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女友達が受けた性感マッサージ

2週間程前、自分の念願だったことが叶ったので報告させてもらいます。

念願というのは、自分の大学時代からの友人のセックスしている姿をどうしても見たいということ
だったのですが、自分には到底口説けない相手でしたので他の人の手を借りて実行に移しま
した。

その計画とは、マッサージと称して友達を誘い、通常のマッサージ→性感マッサージ→セックス
に持ち込むという安易な計画です。

その友人ですが、名前は純子(29歳)独身、まあまあ美人です。大学時代もそれなりにもて
ていたと思います。身長は163cm、スリーサイズは90(Eカップ)−62−88でかなり巨乳で
す。

自分はその巨乳を味わいたくて、何度も一生懸命口説きましたが残念ながら力及ばず・・・・

そこで他の人の力を借りて、純子の巨乳を見るという計画を立てた訳です。自分はすぐにマッ
サージ師を探し、一人めぼしい人を見つけ出して純子に早速連絡をしました。

「おれの知り合いでマッサージの先生いるんだけど、おれの友達ならタダでしてくれるって言う
んだけど純子受けたい?」

「ホントにタダでいいの?うん、受けたい」

事務職でパソコンをしていることもあり肩こりや腰痛があると言って喜んでOKしてくれました。
すぐにお願いするマッサージ師にも連絡を取り、実際に会い2人で打ち合わせをしました。

名前は正樹さん(40歳)、見た目は優しそうな顔で、体型は筋肉質でガッチリタイプでした。
純子のタイプにも合っている感じがしたので、少しホッとしました。正樹さんは本物のマッサージ
師で、性感マッサージの経験もあるということでテクニックには自信があるとのことでした。

計画は以下のように立てました。

・場所はホテルで、正樹さんと純子2人きりで行う。
・隠しカメラを2台、マイクを設置して自分は隣の部屋で映像を見る。
・性感マッサージ、セックスはあくまでも純子の様子を見ながら行う。
・マッサージを実行する日の前に何度か会って、純子の緊張や警戒心をほぐす。

簡単ですがこんな感じで決めました。

計画通り、後日3人で会って食事をしがてらお互いを紹介しました。正樹さんもすごく気さく
な人だったので、純子も楽しそうにしていました。3時間程お酒を飲んで、その日は正樹さん
と別れました。

純子も正樹さんの印象は良かったらしく、あの人なら安心という感じで全く警戒心はないよう
な様子でした。

すぐに正樹さんから電話がありました。
「純子ちゃんいい女だねー、頑張って期待に答えるから楽しみにしててね」

自分はその日が待ち遠しくてしょうがなくなっていました。

そして、ホテルの手配やカメラの準備などをして遂にその日がやってきました。自分と正樹さん
は純子が来る2時間前にチェックインして、カメラなどの準備をしました。

正樹さんはいろんな道具を持ってきていました。ローション、ローター、バイブ、道具を見ている
だけで興奮してきていました。

「でもね、これが一番の武器になるんだよ」

そう言って正樹さんが取り出したのは、手の甲につけて手が振動するようにする為の道具でし
た。プロボーラーが手につけているようなプロテクターみたいな形をしていました。

「手を振動させて身体の全体をマッサージして純子ちゃんを刺激するからね。とにかくいやらし
い気分にさせないとローターもバイブも出番ないからね」

そして、全ての準備が整い約束の20分前に自分は隣の部屋に移動して純子の到着を待ち
ました。

そして約束の20:00を少し過ぎた頃、部屋のチャイムが鳴りました。

「ピンポーン」

「おー、純子ちゃんいらっしゃい、待ってたよ」
「すみません、遅れてしまって、よろしくお願いします」

正樹さんは純子を部屋に通し、ソファに座らせてお茶を出しました。自分の心臓はすでにバク
バク、手にはかなりの汗をかいていました。

「緊張しなくていいからね、特にこってるとか痛い場所はある?」
「腰が痛いです、仕事で座ってることが多くて」

そんな会話をしていよいよマッサージが始まるようでした。

「じゃあ、下着だけつけてあとは全部脱いでね。このタオル巻いて下さい」
「え、あ、はーい」

当然と言ったような正樹さんの態度に純子は返事をするしかないような感じでした。純子は
シャワー室の方へ行き、下着にタオルを巻いただけの姿で戻ってきました。肩や太腿が見え
るだけの格好でしたが、たまらなく興奮しました。

「じゃあ、そこのベットにうつ伏せになってね」
「はい」

正樹さんがマッサージを始めます。さすが本物のマッサージ師ということですごく上手そうでした。
肩から背中、腰を入念に揉みほぐし、太腿や足の裏まで丁寧にマッサージしていきます。

「すごく気持ちいいです」
「それは良かった、純子ちゃんは少し背骨が曲がってるね。治してあげるからタオルとってもいい
かな?」
「う、うん」

純子は下着だけの格好になりました。やはり予想通り、巨乳のたまらない身体で自分は既にビ
ンビンになって興奮していました。

またうつ伏せになって正樹さんは背骨のマッサージをしてから、カバンから先ほどの手を振動させ
る道具を取り出しました。

コンセントに差込み、電源を入れるとブイーンと振動が始まりました。正樹さんは振動した手の
平を使って純子の全身を撫でていきました。背中や腕、お尻を通って、脚の方までゆっくりゆっく
り手を動かしていきました。

「ちょっと脚広げるね」

うつ伏せのまま純子の脚が開かれ、正樹さんの手が内腿にのびていきました。徐々にショーツの
方に手がのびると純子は一瞬ビクッとなりましたが、正樹さんは知らないフリをしてマッサージを続
けました。

「ちょっとやりずらいからブラジャー外してくれる?」
「は、はい」

純子は段々感じていたのでしょうか、素直にブラジャーを外しました。見たくて見たくてしょうがな
かった純子のおっぱいが見えました。きれいな形で乳輪は小さめ、乳首は薄茶色でした。

正樹さんは純子をベットの上に座らせ、純子の後ろに回りおっぱいを中心にマッサージを始めま
した。カメラの正面に来るように座らせてくれたので丸見えでした。

大きなおっぱいを揉むようにマッサージしていきました。揉み応えのありそうなおっぱいを両手一
杯に掴んで揉んでいて羨ましくてしょうがありませんでした。

その間、純子の手はモジモジと落ち着かない様子で動いていました。感じているのを一生懸
命抑えているようにも見えました。

「じゃあ次は仰向けに寝て下さい」

正樹さんは全くいやらしい事をしているつもりはありませんよ、という感じで純子を仰向けに寝せ
てマッサージを続けました。乳首には触れないように焦らすようになぞり、お腹、太腿と手がのび
ていきました。

そしてまた脚を広げさせ、太腿を入念になぞっていきました。脚を広げさせ、今度は片足ずつ膝
を外側に曲げ太腿の付け根を触っていきました。

純子の表情にも変化が出ていました。きっとアソコは濡れてきていたと思います。正樹さんは時
より純子の表情を見ながら徐々にいやらしい動きに変えていきました。

今まで触らなかった乳首を触ったり、おっぱいを揉んだり、アソコをショーツの上から撫でたり、明
らかにマッサージではない動きに変えていきました。

「・・・ん・・・あ・・・んっ・・・」

純子の必死に押し殺した甘い声が漏れてきました。正樹さんは手を止めず更に続けていきまし
た。

乳首を摘んだり、ショーツの上からクリトリスを刺激したり、純子の反応を見てどんどん激しくして
いきました。そして正樹さんは手を振動させる道具を外して、また純子をうつ伏せに寝かせました。

「じゃあもう一度うつ伏せになってね」

脚を広げさせ、正樹さんは太腿からショーツにかけて焦らしながらマッサージを続けました。純子の
脚が小刻みに動いているようでした。

正樹さんは純子が感じているのを確認して、いよいよショーツの中に手をのばしていきました。中
に手を入れて拒否しなければ、純子が身体を許したと完全に判断出来ると思ったのですごくド
キドキして見ていました。

「あっ・・・あ・・・やっ・・・」

正樹さんの指がショーツの脇からアソコに入りました。正樹さんの指がショーツの中で動いていまし
たが純子は嫌がる様子もなく感じた声が漏れはじめました。

「・・・ん・・・あっ・・・あんっ・・・」
「純子ちゃんショーツ脱いじゃおっか、お尻上げてごらん」

純子は正樹さんの言うままにお尻上げ、正樹さんにショーツを抜き取られました。自分はものすご
く興奮していました。ベットにうつ伏せで全裸になった姿を見ているだけでイキそうになっていました。

「純子ちゃんお尻だけ突き出してごらん、そうそう、その格好のままでいるんだよ」

純子は手をつかないでお尻だけを高く上げるたまらなくいやらしい格好になっていました。正樹さ
んは純子が性欲に負けたと確信したのか、今までとは違う様子で口数を増やしながらどんどん
純子を責めていきました。

「ちょっと冷たいからね、ローション塗るよ」

正樹さんは両手にローションを垂らし、高く上げた純子のお尻に塗り始めました。

「純子ちゃんいやらしいねぇ・・・こんなに大きなお尻して・・・」

純子の身体はピクピク動いていました。お尻全体に塗り、アソコに指をあてがいなぞり始めました。

「・・・はぁ・・・やぁ・・・あぁ・・・」
「純子ちゃんのおまんこやらしいねぇ・・・だらしない涎一杯垂れてきたよ」

正樹さんはすぐローターとバイブを取り出しました。ローターのスイッチを入れ、クリトリスにあてがう
と純子は我慢出来ないというような喘ぎ声で感じ始めました。

「・・・あんっ・・・やんっ・・・ああんっ・・・」
「そうそう、我慢しなくていいからね、もっといやらしい声聞かせてごらん」

正樹さんはローターを置き、バイブに持ち替えてスイッチを入れました。振動させるだけにしてアソコ
に擦るように上下させました。

「これ分かる?純子ちゃん、使ったことあるの?」
「・・・ああん・・・やぁ・・・」
「あるんだ・・・本当はドスケベなんだねぇ・・・おまんこの中に入れて欲しくしょうがないんでしょう・・・
すぐ入れてあげるからね・・・」

正樹さんはゆっくりバイブを純子のアソコの中に埋めていきました。

「・・ああんっ・・・ああんっ・・・」

奥まで入れたり手前で動かしたり、純子は完全に正樹さんの手におちていました。おっぱいにもロー
ションを塗られ、乳首を弄られながらバイブを出し入れしたり、純子はだらしない快楽の声を上げて
いました。

「気持ちいいねぇ、純子ちゃん、おまんこぐちょぐちょにして」

正樹さんはそう言いながら服を脱ぎ、全裸になりました。そして純子のアソコにバイブを出し入れしな
がら耳元で純子にささやくように問いかけました。

「純子ちゃん、おちんちん入れちゃおっか。生のチンポ欲しくてしょうがないでしょ・・・」
「ああんっ・・・ああんっ・・・」

正樹さんは純子のアソコからバイブを抜き取り、自分のチンポを純子のアソコにあてがい上下に擦り
つけました。

「ああんっ・・・」
「純子ちゃんそんなに生チンポ欲しいんだ・・・本当にドスケベだねぇ・・・この前会ったときは想像も出
出来なかったよ・・・」

正樹さんはそういうと純子のアソコにゆっくりチンポを埋めていきました。

「・・・ああああっ・・・はぁぁんっ・・・」
「あ゛~純子ちゃん気持ちいいよ」

正樹さんの明らかに大きめなチンポが純子のアソコに挿入されました。純子の喘ぎ声が一層大きく
なり正樹さんのピストンが激しくなっていきました。お尻を掴んで純子のアソコの具合を楽しむように
腰を振っていました。

「純子ちゃんのまんこ凄く気持ちいいよ」
「ああんっ・・・おっきい・・・ああんっ・・・」

純子の大きなお尻が打ち付けられる度揺れて、おおきなおっぱいもいやらしく揺れていました。自分
はあまりの興奮ですぐイッてしまいましたが、次々飛び込んでくる映像にすぐまた勃起していました。

「純子ちゃん、普段上になったりするのかな?・・・自分で跨って差し込んでごらん」
「・・はぁ・・・はぁ・・・うん・・・」

純子は自分で正樹さんのチンポを掴んでアソコにあてがい、自ら挿入していきました。

「ああ・・・どうしよう・・・気持ちいいよ・・・」
「もっと気持ちよくなっていいんだよ、ドスケベな純子ちゃんもっと見せてごらん」

純子は正樹さんの上に跨り、おっぱいを揺らしながら腰を振っていました。普段の姿とは全く違う快楽
に溺れた表情に本当に興奮ました。正樹さんは上体を起こし、純子のおっぱいに顔を埋め乳首をベロ
ベロ舐め回したりしていました。

「ああんっ・・・ああんっ・・・いいよぉ・・・」

自分がしたくてしたくてしょうがなかったことを目の前で他人にされて少し嫉妬心もありました。そんな事
を正樹さんは知る由もなく存分に純子の身体を味わっていました。

「こんなにいやらしいおまんこ紹介してくれて○○君(自分)に感謝しないとねぇ」
「やぁっ・・・ああんっ・・・恥ずかしいよ・・・」

正樹さんは正常位にして純子を突き出しました。初めて聞く純子の喘ぎ声とおおきく揺れるおっぱい
に本当に興奮しました。正樹さんが大きなストロークで純子を突いていると純子はイキそうになりました。

「ああっ・・・ああっ・・・あああんっ・・・イクっ・・・イッちゃうっ・・・」
「いいよっ・・・我慢しなくて、いっちゃえ、ほらほらっ」
「あああっ・・・ダメっ!・・・イクっイクっ・・・ああああっ!・・・」

純子は全身をビクンビクンさせながらイッてしまいました。本当にいやらしい姿でした。すぐに正樹さんは
ピストンを再開させ、純子の気持ちいい気持ちいいの声と共に正樹さんもイッてしまいました。

「あ゛~出るっ、あ゛~出るよっ」

正樹さんは勢いよくアソコから引き抜いて純子の口にチンポを持っていきました。

「あ~純子ちゃん咥えて、あ~そうそう、全部搾って」

純子は言う通り正樹さんのチンポを咥えて精液を搾り取りました。フェラチオがすごく慣れている感じが
しました。丁寧に舐め上げて、正樹さんのチンポを掃除していました。

2人は5分くらいベットに横になった後、一緒にシャワールームに消えていきました。自分はその様子は
見る事も出来ずただ待っていましたが、2人は1時間以上出て来ませんでした。

その後、2人はシャワー室から戻ると純子は着替えてすぐに部屋を後にしました。自分はその様子を
見届けて、正樹さんの部屋に行きました。

「おー、どうだった?ちゃんと見れたかい?」
「はい、超興奮しましたよー、でもかなり羨ましかったです」
「あはは、そうだろうね、純子ちゃんたまんない身体だったねぇ」

正樹さんは純子の身体の感想を自慢するように話していました。アソコの具合、肌の感じ、おっぱい
の感触など事細かに説明されました。

「さっきシャワー長かったでしょ?純子ちゃんもう一回やらせてもらったからね」
「やっぱり、長いからそうなのかと思ってました」
「フェラチオがさー、結構上手いんだよ純子ちゃん、舌使いなんてたまんなかったよ」

話を聞いているとまた勃起しそうでした。

その後、録画したその映像で何度も抜きました。どんなAVより一番興奮出来ました。今でも純子と
は普通の友達です。マッサージの感想を聞くと表情一つ変えずに凄く気持ち良かったと答えました。

本当に興奮する、いいモノを見させてもらいました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-06-27(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初二輪車体験記

今日、初めての二輪車
体験してきます。

16さんのレポお待ちしてます

16さん、初の二輪はどうだった?

22:16:
遅くなりました。
のんびりレポします。

ソプ自体は何度か経験あるものの、二輪車は経験なかった。
そーゆうのがあるのは知っていたので、いつかは…と思ってたワケです。
まぁ、モロモロ事情がありましてどーんと臨時収入が入り…「もしかして、チャンスか!?」と言う事で二輪車に挑んでみようかと。

まずはお店選びで…(あ、言い忘れてましたけど俺は関西在住です。)
関東に比べると、関西では二輪車やってる店って少ないんですよね。ネットで調べても、サイトには公式には載せてなかったり。
載せていたとしても、実際にTELして聞いてみると
「既に会員の方でないと・・・」
「組み合わせによっては・・・」
「女の子に聞いてみないと・・・」
となんか煮え切らない答えばかり。

そんな中で3日ほど時間をかけて調べた結果、最終候補に残った店が…○○○と言うお店。
値段も二輪車としては手頃だし、問い合わせたときに「○日なんだけど…」と言ったら二輪車可能な人を事前に教えてくれた事が好ポイント。
じっくり選んで、予約して、いざ当日に。

で、当日。
いきなり話が脱線しますが、一回イッたらトイレに行きたくなりません?
俺はなる方でして…せっかくの二輪車なので、二回は頑張りたい!と言う事で、朝から断水。ん?節水?…ん?
とにかく、水分制限をして、トイレに行きたくならないように…うん、我ながら涙ぐましい努力だと思う。

…と、言う準備をして、いざ出陣。

今回、突撃した○○○と言うお店は以前、シングルでいった事があるお店です。いわゆる中級店です。
店に到着して、「予約した○○○ですけど」と言うと、前と違った待合に通してもらった。
なんというか…個室?ちょっとVIPな気分でした。(たまたまかもしれませんが)

そんでもって、割と早くご案内。いやいや、当たり前なんですけど2人待ってるじゃないですか。。。\(゜ロ\)(/ロ゜)/

一人は、割と小柄な美人タイプなコ。仮にK姫としておく。
もう一人は、大人しそうな顔をしているけど、体はグラマー(死語)な、仮にN姫。

二人とも滅茶苦茶美人!ってわけではないけど、十分許容範囲。どうでもいい話
ではあるが、どっちかというとK姫の方が好みかな。

そして、二人が左右から腕を組んできて、お部屋へご案内。
なんかもう、この時点でテンションあがりまくりですw

部屋に入ったら、俺はソファーへ。二人の姫は、俺の前に座ってご挨拶。
K「はじめまして~」
N「今日は指名してくれてありがとうございます」

俺「はじめまして。俺、今日、二輪車初めてなんだ…よろしく。」
ってな感じで挨拶した。ちょっと雑談した後、N姫がお風呂のお湯を張りに移動。
K姫が俺の横に座ってもたれかかって来た。俺、肩に手を回したりして・・・。
そしたら、K姫がいきなり股間にタッチ!(ズボンの上からっす)
K「あっ、もう大きくなってる…」
(ハイ、待合からデス。)

K「Nちゃん、もう大きくなってるよ」
N「えー、どれどれ…」
お湯はりから戻ってきたN姫が反対側に座って、二人でさすさす…。
俺、二人の肩抱いてコカン撫でられるの図。
K「ハーレム状態だね~」
N「ね~」
俺「そうだね~」←バカ。

そんな状態でしばらく雑談(撫でられつつ)して、二人が俺の服を脱がしにかかった。
雑談続行しつつ、あれよあれよとパンツ一丁に。
K「じゃあ、私たちも脱がせてね」
と、ドレスとか下着をぬぎぬぎさせました。
最期にパンツを奪われ(?)、3人そろってすっぽんぽん。
K姫はスレンダーながらもDカップ(店のサイト参考)で、綺麗なおわん型のオパーイ。
N姫は、少し大柄?な感じでしたが、Fカップの巨乳(店のサイト参考)です。
二人に誘われて、お風呂へGOGO!

N「じゃあ、お風呂入って待っててねー」
と、いきなり湯船へ…
K「一緒に入ろうね♪」
ええ、そりゃ入りますとも!とK姫とお風呂へ。N姫はその間、なんかアワアワして洗う準備?してました。
お風呂へ向かい合わせに入ると、K姫は俺の息子にじかタッチ。
K「Nちゃん、Nちゃん!直接触っちゃった!」
N「おー、よかったねぇ♪」
とか言う会話が繰り広げられつつ、俺はお返しとK姫のオパーイにタッチ。ぷにぷに。
K「おっ、やる気満々だねー♪」
そりゃあ、もう。

N「準備できたよー」
K「じゃあ、どうぞ」
と、湯船から出て洗い場へ。いわゆる、一つのスケベ椅子に座る。
前にN姫、後ろにK姫。二人は、自分の身体へ泡をつけていって泡だらけに。
N「じゃあ、洗いますね~」
と言ったかと思うと、いきなり息子への直接攻撃!同時に後ろからはK姫がア○ルへ攻撃!
息子、金さん、ア○ルを4つの手が行ったり着たり…いきなり未体験ゾーンへ突入です。
さんざんいじくられた(?)後、今度は前から・後ろから抱きついてこられてサンドイッチ状態に。
オパーイ中心に身体を使ってぐりんぐりんと洗われました。
その間も二人の手はコカンを行ったりきたり…。
折角なので、洗われるドサクサ紛れに二人のお尻を交互に触っておきました。(何が折角なんだ?)

続いて、N姫が足を、K姫が腕を丁寧に洗ってくれます。アレです。いわゆるタワシ洗いってのですか?で。
アレってする姫としない姫といますけど…まぁ、別にキモチ良いというワケでもないですが。非日常的なのがヨイんですかねー。

そんなこったで、一通り洗われてから、シャワーで流されますた。

一回逝ったらトイレに行きたくなるのは共感する

31:16:
続き行きます。

シャワー終わって、「もう一度お風呂どうぞ」と、今度はN姫と一緒にお風呂へ。K姫はその間にマットの準備を始める。
向かい合わせでお風呂に入ると、N姫がコカンに手を伸ばす…
N「うん、元気だねー」
と言ったかと思うと、腰を抱えるように持ち上げられて、「いただきまーす」とパックンチョ(死語?)
あまり激しく刺激はされずに、ゆっくり、マターリと舌を動かすN姫。咥えているN姫を鑑賞していると、N姫がチラリと此方を見て目があう。
N姫、口を離してニコリ。男としては嬉しいような、恥ずかしいような。

しばらくN姫にペロペロされていると、準備ができたようで、K姫が「お待たせしましたー」と、マットへご案内される。
K「うつぶせで寝てくださいねー」
とうつ伏せで寝転ぶと、二人がかりで背中にローションを塗り塗りされますた。
N姫がさりげなくコカンに塗り塗りしたかと思うと、続けてK姫がコカンに塗り塗りして…と「さりげなく攻撃」が4、5回って、この時点で全然さりげなくないが。
そんでもっていよいよマット開始である。。。

K姫が俺の上半身、N姫が下半身担当(だと思う、たぶん)といった感じでマット開始。
二人が覆いかぶさるような感じでオパーイを背中とか足とかにすりすりしてくる。同時に唇と舌での攻撃も開始。

なんかね。
もうよくわからんのですわ。。。
オパーイ4コがぷにぷにって体験も当然初めてなワケですが、手も4つあって、口も2つなワケですよ。
併せて8箇所の同時攻撃なワケですよ。8HITコンボなワケですよ。ワショーイ←アホ。
自分でもどこをぷにぷにされているかよくわからん状態。とりあえずキモチ良い。

その内、N姫(たぶん)が片足にまたがって、足を抱えるようにして足の裏をオパーイにすりすり。これを右と左と二回づつ位されたあと、足の指を一本づつ丁寧に舐められました。オマケ的に足の裏もちょっと舐められる。(コレは少しくすぐったかった)
…と、言うのを右足左足にされる。

その間、K姫(たぶん)は、コカンに手を伸ばしつつ、背中をペロペロ。続いて尻を丁寧に舐めた後に、ア○ルの直接口撃。感触的には、尻の肉の間に顔突っ込んでベロンベロン!って感じでしょうか…。

このN姫の攻撃とK姫の攻撃が同時ですよ!同時!
わかるか、そこの貴方!同時でっせ!?ビバ同時!わっしょい同時!フルーティ同時!←もうワケわからん。

その後もダブル松葉くずし??うん、もうよくワカンネーような合体技を味わいつつ、背中はしゅーりょー。
「上向いてくださーい」

くるんとひっくり返されて、見てみると上半身側にK姫、下半身側にN姫がスタンバイ(?)していた。
すぐに再攻撃が開始される。
K姫は、首筋から胸~乳首~お腹にかけて、リップ攻撃の嵐。舌で舐めたり、すったり、甘噛したりとバリエーション豊かに攻めてきました。
N姫は、足を舐めつつ、足をパイズリ!?と言う荒業(荒業なのか)を繰り出します。

そんなのが同時!同時ですよ!?ビ(以下略)
同時攻撃を受けつつ、K姫のお尻やオパーイに手を伸ばして、触れる時は触っておく俺。N姫には…うん、届かないしw

しばらくその攻撃が続いた後、ようやくと言うかお待たせと言うか、コカンへの攻撃が始まった。
K姫が息子をパクッと咥えて、N姫が袋を舐め舐め…ってオオオおおっ!?
ダブルフェラじゃないけどダブル…何って言えばいいの??
下腹部なのでよく見えんのだが、コレってK姫とN姫の頭がゴッチンコしないのだろうか、とかビミョーな疑問が頭に浮かびつつ、感触的にはそういうことらしい、と言う事はわかる。

しばらくちゅぱちゅぱ、クチュクチュとローションのえっちぃ音がお風呂場に響く…ホントに響いていたのかは知らんが、そんなイマジネーション。(わけわからん)

ダブル…なんとかを3分だろうか?5分だろうか?時間はわからんけど、俺時間で結構長い事続けられた。
それが終了したら、K姫は口を離して、N姫がオパーイで俺の息子をサンドイッチ。
ええ、もう巨乳娘ならお約束のパイズリですよ。パーイーズーリー。まぁ、俺的には気持ちよさはそれほどでもないのだが、コレはアレだね。視覚的に欲しい、と言う定番。
カラオケで言う「宇宙戦艦ヤ○ト」、とでも言うのだろうか。ええ、よくわからない例えだと言う事は自覚しております、軍曹。(軍曹って誰?)

パイズリの間に、K姫には手の指を舐められました。指の間とか。コレ、以外にキモチヨイというか。なんか微妙な感覚。
しばらくそんな状態が続いた後、N姫がもっかい息子をパックン。
モゴモゴ、あー、ゴムつけてるのがわかるー。そういう意味ではまだ達人の域には達してませんな、N姫。(どこの評論家でしょうか)
そんでもって、ゴムをつけ終わるとN姫がまたがって騎乗位で合体!合体っす!
「あなたと合体したい…」ってアク○リオン張りに合体ですよ!アクエ○オンって最近よくパチスロのCMしてるやつ!CMすげー微妙なやつ!
「あなたと合体したい…」って絶対ソレを想像するだろ!?プロデューサー、アンタ絶対確信だろ!と思ってしまうアレですよ!詳細知らないけど!
とにかく、「何でこんなに『合体』についてのフリが長いんだ」と言うのは、またの機会に語るとして(たぶん永遠にこない)、N姫がおっきなオパーイをぶるんぶるんと揺らしながら、ぐっちょぐっちょと音を立てて動いているんですよ!

…で、ここで気づきましたが、二輪車(マット)で合体中って、もう一人はあんまりする事ないっぽいですねw

K姫は上半身に抱きつきつつ、乳首とか攻める…しかないような感じでした。
喘ぎ声とかナシでしたが、俺的にはウソっぽい声は逆にいらないのでオッケ。

普段は…ま、特別長いワケでもないけど短いワケでもない、標準くらいの持続時間(自己申告)な俺ですが、今回ばかりはあんまり持たなかったです。
だってN姫、休みなしで延々フルパワーで腰振るんだもん…。
ローションでぐっちょぐっちょとえっちぃ音がしてるし、N姫のおっきいオパーイがブルンブルン揺れてるし…。
抱きついてきたK姫が耳元で「キモチいい?キモチいい?」って聞いてくるし…。
アレですよ。ここでガマンするのは逆に男がすたるってモンですよ。
ってか、ガマンしてもきっと持続時間が5秒伸びる程度だ。きっとね。

ってなコトで、あえなく発射。

しばらく余韻を味わって(味あわせてくれて?)から、ゆっくり抜いて、
N姫「いっぱい出たねー♪」
ええ、そりゃ禁オナしてきましたからw
その後は、二人がかりで丁寧にローションを洗い流してくれましたとさ。
ローション流して~、お風呂入って~とまぁ、普通な展開がありまして。
お風呂は一人ではなくてK姫と一緒でしたが。
そんなこったがありまして、お風呂上がって身体を拭かれるワケです。二人がかりで…。

その時にですね。
俺のケータイが鳴ったワケですよ。電源切ってなかったので…。
着信見ると、まぁなんだ、とりあえず出なきゃダメでしょ!ってな相手だったので、
俺「ゴメン、静かにしててね…!」
とお願いしてから電話にでますた。電話の内容はどうでもいいので割愛。
で、ですね。電話しながら身体を拭き拭きされていたワケですが、なんかですね。
気がついたらK姫が俺の息子を咥えているワケですよ…。
それにのせられたのか、後ろからN姫が、両手で尻の肉を広げて?ア○ルを舐めてくるワケですよ…。

なんなんですか、このどこかのエロマンガかエロ小説の逆バージョン的な展開は。

フツーのエロマンガ(ないし小説)では電話している女のコを攻めて、電話しているのに喘ぎ声が…
ってな展開なのでしょーけど、コレ、案外感じない。
むしろ電話に集中?しててしばらく気づかんかった位で。途中で気づいて(おぃおぃ…)ってな。
まー、悪い気はしないですが。。。

電話終わってからもしばらくそのままで、ちょっと堪能してからソファーへ移動しましたとさ…。
冷静に考えてみれば、アレはアレで二輪車的な展開だったのではないかと思う。

体拭かれて、ソファーに座った後は、お茶を飲みつつしばし雑談。
K姫も、N姫もバスタオルを巻いているだけの状態です。また二人に挟まれるような形でソファーに座り、とりとめのない会話をしました。
雑談も後半に差し掛かると、何か自然と?触って・触られて状態に以降。
気が付いたら自然な流れ?でN姫が息子を咥えてます。一回イッたので余裕ありw
じっくり時間をかけて、N姫のワザを堪能しました。

その間にK姫とキスしたり、乳揉んだり舐めたり、と…こういうのを「くんずほぐれず」と言うんでしょうかね?
しばらくその状態が続いた後、K姫も下に降りていって…二人の姫が左右から…

そう、二輪車伝統の必殺技、「ダブルフェラ!」
奥義炸裂です。
…が、なんだ。アレだ。コレはそんなにキモチヨイというワケでもなかった…。
俺だけでしょうか?
二人の姫がヘタなだけなのでしょうか?
わからないですが…なんというんでしょうか。「二人同時に咥える」のは、物理的に不可能なワケで。自然と「舐めるだけ」になるので、なんだろ。刺激はあんまり?
ビジュアル的にはまさAV、究極的にGOODなんですけどね~。

究極奥義出したはいいけど、カスッただけ。
なんか、そんな感想。

ソファーからベットへ移動して、今度はコッチから攻めてみる事に。
N姫に仰向けに寝てもらって、オパーイをモミモミ、ペロペロ…。
その間、K姫が俺のアナ○を舐めつつ、息子を手コキ。
しばらくその状態の後、K姫に「交代!」と後ろから体引っ張られて起こされて、後ろから抱き疲れるような格好に。
今度はその格好で、N姫にフェラされる。
後ろからはK姫に耳とか舐められた。ちとくすぐったい。。
その後、K姫が離れて、俺を仰向けに寝かせる。K姫が乳首舐めてきて、そのまま下の方へ。
K姫と69の格好になり、K姫がフェラ、N姫が袋とその下あたりを攻めてきて…といった感じでがっつんがっつん攻められました。

…続く。あと1、2回?

何だかベッド凄い広そうだな。

73:16:
遅くなりましたが続きです。

ええ~っと、ベットは結構広いベットでしたよ。。
ってもまぁ、結構アクロバティックな格好になってはいましたがw

さてはて。
その後にフェラの交代?がありまして、K姫は乳首とか首筋とかをぺろぺろと。
N姫はしばらくフェラした後にゴムつけて、再び騎乗位で挿入!しばらくそんな状態でがっつんがっつん上下運動が続きました。
一回イッてるので余裕ありw

しかしですな。アレじゃないですか。折角ならK姫にも入れたいじゃないですか。男として。(なんなんですか。)
ストップかけて、「上になりたい」と申告してw
K姫「どっちと?」
俺「K姫で…」
N姫「えーっ」
K姫「やった~♪」
という、ワケのわからんやり取りがあって(まぁ、接客のウチでしょうけど)交代。。。

K姫が下になって、正常位で挿入。。

ここでなんというんですか?三角形??N姫がK姫の顔の上にまたがって、俺とキスして?
的な体制になりそうだったんですが、個人的にスキでない為にパス。
K姫とフツーに正常位wあんまり二輪車の意味ないような気もしなくもないのですが。
他にどういう体制があるんでしょうか?

まま、とにかくN姫は俺の裏側に回って、ピストン運動の邪魔にならない程度wに背中とか乳首とか辺りをさわさわしてました。
俺は、2回目は中々イけない人なのですが、この時は普段より早く限界きたので発射。
フィニッシュは抱き合って…(コレが好きなので。。)

イッた後にそのままで余韻楽しんでたら、
N姫「二人だけで楽しむな~!」
と後ろからドーンとサンドイッチ??されました。

…と、後は雑談して、洗ってとしていたら時間きたのでココまで。5回とかイケる人はすげーと思うよ。ホント。俺には無理。
ってかコレで十分満足しました。。

最後は、二人で玄関まで送ってくれました。
なんか、普通の時は途中まで??だったような気がするんで、最後までちょっとVIP気分でしたw

総じて感想ですが、
「新鮮!」でしたね~。
一人は一人の良さがありますが、二輪車は二輪車の良さがあるというか。
姫が二人いるという「普通と違う」というだけで、十分楽しめます。俺が入った姫は、指摘があった通り二輪車のワザがあんまりなかったのかもしれません。(初めてなのでよくわからんのですが)
けど、相性は悪くなかったと思います。
雑談も楽しかったし、十分堪能できました。相性って重要なんじゃないかな?と思いました。

ま~、お金のコトもあるし、そう何度も行けないでしょうけどw
次なる野望は、いつか三輪車に…!w(関西でできる店、聞いた事ないから東京でか??)

それでは、つたないレポにお付き合いいただき、ありがとうございました。
次は…いつの日か、三輪車のレポでお会いしましょうww


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-06-18(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

餓鬼がプールで…

某ネトラレスキー掲示板から転載。もともと三文小説風の妄想が多い所なので、
これも「お話」のつもりで読めばいいかも。
ちなみにエロっぽい部分はあるが、修羅場はないのでそのつもりで。

          +            +

この夏休みの話だ。日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
子供たちにすれば、送ってくれさえすれば誰でも構わない
…というかむしろ、美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君も泳いできたら?」
出掛けるために着替えながら、何気なく妻に勧めてみた。
35度を超える猛暑が続いていたし、運転手ついでに水浴びしてきたら
…というつもりだった。

「ダメよぉ。泳げないもん」
確かに妻は筋金入りのカナヅチで、ビーチでも日光浴専門だ。
「それに、こないだ海へ行ったとき、水着ほつれたの直してないし…」
難色を示す妻に、子供たちは「ええーっ?オバさんも泳ごうよー」とブーイング。
もっとも息子だけは、あまり来てほしくなさそうだったが…。

「浮き輪を持っていけばいい。水着だってほら、昔着てたのがあるだろ?」
「だって…もう10年も前のやつよ」
という妻も、男の子3人のラブコールにまんざらでもない様子だ。
結局、子供たちに押し切られる形で仕度を始めた妻を残し、
私は近所の理髪店へ向かった。

散髪は5カ月ぶりくらいか。とにかく暑かったので、
襟が隠れるまで伸びた髪を思い切って刈り上げた。
クセ毛で鳥の巣みたいだった頭は、まるでGIのように。
伸び放題だったヒゲもきれいに剃り落とし、
理髪店の親父が「こりゃ別人ですね」と笑うくらいサッパリした。

家に戻ると、妻と子供たちは出たあとだった。
家でテレビでも見てゴロゴロ…とも考えたが、
ふと『せっかくだし、俺もプールに行くかぁ』と思い立った。
冷たい水に入って、久しぶりに水着のお嬢さんを観賞するのも
悪くないか…なんて下心もあった。

市民プールは原付を飛ばして15分。メーンプールを囲むように
流水プールが周回し、少し離れてサブプールがある。
夏休みは例年、人で水面が見えなくなるくらい混み合うのだが、
この日は思いのほか閑散としていた。どうやら若者たちは、
隣町の遊園地に今年オープンした大型プールへ流れたらしい。
こちらに来てたのは、小さな子供がいる家族連れがほとんどで、
お目当ての若い女性はチラホラしかいなかった。

息子はすぐ見つかった。友達の岡島君と2人で浮き輪に乗って、
メーンプールに流れ込む巨大滑り台を滑走している。
楽しそうに遊んでる所に親が割り込むのも…と考え、声は掛けずにおいた。
妻はといえば…敷地の外れの流水プール脇で発見。息子たちに
浮き輪を持っていかれ、デッキチェアで紙コップのジュースを飲んでた。

妻は新婚当時に買った青のビキニ姿。
今年で35歳になったが、体型は若い頃とあまり変わっていない。
さすがにEカップの胸は少し下向き加減だが、張りも重量感も十分。
ウエストも年の割に引き締まっている方だし、ムッチリした脚は
私の一番のお気に入りだ。158cmだから、どちらかといえば小柄だが、
すれ違う男が思わず目で追うスタイルだと思う。

決して華やかなタイプじゃないものの、なかなかの美人ではある。
私が言うのもなんだが、有名人なら女優の松下由樹を地味にした感じか。
子供連れでなければプールでナンパされても不思議じゃないし、
実際に今でも街で声を掛けられることがある。

その場で妻に声を掛けてもよかったが、子供の監視役を任されるのも面倒だし、
もう少し水着ギャルを探索してからでも…と思い直した。
視線を隠すため用意した濃いめのサングラスをかけ、
ブラブラ歩き始めたとき、妻に近づく人影が…。
ん?と思って見直すと、一緒に来た息子の友人の松井君と鈴木君だった。

どうやら息子たちとは別行動のようだ。2人の少年は妻を挟むように
両脇のデッキチェアに陣取り、3人で何やら話し始めた。
妻はもともとオープンな性格で、息子の友達とも仲良くお喋りできるタイプ。
時おり笑い声を上げてた。どうやら子供たちが泳ぎ方を指南してるらしい。

微笑ましい光景といえばそうだが、ちょっと気になることがあった。
男の子たちがやたらと妻の体に触るのだ。
別に嫌らしい触り方じゃなく「なに言ってんですか」という感じで、
肩とか腕とか太股とかにタッチしてた。それでも少し注意して見ると、
2人の視線が妻の胸元に向いているのが分かる。

若いときの水着だし、年齢や市民プールという場所を考えれば、
結構露出もあって大胆なカットかもしれない。子供たちは
チラチラ眺めるというより、妻が反対側を向くたび胸の谷間を凝視していた。
妻はまったく気にせず笑っている。

私はといえば、変な言い方だが「ほぉ」と感心していた。
これが若い男や親父なら、妻の体を見入る気持ちも分かるし、
露骨な視線を向けられたら夫としてムッとしただろう。
しかし、2人とも小学生だし、相手は自分の親と同年代…というか友達の母親だ。
いくらセクシーでも興味を持つのかねぇ…というのが率直な感想だった。

話し声が聞こえるほどの距離で観察したが、髪を刈り上げヒゲを落とした私に、
3人とも気付かない。少年たちの行動は少しずつ大胆になってきた。
松井君は妻の太股に手を置いたまま。鈴木君は笑いながら、
妻の腕に絡みつくようにもたれかかっている。

そのうち少年たちは立ち上がると、妻の手を取り流水プールへいざなった。
どうやら実地で指導するようだ。私はサングラスを外し、
水中で女の子を観察するため持ち込んだ色付きの水中眼鏡を装着。
少し離れた所から3人に続いてプールに入った。

見つかったら「やあ」と声を掛ければいいやと思っていたが、
まだ気付かれていない。見守る私の視線の先で、松井君が妻の両手を持って
バタ足の練習を始めた。自分より小柄な少年につかまって足を動かす様は、
噴き出しそうになるほど不恰好で、下半身がすぐ水没してしまう。

そのうち、横で見ていた鈴木君が
「ダメだなぁ、オバさん。もっとお尻を浮かせなきゃ」と言うと、
水中で妻の足を支えるように持ち上げた。
お尻が持ち上がった反動で上半身が沈みそうになる。
妻は「キャッ」と声を上げ松井君にしがみついた。

私は数メートル離れた所で、泳ぐふりをしながら沈んだり浮かんだりして
観察を続けた。しがみつかれた松井君は、妻と向き合ったまま
脇のあたりを支えるような格好だ。
水着越しながら、妻の柔らかな体を感じているに違いない。
鈴木君は片腕で妻の太股を支えながら、もう片手を豊かなヒップに当てた。

「オバさん、足はもっとゆっくり動かしていいよ」
松井君が指示しながら、鈴木君に目配せする。
2人はそれぞれ体を移動し、妻を左右から挟むように支える体勢になった。
2人とも片手を妻の肩や脇のあたりに、もう片手を太股に当て支えている。
妻は少年たちの腕にしがみついたまま、必死で足を動かしていた。

「体はまっすぐ…いい感じですよ」
水に潜って目を凝らしてみる。妻の上半身を支える鈴木君の手は、
手を肩から肩甲骨、胸の上部へと動き、やがて水着に包まれた乳房を
すっぽり包み込んだ。松井君も真似て、妻のたわわな膨らみに手を当てた。

泳ぎに集中していているといっても、さすがに胸を触られて
気付かない気づかないはずはないと思ったが、妻はバタ足を続けている。
気を大きくしたのか、松井君は妻の尻を撫でる手に時おりギュッと力を入れる。
太股を持っていた鈴木君の手は、いつの間にかビキニの下腹部へと動き、
股間の微妙な場所に触れていた。2人とも上半身の手は、
完全に妻の両乳房を握りしめ、揉むような動きすらしている。

「じゃあさ…バタ足だと難しいから、足を伸ばして浮かぶようにしてよ」
鈴木君が少し上ずった声で指示を出した。妻はいったん水中で立って
「大丈夫?ちゃんと支えててね」と言うと、今度は静かに水に浮かんだ。

2人は待ってましたとばかり、豊かな乳房や尻を触り始める。
時おり妻は顔を上げて「もぉ、エッチなんだからぁ」と笑っていた。
ということは、子供たちの意図は分かっていたはずだが、あくまでも笑顔。
怒られないと分かるや、2人は胸を揉みながら布越しに乳首付近を摘んだり、
股間の微妙な部分を指で押したり。2人とも学校指定の競泳用水着を履いてたが、
生意気にも股間のあたりが明らかに盛り上がっている。

しばらく泳ぐと、妻が再び立ち上がって言った。
「ダメ、うまく泳げないよぉ」
いや、そういう問題じゃないだろうと思うが。

「じゃあさ、波のないプールがいいね」と鈴木君が応じる。
3人はそろって流水プールを出て歩き始めた。私はそっとあとをつける。
『傍からは不審者に見えるかな…いや、単独行動してる親父は結構いるし』
…なんて思いが頭を掠めた。

3人はそのままサブプールへ移動した。レジャー向けのメインプールと違い、
サブプールは競技用施設を改修して、子供向けに浅くした造り。
敷地の端にあるせいか、人はぐっと少なく、小さな子供連れの若いママさんや、
年配の夫婦が何組かいただけだった。妻と男の子たちがプールに入るのを見て、
私は反対側のサイドからそっと入り、ゆっくりと3人に近づいた。

少年たちは、まだ私の姿が眼に入らないらしく、さっきと同じように
水に浮かんだ妻を左右から支えた。水に潜って観察すると、やはり2人とも
片手で大きな乳房を揉み、もう片手で妻の尻と撫でたり股間を探ったり。
周囲の人が少ないせいか、さっきより大胆に柔らかな体の感触を楽しんでいる。
男の子の水着の前も、さらに膨らみを増したようだ。

ゆっくりと脚を動かしながら、妻は時おり顔を上げ「どこ触ってるのよぉ」
とか言葉を掛けている。それでも笑顔は変わらない。
子供たちの悪戯を楽しんでいるのが、はっきり分かった。

嫉妬とも興奮ともつかない感情が押し寄せる。と思ったら、
妻が「きゃっ」と声を出すと体をビクっとさせた。私は慌てて水に潜る。
男の子たちは胸を揉んでいた手を水着の中に滑り込ませていた。
妻は体をよじらせているが、強く抵抗しているわけではない。
2人は、そのまま生の乳房を揉み始めた。

妻の下半身を撫でていた松井君が、妻の尻を水中に沈め水着の縦布を握る。
尻を覆う布は紐状になり、Tバックのように割れ目に食い込んだ。
少年の手は、剥き出しになった大きな膨らみを遠慮なしに撫で回し始めた。
同時に恥骨のあたりを触っていた鈴木君の手が、ヘソの部分から
妻の水着に差し込まれた。彼女の濃い陰毛が指先に触れたはずだ。

思わず声を上げそうになった私は、いったん水面に顔を出して大きく息を継ぐと、
再び頭を沈めた。『なぜ止めない?』自分で自分に問いかけたが、分からない。
とにかく興奮していたのは事実だ。

男の子たちは水中で、さらに大胆さを増す。妻の胸を揉んでいた手は
水着のブラを押し上げる。大きめの乳首が顔を出した。
いつもより肥大していると感じたのは、気のせいではないはず。
ブラはそのまま肩甲骨のあたりまでずらされ、Eカップの大きな乳房が2つ
重力のない水の中でゆらゆら揺れた。

2人の少年は剥き出しになった2つの肉塊をつかむと、
円を描くように揉みながら、指先で乳首を摘んで刺激を加えた。
妻は子供たちの腕にしがみついたまま、稚拙な愛撫に身を委ねている。
バタ足は完全に止まり、両足はプールの底に着いていた。
傍からは、3人が円陣を組んで何か相談しているようにも見える。
周囲の人は水中で何が行われているのか、気付いていないらしい。

妻は目を瞑って快感に耐えているような表情だ。
やがて尻を撫でていた松井君が、妻の水着の下をつかんで全体をずり下げた。
大きな尻が水中にボンと投げ出され、前の部分からは陰毛が飛び出す。
松井君はそのまま柔らかな尻を撫で回し、大きな割れ目に指を這わせた。
鈴木君は陰毛をまさぐっていた手を奥に進めた。指先には妻の割れ目
…いや、もしかしたらクリトリスが当たっているかもしれない。

水面から出たり入ったりして息継ぎを繰り返す私の下半身は、
いつの間にか完全に勃起していた。親父臭いトランクス水着の前が、
盛り上がっている。もっとも、中身は人並み以下だが。

熟れた体を弄びながら、2人の少年は徐々にプールの端へ移動すると、
コーナーを背にするように妻を立たせた。もともと人が少ないサブプールの中でも
一番人目につきにくい場所だ。水着を半ば剥ぎ取られた妻は、
頬を上気させ目を潤ませている。長く見たことのない「女の表情」だった。

プールの深さは1mほど。2人は小さな体で妻を隠すように囲むと、
水面に出た妻の乳房を愛撫し始めた。周りに客はいない。
私は隣のコーナーにへばりつくような格好で観察を続けた。

視線の先でまず松井君、続いて鈴木君が身を少し屈め、濃いピンク色の乳首を
1つずつ口に含んだ。妻は両手で子供たちの後頭部を撫でている。
ピチャピチャという唾液の音や、妻の洗い息遣いまで聞こえてきそうだった。

下半身をまさぐっていた松井君の手が、水の中で何やら動いている。
『俺、完全に変質者だな』とどこかで冷静に思いながら、私は再び頭を沈める。
少年が水中で水着の下をさらに押し下げ、片脚を水着から抜き取るところだった。
妻は片脚に水着を残したまま、水中で大きく股を広げていた。
水草のように揺れる陰毛を2人の手が襲う。鈴木君の指先は、
膣に入ってるのでは…と思わせるほど奥まで差し込まれていた。

私は水に浸かりながら、無意識のまま自分の水着に手を入れ、
気張りきった肉棒をつかんだ。こんなに硬くなったのはいつ以来だろう。

妻が少年の後頭部を抱いていた腕を外した。子供たちが乳首から口を離す。
私が水中で目を凝らすと…妻は少年たちの体に沿って指先を滑らせ、
大きく膨らんだ水着の前を撫で始めた。背中を反らせるように伸び上がる2人。
妻の手は、しばらく水着越しに勃起を愛おしそうに撫でていたが、
やがて紐の部分から指を差し入れた。幼い勃起に指先が触れたのだろう。
今度は子供たちが体をビクッとさせた。

妻は顔を上げると、少年たちに二言三言話し掛けた。
2人は満面の笑みを浮かべると、周りを見回す。私は慌てて顔を反らせた。
その間に妻は水着をつけ直したようだ。私が再び顔を向けたとき、
3人はプールから出て、敷地の外れに向け歩き出したところだった。

3人が向かったのは、サブプール用のシャワー小屋だった。
競泳プール時代に使っていた施設がそのまま残っていたらしいが、
改築したばかりのメインプール用シャワーと違い、古くて薄汚れた感じ。
敷地の入口から一番離れた所にあって、利用する人はほとんどいないらしい。

妻は子供たちの背中を抱くようにして、周りの様子を窺いながら小屋に入る。
私もすぐ後に続いた。

小屋の中は薄暗く、少しカビ臭くすらある。妻たちは一番奥のシャワー
ブースに入ったようだ。私は足音を忍ばせて、その隣のブースに滑り込んだ。
床は粗いタイル張りで、足跡が目立たないのは幸いだった。

ブースは1m四方くらいで、大人2人も入れば満員の狭さ。
蛇口がちゃんと閉まらないのか、シャワーの注ぎ口から水がポタポタ漏れていた。
私は扉を開けたまま、3人が入ったブース側の板壁に耳をつけて息を潜めた。
「…大輔(息子の名前)たち、大丈夫かな」
「…誰にも話しちゃだめよ」
断片的に会話が聞こえるが、囁くような声だ。
板壁を調べたが、中を覗けそうな穴はもちろん、亀裂も見当たらなかった。

『…窓!』
思いついた私は、再び足音を忍ばせて小屋の外に出ると、周囲を調べた。
小屋は敷地の一番隅に建っていて、1辺は出入り口、1辺は自販機コーナー、
残る2辺は敷地全体を囲うコンクリート塀に面している。
自販機のゴミ箱を動かすと、建物と外壁の間に幅60cmほどの隙間が見つかった。
シャワーの排水を流すためか、コンクリートで蓋をした側溝が通っている。

『これじゃ本当の変質者だよ…』
そんな思いを振り払って隙間に体をねじ込むと、私は一番奥…3人が入った
ブースの窓にまで移動した。心臓と股間が脈打つ。どこから放り込まれたのか、
足元には空き缶やペットボトル、紙コップが散乱している。

窓枠には外からベニヤ板がはめ込まれ、その外側を鉄格子が覆っていた。
窓のすぐ傍にコンクリ塀が迫っているから、日光を取り込む必要もないのだろう。
絶望的な思いに駆られ、私は鉄格子の間から手を差し込むと、
ベニヤ板の表面を指で撫でた。

ズズッ…『!!』
乾いた小さな音と共に、ベニヤ板が窓枠に沿って少し動いた。
板は打ち付けられていたのではなく、窓枠にはめ込まれていただけ。
しかも端の部分が朽ちていたから、ちょうど雨戸を開けるように動かせたのだ。
私は音を立てぬよう注意しながら板をずらし、
ようやく数センチ開いた隙間から鉄格子越しに覗き込む。

信じられない光景が目に飛び込んできた。
妻はビキニのブラを外し、Eカップの胸を露わにしていた。
ソフトボール大の乳房の先には、見慣れた濃いピンクの乳首が上を向いている。
妻と向き合う体勢で片方の乳首を口に含み、
もう片方の乳首を指先でいじっているのは鈴木君。
松井君は妻の横で屈むようにして、ビキニの下をずらそうとしていた。
紐のようになった水着は太股のあたりまで下がり、豊かな陰毛が露わになっている。

「そう…上手よ…」
妻は鈴木君の頭を愛おしそうに撫でながら、足を上下させて水着を
脱がせるのに協力する。下半身に残された小さな布地は完全に取り除かれ、
柔らかそうな毛に包まれた生殖器が完全に顔を出した。
松井君はしばらく妻の下腹部をまさぐっていたが、やがて立ち上がると
勃起した乳房に吸い付いた。代わりに鈴木君が妻の陰部に手を伸ばし、
指で陰唇をなぞる。

「ああぁ…」
両乳房を吸われながら、妻は切なげな声を上げると少年たちの頭を撫でた。
鈴木君は指先でクリトリスのあたりを刺激する。松井君は2本指を
膣に出し入れしてるようだ。小さな指先は愛液でべっとり濡れているはず。
子供らしからぬ指使い。さっきプールで指導を受けたのかもしれない。

「ねぇ…オバさんだけ脱ぐの、恥ずかしいわ」
妻の甘えたような言葉に、少年たちは慌てて自分の水着を脱ぎ捨てた。
私が覗く角度からはよく見えないが、2人の頭を抱いていた妻の手が、
2本の下腹部に伸びたようだ。
必死で覗き込む視線の先で、3人が体勢を入れ替え、今度は男の子たちが
壁にもたれかかるような姿勢になった。2人とも陰毛はまだ生えていないが、
ペニスは一人前に上を向いている。鈴木君は10cm程度で太め、
松井君はやや細いが12~13cmはありそうだ。
2人ともほとんど包皮が剥け、亀頭が透明な粘液で光っていた。

私の勃起も、もうはち切れそうだ。私は周囲を見回すと、
男の子たちのモノとは全然違う黒ずんだペニスを取り出し、激しくしごき始めた。

妻は2人を立たせたまま屈むと、鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。ほんの2、3分で、
まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。

1度出したといっても、そこは性欲旺盛な若者。勃起はまったく衰える気配がない。
「元気なんだぁ」
妻は嬉しそうに呟くと、今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、
「ああ…オバさん…」なんて口走っていた。

今度は5分ほどもっただろうか。やはり最初に射精したのは松井君。
激しく動かしていた妻の頭が止まると「ウッ…」という声とともに、
口の端から白っぽい液が溢れ出た。
続いて鈴木君も「アアッ!」という声を漏らし、亀頭から精液をぶちまけた。
その瞬間、私の黒ずんだペニスからも、これまでにない量の粘液が噴き出し、
小屋の壁にべっとりと付いた。

妻は立ち上がると、放心した表情の少年たちを優しく抱き締め、
額に代わる代わるキスをした。2人は妻の首筋に頭をもたせ掛け、
名残惜しそうに大きな乳房や陰部をまさぐっている。

そのとき、小屋の入口から誰かが入ってきた。
「もう、汚いわねえ。ちゃんと洗うのよ」
小さな子供を連れたお母さんらしい。プールで粗相でもしたのだろうか。
3人はビクッとして身を硬くする。親子連れは先客に気付いていないらしく、
バタンというシャワーブースの扉が閉まる音に続いて、鋭い水音が室内に響いた。

妻は子供たちに向かって口の前に人差し指を立てると、脱ぎ捨てた水着を着ける。
子供たちも急いで、水泳パンツを引き上げた。

私も、早くも萎え始めた愚息を水着に仕舞い込んで、その場をそっと離れた。
途中、息子たちに会わないかと気が気でなかったが、幸い見つかることなく
プールを後にして、原付で自宅へ向かった。。


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-06-16(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

母娘


もう5年前のことです。
私が大学の4年生、母が46歳だったと思います。
母が趣味の陶芸講習付き2泊3日の温泉旅行パックにイヤイヤつき合わされ
ました。

館内の和食風のレストランで同じ目的のパックできたご夫婦が2組と男性2、3
人と私たちのパック一団が同じテーブルで食事をしました。同じ趣味という
ことで、初対面なのに私以外のみんなは食事もお酒も盛り上がり、もっと飲
もうということで、2組のご夫婦を除いて、私たちと男性二人(40歳前後?)
は館内のスナックみたいなところに行きました。

そこはダンスもしている人もいて、他の団体客もかなりの嬌声で騒々しい様
でした。
4人でお酒を飲みはじめましたが、タバコの煙とかうるさい雰囲気がイヤで私
は、「またお風呂に行ってくる」と中座しました。
30分ほどで風呂からあがりスナックのほうに行き覗くと、お酒の好きな母
はかなり機嫌よく飲んでいました。向かい合わせの席も男性二人にピッタリ
と挟まれて並んでいたので、「あぁ~、長くなりそうだぁ」と私は部屋にも
どりテレビを見てから来ようと思いました。

そして1時間ほどして階下のスナックに行きました。
「あれ、席にいない」とおもったら、母と男性とがチークダンスをしてまし
た。
「むっ、なんかいい感じぃ」で入りづらい気分だったので、数曲終わる頃に
入ろうと思い、
閉店のお土産やを覗いたり友達に携帯電話をしてかなりあとに行って見まし
た。
それでもまだ踊っていました。
それも「いい感じぃ」どころかかなりヤバイ雰囲気でした。相当に酔った母
は体をだらーんとさせて相手の男性の首にしがみ付いて口を半開きにし、相
手の唇に母の唇が触れんばかりに顔をくっつけてました。
その上、母を抱きしめた男性の手の指は母のおしりの割れ目の奥に食い込こ
んで猥らに動いてました。更にひどいことに、曲にあわせて腰を密着してる
二人の足は深く交互に挟み合い、着崩れっぱなしの浴衣の帯から下で、お互
いの股間の地肌をこすりあっているあり様でした。

他の団体客も部屋に戻り男性の同行の人も席を立ちいなくなり、人気のない
スナックで二人はとんでもないチークダンスを延えんとしたたんです。
いくら酒好きとはいえいきなり、それも初日に、母の姿にショックを受けた
私は、こんな母とあと2日もつきあうのかぁとウンザリで部屋に戻り布団には
いり込みました。

母はだいぶ遅くにゴソゴソと戻って、部屋のうち風呂でザーっと身体を流し
てました。
私は、寝たふりのままやり過ごしました。
翌朝、私は予定を変更して母とは別行動と人工降雪のスキー場へスキーを借
りて行くことにしました。なんか母と一緒にいる気がしませんでした。
昨日のように夕食を終え私が大浴場から部屋に戻ると、昨夜の男性2人と母が
外で買いこんで来たつまみでお酒を飲んでいました。
母は私に「スナックは団体さんで一杯。部屋で飲もうと言われたんだけど、
男の人たちのとこじゃ、危なくてぇ」と笑いながら言いました。
男性たちも「いやぁ、僕らは健全で紳士ですよぉ、ヤダなぁ」とかほざいて
ました。
私は、力なく「ハハハ、どーぞ」とか言うのが精一杯でした。

2、30分は母たちとお酒を少し飲みましたが、3年ぶりのスキーで疲れたので次
の間付きの部屋なので奥の部屋でテレビを見ながらメールをしてるうちにウ
トウトと寝込んでしまいました。しばらくして何気ない音で目を覚ますと、
隣の部屋から人の声が聞こえませんでした。どっか行ったのかなと襖をあけ
ようとしたとき、何か衣服が擦れる音と母の息遣いが聞こえてきてビックリ
しました。

「あっ、今、襖を開けるのはヤバイ」と思って、襖ごしに隣の部屋の様子を
耳立てました。
テレビを消したり音量を下げたりはまづいと思いそのままにして襖に耳をあ
てました。
押し殺した母の声と、男性の「ん?ここか?」「どしたの、いいの?」とか
母に問いかけてる声がかすかに聞こえました。ときどき母が「ウッ」とか
「グッ」「あぁーん」とか高い声を出すたびに私の心臓はドッキリしまし
た。
私はこのままでは部屋を出れないし(隣の部屋を通らないとトイレにもドア
にも出れない)、どうしようかと迷いました。こんな悩ましい声を聞かされ
た続けるんじゃたまらないし、まったく迷惑な話でした。しょうがないか
ら、部屋の窓を開いて外の広縁づたいに部屋を出ることにしました。

竹の塀と建物の間を進み母たちが戯る部屋に目をやりました。
雨戸は閉めてませんでした。模様をほどこした曇りガラスの奥は見えません
でしたが、ガラスの模様の中に透明な箇所があったので、私は顔を近づけて
そこから中の様子を覗いてみました。
男性が横に伏せた母の片足を大きく持ち上げ膝をついて自分のものを出し入
れしてました。男性はペニスを母の陰部からほとんど抜けるくらいまで引い
てから、ゆっくりと母の奥に入れ、更に念入りに互いの腰をくねらし合う、
そんな動作を何度も繰り返してました。
その往復してるグロテスクなものは筆箱に入ってる定規より長そうで、唖然
としました。そして母の口は母の顔にまたがったもう一人の男性の股間で塞
がれてました。何ともいいようのない凄い光景でした。

私自身、まぁ男性とのお付き合いもありセックスも心得てはいたつもりでし
たが、盗み見、しかも自分の母のですからすごいショックだったのと同時
に、中年の男女の例えようのないくらいの隠微な絡み方を目の当たりにして
思わずうずいてしまいました。
そして何故か、私は外にはいかずにまた元の部屋に戻りました。気持ちも身
体もほとんど呆然としてました。隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声、身体の
接する音、今しがた見た光景と重なりあって、自分でも変になってしまい、
恥ずかしいことに、浴衣のすそから手を入れてとうとう自慰を始めてしまい
ました。
彼氏とのエッチ以上に感じはじめたので忍び足で敷布団を引っ張り出し、テ
レビも消して下着をずらして没頭してしまいました。
こちらの部屋が気になったのか、隣の部屋が静かになったような気がしまし
た。
私はかまわずに自慰を続けて声まであげてしまいました。
私がどういう心境でそこまでしたのか今でもわかりません。母の猥らな姿態
を見て興奮したのか?あるいは母に対して女性としての嫉妬心とか対抗心み
たいなものが芽生えたのか?男性のあの部分の凄さに圧倒されたのか?あの
雰囲気の中とはいえ、とにかく普通ではありえない私の異常な一面だったと
思います。

そのうち、男性(Mさんでした)が襖を開けました。私はその瞬間は膝をたて
て四つんばいで、自慰をしているまっ最中でした。
「あっ、アキちゃん、、」と母のつぶやきが聞こえたような気がしました。
と同時に帯も解かれて男性(Kさん)に組み伏された半裸の母の姿が間じかに
現れました。
別の男性(Mさん)が私ににじり寄ってきて、私を抱きすくめました。挨拶も
会話とかまったく言葉をかわさないで、いきなり舌を差し込んでキスをしま
した。
もう、頭の中が真っ白になっている私もMのその舌にむしゃぶりついてしまい
ました。

たいして愛撫とかもしないでMは私に挿入してきました。当然のようにスルっ
と入った感覚は今でも思い出せます。そして、みんな良質な温泉に入ったせ
いか妙にお互いの肌がスベスベしていたのも思い出せます。
挿入されてから、母が「あっ、あのこにはスキンを、、、」とか言ってまし
た。
Mは私に入れてユックリと腰を沈めながら「うん、外に出しますから、、、」
とかかすれた声で答えてました。 もう私にはどっちでもいいよっ、という
気持ちでした。
普通の形でMに責められてから、後からの形にされました。後から挿入されて
首をもたげると母とKの行為が目の前で繰り広げられていました。

うつ伏せになった母にKはスプーンを重ね合わせるように覆いかぶさって腰を
動かしてました。そして右手を母の下腹部に差し入れてアソコを自分の腰の
動きに合わせて指で弄っているようでした。顔をうつ伏せにしているので母
の表情は見えませんでしたが、「ダメ、それは、ソコは、、、イヤ、、」と
か必死にKの手からクリトリスを逃れさせようともがいてました。
いまでもこの光景は目に焼きついています。
Mもそんな母の様子をみながら、「アキ、お母さんエロだなぁ、、なっ、そう
だろ?」とか後から突きながら言い、更に「アキもそうだろ?」とか私にサ
ドっぽく話しかけました。
自分には少しマゾっ気があると私は気づいてましたが、もうこの問いかけに
更にカーっと熱くなってしまいマゾ気分で「うん、アキをもっと、、、、」
とかMに答えたと思います。
Mは約束したとおり外に射精してくれました。
Kは母の中に出したようです。
Kは腰をヒクつかせながら母の中に念入りに十分に射精しきったという感じで
した。受入れている母もKの精液を搾りとるようにお尻の筋肉をヒクヒクと収
縮させてました。

コトを終えても母と私は特には言葉を交わしませんでした。
4人の会話の流れの中でノ会話でした。それが、それほどの不自然さがなかっ
たのが今でも不思議です。4人の間では、相手を換えてまだ続けるっというの
が当然の雰囲気でした。
Kに誘われて、私はKと一緒に部屋の内風呂に行きました。
Kが私を背後から抱きかかえるような形で温くなった浅いお湯の中に二人でつ
かりました。
Kは後から私の首すじを舐めまわしながら指でクリトリスを弄ったりで会話は
ほとんどなく、そのほうが私にとっては気が楽でした。

私が先に風呂から出て部屋に戻ると、母とMはすでに熱く絡んでいました。
ぼんやり眺めていると、「さっきまで、Mは私にあれだけ優しかったの
に、、、」とか変な嫉妬心が母とMに対して湧き上がってきたのが今でも不思
議です。
こんな刹那的なアソビなのになんでそういう感情が沸いたのかほんとうに変
でした。
Kが風呂から出てきました。

一人でこんな感情に囚われていたので、おもわずKに自分から抱きついてしま
いました。
なんか冷めたり白けたりの時間が怖かったのだと思います、私は自分から積
極的にKの股間を口に含みました。
Kといろいろな形でして最後に、私をうつ伏せにしてスプーンを重ね合わせる
ように覆いかぶさって腰を動かしてました。そして右手を私の下腹部に差し
入れてクリトリスを指でつまみながら腰を上から強く上下しました。さきほ
ど、母にしたのと同じ形です。
Kはこの形が好きなのか、あるいは得意なのかもしれませんでした。
かなり長くて太い、20cm近くあるようなのを地中に杭を打ち込むように
私の中に突き刺すのです。意識がイキながら「母も、、これはたまらなかっ
たぁわよ、、」と頭をよぎりました。
私はもっと感じようと腰を浮かしたつもりでしたがKの上からの力で簡単に潰
されてしまいました。クリトリスを弄る指も巧で、腰を深く落とされるの同
時にクリトリスをキュっと摘むので感覚が先走るので快感と感覚が一致しな
くて苦悶してしまいました。

Mに抱かれた私より母は先にいきました。
「うおぉ~、中に、中にいくぞぉ、、」とMが声を荒げ、母も「きてっ、中に
きてー」とか、そういうやり取りだったと思います。
それを聞いて興奮を高めた私は母のように最後までのが欲しくなってしまい
ました。Kが顔を私に寄せたときに「ね、中に、、ね、おねがい」と私はKに
懇願してしまいました。「うんイクよ、いいんだね」とKは私に小声でいいま
した。
私が「うん、」と答えると、私の奥深の子宮を圧迫しているKのモノが更に膨
張してぎゅうぎゅう詰めという感じになりました。小刻みに数秒間ピストン
してからドッと噴出して、私の奥が一瞬、カぁーっと熱くなったような気が
しました。

いったあとしばらく、私とKは放心したようにじぃーっとしてました。母の凝
視してるような目線を感じました。
そして私たちは明け方まで、寝入りました。
母はKに抱かれながら、私はMと同じ布団に寝ました。

明け方何時頃だったのでしょうか、母とKが小声でヒソヒソとやってました。
「えぇー、なんでこんな大きい?」「朝、俺、こーなるんよ、、、」「で
も、私、まだ痛いかも、、、」
「ダメよ、となり寝てるし、、」とかとかのうちに、母の呻き声がし始めま
した。
それに合わせたようにMも私を求めてきました。
私は寝たフリをしてMの手を払いのけました。
何度も払いのけるとMは私の布団から出て、母とKが絡み合っている布団へ移
動しました。
母は「えぇー、ダメよぅ」といいながらも受け入れてました。
なにか二人とも朝のせいで昨夜よりも大きいと笑いながら言い合ってまし
た。
仰向けになっているKの上に跨った母が腰を強烈に前後に動かしその腰をさら
にMが抱えて大きく動かす手伝い?をしているうちにKは母の中で果てたよう
でした。母の上体もドサっと布団に倒れこみ、すごい吐息になっていまし
た。

私はそんな3人がまだ絡み合っているのを尻目に、階下の大浴場へ朝風呂に
いきました。温泉の湯の爽やかさが身体に染み入ってとても爽快になれたの
を思い出せます。
風呂から上がって館内をしばらくふらついてから部屋に戻りました。
部屋には誰もいませんでした。風呂に行ったようです。
私はサッサと着替えをすませ朝食後の帰りのしたくを始めました。

駅まで普通に談笑しながら4人で帰りました。
あんな破廉恥で野獣みたいな夜を過ごしたのに K・M氏のお二人とも紳士な
態度で接してくれました。ちゃんと敬語で話、私たちへの気遣いが丁寧だっ
たことがとても救いになりました。母と帰りの電車の中で「あぁーいうの
は、忘れようね」とだけどちらからともなく言いました。
その後、私は当然、普通の日常をおくりました。ただ母は、その後しばらく
はK氏とお付き合いをしたようです。M氏とか他を交えての変な乱交みたいの
はなく、普通のお付き合いだったと思います。
今では、母は父とたまに温泉へ行くのを楽しみにしている生活を送っていま
す。
私は結婚して1児の母です。 たまに友人などと温泉にいくと あの母との
旅行の夜を思い出してしまいます。母も同様だと思います。

あの経験で、女性の秘められたサガというか 何か奥深いものがあるんだな
ぁと今でも思っています。


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-06-15(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

僕ちゃん

主婦(37歳)です。いつもこの掲示板を見て、私にはあまり起こりそうもないことだと思いつつ、興味深々で興奮してます。昨日、とうとう私も皆さんと同じように経験してしまいました。隣の高校生としてしまいました。お隣の洋子さんの息子さんで汗だくで学校から帰ってきた姿を見かけたので、冷たいジュースを飲みなさいと家に入れたのが間違いのもと・・・リビングでお話して、台所に向かいコップを洗っているとき後ろから抱きつかれて・・若い男の子の汗に匂いに思わずキューとなって・・・「やめなさい・・」といっても、荒々しく私のお乳やお尻をさすって、ズボンには固くなったおちんちんが張りだし、お尻に押し付けてきて・・・じっとしていると、ブラウスを脱がされて、ブラジャーをはずされて、痛いくらいにお乳を揉んで、乳首に口をつけ舐めまわされて・・・思わず、僕ちゃんの頭を抱えてしまった・・・スカートをずらされて、パンティーの上から私のあそこを揉んできて、さっとパンティーを下ろしたかと思うと、膝をついて私のあそこに口を埋めて、ペロペロと舐めまわされた。少し固い床にそのまま寝かされて、僕ちゃんの固くなったペニスを入れられてしまった。どうしよう・・これから、既成事実をつくられて、これから僕ちゃんとの関係がずるずる続くのかしら?洋子さんやうちの主人にばれたらどうしよう・・・でも、若い男の子ってとのセックスの虜になりそうで・・不安 また昨日のようなことを待つ自分と後悔する自分がジキルとハイドのように私の中で葛藤する どうしよう・・・・

戸惑う女さん、私もこんなことになるとは思ってもみなかった・・・
でも、さっきまで、また僕ちゃんが私のうちに来て、断りきれずに家に入れてしまいました。玄関に入るなり、僕ちゃんは狂ったように、今日もまた私の身体をまさぐり、抵抗しようと思ったんだけど・・今日は寝室にまで連れて行かれて、明るい昼間なのに、ベッドの上にねかされて・・・僕ちゃんに私のあそこをピチャピチャとまた舐められているうちに、我慢できなくなって、私も僕ちゃんのおちんちんに手が行ってしまい、頬張ってしまいました。今日は、四つん這いにされて、後ろから若い種馬のような僕ちゃんに突かれているうちに、もう離れられないのかなって思いました。いけない事だとわかっているつもりだけど・・・火かついたっていうか・・・からだが燃えてきて、さっき僕ちゃんが帰るまで、お互いを貪るようにセックスをしてしまいました。昨日、あんな風に急に年の離れた高校生とはじめてしてしまったというのに、今日もまたしてしまって・・私に隙があったんでしょうけど、でも私もまだおんなとしての部分が残っている。若い男性にもまだおんなとして見られるところがあるんだ・・・でも、どうしよう。いつかばれてしまいそうで、怖い・・・・このまま、いつも昼間に若い男のことセックスをする日々が続くのか・・僕ちゃんが高校を卒業するまではセックスをすることになるんだろうか 求められたら断れないくらい、なぜかおぼれてしまいそうになっている どうしよう

週末は主人がずーっと家にいたので、お隣の僕ちゃんの攻撃には遭わなかった。洋子さんには、まだ覚られてないようで、いつものように世間話をしました。あなたの息子さんが同じ年の私を女としてみて、何度も何度もされちゃったのと心では言いながら、意外と平静な顔でお話してたんじゃないかなあ?今朝、僕ちゃんが学校に行くときに「おはよう」って声かけると、「今日は試験で半日だから、今日もいいでしょ」と小さな声でささやかれた。ああ、きょうも昼から若い男の子に私のからだを自由にされるんだわ・・・キューンと胸が・・・期待しているもう一人のわたし・・・こわい、 こんなに淫乱な私・・・今日は、自分から積極的に僕ちゃんを責めそうで 上になって悶える私を想像しちゃいました 朝から、変な気分

NHKの昼の連続ドラマを見終わった頃、玄関のチャイムの音・・・隣の僕ちゃんだった。「試験うまくいったの?」「おばさんのことを考えて試験に身が入らなかった。でも、最低ラインは大丈夫だと思う」と普通の会話・・・「ねえ、忠志くん、この間のことは、もう忘れましょうね。おばさんと忠志くん、2人ともどうかしてたの・・・あんなことは、忠志くんがもっと大きくなって、大人になって、好きな人が出来たらそのヒトとすることなの・・・ね、わかった」私は僕ちゃんに諭すように話した。「おばさん」僕ちゃんはまた、私に挑みかけてきた。僕ちゃんの手首を握り、抵抗しようとしたけど、若いといってももう大人の身体をした僕ちゃんに振りほどかれ、スカートをたくし上げられ、パンティーを引き摺り下ろされ、僕ちゃんの指がわたしのあそこに・・・・私の身体を何年も前から知っているように、私の感じる部分をナゾッテ、「おばさん、濡れてるよ」なんて・・・もういっぱしの熟練したジゴロ気取り・・確かに、僕ちゃんに弄られ、いたぶられるわたしのあの部分は、私の意識のコントロール外の状態で・・・僕ちゃんの背中に手をまわしてしまった。私の抑制はとれ、僕ちゃんの学生ズボンのジッパーに手を伸ばし、引き下げ、ブリーフから僕ちゃんのジュニアを出して擦りはじめてしまった。リビングにソファーに僕ちゃんが横になったので、ズボンを脱がし、僕ちゃんのジュニアを頬張り、固くなったジュニアがピクンピクンと律動するころには、ワンピースを着たまま、パンティーだけとって僕ちゃんに跨り、ジュニアを握り、アテガッて腰を降ろして繋がった。僕ちゃんの気持ち良さそうな顔を上から眺めながら、腰を前後に揺らし、次第に高まり、大きな声をあげてしまった。僕ちゃんのジュニアはまだまだ固く、下から思いきり私の腰を引き寄せながら突き上げられた。私のあそこから溢れるいやらしい液体で僕ちゃんが突き上げるたびに、いやらしい音があそこから洩れてきた。ズボンを膝までおろした僕ちゃんとワンピースを着たままパンティーをとった私が、あの部分だけ密着させて・・・セックスだけの繋がり 思わず、私は繋がりから開放された僕ちゃんのジュニアに口をもって行き、根元から先まで猫のように舐め、私のあそこを・・・恥ずかしげもなく、僕ちゃんの顔に近づけ、僕ちゃんの鼻に擦りつけてしまった。ついさっきまで、僕ちゃんを貪るように私のほうから犯しつづけた。これからは、僕ちゃんだけに主導権を渡さず、大人の女として、僕ちゃんを育てていきたくなっちゃいました。

あやかさん、恭子さん:信じてもらえなくてもいいんです。誰にも言えなくて、この掲示板に書き込みして告白でもしなければ・・・今までの私が、普通の主婦をしていた私がどうにかなってしまうようで怖くて、誰かにお話を聞いてもらいたくて。そうですよね、6日前に突然起こったことに混乱してしまって、だけど現実にはお隣の僕ちゃんと何回もしてしまって・・・もう一人の私は、最近、忘れかけた女の部分が僕ちゃんによって愛されることで、そんなにいやでもない自分に気がつきました。若い男の子とのセックス、そんなに上手じゃないけども、学生時代に同棲していた彼との昼間からのセックスを思い出したりして・・・やめなければいけないことはわかっているけど。今日も僕ちゃんが試験の帰りに寄ってくれて、つかの間のセックスが出来るんじゃないかと期待してしまっている。あやかさん、恭子さん、私、こんなんじゃなかったんだよ。でも、あなたたちも、私とおんなじようなことが起これば、きっと、おぼれてしまうと思うの。あなたたちのお隣の高校生の男の子たちも、きっと、あなたたちを視姦しているんだと思う。だって、忠志くんが以前から私のお尻とか、胸を見て、自分の部屋でオナニーしてたって言っていたもの。私みたいなおばさんじゃなくていいでしょって聞いたら、30代でも40代でも、関係ないって・・・忠志くんのお友達にも、学校の先生と関係を持った子がいるんだって・・・今の高校生、私たちのころと違って、ずーと大人だよ。

佐知子です。昨日もお隣の僕ちゃんがやってきました。もうさかりのついたオス犬みたいで・・・何度も後ろから突っ込まれて。私も思わず腰が動き、僕の下半身に密着できるように腰を揺すって擦りつけるような動きをしてしまいました。もう僕ちゃんは私のからだに慣れてしまって、私の感じる部分を余裕をもって探っているみたいです。最初の日は私の中に入れるとすぐに出してしまったのに・・・今では、強弱をつけて、深く浅くといろいろなリズムで腰を動かして・・・これまで体位は正常位とバックそれと私が思わず上になって跨ってしまった騎乗位のみだった・・でも、昨日は横になったり、脚をクロスさせたり、正常位で繋がったときには脚を伸ばしてと言われ、腰を激しく動かされてクリトリスが刺激されて行ってしまいました。私の方から僕ちゃんの腰に手をまわして引き寄せ、背中やお尻を擦って・・・若い僕ちゃんの肌は主人と違ってツルツルで・・・お尻なんか、前後させるときに筋肉がパンパンに張って、すごかった。まだ、未熟な僕ちゃんだけど、この数日で確実にセックスはうまくなっています。しかも、何回も何回も求められて、飽くことを知りません。私も最近、主人とは2週間に1回程度の、おざなり状態だったので、毎日のように僕ちゃんにされると、セックス奴隷になってしまうようで・・・これが日常になってしまっていることが怖いです。今日も僕ちゃんに抱かれることを想像して朝から変な気分・・

私が悩んでいたとなりの僕ちゃんとの出来事、忠告や同じ経験をされた方のメールを読ませていただきました。異常なことだと思うけど、若い男の子との関係を持った方が私だけじゃないことがわかりました。女として年の離れた高校生とセックスするってこと、考えれば男の方も女子高校生と援助交際したりすることがあるんですもの・・・たまたま性的な欲求の対象が高校生であったんですよね。最初は無理やりされたけど、あとでは自分でも不思議なくらい以前からのいい仲みたいに抵抗なく抱かれ、組しかれ、後ろから責められ・・・1週間前は普通の主婦してたのに、いつも僕ちゃんとのセックスを昼間からでも考えてしまって、あそこを濡らしてしまう。今日も僕ちゃんが玄関のインターホンを鳴らしたとき、急いで玄関に行き、その場で私から僕ちゃんにしがみついて、ワイシャツをまさぐりズボンのベルトを緩めて降ろし、膝まづいて頬張ってしまいました。玄関のドア越しに声が聞こえないようにして、靴箱に両手をついて、大きく脚をひろげて僕ちゃんにあそこを舐めてもらって・・・お尻を突き出して、立ったまま僕ちゃんと繋がりました。玄関の外でご近所の奥さんたちが立ち話しているのに、すぐ1~2メートル先のドアを隔てて私たちはいやらしい格好で動物みたいに愛し合いました。もう、客観的にみると私のほうが僕ちゃんより積極的だと思います。向きを変えられ、膝を抱えられて繋がったまま私は僕ちゃんの首に両手をまわした格好をさせられて・・・こんな体位ははじめて・・・僕ちゃん、何かの本で読んだらしく、私を上下に揺すったりして、そのたびにのけぞってしまう私・・・玄関のドアのむこうに、このグチュグチュとした音が聞こうえないかと気が気でなかった。僕ちゃんは立ったままのセックスが疲れたのか、玄関の廊下に私を寝かせて、固い床の上で正常位でフィニッシュをむかえました。今日は幸い安全日だったので、僕ちゃんのジュニアが私の中で張り、律動するのを感じ私も行ってしまいました。もう、僕ちゃんとは離れられないと思います。

今日から土曜日の夕方まで主人が九州に出張です。急に決まった出張・・・昨日は久しぶりに主人から求められたけど、前戯もほどほどに入れて、自分だけ行ったらあとは高いびき。疲れているのはわかるけど、いつもそんなんじゃ若い子に対抗できないよ!と心のなかでつぶやきました。朝、主人を送り出して玄関をお掃除しているとき僕ちゃんが学校にいく時に逢ったので、今日から2日、夜は主人がいないと言った。いままで、昼間のあわただしい時間でのセックスだったので・・・今日から2日は夜、僕ちゃんに抱かれたかったので。僕ちゃんは洋子さんに今日から夜は友達のうちで勉強するって言って、なんとかごまかしてうちに来るって・・・今夜のことを楽しみにしてしまう私って、今、本当にセックスマニアになってしまったみたい。

だって、もともと私たち不道徳なことしてしまっているんですもの。法律で行けないって言ったって・・・ところで、その法律でもし訴えられたら、軽犯罪のうちにいるの?それとも、実刑? 男と女の間のことに国が介入するなんておかしいと思わないですか?たとえば17歳と364日で大人がその子とセックスした場合は罪で、18歳になったとたんにOKの許可がもらえる??? おんなの子で16歳で結婚した場合には、毎日セックスのたびに法を犯しているの?もう、社会的な常識や法律では私と僕ちゃんのことはどうにもならないと思う。ごめんなさい

いろんな人から忠告されて・・・でも、もう止まらない!昨日の夜は主人が留守、でも食事を僕ちゃんの分も用意する間、恋人が来るみたいにルンルン気分になって・・・自分でも恋愛ごっこのムードかな?台所で食事の準備をしていると、急に後ろから抱きしめられた。「だめ、今食事の準備しているからオイタはやめて!」と言うんだけど、首筋にキスされて、エプロンの間からブラウスのボタンを外され、器用に片手でブラジャーのホックを外し、乳首をクリクリされた。スカートも下ろされてお尻を擦られ脚の間、後ろから廻された指であそこをまさぐられ・・・もう、食事の準備どころではない。振り返り僕ちゃんのほっぺを両手で挟みディープキスをしてしまう私。台所でお互いを舐め、擦り、揉み、弄り・・・私は僕ちゃんの手を取りお風呂場へ。シャワーをいっぱいにして、ボディーシャンプーを両手にいっぱいつけて僕ちゃんからだを滑らした。大きくなったジュニアにも泡がいっぱい立って、袋を揉みながら掌の石鹸にツルンツルンと移動するジュニア・・僕ちゃんも私のからだにボディーシャンプーを擦り付けてからだを密着させてきた。シャワーの柄を取った僕ちゃんがわたしのあそこに流水を浴びせる。温かい温水で刺激され気持ちよかった。跪いて僕ちゃんのジュニアを含みむと、いじわるな僕ちゃんはシャワーをかけて、ただでさえ含んだ状態で息がしづらいのに・・・部屋の明かりをすべて消して、ベランダへ・・お隣のうちの明かり、中の様子がよく見える。こちらは部屋は真っ暗にしているので、たぶんベランダの私たちには気がつかないと思う。声を押し殺して、後ろから繋がった僕ちゃんを感じる・・・蒸し暑い外気に二人とも汗びっしょり、背中に舌を這わせる僕ちゃんにはシャンプーのかおりをしたショッパイ味がしてるんだろうな?繋がった状態で僕ちゃんは手をお臍から下へもってきて、わたしの一番敏感なクリへ、抜き差しを繰り返しながら、手で弄られて・・・思わず背中を反らせて「あ、あ~」と声が・・・僕ちゃんは私の口を塞ぎ、耳元で「おかあさんに聞こえてしまう」って囁いて、指を口の中に・・・私はその指に舌を絡めてしまう。激しく動きが始まって私の中で僕ちゃんのジュニアが跳ねる。膝の力が抜けてガクンガクンとする私。リビングに戻った私たちはシックスナインの態勢でお互いの性器を貪りピチャピチャと舐めた。

今日は朝から部屋にこもって主人が帰る夕方まで僕ちゃんと裸で過ごした。いつものように舌を絡めたキス・・・お互いのからだを飽きることなくまさぐり、ぼくちゃんに個人授業。女の身体の隅々を・・感じる場所を・・・手ほどき。大きく脚をひろげて、あの部分をおしげもなく晒し、わたしがオナニーするところも見せてしまった。お尻を突き出して、クネクネと振り僕ちゃんを焦らし、猛獣のように後ろから飛び掛り、あてがい、突き上げる僕ちゃん・・・動物のようなうなりを口から発し、お互い、セックスに没頭し全身に汗をかいた。ベッドのシーツは地図のような染み・・・部屋には精液とわたしの淫汁のにおいが充満した。主人が帰る少し前に僕ちゃんは帰った。私は残り香を消すためにシャワーを使い、濡れた髪で主人の帰りを待った。

僕ちゃんとのセックスは相変わらず、昼間の時間です。この間主人が出張したときはお昼も、朝も、夜も、いっぱいいっぱい僕ちゃんに責められたのに・・・最近、再開発されたからだを持て余し気味です。今朝、おとなりのご主人と玄関先で挨拶したとき、「いつも、息子がお世話になってます」って言われた。僕ちゃん、男同士の会話でお父さんに話したのかしら・・・?ヤバイヤバイ・・・でも、僕ちゃんのお父さんも以前から魅力ある方と思っていたので、一度抱かれたいなあ・・・なんて考えてしまっている。完全にわたし・・・セックスマニアになっている。前はこんなんじゃなかったのに・・・

お隣の僕ちゃんが小さな箱を持ってやってきた。なかから、イヤらしい格好の玩具が・・・私、これまで玩具は使った事なかった。僕ちゃん、インターネットの通信販売で買ったって。電池を入れてスイッチを入れると、ペニスの形をした先のほうがクネクネ動く。付属に付いた小さなものが微妙に振動する。「これで少し佐知子さんを苛めたくって」僕ちゃんはにこっとして言う。私も興味があったので、下着を下ろして脚を大きく広げ、膝の部分を抱えて、あそこが天井を向くようにした。僕ちゃんの口がすぐ、来て・・割目に沿って顔を前後させ、舌は顔の動きと違うランダムな動き・・・クリトリスを唾液でまぶされて、私の割目からはあとからあとから樹液のような淫汁が・・・低音の振動音が部屋に響く。玩具の小さい付属の部分を僕ちゃんは私のクリトリスにあてる。下半身の力が抜けて、麻痺するようで・・だけど、全神経はあの部分に・・・思わず、腰が動く。「佐知子さん、穴の部分がヒクヒク動いている。太いほうが欲しいの?」と言いながら、玩具じゃなく、僕ちゃんの指が入ってきた。膣の前のほうを激しく擦るものだから、膀胱が刺激されおしっこがしたくなってきた。我慢していると、気持ちがすごくよくなって・・・「いれて 玩具も僕ちゃんも・・・」思わず、おねだり・・・僕ちゃんは太いほうの玩具を入れてた。クネクネと私の中で動く玩具・・・肛門のほうにトッロとした冷たい感触・・僕ちゃんがローションを肛門に擦り込み、指を入れてきた。はじめての感覚・・・癖になりそう。僕ちゃんは意地悪・・・なかなか私に本物をくれない。思わず手を僕ちゃんのオチンチンにもっていった。ビンビンに大きくなって、反り、上下に動く僕ちゃんのオチンチン・・・私の口はいつものように僕ちゃんのオチンチンを咥える。僕ちゃんはお尻の穴に入れた指をグリグリと回し、玩具をゆっくりと出し入れする。気持ちよすぎて、僕ちゃんのオチンチンをはずし、「入れて ねえ」おねだりしてしまう、私。

もうだめ・・・主人にばれたみたい。昨日の夜、主人が「おまえ、最近変ったよ。誰か付き合っている男がいるのか?」のベッドの中で聞きました。「そんなことあるわけないでしょ!」と返事したけど、荒々しく下着を取られて、身体中を検査され、僕ちゃんが着けたキスマークを見つかってしまった。「誰なんだ、相手は?」とあそこに指を入れられ、かきまわされながら聞かれた。「お隣の僕ちゃん・・」「まだ、子供じゃないか。いつからなんだ?、え」主人は僕ちゃんとの出来事を具体的に言うように私に命令した。「最初は、無理やり犯されて、それからは私が積極的になって・・」私が話をし、この掲示板にかき込んだことを教えると、過去ログを読み始め、次第に主人のおちんちんが固くなってきた。朝まで、主人は私をねかさないで、責め、会社に行った。どうなるの・・・主人は暴力的なことはしなかった。ただ、私を今までになかったくらい、愛撫し、責め、何度も私の中に入れた。今日、主人が帰る時のことを考えると不安・・・僕ちゃんにもばれた事話さなければいけないし・・・もう、僕ちゃんとは終わりかな?別れられなければいけないのかなあ?


アナル・SM・アブノーマル | 【2017-06-14(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

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