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あの掃除のおばさんは

俺もトイレ掃除のおばさんに自分のモノを見せたことがある。場所はホームセンター。
おばさんが入ったあとに、他の客がいないのを確認してあとからトイレに入った。
トイレに入ったとき、一瞬おばさんと目があったような気がした。掃除のおばさんは
45才くらいで髪はセミロングの細身の人だった。おばさんは一番奥の小用便器を中腰で
掃除中だった。俺はひとつ離れた小用便器の前に立った。それもわざとおばさんに見える
ように、不自然と思えるくらい便器から離れて立った。その日はジーパンだったので、
ベルトをはずしチャックとパンツを下ろして、チンチンを出した。その時点で俺のペニス
はもうビンビンだった。俺はわざと右手一本で根本のほうを握り、左側にいるおばさんの
ほうを見ながら、チンチンを上下に振った。おばさんは、掃除をしてるふりをして手を
動かしていたが、その目はしっかりと俺の硬くなった下半身を見ていた。 

で、それから??

しかし、おばさんはすぐに掃除をやめ、洗面台のほうに立って移動してしまった。
「やはり、あからさまに見せすぎたか・・・」そう思っていると、こんどはなんと俺の立って
いる便器のすぐとなりの小用便器の掃除を始めたのだ。「まじかよ!、このおばさん・・・」
俺は心臓が飛び出るくらいドキドキした。そして興奮した。「よし、こうなったらたっぷり
見せつけてやろう」。おばさんはすぐとなりの便器の前に中腰になると、俺ににむかって、
「となりの掃除をさせていただきます、気にしないでごゆっくりどうぞ」と言った。
俺も「あっ、はい。今、ちょっとおっきくなっちゃって時間がかかりますけどいいですか?」
と、緊張しながらわざと聞いた。するとおばさんは、ちょっと顔を赤くして笑いながら、
「えっ、ええ、結構ですよ。なるべくそっちは見ないようにしますから」と言って掃除を
続けた。 

いちおう形だけでも用を足そうと思ったが、ベニスが勃起しているとなかなか尿が出ない。
しばらくそのままでいると、となりにいる掃除のおばさんが、「緊張してるとおしっこ出ない
でしょ」と、俺に言ってきた。おばさんの顔を見ると俺のチンチンを堂々と見ている。
俺も「すいません、勃起してなかなか出ないみたいで」と言うと、おばさんは「いいのよ、
若い人はほんとに元気ね~、そのうえあなた立派なモノ持ってるのね」と言ってきた。「そんな、
全然立派じゃないですよ」と言うと、「すごい立派じゃない、普段から先もしっかりムケてる
でしょ」と言った。俺は「まっ、いちおう。でもただムケてるだけで、おっきくないですよ」
と言うと、「先がすごい張り出してるのね、立派な形してるわよ」と俺のペニスをうっとりした
顔をしながら見ていた。掃除のおばさんにじっくり見られながらそこまで言われると、俺も
「次はこれをなんとかして、握ってもらおう」と思って、さらにビンビンになった。

「大きさや形は自信はないけど、若いから硬さには自信がありすよ」と言うと、おばさんは
嬉しそうな顔をして、「本当?でも確かにすっごいコチコチみたいね」と返してきた。その言葉
を聞いて俺はすかさず、「ここ握ってみて下さい!今コチコチですから」と言った。おばさんは
「ほんとにいいの、握って?」と言いながらも、俺のチンチンを握る準備か、掃除用の手袋を
さりげなくはずした。もう、しょんべんのことなんかどうでもいい、あとは他の客がトイレに
入ってこないことを祈った。俺は、相変わらず中腰のおばさんの目の前に、ビンビンに立った息子
を向けた。そして握っている手を離し、わざと見せつけるように上に向かってペニスを反り返らせ
て見せた。「うわ~、すごい!」おばさんはそう言うと、ちょっとためらう素振りをみせ、
「やだ~、なんか恥ずかしい、じゃあちょっとだけね」と言って右手で軽く根本のほうを握った。
俺はおばさんの手の中でどんどん血液が集まっていくのが分かった。  

「もっと強く握って下さい、硬くなってるのがよく分かりますよ」俺はおばさんに指示した。
「このくらいの強さでいい?」おばさんは握っている右手に力を入れた。俺はおばさんのスケベな
表情に釘付けだった。そしてペニスにグッと力を入れ、おばさんの反応を見ようとピクピクさせた。
するとおばさんは、「すごーい、手の中で元気にあばれてるよ」そう言いながら、ペニスに顔を
近づけ亀頭のあたりを見ている。俺の亀頭は、おばさんのエロい表情といやらしい言葉で、赤黒く
光っていた。逆におばさんが、俺のからだの反応を楽しんでいるようだった。俺は正直、もう爆発
寸前だった。今にも発射しそうだったがそこはなんとか必死にこらえると、おばさんに「手を動か
して見てください、最高に元気になりますから」と言って、手コキを誘導した。「しごいていいの、
こんな感じ?どう?」。おばさんはリズミカルに手を動かしだした。先端からはすでに汁がこぼれ
ている。おばさんもそれには気づいているだろう。俺は逝かないようにこらえるのが精一杯だった。

「どう気持ちいい?すっごい硬いよ!」。トイレ内にはペニスをしごくクチュクチュというイヤら
しい音と、ふたりの息遣いが響いていた。さっきまでは客と掃除のおばさんの関係だったが、今は
若い男とその男を逝かそうとする熟女の関係になっていた。
「ほんとはわざとオチンチン見せたんでしょう、触ってほしかったの?溜まってるの?」おばさんは
すごいヤラしい表情で上目づかいに俺のほうを見ながら言った。「おばさんが色っぽくて俺の好みの
タイプだったから・・・」と言うと、「ほんと~?お世辞言っちゃって。でも嬉しい、こんなに私の
手の中で元気になってくれて」そう言いながら、右手の動きを早くしてしごき続けた。「どう?気持ち
いい?、すっごいシコシコしてる。無理に我慢しなくてもいいわよ、イクとき言ってね」と笑顔で俺の
ほうを見た。「俺、もうまじで逝きそうです。おばさんの目の前で出ちゃいます!」そう告げると、
「ほんとに出そうなの、いいわよ目の前で思いっきり出して!」と言って、さらに右手に力を込めた。

今思えばフェラチオもしてもらえばよかったと思っている。しかし、そのときはそんな余裕はなかった。
時間にしてどのくらいだろう、握ってもらってから3分ぐらいにも感じたし5分近くしごいてもらって
いたようにも感じた。俺はおばさんにイク瞬間を教えることができずに果てた。しかし、おばさんは
俺がイク瞬間を右手や俺の息遣いで感じとったのか、発射された白濁した液体をタイミングよく左手で
受け止めたくれた。逝ったあともしばらく、残りをしぼりだすかのように握ってしごいてくれた。
俺は本当ならおばさんの口の中か外にむかって勢いよく飛ばしたかったが、さすがに掃除のおばさんは
トイレを汚さないもんだ、などと勝ってに解釈した。ちょうど事が終わって俺がチンチンをしまって
ジーパンのチャックを閉めてるところに、他の客の兄ちゃんがトイレに入ってきた。だから時間にして
全部で5、6分の出来事だったかもしれない。けれど、俺にとって本当に夢心地のような気分だった。
あれからあの店には行っていないが、あの掃除のおばさんは今も働いているのだろうか・・・


人妻・熟女 | 【2017-08-18(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先の先輩の虜に…。(続き)

 ←前回分です。

美樹さんの手コキにより洋服などにかかってしまったのを見て、「口でイカせてあげれば良かったね」と言われたので、「もう少し我慢しようと思ったんですけど、我慢できませんでした…」と返すと、「1週間我慢してたんだもんね」と笑顔で言われ、大人は余裕があるな…と思いつつ、今すぐもう一回でも…と思う気持ちもありました。

そして、「髪とかにも飛んじゃってるし、おフロ入ってきなよ。その間にご飯作っちゃうから」と言われ、フロ場に入って湯船に浸かっていると、自然とつい先程の美樹さんの舌使いや手コキを思い出し、1週間溜めてイッたのが手コキだったことに少しもったいなかったかななどと思いつつ、次は口で…はたまた美樹さんの身体で…とエロい想像をひたすらしてました…。

そんな時間を過ごしつつ、フロを上がって美樹さんの手料理を堪能した後、ローベッドに並んで座ってテレビを見てました。

すぐ隣にいる美樹さんからは相変わらず香水の甘い匂いを感じ、今にも見えてしまいそうなマイクロミニのスカートから見える白い太腿に何度も目がいっては「襲いたい…」と内心思ってました…。

そして、ちょうど見ていた番組が終わった頃、美樹さんは徐にそのまま後ろに寝っ転がったので、僕はここがチャンスとばかりに美樹さんに覆いかぶさってキスをし、Tシャツの下から手を入れて身体を弄りました…。

驚くかと思いましたが美樹さんは全く動じず、むしろ両手を回して抱き込んで「もっとチューして」と言い、僕は言われるがままに何度もキスをしながら脚を触ったり、ブラジャーの上から胸を揉んだりしてました。

興奮が高まってきた頃、美樹さんの手が僕の股間に触れ…そのままジーパンの上から上下にゆっくり擦られ…僕のものはあっという間に勃った状態になりました。

勃った状態でしばらく擦られ続け、美樹さんを攻めつつも「口でして欲しい…」と思っていると、美樹さんは僕の手を掴んで自分のミニスカの中に誘導し、「(パンツの)上からじゃなくて直接して…」とエロい声で囁いてきました…。

そんなエロい声を聞いたら否が応でも気分は高まり、美樹さんのパンツの中に手を入れようとすると、美樹さんは自らミニスカを脱ぎだし僕が手で攻めやすいようにしました。

この行動を見て「早く弄られたいんだな…」と察知した僕は、スカートを脱いだ後すぐにパンツの中に手を入れると、美樹さんはすでにトロトロの状態になっていました…。

「やばい…今すぐ挿れたい…」と思いつつも、美樹さんを軽く手で攻めると、「アッ…ヨシ君…めっちゃ気持ちいぃ…」と連呼しながら、「2本(指)でして…」などとエロいリクエストをされ、僕は「さすが元人妻…完全にエロいな…」と興奮しながら攻めました。

すると、5分も経たない位で「アッ…気持ちいぃ…イッちゃう…イッちゃう…」と声を出しながら果ててしまいました。

そして、美樹さんはイってしまうや今度は僕の股間を触って「ヨシ君も脱いじゃいなよ」と言い、僕は逸る気持ちを抑えながら全部脱ぐと、美樹さんは「まだ何もしてないのに凄いね~」と言いながら、美樹さんのエロい喘ぎ声ですでに勃っていた僕のものを手で扱き始めました…。

美樹さんは僕の顔をじっと見て、「気持ちいぃ?」「さっきみたいに突然イッちゃダメだよ」などと楽しそうに言いながら扱き続け、徐々に興奮してきた僕は美樹さんのTシャツを一気に脱がすと、黒のブラジャーとDカップの谷間が現れました。

谷間というのはやはり魅力的なもので…、肌が露になると美樹さんの顔を見るというよりは谷間を見ながら扱かれている…というような状態でした。

その状態で数分扱かれ続けた頃、美樹さんは「エッチしたくなってきちゃった…」と言い、「僕もです」と返すと、徐に僕の股の間に顔を埋めてそのまま一気に口に咥えました…。

咥えられた瞬間、唾液のトロみと、口のあったかさに凄い快感を覚え、エッチをしてる感覚に近いものを感じました…。というのも、この時のフェラは今までにされたゆっくりとした焦らすフェラではなく、まさにエッチをする為に完全に勃たせるだけの上下に激しく動かされるフェラでした…。

ちょっと咥えられただけであっという間に僕のものはギンギンの状態になり、「美樹さん…やばいです…」などと言っていると、口を離して「イッちゃダメだからね…」というや、再び口に咥えて上下に動かし…と絶妙な口使いで確実にやられていきました。

さっき一度イッているとはいえ、(1週間溜めてたせいか)数分咥えられただけで徐々にイキそうな高揚感を感じ、「美樹さん…このままイッちゃいそうです…」と言うと
、美樹さんは再び口を離し「ダメだよ~、じゃーもうエッチしちゃお」と笑顔で言ってきました。

僕が「今挿れたらすぐイッちゃうかもしれないです…(だから口でイカせて下さい…の意)」と言うと、「我慢してね!」とだけ言って、僕の上に跨り、そのまま生の状態で挿れてしまいました…。

美樹さんの唾液でベチョベチョになってたせいか、最初からヌルヌルでもの凄い気持ちよさを感じ、「コレはすぐにイっちゃうな…」と直感しました…。

そんなことを知らない美樹さんは黒ブラジャーだけを付けた状態で、「アッ…めっちゃ気持ちいぃ…アッ…アッ…」などと自分の世界に浸りながら、僕に跨って腰を振り続け
、僕はというとその腰使いに物凄い気持ち良さを感じつつもイかないように我慢し続ける…というような状態でした…。

とはいえそう耐えられる訳もなく…限界を迎えそうになった頃、「美樹さん…イッちゃいそうなんでちょっと止まって下さい…」と言いながら、上体を起こして美樹さんの身体を抱きしめて動きを何とか止めました。

すると「イッちゃいそうなの?」と楽しそうに言われ、「フェラの時点ですでにイキそうでしたからね…」と返すと、「じゃーイッちゃっていいよ」と言うや、僕に抱きしめられたまま、再び軽く腰を動かし始めました…。

抱きしめて多少制御できてるとはいえ、美樹さんの身体は抱き心地が良く、ブラジャーを外して強く抱きしめていると、徐々にイク前の高揚感が襲ってきました…。

「生でイク訳にはいかない…」と思いつつ、「このまま生の気持ち良さでイッちゃいたい…」という葛藤をしながら抱きしめているうちに、美樹さんの小刻みな腰使いに完全にハマってしまい、どんどんイク高揚感が高まっていきました…。

そして…、気付けば「アッ…イク…」とだけ声を出して、美樹さんの中でイッてしまいました…。

イッてしまった後も美樹さんは小刻みに腰を振り続け、最後の一滴まで搾り出される感じでした…。

そして僕が「生でイッちゃいましたね…」と言うと、「数週間前からピル飲み始めてるから大丈夫だよ」と言い、「1週間はやっぱ長いんだね~、後でもう一回しようね」と笑顔で返されました。

この日は、それからフロ場で手とフェラでイカされ…上がった後エッチで2回…と1週間溜めた分全てを発散するかのように美樹さんのエロい身体を抱き続けました…。

その後も、完全に美樹さんの口使い・身体の虜になってしまった僕は、1週間溜めては週末に美樹さんの家にいって抱き続ける…という状態が続いています…。



人妻・熟女 | 【2017-06-25(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

生協の配達

【レス抽出】
対象スレ:職場であったエチーな体験談Part10
キーワード:jzgkwghS0

長文よろしいでしょうか?

では・・・

生協の個配やってた時の話です

生協の個配とは主に組合員の家庭に食料品などを配達する仕事です
基本ルートで同じ家には一週間に一回だいたい同じ時間に行きます
一日40~50件くらい回るので約200人の奥様方と出会えます
とは言っても留守宅も結構あるし、50代~60代の残念な奥さんも多いです

その中に俺のお気に入りの奥さんがいました
当時22才子供一人でAV女優ですが白石ひよりって子に似てます(特に体型はそっくり)
いつもニコニコしてて人懐っこい感じで正直俺は真剣に好きになってた
奥さんとは一週間に一回は必ず会うわけでだいぶ仲良くなり
暑い日にはアイスやお茶を貰ったりもしてました

ある夏の日その奥さんのマンションのエレベーターが故障してて
台車が使えず階段で重い荷物を運んだことがあった
子供がまだ小さく、買い物に行けないらしくいつも大量の注文をしてたので
そのときはホントに死にそうになった

その事を奥さんに話したらすごく申し訳なさそうにしてたので
俺「今日は疲れたけど○○さんにキスでもして貰えたら回復するんだけどな~」
とすごく冗談ぽく軽い感じ言ってみた(心臓はバクバクw)
奥さんは一瞬「え!?」って感じの表情をしたけどすぐニヤっとして
奥「じゃあ今度またエレベーターが壊れた時はしてあげるよ♪」とうまくかわされた

しかし俺は諦めない。その翌週からエレベーター壊れてないけど使わない作戦を敢行した
真夏にマンションの4階まで階段を使うのは正直かなり辛かったが
奥さんにアピールする為に死ぬ気で頑張った滝のように汗が流れる

俺「今日も階段で来たから」
奥「え?エレベーターまた壊れてるの?」
すぐ近くにあるエレベーターを確認する奥さん。動いてるのを確認する
奥「はい、インチキだからだめ~♪」
俺「ほら、この汗見てよ~!ホントに階段のぼってきたから!」
奥「うん・・・汗すごいなぁって思ってたけど・・・ほんとに階段で来たの?」
俺「うん。俺は○○さんには嘘つかないし」
奥「どうして?」
俺「・・・キスして欲しいから」
奥「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ~?やっぱりだめ」

結局キスはして貰えなかったけど奥さんとの会話で何かひっかる事があった
でもそれが何かはすぐにはわからなかったが
帰りの運転中に奥さんとの会話を思い出していてそれが何かわかった

奥「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ~?やっぱりだめ」

この「やっぱりだめ」にひっかかった。一度思ったことを思い直したって事だよな
つまり奥さんは一度は俺とキスしてもいいって思ったんじゃないだろうか?
俺はそう考えてニヤニヤしながら一週間悶々と過ごした

一週間後、また階段を使って奥さんの家に向った
チャイムを鳴らすと奥さんが出てきた

奥「・・・また階段で来たの?」
俺の汗を見て奥さんが言う
雰囲気的に俺のことを待ってたような感じがした
俺「うん」
奥「・・・」
すると奥さんは玄関から身を乗り出して廊下をキョロキョロと見渡した
奥「・・・誰もいないうちに中に入って」
そう言うと奥さんは俺の手首を掴み家の中に引っ張り込んだ
奥「・・・ドア閉めて」
俺は言われるがままドアを閉める

ドアを閉めると急に薄暗い感じになって
ものすごく卑猥な雰囲気だし
もの凄く近くに奥さんからの熱気を肌に感じるわでドキドキしていた
あとセミの声がやたらとうるさかったのを憶えてる

奥「・・・届かないからちょっとかがんで」
俺は無駄に身長184cmある 164cmの奥さんにそう言われ
少しかがんだ瞬間に”チュッ”っとキスされた
奥「いつも重い物も運んでくれてるお礼だからね ありがとう」
その言い方と、照れた表情があまりにも可愛くて
俺は堪らなくなり抱きしめてキスしようとしたら
奥さんに顔をそむけてかわされた

奥「・・・私のこと好き?」
俺「俺は好きでもない人にキスなんかしない」
奥「・・・じゃあいいよ」

俺は改めてキスをした 最初はお互い遠慮がちなバードキスだったけど
そのうちハードなねっとりとしたキスになっていった
奥さんの腕はいつの間にか俺の背中に回り手でぎゅっと服を掴んでた
俺は興奮してきて手を奥さんのTシャツの裾から中に滑り込ませようとしたけど
そこで手を掴まれ阻止された

奥「はい!もうおしまい!」
俺「え~」
奥「次の配達あるでしょ?」
確かに、10分以上はキスしてたしそろそろ行かないとヤバい時間になってた
俺「じゃあ来週続きしよう?」
奥「・・・わかんない」

微妙な返答だったけど、翌週も同じような展開でキスした
奥さんは”俺にキスをさせてあげてる”っていうスタンスをとってるけど
本当は自分がキスして欲しいって思ってるのがミエミエでそれが可愛らしくて仕方なかった
でもキス以外のことをしようとするとつねったり抵抗されてできなかった

すみませんがちょっとリアルで急用ができたので落ちます
続きは今日の夜に

お待たせしました続きいきます
今更ですけど職場であったエチーな話しとはちょっとスレ違いな感じかも

キス以上さしてくれないのはたぶん旦那とか子供に
罪悪感を感じてるんじゃないかなぁとなんとなく思ってました

でも俺のほうは最初はキスだけで満足してたんだけど
初めてキスしてから一ヶ月くらい経ちいい加減我慢できなくなりつつあった
正直奥さんとキスしたあとはいつもトイレに駆け込んでました
無理やり押し倒すことは可能だけど
本当に好きになってたし、そんな事はしたくなかった

この頃の俺は毎日のように奥さんとどうやったら最後までいけるかばかり考えてました
自分の事ながら客観的に考えると男ってやつに嫌悪感すら感じるなぁ(´・ω・`) 

なかなか進展がなかったんだけど、ある日ケータイのメルアドとTEL番を交換しました
旦那と子供の名前の入ったメルアドで正直めちゃくちゃ嫉妬しましたが
でもそれ以降もの凄いスピードで関係が進展することになりました

交換したその日のうちに仕事の合間にメールや電話をするようになり
いつもコンビニの駐車場にトラック止めて休憩してるんだけど
休憩時間はほぼ毎日電話してました
内容は仕事のことや子供のことや色んなこと
お互いに相手のことを知りたくて知りたくてしょうがない感じでした

なんか誰もいなさそうなので
ageます(*゚∀゚*)ノシ

そのうち奥さんの旦那に対する愚痴が増えてきました
最初は「愚痴ばっか言ってごめんね」と気を使ってたけど
俺が「愚痴ぐらいだったらいくらでも聞くよ」って言ったら
電話の90%が旦那の愚痴になりましたw

俺が憶えてるのだけでも
旦那は8才年上で昔一度浮気された、問い詰めたりすると過呼吸になるから言えない、
男というよりはもう兄弟みたいになってる、子供を産んで以来セックスレス、
休みの日はスロットばっかり、私を家政婦だと思ってる、などなど

あと俺がケーキが好きだと言うと旦那はケーキバイキングも一緒に行ってくれないなど
俺と旦那をやたらと比較する事も多かったです。細かいのはもう忘れましたが
もっと前に俺と知り合ってればよかったとも言われました

そして次に奥さんの家に配達に行く時、俺はなんとなく予感めいたものを感じていて
奥さんの家にちょっとでも長くいれるようにもの凄い速さで配達するようにしました
短縮短縮で休憩も切り詰めたおかげで奥さんの家に30分は滞在できそう

・・・そして、奥さんの家のチャイムを鳴らしました

奥「今日はなんか早いね」
俺「うん、急いで回ってきた」

いつものように廊下に誰もいないのを確認してドアを閉める

俺「○○に早く会いたかったから・・・急いで来た」
奥「・・・私も会いたかったよ」

そう言いながら抱き合ってキス
なんか一週間毎日メールや電話してたから
俺の中では普通に恋人みたいな感覚になってた

しかし唇を離すと奥さんが目に涙を浮かべてた

俺「あ、ごめん!イヤだった!?」

その時はホントにそう思った。なんかやらかしたかと思って・・・
でも奥さんは首を横に振った

奥「○○君はなんでそんなにやさしいの?ずるいよ・・・」

と言ってさらに泣き出す奥さん

泣かれてどうしたらいいのかわからず
とりあえず肩を抱いて廊下に座らせました
俺も奥さんの横に一緒に座って
左手で肩を抱き右手は奥さんの手を握ってました
しばらく無言でしたが、ふと奥さんが顔を上げて言いました

奥「チュウして・・・」

俺は奥さんが愛いくて愛しくてしょうがなくなり夢中でキスしました
いつも舌は絡めてこない奥さんが自分から俺の口の中に
舌を入れてきて俺もそれに負けじと舌を絡ませました
玄関なのでいやらしい音が風呂場にいるみたいに響いてました
金属製のドアだから音がよく響くのかな、とかやけに冷静に分析

奥「結婚してるのにこんな事言うのすごく卑怯だと思うけど
  ○○君とはずっと一緒にいたいよ・・・」
俺「俺はずっと○○の味方だから・・・」

またさらにキスしてると、奥さんが唇を離し
ウルウルした目で俺の目をじっと見つめてきた

奥「・・・○○君寂しいんだったらいいよ」
俺「え?」

俺はその意味がよく分からなかったので裏返った変な声を出してしまった
奥さんは俺を見てクスッと笑い、俺の耳元で囁いた

奥「い・い・よ」

この時マジで体に電気が走ったような感覚がありました

・・・ちなみに奥さんが言った「寂しいんだったらいいよ」ってなんのことかと思ったら
後で聞いたところ俺の股間が明らかに勃起していたのに
なんかすました顔して我慢してたのが可愛かったとのこと

そして俺の手が念願の奥さんのおっぱいに触れようと
ポロシャツの中に手を入れたんだけど、
母乳が出るから恥ずかしいと言われ断念(´・ω・`)
もちろんそれぐらいで諦めたことに後になって後悔しましたけどね 

仕方なく俺の手はターゲットを変更して下のほうに・・・
デニム地のスカートの下に黒いタイツ?みたいなのを履いてたので
取りあえずフトモモを弄りつつタイツを脱がした
パンツは白でかなり面積の狭いやつでした(あんまり知識なくて説明できない(汗)
あ、後ろは確かTバックでした

下着越しに奥さんのアソコに沿って撫で始める
その時”フッ”となにかの匂いがした

奥「んんっ・・・」

奥さんが小さく声を出す
何を思ったかその指の匂いを嗅いでしまう俺

奥「なんで匂い嗅ぐの~?ヘンタイだぁ!」

と、手を鼻から引き離され怒られた(´・ω・`) 
でも手に付いた匂いはすでに分かっていた
下着には香水がつけられていた

俺「なんで下着に香水つけてるの?」

なんとなく理由は分かってたけどちょっと意地悪く聞いてみた

奥「・・・だって変な匂いしたら○○に嫌われるもん・・・」
俺「じゃあ、今日は最初から俺とHするつもりだったんだ?」
奥「・・・」

俺は別にSじゃないんだけどこの時は奥さんをいじめたくなっていた
しゃべりながら俺の手は奥さんのパンツの中へ・・・
奥さんのアソコはびっくりするくらいに濡れていた

俺「なんでこんなに濡れてるの?」
奥「私、変なのかな?」
俺「変じゃないけど、いつからこんなに濡れてたの?」
奥「だって○○っといっぱいチュウしたから・・・
  嫌いにならないでね?」
俺「嫌いになる訳ないよ こんなに俺の事思ってくれてるのに」

俺は奥さんのパンツを脱がした
そして奥さんの中に指を挿れようとしたけどやめた
もちろん奥さんは処女じゃないけど
最初に挿れるのが指ってのがその時は嫌だって思った

俺「ねぇ、もう挿れていい?我慢できない」

奥さんはゆっくり頷いた

世間ではコンドーム無しのほうが気持ちがいいってよく言うけど
俺は普段は別に着けても着けなくてもあんまり気にしないタイプで
(もしかして他の人より感度がよくないのかも知れない)
この時もちゃんとコンドームも用意してたんだけど
奥さんのアソコが俺が今までに初めて見るくらいに濡れていたし
奥さんが愛しくてゴムを通してでなく直接触れたいって思いがあり
生で挿れたくて挿れたくて仕方なかったので
それを奥さんにも熱心に説明して許可を貰ったw
「ちゃんと外に出してくれるならいいよ」って言われました

最初は、奥さんに廊下に寝てもらって普通に正常位でしようと思ったんだけど
ブラのホックとかで背中が痛いらしく、下駄箱に手をついて立ちバックで挿れることにw
部屋の中でやればいいとか思うかも知れないけど
子供が寝てたりってのもあったからね・・・

奥さんにオシリを突き出させて
デニムのスカートを捲くってオシリ丸出し状態に(;´Д`)
正直もういつ死んでもいい!!って思えるすばらしい光景でした
人妻が真昼間に玄関でオシリ丸出しで挿れて貰うのを待っている
そのシチュエーションだけで十分オカズになりますていうか、してます

・・・ちょっと今その光景を思い出して文章も興奮してます、すいません

俺は左手で奥さんの腰あたりを掴み、右手で自分自身を持ち
挿れるのを惜しむように先っぽをしばらく奥さんのあそこに擦り付けた
挿れてしまうと奥さんへの情熱が冷めてしまうかもという恐怖感みたいなのもあった
アソコ同士を擦り合わせ少し離すと奥さんの汁で糸を引いてすごくいやらしく感じた

そろそろ挿れないと変に思われると思ったのでゆっくり奥さんの中に挿入した
しばらくはゆっくりと中の感触を確かめるように出し入れしていたけど
奥さんがおそらく声を出すと外に洩れると思ってて
声を出すのを必死でこらえてるようだったので(手の甲で口を押さえてた)
奥さんに声を出さしてやろうと思ってピストンのペースを上げて
さらにわざとパンパンと音を立てるようにした
普段は超温厚な俺だけど何故かこの日だけは超ドSだった

そして挿入から5分くらいでイキそうになって
奥さんのオシリの割れ目に擦り付けるようにしてイキました
そして床には挿入時に滴ってたと思われる奥さんの汁の跡がポツポツと・・・
ちなみになかなかその跡が消えなくて奥さんはかなり焦ったみたいです

その後 奥さんとは一年間付き合ってましたが
奥さんが子供を妊娠して(旦那の子供って奥さんは言ってました)
自然消滅みたいな感じになりました
俺も生協はやめたのでこれで会うことも無くなりました

・・・と、思ってたんですが昨年奥さんから連絡があり、会ってしまいました
てことで実はまだ続いてたりします
でも二人目の子供がなんとなく子供の頃の俺に似てるような気がしてるんだけど
恐くて詳しくは聞いてません

以上です

抽出レス数:30


人妻・熟女 | 【2017-05-29(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

28才の妻の隠し事

はじめまして。ロム専でしたが私も意を決して投稿したいと思います。といっても過激ではありませんが。
携帯からの参加なので読みづらい場合あると思いますが御了承下さい。
私は32才妻ちぃ28才の話です。
結婚して4年ほどたち子供は二人います。
転勤が多く妻との出会いも転勤先で派遣で働いていた妻をくどき結婚しました。
妻は160センチ50?ぐらい?で芸能人でいうと菅野美穂をポチャした感じでしょうか。
二年ほど付き合い結婚しましたが結婚してからすぐ転勤があり昨年結婚してからにどめの転勤をしました。一度目の時はコンビニで働いていましたが二度目の時は少しアバートも古くニ番目の子供も小さいことから少しの間主婦業ということで私も納得しました。

知り合いもいなく私が帰ると「今日はセールスが3人も来たのよ。しかも子供寝ているときでまいったわ」なんて話をしてくれていました。私は無視して開けなければいいのにと思いましたがなんか昼下がりに人妻がセールスマンと話をしているというシチュエーションにこのサイトの影響か妙に興奮を覚え「せっかく来てくれるんだしちぃも暇だろうから話相手見つかったと思って話してあげたら。でも買ったりするなよ」と言いました。
何日かして「何回かきたんだけど面白い人がいてね。私と同い年だし小さいお子さんがいるんだって~一時間ぐらい話しちゃったあ」と楽しそうに話していました。私は「一時間も玄関で話じゃ相手にも失礼だろ。ちぃが暇つぶしなるなら中にいれてあげなよ。可哀相でしょ~暑いのに」
そのセールスマンは色黒でスポーツマンタイプで子供の通信教育のセットを販売していてこの一ヶ月で三回来て営業の話はせずに妻が好きなドラマや歌手の話です盛り上がったと聞きました。

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少したちセールスマンを楽しませようと妻に服をプレゼントしました。白いワンピースで胸元がゆるく肩が紐になっていてブラジャーの線だけでなく胸元からブラジャーが少ししゃがむだけで全て見えそうな服です。
色黒セールスマンはほぼ週一水曜同じ時間に来るようです。妻もその日が楽しみになってきているようです。元々素直で童顔で疑うことを知らない妻ですから今日は暑いしこれきて過ごしたらという言葉を素直に聞き入れ着ていました。
もちろん水曜に合わせて着てもらいました。
「なんかすごく薄いから涼しいかも!」妻はご機嫌です。
セールスの話は私から一切しませんでした。
仕事に行く前玄関で妻を抱き寄せキスをして10分程
愛撫をしました。
妻が感じてきてそれ入れるとこで私は「あっ遅れる!」と妻に謝りアパートを出ました。
残された妻は汗ばみ顔を赤らめ女座り!?のまま物欲しそうに見つめていました。
あと数時間で色黒君が来ます。
あれから一ヶ月初めて部屋にいれたようです。

------------
続きです。
その日早めにアパートに帰った私。
驚く妻。「早いね!今子供と夕ご飯食べるとこよ!」
といつものように笑顔。ただ朝と違うのはTシャツに(高校の時はいていた)半ジャージ姿。
ドキドキしながら私は食事をとりシャワーを浴び夜を待った。
子供を挟みベットの中でたわいのない話から例の話に。
「そういえば今日セールスは何人来たの?」
{今日はね。佐藤さん(仮名)が来て暑そうにしていたから麦茶あげたわよ}
「それはいいことしたね(笑)あげたの?」
{うん佐藤さん仕事の話とかあんまりしないからなんか普通にお茶のみ友達みたいな。子供がギャーギャー眠くてないちゃって30分ぐらいで帰っちゃったけどね}
それ以上は聞けませんでした。その夜は激しくHをしました。
その後話によると他に薬売りの佐々木さん(推定40歳)と仲良く話をしている模様。
夏も本番になり妻の服装もゆるくなってきました。
私は進展のなさと情報の薄さに焦らされ作戦を考えました。
といってもこのサイトで見たアイデアですが。
ICレコーダーを買ってきて録音しました。
私が昼に戻った時チャンスはきました。

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昼、近くにきたので仕事の合間にアパートに寄りました(たまにさぼりで)昼飯を妻と子供と食べ子供を昼寝させました。
私は今日水曜だということを忘れていませんでした。妻は白いキャミにタイトな茶系パンツスタイルです。ピンクのブラがわかります。
そろそろ出掛けようと玄関に行くと
ピンポーン♪
私はピンと来ました。すぐに忘れ物をとるふりしてリビングに戻りレコーダをオンにしてセット!
妻は{は~い}と開けるとそこには佐藤さんが。
BINGO!そんな余裕はありませんでした。佐藤さんは私をみるなり
「あっ先約がいましたね。また来ます」
私のことを他のセールスマンと勘違いしてるようです。
妻は笑いながら旦那だと説明していました。
佐藤さんと私は軽く挨拶をして私は外に出ました。
私は仕事を忘れ近くで待機していました。
一時間ぐらいして色黒佐藤が出てきました。私は後をつけると近くのレストランに入っていきました。
遅い昼飯をとるのでしょう。

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私は早くレコーダを聞きたい半面佐藤と話したい気持ちになりレストランへ入っていきました。
「あっさっきの!?」みたいな感じで私も人付合いは得意な方なのでさりげなく同席をし仕事の話から徐々に核心に迫っていきました。
「いつも来てもらってるのに買わずにすいませんね。」
『いやいやお話が楽しくてつい長いしてしまってすいません』

「妻も喜んでますから時間あるときはいつでも寄ってあげてください。あんな妻ですが」
『いえいえ綺麗な奥さんでうらやましい。』
「あんなんでよかったらいつでも貸しますよ」
『本当ですか!?』
「二時間一万ぐらいかな」『出します出します』
「笑」『笑』

今日私がさぼって佐藤さんとあったことは妻には内緒にしてくださいと伝え別れました。

次の日レコーダを取り聞いてみました。

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レコーダのなかには実に興奮する会話が入っていました。
前半はたわいもない話
後半は二人の暴露大会。
「じゃあ私から言いますよ。経験人数は30人ぐらいかな。」
『え~そんなに~』
「普通ですよ。奥さんは?」
私は息を飲みます。私が知ってる限りでは私を入れ三人。
『恥ずかしいな(^^ゞ6人です…』
「そうなんだ。結婚してからは浮気とかあったりして?」
『ないですよ~』
「みんな付き合った人?」『コンパでその日にが二人ほど(笑)』
「やりますね~」
私は頭が真っ白に。ただ下半身はまっすぐになっていました。

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その夜久々に妻とのセックスの時バイブを使ってみました。
妻のお尻は大きくくびれからのラインが淫靡です。
バイブを四つん這いのまま突っ込んでやるとヒィーヒィー喘いでいます。
私が耳元で
「これが他の男の肉棒だとおもってごらん。そうだな~今日のセールスマンとか」
『あぁやめてょ』妻の喘ぎ声が大きくなりました。
私は目隠しをさせ
『奥さん私を買ってくださいよ。大きさ旦那さんには負けませんよ』
とイメプレ風に言ってみました。
妻とはたまにしていましたので違和感なく乗ってきました。
『はぁん…内緒よ買っちゃう』
私はすぐに果てました。
今までにない興奮でした。
妻も同じようです。
終わった後
「あのセールスマンかなり大きいよね」
『知らないわよ。』
「今度見せてもらったら(笑)」
『ば~か』
もう少し妻をスケベにする必要があるようだと私は思い考えました。

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続きです。
平日私は休みでアパートにいました。月に一度の平日休みは昼からビールを飲むのが私の日課でした。
妻にセールスマンが来たらなんかゲームしない?
ともちかけました。
妻は私が酔っていることは知ってるし景品にバックを買ってやるといったら食いついてきました。
次の転勤が年内にありそうだからこの地にはもうこないから
ハメはずして行こうなんて私もはじけていました。
この日は薬屋がくる日

私は前買ったワンピを着せました。今回は下着をつけずに。これで対応したらバック買ってあげるよ~の言葉に妻はしぶしぶOK。
私は薬箱に仕掛けをして寝室で寝たふり。
ピンポーン
さぁ佐々木さんの登場です。
寝室からはドアを少しあけると玄関が見えます。
私は食い入るようにみました。
佐々木さんが明るく挨拶をし妻が箱を持ってきます。
佐々木さんが開けてびっくり!
薬箱の中にはコンドームが!(笑)

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佐々木の動揺する顔。妻の何も知らず下着なしで少しずらすと乳首が上からも横から見える格好ではづかしながら立っている。
寝室で隙間から凝視する酔っ払い。
異様な雰囲気の中佐々木が「あの~暑いですよね今日は・・・使用分が620円になります。あ、あと・・こ、これ・・・」とゴムをつかみ妻に請求書と一緒に渡した。
妻は「えっ!?すいません」。妻はサービスでゴムをひとつくれたものだと思っているらしい(汗)私はすぐに携帯で妻にメールを今までにない速さで打ち送った。「いつも使用せずしちゃうんですよ私って言え!かばんは8万までOK!」
妻の携帯からホームメイド家族の歌が流れる。寝室の方を見た後携帯を見た。妻は動揺している。財布から取る手が震えているのがわかる。
ここで子供が私のいる寝室からつかまり立ちしながら出て行ってしまった。私は大きく開いた襖から顔を出して覗く訳にはいかず仕方なく布団で身を隠した。
妻は子供を抱っこしたようだ。おつりを渡しながら「これすいませんすぐになくなっちゃって・・・」とアレンジしたのかもっとはづかしいような台詞をはいた。
佐々木は笑いながら「そうなんですか~旦那さんも我慢できませんよねきれいださしお若いから。こんなとこに隠して」
と二人でかみ合わない話をしている。
ここで襖を静かに閉めまた見れるようになりました。
妻は子供をだっこしていますが、子供が服を引っ張っているじゃないですか!!
佐々木は帰る雰囲気がなく世間話を立て続けにしている理由はここに。
妻の胸のふくらみは子供によりあらわになっているはず。間違いなく乳首も見えてるでしょう。
佐々木の目線は妻の胸に釘漬けのままハンカチで額を拭きながら話し続ける。さすが営業。話しが尽きない。
妻の顔は見えないが若干モジモジしている。

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私は股間に手をやりオナニーを始めました。
佐々木は「お子さん可愛いですね。おじさんのところにくるかな?」
と手を延ばしました。
妻は子供をわたそうとしていますが離れようとしません。
佐々木の作戦(予想)はあわよくば胸を触るつもりでしょう。
妻は疑うことや警戒心の薄い女性ですからおそらく気付いていません、
妻の斜め後ろ姿に私がいる方向になりよくは見えませんが佐々木は無理矢理だっこしようと妻はそれに答えようとしています。
佐々木の手が胸の膨らみと子供の間に挟まる形になり子供の動きに合わせ膨らみが佐々木の手の甲によりムニュッと潰れているように見えます。また佐々木の股間はテントになっているのがよくわかります。
私は自分の妻が数?先でワンピの薄い布だけで胸を触られていると考えただけでパンツの中で爆発しました。
ヤバイ!ティッシュティッシュと拭いてるうちにガタンとしまる音
妻がすぐに寝室に入ってきました。
「なんか子供に玩具あるからって車に取りにいったよ」と妻
そして私の股間を見て
「何をしてるの?」
私は妻の股に手をいれると中はビチャビチャ音をたてています。
「酔っ払ゃったみたい!」と一言いいワンピの腕の隙間から手を入れ乳首をクリクリ。
ガタン!
佐々木が戻って来た。

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妻は焦っているらしくはやく玄関に戻ろうとしました。
私は耳元で「酔っ払ってごめん。あまりにHな格好だから。あのセールスマンに見られた?」
といい背後に移動し今度は両手でわしづかみしました。
妻の胸は若いころの硬いぐらいあったハリのある弾力はなくなりましたが
子供を二人運でも乳首が上をツンと向いてる胸をしています。
色はそれなりに黒づんで熟女の仲間入りって感じでしょうか?
妻はヤメテと吐息混じりにこちらにうな垂れて言いました。
「すいませ-ん。奥様?」
佐々木が呼びます。
「は、はあい」
小さい声で妻は答えます。
襖一枚で知らない男がいるこの状況に妻ももちろん私も酔っていました。
(妻は酒は飲んでいませんよ)
私は存在を気づかれないように静かにそして激しく愛撫を続けました。
妻はペタンと座り目は半開きです。
1.2分でしょうか・・・
佐々木を忘れ!?
乳首をあらわにし舐め回しました。
ここで私は妻を立たせ「はい行って!」
と背中を押しました。
子供におもちゃを上げて仲良くなっている佐々木の目の前に登場した妻。
ノーパンノーブラに薄いワンピ。しかも愛撫により髪が少し乱れ赤ら顔です。
そしてワンピの後ろのチャックを半分下げていることに妻は気づいていません。肩紐っぽいワンピの肩が今にも下がりそう。
私の目は目玉のオヤジになっていました。

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妻が玄関にいくと子供が抱っこをしてきました。
「やっぱり玩具よりママが一番だね」
「甘えん坊なんですよこの子」
たわいのない話の続き。
私は二度目の発車に向けて今度はテッシュをセットしました。
ガンバレうちの子供!!私は念じました。
子供を抱っこしているとうまくずり下がりません。
その時佐々木は「今度は平気かな!?」とうまいタイミングでまた手を伸ばしました。
佐々木がスケベで良かった。
佐々木に感謝しました。先ほどの映像がリプレイ、いや今度はもっと過激になる。
酔っ払いの私は確信していました。
子供は素直に佐々木の手へ・・・
えっ!?でもうちの子供は違いました。
手を伸ばし妻のワンピに捕まりました。
「あっ!」3人が声を出した気がしました。狭い玄関で妻の胸元の服が胸から離れて行きます。
それもそのはず後ろのファスナーが開いてるためどこまでも手についていきます。
実際は陰になってあまり見えないのですが後ろ姿での自信に近い予想になりますのでご了承下さい。

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私は興奮と不安でいっぱいになりました。
佐々木が襲ってきたらどうしよう。
おそらく両胸を佐々木の目の前で晒しこの人妻は淫乱?露出狂?と思っているに違いありません。
この件については「見えましたよ」などという言葉は一切なく佐々木の鼻息の荒さだけが聞こえるぐらいの静けさになりました。
何秒でしょうか・・・
妻が「ありがとうございました。」
と軽く会釈すると
佐々木は来月は6日の今頃行きますね。と予定までいうのただの薬の清算で???
狙われているのかなやっぱり。生まれてはじめての妙な興奮でした。
ガタン
扉が閉まると
妻は怒った顔でこちらに来ました。ヤバイかなさすがに。でも私は興奮しそのまま押し倒しガンガン犯すようにHをしました。妻はいつもどおりのあえぎ声を出し終わった後もぐったりしていました。
次の日私のへそくりはバックに消えました。

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佐々木の件があってから妻は変わっていきました。
いや私的には変えていったと思っていますが。
妻とのセックスは常にイメプレにし設定は色黒セールスマンとの情事。
私なりに妻の喜ぶ台詞でおだて手足を縛りSM風や窓を開けた露出系をメインに行いました。
数週間でほぼ毎日夜エッチをしました。
私は計画を立てました。
すべては計画のための連日のH。
その間色黒は二度やってきました。
録音は出来ませんでしたが嘘や隠し事を(基本的には)しない妻。
「今日来たよ~ケーキもらっちゃった(^O^)」
『よかったね。部屋入れたの?』
「うん。一応ね。まぁたわいのない話だけど」

次の水曜。作戦を決行しよう。私は決めました。

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その作戦というのは水曜日までの一週間はHをせずにたまった欲求のまま色黒を迎えその日アパートに私が隠れていていわゆる覗きをするというものです。
恥ずかしながら馬鹿みたいな作戦なんですが、ただ覗きと言っても気付かれてはまずいわけですし考えたあげく私は住んでる古いアパートの軒下に忍び込みいくつか開く床扉から覗くという水戸校門ばりのアナグロな作戦です。床扉を多少開いてもわからないよう死角などを作り念入りにしたつもりです。
さあ当日私は子供も実家にあづけさせ私は会社を休み準備万端。
前の日少し床扉を開けたりして声が聞こえるようにして昼近く軒下に入りました。
ギシギシ妻の歩く音が響きます。
私はメールを打ちました。
「今○○にいる。(アパートから二時間以上離れた都市)子供泣かずにあづけたよ。待ち時間で暇なんだ。今何してるの?」
ホームメイド家族が微かに聞こえます。これなら話声も聞こえる!
メールがすぐに返信してきます。『洗濯だよ。』
「そっか。そういえばセールスマン今日?どうせ買わないんだしお詫びにサービスしてあげたら?」

『サービス?なにを(゚.゚)』
「得意のマッサージとか。喜ぶよ絶対。それかバスタオル一枚でお出迎えとか」
『何それ(>_<)』
「どっちかしろよ!しないとバック没収に今後買ってやらないよ!」
『だめだよバックは~』
「怒ったりしないから絶対しろよ!」
ピンポーン
いよいよ色黒がやってきました。

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妻が玄関開けます。
会話が微かに聞こえます。バスタオルになるじかんはもちろんありませんし
こちらは絶対にしないでしょう。
私はマッサージをするほうにかけていました。
妻のマッサージは寝かせて踏む奴でテレビで見てやってほしいと言ってからたまにしてくれます。お尻を足で踏み付けられる時はかなり気持ち良いですがチンが痛くなるためいつも布団を敷いてします。
もちろん今日はスカートを履かせています。

色黒が妻を褒めているのがわかります。

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妻は黄色い長Tに白のタイト系スカートでした。
もちろん私がコーディネートしてあります。このスカートが膝ぐらいですが後ろに切れ目がありお尻がポコッと出て私のお気に入りです。
15分ぐらいでしょうか
私はメールを送りました。
「やれよ!」
日頃の私にはない強い態度。
妻からメール
『知らないからね~』
おっ!私は興奮が高鳴ります!

私の上で動きがありました。
ガタン。二人が動きました。
『うまいと言われるんですが気に入ってもらえるか…あんまり期待しないでくださいね』
「いや~嬉しいですよ。してもらったことないし」
マッサージの話なんでしょうがHの話にも聞こえてします。
『待ってくださいね』
妻は私とおなじように布団を敷いています。
私はもうあそこの血管が切れそうです。
「服は脱ぐんですか?」
『えっ!?じゃあよごれるとわるいからスーツを』
「暑いしせっかくだから」『アハハ。なんか他の人見たら勘違いしますね』
「そうですね(笑)下も…」
なんかすごい状況に!?
『横になってください。重いですよ。』
「大丈夫ですよ~奥さんやせてるし」
『ただのデブですよ。なんか筋肉すごいですね!』

お互いを褒めあっています。
「ん~これは利くな~」
『痛かったから言ってくださいね』
私は床扉を少し開けました。
いい具合に色黒の腰から下が見えます。
妻は…見えました。
ん!?タンクトップ!
長Tのはずがいつのまにかみどりのタンクトップに白いブラ線がはっきり見えます。

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つまが素足で他の男をマッサージしています。
色黒は何も言わずただ寝ています。
色黒のぱんつはボクサータイプの黒系です。
おそらく前はピチピチで
形がわかるでしょう。
しばらくすると男は動きました。体制を崩した妻は片ひざをついた形で倒れました。
『あっごめんなさいうごいちゃいました』
妻が「足でけっちゃいましたが大丈夫ですか?」
じゃあ今度は交代しましょうか?
思わぬ色黒の提案に妻も私もびっくり。
がっつり襲わないぎりぎりでのその態度に私は余計興奮しています。
「じゅあお願いします。」ワイシャツは来ていますがパンツ一丁で男が立ち上がります。そして座っている妻のめのまえでワイシャツを脱いでいます。
妻の目の前に股間が。
妻は目を背けたようです。
『じゃよこになって』
片足を妻にのせると
『重いよね。手でしますね』
色黒はうつぶせの妻に馬乗りになりました!
そして肩を揉んでるようです。
『痛くないですか?』「あ~気持ちいいです」
少しづつ下に下がってきます。男の横顔が見えました。
ちょうどお尻の上に男のお尻があります。男の目は妻の体をいやらしく見ているよう見えます。
『下に下がっていきますね』
「…」
妻の返事は私には聞こえませんでした。
完璧勃起している男の股間がはっきり見えました。
スカートの上から両手で痴漢のごとく妻の大桃尻を撫で回しています。
妻の片足が動いています。
感じている証拠です。

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ここからは期待していた半面恐れていた内容に突入していきます。
私は飛び出したい気持ちを押さえ
じっと見ているだけでした。
色黒は妻が拒まないことを確認すると
さらに積極的になっていきます。

お尻からフトモモに移ります。
生足に触れていきます。
妻の足が硬直しているように見えます。
ここで色黒は両手で妻の腰を持ちフワッとお尻を待ち上げたような恰好になりました。

私の場所から妻のお尻が、スカートの間から下着が見えます。
いつも見ている姿が今はどんなAVより刺激的です。すぐに色黒が妻に密着しました。
いわゆるワンワンスタイルです。

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色黒は背中に覆いかぶさりおそらく妻になにかを言っているようです。
その後一度離れ
上に来ていた肌着を脱ぎパンツ一丁になりました。
そして妻を仰向けにし上に乗りました。
愛撫をしているようです(上半身は見えません)
しばらくすると色黒が立ち上がりパンツを脱ぎました。
妻に言葉を発しませんがくわえろと言ってるようです。
すると襖のから妻の顔がヒョコッと出ました。
妻の顔は紅潮し菅野美穂を意識したストレートの髪の毛が体にまとわり付いています。暑いのでしょう。
んっ上半身は着ていませんでした。
妻は恥ずかしそうに彼の顔を上目使いで見ています。
そして彼の勃起したチン〇へ近づいていきます。
私は妻のフェラ顔が大好きですがこんな離れた距離で見るのは初めてです。
舌が出てきました。

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愛撫は襖で見えませんでしたが上着を脱いでいたわけですからもまられたり吸われたりしていたと思います。
続きです。
妻が目をつぶり色黒のそれを舌を出して先をチロチロ舐めました。妻が本当にしている。信じられない光景でした。
すぐに厚めの上唇と端がキュッとあがった小さめの口が開きます。
私は充血しそうなぐらい目を見開きました。
色黒のソレはサイズ的には私と変わらない感じですがバナナのように異様にそそり立ってるかんじでした。
そのバナナが妻に寄って隠れてしまいました。
まさに『ばくっ』妻は犬のように両手を付き私にしかしないはずであろうバキュームフェラを始めました。
ジュバジュバ音が卑猥です。
私は床扉を閉めました。
悩みました。
このままでは妻はあいつにやられる。

-------------------------

私は1.2分妻のフェラ顔を見ながら股間を激しくさすりました。
妻の頭に色黒の片手が乗りフェラの動きを早めています。妻がそれにこたえようと更に激しくグラインドしています。乱れ髪が女の色香を出しています。
自分の奥さんがこんなことをしている。
私は逝きました。

その瞬間我に返りました。
私は後悔の波が押し寄せました。
私は扉を閉め携帯を手にしメールを打ちました。
「結局商談は中止今から戻る。」

妻の携帯がなります。
携帯を早く見てくれ!でも見たとしても私が付くまで一時間以上はかかる計算。
どう妻は判断するか。
バタバタ・・・
足音が聞こえます。
携帯を見ている雰囲気が伝わってきました。
私はいくらか震えていました。
後悔の波の中に確かに妻への復讐とういか躍らせたいような波も来ていました。
私は妻の判断を待ちました。

-----------------------

色黒が話しかけながら近寄っています(あくまで音と声の予測)
『誰?旦那さん?』
「うん」
『なんだって?』
「早く帰ってくるって」
『い、今?』
色黒も我に帰り慌てている様子。
私の携帯にメールが
【そうなんだ。何時ぐらいにつくの?子供は迎えいってくれる?】
普段は絵文字を入れてメールがくる妻ですがそこには文字だけが並んでいます。
私は
【一時間以上はかかるよ。子供は迎えいくよ。今ひとり?】
足音が聞こえました。
寝室のほうに向かっています。
『なんかこういうのって興奮しますね!?』
「そ・そう?なんか悪いことしてるみたい」
『だから興奮するんだよ』妻からメールが来ました。
【ありがとう。一人だよ。今日はすぐに帰りましたよ。】

-------------------

私はメールを打ちました。妻の携帯が鳴ったと同時に床扉を開けました。
妻の足だけが見えました。少し奥のほうにいるようです。
み、見えない・・・
その後、かすかに妻のあえぎ声が聞こえてきました。
数十分でしょうか。
たまに見える足先がもどかしくてここから出て今すぐ飛び出して生きたい気持ちをずっと我慢していました。
なんていうのでしょうか。うまく説明できませんが付き合っていたころからの思い出が走馬灯のように頭の中を走り抜けます。
でも結局後悔しても取り返しは付きません。ここのサイトの皆様と同じように楽しまなければいけないし私はそういうことで興奮できる人間なんですから。
妻がいきなりこちらのほうに向かってきました。その姿は全裸でした。
赤く火照った私の妻の体。
色黒の下と両手によって今、熟女、淫乱女に成長途中の体。
私はその体のラインを見て女を感じました。妻は戸棚の上にしまっているゴムを取りにきたんです。
後姿は妖艶で桃尻がプルンと揺れています。
28歳子供を産んで人妻好きの男達(私を含め)好きそうな体つきです。
寝室に消えていった妻はとても愛しくみえました。

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私はこの時間を目に焼き付けようと神経を集中しました。
おそらく私が70歳ぐらいならプッツンと血管がいっていたかも知れません。
妻の声が今までにないほど大きくなりました。
もちろん昼のボロいアパートです。
必死に我慢をしているような感じです。
今は声しか聞こえませんがおそらくもう挿入しています。
妻に他人棒が刺さっている。
見たい!ここで少しだけ振動が伝わってきます。
私のチン○はすでに3度ほど絶頂を向かえ今はビクリともしませんでした。
ただ胸がドキドキして切ない!?感じです。
すると襖から二人が出てきました。
それは正上位から騎上位へと変更したと思われそのために
今顔だけですが下に上を向いた色黒。上に下を向いた妻がいます。
妻の揺れは私をも揺らしました。
妻の長い髪が色黒の顔に容赦なくぶつかってきます。色黒と妻は両手を合わせ妻が90度に座った感じになりました(妻が見えなくなったため)
こうなると私は妻に興奮しているのか色黒に興奮しているのか正直わからなくなりました。
これはいまだにそうなんですが妻とHをした男(穴兄弟)はある意味特別な存在になってします。
握り合った手がたまに見えます。
そうです。妻はいつでもHのときは手を握りたがるのです。
妻が倒れてきました色黒の顔の横に妻の顔。
「最高だよ」そんな風な台詞を色黒が言っているようです。
そしてキスを迫りました。
妻は拒否えおしています。
私はなお切なくなりました。
ここで私は再度勃起をするのです。

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茶色いテーブルの上で妻は色黒にみを任せているのか足だけがブランろしています。他に見えるのは色黒の太くて毛深い足。
私は見つかりそうなので扉床を閉めました。
振動が響きます。
我慢できず再び開けると色黒の足しかありません。妻は足を上げて(捕まれて)いるのでしょう。V字にさせられ突かれている妻を想像して私は色黒の足を見ながら再発射しました。
程なくして
「逝きます奥さん。」と苦しそうな色黒の声。
妻のあえぎ声が大きくなります。ここで色黒はフィニッシュを迎えたようです。
私は脱力感と疲労感でペタンとしています。
マラソンをした後のような疲れ方。
ただこの後の会話も気になります。
私は重い体を起こししばらくして扉を開けました。
妻は後ろを向いて立っています。ブラとパンツそしてキャミ姿。
奥で色黒が着替えているようです。
妻は携帯を見ていました。
「旦那さんからなんか来てるの?」
「う、うん」
妻は私のさっき送ったメールを読み返しているのでしょうか。
妻が着替えをおえ
「このことは・・・」
《もちろんいいませんよ。私も困りますから。そろそろ行かないと旦那さん来ちゃいますよね。》
「はい。」
《奥さん。正直出来て嬉しいです。美人で優しくてすごく良かったです》
「いやだあ」
私はこの言葉を聞いて馬鹿なことですがなんか妻を褒めてあげたくなりました。
さてこの後妻は私に真実を言うのでしょうか?
また一度だけで終わるのでしょうか。
不安の波が押し寄せました。



人妻・熟女 | 【2017-05-01(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ドM人妻家のトイレ修理

二年前の話。もう辞めちゃったけど。
夜中1時に待機所で待っていると一本の電話。
「あのぉ~トイレが詰まっちゃったんです!」

料金の説明をしていざ出発。
しかしこんな事三年も繰り返してると正直イヤになる。
水道トラブル。トイレトラブル。24時間365日。
大概夜の依頼というのは馬鹿な故障が多い。
最近の俺が感じた酷いベスト3はw

1.ゲロで詰まらせた挙句、我慢出来ない大便までしといて
「詰まっちゃった」と電話してきた中年おやじ。
2.お湯が出ないと半狂乱になりながら電話してきて
結局スイッチが入ってなかった水商売女。
3.一気に5個もコンドームを流し込み洗面台を詰まらせた
DQN人妻。

どうせ今回もこんなもんだろうと道を急ぐけど
渋滞や検問、工事や雨で到着はどんどん遅れる。

やっと到着したのはある区の巨大集合住宅。
呼び出しに答えた女性は何故だか工具箱もってる俺を
「早く!早く閉めてください」と玄関に引っ張りいれる。

トイレに案内されるとそこは綺麗なトイレ。
マットが敷いてあり、便座カバーとかもオシャレ
いい匂いするし、消臭スプレーとか、ペーパーハンガーとかも
こだわりの一品!という感じで高そうだ。

でもなんだかおかしい。ず~っとブ~~~と音がしてるんだ。
換気扇の音でも無いし、トイレの便器の下辺りから聞こえてくる
それに便器がかすかに震える振動が伝わってくる。

俺は直感した!絶対バイブを詰まらせたんだ!と。
でも知らん顔してとぼけてみる。
水を流すと詰まってなんかなくて実際流れてしまうんだよ。
「奥さん?水流れますよ?」
「いや・・・その・・・もう少し見てもらえます?」
「いいですけど、何か御流しになりました?」
「いえ、特には・・・」

これがDQN面のクソ女だったら速攻帰るんだけど
一応かわいい人だったんでもう少し見る事に。
顔は芸能人で言えば、乙葉みたいな感じ
ちょっとぽっちゃりだけど決してデブではなく
小さい奥様。というイメージ。

その日は白いエプロンで真ん中にミッフィーとか
かいてあるキャラクターエプロン。
下にはジーパン、上はピンクのTシャツ。
胸は盛り上がってる方じゃないけど、程よい膨らみ
尻はジーパンで隠されて判らないが大きめ。

便器からはブ~~音が衰えなく響き渡る。
奥さんだって判ってるはず。なのにとぼけてる。
でも顔は赤いし、もじもじしてるし、何か変。

手袋してごそごそと内側を探ると
手にブルブルと感触が!おお!これなんだよ?
なんとか掴んで引っ張ろうとするが表面がつるつるしてて
なかなか取れない。

トイレがガチャっと開き奥さんが
「あの、なにか詰まってますか?」と聞いてくる。
「今もう少しで何か取れそうなんですが・・・」
「えっ!そうなんですか?」
「えぇ、もう少しです、あとちょっとで・・・」

ガサゴソとなんとか掴んで引っ張るとちゅるんと取れる
そこに握られてた物は・・・やはりバイブだった。
俺の手袋の中でブゥィンブゥィン唸ってるその物は
先端がキラキラ光るLEDで飾られ、うねうねと動き
駆動部は完全防水で水さえ寄せ付けぬ高級仕様。

俺と奥さんは固まってたw
同時に「あっ!」と言ったまま止まってしまう。
こんな、こんなバイブをこの人妻がグリグリ自分の股間に押し付けてた
かと思うとすごい興奮した。

「奥さん、これでした・・・」
「あぁ・・・そうですか・・・はずかしい」と言うと
両手を覆ってその場にしゃがみこんでしまった。
「あの奥さん?すいません、これ処分しますか?」
突っ立っててもしょうがないのですぐさま回転を止めて聞くが
あまりの恥ずかしさで下を向いてしゃがんだまま泣いてる。

「あの~こんな事いうのはなんですが、結構いるんですよ~」いねーよ!
とごまかしを言うが反応が無い。
そそくさと道具を片付けて、手を洗わせて貰おうと
「水道お借りします」というとやっと奥さんが立ち上がり
「今、お茶入れますから!」

「おかまいなく」
「いえ、今、今入れますから」
紅茶を頂きながら話をするも、そのバイブが気になって仕方が無い俺。
そしてそのバイブが発見された事の恥ずかしさに我慢出来ない奥さん。
すごく気まずい雰囲気。

「今主人が出張中なんで」と言い訳がましい事言っているが
何を話してもバイブに話が行き着いてしまう。
(旦那居ない→身体持て余す→バイブでオナニ→トイレに落とす)

「一人だと何にも出来ないんですよ私」
(一人で出来ない→暇→時間持て余す→バイブでオナニー→トイレに落とす)

「歳は私と同じくらいかしら?」
(同じくらい→旦那は年上→夜不満→バイブでオナニー→トイレに落とす)

「パソコンも使い方わからなくて」
(エロサイト見る→我慢できなくなる→バイブでオナニー→トイレに落とす)

「水の元栓すらどこにあるか」
(元栓探す→バイブ隠し場所→そのままオナニー→トイレに落とす)

「この紅茶はインドでも有名なものなんですよ」
この質問で我に返った。
「あぁ~そうですか、とても美味しいです」
「あの・・・」
また俯いたまま話そうとしない。

「先ほどの件なんですが・・・」
「はい」
「そのぉ~軽蔑してますよね」
「いいえ別に・・・確かに興味は無いのか?と言われれば嘘になりますが
けれど、大事なお客様ですから、保守義務もありますし、ご安心下さい。」

確かに美味しい紅茶だった。
部屋は綺麗だし、巨大プラズマTV、高級そうなオーディオ
そして床暖房の面積が廊下まである様な高級なマンション。
それにこの奥さん。言葉使いは丁寧で相手に失礼の無いようにと
気を使って話してるし、派手なアクセサリは一切無く、化粧も程よく
自分を綺麗に見せる方法を良く知ってるという感じ。
要は生活感の無いモデルルームみたいな部屋だった。

「そろそろ、ご家族の方もお帰りだと思いますので失礼します。ご馳走様でした。」
「えぇ・・あの、お代は?」
「あぁ、そうですね、今明細書きますね」
エロい胸元見てたらすっかり書くのを忘れてた。

「お酒とかはお飲みになられるんですか?」
「えぇ、まぁ軽くなら毎日飲みますよ」
「そうですか、今日はお車ですか?」
「えぇ、営業車なんで」

危なく報告書に「バイブが詰まってた」と書き込みそうになってしまったw
紅茶を片付ける時に尻が見えたんだけど、どうもおかしいんだ。
尻の下、つまりマムコ部分が濡れてる色してるんだよ。
トイレ使えないからちょっと漏らしたんじゃないか?と思ったんだけど・・・
報告書を書いて見せると
「まぁこんなにお安く?」
「えぇ、奥さんが綺麗な場合は割引してますw」
「まぁうれしい!」

実際割引してるというのは嘘だけど
まぁバイブの想像もさせてもらったし、お漏らし気味の尻も見せてもらったし
正直割引して後は自腹でもいいかな?と思った。

「記念にお持ち帰りになります?w」
そんな冗談を聞くとは思わなかった。
「はははw使う相手が居ないんでいいですよ」
普通に返した返事だと思ったんだが・・・

「私で使ってみます?」
「えっ?・・・・・・・・」ぽかーん

「いや、でも、奥さん?」
「あら、そんなにイヤな顔しなくたっていいじゃない?」
「いやぁ~そうじゃないんですw」
一歩一歩近づいてくる・・・手を取られ何故か股間へ。
やっぱり熱い位濡れてる。ジーパンが湿り気というより
びちゃびちゃだ。

「んんっ!」
ジーパンの上からこすってみたが肝心の穴周りは何かで埋まってる。
ホックに手を掛け脱がそうとすると
「お願い、軽蔑しないで!」
小さくコクリと頷き膝下まで脱がす、そして白のレースの中から
てを入れると、少な目の毛の奥に割れ目に刺さってる何かに当たる。

ディルド突っ込んでる!
「あぁ、軽蔑した?お願い!軽蔑しないで」
「奥さん・・・いやらしい」
そのままソファに押し倒すとすかさずジーパンを脱がし白いレースの
横からまじまじと見る。肌色のディルドが根元まで突き刺さり
レースのパンツを透けさせるほど濡らしている。

「こんな・・・修理しに来た俺の前でこんなの突き刺してたんですか?
それも、こんなに濡らして!なんですかこれ?この刺さってるのは?」

「いや!言わないで!あぁ、ごめんなさい、はしたない女です
私ははしたない女です!修理の人の前でこんな太いのをマンコに
突き刺してたいやらしい女です!」
そう言いながらグググっと身体が震えるといってしまった。

この人もしかして変態?というかドM?
旦那には理解されないのかな?
じゅるんとディルドを取るとはぁはぁと息をしている。
「次はあなたの番ね」
ズボンを脱がされ、かちかちのガマン汁が出ているチムポを
一通り弄繰り回すと唇に擦り合わせてカプリとくわえ込む。
中での舌の動きが強弱が付きかなりきもちいい。
そしてこんなシチュエーションを想像してなかった俺にとって
射精させるには十分威力を持っていた。

「奥さん、ディルド入れてご覧よ、オナニーしながら咥えて」
「うん」
自分でディルドを掴むと右手で出し入れしながらチムポを貪る。
「ほら!自分で入れて出し入れしてごらん!」
「そうだよ!奥まで!奥まできっちりはめてごらん!」

フェラの動きもかなり早くなりじゅるじゅると音出しながら
頭が上下に揺れる。俺もガマンの限界だった。
「奥さん、出すよ!」
「あぁ・・・下さい!下さい!」

「しっかり飲むんだよ!白いの出してあげるから!」
「んふぅ」
頭押さえて喉奥へ。ドクドクと射精。
余韻を楽しんでいる最中でも手は止めない。

「いっぱい出た?」
「えぇ、すごく」
「じゃぁ次は奥さんの番でしょ?w」
「えっ?」
「だって奥さんMでしょ?」
「そ・・そんな・・・」

Tシャツ捲り上げて乳首吸い付き
「だってほら、乳首こんなに硬くしてる!」
「いやぁ」
いやとはいうが腰がクネクネ動く姿は淫乱人妻そのもの。

ディルドをあてがい高速ピストン。
「あぁあぁぁぁ」
「こんなの咥えちゃって、奥さんのすごいやらしい」
「あぁ言わないで!いっちゃう!」

後から後から溢れてくる。
バックスタイルにしてから覆いかぶさるようにしてまたおもちゃピストン。
「おぁそれダメ!それ・・・」
「こんな綺麗な奥さんがこんなにエロいなんて誰がしってるの?」
「だめぇ~」

「ほら?いきたいんでしょ?」
「はい、いきたいですぅ」
「いく時なんて言うの?いつもなんて言ってるの?」
「あやの・・・あやのオマンコぐちゃぐちゃにしてください!」
この時初めて名前聞いたw

仰向けに戻して
「そうか、じゃぁしっかり言うんだよ、いいね?あや」
「はい、はい」
この間のピストンは緩めで
「ん?どうしたの?」
「あぁ、もっと・・・もっと速くしてください・・・」
「こう?」
ぐじゅぐじゅぐじゅ

「そう、あぁきもちいい!」
身体が震えてくる。汗もびっしょりかいてTシャツはべとべとだ。
「あぁいきます!あやの・・・あやのオマンコ・・・あぁ!ぐちゃぐちゃにして!」
「いく!いくぅ~」ディルドがぎゅっとしまって加速感が落ちる。
いきながら腰が上に浮いているのがいやらしい。
毛までべとべとに張り付いている。

はぁはぁとソファに横たわると
「こんな・・・こんな気持ちいいイきかた初めて・・・」
「じゃぁコレ入れますよw」チムポを指差す。

ぬれぬれの壁を掻き分け入ると、ぶちゅると汁が湧き出す。
「あぁ・・・だめぇ・・・他の人のおちんちん入れるなんて・・・」
「あやは他人のチンポすきなんだよな?」
「いやぁ言わないで、いわないでぇ」

正常位のまま腰をかかえてうちつける。
もう興奮状態はピークなので、いつ射精してもおかしくない。
「あぁん、だめぇ、奥までいれちゃイヤ!」
「あやのやらしいオマンコはどんどん吸い込んでいくぞ!」

覆いかぶさって夢中でキスしながら耳元あたりで言葉責め
「ちがうチンポきもちいいのか?」
「きもちいです、あぁきもちいい」

「どこに出すんだ?ん?中か?顔か?」
「あぁだめぇお願いです、顔は・・・顔はやめて下さい」

ピストンを激しくするともうすぐ射精。
「出すときはいつもなんて言ってるんだ?」
「いえないです」
「そうか、えろいあやは言えないのか?」

クリを片手ではじくとビクンとのけぞり
「あやの中に頂戴っていうんだろ?」
「あぁ、だめぇもういっちゃう」
「あぁ、出すぞ!あや!」

「んんっ、あやの・・・あやのオマンコに下さい!白いの下さい!」
「ほら!中に出すぞ!あやの中に白いの出すぞ!」
「あぁ、下さい、あやの中いっぱいにしてぇ!」
正直中出しする気なんて全然なかった、だってやばいし・・・
抜こうと思ったんだが、脚が絡みついて抜かせてくれない
これにはかなりビビッた。もろに出てしまった。

「あぁ!あや!」
「あぁきて!あやを犯してください!」
「出る!」
跳ね返るチムポ。締まる穴、脈打つ内壁。頭が白くなるほどに
覆われてゆく。

ちゅぽんと抜くと中からドロリと力なく垂れる。
「中にでちゃったよ」
「あぁぁでもいいの、きもちよかった」

汗だくのあやさんを抱えて立たせると床にポタポタと垂れる。
「あぁごめん垂れちゃってる」
パンツをはこうとしてるのでまた後からそっと忍び寄り
「あやのマンコどうなったか見せてごらん?」
「はい」
ソファに寄りかからせてM字にしてみる
「自分で開いてごらんよ」
「はい」

「いいよ、クリこすってごらん」
「はい」
しばらくすると声が大きくなり始めクリは大きく勃起している。
「きもちいのか?」
「はい、きもちいいです」

「そんなにクリこすって、いやらしいねあやは」
「あぁぁ」
「またおちんちん欲しいのかい?」
「あぁ下さい。おちんちん下さい。」
ソファの尻にまでべっとりと濡らしながらのぼせた顔で懇願してくる。

「どこに入れればいいのかな?」
「あやの・・・あやのオマンコにはやく入れてください!」
「よし、いいこだねあやは」ズブリ。

久々の三回戦で張り切りすぎたのかかなり腰が痛い。
あやを上にして今度は騎乗位にしてみた。
「自分の好きなように動いてごらん」
「はい」
髪を振り乱し、俺の胸に両手をついて激しく上下している姿は
かなりの刺激が脳を襲う。

「出していいのか?」
「あぁ、出してください、あやの中に出してください」
「よし、あやの綺麗なマムコを白いので汚してあげるからね」
「あぁぁ汚して下さい、あやのを汚して下さい」
「あぁ!あや!だすよ!」
再びビクビクと腰が動くような感覚で射精。

「あああ・・・出てる、熱いの出てる・・・」
抜かないでそのまま。しばらくしてるとちゅぽん。

さすがに俺も疲れたし、相手はもっと疲れたみたい。
「もう眠そうですね」
「えぇ・・・」
「あのぉ」
「はい?」

「また修理来てもらえますか?w」
「いいですよw」

帰ってから、いつまで修理してんだよ!と怒られ。
お金は自腹。でも、この体験だけは忘れられない。
それから一ヶ月、ご指名とか笑いながら携帯に電話きて
毎回仕事さぼって行ってた。

突然引っ越して会う機会は減ったけど、
年に3回位は近くに帰ってくる事があるらしく
「あのぉ~トイレが詰まっちゃったんです!」という
表題でメールしてくる。

家族で幸せに暮らしているとはいうが
旦那さんにはその性癖を一切出していないらしい。
だから会うと乱れまくり。半年分の溜めたものを出すというか
ドMな女に変身する。

俺の脳裏からどうしても剥がせない女になってしまった。




人妻・熟女 | 【2017-03-20(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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