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某SNSで

某SNSであったおいしい話

大手SNSに登録して麻雀仲間やらと交流してました。
ひょんなきっかけでSNS内のゲームにはまった。
ゲーム内容はオンラインで戦争する対人ゲー。
手軽にできるところから半年ほどはまった。
3ヶ月過ぎた頃から自分のキャラが強くなってきてそこそこ有名人にw

そのSNSは年齢層も広く、大手だけあってみんな無警戒。ゲームの性質上、オンラインしてる時間が長い人が強くなる事から、日中でも結構な人数がオン。そのほとんどが暇な主婦か学生w

最初に知り合ってメッセージ交わすようになったのは新幹線じゃないと会えないような距離の人妻。適当に話し合わせてゲーム内で助けてあげたりしてたら一方的にはまってくれて、そこからはとんとん拍子で会うことに。
しかし仕事柄会いに行くことはできないって伝えた三日後には俺の方まで来てくれた。

会ってびっくりw

ジャミラがいたwwww

きっついなーと思いながらも、せっかく来てくれたってことで挨拶して飯食って放流w
帰りがけすげー物欲しそうな顔したジャミラを新幹線に押し込んで撤収w

写メぐらいは先に貰おうwww

これで気付いたねw

このゲーム「喰える!」
ジャミラは勘弁だがw

それからは事前リサーチを怠らず、写メも必ずゲットしてから会うようにしたよw

元々SNS上だし、寂しい奴が多い。
少し優しくすればすぐに懐いて来る。

んでここからがほんとにおいしかったお話w

一人目(ジャミラはカウントせずw)
二つ隣の県に住む大学生ミサ
若干メンヘラ気味?
仲良くなって事前リサーチして直メから電話するようになって、会うことに。
写メ見た感じデスノートのヒロインをあっさりさせた感じだったから下手すりゃ写メマジックかと勘繰りながら指定された駅へ。
駅前で待ってると着信。キョロキョロしてると声掛けられて振り返ってびっくり!!

すげー美人!!つーか冗談抜きでやばい!!
身長は150ぐらいで小柄なんだが、スタイルがすごい!薄手のコートの前が開いててその隙間から見える胸がただ事じゃないw
そんでちっちゃいくせに足がながいw
並ぶと身長170の俺の腰位置と同じぐらいにミサの腰がw
後でコート脱がせて気付いたんだがウエスとも信じられないぐらいくびれてた。
俺はどっちかって言うと見た目はいかつい髭の30代リーマン。
並んで歩くと目立つ目立つw
実際何人かが振り返って二度見するぐらいのレベル。
しかし若干メンヘラ気味な感じだったせいか常に下向いてたw暗そうなオーラ出してたw

とりあえず立ち話もってことでどっか入ろうというと、人がいるところは苦手だと、、、
こりゃいきなりホテルか!?って色々妄想はじめたけど、腹も減ってたし飯食いたい俺がいるw
飯が旨いっていうカラオケにとりあえず突入。
後から聞いたがこれが実はミサ的に嬉しかったようだw即ホテルを覚悟して来てたらしいww

カラオケで飯食って歌って大分お互い打ち解けた頃にはメンヘラ特有のベタベタ攻撃w
自分でドMだと公言していた事を思い出していじめモードで少しからかうと、いきなり雰囲気変えて大人しく従順にw
メンヘラでビッチだろうと思い込んでいたこともあり、カラオケの中で色々させたw
その時のかっこうが俺は仕事明けでスーツ。ミサはよくわからんがロリータ?っぽいっていうかメイドさんみたいな感じ。アンナミラーズの制服みたいな感じで推定Dカップオーバーの胸が強調されてエロかった。

ゲーム内でもメールでも俺の事を御主人様と呼んでたこともあってエロトークはじめるころにはいい感じに主従関係もできてたw
命令口調で椅子の上に立たせて下着を脱ぐように促すと、大きな目を潤ませて従う。
よく見たらニーハイだと思ったらガーターで、一気に興奮度UPwもじもじしながらスルスルと脱ぎはじめた。俺の顔の真横20センチぐらい、しかも密室。ミサの興奮が脱いだ瞬間のムワッとするメスの臭いとなって伝わって来る。
脱いだ下着を片手に持ってモジモジと「次の命令」を待つ姿に俺の息子は完全体にw
このままスカートの中に頭突っ込んでクンニしたい衝動を押さえつつ俺の膝の上に対面座位で座らせる。
ジーッとミサの目を見つめると恥ずかしそうに逸らして下を向く。それでもずーっと見つめてると少し怯えたような表情になるところが俺のツボにクリティカルヒットして、S魂に完全に火が着いたw
抱きしめるように腕を背中に回してブラのホックを服の上から外す。
それなりの大きさだったから垂れるかと思いきや、そのままの形を維持していた。すげぇw
腕から手を入れて肩紐を外し、もう片方の腕からも同じように。
ミサは俺がする行動に一つ一つ「ピクッ」っと反応しながら抵抗する事もなくされるがままだった。
胸元のボタンを一つ外してブラを抜き取ると、下とお揃いのかわいい下着が。
俺の両膝の上にに座っている事から、完全体になった息子がミサの下腹部に擦れて居たのだが、よくみると俺のズボンに少しシミがw先走りがパンツ超えて出て来たかwと焦ったが、それがミサの愛液だと気付いたときにミサもそれを発見。
顔を逸らして恥ずかしそうに下唇を噛んでいた。
ここでそろそろカラオケの時間も終わりになってきて帰り支度をしようとおもったが、この興奮を冷ましたくないってことでミサに最後の命令w
俺の片膝にまたがるように座ってこすりつけなさいとw
既に俺の股間をミサ汁で汚してしまった罪悪感からか初めての拒否。少し強い口調で命令し直すと俺の首に腕を回して抱き着いてきた。
俺はそれを両手で押しのけてまたジーッとミサの目を見つめる。
ミサは理解したようで恨めしそうに俺を見つめ返しながらゆっくりと腰を前後に振り出した。
だんだん腰の動きが鋭くなってミサの顔も上気していく。小さな顔にバランス限界いっぱいの大きな瞳を歪めながら快楽に浸って行く姿がちょっと芸術的だった。
セミロングの髪をユラユラと揺らしながら腰を振りつづけているミサの上ずった吐息を感じながら俺はミサを見つめていたら、急に動きが変則的になった。
「イきそうなの?」と囁くように聞くと顔を背けた。顎を掴んで無理矢理こっちに向かせると瞳一杯に涙をためて「いく、、、」と、か細い声で伝えてきた。
そこで俺はミサの腰を掴んだ。
ミサはビクッと反応して俺を見つめ返して「おあずけ」されたことを理解して下唇を噛み締めて瞳から涙を零した。
ふと横をみると先程脱がした下着がソファーに。
その下着を手に取り、目の前に持っていく。ミサは恥ずかしそうに取り返そうとするが俺はかわして、クロッチの部分を表に返してミサに見せ付ける。
顔を真っ赤にしてその動作を見つめていたミサは子犬みたいな目で色々訴えてきたが、無視w

急に我慢ができなくなってミサの下着を鼻へ持って行き、いかにもな感じで臭いを嗅ぎだした瞬間、ミサの顔が豹変w
羞恥と快楽が混ざったような何とも言えない顔をした瞬間、片手で押さえられていた腰を強引に振りほどき、強烈に股間を俺のももに擦り付けて「あっあああぁぁぁぁ」と声をあげながら達していた。

肩で息をしながら俺にしな垂れかかって来るミサをそっと抱きしめて頭を撫でてやると、安心したのか俺の胸に顔を擦り付けて甘えてきた。上目遣いで見上げて来る顔が信じられないくらい可愛くて思わずキス。
んで我にかえってズボンを見てみると、、、wwwエライこっちゃw

そのあとはノーパンノーブラでコートは羽織らせず、ホテルまでの道程をドンキホーテ寄ったりしながら露出を楽しみましたw
小さな乳首だったけど、パツパツのシャツのおかげでくっきりw
カラオケ出るときに店員の目が釘付けだったのは笑えたw

続きはまた後で


人妻・熟女 | 【2018-07-06(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の暴乳の熟女OL

私は31歳になる営業マンです。毎日外回りしてるんですが、
お客さんのところにおじゃまするには、数件で、ほとんどは
なにかしら、どこかでさぼっています。
それである日、営業先から帰るのが遅くなって、会社も週末だから
みんな帰っていて、(うちの会社は週末は残業禁止なんです)
でもなぜか熟女OLの工藤さんは残って資料の整理をしてたんです。

「あら、まだいたんですか?」
「うん、今日やらないと間に合わないから、特別に許可もらったの」
「そうなんだ」

工藤さんはいつ見ても暴乳で、制服のベストは、胸の部分が
はちきれんばかりに、もりあがっていて、同僚たちからも、
1度は触ってみたいよな~、って話をしてて、女子社員なんか
男性社員の目の前で休憩時間なんか触ったりしてて、
男子社員はいつも、お~、いいな~、って陰で言っています。
まあ、その中に自分もいるわけで、私はどちらかと言うと、
熟女大好きだから、工藤さんの胸が特に気になって、
オナニーする時は必ず工藤さんの裸を想像して抜いてるんです。
でもその日はもしかしてチャンス?!って思いました。
工藤さんは未婚で、あんまり男性とのセックスはないはずだから、
そうとう溜まってるはず、
と勝手に想像してるんですが、年齢はもうすぐ40歳で、
まだまだいけると密かに思ってたりしています。
ちょうどその日は男性社員が買ってきたスポーツ新聞なんかを
整理してて、エロ記事欄が見えるところにあったんです。

「あ~あ、男はこんな記事ばかり毎日読んでるのね」
「職場に裸の記事は露骨すぎますね」

そう話ながら、工藤さんが座り込んで整理していて、
ちょうど私は上から見下ろす形でなり、制服のブラウスの
胸のあたりからピンクのブラが見えていて、
40歳にしては胸の谷間もきれいで、つい見いってしまった。

「石川君さっきから私のことチラチラ見てない?」
ちょっと言い方にむかついたが、
「だって工藤さんきれいすぎますよ」
「え、今なんて言ったの?」
「きれいって言ったんです」
「もう若い人はおばちゃんをすぐからかうから~」
どうもまんざらでもなさそうである。

私はその時決心しました。今日は工藤さんを犯す。
工藤さんの後ろにまわりこみ、座っている工藤さんの胸を
後ろからわしつかみにすると、

「きゃ~、何するの」
「工藤さん好きなんです」
「からかうのもいい加減にして」
「からかうなんて、ほんとに好きなんです」

一瞬工藤さんが力を抜いた。その瞬間前に回りこんで強引に
キスをすると、工藤さんはびっくりして目を見開いていましたが、
強引に舌を入れようとすると、案外素直に受け入れてくれた。
そのまま数分間、これまで経験したことのない濃厚なキスが続いた。
そして重ねた唇を離すと、

「わあ~、びっくりしたわ」
「すみません、でも我慢できなくて・・・・」
「いいの、こんなおばさんでも?」
「はい、ほしくてたまらないんです」

2人立ち上がると、事務所の電気を消し、また濃厚なキスをすると、
事務所の机に押し倒し、ベストを脱がし、ブラウスを脱がすと、
さっき見えたピンク色のブラと、かなり豊満な胸が目の前に出てきて、
ブラをずらすと、やわらかくて、プニョプニョしたおっぱいと
乳首が現れ、その乳首にかぶりつくと、

「ああ~ん、ああ~ん、こんなとこで~、だめ~ん」
「会社だと興奮しますね」
「いや~ん、あ~ん、久しぶりよ、ああ~ん、いいわ~」

工藤さんの体はヒクヒクと脈打ってきて、私のアソコはすでに
勃起してて、工藤さんはズボンの上から股間を触ると、

「あ~ん、硬い、すごいわ石川君!」
「触りたい?俺のを触りたい?」
「早く~、早く見せて~」
「まだだめですよ、もう少しいじめてからね」

私は工藤さんの暴乳を心ゆくまで揉んでいたかった。
工藤さんの暴乳と少し大きいが柔らかいお尻と、
すべてにおいて柔らかくて、そこらへんの痩せた若い子とは
比べ物にならないくらいの体を堪能してから、ゆっくりと
最後を決めてやろうと思っていた。
工藤さんの巨乳はなんともいやらしくて、こんなに大きな
おっぱいは触ったことなかったし、もともとおっぱい星人の
私としては、これ以上ない触り心地で、おもいっきり顔をうずめ、
思いっきり乳首をよだれでベトベトになるくらいに、舐めまわした。

「あ~ん、もうだめ、だめよ、早く、早く~」
「え~、もう我慢できないんですか?」
「そう、そうよ、早くして~」
「そうとう男としてないんだ」
「あ~ん、もう、もういいの、ゆるして~」
「これからも僕の奴隷でいれますか」
「いるわ、ずっと舐めてほしいの」

私は工藤さんの言うとおりに制服を剥ぎ取り、スカートも
強引にたくし上げて、パンストを裂き、パンティも剥ぎ取り、
十分に濡れているアソコを触ると、工藤さんの体がすごく
大きく反り、40歳でもこんなに濡れるのかと関心しながら、
少し匂いのするアソコに顔をうずめると、

「ああああ~、いや、ああ~、いくっ、いくっ、いっちゃう~」

工藤さんのアソコとクリトリスをちょっと舐めただけで、
簡単に絶頂に達した。やはり溜まってる女は変貌する。
会社ではお局様みたいなポジションで、若い事務の子たちが
間違えると、厳しく指導していて、男性社員に対しても、
領収書を送れて出すと怒るが、今の工藤さんは私の思うとおりに
コントロールできる。
しかし初めて熟女のおまんこを舐めたが、ある匂いはするが、
陰毛も処理しておらず、びっしりと生えていて、おまんこの
まわりにもぜい肉がついていて、若い子に比べると、
指の関節1つ分くらい余計に中に入れないと、奥までは
行き着かないが、それでもこんなスケベで欲求不満な女を
手放すわけにはいかない。
工藤さんはまだ痙攣している状態だったが、女性としての性を
終えているはずと思ったが、まだ女性の匂いが残っていて、
当然かいだことのない匂いで私は妙に興奮していた。
しかし暴乳ではあるが、垂れ下がったおっぱいは、
手の平には収まらず、持ち上げがいのあるおっぱいで、
そのままデスクに手をつかせ、後ろから勃起していたペニスを
おまんこに突っ込むと、程よい肉厚でブニュっという感じで
吸い込まれていった。

「お~、お~、いい、すごくいい」

喘ぎ声というよりも雄叫びといった感じで、今までで
男との交わりがなかったのだろう、欲求不満でセックスを
だいぶ長くしてない女性はこんな叫びをあげると私の経験から
そう思うが、ヒダの肉厚は底なし沼にはまったように、
ヌルヌルとペニスを吸い込み、挿入の快感も十分に伝わってきたが、
私ももう射精寸前までにきていた。
これまでの人生でたくさんの男のペニスを吸い込み、
たくさんの精子を受け止めてきたであろうおまんこは
意外に名器にも思えた。それだけ使ってなかったという
ことでしょうか。
工藤さんは机の上のいろいろな角につかまり、パソコンの
モニターにもつかまり、体を反らせながら、私のピストンを
必死に受け止めていて、さらにお尻をつかみ、さらに奥に
挿入できるように思いっきりお尻とおまんこを広げ、
これ以上ないくらいに突き込んでいった。

「あああ~、工藤さん、いくよ、いい?」
「ああ~ん、出して~、中で、中でいいのよ~」
「だめだっ、いくっ、いくっ、ああああ~っ」

工藤さんのおまんこの中にいっぱい精子を放出した。
一瞬では終わらなかった。ドクドクとおまんこに出る精子は
とどまることを知らず、ペニスは脈を打ち、まだ挿入してる
おまんこを突き上げる。そのたびに工藤さんは、あっ、あっ、
と喘ぎ声をあげる。
しかし、会社でセックスするのはすごく興奮する。
それもいつもすましている熟女OLを後ろから犯す。
最高の状況である。
しばらくして工藤さんの方から2回戦をお願いされる。
今度はフェラチオをしてもらって、再戦に望み、
結局、もう精子が出ないくらいに突きまくった。

その後、妊娠が発覚。
急いで入籍と結婚式をすませ、高齢出産でしたが無事何事も無く出産。
ふたりめがほしいので、今も種付け中です。


人妻・熟女 | 【2018-05-30(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻は会社を守るため同級生達の玩具になりました

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。
妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。
妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。
アナウンサーの大江麻理子さんに似ていると、何度も言われている私の自慢の妻です。
工場経営と聞くと、昨今の不況で、大変だと思われるかもしれませんが、
当社は世界的企業である(伏字にしますが)○○自動車の仕事を直接受注しているため、無事に営業ができています。

先々月、私はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、何度か手術をするために入院しました。
そして、私の入院中は妻が工場を切り盛りすることになりました。
妻に任せてから数日後、突然、数億円規模の大きな仕事が舞い込んできました。
妻から詳しく話を聞いたところ、新製品に使う部品で当社の技術がどうしても必要だとのことでした。
私は入院中で1ヶ月程度は目が見えないため、この仕事を請けるかどうか迷いました。
しかし、○○自動車の担当者である佐藤さんとは3年の付き合いで信頼関係が築かれており、
また、この度の新製品の資材関連の担当者は妻の学生時代の同級生である清水さんという人で、妻も安心しているようだったため、
何より大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、この仕事を請けることにしました。
少し不安はありましたが、目の治療中の私に代わって妻が詳細の打ち合せや契約など全てを担当することになりました。

それから2ヶ月程経った先日、私は無事に退院し(目も少し視界が欠けた感じですが、見えるようになった)、翌日、工場へ出社しました。
大きな仕事を請けたため、機械はフル稼働していると思っていたのですが、通常通りの動きでした。不思議に思って
従業員に話を聞いたところ、先月初旬までは忙しかったのですが、その後、納期が変わったとかで通常の状態になったと言うのです。
妻から何も聞かされていなかった私は、すぐに事務室へ行き妻に確認しました。言いよどんで一向に話そうとしない妻に、粘りに粘って
やっと口を開かせました。妻が言うには契約書の納期を間違えたと言うのです。この時点では、私は「は?」という感じでした。
詳しく聞くと妻は(私も)最終納品日を2010年の11月末だと思っていました。ところが、実際は、2009年の11月末だったと言うのです。
思わず「何で確認しなかったんだ!」と怒鳴ってしまいました。妻は弱弱しく「きちんと確認しました」と言いましたが、
契約書の控えを見ると確かに2009年になっていました。心の中で、おかしいと思いました。今まで、このような短い納期は1度も無かったし、
うちの規模で、あれだけの量の生産を1ヶ月で上げることは到底無理だと佐藤さんも知っているはずだからです。
いずれにしろ、期日に納品できなかったのだから先方にも迷惑を掛けただろうし材料も発注したはず、
それらは、いったいどうなったのか?と妻に確認しました。
すると、やるはずだった仕事を2011年の5月までに分割して納品(分納)すれば良い様になったというのです。
「は?」と思いました。「1年以上も待ってくれたってこと?しかも、うちは10年11月には納品できるののに、11年5月って何?」と、
そんなこと有り得ないと思いました。
すぐに○○自動車の佐藤さんに確認しました。すると、妻の言うとおりで2011年の5月までの分納で良いことになっていました。
私は、そんなヌルいことは信じられず、、思わず「最終納期を1年以上待つなんて有り得ないでしょ?」と言ってしまいました。
すると、佐藤さんは「奥さんがいろいろと根回しをしてくれたので大丈夫です」と言うのです。これを聞いて、私は、
先月からの妻の様子などを思い出してピンと来ました、そして、すぐに妻を問い詰めました。やはり私の予感は的中していました。
妻は、私の妻は、私の入院中、佐藤や清水たちに好きなように抱かれていたのです。納期をずらす代わりに奴らの玩具になっていたのです。
腸が煮えくり返りましたが、土下座をして泣きながら謝る妻を責める気になれず、私はガムテープとサバイバルナイフ(うちの技術者が作成した本物そっくりの偽物、社の宴会で使った)を持ち出して○○自動車へ向かいました。
○○自動車の事務所の前で佐藤が出てくるのを待ち、佐藤を自宅まで尾行しました。
そして、佐藤がドアを開けたところでナイフで脅して、部屋に入りました。
佐藤は、私の形相とナイフ(偽)にびびったのか、大人しくガムテープで拘束され、「俺が何故来たか分かるな?」と聞くと、頷きました。
「全部話せ」と言うと、素直に話し出しました。さらに、無造作に置いてあったデジカムに気づいた私が、佐藤に追求すると
彼は、妻の恥ずかしい姿をデジカムで記録していたことも白状しました。
私は彼のPCから、それらの動画を再生し、その動画を見ながら佐藤に全てを白状させました。

佐藤は以前から妻の美貌に思いを寄せていて、佐藤と同期の清水は学生の頃からずっと妻に憧れていたようです。
そして、私が入院したのを切欠に、彼らは妻を落とす計画を実行しました。
彼らは本部から来たときは納期が1年以上あった例の仕事を、たった1ヵ月の納期に変更して妻と契約を交わしたのです。
仕事量や今までの取引歴から、月初めに11月末納期と言われれば妻が1年後の11月を納期だと思うのは、不思議なことではありません。
それに加え、佐藤は最初に妻に見せた契約書の(見本)とやらでは、1年後の11月を納期としていたことも白状しました。
最初に見せた雛形の納期と契約書の納期が違うことには、一切触れずに契約時、1ヵ月後を納期とした契約書で妻は契約させられたのです。
そんな罠に愚かにも嵌ってしまった妻は、自分の不注意で、自分の過失で、契約不履行に陥り、
賠償請求や仕入先への支払いなど、どうにもならなくなってしまったのです。
この時点で、妻は私に相談すべきだったのですが、手術を繰り返す私に心配をかけたくなかったのか・・・
よりによって佐藤と清水に、納期を待ってくれるよう相談してしまったのです。
そして、妻は、、、3代続いた工場や従業員達のために、奴らの前で裸になって償いをしたのです。

動画では妻が辛そうにストリップをしていました。ブラジャーを外すため両腕を背中に回し、後ろを向いた妻に
聞き取りにくかったですが、清水が何かを言っているようでした。それを聞くと妻は、びくっとしてカメラと彼らの方に向き直り、
恥ずかしそうにブラジャーを取ると、すぐに両腕を頭の後ろに回しました。まるで、どうぞ見て下さいと言わんばかりに
妻の小ぶりなバストが2人の男とカメラの前に晒されました。
2人の男の「おぉぉ!」とか「いいねぇ~」という声が聞こえると、妻は顔をそむけて辛そうな表情で、下半身を覆う下着に手を掛け
一気に下ろし脱ぎ去りました。服も下着も何もかも脱ぎさって羞恥に耐えられず、しゃがみ込んで
必死に体を隠す妻に清水が何かを言ってるようでした。
それを聞いて、妻は躊躇いがちに仁王立ちになり、両手を上に挙げて再び頭の後ろで組みました。
先程と違うのは、下半身が何も覆われておらず両足が肩幅程度に広げられている点でした。

妻の無防備な裸体が、至近距離で舐めるようなカメラワークで撮られていました。
硬く目を閉じた顔、乳房、腋の下と数秒かけて移動し、その後、
下に移り細い足が写しだされ、徐々に上へ移動して、ついに妻の慎ましいヘアが映し出されました。
ここで、画面に清水が登場しました。後ろから嫌がる妻の右足を持ち上げるように広げさせようとしていました。
清水が妻の耳元に何か囁いているように見えたかと思うと、すぐに妻の足が全開に開かされました。
そしてカメラは、妻の局部を容赦なく捕らえました。
画面には、妻の体の隠すべき全てが2人の男とカメラの前で開陳されていました。
すぐに、清水が後ろから抱きしめるように妻の乳房を撫で回し始めました。
抵抗しようと妻が腕を下ろそうとすると、「下ろすな」「動くな」といった命令口調の言葉が聞き取れました。

画面では、両腕を頭の後ろで組み、両足を広げて立っている無抵抗な妻が、あらわになった胸や腋の下などを
清水に撫で回し揉みしだかれていました。
苦痛で顔を歪める妻の顔が、どアップで映され、清水が正面に回り込み妻の顔を覗き込みながら、
胸をまさぐったり乳首を摘んだりして、何かを言っているようでした。
そして清水は、妻を抱きしめながら、まだ飽きないのかというくらい散々妻の唇を味わっていました。

それを見ていて、佐藤も我慢できなくなったのか、デジカムを妻に合わせて固定して、
清水に代わって、妻を抱きしめ胸を撫で回しながらキスをしはじめました。
しばらくそんなことをされた後、妻はテーブルの上に仰向けで横になり、体を全開にさせられて
二人の玩具のように嬲りモノにされていました。
私は、二人の男に様々な体位で好きなように抱かれている妻を見るのに、耐えられず、早送りをしました。

早送りをしていると場面が変わって、うちの自宅の中が写っていました。
私は早送りをやめ、再生にしました。
先程とは別の日の様です。うちの居間で宴席が行われている状況が映し出され、
突然「ヒューヒュー」とか「ゎおー」といった囃し立てるような声が聞こえたかと思うと、信じられない光景が・・・
なんと!裸にエプロンだけ着けた妻が、彼らの前に、恥ずかしそうに登場しました。
一人の男が「あの○○さんの、凄い姿です」などとナレーションをし、清水がカメラの前に来て
「これから、あの○○さんが裸で"何でも"してくれます、ここに居ないお前ら、羨ましいだろ」と言っていました。
私は佐藤を蹴り「これは何だ?」と尋ねました。
どうやら清水は、妻に憧れていた同級生達を、裏同窓会と称して呼び集めたようです。
私は怒りで震えながら画面を見ました。
よく見ると妻は泣いているようでした。そんな妻お様子に気づいたのか、同級生達も若干引いているようにも見えました。
しかし、清水は、妻に「もういいからエプロンも取れ」と言いました。
「妻は泣きながら許してください」と言っているようでした。

ここで画面が一旦切れたかと思うと、突然、
妻がエプロンを脱ぐシーンになりました。妻は泣いてはいないようでしたが、暗い表情でエプロンを脱ぎ去り
かつてのクラスメイト達の前に、オールヌードを披露しました。
私は、ここでまた佐藤を問い詰め、何があったかを詳細に尋ねました。佐藤が言うには
今ままで清水や佐藤には何度か抱かれていた妻でしたが、かつての同級生達に辱められることに、かなり抵抗したようです。
しかし、そんな妻に、清水は逆に切れて、ここで逆らえば、今までの努力は全てパー、納期は待たないし
妻の動画や写真なども社長(私)や従業員達に見せると脅したのです。あまりの酷い罰に、妻は必死で許しを請うたとのことですが、
清水は調子に乗って、これから1度でも命令に逆らえば、全て終わりにすると言ったそうです。
(散々抱いておいて、今更、酷い話だと佐藤も思ったと言っていました。)
そして、妻は泣くことを厳禁にされて、皆の見ている前で、エプロンを取り去ったのです。

泣きながら嫌がる妻の様子を見ていたからか、画面では、「マジで?」とか「信じられない」と言いながら、
全裸になった妻を見て、男達は躊躇っている様子でした。
しかし、清水は、私にも聞こえるくらいはっきりと「○○さんは、これからは絶対に逆らわないから大丈夫だよ」と彼らに言い、
妻には「そこで広げろ」と短く命令しました。妻は無言でダイニングテーブルの上のコップなどを片付けると、、
一瞬躊躇した表情になりましたが、すぐにダイニングテーブルの上に乗って仰向けになり、体を全開に広げました。
皆は無言の様でしたが、カメラは妻の局部を容赦なく捕らえ、清水が、「次」と言うと、妻は今度は、テーブルの上で四つん這いになり
足を広げながら、お尻を高く上げました。文字通り、妻は前も後ろも体の隅々までを、かつての同級生達に晒していました。
「こりゃ、本当に何でもするみたいだよ」と茶髪のチャラチャラした感じの男が言ったのを切欠に
皆、大胆に妻を弄びはじめました。佐藤のカメラワークは憎らしく陰険で、男達や妻の様子を至近距離で撮っていました。
ある男は「まさか、○○さんを人妻になってから抱けるとは思わなかったよ」と言いながら、
四つん這いの妻の片足を大きく上げさせて、剥き出しの股間を弄くり回し、またある男は、
辱められている妻の顔を覗き込んで「○○さん、感想はどう?、まさか、俺らとこんなことするなんて夢にも思わなかっただろ?」
「俺らは夢が叶ったよ、ほんと、美人だよな~」と言いながら、妻の顔を舐めたり、唇を吸ったりしていました。
妻は、私と共に楽しく食事をしていたダイニングテーブルの上で、体の隅々まで好きなだけ男達の玩具にされていました。
私は見るのが辛くなり早送りにしました。一通り妻の体を嬲り者して、6人の男が順番に妻に挿入しているのを
ぼうっと早送りの画面で見ていました。
この地獄の宴が終わっても、まだ他にも動画は続いていましたが・・・私は辛くなり、完全に画面を見るのをやめました。
私は、こんなものを見るために、目を治したのかと思い、悔しさで耐えられなくなりました。



人妻・熟女 | 【2018-05-18(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の人妻とSEX!?

前から近所に綺麗な人妻が住んでいることは知っていた。
身長は、160前後でスタイルはぽっちゃりというかむっちり!
洋服越しでもわかる豊満なバスト!
黒髪が似合う可愛い系というよりは綺麗系の女性。

昔から人妻という女性に憧れみたいなものがあった俺は、
一度でいいからあんな人妻とヤッてみたい!
そんな願望がずっとあった。

その頃やりたい盛りだった俺は、人妻専門サイトに
参加し人妻との出会いを探した!

流石に人妻好きには有名どころのサイトという事もあって、
会員数がとてつもなく多い!

しかも、18禁とあって露出度が高い!

全裸の裸の画像をプロフの待ち画にしている女性や
オナニー画像、入浴中の画像を日記にアップしている女性も多数居た。

その中でも目を引いたのが、閲覧数ランキングとやらに、
毎日上位ランクインしている一人の女性。

俺が好きなむっちり系の巨乳の女性。

年齢は34歳、職業は専業主婦

しかも、現在地は俺が住む県と同じ県だった。

無理だとは思いつつも、その夜メッセージを送ってみた。

3、4日経っても勿論返信はない。
他にも数人の女性にメールを送ってみたものの誰一人として返信がない。

このサイトでの出会いを諦め、他の方法を考えていた頃、
携帯にあのサイトから新着案内のメールが届いた!

相手はあの黒髪巨乳の人妻だった。

「返事遅くなってごめんね!同じ県なんだね。よろしく~」

何も始まってはいないが、返信が来たことが凄く嬉しかった。
それから、毎日とは言わないが2、3日に一回メールをやりとりするようになった。

好きな体位や女性がされると感じる行為など、
主にセックスについて女性を刺激するポイントなどを教えてもらった!笑

会うということは完全に諦めていたが、
日記にアップされる卑猥な体の女性とメールしていると思うと、
凄く興奮していた。

半年くらい、メールでのやり取りが続いたある日、
あの女性から…思いもしなかった誘いのメールが送られてきた。

「今度夫が出張でいないから会ってみない?」

最初はSEX目的だった俺だが、完全に諦めていた俺は、かなりびっくりした!!
と同時に、頭の中に人妻とのSEXを想像すると一気に勃起!
もちろん返事は、即答でOK。

数日後、日にちと時間、待ち合わせ場所を指定してもらったのだが、
偶然にも俺の駅から一番近い電車の駅。

待ち合わせ当日、SEXできるのかという期待と
美人局とかドブスだったらどうしよう…。
という不安でいっぱいになりながら駅に向かった。

時間通り駅につくと、しばらくしてあのサイトから新着案内がきた。
夫にバレル!という理由で直アド交換はしていない。

人妻「もういる??」

~返信~

俺「うん!ロータリーのところにいるよ。白の○○←車の名前」

しばらくして、一人の女性が車に近づいてきた!

人妻「○○くん??」

俺は、その時もしかして!?と思ったが、
相手は気づいていないようで、俺は自然を装った。

俺「はいっ!○○さんですか??」

人妻「よかった~変な人じゃなくて!笑」

そんな会話を交わしたような気がする。

とりあえず、どこにいく?という質問に、

人妻「ホテルいかないの?」

その言葉に・・・

早くも勃起してしまっていた。

ホテルで数時間、この女性とSEXを楽しんだ。

初めて生でTバックを見た。
初めてフェラでイキそうになった。
Fカップのおっぱいを揉みまくった。
電気のついている明るい部屋で初めてSEXした。
お風呂場で初めてSEXした。
初めてマンコを凝視した。
初めて目の前で女性のオナニーを見た。
初めてバイブを使用した。
初めてアナルを舐められた。

そんな初めて尽くしの人妻とのSEX。

しかし、どうしてもある事が気になって
帰る間際に、人妻の苗字を聞いてみた。



・・・違う。

近所の人妻とは違う苗字だった。

それ以来何度か人妻と会ってSEXを楽しんだが、
人妻の引越しという理由で関係が終わった。

その後、近所であのむっちり人妻と会ったが、よく見ると全然違う!笑
はやり近所の人妻のほうが断然綺麗だった!笑

俺の中では、この人妻とのSEXが衝撃的で人妻とのSEXを求めてしまう。



人妻・熟女 | 【2018-05-12(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻はヌードモデル 2


しばらくして、主催者他数人がソファを運びこみ、雛段の上に据えた。
続いて妻が入ってきて、今度は、身体を隠す間もなく、あっさりとガウンを脱がされた。
主催者がポーズを指示する。
「では次は、ソファに寝そべった形で…」
少し言いにくそうに口ごもっている。
「…そうですね…その…男を誘うような、淫らな雰囲気を出せるといいのですが。」
人妻に対して「淫らになれ」とは、なんと言うことを…

雛段に上がった妻はソファに身体を横たえ、左を下に、左肘を着いて横向きになった。
右手は股間を覆っているが、乳房は覆うべくもない。
主催者が雛段の横に立った。
「少し、ポーズをつけさせてもらいます。」
さして広くもない雛段である。
全裸で横たわる妻の至近距離で、あれこれと指示しだした。
あの距離では、肌の細かい状態…毛穴のひとつひとつや乳首のぶつぶつした質感まで、すべて分かるだろう。
私でさえ、夫婦のセックスの時でさえ、そこまで近い位置から凝視したことが何度あるか…

「体は少し起こして、ソファにもたれましょうか。
そう、左肘も背もたれにのせて。」
この時点で妻の双の乳房は、ほぼまっすぐ正面を向いて、皆の視線に晒されている。
「左脚は、ソファから下ろすほうがいいかな?
少し、しどけない雰囲気が出せるといいんですが。」
…左脚を下ろす…
それでは股を開くことになるではないか。
妻は、頬を染めながら指示に従った。
股間に置いた右手に、少し力が入ったのがわかる。
私には、妻の切ない気持ちがひしひしと伝わってきた。
「うーん、右手を外したいんですが、それではあまりに大胆なポーズになってしまいますね。
右膝を少しまげて、そう、少し内股ぎみに、恥じらいを感じさせるように…それでいい。じゃあ、右手は顔のほうに…頬のあたりに沿えるぐらいでどうでしょうか?
あ、あまり胸を隠さないようにしましょう。」
とうとう秘部を覆っていた手が外された。
内股とはいえ、妻の両脚は開かれて、秘部は正面を向いている。
陰唇が少し開いているのがハッキリと見て取れるのだ。
妻にとって最もプライベートな、私だけの秘密の部分が、剥き出しになっているのだ。

女性のメンバの一人が、遠慮がちに声をかけた。
「あの…それだと見えてしまってるんですよね…ここからだと。
その…中のほうまで…
いいポーズではあるんですけど…」
この指摘は、妻を狼狽させるに十分だった。
妻は顔を背けてに脚を閉じようとした。
ポーズをつけていた主催者が慌てた。
「あ、ダメですよ、動いちゃ。そのままで。」
とっさに妻の太股を掴んで押さえ付けている。
私も狼狽した。
目の前で他の男が、裸の妻の太股の付根を掴んで股を開かせているのだ。
その指先はほとんど性器に届きそうな場所だ。

ヌードモデルだから、見られるのはいい。
いや、良くは無いが仕方がない。
しかし、触れてはいけない。
それは最初に主催者自身が言ったことでもある。
ギリギリ最後の限界線…それは、「触るのを許されているのは私だけ」であったはずだ。
妻の体の内で、おそらくは最も柔かい部分を、他の男の指が触れて…深く食い込むほどに掴んでいるのだ。
驚いて睨んだ妻の視線に気付いて、すぐに手を離した。
「あ…失礼。けれど、動かないでくださいね。お願いします。」

妻は羞恥と怒りに震えながら、それでも主催者の指示どおりに力を抜いた。
相変わらず、パックリと開いた秘裂はあらわなままである。
その後の主催者の説明は、どう贔屓目に聞いても、言い訳じみていると言わざるを得ないものだった。
「これは芸術ですから…それも、絵画なんです。
写真なんかだと、何でもありのままに描写してしまいますが、絵の場合は書き手の意思というフィルターがかかります。
もちろん、その部分をクローズアップして、微細に、かつ、どギツく表現する手法もありますが、それは特殊なものです。
今日ここにお集まりの皆さんは、その点では至って常識的な、良識を持った方ばかりです。
我慢して…いえ、安心して…不自然にならないポーズをお願いします。」
ごく普通の…いや、普通以上に清楚な女性が、自身の性器を、その内側まで、こうまで露骨に晒した状態で、どう安心しろというのか。
しかし、いまさら異を唱えるわけにもいかず、あからさまに開いた性器を、その後30分以上も晒し続けることになった。

「では、ポーズのほうはこれでよろしい…ですね?
皆さん、移動して、準備の整った方から、描きはじめてください。」

私は、誰がどの位置を占めるか、注意して観察した。
先ほどの若者は…
半ば寝そべった妻の正面、下半身よりで最も近い位置…
1mも離れていない…つまり、妻の開かされた性器を至近距離から観察できる場所というわけだ。
明らかに妻はこれに狼狽している。
しかし、近付きすぎ等と苦情を言えるか、ギリギリの微妙な距離でもあった。
結果…成り行きどうり、容認するしかなかった。

約15分後…妻にとってどれほど長い時間だったろう…まもなく休憩という時に、主催者が話し出した。
「まもなく休憩にはいりますが、モデルさん、微妙なポーズですので、できるだけそのままのポーズでいていただきたいのですが…あ、モデルさんにガウンをかけて差しあげて、早く…」
アシスタントの女性が、素早く、かつ、丁寧に、妻の体にガウンを被せてくれた。
体を…あからさまな性器を隠してもらえて、いくらか緊張が解けたのか、妻は少しだけ姿勢を崩した。

休憩。
何人かが席をはなれた。
妻を至近距離からかいていたあの若者も、トイレにでも行ったのか、席をたった。
私はずっと気になっていた。
アイツ、どんな絵を描いているのか。
描いている途中も、自分の絵をまわりに見られないよう注意を払っているように見える。
不自然なのだ。
何気ない風を装いながら若者の席に近付いた。
やはりスケッチブックは閉じられている。
開いて見るわけにはいかない。
私が若者の近くに移動すれば、描いているところを覗くことができりだろう。
幸い、席を移動しようとしている人が2人ほどいる。
1枚目を書き上げて、別のアングルを探しているのだろう。
私もそんな一人を装い、移動することにした。
若者の斜め後ろ、最後列に少しだけスペースがあるのを見て、そこに移った。
そこからなら、立ち上がれば、若者の絵を覗くこともできそうだ。
妻は、私が移動したのに気付いたようだったが、表情には何も現さなかった。

休憩時間がすぎて、再び妻の裸体があらわにされた。
私の斜め前に座った若者は、スケッチブックを膝に乗せると描きかけのぺージを開いた。
そこに描かれているものを見て、私は目を見張った。
なんとそれは、妻の性器だけを抜き出して描いたものだった。
細密画とでもいうのか…しかしその絵は稚拙で、芸術などとは程遠いものだ。
生で女の裸を見たいためだけにここにきた…潜り込んだ…としか思えなかった。
今も、描くことよりも、目の前の女の裸を、性器を、自分の目に、脳に焼き付けることのみに専念しているのだ。
妻をこんな男に見せねばならないとは…
この男は、おそらく家に帰ってからも、妻の姿態を、乳を、秘部を思いだし、脳裏に描きながら、オナニーに耽るに違いない。
美しい妻を思いのままに辱め、自由に弄び、犯し、最後には妻の子宮に己の精子を浴びせることを妄想するのだ。

私は、憤りに震えるとともに、目の前で裸で横たわる妻に、激しい欲望を感じた。
今夜、どのようにして妻を責めようか、その体が私だけのものであることを思い知らせようか、考え続けた。



人妻・熟女 | 【2018-05-03(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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