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妻は会社を守るため同級生達の玩具になりました

私は37歳。父から引き継いだ祖父の代から続く工場を経営しています。
妻は31歳。学生の頃、彼女の家庭教師をしたことが縁で結婚しました。
妻は夫の私が言うのも変ですが、美形です。
アナウンサーの大江麻理子さんに似ていると、何度も言われている私の自慢の妻です。
工場経営と聞くと、昨今の不況で、大変だと思われるかもしれませんが、
当社は世界的企業である(伏字にしますが)○○自動車の仕事を直接受注しているため、無事に営業ができています。

先々月、私はストレスと糖尿病から網膜剥離になり、何度か手術をするために入院しました。
そして、私の入院中は妻が工場を切り盛りすることになりました。
妻に任せてから数日後、突然、数億円規模の大きな仕事が舞い込んできました。
妻から詳しく話を聞いたところ、新製品に使う部品で当社の技術がどうしても必要だとのことでした。
私は入院中で1ヶ月程度は目が見えないため、この仕事を請けるかどうか迷いました。
しかし、○○自動車の担当者である佐藤さんとは3年の付き合いで信頼関係が築かれており、
また、この度の新製品の資材関連の担当者は妻の学生時代の同級生である清水さんという人で、妻も安心しているようだったため、
何より大きな仕事が欲しいという気持ちが優先してしまい、この仕事を請けることにしました。
少し不安はありましたが、目の治療中の私に代わって妻が詳細の打ち合せや契約など全てを担当することになりました。

それから2ヶ月程経った先日、私は無事に退院し(目も少し視界が欠けた感じですが、見えるようになった)、翌日、工場へ出社しました。
大きな仕事を請けたため、機械はフル稼働していると思っていたのですが、通常通りの動きでした。不思議に思って
従業員に話を聞いたところ、先月初旬までは忙しかったのですが、その後、納期が変わったとかで通常の状態になったと言うのです。
妻から何も聞かされていなかった私は、すぐに事務室へ行き妻に確認しました。言いよどんで一向に話そうとしない妻に、粘りに粘って
やっと口を開かせました。妻が言うには契約書の納期を間違えたと言うのです。この時点では、私は「は?」という感じでした。
詳しく聞くと妻は(私も)最終納品日を2010年の11月末だと思っていました。ところが、実際は、2009年の11月末だったと言うのです。
思わず「何で確認しなかったんだ!」と怒鳴ってしまいました。妻は弱弱しく「きちんと確認しました」と言いましたが、
契約書の控えを見ると確かに2009年になっていました。心の中で、おかしいと思いました。今まで、このような短い納期は1度も無かったし、
うちの規模で、あれだけの量の生産を1ヶ月で上げることは到底無理だと佐藤さんも知っているはずだからです。
いずれにしろ、期日に納品できなかったのだから先方にも迷惑を掛けただろうし材料も発注したはず、
それらは、いったいどうなったのか?と妻に確認しました。
すると、やるはずだった仕事を2011年の5月までに分割して納品(分納)すれば良い様になったというのです。
「は?」と思いました。「1年以上も待ってくれたってこと?しかも、うちは10年11月には納品できるののに、11年5月って何?」と、
そんなこと有り得ないと思いました。
すぐに○○自動車の佐藤さんに確認しました。すると、妻の言うとおりで2011年の5月までの分納で良いことになっていました。
私は、そんなヌルいことは信じられず、、思わず「最終納期を1年以上待つなんて有り得ないでしょ?」と言ってしまいました。
すると、佐藤さんは「奥さんがいろいろと根回しをしてくれたので大丈夫です」と言うのです。これを聞いて、私は、
先月からの妻の様子などを思い出してピンと来ました、そして、すぐに妻を問い詰めました。やはり私の予感は的中していました。
妻は、私の妻は、私の入院中、佐藤や清水たちに好きなように抱かれていたのです。納期をずらす代わりに奴らの玩具になっていたのです。
腸が煮えくり返りましたが、土下座をして泣きながら謝る妻を責める気になれず、私はガムテープとサバイバルナイフ(うちの技術者が作成した本物そっくりの偽物、社の宴会で使った)を持ち出して○○自動車へ向かいました。
○○自動車の事務所の前で佐藤が出てくるのを待ち、佐藤を自宅まで尾行しました。
そして、佐藤がドアを開けたところでナイフで脅して、部屋に入りました。
佐藤は、私の形相とナイフ(偽)にびびったのか、大人しくガムテープで拘束され、「俺が何故来たか分かるな?」と聞くと、頷きました。
「全部話せ」と言うと、素直に話し出しました。さらに、無造作に置いてあったデジカムに気づいた私が、佐藤に追求すると
彼は、妻の恥ずかしい姿をデジカムで記録していたことも白状しました。
私は彼のPCから、それらの動画を再生し、その動画を見ながら佐藤に全てを白状させました。

佐藤は以前から妻の美貌に思いを寄せていて、佐藤と同期の清水は学生の頃からずっと妻に憧れていたようです。
そして、私が入院したのを切欠に、彼らは妻を落とす計画を実行しました。
彼らは本部から来たときは納期が1年以上あった例の仕事を、たった1ヵ月の納期に変更して妻と契約を交わしたのです。
仕事量や今までの取引歴から、月初めに11月末納期と言われれば妻が1年後の11月を納期だと思うのは、不思議なことではありません。
それに加え、佐藤は最初に妻に見せた契約書の(見本)とやらでは、1年後の11月を納期としていたことも白状しました。
最初に見せた雛形の納期と契約書の納期が違うことには、一切触れずに契約時、1ヵ月後を納期とした契約書で妻は契約させられたのです。
そんな罠に愚かにも嵌ってしまった妻は、自分の不注意で、自分の過失で、契約不履行に陥り、
賠償請求や仕入先への支払いなど、どうにもならなくなってしまったのです。
この時点で、妻は私に相談すべきだったのですが、手術を繰り返す私に心配をかけたくなかったのか・・・
よりによって佐藤と清水に、納期を待ってくれるよう相談してしまったのです。
そして、妻は、、、3代続いた工場や従業員達のために、奴らの前で裸になって償いをしたのです。

動画では妻が辛そうにストリップをしていました。ブラジャーを外すため両腕を背中に回し、後ろを向いた妻に
聞き取りにくかったですが、清水が何かを言っているようでした。それを聞くと妻は、びくっとしてカメラと彼らの方に向き直り、
恥ずかしそうにブラジャーを取ると、すぐに両腕を頭の後ろに回しました。まるで、どうぞ見て下さいと言わんばかりに
妻の小ぶりなバストが2人の男とカメラの前に晒されました。
2人の男の「おぉぉ!」とか「いいねぇ~」という声が聞こえると、妻は顔をそむけて辛そうな表情で、下半身を覆う下着に手を掛け
一気に下ろし脱ぎ去りました。服も下着も何もかも脱ぎさって羞恥に耐えられず、しゃがみ込んで
必死に体を隠す妻に清水が何かを言ってるようでした。
それを聞いて、妻は躊躇いがちに仁王立ちになり、両手を上に挙げて再び頭の後ろで組みました。
先程と違うのは、下半身が何も覆われておらず両足が肩幅程度に広げられている点でした。

妻の無防備な裸体が、至近距離で舐めるようなカメラワークで撮られていました。
硬く目を閉じた顔、乳房、腋の下と数秒かけて移動し、その後、
下に移り細い足が写しだされ、徐々に上へ移動して、ついに妻の慎ましいヘアが映し出されました。
ここで、画面に清水が登場しました。後ろから嫌がる妻の右足を持ち上げるように広げさせようとしていました。
清水が妻の耳元に何か囁いているように見えたかと思うと、すぐに妻の足が全開に開かされました。
そしてカメラは、妻の局部を容赦なく捕らえました。
画面には、妻の体の隠すべき全てが2人の男とカメラの前で開陳されていました。
すぐに、清水が後ろから抱きしめるように妻の乳房を撫で回し始めました。
抵抗しようと妻が腕を下ろそうとすると、「下ろすな」「動くな」といった命令口調の言葉が聞き取れました。

画面では、両腕を頭の後ろで組み、両足を広げて立っている無抵抗な妻が、あらわになった胸や腋の下などを
清水に撫で回し揉みしだかれていました。
苦痛で顔を歪める妻の顔が、どアップで映され、清水が正面に回り込み妻の顔を覗き込みながら、
胸をまさぐったり乳首を摘んだりして、何かを言っているようでした。
そして清水は、妻を抱きしめながら、まだ飽きないのかというくらい散々妻の唇を味わっていました。

それを見ていて、佐藤も我慢できなくなったのか、デジカムを妻に合わせて固定して、
清水に代わって、妻を抱きしめ胸を撫で回しながらキスをしはじめました。
しばらくそんなことをされた後、妻はテーブルの上に仰向けで横になり、体を全開にさせられて
二人の玩具のように嬲りモノにされていました。
私は、二人の男に様々な体位で好きなように抱かれている妻を見るのに、耐えられず、早送りをしました。

早送りをしていると場面が変わって、うちの自宅の中が写っていました。
私は早送りをやめ、再生にしました。
先程とは別の日の様です。うちの居間で宴席が行われている状況が映し出され、
突然「ヒューヒュー」とか「ゎおー」といった囃し立てるような声が聞こえたかと思うと、信じられない光景が・・・
なんと!裸にエプロンだけ着けた妻が、彼らの前に、恥ずかしそうに登場しました。
一人の男が「あの○○さんの、凄い姿です」などとナレーションをし、清水がカメラの前に来て
「これから、あの○○さんが裸で"何でも"してくれます、ここに居ないお前ら、羨ましいだろ」と言っていました。
私は佐藤を蹴り「これは何だ?」と尋ねました。
どうやら清水は、妻に憧れていた同級生達を、裏同窓会と称して呼び集めたようです。
私は怒りで震えながら画面を見ました。
よく見ると妻は泣いているようでした。そんな妻お様子に気づいたのか、同級生達も若干引いているようにも見えました。
しかし、清水は、妻に「もういいからエプロンも取れ」と言いました。
「妻は泣きながら許してください」と言っているようでした。

ここで画面が一旦切れたかと思うと、突然、
妻がエプロンを脱ぐシーンになりました。妻は泣いてはいないようでしたが、暗い表情でエプロンを脱ぎ去り
かつてのクラスメイト達の前に、オールヌードを披露しました。
私は、ここでまた佐藤を問い詰め、何があったかを詳細に尋ねました。佐藤が言うには
今ままで清水や佐藤には何度か抱かれていた妻でしたが、かつての同級生達に辱められることに、かなり抵抗したようです。
しかし、そんな妻に、清水は逆に切れて、ここで逆らえば、今までの努力は全てパー、納期は待たないし
妻の動画や写真なども社長(私)や従業員達に見せると脅したのです。あまりの酷い罰に、妻は必死で許しを請うたとのことですが、
清水は調子に乗って、これから1度でも命令に逆らえば、全て終わりにすると言ったそうです。
(散々抱いておいて、今更、酷い話だと佐藤も思ったと言っていました。)
そして、妻は泣くことを厳禁にされて、皆の見ている前で、エプロンを取り去ったのです。

泣きながら嫌がる妻の様子を見ていたからか、画面では、「マジで?」とか「信じられない」と言いながら、
全裸になった妻を見て、男達は躊躇っている様子でした。
しかし、清水は、私にも聞こえるくらいはっきりと「○○さんは、これからは絶対に逆らわないから大丈夫だよ」と彼らに言い、
妻には「そこで広げろ」と短く命令しました。妻は無言でダイニングテーブルの上のコップなどを片付けると、、
一瞬躊躇した表情になりましたが、すぐにダイニングテーブルの上に乗って仰向けになり、体を全開に広げました。
皆は無言の様でしたが、カメラは妻の局部を容赦なく捕らえ、清水が、「次」と言うと、妻は今度は、テーブルの上で四つん這いになり
足を広げながら、お尻を高く上げました。文字通り、妻は前も後ろも体の隅々までを、かつての同級生達に晒していました。
「こりゃ、本当に何でもするみたいだよ」と茶髪のチャラチャラした感じの男が言ったのを切欠に
皆、大胆に妻を弄びはじめました。佐藤のカメラワークは憎らしく陰険で、男達や妻の様子を至近距離で撮っていました。
ある男は「まさか、○○さんを人妻になってから抱けるとは思わなかったよ」と言いながら、
四つん這いの妻の片足を大きく上げさせて、剥き出しの股間を弄くり回し、またある男は、
辱められている妻の顔を覗き込んで「○○さん、感想はどう?、まさか、俺らとこんなことするなんて夢にも思わなかっただろ?」
「俺らは夢が叶ったよ、ほんと、美人だよな~」と言いながら、妻の顔を舐めたり、唇を吸ったりしていました。
妻は、私と共に楽しく食事をしていたダイニングテーブルの上で、体の隅々まで好きなだけ男達の玩具にされていました。
私は見るのが辛くなり早送りにしました。一通り妻の体を嬲り者して、6人の男が順番に妻に挿入しているのを
ぼうっと早送りの画面で見ていました。
この地獄の宴が終わっても、まだ他にも動画は続いていましたが・・・私は辛くなり、完全に画面を見るのをやめました。
私は、こんなものを見るために、目を治したのかと思い、悔しさで耐えられなくなりました。



人妻・熟女 | 【2018-05-18(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所の人妻とSEX!?

前から近所に綺麗な人妻が住んでいることは知っていた。
身長は、160前後でスタイルはぽっちゃりというかむっちり!
洋服越しでもわかる豊満なバスト!
黒髪が似合う可愛い系というよりは綺麗系の女性。

昔から人妻という女性に憧れみたいなものがあった俺は、
一度でいいからあんな人妻とヤッてみたい!
そんな願望がずっとあった。

その頃やりたい盛りだった俺は、人妻専門サイトに
参加し人妻との出会いを探した!

流石に人妻好きには有名どころのサイトという事もあって、
会員数がとてつもなく多い!

しかも、18禁とあって露出度が高い!

全裸の裸の画像をプロフの待ち画にしている女性や
オナニー画像、入浴中の画像を日記にアップしている女性も多数居た。

その中でも目を引いたのが、閲覧数ランキングとやらに、
毎日上位ランクインしている一人の女性。

俺が好きなむっちり系の巨乳の女性。

年齢は34歳、職業は専業主婦

しかも、現在地は俺が住む県と同じ県だった。

無理だとは思いつつも、その夜メッセージを送ってみた。

3、4日経っても勿論返信はない。
他にも数人の女性にメールを送ってみたものの誰一人として返信がない。

このサイトでの出会いを諦め、他の方法を考えていた頃、
携帯にあのサイトから新着案内のメールが届いた!

相手はあの黒髪巨乳の人妻だった。

「返事遅くなってごめんね!同じ県なんだね。よろしく~」

何も始まってはいないが、返信が来たことが凄く嬉しかった。
それから、毎日とは言わないが2、3日に一回メールをやりとりするようになった。

好きな体位や女性がされると感じる行為など、
主にセックスについて女性を刺激するポイントなどを教えてもらった!笑

会うということは完全に諦めていたが、
日記にアップされる卑猥な体の女性とメールしていると思うと、
凄く興奮していた。

半年くらい、メールでのやり取りが続いたある日、
あの女性から…思いもしなかった誘いのメールが送られてきた。

「今度夫が出張でいないから会ってみない?」

最初はSEX目的だった俺だが、完全に諦めていた俺は、かなりびっくりした!!
と同時に、頭の中に人妻とのSEXを想像すると一気に勃起!
もちろん返事は、即答でOK。

数日後、日にちと時間、待ち合わせ場所を指定してもらったのだが、
偶然にも俺の駅から一番近い電車の駅。

待ち合わせ当日、SEXできるのかという期待と
美人局とかドブスだったらどうしよう…。
という不安でいっぱいになりながら駅に向かった。

時間通り駅につくと、しばらくしてあのサイトから新着案内がきた。
夫にバレル!という理由で直アド交換はしていない。

人妻「もういる??」

~返信~

俺「うん!ロータリーのところにいるよ。白の○○←車の名前」

しばらくして、一人の女性が車に近づいてきた!

人妻「○○くん??」

俺は、その時もしかして!?と思ったが、
相手は気づいていないようで、俺は自然を装った。

俺「はいっ!○○さんですか??」

人妻「よかった~変な人じゃなくて!笑」

そんな会話を交わしたような気がする。

とりあえず、どこにいく?という質問に、

人妻「ホテルいかないの?」

その言葉に・・・

早くも勃起してしまっていた。

ホテルで数時間、この女性とSEXを楽しんだ。

初めて生でTバックを見た。
初めてフェラでイキそうになった。
Fカップのおっぱいを揉みまくった。
電気のついている明るい部屋で初めてSEXした。
お風呂場で初めてSEXした。
初めてマンコを凝視した。
初めて目の前で女性のオナニーを見た。
初めてバイブを使用した。
初めてアナルを舐められた。

そんな初めて尽くしの人妻とのSEX。

しかし、どうしてもある事が気になって
帰る間際に、人妻の苗字を聞いてみた。



・・・違う。

近所の人妻とは違う苗字だった。

それ以来何度か人妻と会ってSEXを楽しんだが、
人妻の引越しという理由で関係が終わった。

その後、近所であのむっちり人妻と会ったが、よく見ると全然違う!笑
はやり近所の人妻のほうが断然綺麗だった!笑

俺の中では、この人妻とのSEXが衝撃的で人妻とのSEXを求めてしまう。



人妻・熟女 | 【2018-05-12(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻はヌードモデル 2


しばらくして、主催者他数人がソファを運びこみ、雛段の上に据えた。
続いて妻が入ってきて、今度は、身体を隠す間もなく、あっさりとガウンを脱がされた。
主催者がポーズを指示する。
「では次は、ソファに寝そべった形で…」
少し言いにくそうに口ごもっている。
「…そうですね…その…男を誘うような、淫らな雰囲気を出せるといいのですが。」
人妻に対して「淫らになれ」とは、なんと言うことを…

雛段に上がった妻はソファに身体を横たえ、左を下に、左肘を着いて横向きになった。
右手は股間を覆っているが、乳房は覆うべくもない。
主催者が雛段の横に立った。
「少し、ポーズをつけさせてもらいます。」
さして広くもない雛段である。
全裸で横たわる妻の至近距離で、あれこれと指示しだした。
あの距離では、肌の細かい状態…毛穴のひとつひとつや乳首のぶつぶつした質感まで、すべて分かるだろう。
私でさえ、夫婦のセックスの時でさえ、そこまで近い位置から凝視したことが何度あるか…

「体は少し起こして、ソファにもたれましょうか。
そう、左肘も背もたれにのせて。」
この時点で妻の双の乳房は、ほぼまっすぐ正面を向いて、皆の視線に晒されている。
「左脚は、ソファから下ろすほうがいいかな?
少し、しどけない雰囲気が出せるといいんですが。」
…左脚を下ろす…
それでは股を開くことになるではないか。
妻は、頬を染めながら指示に従った。
股間に置いた右手に、少し力が入ったのがわかる。
私には、妻の切ない気持ちがひしひしと伝わってきた。
「うーん、右手を外したいんですが、それではあまりに大胆なポーズになってしまいますね。
右膝を少しまげて、そう、少し内股ぎみに、恥じらいを感じさせるように…それでいい。じゃあ、右手は顔のほうに…頬のあたりに沿えるぐらいでどうでしょうか?
あ、あまり胸を隠さないようにしましょう。」
とうとう秘部を覆っていた手が外された。
内股とはいえ、妻の両脚は開かれて、秘部は正面を向いている。
陰唇が少し開いているのがハッキリと見て取れるのだ。
妻にとって最もプライベートな、私だけの秘密の部分が、剥き出しになっているのだ。

女性のメンバの一人が、遠慮がちに声をかけた。
「あの…それだと見えてしまってるんですよね…ここからだと。
その…中のほうまで…
いいポーズではあるんですけど…」
この指摘は、妻を狼狽させるに十分だった。
妻は顔を背けてに脚を閉じようとした。
ポーズをつけていた主催者が慌てた。
「あ、ダメですよ、動いちゃ。そのままで。」
とっさに妻の太股を掴んで押さえ付けている。
私も狼狽した。
目の前で他の男が、裸の妻の太股の付根を掴んで股を開かせているのだ。
その指先はほとんど性器に届きそうな場所だ。

ヌードモデルだから、見られるのはいい。
いや、良くは無いが仕方がない。
しかし、触れてはいけない。
それは最初に主催者自身が言ったことでもある。
ギリギリ最後の限界線…それは、「触るのを許されているのは私だけ」であったはずだ。
妻の体の内で、おそらくは最も柔かい部分を、他の男の指が触れて…深く食い込むほどに掴んでいるのだ。
驚いて睨んだ妻の視線に気付いて、すぐに手を離した。
「あ…失礼。けれど、動かないでくださいね。お願いします。」

妻は羞恥と怒りに震えながら、それでも主催者の指示どおりに力を抜いた。
相変わらず、パックリと開いた秘裂はあらわなままである。
その後の主催者の説明は、どう贔屓目に聞いても、言い訳じみていると言わざるを得ないものだった。
「これは芸術ですから…それも、絵画なんです。
写真なんかだと、何でもありのままに描写してしまいますが、絵の場合は書き手の意思というフィルターがかかります。
もちろん、その部分をクローズアップして、微細に、かつ、どギツく表現する手法もありますが、それは特殊なものです。
今日ここにお集まりの皆さんは、その点では至って常識的な、良識を持った方ばかりです。
我慢して…いえ、安心して…不自然にならないポーズをお願いします。」
ごく普通の…いや、普通以上に清楚な女性が、自身の性器を、その内側まで、こうまで露骨に晒した状態で、どう安心しろというのか。
しかし、いまさら異を唱えるわけにもいかず、あからさまに開いた性器を、その後30分以上も晒し続けることになった。

「では、ポーズのほうはこれでよろしい…ですね?
皆さん、移動して、準備の整った方から、描きはじめてください。」

私は、誰がどの位置を占めるか、注意して観察した。
先ほどの若者は…
半ば寝そべった妻の正面、下半身よりで最も近い位置…
1mも離れていない…つまり、妻の開かされた性器を至近距離から観察できる場所というわけだ。
明らかに妻はこれに狼狽している。
しかし、近付きすぎ等と苦情を言えるか、ギリギリの微妙な距離でもあった。
結果…成り行きどうり、容認するしかなかった。

約15分後…妻にとってどれほど長い時間だったろう…まもなく休憩という時に、主催者が話し出した。
「まもなく休憩にはいりますが、モデルさん、微妙なポーズですので、できるだけそのままのポーズでいていただきたいのですが…あ、モデルさんにガウンをかけて差しあげて、早く…」
アシスタントの女性が、素早く、かつ、丁寧に、妻の体にガウンを被せてくれた。
体を…あからさまな性器を隠してもらえて、いくらか緊張が解けたのか、妻は少しだけ姿勢を崩した。

休憩。
何人かが席をはなれた。
妻を至近距離からかいていたあの若者も、トイレにでも行ったのか、席をたった。
私はずっと気になっていた。
アイツ、どんな絵を描いているのか。
描いている途中も、自分の絵をまわりに見られないよう注意を払っているように見える。
不自然なのだ。
何気ない風を装いながら若者の席に近付いた。
やはりスケッチブックは閉じられている。
開いて見るわけにはいかない。
私が若者の近くに移動すれば、描いているところを覗くことができりだろう。
幸い、席を移動しようとしている人が2人ほどいる。
1枚目を書き上げて、別のアングルを探しているのだろう。
私もそんな一人を装い、移動することにした。
若者の斜め後ろ、最後列に少しだけスペースがあるのを見て、そこに移った。
そこからなら、立ち上がれば、若者の絵を覗くこともできそうだ。
妻は、私が移動したのに気付いたようだったが、表情には何も現さなかった。

休憩時間がすぎて、再び妻の裸体があらわにされた。
私の斜め前に座った若者は、スケッチブックを膝に乗せると描きかけのぺージを開いた。
そこに描かれているものを見て、私は目を見張った。
なんとそれは、妻の性器だけを抜き出して描いたものだった。
細密画とでもいうのか…しかしその絵は稚拙で、芸術などとは程遠いものだ。
生で女の裸を見たいためだけにここにきた…潜り込んだ…としか思えなかった。
今も、描くことよりも、目の前の女の裸を、性器を、自分の目に、脳に焼き付けることのみに専念しているのだ。
妻をこんな男に見せねばならないとは…
この男は、おそらく家に帰ってからも、妻の姿態を、乳を、秘部を思いだし、脳裏に描きながら、オナニーに耽るに違いない。
美しい妻を思いのままに辱め、自由に弄び、犯し、最後には妻の子宮に己の精子を浴びせることを妄想するのだ。

私は、憤りに震えるとともに、目の前で裸で横たわる妻に、激しい欲望を感じた。
今夜、どのようにして妻を責めようか、その体が私だけのものであることを思い知らせようか、考え続けた。



人妻・熟女 | 【2018-05-03(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

人妻の悲しい性

これは僕が20歳のときに体験したことです。

当時僕は大学生でした。
大学生ではありますが、僕の住む地域は大規模な観光地であり、週末や夏休みは
マッサージのバイトをやらされていました。
シーズンともなるとマッサージの人手が足りなくなり、20歳前後でマッサージの
バイトをしている(やらされている?)人は多いのです。

人の身体に触れる仕事ですので最初は抵抗がありましたが、親の手伝いということで
始めました。
お客さんも僕がマッサージに行くとびっくりされていました。
しかし、経験を積むにあたって技術も高まり、お客さんも不安でありながら最後は
満足していただいていました。
お客さんは大抵年配の方が多く、当然男の人もいましたし、年頃の僕には抵抗が
ありましたが、仕事ということで割り切って行っていました。

いつもおじいちゃん、おばあちゃんがメインだったのですが、この日はめずらしく
若い女性に当たったのです。
若いといっても人妻で子持ちの30歳前後の人です。

夜の7時半頃でした。
部屋にマッサージで訪れると、ドアを開けたのがその30歳前後の人妻でした。
名前はわからないのでさやかさんとしておきます。
ドアが開いてさやかさんを見た瞬間、いつものギャップとあまりに綺麗に見えて
ドキッとしてしまいました。
逆にさやかさんもマッサージ師の僕が男であることと、マッサージ師にしては
若すぎるので驚いた様子でした。
不安になりながらも追い返す訳にもいかず、仕方なく部屋に入れたという感じでした。
部屋には布団が二つ並べて敷いてあり、2歳くらいの子供が既に眠っていました。
旦那さんの姿は見えなかったのですが、布団が二つ敷いてあることと、
部屋に脱ぎ捨ててある私服を見て旦那さんが存在することがわかりました。

「今いくつなんですかぁ~?」
「20歳ですよ~」
「マッサージできるのですか~?」
「一応厳しく指導されていますので大丈夫ですよ~」
マッサージの準備をしていると、さやかさんはやはり不安なのかこんな質問を
してきました。

ならば僕もと思い
「旦那さんはお風呂ですか?」
と一番気になることを何気なく聞いてみました。
「ラウンジに行ってるんですよぉ~」
との返答でした。
ということは当分戻らないのかな?などという不謹慎なことを考えていました。

子供が寝ていることは別として、こんな綺麗な人妻の方と二人っきりであることと、
何よりもこんな綺麗な人妻の体を70分間も触る事ができるのかということに
興奮してきたのです。

マッサージをする前から心臓の鼓動が激しく、さやかさんにまで聞こえているのでは
ないかと思っていました。

最初はうつ伏せになってもらい、マッサージが開始されました。
最初は肩から始めたのですが、始まってすぐに
「あ、うまい」とのコメントを戴きました。
肩、首、頭と進めるとさやかさんは以外にも上手だったのか、喘ぎ声を漏らしながら
何度も褒めてくれました。

僕は嬉しい気持ちと、さやかさんと少しでも長い時間一緒にいたいという気持ちで
「そんなに褒められたの初めてです。よかったら延長サービスしますけど
どうします?」
と開始してまだ20分なのに延長の話を持ち掛けました。
「え?本当?いいの?」
とのり気でしたので電話をして延長の旨を伝えました。
もちろんサービスなんてある訳がありません。代金をもらったことにしておいて
僕の自腹です。

マッサージを再開すると背中から指圧を始めました。
肩甲骨の辺りを指圧するのですが、無いのです。
あるはずの物・・・ブラジャーの紐が無いのです。
僕はかなり興奮してきました。
この浴衣の下は何も着けていないんだ・・・と考えると、どんどん変な気分に
なってきました。
そのまま背中を撫でるように触り、わき腹へと移しました。
わき腹に移るとさすがにくすぐったいのかピクンッと大きく反応しました。
その反応が楽しくてわき腹を重点的に行うと、身体に力を入れて堪えていましたが、
身体の反応は隠すとこができずにピクンピクンとした反応を繰り返していました。
最終的には我慢の限界なのか「くすぐったいです」と言ってきました。
僕は腰に移しました。

この辺りから部屋の中がなにやら重い空気になってきたのです。
重点的にわき腹を責めたことでさやかさんの身体はかなり敏感になっていました。
腰をマッサージしているときも時折ピクンッと反応させているのです。
腰をマッサージするときにパンツのラインを発見し、どんなパンツを履いているの
だろうか?・・と想像し、さらに興奮してきました。

そしていよいよ腰の延長ということでお尻に移りました。
マッサージだからこそさやかさんのお尻に堂々と触ることができるのです。
お尻の上部を指圧すると柔らかい弾力を感じることができました。
しばらくお尻の指圧をしてから、今度は両手で揉み始めました。
ものすごく柔らかかったです。
注意されないかとビクビクしながらお尻を揉み続けていましたが、注意どころか、
さやかさんの息遣いが「はぁ・・はぁ・・」と段々荒くなってきたのです。
お尻全体を揉み続けていましたが、お尻の下の性器に近い箇所に移ると身体全体に
力が入ってきて、時折ピクンッと反応させていました。

そのままお尻を通り越して丁度脚の付根の部分に移ったとき、再びピクンッと反応を
示しました。
腰の部分から股間の部分まで脚の付根を順番に下りながら指圧していき、股間部分に
接近したときにピクンッという反応と、同時にさやかさんの口から「んっ」という
声が漏れたのです。

もしかしたら感じているのかな?とか考えると興奮してきて更に脚の付根の部分の
指圧を続けます。
股間に近いところから腰の部分までパンツのラインに沿って指圧を続けます。
股間に近づくにつれて脚に力が入ってきてくすぐったさか快感を堪えているように
見えました。

そしてそのまま太ももから足先に移ります。
いつもは太ももから始めるのですが、今回は悪巧みも働いて足先に移りました。
そしていつもは浴衣の上からマッサージをしますが、今回は「失礼します」と声を
かけて浴衣の裾を膝の辺りまで捲り上げました。
更に足首を持って肩幅くらいに脚を広げさせました。
さっきまで浴衣で隠れていたさやかさんのふくらはぎを直接触り、揉むように
マッサージを始めました。

感激でした。さやかさんの生の足を触っているのです。
マッサージだからこそできるのです。
ここは普通にマッサージをしましたので、普通に気持ち良かったはずです。

そしてここから勝負に出ることにしました。
もちろんさっきの反応で勝算があったからこそ実行したのです。
普通はあり得ないのですが、「失礼します」と言って浴衣を脚の付根まで
捲り上げたのです。

勝算はあったとはいえ人妻だけに旦那さんに喋られたら殺されるかもしれない。
通報されて警察に捕まるかもしれない。
ホテルが営業停止になって町中に知れ渡るかもしれない。
そんな不安が頭をよぎって心臓が破裂しそうになりながら捲り上げたのです。
この極度の興奮が正常な思考回路を保てなくさせたのもあると思います。
そんな思いで浴衣の裾を脚の付根まで捲り上げたのですが、さやかさんからの
抵抗はありませんでした。

様子をうかがっているのでしょうか。それともOKということなのでしょうか。
そして僕の目の前にはさやかさんの綺麗な太ももが露わとなりました。
白くてむちむちしていて本当に綺麗でした。
そして、脚の付根までとはいえ少し屈めばパンツが丸見えなのです。
薄い肌色のパンツでした。
肩幅くらいまで脚が開いているのでパンツの股間部分が丸見えです。

さやかさんのパンツを凝視しながらマッサージを再開しました。
さやかさんの反応をうかがいながらゆっくりと始めます。
まずは両手でさやかさんの右足の太ももを掴んでゆっくりと揉み始めます。
そしてゆっくりと股間の方へ向かって揉んでいきます。
さやかさんの生脚の感触を手で味わいながらゆっくりと揉んでいきます。
脚の付根付近に達するとさやかさんの身体に力が入ってきました。
そして脚の付根付近のマッサージを始めます。
股間にぎりぎり触れないところのマッサージをします。
さやかさんはかなり敏感なようで、時折ピクンと反応していました。

執拗に脚の付根をマッサージしていて、ふとさやかさんの頭の方を見るととんでもない
ことがおきていました。
さやかさんの手が口元にいっているのです。
完全に声が漏れるのを防いでいるようにしか見えません。

更によく見ると、さやかさんは肩で大きく息をしており、声を押し殺しながら
「はぁはぁ・・」と深く呼吸をしているのです。
ますます興奮してきて「これはいけるんじゃないか?」と思い、次の行動に出ました。
両手で太ももを握っているのですが、左手をゆっくりとさやかさんの性器の部分に
押し当ててみたのです。
さやかさんは「んっ」と声を漏らし、ピクンッと反応していました。
パンツ越しにさやかさんの性器の温もりを感じる事ができました。
そして徐々に強く押し当て、マッサージを再開しました。
脚を揉む度にさやかさんのパンツに触れている手が性器を擦り上げるのです。

すごい光景です。
左手だけを見るとパンツの上からさやかさんの性器を擦り続けているのです。
さやかさんの呼吸も相当荒くなっていました。
僕はマッサージをしつつ、やさかさんの性器を擦り続けました。
5分以上は性器を擦り続けていたと思います。

そして今度は右脚に移ります。
僕はふくらはぎのマッサージを省略し、いきなり太もも上部からマッサージを
始めました。
そして1分程度太もものマッサージをしてから今度は右手をさやかさんの性器に
押し当てるようにしました。

そのままマッサージをしつつ、右手でさやかさんの性器を擦り始めました。
さっきよりも強く押し当てて擦り続けます。
そしてさっきよりも速いスピードで擦り続けました。
さっき抵抗しなかったことをいい事に、結構激しく割れ目を上下に擦り続けました。
同じく5分以上さやかさんの性器を擦り続けましたが、抵抗の素振りは一切
ありませんでした。
それどころか「んんっ!」という喘ぎ声が頻繁に漏れ始めていたのです。

誰かどう見てもおかしな光景です。
脚の付根まで浴衣を捲り上げることがまずありえないです。
そして性器に触れることもありえないです。
そんなありえない状況に一切抵抗してこないところを見ると、もういけるとしか
思えませんでした。

僕は浴衣の裾を更に捲り上げ、お尻の半分くらいのところまで捲り上げました。
さやかさんの肌色のパンツは丸出し状態となりました。
そして右手の中指を・・・そっとさやかさんの割れ目に押し当てたのです。
さやかさんはビクンッとしましたが抵抗はありません。
僕はさやかさんの割れ目に押し当てた指をゆっくりと上下に擦り始めました。

1回・・・2回・・・とパンツの上から割れ目を上下に擦り、抵抗が無いので
更に1回・・2回・・と割れ目を上下に擦りました。
これはマジでいける・・・そう思った矢先でした。
さやかさんは両手を付いてこっちを見ながら起き上がろうとしたのです。
やばい・・と思ったのでとっさに手を離し
「次は仰向けでお願いします。」と言いました。
さやかさんは何か言いたげでしたが、言葉が出てこず、僕の方を見ながらゆっくりと
仰向けになりました。
僕は見られていることはわかっていましたが、気まずいので目を合わすことなく
その場を凌ぎました。
何か文句を言われるのではないかと心臓がバコバコいって手が震えていました。

何とかその場を切り抜けたので少し安心して次の作業に入りました。
まず、さやかさんの顔に
「眩しいと思いますのでタオルかけますね。」
そう言ってさやかさんの視界をタオルで覆いました。
さやかさんから見られることは無いと思い、安心してさやかさんの全身を
嘗め回すように凝視しました。

いつもは肩と頭のマッサージから入るのですが、僕は足の方に向かいました。
さやかさんはさっきの肌蹴た浴衣をきっちりと戻していましたが、一度肌蹴たものは
簡単には戻りません。
僕は再び浴衣の裾を膝上まで捲り上げ、足を肩幅に広げさせました。
両足のふくらはぎのマッサージを簡単に済ませ、いよいよ太ももへと移ります。

さっきとは違い、さやかさんの視線を気にすることがないのでパンツが
少し見える程度まで捲り上げました。
さやかさんはパンツが見えているなんて思っていないと思います。

そしてさやかさんの太ももを両手で揉みながらマッサージを開始します。
さやかさんの生脚をしっかりと味わいながらマッサージを続けます。
さっきみたいにすぐに性器を・・と思いましたが、抵抗されそうになったこともあり、
少し長めに太もものマッサージを続けました。

しかし、太ももをマッサージしているだけでさやかさんの息使いはどんどん
荒くなってきたのです。

声を押し殺していますが、「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」というのがはっきりと
聞こえるのです。

ここまでくれば抵抗しないだろうか・・・そう思ってゆっくりと脚の付根に向かい、
さっきと同様に左手をさやかさんの割れ目に押し当てるようにして脚の付根の
マッサージを始めました。
割れ目に押し当てても抵抗はありませんでした。

僕はマッサージをしながら割れ目に押し当てている手を上下に動かし、割れ目を
擦り始めました。
今回は長かったです。
10分くらい割れ目を擦り続けていました。
その頃にはさやかさんは横を向いて息を殺しており、苦しくなると途中で「はぁはぁ」
と激しく呼吸をしていました。
割れ目を擦り続けると何度もピクンッと反応を示し、さやかさんの手は布団をきつく
握り締めていたのです。

そして、声も断続的に「んっ・・んっ・・んっ・・」と出るようになっていたのです。
もう感じているとしか思えませんでした。
僕もかなり興奮していて激しい息遣いになっていたと思います。

そして右足に移ります。
右足はいきなり太もものマッサージから始めました。
僕の右手をさやかさんの割れ目に押し当て、付根のマッサージをしながら押し当てた
手で割れ目を擦り上げます。
割れ目に押し当てる力をさっきよりも強くし、スピーディーに擦り続けました。
さやかさんの口からは何度も「んっ」とか「あんっ」という声が漏れていました。
静まり返った部屋の中はマッサージの擦る音とさやかさんの声だけが
木霊していました。

5分以上割れ目を擦り続けると、さやかさんは右を向いたり左を向いたりしながら
「はぁはぁ・・」と激しい息遣いを繰り返し、一方的に送り込まれる快感に
耐えていました。

僕は一旦手を止め、さやかさんの顔を見て様子を窺います。
さやかさんは「はぁはぁ」と呼吸を整えています。
僕は無言で「もういいよね?」と問いかけ、右手の中指を割れ目に押し当てました。
ピクンッと反応を示します。
僕はドキドキしながら中指を動かし、割れ目を上下に擦り始めました。

1回・・2回・・と割れ目を上下に擦りますが抵抗はありません。
そして更に1回・・2回・・3回・・と擦ってもピクンッと反応を示すだけで
抵抗はありませんでした。

「ついに堕ちた?」そう思いながら割れ目を上下に擦り続けます。
リズミカルに割れ目を擦り続けると、ピクンッという反応と一緒に「あぁんっ!」とか
「あんっ!」とかさっきまでとは違う声が漏れるようになってきたのです。

感無量でした。
ついにさやかさんが堕ちたのです。
僕はどうやってセックスまで持っていこうかと考えながら割れ目を擦り続け、2~3分程
経ったときでしょうか、パンツの上からクリトリスを2本の指で摘んだ時のことでした。
ビクンッ!!と大きく反応すると同時に「あぁんっ!!」とさやかさんの口から大きな
声が漏れたのです。
「お?ここか?」と弱点を見つけたように執拗にクリトリスを摘んだ指でグリグリと
刺激し続けました。

さやかさんの口からは「アンッ、アンッ、アンッ・・」と断続的に声が漏れ、
「よし!いける!」と思ったときのことでした。
いきなりさやかさんがガバッと起き上がると僕の手を掴んだのです。
そして苦笑いしながら
「あなたねぇ、さっきから変なことばかりしないでくれる?そういうマッサージは
頼んでないでしょ!」と言ってきたのです。
「そういうことは自分の彼女さんとやってください!」
一方的に言われ続けました。
「すいませんでした。奥さんがあまりにも綺麗だったので・・・」と謝罪しました。
そのとき、さやかさんは一瞬言葉を詰まらせ「えっ?」という感じで少し沈黙に
なりました。綺麗だと言われて気が動転したのでしょうか。
少しの沈黙のあと「まぁ、とにかく普通のマッサージができないのなら帰って
いただいて結構ですので。」
と僕にどうするかの問いかけをしてきました。

もちろん僕は
「ちゃんとやります。すいませんでした。」と謝罪を兼ねて答えました。
そう答えるとさやかさんは横になり、タオルを顔に被せました。
僕がちゃんとやりますと答えたのは嘘でした。
さやかさんはああ言って文句を言ってきましたが僕の目にはしっかりと見えていたの
です。

文句を言うときのさやかさんの目が虚ろになっていたこと。
言葉と言葉の間に聞こえる息遣い。
色白のさやかさんの顔が火照っていて赤くなっていたこと。
そして文句を言う前のあの喘ぎ声。
極めつけは・・・気の許さない相手とはいえ、異性に30分以上も性器を弄られ続ければ
普通の人はおかしくなってくるのではないでしょうか。
僕の頭の中はさやかさんとやることしか考えていなかったのです。
長めに延長すると言っておいたので時間はまだまだあります。
もちろん延長料金は僕の自腹ですが・・・。

僕はマッサージを再開しました。
もちろん脚からです。
「失礼します。」と声をかけ、さやかさんの脚を持って膝を立てた状態で膝が胸に
着くまで押し込みます。
脚のスジを伸ばしているのです。
一見普通のマッサージですが、実は裏がありました。
そうすることによってせっかく戻した浴衣もたちまち肌蹴てしまうのです。
脚を戻すと既にパンツ丸出しの状態でした。
そして反対の脚も同じようにしました。
そして次に行ったことは・・・さやかさんの両脚の膝をくの字に折り曲げ、左右の
足の裏と足の裏をくっつけたのです。
おわかりでしょうか?こうすることによってパンツ丸出しの状態で、太ももを大きく
開くことになるのです。

物凄い光景でした。
パンツを履いているとはいえ、僕の目の前で脚を最大限に開いているのです。
そして更にすごい光景を目にしました。
さやかさんの肌色のパンツに・・・大きな染みができていたのです。
中が透けて見えるんじゃないかと思うぐらいの染みでした。
やはり相当感じていたのだという証拠です。

さやかさんのパンツの染みを見ながら太もものマッサージを始めました。
股間に近い部分の指圧です。
最初に太ももを掴んで指で押した瞬間、ビクンッ!と反応し、同時に「んんっ!」と
いう声が漏れました。
ここは性器に近い部分であり、元々敏感なところではあるけど、さっきまで割れ目を
弄られ続けていたこともあって、さやかさんの身体全体が相当敏感になっていたの
です。

それでも容赦なく脚の付根部分の指圧を続けると、それはもうすごい光景でした。
指圧する度にピクンッ、ピクンッとさやかさんの身体が反応し、「んっ」、
「んん~~っ!」という声が漏れていたのです。
両脚の付根を同時に行い、さやかさんの反応を見て楽しんでいました。

さやかさんのパンツの染みを見ながら両脚の付根の指圧を続けます。
パンツの染みはさっきよりも広がっていました。
おそらくパンツの中は想像以上にグショグショに濡れていたのだと思います。

また抵抗されるといけないと思い、しばらく脚の付根部分の指圧を繰り返して
いましたが、その間さやかさんの身体はピクンピクン反応し続け、ふと、さやかさんの
顔を見ると、手で自分の口を塞いでいたのです。
あからさまに感じている喘ぎ声が漏れるのを防いでいるようでした。
それでも「んっ、んっ、」という声は断続的に漏れていました。

そして、両脚の付根部分をそれぞれ両手の親指で押し当て、そのままグリグリと
指でマッサージし始めました。
その瞬間、「んんーーーーっ!!」と声が漏れ、両手で布団を握り締めて堪える
さやかさんの姿がありました。

そこがよっぽどくすぐったいのか、感じるのか、それとも両方なのかわかりませんが、
必死で堪えていました。
さっきのお返しとばかりに、そこの部分を集中的に責めたてました。
声も押し殺しているつもりなのでしょうけど、僕から言わせてもらえば普通に喘いで
いるふうにしか見えませんでした。

そのまま一点を集中的に責め続けると、やさかさんの口からは
「もうだめ・・もうだめ・・・」と2~3回繰り返してつぶやくように言いました。
僕が手を止めるとさやかさんも口から手を離し、「はぁはぁ・・」と大きく肩で息を
して呼吸を整えていました。

これでもまだ理性は残っているのでしょうか。
僕はもう残っていないと思います。
少なくとも僕の理性はとっくに無くなっていました。
これだけ綺麗なさやかさんが僕の目の前で脚を大きく開いて染みの付いたパンツを
見せ、目の前で喘いでいるのですから。

僕は意を決して次の行動に出ることにしました。
これでもまだ抵抗するようでしたらこの人はどんなことがあっても堕ちないのだなと
思いました。

さっきの件もあり、少しは抵抗されるのでは?との不安はありましたが、ゆっくりと
手をパンツに近づけ、親指をクリトリスの辺りに押し当てました。

その瞬間、ビクンッと大きく反応し、「あぁんっ!!」と今日一番の声が出ました。
油断していたのだと思います。
さやかさんは抵抗しません。
押し当てた指に少し力を入れ、そのまま小さな円を描くようにグリグリと刺激し始め
ました。

よほどの快感が襲ったのでしょうか。さやかさんは敷布団を強く握り締め、
「んん~~~~」と声を漏らしています。
それから5分くらいクリトリスをグリグリと親指で小刻みに弄り続けました。
それでも抵抗はありませんでした。
僕はクリトリスを弄りながら左手で割れ目を合わせるように摘んで割れ目の柔らかい
感触を楽しんでいました。

誰が見てもマッサージではありません。
誰が見ても性器を弄っているだけです。
その間、さやかさんは普通に「あんっ・あんっ・・」と断続的に喘ぎ声を出して
いました。
普通に感じている状態でした。

今度こそ落ちたのでしょうか。
僕はさやかさんの一番大事な部分が見たくて仕方なくなり、もう片方の手でパンツの
股間部分の端を摘み、浮き上がらせて横にずらし始めました。
ついにさやかさんの一番大事な部分である性器を見ることができる・・そう思いながら
パンツをずらし始めると、さやかさんの手が伸びてきて僕の手を掴んで阻止して
きました。

「だめ・・・」
と言って僕の手を離しません。
やはり性器は大事な人にしか見られたくないのでしょうか。

ここで拒否されると今までの苦労が台無しになるので、性器を見るのは諦めました。
僕はさやかさんの脚を元に戻して肩幅くらい開いた状態にさせ、パンツの上から
割れ目を上下に擦りながらさやかさんの腰の横に移動しました。
そしてその状態で割れ目を擦り続けました。
パンツの上からとはいえ、僕の指もどんどん濡れてきます。
さやかさんは普通に喘ぎ続けています。
どう見ても堕ちているはずです。

割れ目に沿って指でゴシゴシと上下に擦っていますが、さっきの事があるだけに
次の行動に出るのが恐かったのです。
もう何をしても大丈夫だという確信がほしかったのです。
その確信を求めるべく僕はさやかさんの手を取り、ゆっくりと僕の股間に導きました。
さやかさんの手の平を取って僕のチンポをズボンの上から触らせました。
緊張の一瞬でした。

さやかさんが今手で触っているものは僕の勃起したチンポなのです。
さやかさんの動きが止まりました。
何なのかわからないのでしょうか?いや、わかるはずです。
嫌なら手を離すか、抵抗してくるに違いありません。
しかし、さやかさんの手は僕のチンポを触ったまま離れませんでした。

僕はその間もさやかさんの割れ目を擦り続けていました。
そして次の瞬間・・・さやかさんの手が僕の勃起したチンポ握り、上下に
扱いてきたのです。

さやかさんの顔を見ましたが相変わらず荒い息使いをしています。
そのままの状態で僕のチンポを扱いているのです。
さやかさんが完全に堕ちた瞬間でした。

旦那も子供もいるのに見知らぬ僕とお互いの性器を弄り合っているのです。
しかもさやかさんは自分の意思で僕のチンポを扱いているのです。
さっきの説教は自分の貞操を守る為の最後の抵抗だったのでしょう。
同時に理性が性欲に負けた瞬間を見たような気がします。
旦那も子供もいるのに・・・見知らぬ僕に40分くらい性器を弄られ続ければ理性は
崩れてしまう・・・
はかないものです。

さやかさんが完全に堕ちたと確信したので、僕は一旦さやかさんの手を離させ、
自分のズボンとパンツを膝まで下ろし、再びさやかさんの手で握らせました。
今度はズボンの上からではありません。
生の僕のチンポを握らせているのです。
さやかさんの手は僕のチンポを握ると、上下に扱いてきました。
人妻のさやかさんが自分の意思で僕のチンポをシコシコと上下に扱いているのです。

少しの間、さやかさんが僕のチンポを扱く光景を見ていると、味わったことのない
興奮と、こんな綺麗な人が僕のチンポを扱いているということで更に興奮し、
すぐさまイッてしまいそうになりました。

しかし、ここまできてこんなところでイッてしまうのは非常にもったいないと思い、
さやかさんの手を取って扱くのをやめさせました。
そしてさやかさんの割れ目を擦りながらすぐ隣に横になり、さやかさんの顔を見つめ
ました。

タオルで口元しか見えませんが、「あっ」とか「んっ」と喘ぎ声を出す口元がとても
綺麗でした。
そしてゆっくりと顔を近づけ、さやかさんの唇に自分の唇を重ね合わせます。
さやかさんの唇の柔らかさを自分の唇で感じましたが、すぐさま「んんっ!」といって
顔を背けられました。

再びさやかさんの唇を追いかけ、唇を重ね合わせました。
それでもまた「んんっ」といって顔を背けました。
キスだけは旦那のために守りたいということなのでしょうか。
しかしながら2回も唇を重ね合わせたという事実は残ります。

顔を背けた勢いで顔に被せてあったタオルが布団の上に落ちました。
さやかさんは目を閉じています。
唇が駄目ならばと、耳と首筋へキスをして愛撫を始めました。
そこはとでも敏感なようで「あんっ」とか「だめぇ~~」と言いながらもがいて
いました。
それでも僕はやめません。
耳と首筋をキスしたり舐めたりし続けました。

さやかさんはもがきながら快感に耐えており、どさくさに紛れて右手をさやかさんの
パンツの中に滑り込ませました。
さやかさんは一切抵抗してきませんでした。
耳と首筋の愛撫に耐えるのに必死なのでしょうか。

パンツの中に滑り込ませた手を奥へと進めます。
さやかさんの茂みを掻き分け、割れ目に到達しました。
そしてそこは予想通り、物凄い量の愛液でヌルヌルになっていました。
ヌルヌルの割れ目を2~3回上下に擦り、中指をさやかさんの中に滑り込ませました。
「ああんっ!」というさやかさんの喘ぎ声。
指はいとも簡単に奥まで入りました。
指を出し入れしながらさやかさんの膣内を擦り、「これがさやかさんの中・・」と
感動してしまいました。

さやかさんの性器に指を入れ、さやかさんの性器の中を触っているのです。
指を出し入れする度に「あんっ、あんっ」と声を出してよがります。
そして小刻みに指を出し入れすると「クチュクチュ」という音が部屋中に響き渡り、
更に興奮させます。

さやかさんに聞こえるようにわざと音が出るように弄り続けました。
そして、一旦指を抜くと、さやかさんの愛液が着いた指でクリトリスを
弄り始めました。

やはりクリトリスが一番感じるのでしょうか。
クリトリスに移った瞬間、喘ぎ声も激しくなるのです。
そして直でクリトリスを指2本で摘むと、ビクンッ!!!と大きく反応しました。
僕は親指でクリトリスを固定し、中指で摘むようにしながらクリトリスを擦り
始めました。

さやかさんの反応はすごかったです。
身体をピクピク痙攣させながら「あんっ、あんっ」と喘いでいました。
尚もクリトリスを擦り続けると異変が起きました。
さやかさんの手が僕を抱き締めるように背中へまわし、僕の背中をギュッと掴んで
きたのです。

そしてどんどんと身体に力が入ってきて、背中を掴む手にも力が入ってきました。
声も唇を噛み締めながら「んん~~~~~」と出しており、何かに備えるような状態と
なってきました。

「もしかして・・イッちゃう?」そう思いながらクリトリスを擦り続けましたが、
まさにその通りのようです。
背中を掴む手に更に力が入り、身体が硬直してきたのです。

しかし、まさにイク寸前というところで僕は手を止めました。
手を止めると、さやかさんの身体から力が抜け、「はぁはぁ・・」と激しく呼吸をして
います。

イク寸前・・・この状況を見逃すはずがありません。
さやかさんはきっとイカせてほしいはずです。
僕はさやかさんの耳元で
「イカせますよ」と一言呟き、上体を起こしました。
そして、さやかさんのパンツの両端を掴み、パンツをグイッと引っ張って脱がしに
かかったのです。

そこでさやかさんの取った行動は・・・なんと腰を浮かせてきたのです。
さやかさんはイカせてほしい。イカせてくれるのなら何でもする。
僕はイカせてほしかったらパンツを脱がさせろという大人の無言での交換条件が
成立したのです。

さやかさんが腰を浮かせてくれたおかげで簡単にパンツがスルスルっと脱がされて
いきます。
旦那の為に守るべき女性の一番大事な部分である性器を守る最後の布きれを、
僕の手によって脱がされていきます。

そしてついに両足首からさやかさんのパンツを抜き取りました。
さやかさんのパンツを脱がせたということに大きな感動を覚えました。
僕はさやかさんの腰の横に座っていました。
さやかさんは脚を閉じ合わせ、僕に見られないようにしていましたが、僕は横から
両脚を持って押し開きました。

真上からですが、はっきりとさやかさんの性器をこの目で確認することができました。
さやかさんは「いやっ」と小さな声で呟き、横を向いて手で顔を覆い隠します。
ついにさやかさんの一番大事な部分を見ることができたのです。
僕はさやかさんの性器を凝視しながら指を這わせ、ヌルヌルの割れ目を
擦り始めました。

自分の指がさやかさんの割れ目を擦っている光景や、自分の指がさやかさんの膣内に
入る光景を見ると更なる興奮を覚えました。

とりあえずイカせてあげようと思い、割れ目を弄りながらさやかさんに覆いかぶさる
ように横になりました。
そして再びクリトリスを摘み、さっきと同様に親指でクリトリスを固定し、中指で
摘むようにしながら擦り始めました。

ここからは早かったです。
クリトリスを擦り続けるとすぐさま「んん~~~~」という声を出して全身に力が
入ってきたのです。

しかし、脚にも力を入れて閉じ合わせようとするので思うように責められず、
自分の足を絡ませて両脚を大きく広げさせました。
そして執拗にクリトリスを擦り続けます。

はたから見たら物凄い光景でした。
人妻が両脚を大きく開かされ、クリトリスを執拗に擦られて絶頂達せられようと
しているのです。

両脚を大きく開かされたことが更に興奮したのか、両腕で僕を抱き締め、背中を
ぎゅ~っと掴んで絶頂に備えていました。

「僕の手でイカせてあげるよ」という気持ちでクリトリスを擦り続ける更に僕を
ぎゅ~っと抱き締め、全身が硬直状態となり、その硬直状態のまま、
「んん~~~~っ」という声が出て、その声が途切れると同時に激しく
ビクンッ・・・ビクンッ・・・と痙攣が始まりました。
僕の手によって絶頂に達した瞬間でした。

イッている最中もクリトリスを擦り続けると、ビクンビクンと痙攣を繰り返して
いました。
しばらくしてもう治まったかな?と思って手を止めると、僕を握り締めていた両腕は
力が抜けて布団にバタンと落ちました。
さやかさんは全身の力が抜け、まるで骨が抜き取られたような状態となっていました。

目は瞑ったままで快感の余韻に浸りながら
「はぁ・・はぁ・・」と呼吸を整えていました。
完全に力の抜けた状態でした。

しかし、ここからが僕の番です。
絶頂に達した後の力のない状態を利用して、まずはさやかさんの浴衣の帯を
解きました。
次にさやかさんの右腕を掴んで浴衣から抜き取り、続いて左腕も浴衣から抜き取り
ました。
そして、さやかさんの背中に腕を入れて少しだけ抱え、浴衣を抜き取り、ベッドの横に投げ捨てました。
さやかさんは完全に一糸まとわぬ姿となったのです。

そして僕も服を脱ぎ、全裸となりました。
この部屋の中で人妻であるさやかさんと僕が全裸でいるのです。
僕は全裸のさやかさんを見下ろしながら足元に移動して腰を降ろしました。

そして、さやかさんの両膝を持って押し広げ、M字開脚の状態にさせました。
さやかさんの性器に顔を近づけ、割れ目を凝視しました。
さっきとは違って正面から間近で見るさやかさんの性器です。
目の前10cmくらいのところにさやかさんの性器があるのです。
入り口はパックリと割れていて、愛液でヌルヌルになっていました。

両手の親指でさやかさんの割れ目を更に押し広げ、ひたすら性器を凝視していました。
旦那さんには申し訳ないが、僕は今、さやかさんの性器を間近で見ているのです。
そして割れ目に顔を近づけ、舐め始めました。
さやかさんはビクンッとするだけで相変わらずグッタリとしています。
さやかさんの愛液を吸って飲み込みます。
音を立てて吸い付き、どんどん飲み込んでいきます。

さやかさんの性器を味わった後、いよいよです。
さやかさんの大きく開いた脚と脚の間に膝立ちとなり、自分のチンポを持って
割れ目に擦り付けます。
そして、さやかさんの入り口をとらえるとゆっくりと腰を突き出していきました。

僕の目の前でさやかさんの割れ目に僕のチンポが入っていきます。
濡れていたこともあり、一気に奥まで押し込みました。
「ああっ!」と声を出したのは僕の方でした。
さやかさんの中はとても気持ちが良く、ヌルヌルの膣内の粘膜と僕のチンポが
擦れ合ってとてつもない快感が襲ってきたのです。

さやかさんの性器を見ながら腰を前後に動かし始めました。
さやかさんの性器から僕のチンポが出てくるとこや、僕のチンポが入っていくところを
見ると更なる興奮を沸きたてます。

さやかさんの両膝を持ったまま腰を前後に動かし、割れ目にチンポを出し入れ
していると、さやかさんの膣内のヌルヌルの粘膜と僕のチンポが擦れ合い、
情けないことに30秒程でイキそうになりました。

これはまずいと思って動きを止めて回復を待ちます。
治まったと思って腰を前後に動かし始めると5~6回チンポを出し入れしたところで
再びイキそうになりました。

ここまできてこんなに早くイクのはあまりにもったいないと思い、腰を止めました。
このときに我慢汁は膣内に漏れていたと思います。
仕方がないので動きを止めたままさやかさんに覆いかぶさり、さやかさんのビンビンに
固くなった乳首を口に含み、嘗め回しました。

しばらく乳首を舐め続けると次は更に上を目指し、さやかさんの顔を真上から
見下ろしました。

さやかさんは目を瞑ったまま微動たりしません。
そこでそっと顔を近づけ、唇を重ねました。
「んんっ!」と言って顔を背けようとしましたが、それは想定内のことであり、
両手で顔を押さえつけて激しく唇を重ねました。

さやかさんは両手で阻止しようとしましたが、僕の腕が邪魔で届きません。
ここぞとばかりにさやかさんの唇を嘗め回し、唇の中に舌を押し込んでさやかさんの
歯や、唇の裏側を嘗め回しました。
さやかさんは「んんーーっ」ともがいて逃げようとしますが、顔を押さえつけられて
逃げることができません。

しばらくさやかさんの口の中を嘗め回していると、抵抗する力が尽きたのか段々と力が
抜けて腕が布団に落ちました。
そして口の力も抜け、閉じあわされていた歯も開いてきました。

待ってましたとばかりにさやかさんの歯の中まで舌を侵入させ、さやかさんの舌を
嘗め回します。
もう、さやかさんの全てを支配したような気分になりました。

しかしながら、抵抗されたのが更に興奮したのか、僕のチンポは動きを止めたまま
射精へと向かっていました。

「やばい」・・そう思ったのは時すでに遅く、精液が外に向かって上がってきて
いました。
ちょっとでも動いたらイキそうであり、動かなくてもイキそうでした。
もし、チンポを抜こうものなら抜くときに擦れるだけでイキそうでした。
どうしよう?と考える間もありませんでした。
この状態のままでいてもすぐに射精してしまいそうなのです。
そんなことならいっそのこと・・・・と思い、さやかさんを強く抱き締め、
腰を前後に動かし始めました。

あっという間でした。
もともと動かなくても射精してしまいそうな状態でしたので、腰を2回程前後に
動かしたときには、ドクン・・・・ドクン・・・・とさやかさんの中で射精して
しまいました。

その行動に異変を感じたのか、それとも膣内で何かを感じたのか
「え?うそ?ちょっと!」
そう言って両手で僕を突き放そうとしました。

しかし、その両手の肘を掴んで思いっきり布団の上に押さえつけました。
さやかさんはその行動で確信したのか
「やだ、ちょっと待ってよ!・・」と言いながらなんとか振り払おうとしますが、
僕も力を入れて押さえつけているのでどうにもなりません。

その間も僕の精液はさやかさんの膣内に注ぎ込まれているのです。
僕はさやかさんの両腕を押さえつけたまま腰を動かし、射精が終わるまでチンポを
出し入れし続けました。

ある程度射精が治まるとゆっくりとチンポを出し入れし、最後の一滴までさやかさんの
膣内に搾り出しました。

そして、全て出し終わるとチンポを挿入したままさやかさんに覆いかぶさりました。
射精後の余韻にひたるようにさやかさんに覆いかぶさったまま、
「はぁ・・はぁ・・」と呼吸を整えていると、さやかさんはすぐさま
「シャワー浴びるからどいてくれる?」と少し怒り気味で言ってきました。
それは当然でしょう。
見ず知らずの男に中出しされたのですから。

僕はゆっくりとチンポを抜き取るとさやかさんの性器にティッシュを被せました。
僕の精液が溢れてくるからです。
そのティッシュでさやかさんの性器から出てくる僕の精液を拭き取ろうとすると
ティッシュを僕から奪って
「自分でやるからいいです。すぐに帰っていただけますか?」と怒り気味に言うと、
ティッシュで性器を押さえたままシャワーを浴びに行きました。

僕も人妻の膣内に射精したことが少し怖くなり、すぐさま部屋から出ることに
しました。
そのとき目に入ったさやかさんの愛液でぐっしょり濡れたさやかさんのパンツを持って帰りました。
そのパンツは僕の一生のオナニーのおかずです。

最後は後味悪い結末でしたが、人妻といえども所詮は女なんだということが
わかったような気がしました。



人妻・熟女 | 【2018-04-19(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

結婚記念日の旅行で・・・・続編

「結婚記念の旅行で…」で実際の寝取られ体験談を報告した夫です。その続きを報告させていただきます。大学の夏休みがそろそろ終わる9月の上旬に妻は、やっと若者たちから解放され、およそ1ヶ月半振りに戻ってきました。久しぶりに見る妻は、若者達との経験を経て一層艶かしくなった感じがします。肌のツヤ、表情、発するフェロモン……夫の私から見てもぞクッとする程、女としての魅力を増していました。元々、165cm、B96.W75.H110のムッチリ豊満な肉体は、さらに胸は膨らみ、お尻は大きくなった感じがします。体重は3kgほど増えたのではないでしょうか。おそらく、若者達のさらに好みの肉体にされたのでしょう…。妻「本当に長い間ごめんなさい…許してくださいね、あなた…」私は、この1ヶ月半、怒りや嫉妬、恨み、憎しみ…などいろんな感情が湧き出てきましたが、どうせたった1度の事と達観し、眞澄が無事に戻って来てくれた事に安堵していました。私「一体何があったのか話してくれるか?」暫くじっと俯いたままで居た妻がやっと口を開きました。妻「どうしても言わなきゃいけないかしら……ちょっとそういう気分になれないわ…ごめんなさい…」私「分かった、分かったよ。もう過ぎた事だから…いい。」妻「………」
この日から、何事もなかったように、穏やかな生活が始まりました。そんなある日、妻が札幌の街に買い物に出かけた日の事でした。私が整髪料の買置きを探して、妻のドレッサーの引出しを覗いていると、奥の方に見た事のないDVDが10本ほど隠すように閉まってあるのです。何か嫌な予感がしてそれらを引っ張り出して見てみると、それぞれにタイトルが記されていました。映画館、プール、大学、電車、カラオケボックス……などのそれぞれ場所のタイトルが記されており、(一体これはなんだろう…?)私は、得も知れぬ胸騒ぎを覚え、思い切って見てみることにしました。「映画館」というタイトルのDVDを手に取り、私は自分の部屋のTVにセットしました。
そこは、札幌のアダルト専門上映館です。妻が3人の若者達と一緒に中に入って行く様子が映し出されています。上映作品のタイトルは、「淫乱熟女、真昼の輪姦」。まるで妻のこれからを暗示しているかのようなタイトルです…。薄暗い場内には、サラリーマン風や大学生風の男性達が、およそ15人程座っています。妻は若者達に連れられ一番前の席に座らされました。大柄で超豊満な妻が若い男達に連れられて、このような映画館に来ることはおそらく他の客には奇異に映ったのではないでしょうか。しかも、今日の眞澄の服装は、体にピッタリとした紫のミニのワンピースに黒のレースのストッキングにパンプスで、いかにも好きモノ熟女といったフェロモンを醸し出しており、豊満熟女が好きな男性にとっては堪らないタイプでしょう。妻達は座ってから暫くは、大人しく映画を鑑賞しているようです。そうしているうちに若者達は我慢が出来なくなったのか、ついに本性を表し始めました。一人の若者が妻のスカートに手を突っ込み、大きなお尻やムッチリとした太腿を撫で回し始めました。もう一人の若者は、その両手でワンピースの中から大きく膨らんだ巨乳を揉みしだいています。後ろからもう一人の若者は、妻の頭を後ろから引き寄せ、舌と舌をベッチョリ絡ませあいディープキスを始めました。3人の若者達にいいように嬲られながら、苦しそうにそして気持ちよさそうに必死に声を出すのを我慢しているようです。
そのうち、若者の手によって眞澄の紫のレースのパンティーと黒い柄物のストッキングは膝下まで引き摺りおろされました。ワンピースも後ろのファスナーを開かれ、下腹部までおろされて、その瞬間プルンと96cmの大きく垂れ下がった巨乳が露わになり、鷲掴みにされて思う存分にペッティングされています。妻の眞澄はもう限界です。とうとう我慢しきれずに、「ハァァァー、イイー、イイワー、…ちょうだい…もうちょうだいよー、この大きいオチンポ、欲しい…入れて欲しいのよー…」喘ぎながら妻の手は若者のその大きくいきり立ったぺニスをしっかりと握り締めています。近くの席に座っていた5.6人の客がいつの間にか周りに群らがり、妻と若者達の行為を食い入るように覗いています。若者達はそれに気付くとニヤリと笑い、妻への行為を止めて席を離れてしまいました。一人投げ出された妻の肉体が露わになっています。膝下まで引き摺りおろされたパンティとストッキング、下腹部までおろされたワンピースからたっぷり顔を出した豊かな乳房。そのハレンチな姿を見た男たちはもう堪りません。すかさず男たちは妻に群らがり、そのうちの一人がいきなり妻を自分の腰に座らせ、その濡れ濡れのオマンコに挿入したのです。妻「オオーウ、アァー、イイ…イイーワン、気持ちイイ、硬いチンポが入ってるぅぅ、もっと、もっと点いて、突き上げて~~ん…」妻の絶叫は館内一杯に響き渡っています。他の客ももう映画どころではありません。何故ならそこで繰り広げられている光景は、映像など比べものにならないほど卑猥であり、普通の五十路の人妻がAV女優よりも淫らに激しく、次から次と若い男たちに姦られまくっているのですから…妻は男の上に跨がり、タップリと肉のついた肉体を全裸で見知らぬ男に預け、よがり狂っている…目の前で行われているその光景は、夫の私にとっては、正しく阿鼻叫喚の図です。しかし、怒りよりも嫉妬よりも、今まで経験したことのない異常な興奮を覚えているのです…二人の激しい動きが止まりました。どうやら、男はやっと逝ったようです。妻の膣内から大量の白いザーメンが流れ出ています。休む間も無く、次は隣りに座っている男に即され、妻はその男の上に跨がり、さっき以上に激しく肉体を揺さぶり、男根をしっかりと咥え込んでいるのです。残りの男達が列を成して今か今かとばかり座っています。おそらく妻は、残りの全員に嬲られ続けるのでしょう…映像はさらに延々と続きます。ようやく最後の一人が終わったようです。なんと5時間にも及ぶ妻への輪姦ショーがやっと終わりました。周りには、無数のティッシュの屑、飛び散った男達の精液や妻の愛液、妻や彼らの唾液で座席のシートが光っています。床には妻の下着とストッキングが脱ぎ捨てられています。最後の男がそれを鞄に入れて持ち帰りました。自分の妻が見知らぬ男に犯され、身に付けていた下着やストッキングまでもが持ち去られていく。夫の私にとっては堪らなく惨めな光景です。皆さん考えてもみてください。30代や40代の女盛りの人妻ならまだしも、普通の50代の主婦であれば、当然、夫との営みはあれど、きちんと家事をこなし、家族のために普通の平穏な毎日を送っているのが、ほとんどなのではないでしょうか。ところが、私の妻眞澄は、ある日を境に一切家庭に関わることなく、一日のほとんどの時間を自分の息子ほど歳の違う子達と毎日、毎日輪姦され性欲の限りを尽くしているのです。全裸でぐったりシートに座り込む妻を、最初に妻を連れてきた若者達に服を着せられ、再び一緒に映画館を後にしました…おそらくまた彼らのアパートに連れ込まれるのでしょう…残りのDVDの内容は、また改めて報告します…


人妻・熟女 | 【2018-04-17(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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