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続・営業部の奈穂子ちゃん


奈穂子ちゃんが、またまたやってくれました。
今回は、今までの『それとなぁく』と違って、少し進展じみた事もありました。

金曜日の午後、気分はそろそろ週末の休暇モードに入ろうかという頃です。
俺の机の電話が鳴りました。
『こんな時間から、厄介な用件でなければいいが…』

電話は奈穂子ちゃんからでした。
「あのぉ…今、少しお話しする時間ありますか?お願いしたいことがあって…」
すごく言いにくそうに、媚びるような、甘えるような話し方です。
何か厄介な話に違いない…

渋々話を聞いてみると、今回のはどうも奈穂子ちゃん自身がミスをしてしまい、助けてほしいとのこと。
シッカリ者の奈穂子ちゃんには珍しい凡ミスのようです。

普通に考えれば、奈穂子ちゎんの上司から関係部署に会議招集がかかって、皆で善後策を…とすべきところです。
けれど、そんなことになると、おそらく奈穂子ちゃんは方々から叱られて、土日は出勤して…等となりかねません。
とにかく、今から説明にイクので、話を聞いてほしいとのこと。
電話の声を聞いていると、可哀想になってきて
「わかった。できるだけ協力しよう。」
と言ってしまいました。

奈穂子ちゃんはそれからすぐに資料を持ってきました。
いつものように、俺のとなりにしゃがんで、説明をはじめました。
俺を見上げる目が、少し潤んでいます。
膝の向きは俺の方から少しそれていて、それでも太股のかなり奥のほうまで見えてしまって、せつない感じです。
しゃがむ姿勢がツライのか、時々脚を組み変えるので、その度にスカートの奥の白いものがチラリと見えてしまいます。

たまたま隣の席が不在で空いていたので、座るように勧めたのですが
「いえ、だいじょうぶですから。」
と、遠慮しています。
まあ、俺はその方がいいのですが。

結局、話をあまり大袈裟にせずに、何とか内々で処理できそうだという事になりました。
ただ、そのためには社内のキーマンの何人かに、俺が頭をさげる事になります。
また、今日はかなり残業しないと、こなせそうにありません。
ついつい不機嫌になる俺を、訴えるような、媚びるような目で見つめてきます。

俺の机の上に広げた資料を、奈穂子ちゃんと二人で覗きこんで、あれこれと検討し始めました。
奈穂子ちゃんは俺の斜め後ろに立って、資料を覗きこんでいます。
時々、俺の左肩にふにゃっとした柔らかい感触が…。
な、奈穂子ちゃんのおっぱい…Dカップ?いや、Eはあるかも…があたってる?!
気付いていないの?
まさか、わざとやってるなんてことはないよな…。

後は社内数ヶ所を走り回り、あちこちで謝り倒して、根回し完了。
以下、細かい仕事の内容は省略。
ただ、その日の終業時間までに、自分で倉庫(車で1時間近くかかる)まで商品を取りに行く必要があります。

ところが奈穂子ちゃんは、免許は持っているものの、慣れない会社の車の運転は無理とのこと。
他に頼める人がいるはずもなく、俺が運転して行くことになりました。

結局、終業時間にかなり遅れて倉庫に到着。
倉庫の担当者から
「今日は早く帰りたかったのに、足留めされた…」
とさんざんイヤミを言われ、ひたすら頭を下げる俺。

と、途中から相手の口調が変わってきました。
おーぃ倉庫番、なんか、目が泳いでませんか?
まさか…

俺の隣で、奈穂子ちゃんも一緒に頭を下げています。
倉庫番氏の目は、そんな奈穂子ちゃんの胸元あたりをウロウロ。

おいおい、制服のいちばん上のボタン、外れてません?
あの位置からだと、当然ブラチラ。
倉庫番氏のイヤミもだんだんトーンダウン。
奈穂子ちゃん、まさか、わざとやってるんじゃないよね?

程なく商品を受け取り、車に戻りました。
俺はどうしても気になり、つい、言ってしまいました。
「あれ?ボタン、外れてるよ…倉庫の人、途中から、なんか親切になってきたね。なんでかなぁ?」
奈穂子ちゃん、俯いて泣きそうな声で
「だって、私のせいで〇〇さん(俺)謝ってばっかりで、申し訳なくって。」
…って、オイ!いきなり肯定するのかっ?俺はまだ何も言ってないぞ!

ともかく、奈穂子ちゃんと2人がかりで荷物を車の荷室に積み込みます。
『へ?まだ、ボタンはずしたままなの?』
俺から荷物を受けとろうと、前屈みになった奈穂子ちゃんの胸元、ブラはもちろん、谷間からおヘソのあたりまで見通せます。

ボリュームのある、柔らかそうなおっぱいが、揺れています。
荷物を渡す時、わざと受け取りにくく、奈穂子ちゃんがバランスを崩すようにしむけてみたり…。

奈穂子ちゃん、荷室で4つん這いになって荷物の整理を始めました。
車の後ろに回ってみると…
おーぃ、タイトミニでそんなカッコしたらダメだよ。

お尻から大事な所にかけて、無防備全開!
白いパンティのレース模様とかパンストの縫い目とか、すごくエロい。

いつものように、しゃがんで俺を見上げる奈穂子ちゃんも『萌え』だけど、こちらもイイ。

荷物を積み終わって車に乗り込みました。
助手席の奈穂子ちゃん、タイトミニからのびたムチムチの太股が、またエロい。

やばっ。
太股を見てるのを気付かれてしまいました。
奈穂子ちゃん、スカートの裾をひっぱりながら、
「もぅ、どこ見てるんですかぁ。」
その口調は、嫌がってはいないようです。

仕事がうまく行きそうな目処が見えて来て、俺に対しても軽口が言えるようになってきました。

「あーっ、やだぁ。」
「ん?どしたの?」
さっき4つん這いになった時に擦れたのか、パンストの膝のあたりが破れています。
「これ、なんかみっともないですよねぇ。」
「う~ん、でも、なんか、ちょっとエロくていいねぇ。」
つい、セクハラおやじっぽい軽口が出てしまいました。
怒らないよね?
「もーっ、それってセクハラですよー!」
うん、これならだいじょうぶみたいだ。

後は会社に戻って、商品の照合と伝票の準備。
「最後までつきあうよ。2人でやれば、2時間もあれば終わるだろう。」

会社に帰り着いたのはもう8時。荷物を車から下ろして、内容を照合しながら出荷品用の倉庫へ。

さっきと同じく、荷室の奈穂子ちゃんのワンワンスタイルを観賞していると、急に振り向いた奈穂子ちゃん、
「もぅ、なに見てるんですかぁ!やらしいなぁ。」

しかし、次の台詞で救われました。

「けど…いいです。今日は〇〇さんには、いっぱい助けてもらいましたから。」
奈穂子ちゃん、真っ赤な顔で俯いて、
「それに、〇〇さんにはいつも見られちゃってますし。」
知ってたのね、やっぱり…

それに、これってOKサイン?
誰もいないし、今、ここで…
スイッチ入りそうになるのを必死で抑えました。
やっぱり、会社の中でなんてマズいっしょ。

奈穂子ちゃんとは、今後も一緒に仕事をしていくわけだし。
今までよりも少し親密になって、付かず離れずでいられたらいい、と思いました。

で、その後の展開。

「やっぱ、しってたんだ。もしかして、わざとやってた…なんてこと、ある?」
「え~、初めはちがいますよぉ。でも〇〇さん、いつも助けてくれるし、チラチラ見てるのに気がついて、そのほうがいいのかなって…」
「そ、そうなんだ?…これからもよろしく…」
「…もぅ、やぁだ…恥ずかしいんだから…」
「それより、俺以外…倉庫番なんかにサービスすることないし…目ぇつむって頭下げてりゃいいんだから。」

この後は、お互いに気まずくなるのを恐れるかのように、必要以上にハイテンションで仕事をしました。

結局、すべて終わったのは、11時過ぎでした。
応接ロビーで自販機のコーヒーを飲みながら、少し休憩しました。

向かい合わせにソファに座った奈穂子ちゃん、少し脚が開きぎみ…
さっきの会話もあるし、もぅ、確信犯だね。
チラチラ見ているのを、奈穂子ちゃんは知らん顔してくれてます。
俺はソファに身を沈めて…よく見えるように…

しばらくして、
「ごめんなさい、もう、いい?」
真っ赤になって俯いてます。
「あ、ごめん。俺、調子に乗り過ぎたね。『これからもよろしく』なんて冗談だからね。」

その後は何ごともなく、奈穂子ちゃんを車で家まで送って帰りました。

(もっと過激な展開を期待してた方、すみません。ヘタレでした。)



社内恋愛・上司部下 | 【2017-03-19(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

課長さん

不倫と言う事ではありませんが、私の体験をお話します。
当時私は24才で結婚して半年の人妻です。
家計の足しと思い派遣会社に勤務してその紹介で某商社に勤務する事になり
ところがその会社の課長さんは歳は50才でかなりの女好きなのです。
仕事中にも私の胸の谷間を見たり足をみているのですが
最近になって良く食事に誘ってくるのですが、私は「主人が早く帰るので」
って言って断ってました。がとうとう課長が「断ったら、
派遣会社に勤務態度悪いと報告すると」言われ仕方なく行くことになりました。
適当に飲んで課長の車で帰る途中に無理にホテルに連れられそして課長は
「逃げたら解雇だ。やらしてくれたら正社員にしてやる」と言われ私はその言葉で
力が抜けてしまいました。

部屋に入り私をソファ−に座らせボタンを外しプラウスを脱がしてブラジャーも外されて
私は上半身裸です。
課長は「思ってた通りでかい乳だ。揉みごたえあるなぁ。何カップかな?」と言いながら
乳房を揉まれ乳首を指で挟んだり、口で吸ったり,舐めたりしてきます。
私は実はFカップです。
私の口からは「いやぁ−、うぅぅ−−ん、んん−,」と声が漏れ課長は「流石新婚さんだな。
体はセックスモードだな」と言いながらスカートの中に手を入れ太股を触りながら
あそこを触りだしました。
とうとうストッキングとパンティーも脱がされてしまい足を開かされて足の間に
課長は座り私のあそこを指でさわりもう片方の手で乳首を指で挟んで転がすのです。
とたんにあそこからは液体が出てビショビショになり乳首も固くなってくるのです。
クリトリスを触られ私は「んんっ、あぁ、あぁ、あぁ」って声をだし
指を膣に入れられ激しくピストンされ「あぁ、あぁ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と
声を出してそしたら、課長は「御主人に悪いな」って言いました。

一瞬私は我にかえり「いゃー、もう止めて−」と叫びましが、
課長は「ここまできたら後戻りはできない。気持ち良くしてやるから」と言い
ながら指が離れましたが、舌でクリトリスを集中的に舐められとたんに
私は、「ああっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁん、んんんっ−」と声が出て
内心主人以外の男性にさわされ感じてくるのが悔しい気持ちで一杯でしたが。
私のあそこは課長の愛撫に感じて痙攣してるのが解りました。
私は、「あなた−、ごめんなさい。愛情はないのよ。でも感じてくるの、
悔しいけど、感じるのよ、ごめんなさい」と何度も言いい聞かせました。
課長の愛撫は「固くなった乳首を舐めると膣に指を入れクリトリスと同時,クリトリスを舐める
と指で両方の乳首」と言う様な愛撫を受け続けました。
私は座った状態で体はのけぞり腰を小きざみに振るわせ目を閉じ顔を上げ手はソファーの
取ってを契り締め「あっ、あっ、あぁぁぁぁん、あっ、いくぅー」って
イッテしまいした。

そしてベットに連れられら頃には課長の愛撫で歩く事さえ
出来ず抱きかかえる状態で寝さされ課長が私の横にきて触ってきます。
私は、コンドームを付けてと頼み課長は承知してくれました。
課長が私の上になり男性自身が私の入り口に当たった瞬間一気に入って
きました。私は体をのけぞらして「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声
を出して課長は腰を振っています。その度に「あっあっあっ」が出てきます。
課長は意地悪で主人に悪いと言い「俺に聞こえる様に旦那にあやまれ」私はその通り
に言いかけると腰をくねらせます。
私は「はぁぁ、あなたー。あぁぁぁぁぁん。ごめ。あぁぁぁん、あぁ」と
必死で言ってますが言葉にならず。課長は「気持ちいいだろう?」と聞いて来る
のです。
私は、うなづくと「旦那とオメ*してるのか?」と効かれ首を横に降ると
「誰にオメ*されてるのか?何処が気持ち良くて、何処に誰の何が入れられたのか」って
聞かれ「課長と、あそこが気持ちいい。あそこに課長のあそこが」って答えたら「知ってる
くせに。貴娘見たいな事言うな」と言いながら足を高く上げて突いてきました。

「づんっ」と仕方なく「いやぁー、課長にオメ*されてる、はぁぁ。
オメ*が気持ちいい。あぁぁ。オメ*に、あぁぁぁ、課長のちん*が入れられ
てる」と必死で答えると旦那のチン*とどちらが美味しいのか聞くのですが、
そんなの答えられないので無視していると
私が絶頂に達した瞬間にピストンを止めたり抜いたりで苛められ
私は「あぁぁぁぁぁぁ」と言い「お願い、いかせて」と頼みました。
課長は「俺のチン*が美味しいからもっと食わして、もっと激しく腰振って」と言えと
言われ仕方なく言い出すと腰を振ります。
私は「はぁぁぁぁ、課長のあぁぁぁ、言えない、チンチ*美味しい、あっ、あっ
もっと激しく−−−−−−−−
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。もうダメーーーー。いっちゃうーー。
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」とイッテしまいました。

その後、バック,女性上位なと色々な体位で抱かれ6回は絶頂に達しました。
その後、課長はイッテしまいました。
私はシャワァーを浴びたいと言うことでバスールムに行き課長も入ってきました。
突然、私に膝ま付いてと言われ すると私のあそこにシャワァーを当てたきて
その瞬間私は思わずのけぞり「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声を出しそのまま腰を
振っていました。
その間、かなり続けられ何度も絶頂に達してしまいました。
ベットにまたもや連れられ、私にフェラの要求をして私は言われる間にフェラをしてると
この上にこいと言われ結局69スタイルにされ課長にクリトリスを舐められた
瞬間私は「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」と声をだしフェラが止まりました。
とたんに課長に休むなと言われ歯を食いしばって耐えながらフェラを続け
ましたが、ついさっき迄男性自身に突かれ,シャワァーでも刺激された私のあそこ
しかも一皮剥けてると思うクリトリスを集中的に舐められては限界です。

しかし、課長はそれを解ってかフェラを辞めたら俺も舐めるのを止めると言われ
私はシーツを握りしめ必死で耐えながら続けましたが、しかし、
私は「あぁぁぁぁぁぁぁん」って出るのです。
その頃には課長のテクニックにメロメロになっていました。
そして、自分から課長自身を手に取り私の膣に挿入してしまいました、
後は、快感の連続何回イッタか解りません。
やはり女の体を知りつくしてると思いました。
2泊3日の社員旅行も主人には内緒で抱かれました。
セックスが上手だと女はダメになります。



社内恋愛・上司部下 | 【2017-02-28(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

さっきの続きをお願します

オフィスで机をならべている奈津美と最近、深い関係になりました。
奈津美はいわゆる総合職で、27歳。
旦那さんは弁護士、子供なしという典型的なDINKSです。
私は34歳。妻は都市銀行勤務の総合職。子供なし。

二人は似たような境遇で、
「夫婦で過ごす時間が少ない」とこぼし合っていました。
ある夜、二人きりで残業をしている時のこと。
奈津美は疲れていたのか机のパソコンの上に頭を乗せ、
居眠りをし始めました。
こんなことは時々あることなので、私は気にせず黙々と自分の仕事を
片づけて行きます。

1時間たっても奈津美は起きません。
疲れてるんだな、と横を見ると、
椅子に腰掛けた奈津美のお尻の重量感と、
スカートから伸びた太めの腿が目に眩しく映りました。
そっと、ブラウスの上から背中に手を置いてみました。
奈津美は気づきません。
手は背中をそっと下って、お尻に。
スカート越しに体温が伝わってくるようで、
私は甘い興奮を抑え切れなくなりました。
手の平に力を込め、奈津美のお尻の弾力を感じ、
かすかに浮き出るパンティーラインを指でなぞります。
あいている方の手はひざをなで、内腿をつうっとなでながら
スカートの中に。

ふわっとした温かさと湿り気が誘うように刺激します。
足を少し開かせて、股間の軟らかな部分を人差し指で押すと、
奈津美は「うっ‥うぅーん」と反応しました。
起きてしまったのか、と緊張しましたが
どうやらまだ寝ぼけているようです。
私はすぐに手を引っ込め、再びパソコンに向かいました。
奈津美も起きて仕事を始めました。

30分後。
「先輩、メールを送ったので読んでください」と奈津美。
隣にいるのだから声をかければよいのに、といぶかしみながら、
画面を開くと、こんなメールが。
「先輩。さっきの続きをどこか静かな場所でして下さい」
「いいの?奈津美‥」
奈津美はパソコンの画面に目を落としたまま
こくりとうなずきました。

ホテルに行くと、二人は服をきたままベッドに倒れ込むように
横になりました。お互いに相手の着ているものをはぐように
脱がして行きます。
私が奈津美のブラウスを脱がせると、
奈津美は私のワイシャツを脱がせる。
奈津美のタイトスカートをおろすと、
私のズボンがおろさせる。
ブラジャーをはずすと、小振りだけれどもつんと格好良く上を向いた
おっぱいがあらわになりました。
乳首は茶色がかったピンク。
それをゆっくりと口に含み、舌の上でころがすようにすると
びくっと奈津美のからだが反応します。
おっぱいをもみながら、舌はおへそを経て、股間に。
パンティーの上からクリトリスのあたりをつんつんと刺激すると、
奈津美は重量感のある腿で私の頭をはさむように包み込みます。
それを苦労してふりほどくき、足を思い切り上げさせて
パンティーを脱がせました。ヘアはやわらかな細めでした。
奈津美を四つんばいにさせて、
後ろから女性器全体をほおばるようになめ上げました。
両手でわしづかみにした奈津美のお尻が小刻みに震えていました。
なめながら下半身を奈津美の顔のあたりに近づけると、
奈津美は私のおちんちんをひったくるように咥えます。
顔を激しく前後にゆすったり、
ハーモニカを吹くように横からなめ上げたり、
唾液で濡れた亀頭指で刺激しながら袋の裏筋をちろちろとしたり。
私も奈津美の陰唇をかるく噛みひっぱるようにしたり、
クリトリスに熱い息を吹きかけたり、
舌先をとがらせて膣に挿入して中を掻き回すようにしたり。
「ふーっ。ふーっ。ふーっ。ふーっ。ふーっ。ふーっ」
奈津美はおちんちんを咥えたままよがり声を上げます。
いったん身体を離し、私はあぐらをかいた格好をして
奈津美を前から抱き寄せました。

奈津美は私の足をまたいでゆっくりとおちんちんの上に腰を沈めます。
おちんちんはゆっくりと奈津美の中に入って行きました。
根元まで入った時、奈津美は「あぁっ」と短い声を上げました。
奈津美の小柄なからだを抱きしめ、ひざの上で跳ね上げるようにすると
おちんちんは奈津美の膣の中を突きます。
「‥‥先輩。とってもいい。あぁぁぁぁぁ」
奈津美は想像以上に感じやすい女性でした。
「あっ。いい。当たってる、奥に当たる‥」
「先輩‥もっと、もっと、もっと」
「あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ」
私の首に手を固く巻きつけた奈津美は
自分でも腰を前後や上下に動かし始めました。
そのくねくねした姿態はとても刺激的で、
私も一層激しく奈津美を突きます。
おっぱいは激しくゆれ、その感触が私の胸板にも伝わります。
腕を振り解き、
奈津美のおっぱいをちゅーっと吸うと、
「噛んで下さい。先輩、噛んでください」
とねだるので、そのとおりにしてあげました。
「奈津美ちゃん。出してもいい‥。奈津美ちゃんの中に」
「出してください‥。出して。たくさん‥」
「出すよ。奈津美の中にたくさん出すよ」
「あぁっ。先輩。あぁっ。先輩。あぁっ。あぁっ‥先輩」
「奈津美、奈津美、奈津美、奈津美、奈津美」
お互いを呼び合いながら、二人は絶頂に達しました。

******

それ以来、私と奈津美は週一回ほど会社帰りの深夜にセックスをする
関係になりました。
奈津美のご主人は出張でよく家をあけ、
私の妻は銀行の激務で疲れ果て私が帰宅するといつも寝ている。
お互いに満たされないからだの欲求を割り切って解消しています。
最近ではかなり変態めいたこともしています。
お互いのオナニーを見せ合ったり、
ロープを使ったり。
昼間はビジネススーツを颯爽と着こなしている奈津美が
こんなに乱れるのかと驚くほど、奈津美はセックスに貪欲です。
「先輩のペニスの色がとってもいい」と奈津美は言います。
私も「奈津美のお尻はとっても可愛いよ」と言ってあげます。
二人の関係に気づいている人は会社にはいません。



社内恋愛・上司部下 | 【2017-02-28(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

上司の妻はエロ不倫妻

もう誰も見てないと思うけど書いてみます。

俺35、上司40代前半、奥さん上司より少し年下です。
1年くらい前から、上司の夫婦関係がうまくいってなくて(それは上司の浮気発覚が原因)
子供が寝たりしたあとや、休日に間が持たないから遊びに来てくれと言われ、
ちょくちょく通うようになりました。
奥さんはほっそりとした美人で、別にグラマーなタイプではないけど、
とても色気のある感じでした。
なぜ、浮気するんだ?と思ったくらいです。
俺が上司の家に行くと、だいたいは家で焼肉をして酒を飲み3人で話しをして、
その日は泊まっていくというパターンができてました。
奥さんもかなり飲めるクチで、俺達が打ち解けて、
メールアドレスや携帯番号などを交換するまでにそんなに時間かかりませんでした。
と、いうか上司の前で「携帯教えておいてくださいよ」って言われて教えました。
しばらくすると、奥さんから頻繁にメールが来るようになりました。
内容は、上司のアリバイに関する確認が多かったです。
最初は、上司をかばっていましたがそのうちに俺も下心がでてきました。

相談に乗ってほしいから、上司に内緒で飲みに行こうと誘われることもありましたが、
最初は、俺のことをかわいがって信用してくれている上司に申し訳ないので、
それはまずいでしょうと断わっていました。
下心もあったけど、あまりにも奥さんが真剣に言うので、結局は何度か飲みに行きました。
それでも、俺は、そういう状況下で、奥さんをホテルなどに連れていくことはしませんでした。
なぜなら、俺はそんなシチュエーションじゃ興奮しないからです。
どうせ、口説いてセックスするのなら、上司の家で、上司が寝た後にするほうが興奮できると思い、良い機会が来ないか見計らっていました。

そして、昨日のことです。上司から朝電話がありました
「パソコンの調子が悪いので見に来てくれないか?」
俺は、そんなにはPCに詳しくなく、2ちゃんができる程度ですが、
その上司よりは詳しいつもりだったので「良いですよ、では、午後に行きますので」
と電話を切り、あの奥さんとヤりてーなーと妄想しました。
そして、午後、上司の家に行って、パソコンをオンラインスキャンすると、おもいっきし、ウイルスが入ってました。
で、スキルのない俺は「こりゃ、必要なファイルだけバックアップして、リカバリーしたほうが早いですね」と知ったかぶりました。
俺がパソコンをいじっている間、どうも奥さんがそわそわしているのが、なんとなく気になりました。

しかし、俺がパソコンの電源を消すと安心したようでした。
そのあとは、しばらくビールを飲みながら、上司の子供達と遊んであげたりしていました。
夕方4時くらいになると奥さんは買物にでかけました。
上司は、ソファーで気持ちよさそうにうつらうつらしています。
奥さんの不自然な感じが気になって仕方なかった俺は、またパソコンを立ち上げました。
windowsのスタートメニューにある「検索」というので、「.jpg」で検索してみました。
家族の写真だとか、風景の写真しかでてきません。
俺の妄想はハメ撮りという予想しかなかったのですが、どうやらそうではなさそうです。
他に後ろめたいことって、何だろうと人生で最強にアタマ必死で使いました。

ぼーっと見てると、スタートメニューの中にヤフーメッセンジャーが入っていることに気づきました。
俺もヤフーメッセンジャーをやったことあるのでメッセージアーカイブという機能を知っています。
programfiles>yahooj!から辿っていくと、profilesというフォルダの中に奥さんのIDフォルダがありました。
そこから更に辿っていくと、メッセージアーカイブのデータがわんさか、でてきました。
メモ帳で開いてみようとドラッグしましたが、化けてダメです。
まず、会話の相手が複数いるのですが、プロフィールで全てオトコであることが判明しました。
そのあと、アーカイブを見る方法を必死で探し、2ちゃんの関連スレに辿りつきそれを参考に見ることができました。
完全にビンゴでした。でてくるでてくる、オトコと会っている痕跡。
一例をあげます。うろ覚えですが。だいたいこんな感じ。

A:「綺麗なわりに、欲求不満だったんだね?あんなにやらしいと思わなかったよ」
奥:「自分でもびっくりしています」
A:「ベッドがびしゃびしゃで、冷たかったもんなあ」
奥:「ええ、すみませんでした。はずかしいです」

俺は、必死で読み漁り、パソコンを消しました。奥さんが帰ってきてからは、もう大変でした。
押し寄せてくる興奮を抑えるのに必死で、しかも、その日奥さんは胸の開いているブラウスと白い薄手のスカートを身につけていました。
奥さんは細身で胸が大きくはないので肉を裏返している間かがんだ姿勢になると、
淡いピンク系のブラが浮き乳輪が見え放題でした。
色白なので年齢の割りに乳輪もそんなに濃い色ではなくとても綺麗でした。
白いスカートの下は普通はもう一枚、何か穿いているはずなのに後ろから見ると、
パンティーが透けて、細身の体の割りに大きなお尻の形がよくわかります。

まだ見ぬ、綺麗な淡い乳首と、大きなお尻・・・俺は妄想で勃起しっぱなしでした。
しかし、ここは何とか冷静に、とりあえず、ヤる時のためにと、ニンニクを焼いて食いまくりました。
そして、どういう作戦でそういう方向に持っていこうか考え続けていました。
とりあえず、上司はもう邪魔としか思えません。「漢はやっぱりロックですよ!当然!」
と言いながら俺は姑息にも、自分のは水で割った上にロック、上司のは、もちろん薄めずに
焼酎を入れ更に少し、そこにバーボンを足してロックを作り、がつんがつん飲ませました。

閻魔という琥珀色の焼酎で、なおかつ味もウイスキーのような風味もあり多めにバーボンを足してもバレず、ラッキーでした。
上司は夜22時頃には、すでにぐでんぐでんで「飲みすぎたかなぁ、気持ちわりいから、先寝るわ、お前泊まってけよ」とエラそうい言うとその場を去りました。
奥さんは少しキレ気味で、俺には「自分で呼んでおいて、アノ人は・・・本当にごめんねえ」
と申し訳なさそうに言いました。俺は「いえいえ、いいよ別に」と良い人ぶりました。
しかし、そんなに良い人でいるのは、30分位が限界でした。
奥さんに話しをふりました。「奥さんメッセやってるんだね?」

奥「あ~、やってるよ、ヒマなときにね」と平気な顔で言います。
俺「へえ、どんなチャット部屋に入るの?」
奥「んー、世代別の部屋とかかな」
俺「最近は主婦がチャットとかで出会って、実際に会ったりするんだってね」
奥「あー、アタシは話すだけよ。実際には会わないわ」

俺は心の中で、お前うそつきだなあ~と思いました。
そして、この綺麗な薄い唇に、チンポを突っ込んで精液を飲ませることを妄想し、展開を急ぎ、どんどん加速してゆきました。

俺「おかしいな~、実際に会っていないのにベッドびしゃびしゃになるかな~?」

俺の背後にある庭の芝を見つめながらしゃべっていた奥さんの表情が、みるみる変わってゆきます。
奥さんは俺の方をチカラない目で見つめると、唇を少し震わせて、言葉がでない様子でした。
そして、急に敬語になりました。「見たの?」

俺「うん、全て読ませてもらって興奮しちゃった。すごく淫乱なんだって?
  美人なのに、人ってわからないもんだよね。セックスのことばかり考えてるんだね」

俺は奥さんに不倫がバレる事で如何なる経済的損害を受けるか
とことん、脅し倒し、自分は上司のことが可哀想で仕方ないと伝えました。
いかにも、上司に告げ口するという雰囲気で話しました。

奥「言わないで下さい・・・」

俺は何も言わず、向かい合っていた奥さんの横に並びました。
もう、上司はとっくに寝室で寝ています。
俺の手は、何かあらかじめプログラムされているように奥さんのブラウスを
捲り上げ、ブラをたくし上げ、ブラウスを挟みこみ、とめました。
奥さんは、乳首丸出しの状態です。

予想通り、綺麗な色の乳首でした。胸は大きくはありませんでしたが、形も良く
とても、柔らかい感触でした。

奥「な・・・何・・どうするつもり?」

奥さんは震えていましたが、すかさず俺が
「少しでも抵抗したら、告げ口するよ。全部、メッセの会話バックアップしたし」
と言うと、観念したようでした。今にも泣き出しそうな顔でした。
俺はその状態で背後から、乳首に手のひらが触れるか触れないかという感じで
両方の手のひらで、乳首の先端だけを刺激しました。
決して、乳房には手を触れないように。

綺麗な白い乳房にはだんだん鳥肌が立ち、乳首はすごい勢いで硬く勃起してゆきました。
両方の人差し指に、つばをダラダラつけ、今度は、指で乳首の周りをクルクルなぞりました。
「んっ・・・」奥さんは、恥ずかしさと快楽の間で戦っているようでした。
上司の家の庭で、夜、奥さんを乳首丸出しにベンチに座らせ、
背後から乳首を刺激するという信じられない状況に、とても興奮しました。
別に俺はSではないけれど、どういうわけか、言うことを聞かせてやりたいと思いました。

俺 「どうしたの?奥さん、気持ちいいんじゃない?」小さい声で耳元で背後から囁きました。
奥 「んっ・・・んっ・・」
俺 「ねえ、全部知ってるんだよ?我慢する必要ないだろう?
    いつもみたいに、やらしいことでアタマ一杯にしろよ。気持ちいい?」
奥 「はっ・・・き、気持ちいい」
俺 「どこが?どこが気持ちいいんだよ?」
奥 「んっ・・・」
俺 「ほら、言っちゃえよ。どこが気持ちいいんだよ?淫乱」
奥 「胸が。。」
俺 「胸ってのはこういうんだろ!?はぁ?」

と言いながら、後ろから両方の胸を鷲掴みに揉んでやりました。

そして、また乳首の側面だけを、つばをつけた人差し指と親指で優しくつまみコリコリと擦りました。

俺 「胸じゃないだろう?どこが気持ちいい?」
奥 「んっ・・ん~っ・・・ち、ちくびっひぃ~」
俺 「はっきりしないなあ、よく聞こえないよ、どこが気持ちいいかちゃんと言ってよ」

奥さんは、こっちを見つめて完全に屈服したような、うるんだ目をしました。

奥 「ちっ・・ちくびがはっ・・気持ちいいひぃ~気持ぢひぃいぃですっ」

もう完全に奥さんは俺の手中に堕ちました。人生で一番興奮しました。
今まで、普通にノーマルなセックスしかしたことありませんでしたが、自分は変態だと自覚しました。

俺 「ねえ、ヤられたいんでしょ?」
奥 「っはっ、んっ・・んーー、、し、しでっ、や、やらぜ・・たひっ。。んっ~」
俺 「犯されたいの?ん?」
奥 「お・・おっ、、か、犯して下さい・・」
俺 「何?すごく興奮しているんだね、奥さん。どこを犯してもらいたいのかな?
    どこに何をどうして欲しいか言わないと、わからないよ?」

俺はものすごい早業でGパンのファスナーをおろし、勃起したチンポをだしました。
と、いうか、ボタンはずして、ファスナーおろしただけで、チンポがはじきでてきました。

俺は奥さんの向かいのテーブルの上に座ると、奥さんの頭を両手で自分のチンポのところに持ってきました。
奥さんは、戸惑うことなく、チンポをしゃぶりはじめました。もう、この頃にはアタマが完全にイカれ、
もし、上司が起きてきて見つかったとしても、こんなに気持ち良いんだから後悔すまいと思ってました。
俺はGパンを片方の足にだけ残るように脱ぎ、テーブルの上に、
自分の体重を支えるように自分の背後に両手をつく感じで脚を開き気味にしました。

俺 「奥さん、タマとか、肛門も舐めて」
奥 「んっんっんっ・・・」

奥さんは、俺の指示通り、肛門をベロベロ舐めました。
うおぉ~!気持ちいい!肛門からタマスジ、サオの裏というふうに舌が昇ってゆき、
カリの裏を唇で吸いながら舌でチロチロするんです。
誰が仕込んだんだ!?と思い、心の中で仕込んだやつに感謝しました。
そして、絶妙な感じで舌先をカリの裏のつながってるところから、尿道口、と反転させ、
今度はカリの周りのチンカスが溜まる溝を舌先でクルクル舐められたかと思った瞬間、
亀頭ごとクチに含み、ものすごい勢いで、サオの根元まで、顔を上下させます。

俺は、クチで逝ってしまったらもったいないと思いました。

俺 「も、もういいよ。奥さん、びしゃびしゃなんじゃないの?」
奥 「・・・んー、、」
俺 「どこに何をどうして欲しい?言わないから犯す場所を間違えたよ
    どうして欲しいかはっきり言ってくれよ」

もう、恥ずかしさも迷いもないようでした。

奥 「おまんこに、おちんちん入れて欲しいっ・・・おまんこを犯して!
    おまんこに、おちんちん入れて!!」

まじで近所に聞こえるくらいの大きい声で言いました。

俺 「俺、おまんこ見えてないからどこにあるかわからないよ。入れて欲しいなら
    自分で出して、拡げて見せてくれないと、ぜんぜんわかんない」

奥さんは、ベンチからサッと立つと自分でスカートとパンティーを一気に、ずり下ろし、
もう一度ベンチに、今度は仰向けに寝て脚を拡げ、オマンコを両手で拡げました。

奥 「こ、ここです!おちんちん入れてぇ~へ・・・おっ、お願い、もう入れてっ、。、い゛ぃれでぇ~」

本当は、手マンしたり、クンニするというステップを踏むはずでしたが、強気語調の俺にも、もう余裕がありません。
射精したくて、たまりませんでしたから。俺はたまらず、ナマのちんぽをぶちこみました。
チンポをぶちこんだ途端、奥さんからは
「あ゛ーーーーーーーーっ!!んっーーーーーー!!」という声が漏れ
ちんぽが、今まで経験したことのない、暖かい感じで包まれました。
はっ!としました。失禁なのか何なのかわかりませんが、とりあえずあとで嗅いだら小便くさかったですが
とにかく、何か液が、奥さんのオマンコの奥から溢れでてきて、
オマンコの中の上側の肉みたいのがぼわっと膨らんで、俺のチンポをキツく圧迫しました。
なんだこれ!?こんな気持ち良いマンコ!
経験したことねーぞ!!

俺は、奥さんの両脚を抱え、マンぐり返しに近い状態で、
やや下側からその上側の膨らみを刺激するように、ちんぽを出し入れしました。
すると!まるで小便をするように、というか小便が!
本当なんです!噴水のように溢れでて、俺の顔に暖かい液が飛んできました。

びゅびゅーーっ~っびゅっびゅ~っ!!

奥 「あぁああぁぁぁぁーーーーーーーーっ!あぁっーーーんっあっ!!」

俺はこんな、気持ち良いマンコ知りませんでした。
それに、こんな温水シャワーをチンコに浴びながら、セックスしていることに興奮し、もう鬼畜と化してました。

俺 「気持ちいいか?どこが気持ちいいのか言ってみろよ」
奥 「おまっはっ、はっ・・おまこっ!オマンコが気持ちひぃいっ、・・ぎもぢぃいっ~」

   びゅっびゅっーーっ、ぼちゃっびゅぅ~~~っぴちゃっちゃっぼちゃっぐちゃっ、びゅーーーっ!

  「マ、マンコが気持ちいいっ!!マンコが気持ちいいーーーっ!」

ものすごく大きい声で言うので、俺はヤバいと思い、奥さんの口を手で塞ごうとしました。
奥さんはもう、快感の渦の中に完全に巻き込まれ、塞ごうとした俺の手を、ベロベロと舐めるんです。
俺は押し寄せてくる快感の波が抑えきれず、慌ててチンポを奥さんのマンコから抜き
奥さんのクチへ、突っ込んで「出すぞっ」と言うと、奥さんのアタマを押さえつけたまま
奥さんのノドの奥に向かって、ビュルビュルと精子をぶちまけました。
一度、ビュルッっと精子が出終わったかと思った瞬間、奥さんがチンポを舌で巻きつけながら吸うので、
俺は高揚してしまって、またビュルッと射精しました。こんなことはじめてです。

しばらく、二人の息はあがったままで、はぁはぁ言ってました。
俺は奥さんを起こし、ブラジャーとブラウスを元に戻し、スカートを脚にくぐらせて
奥さんは自分で、スカートを上まで上げました。俺もGパンとパンツを元通り穿きました。

俺 「奥さん・・・気持ちよくて死にそうだったよ。。このパンティーはもらうよ」
奥 「アタシも気持ちよかった・・・」

俺は、奥さんと関係を続けたかったので、もし拒否されても、このパンティーを持っていれば脅せると考えての行動でしたが、そんなことは取り越し苦労でした。
と、いうか、奥さんは美人だし、前から、好きでした。
そして、本当に惚れてしまい、こんな暴挙にでてどうかとも思いましたが好きになってしまったと告白し、奥さんと付き合うことにしました。

上司のNさん、申し訳ありません。

明日、奥さんは昼間、俺のアパートにやってくるとメールで約束しました。
楽しみで仕方ありません。。。

以上、はじめて書いたので、つたない文章ですみません。
難しいものですね、会話などは思い出して、だいたいの感じで書きました。
もちろん、もっと話しをしましたよ。
もう、終わりの方は、疲れてきて、手を抜いて書きました。
でも、眠かったけど、興奮して書いてしまいました。
最後までこんなに、遅いのに読んで、支援してくれた方々、ありがとうござました。
明日、昼頃奥さんが来るのが楽しみです。早く寝て、セックスに備えようと思いましたが
つい、書いてしまいました。では、おやすみなさい。





社内恋愛・上司部下 | 【2017-02-16(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中出され日記(1)

35歳の会社員です。
妻は27歳の女盛り・・・夜のほうも盛んな年頃です。私はそろそろ弱くなり2.3ヶ月に一度しか妻を抱けなくなってきました。
そんなある日・・・部長夫婦と温泉旅行に行きました。部長の行きつけの旅館を安く世話してもらい、2泊3日でくつろぐ予定でした。部長と露天風呂に入りくつろいでいると
「この風呂は、女湯がのぞけるんだよ・・・ちょっくら見に行くかな・・・へへへ」
と言って部長は岩影に消えて行きました。私は少しためらいましたが、スケベ心を出して後を追いかけました。
すると、部長が女湯をのぞきながら自分のペニスをしごいているのです。まずいところに来てしまったと思いながら私は別の場所から覗きました。
ところが・・・女湯にいるのはなんと私の妻なのです。部長は私の妻の裸を見ながらペニスをしごいているのです。部長を見ると、射精寸前でした。
「ううっううっ」部長のペニスから白い液が発射されました。部長は私の妻の裸で射精したのです。私は妻を部長に犯された気分でした。部屋に戻ってそのことを妻に話しました。
「いやーん、私なんだか変な気分だわ・・・」
そう言う妻の股間に手を入れると・・・愛液があふれ出しているのです。
「お前・・・部長としたいのか?」
「わからないけど変な気分なの・・・ごめんなさい」
コンコン・・・。誰かが部屋に来ました。
「いやーっうちの女房は寝るのが早くて・・・一杯やらんかね」
私達は部屋で酒を飲みながら雑談を交わしました。ふと妻を見ると・・・しきりに部長の股間を見ているのです。私は部長のペニスで悶える妻を見てみたくなりました。
「部長、私はそろそろ眠くなりましたので・・・妻の話し相手をしてやってください。」
私は妻に目配せをして隣の部屋の鍵を取り部屋を出ました。そしてベランダ伝いに元の部屋を覗きました。幸い窓が少し開いていたので声はよく聞こえました。私がいないせいか、妻は浴衣の胸元から大きな乳房が半分見えるくらいにはだけ、紫のパンティーがちらちらと見えるほど膝をくずしているのです。真っ白な膚が酒のせいでピンクに染まり、ベランダの私が見てもムラムラくるほど色っぽい格好でした。偶然なのか、わざとなのか妻が立ち上がろうとしたとき、浴衣の帯が足にひっかかり、妻の浴衣がはだけました。
「いゃぁーん・・・みたわね」
「いやー奥さんの裸・・・年寄りには目の毒ですわ」
「やだー主人に聞いたわよ、部長さん私の裸を見ながらエッチなことしていたんでしょ」
「あっいや・・・それは・・・」
「部長さん、私とエッチしたいんでしょ」
「私の裸を見たんだから、部長さんのおちんちんも見せてよ」
「私の裸みせてあげるから、私の前で一人エッチするとこ見せてねーお願い。ねぇーねぇー」
妻は胸元をはだけたまま、部長の太股をさすりはじめた。妻がここまで大胆だったとは・・・。部長の股間が盛り上がってきました。
「奥さん!もう我慢できん」
部長が妻に抱きつき、乳房に吸い付きました。胸、首筋、耳に舌を這わせながら妻の股間に手を伸ばしたとき。
「はあーん、あーんだめよ!主人が隣にいるんだから・・・」
「どれどれ、おちんちん堅くなってるの?」
「エッチはだめだけど、私が出してあげようか?」
妻の手が部長の股を割り股間に伸びました。
「うぁーっ、かちんかちんよ、主人より大きいし堅いわ」
妻は部長のペニスを取り出し白く柔らかい手でこすりはじめました。
「あっぬるぬるが出てきた・・・部長さんエッチしたいんでしょ?」
「奥さん!一回だけ・・・一回だけじゃ・・・」
「だめよっ!いやっ ああっああーん」
部長の手が素早く妻のパンティーの中にすべりこみました。
「奥さんもこんなに・・・ぬるぬるじゃよ」
「いやっ!みちゃだめ」
部長の指は妻の愛液でぬるぬるになり、白く光っていました。妻はあっという間に全裸にされ、股間を吸われていました。
「ああっああっ、だめって言ったのにああーん・・・あああっ」
妻は部長の頭にしがみつき、股間をくねくねとさせ始めました。
「ああっ部長さん・・・一回だけよ・・・主人に言わないで・・・ああっああっ」
部長が身体の向きを変え、妻の頭をまたいだとき、妻はむしゃぶりつくように部長のペニスをくわえました。私の愛する妻が他の男を受け入れるために愛液を流し、他の男を受け入れるためにそのペニスを舐め回している・・・。私のペニスは今まで体験したことが無いほど勃起していました。部長のペニスは今にも妻を貫こうとそそり立っています。妻はそのペニスをすぐにでも受け入れられるように太股を広げ、腰をくねくねとさせています。
いよいよ結合の瞬間です・・・。部長が妻の真っ白い太股を開き、クリトリスをもう一度吸い上げました。
「ああーん、もう、もうだめっ、いれて・・・ねぇー早くいれてぇー」
妻の股間に部長のペニスがあてがわれました。ああ、とうとう妻が他の男のペニスを・・・
「はあーーん」
ひときわ大きい妻のよがり声が聞こえたかと思うと・・・。妻の太股が部長の腰にからみつき、部長の背中にぎゅっと爪がめりこみました。妻は口をパクパクさせながら部長の首筋にかみつきました。
「奥さん・・・とうとう・・・こうなりたかった・・・ううっ締まるぅぅぅ」
部長は狂ったようにピストンをはじめ妻の大きな乳房に吸い付いていきました。
「部長さんすごい・・・大きいわ・・・ああーん、いいっいいっ」
私は自分のペニスを狂ったようにこすりました。ものすごい量の精液が吹き出しました。しばらく目の前が真っ白でした。
その時・・・妻のものすごい声で我に返りました。
「きゃぁぁぁーだめっだめっ、あああっ、そんなの・・・あああっ、いやぁぁぁーっ」
ふと見ると、部長はペニスを差し込んだままで、クリトリスを指でコリコリしながら、もう一方で、アヌスに小指を差しこみ妻を刺激しているのです。
「ああっああっ、もうだめっ、ああっ、いっいくぅぅぅーっ、いくっいくっ、ああーーっ」
「わしもじゃ、おおおっ、出してもええか?ううっもう、もうだめ、ううっ、うっ、うーっ」
「安全日よ、出して・・・部長さん・・・いっぱい・・・ああっ、いくぅぅーーっ」
二人は完全に団子のようにしがみついて、同時に絶頂を迎えました。妻の中にはおそらくものすごい量の部長のエキスが注がれたのでしょう。しばらく部長は腰をぴくぴくさせながら妻の腰に自分の腰をこすりつけていました。やがて二人は結合を解きました。部長のペニスは妻の愛液と部長の精液で真っ白に光っていました。部長は最後の一滴を妻の恥毛の上に絞り出しました。妻が起きあがり、部長のペニスの先についた精液を「ちゅっ」と吸い取り、丁寧にペニスを舐め回しはじめました。私が一度も体験したことがないことを・・・
「おおっ 奥さんそこまでしてくれるのか・・・」
妻の股間から部長の精液がごぼっごぼっと出てきました・・・。私はこの時自分の中で今まで知らなかった快感が芽生えたことに気づきました。
「奥さん、露天風呂の奥にとっておきの秘密の家族風呂があるんじゃ、そこへ行こう」
そう言って部長は妻の手を引き、廊下の奥へと消えていきました。そこで再び、ものすごい痴態が演じられるとは思ってもみませんでした。
つづく

昔パパイヤの中出し天国でみつけた体験談ですが、この続きを探しています。
知ってる方がいたら続きをお願いします


社内恋愛・上司部下 | 【2017-02-06(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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