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隣の人妻との変な体験

俺はバーテンダーをしてる26才の男です。

俺の住んでるマンションの隣には夫婦が住んでいて、子供はいないようです。
隣の奥さんの顔は見た事ないけど、声の感じと旦那の見た目からして若いと思います。
たまに休みの日に家にいると隣からヤってる声が聞こえる時もあります。
俺の出勤時間は夕方5時からだから昼間は寝てます。

そしてこの前の平日、俺は3時ぐらいに起きると真っ裸のままベランダに出ました。
最近熱くなってきたから、夏はいつもこんな感じです。
寝る時はいっつも裸だから、朝立ちしたビンビンのままベランダに出るのが最高っす。
ベランダの向こうは川だから、一目を気にする必要ありません。

俺は勃起したペニス勢い良く上下させて腹に「ペチッペチッ」って当てていました。
隣のベランダには隣の奥さんが洗濯物でも取り込んでる感じでした。
ベランダはつながっていて、叩いたらすぐ壊れる薄い壁で仕切られているだけで、隙間から覗こうと思えば覗けます。
俺は裸のままタバコを吸って、ぼーっとしながらチンチンをぶらぶらいじってました。
気がつくと隣から物音がしなくなっていて、「部屋に戻ったか?」って思っていたら、しばらくしてから足音とガラス戸の閉まるが聞こえました。
俺はそん時は何も思わなかったけど、2日目も同じような事がありました。
俺はひょっとしら俺を覗いてるんじゃねーか?って思いはじめました。
だから3日目はちょっと試す事にしました。

俺は昼間起きると、ベランダに静かに出ました。
そんでデジカメの動画撮影をオンにしたまま、ベランダの仕切りの上の方から隣のベランダを覗く角度でガムテープ固定しました。
そして部屋に戻って、今度は勢い良くガラス戸を開けてベランダに出ました。
奥さんが隣にいる気配は無かったけど、静かに出てきたかもしれないので、俺はわざとオナニーをはじめました。

ひょっとしたら奥さんが覗きながら自分でオナッてるかもしれないって思ったら興奮してきました。
自分の我慢汁でクチャクチャ音が出始めて、おかずもないくせにかなり早目に出ちゃいました。
精子の量もすごくて、ベランダの低い壁にべっとり飛ばしちゃいました。
そして部屋に戻って、様子を伺いながら後でカメラを回収しました。
もう興奮しながらカメラの確認画面を早送りして見ると、やっぱり隣の奥さんが鏡を使って覗いてるのが見えました。
壁の隙間は左右と上下に少しあるんですが、下の隙間から足先が見えてしまうのを恐れて、小さいイスの上に立っていました。
さすがにオナニーはしていませんが、かなりじっくり見ていました。

それから僕は興奮して毎日ベランダでオナニーするようになりました。
そして小さいカメラを買って、隣の奥さんの様子も毎日観察していました。
すると3日目から奥さんはジャージの上からアソコを触っている様子が分りました。
イッてるのかは分りませんが、かなり激しくイジっているようでした。

そしてその次の日から奥さんはスカートでベランダに出てきて、イスに腰掛けて、足を床につけないで仕切りの壁に両足を広げてつけていました。
つまりイスの上でマングリ返しをするような格好で、足をそっと仕切りの壁に寄りかけてる感じです。
だからもしその壁が無かったら、僕の方からはパックリ開いたマ○コが見えている状態です。
そして奥さんは激しくオナニーをしていました。
その日はさすがに遠目に見てもイッたのが分りました。

僕はしばらくその関係を続けていました。
でもだんだんと麻痺してきて、もっと変態な事がしたいって思うようになってきました。
だからオナニーする位置もどんどん隣の仕切りに近付いて、最終的には仕切りに寄り添うように立ちながら射精していました。
奥さんとはたった数ミリのうすい壁で遮られているだけでした。
そして無茶苦茶興奮してしまい、射精する時に「奥さん、ハァハァ、奥さん」小声で言いながら、仕切りの隙間にチ○コを突っ込んで、隣のベランダの中に思いっきり精子を飛ばしてしまいました。
たぶん奥さんからは、いきなり隙間から亀頭が出てきて、自分の膝あたりスレスレで精子が飛びまくってビックリしたと思います。
やった後はさすがに後悔しました。
奥さんが引いちゃったらどうしようって思いました。

ところがその後回収したカメラの映像では、僕の射精した精子を指ですくって臭いをかぎながら更にオナニーを続ける映像が映っていました。
その日以来、毎回仕切りの隙間に発射していました。
そしてドンドンエスカレートして、隙間からチ○コの先を突っ込んで、そのままオナニーをするようになりました。
奥さんにじっくり見られてるのを想像するとすぐに発射してしまいます。
イキそうになるといつも小声で「奥さんイクよ、出すよ」ってつぶやいてるんですけど、ある日射精の瞬間に奥さんの手が出てくるのが少し見えました。
なんと奥さんは発射した精子を手で直接受け止めたのです。
すごい興奮ですごい量が出ました。

隣の人妻が手で僕の精子を受け止めた時はさすがに興奮してしばらく隙間にチ○コを突っ込んだままでした。
そしてあわよくば人妻が触ってくれないだろうかって期待していました。
でもその後は何もなくて、後でビデオを見ても人妻が僕の精子を指で触っていて、すぐに部屋に戻ってしまっただけでした。

ただ、ここまで来ても僕は人妻の顔を見た事がありませんでした。
てゆーか見たくありませんでした。
もし可愛く無かったら楽しみが減ってしまうし、この興奮は可愛いとかブサイクとか関係ないものでした。
そして次の日から人妻は当たり前のように僕の精子を手で受け止めてくれるようになりました。
日を重ねるごとに受け止める手は近くなってきて、ついには手の上にのせて射精するようになりました。
今までなかった他人の感触が伝わってきて、死ぬ程興奮していました。
だって話もした事のない他人が、旦那がいるのにも関わらず僕のチ○コに触っているんですから。

僕はついに我慢出来なくなって、仕切りの壁に穴を空ける事にしました。
穴といっても直径6センチ位の穴です。
ネットで調べたら、水に濡らしながら尖ったノコギリかカッターで切れば綺麗に穴があくって書いてあったので実行しました。
これはケッコー決心に時間がかかりました。
夜中に物音を立てないようにゆっくり実行しました。

翌日、もう朝からずっとビンビンです。
2時位にベランダに出て、人妻が出てくるのを待ちました。
すぐに人妻は出てきました。
恐く穴に気がついているはずです。
そして僕はビンビンになったアソコをその穴にゆっくりと差し込みました。
もう凄い興奮です。
人妻から見たら、壁からチ○コだけが飛び出してきた状態です。
アソコだけ他人に見られてると思うとカッチカチになってビックンビックン跳ね上がっていました。
我慢汁も尋常じゃないです。
そして僕はピストン運動をするように腰をゆっくり動かしました。
何も擦れて無いのにそれだけでイキそうでした。

しばらく動かしてると、チ○コに何かが当たる感じがしました。
恐く手だと思います。
動きを止めると、人妻がゆっくりと手で上下にしごいてくれました。
もうその瞬間に僕はあっさり射精してしまいました。
仕切りの向こう側で「あっ」って声が聞こえました。
たぶん凄い飛びまくったと思います。

その日はとんでもない事をしてしまったと思い、すぐに部屋に戻りました。
終わってみるととんでもない変態な自分が恥ずかしくてたまりませんでした。
でも次の日の朝になって、朝勃ちしてモンモンとした中で妄想してたらまたヤリたくなってしまいました。
結局次の日もチ○コをビンビンさせて、壁の穴に突っ込んでしまいました。
すると昨日のように人妻は手でシゴきはじめました。
この日はすぐに射精はしませんでした。
しばらくシゴいていると、明らかに感触の違う物が当たりました。
亀頭のまわりを細かい動きで刺激しています。
僕はすぐに『舌で舐めてるんだ』って思いました。
そう思うと壁を突き破らんばかりに反返りました。
そして今度はヌルヌルした物にアソコがすっぽり包まれたのが分りました。
人妻が完全にしゃぶっているようです。
壁の向こうからは「じゅぼっ、じゅぼっ」と音が聞こえました。
もうさすがに興奮し過ぎて耐えられなくて、またすぐにイッてしまいました。
何も考えて無かったので人妻の口に射精しました。
でも人妻はその後も口を離さないでしばらく掃除をするようにゆっくりしゃぶってくれました。

それ以来僕は中毒になったみたいにその穴に毎日チ○コを突っ込みました。
だってその穴にチ○コを突っ込んだだけで、人妻がただでフェ○チオをしてくれるんです。
しかも全くの他人で話もした事無いのに。

そしてある日、いつものようにしゃぶってもらっていると、人妻は途中でやめてしまいました。
その後すぐに僕のアソコをモゾモゾ触りだしました。
すぐに分かったんですが、どうやらコンドームをハメているんです!
僕も着けやすいように根元まで突っ込んで協力しました。

そして恐く人妻は立ちバックでそれを入れようとしてるみたいで、なかなか入りませんでしたがやっと入った時に、向こうから大きめの声で「ああああ、でっかい、あん」って聞こえてきました。
僕は背骨が折れそうになるのを我慢してムチャクチャ腰をふりました。
しっくりこない形で腰をふっていたので、逆にフェラよりイキにくくなって、かなり腰をふっていました。
すると向こうから「イク、あああああ、イク、ああああ、でっかいの、イク、ああああ、イクううううう」って声が聞こえたと思ったら「ズボッ」って抜けてしまいました。
たぶん人妻は床に倒れてしまったと思います。

僕はしばらく放置されていましたけど、なんとか人妻は起き上がったみたいで、また入れてくれました。
今度は僕が出してやろと思って、激しく出し入れしました。
でも中々イカなくて、また先に人妻がイッてしまいました。
そしてかなり時間がかかったんですけど、やっと人妻の初マ○コでイキました。
コンドームに射精したんですが、その後に人妻はコンドームをはずしてくれて、ちゃんとフェラで掃除をしてくれました。

そして次の日は、前日の教訓をふまえて穴を少し大きくしました。
途中で擦れて痛かったので、10センチ位の大きな穴にしました。
だから今度はチ○コと玉も向こう側に突き出せます。
そしてもう当たり前のように穴にチ○コと玉をすっぽり向こう側に突っ込みます。
自分がとんでもない変態な事に興奮してました。
でも人妻はすぐにしゃぶりついてきました。
ちゃんと玉をゆっくり口に含んで唾液にまぜてグチュグチュと転がしてくれました。
サイコーです。

そしてその日は僕も攻めたくなってきたので、一旦穴からチ○コを抜くと、穴に手を入れて手招きをしました。
僕はマ○コを穴に押し付けて欲しかったんですけど、いきなりおっぱいが穴から飛び出てきました。
やっぱりかなり巨乳です。
デカ目の乳輪なんですけど、巨乳にありがちなうすーい色の乳輪です。
僕はすぐにむしゃぶりつくと、壁の向こうでハッキリ「あああ、気持ちいい、ああああ、いい」って言っていました。
デカ目の乳首も、とれちゃいそうな位コッチコチに勃起していました。
そしてしばらく舐めてると、おっぱいが引っ込んですぐにマ○コがグリグリって穴に押し付けられてきました。
それはすごい絵でした。
穴からビッチャビチャに濡れてまとまったマン毛と充血したビラビラが飛び出しました。
四つん這いでケツを押し付けてるので、逆さになったクリが見えました。
クリ皮をめくると完全に勃起したデカクリが飛び出してきて、指でこすったら壁ごとブルブル震えて「あああああ、いい、すっごい、あああああ」って叫んでいました。
すごい量の本気汁があふれてきて、中出しされたあとみたいなっていました。
クリこすって1分もしないうちに「いっくうううううううう」って叫んでイッてしまいました。

しばらく穴からマ○コが消えたけど、すぐにまた押し付けてきました。
僕は我慢出来なくて、そのまま生でチ○コをぶち込んでしまいました。
さすがに逃げられると思ったんですけど、人妻も待っていたみたいで、グイグイこっちにケツを押し付けてくる感じがしました。
だからガンガンピストンしました。
穴が大きくなったので昨日より激しく動かしていたら、マン汁がすげーいきおいで噴出して、壁がヌルヌルになりました。
人妻の「あああ、すっごいいい、でっかい、すっごいでっかいのおおおおお」って声でイキそうになったから、人妻に分るように「出るぞ、イクぞおおお」って言いました。
でも人妻は逃げる気配も無くて、どうでも良くなってそのまま中に思いっきり射精しました。
今までに無いぐらい、5分ぐらいドクドクいっていたように感じました。
終わった後は、やっぱり怒られるかなって思っていたら、いつもみたいに優しくお掃除フェラをしてくれました。

そしてそれ以来、同じような事を繰り返していたら、体液で穴が崩れてきて、結局20センチ位に広がってしまいました。
もう普通に手マンで潮を噴かせたりしていました。
でも、何故かそれ以上先には進みませんでした。
隣の部屋に行って普通にセックスも出来たと思いますけど、それはしませんでした。
顔も絶対に見ないように見せないようにしました。
もしブスだったら楽しみが減ってしまうってのもありましたけど、それ以上にこの異常な関係が興奮していたからです。


人妻・熟女 | 【2019-03-07(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

30代女性は狙い目なのか?

ためになったので週刊SPA!から転載します。

 ※著作権的に問題があれば削除してください

若い子もいいけどやっぱ30代からの女性も
性に貪欲でエロくていいですよね。
人妻もかんたんにエッチできますし。

”女性も30歳ともなると、社会経験も積んで、
個性が前面に出てくる年齢だが、
なかには「一体、何があったの!?」と
ツッコみたくなるような不思議な迷走を
始めてしまう女性も少なくない。

そんな30代女を有名ナンパ師のSai氏はどう見るのか?

Sai氏

「こだわりの強いアラサー女性は気難しく
難攻不落に見えますが、
ポイントさえ押さえれば、実は簡単にオトせる。
即Hだって可能ですよ」

と語るのは、ナンパで千人斬りを達成した
有名ナンパ師のSai氏。

それは、「自分に対して自信がなく、
なにかに不安を抱いている女性を狙うこと」。

ファッションや和モノなど仮に何かに狂っていても、
本人に迷いが見えるうちは攻略可能なのだとか。

「妙に趣味を持ちたがったり、
ライフスタイルを変えてまで自分を高めようとする女性、
婚活などで安定したいという志向が強い女性は、
人生に対して迷いがある証拠。

つけ入る隙も多く、狙い目ですよ」

では、一番オトしやすいのはどんなタイプになるのだろうか。

「基本的にはどんなタイプにおいても、
自分の信念を貫き通す人より、
信念が確立されておらずに迷ってる人のほうがいいでしょうね。

個人的に一番オトしやすいと感じるのは
婚活に狂う女性だと思うんですが、

『絶対に結婚してやる!』と決意している人は、
一度手を出そうものなら後々面倒くさいことになりかねない。

むしろ『結婚は、したほうがいいんだよね?』
『いい人がいたら結婚したいなぁ』などと、
やや迷いながら漠然とやっている人のほうがオチやすいのだ。

そういうコに『結婚には、性格だけじゃなく
体の相性も大事だよね』などと言うと、

『それももっともだな』と、案外簡単にオチるんです。

迷っている分、一度きりの関係で終わったとしても
執拗に追いかけてきたりはしませんし。

反対にNG度が高いのは、スピリチュアル系。

一番思い込みが激しいタイプで、
話を聞かないのが何より問題。

コミュニケーションがとれないのでは、
狙いようもありません」

では最後に、生き迷っている女たちの、肝心のオトし方は?

「自分が気に入ったところじゃなくて
『おそらく相手が一番こだわっているであろう』
ところをホメること。

品の良い洋服と派手なネイルだったら、
たとえ洋服のほうがオシャレでネイルの趣味が悪くても、
本人がこだわっているであろう部位を褒めてあげましょう」

本人が迷いながらも自己主張している部分を見つけ、
背中を押してあげる。うまくすれば心も体も開いてくれる!?

【Sai氏】

 千人斬りを達成した有名ナンパ師。
 HP「ナンパな一期一会ノススメ♪()管理人。
 ほかにも、ネットナンパ教室の講師なども務めている”



人妻・熟女 | 【2019-03-07(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

嫁のママ友のデカパイ人妻にパイズリしてもらった

夏頃の話だが、嫁のママ友の家でおいしい思いをした。

去年の7月頃だったかな?
嫁のママ友(子供の幼稚園が同じ、旦那は単身赴任、歳は38)が大掛かりな部屋の模様替えをするから、仲の良い嫁が手伝いに行く事になった。
重いものもあるから俺にも来いと借り出されて、せっかくの休み何で俺まで…と渋々ついて行った。

7月で暑かったにも関わらず、そのママ友(尚美さん)は節電でエアコンかけてなくて、正直帰りたいと思った。
だけど、お互いの家をしょっちゅう行き来する仲で、俺も交えてウチ飲みしたりもするんで、そういうわけにもいかず、手伝いはしっかりやった。
本棚から一旦本を箱詰めにして運んだり、本棚移動したり、他にも確かに男手がいりそうな事が結構あった。
もう、みんな汗だく。
大方終わって、出した本を戻すだけになったんだけど、どういう並びで戻すのか聞こうしたら、尚美さんがいない。

嫁はのんきにその本読んでやがって、俺に「聞いて来い」と。
トイレじゃないのかと思ってノックしてみたが、返事がない。
部屋の配置は知ってるので、自分の部屋かな?と思い、尚美さんの部屋に向かった。
冗談で驚かそうとノックせずにいきなりドアを開けてやった。
もし中に誰もいなければ、ただのアホだったが、今でもあの光景は目に焼き付いてる。

中には尚美さんが上半身真っ裸。
どうも汗をかきすぎて気持ち悪くて着替えてたらしい。
それにしてもブラまで着替えるって…そんなに汗かいてたのかよ。
それまで38なんて俺より大分年上だし、デカパイだなぁとは思ってたが、どうせ垂れてダルダルだろ、と正直興味なかった。
が!目の当たりにすると話は別。

尚美さんのデカイおっぱいは、実際垂れてはいたが、服の上から見るより、かなりのボリュームがあり、黒ずんだデカイ乳輪もあいまって、メチャクチャ興奮してしまった。
なんて卑猥な体なんだと。
嫁の貧乳とはエライ違いだ。
「ゴメンナサイ!」と言ってドアを閉めた。
その後、尚美さんが出てきて、片付けの事を聞いて戻った。
俺も尚美さんもさっきの事には触れず、昼ご飯をごちそうになって、一旦帰宅。
その後、幼稚園にお迎えに行って、その日は終わった。
ちなみに俺はサービス業で平日休みの事が多い。

その日以来、尚美さんのあの熟したいやらしいデカパイが目に焼き付いて離れない。
すっかり尚美さんの体にとりつかれてしまい、実際ネタにして何度かヌイてしまった。
嫁には悪いが、尚美さんとどうにかなりたいと思うようになり、嫁とでは満足できなくなった。
そこで俺は何かと口実を作り、尚美さんと会うようになった。
とは言っても、最初は、お迎え帰りに、ちょっと帰りにお茶でもしましょうか、とか子供も一緒で少しずつ二人で会う事の抵抗感をなくしていった。
今思うと、旦那が単身赴任てのも大きかったのかもしれない。
そして、ついにチャンスは訪れた。

毎日毎日、尚美さんのデカパイで頭がいっぱい、あの時見れなかった下半身への妄想も広がる。
ムッチリした体をアピールしてるかのようなピタピタのデニムの下はどんなパンティーなのか、どんなオ○ンコなのか…毎日毎日童貞に戻った気分だった。
しばらくして、恒例のウチ飲み開催。
尚美さんは子供を実家に預けてくる。
いつものように、嫁と尚美さんはガンガン飲んだ。
俺はというと、何かあった時のためにノンアルコールしか飲ませてもらえないorz
そしておつまみ作り係。まぁそれでも楽しいんだが。
遅くまで飲んで尚美さんは帰ろうとしたが、かなり酔ってるので、送っていくことになった。
尚美さんは酔って上機嫌だ。
俺はシラフである事をこの日ほど感謝した事はないw
これはチャンスだと。
今日しかないと。

尚美さんは上機嫌で車中でも笑いまくっていた。
熟女に興味なかった俺だったが、ほんのり赤くなって潤んだ目を見て、すごく可愛く思った。
きっと下心フィルターの補正がかかっていたんだろうな。
尚美さんの家に着き、家の鍵を開けて靴も脱がしてあげて、肩に手を回して、とりあえずリビングへ運んだ。
水を飲ませて、まぁその辺は一般的な感じ。
ちょっと落ち着いたので、尚美さんの部屋に運んだ。
すると「○○さん、前に私の裸見たでしょぉ。どうだったのぉ?」と。

こんなんAVでしか有り得ないと思っていた俺は、正直予想外の展開に驚いた。
俺は強引にキスしてみようかとか考えていたからだ。
これはいくしかない!

俺「尚美さんの体、キレイで興奮しました。うちの嫁よりよっぽどキレイですよ。」
尚美さん「フフフ、お世辞でもうれしい。○○ちゃん若いから私よりキレイに決まってるでしょ。私も若い時はこんな垂れてなかったんだけどね」
俺「お世辞じゃないですよ!あれから尚美さんの体が目に焼き付いて…好きです尚美さん!」

俺の中で何かが弾けてキスと同時に抱きしめた。
酒臭かったが、そんなことはどうでもよかった。

キスで口をふさぎ、あの夢にまで見た尚美さんのおっぱいを服の上からもんだ。

尚美さん「んんぅッ」

俺は我慢できず服を脱がそうとしたが、

尚美さん「シャワー浴びてないから」
俺「そんなの大丈夫。俺、今の尚美さんが欲しい」

再びキス、舌を絡めたった。

服を脱がせるとブラはピンクのレース、パンティーは白のシンプルな感じ。
こんな事になるとは思ってないから、セットでも勝負下着でもなかった。
俺の中で熟女=おばちゃんは崩れ去り、熟女=いやらしい、さらに嫁の友達の子持ち人妻という興奮材料が加わりもうギンギンに。
ブラを外し、憧れのデカパイをもみしだき、舐めたり吸ったり。
ついにパンティーを脱がせた。
チラッとクロッチを見たら
オシッコか、愛液かの黄ばみが。
さらに興奮。
耳や首筋、上半身からくまなく愛撫していき、ついにオ○ンコに。

嫁はヘアも薄く、結構綺麗なオ○ンコだが、尚美さんはビラビラが結構肥大気味で黒ずみ気味でヘアもボーボー。
しかし、それがまた興奮した。こうなると何を見ても興奮する。
シャワー浴びてないから少しツンとしたにおいもあったが、興奮してるからか気にならなかった。
俺のも臭いだろうし。
クリを愛撫するとピクンと反応して喘ぎ声というか息が漏れた。
俺は嫁には言えないAVみたいな卑猥な事を言いたくなった。

オ○ンコを舐めながら

俺「あぁ…尚美さんのオ○ンコ黒ずんでいやらしい。すごい濡れてる。」
尚美さん「いや…恥ずかしい、気にしてるのに。ハァッ…アッ」

ますます興奮し、俺はデニムを脱ぎパンツも脱いでモノを出した。
大してデカくはないものの、角度と硬さはその時だけは自信があった。

俺「今度は尚美さんがして下さい。」

尚美さんは酔って赤かった顔がさらに赤くなっていた。
尚美さんは臭いであろう俺のモノをチロチロ舐めてから、くわえ込んでくれた。

こんな体してる熟女がみんなエロいわけではないだろうが、嫁より遥かにうまかった。
ジュポジュポ言わせて、フェラ。
興奮しすぎてる俺はすぐにイキそうになった。
「尚美さん、俺イキそう」と言ってるのに、やめてくれなかった。
Sっ気が目覚めたのか。
俺は尚美さんのデカパイが一番の目当てだったので、無理に引き抜いた。

俺「尚美さん、俺、お願いあるんです。」
尚美さん「何ぃ?」
俺「おっぱいで挟んで下さい。」
尚美さん「いいよ。うまく出来るかなぁ。」

俺は立ち上がり、パイズリしてもらった。

嫁は貧乳なので出来ないパイズリ、しかも毎日毎日焦がれた尚美さんのデカパイ。
相変わらず熟した黒ずんだいやらしいデカイ乳輪のおっぱい、近くで見るとポツポツが結構あってキレイではない。がそれで更に興奮w

俺「尚美さん、あの日から毎日尚美さんのデカパイ思い出して抜いてました。」
尚美さん「デカパイってwこんなおばさんの垂れたオッパイで?」
俺「尚美さんおばさんじゃないですよ。垂れて黒ずんだデカイ乳輪、いやらしくて毎日毎日…」
尚美さん「乳輪気にしてるのに。」

と言ってはいたが、実は下手だったのかそこまで気持ちよくなかったw
それで、尚美さんを寝かせて馬乗りになる感じで俺が主導のパイズリをやってみた。
これが一番やってみたかったんだ。

さすがに38歳であれだけデカイと、ダラーっと流れてしまったwそれだけ柔らかいんだが。
俺はデカパイをわしづかみにしてモノを挟み、腰を振りまくった。
視覚的なものもあいまってメチャクチャ気持ちよく、イキそうに。もう何も考えてなかった。
俺は挿入してないのも忘れて夢中で腰を振りまくった。

俺「あぁッ!尚美さん!出そう!イクよッ!尚美さんの熟して垂れたいやらしいおっぱいでイクよッ!乳輪!黒い!おっぱいで!アァーッ…ウッ!」
何を言ってるのか意味不明だがw、あの時はとにかく興奮していた。

大量の精液が勢いよく出たから、尚美さんに顔射状態。
ベッドにも飛んだが、夫婦別室だからバレない。
すごく興奮したが、正直キレられると思った。

尚美さん「もう出たのー?ティッシュとってー」
だけだった。

嫁とやっても、あんなに興奮した事はなかったし、20代じゃないから、最近じゃあんな大量に勢いよく出た事はなかった。
しかも一回やったらやる気失せて、おしまいだったし。
俺はデカパイでフィニッシュという目的を果たしたが、やはりオ○ンコにも入れたかった。
いつもなら、おしまいだが、この時はしばらくキスしたり抱き合ったりしてたら、またギンギンに。
尚美さんの体と熟女の色気がそうさせたんだろう。
また尚美さんを全身愛撫し、大好きなオッパイ中心にしつこく責めて、オ○ンコへ。

俺「尚美さんのオ○ンコおいしい。夢みたいです。」
尚美さんは喘ぐだけで返事はなかった。

クリを舐めまくり、指マンし、尚美さんはのけぞって、とりあえず一回イッた。
俺は二回目なのにギンギンでビックリした。
ありえない。

次は尚美さんにフェラしてもらい、ついに挿入へ。
ゴムはなかったが、尚美さんも何も言わなかったし、深く考えなかった。
興奮してるとそんなもんだよな。

ズブッと挿入すると
尚美さん「ハァッ…」と息を漏らした。
尚美さんのオ○ンコはキツキツではないが、絡み付く感じで最高だった。
俺は上手いわけじゃないから満足してもらえるかはわからなかったが、無我夢中だった。
もう嫁の事も子供の事も頭にはなかった。
そこからは何も言わず、お互いの息と喘ぎ、打ち付ける音だけ。
正常位からバックに変え、突いた。
尚美さんは「ハァッ…ハァッ」言ってたが、時折「アッ…アンッ…アァッ、ウゥンッ」と喘ぎも混じった。
尚美さんが「ハァッ…ハァンッ…イクッ」と言うので、俺もイキそうだったが、我慢して突いた。
…はずだったんだが。

俺「尚美さん!俺もイキそう!」
尚美さん「ハァンッ…ンンッッ…アァッ…イクッ!」

尚美さんはイッたから俺も発射しようと思ったが、締めてるはずが少し出てる感覚が。
ストレスと不摂生な生活で体のガタが早いのか、締めてるつもりが少し出始めてたらしい。
そうなると止まらないし、二人とも興奮しているから後先なんて考えない。

俺「尚美さんのオ○ンコに出すよ!俺の精液出すよ!ハァッ、ハァッ、尚美さん!奥さん!奥さん!尚美!イクよ!」

なぜか興奮して奥さん&呼び捨てw今思うとAV見すぎwwでもそれぐらい興奮していた。
一回目よりは少ないとはいえ、感覚的には結構出たと思う。
今考えると青ざめるが、妊娠しなくてよかった。
尚美さんは酔っているせいか、欲求不満だったのか特に何も言わず。
しばらく余韻に浸って尚美さんの家を出た。
途中嫁からメールが来ていたが、返していない。
マズイと思いながらも帰宅した。

帰宅すると、嫁が「何やってたのよ!メールも返さないで!心配するでしょ!」と当然怒ってた。
俺は尚美さんが、あれから一気に具合が悪くなって、救急の夜間外来に連れて行って点滴したりで、大変だったと嘘をついた。
嫁は信じてくれたかわからないが、一応納得して謝ってくれた。
嫁ゴメン。

翌日、幼稚園関係で尚美さんに会う事があったが、いつもと変わらず。
中出しして、妊娠の不安はありつつも、酔って覚えてなかったんだと安心してたら、メールが。

「昨日はすごかったね。この歳であんなに私を欲しがってくれてうれしかった。○○には内緒にしておくから、またね。」
だって。

その後は周りにバレないように、地元から少し離れた場所で待ち合わせをして、会った。
ホテルでは同じように激しく愛し合った。
ホテルだけじゃなく、デートみたいな事もしたが、それを幼稚園の他のママに目撃され、バレそうになったから関係は終わった。
その後、尚美さんは今まで通り、嫁とママ友付き合いしている。
女はすごいわ。

いまだにあの卑猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れたおっぱいは忘れられないわ。
あとは黄ばみ付き白パンティーなw
体全て知ってるだけに、会うと勃起するしw


人妻・熟女 | 【2019-02-23(Sat) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

レイプではないのですが示談の交換条件

レイプではないのですが、ここが一番近いかな?と思い、こちらに書かせてもらいます。

俺は26歳会社員。
今年の出来事を書きます。
文章なだけにオーバーに書いている部分もあると思いますが、その辺はご了承
ください。

その日、明日休みということで、レンタルビデオでエロDVDを5枚借りて、帰って
オナニーする予定でした。

夜の11時くらいの出来事でした。
信号待ちで車を止めていると、ゴンッという音と共に強い衝撃を受けました。
思わず「うおっ!!」と一人で叫んでしまうほどでした。
すぐにぶつけられたことに気付き、俺って赤で止まっていたよな?と気が動転している
のを冷静に考えながら車を脇に止めて、正気を取り戻しながら車を降りました。
自分の車の凹み具合を確認すると、後ろのぶつけた車のところに向かいました。

大きい最近流行のワゴン車で運転席に行くと女性が乗っていて、ビクビクしている
感じでした。
助手席をチラッと見ると、何歳かわからないけどチャイルドシートが設置してあり、
赤ちゃんが寝ているようでした。
これは大変だと思い、まず運転席のドアを開け、「大丈夫ですか?」と尋ねました。
俺が聞かれる方なのにな・・と思ったけど俺は別に怪我をしているわけでもないので、
相手の安全を確かめました。

「はい、大丈夫です。」と言うが声が震えており、ハンドルを握ったまま体も震えて
いるようでした。
俺もぶつけた経験はあるのでその気持ちは十分に理解できました。
後で免許証を確認したところ、名前は伏せておきますが36歳の女性でした。
女性の安全を確認すると「赤ちゃんは大丈夫ですか?」と聞きました。
女性は思い出したように慌てて赤ちゃんの安否を確認しました。

「大丈夫みたいです。」
との返答をもらい、後部座席には誰も乗ってないようなので、とりあえずケガ人は
いないというのがわかり、ひとまず安心しました。
とりあえず信号待ちで止まっていたところをぶつけられたことを説明し、車の状態を
見てもらおうと車に案内しました。
そこでびっくりしたのが、36歳の子持ちなのに、ものすごいジーンズのミニスカートを
履いていて、ムチムチした生足が丸出しだったのです。
髪はショートで茶色がかっていました。

一緒に車の破損具合を見てもらい、とりあえずこちらは怪我してないことを
伝えました。
ま、8歳上でおばさんという表現はどうかと思いますので、奥さんと書いておきます。
奥さんはひたすら謝るばかりで誠意はものすごく感じましたが、車は治して
もらわないといけません。
いつまで経っても誤るばかりで全然話が先に進まないので、

「とりあえず警察行きましょうか?こちらは車だけ治してもらえばいいので。」
そう伝えると深刻な表情をして俯いています。
そんな顔されてもこちらは治してもらわないといけないし、別に警察行かなくても
治してくれるのならそれでいいんだけど・・・この車の状態を見ると保険じゃないと
きついでしょ・・・と思い、その旨を伝えました。

「明日じゃ・・駄目ですか・・・?」
と言いにくそうに返答してきたのですが、さすがに初対面だし信用することは
できないのです。逃げられる可能性だってあるわけだし。
「う~ん・・それはちょっと無理です。とりあえず警察に届けて事故証明を
もらわないと保険も使えませんよね?・・・あっ、保険って入っていますよね?」
と確認するとちゃんと入っているようです。
だったら何の問題も無いのにな・・と思っていると

「実は・・・お酒飲んでいるんです・・・だから明日必ず・・・。」
と言ってきました。

なるほど!!やっと理解できました。
今は飲酒運転の罰則きついですからね。

でもこちらには関係ないので
「まじですか?だったらなおさら今行かないと!」と催促しました。

それからいろいろと事情を聞きました。
旦那の仕事に影響することが一番の悩みだそうです。
そりゃあそうでしょうね。旦那さんが一生懸命築いた職位を奥さんの飲酒運転で
全て消えたら・・・

普段の俺ならこれだけ誤ってもらったのだから、次の日に届出をしていたかも
知れません。
でも今日は性欲たっぷりでこれから帰ってオナニーするぞ的な俺は、とてつもなく
悪いことを考えてしまったのです。

当然、俺は36歳の子持ちなんて全く興味ありませんでした。
でも、オナホ代わりにはなるかもと思い、奥さんを車の歩道側に連れて行きました。

「あの・・明日事故ったことにして、明日届出してもいいんだけど・・」
と言ったときに顔を上げて
「本当ですか!?」と食いついてきました。
「いいんだけど・・・その・・・・。言いにくいなぁ~・・・」と言葉を濁して
いると、何ですか?みないな表情で俺の顔をうかがっています。

「あのね・・・1回やらしてくんない?」とついに言ってしまいました。
「え????」と驚いた表情で聞き返してきます。
それは当然でしょう。初対面の男がやらしてなんて言ってくると思わないし、
明らかに年下だとわかるような年齢だし。

「飲酒運転は無かったことにするから・・1回奥さんとやらせてよ。」
ともう一度言ってみました。
奥さんは俺が何を求めているか理解できたようで、黙って俯いてしまいました。
嫌なら断るはずだから、これはいけるなと思いました。
そして俺は右手で奥さんの太ももに触れました。
生の太ももを擦りながら
「飲酒運転は消すからいいでしょ?」と耳元で言い、右手をスカートの中に入れ、パンツの上からまんこを触りました。
抵抗してこないのでこれはいける!と確信しました。
36歳の子持ちなんかに興味ないけど、こんな状況になるとチンポがどんどん
固くなってきました。

奥さんのパンツの上からまんこを弄っていると
「本当に明日にしてくれますか?」
と聞いてきました。

「約束する。だから・・いいですか?」
と聞くと、少しためらってからコクンと頷きました。

俺はそれを聞くと奥さんの車の中部座席に入り、真ん中の座席を後ろへスライドさせ、
広いスペースを作りました。
そしてシートに座り、「こっちきて」と俺の右側の座席をパンパンと叩きました。

奥さんは車に入り、ドアを閉め、屈んで俺の前を通り過ぎようとしました。

「待って」
俺はちょうど俺の目の前にいる奥さんを呼び止めました。
そして邪魔な物は取っておこうと、奥さんのスカートの中に手を入れ、パンツを
掴んでスルスルっと一気に足首までずり下ろしました。
目の前で奥さんの生脚を見るとムラムラしてきました。

そしてすかさず
「ここに座ってまんこ見せて」
と言って俺はシートから離れて奥さんにシートの中央に座らせました。
そして奥さんの正面にしゃがみ込み、奥さんの両脚を大きく開かせてM字の格好に
しました。

「このまま動かないでね。」
と言ってその状態のままでいるように促しました。
シートの中心に深く腰をかけ、脚をほぼ180度開いた状態で、両足をシートに
乗せている状態です。
すごい格好です。

子持ちの奥さんが初対面の男に大股開きの状態でまんこを晒しているのです。
俺は奥さんの正面にしゃがんだ状態で奥さんのまんこを凝視しながら弄り始めました。
愛情も無く、ただ挿入するために濡らす為の作業です。
閉じた割れ目に沿って指を擦り続けます。

本当ならアダルトビデオでモザイクのかかった映像を見ながら一人でシコシコしている
ところを、モザイク無しの人妻の生のまんこを見ているのです。

舐めようと思いましたが、こんな時間なので汗と小便とまんこ特有の匂いが
混ざり合って、さすがに舐める気は起こりませんでした。
しばらくまんこを弄り続けていましたが、なかなか濡れてきません。

俺は時間の無駄だと思い
「奥さんってどこが感じんの?まんこ?クリ?」と聞きました。
さすがに返事はしてくれませんでした。

しゃあない、自分で探すか・・とクリトリスを指で摘んだ瞬間、ピクンッ!と痙攣
しました。

「お?クリか。」
そう言ってクリトリスを摘んで指で擦り続けると、奥さんの息がはぁはぁ・・と
荒くなってきて、体はピクンピクン反応させています。
しばらくクリトリスを弄り続けて再び割れ目を触ると・・・しっかりと濡れて
いました。
俺は濡れ濡れの割れ目を弄り続けました。
奥さんは声こそ出しませんが、体に力を入れて、押し寄せる快感に耐えているよう
でした。

もう入れるには十分な濡れ具合でした。
俺は膝立ちになってカチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを一緒に膝まで
下ろしました。
そして、片手でチンポを持ち、奥さんのまんこの入り口を探すかのように割れ目に
擦り合わせました。

そして入り口を発見すると、腰を前に突き出し、チンポを挿入しました。
にゅるっという感覚と共にヌルヌルのまんこの奥まで一気に入りました。

「うおっ!」
声が出たのは俺の方でした。
36歳で一人子供を産んでいるだけに緩いまんこを想像していたのですが、奥さんの
そこは締め付けも良く、とても子供を産んでいるとは思えないくらいの
性器だったのです。

腰を前後に振って、奥さんのまんこにチンポを出し入れすると、まんこの中の
ヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合い、ものすごい快感が押し寄せてきました。
あまりにも気持ち良すぎて腰を止めることができませんでした。
入れて3分も経ってなかったと思いますが、あまりの快感に射精感が込み上げてきた
のです。

「あぁ・・駄目だ、イキそ・・・。出すよ。」
そう言いながら腰を振り続けますが返事がありません。
俺は了解を得たと認識し、激しくチンポを出し入れしました。
そしてすぐさま腰を突き出した状態で痙攣し、
「出るっ!」という声と共にドクン・・ドクン・・・と奥さんの膣内で射精が始まりました。
全部出し終わるまでゆっくりと出し入れしました。

そして、全部出し終わるとゆっくりと奥さんのまんこからチンポを抜きました。
同時に奥さんのまんこからは俺の精液がダラダラと溢れ出てきました。
奥さんは慌ててティッシュで自分のまんことシートを拭いています。

そして後始末が終わると明日の待ち合わせの場所と時間を話し合い、免許証だけ
控えさせてもらいました。

家に帰るとさっきの突然の出来事を思い出し、人妻もいいもんだな・・と思い、
思い出しながら自分のチンコを扱いていました。
そして新たなる計画が浮かんだのです。
奥さん次第だけど、明日もう1回やらせてくれたら事故は無かったことにするって言えば
応じてくれるかな?等と考えていました。

そして翌日、待ち合わせの場所に行くと奥さんの車は止まっていました。
俺は奥さんの車の後ろに駐車し、ドアを降りて助手席から乗り込みました。
チャイルドシートは中部座席に取り付けてありました。
子供の姿が見当たらないので
「あれ?お子さんは?」と聞くと
「預けてきました。」と聞かれたことだけを答える感じでした。
奥さんを見ると、昨日、奥さんのまんこに挿入したことや、中出ししたこと、
今日の計画等が頭の中を過ぎり、チンポがどんどん固くなってきました。

そして奥さんに打ち明けます。

「ねぇ?・・・事故自体無かったことにする?」
と言いました。
奥さんは振り向いて俺の顔を見ます。
「奥さんさえよかったらなんだけどね。」
そう言うと、俺の顔を見たまま固まって
「条件は?」
と聞いてきました。
「もうだいたいわかると思うんだけど・・・。ホテルで示談しない?」
と言ってみました。
何を求めているのかわかり、無言状態でしたので
「世間体を気にしているみたいだから、やらしてくれたらそれで示談でいいよ。
言っておくけどこれは脅しじゃないからね?奥さんが自分で選択してくれれば
いいから。」
と言ってみました。

しばらく無言で俺を睨むような目つきで見た後
「本当にそれで無かったことにしてくれるのですか?」
と聞いてきました。

「うん、ホテルでやらしてくれれば事故は無かったことにします。」
そう言い切りました。
「ただし、2回ね。」
と2回やることの条件を提示しました。
1回も2回も変わらないと思います。
奥さんの無言状態が続きます。かなり深刻に考えているのでしょう。
夫も子供もいるのに自分より遥かに年下の男に好きにされようとしている。
でも1日我慢すれば事故の事がチャラになる。
俺から見れば綺麗な女性って得だな・・と思いました。

そして無言状態が続いた後、
「誓約書みたいなの書いてもらえませんか?」
と言ってきたのです。
やらせることはOKなんだなと思い、
「書けばやらせてくれるの?」
とストレートに聞いてみました。
奥さんは目を合わせずに「はい。」と返事をしました。

「別に騙す気は無いけど・・まぁ、買いてもいいよ。」
俺は誓約書を書いてサインをしました。
「これでいい?ただし渡すのは2回やってからだよ?ホテル代は奥さん持ちね?」
と言いました。
奥さんの了解を得たので奥さんの車をパーキングに入れ、俺の車でホテルに
向かいました。

ホテルに着いて部屋に入ると
「一緒にシャワー浴びようか?」
とそそくさと服を脱いで全裸になりました。
奥さんにチンポを見せ付けるように正面に立って奥さんが服を脱ぐのを待ちます。
でもいきなり夫以外の人と一緒にお風呂に入るのは抵抗があるのでしょう。
なかなか服を脱ごうとしません。動揺している感じです。

俺は奥さんの緊張を解きほぐそうと耳元で
「ほらっ、半日我慢すれば示談だから・・」
と優しい口調で言いながら奥さんの服を脱がせていきました。
シャツからズボンからブラジャーまで・・・そして最後にパンツを脱がせました。
目の前で奥さんの全裸姿を見ると、さすがに人妻に興味は無かったとはいえ、
興奮してきました。

すぐにシャワーを浴びる予定でしたが、なんかムラムラしてきて
「まんこ見せてね。」
と言いながら奥さんをゆっくり押しながら寝かせました。

膝から下がベッドから出る位置で寝かせ、ギリギリまで引き寄せ、お尻がベッドに乗る位置まで引き寄せました。
いきなりまんこを見せろと言われて混乱している感じです。
昨日見られたとはいえ、あれは夜で暗い状態だったけど、今は電気の点いた明るい
部屋の中です。

俺は奥さんの正面の床に腰を降ろしました。
脚が開けば奥さんのまんこが露わになるのですが、さすがに脚が開きません。

「脚開いてまんこ見せて。」と催促しました。
奥さんの脚がゆっくりと開かれ、縦スジが露わとなりました。

しかし、俺の求めるのはそんな体勢ではなかったので
「奥さん、かかとベッドに乗せて脚開いてよ。」
と言いました。

この状態でかかとを乗せるとどういう格好になるのか。
産婦人科の診察台に乗せられている格好みたいになるのです。
奥さんはためらっているようだったので、脚をポンポンと叩きながら
「ほら、今日だけの辛抱だから。」
と言いました。
すると、自分の意思でまんこを俺に見せる為にゆっくりと脚を開きながらかかとを
ベッドに乗せました。
お尻がベッドの端より少し上のところなので、この状態でかかとを乗せると
いうことは、脚をほぼ180度開かないと乗せられないのです。

かかとをベッドに乗せたことによって脚がほぼ180度開いている状態なので、奥さんのまんこがはっきりと露わになりました。
しかも俺は床に座っているので丁度目の前に奥さんのまんこがあります。

すげぇ~・・・と奥さんのまんこを見続けます。
こんなにまじまじと女性の性器を見るのは初めてかも知れません。
しかも目の前20cmくらいの位置に奥さんのまんこがあるのです。
感心しながら奥さんのまんこを見続けると、奥さんが鼻水をすする音が聞こえました。
気になって奥さんの顔を見ると、顔を手で覆って泣いているようでした。

おいおいおい・・・さすがに泣いている人にHをするのは気が進みません。
奥さんの顔のところに行って
「大丈夫?もしあれだったら今からやめてもいいよ?」
と声をかけました。
奥さんは涙を手で拭いながら
「平気です。ちょっと緊張しただけですから。」
ときっぱり言ってキリっとした顔になりました。
「じゃあ、続けるよ?いいんだよね?」
と念を押しました。
奥さんはコクンと頭を縦に振って俺と反対方向を向きました。

俺はさっきの位置に戻り、再び奥さんのまんこを見始めました。
まんこに手をやり、触りながらまんこの感触を確かめるように見続けます。
ヒダとヒダを親指で両側にグイッと押し開いて、中も確かめるように見続けます。
これは愛撫とかではなくて、女性の性器を思いっきり見ながら、確かめるように
触っているだけです。
それでも割れ目に沿ってなぞるように触ると奥さんの体がピクンと反応します。
優しく割れ目をなぞるように触りながら、奥さんのまんこを観察します。
そして今度は片手で奥さんのまんこを開きながら、もう片方の手でクリトリスに
ゆっくりと触れ、触れた状態で優しく小刻みに左右に指を動かし、クリトリスの
感触を確かめるように擦ります。

このとき、
「うっ、・・うっ・・・・!」
と奥さんの体がピクンッと反応すると共に、奥さんの声が聞こえました。
奥さんの顔を見ると顔は背けたままで、自分の手で口を覆っていました。
触っているだけで感じているんだ・・・と思うと同時に少しせつなくなりました。
夫や子供がいるのに、8歳も年下の見ず知らずの俺なんかにまんこを弄られて感じて
しまう。
しかし、逆に俺はどんどん興奮してきました。

これが気持ちいいのかな?と思い、そのままクリトリスを優しく小刻みに擦り続け
ました。
奥さんはかなり敏感のようで体がピクンピクン痙攣しています。
そして声も漏れています。

クリトリスを擦りながら奥さんの顔を見ると、顔を左右に振りながら思いっきり手で
口を覆って、声が出ないようにしています。
さすがに感じているのは知られたくないのでしょうか。
でも声が出るのを堪えても奥さんが感じてきていることはすぐにわかりました。
奥さんのまんこから愛液が垂れてきているのです。

俺は愛液を指で拭い取り、愛液をクリトリスに塗りつけてクリトリスを更に早く
擦ります。

「んんーーーーーっ!!」
という大きな声が漏れました。

「気持ちいい?」
と聞いてみたけど返事はありませんでした。
クリトリスをしばらく擦り続けた後、今度は割れ目を弄り始めました。
入り口の辺りを擦ったり、再びクリトリスを弄ったりと、結局15分から20分くらい
奥さんのまんこを弄り続けています。
その頃にはまんこにはかなりの量の愛液が溢れていました。

シャワーを浴びたかったけど、俺もムラムラして我慢できなくなり、中腰になって奥さんの割れ目にチンポを這わせました。
そして腰を前に突き出し、奥さんのまんこに挿入しました。
一気に奥まで入ると同時に、ものすごい快感が襲ってきました。
ヌルヌルの粘膜が俺のチンコと擦れ合い、チンポを出し入れする度にものすごい
快感がおそってくるのです。

俺がガンガン突く度に奥さんの口からは
「アンッ、アンッ」という声が漏れていました。

あまりの気持ちよさに5分と経たず射精感が込み上げてきました。
このままチンポの出し入れを続けていたらとうてい我慢できるものではありません
でした。
かといってこんなに早く1回目が終わるのももったいなくて嫌でした。
俺は射精寸前まで奥さんのまんこにチンポを出し入れし続け、射精寸前でチンポを
抜き、中断しました。

「シャワー浴びようか?」
と言い、奥さんの手を引っ張って二人でお風呂に入りました。
奥さんもフラつきながら俺に引っ張られてお風呂に入りました。
そして俺は昨日の夜、もし奥さんが示談を求めてきたらこういうことがやってみたい
とか、色んな妄想を描きたて、後悔しないように今日1日を過ごすことを考えて
いました。

そして俺の願望を叶える如く事を進めることにしました。

「俺の体洗ってくれる?タオル使わなくていいから。」
奥さんにとっては屈辱なことだと思います。
旦那でもない年下の俺の体を洗うのですから。
奥さんはボディーソープを手に注ぎ、俺の体を洗い始めました。

奥さんの手で俺の体を擦るように洗っているのです。
そして、胸と背中を洗い終わるとシャワーで流そうとしたので
「チンポも洗ってくれる?」
奥さんは一瞬動きが止まりましたが、割り切ったように俺のチンポを洗い始めました。
女性の手でチンポを触られるのはとても気持ちのいいものです。
しかし、すぐに洗い終わり、シャワーで流そうとしたので
「もっと洗ってよ、こういうふうに。」
奥さんの手でチンポを握らせ、扱くような素振りをしながら言いました。
奥さんは俺のチンポを逆手に握ったまま止まっています。
「はやく」
そう急かすとチンポを扱き始めました。
「あぁ~・・・」
と思わず声が出てしまうほど気持ちよかったです。
ボディーソープがローション代わりとなり、奥さんの手で扱かれる度に快感が
チンポを伝って全身に広がります。
夫がいるにもかかわらず、他人で年下である俺のチンポを自分の意思で扱き続けて
いるのです。
逆手で扱かれ続け、快感で全身が痺れてきました。
さっきイク寸前でやめたこともあって、5分くらい扱かれ続けるとすぐにイキそうに
なってきました。

「もういい」
と言って奥さんの手を止めます。

「今度は俺が洗ってあげるね。」
と言って手にたくさんボディーソープを取り、奥さんの体を洗い始めます。
奥さんを椅子に座らせ、後ろから背中を洗い、手を前に回して胸を揉みながら
洗います。
乳首を指で摘み、グリグリすると奥さんの体がピクン、ピクンしています。
なんかどこを触ってもピクン、ピクンします。Hの途中だったからか、全身が敏感に
なっており、全身が性感帯のようになっていました。

しばらく胸や乳首を弄った後、シャワーで石鹸を洗い流しました。
そして奥さんの後ろから抱きつき、両胸を揉みながら首筋や耳を舐めました。
奥さんは声が出るのを我慢していたようですが、我慢しきれずに「あんっ」とか
「んんっ」という声が漏れまくっていました。
再び「気持ちいい?」と聞きますが、やはり返事はありませんでした。
まぁ・・それは当然でしょう。

俺は片手を奥さんの股間に移動させ、脚を開かせて直接まんこを触りました。
その瞬間、大きくビクンッ!という痙攣と「んんっ!!!」という大きな声が
漏れました。
そしてそこは明らかにお湯ではないヌメリがありました。
俺は割れ目に沿ってヌルヌルのまんこを弄り始めました。
今度はさっきと違って優しく愛撫するように弄りました。
しばらくまんこを上下に擦るように弄った後、中指をまんこに入れ、ゆっくりと指を
出し入れしながら膣内の粘膜を指で擦りあげます。
しばらく指を出し入れした後、今度は指を2本にして出し入れします。
まんこに入れた中指と薬指で膣内の粘膜を擦り、さっきよりも出し入れの速度を
速くしました。

親指をクリトリスに当てて、指を出し入れする度にクリトリスにも振動が加わるようにしました。
しばらくそのまま弄っていると、奥さんの息はかなり荒くなっていて、俺に体を預けて
くるようになりました。

お風呂の中は俺の指が奥さんのまんこに出し入れするときの「クチャクチャ」という
音が響いていました。
奥さんは俺に体を預けながら、俺の腕を掴んでいます。

俺は耳元で再び
「気持ちいい?」と聞いてみました。
すると、当然無視されることを予測していたのですが、奥さんは無言でコクンと首を
縦に振りました。
奥さんはついに感じていることを認めたのです。

まぁ・・かれこれベッドから合わせて40分くらいまんこを弄り続けているので感じて
しまっても仕方のないことだと思います。

俺は床に腰をかけ、その前に奥さんを引いて、俺の前に座らせました。
そしてその状態で指をまんこに出し入れさせます。
奥さんは力が入らないのか、感じすぎているのかわかりませんが、完全に体を俺に
もたれかけています。

俺は奥さんを後ろに倒すようにし、左手で奥さんの体を支え、右手で奥さんの
まんこを弄り続けます。
俺の左手に抱かれている奥さんを見ると、奥さんは完全に感じてしまって、息も荒く、
喘ぎ声が止まらない状態でした。
そして俺は奥さんの顔に自分の顔を近づけ、奥さんの唇に俺の唇を合わせました。
奥さんは抵抗せずにお互い激しくキスをしました。
舌と舌を絡ませ、まるで恋人とキスをしているような感じでした。
そして奥さんの舌に吸い付きながら、奥さんのまんこに出し入れしている指の速度を
更に激しくしました。
奥さんは喘ぎ声が一段と激しくなり、俺の手を掴む力も強くなりました。
このまま奥さんをイカせてあげたくなったのです。

「このままやってるとイケそう?」
と聞いてみました。
奥さんは喘ぎながら頭を縦に振りました。

「イキそうになったら言ってね。」
と言ってそのまま指の出し入れを続けました。
奥さんが絶頂に達するのにはそう時間はかかりませんでした。
20秒くらいグチュグチュと指を激しく出し入れしていると、奥さんの喘ぎ声と喘ぎ声の
間から小さな声で
「イクッ・・・」
と言ってきたので、更に指の出し入れを激しくしました。

そして・・・ついに奥さんは全身に力を込めて、激しくビクン!ビクン!と痙攣させ
始めました。
奥さんが俺の手で絶頂に達した瞬間でした。

俺は奥さんがイッた後も落ち着くまでゆっくりと愛撫し続けました。
奥さんを見るとハァハァ・・と呼吸を整え、目は虚ろな状態でした。
そのまま奥さんを抱き締め、再び激しいキスをしました。

「ベッド行こ」
と言って濡れたままの奥さんを抱え、ベッドに運びました。
ベッドに着くと俺はベッドの真ん中に腰をかけ、正面に向き合うように奥さんを
座らせました。
そして俺は少し後ろに下がり、奥さんの手を引き寄せました。

奥さんは前に向かって倒れるようになり、奥さんの顔の前には俺の勃起したチンポが
あるのです。

「咥えて」
そう一言言うと、さっきまではためらっていたところが、自然に咥えてくれました。
片手で俺のチンポの根元を握り、ジュパジュパ音をたてながら頭を上下に動かし、
フェラをしてもらいました。
さすが人妻だけあってかなり上手でした。

そして俺はシックスナインを求め、さすがに恥ずかしそうでしたが、奥さんの手を
引っ張って俺の顔を跨がせました。
俺の目の前には奥さんのまんこがあります。

奥さんのまんこを指で弄りながら舌で舐め始めました。
奥さんも俺のチンポをしゃぶってくれています。

ふと奥さんの旦那さんのことが頭の中を過ぎりました。
何も知らずに俺なんかに大事な奥さんのまんこを間近で見られ、指でまんこを弄られ、
舌で奥さんのまんこを舐められているなんて想像すらしていないだろうな・・・。
しかも奥さんは俺のチンポをしゃぶっているなんて・・・。
しかしそれが興奮の材料にもなり、すぐさまイキそうになりました。

このまま奥さんの口の中に大量の精液を放出したいとこですが、さすがにそれは
もったいなく、チョンチョンと叩いて
「降りて」と言いました。

そして正常位の体勢にし、奥さんのまんこにチンポを当てがいました。
一応奥さんの反応が観たくて
「入れるよ」と言ってみました。
奥さんは横を向いたまま頭をコクンと縦に振りました。
そして俺はゆっくりと腰を前に突き出し、奥さんのまんこにチンポを入れました。
入れた瞬間ヌルヌルの粘膜と擦れ合い、俺のチンポを伝って全身にものすごい快感が
押し寄せてきました。
俺のほうが「ああーー!」と声を出してしまうほどでした。

そしてチンポを5~6回出し入れしただけでイキそうになり、すぐに出すのは
もったいないけど、その日はずっと寸止めを繰り返していたので
これ以上我慢することができませんでした。

チンポを出し入れしながら
「あぁ~・・、駄目だ! 1回出すよ!」
と言って腰を激しく動かし始めました。
とは言ってもすでに限界を超えていたので、3回くらいチンポを出し入れしたところで
「出るっ!!!」と言って腰を突き出した状態のまま・・・

ドクン・・・ドクン・・・と、寸止めを繰り返していた分、いつもよりも大量の精液が
奥さんの膣内に放出されました。
全て出し終わるまで、ゆっくりとチンポを出し入れし、射精の快感を味わって
いました。
そして、全て出し終わると、チンポをまんこに入れたまま奥さんと激しいキスを
しました。

とりあえず1回目が終わり、2回目へ行きたいところなのですが、俺は回復力が
かなり遅いのと、いくら自分の精液とはいえ奥さんのまんこの中には俺の精液が入って
いるので、とても弄る気にはならなかったので、再び二人でシャワーを浴びることに
しました。

イッた後は俺のチンポも敏感になっているので、自分で軽くシャワーを浴び、
奥さんが股間を洗うところを見ていました。
俺の精液を掻き出すようにしっかりと洗っているようです。

シャワーが終わると二人でベッドに行き、奥さんを寝かせ、
「そんじゃ、あと1回だけど、俺は回復するのが遅いから、回復するまでまんこ
舐めさせてね。」
と言い、奥さんの下半身に移動し、奥さんの脚を大きく開かせました。

再び奥さんのまんこを凝視すると、軽くまんこを一舐めしました。
すると奥さんも敏感になっているようで、激しくビクンッ!と痙攣したのです。
俺は愛撫するかのようにやさしく舐め始めました。
割れ目の下から上に沿って、舌でなぞるように何度も何度も舐め続けました。
当然奥さんのまんこはヌルヌルになっていたので、奥さんの愛液ごと舐め続けました。

あくまでもやさしく、時間をかけてゆっくりと舐め続けました。
そして奥さんのまんこに指を1本入れ、ゆっくりと出し入れしながらクリトリスを
優しく舐め始めました。
奥さんはもう喘ぎ声出しまくりでした。
ちょっと指を激しく出し入れすると喘ぎ声も激しくなり、そして再びゆっくりと
愛撫しました。

俺のチンポはなかなか復活してこないので20分くらい弄り続けました。
すると奥さんに異変が起きました。

息を荒くさせながら「お願い・・・・」とだけ言ってきたのです。

俺は奥さんの方を見ると、目は虚ろで、麻薬が切れてどうしようもなくなった顔を
していました。
俺は奥さんが何を求めているかはすぐにわかりました。
イキたくて仕方がないのだと思います。
途中で1回イッたとはいえ、ここに来てから1時間以上まんこを弄り続けられているの
です。
他人である俺が相手とはいえ、まんこを1時間以上弄られ続ければおかしくなって
当然だと思います。

俺は奥さんをイカせるべく、指を2本にし、激しく出し入れすると同時にクリトリスを
舐めました。
すると、すぐさま「イクッ・・」と言ってビクン!!と大きく痙攣し、絶頂に達して
しまいました。
奥さんが絶頂に達した後もゆっくりとまんこを弄り続けました。
優しく優しく指で弄り続けます。

そしてしばらくまんこを弄った後、再び舌でまんこを舐め始めました。
奥さんはイッたばかりで、刺激を加える度にビクンビクン痙攣しています。

そしてしばらく優しくまんこを舐め続け、再び指を入れ、指を出し入れしながら
クリトリスを舐め続けます。
奥さんは痙攣しまくりで、喘ぎ声も出しまくりでもう理性も何も無いと言った感じ
でした。

この頃にやっと俺のチンポが復活してきました。
それでも奥さんのまんこを舐め続けます。
奥さんは大きく脚を開いた状態でまんこを弄られ、舐められ続け、一方的に快感を
送り込まれている状態です。

そして更に10分くらいは舐め続けたと思います。
指を2本にして出し入れの速度を速めると、その途端、声がどんどん大きくなり、
あっという間にイッてしまいました。
結局奥さんはここに来てから90分くらいは俺にまんこを弄られ続けていたと思います。

そして奥さんがイッた後も更にまんこを舐め続けます。
イッた後は敏感になっているのでやさしくゆっくりと舐め続けます。
奥さんはまんこを弄られながらピクンピクン痙攣を繰り返しています。
そして少し治まってきたころ、再び指の出し入れを早くし、激しく舌で舐めました。

奥さんは狂いそうなくらい喘ぎ声を出しています。
さっきイッてから10分くらいまんこを弄っていたら、再び「イクッ」と小さな声で
言うと同時に激しく体を痙攣させ、絶頂に達してしまいました。

俺はそろそろ奥さんに入れようと思い、その前にしゃぶってもらうことにしました。
ところが、奥さんを引き起こしたかと思うと、引き起こした勢いでそのまま
倒れ掛かってきたのです。

奥さんはあまりの快感で力が抜けてしまっているようでした。
「ねぇ、しゃぶってよ」
と言いましたが、息絶えそうな声で
「おねがい・・・もぉだめぇ・・・」と言いました。
完全に力が抜けてしまっています。

仕方がないので俺は奥さんを仰向けにすると顔だけ横に向けさせ、指で奥さんの口を
開け、勃起したチンポを奥さんの口に入れました。
チンポを入れても何をしてくれる訳でもないので、自分で腰を動かし、奥さんの口に
チンポを出し入れしました。

女はイキすぎると眠くなると言いますが、正にそんな状態でした。
無気力のフェラはあまり気持ちよくなかったので、チンポを抜いて挿入することに
しました。
奥さんを四つん這いにさせましたが、力が入らず、すぐにうつ伏せに倒れて
しまったのです。
仕方ないのでうつ伏せに寝ている奥さんの脚を広げ、その体勢で挿入することに
しました。

奥さんのまんこにチンポを突きつけ、腰を前に突き出すとあっけなく挿入されました。
そのまま奥さんのまんこにチンポを出し入れするのですが、奥さんは無気力で突く度に
「うんっ!」「うんっ!」と声を出すだけでした。

奥さんはうつ伏せに寝たまま、まんこにチンポを出し入れされている状態です。
ダッチワイフとしているような気分になりましたが、それでも奥さんの膣内の
ヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合う度に強烈な快感が俺を襲います。

そのままの体勢で激しくチンポを出し入れし、激しく突き続けました。
激しく突き続けると、奥さんも突かれる度に「あんっ!」「あんっ!!」と声を出し
続けます。

2回目とはいえ、10分も経たずに射精感が込み上げてきたので、そのまま我慢すること
なく激しくチンポを出し入れし続け
ドクン・・・ドクン・・・・・と奥さんの膣内に思いっきり精液を放出しました。

全て出し終わるとチンポを抜き
「終わりましたよ」
と言ってポンポンと奥さんを叩きます。
しかし、返事が無いのでグイッと引っ張って奥さんの体を仰向けにさせました。
奥さんの体がゴロンと転がって仰向けの状態になりましたが、
「んん~・・」と言うだけで動きませんでした。
奥さんは完全に眠ってしまったのです。

あとはシャワーを浴びて帰るだけなのですが、完全に熟睡してしまったようです。
仕方ないので起きるのを待つことにしました。
ただ待つだけではつまらないので、仰向けの状態で寝ている奥さんの両脚を広げ、
奥さんのまんこを見ながら待つことにしました。
奥さんのまんこからは俺の精液が溢れ出し、ベッドに垂れています。
俺はその精液をまんこに塗りつけるようにし、指でゆっくりとまんこを弄り
始めました。

愛液と精液でヌルヌルになったまんこを指でゆっくりと弄り続けます。
そんな奥さんを見て少し哀れになりました。

旦那さんはどんな人かは知らないけど、愛する奥さんのまんこを他人である俺に
見られ、愛する奥さんのまんこを俺なんかに100分以上も弄られ続け、しかも奥さんが
眠っている間もずっと俺にまんこを弄られ続けているのです。

そんな事を考えながらも俺は奥さんのまんこを優しく弄り続けます。
奥さんは全く起きる様子はありません。
かれこれ30分くらいまんこを弄り続けたと思います。
俺はちょっとイタズラ心で俺の萎えたチンポを奥さんのまんこに擦り合わせました。
そして奥さんのまんこと俺のチンポが擦れ合う光景をずっと見ていました。
しばらく擦り合わせていると、俺のチンポがどんどん固くなってきたのです。
勃起してからも擦り合わせ続けると、ムラムラしてきてまた入れたくなってきました。
約束は2回だったけど・・・何か言われたらやめればいいかと思い、チンポを再び
奥さんのまんこに挿入しました。
一気に奥まで入りました。
その瞬間、
「んんっ!」という奥さんの声と共に奥さんの目が開きました。
目は開いたけど目は虚ろでまだ何が起こっているのかわからない状態です。
俺はそのまま奥さんのまんこにチンポを出し入れし続けます。

するとやっと意識がはっきりしたようで、奥さんはチンポを出し入れされながら
「もう終わったはずじゃ・・」
と言って俺を手で引き離そうとします。

俺はギュッと奥さんを抱き締めながら
「ごめんなさい、奥さんのまんこ弄ってたらまたやりたくなって・・・。
これ出したら終わりにするから。」
と言って腰を振り続けます。

そして奥さんにキスをしながら腰を振り続けます。
奥さんは抵抗せずにキスを受け入れてくれました。
徐々に腰の動きを速めていくと、それに合わせて奥さんの喘ぎ声も激しくなって
きます。
そして俺は状態を起こして、奥さんの両膝を持ち、M字にさせた状態でチンポを出し入れ
しました。

結合部分がはっきりと見え、俺のチンポが奥さんのまんこに出たり入ったりする
ところがよく見えます。
そして、M字にすることによって奥まで突くことができるのです。

しばらくチンポを出し入れしていると、俺は段々と射精感が込み上げてきて、
再び奥さんを抱き締めながらラストスパートのように激しく腰を振ってチンポを
出し入れします。

奥さんも「アンッ!」「アンッ!」と激しく喘ぎ声を出しています。
そしてついに

「あっ、出るっ!!」
と言ってチンポを奥に突き入れた状態で固まり、
ドクン・・・ドクン・・・・・と痙攣と共に奥さんの膣内への射精が始まりました。

射精が終わるとチンポは入れたままで奥さんを抱き締め、激しくキスをしました。

そしてHの余韻が覚めた頃
「シャワー浴びて帰ろうか。」と言ってシャワーを浴びました。

奥さんはまんこをゴシゴシと洗って、2回分の俺の精液を洗い流していました。

「あの・・今更聞くのも何だけど・・中で出して大丈夫だった?」
と聞くと、無言でコクンと頷きました。
そしてシャワーから出て服を着ると
「はい、これ。誓約書。」
と言って奥さんに誓約書を渡しました。
奥さんは大事そうにカバンに入れます。

ホテルを出てから駐車場に着くまではお互い無言でした。

駐車場に着いて、奥さんが車を降りようとしたとき
「あのさ~・・・よかったらまた今度会わない?」
と言ってみました。

奥さんは相当感じていたからOKの返事をもらえる自信はありました。

ところが
「二度と会う気はありませんから。」
と言って車を降りて自分の車へ向かいました。

ありゃりゃ・・と残念な気持ちになって奥さんが帰るのを見届けます。
奥さんの車が俺の車の前を通過するまで見ていましたが、奥さんと目が合うことは
ありませんでした。

俺も約束した以上はこれ以上の深追いをするつもりもありませんでした。
車の修理代は痛いけど、お釣りがくるくらいのいい思いはしたと思います。
その後も時々2時間以上も奥さんのまんこを弄り続けたことを思い出してオナニー
することもありました。

そして、この出来事を境にAVビデオも人妻物を借りることが多くなったのです。
以上、俺の貴重な2日間の体験談でした。



人妻・熟女 | 【2019-01-23(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中学生に寝取られた_7

「……朱美、汚れてるぞ」
 それまで見物に回っていた邦夫がぽつりと言った。
「え? あっ……」
 たっぷり注ぎ込まれた精液が、淫裂からしとどに垂れている。朱美は精液と汗にぬめる太腿を閉じ、慌ててティッシュを探した。
「口でやればいいだろ」
「え?」
「自分のまん汁なら、舐めるのも平気だよな」
 つまりは康二の男根を舐めろと言っているのだ。
(じょ、冗談でしょう! ビデオの見過ぎじゃないの!)
 そう口に出せないのが辛いところだ。前戯としてのフェラチオは夫にも施すが、後戯となれば話は違ってくる。情交の後の男根は膣内の分泌物や精液でどろどろに汚れているのだ。
 断腸の思いで羞恥のハードルを越えても、またすぐに次のハードルが立ちはだかる──。まるで肉色の無間地獄だった。
「……きみだって汚れてるわよ。きれいにしてあげましょうか?」
「おれは後でいいよ。もう乾いちまったしな。おい、せっかくだから雄太もベッドの上に座れよ。朱美が舐めやすいようにな」
「う、うん」
「へへっ、頼むぜ、朱美」
 邦夫の発案に二人は嬉々として従った。だが、さすがに二人の男根は三割方の勃起にとどまり、荒淫の疲れが見え始めていた。朱美は少年たちと入れ替わりでベッドから降りた。
「おまんこ奴隷がなに座ってんだ! フェラ奉仕は四つん這いだ!」
 邦夫が正座しようとした朱美を怒鳴りつけた。それが琴線に触れたのか、朱美は猛然と振り返る。
「お、女にはね! 女には男にわからないプライドがあるのよ!」
 邦夫は驚いた風だったが、あえて言い返さず、なにやら考え込んでいる。無気味な黙考は十秒ほど続き、ふいに邦夫が引き出しの中を物色し始めた。
(な、なによ。なにをする気よ……)
「ま、こんなもんかな……」
 邦夫が取り出したのは、朱美が想像していたコンパスやダブルクリップとは違い、色とりどりの輪ゴムだった。輪ゴムの束を手に邦夫が立ち上がった。
「四つん這いになるのは女のプライドが許さないか?」
 朱美は黙っている。もとより反抗するつもりはなかったのだ。家族を盾に持ち出されたら、従うしかないではないか。つまり、そこが落とし所だ。
「プライドってのはよ、目に見えないから厄介なんだよな」
 邦夫は輪ゴムの束を千切れんばかりに引き伸ばした。打たれると直感した朱美は目をつぶり、その場にうずくまる。
(……え?)
 邦夫は伸ばした輪ゴムを朱美の首に通しただけだった。五本の輪ゴムはさながらチョーカー、いや首輪だ。輪ゴムとはいえ、束になると結構な締めつけになる。朱美は喉元を押さえて、邦夫を仰ぎ見た。
「な、なんのつもり?」
「そうだな、プライドカウンターとでもしておくか」
「な、なによ、それ?」
「別名、美雪ちゃんの操が危ないぞカウンターってとこかな」
「み、美雪……カウンター?」
「あんたが逆らう度に輪ゴムを一本引き千切る。で、ゼロになったらアウト。美雪ちゃんの処女はおれたちが頂くってわけだ。九歳のおまんこはきついんだろうなあ……」
「そ、そんなこと絶対させないわ!」
「だったら輪ゴムがなくならないように、せいぜい素直になることだな。じゃまなプライドは捨ててよ」
 このとき朱美は確信した。この邦夫は他の二人とは明らかに違う。支配欲が肥大した結果、性欲がねじ曲がっているのだ。中学生とあなどってはいけない。淫餓鬼ではなく、筋金入りの淫鬼なのだ。
(ま、まいったわね。この子には色仕かけが通用しない……)
 若き淫鬼を前に、朱美はあらためて覚悟を据えることになった。女のプライドはもちろん、人間のプライドも捨てる。なにもかも捨てて、邦夫が望むセックス奴隷になり切る。それしか一夜を乗り切る方法はない。
 覚悟を胸にしまい込んだ矢先、邦夫の手が伸びてきた。輪ゴムのひとつを摘まみ、思いっきり引っ張る。
「聞いてんのか、こら!」
「え? あ、ごめ……」
 考え事のあまり、邦夫の命令を聞き逃したようだ。輪ゴムは謝る間もなく千切れてしまった。
「きゃっ!」
 弾けた輪ゴムに喉を打たれ、朱美がうずくまる。
「どうだ、四つん這いになるか? この牝豚!」
「な、なります! なりますから!」
 朱美が叫ぶ。プライドは捨てたのだ。もう迷いはない。奴隷だろうが牝豚だろうが、堕ちるところまで堕ちてやろう。
「よーし、おまんこ奴隷は素直が一番だ」
 邦夫は満足げに笑い、いすに座り直した。脚を組んでふんぞり返る。
(王様ね、本物の……)
 そして自分は奴隷だ。その身分にふさわしく、朱美は四つん這いになった。豊満でありながら、締まるところは締まった見事な肉体がもっとも強調される姿勢だ。女は腰、尻、太腿の充実が大事だと気づかせてくれる、牝の姿勢だ。
「おやおや、朱美のおまんこ、ぐちゃぐちゃじゃねえか。久し振りのセックスで燃えたのか?」
(そ、それはあなたたちがコンドームをつけないから……)
「ま、倦怠期の欲求不満はおれたちのちんぽで解消するんだな。ほら、さっさとちんぽ様にご挨拶しろよ」
「あ、はい……」
 朱美は巨大な尻を揺すって、雄太の前へ進み出た。
「ゆ、雄太くん。お、おばさんが舐めてあげるね」
「う、うん」
 朱美は四つん這いのまま、半勃起の男根をくわえ込んだ。精液独自の苦みに混じり、酸っぱいような甘いような、もうひとつの味がする。味は初めてだが臭いはよく知っている。他でもない自分の愛液だ。
(あの子の言う通りね。わたしのあそこ、とろとろなんだわ……)
 突然、口中の男根がふくらんだ。朱美は過度に刺激しないよう、口腔内に唾をたっぷりためて、すすぐように汚れを落としてゆく。汚水となった唾液は飲み込むしかない。ごくりと喉を鳴らし、朱美は上目遣いで微笑んだ。
「はい、きれいになったわ。次は康二くんね」
「お、おう」
 朱美は四つん這いの姿勢を崩さず、康二の男根に移った。実のところ、康二は邦夫以上に苦手だった。多分に生理的な嫌悪感なのだろう。それでもにっこり微笑んで屈辱の奉仕に入るのは、奴隷の身分に徹しているからだ。
 康二の男根をくわえた瞬間、朱美は少なからず驚いた。あの味、自身の愛液の味が顕著になっている。想像以上に三十三歳の女体は反応しているらしい。朱美は口舌奉仕を続けながら、自分の下半身に意識を向けた。
(わたし、こんな子供たちにいかされちゃうのかしら……。さっきまで童貞だった子供たちに……)
 暗い予感を裏づけるように、子宮から膣口までの生殖器全体がひくっと痙攣した。体奥で火照り続けた性感が、朱美の心と重なった瞬間だった。
(ああ、いやよ……。いかされたくない……。こんな子供たちに……)
 心は体に影響を与え、体の変化は心をも変える。生殖器の痙攣は赤黒い疼きとして下半身にこもり、大きなアクメを迎えたいという肉の意思に成長してしまった。
「ん、なんか垂れてるぞ?」
 すぐ後ろから邦夫の声がした。いつの間にか朱美の臀裂を食い入るように覗き込んでいたのだ。 朱美の尻が羞恥によじれる。
(やだ、見ないで!))
「お、また垂れてきた。へえ、まん汁って一気に出るもんだな」
 今度は朱美にも股間を伝う熱い滴が実感できた。
(ち、違うわ。こ、これは精液よ。あ、後始末しなかったから……)
 そんな朱美の気持ちを見透かしたように、邦夫があざ笑った。
「おれたちの精子じゃねえぞ。涎のように透明だからな。この女、フェラチオしながらまん汁出しやがった」
(う、うそよ! あんなに出されたんだもの! 精液に決まってるわ!)
 そう否定すればするほど朱美の膣壁はじくじく疼き、澄んだ蜜を溢れさせていく。まるで素直になれない精神を肉体が戒めているようだ。
「ぼ、ぼくにも見せて」
 雄太がベッドから降りて、邦夫の隣に座った。視線が増えた分、股間の疼きも倍加したようだった。
(い、いやよ! そんなに見詰めないで!)
「お、また垂らしやがった。もう、止まらねえな、こりゃあ……」
「ほ、ほんとだ。きらきら透明で、とてもきれいだね……」
(ああ、だめよ。雄太くんまでそんな……)
 実際は、陰毛にまで精液をまぶされた朱美の股間は乾燥と湿潤を繰り返し、目も当てられないほど汚れている。だからこそ、にじみ出ている透明な愛液は掛け値なしに美しいのだった。
 康二も愛液まみれの女性器を見たくてうずうずしていたが、朱美がくわえた男根を離そうとしない。朱美は康二の股間に顔を埋めることで、羞恥から逃れようとしているのだ。
「よーし。素直になったご褒美を上げなくちゃな」
 邦夫が真っ赤な肉襞をすっとなぞり上げた。
「むっ……」
「見ろよ、こいつのおまんこ、どろどろに充血してるぜ。自分の出したまん汁を吸って、びらびらが膨張してるんだ」
(う、うそよ。そんなことないわ……。あ、やだ! 触らないで!)
 邦夫は媚唇をめくったり摘まんだり、ひとしきり感触を確かめた後、指先で膣口を探り当てた。盛り上がった桃色の肉の奥に漆黒が見える。光の届かない肉の洞窟だ。
「ここか、まん汁の湧く穴は? ぽっかり開いて、だらだら垂らしてやがる」
(う、うそばっかり! いい加減なことを言わないで!)
「よーし、ずっぷり塞いでやらねえとな。このままだと、雄太の部屋がまん汁で水浸しになるからな」
 桃色の肉を押し分けて、邦夫の指が沈む。
「ん! んっ……」
「お、熱いな……。気持ちいいのか、朱美? 気持ちいいから、こんなに熱いんだろ?」
(ち、違うわ! 気持ちいいわけないじゃない!)
 そう思うそばから膣壁はひくひく蠕動してしまう。朱美の意に反し、邦夫の指を奥へ引き込もうとするのだ。
「お! そうかそうか、そんなにうれしいか?」
 その喋り方はまるで朱美の尻に語りかけているようだ。そして、朱美の膣も呼応するかのようにひくひく蠕動している。人妻の膣の貪欲さに、邦夫は声を上ずらせた。
「よしよし、根元まで食べていいんだぜ」
(ああ、どうして……。どうしちゃったの、わたし……。あっ!)
 邦夫が指の抜き差しを始めた。最初は女の構造を探るように浅く、次第に肉の反応を確かめるように深く、最後にはわざと音を立てて朱美をおとしめてゆく。ぴちぴち、くちくち、赤い内臓は鳴り続ける。
「すごいや、エッチな音だね……」
 雄太は出入りする指を覗き込みながら、朱美の尻や太腿を手でさすり始めた。じっとり汗ばんだ朱美の肌はほのかな朱に染まり、発情した女の体臭をぷんぷん振りまいている。
「ああ、この女、ガキにおまんこをいじられて感じてやがるんだ。ほら、ここをこうすると……」
 邦夫は指を二本に増やした。くちっ、ぬちっ、ぴちっ……。膣の奏でる音色が複雑になった。
(は……あふっ! だ、だめ! 感じちゃだめ!)
 淫らな膣鳴りと朱美の吐息が徐々に重る。ついには康二の股間に顔面を埋めたまま、指の抜き差しに合わせて甘い鼻息を漏らすようになった。もうフェラチオどころではない。
 ここまでくれば、邦夫たちにも朱美が完全に溶けてしまったことが理解できた。だが、挿入するにはまだはやい。絶対的な優位を保つには、朱美にアクメの洗礼を与える必要があるのだ。人妻を完全に支配するために。
「よ、よーし。おまえら、こいつのおっぱいを揉んでやれ。いいか、揉んで吸って揉みまくれよ」
「う、うん!」
「へへっ、まかしとけって!」
 邦夫は膣に挿した指を操って、朱美をのけ反らせた。朱美の口から康二の男根が糸を引いて抜け落ちる。
「んぷっ!」
「おっ、おおっ……」
 パルスのような快感をやり過ごしてから、康二はベッドを飛び降りた。朱美の右側面に回ると、左側ではいちはやく雄太が乳房を握っていた。
 少年たちに三方を固められ、四つん這いの朱美にもう逃げ道はない。汗ばむ柔肉にむしゃぶりつかれ、熱を帯びた乳房を握られ、しこっている乳首を摘ままれて、のたうち回るだけだ。
「やっ! あっ! いやっ!」
 悲鳴の半分は嬌声だった。そこに人妻の発情を察知し、少年たちも昂ぶってゆく。三方から朱美を取り囲み、とろけた痴肉をとことん味わうのだ。
「よーし、今度はあんたがいく番だぜ! ガキの指まんでいって、本物のおまんこ奴隷になっちまえ!」
 邦夫は順手、逆手を頻繁に切り替えつつ、二本指を繰り出してゆく。もっとも膣圧が高まる角度を探しているのだ。はやく浅く、ゆっくり深く。筆下ろし直後の男根では到底再現できないであろう、緩急織り交ぜた怒濤の攻撃だった。
「んっ! んっ! あっ! あんっ!」
「どうだ? いいのか? おまんこがいいのか?」
「んっ! んんっ!」
 朱美はあえぎの漏れる口を結び、頭を振って否定した。だが、その仕草は少年たちの責めを煽ることはあっても、鎮めることはない。
「んーっ! はあんっ!」
 雄太と康二が示し合わせたように左右から乳首を舐め始めた。同時に太腿や下腹、臀部に手を伸ばし、女肉の中でも柔らかい部位をしきりに探っている。
「ここはどうだ? 気持ちいいか?」
 指の抜き差しが百回目に届く頃、邦夫は朱美の弱点をほぼ探り当てていた。順手にした二本指を臍を狙うように差し込み、ひときわ大きい襞を挟みつける。そして、その襞を摘まむようにして指を引くと、面白いように淫水が掻き出せるのだ。
「あひぃっ!」
「ビンゴか? ここが弱点なんだな?」
「ち、ちがう……あうっ!」
「うそつけ! ここなんだろ? ここが弱点なんだろ?」
「う、うそじゃ……あふっ!」
 すごい締めつけだった。淫水のぬめりがなければ指が止まってしまいそうだ。
「やっぱりそうじゃねえか。よーし、そろそろいかせてやるか! ほれほれ!」
「んっ! んっ! あっ! あうっ!」
 朱美の呼吸に合わせて抜き差しを繰り返す。膣が切なげに締めつけてきた。
「やんっ! だめっ! あっ! あっ! はんっ!」
 朱美の背中が徐々に反り、満遍なく噴き出ていた汗が筋になって方々に流れた。指を食いちぎられそうな締めつけに、邦夫は慌てて指を引き引き抜く。散々じらした後、朱美におねだりをさせるつもりだったが、ただ一人二順目を済ませていないのだ。我慢もここまでだった。
「あ、朱美! いかせてやるぞ! ガキのちんぽを食らえ!」
(ああっ! きてぇ! いかせてぇ!)
 汗で滑る双臀を諸手で掴み、左右に割り開くと、抜いた指の後がぽっかり空いていた。そこを目がけて邦夫は男根を突き入れる。
「うりゃ!」
「あひいっ!」
 限界まで腫れ上がった亀頭が真紅に充血した女芯に突き刺さり、肉襞を削りながら一気に滑り込んだ。獣の姿勢で入った男根は奥深くまで届き、発情した子宮口を小突く。
「あっ!」
 亀頭と子宮口の接触が引き金になったのか、朱美の膣が輪をかけて締まり出した。
「お! お! お!」
 邦夫は驚きながらも、負けじと腰を前後させた。肉と肉のせめぎ合いで互いの背骨が軋んでいる。
「あひゃあっ!」
 朱美の腕が折れた。だが、顔をベッドに埋めても貫かれた尻を落とすことはない。これからが本当の悦楽なのだ。尻をいっそう高く掲げ、邦夫を貪欲に受け入れようとする。
(だめっ! 気持ちいいっ! すごくいいっ!)
「くっ! うりゃ! そりゃ!」
「あひっ! あひっ! あひっ!」
「うっ! うおっ!」
 突如、邦夫が動きを止めた。快楽が強烈過ぎて、体中の筋肉が攣ったように硬直してしまったのだ。ベッドに顔を埋めたまま、朱美が目を見開いた。
(ひ、ひどい! お願いよ! もう少しなの!)
 膣を締めておねだりしても、邦夫は一向に動こうとしない。朱美は顔を上げて、邦夫を睨みつけた。目が合った邦夫は困惑している。もとより、じらす意図などないのだ。
(な、なによ! こ、子供のくせに! わかってるのよ、あなたがなにをやらせたいのか! いいわ、やってあげる! ほら、こうして欲しいんでしょ!)
 朱美は邦夫を凝視したまま、汗にぬめる尻をぐるんと一回転させた。
「お、おうっ!」
「や、止めないで……」
 あまりの直裁さに、邦夫は目を見張った。
「し、して……。続けて……。してください……」
 無心にむしゃぶりついていた雄太たちも、朱美の様子がおかしいことに気づいたようだ。乳房から顔を離し、手を休めて、ことの成り行きを見守る。
 図らずも注目を集めてしまった邦夫は、爆発寸前の苦悶を隠しつつ、精一杯の虚勢を張った。
「し、して欲しいのか? ガキのちんぽでいきたいのか?」
「お、お願い……。お願いします……」
「はっきり言え! ガキのちんぽでいきたいんだな?」
 朱美は屈辱に唇を噛みつつも、欲情をにじませた紅顔で小さく頷いた。
「口で言え!」
「あ、あの、く、邦夫くんの……」
「もっと大きく!」
「く、邦夫くんのちんぽでいかせてください!」
 邦夫の顔に安堵の色が浮かんだ。無理もない。一番いきたかったのは他ならぬ自分だったのだ。これでリーダーの沽券を保つことができた。子分たちの前で朱美を屈伏させることもできた。もう、耐える必要はどこにもないのだ。
「よ、よーし、ガキのちんぽでいきやがれ!」
「は、はい! いかせてください!」
「く、食らえ!」
「ひあっ!」
 邦夫は亀頭のかりが膣口に引っかかるまで腰を引き、一気に埋め戻した。
「おりゃあっ!」
「ひゃああっ!」
 それだけで十分だった。我慢に我慢を重ねていた邦夫は、そのひと突きで最上の快楽を味わうことができたのだった。
「お、お、お……」
 万力のような膣の締めつけに、射精の脈動さえままならない。それもそのはず、朱美もまた、そのひと突きでアクメを極めていたのだ。
(あ、あ、あ……)
 恥も外聞もかなぐり捨てたからこそ、得られたアクメだった。おねだりの褒美としてのアクメだ。子宮口に邦夫の熱い飛沫を感じるが、もうなにも考えられない。精液で満たされた生殖器官はただただ幸せなだけなのだ。
(な、なんてすごいの……。こ、こんなのって……初めて……)
 アクメの頂には乳白色の靄が立ちこめていた。頑張り抜いた朱美を優しく包み込む。
「つ、次はおれだ!」
「ぼ、ぼくが先だよ!」
 その靄の中では、少年たちの声もどこか遠い──。


人妻・熟女 | 【2019-01-20(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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