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管理人の特権

ビルやアパートの管理人を仕事としている35歳の自営業者です。

管理人といっても、よくある不動産管理会社から、まる投げで基本は共有部分の掃除や廊下の電球の交換などたわいも無い仕事をこなしながら次から次へと建物を巡回していく管理人代行の仕事。

管理人代行だけに、昔の大家さんみたいな厳しいことは言わず、まあ~適当に流せる意外と楽な業務。

ある時、某地方都市の駅前にある複合ビルの管理をもらったが、複合ビルといっても六本木ヒルズやミッドタウンみたいなスッゲ~ビルじゃなく、9階建の1・2階が店舗で3階から上が賃貸マンションという築30年のきったね~雑居ビル。

一応、駅前ということもあり1階にはコンビニやATMコーナー、2階は歯医者とかチケットショップが入っており、上部のマンションは居住部分なのだが、そのうちのなん部屋かで細々と外国人を使ったマッサージ店が営業している。

そんな、マンションの管理人だが、日中に足を運ぶことが多くマッサージ店など営業はしていない。

ただ、8階にある「中国式エスエ」と呼ばれる店が正午から1件営業している。

その店は「健全なマッサージ店」であり、コースの中にオイルや回春も含まれているが、HPでも「当店は風俗店ではございません。そのようなサービスは一切しておりません」といううたい文句だった。

そのビルの仕事を始めて、半年が過ぎた頃。その部屋(中国エステ)の換気扇が壊れてしまったと言うので、見に行ってみることにした。
室内は、予想外に清潔でユニットバスも非常に綺麗。うわさでは違法外国人(中国人)を使った、風俗まがいの店で、室内も不衛生で気味が悪いということだったが、そんな感じはまったく無かった。

店のママも中国出身者のようだが、アグネスチャンより日本語がうまく、とても綺麗な方。以前からエントランスなどですれ違った時に、「歳は多少行ってるけど、綺麗な人だな~」と、思っていた人だった。

換気扇は、管理人室に在庫があったのですぐに取替をして終了。営業時間前ということも有り、その後お茶をいただきお店の話などしていたのだが、話をしていると他にも調子の悪いところや不具合が数箇所あるというので、お茶のお礼にサービスで直してあげることにした。

その時は、次の仕事があるので店を後にしたのだが、その際「今度ハ、オ客サントシテ、イラシテクダサイ。サービス シマスカラ」と、にこやかに見送ってくれた。

実際に、平日の日中はほとんど客も来ないし、暇らしい。また私が管理人といってもそのあたりで営業している店などを毛嫌いせずに、普通に対応して、不動産屋やオーナーに告げ口を入れない所も安心してくれたらしい。

それから数日がたった台風のような天気の日に、8階の廊下を点検していると、お店のママがドアを開けて、外を覗いている姿が目に止まった。

「こんにちは」
「アラ!管理人サン、コンニチワ」
「どうしたの?」
「コノ天気ジャ、オ客サンコナイヨ~」
「あはは・・・そうだよね。こんな日にここへ来るのは管理人ぐらいだよ」
「管理人サン、今日は、マダ仕事デスカ?」
「うん、やりたいことはあるんだけど、この天気じゃ今日はもおしまいかな?」
「ヨカッタラ、オ店ノ方デ、マッサージシテ行キマセンカ」
「ああ、それいいですね。ちょうどいいお邪魔します」

と、言うことで、生まれて初めて中国エステとやらを体験することにした。

今まで、ソープやヘルスなど風俗店もアチコチいったことがあったのだが、最近はそんなお店にも縁が無かった。

お店に入ると、先日は顔を見せなかったマッサージ嬢も3人ほど挨拶に出てきた。普通のお客ならそんなことは無いのだろうけど、なんとなく見覚えのある顔も入る。向こうもそんな感じで・・・

「ア!ゲンカンデ、オソウジシテイルヒト!キョウハ オキャクサンデスカ?」とか言われてしまった。

ママからお店のシステムを聞いて、コースを選ぶのだが基本は「90分で1万2千円」らしい。お勧めは「2時間1万6千円」。クイックコースという「60分」もあるらしいが、嬢も客もゆっくりできないので、ほとんど進めていないと、言うことだった。

要するに、1時間8000円のマッサージなのだが、この日はママがサービスで120分1万円でいい。というのだ。

早速、お勧めの120分コースを体験することにした。

嬢に案内され部屋に入ると、6畳の和室に布団が1組。まず嬢からの挨拶。名前を「ユキ」ということだった。(もちろん営業用の名前)客が見込めない天候と言う事で、ママも気を使ってくれたのか?歳は28歳だが日本語もうまいベテランをつけてくれた。

とりあえずジャワーをと言う事で、丁寧に服を脱がせてもらい、タオルを巻いてユニットバスへ
シャワーは一人で浴びるのだが、出たところで嬢が待っていてくれて、体をバスタオルで拭いてくれた。それなりに汗をかく仕事なので、シャワーは非常に気持ちがいい!

部屋に戻ると、嬢から「うつぶせ」と言われ、素直にうつぶせ状態でマッサージの開始。マッサージは予想外にうまかったのだが、このあたりは付いた嬢のレベルにも寄るところだろう。多少弱い気もしたので、もう少し強くして!と頼むと、ハイ!といって体重をかけたり、背中に座ったりしながら気持ちいいマッサージを受けることとなった。

その後、仰向けという指示があり、仰向けに・・・腰にはバスタオルがかけてはあるのだが、先ほどシャワーの時に見られているし、拭いてもらっているので今更だが、一応隠せるところは隠している感じ。

仰向けのマッサージは腕や足、顔のマッサージが中心だが、足の腿をマッサージするときは、それとなくタオルの上から竿や袋を摩る感じに刺激を入れてくる。

なかなかうまい感じのアクセントじゃないですか・・・

開始から45分ぐらいで、マッサージは終了。その後オイルマッサージへと移行する。

オイルは、またうつぶせから・・・その時に、部屋の明かりもお互いの顔が確認できるかできないかぐらいまで落とされ、タオルも取り払われる。
背中や首、肩腰と非常にスムーズなマッサージと心地よい圧力にチョット眠くなる・・・その後足へと移動だが、足先からのマッサージになり、ふくろはぎ、ひざ裏、腿と、ゆっくりとマッサージがあがってくる。

腿まで来ると、一旦オイルマッサージは終了し、蒸しタオルとカラフルなテーブルクロスのようなシートを嬢が取りにいく。すぐに戻った嬢はマッサージを終えた体を蒸しタオルとシートで包むようにして、しばし休憩。この時に嬢もちょっといっぷくと言ったところだろう。

5分ほどすると、嬢が手にオイルではなく、ローションを持ってやってきた。

タオルとシートをはずされ、体を綺麗なタオルで拭いてもらい、今度は仰向けになって「回春マッサージ」の開始だ。時間にして1時間20分が過ぎた頃だった。時間は十分すぎるほどある気がした。

回春マッサージは、嬢が私の足を開き、股の間に座る感じで開始する。

始めは手全体で、股間を包むようにして、手にとったローションを満遍なく広げる感じから始まり、内腿や袋、股間のシワ部分などを優しく・・・あくまでもやさしく摩るように行う。
もちろん、竿はビンビン!でも決して竿には手を触れることは無い。そのうち袋をやさしく包み、コネコネと両手の中でコネまわすようにマッサージを行い、段々強くタマをつまむような刺激に変わり、指の間に挟んだタマを引っ張ったり、アナルとの間を前立腺に向かって指圧したりと、激しく変わっていく。

激しいと言っても、あくまでも気持ちの良い刺激と接触だ。

残り時間があと、10分ほどになっただろうか?とうとう刺激が竿へと移ったのだが、あくまでもやさしくソフトな刺激。
完全に回春マッサージというスタイルから出ようとしない。もちろんこの刺激で射精してしまう者も入るかもしれないが、正直気持ちがいいのだが、決して射精に結びつく激しさではないのだ。

正直「ちょっと、強く摩ってくれ!手で出してくれ」と、言いたかったのだが・・・初めての店で、仕事柄年中ウロウロする場所と言うのもあり、店側の姿勢も見てみたかったこともあり、あくまでも紳士的かつ冷静に時間の終了を迎えることとなった。

時間にして2時間。フル勃起状態の一物に今日のところは、ここまででガマンするのじゃ!と、言い聞かせながらシャワーを浴びて終了。

マッサージが終了して、また受付のあるソファーでママがお茶を出してくれた。

結局、この日は大荒れの天気と言うこともあり、私の後は誰も客が来ないし予約の電話も無いということで、のんびり話をすることになったのだが、ママから意外な言葉が出てきた。

「気持チヨカッタデスカ?」
「うん、最高のマッサージだったよ」
「回春ハ最後マデ行ッタノカナ?」
「う・・ん?最後って?」
「ダカラ、発射シタ?」
「いや、して無いよ。普通に回春マッサージをしてもらっただけだよ」

すると、ママがさっきの嬢(ユキちゃん)を呼んで、なにやら中国語で話を始めた。こちらには言葉の意味は解らないが、どちらも怪訝な顔はしておらず、話の最後の方には笑みもこぼれていた。

話を終えるとママが、こう言った。

「オ客サンハ、以前オ世話ニナッタノデ、初メテノオ客サンダケド希望サレタラ出シテ上ゲテモイイト、言ッタンダケド。オ客サンガ紳士的デ希望サレナカッタシ、タッチモシテコナカッタシ、無理ナコトモ言ッテコナカッタト、ユキモ喜ンデマス」

「だって、始めに言ったじゃん。こういう店初めてだし、この店はどんな店かわからないから、とりあえず女の子任せるよって・・・」

すると、ママは

「アリガトウゴザイマス。コノオ店ハ、回春ヲヤッテルノッデ、オ客サンノホトンドハ、ソウイッタサービスヲ最初カラ期待サレテイル人バカリナンデス。女ノ子ニタッチシタリ服ヲ脱ガセヨウトシタリ、口ノサービスヤ本番マデ強要スルヒトモ居ルンデス。モチロン常連サンニナッテキタラ、アルテイド女ノ子ノ采配デ、手コキ位ナラ私モ目ヲツブリマスガ、始メカラソンナサービスヲ強要サレテモ本当ニ困ルンデスヨ」

「確かにそれはあるよね。まあ~私も抜いてくれるなら、抜いてもらうけど、抜きが無い店なら、それは仕方ないでしょう」

すると、マッサージをしてくれたユキちゃんが・・・

「オキャクサン、ヤサシイネ~。ツギモ「ユキ」ヲシメイシテネ!」と、言ってくれた。

一同、大笑い。この日はこれで家に帰り、十分に元気になった一物は夜、大活躍をすることになった。

それからと言うもの、このビルを管理していると嬢は出勤してくるたびに、挨拶され他の入居者からは冷たい視線も感じることがあるが、なんとなく楽しい仕事場となっていた。
又、天候や時間でどの程度お店が空いているのかもわかってきたので、その時間を狙って、たまに仕事の手を休めて、来店するようになった。

ママも嬢達も気に入ってくれて、私は120分1万円の価格での特別待遇をいただけた。
来店しない日も仕事でこの店のあるビルには足を運ぶので、お土産に安いケーキを買っていったり、10饅頭の店が1階に開店したことも有り、都合のいい差し入れもできるようになったのも、好印象の一つかもしれない。

2回目からの来店はお店のシステムもわかったし、時間配分もつかんできたのでこちらも多少の要望を上げることにした。表向きは「風俗店ではなく、そういったサービスは一切なし」とうたっているが、一応ママの暗黙の了解で「ヌキ有り確約」も取れたと言うことで、ちょっと安心したところもあった。

2回目の時も、ユキちゃんが担当だった。

始めに、「今日は、最後に発射までいかせてほしい」と言うと、「ハイ」とにっこり笑って、マッサージに入ってくれた。

すべてのマッサージをこなし、回春に移ると前回とはちょっと違った刺激の仕方になった。

ローションを満遍なく広げた股間の竿の根元を握るようなマッサージから始まり、右手で竿を指圧するようにマッサージし、左手は袋に触れるか触れないか?と言う、微妙な位置でサワサワとさすり始めたのだ。

ユ・・・ユキちゃん・・・テクニシャン!

竿を握る右手の力加減も、基本は強く・・・そして、絶頂に向かいそうになると、急激にソフトになるの繰り返し・・・これを10分ほど続けたかと思うと、今度は前立腺を玉の下から握り、グリグリと刺激を与えながら亀頭の先を手のひらで転がすように刺激する。

なんども限界が来る!と、思うのだが・・・これがうまい具合にタイミングをはずされて、波に乗れない状態を繰り返される。

すると、ユキちゃんが・・・「ゴメンナサイ、ソロソロ時間ナンデス。フィニッシュでイイデスカ?」と、聞いてきた。

「了解! 思いっきり終わりにしましょう!」と、訳のわからない言葉を返してしまったが、その答えを聞くと同時に右手が竿を握り、左手は袋を包み込むように配置され、急激な手コキが開始された。

シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・・

は!早い!

薄暗い部屋の中に響く、チンコをシゴク女性の影とリズミカルなシコシコ・サウンド!

ここまで、前段のマッサージが効いていた様子で・・・この手コキに1分持たずに発射!

あっけない管理人さんの終焉であった。

こんな感じのマッサージをユキちゃんの手で3回ほどお世話になることになった。

また、数日後お店に顔を出すと、ママが「今日ハ他ノ子デモ、イイデスカ?」と、話を降ってきた。

「もちろん、いいけどユキちゃんは、お休み?」
「ユキハ一旦、中国ニカエッタンデスヨ」
「そうなんだ、他の子のサービスも受けてみたかったからね」

ユキちゃんは、ママ一押しというか、お気に入りの子だったことは確かだが、この店の子だから、それほどひどいのはいないだろう。

すると、別の子が挨拶に来た。見かけたことのない子だった。

「アケミ デス・・・ヨロシク・・・」

かなり、たどたどしい日本語、聞けば日本に来てまだ3ヶ月だという。この店にはユキちゃんクラスのベテランがあと2人、その他は5人ほど嬢はいるが、3ヶ月ぐらいのクールで入れ替わることが多い。

そのあたりはビザとかの関係があるんだろうか?まあ~難しい話は私にも解らないので、おいておこう。

さて、アケミちゃんに案内され、部屋の中に進むとアケミちゃんは、なぜか突っ立てるだけ?

「脱がしてくれないかね?」と、振ると・・・

「ア!ココニヌイデクダサイ」とカゴを渡された。

やはり、嬢によってマッサージが始まる以前からずいぶんと差があるようだ。

その後シャワーまで案内され、シャワーを浴びるも、出てみると脱衣所には誰もいない?自分で体を拭いてタオルを巻いて、スタスタと部屋に戻ろうとすると、その姿を見たママが、私より先に部屋に飛び込んでいった。

なにか、中国語で話をしているが、ママがアケミちゃんに指導している感じだった。

部屋に戻ると、アケミちゃんが身振り手振りを交えてママに訴えていた。

どうも、この店に来る前に別の店で経験があるようだが、その店は嬢がナ~ンもしない店らしく、この店のスタイルとはかなり違ったものらしい。

ママにこの店のやり方を再度指導された感じで、マッサージが始まったのだが、嬢を見るとチョットかわいそうな感じで、しょぼくれていた・・・
ここで、あまりコッチが強く言っても余計なことになりそうなので、マッサージはアケミちゃんに任せるようにしたのだが・・・

この先が、ビックリだった・・・なんと、普通のマッサージが、異常にうまいのだ!

ユキちゃんも、けして下手ではなくうまいほうだったが、アケミちゃんのマッサージは指圧に近いマッサージで、特に肩や首はピンポイントでツボを打ち抜くスナイパーのような技なのだ!

「ちょっと!めっちゃうまいやん!」と、声をかけると、日本語がいまいちなアケミちゃんは始め、きょとん?としていたが、非常に気持ちがいい!ということを伝えると、さっきまでのしょぼくれた顔に笑顔が戻り、自分はこれには自信があるんですと、言わんばかりに力をこめたマッサージが続いた。

アケミちゃんは、日本に来て3ヶ月ということだが、もともと向こうで指圧などの仕事経験があり、日本に来ても普通のマッサージの仕事をしていたようだ。

時間もそろそろオイルに進むころになったのだが、私としてはもう少しこの指圧を受けていたいな~と、思っていると、アケミちゃんが・・・

「オイルニ ウツリマスカ? コノママ コレ ツヅケルデスカ?」

と、聞いてきた。

もちろん、答えはこのままだった。

2時間のうち、1時間半近くをマッサージに費やしてしまいソロソロ回春へと思っていると・・・トントンと、扉をノックする音がした。

来たのはママだった。

ママは、オイルの最後に使うタオルやシートをアケミちゃんが取りに来ないので、心配になってきたようだが、私がマッサージがとってもうまくてオイルはキャンセルして、このままマッサージを続けてと頼んだと、笑顔で言うとママも安心したように

「ソウダッタンデスカ、アケミガ出テ来ナイカラ、チョット心配シテイタンデスガ、ヨカッタデス。」
と、さっきの顔とは違ってにこやかないつものママの顔に戻っていた。

すると、ママにアケミが何かを言った・・・ママは、ビックリしたような顔で一瞬コッチを見たかと思うと、またアケミに何かを言っているのだが、そのうち部屋のドアを閉めて、ママが私の側にきてこう言った

「オ客サン、ゴメンナサイ。アケミガ回春マッサージノ自信ガ無イト、イッテルンデス。一通リ教エテハイルノデスガ、本当ノ男性デヤッタ事ナインデスヨ。」

「それって、もしかすると・・・今日が、デビューってこと?」

「ハイ、ソウナンデス・・・オ客サンハ、常連サン以上ノ方ナノデ、オ願イシテシマイマシタガ、実ハ 本来ユキガ、新人ノ指導係ダッタンデスヨ」

「そうだったんだ・・それじゃ~ママもアケミちゃんも、大変だよね~」

タオル一枚を腰に羽織った状態で、なんでマジメな話をしているんだと?疑問もあったのだが、やはり平日の昼過ぎということも有り、客も他にはいないことも考慮して、

「もしよかったら、私で練習してみたら?ユキちゃんの技を何度もうけてるから良く知ってるよ」と言うと、

ママは「本当ニ良イデスカ?実ハソレヲ、オ願イシタカッタンデスヨ」と、今にも抱きつかんばかりのうれしそうな顔で、答えてくれた。

抱きついてくれても、よかったのに・・・

そうと決まれば、ママはすぐにアケミにその事を中国語で、伝えていたのだが・・・アケミから、ママへ又も何か会話が帰っていた。

困った顔をするママの口からでた言葉は・・・アケミがお客さんの言葉がわからないと言っているというのだ・・・

その時に偶然一人の女の子は出勤してきた。ユキちゃんと同じベテタンのリンちゃんであった。

彼女からはマッサージは受けたことは無いが、何度も顔を合わせており、リンちゃんも「ア!オ饅頭ノオ兄サン」と、呼んでくれていた。(差し入れの饅頭かいな)

すると、ママがヨッシャ!と言ったふうな顔つきになり、リンちゃんを呼び、どうも私で練習をしたいのだが、教えてくれないかと、伝えているようでリンちゃんもそれを承諾したらしく、5分ほど時間がかかったが、チャイナ服に着替えたリンちゃんがやってきて、アケミちゃんを脇に座らせ、リンちゃんが股の間に座り、ママが見下ろす中回春マッサージが始まった。

それにしても、こりゃ・・・なんちゅうプレーだ・・・

リンちゃんのマッサージは、ユキのそれと非常に似ていたが、あとから聞いた話では、ユキに教えたのもリンらしく、この店では一番の古株だったらしい。

ベテランのマッサージが2分ほど続くと、こんどは新人のぎこちないマッサージが続く・・・その繰り返し、気がつけば回春マッサージを50分間近く受けている形になり、かなりこちらもへばってきた・・・・一通り、回春の指導が終わるころに、すぐに出て行ったママが部屋に戻ってきた。

アケミも始めに比べれば、格段とうまくなっている。もっとも指圧の素質があるのだから、コツをつかめばそのあたりは、うまいもんだろう。

ママも、そのあたりは中国語の会話だが、なんとなく安心した様子だったが、その反面1時間近く立ちっ放しで練習台となった私の晴れ上がった股間と衰弱しきったような私の姿を見て、「失礼・・・」と言いながら、クスクス笑っていた。

「コラコラ!マッサージに着たのに、体力消耗したぞ!」と、私が笑いながらママに言うと、「ゴメンネ~」と、笑いながらもいつものさわやかな笑顔で、微笑んでいた。

日本人でも、中国人でも、若くても、熟女でも・・・美人は得やな~。

すると、リンがアケミに何か話を聞いていた。その話を聞いたママが、ビックリしたように、話に割り込みリンに目配せをするような視線で何かを話したかと思うと、私の脇に腰を下ろしこう言った・・・

「オ客サン、実ハアケミガ、精子ガ出ル所見タコト無イッテ、言ッテルンデスヨ。今日ハ私公認デ、見ナカッタコトニスルノデ、今カラ手コキシテアゲマスガイイデスカ?」と言って来た。

「・・・是非、お願いします。この状態では・・・」と、わざと震えるように手コキを承諾すると、リンが早速竿を握りシコシコと手コキフィニッシュを始めた。

アケミは、新種の生物を見つけたような顔で、一心不乱に私の股間を覗き込んでいるのだが・・・問題は、その隣でニコニコしながら一緒に鑑賞している美人ママ。

「オイオイ!なんでママもいるんじゃい!」と聞くと・・・

「セッカクダカラ、私ニモ見サセテヨ!」と、こちらは笑顔で私の方を見ている。

もっとも、竿をシコシコしているリンが28歳、アケミは19歳、それに対してママは推定40歳ぐらいなのだが、正直ずば抜けて綺麗な人なのだ。熟女と言う言葉が当てはまる年齢なのは、確実だが熟という言葉ではもったいない感じの雰囲気。

そんな、女性に囲まれた手コキは、着々とフィニッシュに近づいているようなのだが、いつもとは何かが違うような気がした。

よく考えたら普段は、オイルマッサージから部屋が暗くなるのだが、今日はそのタイミングがなく、また、新人指導もあり部屋が明るいのだ・・・・

なんとなく、まぶしさもあり、ベテランとはいえいつもと違うリンの手コキにタイミングが取れないで往生し、まぶしいので顔を横に向けた瞬間、そこに飛びこんできたのは、ママの股間であった・・・

ママも私のフィニッシュを見ようと、股間に視線はクギ付けの様子で、私の顔の脇に体育座りをしているのだが、パンツ丸見えになっているのに気がついていない様子だった。

決して、熟女趣味は何だが、非常に身近な感じの近所の美人奥さんのパンティーが手の届くような場所で垣間見えるではないか!

その事を実感した瞬間・・・シュビビ~~~ン!とフィニッシュを迎えることができたのだ。

その後、シャワーと着替えを済まし、ソファーでお茶を飲んでいると、リンがママの耳元で、私がママの下着を見ながら射精したことを告げていたようだ。

確かに、股の間からこちらを見ているリンからは、私がママのスカートの中を覗いている姿が、丸見えである。

ママも、ビックリしたような感じだったが、私のパンティーで出ちゃたなら、許してあげると、笑いながらお茶をすすっていた。

こんなことが続いて、はや3年・・・最近は、新人指導用教材として2月に1回ぐらいの割合で、ぎこちないマッサージを受けることが、各月の予定のようになっている。





人妻・熟女 | 【2017-10-11(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

恩師の奥さんT美(3)

恩師の奥さんT美(2)


ホテルの脱衣場で俺の体を拭き上げているT美。恩師であり上司でもある人妻T美とまさかホテルでこんな関係になろうとうはその日の朝までは予想すらできなかった。

今日は卒業式。朝早くから式典の準備に追われる職員たち。

T美は俺と二人で来賓の受付をする役割だった。クラスの担任でもしいれば式典に参加するのだが入社1年目の俺には受付くらいの仕事しかない。

広報の顔としてこの高校や業界団体に顔の広いT美が受付の責任者となった。

俺はサポートとしてT美の仕事を手伝うことに。

何度もこの仕事をしてきたT美にとっては顔を見るだけでどこの誰だかわかるようでいつもの笑顔で来賓に接している。

やがて式典が始まり滞りなく終了。卒業式のあとは決まって謝恩会が開かれることになっており職員も全員が参加することになっている。

といっても謝恩会で盛り上がるのは卒業生を担当した先生たちと学生たちと窓口でやりとりをしていた学生課の事務の女の子くらい。

広報のT美や俺はその輪の中に入ることもできず、二人で隅っこでジュースを飲んでいた。

二十歳になっている学生がほとんどだが、学生という身分のため酒は一切なし。2時間程度で謝恩会は終了しそれぞれのクラスで行われる二次会へと参加するためバラけていった。

俺、T美、学生課のT子、経理のM代は二次会には参加せずに帰るとことになったのだが、せっかくだから夕飯を食べていこうということになった。

近くのファミレスに移動し個々に注文を終える。事務の女の子3人に男が俺一人という結構、うれしい状況ながらドキドキしていたのを覚えている。

女が3人集まると強いもので俺は質問責めにあっていた。

T美だけでなくT子もM代も結構、話すことが多かった。T子は俺よりも1年あとに入社、M代は俺と同期だった。

同期ということもありM代とはT美以上に仲が良かった。T子はT美以上に天然ボケで失敗が多く、俺に泣きついてくることが多かった。

T美とは例の件から急速に距離感が縮まっているしM代とT子も気兼ねなく話せる間柄。

ちなみに年齢は俺25才、T美23才、M代23才、T子19才。T美とT子は同じビジネス系の学校を卒業して今の会社に入社している。

わずかながらみんなよりも年上の俺に対する相談事といえば恋愛関係が多く、今日もその話題ばかりだった。

T美「ねえ、M代さあ、例のこと聞いてみれば??」

M代「えっ~、恥ずかしいよぉ」

T子「えっ、何ですか何ですか?」

どうやらM代は悩みがあるらしい。恥ずかしい相談って・・・と平静を装いながらドキマギしていた俺。

T子はまだ未成年で恋愛経験もそんなになさそうで目をキラキラさせながら興味津々。
(後からわかるのだがT子は俺の想像をはるかに上回るツワモノだった)

T美「M君なら大丈夫だよ。男のヒトにしかわからない心理ってのもあるしさ。相談すれば少しは気が晴れるんじゃないの?」

M代「そ、そうだね。じゃあ・・・でもやっぱり恥ずかしいよぉ」

T子「恥ずかしいって・・・うふ、何かなぁ」と相変わらずノーテンキなT子。

T美「じゃあ、あたしが聞いて上げるよ、M君、あのね・・・」

とT美が話しかけたところでM代が静止する。

M代「やっぱり、いいよ、T美~」

T美「ダメダメ、もう半年以上悩んでいるじゃん。解決する見込みあるの??」

M代「ないけど・・・でもさぁ」

T美「ほら、そうでしょ。あのね、M代って付き合って1年くらいになる彼氏がいるんだけど避妊してくれないんだって」

俺「ぶっ・・・」っとそっち関係の話だろうと想像はしていたが避妊の問題って結構、ストレートな問題だなぁと内心思う。

23ともなればそれなりの経験はあるだろうが、普段は下ネタなんて話すような間柄でもないし、M代はナマでしているのか・・・などと良からぬ想像をしてしまう俺・・・。

T子「えっ、M代さんってナマなんですかぁ~」と予想もしないT子の反応にみんなビックリ。

T美「T子、、、ナマとかそんな生々しいい言い方しなくても・・・」

M代「Tちゃん、声大きいし・・・」

あどけない顔つきで「セックスなんて知りません~」というようなオーラのT子の「ナマ発言」に俺も正直動揺した。

学生たちの間では「T子は絶対処女だし彼氏もいない」という噂が広がっており、T子をモノにしてやろうと思っていた独身の先生たちも結構いたし、実は俺もその一人だったりした。

T子の「ナマ発言」に凍りついた空気を払うかのようにT美が話を続ける。

T美「M君さ、M代の彼氏はどうも避妊に対する知識というか意識が乏しくて、中で出さなければイイって思っているみたいなの」

俺「うんうん」・・・確かにそう思っているヤツも俺の仲間にも多いね。

T美「M代は自分で基礎体温管理しているからヤバい日にはエッチしなくていいようにさりげなく避けてきたみたいなんだけど、今度の連休に旅行に行くんだって。しかも彼氏が誕生日とかでそのお祝いも兼ねてるから間違いなく、旅先でエッチすることになるみたいなんだけど、ちょうど危険日なんだって。」

俺「ふむふむ」・・・旅先って開放感からいつもできないこととかしちゃうんだよねぇ。

T美「M代は自分で避妊具買って持っていくみたいなんだけど、彼氏が使ってくれるかわからないっていうの」

俺「でも、付けてってお願いしているんじゃないの?」

M代「うん、もちろん毎回お願いしているよ。じゃあ付けるねって言ってから入れてくるんだけど実際にしていないことが多くってさ、気がついたらおなかの上に出されているの」

俺「そうか・・・でも、ナマって明らかに感触でわかるんじゃないの??」

T子「なんか、ドキドキしてきちゃいました」とボソボソと独り言のようにつぶやくT子

M代「うん、ゴムつけていると正直、あたし苦しいからそれを感じないときって付けていないってことだと思うの」

俺「入れちゃったら手遅れかもしれないけど、その場で拒否できないの??」

M代「・・・」と何やらモゾモゾするM代

T美「M代ね、入れられちゃうと拒否できないんだって・・・」

恥ずかしそうにM代は続ける

M代「今の彼ってさ、あたしも経験豊富ではないけどエッチの相性はものすごくいいのよね」

俺「うんうん」

M代「入れられた瞬間からもうどうでもいいってくらい気持ちよくなっちゃうの。危険日じゃないし大丈夫だよって自分で思っちゃうんだよね」

俺「そうかぁ、こればかりはお互いの意識を高めるしかないよなぁ」ともっともらしいけど自己責任という一番簡単な答えに逃げてしまう俺

T美「そうかぁ、、、あたしはそこまで詳しく聞いたいなかったから拒否すればいいじゃん・・・くらいしか考えてなかった」

俺「でも今度はマジでヤバそうなんだろ?思い切って彼氏に打ち明けてみなよ」

T美「うん、あたしもそれがいいと思うな」

M代「うん、そうする。たぶんわかってくれると思うんだよね」

T子「あたしなんて危険日とか調べてないけどいつもコンドーさんはしないですよ」

とまたも爆弾発言のT子

T美「えっ、あんたそうなの??」

M代「・・・」呆然とするM代

俺は俺で学生たちの噂を半信半疑ながらも「T子は処女」と思い込んでいたフシがあったのでこの発言はかなりショック。

T子「うん、だって中出ししなければ妊娠しないっていうからさ」

T美「バカ、あんたホントにそう思っているの?」

M代「そうだよ、そんな彼氏ダメだよ」

気がつけば二人でT子を責めている。

突然怒ったような口調になった二人に責められたT子の表情がみるみる変わっていく

T子「そ、そんなに怒らなくても・・・だってあたし本当にそうだと思っていたんだもん・・・」

俺「T子ちゃんさ、自分でも学生時代に避妊のことって習ったでしょ?」

T子「うん、でもあたしあまり興味なくってぜんぜん覚えてないの。そうしたら彼が俺が教えるからって・・・」

俺「今の彼氏が始めてなの?」

T子「ううん、違うよ。6人目くらいじゃないかな」

19歳にして6人というのは多いのか少ないのかは人それぞれだろうが俺にとってもT美にもM代にもその人数は十分すぎるものだった。

T美「じゃあ、初めから避妊していなかったの?」

T子「うん、初めての彼にいろいろ教えてもらったからそれからずっとだよ」

M代「Tちゃん、初めてっていつなの??」

T子「うーんと、高校2年だったかな。でも長続きしなくってさ、今の彼はまだ3ヵ月くらい」
まさかT子がここまで経験済みだったとは誰もが想像すらできなかった。

いつしかM代の相談からT子の経験談になっていた。

T子は本当に性に対する知識に乏しく、高校時代にも半ば騙されたような感じで処女を喪失していたことが判明。
相手は大学生だったらしいのだが、恋は盲目と言ったもので遊びなれた大学生に軽く口説かれカラダを捧げてしまったらしい。

女のセックスに対する価値観は体験した男によるというがT子の場合は始めての彼にアブノーマル志向に仕込まれていた。

T子の口から「フェラチオ・顔射・口内射精・中出し・69・バック・アナル・バイブ・ローター」・・・衝撃的な言葉が次々出てくる。

一番セックスに関係ないと思われていたT子が4人の中で一番経験が豊富であった。

気がつけば自分のムスコはビンビンになっている・・・T美もM代も自分では経験したことのないような会話にやや顔を赤め
ながら聞いている。

止まることのないT子の話にT美が口を挟むように「ねえ、そろそろ帰ろうか」と切り出す。

M代「そうだね」

T子「はーい、いい子は帰ります~」

ここでお開きになった。自宅の方向が同じT美は俺の車で帰ることになり、助手席にT美が乗り込む。

T子の衝撃発言にお互い無言のまま車は高速道路を東へと走る。

T美「ねぇ、人は見かけによらないね」と沈黙を破ってT美が口を開く。

俺「そうだなぁ、ぶっちゃけ経験ないと思っていたTちゃんが一番、経験豊富なんだもんなぁ」

T美「あたしなんてT子の言っていた言葉の意味、ほとんどわからなかったよ」

俺「まー、いわゆるアブノーマルってやつだからねぇ」

T美「ふうん、あたしはたぶん普通しか経験ないなぁ・・・これからもずっと・・・」

俺「家でしてみればいいじゃん」

T美「無理だよぉ、あの人カタブツだし、ものすごく淡白だからねぇ。あたしもエッチはよくわからないしさ」

俺「そうか・・・それじゃあ難しいなぁ」

T美はいわゆる「普通のセックス」しかしたことがないらしく、T子の会話にほとんど付いてこれなかったそうだ。

T美「T子が言っていたこと、ぜんぜんわからなかったんだけどさ、教えてもらえるかな・・・」

ちょっと照れながらT美が俺にお願いしてきた。

俺は運転しながらT子の言葉を思い出しながら説明した。

想像すらできなかったプレイの数々、バイブ、ローターというものの存在、すべてが始めてのT美のとっては刺激が強すぎたようだ。

T美「・・・・・・すごいね」

俺「そうだねぇ、セックスって普通の基準があいまいじゃん。これが普通でこれが普通じゃないってないと思うんだよね」

俺「T子のように初めからいろいろと仕込まれちゃえばそれがT子にとっては普通なわけじゃん」

T美「そうだね、あたしって実はあの人が二人目なのね。始めての人とも付き合いが長かったけどやっぱり普通だったもんなぁ」

俺「俺も正直に話すとエッチの経験は別れた彼女だけなんだ。でもエッチの内容はT子に近かったかも。」

T美「それってM君がしたかったからなの?」

俺「それもあるけど彼女は俺の前に付き合っていた人が一人いて、その人にそれなりに教えてもらっていたみたい。さすがに道具使うまでは俺も経験ないけど」

T美「そっかぁ・・・あたしの友達ともお互いのエッチの話をすることあるんだけどさ、あたし以外のコっていろいろしているみたいなんだよね」

俺「うん」

T美「友達の会話についていけないけど知ってるフリしてうなずいたりしたし。「気持ちいいよねー」・・・なんて話を振られても困っちゃうけど「うんうん」なんて合わせちゃったりね」

俺「セックスってさ、エッチとかエロイとかもちろんそういうことなんだけど、俺は愛し合う人とだけできる究極の行為と思っているんだ」

T美「うん」

俺「正直、俺は普通のエッチでは満足できないかな。愛する人にたくさん愛して欲しいし愛してあげたい」

T美「それはだれでもそうなんじゃないの?」

俺「もちろん、その通りだよ。でもさ、普通では感じることのできない悦び、快感っていうのもあるんだよ」

T美「あたしにはよくわからないよ」

俺「家でセックスしているでしょ?」

T美「うん・・・それなりに」

俺「幸せ?」

T美「あまりそう感じたことはないかも」

俺「なんで?」

T美「だって、キスして触られて入れられて出して・・・ってそれだけだもん」

俺「えっ、気持ちいいことしてもらってないの??」

T美「T子が話していたようなことなんてしたことないし、あたし口でしたこともないよ」

T美は本当に普通のセックスしかしたことがないようだ。ある意味、ダンナの性欲処理をしているに過ぎない様子。

T美「前の彼氏はそれなりに気持ちいいと思うこともあったけど今はそういうのないね。」

俺「それでいいの?」

T美「良くないけどどうにもならないじゃん」

俺「そりゃまあ・・・」

T美「やっぱり結婚する相手、間違えたのかなぁ」

俺「そんなセックスだけで判断しちゃだめでしょ・・・」

T美「友達の話でもT子の話でもM君の話でもさ、セックスって気持ちよくなるためのものではないの??」

T美「結婚前から淡白なのは分かっていたけど結婚すれば変わると思った。友達がしているみたいなことしてもらえると思っていた」

俺「・・・・」

T美「あたしだってセックスで気持ちよくなりたいし、気持ちよくさせてあげたいよ。」

田舎の高速道路のインター近くというのはラブホが密集していることが多くこの地域も同じだった。

インターを通るたびに目に入ってくる輝かしいネオン。その度に横目でそれを見ていたT美を俺は見逃していなかった。

が、俺から誘うなんてできない。恩師であって上司の妻だもん・・・。

この事実さえなければたぶん、深いことを考えずに俺からホテルに連れ込んでいただろう。

T美「ね、次の出口で降りよっか」

こうなるのは必然だった。俺は自らの口から言葉には出せないと思っていたがT美の口からその言葉を出るのを待っていた。

俺「ん、なんで??」

T美「いじわるしないでよ、わかっているでしょ」

俺「いや、わからない」

あくまでもシラを切る俺。

T美「抱いて・・・」

俺「そんな、ムリですよ。」

T美「いいの」

俺「ダメです。いくらなんでも恩師の妻ですよ。しかも今は上司だし」

T美「そんなの関係ないよ」

日ごろからT美に会話で押されることが多い俺だがいつも以上に押しが強いT美・・・これは本気だろう。

T美「意気地なし」・・・黙ったままの俺に言い放った言葉で俺の理性が吹き飛んだ。

自分は人妻、相手はダンナの教え子、今は部下・・・そんな男に「抱いて」と切り出すのは並大抵の勇気ではできないだろう。

そこまで覚悟を決めた相手に対し、自分の立場だけで拒絶していた俺はT美に話しかけた。

俺「わかりました。その変わり俺の話を聞いてください」

車を運転しながら俺はT美に対する気持ちを打ち明けた。

自分の上司でなければ無理やりでも奪ってやりたいと思うほど想いを寄せていたこと、今でもその気持ちは少しも変わっていないこと、今日、抱いてしまったらその気持ちはさらに強くなるだろうということ。

人妻を抱くということは不倫ということ。公になれば自分だけでなくT美にも、そして部下に妻を寝取られたとして恩師であるダンナもタダでは済む問題ではないということ。

すべてを話し終わったときT美が真剣な眼差しで「うん、覚悟はできてる」と答えた。

たかが一度の浮気じゃないか・・・と思う人もいるだろう。が、俺自身は遊びでセックスをすることはできない。
セックスという行為は俺自信、愛する人と愛を確かめる行為と思っているからだ。

だから人妻とかそういう問題よりもセックスをするということはそれは終わりでなく始まりを意味するということでもある。

高速道路を降りてホテルに向かう。俺もT美も無言だった。

ホテルのエントランスに入ると平日ということもありほとんどが空室だった。

T美「わぁ、こうなっているんだ」

そうか、T美はホテルも始めてなのか・・・。せっかくなので一番高い部屋を選んだ。

T美は遊園地に遊びにきたかのようなはしゃいでいる。T美の腕はしっかり俺の腕に絡みつきどこから見ても仲良しカップルで不倫の気配など微塵にも感じられない。

部屋に入るなりテレビをつけたり浴室を覗き込んだり、ベッドに寝転んだり・・・無邪気なT美を見るのは始めただった。

T美「ねぇ、これがおもちゃってやつ??」

ローターやバイブの自販機を見つけ話しかけてきた。

俺「あぁ、そうそう、俺も実際に使ったことはないけどねぇ。結構、イイらしいよ」

T美「ふうん、買ってみよう」というと財布を取り出し小さなローターを買った。

俺はT美とホテルにいるというだけで舞い上がっている。ここでもT美のペースにはまったままだ。

T美「さすがにあのバイブってのはムリかなぁ・・・あれを入れるんでしょ??」

俺「うん、そうみたい。ビデオで見たことあるけど中でグリングリン回るんだよ」

T美「だってあんな大きいの・・・入るのかなぁ・・・」

俺「えっ、俺だってそれくらいあるじゃん」

T美「ウソばっかり、そんな大きくないじゃん」

そうだ、俺は病気で倒れいたいたときに一度T美に見られているのだ。

ふと、お互いが無言になる・・・今まではしゃいでいたT美が急におとなしくなった。

T美「先にシャワー浴びてきていい?」

俺「ダメ」

T美「えっ、さすがにシャワーも浴びずにはイヤだよぅ」

俺「一緒に入るから」

T美はちょっと照れながら「そっか、そうだね、うん、そうしよう」

浴槽にお湯を張り俺が先に入る。曇りガラスの向こうで服を脱ぐT美のシルエットが見える。

シャツを脱ぎ、スカートを下ろし、ブラを外す。そしてパンティに手をかけるとスルリと脱いだ。

そんな状況にホテルに入ってから緊張のあまり萎縮していたムスコも元気100倍といったところだ。

今更この状況でムスコがどうこういうものでもないし、俺はシャワーを浴びながらT美を待った。

ガチャリと浴室の扉が開きT美が入ってきた。

恥ずかしそうにタオルを胸と下半身を隠すように入ってきたT美は俺の前までくるとタオルを外した。

夢にまで見たT美の裸体。Tシャツごしでしか見たことなかった豊満な乳房。乳首は淡いピンクだ。
別れた彼女も美乳の持ち主だったがそれ以上だ。ツンと上向いた乳首にきれいなお椀型の乳房。
ヘアーは俺のアパートに来たときにチラリと見ているが改めて見ると本当に薄い。

シャワーのお湯が乳房からお腹、ヘアと滴り流れる。

ボディーソープを手に取り泡立てT美のカラダに塗りつける。同じくT美は俺のカラダに塗りつける。

T美「カラダを洗ってあげるのは家でもしてあげるんだよねぇ。勢いでその場で出しちゃうことも多いね」

俺「あぁ、前にアパートに来たときそんなこと話していたよね」

T美「うん、泡ってそんなに気持ちいいのかなぁ」

俺「アソコを泡でっていうのはマジでヤバイと思う。体をその手で触られるだけでも気持ちいいし」

T美「ホントだ、もうおっきくなってるね」

そういうとT美が俺のムスコを握った。1ヶ月前にアパートでT美に触られて以来だ。あのときは体調が思わしくなかったし、こういう目的ではなかったが今は違う。

T美の手の動きに合わせて思わず口から声が出てしまう。

俺「気持ちいい・・・」ちょっと情けない声だったがそれがT美にはうれしかったらしい。

T美「素直にそう言ってもらえるのってうれしいな」

その表情は本当にうれしそうだ。そんな笑顔で手コキをされたら正直、このまま出てしまいそうだ。

俺はさりげなくT美のつかんでいるムスコから手を離すとT美の肩越しに両手で乳房を撫で回した。

「あっ・・・」とT美の口からこぼれる声。柔らかい胸の感触だけでなくその声だけで俺はイキそうだった。

優しくT美の乳房を揉みしだく。まだ乳首には触れない。優しく時には強く、強弱をつけた愛撫にT美の口からはため息のようなあえぎ声が漏れる。

あえて乳首を避けてじらす。たまにわざと指先で軽く乳首を擦るように触れる。

ビクンとカラダを震わせるT美。乳首はかなりの性感帯のようだ。

チュッとうなじにキスをする。そのまま休めることなく右耳、肩、首筋、左耳と舌を這わせる。

T美「あっ、あっ、ダ、ダメだよぅ」

ここで間髪入れずに乳首責めに入る。指で転がす、つまむ、弾く・・・乳首への愛撫をじらされていてT美は俺のこの愛撫に耐え切れず床に座り込んだ。

T美「・・・」はぁはぁと荒い息遣いのT美。そのまま振り返ったT美の目の前にはこれ以上はないだろうというくらいに硬直した俺のムスコ。

T美「どうすればいいの?」

どうすれば・・・というのはフェラチオのことだろう。T美の話が本当なら俺はT美のリップバージンを奪うことになる。

俺「はじめは手を添えて舌先で軽く舐めてごらん」

言われるがままにムスコを握りちょうど裏スジのあたりをペロリ。

T美「こうでいいの??」慣れない手つき、舌使いで必死にカリやサオに舌を這わせる。

俺「うん、そう。たまに舌先に力を入れてみて」

その言葉に舌先に力を入れてT美が再び裏スジを舐める。

ヤバイ、気持ちいい。

今の彼女は俺が気持ちいいと思えるレベルになるまでそこそこ時間がかかった記憶がある。

T美に素質があるのか俺が興奮しすぎているのかわからないがたったこれだけの舌技で爆発しそうな勢い。

俺「今度は唇でキスしたり舌で舐めたり・・・いろいろやってごらん」・・・素直に従うT美。

俺「じゃあ次は咥えてみて。あまり奥まで入れるとオエッってなるから注意してね」

T美「ンン・・・」T美は俺のムスコを咥えこんだ。

特に指示をしたわけではないのだがT美は舌を絡ませたり、添えた手をリズミカルに動かしていた。

初めてとは思えないくらいの気持ちよさ。本当に初めてなのか・・・と疑いたくもなったがぎこちない動きは慣れているとは思えない。

俺「このまま出すのが口内射精っていうんだよ」という言葉に上目遣いで見上げるT美。

口に出されたくないと思えば自ら口を放すはず。その目は「出していいよ」と訴えているかのよう。

湯気で見にくくなっているとは言うもののあのT美が小さなお口で俺のムスコを咥えている。

俺「出る・・・」という言葉とともに俺は大量にT美の口に放出していた。

T美「ん、んん・・・ん・・・ごくん」

なんとT美は初めてにして飲んでしまったのだ。

T美「んー・・・にがいよぉ」と渋い顔。

俺「吐き出しちゃえばよかったのに」

T美「えっ、それでいいの??」

俺「普通は吐き出しちゃうかも・・・飲んじゃうのは「ゴックン」といってこれもアブノーマルの1つかな」

T美「そ、そうなんだ~・・・あたしは考えることなく飲んじゃった。だってM君のだもん。吐き出したらもったいないし・・・」

すごいうれしいんその言葉。元カノさえ、口内射精に至るまで2年、ゴックンはさらにその1年後だった気がする。

っていうか、T美は意外とアブノーマルプレイでもイケるかも。俺が普通といえば普通だと思うだろうし、俺のプレイに対し何の疑念も持っていない。

そうと分かれば今日は徹底的にアブノーマルな世界を体験してもらおうと決め込んだ俺。

T美「さっきあたしのおっぱい触ったでしょ?すごくヘンな気持ちになっちゃった。あれが気持ちいいってことだよね」

俺「あれくらいで満足されちゃあ困るなぁ」

T美「ふふ、そっか。もっと気持ち良くしてくれるんだね」

その後、浴槽で初めてキスをした。キスだけダンナ以外とはしない・・・と言っていたT美だったがT美の方から唇を重ねてきた。

T美の背後から顔だけをこちらに向けたT美としばらく唇を重ねたあと、俺はT美の唇に舌を割り込ませる。
絡み合う二人の舌。同時にT美の乳房、乳首を愛撫する。その快感に耐え切れなくなったようにT美は唇を放すとこちらに振り返り抱きついてきて「こんなキスも初めてだよ。ねぇ、ベッド行こう」と耳元でささやいた。

脱衣場でT美にカラダを拭いてもらう俺。相変わらず元気なムスコを見てT美がからかう。

T美「さっき出したばっかりなのにスゴイねー、あの人は2度目はないからなぁ」

いよいよT美とカラダを交える瞬間を迎えることになる。

つづく。



人妻・熟女 | 【2017-09-29(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

あの掃除のおばさんは

俺もトイレ掃除のおばさんに自分のモノを見せたことがある。場所はホームセンター。
おばさんが入ったあとに、他の客がいないのを確認してあとからトイレに入った。
トイレに入ったとき、一瞬おばさんと目があったような気がした。掃除のおばさんは
45才くらいで髪はセミロングの細身の人だった。おばさんは一番奥の小用便器を中腰で
掃除中だった。俺はひとつ離れた小用便器の前に立った。それもわざとおばさんに見える
ように、不自然と思えるくらい便器から離れて立った。その日はジーパンだったので、
ベルトをはずしチャックとパンツを下ろして、チンチンを出した。その時点で俺のペニス
はもうビンビンだった。俺はわざと右手一本で根本のほうを握り、左側にいるおばさんの
ほうを見ながら、チンチンを上下に振った。おばさんは、掃除をしてるふりをして手を
動かしていたが、その目はしっかりと俺の硬くなった下半身を見ていた。 

で、それから??

しかし、おばさんはすぐに掃除をやめ、洗面台のほうに立って移動してしまった。
「やはり、あからさまに見せすぎたか・・・」そう思っていると、こんどはなんと俺の立って
いる便器のすぐとなりの小用便器の掃除を始めたのだ。「まじかよ!、このおばさん・・・」
俺は心臓が飛び出るくらいドキドキした。そして興奮した。「よし、こうなったらたっぷり
見せつけてやろう」。おばさんはすぐとなりの便器の前に中腰になると、俺ににむかって、
「となりの掃除をさせていただきます、気にしないでごゆっくりどうぞ」と言った。
俺も「あっ、はい。今、ちょっとおっきくなっちゃって時間がかかりますけどいいですか?」
と、緊張しながらわざと聞いた。するとおばさんは、ちょっと顔を赤くして笑いながら、
「えっ、ええ、結構ですよ。なるべくそっちは見ないようにしますから」と言って掃除を
続けた。 

いちおう形だけでも用を足そうと思ったが、ベニスが勃起しているとなかなか尿が出ない。
しばらくそのままでいると、となりにいる掃除のおばさんが、「緊張してるとおしっこ出ない
でしょ」と、俺に言ってきた。おばさんの顔を見ると俺のチンチンを堂々と見ている。
俺も「すいません、勃起してなかなか出ないみたいで」と言うと、おばさんは「いいのよ、
若い人はほんとに元気ね~、そのうえあなた立派なモノ持ってるのね」と言ってきた。「そんな、
全然立派じゃないですよ」と言うと、「すごい立派じゃない、普段から先もしっかりムケてる
でしょ」と言った。俺は「まっ、いちおう。でもただムケてるだけで、おっきくないですよ」
と言うと、「先がすごい張り出してるのね、立派な形してるわよ」と俺のペニスをうっとりした
顔をしながら見ていた。掃除のおばさんにじっくり見られながらそこまで言われると、俺も
「次はこれをなんとかして、握ってもらおう」と思って、さらにビンビンになった。

「大きさや形は自信はないけど、若いから硬さには自信がありすよ」と言うと、おばさんは
嬉しそうな顔をして、「本当?でも確かにすっごいコチコチみたいね」と返してきた。その言葉
を聞いて俺はすかさず、「ここ握ってみて下さい!今コチコチですから」と言った。おばさんは
「ほんとにいいの、握って?」と言いながらも、俺のチンチンを握る準備か、掃除用の手袋を
さりげなくはずした。もう、しょんべんのことなんかどうでもいい、あとは他の客がトイレに
入ってこないことを祈った。俺は、相変わらず中腰のおばさんの目の前に、ビンビンに立った息子
を向けた。そして握っている手を離し、わざと見せつけるように上に向かってペニスを反り返らせ
て見せた。「うわ~、すごい!」おばさんはそう言うと、ちょっとためらう素振りをみせ、
「やだ~、なんか恥ずかしい、じゃあちょっとだけね」と言って右手で軽く根本のほうを握った。
俺はおばさんの手の中でどんどん血液が集まっていくのが分かった。  

「もっと強く握って下さい、硬くなってるのがよく分かりますよ」俺はおばさんに指示した。
「このくらいの強さでいい?」おばさんは握っている右手に力を入れた。俺はおばさんのスケベな
表情に釘付けだった。そしてペニスにグッと力を入れ、おばさんの反応を見ようとピクピクさせた。
するとおばさんは、「すごーい、手の中で元気にあばれてるよ」そう言いながら、ペニスに顔を
近づけ亀頭のあたりを見ている。俺の亀頭は、おばさんのエロい表情といやらしい言葉で、赤黒く
光っていた。逆におばさんが、俺のからだの反応を楽しんでいるようだった。俺は正直、もう爆発
寸前だった。今にも発射しそうだったがそこはなんとか必死にこらえると、おばさんに「手を動か
して見てください、最高に元気になりますから」と言って、手コキを誘導した。「しごいていいの、
こんな感じ?どう?」。おばさんはリズミカルに手を動かしだした。先端からはすでに汁がこぼれ
ている。おばさんもそれには気づいているだろう。俺は逝かないようにこらえるのが精一杯だった。

「どう気持ちいい?すっごい硬いよ!」。トイレ内にはペニスをしごくクチュクチュというイヤら
しい音と、ふたりの息遣いが響いていた。さっきまでは客と掃除のおばさんの関係だったが、今は
若い男とその男を逝かそうとする熟女の関係になっていた。
「ほんとはわざとオチンチン見せたんでしょう、触ってほしかったの?溜まってるの?」おばさんは
すごいヤラしい表情で上目づかいに俺のほうを見ながら言った。「おばさんが色っぽくて俺の好みの
タイプだったから・・・」と言うと、「ほんと~?お世辞言っちゃって。でも嬉しい、こんなに私の
手の中で元気になってくれて」そう言いながら、右手の動きを早くしてしごき続けた。「どう?気持ち
いい?、すっごいシコシコしてる。無理に我慢しなくてもいいわよ、イクとき言ってね」と笑顔で俺の
ほうを見た。「俺、もうまじで逝きそうです。おばさんの目の前で出ちゃいます!」そう告げると、
「ほんとに出そうなの、いいわよ目の前で思いっきり出して!」と言って、さらに右手に力を込めた。

今思えばフェラチオもしてもらえばよかったと思っている。しかし、そのときはそんな余裕はなかった。
時間にしてどのくらいだろう、握ってもらってから3分ぐらいにも感じたし5分近くしごいてもらって
いたようにも感じた。俺はおばさんにイク瞬間を教えることができずに果てた。しかし、おばさんは
俺がイク瞬間を右手や俺の息遣いで感じとったのか、発射された白濁した液体をタイミングよく左手で
受け止めたくれた。逝ったあともしばらく、残りをしぼりだすかのように握ってしごいてくれた。
俺は本当ならおばさんの口の中か外にむかって勢いよく飛ばしたかったが、さすがに掃除のおばさんは
トイレを汚さないもんだ、などと勝ってに解釈した。ちょうど事が終わって俺がチンチンをしまって
ジーパンのチャックを閉めてるところに、他の客の兄ちゃんがトイレに入ってきた。だから時間にして
全部で5、6分の出来事だったかもしれない。けれど、俺にとって本当に夢心地のような気分だった。
あれからあの店には行っていないが、あの掃除のおばさんは今も働いているのだろうか・・・


人妻・熟女 | 【2017-08-18(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先の先輩の虜に…。(続き)

 ←前回分です。

美樹さんの手コキにより洋服などにかかってしまったのを見て、「口でイカせてあげれば良かったね」と言われたので、「もう少し我慢しようと思ったんですけど、我慢できませんでした…」と返すと、「1週間我慢してたんだもんね」と笑顔で言われ、大人は余裕があるな…と思いつつ、今すぐもう一回でも…と思う気持ちもありました。

そして、「髪とかにも飛んじゃってるし、おフロ入ってきなよ。その間にご飯作っちゃうから」と言われ、フロ場に入って湯船に浸かっていると、自然とつい先程の美樹さんの舌使いや手コキを思い出し、1週間溜めてイッたのが手コキだったことに少しもったいなかったかななどと思いつつ、次は口で…はたまた美樹さんの身体で…とエロい想像をひたすらしてました…。

そんな時間を過ごしつつ、フロを上がって美樹さんの手料理を堪能した後、ローベッドに並んで座ってテレビを見てました。

すぐ隣にいる美樹さんからは相変わらず香水の甘い匂いを感じ、今にも見えてしまいそうなマイクロミニのスカートから見える白い太腿に何度も目がいっては「襲いたい…」と内心思ってました…。

そして、ちょうど見ていた番組が終わった頃、美樹さんは徐にそのまま後ろに寝っ転がったので、僕はここがチャンスとばかりに美樹さんに覆いかぶさってキスをし、Tシャツの下から手を入れて身体を弄りました…。

驚くかと思いましたが美樹さんは全く動じず、むしろ両手を回して抱き込んで「もっとチューして」と言い、僕は言われるがままに何度もキスをしながら脚を触ったり、ブラジャーの上から胸を揉んだりしてました。

興奮が高まってきた頃、美樹さんの手が僕の股間に触れ…そのままジーパンの上から上下にゆっくり擦られ…僕のものはあっという間に勃った状態になりました。

勃った状態でしばらく擦られ続け、美樹さんを攻めつつも「口でして欲しい…」と思っていると、美樹さんは僕の手を掴んで自分のミニスカの中に誘導し、「(パンツの)上からじゃなくて直接して…」とエロい声で囁いてきました…。

そんなエロい声を聞いたら否が応でも気分は高まり、美樹さんのパンツの中に手を入れようとすると、美樹さんは自らミニスカを脱ぎだし僕が手で攻めやすいようにしました。

この行動を見て「早く弄られたいんだな…」と察知した僕は、スカートを脱いだ後すぐにパンツの中に手を入れると、美樹さんはすでにトロトロの状態になっていました…。

「やばい…今すぐ挿れたい…」と思いつつも、美樹さんを軽く手で攻めると、「アッ…ヨシ君…めっちゃ気持ちいぃ…」と連呼しながら、「2本(指)でして…」などとエロいリクエストをされ、僕は「さすが元人妻…完全にエロいな…」と興奮しながら攻めました。

すると、5分も経たない位で「アッ…気持ちいぃ…イッちゃう…イッちゃう…」と声を出しながら果ててしまいました。

そして、美樹さんはイってしまうや今度は僕の股間を触って「ヨシ君も脱いじゃいなよ」と言い、僕は逸る気持ちを抑えながら全部脱ぐと、美樹さんは「まだ何もしてないのに凄いね~」と言いながら、美樹さんのエロい喘ぎ声ですでに勃っていた僕のものを手で扱き始めました…。

美樹さんは僕の顔をじっと見て、「気持ちいぃ?」「さっきみたいに突然イッちゃダメだよ」などと楽しそうに言いながら扱き続け、徐々に興奮してきた僕は美樹さんのTシャツを一気に脱がすと、黒のブラジャーとDカップの谷間が現れました。

谷間というのはやはり魅力的なもので…、肌が露になると美樹さんの顔を見るというよりは谷間を見ながら扱かれている…というような状態でした。

その状態で数分扱かれ続けた頃、美樹さんは「エッチしたくなってきちゃった…」と言い、「僕もです」と返すと、徐に僕の股の間に顔を埋めてそのまま一気に口に咥えました…。

咥えられた瞬間、唾液のトロみと、口のあったかさに凄い快感を覚え、エッチをしてる感覚に近いものを感じました…。というのも、この時のフェラは今までにされたゆっくりとした焦らすフェラではなく、まさにエッチをする為に完全に勃たせるだけの上下に激しく動かされるフェラでした…。

ちょっと咥えられただけであっという間に僕のものはギンギンの状態になり、「美樹さん…やばいです…」などと言っていると、口を離して「イッちゃダメだからね…」というや、再び口に咥えて上下に動かし…と絶妙な口使いで確実にやられていきました。

さっき一度イッているとはいえ、(1週間溜めてたせいか)数分咥えられただけで徐々にイキそうな高揚感を感じ、「美樹さん…このままイッちゃいそうです…」と言うと
、美樹さんは再び口を離し「ダメだよ~、じゃーもうエッチしちゃお」と笑顔で言ってきました。

僕が「今挿れたらすぐイッちゃうかもしれないです…(だから口でイカせて下さい…の意)」と言うと、「我慢してね!」とだけ言って、僕の上に跨り、そのまま生の状態で挿れてしまいました…。

美樹さんの唾液でベチョベチョになってたせいか、最初からヌルヌルでもの凄い気持ちよさを感じ、「コレはすぐにイっちゃうな…」と直感しました…。

そんなことを知らない美樹さんは黒ブラジャーだけを付けた状態で、「アッ…めっちゃ気持ちいぃ…アッ…アッ…」などと自分の世界に浸りながら、僕に跨って腰を振り続け
、僕はというとその腰使いに物凄い気持ち良さを感じつつもイかないように我慢し続ける…というような状態でした…。

とはいえそう耐えられる訳もなく…限界を迎えそうになった頃、「美樹さん…イッちゃいそうなんでちょっと止まって下さい…」と言いながら、上体を起こして美樹さんの身体を抱きしめて動きを何とか止めました。

すると「イッちゃいそうなの?」と楽しそうに言われ、「フェラの時点ですでにイキそうでしたからね…」と返すと、「じゃーイッちゃっていいよ」と言うや、僕に抱きしめられたまま、再び軽く腰を動かし始めました…。

抱きしめて多少制御できてるとはいえ、美樹さんの身体は抱き心地が良く、ブラジャーを外して強く抱きしめていると、徐々にイク前の高揚感が襲ってきました…。

「生でイク訳にはいかない…」と思いつつ、「このまま生の気持ち良さでイッちゃいたい…」という葛藤をしながら抱きしめているうちに、美樹さんの小刻みな腰使いに完全にハマってしまい、どんどんイク高揚感が高まっていきました…。

そして…、気付けば「アッ…イク…」とだけ声を出して、美樹さんの中でイッてしまいました…。

イッてしまった後も美樹さんは小刻みに腰を振り続け、最後の一滴まで搾り出される感じでした…。

そして僕が「生でイッちゃいましたね…」と言うと、「数週間前からピル飲み始めてるから大丈夫だよ」と言い、「1週間はやっぱ長いんだね~、後でもう一回しようね」と笑顔で返されました。

この日は、それからフロ場で手とフェラでイカされ…上がった後エッチで2回…と1週間溜めた分全てを発散するかのように美樹さんのエロい身体を抱き続けました…。

その後も、完全に美樹さんの口使い・身体の虜になってしまった僕は、1週間溜めては週末に美樹さんの家にいって抱き続ける…という状態が続いています…。



人妻・熟女 | 【2017-06-25(Sun) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

生協の配達

【レス抽出】
対象スレ:職場であったエチーな体験談Part10
キーワード:jzgkwghS0

長文よろしいでしょうか?

では・・・

生協の個配やってた時の話です

生協の個配とは主に組合員の家庭に食料品などを配達する仕事です
基本ルートで同じ家には一週間に一回だいたい同じ時間に行きます
一日40~50件くらい回るので約200人の奥様方と出会えます
とは言っても留守宅も結構あるし、50代~60代の残念な奥さんも多いです

その中に俺のお気に入りの奥さんがいました
当時22才子供一人でAV女優ですが白石ひよりって子に似てます(特に体型はそっくり)
いつもニコニコしてて人懐っこい感じで正直俺は真剣に好きになってた
奥さんとは一週間に一回は必ず会うわけでだいぶ仲良くなり
暑い日にはアイスやお茶を貰ったりもしてました

ある夏の日その奥さんのマンションのエレベーターが故障してて
台車が使えず階段で重い荷物を運んだことがあった
子供がまだ小さく、買い物に行けないらしくいつも大量の注文をしてたので
そのときはホントに死にそうになった

その事を奥さんに話したらすごく申し訳なさそうにしてたので
俺「今日は疲れたけど○○さんにキスでもして貰えたら回復するんだけどな~」
とすごく冗談ぽく軽い感じ言ってみた(心臓はバクバクw)
奥さんは一瞬「え!?」って感じの表情をしたけどすぐニヤっとして
奥「じゃあ今度またエレベーターが壊れた時はしてあげるよ♪」とうまくかわされた

しかし俺は諦めない。その翌週からエレベーター壊れてないけど使わない作戦を敢行した
真夏にマンションの4階まで階段を使うのは正直かなり辛かったが
奥さんにアピールする為に死ぬ気で頑張った滝のように汗が流れる

俺「今日も階段で来たから」
奥「え?エレベーターまた壊れてるの?」
すぐ近くにあるエレベーターを確認する奥さん。動いてるのを確認する
奥「はい、インチキだからだめ~♪」
俺「ほら、この汗見てよ~!ホントに階段のぼってきたから!」
奥「うん・・・汗すごいなぁって思ってたけど・・・ほんとに階段で来たの?」
俺「うん。俺は○○さんには嘘つかないし」
奥「どうして?」
俺「・・・キスして欲しいから」
奥「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ~?やっぱりだめ」

結局キスはして貰えなかったけど奥さんとの会話で何かひっかる事があった
でもそれが何かはすぐにはわからなかったが
帰りの運転中に奥さんとの会話を思い出していてそれが何かわかった

奥「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ~?やっぱりだめ」

この「やっぱりだめ」にひっかかった。一度思ったことを思い直したって事だよな
つまり奥さんは一度は俺とキスしてもいいって思ったんじゃないだろうか?
俺はそう考えてニヤニヤしながら一週間悶々と過ごした

一週間後、また階段を使って奥さんの家に向った
チャイムを鳴らすと奥さんが出てきた

奥「・・・また階段で来たの?」
俺の汗を見て奥さんが言う
雰囲気的に俺のことを待ってたような感じがした
俺「うん」
奥「・・・」
すると奥さんは玄関から身を乗り出して廊下をキョロキョロと見渡した
奥「・・・誰もいないうちに中に入って」
そう言うと奥さんは俺の手首を掴み家の中に引っ張り込んだ
奥「・・・ドア閉めて」
俺は言われるがままドアを閉める

ドアを閉めると急に薄暗い感じになって
ものすごく卑猥な雰囲気だし
もの凄く近くに奥さんからの熱気を肌に感じるわでドキドキしていた
あとセミの声がやたらとうるさかったのを憶えてる

奥「・・・届かないからちょっとかがんで」
俺は無駄に身長184cmある 164cmの奥さんにそう言われ
少しかがんだ瞬間に”チュッ”っとキスされた
奥「いつも重い物も運んでくれてるお礼だからね ありがとう」
その言い方と、照れた表情があまりにも可愛くて
俺は堪らなくなり抱きしめてキスしようとしたら
奥さんに顔をそむけてかわされた

奥「・・・私のこと好き?」
俺「俺は好きでもない人にキスなんかしない」
奥「・・・じゃあいいよ」

俺は改めてキスをした 最初はお互い遠慮がちなバードキスだったけど
そのうちハードなねっとりとしたキスになっていった
奥さんの腕はいつの間にか俺の背中に回り手でぎゅっと服を掴んでた
俺は興奮してきて手を奥さんのTシャツの裾から中に滑り込ませようとしたけど
そこで手を掴まれ阻止された

奥「はい!もうおしまい!」
俺「え~」
奥「次の配達あるでしょ?」
確かに、10分以上はキスしてたしそろそろ行かないとヤバい時間になってた
俺「じゃあ来週続きしよう?」
奥「・・・わかんない」

微妙な返答だったけど、翌週も同じような展開でキスした
奥さんは”俺にキスをさせてあげてる”っていうスタンスをとってるけど
本当は自分がキスして欲しいって思ってるのがミエミエでそれが可愛らしくて仕方なかった
でもキス以外のことをしようとするとつねったり抵抗されてできなかった

すみませんがちょっとリアルで急用ができたので落ちます
続きは今日の夜に

お待たせしました続きいきます
今更ですけど職場であったエチーな話しとはちょっとスレ違いな感じかも

キス以上さしてくれないのはたぶん旦那とか子供に
罪悪感を感じてるんじゃないかなぁとなんとなく思ってました

でも俺のほうは最初はキスだけで満足してたんだけど
初めてキスしてから一ヶ月くらい経ちいい加減我慢できなくなりつつあった
正直奥さんとキスしたあとはいつもトイレに駆け込んでました
無理やり押し倒すことは可能だけど
本当に好きになってたし、そんな事はしたくなかった

この頃の俺は毎日のように奥さんとどうやったら最後までいけるかばかり考えてました
自分の事ながら客観的に考えると男ってやつに嫌悪感すら感じるなぁ(´・ω・`) 

なかなか進展がなかったんだけど、ある日ケータイのメルアドとTEL番を交換しました
旦那と子供の名前の入ったメルアドで正直めちゃくちゃ嫉妬しましたが
でもそれ以降もの凄いスピードで関係が進展することになりました

交換したその日のうちに仕事の合間にメールや電話をするようになり
いつもコンビニの駐車場にトラック止めて休憩してるんだけど
休憩時間はほぼ毎日電話してました
内容は仕事のことや子供のことや色んなこと
お互いに相手のことを知りたくて知りたくてしょうがない感じでした

なんか誰もいなさそうなので
ageます(*゚∀゚*)ノシ

そのうち奥さんの旦那に対する愚痴が増えてきました
最初は「愚痴ばっか言ってごめんね」と気を使ってたけど
俺が「愚痴ぐらいだったらいくらでも聞くよ」って言ったら
電話の90%が旦那の愚痴になりましたw

俺が憶えてるのだけでも
旦那は8才年上で昔一度浮気された、問い詰めたりすると過呼吸になるから言えない、
男というよりはもう兄弟みたいになってる、子供を産んで以来セックスレス、
休みの日はスロットばっかり、私を家政婦だと思ってる、などなど

あと俺がケーキが好きだと言うと旦那はケーキバイキングも一緒に行ってくれないなど
俺と旦那をやたらと比較する事も多かったです。細かいのはもう忘れましたが
もっと前に俺と知り合ってればよかったとも言われました

そして次に奥さんの家に配達に行く時、俺はなんとなく予感めいたものを感じていて
奥さんの家にちょっとでも長くいれるようにもの凄い速さで配達するようにしました
短縮短縮で休憩も切り詰めたおかげで奥さんの家に30分は滞在できそう

・・・そして、奥さんの家のチャイムを鳴らしました

奥「今日はなんか早いね」
俺「うん、急いで回ってきた」

いつものように廊下に誰もいないのを確認してドアを閉める

俺「○○に早く会いたかったから・・・急いで来た」
奥「・・・私も会いたかったよ」

そう言いながら抱き合ってキス
なんか一週間毎日メールや電話してたから
俺の中では普通に恋人みたいな感覚になってた

しかし唇を離すと奥さんが目に涙を浮かべてた

俺「あ、ごめん!イヤだった!?」

その時はホントにそう思った。なんかやらかしたかと思って・・・
でも奥さんは首を横に振った

奥「○○君はなんでそんなにやさしいの?ずるいよ・・・」

と言ってさらに泣き出す奥さん

泣かれてどうしたらいいのかわからず
とりあえず肩を抱いて廊下に座らせました
俺も奥さんの横に一緒に座って
左手で肩を抱き右手は奥さんの手を握ってました
しばらく無言でしたが、ふと奥さんが顔を上げて言いました

奥「チュウして・・・」

俺は奥さんが愛いくて愛しくてしょうがなくなり夢中でキスしました
いつも舌は絡めてこない奥さんが自分から俺の口の中に
舌を入れてきて俺もそれに負けじと舌を絡ませました
玄関なのでいやらしい音が風呂場にいるみたいに響いてました
金属製のドアだから音がよく響くのかな、とかやけに冷静に分析

奥「結婚してるのにこんな事言うのすごく卑怯だと思うけど
  ○○君とはずっと一緒にいたいよ・・・」
俺「俺はずっと○○の味方だから・・・」

またさらにキスしてると、奥さんが唇を離し
ウルウルした目で俺の目をじっと見つめてきた

奥「・・・○○君寂しいんだったらいいよ」
俺「え?」

俺はその意味がよく分からなかったので裏返った変な声を出してしまった
奥さんは俺を見てクスッと笑い、俺の耳元で囁いた

奥「い・い・よ」

この時マジで体に電気が走ったような感覚がありました

・・・ちなみに奥さんが言った「寂しいんだったらいいよ」ってなんのことかと思ったら
後で聞いたところ俺の股間が明らかに勃起していたのに
なんかすました顔して我慢してたのが可愛かったとのこと

そして俺の手が念願の奥さんのおっぱいに触れようと
ポロシャツの中に手を入れたんだけど、
母乳が出るから恥ずかしいと言われ断念(´・ω・`)
もちろんそれぐらいで諦めたことに後になって後悔しましたけどね 

仕方なく俺の手はターゲットを変更して下のほうに・・・
デニム地のスカートの下に黒いタイツ?みたいなのを履いてたので
取りあえずフトモモを弄りつつタイツを脱がした
パンツは白でかなり面積の狭いやつでした(あんまり知識なくて説明できない(汗)
あ、後ろは確かTバックでした

下着越しに奥さんのアソコに沿って撫で始める
その時”フッ”となにかの匂いがした

奥「んんっ・・・」

奥さんが小さく声を出す
何を思ったかその指の匂いを嗅いでしまう俺

奥「なんで匂い嗅ぐの~?ヘンタイだぁ!」

と、手を鼻から引き離され怒られた(´・ω・`) 
でも手に付いた匂いはすでに分かっていた
下着には香水がつけられていた

俺「なんで下着に香水つけてるの?」

なんとなく理由は分かってたけどちょっと意地悪く聞いてみた

奥「・・・だって変な匂いしたら○○に嫌われるもん・・・」
俺「じゃあ、今日は最初から俺とHするつもりだったんだ?」
奥「・・・」

俺は別にSじゃないんだけどこの時は奥さんをいじめたくなっていた
しゃべりながら俺の手は奥さんのパンツの中へ・・・
奥さんのアソコはびっくりするくらいに濡れていた

俺「なんでこんなに濡れてるの?」
奥「私、変なのかな?」
俺「変じゃないけど、いつからこんなに濡れてたの?」
奥「だって○○っといっぱいチュウしたから・・・
  嫌いにならないでね?」
俺「嫌いになる訳ないよ こんなに俺の事思ってくれてるのに」

俺は奥さんのパンツを脱がした
そして奥さんの中に指を挿れようとしたけどやめた
もちろん奥さんは処女じゃないけど
最初に挿れるのが指ってのがその時は嫌だって思った

俺「ねぇ、もう挿れていい?我慢できない」

奥さんはゆっくり頷いた

世間ではコンドーム無しのほうが気持ちがいいってよく言うけど
俺は普段は別に着けても着けなくてもあんまり気にしないタイプで
(もしかして他の人より感度がよくないのかも知れない)
この時もちゃんとコンドームも用意してたんだけど
奥さんのアソコが俺が今までに初めて見るくらいに濡れていたし
奥さんが愛しくてゴムを通してでなく直接触れたいって思いがあり
生で挿れたくて挿れたくて仕方なかったので
それを奥さんにも熱心に説明して許可を貰ったw
「ちゃんと外に出してくれるならいいよ」って言われました

最初は、奥さんに廊下に寝てもらって普通に正常位でしようと思ったんだけど
ブラのホックとかで背中が痛いらしく、下駄箱に手をついて立ちバックで挿れることにw
部屋の中でやればいいとか思うかも知れないけど
子供が寝てたりってのもあったからね・・・

奥さんにオシリを突き出させて
デニムのスカートを捲くってオシリ丸出し状態に(;´Д`)
正直もういつ死んでもいい!!って思えるすばらしい光景でした
人妻が真昼間に玄関でオシリ丸出しで挿れて貰うのを待っている
そのシチュエーションだけで十分オカズになりますていうか、してます

・・・ちょっと今その光景を思い出して文章も興奮してます、すいません

俺は左手で奥さんの腰あたりを掴み、右手で自分自身を持ち
挿れるのを惜しむように先っぽをしばらく奥さんのあそこに擦り付けた
挿れてしまうと奥さんへの情熱が冷めてしまうかもという恐怖感みたいなのもあった
アソコ同士を擦り合わせ少し離すと奥さんの汁で糸を引いてすごくいやらしく感じた

そろそろ挿れないと変に思われると思ったのでゆっくり奥さんの中に挿入した
しばらくはゆっくりと中の感触を確かめるように出し入れしていたけど
奥さんがおそらく声を出すと外に洩れると思ってて
声を出すのを必死でこらえてるようだったので(手の甲で口を押さえてた)
奥さんに声を出さしてやろうと思ってピストンのペースを上げて
さらにわざとパンパンと音を立てるようにした
普段は超温厚な俺だけど何故かこの日だけは超ドSだった

そして挿入から5分くらいでイキそうになって
奥さんのオシリの割れ目に擦り付けるようにしてイキました
そして床には挿入時に滴ってたと思われる奥さんの汁の跡がポツポツと・・・
ちなみになかなかその跡が消えなくて奥さんはかなり焦ったみたいです

その後 奥さんとは一年間付き合ってましたが
奥さんが子供を妊娠して(旦那の子供って奥さんは言ってました)
自然消滅みたいな感じになりました
俺も生協はやめたのでこれで会うことも無くなりました

・・・と、思ってたんですが昨年奥さんから連絡があり、会ってしまいました
てことで実はまだ続いてたりします
でも二人目の子供がなんとなく子供の頃の俺に似てるような気がしてるんだけど
恐くて詳しくは聞いてません

以上です

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人妻・熟女 | 【2017-05-29(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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