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コスプレダンスパーティー(つ)

先日のクリスマスのイベントでの体験談です。
コスプレダンスパーティー。
略してダンパというのですが、それに行って来ました。
 
何度も連絡を取り合い、衣装を同カテゴリで合わせて用意。
女装娘3人で初音ミクの派生をする事になってます。
私はブラック★ロックシューター。
女装なのに上はビキニのブラだけで下はホットパンツなヘソ出しにコート。
なかなかチャレンジャーです。
1人はMAGNETのミクということで、
こちらもチャレンジャーな肩出し背中出しな衣装です。
最後の1人は龍ノ啼ク箱庭拠リなゴシックロリータな衣装です。
3人ともコートの下に衣装を着て来たので更衣室は使わず、まずトイレへ。
そこで私だけ靴を履き替えました。
 
そこで履いたのがプロフの写真7−8のバレエブーツ。
いわゆるマゾブーツですw
これを履いたら1人で歩くことも難しいです。
両脇を抱えるようにして立たせてもらい、さらに用意を進めます。
 
お尻を突き出すように立たされ、龍啼クの娘に150mlのプラスチックシリン
ジでローションをアナルに注入されます。
冷たいローションが入ってくる感触にゾクゾクします。
注入し終わったアナルを二人に指で弄られ、ほぐれた所でバイブ機能付のアナルビーズを一粒づつ数えながら入れられました。
スイッチを背中からホットパンツの後ろに付け、乳首にはクリップローターを付けて、これも同じ所にスイッチを隠します。
さらにオチンチンには亀頭ローターまで付けられてしまいました。
あとはスイッチを入れれば全自動で全部の性感帯を犯され続けます……
 
私の用意が終わると次はMAGNETの娘です。
乳首のクリップローターと亀頭ローターは同じですが、彼女には同じプラスチックシリンジで6回。私と龍啼クで交代でローションを注入します。
「苦しいよ……漏れちゃう!」
と泣き言を言う彼女を無視して合計で1リットル近いローションを入れた事になりますw
そして漏れないようにバイブ付のアナルバルーンで栓をしました。
龍啼クの娘はドSなので特に用意は無しなので準備完了です。
 
余裕の無いMAGNETに頼る事も出来ないので龍啼クに支えられながらトイレを出てホールへ。
薄暗いホールを壁伝いに移動して、踊らない人が休憩したりするロフトのような所へ行きます。
手すりに掴まって立っていても足がプルプルしてきます。
自然とアナルにも力が入ってしまってアナルビーズを意識させます。
そんな状態なのに手錠でベルトと手すりを繋がれてしまい座る事も出来ません。
「やっぱり無理……お願い、コレはずして」
「ダ〜メ!しばらく楽しみなさいv」
さらに両手を手すりに繋がれてしまいます。
「えっ!?ウソ!?」
と思ってる間にスイッチをON!乳首とオチンチンとアナルで同時に起きる振動に声が出そうになるのを必死に耐えます。
そして龍啼クはMAGNETを連れてホールの方へ移動してしまいました。
 
それから3曲ほど流れたので多分15分ぐらい放置状態が続きました。
1人で居る不安の中、否応なしに機械は責め立ててきます。
爪先立ちのせいで自らアナルビーズを貪るようになり、動くことも出来ず痴態を晒してしまう……
その羞恥が更に自分を追い詰めて、もうイキそう……!
 
「それブラック★ロックシューターですよね?いい出来ですね!」
快感に身を委ねそうになったその瞬間に声をかけられ、悲鳴を上げそうになりました。
見れば、そこにはミクの衣装を着た女の子が居ます。
マズイ!バレるバレるバレる!!
もうドキドキが止まりません。
うるさいぐらいの大音響の中なのにローターの音が聞こえるような気がして器が気じゃありません。
なんとか平静を装って返事をすると
「あれ、女装の人ですか!?」
声を作ってもバレバレです。
でもイイ機会なのでうまく追い払おうと
「気持ち悪いでしょ?イイよ正直に言って」
なんて冷たく言いますが、逆に目を輝かせて根掘り葉掘り聞いてきます。
うう、勘弁してよ……
 
バレる恐怖と羞恥の中、機械に責められながらイクにイケないままを過ごしていると、龍啼クたちが帰ってきます。
見ればMAGNETはもうフラフラです。
お腹の中に1リットル近いローションを詰めたまま激しく踊らされたらしいです……辛そう。
 
ミクの子は女装レイヤーが3人でミク派生合わせしてる事に感動したようで、しきりに龍啼クに質問を飛ばしてます。
「じゃあイイもの見せてあげるネ」
そして突然、私のコートを肌蹴けさせてスイッチを見せつけます。
「ちょ……ちょっと!!」
「この娘、こうやって1人で愉しんでる変態なんだよ」
もうパニックです!
なんてコトをしやがりますか!
流石に問題になったらシャレにならないので抗議しようとすると
「スイッチ動かしてみる?」
なんてミクの子を焚き付けます。
それは無いだろうと思っていると、ミクの子は恐る恐るスイッチを強にスライドさせてきました。
「――――!!」
その瞬間、緊張の糸が切れたようにイッてしまいました。
 
絶頂の余韻を楽しむ間もなく次々にスイッチを強にされ、絶え間なく快感が襲ってきます。
楽しそうなミクの子と龍啼クの話し声が遠くに聞こえますがそれどころじゃありません。
もう立ってられないぐらい足がガクガクしてきて力が抜けてしまいます。
けど、ベルトと手すりを繋がれているので座れません。
それどころかホットパンツが股に食い込んで、イク!またイッちゃう!!
たまらず射精までしてしまいました。
 
射精して敏感になったオチンチンを亀頭バイブが責め、ホットパンツがタマタマとアナルビーズを押し上げて、何度でもイっちゃう!
そんな状態を見ながらミクの子はMAGNETのアナルバルーンに追加の空気を入れて膨らませてます。
うう、この子まれに見るドSです……
子供が虫の足をもいで遊ぶように無邪気に残酷に弄ばれる。
その惨めさすら快感になってきたころ、やっと手錠が外されました。
けど、それは開放を意味してたワケではありませんでした。
 
ホールの薄暗闇にまぎれるように壁際に座り込んだ私を囲むように三人が立ってます。
囲まれていると言っても隙間はあるワケで、周りは人がたくさんいるので見られるかも知れないのに……
私はホットパンツからオチンチンを露出させMAGNETのオチンチンを頬張って、舐めまわして、イカせようとしています。
MAGNETは私のオチンチンを足コキでイカせようとして、つま先で擦って来ます。
先に相手をイカせた方が休憩させて貰えるから……
そうでなくてもバレる前に終わらせたい。そんな思いで必死にお互いを責める二人を龍啼クとミクの子が眺め、言葉で嬲ってきます。
「オトコなのにオトコのオチンチン舐めて嬉しいの?オトコに舐められて嬉しい?二人とも変態だぁw」
見ず知らずの女の子に見られ、変態といわれる羞恥。
足コキなんかじゃなくて、思いっきりイカせて欲しいよぅ……
「オチンチン美味しい?」
なんて聞かれたら、もう堪らない!
「美味しいです。オチンチン美味しい……精液飲みたいです……」
それが引き金になったのかMAGNETの精液が喉に流れこんできます。
同時にギュっと踏まれた痛みと射精された嬉しさで私も……
 
朦朧とする頭で二人に連れられ、ダンパ会場とは別フロアの身障者トイレに移動し、そこでミクの子に見られながら龍啼クにアナルを犯してもらいました。
床に四つん這いになり、お尻を突き出すとミクの子がビーズをゆっくり引き抜いてくれました。
「うわっ!出てくる!スゴ!!あ、まだ入ってる!お尻の穴が盛り上がって、ニュルンって出てくるよ」
実況されて恥ずかしさで死にそう……
出し入れされてトロトロになると「龍啼クのオチンチンぶちこんでアナル壊れるぐらい抉って下さい。直腸に精液中出しして精液便所にしてェ!」
なんて、おねだりさせられました。
ぐっちゅんぐっちゅん
すごくイヤラシイ音を立てながら犯されてる間にミクは龍啼クの言うとおり
MAGNETのバルーンから空気を抜いて私の前に連れてきました。
龍啼クは私の口でMAGNETのバルーンを抜いてあげるよう言います。
そんなコトをすればどうなるか解りきっているのに、快感が先に立って正常な判断が出来ません。たとえ出来ていたとしても私には逆らえなかったと思いますけど……
バルーンのホースを咥えて引き抜くと「ダメ!出ちゃう!出ちゃう!!」と
MAGNETの悲鳴。
私は慌てて零さない様にMAGNETのアナルに口を付けてローションを吸い取ります。
「吸われてる!吸われちゃってるぅ!!」
ローションをすべて吸いだすようにしながら舌で穴を刺激して、そのまま片手でMAGNETのオチンチンを扱きました。
 
龍啼クがイッた後はMAGNETに犯され、MAGNETがイッたら次は私がMAGNETの中に。
その頃には復活した龍啼クがMAGNETを犯す私の後ろから犯して……
それだけでは飽き足らず、
「ミクも混ざる?」
なんてミクの子に聞いたりしてやがります。
幾らなんでもソレは無いだろう。
そう思いながら期待半分。
不安半分で答えを待つと、
ミクの子は……………

…………と。
NAN-NETに掲載した時はここまででした。
ここからはT'sLOVE皆さんだけにお送りしますw

ミクの子は流石に遠慮しました。
だってトイレで個室にも入らず、というか人数が多いので入れない状態でHしちゃってるワケですから、誰か人がきちゃうと丸見えなんです。
でも、それで諦めるほど龍啼クは潔い性格じゃない。
「じゃあホテルに行く?」
なんて粘ります。
あまり粘着すると嫌われるのに、龍啼クもバカだなぁ……
少しだけ冷めた目で見てあげましょう。
じとー
BAT!しかし!
そのジト目は次の瞬間にまん丸になってしまいます。
「行く!行く!」
もう私は何が何だかで(゚Д゚)ハァ?です。
う〜ん。最近の若い子はわからんw
と、言うわけで一旦中断。
ダンパが終わってから4人でホテルへ行くコトになり、
とりあえずは衣装を整えてホールに戻りました。

恙無くダンパも終了し、ミクが更衣室かが出てくるのを待って移動します。
ホテルに着くと、フロントへ複数であることを伝えて室内へ。
4人だとパーティールームは割高なので<ちょっと大きめなだけの普通の部屋をチョイスしました。
私は屋外の方が好きな性質で、ちょっと気乗りが悪いので休憩。
来る途中で買ったヴィダーインゼリーでエネルギー補給です。

ミクも着替えなおす為にバスルームの方へ消えると、
その間に龍啼クとmagnetはイチャイチャし始めてしまいます。
初めはキスをしながら触りっこしたり、お互いの感じる部分を教えあったりしてましたが、だんだんエスカレート。
気がつけば69になって舐めあいっこしてます。

そうこうしてる間にミクの着替えも終わり戻って来ますが、すでに2人は始めてしまって、参加するタイミングが難しい……
じゃあ2×2でしようと思ったのか、ミクは私の横に座ります。
とりあえずソファーに2人掛けで少し話しをしました。
まあ、内容は他愛ないものです。
いつもこんなコトしてるのかとか……
いつからしてるかとか……
今まで何人ぐらいとHしたかとか……
その内話題は実際のオトコノ娘同士とBLの違いになり、感じる場所とか聞きてきます。
「胸を揉まれたり撫でられたりは?感じる?」
「気分かなぁ……?乳首は感じるけど、胸はあまり実感ないなぁ」
なんて会話すると、じゃあ確かめてみようと撫でたり揉んだりして来ます。
そんな感じであちこち触られてる内に、だんだん気分も乗ってきて
「おっきくなってるよw」

気分も乗ってきて、私の準備も出来ちゃったので龍啼クたちと4人でしよっか?
と誘ったんですが、ミク的にはまず私を徹底的に弄りたいようで続行。
ホットパンツから出したオチンチンをシゴかれながら舌で乳首を責められたり、アナルに指を入れられてオチンチンとどっちが感じるか試されたり……
そんなコトをされると私も我慢出来なくなってきます。
「イキたいよぅ」
「じゃあバイブでお尻犯してあげよっか?それともお口でオチンチン舐めて欲しい?」
「…………両方……じゃ、ダメ?」
ニンマリとチシャ猫みたいな笑みを浮かべてミクはバイブを取りに行きます。

私はソファーから腰を前へ突き出すように座って、ミクはソファーに向かい合うように床に座ります。
バイブにローションを塗ってアナルへあてがわれます。
が、なかなか上手く入れられないようです。
まあ、初めて他人のアナルへ挿入するとそんなものです。
私は両手を後ろに回し、そのままお尻を拡げて入れやすくしました。
「ここだよ……ここに挿入れて……」
今度こそズブズブとバイブが入ってきます。
初めての子らしい、加減の解かってない荒々しい挿入。
私じゃなかったら裂けてるよ?
しばらくお尻だけを弄られた後、オチンチン舐めて欲しいならおねだりしてと言われました。
得意でしょって。
じゃあ、思いっきりヤラシイ台詞言わないと、と私は少し考えてから口を開きました。
「女の子の前に恥ずかしげもなく突き出したお尻にバイブ突き刺されて悦ぶ変態チンチン、ミクちゃんのお口で気持ちよくしてください」

自分でオチンチンを持ってない女の子のフェラは容赦が無くて、
アナルのバイブも合わさって、すぐにイッてしまいました。
「オチンチンとお尻どっちが良かった?どっちでイッた?」
そんなコト聞かれても解かりません。
同時にされたら両方でイッちゃうものですし……
「じゃあ、もう一回」
更に続けてフェラされます。
「ちょ……イッたすぐはダメ……!」
避けようとしますが、逃げる前に咥えられ、思いっきりアナルの奥までバイブを突っ込まれてしまいます。
こうなると足がガクガクして逃げるコトも出来ません。
ミクの頭を押さえて止めさせようとしても力も入りません。
ダメダメダメダメダメダメ!
意識が飛びそうになるのを指を噛んで抑えました。
涙がポロポロでるほど感じて、足も腰もプルプルガクガク。
普通なら確実にイクような快感でもイケないまま、快感だけを与えられます。
それが一線を越えるとイクというより漏れるような射精をしてしまいます。
「今度はどっちでイッた?」
「わあ、わかん……ない」
「じゃあ、もう一回だね」
――――!!!

気がつけば龍啼クとmagnetも混ざって、いつの間にかコッチが本流。
ちょっと休まして……
「ひょっほ、ひゃすまひへ」になってたと思いますが懇願します。
でもミクは許してくれません。
龍啼クに「してもイイよね?」と聞いてから私にのしかかってきます。
まさか!?
ちょっ……龍啼クじゃなくて私に許可とって!
ぬるぬるになったミクのオ○ンコに私のオチンチンが埋まっていきます。
それだけで射精しそう……
ダメ。今度こそ意識が飛ぶ。飛んじゃう……
龍啼クとmagnetのどちらかがキスしながら乳首を責め、もう1人がアナルのバイブを動かしながらタマタマを舐めてきます。
ダメ!ダメ!
中に、ミクの膣に射精しちゃう!
「ゴムしてるから大丈夫。イッちゃいなさい!」
いつの間に、と一瞬の疑問も浮かびましたがもう止まりません。
腰がバラバラになるような射精を感じながら、今度こそ気を失ってしまいました。

私が覚えてるのはココまで。
後でmagnetに聞いた話しでは、その後はミクのオ○ンコを舐めて綺麗にしたあと龍啼クとミクの接合部を舐めたり、ミクに挿入したmagnetのお尻に挿入して龍啼クに挿入されたりしてたそうですが、全く記憶に御座いませんw
女の子と2人でゆっくりするのは好きだけど、乱交だとペース配分を考えてくれないから嫌いですw



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-05-14(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

「初めてとは思えない」(つ)

最近、バイトを辞めたせいか精神的に病んでいるのかはわからないが、性欲が一気に増し、やたらと自慰行為に励むようになった。
多いときは一週間のうち、自慰で17回、女性とのセックスで3回射精した時もある。
最近は動画や画像も飽きてきたので、ネット上の「萌えた体験」みたいなので抜いていたが、2週間くらい前から「男×男」で抜いてしまうことが多くなってきた。
昔から男は嫌いではなかったが、女のほうが好きだったので今まで男性経験は無かった。しかし日に日に男に犯されたいという願望が強くなり、朝から晩までそんなことばかり考えるようになってしまった。
ある日、ついに我慢ができなくなり市内の有料ハッテン場に行くことにした。
とりあえずフェラする(できれば口内発射も)のとアナルセックスをするのが目的なので、事前に家のシャワーでお尻を洗浄。
下着を新しいものに替え、いざ突撃。
小汚い雑居ビルの4Fに行くとゲイ関係のアダルトショップがあり、その横に入り口がある。アダルトショップのレジと受付の小窓が中でつながっているようだ。
靴をロッカーに入れ、受付で料金を払い、タオルを貰って中に突入。
奥に入ると喫煙所とロッカーがありそこで着替える。
その日はフリースタイルデーだったのでティーシャツとボクサーパンツになり、まずはロッカー室の横のコミュニティースペースへ入ってみる。
しばらくそこでテレビを見たり、ゲイ雑誌を読んだりしていたが、好みの人が現れないので下の階の照明が真っ赤な部屋で待つことにした。
赤い部屋の横にはDVDが流れている部屋があり、なぜかジブリのハウルの動く城が流れていた。
俺はハウルの動く城が大好きなのでしばらく眺めていると、一人の男が入ってきて隣に座って一緒に画面を眺め始めた。
この人かぁ…そんなにイケメンではないし、特に好みでもないけど早くヤリたいし妥協しとくか…とか考えてる間に隣の人はチンコを出してしごき始めた。
それを見たら我慢できなくなって相手のチンコを触りながら「よく来るんですか?」と聞いてみた。
男は「うん、割と…」と言いながらキスをしてきた。
初めての男とのキス。
男が汗臭いのが気になるが、仕方がない。
意外とくちびるって男でも柔らかいんだ…
とか思いながら男にリードされベッドのある個室へ。
男は175*60*31だそうだ。
ベッドの上に押し倒されながら
「男の人とするの初めてなんです。」と言うと驚いていた。
首筋とか乳首とかを舐められると体に電気が走る感じがして思わず声が出てしまった。
しばらく体を舐め回された後、仰向けにされて体の横側からチンコをしゃぶられた。
自分もしゃぶってみたかったので男のチンコに手を伸ばすと男は俺の顔の上に覆いかぶさる形になり69になった。
男のものはそんなに大きくなかったので(11センチくらい?)玉を触りながら喉の奥まで咥えてあげると「初めてとは思えない」と言いながらすごく喜んでくれた。
カウパー汁はちょっとしょっぱくて別に嫌な味では無かった。
このまま口に出されるまでしゃぶっていたかったがアナルにも入れてほしかったので、
「お尻も…」と言うと「痛かったり無理だと思ったらすぐに言ってね。」と言われてローションを塗られ、指を入れられた。
俺はたまにアナルオナニーをしたりしていたので割と簡単に入り、最初は一本だった指が三本くらいになり、その間も俺は相手のチンコをずっと扱いたり舐めたりしていた。
俺のアナルがほぐれたのを確認して男はゴムをつけて正上位で挿入してきた。
痛さはほとんど無かったが圧迫感で思わず「あぁっ…」という声が出てしまう。
「最後まで入ったよ」と言われ結合部分に手を伸ばすと確かに全部入っている。
「大丈夫?痛くない?」と聞かれて「大丈夫、なんか変な感じ…」というと男はゆっくりと腰を振り始めた。
気持ちいいというより満足感みたいなのの方が強くて男の腰に足を絡めて奥まで突いて貰った。
その間、何回か他の人に覗かれ、すこし興奮した。
そのうちお腹の辺りが痺れたようになり、俺は男にチンコを扱かれると我慢できなくなり、「あ、イク!イク!」と声を出しながら自分のお腹に精子を出してイってしまった。
イった後は、圧迫感がきつかったのでチンコを抜いてもらって、手と口でしてあげた。
(さっきまでこれが俺の中に入ってたんだ…)と思いながら男のチンコをしばらく扱いていると男も「イク!」といって絶頂に達した。
出る直前に男のチンコをパクっと咥えて口の中に出してもらった。
一瞬、飲もうかと思ったがなんとなくティッシュに吐き出した。
そのあと、腕枕をしてもらいながら男の話を聞いていたが、大した話じゃなかったのであまり覚えていない。
シャワーを浴びてロッカールームに戻り、着替えた。
男はもう少しいるつもりだという。
「またね!」とキスをして店を出た。
すこし自慰を控えて、今度からこっちに来ようと思う。
以上初めての男性経験&ハッテン場体験でした。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-05-14(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

SM女王様の逆襲


の続きです。

一応前回の続きということで需要があろうが無かろうが書くね。
今回はちと痛々しい話が多いもんで苦手な人はスルーして。

前回福山の家で江角をやったというかイジメたのが木曜の夜、金曜日は皆出勤してきたが変に興奮は収まらず、かといって無性に眠くて仕事が全然手に付かなかった。
相変わらず福山は会社ではしっかりとしているし爽やかだ、とにかく仕事はデキるし膨大な量の案件を抱えているがすべてテキパキとこなす姿に疲労の色など微塵も感じない。
ましてや数時間前までイモムシ状態で恍惚の表情でころがっていたなど会社での姿からは想像もできない。

鈴木はとにかく会社では影が薄い、基本いじられキャラであり、まあドランクドラゴンの鈴木を想像してもらえればいいんじゃないか。
同期入社で8年近い付き合いだが、江角をイジメている時のあのイキイキとした姿は初めてみた気がする。
普段はトンチンカンな事を言って周りの者をフリーズさせることが多いが、あの時は的確な指示で江角を落とすことが出来たと思う。

昼休みに江角の様子を福山に聞いたが、あの後はとにかく疲れ果てて眠ってしまってどんなに声をかけても起きなかったそうだ。
正直この後復讐とかされるのを俺は恐れていたんだが、鈴木はあっけらかんとして全然気にしていない様子。
福山も大丈夫な気がすると言っていたので、とりあえずホッとしてこの日は金曜にもかかわらず速攻で家に帰って爆睡した。
で土曜日曜に鈴木と福山にメールしたんだが、土曜は返信があったものの日曜は返信が無かったので、一抹の不安を感じながら月曜に出勤をした。

案の定というか鈴木は欠勤していた。
福山から「ちょっと話があるから後でいいか?」と言われ、ますます不安が募った。
これからの話は福山から聞いた内容と、後日に鈴木から聞いた内容から推察した話となる。

金曜の夜に福山が家に帰ると、江角は部屋に鍵を掛けて一切の気配を消していたそうだ。
実は福山は家での食事と洗濯はすべて担当しているとのこと。
その代り掃除と洗濯ものをしまうはすべて江角がやっているそうだ。
江角は潔癖症というよりも異常なほどの几帳面らしく、散らかっているのが許せないとのこと。
あとあのSM部屋の設備やグッズが異常に揃っていたのは、平日の昼間にあの部屋で客を取っていたからだとのこと。
普段はSMクラブで女王様をやっているが、身元のしっかりした数人を「個人レッスン」と称して特別授業を行っていたのだという。

江角は土曜の夕方になってようやく部屋から出てきた、そして出てきた時には鈴木に対する復讐に燃える修羅と化していたそうだ。
「鈴木は絶対に許さん!!!」と言っていたにもかかわらず、俺に対しては「いつかペットにでもしようかw」とそれほど執心していない様子らしいのでとりあえず一安心。
それほど鈴木の責めの印象が強すぎたということか。

江角はとにかく媚薬にやられたと言っており、「あれさえなければあんな(鈴木)ヤツに・・・絶対にあれ以上の目にあわせてやる!」と息巻いていた。
日曜の昼間に鈴木にメールを送ったそうだ。

「あれから貴方の事が忘れられないの。お願い来て。まきこ」」

こんなメールが来たら普通怪しむよな?
それを喜び勇んでノコノコ会いに来たそうだ。

ちなみに福山は会社の女性社員ほぼすべてから言い寄られてその全員を振っている。
逆に鈴木はすべての女性社員にアタックして全員から振られている。
女性社員と二人っきりで食事をしたことも無いだろう。
鈴木の携帯のアドレスに女性の名前はあるが、すべて名字は無い・・・全部キャバ嬢か風俗嬢だからなw彼女らの本名すら知らないだろう。

鈴木が福山の家に着くと江角は熱烈に歓迎した。
いきなり鈴木に抱きつくと「ねえ、はやく貴方が欲しいの・・・いいでしょ・・・」そう言うと鈴木はニヤニヤしながら寝室に向かった。
すると突然江角は鈴木の両手を拘束バンドで縛った・・・拘束バンドというのはアメリカの警察が犯人を縛るのに使うものらしくて、家電のコードなんかを束ねてあるバンドのデカイやつらしい。
これは縛るともうはずすことが出来なくなり、拘束を解くときはデッカイハサミで切るしかないそうだ。
驚く鈴木に向かって江角は、「ゴメンネ、こうしないと興奮しないの。後で好きにしていいから先に私に奉仕させて。」そう言うと鈴木のズボンに手を掛けた。
一瞬驚きの表情を見せた鈴木だが再びにやけた顔になり、福山の方をチラっと見たそうだ、いつもモテモテの福山に対して初めての優越感に浸っていたんだと思う。
俺がその場にいたのなら「鈴木目を覚ませ!!!」そう叫んでいたに違いない。

鈴木のズボンとトランクスを脱がすと江角は鈴木を仁王立ちにさせたままフェラを始めた・・・恍惚の表情を浮かべる鈴木が突然「ギャー!!!」と叫ぶ。
江角が鈴木のチンコを歯形が付くほど噛んだんだ。
痛みにうずくまる鈴木を見下ろす形で江角がこの日初めて「ドSの目」になったそうだ。

江角は鈴木に先日自分がされたような格好でベッドに寝るように命令し、その手にはアイスピックが握られていた。
両手を拘束されチンコに激痛が走る状況では抗うことは出来なかったと後日に鈴木は語る。
江角の下僕として動き回る福山を見て、鈴木は「あいつはいいヤツで好きなんだけど、あの時はちょっとイラっときた」と言うが、俺がその場にいたら「お前もさっき優越感に浸ってたろ!」と突っ込んでいたと思う。

「ドSの目」で口元に笑みを浮かべる江角に「ちょ・ちょっと待った、この前俺は気持ち良くしたけど痛くはしてないだろ?なっなっそこんとこ頼むよ。気持ち良くしてくれるのはOKだけど痛いのは無しね。」
福山は語る「普通あの状況だと『ごめんなさい』とか『許して下さい』と言うもんだろうに、『気持ち良くして』とか『痛いのは無し』と言える鈴木の空気の読め無さっぷりも凄いよなw」

江角は「気持ちよくしてあげるからw」そう言いながら鈴木のケツの穴に媚薬を突っ込んだ!
鈴木はケツに力を入れて「屁で吹き飛ばした」と言っているが福山曰く「身ごと出た」
福山が排泄物の処理をしているあいだ江角が相当イライラしているのがわかったそうだ。

排泄物の処理が終わると江角は大股を広げている鈴木の間に入り、指先で亀頭やカリの辺りをクルクルと撫でまわした。
ムクムクとチンコがおっきしてくると、江角はライターで炙った針を鈴木に見えるように亀頭にゆっくりと刺そうとする・・・男ならこの恐怖感わかるよな。
俺はこの話を聞いたときに一瞬でチンコが縮こまる気がした。
鈴木もヘナヘナとチンコが縮こまると「あらダメねぇw気持ち良くしてあげるっていうのにw」そう江角は言うと再び指先でクルクルと円を書くように鈴木のチンコに刺激を与える。
「おっきしたら刺される」そんな恐怖と闘いながらもやっぱり快感に負けて大きくなった所に「プツッ!」という小さな音とともに強烈な痛みがチンコに走ったという。
思わず「ギャー!!!」と叫んで自分のチンコを見ると、亀頭に赤い血が滲み出てくるのが見えた。

この辺がSM的な「精神的ないたぶり技」なのかな!?
これって考えてみれば針をチクっと刺すだけで傷としては大したことないよな。
ただ場所が場所だけに精神的なダメージは甚大だよな。
鈴木も「チンコって血液が集まってきて勃起するわけじゃん。このまま血液が流れたら一生勃起しなくなるんじゃないかと不安になった。」そう冷静に考えればありえないことを考え、速攻で心が折れたという。

鈴木は泣いて許しを請うたと言っているが、福山によると「待って、これ気持ち良くないからダメ!次、次のでお願いします!」と空気の読めていないことを言っていたという。
江角は鈴木が自分の思うようなM反応を見せないのが不満らしく、さらにイライラが増していった。

次に鈴木の尻を持ち上げその下にクッションを引きケツの穴が丸見えになる状態にした。
ローションを垂らした後でエネマグラをケツの穴に差し込む・・・前立腺攻撃だ!

あっ個人的に俺はこれ大好きw
風俗ではヘルスやピンサロも嫌いじゃないけど、M性感が一番好きだな!
これを言うと俺も変態扱いされそうだが・・・つまり今回の登場人物は全員変態ってことかw
まあこの中では俺が一番ライトだろう。

アナルパールやアナルバイブも持ち出して鈴木のケツを徹底的に辱める。
俺なら狂喜に震えていたことだろ・・・ところが鈴木は「俺ってどうもケツは苦手だわ、次でお願いします」そう言った。
俺がその場にいたのなら「前立腺に謝れ!」と説教していただろう。

続いて江角はロウソクを鈴木に垂らし始めたという、俺の知る最もポピュラーなSM技だ。
鈴木曰く「やっぱ江角ってSM女王だけあって良くわかってる。ロウソクって高い所から垂らすと途中で冷えてあんまり熱くないんだ。皮膚の薄い所は高い位置から垂らして厚い所は低い位置から垂らすんだ!」
鈴木ってば責められながらも随分冷静に分析しているな。
一番効くのはロウを垂らしたところにさらに低い位置からロウソクを垂らすという、これがジワーっと熱さが伝わってきて強烈だという。
熱さに苦悶の表情を浮かべる鈴木に江角はニヤリとしながら、電マを鈴木の股間に当てた。

これは鈴木にとって一番効いた!
チンコに突然電マを当てられるのは痛みなのか快感なのかわからない、さらにロウソクの熱さのダブルパンチで一瞬にして思考回路がショートした。
「うわぁぁ~~・・・」と叫ぶしかできない鈴木。
電マがだんだん快感だと認識するにつれ、ロウソクの熱さも快感なんじゃないかと勘違いしてくる。
電マを離されロウソクを垂らされるだけで悶える鈴木を見て満足そうな表情を浮かべる江角。

最後は電マをチンコに押し付けられ「ほら逝ってもいいのよ、逝っちゃいなさい、あなたの汚い射精を見ててあげるからw」そう言われながら電マで射精させられた。
射精しビクッビクッとなっているチンコにさらに電マを当て続ける江角。
鈴木は「もうダメ!やめて、やめてくれ~!!!」そう叫ぶが江角は電マを当て続ける。
「うがぁぁ~~~」と叫びたくなる気持ちもわかるだろう。
もう快感でもくすぐったさでも痛みでもない。
不思議な感覚の後「潮を吹いた」といっているが、無色無臭の液体が噴き出し鈴木の顔にも掛った。

完全に脱力した鈴木を尻目に江角はしばらく放置プレーをする。

数時間が経ち、冷静さを取り戻すとともに腹が減ってきた鈴木。
その旨を伝えると皿にエサを入れて鈴木の横に持ってくる。
家畜プレーっていうのか?手を使わずに口だけ使って食えってことなんだが鈴木は「ねぇ福山、ウィダー買ってきてよ。手使わないで口だけで食べるからさぁ」ここでも空気の読めない発言をする。

これに再び怒りに火の付いた江角の容赦ない責めが始まる。
ケツにアナルバイブを突っ込みながらチンコは電マ責め。
ケツは苦手だと言っていた鈴木だが、徐々に「あれ?悪くないかも?」という感覚になってきたという・・・でも快感までは程遠いとも。
チンコへの刺激が続くとさすがに射精感に襲われる。
その時江角は鈴木のチンコの根元をゴムでキツキ縛った、これで射精はおろか小便もできない。
電マ攻撃を止めそのまま放置・・・根元をきつく縛られると血液も戻らないからおっきしたままだ。
根元をキツク縛られた痛みと勃起の治まらない苦しみ、それでいてアナル責めは延々と続く・・・

とっくに心の折れていた鈴木は「お願いです・・・逝かせてください・・・出させて下さい~~・・・」と哀願するが江角は笑みを浮かべたままアナル責めを続ける。
福山によると30分くらいだったらしいが、鈴木には延々と続く地獄の苦しみだったと語っている。
最後にゴムを外され電マで射精させられ、さらに潮を吹かされたあたりで記憶が無くなったという。

解放されたのは月曜の朝、もう始発が動き出している時間だったという。
家に帰るとそのまま丸一日眠り続けたという。
ちなみに会社は福山の機転で「風邪をひいたので休むと連絡を受けた」ということで大事にはならなかった。

火曜日に出勤してきた鈴木は妙にニヤニヤしている。
そう鈴木は江角に復讐されたとは思っていない、あれは愛情表現なんだと信じている。
「なぁ江角は『後で好きにしていいから先に奉仕させて』って言ってたよなぁ。後っていつかなぁw」そう福山に言う鈴木はちと怖かった。

福山から「次はおまえ(俺)を狙ってるよ」と言われ、ちと恐怖している俺。
前立腺だけってわけにはいかないよな!?

現在進行形の話でもあるので、今後進展があったらまた書きます。


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-04-29(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お馬遊び

私がおつとめしているのは、とある片田舎にあるお屋敷でございます。わけあって詳しい場所は申し上げられません。
このお屋敷にお住まいなのは、年端も行かないお嬢様お一人です。
小さな頃から、お勉強もお食事もお遊びも、すべてこのお屋敷で行っており、私がここに来てから、お嬢様がお庭より遠くにいかれたこともございません。
旦那様も奥様も、ここ数年はお見えになりません。
お嬢様がここから出られないのは、旦那様と奥様にとって、いてはならない子であったというお話を耳にしたことがありますが……申し訳ありません、分をわきまえない憶測ですね。
とにかく、お外の世界をご覧になったことのないお嬢様ですので、ちょっと人とは変わったことをすることがございます。
お屋敷に来た下男がまず驚くのが、お屋敷の中ではすべて裸でお過ごしなさることです。もちろん、お嬢様が裸ですので、私たちがお洋服を着ているわけにもまいりません。
下男も私どもも、すべて裸で御奉仕させていただくのですが、外から来た下男どもには、このしきたりには刺激が強すぎるようです。
殿方にあるそれをふくらませてしまう者も多いのですが、当然それは、男女の交接に使うもの。ご奉仕中にそのようなものを見せるのは、あまりに無礼な行為ですのできつく禁じております。
それだのに、欲情を示してしまう下男もあとを絶ちません。
体操するお嬢様にご指導を承ったとき、足を開いたり四つんばいの姿勢をとったお嬢様を見て立ててしまう者もいれば、お嬢様の言いつけで、痒いところを掻いて差し上げるとき、体の中に指を挿し入れて掻くよう申し付けられて、その最中に分不相応に男性自身を興奮させてしまった者もありました。
また、お嬢様がご入浴中、お体を洗う際には、我々のやわらかい部分を使って奉仕することになっておりまして、端女どもの場合は舌先や乳房を使わせていただくのですが、下男の場合は、乳房も固うございますので、代わりに足の付け根にあるあれを使うことになっております。
ですが、お嬢様の敏感な部分を洗わせていただく時に、下男のそれをこすりつけたり、舐め取るときに、何を勘違いしたのか、ご奉仕中は柔らかいはずの部分を固くしてしまったり、そうでなくても、お嬢様の敏感な部分を洗う際に、ついお嬢様が上げた声に反応して、そこに押し付けていた下男のそれが、堅くなってしまうこともよくあるようです。
そのような不忠に対しては、私ども端女の者共が見つけた際は、不忠の源を踏みつけて躾たり、棒で叩くなどで罰を与えるのですが、お嬢様のお目に止まった場合は、お嬢様自らが尋問を行われます。
そして今、私の目の前で、下男がまさに尋問されようとしています。
どうやらお嬢様が鏡のかわりに用意した下男に、ご自分の敏感な部分を開いて見せて、陰核を触れたときにどこがどのように動くのか説明せよ、と命じたところ、途中で下男が欲情の証を見せたことに気づかれたようです。
「わらわはお前に、鏡になって説明せよ、と言ったのだぞ。
それをわらわの前でそのようなものを立てるのは、どういうことだ?まさか鏡が、わらわと目合うことでも考えているのではあるまいな?」
下男たちは必死に否定し、許しを請いますが、理由は明白、お嬢様がお許しになるはずがございません。
次にお嬢様は、白魚のようなお手で下男の薄汚い一物を包み込み、上下にこすり始めました。
「そのつもりがないのなら、これはどう説明するのだ?鏡が勃起するなど、わらわは初めて知ったぞ。」
もしここで精をほとばしらせてしまったらどうなるか、住み込みの下男どもは何度もその結末を見ておりますので、なんとかお許しを戴くために嘆願します。しかし、一度こうなったお嬢様の指先から逃れた者を見たことはありません。

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お嬢様の白くて美しい指が、下男のそれにからみ、リズミカルに動きます。息を荒げ、時折嬌声を織り交ぜながら哀願する下男の声に気づき、端女たちが集まってきます。
「どうした? どんどん固くなっておるぞ? おまえのような卑しい者が、わらわに欲情することなど許してはおらんぞ。
それがたとえ、こんなことをしてもな……。」
お嬢様は下男のそれをしごきながら、先端をチロチロと舐め始め、もう片方の手で、垂れ下がったふくらみをやわらかく撫でさすります。
お嬢様の唾液がからみ、シュッ、シュッという擦過音が、ニチッ、ヌチャッという水気を含んだ音に変わってきます……。
今まで直立だった下男ですが、ついに腰がくずれてへたりこみます。
もう許しを請う声も出ないようです。それでもなお、その結末の恐ろしさを知っているためでしょう、男子の一線を越えないよう、必死に耐え忍んでいます。
「ペチャ、ペチャ……んふぅ……。
なかなか強情なやつだ。それなら、これはどうだ?」
お嬢様は下男の肩を押し倒し、その上にまたがります。そしてピンク色をした殿方の小さな突起物を、ご自分の絹のような白い太股の付け根に置き、脚をピッタリと閉じます。
三角の窪みの間に、しぼむことのない下男の体の一部が顔を覗かせます。
尋問が始まったときに、私が他の端女に手配しておいた小瓶を、蓋を開けてお嬢様に手渡します。お嬢様はそれをひっくり返し、ご自分と下男の敏感な部分が触れいている場所にたっぷりたらします。
お嬢様のそこが分泌する蜜と、ラベンダーの蜂蜜が織り交ざり、思わず周囲を陶酔させるほどの、甘い香りが周囲に漂います。
すると、その空気を広げるかのように、お嬢様は上下に動き始めました。ヌチャリ、ヌチャリと先程よりも淫らな音とともに、プックリとして滑らかな陰部と、極上のマシマロのような柔らかい太股にこすりつけられた男性器は、再びその頭部を限界まで膨張させます。
互いの敏感な部分がこすれることで、上気した顔をした2人の姿は、艶かしい性交のようにも、雌が雄を食らう捕食の瞬間にも見えて、周囲の端女どもも息を呑んで見守るばかりです。
下男は虚ろな目で口を開き、呆けたような顔をしています。
もう限界のように見えましたが、そこにお嬢様が釘を刺します。
「んっ……どうした? 先っぽから透明な雫が出ているぞ。
ここで達してしまったら、あっ……どうなるかわかっておろうな?」
その言葉に反応して、なんとか正気を取り戻した下男は、ふたたび歯を食いしばり、なんとか快楽に耐えます。
……そんな繰り返しが、どれくらい続いたでしょうか。
激しく上下動を繰り返しておられたお嬢様が、うめくような切ない声をもらしながら、体を硬直させたかと思うと、ぴくぴくと小さく振動して、下男の上に頽れました。
しばらくして下男はその状況を理解し、泣きそうな顔をしながらも大きくひとつ、安堵のため息をつきました。
「ふぅ……よくがんばったな……。どうやらわらわは、思い違いをしていたようだ。安心したぞ。」
下男の汗ばんだ額をやさしく撫でさすりながら、お嬢様は笑顔で語りかけます。
「さて……それじゃ最後に、ベタベタになったこれを舐めて綺麗にしてもらおうかの。」
お嬢様は下男の顔をまたぎ、大切な部分を口元に押し付けます。
下男はお嬢様の柔肉に息を詰まらせながらも、舌の届く限り、丁寧に舐めとり始めます。
「あうっ……そう……すみずみまで丹念にな。……おや?そういえばお前のそれも蜜まみれではないか。
日頃の労いだ。わらわがきれいにしてやるぞ。」

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お嬢様は前屈みになられると、いまだ興奮が冷め遣らず、力強く斜め上を向いたままの下男の肉棒をそっとつまみ、紅玉でできたようなお美しい唇を近寄せました。そして、まるでとっておきのキャンデーを頬張るように、小さく愛らしいお口で、醜悪な男性自身を飲み込まれました。
短い蛇のような獰猛な生き物が、はかない獲物を内部から蹂躙するかのように抽挿を繰り返しているようにも見え、その下では、白く細い十匹の生き物の群れが、左右に分かれて2つの丘陵を駆け巡るかのように、下男の付け根で蜜まみれになっててらてらと光る精の源をやさしく撫でさすります。
お嬢様の喉が絶えず動いていることから、その口腔内では、舌先を尖らせて包皮を剥き取り、男性のもっとも敏感な部分をぐるりと舐め回し、くびれた場所を擦り上げ、先端の穴に侵入して、幼い下男がとてつもない快楽を賜っている様子が伺えます。
一度はすっかり安心してしまった下男に、このもっとも強烈な責めを耐える気力は残っていませんでした。
下男がお嬢様の秘所の下で、くぐもった嬌声を上げます。
脚をビクビクと痙攣させ、体を強張らせたかと思うと、お嬢様は体を起こします。あまりに突然で、大量の射精のため、お嬢様が下男の一物を開いた口から抜き取られたときも、まるで下男のそれと、お嬢様の口が白い紐で繋がれているかのように、精液が一直線に、お嬢様の口へと注がれていました。
我慢していたものが一斉に吹き出したそれは、驚くほど大量に、その後も紐を吐き出すかのようにしばらく続き、それを間近でうれしそうに眺めるお嬢様の顔にへばりつきます。
ひとしきり放出される間、お嬢様は笑顔のまま、口の中に吐き出された下賎な精の味を楽しんでいるようでした。
ビクッ、ビクッと、陰茎が痙攣して最後の放出が終わるのを確認すると、お嬢様は口腔内に溜まった生命のスープを、こくっと喉を鳴らして飲み干されました。そして体を起こされて、顔にかかった大量の精液の量を確認されると、「もう少し出るかな?」
と、小さな手で下男の玉袋を鷲掴みにして、ぎゅーっと握り締めます。
お嬢様の柔肉にせきとめられて、くぐもった下男の悲鳴とともに、2つの玉の中に残っていたものを押し出したかのように、再び白濁の液体が下男の先端から勢い良く飛び出し、お嬢様の白く輝く少女の裸身をの体を汚します。
1人分の精液をすっかり搾り取り、その身に受け止めたお嬢様は、体を後ろにスライドさせて、涙と蜂蜜と、お嬢様の体液でぐしゃぐしゃになった下男の泣き顔を覗き込みます。
「残念だったな。あと一歩だったのに。でも、これだけ出したんだ。おまえも悔いはあるまい?」
下男は涙をいっぱいに溜めて、首をちいさく振りながら助けを求めます。
ですがそれは、私たちには死刑囚が命乞いするような、変わり様のない運命を確信した絶望の嘆願に見えました。
「何を許すというんだ? わらわは怒ってなんかない。
楽しかったぞ。だから、もっと楽ませてほしいのだ。
わらわはお前に、わらわの遊び相手になることを命じるぞ!」
下男はそれを聞くと、そのまま声を上げて子供のように泣き出した。
その下男の額に軽快なキスをして、お嬢様は立ち上がり、少し粘度の下がった下男の精液を、心地よい面持ちで体中に塗りたくります。そして私を呼びつけ、次の手配を命じました。
「今日は“お馬遊び”をやりたい。わらわが風呂の間に準備できるな?」
私が恭しく頭を下げると、お嬢様は上機嫌で浴室へと向かわれました。

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お嬢様の言いつけで、私はさっそく“お馬遊び”の準備を始めました。
といっても、これといって面倒なことはございません。
粗相をした“遊び相手”の下男を連れて、遊び部屋へ連れて行き、まずは四つんばいにして肛門に尻尾のついた棒を差し込みます。
そして、口にくわえさせるように手綱を取り付けたら、あとはお嬢様が使う乗馬ムチを用意して準備完了です。
お嬢様が到着するまで、尻尾を抜き差ししたり、男性器を弄んで暇をつぶしながらお待ちしました。
間もなくお嬢様は、入浴を終えてお見えになりました。
上気したお姿を見ると、待ちきれなくお風呂場から直行されたようです。
遊び部屋は、お嬢様が“遊び相手”と遊ぶためのお部屋です。
“遊び相手”とは、以前お話しさせていただいたように、奉仕中の身で欲情するという認められざる罪で、お嬢様に尋問されて、射精した下男に与えられる最後に用意された御奉仕です。
その名の通り、お嬢様のお遊び相手になるわけですが、なにぶん、お外の世界をご覧になったことのないお嬢様ですので、お遊びの趣向も人とは少し変わっております。
本日のお遊びは“お馬遊び”でございます。
幼少の頃、遊んだ思い出がある方もいらっしゃると思いますが、まさにそれでございます。お嬢様が騎手となり、“遊び相手”は牡馬の役目を果たし、お嬢様を乗せて遊び部屋を駆け回る、と言ってみればそれだけです。
「お嬢様、準備はできてますよぉ。」
「よーし! それじゃまずは部屋を一周だあ!」
お屋敷には数十人の召使いがいますが、遊び部屋に入ることを許されているのは、私と“遊び相手”だけです。
幼い頃から御仕えしている私しかいないこの部屋にいるときだけは、お嬢様はお言葉遣いも気にせず、無邪気な子供に戻ります。
四つんばいになった“遊び相手”の上にまたがり、手綱を持って部屋の中を回り始めます。
赤子でも幼児でもないお嬢様を乗せて歩くのは、かなり大変です。
“遊び相手”はお嬢様を乗せる牡馬として、ゆっくりと歩き始めます。
「どうしたっ! このウマ遅い、遅いよっ!」
「お嬢様~? それならこれをお使い下さい。」
私はここで、いつものように乗馬ムチをお嬢様に手渡します。
「よ~しっ! いくぞぉ! ハイヨ~ッ!」
ビシィッ!お嬢様は、“遊び相手”のお尻に、容赦なく乗馬ムチを入れます。
手綱で塞がれた口から悲鳴がもれて、体を硬直させます。
「どうした!? なんで走らないのっ!」
「もっとムチを入れないとダメですかねぇ?」
遊び部屋では、私はわざと緊張感をなくした声でしゃべります。
それが“遊び相手”に聞こえたのか、のろのろと動きはじめます。
「よーし! もっともっと速く走れー!」
お嬢様は“遊び相手”の尻に、何度も何度もムチを入れます。
打たれた痕は線状に赤く腫れ上がり、思いのほか広い遊び部屋をようやく一周する頃には、お尻にたくさんのミミズ腫れがありました。
“遊び相手”は、息が上がって朦朧としながら前に進むだけです。
そこでお嬢様は後ろを向き、牡馬となっている“遊び相手”のお尻と、手にしたムチの位置を確認したあと、大きく振りかぶって「ゴール!」
と一声上げた直後に、乗馬ムチを力いっぱい振り下ろします。
ムチの先端は、お嬢様の狙い通りに、牡馬のお尻に垂れ下がっている2つの球体をしたたかに打ち据えます。
“遊び相手”は悲鳴を上げて背中をのけぞらせ、股間を押さえてうずくまってしまいました。しかし、その直後にあることに気づいて、はっと振り返りました。
背中に乗っていたはずの騎手は、そこで尻餅を打っていました。

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「……っつぅ~……このウマめっ! よくもわらわを振り落としたなっ!」
これも狙い通りなのですが、今回は特に当たり所が良かったのでしょう。
予想以上に弾き飛ばされて、本当に尻餅をついてしまったようです。
「あらあら、これは乱暴なおウマさんですねぇ。」
“遊び相手”は怯えつつも必死に謝ろうとしますが、そのお口には手綱を噛んでいるのでうまくしゃべれません。
そんなことはおかまいなしに、お嬢様の本当の“お馬遊び”が始まります。
「もう! 今度は落とさないでよっ!」
お嬢様はそういって、再び“遊び相手”にまたがります。
期待に胸を躍らせるお嬢様の脚と脚の間が、ジワリと熱と潤いを持ち始める頃ですが、それに“遊び相手”は気づいたでしょうか?「もう一回、それーっ!」
バッチィィン!再びムチの一撃が、牡馬ならではの、先程痛めた部分を直撃します。
今度は騎手を振り落とすことはありませんでしたが、“遊び相手”はその場に崩れて、股間をおさえます。
「この牡馬は、ここを叩かれると暴れるみたいだな?」
「同じところを何度も叩いて、少し鍛えた方がいいかもしれませんね。」
「そうだな。おい、手をどけろっ! そのブラブラしたやつ、わらわのムチで叩きなおしてやる!」
いかなる時もお嬢様の命令は絶対です。“遊び相手”は恐る恐る、手をどかして元の四つんばいになりました。グッと目を閉じて、歯を食いしばり、次の一撃に耐えることだけを考えながら待つばかりです。
お嬢様は、“遊び相手”の上に座ったまま、次々とムチを振り下ろします。
バシッ!2発目。
ビシッ!3発目。
ビシャッ!!ついに耐えられなくなった“遊び相手”は、またうずくまってしまいます。
「やっぱり、お嬢様の前で粗相をしてしまうような、我慢の足りないオチンチンは何をしてもだめですねぇ。」
「すぐわらわを振り落とそうとするなんて。こんなキショーの荒いウマ、あぶなくて乗れないよっ!」
ムチを振るわれたせいか、別の興奮をお覚えになられているのか、判断は皆様にお任せしますが、お嬢様は紅潮した顔で興奮気味に話しております。
「困りましたね。ここには別のウマはいないですし……。」
「えー! ダメっ! 私はウマに乗りたいのっ!」
いつもの流れの通りに、ここで私がお嬢様にこんな提案します。
「でも、気性の荒い牡馬には乗せられませんし……それなら、この牡馬、セン馬にしてみましょうか?」
そろそろ“遊び相手”は、お嬢様の滴らせておられる、尋常でない潤いに気づいたでしょうか? お嬢様は考えるフリをなさいますが、すでにお答えはひとつです。ここまでは、すべて決まっていることなのです。
「セン馬ねぇ……よしっ! それにしよっ! お前、セン馬になれっ!」
“遊び相手”は、“セン馬”という聞いたことのない単語に、ただならぬ不安を感じているようです。
「それじゃ、すぐにセン馬にするから、道具を持ってきて。」
「は~い、かしこまりましたぁ!」
私は棚の一番出しやすい場所にある、道具の入った箱を取り出します。蓋を開けると、中にはナイフやクランプ、釘やペンチなど、工具が詰まっています。
ちょっと内容に偏りがございますが、なんとなく見れば、ごく普通の日曜大工セットです。違うところといえば、これらの工具から、手入れをされているとはいえ、長年の使用によってこびりついた血の香りと、形容しがたい、雄独特の香りが漂うことくらいです。
お嬢様は“遊び相手”の耳元に近寄り、うれしそうに、そして熱っぽく囁きます。
「とゆーわけで、お前はこれからセン馬になるんだよ?わかる? セン馬。去勢された馬のことだよ?」
センバ、キョセー……若くして下男となる教育を受けた“遊び相手”には、聞きなれない単語のようです。しかし、それが彼にとって、悪い結果をもたらすものであることだけは、本能的に察知したみたいです。
漠然と不安そうな表情を返す少年を見て、お嬢様は悪戯っぽく微笑まれながら「いいよ。わからなくて。フフッ、すぐにわかるから……」
とだけ伝えると、私に目配せしました。私は箱を持って“遊び相手”の真後ろに座り、まずは脚の間から手を入れて、オチンチンを掴みました。牡馬がビクッと反応しますが、「今度振り落としたら予後不良にするよ? これは教えてあげる。
予後不良になったら、殺されてバラバラのお肉にされちゃうのよ。」

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“遊び相手”の少年は体を強張らせた。“遊び相手”になって、帰ってきた下男はいない。
お嬢様のお言葉は、この異様な空間とあいまって、彼らの行く末のひとつと考えさせるには十分な迫力があったのです。
私はそんなやりとりを聞きながら楽しみながらも、“遊び相手”の一物をやさしく刺激して勃起させていました。
これから先の作業をするのに、その方が都合が良く、また“遊び相手”のショックも大きくなるでしょうから、お嬢様もより楽しめるはずです。
私は次に、工具箱から折りたたみのナイフを取り出します。
このナイフで、何人の“遊び相手”のオチンチンを切り落とし、裂き、切り刻んだでしょう。刃もすっかり傷んでしまいましたが、お嬢様はそれがいいとおっしゃって、手入れをしないよう命じます。
私はナイフをオチンチンの根元に押し付けます。ひんやりとした鋼の感触が、“遊び相手”に伝わります。手綱を持たれ、背中にお嬢様を乗せて、自分の股間で何が起こっているのかも確認できない“遊び相手”ですが、これには感づいたようです。なんとか振り向こうとしますが、「わらわを振り落とすつもりか? おとなしくしてなよっ!」
と命じられ、もはや“遊び相手”の少年には、どうすることもできませんでした。
この牡馬にできることは、小さく震えながら、手綱の奥から少年としての断末魔を上げ、去勢の恐怖と痛みに耐えることくらいです。
私は、鋸で丸太を切るように切れないナイフをゴリゴリと往復させて、ようやく“遊び相手”のオチンチンを切り落としました。手は血まみれです。
「お嬢様、ちょん切りましたぁ。これで大丈夫ですよぉ!」
私は前のめりになって、お嬢様とオチンチンの持ち主に、ちょうど手に乗るくらいの大きさの、小さなハムのような肉の塊をお見せしました。
痛みからでしょうか? それともショックからでしょうか?それは女の私にはわかりませんが、“遊び相手”はそれを見て、ボロボロと大粒の涙をこぼして泣き出しました。その表情を覗き込んで、とても興奮して楽しそうなお嬢様ですが、すぐに次の演技にとりかかります。
「も~っ! 何回目よこれで!? 馬の去勢で取るのはタマよ。キ・ン・タ・マっ!」
お嬢様のお遊びには多くの種類がございまして、それぞれにいろいろな去勢の手順があるものですから、最初の頃よく間違えていたものです。しかし、いつの間にかそれが、私が間違えるフリをして、お嬢様がそれにアドリブでお答えになる……そんな遊びに替わっていきました。
「あれぇ? おウマさんの去勢って……オチンチンちょん切るんじゃないんでしたぁ……?」
「あーあ、お前、勘違いで切り取られちゃったね? 本当なら、ちんちんは無事だったはずなのにね……フフン。」
お嬢様は痛みに耐えてうめき声を上げる“遊び相手”に話しかけます。
それを聞いた“遊び相手”が、再び大きな声を上げて、床に崩れてしまいました。
「うわっ……ちょっとお! ちゃんと立ちなさい! といっても、立つトコロはもう切られちゃったけど。アハハッ……ほら立て!」
お嬢様は手綱を引っ張って、“遊び相手”を無理やり立たせます。
「もう、ちゃんとキンタマ取らないから、暴れちゃうじゃない。
割ってもえぐってもいいから、もう一回やり直してよねっ!」
お嬢様のお言葉を受けて、私は再び工具箱から道具を取り出します。
次は……プラスドライバーでいってみましょう。
私はタマ袋の根元を掴み、扱き出すようにして左側のタマを引っ張り、指を絞り込んでタマを握り、逃がさないようにします。
そこに思いっ切りドライバーを突き立てました。
最初は間違って自分の手も突かないように、力を加減していましたが、案外丈夫なものだとわかってからは、思いっ切り突くようにしております。
ブツリ、と袋が破け、ドライバーの先端が皮を隔てた体の内部に侵入します。
十字の切られた黒い金属は、男の子のシンボルに聖なる刻印をつけるように突き入り、そしてそのまま、キンタマの外壁ともいうべき、硬い部分を貫通して、中央の赤ちゃんの元を作るための柔らかな核を破壊します。
鋼の先端は、そのままの勢いで反対側の外壁に突き刺さったところで止まりました。
“遊び相手”は半ば意識がないようですが、腕をガクガクさせながらも、そのままの体制で耐えています。私はそのまま、半分までドライバーの突き刺さったタマの端を掴み、グリグリと回しながら押し込んで、なんとか左側のキンタマを貫通させました。一仕事が終わって一息つきます。

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次は右側です。タマ袋の中で、左側のキンタマを串刺しにしたままのドライバーの先端を、右側のキンタマに向けます。今度は固定もうまくできませんし、勢いもつけにくいのでコツが必要です。ドライバーの先端で残りのキンタマの外周を探り、体につながった管を探します。このあたりは、キンタマの中でも比較的弱い部分なんです。
ちょっといびつな感触がしたところに狙いを定め、ゆっくりと力を入れてみます。
先程のブツッとした感触ではなく、今度はズブズブとした感触が手元にあり、ドライバーの先端がキンタマの内部に埋没していきます。
牡馬役の“遊び相手”が、男の子として最後の悲鳴を上げます。
身を乗り出して私の手元を見ているお嬢様も、息を荒げて、目をトロンとさせながら、手綱を持っていない方の手で、ご自分の体の敏感な部分をまさぐり始めました。
そのままグリグリとドライバーを回しながら力を入れると、袋の反対側が不自然に飛び出しました。うまく貫通したみたいです。
あとは串刺しにした2つのキンタマを、タマ袋の左側にあいた穴からくり抜きます。
実はこれも難しく、今回は途中で右側のタマを逃がしてしまいました。
悪戦苦闘する私を見て、お嬢様は切ない吐息の合い間に笑い声を上げます。
私はひとまず、左のキンタマを袋から取り出し、ドライバーの根元まで押し込んでから、再び右タマのサルベージを始めました。“遊び相手”は気絶しているようです。
お嬢様はそれを放置して、いつの間にか、私の肩越しに作業を見守りつつ、空いた両手で自慰を始められていました。
私は先程キンタマに空けた穴からドライバーを突き刺しますが、反対側に空けたはずの穴にたどりつけずにグリグリしていましたが、どうやらそれが、キンタマの内部を引っ掻き回していたようです。
新しい痛みに“遊び相手”は目を覚ましたようです。腕にも力が入らず、身動きも取れない状況で、泣きながら私の去勢手術に耐えています。
「あ、起きた! 良かったね。このまま寝てたら、あとで殺しちゃおうと思ってたんだよ?」
お嬢様は朦朧とした様子で、“遊び相手”が覚醒するためのお言葉を投げかけます。
そのうちに、ようやく右のタマをとらえました。貫通はしていないのですが、うまく内壁にひっかかったので、そのままクリッと回して、袋から右タマを取り出しました。
ドライバーの先端についたそれは、悪戦苦闘の結果、原型をとどめない“タマの残骸”となってました。
「はあっ……キンタマ……メチャメチャだねっ……んっ、もっと、おダンゴみたいになると思ってた……。」
お嬢様がドライバーにこびりついた残骸をつまむと、まだ痛覚が残っているらしく、“遊び相手”はうめき声を上げながら、ビクッと痙攣しました。
それに合わせて、お嬢様もビクッと体を反らせました。
「でもっ、でも……これはこれですごいね……。男の子のあれが……まだ痛いんだ……刺さったときはもっと……はぁ……痛かっただろーなぁ。」
いよいよ絶頂も近いようです。切り落としたオチンチンで秘所をなぞり、作りかけの精子を吸い出すかのように、キンタマの残骸を咥えるお嬢様。
顔を花のように赤らめ、桃色の息が見えてきそうなほど、切ない呼吸をしながら行為に没頭するお嬢様は、幼いのに淫らで、血まみれの天使のように美しいです。
私はそんなお嬢様を見るのが大好きです。
お嬢様は次に、ドライバーの根元に刺さった左側のキンタマをいじり始めました。
「こっちは……ふんっ……丸いまま……このまま……握ったら……壊れちゃう……」
そういって恐る恐る手を差し伸べるお嬢様。私は絶頂を迎えるお手伝いするため、ドライバーにかかった白い手を包み込み、強く握り締めました。
ドライバーから管がつながっている少年の肉体から、ひときわ大きな悲鳴が聞こえ、お嬢様の手の隙間から、ジワッと音がして、真っ赤なタマの中身が、トロリと流れ出ました。
「ああ……まだあったかい……すて……あうっ! んんんっ!」
お嬢様はオーガスムを迎えて、その場に倒れてしまいました。

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お嬢様はしばらく私の手の中でお休みになってから、寝室に戻られました。
それから、私は医療セットを取り出し、“遊び相手”の男の子の印を体から、タマ袋まできれいに切り離し、止血、消毒を済ませました。
傷口が傷むのか、それともオチンチンがなくなったことを嘆いているだけなのか、“遊び相手”はすすり泣いています。しかし、男の子を廃業した下男には、もはや“遊び相手”の資格すらありません。
「お勤めごくろうさま。もうここでお前ができることはない。
あとは次の下男の補充の際に町に帰るがいい。」
私はそう、そこにいる男でも女でもない生き物に告げて、遊び部屋を出ました。
町に戻った下男たちが、どのような生活をするのか、そもそも開放されるのか、いや、もっと根本的なところで街に戻っているのかは、長いことこのお屋敷に住み込んでいる私にはもうわかりません。
しかし、旦那様たちに連絡すれば、用済みの去勢少年は引き取られ、新たな下男が、お嬢様に御奉仕の心と男の子のしるしをささげるために、再び補充されるのです。そんな日々も、何度めぐったことでしょう。

毎日、数名の少年が酷い方法で去勢されて、いや、ときには処刑すら行われているのに、警察も少年の親族がやって来るわけでもありません。
そういえば、私がお屋敷に来る前の戦争はどうなったのでしょうか?



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-04-27(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

続々かおりんとチャット→テレホンセックス

かおりんとチャット→テレホンエッチ
続かおりんとチャット→テレホンセックス

二回にわたって、ボイスチャット越しでのエッチに付き合ってくれたかおりんですが、一週間後の先週末、またチャットで声をかけてくれました。
今度はPhotoshopの使い方を聞きたいんだそうですw。
人の良い俺は、これまた付き合います。ボイスチャットで、また朝までPhotoshopの使い方について、教えました。
かおりんの疑問がすっかり解決したら、こんどはこちらの疑問に答えてもらう番です。
俺「ねえ、かおりちゃんのおっぱいは、いまどうなってるの?」
か「いやあ、どうしてそんなこと聞くの?」
俺「この一週間、かおりちゃんのおっぱいのこと考えてたんだ。」
か「どうもなってないよ。」
俺「じゃあ、またこないだみたいに触ってみようか」
か「いや」
今日は、気分が乗らない様です。でも、このまま引き下がれません。なんてったって、この日のために、ヘッドセットを用意しておいたのですから。
俺「お願いだから、かおりちゃんのおっぱい触って見せてよ。」
か「どうして」
俺「本当は直接触ってあげたいんだけど、メッセンジャー越しには触ってあげられないでしょ。だからかわりに」
か「さわれるよ」
俺「!」
か「メッセンジャー越しでもさわれるもん」
これは、一本取られました。そういうプレイがご希望でしたか。気が回らないでごめんなさい。そうですね、前回までは、セックスというよりは、オナニーでした。やっぱり二人で気持ちよくならないといけないですね。
俺「じゃあ、かおりちゃんのおっぱいさわるよ。後ろから抱きしめて、両手でおっぱいをわしづかみにするよ。」
か「いやぁん、ぁん」
俺「おっぱいもみもみしながら、乳首をくりって、つまむよ」
か「あぁぁ、だめぇ」
俺「うしろから、耳たぶも舐めてあげる」
か「はぁん」
俺「おっぱい気持ち良い?」
か「うん、きもちぃぃ」
俺「じゃあ、キスしようか、おっぱいもみもみしながら、うさちゃんのお口に舌をねじ込んじゃうよ。」
か「いやぁん」
俺「うさちゃんのお口の中を、ベロベロ舐め回してあげるよ。よだれまみれだよ」
か「あん、ぁん」
このあたり、どう感じてるのか知るすべもないですが、ノリノリの御様子。
俺「ほら、パジャマはだけて、おっぱい直接さわるよ。乳首をつめで、カリカリって、してあげるよ。」
か「いぃ、あぁん」
俺「俺のおちんちんが、硬くなって、うさちゃんのお尻に当たってるのわかる?」
か「いやぁ、恥ずかしぃ、あぁん」
俺「かおりちゃんは、えっちでかわいいね、おっぱいもっと激しくもんであげようね」
か「あぁん、気持ち良ぃ、だめぇ、イッちゃう」
俺「まだおっぱいさわられてるだけなのに、もういっちゃうの?」
か「いやぁん、ぁぁん、いっちゃうよ、あん、いく、イクぅ」 
セックスしているイメージが加わった分、前回より感じた御様子。本当に良い子です。もちろん、ここからが本番です。
俺「よかったよ、かおりちゃんのイクところ、とってもかわいかったよ。」
か「いやあ、恥ずかしい」
俺「こんどは、かおりちゃんのぷりんぷりんのお尻をなでてあげるよ。ほら、両手で、すりすり、なでなでって、してあげる」
か「ぁあん、おしりだめぇ」
俺「おしりも感じやすいんだね。じゃあ、おしりをもみもみしながら、顔をうずめるよ。それで、おしりにチュウしちゃう。ほら、ちゅばっ、ちゅばって吸い付いちゃうよ」
か「いやぁん、恥ずかしい」
俺「おしりもぺろぺろ、なめてあげるね。おしりのあなのふちも、優しくなめてあげるよ。ちろちろちろって。」
か「ああん、だめ、だめぇ」
ちょっと、このあたり、向こうでどういう行為がすすんでいるのか定かではないですが、盛大にw感じてくれているので、張り切ってまいります。
俺「かおりちゃんの、おしり美味しいよ。つぎは、おしりのあなと、あそこの間をなめてあげるよ。もうビショビショでしょ。」
か「うん、びしょびしょ・・・」
俺「かおりちゃんの、いやらしいお汁を舌ですくいとってあげるよ」
か「いやぁ、あぁん、はぁん」
俺「いいこだね、じゃあ、われめもペロペロするよ。はじめはまわりからゆっくりと、うん、われめのなかもね、ほら、ピチャピチャ音立てちゃうよ」
か「だめ、だめぇ、あっ、ああん」
俺「かおりちゃんの、いやらしいお汁、おいしいよ。舌でぐちゅぐちゅにかきまわしてあげようね。あんまりびしょびしょだから溺れちゃいそうだよ」
か「ふぁぁん、気持ちぃぃ、ん、ああ」
俺「そろそろクリトリスも舐めてあげようね。はじめはゆっくり、ペロリ、ペロリってなめてあげるよ。」
か「あぁぁん!ああん、うぅん、んぁ」
いい感じにシンクロしています。こちらも、我慢汁でぬるぬるになった愚息を扱きながら、続けます。
俺「だんだん激しくしていこうね。ほら、ペロッペロッって、はやくしていくよ。」
か「あっ、あっ、ぁん、ぁあ、いやぁ、いや」
もう、止まらない御様子。
か「ぁっ、いやぁ、いく」
俺「いいよ、かおりちゃん、いっていいんだよ。俺も一緒にいくからね」
か「ん、あぁ、いやぁ、んぁっ」
俺「俺にクリトリス舐められていっちゃうの?」
か「ぁあ、だめ、だめぇ、んっ、あっ、いやぁ、いく、イク、ぁん、あっ、んんっ、イクぅぅ!・・・・・・んぁあ」
最後は絶叫しながらイってくれました。こちらも、一緒にフィニッシュ。
か「すごい、感じちゃったぁ」
息をあげたまま、かおりちゃんも余韻にひたります。
今度は、直接さわってあげるよ、とさりげなく持ちかけますが、上手い具合にかわされました。不用意なことを口にしないところも、むしろ好感が持てます。
まったく、いい出会いでした。
予定では、これで完結です。
御愛読感謝致します。


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-04-14(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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