FC2ブログ

嫁の姉(26)がエッチすぎる 1

俺25、嫁24、年末に子供が出来たので、終末には3人で嫁の実家に行く回数が多くなった。
嫁の姉は26歳独身で実家暮らし。実家の風呂で子供と入っていて、「ママ~出るよ」と風呂場から呼ぶと、
「あ、ハ~イ」といつも来るのは姉。
しかも脱衣場じゃなく、中まで入ってくる。
最初は照れくさくて俺もどうしようかと思っていたが、最近は呼ぶ前に少しシコシコして半立ちの状態で姉に見せつけている。
今日も昼から実家に行く。今日は嫁と父母が出掛ける。
オレは嫁の実家子供と留守番。姉が子供の面倒とオレの昼食&夕食を作ってくれるらしい。
さっき姉が、「今日は私がお風呂に入れてあげようか」と言ってきた。
うん…まぁ…と返事を濁らせたが、どうしたらいいか?
1いつものように俺がいれて、ギンギンにしたのを見せ付けて反応を見る。
2姉に入れさせ、いつもの仕返しで子供が上がるときに風呂場に入り込み、姉の裸を見る。
3三人で入るこれは無理か!

とりあえず今回は姉に入れてもらうことにきまった!先に姉が入り、俺が子供の服を脱がせて、浴室の姉に渡した。
しっかり乳首と下のヘアーを確認できた。服の上からでは分からなかったが、結構でかかった。
もう少しで子供が上がる。子供の受け渡しの時に、事故を装い乳首に触れる予定!

姉に娘のお風呂を任せて、浴室から「パパさん~出るよ~」とお呼びがかかった。
俺は急いで風呂場に行くと、姉は浴室のドアを開けて娘を抱っこしていた。
側にあったバスタオルで、姉に抱きかかえられている娘を包もうとしたときに
下からタオルを包もうとした拍子に、事故を装って手の甲で姉の乳首を撫でた。
一瞬、姉と目が合った。
すぐに俺は「あ、ゴメン!」っと、
すると姉は「あぁ、即ゴメンは怪しいなぁ」
とニタニタ笑っていた。
そう言いながらも姉は胸を隠そうとはしなかったので
「あ、事故事故!だっておっきなオッパイだから…」
と言分けした。
姉は「まぁね、母乳は出ないのに、○○(嫁)より大きいからって…バカ!そんな言い訳通じないわよ!」
と笑って浴室のドアを閉め、湯船に戻った。

あの笑はどうなんだろうOK?NG?…と思いながら、脱衣場で娘の身体を拭いていると
「ねぇ、そこにいたら私、出れないんですけど…」
と声がした。
慌てて「あ、ゴメン!」というと
「ほらぁ、また即ゴメンだぁ…あ、そんなに触りたいんだぁ」
と…
その言い方に俺はちょっと悔しかったんで、
「ねぇ、○○ちゃん(姉)こそ、男に久しぶりに触られちゃって、ちょっとキテるんじゃないの?」
と言い返した。姉はここ2年、彼氏はしない。

そのあと姉の返事がしなくなったんで、気まずくなり、娘を連れてリビングに行った。
娘にミルクをやり、しばらくすると娘は寝てしまった。
娘を出してから30分以上たっているのに、姉が風呂から上がってこない。
心配になった俺は風呂場に行き、
「○○ちゃん(姉)大丈夫?…怒った?」
と話しかけた。

姉は「え?どうして?大丈夫だよ…あ、ゴメン、今半身浴してるから…」
と、それで遅かったのだと、そして
「○○ちゃん(娘)は?ミルクは?え?寝ちゃったの?」
脱衣場と浴室でそんな会話をしていたら、俺の携帯が鳴り、嫁からだった。
車が渋滞してたんであと1時間かかると…
姉にそのことを伝えたら、「パパさんもお風呂入りなさいよ!私もう出るから」
と言って湯舟で立ち上がる姿が見えた。

このチャンスを逃しては!
おれはその場で慌てて服を脱ぎ浴室に入った!
姉は「ちょっとマジ~!それってヤバくな~い」と
おれは「え?もう出るんだろ?別に一緒に入りたいわけないしぃー」
と知らん顔でシャワーを浴び始めた。
「○○ちゃん(姉)は俺の裸見慣れて、何を今更…って感じだし、俺も今日見たし、それにお互い照れる歳でもないしさぁ」
と言ってみた。
すると出ようとしてた姉だったが、再び湯舟に戻った。

椅子に座り、頭を洗おうとして「あ、シャンプーって…どれ?」
すると「あ、その端のがお父さんの…」と言って手を伸ばし、湯舟から身体を乗り出した。
「頭、洗ってあげるから、目を閉じてじっとしてなさい!」
そう言って姉は背後からシャンプーを掛け、頭を…
嫁にもしてもらったことなかった…

あまりの気持ちよさに黙っていると
「ちょっとぉ~、ダンマリきめられたら結構怖いんですけど…」と
「え?あ、あまりの気持ちよさに…」
と言うと
「はい、終わり!体は?自分で洗える?ついでに洗ったげようかぁ?」
と、すごくエッチな顔で俺を覗き込んできた

「お願いしま~す!」
と言って俺は立ち上がった。
「え?ちょっと~マジで言ってる?えぇぇぇーーー」
と、自分で言っておきながら…
「さぁ、早く!お願いします」
と言って、ボディーソープと渡した。
「あ、俺、肌が弱いんで、タオルはNGだから、手でお願いね」
と見え見えの嘘を言った。
すると姉は「え?そうなの?分かった、じゃぁ…」
そう言ってボディーソープを手に取り、背中から順に洗ってくれた。

「はい、じゃぁ今度はこっち向いて…」
まるで母親に洗ってもらってるかの様に、おれは言いなりになってた。
そしてこの時既に俺の股間は七分立ち!
姉は俺の首筋から胸へ、そしてお腹…
なんと何の躊躇もなく、俺の股間をシゴキ洗いしはじめた。
「おっ?結構上手に洗いますねぇ~。かなり元気になっちゃった」
そういって姉のオッパイに手を当て乳首をつまんだ。
「こら~!これはマズイんじゃないですかぁ?」
と言って手を払った。
そしてシャワー掛けてくれた。

「はい、背中向けて!はい、今度は前…」
姉の前でクルクル回って…
で、俺の物はもう十分勃ち!
「ほら~、○○ちゃん(姉)が上手に洗っちゃうから…」
と、股間を指差した。
姉は「まぁ、私も子供じゃないんでぇ~これくらいはねぇ」
そう言って俺の股間にシャワーをあて、手でシコシコと…
そして、しゃがんだと思ったら、いきなりパクッ!口でくわえ込んだ

いきなりの攻撃に俺は
「ちょっと!○○ちゃん!え?いいの?うぅ!」
姉のフェラはすごい!ネットリと舌が絡み付いて…そして激しく…
時たま、俺の反応を確かめるように、上目遣いで目を合わせてくる。
それが妙にエロイ!
いつもは身体がエロそうだとは思っていたが、こんなエロイ顔の姉を見るのは初めてだった。
俺は立ってられなくなり、湯舟に腰を下ろした。
すると姉は俺に足を開かせ、自分はその間に…
俺の股間に膝間付く感じで…フェラは続いた。
姉は竿を上から…下から…マジで上手い!
思わず「ちょっと○○ちゃん(姉)、マジ上手いじゃん…うぅ、いきそう」
「そう?まぁ、だてに歳食ってませんからね。イっていいよ~」
そう言ってまた激しく上下に…
「ちょっと、入れさせて!ダメ?なぁ、いいだろ!」
「だめ~!お口でイッときなさい。」
そう言ってシゴキ&バキューム!!!
「wwwそれ反則!wwwあlwうぅ!」
俺はあっけなくイってしまった(-_-;)

姉は俺の精液を口いっぱいに溜め込み、ゆっくりと出した。
「あぁ…この味…久しぶり…」
そう言ってちょっとニコっと笑った。
俺は「アァ・・・入れたかった…ここまで来てダメって?」
そう言って姉の胸を揉んだ。
「アン…それは…やっぱり…マズイから…アァ…」
「でも○○ちゃん(姉)だって…ほら~」
姉のワレメに指を這わせ、ヌルヌルだった膣にいきなり指を入れた。
「アンッ!こら!いきなり入れるな!アァ…ゆっくりね…」
そういって俺の目の前に立ち上がった
「ねぇ、次は交替しない?でもこれ(チンチンつかんで)は絶対に入れないでね!」
そう言って、姉は湯舟に腰掛けて、足を開いた。
指でワレメを開き、あらわになったクリトリスに舌を這わせた
「あぁ、けっこう上手いじゃん…あぁ…ソコ…そう、そこ…」
姉は俺の頭をつかんで必死に後ろに倒れないように…
でも、大柄な俺はそこでしゃがむ体制でのクンニは辛いものがあった…
「○○ちゃん(姉)…入れたい…なんで?ここまできて」
そういってせがんだ。
「ん…あ、ダメ!やっぱり今日はやめとこよ!今度ね!今度!だから今日はお互いに口と手でね!」
そういってニコッと…
その笑顔はすごく可愛らしく、さっきのフェラの上目遣いをした同じ女だとは思えなかった。

やっぱり義理とはいえ…SEXはさすがにNGだったか…と
しかしこれだけでも十分楽しめる!切り替えた俺は
「じゃぁ、指入れるのはいい?それともクリ中心に触る?」
と聞いた。
姉は「自分でするときはクリ中心だけど…」と
「え?○○ちゃん(姉)…オナニストなんだ!」といってしまった
「え?オナニスト?何それ!」姉は大笑いをした。
俺は姉を床に座らせ、足を開かせてワレメを姉に自分で開かせた。

「ねぇ、男の人って、どうしてクリ触るより、そう指を入れたがるの?」
突然の姉の質問に…
「男は入れたくなるものなの!クリの方がいいの?」そう聞くと
「今日は我慢してくれたんで…指なら入れならいいよ!」とニコ!って!
その笑顔…罪です。完全に惚れた(-_-;)
「じゃぁ、今日は指で勘弁してやるか!さぁお嬢さん!1本?それとも2本?」
と明るくきいたら、
「そうですねぇ、ちょっ気分が乗ってますので…2本でお願いしちゃおっかな!」
と、またニコっ!
アァ…完全に姉の虜になった俺でした(-_-;)

姉の横に行き、右手の中指と薬指で激しく出し入れ…
俺はそのまま姉にキスをした。姉も舌を絡ませてきた。
「あれ?キスはいいんだ…」というと
「もうぉ…アァんあぁ…だからチンチン以外ならいいよって…あん」
俺は指を動かしながら乳首にしゃぶりついた。

「あぁぁぁぁ、ハァハァうぅぅぅ!ウグウグ」姉は必死で歯を食いしばり耐えているようだった。

「ウググググ、ハァハァアァ、あぁ!ウ」
姉は感じているというより、必死で何かをこらえているかのように歯を食いしばっていた。

そして身体が仰け反ったかと思うと、ピクピク小刻みに痙攣のような…
「うぅぅlくくくぐ!」全身の力が抜け、無事にいったようだった。

「…イケた?大丈夫?」ときくと
「…ウン…えへぇ…」とまたニコっと…
そしてキスをしてシャワーを浴びてお互い脱衣場にでた。

時計を見てビックリ!もうすぐ嫁が帰ってくる!
慌てて服に着替えてリビングに…
20分後、嫁と父母は帰ってきた。
姉は妹(嫁)とは顔を合わせいといい「2階で寝てることにしてて!」
と言って、駐車場のライトを見て慌てて階段を掛けあがった。

そして何事もなかったかのように、俺と子供と嫁は自宅に戻った。
実家から自宅までは、来るまで15分位。
帰宅後、嫁が風呂に入っている時に、俺の携帯にメールが来た。
姉からだった。
「大丈夫?」
俺は「大丈夫!今、風呂中!」
すると「○○ちゃん(娘)風邪引かせてない?寒かったから…熱ないよね」
ときたので
「大丈夫!スヤスヤ寝てるよ!熱は…俺が○○ちゃんにお熱かも」
と送った。
すると「少し話せる?」
と着たので電話した。

話を聞くと、なぜ挿入をためらったのかの理由だった。
それは、今日は一番危険な日だったので、もし妊娠すれば大変なことになってしまうと。
それと、姉は挿入すると声がハンパなく出るらしい。
今日の手マンでもけっこうヤバかったとか…それで一生懸命声を殺していたらしい。

で、最後に、絶対に秘密を守るのなら…
来週、「思う存分ホテルでエッチ!」の約束を交わした。
姉も久しぶりに他人触られて、またフェラで火がついたらしい。


近親相姦 | 【2018-11-10(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

10歳上の従姉妹とセクロスしてる高2だけど、色々語りたい

俺、高2。DQNとかでは無い。フツメン

従姉妹、26歳OL
割と美人。細い。

始まりは中学2年生の頃でした。

その当時、俺には好きな女の子がいました。
ただ、中学生で、女の子の気持ちとかもぜんぜん分からないし、
同級生にも変に騒がれるのが嫌だったから、誰にも言えませんでした。
親なんかには言えないし、一番歳が近くて、相談できるのが、
従姉妹でした。

従姉妹は当時、大学出て、就職したばかりで、家から自転車で
20分ほどの所に一人で住んでました。
小学生低学年くらいの頃は、よく遊んでもらってたけど、
高学年、中学生となると会う機会も減って、疎遠になってた。
というか、高校から大学にかけてすごく綺麗というか大人になって、話すのが照れくさかった。

一応、メールアドレスとかは知ってたから、初めはメールで好きな人が出来て、
誰にも相談できないから、相談に乗って欲しいって送った。
そしたら、速攻で電話かかってきて、2時間くらい話し込んだ。
電話終わった後、何か心がすっとして、それから、2~3日に一回、電話かけるようになった。

今、思うと恥ずかしいけど、同級生のことを自分が如何に好きかってことを、
熱く語ってた。厨2でした…
従姉妹はそれでも、たくさん相談に乗ってくれた。
そのうち、電話だけじゃなくて会って話そうか、となった。
土曜日とかだけど、従姉妹の家の近くの喫茶店とかでいろいろ話すようになった。

従姉妹の的確なアシストのおかげで、同級生の女の子とも仲良くなり、二人きりじゃないけど、遊びにも行けるようになりました。
「一緒に遊びに行くことになったって言うと、すごく喜んでくれて、いろいろアドバイスもくれた。
初めは二人きりじゃなくて、友達と一緒に遊びに行ったほうがいい、
っていうのも従姉妹に教えてもらいました。
アドバイス→実践→アドバイス→実践っていうのを半年くらい続けました。

というか、同級生の話になってしまうから、ここら辺は手短にかく
夏になり、家から少しはなれた所で大きな夏祭りがあって、そこに同級生と一緒に
行けることになりました。
初めての二人きりで、これは、いけるパターンじゃねえかと。
従姉妹からも『祭りの日に告白しろ』って言われたので、気合入れて行った。
同級生が浴衣着てて、本当に可愛かった。
電車の中でしゃべりながら、ああ、明日からはこの子が彼女になるんだ、
ってずっと考えてた。てか、その時が一番幸せだったのかもしれん…
結果を言うと、あっけなく振られた。受験勉強とかもあるし、俺とはそんな仲に
なりたくない、みたいな事を言われた。今でも思い出すと本当に胸が痛くなる…
帰りに呆然としながら、同級生を家の近所まで送って、家に帰った。
その時、トラックの前に飛び出してやろうかと、本気で考えた。

家に帰って、従姉妹にメールで結果を伝えたが、一時間ほど経っても返信なし。
放心状態で、誰かにかまって欲しかったけど、涙目を親とか弟とかに
見せたくなかったから、部屋から出なかった。
メールの返信が無いので、電話もしたが出ない。というか、電源が切られてるとか
電波が届かないになる。
悶々としながら夜中の11時半くらいになって、もう、いても経ってもいられず、
家をそっと出て、従姉妹の家へ向かった。
厨房が夜中にチャリで疾走してたんだから、補導されてもおかしくないけど、
そのときは頭がおかしくなってたんだと思う。初めてそんな夜中に家を出たから、
不思議な気分だった。街灯の明かりとか、誰もいない町が綺麗だった。

従姉妹のアパートの前について一階のフロントから呼び出したが出ない。2~3回やったけど出ない。
金曜日だから、もしかしたら、恋人とお泊りか、とか実家に帰ってるのかと思った。
途方にくれて、アパートの前の植え込みに座り込んだ。本気で死のうと思った。
そこで、一時間ほど座ってたら、『あれ、俺君?』みたいな感じで声かけられた。
従姉妹だった。結果はどうだったのかと聞かれて、駄目だったと答えた。
従姉妹は会社の飲み会だったそうで、携帯の電池も切れてたそうだった。
電話が繋がらなかったから、いても経ってもいられず来てしまった、と言うと取り敢えず、遅いし上がっていきな、となって家に通された。

従姉妹の家に上がって、その日あったことを話した。俺は涙目で。
従姉妹は本当に親身になって聞いてくれて、涙も流してくれた。
『俺君、ほんまに同級生の子のこと好きやったから、付き合って欲しかったのになぁ』
とか言ってくれて嬉しかった。泣いた。
ちなみに従姉妹は京都の人で、自分は東京です。

1時間くらい話して、俺も従姉妹も落ち着いてきて、俺は帰ろうとした。
夜も遅いので従姉妹がタクシーを呼んでくれることになり、待ってる間に
『さっぱりするし、シャワーだけでも浴びていったら?』と言われた。
チャリ濃いで汗だくだったので、結構汗臭かったと思う。従姉妹の部屋は何か良い匂いがしてたけど。
従姉妹とはいえ女の部屋でシャワー浴びるのは変な気分だったけど、さっぱりして水きり場に出た。バスタオルで体を拭いて、パンツ履こうとしたら、
シャワールームのブラインドが開いて、従姉妹が全裸で立ってた。

俺は意味がわからず呆然となってた。
従姉妹はちょっと笑ったような顔でシャワールームに入ってきた。
そして、俺の首に手を回して、キスしてくれた。初キス。少し酒の匂いがした。
今は俺の方が20センチくらい背が高いけど、その頃は、5センチちょっとしか変わらなかったから、呆然としてる俺に従姉妹がキスしまくってる感じ?だった。

後から聞いたけど、俺が相談しだしたくらいに、
大学の時から付き合ってた人と別れたらしい…
それで、おかしくなってたのかな?とは思う。
というか、今でも続いてるが…

しばらくしたら、従姉妹が口を離して、俺のことを見つめてきた。見たこともないようなエロい顔だった。

『口開けて』

と言われて、あ、と口を開けるとすかさず、キスされた。舌が入ってきた。甘くて苦くて、多分酒の味だと思う。

俺は突っ立ったままだったけど、その頃になってようやく息子が反応しだした。

美人の女に身体を密着させられて、キスされてたんだから、すぐになってもおかしくなかったけど、気が動転してたんだろうね。

直立したムスコが従姉妹の陰毛とすべすべしたお腹に当たってたけど、快感というか身体が勝手に反応してる感じだった。

今ならすぐ、押し倒すけど

で、ディープキスしながらだけど、従姉妹が俺のを触ってきた。

ここでも、亀頭を擦られて気持ち良いというか痛かった。敏感過ぎたのかもしらん。それまで床オナしかしたこと無かったから(´Д`)

流石に痛すぎて従姉妹のキスから逃れて、『ちょっと痛い』って言った。従姉妹は
『あーごめんなぁ。』
て言って、かがんだ。

初フェラ…

初フェラも何故かそんなに気持ち良くはなくて、なんか生暖かい感じでした。

流石に手よりは気持ち良かったけど、何でこんなことになってるのかわからない、ってのが印象です。

因みに今だから言えるけど、従姉妹はフェラ、凄く上手いです(´Д`)

フェラそのものより、洗面台の鏡に全裸の俺とフェラしてる従姉妹が頭のてっぺんだけだけど、映っててそれがエロくて、従姉妹の口の中で大きくなりました…

そしたら、従姉妹が口を離して、
『あーやっと固くなったw』
とか笑顔を浮かべて言ってきました。

会話はこんな感じ。覚えてる限りだけど…

俺『なんで?』
従姉妹『何が?』
俺『いや、なんでこんなことしたの?』
従姉妹『嫌?』
俺『嫌じゃないけど』
従姉妹『うち、俺君のこと好きになったかもしれんねん』
俺『え!』
従姉妹『嫌?』
俺『嫌じゃないけど』
従姉妹『ごめんなぁ。』
俺『…』
従姉妹『てか、女の子の部屋に軽々しく入ったらあかんねんで』
俺『いや、』
従姉妹『ええやろ…』

で、またキス。自分のムスコくわえた口でキスが若干嫌だったけど…

しばらくキスして、従姉妹が口を離して、『向こうでしよや』と言いました。

二人でベッドに座ってまた、キス。で、ベッドに、『俺が』押し倒されました。更にキス…

しばらくすると従姉妹は枕もとの引き出しから、コンドーム取り出して、仰向けの俺にはめてくれました。淡々とパッケージ破くのが、エロかった…

コンドームはちょっときつくて、従姉妹は『大きいなぁ。きつかったら、ごめんな』と言ってくれました。

従姉妹は俺のムスコの上に跨がって、ムスコを入口に当てました。

従姉妹は胸はそんなに無いけど、スタイルは凄くよくて、下から見ると凄い眺めでした…

俺はもうどうにでもなれ、と思ってなすがままでした。

で、グチュっと先端だけが最初に中に入りました。今まで、余裕の笑みを浮かべてた従姉妹が『ん…』と痛みに耐えるような表情になって、
『はぁ~』と言いながら、ゆっくり腰を下ろして行きました。

ムスコが暖かいのに包まれていって、これは文句なく気持ち良い。

根本まで入った後、従姉妹はまた、キスしてきて、しばらくそのままでした…

そんで、しばらくしたらキスが終わって従姉妹が、無言で腰を動かしてきました。

AVみたいに叫び声をあげるんじゃなくて、痛いのか気持ち良いのかわからない顔ではぁはぁ言うのがエロかった…

でも、何か気持ち良くないというか、多分、俺が無理矢理させられてる感じだから、射精には至らず…

今は、お願いして上に乗ってもらってるので贅沢な話ですが。

で、しばらくしたら、従姉妹は疲れたみたいで、どっと俺に覆い被さるようになりました。
おっぱいが身体にむにゅと当たってエロかった。

『俺君、つぎは上になって』

と言われ、繋がったまま、形勢を逆転させました。

『好きなだけ動かしていいよ』

と言われ、普段の床オナで鍛えたピストン運動を開始。
突く度に可愛い声を上げてくれてエロかった。

これは自分で動いてることも有って、直ぐに出そうになりました。

もう、駄目だ…と思った瞬間に従姉妹からムスコを引き抜きました。

従姉妹の腹の上でコンドームに精子がドクドクと注ぎこまれていくのが見えました。

射精した後の罪悪感が半端なくて、あぁ、どうしてこんなことをしてしまったんだろう…と思いました。

従姉妹が『俺君、激しすぎー』って笑ってました。
それが何か可愛くて、セクロスって良いなぁ、って前の瞬間とは全然逆のことを思いました。混乱してたのかな…


近親相姦 | 【2018-11-10(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ツルペタの妹と

中学時代の話

俺:中3
妹:中2 148cmAカップ38kg小柄
妹の性格は、活発・元気・バカってとこかな。
常に明るくあっけらかんとしてる。
二人とも童貞・処女である。

家は両親共働きで夜は9時頃までいつも兄妹だけだった。
兄妹の仲は良いが下ネタとかは話さない普通の兄妹。

ある日、リビングでテレビを見てたらヨガの体操?みたいやつやってて
一緒に見てた妹が
「私もやってみよー」って言って体操をし始めた。
妹のカッコは下は白のミニスカで上はTシャツだったんだが、色んな体制になるもんだからパンチラやダボっとしたシャツから胸チラが気になってツイツイ目がいってしまう。

そんな視線に妹が気付き
妹「なんかチラチラ視線感じるんですけどー」っと笑いながら言う。
俺「しょうがないだろ、そんな格好してるおまえが悪い。男は見たくなくても本能でみてしまうんだよ!」って反論したら
妹「見たくないんだ・・・本当に?」ってニヤニヤしながらミニスカをパタパタしやがる。
俺が何も言えずにいると、妹が
「アタシ最近オッパイもおっきくなってきたんだよー」って前かがみになりながら両腕で寄せてアピールしてきやがった。

俺は興奮して、見たい気持ちマックスだったが兄として平然を装うと必死だった。
俺「ペタンコの胸なんか見てもしょうがねーよ!」って言うのがやっとだった。
俺は激しく勃起してたんだが、トランクスいっちょうだったので腰を引いてごまかしたが、妹がそれに気付き
妹「もしかして大きくなってる?」って聞いてきた。
表情はさっきまでケラケラしてたが、急にちょっと真剣な表情に変わってた。
俺はヤバイと思いながらも「生理現象だからしょうがねーだろ!」と言った。

妹は俺の方に寄ってきて
妹「見てもいい? ちょっと見てみたいかも・・・」と言い出した。
俺は「やだよ。無理無理!」と言ったが、
妹「お願い!アタシのも見て良いから・・・」
この辺で理性も飛びかけてお互い変な感じになってた。
お互い無言のまま、妹が俺のトランクスを下げた。
俺の息子が元気よくブルンと上を向き現れると、妹が興味津々に覗きこんできた。
妹「すごいかも・・・やばい・・・」と良いながら息子を握ってきた。
妹「すっごい熱いし、硬い・・・」と良いながらニギニギしてる。

俺はガマン出来なくなり、
俺「お前ののも見せろよ・・・」と言った。
妹はコクンと頷き自分でミニスカの中に手を入れパンツをおろした。
スカートを自分で捲りながら
「ちょっと恥ずかしいかも・・・」と良いながら下半身を見せてくれた。
俺はゴクンと唾を飲みながら初めてみた女の子の部分に目が釘付けになった。
妹のソコは毛も生えておらず、綺麗な縦スジ一本であった。

妹は恥ずかしそうに視線をそらしながらも顔は赤くなっていた。
俺「さわってみてもいいか?」と聞くと
無言でコクンと頷いたのでゆっくり確かめるように触ってみた。
すごくフニュフニュしてて柔らかくて開いてみたりこすっていたら、妹の息がだんだん荒くなり、だんだんヌルヌルしたのが出てきた。
俺「気持ちいいのか?」と聞くと
妹「ちょっと気持ちいいかも・・・もっとして・・・」とおねだりしてきた。
しばらく触ってると妹が体を時折震わせながら「あっ・・あ・・・」と声を出してきた。
今までの妹の声でない女のカワイイ声を初めて聞いて俺もギンギンになってた。
ヌルヌルがどんどん溢れてきて太股から膝に掛けてベチョベチョになってた。
クリトリス辺り(当時はよくわかってない)を触ると妹の反応が良くなり、しばらく触ってると妹の体の反応がだんだん大きくなり
妹「やばい・・・やばい・・・イキそうかも・・やばい・・」ってなった。
俺はイカせてみたいと思って触るのを激しくした。
しばらくしたら妹が「あー・・・あーっ!!」って言ってガクンガクンってなって腰が抜けて、床に崩れ落ちてすっごく息があらくてハァハァ言ってた。
俺は女ってイクとこうなるんだと思いながら妹に
「大丈夫か?」って聞いた。
妹はしばらくして、呼吸を整えると
妹「大丈夫・・・アタシいっちゃった・・・やばい・・・こんなの始めて・・・」と言った。
後から聞いた話、妹もオナニーはしてたがこんなに深くイッたのはこれが初めてだったようだ。

相変わらず俺はギンギンで痛いくらいだった。
妹もソレに気付いて
妹「今度はお兄ちゃんの番だね。気持ちよくしてあげるね」って言って再び息子を握ってきた。
妹「うまく出来るかわかんないけど・・・」と言っていきなり息子をパクっとくわえた。
おれは初めての感覚にとまどいながらも口の中の柔らかさに感動してた。
妹はどこで覚えたのか、それなりに上手かった。しかし、なかなか射精まではいかず妹もだんだん疲れてきて口から離した。
妹「上手くなくてゴメンね・・・」と上目遣いで言われ不覚にも萌えた。
妹「お兄ちゃん・・・入れてもいいよ・・・」
俺も入れてみたくてしょうがなかったので
すぐ妹の足を開きソコに息子をはわせた。
何回かこすっているとヌルっと穴に入った。
入って少ししたところで引っかかり、妹の表情が強ばった。
俺「痛いのか?」
妹「大丈夫・・・でもゆっくりお願い・・・」
俺はゆっくりピストンを繰り返し徐々に全部入っていった。
妹の中はヌルヌルとイボイボがグニグニしててやばかった。

そこで俺はゴムをしてない事に気付いて妹に聞くと
妹「アタシまだ生理ないから多分大丈夫・・・」と言った。
俺は少し安心してピストンを再開した。
妹の中が気持ち良すぎてすぐイキそうになり
俺「出していいか?」と聞くと
妹「いいよ。お兄ちゃん、いっぱい出していいからね・・・」と言われ
一気に興奮し、妹の中に今までで一番だろう大量の精子を出した。

息子を抜くと、血と精子が混ざってピンク色の液体がドロっと垂れてきた。
妹「しちゃったね・・・でも気持ち良かったよ。」
俺「俺もすっげー気持ち良かった。」
妹「またしようね」と言われやばい関係が始まりました。





近親相姦 | 【2018-11-09(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いつもの駅で降りると(再)

※消えた4/26投稿分です。内容は重複しております。
いつもの駅で降りると改札の前でふらふらあるく女。
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。
「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。ややぽちゃ…デブではない。むにって感じ。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。
「どこいくの?」『ちょっと駅から離れてタクシー…』「あ~んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ~…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。
話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。
結局この後3~4時間閉店まで飲んでわかったのは、
・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。
・びじん!ではないが、愛嬌のある雰囲気。
焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。

日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』
ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルでのみなおそっか」『え///まぁいいけど…』
ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。
なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。
でおれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら『あふ…ん…』とか。
そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』
湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…
こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…
風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…
(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので
「だめ…もう我慢できない…こっちきて。」と湯船から出す。
『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろをつきだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。
ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」『あん!…んん!!好き…なの…あん!』
暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、ちょっとだらしなくなりつつあるお尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。体制的にも無理があるので…正常位へ。
こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。
さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…
おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。
状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。
はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、
今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。
(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、
さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。
昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、
穴をべろべろさわさわ。。そら反応しますよ。えぇえぇ。
「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、
快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら

「ダレ!?」

と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。



近親相姦 | 【2018-11-08(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

いつもの駅で降りると

いつもの駅で降りると改札の前でふらふらあるく女。
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。
「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。ややぽちゃ…デブではない。むにって感じ。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。
「どこいくの?」『ちょっと駅から離れてタクシー…』「あ~んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ~…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。
話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。
結局この後3~4時間閉店まで飲んでわかったのは、
・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。
・びじん!ではないが、愛嬌のある雰囲気。
焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。

日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』
ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルでのみなおそっか」『え///まぁいいけど…』
ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。
なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。
でおれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら『あふ…ん…』とか。
そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』
湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…
こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…
風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…
(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので
「だめ…もう我慢できない…こっちきて。」と湯船から出す。
『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろをつきだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。
ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」『あん!…んん!!好き…なの…あん!』
暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、ちょっとだらしなくなりつつあるお尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。体制的にも無理があるので…正常位へ。
こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。
さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…
おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。
状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。
はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、
今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。
(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、
さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。
昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、
穴をべろべろさわさわ。。そら反応しますよ。えぇえぇ。
「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、
快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら

「ダレ!?」

と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。



近親相姦 | 【2018-11-07(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*