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知的美人のOLが借金苦で

職場の部下のSから携帯に電話がかかってきました。
「課長、もしよかったらですけどMさんの鑑賞会を明日やるんで参加しませんか?」

Mさんとは同じ職場で、40歳くらいの既婚の女性。
後輩でぼんくらのSなどとは違って仕事もバリバリこなす慶応出の、まあまあ美人。

なんのことなのか判らなかったのでSに問いただすと
「Mさんが為替でしくじって借金を申し込んできたんだけど、返してもらえるアテが
なさそうなので断ったんですけど」
「なんでもするって泣いて頼まれたので、あきらめさせようと思って、会社の仲間
の前でヌード鑑賞会するなら500万貸すといったら、やるというので・・・」

悪い冗談かと思いましたし、いくらなんでもあの聡明で美人なMさんがそんなこと
とも思いました。
しかし聞いてみるとSは為替で相当儲けているらしく、どうも本当の話のようです。

「脅迫とかセクハラとかではなくて本当に本人同意なんだな」と念を押して参加することに。
本当は止めなくてはいけない立場なのですが、まさかとは思うけど、もしかしたら本当に
あのMさんの痴態が生で見られるかと思うと、最後はSに媚びるような感じで参加させてく
れと言ってしまっていました。

次の日、Sに指定されたマンションに行くと、本当にMさんがいました。
それどころか職場のほとんどの男性社員も来ています。 部長も来ていました。
こんな知り合いばかりのところで、まじでやるのか?

Mさんは会社から直行したらしく、パープルと紺の中間色のようなスカートスーツ姿。
仕事場のままの格好なので、それが生々しくて、この女性がこれから脱ぐというのが
現実のこととは思えません。

なんと言っていいのか判らないし、気まずさもあるのか誰もMさんに声をかけません。

そんな中、SがとうとつにMさんに言いました。
「Mさん、やっぱり無理でしょ?やめましょうよ、お金は貸せませんけど」

Mさんは今まで泣いていたのか、もうすでに目は真っ赤です。
首を横に振りながら 「いいんです、やりますから貸してください」と小さく言いました。

本当に脱ぐんだ。
今まではどこかで「でもまさか」という気持ちがありましたが、思わず唾を飲んでしまいました。

誰かが止めるかと思いましたが、誰もが同じ気持ちなのか誰もとめません。

Mさんは観念したように部屋の中央にあるテーブルの前に立って、ジャケットのボタン
に手をかけ、全部ボタンをはずすとジャケットを脱ぎました。
テーブルの足のあたりにジャケットをたたんで置くと、ブラウス、スカート、ストッキング
白いブラとショーツと次々と脱いでいき、本当に産まれたままの素っ裸になってしまいました。

みんな息を呑むように黙って目をギラギラさせながらその様子を見ていました。

胸は思っていたより小さくて貧乳と言ってもいいくらいでしたが、既婚の40歳としては
かなり美しいヌードでした。
なにより、肌がぬけるように白くてなめらかそう。
陰毛は淡い感じで、ひっそりと白い恥丘にはりついています。

そのとき、その場のみんなが思っている以上、というより思ってもみなかったことがおこりました。

今にして思えばMさんはSに細かくいい含められていたのだと思います。

Mさんは、目の前にあったテーブルにちょっと飛び乗るような感じでお尻をのせ、
それから向きをかえると、背中を倒してテーブルに仰向けに寝てしまいました。
真っ白で華奢な体がテーブルの上にペタリと横になった姿はカエルの解剖か
なにかを連想させます。

そうしておいてMさんは両膝を立てて開いていきました。
ぱっくりという感じで股間を開き、女性の部分を惜しげもなく晒してしまいました。

また誰もがゴクリと息を呑んでいるのがわかります。

そのあられもない格好のままMさんは、はっきりとした声で言いました。
「みんなでMのおっぱいやおまんこを触って気持ちよくさせてください」

あの聡明なMさんからは考えられないような卑猥なセリフでした。

それからは修羅場というか戦場のような騒ぎでした。
無数の手がMさんの乳房や股間をはいまわり、指が入れられ、愛液がかきだされました。

Mさんは淫らな喘ぎ声をあげつつけ、同僚たちにいいように体を蹂躙されていました。

いつしかテーブルからひきずりおろされ、一番仲の悪いはずの同期の男のモノを咥えて
泣きながらディープスロートをさせられていました。

最後は交代で次から次へと正常位でバックでと同僚や上司に貫かれていきました。
中でこそだされなかったもの最初はお腹に、最後には端正な顔に、誰のものともわから
ないザーメンをかけられどろどろになり、聡明美人は影もないような有様でした。

お祭り騒ぎが終ると男たちは一人また一人と逃げるように帰っていきました。
そのあとMさんとSがどうしたのかはわかりません。
Sは最初から最後まで眺めてニヤニヤしているだけで手をだしませんでした。

Mさんは翌日から会社に出てこなくなり。
退職金を口座に振り込んでほしい旨を書いた書面と一緒に退職願いが郵送で
送られてきました。

話にきくと一部上場企業に勤めていた旦那さんも借金だらけで会社をやめたとか。
まもなく音信がつかなくなったのは夜逃げだろうという噂でした。

株や為替ははまると本当に怖いものだと思いました。
たかが500万円の金で、あのMさんほどの女があそこまでの痴態、醜態をさらすとは。

今でも、あの清楚で知的なMさんを大勢で、おもちゃか犬っころのように陵辱しつくした、
あの異様な興奮と情景が瞼にやけついて離れません。

職場の雰囲気もなんとなく変わってしまいました。
女性社員を見る同僚たちの視線が獲物を見るように感じられるのは気のせい
だけではないような気がします。



社内恋愛・上司部下 | 【2018-05-10(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今までで興奮した変態的な行為を告白するターイム!

ちょっとスレ違いなんですけど

会社の飲み会で酔っ払ってきたところで「今までで興奮した変態的な行為を告白するターイム!」ってなった
みんな本当かどうか怪しい話を披露した後に女性の先輩の話が興奮した
なのでカキコミします
以下先輩の女性の口調にて

大学の時に部活で空手部だったの。高校の時に空手部だったから大学に入っても空手部入ったんだけど女性の先輩が卒業して以来、後輩の女の子が入ってこなかったから、女は私一人だったの。
変に女扱いされないのに気を使ってもらってたから居心地は悪くなかったので、4年の時の部の合宿でちょっとしたことがあったんだよね。
私は当時タバコを吸ってたんだけど、部内は禁煙だったから隠れてタバコ吸ってたの。
合宿中はタバコが吸えないのがきつかったからタバコを吸う秘密の場所を見つけて吸ってたんだけど、その時、男の子の部屋から話し声が聞こえてきたの。
「まじで?」「まじだよ」
何の話かと思ったら「女湯丸見えなんだよ」

私は、「げ・・・覗かれてたの?なんか気まずいんだけど・・・」って思ってたんだけど
「先輩の裸で昨晩3回抜けたよ」「オレも見たい!」みたいな話が聞こえてきた。
「この合宿で見れなかったら先輩の裸を見れないのか。絶対見たい!」っていう話を聞いたらチョット変な気分になってきて見せてあげてもいいかなと思ったのよ。
お風呂場に行って、さっき後輩の男の子達が話していた場所を見ると確かに覗けそうな植え込みがある。
植え込みの下にはスペースがあってここから覗かれたのかと確認した。

午後の練習終わった後は軽くシャワーを浴びて、ご飯を食べた後に夜の練習なんだけど
「私がその気になればこの人達全員に私の裸を見られる」と思ったら興奮したきた
結局早めに練習を切り上げ、お風呂に行くことをさりげなくみんなに言って、お風呂場に向かった。
お風呂に向かう途中でタバコを吸う秘密の場所に立ち寄ると、「おし、みんな同罪だぞ。みんなで行くぞ」って話してた。
「ああ、これからストリップか・・・」思いながら脱衣所に到着。
合宿所のお風呂は内湯の他に簡単な露天風呂があって、そこが覗かれるスポット内湯で身体を洗い、いよいよ露天に向かった。

「げっ、こっちからみんなの顔が丸見えなんだけど・・・」って感じで顔が並んでいるのが見えた。
場所がわかってなければ気がつかないんだけど。
タオルで前を隠すのは不自然かと思ったけど、いきなり全開にするのは出来なくて胸だけをタオルで隠して露天へ出た。
足がガクガクして湯船に入るのに一苦労。
湯船の淵の岩のところでバランスを取るのに止まった時に、足を開くことを思いつき、みんなの顔の方向に向けて足を開き、手のタオルも外した。
頭が真っ白になりつつも普通じゃないことをやってる自覚があり、慌てて御湯に浸かった。

とりあえずどういう顔をしていいかわからず、イヤラシイ顔だったら嫌だったんで背中を向けて浸かった。
「とんでもないことをやってる」という気持と「こっちは被害者ってことになってるんだから、もっと見られたい」って気持が入り乱れた

しばらく浸かった後岩の上に座り、みんなにお尻を見せた
この流れだと、このまま背を向けたまま内湯に戻っておしまいになるところだったんだけど、見られたい気持が強くなってきた。
私は、振り向いて湯船をまたぎ、みんながいる植え込みの前でもう一度背を向けた。
今考えると超不自然なんだけど、そこでストレッチを始めた。
伸脚をした後、全後屈、その後足幅を広げて肩を入れるストレッチをした。
最後の肩入れのストレッチでは超至近距離で女性器とお尻の穴を見せたと思う。
さすがにやりすぎだと思った瞬間、また足が震えてきたので内湯に戻った。



社内恋愛・上司部下 | 【2018-05-09(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バカな私

中2の時の吹奏楽部の合宿時の話。
夏休みの大会に被るように合宿をする。
大会には人数制限があるので、この合宿でメンバーの選出も行われる。
3年は全員出れるけど、2年は選抜。
自信があったけど、落とされた。
落とされた人はみんな泣いてたけど、ほんとに悔しかった。
当時、私は入学してから学年で成績はずっとトップ、性格の悪さも多分トップorz
成績が全てだと思っていて、成績の悪い先輩の言うことは聞かなかった。
夏休み前にコクったバスケ部の男子にはフラれ、みんなにバレるは、
夏前の期末テストでも大きく順位を落としたで、人生どん底だと思った。
今なら笑えるけど。

大会後の夜、エロい気分になった。
部屋を抜け出して、廊下の非常灯の明かりが少し差し込む空いてる小部屋へ。
施設は古い建物でトイレが怖かった。
それと、大きく足広げてするのが好きだったから、トイレでは手狭。
最初は落ち着かなかったけど、しばらくしてイケた。
部屋を出ようとした時、なんか音がする。
廊下の光が入らない部屋の奥から物音が聞こえてくる。
目を凝らすと物陰に人影。
(でた−−−!!)
頭の中真っ白。
さっき真っ白になったばっかりなのに…。

こういう時、声が出ない。
息を吸ってばかりで吐き出せない。
息が完全につまってた。
後から聞いたら、両手で顔を覆ってこの世の者とは思えない顔してたって。
「見られた!」と思うより、「でたー!」が先にきて、その後は「どうしよう!」に変わる。

「あっ。何にも見てないから…」
奥から出てきたのは一つ上の部長♂。
部長は、成績は中の中か上くらい。
うちの部は男子が部長になる伝統なので、部長なんて私にとってどうでもいい人だった。
話したこともほとんどない。

部長は恥ずかしそうにしている。
「かくれんぼしていて…」
小学生か?
男子部員はアホでいつもこんなことばっかりしていた。
ていうか、死にそうな程恥ずかしい。
M字開脚でオナッている姿を見られて、この世の終わりだと思った。
とりあえず、かくれんぼ中で焦っている部長。
夜中に男子と女子が同じ部屋にいることばバレると、疑われるのが嫌だったようだ。
翌日の夜も来るように言われた。

次の日は、まともに顔を合わせられない。
午前中に引退する3年が次の幹部を決める。
私は大会のメンバーを落とされて、役職にはつけないと思っていたので、
夏が終わったら辞めようかと考えていた。
午後、部長の口から発表。
私の名前が呼ばれて、まさかの副部長になった。
でも、選抜されなかったのに、選ばれて嫌だった。
部長は全員分の理由を説明してくれた。
私には、選抜を落ちて関係するのは今回の大会一回だけで、
副部長として一年がんばってもらうには関係ない。
選ばれなかったことを、バネにしてがんばれ。
みたいなこと言ってくれた。
私の顔はずっと赤いままだったけど、半分は恥ずかしくて意識していた。

その夜は最終日、寝静まった頃に小部屋に向かった。
部長は先に待っていて、小声で話し出した。
私を選抜で落とすかどうかは、人間関係も絡んで(性格悪いから…)非常に揉めた。
部長はトランペット。金管楽器の人は、私の吹くクラリネットなど木管の人とは交流が薄い。
金管と木管はお互いに口出ししないような伝統だけど、女子同士の話では折り合いがつかず、
部長が決断することになった。
本当は、実力だけで決めれば大会も私が選ばれる予定だったけど、
選抜された上に副部長になると君のためにならない、と言われた。
(この人、成績は悪いけど、良く見てるんだなぁ)と、失礼なこと考えていた。
一通り話は終わって沈黙の後、昨日の話を切り出される。
「昨日のことは、誰にも言わないよ」
でも、信用できない私。
それに一方的に見られてプライドが許さない。
「先輩も私の前でして下さい。それでお互い言わないことにしましょう」
強く出る。
「いや、なんか違うんじゃない?」
「溜まると体に悪いんでしょ。して下さいよ」
男子がオナニーすることは知っていたけど、どうするかとかは全く知らなかった。
「中野は…触られたりするのは恥ずかしいよね」
「当たり前じゃないですか」
「約束だけでは信じられないなら、俺の方がもっと恥ずかしいことすれば納得する?」
この人、意外に頭良いかも!と、思ったバカな私。
「中野が俺のを触って俺をオナニーしてよ?俺、後輩にされたなんて恥ずかしくて言えないよ」
男の人のを触るなんて考えられなかったけど、
自分に置き換えて考えたら、その通りだった。
「…します。どうすればいいんですか?」
「ここ触って…」
ハーフパンツの上からさする。
初めて触るモノ。
硬い!
触ると、気持ちよさそうな顔するので、恥ずかしい仕返しをもっとしたくなる。
自分からパンツに手を入れて直接握り、言われる通りに上下にさする。
いろいろ要求が増えてくる。
「中野がクラ吹くみたいに、咥えてよ」
(エッ?)と手が止まる。
「近くで見られるともっと恥ずかしいよ」
それもそうだ。と、バカな私。
多分、少しおかしくなってたと思う。
部長は立ち上がってパンツを下ろし、目の前に持ってきた。
(虫みたい、こんなの見られて部長は恥ずかしいよね)
と呑気に考えて、クラを吹くように構えた。
後は言われるがまま。
最後になって、
「ヤバイ、セーシ出る。中野の口の中で出したら俺って変態だよね。ヤベぇ。…俺ダメだ」
これは勝ちだ!
「ゴメン、出ちゃう。…ゴメン。そのまま、口離さないで…」
首を縦に振り、好奇心と部長の恥ずかしい姿を見れる満足感でいっぱいだった。
本当にバカ極まる。
「ウッ…ック!」
口いっぱいに液が出てきた。
まずいとか気持ち悪いより、「やったー!」の方が勝っていた。

近くにあった雑巾に吐いて、一言。
「恥ずかしかったですか?」
「…うん。中野には逆らえない」
本当にそういう顔してた。
騙されていたと気付くのは後日。

後始末して部屋を出ようとすると、部長は私を抱きしめて、胸を触ってきた。
当時、男子と身長のあまり変わらなかった私はちょっとナメていた部分があった。
部長とは身長も同じくらいで怖さを感じたことも無かったが、力では勝てない。
部長の手は、私の下着に中に入り込み、アソコの手前まであっさりと辿り着く。
なんとか、体を離した。
「濡れてる」
部長は私のアソコで濡れた指を自分で舐めた。
また、私の恥ずかしい弱み掴もうとしてる…。
くらいしか、発想になかったバカでした。

この後、この部長には私の人生をメチャメチャにされたと思ってます(笑)


社内恋愛・上司部下 | 【2018-05-08(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

三里さん1~3

三里さん1

中田(仮名)といいます。会社での、大好きな後輩とのエピソードを書いてみます。
よろしくお願いします。

うちは下請けで製本工程を請け負ったり、店舗内装資材を扱ってます。

ある日、扱ってる商品で前衛的なデザインの派手なポスターがあったんだけど、でっかくEJACURATIONって書いてある。
英語で射精のこと。特に意味もなくデザイン的に書いた感じ。
絵自体は意味ありげではあるけど何にもエロくない。

それを見た新人の三里さん(ミサトさん仮名・20歳)、入社したてで、何でも質問して吸収してやろうって気持ちだったんだと思うけど、

「これ何て読むんですか?」

うーん、知らずに聞いてきてるのかな…。知ってたら聞くわけないか。
どうする?まあいいや普通に答えてしまえ。

「イジェキュレイション、だよ」
「??…いじぇ…、どういう意味ですか?」←やっぱ意味まで聞くよね…
「やっぱ知らない?うーん、…別に知らなくてもいいんじゃない?」
「えーっ、気になりますよ…」
「(しょうがないな)射精って意味だよ」
「シャセー?…??」・・うわ、理解してくれなかった!
「(できるだけ淡々と)射精とは、男性性器から精液が放出されることデス」
「え、え?…あ、射精!…あ、あー、そうなんですか…(困)」
「もっと分かりやすく説明した方がいい?つまり、おちんちn」
「ややや、いいです、すみませんでした…」

気まずそうに耳をほんのり赤くしてうつむいてしまった。かわいすぎる…。
うわーやばい、言葉責めでいじめてみたい!
どんどんエロい方向に行きそうな展開だけど、現実はそう甘くない。
バタバタと忙しい職場なので、電話や来客で会話は中断。

三村三里さんは、とても小さくてスタイルがいいメガネっ子。
最近はSサイズモデルなんてのがいるらしいけど、そんなイメージ。

俺より8歳年下の三里さんは20歳のとき中途入社してきた。
俺のいる営業所は、所長である俺と数人の女子アルバイトで忙しい日々をなんとかやりくりしてきたから、待望の正社員戦力として期待して迎え入れた。

俺はもう、面接の時点で完全な一目ぼれ。

小さくてかわいくてスタイルがよくて…小動物のような愛らしさと、キリッとしたまじめさが同居した、俺にとってど真ん中ストライクの女の子だった。

話をしてても、真剣に仕事に取り組みたいという姿勢が感じられたので、その場で採用を正式決定することに。

前にいた会社では、なぜか結構いじめられてたみたい。
「セクハラでもされてたの?」と聞くと(この質問自体がセクハラだな)
「セクハラの方がまだマシですっ」
まあ深くは聞くまい。話してる限りでは社会のきびしさが分からない甘ちゃんって感じじゃないから、よほどひどい環境だったんだろう。かわいそうに…。

「うちもかなり忙しいけど大丈夫かな?正直、徹夜になるときもあるよ」
「がんばります!仕事自体は好きですから。どんどんこきつかって下さい!」
うわー、なんていい子なんだ…。
「よし、じゃあもうこの場で採用決定。三村さんの都合で来れる日からでいいから。今から本部に行って、入社手続きしてもらって」
「ハイ!ありがとうございます!」

というわけで、翌週から、俺と三里さん2人中心での仕事が始まった。
もう、教えることいっぱいあるから、いつも一緒にいる。
こんなかわいい子がずっと、ちょこちょこと後をついてくる。はりきらないわけがないよ。

あ、見た目をもうちょっと説明するよ。
三里さんは身長152cm、体重41kg。体重は、会話の中で身長・体重の話題になったとき、聞くまでもなく自己申告してきた。
え~、やだぁ内緒ですよぉ~、なんてベタベタなことは言わない。というか言えないんだよな、嘘つくのが苦手で。

おっとりしてるようでいて、いざというときは芯がしっかりしてる。ちょっと天然で鈍感だけどまじめでとってもいい子なんだ。
鈍感でエロ無知だからセクハラはあまり気にしないらしいけど、たまに理解してしまうと、上の会話のようなかわいい恥ずかしがり方する。

全体的にスラッとしてて、推定C~Dカップ。←これはさすがに俺の想像。
分かりにくいと思うけど、三村翔子と仲里依紗を足して2で割って、ちっちゃなカラダにぎゅっと詰め込んだ感じかな。
とにかくかわいいけど、ちょっと意固地なのがたまにキズか。
残念ながらこの時点では彼氏がいるんだけど。

俺の見た目はまあ、普通の中肉中背で、当時28歳。
顔の系統はサッカーの中田系。目が細いむっつりスケベです。

三里さんに関するエロ直前の萌えエピソードなど、また改めて紹介していきます。

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三里さん2・胸チラ三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さんの話です。

三里さん(20)はとってもまじめな女の子だけど、何と言うか、無防備というか、隙だらけというか。

うちの営業所は倉庫も兼ねていて、出荷業務も多いんだけど、たまに大きな荷物があると梱包も一苦労。
まじめで一生懸命な三里さんが、梱包用のプチプチ(幅1200?)を床に広げようとしている。
小さな体で床にしゃがんだり四つんばいになって、ちょこまかと動き回るわけで。
その様子だけでもたまらなく萌えるんだけど。

その姿勢だと…胸が見える!

小さな体に小さなシャツを着てるんだけど、体が細いせいかシャツが浮いてるんだよね。
正面から見るとブラジャーがモロで、程よい大きさのおっぱいが…。
気づいてないのかなあ、正面で立ってる俺を見上げながら、
「こんな感じですかね?」とニコニコ。
「うんもう、ばっちり!最高!ありがとう!」←これ本心です。
「あはは、中田さん大げさですよぉ」←いやホントに最高だから。

で、後ろに回ると、Tシャツのときなんかは腰パンが見える。白が多いけど、たまに黒とか薄いグリーンの。
上下そろえることは少ないみたい。観察しすぎだな俺…。
きれいなおしりと腰周り、背骨、産毛まで堪能しました。

胸チラどころか乳首まで見えてしまったときは、忙しい中トイレにこもってしまった…。
ごめんね三里さん。俺は変態です。

ところで職場では服装は自由なんだけど、動き回ることも多いからスカートは自粛してもらってる。
なのにこの子、天然なのかこだわりなのか、たまーにスカート穿いてきてしまう。
いやまあ個人的には大歓迎だけど、仕事はまじめにこなしたいからね。泣く泣く注意はするんだけど。

「三里さん、パンツ見えるからスカートはやめとけって言ってるだろー?」
「すみません、朝ぼーっとして何も考えてないことが多くて…」
「ぼーっとしてパンツ穿き忘れたりしたら大変だよ」
「そそそそれはないですよぉ、さすがに私でも!」←何このあわてぶり。まさか?
「はは、まあ個人的には見えててもいいんだけどね」
「えーっ。そうなんですかー。まあ仕事上で、中田さんぐらいだったらそんなに気にならないですけど…ここ他に男の方いないですし」

えっ、それってどういう意味?
俺のことオトコとして意識してないのかな…。まあ男としてはヘタレだからな…。
そうだとしても、気を許してくれてるってことだからいいのかなあ。

「中田さんにだったら私…、恥ずかしいけど、全部見て欲しいです…」

などと脳内変換してみる。うはー。

あーでもこの子彼氏いるんだよなあ…。はあ。
(※ちなみにスカートを穿いて来るホントの理由は後になって知ることになる。嘘が苦手な三里さんでもなるべく言いたくなかったみたい。それはまた別のエピソードで。)

また、ある日、三里さんが大きな荷物を運ぼうとしてるのを手助けしたとき、体勢の関係で脇の下が見えてしまった。

………生えてた。

いや、何日か処理してない?処理が甘いっていう程度のことなんだけど。
夏なのに、そういう無頓着なところが大好きです。

何とも思ってない人のなら引いてしまうかも知れないけど、三里さんの脇毛!!と思ったらもう興奮して。
あそこの毛はどうなんだろうとか想像してしまって。

直後、これもオカズにしてしまった。三里さんごめんなさい。俺は変態です。

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三里さん3・へそチラ三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(20)の話です。

作中ではもちろん仮名なんだけど、三里さんを下の名前で呼んでるのは、同姓の三村さんが社全体で何人かいるから。
叱るときとか、たまには「ミムラー!!」って呼ぶこともあるよ。
ちゃん付けは、仕事が馴れ合いになりそうで好きじゃない。
俺は変態だけど、これでも仕事はまじめにやってるよ。一応所長だし。
ちなみに中田さんも本社に1人いるんだけど、俺のことは中田さんって呼ばせてる。
肩書きで呼び合う習慣が社内にないし、三里さんと名前で呼び合うようになったら、
うれしさと恥ずかしさで俺、毎日萌え死にしちゃうから。
どうしても区別したいときだけ、「中田所長」「所長」です。

三里さんはとってもまじめで、仕事はきっちり!っていう姿勢の子で、文字通り姿勢もきっちり。
小さな体で背筋をピンと伸ばして腰掛け、パソコンに向かってキーボードを叩く姿には見とれるよ。
ときどき「あっれ」とか「やっ、んー」とか発するのもイイ(萌)
「チッ」とかは言わないよ(笑)

でもさすがに長時間の入力作業で疲れてくると、お尻を前にずらして背もたれに寄りかかり、ふう、と息をつく三里さん。

それを観察してたら、両手を上に思い切り伸ばして、うーん!と背伸びをし始めた。
そしたらね、短めのTシャツの裾が上に引き上がって、おなかとおへそが丸見えに!
ちょっと離れたところからじーっと見てたら、三里さんと目が合った。

背伸びした姿勢のまま、メガネの奥の目を細めてニコッとしたあと、俺が目をそらさないので不思議そうにキョトンとした表情。
そこで俺もシャツの裾を捲り上げて自分のおへそを見せながら、三里さんのおへその方に視線を送った。

鈍感な三里さんもようやく気づいて、あわてておへそを隠す。
何ていうか、カミナリ様におへそを取られないように、両手で押さえる感じ。かわいい。
三里さんは恥ずかしいとか気まずいことがあると、耳が赤くなる。とてもかわいい。

さらに後日。
倉庫の棚から、荷物を出そうとする三里さん。
背の低い三里さんにとって、届くか届かないかギリギリの高さのところ。
思い切り背伸びして少しずつ引っ張り出して、ようやく取り出せそうというところに、俺が通りかかっちゃった。

この日も短めのTシャツを着た三里さん、例によっておへそが見えてしまってるんだ。
俺に気づいて、前回のことがあった後だからおへそを隠そうとするんだけど、
手を離したら、棚からずらした荷物が落ちてきてしまう!軽いものだから危険はないんだけど。

「あーうー、えーっと、えーっと」ってあわててる。
それがあまりにもかわいくて、見ていたかったんだけど、そうもいかないよな。

荷物下ろすのを手伝ってあげるか、見なかったフリして立ち去ればいいんだけど、頭が萌えて
おかしくなってしまった俺は駆け寄って、三里さんのシャツの裾を下に引っ張ってあげた!

「はい、もう大丈夫!」
「ちょっ、中田さん!シャツが伸びるー、伸びるー!」
つっこむとこそこかよ。
結局荷物は落っこちました。(商品でも壊れものでもないので特に問題なし)

これはさすがに怒られた。
「もー、普通に手伝って下さいよ~」
耳を真っ赤にした三里さんは、ニコニコしながら怒ってました。



社内恋愛・上司部下 | 【2018-05-03(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

職場の先輩のめぐみサン(続き)

みなさんダメな男には厳しいですね
今までの女性経験は、普通につきあっている彼女で、長い方で1年くらいの付き合いでした。
相手もちゃんといかせるし、みなさんからすれば稚拙かもしれませんが、それなりにお互い満足
していたと思います。
付き合っていない人と、あんなことになったのは初めてで、何もできませんでした。
職場の先輩で、毎日憧れてた人だし、まあダメな男にかわろいはありませんが。
前にも書きましたが、自分はますだおかだのますだ似の身長160センチの
冴えない、モテない男なんです。

もうあきらめろとのことですが、わかってはいるのですが、あきらめられません。
毎日あの笑顔と、巨乳、脚線美を目の当たりにしてると、どうにもなりません。
昨日も、2人きりで作業している時、メーカーの販促用のTシャツの試作品を、
着てみることになり、めぐみさんは、自分の目の前で、着ていたブラウスを脱ぎ、
もちろん下にはキャミソールを着ていましたが、黄色いブラの肩ひもと、谷間は
完全にみえていて、Tシャツもサイズが小さめだったせいか、胸が大変なことに
なっていました。そんな悶々とする毎日です。やっぱり忘れられません。

ずーっと目の前のめぐみさんの巨乳を前に
悶々とする毎日でした

つい1週間前のことです。

その日は会社に居たのは自分とめぐみさんだけでした。
あの日からマッサージをしましょうか?といっても大丈夫だよと言われてしまっていましたが

その日は何も言わずに、思い切ってそーっと後ろにたって、黙って肩をもみはじめました。
めぐみさんもその時は特に何も言わずに、普通に会話を続けていました。

自分はやっぱり肩こってますねーって感じで、マッサージを続けて、また胸に触るチャンスを
うかがっていました(笑)
めぐみさんはその日はジャケットにタイトスカートと、ちょっときっちりした服装で、
いつものようにブラの肩ひもや背中のホックの感じはあまり楽しめませんでした。

しばらくしていると、めぐみさんは完全に仕事の手をとめて、自分のマッサージを堪能している
感じになりました。ただ2人きりとはいえ、その部屋は他の人のデスクもあり、
それ以上の展開は難しそうだったので、場所を移動しようとしました。

会社には来客などのときに使う打ち合わせ室があります。
また腰とかもマッサージしますよーとかいって、部屋の移動を提案しました。
めぐみさんはうーん・・・とちょっと迷ってる感じでしたが、自分が手をとめ、
先に移動しようとしたので、自然についてくる感じになりました。

部屋に入るとめぐみさんはジャケットを脱ぎました。
薄手の白いカットソーでやっぱり胸の膨らみは大変なことになっていました。
何度見ても・・・興奮してしまいます。

ソファーに座っためぐみさんのうしろにたって、再び肩をマッサージしました。
今度ははっきりとブラの肩ひもの感じがわかります。
あのときのことも思い出し、心臓はバクバクいっていました。
もう胸をもみしだきたい気持ちを抑え、マッサージを続けました。

しかし、以前あんなことがあった以上、めぐみさんも意識はしてると思い、
思い切って手を胸の方にのばしました。
もちあげたりではなくて、肩から撫でる感じで、胸の上をすーっと手のひらでなでました。
再びすぐに肩に手を戻しました。
やっぱり大きいです・・・完全に胸に手が触れましたが、何も言われなかったので、
今度ははっきりと胸を持ち上げました。
ずっしりとした重さと、柔らかさが手のひらに広がります。

めぐみさんはさすがに、マッサージって、結局これ目当てー?と笑っていました。
自分はもうこれはオッケーなのかと思い、持ち上げからもみしだきに変更しました。
興奮しすぎて、かなり息づかいが荒くなってしまっていました。

やわらかくて大きいです。ほんとうのたまりません。
しばらくもみましたが、めぐみさんが、腰のマッサージをしてくれるんでしょーっと、
胸を揉んでいた手をとめられ、ソファに横になりました。

もう完全に頭の中と股間はエロモードの自分は、腰ではなくいきなりお尻を撫でまわします。
でもめぐみさんは何もいいませんでした。
続けてタイトスカートを強引にまくりました。
ちょっとハートマークは入った黒いストッキングに包まれた、
ピンクの下着でした。
めぐみさんは何も言いません。

なで回しもみしだき、顔を埋めたり、お尻もストッキングの上から堪能しました。
ちょっと足を広げさせ、めぐみさんのあそこにふれました。
ストッキングの上からでもわかるくらい湿っていました。
めぐみさんもエッチな気持ちだということがわかると、もうとまりません。

めぐみさんのあそこをさわりつづけました。
めぐみさんは黙っています。

ストッキングを脱がそうとしました。めぐみさんが脱がしやすいように体を動かしてくれました。
脱がしながら、めぐみさんはいったん起き上がりました。
目が合い、めぐみさんは恥ずかしそうに笑いました。笑うとやっぱ広末にそっくりです。
上もぬがしました。キャミソールも脱がし、下とお揃いのピンクのブラがあらわになりました。

むかいあう形でブラの上から胸をもみました。
めぐみさんは自分の膝に手を置いています。

胸を揉みながらキスをしました。
舌をだすと、めぐみさんもこたえて、舌を絡めてくれました。
憧れのめぐみさんと濃厚なキスをして、ほんとに頭がぼーっとしてきました。
完全に会社であることは忘れています。

胸をもみながらキスを続けていると、めぐみさんは自分のあそこに手を伸ばし、
ズボンの上から完全に勃起したものを、手でやさしくなぞりました。
あまりの快感に、おもいっきりビクッとしてしまいました。めぐみさんはわらっていました。

ズボンを脱いでトランクスになりました。めぐみさんのスカートもぬがし、めぐみさんは下着だけ
自分は下はトランクス、上はシャツをきたままの格好になりました。

長くなってしまったので続きはまた今度・・・

長くなって本当にすいません

今度はめぐみさんが地面にひざまずき
自分のトランクスを脱がしました

まだびんびんです笑

「また、胸でする?」とめぐみさんはゆっくり手でしごきながら
笑顔で言いました

憧れのめぐみさんが、自分の前にひざまずき、
手こきをしながら、夢のような言葉です

「胸でしてほしいです・・・」というと、めぐみさんは

手でしごいたまま、ぱくっと咥えました

胸でしてくれるのかと思っていたのに、不意打ちです笑

「あー・・・」とまた声を出してしまいました

出張のときと同じようなフェラです
舌があそこに絡みつくというか、巻きつくというか・・・

じゅぼじゅぼ音を立てて、ゆっくりと上下に動きながら、
同時に舌があそこに絡みつきます

ときより、ずずずっと音を立てて吸い込んだり、
口からはずして、先端を舌でなぞったり、裏側や周りを丁寧になめたり、
自分の顔を見ながらなめまわしたり、

あらゆる方法でフェラしてくれます

エッチをしたいと思っていたのに、もうこのままいってしまいたい気持ちに
なります

こんなきれいでかわいい人が、しかも上司が
・・・自分を見ながらフェラなんて

「すごいです・・」「めぐみさん・・」
「気持ちいいです」もうそれしかいえません

だいぶ時間が経ってしまいましたが続きを

しばらく向かい合う形でブラの上から胸をもちあげもみしだきつづけました
柔らかさと大きさが・・・やっぱり最高でした
自分の手の中で、揉まれて変わる形が・・・何とも言えません

とにかくもみつづけました
手から離れないというかやめられないのです

その間めぐみさんは、自分の太ももをさすったり
時より、トランクスの上から勃起した物をさすったり

はっきりとあそこをにぎったりはしてくれませんが

そのじらしみたいな感じが、よりいっそう興奮を高めていきます

724-726は貼り付け順ミスです。
723→729となります。

っかりとはさわられてないのに、我慢汁はダラダラで
トランクスは染みていました

今度は、自分は、めぐみさんを後ろ向きにして
後ろから胸をもみました

めぐみさんの、肩越しからみえる胸の谷間、
もちあげるとさらに盛り上がるGカップにさらに興奮です

するとめぐみさんは、手を後ろに伸ばし、トランクスの上から
逆手で、勃起した物を握り、上下にゆっくりしごきました

おもわず「あーあー」と情けない声を出してしまいました
めぐみさんは笑顔で「絶対に内緒だからね」と小声でいいました

勃起した物をにぎりながら、ふたたび向き合い
めぐみさんのほうからキスしてくれました

手は逆手から、普通ににぎるかんじになり、ゆっくりしごいてくれています
濃厚なキス、ゆっくりとした手コキ、そしてGカップの胸に
興奮と気持ちよさは・・・もう言葉になりません

ブラを外しました・・・かなり手間取ってしまい
めぐみさんに笑われてしまいました。
でも笑顔がかわいいです笑

はじめてみる生のGカップです
綺麗な乳首と乳輪でした

やっぱり胸には自信があるみたいで
自分の顔を見て、反応をうかがってる感じでした
すぐに生のGカップをもみしだき
顔をうずめ、乳首をべろんべろんに舐め倒しました

完全に会社にいることは忘れています笑

めぐみさんは先程の笑顔からはちょっと変わった様子で
目を閉じて・・・少し声を漏らし始めました

その間、どんな体制になっても、めぐみさんはトランクスの上から
ゆっくりしごいてくれます
手がずーっとあそこから離れないのです。

手を逆手にしたり普通にしたり、かなり手コキになれてる感じです
また長くなったので続きはまた

自由にGカップをもみ、なめまわした後、
下のほうに手を伸ばしました

今度こそは最後までしたかったです

ピンクの下着の上から、あそこに触れました

出張のときと同じように、すでに下着はびしょびしょでした

下着の上からいじっていると、めぐみさんは、声にならないような小さな声で
吐息を漏らします

右手でお互いのあそこをいじりあっていいます

自分もどんどん気持ちよくなり、めぐみさんの濡れたあそこに触れた
興奮もあり、正直もう行く寸前まで来てしまっています

右手でめぐみさんのあそこを触りながら、
左手でGカップをもみ、乳首をなめました

めぐみさんはかなり感じてきているようで、
ついに自分のあそこから手をはなし、

今度は自分の頭やら肩やらを、つかんだり、なでなわしたり、
収まりがつかないような感じでした

下着の中に手を入れました

クリトリスをいじると、もうめぐみさんはかなり大きな声で
あえぐようになってきました

あの憧れのめぐみさんが、自分の手で感じて、よがっている姿に
本当に頭がクラクラしてきました

いつも会社では笑顔で接してくれているめぐみさんです
それが今自分の前で、

Gカップをあらわにして感じているのです
見たことのない表情です

下着を脱がし、指を2本入れました
くちゅくちゅ音がします

もうあそこはびっしょりです

さらにめちゃめちゃにかきまわすと、めぐみさんは、
足をひくひくさせて感じています

細いウエストに、Gカップ…、そしてびしょびしょのあそこです

さわられてはいませんが、自分のあそこは本当に暴発寸前です

めぐみさんはソファに座ったまま、自分は地面にひざまずき、
今度はあそこをなめました

するとめぐみさんは、「あ、それ、すごいかも・・・」と
言いました

口でされるのが好きなようです

手を伸ばし、Gカップを両手でもみながら
ひたすらあそこをなめ続けました

憧れのめぐみさんが感じて、喜んでいるかと思うと
興奮と同時に、うれしい気持ちでいっぱいでした

しばらくなめていると
めぐみさんが、また足をひくひくさせ始め
Gカップをもんでいる両腕をがしっとつかみ、

「もうだめかも・・・」と言いました

あまりにいとおしくて、思わず口でするのをやめ、
めぐみさんにキスをしました。

めぐみさんはまた、あの笑顔になり、「すごいよ・・・」と言いました
再び指をいれ、かき回し、同時に乳首をなめたり
キスをしたりしました

めぐみさんは、「あ、あ、」と再び声にならない感じになり、
「あ、そのまま・・、続けて・・」と言いました

さらにかき回すと、めぐみさんは自分の左手をぎゅっとつかみ、
足をぴーんと突っ張る感じにして、

「もうだめっ・・」といい、直後に痙攣するようにびくっびくっとしました

いってしまったようです

かき回していて指をゆっくりひきぬきました。
抜く瞬間、またびくっとしました

めぐみさんはまだ痙攣している感じです

しばらくして、「いっちゃった・・・」と笑顔で恥ずかしそうに言いました

自分は「うれしいです」と言い、めぐみさんにキスしました

長くなって本当にすいません

今度はめぐみさんが地面にひざまずき
自分のトランクスを脱がしました

まだびんびんです笑

「また、胸でする?」とめぐみさんはゆっくり手でしごきながら
笑顔で言いました

憧れのめぐみさんが、自分の前にひざまずき、
手こきをしながら、夢のような言葉です

「胸でしてほしいです・・・」というと、めぐみさんは

手でしごいたまま、ぱくっと咥えました

胸でしてくれるのかと思っていたのに、不意打ちです笑

「あー・・・」とまた声を出してしまいました

出張のときと同じようなフェラです
舌があそこに絡みつくというか、巻きつくというか・・・

じゅぼじゅぼ音を立てて、ゆっくりと上下に動きながら、
同時に舌があそこに絡みつきます

ときより、ずずずっと音を立てて吸い込んだり、
口からはずして、先端を舌でなぞったり、裏側や周りを丁寧になめたり、
自分の顔を見ながらなめまわしたり、

あらゆる方法でフェラしてくれます

エッチをしたいと思っていたのに、もうこのままいってしまいたい気持ちに
なります

こんなきれいでかわいい人が、しかも上司が
・・・自分を見ながらフェラなんて

「すごいです・・」「めぐみさん・・」
「気持ちいいです」もうそれしかいえません

しばらくすると口からはずし、
一気に胸で包み込みました

パイズリです

最高の瞬間です

ゆっくり上下に動かしたり、左右の胸でこすり合わせたり
激しく上下したり、

めぐみさんはひざまずいたまま、パイズリを続けてくれます

もっともっとパイズリを堪能していたかったのですが、
もう我慢の限界です

「また、今度も胸とか口でしてもらえますか?」とつい言ってしまいました

出張のときから、何にもない日が続き、本当に悶々として
つらい日々だったので、つい聞いてしまいました

めぐみさんは「駄目だよ・・・結婚してるし、仕事もあるし・・」と
言いました

自分は「そんなの我慢できないです」と言いました

するとめぐみさんは「じゃあやめるよ?」と
まだあそこは胸に挟まったままですが
パイズリしている手を止めていいました

もう一度「駄目だよ・・・」と言い、
あそこから胸をはずし、

再び口で咥えました

気持ちよさに、自分は何も言えず、「あ、あ、」と情けない声を出して
しまいます

少し口でしたあと、
めぐみさんは起き上がり、

手でしごきながら自分にキスをしました。
「もう駄目だよ・・」とやさしくいいました

自分は「はい」というしかありませんでした

手でしごきながらめぐみさんは、自分の上にまたがりました

そのままゆっくり手で導きながら、挿入しました

ついにめぐみさんとエッチです
しかも生・・・

「私、生理不順で、ピル飲んでるから大丈夫なの・・・」といい
生まれて初めて、生で挿入しました

めぐみさんはゆっくり腰をグライドします
生まれてはじめての感覚にあっという間にいきそうになります

「めぐみさん、いきそうです」というと、めぐみさんは
腰をとめ、キスをしてくれました

自分は目の前にあるGカップに顔をうずめ、そのまま収まるのを待ちました

「生で入れるの初めてなんです」というと、
めぐみさんは笑顔で

「気持ちいい?」と聞き、自分がうなずくと、

「私もすごい気持ちいいし、・・・ドキドキする」と言いました

今度は地面にめぐみさんを寝かせ

正上位で挿入しました
欲望のままに腰をふりました

あそこがぎゅーっと、でもやわらかく締め付けられ
ふたたび絶頂が近づきました

激しく腰を振って、
「めぐみさんもういきます・・」というと
「出していいよ・・いって」とめぐみさんは答えました

続けて、「そのまま中でいいよ・・・」と言いました

自分は「いきますっ・・めぐみさんっ」と大きな声でいってしまい

そのまま中に思いっきり出しました

出す瞬間、Gカップをもみ、めぐみさんにキスをしました

すべてを出す尽くすまで、腰を動かし、中に入れたまま抱き合いました

その後はお互い言葉も少なくティッシュでふき取り、
服を着て、仕事に戻りました・・・

夢のようなエッチでしたが

あとから考えると、情けないぐらい早くにいってしまったなと思い
かなり後悔もあります

しかしあの状況では、よく持ったほうなのかもしれません笑

その後も会社では相変わらず普通に接してくれます

その後の話はまた次回に・・・

長文失礼しました
でも誰にも話せないので、すっきりしました
ありがとうございました


社内恋愛・上司部下 | 【2018-04-26(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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