FC2ブログ

セクハラカウンセラー

セクハラカウンセラーを失職させました。一応フェイク入ってます。
昔々、カウンセラー養成講座みたいなのに通ってた時のこと。
講座初日、何となく嫌な空気を感じたのと、
何でか言わないといけないと思って「同い年の彼氏います~」って言っておいた。
(実際は居なかった)

講師(結構年いったオッサン)とのペアワークの時に、
会っても居ない彼氏の事をボロクソに言われてマジ( Д) ゜ ゜ってなった。
話をそらそうとしてもそこに持ってくる。

こっちが( Д) ゜ ゜ってなってる隙に言いたい放題
「貴方は年上の男性の方が合う」「今の彼のことは愛していない」
挙句の果てには「××されて嬉しい性癖がある」とかそれカウンセリング関係ないし。

思えばその時点で通報すべきだったんだけど、お金払ってるし、
数日の付き合いだしと流した。
講座の3日目、いつも講座あとに皆で食事に行くのだけど、その日は用事があるので行かなかった。

後で他の受講生(Aさん)に訊いたのだけど、
食事会の時に私と彼氏(居ない)の悪口を散々言っていたそうだ。
もう、( Д) ゜ ゜ってなるしかなかった。

講座終って暫くして、Aさんから連絡。
例の講師のオッサンが、twitterで私とAさんを監視しているとのこと。
確かに教えて貰った垢にフォローされていた。

その垢がフォローしているのは、Aさんと私だけだった。
意味わかんなすぎて、((((;゜Д゜)))ガクブルした、速効ブロックした。
また暫くして、別の人から、オッサンに同じような目に遭っている人が
多数いるらしいと聞いた。

連投&長文ごめんなさい。
若い女性が自分の講座に来ると、しつこく食事等に誘いまくる、
カウンセリングのふりしてセクハラ発言しまくる。人妻でもおかまいなし。

頭に来ていたので色んな人に相談しまくってたら、
オッサンの悪癖は元々業界で有名だったらしいことも判明。
色んな人に話して、

色んな人に話して、整理がついた&情報も得られたので、講座で言われたこと、twitterでのこと、
他にも同様の案件があること等まとめて協会にメールした。
直ぐに協会トップの人から「許せないです、調査します」と返信があった。
他の方面(何故かお偉いさん)からも通報があったらしく、
しばらくしてオッサンは協会からは追放され、事実上の失職。

追放後、誰もオッサンと全く連絡が取れなくなり、
仲間内では「自殺したんじゃないか」と大騒ぎになってたらしい。
実際に今生きてるか死んでるかは、ちょっと良く分からない。

死んだかも、と言うのが暫く後味悪かったけど、
厄落としに書き込みさせていただきました。


人妻・熟女 | 【2018-10-29(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

隣の人妻との変な体験

俺はバーテンダーをしてる26才の男です。

俺の住んでるマンションの隣には夫婦が住んでいて、子供はいないようです。
隣の奥さんの顔は見た事ないけど、声の感じと旦那の見た目からして若いと思います。
たまに休みの日に家にいると隣からヤってる声が聞こえる時もあります。
俺の出勤時間は夕方5時からだから昼間は寝てます。

そしてこの前の平日、俺は3時ぐらいに起きると真っ裸のままベランダに出ました。
最近熱くなってきたから、夏はいつもこんな感じです。
寝る時はいっつも裸だから、朝立ちしたビンビンのままベランダに出るのが最高っす。
ベランダの向こうは川だから、一目を気にする必要ありません。

俺は勃起したペニス勢い良く上下させて腹に「ペチッペチッ」って当てていました。
隣のベランダには隣の奥さんが洗濯物でも取り込んでる感じでした。
ベランダはつながっていて、叩いたらすぐ壊れる薄い壁で仕切られているだけで、隙間から覗こうと思えば覗けます。
俺は裸のままタバコを吸って、ぼーっとしながらチンチンをぶらぶらいじってました。
気がつくと隣から物音がしなくなっていて、「部屋に戻ったか?」って思っていたら、しばらくしてから足音とガラス戸の閉まるが聞こえました。
俺はそん時は何も思わなかったけど、2日目も同じような事がありました。
俺はひょっとしら俺を覗いてるんじゃねーか?って思いはじめました。
だから3日目はちょっと試す事にしました。

俺は昼間起きると、ベランダに静かに出ました。
そんでデジカメの動画撮影をオンにしたまま、ベランダの仕切りの上の方から隣のベランダを覗く角度でガムテープ固定しました。
そして部屋に戻って、今度は勢い良くガラス戸を開けてベランダに出ました。
奥さんが隣にいる気配は無かったけど、静かに出てきたかもしれないので、俺はわざとオナニーをはじめました。

ひょっとしたら奥さんが覗きながら自分でオナッてるかもしれないって思ったら興奮してきました。
自分の我慢汁でクチャクチャ音が出始めて、おかずもないくせにかなり早目に出ちゃいました。
精子の量もすごくて、ベランダの低い壁にべっとり飛ばしちゃいました。
そして部屋に戻って、様子を伺いながら後でカメラを回収しました。
もう興奮しながらカメラの確認画面を早送りして見ると、やっぱり隣の奥さんが鏡を使って覗いてるのが見えました。
壁の隙間は左右と上下に少しあるんですが、下の隙間から足先が見えてしまうのを恐れて、小さいイスの上に立っていました。
さすがにオナニーはしていませんが、かなりじっくり見ていました。

それから僕は興奮して毎日ベランダでオナニーするようになりました。
そして小さいカメラを買って、隣の奥さんの様子も毎日観察していました。
すると3日目から奥さんはジャージの上からアソコを触っている様子が分りました。
イッてるのかは分りませんが、かなり激しくイジっているようでした。

そしてその次の日から奥さんはスカートでベランダに出てきて、イスに腰掛けて、足を床につけないで仕切りの壁に両足を広げてつけていました。
つまりイスの上でマングリ返しをするような格好で、足をそっと仕切りの壁に寄りかけてる感じです。
だからもしその壁が無かったら、僕の方からはパックリ開いたマ○コが見えている状態です。
そして奥さんは激しくオナニーをしていました。
その日はさすがに遠目に見てもイッたのが分りました。

僕はしばらくその関係を続けていました。
でもだんだんと麻痺してきて、もっと変態な事がしたいって思うようになってきました。
だからオナニーする位置もどんどん隣の仕切りに近付いて、最終的には仕切りに寄り添うように立ちながら射精していました。
奥さんとはたった数ミリのうすい壁で遮られているだけでした。
そして無茶苦茶興奮してしまい、射精する時に「奥さん、ハァハァ、奥さん」小声で言いながら、仕切りの隙間にチ○コを突っ込んで、隣のベランダの中に思いっきり精子を飛ばしてしまいました。
たぶん奥さんからは、いきなり隙間から亀頭が出てきて、自分の膝あたりスレスレで精子が飛びまくってビックリしたと思います。
やった後はさすがに後悔しました。
奥さんが引いちゃったらどうしようって思いました。

ところがその後回収したカメラの映像では、僕の射精した精子を指ですくって臭いをかぎながら更にオナニーを続ける映像が映っていました。
その日以来、毎回仕切りの隙間に発射していました。
そしてドンドンエスカレートして、隙間からチ○コの先を突っ込んで、そのままオナニーをするようになりました。
奥さんにじっくり見られてるのを想像するとすぐに発射してしまいます。
イキそうになるといつも小声で「奥さんイクよ、出すよ」ってつぶやいてるんですけど、ある日射精の瞬間に奥さんの手が出てくるのが少し見えました。
なんと奥さんは発射した精子を手で直接受け止めたのです。
すごい興奮ですごい量が出ました。

隣の人妻が手で僕の精子を受け止めた時はさすがに興奮してしばらく隙間にチ○コを突っ込んだままでした。
そしてあわよくば人妻が触ってくれないだろうかって期待していました。
でもその後は何もなくて、後でビデオを見ても人妻が僕の精子を指で触っていて、すぐに部屋に戻ってしまっただけでした。

ただ、ここまで来ても僕は人妻の顔を見た事がありませんでした。
てゆーか見たくありませんでした。
もし可愛く無かったら楽しみが減ってしまうし、この興奮は可愛いとかブサイクとか関係ないものでした。
そして次の日から人妻は当たり前のように僕の精子を手で受け止めてくれるようになりました。
日を重ねるごとに受け止める手は近くなってきて、ついには手の上にのせて射精するようになりました。
今までなかった他人の感触が伝わってきて、死ぬ程興奮していました。
だって話もした事のない他人が、旦那がいるのにも関わらず僕のチ○コに触っているんですから。

僕はついに我慢出来なくなって、仕切りの壁に穴を空ける事にしました。
穴といっても直径6センチ位の穴です。
ネットで調べたら、水に濡らしながら尖ったノコギリかカッターで切れば綺麗に穴があくって書いてあったので実行しました。
これはケッコー決心に時間がかかりました。
夜中に物音を立てないようにゆっくり実行しました。

翌日、もう朝からずっとビンビンです。
2時位にベランダに出て、人妻が出てくるのを待ちました。
すぐに人妻は出てきました。
恐く穴に気がついているはずです。
そして僕はビンビンになったアソコをその穴にゆっくりと差し込みました。
もう凄い興奮です。
人妻から見たら、壁からチ○コだけが飛び出してきた状態です。
アソコだけ他人に見られてると思うとカッチカチになってビックンビックン跳ね上がっていました。
我慢汁も尋常じゃないです。
そして僕はピストン運動をするように腰をゆっくり動かしました。
何も擦れて無いのにそれだけでイキそうでした。

しばらく動かしてると、チ○コに何かが当たる感じがしました。
恐く手だと思います。
動きを止めると、人妻がゆっくりと手で上下にしごいてくれました。
もうその瞬間に僕はあっさり射精してしまいました。
仕切りの向こう側で「あっ」って声が聞こえました。
たぶん凄い飛びまくったと思います。

その日はとんでもない事をしてしまったと思い、すぐに部屋に戻りました。
終わってみるととんでもない変態な自分が恥ずかしくてたまりませんでした。
でも次の日の朝になって、朝勃ちしてモンモンとした中で妄想してたらまたヤリたくなってしまいました。
結局次の日もチ○コをビンビンさせて、壁の穴に突っ込んでしまいました。
すると昨日のように人妻は手でシゴきはじめました。
この日はすぐに射精はしませんでした。
しばらくシゴいていると、明らかに感触の違う物が当たりました。
亀頭のまわりを細かい動きで刺激しています。
僕はすぐに『舌で舐めてるんだ』って思いました。
そう思うと壁を突き破らんばかりに反返りました。
そして今度はヌルヌルした物にアソコがすっぽり包まれたのが分りました。
人妻が完全にしゃぶっているようです。
壁の向こうからは「じゅぼっ、じゅぼっ」と音が聞こえました。
もうさすがに興奮し過ぎて耐えられなくて、またすぐにイッてしまいました。
何も考えて無かったので人妻の口に射精しました。
でも人妻はその後も口を離さないでしばらく掃除をするようにゆっくりしゃぶってくれました。

それ以来僕は中毒になったみたいにその穴に毎日チ○コを突っ込みました。
だってその穴にチ○コを突っ込んだだけで、人妻がただでフェ○チオをしてくれるんです。
しかも全くの他人で話もした事無いのに。

そしてある日、いつものようにしゃぶってもらっていると、人妻は途中でやめてしまいました。
その後すぐに僕のアソコをモゾモゾ触りだしました。
すぐに分かったんですが、どうやらコンドームをハメているんです!
僕も着けやすいように根元まで突っ込んで協力しました。

そして恐く人妻は立ちバックでそれを入れようとしてるみたいで、なかなか入りませんでしたがやっと入った時に、向こうから大きめの声で「ああああ、でっかい、あん」って聞こえてきました。
僕は背骨が折れそうになるのを我慢してムチャクチャ腰をふりました。
しっくりこない形で腰をふっていたので、逆にフェラよりイキにくくなって、かなり腰をふっていました。
すると向こうから「イク、あああああ、イク、ああああ、でっかいの、イク、ああああ、イクううううう」って声が聞こえたと思ったら「ズボッ」って抜けてしまいました。
たぶん人妻は床に倒れてしまったと思います。

僕はしばらく放置されていましたけど、なんとか人妻は起き上がったみたいで、また入れてくれました。
今度は僕が出してやろと思って、激しく出し入れしました。
でも中々イカなくて、また先に人妻がイッてしまいました。
そしてかなり時間がかかったんですけど、やっと人妻の初マ○コでイキました。
コンドームに射精したんですが、その後に人妻はコンドームをはずしてくれて、ちゃんとフェラで掃除をしてくれました。

そして次の日は、前日の教訓をふまえて穴を少し大きくしました。
途中で擦れて痛かったので、10センチ位の大きな穴にしました。
だから今度はチ○コと玉も向こう側に突き出せます。
そしてもう当たり前のように穴にチ○コと玉をすっぽり向こう側に突っ込みます。
自分がとんでもない変態な事に興奮してました。
でも人妻はすぐにしゃぶりついてきました。
ちゃんと玉をゆっくり口に含んで唾液にまぜてグチュグチュと転がしてくれました。
サイコーです。

そしてその日は僕も攻めたくなってきたので、一旦穴からチ○コを抜くと、穴に手を入れて手招きをしました。
僕はマ○コを穴に押し付けて欲しかったんですけど、いきなりおっぱいが穴から飛び出てきました。
やっぱりかなり巨乳です。
デカ目の乳輪なんですけど、巨乳にありがちなうすーい色の乳輪です。
僕はすぐにむしゃぶりつくと、壁の向こうでハッキリ「あああ、気持ちいい、ああああ、いい」って言っていました。
デカ目の乳首も、とれちゃいそうな位コッチコチに勃起していました。
そしてしばらく舐めてると、おっぱいが引っ込んですぐにマ○コがグリグリって穴に押し付けられてきました。
それはすごい絵でした。
穴からビッチャビチャに濡れてまとまったマン毛と充血したビラビラが飛び出しました。
四つん這いでケツを押し付けてるので、逆さになったクリが見えました。
クリ皮をめくると完全に勃起したデカクリが飛び出してきて、指でこすったら壁ごとブルブル震えて「あああああ、いい、すっごい、あああああ」って叫んでいました。
すごい量の本気汁があふれてきて、中出しされたあとみたいなっていました。
クリこすって1分もしないうちに「いっくうううううううう」って叫んでイッてしまいました。

しばらく穴からマ○コが消えたけど、すぐにまた押し付けてきました。
僕は我慢出来なくて、そのまま生でチ○コをぶち込んでしまいました。
さすがに逃げられると思ったんですけど、人妻も待っていたみたいで、グイグイこっちにケツを押し付けてくる感じがしました。
だからガンガンピストンしました。
穴が大きくなったので昨日より激しく動かしていたら、マン汁がすげーいきおいで噴出して、壁がヌルヌルになりました。
人妻の「あああ、すっごいいい、でっかい、すっごいでっかいのおおおおお」って声でイキそうになったから、人妻に分るように「出るぞ、イクぞおおお」って言いました。
でも人妻は逃げる気配も無くて、どうでも良くなってそのまま中に思いっきり射精しました。
今までに無いぐらい、5分ぐらいドクドクいっていたように感じました。
終わった後は、やっぱり怒られるかなって思っていたら、いつもみたいに優しくお掃除フェラをしてくれました。

そしてそれ以来、同じような事を繰り返していたら、体液で穴が崩れてきて、結局20センチ位に広がってしまいました。
もう普通に手マンで潮を噴かせたりしていました。
でも、何故かそれ以上先には進みませんでした。
隣の部屋に行って普通にセックスも出来たと思いますけど、それはしませんでした。
顔も絶対に見ないように見せないようにしました。
もしブスだったら楽しみが減ってしまうってのもありましたけど、それ以上にこの異常な関係が興奮していたからです。


人妻・熟女 | 【2018-10-12(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

無頓着な嫁


嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、パート事務員として通い出しました。
パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。
その制服というのが、膝上のタイトで38の主婦が履くには短いような気がしていましたが、この前出勤時に携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。
自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。
  
むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?
ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出スカートの中にわずかに見えていました。
ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も全く私に気付いていませんでした。
その間、嫁はふとももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、私は異様に興奮してしまいました。

すれ違う時にようやく気付いたようで
私「おう!」
嫁「あれ?!どうしたの?」
私「携帯忘れたから取りに帰る」
嫁「そう。気を付けてね。遅刻しないでね。」
そう言い残してまたパンチラしながらパートに向かう嫁でした。
(お前が気を付けろよ)
と思ったのは言うまでもありませんが。
この姿を世間の男達に見せつけているのかと思うとさらに興奮し、勃起してしまいます。

嫁は普段からその辺は無頓着というか、
胸元が開いてても気にせずに屈んだりするし、
ノーブラのまま新聞を取りにマンション下のポストまで行ったり、
風呂上がりにベランダの窓とカーテンを全開にしたまま全裸でウロウロしてたりもします。
嫁が近所のご主人や男達にノーブラ姿やパンチラ姿を見られるなんて複雑な気分でありつつも何だか興奮します。
近所だったら見られてもおかしくないですよね。

私も嫁に他人棒の願望はあります。
今は嫁にパンチラの事は言わないでしばらく放っておいて、妄想して楽しんでおこう。
そう思っていたのですが、ある日嫁のパート先で飲み会がありました。

飲み会はパート先から直接会場へ行ったそうです。
無防備な嫁の事です。
酔うと普段にも増して無防備になりますので同僚へのパンチラサービスは必至でしょう。
いや、行ったことがある居酒屋だからあの店はテーブル席とカウンターしかないから嫁のパンチラは拝めないから大丈夫か。と思ったのですが、2時間ほどで嫁から連絡が入りました。
明らかに酔った声で、これからカラオケに行くと。
あぁ、カラオケと言えば低いテーブルにソファー席・・・
同僚へのパンチラサービスは決定でしょう。
これは帰ってきたら事細かに聞くしかない。
ちょうど家も同じようなテーブルとソファーがある。
嫁の向かいに座って確認してやる。

それから2時間ほどで嫁は酔っぱらいながら帰って来ました。
玄関で座り込んで「んしょ、んしょ、」言いながらパンプスを脱いでいました。
脚を開いた状態で。

脱ぎ終えるとドタドタと廊下を歩きながら
「ただいま~おそくなってごめんね。子供達は寝た?」
と私に聞きつつお誂え向きにリビングのソファーに座り込みました。

嫁に冷たいお茶を出しつつ正面に座ると、
案の定、全く気にも留めず嫁はパンチラ・・・。

「飲み会とカラオケは楽しんできた?」
私が聞くと、嫁は酔っ払った高いテンションで身振り手振りを交え、時折膝を上下左右に動かしながら私にあれこれ説明するのです。
誰がどう言ったやら上司の誰がどうしたやら。
丸見えです。
チラどころじゃありません。
恐らくカラオケでも嫁は同じような感じだったでしょう。

私は適当に話をあわせ、同僚へのパンチラサービス確定に悔しがりつつ、勃起していまいた。
(あぁ他所の男達にこのパンチラを・・・)
見れば見るほどエロい雰囲気を嫁は醸し出していました。
いやらしいむっちり体型の人妻のむちむち太ももから見えるパンチラ・・・。

私は嫁が何かしゃべっているのにもかかわらず襲い掛かりました。
嫁をソファーの背もたれに身体ごと押し付けながら唇を塞ぎました。
「きゃっ!ちょっとちょっと、なに、んんん、、ん~!ん~!ぷはぁっ!何なの?」
私はもう一度唇を押し付けながら、嫁のスカートを捲り上げ、パンストを下着ごと無理矢理ずり下げ勃起した自分のモノを出して、嫁の膝裏に腕を通してM字のような姿勢にさせ、もう我慢出来んとばかりに嫁のアソコにモノを宛がいました。
「ちょっとちょっと待って、まだダメだっ、、ああん!」
構うことなくズブズブ挿入してやりました。
いきなりだったにもかかわらず、嫁のアソコは十分濡れており、スムーズにモノを受け入れました。

嫁を背もたれにもたれさせたまま、両足を大きく開いて頭上まで上げてズンズンとピストンし、異様に興奮していたので、あっという間に嫁の膣内にドクドクと射精してしまいました。
「あんっ。どうしたの急に?」
嫁の言葉にまた興奮してしまい、まだギンギン状態の勃起を普段はしないお掃除フェラさせました。
「はんっ、んぐ、ん、ん、ぷちゅ、んぐ、ぷはぁっ!本当にどうしたの?今日はおかしいよ?」
まだギンギンでまたヤりたくなってきて、もう一度挿入。
嫁も本格的に感じてきて、あんあん喘ぎまくっていました。
「人妻なのにこんなエロいミニスカ履いてるから男を興奮させるんだよ。奥さん。」
と言葉責めすると
「あんっっ、そんなこと、言わないでぇ、旦那いるのにぃぃ」
とノってくる嫁。
こんな責めは初めてなのに、なんの打ち合わせもなくそんな返事があるとは思わず、もしかして嫁はもうすでにどこかの男と?



人妻・熟女 | 【2018-09-21(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

あまり知られていない逆援助交際の真実


出会い系の広告とかでよく

逆援助交際

とか書いてるとこあるじゃないですか。

もちろん、逆援専門の出会い系サイトなんて

ほぼ100%嘘っぱちなんですけど、

火の無いところに煙は立たないというか、

実際に自分がそれに近いものを経験したので報告します。

昔って言っても去年の話なんですけど、

出会い系にハマってた時期があって、

普段は普通に同世代の子とか、

年上でも30くらいの人妻さんとかと遊んでたんですけど、

ある日1人のおばちゃんと知り合ったんですよね。

40代で黒木瞳似って言うんですよ。

美容と健康には気を使ってるし、若い子には負けないよ

みたいな(笑)。

なんだか面白いおばちゃんだなって思って

別に熟女にはこれと言って興味無かったんですけど、

とりあえず飲みに行く約束して、実際に会ってみました。

そしたらなんと、出てきたのがゴリラみたいなおばちゃん。

どう見ても50超えてるし、ホントに遠くから見たら

体型が樽にしか見えませんでした。

黒木瞳ってか、完全に細木数子でしたね。

で、むしろあんな感じだったらまだよかったんだけど

あれがもうホンットにひどい若作りしてるんですよ…

化粧とかベタベタでもう中身が付いて来れて無くて

服装も無理してるのが見てて痛いくらい分かるし

正直一緒にいるのが辛いくらい…

ていうか実際俺とあのおばちゃんが街中を歩いてるとこ見ると、

「イタイお母さんだな」って思われてたと思いますよ。

でもこれが話してみると結構面白い人で、

すごいいろんな経験してきてるんですよね

会社起こしたり、倒産して自己破産した話とか、

人生経験が豊富って言うのかな。

結婚も2回してて両方とも離婚してるんですけど、

それ以外にもいろいろ。

銀座でNO.1だった頃のモテ話

は鉄板でしたけどね(笑)

それですごい羽振りもいいんですよね。

飲み代とかはいつも奢りでしたし、

帰りのタクシー代とかまで出してくれたり。

お会計の時とかも、万札渡されて僕が払ってから

「お釣りは持っときなさい」みたいな。

それでこの人無茶苦茶お酒強いんですよね。

自分でも結構飲むんですけど、

「若いヤツはもっと飲め」って言って

僕にもすごいあおってくるから。

毎回意識保つのがギリギリでした(笑)。

でも楽しいしいろんな話が聞けるから

ためにもなるなって思って

ちょくちょく飲みには行ってたんですよね。

ハチャメチャなおばちゃんだけど、話してみるといい人だな!

別に変に意識はしてなかったですけど、

僕も少しおばちゃんに心を許していた部分はありました。

少し歳の離れた先輩上司と新入り

そんな関係がしばらく続きましたかね…。

ある日、おばちゃんが珍しく

すっごい酔っ払ってた日があったんですよ。

もう泥酔して歩けないくらいだったから

タクシー拾おうとしたんですよ。

そしたら「家には帰りたくない、帰れない」

って言い出して…。

「ホテルに泊まるから連れてって」

って言われたんですよ。

しょうがないから近くにあった

ラブホテルに入ったんですよね。

そしたらおばちゃんが急に

「やろう」って誘ってきたんですよ。

正直ビックリしましたね。

そういえば出会い系サイトで知り合った

ってこと完全に忘れて、

普通に会社の上司みたいな感じで

付き合ってましたから(笑)

僕がどぎまぎしてたら、

いきなり鞄から財布取り出して、

「私のマ○コ舐めたら10万やるよ。」

って言うんです!

正直この時車買ったばっかってのもあって

お金にも困ってたんですよね。

本当に迷いました…。

若干お酒入ってたっていうのもあったと思うんですよね。



しました。

……

しました。

クンニしましたよ。

50過ぎのオバサンの

シャワー前のアソコを…。

丁寧にクンニしました。

そりゃもう地獄でしたね。

どれだけひどかったかって、もう

経験ある人しか分からないと思います…。

家に帰ってから必死で顔洗いましたけど、

鼻にこびりついてるみたいに取れないんですよね。

なんか腐ったニンニクを何倍にも濃縮したみたいな

少し泣きそうになってる自分がいました。

次の日、おばちゃんから急にメールが来て

「昨日のことはごめんね。

 ○○には本当にひどいことしてしまったって反省してるよ

 謝りたいから今度また飲みに行こうね」

って謝られたんです。

それまでは連絡とかはあまり頻繁にはしなかったんですよね。

「久しぶり、来週ヒマかい?」

みたいな感じで飲みの誘いが来るくらいで。

でも不自然に感じたのはもっと他のところで、

急に慣れなれしいというか、

若干乙女っぽくなってるところが妙に胡散臭くて…

でも会っちゃったんですよね、これが(笑)。

ストレートに言うと、その日は完全に襲われました。

居酒屋の個室でいきなり抱きついてキスして来て。

もう完全にサカリの付いた雌って感じでしたね。

いつもは男っぽくて落ち着いた感じのおばちゃんが

急に女になった自分を見せ始めたんです。

それからは飲みに行くといつも酔っ払って、

腕とか組んで来ますし

最終的にはそのままホテルに行くんですけど…

だいたい去年一年で総額300万くらいは

貢いでもらったかも知れませんね…

当時僕の母親とそんなに歳も

変わらないくらいだったと思いますし、

自分の中では「この歳の女性がこんなに性欲がある」

っていうのが1番ビックリでした。

で、その逆援助やめた理由っていうのなんですけど…

ぶっちゃけ始めのうちは僕もまんざらじゃ無かったんです。

自分は決してモテるタイプでは無かったですし、

おばちゃんとは言えこういう風に求められるっていうのは

正直悪い気分ではないかなって…(笑)。

普段割り切りやってるのとは立場が逆転してるわけですから

なんか自分がホストにでもなった感じでした。

ただ、おばちゃんの要求が

だんだんエスカレートして行ったんですよね。

後々気付いたんですけど、ドSなんです、この人。

腕とか思いっきり噛まれたりとか、

酔っ払ったら平気でビンタとかしてきますし…。

ある日鏡見たら、背中に青あざと歯型がぶわーってあって

自分で思わず引いてしまって…

それからもうやめようって決意しましたね。

今思うとホントに無事で良かったです(笑)

あのまま続けてたら今度何されてたか

知ったもんじゃなかったですからね。

これ読んで「俺も逆援助されてみたい!」

って思った人。

是非挑戦してみたらいいと思います。

その気の無い人は最初から無理なはずだし、

まぁ中には天職って感じる人もいるかも知れないですしね。

中にはマッサージのみとかだけで稼いでる人もいるみたいですし…

あまり知られていない逆援助交際の真実





人妻・熟女 | 【2018-09-16(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

某SNSで

某SNSであったおいしい話

大手SNSに登録して麻雀仲間やらと交流してました。
ひょんなきっかけでSNS内のゲームにはまった。
ゲーム内容はオンラインで戦争する対人ゲー。
手軽にできるところから半年ほどはまった。
3ヶ月過ぎた頃から自分のキャラが強くなってきてそこそこ有名人にw

そのSNSは年齢層も広く、大手だけあってみんな無警戒。ゲームの性質上、オンラインしてる時間が長い人が強くなる事から、日中でも結構な人数がオン。そのほとんどが暇な主婦か学生w

最初に知り合ってメッセージ交わすようになったのは新幹線じゃないと会えないような距離の人妻。適当に話し合わせてゲーム内で助けてあげたりしてたら一方的にはまってくれて、そこからはとんとん拍子で会うことに。
しかし仕事柄会いに行くことはできないって伝えた三日後には俺の方まで来てくれた。

会ってびっくりw

ジャミラがいたwwww

きっついなーと思いながらも、せっかく来てくれたってことで挨拶して飯食って放流w
帰りがけすげー物欲しそうな顔したジャミラを新幹線に押し込んで撤収w

写メぐらいは先に貰おうwww

これで気付いたねw

このゲーム「喰える!」
ジャミラは勘弁だがw

それからは事前リサーチを怠らず、写メも必ずゲットしてから会うようにしたよw

元々SNS上だし、寂しい奴が多い。
少し優しくすればすぐに懐いて来る。

んでここからがほんとにおいしかったお話w

一人目(ジャミラはカウントせずw)
二つ隣の県に住む大学生ミサ
若干メンヘラ気味?
仲良くなって事前リサーチして直メから電話するようになって、会うことに。
写メ見た感じデスノートのヒロインをあっさりさせた感じだったから下手すりゃ写メマジックかと勘繰りながら指定された駅へ。
駅前で待ってると着信。キョロキョロしてると声掛けられて振り返ってびっくり!!

すげー美人!!つーか冗談抜きでやばい!!
身長は150ぐらいで小柄なんだが、スタイルがすごい!薄手のコートの前が開いててその隙間から見える胸がただ事じゃないw
そんでちっちゃいくせに足がながいw
並ぶと身長170の俺の腰位置と同じぐらいにミサの腰がw
後でコート脱がせて気付いたんだがウエスとも信じられないぐらいくびれてた。
俺はどっちかって言うと見た目はいかつい髭の30代リーマン。
並んで歩くと目立つ目立つw
実際何人かが振り返って二度見するぐらいのレベル。
しかし若干メンヘラ気味な感じだったせいか常に下向いてたw暗そうなオーラ出してたw

とりあえず立ち話もってことでどっか入ろうというと、人がいるところは苦手だと、、、
こりゃいきなりホテルか!?って色々妄想はじめたけど、腹も減ってたし飯食いたい俺がいるw
飯が旨いっていうカラオケにとりあえず突入。
後から聞いたがこれが実はミサ的に嬉しかったようだw即ホテルを覚悟して来てたらしいww

カラオケで飯食って歌って大分お互い打ち解けた頃にはメンヘラ特有のベタベタ攻撃w
自分でドMだと公言していた事を思い出していじめモードで少しからかうと、いきなり雰囲気変えて大人しく従順にw
メンヘラでビッチだろうと思い込んでいたこともあり、カラオケの中で色々させたw
その時のかっこうが俺は仕事明けでスーツ。ミサはよくわからんがロリータ?っぽいっていうかメイドさんみたいな感じ。アンナミラーズの制服みたいな感じで推定Dカップオーバーの胸が強調されてエロかった。

ゲーム内でもメールでも俺の事を御主人様と呼んでたこともあってエロトークはじめるころにはいい感じに主従関係もできてたw
命令口調で椅子の上に立たせて下着を脱ぐように促すと、大きな目を潤ませて従う。
よく見たらニーハイだと思ったらガーターで、一気に興奮度UPwもじもじしながらスルスルと脱ぎはじめた。俺の顔の真横20センチぐらい、しかも密室。ミサの興奮が脱いだ瞬間のムワッとするメスの臭いとなって伝わって来る。
脱いだ下着を片手に持ってモジモジと「次の命令」を待つ姿に俺の息子は完全体にw
このままスカートの中に頭突っ込んでクンニしたい衝動を押さえつつ俺の膝の上に対面座位で座らせる。
ジーッとミサの目を見つめると恥ずかしそうに逸らして下を向く。それでもずーっと見つめてると少し怯えたような表情になるところが俺のツボにクリティカルヒットして、S魂に完全に火が着いたw
抱きしめるように腕を背中に回してブラのホックを服の上から外す。
それなりの大きさだったから垂れるかと思いきや、そのままの形を維持していた。すげぇw
腕から手を入れて肩紐を外し、もう片方の腕からも同じように。
ミサは俺がする行動に一つ一つ「ピクッ」っと反応しながら抵抗する事もなくされるがままだった。
胸元のボタンを一つ外してブラを抜き取ると、下とお揃いのかわいい下着が。
俺の両膝の上にに座っている事から、完全体になった息子がミサの下腹部に擦れて居たのだが、よくみると俺のズボンに少しシミがw先走りがパンツ超えて出て来たかwと焦ったが、それがミサの愛液だと気付いたときにミサもそれを発見。
顔を逸らして恥ずかしそうに下唇を噛んでいた。
ここでそろそろカラオケの時間も終わりになってきて帰り支度をしようとおもったが、この興奮を冷ましたくないってことでミサに最後の命令w
俺の片膝にまたがるように座ってこすりつけなさいとw
既に俺の股間をミサ汁で汚してしまった罪悪感からか初めての拒否。少し強い口調で命令し直すと俺の首に腕を回して抱き着いてきた。
俺はそれを両手で押しのけてまたジーッとミサの目を見つめる。
ミサは理解したようで恨めしそうに俺を見つめ返しながらゆっくりと腰を前後に振り出した。
だんだん腰の動きが鋭くなってミサの顔も上気していく。小さな顔にバランス限界いっぱいの大きな瞳を歪めながら快楽に浸って行く姿がちょっと芸術的だった。
セミロングの髪をユラユラと揺らしながら腰を振りつづけているミサの上ずった吐息を感じながら俺はミサを見つめていたら、急に動きが変則的になった。
「イきそうなの?」と囁くように聞くと顔を背けた。顎を掴んで無理矢理こっちに向かせると瞳一杯に涙をためて「いく、、、」と、か細い声で伝えてきた。
そこで俺はミサの腰を掴んだ。
ミサはビクッと反応して俺を見つめ返して「おあずけ」されたことを理解して下唇を噛み締めて瞳から涙を零した。
ふと横をみると先程脱がした下着がソファーに。
その下着を手に取り、目の前に持っていく。ミサは恥ずかしそうに取り返そうとするが俺はかわして、クロッチの部分を表に返してミサに見せ付ける。
顔を真っ赤にしてその動作を見つめていたミサは子犬みたいな目で色々訴えてきたが、無視w

急に我慢ができなくなってミサの下着を鼻へ持って行き、いかにもな感じで臭いを嗅ぎだした瞬間、ミサの顔が豹変w
羞恥と快楽が混ざったような何とも言えない顔をした瞬間、片手で押さえられていた腰を強引に振りほどき、強烈に股間を俺のももに擦り付けて「あっあああぁぁぁぁ」と声をあげながら達していた。

肩で息をしながら俺にしな垂れかかって来るミサをそっと抱きしめて頭を撫でてやると、安心したのか俺の胸に顔を擦り付けて甘えてきた。上目遣いで見上げて来る顔が信じられないくらい可愛くて思わずキス。
んで我にかえってズボンを見てみると、、、wwwエライこっちゃw

そのあとはノーパンノーブラでコートは羽織らせず、ホテルまでの道程をドンキホーテ寄ったりしながら露出を楽しみましたw
小さな乳首だったけど、パツパツのシャツのおかげでくっきりw
カラオケ出るときに店員の目が釘付けだったのは笑えたw

続きはまた後で


人妻・熟女 | 【2018-07-06(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*