FC2ブログ

水泳教室の女コーチ

6歳の秋ごろから、週3で水泳を習ってた

1年以上通ってもあまり成果は上がらず、しっかり泳げてるとはいえない状態だったけど自分では満足してた
同じように水泳やってる子には勝てないまでも、学校のプールでは泳げない子たちもたくさんいたし家で暇そうにごろごろしてるの嫌いだったからな
送り迎えの車を運転する人含めて世話してくれる大人は数人いたけど、泳ぎ方の指導するコーチは1人だけだった。まだ20代なのに指導の立場含めると水泳歴20年以上っていうその水泳漬けの女コーチは、見た目は美人なのに男みたいにサバサバしてて怒ると非常に怖かった
体罰(といっても尻だけだが)が用いられることも珍しくなく、一般開放もされる屋内プールを間借りしているような環境だったから罰を与える際は透明の壁に囲まれた「休憩所」が使用された。唯一の指導者が一時的にいなくなるため、必然的にその間は自主練習という形になるんだが何せ扉が透明で、叱られている姿も丸見えなものだから視線は自然とそちらに集まった
特に"勝手な飛び込みをしない"と"プールサイドは走らない"の2項目が「鉄の掟」と呼ばれてて、破ればいついかなる理由があろうと女コーチから30回を超える尻叩きは免れなかった。習い始めて数週間、数ヶ月の分別つかない子供だろうと、すっかり羞恥の芽生えた小6の男子女子に至ってもそれは同じで、親の同意もあっての事なので尚更厳しかったという事情もある

しかしそんな環境の中、あるとき俺はどうしても「飛び込み泳ぎ」を習得したくなった
自分でもはっきりとはわからんのだが、長い事続けているのに大して上手くならない事へのフラストレーションみたいなものが変なところに向いたんだと思う
尻叩き30回は覚悟の上で飛び込んで、コーチが笛鳴らしてるのにも気付かないふりして泳げるとこまで泳いだ。端近くまで行くと手すりの横で女コーチが待ってて、「こっちから上がれ」みたいな感じで足下指差してた。近付いたら腕引っ張り上げられて、そのまま休憩室直行。ただ俺は普段そういう事絶対しないタイプだったから、尻叩きの前にまず事情を聞かれた。誰かに無理矢理やらされたとか、うっかり落ちただけだったのかとか色々聞いてくれたけど、全部に首振ったらじゃあしょうがないって事で尻叩き30回が執行された
水着の尻を叩かれるんだけど、まだ水含んでるから最初の2、3回は全然痛くねえの
何だ痛くねえじゃんって思ったら大間違いで、水しぶき出なくなったその瞬間から急に痛くなって30回が遠い遠い。もっと事務的にただ尻ぱんぱんやられておしまいなら楽だったが、1回叩かれるたびにパァンって音が山彦みたいに鳴り響くもんで、女コーチはそれが完全に聞こえなくなるまで次叩いてくれなかった。こっちは皆が注目してるのもわかってるから早く終わらせてほしいのに、焦らす事はあっても決して手を早めはしなかったな
そしてこの日30回の尻叩きが終わると女コーチが再び俺に理由を聞いてきた
俺はきっちり罰を受けきった事ですっかり腹をくくってたというか、半泣きではあったが自らの思いの丈を包み隠さずぶちまけた。水泳教室のたびに尻30回ぶっ叩かれても文句言わないから納得いくまで飛び込みも練習させてほしい、ぐらいの事はいってたと思う。水泳教室が週3だからこの時点で計毎週90回の尻叩きを条件に頼み込んだんだが、女コーチは納得しなかった
ただ女コーチも決して否定的じゃなく、「その根性は認める、凄い!」とこっちが照れるほど散々褒めちぎった上でのNoだった。指導者としての立場上、禁止行為をきっぱり認めてしまう訳にいかないというのがあったようで、「特別に認めてもいいけど、ほかの皆が真似したら困るから、罰も毎回特別。お尻叩きは50回。その上でやりたければどうぞ。」と俺の本気さを試すかのように週150回にも及ぶ尻叩きに耐えることを条件としてきた。1日30回で泣かされている俺に更に上乗せ20回というのは相当なもんだったが、「辛くなったらいつでもやめたげる。でも一度やめたらもうそれ以降飛び込み禁止。」と女コーチが言うので、先に折れた根性無しみたいに思われるのが嫌で、飛び込み練習がしたい時は女コーチにそう申告して、前もって尻叩き50回の罰を受けながら飛び込みの練習も続けた
ただ周りが何も知らないままでは女コーチが立場を利用して俺を虐めているようにしか見えないので、一番最初に皆の前で「こういう理由でこの子は飛び込む練習をするけど、同じようにお尻叩き50回してほしいって子以外は真似しないように。」と軽い感じで紹介された。その時は大して何も言われなかったんだが、水泳教室のたびに俺が50回も尻ぶっ叩かれてるのを見てるもんだから、次第に上級生下級生問わず変なあだ名をつけてくるようになった。男子はからかいついでに「尻花火」や「猿ケツ」なんて呼んできたが、それよりも学年の違う女子が普通に話す時にまで「お尻ちゃん」「お尻くん」と呼んでくる事の方が恥ずかしくて辛かった
この50回の尻叩き、ある種の名物行事として丸々2年間ぐらいは続いてたんだが、この女コーチが都合で辞めなきゃならなくなってあっさり幕を下ろした
かわりのコーチは来たんだが、まさかコーチの仕事として尻叩きまで引き継ぎできないだろうし、できても俺のほうが見ず知らずの人に尻叩かれるなんて考えたくもなかったんで、飛び込み練習自体をもう終わりにした。女コーチが最後の挨拶で俺の名前を出して、「次会った時にまとめてお尻叩かなきゃいけないから、皆もし飛び込んでるの見たら教えて。」と冗談めかして笑ってたのをよく覚えてる
後から来たコーチも近い歳の女の人で、俺が相変わらず「尻叩きの人」として話題にあげられる事が多かったんで前の女コーチに尻を叩かれまくってたというのは就任初日に即バレしてその後何かとからかわれた
話をちゃんと聞いてないと「こら、○○コーチみたいにお尻叩くよ」なんて言われたり、飛び込めそうな位置に座っているだけで「そのままいったら、お尻ぶつよ」と悪意のない脅し文句を連発してきて、俺の尻を叩く女コーチがいなくなった後の数年間も俺は「尻叩きの人」のままだった
俺の不名誉なあだ名を知る子の中には同級生の女子もいたが、不思議と学校では広まらなかったな
それが唯一の救いといえば救いだ


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-07-21(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁の名前ははんこっく

俺には30歳になる嫁がいるんだが
その嫁の様子がここ2ヶ月ほどおかしい・・・
嫁は、結婚して5年間、ほぼ毎日仕事と家事をこなすだけの日々だった。
友達と飲みに行ったり遊んだりということは特になく、数えるほどだったのだ。
しかし最近では、月に2回は仕事の仲間と女子会といって朝方帰ってくる。
最初は疑うことはなかった。
あまり遊びに出ることがなかった嫁が飲み会に出かけるなど
俺は嬉しく、ほほえましかった。
嫁もやっと楽しいと思える仲間に出会えたのだろうかと
嫁が楽しそうに出かける姿を見るのは幸せだった。

ところが嫁が飲み会に行きだして1ヶ月ほどして
夜の生活にも変化が表れた。
前戯を終えて挿入をしようとすると、「もう?」といわんばかりの顔で俺を見るのだ。
今までそんなこと言わなかったのだがどうしたことだろうか?
そんな顔をされた次のエッチの時には俺は攻め方を変えたりするが
どうやらそれでも物足りないらしい・・・
何が悪いのか・・・
ここで俺は一つ疑いを持った。

「もしや違う相手とエッチをしているのか?そいつの方がエッチが上手いのか?」

人間というのは不思議なもので、人に対して疑いを持つと
疑心が消えなくなってしまう・・・
毎日毎日モヤモヤが消えなくなってしまったのだ。
そんな俺のことを知るわけもない嫁は、いつもと変わらない生活を送っている。
日々疑いを持って嫁を見ているとあることに気付いた。
昔は携帯をそれほど見ることのなかった嫁が頻繁にメールのチェックをしている。
考えるほどつじつまが合ってしまう・・・
何とか嫁の携帯を見ようとした。
毎日観察を続けてわかったのは携帯を手放すのは風呂に入るときのみ。
チャンスはこの時のみだ。
意を決した俺は、翌日嫁が風呂に入ったと同時に、すぐさま携帯を手に取った!
メールチェックだ!
そして怪しい件名のメールを発見した!

件名「人妻のこころからメールが届いています」

これはまさかと思い、メールを開くと1つのURLが載っている。
そこからネットにつなぐと、俺の予感は的中していた。
「出会い系・・・か・・・」
と言葉をもらすと同時に凹んだ・・・
それも当然である。
妻の浮気の証拠を掴んだのだから・・・
しかしURLを覗いても本文は見れない。
IDとPassが必要だからだ。
そこで俺は嫁のPCに向かった。



同時に嫁が風呂から上がる音がした。
急いで嫁の携帯を元に戻し、タバコに火をつけてくつろいでいたフリをした。
そうしないと動揺がすぐにバレそうだった。

「どうしたの?」

嫁の声にびくついてしまった。

「何か眠くてボーっとしてた・・・」

少し様子がおかしかったのだろう
嫁は意に介さない様子で首をかしげていた。

そしてその日の夜は、これからどうしようと考えた。
直接つきつけるべきか?
遠まわしに聞くべきか?
様々な思いが頭をめぐっていると急にイライラがつのってきた。
なぜこんな思いをしなければならないのか!?
しかし俺は、あるコトを考えついた。
そして1人でニヤニヤしながらその日はそこで眠りについた・・

次の日、仕事を定時に上がると、すぐさま家に帰った。
嫁の仕事はサービス業で、俺が残業をしない限り、
1時間ばかり俺の方が帰りつくのは早い。
帰り着くと急いで嫁のPCを開いた。
そして誰しも人にも見られたくないものが入っているであろうDドライブを開いた。
画面をスクロールさせながらフォルダを眺めていると

「あった・・・」

そこには「こころ」というフォルダがあった。
中を開くと、URLとID、そしてPassがかいた文章ファイルがあった。
俺は急いでその文章を紙に書き写した。
そして嫁のPCを落とし、自分のPCに向かった。
PCを立ち上げるとネットを開き、先程のURLにつないだ。
ID、Passを入力すると嫁のプロフであろうページが開かれた。
名前は

「はんこっく」

確かに嫁はこのキャラクターが大好きでたまにマネた口調でしゃべる。
なりきっているんだろうと思い、少し心が和んだ。
しかし俺は、昨日考え付いたことをすべくすぐ行動に移った。
考え付いたこと・・・
それは
サイトの住人のフリをして、嫁に会うということだ。
プロフィールページからプロフィールを作成してメッセージを送れるようなので
簡単なプロフィールの入力をした。
もちろん、嫁のキャラが好きなキャラの名前で登録した。
そして入力を終え、嫁粉する「はんこっく」に

「今週末会えますか?」

とメッセージを送った。
あとはひっかかるのを待つのみ!
俺は満足気にPCの電源を落として一服した。
すると丁度良く嫁が帰ってきた。
「今日は早かったんだね」
「おう!」
俺は上機嫌に答えた。
そんな俺に「いいことでもあった?」
といっていたが、「別に」とエリカ様ばりのテンションで答えた。
そんな俺を無視するかのように

「女子会を今週するみたいだから行ってくるね!」

と告げた。
うなづく俺を見て嫁はメールを打っていた。
俺はまさか?と思っていると嫁は打ち終わって送信しているようだった。
携帯をパタンと閉じると同時に俺の携帯が鳴った。
俺は携帯をポケットに入れ、マナーモードにしていたため嫁には気付かれない。
そしてトイレに向かい、携帯を開いた。
サイトからのメールだった。
URLを開き、IDとPassを入力すると
案の定「はんこっく」からのメールだった。

「食いついた!」

それも当然である。
俺のプロフィールには嫁のタイプであろうことばかり
書いていたからな。
そして嫁の女子会の予定であろう週末に会う約束をした。
それからは週末が待ち遠しかった。

当日・・・

「行ってくるね」
「俺も今日飲み会に誘われたから行ってくる」
「そーなんだ!楽しんできてね!」
「お前もな!」
俺は嫁とは違う経由で待ち合わせ場所に行った。
そして少し遅れながらも待ち合わせ場所に着いた。
待ち合わせ場所にしていたコンビニの前には嫁が携帯を持って立っていた。
そして
気付かれないように近づき、

「はんこっくさんですか?」

とたずねると嫁はびくっとした。
おそらく声で分かったのだろう・・・
おそるおそる俺の顔を見た。

「な・・ん・・で?」
「なんでここにいるの!?」

嫁は泣きそうな困ったような複雑な表情だった。

「?」
「来てはダメでしたか?ホテルに行くのでしょう?早く行きましょう。」

と言い嫁が出会ったであろう人になりきった。
そんな俺を見て何か悟ったのだろう

「・・・はい」

とだけ言って後ろをついてきた。
そしてお互い無言のままホテルに入った。
部屋に入ると同時に嫁が口を開いた。
「私Mなんです・・・」
ぽつりと言った。
「もう我慢できないのでどうかいじめてください」
俺はビックリした。
「恥ずかしくて、嫌われると思って言えなかったけどもっと激しくして欲しかったんです・・・
 ずっと我慢してたけど我慢できなくなっていろんな人に激しくいじめてもらっていたんです・・・」

嫁はこんな性癖を持っていたのだ。
俺は嫁のエッチの最中の物足りない感じに納得した。
そして望むならいじめてやろうと部屋にあったバイブを取り、嫁に投げ渡した。
「これで1人でやってみろ」
「・・・はい」
いやらしそうにパンツを脱ぐとバイブの電源を入れてクリに当てた。
初めてみる嫁のオナニーに興奮した。
そして目の前に座ってまじまじと眺めた。
「そんなに見ないで下さい・・・恥ずかしいです・・・」
「うるさい!お前は黙ってバイブを入れていろ」
「・・はい」
嫁の割れ目からは溢れるように汁が出ていた。
それをみた俺は、嫁の手からバイブを取り、アソコに突っ込んだ。
「ああぁぁ!!」
嫁は大声をあげてのけぞり、腰からくだけそうになった。
「い・・や・・」
「絶対に座るなよ」
「お願いです・・・もう立ってられません・・・」
嫁の脚はガクガクと震えていた。
そこで俺は、バイブを激しくズブズブと出し入れした。
「あぁぁ!も・・う・・イク・・んっ!あ・・あ・・」
といって絶頂に達した嫁はへたりこんだ。
俺はパンツを脱いで咥えろと言わんばかりにチンコを嫁の口に押し当てた。
チンコを手に取ると嫁は口いっぱいに頬張った。
そんな嫁を見てるとたまらなく興奮した。
そして髪を掴むとチンコを奥まで突っ込んだ。
「んっ・・ぐっ・・」
声にならない声をあげて苦しそうにする姿を見てさらに興奮し、
嫁の口でオナニーをするかのようにひたすら頭を前後に動かした。
「ごっ・・がっ・・うっ・・」
必死に俺の手をどけようとしたので一旦放してやった。
俺の股間は唾液でぐっちょりと濡れていた。
はぁはぁ言いながらぐったりとしている嫁の割れ目を見ると、
さっきよりもぐちょぐちょに濡れて汁が垂れていた。
「この変態が」
罵声を浴びせ嫁の脚を持ち上げて開き、自分で割れ目が見えるようにした。
「恥ずかしいです・・」
俺はそんな言葉を無視して嫁のアソコに吸い付いた。
「あぁぁぁん!」
びくびくっと体をくねらせ逆手にシーツをつかんでいて
いつもより感じているようだった。
そして舐めながら指でアナルをいじった。
「んーーんーー」と口を自分の手で押さえつけて声を押し殺していた。
俺は唾液と嫁の愛液で湿っていたアナルに指をズブズブと押し込むと
ぴくぴく痙攣しながら「あっあっ!」と声を漏らしていた。
我慢できなくなった俺は、その格好のままアナルにチンコを入れようとした。
「それはやめてください!お願い!入らない!」
半分泣きそうになりながら懇願する嫁を横目に俺は無理矢理押し込んだ。
「あぁぁーーー!!痛い!裂けちゃう!」
足を押さえつけられながらも必死にバタつかせるが俺は無視をして全部突っ込んだ。
「入った。」
アナルに入れたのは初めてだったが予想に締まって気持ちよかった。
そして俺は嫁に罵声を浴びせながら腰をふった。
「い・・や・・」
そして1分もしない間に嫁は感じ始めた。
「もっと・・もっと・・」
「この淫乱が!」
「もっといじめてください・・・気持ち・・・いいです・・・」
そして俺はそのまま中に出した。
アナルから抜くと嫁は痙攣していた。
しかし初めて見るドMな嫁に興奮していた俺は納まらず
すぐに嫁の口にチンコを突っ込んだ。
「いふぁ!」
「自分のケツの味はどうだ。しっかりキレイにしろよ」
「ふぁい・・・」
掃除フェラをさせているとギンギンになってきたので
嫁の濡れた割れ目にぶち込んだ。
「いやーー」
嫁はいつも以上に濡れてぐちゃぐちゃで気持ちよかった。
そしてイく寸前で抜いて顔にかけた。
「気持ちよかったです」
精子で汚れた嫁は恍惚の笑みを浮かべていた。

俺はこの日を堺に嫁とはSMプレーをしている。
サイトのことがバれた嫁は毎日サイトを使っては都合のいい男とヤるようになった。
ただし俺も違う女を探してはヤっているのでお互い様だろう。


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-07-17(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

(新)続続・全裸イナバウアー 2






憧れだった美女の倒錯的な姿を目の前にして皆さん有頂天でした。

比較的おしとやかなポーズが指示され、
胸の前で手を組んだり、さりげなく腰に手を置いたりなどコンサバ系モデルの様なポーズは
可憐な若葉さんの容姿とよくマッチしていて息を呑むような美しさでした。
しかし、視線を少し下方に向ければ、、、、
下半身を覆っているのは、たった1本の白い紐だけで、、
股間に黒々と光る陰毛が妙にイヤらしく
上半身の清楚さと下半身の卑猥さとのギャップが最高で、あちこちから
「いいねいいね~」という声が聞こえ、皆さんご満悦な様子でシャッターを押していました。

若葉さんの美しい脚を際立たせるためか、カメラ小僧達(といっても年配者ばっかり)は、しゃがんだり、寝転がったりして
下方から若葉さんを撮りまくっていました。
そんな状況を考慮してか、それとも最初からのシナリオなのか分かりませんが、
佐藤は「じゃあ、次は、ここへ上がりましょうか。」と叫びました。
高級そうなダイニングテーブルに照明があたり、次なる恥辱の舞台として指示されたのです。

「少し撮りにくいから、いったん中断してセッティングしようよ」年配の方の言葉で小休止することになりました。
休憩の合図が聞こえたのか、若葉さんは慌ててスカートを降ろして顔を赤らめました。
佐藤もカメラ小僧達も誰もそれを咎めはしませんでしたが、
スカートを下ろした若葉さんは、どう見ても清楚なOLで、休憩中だというのにシャッター音は鳴り止みませんでした。
機材など僕では分からない様々なものが準備され、
ダイニングテーブルには布が掛けられてステージは出来上がり、撮影が再開されることになりました。

「ハイヒールは脱いじゃって! 落ちると危ないから!」
若葉さんは、ちょうど椅子に片足をかけて、テーブルに登ろうとしているところでしたが、
いったん降りて、黒いハイヒールを脱いでから、もう一度椅子に足を載せて、よろよろとテーブルにあがりました。
テーブルの周囲は、カメラ小僧たちに囲まれ、若葉さんはテーブルの中央で直立しました。

「じゃあ、再開しましょう!さっそくですが、前を開きましょう!胸を出しちゃってください。」
いきなりの胸の露出指示で、会場の皆さんから歓声があがり、佐藤の声も若干震えているように感じられました。
若葉さんも、突然のことに、一瞬、躊躇っていましたが、すぐにスーツのボタンに手を伸ばしました。
黒の地味なスーツは二つボタンでした。それをゆっくり外していき
二つ目のボタンが外れスーツの前がわずかに開くと、次は白のブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
普段の表情で、凛とした若葉さんが、徐々に白い素肌を露にしていくさまを、みんな息を呑んで見つめていました。
三つほど外されると、なだらかな、気持ち膨らんでいるか程度の胸の膨らみが垣間見えました。
「ノーブラだよ」庄司が囁きました。
下半身もほぼノーパンで紐を履かせていたのだから、当然といえば当然ですが、事前に準備されていたようです。

若葉さんはスカートからブラウスの裾を引っ張り出して、ボタンを全て外しました。
「じゃあ、前を広げて、胸を出しましょうか」
若葉さんはほんのわずかな時間だけ躊躇いを見せましたが、すぐにブラウスに手をかけて、前面を左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
「おおお!」
「凄い貧乳だよ!めちゃくちゃ興奮する!」
「こ、これは、すごいw」
「これって貧乳じゃないだろ、無乳だろw」
会場のあちこちから、何処からともなく声が聞こえてきました。当然、若葉さんの耳にも届いていたでしょう。
若葉さんは耳まで赤く染めながら恥かしそうにうつむいて、薄い乳房を白日の下に晒らしていました。
「そこに腰を下ろして、シャツをもっと開いて!ポーズ決めよっか」
若葉さんは体を支えるように両手を後ろに付いて、足をまっすぐ前に伸ばすように腰を降ろしました。
「シャツもっと開いて!こんな感じに、肩が出るくらいに!途中まで脱いじゃいましょう!」
佐藤は言いながら若葉さんに近づき、シャツを掴むと、思い切り左右に開きました。
パシャッ パシャッ、パシャッ
シャツの前は大きくはだけて、白い肩まで剥き出しになってしまいました。
細い首筋から、なだらかな肩への線がとても美しく
自然と滑らかな首筋、華奢な肩、そして細い鎖骨へと視線は釘付けになっていました。
「そのまま、お尻を上げて、体を反らせて下さい!」唾液の絡んだようなくぐもった声がシャッター音に負けずに響き渡りました。
若葉さんはテーブルについた両手の間隔を少し広げて体を支えるようにしながら、腹筋に力を込めました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
体は、あまり反り返りませんでしたが、頭が真下に向くくらい一生懸命に首を反らしていたので
皆さんに必死さは伝わっていたと思います。
どうぞ見てくださいと言わんばかりに貧乳を露にしながら、
必死になって体を反らして、静かに目を閉じている整った横顔が、なんともいえない程美しくて、僕は見蕩れてしまいました。

体を反らしているため、赤みがかった桜色の可愛らしい乳首が、ちょうど天井を向いて
塔のようにそそり立ち、カメラ小僧達はそんな乳首を嬉々として順番に接写していました。

「ジャケットとスカートを脱いで、シャツ1枚になろっか!」
ここで、ちょっとしたハプニングがおきました。
ジャケットを脱ぐ時、ポケットから携帯電話が落ちたのです。
携帯電話を拾った、おっさんから驚きの声があがりました。
「これ息子さん?」僕も若葉さんの携帯の画面が6歳?の息子さんの写真だということは知っていました。
他の男達も携帯を覗き込みながら「嘘だろ、どう見ても子持ちには見えねえ」「20代前半にしか見えん」と
携帯を取ろうと伸ばした若葉さんの手を無視して、盛り上がっていました。
この後、すぐに撮影は再開され、若葉さんは様々なポーズを取りましたが、結局全裸にはならず、衣装換えの休憩になりました。

「佐藤さん、妙に引っ張るな」
「早く、オールが撮りたいのに」
「ああいう美人に股ぱっくり開かせるのが一番良いのにな」
「おまえ、ま○こ好きだからな、俺は、もっと色々見たいな」
庄司達と黙って周囲の会話に耳を傾けながら、しばらく待っていると
「おおおぉ!」「いいねいいね」歓声が聞こえました。

若葉さんは、白い浴衣を着せられて登場しました。
楚々とした美貌に、ため息が漏れました。
無造作に結い上げられた髪からのぞく白いうなじ、おくれ毛を目にして
周囲は生唾を飲み込む音の合唱のようでした。

若葉さんは裸足になってよろよろとテーブルに上がり
背筋を伸ばすと、両手を広げたり見返り美人のような姿をしたり
言われるままにポーズを取りました。
楚々とした美しい姿をパシャパシャ撮りながら、皆さんの思いは一つだったのでしょう。
良いタイミングで佐藤が叫びました。
「まだまだ時間はありますので、早すぎると飽きてしまうという意見もありますが・・
 みなさん!、この美女の全裸見たいですか~?」
何人かのおやじが、「見たい~」と答えました。
「では、いよいよ全てを見せてもらいましょうか!」

「モデルさん!いや、若葉ちゃ~ん!いっちゃってください。ゆっくり浴衣を脱ぎましょう!」
若葉さんは、まっすぐ前を見つめながら帯に手を掛けました。
パシャッ パシャッ、パシャッ 
帯を取るのに時間が掛かるかと思いましたが、簡易帯だったのか?直ぐに外れて
前がはだけました。
若葉さんは、躊躇いを感じさせない動きで、素早く羽織っていた浴衣を脱ぎ去り、
背筋を伸ばしてまっすぐ立ちました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
全裸でした。文字どうり体に何も身に着けていない、綺麗なオールヌードでした。
『とうとうあの若葉さんが、こんな奴らに全部見られちゃうのか・・・』
僕は何とも言えない寂しい気持ちになりました。
庄司や渡辺の顔も僕と同じ感情が芽生えてるような、そんな表情でした。

最初は穏やかな指示でした。
それでも、この美女の全てを見てやれ!全部カメラに収めてやれ!
という欲望の指示であって、若葉さんは、両腕を挙げて腋を晒し、白い二の腕を晒し
谷間を作れと言われて無い胸を持ち上げ寄せさせられたり、様々な裸体を晒して、カメラに収められました。

そして、ついに指示されました。僕も緊張していたのか、よく聞き取れませんでしたが、
若葉さんは覚悟を決めていたのでしょう。ためらうことなくテーブルにお尻をつきました。
先程と同様に体を支えるように両手を後ろについて。。。
先程は、まっすぐ伸ばしていた長い美脚を、今度は不恰好に膝を曲げるようにして、
そして、、大きく開きました。

パシャッ パシャッ、パシャッ 
アナルまで見えていました。

(つづく)もし嫌でなければ、、、忘れないうちに書いておきます^^;

イイがこんなにあってびっくりです^^
1ヶ月以上経ってしまいましたので、忘れてしまう前に続き書きました。
コメントに質問があったのでお答えします。
・まず、カーテンについてですが、撮影中は閉められていたと思います。
・芸能人で誰に似ているかですが、、若葉さんは↓↓
 
 上原美佐(アテンションプリーズというドラマに上戸彩と出ていた人)に似ていると皆に言われています。
 3つ4つ若葉さんの方が年上で、僕的には少し違うと思うのですが
 ↓↓こんな風にうつむく感じは、僕も似ていると思います。
 
 ただ、僕的には身長あるし若葉さんの方がもっと優しい雰囲気で綺麗だと思っています。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-07-15(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

エロすぎる水着アシスタント

商品の紹介映像の撮影で怖い現場監督がいて,その日も大声で怒鳴ったり厳しい指示を
出していた。監督は50歳の独身で禿げて太っている。
しかも気が短いためみんなに嫌われていた。
その日はアシスタントの水着の女性が来てて,ルックスやスタイルは抜群。
ビキニからはみ出した巨乳。170cmの長身からのびるすらっとして
白く透き通った美脚。小さめのビキニで、目のやり場に困るくらいだった。
性格は綾瀬はるかのような天然。

監督ははるかにも容赦なく厳しい指示を出しておりかなり怖がっていたが、
セクハラな質問をされても天然全開で答えていた。

監督:綺麗な脚してるねえ。ちょっと触ってもいい?
はるか:え?脚を触るんですか~?ん~何で触りたいんですか~?
監督:こんな美脚見たらどんな感触なのか、知りたいでしょ?
はるか:じゃあ、ちょっとだけなら。ちゃんとお手入れしてるんで、ツルツルですよ~
え?触っていいの??10人ほどのスタッフが見ている中で、監督ははるかのナマ脚を
いやらしい手つきで撫でまわした。

監督:ほんとスベスベツルツルだね。たまんねえなあ。18歳だっけ?
やっぱ若い娘はいいねえ。こんなにきれいな脚だったら、彼氏は毎日舐めてるの?
はるか:毎日ではないですけど、よく舐められますよ~。
監督:俺だったら毎日舐めたいね。ねえねえ、どのあたりよく舐められるの?
はるか:ん~このへんかなぁ。
はるかはふとももの内側を指差した。
監督:そのへんいいよな。彼氏も見る目あるじゃん。ねえねえ、俺も舐めていい?
はるか:え~舐めるんですか~?ん~ど~しようかな~
監督:いいじゃん、減るもんじゃねーんだし。舐めさせてよ。ね?

はるか:ん~わかりました~ちょっとだけなら、いいですよ~
監督:ほんとに?
監督ははるかのふとももに口をつけた。白く透き通った素肌を監督がおいしそうに
舐めまわす。はるかは170cmの長身。脚も長く、監督がはるかの両脚を隅々まで
じっくり舐めるのにも時間がかかった。
はるか:くすぐったいですよ~
監督:脚フェチにはたまんないね。
さらに監督はふとももに強く吸い付き、無数のキスマークをつけた。

監督:あ~もう我慢できない!やらせて!お願い!!
あの鬼監督が床に頭と両手をつけてはるかにお願いをした。
スタッフ:監督、ちょっと・・・
はるか:え~ちょっと、やめてくださいよ~困ります~
監督:返事するまで動かないから。
スタッフ:あのはるかさん、申し訳ないですけど・・・
はるかはしばらくモジモジした後、何か決心したように口を開いた。
はるか:ん~そこまで言うなら・・・わかりました~
監督:え?ほんとう?いいの?やったー!!
無邪気な子供のように喜ぶ監督。いつも罵声を浴びせられている
スタッフは誰も見たことのない姿だった。

え?ここで脱ぐの?監督とスタッフは全員目が点になった。
はるかは自分で水着の上の紐をほどき、何度もためらった後、ついにナマ乳を露出した。
監督:うわ~すごいな・・・
監督もスタッフも言葉を失うほど見入ってしまって、はるかは恥ずかしさのあまり両手で隠してしまった。
はるか:え~ちょっと恥ずかしい~
監督:ごめん、手をどけてくれないかな。お前ら、こんないい乳みたことあるか?
でっかいのに、形もいいしきれいな色してる。
スタッフ:そうですね。こんなきれいなおっぱい初めて見ました・・・

監督の手がはるかの白く清らかなおっぱいを鷲づかみにした。そして両手で強めに揉みはじめた。
Fカップ以上はあると思われるほど大きいので、監督の手にも収まりきらないようだった。
監督:ほんとでっかいな・・・やわらかいけど、弾力性もすごい・・・
ほら、お前ら、見てみろ!
監督はおっぱいを指で突くと、プルンとはじき返した。
スタッフ:す、すごいです・・・
監督ははるかを膝の上に座らせると、後ろから激しく揉んだ。
揉みながら、監督ははるかの髪の匂いをかいだり、首筋に口をつけたり、舐めたりしていた。

監督が「後向きになって」と言うと、はるかは素直に従い、向かい合わせになった。
巨乳が監督の顔の10cm前に。
監督は思いっきり巨乳を舐めまわし、吸いまくった。
はるか:え~ちょっと・・・う~ん
はるかはかわいらしくもだえていた。
監督が乳首から口を離すと、今度はキスをはじめた。
監督の分厚い唇がはるかのピンク色のかわいい唇と重なった。
最初は軽く唇を重ねただけだったが、次第に口がもごもごしてきて、明らかにディープキスに
なっていた。監督がはるかの上唇を吸うと、はるかが監督の下唇を吸ったり、激しく舌が絡み合う
のが見えた。5分くらい経っても終わらなかったが、スタッフは股間を押えてずっと見入っていた。
口を離すとき何本も糸を引いていたのがわかった。

はるかが水着の下を脱ぐと、みんな下半身を凝視した。
監督:ちょ、ちょっと、毛がないじゃない!
スタッフ:毛が生えてない・・・
はるか:わけあって、全部処理しちゃってます。
監督:君、かなりの変態だろう・・・
監督はパイパンに興奮してはるかの股間に顔を埋めて舐めまくった。

監督:今度はこっち舐めてくれる?
監督は立ち上がるとはるかの顔の前に竿を出した。
はるかは床に膝をついて、よつんばになって竿を握ると、竿の先に
ついていたカウパーを舐めると、先っちょから口の中に収めた。
竿の根元近くまで口に入れると、音を立ててしゃぶり始めた。
監督は情けない声を出しながら、気持ちよさそうだった。
はるかは手コキなどせずに、丁寧に口と舌で奉仕していた。
しばらくしゃぶると、一度口を離した。これまたいっぱい糸を引いていた。
監督の竿が、はるかの口の中ですっかり膨張していたのがわかった。
はるかは舌を思いっきり出してタマを舐めた。監督のタマがはるかの舌の上で
踊っているようだった。

そしてはるかは次に監督のアナルを舐めはじめた。
スタッフ:うそ・・・あんなこと舐めるなんて・・・変態じゃないか!
監督:あ~気持ちいい・・・こんなきれいな子にケツ舐めてもらうなんて最高。
50歳過ぎて初めてそんなとこ舐められたの。俺だって他人のケツなんて舐めたことないぞ。ほんと気持ちいい・・・もっと続けて・・・
はるかは言われたとおりゆっくり監督のアナルを舐め続けた。

あらためて竿をしゃぶった後、はるかのだ液で覆われた監督の竿を、
今度は自分のおっぱいに挟んだ。
スタッフ:パイズリだ・・・すごい。すっかり埋もれてる・・・
監督:き、気持ちいい・・・た、たまんねえなあ・・・
はるかはフェラとパイズリを交互に何度も繰り返した。

はるかの度重なる奉仕に、監督の竿はありえないくらい膨張していた。
こんな大きくなるものなのか・・・
監督:も、もう我慢できない!
はるか:あんっ!!
監督ははるかにバックから挿入した。
とんでもない大きさになっていた竿だが、すっかり根元まではるかに挿入されてしまった。
スタッフ:コンドームつけてないよな?ナマで入れちゃうなんて・・・
監督:き、気持ちよすぎる・・・すっごく締めつけられる・・・
監督はゆっくり竿を出し入れして、ナマの感触を楽しんでいるようだった。
一度竿をアソコから抜くと、監督の竿ははるかのいやらしい液で覆われていた。
監督はいすに座ると、はるかがまたがって挿入し対面座位になった。

18歳のスタイル抜群の美女が、50代ブサイクメタボとノーガードで打ち合っていた。
監督はキスやおっぱいを吸いながら下から突き上げ、はるかは上下左右に腰を動かしていた。
お互いの息は合っていなくて、自分の本能のままに動いている感じだった。
監督:も、もうだめ・・・出るっ!!・・・はぁっ!はぁっ!はぁっ!・・・
スタッフ:まさか、中に出しちゃったのか・・・
監督:ごめんね、あまりにも気持ちよかったもんだから、中に出しちゃった。
はるか:う~ん。ま、まあ大丈夫かなぁ・・・

射精が終わってからも、2人は力尽きたようでしばらく動かなかった。
ようやくはるかが立ち上がりアソコから監督の竿を抜くと、精液とはるかのいやらしい液が混ざったものが流れ出てきた。
はるかは自分のアソコを拭きもせずに、監督の竿をしゃぶってきれいにした。
監督ははるかを車に乗せて帰った。
その日はホテルで監督は巨乳でカラダを洗ってもらったり、おしっこや精液を
飲んでもらったり、ナマでやりまくったと。
その後、はるかから妊娠したと監督に連絡があったが、
彼氏と結婚するからと言われたらしい。
どこまで天然なんだ・・・


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-07-14(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ノーパンでデート

数年前のオレが結婚直前の29歳の時の話。
結納を終えてあと3ヶ月で挙式というところ。

法事があって、親戚一同がオレの実家に集まった。
みんな下ネタが好きで何年に一度、集まって酒飲んでは盛り上がった。

嫁さん(婚約者)はまだ身内ではないので
その場にはいなかった。これが事件の始まり。

10歳年下の留美というイトコがいて、その子はオレに会う度毎に
盛んにスキスキ光線を出して来る。

この時もそうで、オレの隣に座って嫁さん(婚約者)がいないのをいいことに
体にベタベタ触って来る。オレも悪い気はしないので好きなようにさせてやってた。

酒も進んで、その場にいる女性陣にノーブラで出かけたことあるか?みたいな
話で盛り上がっていた時に横に座ってた留美がオレに耳打ちして来た。

「Kお兄ちゃん、結婚前に私を一回だけどっか連れてってよ。」

オレも酔っていてその時の話題も重なって、
「おう、いいよ。じゃあ、ノーブラで来いな。」
と言ってしまった。

留美は顔を真っ赤にして
「やだー、K兄ちゃんのスケベー。」
と、はしゃいでいた。

その辺から記憶が...あんまり...無い...

翌日、携帯のメール音で目がさめた。
オレは自分の部屋のベッドで寝ていた。
飲み過ぎて二日酔いでズキズキ頭が痛くて気分が悪かった。

メールを見ると留美からだった。
「K兄ちゃん、夕べはけっこう飲んでたね。二日酔い大丈夫?
約束おぼえてる?私楽しみにしてるから。」

どっか連れてけの約束はおぼえてたので、
「おぼえてるよ。日にち決めてくれ。」と返信した。

しかし、約束はそれだけではなかった。
約束当日、オレは車で留美と決めた待ち合わせ場所に向かった。

「K兄ちゃーん、こっちこっち。」
留美は満面の笑顔でオレを出迎えた。

さっそく冗談で
「ノーブラで来たか?」
と聞いてみた。

「やだー兄ちゃん、そんなわけないじゃん。」
と明るく切り返す留美。
そりゃそうだよなと納得しかけたその時だった。

「でも、もう1個の約束は守って来たよ。」
と言い出した。

もう1個の約束...?
おぼえてない...何か約束したっけ?

オレが首をかしげてると、留美がオレに背中を向けて
「これこれ」
とスカートをピラっとめくった。白いお尻がチラっと見えた。

???

オレが唖然としていると
「やだー兄ちゃん忘れちゃったの?やっぱりなー、かなり酔ってたもんね。」
留美が言う。

「そんな約束したのか?オレ。」
「そうだよー。スカートでノーパンで来いって言ってたじゃん。私、それは守ったんだよ。」

「!!!」
思い出した!

そんなこと言ってた記憶が蘇った。でもまさかホントに留美が実践するとは思わなかった。
オレの股間がちょっと大きくなりかけてきた。

「今、パンツは持ってないのか?」
「ううん、一応バッグの中には入ってるけど、今日は履かないつもり。」

とりあえず留美を助手席に乗せて走り出した。
隣に座っている留美がノーパンだと思うと気が気じゃない。
嫁さんとの間でもやったことないデート。ものすごいドキドキして来た。

婚約者は同い年の29歳、隣に座ってるのは19歳のピチピチした可愛い留美。
しかもスカートでノーパン。どう比較しても股間が元気になってしまう。

運転してても留美の太もものあたりに目が行ってしまう。
この奥は何も着けてないと思うと喉が渇いてきた。

「なあ留美、何でノーパンの約束は守ったんだ?」と聞くと
「うん、K兄ちゃんの希望だから...それに兄ちゃん独身最後だし。」

もしかすると 「いただけるかもしれない」 と期待を持ちながら
車で30分くらいの屋内遊園地に向かった。
屋内だから風でスカートがめくれる心配もないし、我ながら良い選択だと思った。

遊園地に着いて、乗り物の待ち時間の間、留美に聞いてみた。
「なあ留美、スカートでノーパンってどんな気分なんだ?」
「うん...何か変な感じ。」
スカートをおさえながら明るく笑って答える留美。カワイイなあと思った。

もうちょっと突っ込んだ質問もしたかったが、次の機会にした。
高速な移動を伴う乗り物では、留美がしきりにスカートの裾をおさえてる。
オレの目線はそっちばっかりに行ってしまう。

次のアトラクションの待ち時間で留美が
「ねえ兄ちゃん、さっき私のスカートのあたりばっかり見てたでしょ。」
と、耳打ちして来た。

「だって、気になるじゃんよ。」
と言い返すと、留美が真っ赤になって喜んだ。

次に乗った乗り物では周りから見えないのをいいことに
留美の太ももを指先でくすぐってみた。

「いやん。」
と言いながら赤くなってスカートの裾を懸命に引っ張りながらモジモジしている。
オレはスキがあれば留美の太ももを触ってやった。

そろそろいいだろうと思い、思い切って突っ込んだことを聞いてみた。
「なあ留美、お前ちょっと濡れてんだろ?」

と聞くと、
「え?...うん...多分...ちょっとだけ...」
と、うつむいて赤くなって答えた。

「今夜は行ける」 とオレは確信した。
それからは、まわりに見えない乗り物で留美の太ももを触ったり、スカートの奥まで
手を伸ばしたり、やりたい放題だった。

完全に密室になる乗り物では思い切ってマンコに触ってみた。
触られるのを期待してたのか、ものすごい濡れててビックリした。
その時は留美もオレのチンポを少しだけ触ってきた。

オレは留美のマンコが無性に見たくなった。
障害者用のトイレを探して2人で入った。

留美の腕を壁につかせて、尻を突き出す姿勢にさせ、
少し足を開かせスカートをめくってみた。

濡れ濡れのマンコが見えた。留美の息が荒くなっている。
オレのチンポもカチカチ。

はっきり言ってスジマン。
大陰唇に発毛なし。ワレメの上にちょっと生えてるだけ。
ちょっとピンクに色づいたキレイなマンコ。

嫁さんのはビラビラがはみ出ていて大陰唇にもびっしりと発毛している。
そう思うと留美のは極上品だ。

いや、ここは障害者のトイレ...
オレは我に返った。

すぐにでもチンポをぶち込みたいのをこらえ、スカートを戻し外に出た。
留美の目がトロンとなっている。
とても夜までガマンする自信はなかった。

ひと通りのアトラクションを終え、オレ達はホテルに向かった。
留美にオレの性欲の全てをぶつけるつもりだった。

適当に見つけたホテルに入り、2人でシャワーを浴びて
思いっきりセックスした。
留美は思ったよりおっぱいも大きくて色白で全てにおいて完璧。

正常位でやったあと、バックで思い切り突いてやった。
留美はヨダレをたらしてもだえまくる。

お互いにあっと言う間にイッたのだがまだ何かおさまらない。
いろいろな体位で突きまくり、留美も4、5回イッたようだ。

オレはまだ何か物足りない。
もっと留美に恥かしい思いをさせたい。
そこで剃毛させてとお願いしてみた。

最初はイヤがっていた留美だが、最後はオレの頼みということで承諾してくれた。
オレはT字の剃刀とボディーソープで作業を進めた。

生えてる面積も少なく、量も少しだったのであっという間にツルツルになってしまった。
元々ワレメの周りには毛がなくスジマンだったので子供のようなマンコができあがった。

留美は恐る恐るワレメの上のあたりをまさぐった。
「いやーん、ない。ないよー。大事な毛が。」

上付きなので、正面から見るとワレメがモロに見える。
ホントに子供のようなマンコだ。

「なあ留美、これでノーパンデートしようぜ。」
「え?これでノーパンなの?毛がないから恥ずかしいよ。」

「あっても恥かしいだろ。」
「うん、それはそうだけど、毛がないと思うと...」

「ないと思うと?」
「何かあったらワレメがモロに見えちゃうじゃん。」

「毛があればワレメは見えないと思ってたのか?」
「うん、もしスカートめくれても毛があるから...まだ...」

毛がある時でも、ワレメの上だけちょっと隠れる程度だからそんなに変わらない。

「毛があってもなくてもたいして変わらんような気もするがなあ。」
「ううん、全然違うよ。」

「気分的なもんだろ?」
「ううん、そうかもしれないけど、何か違う。」

オレたちは支払いを済ませ外に出た。もうすっかり夜になっていた。
留美はしきりにスカートの裾をおさえている。

「どうした?」
「な、何かすごく恥かしい。」

「そうか?」
「だって、最後に防御するものがないんだもん。」
留美はずっとモジモジしている。

オレはビルの陰に留美を連れ込み、スカートの中に手を入れた。
雫がしたたり落ちるのではないかと思うほど濡れている。

「留美、お前...」
「だってえ、すごく恥かしいんだもん。」
留美の顔は真っ赤になっている。

駐車場に戻り、車の中でシートを倒して留美のスカートを脱がせた。
ツルツルマンコにオレのチンポをぶち込んだ。
思いっきり濡れていたのでツルっと入ってしまった。

もう、今日一日で留美は何回イッたかわからない。
俺も3回射精した。そのうち1回は中出し。

その後、嫁と結婚し幸せな日々を過ごしている。
でもこのまま畳の上で死ねるとは思ってない。
何か天罰が下るような気がしてならない。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-06-23(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*