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デリヘルドライバー日記 -混乱編-

日記を書き始めて一ヶ月以上経ちました。
なんだか、半年以上書いている様な気がしてきます。
それだけ密度の濃い時間を過ごしているのか?と振り返りますが
ただ寝ているだけの場合もありますし、たかがと言っては他のドライバーさんには
失礼ですが、単純に運転だけですからねぇ~それも短時間の。
密度が濃いというより、密度薄すぎなのかもしれません。

8/19
よく体験入店というのを聞きます。
これは面接後にまだ解らないのでちょっと様子みたいんですが・・・という様な感じの
慣れ期間です。ここで辞める人は辞めて、やる人はやる、という選択肢を選んでもらいます。
中には勘違いしてる女の子も居て困り果てる時があります。
それは、不細工なのにかわいいと思ってる子はかなりキツイです。
電波飛んでるというか、不細工なのに「私ってぇ~指名欲しいんでぇ~本番とか平気ですぅ~」
とか言っちゃうんですよ?おかしいっしょ?高見盛みたいな顔してですよ?

そんなこんなで通称高見盛の体験入店なんですが、
俺はオーナー熊五郎にはっきり言いましたよ。
「オーナー、辞めたほうがいいっす」と。

すると熊五郎あれだけ選球眼がイイ!とか言っておきながら
「ん?いいんじゃない?きーちゃん頼んだ!」
「じゃぁオーナー、客からクレーム出たら辞めさせていいですよね?」
「ん~いいよ、業界の厳しさわかるっしょ?w」

ここで店のNo.1にどうやら変動があったみたいなので、もう一度夜組というか、
俺の周りの女の子をおさらいして見ました。No.1というのはあくまで指名率で、
フリーで行った回数は含まれない様です。

No.1●「かのん嬢」:22? 何故かこの子が1位らしいです。
それもコスプレセット率90%以上!性格もいいですし、
客の中には甘いもの用意してる人も居るらしく人気度抜群です。
No.2●「りかこ嬢」:26 完全なエッチな人妻系、パンツびちゃびちゃに濡らす
淫乱妻らしい。普段は優しく接してくれるみんなのお母さん的存在、頼られ度は高いです。
No.3●「ななこ嬢」:23 No.1陥落!やっぱ性格悪いからじゃん?ざまーみろ!相変わらず
高飛車。高圧的態度。わがまま放題。本番でNo.1奪回目指す??ぱいぱん疑惑あり。
No.4●「きょうこ嬢」:30? おしとやかと思っていましたが、酔うとちんこ触るし、
無理矢理キス。オーナーの愛人でもあります。時々居ないのはオーナーと???
No.5●「かえで嬢」:22? 貧乳No.1.たまらないひとにはベストな子。
まな板にレーズンというベスト・オブ・貧乳。ブラジャーしてるの?時々してないみたいです。

後はランキング外。
次点●「のりこ嬢」:21 オーナーに注意されたのか腕輪ジャラジャラは無くなったが、
相変わらず女子高生的なノリ。フェラ自慢はさらに拍車がかかる。
ドリル舐めを憶えたと自慢してた。
次点●「ひとみ嬢」:33 小柄ながらレズビアンもこなす逸材。目がエロイ、口元エロス。
他店出身なので慣れた物です。
次点●「かよ嬢」:30 OLプレイさせたら右に出る子は居ないと思います。
外見はボーイッシュですが、性格はモロに女の子。

補欠●「あいこ嬢」:22 ギャルデリです。「んで~」とかかったるいしゃべり口で
こっちまで湿る感じがします。化粧もなんで白いアイラインとか入れちゃうかなぁ?
と思いたくなる。
補欠●「ゆうこ嬢」:22 やはり俺の選考基準は低いようです。
キツメのメイクにキャバ化粧。爪が長すぎてちんこ掴めません。商売になりませんな。
まったく!

解雇通告だしてぇ・・・
戦力外●「ミキ嬢」:26? ぽちゃと自分では言うけれど、俺からすればデブ。
暑い暑い連発でクーラー全開!お陰で燃費悪い。汗服姿がかなりキモ~
戦力外●「洋子嬢」:34 ななこ嬢とつるんで結構文句振りまいてる。命令口調は変わらず。
変態客につかせてやろうと思案中。ぐふふふふ。

特例戦力外●「高見盛」:23? まさにGOD。本番公言娘。プラスブサイコ。指名欲しさに
何やるかわからない。店に迷惑掛からなければいいけど・・・解雇通告権は俺が担当。
雇い主●「オーナー」:50? 俺の中では通称熊五郎。普段はニコニコした熊さん。優しくて
女の子達にもアイスやジュースをよく買ってくる。しかし、どういう人なのかは未だに不明。
怖そうな人とのお付き合いもあるらしく、前回呼ばれたときはまじビビッた。
怒らせなければ無害。冗談も好きな方なので話するには面白い。但し武勇伝は聞きたくなw
俺のレーダーには居なかった人物。俺のレーダーは「危険人物」という反応出してますが・・・

さっそく高見盛のデビュー戦です。
江東区からのオーダーです。
指名:フリー なので高見盛をチョイス
場所:ラブホ
要望:誰でもいい。とにかく抜きたい。
ごめん、ほんとお客さんごめん。俺を恨まないでくれ。すまん!
感想:キャンセルすんなや!
「なにあいつ~顔見てすぐキャンセルってなに~?馬鹿じゃないの~?」
俺無言です。

程よく近い江戸川区からのオーダーです。
初仕事もままならないのでこのまま高見盛をチョイス。
場所:アパート
要望:かわいい子もしくはおっぱい大きめでヨロ。
贅沢なお客さんです。だいたいおっぱい大きくて、かわいい子なんてのは
うちの店にはいません。
感想:かなりお怒りのご様子。つーか店に電話で文句言ったって転送で回されて
俺が出るんだから!
「あのさぁ、言いたくないけどさ、おたくやる気あんの?って感じなんだけど・・・」
「申し訳ありません。二度とお客様の前にはデリバリーしないようにしますので、
申し訳ありませんでした!」

てめー!客の前でいきなりローションまみれの股開いて「入れて!」とはどういうこっちゃ!
フロぐらい入れよ!客唖然としちゃってるだろ!お前の今日の仕事はこれ以上なし!

あっ、りえだ。
「もしも~し、きーちゃん?」
「おぉ!」
「お仕事中かな?」
「うん」
りえの故郷は東海地方のN駅。新幹線で二時間程度。そこから何か電車に乗るんだと思いますが
H市という所です。まじ遠いな。まぁセントレアの近くといえばお解りの方も多いのでは・・・

「元気?」
「うん、元気だよ~」
「会いたいなぁ」
「俺もだよ」
前回からかなりのろけですが、俺みたいな男にりえみたいな子が
「好き」とか言ってくれるなんてのは仮に騙されてると思ってもめったにないというか
一生無さそうな・・・そんな感じです。
仕事中でしたので早々に電話を切ってお仕事です、はい!お仕事です。

今日の五本目。
足立区からのオーダーです。
指名:かのん嬢 不在ですが待つとの事。
場所:マンション
要望:セーラー服とオプションでローターでぐりぐりしたい。
おぉ!うちのNo.1ですよ!それにオプションでローターですか?いいチョイスですねぇ~
俺ならメイドでガーターオプションにして、極太バイブで虐めたいなぁ、
えっ?聞いてないっすね。
感想:「ルン♪きーちゃんアイス食べよ!」だそうです。精液付セーラー服は捨てて来いよ!
シートにつけるなよ!まじでやめて!ほんとやめて!そこ置かないで!

疲れたっす。

8/20
こんにちは。俺がお客様とお話しするときは、相手の出方をやっぱり伺いますね。
出方によってはなるべくフレンドリーな方法を取るようにしています。
そうすると言い難い要望、極太バイブにスクール水着とかある種コイツ変態だろ?と
言うような事もフレンドリーだと意外に平気で仰ってくれるお客様が多いですね。
「あの~」
「タイプ、ご要望は御座いますか?」
「え~っと、背が高くて・・・そ、そんで・・・」
なんて黙っちゃうお客様も多いです。

そんな時は
「いいんですよ~ゆっくり言ってくださいね~」
「暑い季節ですからね~女の子も水着とかのオプションでは喜びますよ~」
「ローターとか、大人のおもちゃも流行りですよぉ~」
「いろいろ選べますからね、遠慮なく仰ってください~」なんて言うと

「じゃぁ、スクール水着にローターで!かわいい子お願い!」なんて事になります。
「そうですか!有難う御座います。お風呂用のバイブもありますよ~」
「あぁじゃぁそれに替えて下さい」
「いいです、okですよ、是非時間いっぱいまで楽しんで下さい」

嬉しいのは、お陰でいろいろ選べたと言ってくれる方が多い事です。
「お兄ちゃんのお陰でいろいろ話せて選択肢広がったよ!」なんて
言ってくれるお客様はうれしですね。

今日一本目は葛飾区からのオーダーです。
指名:フリー 要望からかえで嬢をチョイス
場所:マンション
要望:貧乳。のみ!
お客さん!あんたばっちりだよ!あんたの為に用意した子居るよ!まかしといて大将!
今からお届け!たっぷりレーズン転がして~頂戴!
感想:「もぉ~おっぱいばっかり責めるんだもん、乳首いたくなっちゃった」だそうです。
いや~いいプレイしたねぇ~大将!乳射なんてなかなか居ないよ~
それも乳首狙いたぁ驚きだ!これからもお願いね!頼むよ大将!

二本目は荒川区からのオーダー
指名:フリー 要望からあいこ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:ギャルっぽい子
どうかな?こいつ俺あんま好きじゃない。お客さんには悪いけど足臭いんだもんw
感想:「ちょ~簡単!チョロすぎ!フェラ15秒!最短記録だっつーの!」だそうです。
ノーコメント。出来れば足洗え!

四本目は北区からのオーダー
指名:りえ嬢 辞めた事伝えると、りかこ嬢。
場所:ラブホ
要望:エッチな感じの子で、ガーターでローターでお願いします。
こりゃまた、うちのNo.2にローター責めだね!それもガーター!あんた通だ!
感想:ローターで相当虐められた御様子。「も~だめ、眠い!も~だめ!」だそうです。
で相変わらずびちょびちょのパンツ渡すの辞めてもらえます?
これで3枚ゲット!う~んうれし??家帰って手洗いしてる俺って変態だよね・・・ゴメン

あら~いそがしいそがし
五本目は深夜2時のオーダー、眠らない街、新宿区からのオーダーです。
遠すぎ・・・マジ勘弁。
指名:ななこ嬢
場所:シティホテル
要望:ビキニにバイブ
お客さんには悪いですが、虐めてやって下さい。それも強烈に、中田氏でもいいっすよ。
この日は直帰のななこ嬢、一応電話かかってきました。
「おわりましたぁ」なにかわいこぶってんだよごらぁ!
「お疲れ様です、大丈夫ですか?」
「はぁ?疲れてんのにんなの話すの?はぁ?」
「あぁいいです、いいです、すいませんでした、お疲れ様でした」
「ったく」ブチッ!
ぐぅおぉー!ぬっころす!
もう絶対お疲れ様なんて言わない!絶対言わない!
「おつかれまんこ~」とか言ってやるからな!覚えとけ!クサレまむこが!

ラストは六本目。
墨田区からのオーダーです。
指名:フリー なので何時までも事務所に居る高見盛をチョイス
場所:マンション
要望:う~ん、とにかくきて見て。それから考えるよ。
あんたみたいなお客さんは一番困るんだよねぇ~
感想:「久しぶりにぶっといの入れちゃったからなんだかヒリヒリするぅ~」
ある意味あんた男だよ!男いや漢。いや任侠だ。こんな不細工な電波子と出来るあんたは
ノーベル平和賞並だね、よっ!性の伝道師!股間の魔術師!
俺は平和賞なんていりません、平穏な日々が欲しいです。

「あの~高見盛さん?」
「はぁ?なに?」
こいつ!俺がドライバーだからって格下だと思って話してやがるな。
「あのね、一応本番禁止なんで、別に後は故人の自由だけど、あんまり言触らさないほうが・・・」
「別にいいじゃん?なにそれ?」
「だから、デリって言うのはね建前上本番禁止なの。だからばれると店潰れるの、解る?」
「えぇ~私好きでやってんならいいんじゃないですかぁ~?」
「それでもダメなの、まじでオーナーに怒られるよ」
「おかしくない?あんたもしかして私としたいの?」どうしたらそっちへ行くんでしょうか?
「えっ?」

「あ~ほら、なんか顔赤いじゃん?なにただマンねらってんのぉ~さいて~」
お前は首!首!解雇~!
「つーか、明日から来なくていいから」
「はぁ?」
「本番、本番て大声で言われちゃ困るんですけど?」
「はぁ?」
「とにかく明日から来なくていいから、マジで!」
「貴方に言われても私は来ますけどぉ~」
「つーか、解雇なの!」
「はぁ?なに言っちゃってんのコイツ?」

車を止める。
「降りて、まじここから帰れ!」
「降りりゃいいんだろ?降りりゃ!」なんか森三中の真ん中のやつみたい。

すかさずオーナーに電話。怒られうだろうなぁと思ってかなりビクビク。
「あのぉ、例の体験入店の高見盛なんですが・・・」
「おぅ、どうした?」
「本番本番騒ぐんで被害出る前に首切りました、すいませんオーナー」
「ん?あぁ高見盛ねwwいいよいいよ、帰って来い、今日は飲むぞ!」
「すいませんオーナー」
「いいってwwきーちゃんの判断だろ?気にすんな」かなりホッとしました。

事務所に着くと大半の子は帰路につき、もう一人のおじちゃんドライバーに
運ばれていき、オーナーと俺、かのん嬢と愛人のきょうこ嬢、ひとみ嬢で飲むことに。
誰かがコンビニで酒買ってきてさぁ宴会。
で・・・結局きょうこ嬢がおかしくなる。
かのん嬢は彼からの電話なのか、タクシーで帰りま~すというと帰ってしまった。
オーナーは愛人と過ごす為にタクシー呼んでるし・・・
「お~きーちゃん、いい時間になったらちゃんと送ってけよ~」
「う~いOKで~す」酔ってます。
「じゃぁ俺帰るぞ~お疲れなぁ~」
「おつです!熊・・・×!オーナー!!」あぶねぇ・・・殺される。

なんか微妙な雰囲気2人きり。
「もすこし飲んで下さいよぉ~」
「いえいえ、だってひとみさん送ってくのにこれ以上はやばいっす」
「いいじゃない私運転してあげようかぁ?」
「シャワー浴びて酔いを醒ましてきます。」

なんだ?なんなんだ?この心臓のドキドキ感は!
なんかヤバイッスヨ!アニキ!って胸の中で叫んでるような感覚。まじヤバス?
シャワー室から出る。・・・OK。OK。落ち着け俺。
りえに知られたら、折角知り合えたりえともお別れになっちゃう、それは勘弁。
はじっこの方借りて寝ちゃおう!そうだ!寝ちゃおう!
でひとみ嬢にはタクシーで帰ってもらおう!よし!寝る!レッツスリーピング!
「ひとみさん、俺飲みすぎたみたいです、タクシーで帰れますか?」
「あっ、私なら大丈夫よ、一緒に居てあげる」

いや、いいって帰れよ!マジ帰れって!
「いいっすよ、帰って下さい。俺のこと気にしないでどぞどぞ」
「じゃぁ私もシャワー浴びてくるわ」
おぃおぃ!どーする俺!

ガチャ。出てくるひとみさん。
「あ~やっぱりシャワーだけじゃダメねぇ~」
「そ、そそそそそうっすか?」
「湯船が一番よ!」
やばい。俺帰ろう!生脚&バスタオル巻きで目の前じゃ勃起りんこ!

「さぁ、寝ましょうか?」
「えぇ・・」 タイミング失った!
「あの、なんできーちゃんさんなんですか?」
「えっ?それは・・・ドライバーだから車=車はキーで動く、という単純な理由で
女の子達がつけたあだ名ですよ」
「あら、そーなの、じゃ私もキーさんって呼ぼうかしらw」
「キーさんですかwwそれはちょっとww」やめてくれ。

いろいろ話したんですが覚えてない。
しかし鮮明に覚えてるところはフェラ自慢ののりこ嬢が気に入らないのか
妙に気にしていることでした。
「のりこさんってそんなにフェラ上手いの?」
「いやー講習もないし、真相は解りませんね~」
「私だって負けてないと思うんだけどww」
「勝ち負けですか?ww」
女のそういう所はなんかどす黒いです。

更にビールや焼酎を飲みまくるひとみ嬢。
「試す?ww」
「えっ?」
「私のフェラが上手いか上手くないか試してみない?」
「いや、いやヤバイっす!」
「きーちゃんだって経験無いって訳じゃないでしょう?」
「えぇ・・・そうですけど、それは流石にやばいっす!」

「いいじゃない、大丈夫だよ、全部任せて」
対面に座ってたのに、四つんばいでこっちにノソノソと来る。
任せてって言われたってかなり困るが、息子はとっくに勃起りんこ。
そわそわと目の前に迫られ、エロ人妻の「ないしょだよ」という言葉にいちころノックアウト。
ごめんちゃいりえちん・・・
ジーパンからずるずる引きずり出されて、その光景をうっとりしてるひとみ嬢。
目が違う!もう目が「牝」、むさぼる牝と化してる!怖い、怖すぎる!
「ずぼんに引っかかって出てこないじゃないw、どれどれ~?」

で、ジッパーもホックも外されてあらわな下半身。
「いい?」
ダメって言ったってどうせしゃぶるくせに!
まずは下から。玉から竿にかかて下からベロを押し当てるような感じ。
頂点までいくと、ちょいとじらし。なが~いじらし。
口に入れないで尿道とかだけチョロンと舐めてはやめ舐めてはやめ。
根元は強めに握られ引っ張られ、皮がベロンと剥けてしまいカリまであらわ。
あーはずかし、仮性なのばれた!

「どうする?」
エロい!竿舐めながら言うなよ!
「咥えて欲しい?」
「手でいいの?」
「お口がいいの?」
まむこがいいです!とは言えない。

答えられないでいると、先端にびっちり唇を当てて左右にすりすり。
「どう?きもちいい?」
「はい・・・」
「じゃぁこのままお口でしてあげる」
ふっと口が開いたかと思うと、もう根元まで咥えてる。
喉奥が締まったり緩んだり。これは気持ちいい。

唾液多めのフェラ、玉までびっちょりだ。
その喉奥を締めたまま、頭上下にピストン運動。
ん?本物に入れてるみたいな感触!やばい。
時折舌で亀頭全体を包んでフェラ、舌の刺激がいっそう激しくなる。
左手は玉を軽くもみもみしながらも、亀頭全体、カリまでがいつも露出するように
竿側を親指で引っ張ってる絶妙なポジション。
つーか正直、これほど気持ちいいのは味わったことが無い。
すぐにでもいきそうだ。

竿から顔を上げると気づかれてた。
「イきそうでしょ?」
で、また竿をほおばる。
舌の柔らかいザラザラと喉奥の締めを併用した効率的かつ的確なフェラ。
あっ!俺なに分析してんだ・・・w

「あぁひとみさん、いく!」
「お口いっぱいだして」
「あぁ出るよ!」
軽く頭を押さえ気味にして、髪の毛をがっしりつかんで放出。
ビクン!と中で暴れるたびに歯に当たる感触もまたイイ!
「気持ちいい?」
顔をあげるともうとっくに飲み干した後でニコっと笑う。
「えぇ、すごい気持ちよかったです」
「そうねぇ、本番する訳にはいかないものね、少しは認めてもらえた?」
「いやーびっくりしましたw」

「じゃぁ私タクシーで帰るわね」
「お疲れ様でした」
「もちろん、ないしょだよ」

俺にフェラしたって得はないのにねぇ・・・
女の子はわからん生き物です。時には拒絶し、時には誘う。
男は結構一直線ですからね~ちんちんと同じように真っ直ぐ一本ですもんね。
おかしな感じですが、考えてる暇も無く疲れ果ててそのまま寝てしまいました。

朝全然知らないヤツから起こされる。
それもおじちゃん。誰コイツ?
「お~い、お兄ちゃん、店始まるから起きてくれ~」
う~ん眠い。家に帰らないと。

おじちゃん=昼間の店番の人
全然知らなかった。こんなおじちゃんも居るんだ!
「あっ!はじめまして俺は夜のドライバーっす、よろしくおねがいします」
「へぇ~夜もいるんだねぇ~」
奥が深い世界だと思いました。

8/21
さて、オプションという扱いですが、おもちゃからコスプレまでそれなりに揃えています。
意外と女の子のオプションは揃えているのに(顔射\3000円とか口内発射\5000円とか)
物のオプションは専門店以外に充実している店はあまり無い様に思います。
うちの店はそれなりにそろっている方だと自負していますが、まだまだ品揃えは足りないです。
コスプレ系では、セーラー服から始まり、ブレザー制服、ナース、メイド、スクール水着、
ガーター、エロ下着、キャンギャル、アニメ系、チャイナ、秘書、OL系、ビキニ、
ファミレス系、体操着等。
またおもちゃでは、ローター、バイブ、極太バイブ、クリ吸引機、乳首吸引機、簡易拘束具、
ローション等です。

しかし、セーラー服等は使い捨てみたいなものでして、ぺらぺらのなんだか味気ない物です。
なんていうかドンキで売ってる様な安物です。
客の中には「これ着て欲しい」という客も居ます。本物のセーラー服とか、
本物のメイドスタイル等。おもちゃはお客様の持ち込みは衛生上御遠慮してもらってますね~
ほとんど使い捨てです。

ポラロイドとかのオプションは結構少なめです。
やっぱり隠し撮りが一番怖いです。女の子には部屋を見渡せ!とはオーナーから
言われてますが今の時代のカメラなんて極小ですからね、知らないで撮られている
可能性は否定できません。

女の子や熊五郎から聞いた話をこれから機会があればちょくちょく紹介していきたいと
思いますが。なんせ熊ちゃんの話(武勇伝)は長い!永遠と思えるほど長い。
なのでかなり短くして書きたいと思います。
マジ、2時間とか平気だから!ありえない長さだもん。
友人なら「それ長い?」とか聞いちゃうよ。

先ほどカメラのお話をしましたが、ポラロイドオプションは確かにあります。
しかし、ネット上とかに流される危険性以上に女の子が脅えるのがストーカーです。
ですので、ポラ撮影は顔から下。もしくは手で目とか隠してからという事が決まり事項です。
つーか、写真撮らなくても撮ってもストーカーはやるでしょ?

おたく系の方に多いと言っては失礼ですが、寝言で「○○たん!」とか「ゆうこりん!」とか
言っちゃってる人の話です。
もうメンバーには居ないのですが、ある女の子がアパートへ行くと、そこにはとあるアニメの
女キャラクターの人形からポスターがずらり。まぁ俺が思うにエロゲーですね。
そこでそのお客は「君は○○になってくれ、僕は○○になるから!」
それって・・・エロゲーキャラクターになり切りたい訳かい?
「これ着て欲しい」と言われて手渡されたやつはいかにもエロイ服装で
おっぱいとか半分だしまくりの下なんてハイレグすぎてお毛毛でまくりだったそうだ。
女の子はまったく解らず、「これを咥えるんだ○○!」とか言われ仕方なし。

十往復もしないうちに「○○!俺の遺伝子を受け止めろ!」とかなんだか訳解らん事を
言い出し果てたそうです。まぁそこまではプレイとしては良かったのですが。
その一部始終を部屋の四隅に置かれた超小型カメラで撮影してることが女の子にばれたらしい。
なんでばれたんだろう?と聞いたら、「あの部屋の角に向って言って欲しい」とセリフ本を
渡されたらしい。これでモロバレ。

熊五郎が乗り込んで記録媒体没収。
そして怖いのが違反金。おれなら払えんよまじで。まぁ払う必要も無いんだけどね、本当は。
この後そのおたく君がどうなったかは知りません。というか知りたくない。

おたくの方々は童貞率が高そう!と思いがちですが、けっこうデリヘルで済ませて卒業とか
してるかた多いみたいですね。自宅に呼ぶ場合は嫌われるのが臭いと汚い布団シーツ、
そして部屋の汚さです。この三点をマスターすれば狭かろうが広かろうが関係ないです。
中には何にもしないで、つまり部屋は片付けない、部屋は臭い、シーツは黒いなんてお客さん
が居るそうですが、この場合女の子からお断りされる場合もあります。
また、いきなり「玄関でいいから!」とフェラや本番をしようとする人も居ますが
基本はベッドもしくは布団でお願いしたいですね。

女の子もやはり一人の女性ですから、部屋が綺麗なお客さんには好感持ちます。
「綺麗だね~」と言われたら「君が来るから綺麗にしたんだ」位のクサイ台詞も欲しいですねw
あと、根掘り葉掘り聞かないこと!クールにスマートにデリヘルライフ!
「何処に住んでるの?」「彼いるの?」「初体験はいつ?」「生理何時来るの?」等
矢継ぎ早の質問は女の子はうざがってなかなか本当の事行ってくれませんよ~

またもう1つ怖いというか笑ってしまうのが通称「猿」。
つまり、童貞卒業して、あぁこんなに気持ちいいんだぁあんて思って女体に嵌ってしまう事が
皆様も過去にあったんではないでしょうか?
勘違い野郎も中には居まして、全員本番出来ると思いこんでるヤツや、
雰囲気も何もとにかく射精!また射精!さらに射精!最後に射精!猿です。
スマートにそしてじっくりとデリライフ。嵌らない程度にストレス発散にお使い下さい。

さて、仕事しますかね。
いきなり携帯鳴動!・・・高見盛!!!
出たくねぇ!
「はい、お待たせしました。」とぼけて見ました。
「あの~、オーナーいますぅ?」
「はい、ご用件あれば私が承りますが?」
「いきなり解雇とか言われたんだけどぉ~弁護士とかに言ってもいいですかぁ?」
「・・・」

あほかこいつ?
てめぇが本番!本番!騒ぐから解雇なんだろ!
自分に非があるのに何故に弁護士?
「わかりました、オーナーにお伝えしときます」
「はぁ~すぐ返事欲しいんですけどぉ~」
絶対オーナーには言えない!俺で止める!

さぁ今日の一本目のオーダーです。
指名:ひとみ嬢 
あれ?今日休み!はははっ!俺の巨根を咥えてあごおかしくなったか?w嘘ですゴメン
なのでフリー 要望からかよ嬢をチョイス。
場所:ラブホ
要望:OLコスプレでストッキングは履いてるの?
えぇ!もちろんですともお客様!ストッキングをビリビリと破いちゃって下さいよぉ~
出来ればオプションでバイブなんかお勧めですよ!ストッキングに入れちゃえば
抜けないですからね!そんでお口ではフェラ!と。う~ん王道ですね!半分俺の妄想ですね!
感想:「普通の方でしたよ、別に可も無く不可も無く」だそうです。
ある意味こういう方が一番のお客様なんです。女の子に対して過剰な期待もあまりなく
乱暴に扱うことも無い、ルールを守ってスッキリして頂く。
こういうお客様ばかりならいいんですけどねぇ~

二本目のオーダーは葛飾区から。
指名:かえで嬢
場所:マンション
要望:貧乳。にブルマセットで。
ありゃ?あんた・・・昨日の大将じゃないのかい?
おぉ!うれしいねぇ気に入ってくれたかい?いいでしょ~?家のNo.1貧乳!
それにブルマセットとくればあーた!体操着のちょこんと出てるレーズンいじくっちゃおう!
なんて魂胆でしょ?いや~通だ!じっくりクリクリしてちょうだいよぉ~
感想:「乳首ばっかりなんだもん~」だそうです。
いや~乳首マニアと貧乳なんざなかなか公表できないよあーた!
またお願いしますね大将!次はさ、薄手のスクール水着なんかどうですかい?
一本二本とドキドキしすぎた、クーリッシュのんで帰ります。

三本目
DQN生産国足立区からのオーダーです。
ぐふふふ♪復讐してやるぞ!ぐふふふ♪悪魔の囁きが聞こえます。
指名:洋子嬢 不在 要望からななこ嬢
場所:ラブホ
要望:スクール水着で水中バイブ
いいんです!あんなヤツは思いっきりかまして下さい!湯船で沈めプレイもいいですよ!
感想:「スクール水着小さすぎだよ!なにこれ?んであいつはバイブバイブってうるせぇし!」
あたりまえじゃん!俺持ってきたの「S」だもん。バイブも新しい電池いれちったもんね!
オキシライド!うなるモーター!はじける振動!回り続ける持続力!最高です!
「バイブで逝かされたしぃ!すげーだるいしムカツク!」

ぐふふふ♪俺無言。つーかシカト。
「ねぇ!コンビニ寄ってよ!」
シカト。
「聞いてんのかよ!」
シカト。
「んだよコイツ、すげー態度わりぃ!」
やっとここで
「えっ?なんか言いました?」
顔真っ赤にして怒ってた。
お前にはバイブすら贅沢だ!ボールペンでも刺してろよ!くされまむこが!
「あぁお疲れ(マムコ)←小さい声で」
「はぁ?なんか言った?」
「いえ?」

「んだよこいつ、うぜぇな!」
危なく切れそうになりますがこのままこのまま・・・耐えます。
覚えてやがれ!絶対また仕返ししてやる!

ふくれっ面してるくされマムコを送り届けしばし休憩です。
四本目のオーダーは荒川区から。
指名:フリー 要望も何もむかつくから洋子嬢
場所:アパート
要望:まぁ抜きたいんだけど・・・
嵌め殺ししちゃってちょ!
感想:「・・・コンビニよってタバコ買ってきてくんない?」ぬっころす!

俺前のななこ嬢の件もあって頭来てたから言っちゃったんだよね。
「自分で行って下さいよ、召使じゃないんだし」
「あっそぅ、パシリじゃなかったの?」
「・・・」
コンビニに車入れて買いに行った洋子嬢をビビらせようと
車反転させたんだよね。そしたら店から走って出てきて
「いま、帰ろうとしたでしょ!」とか言いやがる。
「ん?車前向きにしただけですけど・・・」
「・・・べつに帰りたければ帰れば?」
「何がいいたいのか解りませんが?」

人の事パシリとか言っちゃってるやつなんざ置いてきぼり食って
かってにしろい!って感じ。
「買い物終りました?」
「今終るところ!」

なんかストレスたまるなぁ~こいつら相手にしてると・・・

8/23
昨日は久しぶりにお休み頂けました。
りえと思う存分話して、webカメラでお互いを確認しました。これはこれで嬉しかったです。
行くからね!とは言いながらもまだ予定がありません。N市まで遠いいし・・・
離れてから一週間ですが、ちょっとポッカリと穴開いた様な感じです。

日記に何気なく「場所」と書いていましたが、ラブホ、マンション、アパートとあります。
字の如くそうなんですが、形態が変わってくるんです。これはあくまで俺の推測ですが、
ラブホを選んだ人というのは、もう明確に「Hな事したい!」と決めてラブホに入ります。
となると新聞や雑誌片手に電話かけたりする人が多いんですが、基本的にキャンセルや
チェンジが多いです。これは他の店電話して時間差を利用して女の子を短時間で選んでる人
も居るからでしょう。2人来たうちどっちかかわいい方取ろう!という考えかもしれません。
また、どうせするなら的な方が多いのか、オプションも頼んでくれる人が多いですね。

一方マンション、アパートですが、近所の目もあるでしょうから、何回もガチャガチャと出入り
されたくないwとなるとキャンセル、チェンジよりはまぁこの子でいいかな?と言う感じで
一発で受け入れしてくれる方が多いです。また突発的?な性欲なのでしょうか、
とにかく抜きたいという要望が多いような気がします。オプションも少なめです。
ローションなんてもってのほかでしょう、自宅のフロでローション・・・片付け大変ですからね。
またキャンセルしない理由は、自宅知られてキャンセルでもしたらイヤガラセでも
受けるんじゃないか?という恐怖心です。うちの店はそんな事ないですよ。(要注意人物除)

一軒家の場合は少し複雑です。
女の子に聞いたところ、やってたら奥さん帰ってきたとかww修羅場です。
奥さんと3Pとかww 仲には酒のお酌させられた女の子も居たそうです。
一軒家は社宅とかの場合もあります。表札に「○○株式会社 社宅」と書かれていたりする
場合も多々あります。単身赴任のお父さんでしかも重役クラスの家が多いですね。
そして、インポの場合も多いそうです。生フェラしようがテコキしようが立たない。でも
若い子のマムコや脚、胸はいやらしく弄繰り回すという重役達。
男性で若い子だと挿入や射精がないと満足出来ないと思いますが(俺もそうです)
年配になると、挿入や射精なしでも心理的に満足の領域があるらしく、
俺もいずれその領域になるんか?と思うとなんだか複雑です。

おじいちゃんの場合下手すりゃ他界してしまいますのでw気をつけなければいけません。
80歳代でも現役のおじいちゃんが居ますね。
「一緒にお風呂入って欲しい」とかあります。ヘルパーさんがいるやろう?と思うのですが
「若い子のおっぱいさわりながら流して欲しい」と悟りを得たような要望です。
金銭的に株や不動産、遺産等比較的裕福なおじいちゃんはいいのですが、食い詰めて
年金でデリ頼むおじいちゃんも中には居まして、なんか胸が苦しくなる時があります。
女の子達はおじいちゃん相手だと大変だけど、すこしでも楽しい思いして欲しいなぁと
言います。あっこいつら、結構優しいとこあるんだなぁと思う瞬間でもあります。
例外は居ますw「指入れやがって!じじぃ早く死ねよ!」ななこ嬢です。
お前の腐れマムコなんざ指で十分じゃ!お前に入れるちんぽは無いわ!俺はパスです。

ささ!お仕事しましょ!お仕事!
始まってすぐに高見盛から電話。
「あのぉ~弁護士費用はぁそっちが悪いんだから払ってもらえますよね?」
はぁ?なにアホ珍なことぬかしちゃってるわけですか?
「あのねぇ、高見盛さん、あんまりそういう事言うと営業妨害と名誉毀損でこっちからも
訴えられるし、そうなって負けたら裁判費用は全部あなたが払うのですよ!」

「はぁ?ばっかじゃん!」
「まじで!もう電話してくんな!お前みたいな勘違い女雇うはずないだろ!」
「なにいってんの?」
「解った、じゃぁ貴方が本番した客と警察行くから!そんで売春強要されたって
言えばあんた捕まるよ!どうする?とことんやるかい?」
つーか女のレイプ罪って無いですからww

「・・・わっ・・・わかりました・・・あ~~もういいです、もう・・・」ガチャ。
一件落着!

でもまた事件。
一本目配達中の車内。
オーダーは荒川区から頂きました。
指名はななこ嬢
「あんさぁ?」
「はい?」
運転してる時にいきなり後から声掛けんな!静かにしてやがれ!
「そんな嫌いなの?」
「えっ?何がです?」
「いや別に・・・」ツンデレ??
ルームミラーを見るとなんか俯いてます。

ん?どした?なんだこいつ?おかしくないか?
なんか。なんかまたやばくない?
おぃ!なんだ?その鼻水すする音は!ハンカチで目の辺りを拭ってるのはなんだ?
お~い!おかしいぞ!どーする俺!?結論:今のところシカト。

「ううううううっ・・・」嗚咽すんな!
「今日は辞めておきましょうか?」
「うううううっ」言葉にならない。
泣きな~さ~い~♪笑いな~さ~い~♪

お客様に丁寧にお断り。代わりにきょうこ嬢に行って貰う。
この時は90分で60分の値段とかでサービス。臨機応変にしないと熊五郎うるせぇからな。
「あんさぁ、あんさぁ」
あんさぁ?ファイナルあんさぁなの?あのさぁだろ?
「はい」ここは一応丁寧に聞きます。
「私って嫌われてるよね・・・」
「解りません、皆に聞いた訳では無いですし」
「あんた嫌いでしょ?私の事?」

ここは思いっきり言うしかねぇ!さぁ言うんだ!このくされマムコに!
「いや、別に好き嫌いの感情は無いですね」 俺ヘタレ・・・
「あんたの態度みてると私の事キライって解るんだよね!」

「人を見下した態度とかされれば誰でもイヤになりますよ、確かに俺は雇われてる
だけのドライバーです。だけれど、女の子達を安全に客の元へ届けるのが仕事です
それに関して上も下も無いです。だから帰ってくればお疲れ様!とお茶もアイスも
渡したくなります。ですが、あからさまに見下してると解る人にはお疲れ様さえ
言いたくないです。プライドとかじゃなく、お互いの信頼関係ですから・・・」

「・・・」
しばらく黙っとけ!
「ううううううっ」
なんなんだよこいつ!

帰ってかのん嬢に聞いたところ、出勤した際にみんなで悪口言ってたのをちょっと
聞かれたらしいんです。んでかなり落ち込んでたと・・・
その内容が「きーちゃんもあの子にはキライな態度だよね」と運悪くそこでご対面。
んで俺に聞いてきた訳だ。推測だけど彼女は俺が自分の事を好きだと思ってたらしい。
どーしたらそういう解釈になるのか聞いてみたいね!

やめちまえ~!でさぁさぁお仕事です。
二本目は江東区からオーダー頂きました。
指名:りかこ嬢 休みでひとみ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:エロい人妻。エロ下着で極太バイブで。
こりゃまた堪りませんな!親方!柔肌をエロ下着で包んだ挙句に極太でヒィヒィですね!
いや~親方やるなぁ~ 
感想:「またフェラしてあげようか?」おぃ!脅す気か!お客様の感想をお願いします。
サラリとしてるなぁ人妻はww

三本目、北区からのオーダー
指名:フリー 要望から残念ながらミキ嬢をチョイス
場所:ラブホ
要望:パイズリしたい。
ごめん、またまたごめんお客さん。
感想:しっかり挟んでいってもらったそうです。結果OK!お−らい!
車の中で着替えるなよ!汗が・・・やめて・・・まじ・・・コンビニでついにファブリーズ購入。
散布!散布!散布!

四本目、墨田区、台東区からのダブルオーダー
まずは墨田区。
指名:あいこ嬢
場所:アパート
要望:ギャル!
ちゃんと足洗ってけよ!ビーサンで行くなよ!
感想:「ちょー面白い人だったよ!すげーたのしかった!」よかったねぇ~

続いて台東区はおじちゃんドライバーにお任せ!
なんせ元タクシードライバーですからね、裏道抜け道狭い道。もう何のそのって感じ。
うらやましいです。

オーナー久々お目見え。
「お~い、きーちゃん!」
「はい」
「先月末にさぁ、そこんとこにデリ出来たんだよ」
「そーなんですか?」
「うちより一割安いんだよね、でも内容が解らないんだよ」
「で?調べて来い!という事ですかww?」

「おっ!物分りいいねぇ~」
「偵察まずいっすよ」
「大丈夫だよ、金は俺だしてやっから!」
「まじっすか!」
「おぅ、ロングで行けよww」

「いろいろ聞けたら聞いて来て」
「何時まででっか?」
「明日ww」
「HP出してるんですか?」
「いや、無いんだよね~あれば解るんだけどねぇ~」

「でもオーナー日本人系列じゃ無いんじゃないっすか?」
「まじ韓国系こえぇよwwなんせ生中平気だからよw」
「うわぁ~怖いっすね」
「外人だったらショートでもいいよ、日本人だったら調べて来い」
「了解っす」

さて、とんでもない事を仰せつかったんですが、日本人だろうが
韓国人だろうが女性という点に於いては同じですもんね。
とにかく寝よう。明日昼にでも頼んでみるかな・・・

あっ明日給料日だ!



人妻・熟女 | 【2017-02-18(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Eカップの隣の主婦1

その日の夕方、いつものようにべランで煙草をすってたんだ・・・
今日はうちの側に洗濯物が干してありました。隙間からちょっとのぞいたところ
私は「どきっ」としました。ブラウス・ショーツといっしょにブラジャーが
干してあるじゃありませんか。初めてです・・・

「すげー、でっかい」見た瞬間、私の股間は熱くなり・・・
もう一度覗きました。ちょうどタッグが見え、E80、95と書いてあります。
こんなでかいブラジャーしてるんだ!

煙草をすってるとガラガラとガラス戸が開きました。
どうやら干し物を取り込むようです。
気配がするとまずいとおもい、私は少し離れました。

それから、普通ありえないことが起きたのです。
その日は風ありました。
干し物を取り込んでるとき、ブラジャーが落ちました。
そして風のせいかわかりませんが、仕切り板のしたの隙間からうちの
ところにはいってしまったのです。

「あっ」奥さんはいい、慌てて部屋に入りました。

ピンポーン、私はインターホンを取りました。
「すいません、○○ですが」
ドアを開けます。「すいません、下着が・・・」奥さんは顔を赤らめてます。
「はい」私はブラジャーを渡しました。「すいませんでした」奥さんは言いました。

95センチのEカップか・・・・

やっぱりすごいんだ~
うちの家内は100センチ近くありますがDカップで、いわゆるでぶです。
その日いろいろ妄想して寝ました。
それから1週間ぐらいたったでしょうか・・・
休日でした。11時ごろコンビでべんとうと雑誌を買って来ました。
ピンポーン、「はい」「隣の○○ですが」
ドアを開けました。「よかったら、どうぞ。作りました」それは小豆のおはぎ
でした。「すいません、いただきます」いままでつんとした感じだったのが
優しくおもえました・・・

「お昼、どうされました~」「いや、まだですが」「よかったら、うちへ
いらっしゃらない~」「いいんですか」

昼食をごちそうになることになりました。部屋はきれいに片付けられ、明るいです。
カレーとサラダです。

「どうぞ~、お口に合うかしら~」「いただきます」
中辛でとてもおいしいカレーです。
サラダもおいしく、量が多いです。
「この間、すいませんでした。恥ずかしいわ~」「あーあれ」

「ごちそうさまー、とてもおいしかった」

「そういってくださると、うれしいわ~、コーヒーでいいかしら」
「はい、すいません」「毎週、火曜日がお休み~」「はい、流通業ですから」
「いまは、食品売り場です、以前婦人服も担当したことがあります」
「そうなんですか~」

今日の奥さんは紺色の薄手のセーターです。
いうまでもなく、巨乳が突き出てます。
食器等洗い物が終わり、ソファーで並んでお茶です。

「それじゃ、下着もお詳しいのね~」「まー、少しなら」
「クイズです。私の胸のサイズお解りになる・・・」
「そうですね、う~ん・・・トップバストが95で、アンダーが80ぐらいかな。
カップはEカップ」「ピンポーン、大正解、わ~すごいのね」
「いえ、この間タッグ見えたんですよ」「やだ~・・・エッチ」

しばらく沈黙が・・・・

そしてどちからともなくクチビルを重ねます。
「あ~ん・・・」途端、奥さんは喘ぎ声をあげ始めました。
キスをしながら、胸に手をやりました。ずっしりとした量感です。
セーターの上から優しく揉みます。
「ご無沙汰なの、随分溜まってるの~、お願い」

「あっちへいきましょ」隣の部屋は和室でした。
押入れから、布団を出し敷きます。
奥さんはテッシュとコンドームを持ってきました。コンドームは未使用で封が
切ってありません。

2人は布団に入り、もう一度キスをします。
キスをしながら、セーターを捲り上げます。
濃紺のブラジャーです。刺繍がしてあり大人の女っていう感じです。
左のカップをぐいっと下に下げました。
「あっ、優しくして~」ぼろんとみごとな乳房が顔をだしました。
乳首は茶褐色で大粒です。丈夫そうです。乳りんも大き目です。
「すげ~・・・」おもわず声がでました。

右のブラジャーも下ろし、乳房がむき出しになりました。
「いや~ん・・・」
私の股間はすでにびんびんです。我慢汁が出てるようです。
奥さんのセーターを脱がせ、ブラジャーも取りました。
奥さんは自分でスカートを脱ぎました。
ショーツ、ひとつです。
私も脱ぎ、パンツ一丁です。
奥さんの肩は丸く、乳房はいまにもこぼれそうにたわわに熟してます。
腰はまったり脂肪がつき、でん部は見事に発達してます。
熟女特有のでか尻です。
ショーツのなかに、手を入れました。すでにそこはビチョビチョで大洪水
です。汁が太ももの付け根までたれてます。

奥さんは私の股間を握ってきました。
「見ていい~」いうやいなやパンツをずり下げました。
「わ~、すごいのね~。ものすごく硬いわ~」
下から見上げ、私の顔を見ました。

「ごめんなさいね」奥さんはびんびんにいきり立った息子を
咥えました。先端・幹・付け根・裏すじまで舐めてくれます。

「う・・・、もうそろそろ・・・」「コンドーム、お願いね」
「ええ」
箱からだし、付け根まで丁寧に装着しました。
「上にさせて、お願い」
私は仰向けになりました。奥の方を向き、跨ぎます。
いきり立った息子を握り、股間にあてゆっくり腰を下ろします。
「あ~・・・・入るわ」

奥さんのなかはものすごく熱いです。

奥さんはじっとして感じているようです。しばらくして、ようやく腰を
上下しだしました。
「あっ、あっ、あっ・・・」
ものすごい光景です。つい先日まで会釈程度しかしないつんとした奥さん
がすっぽんぽんで私の上で喘いでいます・・・
「オッパイ揉んで、オッパイ」奥さんは私の手をとり胸にあてます。

ぶるんぶるん、目の前で巨乳が揺れてます。
すごいの一言です。

眉間に皺をよせ喘いでます。もう下はびちょびちょでおしっこをしたように
濡れてます。
「あ~、いいわ~もうすぐいきそうよ~」「いっ、いっ、いぐ~」
私もこれでもかというくらい下から突き上げます。
一瞬、遅れたかもしれませんがほぼ同時にハテマシタ。
いったあと、奥さんは私の上につっぷし、結構重いです。
これだけの身体だから60キロはあるでしょう。

結局、その日はあと2回しました。

後ろからしたときのヒップのボリゥームには圧倒されたよ。

「主人、もともと淡白なの。それと外に女の人がいるみたい。ありがとう。
とてもよかったわ~、携帯の番号とアドレス教えてね」
あとでわかったんだけど、奥さん39歳です。私より5歳若いです。

翌週の月曜日の夜、奥さんからメールが来ました。
「明日、10時待ってる~」



人妻・熟女 | 【2017-01-07(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

パンツ売り希望の23歳人妻

パンツ売り希望の23歳人妻に会った。

別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、
女を買う行為に興奮するのだ。
風俗嬢じゃなくて素人。
素人女を金で買うことに興奮を覚え、
ついにはパンツ売りの女性も・・。

会ってビックリした。
普通はギャルっぽい女か、ありえないくらい地味な女が来るもんだが、
やってきたのは清楚系人妻。
石田ゆり子っぽかったかな?
23歳にしてはちょっと落ち着いた雰囲気だったなー。

約束内容はパンツ生脱ぎ。
ただそれだけだったが、
待ち合わせ場所に30分も遅れてきた人妻から、
「サービスします。」とメールが。
金額をサービスって意味だったのかもしれないが、
「じゃあ、いっぱい染みつけてね。」とメールを送った。

会ってあまりにイイ女なのでビックリしつつ駐車場に移動し、
あらかじめフルフラットにしてある1BOX車の後部座席へ。
早速デジカメを取り出すと、人妻は「写真撮るんですか?」と
驚いた様子だったが、「うん」と当然のような顔で言うと
「顔は写さないでください」と渋々了解した。

とりあえずスカートをめくらせ、パシャパシャ写真を撮る。
パンツを食い込ませTバックにしたり、
ひもパンだったので、ひもをほどかせたりもしたが何も言わない。

これだけ素直だと調子にのるもので、
さも当たり前かのように「今度は胸出して」と言ってみた。
ちょっととまどうような感じではあったが素直にシャツのボタンをはずしブラを出した。
数枚撮り、ブラも脱がせる。

ここでまたびっくりしたんだが、きれいな乳首だった。
ピンク色だし、形もすばらしかった。
よく見てみるときめ細かい肌だし、スタイルは絶品で、
被写体(そんなカッコイイ撮影じゃないけど)としては最高級の女だと思う。
普通はおしりにちょっと汗疹があったり、
下っ腹が出ていたり、何かしら欠点があるものだが、
この人妻にはそれが無かった。
強いて言うなら、美乳ではあるが、BかCくらいの胸だろう。
もう少し大きいほうが人妻らしくていい。
でも、下手なグラビアアイドルなんて目じゃないほどのスタイルと
肌の美しさが十分すぎるほどカバーしていた。

胸の撮影後はマンぐり返しやM字開脚で大事な部分もバッチリ撮影し、
いよいよ本題のパンツに染みをつける行為だ。

俺としては人妻オナニーを撮影するつもりだったのだが、
「じゃあ、染みつけましょうか。」と言うと、
「どうすればいいんですか?」と聞くので、
「自分でするか、僕がして染みをつければいいんですよ。しましょうか?」と言ってみた。

すると以外にも「はい」とうなずいたので、
予想外のペッティングに突入。
胸を揉み、クリをいじり、指を挿入してかき回す。
人妻は顔を背け声を出さないように我慢している。

ある程度グチョグチョになったところで
おもむろにズボンを脱ぎ、ちんぽを出す。
「撮影だけだから」と断りをいれ、ちんぽを人妻のマンコにあてがい写真を撮る。
何枚か写真を撮った後人妻に握らせる。
何も言わずに素直に握る人妻。
またもや数枚の写真を撮り、「今度は咥えてる写真を撮ります」と平然と言う俺。

さすがに顔が写るからと頑なに拒否されたが、
絶対わからないように撮る事を条件にチンポを咥えさせた。
もちろんそんな気サラサラ無いので、バッチリ顔も撮影したが。
あと、内緒で動画も。
撮影だけなんだから動く必要は無いのだが、
「臨場感が欲しい」等ともっともらしいことを言い、
数分間人妻のフェラチオを堪能し、
我慢汁をダラダラ出しながら、正上位の体勢に。

「撮影だけだから」と念を押し、人妻のあそこを広げチンポを押し付ける。
数枚写真を撮り、さらにチンポを押し付ける。
亀頭が半分ほどめり込んだところで、
人妻が「入れるのはやめて」と腰を逃がした。

「大丈夫。入れないよ。撮影だけだからね」とまたもや言い、
チンポを抜いた。
亀頭を半分入れ、チンポを抜く。それを繰り返し、
少しずつチンポを奥まで入れる。
先っぽだけだが出し入れを繰り返しながら動画も撮る。
すーっとレンズを人妻の顔に向けては戻す。

動画なので完全に顔も写っているが、フラッシュが光らないので
人妻は気付いていない。
これで撮影はほとんど満足いく内容だったので、もう人妻の顔色を伺う必要は無い。

亀頭が完全にヌルヌルになったところで一気に腰を前に出す。
人妻が「あっ」と腰を逃がそうとしたがもう遅い。
完全にチンポが奥まで突き刺さった。
「あっ、ごめんね」と言いながら、チンポの出し入れを繰り返す。
「やだ、やめてください!」と腰を逃がそうとし続ける人妻に、
「ごめん。入っちゃった。」と言いながらさらに激しく出し入れする。
既にチンポ全体にマン汁がまとわりつき、
スムーズに出し入れしているにもかかわらず、
人妻は「やめて、抜いて」と繰り返す。

ここまでくれば大丈夫だと思っていたのが甘かったかもしれない。
意外なほどの人妻の抵抗に根負けし、
「じゃあ、最後は口で終わります?」と言うと
「するから、口でするから抜いてください」と人妻の懇願が。

今思うとゴムつければそこまでの抵抗は無かったのかもしれないけど、
そのときは全然ゴムの事が思い浮かばなかったので、
フェラであっさり妥協した。

マン汁でベチャベチャのちんぽをそのまま咥えさせ、
人妻の頭を押さえる。
ちょっと激しめにしゃぶるように人妻の頭を上下に揺する。
喉の奥にたまに当たるのか人妻がむせる。
構わずに人妻に顔を上下させ、自分の腰も微妙に動かす。

射精感が近づいてきた。
「そろそろいくけどすぐ飲まないでね、撮影するから」と、
いかにも飲むのが当たり前かのように言ってみると、
人妻もあきらめているのか、しゃぶりながらコクンと頷いた。

人妻の口内に大量の精液を出し、
少しの間余韻に浸る。
その間人妻は律儀に精液を口に含んだまま待っている。
カメラを取り、「口あけて」と言いながら
人妻の屈辱的な表情と口の中に大量に溜まった精液を撮る。

動画モードにし、精液を人妻に飲ませる。
ゴクッと飲み込む喉の動きまでわかるように撮り、
口を拭う暇も与えずに「きれいにして」とお掃除フェラをさせる。

行為が終わり服を着る人妻に「良かったよ。またお願いね」と言いながら1マソを渡すと、
「・・・ありがとうございます。」と屈辱的な表情をしながら受け取った。

もう会ってくれるわけないのはわかっているので、
「しゃぶってる時のいやらしい表情とか、マンコにチンポ入れた時の表情とか
最高だったよ。きれいに撮ったから安心してね。」と言うと、
一瞬顔を強張らせたが、あきらめたのか無言で車を降りていった。

1時間後くらいにメールを送ってみたが、やはりアドレスを変えていた。
いい女だったので、挿入していきたかったが仕方ない。
そういえばキスも拒否ってたな。
無理矢理キスしても絶対に口開かなかった。
もったいなかった・・。


人妻・熟女 | 【2016-12-09(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出会い系で騙して中出して、妊娠した人妻との話

いつも俺は出会い系で適当な女と会ってはヤリまくっていますが
しばらく出会う事が出来ない時期がありました。
いつもの通り人妻クローバーでコツコツと出会いを探していたのですが
なかなか会うまでに至る子は少なく、メル友ばかりが増えるし。
実際に会っても普通に可愛い人妻は極稀れで
俺の中出し願望は大きくなる一方でした。

そんな時にふと1通のメールが入っていて、アドレスは登録していない物で
誰だかわからない、文面は
『久しぶりにメールしてみちゃった。元気にしてますか』とか言う感じ。
よくよく思い返してみると、数ヶ月前にメールで少し仲良くなりシャメ
を送って貰い、意外に可愛いと感じた亜由美と言う人妻だった。

これはチャンスかもと思い、もちろん覚えてるよ、元気してる?
なんて返事をしながらだんだん仲良くなり、どうも旦那に浮気されて
誰かに相談しようと思い出したのが俺だったとの事。

それから毎日のようにメールが来るので、俺は全力の優しい文面のメール
を返していると2週間程で会う事になった。

会う当日、夕方から少し遠いながらもギンギンの息子を我慢させながら
待ち合わせ場所に着き、電話をかけるともう着いてると言う事なので
それらしき車に歩いて行きちょっとおどけて挨拶をするとドアを開け降りてきた。

実際に見た亜由美はシャメよりも可愛い、小柄で150位の割と細い
髪は薄茶色で頭の上でセミロング。
肌は色白で八重歯小顔で丸く目も大きい。

見た目は可愛かったのですが、さすが人妻。
服装が安っぽいし、車は古い軽自動車。
性格は少し暗い大人しく自分の意見を言えない感じの人妻でした。

そこで車から離れ近くの自販機まで歩きジュースをおごるって
軽く話した後、車でドライブする事に。
海の見える町で海沿いを走り、山の上から景色を一望出来る公園まで
行く事に、着いた時には辺りは真っ暗で夜景も綺麗に見える。

それまで距離感の会った亜由美をチャンスと思い肩を抱き寄せて景色を見る
最初は堅い感じだったが、徐々に笑いも出て良いムードになってきた
ここぞとばかりに、メールで気になってた亜由美の事が実際に会って
好きになったなどの甘い言葉をかけ続ける、微妙な駆け引きと熱い言葉で
だんだんと心の距離感が縮まると、体も密着状態になり、軽く抱き寄せた
と同時に胸を触ると甘い吐息が漏れるのが聞こえ、俺は内心落ちたなと
確信し、後ろから抱き付きキスをしながら胸を触ると、亜由美は
腰をくねらせながらエッチな声を出しました。

それからは早いですね(笑)

しばらく胸を触った後に亜由美の股間をジーンズの上からなぞると
湿っているのが完璧にわかり、キスをしながらジーンズの中に手を入れる

最初は抵抗の様な動きを見せるが、パンティの上からマン筋をなぞると
体をよじらせながら喘ぎます。
徐々にパンティの中に指を入れると中はグチョグチョ(笑)

一度手を引き抜き、逆の手を入れてまた触り、触っていた方の指を嗅ぐと
チーズを温めたような匂いがし、さらに興奮してしまう俺

そして、ついにジーンズとパンティを同時に下げ、小さめのお尻を出した
亜由美はえっ?!て感じでためらったが、俺は今したいと優しく言いくるめ
後ろから抱きついたまま挿入した。

亜由美はジーンズを下におろしただけなので脚を閉じたまま、俺が膝を曲げ
る形で身長の低い亜由美を立ったままバックで挿入、亜由美の体からマンコ
が狭い事は想像していたが、予想以上に狭く浅い、ムスコのカリ部分を
入れただけで何かに当たり、擦れて気持ち良いし、奥まで入れると
柔らかい手で握られるような窮屈感がある。

俺はこれは無理だと諦め、亜由美の一番奥に息子を押し込み後ろからギュッと
抱きキスをしながら1、2度動かしただけで爆発(笑)

1週間溜め込んだ精子が、亜由美の可愛さと興奮で更に大量に出ているよう
だった、最初の1ドク目の後、少し我慢しようとしたせいなのか
2ドク目から6,7ドク目までの量が凄まじいのを感じ、
その後はユックリピストンしながら、10数回のドクドクを楽しんだ

ここで亜由美に気付かれたら最悪なので、それからは少しキスと話をしながら
亜由美の奥に入れたままの息子の回復を待つ、が、すぐに息子はギンギンに
なってしまった(笑)

先ほど大量に射精した精子が俺の玉袋や太ももを流れているのがわかり
更に興奮、多分亜由美の太ももにも大量に流れているだろうが亜由美は何も
言わない、多分言えない子なのだろう(笑)

2回目の息子の持ちはかなり良く、しばらくの間ゆっくり動かしながら
キスや会話を楽しみ、疲れて来たので最後は少し激しめに動かし絶頂が来る

2度目の射精は、最初の数回を亜由美の中でピストンしながら出し
残りの数回を抜いた後にそのままスマタ状態で前に出した。

出した後に抱き付きながら少し話をしたが、亜由美が太ももから流れるのが
気持ち悪いと言うので、離れて太ももと足元をポケットライトで
照らして見ると、案の定亜由美のマンコから太ももは精子でビチョビチョで
下におろしてるパンティやジーンズも残念ながらビチョビチョ(笑)

更に足元を照らすと、コンクリートの上にも精子の溜まった跡があり
俺ののズボンや下着も濡れていた・・・

ティッシュで拭き、話をしながら集合場所まで戻る。
別れた後に、帰宅途中で亜由美から今日はありがとうとラブラブなメール
がきたので安心し帰るw

それから、亜由美とは週一ペースで半年くらい会うが、妊娠がわかり
責任をとる事になりお金を払った。


人妻・熟女 | 【2016-12-03(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

私が高校の夏休み頃の話です・・・

私が高校の夏休み頃の話です・・・
法事で実家に帰っていた親父ですが、親戚の子供と遊んで居て夢中になり、
木登りしていて落ち、田舎の従兄が送ってくれたものの、足を骨折して帰って来ました・・・

病院に連れて行ったら、父は全治一ヶ月、
入院して3日後に手術する事になってしまいました。
母は、何しに行ったんだかとブツブツ文句を言いながらも、
仕事帰りには毎日父の入院している病院に顔を出していました。
当時の母は40過ぎ、肉付きの良い少しぽっちゃりとした巨乳、巨尻の持ち主で、
私が子供の頃、母の尻をサンドバック代わりにして、よく怒られたものでした・・・

その病院は、それほど大きくなく、病室も二人部屋でした。
父と同室だったのは、父と同年代ぐらいの、少し毛の薄いふくよかなおじさんで、
私が父のお見舞いに行った時も、気さくに会話してくる優しそうな人でした。

父の手術も無事に終わり、ある日母と共に見舞いに行った時、
父は診察の時間になったのか、看護婦さんが父を車椅子に乗せるのを、
母は手伝っていたのですが、同室のおじさんの前で尻を突き出すような格好になると、
寝ていたおじさんは身を乗り出し、母の尻を凝視していて、
思わず私は呆気に取られたのを覚えて居ます。

 看護婦さんに連れられ、父と母が出て行くと、おじさんは再びベッドに横たわり、

「いやぁ、君のお父さんが羨ましいなぁ・・・あんなに優しい奥さんが居て・・・」

「おじさん、奥さんは?」

「ハハハ、俺はずっと独り身でね・・・体調を壊して会社を辞めた後は、ろくに見舞いに来てくれる人も居ないさ」

「そう何ですか・・・」

 私は少しおじさんに同情するも、おじさんは豪快に笑い飛ばすと、枕元にあった本を読み始めるも、それはエロ本だった・・・

 思わず私が目を輝かせると、おじさんは見るかと言って一冊渡してくれた。それは人妻熟女もので、

「俺は若い子より、少し熟れた熟女が好きでねぇ・・・君のお母さんみたいな人が好みだなぁ・・・」

「エッ!?」

 私は驚きつつも、内心は母をそんな目で見る人が居る事に、異様な興奮を覚えて居た。

「ヘェ・・・まあ、確かに胸や尻は大きいですけど」

「だよなぁ・・・服の上からでも分かるよ!それに・・・時々君の親父さんが奥さんの胸を触るらしくて、色っぽい声でダメェとか言うんだぜ・・・グフフフ」

「エェェ!?そう何だ?」

 もう夫婦生活も無いような父と母だったが、こういう場所だとテンションが上がるんだろうか?そんなY談で盛り上がって居る内に、診察を終えた父と母が戻って来た。おじさんは気を利かせてカーテンを閉めようとしたが、母は気にしないで下さいと微笑み掛け、看護婦さんは父をベッドに寝かせると部屋を出て行った。

 その日、家に帰った私は、母にそれとなく、隣のおじさんの面倒も少しみてやってと頼んでみた。最初は渋っていた母も、身寄りがいないならと承諾してくれた。

 父もおじさんに身寄りが居ないのを知っていたのか、母が言う前に、母に面倒見てやってくれと頼んだそうだった。

 私が少し遅れて見舞いに行った時、父は診察に行っているようで、病室にはおじさんと、今日は一緒に行かなかったのか、母が父のベッドを直していた。おじさんは母の尻を凝視し、時折鼻をクンクンして、匂いを嗅いでいるかのような仕草をしていた。私はもう少し見て居たくなり、隠れるように中の様子を伺っていると、おじさんは身を乗り出しすぎて、ベッドから落ちてしまった。驚いた私も中に入ろうとしたが、母が直ぐに気付くや、身を屈めておじさんに肩を貸すと、

「だ、大丈夫ですか?」

「す、すいません、バランスを崩して・・・」

「気を付けてくださいねぇ・・・」

 母はそう言うと、おじさんを抱き起こしたものの、おじさんを支えきれなかったのか、バランスを崩すと、そのまま二人でベッドに倒れこみ、偶然なのか故意なのか、おじさんが母に覆い被さるようにしながら、母の豊満な胸に顔を埋めた・・・

「キャッ!」

「お、奥さん、す、すいません・・・」

「い、いいえ・・・」

 おじさんは慌てて顔を上げるも、その感触に何処か嬉しげだった。母は困惑気味にしながらも、そのまま体勢を入れ替え、おじさんをベッドに寝かせようとした時、おじさんが母の足をちょんと当てると、母はバランスを崩すと、

「危ない!」

 おじさんは咄嗟に右腕で母を庇ったのだが、右手はモロに母の左胸をムギュウと掴んでいた。

「キャッ!・・・・も、もう大丈夫ですから・・」

少し顔色を変えた母だったが、自分を助けようとして触ってしまったのだろうと理解したようで、おじさんの腕を払い除けようとする。だが、おじさんは母の胸を揉み始め、母は嫌々をして振り解こうとする。

「奥さん、俺はもう・・・我慢出来ない!」

「嫌、止めて!」

「奥さんだって悪いんですよ・・・私の側で旦那さんとイチャイチャして」

「そ、そんな事・・・」

「好きだ!奥さん!!」

 そう言うと、ガバッと母に抱き付いた・・・

 母なら引っぱたくだろうと想像していた私だったが、母は優しくおじさんを諭すように、

「イヤァ!私には・・・夫も子供も居るの!!寂しいのは分かるけど・・・」

 どうやら、母はおじさんの身寄りのない境遇に同情していて、このような暴挙も許すようだった・・・

(頃合いかな!?)

 私が声を掛け中に入ると、母は慌てて立ち上がり、何食わぬ顔で再び父のベッドを直しだした。

 私がトイレに起きた時、母達の寝室の前を通った時、中から何やら母が魘(うな)されているような声を聞き、そっとドアを開けて中の様子を伺うと、

「アァン、ダメェ、私には夫も子供も・・・アァン」

 モゾモゾ母のベッドが軋み、母の悶え声が聞こえてきた。どうやら、母はおじさんに犯されて居る場面を想像しながらオナっているようだった。私は興奮し、実際にその場面を見て見たくなってしまっていた・・・

 私はそっと自室に戻ると、ラジカセを取りだし、母のオナっている声を録音した。

次の日、親父の見舞いに行き、父が診察に行った隙に、おじさんに話し掛けると、

「おじさん・・・昨日母と惜しかったねぇ?」

「エッ!?み、見てたのか?・・・アハハハ、でもダメだった!!」

「そうでも無いんじゃない?これ聞いて見なよ!」

 私は持ってきたウォークマンで、母の痴態の声をおじさんに聞かせると、おじさんは鼻息荒く興奮し、

「これ、お前の!?」

「うん、お袋!お袋もそんな場面を・・・密かに期待してるのかも?」

「ほ、本当かぁ!?」

 おじさんは鼻息荒く、ウォークマンから流れてくる母の喘ぎ声に聞き入っていた・・・

 しばらくして、父が戻り、母が面会に来ると、母は昨日の事があったからか、少し不自然そうにおじさんに挨拶していた。私は父に話し掛けると、

「お父さん、たまには外の空気吸ったら?」

「そうだな・・・よし、お前付き合え!」

「私も一緒に・・・」

「俺が付いてるから大丈夫だよ!」

 そう言うと、私はおじさんの方をチラリと見つめた。おじさんは両手を合せ、拝むようなジェスチャーを私にしていた。私は思わずにやけながら、ベッドから起き上がろうとしている父に、

「車椅子は?」

「ああ、もう松葉杖で歩いても良いそうだ!」

 こうして私は、戸惑う母を残し、父と共に部屋を出て行った・・・

 その間、部屋の中で母とおじさんに進展があったのか無かったのか、モヤモヤした気持ちのまま、1時間ぐらいして部屋に戻ると、母は椅子に座り本を読んでいた。

(何だ、何にも無かったのか・・・)

 少し落胆した私だったが、父をベッドに寝かせ、足下に立って居ると、座っている母の尻辺りを、何かが動いているのが目に入った。それはおじさんの右手で、母の尻を撫でて居た。母は尻をモゾモゾ動かし、時折左手ではね除けるも、父と何事も無いように会話する姿を見ると、おじさんと何かあったのでは?と興奮したものです。


人妻・熟女 | 【2016-11-24(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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