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野球部に入部してきた綾香

ちょっと今思い出せばありえない話だなと思うのだけど
これがほんとの話なので聞いてほしい。

俺が高校2年の時、野球部に入っていた。
工業系の学校で強さは中の上くらいだが
今年から他県で有名な監督が就任し春から練習量も増えていて
本気で甲子園を目指そうという感じだった。

工業系で男ばかり。
女なんてクラスに数人いればいいほうだ。
そんな学校に革命が起きた!
というか野球部に!

2年生になり新入生が入ってきた。
有名監督のせいもあり例年より多いらしい。
その中に一人女の子がいた。
それが綾香だ。
黒髪の胸ぐらいまである長さで
背は160ないくらい。
工業系にすすむ女なので化粧は薄かったが
余裕でかわいかった。
マネージャーができた!と思って喜んだ。
先輩もうれしいなぁとニヤニヤしていた。
そう、自己紹介が終わるまでは。

一年生の自己紹介が始まる。
順々に終わり、次は綾香の番だ。
「○○綾香です。○○中学校からきました。
 ポジションはピッチャーとセカンドをやってました。
 よろしくお願いします。」

そのとき誰もが耳を疑った。
ピッチャー?!と俺も思った。
みんなきょとんとしてるところに監督がわってはいる。

「みんな驚いたと思うが○○綾香さんは小さいころから野球をやっていて
 本人の希望によりマネージャーではなく同じ選手として迎え入れることになってい る。
 高校野球で女の子がでれるかはこれから調べる事になるが
 もし出れなくても練習や練習試合には参加してもらおうと思っている。
 みんな女の子だと思ってなめてかかったらいかんぞ。
 その辺のピッチャーよりも全然速い球を投げるぞ。
 なぁ、大介(俺…)」

やっと理解したみんなが俺を見て笑った。
まぁ俺はサイドスローで球速も遅かったので
控えピッチャーというよりも先輩からは
バッティングピッチャーといってからかわれてた。

「そんなわけで皆、実力はある子だから練習の邪魔にはならないと思う。
 この学校はじまって以来の事らしいがいいだろうか?」

「はい!」

っと一斉に返事をした。

「じゃああとはいつも通り最初のメニューをこなしてくれキャプテン」

その言葉で監督はいったん消え
キャプテンを中心に輪をつくった。
今日の前半の基礎メニューを事前に監督に渡されてあるので
その説明だ。
新入生は明日からの参加なので今日は見学。
制服で輪に加わっていた。

そのとき一人の先輩が口を開いた。
中村先輩。
性格悪過ぎの後輩をパシリに使いまくりの最悪な先輩だ。
でも、一番体がでかくイカツイ。。
いじめられてやめていった人も多い。

「ねぇ、キャプテン。俺○○綾香さんだっけ?
 野球がうまいみたいだしさ
 別に入部はかまわんのやけどね、
 ぶっちゃけ着替えとかどうすんの?
 俺、コイツの為にわざわざ外に出たりしないよ。
 これからも普通どおりだし。
 隠したりもしないし。
 それに朝練のあとのシャワーは?
 こいつどうすんの?」

場が静まり返った。
確かにそれはそうだ。
女の子なんだし一緒はまずいんじゃないか。
でも俺はめっちゃタイプだったのでそれを聞くと軽く勃起したw
妄想万歳だ。
あとから聞いた話だが皆綾香のことはかわいいと思っていたらしい。

「そーだなぁ、○○、お前どう思う?」

「はい・・・そうですね・・・」

とまどうのは無理はない。
これまではよかったがもう高校生だ。
本人もだから困ってたんだと思った。

中村先輩が続く。
「悪いけど、それができないなら野球やめてどっかのソフトでも入れてもらえば?
 うちはソフトとかないし。
 そんなやつと一緒に野球はできねーなぁ。
 男女平等だろう?」

なんだかもっともらしい事を言っているように聞こえるが
何か裏があるのはすぐにわかった。
顔をいじめをするときに顔。
ニヤついた顔になっている。
普段はとめようとするキャプテンだが確かに問題なのでそうはしない。

すると綾香が口をひらいた。
きりっとして先輩をにらんだ。
「わかりました。いいですよ。
 チームメイトですから。男も女もないです。
 そのかわり私からポジション奪われても文句は言わないで下さいね」

俺はびっくりした。
中村先輩を敵にまわしたらダメだよ~と心の中で思った。
先輩はニヤニヤして
「わかった。実力の世界だからな。
 それは監督にもいっとくよ」

その日は何事もなく終わった。
でも、明日から絶対やばい・・・俺はわかっていた。

次の日の朝、朝練になった。
俺はいつも早くいく。
まぁ俺は選手というよりスタッフみたいな扱いなので
部室に行き、掃除をし、空気の入れ替えなどを行う。
ぞろぞろと皆があつまって着替えだす。
すると中村先輩登場。
「おつカリーライス」
相変わらず寒い…が、俺は笑うふりをするw
「…まだ着てないな」
中村先輩のその言葉がひっかかった。

「おはようございます。お疲れ様です」
かわいい声、綾香だ!
皆なんとなくよそよそしい。
中村先輩がどう行動するのか様子を見ているのだろう。

綾香は着替えだした。
もう俺内心股間膨張w
みんなもチラチラ。
でも、綾香の方が上手だった。
スカートなので下はそのままはいた。
そしてブラはー?ブラはー??と思ったら
キャミをきてやがったコノヤローw
でも十分興奮した。
このむさくるしいところで女の子が一人着替えているというシチュエーション。
それと同時によかったとも思った。

ただ、気になったのは中村先輩の行動だ。
特に綾香を気にするまでもなく早々とグラウンドに出て行った。
あれ、特に何もないのかなと思った。
女の子にはあの中村先輩も甘いんだなと思った。
なにしろ俺は初日にフルチンにさせられたからだw

そして練習が終わった。
あー授業だりぃ~と思っていたときにはっと気づいた!
シャワーだ!野球部は朝の練習の後プールのシャワーがつかえるようになっている。
その為にお湯が出るようになっていた。
中村先輩のあのニヤケ顔が姿をあらわした。

「おーい綾香」
もう呼び捨てかよ!w
「シャワーいくだろ?なぁいくよな?」

「えっ・・・いや・・・」
綾香の動きがとまり下を向く。
「シャワーは私はいいです。邪魔したくないので」
中村先輩はニヤニヤしながら綾香の顔を覗き込む。
「俺たち仲間だろ。男女平等って昨日約束したよなぁ~。
 いや変な意味じゃね~ぞ~。汗くさかったらいやだろ~
 案内してやるよ」

腕をつかんで無理やり綾香をプールへ。
昨日のことがあるので拒否できない綾香。
俺はうきうきでついていくw
もちろんみんなもw

更衣室にはいると皆すぐに脱ぎだした。
男どもはまったく気にせず
綾香の前でチンポを露出w
綾香はもじもじしている。
かわいいw
でも、中村先輩がそんな綾香をみて
「はやくしろよ」
と綾香にいう。
綾香が中々脱がないのでだんだんと口調が荒くなる。

しぶしぶ綾香が練習着に手をかけた。
ソックスを脱ぎ、ベルトをとると、
上を脱いでいく。
さっき見たキャミが顔をだす。
そして下に手をかけた。
一瞬、手がとまったが
意を決したのかストンと脱いだ。
薄いピンクのパンツ!
生パンツ!丸見え!勃起!w
男達はガン見だ。
そりゃそうだ。
女っけのない高校なのに一人の女の子が裸になろうとしてるのだから。
そのままかたまってしまった綾香。
目はうるうるしている。
すると中村先輩が綾香に近づく。
「早く行こうぜ。入部祝いに俺が背中ながしてやるよ」
中村先輩のチンポはそそりたっていた。
ってかアンタでけーよw
はじめて見たのか目はうるうる、顔は真っ赤。
「ほら早くしろ!時間がねーぞ!」
そういわれると綾香はキャミを脱いだ。
おそらくパンツをセットの薄いピンクのブラだ。
胸はBぐらいだろうか。

俺はしこりたくてたまらなかったw

中村先輩にせかされる綾香。
ブラに手をやる。
ギリギリまで両手で押さえたままの綾香
マジやばいw
ブラをすっとぬきとって片手で胸を隠す。
うーんギリギリみえなかった。。
そして右手でパンツにてがかかる。
少しずつ脱いでいく。
するとヘアーがみえた!
薄い!めっちゃ薄い!
濃い毛なんて3,4本くらい。
40人くらいの男が全裸で勃起して
一人の女の子の裸をガン見。
このシチュエーションがプラスされて俺はもうやばいっす!w

左手で胸、右手で下を隠すと中村先輩に肩を抱かれてつれていかれた。
みんなもぞろぞろついていく。

綾香を囲んで男がシャワーをあびる。
綾香は真ん中でシャワーをあびながらも動けない。
すると中村先輩が
「お前体あらわねーの?あらってやろうか?ニヤ」
これかー!狙いはこれかー!w
「いや・・・いいです・・・」
という綾香。
「俺達仲間じゃねーか!ニヤニヤ」
手の平に石鹸をつけ泡立てると背中から素手で洗い始めた。
綾香は下をむいてもう動かない。
背中をあらったあと「前もあらってやる」と中村先輩

綾香は「いや・・・」というが聞く耳なし!w
石鹸でぬるぬるすべり胸をおさえてても
すきまからぬるっと胸に到達した。
中村先輩が綾香の胸をもんでる。
綾香はしゃがみこもうとするが
力の強い中村先輩にかなうわけない。

「いいねーちっちゃいけどいいおっぱいだー
 乳首ちゃんたってきたよー」

ひどい男だw

「やめてください!やめて!」

まぁ聞くわけないわなw

「きれいにしてやってんだろ!下もあらってやろうかー!
 俺をなめやがってコノヤロー」

ぬるっとマンコに手をすべらせる先輩
抵抗しても勝てない綾香。

「おら、きもちいいんだろ」

よく見たら中村先輩はチンポを背中にこすりつけてるw

ずっとやっていると明らかに綾香が感じていることがわかる。
力もぬけてきている
するとときおり小さい声で「ん・・・あ・・・」という声。
感じてるよ・・・
そんな綾香を見て俺は一回しこればいくような状態だった。

そのとき監督の声がした。
「こらぁー時間になるぞー」
全員退散。
中村先輩も綾香をおいて更衣室に戻っていった。
綾香は石鹸を洗い流すと
何事もなかったかのように体をふいて服を着た。
けれど泣いてるのかなとも思った。

それから綾香は何度が中村先輩に同じ目にあっていたが、
中村先輩もセックスまではしなかった。
綾香は学校の廊下でスカートめくりされたり
胸をもまれたり、時には部室で手マンされたりしていた。
皆一度はやったと思う。
もちろん俺も。
ぶっちゃけキャプテンもw

けれど、それから練習試合にセカンドを守っていた綾香は
靭帯をやってしまい、二度とグラウンドには戻ってこなかった。
それから皆、綾香にちょっかいを出すことはしなくなった。

何事もなかったかのように俺も卒業していった。
卒業式、花束をくれる人が偶然綾香だった。
あんなにひどいことをしたのに綾香は笑っておめでとうと言ってくれた。
俺は泣いてごめんと謝った。

今でも綾香の事を思い出す。
あれは人生で最初の過ちであり
初恋だったんじゃないかと思っている。

大学で東京にいったという話を風の噂で聞いたけれど
もう二度と会うことはないだろう。


社内恋愛・上司部下 | 【2017-07-21(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

同級生のオナニー

高三の夏休みの事、俺は受験勉強の息抜きに、先輩に貰ったエロビを見てた。(本当はDVDだがいいづらいのでエロビとかくぞ)
3枚貰った内の1枚は盗撮物で、女子校正がトイレでオナッてる映像だった。
公衆トイレって、床の部分とか、天井の部分に隙間があるが、その隙間から盗撮したもの。
画面がふらついてて、見ていて疲れた、それに、マ○コは見えないし、ただ女の顔と、オナってんのが分かるだけの映像だ。これはパスしとこかな、と思っていた俺は、腰が抜けるほど驚いちまった。
写っている女が同級生だった、まさかと思って良く見たが間違いない!奈緒子だ!
奈緒子はちょっとかわいい女で、特に男に人気がある奴だけど、ちょっと生意気な奴で、男を見下した態度をとる事があって、実は俺もいいなぁと思っていたんだが、夏休み前に、教室でチョイエロい雑誌見てたら、「志水君って(俺のこと)やらしいなー。家で見なよそんなもん。」と、でかい声で指摘されて、おまけに他の女子にまで言いふらされて、俺はエロガキ君にさせられちまった。
それはそうと見ずらいエロビも、知ってる奴が出てるとこんなに興奮するもんかと思ったよ。
きっと、他のAVなんかも、女優を知ってる奴が見たらかなり興奮するんだろうな、なんて思いながら見てた。

新学期になって、何とか奈緒子をいじめてやろうと思っていたんだが、なかなか、二人になるチャンスがなくて、2週間が過ぎちまったころ、ようやく放課後二人になるチャンスがあった。
最初はたわいのない話をしていたんだが、(なんか言い出せなかった)段々、エロい話になっていって
俺「前見てた雑誌、そんなにやらしいもんじゃないぜ、女だって見るだろ!」
奈緒子「見ないよ、そんなの。一緒にしないでよ。」
俺「じゃあ、オナニーもしたことないのか?」
奈緒子「信じらんない!よくそういうこといえるね」
俺「答えになってないよ、どうなんだよ」
奈緒子「したことないよ、そんなことばっかり考えてると、大学落ちるよ」
俺「そんなこといってていいのかなぁ~、俺、お前の秘密知ってるんだぜ」
奈緒子「何よ、秘密って!」
俺「今日、俺んち寄れよ、教えてやるから、今日俺一人だし」
奈緒子「わ~危ない、そんなキケンなところ、行けないよ~恵子と一緒なら行ってもいいけど」
俺「一人の方がいいと思うよ、恥かくのお前の方だよ」
何のことか分からないなりに、不安がよぎったようだった、奈緒子の表情が、一瞬曇って、考えている表情になった、俺はこのチャンスを逃さないように、言った。
俺「俺一人って言ったって、周り中住宅だらけの所だぜ、変なこと出来るわけないじゃん」
奈緒子は少し考えていたようだが、へんな事したら、承知しないからね!と冗談ぽく言って、俺の家に来ることになった。

家に着くと、俺は奈緒子にコーヒーを淹れてやって、それから色々なことを話した。
話してる内に、そんなに生意気でもないかなぁ~なんて思い初めて、DVDのことを話すのためらったんだが、話がなんとなくそっちの方に流れてしまった、奈緒子のせいだ。
奈緒子「意外と綺麗にしてるじゃない、男の子の部屋って、もっと散らかってるかと思った」
俺「そう、俺結構綺麗好きなんだよ」
奈緒子「この間みたいな本はどこに隠してあるの?」
俺「隠してないって、それよりもっといいもの一緒に見よう」
奈緒子「なに?」
俺「DVD」
そういいながら、DVDのパッケージを見せる
奈緒子「なによ、変態!そんなもん一人でみてよ」
俺「この中に、奈緒子の秘密があるんだよ、見ないと後悔するよ」
それから、いくらかのやりとりがあって、絶対奈緒子に手を触れないと約束した上で、一緒にDVDを見ることになった。

俺「女だってオナニーしてるじゃん」
まだ奈緒子は登場前だから、奈緒子もちょっと余裕あり・・
奈緒子「他の子の事なんか知らないよ、」

暫くして奈緒子登場
奈緒子「・・・」
奈緒子が登場してから、ずっと表情見てたんだが、顔色が変わるのが分かった。

俺「この子、なかなかいいでしょ、」
奈緒子「・・・」

俺「したことない割りに、慣れた手つきじゃない?」
奈緒子「・・・」

奈緒子「これ、志水君が撮ったの?」
俺「まさか、偶然手に入れたの、これ、お前だよな」

奈緒子はまた無言になった。
俺「違うかな?、他の奴にも見てもらって、鑑定してもらおうかな?」
奈緒子「やめて!絶対やめて!」
奈緒子の顔が真剣だった。クラスの他の男子とDVDを見られることを想像したのだろう。

俺「これ、お前だよな・」
奈緒子は頷いた。

俺「オナニーしたことないって言ってたよな。」
奈緒子「もう止めてよ、」

俺「止めてもいいけど、実演してくれない?」
奈緒子「いや。」

俺「じゃあ、みんなとこれ見て楽しもうかな。」

奈緒子「どうすれば許してくれるの?」
俺「嘘をついた罰、俺の質問に正直に答えた後、実演」
奈緒子は、激しく何かを考えているふうだった。

奈緒子「いうこと聞いたら、絶対誰にも言わない?」
俺「言わない」
奈緒子「分かった、言うとおりにする」
俺「まず質問、この映像どこ?」
奈緒子「分からない、○○デパートだとおもうけど。」
俺「そんなに思い当たる場所あるの?」
俺は意地悪く、聞いてみる。
奈緒子「そうじゃなくて、覚えてないの」
奈緒子の声は、ずいぶん小さくなっていた。
俺「初めてじゃないよな。」
奈緒子「・・・・」
俺「質問に答えないと、鑑賞会だよ」
奈緒子は小さく頷く。
俺「ちゃんと答えろよ」
奈緒子「初めてじゃない」
奈緒子は相当答えたくなさそうだったが、他の奴にまで見られることを思うと逆らえないようだった。
俺「どの位してるの?」
奈緒子「たまーに。」
俺「たまーに、わざわざ、公共の施設でまでしてか?」
奈緒子「本当よ、もう許して」
俺「手つきがなれてるよ、嘘ついても分かるんだぞ、正直にいえよ」
奈緒子「・・・」

俺「まあ、いいや、じゃあ、実演して見せてよ。」
奈緒子「お願い、他の事なら言うこと聞くから、それはなしにして、無理、絶対無理」
もう、いつもの奈緒子の強気な態度はなかった。
俺「じゃあ鑑賞会するよ、お前、噂になるよ、明日からスターだね」
俺は調子に乗って、そんなことを言った。

奈緒子は一瞬怒ったような表情を見せたが、すぐに気弱な表情に戻ると、思い切ったように、始めた。

俺も実際はこんな風になるなんて、思ってなかった。エロビでは、オナニーなんていくらでも氾濫してるわけだが、同級生のとなると、しかもクラスで一番カワイイ女のオナニーとなると、なんだか、目の前の光景が信じられない位だった。
奈緒子はスカートの上から股間を触っている。
俺「胸は触らないの。」
俺が言うと、ブラウスの上から、胸をもみ始めた。

俺「スカートめくれよ、見えないよ」
奈緒子は、スカートをめくると、パンツの上から、股間をなぞり始めた、手つきがぎこちない、映像の方がずっとリズミカルだ、ちなみに、映像では、立って、スカートを少しまくって、その中に手が入ってる感じ、実際、パンツは見えない。
今は、座ったままだ。
俺「もっと、本気でしろよ、DVDとぜんぜん違うじゃん」
奈緒子は少し、指に力を入れて、股間をなぞり始めた
俺「週にどの位するの?」
奈緒子は少し戸惑ったような表情になりながら答えた。
奈緒子「1回くらい。」
俺「どこで?」
奈緒子「自分の部屋」
俺「あの映像のときはたまたまなの」
奈緒子「自分の部屋じゃないところは2回しか・・」
俺「なんか使ってしたことある?」
奈緒子「ない」
俺「指だけ?」
奈緒子「ウン」

そんな会話を続けているうちに、奈緒子の息遣いが激しくなってきた。
みていると、奈緒子のパンツが、割れ目に沿って、濡れているのが分かった。
始めは、一本の線みたいに、濡れたところの生地の色が変わって見えた、ちなみに、パンツの色は薄いブルーだった。
みていると、シミが段々広がっていって、楕円のような形になった。
手を抜くと、俺が本気でしろというし、奈緒子は本気でするのをみられたくないので、奈緒子もどうしていいか分からなくなっていたと思う。
俺も、興奮で、自分でも何を言っているのか分からなくなってきていた。
ただ、毎日顔を合わせる同級生が目の前でオナニーしているということが、頭の中でぐるぐる回っていたような気がする。

俺「奈緒子、濡れてきたみたいだな、シミができてるよ」
奈緒子「・・・・」
俺「自分でも分かる?濡れてるの」
奈緒子はウンとうなづくと、こらえていたものが一気に噴出すように、瞳から涙をあふれさせた。

俺は、パンツも脱がそうと思っていたんだが、その涙をみたら、それ以上いえなくなってしまった。
俺が、奈緒子を抱きしめると、奈緒子もしがみついてきた、そして、暫く、俺の胸の中で泣いていた。
俺が、キスすると、奈緒子は拒否せず、応えてきた。
結局、そこまでで、終わってしまい、奈緒子とHするわけでもなく、マ○コをみるわけでもなく終わったのだが、
今までで、一番興奮した瞬間だった。



社内恋愛・上司部下 | 【2017-07-10(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

一つ年下の彼氏いる女の子

俺が高校2年の時の話です。
一つ年下に、仲のいい女の子がいた。

スペック:

名前:仮名でさおりとします
身長:156くらい
顔:そんなに可愛くはない、お世辞ならギリギリで可愛いっていえるレベル
胸:Cカップくらい。身長の割に大きい

中学時代に経験済みらしい。

その子は同じ学年に彼氏いたんだけど、色々あって俺の家に来ることになった。
仲いいって言ってもその頃はメールしかしたことなくて、そのとき始めて声聞いたような気がする。
最初はお互い緊張してたけど、さおりが眠いとか言って俺のベッドで布団被って寝始めたの。
俺童貞。キスとかおっぱい触るくらいはしたことあったけど、チンコ触られたこととかはなかった。

「何これ・・・誘ってんのか」

と思いながらも手が出ず、時ばかりが過ぎる。
5分くらいした時かな?

俺「さおり?」
女「(布団から顔だす)」
俺「俺も一緒に寝ていい?」
女「ダメって言っても先輩ならやりますよね?」

この時点でキタ!!と思い、ベッドに滑り込む。
女の子と添い寝なんて久しぶりでメッチャドキドキして、もうそれだけで満足だった。
さおりは顔向こうに向けてたけど、俺が抱きついたり足絡めたりして。

そんな時、おっぱいに手が当たった。

嫌がる様子無し。

俺「おっ、いいもん見っけ♪(ドキドキ)」
女「やぁっ、くすぐったい・・・」
俺「えっ 何?」
女「なんでもないっ」

それからしばらく揉んでたけど、AVと違って全く無反応でちょっと冷めたの覚えてる。別にチンコも立たなかった。後で聞いたところによると、気持ちよくて恥ずかしかったからとのこと。
ブラしてるとおっぱいって結構固いんだな・・・と思って、

「ちょっと上脱いで」

って言ったら、素直に制服脱いでブラウス一枚になってくれた。
俺にはその頃、ずっと思い描いていた夢があった。
それは、制服のブレザーの上から、セーターの上から、ブラウスの上から、Tシャツの上から、それぞれおっぱいを揉むことだった。
で、「今までずっと描いていた夢を達成すつチャンスだ!!」と思い、
まずはブラウスの上から。
無反応。感触もなんか夢見てたのと違う。
Tシャツでも同じ。
やっぱ生がいい!!と思った俺は、

俺「これ取ってくんない?」
女「・・・自分でやってください」

顔真っ赤にして、そっぽ向いて恥ずかしそうに言うさおりテラカワユス。遠慮なく外す。
ブラ外すとか初めてだったけど、外側向いて寝てたおかげで背中のホックを簡単に外すことができた。

初めて揉む生おっぱい。

(やわらけぇ・・・しかも今まで触ったどのおっぱいより(二人だけだけど)でけぇ・・・)

この日の為に、中学時代にふたりエッチとかで仕入れた知識をフルに使っておっぱいを揉む。

しかし反応なし。

けど乳首を摘むと体全体にグ~っと力が入る。
でも俺は女の子の喘ぎ声が大好きだったので、このあたりで飽きが来た。

俺「・・・もういいや、ありがと」

そのとき、急にさおりが俺のチンコに手を伸ばした。

俺「ちょっ・・・あっっ・・・・・・・」
女「あれぇ?どうしたんですか先輩?」

ズボンの上から優しくいやらしくさする。
俺は元々体のどこ触られても声出しちゃうほど敏感。超敏感男。

俺「んっ・・・・ちょっ、はぁっ、無理」
女「先輩、声エロぉい♪」
俺「ダメっ、俺敏感で、」
女「ちょっとぉ痙攣しすぎー♪」

ビクビクと感じる俺。ダメだ。気持ちよすぎる。
こんなにSだったのかさおり。
そしてこんなにMだったのか俺。

邪魔だから脱いでと言われたので、先ほどのさおりと同じく「自分で脱がしてよ」と。
ベルトをカチャカチャと外して、ズボンを下ろす。すると我慢汁のせいで俺の水色のパンツに大きなシミが・・・

女「こんなんなってるぅ・・・濡れすぎじゃないですかぁ??」
俺「・・・・・・・・。」

俺は頭にふとん被ったまま。
ズボン下ろして手コキを始めるさおり。気持ちいい。同じ手でも、オナニーとはこれほどまでに違うものなのか。

俺「はっっ・・・・そんなことしたら出ちゃうって・・・」
女「いいの♪出して出して!!」

しばらく快楽に身を任せる俺。しばらくして段々と射精感がこみあげてくる。

女「どうしたんですか?なんか凄い動いてるけど(ニヤニヤ」
俺「そろそろヤバいかも・・・・」
女「ふふっ」

スピードを早くするさおり。俺の顔は真っ暗な布団の中。

俺「・・・さおり」
女「はい?」
俺「・・・・・・出る・・・もう・・・・・」
女「えっ・・・・どうすれば・・・・・・」

もうダメ。もう遅い。無理。

俺「わかんない、出る、出るっ、出るっっ!!!」

物凄い快感が頭を貫いた。ほんとに文字通り電撃が走るような絶頂は初めてだった。
ふとん被ってたから見えなかったけど、凄い量出てたと思う。

俺「うっ、あぁぁっ、はぁっっ」
女「ちょっとぉ、メッチャ出てるけど!!」

10秒くらい出てたと思う。布団上げて見てみると、さおりの右手が真っ白になってた。


社内恋愛・上司部下 | 【2017-07-08(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

秘密基地

小6のとき、社宅に住んでいた。社宅には独身棟があって、
昔は寮母さんまでいたが、その時はすでに廃止になっていた。
同級の女の子が一人いて近所に同世代がいない者同士よく遊んでいた。
ある日、独身棟の非常階段で遊んでいるとき鍵が開いているのに気付いた。
中を探検し、自分の部屋がなかった2人は「ここはオレの部屋!ノリちゃんはこっち!」
と秘密基地のように毎日遊んでいた。
部屋はたくさんあって他の部屋を物色していると押入から段ボールいっぱいのエロ本を発見。
最初は恥ずかしさもあり二人でエロ本を仮の自室に投げ合いをして遊んでいた。
いい加減疲れたのできちんとあったように戻し、そこを「えろべや」と名付けた。
しかし、オレは見たくてたまらなかった。家に帰るふりをしてこっそり、えろべやに行った。
部屋には帰ったはずのノリちゃんがいた。小さくうずくまってエロ本を見ていた。
意地悪なオレは「何してるの!」と突然はいって驚かせた。
ノリちゃんはビクっっとなって赤い顔してあたふた。オレは自分の事は棚に上げ
「ノリちゃんエローい!」とからかっていたら泣き出してしまった。

オレは謝って一緒に見ようということにした。
始めは2人とも笑いながら見ていたが、エロ漫画のやらしさに言葉数が少なくなった。
電気のない薄暗い四畳半、畳の部屋。ジメっとしたインクのにおい。
ちんこが反応しはじめたオレは変化をさとられまいとうつぶせで寝転んだ。
畳にムニュっとしたらなんだか気持ちがいい。セックスの意味も自慰もしらなかったオレは
「ノリちゃんもやってみて」と巻込み、2人並んで畳に押し付けながら見ていた。
そのときは射精もなく、暗くなって見えなくなったので続きは明日ということになった。

学校から一緒に帰ると周りがうるさいので違うルートで帰り、途中で合流。
帰っているときから2人とも興奮していた。ランドセルを家に置き、すぐにえろべやに行った。
やはりノリちゃんはすでに来ていて小さくなって見ていた。
やはり意地悪なオレは「何してるのぉ」とお化けのまねをしてはいった。
ノリちゃんはビクっっとはなったが笑顔。2人で同じポーズをして鑑賞した。
数日通えば、あれだけ恥ずかしがっていたのも嘘のように各自、好きな本を広げて見ていた。
オレはディープキスの絵を見てふと疑問に思いノリちゃんに聞いた。
「舌で舌を、舐めるところで舐めるところを舐めるとどんな味がするんだろ?」
ノリちゃんは口の中でモゴモゴ舌を折って「自分のでは味しないよね。」
「当たり前じゃん。味したらご飯が美味しくなくなるじゃん。」
「だけど、自分のではなかったら味するかも。。。」
子供ながらに変な空気になったのがわかった。何か言わなければと焦るが言葉がでない。
言いたい事はあるが言葉になって出ない。
「じゃあ舐めてみる?」
言葉にしたのはノリちゃんだった。

ノリちゃんが舌を尖らせて目一杯のばしている。僕も精一杯、舌を伸ばした。
ノリちゃんはじっと僕の舌を見ている。ドキドキしながらペロっと舐めてみた。
「味はしない」意外に大した事がなかった。緊張が一気に解ける。
「味したよ!」「いや、味しないよ!」「えぇ?じゃあもう一回」ペロっ
なんだかんだとペロっペロっ。調子にのって先だけだから味がしないのではないか?
舌先だけだったのが舌の横、裏と舐めてみる。「うーん。するような、しないような」
絵では口の中を舐めてる。という事になった。卑怯な僕は口を開けて待った。
ノリちゃんは唇のすぐ裏横をペロっと舐めてきた。「味しない」
僕はもう少し奥まで舐めてペロペロ。「少しするよ」
舐め合っているうちにだんだん本物っぽくなる。カチっと前歯があたる。
2人は照れ笑いしながらも、気持ちがよくてやめられなくなっていた。
ノリちゃんの手がふいに僕の股間にあたる。ビクっとなって腰が逃げる。
僕のちんこは正直に反応していた。気付いたノリちゃんは「ほんとに固くなってる!」
と騒ぎだした。

僕は焦って「ちんこはこうなるのが普通なんだって。さっきどこかに書いてあった」
と嘘をついた。なんか自分だけこんなになって恥ずかしくなってしまい
「あ、そうだ!見たいテレビがあったんだ!」と逃げるように帰った。
次の日の朝、集合場所に向かう2人はギクシャクしている。
「今日も一緒に帰ろ。待ってるね」思っている事を言ったのはやっぱりノリちゃんだった。
待ち合わせ場所である小さい酒屋の前にノリちゃんはいた。
とても嬉しかったくせに、外に置いてある雑誌売場「見てたろエロ!」とからかう。
引潮の海を通って帰る。着くまで我慢できず橋の下でペロペロ。
キスをしているという感覚はない。あくまで舐め合っている感覚。
高揚感があった僕は(ムラムラしただけ)早くえろべやに行きたくて
ノリちゃんをからかって走って逃げてみせた。ノリちゃんは怒って追いかけてくる。
2人とも走る口実が欲しかっただけだった。部屋に集合しまたエロ本を読む。
ペロペロしたいくせにだまって読む。
「今は味するかな?」僕から言った。ノリちゃんは黙って近づいてきた。
ペロペロ。ペロペロ。味なんかどうでもよかった。

ノリちゃんは僕のちんこに触れないように腰に手を回した。
支えてた方がやりやすいね。腰を支えながらペロペロ。
しばらくは帰りに橋の下でペロペロしたあと部屋に行き、
前半本を読んで後半ペロペロの日が続く。ちんこが固くなるのは当たり前。
それが普通になったころ、女はどうなるんだ?また疑問がでてきた。
「絵ではシッコみたいなのがでているけどノリちゃんは漏らさないね」
実は出てきているがこんなには出てない。ということを告白。もちろん見たくなる。
必死でお願いしたが絶対無理と断られた。強引に押せばどうにかなると思いしつこくお願いした。
ちんこも見せてくれるなら良い。交換条件。僕は先にノリちゃんのを見せてもらう事にした。
パンツを膝までおろしてシッコのポーズ。驚いた。うっすら毛が生えている。
「触ってみて」僕は触れない。ノリちゃんが自分で触って指についたヌルヌルを見せた。
「臭い?」最低な質問だ。「うん。ちょっと」「もうちょっと見せて」
パンツを脱がして壁に背中をもたれさせ覗き込んだ。4つ下に妹がいるが全然ちがった。
「もういい?」「あっ!いま動いた!」「動かないよ」

今度は僕が見せる順番だった。恥ずかしくて、今日は暗いから明日にしよう。
どこまでも卑怯だ。次の日そのことにはいっさい触れず、いつものパターン
熟読、ペロペロ。「もう一回見せて」「やだ」「こんどは見せるから」
パンツを脱いでもらう。「触るよ」漫画のとおりにやってみる。「どお?」「ここは?」
若干湿っているアソコを触る。クリの部分を触っていた事を思い出しそこを触ってみる。
明らかに反応がちがう。「もういいでしょ?おわり」「いや、待って。もう少し」
何か違う。深呼吸を頻繁にするようになった。「つらい?横になる?」「うん」
このままし続けたらどうなるだろう。僕は指をこすりつづけた。クチュクチュ。
量が増えてきている。「大丈夫?」顔を覗き込みながら触る。
ノリちゃんの手が僕の手と肩をつかんだ。深呼吸もすごいしている。
なんかヤバいかな?いや、もうちょっとだけ触ってみよう。
体が硬直しはじめてる感じがした。もうやめた方がいいかな?と思った時
「うううぅぅぅ。。。」体が一瞬硬直し、力が抜けていく。と同時にアソコがジワっと濡れた。
「え?えぇ?」何がおこったのか?

ノリちゃんはイっていた。「どんな感じ?どんな感じ?」
気持ちいいというか感覚がなくなるというか。ノリちゃんは額がテカテカになっていた。
その日はそれで終了。ちんこはやはり見せず。変な達成感だけはあった。
しばらくはパターンにそれが入った。熟読、ペロペロ、アソコ。
ペロペロをしながらアソコをさわる頃には汗をかくからとノリちゃんは裸だった。
いつものように触ろうとするとちんこを見せないとさせない。と言われた。
恥ずかしかったがすんなりと脱げた。ちんこを触られる。腰が引けるような感覚。
すぐになれる。テコキされる。痛いような気持ちいいような。
「あ。なんか出る。」刺激が強すぎたのかシッコをもらした。
これが精子だと2人とも思い裸で抱き合ってペロペロと触り合い。
ノリちゃんの反応はリアルだった。僕はうーんこんなものかな?という感じ。
ある日、漫画を良い加減読み飽きたころ、字と漢字が多いので読まなかったハウツー本を発見する。

全部書いてあった。セックスの目的からやり方、愛撫の仕方され方、自慰の仕方まで。
とんでもないものを見つけてしまった。
そんな気がしていたが、これはあまりやってはいけないこと。しかし2人は結論をだす。
「挿入しなければ良い。」そしていつものように始める。読んだ通り竿の部分だけしごいてもらう。
いつもと感覚がちがう。下半身が感覚がなくなってくる。
ちんこがどこにあるかわからなくなった瞬間、ドクっドクっ。射精。精通した。
2人でびっくり。うれしいような今までのが何だったのか恥ずかしい。気持ちいいでしょ!?
ノリちゃんは先輩面。僕は正しい射精を知った。
裸になり僕はクリをこすり、ノリちゃんは竿をこする。舌同士をペロペロしながら。
しばらくそんな日がつづき、満足していると「舐めてみたい」
ノリちゃんだった。なぜか僕には舐めるのは抵抗があった。汚いし。じゃあ洗おう。
洗面台のシンクにちんこだけのっけて冷たい水を手でくんでかける。舐め合うということで
ノリちゃんも洗ってもらう。

横を向き合い、いきなりシックスナイン。冷たい水で洗ったせいか、口の中はとても熱い。
が、下の奥歯が当たってなんか異物感というか痛いとまではいかないが手のほうが良い。
それを伝えると、ノリちゃんは僕の股の間にハウツー本をおいて上になった。
しかし、やっぱりあまりよくない。しばらく我慢してると、ヌルリヌルリ。
気持ち良くなってきた。玉をもみだしたときはテコキ以上の感じ。僕はたまにペロっと舐める程度。
一方的だった。感覚がなくなりいつでるかわからない。感覚が戻った瞬間、口の中に射精。
ノリちゃんは黙ってこっちを見た。目が怒っている。焦って洗面台を指差すとそっちに走って行った。
それから順番はペロペロ、触り合い、シックスナイン、触り合い。となる。
そして卒業式。うちは親が家を建て、中学入学にあわせ転校。
おっさんになって地元にかえるが一緒に帰った海岸は埋め立てられ住宅地に。
しかし、社宅と独身棟は今なお健在。
ごめん、嫁が帰ってきた。ありがと。


社内恋愛・上司部下 | 【2017-07-04(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁のハメ撮りDVDが見つかりました。

先日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。
葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。午前に連絡があり、急遽向かったので途中で妻に喪服の場所を聞こうと連絡をしますが留守電でした。
でも、パート中らしく留守電です。パート先にも電話しようと思ったのですが、まぁ家にいけばみつかるだろうと考え家に帰りました。
3年ほど前に、建ててスグ転勤になった為、ほとんど住んでない我が家。
週末はなるべく帰るようにしてますが片道3時間以上という道のりは自分を怠け者にしてくれます。

家に帰り、久々の我が家に戻ると私は、一生懸命喪服を探します。
通夜なので、それほど気にする必要もないのですが、お世話になった方なので、そうもいかず考えられる所を探しました。
そして寝室の大型のクローゼットの中で喪服を見つけました。さてネクタイと、数珠などの入ったケースはどこだろうと探してると、クローゼットの上の棚に、小箱を発見、化粧台の椅子にのぼり、探すとあっさり発見しました。
そこで・・・見たこともないDVDの束を見つけました。

なんだろ?うちにはパソコンはありますが妻は一切のメカオンチだし、ビデオカメラもテープなので必要ないはずです。
僕はてっきり自分が昔処分し忘れてたエロDVDなのかもと思ってしまい、とりあえず車から社用のノートPCを持ってきて再生する事にしました。DVDは全部で9枚ありました。
1枚目を再生。そこに写し出されたのは・・・・・

どこかのアパートなのでしょうか?カメラは家の風景、そして台所で料理する女の後姿・・・どっかで見たことが・・あるような・・・妻???え?俺?こんなビデオ撮ったか??カメラはその女性に接近していきます。
「また撮ってるの??」
「奥様っぽいねェ」
「一応奥様なんで」
どう見ても妻です。髪型は今とは違いますが間違いありません。季節は夏のようで妻はノースリーブのシャツにスカート姿です。
なめまわすようにカメラは体を撮影してます。

ここで忘れていましたが、自己紹介します。僕は33歳の食品会社の管理者してます。
妻は、友人の彼女の友達で出会った29歳。子供は居ません。身長は166ある長身で、胸もかなり大きいです。おそらく、Fぐらいあると思います。ケツもそれ相応に大きな女です。顔は、井川遥でしたっけ?
そこまでかわいくないですが雰囲気とかはそんな感じです。男の顔は撮影してるのでわかりません。
男は、妻の花柄のスカートをめくるとそこには紫のTバックとあらわになったお尻が・・・
「ちょっとやめてよー」
男はお尻をなでまわしながら、言います。
「いやらしいケツだなぁ。メスって感じだよ。たまんらないねェ」
「ちょっと待って今火使ってるんだからぁ」
「ちょこっとしゃぶってよ」
「本気????で言ってるの?」
「マジマジ」

妻は無言で火を止めると、手をその場で洗います。男はハーフパンツとパンツをズリ下げます。
「何で?ちょっとたってるよー」と笑います。
ここでこの撮影者が俺でない事が確定。アレがでかすぎます。
妻は握ると、なれた手つきで口に含みます。
男「もっと音立てろよ」
妻はスピード上げてジュルジュルと卑猥な音を立てて奉仕します。
自分の妻が・・他人のモノを口で奉仕してる・・・・

ここで一旦、僕はDVDを止めました。心臓が異常なほど早く鼓動し冷汗なのかなんなのかわからない汗で顔はびっちょりです。
とりあえず、お通夜にいかなくてはならないので、汗をシャワーで流しすっきりしないけど、気持ちを切り替えお通夜に向かいます。はっきり言って上の空でしたが、車で移動中ずーっと考えていました。
「なぜなんだろう」「男は誰なんだろう」と。
しかし、会場につくと嫌でも現実に引き戻されます。車を降り、待ち合わせした地元の社員と参列します。
僕が入社以来ずっとお世話になった取引先なので不思議な感じがしました。
いつも大声で笑っていた社長さんで、故人の人徳なのか相当の列席があるようです。
私も悲しみがあるのですが、正直どうでもいい感じです。
自分自身の虚脱感の方が上回ってしまい、抜け殻のような感じでしたが、遺族はかえって私が、訃報に悲しみを覚え動揺しているように受け取っていたようです。通夜ぶるまいを頂いてる最中に、妻から電話がありました。

「昼間電話した??パート行ってたから。どうしたの?家帰ってきた??なんとなくそんな感じがするんだけど」
俺は帰った事も黙っているつもりだったけど、さすがにわかるようです。
なんて言ったらいいかわからず「近くきたからちょっとだけね」と言うと、
「今日はこっち?むこう?」
「あーもう戻っちゃったよ、まだ仕事中だから、また」
と電話を切りました。
嘘をつきました。切り出せませんでした。頭の中は他の男のモノしゃぶってる口でしゃべるな。話しかけるな」という怒りでいっぱいでした。

自然と涙があふれてきましたが、通夜にはお似合いです。
遺族や関係者に「ありがとう」と涙ながらに感謝され(泣いてる意味が違うんですけど)通夜を後にしました。
車で帰宅中もどこをどう運転してきたのか知りませんが、気がつくと赴任先のアパートの近くまで来ていました。
もってきてしまったDVDを持ち、部屋に入りました。

部屋に入ると服を脱ぎ捨て、デスクトップに座り、DVDを再生します。
最初見た奴の続きを探します。

「口紅ついちゃうね」
妻はそんなことをいいながら、亀頭から竿、玉なめまわしています。
「乳首もなめろよ」
妻は立ち上がり、男のシャツをめくり乳首を吸っています。166ある妻の頭がこの位置ですから相当でかい男のようです。
男のカメラは乳首をなめる妻を上から撮影してます。男の顔のあごのラインが見えますがまだ顔はわかりません。
男は妻のあそこを触ってるらしく
「垂れてきてるじゃん」と妻に声をかけると妻は「ナメさせるからじゃん・・」と小声で返答します。
そのままベットに移動。

シックスナインの体制で、パンツをすらし妻のアソコに指をいれかきまわしてる姿がアップで写ります。
ぴちょぴちゃという卑猥な音と、妻の断続的なあえぎ声。
ここで驚きがひとつ。
「もう挿れるわよ」
・・・妻が自ら挿入をせがんでます。
妻は男にまたがると、そのまま上半身のシャツをたくしあげて、腰を下ろします。
左だけ少し大きい妻の胸。
綺麗に整えられた陰毛。
ってかゴムしてないんですけど・・・。
挿入すると、前後にまるで機械にのようにうねりながら動く腰・・・。妻の指は自分の乳首をつまみ上げながら手のひらで激しく揉みしだきます。
時折をせがむように男に倒れ掛かり、舌を重ねているようですが、カメラには写りません。
そのうち妻は、手のひらを男の胸につけ自分の身体を支えるようにすると、さらに腰を振るスピードを上げ「イクッイクッ」と発したと思うと、ガクガクと身体を震わせながら動きを止め、男に倒れ掛かります。そのまま、余韻を楽しむように腰をゆっくり動かしながら男の胸に舌を這わせています。

「イクの早いなぁ」
「言うなぁ」
男は立ち上がると、妻を壁に手をつかせバックで入れます。
出し入れする男にモノにはまるで精液のような白いドロっとした愛液がまとわりついています。
妻は口に指をつっこまれておいしそうになめまわしています。
男もハメ撮りに相当なれているのか動きがスムーズです。妻の大きなケツをパンパンと波打たせながら、出し入れを激しくしていきます。
「そろそろ出すぞ」
「待って、まだもうちょっともうちょっと」
「またイク気なのかよ」
男はスピードをあげます。カメラはおいたらしく水色のカーテンを写しあさっての方向を向いているようです。
でも音と音声は聞こえます。
「ダメ、ダメ、イクイクあああぁ・・ァァァ」という激しいあえぎが聞こえたところを考えると、2回目の絶頂に達したようです。
男がカメラをひろうと正常位の体制、妻は汗だくで白い肌は汗で光り、口の端にはすこしよだれがついただらしない恍惚の表情を浮かべています。カメラは妻の顔の横におかれたのか、妻の横顔と揺れる乳房を記録しています。

妻の体は魚のようにビクビクと痙攣しているようです。容赦なく男が腰を打ちつけ、男が「出る」と呟くと同時に妻は起き上がり、慣れた手つきで、男のモノを口に含みます。カメラががくがくと小刻みに揺れているので男の精液を口で受け入れてるのでしょう。
いつもしているのか、阿吽の呼吸です。カメラはその様子をアップで写し、そこには愛液と精子まみれのモノを美味しそうに嘗め回す妻のだらしのない顔が映されています。

ティッシュで綺麗に男のモノを拭きあげる妻と、着替える妻を写してDVDはそこで終わっています。
ここでまた異常な虚脱感。
どうすればいいんだろう。言うべきか。言わざるべきか。
言ったら最後、自分も離婚という選択肢以外なくなりそうな気がする。
でも黙っていても、上手くやっていける自信もない。
先日妻を抱いた事を思い出した。
俺のときはこのように従順ではないし、もっと蛋白なセックスだ。
フェラをしてもらったことがないわけではないが、立たせるためのもので妻の口の中に果てたことなどない。
浮気の事実にもショックだが、それ以上に自分にさせないこと、しないことを他の男に嬉々としてやってる姿を見るのは、自分の中の何かが崩れ落ちていく感覚がぬぐえない。

これ以上DVDを見るのもつらい・・

そこで、寝ようとも思いましたが寝れません。
とりあえずシャワーを浴び冷蔵庫のあるありったけの酒を飲みました。
酔った勢いで情けない事に妻に電話をしました。
時間は夜の2時過ぎ、携帯は出ません。そこで家に電話しました。
眠そうな声で
「はい。○○です。」
「俺、俺。」
「え?今何時??どうしたの?なんかあった????」
「DVD見たよ」
「ん?DVD??映画??」
意味がわかってないのか、とぼけているのか。
「おまえのDVDだよ」
「え??」声のトーンが明らかにあがります。
「何???どういうこと?。いつ??いつ??」
妻は寝室の自分の場所を探しているのかゴソゴソ電話の向こうで音がします。
「・・・どういうこと?」意識的に声を低くして、そう妻に語りかけます。
「・・・・・・・・・」
無言がしばらく続いた後「結婚する前の奴だから・・・」と妻が言いました。
「へー、そうなんだ」と言い捨て、ちょっと待ってと叫ぶ電話を切りました。
瞬時に携帯の電源もOFF。

そのまま具合も悪くなり、その場で寝込みました。

起きてから携帯に電源をいれ、問合せをするとメールが10件ほど入ってました。
謝罪や言い訳のオンパレード。あなたと知り合う前に付き合ってた彼氏が撮ったもの、とか、隠すつもりはなかった、とか。
なんだか余計疲れます。面倒なんでメールも受信拒否にしてやりました。
会社に行くと、朝一番で、お通夜の遺族から上司に電話があったようでした。
「お前けっこう涙もろいんだな。先方が故人も喜んでおりますって感謝の電話してきたぞ。ご苦労さんだったな」
よほど涙が効いたのでしょうか?。
ごめんなさい。泣いてた意味が違います。

同僚が「昨日家帰ったの??奥さんと久々に会えた?綺麗な奥さんだもんな。」とニヤニヤ。
言いたい事はわかりますが、今回はかなり迷惑。
悪気のナイのはわかっているので愛想笑いしておきました。

仕事を早めに切り上げ、家に帰ります。さっきから電話が鳴っていますが全部無視。
出る気はさらさらありません。
たとえ結婚前の奴でもあんなのを残しておくは反則です。
AV女優と結婚したつもりはありません。
家に帰ると、残りのDVDを見ることにしました。
結婚前のならいいだろういう甘い考えもありました。

ところがここで衝撃の事実を発見しました。

何枚目か忘れたけれど、そいつの家なんでしょう。
妻が服を着たまま、寝ている姿が映し出されます。ス
寝息を立てる妻。
横に丸まってるような状態で寝ています。男が接近して、スカートをめくります。
妻が好きだといっていた神田うののストッキングです。ガーターが一緒になったような奴です。
最近も持っているので、こいつの影響で好きになったのかなと嫌悪を覚えながら見てると、ちょちょちょっと待て。
このバックに流れてる曲は最近のだろ??テレビか??○○メイシのサクラだっけ?え?
これ結婚後じゃないの??男は、妻のストッキングと下着を下げると、アップで撮影しながら指でいじくりまわします。
ケツを広げられてアナルまで丸見えです。
妻は時折、悩ましい声を出しますが寝たままです。

男は妻のアソコをベロベロなめたようです。
その後、男はモノを取り出し、挿入しました。
妻は「・・はんっ」と声を上げると目を開け、カメラ目線で睨みました。
「もう、ほっといたらそこまでやっちゃうの?」
「おきてるのわかってたし、どう考えても期待してただろ。奥までぬるぬるじゃん」
妻は「もうっ」とすねたように呟くと、そのままくちょくちょと出し入れの模様が流れ、妻の息が荒くなっています。
おかまいなしに腰を振り続けて、妻のケツに大量に精液が発射されます。妻はうつぶせ状態です。ヒザまで下げられた下着と、ストッキング、ケツを流れる精液。これじゃ便所女です。

男の顔はわかりました。でも知らない男です。
妻はそいつの家でご飯をつくり洗濯をし、セックスをしていました。

男の性欲の捌け口になり、自らもメスになりきっていました。
ボーっと、もう衝撃を受けることもなくダラダラと延々と流れる性の営みを眺めていました。
私が誕生日に買ってあげたスカートで突っ込まれ、私が好きだといっていた下着で犯られていました。
結婚記念1周年であげた某ブランドのネックレスが、正上位で突き上げられる度に揺れていました。
男と旅行に行ったときに、男の前で私からの電話に出て、ウソをついてる姿まで撮られてました。
もうムチャクチャです。

私は、妻に電話しました。
「あれ結婚後だろ」
「何で?違うよ・・」自信なく答えます。
曲の件、服の件、ネックレスの件といい、全部写ってるんだから、わかるだろそんな嘘。
さて、その日、真夜中俺は家に帰りました。妻と対決です。

俺は座るなり
「あれは結婚後だよね」
「はい」

妻の言い訳というか状況説明
男はパート先の輩。シフトによって男が夜から出勤の時に、昼間行っていたとの事。
俺が単身赴任してまもなくから関係開始、最近、俺らが実は子作りしてるので、どちらの子供かわからなくなったら嫌だから(ほんとかどうか知らん)がパートを変えると同時に別れたいと言ったらしい。

別れてからビデオが気になり、返してと言ったら、最後に抱かれる代わりに返してもらったらしい。
男はテープはいってないから撮ってないと言っていた時もあるらしく、何があるのかも実際わからない
内容は、少しだけしか見てない。旅行のは想定外だったらしい。
どうやらデジカメで動画撮れる事も知らなかったらしい。
捨てなかった理由。
今、個人の情報がどうのとかゴミとか漁られたりしたらって思ったらどうやって捨てていいかわからなかった。
バカな女だよ。ハメ撮りされて何撮られてたかもわかってない。
涙ながらに語る理由でした。

さて、状況は理解できたのですが、問題があります。俺にとっての一番の問題は「なぜ?」なんです。
俺のセックスが下手で欲求不満なのか。
単身赴任で淋しいのか
そいつが好きになったのか
相手のセックスにはまったのか?いろいろあります。
答えは、明確でした。
「淋しかった」

女ってたったそれだけで、
あんな事を出来るのだろうか。
妻の痴態の中の淫語
「○○(俺)よりすごい。おっきいのがいい。おちんちん大好き」
「○○(相手の男の名前)のが一番ィィ。」
「お○○こ気持ちィィ。」等など
いくら言わせれてるっぽいのもあるにしろ。もう意味がわかりません。

俺が一番ショックだったのは、「旦那とやってんの」と聞いた男に対して
「ううん。もうずっとレス」という妻の一言。
実際は、帰る度にしてた。
この時点で、この男にも嘘ついてるし、媚売りたいのだろうか。
「おまえの体は俺専用な」
「○○だけのだよ。人生で一番気持ちいい」
これ挿入中の会話。
だそうですよ。



社内恋愛・上司部下 | 【2017-06-29(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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