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ネットでエロ女神をやってた後輩

数年前にネットで女神やってた大学の後輩とヤった話

当時の俺は素人の自画撮りエロ写メにハマっていて、
女が自分で裸をupしている掲示板やブログばかり見ていた。
何件もブックマークして巡回してたんだけど、
その中のあるエロブログの女神が大学のサークルの後輩の様な気がして毎日ROMるようになった。

そのブログは普通の雑談がメインなんだけど、たまに常連のリクエストに応じてエロ画像が貼られる感じ。
段々と要求もエスカレートしていって女神のオナ音声がupされる事もあった。
押しに弱い女神みたいで常連に言われるがまま撮影やupをしてた。

画像は顔無し写メだから最初は気付かなかったけど、
バレンタインの前日に「この義理チョコを明日配る!」
ってupされてたチョコと全く同じ物を翌日大学で後輩から貰った時に「ん!?まさか?」って気付いた。

よくよくそのブログをチェックしてみると、
サークルの飲み会があった日には「今日は飲み会」と書き込みがあり、
「髪を切った」という書き込みと同じ日にその後輩も髪を切ってる。
さりげなく聞いた家族構成や兄弟の年齢などもブログの女神と合致する。

その後輩の名前は真希(もちろん仮名)でうちのサークルでもかなり人気の女の子。
美人揃いのうちのサークル内では顔は3番目くらいだったけど、
性格が抜群に良くて男女両方から好かれてるマスコット的存在だった。

駅で知らないオジさんに「息子の住む九州まで行きたいけど財布をなくしたから電車代を貸してくれないか?」
と頼まれて手持ちの7千円を渡した上にワザワザ銀行まで金を降ろしに行ってさらに3万円渡したらしい。
天然というかバカというか…でも、なんか放っておけないと思わせるタイプだったな。

ルックスはロリ顔に巨乳でグラドルの篠崎愛に近いかな。
彼氏は暫くいないみたいだったから色々な男が口説いてたけどみんな失敗してた。
勿論俺も真希がサークルに入ってすぐに告ってみたけど玉砕。
泣きそうな顔で本当に申し訳なさそうに「ごめんなさい」って頭を下げられたんだけど、
ヤりたい一心で告っただけだから俺の方が申し訳なくなった。

男達とは精神的に一定の距離を保っていてこっちが近づこうとすると逃げ出していく感じ。
詳しく知らないけど前の彼氏に酷い振られ方をしてからまだ立ち直れてないらしい。

エロブログの過去ログを読む限りエロ女神=真希にしか思えないんだけど、
無邪気で真面目で天然の真希がネットに裸をupしてるとはどうしても信じられなくて、
悶々としながらそのブログでオナニーしてた。
本人に大学で聴いてもいいけど違った時に軽蔑されそうだからなぁ。

ある日、真希=エロ女神と確信できる出来事が起きる。
そのブログに普通に喋っている女神の声がupされたのだ。
何度聞いてもやっぱり真希の声に聞こえる…

それでもまだ信じられなかったのでもう女神に直接聞く事にしたw
さりげなく真希の本名を下の名前だけコメ欄に書き込んでみて反応を窺ったのだ。
すると、女神が尋常じゃないくらい動揺しているのが分かるw
そして過去のエロ画像や音声だけがブログからどんどん削除されていく…
(すでにPCに保存してあるから無意味なのにw)
ここで俺も確信してガッツポーズ!間違いない!真希だ!

落ち着いて今後の方向性を考える。選択肢は2つ。
1、優しく近付いて軽く説教をしながら仲良くなって付き合う
2、手っ取り早く脅してヤらせて貰う
うん、迷わず2だね。1は確実じゃないし時間が架かり過ぎる。

早速、高校時代の悪友2人に真希のエロブログのURLを送って
「この女、俺の大学の後輩だった」と連絡したらノリノリで協力してくれる事になった。
名前はAとBにする。Aは外見は向井理風で優しそうなんだけど超ヤリチンで鬼畜。
Bは親が金持ちで一人暮らしの癖に3LDKの高級マンションに住んでる。

3人で作戦会議をして計画を立てた
まずBのマンションの最寄り駅で俺が真希と待ち合わせる(AとBはマンションで待機)
→居酒屋に連れ込む
→飲ませて泥酔
→Bのマンションに連れ込む
→寝室で俺が一発やる
→別の部屋で待機しているAとBが合流
→ヘロヘロに感じている筈の真希はそのまま4Pに突入!
というエロ漫画的だけど完璧な計画…の筈

A達との作戦会議が済んだので真希の携帯に、
「大事な話があるんだけど今週末2人だけで会える?」とメールしてみた。
普通なら「みんなで遊びましょうよ!」というメールが随分時間が経った後に来るんだけど、
ピンときたんだろうね、今回は速攻で「分かりました」と返信があった。

待ち合わせ当日、駅で待っていると暗い顔をした真希がやってきた。
常にニコニコしてる真希のそんな表情を始めて見たから少し心が痛んだ・・
でもそれ以上に(こんな可愛い子がネットに自分の裸を載せてるんだ)と思ったらビンビンに勃起したけどw

こっちは出来るだけ明るく振舞おうと思って
「おっす、飲みに行こうか?居酒屋に行こうぜ」と言ったんだけど
「大事な話って何ですか?今日はお酒は飲みたくないです…」と想定外の拒否…
まぁ、普通に考えたら本人は酒なんか飲む気分になれないかw

仕方ないので駅前のコーヒーショップで予めプリントしておいた例のブログの画像をこっそりと真希に見せた。
一瞬見ただけで目を背ける真希に小声で聞く
「これ真希ちゃんだよね?」
「…違います」
「音声もあるけど真希ちゃんの声だよ?」
「知りません」
「じゃあ、サークルのみんなにこの画像を見せても平気かな?」
「えっ!?……ダメです」
「なんでダメなの?真希ちゃんじゃないんでしょ?」
「…私じゃないです」
真希は顔を真っ赤にしながらも絶対に自分だとは認めない。

1時間くらい同じ問答を繰り返してる内にこっちもイライラしてきて
「もういいや。サークルのみんなに見せるよ、良いエロサイトがあるってね」と言って席を立とうとすると
「私じゃないんです!でも絶対に誰にも言わないで下さい!お願いします!」
と意味不明な事を言って遂に泣き出してしまった。
他の客からジロジロ見られて焦る俺w

ブスの泣き顔はムカつくだけだけど、ロリ美少女の泣き顔はムラムラするから不思議だよね。
エロ画像を自分だと認めさせる事は出来なかったけど、
確実に優位な立場にあると感じた俺は店を出てBのマンションに移動する事にした。

泣いてる真希の腕を掴んで「ここだと目立つから場所変えるぞ」というと黙って着いて来た。
素直にBのマンションの下まで着いてきたけど部屋に連れ込まれる事が分かったのか入り口で硬直して動かない。
 「画像の話し合いしなくいいの?帰る?」と突き放すように聞いたら
「付き合ってない男の人の部屋に入れないですよ…他の場所にしませんか…」
なんて面倒な事を涙目で言いやがる。
でも「そっか。画像をみんなに見せてもいいなら帰っていいよ」
とストレートに脅したらうな垂れて着いてきた。
奥のリビングではA達が酒でも飲みながら待ってる筈だから、
一時間後に寝室に乱入しに来いとメールして玄関から直ぐの寝室に真希を連れ込んだ。

部屋にあるデカいベッドを見て顔色が変わる真希…
すかさず後ろから抱きしめて服の上から胸を揉んだら、真希は全力で体を捩って逃げながら
「先輩、そういうのは許して下さい!」とここまで来ておいて往生際の悪い事を言い出す。
ネットに自分で裸をupしてる癖に理解出来ないタイプだ…

恐らく彼氏以外とのセックスに拒否反応があるのだと思って
「前も告ったから俺の気持ちは知ってるだろ?ずっと好きだったんだ。今日だけでいいから彼女になってくれ」
と言ったら身体から力が抜けるのが分かった。
さらに「今日だけ彼女になってくれたら画像の事は誰にも言わない」と駄目押し。
グッタリとなった真希をベッドに座らせてキスしようとしたらサッと避けられたw
でも服の上から胸を触っても抵抗しなくなったので大きな心で許す優しい俺!

真希のカーディガンを脱がして毎日オナネタにしていた巨乳をTシャツの上からモミモミする。
あ、ちなみに真希の服装はロンTにカーディガンでカボチャみたいなズボンとレギンスね。
普段は生足で大学に来る事が多いのにわざわざレギンスを履いていたから待ち合わせの時にムカッとした記憶があるw

首筋を舐めながら胸を揉んでいたら「先輩、シャワー貸して下さい…」と呟く真希。
いやいや、バスルームに行く時にA達がいるリビングを通るから絶対無理w
それに俺は匂いフェチだから無臭の女なんて詰まらん。
「真希はそのままで綺麗だよ」なんて適当な事を言って誤魔化す。

暫くオッパイを揉んで楽しんでいたけどやっぱり服の上からだとブラの感触が邪魔で満喫できない。
生で巨乳を揉みたくなってTシャツを脱がそうとしたら今度は「明かり消して下さい…」と言い出す注文の多い真希。
「真希の身体はネットで全部見てるよ」と言うと
「…あれは私じゃないです」
と口ごもりながらも頑固に女神行為に関しては否定wそこは認めない方針らしい。

A達が後で乱入して来た時に騒がれないように用意していたアイマスクを真希に付けて
「これで顔を隠してたら恥ずかしくないだろ?」と無茶な理屈で説得する。
イマイチ納得がいかない様子の真希を無視してTシャツを脱がして一気にブラジャーも外して巨乳とご対面。
しかし、ブラを外した途端に手でオッパイを隠す真希。

「いちいち抵抗がウザいから両手を縛るよ。後ろに手を回せ」
急に脅すような声で俺が言ったので身体をビクッと震わせて素直に両手を後ろに回してくれた。
アイマスクを自分で外せないようにする為に最初から手を拘束する予定だったんだけどね。
自分で解けないように何重にも手首を縛る。
怖いし痛いから縛るのは止めて下さいと訴える真希に「大丈夫だよ、愛してる。俺を信じて」と落ち着かせる。
まぁ、俺を信じたらこの後酷い目にあうんだけどさw

何も見えなくて不安な真希はベッドに座ったまま身体を震わせている。
「…先輩??何してるんですか?」という泣きそうな声の質問を無視してゆっくり視姦を楽しむ俺。
後ろ手に縛ってあるので自然と大きな胸を突き出すような格好になっている。
ネットで散々オナネタにしていたオッパイが目の前にあるのだ。
ゆっくりと近づいてイキナリ乳首を口に含んで舌で転がす。
「んっ!!」と少し声を上げた真希だがその後は唇を噛み締めて声が出ないように我慢しているみたいだった。

想像以上に重量感のある胸を両手でゆっくりと揉みながら硬くなった乳首を吸うと、
声は出さなくても身体はビクッビクッと反応をしていた。
貧乳の女としかヤった事がない俺はここぞとばかりに巨乳を堪能した。
アイマスクで見えてない事をいい事に脇の匂いも堂々とクンカクンカ。
可愛い子の汗って甘い匂いがするから不思議だよね。

ここまで無抵抗無反応の真希。
いよいよ下半身に攻勢を移そうとベッドに横にしてズボンに手をかけたら急に足をバタバタして抵抗を始めた。
理由はすぐに判明、レギンスまで染みるくらいに濡れてる…
「声は出さなくてもスゲー感じてるんだな」「…」黙ったまま抵抗する真希。
「暴れるなら足も縛る事になるけどどうする?」
縛られるのがよっぽど嫌なのかあっさり大人しくなったので腰を浮かさせてズボンとレギンスを同時に脱がす。
レギンスを脱がす時に篭った熱気と真希の匂いがムワっと漂ってきた。

恥ずかしそうに「やっぱりシャワーを…」
と言う真希を無視して両足首を掴んで大の字に広げてパンツチェック開始。
「パンツの股の部分だけ変色してるよ」
「嫌ぁ…違う…見ないで…」
「次は匂いチェックしようか」
「せ、先輩!それは本当にダメです!待って下さい!」
またバタバタと抵抗を始めた足を抑えつけて鼻を真希の股間に押し付ける。
ビチョっという感触と共にダイレクトに鼻腔に飛び込んでくる真希の性器の匂い。
匂いフェチの俺としてはもっと強烈な匂いを期待していたがマイルドな匂いでガッカリ
でも鼻を押し付けたまま深呼吸をすると微かにアンモニアの匂いがした。
「ちょっと小便臭いぞ、ちゃんと拭いてるか?まだガキだなぁ」
「…えっ…ごめんなさい…」
シャワーも浴びさせて貰えず強引に恥部を匂われるという理不尽な仕打ちにも素直に謝る真希w
暫く鼻の頭をクリトリスに擦り付けながら匂いを満喫。
そしてパンツを横にずらして直接舐めた。
「アッ!ンー!ダメっ…です…そこ汚い…ですっ」
塩っぱい味が口に広がったがこれが真希の味だと思うと最高に美味しく感じた。

胸への愛撫では声を出さずに耐えた真希でもクリトリスを舌でペロペロしていると呼吸が荒くなり、
時折「アッ…ンッ…」と声を出すようになっていた。
舐めても舐めても愛液が奥から溢れ出してくる洪水状態の穴に指を一本入れると
熱くなった肉壁がズブズブと吸いついてきた。
こりゃ堪らん!!良い具合だ。

A達が乱入してくる前に一度イカせてフェラをさせようと計画していたが、
俺も我慢できなくなったのでさっさと挿れる事にした。
この後A達も楽しむから汚しちゃマズイんでゴムを装着!
真希の足を開かせて愚息をドロドロになった真希のアソコに狙いを定めた。
挿れられる気配を察知したのか
「あの…ゴムは絶対に付けて下さい、お願いします」と不安そうな声で真希が言った。
「大丈夫、付けてるよ」と言いながら真希の穴にねじ込んでいく。
グチョグチョに濡れている割に先っぽが入っただけで窮屈になる。
「久しぶりなんで優しくお願いします…」
「うん」
「…先輩、私の事好きって言ったの本当ですか?」
「本当だよ」
好きだよと言いながら唇にキスをしてみると今度は逃げられなかった。
柔らかな唇の感触を楽しみながら愚息を奥まで進めていく。
真希も俺が子宮を突くタイミングで「アン…アン」と控えめに可愛い鳴き声をあげてくれる。

暫く正常位で奥を突いた後に真希をひっくり返してバックに変更。
後ろ手に縛ってあるので尻を高く突き出す格好になった。
うちのサークルでは誰も落とせなかった真希のケツの穴を見ながらの挿入に震える位の優越感に浸る俺。
「先輩…この格好恥ずかしいです…普通のにしましょうよ」
と訴えてくる真希のケツを平手打ち。
パーンという小気味良い音と共に「アン!!」とこの日一番の良い鳴き声。
ケツを叩くとマンコがキュッと締まるのが面白くてパンパン叩きながら腰を振った。
パンッ「アン!」パンッ「アン!」

真希の尻が赤くなってきた所で想定外の事件が発生。
AとBがビール片手にコッソリと寝室に入ってきたのだ。
真希はアイマスクをしているので2人の早過ぎる侵入も問題ない筈だったが意外にも速攻で反応した。
「えっ?先輩??他に誰かいません?」
「ん?いる訳ないじゃん」
「え?え?嘘っ!?誰かいますよ?」
「いないってば」
「嫌だっ!ちょっと待って下さい!!先輩!?」
パニックになった真希はアイマスクを外そうと必死に顔を枕に擦り付けている。
手が使えないので直ぐに外せない真希を落ち着かせようと無理矢理後ろからピストン続行。
予定では真希を感じさせている状態でAとBが乱入すればなし崩し的に4Pに移れると思ってたけど
現実はそんなに甘くなかった…

やっと少しアイマスクをずらして視界を確保した真希の目に写ったのはパンツ一丁でこちらを見ているAとB。
「こんにちわ、酒のツマミに見学させてよ」と向井理風の笑顔で爽やかに挨拶するA…
あら、良い男…とウットリする予定だったのに
「キャァァァァァァァァァ!嫌ァァァァァァァァァァ!!!」と即座に絶叫する真希。
女の本気絶叫って凄いのな!
完全防音のマンションとはいえご近所さんに通報されないかオロオロと焦った。

ここでAが真希にゆっくりと近づいて驚愕の行動に出る。
バチーーンっと全力で平手打ち!
ベッドの下まで転げ落ちる真希。
躊躇いなくフルスイングで女を殴るAに唖然とする俺とB…
鬼畜なのは知ってたけど、ここまでとは…
「うるせえ糞女!叫ぶの止めるまで殴り続けるぞ!」
と真希の髪の毛を掴んで脅すAに向井理の面影はなかった…
真希は叫ぶのは止めたものの今度は大号泣。
赤ちゃんみたいに「ビエエエエン」って顔をグチャグチャにしながら泣いてた。
暫く泣き止むのを待ってたけど「リビングに電マがあるから移動しよう」
というBの提案で真希を俺が抱きかかえて場所変更。

手を縛ったままソファに座らせて顔に絡みついてたアイマスクを外してやる。
「おー、すげー可愛いじゃん!」と興奮した声でBが呟いた。
「殴られたくなかったら良い子にしてろよ?」
と真希の頬を撫でながらAが言うのを俺は少し離れた場所に座って見ていた。
先程の真希の号泣ですっかり萎えてしまったのでビールでも飲みながら暫く見学。
真希はすすり泣きながら少しでも裸を見られないように体を捩って座っている。

「なんでネットなんかで裸を晒してるの?露出狂なの?」と優しい声でAが聞く。
「え?…私じゃありません」と鼻を啜りながらやっぱり認めない真希。
「もう一度だけ聞くよ?何で裸を晒してるの?」
手を振りかぶって殴るフリをしながら再度Aが聞くと
「…最初は普通に喋ってるだけだったけど、常連さんに何度も頼まれるから…」
と怯えて震える声で真希が答えた。
おお!俺が何度聞いても否定したのにあっさり認めさせた!A凄い!ってか、暴力って凄い!
「頼まれたら誰にでも裸を見せるんだ?」
「…」俯いて顔を上げない真希
「裸を不特定多数の男に見せて興奮してたんだろ?」
「そんな事ありません」
「裸をupしながらオナニーしてたんじゃないの?」
「そんな事しません…」
「オナニーした事ないの?」
「…した事ありません」
「嘘付けよwお前のサイト見たけどオナ音声もupしてたじゃんw」
「…」
「保存してある音声を聴いたけど可愛い喘ぎ声だったぜ。見ててあげるから今オナニーしろよ」
「えっ?えっ?…そんなの無理です」
真希の顔が真っ赤になっている。
「いいからやれよ、変態女。また殴られたい?」
またAが腕を振りかぶって殴るフリをするけど真希は硬直して動かない。
オナニーの羞恥>暴力の恐怖らしい。

「チッ、手伝ってやるか。B、俺がこいつを後ろから押さえてオッパイで遊ぶからマンコに電マ当ててよ」
後ろで傍観していたBに声をかけるA
「おう!すぐ持ってくるわ!」
ウキウキした声で電マを持ってくるBを見ながらAが真希のの後ろに回り込む。
「あ、あの、ちょっと待って下さい。もうおウチに帰りたいですけど…」
今から起こるであろう事に怯えた様子で真希が訴える。
「お前アホか。帰すわけねーだろ。オナニー手伝ってやるんだから派手にイケよ?」
「いやっ、本当に無理なんです。お願いします」
「乳首をビンビンにしながら何澄ました事を言ってんだよ」
後ろに回ったAが両方の乳首を摘まむ
「んっ、やだっ、触らないで」
「すげーな、コリコリじゃん」
「そんなことっ、んっ、ないです」
ブゥゥゥゥゥンという音と共に電マを持ったBも到着
「よっし、沢山気持ちよくなろうねぇ」
Aが真希の両膝を後ろから抱えて股を全開にして固定する。
「ちょっと待って下さい!本当に嫌なんです。んーーーアンッ!」
抵抗虚しく股間に電マが当てられると真希の腰が激しく揺れた。
「あーー、ダメ!ん、ん、お願い止めてっ!ンっ、アン!ダメッ」
必死に身体を動かしてポイントをずらそうとするが、後ろからガッシリと固定されているので無駄な抵抗。
「アン、本当に、ンッ、止めて!こんなの、ンー、嫌だよう、アンッ」

髪を振り乱しながらも必死に快感に耐えている真希を見ていたら萎えていた俺の愚息もムキムキと復活し始めた。
目の前で見るためにBの横に移動する。
「アン、先輩ぃ、見ないでぇ!お願い!ンッ、見ないでっ!」
必死に俺に感じている顔を見られないようにする真希。
「ははっ、知り合いに見られてると恥ずかしい?気になって集中出来ないか?でも、すげーアヘ顏になってるぜ」
と電マを押し付けたり外したりしながら小馬鹿にしたように真希に問いかけるB
「ンー、ヤダッ!あん、違うぅ、感じてないぃ!こんなの見られたくないぃ、止めてぇ」
腰をガクガクと揺らして真希が暴れる。
「イク時はちゃんと宣言してイケよ?」と乳首を転がしながらA
俺も電マの邪魔にならないように手を伸ばして真希のマンコに指を入れて掻き混ぜた。
さっきより真っ赤に充血して火傷しそうな程に熱くなっている。
「ほらイケよ。イキ顔をみんなに見せろよ」
と言いながら暫く掻き混ぜていると真希が首を仰け反らせて無言で腰を何度もバウンドさせながら痙攣を始めた。
俺の指も膣の収縮に合わせてキュッキュッと締め付けられる。

「あれ、勝手にイッてない?イク前に宣言しろって言っただろ!?」
Aが苦しそうに呼吸をしている真希の乳首を強く捻りながら怒った。
はぁはぁと苦しそうに呼吸しながら何も答えない真希。
「じゃあ、大きな声でお前がイクって言うまで続行な」と離していた電マを再度Bが押し当てた。
「あっ、もうダメぇ。そんなの言えないですぅ。苦しい、休ませて下さいぃ」
と言う真希を無視して俺も指を動かす。
イッたばかりで敏感になりすぎているのか最初は苦しそうに身体を捩っていたが、
直ぐにまたビクンビクンと感じ始めた。
「ンー、もう本当にダメぇ。あ、何か出そうです!ちょっと待って!アンッ」
「お?このコ潮吹くんじゃね?」
嬉しそうにBが言う。
俺はAVでしか女が潮を吹くのを見た事がなかったので俄然張り切って指を動かす。

そして真希は小さい声で「イキます…」と言うと同時にさっきより激しく身体を痙攣をさせた。
俺はイク所より潮を吹く所が見たかったので真希が痙攣している最中も激しく指を動かし続ける。
そして指を折り曲げて掻き出すように動かしていたらピシャピシャッと液体が飛び散り始めた。
掻き出す度に大量の液体が凄い勢いで飛び出してくるのが面白くてずっと繰り返していたら、
俺もソファも床もビショビショになっていた。
グッタリとして動かない真希とは逆に大興奮の俺たち。
「すげー、潮吹いた!!」
「でも潮って無色無臭じゃねーの?なんか小便の匂いがするなぁ」
口の周りについた液体を舌で舐めると確かに塩っぱい味がした。
「潮吹き失敗?小便を漏らしただけかな?」
「どっちでもいいけど俺のソファがビショビショじゃんwこれ本革だから高かったんだぜw」
とBがタオルを取りにいった。
「俺も体洗ってくるわ。シャワー貸りるよ」
真っ正面から潮をあびたので全身がビショビショだ。
「ごゆっくりー、俺とBでお前の後輩可愛がっておくよ」
2連続でイッた事でもう抵抗の心配がなくなったと判断したのか後ろ手に縛ってある真希の紐を外しながらAが答えた。

シャワーをゆっくり浴びてリビングに戻ると、
ソファに座っているBの股間で必死に首を上下に動かしている真希が目に飛び込んできた。
その後ろからAが真希に指マンをしている。
「おいおい、うちのサークルのアイドルにあまり酷い事をするなよ?あ!これ油性マジックじゃん!」
真希の綺麗なお尻には【肉便器】や【変態女】とマジックでラクガキされていた。
「大丈夫だよ、この変態女はこういうのが好きなドMみたいだし」
Aはそう言いながら真希のお尻をパーンと叩いた。
俺が戻ってきた事に気づいた真希は首を動かすのを止めて硬直している。
「おい、勝手に休むなよ。チンポ好きなんだろ?俺が良いって言うまで舐め続けろよ」
と言いながらBが真希の髪を掴んで無理矢理上下に動かす。
俺にとって真希はサークルのアイドルだけど、
A達にとってはネットで裸を晒している淫乱女という認識しかないから酷い扱いだ…

「そろそろ挿れていい?このままだと口に出しちゃいそうだよ」
真希の首の動きを止めさせてBが言った。
「おう、いいぜ。こいつのマンコも準備万端(笑)俺は最後でいいからビールでも飲んで待ってるよ」
真希のマンコに指を突っ込んでいるAがワザとクチャクチャ音が出るようにしながら言った。
そして四つん這いになっている真希の腰を掴んで後ろからBが一気に突っ込んだ。

「あ、あの…ゴム付けてます?」
と、不安そうな声で真希が言った。
「ゴム?肉便器にゴムなんか不要だろw」
「ちょ、ちょっと待って下さい!絶対ダメです、お願いします」
「外に出してやるから安心しろって。おー、凄え締まってる」
と言いながらガシガシと奥までチンポをねじ込むB。
「ん、だめっ、ん、あん、付けて下さいぃ、ん」
「前の彼氏とナマでしたことないの?」
「ない、んっ、そんなのぉ、あるわけないっ、あん、ですぅ、ん」
「変態のくせに真面目なんだなw初めての生チンポはどう?気持ちいいだろ?」
「だめぇ、抜いてぇ、あん、ダメなんですぅ」

俺はゴチャゴチャと煩い真希の前に回って顔にチンポを突きつけた。
さっきは余裕がなくて味わえなかった真希のフェラだ。
顔を背けるかと思ったが意外にもあっさりと口を開けて咥えてくれた。
チンポに吸いつきながら舌をペロペロと動かす真希。
「ブログにチンポ舐めるの大好きって書いてたけど本当なんだな(笑)」
とバカにしたように言うと一瞬口の動きが止まったがBに奥まで突かれるとまた熱心に舐め始めた。
この時のフェラが俺の人生の中で一番気持ち良かった
ずっと可愛いと思っていた無邪気な後輩が後ろからBに突かれる度に「んっ、んっ」
と言いながらも頬をべっこりと凹ませてチンポに吸い付いついている。
この光景だけでもすぐにイキそうになる。今でもよく思い出してオナネタにしてるくらい。
実際に3分くらいで射精感が込み上げてきた。

「ヤバい、出そう」
「マジか?早過ぎだろ」とハァハァ言いながら腰を振ってるBに笑われたが我慢せずに出すことにした。
「おい、真希、精子出すぞ?全部飲めよ?」
真希は上目遣いで俺を見てコクコクと頷いた。
下半身が痺れるような感覚になりながら真希の口の中で自分の分身を爆発させた。
喉の奥に押し付けるように発射したので真希は少し苦しそうにしていたがゴクゴクと全て飲み干してくれた。

「さっきはイク前に乱入されたからなぁ、中途半端だったからすぐに出ちゃったよ」
と俺は早漏の理由を言い訳w
「この女、全部飲んだ?俺も飲ませようかな。おい、中に出されるのと口に出されるのどっちが好きだ?」
と腰を振りながらBが聞く。
「あんっあんっ、中はダメぇ」
ガンガン奥まで突かれながら当然の回答をする真希。
「よし、俺もイクから口に出して下さいと俺に頼めよ。お前次第で中に出すからな」
「えっ?お口に!お口に!飲ませて下さい!お願い!口に出して!」
と中に出されないように必死で連呼する真希。
「よし、イクぞっ」
ズボッとチンポを抜いて真希の顔の近くに持っていくB。
真希も急いで咥えようとするが間に合わずに顔や髪まで精子が飛び散ってしまった。
「あーあ、顔射になっちゃった。ちゃんと飲めよ」
飛び散った精子を指で掻き集めて真希の口に突っ込むB。

「まだ休みじゃないぜ、次は俺の番」
この後、真希はAにも生でぶち込まれた。
挿れられる時にAもゴムをしていない事に真希が気づいて物凄く悲しそうな顔をしていたが、
頼んでも無駄だと諦めたのか黙ってそのまま受け入れてた。

一発出して賢者モードの俺とBは腹が減ったのでカップラーメンを啜りながらAと真希のセックスを見学。
Aのセックスが上手いのか知らないけど、俺やBの時より真希が明らかに感じているのが分かった。
俺たちの時は「アン、アン」って喘ぎ声だったのにAの時は「ングゥ、ングゥ」と唸ってたし。
Aも真希の口に出して精子を飲ませたんだけど、
その時にAのチンポに白濁した真希の愛液がベットリと絡みついているのが見えた。
「おい、お前達だけで飯食ってるんじゃねーよw途中からラーメンの匂いで集中出来なかったよw」
と本気汁でベットリ汚れたチンポを真希に口で掃除させながらAが笑った。。

「よし、俺も腹が減った。何か食おうかな」Aもこっちに来る
「真希も疲れただろ?何か食べるか?」
やっと解放されて床にグッタリと横たわっている真希に俺が声をかけると
「いえ、大丈夫です…」と言いながらゆっくりと起き上がった。
「俺たちのザーメンを大量に飲んだからお腹一杯なんだろw栄養たっぷりだしw」
とBが冷やかす。
真希はそれに反応せずに突然土下座を始めた…
「お願いします。もうおうちに帰らせて下さい。本当にお願いします」
ドラマの中以外で土下座をする人を初めて見た俺達は驚いた。
「おいおい、泊まっていけよ。てか、部屋は余ってるからここに住んでいいよ」
「あんなにヒィーヒィーと喘いでたのに帰るの?もっと気持ち良くさせるよ?」
俺たちが好き勝手な事を言っても真希は床におでこを擦り付けながら、
「お願いします、お願いします」と呟くだけだった。

埒があかないので、2つの条件を付ける事で俺達は真希が帰宅する事を了承した。
1つ目は終電まで後2時間くらいあるのでそれまで俺達を最低一回以上イカせる事
2つ目は写真撮影をさせる事(撮影は真希が強硬に拒否したので顔は絶対に写さない&動画は撮らないという妥協案で説得した)

写真撮影はAが一番ノリノリで行った。
四つん這いにして肛門に綿棒やボールペンを突っ込んだり、
自分でマンコを広げさせた写真などを撮りまくってた。
もちろんハメ撮りもした。
抵抗しても無駄だと思ったのか人形のように素直に撮られていた真希だが
「この画像をお前のブログの常連達にも見てもらおうか?」
と真希に挿入しながらAが言うと初めて動揺して
「絶対にそれだけは止めて!!」と大きな声を出した。
「なんで?常連達もお前のエロ画像目当てにブログに来てるんだろ?」
「ダメっ!みんなに嫌われちゃいます…」
「嫌われないよ、ハメ撮り見たら常連達も喜ぶだろ」
「絶対に止めて下さい…知られたくないんです…」
「チヤホヤされてアイドル気取りなの?エロ画像目当てに集まってる男達はお前の事を肉便器としか思ってないからw」
「うぅ…それでも大事な場所なんです。お願いですからソッとしておいて下さい…」
真希が泣き出してしまったのでAもそれ以上は何も言わなかった。

リアルであれだけチヤホヤされているのに、
ネットで寄って来る男達に何故そんなに依存するのか俺には理解出来なかった。
顔が見えないから何でも相談出来るって事なのかね。
無邪気で明るい真希でも内面は色々抱えているんだなぁ、と感慨深かった。
で、鼻を啜りながら泣いている真希のお尻に射精してAの撮影終了。
肉便器と書かれたお尻に精子が滲んで凄くエロい光景だった。

次に俺が抱いたんだけど、真希に騎乗位をさせながらAのチンポを口に咥えてBのチンポを手コキさせながら撮影。
俺の上で腰を振りながらチンポを咥える真希がエロくて2度目なのにすぐに射精した。
フィニッシュはまた口内で飲精。
最後にBも色々な体位で楽しんだ後に口内射精でフィニッシュ。

「約束です、もう帰っていいですか?」ハァハァと肩で息をしながら真希が言った。
「いいよ、気持ち良かったね。シャワー浴びて来れば?」
「いえ、大丈夫です…」
というと走って寝室まで行って服を着てた。
シャワー浴びてる内に俺達の気が変わって帰らせて貰えなくなるのが怖かったのかね。
信じられない位の早さで服を着て、身体に精子を付けたまま挨拶もせずに帰っていった。
普段は礼儀正しいコなのになぁw
3人とも賢者モードの時が唯一のチャンスだと分かってたんだな。
ってか、見えないとはいえ肉便器とか落書きされてて
顔や髪には乾いた精子をベッタリ付けたまま電車に乗ったんだよな。
痴漢されてなきゃいいけどw

後日談
「今度はアナルセックスしよう!」「仲間内の肉便器に本格的に調教しよう」
とか盛り上がって計画を立ててただけど、
真希から「今後私に関わってきたら警察に行きます」と震える声で電話が架かってきたからそれっきりにした。
真希の性格からして警察には絶対に行かないだろうけど、
これ以上追い詰めたら自殺しそうな声だったので怖くなった。

真希のブログは鬼畜なAが約束を破ってハメ撮り画像を何枚か貼ったらしく、俺が見た時には閉鎖してた。
心が落ち着く場所だと言ってたので悲惨な閉鎖の仕方に少し可哀想に思った。

その後、真希はサークルには2度と来なくなっちゃたし、
一度大学の学食で見かけた時に話しかけようと思って近付いたら走って逃げられた。

今でもネットで女神を見かけると「真希かな?」と思ってしまう。
あんな目にあったらもう懲りてるはずだけど、女神行為って中毒性があるらしいからね…


社内恋愛・上司部下 | 【2018-11-03(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

エロを解放して後悔しない人生を送りたい。

よく読んでるメルマガで共感する話題があったので転載します。
(問題あれば削除してください)

この人のエロって最初妄想かと思っていたんだが、
ちゃんと実際に身体張ってセックスしてるみたいですね。

なんか生き方についての部分は、しょうじき耳が痛かった。
自分も人生を楽しまないと損だと思った。

みなさんは死ぬとき後悔しない生き方してますか?

転載ここから
♂━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━♀

この度Saiは、3月8日~3月13日の6日間、
微笑みの国タイに遠征して、無事に帰って参りました!

今回はビジネス兼プライベート兼の旅行で、
得るものがたくさんだったのですが・・・

■イチススプレミアムマニュアル
  ※特に
   GMH()
   サシ飲みセックス()

 が海外でも通用することを身体を張って証明できて、
 充実&満足の滞在でした!

 ちなみに旅行記を短文ブログの方でアップしていますので、
 お時間ある方は宜しくお付き合いください。

 ★タイ滞在記
 その1:
 その2:
 その3:
 その4:
 その5:

  ※なにかと実りの多い旅でありました|ω・)b
 

―――ときに、このテキストを読まれているあなたに、
Saiからのマジメな喝入れメッセージがあります。

おちゃめチャレンジ、ぜひやってみて下さい!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
人生楽しくなりますから!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日本の社会人男子の中には、

ちぢこまった状態でただただ繰り返しの毎日を送っている、

そんな状態の男子が多くて残念だなぁと思っています。

具体的には、

 ただただ納期に追われながら・・・

 ただただ周囲の目や世間体を気にしながら・・・

 ただただ会社や上司の評価におびえながら・・・

 意志の無いそれこそ無機質な歯車や馬車馬のように・・・
 
 家と会社の往復を、ただただ繰り返すだけ。

そんな毎日を送っていると、

男子の懐の深さや引出しはどんどん小さくなってしまいますし、
男の魅力は色あせて、急速に枯れていってしまいます。

―――人生たったの80年、そんな生き方ってもったいない!!

と、Saiは思う次第です。

ですから、日本の社会人男子は今こそ、

 ・おちゃめ大好き!

という感覚をぜひ、大切にして頂きたいなぁと思う次第です。

例えば、

 ・可愛い子が居た!
  ┗ぶっちゃけエッチしたい!
   ┗どうすればお近づきになれる?
    ┗どうすれば股を開いてくれる?

 ・セックスが大好きだ!
  ┗どうすればセックス相手の候補を量産できる?
   ┗どうすれば効率よくエッチに持ち込める?

それでイイじゃないですか!
むしろそういう性の野心とか野望こそ、男子のエネルギーでしょ?

        【英雄色を好む】

という言葉もあります。

ドラえもんの翻訳コンニャクを使うと、

      【エロい男子は仕事もできる】

であります。

 遊びやおふざけも全力でやるから、
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 メリハリ効果で真面目も充実する!!
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そんな、エネルギッシュなポジティブスパイラル的生き方を、
ぜひあなたにもして頂きたいなぁと思う次第です!

そんな生き方を本気で応援&効率化支援するのが
イチススプレミアムマニュアル。

 第一弾:ハメ撮る!()
 第二弾:自宅ハーレムる!()
 第三弾:サシ飲みでセクる!()
 第四弾:依存で奴隷化!()

 をバッチリ活用頂ければ幸いです。

 ノウハウコレクションで終わるのではなくて、
 ぜひぜひ実際にどんどん、実践していってください。

  ※ご感想や体験レポート、
   お待ちいたします!

そんなこんなであなたも、素敵な対局生活を♪

                     Sai

♂━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━♀
転載ここまで


社内恋愛・上司部下 | 【2018-10-27(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

E姉3

先輩からアナル開発を命令されてる。
俺のじゃなく彼女のだ。
呼び出されたのでこれから行ってくる。
今日中にアナルセックスまで辿り付きたいらしい。
昨日別スレで質問したらいい答えをいただいた。
あまり責められたくないので、トークと手技でごまかしながら過ごす予定。
お互いにプレイをリクエストし合う約束なので、こちらからはパイパンをやめてお手入れ自然なヘアをお願いしている。
それにしても命令口調で指示されるプレイは馴染めない…
需要あれば夜にでも報告します。

行ってきました。
今回、スカ入ってるけどかまいませんか?
そっち系に興味ない俺にはまだ高すぎるハードルを無理矢理越えさせられました。

とりあえずスカでてこ内部分まで。

今回のテーマはアナル開発と言われていたので一応の学習をして臨んだ。
途中省略します。
ホテルに入るとキスもせず脱がせ合いました。(前回もしていない)
二人とも全裸になると先輩は仰向けで思い切り開脚して
「ほら、よろしくな」とタバコに火をつけました。
照明を落とそうと言うと「暗いと見えねぇだろ」と一蹴。
明るくてよく見える前回は無毛だったその場所には、申し訳程度の毛がごくごく狭い範囲で伸びかけていた。どうして先日はパイパンだったのかを聞いた。
先輩「あ?身だしなみだよ。無い方がきれいだろ?」
俺「え、あ、はい…でも自然に伸びているのも、見た人しか知ることのできないそのヒトの身体を知るって意味で、イイと思うんですけど」
先輩「そっか?じゃぁこれから手入れはしねぇようにするよ。」意外と素直な返事。
話を聞くと、発毛が遅く、もともとかなりの薄毛で範囲も狭くて自分的にカッコ悪い生え方だそうで、高校生になって生えてきて以来ずっと剃り続けていたと言う。

続き
なにはともあれ、先輩の股に顔を埋めた。が、舌が届かない。
俺「先輩、その体制だと舌が届かないんですけど…」
先輩「おぉ、とりあえずクリ頼むよ。すぐ濡れるからな。気持ちよくさせてくれよ。」AV観ながら勝手なことを言う。
俺「はい…でも、いつもながら先輩って勝手すぎません?」
先輩「だまって舐めろよっ!お前にもあとでいい思いさせてやるからよ。」
俺は先輩がタバコを吸いコーヒーを飲んでいる股間に顔をつけてひたすら口と舌を動かした。
数分舐めていると膣に指を入れるように指示された。時間をかけて入り口あたりを優しく愛撫し、ゆっくりと指を挿入。先日のことから潮噴きを予想して、その辺りを強く刺激するとしばらくして予想通りの結果となった。
そのまま口と舌は休めずに動かしているとあっけなくイってしまった。
休む間もなく腰の下に枕を入れてアナル舐めに変更。皺の部分をていねいに1本ずつ舌を差し込むように舐めた。

先輩「う~~~ん、なんか変な感じだな…これは気持ちいいな、最初から気持ちいいなんてヤバいかな…」独り言のような話しかけるような感じで言葉を発していた。
変な答え方をして怒鳴られるのも面倒なので聞き流した。
アナルも舐め続けるとだんだんと柔らかくなっていくことを初めて知った。
俺「舌入れてもいいですか?」
先輩「…うん………お!?おうっ、いいぞっ」
どうやら本気で気持ちよかったらしい。女の部分を隠すような返事のしかただった。
最初はゆっくりとアナルに舌を入れてみた。そしてだんだん奥の方に舌をねじ込ませたり抜いて周りをなめたりと、思いつくだけの動きをした。

俺「これって気持ちいいですか?」
先輩「おう、けっこうくるぞ」
俺「声出したりとか、もっと、どこをどうしろとか言わないんですか?」
先輩「なんだかよ、普段口が悪いからこんな時ばっか女になるのもどうかなって思ってさ…それにどうしろなんて言わなくても十分気持ちいいぞ」
俺「声出しましょうよ。我慢はよくないっす」
先輩「ん~、じゃ今日のことは忘れろよ。少しだけ残ってる女の部分を出すからよ。恥ずかしいけど恥ずかしくないよな?」
俺「わけわかんないです。でも先輩の声が聞きたい」
先輩は何も答えずに俺に未開封のローションを渡した。
先輩「使い方は任せる」
俺「了解です。痛かったら言って下さい」
先輩「なんか頼もしいな。男らしいぞ」
俺「今更ですけど、俺、アナル系ってしたこと無いんです…一応学習してきましたけど」
先輩「だから任せるって。あたしもアナルバージンなんだよ。難しいことはわかんねぇ、気持ち良けりゃそれでいい。」
俺は「任せる」と言われて自分のペースに巻き込もうとした。

「じゃ、先ずは四つん這いになって下さい。胸はベッドにつけてお尻だけ高く上げて下さい」と始めた。
アナルからクリトリスまで多めにローションをつけて全体を手のひらでなで回した。そしてゆっくり中指をアナルに入れた。
俺「痛くないですか」
先輩「いや、全然。むしろ気持ちいいぞ。その指ゆっくりピストンしてみろよ。
言われた通りにピストンしてみた。先輩の口からう~~んという声がもれてきた。

ここから先、スカトロ系が入りますのでとりあえずココまでにします。

チンコがちがち、生殺しです
続きよろしく

おぉ、みなさま支援thx
でわ続けます。

先輩「ごめん、ちょっと出そう…」
俺「何が出そうですか?」
先輩「ん…それは恥ずかしくて言えない…」
俺「先輩でも恥ずかしいってコトあるんですねw」
先輩「怒るぞ…     でも気持ちいい…」
俺は黙って指を2本入れた。当然気付かれたわけだが。
指2本のピストンを続けているといつしか「ハッハッ…」と声が変わった。
しばらくすると先輩からお願いがあると言われた。俺自身、初めてのアナルプレイに興奮していて「いいですよ、何でも言って下さい」と何も考えずに言ってしまった。
指アナルを中断するように言われ、それに従った。
先輩「お前上手いな。全っ然痛くねぇ。じゃ、行くか」
俺「え?どこに行くですか?」
先輩「風呂」

二人でメゾネット式で階下にある風呂に向かった。途中なぜか先輩は手をつないできた。意外なアクションに驚き思わず顔を見た。こっちを見ている顔は今まで見たことのない女性らしい可愛い笑顔だった。もとが美人なのでよけいにいい女に見えた。
間近でみても奇麗だななんて思っていると少しだけ唇の触れるキスが来た。先輩とは初めてのキスだった。
先輩は手を離すと小走りで浴室に向かった。キスは一瞬の天国だった。
後から浴室に入るとマットの上にうつ伏せに寝るように言われた。俺にとって衝撃的なものを目にすることになった。
先輩「よし、そこで伏せてろ。絶対目ぇ逸らすなよ」
俺「はい。で、何をすればいいですか?」
先輩「あたしは変態だって言ったの覚えてるよな?それもかなりの」
俺「はい。忘れてないっす」
先輩「よし、男らしいぞ。覚悟したな」
俺「???」

先輩は俺の目の前にしゃがみこんだ。至近距離で見る美人女性の陰部。それだけで興奮していたその次の瞬間…
大便をしやがった…
俺の頭は先輩の手で抑えられ、瞬時に動くことはできなかった。距離的には30cm程あったのでかかることはなかった。排泄する瞬間、先輩は「ああぁぁぁ~~~」と力の抜ける、それでいてなんともいやらしい声を出していた。
その後先輩は自分の尻も拭かず、俺にシャワーを浴びさせて先にベッドに戻るように指示した。しばらくして先輩はベッドに戻ってきた。浴室からの音からして自分で処理していたようだ。

俺は何も話す言葉が見つからず無言だった。
先輩「おい、K、アレ見るの初めてか?」
今まで仕事でも飲みでも「お前」だったのが初めて名前で呼ばれた。
俺「当たり前です」
先輩「どうだ?興奮したか?
俺「いえ…」
先輩「そっか…まだまだこれからだな…」
俺「???これからも何も、そっち系は無理です!」
先輩「いや、調教次第。お前じゃない、あたしの手腕にかかってる」
俺「いや、ホント無理っす」
先輩「ここで押し問答してもな…さて、今日のお題のアナルセックスでも始めるか」
あんな姿を見せておきながら何事も無かったかのようにアナル開発を続けようとする先輩に意見する気にならなかった。
その後、キレイにキレイに洗われたアナルをローションを使って再度ほぐしながら正上位でのアナル挿入を試みた。不思議なことにさっき見たばかりの排便シーンは頭から無くなっていた

挿入前に正上位かバックかを選んでもらった。恥ずかしそうに「前から…」と答えた。理由を聞くと
先輩「変だよね、自分から振った話だけどさ、ちょっと怖いんだよ」
なぜか女の子みたいな口調。あえて突っ込まなかった。
アナルいじりは合計2時間程だったが思っていたより挿入は大変ではなかった。入れる時、カリの部分が通過するまでは痛かったと言う。
根元まで挿入した後、痛みが治まるまでということでしばらくじっとしていた。
その間、先輩は(内容は下品だが)恋人風な口調でのトークをしてきた。
自称変態ではあるが、キスもセックスも俺が2人目で、さっきのキスは精一杯がんばったという。これがホントならかなり嬉しい。
女らしくできなく、何をしても、どんな時も下品になってしまう自分が嫌いなこと。自分の性癖も受け入れることのできる人は少ないと知っていても、もう抑えられないところまで来ていたこと、先日のカミングアウトですごく気が楽になったこと。
悩み事を打ち明けるような話し方に少し心が動いた。
アナルの痛みがおさまり、少し動かすと先輩の口からエロいこえがもれる。

先輩「あのさ…もっと強くしていいよ…もう痛くないから……気持ちいいの」普通の女性の話し方だ。
俺「はい、では好きにさせてもらいます」
先輩「うん…うん…」「ねぇ…声だしていい?…笑わ…ない?」
俺「なんか女の子っぽい先輩っていいですね」
先輩は少しずつ声を出してきた。すげぇ可愛かった。これでアナルセックスじゃなければ、変態性癖じゃなければ…と思った。
しかしそんな時間は長く続かなかった。情けなくも、俺がもたずにイってしまった。
そして今日のプレイはここで終了。シャワーを浴び直して一服タイム。
先輩「あのさ…今日のあたし、やっぱり変態だよね……」
もうすでにかなりアブノーマルなことをさせる女だとわかっていても、その容姿とその時の言葉遣いはどうしようもないくらいに可愛かった。

俺「はい、すごいアブノーマルでした。先輩には初めて体験をいろいろさせていただいて感謝してます(棒読みで)」
先輩「おまえさ、あたしが真剣に話してんのに何だよその態度っ!」
俺「俺、変態にはついていけないです。でも先輩にはついていきます。どちらかが会社辞めるまではw」
先輩「何が言いたいんだよっ!」
俺「仕事中の先輩、飲んでる先輩、プレイ中の先輩、どれも一人の人だから。家族にはならないけど、深~い濃~い付き合いのある友だちならなれます」
先輩「あたしの変態は受け入れられないってのかよ」
俺「はい。でもお供しますよw」
先輩「調教しがいがあるって判断でいいんだな?」
こんな感じでピロートークを済ませた。
恥ずかしがりながら女になっている先輩に惚れそうになったのでいつもの調子に戻るように話をそらしてしまいました。

喋らなければホントいい女なので、普段の下品さが無くなり女性らしい態度で接してこられるとこっちが照れる。
相手がそれなりの容姿であれば、ある程度の変態プレイに付き合うのはいいけど自分から求めることはできそうもない。年末以来、そういう考えになった。やっぱり美人はいいな。
前回、今回と心構えがないままのプレイだったのでそのうち先輩の性的嗜好というか、具体的にどんなコトをしたいのかを飲みながらでも聞いてみようと思う。
別れ際に言われた次回のテーマはアナルセックス+膣にはバイブだそうだ。そして目の前での排便は遠慮したいと言ったら髪をつかんで引っ張られ耳もとで
「K、あんまり怒らせるなよ。言うこと聞いてりゃいいんだよ。あたしは無理は言ってないはずだぞ?」
すっかりといつもの先輩に戻っていました。
以上、今日(昨日)の報告を終わります。

ツンどころの騒ぎじゃないなw
お疲れさま。次回も楽しみにしてるよ。



社内恋愛・上司部下 | 【2018-10-20(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

萌ちゃん 8









僕と萌ちゃんは中3になった。
横を見ても萌ちゃんと目線が合わなくなった。萌ちゃんが僕を見上げるようになった。
僕の顔にはニキビがたくさん出てきて、それが悩みのタネだった。

萌ちゃんの成績は常にトップクラスでこのまま行けば志望校間違いなしと
太鼓判を押されてた。
僕は...といえばあとちょっとの努力が必要といったところ。

「ねえ、雄太君。」
「うん?」
萌ちゃんに声をかけられるといつもの癖で上を向きそうになってしまう。

「今日ちょっと家によってかない?」
「うん。僕も数学でちょっとわかんないとこあったんだ。」

僕は萌ちゃんの部屋にあがりこんだ。
見たことない大きなぬいぐるみが飾られている。

「あれ、買ったの?」
「ううん、もらったの。」

「誰に?」
「後輩の女の子。」

「プレゼント?」
「うん。この前ここに遊びに来たの。」

「へえー。」
「ファンクラブの取材で家に遊びに行きたいっていうの。」

「女の子だからいいかなって思ってOKしたんだんだけどすごいのよ。」
「何が?」

「もう...積極的で。」
「何が積極的なの?」

ここからは萌ちゃんから聞いた話です。
部屋に後輩の女の子がふたり遊びに来たらしい。
萌ちゃんにはファンクラブがいくつかあって、そのファンの子。

ふたりとも小柄で可愛らしい子なんだが、エッチな話ばっかりするので困ったらしい。
レズ行為に及びそうになってものすごいドキドキしたらしい。

****************************************************************

「おじゃましまーす。」
「おじゃましまーす。」
「どうぞ。その辺に座ってて。今、お茶いれるから。」

「これお土産なんですけど...」
「ありがとうー。おっきいね。なあに?」

「ぬいぐるみなんですけど...よかったら。」
「開けてもいい?」

「はい、どうぞ。」
「わ、可愛い。ありがとうー。」

「先輩が喜んでくれるなら私たちもうれしいです。」
「じゃあ、ここに飾らせてもらうね。」

萌ちゃんはぬいぐるみを飾ったあと、お茶をいれた。

「今日、憧れの先輩の部屋に行けるって思うとすごい緊張してて。」
「私もなんですー。手も汗でベタベタで。」

後輩の子同士がずっと手をつないでいる。
その時に何か変だなと思ったらしい。

「先輩のお部屋きれいですねー。」
「お部屋の写真撮ってもいいですかあ?」
「ダメ、写真はダメ。恥かしいから。」

「だって他のファンの子も見たがってるしー。」
「写真は勘弁して。散らかってるから。」

「ねえ、先輩ってすごいスタイルいいですよね。」
「そんなことないよ。」

「背も高いし、すごい色白いし。ボーイッシュな髪型も似合ってるし、憧れますー。」
「そんなことないよー。さあお茶どうぞ。ぽっぽ焼きもあるよ。」

「先輩って美人ですよねー。」
「ホント、すごいキレイー。」
「そ、そんなことないってばあ...」

照れて暑くなってきた萌ちゃんが制服の上着を脱いだ。
「すごおい、先輩の胸おっきいー。」
「えー、普通だってば。」

「何カップなんですか?」
「何でそんなこと聞くのよ。恥かしい。」

「教えて下さいよー。お願いします。」
「みんなに配ってる新聞に変なこと書いちゃダメよ。」
「はいー。約束します。」
新聞とはファンクラブの会報のこと。この子達が作って配っているらしい。

「今はEなんだけど、下着売り場に行くとFにしなさいって言われるの。」
「すごおい。憧れるー。」

「でも重いし、体育の授業だと邪魔だし。肩もこるし、いいことないよ。」
「私もそんなこと言ってみたいです。」
「私もー。」

「EとかFだと谷間すごいですよね。ちょっとだけ見てみたいんですけど...」
「私も見たいー。私、よせてもあげてもダメなんですよー。」

「えー、恥かしいよ。」
「先輩お願いです。ちょっとでいいから見せて下さい。」

「ワイシャツのすき間からでいい?」
「ワイシャツ脱いでもらっちゃダメですか?ブラのつけ方とか見たいし...」

「えー、ワイシャツ脱ぐの?恥かしいよ。」
「先輩お願いです。お時間取らせませんから。」
「私からもお願いです。ちょっとだけ見せて下さい。」

「えー?すき間じゃどうしてもダメなの?」
「ハイ。ちゃんと見たいですっ。」

「仕方ないわね...もう...ちょっとだけよ。」
萌ちゃんはしぶしぶワイシャツを脱いだ。

「うわっ、すっごい胸。」
「いやーん、おっきいー。それにすごい白ーい。」
「あんまり見ないでよ。恥ずかしいから。」

上半身はブラ一枚になった萌ちゃんは後輩の前に座った。
「はい、これでいい?」
「そもそもブラがおっきいですよね。」

後輩ふたりが接近して胸を見ている。
「あんまり近くで見ないで。恥ずかしいから。」
「ねえ、先輩...」

「ん?」
「ちょっとだけ...ちょっとだけですから、さわってみてもいいですかあ?」

「え?さわるの?それはちょっと...」
「私からもお願いです。ちょっとだけですからあ。」

「もう...じゃあちょっとだけだよ。」
「ハイ。ありがとうございますー。」

後輩ふたりの手が萌ちゃんの胸に触れた。
「いやーん、やわらかーい。」
「ホント。ポヨポヨしてるー。」
「恥かしい...」

「先輩...あの...ブラの中もちょっとだけさわらせて下さい。」
「え?中はダメよ。」

「お願いです。ちょっとだけですから。」
「私もさわってみたいー。」
「もー、ホントにちょっとだけだからね。」

「いやーん、やわらかいよー。」
「あ、乳首見えちゃった。すごいー、ピンク色で可愛いー!!」

「こら、乳首見ちゃダメ。」
「ねえ先輩、相談があるんですけど...」

「え?なあに?」
「私...彼氏がいるんですけど...」

「うん。」
「その彼氏が...」

「その彼氏が?」
「お前の乳首黒いって言うんです。」

「え?」
「ねえ先輩、どうやったらピンクになるんですか?」

「え?そんなことわかんないわよ...」
「先輩、ちょっと私の...見てもらえませんか?」
そう言うと、その子は服を脱ぎだしたらしい。

「ちょっと、何服脱いでんの?」
その子はブラまで外してしまったらしい。

「ちょっとお...」
「どうですか?そんなに黒いですか?」

「全然黒くないじゃない。」
「そうですかー?」

萌ちゃんの話によると、その子のおっぱいはCカップくらい。
乳首というより乳輪がちょっと色素が多いくらいの色で
全然真っ黒なんてことはなかったそう。

「ねえ、先輩のちゃんと見てみたいです。」
「え?私の?」

「私もブラ外しますから、先輩もブラ取ってもらえませんかあ?」
「いやよお、恥かしい。」

「お願いですー。」
「私からもお願いです。じゃあ、私も脱ぎますから。」
言い終わらないうちにもうひとりの子も上半身裸になってしまった。

「あとは先輩だけですよ。お願いします!!」
「私、脱ぐって言ってないのに...もう...」
萌ちゃんは渋々ブラを外した。

「すごーい。おっきい胸。」
「先輩ー、手で隠さないで下さいよー。」
「...」

「いやーん、キレイな色ー。」
「白くって外人のおっぱいみたい。」
「恥かしいなあ...もういいでしょ?」

「ねえ先輩、ちょっとだけさわらせて下さい。」
「私もー。」
「まださわる気なの?もういいでしょ?」
言い終わらないうちに後輩の手が萌ちゃんの胸に伸びてきたらしい。

下から持ち上げたり、押したり、乳首までつままれたらしい。
「先輩もやっぱり乳首感じるんですね。可愛い。」
「こら...遊ばないの...」

「先輩、私のもさわって下さいよー。」
「え?」
無理やり萌ちゃんの手をつかんで後輩の子の胸をさわらせたらしい。

「え?あっ...やわらかい...」
「ちっちゃいのが悩みなんですよねー。彼氏にもよく言われるし。」
「私も。お前のおっぱいは硬いって言うんですよー。」
もうひとりの子のおっぱいはAカップらしい。

「これから大きくなるんじゃない?まだ中2でしょ?」
「でもお母さんがちっちゃいんですよねー。」

「先輩の乳首って可愛い。」
「こらあ...そこはさわっちゃダメだったら...」

「先輩、私、彼氏に乳首さわられるとすぐ濡れちゃうんですよ。」
「私もー。グショグショになっちゃう。先輩はどうですかあ?」
「どうですかあって...こらあ...あんまり乳首触らないで...」

「先輩も乳首さわられると濡れますー?」
「そんなこと...わかんないわよ...」

「私、さわられてないのにベタベタになってます。多分。」
「私もー。萌先輩の胸さわってるだけで興奮してきちゃった。」

「私、たぶんすごいことになってんだろうなー。」
後輩の子が思いっきりスカートをまくりあげ、下着を露出させた。
あまりの大胆な行動に萌ちゃんはビックリしたらしい。
下着には染みのようなものがあった。

「やっぱりー。染みになってるー。」
「私もたぶん濡れてると思う。」
もうひとりの子もスカートめくって確認した。

「ねえ、先輩は濡れないんですかあ?」
「私たち、異常にエッチなのかなあ。」
「そんなことないと思うけど...」

「じゃあ、先輩もエッチな気持ちになってるんですか?」
「えー?よくわかんないけど...」

「ちょっとだけ見せて下さいよー。」
「え?パンツ見せんの?それはダメ。」

「私たち異常にエッチだったら悲しくなっちゃう。」
「先輩も濡れてたら何か安心できます。だからちょっとだけ。」

後輩のひとりの子が萌ちゃんのスカートの端をつまんだ。
「こら、ダメだって。」
「お願いです。チェックさせて下さい。」
「お願いします。」

なくなく萌ちゃんは下着を後輩に見せることに。
「染み...ないですねー。」
「先輩、濡れてないのかなあー。」

萌ちゃんがほっとしていると
「先輩、これちょっと横にずらしていいですかあ?」
パンツの生地をつまもうとしてきたらしい。

「ダメ。それだけは絶対ダメ。」
「私たちも見せますからー。」
「だって私たち、女同士でたまに見せ合ったりしてますよ。」

「え?そんなことしてんの?」
「だって、自分のが他の人と違ってたら悲しいじゃないですかー。」
「だからたまに確認しあって安心してるですー。」

「恥かしくないの?」
「恥かしいのは最初だけですよー。だからちょっとだけ見せて下さいよー。」
「ダメ!!ダメ!!」
萌ちゃんはあわてて太ももを閉じた。

「ねえ、先輩お願いです。ちょっとだけですからー。」
「先輩、色が白いから絶対キレイだと思うんです。」
「色なんて関係ないじゃない。」

「そんなことないです。私のって何かちょっと黒っぽくって...」
「私のもそうなんです。先輩のはキレイそうだから...」
「ダメ!!見せるもんじゃないの!!」

「じゃあ私たち...やっぱり異常なことやってんですね...」
「え?そんなこと...」

「じゃあお願いです。ちょっと見せてくれるだけでいいですからあ。」
「もう...ホントにちょっとだけだからね。」
仕方なく萌ちゃんはその場に座って足を少し開き、パンツの生地を横にずらしてあげた。

「ハイ終わり。もう...恥かしい。」
「あー、やっぱりすごい濡れてるー。」
「すごーい!!先輩のきれーい。先輩って色白だけど、ここだけピンク色なんですねー。」
「これは汗、汗なの。」

「え?だってここにかくのは汗じゃ...」
「あ、汗だからね。私の場合...恥かしいことさせないでよ...もー。」

「いいなー、先輩の全部ピンク色で。」
「私たちの...中のビラビラしたとこ、黒っぽいんですよ。」
「え?ビ、ビラビラ?」

「小陰唇っていうやつですよね。黒っぽいというか...ちょっと色が濃いんです。」
「先輩のそれもピンクで。いいなー。」

「ねえ、先輩って自分ですることあるんですかー?」
「え?何のこと?」

「オナニーですけど...」
「え?な...ないわよ。」

「私たち、ひとりですると寂しいから時々いっしょにしてるんです。」
「彼氏がいるんじゃないの?」

「だって...男の子って乱暴だし、優しくしてくれないし。自分ばっかりだし。」
「そうなんですよ。ガンガン突いてくるから、あそこが痛くって...」
「え?もしかしてセックスとかしてるの?...」

「だから私たち時々お互いに気持ちいいとこさわってもらうんです。」
「オナニーよりずっといいですよお。」
「ええ?そんなことしてんの?...」

「先輩のちょっとだけさわらせて下さいよー。」
「女の子にさわってもらうのってすごい気持ちいいんですよー。」

女の子たちが出していた変な雰囲気はこれだと気がついたらしい。

「ねえ、お願いです。私のちょっとでいいからさわってもらえませんか?」
「私のも。お願いです。」
「何でこんな話になっちゃうのよ。」

「じゃあ、先輩のちょっとだけ...さわらせて下さい。」
「ダメ。絶対ダメ。」

「ねえ、私たちがいつまでも脱がないからだよ。」
「そうか。そうだね。」
その子たちはスカートを脱ぎ始めた。

「ちょっと服を着て。ダメよ。」
「ねえ、先輩ここまで来たんだからちょっとだけさわらせて下さいよー。」

ひとりの子が萌ちゃんの太ももやふくらはぎをさわってきたらしい。
「先輩の足スベスベで気持ちいいー。」
足をしばらくさわられていると萌ちゃんの頭がボーっとなってきたらしい。

「先輩の体ちょっとまたいでいいですか?」
「ええ?ダメだって。」
「さあ、ここに横になって下さい。」

ひとりの子に無理やり横にさせられ、もうひとりの子が萌ちゃんをまたいできた。
萌ちゃんの顔の前にはパンツのお尻の部分がどアップになったらしい。

「ちょっとお...何するの?」
ひとりの子が萌ちゃんの足を開かせ、パンツをずらしてきたらしい。

「いやーん、きれいー。」
「すんごい濡れてるー。」
「ちょ、ちょっとそこは見ちゃダメだったら。」

どっちかの子が萌ちゃんの一番感じるところをさわってきたらしい。
「いや、ダメ!!そこはさわっちゃダメ!!んぐぐ...」

萌ちゃんの口はまたいでいる子のお尻でふさがれてしまったらしい。
「んーんー。」

どんなふうに刺激してるからわからないほど微妙なタッチでさわってくる。
途中でさわられてるのか舐められてるのかわからないが
腰が抜けるほど気持ちいい感覚があったらしい。
「んーんー...ぷはあ、いやあ、ダメ...だったら...」

萌ちゃんはその場から逃げようと必死になったが、ドッカリと上に女の子が乗ってるので
逃げることもできず足を閉じるのがやっとだったらしい。
「先輩のクリ、ちっちゃくって可愛いですね。」

このままだとやばいと思った萌ちゃんは必死に上に乗ってる子を降ろし
その日は無理やりその子たちを家に帰したらしい。

****************************************************************

「それで萌ちゃん、興奮してたの?」
「それよりもう恐くなっちゃって。」

「すごいね。その子たち。」
「男の子ともしていて、オナニーじゃ物足りなくって女の子同士でもしていて...」

「それってレズでしょ?」
「そうなのかなあ。よくわかんないわよ。」

「萌ちゃんってレズには興味あるの?」
「ないない。ないわよ。」
萌ちゃんは手を横に振って否定した。

「でも濡れてたんでしょ?」
「あれは仕方ないよ。いろんなとこさわられてたんだもん...」

そんな話をしていたら興奮してきたのか、いつもと様子が違う萌ちゃんだった。
「もしかして、今興奮してるの?」
「そ、そんなことないけど...」

「濡れてるんじゃないの?」
「え?そんなことないと思うよ...わかんないけど...」

「ちょっとは濡れてんでしょ?」
「まあ...こんな話するとだいたいの女の人は...」

「萌ちゃん、やっぱりレズに興味あるんじゃないの?」
「うーん、でもあの子たちじゃダメ。」

「誰だったらいいの?」
「もっと大人の女性で...こう...やさしく導いてくれる人なら...」

「...」
「こら!!何想像してんの!!」

萌ちゃんに一発、頭を叩かれました。



社内恋愛・上司部下 | 【2018-10-14(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

剛毅な女上司(つつき6)






 つつき

「なに人形になってんの? 面白くないな~」

多賀谷達が不機嫌になるのも無理はなかった。

由紀は毅然とした表情を崩さず、じっと前を見据えていた。
職場の部下達に欲情した自分を見せるなど、
プライドの高い由紀には、どうしても許せないことだった。
しかも、それが虎の威を借りた軽蔑すべき部下達であるならば、なおさらのことだ。

背筋をピンと伸ばし、凛とした美貌を引き締めながら、
自らスカートを捲り上げ、太ももとパンツを晒し続ける由紀。
そんな由紀に4人の男達は、鼻息を荒くさせて群がっていた。

多賀谷は、両手を使って由紀の内腿をねちっこく撫でさすり
他の男達も負けじと、よってたかって由紀の美脚にムシャブリついた。

脚を大きく広げさせて、
股の奥にまで、散々手を這わせても
それでも、由紀は時々小さく息を漏らすだけで、女の反応を見せることはなかった。

若い男達、特に、
最年少24歳の中原啓太は、イラつき焦っているようだった。
彼は自分の性技に自信があったのだろう。
それなのに、いくら弄んでも、由紀は無表情で、ほとんど反応を見せない。

中原は耳に空いたピアスの穴を触ってから
乱暴に由紀の尻肉を掴んだ。

「店長!俺らのこと馬鹿にしてんの~?」

由紀は、中原の言葉など全く聞こえていないかのように、
無表情な顔で真っ直ぐ前を見つめていた。

男達のリーダー格である多賀谷は、そんな由紀の態度に業を煮やしたのか、
彼女の内股から手を離して、卑しい笑みを浮かべた。

「たしかに、平田さんの時とは、ずいぶん態度が違うなぁ? ゆ~きちゃん♪」

「!」

ずっと毅然としていた由紀が、動揺も隠さずに多賀谷の方を振り向いた。

「あらら、ちゃんと聞こえてるんだぁ 実は聞きたいことがあったんですよぉ
 ねぇ、店長、副社長の尻の穴は美味しかったですかぁ?」

「え?」「多賀谷さん、何それ?」「なんだなんだ、清水のケツの穴って?」
男達が疑問の声を発する中、
由紀の顔が、かすかに赤くなっていた。

無理もない、由紀にとっては、絶対に思い出したくない過去だ。
あの旅館で由紀は文字通りの玩具になった。
M字に脚を開かされたまま両手両足を縄で縛れ
喘えぎ狂った由紀の顔を思い出して
私は慌てて股間を抑えた。

多賀谷は、ニヤニヤしながら由紀の耳元に顔を寄せて、囁いた。
「○森駅前店 店長小倉由紀です。レディースのリーダーやってました・・・」

由紀はブルッと身を震わた。

「あんまし態度悪いと、旦那が支店に来た時、鑑賞会やっちゃうよぉ」

由紀の震えがピタリと止まり、握り締めていたスカートの裾が手から離れ落ちた。

「やってみろよ」低い堂々とした声が聞こえた。

「え?なんですかぁ?」

「やってみろって言ってんだ!この下種野郎!!」

突然、由紀は多賀谷の襟首を掴んで、一本背負いのように投げ飛ばした。

床に打ち付けられた痛みで蠢く多賀谷の背後に、すっと両手が伸ばされた。
由紀は、指先で喉仏を潰すように多賀谷の首を掴んで、思い切り締めた。

低い声が多賀谷の耳元で囁く。
「もし、あの人に見せてみろ、殺してやるよ。あんたも、清水も皆殺しだ。」

皆が"ぽかーん"とあっけに取られる中、
多賀谷の足だけが、苦しそうに、バタバタと動き出した。

「店長!!止めてくださいっ!!」
私は、大声で叫んだ。つい昔の癖で店長と呼んでしまった。
由紀は、私の方をギロッと見てから、悶え苦しむ多賀谷を解放した。

今まで、地獄のような恥辱に耐えてきた由紀だったが
考えてみたら、それは全て"自分だけ"の問題、由紀一人が耐えれば済む問題だった。
しかし、妻の屈辱の姿を同僚達と一緒に見せられた旦那は、いったいどうなるか?
妻が自分のせいで職場の同僚達に弄ばれたと知ったら・・・

私は由紀が激怒するのも無理もないと思った。

「ゴホッ、ゴホッ、痛ってぇ・・
 お前ら、わりいぃ、今日はこれまでだ・・・。

 にしても、残念だったなぁ、アンタ、あんな恥ずかしいことまでしてたのに、全部パアだねぇ
 今日のことは、全て報告するからな! 副社長のこと殺すって言ったよなぁ」

多賀谷も負けてはいなかった。痛みを堪えながらも毒づいた。

多賀谷が私の方をチラッと見た。
「○○さん、そういうことなんで、帰ります」

他の3人も
まるで、逃げるかのように素早く、鞄を持って立ち上がった。
「○○さん、お先に失礼します!」「お先です」「お先で~す」

背中を見せる彼らを、由紀は、ただ茫然と眺めているようだった。

最後に、多賀谷は怒りが収まらないという表情で、由紀の顔をチラッと見てから
仲間達と歩き出した。

「旦那に見せなきゃ、殺されないんだよなぁ?
 お前ら、面白い動画見せてやるから、うち寄って行けよぉ」

「まじ?超見たいんだけど」「見たい見たい」

「ただ、けっこう長いぞぉ。"屈辱のオナニーショー"だけでいいかなぁ。
 ああ、でも縄で縛られて号泣する店長も必見かぁ。アソコに縄を食い込ませてアへ顔w」

「まじっすか?w 会社首になっても、その道で生きていけんじゃない?」
「だね!、風俗行けや!おっばさん!、1回だけ指名してやるよw」
「旦那さん、可哀そう~この淫乱嫁が~」
「その動画流したら、風俗嬢由紀のいい宣伝になりそ」

それぞれが、わざわざ捨て台詞を由紀に聞かせてから去って行った。
これで由紀の当社でのキャリアは、完全に終わった。

と思った。

「ま、待って!!、ちょっと待って!!」

え?!
由紀の叫び声を聞いて、その場の全員が、金縛りになったかのように動きを止めた。。
私も予想外だった。恐らく多賀谷達もそうに違いない。全員が驚愕の表情をしていた。

「すいませんでした!」
由紀が頭を深々と下げていた。

「多賀谷君、ちゃんと謝るから。お願い。帰らないで。」

「はぁ?」「何を言ってんだ?」「あれだけ暴れておいて・・・」
彼らの反応も当然のことだ。
しかし、由紀は諦めなかった。

「さっきのこと、副社長に言わないで欲しいの! 
 私、どうかしてた(涙)私一人だけの問題じゃないのに(涙)」

「え?!」「まじ?泣いてんの?」「うっそ・・」

4人は驚いた表情で、顔を見合わせたが
すぐに、多賀谷が、先ほど絞められた首を撫でながら、ほくそ笑んだ。

「首痛いし、腰も痛いなぁ。
 俺らを引き留めるからには、スペシャルなサービスがあるんだよねぇ?」

「何でもするよ・・」
小声だが、しっかりと聞こえる声で由紀は答えた。

「でも、ただ一つだけ約束して!!
 動画を、あの動画を主人に見せるのだけは、ヤめて!」

「それだけは、許して・・・」

由紀の涙ながらの訴えに、私だけでなく多賀谷達も少しは動揺したように見えた。

「ま、まあ、俺も殺されたくないからねぇ
 分かりましたよぉ、それは誓って約束しましょう!」

「その代わり、
 今晩、アンタは、もう店長じゃねえよ。
 俺らの娼婦だな、奴隷になりな。
 元々、俺らはアンタを好きに、できるはずだったんだ。
 この首の分もペナルティが追加されるんだし。
 いいよなぁ? 」

「分かってるよ・・」
そう言うと由紀はコートのベルトに手を掛けた。

「お!自分からかよ!w」
「まあ、脱ぐしかないからねぇ」

由紀の指先が震えているのが、私のいる場所からでも分かった。
コートのベルトがなかなか外れない。

「おいおいw 何恥ずかしがってるの?たかがコートだろ?」

ヤジに負けずに、由紀は時間を掛けて、ようやくベルトを外した。
ベルトに比べてボタンは簡単に外れ、由紀はトレンチコートを脱いだ。

「おおお!」不覚にも私は、口からため息を漏らした。
コートの下は、ピンストライプのスーツだった。
シャープなシルエットが由紀の身体にフィットしていて
とても似合っていた。

由紀の手がジャケットのボタンに掛かった。スーツも脱ごうというのだ。

「それは、いいやぁ」
多賀谷の声だった。

多賀谷は由紀の元へ、そっと歩み寄って
ジャケットのボタンを摘まんだ由紀の手を軽く握り、
その手からボタンを奪った。

多賀谷の手によって、由紀の着ているジャケットのボタンは外され
その下に着ているシャツのボタンも、上から順番に外されていった。

「こうやって、一枚ずつ剥いていくのも、悪くないだろぉ?」
「お!いいね~」

その気持ちは私にもよく分かった。
私も由紀を初めて抱いた晩、服を一枚ずつゆっくり剥いでいった。
その時の興奮は最高レベルのものだった。

ついに多賀谷によってボタンが全て外され、シャツの裾がスカートから引き抜かれた。

「スーツ、まだ着たままでいいから、自分で、前を広げな」

男達の言葉に、由紀は黙って『こくり』と頷いた。

「ちゃんと返事しろよ!、今晩、お前は奴隷だろ? これからは敬語も使えよ!」
最年少のピアス男、中原が怒鳴った。

「はい」由紀は返事をしてから、シャツの胸元を強く握りしめた。

「顔、上げろよ!なに、恥ずかしがってんの?w」

「はい」
由紀の手が左右に大きく広げられ、白い素肌が若い部下達の目の前に晒された。
ブラジャーもパンツと同じ色、白だった。

「へぇ、そこそこ良い身体じゃんw」
「思ったより色、白いよな」
「たまんないねぇ」

前を全部開けた由紀の身体に、男達の手が容赦なく伸びていった。

「んんんっ」口を堅く引き結んで、男達が与える刺激に必死で耐える。
背筋に力を入れ、毅然とした表情を崩さないように心を殺す。
しかし、男達の手は由紀の肌を無遠慮に、そして繊細に這いまわった。

若者達は、先程よりも冷静になっていた。
澄ました顔で無反応だと思っていた由紀が
実は全身に鳥肌を立てていること、必死になって淫猥な感触に耐え続けていたことに
ようやく気付いたようだった。

「店長、必死だねぇ」「まあ良いけど」

ブラの上から胸を揉みまくられ、
そのうち、男達の腕が背中にも回った。
背中を撫で回し、肌の滑らかさを味わいながら
誰とは無しにブラのホックが外された。

もはや何の障害でもなくなった、ブラジャーは簡単に捲り上げられ
由紀の乳房は、部下達の前で露わにされた。

「乳首意外とピンクじゃんw」
「乳輪も、性格と違って謙虚だね~w」
「うわははは」
「貧乳とは言わんけど、かわいいおっぱいだねぇ」
言いながら多賀谷は、正面から由紀の乳房を揉んでいた。

若い部下達に、乳房を品評されて、由紀は悩ましげに目を閉じた。
屈辱と、じかに乳首に与えられる刺激によって、由紀は澄ました表情などしていられなくなっていた。
せめて恥ずかしい喘ぎ声だけは出さないように唇を固く引き結ぶだけだった。

「ほら、もっと良く見せろ」
中原は言いながら由紀のシャツを掴むと、思い切り左右に開いた。
シャツは大きくはだけて、白い肩まで露わになった。

「うは!さすがに色気が凄いね~勃ってきちゃったよ~w」
「中原、なに見栄はってんだw 俺なんかカウパー出っ放しだぞw」
「まぁまぁ、夜は長い!、ゆっくり楽しもう。ね、ゆ~きちゃん♪」
「そっか、フルネーム小倉由紀だったよな~。由紀ちゃんか~、いいね、それ」

「じゃさ、由紀ちゃん、俺が、おっぱい大きくなる秘伝のマッサージやってやるよ~」

そう言って、中原は、ちょうど由紀の乳首を摘まんでいた多賀谷に目で合図した。
「順番でいいっすよね?」

女にしては背の高い由紀のちょうど尻の辺りに、中原は股間を密着するように立って
両胸を鷲掴みにした。

「あっ・・」

由紀の肌を手の平に馴染ませるように、全体的に強めに揉みこんで、乳の肉付きを確かめた後、
優しく繊細に円を描くように揉みだした。

「なんかエロイね」
中原に胸を揉まれる由紀の悩ましい姿を見て、誰かが囁いた。
確かにエロかった。
引き結んでいた口をいつの間にか半開きにして、由紀は上向き加減に甘い息を吐いていた。

由紀の胸を最年少のピアス男に譲り渡した多賀谷は、他の2人とスカート捲りを楽しんでいた。

「こうやって、店長のスカート捲る日が来るとはねぇw」
「やっぱ、まだスーツ脱がさなくて正解だったかもな」

なるほど、
普段の仕事スタイルのままの由紀を玩具にすることは、
部下である彼らにとっては、なにより楽しいことだったのだろう。

彼らはスカートを捲りあげながら
我が物顔で由紀の下半身を撫で回していた。

「はいはいはーい。由紀ちゃん、もっと脚開いて!」

声にぴくっと反応して、脚が徐々に開かれていった。

「由紀ちゃん、返事は?」

「はい・・」胸を揉みまくられ、頭が朦朧としているのか、弱弱しい声だった。

「んんん・・あっ・・」
由紀は中原に両胸を揉まれ、3人がかりで下半身を撫で回されていた。
どんなに必死に耐えていても、女としての快感が襲ってくるのも無理はなかった。

男達も当然、由紀の変化に気付いていた。

「乳首ビンビンに、おっ立ててるよw」中原が乳輪を突き出すように乳を搾って見せた。
「すげえエロイな」
「そろそろ鳴きそうじゃね?」
「店長、いい声聞かせてねぇ」

それでも由紀は必死に耐え続けていた。
もはや表情を作るのは不可能、せめて声だけは出したくないのだろう。
由紀は既に足にきていた、膝がガクガクいって
一人で立ってるのも辛く、不本意にも中原に寄り掛かっていた。
そんなギリギリの状態で由紀は堪えていた。
トラの威を借りた卑劣な部下達に弄ばれて
女としての喜びの声をあげるわけには、どうしてもいかなかったのだ。

「由紀ちゃん頑張るねぇ、中原もスパートしちゃいなぁ」

中原は右手の指先を高速に動かし、由紀の乳首の先っぽと乳輪に円を描きながら
左手は乳房を絞るがごとく力強く揉み込んだ。

多賀谷は、そんな中原に軽く頷いてから、
手の平を由紀の股間に当てて猛スピードで擦り出した。

「んん・・あっ、あっ、」
半開きの口が、一瞬大きく開いた、甘い息と微かな喘ぎ声が聞こえ始めた。
男達は目を見合わせた。中原と多賀谷の手の動きがスピードを上げた。

「あっ、あっ、あっ、ああぁぁ・・あああん、あああん、あああん」

ついに由紀は快楽に負けた。
副社長の威を借りて自分を辱める卑怯者、下種な男達によって
女としての喜びの声をあげさせられた。

「あああ、あああん、ああっ、あっ、ああん、ああ」

一度喘いだら、もう止まらなかった。
由紀の口から狂ったように喘ぎ声が上がり、
完全に中原に寄り掛かり身を任せて、よがりまくった。

「すげぇ・・」
「これが熟女の性ってやつさw」
「女は怖いね、いつも、お澄まし顔の店長がこれだもんなぁ」
「やばい、俺、興奮してきた」

「おい、中原、そろそろ代われよ」
短いやり取りの後、由紀の乳房の所有者が代わった。

「ああっ、ああん、ああん、あああっ、ああ・・あああ・・」

皆、夢中になっていた。
自分達の前で、完全に女を晒した憧れの上司。
大勢の前で怒鳴られ恥をかかされたこともあった。
そんな由紀の胸を、尻を、脚を、首筋を好きなところを撫で回し揉みまくり吸い尽くして
辱めていくことに、一心不乱になっていた。

「あっ、あっ、あっ、あっ、ああん、あああん・・」

完全に一人では立って居られなくなった由紀を、男が二人がかりで抱えた。

「そこに乗せるか」

由紀は、テーブルの上に運ばれて、仰向けに寝かせられた。
肩で「ハアハア」息をして、乳房が艶めかしく上下に揺れていた。

「スーツの店長を可愛がるのは、最高だったけど
 そろそろ全部脱がしちゃっていいよな?」

返事の代わりとでも言わんばかりに、男達は由紀の身体に手を伸ばした。

ジャケットと一緒にシャツも脱がしてしまおうと、引っ張ったが、
袖口が手首に引っかかって脱げない。
剥き出しにされた由紀の白い肩の色気を横目に、中原は慌てて脱がそうとしたが
どうしても引っかかって脱がせられない。

「袖口のボタン外せよ!」イラついた声が響く

下半身はスカートを捲り上げて、ストッキングと一緒にパンツが降ろされた。
脚に残るストッキングを最後まで引っ張って、脱がし終わった時には
上半身も裸に剥かれていた。

由紀は全裸にされても、体を隠さずに
荒い息を吐きながら、ただまっすぐ天井を見つめていた。

大きな目、すっきり通った鼻筋。細い顎。
こんなに乱され、辱められても美しさは損なわれていない。
とても魅力的な横顔だった。

「ゴクリ・・・」生唾を飲む音が聞こえたような気がした。

細いスラっとした脚が、大きく大きく広げられていた。

男二人がそれぞれ片足づつ掴んで、広げさせたのだ。

多賀谷も中原も他の男達も、軽口を叩こうとして口を開きかけたようだったが、
由紀の美しい顔と濡れそぼった陰部を見比べて、生唾を飲みこんだだけで黙ってしまった。

しびれを切らせたかのように多賀谷が足を持った二人を交互に見た。
足を掴んだ二人の男達も、お互いに頷き合った。それが合図だった。
二人は掴んでいた由紀の足首を、ぐいっと持ち上げた。
そして由紀の顔を左右の足が挟むように、ゆっくりと倒していった。

『まんぐり返し』
女が最も恥ずかしいと感じる恰好が、この『まんぐり返し』と言われている。
由紀の肛門と性器が上を向いて剥き出しにされ、若い部下達に覗き込まれていた。

「由紀ちゃん、なかなか綺麗だよw」
「そうか?マンコの方、少し黒いんじゃね?」
「お菊ちゃんは、綺麗だと思うよぉ、皺も少ないしねぇ」
「店長、もしかして、今日、うんちした~?」

由紀の顔が恥辱で歪んだ。

「うは!、由紀ちゃん顔真っ赤w」
「てえんちょ、恥ずかすぃぃぃいw」
「うわははははは」「ゲラゲラゲラ」
卑劣な部下達に嘲笑され
由紀の切れ長のまなじりには涙が浮かんでいた。

だが、この程度の辱めは、まだ序の口だった。

「濡れ濡れだねぇ、ちょっと貰うよぉ」

多賀谷は、クチュクチュと由紀のマンコを捏ねまわして
汁を指に付けてから肛門を弄った。

「お!いよいよか~」
「って、そっちから行くの?w」

「まだ水分が足りなそうだねぇ」
そう言うと、多賀谷は口をすぼめて
由紀の肛門の上に唾を落とした。

「なっ・・」
由紀は表情で嫌悪感を示したが、お構いなしに
多賀谷は、もう一度、唾を落とした。
そして、中指と人差し指を立てて、ゆっくり肛門を撫でる。

「あっあっ、あん」

「お!気持ち良いみたいじゃんw」

「うっ、うわあああ、嫌っ嫌だああっ」

突然、由紀が暴れ出したが、男達は予想していたのだろう。
手慣れたものだった。
マングリ返しで固く両足を抑えられていては、さすがの由紀でも、ろくに動くことはできない。
すぐに多賀谷を除く3人の男達によって完全に制圧されてしまった。

男に抑えられて身動きの取れない由紀の肛門に
多賀谷は、容赦なく指を突きたてた
硬い蕾を解きほぐすがごとく、敏感な皺の一本一本を丁寧に揉み込んでいった。、

「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
多賀谷の指が動くたびに、その動きに合わせて由紀は声を上げた。

人差し指を立てて濡れまくったマンコに持っていき汁をタップリ付けた。
準備完了
人差し指がドリルのように動き、由紀の肛門を捉えた。

「うわああ、ああああ」
首を必死に振って暴れるが、全く動けない。

「あっ、あっ、やめて、やめてよ」
ズブリと指が埋没する嫌悪感に由紀は、まるで少女のような、らしくない声をあげた。

「ずいぶん、女っぽい声を出すね、てえんちょ。 しゃーないなあ」

トンと音がして、ボトルが置かれた。
「え?」「えーー?」「なんで持ってるのぉ?」

それはアナル用ローションだった。

「唾じゃ、ちょっと可哀想」

このローション男は、手慣れた手つきでキャップを外して、
手の平に取ってから由紀の肛門に塗り込んだ。
ローションが肛門に染み渡る感覚に由紀は身を震わせた。

「てえんちょ、ボーナスの査定まで、覚えておいてね」

「お前、親切だねぇ、せいぜい痛くないようにしてあげるかぁ」
そう言って、多賀谷は由紀の肛門に当てた人差し指に力を込めた。

「由紀ちゃん、処女失った時のこと覚えてるぅ? 
 マンコもケツの穴も同じだからね。要は身体の力を抜けば良いからぁ」

多賀谷のマッサージとローションによって、ふやかされていた由紀の蕾は、
人差し指の圧力に簡単に屈した。
指の先が食い込んだ瞬間、由紀は男達に抑えられて動けない体で仰け反った。

「もう入ったか、さすが!早いね!」
「苦労したのって、春奈の時だけだったね」
「春奈か、懐かしいね。俺の中では歴代1位かも。」
「春奈ちゃんか~、あれは美人だったね」

春奈、どこかで聞いたことがあるような気がした。

「ああ、そういや面白いジンクスがあるな
 店長!これやられた女、全員会社辞めてるわw」

「由紀ちゃんは、春奈みたいにハタチのお嬢ちゃんじゃないから、大丈夫かと」

春奈、そうか思い出した。結城春奈。入社2か月で辞めた子だ。
目の覚めるような美女だったのを覚えている。
そういえば○○支店だったか。

「由紀ちゃん誤解しないでね。俺たち誰にでも、こんなことするわけじゃねえから」
「そそ。よっぽどの美人にしかやらんよぉ。」
「美人度が高ければ高いほど、女というものは変態的なことをさせられているものさ」
「春奈も、あんな清楚な顔して、ケツの穴に毛が生えてた時は、びびったわ」
「まあ、尻の穴貫かれて、よがり狂った時は、もっとびびったけどw」

「そういうわけで、店長!アナル開通おめでとうございます。」

多賀谷は由紀の肛門に刺した指をさらに押し込んだ。
由紀は必死になって身をよじった。
指を肛門で咥えたまま、右へ左へ腰を揺らす。
しかし、多賀谷の指は抜けるどころか由紀の腰振りに合わせて一層奥に埋まっていった。

関節が埋没する頃には、
由紀は、切ない表情浮かべて”ああぁぁ~”と、”ひいいぃぃ~”しか言えなくなった。

「由紀ちゃん、指、突っ込まれる時よりも、引かれる時の方が気持ち良いでしょ?w」

いつの間にか、多賀谷の指は、由紀の肛門内をズポズポ往復するようになっていた。

もはや、由紀の表情は虚ろそのものだった。
パッチリした目も開いているのか定かではない、口も締まりを失って涎を垂らしながら喘いでいた。

「あっ、ひいいいいぃ!」」

虚ろだった目が、突然大きく見開かれて、由紀の絶叫が響いた。

「これだろ?w」ローション男が多賀谷に向かって、指を鍵型に曲げた。
多賀谷は誇らしげな表情で頷いた。

「由紀ちゃん・・」
「すげえ、マンコ、大洪水じゃんw」
「俺もそろそろ、やりたくなってきたな~」
「俺も。多賀谷悪い、入れたくなってきた。」

多賀谷は指を動かしながら由紀の顔を覗き込んだ。

「前と後ろ、どっちに入れて欲しい?
 どっちも入るようになったと思うよぉ?」

「あらら、黙ってるから、全員、後ろに入れようかぁ」
「初めて指突っ込まれて、覚醒しちゃったかw」
「そうか、そうか、店長、尻が良くなっちゃったかw」

「お尻は、やめて・・」

「え?何?聞こえないぞぉ」

「お尻はやめて!もう許して!お願い・・」

「言い方が気にいらんなぁ」
「じゃあ、何処に入れて欲しいか言えよ」
「だよな!ここに入れて~って言われれば、そっちに入れてやるのに~」

「前、前がいい、前に入れて・・」

「前じゃ分からんぜw」
「はっきり言えよ。それと敬語忘れてるぞ!」

「んくぅ、オマンコの方に、入れて、ください。」

「おお!」「しゃーないなぁ」「頼まれたかw」

多賀谷の指が肛門から離れると、今までの緊張の糸が切れたように
由紀は身体の力が抜けて、ぐったりと沈み込んだ。
既に男達の拘束から解放されていたが
身動きせずに「はあはあ」と熱い息を漏らしながら、肛門に残る余韻に喘いでいた。

「ほら、由紀ちゃん、休んでないで、お尻をこっちに向けて、高く上げてみてぇ」
ろくに休む間も与えられず、非情な命令がくだる。

すでに、由紀のプライドも、店長としての威厳もズタズタだった。
それでも、若い部下達に屈辱的なポーズを取らされるのは、どれ程辛いものだっただろうか。
由紀は歯を食いしばった。
両手をテーブルに付いて上半身を支えながら、膝を使って尻を持ち上げた。

「パンッ!」乾いた音が響きわたった。
「もっと、こう、ぐぐっと鋭く突き上げてよぉw」
そう言うながら、多賀谷は由紀のヒップを一発張った。

「ううっ」
屈辱の嗚咽を漏らしながら、由紀は尻を高々と突き上げた。

「そんなもんでいいんじゃない?」
「良い恰好だぁw」

「さてと、じゃあ、順番に行きますかぁ」

多賀谷は、弓なりに反らされた由紀の背中を撫でてから
ズボンを脱ぎ、続いてパンツも脱いだ。

「あっ!、ああ・・・」

由紀を騙して尻の穴に入れるのかと思っていたが
私の予想は外れた。
多賀谷は、普通に由紀を貫いた。

こうして、
多賀谷は積年の思いを叶えた。
大勢の部下の前で、自分に土下座をさせた女上司を、多賀谷は絶対に許すことができなかった。
だが、今や、その女上司に土下座をさせ、ケツを上げさせて貫いてやった。
多賀谷は、自分に大恥をかかせた生意気な女上司を、やっと征服することができた。

私は、多賀谷に腰を打ち付けられて
喘ぐ由紀を見て、帰る準備を始めた。
もう最後まで行ったのだから、要所要所で因果を含める必要などない。
副社長に命じられた私の仕事は終わったのだ。

この後のことは容易に想像できる。
由紀は順番に身体を貪られた後、
女の全てを使って若い部下達に奉仕することになるだろう。
彼らが飽きるか、または、夜が明けるまで・・・

正直言えば、この時、私は限界だった。
私の股間は、はちきれんばかりに怒張していた。
かといって、若者に混ざって由紀を抱く気にはならない。
とにかく早く帰りたかった。

「私の仕事は終わったので、これで帰る。」
私は鞄を持って立ち上がった

ドアを開け、外へ出ようとする私の背中に多賀谷が呼びかけた。

「中出しオッケーですよねぇ?」

私は聞こえないふりをして外に出た。
会議室の中から「当然だろw」という笑い声が聞こえた。



社内恋愛・上司部下 | 【2018-10-11(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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