FC2ブログ

今日の嫁2

今日の嫁は、体操服っぽいTシャツに紺色のハーフパンツ。
ハーフパンツンはNIKEのマークが入ってて、
男子の体操服みたいなので寝ている。
ハーフパンツを脱がすと、紺色のパンティだった。
ぱっと見た感じが、ブルマに見えるので買った。
脱がすと女子の体操服みたいになるというわけだ。
プレイにはまったく関係ないが状況説明はオレのクセだ。
今日は水着に着替えるのはやめよう。
ちなみに服はほとんどジャスコで買った。
パンティはセシールだが。

ポニテに眼鏡は一部マニアに好評だったが、
先週、嫁が髪を切ってしまいショートカットになった。

このかっこうで、いつも通り眼鏡をかけさせる。
まずは添い寝。半身(はんみ)で上に載ってもらう。
その体勢のまま、パンティの上から軽くひっかいたり、
たいしてない胸を鼻でぐりぐりしながら反応を見る。
そのうちパンティが湿ってくるから、
そうなったら指をパンティの中に侵入させる。
その間、嫁はちんちんをいじったり、
オレの胸をなめたりしている。
パンティの中はぬるぬるだけど、
指で中を責めている間は静かなものだ。あえいだりもしない。
充分にぬるぬるになってきたら、その液でクリをいじり始める。
ここらへんから「ふ..うう」とか「う..ん」とか言って、
ちょっとだけ反応するようになる。
指でイク寸前まで追い込んだら小休止。
この間に、パンツやシャツを脱ぐ。

脱いでいる間にも、ねだるようにちんちん咥えにくる。
咥え始めは唇や舌でねっとりと。それからゆっくり喉の奥へ。
半立ちのちんちんが、喉の入り口を通過するのは気持ちがいい。
喉でフェラしてもらっている間、ちょっとだけ指でパンティの中をいじる。
適当なところで嫁をひっくり返して、
パンティをずらしてちょっとだけクリをなめてやる。
イキそびれていたので、すぐにあえぎ始める。

今日は面倒なので、ローターを入れた。
例のローターだ。
スイッチは弱だけど、強になるローターだ。
「あー」とか普通の声を出してイッてしまった。
が、あとが続かない。
しばらく責めたものの、なかなか二度目はイッてくれない。
反応も決して悪くないと思うのだが。
「もっと強くしてほしい?」と聞くと、
ものすごく小さな声で「うん」だって。
こういう要求を聞いたのは初めてだ。ちょっと進歩。
というわけで、ローターを中に設定する。
しつこいようだが、このローターだと振動は大強である。
ローターのクセに「ブー」とかうなってるし。

スイッチをいじった途端、
嫁は腰を浮かせるようにして「があー」とか言いながらイキ始めた。
腰を浮かせたまま、続けて二度ほどイッたようだ。

そのうち体をよじって逃げようとする。
手首を捕まえて、足も使って押さえ込む。
ローターを強、つまり最強に設定して当てると、
声も変わって「ひぎー」とか「あがー」とかいろいろ叫ぶ。
遂に「やめてー」という声がした。
もちろん、やめない。
するとローターが「じゅー」という音を立て始めた。

失禁したようだ。
今日は水着を着ていないから、いつもと音が違う。
パンティにおしっこが吸われてしまうからか。
「あーあ、またやったな」とか言いながら、
ちょっとクールダウン。

慣れているからベッドの上にバスタオルを2枚敷いているが、
後始末しとかないと布団が大変なことになる。
びたびたになったパンティを脱がし、
濡れたバスタオルでくるんで、とりあえずごみ箱の上に載せる。
嫁はぐたっとして何もしない。片付けるのはオレだ。
手際よく始末したら、さあ続きだ。

まずクリをなめてやる。
「ひいっ」と叫ぶ。いつもそうだが絶対に叫ぶ。
ローターの刺激の後だというのに、このときだけはやたらと反応がいい。
嫁がいい声を発するようになったので、ちんちんを挿入。
挿入した瞬間だけ「あ、あああああ...ん」と叫んで、
あとは、普通に反応している。
セックスしているみたいに普通にあえぐ。
いや、まあ、確かにそうなんだけど。意味はわかってくれ。
二度ほど「またイクう...」とイッたところで「もうだめ」とか言ってる。
「もうイケないのか?」と聞くと「うん」って言ってる。
クリのあたりにローターを置く。
「あ、それだめ」とか騒ぐが無視してスイッチを入れる。
強、てゆーか最強にセットして腰を動かすと、
また「ひぎー」とか「うがー」と叫び出す。

お尻を抱えるようにして下から手を回し、
ぬるぬるになったお尻に指とか入れる。
第二関節くらいまででいい。
とにかく、入れたままで腰を動かすとまたイク。
「そこいや」「いや」「があー」とか叫びながらイク度に、
お尻の穴はびくびくして、指を締めつけてくる。

こうして何度もイカせていると、ちょっと様子が変になってきた。
声も「があー」ばっかりで、イクときの波がなくなってきた。
続けてイクというのがこの状態だとしたら、
悲鳴も単調だし、個人的にはあまり好きではないな。
お尻に入れた指もたいして締めつけなくなってきたし。
続けてイクけど、何かちょっと変な感じ。
気弱なのでここらでやめる。

ちんちんを抜いて、ティシュで軽くふいて横になる。
キスをしてやると、それを合図に、嫁が這いずってきて添い寝した状態に。
息が上がって「ぜいぜい」している。
嫁のやわらかい足で、オレの片足を挟んで、
乳房を押し当てて、「はあはあ」言いながら胸をなめてくれる。
もちろん片手はちんちんの面倒を見ている。
ちゃんとやらないと、また責めが始まっちゃうしね。

しばらくするとイキそうになるので、
嫁の顔をちんちんに押し付けて口に含ませる。
ちんちんを喉まで、ゆっくりとすべり込ませる。
喉に入ったまま、舌を動かしたり、喉を締め付けたり。
刺激を楽しみながら、ちんちんを休ませる。

しばらくしたら動き始める。
突然、喉の奥まで突いてやると「ぐぼっ」と音がする。
おなかがへこんで、吐くのをがまんしているのがわかる。
えづくと喉の入り口が収縮して、なかなか気持ちがいい。
ちょっとかわいそうだが...。
奥まで突き込んでいる間、嫁は息ができない。
ときどきちんちんを口まで戻してやる。
えづくと鼻水も出る。だから口で息をしようとする。
口を開くと糸を引くよだれが大量にこぼれる。
嫁はそれに構う暇もなく「はあはあ」言いながら、
手でちんちんを刺激してくれる。
早くイカせないと自分が苦しいからね。
息が整ったら、またちんちんを喉まで入れる。
こんなことを繰り返しているうちにイキそうな感じになる。
素早くちんちんを口まで戻して息継ぎさせる。
そして「イクぞ」と一言。

ちんちんを口に含んだまま「う...ん」という返事が返ってくる。
頭を手で押さえ付け、ちんちんを突くと「うぶぉ」と音がする。
この声は息継ぎしたあとの一度だけ。
続けて、喉の奥までちんちんを突き込むと、
「ぐぼ、ぐぼ、ぐぼ...」と音がする。
目に涙をいっぱいため、喉にちんちんを突きこまれるのに耐えている。
たぶんこのときが、嫁にとって一番苦しいはずだ。
目を閉じて必死で耐えている。
オレがイッて動かなくなったらおしまい。

涙と鼻水とよだれで、ぐちゃぐちゃになった顔のまま、
「ふーう、ふーう」という独特の呼吸をしながら、
オレの出したものを飲み込んでいる。
後始末が終わったら、頑張った嫁を抱きしめてキスしておしまい。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-01-23(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

まこ21才です♪

こないだバイト先の人とエッチしちゃいました。
相手は3つ年上でお兄ちゃんの様に慕ってるこーちゃん。
こーちゃんとは普段からかなり仲良しで一緒に帰ったり飲みに行ったりしててこーちゃんには同棲してる彼女がいてあたしにも彼氏がいるんだけど2人共そんなの関係ないって感じでほんとの兄弟みたいにいつもじゃれあってた。
あの日も上がりの時間が同じで終わってから休憩室でテレビを見てて他の人は全員帰って「俺らもそろそろ帰るかー」って言ってそれぞれ更衣室へ。
更衣室で着替えてたらピカッ…ゴロゴロドッカーン!!
勢いよく雷が鳴って雷が大っ嫌いなあたしは悲鳴をあげた。
こーちゃんが隣から飛んで来てくれて泣きながら抱きつくと「まこはほんと怖がりだなー」ってめそめそしながら震えるあたしを抱きしめて髪を撫でてくれた。

しばらくして近くにあったジャケットをかけてくれてこーちゃんが離れようとしたけどまだ雷は鳴っていて怖くて背中に腕を回してしがみついた。
「もうちょっとだけ…」そう言うとこーちゃんは「いや、無理」そう言って離れようとする。
「やだ、怖いよー」「いやまじやばいって」「やだぁー」「無理だから」「いいのー」「よくねぇよ!!」そう言って無理やり腕をはずされた。
「何でー?」「まこそのかっこ…」気づいたらあたしは下着だけ、こーちゃんもパンツにTシャツだけだった。
「ごめっ…」我に返って恥ずかしくて真っ赤になる。
「もー無理」こーちゃんに抱きしめられた。
「ちょっと!!」「俺ちんこ勃ってんだけど」「やだー」「まこのせいだろ」「そんなこと言われても…」
離れなきゃ!!と思って見上げるとキスされた。

「んーっ」前に酔ってしたことがあるんだけどこーちゃんはキスが上手い。
気づいたら舌が入ってきてぴちゃぴちゃという音が響いていた。
「んんっ…ふぅ…」声が漏れる。頭がぼーっとして首に手を回す。
器用に片手でブラを外されて唇が離れる。
「すげ…きれー…」そう言ったと同時に胸にしゃぶりついてきてそのまま畳に押し倒された。
ごつごつした大きな手で胸を揉まれながら唇で乳首を挟まれて舌先でちろちろされて声が漏れる。
普段からエロ話ばっかりしてるからどうしたら感じるかもわかっていて重点的に攻められ続ける。
「んっ…ぅんっ…あっあんっ…」気持ちがよくてこーちゃんの頭を掴んで髪の毛をくしゃくしゃしてただ喘いでいた。
「まこすげーかわいい…俺ずっとこうしたかった」こーちゃんはそう言ってするっとパンティーの紐をほどいて割れ目に手を伸ばした。

「やぁっ…」「嫌じゃないだろ、もう溢れて雫れてきてる…」そのまま指を二本入れられてかき回された。
指で攻めるのが得意と言ってただけあって感じるところを確実に突いてくる。
指を深く出し入れしながら同時にクリも強くこねられて「あんっ…あっ…んーっ…あぁんっ……はっ…やぁっ…」あたしは腰をうねらせながらただひたすら喘いでいた。
指が奥深くまで入ってきて一カ所をこすられた時に今までに感じたことのない感覚が襲ってきた。
「あー…っ!!」今までにない大きな声が出てしまい恥ずかしいのに押さえられない。
「ここ、いいの?」そう聞かれてもただ声を上げたまま頷くことしかできない。
一層強くこすられて頭の中で何かが破裂した感じがして何かが勢いよく出た。
「まこ、潮!!」乱れた息を整えて畳を触ってみるとまさにおもらしをしたようにびしょ濡れになっていた。

「やばい、こんな気持ちいいの初めて…」「まじで?すげー嬉しい…もう俺も限界、入れてもいい?」「今度はまこがしてあげる」そのままこーちゃんの大きくなったちんちんをくわえた。
特別大きいわけではないけどかなり反り返っていてカリの部分が引っかかる。
指でたまとアナルを刺激しながら反対の手でしごき、亀頭をくわえて尿道に舌をねじ込むように強く舐めあげると「あぅ…うっ…」と低い声が聞こえる。
我慢汁がどんどん出てきて「やべ…もう出る…」そう言われて奥までくわえて口全体でしごきながらちんちん全体を吸い上げた。
「ぅっ…」その声と同時に大量の精子が流れ込んできた。
そのままごくんと飲み込んで今度はこーちゃんの乳首を口に含むと驚いた声を上げられてそれでもそのまま舌先でチロチロと舐めたり軽く噛んだりしてみた。
ちんちんはみるみるうちに角度をましてまた先っぽから我慢汁が出てきた。

こーちゃんは女の子みたいに「ひっ…んんっ…ぁんっ…」とうわずった声を出していてその声であたしのあそこがまたくちゅくちゅしてるのが自分でもわかった。
「やべ…すげー気持ちい…俺こんな声出したの初めてだよ」ちんちんが復活したところで対面座位で挿入。
少し入れたところでやっぱりカリの部分が引っかかった。
浅いところでこすれるのがたまらなく気持ちよくて「こーちゃん…そこ…んんっ…あっ」しばらく浅いところで動かしてもらっていると一気に奥まで突かれた。
「あぁぁっ…んんーっ」少し動くだけでもこすれて声が出る。
そのままの体位でしばらく腰を動かされながら乳首を舌が這いまわって強く吸われて「あっ…んっ…んんっぁっ…はぁっんっ…んーっ…やぁっ…」と気持ちがよすぎて涎を垂らしながら喘いでいるとくるっと体の向きを変えられてた。

ちんちんを入れたままバックの体位にされた。
「まこはこれが好きなんだろ?」そう言ったと同時に腰を強くつかまれて勢いよく突かれた。
同時にクリを強くつままれたりあたしの一番感じるクリと皮の間のところを爪で引っかかれて腕で体を支えることもできずにクッションに突っ伏したままイってしまった。
こーちゃんはそのまま激しく突いて着てあたしの腕を引っ張ってあたしの体が反るようにして上下に腰を振ってきた。
お腹に腕を回して密着させることで今までに感じたことのないところにちんちんが当たる。
イったばかりで敏感になっているのもあってまたすぐにイってしまいその後こーちゃんも中で果てた。

その後は失神してしまったみたいで記憶がありませんw



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-01-14(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイトの先輩を信じて家に行ったのに

1年位前にパチンコ屋でバイトしていた時、社員Tさんから地元じゃないし友達いないからバイト後遊びに行こうと誘われました。
Tさんは見た目はイマイチだけど悪い人じゃないし私をあまり女として見てないし社員の中でも結構仲良かったのでOKしました。
バイトは12時までで、Tさんの休みの日にドライブしたりビリヤードしたり何回か遊びました。
ある日アダルトビデオの話をしていて私が冗談で教師ものが見たいなと軽く言うとじゃあ一緒に借りて見ようと言われました。

「えっ!?」っと私は彼氏がいたしまさか変なこと考えてないよねっと思いながらその時は暇だったらねと流しました。
何日かするとバイト中向こうからいつ暇かとか見たいAVビデオの内容とかきいてきました。
私はこの人本気なんだ、どうしよう、今更断りきれないと思いました。
そしてメールで何もしないよねって確認をとった。
Tさんからはあたりまえだ、ぼけ!と返信があった。
いよいよ当日がきました。
いつもどおり向こうが休みで私のバイトが終わってから会いました。
もちろん今まで二人で会った事は彼氏には内緒です。

バイト先から出るとTさんがいて近くのビデオ屋まで借りに行きました。
私はアダルトコーナーに入る事が恥ずかしく外で待っていました。
Tさんは2本借りていて、ひとつは教師もの、もうひとつは軟派ものでした。
Tさん宅につくとやっぱり緊張と警戒して距離置いて座っていました。
コートも脱ぎませんでした。

警戒心からかどうでもいい話ばっかしてビデオのことには触れませんでした。
それを知ってかはわからないけど向こうが何も言わずに部屋の電気を消しビデオの用意をし始めました。
はじめは軟派ものから見ていました。
私は途中で恥ずかしくなって窓を見ながらジュースを飲んでいました。
不覚にも体はいやらしく熱くなっていました。

テレビから漏れる女の喘ぎ声ややらしい音ばかりで私たちはだまって見ていました。
私は欲情している自分にやばいと感じ1本目が終わった時眠いしバイトで疲れたから帰りたいと話した。
相手も了解するものだとばかり思っていた、相手から出た返事は布団ひきっぱだし横になってれば。だった。
私はばかだから断りきれず布団に横になった。
警戒心でほっぺが痛かったね。

布団はテレビのまん前に引いてあったからTさんは30センチも離れていない布団の上にあぐらをかいて私の後ろに座っていた。
部屋も狭かったし仕方ないと思うことにした。
教師ものが始まるとTさんも横になった、私はコート着てるし布団かけてる!Tさんはその布団の上に寝てるから大丈夫(なにもかけてない)!!と考えた。
でも次の瞬間体かかたまって、声もどもってしまった。
Tさんからコートぬげば、邪魔だろ。と。
私は半分あきらめてコートを脱ぎスカートをきっちり直し再び布団に入った。

はじめは恥ずかしさからふざけた感想言ったりしていたけど、本当に疲れていたので意識が落ちたり戻ったりしていた。
それに気づいたTさんは布団に入り腕枕してやると腕を出してきた。
私は眠いし疲れてたし半分欲情していたこともありその行為に甘えた。
ビデオはもう気持ち悪いとしか思えなくて見てなかったし、いつの間にか二人で爆睡していた、私は自意識過剰だったんだなと思いTさんに悪かったなと思い

ました。
その時Tさんが私が起きた事に気づき目を開けました。

私がごめん、寝ちゃってたというと、うん、俺も。まだ寝とけば?。
私もうん、と答えまた横になった。
その時Tさんがもうひとつの腕で私を抱くようにわましてきた。
私はTさんに背中を向けて寝ていたので、腕がちょうどお腹のところに来た、私は抱き癖があるのでその腕を折り曲げて胸の前で抱くように寝た。
枕とか抱くとおちつくし・・・。

そしたらTさんが豹変!
いきなりうなじや耳をなめ回したりキスしてきた。
私は驚いて「いや!やめて!」と布団に潜ろうとした。
Tさんは黙って私を力任せに仰向けにし首や耳や唇を舐めたりキスしたり自分の足を私の足の間に入れ体重をのせ動けなくした。
私は首と耳が感じやすいので拒否しながらも体は感じていた。

ふと気づくとTさんのアレは堅く、私にこすり付けていました。
それに対し私はもうあきらめ、というか母性本能をやられたというかエッチしてあげようと思うようになった。
Tさんは私が抵抗していた時は一切体には触れずキス・舐めだけでした。
私がTさんを抱きしめると一旦動きが止まりまた動き始めました。
そしたら、お腹から服の中に手をいれブラをずらして胸をもんだり乳首をつまんできました。
わたしが「んんっ」と声を漏らすとキスをヤメ服を上に上げ乳首を舐め始めた。
私が興奮して息が荒くなって向こうも興奮したのか中指を私にしゃぶらせ乳首を舐め続けました。

私が「はぁ、、、気持ちいよ」というと「きもちいいの?」と聞き返してきました。
私が上を全部脱ぐと今度は背中を舌で文字を書くように舐めてきました。
言葉にもならない声を上げてえびぞりになると突き出した胸を後ろから揉んできました。
そんなことをしているうちに早くあそこも触って欲しいという気持ちが強くなってきて、Tさんのアレをパンツの上からさすってアピールしました。
それを察したのかすぐ乱れたスカートの中に手をいれパンティの上から割れ目を触ってきました。
思わず足を広げてTさんの手を握って私のあそこに押し付けてしまいました。

それでもなかなか下着の中に入らず上から優しくクリやらあそこをぐりぐりしていました。
私は焦らされてたまらずTさんに抱きつきDキスをしました。
ねっとりした舌を絡ませた後やっと下着の中に入ってきました。
私はもう自分でも液でヌルヌルしていたのがわかっていました。
Tさんはクリを軽く攻めた後太い指をくねらせて入れてきました。

今までとは違う気持ちよさに体の力か抜けもうなすがままでした。
突かれる度に「んっんっ・・・」と息を漏らしボーっとしていました。
手が止まったのでTさんを見ると私のあそこを舐めようとしていました。
私は恥ずかしいのでそれを激しく拒みました。
「舐めてあげる」というとTさんはTシャツとパンツをぬぎ仰向けになりました。
私はTさんの両足の間に入りアレを握った。

近頃、同じSMで働いてる彼女と駐車場で休憩をとる様になった。
従業員用駐車場とはいえ、店舗隣接の為お客様も利用します。
いつもは、手を握ったり腿を触ったりぐらいでしたが・・・

おせーじにも大きいとは言えなかったけど先端を下で優しく円を描くように舐めて我慢汁をふき取った。
その後は裏筋を舐めて一気に口の中にいれピストン運動をした。
私の唾液でベチョベチョになったアレを今度は手でしごいた。そしてガチガチになったアレをしごきながら先端を舌で舐め回してみた。
3分もしないうちにTさんがそれやるとイきそうと言うので一旦やめDキスしたり抱き合っておさまるのを待ちました。

体が火照ったまんまだったので恥ずかしいけど「やっぱりあそこ舐めて欲しいんだけど」というと、「いいよ、俺舐めると気持ちいよ」といって私の膝に手

をかけ足を広げました。
正直まじまじと見られるのはかなり恥ずかしかったんだけどそれよりも快楽を楽しみたいという気持ちのほうが大きかったので我慢しました。
ドキドキしていると少しヒヤッとしたやわらかいものがあそこに触れました。
そうしてるうちに舌がクリを上下にさわり「あっあっ」と声を上げてしまいました。
Tさんは今度はクリを吸い付き始め「ちゅっちゅっ・・・」という音お鳴らしながら顔をうずめていました。

私はクリを吸われるたびに「んーっ」と声を上げ相手の頭を掴み腰をあげあそこをTさんの顔に押し付けました。
何も考えられないくらい気持ちよくて放尿してしまいそうでした。
今度はあそこに舌を入れて動かしているようでした。
うちももで頭を挟み声を押し殺しました。

私は我慢できなくて「もうだめ、お願い、入れさせて」と頼みました。
Tさんは無言でまた仰向けになりました。アレはまだギンギンでした。
私は馬のりし、アレを手で支え自分のあそこにあてがいゆっくり入れていきました。
「うっ気持ちい・・・」Tさんはそういうと目を閉じ私の動きを待っているようでした。
私は腰を前後に振りました。その時に出る音はあのAVビデオのものと同じでいやらしいものでした。

私は気持ちよくて「いいぃ、いいの、凄く気持ちい」などを連呼し快感が絶頂になるまで腰を振り続けました。
相手が「イく!イきそうだ!抜いて!」といってきても構わずクリをこすり付ける感じに降り続けました。
Tさんは無理やり私を引き離し自分のアレを見ていました。
きっと少しでも射精していないか見ていたんだと思います。
お互い息を乱し汗だくで布団に横になりました。

Tさんが「少し休まないとおさまらないよ」と私を抱きながら言ってきたので少し寝ようかと話、お互い下着のまま布団に入りました。
Tさんはずっとブラに手をいれ私の胸を触っていました。
私はバイトの疲れでいつの間にか寝ていて起きると朝でTさんは起きていて「おはよう」と声をかけてくれました。
朝になっていることに焦り(うちの親は無断外泊に厳しいので)Tさんに「帰る」と告げました。
Tさんは私を抱きあそこを撫でながら「うん」と、キスをしました。
別れ際なんか恥ずかしかったけどこの後会って2回位Hしました。
いずれも凄く感じました。
以上です。
長くなってすいません。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-01-12(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

泥酔17歳アナルレイプ

昨日の夜中の2時ごろ北千住で友達と別れて帰ろうと駅前のタクシー乗り場に
むかって歩いていると牛角の先で女の子が横になっていました。
これは、と思い近づいて顔を見ると結構かわいい子だったので、
慎重に寝てるかどうかを確認しました。
寝ているみたいなので、胸やお尻を触っていると我慢できなくなってきたので
移動することにしました。

近くのホテルに連れていきました。(これが辛かった。横になっているのを
座らせて背負うのがしんどかった。)
で、ホテルに着いてベットに横にしました。見たかんじ二十歳にはなってなさそうだし
胸も小さいけどウエストは締まっている子です。
起こさないように服を脱がせたらきれいな乳首がでてきました。(ピンク色)
胸をなめたりもんだりしながら、静かに足を開かせると毛のほとんど生えていないマンコが見えました。
年はいくつだ?と思いながらいじくっていると濡れてきました。

フェラさせようか迷いましたが起きたらいやなので、手でさせようとその子の右手にチンコを
握らせ自分の手をかぶせて動かしました。右手でマンコを触りながらやってたら
我慢の限界にきたので体勢をかえて入れようとしました。
寝てるせいで入れずらかったけどどうにか入れるとすごくきついマンコでびっくり!
動いてもなかなか起きず、十分ぐらい出し入れしたら耐えられなくて中にだしました。

出しても息子は固いままだったけど、一度抜いて精子が出てくるところを携帯で撮りました。
もう起きてもいいか~と思い、もう一度入れました。しばらくしたらようやく気づいたみたいで
目を開けて「なに、やめてよ~」と言ってきましたが、気持ちよくてやめられませんでした。
結局またも中だししました。いくよ~と言ったら「抜いてよ、中にはやめてーー」と
言われましたがすでに遅しでした。

抜いて精子まみれのチンポを口にもっていきフェラさせようとしたら拒否したので
腰の辺りを引っ叩いたら素直にくわえました。へたくそだったけど満足したので、
風呂場にその子を引っ張っていきました。お湯を張りながらシャワーで体を洗ってやりました。
泣きながら立っているだけなので、隅に寄りかからせながら足を広げさせて
マンコを洗うと大量の精子がでてきました。
でてきたのがわかったのか、すすり泣きがひどくなりました。

お湯がたまったので一緒にはいりました。浸かりながら胸を触っていると
ちょっと拒絶していましたが無視して話をするとなんと十七歳!!!驚きました。
でも、興奮度はアップしました。

十七と聞いて興奮した俺はそのまま風呂場でもう一回SEXしてから部屋にもどりました。
部屋に戻ってからさっき撮った写真を見せると「消してよ」と言ってきました。
消す代わりに朝までSEXすることを条件にしました。
経験がほとんどないらしいので、いろいろ仕込むことにしました。
まずは、浣腸をしてみることに。シャンプーを薄めてお尻にいれて小指を出し入れしてると
(十分ぐらい)お腹が痛くなってきたらしく「トイレに行かせて」といっていました。

トイレに行かせては面白くないので風呂場でさせました。
「見ないでよ~あっちに行って~」と言いながら大量のうんこがお尻から出てきて
それを見て興奮してしまいうんこをさせながらフェラをさせました。
で、おさまったらしいのでシャワーでお尻をきれいにしてから四つん這いにさせました。
うんこをした後だけあってローションをつけたらすんなり指が入りました。
指が二本入るようになるまでほぐした後でいよいよチンコをいれようとしました。

そしたら嫌がること嫌がること「私は変態じゃない!」だそうです。
頭にきたのでしばらく尻を引っ叩くと大人しくなりました。
四つん這いのままアナルにいれました。時間がかかりました。
さすがに何度も出した後なので全然いけず、そのうちその子が感じ始めたらしく
前から汁が溢れてきました。「お尻で感じてるの?変態だね~」と言うと
「違う、感じてなんかいないー」と、叫んでましたが
段々声が出てきて結局お尻でいっちゃいました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-01-10(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

温泉での乱交

この間、彼と西伊豆にある混浴の無料温泉に行きました。
誘ったのは彼でした。混浴というのは不安もあったけど、夜中に
出かければ誰も入ってこないとそこに何回も行っている彼が言うし、
無料だから気軽ということで行くことにしました。

夜中の3時頃温泉につきました。
そこそこ広くて、脱衣場もあって、
よさそうなところでした。薄暗かったですが、かえって安心しました。
そして、やはり誰もいませんでした。
割と長旅(東京から行ったので)で少し疲れていたこともあって、
彼と私はすぐ服を脱いで、温泉につかりました。
どこからでも見えそうな露天風呂に裸で入っているのが、
ちょっと恥ずかしかったけど、
温泉がぬるめでとっても気持ちよかったので、
そんな気持ちはすぐに無くなっていきました。
温泉につかってしばらくすると、
彼が私の体を触ってきましたが、適当に払いのけながら、
すこしじゃれあったりして楽しんでいました。

そうして15分くらいたったでしょうか。
向こうの方から話し声が聞こえてきました。
どうやらこちらに近づいてくるようでした。
私は彼に近づいて「ねえ、誰か来たよ?」と話し掛けました。
彼は「ああ、風呂に入りに来たのかもな」
と全然気にしていないようでした。
話し声は明らかに男の人のものだったので、私はドキドキしてきました。
せめてタオルで体を隠そうと立ち上がりかけようとしましたが、
人影が見えたので湯船にもどってしまい、
タオルを取ることが出来ませんでした。

「おう、ここだ、ここだ」
浴衣姿の男の人が5人、現れました。
「あ、先客がいるのか、こんばんわ~」
「こんばんわ~」と彼。「こ、こんばんわ・・・」と私。
「あ、女の人もいるんだね、ごめんね~」
お互い挨拶をして、男の人たちは浴衣を脱いで、温泉に入り始めました。

「うぃ~、極楽、極楽・・」
「徹マン明けに露天温泉とはいい気分だね~」
男の人たちは他愛の無い話を続けていました。
私は彼の影に隠れて、ピッタリ寄り添って、緊張していました。
それなのに、彼は湯船の中で、私のお尻や胸を触ってきたりして遊んでいました。
「・・ばかっ、やめてよっ・・!」
私がそういっても、彼はニヤニヤするだけで止めようとしません。

ふいに、男の人たちの中の一人がお酒の一升瓶とプラスチックのコップを手に
私たちに話し掛けてきました。
「ま、どうぞどうぞ、お酒でも」
「あ、すいません」彼はコップを受け取り、
その人が注いだお酒を飲みました。
「あ、うまいっすね~、これ」
「うちらの地元の酒なんですよ」
「地元って、どこからいらしたんですか?」
「福井の方からね」
「あ、俺も福井っすよ!」
「お~、同郷ですか~」
彼とその人はすっかり話が弾んでいました。

その人たちは福井にある会社の社員で、
出張で伊豆に来ていたそうです。
夜中まで起きてたそうですが、
宿泊してる旅館のお風呂を入ろうとした
ところ、露天風呂が近くにあるということで、
こっちに来たということでした。
私たちもカップルとか、東京から来たとかいろいろ自己紹介しつつ、
他の人たちもこっちにきて、彼とその人たちは地元の話で盛り上がっていました。

私は、テキトーに相槌をしていましたが、
彼と仲良く話をしてる彼らを
見ているうちに、いい人そうだったので、
少し緊張が解けてきて、話に参加するようになっていきました。
時折、何人か私の体をちらちらと見ていました
(ここの温泉は湯が透明で、しかも私は手で隠しているだけの真っ裸だったので)
が、じっと見られているわけでもなし、
男の人ならそんなもんだろうと思って、気にしていませんでした。

お酒も入り、話もぽつぽつ尽きてきたころ、ふいに男の人がいいました。
「しかし、彼氏の目の前でいうのもなんだけど、智ちゃん(私の名前は智子です)
きれいだよね~」
「そうそう、よく見えないけど胸も大きそうだよね」
私はちょっと嫌な予感がしたんですけど、
ええ~、そんなことないですよ~とか
いいながらテキトーにあしらいました。
ところが話の中心がだんだん私のことに
なってきて、胸のサイズ(Fです)とか聞かれるようになってきました。
ヤバイかな~、そろそろ出たほうがいいかな~、
と思って彼の方を見ても、
すっかりお酒が回っていて、にやにやしながら
「こいつ結構感度いいんですよ~」
とか言いながら片手で胸を揉んできたり、
「尻もでかいし」とか言いながら
お尻をなでてきたり(湯船の中でですが)して
「きゃっ」とか「やだっ」とか
言ってしまう私を楽しんでるようでした。
(私の胸のサイズをばらしたのも彼でした)

そうこうして、話がY談じみてきたとき、
男の人が「智ちゃんにお酌されたいな~」
とか言ってきました。それまでみんな手酌だったり、
彼や男の人同士で酌しあったり
してて、私はお酌していませんでした。
当たり前です。私はタオルもない裸の
状態で湯につかっているんだから、できるわけありません。
私が「え~(むりですよ)」
と言おうとしたとき、
彼氏が「お酌させましょうか」と言い出しました。

「ちょっと待ってよ、私何も隠すもの持ってないんだよ!」
小声で彼に言いました。
「いいじゃん、サービスサービス」彼はそういって、
一升瓶を私の胸の中にもぐりこませるように押し付けました。
「ほら、立って立って」彼が私をせかします。
男の人たちは獣のような目つきで、
痛いほどの視線で私を見ています。

しばらく戸惑っていましたが、彼の執拗にせかすので、
私は意を決して立ち上がりました。
男の人たちが「おお~!」という歓声をあげます。
私は恥ずかしくて目を瞑り、
一升瓶を胸に抱えてしまいました。
胸の中心に瓶を持ってきたので、瓶の口が胸にうずまってしまい、
その分胸が強調されたようで、男の人たちは
「すげ~、おっぱいでっかいな~」と言っていました。
私の体は長く湯に浸かって、しかもお酒を呑んでいたので、
すっかり赤みを帯びて顔は恥ずかしさのあまり耳まで真っ赤でした。

私が動かないでいると、横の彼がお尻をぺちぺち叩いて
「ほら、早くお酌しろ」とせかしました。
私は、足を閉じながら不安定な歩き方で男の人に近づきました。
そんなことをしても丸見えなのはわかっていましたが、
その一升瓶は結構重たくて、
両手で支えていないと落としそうになってしまい、
下を隠すことが出来なかったのです。

男の人たちは、湯船から出ようとせずコップを出してきました。
私は前かがみになりながら
お酌をするのですが、そのとき私の胸がゆれました。
男の人たちは口々に
「お~、すげー」
「目の保養、目の保養」
「ほんとに智チャン胸でかいね」と
私の胸の品評をしていきます。酌し終わった男の人は私の後ろに
回り込み、酌で屈むときに突き出るお尻をじっと見ていました。
私は懸命に足を閉じていましたが、
そのうち息がかかるくらい近づいてきたので、あそこが見えていたのかも
しれません。

それから、何度かお酌をさせられました。
男の人たちは凄い勢いで飲み干し、カラに
なると私を呼んでお酌をさせました。
途中タオルを取りにいこうとしましたが、
湯船の縁に置いてあったタオルはいつのまにかなくなっていました。

何回目かのお酌の時、不意にお尻をさわられました。
「きゃっ!」私はのけぞり、後ろを
見ると、彼でした。
ほっとしたと同時に怒りが込み上げてきて一言いってやろうと
したら
「お前、前丸見えだぞ」と言われ、
はっと前を隠そうとしたら、私のオマタの
すぐ目の前に男の人の顔がありました。
しかも舌を出していました。さっと手で隠したら
「あははー、ごめんごめん。でも、智チャン結構興奮してきたんでしょ?、乳首が
立ってるよ?」

そうなんです。知り合ったばっかりの5人の男の人に囲まれて、
一糸纏わぬ姿で歩き回っているうちに興奮してきたんです。
乳首が立ってきているのも、息が荒くなっているのも
わかっていました
(濡れていたかどうかは元から体が濡れていたのでわかりませんでした)。
認めたくなかっただけで。

でも、はっきり興奮していることを男の人たちに悟られ、
私自身自覚したとたん
血が上ってきて頭がボーっとしてきました。
そのとき、湯船からあがって涼んでいる他の男の人から
「智チャンお酌してー」
と言われ、ふらつきながらそっちの方に行きました。
もうそのときは湯船から上がるときに広げた足から
あそこが見えたって気にしなくなっていました。
もちろん恥ずかしいのですが、見られてる興奮の方が強かったので、
普通に足を上げて、湯船から出ました。

そして、お酌をして戻ろうとしたとき、
濡れたすのこで足が滑り、ころびそうになりました。
一瞬目が冴えた私は手をついて支えましたが、
手の力が足りず四つんばいになるように倒れてしまいました。

「だいじょうぶ!?」と
男の人たちが私に近寄ろうとしました。
私は「だいじょうぶです、すこしころんじゃった」と
言おうとしたのですが、頭がボーっとしてて、
すぐには言葉を返せませんでした。
私は体勢を立て直そうとしましたが、
ちょっとふらふらしてしまいました。
そんな私を男の人たちは見つめていました。
そう、お尻の方向から・・・。

私は四つんばいで頭が下になっていたので、
ちょうどお尻を突き上げるような体勢でした。
だから、男の人たちからは私の恥ずかしい穴やあそこが丸見えになっていました。
ふらふらしてたので、お尻を振っているように見えたそうです。
「智チャン、そんな恥ずかしい格好したら、俺たち我慢できないよ」

「えっ?」と思うまもなく、
一人の男の人が後ろから覆い被さってきました。
声を上げる間もなく、男の人は後ろから私の胸を揉みはじめました。
やだっ、と声を上げようとした瞬間、
びんと立った乳首を思いっきり摘まれ、
「ああっっ!」と
色っぽい声を出してしまいました。
すぐに片方の手がアソコに伸びてきて、
クリトリスとその下をなでられました。
「ああんっ!!」しびれるような快感が襲ってきて、
またも色っぽい声を出してしまいました。
「やっぱり、凄い濡れてるよ。智チャン興奮してたんでしょ?」

ああ、やっぱりそうなんだ、濡れてたんだ・・。
首筋を舐めながら、片方の手で乳首をひねり回し、
片方の手でクリトリスを
摘み上げたり、こすったりされ、私は横に体を崩しながら、
あえぎ始めていきました。言い訳できない体の反応に、
抵抗していた力も徐々に抜けていって(お酒のせいもある)、
その男の人のテクニックに、身をゆだねるようになっていきました。

無抵抗になった私を見て、その男の人は
「みんなで、智チャンと遊ぼうね~」といって、
私を仰向けにしつつ後ろに回り、
私を見ている4人の男の人たちに向かって私の足を持ち上げ、広げさせました。
ちょうど、幼児におしっこさせる体勢です。
私はものすごく恥ずかしかったのですが、
足をいっぱいまで広げられ、濡れまくったアソコと
愛液が流れてきたお尻の穴をさらしつづけながら、
なぜか胸を手で隠すことくらいしかできませんでした。
前にいる男の人たちは、みんな勃起してて、
手で大きくなったおちんちんをこすりながら、
私をいやらしい目で見つめていました。

「みんなで、智ちゃんと遊んでもいいよね?ね?」
と後ろの男の人が言いました。
私がコクンと頷くと、4人はいっせいに私に襲い掛かってきました。

一人は私のアソコをむしゃぶりつき、
一人は私のおっぱいを舐めまわし、一人は
いやらしいディープキスをし、一人はわきの下や、
足の指とかを舐めまわしていました。
私の後ろにいた人は、両方のおっぱいを揉みながら、
いやらしい言葉を耳元でささやきます。

「ほら、オマンコから音が出るくらい濡れちゃってるよ。舐める音が聞こえるでしょう?」
「ピンク色の乳首がビンビンに立ってるよ。凄く感じちゃってるんでしょ」
「知らない男に唇を奪われるのはどんな気分?」
「こんなにいっぱいの男の人にもてあそばれるなんて初めてでしょ」
「彼氏のそばで5Pされるのはどんな気分?興奮する?」

そうだ、彼は?
私は瞑っていた目を少し開けて、彼を探しました。
彼は・・・・ビデオを回していました。

なんじゃそりゃー!
私は心の中で思いっきりツッコミました。

私たちは、野外露出を楽しむ性癖があり、
彼はいつも車の中にハンディカムを置いていました。
つまり、私が最初の人に襲われているとき、彼は止めようともせず、
あろうことか車にビデオを取りに行ってたのです!
(あとで話を聞いたところ、お酌してるときに「襲っちゃってもOK」と
約束していたそうです)

本当なら怒るところです。
でも、私は既にかなり頭がイっちゃってて、
「彼も興奮してるみたいだし、彼が止めないんならいいか」
と思ってしまい、安心(?)して快楽に身をゆだねることにしました。
(バカップルですね)

それからのことは、実は余り覚えていません。
でも、後でビデオを見せてもらったので、ビデオを見ながらその後のことを
書きます。

コレを彼に見せたら、もっとやらしく書けと言われました。
なので、もうちょっとやらしく書きます。
あと、いちいち男の人と書くのも面倒なので、
Aさん、Bさん、Cさん、Dさん、Eさんと
します。
最初に私の体にいやらしいことをしたのがAさんです。

では、ビデオを見て、そのときのことを思い出しながら書きます。

Aさん以外の人は、責める個所を交代しながら、
私の体を嬲り続けました。
私は、もうどこに神経を集中していいかわかりませんでした。
とにかく、アソコ、おっぱい、乳首、首筋、耳、舌、腋、指の間、
お尻の穴と絶え間なく責めつづけられているのです。
でも、アソコはやっぱり特別で、クリトリスに歯が当たったり
、お○んこに指が入ってきたりすると、
ひときわ大きい声を出してしまいます。

Aさんは、そんな様子を見ながら、
ひたすら私を言葉攻めにしました。
次第に、言うこともきつくなってきて、
私に恥ずかしい事も言わせるようになりました。
「ほら、智子のオマンコがぐしょぐしょだ。いくら吸っても吸いきれないぞ」
「乳首もこれ以上ないくらい立ってるぞ、擦り切れるぐらいつねって欲しいんだろ?」
「ほら、”私は5人の男に嬲られてよがってる淫乱な女です”って言ってみな!」

「・・・わた・・しは・・あっ・・・ごに・・ん・・・の・・あぁっ・・・・・」

他のみんなもAさんの言うことにあわせて、責め方を変えてきました。
Aさんが、「お尻に指を入れて欲しいか?」と聞くと、
すかさずお尻の穴をなでまわし、
指がもっと欲しいか、と言うと、
指を二本にしてお○んこの中をかき回しました。

「そろそろ、欲しいだろ?智子」
「俺たちのなにが欲しいか言ってみろ」
Aさんは、他の四人を私から離れるように促し、
ぐったりしながらも体のそこら中が
ひくひくしている私に向かって、言いました。

他の4人は、私の顔の近くに大きくなったおちんちんを近づけてきます。
黒光りする4つのおちんちんを目の前に、私は言ってしまいました。
「みな・・さんの・・・おちん・・ちんが・・ほし・・い・・です」

・・・はっきり言って、変態ですね、私。
ビデオを見ながら、彼がアソコに指を入れてきてます。
もう、興奮しちゃって書けません。

おまたせしました。続きです。
私の言葉を確認すると、
ずっと後ろで言葉攻めしていたAさんが私の上に
乗ってきました。私のアソコを触りながら、
「これなら十分だな、さあ入れるぞ」と言って、
身を乗り出してきます。

そして、Aさんのおちんちんが入ってきました。
「あああっ!!」
入れられた瞬間、私はひときわ大きな声を出してしまいました。
ついさっき知り合った人のおちんちんを迎え入れている、
そのことだけでも興奮してどうにかなりそうなのに、
Aさんのおちんちんが大きくて、
アソコがめくれそうな感覚で頭が真っ白になりました。
Aさんは、すごい勢いで私のアソコを突きまくり、
おっぱいをもみ、乳首を吸い、舌を使って、
私の口を犯していきます。
「智子の中凄い気持ちいいよ。ぬるぬるしてのに凄い締め付けだ」
私は意識してないのに、
Aさんが動くたびに締め付けてしまいます。

しばらくして、Aさんの息遣いが荒くなってきました。
「うっ・・、イクぞ、智子・・・中に出すぞ」
私もイキそうでした。
「いいよっ・・イって・・、わたしも・・イクっ・・!!」
「うぁっっ!、出る・・!」
Aさんの動きが止まり、
アソコの中のおちんちんが急にビクッビクッしたかと
思うと、アソコの中がいっぱいになったような感じがしました。
Aさんは何度もおちんちんをビクビクさせ、
私の中に精液を出していました。
しばらくして、Aさんがおちんちんを抜くと中から精液がドロっと出てきました。

そして、すぐにBさんが私の上に乗ってきました。
「智子ちゃん、次は俺ね。智子ちゃんのオマンコとてもきれいだったよ」
Bさんは最初に私のお○んこを舐めてきた人でした。
ちょっとやせ型でメガネをかけた人でしたが、いつのまにかメガネは
ありませんでした。

「智子ちゃん、俺バックが好きだから、後ろ向いて」
そういってBさんは私の腰を持ち上げると、
ひょいとひっくり返しました。
やせ型なのにすごい力です。
私が後ろで四つん這いになると、
すぐにBさんはおちんちんを入れてきました。
そして、ズンッズンッって奥に突き上げるように動かすのです。
ズンッと突かれるたび頭に衝撃が走って
「ああっ!」と声が出てしまいます。
Bさんは
「一突きごとにオマンコがしまるよ。すごいっ・・」といいながら
そのまま私の中に射精しました。
Bさんが離れ、四つんばいのまま、しばらくいると、
誰かに背中をおされて体を下に押さえつけられました。
Cさんでした。
「智子ちゃん、アナル、もらってもいいよね」

私が返事する間もなく、
Cさんは精液と愛液が混じったものを私のアソコから拭い取り
私のお尻の穴に塗りこみました。
おちんちんを入れる前からお尻の穴はいじられていた
ので、すぐゆるくなっていきました。
「智子ちゃん、お尻は初めて?」
私は、その言葉を聞いた瞬間凄く恥ずかしくなってしまい、
こくりと頷くのが精一杯でした。
「かわいいねぇ、じゃあ力を抜いてね」
そういうとCさんはおちんちんをお尻の穴に突き立てました。
少しずつお尻の穴が広がっていくのがわかります。
そして、限界までお尻の穴がひろがり、
ピリっとした痛みが来た瞬間、
ぬるんと入っていく感覚がありました。
「あぁ、カリまで入ったよ。痛くない?」
Cさんが言いました。
私は首を横に振りました。
「少しずつ入れていくからね」

「少しずつ入れていくからね」
今度はお尻の中が広がっていく感覚が伝わりました。
そして、またピリっとした痛みが来ましたが、
Cさんがおちんちんを抜こうとすると痛みが治まります。
Cさんは、おちんちんを前後に動かしながら、
お尻にうずめていきました。
だんだん痛みが無くなってきて、かわりにお尻がいっぱいになる感覚になってきた
ところで、動きが止まりました。
「はぁ、全部はいったよ。智子ちゃんのお尻に俺のチンポが、全部」とCさん。
「智子ちゃん、痛い?どんな感じ」
「痛くない・・けど・・なんかお尻がいっぱいで・・へんな感じ」
「じゃあ、動かすよ」
ゆっくりと、
Cさんのおちんちんがお尻の穴を出入りしていきます。
お○んこに比べると、快感は小さいですが、へんな感じです。
とくに、抜かれそうになるとき、
モノが出てきそうな感じになってしまいます。
「ああっ・・・でそう・・っ」
「なにが、でそうなの?智子ちゃん、言ってみ?」
「・・・・っ、・・・・・・ぅ・・・・・・うんち・・・」

私は、お尻に入れられている変な感じと、
うんちが出そうになる恥ずかしい感覚、
お尻の穴を犯されてる感覚が入り混じって、
だんだん興奮してきてしまいました。
「ああっ、でそうっ!・・でちゃう!・・・もうダメぇ!」
「うっっ・・・!!」
不意にCさんの動きがとまり、
お尻の中のおちんちんがビクビクっとしました。
Cさんは私のお尻の穴の中に射精したみたいでした。
射精された感覚はありませんでしたが、なんか気持ちよかったです。
Cさんがおちんちんを抜くとき、また出そうな感じになりましたが、
完全に抜いてしまうと、その感じはなくなりました。

その後、太目のDさんに騎乗位、Eさんに正上位で犯されました。
結局、全員中だしされました。

「さて、一回づつ出したところで、第二ラウンドいくか」
Aさんがそういうと、みんながまた私の体を嬲り始めました。
今度は、みんな、おちんちんを積極的に使ってきます。
Bさんはまた、お○んこに入れてきました。
Cさんはフェラチオです。
さっきまで私のお尻の穴に入っていたおちんちんが私の口の中で動いています。
「あとで、オマンコに入れるんだからちゃんと舐めとるんだよ」
と言いながら喉の奥までおちんちんを入れてきました。
Bさんがまた中だしして、Cさんも口の中に射精すると、
今度はDさんやEさんが私を犯しにきました。
Aさんも私の胸でパイズリして顔にかけてきたりして、
交代で全ての穴を犯されました。
全然休み無く犯されつづけ、アソコの感覚は
なくなるし、顎はがくがくだし、そこらじゅうが精液まみれになりました
何時間たったのか、空は白みがかってきて、明かりが無くても見渡せるくらい
明るくなったころ。Aさんが言いました。

「よし、最後に全員で智子ちゃんの体を楽しむことにしよう」

何が始まるかと思いました。
まず、Cさんが後ろから、おちんちんをアナルに入れ、そのまま私を
仰向けに寝転ばせました。Cさんは私の下です。
その後、Bさんが私の胸をまたいで、パイズリの体勢になりました。
Aさんは私の顔のすぐ横に座り、
横に向かせた私の口におちんちんを入れてきました。
DさんとEさんは、私の右手と左手を使っておちんちんを握らせました。
凄い光景です。
私は5人の男の人を同時に相手しているのです。

最後に、お○んこに、凄く硬いおちんちんが入ってきました。
彼でした。
今までずっとビデオを回していた彼ですが、
ついに私の中に入ってきました。
ビデオは湯船の縁においてありました。
「よし、智子ちゃんいくよ」
6人のおちんちんが一斉に動き始めました。
私は、気が狂いそうになりました。
準備の最中にやわらかくなりかけたおちんちんも
全部元通り、硬くなって私の全ての穴を刺激します。
何に集中すればいいのかわかりません。
手を動かそうとしても、舌を動かそうとしても
お○んこ、アナル、乳首からの快感が絶え間なく襲ってきて、
なにも出来なくなります。
特に、お○んこの刺激は強烈でした。一番しっくりくる感覚ですが、
一番激しい感覚です。

多分、何回か失神しながら、一生懸命奉仕していると、
まずお○んこのおちんちんが
ビクビクして射精。すぐアナルのおちんちんが震えました。
続いておっぱいの間から
勢いよく射精された精液が頬にかかり、
口の中に生暖かい汁が広がりました。
最後は二人のおちんちんを口にほおばりながら二人分の精液を飲み干しました。

その後、みんなに丁寧にカラダを洗ってもらい、
日が昇る直前にみんなと別れました。
車に乗り込み、夕方まで車の中で寝て、その後帰りました。

妊娠はしませんでした。
だってピル飲んでるから。ホントは、あそこまで中だしされたから
すこし心配しましたけど。
性病の方もありませんでした。アソコは3日ほどヒリヒリして、彼とのSEXは
一週間ほどできませんでした。お尻は、数日ほど出すときピリっとしましたが
今は全然平気です。

というわけで、前代未聞の6P(最後は7P)体験でした。
長文、失礼しました~。

P.S.

最後の方はやらしく書けなくてごめんなさい。
私にとってはこれが精一杯です。
自分のあえぎ声をビデオで確認しながら書くのは、火が出るほど恥ずかしくって
最後は全部飛ばしてしまいました。

あれから、その温泉には行ってません。複数プレイもしていません。
だって、ものすごく疲れるし、いつもイイ人ばかりとは限らないから。

でも、最高の体験でした。あれから何回もビデオを見てますが、
いつも最後まで見る前に、彼と始めてしまいます。

みなさんも、混浴露天に行くときはお酒を持っていったほうが
いいかも・・・・なんてね。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-01-08(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*