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目撃されたPart4

Part4

お待たせ致しました。Part3でエロがねぇぞ!とお叱りを受けたので、今回はエロ中心になっております。なお、まだ本番には突入しないんでそこはご勘弁を。んでは、どうぞお楽しみ下さい。

「ところで、奈美とは裸を見せ合ったのよね?」
「随分と唐突だね・・・まあ、胸は見てないけど。下の方は・・・見ちゃった、かな」

本当の事を言えばハッキリ見えていたのですが、やはり気恥ずかしくて表現をぼかしました。

「どうだったの?あの子、最近は私にも見せてくれなくなったのよ?あの子が中3の時まで一緒にお風呂入ってたのに・・・」

紗枝と奈美はとても仲が良く、奈美が中3の時まで一緒にお風呂に入っていました。他の人のことは分かりませんが、恐らくこの年で一緒に入る姉妹は少ないと思います。

「いや、どうって・・・その、まあ、ねぇ?」
「ねぇ?じゃないわよ。あの子も成長して・・・オナニーもするようになったし、色々と知っておきたいの。もし避妊もせずにセックスしたりしたら、大変じゃない」

紗枝は暴走がちの奈美をいつも諌め、煽てる役目でした。昔からその関係は変わらず、家族で出掛けるとそのポジションに収まります。ちなみに俺は親父とワインの話で盛り上がっています(失礼、どうでもいいですね)

「奈美はそんな尻軽じゃないって。奈美はバカだけど、自分の身体を大切にしない奴じゃないし。紗枝姉さんは奈美を信用出来ない?」
「・・・出来ないわけじゃない。けど、もしもの事があったら・・・」

そう言って、紗枝は沈痛そうな面持ちになってしまいました。本気で心配しているからこそ、何かをしてあげたいと思っているのだと思います。

「・・・じゃあ、さ?一つ提案があるんだけど」

俺が切り出したのを、紗枝は黙って聞く。

「紗枝姉さんが奈美に直接教えてあげれば良いんじゃないか?奈美はバカだし、紗枝姉さんの言うことなら信用する。だから避妊しなきゃ危ないとか、そういうのを教えてやればいいじゃんか」
「だけど、私一人じゃ・・・それに、あの子はバカだし、口で言ったって分からないわよ」

どれだけ奈美はバカにされているんだと思いましたが、俺も同感だったので言いませんでした。確かに奈美は口で何を言っても聞かず、常に行動で示さなければなりませんでした。ブラジャーのつけ方も、紗枝姉さんが直接見せてあげて覚えたと聞きます。

「・・・じゃあ、母さんに」
「ダメ。そういうの厳しいの知ってるでしょ?お父さんは優しいけど、この話には剥かないし」

我が家の母は厳格を絵に描いたような人で、性に関しては特に厳しい人です。反面、父はとても大らかで、細かい事を気にしないのですが、さすがに用件が用件なので便りには出来ませんでした。予断ですが、俺はこの2人が何故結婚したのか、とても不思議でなりません。

「そうだっ!」

突然、紗枝が大声を上げました。驚いた俺が「どしたん?」と聞くと、紗枝は驚くべきことを口にしたのです。

「悠斗が手伝ってくれればいいのよ!どうせ奈美の裸は見ちゃってるんだし、今更興奮することも無いでしょ?」
「ぶっ!!?」

我が家の姉妹は俺をなんだと思っているのでしょうか。EDじゃないんです。立派に勃起する男の子なんです。ちょっと大きいのが自慢なんです!

「いや、それはさすがに・・・て言うか、何をする気なの?そりゃあエイズに関する講義ぐらいなら俺も付き合うけどさ」
「ううん、奈美ちゃんに実際にエッチしてもらうの。勿論、コンドームとかを付けてだよ」
「―――!!!!!!!!!!?????」

いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
何をバカな事を言ってるんだと怒鳴りたくなりましたが、深呼吸して抑えました。しかし動悸は治まらず、バクバクと早鐘を打っています。

「あのさ紗枝姉さん・・・?いくらなんでも、それはやり過ぎだって。第一、俺と見せ合いをさせない為ってのが当初の目的じゃ無かったのか?それにそれじゃあ奈美が可哀想だろう。初めてのHは好きな人とやりたいって思うのが普通じゃないのか?」
「ならいいじゃない。奈美は悠斗のこと好きだし、私も悠斗のことが好きよ」
「それは兄妹としてだろ・・・とにかく、俺だって始めてを奈美とだなんて嫌だからね!」

越えちゃいけない一線というものがありますが、まさにこれの事だと思います。一時の欲望に負けて奈美と交われば、後々後悔するのは目に見えていました。

「けど・・・じゃあどうすればいいの?普通に説得する?」
「とりあえずそれでいいよ。それに、まだ奈美に好きな男がいるってワケじゃないんでしょ?」

俺も奈美とよく話しますが、好きな男が出来たという話を聞いたことはありませんでした。ただ、何度か告白を断ったという事を聞いていました。

「ううん・・・奈美、好きな人が出来たんだって。それ誰なのって聞いても教えてくれなかったけど・・・」
「ふーん。けど、そうしたら確かに急いだ方が良いかもしれないね。最近はみんな付き合ってすぐにセックスしたがるらしいから」

これは俺の友人たちの話ですが、付き合って1ヶ月以内に大抵のカップルはセックスに及ぶそうです。まだ早いと思うのですが、それが普通らしいですね。

「でしょ。だから、協力して欲しいのよ」
「だからってさ・・・紗枝姉さんが擬似的に教えてあげれば?指かなんかで。そしたら分かるかもしれないし」

紗枝は真剣な表情を崩さずに返す。

「・・・分かった。じゃあ、少しだけ手伝って」

そう言って、紗枝はいきなりスカートを脱ぎました。次いでショーツも脱ぎ、オマンコを俺の方に見せてきました。

「私も教えられないから・・・奈美に教えるために、弄って欲しいの」
「・・・何、言ってるんだ?ていうか意味が分からない」
「バカっ!いいから早くしてよ・・・恥ずかしいんだからね?」

紗枝は頬を紅潮させ、沸騰しそうなくらい恥ずかしがっていました。意味は聞かずに、弄ればいいという事でしょう。

「だけど・・・紗枝姉さんだって、俺なんかに触られたりしたら嫌だろ」
「嫌じゃないわよ。私は悠斗が好き。だからお願い・・・早く、して?」

その言葉に、脳が揺さぶられるような気分でした。耐えようと思って・・・耐えられませんでした。手を伸ばし、オマンコに触れます。

「少し・・・濡れてるよ?」
「だ、だって・・・男の人に見られるなんて初めてだから、恥ずかしくて・・・」
「大丈夫、俺に任せて」

オマンコはしっとりと濡れていました。初めて触る温かみに、俺の息子がムクムクと起き上がってきました。

「あ・・・勃起したんだ」
「紗枝姉さんのアソコ触ってるんだから、当然だろ」
「じゃあ、私も触ってあげるね」

そう言うと、ジッパーを下げて俺のペニスを取り出しました。そのまま、皮を上から軽く上下させます。

「ったく、こっちも早く終わらせるぞ」
「えっ・・・嘘、あっ!」

紗枝姉さんのオマンコの中に指を突き入れ、浅い場所をグリグリと転がす。

「そこっ、あっ、すご、い・・・っっ!」

紗枝姉さんが快感に身を震わせると、俺のペニスも震えに巻き込まれて快感が奔る。

「んっ・・・紗枝姉さん、どう?」
「き、気持ちいい・・・自分で触るより、すっごく気持ちいいの」

紗枝も自分で触るんだなと思い、興奮する自分がいた。兄妹なのに、家族なのに。罪悪感が俺を支配しそうになるが、それを快感が邪魔した。

「悠斗のも気持ちよくしてあげるね・・・?」

紗枝は唾液を垂らし、俺の亀頭を弄った。その瞬間、言い様の無い快感が背を疾り、意識が途切れそうになる。

「ぁっ・・!さ、紗枝姉さん・・・!」
「気持ちいいんだ・・・じゃあ、もっと触ってあげる」

俺の敏感な部分を紗枝が弄る度に、俺は恥ずかしいことに荒い息を漏らしてしまいました。負けっぱなしは嫌なので、紗枝姉さんの中に埋めてある指を激しく動かします。

「~~~!ゆ、悠斗ダメェ!イっちゃうよぉ!」
「いいぜ・・・紗枝姉さん、イってくれよ―――な!」

紗枝の膣を一際強く掻き回すと、紗枝は身体をビクビクと震わせ、そのまま動かなくなりました。

「え・・・紗枝姉さん?」

ゆさゆさと揺すってみましたが、起きる様子はありません。俺のペニスはビクビクと震えていますが、まだ絶頂を迎えてはいませんでした。
な・・・なんだろう、俺だけ・・・?

紗枝姉さんはすやすやと寝息を立ててしまいました。よっぽど気持ちよかったのか、まだあそこからは愛液が出てきています。

「トホホ・・・しょうがない、自分で処理するか」

そう言って自分のペニスに手を掛けた瞬間。

「お兄ちゃんー、勉強教えて!」

元気よく、奈美が部屋に入ってきました。・・・!!!!!



近親相姦 | 【2017-03-26(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

隣にいた女

とにかく、あの日は飲んだ飲んだ。
ワインに始まってウイスキー、ウオツカ、テキーラ…
泥酔以上、酩酊未満。最後は何が何だか分からなくなった。

潰れてこそいないが、ほとんど意識がぶっ飛んだ状態。
これから話すのは、飛び飛びの記憶を無理やりつなげて、
状況証拠と関係者証言と俺の妄想をたっぷり加えた話だ。

気がつくとあたりは真っ暗。どこかは分からんが、
とりあえず俺の部屋ではなさそうだ。
俺はカーペットに胡坐をかき、低いテーブルに
突っ伏すような格好で、酒瓶から直接飲んでいた。

隣に女がいる。意識があるのかないのか、
俺に絡みつくようにしなだれかかっていた。
シャンプーと香水と酒の匂いがプンプンする。
「ええと…誰だっけ」
ぼんやりと考えていると、女の色っぽい声が聞こえてきた。

「ああん…もう…ふふっ」
俺の横にいる女じゃないが、すぐ近くのようだ。
同じ部屋か隣の部屋か。確認しようにも灯りはないし、
第一メガネを外していて何も見えない。
ちなみに俺は、アルコールが入ると極端に視力が落ちる。
「ここ…どう?」
これは男の声。ぴちゃぴちゃ舐めるような音もする。
どうやらその辺でおっ始めたらしいな。

俺にとっちゃ珍しいシチュエーションじゃなかった。
恥ずかしい話、俺は酔うとスケベにターボが掛かる。
社員旅行じゃ50過ぎの女部長にネジ込んだし、
町内会の忘年会じゃ隣の奥さんとハメちまった。
目が覚めると知らない女に腕枕
…なんつう漫画のような朝も、一度や二度じゃない。
見境いのないティンコのせいで、何度も痛い目に遭った。

そんな俺の耳に響く艶っぽい声。隣に女。
これはもうやるしかないでしょう。
俺は女を抱き寄せた。女も寝てはいないらしく
すがりつくように俺の首に腕を絡めてきた。

「ああぁ…いや…はあぁ…」
お隣さんのピッチも上がってきたようだ。
俺も負けじと、服の上から隣の女を撫で回す。
ブラウスにスカート姿らしいが、くびれたウエストに
張りのある腰。なかなかいい体じゃありませんか。

「ねぇ…んん」
女は俺の後頭部をつかむと、唇を俺の口に押し付ける。
ねっとりとした舌が侵入してきた。ほほお、積極的だねえ。
俺も応えて舌を差し込む。ああ、スケベな口づけだ。
舌を絡ませながら女の胸をまさぐった。
片手じゃつかみきれない巨乳。おっぱい星人の俺には
たまらんです。アルコールで感度の鈍ったティンコも
むっくり頭をもたげてきた。

「ああん…そこ…もっと上」
隣のカップルの声を聞きながら、俺は女に覆いかぶさるように
体を預けると、手探りでブラウスのボタンを外した。
前をはだけてブラ越しに乳房をつかむ。推定カップはE~F。
見事な柔らかさと張り。それ以上にきめ細かな肌。
顔はぼんやりとしか見えんが、かなり若いようだ。
そのままブラウスを脱がせると、女の両脚の間に膝を差し込み
スカートを脱がせる…くそおっ、暗いぜ。

…と、女が自分でホックを外しジッパーを下ろす。
お嬢さん、やる気満々ですねえ。
スカートを脱がせる間に、女は俺のベルトを外すと
ズボンとパンツを一緒に脱がせた。いやん。

女はブラとパンティー姿。俺はTシャツを着たままだが
下はスッポンポンだ。邪魔なズボンとスカートを放り投げ、
俺と女は抱き合うと再び舌を絡ませた。
あらためて全身をまさぐる。俺の腕の中にすっぽり収まる
どちらかと言えば小柄な体躯。だが、華奢な肩に豊満な胸、
引き締まったウエストに「プリン」とした尻肉、
適度な脂肪に包まれむっちりした太腿…何もかも完璧。
いや、好みは人それぞれだろうが、少なくとも体は俺の
ストライクゾーンど真ん中だ。暗闇だが、肌はかなり白い。

俺は女の首筋に舌を這わせながら、
Tシャツを脱いで全裸になると、ブラのホックを外す。
女も興奮してきたらしく、息がかなり荒くなっていた。
引きちぎるようにブラを取り去ると、俺は大きな乳房に
むしゃぶりついた。
「ああ…」
女が初めて声を上げる。俺の勃起度は80%にアップ。

大きな膨らみに指を這わせながら、ゆっくり舐めあげる。
そして胸の先端をペロリ。女の体がビクッと反応した。
この女、もう乳首ビンビンじゃねえか。
だが、大きめの乳首もまた俺好みではある。
舐め、噛み、吸うごとに硬く大きくなる乳首。
もう一方の乳首を指でいじりながら、伸び上がってキス。
普段はこんなにキスにこだわることはない俺だが、
この女の唇の感触は別格だった。
これが「肌が合う」ってやつなのか、抱き心地も最高だ。

舌を絡ませながら、女は俺の下腹部に手を伸ばすと
既に勃起度90%を超えたティンコを握り締めた。
「ああん…硬くて…大きい…」
そうでしょうそうでしょう。
公称20センチ(実測19センチ)の長さ以上に、
太さとカリのデカさ、そして硬さが自慢のマイボーイ。
大学中退だがティンコだけはエリート街道驀進中だ。

しかし、女も只者ではない。充血した肉棒に絡みつく指は
細くて滑らか。強くも弱くもないタッチに勃起度急上昇だ。
俺は女の尻に手を回すと、ペロンと剥くようにパンティーを
脱がせた。女も尻を浮かせて協力する。
ああ、この触り心地。俺、お尻星人に転向しようかな。

女は自分でパンティーを脚から抜き取ると放り投げた。
尻の感触を名残惜しみながら、俺の手はおマンさんへ。
手触りではマン毛は薄い感じだ。指で軽く撫でただけで
ワレメちゃんに到達した。
「はあぁぁん~、いいのぉ~」

乳首を舌で転がしながら指を少し奥へと
…お客さん、もうビチャビチャですぜ。
マン汁は多いタイプとみた。
ぬめりぬめり、ぬっちょりぬっちょり…
陰唇を少し広げると、そこはもうクリさん。
隊長!見えませんが、かなり肥大しております。

クリだからクリクリクリ…と。
「ああん…いい…はあぁ…いい…」
発声練習には付き合えん。しかし、すごい濡れようですな。
女は喘ぎながらも、俺のティンコを握り締め上下運動。
そのまま体勢を移動して、横四方から69…ちなみに
江戸時代は「相舐め」と言ったとか言わないとか。

女が舌先で俺の尿道をチロチロくすぐる。いい感じ…
やがて亀頭クンをペロリと舐めたと思ったら「ぱっくんこ」。
ディープスロートするには長すぎるが、それでも亀頭クンは
完全に飲み込まれた。ゆるゆると頭を前後させながら、
口内で舌攻撃。酒が入っていなければ、これだけで爆発
していたかもしれない。こいつプロか…

焦った俺は、目の前のオマンさん…よく見えないのだが…
にかぶりついた。クリさんを舌で転がしたり軽く噛んだり。
同時に鼻先で膣攻撃…ううっ窒息しそう。
仕方がないから舐めながら指入れだ。1本、2本、3本…
最初はキツい感じもしたが、思ったより広がるねえ。
「ほごぉん…はがぁん…」
指を出し入れすると、女はティンコをほおばりながら喘ぐ。

それでは…と、3本指をカギ型に曲げて膣壁攻撃!
「はあん…ダメえ!イクう!」
女はティンコを吐き出すと、苦しそうな声を上げて…
トピュッ…ピッ…ピッ…
あらら、潮噴いちゃいました。女はぐったりしてる。

俺が手マン、口マンに熱中してる間に、隣は本番に突入
したらしい。ぬちゃぬちゃと粘液が擦れ合う音に
パンパンと肉がぶつかる小さな音。
「あん…あん…」
という喘ぎ声。まあ、頑張ってください。

俺の勃起度は、とうにマックスに達していた。
ゆっくりと反転するように体勢を移動すると、
荒い息を漏らす女の両脚の間に体を入れた。
先走り液と女の唾液で濡れたティンコの先に、
これまた濡れ濡れのオマンさんが触れる。

「あれ?コンドーさんしてねえなあ」
という思いがちらりと頭を掠めたが、そんなことは
もうどうでもいいくらい、俺は興奮しまくっていた。
亀頭クンが膣に到着。そのまま奥へ奥へ、前進あるのみ。
ヌメッ…ヌメッ…と音がするような錯覚を覚えながら、
息子が女の中に埋め込まれていく。

うおっ!これは…なんつう感覚ぢゃ。
指入れのときもそうだったが、膣は狭いようで弾力性抜群。
なんというか、ティンコの形に合わせて内壁が変化する
…そんな感じだ。キツくもなく緩くもない締まり具合。

これまで、マイボーイをハメた女は200人を下らない
(うち3分の1は風俗)が、こんな感覚は初めてだ。
亀頭クンの先が、ちょうど子宮口に当たる。完璧な深さ。
体格といい体型といい、アソコの締まり具合といい
まさに俺に抱かれるために生まれてきた女じゃねえか…。

などと思いつつ、俺はこの女が誰だったか思い出そうと
していた。腰だけは前後運動を休まなかったが。
そういや飲み屋でナンパしてホテルへ
…いや、あれは一昨日だ。ええと昨夜は…と

美佳の顔が浮かんだ。週1でハメるセフレの1人だ。
だが、美佳は胸ねえしアソコも緩い。
美佳じゃねえとなると、このエロい体の持ち主は…。
そういや前も、美佳の友達と乱交したことがあったな。
ええと昨夜、昨夜は…美佳と…あと誰かいたよなあ。

「はあん…いいっ…いいの…」
俺の下で女の声はさらに大きくなる。太いティンコを
ブチ込まれながら、既に何度かイったらしく
そのたびに膣がキュッと締まる。
ああ…早く思い出さないと俺の限界も近い。

んん?由美?…なんで妹の由美が出てくんだよ。
頭の中に立ち込めていた霧が、少しずつ晴れてきそうだ。
由美…そういえば昨日、2年ぶりに会ったんだよなあ。
田舎から出てきて「彼氏紹介したい」とか言って、
「どうせなら兄貴の彼女紹介して」とか言って、
真剣に付き合ってる女なんていねえから、
とりあえず美佳を呼んだんだっけ。

「いくぅ…もうっ…だめぇ」
女の声が響く。俺は腐った脳味噌を必死で動かす。
そうだ、「ダブルデートしようぜ」って、居酒屋で飯食って
…そういや由美の彼氏、詰まらん奴だったなあ。
酒ばっかり飲んで、その割にしっかり払わせやがって
…それから、俺のアパートが遠いからって
美香の部屋に行って4人で飲み直して…ええと、それから…

額に変な汗が浮き出てきた。
意思に反するかのように、腰の動きは速まっていく。
「あああぁ…中に…中に…ほしいのお…」
その瞬間、俺の中で何かが弾けた。俺は女の腰をつかむと
これ以上ムリっすというくらいティンコを差し込んだ。
同時にティンコ爆発。亀頭の先から精液が出るわ出るわ…
女もイッたらしく膣がヒクッ、ヒクッと脈動し
搾乳のように精液を吸い込む…どこまで搾り取る気だよ。

睾丸がカラになるまでザーメンを吐き出した俺は、
がっくりと女に体を預ける。暗闇に目は少し慣れてきていた。
恐る恐る顔を上げると…ぼんやりした暗闇に見えたのは
うっとりと上気した由美の笑顔だった。

〈後日談〉
ご想像どおり、ギシアンしてた隣のカップルは
由美の彼氏と美佳だった。美香の部屋で飲んでるうちに
いい雰囲気になって2人で寝室に転がり込んだそうな。
まあ、もともと誰にでも股を開く女だしな。
で、居間に残った俺と由美がイタシテしまったわけだ。

妹の方も酔っちゃあいたが、相手が俺だとは分かってたと
言ってる。どういうつもりなんだか。
ちなみに、目の前で浮気した彼氏とは、速攻で別れたらしい。
俺と美佳は、もともと恋人でもないし別れることもない。
ただ、これだけ体の相性が合うとは思ってもなかったし
(当たり前だが)、あれを味わうと他の女とハメる気は
失せるな。

妹は来月、上京して俺のアパートに住むつもりらしい。


近親相姦 | 【2017-03-26(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

目撃されたPart2

Part1を閲覧して頂いた皆様、ありがとうございます。予想以上にイイ!評価が多かったのに驚いています。Part2、公開です。Part3は10日後くらいの公開を予定しています。遅れたら罵倒してやってください(笑)

「なにバカ言ってるんだよ。つーか少しは恥じらいを持て。兄妹だからってやっていい事と悪い事ってのがあるだろ」

俺は比較的理性があった(あくまで私の主観ですが)ので、妹のオナニーを見たいという感情より、よくないという考えの方が上回っていました。そりゃ妹とはいえ女の子のオナニーを見せてくれるって言ったら、気になりますよね?

「けどお兄ちゃんの見ちゃったしさ、不公平じゃない。それに恥ずかしいけどさ・・・ある意味、兄妹だから出来るんだよ。仲良くても、男の人に見られたくないし」
「そりゃそうだろうけどよ。だからって見せなくてもいいって。不公平って言うけど、俺は十分気持ちよかったから、それで満足だよ」
「だけど、まだ勃起してる」

そう言われると痛かったですね。ビンビンに勃ってるペニスは、自己主張を止めていなかったので。

「そりゃ、まあ・・・けど、ダメなもんはダメだって」
「ふーん、じゃあいいや。勝手にする」

そう言うと、奈美(妹の名前です。Part1でも一回だけ書いていますが、これ以降はこの呼称で統一します)はスカートの中に手を入れて、ショーツの上から秘所を触りました。

「おっ、おい!?」
「あ、ちょっと濡れてるかも。お兄ちゃんが感じてる時、私も感じてたみたい。へへ、なんかシンパシー感じない?」
「感じないって・・・」

そんなくだらない事を言いながらも、奈美はオナニーを続けました。最初は見ないようにと思っていたのですが、段々気になってきて、チラチラと覗き見してしまいました。

「・・・あっ・・・ぁ・・・」

奈美は微かな喘ぎ声を漏らしながら、ショーツの上から指をぐるぐると回していました。クレパスの上を沿うように回していたんだと思います。俺もさすがに興奮して、自分のペニスに触れました。さっきイったばかりなのに、少し触っただけで我慢汁が出てくるくらい、興奮は極度に達していたのです。

「奈美・・・もう、止めろって。もう、十分だからよ」
「ぅん・・・べ、別にお兄ちゃんに見てもらわなくてもいいもん。私が勝手にオナニーしてるだけ」
「ここ、俺の部屋なんだがな・・・」

奈美は昔から強情な性格だったので、一度言い出すと止まらない、所謂猪突猛進タイプでした。だからでしょうか、俺はこの時も、一過性の事象に過ぎないと考えていたんです。つまり、今回の件が終われば、二度とこんな事は無いって思っていたわけです。それは脆くも裏切られることになるんですが・・・。それは、後にお話します。

「ぁっ・・・ふっ、ぁ・・・」

段々と、奈美の喘ぎ声の周期が早まってくるのが分かります。最初は軽く息を吐く程度だったのが、もう絶え間なく声を漏らすようになっていました。

「気持ち・・・良いのか?」
「んんっ・・・気持ち良いよ。男の人のオナニーに比べるとどうか分からないけど、女のオナニーってビリビリくる感じ。電流が流れてるって言うのかな。そんな感じ」

言って、再びオナニーを再開する。奈美のショーツは既に濡れているのがはっきり分かるくらいに染みていました。
すると、急に奈美が立ち上がり、ショーツを脱ぎだしました。スカートを履いたままだったのが救いでしたが、それでも毛の薄いオマンコがはっきりと見え、何もしていないのにイきそうになりました。

「どう、お兄ちゃん興奮するでしょ?」

最初と同じ体育座りで脚を広げている奈美のオマンコは、影になっていたものの、はっきりと見えていました。ピンク色が微かに見え、こっちが恥ずかしくなったくらいです。

「バカ、本当にヤバイって。俺のもう一回出させるつもりかよ」
「あ、お兄ちゃんもう一回イきそうなの?じゃあ一緒にオナニーしようよ。相手がオカズになるって事でどう?」

もうオマンコを見てしまったからか、細かい事を気にする余裕は無くなっていました。

「オーケー。じゃ、遠慮なくオカズにさせてもらうぜ」
「へへん、合点でい」

お互いに多少の照れがありながらも、相手に向かい合う形で座る。俺は下半身裸で、奈美もスカートを取り払い、下半身裸の状態です。
オナホールを使おうとも思ったのですが、折角なので手でシゴく事にしました。説明しにくいのですが、勿体無いって思ったんですよ。

「ぁふ・・・んん!お兄ちゃん、すごいビクビクしてる」
「ああっ・・・!ヤベェ、もうイきそうだ」

さっきイってまだ快感が残っているペニスは、激しいゼンズリに耐え切れずに、すぐに達してしまいそうでした。

「ちょっと待って、私も・・・は、ぁぁん!!」

奈美は指の動きを早め、クレパスの周りを高速で弄りました。あっという間に嬌声が大きくなり、水音がピチャピチャと鳴り響いたのです。

「ッ―――イク!」

俺が先に絶頂に達し、精液を放出してしまいました。2回目だというのに精液はビュルビュルと飛び、奈美の膝にかかりました。

「ダメ、もうイク・・・!!」

奈美も身体を震わせ、絶頂に達しました。呆けたような顔で俺を見ていたのですが、少ししてこう言いました。

「ぁん・・・どう、私のオナニー興奮したでしょ?」

Part3へ続く

なお、これ以降は目撃されたわけじゃないのでタイトルを変えようかと思っています。これの続きだと分かるようにするので、ご了承ください。



近親相姦 | 【2017-03-25(Sat) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

目撃されたPart1

こういうのを書くのは初めてなんで、きっと読みにくいと思いますがご容赦ください。

この文を見てる諸兄も、きっとこんな経験があると思う。

自室でオナニーをしていて、たまたま家族に目撃されてしまった事。恐らく俺だけじゃなくて、半分くらいの人はあるんじゃないかな?まあ知り合いに聞いただけなので正確には分かりませんが。

この話は、俺がそんな状況に陥った話です。

今年の夏休み。両親は仕事、姉は部活に行っていました。俺と妹が家に残ってテレビを見たりゲームをしたりと暇を潰していました。
ちなみに、俺が17(高2)で妹が16(高1)です。

俺が一足先に部屋に引き上げて、勉強をしていたのですが、ムラムラきて、友人にもらったオナホールを使ってみようと思ったわけです。早速AVをビデオデッキに入れて、イヤホンを耳に挿し込んで準備完了。

ちなみに恥ずかしい話ですが、俺は仮性包茎です(汗)

最初は先端を入れようとしても痛かったので、ローションで亀頭を濡らしてから中に挿れました。これがなかなか気持ち良く、夢中で上下させていたのですが、そこで間の悪い事に妹が部屋に入ってきてしまいました。普段からノックしろと言っているんですが、全然効果は無かったみたいです。

「えっ・・・ウソ、何してんの?」
「いや・・・つーか、聞く前に扉を閉めろよ」
「あ、うん」

お分かりとは思いますが、扉を閉めろというのはつまり「出て行け」という意味です。ところが、妹はなぜか部屋の中に入ったまま扉を閉めました。

「それオナホールってやつ?お兄ちゃんはそういうの使わないと思ってたけど。へ~、意外」

さすがにそのままの状態でいるのも気まずかったので、オナホールを抜いてパンツを履きました。

「うわ、結構グロイね」
「悪かったな。つーか男のなんて勃起してれば全部グロイの」

パンツで隠してあるとはいえ、まだ勃起は収まってなかったので、妹はジロジロと見て
きます。つーか、少しは恥らえと。

「ねぇ、まだイってないんじゃないの?」
「そりゃ、途中でお前が入ってきたからな。つーか早く出てってくれよ。俺だって恥じらいってもんがな・・・」
「じゃあ、それ使わせてよ。私がイかせてあげるから」

そう言って妹が指差したのは、俺が使っていたオナホールでした。

「バカ言ってるんじゃねぇよ。ほら、とっとと出てけ」
「ふーん、そんな事言ってて、まだ勃起してるじゃん」

否定出来ませんでした。妹とはいえ、年頃の女の子に見られたというのは、恥ずかしくもあり、同様に酷く興奮してしまいました。それも妹は容姿だけみれば、なかなかの美少女だったので尚更です。

結局、押し切られる形でオナホールでのオナニー援護という前代未聞の状況になってしましました。俺が寝そべって、妹がオナホールで俺をイかせるという状況です。

「お兄ちゃんのって結構大きいんだね。オナホールが入らないよ」
「ああ、ちょい貸してみろ」

言って、オナホールの中にペニスを挿し込む。皮が捲れて、軽い痺れが走った。

「ほれ、これでいいだろ」
「ありがと。ふーん、これって気持ち良いの?」
「ああ。男ってのはそんなもんだ」
「ふーん」

妹はまずは優しいタッチで、オナホールを上下させ始めました。まだ痺れ自体は微弱だったのですが、自分以外の人にやられていて興奮したのか、普通に手でするよりずっと気持ちよくなっていました。

「どう、痛くない?」
「大丈夫だ。つーかもう少し強くても大丈夫だぞ」
「じゃ、スピードアップするね」

さっきの2倍ぐらいのスピードでオナホールを上下させると、大きな痺れが襲ってきました。手淫など比較にならないぐらいの快感が背筋を這い上がってきます。

「ッ・・・!ちょ、奈美、ヤバイって!」
「あ、イきそうなんだ?それじゃラストスパートで!」

ますます振動が大きくなる。堪えるのも限界に迫っていた。

「くっ・・・!」

溜まっていた物を射精する。普段とはあまりに違う快感と放出感に、思わず意識が飛びそうになった。

「あ、イったんだ・・・凄い、気持ち良さそうだったね」
「はぁ・・・はぁ・・・。これ、ヤバイぜ。気持ち良すぎ」

射精した逸物は、全然萎まなかった。それどころかますます大きくなっていくような感じさえある。オナホールを抜くと、白濁液が先端から糸を引いていた。

「うわっ、まだ全然大きいじゃない。男の人って、一回イけば萎むんじゃないの?」
「そうなんだけどな・・・」
「ふ~ん、じゃあ・・・」

そう言って、妹はミニスカートであることを忘れたかのように俺の前にすわり、脚を開く。

「っておい、何してんだよ」
「いや、お兄ちゃんの見ちゃった・・・というよりやっちゃったし、私のも見せてあげようかなって思ってさ」


Part2に続く


近親相姦 | 【2017-03-24(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

強制近親相姦 3

この話は「強制近親相姦 2」の続編になります。
同タイトルの話が別にありますので注意してください。同タイトルがあると知らずにこのタイトルをつけてしまった事をお詫びします。

妹とはあれ以来ずっと会話をしていない。妹の体内に3回も射精してしまったのだから当然だ。どう話していいのかわからない。
俺のかおりに対する怒りは最大限にまで達し、高3のときに久々に妹と交わした会話の第一声が
「俺、仕返しする」
妹の目からは涙がポロポロ出てきた。
「私も一緒に行く」

この言葉を待ってたんだ・・。俺にはすぐにわかった。
俺達はどうなてもいい。ただ、かおりだけは絶対に許せない。この想いだけは同じようだ。
俺は復讐を誓ってからその為にバイトで稼いだ金を下ろして早速準備を備えた。
俺達が受けたのと同じ屈辱を味あわせてやりたい。俺はいろんなエロビデオやエロ本で見た道具を揃えた。
アンマ器、ローション、ロープ、そしてスタンガン。

かおりは高柳と交際している。ものすごくラブラブらしい。これもまた俺の怒りを高める要素だ。
そして狙うはかおりの誕生日。高柳と一緒にいないはずがない。
スタンガンをポケットに入れ、購入した道具を箱で包んで誕生日プレゼントらしく包装してかおりの家に向かった。
いきなり妹と一緒に現れた俺らを不審そうに見ていたが、今までの事を誤りたい。誕生日プレゼントを受け取ってほしい。とのことを口実に家の中に入れてもらった。
そして家には誰もいないことを確認すると妹と顔を合わせて無言でうなずいた。
そしてかおりの部屋には高柳。完璧じゃないか・・・

そして部屋に入ると俺は土下座して謝罪した。そんな俺に対してかおりは
「あなた達もう1回ここでセックスしてよ。そうしたら許してあげる」

OK.俺の怒りは最高潮に達した。
高柳に向かってスタンガン発動。高柳はあっという間に意識を失う。
それを見て声も出せずに震えているかおり。
「今まで散々いたぶってくれてありがとよ!今日はてめえに仕返しをしに来たんだよ!何がセックスしろだ!?調子に乗ってんじゃねぇぞこのやろう!」
スタンガンをかおりに向けて
「脱げ!」
あんなに強気なかおりがびびってる。快感だった。
「さっさと脱げよこのやろう!」
かおりの目つきが怖くなった。
「ふざけんな・・」と言うが恐怖で声が小さい。
スタンガンをかおりの前でバチバチっとさせるとついに
「脱ぎゃいいんだろ、ちくしょー!」と言って制服を脱ぎだす。
その間に高柳を裸にして俺を縛ったときと同じように縛る。
かおりはパンツとブラだけの姿になって、そこからは手が進まないようだ。
俺はかおりに近寄ってパンツの上からまんこを触る。
かおりは腰を引くがスタンガンをバチバチさせて「てめえの意識ふっ飛ばしていじくりまわしてもいいんだぜ」と言うと抵抗をやめて「ちくしょー」とつぶやきながら俺を睨む。
俺は右手の人差し指と中指の2本でパンツの上からまんこをいじる。
もう我慢できない。
「悪いけど縛らせてもらうわ」
高柳の対面に椅子を持ってきてそこへ座らせ、脚を思いっきり開いた状態で縛り上げる。
そしてブラを剥ぎ取った。
綺麗な乳首だ。。性格は悪いが、かわいいだけの事はある。
俺は乳首に見とれながら顔を近づけ、そっと乳首を口に含む。
「あっ」
「ん?なんだ?乳首が気持ちいいのか?乳首が気持ちいいらしいから一緒に舐めてやろうぜ」と妹を呼び出し二人で同時に乳首を舐め始めた。
「あっ、くそっ・・」時折声を出しながら体をモゾモゾさせている。
その時、高柳の意識が戻った。
「てめえ!かおりに何やってんだよ!ぶっ殺すぞ!」

スタンガンを持って「おめえは静かに見てろよ!騒ぐとちんちんちょん切ってやろうか?」などと散々脅して黙らせた。
そして再びかおりのとこへ行って「そろそろ天下のかおり様のまんこを見せてもらおうかな」と言ってパンツに手をかける。
「見たきゃ見りゃいいだろ、クズが!」
気の強い女だ。。
パンツをハサミで切り裂いて抜き取った。
さすがにかおりは顔を横に背けて目をつむっていた。
「きれいなまんこだな~。クズで変態男に見られる気分はどうだ?」と言って指でまんこをパックリ開いたりして弄っていると次第にヌメヌメしてきた。
「変態男に触られて欲情したのか?この変態女が!」
「そうそう、今日はお前にプレゼント持ってきたんだよね」と言って箱からアンマ器を取り出す。かおりの目が恐怖の目に変わった。
「これ、そうとうすごいらしいぜ~。お前の為に働いて買ったんだからよく味わえよ」
スイッチを入れるとブルルルルルルルルという音と共にものすごい振動だ。
ゆっくりとかおりのまんこに近づける。
「や、やめろ・・・」
かおりのまんこに押し付けた。
「あああっ、や、やめろ!」声を震わせながら言うかおり。
5分くらい押し当てていただろうか。かおりの体にものすごい力が入ってきた。
「ん?どうした?もしかしていっちゃいそうなの?」とにやけながらかおりに言う。
「天下のかおり様がいくところ、ぜひ見たいな~」
かおりはずっと唇を噛み締めて俺を睨んでいる。
「てめえは絶対許さねえ・・」「くっ・・」
絶えているが限界がきたようだ。
「ちくしょー!ちくしょー!!」と声を出した後、体をビクンッ、ビクンッとさせてぐったりして息をはぁはぁいわせながら俺を睨む。
「なんだ?いっちゃったのか?そんなに気持ち良かったのかよ、ハハハハ」
尚もかおりのまんこに当て続ける。
「女っていいよな。何回もいけるんだろ?」と薄ら笑いをしながら強くあんま器を押し付ける。
かおりは言葉の意味が理解できたようで息をハァハァ言わせながら、ひたすら「この野郎」とか「ちくしょー」と連呼しながら俺を睨む。
そして「ううっ・・、くっ・・・、ぜ、絶対お前を許さねえ」と言って体を大きくビクンッ、ビクンッと痙攣させる。
「おお、もういったのか?今回は早かったな。次はどうかな?」とあんま器を押し当て続ける。いった後の敏感になったまんこにあんま器を押し当てられ続け、常に体をピクピクさせている状態だ。
しかし、喘ぎ声は出さすに俺を睨み続ける。
なんて気の強い女なんだろう・・・

そしてまた「ううっ・・、くそっ、ちくしょーー!!」と叫び、俺を睨みながらも体を大きくビクンッ、ビクンッとさせる。
そして妹に交代してもらって俺は冷蔵庫に向かった。
普通の家庭なら大抵ある物。そう、きゅうりを発見して部屋に戻る。
そのときかおりはまたもや体をビクンビクンさせ、絶頂に達したところだ。

「お前いいよな~、何回もいかせてもらって。これなんかどうだ?」と言ってかおりの前にきゅうりを差し出す。
「ふざけんじゃねえ!」と睨むかおり。
「そっか、好物か?ならあげようかねえ~」と言ってきゅうりをかおりのまんこに当てがってゆっくりと沈めていった。
「うっ」
体をビクッとさせながらも俺を睨み続けるかおり。
そしてきゅうりをかおりのまんこで出し入れさせた。
すでに4回絶頂に達したかおりのまんこはかなり敏感で、出し入れする度に体をビクビクさせている。
「まさかきゅうりなんかでいったりしないよなぁ~?きゅうりなんかでいったら超変態だな」と言いながら動きを早くする。そして、同時にクリトリスを指で弄ってやる。
「うう、うう」
「あーーー、くっそーー!!!」と意思とは反していきそうになるかおり。
「きゅうり好きなかおり様、いっちゃえよ!」
「クッ、うぅーーーーー・・」と快感を堪えながら体をビクンッ、ビクンッとさせた。
さすがに5回連続でいかさせたかおりはグタっとなってうつろな状態になった。

「もう我慢できねえ」
俺はズボンとパンツを脱いで爆発寸前のチンポをかおりのまんこに当てがって腰を沈めていった。
にゅるっと奥まで入ると征服感というか達成感みたいなものが込み上げてきた。
ついに、あのかおりのまんこへぶち込んだ・・
そしてめちゃ気持いい。入れただけでいきそうだった。
かおりは放心状態で抵抗の意思はまったく見られず、遠くを見つめている。
「おい、かおり、見えるか?俺のチンポがお前のまんこに入ってるぞ!」
徐々に腰の動きを早くする。
「あ~~、しかしお前のまんこ気持ちいいな~、もういっちまいそうだ」
わざとかおりを煽るように言いながら腰を動かす。

チンポを出し入れする度に込み上げる快感。この快感を維持したいという気持はあったが、それ以上に射精欲のほうが大きく、チンポを抜いてかおりの顔面に射精してやった。これ以上ない征服感だった。

その時、入り口のドアが開いて誰かが帰ってきた。
「ただいま~」と声がする。

「ほぅ、お前 弟がいたのか?」とにやける俺。
かおりは何をするのか察知したのか
「てめえ、もういいだろ?」
「弟ちゃんここへ連れて来いよ」と妹を向かわせる。
「お前、近親相姦が好きなんだろ?人にやらせるばかりじゃなくて自分でやるのもいいんじゃねえか?」
「おいっ、まじでそれだけは勘弁してよ!ほかの事なら何でもするから!」と涙目になってきたが
「もう遅いって」
ドアをノックする音。
妹がかおりの弟の両目を手で塞いで入ってきた。
かおりはバレるのが嫌なことと、恐怖心で声が出ずに、目を大きくして状況を見守るしかなかった。
かおりの弟をかおりの正面に座らせる。顔はかおりのまんこの正面だ。
かおりは無言で首を振って助けを求める。
「祐樹君(かおりの弟で高1)って女性の裸とか興味あるよね~?見たことある?」と妹が言う。
「え~、見たいとは思うけど機会が無いし~」と笑いながら言う。
「見せてあげよっか?」
「ええ?本当に?」
そんな会話が続く中、かおりは涙をこぼしながら首を振る。

「そんじゃ手を離すよ、よ~く見てね~」とゆっくりと手をどかす。
「いや~~~~~!!」と顔をのけ反らせるかおり。
祐樹の目は一瞬姉の顔を見たが、すぐさま目の前にあるかおりのまんこに釘付けになった。
「祐樹!見るな!!」と涙を流しながらかおりが言うが、祐樹は初めて見る女性の性器に釘付けになり、耳に入ってないようだ。
「ほらっ、これが女の子の性器だよ、よ~く見て」と言ってかおりのまんこをパカッと広げる。自分の弟にまんこをじっくり見られる。こんな屈辱は味わったことがないだろう。
優越感に浸っていると妹がさらに追い討ちをかける。
「ほらっ、ここを指で擦ってあげるとお姉ちゃんよろこぶよ」
祐樹の指を持ってかおりのクリトリスに当てがう。
祐樹は言われるがままにかおりのクリトリスを弄る。
「うっ」と声が漏れる。
「ここがおちんちんを入れるとこだよ~。ほらっ、祐樹君の指を入れてあげて」
かおりが追い討ちをかける。
祐樹が指をかおりのまんこに当てると
「祐樹!や、やめ、うぅっ・・・」
にゅるっと祐樹の指が入った。
「祐樹君、その指を出し入れしてあげて。クリトリスを弄るのも忘れないでね」
祐樹がかおるのクリトリスを弄りながら指を出し入れする。
指を出し入れする度にグチュグチュと音がする。

「ゆ、祐樹・・・も、もうそれ以上は。。あっ・・や、やめっ・・」
声を震わせながら必死で止めるように促すかおり。
「ありゃりゃ?かおり弟にまんこ弄られていきそうなのか?弟にされていくとこみんなで見てやろうぜ」とわざと声に出していう。
「ほらっ、お姉ちゃんいきそうだからもっと指を早く動かして!お姉ちゃんの顔よく見ててね!女の人が絶頂に達するとこだよ」
祐樹は指の出し入れを速くした。
「て・・てめえら・・見るんじゃねえよ! 祐樹、やめろって・・」
みんながかおりに注目する中
歯を食いしばっておもいっきり耐えるかおりだったが
「ああーーーーー、だめっ!!」と言って身体をビクンッ、ビクンッとさせた。
「あ~あ、弟にされていっちまいやがった。弟は気持ちよかったか?」
泣きそうに顔を歪めながら俺を睨んでくる。

「私がいいことしてあげるからズボンとパンツ脱いじゃいなさい」と言って祐樹のズボンとパンツを脱がせる妹。ビンビンに勃起している。
「ほらっ、こうすると気持ちいいでしょ?」祐樹のチンポを握って扱き出す。
5回くらい扱いたところで祐樹が「ううー」と唸って下を向いた。
「ん?いっちゃいそう?しょうがないっか、経験ないもんね。もっと気持ちいい事教えてあげる。あなたのお姉ちゃんが言ってたんだよ」
祐樹のチンポをかおりのまんこに当てがう。
「性器を擦り合わせると気持ちいいのよね?かおりさん?」
俺がやられたことをそのまま再現している。
ここまでくればかおりもこの後どうなるかわかるであろう。
「ま、まさか・・そんな・・やめてよ・・」かおりは泣き出した。
「それだけは許してください。他の事なら何でも」
「調子のいい事言ってんじゃないよ!」と言って祐樹の腰をグッと押し出す妹。
「いやぁ~~~~~~~~!!!!!!!」
にゅるっと祐樹のチンポがかおりのまんこの奥まで突き刺さった。
「ホラッ、気持ちいいでしょ?腰を前後に動かしてごらん」
弟が腰を前後に動かす。
2~3回動かしたところでかおりが
「祐樹! や、やめて!お願いだから」と言った瞬間、
「ああっ!」と唸って腰を突き出してビクンッ、ビクンッとさせる祐樹。
「あ、あんたまさか・・嘘でしょ・・」
「あ~あ、かおりのまんこがあまりに気持ち良いんで、中で出しちまいやがったな」
かおりは号泣している。
「ほらっ、祐樹ちゃん、もっと腰を動かし続けて!」
祐樹は萎える事無く2回目に突入した。
そして2回目もかおりの中で絶頂を迎えた。
この時点でかなり満足した。

ふと高柳を見ると虚ろな目をしてチンポが破裂寸前に勃起している。
妹が近づいて「あ~あ、かわいそうに・・こんなになっちゃって、彼女が犯されてるとこ見て興奮しちゃったんだ?」
と言って高柳のチンポを握ってグイッと下に扱き出したとき、
「ああああっ」
ドピュッピュピュピュッ・・
「え・・・?・・・アハハハハハハハ、何この人?触っただけでいっちゃったよ?」
高柳は恥ずかしくて顔を背けたが
「そんなに気持ちよかった?もっとしてあげよっか?」と高柳の顔を覗きこみながら高柳のチンポを扱きだす。
「どう?気持ちいい?」と問う妹に
「き、、気持ちいいです・・・」と情けない高柳。
5分くらいで「で、出そう・・」と言う高柳に妹は手を離して
「もっと気持ちいい事してあげる」と言って祐樹を連れてきた。
「祐樹君気持ち良かったでしょ?今度はお姉ちゃんの彼氏さん気持ち良くしてあげなきゃいけないからちょっと協力してね。またお姉ちゃんとやらせてあげるから」
姉とのセックスしか頭にない祐樹は頭を縦に振った。もう一度やらせてもらえるんなら何でもやるといったとこだろう。
妹はローションを指にたっぷりと付けて祐樹のアナルを弄った。
それを見た高柳は
「お、おい、嘘だろ?冗談はやめてくれよ」と引きつった顔をしている。
「ちょっと慣らしておかないとね」と祐樹のアナルを弄った後、指を入れてゆっくり出し入れした。
「どう?気持ちいいでしょ?」
「うん、変な感じ」
「おい!聞いてんのかよ!へ、変なこと考えるんじゃねえぞ!」
「うるさいわね~・・あ、こっちもローションたっぷりと付けときゃなくちゃね」
高柳のチンポにローションを垂らして擦り込むように扱く。
「何だかんだ言ってこんなになってるじゃん」とうれしそうに扱いている。
「で、出ちゃうっ」
「おっと」手を離して「これ強力なのね、祐樹君おいで~」
高柳のチンポを支えて祐樹とゆっくり結合させる。
「お、おい!!まじでやめろって!!!た、頼むから!!」
にゅるっといとも簡単に入った。さすがローション!
「さ、腰を上下に動かして、なるべく速くね!」
祐樹はスクワットをするように腰を上下させた。
「お、おい!!まじでやめろって!!!ああーーーー、出ちゃう出ちゃう出ちゃう出ちゃう!!!!」
「あらぁ~?高柳君、かおりさんの弟で感じてるの~?出しちゃえ出しちゃえ!」
「ち、ちが・・ちょっ・・ああああぁああああ」
高柳が腰をビクンッビクンッとさせて射精した。
「ああ~~、弟さんの中で出しちゃった~。変態だー!」と笑う妹。

さてと、最後の仕上げとばかりに榊原を電話で呼び出した。
山本はなんだかんだ言って今も友達なので許す。と言っても後々聞くと俺に近づく為に利用されただけらしい。
そして榊原到着。俺からの電話を不審に思ってか連れを二人連れてきやがったが、まぁ、こちらからすれば好都合だ。
部屋に入るなり驚いた表情で目が点になっている。でも視線はかおりのまんこに・・
「お、お前何やってんの?」
「まぁ、聞けって。お前がかおりを好きだった事は知ってるよ。これは一生に一度のチャンスかも知れねえからやっちまえよ」と榊原を煽る。こいつはかなり、かおりの事が好きだったのは知っている。

「榊原君、お願い、助けて!!」と泣きながらかおりが言うが榊原の返事はズボンとパンツを下ろす事だった。
「かおり・・俺、ずっとお前の事が好きだった・・」とかおりに近づく。
「ちょっと、変な気起こさないでよ!!来ないで!!」
高柳は勃起したチンポを握りしめ、かおりに挿入していった。

「どうだ?弟や同級生達にぶち込まれる気分は?ざまぁみろ!」と言い残して帰る事にした。
そうだ
「おい、かおりの裸を写真に撮っておけば一生かおりとやりまくれるかもよ?」と言ってかおりの家を出た。
その後どうなったかは知らない。

帰り道、妹が「すっきりした。ありがとう」と言って1年ぶりくらいに妹の笑顔を見た。

ここで終わるはずなんだが俺は駄目男で、さっきの事を思い出すと欲情して押さえ切れなくなり、同時に去年の妹との事も脳裏によみがえってどうしようもなくなり、妹の部屋に向かってしまった。
部屋に入ると妹が「どうしたの?」と聞いてくる。
妹を見ているとあの時の妹の裸や、妹のあそこ、そしてこの妹の中に3回射精したことが鮮明に思い出してきて妹に近づいた。もう止められなかった・・
「た、頼む・・・俺どうにもなんないんだ。もう一度、もう一度だけ抱かせてほしい」と言ってしまった。
当然妹は「駄目。もう忘れよ」と言ってきたが妹に迫って、「本当に最後だから」と強く言い、妹の胸を服の上から掴んだ。
困った顔をしていた妹は「わかった。その代わりキスは駄目。あと服は一枚も脱がないから。恥ずかしいし。服の上からなら少しはいいけど・・・」

言ってみるもんだと思って妹を抱きしめた。当然言いつけは守るので脱がしたりしない。服の上からだが、柔らかい胸の感触を味わった後、俺の手はあそこへ。
もう我慢できなくなってズボンとパンツを脱いで横になり、妹にシックスナインを要求した。
恥ずかしがっていたが受け入れてくれ、妹は口で俺のチンポを咥えてくれた。
そして俺の目の前には妹のあそこが。。当然パンツは履いているが、十分に興奮できた。
俺のチンポを咥えて頭を上下する妹。目の前にはパンツ越の妹のあそこ。もういついってもおかしくなかった。
パンツの上から妹の割れ目をなぞっているとどうしてもこの布の向こうが見たくなった。
でも駄目って言われてるし・・でも我慢できない!
駄目元でパンツの縁を摘んでゆっくりと横にずらしていく。妹は抵抗しない。
やった。目の前には妹のまんこが露わになった。1年ぶりに見る妹のまんこ。
そして濡れている。もうすぐここに入れれる・・・と思うと不覚にも一気に射精感が込み上げてきた。
(や、やべえ!)俺は慌てて妹のおしりをパンパン叩いて「もういいよ」と言った。
しかし妹はやめようとしない。聞こえてないのか?
(あ、出ちゃう出ちゃう!!)
そして再び妹のお尻をパンパン叩いて「ストップストップ!!」と慌てて言うと妹は口を離して手で握り、猛スピードで扱き出した。
「え・・?あっ・・駄目!」
ドピュピュピュピュッ・・・・ いってしまった。。。

すると妹がティッシュで拭きとってくれて「やっぱり兄妹では駄目だよ。今回は仕返ししてくれたご褒美。スッキリしたでしょ?もう二度と無いからね」
と笑顔で言われると何も言い返せなかった。逆に自分のした事の後悔だけが残った。

この話はここで終了。
この後の事だが、かおりも高柳も二度と学校に来ることは無かった。
噂で聞いた話だが、産婦人科から出てくるかおりを見たとか、あの後かおりは榊原にしょちゅう呼び出しを受けているとか、かおりの弟の友達がしょっちゅうかおりの家を出入りするようになったとか色んな話が飛び込んでくるが本当のところは知らないし、今となってはどうでもいいことだ。

長くなりましたが読んでいただいた方、本当にありがとうございました。



近親相姦 | 【2017-03-19(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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