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奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた5

嫁の真奈美が、
「まだ足りないでしょ?もっと興奮させるからw」
と宣言して以来、嫁は開き直ったかのように隆司とのセックスを楽しみ始めていた。
俺がいてもまったくお構いなしに、自宅でセックスをするのが当たり前になっていた。

それどころか、隆司はほとんど俺達の家に住み着いているような感じになっていて、3人でいるのが普通な感じになっていた。

嫁は、俺に対しては今まで通りのラブラブな態度で接してくれているが、セックスはしてくれなくなっていた。
キスをしようとすると
「だぁーーめっ! 隆司とするから、ダメだよw」
なんてことを言いながら、実際に俺の目の前で隆司とキスをする。

隆司は、少し申し訳なさそうな顔をするのだが、結局ベロベロに舌を絡めて濃厚なキスを見せつけてくる。
隆司も調子に乗り
「ほら、真奈美、口開けろよ。」
そう言って、上を向かせて口を開けさせ、唾液を流し込んでいく。
「あぁ、、、 美味しいよぉ、、、  隆司ぃ、、、 もっと飲ませてぇ、、、」
トロンとした顔でおねだりをする。
おねだりをしながらも、俺の目を見つめながらだったりするので、異常に興奮する。

そして、そのまま何度も隆司は嫁に唾液を飲ませて、何度も舌を絡めてキスをする。
嫁は、その間中、俺を見つめ続ける。
挑発的な目の中に、時折不安そうな陰りが見えたりする。
嫁も、この異常なシチュエーションに興奮しながらも戸惑っているのだと思う。

セックス以外でも、嫁と隆司は家にいるときはペアの部屋着を着ているし、ご飯を口移しで食べさせあったりしている。
本当に、恋人同士のような感じで二人は過ごしている。
3人で出かけるときも、嫁は隆司と手をつないで歩く。
こんな感じなのだが、俺に対しての愛情は失っていない感じだ。
だが、セックスは一切ないし、キスもないので仲のよい友達というか、兄弟のような感じになってしまっている、、、

今日も仕事を終えて家に帰り、ドアを開けると
「あ、おかえりぃ、、なさぃ、、、」
嫁のくぐもった声がする。

いつものことだと思いながらリビングに入ると、ソファに座った隆の上で、AKBのような制服を着た嫁が、とろけた顔で俺を見る。
スカートがまくれ上がって、隆司のチンポが嫁の中に入っているのが丸見えだ。
隆司の好みで、ツルツルに剃り上げた陰毛、、、 そして、隆司好みのコスプレ、、、
真っ黒だった髪は茶色く染められていて、耳には隆司とおそろいのピアスまで開けている。
清純な見た目そのままの真奈美は、ピアスなんかは”親にもらった身体に穴を開けるなんて信じらない"などと言っていたはずなのに、今では二つも開けている、、、

「お帰りぃ、、 おつか、、れさまぁ、、、 ごはん、出来てるから、、、 あぁ、、くぅあぁっ! ダメェ、、 また、イクっ!隆司ぃ、、 かず君見てるよぉ、、 あぁ、、」
隆司は、俺がいるのも気にせずに下から嫁を突き上げている。

「先輩、お疲れ様です!先メシ食っちゃいました。スイマセン。先輩も、どうぞ!」
隆司は、俺の目の前で嫁を寝取りながら、なんでもないみたいな感じで話しかけてくる。

俺は、
「あぁ、お疲れ、、、」
などと言いながら、食卓に並べられた食事を食べ始める。すっかりと冷めた食事を食べながら、ソファの上でセックスをする二人を見つめる俺。
初めてこの状況になった時は、怒りや焦りや絶望や色々な感情がグチャグチャになったが、今はテレビを見るような感じで二人のセックスを見ながら、冷えた飯を食べることにも抵抗がなくなっていた。

隆司は、わざわざ俺に見やすいようにソファの位置を変えて嫁と繋がっている。
下から突き上げられるたびに、嫁の顔が快感に歪む。だが、俺がいるので喘ぎ声を我慢しているような感じだ。

「くっ!うぅぅ、、あ、あ、、、ああ、、 ダメェ、、 声、、出ちゃうぅ、、 もう、、 イク、、、 イっちゃうよぉ! あぁぁ、、ゴメンなさぃ、、、」
着衣のまま、可愛い顔を歪ませながらイッたようだ。
「先輩見てるのに、何回イッてるんだよw」
隆司にそう言われて、余計に体を痙攣させる。隆司はガンガン突き上げる。

「イグっイグっ! またイッちゃうよぉ、、、 アァッッぐぅ! かず君見てるのにぃぃ、、、 あがぁ、、、 もう、、イグイグッ! おまんこイグッ! おまんこイグゥゥッッ!!!」
清純だった嫁が、淫語を叫びながら体を震わせる、、、
俺はイキそうなくらい勃起していた、、、

そして、隆司は薄く笑いながらさらに突き上げていく。
「先輩の前でイケよw 俺のチンポの方が良いって言いながらイケよw」
この隆司の言葉に嫁は体をのけぞらすように震わす。
「ごめんなさぃっ! イッちゃう! イクッ! イグっ! 隆司のチンポでイクッ!イグっぅっ! かず君のチンポより良いのぉっ!! このチンポ好きっ! がッフゥあァッ!!!」
そう叫びながら、隆司の倒れ込む嫁、、、
俺は、嫁をここまで感じさせることはできないと思う。

隆司は、嫁の頬を軽く平手で叩く。俺の目の前で、嫁にビンタする隆司。
だが、嫁は身体をブルッと震わせて感じているようだ。

そして、正気になると、ソファに座ったままの隆司のチンポを口にくわえる。
そして、隆司のシャツから手を突っ込んで、隆司の乳首を刺激したりしながらフェラチオを続ける。
セックスに対して消極的で奥手だった嫁は、隆司とこうなる前はフェラチオはほとんどしなかったし、へたくそだった。
それが今では、風俗嬢のように手慣れた感じでしている。
隆司のチンポを喉奥まで飲み込んで、えづきながらも奉仕を続ける。

すると程なく、
「イクぞ。」
隆司が短く言う。
すると嫁は、チンポを口から出して、口を限界まで大きく開けて、舌を目一杯伸ばす。
その状態で嫁は隆司のチンポをしごく。
隆司は短くうめくと、嫁の舌に大量の精子をぶちまけた。
舌の上があっという間に白く染まっていく。
そして、勢い余った精子が嫁の鼻やまぶたなどにも飛び散っていく。

舌を白く染められて、顔射までされているのに、嫁はうっとりとした顔で身体を震わせている。

隆司は、嫁の顔に飛び散った精子を指で嫁の口にかき集めていく。

口の中いっぱいに隆司の精子をため込んだ嫁は、俺の方を見つめる。
そして、俺の目を見つめたまま、ゴクッと喉を鳴らして飲み干していった。
「もう!何で3回目なのにこんなに沢山出すかなぁw」
嫁がニコニコしながら言う。俺が帰るまでに、すでに2度したらしい、、、
「真奈美がいい女だからだろw 愛してるよ。」
隆司が俺に遠慮することなく言う。
「フフフww 嬉しいなぁw 私も愛してるよ。」
俺などいないみたいに嫁も言う。

そして、AKBコスのままの嫁と隆司が濃厚なキスをする。嫁の口にぶちまけたばかりなのに、隆司は気にすることなく舌を絡めている。

そんな二人を見ながら、食事を終えて使い終わった食器をキッチンに運ぶ俺。
嫁はそんな俺を見つめながら、隆司と熱烈にキスを続ける。

俺は、悔しい気持ちもあるが、それ以上に興奮しながら食器を洗い始める。
夫の目の前で他の男とセックスをしながら、夫に冷めた飯を食べさせて食器まで洗わせる嫁。
社会的には完全に終わっている嫁だが、俺はこの状況で少しでも触ればイキそうなくらい興奮している。
幸せの形はそれぞれだとは思うが、この異常で惨めな状況が俺にとっては幸せなようだ、、、

そして、俺がフラフラッとソファに座ると、嫁が俺にもたれかかってくる。
そして、とろけた顔のまま俺に微笑みかけると、チンポを触ってくる。

すると隆司が
「じゃあ、先風呂入ってます。先輩、ごゆっくりw」
にやけながら隆司が言う。そして風呂に向かって歩いて行く。

「カチカチだねw 隆司としてるの見て、興奮したんだw 変態さんだねw」
嫁が馬鹿にする感じではなく、愛情の感じられる言い方で言う。

俺はたまらなくなり
「あぁ、、、 ねぇ、真奈美、、、  したいよ、、、」
もう、何ヶ月も真奈美とはセックスをさせてもらっていない。フェラどころか、キスすらない、、、、

「ふふふw ちょっと待っててw プレゼントあるからw」
そう言うと、嫁はAKBコスのままキッチンの方にいく。そして棚から袋を持ってくる。

不思議に思っていると、嫁が
「かず君、目閉じててねw」
そう言うと、俺を脱がしにかかる。

俺は目を閉じて服を脱がされていく。そして全裸なになると、我慢汁でドロドロになったチンポを嫁が握った。
久々の感触に、気持ちよくて腰が抜けそうだった。
「もう、イキそうじゃんw 待っててw」
嫁がそう言う。ガサガサ音がして、
「じゃあいくよ、、、」
嫁の声と同時に、チンポがヌルンとした感触に包まれた、、、
気持ちよすぎて、もうイキそうだったが、嫁の膣ではないひんやりとした感触に驚いて目を開けると、嫁がオナホを俺のチンポにハメていた、、、

「あぁっ!見たなぁw どう?良いでしょw」
嫁は、いたずらっこのような顔で俺に言うと、オナホを上下に早く動かし出した。
俺は、もう限界だった。
「あぁ、だめぇ、、、 真奈美、こんなの、、、 あぁ、、、 だめ、だ、、」
そう言うと、自分でも驚くほどの快感の中、大量に射精した、、、
オナホの上側は開いているので、そこから真っ白な精子が驚くほど高く打ち上げられた、、、

「うわっ! 飛んだw すごい、飛びすぎw」
嫁がはしゃぐ中、俺は震えるほどの快感の中にいた、、、

そしてイッて多少冷静になると、惨めな気持ちがおそってきた。
「ねぇ、真奈美、、、こんなの、、、 酷いよ、、、」

「なんで? こんなにたっぷり出しといて、不満なの?w」
嫁が笑いながら言う。
確かに、普通に嫁とセックスをするときの何倍もの快感だった、、、 俺は、寝取られマゾという性癖が完全に開花してしまったのを実感した、、、

そこに隆司が腰にタオルを巻いて戻ってきた。
「あれ?もう終わったんですか?オナホだと早いっすねw」
隆司にこんな屈辱的なことを言われても、怒りもわかなくなっていた、、、

「あっ!早いね。じゃあ、私もシャワー浴びてくるね!」
嫁がそう言ってシャワーに行こうとするが、隆司が嫁の腕をつかんで引き寄せてキスをした。
嫁は、すぐに舌を絡ませて隆司に抱きつく。

「ほら、ケツ出せよ。」
隆司が冷たく言う。

「、、、はいぃ、、、」
興奮のためか、声を震わせながら嫁が返事をする。

そして、そのまま床に四つん這いになると、AKBコスのスカートをまくり上げる。
真っ白な嫁の尻が丸見えになる。

隆司は、ソファの横の袋からプラスチックの浣腸器を取り出すと、風呂場から持ってきていたお湯が入った手桶に突っ込む。
そしてお湯を充填させると、ローションを少し手に取り嫁のアナルに塗りたくる。

「あぁ、、恥ずかしいよぉ、、、」
嫁が恥じらいながら言っても、隆司はかまわずに浣腸器を嫁の肛門に差し込んだ。
「ぐぅぅ、、、」

そして、隆司は力を込めてお湯を嫁の体内に流し込んでいく。
「あぁぁ、、、 入ってくる、、、  あぁ、、、いやぁ、、、、」
200ccのお湯が流し込まれた。
隆司は機械的にまたお湯を充填して嫁の肛門に差し込み流し込む。
「だ、めぇ、、、  あ、あ、、、 入ってくる、、、 あ、あ、、」
また200cc入れられて、400ccになる。それを繰り返して、つぎで8回目だ、、、
「ぐぅぅ、、あぁ、、、 だめ、、、、もう、だめ、、、  苦しいよぉ、、、 もう、、、あぁ、、、お願いぃ、、、」


社内恋愛・上司部下 | 【2019-03-19(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

本日終了【悲劇】お金にまつわる、2人の男の話

2013年、人生を変えようとした2人の男がいました。

1人はナオヤ、もう1人はユウキと言います。

2人は同じ地元で育ち、同じような学歴、
同じような会社に就職をしました。

幼い頃は、暗くなるまで外で遊び、
高校生まで同じ学校に通っていました。

ナオヤは地元の小さな工務店で働くサラリーマン。

持ち前の明るさで営業として活躍し、
多くのお客さんを持ち、営業課長にまで登りつめました。

一方、ユウキは大学卒業後、
地元の不動産会社に就職。

地道に実績をかさねて、
現在、課長職にまで出世しました。

2人は今年36歳。

男して、もっとも脂がのった時期。

同じような人生をたどってきた2人ですが、
1つだけまったく違う部分がありました。

ある日の同窓会で、2人は再会します。

ナオヤ「おお、ユウキ久しぶりだなー!」

ユウキ「ナオヤ、お前変わらないなぁ?」

ナオヤ「そうだな(笑)ちょっと腹回りに肉がついたくらいだな」

ユウキ「仕事のほうはどうだい?」

ナオヤ「まあ、ぼちぼちって感じだな。小さい会社だけど、やっと課長になれたよ」

ユウキ「おお、そうか?。ちょうど俺もこないだ課長に昇進したよ」

ナオヤ「お互いこういう話をする歳になったんだなぁ(笑)」

ユウキ「そうだよなぁ(笑)ところで、もう家とかは買ったのか?」

ナオヤ「おう買ったよ。家族もすごく喜んでくれてさ」

ユウキ「俺も去年ローン組んでさ。65歳まで返し続けるってうんざりするよな(笑)」

ナオヤ「あ、俺一括で買ったんだ」

ユウキ「えっ?一括で?」

ナオヤ「そうだよ。まあ4000万円くらいの家だけどな」

ユウキ「よ、4000万円を一括!?お前そんな給料いいのか!?」

ナオヤ「いや、給料は手取りで40万だけど、投資やってるからさ」

ユウキ「なんだよそれ?俺にも教えてくれよ」

と、2人は給料は同じくらいにもかかわらず、
家をローンで買うのと、一括で買うほどの違いがありました。

ナオヤの話していた投資とは?

それは、FXです。

ナオヤは毎月5万円を投資のための資金として使い、
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社内恋愛・上司部下 | 【2019-03-15(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

空売り全裸ショウ!アベノミクスの悲劇

いい年をして恥ずかしい話だが、俺には長年思い続けている女がいた。
その女は俺が思いを打ち明けられないうちに、他人の女になり、他人の妻になった。
俺は、そんな女をいつまでも思い続けていた、とんだ純情物語だ。

その女、長澤麻里子に出会ったのは入社式だった。もう8年も前になるだろうか。
初めて長澤を目にした時、清楚な美しさが神々しくさえ感じて、思わず見惚れてしまった。
すれ違う度に、長い黒髪から漂うシャンプーの香りにドキドキさせられた。
気が付いた時には、惚れていた。長澤以外の世界中の女が全て陳腐に思えるほど惚れていた。

社内外を通じて長澤の人気は凄まじかった。上司にも人気があったので、出世も早かった。
2年目にして、会社から表彰され金一封を貰っていた。
8年目の現在は、同期の俺はまだ主任なのに、長澤は既に課長補佐だった。
「美人ってだけで出世しやがって」と、同期の間で影口を言う者もいた。俺も酒が入るとよく同調していたものだ。

そんな嫉妬や羨望を受けながらも、毅然と、そして颯爽と仕事をしていた長澤だったが、
先日から、妙な噂を耳にするようになっていた。
その噂というは3つ下の後輩で、うちの部署のお荷物とまで言われている田中悟史と不倫をしているというものだった。
長澤は、結婚後、社内の飲み会にも全く参加しない程の真面目さだったので、信用する者は少なかった。
しかし、決定的な写真を田中から見せられたと言う奴まで現れ出して、噂の信憑性も徐々に高まり始めていた。
ただ、田中は素行があまり良くなく、品もなく教養もなければ仕事もできない。取引先のドラ息子でコネ入社だったので、
よりによって田中は、ないだろ・・というのが皆の感想だった。

ところが、昨日、決定的なことが起こった。いや起こってしまった。
仕事を終えて、TUTAYAをぶらぶらしていると、田中から携帯にメールが着信した。
『良かったら、今から俺のマンションに来ませんか?どうせ暇なんでしょ?』
俺はカチンときた『忙しいよ、ばーか。』と返した。
『そうですか。残念ですね?。自宅でAV見るよりも、良いものが見れるのにな?』
俺は『は?』と返信した。
『マーケの長澤麻里子って○○さんの同期っすよね?』
俺は長澤の名前を出されて、噂のことなども気になって、速攻で行くことにした。

田中のマンションに行くと、俺と同じように本社にいる同期や、マーケティング部の者など
6人ほどが来ていた。
そして、だだっ広いリビングを見回すと、長澤も・・・居た!
昼間の恰好のまま黒のスーツがよく似合っていた。会社から直接、田中のマンションに来たのだろう。
目が合ったので、軽く会釈をしたが、無視され、下を向かれてしまった。

顔見知りの同期に「どういうこと?」と聞くと、突然、田中が立ち上がった。
「○○さん、ビール適当に取って飲んでくださいね。」
「さて、僕が直接お世話になっている○○さんも、ようやく来ましたので、始めましょうか?」

全員が長澤の方を見たので、俺も長澤の方に顔を向けた。
長澤は両手を胸の前で交差させて、自分を抱きしめるようにしていたが、
皆の視線を感じたのか、ビクッと震えた。

「長澤さん、やっぱ無理でしょ?やめましょうよ、あの約束は無しになりますけど。」

田中の言葉を聞いて、長澤は首を「嫌々」と左右に振ってから
「いいから、やるから・・・やるから・・貸して」と小さく囁いた。

「まじか・・」
「本当に脱ぐんだ。」
周囲にいる男どもから独り言が聞こえた。
俺は、田中のメールや場の雰囲気、来ているメンツから薄々感じていたので『やっぱりそうか』と思った。
『でもなんで?』と疑問に思った。しかし、そんな疑問も
長澤が観念したように立ちあがって、ジャケットのボタンを外すと何処かへ吹き飛んでしまった。
今から、あの長澤がストリップをしようというのだ。
仕事場から、そのまま来たという格好が、妙に生々しく感じられた。

長澤は素早くジャケットを脱いで、白いブラウスのボタンに手を掛けていた。
誰かが止めるのかとも思ったが、誰も止める気配がない。
俺は田中に向かって「お、おい、ど、どういうことだよ。セクハラだぞ?脅迫とかしてるのか?」と大声で問いただしてみた。
口の中が乾いていて、最初、噛んだのは、まあ、許してくれ。

「違いますよ?ビジネスですよ?。てか、長澤さんが望んだことだし?。長澤さ?ん、止めましょうか?」
長澤は「やります!」とはっきりした声で答えながら、ブラウスのボタンを慌てて外した。
そして、下着と白い素肌を剥き出しにさせて、俺を軽く睨んだ。目が放っておいてと言っているようだった。

「そういうことなんで、○○さんも、遠慮せずに、ご鑑賞ください」田中は半笑いで俺に答えた。

長澤は、ブラウス、スカート、ストッキングと次々に脱いでいった。
部屋の中は、男たちの荒井息づかいと、服を脱ぐ衣擦れの音だけが、異様にはっきりと聞こえた。
俺たちは、誰も言葉を発せず、ただ黙って、会社随一の美女が、同期の出世頭が、あるいは憧れの先輩が、頼れる上司が、、
職場の恰好のまま、徐々に剥かれていく姿を息を飲むように鑑賞していた。

下着姿までは、スムーズだった長澤も、ブラとパンツを脱ぐことには抵抗があったようだ。
どちらかというとキリっとして凛々しい顔を、赤く染めて長澤は動きを止めてしまった。
田中が何か言うかと思ったが何も言わなかった。下着姿で恥じらいの表情浮かべる長澤を存分に鑑賞するのも悪くなかったが、
長澤は意を決して、両手を背中に回した。
ブラジャーを外して、すぐにパンツに手を掛けて、屈んだ。
思っていたより小ぶりの胸が垂れ下がったところで、誰かの「おおぉ!」という歓声が聞こえた。
それが切欠になって、静まり返っていた部屋に喧騒が戻った。
「まじ、すげーよ」「長澤さんの、おっぱいが拝めるとは!最高!」「ヒュー、ヒュー」
「思っていた通りの貧乳だ」「肌、白いと思ってたけど、ほんと、まっちろだー」

長澤は皆のヤジに負けずに、最後の一枚も脱ぎ捨てて直立した。屈辱の仁王立ちだった。
職場の同僚、競っていた同期や、指導していた後輩にまで、30歳になる裸体を晒して、
長澤は恥ずかしさと悔しさで目に涙を貯めていた。

そんな長澤の姿を目にしても、田中は、何も感じていないようだった。
「え?それだけですか?それだけじゃ、100マンでも高いような?」

「どうすれば良いの・・・言ってよ」

「う?ん。約束したように、きちんと全部見せなきゃダメじゃないっすか?」

「どうしたら良いの・・・」長澤は困ったように佇んでいた。

「しょうがないですね?、とりあえず、そこに寝て、足を全開にしてみては??」

俺は、あまりの展開に心の中で「まじ?」っと喜んだ。
しかし、同期の一人は違う感想を持ったようだ。
「寝てしまうと顔がよく見えないのが残念なんだよな。」その発言に同調する奴が多くいた。

『無残』  
性的な興奮よりも、まず先に、この言葉が頭に浮かんできた。
本当に無残だった。長澤はソファに浅く腰掛け、そして細い美脚はソファの上に乗せられ大きく開かれていた。
あの聡明で真面目な長澤に、同僚の鼻先でM字開脚をさせたのだ。
女の部分を完全に晒して・・羞恥で真っ赤に染まった顔を隠すことも許されずに・・・

M字開脚をさせた後から、マーケティング部の奴ら、つまり長澤の部下にあたる者達の緊張が取れたのだと思う。
調子に乗って、長澤にリクエストし始めた。
逆らえない長澤は、言われるままに痴態を演じ、体の隅から隅までを晒した。

「○○さん、やりたいですか?」
他の皆が長澤に群がっている時、少し離れていた俺に、田中がそっと耳打ちしてきた。
「○○さんには、お世話になっているので、やっちゃっても大丈夫ですよ」
俺は、この機会に、ずっと疑問に思っていたことを尋ねてみた。

長澤のご主人は、証券会社で働いていたということだったが、退職して投資顧問会社をやっていたそうだ。
しかし、空売りを主体に取引していたご主人は
最近のアベノミクスによる大株高によって、大きな損害を出してしまった。
長澤自身も、FXをやっていたことは聞いていたが、まさかユーロのショートを大量に抱えているとは思わなかった・・・・
取り返しのつかない損失を出してしまったようだ。
部署の違う長澤と田中がどのように知り合ったのかは、聞かなかったが、切羽詰まった長澤は、当面の資金を資産家の田中から援助してもらっていた。
そして、今回、決死の思いで長澤は再融資を頼んできた。しかし、返すあてがないことは、田中にも分かりきっていた。
だから、田中は断るために職場の同僚の前で、ストリップしたら貸すと条件を付けた。
まさか、あの清楚で、いつも聡明な長澤が受けるとは思わなかったようだが、よほど困っているのだろう。長澤はその条件を飲んだ。
いざ始めてみると、男どもの必死さや、長澤の恥じらう姿を見て、田中も面白くなってしまって、
そっと長澤に耳打ちしたそうだ、「一晩奴隷になって、全員が喜んだら500万融資じゃなくて、差し上げても良いですよ」



社内恋愛・上司部下 | 【2019-03-13(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

飲み会の帰りに

こないだ、飲み会の帰りに流れで、会社の先輩(奈美子33歳)のアパートに寄った時の出来事です。
奈美子さんは30過ぎても独り者で、けっこう焦っているという情報を仕入れ、飲み会の時に隣に座り、どんどん飲ませていい感じの雰囲気を作っていたら

「S君(俺)って彼女居るの?」
と聞いてきた。
「いえ、一人で寂しいです・・。」
と答えると
「私も?、今日は独り者同士一緒にイッパイ飲むぞっ」
と意気投合して2次会が終わる頃には俺も美奈子さんも真っ直ぐ歩けないくらい酔っぱらっていたので、お互いくっ付いて身体を支え合いながら歩いていたら、美奈子さんが
「ウチ、寄ってく?」
と誘ってきた。
俺もムラムラしちゃって・・・だって飲み会の時に美奈子さんが暑いと言って上着を脱いだら下はグリーンのタンクトップでオッパイなんかすごく目立っていた、下もフレアスカートといった露出の多い格好だった。

美奈子さんのアパートに着くと2人で居間の床に倒れ込み、美奈子さんは自宅に戻り安心したのか意識を失ったようにスヤスヤ寝むりだした。
俺はかろうじて意識はあった、隣で仰向けで寝ている美奈子さんの胸はツンと上を向いていて、たまらずその2つの山に手を伸ばした。
両手でゆっくりと胸を揉むと結構なボリューム、Dカップくらいかな。
タンクトップをまくるとヌーブラがしてあって、邪魔なのでよせた。
ブラの下からは綺麗な形のオッパイと少し陥没気味の乳首が現れた。
俺はゆっくり美奈子さんの生チチを揉みしだき乳首をペロペロ舐めたり吸ったりしていると、ピンと乳首が立ってエロいチチになった。
そしてチチを舐めながらスカートの中に手を入れ、パンツの上から股間を刺激すると美奈子さんが
「あっ・・んっ・・・。」
と息を漏らし、身体をくねらせた。
パンツの脇から指を入れるとヌルっと濡れている感触があり、もう我慢できなくなった俺はズボンを脱ぎ、美奈子さんの股の間に入った・・・まだ起きる気配はない。
俺はパンツの脇から完全に勃起したチンポの先端を美奈子さんのアソコに押し当て、ゆっくり挿入した。
美奈子さんの中は十分に濡れていて、ゆっくり2、3度ほど出し入れするだけで一気に奥まで入った。
するとさすがに美奈子さんは
「あっ・・・えっ・・・!?」
っと目を開き、
「えっ?なに?なにしてるの!」
と結合部に目をやり驚いた。
俺は
「先輩がHしよって誘ったんじゃないですか。」
と言ってごまかすと
「え?そうなの?でも覚えてない・・ちょっと抜いてよ」
と少し抵抗した。
でも僕が少し腰を振ると美奈子さんは
「あっ、あんっ・・ダメ抜いてぇ?」
と口では言っていたが、感じていたようで抵抗していた腕の力が抜けた。
僕はチンポのサイズにはそこそこ自信があったのでかまわずそのままピストンを開始した。
美奈子さんの中は使っていないせいか俺のチンポが大きいせいかキツキツでアソコがめいっぱい広がってる感じがした。
すぐに美奈子さんの口からは
「あっ・・あっ・・・あっ・・」
とピストンに合わせて声が漏れ始め、もはや抵抗の色は無かった。
美奈子さんの身体を起こし、対面座位にすると俺のピストンの動きに合わせて形のいい胸が目の前で上下にユッサユサ踊った。
美奈子さんは眉間にしわを寄せて快感に耐えているようだった。
ゆっくり唇を近づけると美奈子さんも顔を近づけてきていきなりの舌を絡ませてのDキスになった。(キスより挿入が先って・・・。)
両手でチチを揉み乳首を指先でコリコリするとやっと
「あぁ・・気持ちいい・・。」
と言った。
この頃には、もうすでに美奈子さんも自分で腰を使っていた。
「美奈子さんの中いっぱい濡れてて俺のチンポとろけそうに気持ちイイ」
と言うと
「私もSくんのオチンチン気持ちイイ?」
と言った。

それから得意のバックに切り替えてゆっくりと奥を突き始めると、美奈子さんは
「あっ・・あっ、それすごい奥まで入る?」
と大きな声を上げた。
バックの姿勢ではチンポの先がストロークの度に子宮口にガツガツと当たる。
「あっ、Sくんのすごいおっきい!すごい奥に当たるよぉ?。」
と気持良さそうに叫ぶ。
けっこう奥を痛がる女もいるので最初はゆっくり奥を突くが、奥が感じる女とはバツグンに相性が良く、俺も遠慮せずに思いっきり腰を振れる。
バンバン美奈子さんのお尻に叩きつけるように腰を振ると、美奈子さんは快感に耐えられず前に崩れそうになった。
僕は激しいピストンでタンクトップの中であちこちに揺れる美奈子さんのチチの膨らみをタンクトップの上から鷲掴みにして身体を支えた。
「あああぁぁぁ?、やぁ?、感じる?」
と美奈子さんの声はもはや絶叫に近かった。
そのまま何度も何度も美奈子さんの奥を攻め続け、30分もたっただろうか。
途中、何度か美奈子さんは身体と膣内をビクビク震わせていたが、俺も思いっきりバックで腰を振ることが出来る相手としばらくHしていなかったので夢中で腰を振っていた。
美奈子さんはもう上半身の力が抜けきっていた。
力の無い上半身をソファにあずけ、美奈子さんの腰に手を当てて固定するとさらに激しくフィニッシュに向けてバックで突くと、美奈子さんは
「あーーーーっ」
と消え入りそうな悲鳴にも似た声を出しながらもアソコはどんどん濡れていってヌチャヌチャと俺のチンポに絡みつく。
「美奈子さん・・・そろそろイッてもいい?ドコに出したらいい?」
「んっ?んっ?!な・・・中でもいいよ・・でも出来たら責任とってよね」
俺は手で美奈子さんの顔をこっちを向かせ
「じゃあ、美奈子さんの中で出しますね?」
と声を掛けた。
快感で瞳を潤ませながら小さくうなずき
「・・・いいよ、中でいっぱい出して!」
と美奈子さん。

俺は美奈子さんの奥を初めはゆっくり、そして段々速度を速め、まるでSEXマシーンのように強烈に突き始めた。
「ぁぁぁぁぁあああああああああ」
と速度に比例して大きくなる美奈子さんの喘ぎ声。
僕はさらにフィニッシュに向けてペースを上げる。
「あああっ!・・膣内が・・奥が・・壊れちゃう・・・・壊れちゃうよ!!!やぁーっ壊れるうー!!!早くイッてぇ?!!」
俺はアパートの部屋の中に響き渡る先輩の喘ぎ声を聞きながら、美奈子さんの膣奥にたっぷりと大量の精液を射精した。
ようやく俺の射精が終わると
「あ・・・はっ・・・ふっ・・・ふっ・・・」
と美奈子さんは息を切らし、下半身をビクつかせながらソファのクッションに顔をうずめていた。
俺もそのまま美奈子さんの上に覆いかぶさりそのまま、まったりした。
「大丈夫ですか?」
と美奈子さんに聞くとようやく落ち着いたようで
「ばかぁ?、アソコ壊れちゃうでしょぉ、!」
と笑って言った。

その夜は美奈子さんのアパートに泊まり、朝まで3回中出しした。
今も会社の仲間にはナイショで都合のいい肉体関係を保っています。


社内恋愛・上司部下 | 【2019-03-11(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

デリヘル呼んだら上司の奥様が来た

たいしてエロい話でもないんだが、この前パチンコで大勝ちしたときに、デリヘルを使った。

いつもは若い子を呼んで制服プレイをするのだけども、何となく気まぐれで人妻淫乱系の店を使った。
最近よくある、即尺、ノーパン、リモコンバイブ装着で待ち合わせ、バイブ無料などのシステムだ。

駅前のポストの前でドキドキして待ってると、ちょっと年は行ってるが、全然ありな美人が声をかけてきた。
テンションが上がりながら挨拶をすると
「よろしくお願いします。はい、これ、リモコンw」
そう言って、リモコンバイブのリモコンを手渡してきた。

「マジでつけてるの?」
俺が聞くと
「ほら、見て、、、」
そう言って、駅前だというのにミニスカートをまくって見せてきた。
確かに、下着のクリあたりが盛り上がっていたが、俺の方が慌ててスカートを下ろさせた。

「ねw つけてるでしょ?」
ちょっとケバいメイクをしているが、本当に綺麗な人で、今日は良い日だと思った。

落ち着いてよく見ると、結構胸もデカくてエロい体をしている。

我慢できずにスイッチを入れると、女性が腰が引けたような姿勢になる。
俺のことをニヤリと笑いながら見る。
そして女性は俺の手を引いてラブホテルへの移動を開始した。

時折立ち止まって、眉間にしわを寄せる。
「あ、ん、 ちょっと止めて、、、」
絞り出すようにそう言ってきた。

俺は、あぁ、ダチョウ倶楽部方式だなと思って、スイッチを切らずに逆に強にした。

すると、女性がガクガクっと腰をふるわせた。
「はぁ、はぁ、、、もう、お兄さん意外とSなんだ、、、 イッちゃったじゃんw」
そう言いながら、周りに人がチラホラいるのに俺のチンポをズボンの上から握ってきた。

「わぁ、お兄さんの大きいw 楽しみだなぁw」
なんてことを言ってくる。
もちろん、風俗嬢の言葉など信じるに値しないのだが、ムード作りのうまさには感心した。

そしてホテルに入り、部屋を選んでエレベーターに乗ると、素早く俺のズボンと下着をずらした。
そして、チンポ丸出しにさせられると、躊躇なくチンポをくわえてきた。
いきなりのバキュームフェラで、ズボボボボと凄い音がしている。
最高に気持ちよかったが、エレベーターが開かないかとドキドキした。

すると、すぐにエレベーターの扉が開いた。
が、女性はフェラを継続する。
「ちょっと、着いたよ。ドア開いてるし!」
慌てて言うが、女性はフェラを続ける。
人が来ないかとドキドキして焦っていると、本当に物音がした。
さすがに女性もフェラをやめて、移動した。

部屋に入ると、またすぐに入り口の土間で仁王立ちフェラを続ける。
そして、そのテクニックとシチュエーションの作り方に興奮しまくって、あっけなく女性の口の中にぶちまけた。

最高だと思っていると、手のひらにだらぁと精子をはき出した。
「お兄さん、すっごいいっぱい出たw お兄さんの大きいから、夢中になっちゃったよw ねぇ、すぐ入れてくれるかな?」
「え?本番良いの?」

「ダメだけど、、、、 お兄さんのデカチン見ちゃったら、我慢できるわけないじゃんw」
そう言って、手のひらの精子をズルズル吸い取って、飲み干した。
「え?俺、オプション頼んでないし、、、」
慌てて言うと、
「ねーよw ゴックンのオプションなんて、ありませんw 飲みたくなったから飲んだんだよw」
こんなことを言ってくれた。

これは、本当の淫乱痴女か?と、少しだけ引いていると、強引にベッドに引っ張られた。

そして、すぐに女性は全裸になると俺の服もはぎ取った。

女性の体は、さすがに年相応のたるみはあるが、それが逆に崩れたエロさを醸し出していて、たまらなくなった。
若い子とは違う魅力があることを知った。

そして、女性は俺を寝かせると、顔面騎乗をしてきた。
「ちゃんとシャワー浴びてきたから、、、舐めてぇ」
そう言って、自分で乳首をつねったりしている。

俺は、圧倒されながら女性のアソコを舐め始めると、すでにグチャグチャだ。
良く風俗嬢がする、仕込みローションではない本物のラブジュースの味がする。

クリトリスを重点的に舐めると、
「ああっ! そう、そこ! お兄さん、上手! ねぇ、もっと! 指も入れてっ!」
エロすぎる、、、

ただ、顔面騎乗されながらだと、指は親指くらいしか入れられないので、親指を入れた。

そして、掻き出すように動かすと
「あがっ! がぁぁっ! そう! あぁっ! 強く!もっと! あひっ! 両指で!入れてっ!」
そう言われた。俺は両親指を入れて、かなり強くかき混ぜると、
「ゴメン!お兄さん!出ちゃう!!」
と言いながら、潮吹きされた、、、

顔面騎乗中の潮吹きは、俺の顔面を直撃した、、、

ビッチャビチャになりながら、汚いとは思わずに、妙に興奮した。

俺は顔を手でぬぐいながら、女性をバックの姿勢にして、生で思い切りぶち込んだ。
「あああああああああっっっ!!! デカい! すっごいのぉ! あ、ひぃぃん!! ダメ、生は、ダメだよ!」
女性がそう言うが、俺はかまわずにガンガン奥を突く。

「奥、すっごいぃぃ、、、 当たる!当たる!当たる! おチンポごりごり当たる! もうダメ! これ凄い!お兄さん、もっと、お尻たたいて! 強くしてぇ!」

俺は、言われたとおり女性の尻を思い切り平手でたたいた。
パチーーんといい音をさせて、白い尻が真っ赤に染まる。
「ぐぅん! そう、、それ、、 あぁっ! もう生で良い! そのまま奥ぶっつぶして! 奥、奥、奥にぶつけてぇっ! あががが、、あぁ、、」
白目もむくんじゃないかと思うほどの乱れ方だ。

俺は、そのまま尻をたたき続け、腰も強くぶつけていく。

「またイク!イクイクイクイクイク!!!! イッぐぅっ!! ごぉぉぁあぁ!」
背中がエビぞりになる。

俺は、女性のアナルがひくひくしていることに気がついた。

女性のアソコに指を触れると、グチャグチャに濡れていたので、それを親指にぬぐい取ると親指全体に塗り広げた。

そして、女性のアナルに無造作に押し込んだ。

「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!! お尻ぃっ!だめぇっ! そこ、、、おおお、、、あああああ、、、すごいいいいいぃ!!!」
アナルに入れた親指がちぎれそうだ。

この反応を見て、アナルもイケると思った俺は、アソコからチンポを抜くとそのままアナルに押し当てた。

ローション使ってないから無理かな?と思ったが、ちょっと強引に力を入れると、メリメリっと言う感じで入っていった。

「はひぃんっ! それ凄いいいぃぃ、、、  あぁ、、、奥まで押しこんでぇっ!」
もう女性は絶叫だ。
しかし、俺の大きめなチンポは、半分くらい入れたところで止まる。
抵抗が強くて、入れられない。

仕方なく、そこまででストロークするが、
「だめっ! 良いから!そのまま押し込んで! 大丈夫だから! 結腸まで押しこんでぇっっ!!!!」
俺は、裂けたりしないか心配しながら、思い切り押し込んだ。

すると、ヌルンという変な感触とともに、肛門ではない何かをくぐった。
これがS字結腸なのかな?と思ったら女性が痙攣し始めた。
本当に、ガクガクガクっと言う感じで痙攣していて、
「えっ!?大丈夫?ねぇ!」
思わず聞いた。

「あひぃ、、あぁ、、、すごいぃ、、、 これ、、、おかしくなる、、、  ねぇ、、引きぬいてぇぇ、、、」
ガクガク震えながらそう言ってくる。

俺は、言われたとおりチンポを引く。
すると、さっきの肛門ではない奥のリングを亀頭がくぐった。
「ごぉぉぉ、、、ごひぃぃぃ、、、 出る!でりゅ! 出ちゃうぅぅ! 腸が引きづり出されちゃうよぉ、、  あぁ、あ、、しぬぬぅぅぅ、、」
見ていて心配になるレベルだ。

ただ、興奮しきっている俺は、チンポを抜き差し始めた。
さっきのリングを亀頭がくぐるたびに、女性は狂ったように、、、、 と言うか狂っていた。

「あひゃぁ、、、、 あぁ、、がぁ、、ん、、、 死ぬ、、よぉ、、、 もう、ダメ、、、 ほんと、あっっがぁあああ、、、、、、 」
俺は、イキそうだと言うこともあり、ピストンを早めた。
すると、リングを亀頭が早くくぐるたびにビクビク魚みたいに痙攣する。

そして、
「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!」
とうめきながら、ビチャビチャと潮ではなく、アンモニア臭いおしっこを漏らし始めた。

俺は、もう限界で、思い切り腸内に射精した。
痺れるような快感の中、まだ名前も聞いてなかったなと思った。

そしてチンポを抜くと、ブリブリっと音をさせて、大きな方を漏らした、、、、
「嫌ぁぁ、、、ゴメンなさぃぃ、、、 こんな、、、あぁ、、止められない、、あぁ、、、見ないでぇ、、、お願いぃぃっ!」
泣きそうな顔で叫ぶ。

しかし、それほどの量でもなく、思ったほど汚れずに臭いもなかった。

俺は、女性をお姫様だっこして風呂に連れて行った。

そして、布団のあれを片付けて、布団を丸めて土間に置いた。
シーツもパッドも外したので、ベッドマットレスがむき出しだが、とりあえずタオルを引いた。

そして風呂に入ると、女性は回復していてシャワーで洗っていた。
「お兄さん、、、 ホント、こんな、、、ごめんなさい、、、 あんなの初めてだったから、、、 」
さっきまでのド淫乱な顔は引っ込んでいて、恥ずかしそうに照れながら言ってくる。

さっきまでのプレイと、シャワーでケバいメイクもほとんど取れている。

メイクのない顔は、意外と童顔で可愛らしかったが、死ぬほどドキッとした。
部長の奥さんだ、、、
2度ほど部長の自宅に行ったときに、挨拶もしているのだが、4?5人で行ったので俺のことは覚えてないかもしれない。

だが、俺の驚いた顔を見て、女性が
「どうしたの?なんか付いてる?」
と、気にし出す。

「いや、その、、、 松井さん、、、 俺、部長の部下です、、、」
女性は、目が飛び出そうなくらい驚いていた。そして、沈黙が続く。

「俺、忘れます。見なかったこと、知らないことにしますから、安心してください!」
どうしていいかわからずにそう言った。

「そっか、、、 まぁ、こんな日が来るかもとは思ってたけど、、、  よりによってね、、、 一番恥ずかしいところ見られたときに、、、」

「あぁ、、ごめんなさい、、、 もう、帰りましょう!」

「おんなじw もう、今更同じでしょ? それにね、、、 お兄さんのおチンポ、良すぎだから、、、 今日はもう上がるから、このまま、、、、ね? もっとちょうだいw」
そう言って、俺のチンポをくわえてきた。

こんな感じで、それ以降は店で会わずに部長の家ではめまくっている。

もちろん、いつもベッドにはレジャーマットを引いてやっているw

ちなみに奥さんがデリヘルでバイトをしてる理由は、金じゃなくてチンポだったw

だから、俺のセフレになった途端、さくっと止めた。

会社で部長を見るたびに、勃起してしまうのが困りものだw


社内恋愛・上司部下 | 【2019-03-06(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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