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嫁の妹

こっちだな。

俺の話は、嫁の妹が帰ってきた時の話だ。
つい最近のことなんだが、家を離れていた嫁の妹が、帰ってきていた。
この近辺で祭りがあるらしく、それを見るついでに帰ってきたそうだ。
仕事から帰ってきたら、台所に綺麗な女が。

「おかえりー」

笑顔で迎えてくれる。妹だ。
めちゃくちゃいい女になっている。タレントとかに例えると、りょうとか、小雪とか。
かわいいというよりは綺麗系。俺の好みは、綺麗系。

言い忘れたが、俺は32で、妹は23だ。

もともと綺麗な奴だったんだけど、見ない間にもっと綺麗になっちゃったんだよ。
素直に口に出す俺。

「おい、また綺麗になりやがったな」
「あはは、お土産なんて持ってきてないぞ」

笑顔がまたかわいい。
お土産が無いというのは嘘で、しっかりと芋焼酎を買ってきていた。
しかし俺、芋焼酎は呑めない。

「最初に謝っとく。ごめん」

黒霧島という名前で、手ごろに飲める芋焼酎らしい。
でもあの匂いが苦手で、俺は飲めない。

「そうなんだぁ。残念。兄貴のために買って来たんだけどなぁ」

まて。
飲ませていただきます。苦手ですが。
1杯だけですが。

そんなこんなで、帰ってきたばかりの俺は風呂に入り、
嫁とお話タイム(←日課です)を終え、いざ出陣。
台所で、テレビを見ながら一人で呑んでいる妹発見。

「一人酒かい」

風呂上りで火照った体を台所の扇風機で冷ましながら、妹へと声をかける。
かなり呑んでるみたいだ。黒霧島が半分以下になっている。

「かなりうまいぜ、これ。兄貴は駄目なんだよね?芋焼酎」

一杯だけ、今夜は好き嫌いを無くします。

俺のために買ってきてくれた酒を、俺のコップに注ごうとする俺(ややこしくてすまん)。
すると、

「なんだよ、目の前にいい女が居るだろ。手酌はいかん」

笑いながら、俺のコップに黒霧島を注ぐ妹。
一杯だけなら、何とか耐えられるだろう。
妹が前かがみになったので、胸の谷間を期待したが、そこまで深い襟元じゃなかった。

俺様の無意識ミサイル「視線」、鉄壁に阻まれる。

嫁は子供達を寝かしつけ、一緒に熟睡。
起きて台所ではしゃいでいるのは、俺と妹のみ。
嫁は、俺が晩酌を長く続けることが多いので、時間が遅くなってもあまり気にしない。
しかも、妹と呑んでいるのは俺一人のため、
折角帰ってきた妹をもてなしていると思っていたらしい(←あとでそう言われました)。

いや、むしろ俺がもてなされているわけだが。

酒は進み、一杯だけの黒霧島をクリアし、ノーマル焼酎に戻った俺。
妹はいまだに黒(ryを呑み続けている。

普段だと、妹はすぐに部屋に戻ってしまうのだが、
何故かこの時は、俺との話がめちゃめちゃ盛り上がる。

何故か、話はゲーム関係に進む。

しかも、妹の方からふってきた。

「兄貴、バイオハザード4やってるんだって?お姉ちゃんから聞いたけど」

得意分野キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
俺のもっとも得意とする話題だw
今更だが、中古で買ったバイオが、俺の今の旬。
…小遣いが少ないんだよ。

で。俺も酔いが回ってきているが、バイオの話で燃料投下!
二人して大盛り上がり。
…話がそれ始めたのは、アシュリーの話になってから。

アシュリーを知らない方の為に、ちょっとだけ説明。
「バイオハザード4」に出てくる女の子で、主人公が救出するべきキャラクターです。
ミニスカートと、おおきな胸が、男性陣の心を掴んで離しません。
俺のチンコも鷲掴み。
年齢は、おそらく16、7じゃないでしょうか。知ってる人居たら教えてください。

で、妹。

「アシュリー、邪魔なんだよね」
「そんなこと無いぞ。かわいいじゃないか」

無駄っぽい、俺のアシュリー援護。

で、二人ともかなり酔ってきているわけだが、俺は常に晩酌を続けているので、
これくらいでは潰れたりしない。
アシュリー談義は続く。

「アシュリーな、実はあいつ、パンツ見えるんだよ」

酔いながら、セクハラ開始。
作戦成功。妹、乗ってきたw

「え?!どうやんの?!w」

事細かに、それこそアシュリーのパンツの柄まで、俺説明w

いい女とのエロ談義。
しかも酒付き。

最高じゃないですかwwww

「へー…。パンツ見えると、やっぱり嬉しいの?」

(・∀・)イイ!!
徐々に誘導されている妹、(・∀・)イイ!!

「そりゃ嬉しいよ。ゲームでも、見えたらそりゃ立つぜw」
「あほかw…今も立ってんの?」

黄金パターン、成功!w

「今立ってるわけ無いじゃん!w」
「だって、男の人って、想像すると立ったりするんじゃないの?」
「そりゃそんな時もあるけど、必ず立つわけじゃないよ」
「…へー」

空気の流れは俺向き。
酔った頭をハンデに抱え、集中するべきはもはや「エロ」w
妹とどうやってエロいことに持ち込もうかと、それこそ1000手くらい読みまくる俺。
今なら、将棋の初段くらいには勝てそうな気がする。

「立ってるところ、見たい?」

1001手目は、果たしてどう転ぶ?

「あははははは!兄貴、マジですか!w」
「見たいというなら、マジだw」

…しかし、いい女だよなぁ。本当に。
胸でかい、顔綺麗、エロ談義平気。
俺の好みに的中しまくりですもん。

「どうするよ?今なら、兄貴の兄貴が見られるぞw」
「何だよ、それw」

つまらん冗談も交えながら、次第にエロな空気に持ち込む俺。

ここで、煙を欲する妹。

「ちょっとタバコ吸ってくる」

立ち上がる。
…マジかぁ!!これで終了か!!
我が家では、嫁が大のタバコ嫌いなので、吸うときは外へと行かなければ成らない。
次の作戦を立てようと必死に脳みそを回転させていた俺に、妹からのお誘いが。

「兄貴も一緒に来る?」

神が来た!!!

この時ほど、「タバコを吸っていて良かった」と思ったことは無いよ。

「そうだな。酔い覚ましに俺も一服するか」

一緒に外へ出る。
俺の住んでいるところは物凄い田舎で、夜になると、星空が凄く綺麗だ。
そして、「お隣さん」は遠く、喫煙場所からは家の窓明かりが僅かに見えるのみ。
つまり、真っ暗であり、他の人は居ない状態でアリ。

…最高のシチュエーションです。

妹は、持っていたマイルドセブンに火をつける。
いい女の横顔(;´Д`)ハァハァw
タバコが似合う女も最高ですねw

俺も一本、吸った。

約五分の、喫煙タイム。
無言のままだけど、何だか心地がいい。
でも、俺の兄貴は屹立中w
そろそろ本気でいきますか。

と思ったとき。妹から。

「兄貴、ここなら見せても平気ジャン?」

キタ━(゚∀゚)━(∀゚)━(゚ )━(  )━(  )━( ゚)━(゚∀)━(゚∀゚)━!!
妹からキタ━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━!!

これは奇跡に近いですが、本当なんです(かびら風に)!
でも暗いので、仮に今パンツをべろーんと下ろしたところで、
妹には見えにくいのでは?

「何だ、見たいのかよw」
「女だもん、興味あるし」

マジですかw

「でも暗いぜ?ちゃんと見るんだったら、もうちょっと明かりが欲しいよな」

外に出ると、本当に星しか光源が無い。
月すら出てなくて、ほぼ闇の状態。
俺は出すのは平気だが、この状態で「見せる」ということは無理があるのでは…。

「いいよ、ここで」

限界かも。
見たいと言っている女に、これ以上ストップをかけてエロ方向に持っていけない方が勿体無い。
俺、覚悟を決める。

「じゃあ、ほれ」

突然、俺はジャージをパンツごと膝まで下ろす。
…妹が、息を呑むのが分かった。

妹はタバコをまだ吸い、俺はチンコを出したまま。
暗くてよかった。
俺、かなり間抜けな格好でタバコ吸ってるw

「ほら、出したぞ」

正直ね。
妹を前にすると、いつも立ってたのよ。
それくらい、いい女なの。
今夜みたいに、酒を交えて、更に二人きりというのは、かなりの珍しいパターン。
このチャンスを逃して成るものか。

俺の声に、妹が反応する。

「…うん」

急に、俺のチンコに衝撃が。

い も う と が 、 さ わ っ て き ま し た よ 。 な ま で 。

俺、超びっくり。
横に並んだ妹が、俺のチンコを握ったのですよ。
タバコは右手で吸って。チンコは左手で握って。

「お!」

俺はと言えば、突然の感触に驚いたが、次第にあることに気付く。

…俺、立って無いじゃん。
こんな時にどうしたんだ!!兄貴!!!!俺の兄貴!!!!

本気でどうしようかと焦ったんですけどね。
妹の方が上手でしたよ。
ゆっくりと、俺のしなだれた兄貴をしごきだしたんです。

かなり慣れてるみたいで、物凄くうまい。
きゅーっと絞り込みながら、緩急付けて上下にこすられる。

「兄貴、柔らかすぎないか」
「うるさい!これからだこれから(何がだw)」
「…しょうがないな」

妹がしゃがみこんだのが分かった。
俺のチンコの前に、妹の顔がある。

今まで吸っていたタバコを捨てて、ゆっくりと唇をチンコに近づける妹。

物凄いうまい。気持ち良い。
暗い中で、嫁の妹にふぇらされている俺。

ここまで来ると、すでにあの「チンコ見せろ」はどうでもよくなっている。
何故なら、それの数段上を行く行為に、既に到達しているからである。

次第にチンコの硬さが戻ってくる。
妹の頭が前後するたび、俺の快感指数は上昇しっぱなしw

「…うまいな、お前」
「(口を離して)そうだろう?w」

暗くてよく見えないけど、あのかわいい笑顔で俺を見たと思うと、更に興奮したw

「…そろそろやばいぞ」

俺の限界が近づいてきている。
普段なら、酒で酔っている時は「逝かない」というのが俺の兄貴なんだが、
今回は興奮と快感が射精に近づけているんだろうなと、勝手に推理。

すると、妹が無言で動きを早めてきた。
前後に動く妹の頭。
それを抱え込み、「え?おくちのなかですか?」と焦り半分、喜び半分な俺。
急速に高まる快感と興奮。
一気に放出へと駆け上る。

「…逝くぞっ」

腰を突き出し、妹の喉の奥へ射精。
妹の口の中に、たっぷりと放出する。

あんなに射精したのは、おそらく生まれて初めてかもしれない。
漫画みたいに、「どくんっどくんっ」って出てたんだよw
妹の口の中に全部出し切ってから、ズルッとチンコを引き抜いた。
妹は無言で立ち上がり、どうやら口元を押さえているらしい。

「吐き出すんなら、出しちゃえよ」

すると、小さな嚥下する音が。

こくん。

口内射精、生出しごっくんコース、ピンサロなら7000円コース。
ごちになります。

器官に入ったのか、けほけほ言いながらむせている様子。
「大丈夫か?」
「…うん、平気みたい」

多分、涙目になりながら返事をした妹。
俺、結婚してなかったらお前と付き合ってたな。
そんなことを自然と考えた。

だらんと垂れたチンコをしまうため、いそいそとジャージを上げる俺。
妹は、またタバコに火を点け、大きく吸い込んで煙を吐いた。
俺もタバコを吸おうと思って探したら、もうタバコが無い。

「悪い、一本くれ」

妹は、無言で今吸い始めたマイルドセブンを俺の唇に持ってきた。
妹の唾液が付いたフィルターが、何故か切なかった。

やべえ。
俺、妹にキュンってなったかも。
やばいよやばいよ。うん。
落ち着こうぜ、俺。

「…さんきゅ」

もらったマイルドセブンをゆっくりと吸い込み、大きく吐く。
不思議と、隣に居る妹が遠くに感じてしまった。
妹は、また新しいタバコに火を点けた。

遠くに居るようで。手が届かなくなりそうで。
怖くなって。

俺は妹を抱き寄せた。

わぁってるんだよ。分かってる。
こうして落ち着いて書いてみると、俺がどっぷりと妹に嵌ったのが分かるんだよ。
でもな。嫁の妹だからさ。手出しはしても、堕ちることは出来ないよね。
うん。

この後は、

「何で抱きつくの!」
「知るかぼけ!」

と、俺の照れ隠しと意味不明な行動がエロ空気を消し去り、
どういう流れでそうなったのかは覚えてないけど、二人で笑いながら家の中に戻りました。

妹は二日後に自分の家に戻り、あの夜のことは二人だけの秘密になりました。
そして俺はと言えば。

ああそうさ!!妹に嵌ってどうしようもないさ!!!w

あー、とんでもない兄貴だ。

お粗末w

つづく





近親相姦 | 【2017-11-20(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姪と・・・

姉が離婚して小学4年生の娘を連れて実家に帰ってきてはや半年。
初めのうちは姉の後ろに隠れるようにしていた姪でしたが、
両親や姉が旅行や仕事でいなかった夜に一緒に風呂に入ったことで
打ち解けて僕にも甘えてくれるようになりました。
でもその夜以来、僕と姪の二人しかいない時間があると
「一緒にお風呂入ろ~」と姪がおねだりするようになったのです。
原因はわかってます。最初に風呂に一緒に入った夜に
姪のカラダに興味があった僕は丁寧に洗いすぎたんです。
ボディシャンプーを少しつけた手でワレメを揉むようにして
指の腹をワレメの中で何度も往復させました。
最初のうちはくすぐったがっていた姪もしばらくすると
腰を引いたり足を震わせたりしていました。
イクまではやりませんでしたが、それで目覚めてしまったようです。
姪をはじめてイカせたのは三ヶ月ほど前のことです。
一緒に風呂に入るのは10日ぶりぐらいでした。
カラダを洗ってやろうとすると、普段は座っている僕の前に立つのに
その日は僕の膝の上に座って、背中を僕にもたれかけます。
「どうしたの?」と聞くと「カラダをくっつけて、動かしたら
いっぺんに二人ともキレイにならないかな?」といいだしました。
僕は手にボディシャンプーを取り、後ろから抱きすくめた格好で
姪のまだほとんど膨らんでいない胸や、アバラ、おなかを撫でまわします。
姪は背中にシャンプーをつけ、円を描くように背中を動かしました。
姪の息が荒いのは、カラダを動かしているためなのか、それとも…
調子にのった僕は、僕の膝に姪の足をかけさせ大股開きにさせました。
いやがるかと思いましたが、姪は背中を動かし続けます。
小さな姪の肩越しに姪のワレメをみると、普段は隠れている陰核包皮が
V字型に開いたワレメの真ん中にちょこんと突き出しています。
手をお湯でゆすいで、3本の指で開いたワレメを包むようにしました。
濡れてる!シャンプーをつけた手では気付かなかったかもしれないが、
このヌメリは量は少ないけど、たしかに濡れてる。
それに指にあたる陰核包皮の感触も、以前はふにゃふにゃだったが
今夜は中身の感触がしっかりとある。姪は感じているのだ!!
開いたワレメを全体を揉むように手のひらを動かしたり、ワレメの中を
なぞるように上下に指を動かす。
そして包皮の上から指先で円を描くようにクリを転がす…
そのころには姪の動きは止まり、時々背中や足をビクッと動かすだけに…
ついにその時が来ました。クリを皮の上からつまんで動かしていると
「うぐぅ…」と小さな呟きが姪の口から漏れ、背中をそらし足を突っ張らせ
全身が硬直し、次の瞬間力が抜け僕の膝の上から滑り落ちそうになりました。
あやうく抱きとめた僕の腕の中で姪は「はぁはぁ」と荒い息をしていました。
でも、それだけじゃ済まなかったのです。
今までワレメを洗っていたときには、勃起したモノを股間に挟み、
さらにその上からタオルで隠していたのですが、この日は股間に隠せず
さらに姪を抱きとめたときにタオルも床に落ちてしまいました。
姪も自分のカラダに触れる不思議な物体の感触に気付きました。
「まずい…」と思っていると、姪が勃起したモノにそっと触れながら
「お兄ちゃんのココ、洗わせて…」といいだしました。
耳まで真っ赤にして、恥ずかしそうに小声でいうところをみると
無邪気な気持ちで言ったのではなく、性的な興味があるようです。
イカせてしまった手前、ダメともいえず数分間自由にさせました。
亀頭を指で突付いてみたり、竿を指でなぞってみたり、
しかしその動きはぎこちなく快感を与えるほどのものではありませんでした。
しかし、それ以降一緒に風呂に入ったときは僕は姪をイカせる、
姪は僕の勃起したモノをもてあそぶ。というのが習慣になりました。
こういった行為はエスカレートするもので、マットに寝かせてクンニをしたり
フェラをされたりということもすぐ習慣に加わりました。
また、姪はどこで知識を仕入れてきたのか、男は快感を感じると射精する
と知ったらしく一生懸命勃起をしごいたり舐めたりしますが所詮は小学生、
僕をイカすには至らず、僕は余裕をもってその行為を見ていました。
しかし今夜は違いました。昨日まで仕事が忙しく疲れてオナニーすらせずに
眠る日が続いていたのです。今日は仕事が一段落し早めに帰宅しました。
両親は僕と入れ違いに会合に出かけ、姉は残業で遅くなるとのことでした。
久しぶりに姪との入浴です。姪も嬉しそうです。
が、疲れが残ってたので軽く終わらせようと思いました。
姪をイカせるツボは心得てます。口と手で簡単にイカせました。
荒い息をしていた姪は息が整うと当たり前のように僕の勃起を口に含みます。
一生懸命に刺激を与えようとしている姪を微笑んで見ていたときです、
姪の口の中で射精感を感じました。「ヤバイ!」と思い「はい。もう終わり」
と姪に言いましたが上目づかいでこっちを見るだけで、離そうとしません。
「もう終わりだよ!」とちょっと強く言って口から勃起を出させましたが
僕の我慢もそこまででした。姪の目の前で勃起がビクビクと震えると
姪の顔や胸に精液が降り注ぎます…
「やっちまった…」と思いながら姪の表情を見ると嬉しそうににやけてます。
その表情は少女のものというより、もはや一人の女の表情でした。
こんな姪と僕の関係はこのあとどうなっていくのでしょう…
と、いうような目にあってみたいですね


近親相姦 | 【2017-11-17(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

きっかけは緑のおじさん


学校を卒業して就職したりすると出会いの場ってどんどん少なくなってくるよな。
俺は2年前、自分でも驚くような出会い方をした。その体験談をば・・。前置き長いが気にするなw

当時のスペック
俺・・22歳 顔は、、まぁ普通だと思いたいw
ナナさん・・24歳  一言で片瀬那奈に似ている。だから仮名だけど「なな」

あれは忘れもしない夏の日。俺は大学を無事卒業し就職も普通に出来て一人暮らしをしてたんだよ。
ある休みの日、暑すぎて目を覚ました。
「あっっっつーー!なんじゃこりゃーー!み、、水水!いや、それよりもエアコン。あつー」
直ぐにエアコンつけようとしたんだけど、動かない・・なんで?昨日まで動いてたのに、、、と即効管理会社に電話。
内容は細かく覚えてないんだけど、故障は間違いなくて新しいものに変えるんだけど、このシーズンはエアコンの工事が込み合ってて1週間~2週間はかかりますみたいな事だった。
そんなに待てるか?( ̄Д ̄;)ってことで近くのドンキに車でとりあえず扇風機みたいなのを探しに行った。

ドンキに着いて目の前で車ハザード付けて停めて扇風機買いに行ったんだよ。んじゃ、冷風機?ってのがあって思ったより気に入ったからそっちを購入して戻ったとさ。
戻ってきてビックリなんと俺の車には黄色い紙が( ̄□ ̄;)!!
そう・・すぐ駐禁きりやがるミドリのおじさんにやられてた。
もうね、暑いのにクーラー壊れてて、直すのに2週間かかるから買いに来たのに罰金15000円だよとか考えたらめちゃくちゃ腹たってさ、周り見渡すと俺の車を切ったっぽぃミドリのおじさんたちが次の車を餌食にしようとしてるわけ。

自分が悪いのは分かってたが一言文句でも言ってやらにゃ気がすまん、と思って文句言いに行ったんだよ。
俺「ちょちょちょ、、あれ一瞬しか停めてないんでなんとかなんないですかねー。てかなんとかしてよ。しろよ。いやお願いします。」
ミドリ「あーーおしかったねぇ。もうあれ貼ると無理だから。ぐへへ」
ま、その後も話してたんだけど、不毛の会話。もちろん俺の駐禁切られるのは変わることはなく、向こうはニタニタ半笑いしながら残念でしたーわっはは、みたいな感じの受け答えばっか。
頭来て今切ろうとしてる車の邪魔してやったんだよw
俺「これ俺の知り合いの車だから」
ミドリのバカ「いや、直ぐに動かせる状態じゃないとダメだから」
俺「だから直ぐ動かせるって。
どっか行けバカ、アホ、俺の駐禁どうにかしろ、お金の無い市民から金取んな。いや、どうにかして下さい。」
そんなやり取りをしばらくしてるとミドリが切れたw
ミドリのバカ「お宅ねー!これ以上邪魔すると公務執行妨害にするぞ!」
俺「おーーやってみろや!」とは言えるわけも無く、あちゃーと思ってると車の持ち主が現れた。      それがナナさんだった。

車の持ち主が現れた事でミドリが言っていた「すぐ移動できる状態」が出来たので、ナナさんの車は駐禁から免れた。
ミドリとナナさんはなんか話してたが、俺は現れた車の持ち主がこんな可愛い人だったとは、、って感じで呆然としてたw
ナナさんは顔はスペック通り片瀬那奈にもの凄く似てて身長は156cm(後で聞いた)胸はでかっかったw Fカップ。俺どストライクw
「次はないぞ」みたいな捨て台詞をぶつぶつ言いながらミドリが消えていった後、、、ぽけーっとナナさんを見てる俺にナナさんが話しかけてきた。

ナナさん「すいません!ありがとうございます!助かりました!」
俺   「え・・?あぁ、いやいや、、良いです良いです。なんか腹たってただけなんで」
ナナさん「でも助かりました。」
俺は助かってねーよと思ったがこんな可愛い人を助けられた事をちょっと誇らしく思ってたw
ナナさん「何かお礼でも・・。」って言い出した時は飛び上がるほど嬉しかったんだが、そこは根性なしの俺w
「いやいやいや、、本当にいいですいいです。通りすがりのものなんで」みたいな訳の分からんこと言ってたw
そうこうしてるうちにナナさんが「あれ・・ひょっとしてマー君?(俺の名前な。名前が まさと なんで)」って聞いてきた。
俺びっくり。こんな可愛い子知り合いにいたっけな?って一生懸命思い出そうとしてた。
ナナさん「分からないかな?さきの姉のナナ。覚えてないかなー。」
これで思い出した。さきっていうのは中学の時に付き合ってた子。その時に何回かさきの家に行った事はあってナナさんとも話した事はあるし、3人で遊びに行ったこともあった。
俺「あーーー!ナナさん?うわーー久しぶりですね~。何してるんですかこんなところで?」
ナナさん「私もドンキで買い物してたのよ。直ぐに出てこようとしたんだけど、見てたら楽しくなっちゃって(笑)で、出てきたら私の車の前でマー君が言い合いしてたってわけ。マー君はなんでこんなところに?」
俺「俺就職決まってここの近所で一人暮らししてるんですけど、クーラー壊れちゃって、、直るまでの間暑くてかなわないからコレ買いに来たんです。」

他愛も無い話しをしてて分かった事が、ナナさんもこの近所で一人暮らしをしてるってこと。彼氏はいないwって事。 
話しの流れで「家帰って何も無いなら一緒にご飯食べに行こうよ」と今晩一緒に晩飯食いに行くことになった。
聞いてみると俺が住んでるマンションからめちゃくちゃ近いマンションにナナさんは住んでいたから一度帰って用意してから19時に迎えに行くということで、携帯番号だけ交換してその場は分かれた。

一度家に帰ってナナさんと食事行ける!とやたらハイテンションな俺は即効で風呂入った。これでもかってぐらいボディーソープ付けて体とチンコ洗いまくったw
風呂上りに汗かいちゃ意味ないから早速活躍したよ冷風機w思いの他涼しくて、身体冷えて寒くなったじゃねーかコンニャロ。
ちゃんとゴムもカバンに入れたぞw

19時に間に合うようにしっかり着替えて迎えに行ったよ。ワクワクしすぎだよ俺。18時15分についてたよ。
仕方ないからマンションの下に車停めて適当な時間まで待つことにした。しかし、俺のマンションと違って綺麗なマンションだなーって思ってると
「あーやっぱりマー君だ」とナナさんに後ろから声かけられた。びびって「うぎょ」ってなったぞ俺。
ナナさん「ね、マー君、今日ウチで食べない?」 
今なんと??いきなしナナさんの家に入れるのか?断る理由を探してみよう。ない! 
俺「別にいいですけど、ナナさんはいいんですか?今日あったばっかの男家入れてw」
ナナさん「別にいいよー?今日あったばっかじゃないしw」
と、いうことでナナさんの家に侵入。可愛いーーーなーーおい!なんちゅう可愛いんだよ部屋。そしてあなた! 俺の部屋と違って広いし凄いきれいに片付いてた。
「そこに座って適当にくつろいでて。すぐ作るから」
とそこそこ待ってw出てきたのはビーフストロガノフ?って言ってたかな。めちゃ美味かった。お酒も一緒に出てきたよ。近いとはいえ俺車だし、「お泊り」フラグか?
そっから他愛も無い話ししてた。さきとはどんな恋愛してたとか、卒業してからどうしてたとか、職場はどうのこうの、、、二人ともいい感じにほろ酔いになって結構盛り上がってた。
ナナさん結構胸元が開いたキャミ?みたいなの来ててさ、胸大きいから谷間が、、谷間が、、、、谷間うぎゃーーーーーーーーさわりたい。ってなるわけよ。そんな視線にナナさんが気付かないわけもなく
ナナさん「あーーー!どこ見てんの~?」 まずい!って思ったんだけどナナさん全然怒ってなくて「マー君エッチだったんだね~」と
俺「いや、、だってナナさんの胸大きいし、男なら気になりますよ」
ナナさん「そう?確かに大きいけど結構しんどいんだよこれ(笑)胸大きいの好きなの?(笑)
俺「問答無用で大好きっす!」
ナナさん「そうなんだ~良かった♪でもマー君格好良くなったよねー。あの頃から思ってたけど(笑」
俺「いやいやいや、ナナさんの方が凄い綺麗になってます。誰かわからなかったですもん」
ナナさん「それって昔の私が可愛くなかったってこと?」
俺「いや、、そういう意味ではなく昔も可愛かったです。」
ナナさん「そういえば さきとは最後までしちゃったの?」
俺「いや、あんとき中学生でしたし、キスまでしかしてないですよ。」なぜかシーンとなった、、、
おもむろにナナさんが
「ねぇ・・・? 私とも、、、キスしてみる?」
急にだった。予想外の展開、、いや期待してなかったといえば嘘になるが、こんな急展開あるのか?ってぐらいの言葉。俺が「いいんですか?」と聞く前にナナさんから口付けをしてきた。

「はぁ、、ん。。。ん」 口の中で舌を絡めあうディープキス。そこからは早かった。俺はそっとナナさんの大きな胸を手を運んでみた。もの凄い大きい。手に収まらないぐらいの巨乳だ。
ナナさん「ぁ。 ねぇ・・直接触っていいよ・・」と言ってナナさんはキャミを脱いでブラを外した。 
「きれい・・」 素でそう思った。大きいのに全然垂れてない。くびれもはっきりしてるからより巨乳が際立つ。俺の巨乳好きの名言「くびれあっての巨乳w」 正に理想どおりの身体だった。
「触っていいよ・・」
ナナさんの言葉を聞きそのやわらかい感触を楽しむ。ナナさんは気持ちよさそうな顔をして「はぁはぁ」と顔を赤らめていく。もうこの時点で俺のチンコは当然MAX120% 十分俺のズボンの上からでも分かるぐらいに勃起してた。
ナナさん「ねぇ・・凄いね(笑)痛いでしょ?脱がしてあげる」
そう言って俺のズボンとトランクスを一緒に脱がした。 ぴょんっと勢いよく俺のチンコが顔を出した。
「すごい・・なんかいやらしいね。気持ちよくしてあげる」
ナナさんは下から亀頭にかけてチロチロ舐め始めた。
そして一気に咥えこんだ。き、、気持ちいい・・。 口の中で舌がものすごい動いて絡み付いてくる。ジュボジュボジュ、、チュ、、ジュッジュッチュパ
ナナさんの部屋にいやらしい唾液の音が響く。情けないが即行イきそうになってきた。
俺「ナナさん、、ちょ、、やばいかも。気持ちよすぎる。イきそう。」
ナナさん「ふふ。。イきそうなの? ねぇ・・もっと気持ちよくしてあげる」
そういってナナさんは俺をベットに腰かけさせ俺のチンコをその大きな胸ではさんだ。そうパイズリだ。巨乳好きの俺はもちろんパイズリも大好き。上から俺のモノを挟み込む胸を見てるとすぐイきそうになる。あまりに気持ちよすぎて「あぁ、」って声出してしまったw
ナナさん「すごい堅いよ。ハァハァ、、マー君凄い気持ち良さそう、、」
そう言うとナナさんは胸で激しくしごきだした。即行イっちゃったよ俺。イってる最中も胸でしごいてくれてかなりの量が出た。
ナナさん「すごーい。もの凄い出たねー。マー君気持ち良さそうで私も興奮しちゃった」
普通は一度イくと萎える俺のものがそのときは勃ったまんま。責められてばかりじゃ俺の名がすたるってことでナナさんのアソコに指を這わせた。

クチュ・・
「やんっ!」
「ナナさん・・凄い濡れてる・・」
そう言いながらクリ周辺を集中的にタッチしていく
「やっ!だ、、だって、、ぁん。。マー君見てたら凄い興奮しちゃ、、ああぁ!あん!あぁ」
どんどんナナさんのアソコからやらしい液が出て来る。指を一本そーっと入れて、中をグリグリかきまわした。
「あぁぁ!ちょ、、ダメそれ!あん!あぁぁっ! マー君・・だ、、め! 気持ち、、いい!はぁぁん、、あぁ、だめだめ!気持ちいいよ・・。」
どんどん溢れてくる液で卑猥な音が部屋に鳴り響いた。
「あぁ、!もうだめだよマー君。あん、、はぁはぁ、、ねぇ・・しよ?」
待ってましたーーー!俺はカバンからゴムを取り出した。
「マー君、、今日大丈夫だから、そのままでして。入れて」
ぬぉぉ、、なんたる言葉。その言葉信じましょう! ということで生のまま入れることに・・
入れる前にクリらへんをサオでこすりあげる(AV見すぎか?俺)
「あぁぁぁぁ、、んっ! は、、はや、、く・・あ、、ん  イ、、入れて」
その言葉を聞くと同時に一気に突き刺した
「あぁぁ!やぁぁ!あぁぁんっあんあん!  だ、、め!いきなり激し、、い、よ・・あん!」
ナナさんの中はヌルヌルでめちゃくちゃ締まりが良かった。さっきイったばっかりの俺なのにまた射精感がこみ上げてきた、、情けない・・。
俺「ナナさん・・締まり良すぎ、、気持ち良過ぎるって・・・」
「ま、、マー君、、私も気持ちいいよ。。あぁん!あん! はぁはぁはぁっぁああ!ああぁ!も、もっと気持ちよくなろ!あんあぁ!」
激しく動くとすぐにイきそうだったからスローペースで動いてたんだが、それが良かったらしく、ナナさんの反応が変わってきたんだ。
「やぁぁ!気持ちいい!気持ちいいよマー君!ああぁん!あぁぁぁ、、ま、、マー君も気持ちよくなって、、あん、、だ、め!わ、、わた、私イっちゃいそう!だめ、ぁっああ!あぁあ、だめだめ!イっちゃ・・・・あぁぁ!」
ビクンと身体を波打たせてナナさんはイった。イくまえにめちゃくちゃ締めつけてきて、思わず俺も中でイってしまってたw
ナナさん「はぁはぁはぁ、、、マー君・・イった?」
俺「はあはあ、、うん。イった」
ナナさん「私も、、イっちゃった///」
そう言うとナナさんは恥ずかしそうに顔を両手でおった。あまりにもそれが可愛すぎて抱きしめちゃったよ。

その後は俺は仕事翌日も休みだったからナナさんの家に泊まって、お風呂でフェラとパイズリ抜き。寝る前にもう一度セックス。起きてセックス。と セックス三昧の休日を過ごしたw

ナナさんとは当然のごとく付き合ったよ。ナナさんの実家に行った時、元カノのさきには「あんた何人の姉に手だしてんのよ!」って言われたけど、まぁ、いい関係さ。

今もナナさんとは付き合ってるんだけど、ナナさんは今東京に転勤になっちゃってるから遠距離になっちゃった。7月に帰ってくる予定で、その時プロポーズしますw

じゃ、俺のちょっと変わった出会いはこれで終了。せんきゅ。



近親相姦 | 【2017-11-16(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

小学5年生の妹の2穴オナニーを覗いた(画像付き)

僕には11才離れた妹の優奈(小学5年生)がいる。
去年の夏のある日曜のこと。

僕は毎週日曜、いつも朝からパチンコ屋に並んで(朝8時半から)
パチンコを打つのだが、その日は体調が悪く部屋でずっと寝ていた。

妹は日曜はいつも遅くまで寝ていて朝10時くらいにしか起きてこないと
母親が言っていた。

その日はうちの両親が朝早くから出かけると言っていたので今は
優奈と二人っきり。

10時になり優奈が起きたらしく、一階へ降りていった
(僕と優奈は隣同士の二階の部屋)。

たぶん遅い朝ごはんを食べたのだろう、30分くらいでまた階段を
上がる足音が聞こえ優奈は自分の部屋へ。

隣の静かな部屋でイスを引く音が聞こえ、たぶん優奈は勉強をし出したのだろう。
5分くらいすると「アッ・・・アッ・・・アン・・・」
という喘ぎ声が聞こえてきた。
(優奈のやつ、今日も僕がパチンコに行っていると思って今日は
自分一人で家に今いると思ってるな・・・。まさか11才で一人Hか・・・?)

優奈との部屋は引き戸でつながっており、そ~と隙間をあけて覗いてみた。
部屋の左奥に優奈の勉強机があり、僕の部屋に背を向けて優奈は青いイスに
座っている。

意外に勉強している様子はなく、机の上は何も置いていないし、
優奈はカラダをモゾモゾさせているが机の上に頭をうつぶせの状態のまま・・・。

優奈はピンクのパジャマの上下のまま・・・と思いきや下のパジャマのズボンは
穿いていない!!
自分で脱いだのか優奈の足元の床にポロッとある・・・。
よく見ると優奈の右ひざに白いパンティが見えている。

優等生の優奈らしく、母親に買ってもらったのをそのまま素直に穿いているのだろう。
これも自分でひざくらいまでパンティを下ろしたと思われる。

優奈の右手の動きは始めゆっくりと上下していたが、だんだん激しくなっていき
「・・・っん・・・っん・・・んくっ・・・あっ、ああんっ・・・ああっ・・・」
と右足のつま先を立てて感じている。

優奈は髪が長く、ストレートヘアの黒髪。

感じているのか頭を上下させて優奈の黒髪もふわっ、ふわっと少し
上下に揺れる・・・。
(すごい・・・小学5年生なんてまだ女子児童なのに女ってこんな激しく
オナニーするんだな・・・、と興奮。)

満足したのかしていないのか分からないが優奈はイスから立ち上がり
(小さなかわいいお尻が見えた)、ひざくらいまで下げたパンティを
穿き直して自分のベットに移動を開始。

夏でタオルケット一枚しかベットの上になく、めくって入るのが面倒
なのかそのままタオルケットの上に優奈は仰向けに寝そべった。

(疲れてこのまま寝るのかな・・・?)と思っていたが・・・。

優奈(小学5年生)はスリムなほうで150センチの小柄な体格。
兄の僕から言うのもなんだが顔はまあまあ可愛いほう。

ピンク色のパジャマのボタンを優奈はゆっくり外し左右に広げた。
その下は白のTシャツで自分で首のところまで捲くる・・・。

ノーブラの優奈は手のひらで自分の胸を揉み始めた。
体がスリムで小学5年のわりには、胸のふくらみは結構大きい・・・。
小さな優奈の手の平には収まりきらない胸のふくらみ。
「うん・・・あっ・・・んん・・・」
きれいな色の乳首はピンッとすでに立っており、上手に指先で円を
描いたり、指で上下にクリクリして時折ビクッと優奈はカラダをヒクつかせた。

小学5年生(11才)の女の子の裸なんて見たことなかったから新鮮で興奮した。

その表情は今まで見たことのない快楽に満ちたもので小学生の表情ではなくオンナの顔になっていた・・・。
優奈の手は下半身へ・・・。

白の綿のパンティの上から右手でクリトリス付近をなぞる優奈。
「・・・あ・・・・あん・・・」再び喘ぎ声が聞こえてくる。

優奈は右に寝返りを打ち、半身の状態、僕に背をむけてお尻を向けた。
今どきの小学生らしく胸は結構あるけど、体はスリムでお尻は小さい。

引き戸の右を開けて覗いていたのを左の扉へ移動し、左の引き戸を少し
あけて覗く。

こちらからは優奈の太ももくらいから見える位置。
優奈は右の手で陰部をなぞりながら、左手を後ろ手に回しパンティの
上からお尻の周辺を・・・。
(えっ、優奈のやつ・・・右はクリトリス、左手は・・・おいおい・・・そこってまさかお尻の穴??小5でそんなこと・・・)
兄としてちょっとショック・・・。

家でも親の言うことをよく聞いて、小学校でもまじめで大人しいと聞いていた優奈がアナルオナニーとは・・・。

優奈の指はエスカレートしていき、パンティの上からとはいえ左手の中指は
すでに第一関節くらいまで優奈のお尻の穴に入ってしまっていた。
(あんなに指入れたらパンツにウンコ付いちゃうじゃん・・・)

その中指を入れたままグリグリと動かして感じている優奈。
右手でクリトリスをサワサワ、左手で肛門をグリグリ。

あどけなさの残る優奈がこんなことをしている光景は、僕に衝撃を与えた。
興奮してきたのか、自分でパンティを下ろし始める優奈。
初めてナマで見る自分の妹のアソコ・・・。

意外とアンダーヘアは多め、すでにヌレヌレの状態だった。
きれいな色をしていて汚されていない優奈のオマ○コ。

優奈は右手でクリトリスを撫で撫でしながら、左手中指で肛門の表面付近を
触っていた。
優奈の肛門は肌より少し茶色い感じできれいな肛門をしていた。

優奈はオマ○コの愛液を自分で肛門の方に持ってきて一気に中指がアナルの中へ・・・。
「・・・んっ!・・・はあんっ!・・・」

優奈はビクッとさせながら喘ぎ声を出し、左手中指の根元付近までズブズブと
お尻の穴に入ってしまっていった。

毎朝、優奈は朝食後にトイレに行く習慣があり、優奈のトイレの直後に入ると
かならずウンコくさい。
今日もきっと一階に下りて朝食後トイレでウンコをしてきたはずだ。

ウンコをしたばかりのお尻の穴に自分の指を根元までいれるなんて・・・。
ウォッシュレットで肛門表面は洗浄できてもお尻の穴の奥までは洗えない
はずだから、汚いと思うんだが・・・。

優奈のお尻の穴に入れた中指が気持ち茶色く見えてきた。

小学5年生の優奈がお尻の穴の中に指を突っ込んで、カラダを慰めているのを見て兄として非常に複雑・・・。
(優奈のやつ、どこでこんな事覚えてきたんだ・・・??)
優奈は右手中指をオマ○コの中へ挿入。Gスポット付近を自分で刺激しているのだろうか。

オマ○コのほうからはクチュッ、クチュッ、クチョッ・・・といやらしい音が出て、お尻の穴からはプスッ、プスッ、ブッ・・ブブッ・・・ブブブッ・・・ブピピピ・・・と優奈のオナラが漏れるような音が出ている。
優奈のおならのニオイまでこっちに来そうな感じだ。

リズミカルに優奈の右手と左手の中指両方が連動してピストン運動している。

(優奈の頭の中では男との3Pでも想像して、オマ○コの穴とお尻の穴の両方
同時にチ○ポを挿入され犯されていることを考えているのか???小学生のくせにアナル3Pを想像??)

その動きたるや11才女子児童とは思えないエロイ動きで、優奈の両手の手淫のスピードは増していった。

お尻の穴の方はさらに奥へさらに奥へ指を入れたい!!という感じで優奈の指がピストンのたびに奥に奥に挿入されていく。

「・・・んっ・・・んはぁ、はぁ・・・っんふっ・・・あっ、あっ・・・いっ、イク・・・イクッ・・・」
優奈は半身の状態だったお尻を大きく動かし、ビクンッビクッビクッ・・・とさせてイッてしまった。

優奈は、お尻でイクことってできるんだなぁ、と兄ながらに感心してしまった。

下のリンクのところで優奈のオナニー画像を貼りましたので見てみてください。



近親相姦 | 【2017-11-14(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

YOU!好きならいっちゃいなよ!

私は今23歳で、弟は年子なんですけど生まれた月の関係で
同じ学年です。(珍しいのでここから身元がバレないかちょっと心配)
二人とも去年大学を卒業して就職しました。
もちろん別々の会社なんだけど、お互いの勤務先が近くて
実家からは通勤に1時間半くらいかかるので一緒に部屋を借りて
会社の近くに住むことにしました。
一人暮らしでも良かったんですけど、やっぱり少しでも広い部屋がいいし。
でもルームシェアはちょっと…なんで。
家賃の負担も少ないし、両親も一人より弟が一緒の方が安心だからって
喜んでくれてました。
この時の安心した両親の顔を思い出すと胸が痛くなるんですけどね。

弟は同じ学年ということもあって小さい頃から仲が良かったです。
一緒に勉強したりゲームしたり。音楽や映画なんかも趣味が似ていて、
大人になってからもよく弟の部屋で一緒にDVD見たりしていました。
「姉貴~、オーシャンズ11借りてきたぜ~」
「いやっほう!」
みたいな感じでw
私には兄もいるのですが、いつも弟とばかり遊んでいました。
もちろんケンカも多かったです。いや、今も良くしますw
弟だけど同級生だから、小生意気なこと言ってつっかかってくるし。
小さい頃は学校で忘れ物をすると、廊下から
「姉ちゃん姉ちゃん…筆貸してよぅ」とかって困った顔して頼ってきたり
して可愛かったのにな。
なんか普通の仲のいい姉弟だったのに、急に波乱万丈状態でちょっと鬱。
でも、弟が好き。書いてたら悲しくなってきた。

「うんこ採集できた?」
弟からの最新メールです。健康診断なんでw
ケータイの受信ボックスも送信ボックスも弟ばっかりだ…。

いつから好きになったのかは正直わからないんです。
弟に彼女が出来ても、からかって遊んだりしたけど
嫉妬はなかった。私も彼がいたし。
やっぱり二人きりで暮らすようになってからかな。
弟は実家にいるときから姉ちゃんが好きだったって
言うんですけどね。

弟はねー、家では末っ子で甘えん坊なんだけど外ではしっかり者で通ってます。
兄もなんですけど、お勉強も出来るし面倒見が良くて妹兼姉としては自慢できる
兄弟です。家族にはバレてないと思ってたけど、もしかしたら兄はおかしいと
思っているかも…。

実家に居る時に、弟の部屋でゲームとかして遊んでて眠くなると、
そのままそこで寝ちゃったりすることもあったんです。
で、朝弟の部屋から弟のTシャツ着て出てきたら、兄に
「寝るときは自分の部屋で寝ろ」って怒られたんです。
その時は「へへーい」って普通に返事して、去り際に「お兄うるさい」って捨て台詞でw。
でも弟とこうなってから考えると勘違い、というか疑われても
仕方の無いシチュですよね。
普通に返事したことで、こいつら何も無いなって思ってくれたと
思うんですけど、もしかしたら密かに経過観察中なのかも…。
当時は本当に何も無かったんだけど、最初に気づくのはやっぱり兄かな。

それで、お互いに「なんかちょっとヤバイかも…」みたいな空気の中、
慣れない仕事と勉強(仕事関係の)で忙しい日々を送っていた訳です。
んー、7月の終わりか8月の始めごろかなぁ。二人とも研修なんかが
一区切りついて、ちょっと心の余裕が出てきた頃のことです。

ウチは家族全員が紅茶党で、私も弟も紅茶が大好きなんですね。
で、弟が仕事の帰りにケーキを買ってきてくれたので久々に
紅茶をいれようと思って。でも、ティーポットがシンクの上の棚の
奥のほうにあって届かなかったんです。
そこで私は弟を呼びつけて
「ねー、ちょっとここの奥にポットあると思うんだけどさ、届かないんだよねー」
「俺、ウーロンでいいよ」
「えー、せっかくだから紅茶にしようよー。ポット取ってよー」
ってお願いしました。

「どこだよ、ねえよ。右?左?」
「こっちこっち。たぶんここらへん」
みたいな会話になって一緒に棚を覗いてたんです。
そしたらなんだか、妙に身体が密着してしまってて…。
で、たぶんお互い同時に「やばっ」って思ったと思うんです。

私が「やばっ」て身体を引くより弟の反応の方が少し速くて、
あっという間にぎゅぅって抱きしめられてしまいました。
どっちの心臓か、両方の心臓かわからないけどトクントクンって鼓動が
聞こえるくらいお互いそのまま固まってしまって…。
弟の胸は汗臭いんだけど、なんか懐かしい匂いがして、私は
気持ちよくってこのままずっと抱きしめていて欲しいって思いました。

「俺、○○すげー好き。どうしよう。姉ちゃんなのに…ごめん」
って弟が言いました。なんか突然の告白で私はびっくりして呆然とした顔で
弟を見上げました。
弟はすごい切なそうな顔をしていて、私と目が合うと何度もキスをしたそうに
首をちょっと傾げて顔を少し近づけては躊躇って私をぎゅっと抱きしめました。
私もすっごい動揺したけど、一応姉としてこの場を何とかしなくては、と思い
「お姉ちゃんも○○のこと好きだよ。でも、今は紅茶が飲みたいな」
とヘタクソな小芝居をして弟の胸から離れました。

弟も少し照れくさそうに笑ってダイニングに戻って何事もなかったかのように
ケーキを一緒に食べました。
そのあともいつも通りの弟だったので、私はちょっと安心しました。
ところが、ヤツは次の日その次の日も家には帰ってきませんでした。
「今日は帰れねー」ってメールはあったけど。

弟が出て行ってから、私もすっごく悩みましたよ。
無い頭を、雑巾のようにぎゅうぎゅう絞って一所懸命考えました。

「好き」ってどういうことなんだろう。
いつからそんな風に思っていたんだろう。
私にどうして欲しいんだろう。

いくら考えても答えなんて出ないんですけどいっぱい考えました。
で、出て行ったということは、「姉として好き」ってことじゃなくて
本気の告白だったんだろうなぁと。最近の少しギクシャクした感じは
単に二人きりで住んでるから意識しちゃってただけじゃなかったんだって。

いつからそう想ってくれていたのかわからないけど
辛かっただろうなぁ…。気づかなくてごめんね…。

と、少し自己嫌悪に陥りつつ、一番重要な今後のことを考えました。
私の選択肢は二つ。
弟の気持ちを受け入れるか受け入れないか、ですよね。
でも、弟の気持ちを受け入れるんなら、彼の求めるものは全て与える
覚悟はしなくちゃいけないでしょう?たとえ倫理に反しても。
で、もし受け入れられないのなら、かけがえのない可愛い弟を失うと。
失えば今までのように二人でDVDを見て笑いあったり、
本気で夜中までゲームで戦ったり、一緒にお酒を飲んでじゃれあったり、
そんな楽しい日々はもう過ごせない。
小さい頃からお互いに助け合ってかばい合って(本当にそんな感じなのです)
生きてきた弟を失うのは考えられなくて…。
でもそこに家族愛以上の愛情があるかどうかっていうのは微妙なんですけど。
結局どれだけ考えてもどうすればいいのか、それ以前に弟への
自分の気持ちさえもわかりませんでした。

あー、書いてたら私は弟依存症なのかってちょっと鬱になります。

で、弟は3日後に家に帰ってきました。何事も無かったように
「ただいまー」って。
ご飯を食べてないけど食欲無いって言うので顔を見ると火照っていて
どうやら発熱してる様子。
「○○、熱あるんじゃないの?」
っておでこに触ったら、やっぱり熱くて。弟は
「ごめ…シャワー浴びて寝るわ」
って部屋を出ていきました。
弟はシャワー終わってそのまま自分の部屋に行ってしまったので
私は弟の所に行きました。
「おかゆ作ろうか?」
「ううん。アイス食いたい。ハーゲンダッツのバニラ」
「…う…わかった」

病人なんで、私は珍しく言うことをきいてアイスを買ってきてあげました。
「買って来たよー、ほれ」
「食わせてよ。あーん」
ちっ、この甘ったれめ!と思いつつ食べさせてあげました。
「……姉ちゃん…俺、姉ちゃんのこと好きなんだー」
「うん。この間聞いたよ、それ」
「…すげー好きだよー」
「うん。すげーありがとう」

「…俺、ここ出て行ったほうがいいのかな?」
「なんで?」
「自信ねえ。理性を保てる自信がねえ」
「・・・」
「俺、いつかきっと○○のこと襲っちゃうと思う…」
「・・・」
「…怒ってる?」
「……ここに居ればいいよ。ずっとここに」

「え?俺の話聞いてた?襲っちゃうかもって言ってんだよ?」
「うん。でも○○は私のこと好きなんでしょう?」
「好き。すげー好き。マジで好き。他の誰よりも好き!」
「フフ。ならいいよ」
「襲っても?」
「お前はぁ~姉ちゃんにそこまで言わせるのか!こらっ!」
「あああ~、なんだよ~ 俺今すげー幸せだ~」

なんかもう自分でもよくわかりません。
あんなに悩んだのに…っていうか3分前まで悩んでいたのに
気が付けばすんなりOKですよ。なんだかわからないけど
幸せそうに笑う弟を見て、私もありえないくらいの幸せを感じました。
想いを募らせてくれた弟と、一瞬で恋に落ちちゃった姉って感じですかね。
相当キモイですw

そんなキモイ姉弟の生活が始まったわけですけど、拍子抜けするほど
変化がなくて、スキンシップに遠慮がなくなったって程度。
前と明らかに違うのは、やたらと抱きしめられるってことくらいかなぁ。
料理つくってれば後ろからぎゅっ。
歯を磨いてれば後ろからぎゅっ。
TV見てればソファの背もたれのところに割り込んで後ろからぎゅっ。
キスもしないし、胸も触らないんです。ただぎゅってして、くんくん匂いを
嗅いでるだけなんですよ。で、たまに「いい匂いがするー」って。犬っぽいw

遠慮とか葛藤とかなんか諸々の感情が渦巻いていたんでしょうねぇ。
弟は悩んでいたのかもしれないけれど、私はちょっとホッとしてました。
このままプラトニックな関係でいられればその方がいいし。
それに私は弟にぎゅってされるのが凄く気持ちよくて大好きだったんです。
今までに感じたことのない安心感があって穏やかな気持ちになれるんですよ。
まあ、いつもお尻に弟の固いモノが当たってたので、
弟は穏やかではなかったと思うんですけどw

そんな感じで一週間くらい経った頃だと思うんですけど、
私がお風呂から出て洗面所で髪を乾かしていた時です。
いつものように弟が近づいてきて、後ろからぎゅっと私を抱きしめるわけです。
「邪魔だよー。髪の毛乾かせないじゃん」って鏡越しに弟に言いました。
すると弟が「○○…好きだよ」と言って、私も「私も…好きだよ」と言う。
なんかねー、お互い恋愛経験あるのに初めての恋みたいな初々しさで、
私は少し笑ってしまいました。でも、鏡の中の弟は笑ってなかった。

弟はちょっと怒ったような顔をしながら、乱暴に私の肩を掴んで
自分の方に向け、一度強く抱きしめたあと私の顎を持ち上げてキスをしてきました。
これが弟とした初めてのキスです。
始めは唇をそっと挟むような優しいキスで…でも唇が触れるたびに
もっとその感触を確かめたくて、気がつけば二人とも夢中でお互いの
唇を吸っていました。
そして唇だけでは足りなくて、私たちはもう姉弟であることなんて
忘れたみたいに舌を絡ませて激しいえっちなキスをしました。

「とろけるようなキス」って、どこかでよくみかける表現だけど
弟とのキスはまさにそんな感じです。口の中でお互いの舌を
追いかけっこしたり、唇の内側をなぞったり、くねくね絡ませたり…。
それはもう気持ちが良くって、私は弟の腕にしがみつきながら
「んっ…んん…んふっ…」
って合わさった唇の間から吐息を漏らしていました。
弟も鼻息を荒くしながら、私の髪を撫でたり背中に指を這わせたり、
そして今まで触れるのをためらっていた胸にも手を伸ばしてきました。
お風呂あがりだからノーブラで、私はすぐに弟に固くなった乳首を
みつけられて責められました。
乳首の上の弟の指の動きに合わせてピクッピクッって身体が震えて…。
もう耐えきれなくなった私は思わず唇を離して、
「あっんっ…あっ…あっ…」って小さく喘いでしまいました。

この時の気持ちはなんて言ったらいいんだろう。
普通、肉親には絶対に見せない性的な快楽に浸っているところを見られる
恥ずかしさって言えばわかってもらえるかな。
しかもその肉親の手で悦びを与えられてるんですよ。
そんなことを意識してしまったら、気持ちいいのに泣けてしまって…。

嫌なわけじゃなかったし、悲しかったわけでもないです。
…いや、やっぱりちょっと悲しかったかも。胸のずーっと奥の方が…。

で、弟は一度私のTシャツを捲り上げるそぶりを見せたんだけど、泣いている
私を見て急に手を止め、私から身体を離してしまいました。
そして「姉ちゃん、ごめん…」とうつむいて洗面所から出て行きました。

難しいですねー、色々と。

弟の求めるものは全て与えるつもりでいたのに
図らずも拒否したような形になってしまったことに対して
私は信仰心のカケラも持ち合わせていないのに
「これは神様さまの最終警告なのでは…」
などど思ってしまいました。
これが引き返す最後のチャンスですよ、と。
決断したつもりでも心の中では、悪魔と天使が
争ってたりしてたんですねー。
(脳内イメージ)
悪魔「YOU!好きならいっちゃいなよ!(なぜかジャニーさん風)」
天使「ヤバイよヤバイよ~!近親相姦はマジヤバイって~(なぜか出川風)」

実はこの時点で本当にかなり気持ちが揺らいでいたのです。

それでも先へ進もうと決心させたのは弟の言葉です。
微妙に気まずい感じがしなくもなかった二人ですが、夕飯を食べて
いつものようにソファでいちゃいちゃしながらくつろいでいた時です。
「姉ちゃん、耳掃除してよ」
「おう!」
膝枕して耳かきをしてあげました。
「姉ちゃんはさ、どんな時に幸せだと思う?」
「んー……でっかい耳クソが取れたときっ!ほら見てっ!でかっ!」
「あ~そういうんじゃないんだけど…うーわ、でかっ!」

「で、あんたはどうなのよー」
「俺は…姉ちゃんが幸せそうな顔してるのを見た時。
 俺、姉ちゃんの幸せそうな顔見ると脳内麻薬出まくりでさ、気持ちいいんだー」
(弟の直球に動揺しつつも)
「…はぁ~さっすがモテ男くんは言うことが違うよねー」
「いやいやいやいや、マジっすよ~。ずーっと幸せな顔してもらえるように、
 俺、頑張るよ。マジ頑張るよ」

私の幸せそうな顔を見るためにマジ頑張ってくれるんですよ、弟が!
その瞬間、私の心の中では悪魔が大勝利をおさめていました。
私はジャニーさんの高笑いを聞きながら、弟に言いました。
「ねーねー、温泉行こうよ!」
「え?まだ暑くない?」(9月のはじめだったんで)
「いいじゃんいいじゃん!温泉行ったらきっと私、幸せそうな顔できると思うよ?」
「よ、よし!頑張るぞー!」

日常生活から離れないと、またダメそうな気がして温泉行きを提案しました。
早速ネットで探したところ、格安直前予約でけっこういい旅館が予約できて
急だけど、週末に行くことになりました。

こういう時はゆっくり旅情を味わおうと思って、電車の旅にしました。
すっごいドキドキでしたよー。これから最高にイケナイことをしに行くんですから。
車内ではずーっと手を繋いでて、たまにぎゅっぎゅって握りあったりしてw。
長い間一緒に居る人なのにすごい新鮮で、どのデートの時よりドキドキしてました。

途中ローカル線に乗り換えて、やっと旅館に到着です。
で、弟が荷物を持っていたので、私がフロントで名前を書いたんです。
姉弟だから当然同じ苗字で、二人の名前が並んでいるのを見ると
夫婦のようで気恥ずかしかったです。
もちろん旅館の人も、私を「奥様」って呼びますしね。
なんか二人ともちょっとニヤニヤしちゃいました。

部屋は結構広くて、窓からは温泉街が見下ろせました。
夕飯までは時間があったので、二人で温泉街を散歩しました。
温泉饅頭を食べたり、スマートボールで遊んだり…楽しかったー。
知っている人なんかいないから手も繋ぎたい放題です。

ご飯も(゚д゚)ウマーで、ビールを飲みながら美味しくいただきました。
食後はTVをつけて、見たことも無いハイテンションローカル番組に
茶茶いれつつ、お腹がこなれるのを待ちました。
あれ?満腹で温泉入るのってダメでしたよね?

で、その妙にハイテンションなローカル番組が終わるのを
きっかけに温泉に入りにいきました。

女湯はおばさまが一人いただけで、静かでのんびりと入れました。
妙に念入りにあちこち洗って、湯船につかっていると、
おばさまが「お先に」と言って出ていってしまったので貸切状態です。
あー贅沢だなぁーって湯船のなかで身体を伸ばしてのんびり。
で、とうとう今日一線を越えてしまうんだなぁ、後戻りできないなぁって
考えてました。

ちょっと父と母の顔なんか思い出したりして…。

部屋に戻ると、すでに布団が敷いてありました。
先にお風呂からあがった弟は窓から外を見ながらビールを飲んでいます。
そして二人は
「よっ」
「おうっ」
みたいな挨拶をしてお互い恥ずかしさを誤魔化す訳です。
「姉ちゃん、電気消していい?」
「う、うん」
「ここから外見てみ」
暗い部屋から窓の外を見ると、温泉街を散歩する人たちが見えました。
「夫婦とか家族とか…不倫カップルとかは居るかもしれないけど
 姉弟ってのはやっぱ俺たちだけだよね…」
「ふふ。うん…」
なんか緊張しまくりで…。初えっちの時よりドキドキで…。

弟はゆっくり窓の障子を閉めると、私を抱きしめました。
「俺、姉ちゃんのこと本当に好きだから…。大切にするから…」
「わ、わかってるって…」
弟の言葉は直球が多くて照れてしまいます。

私は幸せな気持ちで、弟の胸に顔を埋め心臓の鼓動を聞いていました。
好きな人の鼓動を聞くのっていいですよね。安心します。
弟は大きな手で優しく私の髪や肩や背中を撫でてくれました。
時折おでこにかかる弟の熱い吐息がなんだか凄くいとおしくて。

顔を上げると、弟はちょっと微笑んで「ん?」みたいな顔をするんです。
私は、ああこの人を好きになって良かった…と心の底から思いました。
私は「好き…」と言って弟の頬を両手ではさんでキスをしました。

一度唇を合わせてしまえば、後は恋する二人なので、
お互いの舌を追いかけたり噛んだり絡ませたり…。
それはもう熱烈です。
そして時には頬や首筋や耳なんかにも唇を這わせてみたりして。
私はキスだけで気持ち良くて頭の中がぼーっとしてしまいました。

そしてそのままキスをしながら、どちらからともなくお互いの浴衣を
脱がし始めました。帯を解くのももどかしいくらい性急に。
私たちは下着も取って全裸になると、今まで以上に強く激しく
抱きしめ合いました。

このまま二人の身体が溶け合って、ひとつになってしまえばいいのに…

そんなことを考えながら私は弟を抱きしめていました。

抱き合ってお互いの肌の感触を楽しんだあと、布団の上に
移動しました。
弟は私の上に覆いかぶさって、照れくさいから胸を押さえていた
私の手を掴んで横に広げました。胸が弟の目の前に晒されて、
私は恥ずかしくて急いで目をぎゅっと瞑りました。
「○○のおっぱい、すげー綺麗だよ」
「ね…あんまり見ないで…」

弟の視線を感じながら恥ずかしさに耐えていると、急に乳首が
生暖かいものに包まれました。
目を開けると、弟が夢中で乳首を吸っていました。
その様子が大きな子供のようで可愛くて…。
私は恥ずかしさも忘れて、弟の頭を抱えて髪の毛を撫でました。

でもそんな余裕も、長続きはしませんでした。
弟が乳首を優しく噛んだり舌で弾くようにしたり、指でそっと撫でたりし始めると
そのたびに乳首から足の間へ強い快感が走るのです。
私は呼吸を荒げて身体をピクピク震わせながら、
あそこから熱いものがトロッと溢れてきたのを感じていました。

「んっ、はぁっはぁっ…んっんんっ…」
ここは一応普通の旅館なので、唇を噛んだりして喘ぎ声が出ないよう
必死で我慢している私です。
でも胸を愛撫しながら、弟の手が足の間に差し込まれた時は思わず
「ああっ!」と小さく叫んでしまいました。

「○○、いっぱい濡れてる…気持ちいい?」
「うんっうんっ」
もう、姉としての威厳とか余裕とかそんなものは無くなってたみたいで
そんな弟の問いかけにも素直に返事してしまいました。

弟の指はゆっくりと、何度も割れ目の上を行ったり来たりしました。
濡れた指は滑らかに動いて、くちゅっくちゅってえっちな音がして…。
そして弟の指がクリトリスに触れるたびに私は身体に力が入ってしまって、
ピクッピクッて震えてしまうのです。
その愛撫は執拗に繰り返されて、私は指だけで簡単に限界近くまで
追い込まれてしまいました。

「ね…ね、待って…お願い…」
「やだ、待たない」
「も…だめ、いっちゃ…う…」
「うん。いっていいよ」
「や、やめ…あっあっ…あああっ…や、いくっ」

弟の指の動きが容赦なく速くなって、強い快感が一気に頭にのぼりつめました。
私の頭はもう何も考えられなくなって、弟の肩を掴んで大きく背中を反らせ
いってしまいました。

びくんっびくんっという身体の痙攣が去り、放心状態から戻ると
弟が私の顔をじっと見ていました。
私は恥ずかしいのと気持ちがいいのでポロポロ涙をこぼしてしまいました。
「き、気持ちよくて泣いてるだけだから…。
 気にしないで○○の好きにしていいよ」
そう弟に言うと、弟は少し笑ってキスをしてくれました。
そして弟はちょっと後ろを向いて最重要な装備を済ますと、私の足の間に
入ってきました。
膝を持ち上げられて、足の間に硬くて熱いものがぐぐっと押し当てられます。
弟が私に体重をかけるのと同時に、あそこが弟の形に大きく広げられて、
私は小さな悲鳴をあげてしまいました。
そしてとうとう弟が私の中に…。

その瞬間、ため息とともに
「○○、気持ちいいよ…」と弟が言いました。
私は下腹部に気持ちの良い圧迫感と、足りない部分がぴったりと補われた
充足感を感じて、なんだかすごく満ち足りた思いでした。
弟が全部入ってしまうと、私のお腹の中は弟のモノをぎゅっと包んで、
嬉しくてピクピク動いていました。

しばらくそのまま、弟は私のお腹の中の感触を、
私は弟を包み込んでる感触をゆっくり味わうみたいにじっとしていました。
本当はもっとこのままでいたかったんだけど、
弟は我慢できなくなったみたいで、ゆっくりと腰を動かし始めます。
弟のモノが抜けてしまうくらい腰を引かれ、再び奥まで深々と突き刺されるたびに
頭がおかしくなりそうに気持ちよくて、また涙が…。

弟は私の涙を指で拭いながら
「そんなに気持ちいい?」
「…うんっ…あっ、いいっ…あっ…あっ…」
言葉にならない返事をしながら、私はあっという間にまた強い快感が
身体の奥から押し寄せて来るのを感じました。

弟も限界間近みたいで、腰の動きがだんだん速く強くなっていっていきます。
弟は私の名前を何度も呼びながら、弟の腕を必死でつかんで喘いでいる私に
キスをしてきました。
そしていっそう激しく私に腰を打ちつけると、熱いため息とともに
私の中で一瞬弟のものがさらに大きく硬くなって、ビクビクッと何回も脈をうちました。

私は息を荒くして、私の上でぐったりしている弟がいとおしくてたまりませんでした。

この後もう一回して、翌日の朝もしました。
二回目はすごい濃厚なえっちで、何回もいっちゃいました。

話は変るのですが、私達のことをたぶん兄に気づかれてしまいました。
昨日の日曜日に兄の婚約者とのお食事会があって、その時何気ない言葉に
私が変に反応してしまったからです。
家族と会うからイヤって言ったのに、出かける前に弟にえっちないたずら
されたりしたせいもあるんですけど…。
単に恋愛感情があると思っているのか、関係があることまで気づいたのかは
わかりません。
結婚式まで何回か兄に会うので怖いです(つд`)

みなさま、読んでくれてありがとうございました。
弟とこうなってから何が辛いかというと、他のだれにも言えなくて
常に嘘をついていなければならないことです。
だからこうしてみなさんに聞いていただけるだけで嬉しいのです。

リアルでは一人だけ私達の関係を知っている人が居ます。
弟の行きつけのバーのマスターで、そのお店には仕事終わりに
二人で行ったり、気が向けば一人で行ったりもします。
別に二人のことをあれこれ話す訳ではないのですが、その人の前では
取り繕う必要が無いことにずいぶん心が救われています。













一番恥ずかしかったエチーはね、弟とドライブに行って
急に一泊することになった時です。
交代で運転してたんだけど、すごい疲れちゃって泊まることに。
シーズンオフ気味で空いてた小さなリゾートホテルでした。

弟はえっちしたいみたいだったけど、疲れたから寝ようよって
私は先に寝ちゃったんです。
で翌日の朝、なんかやらしい夢を見て目が覚めたんです。
そしたら、弟が隣にいて私の浴衣の前をはだけて、
胸をモミモミしてました。
もう日が昇って部屋の中も明るいし
「だめだよ、家に帰ってからにしようよ」って言ったんだけど
聞いてくれなくて。

このときの弟はすごくいじわるで…。
なんか前日の夜、えっちしなかったのをちょっと怒ってたみたいなんです。
さんざん乳首をいじられて、ピクピク震えながら喘いでいるのに
ふとももやお尻を撫でるだけで、あそこには全然触ってくれないんです。
足の付け根をぎゅっと押してみたり指でなぞってみたりするだけで…。
私は触って欲しくてクリトリスがキュッて熱くなって、ヌルヌルがお尻のほうにまで
垂れてるのがわかるくらい濡れてしまいました。

そしてようやく苦しそうに喘いでいる私を見ながら弟がやっと
あそこを触ってくれたんですけど、今度は手を動かしてくれないんです。
私はもう我慢できなくなって自分で小さく腰を揺すって弟の指にクリトリスを
擦り付けてしまいました。そうしたら
「なに腰振ってんの?」
ってすごく冷静に弟に言われて…。
自分から動いちゃったのは初めてだし、いやらしい自分が恥ずかしくて
私は涙ぐんでしまいました。

弟はまた冷静な顔をして
「いやらしい姉ちゃんだね」って言いながら
私の足を抱え上げて私の中に入ってきました。
そして私の背中に手を回して身体を起こして対面座位(?)にしました。
その格好だと、弟の顔がすぐ近くにあって恥ずかしかったので、
下を向いたら弟のが私の中に入っているところが見えて…。
すごいいやらしくて気が遠くなりそうでした。
さらに
「姉ちゃんエロいよ…クリがひくひくしてるよ」
って弟が私のあそこをめくり上げるようにしてクリトリスを見るんです。
その時まで、恥ずかしいからクンニは断固拒否してたので
このとき初めて見られてしまいました。しかも部屋明るいし…。
もうすごい恥ずかしかったです。

「自分の好きなように動いていいよ」
私は弟にそう言われたんですけど、動き方もわからないし、
モジモジしていたら、弟が私のお尻を掴んで、ぐいって
自分の方に引き寄せたんです。弟のが全部私の中に埋まって
奥に当たって、私は「あうっ」って声を上げて仰け反ってしまいました。

それをきっかけに私はもっと刺激が欲しくなって、知らないうちに
腰を小さく振り始めていました。
自分から動くのはやっぱりすごい恥ずかしくて、半泣きで
「や、見ないで…お願い…」
って弟に言いながらも、もう自分では腰の動きを止められなくて…。
最初は上手くいかなかったんだけど、だんだん気持ちいいポイントが
わかってきて、
「あ…はぁっ…ん、あ、んふっ…」
って小さく喘ぎながら一生懸命腰を振っていました。

弟も私にキスしながら、私の動きに合わせて腰を打ち付けてきて、
もう気持ちよくてだんだん訳がわからなくなって…。
そして大きな快感の波が押し寄せてきて、私は激しく前後に腰を揺すると、
弟の身体を押し退けるように仰け反って、
「いやぁっ」って泣きながら短く叫んで一人でいってしまいました。

この後正常位に戻って優しくえちしてくれたんですけど、
これが今の所、MAX恥ずかしかったえっちですー。
家でするときはマターリえちなんだけど、
外でするときは色々されちゃうことが多いです。
ヘンタイ姉弟でごめんなさい。



近親相姦 | 【2017-11-12(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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