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誕生日の出来事

私は今年社会人になったばかりのユキです。
ついこの前の土曜日、私の誕生日の出来事です。
私の彼は健二といって年下の大学1年生です。
つい一ヶ月前にできた彼氏なんです。
私は一人暮らしのアパート住まいなんですが、彼もすぐ近くのアパートに住んでいます。
お互い4月に引っ越してきたんですが、ふとしたきっかけで知り合い恋人になりました。
最近では、毎日のように私の部屋か彼の部屋でHをしていました。

その日は、私の誕生日という事でお昼から彼が私の部屋に来ていました。
私は彼に
「ねえ健二、私の誕生日だから私のわがまま聞いて?いいでしょ?」
って言ってある事をしちゃったんです。
それは・・・
彼をトランクス一枚にして目隠ししてベッドに縛り付けちゃったんです。
前の日にレンタルビデオでそういうシーンを見て健二にやってみたくなっちゃったんです。
健二は、えっ、と驚きましたが私のいう事はなんでも聞いてくれるんです。
目隠しをした後、両手両足をそれぞれベッドの脚に紐で縛りつけると、トランクスの中はもう大きくなっているんです。
私はいじわるく健二の体を指でなぞったりしてあげます。
健二の息が「ハーッ!ハーッ!」って大きくなって来ました。

突然玄関のチャイムが鳴り、直美先輩と加奈先輩の声がしました。
「ユキー、直美と加奈だぞー、遊びにきたよー。」
私はある会社の総務部に勤めていますが、そこには入社5年目の直美先輩と、入社3年目の加奈先輩がいます。
私も含めて会社では総務の美人3姉妹と呼ばれています。
私はともかく、直美先輩も加奈先輩も、美人でスタイルも超良くてモデルみたいで私のあこがれなんです。
実は先輩にはまだ彼ができた事内緒にしてたんです。
だって、年下の学生が彼なんてはずかしかったんです。

「ユキー、窓あいてるんだからいるんでしょ。居留守なんか使わないでよ。」
あわてた私は健二をそのままベッドに残して玄関のドアを開けてしまいました。
「もうユキ何してたのよ。今日ユキの誕生日でしょ。彼いないから一人だと思ってケーキ買ってきたわよ。3人でパーティーしましょ。」
直美先輩がそう言い終わるか終わらないかの時に、加奈先輩が健二の靴を見つけました。
「あれ、ユキ男の人来てるの?彼いたの?」
って加奈先輩が言うんです。
小さく、うん、てうなずくと、直美先輩と加奈先輩は、じゃああいさつしなきゃ、といって上がってきたんです。
健二をベッドに縛り付けている所なんかを先輩達に見せる訳にはいかないんで、ちょっと待って、と制止したんですが、駄目でした。
ベッドに縛られた健二を見た二人は、
「えー!ユキー!こんな趣味あったの!まだお昼よー!」
って大きな声でいうんです。
私は真っ赤になってオドオドするだけでした。

目隠しされた健二は突然入ってきた二人の女性に気付きましたが縛られているのでどうする事もできません。
私は健二との出会いの事なんかを二人に正直に話して、ベッドに縛り付けたのもちょっと冗談でやってみただけだ、と言いました。
加奈先輩が
「なんだー、ユキやっと彼氏ができたんだ。でも19才の彼なんていいわね。うらやましい。」
と言うと、直美先輩が
「ねえ、みんなで健二君を使ってゲームでもしようか」
と言い出したのです。
健二を使って、ってどういう事と一瞬思ったんですけど、もう二人にはさからえません。
先輩達が目隠しされたままの健二の耳元へ行って言いました。

「健二君、はじめまして。私たちはユキの会社の先輩で直美と加奈です。」
「あ、ああ、どうも、はじめまして。」
健二はなんて答えてよいかわからずこんな返事をした。
「健二君、ユキの誕生日を祝ってゲームをする事にしたの。健二君がユキの事を愛しているならば簡単にできるゲームよ。いーい、ゲームに参加する?」
「あ、はい・・。あの、でも目隠し・・・」
「あ、いいの、健二君はそのままで」
私は、先輩達何をするの、と不安になりました。
「いーい、ユキを含めて私達3人が順番に健二君にある事をします。健二君は目隠しされてて見えないと思うけどユキが何番目かを当てるゲームよ。」
「はい、でも・・」
と健二が言いかけるとそれをさえぎって、
「そうねー、全部で10種類します。でも3回はずれたら健二君とユキに罰ゲームという事にしようか。」
私は、その時は目隠しして私を当てるだけの単純なゲームだと思い内心ほっとしたんです。

「じゃあ、第1ゲーム。最初はこれから」と直美先輩が言いました。
加奈先輩が声を出します。「一人目」。
直美先輩は手のひらで健二の手首から腕を揉みます。
「二人目」、直美先輩に言われて私も同じようにします。
「三人目」、可奈先輩が同じ事をします。
「何人目がユキでしょう。」可奈先輩が声を出します。
健二はしばらく考えて、
「えーと、二人目かな?」
可奈先輩たちは、
「すごーい、健二君、よくわかったわね、正解よ。」
私はほっとしたというかとてもうれしかったんです。

第2ゲームは、健二にキスをするゲームでした。
2つとも健二は私を当てたのです。
でも、このあたりからゲームの内容が過激になってきました。

第3ゲームは、健二の乳首を舌で舐めるゲームでした。
3人が10秒ずつくらい舐めましたが、健二は迷っています。
「じゃあ2ラウンド目」
こんどは、20秒ずつ舐めました。
健二はなんとか私を当てましたが、トランクスの中が大きくなってきています。
そう、健二は乳首が弱いんです。
私は、先輩二人に健二のトランクスの異変に気付かれないかとドキドキしていましたが、先輩達が気付かないはずがありません。

「じゃあ、第4ゲームいくわよ。」
第4ゲームはトランクスの上から健二のアレを刺激するゲームです。
3人にさわられ、健二のアレはピンピンになってしまっているようです。
健二はこれもなんとか当てました。
「健二君すごーい、4連勝じゃない。じゃあ、第5ゲームいくわよ。」
突然直美先輩が健二のトランクスを下にずらして、大きくなったアレを引っ張りだしました。

「第5ゲームは、直接さわるわよ。」
健二のあそこを、順番に手の平で包むようにして上下に動かして刺激します。
一人10秒間です。
健二は、この頃になると「はー、はー、はー」と息を荒げています。
第5ゲームも、健二は正解でした。

「健二君さすがね。じゃあ第6ゲームは、スペシャルゲームよ。」
直美先輩が言いました。
「3人で健二君にフェラをするわ。健二君はユキだと思った時にいきなさい。それ以外の人でいったら不正解。
ユキの口の中でいったら正解にするわ。健二君がいくまで、交代でずっとフェラし続けるからね。」
え、そんなー、と私は叫びました。
いくら先輩でも私の彼氏にフェラをするなんて、と思いましたが、私の言う事なんか聞いてくれません。

「まずは、練習問題よ、健二君。」
直美先輩がまず健二のペニスの裏の方から先端に向けて舌を1回這わせた。
健二は「うっ、うぅ」とうめく。
次に私が同じようにやれとつつかれ同じようにした。
最後は加奈先輩。
「いーい、今のは二人目がユキよ。わかった、健二君。」
健二は、口を開けたままで返事がなかった。
「最初は一人10秒ずつ。2ラウンド目は20秒、以後10秒ずつ増やしましょう。」
と加奈先輩。
「健二君、じゃあ本番よ。」
1番は加奈先輩、2番は直美先輩、3番が私になりました。

「1ラウンド目。」
加奈先輩は、健二のペニスの先の方を口の中にいれて、舌を動かしているようです。
「あぅ、うぅ、うー、」健二がうめく。
10秒後、直美先輩に交代。
直美先輩は、横から健二のペニスをペロペロと舐めそのまま袋の方まで舐めます。
そして私。
私は3番目よ、と心の中で思いながら、健二のペニスを口の中いっぱいにほおばり上下にしごきます。
「ふーふー、あぅ、」健二の声がする。

「2ラウンド目」
加奈先輩は、今度は奥まで健二のペニスを加え激しく上下運動させてます。20秒が長い。
「あー、はあ、はあ、はあ、」
健二、耐えて、まだいっちゃあだめよ。
直美先輩は、深く加えたまま、舌を激しくうごかしているらしくて、クチュクチュと音がしてる。
「ふー、うっ、うっ、はー」
健二、お願い私でいって。
そして私の番。健二に私の口で早くいって欲しくて激しく動かします。
ペニス全体を口に含み舌を絡ませながら、大きく上下に動かし吸ってみます。
「あ、あっ、ふー、ふー」
いつのまにか20秒がたってしまいました。

「3ラウンド目」
加奈先輩は、またさっきと同じようにペニス全体を口に含み激しく上下させてます。
30秒もされたら健二いっちゃう、と思う程激しく。
「あぅ、あっ、あっ、だ、だ、」
健二の声が短く大きくなってくる。
腰に力が入り、プルプルと小刻みに震え始める。
だめー、健二がまんしてー、まだいっちゃだめー。
やっと30秒がたった時、健二は腰を突き出して限界ぎりぎりという様子。
あーん、次は直美先輩だ。
直美先輩は、もう限界ギリギリの健二のペニスを口に含み奥まで咥えると、すごい勢いで上下運動をし始めました。
さっきの加奈先輩もすごい激しいと思っていたけど、直美先輩のは更にすごいんです。
もう、健二は体中がブルブルと震えてます。

「あ、あっ、あっ、だめっ、だめだっ、いっ、いくっ、いくーっ、ユキー、いくーっ、うーっ」
健二は、大きくビクンと体を震わせて直美先輩の口の中で果ててしまいました。
「あーあ、健二君残念だったわねー、今のはユキじゃなくて直美だったのよー。」
加奈先輩が言います。
直美先輩は、健二のペニスから口を離してティッシュの中に健二の精液を出し、
「健二君、私のフェラでいっちゃったのよ。ユキは3番目だったのにねー。残念ねー。」
と言ったの。

第7ゲームは健二の指を使って3人がパンティーの上からオナニーをするゲームでした。
3人とも服を脱ぎパンティーだけになり、健二の右手の紐だけを解いてあげます。
一番目は私でした。
健二の右手の指をパンティーの上からクリちゃんやアソコに這わせたりしていると、もう耐えられなくなってきます。
実は、さっき健二にフェラをしている時から濡れているのが自分でもわかっていました。
パンティーをずらして、大きくなったクリちゃんをつついたり濡れてきたアソコに出し入れさせたりしました。
その間、先輩達は私の乳首を指や舌で刺激して、私のオナニーの手伝いをしたの。
2番目は加奈先輩、3番目は直美先輩です。

二人のパンティーにも大きなシミができていてアソコは濡れ濡れの状態でした。
健二の指を使ってオナニーをすると、声こそ出さないけれど体がピクピクとしています。
私は、先輩の乳首を同じように刺激してあげます。
健二は、不正解でした。

第8ゲームはオナニーしてシミの着いたパンティーを健二の鼻の前において当てさせるゲーム。
これは、すぐにわかったみたい。
私のアソコの匂いを覚えているからわかったみたいなんだけど、なんだかとっても恥ずかしい。

第9ゲームは健二の顔の上にまたがって、健二がみんなのあそこを舐めるゲーム。
さっきのオナニーで3人のあそこはもう濡れに濡れているので、健二がクリちゃんを舐めると思わず声がでそうになるのをぐっとこらえます。
これもアソコの匂いや味でわかったのか、健二はなんとか当てました。
でも、困った事にまたも健二のアソコがピンピンに立っているの。
3人の女のアソコをあれだけなめさせられたら、どんな男でもそうなっちゃうのかな。

あとゲームは1つ、これに正解すれば先輩達の言っていた罰ゲームしなくてすむな、と思っていました。
「さあ健二君、最後のゲームよ。これに正解すれば罰ゲームは免れるわね。」
「最終ゲームもスペシャルゲームで、騎上位ゲームよ。」
一瞬なんだかわからなかった、

「さっきのフェラゲームと同じよ。3人で健二君のペニスに跨って騎上位のHをするから、ユキだと思う人の時にいきなさい。
3人で健二君がいくまで順番に続けるわよ。」
えー、そんなー、フェラだけじゃなく先輩に本番までされちゃうのー、と困惑していると、
「ねえ、ユキ今安全日?」
と不意に直美先輩に聞かれました。
「えーと、そうです。」
「私も安全日だし加奈はピルを飲んでるから妊娠する事ないし、健二君病気もないはずだから、生でやりましょ。
いーい、健二君、コンドームつけずにやるけど、大丈夫だからね。」
あーん、どうしよう、と思っているのもつかのま、今度は私が1番、加奈先輩が2番、直美先輩が3番になりました。
声がでないようにと、健二に乗る時は、口にタオルをいれる事になりました。

私は健二にまたがり、健二のペニスをアソコに沈めていきます。
もうあそこはさっきのオナニーゲームで十分に濡れています。
健二は、
「う、うー、あぅ」と声を出します。
健二お願いだから私でいってね、と思い健二の上で腰を振ります。
10秒はすぐです。
加奈先輩、直美先輩も同じように健二の上で腰を振ります。
健二は一度いっているので、さっきよりも少し余裕があるようですが、たまらなさそうに声を出し体をよじります。
フェラは先輩のテクニックには負けるけど、騎上位ならばテクニックの差はあまりないわよね、と勝手に言い聞かせて、
健二お願いだから私でいって、と心の中で叫びつづけます。

「2ラウンド」
こんどは20秒です。
腰を上下にして、ペニスをアソコから出し入れするようにしたり、奥まで入れて腰をふったりします。
あー、お願い健二、いってー、冷酷にも20秒がたってしまいました。
加奈先輩や直美先輩も20秒間必死で腰をふります。
健二はそろそろ限界に近づいているのでしょうか。
腰を動かす動きに合わせて「あぅ、あっ、あ、」と声を出します。

「3ラウンド」
今度は30秒です。
もうなりふりかまわず、健二の上で腰を振ります。
健二の声が大きくなってきます。
あと少し、あと少し。
でも30秒たってしまいました。
加奈先輩の時に更に声は大きくなり、健二も腰も動かすようになってきました。
加奈先輩の30秒が終わる頃には健二のペニスはヒクヒクとしているように見えます。
あー、また直美先輩でいっちゃうー、と思いました。
直美先輩は、健二の上で時に静かに激しく動きます。
健二も一段と声を大きくして、腰を動かしています。
だめー、がまんして健二ー、耐えてー、私は次よー。
直美先輩の30秒が終わりました。

「4ラウンド」
いそいで、私は健二にまたがります。40秒あれば健二はいくはずです。
さっきの直美先輩のように静かに深く動かしたり、激しく早く動かしたりします。
健二の声も速く大きくなってきました。
「あぅ、あっ、あっ、う、うっ、うっ、」
健二いってー、と心の中で叫びながら一心不乱に腰をふります。
でも、健二はいってくれません。
40秒という時間がどんどんすぎていきます。
ついに時間になってしまいました。
健二はもう腰もブルブルと震わせているし声も絶え絶えになっているし十分にいってもいいはずなのに、なぜかいってくれませんでした。
さて次は加奈先輩です。
もう、腰やペニスがブルブルと震えている健二はあとほんの数回動かせばいってしまいそうです。

加奈先輩がゆっくりと健二のペニスをアソコに沈めます。
そうして、腰を動かします。
直美先輩や私がしたように、ゆっくりと深く動かしたり、激しく速く動かしたりを混ぜながら。
もう健二は、口をパクパクさせて、腰を突き出しブルブルと震わせています。
加奈先輩が猛烈に激しく腰を上下させた瞬間、健二は
「あっ、いっ、いっーくーぅ、ぅ、ぅ、ぅ」
と一際大きな声を出しました。
そしたら、可奈先輩も直後に口のタオルをはずして、大きな声で
「あー、あぅー、い、いくー、いくーーぅ」
といって加奈先輩もいっちゃったんです。
加奈先輩はそのまま健二の上に突っ伏して、体中をプルプルと震わせていました。

「健二ー、なんで私でいってくれなかったのー。なんで加奈先輩でいくのー」
私は思わず叫んじゃいました。
しばらくして、やっと可奈先輩が健二から離れました。
3人の全裸の女と1人のベッドに縛られた全裸の男が、全員息を「はーはー」といっていました。
「ユキ、健二君、残念ね。約束通り罰ゲームをしてもらうわよ。」

「その前に」
と直美先輩が言いながら紙袋からリボンのついた箱を取り出して私に差し出すんです。
「ユキの誕生日プレゼントよ。開けてごらん。」
全員全裸でいるという異様な状況であるにもかかわらず、私は思わずうれしくなり
「先輩、ありがとう!」
と言いながら開けました。
「彼氏がいないと思ったから一人で使うようにと思って買ってきたけど、
健二君がいたから健二君に使ってもらえばいいわよね。」
加奈先輩が言うんです。
何?と思いながら箱から出てきたものをみて、顔が赤くなりました。
それは、2つのバイブレータだったんです。
1つはピンクローターという名前の小さな物で、もう1つはペニスの形をしていて
突起がついた大きなものでした。
「ユキも大人だから、一人エッチの時はこういうのを使ってもいいかと思って
買ってきたのよ。でも健二君に使ってもらいなさい、きっとすごくいいわよ。」
直美先輩が恥ずかしい事をいいます。

「そうね、罰ゲームはそのバイブを使ってしてもらいましょう。」
直美先輩が言うと、加奈先輩も、それはいいわね、と言います。
「ユキはそのバイブで健二君の前でオナニーしなさい。
でも健二君の目隠しはそのままにしておくから、ユキのアソコの様子や気持ちを
一部始終ことこまかく言葉で健二君に説明するのよ。」
そんな、恥ずかしい事をしなくちゃならないの。
直美先輩は加奈先輩にも言いました。
「加奈は、ユキのオナニーの手伝いをしてね。遠慮はいらないは。
ユキをいかせるのよ。」

そして健二にも話かけます。
「健二君、罰ゲームを説明するわね。
ユキは可奈に手伝ってもらってバイブでオナニーをするのよ。
ユキはそれを言葉で説明するからユキがどうなっているか想像してね。
あと、加奈は健二君でいったけど私はまだいってないから、
さっきの騎上位ゲームの続きをするわよ。相手はずーっと私だけどね。
ユキがいくまでは、健二君が何回いってもやめないわよ。」

あーん、そんなー、私がいかないと健二は直美先輩に犯され続けるんです。
「じゃあ、加奈準備しようか」
というと、加奈は部屋の隅にある椅子を持ってきてベッドの横に置きました。
私をその椅子に座らせると、目の前には健二がいます。
そうしておいて加奈先輩は、私の両方の足首を手で持ち上げて広げました。
腰が前にすべり、私のお尻やアソコがむきだしになってしまうんです。
いやー、と叫ぶが、加奈先輩は私のそれぞれの膝の所を紐で椅子の肘掛けに縛り
つけてしまいました。
直美先輩がバイブに電池をいれて持って来ます。

加奈先輩は、ピンクローターを私の手に渡すとスイッチを入れました。
ブーンという振動がして、おもわず、きゃっ、と叫んでしまいます。
「ユキ、それをクリちゃんにあててごらん。」
私は、そんなつよい振動のものを自分のクリちゃんに当てたらどうかなっちゃう、
と思いながらも近づけていきます。
「ちゃんと健二君に分かるように実況中継しなきゃだめでしょ、ユキ」
直美先輩が言います。

私は、しゃべりはじめます。
「健二、今バイブがブーンと音を立てているの聞こえる?
ユキはそれを・・、それを、ユキの・・クリ・ちゃんに当てようとしてるの。
あう!いま瞬間クリちゃんに当たったの。すごい刺激なの。
もういちどあてるわね、あっ、あっ、あっ、だめ、だめ、だめー。
感じちゃうー、あー。」
直美先輩が言います。
「ユキ、ユキのおまんこはどうなってるの。ちゃんと説明しなきゃだめでしょ。」
「はぅ、ユキのお・・おま・・おまんこ・・は、もうびしょぬれです・・。
健二のを・・いれてほしくて・・・中から恥ずかしい液がたくさんでてきてます・・。
あーーん、バイブがクリちゃんをめちゃめちゃにかきまわしていて、すごーく
きもちいのー。あぅ、あ、あ、あ、あ・・・。
健二のを入れて欲しいよーー。」

健二の方を見ると、直美先輩が健二の上に跨って腰を動かしています。
もう夢中でバイブを動かします。
「あー、すごい、きもちいのー、あー、だめ、だめよ、いーの。
どんどん濡れてきちゃうの、あぅ、ここがきもちいのよ。あん、あん。
クリちゃんの所をグルグルと触るとどんどんかんじるの。あー、あん。」
加奈先輩が私の乳首を指でこね回すので、乳首はどんどん硬くなって敏感になっていきます。
「あーん、ユキの乳首が硬くコリコリになってるのー。あーん。
加奈先輩に触られるとどんどん気持ちよくなって、ユキのおまんこ、
もっともっとぬれちゃう。
クリちゃんも大きくなっちゃって、すごーいかんじるのー。」
私は、バイブを使ってクリちゃんを激しく刺激します。
自分で刺激しながら、それを言葉にして健二に伝えます。
とっても普通じゃ言えない恥ずかしい言葉がどんどん出てきます。
自分で言えば言うほど気持ちよくなってどんどんバイブを動かす手がはやくなってきます。

「健二君の代わりにこっちのバイブを入れてあげるわよ、ユキ」
加奈先輩はそう言って太いバイブを自分の口で舐めてから私のアソコに入れようとします。
「あん、やめて、やめて、いや、いや。」
「ユキ、実況中継はどうしたの。」
加奈先輩がいいます。
「あーん、太いバイブがユキの・・おまんこに入ろうとしています。あぅ。
あん、いま先端が触っています。う、んぐー、は、入ってきました。
んぐー、あー、だめ、だめ、あーん、入ってきたー、あー。」
加奈先輩は、バイブをゆっくり出し入れするんです。
「あーん、バイブがゆっくりと出たり入ったりしているのー。
き、きもちー、あーーん、だめー、だめー。」
突然おまんこの中のバイブが大きく振動し始めました。
「うぐ、あ、あ、あ、ああーー、お、ま、ん、こ、のーー、
バ、イ、ブ、動き、だ、した、のよー、あー、す、すごいー。
だ、だめー、い、いやー、あー、へんになっちゃうー。」
もう言葉になりません。
バイブは私の中でさんざん暴れまわります。

最初のうちはなんとか実況中継をしていましたが、しばらくすると、クリちゃん
をいじるバイブをもう動かす事もできないくらいの快感に狂い始めました。
加奈先輩は、私から小さいバイブを取り上げると、クリちゃんへ押し付けます。
「うぐー、あひー、あー、あー」
更に大きいバイブを激しく出し入れしたんです。
「ひぃー、あっ、あっ、あっ、っ、っ、っ。」
私は、体を痙攣させていってしまったんです。
体中がビクビクと痙攣します。
「ユキ、今実況中継しないでいったね。だめだよ。
今のはいった事にしないからね。
ちゃんと、いく時には、いく、っていっていかなきゃだめだからね。いいね。」

加奈先輩はそう言うと、さらにバイブの振動を強くした。
私のおまんこからは恥ずかしい液がブシュっブシュっと音をたてて、湧き出している。
「あーん、だめー、」
今いったというのに、またもいきそうになってきました。
健二はどうなっているんだろうか?
直美先輩はまだ健二の上で動いているんだろうか?
目の前に健二がいるというのに、快感で目を開けていられない。
周りの状況がわからない。頭の中が真っ白になっていく。
頭の中で何かが光ったような気がしました。

「あーーん、またいくーー。
あー、だめ、だめ、あー、あ、あ、あ、い、い、いっちゃう、
あーー、あー、だめ、だめ、あーん、ユキ、ユキもうだめ、あ、あー、
だめ、あーん、ユキいっちゃう、あ、あ、あ、あ、あ、あ、
い、い、い、いくー、いくー、いーくーぅ、ぅ、ぅ。」
ついに続けて2回いってしまいました。
体はもうブルブルと痙攣して、腰はガクガクとしています。
2回めは、声を出したりして1回目よりももっと深くいってしまいました。
そして気絶したように、しばらく意識がありませんでした。

気がつくと紐も解かれて、自由になってました。
健二の方をみると、健二の上で直美先輩が突っ伏して肩で大きな息をしています。

直美先輩がゆっくりとおきあがり私に言います。
「健二君で2回もいっちゃったけど、健二君はまだいってないんだよ。
ユキ、健二君をいかしてあげなさい。」
私は、ゆっくりと健二にまたがり、今までで一番大きくなっている健二のペニスを
私の中に沈めます。
さっき、バイブでいったばかりなのに、健二のペニスの感触は全然ちがって、
それだけで全身に電気が走るようでした。
直美先輩と加奈先輩が私の乳首やクリちゃんにバイブを押し当ててきます。

私はゆっくりと腰を動かし始めて、健二に言います。
「健二、いっしょにいこう。」
健二はたまらなさそうにおおきくうなずきました。
そして、私は自分でもびっくりする程、腰を細かく高速に動かし始めたんです。
自分で動かしているというよりも、痙攣しているみたいにプルプルプルと腰が
動きました。
私の中で、健二の物がふくらんでくるように感じました。
同時に私はまたもや快楽に追い立てられて昇りつめていきました。
どのくらい時間がたったのでしょうか、0.1秒なのか1秒なのか1分なのか
わかりません。
ついに、私と健二は同時にいってしまいました。
健二が吐き出す精液をおまんこの中で感じたような気がしました。

長かった罰ゲームも終わり、直美先輩と加奈先輩は服を着て、
じゃああとは仲良くね、といって出ていってしまいました。

結局、健二は直美先輩の顔も加奈先輩の顔も見ないで、直美先輩の口と加奈先輩と
アソコでいかされてしまったんです。

次の月曜日に会社で先輩に会ったときは、とっても恥ずかしかったです。
でも、先輩は、今度は健二君ともっとすごいゲームしてみようか、って
言っているんです。
あれ以上すごいゲームってあるの・・・と思いながらも、実はとっても
興味があるんです。

今回は偶然でしたが、今度からは健二に内緒で偶然を装ってまたやっちゃおうかな
なんて、思ったりしています。


社内恋愛・上司部下 | 【2017-11-11(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

今は本当に可愛そうなことをしてしまったと、反省している私

(今は本当に可愛そうなことをしてしまったと、反省している私です。)
綾がうちの課に来たのは、たまたま寿退社した子がいて、僕にとっては、素
晴らしき偶然以外の何ものでもありませんでした。
綾は、今年大学を卒業したばかりの22歳で、身長が155くらい。細めだ
が、胸は大きくて、髪が長く、小西真奈美に似た、(もう少し瞳が大きいか
な?)清楚な感じのする、可愛い女の子であった。あんな子は、10年に一
度、いや、会社発足以来・・・と言う者もいたぐらいである。
当然のように、綾を全ての独身男性社員が狙っていたのかもしれない。(独
身以外も、狙っていたかもしれない。)
そんな綾を、僕はうちの課で、一番のクライアントの担当にした。
そして、残暑厳しき9月、決算を前にしてその事件が起きてしまったのであ
る。僕らは、もう少し数字が欲しかった。社内的には、好成績であったが、
ダントツの結果が欲しかった。そのことは、うちの課の皆が知っていた。
「綾、いつもご苦労さんだけど、どうだろう、あのクライアントは前倒しで
契約してくれないだろうか?」
綾は、人一倍頑張り屋で、うちの課でも、トップクラスの営業成績だった。
「私も、頑張っているんですけど、いまひとつ押し切れなくて、どうしたら
いいか、困っているんです・・・。」
「状況によっては、接待費使ってもいいからさ・・・、なんとかならないか
な?・・、あそこの部長は、僕が最初に担当したクライアントなんだよ。」
「え?そうなんですか?・・・だから、私に?・・・」
「そう、へんなクライアントには、付けられないから・・・」
「ありがとうございます。だからでしょうか、とても良くして頂いていま
す。」
「そうか、僕も馬が合うっていうか、とても、お世話になったよ・・・。」
「どうだろう、一度接待して、二人で頼んでみようか?」
「はい、そうして頂ければ、私も頑張って見ますから。お願いします!」
「お酒の席でも、大丈夫なの?」
「お酒は好きですよ。そんなに弱くないし・・・。大丈夫ですよ、任せてく
ださい!」

その夜は、僕と綾、先方は担当の課長と例の部長さんが来て下さいました。
「久しぶりですね・・・、いつも彼女がお世話になっておりまして・・・」
型どおりの挨拶が続いた後、和やかな宴会が始まりました。
綾は、初秋らしい爽やかなスーツに身を包んで、二人の話に耳を傾け、その
場を盛り上げようと懸命に頑張っていました。二人のグラスが空になると、
すぐにお酌をし、どこかで、ホステスのアルバイトでもしてたのではないか
と思わせるほど、細やかな心遣いを見せていました。でも、お酌する度に、
飲まされて、課長に1杯で、綾も1杯。部長に1杯で、綾も1杯・・・と言
う具合で、彼らの2倍は飲んでいた事になります。
「大丈夫なの?・・・そんなに飲んで?」
それとなく、小さな声で聞くと、
「ご心配なく、これくらい平気ですよ・・・」
綾はしっかりとした目で、答えていました。
酒宴もお開きに近くなる頃には、さすがの綾も、足元がふらついているよう
に見えましたが、それでも、元気に振舞っていました。
先方の二人も、そこそこ酔っていたのでしょうか、綾の体をそれとなく触り
始めていました。でも、綾は、そんなことお構いなしに、二人の相手をして
いるのです。
「カラオケバーに行こう!」
部長さんの声で、2軒目に行く事になりました。
「大丈夫かい?もう、頑張りはわかったから・・・、無理しなくていい
よ・・・?」
「大丈夫ですよ。もっと飲んだ事もありますから・・・。心配しないで下さ
い。でも、倒れたら、よろしくお・ね・が・い・し・ま・す」
綾は、フラフラしながら、笑って僕に頭を下げるようなそぶりを見せた。
カラオケバーでは、ウィスキーが出てきて、いきなり水割りになっていた。
最初からダブルの水割りが、綾に出された。
ソファーに座ると、再び元気になって、自分から
「歌いましょうよ・・・」「部長さん、デュエットしましょうか・・?」
なんて言いながら、曲を選んでいた。
さすがに、綾は強い。頑張ってるなーと、驚くだけでした。
課長が作る水割りは、だんだん濃くなって、3杯目には、ダブルからトリプ
ルになっていた。それを、綾は一気に飲んだりしていたのです。二人が囃し
立てるので、開き直っていたみたいでした。でも、3杯飲んだところで・・
「気持ち悪くなりそう・・・」って
すかさず部長がカバンから薬を取り出して
「これをのめば、すっきりするよ・・・」って、飲ませたのです。
綾も、疑う事もなくすぐに飲みました。
そして、またマイクを握って、回らない舌で歌い始めたのです。部長さんや
課長とデュエットするのですが、抱きかかえられていないと立てないほどに
酔っていました。抱きかかえられたときに、脇の下から差し入れた手で胸を
触られても、お尻をもまれても、分からなかったようでした。
それから、2~30分も経った頃でしょうか、いきなり綾がソファーに倒れ
こんだのです。頭をガクッと後ろに落とし、だらしなくソファーに座り、脚
を少し開いたような、そんな姿でした。
危ないなーとは思っていた僕でしたが、いきなりの事で、慌てました。
すぐにタオルを取りに、チョット席を外して戻って見ると、綾はブラウスの
上から胸を揉まれていました。
「凄いねー、柔らかくて、大きな胸だよ!」
部長さんの嬉しそうな声が聞こえました。課長は、少し開いた脚を、更に開
かせて、スカートをたくし上げていたのです。その間にも、部長さんがブラ
ウスのボタンを一つずつ、外していました。僕の位置からは、ほとんど同時
に、綾の淡いピンクのブラとパンスト越しのショーツが見えました。
僕は、そこで止めるべきでしたが、どういうわけか、綾が裸にされている姿
に、思わず興奮してしまい、僕もこのまま見ていたい・・・と、思ってしま
いました。そうするうちに、綾の形のいいオッパイが弾けるようにブラから
出されました。
「おー、いい形のオッパイだ。大きいとは思っていたけど、形もいいや。」
「こんなオッパイはなかなか無いぞ!」と言うと、乳首をしゃぶっていたの
です。課長は、パンストの上から、あそこの部分を撫でていました。
「部長、なんか、濡れていますよ・・・」
良く見ると、確かにシミがありました。
綾はというと、全く起きる気配もありません。二人の男に、乳首を吸われ、
胸をもまれ、アソコを撫でられているのです。
僕ももうたまらなくなって、
「ここではなんですから。どこかに場所を変えませんか?」
何故か、そう言ってしまったのです。
「そうしよう。おい、車だ。」
部長がすぐに言いました。
タクシーの中では、綾が後席の真ん中に押し込まれ、両側には部長さんと、
課長が。上半身は、上着が掛けられているものの、ホテルに着くまで、胸を
揉まれていました。ピンクのショーツも丸見えです。
ホテルに着くと、二人がかりで部屋に運び、ベッドに転がしました。綾は、
依然として意識朦朧としていて、ほとんど反応がありません。
ベッドの上には、ブラウスのボタンが外された綾が、少し脚を開いて仰向け
に寝かされていました。
「それでは、拝ましてもらうぞ・・・、そっちを持って・・・」
部長さんは嬉しそうに、ブラウスと、ホックの外されたブラを抜き取りまし
た。そして、スカートのファスナーを下げ、ゆっくりと、脚から抜き取りま
した。今度は、パンスト。なにか、とても丁寧に脱がしていきました。綾の
体に残っているのは、淡いピンクのショーツだけです。
部長さんは、脚を軽く持ち上げて、M字開脚にしました。
「おお、少し濡れてるぞ。」
シミを発見した部長さんは何故か、とても嬉しそうで、ショーツのその部分
を裏返して見てたほどです。
再び脚を閉じると、部長さんはショーツを脱がしに掛かりました。
綾の陰毛が見えた瞬間、部長さんが声を上げました。
「おお、上品そうな毛並みだ。こんな可愛い子には、これくらいがいい」
綾の陰毛は、少し薄めでした。僕は少し離れた位置にいましたが、うっすら
と生えている茂みの中に、ワレメがはっきりと分かりました。
部長さんは、脱がしたショーツを口と鼻に近づけ、匂いを嗅いだり、舐めて
いるようでした。
「ほら、やっぱり、こんなに濡れてるぞ・・・。」
ショーツのそこには、うっすらシミと、汚れが見て取れました。
部長さんは、ショーツを課長に渡すと、綾の膝の裏側を持ち上げて、ゆっく
りと、大きく開いたのです。膝を少し持ち上げると、『マン繰り返し』にし
て、お尻の下に、枕を差し込んだのです。これで、綾は、大きく脚を広げ、
腰を持ち上げるような姿になりました。勿論、ワレメは自然と開き気味にな
っていました。僕もいつの間にか部長さんのすぐ横に移動していました。
「それじゃあ、調べさせてもらいましょうか?」
部長さんは、そう言うと、ワレメに指を差し入れて左右に広げました。
綾のオマンコは、綺麗なサーモンピンクでした。
「綺麗なオマンコをしてるなー。おっ、処女膜・・・、でも、切れてる
よ・・・。バージンじゃないよな。でも、そんなに経験してないな・・・」
部長さんは、綾のオマンコを広げながら、僕らに説明して見せました。確か
に、綾のオマンコには、処女膜がはっきり確認でき、処女膜の一部に切れた
ような筋がはっきり見えたのです。そして、部長さんがそっと指を入れまし
た。1本、2本。
「良く締まってる。そんなに遊んでいない子だ・・・。」部長さんは嬉しそ
うでした。入れていた指を抜くと、僕らにも、指を入れるように促しまし
た。
「確かに、そうですね・・・。嬉しくなってしまいますね・・・」
課長が言いました。3番目に僕が入れました。もう、興奮の極地でした。心
臓は高鳴り、今にも飛び出そうでした。
と、同時に、そろそろ目を覚ますのではないかと、気になり始めました。
「そろそろ気が付くかもしれませんよ?」
部長さんに促したのです。
でも、彼は、自信たっぷりに、こう答えたのです。
「さっき、薬を飲ませたでしょう?朝まで、絶対に起きませんよ。・・あれ
は、『昏睡強盗』が使うような、強力な奴ですから・・・、心配しなくても
大丈夫だよ・・・。」
彼らの用意周到さに驚きましたが、同時に、もっと出来るんだ・・・と、思
いました。
部長さんは、綾の割れ目の左右に生えている陰毛を引っ張って、無理やりワ
レメを開こうとしてたのです。
「そんなに引っ張っちゃ、痛くて起きますよ・・・」
「さっき、言ったばかりじゃないか・・・。絶対に起きないから・・・、見
てよ・・・」と言うと、薄い陰毛を抜き始めたのです。それは、抜く・・・
と言うより、むしる・・・といった感じでした。少しずつ、むしっていまし
た。
「ほら、起きないだろう?君たちも一緒に・・・」
3人で、綾の陰毛抜きが始まりました。すぐに、割れ目の左右の部分は、ほ
とんどの陰毛が抜かれてしまいました。
「ホントは、剃ってしまいたんだけど、それではね・・・。でも、これで、
充分だろう。可愛くなった・・・」
綾の陰毛は、土手の上にかすかに残っているだけでした。
「綾クンにも、少し飲ませてあげよう・・・」
部長さんは、そう言うと、冷蔵庫からビールを出し、綾に無理やり飲ませた
のです。中瓶ですが、口の中に流し込むと、反射的に飲みました。
綾のお腹は、パンパンでした。
「綾クンをバスルームに運ばなきゃ・・・」
部長さんは、そう言うと、僕らに綾を運ぶように言ったのです。
バスルームでは、綾を二人がかりで、『赤ちゃん抱っこ』して、部長さんが
綾のお腹をさすり始めたのです。
すぐに綾は、オシッコを出しました。それも、溜まっていたのでしょう。驚
くほど勢い良く、ほとばしり出ました。部長さんは、声を上げながら、オシ
ッコをしている綾の姿を写真に撮り続けたのです。
バスルーム中が、綾のオシッコで、アルコール臭い匂いが充満していまし
た。僕らは綾のオマンコを洗ってやろうと思いましたが、部長さんが、その
ままでいいというので、また、ベッドに抱えて行ったのです。
部長さんは、再び綾の足を開くと、腰に下の枕を二つにして、更に上に持ち
上げ、オマンコを舐め始めたのです。バスルームで洗わせなかった意味が、
良く分かりました。
「若いオンナはいい。まして、綾クンみたいな可愛い子なら、なおさらだ
ね・・・」とても、嬉しそうでした。

「さあ、これでも飲んで、少し元気をつけようか・・・。」部長さんは、冷
蔵庫からドリンク剤を取り出すと、一気に飲み干しました、僕らも、同じよ
うに飲みました。
「そろそろ始めようや・・・」そう言うと、部長さんはズボンを脱ぎ、裸に
なりました。僕らにも、脱ぐように促しました。
綾は相変わらず腰を持ち上げて、毛をむしられたオマンコがパックリ口を開
けていました。
「チョット抜かせてもらわなきゃ、持たないよ・・・」
部長さんは、そう言うと、綾の唇にキスをしました。ねちっこく、嘗め回し
ていました。勿論、その間、乳首をつまんだり、オマンコに指を入れたり、
綾のカラダを楽しんでいたのです。そのうち、綾の口を開け、自分のペニス
を銜えさせ、射精したのです。綾の口の中は、精液で一杯になりましたが、
鼻をつまんで、(綾は少しむせましたが、)飲ませてしまったのです。
「ほら、写真だよ。」そういうと、課長に写真を撮らせたのです。それは、
あたかも、綾がフェラをしてるかのような、写真になりました。
続いて、僕らも同じように、綾の口にペニスを銜えさせ、写真を撮り、同じ
ように、口の中に出したのです。僕らは、もう止まらなくなっていました。
次々に綾のカラダの上に乗り、陵辱の限りを尽くしたのです。
綾は、3人の男にオモチャにされ、とりわけ、オマンコは嘗め回され、毛を
むしられ、弄り尽くされたのです。ビール瓶がどこまで入るだろうか・・
と、オマンコが悲鳴を上げても、更に奥へと押し込まれましたが、太い胴の
部分までは入りませんでした。3人がそれぞれに、綾のカラダを弄んで、カ
ラダをひっくり返し、『バックスタイル』にして、最後の『お遊び』が始ま
りました。
最初に部長さんが、綾の前にひざまずき、綾の顔を抱えて、強引にフェラを
させているように見えました。そうしながら、課長がバックから、挿入する
のです。僕は、言われるままに、写真を撮り続けましたが、ちょうど3Pを
しているような、写真になりました。次に、僕がフェラをさせ、部長さん
が、バックから・・・。最後は、課長がフェラをさせ、バックから僕が入れ
ました。3人とも、勿論中に出しました。バックだと、お腹が下がっている
ので、3人が中に出しても、あふれる事はありませんでした。3人の中出し
が終わって、部長さんが、このままでは、綾のカラダを(仰向けに)戻せな
いから・・・、といって、空のドリンク瓶をオマンコに詰めたのです。ドリ
ンク瓶は、綾のオマンコには、丁度良いサイズで、ピッタリと『栓』が出来
ました。
綾は、全裸のままでベッドに脚を開いたまま寝かされていました。オマンコ
には、ドリンク瓶が、3人分の精液の『栓』として、入ったままです。間も
なく夜が明けます。正気に戻った僕らは、綾が目覚めたとき、どうしようか
と考えていました。
綾のカラダは、可哀想なくらい綺麗に見えました。
僕は、何故か、二人には目覚めるときにこの場にいて欲しくないと、思うよ
うになっていました。かといって、僕だけで綾の目覚めを待つ勇気もありま
せんでした。とりあえず、暖かいタオルで、綾のカラダを拭いてやりまし
た。ワレメの周りは、毛を抜かれて、少し赤くなっていましたが、それでも
綺麗でした。そして、彼らが帰ったあと、お昼近くになって、その瞬間が訪
れました。
「頭が痛い・・・。なんか、気持ち悪い・・・」独り言に聞こえました。
綾はそう言うと、僕がそばにいるのが、だんだん分かってきて、同時に、自
分が裸でいる事も、分かったようです。綾は、慌てて、周りの毛布などを身
体に巻きつけ、トイレに駆け込んだのです。僕は何て声をかけたらよいか、
分かりませんでした。
10分、20分。30分。トイレに入ったまま、出てきません。泣いてるよ
うでもなく、声も聞こえないのです。1時間くらい経って、ようやく出てき
ました。
何故、僕がここにいるのか。何故、自分がが裸なのか。自分に何をしたの
か・・・など、堰を切ったように、泣きながら、狂ったように叫び始めたの
です。正気では有りませんでした。僕もどうしていいか、判りませんでし
た。どう、収拾したら良いのか、見当さえもつきません。
「あそこに何かしたでしょう?」
「なんか、入っているようなんだけど・・・。痛いんだけど・・・、なん
か、分からないの・・・、取れないのよ・・・。」
はき捨てるように、怒鳴りつけるように僕に言ったのです。そして、・・・
「早く取ってください。痛いんです・・・」とも。
僕はバスルームに連れて行き、しゃがませて、瓶を取り出そうとしました
が、なかなか瓶をつかむことができません。その間も、綾は泣き続けている
のです。
悪戦苦闘しながらようやく取り出すことが出来ました。その瞬間、大量の精
液がドバーっと、流れ出てきたのです。それを見たとたん、綾はショック
で、そのまま座り込んでしまったのです。どれだけ時間が経ったのか、暫く
は、シャワーの音が聞こえていましたが、バスルームから出てきた綾は、一
言も口を利くことなく、静かに身なりを整えて、部屋を出て行きました。
それ以来、綾の顔を見ることはありませんでした。
(その後、なんとか示談が成立し、今に至っています。)


社内恋愛・上司部下 | 【2017-11-03(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

野球部の人達と・・・

私の性癖をちょっと書かせてください。

私って「M」なんです。

輪姦されるのが大好きで、
エッチしているのを他の男性に見てもらうのも、
とっても好き(苦笑)

前はテレクラのサクラのバイトしてて、
お金をもらいながら、イイ感じの人だったら、
抱いてもらっていました。
(私の中で「抱いてもらう」というスタンスなんです)

その中での体験ですが、
ある大学の野球部の男の子とつながったことがあって、
その子は、
「野球部の先輩達に言われて、1年生が女の子を手配してる」
といっていました。

話を聞いていくと、どうやらいろいろ女子を連れてきては、
輪姦してるそうです。
でも、無理やりとか、ダマシは問題になるのが怖いから絶対に
してなくて、ちゃんとそういうことだと話をして、
それに興味を持つ子を探しているんだそうで・・・。
「私、興味あるな~」ってかえしたら、物凄く必死に頼み込んできた(笑)

仕方なさそうにいくつか注文をつけてから了解して、2時間後に待ち合せをしました。
私は隠れていたんですが、約束通りユニフォーム姿で走ってきました(笑)

その恰好が可愛かったのと、
好みではないけどとても緊張した感じが割と気に入ったので、
「こんにちは~」と声を掛けて合流しました。

そこからタクシーに乗って野球部の人達が入っている寮に行きました。
タクシーの中では、
「何人位いるの?」とか「いつもこんなことしてるの?」とか、
私の方から質問していました。
1年生のパシリの彼は緊張してただただ質問に答えてました。

到着して寮の中に入りました。
寮といっても2階建ての古いアパートで、
別に管理のおじさんとかがいるわけではないそうなので、
普通に進み、2階にある部屋に入りました。

私が入ると狭い部屋に10人位居て、お酒を飲んでいました。

私は、条件をいくつか一年生くんに出していました。
内容はこんな感じです。
○私が嫌なことは絶対しないで欲しい。
 ・生はNG
 ・痛いの嫌い
 ・不潔なのは嫌だから必ずお風呂に入っておいてほしい
○放置っぽいのもしてほしい
○辱めて欲しい
他にもいろいろお願いしたけど忘れちゃいました。

で、私はその輪の中に入り、なんの脈絡もなく(頼まれたわけでもなく)、
一枚ずつ服を脱いでいきました。
みんな唖然としてて、みんなの視線が刺さるように注がれるのが、
物凄く快感でした。
私は下着姿になると、
じゃんけん男同士でしてもらい、勝った人に下着を脱がしてもらいました。
パンツは糸引いちゃって恥ずかしいかった・・・。
でも、それをみんなに見られるののがたまらない感じで(笑)

それから暫くは、全裸で仰向けになったり四つん這いになったり、
みんなの輪の中で指示されるポーズをとってから、
鑑賞してもらいました。
少し雰囲気も和んできて、私が全裸で恥ずかしいポーズをとっている周りで、
お酒を飲んで、監督の悪口を言いながら笑ったり、買出しに行く人がいたりと、
変な(?)オブジェみたいに扱ってもらいました。
自分でも
「私、何やってるんだろう」
「恥ずかしい、バカみたい」
と思うんですが、この感じがたまらなく好きなんです。

その内、私のアソコにポッキーを突っ込んで、
遊ばれたり、頭の上にチン○ンを乗せて「ちょんまげ」とかって遊ばれたり。。。
私は一言も言葉は喋らずに、ただただその状況でモノに徹していました。

ああ、今思い出しても濡れてきちゃいました(笑)
本当に玩具っていう感じでたまりません。

その内一番威張ってる先輩の人が私を自分の膝の上に仰向けに寝させ、
胸を鷲掴みにしてきました。
「そろそろやるか」
その人の一言で、一斉に雰囲気が変わりました。

学年毎にじゃんけんで順番を決め、
その部屋には4年生以外は出て行ってしまいました。
4年の人は3人いて、
そこら順番に輪姦されました。
フェラとアナルも同時犯され、体力の有り余る彼らに、存分に遊ばれました。
彼らが満足すると、ロープで体を縛られました。
亀甲縛り、かな?
笑いながらどんどん縛って、それが終わると。
「隣の部屋に行って、次が待ってるから」
そう言われると、私はその姿のまま、部屋から外の通路に出て、
隣の部屋へ移動しました。
(ほんとはこのまま外でも犯されたかったんですけどね)
次の部屋には3年生の人が2人。
「○○さん、本当に縛るの好きだなー」と少し呆れ顔。
縛られたまま私のことを順番に犯しました。
フィニッシュの時には「精子飲めや」と口の中に注がれ、
そのまま飲まされました。

彼らが終わると同じ要領で隣の部屋へ。
2年生は4人!
ここは結構大変でした。
物凄くチン○ンがデカイ人が一人いて、
なかなかは入らなくって苦労。
しかも、私を神輿の様に担いで、部屋から出て、アパートの敷地(塀の中ね)を
そのままぐるっと一周させられた・・・。
これは「本当に大丈夫?捕まるんじゃない!?」とさすがに怖かった(汗)

部屋ではまた再開で、私はおしりをスパンキングされながら、
上に乗ったり、乗られたり。
順番に入れていただきました。
最後はザーメンを顔にもかけてもらいました。

最後の1年生。
電話で最初からやりとりしてた子が、たった一人で部屋にいました。
一度シャワーを浴びさせてもらって、お茶飲んで一息・・・。
流石に4P、3P、5Pを連続でこなしてきて、少しグッタリ・・・。
1年生はスゴク私に気を使ってくれて「疲れてないですか?」とか、
「大丈夫ですか?」とか聞いてきてくれました。
最後の最後が物足りない感じはしましたが、
やさしい彼にも私を楽しんでもらいたくて、私の方からおねだりフェラしちゃいました。
彼もその気になって私のアソコを舐めてもらって、彼が挿入する際に、
ゴムはつけなくていいよって囁いて、彼だけ特別に生で入れてもらいました。

そうして彼が興奮しながら私を突きまくっていると、
ガチャってドア開いて他の人たちが入ってきてちゃいました(汗)
驚いた。
「お、やってる。○○(彼の名前)も少しは上手くなったか?(笑)」
「俺達が見ててやるからしっかりやれよ」
とお酒を飲んだり、タバコを吸いながら、私達のSEXをみんなで見ています。
彼らは私には一切話しかけないし、私の存在を無視するように振舞います。
私は彼らの今夜の玩具でしかないんだなと改めて感じ、
ぞんざいに扱われている自分を客観的に見ながら体の芯から燃え上がる興奮を感じずにはいれませんでした。

彼は私の中に射精をしてしまいましたが、
そんなことは関係なしに、そのまま2回目に突入。
結局まだやり足りない3人がまた参加してきて、結局朝まで生で抱かれ続けました。

結局ザーメンをアソコにいっぱい注がれちゃった・・・(反省)

あの体験は今でも私の中ではサイコーにいやらしくてサイコーに興奮した出来事でした。

我ながら本当に変態だなって・・・。
最近もたまにテレクラで男の人あってSEXするけど、
あれだけのことはもうないかなと思うと寂しいです。



社内恋愛・上司部下 | 【2017-10-21(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

後、何日かで生理だろ

初投稿させていただきます。
私は社員60名ほどの中小企業の中間管理職(肩書きだけ)をやっております。
私の下には十数名の部下がいます。
二年ほど前に業務の繁忙に伴い、温子(仮名)が私の下に配属されてきました。
その時ちょうど40歳で制服の上から見ても中々の巨乳であることはわかりました。
顔立ちもはっきりして、30半ばぐらいだと思っていました。
ある時、部屋に入るとちょっとした荷物を床から持ち上げている温子の姿が目に飛び込んできました。
ちょっとタイトな制服のスカートがお尻の張りでパンパンになり、ショーツのラインくっきりと浮き出ていたのはレースの縁取りのあるTバックでした。
迂闊にも見とれてしまった私に、他の部下が「どうしたんですか?」などと声をかけて来たので「荷物ぐらいお前が持て」などとその場を誤魔化しましたが、頭の中は妄想で一杯になっていました。温子を自分のものにしたくて我慢できなくなるのにさほど時間を必要としませんでした。
兎に角個人的な情報を得るため仕事の合間に話しかけることを多くしてみました。セクハラがうるさくなって来ていたので言葉を選びながらプライベートを聞き出すのに少々手間を食いましたが、色々なことが判り始めました。
二十歳で結婚し子供が一人いて手がかからなくなってきたこと。旦那はかなり年上だとのこと。一度プライベートな話を聞き出せばかなりのエロ話もしやすくなり、夜の生活なんかも意外と簡単に話すぐらいになりました。旦那が今だ現役で求めてくること。仕事が不規則な勤務らしく昼でも求めてくること。その割りに正上位と騎乗位しか知らないこと。
旦那しか知らないこと。最近は旦那としてもいく振りをしていること。等‥
付け入る隙はその辺にあるかと、それとなく私が温子に関心を持っていることを伝えたり、冗談を言いながら手を握ったりと少しずつ距離を近づけていきました。
それから1ヶ月ほど過ぎたころ、二人っきりになるチャンスが訪れました。本社から少し離れたところに昔の事務所が残っていました。今は倉庫がわりになっていたのを取り壊す事になり、必要物品を分けることになり、比較的手の空いていた温子がその業務をやることになったのです。あまり人気のないところに女子社員一人を送るのもと言うことで私が付き合うことにしました。正直、残しておく必要がありそうなものは差ほど無く2~3時間で終わってしまいました。
備品庫の方はデスクや椅子、初期のPCなどで埋もれていましたがその中に古いソファーが残っていました。
一息入れようとソファーのカバーを剥がすと意外と綺麗で軽く拭けば十分使えます。温子を呼び、買ってきたペットボトルでお茶をしながら少しずつ距離をつめていきます。
最初は仕事の話を徐々に口説き文句を交え、温子の右手を握り、私の方へ引っ張ります。私の胸の中で軽い抵抗をしましたが、やや強引に唇を奪い舌を差し込むと温子も答えてきます。しばらく、キスを楽しみ左手を温子の胸にあてがいます。
思っていた通り豊かなふくらみは十分な弾力を持っていました。制服のボタンに手をかけると「それ以上は・・・」そんなことに耳を傾けることなど無く脱がして行きます。
同時に私の肉棒を出し温子に握らせ反応を見ました。
最初は目をそらせていた温子でしたが握っているうちに力がこもって来ました。
制服を脱がすと濃い目のピンクのブラが目に眩しく、スカートの裾から手を入れショーツの敏感なところを指で弄りました。
しばらく嬲っているとかなり熱くなってキスを求めてきます。ブラをはずしスカートを脱がしストッキングとショーツだけで私の前に立つように言い、豊かな胸、くびれた腰、張りのあるお尻、をゆっくり鑑賞させてもらいました。
下着の趣味は自分の好みらしくなかなか趣味がいいと思います。
ストッキングを脱がし、ブラと同じデザインのTバックを履いたまま足を開かせお尻を突き出させ割れ目を指でなぞります。
「こんな格好したこと無いから」と顔を火照らせながら私の指に割れ目をこすりつけようとしてきます。
ショーツの脇から人差し指を一本差込み中を少しずつ掻き回します。切なげな声が温子の口から漏れてきました。
私はソファーに座ったままペニスを出し、温子に咥えるように言いました。旦那のもあまりしゃぶった事の無い女ですから、上手いわけも無く、咥えるのがやっとで歯を立てなかっただけでもマシかとも思いましたが、舌使いぐらいは教えようとあれやこれや注文を出しフェラ調教をしてみました。
いよいよ夢にまでみたオマ○コへの挿入です。
ショーツを脱がし先ほどと同じ格好をさせ、生で挿入することを耳元で囁きます。温子は妊娠を極度に恐れていたのは事前の話で知っていましたが、「初めてのときは生だ」と言いそのままカリ首まで一気に差込みました。そのままゆっくり竿の根元まで入れまたゆっくりと引き戻しカリ首が抜ける間際で又挿入しました。旦那とのセックスは意外と忙しなく淡白で行けば終わりのようなので、少し遊びを加えながら温子の中を楽しみました。
立ちバックも初めてなら、旦那以外の男を受け入れるのも初めてで、1時間ほどの間に幾つかの体位を入れ替えて楽しみました。温子は何度も行ったようです。私のフィニッシュは温子を四つんばいにしてのバックで中出しにしました。
最初は中に出されたのも判らないくらいに果てていた温子もようやく正気に戻って時にはやや怒っていましたが、「後、何日かで生理だろ」と言うと何で知っているのか目を丸くしていました。その日のうちにもう2回戦し、「私の性処理担当は温子がすることと、旦那とのセックスは極力避けること、したときは逐一報告すること。」この三つを誓わせることが出来ました。
後日、温子をホテルで犯したあと何で私に抱かれたのか聞いたら、旦那以外の男を知りたかったのと、仕事にかこつけてセクハラしてくる私の股間が目についてしょうがなかったと言っていました。
今日は部署の忘年会で今この部屋に残っているのは私と温子だけでになりました。
私の指示で今更衣室でノーパンになるように言いつけました。忘年会の前に温子にミルクをご馳走してから宴席に行くことにしようと思ってます。


社内恋愛・上司部下 | 【2017-10-20(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁の浮気

嫁さんの浮気現場を偶然見てしまいましたまさか自宅に勤め先の上司二人を誘ってエッチにふけっていたなんて…驚きでした…でも嫁さんが二人の上司に犯されてる姿を目の当たりにして恥ずかしながら勃起してしまった自分が情けなく思ってしまいます…

私の会社は小さな印刷会社でたまたま暇だった土曜日に半日で終わっていい事になりましたいつもは終わったら嫁さんに帰るコールをしてから帰宅するんですけどこの日は驚かせてやろうとそのまま帰宅しました…すると自宅の前に嫁さんの勤める老人福祉施設の車が止まっています今日は嫁さんは休みのはずやから施設の人が急用で来てるのかとおもい家に入りました「ただいまぁ」お客さんがいると思い少し控え目に言ったのですが反応がありません…リビングに入っても誰もいません?
すると二階から…話し声が…二階は寝室と空き部屋しかないのでお客さんを上げるとは考えにくいんです…階段の下から聞き耳をたててると…
「美也ちゃん濡れてきてるやん、そんなに我慢してたんや」って男の声が!その一言で私は全てを悟りました…嫁さんが浮気してると…何故か私の体が震え始めています心臓の音がドクドクとリビング中に響いているかのようでした…私は怒鳴り込んで行く勇気よりも嫁さんがどんな事をされているのか気になってしまいソーッと階段を上がり吹き抜けの途中にあるはめ殺しのガラスから寝室の中を覗き込みました…
そこには福祉施設の制服を着た嫁さんが四つん這いになっていてスカートを捲りあげられパンティーの上からお尻や割れ目を一人の男に弄られていました驚いたのはもう一人男が居たのですその男は全裸で嫁さんにペニスをしゃぶらせています「相変わらず美也ちゃんのお口は気持ちイイね何回でもイキそうや」…相変わらずって事は今日が初めてではないって事です…そのうちもう一人の男がパンティーをずらして嫁さんの秘部を曝しました…なんと今まで私が見た事もない程に濡れて光っています…「美也ちゃんのココ大洪水やで!溜まりまくってるんやろ」エッチな言葉を浴びせるように楽しんでいます嫁さんは喘ぎながらペニスをしゃぶりお尻をクネクネさせながら…「主任のチンチンちょうだい早くぅ」なんて言っています…

私の位置から嫁さんのオマンコは主任の頭が邪魔になってよく見えなかったのですが指を二本挿入しているようで…「美也ちゃんのオマンコくちゅくちゅとイヤらしい音がしてるよ奥の方から熱いお汁が溢れ出してくるわ!」
「主任そんなに刺激されたらオシッコしたくなっちゃう」
「それなら美也ちゃんのオシッコ姿を課長と一緒に見ようかな」
「そんなの恥ずかしいから嫌ぁ」
するとフェラをさせているのが課長て言う事みたいで…
その課長が「まっちゃん!そろそろ交代してくれんか我慢できないわ」
そう言って主任と入れ替わり美也子のバックに回り込みました…フェラで激しく勃起したペニスをいきなり挿入したみたいで…
「んぁぁぁ!」美也子の背中が反り返り喘ぎ声を出します
「美也ちゃんのオマンコ締まるなぁ♪めちゃくちゃ気持ちええわ!」
そう言いながら腰を使いを速めて行きます…美也子もそれに同調するかの様に喘ぎながら
「課長のチンチン気持ちイイよぉ!オマンコが溶けちゃいそぅ…もっと奥まで突いてぇ♪」
「そうかそんなにいいならこうかこうか?」
激しい勢いで腰をぶつけます…
「あぁぁぁ!当たるぅ奥に課長のチンチンがぁ!」
「あかんもう我慢出来ひん!美也ちゃん中に…中に出してもええやなぁ」
「いいの中に!中に課長の熱い精子いっぱい出してぇ」
その美也子の応えを聞くと同時に…課長は一際強く腰を突き上げたたかと思うと「ううっ!出る!」と呻いて美也子の膣奥に熱い精子を撒き散らした
「ああぁぁぁぁ!課長ぉぉぉ!イクぅぅ」その時美也子も果てたようでした…
課長が美也子から離れた時膣から精液がドロッと流れ落ちました…
「課長どうです美也ちゃんのオマンコ気持ちイイでしょ?私が虜になったのも分かるでしょ」
と言う事は美也子はずっと以前から主任とは関係を持っていたと言う事である…
「本当に気持ちのええマンコやなぁ私もそんな経験がある訳やないが家内なんかとは全然ちがうわ」
二人がそんな会話をしながら次は主任が美也子をバックから責め始めた
一気に挿入したらしく美也子の悲鳴じみた声が…
「ひぃぃぃ!ダァめぇ!奥がぁ…壊れるぅ」
「いつもこれくらいやってるやん!美也ちゃんは激しいのが感じるやんか」
そう言いながら激しく腰を突き入れます
「主任のチンチンイイよぉ!固くて気持ちイイ!」
「美也ちゃんどこがどんなに気持ちイイの?」
「オマンコぉ!オマンコが溶けちゃうよぉ…主任のいつもの精子ちょうだい!美也子の子宮にちょうだい」
美也子が喘ぎながらおねだりしています…
続きはまた時間がある時に…




社内恋愛・上司部下 | 【2017-10-20(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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