FC2ブログ

コックリさん

小学六年のとき、巷ではコックリさんが流行っていた。
ただコックリさんという名前はわかるが、正確に内容をわかっている人間はいなかった。
そんな中、クラス一頭のよかった健史がコックリさんに詳しい、と聞いたので
健史に「コックリさんとはなんぞや?」ということを聞いてみた。
健史は通常のコックリさんの説明にそれのやり方、
そしてその他蘊蓄を語りだし、
クラスはみんな健史の話に耳を傾けた。

そして興味を持った我がクラスは
二週間後に差し迫った修学旅行にてコックリさんをやってみよう、ということを決めた。

修学旅行の日の夜十一時、クラスの男子15人、女子13人が女子の部屋に集まった。
健史は紙を取り出し皆の真ん中に置き、
そしてその上に十円玉を置いた。
静寂の中、皆に緊張が走る。
そして健史は静かに口を開いた。
「コックリさんは前に言ったように狐の霊だ。
俺達も狐になりきらねばならない。
狐が服を着るだろうか?
だからみんな裸になれ。」
皆一瞬とまどった。
もう思春期のきている時期であり、
女子も大半が胸が膨らみ始め、
男子も風呂で確認したら陰毛が生えている奴が三人いた。
「儀式は条件が揃わないとできない」
健史はそう言って真っ先に全裸になった。

健史が脱いだから、というのもあるが、
男子はそれに引き続き次から次へ全裸になった。
女子はブルマー姿にはなれど恥じらいからなかなか全裸にはならない。
ふと静けさが走る。
時間は少しずつ過ぎていく。
ただ、ここは女子の部屋だ。
女子はここ以外にどこにも帰れない。

覚悟を決めた女子の一人、友美が服を脱いでブルマーをおろし、パンツだけになった。

友美は女子の中で背の低いほうだった。
ただ、友美の胸は微妙なふくらみを見せていた。
乳首も少し大きくなっていて
昔、着替えのとき何も隠さず着替えていた頃の胸とは大違いだった。

男子がまじまじと見るものだから友美は恥ずかしそうに手で胸を隠した。
そこで健史が真剣な目で一喝。
「狐が恥ずかしくて体を隠すか?」
圧倒された友美は恥ずかしそうに顔を背けながら手を胸から離した。
そして耐え切れなくなったのか、仲良しの加奈に聞いた。
「加奈ちゃんは脱がないの?」
そこに二人がじゃれている時の笑った声はなかった。
真剣だった。

加奈は友美と仲良しでクラスで2番目に背の高い子だった。
顔はクラスで1,2を争うぐらいかわいくて男子の人気の的だった。
すがるような泣きそうな目で見る友美を見て。
加奈も恥ずかしがりながら服とブルマーを脱いだ。
でかい。
小学生にしてはかなり大きな胸があらわになった。
形も整ってまるで大人の女性のような胸だった。

これを皮切りに女子が次から次へと脱ぎ始めた。
皆、恥じらいながら・・・・・
一番背の低い伸子はぺたんこの胸、
そしてへそぐらいまでありそうな大きめのパンツ、
いわゆる幼児体系だった。
それと対比しているのが加奈であり。
クラスの中に幼児体系は3人ぐらい、
あとは皆少なからずとも胸が膨らんで女を感じさせる体だった。

男子の中で股間が膨らんでいる奴が数人いた。
勃起した他人のものを見るのは初めてだった。
女子はめずらしそうにそいつらの股間をまじまじと見た。
男子は恥ずかしそうに隠す、そしてまた健史が一喝する、真剣な目で。

全裸の男子とパンツだけの女子。
異様な空気が続くが、コックリさんは始まらない。
「早く下も脱げ」
健史は吐き捨てるように言った。
「このままじゃ始まらない」

恥ずかしい、でもコックリさんがしたい。
女子の心は揺れていたのだろう。
皆まわりを見て、誰かが脱ぎださないか、口火を誰かが切ってほしい、と待っていた。

そして、少ししたのち啓子が覚悟を決めた。

啓子は身長はクラスで中ぐらいでぽっちゃり系。
顔は普通ぐらい。
胸は友美よりは膨らんではいたものの、
まだまだ子供の胸のままで。

啓子は一気にパンツを脱いだ。
目の前に毛のないワレメが広がる。
ここまでマジマジと女子のワレメを見たのは初めてだっただろう。
ぽっちゃり系の啓子の下腹は膨れ
ワレメを下のほうに追いやっている。
健史に一喝されるからか、啓子は隠すことはしなかった。
ただじっと立っていた。

啓子を皮切りに次から次へと女子がパンツを脱ぎ始めた。
最後に千草がパンツを脱いだとき、
部屋の中には全裸の28人の男女がそろった。

女子の裸をすべて見て。
毛の生えている子が数人いた。
生え方も人それぞれ、
加奈はもうすでにびっしり生えていて、ワレメが見えないぐらい、
千草はちょろちょろとワレメの上に少しだけ生えているのみ。
ワレメもただ一本線だけの子、
またクリがその一本線から覗いている子、
またはビラビラが少しはみ出ている子などなど。

「じゃあ、コックリさんをはじめる」
健史が仕切る。
全員がなりゆきを見ていた。

静かな夜に、シャーマンのような健史。
すでに集団は異様な空気に入り込んでいた。

「まずは一人、コックリさんがとりつく人間を決めねばならない。それを俺は今からコックリさんに聞いてみる。」
健史はそういい10円玉に指を添えた。
「コックリさん、コックリさん・・・・・」
そういうと10円玉が静かに動き出した。

ち・・・・・あ・・・・・・き・・・・・

コックリさんが指名したのは千晶だった。
千晶は指名されて不安そうに健史を見る。
「コックリさんの指名だから前に出てきて、ここに寝そべってくれ。そして千晶の腹の上でコックリさんをする。」
千晶は少し拒否するそぶりを見せた、が、まわりの空気がその拒否を受け入れない。
もうやらざるを得ない状況だった。
千晶は観念して前に出て、脚をこっちに向けて寝そべった。
健史はお腹の上に紙をのせて、そしてゆっくりと千晶の脚を広げて、そして手も頭の上におかせた。

千晶はかわいい子だった。
そんな千晶のマンコがよく見える。
千晶は毛の生えている女子の中の一人、
ぼうぼうではなくちょろちょろとした感じで。
脚を開いた千晶のワレメからは少しビラビラが顔を覗かせていた。
そして上方にはクリの姿が見える。
シャーマン健史は静かにはじめる。
「コックリさん、コックリさん。お望みの女子を差し出しました。」
ゆっくり10円玉が動く、千晶の腹の上で。

コックリさんが始まった。
一人ずつ悩みなどを占ってもらったわけだが、
「狐は四本脚だから四つん這いでしなきゃいけない」
とのことで全員にお尻を向ける姿勢で、健史と10円玉の上に人差し指を乗せた。
女子はマンコはおろかお尻の穴まで、
また男子は勃起したモノとお尻の穴を皆に見せながら。
女子で一番毛の生えている加奈はお尻の穴のまわりにまで毛が生えていた。
お尻の穴自体は少しそのまわりが変色して黒ずみ、
またさっきまで毛によって隠されていたマンコは少し黒いものがはみだしていた。
少しグロい、と感じた。

俺の番がやってきた。

四つん這いになってかわいい千晶の腹の上に指を乗せる。
その上には千晶の少し膨らんだ胸、
そして下には千晶の少し毛の生えたマンコがある。
俺も勃起した。
しないはずがない。
千晶は何も言わずに横たわっていた。
狐が取り付いているせいだと思った。

皆のコックリさんが終わった、いや、あと残すは千晶だけだった。
健史が次のいけにえを10円玉で占う。

と・・・・も・・・・み・・・

友美だった。
当時俺は友美のことが好きだった。
その友美が指名され、まったく拒否することなく寝そべる。
一種のトランス状態だからだろうか。

友美のマンコはぴっちりと閉じていて、綺麗な線が脚の付け根のラインぐらいまで伸びていた。
毛はまだ生えていない。
健史は同じように腹の上に紙を乗せて、
そして千晶とコックリさんをする。
俺は友美の綺麗なスジを凝視していた。

「もう一つ占ってほしいことがある」
思わず俺は声を出した。
健史はええよ、と言って俺に来るように手招きした。
また同じように四つん這いになる。
眼下には友美のワレメが見える。
さっき以上に俺は勃起した。

10円玉に指を置くとまた下半身のほうに指がすべる。
俺はさっき健史がしたように、指をワレメにそって走らせてみた。
友美は無言なままだった。
さっきの千晶はクリが見えていた、しかし友美のマンコはぴっちり閉じていてクリが見えない。

そうこうしている内に健史がふとつぶやく。
「コックリさんが何か言っている・・・・・」
健史はそういうとおもむろに友美のスジを人差し指と中指で広げた。

見える。
さっきまでスジに隠されていたクリが。
そしてその下にはピンク色した友美の中身までもが。
友美は微動だにしない。
皆が健史に酔っていた、健史を信じ切っていた。
汗ばむ。
皆が息を殺す。
静寂。
光の下で映える白い肌、
そして隠微なピンク色。

「他人に話すと取り付かれて殺される。だから誰にも言っちゃいけない」
と最後に健史は言い残し解散した。
部屋に戻った俺は興奮で眠れなかった。

その後中学生になって健史は私立の中学に行ってあまり遊ばなくなった。
高校生になって久しぶりに健史と会ったとき、ふとコックリさんの話をした。
「あれは嘘やw」
健史は笑いながら言った。
まあ、歳をとってさすがに薄々と感じてはいたが。
健史が言うには、皆がコックリさんの話を始めた時にピーンと来て、
差し迫った修学旅行に絡めてストーリーを組み立てたらしい。
この大悪党にクラス中まんまとだまされた。
「おまえにはサービスしといたからw」
健史は笑いながら言った。
健史は俺が友美を好きだったことを知っていた。
そういう健史は千晶が好きだった。

修学旅行を境に我がクラスはオープンになった。
隠しながら体操服に着替える子がいなくなった。
胸がぺたんこだった伸子は卒業前についに胸が膨らみ始めて恥ずかしがりながら皆に祝福された。
啓子は見せてはくれなかったものの、毛の生えたことを男子にも告白してくれた。

あれから二十年たった。
十年前に同窓会があったが、その時は誰もコックリさんの話はしなかった。
誰もが健史にはめられた、と気付いて恥ずかしかったのだろう。
その日、久々に会った友美と結局は付き合ったが、七年前に別れた。
今は生まれた街を離れて暮らしているが、卒業アルバムを見るたび、
あの修学旅行が懐かしく頭に浮かぶ。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-04-26(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

プール解放の後で

【ママさん豹変】
狭い園長室に4人もの水着姿の男女がいるだけでも変な気を起こしそうになる。
痩せっぽちの妻の真帆と異なり、ママさんたちの水着姿にはいつも興奮させられていた。
タンキニの肩から伸びるむちむちの二の腕、一部丈のショーツは、太もものラインをきれいに際立たせる。ワンピース水着の胸が膨らみ、谷間が見えるのもNICE。
ビキニのような派手な露出でない分、恥じらいを見て取れるのがいい。
 
そんな水着姿を間近で見るだけでも興奮ものなのに、何と、委員の淳子さんは俺の存在など意にも介さない様子で、水色のタンキニ水着を裾からまくると、大きなおっぱいをぺろん、と出して、胸を拭き始めた。
いきなり目の前に真っ白なおっぱい。拭く度にゆさゆさ揺れる。水着が半脱ぎなのが余計いやらしい。
 
「あれ、会長さん、立ってる」「うそーっ」「やぁだぁ」
ママたちは嬌声をあげて、俺の股間に注目した。俺の逸物はバスタオル越しにテントを張っていて、気づかれてしまった。
「どれどれ」と逸物に手を伸ばしたのはシングルマザーの仁美さん(25)。タオルの合わせ目から手を入れられ、いきなり生で握られる。
「おっきぃ~、もうぎんぎんに固くなっているわよ」「やだぁ~」
 
すると仁美さんは握った逸物を擦り立てはじめた。
俺の目の前では、淳子さんに続いて、桂子さん(30)も水着を脱いだ。
桂子さんの水着は、黒いスポーツタイプのセパレート水着。Bカップ程度の小振りなバストだが、小さくて丸い膨らみも気になっていたのだ。
やはりブラの部分を上にたくし上げる形になり、やや小ぶりの乳首が飛び出した。
 
 
【饗宴の始まり】
「ねえ、見せてよ」と腰タオルをはらりと外したのは上半身裸の淳子さん。
「まあ、真っ赤~」「大きい」「どれどれ」
俺の逸物は、3人のママさんの目に触れ、益々大きくなった。仁美さんはしごくだけでなく、カリの部分をこね回し始めた。
 
「ねえ、仁美さんも脱いだら??、私代わるから」とおっぱいの大きな淳子さん。
淳子さんは、俺を椅子に座らせると正面にしゃがみこみ、顔の前で手コキを再開した。
さすがに「淳子さん、ご主人に悪いよ」と俺が言ったら
「旦那は他で女作ってるの知ってて見逃してるんだから、このぐらい平気よ」と開き直り、カリに口づけをした・・・
 
シングルマザーの仁美さんの水着は、花柄のワンピースタイプ。
肩から水着を外し、Cカップの大きめだが張りのあるバストを拭いたかと思うと、全部脱いでしまった。よく手入れされた薄めのヘアが見える。
 
「淳子さん、ほ、本当に逝っちゃうから止めてください」と俺が言うと
「奥さん、体壊しているのでしょ」
(妻の真帆は体を壊したという理由で委員を辞退している)
「夜の生活、相手してもらっていないんじゃないのぉ・・・・ほら、ギンギン・・・・・溜まっているみたいよ」(そんなことないぞ)
「そうそう、この間、恵子さんも助けてくれてありがとうね。・・・・そのお礼もしなくちゃ」

「もし良かったら、中に入れて、出してもらってもいいわよ」と淳子さん
「わはははは」ママたちの明るい笑い声が響く。

桂子さんはさすがに恥ずかしいのか、後ろ向きになってスポーツ水着のパンツを脱ぐと、さっさとピンク色のショーツをはき、お揃いのブラでBカップの胸を覆ってしまった。でも、小ぶりのお尻は目に入った。

全裸にバスタオルを巻いた仁美さん。
「桂子さん、あなたも触ってみない??」
「えっ、でも、主人に悪いし」
「そんなぁ、触るだけなら大丈夫よ。それに、恵子さんを人命救助したお礼もしようよ」
ひと呼吸置いて「そうね」と桂子さん。俺の股間の前にひざまづくと、顔の前で手コキを始めた。

ほとんど、いや、全く浮気の経験のなさそうな桂子さん。おずおずとぎこちなく俺の逸物を握っている。下を見下ろすと、ブラのおかげか、さっきは見えなかった胸の谷間がくっきりと見て取れる。
 
 
【股間へ】
ぎこちない手コキのため、逝くのは免れるかと思ったそのとき、バスタオル姿の仁美さんは俺の正面右側に立った。俺の右手を掴むと、こともあろうか自分の股間に導いた
「触って」
「まずいよ」
「触ってあげて。仁美さん、男日照りなんだって」と淳子さん。自分は、いつのまにか水色のショーツだけ穿いている。小さめのショーツなので、股間や尻にぴったりと張り付いている。おっぱいは丸出しのまま。
仁美さんに導かれるまま、俺は、仁美さんの股間に手を当てると・・・・ぬるぬるだった。
 
仁美さんのヘアの奥をまさぐると、親指大のコリッとした感触が。そこをこすると
「ああんっ」と声をだし、一瞬のけぞる
「声はまずいわよ」
「ごめんなさい、続けて」
股間への責めを再開すると、唇を噛み締めて快感に耐えている仁美さんの姿が目の前に。
バスタオルはいつの間にかはだけられ、Cカップのおっぱいと、やはり固くなった乳首が見える。
仁美さんは、俺の左手を胸にあてがうと、揉むように促した。
右手でクリ、左手で右胸の乳首を捏ねると「あっ」と声を上げ、ぴくっと震えると崩れ落ちてしまった。
 
仁美さんへの責めがすむと、さっきまで手コキをしていた桂子さんが仁美さんの立っていた場所に移動した。
「旦那に悪いから・・・・下着の上から触ってください」と恥ずかしそうに言う。
「無理しなくてもいいよ。服着なよ」と俺
「せっかくだから、触ってもらいたいの」と桂子さん
ピンクのショーツ、クロッチの部分に手を当てると、そこは大洪水。
「んっ、んっ」と控えめに悶えている。
気持ち良さそうな表情のまま、自分でブラのホックを外してしまった。
俺の股間には、全裸のままの仁美さんが位置し、なんと逸物をくわえてしまった。
「んぷっ、んぷっ」
「仁美さん、本当にやめて。逝っちゃいそうだよ」
 
俺の左前には、水色のショーツをつけた淳子さん。少々垂れ気味の胸が揺れている。
淳子さんは、ショーツの中に手を導いた。やはりぬるぬるで、ヘアも濡れている。
 
声は出せないものの、両脇の若ママは吐息を殺して快感に喘いでいるし、股間はシングルマザーの仁美さんにしゃぶられている。 
 
【不覚にも(?)発射】
本当に逝きそうになってきた。
「いっ、逝っちゃうよ」
仁美さんは、口から一旦逸物を外す。
「会長さん、誰に飲んでもらいたい??」といたずらっぽく問いかける。
答えられるわけがない。
「私、しばらく飲んでないから・・」とにっこり笑った仁美さん。猛烈なバキュームフェラを始める。
 
右手は桂子さんのピンクのショーツの上から股間をなで、左手は淳子さんの水色のショーツの中に手を入れて捏ね。逸物はしゃぶられている・・・・
桂子さんが、
「何かすごい気持ちいい」
というので、淳子さんへの愛撫を中断し、桂子さんの胸を揉み、乳首をしゃぶる。
「あっ」と桂子さんが声を上げた。
「桂子さん???」
「ちょっとだけ逝っちゃった」
ショーツの上からの愛撫ではあるが、他の男の指の感触に感じてしまった様子。

一方、逸物への責めも続いていて・・・・・今度こそまずいっ・・・
「おおおおっ」どくっ、どくっ
俺は、仁美さんの口に発射してしまった。
どくっ、どくっ、どくっ・・・・何か今日は量が多いようだ。 
「うぐっ、うぐっ、うぐぅ~~っ」「んんんんんん~~っ」「ぶはっ」
仁美さんは飲みきれずに、唇の端から白濁液をどろりと垂れ流した。
 
 
【身繕いを始めたのだけど・・】
窓の外を見ると、園庭に子供たちの姿はなく、静まり返ったまま。
子供たちと引率の役員は、まだ帰ってこない。プールの後川で冷やされたスイカを食べるために近くの沢まで俺たち以外はみんなで行っているのだ。(沢を出るときには俺のところに連絡が入ることになっている。そうでなければいくらなんでもこんなすごいことはできないよ・・・・)
お互いに黙々と身繕いをはじめる。
 
俺は、Tシャツとパンツとジーンズを着るだけ、
 
下着の上から股間を擦っただけで逝ってしまった桂子さんは、ピンク色のブラとショーツの上から、白いフレアスカートとビンクのTシャツといった、清楚な格好。
 
おっぱいが少し垂れている委員の淳子さんは、水色ののブラとショーツ、あとは水色のギンガムチェック柄のワンピースを上からかぶる。
 
Cカップでシングルマザーの仁美さんは、オレンジ色のショーツににデニムのクロップドパンツ(膝たけのぴったりしたジーンズ)、上はノーブラで黒いブラキャミソールだけ
 
 
身繕いの済んだ皆の姿を見て、俺は感慨深かった。
いつもは服の上からボディラインを目にするだけだが、一皮むくとみんなこんなに乱れるなんて・・・・
そう思うと、また股間に力がみなぎってきた。まずい。帰ったら、妻の真帆に欲望をぶつけないと・・・・
 
 
【饗宴第二部】
ところが、俺の股間の状態はママさんたちにばれてしまった。
「会長さん、また立ってる~」「いやらしい~」「びんびん~」「1回抜いただけでは物足りないのね」
そういうと、せっかく穿いたばかりのパンツとジーンズを降ろされてしまった。
 
淳子さんは、俺の前にしゃがみ込むと逸物にむしゃぶりついた。
「んぷっぺろっ」
さっき、1回出しているので、却って感じやすくなってくる。
他のママさんたちは、興味深く見ていたのだが・・・・
 
「淳子さん、逝かせちゃうの?」と仁美さん
「ん~んっ、あば」(ううん、まだ)
「私、欲しいんだけど」
そう言うと仁美さんは、クロップドパンツとショーツを脱ぎ去り、棚に手をつくとお尻を突き出した。

「会長さん、入れて」
俺は何だかどうでもよくなってきた
「いいけど、みんな絶対に内緒だよ」
「うん」「はい」「ええ」
 
俺は、逸物を仁美さんのぬるぬるになっている局部にあてがうと、一気に腰を押し進めた
尻を抱え込みながらピストンする。

「ああんっ」仁美さんはのけぞった。
「仁美さん、良かったね。気持ちいい?」と淳子さんが覗き込みながら訊ねる。
「ええっ、あん、あん・・・はめられるの久しぶり。会長さんすごい・・気持ちいいわ・・ああっ、逝きそう、いくっ、あっ」
仁美さんは崩れ落ちてしまった。
 
【奥手の桂子さん】 
桂子さんもいつの間にかスカートをまくり、ピンク色のショーツに包まれた小さな尻を突き出しながら言った。
「ちょっとだけ入れてほしいな」
「えっ、桂子さん。さっき、旦那に悪いって・・・・(股間を直接触らせなかったのに)」
「やっぱり会長さんのおち◯ぽは試してみたくなったの。せっかくの機会だから」桂子さんは話を続ける。
「でも、今、旦那と子づくりをしているから中で出されるのはまずいから、味見ということでちょっとだけ入れてもらってもいい??。すぐに逝くわけじゃないでしょ」
 
 
中途半端な注文だが、他の二人は「はめてもらいな」と訴えているし、桂子さんの中の感触も気になる。
桂子さんのところに赴くと、ショーツの上から股間を触る。ショーツの外にしみ出すほど愛液があふれていた。
 
俺は、ショーツをずりさげ、桂子さんの局部を舐めようとしたが、
「あんっ、感じちゃう。早く入れて」と桂子さんが言うので、仁美さんより小ぶりの尻を掴むと、ずぶりと挿した。
「ああんっ」
そのままピンクのTシャツをまくり上げ、背中を露にする。白い背中にピンク色のブラのひもが食い込んでいるのが悩ましい。
「桂子さん、どう??」ゆっくりピストンしながら聞く。
「他の男のおち◯んぽ、違うわね。会長さんの、太いわ。いいっ、いいっ」
すぶっすぶっ・・・・
「きもちいいっ、あんっ・・・もういいわ、ありがと」
桂子さんは、俺の逸物を抜いた後、物足りないのか、床に四つん這いになると自分で股間を擦っていた。
  
 
【委員とのフィニッシュ】
それを手伝おうとしたところ、委員の淳子さんが同じように手をつき、ワンピースをまくり、尻を突き出しているのに気がついた。ショーツは付けていない。
「淳子さんも??・・・」
「うん、私も欲しくなっちゃった。私で最後だから、中で出してもいいよ。でも、ちょっと待って」
「ん?」
「私、上がいいな」
俺は、下半身丸出しのまま床に横たわると、淳子さんがワンピースを着たまま、またがってきた。仁美さんほどの締まりはないが、逸物の包まれ感がいい。
下から見上げると、普段のワンピース姿の淳子さんが、快感に顔を歪めて悶え狂っている。
俺は、服の上から胸を揉む。シームレスのブラが固いが、それでもいい揉み心地である。
「あんっ、あんっ会長さん、気持ちいい」
と、腰を振っている。
淳子さんは、自分でワンピースのボタンを外し、上半分をずり降ろす。
水色のブラに包まれた、Cカップのバストが現れると、ブラも外してしまう。
ワンピースが腰だけにまとわりつき、バストだけ丸出しというのが悩ましい。
俺は。バストを掴むと、下から上に揉みあげるとともに、乳首もこりこりと捏ねる。
「あんっ、あんっ、いくっ・・・・」
 
俺も逝きそうになってきた。
「淳子さん、逝きそうだよ。場所代わろう」
「このまま逝って」
「でも・・・」
「私も逝きそうなの・・・・ああっ」
 
その瞬間、逸物が激しく締め上げられ、俺も我慢の限界を超えてしまった。
「おおおっ・・」淳子さんの中でどくどくと出してしまった。
 
「あんっ、精子が子宮にあたるっ、あんっ」
 
「淳子さん、ごめん・・・すぐに流さないと」
「いいのよ、私リング入れてるもん。旦那なんかとも中だしなの」
(旦那「なんか」ってどういうこと・・・・・)ちょっと引いてしまう。
 
 
【饗宴の終章】
改めて身繕いをし、一旦冷房を止め、室内の換気と掃除をする。
換気を済ませ、再び園長室に冷房を入れる。換気のために部屋の中はすっかり暑くなってるので、テラスの下に移動し、ブロックに座ってしゃべっていると、携帯が鳴った。

「遅くなってすみません。園児の一人が迷子になり、子供を見る係以外の大人がみんなで探していたため、連絡をし忘れたんです。ご心配おかけしました。今から出ると、12時半ぐらいにはそちらに着きますので、お茶の用意をお願いします」と、副会長から。
「分かりました、おつかれさまでした」

まず、仁美さんが立ち上がった。目の前では。クロップドパンツに包まれたお尻がむにむにと動いている。ローライズの腰からパンツがはみ出ているのが何とも悩ましい。
他の二人もそれに続く。
麦茶の入ったウォータークーラーや紙コップを手際良く用意するママさんたちの動きはきびきびしていて、さっきのいやらしい表情はみじんにも感じられない。

なかば浮遊状態の俺は、そんな様子を見ながら園庭のコンクリートにホースで水を撒いた。
 
 
妻の真帆は自宅で待っているので、俺は子供を連れて自宅に帰る。
ふらふらになりながら自宅に着き、シャワーを浴びるとどっと疲れが出たので、昼間なのにも関わらず、寝入ってしまった。

-------------------------------------------------------------------
 
夜8時、真帆が起こしにきた。
「あなた、お昼も夕食も食べないで・・・。サラダぐらい食べたら??」
 
俺は、昼間の饗宴のことを思い出そうとしたが、記憶がつながらない。
夢だったのか、現実だったのか。謎のまま。
 
でも、こういうことは夢だった方がいいのかもしれない。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-04-22(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

オバちゃん

奥にカーテンで仕切ったエロ本コーナーのあるこじんまりとした店だった。
店は30代半ば位の派手な顔のオバちゃんが一人で営んでいました。
中学3年だった私は、カーテンの近くに並んでいる小説を選ぶふりをしながら
わずかな隙間から向こう側を覗くのがひそかな楽しみで、一般の本屋では
並んでない様なエロ本の表紙の扇情的なポーズや卑猥な言葉を家で反芻しては
自慰をするのが日課でした。妄想の中で、表紙の女性の顔がいつのまにか本屋の
オバちゃんに変わり、オバちゃんを後ろから犯す所がいつもの射精のタイミングでした。

夏のある日、いつものように学校帰りに本屋に行くと、客は誰もおらず、オバちゃんも
いませんでした。
私はチャンスだと思い、カーテンの向こう側へ入りました。そこには日本人や
金髪の外国人の女性が表紙の本がずらっと並んでいました。その中には私が初めて
目にする縄で縛られた女性の表紙もあって、私は口の中がカラカラになりながら
それらの本を手に取り夢中でページを捲っていました。
いきなり背後のカーテンが開けられました。私がギョッとして振り返ると、
そこにはオバちゃんが立っていました。
「ダメでしょ、中学生がここに入ったら」
オバちゃんは優しく微笑みながら、私をたしなめました。私は恥ずかしさのあまり
持っていた本を元に戻すと、そこから逃げ出そうとしました。しかし、仕切り口が
狭く私とオバちゃんはまともにぶつかってしまい、勢い余って狭いふたりとも通路に
倒れこんでしまいました。
丁度オバちゃんの胸辺りに顔を埋める格好となった私は、Tシャツ越しに胸の感触を
感じました。少し汗のにおいが交じった香水の香りもしました。
「もう…、ほら起きて」
その声で私は我に返り、急いで立ち上がると「ごめんなさい」とだけ言い残して
本屋から走って逃げました。
家に帰ってから私は自己嫌悪に苛まれました。家とか学校に連絡されたらどうしよう、
恥ずかしくてこの町にはいられない、もうあの本屋には行くまい…。そんなことを
繰り返し考えていました。
しかし、十日程経っても私の周りには何の変化も起こらず、私は拍子抜けしました。
そうなると現金なもので、今度はあの時のオバちゃんの胸の感触や香りを思い出してまた
自慰に耽りました。実際の経験が加わったおかげで妄想は前よりも現実味が増し、
オバちゃんはずっといやらしくなっていて、一日に三回自慰に耽ることもありました。
私はオバちゃんに会って謝ろうと思いました。いえ、それは自分への言い訳でした。
本当は謝罪にかこつけて、オバちゃんに会いたかったのです。会えば、またあんな機会が
訪れるかもしれない、それ以上のことだって…。私は二十も上の女性に焦がれていました。

次の日、本屋へと向かった私は、他の客がいなくなるまで辛抱強く店から離れた所で
待ち続けました。やっと客がいなくなったのを確かめ、私は意を決して店へ向かいました。
「あら、いらっしゃい」オバちゃんは、私を見て優しく言ってくれました。
私が、何も言えず立っていると「まぁ座って」とレジの前の椅子に座らせました。
そして、麦茶を出してくれました。
「この間は、ごめんなさい」私はオバちゃんの顔を見ずに謝りました。
「ううん、いいのよ。あなたの年頃なら興味を持って当然よ。でもあそこに
置いてあるのは少し刺激が強いかもしれないわね」オバちゃんが笑ったので、
私もつられて笑いました。でも、その後は何も言えなくなり沈黙が流れました。
暫く重苦しい時間が経った後、オバちゃんが言いました。
「ねぇ、絶対誰にも言わないって約束できる?」

「えっ…」私は顔を上げてオバちゃんを見つめました。オバちゃんの瞳は潤んでいる
ように見えました。私はオバちゃんがどういうつもりなのかすぐに察しました。
自分と同じことを考えている…、そう確信しました。
「はい、誰にも言いません」私は自分でも驚く程はっきりと言いました。
「ちょっと待ってて」おばちゃんは、店の入口のドアに鍵を掛けると、「準備中」の
札を掛けました。そして、レジの後ろの引き戸を開けて「こっちよ」と私を招きました。
そこは三畳ほどの和室でした。
「お昼や休憩はここでとってるの」オバちゃんはテーブルを畳んで壁に立てかけました。
私達は、狭い部屋で正座をして向かい合いました。まるで儀式の始まりのようでした。
「本当にふたりだけの秘密よ…」オバちゃんは顔を近づけてきました。
私は返事の代わりにオバちゃんの唇に自分の唇を合わせました。
最初は唇をくっつけてるだけでしたが、すぐに私の唇はオバちゃんの舌に
こじ開けられました。私もそれに応えようと夢中で舌を動かしました。
歯磨き粉の味がしました。キスがこんなに気持ちがいいなんて…。
舌をからませながら、私は後頭部が痺れるような感じがしました。
ふたりとも息が荒くなっても唇を離そうとせず、そのまま畳の上に倒れこみました。

私は、薄目を開けてオバちゃんの表情を盗み見ました。オバちゃんは眼を閉じて
うっとりとしていました。初めて見る女性の表情でした。
オバちゃんの腕は、私の首に巻かれ指は髪をまさぐっています。
私は、母とさほど変わらない大人の女性を自由にしている状況に息苦しいほど
興奮しました。
私はやっと唇を離すと、今度はオバちゃんの胸に顔を埋め、思いっきり息を
吸い込みました。この間よりもオバちゃんの体臭を感じました。それはいい匂いでした。そのまま右手をブラウスの下に潜りこませタンクトップみたいな下着越しに胸を
揉みました。ボリュームがあって柔らかでした。私は直接触りたいと思い、
下着をスカートからたくし上げ手を潜らせようとしました。
「ちょっと待って。脱ぐから」オバちゃんは、上半身を起こすとブラウスのボタンを
外しだしました。私はブラウスやその下のピンクの下着を脱ぐ様子を瞬きも忘れて
じっと見ていました。腋の下に少し生えた毛が目に入りドキッとしました。
スカートに手をかけたところで、私の視線に気づき
「ちょっと…恥ずかしいじゃない。あんまり見ないで。あなたも脱ぐのよ」
と言いました。

私は慌てて背中を向けてシャツやズボンを脱ぎましたが、パンツを下ろしていいものか
迷いました。振り向くとオバちゃんは何も纏っていません。私もパンツを下ろしました。
「すごく上を向いてるのね。それにまだ汚れてないって感じだわ」
オバちゃんは私の股間を見て言いました。私は恥ずかしさを隠す為に抱きつきました。
服の上からとは違って、肌が直接触れ合う気持ちよさは比べようがありません。
私はあらためてキスをした後、唇を白いたっぷりとした胸に這わせました。
そしてその頂点を口に含み、赤ちゃんのように吸いました。
「んふっ…」オバちゃんの口から笑っているような声が漏れます。
「くすぐったい…の?」と私が聞くと「ううん、気持ちいいよ」と言ったので、
そのまま続けました。
私の胸の辺りにオバちゃんの茂みが押し当てられ擦るように上下しています。
その茂みが湿っていることに気づき「これが濡れるということなんだな」
と内心思いました。
私の唇は段々と茂みに近づいていきました。
「ダメ…、そこ汚れてるから」オバちゃんは私の頭を両手で押さえました。
そして身を起こすと「私がしてあげる」と言って、私を仰向けに寝かせました。

すべすべしてるわ…」オバちゃんの舌は私の首筋から胸へと移ります。
とてもくすぐたかったのですが、折角してくれているので我慢しました。
舌は徐々に下半身を這い、とうとう待ち焦がれていた所に届きました。
付け根から先に向かって優しく舐められた時私は思わず声を上げました。
「ここがいいの?…じゃ、ここは?」オバちゃんは私の反応を面白がっているようでした。
オバちゃんの口に全部が包まれ、その中で舌先は先っぽをちろちろと刺激し、
手は付け根をリズミカルにしごきます。私は頭を起こし、オバちゃんに
含まれている自分自身を見ました。オバちゃんの唇は窄められ捲られしながら
上下しています。その奉仕の光景に、私の快感は最高潮に達しました。
「ああっ、あぅ」その瞬間、耐えられなくなって射精しました。
私が出したものの大部分はオバちゃんの口に受け止められましたが、いくらかが
私の胸やオバちゃんの顔や髪にも迸っていました。
波が遠のくのと同時に、オバちゃんを汚してしまった申し訳なさや怒られるという
不安が生まれ「…ごめん」と言いました。
「いいのよ。若いんだからすぐできるわ」オバちゃんは、私が早く達してしまった
ことを謝っていると思ったようでした。
「少し休憩しましょう」ティッシュで汚れをふき取ると私の横に添い寝をしました。

「こんなことするの初めて?」「…はい」
「彼女は?」「いません」
「こんなオバちゃんでもいいの?」「そんな…僕、今日はおばさんに会いに来たんです」
「嘘…」「嘘じゃないです!僕いつもおばさんのことを想いながら自分で…」
「本当に?だったら素直に嬉しいわ」
言葉を交わしながら、私の手はオバちゃんの胸の突起を、オバちゃんは私自身を
弄んでいます。
「じゃ私も正直に言うわね。私ね、あなたのことが気になってたの。
でもあれから店に来ないから…。だから、今日あなたが来てくれて嬉しかった」
はにかみながら話すオバちゃんは、学校にいる同年代のどの女の子よりも
可愛らしく、とてもいとおしく思えました。このひとを自分のものにしたい。
このひとをもっと歓ばせたい。私の中に強烈な衝動が起きました。
私はむしゃぶりつくように抱きつき、唇に吸いつきました。
さっき口の中に出したものの味がしましたが構いませんでした。
オバちゃんも私の衝動に感応したのか激しく応えます。
私はいきなり唇を離すとそのまま体をずらし、股間に顔を埋めました。

「いや!そこはダメ!やめて、お願い!」オバちゃんは腰を引きかけましたが、
私は両腕でオバちゃんの腿をがっしりと掴み、顔を密着させました。そこは熱く
潤っていて、濃厚な匂いがしました。どこがいちばん感じる所なのか
解らなかったので、とにかく全体をくまなく舐めました。オバちゃんは手で
私の頭を引き離そうとしましたが、腕に力をこめて離れないようにしました。
私は一心に舐め続けました。
「んっ…あぅ…いや」オバちゃんの抵抗が次第に弱くなりました。
手は私の頭に添えられたままです。
私の顔は唾液と中から溢れ出したもので既にびしょびしょでした。
でもオバちゃんが歓ぶなら、このまま何時間でも舐めてやると思いました。
「あっ、いいっ、そこ…いい」私の舌が敏感な所を探りあてたようでした。
その部分を中心に舌を動かし、空いている手で胸を揉みました。
「そこ…そこっ…いいのっ」オバちゃんの手が私の髪を掻き毟り、
顔は強く股間に押しつけられました。オバちゃんの腰が上下に動くので、
私は顔全体で愛撫しているようでした。
「お願い…いれて…ねぇ、いれて…」うわ言のような声がオバちゃんの
口から漏れました。
顔を上げると、オバちゃんは苦悶の表情で、口は半開きになっていました。
私自身は既に痛いくらいに反り返っていました。私は体を起こすと、
今まで顔を埋めていた所に自分自身をあてがおうとしました。
私はその時初めて、女性の入り口がそれまで想像していた所より下に
有るということを知りました。私はどういう角度で挿れればいいか躊躇しました。
オバちゃんはそれを察し、自分の膝を曲げて少し上に上げると、私自身に
手を添えて導きました。先が入ると、後はすっぽりと抵抗なく根元まで入りました。
「あんっ、んんっ」オバちゃんは電気が走ったようにビクッと震えました。
私も私自身に纏わりつく熱い蠢きに陶然としました。下半身全部が
包まれたような感覚でした。腰が独りでに動き出しオバちゃんの奥を突きます。
「んっ、んっ、んあっ」私の律動に合わせて、オバちゃんも腰を動かします。
ふたりなのにひとつの連動した動きに、繋がっている歓びが湧き上がりました。
私はオバちゃんをしっかり抱きしめました。狭い部屋の中で扇風機もつけずに
交わっているので、ふたりとも汗でぐっしょりでした。密着した肌と肌との
間で汗がぴちゃぴちゃと音を立てています。私はその音にも興奮を掻き立てられました。
私は目の前に有ったオバちゃんの耳たぶを噛み、舌を差し入れました。

「いや、ああん、だめぇ…」オバちゃんの声が切なくなってきました。
私は歓んでいるのだと確信し、耳を舐め続けました。
「ああん、ああん、んうっ」私の腰に廻されていたオバちゃんの両腕が凄い力で
締めつけてきます。オバちゃんの奥の柔らかい壁が私にねっとりと絡み
快感に誘います。もうこれ以上耐えられませんでした。
私はオバちゃんの頭に腕を廻してぎゅうっと抱きしめ、一段と腰を打ちつける
速さを増しました。
「あっ、あっ、うーっ」そのままオバちゃんの中に放ちました。
快感の波が幾度も押し寄せ、その度に迸りが放たれます。
「ああっ熱い、熱いの…」オバちゃんはしっかりと私の腰を抱き、私の迸りを
受けとめてくれました。

私は、ぐったりとした体をオバちゃんに預けました。全速力で走った後のような
息苦しさでしたが、下半身はあの蕩けそうな快感の余韻がまだ残っていました。
オバちゃんはいとおしそうに私の頭を撫でています。
私が、オバちゃんが重いだろうと体を離そうとすると、「このままでいて…」
と私を抱きしめました。私は手足を少し立てて、体重が余り掛からないように
支えました。私自身はまだオバちゃんの中に入ったままです。
「うーん気持ちよかったぁ」「僕もです…」
「…しちゃったね、私たち」「はい…」
オバちゃんは頭を撫でていた手を止め、私の耳たぶを軽く引っ張りました。
「あなたはこれから色んな人といっぱい経験するんだろうね…」
「そんなの…わかりません」
「もしそんな時が来たら、ちゃんと避妊しなきゃだめよ。泣くのは女の子なんだから。
私は出来ないって医者のお墨付きなんだけどね」
「………」私は何て言っていいのか解らず黙っていました。
「…とにかく私に妊娠の心配はないから安心して」
オバちゃんは私の背中をぽんぽんと軽く叩きました。
私は釈然としないまま頷きましたが、オバちゃんが私のことを気遣ってくれている
ことは解りました。

オバちゃんは私の顔を引き寄せると、「ねぇ、キスして」と言いました。
私はオバちゃんの唇を舌で軽く舐めるようなキスをしました。オバちゃんも舌を
出して、しばらくふたりの舌は触れるか触れないかの微妙なタッチを繰り返しました。
一方で私は中指でオバちゃんの胸の頂点を軽く弄り、徐々に固さが増してくるのを
楽しんでいました。
その時、私は私自身が優しく締めつけられる感覚を覚えました。
「解る?」オバちゃんは微笑んでいます。
「…うん、解る」オバちゃんはまた私自身をきゅっと締めつけました。
ちょうどくびれの辺りへの心地よい刺激が規則的に繰り返され、その度毎に
私自身が徐々に漲ってきました。

「あん…あん…」私がオバちゃんの中でぴくんと脈打つたびにオバちゃんの口から
喘ぎ声が漏れます。
そして十分に固さが戻った私自身をオバちゃんが奥へ引き込もうとしたとき、
私はわざと腰に力を入れて動かないようにしました。
「いや…」オバちゃんはなおも両手に力を入れ腰を引き寄せようとしますが、
私は抵抗しました。私自身はオバちゃんの入り口で止まったままです。
「いや、お願い…」オバちゃんはいやいやと首を振って焦れています。
私は私の中に湧き上がった感情が、自分でも不思議でした。いとおしいのに苛めたい
という感情でした。私は入り口あたりを浅くゆっくりと動き、オバちゃんを焦らしました。
「ねぇお願い、奥まで突いて!」オバちゃんは、耐えかねてはっきりと懇願しました。
「じゃ…、後ろ向いて」私は自分が発した高圧的な声に内心昂ぶりました。
オバちゃんは言われるままにうつ伏せになり、お尻だけを高く上げて私に向けました。
私の目の前にオバちゃんが丸見えになりました。
今まで私自身が収まっていた所の肉の色も、そこから零れる白い滴りも、その周りの
濡れそぼった茂みも、すぐ上の窄まりまでもが全部露わになっています。
私は片手をオバちゃんの腰に添えると、もう片方の手で自身を持ちゆっくりと
進みました。オバちゃんは待ちかねたように自らお尻を動かして、私を迎えます。
私はオバちゃんの腰を持つと、ぐうっと突きました。今までよりさらに深く奥まで
届きました。見下ろすとオバちゃんの肉の裂け目に私自身が根元まで刺さっていました。
オバちゃんは畳に頭をつけたまま「おおぅ、おおぅ」と唸るような声を発しています。
その手には脱ぎ捨てたピンクの下着が固く握り締められていました。
ふたりのぶつかる音が部屋に反響しています。
まさに私が自慰の時に夢想していた場面そのままでした。私はしばらくオバちゃんを
打ちつけた後、オバちゃんの昇りつめた声でみたび放ちました。

それからも私とオバちゃんの秘密は続けられました。
でも秋風が冷たく感じられる頃、オバちゃんが言いました。
「主人の転勤で引っ越さなくちゃいけなくなったの」
それは、ふたりの関係がずっと続くものと信じていた私には受け入れがたいものでした。しかし、所詮中学生の私にどうこうできる事でもありません。
私は聞き入れるしかありませんでした。
その代わり私は、最後は本屋ではなく別の所で逢いたいと言いました。
郊外のホテルで私たちは、たっぷりとお湯を張った湯船の中や広いベッドで交わりました。
最後はふたりとも泣きながら体を合わせていました。
オバちゃんとはそれっきり逢うことはありませんでした。

その後、あの本屋はひと月も経たずに取り壊されました。少ない常連客だけが来る
本屋だったので、パートだったオバちゃんが辞めたのを契機に店の持ち主が
決めたということをあとで聞きました。
私は学校帰りにすっかり整地された店の跡に立ち寄りました。
こうして平地になるとあまりの狭さに、あの出来事がいっときの夢のように
感じられました。
「残念だったね。本屋失くなって」ふいに後ろから声をかけられました。
振り向くと、同じクラスの美雪が立っていました。
「ママがね、あそこはいかがわしい本も扱っているから失くなって良かったわって
言ってたわ。あんたもここにそんな本見に来てたんでしょ?ほんとっ男子って
いやらしいよね」美雪は口を尖らせています。
私はただひと言「そうだよ」と言いました。
私が真っ赤になって否定するものと思っていた美雪は、意外そうな顔で
黙ってしまいました。
私はもう一度だけ店があった場所を目に焼き付けると、振り返り歩き出しました。
その後を美雪が続きます。
「ついてくるなよ」「別についてきてないわよ。私もこっちなの!」
そう言いながら美雪は私の横を並んで歩いています。
「あんた最近変わったね…」「どこが?」「解んないけど…とにかく変わった」
私はもし美雪にオバちゃんとの出来事を話したら、こいつどんな顔するだろうな
と考えると愉快な気分になりました。
                             (おわり)



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-04-21(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

かあちゃんのスナックで働いてるねーちゃんと

旦那と喧嘩して、というか離婚寸前状態で実家に帰ってきているねーちゃんと
今年の8月きわどいとこまでいっちまいました。
かあちゃんがスナックをやっているんだけど、実家に帰ってきてからねーちゃんそこで働いてるのね。
子供2人いて、その子らも連れて帰ってきちゃったから毎晩働かないと生活的にダメなのよ。
ただねーちゃんも結婚するまでクラブで働いてたから水商売は全然OK。
そもそもダンナともそのクラブで出会ったし。
で、そんなねーちゃんはテレ東の大橋アナをケバくした感じの27歳。昔から男受け良くて
かあちゃんのスナックでも人気者。
しかし、かあちゃんのスナック客層がガラ悪くてね。俺も毎週金曜に手伝いに行くんだけど
高いお店に行けずにスナックでウサはらすチンピラばかり。タチ悪い地元の先輩もいるし。
そんな客層の悪い店がねーちゃんが働きはじめてから更にガラの悪い店になっちゃたのよ。
ねーちゃんは地元のヤンキー上がりの間ではちょっとしたアイドルだったからねーちゃん目当ての
チンピラなお客が来るの。しかも団体で。

で、毎晩のようにガラ悪団体客に焼酎ストレートイッキとかさせられてるのよ。
酔っ払わせてやっちまおうっていう感じ。
まぁ水商売はそういう世界だってガキの頃から割り切っていたんだけど、なんか嫌なんだよね。
かあちゃんはねーちゃんのおかげで売る上げが上がったって感じでしれっとしてるけど、俺は客に
無理繰り飲まされて胸揉まれたりしてるねーちゃん見てるとやるせないんだよな。
ねーちゃん基本強気な性格だから上手く切り返して、逆にお客に飲ませて潰しちゃうんだけどハラハラ
するの。結局営業後に潰れちゃう事が多いし。
小さいガキ2人もいるのになんか違うだろっていう憤りもある感じ。
で、今年の夏のある日の営業後。いつものように潰れたねーちゃんがソファーに横になってて、それを横目に
俺と、かあちゃんと、お店の女の子2人で売り上げ計算や、後片付けしてたのね。
で、金曜の営業後はお店閉めた後、かあちゃんの別れたダンナ、つまり俺らのオヤジが近くでバーやってるんだけど、そっちが忙しい時に
皆で手伝いに行くの。しかしその日はねーちゃんかなり飲まされてて起きる気配がしない。しかたなく俺がねーちゃんを介抱するために店に
残って、かあちゃんたちはオヤジの店に行ったの。

潰れたねーちゃんを介抱するのは今に始まったことじゃないし、それこそ俺が中学生
の頃からしてきた事だから本来なんとも思わない筈なんだけど、その日は違ったんだよね。
子供の為、かあちゃんの為とか言いながら何だかんだ家庭から逃げて、男と毎晩酒飲んで
楽しくやってるだけなんじゃねーのってイラついちゃったんだよね。俺もその日は結構飲んでた
からってのもあったけど、寝てるねーちゃんを起して説教してやろうって思ったんだよね。
けど起きろ!って体揺すったり叩いたりしてるんだけど起きてんだか何だか生返事。
で、こっからが過ち。何だか意味解らない勢いで仰向けに寝そべってるねーちゃんにかなり強烈に
キスしちゃった。ねーちゃんの寝てるソファーの端に片膝着いて強烈にベロベロって。
勢いに乗って興奮した俺は顔中嘗め回して首筋、そして胸をはだいて右の乳首までも。
と、そこでねーちゃん起床。話それるけど乳首が思ったより黒くて長めだったから落ちた。
起きたねーちゃんは「何してるの?」って胸隠しながら呂律が回ってない口調で言ってる。怒ってる
というよりテンパッテル感じ。

そんなねーちゃんに対して完璧理性?というか引っ込みがつかなくなっちゃった俺は
半身起き上がってるねーちゃんに抱きつき強引にディープキス。そしたらねーちゃん普通に
舌を絡め返してきたんだよね。で、ちょっとの間キスしているうちに俺が我に返った&店の
鍵が開けっぱなしなのに気付いてねーちゃんから体を離して鍵を閉めるのと水を飲むので立ち上がった。
で、俺が水を飲んでタバコ吸ってるうちにねーちゃんまた寝ちゃって。こっから再び興奮しちゃった俺。
ねーちゃんのミニスカートめくってパンツの上からケツ触ったり、太もも触ったり、胸揉んだり。
そして当然のようにパンツ脱がそうとしたらねーちゃん再び起床。
そこからは変な空気の中で変な会話の展開。俺がたびたびねーちゃんをオカズにオナってたとか、ねーちゃんは
まだ離婚してないのに客と寝てるだろうとか。そんな中、水を飲みたがるねーちゃんに口移しで飲ませたり。
で、唐突に「チンコしゃぶって」と、知性のかけらも無いセリフをねーちゃんに吐く俺。
まだ全然泥酔状態のねーちゃんはそのセリフに頭めがけて思いっきり平手打ちで返してきたんだよね。
それがあんまりにも痛いのと、引っ込みの付かなさとで力いっぱいにねーちゃんの手首掴んで「何すんだコラ!」
ってキレちゃった俺。

そしたらねーちゃん、チンコ出せるものなら出してみなよって感じになっちゃって。実際1秒前の
行動に後悔しっぱなしの俺はかなり引いちゃってたんだけど、ちょっとのやり取りの後にチンコ出しちゃった
んだよね。そしたらねーちゃんはねーちゃんで後悔してて「気を確かに持って」ってセリフを連発。
もう完全に引っ込みの付かない俺はしゃぶれ!の一点張り。で、結局おそるおそるねーちゃんは俺のチンコくわえて
フェラし始めたんだよね。乳首こねたり、ケツ触ったりしながら快感に浸る俺は行くとこまで行こうとセックスをねーちゃん
に要求。けどそれだけは絶対にどんな事があってもダメとねーちゃん。頭が完璧解けちゃってた俺はなら69やってと要求。
しぶしぶ要求に応じたねーちゃんのパンツを下ろしてマンコとアナルにむしゃぶりつく俺。ねーちゃんかなり濡れてた。
かなりお互いに気合を入れて舐めあってしばらくして俺昇天。
そっから地獄。ほんっとーに地獄。我に返ったときは時既に遅し。まともに一緒の空間に居られない。
一言も会話を交わさずに服を整え、そうそうと先に帰っちゃったんだよね。

その日は一睡も出来なかったね。で、気まずいとかそんな次元の話じゃないから次の日から友達の家とか、元カノ
の家とかを強引に渡り歩いて10日?ぐらい家を開けた。次の金曜は店の手伝い休んで。
でもやっちゃったもんはしょうがないし、ねーちゃんに酷い事して逃げてる自分に凄い自己嫌悪してとにかくあやまろう
と思ったんだよね。でも、会って謝るにはまだ勇気が無くて、とりあえず電話で謝ろうと電話をかけた。そしたらねーちゃん
「その事はもういい。忘れて」って。
それからかれこれ3ヶ月以上たつけど、ホント後悔しきれない。今は対面上元通りになっているけどやっぱりまともに目が
合わせられないんだよね。

事実ねーちゃんをオカズに3、4年前からオナってた。実のねーちゃんを性の対象にしていた。
で、ねーちゃんに対する憤りなんて理由付けで、とんでもない事をさせた俺。ねーちゃんをオカズに
オナリ始めた時も、イッタ後凄い自己嫌悪に陥ったけど、あの日の出来事はそんな生易しい嫌悪感じゃないんだよね。
しかも、その後店の女の子達とカラオケに行った時、酔いにまかせて1度だけトイレにねーちゃんが行ったタイミング
で廊下で強引にディープキスして嫌がるねーちゃんのナマチチを揉んじゃったんだよね。
なんやかんや言いながらねーちゃんもいいと思ってたんじゃないかって思ってさ。この頃は自己嫌悪に襲われながらも
あの日の事をオカズに毎日オナってたから。ねーちゃんの唇、舌、胸、ケツ、マンコ、アナル。毎晩思い返していた。
まじ最低な俺。
ホントいずれセックスまでしてしまいそうで怖い。まじで怖い。
そんな事を考えながらも、今もほぼオナネタはねーちゃん。

皆さん、軽々しく姉妹に手を出したらダメです。まさに蟻地獄。そう簡単には抜け出せません。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-04-13(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

新幹線

新幹線に乗った時の話です。露出とはちょっと違うかもしれませんが…
洋式トイレに入ろうと思ってドア開けたら、
男の人が目ぇつぶっておなにー中でした。鍵かけ忘れてたみたい。
ヤベェ!と思って見なかったフリしてカーテン付いた洗面台に隠れたました。
カーテンの隙間から見てたんですけど、
新幹線のドアって手動じゃなくてスイッチで電動で開くからとっても静音w
電車の騒音もそれなりにあるせいか、
その男の人、気づかないでずっとシコシコやってました。
しかもあのドアって「閉」押さないといつまでも閉まらないんだwww
もう扉全快でオナニーにふけってる姿丸見えです。こっちが恥ずかしくなっちゃいました。

新幹線のトイレって車両の連結部分?みたいなところにあるので
何人か人は通ったんですが、その男の人は全然気づかないんです。
でも、チラチラ見てるうちに、男の人のおちんちんがだんだんおっきくなってきて
なんだか興奮してしまいました。
自分でも大胆な事しちゃったな、と思うんですが
通路に人がいなくなったのを確認して、洋式トイレの個室に入り込みました。
私が入ったところでその人はやっと気づいたらしく
物凄く驚いた顔で立ち上がってズボンをずり上げようとしてました。
私は、個室に入って扉を閉めてから、
わざとらしくそこで初めて人が入っていたことに気づいたフリをしました。
私「イヤッ!!」
男の人「あっあっ…あぁぁ…!」
私「やだー!こんなとこで!信じられない!!何してるんですか!」
男の人「すみまっあの…ごめんなさい!ごめんなさい!!」
私「今オナニーしてたでしょ!!」
男の人「あのすみません!出ますから!」
でも扉のところで私が立っているので男の人は出られません。
私はわざと男の人に体がぶつかったふりをして、
まっすぐに立ってるおちんちんに下腹部を押し当てました。
私「あっ!!ナニコレ!」
男の人は焦っていたのか、パンツをずりあげきれていなくて、
直に私の服におちんちんが触れました。
先が濡れていて、少し私の服から粘りの有るお汁が糸を引きました。
私「あっ…ヤダ……」
そういいながら、(あくまでやめてください!的な態度で)おちんちんを握りました。
男の人「あっ…!」
男の人は驚いて腰を引こうとしましたが、私は手を離しませんでした。
私「カチカチじゃないですか…いつもこんな場所で、してるんですか…」
そういって手を前後に動かしはじめました。
男の人「ちょっと、やめてください…」
私「でも…ほら、どんどんかたくなって気持ちよさそうなんですけど…」
男の人「やめて…あぁ…ああぁぁ…」
男の人も、ラッキー(と思ったかどうかはわかりませんが!)とばかりに
私に身を委ねてきました。
おちんちんの先からどんどんお汁があふれてきて、
手を動かすごとにくちゅくちゅ音がなりました。
男の人「あぁ…気持ちいい…」
そういいながら、ヤレると踏んだのか、私のスカートの中に手を入れてきました。
正直、私はその人を手でイカせてイタズラしちゃおう、くらいの気持ちだったので
びっくりしちゃったんですけど、下着の中はグチョグチョだったので、反抗する気持ちは起きませんでした。
男の人「あ~…すっごい濡れてるよ…」
私の耳元でささやきました。
男の人「エッチしたかったの…?」
私「イヤ…」
そういいつつも、私は男の人のなすがままに足を少しずつ開きました。
太い指が私の中に入ってきて、ゆっくり、ゆっくりピストンしはじめました。
私「あっ…あ、んん…」
男の人「んん…?どうしたの?」
私「もっと…」
そういうと男の人は指をいきなり3本入れてきました。
私「んんんっ…!」
ちょっと痛かったのですが、ゆっくり、舌で舐めるようにヌルヌルとピストンをするので
すぐに気持ちよくなってしまいました。
私「はぁ…あ…あ…あ…もっと…あっ…太いのほしいです…」
男の人「これ…?」
いきなり、熱くて硬いおちんちんを私のおまんこにすりつけてきました。
バックから、素股の状態で、ゆっくり腰を押し付けてきます。
すごくヌルヌルの状態だったので、とにかく気持ちよくてそれだけでイってしまいそうでした!
でもそこで終わっちゃうのはイヤだったので、
私「あぁ…あん…あっやっ…入れてっ…あっおちんちん…入れて…お願いっ…」
とおねだりしました。
男の人はそれ以上何もいわず、いきなり私のおまんこにおちんちんを突き入れてきました。
私「っあ…!!」
すごく熱くて、おまんこの中が圧迫感でいっぱいになりました…
もういきなりすごいピストンでした。
ドアはガタガタするし、外に声が聞こえるかも…と思いましたが
むしろその状態に興奮しってしまって、いっぱい声を出してしまいました。
私「あっあっ!あっ!あっああっスゴっやん…おっきぃいいい…!!」
気づくと私はお尻の穴まで見えそうなくらいお尻を突き出して足を開いていました。
私「あ~…い、い、いぃぃい…!イク!やっだめ!まだ…イキたくない!や!あっ」
男の人「あ~~スゴイ、いい、イイ、閉まる、閉まるよ、あっイイっ」
そういってピストンしながら、私のお尻の穴に指を入れてきました。
私、実はアナルセックスもすごく好きなんで、両方の穴から攻められるとほんとに気持ちイイんです…
膣がさらにぎゅっと圧迫されるのを感じました。
私のおまんこのお汁で、ヌルヌルになった指がお尻の穴に出たり入ったり…
私「あっお尻!イイ!あんっんっんっもっとあっあっあ~!あ~~!!」
男の人「すっごいキツ…!あっお尻入れるよ、入れるからね…」
そういうと、ズルっとおちんちんを抜いて、お尻にさきっちょを押し当てました。
私「はっ…あ…っぁうう…!」
さすがに一気に挿入は出来ませんでしたが、ぐいぐいと少しづつ押し当てて、
ゆっくり私のアナルにおちんちんを突き刺しました。
男の人「あぁ~…すぐイク…!!」
私「キツい…!あ……抜いて、おねが…ぁっぁあ…」
アナルをピストンでかきまわされ、気持ちよすぎてヘンになってたかも…
私は自分でクリちゃんをいじって、男の人の指は今度はおまんこに、
もういろんなところからぐちゅぐちゅmズチュズチュ音がしました。
私「はっぁぁぁああああああ…!アナルで、アナルでいっちゃう、いっちゃ、…ぁああ!!」
男の人「俺も、イク、イクよイクよイクっあっあっあっあ~~~!!!!!」
私「あっ、あっ、あっあっっんんあぁあ!!!!!」
二人で声をあげて、イッてしまいました。
お尻の中で、ビクっビクっと精子が飛び出しているのを感じました。

この後は二人とも妙に恥ずかしくなってしまって、
何も言わずに分かれたのですが、凄く勿体無いことしたな…
今も思い出してオナニーしちゃってます…
あの人も私でオナニーしてくれてるのかな…


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-04-10(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*