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Eカップの隣の主婦1

その日の夕方、いつものようにべランで煙草をすってたんだ・・・
今日はうちの側に洗濯物が干してありました。隙間からちょっとのぞいたところ
私は「どきっ」としました。ブラウス・ショーツといっしょにブラジャーが
干してあるじゃありませんか。初めてです・・・

「すげー、でっかい」見た瞬間、私の股間は熱くなり・・・
もう一度覗きました。ちょうどタッグが見え、E80、95と書いてあります。
こんなでかいブラジャーしてるんだ!

煙草をすってるとガラガラとガラス戸が開きました。
どうやら干し物を取り込むようです。
気配がするとまずいとおもい、私は少し離れました。

それから、普通ありえないことが起きたのです。
その日は風ありました。
干し物を取り込んでるとき、ブラジャーが落ちました。
そして風のせいかわかりませんが、仕切り板のしたの隙間からうちの
ところにはいってしまったのです。

「あっ」奥さんはいい、慌てて部屋に入りました。

ピンポーン、私はインターホンを取りました。
「すいません、○○ですが」
ドアを開けます。「すいません、下着が・・・」奥さんは顔を赤らめてます。
「はい」私はブラジャーを渡しました。「すいませんでした」奥さんは言いました。

95センチのEカップか・・・・

やっぱりすごいんだ~
うちの家内は100センチ近くありますがDカップで、いわゆるでぶです。
その日いろいろ妄想して寝ました。
それから1週間ぐらいたったでしょうか・・・
休日でした。11時ごろコンビでべんとうと雑誌を買って来ました。
ピンポーン、「はい」「隣の○○ですが」
ドアを開けました。「よかったら、どうぞ。作りました」それは小豆のおはぎ
でした。「すいません、いただきます」いままでつんとした感じだったのが
優しくおもえました・・・

「お昼、どうされました~」「いや、まだですが」「よかったら、うちへ
いらっしゃらない~」「いいんですか」

昼食をごちそうになることになりました。部屋はきれいに片付けられ、明るいです。
カレーとサラダです。

「どうぞ~、お口に合うかしら~」「いただきます」
中辛でとてもおいしいカレーです。
サラダもおいしく、量が多いです。
「この間、すいませんでした。恥ずかしいわ~」「あーあれ」

「ごちそうさまー、とてもおいしかった」

「そういってくださると、うれしいわ~、コーヒーでいいかしら」
「はい、すいません」「毎週、火曜日がお休み~」「はい、流通業ですから」
「いまは、食品売り場です、以前婦人服も担当したことがあります」
「そうなんですか~」

今日の奥さんは紺色の薄手のセーターです。
いうまでもなく、巨乳が突き出てます。
食器等洗い物が終わり、ソファーで並んでお茶です。

「それじゃ、下着もお詳しいのね~」「まー、少しなら」
「クイズです。私の胸のサイズお解りになる・・・」
「そうですね、う~ん・・・トップバストが95で、アンダーが80ぐらいかな。
カップはEカップ」「ピンポーン、大正解、わ~すごいのね」
「いえ、この間タッグ見えたんですよ」「やだ~・・・エッチ」

しばらく沈黙が・・・・

そしてどちからともなくクチビルを重ねます。
「あ~ん・・・」途端、奥さんは喘ぎ声をあげ始めました。
キスをしながら、胸に手をやりました。ずっしりとした量感です。
セーターの上から優しく揉みます。
「ご無沙汰なの、随分溜まってるの~、お願い」

「あっちへいきましょ」隣の部屋は和室でした。
押入れから、布団を出し敷きます。
奥さんはテッシュとコンドームを持ってきました。コンドームは未使用で封が
切ってありません。

2人は布団に入り、もう一度キスをします。
キスをしながら、セーターを捲り上げます。
濃紺のブラジャーです。刺繍がしてあり大人の女っていう感じです。
左のカップをぐいっと下に下げました。
「あっ、優しくして~」ぼろんとみごとな乳房が顔をだしました。
乳首は茶褐色で大粒です。丈夫そうです。乳りんも大き目です。
「すげ~・・・」おもわず声がでました。

右のブラジャーも下ろし、乳房がむき出しになりました。
「いや~ん・・・」
私の股間はすでにびんびんです。我慢汁が出てるようです。
奥さんのセーターを脱がせ、ブラジャーも取りました。
奥さんは自分でスカートを脱ぎました。
ショーツ、ひとつです。
私も脱ぎ、パンツ一丁です。
奥さんの肩は丸く、乳房はいまにもこぼれそうにたわわに熟してます。
腰はまったり脂肪がつき、でん部は見事に発達してます。
熟女特有のでか尻です。
ショーツのなかに、手を入れました。すでにそこはビチョビチョで大洪水
です。汁が太ももの付け根までたれてます。

奥さんは私の股間を握ってきました。
「見ていい~」いうやいなやパンツをずり下げました。
「わ~、すごいのね~。ものすごく硬いわ~」
下から見上げ、私の顔を見ました。

「ごめんなさいね」奥さんはびんびんにいきり立った息子を
咥えました。先端・幹・付け根・裏すじまで舐めてくれます。

「う・・・、もうそろそろ・・・」「コンドーム、お願いね」
「ええ」
箱からだし、付け根まで丁寧に装着しました。
「上にさせて、お願い」
私は仰向けになりました。奥の方を向き、跨ぎます。
いきり立った息子を握り、股間にあてゆっくり腰を下ろします。
「あ~・・・・入るわ」

奥さんのなかはものすごく熱いです。

奥さんはじっとして感じているようです。しばらくして、ようやく腰を
上下しだしました。
「あっ、あっ、あっ・・・」
ものすごい光景です。つい先日まで会釈程度しかしないつんとした奥さん
がすっぽんぽんで私の上で喘いでいます・・・
「オッパイ揉んで、オッパイ」奥さんは私の手をとり胸にあてます。

ぶるんぶるん、目の前で巨乳が揺れてます。
すごいの一言です。

眉間に皺をよせ喘いでます。もう下はびちょびちょでおしっこをしたように
濡れてます。
「あ~、いいわ~もうすぐいきそうよ~」「いっ、いっ、いぐ~」
私もこれでもかというくらい下から突き上げます。
一瞬、遅れたかもしれませんがほぼ同時にハテマシタ。
いったあと、奥さんは私の上につっぷし、結構重いです。
これだけの身体だから60キロはあるでしょう。

結局、その日はあと2回しました。

後ろからしたときのヒップのボリゥームには圧倒されたよ。

「主人、もともと淡白なの。それと外に女の人がいるみたい。ありがとう。
とてもよかったわ~、携帯の番号とアドレス教えてね」
あとでわかったんだけど、奥さん39歳です。私より5歳若いです。

翌週の月曜日の夜、奥さんからメールが来ました。
「明日、10時待ってる~」



人妻・熟女 | 【2017-01-07(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

パンツ売り希望の23歳人妻

パンツ売り希望の23歳人妻に会った。

別にパンツをスーハーする趣味はないんだが、
女を買う行為に興奮するのだ。
風俗嬢じゃなくて素人。
素人女を金で買うことに興奮を覚え、
ついにはパンツ売りの女性も・・。

会ってビックリした。
普通はギャルっぽい女か、ありえないくらい地味な女が来るもんだが、
やってきたのは清楚系人妻。
石田ゆり子っぽかったかな?
23歳にしてはちょっと落ち着いた雰囲気だったなー。

約束内容はパンツ生脱ぎ。
ただそれだけだったが、
待ち合わせ場所に30分も遅れてきた人妻から、
「サービスします。」とメールが。
金額をサービスって意味だったのかもしれないが、
「じゃあ、いっぱい染みつけてね。」とメールを送った。

会ってあまりにイイ女なのでビックリしつつ駐車場に移動し、
あらかじめフルフラットにしてある1BOX車の後部座席へ。
早速デジカメを取り出すと、人妻は「写真撮るんですか?」と
驚いた様子だったが、「うん」と当然のような顔で言うと
「顔は写さないでください」と渋々了解した。

とりあえずスカートをめくらせ、パシャパシャ写真を撮る。
パンツを食い込ませTバックにしたり、
ひもパンだったので、ひもをほどかせたりもしたが何も言わない。

これだけ素直だと調子にのるもので、
さも当たり前かのように「今度は胸出して」と言ってみた。
ちょっととまどうような感じではあったが素直にシャツのボタンをはずしブラを出した。
数枚撮り、ブラも脱がせる。

ここでまたびっくりしたんだが、きれいな乳首だった。
ピンク色だし、形もすばらしかった。
よく見てみるときめ細かい肌だし、スタイルは絶品で、
被写体(そんなカッコイイ撮影じゃないけど)としては最高級の女だと思う。
普通はおしりにちょっと汗疹があったり、
下っ腹が出ていたり、何かしら欠点があるものだが、
この人妻にはそれが無かった。
強いて言うなら、美乳ではあるが、BかCくらいの胸だろう。
もう少し大きいほうが人妻らしくていい。
でも、下手なグラビアアイドルなんて目じゃないほどのスタイルと
肌の美しさが十分すぎるほどカバーしていた。

胸の撮影後はマンぐり返しやM字開脚で大事な部分もバッチリ撮影し、
いよいよ本題のパンツに染みをつける行為だ。

俺としては人妻オナニーを撮影するつもりだったのだが、
「じゃあ、染みつけましょうか。」と言うと、
「どうすればいいんですか?」と聞くので、
「自分でするか、僕がして染みをつければいいんですよ。しましょうか?」と言ってみた。

すると以外にも「はい」とうなずいたので、
予想外のペッティングに突入。
胸を揉み、クリをいじり、指を挿入してかき回す。
人妻は顔を背け声を出さないように我慢している。

ある程度グチョグチョになったところで
おもむろにズボンを脱ぎ、ちんぽを出す。
「撮影だけだから」と断りをいれ、ちんぽを人妻のマンコにあてがい写真を撮る。
何枚か写真を撮った後人妻に握らせる。
何も言わずに素直に握る人妻。
またもや数枚の写真を撮り、「今度は咥えてる写真を撮ります」と平然と言う俺。

さすがに顔が写るからと頑なに拒否されたが、
絶対わからないように撮る事を条件にチンポを咥えさせた。
もちろんそんな気サラサラ無いので、バッチリ顔も撮影したが。
あと、内緒で動画も。
撮影だけなんだから動く必要は無いのだが、
「臨場感が欲しい」等ともっともらしいことを言い、
数分間人妻のフェラチオを堪能し、
我慢汁をダラダラ出しながら、正上位の体勢に。

「撮影だけだから」と念を押し、人妻のあそこを広げチンポを押し付ける。
数枚写真を撮り、さらにチンポを押し付ける。
亀頭が半分ほどめり込んだところで、
人妻が「入れるのはやめて」と腰を逃がした。

「大丈夫。入れないよ。撮影だけだからね」とまたもや言い、
チンポを抜いた。
亀頭を半分入れ、チンポを抜く。それを繰り返し、
少しずつチンポを奥まで入れる。
先っぽだけだが出し入れを繰り返しながら動画も撮る。
すーっとレンズを人妻の顔に向けては戻す。

動画なので完全に顔も写っているが、フラッシュが光らないので
人妻は気付いていない。
これで撮影はほとんど満足いく内容だったので、もう人妻の顔色を伺う必要は無い。

亀頭が完全にヌルヌルになったところで一気に腰を前に出す。
人妻が「あっ」と腰を逃がそうとしたがもう遅い。
完全にチンポが奥まで突き刺さった。
「あっ、ごめんね」と言いながら、チンポの出し入れを繰り返す。
「やだ、やめてください!」と腰を逃がそうとし続ける人妻に、
「ごめん。入っちゃった。」と言いながらさらに激しく出し入れする。
既にチンポ全体にマン汁がまとわりつき、
スムーズに出し入れしているにもかかわらず、
人妻は「やめて、抜いて」と繰り返す。

ここまでくれば大丈夫だと思っていたのが甘かったかもしれない。
意外なほどの人妻の抵抗に根負けし、
「じゃあ、最後は口で終わります?」と言うと
「するから、口でするから抜いてください」と人妻の懇願が。

今思うとゴムつければそこまでの抵抗は無かったのかもしれないけど、
そのときは全然ゴムの事が思い浮かばなかったので、
フェラであっさり妥協した。

マン汁でベチャベチャのちんぽをそのまま咥えさせ、
人妻の頭を押さえる。
ちょっと激しめにしゃぶるように人妻の頭を上下に揺する。
喉の奥にたまに当たるのか人妻がむせる。
構わずに人妻に顔を上下させ、自分の腰も微妙に動かす。

射精感が近づいてきた。
「そろそろいくけどすぐ飲まないでね、撮影するから」と、
いかにも飲むのが当たり前かのように言ってみると、
人妻もあきらめているのか、しゃぶりながらコクンと頷いた。

人妻の口内に大量の精液を出し、
少しの間余韻に浸る。
その間人妻は律儀に精液を口に含んだまま待っている。
カメラを取り、「口あけて」と言いながら
人妻の屈辱的な表情と口の中に大量に溜まった精液を撮る。

動画モードにし、精液を人妻に飲ませる。
ゴクッと飲み込む喉の動きまでわかるように撮り、
口を拭う暇も与えずに「きれいにして」とお掃除フェラをさせる。

行為が終わり服を着る人妻に「良かったよ。またお願いね」と言いながら1マソを渡すと、
「・・・ありがとうございます。」と屈辱的な表情をしながら受け取った。

もう会ってくれるわけないのはわかっているので、
「しゃぶってる時のいやらしい表情とか、マンコにチンポ入れた時の表情とか
最高だったよ。きれいに撮ったから安心してね。」と言うと、
一瞬顔を強張らせたが、あきらめたのか無言で車を降りていった。

1時間後くらいにメールを送ってみたが、やはりアドレスを変えていた。
いい女だったので、挿入していきたかったが仕方ない。
そういえばキスも拒否ってたな。
無理矢理キスしても絶対に口開かなかった。
もったいなかった・・。


人妻・熟女 | 【2016-12-09(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出会い系で騙して中出して、妊娠した人妻との話

いつも俺は出会い系で適当な女と会ってはヤリまくっていますが
しばらく出会う事が出来ない時期がありました。
いつもの通り人妻クローバーでコツコツと出会いを探していたのですが
なかなか会うまでに至る子は少なく、メル友ばかりが増えるし。
実際に会っても普通に可愛い人妻は極稀れで
俺の中出し願望は大きくなる一方でした。

そんな時にふと1通のメールが入っていて、アドレスは登録していない物で
誰だかわからない、文面は
『久しぶりにメールしてみちゃった。元気にしてますか』とか言う感じ。
よくよく思い返してみると、数ヶ月前にメールで少し仲良くなりシャメ
を送って貰い、意外に可愛いと感じた亜由美と言う人妻だった。

これはチャンスかもと思い、もちろん覚えてるよ、元気してる?
なんて返事をしながらだんだん仲良くなり、どうも旦那に浮気されて
誰かに相談しようと思い出したのが俺だったとの事。

それから毎日のようにメールが来るので、俺は全力の優しい文面のメール
を返していると2週間程で会う事になった。

会う当日、夕方から少し遠いながらもギンギンの息子を我慢させながら
待ち合わせ場所に着き、電話をかけるともう着いてると言う事なので
それらしき車に歩いて行きちょっとおどけて挨拶をするとドアを開け降りてきた。

実際に見た亜由美はシャメよりも可愛い、小柄で150位の割と細い
髪は薄茶色で頭の上でセミロング。
肌は色白で八重歯小顔で丸く目も大きい。

見た目は可愛かったのですが、さすが人妻。
服装が安っぽいし、車は古い軽自動車。
性格は少し暗い大人しく自分の意見を言えない感じの人妻でした。

そこで車から離れ近くの自販機まで歩きジュースをおごるって
軽く話した後、車でドライブする事に。
海の見える町で海沿いを走り、山の上から景色を一望出来る公園まで
行く事に、着いた時には辺りは真っ暗で夜景も綺麗に見える。

それまで距離感の会った亜由美をチャンスと思い肩を抱き寄せて景色を見る
最初は堅い感じだったが、徐々に笑いも出て良いムードになってきた
ここぞとばかりに、メールで気になってた亜由美の事が実際に会って
好きになったなどの甘い言葉をかけ続ける、微妙な駆け引きと熱い言葉で
だんだんと心の距離感が縮まると、体も密着状態になり、軽く抱き寄せた
と同時に胸を触ると甘い吐息が漏れるのが聞こえ、俺は内心落ちたなと
確信し、後ろから抱き付きキスをしながら胸を触ると、亜由美は
腰をくねらせながらエッチな声を出しました。

それからは早いですね(笑)

しばらく胸を触った後に亜由美の股間をジーンズの上からなぞると
湿っているのが完璧にわかり、キスをしながらジーンズの中に手を入れる

最初は抵抗の様な動きを見せるが、パンティの上からマン筋をなぞると
体をよじらせながら喘ぎます。
徐々にパンティの中に指を入れると中はグチョグチョ(笑)

一度手を引き抜き、逆の手を入れてまた触り、触っていた方の指を嗅ぐと
チーズを温めたような匂いがし、さらに興奮してしまう俺

そして、ついにジーンズとパンティを同時に下げ、小さめのお尻を出した
亜由美はえっ?!て感じでためらったが、俺は今したいと優しく言いくるめ
後ろから抱きついたまま挿入した。

亜由美はジーンズを下におろしただけなので脚を閉じたまま、俺が膝を曲げ
る形で身長の低い亜由美を立ったままバックで挿入、亜由美の体からマンコ
が狭い事は想像していたが、予想以上に狭く浅い、ムスコのカリ部分を
入れただけで何かに当たり、擦れて気持ち良いし、奥まで入れると
柔らかい手で握られるような窮屈感がある。

俺はこれは無理だと諦め、亜由美の一番奥に息子を押し込み後ろからギュッと
抱きキスをしながら1、2度動かしただけで爆発(笑)

1週間溜め込んだ精子が、亜由美の可愛さと興奮で更に大量に出ているよう
だった、最初の1ドク目の後、少し我慢しようとしたせいなのか
2ドク目から6,7ドク目までの量が凄まじいのを感じ、
その後はユックリピストンしながら、10数回のドクドクを楽しんだ

ここで亜由美に気付かれたら最悪なので、それからは少しキスと話をしながら
亜由美の奥に入れたままの息子の回復を待つ、が、すぐに息子はギンギンに
なってしまった(笑)

先ほど大量に射精した精子が俺の玉袋や太ももを流れているのがわかり
更に興奮、多分亜由美の太ももにも大量に流れているだろうが亜由美は何も
言わない、多分言えない子なのだろう(笑)

2回目の息子の持ちはかなり良く、しばらくの間ゆっくり動かしながら
キスや会話を楽しみ、疲れて来たので最後は少し激しめに動かし絶頂が来る

2度目の射精は、最初の数回を亜由美の中でピストンしながら出し
残りの数回を抜いた後にそのままスマタ状態で前に出した。

出した後に抱き付きながら少し話をしたが、亜由美が太ももから流れるのが
気持ち悪いと言うので、離れて太ももと足元をポケットライトで
照らして見ると、案の定亜由美のマンコから太ももは精子でビチョビチョで
下におろしてるパンティやジーンズも残念ながらビチョビチョ(笑)

更に足元を照らすと、コンクリートの上にも精子の溜まった跡があり
俺ののズボンや下着も濡れていた・・・

ティッシュで拭き、話をしながら集合場所まで戻る。
別れた後に、帰宅途中で亜由美から今日はありがとうとラブラブなメール
がきたので安心し帰るw

それから、亜由美とは週一ペースで半年くらい会うが、妊娠がわかり
責任をとる事になりお金を払った。


人妻・熟女 | 【2016-12-03(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

私が高校の夏休み頃の話です・・・

私が高校の夏休み頃の話です・・・
法事で実家に帰っていた親父ですが、親戚の子供と遊んで居て夢中になり、
木登りしていて落ち、田舎の従兄が送ってくれたものの、足を骨折して帰って来ました・・・

病院に連れて行ったら、父は全治一ヶ月、
入院して3日後に手術する事になってしまいました。
母は、何しに行ったんだかとブツブツ文句を言いながらも、
仕事帰りには毎日父の入院している病院に顔を出していました。
当時の母は40過ぎ、肉付きの良い少しぽっちゃりとした巨乳、巨尻の持ち主で、
私が子供の頃、母の尻をサンドバック代わりにして、よく怒られたものでした・・・

その病院は、それほど大きくなく、病室も二人部屋でした。
父と同室だったのは、父と同年代ぐらいの、少し毛の薄いふくよかなおじさんで、
私が父のお見舞いに行った時も、気さくに会話してくる優しそうな人でした。

父の手術も無事に終わり、ある日母と共に見舞いに行った時、
父は診察の時間になったのか、看護婦さんが父を車椅子に乗せるのを、
母は手伝っていたのですが、同室のおじさんの前で尻を突き出すような格好になると、
寝ていたおじさんは身を乗り出し、母の尻を凝視していて、
思わず私は呆気に取られたのを覚えて居ます。

 看護婦さんに連れられ、父と母が出て行くと、おじさんは再びベッドに横たわり、

「いやぁ、君のお父さんが羨ましいなぁ・・・あんなに優しい奥さんが居て・・・」

「おじさん、奥さんは?」

「ハハハ、俺はずっと独り身でね・・・体調を壊して会社を辞めた後は、ろくに見舞いに来てくれる人も居ないさ」

「そう何ですか・・・」

 私は少しおじさんに同情するも、おじさんは豪快に笑い飛ばすと、枕元にあった本を読み始めるも、それはエロ本だった・・・

 思わず私が目を輝かせると、おじさんは見るかと言って一冊渡してくれた。それは人妻熟女もので、

「俺は若い子より、少し熟れた熟女が好きでねぇ・・・君のお母さんみたいな人が好みだなぁ・・・」

「エッ!?」

 私は驚きつつも、内心は母をそんな目で見る人が居る事に、異様な興奮を覚えて居た。

「ヘェ・・・まあ、確かに胸や尻は大きいですけど」

「だよなぁ・・・服の上からでも分かるよ!それに・・・時々君の親父さんが奥さんの胸を触るらしくて、色っぽい声でダメェとか言うんだぜ・・・グフフフ」

「エェェ!?そう何だ?」

 もう夫婦生活も無いような父と母だったが、こういう場所だとテンションが上がるんだろうか?そんなY談で盛り上がって居る内に、診察を終えた父と母が戻って来た。おじさんは気を利かせてカーテンを閉めようとしたが、母は気にしないで下さいと微笑み掛け、看護婦さんは父をベッドに寝かせると部屋を出て行った。

 その日、家に帰った私は、母にそれとなく、隣のおじさんの面倒も少しみてやってと頼んでみた。最初は渋っていた母も、身寄りがいないならと承諾してくれた。

 父もおじさんに身寄りが居ないのを知っていたのか、母が言う前に、母に面倒見てやってくれと頼んだそうだった。

 私が少し遅れて見舞いに行った時、父は診察に行っているようで、病室にはおじさんと、今日は一緒に行かなかったのか、母が父のベッドを直していた。おじさんは母の尻を凝視し、時折鼻をクンクンして、匂いを嗅いでいるかのような仕草をしていた。私はもう少し見て居たくなり、隠れるように中の様子を伺っていると、おじさんは身を乗り出しすぎて、ベッドから落ちてしまった。驚いた私も中に入ろうとしたが、母が直ぐに気付くや、身を屈めておじさんに肩を貸すと、

「だ、大丈夫ですか?」

「す、すいません、バランスを崩して・・・」

「気を付けてくださいねぇ・・・」

 母はそう言うと、おじさんを抱き起こしたものの、おじさんを支えきれなかったのか、バランスを崩すと、そのまま二人でベッドに倒れこみ、偶然なのか故意なのか、おじさんが母に覆い被さるようにしながら、母の豊満な胸に顔を埋めた・・・

「キャッ!」

「お、奥さん、す、すいません・・・」

「い、いいえ・・・」

 おじさんは慌てて顔を上げるも、その感触に何処か嬉しげだった。母は困惑気味にしながらも、そのまま体勢を入れ替え、おじさんをベッドに寝かせようとした時、おじさんが母の足をちょんと当てると、母はバランスを崩すと、

「危ない!」

 おじさんは咄嗟に右腕で母を庇ったのだが、右手はモロに母の左胸をムギュウと掴んでいた。

「キャッ!・・・・も、もう大丈夫ですから・・」

少し顔色を変えた母だったが、自分を助けようとして触ってしまったのだろうと理解したようで、おじさんの腕を払い除けようとする。だが、おじさんは母の胸を揉み始め、母は嫌々をして振り解こうとする。

「奥さん、俺はもう・・・我慢出来ない!」

「嫌、止めて!」

「奥さんだって悪いんですよ・・・私の側で旦那さんとイチャイチャして」

「そ、そんな事・・・」

「好きだ!奥さん!!」

 そう言うと、ガバッと母に抱き付いた・・・

 母なら引っぱたくだろうと想像していた私だったが、母は優しくおじさんを諭すように、

「イヤァ!私には・・・夫も子供も居るの!!寂しいのは分かるけど・・・」

 どうやら、母はおじさんの身寄りのない境遇に同情していて、このような暴挙も許すようだった・・・

(頃合いかな!?)

 私が声を掛け中に入ると、母は慌てて立ち上がり、何食わぬ顔で再び父のベッドを直しだした。

 私がトイレに起きた時、母達の寝室の前を通った時、中から何やら母が魘(うな)されているような声を聞き、そっとドアを開けて中の様子を伺うと、

「アァン、ダメェ、私には夫も子供も・・・アァン」

 モゾモゾ母のベッドが軋み、母の悶え声が聞こえてきた。どうやら、母はおじさんに犯されて居る場面を想像しながらオナっているようだった。私は興奮し、実際にその場面を見て見たくなってしまっていた・・・

 私はそっと自室に戻ると、ラジカセを取りだし、母のオナっている声を録音した。

次の日、親父の見舞いに行き、父が診察に行った隙に、おじさんに話し掛けると、

「おじさん・・・昨日母と惜しかったねぇ?」

「エッ!?み、見てたのか?・・・アハハハ、でもダメだった!!」

「そうでも無いんじゃない?これ聞いて見なよ!」

 私は持ってきたウォークマンで、母の痴態の声をおじさんに聞かせると、おじさんは鼻息荒く興奮し、

「これ、お前の!?」

「うん、お袋!お袋もそんな場面を・・・密かに期待してるのかも?」

「ほ、本当かぁ!?」

 おじさんは鼻息荒く、ウォークマンから流れてくる母の喘ぎ声に聞き入っていた・・・

 しばらくして、父が戻り、母が面会に来ると、母は昨日の事があったからか、少し不自然そうにおじさんに挨拶していた。私は父に話し掛けると、

「お父さん、たまには外の空気吸ったら?」

「そうだな・・・よし、お前付き合え!」

「私も一緒に・・・」

「俺が付いてるから大丈夫だよ!」

 そう言うと、私はおじさんの方をチラリと見つめた。おじさんは両手を合せ、拝むようなジェスチャーを私にしていた。私は思わずにやけながら、ベッドから起き上がろうとしている父に、

「車椅子は?」

「ああ、もう松葉杖で歩いても良いそうだ!」

 こうして私は、戸惑う母を残し、父と共に部屋を出て行った・・・

 その間、部屋の中で母とおじさんに進展があったのか無かったのか、モヤモヤした気持ちのまま、1時間ぐらいして部屋に戻ると、母は椅子に座り本を読んでいた。

(何だ、何にも無かったのか・・・)

 少し落胆した私だったが、父をベッドに寝かせ、足下に立って居ると、座っている母の尻辺りを、何かが動いているのが目に入った。それはおじさんの右手で、母の尻を撫でて居た。母は尻をモゾモゾ動かし、時折左手ではね除けるも、父と何事も無いように会話する姿を見ると、おじさんと何かあったのでは?と興奮したものです。


人妻・熟女 | 【2016-11-24(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ギャルママにこっそり中出し

某出会い系サイトで、人妻、それも22歳のギャルママに会えた。

若いのに子どもがいるばかりか、その子どもを連れて現れた。

そのギャルママ、「まなみちゃん」っていうんだが、

茶髪だけど化粧がケバいわけではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。

「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。
午後1時頃からでお願いします。ほんと¥が必要なんです」

って返信貰ったのが始まり。

はぁ?子づれ!?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た

「別イチでいいし、生でもかまいませんから、お願い!」

こりゃ好条件、と思って返信。「アド教えてよ。こっちも確実だから」

するとスグにアド付きで返信がきた。

待ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、赤ちゃんを抱いた細身なのに胸のでかい女が近づいてきた。

ま「こんにちわ○さん?まなみです」

俺「(乳でけー!)さあ早く乗りなよ」

ま「子連れでごめんなさい(汗)誰もみてくれる人いなくて…この子、おっぱい飲んだらスグ寝るから」

まなみちゃんのおっぱいを見るとパンパンだった。

近くのホテルの部屋に入ると、すぐにまなみちゃんはソファーに座ってポロンとおっぱいを露出し、赤ちゃんにくわえさせた。

赤ちゃん、めっちゃおっぱい飲んどる。(笑)

しばらくしたらおなかがいっぱいになったのか、赤さんはスヤスヤと寝息をたててお休みになられた。

まなみちゃんは慣れた手つきでソファーの上に持参のタオルケットを敷き、そこに赤さんを寝かせる。

ま「ごめんね。お待たせ。シャワー行きます?」

詳しい援交の話は野暮と、そのまま浴びた。

産後の体とは思えないすらりとした白い肢体は俺を欲情させた。

体はシュッとしてるのに、パンパンのおっぱいがアンバランスな存在感を放っていた。

この時点で、俺はギャルママっつーか、授乳期ママにハマりそうだった。

バスルームで洗いっこをしながら全身を堪能させてもらった。

ベッドに移って、細い体を抱き寄せる。

可愛い口を吸いながら、手を乳房から下げていき股間へと進ませるとすでにトロトロになっている。

ハァハァとせつなそうな吐息からまなみちゃんが感じてくれているのがわかる。

その耳元に口を寄せてささやく

俺「まなみちゃん、ナマで入れるよ」

ま「うん、いいですよぉ…あ、ん、でも中でイかないでくださいね…」

俺はまなみちゃんの肩に手をまわし、体が上に逃げないようにロックすると、ガンガン突いた。

ま「んああああぁ気持ちいいぃいいい」

突き上げる俺の動きに連動して、まなみちゃんの声のトーンも絶叫に近くなっていく。

遠慮なく腰を振ってナマ挿入を満喫していた俺に限界が近づいてきた

俺「まなみちゃん!もう!出そうっ!くっ!」

ま「ぁ!ダメっ!外に出してぇぇえ!」

その声を聞くか聞かないかでドピドピと射精が始まる。

半分くらいは膣内に出してしまったが、残りの精子はまなみちゃんのリクエストに応えてチンポを抜き、へそあたりに出した。

ま「…?、ぇ、中でイかなかったよね??…なんかすごくヌルヌルするんですけど…」

マンコを拭いたティッシュを見ながらまなみちゃんがたずねてくる。

俺はとぼけて「外出ししてたじゃーん」と答える。

赤ちゃんは何事も無かったかのように眠っている。

子供のことに話題を振ると、まなみちゃんがぽつぽつと話だした。

まなみちゃんの乳首をつまんでにじみ出る母乳を舐めながら聞いてやった。

ま「…援なんて、学生時代に少しだけしてたけど、結婚してからはしてなかったんです。でも今月はどうしてもピンチで…思わず掲示板に書き込んじゃった」

俺「(チューチュー)そうなんだ。たまになら俺が助けてあげてもいいよ。彼女はいるけど。」

ま「ほんとですか!助かります。子連れだと相手を見つけるのがなかなか難しくて…。あ、もう一度します?」

俺「(ぺろぺろ)おう、子供が起きないうちに早目にしよか」

ということで2回線に突入。

部屋に大きな鏡があったから、そこに映しながらバックでしたくなった。

まなみちゃんを鏡に向かせて、ワンワンスタイルにし、尻たぶを掴んでおれのチンポを挿す。

ま「あぁぁあああ、めっちゃ奥に入るぅ。ううっうぅぅぅ…」

まなみちゃんはバックがお好きなようだ。

俺がピストンを止めても、自分で腰を揺すって、ヌチャヌチャさせながら前後に動き、根元までくわえ込もうとする。

愛液の量が半端なくて、マンコもチンポもびしゃびしゃになっている。

鏡を見れば、恍惚とした表情のまなみちゃん居る。

その逝き顔を見ながら、俺は思いっきり突き上げた。

それがスイッチであるかのように、まなみちゃんは快感に絶叫をあげる。

そのまま射精したい気持ちもあったが、俺は女の体に密着するのが好きなので体位を変えることにした。

ズルリとチンポを引き抜くと、それに合わせてまたまなみちゃんが声を上げる。

まなみちゃんの腰を押して仰向けに転がし、その脚の間に入る。

挿入でもまたよがり声を上げるまなみちゃんの腰を両手でつかむと、ぐっと持ち上げてチンポを一気に奥まで突き挿した。

細身で軽いから、さながら人間オナホのように扱ってやった。

完全に腰が浮いた状態のまなみちゃんに、俺のチンポが高速で出入りする。

ミルクの詰まったおっぱいが、まなみちゃんの体の上下に合わせてブルブルと揺れていた。

俺にがっちり腰を掴まれているから、まなみちゃんに逃げ場はない。

射精感がこみ上げてくるのにまかせて最奥まで突き入れると、子宮口の感触を先端に感じつつ射精してやった。

ドクドクドクと精液が尿道口を通ってまなみちゃんの胎内に注ぎ込まれていく。

めちゃくちゃ気持ち良い!

イキながらもぐいぐいとチンポを押し付けるように動かしていたので、まなみちゃんは俺の射精に気付いていない。

てゆーか、まなみちゃんもイキっぱなし状態でそれどころではない様子。

射精の波が収まっても、なおも子宮口を突いて、最後の一滴まで絞り出した。

そのあと、適当にイク演技をして、チンポを抜き、ティッシュでごまかした。

その後、お互い息を整えつつ、エッチの感想を言い合ったりした。

俺とのエッチはめっちゃ気持ち良かったらしい。

まなみちゃんいわく、「2回目のエッチのとき、モノのように振り回されたのが初めてで、なんか興奮した」んだと。

帰りがけ、約束の\をあげて別れた。

来週も援1でまなみと会う事になっている。

何度かエッチしたら、タダでやらせてもらえるように交渉してやろうと思う。

あーあ、いつか俺の子供を妊娠しねーかなー


人妻・熟女 | 【2016-11-07(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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