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20歳女性社員と

A子と初めて会ったのは、今から5年前転勤で着任した事務所だった。

A子は柴○コウを少しだけぽっちゃりさせた感じのきれいな顔立ちだった。

何より驚いたのは、脚がきれいな事だった。

制服のスカートからのぞく太ももは適度に肉付きがよく、ふくらはぎから足首にかけてきゅっとしまっており脚のモデルとして十分やって行けるのではと思うくらいだった。

A子は私の隣の課に配属されており、入社3年目でその年に成人式を迎えたばかりだった。

私とは一回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所でよく会話を交わす様になった。

そのころパソコンは一人一台の環境ではなく、事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、課を問わずパソを使いたい人がそのコーナーに移動してパソコンを使うシステムだった。

私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。

3年前に結婚した妻の事、2歳になったばかりの子供の事。

A子には同じ歳の彼がいて、彼女自身は結婚願望が強く早く結婚したいのだが、彼が若くまだその気は無い事、最近彼を説得して自分の親に会わせたが、それがきっかけでちょっときまずくなってしまった事など、とりとめも無い話を続けていた。

会って数ヶ月しかたっていないのに、随分以前からの知り合いだった様に、しかしその時点では、性的な対象としては見ておらず、歳の離れた兄妹の様にお互い感じていたと思う。

ある日事務所の蛍光灯が玉切れし、私は「4階の書庫から蛍光灯を持ってきて、交換する様」上司からたのまれた。

私は書庫に行った事がなかったので、上司に詳しく聞いていたら隣の課のA子が「わたしが案内しますよ」と言ってくれ、二人で4階の書庫に入っていった。

書庫といってもちょっとした会議室くらいの広さがあり、蛍光灯の備品類は入り口ドア横手前側の棚に置いてあり、ドア正面の奥の方にスライド式の書類棚が並んでいる、ちょっとした倉庫の様な書庫だった。

新しい蛍光灯は、手前の棚の一番下の段に置かれていたが、その時は棚の手前に書類の入ったダンボールがいくつも置かれており、それを片付けなければ蛍光灯を取れない状況だった。

私はA子に「事務所から手押しの台車を持ってくる」と言って事務所に戻った。

私は上司に「ちょっと整理しないと蛍光灯がとれませんので、時間掛かりますよ」と報告し、台車を持って書庫に戻った。

A子は奥のスライドラックの方で、ダンボールを収納するための片付けをしていた。

私は台車にダンボールを2~3個ずつ乗せて、奥のラックの方へ運び、A子の作ったスペースにダンボールを置いて行く作業をA子と話しながら繰り返した。

「A子、彼氏と仲直りした?」
「いいえ、何か避けられているみたいなんです、わたしが結婚結婚ていうから」
「そう、もし俺が独身だったら、よろこんですぐにでも結婚しちゃうけどな」
「またぁ、○○サンあんなにキレイな奥さんいるじゃないですか」
「A子の方がずっとかわいいって。三年前に知り合っていたら、今頃はA子と結婚していたかもな」
「三年前ってわたしまだ高校生ですよ」

そう言いながらA子は私の方をむいて、荷物を持ち上げるためしゃがんだ格好になった。

その時A子の二つのひざと足首までのキレイなラインが私の目をとらえた。

「なぁ、今だけ三年前に戻らないか」
「えっ・・・・・」
「キスしようよ。三年前に戻ったことにして、キスしてすぐ別れよう。そして今に戻ってくればいいんだ。」

A子の手が止まった。

「俺は最初に会った時からA子が好きだった。A子も俺を好きなんだろう?」

A子はちいさく頷く。

「でも、奥さんに悪いし・・」
「最初で最後だから、1回だけキスしよう」

A子は突然書庫の入り口に向かって歩き出した。

私はA子を怒らせてしまったと思い、またいくら隣の課とは言え女子社員に対する自分の立場と会社の書庫という場所を思い出し「はは、冗談だよ」と言った。

ところがA子は入り口のドアまで行くと、ノブの鍵をロックして私の方に向き直り言った。

「最初で最後ですよ・・・」

私はゆっくりA子に近づき腰を引き寄せ、唇をA子の唇に静かに重ねた。

触れるか触れないか、焦らす様に重ね、ゆっくりと自分の唇でA子の唇をもてあそんだ。

長い時間(だったと思う)互いに唇を噛んだり、吸い合ったりしていた。

次に私はA子の口の中に自分の舌をいれ、A子はそれを貪った。

キスだけでA子は感じ、小さな喘ぎ声を漏らした。

私は左手でA子の腰を抱き、右手で形の良い脚の裏腿から内股の付け根側へ指を這わせた。A子は抵抗しなかった。

私は「キスだけ」と言う事も忘れ、憧れの美脚が手に入る喜びにギンギンになっていた。

キスをしたまま、右手を動かす。裏腿からA子の最も敏感なところへ、ゆっくりとなでるように。

制服のスカートの中は、ストッキングとパンティだけだった。

右手の中指がストッキングの上から、クリトリスを捉えた。

するとA子は私の手を押さえ、喘ぎながら小さな声で言った。

「キスだけでしょ・・」

私はA子の耳元で「最初で最後だから・・」と囁き、耳たぶから首筋に舌を這わせた。

「あ・」と小さな声をあげA子の手から力が抜けた。

右手をパンティの中にすべり込ませたが、ストッキングで締め付けられ思うように動かせなかったので、私はA子のストッキングとパンティを脱がせようとした。

するとA子は「ちょっと待って」といい、私から体を離し、自分でストッキングと下着を脱いだ。

それから制服のスカートを自ら脱ぎ、きちんと畳んで近くの棚に置いた。

会社の書庫でA子は、上半身制服を着たままで下半身は生まれたままの姿で私の前に立っている。

私はその異常な状況に我を忘れ、スーツのベルトを外そうとした。

するとA子は「恥ずかしい」と言いながら、片手で秘部を押さえたまま私にだきつき、そして器用に私のベルトを外しスラックスとトランクスを脱がせた。

二人は下半身だけ裸で、書庫で抱き合っていた。

私の息子からは先走り汁が滲み出ている。

私はA子にキスをし、そして耳に息を吹き掛け、もう一度首筋に舌を這わせた。

右手の中指の腹をA子のクリトリスに当て、ゆっくり動かした。

A子はもうグチョグチョに濡れていた。クリトリスを撫でながら、時たま指を入れゆっくり動かす。

A子はもう押さえる事もせずに、喘ぎ声を出しまくっていた。

A子はのけぞりながら、しっかりと私の息子をつかんでおり、感じるのに合わせて強めたり弱めたりしながらしごいている。

「は、早く、入れて」A子がかすれ声でささやく。「何を入れて欲しいの」焦らすように私は答える。

「○○さんのを、私のあそこに入れて欲しいの」

私はA子を向こう向きにし、手を棚に付かせ、尻を私のほうに向けさせた。

蜜が溢れ出ているのが、はっきりとわかった。私は後から貫いた。

十分に準備のできていたA子は、ヌルリと私を受け入れた。

最初はゆっくり大きく腰を動かしていたが、徐々にリズムが早くなって行く。

トン、トン、トン、トン・・数秒後にそれが起こった。

最も深く刺さった瞬間、私のカリが上と下から強い力でギュッと締め付けられるのだ。

トン、トン、トン・・・ギュ、ギュ、ギュ・・私にとって初めての体験だった。

ものの数秒に達しそうになり、私は慌てて浅い動きに変えた。そして落ち着いた頃にまた深く動き、それがA子の意識的なものかどうかはわからないのだが、ギュ、ギュと締め付けられる。

A子は尻を左右に振りながら、喘ぎ声を出し続けている。

浅深を繰り返したが、それもほんの僅かしか持たなかった。

私は「A子、ダメだ。行きそうだ」と言う。

「いい・・だめ・・中は・・」

私がA子から引き抜き、背中に向かって射精しようとしたその時、A子は私のほうに向くと、さっきぬいで畳んでいたパンティを私の息子に被せ「ここに出して」と言い、ゆっくりと手を動かした。

私は書庫で下半身裸の女の生パンに包まれている異常な状況に興奮し、即座に果てた。

この時の快感は、生まれてから最高の射精感でその後もこの時ほどの快感は経験していない。

多分かなり大量に放出したのだと思う。

A子はそのパンティを、書庫にあったビニールの袋に入れ、そのまま制服の上着のポケットにしまった。

普通射精後は萎え、回復まで時間が掛かるのだが、その時は射精後もあまりの快感にいきり立ったままだった。

A子は今いっていない。

私はもう一度A子を後から貫き、リズミカルに腰を動かした。

またギュ・ギュ・・・という「締め付け」が私を襲う。

射精直後だったので、押し寄せるような高まりは無く、私は締め付けられる快感に身をゆだねた。

動くスピードを速めると、A子が切ない声をあげる。

「あ・・いい・・そのまま・・」声に反応し、私もまた急激に昂揚感に襲われた。

「行く、抜くよ」

「だめ、そのまま・・お願い・・中に出して」

A子の言葉を合図に、二人一緒にいき、私は中で果てた。

私はA子から体を離し、自分のハンカチでA子を拭いた。

A子はぐったりしながら「今日は、多分大丈夫・・・こんなの初めて・・」と言って笑った。

私はA子にキスをした。A子はパンティをはかず、ストッキングだけはいて、制服のスカートを身に付けた。

多分時間にして30分くらいしかたっていなかったと思う。

それから二人でダンボールを片付け、蛍光灯を持って事務所に戻った。

事務所では誰にも何も気付かれなかった。

A子がその日、終業までノーパンですごした事に私はまた興奮した。

以上が私の強烈で最高の体験です。

あのギュ・が忘れられず、その後も何度かA子を誘いましたがA子は意識的に私を避けるようになってしまいました。

多分「不倫」てことで自分なりに悩んだからだと思います。

会社の中で雑談する事もなければ、あの日のことも勿論話題にもなりません。

それから2年後、私はまた転勤の辞令を受け、今は別の営業所で働いています。

A子は当時付き合っていた彼と別れ、私が転勤してまもなく社内のS君と結婚しました。

私が転勤する前の日、給湯室にいたA子の尻を撫でました。

A子は私の手を掴み「エッチ」と言って、ニヤと笑いました。

それからA子とは顔を合わせていません。

でも来年Sが私の営業所に転勤してくるかもしれないのです。

そうするとA子とは社宅の一つ屋根の下で、否応無く暮らすことになり、それが今から楽しみなのです。



社内恋愛・上司部下 | 【2018-09-24(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

欧州危機が生んだ悲劇

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。
その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。
俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。

その女、中澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。
初めて中澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。
すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。
気が付いた時には、惚れていた。中澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。

社内外を通じて中澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かった。
2年目にして、会社から表彰され金一封を貰っていた。
8年目の現在は、同期の俺はまだ主任なのに、中澤は既に課長補佐だった。
「美人ってだけで出世しやがって」と、同期の間で影口を言う者もいた。俺も酒が入るとよく同調していたものだ。

そんな嫉妬や羨望を受けながらも、毅然と、そして颯爽と仕事をしていた中澤だったが、
先日から、妙な噂を耳にするようになっていた。
その噂というは3つ下の後輩で、うちの部署のお荷物とまで言われている田中悟史と不倫をしているというものだった。
中澤は、結婚後、社内の飲み会にも全く参加しない程の真面目さだったので、信用する者は少なかった。
しかし、決定的な写真を田中から見せられたと言う奴まで現れ出して、噂の信憑性も徐々に高まり始めていた。
ただ、田中は素行があまり良くなく、品もなく教養もなければ仕事もできない。取引先のドラ息子でコネ入社だったので、
よりによって田中は、ないだろ・・というのが皆の感想だった。

ところが、昨日、決定的なことが起こった。いや起こってしまった。
仕事を終えて、TUTAYAをぶらぶらしていると、田中から携帯にメールが着信した。
『良かったら、今から俺のマンションに来ませんか?どうせ暇なんでしょ?』
俺はカチンときた『忙しいよ、ばーか。』と返した。
『そうですか。残念ですね~。自宅でAV見るよりも、良いものが見れるのにな~』
俺は『は?』と返信した。
『マーケの中澤麻里子って○○さんの同期っすよね?』
俺は中澤の名前を出されて、噂のことなども気になって、速攻で行くことにした。

田中のマンションに行くと、俺と同じように本社にいる同期や、マーケティング部の者など
6人ほどが来ていた。
そして、だだっ広いリビングを見回すと、中澤も・・・居た!
昼間の恰好のまま黒のスーツがよく似合っていた。会社から直接、田中のマンションに来たのだろう。
目が合ったので、軽く会釈をしたが、無視され、下を向かれてしまった。

顔見知りの同期に「どういうこと?」と聞くと、突然、田中が立ち上がった。
「○○さん、ビール適当に取って飲んでくださいね。」
「さて、僕が直接お世話になっている○○さんも、ようやく来ましたので、始めましょうか~」

全員が中澤の方を見たので、俺も中澤の方に顔を向けた。
中澤は両手を胸の前で交差させて、自分を抱きしめるようにしていたが、
皆の視線を感じたのか、ビクッと震えた。

「中澤さん、やっぱ無理でしょ?やめましょうよ、あの約束は無しになりますけど。」

田中の言葉を聞いて、中澤は首を「嫌々」と左右に振ってから
「いいから、やるから・・・やるから・・貸して」と小さく囁いた。

「まじか・・」
「本当に脱ぐんだ。」
周囲にいる男どもから独り言が聞こえた。
俺は、田中のメールや場の雰囲気、来ているメンツから薄々感じていたので『やっぱりそうか』と思った。
『でもなんで?』と疑問に思った。しかし、そんな疑問も
中澤が観念したように立ちあがって、ジャケットのボタンを外すと何処かへ吹き飛んでしまった。
今から、あの中澤がストリップをしようというのだ。
仕事場から、そのまま来たという格好が、妙に生々しく感じられた。

中澤は素早くジャケットを脱いで、白いブラウスのボタンに手を掛けていた。
誰かが止めるのかとも思ったが、誰も止める気配がない。
俺は田中に向かって「お、おい、ど、どういうことだよ。セクハラだぞ?脅迫とかしてるのか?」と大声で問いただしてみた。
口の中が乾いていて、最初、噛んだのは、まあ、許してくれ。

「違いますよ~ビジネスですよ~。てか、中澤さんが望んだことだし~。中澤さ~ん、止めましょうか?」
中澤は「やります!」とはっきりした声で答えながら、ブラウスのボタンを慌てて外した。
そして、下着と白い素肌を剥き出しにさせて、俺を軽く睨んだ。目が放っておいてと言っているようだった。

「そういうことなんで、○○さんも、遠慮せずに、ご鑑賞ください」田中は半笑いで俺に答えた。

中澤は、ブラウス、スカート、ストッキングと次々に脱いでいった。
部屋の中は、男たちの荒井息づかいと、服を脱ぐ衣擦れの音だけが、異様にはっきりと聞こえた。
俺たちは、誰も言葉を発せず、ただ黙って、会社随一の美女が、同期の出世頭が、あるいは憧れの先輩が、頼れる上司が、、
職場の恰好のまま、徐々に剥かれていく姿を息を飲むように鑑賞していた。

下着姿までは、スムーズだった中澤も、ブラとパンツを脱ぐことには抵抗があったようだ。
どちらかというとキリっとして凛々しい顔を、赤く染めて中澤は動きを止めてしまった。
田中が何か言うかと思ったが何も言わなかった。下着姿で恥じらいの表情浮かべる中澤を存分に鑑賞するのも悪くなかったが、
中澤は意を決して、両手を背中に回した。
ブラジャーを外して、すぐにパンツに手を掛けて、屈んだ。
思っていたより小ぶりの胸が垂れ下がったところで、誰かの「おおぉ!」という歓声が聞こえた。
それが切欠になって、静まり返っていた部屋に喧騒が戻った。
「まじ、すげーよ」「中澤さんの、おっぱいが拝めるとは!最高!」「ヒュー、ヒュー」
「思っていた通りの貧乳だ」「肌、白いと思ってたけど、ほんと、まっちろだー」

中澤は皆のヤジに負けずに、最後の一枚も脱ぎ捨てて直立した。屈辱の仁王立ちだった。
職場の同僚、競っていた同期や、指導していた後輩にまで、30歳になる裸体を晒して、
中澤は恥ずかしさと悔しさで目に涙を貯めていた。

そんな中澤の姿を目にしても、田中は、何も感じていないようだった。
「え?それだけですか?それだけじゃ、100マンでも高いような~」

「どうすれば良いの・・・言ってよ」

「う~ん。約束したように、きちんと全部見せなきゃダメじゃないっすか?」

「どうしたら良いの・・・」中澤は困ったように佇んでいた。

「しょうがないですね~、とりあえず、そこに寝て、足を全開にしてみては~?」

俺は、あまりの展開に心の中で「まじ?」っと喜んだ。
しかし、同期の一人は違う感想を持ったようだ。
「寝てしまうと顔がよく見えないのが残念なんだよな。」その発言に同調する奴が多くいた。

『無残』  
性的な興奮よりも、まず先に、この言葉が頭に浮かんできた。
本当に無残だった。中澤はソファに浅く腰掛け、そして細い美脚はソファの上に乗せられ大きく開かれていた。
あの聡明で真面目な中澤に、同僚の鼻先でM字開脚をさせたのだ。
女の部分を完全に晒して・・羞恥で真っ赤に染まった顔を隠すことも許されずに・・・

M字開脚をさせた後から、マーケティング部の奴ら、つまり中澤の部下にあたる者達の緊張が取れたのだと思う。
調子に乗って、中澤にリクエストし始めた。
逆らえない中澤は、言われるままに痴態を演じ、体の隅から隅までを晒した。

「○○さん、やりたいですか?」
他の皆が中澤に群がっている時、少し離れていた俺に、田中がそっと耳打ちしてきた。
「○○さんには、お世話になっているので、やっちゃっても大丈夫ですよ」
俺は、この機会に、ずっと疑問に思っていたことを尋ねてみた。

中澤のご主人は、証券会社で働いていたということだったが、退職して投資顧問会社をやっていたそうだ。
しかし、地震や欧州ショックなどで、大きな損害を出してしまった。
中澤自身も、FXをやっていたことは聞いていたが、それもこの度のユーロの暴落で、取り返しのつかない損失を出してしまった。
部署の違う中澤と田中がどのように知り合ったのかは、聞かなかったが、切羽詰まった中澤は、当面の資金を資産家の田中から援助してもらっていた。
そして、今回、決死の思いで中澤は再融資を頼んできた。しかし、返すあてがないことは、田中にも分かりきっていた。
だから、田中は断るために職場の同僚の前で、ストリップしたら貸すと条件を付けた。
まさか、あの清楚で、いつも聡明な中澤が受けるとは思わなかったようだが、よほど困っているのだろう。中澤はその条件を飲んだ。
いざ始めてみると、男どもの必死さや、中澤の恥じらう姿を見て、田中も面白くなってしまって、
そっと中澤に耳打ちしたそうだ、「一晩奴隷になって、全員が喜んだら500万融資じゃなくて、差し上げても良いですよ」


社内恋愛・上司部下 | 【2018-09-19(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヤンキーにヤラれた巨乳の先輩2

とりあえず、用具室に入ってたのを確認して、しばらく二人でウロウロしてたけど、ガヤガヤ話声が聞こえるだけで、状況も分からない為、
たかしも、下手に見つかるとヤバイ言うので、二人で離れた場所に停めてたチャリにて、たかしん家向かった。

たかしん家に着いてから、録画と逃げるのに夢中過ぎて忘れてたが、考えたらバッテリーの持ち、テープ共に120分…(前にも書いたがポンコツビデオカメラの為、バッテリーが切れると、ガチャンと大きな音がする)
ヤンキー達が二時間内に用具室を出るか心配と言うか、ハッ!として心臓飛び出しそうになったな。あん時は…

心配になり、たかしに聞いたが、朝までいる可能性の方が高いとか言ってるし…
あん時はガグブルだったね。

もうひとつはオレがちゃんと録画ボタン押したか、イマイチ自信なかった。
結局、心配しても仕方ないという事で、とりあえず寝て、朝ビデオカメラを回収しようと言う事で寝た。疲れすぎで爆睡だったね。

翌朝、目が覚めると晴れていい天気だった。たかしと相談し、ヤンキー達はもう旧中学校には、いないと思うが、念のためお昼過ぎに出発する様にした。
旧中学校着いた時は二人で、バレてヤンキー達が隠れてオレらを捕まえ様としているのではないか?心配になり、裏道や通路を徹底的に二人で探した。
奴らはいなかったが、隠したビデオカメラが見つかって持って帰ってないか心配だった。
たかしを見張りに立て、用具室に入りビデオカメラ確認!同時にテープが終了してるのを確認(録画が成功したと思われる)!!!
たかし『どうよ??』
オレ『多分大丈夫!行こう行こう!ここは早く逃げよう!』
メッチャ興奮したね
マッハでチャリこいで今度はオレん家に向かった。
二階に上がり、ビデオカメラの電源をACコンセントに付け替え、とりあえず液晶起動、巻き戻し開始!二人共もう興奮しまくってたと思う

ポンコツビデオカメラは巻き戻しが、メッチャ遅い、とりあえず少しだけ巻き戻して再生した瞬間!
二人で『うおーー!!よっしゃ!!!!!!!』
てか感じだったと思う。
ちょっと遠いが、裸のメグミ先輩に絡んでる裸の男が再生されてた!!
たかし『マジ?マジ?うひょー』
オレは暴発寸前だったが、どうしても最初から見たい為、たかしをなだめて、
苦痛な巻き戻しを開始。
かなり待ったね。あん時ほど時間を長く感じた事はなかったと思う。

再生内容は以下な感じでした。
最初の一時間近くは酒飲んだり、タバコふかしたりして、ました。
いた人間
メグミ先輩(最初は緊張してる様だが、楽しそいに対応してる…ビールも少し飲ませられてたし…かなり凹んだ)
ヤンキー達は最初に犯した3人、定時制の高校の奴は、オヤジのビデオカメラを必至になんかいじってた。
他のヤンキー二人はビールをかなり飲んでたな。
画像は、広角にセットした為、ちょっと遠い+いくら昔とは言え、ポンコツビデオカメラは測光範囲がせまく、画質は暗め、ピントも所々甘かった…
中々始まらないのでたかしに、うながされ早送りした。

再生早送り中、定時制の奴が、立ち上がりビデオカメラを構える。
ストップ!たかしが、叫ぶ
再生にする。

面倒くさいので以下の通りにします。

ヤンキーA…22~3才をヒゲ
ヤンキーB…22~3才をパンチ
ヤンキーC…定時制の高校生を金髪

として書くね。
一時間ちょっと過ぎてから、金髪がパンチに指示され、ビデオカメラで撮影開始。パンチがメグミ先輩にキスして、同時に服の上から胸をもみだした(オレ…鬱勃起)
メグミ先輩は、馬鹿ヤンキー共には敬語で話してた。
この時も『え?え?わたしを録るんですか?え?ヤダ』
とか言っていた。

たかしと共に固唾を飲んで最後まで見た。
ヒゲが、メグミ先輩の手を押さえて、パンチが、ソファーベッドを倒しベッド状態に。
ヒゲと撮影してる金髪がカメラに被りかなりイライラして見てた。
メグミ先輩は『イヤ』と力なく言ってた。
体で抵抗する事はなく、パンチが寝てるメグミ先輩の首スジ辺りをなめだした。
表情は分からないが、メグミ先輩のいやらしい声が聞こえ始める。
ヒゲに指示され、金髪は撮影に夢中な感じだった。
やがて抵抗しなくなったメグミ先輩はスカート、パンツを脱がされて、パンチが指まん?(金髪が邪魔で見えない)
開始。
ヒゲは多分酒を飲みながら画面の外で、冷やしたり、相変わらず金髪に撮影の指示を出してた。

パンチがニタニタしながら、メグミ先輩のサマーセーター?みたいなのをまくり上げて、ブラジャーがみえた…ブラジャーも上に捲り上げ、
念願だったおっぱい登場!!
デカイ寝てる状態でもわかる位のデカさだった。
たかしは『マジ?マジ?』と興奮して何度も同じ事ばっか言ってたな。
パンチはすかさず、両手でぎゅうって感じでおっぱいを寄せてベロンベロン舐め出した。
もうオレはギンギンでオナニーしたくなってたまらなかった。
かなり長い時間パンチはメグミ先輩のおっぱい責めをしてた。

パンチは両手でずっと、おっぱいを下から持ち上げ寄せた感じで、舐め回してた。酔っ払ってるのか『メグのおっぱいはデカイから乳首両方、同時に舐められるんだぜっ』などとほざいてた。
言葉通り同時に舐めてる様だった。
印象的だったのは、メグミ先輩は、おっぱいを舐められてる間、『イヤ』とか時々言いながらも、ハァハァ言ってるのがわかった。
強烈だったのは、パンチが、舌を伸ばし、乳首をチロチロ舐めると、メグミ先輩は首をクッと持ち上げ自分の舐められててるおっぱいを見て『あぁ~』と言ってグタッとなり、またチロチロ舐めが始まるとクッと首を持ち上げ…の繰り返しの場面だった。
かなりスケベだなと思うと同時に、奴らにヤラレなれてるなと思った

おっぱい責めが終わる頃に、金髪が、カメラを止めて『頭と足を逆にしないと暗いです』
とか言い出した。照明の関係で、頭と足の位置を代えたかったらしい。
パンチが『おお』と言って立ち上がり、メグミ先輩にも位置を代わる様に促した。
この時既に全裸のメグミ先輩の唯一正面立ち姿をカメラはとらえた。(カメラはベッドに対して横でセットしてきた)
憧れてたオレには、マジ一番の抜き所かも知れない。
おっぱいは、まあるく巨大、予想とは違い黒くてかなり大きな乳輪、ホントに小さな乳首。奴らと言ったであろう海でのビキニの日焼け跡。
今でもビデオを見るとここで抜きたくなる位だ。

後から一番近いおっぱいだな。と思ったのは昔いたアイドル?の武田久美子のヌードのヤツのおっぱいだったな。

おっぱい舐めに夢中になってたパンチがカメラ撮影を意識したのか?寝た状態のメグミ先輩の足をグワっと広げ
金髪に録る様に命令した。
メグミ先輩は、このビデオの中で一番の激しい抵抗をした。
『ダメ!ダメ!それはイヤ!ホントにイヤ!』とか叫んでた。
画面から消えてたヒゲが登場し、『メグッ!!いいから大人しくしろや!!キモチ良くせさてもらってんだろが!!』とか理不尽な恫喝をし、右足をパンチ、左足をヒゲが足をひざから『く』の字に曲げ思いきり開脚した。
ひざが、メグミ先輩の顔に付く位に…

顔を押さえるメグミ先輩の手を払いのけ、金髪に『クリもアップで撮れ』や『顔も一緒に撮れ』などと言っいた。
ガグブルで見てたが、メグミ先輩が『ひっぃ!』と声を上げた。良く見ると、パンチはクリの辺りをこねくり回してる様だった
(遠い上に手前のヒゲが、邪魔になり良く分からなかった)

パンチも調子に乗り『まんこ舐める前から、ビッチャビッチャ!』とかわざとメグミ先輩が、恥ずかくなる様な事を言っていた。
まんこ撮影が終わり。メグミ先輩は、床に正座の様な状態で座らされた。(カメラから見ると背中を向けた状態…orz…やっぱ水着の日焼け跡がいやらしいなとか思った。)
パンチがベッドに座りメグミ先輩の正面に来る。

………フェラの開始だった。

余談だが、パンチは前に書いたが、部活後にメグミ先輩と一対一で話してたヤツね。
コイツは5年位前に結構な量の麻薬密輸入事件に絡んでて逮捕され、全国ニュースで名前も出て地元じゃ結構な騒ぎになった。
続き
パンチはニタニタして、自らのズボンとパンツを脱いだ。
(マジで悪党面してるなと思ったね)
パンチが『ほら口でやって』と冷たく言うと、メグミ先輩は、抵抗なく右手を添えてフェラを開始した。(つうか、俺ら二人は頭が動いてるが、背中見えない!と叫んでた。)
どうでもいいバカパンチのキモチ良さげな顔が余計に俺らをイライラさせた。

×背中見えない→○メグミ先輩の背中しか見えない。
金髪は横から、また下からフェラしてるメグミ先輩の顔や、パンチのチンポに舌を絡ませてる所を撮ってた。
そのうちパンチが『舌ベローンて出してそのままにして』と言った。
オレは??と思ったが、メグミ先輩は、両手を床に着き、顔をパンチの方に上げ舌だけベローンと出してる様だった。
パンチが、金髪に『これ顔入れてアップで撮れや』とか言った。
金髪がカメラの角度を変えた時、パンチ自らチンポを持ち、命令通りベローンと舌を長くしてるであろうメグミ先輩に、チンポを舌の奥から舌先になぞるような
感じで何度も繰り返してた。

しごくと言うよりは、ギンギンであろうチンポをメグミ先輩に舌を長く出させてその舌のざらざらしたとこをなぞる様
に楽しんでた感じだったと思う。
時折『ほらっもっと舌だせや。舌動かすな!』とかほざいてた。
画面から、まんこ撮影よりまた画面消えてた、ヒゲが登場し、その状態を金髪の反対側から見てた。
ヒゲ『おおぉいいねぇ メグ!お前はホント舌なげえよなぁ(コイツは一番酔っ払ってた)』
パンチ『おっぱいデカイと舌もなげーのかオイ! 爆笑』
みたいな抵能全開な会話にもオレは、メグミ先輩の見えない舌に激しく勃起状態になった。
パンチ『しゃぶって』
の言葉に反応し、メグミ先輩がまた右手を添えてフェラが再開した。

朝までには終わらないと思いますm(__)m先に書きますが、この数週間後にこの用具室でのメグミ先輩の件でヤンキー同士先輩後輩トラブルになり(取り合い)、安岡力也みたいなボスキャラが、登場し、とんでもない事になります。
そこからオレのビデオ撮影パート2が始まります(こちらはかなり強烈というか、かなりグレーな話です。この話が本編と言ってもいい位です)
よって中々終わりません。
当時を思い出し、出来るだけ忠実に書いてので長くなります。

フェラを再開し、金髪が夢中で撮影してる中パンチは、益々調子に乗って、
『もっとグチュグチュ音立てろや』
など言いたい放題だった。そこには部活後紳士的?に接してた姿はなかった。
やっぱバカヤンキーは所詮バカヤンキーなのだ。
しかし、メグミ先輩も心底嫌な風に見えなかった。
シーンとした画面の中、命令通りメグミ先輩はグチュグチュ音を立て頭を前後に降っていた。
キレイなストレートの髪の毛が揺れてるのが、いやらしい感じでもあった。
その時、たかしが『もうダメだ!トイレ!一回抜いてくる』と叫んでトイレに向かった
(オイオイ人ん家で勘弁しろよと思った)
因みにたかしは、童貞ではない。

話しは、昭和とか……平成以降だし、書かれてるほど古くない。
話し自体は忠実に書書こうと思いながらやって、所々フェイクはある。
正直ビデオカメラは、ポンコツは事実だったが、ド田舎ではまだ珍しいって事でちょっと誇張して書きすぎたかも知れない。それなりに都市部では、一家に一台あったと思う。
パンチ、ニグロパーマ(笑)は、恥ずかしながらド田舎ヤンキーで気合い(爆)の入っヤツらはいまだに健在ですよ。
最近の全国版のヤンキー雑誌を見ても、バカヤンキーやってる奴らはあんな感じのヤツ結構いるよね

今日は久しぶりに一人ですが、仕事しながらなんであんまり書けないかもです。
書きモレ、記憶違いもあるかもなんで、実際に撮った用具室のテープ(もちろん焼き直し済みDVD)を今から見ます。m(__)m

かいつまんでこの後の場面をテープ見た。とりあえず、書きなぐり。
キモチ良さげな顔してパンチが、偉そうにメグミ先輩にベッドに寝るように促す。
カメラポジション的には、ちょい斜め後ろからだが、チンポがギンギンなのがわかる。
メグミ先輩のアソコにチンポをグリグリし出す。
(パンチの顔が、時折見える…まさに得意満面てのは、こんな顔を言うんだろうね…)
メグミ先輩の『あっあっ』ていやらしい声が聞こえ出す。
(記憶だとこの辺りでたかしトイレより帰還)
パンチ『メグ!どうだぁ?どうだぁ?』
とかほざいてる。

撮影係の金髪が、カメラの前で行ったり、来たり、立ったり座ったりで、かなり邪魔でイラつく!
その間にも、パンチは、メグミ先輩のアソコにチンポグリグリ攻撃を続けてた。
ここで、ヒゲが、ナイスな一言『金髪!見えねーから、ウロウロしねえで、ベッドの向こう側から撮れ!』(画面外にいるヒゲはおそらく酔っ払って、椅子?に座ったてる模様)
おかげで、対面上に金髪移動して、撮影してる為、パンチ、メグミ先輩が丸見え!
メグミ先輩の力ない『あぁぁ、はぁ…ぃゃ』の声が聞こえる。
パンチが金髪に『突っ込ぞ』と言うと
メグミ先輩の左足のひざを持ち上げ、右手でチンポを持ち挿入…

グッとパンチの腰が入る
メグミ先輩『ああっ!!(結構でかい声)』
パンチがメグミ先輩のおっぱいをまた、ギュッーて感じで左右から寄せて両方の乳首舐めながら、腰をゆっくり動かしてた。(手で寄せて上げてるから余計にメグミ先輩の胸がデカく見えて、マジ興奮した…)

両方の乳首を同時に舐めてるのが、ハッキリわかる。
メグミ先輩の『んあぁぁあ…』感じてる声が余計にそそられる。
パンチも興奮してきたのか、メグミ先輩の両足を自分の肩に持ち上げ、更にぐっと腰を入れる。
パンチが『いいかメグ!今から○○○だからな!!!(○は聞き取れず)』
と言うと同時にすごいストロークで腰を振り出した!
メグミ先輩は『いやあ!いやっ!いやぁ…ダメ…いやぁ…ぁぁ』と言いながら左右に顔を降ってる
顔が紅潮してるのもハッキリわかる。
あれが、まさにガン突きってやつなんかと今見ると思う。

調子こいたパンチは『うらぁ!うりゃぁ!!』と叫びに近い声を出して、つか声に合わせて力強くピストンしてた。

パンチの声に合わせる様に『あぁうぅあっあっ』のメグミ先輩の声が聞こえる。
しばらく、この体位の後ヒゲが『パンチ○○した○○がいいべや』(○は早口で、音声聞き取れず)
パンチがハァハァ言いながら、うなずきメグミ先輩をくるっと裏返す様にしてバックの体勢にした。
こちらのカメラ位置は真横。
パンチが、手を添えてメグミ先輩に挿入…メグミ先輩のケツを、両手でグワッて感じで、わしづかみしてぐっと持ち上げる様にしてピストン開始…
同時にメグミ先輩はケツをぐっと上げると同時にベッドに顔が押し当てられて両手は、前にだらんって感じだった。

パンチのギンギンのチンポが確実にメグミ先輩に出し入れしてるのが、見える。
オレが、一番興奮したのは、日焼けしたメグミ先輩のビキニの水着の跡だった。
バックになり日焼け跡がかなり目立たってた。
特にケツの部分は、下の水着の跡がクッキリ!!水着の部分は、真っ白!ビキニラインの下からボリュームある太ももから足爪先に至るまで、真っ黒だった。
エロさ倍増だ…
たかしも、トイレから戻ってからは、一言もしゃべらなかった記憶がある。
二人で画面(書き忘れたが、当たり前だが、家ではテレビに繋いで見てた。)を食い入る様に見てた。

挿入部分や、メグミ先輩の身体全体を撮影してた金髪が、パンチに何やら指示され、メグミ先輩の顔の正面に回り撮影しだした。
パンチが、『まだまだキモチ良くさせんぞ!メグ!両手立てろやっ!!』
偉そうに威圧的に命令したメグミ先輩は言われたまま両手を、ベッドにつける。
この時、重力でボロンっ感じで、おっぱいが垂れ下がってた
パンチが、両手でグワッとケツをわしづかみにして持ち上げてるので、メグミ先輩はかなり窮屈そうだった。
パンチが深いストロークで、本格的に出し入れを開始した。
金髪をメグミ先輩の顔側に行かせたのは、間違いなくヤラレてるメグミ先輩の顔を撮影する為と思われる。

夢中になってたパンチが、余裕が出てきたのか、カメラを意識しだす。
バックでガンガン突きながら、メグミ先輩に『キモチいいか?あ?キモチいいって言っみろ!!!』
何度も同じ事を命令つか恫喝する様に繰り返す。
メグミ先輩は『ハァハァ…いゃぁ…あっあぁ…いっや…ああぁ』ちょっと泣き崩れる様な、でも間違いなくキモチ良さそうな声を上げてた。
金髪は、正面からメグミ先輩の顔を撮ってる(ここからだと垂れ下がった、おっぱいもキレイに撮れてたろうね…)

当然ガンガン突かれるたびに、メグミ先輩は顔を下に向ける。
すると、金髪が『顔あげろ!』と怒鳴る!更に見てるヒゲも、『顔下げんなやっ!上げろ!』キレ気味に怒鳴る!!
メグミ先輩『ハァハァ…は…はぃ』
ニタニタしてるパンチが、ケツわしづかみでガン突き!
メグミ先輩耐え切れずまた顔下に向ける。
金髪『かっ…!顔上げろつってんだろ!』
ヒゲ『うらぁ!顔上げろっつってんのわかんねーんかぁっ!』
メグミ先輩『は…はぃ…ごめんなさい』
以下リピートがSMぽくたまらなかった。
同時にクソヤンキー共はテレビの中にいるにも関わらず、目の前にいる様に錯覚しビビるオレだったな。

余裕が出てきたパンチは『メグッ!キモチイイ言えや!チンポ気持ちいいっ言え!』
メグミ先輩は『は………ぃ…キ…モチいいです。』
金髪『こっち見て言え!』
以下ガンガン突き上げストローク継続中
メグミ先輩『は…ぃ…キモチぃい…で…すっ…ハァ…ハァ…アッアッ』みたいな感じで。
パンチ『チンポは?オイ!!メグッ!チンポ気持ちいいは?おっきい声で言えや!』
メグミ先輩『は…ぁぃっ…ぉ…ちん…ちん…気持ち…ぃ…ぃです…』
パンチ『ダメだ!!だ!デカイ声で言えっつってんだろがっ!!言わねーといつまでもやんぞ!うらぁ!』(うらぁ!と同時にマッハピストンし出す)
メグミ先輩『ハァハァ…いっいやぁぁぁぁぁーーき、気持ちいいです!!おちんちん気持ちいいですっ!(大きな声で)』
金髪とヒゲが、メグミ先輩を冷やかしながら大爆笑してた。
しかし、ヒゲがまたもダメ出ししてた。
『メグゥ おちんちんじゃねーぞ。チンポだよ!チ・ン・ポ』
またも金髪 大爆笑

腰の動きを緩めてたパンチも調子にのり『チンポだったわ。メグ!キモチくしてほしくてわざとか?』メグミ先輩『ハァハァ…ち…ち…がぃ…ます。』
パンチメグミ先輩の話など聞く訳なくグッとケツを掴み直して、再び深い超高速ストローク開始…
メグミ先輩『ひやぁぁあ(結構なデカイ叫びに近い声)』
パンチ『うらぁ!うらぁ!ハァ…ハァ…チンポ気持ちいい!デカイ声でだぞ!』
耐えれなかったのかメグミ先輩『チンポ気持ちいいですっ!!チ…チンポ気持ちいいです!…もぅダメ…あっあっ』
更にヒゲの嫌がらせが続く
『どういうチンポや?あ??どういうチンポが?オメーを気持ち良くさせてんのや?あ?』
ヒゲは画面には写ってないが、マジで怖かった。
メグミ先輩も限界だったんだろう。今度は誘導される事なく(この前から言わされてた可能性もかなりあるが…)
メグミ先輩『は…ハァ…は…ぃ(メグミ先輩ガン突かれながらも健気に大きく空気をすって大きな声で…つか叫びに近い)太いです!!ふっ…ふっといチンポがキモチいいですっ!!(再び耐えれずかすり声で)ハァ…ぁぁぁぁ…うゎ~ぁん…』

実際のテープは流れで、どんどん進んで行くのに文字にして細かく拾って書いてくと長くなるわ。
当時の感情や、たかしの事も書いておかないと、流れが分からないしな

今思うと、バカヤンキー共AVの見すぎだったんじゃねーかと思うわ。

ヒゲの下品な『わっひゃひゃっひゃ(笑)』の声だけが響く。
金髪は、瞬間をのがさない様、真剣?にメグミ先輩を正面から、撮影してた。
ヒゲは、余程気にいったか『おぅメグッもーいっかいだ!もう一回!!』
パンチも疲れたか、でも今度は味わう様に、ゆっくりとしかし、深く出し入れしながらメグミ先輩の顔を覗きこむ。
バカヤンキー三人の空気を読んで(てかもうメグミ先輩も限界だったんだろうと思う…)
メグミ先輩『(ハッキリ大きな声で)ふ…ふっとい…んぁ…ぁっ…ふっとい!ち!ん!ぽっ!ハッハァ…気持ち…気持ちいぃんですっ!!!』
(この部分のメグミ先輩の言葉は、リアルに昨日みたテープから再現したつもり。なんか文字にすると言葉のトーンや、声の強弱の表現て難しいね。まぁ他も大々実際やりとり、会話は、合ってんだけどね。アエギ声は、文字では分かりづらいね…)

パンチが、撮影の金髪に、なにか小声で指示『…で…出す〇○からな!』
バックで突いてたメグミ先輩をクルって、感じで、ひっくり返す→正常位で挿入→両ひざを両手で押さえて、ぐっとっ腰を入れ高速ピストン開始→メグミ先輩のデカイおっぱいが、上下に嫌らしくタプンタプン揺れるのがハッキリわかる…
(どうでもいいけど、スロー再生して、この時の胸のユサユサで一番揺れて、胸が上に来てる所
を一時停止して見ると、体位と、メグミ先輩がクッション?みたいなのを枕にしてるせいか、メグミ先輩の顔…あごの
辺りにおっぱいが当たっている…一時停止で、いびつな形になってる おっぱいも含め、ものすごく嫌らしぃ)

パンチメグミ先輩の両肩辺りに手を添えて、キスしなが覆い被さる→タプンタプン揺れてる胸を両手でギュッて感じで、
絞りあげながら、ピストン継続→パンチは、時折手を緩めて、両手人差し指で緩めてるおっぱい…てか乳首をクリクリ動かす→その攻撃のたびメグミ先輩は、『…いゃ…い…や』言いながら、体をくねくねしてた。
→再び、パンチはおっぱいを両手でギュッと持ち上げて、苦しいそうな顔を見せてる→『い…いきそうだ!いくからな!』
→ラストスパートで胸をわしづかみしながら、高速ピストン…5~6回
メグミ先輩顔を左右に振りながら『ぁ~~あっ~はぁ…んぁぁ』みたいな声を出す。

ズボッて音が聞こえるんじゃないかッて感じで、チンポを引き抜くと、素早くメグミ先輩の顔の所にチンポを、寝てるメグミ先輩の顔の所に
持っていき、左手でメグミ先輩頭をぐっと、持ち上げる。
パンチが金髪『撮れ!近くでっ!』あせりながら命令する。
金髪が、移動しアップで撮影(そのせいでこちらからは、メグミ先輩の顔が少し見えづらくなる…)
右手でしこりながらパンチが『いくっ!!メグッ!舌使えっ!舌動かせっ!』
と、怒鳴る様に言う。メグミ先輩は頭を押さえながら、口を動かさせてる
『うっ!』…パンチがイった…
パンチの腰がピクピクしてる。
パンチがまた、金髪に何やら小声で指示。
イったはずのパンチが(撮影用の為か?)口に含ませたままでメグミ先輩の頭を持ちながら、先輩にしゃぶる様に指示。
グチュッ…グチュッて4~5回フェラさせて、やっとチンポを抜く。

ハァハァ言いながら、パンチ画面から消える。
メグミ先輩は金髪に、ペタンとベッドの上に三角座りの様に座らされる。
一時停止してるのか、金髪が右手のカメラを下ろして、左手で、メグミ先輩のおっぱいをモミモミ、親指で乳首をグリグリしたり、押したりしてた。
そのたびにメグミ先輩は、ピクッて感じで、恥ずかそうに、顔を下に向けた。
再び金髪がカメラを構えメグミ先輩に『口あーんしろ!大きく開けて顔上げろ!』と命令
大量精子は口に含んだままだった…orz

金髪は、メグミ先輩の顔のアップ、あーんしてる口のアップを撮っていた。
『見えねーよ!』
や『舌の上に(ザーメンを)見せろ』
等色々言ってた。
そして最後に『ゆっくり飲め!ごっくんて感じな…顔そらすなよ!』
偉そうに言って少しカメラを構えながら、後ろにさがった。
メグミ先輩は口を閉じ顔を少し下げ、金髪のカメラをみる。
音こそ聞こえなかいが、指示通り、カメラ見ながらゆっくりゴックンした。
しかし本能的か、精子がまずかったのか飲み干すと、顔を左下に向け『ケホッ』て感じで咳き込んだ。
金髪に怒鳴られ、完全に飲んだか確認され、再び、お口あーんを命令されてた。
最後に『舌ベローんて出してカメラに見せろ』と言われ、『…はぃ』と答え舌ベローンで、とりあえず撮影は終了(あくまでパンチが犯った分)


社内恋愛・上司部下 | 【2018-09-18(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺がバイト先の後輩にラブホで襲われた話しようと思う

俺は当時Fラン大学生 ♂
相手は当時高校3年生 ♀

その子と出会う前の俺の話から

高3から飲食店のホールスタッフとして働いてた

部活も少しはやってたんだけど、学校遠くて朝練行けなくなって途中で挫折したんだ
だからやることなくてお金ほしさにバイト始めたんだ

そこで俺は同じ中学だった1つ上の先輩に恋をした

その先輩には彼氏がいて完全な俺の片思いだったんだけどね
そんなことを大学2年くらいまで続けてた
好きだったけど振り向いてもらうまで待とうと思ってたから、他に付き合った子もいたけど好きになった子はいなかった

しかも当時その先輩とは毎週必ず1回はシフトがかぶってて、いつもバイトあがりに一緒に帰ったりして悩み相談とかのってたんだよ
だから俺なりに「脈あんのか?」とか間の抜けたこと考えてて
それをずっと続けてたわけ

もちろん俺はその先輩のことが好きだったから、そんな関係がいやになることもあったし、仲良くなるにつれて少なからず嫉妬心とかも出てきて、俺にしとけよっていつも思ってた
たまりにたまって、だんだんその先輩に強くアドバイスすることも出てきた
ストレスたまってたんだな

そんな時に年下の女の子が入ってきた
俺が大学2年の夏

俺の二個下
つまり高3だな

当時店にいた奴の紹介かなんかで入ってきて
そいつは可愛いけど結構派手で…きっとおまえらが嫌いなタイプの女だったわけ
俺も苦手だった
まあだから話は聞いてたんだけど、正直同じタイプの奴なんだろうなくらいに思ってたわけ

それで初めて会った時はびっくりしたね
正反対なんだよ

もとから店にいた奴が派手なのに対して、その女の子は大人しそうなふわふわした雰囲気の子だった

化粧もしてるっちゃしてるんだけど、慣れてない感じだったしファンデーションもしてなかった
肌めっちゃ白くてきれいでさ

んどくさいから、その年下の女の子のことMって書くな

M「はじめまして。Mと言います。よろしくお願いします」
顔真っ赤にしてぺこって頭さげてきてさ

俺よりも後に入ってきたのその派手な奴しかいなかったから、まじでテンションあがったね
あいさつされたときに勃起した

店自体その日は暇だったから店長がつきっきりでいろいろ教えてた
もうね 俺が教えたいからくっせえおやじまじでどっかいけよwwwwってずっと思ってた
俺の願いが叶ったのかほどほどに客が入ってきて

店長「俺くん教えといて」

M「…お願いします」

勃起した

何が可愛いってすぐ赤面するんだよ

俺が目見ながら、話すだけで目逸らして顔赤くしてさ
勘違いしそうになるよなwwww

でも俺の願いがかないすぎてMを相手できなくなるほど混んだ
久しぶりにめちゃくちゃ混んで全然教えられなかったんだ
だからやりながら覚えてもらうしかなくて

飲食店でバイトしたことある奴はわかると思うんだけど、本当に放置なんだよな
ある程度教えたら実践してもらうしかないからな

だから俺は教えたかったんだけど、とりあえず放置
その子はどうしたらいいのかわからないのか顔真っ赤にしてできることだけやってた
ちょっと涙目だったと思う

その日は知らないうちにあがっちゃってた

それが俺とMの出会いだった

それからしばらく会わなかったんだけど、いつからかシフトかぶるようになったんだ
毎週金曜日

先輩のことで少なからずストレスを感じてた俺は、その子を見るだけですごい癒されて
いつしか毎週金曜日が楽しみになった
だから先輩のことも相談してたパートのおばちゃんがいたんだけど
Mのこともパートのおばちゃんに話してた

「Mちゃん可愛すぎるwwwまじ癒し系www俺の癒しwwwww」

パートのおばちゃんめちゃくちゃ厳しいんだけど、Mのことだけは評価してた
「確かに可愛いな お前手だすなよ」とか言ってた

俺は先輩が好きだったから、別に手出すとかは考えてなかった
でもついMとシフトがかぶるとテンションあがったりして

わかるだろ

仲良くなりたいっていつからか思うようになって、俺は無駄にいろいろ話したね
どうでもいい話とか本当にいろいろした
その子はよく笑う子で、仕事中だからって笑い声抑えながらよく笑ってた
気許してくれたのか、目みて話してくれるようになった
相変わらず赤面はしてたけど

それから俺はMの恋愛がどんなものなのか気になったんだ

だからなぜか2個下の女の子に恋の話をふるようになった

ちょっと話逸れるけど、Mは金曜日だから制服でくるのよwww

スカートまじ短いwwwwパンツ見えるwww

シフトかぶるようになったのは冬だったから、冬服だったんだけどさ
セーター長いから余計スカートが短く見えんのね

しかも足ほっそくて白くてまじ綺麗なの

従業員室が狭くて、更衣室もそこにあって
カーテンをシャッってやるだけの簡易的なやつだったから、何食わぬ顔して携帯とかいじってたけどほんとはムラムラしてた

だって手の届く範囲でJKが生着替えだぜ?

興奮しないわけがない

勃起隠すのまじで大変だったわwwww

最初はありきたりだけど彼氏いるの?って聞いた

Mは顔を赤らめてうなずいた

俺は絶望した

こんな子とセクロスしてる男がいるんだと思うとむかついた
勃起した

俺が勃起するポイントは大切だからちゃんと書く

それから仲良くなるのははやかった

何よりMが聞き上手だったのもあるけど、お互いどっか価値観が似てると思ったのも大きい

春に近づいてくるころには、もう俺らは仲良くなってて結構砕けた感じで話ができるようになってた

だから俺は得意の下ネタも少しずつ披露するようになったわけ

俺がバイト先のパートのおばちゃんに押し倒された時の話をしたら
Mは顔真っ赤にして「そんなことされたんですかぁ」とか言ってすぐ話終わらそうとしてた

勃起した

まぁこれだけじゃないんだけど、俺が下ネタっぽいこと言うとMはすぐに話逸らそうとするわけ

俺もさ、それなりに反応楽しんでたとこあるけど
やっぱり違う反応も見てみたくなるだろ?

会うたびに下ネタっぽいこと振ってたと思う

「おとたけさんって子供いるらしいね」

M「そうなんですよねぇ」

「奥さんすごいよね」

M「…?」

「奥さん頑張ったんだろうね」

M「…?………!」

「わーMちゃん何考えたの?」

M「な、何言ってるのかわかりません!///」

真っ赤になってた
勃起した

俺はこうやってMがどんな子なのか潜在的に探ろうとしてたんだと思う

こういう真面目に見える子は実はエロいんじゃねえの?って期待してたのもある
というかそれしか考えてなかった

だから俺は本性暴いてやろうってずっと思ってたんだ

でもいつになってもその俺の期待する本性は現れなかった
待てども待てども表れなかった

はやく本性ださねぇかなって神に祈ってた

俺は毎回会うたびにセクハラまがいのことをMに言いまくった

パートのおばちゃんにはやめろっていつも言われてたwwwww
笑いながら注意されてたけど、たぶん本気で言われてたwww
俺必死だったからなwwwwwww

そんなことを続けていくうちに俺はわかったことがあった

Mはエロの知識はある

まずおとたけさんの下りでもわかるけど、騎乗位のことを知ってる
俺はそれだけで興奮したね

他にも焼肉を食べる相手は…(ry
ってやつでもMは顔を赤らめてそうなんですかぁとか言ってたから、セクロスしたことがあるのはわかった
萎えた

でも本性を暴くのはまだまだ先の話

と思っていた矢先
ある出来事が起こる

ある土曜日のランチタイムだった
ほとんどのバイトがあがって、くっせえ店長ひとりになったティータイム

30分前くらいにあがったMがまだ「お疲れ様です」って出てこない

先輩もまだ従業員室にいる
俺は焦ってた

なぜか先輩に俺らの関係を言われたくなかった

Mにはなぜか知られたくなかったんだ

そわそわして、なんとか30分を乗り切り俺もあがった

そしたらむすっとした顔のMと苦笑いの先輩がいた

何があったのかとどぎまぎしてるのを悟られないように聞いたら
どうやらMが彼氏と連絡していろいろこじれてるとのこと

M「わたしは会いたくないんですよ…」

いつもよりMの声のトーンが低い

先輩(以降A)「でも彼氏は会いたいって言ってるんでしょ?」

M「…今日混んで疲れましたし、メニューも覚えたいですし、帰って寝たいですww」

A「そっかぁwww」

話によると、Mと彼氏は喧嘩したっぽい
で、彼氏は会いたいって言ってるんだけど、これから会うのはめんどくさいから帰ってと電話で言ったところ、彼氏は納得できないからメールとか電話とかしつこいとのこと

俺的にはMは、彼氏にべたべた甘えてるんだろうとか勝手に思ってたから衝撃的だった

ちん○ひゅんってなった

俺はその時あとから来たわけだし、そんなに会話に首突っ込むのも悪いから・・・と思ってたんだけどやっぱり言ってしまった

「Mちゃんって意外とドライなんだね」

M「そうですか?でも友達にも彼氏もっと大切にしなよ、Mは冷たすぎるよってよく言われちゃうんです。そんなつもりないんですけどね…」

むすっとしてるMも可愛かった

でも隣にAがいるからそんな態度はみじんも見せずに俺はそっかぁってその場を切り上げた

そしてやっと次Mに会った時、本性が垣間見えることになる

いつも通り仕事の合間に俺たちは話してた
店内はそれほど混んでなくて、仕事しながら話せるくらいだった
Mも仕事に慣れてきたのか仕事しながら話せるようになったんだよな

その時俺らは何の話から派生したか忘れたけど、フェチの話をしてたんだ

俺は特にフェチがないんだ
でもお尻がプリッとしてる子が好きだという話をしてた

そしたらいきなりMが「わたしお尻ないんですよ」とか言い出したんだ

意味わからなくて「え?」って言った

そしたらMは顔赤らめて、自分のお尻触りながら「ぺっちゃんこなんです…」とか言い出した

俺は本人の許可を得て視姦した

勃起した

ちなみにこの時ににのうでっていいよね

って言いながらMのにのうで触った

Mは「ちょっとやめてくださいよぉ…///」とか言いながら顔真っ赤にして、光の速度で俺からはなれていった

悲しかったけどその行動に萌えた

M「わたし腕太いの気にしてるんです・・・」

言うまでもなく俺は帰ってから、罪悪感を抱きながらこれでおなぬーした

俺は勃起を悟られないように堂々としながら話を続けた

「Mちゃんは何フェチ?」

M「ずっと言いたかったんですけど…わたし匂いフェチなんですよ!!!!!」

顔を真っ赤にしながら、なぜかすごんできた

意味わからないけどすごい可愛かった

「俺もいい匂い好きだよ」

Mはにこにこしながら「わたしもなんです・・・っ」

なんかまだ話が続きそうな終わり方だったから、Mが話し出すの待ってたんだけど一向に話し出さない

俺はお客さんに呼ばれてオーダー取りに行った

戻ってくるとMはにこにこしながら、顔を真っ赤にして「前から言いたかったんです・・・俺さんの匂いいつもいいにおいだなって思ってました///」

言 う ま で も な く 勃 起 し た

そしてさらには「匂いかいでもいいですか?」とか照れながら言ってきて、いつもは話してる時自分から絶対に近づいてこないのに近づいてきたんだ

俺はそれだけでえっえっ・・・ってなった

そういう予想してないことに弱いんだ

俺が別にいいよって華麗に言おうとする前にMは俺に鼻をくっつけて、くんくんしてきた
俺たぶん顔赤くなってたと思う

M「っふふ/// やっぱりいい匂いします」

俺は言葉が出なかった
Mが嗅いだ腕のところを自分で嗅いで、臭くないかを無言で確かめた
それくらいしかできなかった
それくらい突然の行動だったから驚いてたんだ

そしたらMが「びっくりさせちゃいました?あ・・・いいよって言われてないのにごめんなさい」って今まで見たこともないような顔で笑ったんだ

俺は確信したね

これがこいつの本性だと

それから俺は普通にふるまおうとしたけど、なかなか難しかった

頭から笑ったMの顔がはなれなかった
にやって感じではないんだ
ただ・・・今までのMの印象とは明らかに違う笑顔だった

時はたって俺は大学3年になって、Mも大学生になった

大学生になったMはしばらくするとパーマをかけて髪を染めた
俺は露骨にショックだとふるまった
黒髪が至高なのになぜ染めたのかと言った

M「・・・似合わないですか?」

悲しそうな顔をしてた

可愛かった

「可愛いよ でも黒髪のが俺は好きだったんだけどな」

Mは「彼女さんに怒られちゃいますね でも嬉しいです ありがとうございます///」

可愛い
ほんとに可愛かった

制服見られなくなるのは残念だったけど、Mの私服はまた可愛かったんだ
脚を見せる格好が多かったってのもあるけど、俺好みだった

俺はもうMに虜みたいに見えるけど、別にそんなことはなかった

確かに何回かおかずにさせてもらってけど、俺にはAがいた
付き合ってはないけど、俺はAが確かに好きだったんだ

Aは俺に傾き始めてるのか、それとも女の勘とやらで俺がMに気があるのがばれて焦ってるのか知らないが、俺にいろいろ構うようになったんだ

きっと今まで自分に尻尾振ってた男がいつもMと親しげだからやきもちやいたんだろう

俺とAは付き合った

やっと付き合えたんだ
ほんとに大切にしたいと思った

だけどなかなかうまくいかないもんなんだよな、これが
付き合う前は一番の理解者だと思ってたのに、付き合うとそれが一気に崩れた

いやなところしか目につかなくなった

でも好きだったから付き合ってた

そんなある日、Aはプチ卒業旅行なんだとか言って京都に紅葉を見に行くと言い出した
そもそも俺と行こうと約束していたのにも関わらず、友達と約束しちゃった。とか言い出す始末

俺はかなり落ち込んだ

俺はそれとなくMに話したんだ

「A京都に紅葉みにいくんだって」

M「いいですねぇ」

それから紅葉見に行ったことある?とか会話してたんだ
でも話してるうちにむかついてきて
なんとなくノリと勢いでMを誘ってみたんだよな

「俺も行きたいんだよね 一緒に行こうよ来週!」

みたいな感じだったと思う

Mは一瞬びっくりした顔した後、顔赤くして「そうですね///」って言ってた

俺は正直このリアクションじゃあ期待できないなって思ってた
あきらめてたんだ

俺はパートのおばちゃんに相談した
おばちゃんはバイトの中で頼れるおやじみたいな存在だった
まだギリ女だけど

おばちゃん「俺がAに不満あるのはわかるけど・・・それにAの理不尽さに我慢できないのもわかるけど・・・いったらまずいんじゃない?それでも行きたいなら手出したらだめよ」

俺はなぜかやりちんだと思われてたから、いっつもおばちゃんにはくぎ刺されてた

で、次の週の金曜日
俺たちは何もその紅葉については触れないで仕事してた

たぶんぎこちなくなってたと思う

だけど俺は諦めきれてなかった
だから最後の最後、駐車場でMと別れる時に一言だけ言ったんだ
「紅葉見に行きたかったな」

Mはえっ!とか言ってそうですねぇって返してきた

きっと俺はやりちんで通ってたし、いつもMに「口がうまいですね」って言われてたし冗談とでも思われてたんだろう

悔しくなってダメ押ししたんだ
「これから行かない?」

Mはでも・・でも・・とか言いながら迷ってた

M「でも・・いいんですか?わたしは・・・大丈夫ですし・・嬉しいですけど・・・その・・・俺さんは大丈夫なんですか?」

「俺は行きたいんだよ Mがいいなら行こう 乗って」
最後はほとんど強引だったと思う

俺が車に乗ってって言ったら、Mは助手席に座っていいですか?って聞いてきた

可愛いかった

それから俺たちは日光に行くことになった

日光につくまでのことははしょりたいと思う

時間は2時くらいだった
暗いうちにいろは坂登っちゃうのはもったいないからって言って、その辺でしゃはくしようってことになったんだ

ホテルなんて行ったら手出さない自信もなかったからな

適当に大きい駐車場を見つけて、そこで車中泊することになった

車はワゴンだったから、寝るにはそこまで困らなかった
後部座席のシート倒して俺が先に横になった

Mは助手席でもじもじしてた
これくらいの時にはもう寝るってことでたぶん緊張してたんだと思う
口数がかなり減ってた

俺がシートばんばん叩いて「こっちおいでよ」って呼んだんだ

M「こ・・ここで大丈夫です」

「え?」

M「こっちの方がよく眠れると思います」

消え入りそうな声で話してた
暗くてよくわからなかったけどたぶん顔は真っ赤だったと思う

俺は寒いのと疲れからの睡魔でもうどうでもよくなってた

勃起しなかったから、積極的になってた

「何もしないからこっちおいで 寒いでしょ?」

いろいろ説得してそれでもMが来ようとしないんだ

でも・・・とかって言って俺の方見てきて
来たくても自分からはさすがに来れないよなって思ったから俺はMの手を引っ張った

Mはびっくりした顔してたけど、なんか嬉しそうに笑ってた

M「すみません お邪魔します・・・」
って言いながら隣に横になったから、勃起しそうになったけど必死でBBAの裸体考えて勃起おさめた

M「へへ・・・やっぱり隣に人がいるとあったかいですね」

俺は思いだしたんだ
こいつほんとは・・・

そう
こいつは俺の中で純粋にみせているがエロいビッチなんだ

思いだして勃起した

腰をひいたんだ
俺は
ばれたら相手も気まずいと思って

そしたらMは俺に追い打ちをかけてきた

ちなみにこの時は俺がMの背中をみてるかたちな

M「やっぱり俺さんっていい匂いですよね この車入った時1さんの匂いしてすごく嬉しくなっちゃいました」

そう言ってくんくんしてるM

・・・俺にどうしろというんだ

なけなしの理性をひっぱりだしてきて、俺は話題を変えた
「寒くない?」

M「わたし人間ほっかいろなんですよ 冬でもからだがあったかいんです さわります?///」

また俺は突然のMの暴挙にえっえっ・・・となった

俺が無言でいるとMはくるっと俺の方を向いてへへっ、って笑いながら手を握ってきた

まじであったかかった
暖房はつけてたけどそれでも冷え症の俺は寒かったんだよ

そしたらMが「俺さん寒いんですか?わたしの上着つかってください!」とか言ってきてかけてた上着俺にかけてきて

「そしたらMが寒いじゃん」

M「・・・こうさせてもらいます/// お邪魔します」

くっついてきやがった

もちろん俺はその気になる
というか俺の息子がその気になる

俺の理性とは裏腹に息子は素直だった

M「でも向き合うの恥ずかしいですよね?」
そう言ってMはまた背中を向けて、何を思ったのか俺の手をいきなりとって「わたし背中から抱きしめられるの好きなんです」とか言いながら背中をぴったり俺にくっつけてきたんだ

もちろん俺の息子の存在にも気付くんだろうな

でもMは何も言わずにぐいぐい俺にくっついてきた
もぞもぞが止まったと思ったらふふふっって笑ってきて

なんか俺馬鹿にされてね?って思ったんだ
ちょっとだけ悔しかったんだ
だってMは年下だ
俺にだって・・・って思ったから俺は・・・

頭の中でBBAに襲われてるところを200回くらい想像した
萎えた

結果から言うと、俺はこの日蛇の生殺し
据え膳食わぬは男の恥・・・だよ

この後さんざんMに責められるんだ
ちん○を触られるとかキスされるとかじゃないんだ

言葉で俺を誘ってくるんだよ
俺の勘違いかもしれない
でも俺じゃなくても絶対に勘違いすると思う

M「わたし好きじゃない人とは一緒に眠れないんです」

「・・・」

M「俺さんはいい匂いするし話してて安心します///」

「・・・」

ずっとこんなだった
俺はずっと好きって言われてるみたいな感覚に陥った
勃起しないようにするために変なこと想像して、ほとんど話聞いてなかった

だからほんとに一秒も眠れなかった
Mの寝顔みて勃起した
すげえ可愛かった

俺は単純だから好きになってた
Aとは別れようと思ってた

Mの耳元で好き、って言った

一人でにやけた

日光は普通に楽しかった

カップルみたいに手つないだり、後ろから抱きついて建造物みたりして
俺は久しぶりに幸せだったし
何よりAとはこういうのなかったよな・・・とか考えてひとりで楽しかったんだ

夕方くらいになって地元戻ってきて、もう俺は浮かれてご飯いこうぜwwwwとか言ったわけよ

そしたらMは「帰ります。俺さん寝ないと倒れちゃいます」って言って帰ってった

さみしすぎて家帰っておなぬーして死ぬように眠りについた

俺はもうAと別れようと思ってたからAのことなんてすっかり忘れてたんだ

Aは俺からバイト終わっても連絡なかったから心配してた
メールも着信もあった

でも心はいたまなかったんだ
俺は話があるとだけ言って、その日のうちにAに会って別れようと言った

俺とAは別れた

Aは泣いていやだと言ってきたが、俺は今まで言えなかった不満を全部ぶちまけてすがすがしい気持ちでAをふったんだ

俺できる子!とか自己陶酔しながらひとりにやにやした

家帰って嬉しくなったから、さっそくMに連絡しようと思ったんだ
にやにやにやにや・・・あれ・・・あ・・・れ?

俺はMの連絡先を知らなかった

絶望して俺はおなぬーして眠りについた

次Mに会ったら必ず聞こうと

そして金曜日

俺より先にMが来ていて、その日はなぜか時間まで一緒だったんだ
俺はいつもぎりぎりにきてちゃちゃっと着替えるのね
カーテンとかしないでその場で着替えちゃうのね
可愛い子にセクハラするチャンスね、ここ

Mは「おはようございます・・・」とかって恥ずかしそうに言って目を合わせてくれなかった
でも耳が赤かったんだ
可愛いなあと思って俺はすごく満たされた

それから俺はMにセクハラも合わせてその場でズボン脱いで着替えた
ティシャツは脱がずにそのまま制服着なきゃいけないから、俺の自慢の腹筋はみせられなかったんだけどね

Mはきっと目を逸らしてるだろうなって思ったんだよ

俺の勘違いだった

Mは俺のことガン見してた
まじまじと見てたんだ

セクハラしてたつもりだったのに、俺が窮地にwwww
意味わからなくて赤面した

Mは笑って従業員室の先にある廊下に目をくばった
それからシャッってカーテンしめて、俺の手を引っ張って俺をカーテンの奥に押したんだ

えっ?って思った時にはMがにやって笑った顔が目の前にあった

俺はキスされるんだと思って目を閉じた
いや閉じる意味がわからないんだけどwwwwってか俺乙女wwwいつもはそんなじゃないんだけどなぜか迫られたので目を閉じたんですよwwww

そしたらいつになってもキスされねーのwwww

でも胸あたりには確かにMの手が置いてあって体温感じるわけ

なんなんだ?って思って目あけたら、Mがふふって笑って
唇の横に・・・ちゅっ

勃起した

その日は仕事中も上の空だった

なんとか態勢ととのえようとして、Mに日光の時の話ふると、恥ずかしそうに顔真っ赤にしてそうですね・・・しか言わなくなるんだよ
いつものMなの

俺は何がなんだかわからなかった

俺の妄想がつくりだした夢なんだと思っておかないと本気で仕事できないから、夢だということにして俺はなんとかバイトを終わらせた

でも現実に引き戻された

M「あがりますね?お疲れ様です ○○で待ってます 終わった後よかったらきてください」

俺も急いであがった

従業員室に行くとまだMがいたんだ
くっせえ店長とふたりで楽しそうに話してた

俺はわけがわからなかったから、Mにどういうこと?って聞きたかったんだよ
だから店長にいなくってほしいと思って念じた

店長は俺のことが嫌いなんだよ
だから俺が来た瞬間お疲れ、とか言って仕事戻ってった
俺はここぞとばかりにMに質問しようとしたんだけど、Mが着替えるのかカーテンシャッてしちゃったんだ

だから俺も着替えてMが出てくるの待ってたんだ
2chでも見てようと思って椅子に座ったら背中トントンって叩かれて、後ろ振り向いたらMがにこにこしながら立ってるんだ
カーテンめくって
下着姿で

動揺しすぎて携帯落とした
勃起はもちろんした

Mがカーテンから顔だけだして、にこにこしながら廊下確認して俺のこと引っ張ってまたカーテンの中に入れた
俺は何がなんだかわかんなかったけどとりあえず勃起してた

目の前に下着姿の女の子

バイト先ってこと忘れた・・・吹っ飛んだんだ理性が

俺が抱きつこうとしたらMが寄りかかってきて「んふふ///」って笑いながら俺の息子に限りなく近い太ももをなでてきた

M「ねぇ」
真っ赤になりながら、下向いてた顔をそっとあげて上目づかいで俺のこと見てきた

M「可愛い///」

またふふって笑ってた
俺は何もできなくて固まってた

情けない・・・自分が情けなさ過ぎて泣きそうになった
それに悔しかった
年下の女に転がされてる気がしてものすごく情けなかったし、可愛いってなんだよ!とか覆って息子に対して腹たった

いろんな負の感情が押し寄せてきたんだけど、それにも勝る感情があった
気持ちいい

気持ちいいんだ
情けないし悔しいし悲しかった
でもそれを気持ちよく感じている俺がいた

M「先行っててください」

Mはそう言って俺の耳かじって、俺のことを押してカーテンから出した

カーテン越しに聞こえる服を着ている音はたまらなかった

一瞬で息子を抑えなきゃいけなかったんだけど、それも難しいから俺は変な恰好しながら「おつかれさまでーす」ってバイト先を後にした

とりあえずMの言われた通り○○で待つことにしたんだ

暇だから俺は雑誌立ち読みしてたんだ
サッカー好きだから読んでたんだけど、どれくらい読んでたかわからなくなるほど時間長く感じた

そしたらふわっっていい匂いがしたんだ
Mの匂い

書き忘れてたけどMはすごいいい匂いするんだよね
シャンプーのにおいもあるけど、なんか安心する匂いするんだ
あ、Mだなって思った

そしたら店の中なのに抱きついてきて俺が後ろ振り返ったらにこにこしながらMがココア渡してきた

あったかかった

自然と店の中を出て、俺らは車に移動

Mはほっとれもんを飲みながら「お風呂入りたいです」って言いだした
俺は付き合ってないのに・・・とか考えてたけど、勃起しっぱなしの息子をどうにかする必要性を感じていたのでホテルを提案した

Mはいいんですか?って笑ってた

どうにでもなれってことで、俺らはホテルに向かったんだ
実際お風呂なんて家帰って入ればいいだけだし、俺らがわざわざホテルまで行ってお風呂入る必要なんてなかった
だからこれは誘ってるんだなって思った

俺は確信した

息子が爆発しそうになるのを抑えてなんとか無事にホテルに着くことができた

部屋に入ると、Mはお風呂の準備をし始めた
俺はもうそわそわしてどうしようもなかったけど、とりあえずベッドに座って余裕なふりをしてテレビを見てた

M「俺さんはお風呂どれくらいの温度が好きですか?」

「なんでもいいよwwww」

もうこの時にはセクロスすることしか頭になかった
当たり前だよな
下着姿見せられてホテルきたらやることなんてひとつなんだぜ!!!!!!11111

だけどそんな様子みじんも見せないんだMが

せかせかお風呂の支度したり、タオル準備したり、シャンプー何つかいます?とか言ってフロントに頼まなきゃですね~とかってさ

俺は拗ねたね

まじでこいつする気ねえのかよってだんだん興奮が怒りにシフトチェンジしてた
それくらいMは俺を遠ざけて作業してたんだ
笑えるだろ

だから俺はしびれをきらして、Mのこと抱っこしてベッドに運んだんだ

そしたらMは真っ赤な顔してた
M「やめてください・・・/// お風呂わけたので先どうぞ」
そう言って俺の腕の中からするりと出てって、ソファに座ってテレビ見出した

むかついたから俺もありがとうとだけ言ってお風呂入ったんだよ

でもお風呂入ってて思ったんだ
俺なにしてんだ・・・?

悲しくなった
期待して勃起して勃起して勃起してのこのこホテルまでついてきて
結局・・・

抜こうかと思ったけど眠くなってきたから抜かずにそのままお風呂でた
Mは「先寝てていいですよ♪」とか言ってお風呂入って行った
お尻がちらっとだけ見えたからまあいっかとか思ってる自分もいた

寝ようと思ったけど、悔しくて眠れなくてテレビ見てた

でも音量小さかったのもあるけどシャワーの音聞こえるとさ、ムラムラするわけです男ですから

これ聞いてるだけでも幸せだなって思ってた
そしたらいきなりドアが開いたんだ

寝てていいと言われたし、なぜか寝てなきゃまずいととっさに思った俺はタヌキ寝入りしたんだ
今思えばなんでタヌキ寝入りなんてしたのか自分でもわからない

そしたらMはいつもみたいにふふって笑った

俺はこの時点で負けたと思った

M「寝ちゃったんですね?寝顔可愛い ちゅっ・・・っぁ・・・h・・」
俺寝てるのに舌突っ込んできた

でもこたえたら起きてるのばれるし、俺は寝たふりを続けた

Mはゆっくりキスをソフトにしていって俺の目とかほっぺにし始めて、首、耳、とうつしていった

耳に来た時
「わかってるのにな・・・はぁはぁ・・・hm・・っ・・・可愛い」
めちゃくちゃ耳舐めながらたまに甘く噛んで

俺はいきそうだった

少しだけ冷たくなった手を服の中に入れてきて
ズボンのベルトに手をかけられた時、思わず声がでちゃったんだ

ベルト触った時に手がちんkにあたって

M「もう寝たふりはいいですよ?それとも襲われるのがお好きなんですか?」
またふふって笑われた

ベルトもズボンもすんなりおろされて、息子は嬉しそうに飛び出した

M「俺さんのおっきいんですね・・・知らなかった」

俺が何か言おうとするのを遮るようにいきなり俺のちんkを口で咥えたんだ
ちっちゃい口からは想像もできないくらい奥まで咥えてくれて、舌でねっとりなめられながら上下されて俺はもう我慢できなかった

勝手にいっちゃえ、と思うほど俺は判断力を見失ってた

M「だめですよ?勝手にいったりしちゃ」

いきなり口をはなされて泣きそうになった
俺にどれだけ我慢させれば気が済むんだよ・・・

もう少しだったところで止められて、泣きそうになったところに手でやさしくなでられて全身に鳥肌がたった

M「そんなに腰動かして・・・したいんですか?」

「・・・」

一気に咥えられた
俺は風俗とかいったことないからわからないけど、まじでうまいと思ったんだ
何より丁寧さが伝わってくるんだ

俺はまた絶頂を向かえそうになる
でもばれるんだよな
おかしいよな

M「言ってください」

「え?」

M「したいなら言ってください」

「・・・セクロスしたいです」

M「可愛い・・・///」

俺はもう理性のかけらもなかったし、周りなんて見えてなかったから気付かなかったけどMはタオル一枚巻いてるだけの恰好だったんだ

気付いた瞬間興奮した

そのタオルを取らずに、Mは俺のちんkにキスをすると俺の耳元で「失礼します」って言って俺にまたがってきた

M「・・・んっ・・・はぁ・・・・おっ・・・きぃ・・・・・・・・っ・・」

いきなり騎乗位で挿入してきた
俺はまさかいきなりいれられると思ってなかったから、Mのきつすぎるまんkのせいで一瞬にして果てそうになったがそこは気力でセーブ

M「ぁっ・・・・だ・・・め・・・もうだめ・・・・あああああ」

自分の腕を噛みながら声を出さないようにするMが可愛くて下からついた

俺は果てた

Mは不敵に笑った
俺が射精したのがわかったのか抜こうとしたんだ

でも不敵に笑ったMが可愛くて俺の息子は元気になった

下から思いっきり突いた

M「ぁっ・・・だ・・・めです・・・やめてくださああああぃ
あああ・・ごめんな・・・っさ・・・いっ・・ぁぁああ」

目に涙を浮かべながら自分でも腰をくねくねさせてた

M「ぁぁぁっぁああっ・・・はぁはぁ」

膣がけいれんしたから俺はちんkを抜いた

勝ったと思ったね

Mはにやりと笑って俺のまだ元気なちんkを思いっきり咥えた

M「ジュルジュル・・・・はぁはぁ」

一気に吸い上げて綺麗にお掃除してくれた
口をはなしてMはまたにやりと笑った

M「ごちそうさま」



社内恋愛・上司部下 | 【2018-09-06(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

テキトー語録

・「いやー高田さんいい体してますねー何かやってるんですか?」「将棋」

・「オバマが就任した1月21日はオレの誕生日だから、オバマを見たらオレを思い出してほしいんだ」

・「キミ、松嶋菜々子に似てるって言われない?言われないの?じゃぁ、似てないんだね」

・「君、松嶋奈々子に似てるって言われない? つめの形が」

・「オレはこう見えても車にはうるさいよ。(車に向かって)わーっっ!!」

・「今、日本の景気が悪いからイチローに来てもらって日本でたくさん買い物してほしいんだ。月餅500個とか」

・番組の企画で生田神社に行って絵馬に書いた願い事『大御所が皆コケてオレの時代が来ますように』

・「新鮮ですねー、これだけのマグロだと高いんでしょ?二億くらいするの?」

・「ヒゲは役作りで伸ばしてるんだよ。まだ役は来てないけどね」

・還暦祝いで花束を貰った時にマネージャーに一言「これ(花束) お金にかえてきて」

・「日本でサーフィン最初にはじめたの俺だよ? そうじゃないかもしれないけど」

・「僕は大統領になれるような人間じゃないね、なれて首相だね」

・「テニスとペニスどっちが好き?」

・「あれ、君ハーフ? お父さんとお母さんの」

・「ジェニファー・ロペスって、毎日Hしないとダメだっていう条件をつけて結婚しようとして婚約解消したんだって。
 オレだったら『ウォン・ビー・ロング』って言っちゃうね。意味はわかんないけど」

・「焼酎ってカロリー低いっていうけど、飲まなきゃカロリーゼロだよね」

・「オレは依頼が来たら小学生の役もやっちゃうよ」

・番組収録中「あ、今日中に返さなくちゃいけないビデオがあったんだ。もう帰っていい?」

・「オレが持ってる車はすごいよ。ハンドルを左に回すと左に曲がるんだよ」

・椎名林檎との会話で
 「ピアノなんか弾いたりするの?」
 椎名林檎『まぁちょちょいと』
 「すごいね~僕なんかピアノ弾くっていったら10センチくらぃ後ろにしか引けないよ」

・「お茶漬けにするとコシヒカリもササニシキも同じだよね」

・元気が出るテレビで美人空手少女にインタビュー
 「君は、どうして空手を始めたの?」
 少女「父が、やっていたので...」
 「あ~そうなの。で、それは左の乳なの それとも右の乳?」

・「キミ、オレの好みだね。なんとかしないといけないね」

・「優しい男と優しすぎる男の違いは?」と訊かれて
「まぁ一番の違いは優しい男より優しすぎる男の方が字数が多いよね」

・「オレは名古屋に行ったら中日ファンっていうことにしてるんだけど、何も知らないんだ」

・「早いものでもう1月が終わってしまいますが、どうですか?高田さん」
高田純次「そりゃあ1月も終わるし2月になれば2月も終わるし、どうって聞かれてもねぇ」

・「オレがテレビでお尻を出しているのを見て『この人、年寄りなのに頑張ってるわね~』って言ってもらえたらそれでいいんだ」

・「オレは『ストレス』っていう言葉をさっき初めて聞いたよ」

・「オレが都知事になったら、都民全員でピクニックに行こうと思ってるんだ」

・「オレも『おネエMANS』に憧れてて、一時期おネエMANになろうとしたんだけど、2年くらいはかかるって聞いて諦めたんだ」

・「『オレもヘアヌードを撮りたい』って言ったら事務所の人にひっぱたかれたよ」

・「オレはトシだからオーラのかわりにオナラを出すんだ」

・「俺からエロを抜くと体の染みしか残らない」

・「『J−POP』のJは、『純次』のJだよ」

・「『ジャスコ』って女の子の名前?」

・「最近はホテルに泊まると部屋にバナナが置いてあるんだ。ウエルカムバナナだよ」

・「自慢じゃないけど、ウチのトイレは水洗なんだ。自慢じゃないけど」

・飯島愛に「高田さんの人生を採点すると、0点ですね」と言われて
「0点か・・・原点に戻れってことだな」

・「ジョニーデップって152センチぐらいしかないらしいよ。ウソだけど」

・ロケ中に子供に向かって
「さぁ~これからどうする? キャバクラにでも行こうか?」

・「サザンオールスターズを日本語に略すと『南方総出演』だよ」

・有能な部下に追い越されそうだという人生相談に
「その部下を駅の階段から突き落とすしかないね」

・昔、右半分と左半分で全く違うすっとんきょうな格好で出てきて、
「今日のファッションは左を埼玉、右は千葉を意識しました」

・「この前ナンパしたら娘の同級生だったよ」

・「水虫を治そうと思って病院に行ったんだけど、女医さんがあまりに綺麗だったんで『水虫が・・・』って言えなくて『ヒザが悪いんです』って言っちゃったんだ」

・田中義剛の牧場を見て「他人騙してここまでのし上がったか!」

・「今日はコレといってしゃべることもないから、帰ろうかな?」

・「オレは頭にデップをつけてるから新幹線に乗って寝る時も、座席と頭の間5センチ浮かせて寝る技術を身に付けたんだ」

・「おじさんに欲しい物を言ってごらん。そのかわり、あなたがお金を出して買うんだよ」

・アイドル相手に「子供が沢山欲しい?そうかー・・・わかりました、では実演して差し上げますからこちらに」

・「変態も ずっと続けていくと変態じゃなくなっちゃうよね」

・「オレは1947年生まれなんだ。(いくよなめるよ)って覚えてほしいんだ」

・「今はなるべくウソは言わないようにしてるんだ。『こんにちは、チャン・ドンゴンです』とか言いながら近づいてはいくんだけど」

・「『韓流ブーム』は韓国では起こってないんだって」

・「昔 テレビで『元タカラジェンヌです』って言ってるのを聞いて『元高田純次です』って聞こえてビックリしちゃったよ」

・赤ちゃんを抱いた女性に
「可愛い女の子ですね~」
「いや男のk」
「やっぱり! そうじゃないかと思ったんですよ~」

・「キミ、16歳なの?オレなんか16歳の時はタケノコ掘ってたよ」

・「イタリアに行ってホテルに歯ブラシとかハミガキとかがなかったからあわてて買いに行ったんだけど、ハミガキだと思って適当にチューブいりのものを買ったらハミガキじゃなくてポリデントって書いてあって使えば使うほど口がくっついてきちゃったんだよね」

・「もうオレがオシリを見せても誰も驚かないんだ」

・「コパカパーナの海岸にいたら『むっちんプリンの子』が3人ぐらい来て、おっぱいの中に手を入れさせてくれたんだけど、気づいたらお金がなくなってたんだよ。警察を呼んだら『お前らが悪い』って言われたよ」

・「『24』って、みんな24時間起きてるからスゴいよね」

・「オレは靴のヒモもしゃぶるよ」

・三億円強奪事件の容疑者リストに挙がっていたことをネタにして
「もう使っちゃいました。」

・「オレはコンビニのおにぎりのパッケージを『三瓶です』って言いながらあけるんだ」

・「チャックの穴から人差し指を出して『どうだ!』って言うんだ」

・「オチンチンの先をゴムでしぼってオシッコを貯めておいて、ゴムをはずしてドバ~っと出てきた時が快感で、『やるぞ!』って思うんだ」

・「オレは、ゆったりしたい時は紅茶をひとくち飲んで、冷めた頃にふたくちめを飲むよ」

・「キミ、ドイツに行ったことがあるの?フザけてるねぇ~」

・「富山県っていうと柴田理恵さんが生まれたところなんだけどそれでイメージがついちゃうとマズイよね」

・「おっぱいには夢がつまってるよ。それをもんじゃうと、欲望になっちゃうよ」

・「パリは寒い時に行くとイイよ。行ったことないけど。」

・「帰省ラッシュの高速渋滞でイライラしてたら車を降りて走って帰った方がいいんじゃない。後の事は知らないけど」

・「所でグータンってどーゆう意味?ま、俺が出る時だけ見てくれたら、どーでもいいんだけどね」

・「あなた、何かスポーツやってたの? え!? やってないの? やっぱりね。」

・「僕が成人式した時には男は足首を縄で縛って崖から飛び下りたんだよね、嘘だけど」

・「60才を機に芸風を変えようと思ってるんだけど、裸で獅子舞なんてどうかね。え?もう誰かやってるの」

・「僕は人の話を聞かないんじゃなくて、人の話に興味がないだけなんだ。」

・「オレは100メートルを9秒で走れたよ。バイクで」

・「オレはイタリア語がペラペラなんだけど、意味はわからないんだ」

・「男のパンツには興味がないけど女のパンツには興味があるんだ」

・「挙動不審の変態は捕まるけど オレみたいに堂々とした変態は捕まらないね」

・「焼き肉のおいしい食べ方教えてあげるね。焼くと美味しいんだよ。焼かなくても食べれけど、それじゃ生肉だからね焼き肉じゃないからね」

・「俺はパソコンは苦手だけどボディコンは得意だよ。」

・「元木選手の夜のバットは、5割8分5厘だって」

・「『全身浴』っていうのは頭まで入ることだよね」

・「僕はB型だったんだけど高校の時に8万円かけてO型に変えたんだ」
 「俺は自分の心を8万円で悪魔に売ったんだ。今 16万円で取り返そうとしてるんだ」

・春を愛する人は心清き人
「嘘くさいよねー、春は危ないよねー」

・「かわいいねー。だって笑うと笑顔に見えるもん。」

・「Eカップの人はコート着ちゃだめなんだよ!Eカップの人はTシャツに水を付けてから着るんだから」

・「この間、ナイフを見せびらかせてチャラチャラしてる若い奴に、『ちょっとそのナイフ貸して』って言ってそのナイフで相手を刺したら、死んじゃったんだけどね」

・「カイヤはガタイがでっかいからなー。あれやっつけるのには、相当根性いるだろうなあ」

・「世の中、分からないことが多いけど、街中を裸で歩いてはいけないということだけは分かってるんだ」

・コップを持つ時に小指が立つ事について
 「なんで小指が立つか知ってる?親指だと(コップが)落ちちゃうから」

・「オレも『ワンピース』は見てるよ。主人公がワンピース着てるよね」




社内恋愛・上司部下 | 【2018-08-26(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

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