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妹がエロすぎて困ってるんだけど

いやー今日は妹が大変だったんだわ…話せば長くなるんだが…
まあ退屈だろうからチンコでもいじりながら聞いてくれよ

バタン
俺「ただいまー」
妹「おかえりなさーい」
俺「あれ?お母さんは?」
妹「ああ、今日スイーツフェアかなんかに行ってるわよ」
俺「へぇ~、スイーツ(笑)」
妹「だから今日はあたしがお昼つくってるから!ちょっとそこで待ってて」
俺「お前料理なんかできるのかよ」
妹「失礼ね。ほら、今作ってるでしょ」
ジャージャー
俺「ん、どれどれ。って焼きそば…か…しかも具なしぃ!?」
妹「何?なんか文句あんの?」
俺「いや、ないけど…(具も)はは、炒めるだけじゃねそれ」
妹「ぁああ!?文句があるなら食わなくてもいいのよ!」
俺「うぉ!ご、ごめん。」
妹「お兄ちゃんはそこで待っててよ!」
俺「…わかったよ。」
妹「よろしい」

俺「なぁ~んてね!!ヤダぴょん!ボクうさぎだぴょん!」俺うさぎのポーズ。我ながらキューティフル。
妹「キモッ!あーもううっとうしいわね!!まったく犬でも黙って待ってられるわよ!」
俺(ムカ!)「ワンワン!ワンワン!んー?なんか臭いがするワン」
妹「ちょっと!次は何よ!」
俺「僕は麻薬捜査犬だワン!なんかお前の足元シャブ臭いワン!」
妹「はぁ!?何言ってんのよ…邪魔だからあっち行っててよ」
俺「このニーソックスが怪しいワン!クンクン!クンクン!くさっ!!こりゃあたまらん!」
妹「ちょ!もう何なのよ…殺すわよ」
俺「へへへ…こいつぁ紛れもなく麻薬だぜぇ!
しかもそこらへんの粗悪品とは比べ物にならねえ上物とくらぁ!クンカ!クンカ!クンカ!」
妹「キャー!!やめてよ!この変態!」
俺「オレニーソクウ!ニーソノチカラモラウ!」ハムハム
妹「やめろこの糞!!これでもくらえ!ってぬお!」
ズル、バタン!!妹、俺を蹴ろうとしてこける
俺「大丈夫かワンッッッ!!!!!!」
ゴーん!さらに追い討ちに頭にフライパンが激突!
はじけ飛ぶ焼きそば、とりあえずもったいないのでむさぼり食う俺
俺「ムシャムシャ、派手にこけたな、ムシャムシャ、大丈夫か、ムシャムシャ…」
妹「…」
俺「あれ…?おい…、し、しっかりしろよ…!!」

加速する性犯罪
今日の昼12時頃、妹が兄にハレンチな行為を受けた後、フライパンで殴られ意識不明という凄惨な事件な起きました。
なお容疑者である兄の部屋からはレイプものはもちろん、スカトロ、獣姦もののAVが多数発見されました。
他にも、PCには20Gを越えるアダルト動画、画像が確認されており、根っからのド変態だったと思われています。
なお容疑者は「ニーソのクンカクンカしてハムハムしてたら、こけた。あとおっぱい大好き」
などとわけのわからないことを供述しており、精神鑑定が求めれられています。
これについてゲストのスピードワゴンさんどう思いますか?
「こいつはくせえーッ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜーッ!!
こんな変態には出会ったことがねえほどなァーッ!
環境で変態になっただと?ちがうねッ!!こいつは生まれついての変態だッ!」
以上でした。はいじゃあ明日の天気いってみましょー!

俺「うわああああああああああああああああああ!!
やだよおお!!刑務所ははただよおお!!臭い飯ヤダ!!おっさんに掘られるのヤダ!!」
パチンパチンパチンパチン 頬に平手打ち
俺「おい、しっかりしろ!おい!」
妹「う、う…ん」
俺「は!よかった!!だ、大丈夫か!?」
妹「お兄…ちゃん…いたた~」
俺「ひ、ご、ごめん!
妹「ん?どうしたのお兄ちゃん」(ニコ)
俺「あ、あれ?お前なんか変なこととかないか?」
妹「ないよ…あ、おっきなたんこぶができちゃったことぐらいかな…えへへ」
俺「ん…?そ、そうか、ならよかった」
妹「あ、まだあったよ…」
俺「え?何だよ?」
妹「お兄ちゃんを見てるとすごいドキドキしちゃうんだ…。もうちょっとこうしててもい~い?」ピト
俺(なんかキャラ違)「ま、いっか。うんいいよ」

妹「ねえ…お兄ちゃん…好き」チュ
俺「お、おいおいどうしたんだよお前…」
妹「お兄ちゃん見てるとドキドキしちゃうんだよ…ほら」
ムギュ 胸に手を押し当てる妹
俺(ドキがムネムネ…)「うわっ!て、お、お前なんかおかしいぞ。」
妹「お兄ちゃんといるからおかしくなっちゃうんだよ」
俺(ゴクリ)「…と、とりあえず頭を冷やそうか」
妹「ええー!ヤダー!冷たいのヤーーダーーー!」
俺「じゃあお風呂行こうか!それならきっと平気だよ。」
妹「うんわかった!」
俺(ニヤリ)

俺「あーそのままだと服濡れちゃうから脱いだほうがいいなぁ~」
妹「そ、それは…や、やだよ…は、はずかしいよ…」
俺「おいおいおいおいおい!どうしたおい!!大丈夫!大丈夫!お兄ちゃんも脱ぐから!ほら!ね!お尻パチンパチーン!」
スルリン
妹「キャ!な、何見せてるの!」
俺「ほらだからさっさと脱いで~」
妹「は、はずかしい…よ…」
俺「でもそれじゃあ服濡れちゃうよ~」
妹「じゃあ下着とTシャツだけでも着ていって、、、いいかな?」
俺(それ逆にエロイがな)「OK牧場」

俺「よし、じゃあそこに頭出して~水かけるから」
妹「ん」
俺「あ、目はつむったほうがいいな、水入っちゃうからね」
妹「はーい」
俺「…」
ペチンペチン
妹「あ、あれ水はまだかな?ん?何さっきっから…なんか生暖かいものがほっぺに…」
俺「…」
ペチンペチン
妹「キャー!何やってるのお兄ちゃん!」
俺「んふふ!秘技チンチン往復ビンタです」
ペチンペチン
妹「や、やめてよ~」
俺「じゃあこれ大きくしてくれないかな?そうすればやめてあげるよ」
妹「ど、どうやって大きくすれば…いいの?」
俺「まず握ってみてよ…」
妹「ヤダよ…」
俺「ねえ、もう一人のボク。こいつまたキミの往復ビンタくらいたいみたいだよ」
ムスコ(裏声)「そうか相棒!じゃあ容赦しないぜ!ソイヤッサ!」
妹「やめてーーー!わかった!やるから…やるから許してよぉ…」
俺&ムスコ『よろしい』

ギュ
俺「あ、」
妹「キャ…なんかピクピクしてて、熱い…」
俺「そのまま皮を動かしてみて」
妹「うん、すごい…なんか動いてるよ」
俺「ほらおっきくなってきた…」
妹「うわ~…す、すごい」
俺「はいじゃあおっきくなったししゃぶってもらおうか」
妹「え、そんなことできないよ…」
俺「ふーん…もう一人のボク!!」
妹「やりますよぉ!!」
俺「じゃあほら頼むよ」
妹「ん、こ、こうかな?」カプ
俺「あ、、だ、ダメだよ…ちゃんと奥までまで咥えないと」
妹「ダメだよ、こんなの奥までしゃぶれないよぉ…」
頭をつかむ俺。
俺「ほらこうするの」
グイ
妹「ん、んー!」

俺「よしよし…じゃあほら…動かしてみて…」
妹「ん、ん、ん、」
俺「もっと…舌とか使って…あ!」
妹「ん、ん、ん、ん、ん、」
俺「キャラは変わっても…テクは身体が覚えてるみたいですな。う!」
妹「ん、んんん」
俺「や、やばいよ。ああ!こう、もっと、激しく、頼むよ」
再び頭を掴み腰を動かす俺
ヌプヌプヌプヌプ
俺「おらおらおらおら!うわあヤベ!これヤベ!」
妹「んー!んー!んー!んー!!」
俺「あ、あ、あ、ヤバイ!でるよ!でるよ!」
妹「んー!!んー!!!」
俺「うぅぅ!…あぁ」
ドピュ
妹「おえぇえ。口に温かいのが…酷いよお兄ちゃん…」
俺「こら!吐き出しちゃダメ!それは飲まなきゃいけないんだよ!出されたものは残さず食べるって教わったでしょ!」(我ながら鬼畜…だがそれがいい)
妹「うー…ゴクッ。なんかへんな味がするよ…」
俺「よしよし偉いぞ!ほら、まだ残ってるからお掃除もおねがいね」
妹「…わかったよぉ。ん、ん」
俺「あ、あうぁ…」(ピクピク)

俺「よしじゃあスッキリしたし、頭冷やそうか。そこに立って」
シャー
妹「うん。おねがいねお兄ちゃん」(ニコ!)
俺(かわいい…!しかしそれ故に苦しめたくなる…それが男のサガ!!!)
シャー、シャワーを胸元にかける俺
妹「キャ!冷たいよー!やめてよお兄ちゃん!」
俺「おっと手が滑っちゃった。この際全身にかけちゃおうか」
シャー
妹「キャー!冷たいよー!」
俺「うわーなんかブラが透けてすごいエロイよぉー」
妹「バカ。お兄ちゃん何言ってるの。やめてぇ」
俺「よしもういっか」
妹「さ、寒いよぉ」
俺「じゃあ服脱がなきゃ!」
妹「えぇ~」
俺「ほら!風邪ひいちゃうよ!急いで!」

妹「んんー…」
俺「お兄ちゃんが今脱がしてあげるよ」
妹「ちょ…お兄…ちゃん?あ!」
俺「Hな身体だね…このおっぱいとかすごいよ…かわいい」ペタン
妹「やん…ダメ」
俺「ほら手上げて」

妹「うん」
スルスル

俺「ブラもはずすよ」

妹「うん」

俺「パンティーも脱がすよ」

妹「うん」

俺「このパンティーはお兄ちゃんが食べちゃっていいかな?」

妹「それはやめて」

妹「お兄ちゃん…寒い」
俺「んじゃあ暖めあおっか」ギュ
妹「…あったかい…」
俺おっぱいを揉みながらキス
妹「あ、ん…」
俺「ん…」
妹「お兄ちゃん…あ」
俺中腰になっておっぱいに吸い付く
妹「あ、あ、うふふ…もーお、おっきい赤ちゃんね」
俺「うん、うん」ハムハム
妹「んふかわいい」ナデナデ
俺「んん、んん、」
妹「お兄ちゃん」ギュ
俺「んんん、おっぱい、んんん」

妹「あ、お兄ちゃん…あたしなんか、下が熱いよ…」
俺「あ、そろそろいいのかな?じゃあそこの椅子に座って、脚広げて」
妹「うん、こう?は、恥ずかしいよ…」
俺「それ」ヌプ
妹「あ!」
俺の指高速回転! 
俺「ハイパーダッシュモーター!!」
妹「こ、公式…!試合じゃ…!使えま…!せん…!あぁあぁぁぁ!!」
俺「ハァハァオラオラ」
ヌププププププププ!
妹「やだそんな最初から激しくされたら…あ、あぁ!!」
俺「ん、ん」乳首に吸い付く俺。しかし手は休めない
妹「あ、あ、お兄ちゃん熱いよ!あそこ熱いよ!」
俺「ん、ん、ん」チューチュー
妹「あ!ぁあああああ!!!!」
俺「いっちゃった?」
妹「…う、うん」ヘナ

妹「じゃあもうお風呂出る?」
俺「お兄ちゃんお前のそんな姿みてたらまた硬くなってきちゃったよ」
妹「えぇー」
俺「これじゃでれないなー」
妹「ど、どうすればいいのかな?」
俺「わかってるくせに…」ガバ!
妹「キャ!乱暴…しないで…」
俺「乱暴なんかじゃないよ。お兄ちゃん座ってるからお前はお兄ちゃんに抱きついて首に手を回して…」
妹「こ、こうかな?」
俺「そうそう。」ギュ
妹「あ、」
俺「じゃあこれ入れてくれないかな?」
妹「え、お兄ちゃんそのまま入れちゃって…だ、大丈夫なの?」
俺「ジョブジョブ~!!」
妹「お兄ちゃんがそういうなら…大丈夫…だよね」ヌチュ
俺「お」
妹「ぁ!」
俺「おいおいまだ先っぽしか入ってないぞ。ほら全部入れて」
妹「わかった…あ、ああああ」ヌルリ
俺「う、うおおお。つ、繋がったね。う、動くよ」
妹「う、うん」
俺「こ、これが生…やばい…あったかいナリ…」

妹の腰辺りに手を回す俺、俺の首に手を回す妹
パンパンパンパン
俺「は、は、は、は、は、は、ぁぁああ」
妹「お、奥まで当たる…あ、ぁああ!」
俺「ほらほらもっとくっついて…!」
妹「あ、あ、お兄ちゃんHだよ…あ、あ」
俺「お前だって、さっきから、腰振ってるじゃ、ないか…」
妹「そ、そんなこと、ないもん!あ!ああ!」
キスする俺
俺「ん、ん、」
妹「ん、んん」
俺「舌、出して…」
妹「んー」
俺「んん…ん」レロレロ
妹「あん…んん」レロレロ
ディープキスにシフトチェンジ
俺「んん…ん!」ハム
妹「んー!んー!んー!」
俺「ぷはぁ!うわ!で、でる!ああ!」
妹「あー!あー!ああああ!」
ガタン!妹を倒す俺
妹「キャ!!」ガン!床に頭をぶつける妹
妹「どぅお!!」
急いでムスコを抜き取る!
スコスコスコスコスコ
俺「はぁはぁはぁはぁ!あぁ!!」
ドピュ!腹に射精

俺「はぁはぁ…あ、あぶなかった~。あれ?だ、大丈夫?」
妹「う、うーん。こ、ここは…?な、何よこれは…!」
俺「ははは…まあ見てのとおりなわけで」
妹「はぁはぁ…な、何やってんのよこの馬鹿!」バシ!
俺(あ、もどった)
妹「ってこれ…ど、どうゆことよ…まさかあんた生で…!!」
俺「テヘテヘラン☆」
妹「…」
俺「まあ外出ししたしセーフっしょ」
妹「そういう問題じゃ」
俺「一応アフターピル飲んどけよ。じゃ」バタン
妹「死ね」

今回はまあラッキーだったなwwwwwww
というわけなんだよwwwwwあははははwwwwwwwww
今宵も俺の自慢話に付き合ってくれてどうもありがとね


近親相姦 | 【2017-09-19(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹にマン射してしまった・・・

昨晩エロゲして興奮してどうしても異常な方法で抜きたくなった
反省してる

妹は小4

部屋に忍び込んで、パジャマのズボンとパンツを膝まで脱がした
でも膝までだと足が開けない事に気付いてヒヤヒヤしながらも片足完全に脱がした
今思うと危険すぎ 異常だったんだと思うわ

パジャマの薄手の生地の手触りと、腰のゴムの部分をグインて引っ張って広げて脱がせる感触、
パンツを脱がす時に指に妹の太股がこすれる感触に妙に興奮したのを覚えてる

パンツがふにゃふにゃの妙に柔らかい感触でエロく感じた
本能的に匂いを嗅いだら石鹸の香りしかしなかったけど興奮が倍増した・・

読んでる奴いるのか?

もう頭の中が出したい出したい出しryの状態。ボーっとした頭のままで膝の裏部分を持ち上げるようにしてM字気味に膝を立たせて、マンコ凝視。
暗かったけど外から漏れてた光で十分見えた。しかしポッカリ小さな穴がパックリ開いてるだけでどれが栗でどれが尿道口で膣なんだかサパリわからんが頭はヒート状態

本当は太股やマンコをキチガイみたいにベロベロ舐めまくりたかったがこれは絶対起きられるのでわずかな理性で我慢。
妹のマンコに、肥大して表面がツルッツルッになった亀頭を押し付けて、軽く擦り付けると一気にドクンと興奮の津波が来て射精しそうに。
本当はもっと楽しみたかったが、既に射精突入モードになってしまったから恐らく膣口に亀頭を押し付けたままチンポしごきまくった
普段オナっても声が出ないのにその時だけは「ッ!・・クッ・・!!」みたいに声を漏らしながらしごきまくった
で妹のマンコからちょっと離した状態でマンコ目掛けて射精した マジ叫ぶかと思った 思い出してもヤバ

ドクン!ドクン!て体&チンポが跳ね上がるたびに妹のマンコにビュッビュッ!て精液がどんどんぶちまけられていって、その眺めを見てそれで更にイキそうになったくらいヤバかた
で、射精しながら妹のマンコに精液ぶちまけてドロドロにしてる、って事実を噛み締めながら追い討ちみたいに思いっきりしごいたんだけど、気持ちよすぎて一瞬意識とびそうになった あのまま朝まで倒れてたら人生オワタと思う

ひとしきり射精した後冷静になって頭真っ青になったけど、マンコ拭いて(くっついたらヤバいのでティッシュじゃなくてハンカチで)、シーツもよく拭いたらシミがあまり目立たなくなったから安堵して退散



近親相姦 | 【2017-09-14(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

義姉

兄が結婚して義姉が同居したのは僕が20の時、兄達は同じ年で27でした。1年ほどして子供が生まれ僕の家族は両親を含め6人家族になりました。
義姉は細身で初めて会った時は「綺麗な人だなあ」と兄が羨ましく、でも同居すると聞いた時は少しと嬉しかったのを覚えています。
同居してしばらくはお互いに気を使ってぎこちなかったですが、子供の子守をしたりしているうちに僕達は友人の様に打ち解けていきました。

時々義姉の姿にドキッとすることがありました。特に前かがみになったとき胸元から覗くブラジャーと、少し小振りではありましたが胸の膨らみと谷間が見えると、それだけでドキドキしてしまい何時しか僕は義姉を思い浮べてオナニーするようになりました。
義姉の裸を想像するだけで激しく勃起してしまうのです。兄とSEXしてるかと考えると嫉妬さえ感じるようになってしまい、なんとか自分の気持ちを押さえている…そんな毎日でした。僕は義姉への想いを募らせていきました。

同居を始めて3年程経ったある夜、僕は酒を飲んで酔ってしまい居間で寝込んでしまいました。夜中に義姉が起こしてくれました。
「風邪ひくわよ、自分の部屋で寝なさい」
起き上がった僕はちょっとよろけてしまい義姉が支えてくれました。
酔いのせいか僕は思わず軽く抱き締め、キスしてしまいました。
「キャッ!」義姉は驚き僕を突き放しました。
酔いが一気に冷めて我に返り、僕は慌てて自分の部屋に戻りました。酔ってたとはいえ大変な事してしまった…その夜は一睡も出来ず朝になりました。
義姉と目を合わせられず、また義姉も僕を避けるようなぎこちない態度でした。(怒らせてしまった)それも無理のないことです。
しかし僕は謝るきっかけを掴めずにいて、また日が経てば経つほど気が重くなり家を出て一人暮らしをしようと真剣に悩むまでに、思い詰めていました。

気まずい雰囲気のまま半月程過ぎたある日、僕は熱を出し寝込んでしまいました。すると義姉が看病に来てくれたのです。
「熱ひどいの?」と枕元に座り僕を覗き込むように見ています。
「義姉さん、この前はごめん…」熱で消え入るような声で謝りました。
「あっ、あれね。酔ってた?それとも寝呆けてたのかなぁ?」
と言い悪戯っぽく笑いながら、タオルで顔を拭いてくれました。
「もしかして、タカちゃん、私に惚れちゃったのぉ?」
以前の口調に戻ってホッとしたと同時にその義姉の言葉に返事が出来ず、黙っていました。
「汗かいてるでしょ?」義姉は濡れたタオルで僕の首筋から胸の辺りまで拭いてくれました。「やっぱり凄い汗。後で着替えなきゃダメだよ」と言い、今度は優しく顔を拭いてくれました。
「義姉さんありがとう」お礼を言うと少し微笑み「可哀そう…」と呟き人差し指で僕の唇を軽く2、3度撫でました。僕はただそんな義姉を見ていました。
すると次に義姉は僕の口にそっと唇を重ねたのです。見つめ返すと「エヘッ、おまじないよ」そして立ち上がり早く治すのよと言い残して部屋を出て行きました。
僕の心臓は今起きたことと熱の為もあってしばらく鼓動が収まりません。いつまでも義姉の唇の感触が残っていました。

次の日も丸一日おとなしく寝て過ごすと熱もすっかり下がりました。
「すっかり良くなったみたいね」正直まだ体がフラフラしていましたが、熱も下がったので出勤することにしました。
「義姉さんのお陰かも。ありがとう」「私のお陰?」
少し怪訝な顔をしてからすぐ「あぁ、おまじないのことね。効いたでしょう?」
義姉の顔が少し赤くなりました。
僕は調子に乗り「まだ完全でないからもう一回お願いしようかなぁ」と言うと
「馬鹿っ」笑いながら僕の肩を小突き、居間から出ていきました。

それから3日たった夜、残業で遅くに帰宅すると義姉が一人でビールを飲んでいました
。両親と甥はすっかり寝ている時間で兄は泊りの出張で不在でした。義姉は強い方ではなく顔は真っ赤で酔っていました。
風に当たりたいと言うのでドライブに誘ってみたら義姉の返事はOKでした。
「子供も寝ているから30分だけね」義姉を助手席に乗せ宛てもなく車を走らせました。
僕はすっかり有頂天になっていました。少し開けた窓から入る風に義姉は「気持ちいい」と呟きます。
僕は公園の駐車場に車を停めました。
深夜なので人気はなく他に2台車があるだけでした。僕達はしばらく車の中で話しました。助手席に座る義姉から仄かにシャンプーの匂いが漂ってきます。
話題も尽き僕達に沈黙が訪れました。「ふぅ~っ」義姉が大きく息を吐き沈黙を破り「そろそろ帰る?」と言いました。それに答えず義姉を見ました。僕達は見つめ合いました。

限界でした。自分の気持ちを押さえることができません。
「義姉さん…」僕は義姉を抱き寄せました。
義姉は黙って背中に腕を回しました。軽くキスをすると「震えてるね」と言い少し微笑みました。確かに僕の心臓は壊れそうな程でした。
助手席のシートを倒しもう一度キスしました。義姉の唇が僅かに開いたところで舌をゆっくりと差し入れると、義姉はそれに応え舌を絡めてくれました。
時々色っぽい吐息が漏れてきます。しばらく舌を絡め合うキスを続けていました。硬くなったペニスが苦しくて仕方ありません。
シャツの上から胸を触りゆっくりと揉みながら、義姉の下半身にペニスを押しつけました。義姉は「アァ」と息を洩らし体をくねらせます。
舌を強く吸いながらシャツのボタンに手を掛けました。この時義姉は初めて拒絶しました。
「義姉さんのこと好きなんだ」「私もタカちゃんが好き。でもこんなこといけないわ。お願い。もう帰ろう」その日は仕方なくそれで帰りました。
それから家で顔を合わせてもまたぎこちない雰囲気になってしまいました。あれから僕は義姉をオカズに毎日オナニーしていましたが我慢できるわけもありません。

ある日台所に立つ義姉を後ろから抱き締めました。小さく悲鳴をあげる義姉に構わず胸に触り、硬くなったペニスをお尻に押しつけました。
驚いて振り向く義姉の唇を奪い舌を激しく吸い、同時に胸も激しく揉んだのです。初めは強ばっていた義姉の体からは徐々に力が抜けていきます。
それをまるで唇で支えるかのように舌を強く吸い続けました。少し苦しそうだったので唇を解放してあげました。
義姉は激しい運動をした後のように大きく息をついていました。そして落ち着くと今度は義姉から抱きつきキスしてきました。
さっきとは逆に僕の舌を吸いました。「明後日からお兄さん出張だから、だからそれまで待って…」と義姉は言いました。

待ち遠しかった当日になりました。兄は朝早くから出張で出かけました。他の家族が寝静まったのをみて、僕と義姉は家を抜け出し少し離れたラブホテルへ車を走らせまた。
義姉の手を取り部屋へ向かいます。
二人とも家で入浴は済ませていましたので、部屋に入るなり義姉を抱き寄せキスをしそのままベットに倒れこみました。
僕は何度も義姉の唇を味わい、唾液を送り込むとゴクリと飲んで更に激しく舌を吸ってきます。義姉が着ている物を一枚ずつ脱がしていきました。

ブラジャーを外すと形の良い乳房が現われました。両手で包むように揉みながらピンクの乳首を口に含みました。やや小振りだけどとても柔かいオッパイです。
舌先で可愛い乳首を転がすと立って来ました。優しく愛撫し次に少し強く吸いたてる…を繰り返すと「あぁ」何とも言えない色っぽい声が漏れて来ました。
色白な義姉の顔が上気しほんのり赤く染まっていました。「明るすぎるよ」と言いながら義姉は僕の服を脱がします。
部屋の照明を少し落として最後の一枚のパンティーに手をかけ、ゆっくりと脱がせました。

逆三角形のヘアをそっと撫でると義姉は両足を閉じてもじもじさせていました。年上なのにその動作がいじらしくてたまりません。
キスをしながら徐々に手を下ろしていき義姉の秘部に到達すると「アッ」と声を出しました。もう既に充分すぎるほど濡れていました。
ヌルヌルしている義姉のアソコを中指で愛撫していると、段々脚が開いていきました。
第一関節までを出し入れしたり円を描くようにまわしたりを繰り返しました。ピチャピチャと厭らしい音がしています。
もう義姉の脚はだらしがない位に開いています。僕の背中に回っていた手が腰からお尻に下り、そして股間に回ってきました。

義姉の右手はしばらく陰毛やタマの辺りを彷徨いながらもなかなか勃起したペニスを握ってくれません。
僕は義姉の手をとりいきり立ったペニスに添えさせました。義姉は硬さを確かめるように握り返します。
「タカちゃんの、大きい…」そう言うとゆっくりとしごきます。
それはとても気持ち良くてそれだけで出そうでした。その間も僕は左手で義姉のアソコを、右手で左の乳房を揉み右の乳首は口に含み吸ったり舌先で転がしたりをしていました。
アソコからは愛液がとめどなく溢れてきて、息もかなり荒くなってきました。
ペニスをしごくスピードが速くなり我慢出来ずに出そうだったので、急いでコンドームをつけ義姉にに覆いかぶさりました。義姉は自ら大きく脚を開いてくれます。
ペニスをあてがい、義姉の綺麗な顔を見ながらゆっくりと挿入しました。義姉は目を閉じ何とも言えない表情をしていました。
根元まですっぽり収まると一気に腰を動かしました。あまり経験の無かった僕は1分もせずに気持ち良くてイッてしまったのでした。

終わってから僕は義姉と並んで横たわっていましたが、義姉がコンドームを外してペニスをティッシュで拭いてくれました。それがまた気持ちがよくて直ぐに勃起してしまいました。
2個目のコンドームを装着し再び義姉に覆いかぶさりました。けれども経験の少なかった僕は2回目もアッという間に射精してしまったのです。
ついに義姉と結ばれたという思いとすぐに終わってしまった気まずさが混じりあった日で、その日は終わりました。

次の日以降僕達は家で顔を合わせると、また何となく気まずい雰囲気になってしまいましたが、僕はあの日の義姉の裸や行為を思い浮べてはオナニーをする日が続きました。
しかしそれだけでは、とても我慢できるものではありません。ある日、僕は午後から会社を休み家に向いました。兄は当然勤めですし甥は幼稚園、母はご近所さんと出かけると聞いていたので、父さえいなければ義姉と二人きりになれます。

家に着くと父の車がありません。出かけているようでした。僕はそっと中に入りました。義姉は二階の部屋にいるようで、テレビの音が聞こえました。
ドアを少し開けて覗くと、義姉はこちらを背にして何か書き物をしているようで、テーブルに向っていました。しばらく義姉の後ろ姿を眺めていましたが、意を決して部屋に入りドアを閉めます。その音に気付き義姉は振り向くと驚いた顔をしました。
「どうしたの?」「会社は?」僕はそれには答えず黙っていましたが、何となく冷たい感じがして僕は義姉の後ろから抱きつきました。
「義姉さん、冷たくしないで」義姉は黙ってじっとしています。既に勃起している股間を押しつけていました。「我慢できないんだ、いいでしょ?」胸に延ばそうとする手を押さえて「今はダメだよ、義父さんいつ帰ってくるかわからないから」と拒みます。
僕は「我慢できないよ」と繰り返し言いました。すると義姉は無言でズボンの上からやさしく撫でてくれました。それがくすぐったいようで気持ち良く、「姉さん、ダメだよ。出そうだよ」と甘えるように訴えました。
すると義姉は僕の前に跪き「目を閉じてて」と言うとズボンのチャックを下ろして勃起したペニスを引っ張り出しました。そしてペニスを口に含んだのです。正直に言うとそれが初めてのフェラ体験でした。

僕は何も考えられず立っているのがやっとの状態でした。義姉の舌使いを堪能する余裕はありません。最後は口を離して、手で出されました。
それからは僕と義姉はときどき家を抜け出して、ホテルに行くようになりました。主に兄が出張で不在の日の深夜にです。兄は月に2~3度出張していました。
ホテルで二人きりになると僕は義姉に甘え、義姉も僕に戯れついてきて、それだけでとても楽しい一時でしたがセックスも大胆になっていきました。ベッドの上で二人寄り添って横になっていると、義姉はいつもペニスを触ってしごいて来ました。
「ダメだよすぐ出ちゃうよ」と言っても触るのをやめず、ニコニコ笑いながらキスをします。義姉の手の動きはとても上手で気持ちよく、1回目はだいたい義姉の手の中に出されてしまいました。その間は僕は義姉の乳房を触っています。やや小さめですが形がよくピンク色の乳首…ずっと触っていたいくらい好きでした。

経験がなかったのでやってみたくて「バックからしてもいい?」と聞くと、義姉は「少し恥ずかしいなぁ」と言いながらも四つん這いになりお尻を突き出しました。かわいいお尻でした。
お尻から腰の辺りを撫でると体をくねらせ「くすぐったいよぉ」と笑います。腰を手で押さえ挿入しゆっくりと腰を動かします。義姉のヒップと背中、うなじを見ながらあっという間に果ててしまいました。果てた後もペニスを抜かずにいると、若い僕はすぐに勃起しそのまま腰を動かし続けました。3回目ともなると長持ちし義姉は僕とのSEXで初めて喘ぎ声をあげ始めました。
「あぁ!いいよぉ、やめて、タカちゃん、あぁぁっ」それを聞いて益々興奮し正常位に移って激しく腰を打ちつけました。「あああぁー!ダメーっ」と叫んだ後義姉はぐったりしました。義姉は絶頂に達したのです。美人の義姉の絶頂に達した表情はまたなんとも言えないくらい綺麗でした。
ぐったりとベッドに横たわっていると義姉がゴムを外し僕のペニスを拭いてくれました。そして「良かったよ。よく頑張ったね」と言い口に含んでくれました。僕のペニスは瞬く間に大きくなりました。「凄い!元気あるわね」と言って再び口に含み手を上下に動かし続けました。

義姉の口の中は温かくなんともいえず心地いい感触でした。僕は堪え難くなり「ううっ」と声を漏らしてしまいます。
義姉は含んでいたペニスから一旦口を離して「気持ちいい?」と聞いてきます。「うん、凄く気持ちいいよ、義姉さん」義姉はニコッと微笑むと再びペニスを含み、先端を舌の先で刺激しては喉元まで唇を滑らせます。カリの部分を舌で繰り返しなぞるのです。僕も義姉の体に唇を這わしうなじ、背中、乳首を舌で愛撫しました。
そして今度は義姉をベッドに寝かせ脚を開かせると、アソコに口づけしました。むせるような匂いがしますが構わず舌をゆっくり下から上になぞります。溢れてくる愛液を掬うとクリトリスを優しく転がします。
「もうダメ、ダメだよぉ」義姉はくねらせていた腰を弓なりにしました。僕は更に責め続けると「ああー、イッちゃう」と叫び体をのけぞらせました。

義姉が絶叫した後ぐったりしたので隣に横になり、乳房を触り続けていました。その間僕のペニスはずっと起ちっぱなしです。少しして「上に乗ってもいい?」と言い、頷くとペニスを握ってワレメにあてがい腰を沈めました。そして根元まで義姉の中に入ると、ゆっくりと円を描くように腰をまわします。
僕は下から義姉の顔と揺れる乳房を眺めていました。腰をまわす度にペニスを締めつけられ、とても気持ちがいいのです。僕の胸に両手をつき義姉は腰をまわしていたかと思うと今度は上下左右に動かし、そのスピードがだんだん速くなってきました。僕もあわせる様に下から突き上げたりまわしたりして、二人同時に果てました。

僕と義姉は週一回ほどのペースで関係を持っていましたが、それから3ケ月くらいたったある日、兄はまた出張で両親も旅行でいなくて僕と義姉と甥の三人だけになったことがありました。
三人での夕食後、僕は甥をお風呂に入れてやり、そして暫らく一緒に遊んであげました。甥が寝てしまうと義姉が入浴を始めました。
僕は思わず浴室に足を向けてしまいました。スリガラスに義姉が体を洗ってあるシルエットが見えます。服を脱ぎ全裸になると浴室に入り、石鹸のついた義姉の体を後ろから抱き締めました。義姉は予期していたのか驚く様子もなく、前にまわした僕の腕を撫でるのでした。
泡のせいで滑りがよく、左手で乳房をなぞるように触り右手でお腹から腰、ヒップ、そして内腿へ這わせると義姉は体をピクピクさせます。しばらく内腿を撫でながら勃起したペニスを義姉のお尻のワレメにあて、軽く動かしていました。義姉のアソコに触れると息が荒くなりました。

お湯をかけて泡を流してから浴室の床に寝かせ、義姉の上に覆いかぶさりましたがコンドームを忘れていた僕に「今日は大丈夫だから」と言いました。この時初めて生で挿入しました。温かな膣に、愛液と粘膜がペニスにからみつくようで、それはゴムをつけてする時とは全く違う感触でした。
ヌルヌルの感じと何か奥の方で動く感じがすごく気持ちよく、僕はすぐに果ててしまいました。しかしいくら義姉が大丈夫と言っても気がひけて、義姉のお腹の上に出したのです。「風呂から出たら僕の部屋においでよ」と言うと「うん」義姉は小さくうなずきました。

先に出た僕は脱衣場に脱いである義姉の下着や衣類を全部持ち出して隠し、全裸のまま居間で待ち伏せしていました。しばらくすると義姉が浴室から出る物音がしました。
そっと覗くと義姉は全裸のまま二階の僕の部屋に向うところでした。僕はバスタオルを手にそっと後ろから近付きタオルを広げて抱きつきました。
「こらっ」と怒る義姉をそのまま抱き抱え部屋まで運びます。義姉も僕の首に両手をまわし、しがみついていました。
部屋に入ると義姉を立たせたまま体の隅々までタオルで拭いてあげました。
「あー、少しか恥ずかしい…」そう言うと顔をやや赤くし僕の胸にもたれかかってきました。僕は抱き締めると立たせたまま愛撫を始めました。
キスをしながら乳房を揉みます。ピンクの乳首を舌先で転がし背中から腰をすーっと撫でます。ヘアを指先に絡めまたキスします。義姉が唾液を口に送り込み、僕はゴクリと飲むと強く激しく義姉の舌を吸いました。
クリトリスに指が触れた時にはもう絶頂の寸前のようで「あっ、あぁ、もうダメ、立ってられないよぉ、あぁ、ダメー」と言うと崩れかかります。
義姉の口元からは涎が垂れています。僕はその涎を舌ですくい、また舌を絡ませた激しいキスをしながら義姉の片足を持ち上げました。そして「もっと気持ちよくなろう」と言い、ペニスを挿入しました。片足を持ち上げているせいでなかなか奥まで入らず何度もトライしました。

義姉のアソコにペニスをあてがい、少し挿入してはうまくいかずにまたあてがって挿入し…そんな事を繰り返しているとそれがかえって刺激になっているみたいでした。
やっとの思いで根元まで収まると義姉は僕の首にまわしていた腕を引き寄せ、顔をのけぞらせ「あぁ」と息をつきます。風呂上がりの体から石鹸の匂いがします。
僕はゆっくりと腰を動かしました。そして強く押しつけたり、軽く引いてはまた深く挿入したりしました。その度に義姉のかわいい乳房が揺れました。
「いゃーん!すごく気持ちいい!あぁ、またイキそうだよぉ!」義姉が悶え乱れます。
繋がっている下腹部から蒸れた匂いが漂ってきます。
「ううぅ!僕もすごくいいよ。姉さんの中、気持ちいい!」腰を強く打ちつけると義姉も僕の動きに併せて腰をくねらせます。互いの陰毛が擦れあい、ぬちゃぬちゃといやらしい音がしました。
僕は一気に腰を動かすスピードをあげました。「ダメーっ!ああぁぁぁーっ!」義姉の声が一段と大きくなって絶頂に達しました。両足を持ち上げられ抱っこされたままの格好でした。
風呂場で1回出している僕はまだでした。そのまま繋がれ合った状態で布団の上に倒れこみ、義姉はぐったりしていましたが僕は構わずゆっくりと腰を動かし続けていました。
しばらくすると義姉の意識がもどりました。「タカちゃんまだだったの?」「うん」と頷くと徐々にピストンを速めます。浅くしたり深くいれたり、そして回すように腰を動かしたり「あぁ、タカちゃん上手くなったわね…」ペニスの先端が内壁と擦れ合い気持ち良すぎて限界が近づいてきました。
背中をのけぞらせて喘いでいる義姉に「もう我慢できないよ、出そうだよ」と言うと「いいわよ、中に出して」壊れるくらいに腰を動かします。そして物凄い快感がペニスに充満し僕は一気に義姉の中に放出し、義姉も同時にまた達してしまったようでした。しばらく二人ともぐったりしていました。

初めての生での挿入と中出しに感激し僕は満足感でいっぱいでした。僕が腕枕をして二人で横になり義姉の乳房を揉んだり撫でたりしていると「敏感になってるからもう触らないで、ダメ」と言う義姉の唇を塞ぐと彼女から舌を差し入れ絡めてきます。
瞬く間に勃起したペニスを握らせると「もう勘弁して」と言いながらも、しごいています。そして僕はまた挿入したのでした。
結局僕と義姉は外が明るくなるまでSEXを続けました。僕は何度放出しかわかりません。義姉も幾度となく絶頂に達していましたが朝が来ると我に返り、ふらつく足取りでようやく自分の部屋に戻っていきました。

半年ほど経ち義姉は二人目を妊娠しました。ゴムを着けないセックスを度々していたので、もしかして僕の子供かもと不安から自然と義姉との関係は遠ざかっていきました。
義姉のお腹が目立ち始めた頃、家族が旅行に出かけ二人になる機会が訪れました。
夜二人でお酒を飲んでいる時、「僕の子供でないよね?」僕は二人目のことを聞いてみました。
少し酔った義姉は「タカちゃんの子だったらどうする?」と言い僕の顔を覗きこみます。驚く僕に「ゴメン、今のは悪い冗談」と言い笑いました。
少し安心した僕は酔いもあって「罪滅ぼしして」と勃起したペニスを義姉の顔の前に突き出してしまいました。
義姉はにこっと笑うとペニスに手を添え、玉の方から舐めはじめました。ペニスの裏側を舐め上げ口の奥までくわえ、手を上下に動かしながら先端を舌で絡めて刺激します。
あまりの気持ち良さに僕はすぐに口の中に出してしまいました。「これでいい?満足した?」優しく聞く義姉を立たせ、服を一枚ずつ脱がせていきました。

「次は僕がしてあげるよ」全裸にし寝かせてから僕は義姉の足を開かせました。僕はすでに濡れているワレメやクリトリスを丁寧に優しく舐めました。
時々穴に舌を入れてかき回すと、義姉は腰をくねらせ僕の頭を両手で押さえます。
「ああ、いい気持ちよ…タカちゃん、妊娠してるから大丈夫だから…お願い、早く入れて」
義姉はそう言ってペニスを握り自分からアソコにあてがいます。充分すぎる程濡れていたので抵抗なくおさまりました。愛液が隙間からあふれ出て義姉のお尻に伝わり落ちていました。挿入してから暫らくの間はゆっくりと腰を動かしていました。お腹の子のことが気になり激しく出来ないでいたのです。
「どうしたの?」と聞く義姉にその事を告げると「大丈夫よ、大丈夫だから」と言い足に力を入れてペニスを締めつけ腰を淫らに動かしてきました。膣が熱を帯びた感じがして以前にも増して気持ちよかったです。
妊娠中で兄とも暫らくやってないせいか、義姉はもっとしていたいようでしたが、僕は限界でした。「ダメだよ、我慢できないよ、もう出る!」と言い2、3度大きく腰を突いて義姉の奥深くに放出したのでした。

その後義姉は出産して二人目の子供ができてからは、僕を避けるようになりました。
家族の目を盗んでアプローチしましたがその度に拒絶されます。
ある時「もうやめないとダメだよ」と言われ僕も無理矢理納得させ、義姉との行為を思い浮べながらオナニーにふける毎日を送っていました。しかしオナニーだけでは我慢できなくなってきます。義姉とはもう一年以上も関係がなく、また体に触れたいという欲望が強くなりました。

そんなある日、幸運なことにまた義姉と二人になる機会が訪れたのです。義姉は昼間から僕を避け一言もしゃべらず、夜になっても食事も別で全く無視という状況でした。
僕は悶々として眠れず、深夜になり意を決して義姉の部屋に忍び込み、そっと布団の中に入っていきました。
気付いた義姉は驚き僕に背を向け「ダメ!絶対にダメ!」とキツイ口調で言いました。構わず後ろから抱きつきます。それでも体に触らせず僕を拒み続けました。
しばらく揉みあっていましたが「どうしても我慢できないんだ、お願い!」と言い強く抱き締めると、義姉は仕方ないといった感じで背を向けたまま、僕のペニスを握りゆっくりとしごき始めました。いつもの巧みな手の動きにあっけなく出してしまいました。
義姉はそれを確認すると「もう部屋に戻りなさい」と言います。そのやや怒ったような口調に、セックスしたい未練がありましたが僕は渋々部屋に戻りました。

次の朝、義姉が怒っていないか不安でしたが顔を合わせると「バカ」と一言だけ言われました。しかし顔は怒っておらずニコニコしていたので安心しました。
夜僕は二人の子供を風呂に入れてやり早く寝かせつけ、義姉と二人で軽く飲んでいました。「お風呂に入るから」と義姉が席を立ったので、僕も後を追いました。「ダメだよ」と義姉は言いましたが絶対に拒否という感じではありません。
「一緒に入りたいよ」僕は思い切って義姉の服に手をかけましたが、嫌がらないのを見て服を脱がせて全裸にしました。
久しぶりに見る義姉の体は少しふっくらし、乳房は張り乳首は少し黒ずんでいました。「まだお乳をあげてるから大きいのよ」と義姉は少しはにかんで言います。
僕は急いで全裸になり義姉の乳首を唇に含み、おっぱいを吸います。何の味もしない母乳が口の中に入りゴクリと飲みこみました。
「大きな赤ちゃんだこと」義姉は僕の頭を愛しげに撫で、僕は乳房を揉みながらチュウチュウと音をたてて吸い続けました。唾液と混ざった母乳が張りのある乳房を伝わり落ち、僕はそれを舌ですくい上げてはまた乳首を舐めて吸いました。
「子供の分も残しておくのよ」と言い義姉は抱き締めてきます。
二人で湯槽に入り後ろから抱き締めてアソコを触ると、もうヌルヌルでした。
義姉は「こんなこと続けてちゃいけないよ」と言います。でも僕のペニスを握って昔のように優しく愛撫してくれます。
僕は湯槽の中で後ろから挿入し、右手でクリトリスを、左手で乳房を愛撫しました。義姉の体が震えます。
「あぁ、とろけそう。どうしよう」「義姉さん、好きだよ」
そのまま挿入と愛撫をしながらキスをし、激しく舌を絡ませました。

湯槽を出ると石鹸を手にして「洗ってあげるね」と言い僕の体を洗ってくれます。
ペニスを洗う手はすごく気持ちよく固くなったペニスを見て「元気いいわね」と言って笑いました。出てしまいそうになり慌てて今度は僕が義姉の体を洗ってやりました。
義姉の感じやすい背中や乳首、クリトリスはわざと最後にして、時々キスをしたりで、じらせながら洗いました。乳首を丁寧に撫でるように洗うとかなり感じてきていました。
僕のペニスに手を伸ばし「もう入れていいよ」と言いましたが、僕は挿入せずに義姉のアソコを時間をかけてじっくり洗いじらせました。しかしペニスを握る手の動きが段々早くなってきて我慢できなくなりました。そのまま向かい合って挿入しました。
「ああ、奥まであたってる」義姉は深いため息をつきます。僕は動かないでいると義姉が腰を動かします。そしてその動きが徐々に激しくなり、僕は乳首を揉みしだきます。

ヌチャヌチャといやらしい音が浴室に響きます。
「義姉さん、出るよぉ」僕は我慢できず言いました。
義姉の腰の動きが一層激しくなりペニスに痺れるような快感が走ります。限界でした。
射精の時思わず義姉の名前を呼び捨てで叫んでしまいました。射精後も義姉は休まず腰を動かし続けます。僕のペニスは衰えず勃起したままです。
「あぁあぁ、タカちゃん、たまらないよぉ」義姉はその後10分近く腰を動かし続けたでしょうか。僕も再び腰をめちゃくちゃに動かすと「あああぁ!」と一際大きな声を発して絶頂に達し、僕も3回目を出してしまいました。

おわった後義姉のアソコから白い精液が滴れてきていました。僕は洗ってあげようとしましたが、「自分でやるよ。もう体のどこにも触らないで。感じすぎるから」と義姉は自分で洗い始めました。
風呂から上がり僕達は僕の部屋でまた交わりました。僕は義姉となら何度でも出来るのでした。何度目かが終わり横たわりながら義姉の乳房を触っていると「ねぇタカちゃん、私達いつまでもこんな事してては駄目だと思うの」と言いました。それは僕も思っていた事です。
「頭ではわかってるんだ。でも義姉さんの姿を見たり想ったりすると、もう駄目なんだ」そう言うと義姉の唇を塞ぎました。義姉は僕のペニスを握りしごきます。
兄の顔が目に浮かびましたが打ち消すため激しく義姉の舌を吸い、義姉もこたえてくれます。義姉は兄のもの、でも今は僕にあられもない姿を晒している…僕はたまらずペニスを挿入すると思い切り腰を打ち付けました。
「やだぁ!やめて、あぁタカちゃん!」構わずに僕は更にスピードをあげて一心不乱にペニスを膣に擦りつけます。「いいよー!イクーっ!あああぁ!壊れる!!!」僕は狂ったようにその日も朝まで義姉を離さず、何度も義姉の中に白い精液を放出したのでした。

それ以来義姉とのセックスは再びエスカレートしていきました。家で二人きりになると僅かな時間しか無くても求め合いました。
居間や台所、階段やトイレ、あらゆる場所でやりました。そしてその行為は更にエスカレートしていきます。両親がいてもお互いの体をむさぼるようになってしまいました。

義姉がトイレに入るのを目にして僕は駆け寄り義姉を押し込むように入るとすぐ鍵をかけました。
「ちょっと!タカちゃん!」僕は続きを遮るように唇を塞ぎます。
「まずいよ、義父さん達いるのよ」声をひそめて言う義姉の胸を揉みながら「静かにしないと見つかるよ」と言い、再びキスしました。
最初は拒んでいた僕の舌を暫らくすると受け入れてくれました。しかしさすがに挿入だけはどうしても拒否されました。
「口でするから我慢して」義姉は便座に座ると僕のズボンとパンツを膝まで下ろし勃起したペニスを握ります。僕は義姉の前で仁王立ちの格好です。義姉は5、6回手でしごいでから亀頭部分だけを口に含み舌で優しく愛撫してくれます。
義姉のフェラもまた最高に気持ち良くすぐに出そうになりましたが、なるべく我慢しました。義姉が上目使いで「まだ?早く!」と訴えてくるのがたまらないのです。

と、その時です。トイレのドアがノックされました。
一瞬時間が止まり僕のペニスもさすがに少し萎えました。
「あっ、はい、入ってます」義姉はペニスから口を離すと慌てて言いました。
足音が遠ざかると「まずいよ、早く出よう」と僕のパンツを上げて促します。
「まだ出してないよ、義姉さん責任取って」「ダメってば」「お願い、このままじゃ辛いよ」
義姉は一刻も早くこの場を去りたいのはわかってました。すぐ又父か母がトイレに来るはずです。
「わかったよ、部屋に行くから待ってて、ね?」僕は納得し忍び足でトイレを出て部屋に向かいました。義姉はすぐに僕の部屋に来てくれました。僕は全裸で待っています。その姿を見て少し驚く義姉に抱きつき唇を奪いました。
「ダメよ、ホントにまずいよ」義姉は離れようとしましたがズボンの上からアソコを触っていると段々力が抜けていきました。僕はその場に押し倒しズボンとパンティを脱がせシャツを捲り上げてブラを外し乳首を荒々しく吸いたてます。ワレメはべっとりと濡れ難なく指を飲み込みます。

義姉の耳元で囁きます。「義姉さん、物凄く濡れてるよ」下の階には両親がいるので大きな声は出せません。義姉も声を殺して言います。
「お願い、早く入れて」義姉の足をM字に大きく開かせヌラヌラひかるワレメに当てがい、亀頭部分だけ入れて腰を動かします。ヌチャヌチャと卑猥な音とこの状況が僕のペニスをより一層硬くさせます。
「いゃん、お願いだから、早く…」義姉が再び懇願しました。僕が腰を進めると義姉の口から「ああ」と色っぽい声が漏れます。
僕は意地悪をして動かないでいると「じらさないでよ」と僕の腕を叩きます。
僕はゆっくりと腰をピストンさせました。義姉は早く終わらせたいのか物足りないのか自分から激しく腰をくねらせていました。僕もスピードをあげます。腰に足を巻き付けた義姉の表情は声が出せないためか苦しげで、それがまた僕にはたまらないのでした。

またある日、やはり一階には両親がいましたが僕は二階の廊下で義姉を横にし、下半身だけを裸にしました。
足をM字に大きく開かせワレメを舐めます。ヒダや穴を隈無く舐めクリトリスを含み舌で転がしたり、時に強く吸いたてました。義姉は自分の手で口を押さえ声が出ないよう我慢しています。下に声が聞かれると大変です。それでも僕は舐め続けました。義姉の愛液で廊下の床が濡れていました。
義姉は腰を何度もくねらせ僕は骨盤の辺りを押さえつけ舐めるのを止めませんでした。義姉は声が出せず苦しそうな表情で耐えています。こうして30分程舐め続けたでしょうか。穴に指を入れて出し入れしながらクリトリスを舌で愛撫していると、義姉はとうとう我慢出来なくなり「ああぁ!」と声をあげてぐったりしてしまいました。
僕は急いで義姉を部屋に担ぎ濡れた廊下を拭いていると母が声を聞きつけて上がってきました。その場をうまくごまかし部屋に戻ると、義姉はまだぐったりと横たわっていました。下半身は曝け出したままです。

その姿に一旦しぼんだペニスがすぐに勃起し僕はズボンとパンツを脱ぎ捨て義姉に覆いかぶさり、挿入しました。声が漏れないようキスし口を塞ぎ、舌を絡めて吸いながらゆっくりピストン運動を始めました。
「あぁっ…」嗚咽のような声が段々大きくなりまた聞かれたらまずいことになります。
「義姉さん、声出さないでね。我慢できる?」耳元で囁くとコクリと頷きました。
僕は腰の動きを早めました。ペニスが膣の壁に擦れて凄い快感です。義姉は両足を僕の腰に巻き付け眉間に皺を寄せ、声を出さないよう耐えています。
「お願い、早く…」義姉が言いました。僕もそろそろ限界でした。
「義姉さん、いくよ」僕は一段とスピードをあげ義姉の中に放出させると同時に義姉も体を痙攣させながら絶頂に達したのでした。

僕は義姉とそれからも兄達の目を盗んでは関係を続けました。
僕が転勤で家をはなれてからは無くなりましたが、10年位はセックスしたでしょうか。
今だに結婚しないのは、関係がなくなった今でも義姉とのセックスが思い出されてしまうからに違いないのです。


近親相姦 | 【2017-09-11(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

私の勝負水着

(よし!これに決まり!
大胆過ぎるカットだけど、これで勝負よ!)
この夏、着る水着を買いに来ていた私は、
思い切って、一着のビキニを手にレジへ向かう。
来週、クラスの仲良しグループで、
海水浴に行くことになったんだけど、
私が密かに憧れている※※君も一緒なの。
この悩殺水着で、ノックアウトさせちゃうつもり。

水着を手にし、家に帰って来た私だが、
ふと不安になってきた。
本当にこの水着で勝負になるのかしら?
自分では、充分だと思ったんだけど、
実際のとこ、どうなんだろう。
今、私は気分がかなり高揚しているから、
客観的に見ることができない。
居間に入ると、弟がテレビを見ていた。
あっ、そうだ!いいこと、思いついた。
弟に、私の水着姿、見てもらって判断してもらおう。

「ただいま、○○。何してんの?」
「あ、お帰り。姉ちゃん。
”相棒”の再放送やってたから見てたんだ。
今、始まったばかりだから、姉ちゃんも見る?」
「そんなの見てないでさ。
5分後に、お姉ちゃんの部屋に来て。
いいモノ見せてあげるから!」
「ちっ、何だよ。
せっかく、テレビ見てんのに。」
「それ、もう前に見たことあるでしょう?
ね。じゃ、5分後にね。ばいばい。」
「ま、待てよ、俺、まだOKなんて、言って・・・。」
弟のことを無視して、私は居間を後にする。

部屋へ戻って、急いでビキニに着替える。
姿見に映った自分を見つめる。
やっぱり、結構スゴイよね、これ。
後ろ向きになると、大胆さも際立つ。
すっごい!こんなに食い込んじゃってる。
それに、ヤダッ。ヘアもはみ出しちゃってるし!
ま、今日のところはいいか。どうせ弟なんだし。
当日は気を付けなくっちゃね。
「姉ちゃん。そろそろ5分経ったけど。
いい?入るよ。」
ドアの向こうで、弟の声がした。
「いいわよ。入ってきて。」
私は、モデル立ちして、弟を待ち受ける。
部屋に入って来た弟が、ビックリしている。
「あ、え?・・・ね、姉ちゃん!?」
弟は目を白黒させ、うろたえている。
「どう?
これ、今年の最新水着よ。
来週、海に行くから、着るつもりなの。
ねえ、○○。感想聞かせてよ。」
「か、感想って・・・。
そ、その・・・。」
弟の目が食い入る様に、私の身体に突き刺さる。
何よ!弟のクセに、その血走った目は!

「実はさ、クラスに好きな男の子が居るんだけど、
その子にアピールしたいんだよね、この水着で。
どう?魅力的かしら?
アタシのこの格好?」
弟が唾を飲み込むのが分かった。
「す、すげえよ、姉ちゃん。
でも、やばすぎくない?
少ししか隠れてないよ。胸のとことか、
その、下の方も・・・。」
弟の声はカラカラに乾ききっている。
「でしょっ。
かなり勇気出して買ったのよ、これ。」
「で、でも姉ちゃん。
何かはみ出てるみたいなんだけど。それマズイんじゃない?」
「バカッ!どこ見てんのよ!
これは、ちゃんとお手入れするわよ!
このまま行くワケないじゃん!」

「そ、それもそうだよね。
でもそんなセクシーな水着だったら、バッチシだよ!
どんな奴だって、イチコロだと思うけど。」
「ウフフッ!
本当にそう思ってるの?○○・・・。」
「もちろんだってば・・・。
その証拠に、ほら、俺、何っていうか、
ヤバイんだけど。」
「何よ?何がヤバイのよ?」
「それが、その・・・。」
弟はモジモジして、前屈みぎみだ。
こいつ、もしかして・・・。
「あ、わかった!
アンタ、ボッキしちゃったんでしょう?
どうなのよ?○○?」
「そ、そうだよ!
だって、姉ちゃんが、そんなにセクシーな水着姿、
見せるからだぜ。しょーがないだろ。」
「フフッ!
じゃあ、この水着で、充分イケてるってコトね!
よしっ!自信ついたわっ!
それじゃ、○○、アリガト。
テレビの続き、見ていいから、居間へ戻って。」

が、弟は、じとーっとした目で私を見て、
そのまま動かない。
「何よ?
もう、いいから、さっさと出て行って!
さ、早く。」
私は、弟の背中を押し、部屋の外へ押し出そうとする。
が、弟は微動だにしない。
「何?何なの!
早く、私の部屋から、出て行ってよ!」
「姉ちゃんこそ、すぐに部屋に来いとか、出てけとか言ったり、
勝手なことばかり言ってんじゃねーよ。
どうしてくれるんだよ、これ。
もう、ガチガチなんだぜ。」
そう言うと、弟は両手を腰に当て、ズンっと突き出した。
Gパンの上からでも、はっきり分かる位、勃起してる。
「止めて!
何すんの?頭おかしくなったんじゃない?」
「よく言うよ!
姉ちゃんこそ、弟の前で、そんなはしたない格好して、
どういうつもりなんだよ!」
「ア、アタシは、ただ、水着姿を見てもらっただけじゃない。」
「そんな、エロい水着、見せられたら、
たまったもんじゃないよ!
なあ、頼むよ。どうにかしてくれよ!」

確かに、水着姿を見てくれ、と頼んだのは私だ。
そのせいで、弟のアソコがボッキしちゃったって、
言うなら、その責任は私にあることになる。
それにしても、弟は一体、どうしたいのか?
どうして欲しいのか?
「わかったわよ。
確かに、アタシも悪かったわ。
で、どうしろって言うのよ。そんなにしちゃって。」
「お、俺、今ここでオナニーしていいかな?」
「はぁっ?」
てっきり、もっと無茶な要求をしてくるに違いない、
と思っていた私は、すっかり拍子抜けした。
「な、いいだろ、姉ちゃん。」
「まぁ、いいわよ。
それくらいだったら。」
「じゃ、姉ちゃん。
そこで、ポーズとっててよ。
ちょっと姉ちゃんのベッド借りるよ。」
弟は私のベッドに腰掛け、Gパンを脱ぎ始めた。
トランクスを突き上げている弟のオチンチン。

「へへっ。何だか、照れるな。
姉ちゃんの前でこんなことするなんて。」
「アンタがしたいって言ったんでしょ。
さっさとやって、終わらせてよね。」
弟はトランクスも脱ぎ、ついに肉棒の全てがさらけ出された。
やだっ!
弟のって、こんなに大きかったっけ?
それにあんなに反り返っちゃってるしっ!
幼いころ見た、弟のかわいいオチンチンの面影はどこにもない。
凶暴で、グロテスクな肉塊と変貌してしまっている。
しかも先っちょからは、何かおツユみたいのが漏れてるじゃないっ!

「ね、姉ちゃん。お、俺もう我慢の限界だ。
すっ、するよッ!オナニー!」
私のベッドに横になり、体をこちら側に向け、
もの凄い勢いで肉棒をこすり始めた弟。
弟の血走った目が、私の体中に突き刺さる。
なんてヤラしい目で見るのかしら。
「姉ちゃん、もうちょっとこっち来てくれないかな?」
「いいけど、触ったりしたら、承知しないからね。」
ベッドに近づき、前屈みになる私。
両腕で、バストを挟み込んでみる。
「どう?これ。興奮しちゃうでしょ?」
「すっ、すっげえよっ!
姉ちゃんのオッパイ、結構あるんだな。」
弟の鼻息が荒くなる。
亀頭の先からは、さらに液体が溢れ出ている。
「はっ、はぁっ。」
弟の手の動きが速くなる。

「っくぁはぁっ!
ね、姉ちゃんっ!
お、俺え、あぁぁあっ!」
「何よ!アンタ、もうイキそうなの?」
「だって!だってぇえ!」
さっさと終わらせてよね、と言ってはいたものの、
あまりにも速すぎる、弟の高まりにちょっと驚いた。
弟は、ピストン運動の速度を更に上げた。
口はだらしなく半開きで、目は白目を剥きつつある。
まさに恍惚状態。
こいつ、イクんだわ。
弟の射精の瞬間を見逃さないよう、私は顔を近づける。

テラテラと赤黒く光っている、弟の亀頭が私の目の前にある。
今にも、噴火しそうな勢いだ。
せっかく、目の前にこんな素敵な身体があるってのに、
私には一指も触れようもせずに、一人、自爆しようとしている。
ただ、自分の肉棒を擦り続けるだけ。
私が触っちゃダメよ、と言ったのをけなげにも守っているのだ。
姉の私の言うことなら、なんでも素直に聞く弟は、昔のままだ。
そんな弟が、いじらしくも思えてきた。
しょーがない。
ちょっとだけ、サービスしてあげようかな?

「ね、○○?
もうイキそう?」
「っくはあっ!
う、うん。俺、もうダメだあ。
気持ちくて、イッちゃいそうだよっ!」
「もうちょっと、ガマンできるんだったら、
お姉ちゃんが、イイコトしてあげるよ。」
「っっぇえ?いいこと?
でも、でも、俺ぇ・・・」
「ほらっ。
いつまでも、自分でこすってないで、
ちょっと、お姉ちゃんに貸してごらん。」
私は、弟の手を振り払って、亀頭をたぐり寄せると、
躊躇無く、弟の肉棒を咥え込んだ。
弟のオチンチンが私のお口の中にあるっ!
何か、ぬらぬらしてるわ。
そして、熱いッッ!
何の前触れも無く、開始された私のフェラチオに、
弟は、何が起こったか分からないかのようだった。
「ッッえぇぇえっ!?
何っ?何・・・何これぇえっ?」
足先をピンと伸ばして、私のフェラ攻撃に耐える弟。
私は、構わずディープスロートを続ける。
思い切り吸い込み、顔を激しく上下させる。

「そ、そんなぁあっ!
俺、駄目だよぉおっ、姉ちゃんッッ!」
弟の肉棒がヒクついてきた。
いよいよ、イクのね。
私は、上目遣いに弟を見やり、軽く頷く。
(○○、イッていいのよ、お姉ちゃんのお口の中で・・・。)
弟は我慢の限界なのか、さらに足をピンっと張り詰め、
エビ反りするかのように腰を浮かばせてきた。
私は弟の腰に手を回し、たぐり寄せる。
それと同時に、ここぞとばかりのバキュームフェラッ!
「む、むがぁあっ!」
弟は動物のような声を上げる。
私の口の中で、ドピュッと弟の精液がほとばしる。
「んぐっ!んぐっ!」
射精と同時に吸引をする私。
間髪おかず、脈動を続ける、弟の肉棒。
私の口腔奥深く、注ぎ込まれる、弟のザーメン。
何て、濃いィのかしらッ!
それに、なんか青臭い感じっ!
ドクンッ、ドクンッ、というリズムに併せて、
私は弟の亀頭を吸い上げる。
ようやく、精液の放出は終わったようだ。
尿道に残った残滓を全て、吸い取ってあげた。

「んん~~っ、ちゅばぁっっ!」
私の口の中では、弟の粘っこいザーメンが残っている。
口を広げ、弟に見せてやる。
そのまま吐き出そうとしたところ、
弟は、私の口に手をあて、塞ぎこんでしまった。
「姉ちゃんっ!
俺の、俺のザーメン、飲んでくれえぇえっ!」
私は、必死に抵抗する。
「んんっ!ンンンッッ!」
弟は、私の鼻の穴も塞いでしまい、私は息ができなくなってしまう。
もう、ダメ・・・。
飲むしか、ないわ。弟のザーメン・・・。
あきらめた私は、思い切って、飲みこむ。
だが、やたらと粘っている弟のザーメンは、
なかなか、喉の奥に進まない。
私は、涙を流しながら、何とかそれを飲み干す。
「んくっ、んぐ。けほっ、けほっ!」
弟のザーメンで、すっかりむせ返ってしまった私。

「ね、姉ちゃんっ。飲んでくれたんだねっ!
俺のザーメンッ!何か、すっごく嬉しいっ!」
「もうっ!無理やり飲ませといて、なんて言い草よ。
アンタの、とっても濃くって、大変だったんだから。」
「へへっ。
姉ちゃんのフェラ、すっげえ、良かったぜ!
姉ちゃん、この技も使えば、絶対、彼氏ゲットできるぜ!」
「そのつもりよ!」
私は、自信満々に答える。
だが、どうなんだろう?
本当に私のこのフェラテクで大丈夫なのかな?
弟が感じてたからって、※※君に通用するかどうかは分からない。
「ねえ。○○って、女の子にこんなことされたことないんでしょ?
どうなの?」
「えっ?そ、そりゃあ、初めてだよ。こんなことされたの。」
「ふーん。やっぱり、そうなんだ。
それじゃぁ、さ、ワカンナイよね。
私のが、本当に良かったのか、なんて。」
「それは、そうだけど、とにかく、最高に気持ちよかったんだぜ!
それは、本当だよ。」
「うーーん。
まぁ、○○にそう言ってもらえるのは嬉しいんだけどさ、
今、問題になるのは、※※君とのことなの。
あと、一週間しかないのに・・・。」

「ね、姉ちゃん。
俺でよかったら、協力するぜ。」
「はぁ?何よ、協力って?」
「姉ちゃんのフェラチオ特訓だよっ!
俺が、実験台になってあげるからさ、
これから、一週間、毎日特訓しようぜ?」
「えっ?何言ってるのよ、○○。
第一、アンタなんか、すぐにイッちゃいそうになるから、
実験台にも、なんないんじゃない?」
「俺も精一杯、頑張るからさ。
それに、俺って、持続力にはちょっと自信ないけど、
回復力だけは、抜群なんだぜ!」
「本当に、信用できるのかしら?」
「証拠、見せてやろうか?
ほらっ!」

そう言うと、弟は、腰を突き出してきた。
(えぇえっ?)
さっきイッたばっかりのクセに、もう弟の肉棒は、
パンパンに膨れ上がっている。
「何?何よっ、それッ!
もう、大きくなってんじゃないっ!」
「だから、言ったろ。
回復力だけは、自信あるって。」
「あっきれたわ、本当に・・・。
こうなったら、やるっきゃないわね。
覚悟はイイ?○○ッ!」
「もちろんだよ、姉ちゃんっ!
俺も頑張るぜっ!」
これから、一週間・・・。
憧れの※※君を、絶対ゲットするために、
私のフェラテクに磨きをかけることを誓った私。
弟の肉棒がどこまで耐えられるか、
それとも、私が音を上げるか?
○○、今からすぐに特訓よっっっ!!!

おしまい



近親相姦 | 【2017-09-07(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉のインポ治療

【俺がオナニーを覚えて以来、既に3年が過ぎていた。
毎日ズリネタのことばかり考え、エロ本を買い求めに
隣町まで行ったり、パソコンでエロ動画を落としては、
部屋で一人、シコシコと手淫にふけっていた。
ところが、ある日突然、俺はインポになってしまった。
原因など全くわからない。何故だ?
俺は一生分の精液を全てこの3年で使い切って
しまったのだろうか?
俺はみずからの行為に恐怖した。
俺のチンポは全く反応しなくなり、膠着状態に入った。
そして、2週間あまりが過ぎた。】

「ねえ、姉貴。ちょっと相談があるんだけど。」
居間でくつろいでいた姉に、俺は唐突に話しかける。
「何よ、相談って?」
「お、俺さ、インポになっちまったんだ・・・。」
一瞬姉の目が点になり、場の空気が凍ってしまう。
それもそうだ。
姉にこんな相談する方がどうかしてる。
「な、何言ってんの?気は確かなの?○○・・・。
そんなこと、アタシにどうしろって言うのよ!」
「2週間前から、全然勃起しなくなっちゃって・・・。
エッチな本とか、エロ動画見ても全く反応しなく
なっちゃったんだ。
こんなこと、相談できるの姉貴しか居ないんだ。
頼む、姉貴。何とかしてくれよ。」
「バカ言ってんじゃないわよ!」
「やっぱ無理?」
「・・・・・・・。
どうして、急にそうなっちゃったのよ。
理由とかあるの?」
「わからないんだよ。俺だってわからないんだよ。」
「もうっ!
○○、いつまでもお姉ちゃんに甘えないでよ。
そんなこと、女の子のアタシに相談されたって、
わかるわけないでしょ。」
「そうだよね。ごめんなさい。
俺、もうちょっと、様子見てみる。」
俺は、姉への相談をあきらめ、トボトボと自分の
部屋へ戻ろうとする。

その時、姉が俺に声をかけた。
「ねえ、○○。
しようがないから、ちょっと見てあげるわ。」
「えっ、本当に!」
「かわいい弟からの相談を無下に断るのも
どうかと思ってね。
さ、じゃ、ここに座って。」
姉が座っていたソファーの隣に腰掛ける俺。
姉は立ち上がり、ビデオデッキの奥から
何やら1本のビデオを取り出した。
「ちょっと、これ見てみる?
パパが隠してた裏ビデオ・・・。
けっこうハードな内容よ。」
再生された映像は確かに、すごいものだった。
「ほら、すごいでしょ、ボカシ一切なしなんだから。」
食い入るようにビデオに見入る俺と姉。
が、俺のチンポは全く反応してこない。
姉の視線が俺の股間に突き刺さる。
「どう?少しは感じた?」
「うーん。サッパリ気配が無いんだけど。」
「ふぅっ、そう。これ位の刺激じゃ、駄目だっていうのね。
困ったわね。どうしようかしら?」
姉はしばらく思案していたが、意を決したかの様に、
俺の方を向くと、こう言った。
「しょーがないわね。
ほらっ、ちょっと手貸しなさいよ。」
姉は俺の手を取ると、それを姉の乳房に押し当てた。
ああっ!
姉ちゃんのおっぱい!
柔らかくて、プリンプリンだぁっ!
「どう?結構、大っきいでしょ、お姉ちゃんの胸?」
「う、うんっ!
大っきいし、ふわふわで、マシュマロみたいだ!」
「ゥフッ!
ね、そっちの手でも触っていいよ。」
俺は左手も差し出し、姉の乳房を揉みまくる。

「どう?勃ってきた?」
「・・・・・・。」
「やっぱり駄目なの?」
「・・・う、うん。」
「じゃあ、今度はジカに触ってよ。」
「えっ!いいの?姉貴・・・。」
「仕方ないでしょ。
○○の病気を治すためなんだから。」
そう言うと姉は、来ていたシャツを脱ぎ、
ブラジャーもはずしてしまった。
勢いよく弾き出される姉のバスト!
「さ、触って、○○。」
「うんっ!」
直かに触れる姉のおっぱいは最高の手触りだった。
すべすべしていて、ちょっと押すとプリンッとした
弾力がある。
俺は姉の乳首にも指先を伸ばす。
コリコリともて遊ぶ。
「ッッンン!」
姉が思わず、あえぎ声を上げる。
俺は調子に乗って、乳首をつまみあげたり、
バスト全体を捏ね繰り回したりする。
「ッはぁっ・・・ァン・・・。」
姉ちゃん、感じてんのかよ!
目を閉じていた姉が、急に目を開いて俺を見る。
「ば、バカッ!
そんなに、お姉ちゃんのこと感じさせて
どうするつもりよ!
目的は別でしょう?
どうなの?○○。少しは勃起してきた?」

俺の息子は、微動だにしていない。
「そ、それが、全く・・・。」
「もうっ!
お姉ちゃんが体を張って、がんばってるのに。」
「ご、ごめんなさい・・・。」
「ちょっと、見せてみなさいよ。」
「えっ?何を・・・。」
「オチンチンに決まってるでしょう?
ホントはもう、勃ってるんじゃない?」
「そんなことないよ。」
「じゃ、見せなさいよっ!」
「わ、わかったよ。」
俺はGパンを脱ぎ、トランクスも脱ぎ去る。
姉の目の前にさらけ出される、俺の仮性苞茎チンポ。
あぁ、何て恥ずかしいんだ。
「もっとはっきり見せなさいよ。」
姉の顔が俺の股間に近づく。
「クッサいーー!アンタちゃんと洗ってんの?
それに、ヤダッ!
○○、アンタ皮剥けてないじゃない?」
「ぼ、勃起すれば剥けては来るけど。
普段はこういう状態なんだ。」
「○○、そんなんじゃ駄目なのよ。
いっつも剥けてる様にしとかないと、
いつまでたっても、大人になれないんだから。」
「それは、わかってるんだけど、
そもそも、勃起しなくなっちゃったんだから・・・。」
「本当に世話の焼ける子ね。
ちょっとそこに座ってよ。」
姉の指示通り、ソファに腰掛ける俺。

姉の身体が迫ってくる。
姉は、俺の両足の間に座り込み、
バストを両手で抱えてうずくまってきた。
そしておっぱいの谷間を俺のチンコにあてがった。
俺のフニャチンが姉のバストに包まれた!
すべすべしていて、プニプニしていて、
何て気持ちがいいんだ!
「どう?○○、気持ちいいっしょ、これ?」
「う、うんっ!すげえ!
すげく気持ちいいっ!」
「ほらっ、こんなこともしちゃうから。」
そう言うと、姉は口を開け、
つるぅーーっと唾液を垂らした。
姉のバストの谷間に流れ込んだ唾液が、
くちゅくちゅといやらしい音を立てて、
俺のチンコと混じわりあう。
気持ちいい!
確かに気が遠くなる程、気持ちいいのだが、
それでも俺のチンコは依然、押し黙ったままだ。
本当にどうなっちまったんだ、俺の息子は!
「何てことなの!
アタシのパイズリを全く受け付けないなんて!」
姉が上半身を起こして、俺に言う。
「もっと徹底的な治療が必要なようね。」
姉の身体が再び近づいてくる。
が、何と今度は姉の顔が俺の股間に潜り込んでいく。
ま、まさかっ!
俺が想像する間も無く、
俺のチンコは姉の口に咥えこまれていた。
「あうぅうっ!」
姉のフェラチオッ!
俺のインポを治してくれるために、
姉は俺のイチモツを口にしてくれたのだ!

姉は、舌やら唇などを駆使して、
俺のチンコをねぶり回す。
童貞の俺にとっては、もちろん初のフェラチオ体験。
こそばゆい様な、くすぐったい様な、
何とも言えない快感が俺の脊髄を貫いていく。
「っくはぁぁっ!」
俺の肉棒に、姉は執拗に口撃を続ける。
気持ちいい!
気持ちいいけど、何で俺のチンコは、
ウンともスンとも言わないんだぁああ!
一向に反応しない俺のチンポに業を煮やした姉は、
俺のチンコから口をはずした。
「もう!どうなってるのよ、○○のココは!」
姉の顔はもう真っ赤になっている。
「こうなったら、最後の手段よ。」
そう言うと、姉は穿いていたスカートを脱ぎ、
パンティも下ろしてしまった。
そして、間髪おかずに俺をソファに横倒しにすると、
俺の上にのしかかってきた。
それも姉の下半身部分を俺の顔の上に
押し当てながら!
「ほらっ!見るのよ!○○。
これが女の子のアソコよ。
アンタ、見たこともないんでしょ?」
いきなり俺の眼前にさらけ出された、
実姉の生マ○コ!
黒いヘアの奥に、ピンク色の襞々が覗いている。
姉が腰を押し当ててくるものだから、
俺の鼻っ面に姉の秘部迫ってきている。
なんとも言えない、甘いような酸っぱいような
淫臭が漂っている。
初めて見る、成人女性の局部。
それは、じっとりと湿り気を帯びていた。

姉は下半身を俺の顔になすりつけながら、
再び俺のチンコを口にした。
姉との壮絶なシックスナイン。
俺のフニャフニャチンコに続けられる、姉の口唇愛撫ッ。
姉ちゃん、俺のために、こんなことまで・・・。
インポの相談を姉にしては見たものの、
まさかこんな展開になるなんて、思ってもみなかった。
俺は、姉の俺への愛情を思い、涙が出そうになった。
その時だった!
俺の下半身で、何か得体の知れない感じが
湧き上がってきたのだ。
「ぅぅ、ッッ。」
姉も、異変に気づき、一瞬動きが止まる。
が、すぐに姉の口撃は再開される。
こ、この感触っ!
いい、いいぞぉっ!この感じだぁあ!
「姉貴ぃ、キタかも。
この感じ、間違いない・・・。」
姉は、チンコから口をはずして、
さらに俺の顔からも降りた。
「○○!どうなの?勃つのっ?」
姉と俺は固唾を呑んで、チンコを見つめる。
「ねえ!○○、まだ小っちゃいままじゃない。
どうなのよ!」
「こ、こいつ・・・動くぞ。」
俺は、勃起を確信し、
傍らに座り込んでいる姉の肩口をギュッと掴む。
「立ってくれぇ、・・・立てよ!」
俺は全神経をチンコへと集中する。
ムクリとかすかにチンコが動いた!
からだ中の血液が、海綿体へと送り込まれる。
むく、むく、むくぅうっと、まるで生き物のように、
動き出した俺のチンコ。

そして、ついに完全勃起!
「やったぁあぁっ!姉貴ぃ!
勃ったよ!勃ったよ、俺のチンポぉッ!」
「スゴイッ!
○○のおちんちん、勃起すると、
こんなに大っきくなるの?
信じらんないっ!」
「ありがとうっ!姉貴っ!
姉貴のおかげだよっ!」
「ふふっ。良かったね、○○。」
そう言って、姉は俺の肉棒に手をやり、
さわさわと撫でてくれた。
「苦労した甲斐があったわ。」
「ねぇ、姉貴。
せっかくだからさ、最後まで面倒見てくんないかな?」
「え?最後までって?どういうこと?」
「もうちょっと、お口でしてよ。」
「まあっ!
元気になった途端、そんなこと言って。
○○の相談は、インポを治すことだったわけでしょう?
もう目的は達成できたんじゃないの?」
「そんな殺生な・・・。
姉貴のフェラチオ、すっげく気持ち良かったからさ、
お願い、もう一度だけ、お願いします。お姉さまっ!」
「もう、そんなことばっか言って。
じゃあ、いいわよ。も一回やってあげるわ。
だけど、お口の中で出したりしたら
承知しないからね。
出す時はちゃんとお口の外で出してよね!」
「やったぁあ!
じゃ、よろしくお願いします、お姉さまっ!」

俺は屹立したチンコを姉の顔の前に突き出す。
「本当にすごいわね、青筋立ってるわよ。」
そう言うと姉は、顔を横にして、
肉棒を挟むように咥えた。
「ぁっかはぁっ!」
想定外の快感に、俺の体は激震する。
姉の顔が、俺の肉棒に沿ってスライドする。
な、何だ、こりゃぁあ!
俺は立っていられなくなり、ソファにくずれ落ちる。
姉が口を手でぬぐいながら俺の下半身に再び近づく。
「ふふっ。驚いた?○○。
ハーモニカフェラって言うのよ。
じゃ、今度はこんなの、どう?」
姉は思い切り俺のチンコを奥まで咥え込んだ。
ジュルジュルジュポォォッ!
音を立てて、姉の口腔深く吸い込まれる俺のチンポ。
姉の頬が大きくへこむ。
そのバキュームが何度も続いたかと思うと、
今度は姉の唇が、俺の亀頭をカポっと咥え込んだ。
その状態で姉は顔を前後左右に動き回す。
姉の長い髪がサワサワと俺の下半身に触れ、
何とも気持ちよい。
様々な口撃が繰り返し行われ、
俺はそろそろ限界に近づきつつあった。

「あ、姉貴ぃ、俺、そろそろ、やばいかも。」
姉は俺のチンコから口をはずし、
俺のことを妖艶な目で見る。
「何言ってるの。
これからでしょう、本当のお楽しみは。」
「・・・?」
姉の真意を図りかね、返す言葉を失っている俺。
「こんなに、すごいオチンチン・・・。
ちょっと、試したくなっちゃったわ。
○○は、お姉ちゃんとじゃ、嫌やかしら?」
「ええっ?それって、どういうこと?」
「んもうっ、鈍い子ね。
アタシ、したくなっちゃったの。
だって、すっごく立派なオチンチンなんだもの、○○の。
ね、しちゃおうよ、エッチ。」
「いいの、姉貴?」
「アタシはいいわよ。
○○、いい?初体験なんでしょ?
お姉ちゃんなんかで、いい?」
「いいよ、もちろんだよ。
姉貴みたいな美人とだったら、全然OKだよ!」
「ふふっ。じゃ、○○。
アタシが上になって、リードするわよ。
○○、初めてだから、わかんないでしょう?」
「お、お願いします。お姉さまっ!」
「もうっ、都合のいい時だけ、その呼び方なのね!
いい?いくわよ。」
そう言って姉は、俺の腰にのしかかってきた。

「ふふっ、見せてもらうわよ。
○○のオチンチンの性能とやらを。」
姉は、下半身をいきなり、俺のチンコに埋めてきた。
すでに充分に濡れそぼっている姉のオマ○コッ!
ずぶずぶっと、音を立てるかのように、
挿入されていく俺のチンコ。
「あぁはぁっんんん!
すごいっ!」
「あぁあっ、姉貴ぃぃ!何これ?何これぇぇ!」
初めて女性の膣の中に入った俺のチンコ。
そこはめくりめく快感の世界だった。
肉襞が幾重にも重なりあい、
それが収縮を繰り返して、俺のチンコを締め上げる。
「○○ぅっ!これが、セックスよぉっ!
○○と、アタシ、今繋がってるのよぉお!
あんっ!あんっ!ああぁあぁんっ!イイィっ!」
「こ・・・、これが、・・・セックス・・・。」
これまで自分がしてきたオナニーとは別次元の快感。
「あ、姉貴ぃぃぃっ!!
イィッ!あぁっ、かはぁっ!」
「まだよっ!
まだイッちゃ駄目なんだからね!○○ぅっ!」
「そ、そんなんこと言ったって、姉貴がそんなに激しく
腰動かしたら、おれ、俺我慢できないよぉっ!」
「激しくなんか、動かしてないわよ。
これ位で激しいなんて、言わないで!
激しくって言うのは、こういうのを言うんだからっ!」
そう言うと姉は、腰の動きを、前後左右に、
激しくグラインドするように変えた。
まるで乗馬をしているかのように、
俺の腰の上で腰を動かす姉。

「あぁっ!駄目だぁ。姉貴ぃぃっ!
そ、そんなあぁっ!」
俺はもう本当に気持ちが良く、
このままでは射精目前だった。
俺は、姉からいったん離れようと思い、
腰を回転させようとする。
「させるかーっ!」
何と、姉は俺の動きを読みきっていたかのように、
腰の動きをあわせ、俺を押さえ込んできた。
「抜こうとしたって許さないんだから。
まだよ。これからなんだからあっ!」
さらに激しくなる姉の腰の動き。
「そ、そんな・・・、無理だよ。
俺、もう我慢できないよ・・・。」
姉の猛攻の前に、泣きべそをかく俺。
その時、姉の手のひらが俺の頬を叩いた。
バシィッ!
「痛いっ!何すんだよっ、姉貴。」
「男の子だったら、ちゃんと最後まで、
女の子のこと満足させなさい!
お姉ちゃん、もう少しでイキそうなんだから。」
「そ、そんなこと言ったって・・・。
姉貴が、そんなに激しく腰激しく動かすから・・・。」
俺が姉に口答えすると、
さらに姉の手のひらがうなりを上げる。
バシィィッッ!
「もうちょっとなのよっ!
もうちょっとで、アタシだってイクとこなんだから。
いいから、我慢しなさいッ!○○!」
そう言いながらも、腰を激しくグラインドさせる姉。
「二度もぶった!
親父にもぶたれたことないのに!」

「アンタがだらしないからでしょ!
ほらっ!ほらっ!こういうのもあるわよ!」
姉は俺の身体の上で、グルリと回りだす。
チンコは姉の膣に挿入されたままだ。
「えっ!姉貴、一体何を?」
姉の身体は180度入れ替わってしまった。
これって、バックでしているってこと?
俺が面食らっていると、そんなことに構わず、
姉は腰を上下に動かす。
ずぽっ、ずぽっ、ずぽっ。
小気味良いリズムで姉の身体が上下に踊る。
姉のお尻の肉が、たぷんたぷんと俺の体にぶつかり、
たとえようの無い、気持ちよさだ。
姉の体勢が、やや前かがみの体勢になった。
姉の腰が少し宙に浮くようになり、
結合部分がはっきり見える!
す、すっげえ。俺のチンコと姉のマ○コが結ながってる。
丸見えだあ。
しかも物凄い勢いで、出たり入ったりしている!
姉が体勢を変えたことにより、
膣内での収まり具合が変わった。
膣壁深く、亀頭が押し当たる感じがする。
「○○ぅっ!すごい!すごいのぉっ!
奥にぃっ、奥に当たってるぅッッ!」

姉の両手がぶらぶらしていたので、
俺はそれを掴んでみることとする。
「ィャんっ!何ぃぃ?何なのぉっ?」
体位を変えたおかげで、刺激される部分が変わり、
一時程の射精感は無くなってきた俺。
姉の身体を、楽しむ余裕ができた。
俺は下半身をぐわんぐわんと動かす。
「ひぃいっ!ぃひぃっいっ!」
姉が、断末魔の悲鳴を上げる。
「どうしたの?姉貴ぃ!」
俺は、容赦なく腰を動かし、
姉の膣壁に亀頭をぶつける。
「ば、バカぁッ!
そんなに、そんなに、突っついたら、
変になっちゃうでしょぉお!」
「変になっちゃえよ!
イキたかったんだろう?姉貴?」
「んもうっ、んもうっ!
あんっ、あんっ、イヤぁあっ!」
「あ、ああ!姉貴がそんなに感じてる声出してると、
俺もヤバくなってきたよ・・・。」
俺は腰の動きを早める。
呼応するように、姉も腰を動かす。

「ゃんっ!はぁっ!
いいよぅううっ!○○のぉおっ!
アタシ、駄目ェエッ!イキそうっ!ねっ、駄目ェエ!
イヤッ!イャアァッイヤッ!」
「あっ、うぅううっ!姉貴、俺も、俺も駄目だぁあ。
我慢の限界だぁあっ!」
ついに訪れた射精の瞬間ッ!
「イクぞ・・・。イクぞ・・・。
イクぞぉぉおおおおっ!」
俺は、姉の膣内で射精を覚悟する。
「ええっ?
駄目よおっ!中ではダメーーーっ!」
姉は口ではそう言っているものの、
腰はへばりついたままだ。
俺は姉の腰をむんずと掴み、射精を開始する。
「姉貴ぃ、姉貴ぃぃ!
い、イキまあぁぁあーーーすッッッ!!」
「イャァァアッ!アァンッ!
ダメぇええっ!」
ものすごい勢いで姉の膣奥深く、
放出される俺の精液。
ドクンドクンを俺の肉棒が波打つ。
「まだ?まだ来るの?まだ来るっていうの?」
姉が驚くのも無理はない。
俺だって、こんなおびただしいザーメンを
出したことは今まで覚えがない。
ここ2週間の間に生産された大量のザーメンが、
一気に姉の中に注ぎ込まれてしまったのだ。

ようやく俺の射精は終わった。
だらしなく姉の膣から押し出されてくる、俺のチンコ。
「もうっ!ダメでしょっ!
中で出したりしちゃ。
子どもができちゃったら、どうすんのよ!」
「ご、ごめんなさい。
あまりの気持ち良さに、つい・・・。」
「まったく、もう!。
このオチンチンが、さっきまで全然勃起しなかった
なんて、本当に信じられないわね。
こんな悪サしちゃうんだから。」
「姉貴、ありがとう。
俺、すっごく心配だったんだ。
このまま、ずっとインポのままじゃないかって。
結構悩んだんだぜ。
でも良かった。
姉貴のおかげで、治ったから・・・。
でもさ、もしも、またインポになっちゃったら、
その時も、面倒見てくれる?
ね、姉貴、いい?」
「それって、またインポになっちゃった場合ってこと?
ってことは、もし普通にボッキするようだったら、
お姉ちゃんに用は無いってこと?」
「え?いや、つまり、その・・・。」
「別にいいじゃん、インポにならなくたってさ、
お姉ちゃん、○○の、それ、
何か気に入っちゃったんだよね。
これからも、気持ちイイことしよ、ね?○○。」
「え!いいの、姉貴。マジで。
やったぁあ!」
「ふふっ!こいつぅ!」
姉が俺の頭をポンッと叩く。
「あっ!○○、アンタ、また勃ってきてる。」
「そ、そりゃあさ、さっき出したばっかとは言え、
2週間ぶりだったからね。
まだまだ、イケるぜ、俺。」
「それじゃあ、アタシの部屋でもっと楽しみましょ。
ね、○○。」
そう言うと姉は、俺の唇に自分の唇を重ねた。
姉とセックスはしたものの、キスは初めてだ。
それが俺にとってのファーストキスだった。
俺って、キスの前にセックスしちゃったんだな。
それも実の姉と。
俺は苦笑いした。
そんな俺に姉が言った。
「○○、何してんの。
早く行くわよ、アタシのお部屋に。」
俺は、子犬の様に姉の後についていった。

【実の姉と弟が、お互いの身体をむさぼり合う・・・。
寒い時代だと、思わんか・・・】



近親相姦 | 【2017-09-05(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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