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新入社員はピルを常用していた

四月から入って来た新人(まきちゃんとする)を一人受け持つ事になって教えてるんだけど、覚えは悪くないが鈍くさい

初めて女の子を指導する事になったから、
女の子はこんなもんかと思いながらやってたんだけど
他の女の子を受け持つやつに聞くと、
どうやら人一倍どんくさいみたい
金曜日も仕事が終わりきらなくて、
残業だったんだけど、最後は俺とまきちゃん二人になって
連休は実家に戻る予定だったから早く帰りたくて、
少しきつく当たったんだ

「すいません、迷惑掛けて」と何度も謝ってくるまきちゃん
俺反省、仕事終わったらご飯でもおごってご機嫌を伺おうと考えた
「これ終わったら飯ご馳走するから、パパパッと終わらせよう!」と俺
よく考えたら予定有るかも知れないけど、何も考えていないのが幸いしてか
「本当デスか?それじゃパパパッってやらなきゃ」って笑顔が見えて少し安堵
何とか仕事終わらせて帰り支度をしてると
「お酒呑んでも大丈夫デスか?」と更衣室から声が
最近余り呑んで無いから俺が潰れたらどうしようかと考えてたが、女の子に負けはしないと考え了承
よくいく焼き鳥屋に連れて行った

適当に注文して先に来た酒を飲む。
仕事の話や、酒が進み出すとお互いの印象などを話し合った
「話すと印象すごく変わりますね」と言われ
「それは良い意味なのかな?」と問うと笑顔でこっちを見つめてた
そこまでは意識して無かったというか、意識しないように意識してた?
仕事場だしこれからも顔を合わせるんだから、毎回ちんこ反応させてたらしんどいし
結構呑んで久々にってのもあったから見事に千鳥足な俺
まきちゃんも足元が覚束無いし視点が何処かにいってる。
帰りの路線も一緒だったんで駅まで俺の腕にしがみついてた
たまーに当たるおぱーいの感触が俺の性欲を掻き立てが我慢
俺は終点の駅まで、まきちゃんは4つ前の駅まで
電車の心地よい揺れに負けてウトウト
まきちゃんの降りる駅に着いたので寝てたまきちゃんを起こして、またねと声を掛けて眠りに着く
暫くして終点、俺の降りる駅に着く
眠いと思いながら立ち上がると何故か横にまきちゃんが座って寝てる

あれ?デジャヴ?と思いながら声を掛ける
電車を降りるとふらふらしながら
「降りようとしたらドアしまっちゃいました」と、少し気持ち悪そうに笑ってた
と、まあ正確にはお持ち帰りじゃない気がするんですが続き書いても大丈夫でつか?

駅を出てすぐのコンビニで水などを買う、まきちゃんに手渡すと美味しそうに飲んでるのを見て発情してしまった
腕にしがみついてふらふら歩くまきちゃんを連れて部屋に
玄関を開けると廊下に転がりこむまきちゃんの靴を脱がせて部屋まで引っ張って連れていく
まだ少し気持ちが悪そうなのでベッドを背もたれにした状態でコンビニ袋から水を取り出し飲ませる
コキュコキュと音はするものの少し口からこぼれてしまう
それを見て衝動にかられて唇を奪ってしまった
南アル〇ス天然水の味がしたかどうかさだかではないが、少し澄んだ味がした
口から水が滴った跡を舌でなぞる
唇からアゴそして首

少し驚いた顔を見せ、薄目に俺の行動を観察してるようだった
首にキスをすると鈍く体をのけぞらせる
耳の側まで移動すると
「あっ」と小さな声がしたが構わず舌を使って耳で遊ぶ
更にのけぞるので左手で抱き寄せてキス
舌を入れてみるとまきちゃんも小さく動く。
まきちゃんの唇から離れると糸をひいてた
それを見て少し激しく舌を掻きまわす、チュプチュロと音がする
右手でまきちゃんの上着のボタンを外し白のシャツも上から外していく
白地に黒ラインとリボンがついてるブラ、胸はC位だと推測。
凄く白くてゆ○みだいふくみたいだ、ブラの隙間に右手をいれると乳首が硬く反応してる
左手を後ろに回してホックを外してからシャツを脱がせる

ブラは付けているが肩紐部分がのっかってるだけの?状態
ブラをしたから掬い上げるようにして下乳をなめる。下乳好きなので半分が見える位の位置にブラは持ち上げ右手はスカートの中に
するとスカートので中が熱帯雨林。パンツに触れるだけで濡れているのがわかった
少し驚いてまきちゃんの顔を見ると「呑むとしたくなるんです」と照れ笑い
俺は「じゃあ今日呑んだのはしたかったから?」と聞くと、「内緒」とまきちゃんは答える
少しキュンとなってしまったので首すじに激しくキスをすると「アフッァ」と声が漏れる
下着の上から濡れている近辺をや太ももをなぞると少しもぞもぞと動く
スカートを脱がせてベッドの上に移動、その時にブラは何処かに放り投げて胸があらわに
控え目な乳首がピンと自己主張をしているのでツマンデミルと「アッ」と声が
「私ってエッチですか?」と、まきちゃんが少し息を弾ませながら聞いてくるのでパンツの間から指を一気に入れる
「アアハァ」と張り詰めた吐息と溜め息が混ざる
指を少し、スプーンでCoffeeのミルクを混ぜるように動かす
「アハフ、私はエッチですね」と嬉しそうに自分の問いに答えた

そしてまきちゃんの後ろに体育座りみたいにして座り足の間にまきちゃんが座るまきちゃんの頭が俺の肩か胸辺りに
「まきちゃんはカワイイね、エッチな女の子だけどね」と俺が言うと、振り返るように「それは誉めてるんですか?」と聞くので「そうだよ」と抱きしめる
抱きしめている腕にまきちゃんの手がキュッとくっついたと同時にまきちゃんの顔を振り返らせキスを
激しく舌を絡ませ左手はカワイイ乳房を右手はクリを中心にまんべんなく
クリに触れる度にピクッと体が反応する、直ぐ様指を中に入れると、呼吸が苦しそうに反応シテイル
激しめに出し入れを繰り返すと舌の動きが止まる
「舌が止まってるよ」とクリをいじると「ハァダメヤメテアッァアッ」と体がピクッピクッピクッと反応
「ずるいです、私ばっかりやられてるじゃないですか」と、まきちゃんが右手を俺のチンコを
「硬くなってますよ?」
「もう入れる準備出来てるじゃないですか!」と勢いよくまさぐる

ズボンのチャッくを開けてテントの頂点を外に晒すと
同時にベルトを外そうとゴソゴソするが
暗くて見えにくいのか手こずってると
パンツの隙間からチンコを無理矢理引っ張りだしてくわえ込む
ズボン脱がすのは諦めたのか仕方なく自分で脱ぐ
その間貪りつくようにちんこをくわえるまきちゃん
ズボンを脱ぐのでベッドで仁王立ちの俺
ジュバジャパと少し強引なフェラだったが完全にMaxに
それを確認したまきちゃんは俺のパンツをずりさげ座るように催促した
「ゴムつけるね」と俺が言うと「生理がきつい?からピル飲んでるから大丈夫だよ、はやく」とまきちゃんは急かしてくる

まきちゃんは体育座りみたいな格好で腰を上げてまっている(何て対位だっけ?正面座位?)
ゆっくりとチンコをあてがい挿入
ヌフヌプとチンコが入っていく
奥までゆっくりと入れるとまきちゃんは吐息を漏らす
そして少し勢いよく突いて遣ると「アッアッアッ駄目アッユックリアッ」と懇願するので更にスピードを上げる
「アアン駄目ンンアダメアハアアダメ」
と力のない声を出すので次はユックリと奥に当たる感触を確かめつつ腰をスライド
カワイイおっぱいを両手で掴み乳首で遊ぶ

そしてまきちゃんの唇を塞ぎ奥に当たるようにピストンを繰り返す
舌を動かす力も弱くなって息も荒いので正常位にして少し息を整わせる
まきちゃんは遠慮して声を出さないように頑張っていたが、それを見ると余計に声を出させたくなるよね
暫く正常位でまきちゃんの反応を楽しんでからまきちゃんを部屋の窓際に連れていく
カーテンを少しめくりレースの部分だけにしてまきちゃんを窓に押し付ける
「みえちゃうよー恥ずかしいよー」と言うのを無視し腰を掴みそのまま後ろから挿入

立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる

立ちバックの体制でまきちゃんの右胸をもみくちゃにしながら左手でクリをいじる「あ、あぁあ駄目、一緒にやるのはぁ駄目ぇ」と左手をクリから引き離そうと邪魔シテクルノデ
「駄目だよまきちゃん」とピストンを加速しクリにも更に刺激を与える
「駄目だよ、ア、アッあ、」と抵抗は言葉だけのものになりそのまま激しめに突き上げる
「あっ、あ、いっても、あっアッアッ、あっ、ああっ」とまきちゃんが痙攣のようにピクッとすると力無くガラスに張り付いてる
「膝がやばくて動けないよ」と泣いているかのような声を聞き一旦ベッドに移して上げる

少し汗だくになったのでタオルで拭いてあげて互いに水分補給
腹這いになってベッドに横たわるまきちゃんのお尻を見たら我慢できなくて、腹這いの状態から少しお尻を上げて挿入
「ぁあ、アッ、アッ、アッ」とリズム良く、「もう無理です無理です」と繰り返すまきちゃんを無視してリズムを刻むぜ!(ってなんかの漫画のセリフ無かったっけ?)
一度ピークを迎えたためかまきちゃんの喘ぎ声のトーンが低く聞こえる

呼吸の音が声と逆転してすごくエロかった
「ハァーン、フーゥン」字だと表せないが呼吸のツイデに声がでる感じ?
「ハァーハァーハァーン」とまきちゃんはそれ以外の言葉は発しなくなる
疲れているみたいだが緩急には反応する
「そろそろいくかも」とまきちゃんに告げると、「もう、無理だからお願いしますね」と言われた
なんだか悔しいのでまきちゃんの体を起こして右手で抱くように左胸を揉むというより掴み左手でクリを苛める
「ああ、あー、あー」ともう抵抗はせずに感じてた

そのまま激しくピストンしてまきちゃんは息を荒げながら
「あっ無理、あー、ア、アッあ、」と必死に呼吸していた
「何処に出せばいいの?」と聞くと、まきちゃんは「何処でも中に出してぇ」と少し犯しな日本語だった
そのままちんこがMax敏感モードになり社製

行ったあと少しの間ピストンと楽しんでまきちゃんの反応を見ていた
そしてぐったりとしたまきちゃんはティッシュをまんこにセットして暫く呼吸正常化に専念
「いじわるなんですね、〇〇さん(俺)て」
「ごめんね、カワイイから少し意地悪したかな?」
とまきちゃんに言うと
まきちゃんは
「また呑みに連れて行ってくださいね」
涙でパンダになった顔で言うから南ア○プス天然水噴き出した

指導教育する立場なので逃げる訳にはいきませんし、かといって他の人に変わって貰うのも避けてるようで出来ません
しかしながら私は大人の男なので(´・ω・)ケツミルト発情するがな

*


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-02-18(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

露出の体験談

初めて、告白させていただきます。
私、27歳の普通のOLです。
大学生の時の彼に露出プレーを仕込まれてから(当時は、初めての彼だった
ので、みんなこうなのだと思ってました。)露出癖が着いてしまいました。
その後、付き合った人もみんな、外で恥ずかしいことをさせたりしないので、満足できずオナニーするようになり、いつも外で、辱められながら、しているのを思い浮かべ、してました。
去年の春先から、自分で、下着をつけずに外出したり、時には真夜中、車で誰もこないようなところに行き、車の中でオナニーしたり、全裸で車から出てスリルを味わって、一人で興奮していました。
先日、とうとう車で、公園に行き全裸でその公園で、言い訳がつかないようなことをしてしまってから、(このことは、他のHPに書いてありますので知りたい方は探してください)
自分の中で何かが、はじけたみたいです。
昨日も夜の7時ごろ、民家は全然無い車道の脇の一段下がった(私が立っても車道まで頭が出ないくらい下がってます。)歩道で、全裸で浣腸を3つして、乳首とあそこにバイブレーターを当てたままガードレールの柱のところにロープをかけそこに引くとしまるようにして、後手に縛ったまま30分ぐらい腹痛を我慢しながら気持ち良いのに、いけずにいました。車は、5分間に2・3台通り過ぎて行きます。その状況にすごく興奮して、あそこからは、恥ずかしい汁が膝のあたりまで濡らしておりました。
そんな状況下で、我慢できずに、おもらしを・・・立ったまま、お尻からすごい音とともに出してしまいました。自分の足に出したものが付き、すごい惨めで、どうしようもないのに、次の瞬間には、いってしまう自分がいました。
そのまま、寒さの性でおしっこもしてしまい、ほとんど、放心状態でいました。力は抜けて、手を上にしたまま、自分の排泄したものの上でしゃがみこみながら、バイブレーターは動いたままでした。 何回いったかは、分かりませんでした。
寒さで、我に返ると自分でしていることが信じられなくなってきて怖くて、急いでロープから、手を抜き自分の体についている排泄物を車まで戻り、ウエットティッシュで隠れながら、拭い急いで着てきたコートを着て、車に乗り走らせました。
車の中が、くさいので、どこかでちゃんと洗い流さないとと思い。誰もこなそうな公園を探し、そこの水道できれいに洗い流しました。つくづくこんなことをしている自分が、惨めで、でも感じている自分に、そのときすごく興奮してしまいました。
そこの水道の上に、水飲み用の蛇口が目につき思わず、またいでしまい、あそこに入れてまま水を出して、あそこの奥に水があたるのと、冷たさにしびれ、手で胸をもみながらあそこをこすりながら、もう一回いってしまいました。
本当に変態だと思います。
車にふらふらしながら戻り、ハンカチで体を拭き寒さを我慢しながら帰り、お風呂で十分に温まってから、昨日は裸のまま寝ました。
今日は、何も予定が無かったので一日中部屋で、全裸で昨日のことを、思い出しそれに輪をかけた恥ずかしい思いを考えながら、3回も一人でしてしまいました。
こんな私でよければ、御命令ください。
立場上あまりいえないかもしれませんが、本当に人に見られても構いませんが、犯されるのは、絶対いやです。でも・・・見られそうな状況が好きなので、できることはしようと思います。
最後になりましたが、一応プロフィールを書いておきます。年齢は先に書いたように27歳身長158センチ・体重41キロ・上から84(C)・58・88です。顔には自分では余り自信が無いのですが、友達に言わせるとうらやましいらしいです。
何でも良いので、ご命令待っております。長々と失礼致しました。

投稿者:キョン
内 容:

イチジク浣腸を8個やって(やりすぎー)
我慢できなくなったとき人がきたので
ぶちゅぶぉちゅぶりぶりぶり~
とやってしまいました。

投稿者:キョン
内 容:

ご命令有難うございます。
御三方からご命令いただき、自分でその命令を読みながら、こんなことをしなければいけないのかと思い、その状態を想像しながら、興奮してしまいました。
私の書き方が悪かったのですね。書き込んだときにすごく興奮状態にあったもので申し訳ございません。「人に見られても構わない」と書きましたが、あくまで自分から人前には、今の状態ではできる勇気がありません。あくまで、見られてしまったということです。ベルデナ様が言うように、本当に彼がヤクザ者(普通の人でも構いませんが・・・)で命令されて見ていてくれて危ないときには、必ず助けてくれる安心感が有れば、それもできるかもしれません。でも今は、一人ですので、申し訳ございませんができませんただ、昼にはできないかもしれませんが、有料道路の脇にある公園とかを探してしてみます。
今日は、唯一自分に今できると思ったはなさき様からのご命令を昨日実行してきましたので報告させていただきます。
時間は、土曜日の夜十時ごろ家を車で出ました。市内に有る24時間無人の立体駐車場です。そこの駐車場は、通路の脇に駐車スペースが有るタイプで、屋上は無いのですが、一番上の階から一つ下の階に車を止めました。連休と言う事もありほとんど車は無いのですが、一応自分の車より上に車が無いか確認してから、着てきた服を全部車に脱ぎ、イチジク浣腸とバイブレーター、をもって車の外に出ました。車の後ろに回り、四つんばいになり、浣腸を3つしてゴミを車のせ、自分に「私は露出狂の変態女、今日はこんな私は、犯されるんだ。犯されていくまで、絶対に車に戻れない」と言い聞かせ車を離れていきました。
一番上まで行き、そこで寝転び目をつぶりながらしばらくいました。車のエンジン音、人の声が、やたら頭に響いていましたが、「私は変態・私は変態の露出狂」と心の中で何度も言いながら我慢していました。あそこがぬれてくるのがすごく分かります。
ここからは、自分の空想と、実話です。三人の男の人に裸で居る私が見つかってしまいました。「こんなところで裸で何してるの?」と聞かれ「私は露出狂です。こんな私でよければ、ここで犯してください。」自分の口に出して言いました。その男たちは、それを聞いた瞬間に体中を触りまくり、自分で、胸を荒々しくもんだり、あそこに指で刺激しました。しばらくして、いってしまいました。力が抜け、おなかに入れた浣腸が効いてきて我慢できなく成ってきたのです腕にはめた時計を見るとすでに11時を過ぎていました。その男たちの命令で、「こんなところでしたら汚いからトイレでしろよ」さすがに全裸のままトイレまで行く勇気が無いので、コートだけを車からとり、前ボタンはせずにエレベータに乗り、1階まで下りていきました。周りを見渡し、人が居ないのを確かめてエレベーターの前で、コートを脱ぎ、トイレまで急いで行きました男たちに連れられていくのだから、と思い迷い、男性用の方の個室に入りました。コートを扉のフックにかけ、そこでもいくまでは、させてもらえずに、声を噛み殺しながらオナニーしました。その間、3人の方が出入りしたと思います。やっといって許しをもらってから、おもいっきり出しました。その音が、すごく恥ずかしく、男子トイレに全裸で居る自分に興奮し、綺麗にしてから、コートを片手に持ち人が居ないのを確かめてトイレから出ました。全裸にコートを持ったまま、エレベーターのボタンを押し、そわそわしながら来るのを待っていました。すごく長く感じましたが、実際は1分も無いですよね。すごく怖いのと、興奮が入り混じって、パニック状態です。来たエレベーターに飛び乗り急いで扉を閉め最上階のボタンを押して、どうにか無事にたどり着きました。そこからは、もう狂ったようにバイブをあそこに入れて、犯されるのを想像しながら、5回ぐらいいきました。
我に返ると自分が怖くなり、急いで車に戻り服を着て、その駐車場を出ました。しかし高速に乗り、おしっこがしたくなり、私の中の変態の私が考えてしまいました。路肩に車を止め、全裸になって、車が通り過ぎて行くところで、(壁と車の間ですので、車からはたぶん分からないとおもいます。)してしまいました。そこで車からバイブレーターを持ち出し、してしまいました。
自分が、今は分かりません。今日も一日あそこにバイブレーターを入れたまま、抜けないようにガムテープを押さえ代わりにつけて、スイッチを入れたりきったりしながら、いくのを今まで我慢しております。トイレに行く度に、自分が変態だと思い知らされました。この告白を書きながら、スイッチは、入れっぱなしです。送ったらいかせていただきます。
こんな私ですが、できることは実行しますので、是非御命令ください。
長くなりましたすいません。

投稿者:キョン
内 容:

ご無沙汰しております。
このところ、海外に居る彼が休暇をとりしばらく居たもので何も出来ませんでした。
でも、彼に抱かれているときに、思う事は、外で辱められていることばかりで、自分がどうして良いのかわからなくなりました。彼に自分の事を話すべきか、でも言えないのですよね。
2月の中旬から彼が来て、私は昼は、職場に行き帰ると彼が出迎えてくれる日々を過ごしました。
幸せなんですけれども・・・
3月4日に彼を空港まで送り、今までの鬱憤を晴らすのでは無いのですが、久
しぶりにしてしまいました。
前に(今は、消えてしまってますが、ベルデナ様からのご命令の中に、有料道路の脇で昼間にと言うものがありましたが、さすがに昼間にする勇気が無いもので空港の帰りの午後9時30分頃だとおもいます。自分の家から車で30分ぐらい走らせた有料道路を出たところの近くがすごく大きい山をいくつも越すような森林公園に行きました。そこは住宅街の真中に入り口があるもので、さすがに全裸で車を降りることは出来ずに、服を着たまま紙袋を持って車から降りました。お決まりのバイブレーターと縄は待っていきます。住宅街の公園の脇に車を止め上記のように、車から降り、紙袋片手にその公園の階段を上がっていきました。
上がりきったところで、着てきた服を全部脱ぎ、(すごく寒いです)自分で体に縄を掛けバイブレーターを乳首とあそこにテープで固定して、スイッチを入れ後ろに手を廻し縄の間に強引に入れました。そこから歩いて3分ぐらいいくと高速道路の街灯に照らされます。更に少し歩くとそこには防音壁も無いところに出て行くのですが、いくら通り過ぎるだけだと言ってもすごく勇気がいりました。初めて人に見られる所に自分から行く訳ですから・・・(今までに誰かに見られてたかもしれないですが、自分から人目につくところに自ら行くのは、初めてなものなで・・・)思い切って歩いていきました「私は露出狂の変態、人に見られるだけで感じる女なんだから」と自分で言葉に出しながら歩いていきました。あそこからは、膝のあたりまで、たれているのが分かりました。防音壁を越しその先にある道路を越す歩道橋のところの網の策に胸を突き出したまま、1分も無かったとおもいますが、声を出しながらいってしまいました。・・・
そこに座り込んで、下を通り過ぎる車を見ながら放心状態のまま3回ぐらい、いってしまいました。よろけながら服の有る所まで行き、縄を解いて、紙袋の中の服を着ようと思ったのですが、着ずに、袋を持って階段を下りてしまいました。後悔しております。階段を下りた少し離れたベンチにカップルが・・・きずいた時には遅かったです。全裸を見られてしまいました。
車まで走って行き急いでそのまま車を走らせました。
予定外でした。でも感じていたんですね・・・シートが帰るとすごく湿っているのにきずいて、恥ずかしかったです。(料金所を出るときはコートだけは掛けていました)自分の裸を知らない人に見られてしまい、その興奮と自己嫌悪に悩まされる日々がつ続いて降ります。誰でも良いのですが、今の私に言い訳が付くような慰めをくれませんか!
でも、この世界から抜けられない自分が居ることに、かっとうを感じております。
こんな私ですが、ご命令を下さるのをドキドキしながら待って下ります。ベルデナ様が言うように、人前に自ら出ることは、出来ないと思います(矛盾は分かりますが・・・)その辺を踏まえた上でのご命令をお待ちしております。
今回も長くなりまして申し訳ございません。

すみませんが、断っておきますが、浣腸8個もした事は無いので、誰だか知り
ませんが誤解を招くような事は、しないで下さい。

投稿者:キョン
内 容:

ベルデナ様て、どういう方なのですか?
これだけの文章で…
今の私はどうすれば良いのでしょうか?

次回の報告は、昼間に実行したことをしようと思います。

誰でも良いですが、誰か答えを下さい。
3年遠距離で付き合ってる彼が居ます…(今更、露出癖が有るとは、いえませんね)

自分が解りません。誰か教えて下さい。

投稿者:キョン
内 容:

このところ、会社が忙しいのと、寒さ、あと自分の気持ちの上で、なかなか出来ませんでした。
今日、朝起きると、雨が降っているので、思わず会社を休むことにしました。普段有給もほとんど使わずに、まじめに行っているので、8時過ぎに適当に理由をつけて休んでしまいました。(ちょっと罪悪感・・・)午前中、カモフラージュの為に、病院に行き薬をもらって、11時ごろ車で家を出ました。初めての昼間の露出です。すごくドキドキしていました。(今でも体が震えています)色々どんな事をしようか?考えていろいろな小物等をそろえ、服は簡単に脱げる普段着のスカートにトレーナー、下着は一切つけません。ごみ袋用の、ビニール袋とタオル等を持ち出発しました。途中スーパーで、ポケットレインコート(半透明のもの)を買い、ここまで来たら、思いっきり露出し様と思い、荷造り用のロープとはさみ、薬局でイチジク浣腸を買っていきました。
場所は以前露出した森林公園です。そこは公園に入り口が高速道路の下を通る所が有りそこに服を脱ぎ置いてけば大丈夫だと思い、前前から考えていました。雨ですし人もいないと思います
さて、12時前に公園に付き、バイブレーター、袋、コート、紐、はさみ、テープ、イチジク等々忘れ物が無いように準備して、傘をさして車から降りました。3分ぐらい階段を上がり、その先の高速道路の下に行きました。
昼間に外で服を脱ぐだけでも勇気がいりますね(夜もですが)体が震えて・・・なかなか脱げません。思い切って、脱ぎました。少し吹き込んでくる雨が体に心地よく少しフェンスに寄りかかりながら乳首とかを触っていました。そうこうしているうちに、エッチモードに入ってしまいました。ベルデナ様が、言うようにコートを下に敷き、寝そべって浣腸をしようとしたら、股を開かないとうまく出来ないのですね。すごく恥ずかしい姿です。右手で浣腸を持ち左手と右手を膝の後に掛けてどうにかお尻の穴を探し、3個しました。しばらくそのまま収まるのを待ち、「誰か人が来たら・・・」と思いながらもオナニーして感じておりました。
さて自分でロープを体に巻き何て縛り方だか知りませんが、胸が突き出し、首から引き上げお腹の所までロープを巻きました。コンドームに今回持ってきた。スーパーボール(以前おまつりでとってきたもの)をバイブレーターと一緒に入れあそこに一つ、クリトリスに一つビニールテープで止めて、今回はじめて、お尻の穴に、もらさないようにと、化粧便を入れました。案外簡単に入るのでちょっとびっくりしましたが、入れたとき違和感とあそこには行っているバイブレーターが、かわ一枚で擦れ合うので何ともいえない感じです。(なんかはまりそう・・・こんなものなのですか?どんどん変態になってきますね。自分に正直にいると思ったことどんどんしてしまいます)最後に、またにロープを通し、手を前でどうにか結び、コートを掛けて前のボタンを上のほうだけ3つして、手を足をとうして後に廻しました。準備完了です。歩くたびに前が割れお臍から下は丸見えで、掛けてるコートは透明、その下には、ロープで縛って外にいるのです。
こんな女性に会ったら、どうしますか、御意見ください。
その格好のまま何処まで出来るか解りませんが震える足で、その先の階段を上がっていくことに決めました。後のロープの所にあるバイブレーターのスイッチを少しだけ入れて歩き出しました。50段ぐらい階段を上がるとドーロのすぐ脇を上がっていきます。そこからは丸見えです。たぶん、後からですので、裸だとは解らないと思うのですが、自分では、さらけ出しているみたいで、振り返ることすら出来ません。あそこからは、どんどん滴り落ちてくるのが解ります。
頭の中は、真っ白です。どうにか、山道に入、すでに体は雨でぬれていますが、体から蒸気が立っています。乳首を触りたくてしかたありません。
20分ぐらいでしょうか、前に使った高速道路の上をと通る陸橋のところに出ました。何しろ広いので幾重にも道が広がりさまざまなところにいけるので、迷わないようにするだけで、今は精一杯でした。ここに出ると隠れるところも隠すことも出来ません。車からもたぶん解ると思います。来るときに見た限りでは、この程度の雨では丸見えでしたので・・・
陸橋のところまで来て、ここでいこうと思い、2つのバイブレーターのスイッチを最強にしました。すぐにもいけそうです。どうにか手を前に廻し、コートのボタンをすべてはずし、(頭だけ掛けてる感じです)乳首を荒々しくつまみながらわたり始めました。視界は殆ど目をつぶっているので、たまに足元しか見えません。声は、出っ放しです。3分の2ぐらい来た所で、限界です。そのまま、しゃがみこみ、すごく深くすごく感じていってしまいました。そのまま今度は、寝そべり雨に打たれながら、手の紐を解き、何度も何度もオナニーしてしまいました。3回目ぐらいだと思います。おなかが痛くなり、我慢できなくなってきたので、陸橋の中央に行き、振るえながら、体に巻いたロープを一本一本はずしていくのですが、大勢の人に囲まれながら、逆らえずに服を自分の手で脱いでいるみたいでした。すごく恥ずかしく、でも感じて・・・全部取ると四つん這いになりコートをお尻のところまでめくりしばらくはスイッチも止めて我慢しておりました。我慢の限界が来て、でも出ないのです。化粧ビンが腹痛に耐えながら、力を入れると、ビンが出てきます。
出た瞬間に、お尻の穴から、噴出すようにすごく恥ずかしく音を出しながら出るのです。雑誌では、よく見ますが・・・お尻から出る気持ちよさと、恥ずかしさが入り乱れ、すごい快感です。大勢の人の前でこんな事が出来る。してしまう自分がいるのですね。しばらくして、拭くものが無いことにきずき、葉っぱで拭いてしまいました。なんか惨めな自分に感じています。
クリトリスに付けたバイブレーターは取れてしまいましたので、手であてがいながら乳首をもんで道路わきの道を歩いていくと先ほどのところに戻れるので、歩きながら感じて戻りました。
道路の下でコートを取り、持ってきたタオルで髪の毛から体すべてを綺麗に拭いて、服を着ようと思ったのですが、ここまでしたら、と思い、袋入れた袋から車のカギだけ出し、袋を手に持ち、傘をさして、またやってしまいました。今回は一つのバイブレーターは入れたままです。
足はがくがくです。恐る恐る階段を下りては、しゃがみこみ体を袋と傘で隠しながら下りていきました。一番下まで下りたのですが、さすがに雨、誰もいませんし来る様子も有りません。
思いっきり震える足で、車まで小走りに行き、どうにか大丈夫みたいでした。車はさすがに家がある道路向かいにあるので、しゃがみながら助手席側のカギをあけ乗り込みました。急いで袋からトレーナーを出して掛けて車を出しました。途中で服を調え無事帰宅です。
帰ってきて、すぐに全裸になりバイブレーターをあそことお尻に入れ乳首を触りながらこの報告を書いております。
いつもいつも長い文章で申し訳ございません。支離滅裂で書いておりますので、読みづらいと思いますが、今回は、自分でもすごい事をしてしまったと思っております。たぶんこの快感は、やめられないと思います。でも好きでもない人には、まだ出来ません。安全かつ感じる御命令今後とも宜しく御願い致します。自分でもあれこれ考えるようになったもので、少しは気持ちの上で楽になっております。今度できたら彼にそれとなく言ってみようかなとは、思うのですが、いつ会えることやら・・・

投稿者:キョン
内 容:

久しぶりの告白です。
今回は自分から刺激を求めてしてしまいました。
今日、会社の帰りにしようと思い水着の変わりに白いレオタードを持って区民プールに行きました。(透けてしまうのを覚悟して・・・)
そのために先日あそこの毛をすべて剃りました。(どうせ当分は、彼と会わないので・・・)
会社帰りにプールに行き、あそこにピンポンだまを3個入れてから、レオタードに着替えて、鏡の前に行くと・・・乳首がわかるのです・・・
更衣室から恐る恐るプールを見ると2人の男性だけがひたすら泳いでいたので
思い切って行きました。
一度全身にシャワーを浴びて更衣室の鏡の前に行くと・・・
体に張り付いたレオタードがすべて透けてました…
でも、誰もきずかないと思いそのまま小走りにプールの中に飛び込み平泳ぎをしてました。
10分ぐらいでしょうか
泳いでいると、私の後に付くように一人の男性が泳いでいるのです、
コースは6コース有るのに・・・
20分ぐらい泳いで、その男性の視線を気にしながら泳いでいたのですが、疲
れてプールの隅で休むと、その方が私に近寄っていきました。
「よく来るの?」と聞かれ私は正直に「月に一度ぐらいと」答えました。
その方はいきなり私の胸を触りながら「いつもこれでおよいでるの?」
と質問されましたが、「・・・」その方はあそこにも触ってきたのでおもわずプールから飛び出して更衣室に駆け込みました・・・
脱衣所でレオタードを脱いでおもはず、あそこにピンポンだまを入れたまま鏡
の前でしてしまいました…今も入れたままこの報告をしています。
ちなみにあれから五時間ぐらい経っていますが、あのときの状況が忘れられず
今はバイブレーターを入れて告白しています…
こんな私ですが、出きることはしたいと思いますので、御命令ください

投稿者:キョン
内 容:

ご無沙汰しております
昨夜ベルデナ様からのご命令を思い出していってきました。
午後には、露出の準備をして車に積み込んでおきました。
夜の8時ごろ車で家から出かけました。
どうせ全裸でぬれるし汚れるので、覚悟を決めて下着を着けずに、ティーシャツにタンパンという姿で出かけました。
8時45分近くにいつもの公園につきました。ちなみに車は、駐車場では無く、路上駐車です。(駐車場はありません)
道具をチェックして、準備をし回りを見渡して誰もいないことを確認して、全部服を脱ぎ、半透明のコートを急いで着ました。ドキドキです。反対側には家があり玄関の電気もほとんどついているので、出てきたらと思うと…ベルデナ様の命令道理バイブレーターをあそこに入れるとすんなり入っていきました。
すごくぬれてるのです。
そのまま行ってしまいたかったのですが、我慢して振るえる足を無理やり動かしながら助手席側よりかがむように下り周りを見渡しました。誰もいないみたいなので、スーパーバックに入れたイチジク浣腸と車のカギを入れ、白地にひまわりの絵の書いた傘(これが一番目立つと思ったもので…)を差し足早に階段をのところまで行きましたが。あそこに入れたバイブレーターが落ちそうで、手で抑えながら、歩いていたのですが、感じてしまい、自分で罰だと思い、一つだけその場所で、浣腸することにしました。15メートルぐらい先には家があるところで、傘をおき、お尻をを突き上げ、コートをめくった姿で、あそこからはバイブレーターの先が出ています。袋から浣腸を一つ取り出し、お尻の穴にあてがい、液を入れました。すごく惨めな自分がここにいます。でも感じているのです。ベルデナ様が言うように、私は露出狂の変態です。自分の中で何度も繰り返しました。
浣腸をしたことで踏ん切りがついたのか、開き直ったのか、足の震えもだいぶ収まり代わりに、誰かに見られたい、犯されたいという感情がこみ上げてしまいます。そこから思い切って、住宅街の中を歩こうと思いましたが、そこまでは理性があり踏みとどまりましたが、いつかしてしまいそうです。小学生ぐらいならとか、犯されなければとか、思ってしまいます。
階段を一段一段回りに人がいないことを確認しながら上までつきました。高速道路の下に来て、残りの浣腸4つありますが(今日は、初めて5つに挑戦です。)ふたつしてあと二つをコートのポケットに入れ風が強いので、カギの入った袋を金網に縛り付け、今日は、ドーロ脇の緩やかの坂道を登りました。300メートル位歩いたところで、腹痛がその場でしゃがみこみ、我慢しながら、バイブレーターのスイッチを入れました。いきたいのに痛くていけません。行ってしまったらたぶんその場で出てしまうと思うし…しばらくすると収まってきて、いきたくてしょうがないので、我慢する為に、あそこから抜いてしまいました。(すいません)その代わりその場で残り二つの浣腸をしました。おなかがすごく張り、出てしまいそうなので、自分の指で抑えながら陸橋のところまで来ました。お尻の穴に入れた自分の指がすごく情けないのですが、その反面、いきそうだったぶん、あそこは、むずむずし、歩くたびに動くお尻の穴の指が、すごく気持ちよく、どんどん奥まで入れてしまい、きずいた時には前かがみに歩きながら、中指を、ほとんど入れたままかき混ぜていました。
陸橋のところまで来ると我慢できないぐらいの腹痛が、こらえながら命令通り、コートを脱ぎ、全裸で真中あたりまで行き、金網にお尻をつけて、指を抜き、腹痛をこらえながらできるだけ汚れないように股を開き、道路を照らす街灯も有り、向かってくる車に丸見えの状態でこらえていました。こんなところで垂れ流す自分に興奮しています。乳首をつまみながら、むずむずするあそこと、今にも噴出しそうなお尻を閉めていたのですが、限界です。少し出た瞬間に、一気に飛び出してしまいました。勢いよくおしっこが飛ぶようにしばらく出ていましたが、その後に、私のうんちが…
放心状態です。傘をおき、ずぶぬれで、四つんばいになっていました。足元にうんちが有り、お尻から出た茶色い液が足につたっていました。コートはその場に置いたまま、私は傘とバイブレーターだけを持って、元の場所に体をちじめながら、カギの場所まで行きました。その間、手で隠していたのですが、クリトリスをいじっていました。
そこから、ベルデナ様の命令道理口にくわえ、階段を下りていきましたが、今日は、行ってないので、体が収まりません。下りたところから、少し右の方に行くと、水道があるので、その場所に行き(全裸のまま傘を持ち加えたままです)お尻と足を洗わせていただき、綺麗になったところで、車を横目に見ながら、(この公園は住宅街と森林公園を結ぶように何しろ横長に遊歩道のような公園です)どこかでオナニーできるところを探しました。小学校だと思うのですが、この裏を過ぎたところに、ちょうど公園の入り口みたいなところがあり、広場になっていました。そこには植木が結構あり、一箇所道路と反対を向いているベンチがあったので、そこに決めました。話しが変わりますが、ここまで、口に加えていたのですが、よだれがほとんど垂れ流し状態で、すごく淫乱みたいです。ここまでするのですから、淫乱ですよね(笑)それも外で、書いていて自分で想像できるのやら、出来ないのやら…
どうせ髪までぬれているので、傘をたたんでそのベンチに座り、目を閉じながら乳首をつまんだりもんだりしながら感じて、その後口からバイブレーターをあそこに一気に差し込みましたスイッチを最強に入れ片手で胸を触りながら、もお一方の手で激しくやさしくと出し入れしていると気持ちよくてしかたありません。自分でこんな私にふさわしい行き方を考えこのまま車まで歩きながら立ったまま行くことに決めました。傘を背中に廻し棒代わりにして、ひじに掛け指先はかろうじて乳首に届くぐらい、解ります?そのままバイブレーターが落ちない様に太ももではさみ変な歩き方をしながらゆっくりと車に向かい歩き始めました。もし車に付までに、バイブレーターが落ちたり、座ったり、行かなかったときには、誰かに行かされるまで、この格好でいなければいけないという罰則を自分で決めて(たぶんできませんね)ました。
車まで300メートル以上は有ると思います。自分で早く行かないとと思うと、いけそうなのですが、なかなかいけません。学校の裏手の角まで来て(約半分ぐらい)車のカギをベンチに置いてきてしまったことにきずき如何するか?とりあえず戻らなければ車に入れないしでも…しょうがなくそのままの格好で戻りました。頭の中ではカギが無かったらどうしようと不安でしたが、とりあえずあり安堵しました。そのとき傘から手をはずして、傘に袋を下げもとの状態に戻したのですが、自分で形を崩したことに、罰を与え、人目がさっきより目に付く公園と住宅の間の道路を帰る事にしました。公園の入り口から出ましたが、できるだけ早足で、でもあの格好ですからなかなか進みません。人が出てきたら、車が通ったらと思う反面、どんどん気持ちよくなり、声を殺しながらいってしまいました。足はがくがくです。座ってしまいそうですが、我慢…そのままもう一度…乳首をつまみながら行ってしまいました。声を一生懸命噛み殺して少しずつでも進まないと、と思いながら少し行くとどんどんこみ上げてきて、乳首を触る手も離せません。
何回行ったか解りませんが、どうにか、車まで後少しのところで、前の方の角から車が出てきてこっちに向かってきます。そのままの格好ですぐ近くにあった電柱に立ったまま身を隠していましたが、またいきそうで、車が私の脇を通り過ぎるのと同じぐらいに、いってしまいました。たぶん振り返れば丸見えです。もうへとへとです。車までたどり着き、カギを開けて急いで体を拭き乗り込み、とりあえずもし車が戻ってきたらと思い全裸のまま走らせました。途中服を着て興奮しながら、1時過ぎに家に付きお風呂で体を洗い昼前に起きたのですが、ずっと裸でいます。この文を書きながら感じています。ゆうべのことを良くするな~!と他人事のようにでも私です。だらだらといつも長い文章で読みづらいと思います。申し訳が座いません。今日はこの辺で終わります。たまにしかご命令の実行を出来ませんが、一線超えられるような御命令(自分で出来ればですが、すいません)下さい。

投稿者:キョン
内 容:

ご無沙汰してました。キョンです。
ベルデナ様からのご命令を何度も何度も読み返し、そのたびに何処か良い所は
無いか探しておりました。ベルデナ様が言うように、淫乱変態露出狂かもしれ
ません。
でも今、私が性欲を満足できる所はここしかないのかもしれません。
リフレッシュ休暇を8月10日よりとりこの間にしなければ、街中にも人は少
ないし、一生懸命車を走らせ探しました。
その結果、今の私が出来るとしたら、命令道理では無いのですが、ここならと
思い、小高い丘?山かもしれません。そこにある広場ですることに決めまし
た。
8月15日のことです。その公園は、入り口が1箇所で、回りは木々に覆われ
ています。その日の朝からそこに行きました。でも来る人はほとんど男性それ
も大人の方ばかりでとても出来ません。出来れば大人の方には見られたくない
ので、男女問わず子供に焦点を絞り行おうと思っていました。(命令道理でな
くて申し訳御座いません。)
一度、出直し夕方の4時ごろに行くと自転車が3台有りました。そこを覗くと
小学生4・5年生の男の子だと思います。ボール遊びをしておりました。今し
かないと思い入り口に車をとめ、服を全部脱ぎ、公園を1周することに決めま
した。でもなかなか車から降りられません。命令を破って申し訳御座いません
が、ここで全裸で見られることを考えると出来ません。そのことを考え自分で
浣腸をして、我慢できなくなって、出ようと思います。お許しください。何か
言訳が欲しいのです。車の中で服を全部脱ぎ、お尻を上げて、イチジク浣腸を
3個しました。30分立ち耐えていたのですが、我慢できずもらしそうなの
で、便意に耐えながら扉を開き車から降りました。思い切り便意を我慢しなが
ら歩き始めると、すぐに男の子たちはきずきました。しばらく私を見ていまし
たが、全裸の女性が歩いていることに、不信を覚えたのか、一人の子に声をか
けられ「何してるのですか?」といわれてしまいました。頭は、その時点で真
っ白です。「ごめんなさい。ここにトイレある」と聞くのが精一杯でした。次
の瞬間あろうことか、その子達の前で我慢しきれずにしゃがみこみながら、お
尻を突き出し、前に手をついて噴出してしまいました。恥ずかしいのと、抑え
られずに出してしまった気持ちよさと入り混じり、何がなんだか解らないまま
出しきり。後に「こんなところでしちゃってごめんね」と言ってから車に戻
り、チッシュをとりお尻を拭ってから、車に乗り着てきた服を着て家に帰りま
した。
あれから2日立ちましたが、あの子達に体を触れながら、何度も何度も行く私
を想像しながらオナニーしております。ベルデナ様が言うようなことが出来ず
に申し訳御座いません。でも今の私には、これが精一杯です。どうかこれでお
許しください。

投稿者:キョン
内 容:

ベルデナ様からのご命令を今日(土曜日)しかないと思い実行してきました。今回は御命令道理にと、心に誓いながら、でも出来るか心配です。とりあえず自分の決心が鈍らないうちに出来るだけ早く服が脱げるようにノースリーブにホットパンツ、下着はつけて出かけました。この格好ですと4回で裸です。それから最近あそこの毛を全部剃っています。1度剃ると生えはじめがちくちくするので、しょっちゅうしてしまいます。先日も生え初めを見られるより全部剃ろうと思いお風呂場で剃ってしまいました。
あの出来事を考えると、未だに体が震えます。でもそれとは、裏腹にあそこが・・・
会社が休みなので今日か明日しかありません。あせる気持ちで、こないだ行った公園に車で行きました。着いたのは、昼過ぎの1時30分でした。車から降り公園を歩くと誰もいません。しばらくその公園の東屋で座っておりました。30分待っても誰も来ません。先日のことを考えながら公園内を歩いていると、先日の私が出したものが、そこに乾燥してあるのです。そのときの興奮を頭によぎり、あのあとのことを想像しながら車に戻りそこで服の上からしてました・・・
しばらく一人で感じていると自転車が上がってくるのにきずき急いで身なりを整え車から降りて東屋へ、向かって平静を装いながら待っていました。すると先日の子供たちプラス1人の子供が来ました。その子達が公園に入ってきました。ここで声をかけないと出来ないと思い震える足でその子達に近づき声をかけました。「この間はご免なさいね」「あんなことしちゃって」そういうと子供たちも思い出したようです。「体大丈夫ですか?」と気遣ってくれました。色々話していると、その子達は、小学校の5年生友達同士だそうです。そしてやはり不思議だったんでしょうね。「何ではだかっだたの」と聞かれ、答えられずに「みんな女の人の裸見たことある?」黙っているので、「見てみたくない?お姉さんでよければ、見せて上げる」心臓がバクバクしております。
震えるのを抑えながら一生懸命平静を装っていました。しばらく子供たちはそれぞれの目を見ながら、考えていると、一人の子がうなずき、他の子もうなずきながら「見たい!」といってきました。そう言うので「ただでは見せられないな、なんかゲームしてお姉さんが負けたら一枚ずつ脱ぐから、君たちが負けたら、同じように脱いでいくの、これで良い」「いいよ!」
なんかみんな目が輝いてるのです。私もぞくぞくしてました。子供たちの前で服を脱いでいくその後、体中触られることを考えただけでむずむずします。「どんなゲームする?」「サッカーは?」といってきたので「いいよ!じゃああそこの東屋をゴールにして私がキーパーやるから一人ずつPK、それで3人のうち2人入ったら私の負け、もし、二人抑えられたら、私の勝ち、それで良い」「子供たちはいいよ」このルールで開始です。
私はサーカーなんてやったことが無いので簡単だとおもって降りましたが、いざやってみるとあっさり1回戦負けです。脱ぐ前に「ここって人こない?」と聞くと「ほとんどこないよ」と言うので、ノースリーブを脱いで東屋のベンチの上に置きました。2回目も1本目は抑えたのですが、だめでした。もう下着だけです。まともに出来ません。あっさりストレート負け、全裸になって、しまいました。子供たちの視線が体に突き刺さります。「約束だから・・・」子供たちが私の周りに来ました。「一人だけ公園の入り口で見張りしてて、交代でいいから」と言うとじゃんけんで順番が決まり10分交代ということになりました。ベンチに座りその前に3人の子供、何処が見たいと聞くと「おまんこ」あっさり答えられ、足をベンチの上に持ってきて股を開きました。みんなまじまじと見ているのです。あそこは、ぬれてきているのが、自分でもわかりこの後のことをしなければ「みんなでお姉さんのこと好きなように触っていいよ」と言うと恐る恐る胸とかあそこに触れてきました。私は目を閉じながらなれない手つきで触ってくる何本もの手にすごく感じてしまい」すごくぬれました。そのうち本気でいきたくなり、ベンチに横たわり各自に指示を出しました。」ベルデナ様が言うようにいろいろ指示を出しだし、そのようににしてくれる手、でも自分の手ではないので乳首をなめてとか、軽くつまんで動かしてと、かクリトリスを指でいじらしてとか、すごく恥ずかしい、でも感じたい、その子達を使って自分で感じてるのか、その子達の玩具なのか・・・だんだん声が漏れるようになりそのたびに手はとまります。「お姉さんが何言っても絶対止めないで」気持ちよく、何回か子供たちが変わり、とおとおあそこに指を入れてもらうように言いました。だんだん入れる指の数を増やしてもらいだんだん上り詰めて行きました。その子の手が小さかったのか全部手が入り中でぐるぐる廻されるとそのまま言ってしまい、「いや~!やめて」と声が出たにもかかわらず、先ほど言ったせいかみんな続けています。結局子供たちに3回いかされました。「すごく気持ちよかったから、最後にみんなの要望にこたえてあげる」と言うとおしっこが見たいという子が3人もう一人の子はおちんちんを触って欲しいという子が一人、先にみんなが見てる前で、見やすいようにあそこを広げ、しました。ずいぶんたまっていたのか、1分ぐらい出っ放しでした。私だけ全裸で、みんなは服をきてその中でおしっこを強要されるのは、す
ごく恥ずかしく惨めなものですね。しかもあいては子供です。すごく興味深く、まじまじと見られ、体が震えました。次は、おちんちんを触るのですが、言い出した子にズボン下げてというと、恥ずかしそうに下げ、見ると皮はかぶっているのですが、立っていました。やさしく触ってあげて、少しこすってあげるとすぐに言ってしまいました。他の子に「みんなもしてあげようか?して欲しいんだったらズボン下げて」と言うとみんな恥ずかしそうに下げ立っていました。やっぱり子供だなと思いましたが、その皮がかぶった立ったおちんちんを口に含んでみたくなってしまいます。がそれはしませんでした。後から抱きかかえるように少ししゃがんで前のおちんちんを触ってあげると3人もすぐにいってしまいました。手についた白い精子を車までいきティッシュをもってきてふき取りみんなのおちんちんもふいてあげました。その後ベンチの服を命令道理みんなに着せてもらい。このことは、絶対内緒にして約束守れてたら、またしてあげるといってから、車で帰ってきました。
なんか長たらしい文章で、自分でも意味がわからなくなってしまうのです
が、私の気持ちを理解してお読みください。何しろ今回は、トラウマになってしまいそうなことでした。これが精一杯だと思います。
最後にご心配かけましたが、私も警察・知り合いにはぜったい見られないように気をつけていますので、すごく慎重に?やっているつもりです。本当はたぶん大勢の人に見られされたいのだとは思いますが、そこまでは、出来ないと思います。

投稿者:キョン
内 容:

先日、5日のひに我慢できずにテッド様からのご命令を実行いたしました。
午後2時ごろ車でレンタルビデオを探しながら車で出かけました。ちょっと寒
かったのですけれども御命令どおり、下着は、一切なしでスカートとトレーナ
ーで行きました。
30分ぐらい車を走らせたところに1件の店があったのでその店に決めました。
中に入ると大学生ぐらいですか?店員がいました。しばらく普通のビデオを見
ながらいましたが、誰もこないので今しかないと思い思い切ってアダルトのコ
ーナーに入りました2.3分だと思いますが「つけ狙いレイプ」と言うビデオ
が目に付きそれを手にもちカウンターに・・・
もっていったのは良いのですが、会員では無かったので、身分証明の出きる
ものを求められ躊躇したのですが、免許証を出しました。店員の女性は私をじ
ろじろ見ながらてつずきをしてくれました。それからビデオが出てくるまです
ごく時間を感じました・・・
とりあえずそのビデオを持ち家に帰り服を全部脱ぎ自分に言い聞かせました。
これからビデオを見ながらオナニーする。その前にピザを頼むの・・・
まずは広告でチェックしていた初めて頼む店に電話を入れ、広告の中から無
難なものを頼みきりました。ビデオをデッキに入れスターとです。そのときバ
イブレーターを用意しておらず急いでベッドのしたのしきだしから出して電池
を入れオナニーをはじめました。
一生懸命オナニーしていたのですが、ピザが気になり全然盛り上がれず、ビ
デオの内容を見ているだけで手が動かせないのです…あっという間にチャイム
が鳴りました。電話で誰か確かめたところ頼んピザ屋さんでした。とりあえず
ちょっと待ってくださいといったのですが、自分の中で露出狂のキョンが目覚
めていました。普通のタオルをもち、水に濡らし広げたものを胸から下にたら
し、玄関の所の立ちカギを開けましたノブをひねり押せばほとんど全裸の私が
男の人に見られる期待と不安が入り混じって足は震え、心臓はすごく激しく波
打っていました。
心の中では、今思えば犯されたかったのかも知れません。
おもいきってドアを開け「すいません、今お風呂に入ってて…」でも部屋の
奥から女の人の嫌がる声と喘ぎ声が聞こえているのです。その方から急いでピ
ザをもらい、値段を聞いて部屋の奥に入りました、今思うと後姿を全部見られ
ていたのですね。タオルを隠れて置き財布から急いで3,000円を出しまた
タオルで隠しながらお金を渡しお釣りをもらうまで、すごく長く感じました。
その間、ずっと見られながら、わざとかどうか解りませんがすごく時間がかか
ったような気がします。
お釣りをもらい急いでカギを閉めました。ドキドキですその場に座り込んでし
まいました。
その後自分で手を縛りバイブレーターをあそこに入れ足で落ちない様に固定
しながら、ベランダに出ました。そのまま5分は耐えたと思いますが、いくの
を我慢しながら犯されるのを想像して、「ハンバーグー!」とか声を出しながらいっ
てしまいました。あそこからおしっこを漏らしたように足のしたまでたれてい
ました。
露出狂の私の今回の思い切った行動です。
しばらく御命令が来ませんのでしてしまいました。誰か御命令ください・・
・できるだけ実行いたしますので、よろしくお願いいたします。いつも長い文
章で申し訳御座いません。

投稿者:キョン
内 容:

ご無沙汰しております。先日20日にtakuma様からのご命令を実行しました。
でも、3個が限界ですお許しください。
会社帰りにイチジク浣腸を薬局で5個買ってきました。
雨の振る中、8時30分頃部屋で全裸になり、お尻を上げイチジク浣腸を本当
に久しぶりにしました。これからする自分の行動を考えただけで、体が震え、
でもあそこが濡れてきてるのが、解るのです。
すごく惨めで、でも…
3個入れたらお腹が痛くなり、しばらくうずくまっていました。
とりあえず20分ぐらいしたら落ち着いたので、前がボタンのジーンズ生地の
膝上15センチぐらいのワンピースを着ました。下着は、一切つけておりませ
ん。何時もれるか心配でしたが、部屋からティッシュペーパーの箱と残りのイ
チジク浣腸を持って出ました。
車に乗り私は見られる事が好きな露出狂だと言い聞かせ服を脱ぎ車を走らせま
した。どこかに人に見られないような歩道橋が無いか必死でした。車を運転し
ながら10分ぐらいすると、お腹が痛くなり車を止め、我慢していましたが、
露出狂のキョンがいました。
ここで車を止めた罰として、外に出て1個イチジク浣腸をしなくては、いけな
いと…
車の切れるのをまち、運転席から急いで降り、車の陰に隠れながら、お尻を上
げて入れました。その間、何台もの車が通りすぎ必死に便意をこらえてる全裸
の私がおびえながら、体を埋めていました。
便意が治まり回りを見渡してからまた車に乗りもれたらいけないと思いお尻の
ところにティッシュペーパーを5枚はさみました。体からは、汗が出ていまし
た。早く探さないと…気はあせる一方です。すでに時間は、10時近くです。
雨はひどくなっています。国道16号のところに回りにあまり高い建物が無い
歩道橋を見つけました。車がこないのを見はかり、傘を差しイチジクを持ち急
いで歩道橋に上がりました。全裸で歩道橋でお尻を上げて最後の1個をお尻に
入れました。
そこからは、今思うと本当に変態です。あそこがむずむずしていたので、おも
わず指を這わせてしまいました。止められなかったのです。歩道橋の上で、傘
を顔の上に置き髪の毛や体が濡れるのも気にせずしてしまいました・・・
10分ぐらいだと思います。我慢できず、4つんばいになりながら、お尻とあ
そこに指を入れもう一方の手で一番感じるところを刺激しながら、「だめ!」
と思いお尻から指を抜いた瞬間いきながら、本当に噴射してしまいました…
している瞬間指が止まりませんでした。あめの冷たさと風の暖かさに我に返り
すごく恥ずかしかったです。車がこないか気にしながら体を疼くめて、ビショ
ヌレの体で車に戻りました。失敗でした。今日タオルを持って着ませんでした
しょうがなくそのまま家に帰り着き(途中人気も車もないところで服は着まし
た)お尻も拭いてないことにきずき、そのままお風呂で体を洗いゆっくり温ま
りました。いつも長い文章で申し訳御座いません。でもこれだけでは、本当に
私の思いは伝わらないかもしれません。自分が本当に露出狂か、正常か、何な
んでしょうね!
ベルディナ様と珈琲様からのご命令は、先日のピザの件でこりごりです。人に
見られるのは、やはり怖いです。パートナーが居れば解りませんが、とりあえ
ず人に見られそうな露出が好きなので今後とも御命令お願いいたします。
できることは、出切るだけ実行しここに報告させていただきます。

投稿者:キョン
内 容:

あけましておめでとう御座います。
前回からいつものことですが、また開いております。年末年始も彼がいて、彼
との幸せの日々でした。ベルディナ様が言うように、寒さには強いかもしれま
せんが、エッチモードに入るまではやはり、寒いです。寒さにはなかなか勝て
ません。せっかく御命令いただいといて、全然実行しなくて申し訳御座いませ
ん。
でも、どれもきついですよね。ピザ屋さんのが一番楽かもと思う今日この頃で
す。
話しは変わりますが、彼との年末年始、昨年の31日彼が初詣の後、日の出を
見に行こうと言うので、私の車で出かけました。有名神社に付き御参りをし
て、とある山の上まで、ついたのは、まだ、午前三時エンジンをかけながら、
話しておりましたが、ふと彼がくちずけそのまま…
まさかここでは無いだろうと思っていたら、彼が私の胸の中に手を入れてきま
した。私…ノーブラのまま着込んできたので、あせってしまいました。回りに
は、車が5・6台有りますが、暗くて見えないと思います。部屋では、彼にオ
ナニーやらされたり、エプロンだけで料理してるときに後から触られたり、さ
れていましたが、日本に帰ってきてから一度も行かされてなかったのでついそ
の気になってしまいました。服を脱がされ、スカートも脱がされパンツだけの
姿で、彼はまだ服を一枚も脱がずに来ている車内で、何処から出したのかバイ
ブレーターを手渡すのです。ここでオナニーしな…彼からさんざん触られた
り、なめられたりして、すごく感じていたので、このまましてくれるかな、と
思っていた矢先渡されたのですごく戸惑いました。でも感じたいと思い手を下
着の中に滑り込ませ。あそこをなぞるように、車の中という状況で、彼とはい
い人に見られながら、どんどん上り詰めていき、行きそうになると手を休め、
行きそうになると手を休めしてました。私が下着をとり行きそうになってきた
とき、彼が車内の電気をつけたのです。頭の中は、真っ白です回りには車、私
は全裸電気は付いて丸見え状態…いってしまったのです。それも声を出して、
そのまま、彼から、何で剃ってるの?言葉に詰まってしまいました。出た言葉
が、こういうの嫌い、そんな事無いけどどうしてかなーとおもって、その後、
彼を求めてしてもらい3回行きました。その後2・3日彼は私をネチネチいじ
めながらするのです。私の性癖が解ってきたのでしょうか、それとも彼の趣味
なのか、わかりませんが非常に感じてしまい、衝撃的でしたので書かせていた
だきました。彼はその後5日のひにまた仕事に飛び立ってしまいました。なん
か全然思いを伝える文章じゃなく申し訳御座いません。
まだ、結婚もしないので、今後とも御命令お願いいたします。



アナル・SM・アブノーマル | 【2018-02-15(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

屈辱の修学旅行

初めて性的いじめを受けてから1年と少し経った2年の10月に修学旅行に関西方面に行きましたが
初日から想像を絶する旅行になりました。修学旅行だからといって許されることはなく、バス乗車前に
いつもの朝と同じようにストッキングを履かされ、亀頭と根元には輪ゴムで締め付けられ
コンビニで買ったフランクフルトを修学旅行ということで特別に2本を肛門に突きつけられました。
初めは少し痛みがありましたが、毎日の調教で緩んだ肛門は腸から分泌された粘液で濡れ、更に
フランクフルトの油分によって、女声での短い喘ぎ声を発するとの同時に、ニヤけてあきれ返る
クラスメイトらの前で簡単に2本を飲み込むほどになっていました。
そしてバスでは一番後ろの奥に座るように命じられ、乗車後すぐに制服のズボンを脱がされ、後ろに回した
手首には手錠をされました。上着のボタンを外され、シャツを胸の上まで捲り上げられてしまい
長い間調教を繰り返され、小指の太さほど肥大し敏感に感じてしまう乳首に洗濯バサミをつけられました。
直腸に入れられた2本のフランクフルトのいつも以上の直腸からの圧迫感と乳首の激痛に耐えながらも
股間と乳首を恥ずかしげもなく勃起させている自分の姿に耐えながらも、代わるがわる自分のところに
クラスメイトが来ては小声で屈辱的な言葉を浴びせられる度に命令された通り「チンポと乳首を勃起させてる
恥ずかしい○○をもっといじめてください、お願いします」と感情を込めた言葉で懇願させられては
勃起した股間を紙を棒状に固く丸めたものでストッキングが伝線するほど強く繰り返し突っ付かれ
更に力一杯乳首の洗濯バサミを引っ張られてたり、わざと痛みが増すように乳首の先端を挟まれ
気を失いそうな激痛と快感に涙を流しながら、女声で喘がされるという行為が最寄の駅に着くまでの
2時間近くに渡り繰り返されました。

駅に着き一度過酷な行為から開放されたものの、バスを降り、特急列車に乗るまでの歩く道のりは
今、自分が服の下でされている行為が周囲の人たちに気付かれないか、そして少しでも腹に力を
入れると緩んだ肛門から先端が突き出しそうになっている1本のフランクフルトによって、生きている
心地はしませんでした。何とか緩んだ肛門からフランクフルトが突き出る前に座席に辿り着き
フランクフルトを再び押し戻すように尻を突き出しながら座面に尻を押しつけて丸く尻をくねらせながら
肛門付近にまで押し出されていたフランクフルトを再び直腸内にねじ込むように座ることができました。
列車では車両1両は自分のクラスの貸切で数席が空く以外は全てクラスメイトで埋まりました。
自分はほぼ列車中央部の席に連れて行かれ、窓側に座るように命じられました。
発車から20分ほど経ち、車掌や先生たちの行き来がなくなったころ、自分の周りにクラスメイトらが
集まりだし、両端の出入り口付近にはそれぞれ見張り役がつきました。そしてバスの続きとばかりに
皆の前で、制服のズボン、上着もTシャツも靴下も脱ぐように命令され、いつ誰が来るかも知れない列車内で
上半身は裸、下半身はストッキングという姿にされました。そして命令されるがままに、立ったまま窓側を
向いて、クラスメイトらに背を向け、前屈みになって床に手を付き、皆に肛門がよく見えるよう、出来る限り
尻を突き出しました。フランクフルトは何とか抜けずに済んだものの、緩みきった肛門からはベタついた
汚らしい茶色い半透明な腸液が漏れ出し、ストッキングの肛門や股の部分を汚していました。
罵声とともに突き出した尻を蹴り上げられ、床に倒れたところを背後から羽交い絞めにされました。
そして、罰としてこの格好で全車両の通路を端から端まで、四つん這いで自分はマゾ奴隷だと自己紹介
しながら往復して来いと信じられない命令され、クラスメイトたちがが沸き立ちました。

そして髪を鷲づかみにされて力ずくで通路に引き出されました。
クラスメイトのみならず、他のクラスや先生、そして他の乗客の乗る車両までこの姿を晒すなどという
信じられない命令に自分は子供のように号泣しながら足にすがりつきました。
「お願いします、それだけは許してください、他の事なら何でもしますから許してください・・・」と
自分の置かれた絶望的な境遇も考えずに何度もに何度も謝りました。
どんなことでもすると約束し、言われるがままに命令に従うということになり、振りつきしながら歌わされること
はもちろん、更に皆に尻を向けて突き出して振り向いて、今にもフランクフルトが出てしまいそうになるのを必死で
耐えながらも、かつて仕込まれた、緩んだ肛門を手で開いたり閉じたりしながら話す腹話術もさせられました。
その後、向かい合った両座席にそれぞれ足を挙げて跨り、トイレで排泄するような格好をさせら、渡された小さな
紙コップにフランクフルトを1本だけ出すように命じられました。ストッキングを下げ、試みたものの列車内での恐怖と
緊張から、茶色がかった腸液とともにフランクフルトを勢い良く排泄してしまい、紙コップともども床に落としてしまい
ました。尻を蹴り上げられ、その罰として床に撒き散らした腸液に顔を押し付けられ、綺麗に舌で舐め取らされました。
それからバスの中で2時間近くも洗濯バサミで挟まれ、引っ張られて形が変わって血まで滲んでいながら、いやらしく
勃起している乳首を再び洗濯バサミで挟まれ、それぞれに缶コーヒーをぶら下げられた挙げ句、床に転がっている
今まで自分の肛門に挿入された腸液にまみれで異臭の放ち、そしてまだ人肌ほどに温かい、ふやけたフランクフルト
を口で横に咥えさせられました。そして四つん這いで尻を突き出す格好をさせられ、命令通り、狂ったようにいやらしく
尻をくねらせ、女声で喘ぎながら、座席のギャラリーに蹴られ、小突かれ、そして罵倒され、今にも千切れそうな乳首の
激痛とこれ以上ない屈辱感とマゾ奴隷としての快感に涙を流しながら、乗っている車両の通路を何度も往復させられ
ました。

そして、四つん這いでの往復が数回目に差し掛かったとき、あまりの昂りに心も体も耐えることができなくなり
亀頭を輪ゴムで締め付けられているにもかかわらず、女声で叫びながら全身を痙攣させながらコンドームの中に
射精して倒れこんでしまいました。そしてストッキングの中では力なく緩んだ肛門から、もう1本のフランクフルトが
数センチも飛び出してしまいました。
薄れていく意識の中で、クラスメイトらに「変態」「臭い」「信じられない」というような罵声を浴び続けながら、本当は
クラスメイトだけでなく、こんな恥ずかしい姿をできるだ多くの人に見られ、こんな行為をされながら、股間も乳首も
勃起させて感じてしまうようなマゾ奴隷であると告白し、それ以上におぞましい変態マゾ行為を披露し、白い眼で見られ
罵倒されたいと心から望んでいることに気付きました。
その後、締めくくりとして、失神から叩き起こされて、口に咥えてさせられていたフランクフルトを異臭に耐えながら
にこやかな笑顔で何度も「おいしいです、おいしいです」と繰り返しながら全て食べさせられました。力なく肛門から
飛び出していたフランクフルトは自分で再度肛門に挿入させられて、直腸にはフランクフルトを咥え込み
コンドームの中には射精した精液を溜めたままで、乗り換え駅への到着時刻までの残り30分弱は射精したことを
繰り返し謝罪させられ、自分は変態ハードマゾですと何度も言わされ続けながら、学校のいつもの昼休み
のように四つん這いにされ、クラスメイトの椅子代わりにされました。駅が近づく数分前にようやく制服を着ることを
許され、何とか特急内での長い長い調教は終わりました


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-02-15(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

男子高でのいじめ

自分は男子高入学後、クラス内のいじめを正義感から止めさせようとして
逆に一部のクラスメイトから性的いじめを受けるようになってしまいました。
暴力や万引きの強要に始まり、放課後にオナニーや排泄、自分で射精した精液や
小便を飲まされ、肛門にマーガリンを塗られマジックなどを挿入されるようになりました。
その後、ゴルフボールやオロナミンCの瓶を挿入され、肛門から抜け落ちないように
制服の下にストッキングを履かされ、射精できないように亀頭と根元にキツい輪ゴムつけた状態で
授業を受けさせられていました。
恥ずかしい話ですが、このようなことをされながらも股間を勃起させ
度々射精してしまうようになり、そのことをクラスメイトに指摘されても認めざるを得ない体になってしまい
クラスメイトの前で自分は変態奴隷ですと誓わされました。
もう自分でもこうなることを望んでいたんだと自覚するようになっていました。

その後、ポカリスエットの250ml缶やゴーヤなど太い物も容赦なく挿入されるようになり
朝、コンビニで買ったフランクフルト、アメリカンドッグ、ゆで卵などを挿入され
昼休みに屋上で排泄して食べさせられたり、肛門にホースを挿入され、直接水道水を浣腸されたり
乳首を洗濯バサミで挟まれ、缶ジュースなど重いものを吊り下げたまま、当時流行っていた
モーニング娘のラブマシーンを振り付けしながら歌わされるなど、恥ずかしい芸もさせられました。
もう恥ずかしいこと、苦しいことをされることを望むようになり、肛門の周りや乳首に針を刺されたり
尿道に綿棒などを入れられたりするとき以外はもう無抵抗で命令に従うようになっていました。

毎日休むことなく、性的いじめと調教をされ続けていましたが
2年になり、昼休みや放課後以外でも授業の間の休み時間や自習時間などに
先生や他のクラスの生徒に見つからないよう、廊下に見張りをつけて
教室内でも肛門に懐中電灯を挿入し、左右の乳首に重いものを吊るされて
四つん這いで罵声を浴びながら引き回されたり、いろいろな芸をさせられるようになっていました。
この頃から、亀頭と根元をゴムで締め付けても勃起状態で、時にはストッキングと制服の
ズボンを汚してしまうこともあり、親にバレてしまうということで常時コンドームを着用するようになっていました。

そして放課後は更にエスカレートし、校舎の裏山に連れていかれ、途中で制服を脱ぎ
乳首を洗濯バサミで挟み、缶ジュースをぶら下げ、ストッキングのまま肛門には朝に入れられたもの
を咥え込んだまま、手錠をされて、首輪と紐をつけられ、乳首の激痛と屈辱に耐えながらも
勃起した股間と尻をベルトや木の枝などで叩かれながら、誰も来ないあたりまで到着してから
ニワトリのように「コケコッコー」と絶叫させられながら挿入されていたゴルフボールなどを
排泄させられました。
その後、コーラなどの1.5リットル入りの炭酸飲料を残すことなく灯油用ポンプを使って浣腸され
途中で漏らしたり、許しが出るまで前に排泄した場合は皆に押さえつけられ腹に膝蹴りや
肛門、切れて出血した乳首にチューブ入りの和辛子を塗られたりするため必死で我慢しました。
でも広がった肛門では我慢できずに排泄してしまうこともありました。
何とか漏らさずに浣腸された場合は許しが出るまでモーニング娘の歌を振りつきで歌わされたり
仕込まれたいろいろな芸をしながら破裂しそうな便意に必死に耐えました。
何とか排泄を許された場合は耳打ちされた卑猥な言葉を言わされたり
「自分は変態マゾ奴隷です、肛門に何でも入るんです、皆さん見て下さい」などと
屈辱的な言葉を女声で叫ばされながら、尻を突き出し、クラスメイトの顔を見ながら精一杯踏ん張り
排泄させられました。時には校歌を歌わされながらリズムに合わせて踏ん張って排泄させられたり
突き出した尻をベルトで力一杯叩かれる度に女声で喘いだり、泣き叫びながら排泄させられたりもしました


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-02-15(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

職場の先輩のめぐみサン

たいした話ではないのですが、自分の中ではすごく興奮して、ドキドキしていて、
誰かに話さずにはいられないので書きました。
自分は身長も160センチで、顔も普通、全くモテるタイプではないし、彼女もいないし、
24歳で女性経験は2人しかいないので小さい事でも興奮してしまうのかもしれません。
 
 
職場の先輩のめぐみサンとの話です。

仕事はかっこよく言えばデザイン関係で、主にメーカーから委託されてパンフレットとかポスターを作っています。
小さい会社で、社員は12人しかいませんが、結構仕事は忙しくて、作業が徹夜になる事もよくあります。
だいたい2~4人でチームを組んでやるのですが、自分は去年の10月から先輩のめぐみさんと2人で
仕事をするようになりました。

めぐみさんは結婚していて、30歳で年上なんですが、割と童顔でかわいい感じです。芸能人で言うと広末涼子に
かなり似ています。それより何より、スタイルが抜群で、ヒールをはくと身長は自分より高いし、細身なんですが、
胸がかなり大きくて、普段はニットやキャミソールにカーディガンとか、ぴったり目のタートルネックのニットとかを
着ている事が多くて、体のラインが強調され、巨乳に憧れのある自分はつい目線が胸の方にいってしまっていました。

その日もタイトのミニスカートにストッキング、体にぴったりとしたアーガイルチェックの白いニットで、
もちろん胸はすごいことになっていました。

いってしまっていました。
締め切りも迫っていてその日は徹夜で作業をしていました。
深夜2時頃、2人でお茶を飲んで休憩していたとき、めぐみさんが肩をまわしたり、肩こりがするような仕草をしていたので
『肩こるんですか?』と聞くと『そうなんだー、肩こりひどくて頭痛になったりもするし、昔から整体に通うくらいなんだ』
なんて言うので、『マッサージしましょうか?』と言うと、うれしそうにお願いされたので。自分はすぐに立ち上がって
座っているめぐみさんの後ろに立ってマッサージをしました。

普通に肩を中心に揉んでいたので、もちろん胸に触れたりは全くありませんでしたが、ニット越しにブラの肩ひもの感じや、
背中を押したときにはブラのホックの感じがはっきりと伝わるし、手の数センチ先には、すごいボリュームのふくらみがあるので、
巨乳好きな人ならわかると思いますが、それだけですごい興奮して、すでに勃起していました。

舞い上がって調子に乗ってしまった自分は、思い切って胸の話題をふってみました。

『めぐみさんって胸大きいですよね~だから肩こるんじゃないですか?』するとめぐみさんは
『そうなんだよねー整体の先生も言ってたし』と普通に返してくれました。
続けて、『すごい重いし(笑)』と言うので「重そうですよねー」なんて言うと、めぐみさんがまさかの答えで、
『重いよー持ってみる?』と言いました。

信じられないような言葉で、自分は肩をもみながら心臓がバクバク言っていましたが、平静を装って、
『持っていいんですか?』というと、やっぱり普通に「いいよー、持ち上げてもらうと結構肩が楽になるんだよね(笑)
整体の先生もやってくれるし」というので、自分は思い切って肩にあった手をそのまままえに持っていき、
両手で下から持ち上げました。もちろん揉んだりはしませんでしたが、ずっしりと重みと、手に余る大きさ、柔らかさ、
ブラのデザインの感触が一気に伝わってきました。
すぐに手を肩に戻して「ほんとに重いですねー」とドキドキしながら話し、めぐみさんも『でしょー、でもやっぱ持ち上げられると
肩が軽くなる(笑)』なんていうので、すぐさま自分はもう一度手をのばして、持ち上げ状態になりました。
2度目の持ち上げだったので、今度はじっくり堪能しました、

持ち上げたりおろしたり、その動作の中でさりげなく手を動かして本当に小さくですが揉んでみたり、世間話を続けて全然
エロさがでないように心がけながらその状態を保ちました。夢のような時間でした。
大きくて柔らかくて。。。言葉になりません。
もちろん憧れの巨乳を、服の上からとはいえ、じっくりと堪能して、
ありえないくらいに股間は固くなっていて、我慢汁がすごい事になっていました。
しばらく胸を堪能して、その時はそれでマッサージもやめ、仕事にもどりました。

自分はトイレにいって、速攻で抜いたのはいうまでもありません。
その日はそれ以上は何もなかったのですが、また後日進展がありました。

それはまた次回に

みなさんの体験に比べるとほんとに些細な事なので恐縮ですが
自分にはかなり衝撃的な体験なので続けたいと思います

胸を触った日から1ヶ月程たっていて、その間自分は家だけでなく
会社に居る時も思い出したり、めぐみさんを見てはトイレに入り
オナニーするような毎日でした

神戸にある会社との打ち合わせで、2人で行く事になりました
ちなみに自分は東京です
その取引先に行くのはその時で3回目で、1回目はもう1人の上司と3人で、2回目は
めぐみさんと2人で行きましたが、両方とも日帰りでした。
今回は打ち合わせの時間が、夜7時からということで、1泊で行く事になりました

もちろんホテルの部屋は別々で予約しましたが(笑)
それでも自分は胸を触った日からよりいっそうめぐみさんを意識してしまうようになっていたので
変な気持ちもかなりありました

その日のめぐみさんは、白いきれいなコートに、黒いミニのフレアスカート、
黒いストッキングに黒いブーツ、コートの下は、グレーのニットにグレーのカーディガンでした。
カーディガンのボタンは一番上だけとめる感じで、胸の膨らみでカーディガンが押し広げられ
よけいに胸が強調されているような感じでした。

先方との打ち合わせは夜10時前くらいに終わり、そのまま先方と軽く飲み、食事をして
ホテルに戻ったのは12時位でした。
ホテルの隣のコンビニによって、水を買っていると、明日は休みだし、もう少し部屋で飲もうか、
みたいな話になり少しお酒を買ってホテルにいきました

仕事は今回の打ち合わせでほぼ終わりだった事もあり、打ち上げ的な感じで乾杯して、
今回の失敗やうまくいった話などで盛り上がりました。
結構忙しい日々が続いていたのでお互い少し開放的な気分だったかもしれません。

そんな話の中でも、自分はちょっと酔っているめぐみさんの豊満な胸の膨らみや
ミニスカートの奥が気になって仕方ありませんでしたが(笑)

何とかまた胸をさわりたい気持ちでいっぱいの自分は、また肩こりの話をふってみました。
最近は帰りも遅い日が続いていて、整体にもしばらく行ってないので、疲れているのに
肩こりがひどくて寝れなかったり、腰痛や冷え性もあるのでほんとにつらいとのことでした。
当然自分はまたマッサージをしてあげようとしました。

めぐみさんがベットのはしに座り、自分はベットの上に乗って後ろから
どの辺がこっているとか、どこを揉んでほしいか聞きながら肩や背中を揉んでいました。
すぐ目の前にある柔らかそうな膨らみに手を伸ばしたい気持ちをおさえながら、
前回と同様にブラの肩ひもやホックの感じだけを楽しんでいました。
ホテルのベットの上で2人きりという状況に、自分はやはり完全に勃起して、ズボンは
パンパンにふくれあがっていました。

めぐみさんが横になりたいというので、うつ伏せになってもらい、自分がまたがる感じになりました。
肩だけでなく腰痛もあるという事なので、そのまま腰もマッサージしました。
めぐみさんはすごく気持ちいいようで言葉も少なくなってきました。
だんだん、さりげなくお尻の方にも手を持って行きました。
自然に左手で腰をもみながら、右手はお尻の上に置いてみましたが、何も反応はありませんでした。
そのまま今度は両手をお尻の上に持って行きましたが、何も言われなかったので、お尻のマッサージに
切り替えました。腰痛でお尻をマッサージするのもおかしいのかもしれませんが、
肩、背中、腰、お尻と流れできてるので、自然に全身をマッサージしてる感じに伝わったのかも
しれません。

黒いフレアのミニスカートのさらっとした感じと、お尻の柔らかさが、10本の指の先から
手のひらまで広がり、興奮で頭も体も、もちろん下半身も熱くなってきました。
自分のズボンはさらにパンパンに膨らみ、パンツの中ではあそこがヒクヒクいうくらいでした。

お尻をマッサージしていると、少しスカートが上にあがります。
そこでさりげなくスカートをもう少しだけ上に上げました。
気づいているのか気づいていないのかはわかりませんでしたが、あくまでマッサージを続けている中での
動作だったので何も言わなかったのかもしれません。

下着が見えました。
心臓の音が聞こえるくらいにドキドキしていました。
黒いストッキングに包まれた、少し光沢のある水色で、端は少しレースになっていました。
あまりお尻ばかりをやるのも不自然なので、再び背中の方に手を戻すと、
今度は足の方のマッサージをお願いされました。

スカートはそのままの状態だったので、まだ少し青い下着が見えています。
足の裏からふくらはぎあたりをマッサージしました。
なめらかですべすべな黒のストッキングの感触が最高でした。
目の前には少し光沢のある水色の下着です。至福の時でした。
太もものほうまで手を伸ばしたかったのですが、びびってそれはできませんでした。

なんだかんだで20分以上はやっていたと思います。めぐみさんも『ありがとー疲れたでしょ』と
終わりな雰囲気だったのですが、自分はまだまだこの時間を堪能したかったので、
全然大丈夫です、仕事で迷惑かけてるしーみたいな感じでマッサージを続けました。
めぐみさんも、仕事のことは全然大丈夫ってかんじで、ちょっとほめてくれ、
『でもマッサージ久々だからほんといやされる』と言ってくれました
自分はつい舞い上がって、自分の方がいやされちゃってますみたいな話をしてしまいました

『めぐみさんはスタイル抜群だし、胸も大きいしそんな人の体を触れるなんてうれしいですよー』
とこんな言葉ですが、できるだけエロさがでないように言いました。
めぐみさんも三十路の人妻にそんなことーみたいな感じで、お世辞でも嬉しい的な答えでした。
頭の中は、めぐみさんのお尻と足と、黒いストッキング越しに見える水色の下着でいっぱいでしたが
なんとか気持ちを落ち着けて話しました。

少しでも長くこの時間を続けたかったので、エロさが出ないように心がけながら、
マッサージを続けました。

その頃にはスカートはかなりまくれあがっていて、下着は丸見えの状態でした。
さすがにその状態は不自然でしたが、頭は正常に働かず、ただただ凝視していました。

するとめぐみさんが、『あ、ごめんお尻でちゃってるね』といいました。
自分もはっとして、『すいません』といい、自分でスカートを戻しました。
気まずくなるかと思いましたが、めぐみさんは、整体のときにはいつもスカートをまくられたり
服をめくったり、下着だけになるときもあるので、そののりであまり気にしていないような感じでした。
自分も調子に乗ってじゃあ見てもいいですねと冗談まじりで言って、
スカートをまくりました。

さすがにめぐみさんは、コラーって感じでしたが、自分はスカートをまくってからすぐに
足のマッサージを続けたせいか、なんとめぐみさんはスカートを戻す事もせず、そのままの状態でした。
もう興奮して押さえられない自分は、お尻の方に手を伸ばし、黒いストッキングに包まれた水色の下着の上から
お尻を揉みました。完全にマッサージではありません。欲望のままにさすったりもんだりしました。
股の方に手を伸ばし、少し触れた時、めぐみさんが『ありがとーもういいよー』と言いました。
再び自分は我に帰り、マッサージは終わりました。
完全に自分のあそこはパンパンで、我慢汁でパンツは濡れまくっていました。

もう少しこのあと展開がありますがそれはまた後日。
ソフトな内容ですいません。

すいません
仕事もあってなかなか書けません

数日後になってしまうかもです

前の方にも書いたと思うのですが
めぐみさんは身長は160くらいで、自分は160しかないので、ヒールを履いていると
完全に自分より高いです。
30歳ですが童顔で、笑顔が広末涼子にすごく似ています。
細身ですが巨乳です。あとあとわかった事ですが、ブラはアンダー65のGカップです
服を着ていても巨乳である事は遠目からでもわかります。

自分はますだおかだのますだみたいな感じです。

つい1ヶ月前の話だし、鮮明に覚えているのですが、文章にうまくできなくてすいません。
このあとも、エッチにまではいっていないし、全然ソフトな体験なんですが続けて書きたいと思います。
書きながら思い出してまた自分でするので(笑)

今度はお返しに自分にマッサージをしてあげると言われましたが、自分はあまり肩こりとかはないので
大丈夫ですと言いました。
もうマッサージは終わってしまったので、正直すぐに部屋に戻ってオナニーしたい気持ちでした。

めぐみさんはなんか申し訳ないなーって感じだったので、じゃあお礼にもう一回スカートまくっていいですか?
と聞きました。今思えばなんでそこまで言ってしまったのかわかりませんが、なんか言っても大丈夫な空気だったのかも
しれません。
でもめぐみさんは当たり前ですが、何言ってんのよーって感じで笑ってました。
『私のパンツなんか見てうれしいの?』って感じだったので、憧れてるとか、魅力的だし、みたいな感じで持ち上げました。

でもだめそうな雰囲気だったので、胸の方に話を持って行き、胸をまた持ち上げたいと言いました。
揉みたいとか、見たいではなく、持ち上げたいという言葉を使えば何とかなる気がしたので(笑)

めぐみさんは、持ち上げるという言葉を使っても、さすがに自分に下心があるのはみえみえだったようで、
ちょっとあきれた感じでしたが、『まあそんな風に思ってもらえるのは、女としてはうれしいことよねー』
みたいな感じでした

お礼ってことでお願いしますと、続けて頼みました。
するとめぐみさんは、まあいいよーって感じになりました。

再びベットの上にのり、後ろに回り、両手で持ち上げました。

前回と同様に、一瞬で柔らかさ、重み、手に余る大きさ、ニットの感触、ブラのデザインの感触
が伝わってきました。
もう下心もバレてると思ったので、思い切って揉みました。
めぐみさんは何も言いません。
持ち上げたりもんだり、もう自由に楽しみました。

『やっぱ重いですねー』って感じでまたエロい事は言わないように、
それでも持ち上げたりもみしだいたりしていました。

やっぱり揉んでいると、生で触りたくなるのが男です。
『ブラも水色なんですかー?』とたずね、めぐみさんも普通にそうだと答えました。

確認したい、とか訳のわからない事をいって、ニットをまくろうとしました。
『ちょっとーやりすぎ』と手でとめようとされましたが、そんなに力はこもっていません。
思い切ってニットを強引にまくりました。

同じ水色のスリップと、その下に水色のブラがあらわになりました。
ものすごい谷間です。ほんとグラビアアイドルと同じです。

自分は今まで女性経験は2人しかいないし、胸はAカップとCカップだったので
めぐみさんの胸は別世界でした。
服をまくってスリップのようなキャミソールもまくり、水色のレースっぽい感じのブラの上から
両手でもちあげました。もうめぐみさんも抵抗はありませんでした。

持ち上げるとさらに谷間はすごい事になっていました。
もちあげ、もみしだき、おろしてはまたもちあげ、もみしだき、
繰り返しました。
服の上からさわるより柔らかく、ブラの感触もたまりません。視覚的にも夢のような光景に
もうイッテしまうんではないかというくらい、あそこはパンパンでした。

もう完全に触り方に遠慮は

すいません寝てしまいました

もう完全に遠慮はなくなっていました。
めぐみさんは、ちょっとはずかしいんですけどーって感じで言っていましたが
とめたり嫌がるそぶりはありませんでした。
自分は、すごいですとか、憧れてたんです、を繰り返すばかりでした。
ブラをとってしまいたかったのですが、やりすぎるとこの時間が終わってしまう気がして、
そのままひたすらブラの上から揉んでいました。

めぐみさんは、今日だけ特別だからねーって感じでした。

そのままエッチにもっていけばよかったのかもしれませんが、ほんとに女性経験の少ない自分は
先に進む事はできず、また巨乳好きで憧れていたところもあって、とにかく揉み続ける事しか
できませんでした。
中学生くらいのときから夢見ていた巨乳です。
水色のブラの上からもみしだくいながら、指で乳首をこすったり挟んだりしました。
するちめぐみさんは、あっ、と少し感じた声を出し、『もう終わりー』っと立ち上がって
しまいました。

まくれていた服ももどし、ちょっと気まずい空気になるかなと思いましたが、
めぐみさんは笑いながら、『どうだった?(笑)』なんて言ってくれました。
自分はめぐみさんに憧れていた事、ずっと胸が気になっていた事、昔から大きい胸に
あこがれていたけど触った事はなく、今までの彼女はみんな胸が小さかった事、
何かを話し、感動したと言いました。

めぐみさんはまんざらでもない様子でした。
自分はズボンをさして、『こんなになってますからね(笑)』と冗談ぽく言いました。
若いねーって感じでめぐみさんは笑っています。
自分も笑いながら、なんとかならないですかねーっともじもじしてみせました。
するとめぐみさんから、夢のような一言が。
『出さないときつい?』自分はきついで、お願いできませんかと続けました。
めぐみさんは困った感じでしたが、出すのを手伝うだけならとオッケーしてくれました。
自分はすぐにズボンを脱ぎ、トランクスになりました。
ありえないくらいテントを張っています。我慢汁のシミもすごかったです。
めぐみさんは自分のとなりにきてベットの横にすわりました、

右手でトランクスの上からそーっとさわりました。
一瞬で快感が全身に走り、ビクッとすると、笑顔で自分の顔を見ました。
そのままやさしくさすってくれています。まだにぎってはくれません。
めぐみさんは何も言いませんでしたが、ちょっとさっきまでとは違うエッチな表情でした。

めぐみさんはなれた手つきで、トランクスの上からこすりはじめました。
顔を見つめられ、恥ずかしさと気持ちよさで気を失いそうでした。
されるがままです。完全に動けませんでした。
しばらくトランクスの上からいじられたあと、脱いでといわれました。
自分でトランクスをおろしました。
部屋も明るかったし、あそこに自信のない自分はほんとにはずかしかったですが、
すぐに脱ぎました。
めぐみさんはちょっとあそこに目をやり確認すると、ふたたび手にとって、やさしくしぎててくれました。
気を抜くと今にもいってしまいそうです。

手でするのにすごいなれている感じでした。
いろんな動きをして、あそこに手が絡み付きます。
我慢汁もだらだらでていて、たまにくちゃくちゃ音もします。
めぐみさんは自分の顔をみたり、あそこの様子をみたりしながら、手でし続けてくれました。
絶対なないしょだからねっと言って、顔をあそこに近づけました。
自分がはい、絶対内緒にしますと言いましたが、言い終わらないうちに
口にふくんでくれました。
一瞬口に含んで、すぐに口から出し、笑顔でこっちをみて、ふたたび手でこすり続けました。
自分もちょっと笑いながら、今のやばいですと言うと、再び口に含んでくれました。

今ままでの彼女のフェラとは全然違います。
口の中どうなっているの?って感じで下があそこ全体にからまります。
ずずずっっと吸い上げられたり、手でしごきながら先の方や玉の方を舐められたり、
いろいろな方法で加えてくれました。
さすがにいきそうになり、出そうですと言いました。
すると口からはなし、手でしごきながら、手で出す?口で出す?と聞かれました。
自分は『胸でってできますか?』と聞きました。
めぐみさんは手でしごきながら笑顔で、いいよと言ってくれました。

いったん手を話、カーディガンとニットを脱ぎました。
再びあの谷間が見えました。スリップのようなキャミもぬいで、水色のレースのブラだけになりました。
横になるように言われ、ベットに横になり、めぐみさんが自分の股の間に入り
足を抱えてお尻をももの上にのっけました。ブラはとらずにそのままあそこをはさみました。
すっぽりとあそこがつつまれました。
夢のパイズリです。
手慣れた感じで素早くこすり始めました。
またあっという間にいきそうになりましたが、気を紛らすためにいろいろ話をしました。
旦那にはいつもしているとか、付き合う人にはだいたい頼まれるとか、
胸のサイズを聞くと、Gカップ、G65と言いました。
その瞬間いきそうになり、自分で腰を外してしまいました。ふたたび胸で挟んでもらい、パイズリをしてもいらいました。
しばらく堪能していると、またいきそうになり、腰をはずしました。
おきあがって、胸を揉みました。めぐみさんはすぐに手でしごいてくれます。
またすぐにいきそうになります。

もう一度口でおねがいしました。
自分は横になり、再び先ほどのフェラがはじまりました。
自分は体をずらして頭をめぐみさんのお尻の方にもっていき、スカートの中に手をいれ
お尻をさわりました。
めぎみさんは何も言わずにお尻をこっちに向けてくれました。
さらにさわりつづけると、なんとめぐみさんは、自分をまたいでくれ、69の体制になりました。
目の前に黒いストッキングに包まれた、ブラとお揃いの水色のレースの下着があらわれます。
おもいっきり顔をこすりつけ、においをかぎ、さわりました、
あそこをさわってもなにもいいません。
めぐみさんはその間もだまってくわえつづけてくれます。

ストッキングを少しおろし、直に下着にふれました。光沢のあるすべすべの下着でした。
あそこに触れたん瞬間、めぐみさんはびくっとしました。びしょびしょにぬれていました。
しかしあまりの興奮で、その瞬間、絶頂をむかえてしまいました。
いきそうですというと、口に含んだまま、めぐみさんはうん、といいました。
自分ははずかしげもなく、大きな声で、あーあーあーっといってしまい、そのまま
めぐみさんの口の中にだしました。
24年間で一番気持ちいい射精でした。

すべてを出し切るまで、めぐみさんはフェラを続けてくれました。
出し切ったのを確認して口からはなし、起き上がって自分の方を見て、
ごくっと、すべて飲んでしまい、笑顔で『すっきりした?』といいました。
出し切った自分は、急に恥ずかしくなり、はいと小さく答え、
すぐに服をきて、少しはなしたあとすぐに部屋にもどっとしまいました。

部屋に戻ってからめぐみさんにメールをして
お疲れさまでした、おやすみなさい、それに感動しました的な内容を送りましたが
普通におやすみと、明日の出発時間だけの返信でした。
次の日は、めぐみさんは夜に予定があるとの事で、すぐに東京に戻りわかれました

そのあとはなにもありません。
今日まで仕事で、部屋に2人きりになる事も何回かあり、マッサージをしようと試みましたが
断られます。
気まずい感じはなく、普通に接してくれるのですが、あの日の事にふれられるふんいきではありません。

毎日あの日の事を思い出し、もんもんとしています。めぐみさんはどういうつもりだったでしょうか?
あのときは、あまりの興奮と快感で、何もできませんでした。自分の経験不足もありますが。

エッチしてればよかったのでしょうか?
なんとかまた体に触れたい、エッチをしたい気持ちでいっぱいです。
どうしたらよいのでしょう?

もし何かあればまた報告したいですが、今のところただ巨乳を眺めるばかりで、
会社や家でオナニーする毎日です。


アナル・SM・アブノーマル | 【2018-02-14(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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