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キャンギャルとレースクイーンにセクハラ

去年のお盆休み中ヒマだったから、押入れを整理していたら昔ゲーセンの
景品でとったビデオが3本あった。開封すらされてなくて、
一回みてから捨てようと、再生してみた。
2本目だけど、なんかの深夜番組?の過激な未公開版のビデオだった。
ギルガメとかトゥナイトとかやってた、おっぱい丸出しくらい
普通だったいい時代。
その番組は、毎回男女1組ずつゲストが来て、番組の最後に
痛い指圧を受ける代わりにイベントや写真集やらの宣伝が
できるというコーナーがあった。
普段は足つぼのみで全然エロくないのだが、
2回ほどゲストがセクハラにあっていて、エロかった。

まず1つ目。ゲストはどこかのおっさんと、
下着のキャンペーンガール。清楚で色白。仕事で来ましたって感じ。
キャンギャルの身長は170cm以上あり、19歳のスレンダー美女。
「どのあたりを押してほしい?」
「よく脚がむくんでしまうので、脚を全体的に。」
「脚を出す仕事だから、気になるよねえ。じゃあ横になって。」
「すいません、直接してもらいたいので、脱いでいいですか?」
「え?直接ってナマ脚でってこと?うれしいなあ。こんなお客さん初めて。
じゃあ下に水着きてるんだね。どうぞ脱いでください!」
「えっと、下着なんですけど、大丈夫ですか?」
「え?!あ、そっか、下着のPRだもんね。そりゃ楽しみだ!」

キャンギャルはベッドの前で着てる服を脱いでいく。
男性陣が興奮しながらストリップみたいに盛り上げる。
キャンギャルがジーパンのベルトを外し、一気に脱いだ。
「うわ~エッチなパンツだね。しかもTバックじゃん!」
「ほんと脚長いね。お尻も上向いて安産型だし。」
男性3人がキャンギャルの下半身に顔を近づけて感想を言った。
いい匂いだって。
ゲストのおっさんもいつの間にか服を脱いで海パン1枚になっていた。

キャンギャルは上半身も脱いでブラジャー、パンツだけになり
ベッドに横になった。
指圧師(こいつもエロおやじ)がキャンギャルの脚に数か所ツボの場所に
シールを貼った。

ゲストのおっさんは初めだけキャンギャルのツボを押していたが、
次第に太ももを揉んだり、ナマ脚のお触りに変わっていった。
「キャンペーンガールってだけあって、ほんと綺麗な脚してるね。」
「・・・ありがとうございます。脚だけは自信あるので。」
「脚だけじゃない。お尻も立派だよ?」
おっさんは痴漢のようにお尻を撫でた。
そしてTバックの食い込みの部分を指でなぞると、キャンギャルが
嫌そうに手を払いのけた。
こういう気が強い女性が辱めを受けるのは興奮する。

「俺だけいい思いしても。みんなも触りなよ。スベスベだから。
ねえ、君、いいでしょ?そのくらいサービスしても。」
「え、ええ・・・」
キャンギャルは明らかに嫌そうだったけど、レギュラーメンバーが
順番にキャンギャルの下半身を触って感想を述べた。
エロオヤジどもに好き放題身体を触られて、彼氏が見てたら発狂する
だろうな。

指圧師がとっておきのツボといって、キャンギャルの股関節の左右に
1か所ずつシールを貼った。
「ここはまずいでしょ?股だよ?いいの?」
「う、う~ん・・・だ、大丈夫です・・・」
「ほんとにいいの?君、プロだね・・・どう?気持ちいい?」
おっさんが両手でキャンギャルの股関節のツボを押した。
「あっ!・・・き、気持ちいいです・・・」
「たまんねえな、これは。」
続けて何度も股関節を刺激した。
このあたりのセクハラを受けて悶えるキャンギャルの困惑した表情が最高。

おっさんはパンツを手で引っ張ったり、生地を触った。
「これは直に履いてるの?薄い生地だね。」
「はい、そのままです。」
「透けないようになってるのかな?全部処理しちゃってるの?」
「えっと・・・ま、まあそうです・・・」
カメラとエロオヤジ達の前でパイパン発言。
顔を真っ赤にして恥ずかしそうな顔がよかった。

次はおっさんがベッドの上で横になって、キャンギャルが指圧を
する番。指圧師が目印を付けた後、おっさんの希望でキャンギャルも
ベッドに登って、おっさんにまたがって指圧をした。
指圧が終わると、ベッドの上でおっさんがキャンギャルに
太もも締めをかけられていた。パイパンの上にTバックの股と美脚に
顔を挟んでもらえるなんて、うらやまし過ぎる・・・
しかも興奮のあまり、おっさんはベッドの上でキャンギャルに抱きつき、
ぶちゅ~っと熱い接吻をしてしまう。映像はそこまで。
その後も見たかった・・・

2つめのゲストは、マイナー中年タレントと
21歳のGカップ巨乳レースクイーン。天然でエロい娘。
レースクイーンは豊満ゆえに形をキープしたいと指圧師に注文した。
コスチュームを着ていて、上だけ脱ぐと今でいう着エロみたいな
極小の三角ビキニだった。乳首周辺だけ隠れる程度。
「なんじゃそりゃ!あんたすごいおっぱいしてるねえ。いい形じゃん。」
「ほとんどおっぱいはみ出してるじゃん。水着小さいんじゃない?」
「そこまで出しちゃうなら全部出してよ!」
男性陣大興奮。
レースクイーンもノリのいい子で、おっぱいを揺らしたり
寄せて上げたりしてセクシーアピールをしていた。

ツボの目印は肩やバストの周りにつけられた。
レースクイーンは立ってポージングをしたまま、
中年タレントにツボを押された。

指圧師はとっておきのツボがあると言って、レースクイーンの
バストに直接数か所印をつけた。
「ちょっと、そこはモロおっぱいやん!あんたええの?」
「はいっ!お願いします!」
レースクイーンはバストに手を添えて差し出した。
「仕事選びなさいっ!遠慮なく行くで!」
中年タレントはレースクイーンのバストを指で押した。
「おいナマ乳!ナマ乳だって!柔らかい!」
レースクイーンも「すごい!効きそうです!」だって。
いい年して何やってんだか。

バストが長い髪で隠れると、中年タレントが髪を彼女の耳にかけて
髪を撫でながら「あんた、ほんまええ乳しとるなあ。大きいし完璧やん。
これ以上何を望むの?」とおっぱいをつまみながら言うと、
「重さで下がらないように、上にあげたいんです。」と苦笑い。
「こうか?」
中年タレントが下乳を指1本で持ち上げようとした。
「ごめん、重くて持ち上がらんわ。」
レースクイーン大笑い。

そしてレースクイーンが中年タレントにヘッドロックをかけた。
顔が思いっきりおっぱいに埋もれていた・・・なんてうらやましい。
しかもヘッドロックの練習中は何度もポロリしたらしく、
中年タレントが「目の前で若い娘がボインを丸出しにするんだぞ?
もう本能で吸いついていた。」と言ってた。
乳吸われても笑って済ますレースクイーンのような子が
うちの職場に欲しい。

昔のエロ番組は不思議とAVより抜ける。


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-11-12(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

飛田新地に潜入してきたでござるの巻

生まれて初めての飛田新地
たった今潜入してきた

実質滞在時間、一時間弱か
まさしく夢のような一時だったw

家の息子の余韻が冷めないうちにレポートしていきたいと思う

ちなみに潜入は俺一人
ある程度の情報は調べて行った

飛田新地は、もはや伝説の街大阪西成にある遊郭
通天閣や串カツ目当ての観光客で賑わう新世界から歩いて余裕で行ける

新世界の外れにあるジャンジャン横町を抜け、JRの高架下を潜ると大通りにでる
その大通りのむこうこそが大阪一のディープスポット西成だ

動物園前商店街なるアーケードを直進するのが飛田への王道だろうか
足を踏み入れると空気が変わることを肌で感じる
目的地までは200~300mかな
ちなみに5mおきくらいに人間が転がっている
まさに動物園といった趣である・・・

そんな獣の死がいを横目に
逸る気持ちを抑えきれず
少し早歩きで商店街を歩く

結構長い商店街をひたすら直進すると
「飛田新地料理組合」と書かれた看板が見える
ここがいわゆる・・・わかるな

訪問するのも初めてだったが
左手にそれらしき明りが見えたのですぐわかった

趣のある一軒家がずらりと並び1軒1軒に白く大きな看板がかかげてある
「雫」「花蓮」「椿」みたいな言葉が書いているがどうやら店の名前のようだ
(一応料亭という名目らしい)

早速どきどきしながら店の前を通る

わずか1mくらいの距離で
まばゆいばかりの笑顔で微笑みかける嬢!

と ばばあ・・・

開けっぱなしの玄関に嬢とばばあがセットで座っている

くそっ、シャイな俺はばばあの目線が気になり嬢を直視できない・・・

隣の店も同様

嬢とばばあがセットで座っている
じっくり嬢の顔を眺めたいんだけど、
ばばあの目線と
「兄ちゃん家の子良い子よ」というしつこいくらいの勧誘が
それを許してくれない・・・

時間はあるし、とりあえずぐるりと見て回るかと思い探索を始めた

店はかなり広範囲まで広がっており、
人の賑わいもかなりのものだった
若い4~5人のグループが20組くらい、もっといたかな?

嬢のレベルは噂通り高いと思う
店の前通るたびに「ズキュ~ン」と胸を撃ち抜かれる

開いてるとこだけで50~60軒はあったかな?
8割はいけるレベル

笑顔で手招きしてくる嬢の可愛いのなんの
そしてばばあがだんだんうるさくなるのなんの

「兄ちゃんいい加減決めたらどうや」

うるせえ

そうこうしてるうちに雰囲気にも慣れた
ほぼ一回りした時点でもう当たりはつけてある

俺「瀬戸」って店に居たメガネ爆乳メイドが好みです・・・

「待ってろよメガネ爆乳メイド」と呟き早歩きで店に向かう!

・・・が時はすでに遅し
店の前に戻ってきたけど、もう嬢は居らず

くそっ!
もう一回りじゃ!

しかし本当に独特な雰囲気だ
この街にいる何十~百人という人間が
セクロスのことしか考えてないのに
ちょっとノスタルジックできゅんとなる

だから別にメガネ爆乳メイドとセクロスできなくても良いんだ

たかがメガネかけて爆乳でメイドのコスプレしてる
3拍子揃ったどすけな女の子とセクロスできなかっただけだから
別に良いんだ・・・

次の一回り目は、同じ店でも若干嬢が変わった気がする
どうやら店には何人か在中していて何分かで交代してるみたいね

またしばらくすると運命の子をみつけてしまった!

やや茶髪でショートカット
ホットパンツはいてて背は小さそう
顔は篠田麻里子

やばい、胸がドキドキする
かわいい!

2~3度前を通る
やっぱりかわいい!

決めた!
メガネ爆乳メイドの件があったから、
今度はすぐに店に入った

決めたとなればばばあも可愛く見えるぜ

「決めたぜばばあ!」

・・・と言える訳もなく

「あ・・・すんませんお願いします」ボソッ

笑顔で立ち上がる嬢

「よろしくね」

かわいい~

若干のライトマジックはあったものの
全然許容範囲だぜ、ばばあ

ばばあ「ゴールデンウィークだから15分16kになるけど良い?」
俺「イイヨイイヨ~」
嬢「靴ぬいであがってね」
俺「ハイ!」

もう心臓ばっくばく言わせながら階段を嬢と登る
嬢「今日人多かった?」
俺「ウ~ン、ソウデモナイヨ」

緊張してまともに話せん・

2階に上がるといくつか部屋があった
階段すぐの部屋に入る

4畳くらいの部屋に布団が敷いてあり
小さなテーブルがぽつんとある

篠田「時間はどうする?」

15分16k
20分21k

だった

早漏の俺に抜かりはなかった

迷わず「15分で」

篠田「じゃあちょっと準備してくるから、恥ずかしくなかったら脱いでてね(はあと)」

そう行って部屋を出る篠田

俺はそそくさと服を脱ぎだした
なんかしらんが全部脱ぐのは恥ずかしく
パン一で正座して篠田を待った

部屋に戻るなり服を脱ぎだす篠田

俺もあわててパンツを脱ぐ

身長は150cmくらいか

下で見てた限りじゃおっぱいは余り期待してなかったが、
CかDくらいある

予想外のオプション!!!

実は緊張のあまり下の子も委縮してたんだけど、
この時点でギンギン

篠田「じゃあ布団に仰向けになってくださ~い」

横になるなり速攻でゴムを付けられた

つけ終わるや否や・・・・・

篠田
「ジュルッ、ジュルッ、
ジュポッツ、ジュポッツ、
ぬぷぬぷ、
ジュポ!」

俺「!!!!!」

ゴムつけてなかったら開始5秒で果ててるよバカ野郎

篠田
「くちゅくちゅ、
ジュポッツ、ジュポッツ、
ぬぷぬぷ、
ジュポ!」

俺「はあはあ」

俺「はあはあ」

篠田「うふふ、そろそろ入れよっか」

俺「とろーん」

篠田「上が良い?下がいい?」

俺「下がいいっす!」

篠田「あんまり騎上位得意じゃないけど頑張るね!」

かわいい~

篠田「おちん○んにローションつけるね」

ギンギンにそそり立った俺の息子にローションを塗る篠田

仮性な息子は興奮のあまり、
むき出しの第2形態へ変貌を遂げていたことは言うまでもない・・・

自分のおま○こにもローションを塗る篠田

篠田「じゃあ入れるね・・・」

ぬるっ

篠田「はうっ」

やさしく覆いかぶさってくる篠田

この時初めておっぱいをもんだ
むちゃくちゃ柔らかい!

ぬちゃぬちゃ

篠田「あんッあんッ」

縁起でもうれしいぜ

篠田の体はあったかくて柔らかかった

ぎゅっと抱きしめながらゆっくりと動かした

本当にゴムしてなかったら速攻いってた
めちゃくちゃ気持い

篠田「あんッあんッ・・」

俺「ああっ!ああっつ!」

声出すと興奮するな

すっぽんぽんで抱き合う二人

俺「はあはあ、入れるとこ見ていい?」

篠田「はあはあ、良いよ、見て」

抱き合いながら上下入れ替わる

このとき

「ピンポーン」

と音が鳴った

どうやら5分前の合図らしい

篠田「大丈夫?時間までにいけそう?」

かわいく聞いてくる篠田

「早漏なめんな」

3倍速で突く俺

5秒で果てた・・・

早漏なめんな・・・

残りの時間は篠田と世間話をして過ごした

篠田「下グループの人多かった?」

俺「う~ん結構おったよ」

篠田「中国人おらんかった?」

俺「いや~見てへんけど?」

篠田「最近結構多くて団体でくるんよ」

俺「そうなんや、向こうの方が安そうやけどね」

篠田「観光がてらっていうのと、やっぱり日本人の女性が好きみたい」

篠田「けっこうむちゃくちゃするから嫌い」

むすっとした顔も可愛かった

篠田「ずっとお尻叩かれてた子もいたし、私もこの前空中で回されてた」

どんだけアクロバティックな体位だよ・・・

お互い服を着てテーブルの横に座った

篠田「飴食べる?」

ぺロチャンキャンディーを渡す篠田

俺「うん、もらうわ」

ぱくっと口にくわえた

そうこうしてる間に時間になった

篠田「今日はありがとうね」

俺「こちらこそ、気持ちよかった~」

最後にチュッとだけして部屋を出た

下ではばばあが靴べら持って立ってた

篠田「じゃあね~」

俺「ありがと~」

興奮しててきずかなかったけど、
篠田の左腕には数本リストカットの痕があった

でも取るに足らないことだった

どこか颯爽とした気持ちで店を出た

ペロチャンキャンディーをくわえ、ぶらぶらしながら生ぬるい夜風にあたってると
ちらほら同じものをくわえてる輩が・・・

ブルータスお前もか・・・

帰り道ではもう、ばばあから声をかけられることはなかった

キャンディーが証明書みたいなもんなんだな

ちょっとさびしいような、それでいてすごく優越感のあるような

そんなどこかこそばゆい気持ちになりながら飛田新地を後にした


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-11-10(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活22~

会社でSDカードの内容をすべて確認したら、すでに夕方だったので帰ろうとしたら、拓人が会社にふらっと訪ねてきた。会社帰りに寄ったそうだ。

黙ってUSBメモリを差し出す拓人。
「動画はまだ無理だから、とりあえず音だけな。本当に、良いのか?  俺、結構気持ちが入っちゃってるぜ?」と、心配げに言う拓人。

そのメモリをありがとうと言って受け取り、大丈夫だから、思うようにやってみてくれとあらためて頼んでみた。
「わかった。ところでおまえって明日仕事?」と聞く拓人。
そうだよと答えて、少し雑談して拓人は帰って行った。

拓人が帰ってからUSBメモリの中を確認すると、録音は意外なくらい良くとれていて、ビデオの内容と当然だけど一致していた。後で聞くと、わざわざこのために3万円もする業務用のボイスレコーダーを購入してくれたそうだ。変なところで友情を感じながら、帰宅の準備を始めた。

家に帰ると、嫁が出迎えてくれた。なにも変わずラブラブな感じで、とても他の男とセックスをしているようには見えない・・・
何となくだけど、俺に気を遣ってよりラブラブな感じにしているようにさえ感じた。

夕食を食べていると、「さっき拓人君が家に来て、明日休みだからデートしよって誘われちゃった」こぼれ落ちそうな笑顔で言われた。
さっき拓人が俺に聞いたのは、このためかと思った・・・
「そうなんだ・・・で、どこ行くの?」明るく言ってみる。

「んふふふ・・・ ディズニーランドだよ! あー楽しみだー!」と、いじめっ子の顔をしながら言う嫁。

「そうかぁ、俺、急に明日休みになったんだよね・・・ じゃあ、俺も純一君とデート行こうかな?」と、悔しさ紛れに言ってみた。
「えっ!そうなの!? じゃあ私と行こ! 拓人君断るね!」と、携帯を取りに行こうとする嫁。
慌てて「ごめんごめん! 嘘だよ。明日は仕事! 嫉妬して言ってみただけだよ!」と言う。
「なんだぁぁ・・・ 残念・・・」本当に残念そうな顔をする嫁。そんなリアクションを見て、心底ほっとした・・・

寝る前に、嫁がベッドの中で「しょうくん・・・本当にデートして来ても良いの?」と、少し悲しげに聞く嫁。
「だって、高橋さんとは一泊で行ったでしょ?別に良いよ。」と、少し意地悪く言ってみる。
「・・・・・・嫌いにならない?」と、心配そうに言う嫁。
大丈夫だよと抱きしめながら、一緒に寝た。
高橋さんと嫁とのデートは、ドキドキしたし焦ったが、嫁の気持ちが高橋さんに行かないというのが見えていたので安心だった。それに、高橋さんは実は妻帯者であったことがわかって少しトラブってもいた。(嫁の携帯に、高橋さんの嫁からの警告メールが届いた。すぐに嫁はアドレスを変えたが、ちょっと焦った。)
拓人の場合は本当に危機感を感じる・・・

朝になると、嫁は気合いを入れたメイクをして出かける準備をしていた。
「じゃあ、会社行ってくるね!楽しんで来なよ。」と、明るく言ってみる。
「はぁーい! じゃあ、また明日!」なんて言われた・・・

会社に行ってから、昨日の夜拓人が俺の会社を訪ねた後に、自宅に行って嫁とデートの約束をした場面を確認しようと、SDカードを確認した。しかし、こんな風に監視している自分が、許されないことをしているな・・・と、自分自身嫌な気持ちになった。

動画では、玄関で拓人を出迎える嫁。
「あれっ?どうしたの?  私に会いたくなったんだぁ  可愛い!」と、おどけて言う嫁。こういう態度を取るときの嫁は、ものすごく内心照れている。

「そうそう。1分だけでも会いたくてね」冗談とも本気ともつかない、良い笑顔で言う拓人。
嫁は笑えるほど顔を赤くしながら
「はいはい、そんなのは良いから、用件は?」と、言う。
「明日俺休みなんだよね。デートしよっか?」ストレートに誘う拓人。小細工はしないところが拓人らしい。

「えっ!  だめだそんなの!  明日はしょうくん仕事だし・・・」即断る嫁。
「そっか、しょうが休みだからOKかと思ったんだけどな・・・ じゃあ、一人でディズニーランド行ってくるよ。」と言いながら、チケットを見せる拓人。
「なんでもう買ってるの?もったいないじゃん!」慌てて言う嫁。
「だめ?」嫁の目を見て言う拓人。
「別にだめじゃないけど・・・急だよね・・・しょうくんに許可もらわないと・・・」歯切れが悪い嫁。

「ごめんごめん。気にしないで!一人で行くって嘘だから。会社の子と行くよ。でも、残念。佳恵ちゃんと行きたかったなぁ・・・」と、さわやかに言う拓人。
「だめっ! 他の子と行くくらいなら、私と!」ちょっと驚くくらいの大きな声で言う嫁。

「なんだぁ・・・  やっぱり俺と行きたいんだぁ。 でも一回断られたからなぁ・・」意地悪く言う拓人。
「じゃあ、んっ!」と行って目をつむる拓人。
「ずるい・・・ はめられた・・」などとブツブツ言いながらも、拓人の唇に唇を重ねる。
「んっ! あっ」などと吐息を漏らしながら、クチュクチュと舌を絡める。たっぷりと5分近くキスをした後に、拓人がチケットを嫁の手に渡す。

「じゃあ、明日ね。超楽しみ!」と、浮かれながら帰って行く拓人。
その後はしばらく玄関でチケットをじっと見つめる嫁。思い詰めた顔をしていたが、一度うなずくと凄い良い笑顔になった・・・

その後は忙しく仕事を済ませて、10時過ぎに帰宅した。
そのまま待っていると、11時半くらいに嫁が帰ってきた。
「ただいま!明日にならなかったよ!」と、無邪気な笑顔で抱きついてきた。
そのまま激しくキスをしながら、引っ張るように寝室に入った。

さすがにこのシチュエーションにも慣れてきたので、すぐには挿入せずに嫁を責めながら色々と聞いた。
「デートはどうだった?楽しかった?」嫁の乳首をなめながら聞く。
「んっ!  ハァ・・・  楽しかったよ・・・ パレードも乗り物も・・・」
嫁のあそこに手を伸ばしながら、
「どんな風に過ごしたの?」
「あぁぁ・・・ ハァ・・あ・ ずっと・・・手をつないでたよ・・・ 歩くときも・・・乗り物でも・・・ あん・・あぁ」すでにグチョグチョに濡れている嫁。
「それだけ?」
「・・・・キスもしたよ・・・  しょうくんと順ちゃんみたいに・・・ホーンテッドマンションで・・・ いやぁ・・ そこだめぇ・・・」嫁が高まってくる。

指を嫁の中に入れながら、
「行ったのはディズニーランドだけ?」と、聞く。
「・・・・・・・・ないしょ・・・・  ダメッ!  そここすっちゃ・・・ いやぁあぁ・・・」
「どこ行ったの?」相当焦りながら聞く俺。
「そう・・・そこさわってぇ・・・  気持ちいいよぉ・・」答えない嫁。
拓人の動きをまねして、ひっかけこするように動かす。
「だめぇ・・・ だめだもん・・・  そこしたら出ちゃう・・・ いやぁ!」切なそうな嫁。
拓人に負けずに俺も吹かせようと、優しく強くこする。
「だめ!だめ!だめぇぇ・・・ 出るよ!  出ちゃうもん・・・イヤ! やぁぁぁ!」と言いながら、俺の手をつかんで指を抜こうとする嫁。本気で抵抗している。

あきらめて指を抜く。
「イヤだった?」
「だってぇ・・・  おしっこ出ちゃいそうなんだもん・・・」吹くところは俺の前では見せたくないらしい・・・ 色んな考えがグルグル頭を回った・・・

そして、ゴムをつけて正常位でつながりながら、
「ディズニーランドの後はどこ行ったの?」と、しつこく聞く。
「あっぁっ! はあハァはぁん・・・  だめ・・・ だめだよ・・・ ないしょぉ・・・」嫉妬心が高まり、激しく腰を振る俺。
「あふぅ・・ くぅ・・・ だめぇ・・・しょうくん、だめだもん・・・ イっても良い? すごい・・・かたい・・・・」高まる嫁。ただ、拓人の時のように我を忘れている感じはない・・・

腰を止めながら
「だめ!どこ行ったか言わないとイかせない!」女々しいことを言いながら、嫁を見る。
「いやぁ!  しょうくん動いてぇ・・・ やだもん・・うごいてぇ・・・」嫁が言う。
「だからどこ行ったの?」と、再度言う。
「・・・・映画見ただけだよ・・・・  早くぅ・・・ してえぇ!」切なく言う嫁。
激しく腰を動かしながら、嫁の口内に舌をねじ込む。
嫁はすぐにビクンと大きく波打ちイくと、俺も会わせるようにイった・・・

「ディズニーランドはどうだったの?面白かった?」
「楽しかったよ。ちゃんとしたデートって久しぶりだったからね」と嫌みを言われた。嫁と高橋さんが1泊でデートをした翌週に、刺激を受けて嫁と高橋さんが泊まった温泉宿に行った時以来、一日通しのデートをしていなかった・・・

「拓人には、なんて言ったの?俺がデートに行くこと知ってるって、言ったの?」
「ううん。何も言ってないよ。聞かれてもないしね」嫁が言う。

「映画はどうして行ったの?」
「早めに帰った方がいいって拓人君が早めにディズニーランド出たからだよ。私がまだ時間大丈夫と言ったから、見に行ったんだよ。」屈託のない嫁。

「・・・・しなかったの?」
「えーーーー ないしょだよぅ・・・・」と、にっこりと笑いながら言った。

「またデートするの?」
「・・・・ダメ?  しょうくんがダメと言ったら、しないよ」明らかに行きたそうな感じがする・・・
「いいよ! どんどん行ってあげて。優子ちゃんとしてね」と、念を押した。
「・・・はい」少し間があったのは、優子ちゃんとしてではなく、佳恵として抱かれている罪悪感からかな?と思った。

次の日の夕方、また拓人がメモリを持ってきてくれた。
「佳恵ちゃん可愛いな・・・ 良いのか?凄く良い子だぞ。」やはり戸惑いはあるようだ。
「大丈夫。愛し合ってるから、心配ない!」と、努めて明るく言ってみた。

メモリを確認したが非常に長く、少し骨が折れた。

ディズニーランドでは本当に楽しそうな感じで、俺と行ってる時と変わらない感じがした。
ショップで一緒にストラップを買って、拓人の携帯につけたようだ。
確かに、嫁の携帯ストラップが変わっていた・・・
これは、俺と純一君の真似なのか、本気で拓人とおそろいにしたいと思ったのか、わからなくて不安になった。

その後は、会話と音とでの判断だけど、ホーンテッドマンションだけでなく、色々なところでキスしていたようだ・・・
食事も、
「はい、拓人!あーーーん」などと言って食べさせていたり、
「私にはぁ?」などと言って食べさせてもらったりしていて、楽しそうなのが伝わってきた。

そして映画に行った下りは、嫁が嘘をついていた・・・
拓人が「この後行きたいところがあるんだけど、時間は大丈夫?」と聞き、
「えっ?どこ? どこに行くのかな? 時間は全然大丈夫だよ!」と、楽しそうに言っていた・・・

そして移動中の車では、セックスの話しになって、
「佳恵ちゃん、俺とするのなんでそんなに嫌がるの? 今日のデートの感じで判断すると、俺のこと嫌いではないよね?」拓人が聞くと
「・・・・嫌いではないよ。  でも、好きでもない! しょうくんのことしか好きじゃないもん。  だから、するの嫌がってるんだよ」と、嬉しいことを言う嫁。

「そうなんだ・・・でも、なんか変わっちゃうとか言ってたよね?この前した時さ・・・」
「エーーー覚えてないよ! 言ったっけ?  それにしてないでしょ?私とは・・・  したのは優子ちゃんでしょ!」明るい声で言う嫁。ちょっと今さら無理があるだろうと思うけど、そう言っている。

そんな感じで楽しくドライブをしながら移動していた。

「えっ!?これって、あの・・・エッチな?」という嫁の声。
「大丈夫、大丈夫、佳恵ちゃん行くよ!」と少し入る入らないのやりとりがあったが、結局入っていった。
音声からの判断だが、成人映画のようだ。
「ちょっと・・ なんでこんな所に来るのよ!」小声で怒る嫁。
「まあまあ、刺激的だろ?こういうのも」
「ちょ! バカ! どこ触ってんの?」また小声で怒る嫁。
「映画館では静かに!」いじわるそうに小声で言う拓人。
しばらく、そう言うやりとりがあったが、そのうち
「・・・ん・・・ だめぇ・・・」と、嫁が吐息を漏らし出す・・・
「すげぇ・・・ 濡れすぎ・・  エロいな」ささやく拓人。
「ダメだってぇ・・・ ん・・ はぁぁ・・ 映画・・  ちゃんと見よ?」と言うが、映画はエロ映画・・・
「ほら?声大きいから、人が集まってきたよ」拓人が言う。
「えっ!? ダメ!ダメ!  止めて・・・  もう出よ・・・  怖いよ・・・」弱気な声の嫁。
「急に締まったよ。 ビクビクしちゃって、可愛いね・・・」拓人が意地悪い声で言う。
「んんっ・・ だめぇぇ ほんとにダメだもん・・ いやぁぁ」結構大きな声を出してしまう嫁。

「ほらほら、人が横に来たよ」と言う拓人・・・・
「だめっ! 拓人・・・  イクよ・・・・  イッちゃうもん・・・ やぁぁ・・・」声デカ過ぎと思うくらいの声で鳴く嫁・・・

「ほら、行くよ。立って立って・・・  襲われちゃうぜ?」と少し焦った声で言う拓人。
そして、しばらくは無言で歩く音だけ響いてる感じ。

車のドアが閉まる音がすると同時に、クチュというような、キスしてるような音がする。

「ダメだってぇ・・ 人来るよ・・・ ダメ!」車の中で始まったようだ・・・
「佳恵ちゃんだけイクのはずるいでしょ?  興奮した? 映画館は。  凄い濡れてたよ」拓人の声にあわせてクチュクチュ水音もする。
「さっきより濡れてるじゃん」拓人は指を入れているようだ。

「だめ・・・そここすると・・・  きもちいいよぉ・・・  やだぁ・・・ こんなところじゃあ・・・ あっ・・あっ」
「ほら?おれのも・・・」拓人が言う。嫁の吐息が消えて、拓人の吐息に変わる。
「ぐぅ・・ グェ・・  オエェ・・ ぐっ! 」深くくわえているような声。

「佳恵・・・気持ちいいよ・・  佳恵のも・・・」呼び捨てする拓人
「ぐぅん・・・ くぅ・・」くわえながら高まっている嫁。

「ほら、脱いで・・・」拓人が言う。衣擦れの音がする。
「上も、ブラジャーも脱いで」
「ムリだよ! 見られちゃうぅ・・・ 」
「いいから脱げよ」ドキッとするくらい冷たい言い方をする拓人。
「・・・・・・はい・・」そう言うと、また衣擦れの音がする。
「こんなところで全裸になって、見られるよ。恥ずかしくないの?」拓人が意地悪く言う。

「いやぁぁぁぁ! そんな事言っちゃダメだよ・・・ 恥ずかしいよぉ・・・」
袋を破ってゴムをつけるような音がした後に、
「ほら・・・自分でまたがって・・・」拓人が言う。
「・・・・・・・・・・・  んんんっ! だめぇ・・  あたるぅ・・・ はあぁぁぁっ!」車の中で入れちゃったようだ・・・  カーセックスなんて、試そうとしたことすらない・・・  嫁の初めてを、拓人にどんどん奪われていくことに、焦りを感じながらも性的興奮を感じる自分に戸惑った・・・

「アッ!  アッ! あがぁ・・ あぐぅ・・・ だめ・・・拓人・・・  キスしてぇ・・・」
「もっと腰振れよ」拓人が冷たく言う。
「いやぁ・・・ もうだめ・・・ ダメだもん・・・ 佳恵イッちゃうよ?  イキそう・・・ 拓人ぉ・・・」

「四つん這いになりな」
しばらくすると、パンパン肉を打つ音が激しくする。

「アッ!アッ! アッ! イくっ!イくっ!  ダメだぁ・・・  イクよ・・・ 拓人!イッちゃう!イくっ!」ほとんど絶叫している嫁。
「イケ!イケ! 外で見られながらイけよ!」パンパン激しく腰を打ち付ける音がする・・・

「あぁぁっぁぁっーー!」嫁が絶叫しながらイクと、拓人も低くうめいた。

その後は、そそくさと服を着ている感じの音がして、
「佳恵ちゃん、凄く気持ち良かった!ありがとうね!  愛してるよ!」愛してるよは、おどけて言っているが、どこまで本気かわからない・・・
「気持ち良かったよ・・・ こんなところでしちゃったね・・・  拓人君のこと少しだけ好きかな?」可愛く言う嫁。
「少しなの?」拓人が聞く。
「間違えた!  嫌いだよ! こんなところで襲うなんて・・・最低!」冗談ぽい言い方をする嫁。

「俺は好きだよ」と、真面目な声の拓人。
それに答えずに、クチュという水音がする。黙ってキスをしたようだ・・・

その後は、ファミレスで食事をして帰宅したようだ。二人の会話は楽しそうで、恋人同士にしか聞こえなかった・・・

一通り聞いて、帰宅すると嫁がいつもと変わらずに出迎えてくれて、ラブラブな時間を過ごした。

「次の土曜日、夜遅くなるけど・・・」嫁に言う。
「そうなんだ・・・お疲れ様! 頑張ってね!起きて待ってるね!」可愛いことを言う嫁。

「拓人も休みだから、一緒に飯でも食ったら?」と、少し緊張しながら言った。
「んんーーー  どうしよっかな? 聞いとくね」関心がなさそうな口調の嫁。

そして、一緒にテレビを見たりして過ごした後に一緒に寝た。

あっという間に土曜日になり、会社に出かけようとすると、
「行ってらっしゃい! ・・・・  昼間少し拓人君と遊んでくるね!」と言いながらキスをしてくる嫁。デートと言わずに、遊んでくるねと言う言い方をすることに、逆に嫁が拓人を意識してるような感じがしてイヤだった・・・・

拓人と昼間に少し遊ぶと言っていた嫁のことを気にしながら、忙しく仕事を片付けていると、夕方に拓人が会社に来た。
「ほら!何とか撮れたよ・・・ 俺、惚れちゃいそうだぜ?」と、メモリを渡しながら拓人が言う。
色々と聞きたい気持ちを抑えて、またよろしくな!などと言って別れた。

さっそくパソコンに繋ぐと、音声ファイルではなく、動画ファイルだった・・・

確認すると、嫁がどこかのソファの上に座っていて、
「エッ?何それ? 撮ってるの?」と、驚いた顔をしている。

「ダメだよ!なんで? 止めてよ!」結構マジな顔で嫁が言う。よく見ると、どう見てもラブホテルの部屋の中な感じだ・・・
「大丈夫! 後でちゃんと消すから! 優子とは毎回撮ってたからさ・・・ ね、優子」と、嫁の髪を触りながら優しく言う拓人。優子ちゃんをだしにしてる気がして、ちょっと酷いなと思ったが、拓人も立ち直ったと言うことなのかな?と、少し安心もした。
「えーーーー!  ほんとに消す? 絶対だよ・・・・  やっぱりダメ! 撮るならもう帰る!」とはっきりと断った。
「わかったよ。ごめんね・・・」と言いながらカメラを置く拓人。ただ、カメラは回ったままだ・・・ 拓人もなかなか策士だなと思った。

その後は、疑うこともなく嫁は拓人とカラオケをしたりしている。楽しそうに歌いながら、拓人のバラードを聴きながら少しうっとりしている感じだ・・・
歌い終わると、
「佳恵ちゃんのこと思いながら歌ったよ・・・」と、くさすぎる台詞を吐く拓人・・・  ただ、嫁は嬉しそうな顔をする。どちらからともなく唇を合わせる二人・・・

拓人はキスしながら素早く嫁のスカートを外してパンツも脱がせると、いきなり口を近づけて舐め始めた。
「だめぇぇ・・ シャワー浴びさせてぇ! 汚いよぉ・・・」泣きそうな声の嫁。
「佳恵の体に汚いところなんてないよ」と言いながら、舐め続ける拓人。
「くぅ・・ アッ、アッ、あっぁぁ! そこダめぇ・・・ そこはいやぁ・・ 汚いよ・・・ ほんとにやめてぇ・・・ お尻はダメだよぉ・・・ 舐めちゃダメ!」と言いながら、くねくね体をねじらせる。かまわず舐め続ける拓人。

「ふぅん・・ くっ! ハァ・・・ ハァ・・・ アッ、アッ・・・ だめぇ・・指入れちゃダメだよぉ・・」甘い声が出る嫁。アナルに指を入れたのかな?と思ったが違うらしい・・・
「あぐっ! ぐぅ・・・ そこダめぇ・・・こすっちゃダメ・・ おかしくなるぅ・・はぁぁぁ・・  いやぁぁ・・」エビぞりになってきた・・・

「グチョグチョじゃん・・・ なんか、白いの付いたよ・・・」指を抜き嫁に見せる拓人。指は本気汁で白くなっていた。それを嫁の口に突っ込むと、嬉しそうになめ回す嫁・・・

再び指を入れるとかき混ぜる拓人。
「ダメダメ! ストップぅ・・・すとっぷしてぇ・・・ でちゃう・・ でちゃうもん・・・ いやぁぁ・・・ ストップしてぇ!」と言っているが、俺の時のように体を押しのけてでもやめさせる気配がない・・・
「出てきた・・・ もっと吹け! 全部出しちゃえよ!」拓人が冷たく言う。
「いやぁぁ・・・ 見ちゃいやぁ・・・  出ちゃうもん・・ 止まらないもん・・・  イやぁぁぁっっ!」ビチャビチャと凄い水音がこだましている。カメラが遠いのでよくわからないが、潮を吹きまくっている感じだ・・・

そして、バスタオルを引いた上に嫁を寝せると、ゴムをつけて嫁の上に覆いかぶさる拓人。
それを下から手で押しのけて、
「入れちゃダメ・・・ もう、入れるのはやめにして・・・ お口で・・・ 」と言いながら、拓人を仰向けに寝せると、拓人の物をくわえ出す。

拓人の乳首を舐めたり、嫁からキスをしたり、拓人に唾を飲ませたりしながら、拓人を責め上げていく嫁。
「アッ! 佳恵ちゃん! そこはいいよ! ダメダメ」と言って、身をよじらせる拓人。
「ここ弱いんだ・・・ ピクピクしてるよ・・・ 可愛い・・・」
「ちが! 汚いから! ストップ!」拓人が焦った声で言う。アナルを舐めてる感じだ・・・・  そんなことは、嫁がお店にいた時もしてもらったことがない・・・
「拓人の体に、汚いところなんてないよ」と、さっきの仕返しとばかりに意地悪な口調で言う嫁。

そして、そのままペニスをくわえて、喉の奥までくわえて激しくストロークしていく嫁。
「ダメ!佳恵・・・出ちゃうよ! 入れちゃダメ?」拓人が聞く。
「このままイッて! 入れるのはダメだから・・・  イッて!飲むから・・・・」すると拓人はするりと体勢を入れ替えて、また嫁のアソコを舐め始める。やっと上半身も脱がして、全裸にした嫁の下を舐めながら乳首も責めている。

「あぁ・・ダメだぁ・・・ イクよ? イッちゃう・・・いくぅ・・・!」絶叫に近い声を出す嫁。
「イっちゃった?」と、拓人が聞くと、
「・・・・イッてないよ!イくわけないじゃん!  拓人のこと嫌いなんだから・・・・ 演技、演技!」と、強がる嫁。
「ふーーーん。イってないんだぁ・・・」と言いながら、また顔を嫁のあそこに近づける。

「ダめぇ・・・ すぐきちゃう・・・ そこ気持ち良いよぉお・・・  だめぇっぇぇ・・・イクよ! イッちゃう・・  拓人ぉ・・・ イキます!」と、のけぞりながら言う嫁。拓人は顔を離し、責めるのを止める。
「だめぇ・・・ なんでぇ? もうイキそうだったのにぃ・・・ もっとしてぇ・・・」と言いながら、拓人に激しくキスをする嫁・・・

拓人は、無言でゴムをつけたペニスを嫁のあそこにこすりつける・・・
「本当にダメだよ! 入れちゃだめぇ・・・」身をよじってペニスから逃れようとする嫁。
そのやりとりを数回繰り返す・・・ 嫁はイキそうでイケない状態が続き、半狂乱で「ダめぇぇ!もうイかせて!イかせてください!」と、叫んでいる・・・・

「入れるよ?イかせてあげる・・・」そう言いながら入れよとすると、嫁が身をよじって逃げる・・・
「本当に俺のこと嫌いなの?」拓人が悲しげに聞く・・・

「・・・・・・・・・逆・・・  だから、やめてぇ・・・ 入れちゃダメなの・・・」嫁が悲しげに言う。
拓人もムリに入れることはせずに、嫁を責め続ける・・・
「佳恵・・・ 俺、本当に好きだよ・・・」言いながらキスをする拓人。
嫁はその言葉には何も言わずに、黙って拓人のキスを受け入れる・・・  自分からも激しく舌を絡めてキスをしている。

「・・・・・・・・・・いいよ・・・」絞り出すように嫁が言う。
拓人は無言で腰を突き入れる。

「あぁっぁ! こんな! 凄い・・・ ダメだぁ・・ もうだめだもん・・・  しょうくん・・・・」俺の名前を呼びながら、泣き声になっている。本当に泣いているような感じがする。

「佳恵? 大丈夫?  泣かないで・・・   今は俺だけを・・・」そう言いながらキスをする拓人。
泣きながらキスを受け入れる嫁・・・
「いやぁぁぁ・・・ ごめんなさい・・・ だめぇぇ・・  こんな・・・ やだよぉ・・・  しょうくん・・・」泣きながら感じてる嫁。

拓人は嫁にキスをしながら
「佳恵・・・ 俺だけ見て・・・」動きが激しくなる・・・
「ぐハァ・・ あぐぅ・・・ あぐっ! アッ!  ダメダメダメ ダメだもん・・・ イかせないでぇ・・・ イきたくない・・・  あぁぁぁ!  拓人!  ダメ!  イク!  イッちゃう!  拓人ぉぉぉ!」と言いながら、激しくキスをする嫁。ビチャビチャ凄い水音もしている。

ビクンと大きく体がはねると、拓人もうめき声を上げながら、キスをしたままイったようだ・・・

ベッドでしばらくグッタリしたあと、拓人が
「気持ち良かった? イキながらまた吹いちゃったね。嬉しいよ。感じてくれて・・・」
「・・・・イってない!  全然良くなかった! やっぱりしょうくんじゃないとダメだ・・・」おどけて言う嫁。

いきなり手を嫁のあそこに突っ込みながら、結構激しく動かして
「こんなんで、よく言うよ」ビチャビチャまた水音を立てながら
「ぐぅぅ・・ハァ! ダめぇ!  すぐきちゃうよ・・・ ダメ すとっぷぅ  ストップしてぇ・・・  おかしくなっちゃう・・・」また鳴き声を上げながら激しく感じる嫁。
「あれ?気持ち良くないんじゃなかったっけ? イってもないんでしょ?」意地悪く言いながら、手を止める拓人。
「いじわるしないでぇ・・・ もうだめだもん・・・          入れてください・・・・」嫁が消えそうな声で言う・・・
拓人はそのまま入れようとする・・・
「だめっ! ゴムつけて! それだけは絶対にダメだからね!」真面目な声で言う嫁。その剣幕に押されて、ゴムをつける拓人。

そして、嫁をバックの姿勢にすると、浅くピストンを始める。
「はぁぁぁ・・・ ダメだぁ・・・ 凄いよぉ・・ アッ、アッ、アッ・・・  いやぁ・・・ 奥までちょうだい・・・」おねだりする嫁は、溶けそうな声を出している。

拓人は腰を突き入れると、すぐに激しく腰を打ち付け出す・・・
「だめっ! イくっ!  イくぅぅぅっ!」と叫ぶと、ビクンビクンしてすぐにイッてしまう嫁。
「佳恵、イった?」と、拓人が聞くと、
「・・・・・・・ってない・・・・     イッてないよ!  もう、拓人の無駄にでかいから緩くなるから早くイッてよね・・・・」息も絶え絶えで、死にそうな声で強がる嫁。
「ふーーーん」と言いながら、激しく腰を動かす拓人。
「あがぁっ! がっ!  はぁぁ! だめ、、もう・・・ イクよ? イク!」とイキそうな嫁。拓人は腰を止めて、
「イきたいなら自分で動けば?疲れたよ」と冷たく言う。
「いじわるしないでぇ・・いやぁ・・・動いてよぉ・・・ 」と言うが、拓人は動かない。
嫁はバックでつながったまま、自分で腰を振り出した。拓人の腰に、自分の尻を打ち付けていく嫁。ぴたんぴたんと、肉を打つ音が響く・・・
「イク!  イキます!  イくぅ!」腰を自分で狂ったように拓人に打ち付けながら、ビチャビチャと凄い水音をさせて高まっていく嫁。拓人も喘ぎ声が出始める。

拓人は、嫁の腰を両手で掴むと、突き抜けるのでは?と、心配になるぐらいの強さでピストンを始めた。
「イク! あぐっ! あぐっ! ぐハァ! 」と言ってイった後は、突かれるたびに「ぐっ!」とか、うなり声が出るが、胸をベッドにつけてグッタリしながら腰だけ高く上げて、拓人に突かれるままになっている。
もしかして失神しているのかも?と思いながら見ていると、拓人もうめいてイった・・・

拓人がペニスを抜くと、バックの姿勢で胸はベッドに突っ伏して、腰だけ高く上がった状態の嫁のアソコから、ピューと水のような物が飛ぶのが見えた・・・  もう、間違いなく俺が今まで与えてきた快楽の上を行く快楽を、拓人から与えられてるのがわかった・・・

今までの寝取られプレイでは感じなかった、悲しみを初めて感じた・・・

その後、ベッドでイチャイチャしているあたりでビデオは終了した。

複雑な気持ちで帰宅すると、いつもと変わらない笑顔で嫁が迎えてくれた。いつもよりもラブラブに感じるくらいで、凄く甘えてきた。
「拓人は?もう帰ったの?」と知っていながら聞くと、
「うん!昼間少し遊んだだけだよ!」と、明るく言う嫁。
「ふーーん。 何したの?」
「カラオケとかだよ・・・」少し言いよどむ嫁。
「したの?」
「・・・・・ないしょ・・・  でも、今日はしょうくんしてね! いっぱい愛してね!」と笑顔で言う嫁。拓人としてきたと言ってるような物だが、あくまでないしょと言うことらしい・・・・

楽しく食事をして、風呂に入ってベッドの中で嫁が言う
「しょうくん・・・ 嫌いになってなぁい?」嫁が心配そうに言う。
「大丈夫だよ!  でも、どんなことしてるか教えてよ」
「・・・・うん・・・ 今日はね・・・・  カラオケしたのはラブホテルなの・・・・ その後、しました・・・・」申し訳なさそうに言う嫁。
「そっか。佳恵こそイヤじゃないの?大丈夫?」と聞くと、
「・・・・うん・・・  イヤではないかな?  拓人君のこと嫌いではないし・・・・  でも、しょうくんが喜ぶからしてるだけだからね! 止めてって言ったら、もう会わないから!」と、はっきりと言う嫁。

黙ってキスをして、セックスを始めた・・・
ただ、どうしても拓人と嫁がしている動画が頭から離れず、集中できない。俺のでは、感じさせられないような気持ちになってくる・・・
すると、嫁が一生懸命フェラしてくれてるのに、軟らかくなってしまった・・・その後は、一生懸命やってくれるが、どうしても回復せず、疲れているからごめんねと言って止めた・・・・

一瞬EDかと不安になったが、ベッドで横になって寝る前に嫁と拓人のプレイを思い出したら、カチカチになったのでホッとした。一時的な自信喪失だと思う・・・

嫁は黙って俺に抱きつきながら眠りについた・・・

このまま続けて良いものかどうか迷ったが、とことん行こうという気持ちになっていた・・・・

3人で泊まりで遊びに行く予定を立てて、直前に俺だけ仕事でキャンセルする計画を立てた。


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-11-10(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

男湯に中学生の女の子

自分、オッサンです。
エロいこと書いてるサイトないかなと思って見てたらここにたどり着きました。
私も中坊の頃に体験したことを書きます。
ジャンルは温泉ですが銭湯での出来事です。

昔の我が家は内風呂がついてなかったんですよ。
内風呂がついたのは高校に入って引越ししてからです。
都会では珍しいかもしれませんが田舎ではけっこうこういう家多かったんですよ。
必然的に入浴は銭湯通いですわ。

中学の2年の頃ですかね。
いつものように風呂桶かかえて銭湯へ。
寒い日だったのと時間帯も悪くてかなり混んでました。
脱衣籠がなかなか空かなくて誰か上がってくるのを待ってました。

するとですよ。
上がってくる男性のチ○ポがみんな勃起してるんです。
いや、みんなって言うと言い過ぎですが
少なくとも半勃ちくらいはしてましたね。

私と同じくらいの男の子はみんな完全に勃起してました。
知り合い同士の男性は、いいもの見せてもらったみたいな会話までしてるんです。
たまたま入ってた同級生の男の子も勃起してて、
私を見つけると、今すげえのが入ってるって言うんです。

何だろうと思って自分も服を脱いで風呂場に入って納得しました。
中学生くらいの女の子が父親と一緒に入っていたんです。
全裸の男性の中に全裸の女性がひとりいると色が白くってすごく目立つんですよ。
すぐわかりました。

その女の子は私と同じ中学の子でした。
クラスは違うんですが、たまに見かける子で何となくおぼえてました。
体つきは完全に女性。胸も今思うとD以上、いやEカップくらいありましたかね。
歩くとユサユサ揺れてました。
しかし、下の方は子供っぽくてほとんど毛は生えておらずワレメが見えてました。

私もそのアンバランスな光景に思わず勃起ですよ。
まあ普通に毛が生えてたとしても勃起はしてたと思いますけど。

何でこんな大人っぽい子が男風呂に入ってんだろうと不思議に思いました。
特に恥ずかしがるわけでもなく、堂々と入ってるので
誰も注意もしなかったみたいですね。

洗い場も混んでいて、たまたま空いた場所がその子が視界に入るところでした。
私が体を洗っている時にすごいことが起こりました。
その子が使っている石鹸が流れて行ったみたいで、その子がよつんばいになって
手を伸ばして必死に拾ってたんです。
私はそれを後ろから見てしまったんです。

後ろから見る女性のマ○コ。
初めてその光景をまともに見てしまいました。
プリプリっとしたお尻の中央に14歳くらいの女の子マ○コが見えるんですから。
まだ免疫のない頃でしたから鼻血が出るかと思いましたよ。

正直、その場でこっそりオナニーしようかと思いました。
人が少なかったら本当にしてたかもしれません。

隣で体を洗ってる男性もこっそり見てたんでしょうね。
勃起してましたから。
あらためて風呂場の中を見渡すと意味もなく歩き回る男性が多く(笑)
みんなその子の前を通過してはちらちら見てました。
ほとんどの人がタオルで股間を隠してましたが勃起している人も多かったと思います。

その子とその父親が風呂場からあがって行くのを見て納得しました。
父親は両方の手に包帯を巻いてたんです。怪我したんでしょうね。
おそらくその家族は子供が娘しかおらず、母親が一緒に入るわけにも行かないので
その娘がいっしょに入って洗ってあげてたんでしょう。
その父親のチ○ポもちょっと大きくなりかけてた感じでした。(笑)

あとから聞いた話ではちゃんと番台の許可を取ってたとのことでした。
普通は中学生の女の子は男湯には入れないようですから。

それが数日続くかと思って、毎日同じ時間をめがけて銭湯に通いましたが
それ一回きりでした。
面白かったのはその時に見かけた同じ人がいっぱい入ってたこと。
みんな同じ目的で通ってたんでしょうね。(笑)

困ったのはその子がいないのに
その子がいたあたりに目をやるとチ○ポが勝手に勃起するんです。
トラウマになってしまったようで、それがしばらくおさまらず苦労しました。

数日後その子を学校で見かけました。
制服を着てる姿をみてもなぜか勃起して困ってしまいました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-10-17(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

引く手あまたの悲劇

中途入社してきたやつがうっとうしい。最初からなれなれしく話しかけてきて、人の営業成績をほめてくる。空気読めないやつで酒を飲もうとさそってくる。とうとう休日に自宅に招待しやがった。みんな乗り気じゃなかったが、主任が嫁を見ようと、みんなで行くことになった。

女子社員たちを前日にキャンセルさせて、男4人で行った。なんでこんなやつが一戸立ちに住めるんだ。まあ駅から遠いが。嫁も可愛いじゃないか。家に上がってすぐにいやな雰囲気になった。ツマミを乗せた食器もテーブルも身分不相応だって。そう、嫁もなんでこんな男と一緒になったんだ。

酒がはいってくると主任が嫁を隣に座らせ、やつに動くように命令した。びくびくしながら動いている。主任は嫁の太ももをつかんで立たせない。健太さんも背中に手をまわしてブラをはずそうとしている。やつはヘラヘラしながら、やめるように頼んでやがる。いやならいやで、はっきり言えよ。あんなだからおまえの嫁が犠牲になっている。もういいや。あいつが悪いんだ。
みんなでやつが会社でどれだけ営業のお荷物になっているか、嫁にばらしてやった。

今、やつは車でビールを買いに行った。
主任は健太さんと嫁をはさんで背中から胸に手をのばしている。健太さんの太ももを揉む手は内側にのびてきた。さすがに嫁も激怒し、物凄く嫌がって激しく抵抗した。しかしあいつの仕事ミスを俺たちがどれだけカバーしているか、試用期間中で俺たちの助けが必要で、だからやつが俺たちを招待したんだと、いいきかせた。とにかく同じようなセリフを何度も繰り返しみんなで言い続けた。

「旦那が困ってもいいのか?」「胸だけ、少し触るだけだから」「触らせれば絶対に誰にも言わないから」
「力づくでやりたくない、力づくだと胸だけじゃ済まないぞ!」と怒鳴り、猫なで声で懇願した。
それでも、嫁は必死に抵抗していたが、俺たち4人がかりで、なんだかんだ押し問答しながら、体を触ってやった。俺とカズはテーブルが邪魔であんまり触れなかったけど・・・。
主任が「胸や体を触らせたことを旦那や他の同僚達にバラす!!」と言い、健太さんが「旦那、超気まずくなっちゃうよ!」と脅した。

嫁が抵抗をやめて力を緩るめたので、4人で揉みくちゃにしてやった。主任が後ろから胸を揉み、健太さんが頭を両手でつかんでディープキスをしている間に、俺はパンツの間からマンコに指を入れてやった。猛烈に暴れたが、俺とヒデでひざに腕を回していたから嫁は動けない。ヒデがけつの穴に指をつっこんだようで、思い切り叫ばれて開放した。それでも健太さんが、ぐったりした嫁にバンザイをさせて、主任が写メを撮った。いつのまにかブラはなくなり、上半身は裸だ。

それからは簡単だった。胸を見せた写真をネタに「絶対に脱ぐのは上だけだから、キスしたことも黙っておくから」「この写メを旦那に見せる」と主任はいろんなポーズの写真を撮った。実は俺も何枚か撮ってやった。みんなでポーズを付けさすのに触りまくった。
やつの車のエンジン音が聞こえてからもすぐには止めず、健太さんがブラを嫁に返したのは車のドアの閉まる音がしてからだった。

今朝、主任が写メを営業所の男たちに一斉送信するものだから、とうとうやつが切れた。朝に会社を飛び出して家へ帰って嫁を問い詰めたんだろう。血相を変えて戻ってきて主任が怪我をさせられた。主任は金属バットで殴られたがドアが楯になったようで軽症だ。俺は外を回っていたから見ていないが、警備員と職員で取り押さえ、警官二人が来てやつは警察に連れて行かれたそうだ。主任は近くの医者に診断書を書いてもらい、警察から戻ると俺たち3人を電話で集め、やつの家に押しかけた。

主任は高校の同期の警部補に被害届は出さない代わりに、深夜までやつを拘留してくれるように頼んだんだ。警察も逮捕するより、犯罪が少ないほうがありがたいんだそうだ。
やつの嫁はおろおろして主任に許してほしいと土下座して頼んだ。警察から嫁に電話があったんだ。主任はガーゼが貼られた背中を見せながら、嫁を脅した。俺たちも前科がついたら変わったところに就職できるよ、とか、思いつく限りに話を作って嫁を追い詰めた。

嫁は必死になって、俺たちの目の前で着ている服を一枚一枚脱いでくれた。脱いでる途中も、腰を振れとか、前を隠しながらパンツを脱げとか命令して楽しんだ。
裸にしてから居間の本棚のヨガの本を開いて、いろんなかっこうをさせてやった。美人で小柄、色白で毛が薄い。ヨガの本にあったABCのかっこうからXYZまでさせたが、姿勢が崩れそうになるたびに罰としてあそこの毛を2、3本づつ抜いてやった。しまいには産毛だけのパイパンだ。それでも身体中真っ赤にして、涙目で耐えているんだ。あんなやつのために耐えていると思うと、また腹が立つんだよね。

主任が「今日一日奴隷になれば、全部許して、何事も無かったようにしてやる」と言うと
嫁は涙を流しながら「言うことを聞きます。奴隷になります。」って言いやがった。
そしてウザいくらい何度も「主人には絶対に内緒にしてください!お願いします!」なんて言うんだ。こんなことやつに黙っているなんてできないのに、おれたちは、絶対に秘密にするという約束をして、嫁をもてあそんだ。

健太さんは冷蔵庫からバターを出して嫁のアナルに突っ込んだ。残りのバターは冷蔵庫にもどしたから、やつがトースト食べるときに使うかも。バターは溶ける前につっこめばけつの中まで入る。溶けてくると、あんまり中にはつっこめない。あれからバターのニオイを嗅ぐと○○ポが立ってしまうようになった。

主任は時間をかけて嫁に潮を吹かさせた。腕がつりそうだと言いながら満足そうだった。
俺は3発。ダイニングテーブルでバックで一発。風呂で一発。風呂では健太さんがシャワーのノズルを外したホースで嫁のけつを掃除した。おれは嫁を押さえつける役だ。嫁は便秘が治ったと思う。溝のカバーを外してコロコロしたウ○コを流すのは大変だった。

最後の一発は騎乗位だったが途中で俺が嫁をがっちり抱きしめ、後ろから健太さんがまたバターを使って嫁のアナルを責めた。テニスの格好でノーパンの嫁の表情を楽しんだおれはそうとうSだ。でも健太さんの○○ポが嫁をはさんで俺のを刺激するわけで、いくら嫁が真ん中で泣き叫んであえいでいるからって、微妙だった。俺はたぶんホモには向いていない。そうだ。3発って言ったけど、それからアナルをやったから4発だ。

ヒデは嫁を突きまくってた。ほかの3人がやってない時はずっとヒデが腰を振っていた。
そうだ「めおと箸」も使ったよ。夫婦でペアの箸だ。けつの穴に1本づつ4本突っ込んだ。四つん這いで歩かせるとシッポになるんだ。俺たちは嫁が耐えれば耐えるほど頭にきた。
レジ袋もいいよ。縛ると切れないし、身体にあとが残らない。あと、キュウリ、ナス。500ミリのペットボトルは痛かったみたいだ。

あれから帰るときに主任がやつにメールした。俺たちにも同時に送信してくれたんだが、まあひどいもんだ。「御馳走様でした!美味しく頂きましたw」って、嫁はどうするんだろう。やつは会社はクビだし、嫁の写真は俺たちが持っているから、嫁はテニスでペニスってことになるって主任がダジャレをとばしたが、ちょっとやつらが可哀想になった。家の掃除も大変だ。まあ嫁とテニスはすることになるけどな。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-10-16(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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