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綾香ママ

名古屋在住の双子の子持ちママで、25歳人妻綾香ママを”相方でかちん”とゲットした時の事。
俺の自宅の近隣にある団地住まいの綾香ママを初めて見た時から、
俺の相方で通称”でかちん”と綾香ママの行動を監視しながらお近付きになるチャンスを狙ってました。
綾香ママの行動パターは、朝双子チャンを保育園に預けたら自宅で洗濯、お昼前には必ず外出。
何の目的がある訳でも無いだろうにぶらぶらと”栄”近辺を御買い物。
午後三時位までには帰宅して、夕方保育園に双子チャンをお迎えに行くのが日課。
綾香ママが御買い物に出掛ける時の格好が、とても双子チャンのママには見えません。
授乳中で真ん丸に張った乳が強調されるニットのミニ丈ワンピースに黒のブーツ。持ち前のキャバ嬢フェイスと相俟ってまんま独身女です。
実際、栄近辺を、綾香ママが御散歩すると、瞬時に若い男がナンパ目的で、綾香ママにまとわりつく。
綾香ママは好みの男の場合だけなのか、たまにお茶はしている。
ただしホテルへ向かったりする事は今の所無い様だ。
俺達は綾香ママの後を付け素知らぬ顔して11/30(金)に”栄”でナンパした。
俺が好みなのか相方の通称”でかちん”が好みだったのかは後で判明するがお茶をした。
相変わらずボディーラインのハッキリ出るワンピースを身に付けていた。
バストの形がくっきりと浮かび上がっていた。
俺達は綾香ママの”住所””電話番号””旦那の会社””綾香ママの行動パターン”を知っている事は当然話題にせずお茶をした。
綾香ママは自分の事を”OL”と紹介した。
たまたま代休で”栄”に遊びに来たと言っていた。
俺達は綾香ママの”可愛い嘘”を知っていながら素知らぬ振りをした。
その時はメールアドレスを交換して別れた。
週が開け12/3(月)に綾香ママの自宅を訪問した。
相方でかちんも一緒に。
綾香ママの自宅玄関前でメール送信。
その直後呼び鈴鳴らす。
玄関を開けた綾香ママはびっくり。
問答無用で中に入った俺達。
又栄にでも出掛けようとしていたのか、助平な服装とキャバ嬢フェイスにしっかりメイクがされていた。
『なんで?なんで家しってんの?』
『俺たちゃ何でも知ってるよ!』
『やん、放してぇ!』
『何いってんの?おまんこされたくて、そんな格好して、毎日”栄”に行くんでしょ?』
『...違う..』
『まあ何でもいいや!これから俺達が、綾香ママのストレスや欲求不満を解消してあげるね!』
『そんな!そんな事してもらわなく、あん、いやっ!』後ろで”でかちん”が綾香ママのワンピースのジッパーを下げ始めた。
振り返って”でかちん”を止めようとしている綾香ママを正面に向き直させキャバ嬢フェイスを両手で挟み真っ赤っかの唇にキス。
それからは綾香ママをでかちんと一緒に鳴かせました。
途中所要の為俺だけ綾香ママの自宅から抜けた。
四時頃借りた合鍵でもう一度部屋に入った。
綾香ママは相変わらず”でかちん”に責め鳴かされてました。
ワンワンスタイルでしかもご亭主のネクタイかな?真ん丸のおっぱいの上下を縛られて窮屈そうに下を向いて絞り出されてました。
俺の帰宅?に気づいた”でかちん”が、ワンワンスタイルから背面抱っこに体位を変えた。
『おかえり!おそかったねぇ!』そう言いながら綾香ママの腰に片腕を回し軽々と上下させ始めました。
もう一方の手は真ん丸のおっぱいを握り絞めたり頂点の乳首をくりくりと弄ったりしてました。
『綾香ママただいま!気持ちよさそうだね!』
『やんっ!見ないでぇ!恥ずかしいっ!』綺麗にメイクされていたキャバ嬢フェイスのメイクは”でかちん”に舐め回されたのか真っ赤っかの口紅が剥がれ落ちてました。
俺は綾香ママの前に陣取り”でかちん”と呼吸を合わせながら綾香ママを可愛がってあげました。
四時近くになり『お願いっ!保育園っ保育園にお迎えに行かなくちゃいけない。あんっ、やんっ!』
『じゃあ、明日も来るけどいいかな?』
『えっ?えっ?やんっ!あんっ!いっ!いいっ!』
『来てもいい?』
『困るぅ、困りますぅ!』
『じゃあ、お迎えは行かせないよ!それでもいい?』
『それは...それも困るぅ!』
『じゃあ、明日来るからね!』
『..はいっ』
『じゃあ、そろそろフィニッシュにしようね!』でかちんが目で合図した。
ワンワンスタイルにされた綾香ママの顔を俺のひざの上に乗せ、ぽこちんを唇に突き立てた。
『..あん!苦しいから、苦しいから、おしゃぶりは許し、あん、んぐっ!』
でかちんと目を合わせ微笑んでから後ろから正に”でかちん”を挿入された綾香ママを二人で責めた。
四時ちょっと過ぎに綾香ママとでかちんは一緒にシャワーを浴びに風呂場へ行った。
中々出てこない。風呂場へ様子を見に行った。
綾香ママの可愛い喘ぎ声が漏れ聞こえてきました”でかちん”はタフです。
俺もお手上げです。
俺達は、着替えとメイクの終わった綾香ママと一緒に、近所の奴等がいない事を確かめてから外に出た。
あれから、俺は綾香ママのおうちへは、行ってません。
ただし相方”でかちん”は毎日行っているようです。
昨日の夜、でかちんのアパートで、ビデオを見せてもらいました。
相変わらずネクタイで縛られたまま、おまんこに突っ込まれたりミニスカート履かせたまま抱っこで揺すられて鳴かされたり...。
秀逸は、背面抱っこで鳴かされてる綾香ママの真ん丸のおっぱいをでかちんが嬲りカチカチに勃たせた乳首から母乳が吹き出した所です。
正面から捉えたビデオには四方に広がる液体が飛び散ってました。
『綾香!母乳が出てるぜ!』
『やんっ!やめてえ、恥ずかしいよぉ!』
綾香ママの声がしましたが拒否する声ではなく、明らかに男に媚びる発情した女の声でした。
ショックだったのは”でかちん”が言わせてるのか
『気持ちいいです!主人やみつさん(俺の事)よりずっと気持ちいいです。
貴方みたいな人に抱かれたくて栄に行ってたんですぅ!..いいのぉ!いいですぅ!もっと、もっとしてぇ!あん、いいっ!やん、い、いく、またいっちゃう!お願い休ませてぇ!...』
ちょっとショックでした。
綾香ママはでかちんに心身ともに洗脳されてしまったみたいです。
今日もでかちんは行ってます。
今晩もビデオ鑑賞会の予定です。
今日はどんな風に鳴かされてるのか今から楽しみです。
やっぱりおまんこするなら人妻(若くて美人なら肌の艶やボディラインも崩れてないし)ですね。
しょんべん臭い小娘なんか目じゃないです。
そして・・・
でかちんは今日も綾香ママを抱いてます。
先週からずーっとです。さすがに土日は亭主の手前
休みかと思ったら、金曜夜にでかちんから
”明日、綾香が来るぜ!お前も来ないか?”とメールが来ました。
綾香ママは友人とお買い物!ってご亭主に子供を預けた様です。
当日俺はでかちんのアパートにいきました。
綾香ママが来ました。相変わらずのキャバ嬢フェイス、助平な服装。
玄関に入って、いきなりしゃがまされ、全裸のでかちんの”でかちん”に
フェラさせられてます。しゃがんだから、ミニワンピの裾が摩り上がり
生脚にょっきりです。真っ赤っかの口紅が、厭らしく剥げてました。
綾香ママは一生懸命咥えようとするのですが、、でかすぎて亀頭をかぽっと
含むのがやっとです。後は胴部分をぺろぺろ舐めてました。
暫くしたら、ダイニングテーブルに手をつかされ、大きく脚を開かされて
立たされました。ワンピースの背中のチャックが下ろされました。
白い背中とブラジャーのバック部分が見えてきました。
でかちんが、脚の下に潜り、生脚からパンティーを抜き取りました。
立たされたままの綾香ママの後ろに椅子を置いて座り、
ペニスほどの太さの指を二本、綾香ママの膣に挿入して
Gスポあたりを擦り始めました。片手は綾香ママのおっぱいを弄っています。
『お前、キスしてやってくんねーか?』『よっしゃ!』ようやくお呼びが掛かりました。綾香ママの唇を蹂躪しました。
でかちんに指でずこずこされてるからか、苦しいらしくて、
唇を振りほどこうともがきますが、両手で挟んで許しませんでした。
綾香ママの鼻息が気持ち良かった!
でかちんが『ぶち込むぜ!』そういうと、立ったまま、綾香ママのお尻を掴み、
挿入しようとしてました。俺は綾香ママの唇から離れ、
綾香ママのおめこが、でかちんを飲み込む所を見ようと、しゃがみました。
でかちんは綾香ママをテーブルに、うつ伏せにさせ、お尻を突き出させました。
お尻を割り広げ、俺に見せてくれるでかちん。陰毛の奥、割れ目に沿って
馴染ませるように何度も擦ってました。徐々に亀頭を挿入するでかちん。
最初は亀頭だけを入れては出しを繰り返してました。
その度に綾香ママから、人妻とは思えない、厭らしい吐息が漏れてました。
俺は綾香ママの耳元で『欲しいんでしょ?綾香ママはご主人がいるのに他の男のおちんちんぶち込んでもらいたいの?....』しつこく虐めました。
最後は、キャバ嬢フェイスを歪め、ただ大きく頷くだけでした。
『あぁん!いいっ!』そういった時、でかちんの亀頭が、
子宮口に到達したみたいでした。でかちんが、浅く深く突き入れ始めました。
綾香ママからはエッチな吐息しか聞こえなくなりました。
綾香ママの膣からは、ぴちゃぴちゃ、ぬぷっぬぷっと音が聞こえてきました。
キャバ嬢フェイスを助平に紅く染め、亭主以外の男との交尾に没頭し
鳴き喘がされている色白の綾香ママ。涼しい顔で抽送を繰り返す
浅黒い”でかちん”。AVを見てる以上に興奮しました。
その後でかちんは、綾香ママを”逆駅弁”で責めながら寝室に
移動しました。圧倒された俺は、でかちんが撮影した、綾香ママの
ビデオを、リビングで見てました。寝室からは綾香ママの鳴き濡れる声
、ぶちゅぶちゅっと鳴り響く厭らしい音。一時間くらいしたかな?
綾香ママの声が、更に厭らしくなりました。
俺は寝室の方に行ってみました。またです。でかちんは
縄で綾香ママを縛り上げ、背面座位で突き上げてました。
俺は綾香ママの背中側から、結合部を覗きました。
そうすると綾香ママの股間には二本の棒が見えました。
奥にはでかちんの”でかちん”もう一本手前には細く黒い棒。
そう、綾香ママのお尻に、アナルバイブが挿入されていました。
片手ででかちんが操作するたび、綾香ママの腰は、くねくねと
動いてました。綾香ママは『いいっ!いいのぉ!』を連発です。
『さすがにちんちんは入らなくてな!』でかちんが言ってました。
もう綾香ママはでかちんの言い成りです。
その後は、まるで体位の勉強をしてるみたいに
色んなスタイルで、責められ鳴かされる綾香ママを
充分堪能しました。夕方になり、でかちんの最後の放出を
お口で受け止めた綾香ママ。5分位かけて、根元から亀頭まで
綺麗に舐めしゃぶってました。二人はシャワーを浴びて風呂から
出てきました。今更なのに、恥ずかしいのか、綾香ママは寝室に入り、
着替えと化粧を済ませて出てきました。上気した顔以外は
ここへきた時と同じでした。ソファーで一服するでかちんの前に
跪き『今日も有難うございました。明日は主人が居ますので外出は
勘弁して下さい。その代わり、月曜日には朝一番に参ります。
たっぷりと犯して下さい。』でかちんは無言のまま頷きました。
そう告げる綾香ママの頬は更に上気して見えました。
『帰って良いぜ!』そう言うと綾香ママは腰を上げました。
さすがに明日は来ないみたいだけど
月曜日もまた来るみたいだ。
エッチな人妻は最高。


人妻・熟女 | 【2018-02-08(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

社内の人妻

44歳の既婚者です。今までも7~8人の人妻と不倫してます。
今回は先月から今も続いている裕美との事です。先月社内で飲み会があり、
前から一度でいいからエッチしたいと思っていた裕美の隣に座る事ができました。
裕美はとても明るくスレンダーですが胸はおっきくとてもそそる人妻です。
酒がある程度廻ってくると、だんだん旦那の愚痴が出てきて俺の腕にしがみつくように話してきました。
ブラの上からでも大きくて柔らかい胸がはっきりわかり、俺も肘でぐりぐりと感触を楽しんでいました。
そのうち話が下ねたになってきて裕美はもう二ヶ月もしてないの、と言ってきました。
俺はもしかしたら裕美とできるかもと思い、肩を抱いて、可哀想にと髪をなぜてやりました。
裕美はさらにもたれかかってきました。俺は裕美の手を取り半立ちの股間へ持ってきました。
裕美は全然嫌がらずズボンの上からから軽く揉むように触ってきました。
俺は絶対大丈夫と確信し肩に回した手で胸を触ったりスカートの上から太股を触ったりしてると裕美は俺の堅くなった物をさらに力を入れて握ってきました。
俺もスカートの上から裕美の股間辺りを触ると「あっ」と声を出しました。俺は我慢できなくなり
「先に出るら10分後に駅前の交番で待ってるから」と言って先に出ました。しばらくすると裕美がうつむきかげんにやってきました。
俺は裕美の腕を取り歩き出すと裕美はオッパイを押しつけるようにしがみついてきました。
道玄坂のルミエールというホテルに入りました。部屋に入るとその場で裕美が抱きついてきてしばらくねっとりとしたディープキスをし抱えるようにソファーに行きました。
臭いや口紅が付くとまずいので上着とワイシャツを脱ぎ、裕美のジャケットとサマーニットも脱がせました。
薄紫のブラから見た目より大きなオッパイがこぼれそうでした。またキスをしながら俺はズボンを脱ぎ裕美のスカートも脱がせました。
裕美は「さっきのお店でストッキング脱いできちゃった」と舌ををペロっと出しました。
パンティーもブラとお揃いの薄紫で半分レースになっていてかなり多そうなマン毛が透けて見えていました。
俺もグレーのブリーフがはちきれそうに盛り上がっていて我慢汁がヌルヌルに染みていました。
ブラを外すとちょっと垂れ気味ですがまだまだ張りのある大きなオッパイがブルンと飛び出てきました。
乳首は黒くコロットしていて俺好みの乳首です。裕美のオッパイと乳首を触ると
「あ~ん、気持ちい~、ひろさんのここすごく堅くて太い、ズボンの上から触っただけで想像しちゃったら我慢出来なくなっちゃった。
でもこんな女なんて思わないでね。結婚してから旦那以外の人初めて。でもひろさんとならって、一大決心なんだからね。」
「俺も裕美と前からこうなりたいと思ってたんだよ。」「あ~っ、ひろさんのオチンチン本当におっきい
、もうこんなにヌルヌルになってる」とパンツの上からさすったり握ったりしてきました。裕美のオッパイを触りながら足を少し広げると、
薄紫のパンティーがオマンコの所がかなり大きく染みになってました。「裕美のここもすごく濡れて染みになってるよ」と言うと
「や~ん恥ずかしい~、お店のにいた時から濡れてたの、私すごく濡れやすいんだ」ともぞもぞしてました。
裕美は我慢できないとパンツからカチカチになったペニスを出すと「すごく太い~旦那とは大違い、口でしてあげる」
「シャワー浴びなくていいの。昼間汗かいたし臭うかもよ」「大丈夫、おちんちんの臭い大好きだし我慢できないの」と床に膝まづき、洗ってないおちんちんを舐めだしました。
裕美のフェラチオはすごく上手く、玉を触りながら舐めたりしゃぶったり吸ったり直ぐにでも爆発しそうでした。
「ソファーに横になるから俺の顔に跨って」と言うと「え~、いっぱい濡れてるから恥ずかしい~」と言いながら跨ってきました。
染みの広がったパンティーの上からクリの辺りを触るとおちんちんをくわえながら「うっ」と声をだし腰をくねくねさせてました。
パンティーをずらすとヌルヌルに光ったまだまだ綺麗なオマンコが顔を出しました。
毛は剛毛でクリトリスはかなり大きなほうですでに勃起して剥き出しになってました。少しオシッコとツンとした臭いがまた興奮します
「裕美のオマンコすごく濡れてるよ、クリもこんなに大きくなって、すごくいやらしいオマンコだね。オシッコの臭いも興奮するよ」
「やだ~いじわる~そんなにじっくり見ないで、裕美のオマンコいやらしい?や~んオマンコなんて言った事ないのに、恥ずかし~い。
早く、いっぱい舐めて~」とオマンコを俺の顔に押しつけてきました。パンティーを脱がしクリやヴァギナを舐めると裕美はフェラしながらかなり感じていました。
いやらしい言葉にもかなり感じていました。結構Mっ気があるみたいでした。裕美のラブジュースで俺の顔はべちゃべちゃでした。
それから俺は裕美のアナルを舐めました。少しうんちの臭いがさらに興奮しました。
裕美は「だめ~そんなとこ汚いよ~ア~ッそんなとこ初めて~いや~ん」と言いながら初めての感覚にかなり感じていて、オマンコもお汁が垂れる位感じていました。
オマンコに指を入れてグチュグチュといやらしい音を立てながらアナルを舐めてましたが、よしと思いアナルにも指を入れました。
裕美は「いや~ん、お尻なんてだめ~、ア~ッでも何か変な感じ、ア~ッすごい~」とかなり感じてきました。初めてのアナルでこんなに感じるのも珍しい女です。
オマンコとアナルに指を入れて中で摘むと薄い肉壁を隔てて指同士の感覚がわかります。裕美はやっとの思いでフェラをしているようでした。
その内裕美もペニスをしごきながら俺のアナルを舐めてきました。俺は限界になって来て「裕美~いくよ~出るよ~」と言うと、裕美も
「ア~ッ私ももうだめ~いっちゃう~いく~ひろさんも一緒にいって~」と二人共ほぼ同時にいきました。
俺は裕美の口の中にかなりのザーメンをだしましたが裕美はそれを全部飲んでしまいました。
しばらく69のままお互いにオマンコとオチンチンを軽くいじりながらぐったりしてました。しばらくして体を起こし全裸のままソファーに座りました。
俺は裕美のお汁で口の周りはべちゃべちゃで、裕美も俺のザーメンが口の周りに付いていて、思わず二人で笑ってしまいました。
裕美は「口と指だけでいっちゃうなんて今までなかったし、こんなに感じたの初めて。お尻も初めてたけどこんなに気持ちいいなんて知らなかった。
ひろさん最高~」とかなり喜んで抱きついてきました。「俺もすごくよかったよ。裕美がこんなにエッチで感じるとは思わなかったよ」と抱き合ってしばらくキスしてました。
俺は裕美に「どんなエッチしたい?」と聞くと「え~どんなって言っても本当に普段は普通のエッチだけだからわかんない。こんな事も今まではしないもん、
気持ちいい事ならなんでもするから教えて。」とオチンチンをまた触ってきました。俺は「じゃあこれからいろんなエッチな事いっぱいしようね。」
と俺も裕美の濡れ濡れのオマンコをまたクチュクチュと触りながらキスしました。しばらく抱き合ってから、「一緒にお風呂入ろう」と裕美とバスルームにいきました。
風呂に入りお湯が溜まるまでお互いの体を隅々まで洗いっこしました。オチンチンはまた堅くなり、裕美のオマンコは洗えば洗うほどヌルヌルと濡れてきました。
湯船に入っても潜望鏡でフェラさせたり、裕美を風呂の縁に座らせオマンコ舐めたりと裕美にとっては初めての事ばかりみたいで後から後からジュースが溢れてきてヌルヌルでした。
その内裕美がトイレ行ってくると風呂を出ようとしました。俺はそうだと思い「裕美、恥ずかしいけどすごく感じる事したい?」と聞くと
「え~どんな事するの~でも感じるんならしてみた~いとりあえずトイレ行ってくるね」と言うので」「俺もオシッコしたいから、二人でここでしよう。
恥ずかしいけどすごく感じるから」「やだ~オシッコなんて誰にも見せた事ないし、恥ずかしいよ~」「恥ずかしいからそれが快感になるんだよ。
アナルまで舐めあったんだから大丈夫」「え~恥ずかしいな~でも想像しただけで何かジュンてなっちゃう」と出ようとしてドアを開けたのを閉めて戻ってきました。
「え~どうするの、ここでしゃがんでするの」と裕美がしゃがんだので、後ろから赤ちゃんがオシッコするように抱き上げ、風呂の鏡の前にいきました。
鏡には裕美の足を広げて丸見えのオマンコとそのしたからびんびんに立った俺のチンコがいやらしく映っていました。
「や~ん、こんな格好恥ずかしい~」と顔を隠そうとするので「ほら裕美のヌルヌルのオマンコと俺チンコよく見てごらん。
もっとオマンコが濡れてきちゃうよ。もっとよく見えるように自分の手でオマンコ広げて」と自分でオマンコを広げさせました。
「ほらクリが剥き出しになってヌルヌルのオマンコがいやらしく開いてるよ。このままでオシッコしてみな、俺も一緒にするから」
裕美はかなり興奮していて「あ~恥ずかしいけど裕美のオマンコすごくいやらしい~オマンコが熱いよ~我慢できない、一緒にオシッコして~」と勢いよくオシッコをしました。
俺も合わせてオシッコをしました。裕美はじっと鏡に映った恥ずかしい格好の自分を見てました。俺は片手を延ばし裕美の生暖かいオシッコを手の平で受けると裕美は
「ひろさんが裕美のオシッコ触ってる~恥ずかしい~あ~もっと~オマンコ感じる~ひろさんのオシッコ~気持ちいい~」と
自分の手で俺のオシッコを触ってすごい快感みたいでした。オシッコが終わり風呂場は二人のオシッコの臭いが充満してました。
裕美は自分の恥ずかしいオシッコ姿に興奮し降ろしても立ち上がれず座りこんでいました。風呂の縁に座らせ足を広げて「裕美のオシッコだらけのオマンコを綺麗にしてあげるね」と
オシッコと愛液まみれのオマンコを舐めました。「裕美のオシッコ美味しいよ、ほら鏡見て、裕美のいやらしいオマンコ舐めてるのがよく見えるよ」とわざと見える角度にしました。
「ア~ンひろさんが裕美の汚れたオマンコ舐めてる~自分がクンニされてるの見るの初めて、ア~すごくいやらしくて気持ちい~またいっちゃう~」とクンニでまたいきました。
少し裕美も疲れたみたいだったのでシャワーで綺麗に洗いながし風呂から出ました。そのままベットに倒れこむようにしてしばらく裕美を抱きしめていました。
抱きしめながらオッパイを軽く愛撫していると「こんな感じたエッチ生まれて初めて、今までで何回かしかエッチでいった事ないのに。こんなエッチな自分も初めて。
恥ずかしい~」「恥ずかしがる事ないよ。思いっきりエッチになってお互いに気持ちよくならないとつまんないじゃない。
いやらしい言葉もいっぱい言ってたエッチな裕美大好きだよ」「恥ずかしい。でも嬉しい~なんか今までそんした気分、よかったひろさんとエッチ出来て、もう旦那とできなくなりそう」
「よかった、でも旦那は別の意味で大事にしてよ。俺と裕美は会ってる時はエッチな恋人同士だからね」とギュッと抱きしめてキスしました。
裕美は「ねえ、裕美のオマンコにひろさんの太いオチンチン入れて、今日は大丈夫だから中に出して、裕美のオマンコでひろさんを感じたいの」と言ってきました。
裕美のオマンコはまたヌルヌルに濡れていました。裕美を上に跨がせて堅くなったペニスに腰を沈め騎上位ではめました。
裕美は飛び跳ねるように上下に激しく動き、その度にEカップのオッパイがゆさゆさと揺れ、子供を産んだとは思えない程締まりも抜群でした。
裕美は「ア~いい~ひろさんのオチンチン太い~奥に当たる~オマンコ気持ちいい~」など普段のクールな裕美からは想像できないよがり声をあげてました。
「俺も気持ちいい~裕美のオマンコ最高、もう出る~よ~」「裕美だめ~いく~一緒にいって~ア~いく~」と同時に俺も裕美のオマンコの奥でいきました。
裕美はそのまま俺に抱きつき「最高~ひろさんのがオマンコの中でピクピク動いてる。すごく幸せ。このままでいて」としばらくつながったまま抱き合っていました。
しばらく裕美の肌の温もりを抱きしめて、オマンコの中のペニスが小さくなりヌルっと抜けました。抜ける時も裕美は「あっ」と声を出してギュッと抱きついてきました。
さすがに二人共家庭があるので、その日は帰る事にしました。俺も裕美もこのまま朝まで一緒にいたかったのですがそうもいきません。
裕美は「本当にひろさんとエッチしてよかった。またしてくれる?いろんなエッチしたいな、なんでもするから。ひろさんとならなんでもてきそう」とキスしてきました。
「俺の方こそ裕美といっぱいエッチな事したいよ。もっとエッチな裕美にしてあげる」とその日は帰りました。翌日会社に行くといつもの裕美がいました。
お互いなんとなく顔を合わせないようにしていました。俺も裕美も営業なのでそれぞれ予定があり外出しました。昼過ぎ位に裕美からメールがきました。
〈昨日は本当にすごくよかった、家に帰って子供の顔をまともに見れませんでした。旦那はどうでもいいのですが。
いけない事をしてしまったんだなと少し不安になってしまいました。でも布団に入るとひろさんとの事を思い出し、
またオマンコ(キャッ、メールでも恥ずかしい~)が濡れてきて久しぶりにオナニーしてしまいました。
今朝は恥ずかしくてひろさんの顔をまともに見れませんでした。こんなメールしてるだけでまた濡れてきちゃったみたい。
早くまたひろさんとエッチしたいよ~〉とかなり過激なメールでした。俺も裕美にさらにかなメールをかえしました。
それからは毎日のように過激なメールをやり取りして、お互い営業なので昼間待ち合わせをしてホテルに行ったりと週に1~2回はセックスしています。
この間は平日に二人で休みを取り(お互い家には仕事に行くと言って)車で河口湖の方へ行ってきました。車に裕美を乗せるとすぐに太股の辺りを触りました。
裕美は「や~んせっかちね。でももう濡れてきちゃったみたい。」と触り易いように足を少し開いてきました。俺の車は4WDのワンボックスなので乗用車からは見えません。
トラックとかだけ気をつければ大丈夫です。カーテンもありますしシートもフラットになるので走るラブホテルです。
高速に入ると大胆になってきて裕美のストッキングとパンティーを脱がせました。オマンコはすでにグチュグチュでした。
裕美も俺のズボンのファスナーを下ろし堅くなったおちんちんをいじってました。ドライブしながらオマンコに指を入れたりクリトリスをいじったりしてると裕美はかなり感じていました。
まだ朝で周りは知らない車が走っているのに誰にも邪魔されない二人だけの不思議な空間でのいやらしい行為が興奮を高めるのです。
今までした高校生から人妻までほとんどの女性が初めはためらってもだんだんとはまってしまします。
裕美も外に聞こえないのでかなりの声で喘ぎ声や卑猥な言葉を出していました。その内「あ~っ、もうだめ~オマンコいっちゃう~」と走ってる車の中でいってしまいました。
河口湖に着くと少し山の方へ入り車も入ってこないような林の中に車を止めました。シートをフラットにして二人とも全裸になりカーセックスを楽しみました。
全裸のまま外に出て外でもはめました。そのままお互い見えるようにオシッコしたりと裕美もなんでもしました。裕美は「車で走りながらいっちゃうなんて初めて、
こんな明るいところでしかも外でするなんて恥ずかしいけど最高~セックスがこんなに気持ち良くて楽しいなんて本当に知らなかった。
最近昼間でもエッチなこと考えて毎日濡れて染みができちゃうの。私ってこんなエッチだったなんて自分でも信じられない位。
でもセックスはしないけど旦那ともうまくいってるし、なんかすごく充実してる感じ。ひろさんに会えない日はいつの間にかオナニーしちゃうんだ。
ひろさんのせいだよ。こんなエッチな裕美嫌いにならないでね」としたばかりなのに俺のおちんちんを触ってきました。「エッチな裕美が大好きだよ。
俺だって仕事中裕美のこと考えると起ってきて先っぽが濡れてきちゃうよ。」とまた抱き合いました。それから昼ご飯を食べてラブホに入り夕方まで抱き合いました。
帰りの車でも裕美はノーパン、ノーブラで俺もノーパンでお互いいじりながら帰りました。
帰りの車でまた平日休みがとれたら今度はこの車でカーテンを閉めて外から見えないようにし昼間会社の前でしようか。ということになりました。
これも今まで何人かの女性と昼間の町中でやってすごく興奮したことがあるので、裕美とも是非やってみたいと思っていました。
車のすぐ横を見知らぬ人が話ながら歩いていたり、カーテンの隙間から会社の知った人を見ながらいやらしい事をするのはきっと裕美もいつも以上に感じるはずです。
しばらくは裕美とはお互いに離れられないと思います。後どんないやらしい事をしようか考えてます。
また高校生やバージンの子や人妻などいろいろな経験談を書きます


人妻・熟女 | 【2018-01-20(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ホテルで示談

レイプではないのですが、ここが一番近いかな?と思い、こちらに書かせてもらいます。

俺は26歳会社員。
今年の出来事を書きます。
文章なだけにオーバーに書いている部分もあると思いますが、その辺はご了承
ください。

その日、明日休みということで、レンタルビデオでエロDVDを5枚借りて、帰って
オナニーする予定でした。

夜の11時くらいの出来事でした。
信号待ちで車を止めていると、ゴンッという音と共に強い衝撃を受けました。
思わず「うおっ!!」と一人で叫んでしまうほどでした。
すぐにぶつけられたことに気付き、俺って赤で止まっていたよな?と気が動転している
のを冷静に考えながら車を脇に止めて、正気を取り戻しながら車を降りました。
自分の車の凹み具合を確認すると、後ろのぶつけた車のところに向かいました。

大きい最近流行のワゴン車で運転席に行くと女性が乗っていて、ビクビクしている
感じでした。
助手席をチラッと見ると、何歳かわからないけどチャイルドシートが設置してあり、
赤ちゃんが寝ているようでした。
これは大変だと思い、まず運転席のドアを開け、「大丈夫ですか?」と尋ねました。
俺が聞かれる方なのにな・・と思ったけど俺は別に怪我をしているわけでもないので、
相手の安全を確かめました。

「はい、大丈夫です。」と言うが声が震えており、ハンドルを握ったまま体も震えて
いるようでした。
俺もぶつけた経験はあるのでその気持ちは十分に理解できました。
後で免許証を確認したところ、名前は伏せておきますが36歳の女性でした。
女性の安全を確認すると「赤ちゃんは大丈夫ですか?」と聞きました。
女性は思い出したように慌てて赤ちゃんの安否を確認しました。

「大丈夫みたいです。」
との返答をもらい、後部座席には誰も乗ってないようなので、とりあえずケガ人は
いないというのがわかり、ひとまず安心しました。
とりあえず信号待ちで止まっていたところをぶつけられたことを説明し、車の状態を
見てもらおうと車に案内しました。
そこでびっくりしたのが、36歳の子持ちなのに、ものすごいジーンズのミニスカートを
履いていて、ムチムチした生足が丸出しだったのです。
髪はショートで茶色がかっていました。

一緒に車の破損具合を見てもらい、とりあえずこちらは怪我してないことを
伝えました。
ま、8歳上でおばさんという表現はどうかと思いますので、奥さんと書いておきます。
奥さんはひたすら謝るばかりで誠意はものすごく感じましたが、車は治して
もらわないといけません。
いつまで経っても誤るばかりで全然話が先に進まないので、

「とりあえず警察行きましょうか?こちらは車だけ治してもらえばいいので。」
そう伝えると深刻な表情をして俯いています。
そんな顔されてもこちらは治してもらわないといけないし、別に警察行かなくても
治してくれるのならそれでいいんだけど・・・この車の状態を見ると保険じゃないと
きついでしょ・・・と思い、その旨を伝えました。

「明日じゃ・・駄目ですか・・・?」
と言いにくそうに返答してきたのですが、さすがに初対面だし信用することは
できないのです。逃げられる可能性だってあるわけだし。
「う~ん・・それはちょっと無理です。とりあえず警察に届けて事故証明を
もらわないと保険も使えませんよね?・・・あっ、保険って入っていますよね?」
と確認するとちゃんと入っているようです。
だったら何の問題も無いのにな・・と思っていると

「実は・・・お酒飲んでいるんです・・・だから明日必ず・・・。」
と言ってきました。

なるほど!!やっと理解できました。
今は飲酒運転の罰則きついですからね。

でもこちらには関係ないので
「まじですか?だったらなおさら今行かないと!」と催促しました。

それからいろいろと事情を聞きました。
旦那の仕事に影響することが一番の悩みだそうです。
そりゃあそうでしょうね。旦那さんが一生懸命築いた職位を奥さんの飲酒運転で
全て消えたら・・・

普段の俺ならこれだけ誤ってもらったのだから、次の日に届出をしていたかも
知れません。
でも今日は性欲たっぷりでこれから帰ってオナニーするぞ的な俺は、とてつもなく
悪いことを考えてしまったのです。

当然、俺は36歳の子持ちなんて全く興味ありませんでした。
でも、オナホ代わりにはなるかもと思い、奥さんを車の歩道側に連れて行きました。

「あの・・明日事故ったことにして、明日届出してもいいんだけど・・」
と言ったときに顔を上げて
「本当ですか!?」と食いついてきました。
「いいんだけど・・・その・・・・。言いにくいなぁ~・・・」と言葉を濁して
いると、何ですか?みないな表情で俺の顔をうかがっています。

「あのね・・・1回やらしてくんない?」とついに言ってしまいました。
「え????」と驚いた表情で聞き返してきます。
それは当然でしょう。初対面の男がやらしてなんて言ってくると思わないし、
明らかに年下だとわかるような年齢だし。

「飲酒運転は無かったことにするから・・1回奥さんとやらせてよ。」
ともう一度言ってみました。
奥さんは俺が何を求めているか理解できたようで、黙って俯いてしまいました。
嫌なら断るはずだから、これはいけるなと思いました。
そして俺は右手で奥さんの太ももに触れました。
生の太ももを擦りながら
「飲酒運転は消すからいいでしょ?」と耳元で言い、右手をスカートの中に入れ、パンツの上からまんこを触りました。
抵抗してこないのでこれはいける!と確信しました。
36歳の子持ちなんかに興味ないけど、こんな状況になるとチンポがどんどん
固くなってきました。

奥さんのパンツの上からまんこを弄っていると
「本当に明日にしてくれますか?」
と聞いてきました。

「約束する。だから・・いいですか?」
と聞くと、少しためらってからコクンと頷きました。

俺はそれを聞くと奥さんの車の中部座席に入り、真ん中の座席を後ろへスライドさせ、
広いスペースを作りました。
そしてシートに座り、「こっちきて」と俺の右側の座席をパンパンと叩きました。

奥さんは車に入り、ドアを閉め、屈んで俺の前を通り過ぎようとしました。

「待って」
俺はちょうど俺の目の前にいる奥さんを呼び止めました。
そして邪魔な物は取っておこうと、奥さんのスカートの中に手を入れ、パンツを
掴んでスルスルっと一気に足首までずり下ろしました。
目の前で奥さんの生脚を見るとムラムラしてきました。

そしてすかさず
「ここに座ってまんこ見せて」
と言って俺はシートから離れて奥さんにシートの中央に座らせました。
そして奥さんの正面にしゃがみ込み、奥さんの両脚を大きく開かせてM字の格好に
しました。

「このまま動かないでね。」
と言ってその状態のままでいるように促しました。
シートの中心に深く腰をかけ、脚をほぼ180度開いた状態で、両足をシートに
乗せている状態です。
すごい格好です。

子持ちの奥さんが初対面の男に大股開きの状態でまんこを晒しているのです。
俺は奥さんの正面にしゃがんだ状態で奥さんのまんこを凝視しながら弄り始めました。
愛情も無く、ただ挿入するために濡らす為の作業です。
閉じた割れ目に沿って指を擦り続けます。

本当ならアダルトビデオでモザイクのかかった映像を見ながら一人でシコシコしている
ところを、モザイク無しの人妻の生のまんこを見ているのです。

舐めようと思いましたが、こんな時間なので汗と小便とまんこ特有の匂いが
混ざり合って、さすがに舐める気は起こりませんでした。
しばらくまんこを弄り続けていましたが、なかなか濡れてきません。

俺は時間の無駄だと思い
「奥さんってどこが感じんの?まんこ?クリ?」と聞きました。
さすがに返事はしてくれませんでした。

しゃあない、自分で探すか・・とクリトリスを指で摘んだ瞬間、ピクンッ!と痙攣
しました。

「お?クリか。」
そう言ってクリトリスを摘んで指で擦り続けると、奥さんの息がはぁはぁ・・と
荒くなってきて、体はピクンピクン反応させています。
しばらくクリトリスを弄り続けて再び割れ目を触ると・・・しっかりと濡れて
いました。
俺は濡れ濡れの割れ目を弄り続けました。
奥さんは声こそ出しませんが、体に力を入れて、押し寄せる快感に耐えているよう
でした。

もう入れるには十分な濡れ具合でした。
俺は膝立ちになってカチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを一緒に膝まで
下ろしました。
そして、片手でチンポを持ち、奥さんのまんこの入り口を探すかのように割れ目に
擦り合わせました。

そして入り口を発見すると、腰を前に突き出し、チンポを挿入しました。
にゅるっという感覚と共にヌルヌルのまんこの奥まで一気に入りました。

「うおっ!」
声が出たのは俺の方でした。
36歳で一人子供を産んでいるだけに緩いまんこを想像していたのですが、奥さんの
そこは締め付けも良く、とても子供を産んでいるとは思えないくらいの
性器だったのです。

腰を前後に振って、奥さんのまんこにチンポを出し入れすると、まんこの中の
ヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合い、ものすごい快感が押し寄せてきました。
あまりにも気持ち良すぎて腰を止めることができませんでした。
入れて3分も経ってなかったと思いますが、あまりの快感に射精感が込み上げてきた
のです。

「あぁ・・駄目だ、イキそ・・・。出すよ。」
そう言いながら腰を振り続けますが返事がありません。
俺は了解を得たと認識し、激しくチンポを出し入れしました。
そしてすぐさま腰を突き出した状態で痙攣し、
「出るっ!」という声と共にドクン・・ドクン・・・と奥さんの膣内で射精が始まりました。
全部出し終わるまでゆっくりと出し入れしました。

そして、全部出し終わるとゆっくりと奥さんのまんこからチンポを抜きました。
同時に奥さんのまんこからは俺の精液がダラダラと溢れ出てきました。
奥さんは慌ててティッシュで自分のまんことシートを拭いています。

そして後始末が終わると明日の待ち合わせの場所と時間を話し合い、免許証だけ
控えさせてもらいました。

家に帰るとさっきの突然の出来事を思い出し、人妻もいいもんだな・・と思い、
思い出しながら自分のチンコを扱いていました。
そして新たなる計画が浮かんだのです。
奥さん次第だけど、明日もう1回やらせてくれたら事故は無かったことにするって言えば
応じてくれるかな?等と考えていました。

そして翌日、待ち合わせの場所に行くと奥さんの車は止まっていました。
俺は奥さんの車の後ろに駐車し、ドアを降りて助手席から乗り込みました。
チャイルドシートは中部座席に取り付けてありました。
子供の姿が見当たらないので
「あれ?お子さんは?」と聞くと
「預けてきました。」と聞かれたことだけを答える感じでした。
奥さんを見ると、昨日、奥さんのまんこに挿入したことや、中出ししたこと、
今日の計画等が頭の中を過ぎり、チンポがどんどん固くなってきました。

そして奥さんに打ち明けます。

「ねぇ?・・・事故自体無かったことにする?」
と言いました。
奥さんは振り向いて俺の顔を見ます。
「奥さんさえよかったらなんだけどね。」
そう言うと、俺の顔を見たまま固まって
「条件は?」
と聞いてきました。
「もうだいたいわかると思うんだけど・・・。ホテルで示談しない?」
と言ってみました。
何を求めているのかわかり、無言状態でしたので
「世間体を気にしているみたいだから、やらしてくれたらそれで示談でいいよ。
言っておくけどこれは脅しじゃないからね?奥さんが自分で選択してくれれば
いいから。」
と言ってみました。

しばらく無言で俺を睨むような目つきで見た後
「本当にそれで無かったことにしてくれるのですか?」
と聞いてきました。

「うん、ホテルでやらしてくれれば事故は無かったことにします。」
そう言い切りました。
「ただし、2回ね。」
と2回やることの条件を提示しました。
1回も2回も変わらないと思います。
奥さんの無言状態が続きます。かなり深刻に考えているのでしょう。
夫も子供もいるのに自分より遥かに年下の男に好きにされようとしている。
でも1日我慢すれば事故の事がチャラになる。
俺から見れば綺麗な女性って得だな・・と思いました。

そして無言状態が続いた後、
「誓約書みたいなの書いてもらえませんか?」
と言ってきたのです。
やらせることはOKなんだなと思い、
「書けばやらせてくれるの?」
とストレートに聞いてみました。
奥さんは目を合わせずに「はい。」と返事をしました。

「別に騙す気は無いけど・・まぁ、買いてもいいよ。」
俺は誓約書を書いてサインをしました。
「これでいい?ただし渡すのは2回やってからだよ?ホテル代は奥さん持ちね?」
と言いました。
奥さんの了解を得たので奥さんの車をパーキングに入れ、俺の車でホテルに
向かいました。

ホテルに着いて部屋に入ると
「一緒にシャワー浴びようか?」
とそそくさと服を脱いで全裸になりました。
奥さんにチンポを見せ付けるように正面に立って奥さんが服を脱ぐのを待ちます。
でもいきなり夫以外の人と一緒にお風呂に入るのは抵抗があるのでしょう。
なかなか服を脱ごうとしません。動揺している感じです。

俺は奥さんの緊張を解きほぐそうと耳元で
「ほらっ、半日我慢すれば示談だから・・」
と優しい口調で言いながら奥さんの服を脱がせていきました。
シャツからズボンからブラジャーまで・・・そして最後にパンツを脱がせました。
目の前で奥さんの全裸姿を見ると、さすがに人妻に興味は無かったとはいえ、
興奮してきました。

すぐにシャワーを浴びる予定でしたが、なんかムラムラしてきて
「まんこ見せてね。」
と言いながら奥さんをゆっくり押しながら寝かせました。

膝から下がベッドから出る位置で寝かせ、ギリギリまで引き寄せ、お尻がベッドに乗る位置まで引き寄せました。
いきなりまんこを見せろと言われて混乱している感じです。
昨日見られたとはいえ、あれは夜で暗い状態だったけど、今は電気の点いた明るい
部屋の中です。

俺は奥さんの正面の床に腰を降ろしました。
脚が開けば奥さんのまんこが露わになるのですが、さすがに脚が開きません。

「脚開いてまんこ見せて。」と催促しました。
奥さんの脚がゆっくりと開かれ、縦スジが露わとなりました。

しかし、俺の求めるのはそんな体勢ではなかったので
「奥さん、かかとベッドに乗せて脚開いてよ。」
と言いました。

この状態でかかとを乗せるとどういう格好になるのか。
産婦人科の診察台に乗せられている格好みたいになるのです。
奥さんはためらっているようだったので、脚をポンポンと叩きながら
「ほら、今日だけの辛抱だから。」
と言いました。
すると、自分の意思でまんこを俺に見せる為にゆっくりと脚を開きながらかかとを
ベッドに乗せました。
お尻がベッドの端より少し上のところなので、この状態でかかとを乗せると
いうことは、脚をほぼ180度開かないと乗せられないのです。

かかとをベッドに乗せたことによって脚がほぼ180度開いている状態なので、奥さんのまんこがはっきりと露わになりました。
しかも俺は床に座っているので丁度目の前に奥さんのまんこがあります。

すげぇ~・・・と奥さんのまんこを見続けます。
こんなにまじまじと女性の性器を見るのは初めてかも知れません。
しかも目の前20cmくらいの位置に奥さんのまんこがあるのです。
感心しながら奥さんのまんこを見続けると、奥さんが鼻水をすする音が聞こえました。
気になって奥さんの顔を見ると、顔を手で覆って泣いているようでした。

おいおいおい・・・さすがに泣いている人にHをするのは気が進みません。
奥さんの顔のところに行って
「大丈夫?もしあれだったら今からやめてもいいよ?」
と声をかけました。
奥さんは涙を手で拭いながら
「平気です。ちょっと緊張しただけですから。」
ときっぱり言ってキリっとした顔になりました。
「じゃあ、続けるよ?いいんだよね?」
と念を押しました。
奥さんはコクンと頭を縦に振って俺と反対方向を向きました。

俺はさっきの位置に戻り、再び奥さんのまんこを見始めました。
まんこに手をやり、触りながらまんこの感触を確かめるように見続けます。
ヒダとヒダを親指で両側にグイッと押し開いて、中も確かめるように見続けます。
これは愛撫とかではなくて、女性の性器を思いっきり見ながら、確かめるように
触っているだけです。
それでも割れ目に沿ってなぞるように触ると奥さんの体がピクンと反応します。
優しく割れ目をなぞるように触りながら、奥さんのまんこを観察します。
そして今度は片手で奥さんのまんこを開きながら、もう片方の手でクリトリスに
ゆっくりと触れ、触れた状態で優しく小刻みに左右に指を動かし、クリトリスの
感触を確かめるように擦ります。

このとき、
「うっ、・・うっ・・・・!」
と奥さんの体がピクンッと反応すると共に、奥さんの声が聞こえました。
奥さんの顔を見ると顔は背けたままで、自分の手で口を覆っていました。
触っているだけで感じているんだ・・・と思うと同時に少しせつなくなりました。
夫や子供がいるのに、8歳も年下の見ず知らずの俺なんかにまんこを弄られて感じて
しまう。
しかし、逆に俺はどんどん興奮してきました。

これが気持ちいいのかな?と思い、そのままクリトリスを優しく小刻みに擦り続け
ました。
奥さんはかなり敏感のようで体がピクンピクン痙攣しています。
そして声も漏れています。

クリトリスを擦りながら奥さんの顔を見ると、顔を左右に振りながら思いっきり手で
口を覆って、声が出ないようにしています。
さすがに感じているのは知られたくないのでしょうか。
でも声が出るのを堪えても奥さんが感じてきていることはすぐにわかりました。
奥さんのまんこから愛液が垂れてきているのです。

俺は愛液を指で拭い取り、愛液をクリトリスに塗りつけてクリトリスを更に早く
擦ります。

「んんーーーーーっ!!」
という大きな声が漏れました。

「気持ちいい?」
と聞いてみたけど返事はありませんでした。
クリトリスをしばらく擦り続けた後、今度は割れ目を弄り始めました。
入り口の辺りを擦ったり、再びクリトリスを弄ったりと、結局15分から20分くらい
奥さんのまんこを弄り続けています。
その頃にはまんこにはかなりの量の愛液が溢れていました。

シャワーを浴びたかったけど、俺もムラムラして我慢できなくなり、中腰になって奥さんの割れ目にチンポを這わせました。
そして腰を前に突き出し、奥さんのまんこに挿入しました。
一気に奥まで入ると同時に、ものすごい快感が襲ってきました。
ヌルヌルの粘膜が俺のチンコと擦れ合い、チンポを出し入れする度にものすごい
快感がおそってくるのです。

俺がガンガン突く度に奥さんの口からは
「アンッ、アンッ」という声が漏れていました。

あまりの気持ちよさに5分と経たず射精感が込み上げてきました。
このままチンポの出し入れを続けていたらとうてい我慢できるものではありません
でした。
かといってこんなに早く1回目が終わるのももったいなくて嫌でした。
俺は射精寸前まで奥さんのまんこにチンポを出し入れし続け、射精寸前でチンポを
抜き、中断しました。

「シャワー浴びようか?」
と言い、奥さんの手を引っ張って二人でお風呂に入りました。
奥さんもフラつきながら俺に引っ張られてお風呂に入りました。
そして俺は昨日の夜、もし奥さんが示談を求めてきたらこういうことがやってみたい
とか、色んな妄想を描きたて、後悔しないように今日1日を過ごすことを考えて
いました。

そして俺の願望を叶える如く事を進めることにしました。

「俺の体洗ってくれる?タオル使わなくていいから。」
奥さんにとっては屈辱なことだと思います。
旦那でもない年下の俺の体を洗うのですから。
奥さんはボディーソープを手に注ぎ、俺の体を洗い始めました。

奥さんの手で俺の体を擦るように洗っているのです。
そして、胸と背中を洗い終わるとシャワーで流そうとしたので
「チンポも洗ってくれる?」
奥さんは一瞬動きが止まりましたが、割り切ったように俺のチンポを洗い始めました。
女性の手でチンポを触られるのはとても気持ちのいいものです。
しかし、すぐに洗い終わり、シャワーで流そうとしたので
「もっと洗ってよ、こういうふうに。」
奥さんの手でチンポを握らせ、扱くような素振りをしながら言いました。
奥さんは俺のチンポを逆手に握ったまま止まっています。
「はやく」
そう急かすとチンポを扱き始めました。
「あぁ~・・・」
と思わず声が出てしまうほど気持ちよかったです。
ボディーソープがローション代わりとなり、奥さんの手で扱かれる度に快感が
チンポを伝って全身に広がります。
夫がいるにもかかわらず、他人で年下である俺のチンポを自分の意思で扱き続けて
いるのです。
逆手で扱かれ続け、快感で全身が痺れてきました。
さっきイク寸前でやめたこともあって、5分くらい扱かれ続けるとすぐにイキそうに
なってきました。

「もういい」
と言って奥さんの手を止めます。

「今度は俺が洗ってあげるね。」
と言って手にたくさんボディーソープを取り、奥さんの体を洗い始めます。
奥さんを椅子に座らせ、後ろから背中を洗い、手を前に回して胸を揉みながら
洗います。
乳首を指で摘み、グリグリすると奥さんの体がピクン、ピクンしています。
なんかどこを触ってもピクン、ピクンします。Hの途中だったからか、全身が敏感に
なっており、全身が性感帯のようになっていました。

しばらく胸や乳首を弄った後、シャワーで石鹸を洗い流しました。
そして奥さんの後ろから抱きつき、両胸を揉みながら首筋や耳を舐めました。
奥さんは声が出るのを我慢していたようですが、我慢しきれずに「あんっ」とか
「んんっ」という声が漏れまくっていました。
再び「気持ちいい?」と聞きますが、やはり返事はありませんでした。
まぁ・・それは当然でしょう。

俺は片手を奥さんの股間に移動させ、脚を開かせて直接まんこを触りました。
その瞬間、大きくビクンッ!という痙攣と「んんっ!!!」という大きな声が
漏れました。
そしてそこは明らかにお湯ではないヌメリがありました。
俺は割れ目に沿ってヌルヌルのまんこを弄り始めました。
今度はさっきと違って優しく愛撫するように弄りました。
しばらくまんこを上下に擦るように弄った後、中指をまんこに入れ、ゆっくりと指を
出し入れしながら膣内の粘膜を指で擦りあげます。
しばらく指を出し入れした後、今度は指を2本にして出し入れします。
まんこに入れた中指と薬指で膣内の粘膜を擦り、さっきよりも出し入れの速度を
速くしました。

親指をクリトリスに当てて、指を出し入れする度にクリトリスにも振動が加わるようにしました。
しばらくそのまま弄っていると、奥さんの息はかなり荒くなっていて、俺に体を預けて
くるようになりました。

お風呂の中は俺の指が奥さんのまんこに出し入れするときの「クチャクチャ」という
音が響いていました。
奥さんは俺に体を預けながら、俺の腕を掴んでいます。

俺は耳元で再び
「気持ちいい?」と聞いてみました。
すると、当然無視されることを予測していたのですが、奥さんは無言でコクンと首を
縦に振りました。
奥さんはついに感じていることを認めたのです。

まぁ・・かれこれベッドから合わせて40分くらいまんこを弄り続けているので感じて
しまっても仕方のないことだと思います。

俺は床に腰をかけ、その前に奥さんを引いて、俺の前に座らせました。
そしてその状態で指をまんこに出し入れさせます。
奥さんは力が入らないのか、感じすぎているのかわかりませんが、完全に体を俺に
もたれかけています。

俺は奥さんを後ろに倒すようにし、左手で奥さんの体を支え、右手で奥さんの
まんこを弄り続けます。
俺の左手に抱かれている奥さんを見ると、奥さんは完全に感じてしまって、息も荒く、
喘ぎ声が止まらない状態でした。
そして俺は奥さんの顔に自分の顔を近づけ、奥さんの唇に俺の唇を合わせました。
奥さんは抵抗せずにお互い激しくキスをしました。
舌と舌を絡ませ、まるで恋人とキスをしているような感じでした。
そして奥さんの舌に吸い付きながら、奥さんのまんこに出し入れしている指の速度を
更に激しくしました。
奥さんは喘ぎ声が一段と激しくなり、俺の手を掴む力も強くなりました。
このまま奥さんをイカせてあげたくなったのです。

「このままやってるとイケそう?」
と聞いてみました。
奥さんは喘ぎながら頭を縦に振りました。

「イキそうになったら言ってね。」
と言ってそのまま指の出し入れを続けました。
奥さんが絶頂に達するのにはそう時間はかかりませんでした。
20秒くらいグチュグチュと指を激しく出し入れしていると、奥さんの喘ぎ声と喘ぎ声の
間から小さな声で
「イクッ・・・」
と言ってきたので、更に指の出し入れを激しくしました。

そして・・・ついに奥さんは全身に力を込めて、激しくビクン!ビクン!と痙攣させ
始めました。
奥さんが俺の手で絶頂に達した瞬間でした。

俺は奥さんがイッた後も落ち着くまでゆっくりと愛撫し続けました。
奥さんを見るとハァハァ・・と呼吸を整え、目は虚ろな状態でした。
そのまま奥さんを抱き締め、再び激しいキスをしました。

「ベッド行こ」
と言って濡れたままの奥さんを抱え、ベッドに運びました。
ベッドに着くと俺はベッドの真ん中に腰をかけ、正面に向き合うように奥さんを
座らせました。
そして俺は少し後ろに下がり、奥さんの手を引き寄せました。

奥さんは前に向かって倒れるようになり、奥さんの顔の前には俺の勃起したチンポが
あるのです。

「咥えて」
そう一言言うと、さっきまではためらっていたところが、自然に咥えてくれました。
片手で俺のチンポの根元を握り、ジュパジュパ音をたてながら頭を上下に動かし、
フェラをしてもらいました。
さすが人妻だけあってかなり上手でした。

そして俺はシックスナインを求め、さすがに恥ずかしそうでしたが、奥さんの手を
引っ張って俺の顔を跨がせました。
俺の目の前には奥さんのまんこがあります。

奥さんのまんこを指で弄りながら舌で舐め始めました。
奥さんも俺のチンポをしゃぶってくれています。

ふと奥さんの旦那さんのことが頭の中を過ぎりました。
何も知らずに俺なんかに大事な奥さんのまんこを間近で見られ、指でまんこを弄られ、
舌で奥さんのまんこを舐められているなんて想像すらしていないだろうな・・・。
しかも奥さんは俺のチンポをしゃぶっているなんて・・・。
しかしそれが興奮の材料にもなり、すぐさまイキそうになりました。

このまま奥さんの口の中に大量の精液を放出したいとこですが、さすがにそれは
もったいなく、チョンチョンと叩いて
「降りて」と言いました。

そして正常位の体勢にし、奥さんのまんこにチンポを当てがいました。
一応奥さんの反応が観たくて
「入れるよ」と言ってみました。
奥さんは横を向いたまま頭をコクンと縦に振りました。
そして俺はゆっくりと腰を前に突き出し、奥さんのまんこにチンポを入れました。
入れた瞬間ヌルヌルの粘膜と擦れ合い、俺のチンポを伝って全身にものすごい快感が
押し寄せてきました。
俺のほうが「ああーー!」と声を出してしまうほどでした。

そしてチンポを5~6回出し入れしただけでイキそうになり、すぐに出すのは
もったいないけど、その日はずっと寸止めを繰り返していたので
これ以上我慢することができませんでした。

チンポを出し入れしながら
「あぁ~・・、駄目だ! 1回出すよ!」
と言って腰を激しく動かし始めました。
とは言ってもすでに限界を超えていたので、3回くらいチンポを出し入れしたところで
「出るっ!!!」と言って腰を突き出した状態のまま・・・

ドクン・・・ドクン・・・と、寸止めを繰り返していた分、いつもよりも大量の精液が
奥さんの膣内に放出されました。
全て出し終わるまで、ゆっくりとチンポを出し入れし、射精の快感を味わって
いました。
そして、全て出し終わると、チンポをまんこに入れたまま奥さんと激しいキスを
しました。

とりあえず1回目が終わり、2回目へ行きたいところなのですが、俺は回復力が
かなり遅いのと、いくら自分の精液とはいえ奥さんのまんこの中には俺の精液が入って
いるので、とても弄る気にはならなかったので、再び二人でシャワーを浴びることに
しました。

イッた後は俺のチンポも敏感になっているので、自分で軽くシャワーを浴び、
奥さんが股間を洗うところを見ていました。
俺の精液を掻き出すようにしっかりと洗っているようです。

シャワーが終わると二人でベッドに行き、奥さんを寝かせ、
「そんじゃ、あと1回だけど、俺は回復するのが遅いから、回復するまでまんこ
舐めさせてね。」
と言い、奥さんの下半身に移動し、奥さんの脚を大きく開かせました。

再び奥さんのまんこを凝視すると、軽くまんこを一舐めしました。
すると奥さんも敏感になっているようで、激しくビクンッ!と痙攣したのです。
俺は愛撫するかのようにやさしく舐め始めました。
割れ目の下から上に沿って、舌でなぞるように何度も何度も舐め続けました。
当然奥さんのまんこはヌルヌルになっていたので、奥さんの愛液ごと舐め続けました。

あくまでもやさしく、時間をかけてゆっくりと舐め続けました。
そして奥さんのまんこに指を1本入れ、ゆっくりと出し入れしながらクリトリスを
優しく舐め始めました。
奥さんはもう喘ぎ声出しまくりでした。
ちょっと指を激しく出し入れすると喘ぎ声も激しくなり、そして再びゆっくりと
愛撫しました。

俺のチンポはなかなか復活してこないので20分くらい弄り続けました。
すると奥さんに異変が起きました。

息を荒くさせながら「お願い・・・・」とだけ言ってきたのです。

俺は奥さんの方を見ると、目は虚ろで、麻薬が切れてどうしようもなくなった顔を
していました。
俺は奥さんが何を求めているかはすぐにわかりました。
イキたくて仕方がないのだと思います。
途中で1回イッたとはいえ、ここに来てから1時間以上まんこを弄り続けられているの
です。
他人である俺が相手とはいえ、まんこを1時間以上弄られ続ければおかしくなって
当然だと思います。

俺は奥さんをイカせるべく、指を2本にし、激しく出し入れすると同時にクリトリスを
舐めました。
すると、すぐさま「イクッ・・」と言ってビクン!!と大きく痙攣し、絶頂に達して
しまいました。
奥さんが絶頂に達した後もゆっくりとまんこを弄り続けました。
優しく優しく指で弄り続けます。

そしてしばらくまんこを弄った後、再び舌でまんこを舐め始めました。
奥さんはイッたばかりで、刺激を加える度にビクンビクン痙攣しています。

そしてしばらく優しくまんこを舐め続け、再び指を入れ、指を出し入れしながら
クリトリスを舐め続けます。
奥さんは痙攣しまくりで、喘ぎ声も出しまくりでもう理性も何も無いと言った感じ
でした。

この頃にやっと俺のチンポが復活してきました。
それでも奥さんのまんこを舐め続けます。
奥さんは大きく脚を開いた状態でまんこを弄られ、舐められ続け、一方的に快感を
送り込まれている状態です。

そして更に10分くらいは舐め続けたと思います。
指を2本にして出し入れの速度を速めると、その途端、声がどんどん大きくなり、
あっという間にイッてしまいました。
結局奥さんはここに来てから90分くらいは俺にまんこを弄られ続けていたと思います。

そして奥さんがイッた後も更にまんこを舐め続けます。
イッた後は敏感になっているのでやさしくゆっくりと舐め続けます。
奥さんはまんこを弄られながらピクンピクン痙攣を繰り返しています。
そして少し治まってきたころ、再び指の出し入れを早くし、激しく舌で舐めました。

奥さんは狂いそうなくらい喘ぎ声を出しています。
さっきイッてから10分くらいまんこを弄っていたら、再び「イクッ」と小さな声で
言うと同時に激しく体を痙攣させ、絶頂に達してしまいました。

俺はそろそろ奥さんに入れようと思い、その前にしゃぶってもらうことにしました。
ところが、奥さんを引き起こしたかと思うと、引き起こした勢いでそのまま
倒れ掛かってきたのです。

奥さんはあまりの快感で力が抜けてしまっているようでした。
「ねぇ、しゃぶってよ」
と言いましたが、息絶えそうな声で
「おねがい・・・もぉだめぇ・・・」と言いました。
完全に力が抜けてしまっています。

仕方がないので俺は奥さんを仰向けにすると顔だけ横に向けさせ、指で奥さんの口を
開け、勃起したチンポを奥さんの口に入れました。
チンポを入れても何をしてくれる訳でもないので、自分で腰を動かし、奥さんの口に
チンポを出し入れしました。

女はイキすぎると眠くなると言いますが、正にそんな状態でした。
無気力のフェラはあまり気持ちよくなかったので、チンポを抜いて挿入することに
しました。
奥さんを四つん這いにさせましたが、力が入らず、すぐにうつ伏せに倒れて
しまったのです。
仕方ないのでうつ伏せに寝ている奥さんの脚を広げ、その体勢で挿入することに
しました。

奥さんのまんこにチンポを突きつけ、腰を前に突き出すとあっけなく挿入されました。
そのまま奥さんのまんこにチンポを出し入れするのですが、奥さんは無気力で突く度に
「うんっ!」「うんっ!」と声を出すだけでした。

奥さんはうつ伏せに寝たまま、まんこにチンポを出し入れされている状態です。
ダッチワイフとしているような気分になりましたが、それでも奥さんの膣内の
ヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合う度に強烈な快感が俺を襲います。

そのままの体勢で激しくチンポを出し入れし、激しく突き続けました。
激しく突き続けると、奥さんも突かれる度に「あんっ!」「あんっ!!」と声を出し
続けます。

2回目とはいえ、10分も経たずに射精感が込み上げてきたので、そのまま我慢すること
なく激しくチンポを出し入れし続け
ドクン・・・ドクン・・・・・と奥さんの膣内に思いっきり精液を放出しました。

全て出し終わるとチンポを抜き
「終わりましたよ」
と言ってポンポンと奥さんを叩きます。
しかし、返事が無いのでグイッと引っ張って奥さんの体を仰向けにさせました。
奥さんの体がゴロンと転がって仰向けの状態になりましたが、
「んん~・・」と言うだけで動きませんでした。
奥さんは完全に眠ってしまったのです。

あとはシャワーを浴びて帰るだけなのですが、完全に熟睡してしまったようです。
仕方ないので起きるのを待つことにしました。
ただ待つだけではつまらないので、仰向けの状態で寝ている奥さんの両脚を広げ、
奥さんのまんこを見ながら待つことにしました。
奥さんのまんこからは俺の精液が溢れ出し、ベッドに垂れています。
俺はその精液をまんこに塗りつけるようにし、指でゆっくりとまんこを弄り
始めました。

愛液と精液でヌルヌルになったまんこを指でゆっくりと弄り続けます。
そんな奥さんを見て少し哀れになりました。

旦那さんはどんな人かは知らないけど、愛する奥さんのまんこを他人である俺に
見られ、愛する奥さんのまんこを俺なんかに100分以上も弄られ続け、しかも奥さんが
眠っている間もずっと俺にまんこを弄られ続けているのです。

そんな事を考えながらも俺は奥さんのまんこを優しく弄り続けます。
奥さんは全く起きる様子はありません。
かれこれ30分くらいまんこを弄り続けたと思います。
俺はちょっとイタズラ心で俺の萎えたチンポを奥さんのまんこに擦り合わせました。
そして奥さんのまんこと俺のチンポが擦れ合う光景をずっと見ていました。
しばらく擦り合わせていると、俺のチンポがどんどん固くなってきたのです。
勃起してからも擦り合わせ続けると、ムラムラしてきてまた入れたくなってきました。
約束は2回だったけど・・・何か言われたらやめればいいかと思い、チンポを再び
奥さんのまんこに挿入しました。
一気に奥まで入りました。
その瞬間、
「んんっ!」という奥さんの声と共に奥さんの目が開きました。
目は開いたけど目は虚ろでまだ何が起こっているのかわからない状態です。
俺はそのまま奥さんのまんこにチンポを出し入れし続けます。

するとやっと意識がはっきりしたようで、奥さんはチンポを出し入れされながら
「もう終わったはずじゃ・・」
と言って俺を手で引き離そうとします。

俺はギュッと奥さんを抱き締めながら
「ごめんなさい、奥さんのまんこ弄ってたらまたやりたくなって・・・。
これ出したら終わりにするから。」
と言って腰を振り続けます。

そして奥さんにキスをしながら腰を振り続けます。
奥さんは抵抗せずにキスを受け入れてくれました。
徐々に腰の動きを速めていくと、それに合わせて奥さんの喘ぎ声も激しくなって
きます。
そして俺は状態を起こして、奥さんの両膝を持ち、M字にさせた状態でチンポを出し入れ
しました。

結合部分がはっきりと見え、俺のチンポが奥さんのまんこに出たり入ったりする
ところがよく見えます。
そして、M字にすることによって奥まで突くことができるのです。

しばらくチンポを出し入れしていると、俺は段々と射精感が込み上げてきて、
再び奥さんを抱き締めながらラストスパートのように激しく腰を振ってチンポを
出し入れします。

奥さんも「アンッ!」「アンッ!」と激しく喘ぎ声を出しています。
そしてついに

「あっ、出るっ!!」
と言ってチンポを奥に突き入れた状態で固まり、
ドクン・・・ドクン・・・・・と痙攣と共に奥さんの膣内への射精が始まりました。

射精が終わるとチンポは入れたままで奥さんを抱き締め、激しくキスをしました。

そしてHの余韻が覚めた頃
「シャワー浴びて帰ろうか。」と言ってシャワーを浴びました。

奥さんはまんこをゴシゴシと洗って、2回分の俺の精液を洗い流していました。

「あの・・今更聞くのも何だけど・・中で出して大丈夫だった?」
と聞くと、無言でコクンと頷きました。
そしてシャワーから出て服を着ると
「はい、これ。誓約書。」
と言って奥さんに誓約書を渡しました。
奥さんは大事そうにカバンに入れます。

ホテルを出てから駐車場に着くまではお互い無言でした。

駐車場に着いて、奥さんが車を降りようとしたとき
「あのさ~・・・よかったらまた今度会わない?」
と言ってみました。

奥さんは相当感じていたからOKの返事をもらえる自信はありました。

ところが
「二度と会う気はありませんから。」
と言って車を降りて自分の車へ向かいました。

ありゃりゃ・・と残念な気持ちになって奥さんが帰るのを見届けます。
奥さんの車が俺の車の前を通過するまで見ていましたが、奥さんと目が合うことは
ありませんでした。

俺も約束した以上はこれ以上の深追いをするつもりもありませんでした。
車の修理代は痛いけど、お釣りがくるくらいのいい思いはしたと思います。
その後も時々2時間以上も奥さんのまんこを弄り続けたことを思い出してオナニー
することもありました。

そして、この出来事を境にAVビデオも人妻物を借りることが多くなったのです。
以上、俺の貴重な2日間の体験談でした。



人妻・熟女 | 【2018-01-18(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

隣の人妻

僕は28歳の独身サラリーマンです。
学生時代に柔道をやっていたので良く先輩のマッサージをさせられ結構上手なんです。
昨年、マンションに住んでいた時、階下のフロアに宅配食材をやっている奥さんがいました。独り身で食事の世話には不自由していましたから良く利用していたのです。
奥さんは鈴木さんといい、どちらかと言うと可愛い感じの27歳でした。
ある日、少し、家を空けたので頼んだ食材を取りに鈴木さんのところに行くとシャワーを浴びている様子でした。窓越しに名前をいって自室に戻りました。
暫くすると食材を持って鈴木さんが尋ねてきました。お金を払い、世間話をしていました。
鈴木さんはTシャツに薄い上着を羽織り、ジャンバースカートと言ういでたちでした。なんとノーブラです。
頭も少し濡れていていかにも急いできたと言う感じでした。
玄関のカウンターに足裏のマッサージジェルを見つけた鈴木さんは
「これなに?」
「足裏のマッサージするジェルだよ」
そんな会話をして私が足裏マッサージを自分でしている事を聞くと私にもやってほしいと頼み込んできました。
暇だったので軽い気持ちで引き受け、じゅうたんの上にバスタオルを引き寝転んでもらい足裏をマッサージしました。
良く行くマッサージ屋さんの見よう見まねでやったんですが、ジェルが付いてると気持ちよいので直に鈴木さんは、うとうとしだしました。
「きもちいいわ、ねえ、時々してくれません?」
そう言われるといい気になるもので返事をしながらふくらはぎに進み、ひざの少し上迄手が進むと流石に
「うん、ふっん」
なんて小さく声が上がりました。
そこで手を止めて
「肩や背筋を押してあげる」
と服の上から指圧を始めました。
鈴木さんは相当こっていて汗が出てきましたが本人が
「うううう、気持ちいい、こんなに気持ちよくていいの?」
なんて唸ってました。
わきの下あたりを揉むとノーブラで横にはみ出したおっぱいに手が掛かります。
だんだん、息が荒くなって来たので足裏に戻ると
「えっ?」
って顔をします。そこで太ももにジェルをつけてマッサージすると太ももまで捲り上げたスカートとタオルの隙間から紫色のパンティが見えていました。
鈴木さんは目をつぶったままです。そのまま、手をパンティ近くまで押し進めると一瞬びくっとしてじっとしています。
もう僕の愚息はびんびんで鈴木さんの足にまたがると解ったみたいです。
意を決してパンティの上からやさしく触ると
「あっ、だめよ」
と言いながらも抵抗無し。
「ここも気持ちいいよ」
と言いながら撫で回すと
「あん、」
と言いながら顔を伏せるあり様でした。
「うえもする?」
と仰向けにすると顔を腕で隠してうなずきます。
Tシャツをはだけ、ジェルを沢山乳首に塗ると硬くなった乳首が心なしかぴくぴくしてるみたい。やさしく円を書くように撫で回し、もみあげたりするとあえぎ声が大きくなってきました。
「我慢しなくていいよ、リラックスして」
というと何度もうなずく彼女。服を徐々に脱がしてパンティをとると、そこは大洪水でした。
「ここは、ジェルじゃなくてもいいね。手の代わりに舌を使うね」
とクリを中心に嘗め回す。自慢じゃないがクンニはマッサージなんかより好きだし、得意です。
クリをやさしく唇で包み込み、先っぽを舌でくすぐる。フェラチオしてるみたいと言われるが気持ちいいらしい。
舌全体をクリに押し付けるようにして舐めた後少し激しく動かす、当然手にはジェルをつけて乳首をマッサージします。
「あぁ・・・いい・・あぁぁっぁ・」
イッちゃいました。あっけないくらい。
少し間を空けて再びクンニをするとまたも火がついたみたい。火照った体にジェルをつけて全身マッサージ。もうどこを触っても感じるみたいでした。
お尻の穴も中指を出したり入れたりすると
「そこはいや~でも、こんなのはじめて・・・」
と良い声をあげます。
「ダメ・・・もう入れて・・・」
と懇願する鈴木さん。ご近所だからそれはねえ。旦那の顔が見れなくなるよ。
仕方が無いので2本の指を入れてかき回す。
丁度あそこの中のクリの下あたりに筋があるんでそこを指の腹でマッサージしながら左手は全身?マッサージ。鈴木さんはのけぞり10回くらいイッた後
「入れる?」
って聞いたら
「きょうはもういいわ」
だって・・・。
それから何かと言い訳をつけて部屋に来るようになり、時々マッサージやクンニをしました。二度目からはノーブラ、ノーパンでくるようになりました。
僕も朴念仁でないので尺八をしてもらい、とうとう最後の一線を越えてしまいました。
オマンコの濡れ具合、締り具合といい、さすが人妻です。
旦那に開発されていて、いい音色で泣くし腰使いもうまく結構、重宝しました。
でも、そのマンションは引越しすることになり、その後は会っていません。
お隣どおしで良く旦那にばれなかったな。と今考えれば冷や汗ものです。


人妻・熟女 | 【2018-01-06(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

隣の人妻

僕は28歳の独身サラリーマンです。
学生時代に柔道をやっていたので良く先輩のマッサージをさせられ結構上手なんです。
昨年、マンションに住んでいた時、階下のフロアに宅配食材をやっている奥さんがいました。独り身で食事の世話には不自由していましたから良く利用していたのです。
奥さんは鈴木さんといい、どちらかと言うと可愛い感じの27歳でした。
ある日、少し、家を空けたので頼んだ食材を取りに鈴木さんのところに行くとシャワーを浴びている様子でした。窓越しに名前をいって自室に戻りました。
暫くすると食材を持って鈴木さんが尋ねてきました。お金を払い、世間話をしていました。
鈴木さんはTシャツに薄い上着を羽織り、ジャンバースカートと言ういでたちでした。なんとノーブラです。
頭も少し濡れていていかにも急いできたと言う感じでした。
玄関のカウンターに足裏のマッサージジェルを見つけた鈴木さんは
「これなに?」
「足裏のマッサージするジェルだよ」
そんな会話をして私が足裏マッサージを自分でしている事を聞くと私にもやってほしいと頼み込んできました。
暇だったので軽い気持ちで引き受け、じゅうたんの上にバスタオルを引き寝転んでもらい足裏をマッサージしました。
良く行くマッサージ屋さんの見よう見まねでやったんですが、ジェルが付いてると気持ちよいので直に鈴木さんは、うとうとしだしました。
「きもちいいわ、ねえ、時々してくれません?」
そう言われるといい気になるもので返事をしながらふくらはぎに進み、ひざの少し上迄手が進むと流石に
「うん、ふっん」
なんて小さく声が上がりました。
そこで手を止めて
「肩や背筋を押してあげる」
と服の上から指圧を始めました。
鈴木さんは相当こっていて汗が出てきましたが本人が
「うううう、気持ちいい、こんなに気持ちよくていいの?」
なんて唸ってました。
わきの下あたりを揉むとノーブラで横にはみ出したおっぱいに手が掛かります。
だんだん、息が荒くなって来たので足裏に戻ると
「えっ?」
って顔をします。そこで太ももにジェルをつけてマッサージすると太ももまで捲り上げたスカートとタオルの隙間から紫色のパンティが見えていました。
鈴木さんは目をつぶったままです。そのまま、手をパンティ近くまで押し進めると一瞬びくっとしてじっとしています。
もう僕の愚息はびんびんで鈴木さんの足にまたがると解ったみたいです。
意を決してパンティの上からやさしく触ると
「あっ、だめよ」
と言いながらも抵抗無し。
「ここも気持ちいいよ」
と言いながら撫で回すと
「あん、」
と言いながら顔を伏せるあり様でした。
「うえもする?」
と仰向けにすると顔を腕で隠してうなずきます。
Tシャツをはだけ、ジェルを沢山乳首に塗ると硬くなった乳首が心なしかぴくぴくしてるみたい。やさしく円を書くように撫で回し、もみあげたりするとあえぎ声が大きくなってきました。
「我慢しなくていいよ、リラックスして」
というと何度もうなずく彼女。服を徐々に脱がしてパンティをとると、そこは大洪水でした。
「ここは、ジェルじゃなくてもいいね。手の代わりに舌を使うね」
とクリを中心に嘗め回す。自慢じゃないがクンニはマッサージなんかより好きだし、得意です。
クリをやさしく唇で包み込み、先っぽを舌でくすぐる。フェラチオしてるみたいと言われるが気持ちいいらしい。
舌全体をクリに押し付けるようにして舐めた後少し激しく動かす、当然手にはジェルをつけて乳首をマッサージします。
「あぁ・・・いい・・あぁぁっぁ・」
イッちゃいました。あっけないくらい。
少し間を空けて再びクンニをするとまたも火がついたみたい。火照った体にジェルをつけて全身マッサージ。もうどこを触っても感じるみたいでした。
お尻の穴も中指を出したり入れたりすると
「そこはいや~でも、こんなのはじめて・・・」
と良い声をあげます。
「ダメ・・・もう入れて・・・」
と懇願する鈴木さん。ご近所だからそれはねえ。旦那の顔が見れなくなるよ。
仕方が無いので2本の指を入れてかき回す。
丁度あそこの中のクリの下あたりに筋があるんでそこを指の腹でマッサージしながら左手は全身?マッサージ。鈴木さんはのけぞり10回くらいイッた後
「入れる?」
って聞いたら
「きょうはもういいわ」
だって・・・。
それから何かと言い訳をつけて部屋に来るようになり、時々マッサージやクンニをしました。二度目からはノーブラ、ノーパンでくるようになりました。
僕も朴念仁でないので尺八をしてもらい、とうとう最後の一線を越えてしまいました。
オマンコの濡れ具合、締り具合といい、さすが人妻です。
旦那に開発されていて、いい音色で泣くし腰使いもうまく結構、重宝しました。
でも、そのマンションは引越しすることになり、その後は会っていません。
お隣どおしで良く旦那にばれなかったな。と今考えれば冷や汗ものです。


人妻・熟女 | 【2017-12-20(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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