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家庭教師

大昔の話になるけど、私は学生時代家庭教師やってました。

そこでのことです。

当時、私は大学生で中学生の男の子の家庭教師をしてました。

その子の母親にお世話になったんです。父親は、国家公務員で
他県に単身赴任してました。

週に2回行ってました。

母親(奥さん)は、とても親切で優しい人でした。

7月の梅雨時だったでしょうか、勉強の休憩でトイレを借り
洗面所で手を洗おうとしてたときです。

奥さんは、買い物から帰ってきて着替えをしてたんです。

風呂場の前に洗面所があって、雨で濡れたようでした。

奥さんは、上はブラジャーの格好でした。

私は、いけないものを見てしまったような感じです。

白いブラジャーに、大きなおっぱい。深い谷間です。

「す、すいません」

「雨で濡れちゃって・・・・」

私は、どこを見ていいのか目のやり場に困りました。

が、やはりというかしっかり谷間を見ました!

私のズボンの中は、これでもかというくらいかちかちのびんびんです。

その日は、もう勉強になりませんでした。

アパートに帰った私は、即、何度もオナニーしました。

それから、数週間後8月のあるとても暑い日のこと。

いつもの様に、家庭教師をしに行きました。

ところが子供は、友達の家に行ったとかで不在でした。

せっかく来たんだから、あがって行く様にいわれお邪魔したんです。

丁度、昼前で母親(奥さん)は、掃除機を使って掃除してました。

昼飯にカレーライス用意してくれました。

あと、サラダがあったかな。

その間、キッチン(広い台所)で椅子に腰掛けて待ってました。

母親(奥さん)と話しながら・・・・

母親(奥さん)の後姿を見て、私のあそこは既にびんびんです。

大きなお尻、Tシャツ越しにうっすらと透けて見えるブラジャーの
太い帯・・・・

横を向くたびにわかる、大きく突き出たおっぱい
我慢できません

カレーはとてもおいしく、汗をかきながらいただきました。
食事が終わり

そして、アイスコーヒー飲みながらの会話。

奥さん「○○さん、彼女は?いるんでしょ・・」

私  「いないです。高校時代は、部活だけだったし、浪人して一応受験勉強で」

奥  「国立ですもんね。すごいわ?」

奥  「もてるでしょ」

私  「いいえ」

奥  「大学には女の子もいるんでしょ」

私  「いますけど、工学部だから。そんなには多くないですよ」

奥  「経験は?」

私  「えっ」

奥  「女性経験は?」

私  「えっ。あ、ありませんけど」

私は、顔を赤らめて質問に答えた。

沈黙がしばらく・・・・流れ

奥 「私で、いいかしら?」

ソファー(長椅子)にこしかけて2人並んで話してたんです。

そのうちに、奥さんにキスされて。

頭撫でられて・・・

目の前に、豊かな胸が・・・・

奥 「触っていいのよ」

私 「えっ」

Tシャツの上から触らせてもらいました。

やわらかいというよりは、ずっしりした感じです。

私のズボンの中は、もう痛くて!我慢の限界です

奥にある、和室へいくように言われ。

奥さんは、押入れから布団をだして敷きました。

それから、脱ぐように言われて。

そして奥さんも脱ぎだして・・・・

私の鼻の穴は大きく広がり、胸の鼓動はバクバクで口から心臓が飛び出しそうなくらい・・・

奥さんは、てきぱき(さっさっさ)と脱いだ。

私は、Tシャツとズボンは脱いだが、やはり恥ずかしく

パンツははいたままでした(初めてあそこを女性に見せるとなると)

奥さんは、私にパンツも脱ぐように言いました。

私は、観念しパンツを脱ぎました。

ものは、大きく天を仰ぎこれでもかというくらいいきり立ってます。

たぶん、先端からは既に汁がでてたでしょう。

奥さんは、私の下腹のあたりをちらっと見て言いました

奥 「まぁ?、お○○○ん、すごいのね」

奥さんの肌は、白くとても綺麗だった。

30代後半の脂ののった存在感のある身体です。

「うわ?すごい」

今にもこぼれそうな、みごとな乳房です。

昔は、ボインっていってましたが今で言う巨乳です。

乳リン、乳首少し黒っぽかったけど垂れてなくて綺麗だった。

あと、覚えてるのがじょりじょりってのとぬるぬるって・・・

ヘア、濃くて面積広かった。

それと、あそこぬるぬるだったよ。

しばらくして、奥さんコンドーム持ってきたんです。

見たことはあったけど、着けるのは初めてです。

私は仰向けに寝ました。

奥さんが着けてくれます・・・

奥さんの指は、ひんやりとしててとても気持ちがよく・・・

私のものは、ぎんぎんでもう我慢できない

あ・・・・・・・・・ば、爆発です(す、すいません)

あたり一面に大量の精液が飛び散りました。

「す、すいません」

「大丈夫よ、気にしないで」

奥さんは、そういうと濡れたタオルを持ってきて布団や畳にの

汚れたところを拭きました。

「少し、休もうか?」

「は、はい」

奥さんは、麦茶を持ってきてくれました。

とても冷たくて、おいしかったです。

私は、どうやら落ち着きました。

仰向けになり、もう一度コンドームを着けてもらいました。

根元までしっかりと。今度はうまくいきました。

ものは、弓なりにいきりたちこれでもかというくらいに天を
仰いでます。

※和室には、エアコンがなくもう汗でぬたぬたです。

「ごめんなさいね・・・」

って、奥さんは言い私に跨りました。

それから、私のものを握り、大事なところのとば口にあて、ゆっくり
大きなお尻を下ろしました。2度3度上下したでしょうか。

奥 「あ・・・・・・」

私 「う」

奥さんの奥深くまで入りました。

あの中は、ものすごく熱いです。

奥さんは瞼を閉じてます。

すごい光景です。目の前に、大きなおっぱいの奥さんが裸で
上になっています。

奥さんは、腰を何度か動かしました。

私は、とても我慢できずあっというまにいっちゃいました。

時間にして、数分でした・・・

次も奥さんが上になったんだけど・・・・

突然、自分でおっぱい揉みだして、その後私の手とって
揉むよう指示された。

両手で下から、揉みあげた。

圧巻です。

奥さんは、感じてるようで「あん、あん」喘ぎ声をだしちゃって・・・・

まあ、こんな感じでした。

9月ぐらいから、奥さん私のアパートに訪ねてくるようになって・・・

弁当、おにぎり持って来てくれたり、夕飯作ってくれたりしました。


アナル・SM・アブノーマル | 【2019-03-17(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

幼馴染みとのセクロスってなんであんなに気持ちいいんだろうな

幼なじみ、顔はよく言えばゴマキ。
悪く言えば…ワカンネ。

話はお互い17歳の頃。
その頃相手の両親が離婚やら高校やめたとかでしばらく会ってなく、半年ぶりくらいに会うことに。
つってもお互いメンドクサガーリなもんだから俺んちに集合した。
家族は居間にいたけど気にせず俺の部屋に行って話してた。

俺はベッドに腰掛け、相手は床。名前もユカ。
普通に談笑しつつ、普段余り話さない性的な話に。
初体験はちょい前によく知らない男とカーセックスしたとか聞いて、なぜか嫉妬。
一発だけかと思いきやそれから数か月セフレだったそうな。
俺とはしてない癖にな?とか思ってたら言葉にでてたらしく、微妙な雰囲気に。
なぜか悔しい気持ちがあった俺はキスだけなら平気じゃね?とかおっぱいだけさわらせれ!とか言った気がする。パニくって。

んでまあ、俺の情熱が通じたのか別に平気だけどさ。みたいな感じになってキスしてみっか!てな感じに。

んでベッドに二人ならんで座る。肩を引き寄せてキス。
離れてはい終わりーとか言われたがそこは思春期な俺。俺にのみスイッチがはいる。
もう幼なじみとは見てなく性の対象になってたな。
無言のまま、またキス。舌をいれても歯ガード。抱き寄せたまんま耳責めたり、首責めたり。
しとたら、
んっ…んっ…
てな感じの静かな喘ぎを聞いて、たぶんそこらへんでセックスを意識してたのかもしんない。相手も。

またキス。舌をいれるとヌルヌルした舌と絡んだ。その舌がすごい。なんていうんだか、今までになかった感じだった。
柔らかくて物凄い興奮したのを覚えてる。
相手が幼なじみだって事なんか忘れて何分かキスして、服の上から体をさわったり。
おっぱいちっさー!て感じた事もよく覚えてる。
明るいよ…みたいな事を言われてすぐ電気をけして。始まる。
キスしたりしつつ手を後ろにまわしブラをかっこよく片手で外す。…つもりが前にあって両手でカチって開けた。相手が。
暗くて乳首の色とかはあんまし見えなかった。てかその辺は忘れた。
ブラって前でも開くって事はそこでしったとオモ
舌でなぞったりしたと思う。その辺も興奮しすぎて頭真っ白でとにかく相手に欲情。
幼なじみはアンアンいいまくらず、終始 んぅっ!とか ん、ん。
て感じてたな。相手が俺ってのもあってさらけだせなかったのかも

んで、幼なじみのジーンズを少し強引に脱がして下はパンツだけになった。
付き合ってるとそこでキスしてたりするんだろうけど、なんか気恥ずかしさがあってなんとなく無言だったなぁ。
少し落ち着いてきたりしてなんだかホントなんとも言えない雰囲気だったと思う。
でも、俺だけかもしんないけど、いつも家族的な幼なじみが俺で感じてることに違和感のあるエロを感じて、ハァハァしてた。
マンコをどういじったかなんて忘れたが、いじってる時にプーンと一瞬臭かったな。

挿入の時、ゴムはしなかった。別に生でしたかったわけではなく、ゴムがなかったからだったからだとは思う。

正常位で始めだした。
お互い裸じゃなくて、俺はシャツのみ、幼なじみはオパーイの上までシャツがまくりあがってた。
暗い中でも目が慣れたせいか幼なじみがずっと顔を横に向けてるのがわかったりした。
動くとやっぱりしずかに喘いでた。たまに口に手当てて声を我慢してたり。
声ださせたい、てかだしてほしくてバックからいい?ってなって体位変える。
一回チンコ抜いて幼なじみが尻を突き出す。
その尻のだし方というか、尻の形が超エロイ。
ほんと突いてって感じの姿勢。その尻みてかなりムラムラしちまって。
いれてほしい?って何回か聞くとちょっと怒った感じに うん! て。
バックで奥までいれる。尻を鷲掴みにして激しくしたら声が結構でてきた。
あっあったっ急に早い…っうぅっ
みたいな感じになってて、さらに続ける。

もっとちゃんと体が見たくなって、突きながら手をのばして電気を豆電気だけつけた。
途中明るくなった時、幼なじみはあせって電気!みたいな感じになったのが萌えた
少しだけ明るくなって、アナルが綺麗な事に気付く。
アナルずきな俺、チンコ抜いてアナルを舐めだす。
急に舐められてダメって言いながら俺の腕つかんだりしたけど体よじったりしないからそのままなめ続ける。
その内おとなしくなって、アナルなめにピクっピクって体が反応してた。
それでそのままバックで挿入。
激しく突いてたらそのままイキそうになって、
やばい、いく、ケツにかけていい?
ん、いい、よぉっ
てな感じに思い切りアナル狙って射精。
かなりの量がでて、興奮してたんだな、って思った。

かかってる精子をバックの態勢のままティッシュで綺麗にして、一声かける。
幼なじみはすぐ布団にくるまって顔だけだして、俺がチンコふいてるのをみながらでかいからっ、とか言われたりで普通になごんだ。

事がすんだあと、別に抱き合ったりとかは全然なくて、やっちったよ、とかいったりして妙に照れ臭かった。



アナル・SM・アブノーマル | 【2019-03-14(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

つづきのつづき



「うはははは。若葉さんどうよ、股おっぴろげた感想は?」

悔しかった。屈辱で死んでしまいそうだった。
馬鹿にされ、笑われても、私は顔を上げて内田がいいと言うまで
自身の手で股間の割れ目を広げ続けるしかなかった。

「済ました顔してっけど、相当恥ずかしいんだろ?なあ?w」
内田は私が広げる足の間にしゃがみこんで薄笑いを浮かべた。

「うっ・・いやっ・・」
好きでもない男に股間を覗き込まれる屈辱は計り知れないものだった。

「臭マンじゃなそうだなw」
酷いものだった。内田は
剥き出しにされた女の部分に鼻を近づけて、クンクン嗅いだり、息を吹きかけたりしてから、
人差し指と中指を伸ばした。「あっあぁ・・」
内田の指は丁寧に、そして繊細に動いた。
指先が割れ目の敏感な部分を往復する度に私は荒い息を吐きながら仰け反りそうになった。

「若葉さん、なかなか美味しいよ。少し酸っぱいけどなw」
濡れた指先を口に含んで内田は笑った。
自分でも濡れまくっていることに気づいていたから、顔がかーっと赤くなるのを感じた。

「そこは後でたっぷり味わうとして、まずはこっちからだな」
そう言って、内田は私の顔を両手で挟むように掴んでから、
強引に唇を奪った。
「ん・・んふぅ・・」
拒絶しようと身をよじっても両手で頬を押さえこまれていて、どうにもできず、
それでも、なんとか口を固く引き結んで、舌を入れられることだけは避けた。
意外なことに、内田は無理やりこじ開けようとはしてこなかった。

内田は一度、唇を離すと、舌を出して、チロチロと私の唇を舐め始めた。
嫌っ、気持ち悪い・・
私の気持ちなどお構いなしに、内田はさらに舌を長く突き出して、唇から顎の辺りまで舐め回し
ついで鼻の頭まで舌を這わせてきた。

「こんな近くで見ても凄い美形だよな。モロにタイプなんだよ。」
そう言いながら荒い息が顔に吹き付けられた瞬間、内田は狂ったように私の顔を舐めたり吸ったり目茶目茶にしだした。

「ハアハア。前から、この顔好きにしたかったんだよ。おい!目を開けろ!」

キツく閉じていた目をおそるおそる開ける。
内田の小さい目がジーッと見つめていた。
「顔をたっぷり舐めて清めてやるから、ちゃんと目を開けて見てるんだ。」
「目を1回でも閉じたら、そうだな、ここへ達也を呼ぶかw 」

私は目を開けた。目を開けて内田の醜い顔が白っぽい舌を出して私の顔を舐めまわすのをしっかりと見た。
吐きそうだった。胃の中のものを戻しそうになるのを必死に耐えた。

内田はわざわざ片目づつ瞑らせて瞼の上から眼球を舌で転がし、鼻筋を丁寧に前後したかと思うと
今度は、荒く息をつく鼻孔にまで舌先を侵入させようとした。
これには、さすがに耐えられず顔を振って逃げようとしたが、両頬を
しっかりと掴まれた上で「達也に見せるか、お前のこの姿を」と言われてしまえば、
私はどうすることもできず、内田はしっかりと左右の穴を順番に味わい尽くした。

内田の舌が、唇が、何度も何度も私の顔を往復し、
異臭を放つ唾液は顔中に塗りたくられ、そして顎に流れ、胸元へと滴っていった。

顔じゅうを嬲り尽くした舌が、再び唇へと戻ってきた時には、もはや口を引き結ぶような力は残っておらず
内田の舌は、あっさりと私の口内を征服した。
思うがままに舌を吸われ舐められ唾液を飲まされ、気づいた時には内田に懇願していた。
「お願い、もう許して。何でもするから、もう虐めないで・・」

「ほほう。随分しおらしいじゃないか。」

私は心が折れて、泣きそうになっていた。いえ、既に涙が流れていた。

「高飛車なお前の方が好きなんだけどな。」
そう言ってから、内田は私の唇を指で摘んだ。
「まあいいか。この甘い口を味わって、さすがに俺も抑えられなくなってきた
 じゃあ次はお前の番だ。この唇で俺を喜ばせろ」

内田は上はきちんと着たままで、ズボンだけを脱いで、
ブリーフと靴下姿という滑稽な格好になって仁王立ちした。
え?!
ブリーフの前を突き上げた膨らみに目がいって思わず間抜けな声を出しそうになった。
「なんだ。その顔はw達也のモノよりデカそうかw」

慌てて首を横に振った。

「試してみろよ。ほら、そこに膝をついて、まずは顔で味わってみろ」
そう言って、内田は腰を前に突き出した。

ブリーフの膨らみの部分は少し黄ばんでいるようだった。
その黄ばんだ膨らみを鼻先に押し付けられ、涙がこぼれそうになった。

「どうした?何でもするんじゃなかったのか? 顔で味わえと言ってるんだ、早くしろ!」

私は恐る恐る唇を突き出して、その部分に口付けした。

「顔で味わえと言ってるんだ!!」
内田は吠えながら、両腕を伸ばして、私の頭を掴んだ。
そして、突き出した股間に私の顔を擦りつけた。
むーんとした吐き気のするような臭気が鼻孔に入ってきて気持ち悪くなった。

内田は腰を振りながら何度も何度も私の顔に股間を擦りつけながら呟いた。
「こりゃ、想像以上にたまらんわ」
声がいくぶん優しくなったような気がした。
「ハアハア。若葉さん、頼む。パンツ脱がしてくれ。出そうなんだ。」
いやよっ・・・
固まってしまった私に焦れたのか、内田の声音が変わった
「カマトトぶった年増には、相応な罰があると覚えておけよ。」

内線を掴みに行こうとする内田を慌てて止めた。

「待って、言われたとおりにするから、待って」
「言われたとおりにってなんだ?どうするんだよ?」
「脱がせるから、貴方の下着を脱がせるから」

「お前が、清純ぶって勿体つけるから萎えたじゃねえか。ムカつくなあ。
 次はないと思えよ。じゃあ、お前がこれからやることを指示する」
そう言って、内田は項垂れる私の膝を軽く蹴った。
「はい。すみませんでした」涙声が漏れてしまった。

「いいか、一度しか言わないから、よく聞けよ、できなきゃ、達也もお前もお仕舞いだ
 まず、俺のパンツを下ろす。それでようやく俺のチンコとご対面だw
 これから散々世話になるオチンコ様だ、両手で捧げ持って、しっかり挨拶するんだ。
 最初は、その顔全体を使って、優しくマッサージするように撫で回せ。必ず両方の頬を使って
 頬ずりしろ。それが終わったら、次は口で挨拶だ。
 舌を出して俺に見えるようにペロペロ舐めろ、入念に舐め回したら、咥えるんだ。
 奥までじっくり入れ込め。舌を使いながら緩急つけて顔も動かせ。アイコンタクトも忘れるな。
 目線は常に俺だ。俺を見つめながら、咥えるんだ。」

一通り命令し終わってから内田は「分かったか?」と確認した。
否ということなど到底できなかった。

「じゃあ、さっさと始めてもらおうか」

私は内田の腰に両手を伸ばした。
嫌でも股間の膨らみが目に入った。
それでも勇気を振り絞ってブリーフのゴムに指をかけた。
そのまま引き下ろそうとすると、股間の膨らみが邪魔になることに気づいた。
戸惑って顔を上げると、ニヤついた内田と目が合った。

「若葉、可愛い奴だ。」
そう言って内田は乳房に手を伸ばした。
乳首を摘まれて優しくコリコリされても、私はブリーフのゴムを掴んだまま放さなかった。

「立て」
突然の短い命令に戸惑ってすぐには動けなかった。
「やっぱり、もう少し唇を味わいたくなった。いいから立て。」
言われた通りに立ち上がった。
途端に、思い切り抱きしめられ、唇を貪られた。

内田の舌が逃れようとする私の舌に絡みつき、裏も表も撫で回してくる
舌の根を引張るように吸ったかと思うと、今度は優しく愛撫してくる。
だんだん、私の舌は従順になっていき、内田の送り込んでくる唾液をコクコク音を立てて飲み込む。
肉の刺激も忘れない、内田は唇を貪りながらも巧みな技工で乳房を愛撫してくる。
次第に頭が真っ白になっていった。

じっくり時間を掛けて、私の粘膜を味わい尽くして、やっと内田から
解放された時には、完全に女としての欲望に支配されていた。
だから、
「口を開けてくれ」そう言われた時、私は躊躇なく大きく口を開けた。
内田は自らブリーフを降ろして、そそり立つアレを私の口に持っていった。
先っぽが濡れていることに気づいたが、気にはならなかった。
とても大きなモノが、私の口の中に入ると更に膨張したように感じられた。
内田はろくに動かすこともなく、すぐに私の口の中に熱いものを放出させた。

内田の放出したものを飲み込んで
軽く咳きこみながらゼイゼイと息を吸い込んでいると内田がぼそっと呟いた。
「飲んでくれたのか」
内田のつぶやきに反応せずに、ひたすら肩で息をしていると
さらに背後から声を掛けられた。

「やっぱり、ここじゃあ、あれだから、ホテル、行こうか」

顔を向けると内田から以前の半笑いが消えて真顔だった。

「あんたを、じっくりと抱きたい」

どうせ断ることなどできない命令
最初から、こんなところじゃ嫌だって言ってたじゃない。
私はそう思いながら頷いた。

ホテルまで行く間さえも、私には苦痛の時間だった。
人目があるにも関わらず、内田は何かと私に触れてきた。
嫌だったが、どうすることもできず、私は内田の思うままに
エレベータでお尻を撫でさせ、タクシーではブラウスの中に手をいれさせた。
無言で内田に揉ませていると
ミラー越しに運転手さんと目が合った。
行き先のホテルは既に告げてある。
この女、これから散々ヤリまくられるのか・・・
運転手さんの口元が怪しく歪んだような気がした。

(来週に続く)


アナル・SM・アブノーマル | 【2019-03-09(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

もし未来穂香が学校でいじめにあったら?修正版

「だから、火野さんが尻の穴に指を入れて出しやすくしてくれるって言ってんだろ」草加雅人が言った。
穂香「なんですって?」穂香が問う。不良Eが言う「だが、安心しろお前の尻の穴に指を入れるのは火野さんだけだ。少しシャクだけどな。まあ、火野さんは肛門科の医者でお前の尻の穴を治療してくれるんだとよ」
火野映司が穂香の肛門に手を伸ばす。「キャッ」穂香が悲鳴を上げた。映司が陰部と膣を触ったのだ。「わりい、間違えたわ。女には穴が三つあるからな」
映司は笑いながら言う。「わざとでしょ!」穂香は怒る。映司は穂香の肛門に思い切り人差し指を入れた。「痛い、痛い!お願いやめて」
「黙れ」映司は穂香の肛門をほじくりながら大声で言う「いい尻の穴してんじゃねえか」「この女、切れ痔になってるぜ。」穂香は苦悶の表情を浮かべながら耐える。
「あれ、なかなか入らねえな」そう言うと映司は人差し指を引き抜くと今度は中指を思い切り肛門に入れた。
穂香が悲鳴を上げる。「そう嫌がるなよ、オレはお前の痔の治療してやってるだけなんだからよ」映司は言う。
次に映司は両手を合わせて両方の人差し指を合わせて穂香の肛門に思い切り「カンチョー」をした。
穂香は尻を押さえて後ろ向きのまま悶絶し、映司達は大笑いした。
再び肛門をほじくりながら映司は言う「なあ、今日の帰りラーメン食いに行く?」「パンツ売らないと、おかず買う金がないぜ」草加が答える。
「オカズならここにあるじゃん?」「それもそうだな(笑)」
「プッ、プッ、プッ」「おい、この女屁してんぞ?」草加雅人が大声で言う。
「本当だ、臭え?。なに食ってんだ?」他の不良が言う。「あなた達がこんなことさせるからでしょ」穂香が痛がり怒りながら言った。
1時間が立った。「お、見つけた。」映司が穂香の肛門から通した指で腸内から小さい大便を見つけ指で少し掻き出した「よし、思い切り気張れ」
映司が肛門から指を引き抜くと穂香は肛門に力を入れ思い切り踏ん張った。出してしまえばこの苦しみと屈辱はは終わるのだ。穂香は必死だった。
「ブリブリブリブリブリブリ!」穂香の肛門から勢い良く大量の大便が排水口に排泄された。
「出た、遂に出たーッ」不良Aが歓喜の声を上げる。「この女のうんこ臭せえー」「もう少し尻を上に上げろ良く見えるようによ」不良Bが言う。
「それにしてもすげえ量のうんこだな。穂香、お前いつからうんこしてないんだ?」映司が言う。
排便しながら穂香は黙っていた。「ほら、火野さんが聞いてんだよ。答えろ」不良Cが言う。「3日・・・前から」穂香は答えた。
「3日もしてねえのか、どうりで凄い量なわけだ」映司らは尻を上げた穂香の排便をケータイの動画モードで一斉に撮影した。
排便が終わると不良達全員は穂香の湯気の出ている排水口の大便の臭いを嗅いで「臭せえ」などと叫んでいる。
映司は肛門から引き抜いて茶色く汚れた指の臭いを嗅ぎそして舐めた。映司は臭いが同時に美味いなと感じた。
「よし、穂香。そのままションベンしろよ。1時間も立って下腹に溜まってんだろ?」映司は命令する。
穂香はもう観念したのか大人しく男達の目の前で排尿した。黄色い健康的な尿が大便と重なった。
「臭せえが、これはこれでいいな。火野さんやらないか?あの動画みたいなこと」不良Dが今だうんこ座りしている穂香を見て言う。
「ああ、そうだな。肛門科の医者として責任があるしな」映司はそう答えると穂香の肛門を手で拭くと、肛門を舌で舐め始めた。
舌が肛門に入ると穂香は「いや、やめて気持ち悪い。」と言った。映司は構わずに穂香の肛門を綺麗になるまで舐め続けた。
撮影と排泄が終わると不良達は立ち上がり、
映司は言った「おい、穂香。お前の出した糞はお前が掃除しとけよ。約束通りこの動画は流さないでおいてやるよ。
この動画はオレ達だけで楽しませてもらうからよ。
後、このパンツ貰っとくな。お前の顔写真付きで店に売っとくから。きっと高く売れるぜ」
「なんか出にくかったから今度は浣腸使おうぜ」「それ、いいな」不良達の声が聞こえる。
映司達が立ち去ると、残された穂香は自分の出した大便をトイレットペーパーで掴んでトイレに流した。
そして、茫然としながら穂香はトイレを立ち去った。


アナル・SM・アブノーマル | 【2019-03-06(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

もし未来穂香が学校でいじめにあったら?3

「だから、火野さんが尻の穴に指入れて出しやすくしてくれるって言ってんだろ」草加雅人が言った。
穂香「なんですって?」穂香が問う。不良Eが言う「だが、安心しろお前の尻の穴に指を入れるのは火野さんだけだ。少しシャクだけどな。
                       まあ、火野さんは肛門科の医者でお前の尻の穴を治療してくれるんだとよ」
火野映司が穂香の肛門に手を伸ばす。「キャッ」穂香が悲鳴を上げた。映司が陰部と膣を触ったのだ。「わりい、間違えたわ。女には穴が三つあるからな」
映司は笑いながら言う。「わざとでしょ!」穂香は怒る。映司は穂香の肛門に思い切り人差し指を入れた。「痛い、痛い!お願いやめて」
「黙れ」映司は穂香の肛門をほじくりながら大声で言う「いい尻の穴してんじゃねえか」「この女、切れ痔になってるぜ。」穂香は苦悶の表情を浮かべながら耐える。
「あれ、なかなか入らねえな」そう言うと映司は人差し指を引き抜くと今度は中指を思い切り肛門に入れた。
穂香が悲鳴を上げる。「そう嫌がるなよ、オレはお前の痔の治療してやってだけなんだからよ」映司は言う。
次に映司は両手を合わせて両方の人差し指を合わせて穂香の肛門に思い切り「カンチョー」をした。
穂香は尻を押さえて後ろ向きのまま悶絶し、映司達は大笑いした。
再び肛門をほじくりながら映司は言う「なあ、今日の帰りラーメン食いに行く?」「パンツ売らないと、おかず買う金がないぜ」草加が答える。
「オカズならここにあるじゃん?」「それもそうだな(笑)」
「プッ、プッ、プッ」「おい、この女屁してんぞ?」草加雅人が大声で言う。
「本当だ、臭え?。なに食ってんだ?」他の不良が言う。「あなた達がこんなことさせるからでしょ」穂香が痛がり怒りながら言った。
1時間が立った。「お、見つけた。」映司が穂香の肛門から通した指で腸内から小さい大便を見つけ指で少し掻き出した「よし、思い切り気張れ」
映司が肛門から指を引き抜くと穂香は肛門に力を入れ思い切り踏ん張った。出してしまえばこの苦しみと屈辱はは終わるのだ。穂香は必死だった。
「ブリブリブリブリブリブリ!」穂香の肛門から勢い良く大量の大便が排水口に排泄された。
「出た、遂に出たーッ」不良Aが歓喜の声を上げる。「この女のうんこ臭せえー」「もう少し尻を上に上げろ良く見えるようによ」不良Bが言う。
「それにしてもすげえ量のうんこだな。穂香、お前いつからうんこしてないんだ?」火野が言う。
排便しながら穂香は黙っていた。「ほら、火野さんが聞いてんだよ。答えろ」不良Cが言う。「3日・・・前から」穂香は答えた。
「3日もしてねえのか、どうりで凄いわけだ」映司らは尻を上げた穂香の排便をケータイの動画モードで一斉に撮影した。
排便が終わると不良達全員は穂香の湯気の出ている排水口の大便の臭いを嗅いで「臭せえ」などと叫んでいる。
映司は肛門から引き抜いて茶色く汚れた指の臭いを嗅ぎそして舐めた。映司は臭いが同時に美味いなと感じた。
「よし、穂香。そのままションベンしろよ。1時間も立って下腹に溜まってんだろ?」火野は命令する。
穂香はもう観念したのか大人しく男達の目の前で排尿した。黄色い健康的な尿が大便と重なった。
「臭せえが、これはこれでいいな。火野さんやらないか?あの動画みたいなこと」不良Dが今だうんこ座りしている穂香を見て言う。
「ああ、そうだな。肛門科の医者として。映司はそう答えると穂香の肛門を手で拭くと、肛門を舌で舐め始めた。
舌が肛門に入ると穂香は「いや、やめて気持ち悪い。」と言った。映司は構わずに穂香の肛門を綺麗になるまで舐め続けた。
撮影と排泄が終わると不良達は立ち上がり、
映司は言った「おい、穂香。お前の出した糞はお前が掃除しとけよ。約束通りこの動画は流さないでおいてやるよ。
       この動画はオレ達だけで楽しませてもらうからよ。後、このパンツ貰っとくな。お前の顔写真付きで店に売っとくから。きっと高く売れるぜ」
「なんか出にくかったから今度は浣腸使おうぜ」「それ、いいな」不良達の声が聞こえる。
映司達が立ち去ると、残された穂香は自分の出した大便をトイレットペーパーで掴んでトイレに流した。
そして、茫然としながら穂香はトイレを立ち去った。


アナル・SM・アブノーマル | 【2019-03-06(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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