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もうこんな夜無いと思うし・・

去年の事です。
因みに、俺32歳。親父の後継ぎで、小さな会社の専務(名ばかり)をしてます。
勿論、結婚して子供もいます。小学生と幼稚園。
そんな家族で、夏休みに温泉旅行に行きました。
2泊して、周りの観光もすませ、俺の責任は終わったとばかりに帰途につきました。
カミさんも子供達も満足した事と、自己満足しながら運転していました。
その時何となく叔父の家が近くに在るを思い出しました。
もう何年も会っていない叔父。母の兄です。うろ覚えの道を走り
探し回ってやっとたどり着きました。俺の結婚式以来、8年振りかな?と考えながら・・・
叔父と叔母はビックリしながらも、暖かく迎えてくれました。

叔父の家にも温泉があります。温泉にはもう入りすぎてたんですが、どうしても入っていけ 
と言う叔父の言葉に逆らえず、家族皆で入りました。そして、泊まる羽目に。
夕食をとりながら叔父と酒を酌み交わしていると、従姉妹が帰って来ました。
「あらぁ 久し振り。奥さん?」とカミさんに笑顔で挨拶しています。
「あぁ 初めてやったね。女房の智恵、こっちが由紀と早紀」と家族紹介をすませ、従姉妹の
恵美もその席に加わり、賑やかになりました。恵美は俺より3つ下で、バツイチです。
叔父の仕事を手伝いしてるとか。叔父も小さな会社を営んでいますので、事務員かなんかでしょう。

段々酔うにつれ、恵美はカミさんに「この人、昔はカッコよかったよ。私、従兄弟じゃなかったら
惚れてたかも・・・ハハハ」など喋り始めました。子供が眠そうになってきたので、カミさんと
子供は寝る為、部屋に下がりました。叔父も「いやぁ 人間が多いと酒も美味い。少し
飲み過ぎたかもしれん。俺も寝るぞ。メグ、相手頼むぞ。」と勝手な事を言い寝室へ消えました。
叔母も「後は若い人でゆっくり飲みなさい。」と叔父の後に続きました。
久し振りと言うか、恵美とこうして飲むのは初めてでした。
「相変らず、カッコいいじゃん。良い奥さんみたいだし、羨ましいな。」とちょっと俺を睨みました。
「メグも変わってないよ。ま、飲もうよ。」とりとめの無い話が続き、酒もかなり入りました。
恵美は思ったより酒豪で、全然顔に出ません。俺の方が顔が赤くなってる気がしました。

「さっきの話、本当だよ。私が兄ちゃん(俺の事)の事好きだったっていうの。」
「へぇ 初めて聞いたな。もっと早く言ってくれれば良かったのに。損したな。」とチャラけると
「信じてない?で、もっと早く言ってたらどうなった?付き合ってくれた?」
「マジにとるなよ。だって従姉妹じゃん。付き合うなんて考えた事も無いよ。」
「だよね。えへっ、さっきの嘘。さ、兄ちゃん、飲もっ」みるみる減っていく一升瓶。
俺、日本酒あんまり飲めないんだけど・・・と心の中で呟きながら、恵美の酌を断れない俺。
少し気分が悪くなって来たので、「ちょっと酔い冷まして来る。」と俺は家を出ました。
家の裏は川です。傍らの石の上に座って煙草に火を点けました。

「兄ちゃん、マジで酔った?運転で疲れた?私にも煙草頂戴。」恵美が煙草吸うのにも驚きましたが、
タンクトップの胸が大きいのに、もっと驚きました。さっきまで あんまり感じなかったのに、横に
座ると おっきぃ~。煙草を川に投げ捨てると、腕を取ってきました。胸が俺の肘あたりに触ります。
柔らかい胸。「ねぇ、お兄ちゃん。私が離婚したの知ってるやろ?」「あぁ、お袋に聞いた。」
「離婚原因聞いた?」「まさか。そこまでは、お袋も知らんと思う。」「あのね、私、子供が出来ないって。
それが分かったら、あの人急に冷たくなって・・・。それで上手くいかなくてね。」俺も言葉に詰まって、
「そうかぁ。子供ねぇ・・・。毎日安全日やん。アハハ・・・」 マズイ。何て事を言ってしまったんだ。

「だよねぇ。いつでも生で出来るのに。馬鹿じゃん、あいつ。」こんな話をしてると、酔いも幾分冷めて
きたので、「帰ろうか、メグ。」と言うと「イヤ。もっと話したい。もうこんな夜無いと思うし・・」
俺は恵美に付き合うことにしました。恵美はさっきよりもっと俺の腕を抱きしめてきます。
いかん。理性が飛びそう。俺は空いてる方の手で、恵美の腕を離そうとしました。その時、恵美はその腕を
掴んで、自分の胸に持っていきました。飛びました。理性が。俺は堪らずに恵美にキスしました。
俺の口の中に恵美の舌が入って来ました。「はぁ はぁ」言いながら俺の舌を吸っています。
俺の手は自然と胸を揉みました。今度は恵美が俺の手をタンクトップに下に入れました。
ブラを押し上げて、もう固くなった乳首を舌で転がしました。
「あ~ お兄ちゃん、こうなりたかった。前から。」俺は無言で恵美の乳首を舐め回しました。

「もう駄目。我慢できなくなっちゃった。お兄ちゃん、しよ。お兄ちゃんもしたいでしょ?」
「うん、したい。何処でする?」「家の裏にガレージがある。あそこは2階に部屋があるよ。」
俺と恵美はそこへ向かいました。音をさせない様に部屋に上がると、さっきより強烈なキスの嵐。
俺のティーシャツを捲り上げると俺の乳首を舐め回し、ジーパンの上から固くなったチンチンを触って
来ました。自分でジーパンを脱ぐと、恵美のタンクトップを脱がせ、ジーパンを脱がせました。
俺のチンチンにメグがしゃぶりついてきました。「あ~ この臭い。久し振りぃ~。お兄ちゃん感じてね。」
もう既に感じまくって、カチンカチンになってま~す。メグはパンツを脱ぐと俺の上に跨ってきました。
チンチンを自分でマンコにあてがうと、腰を下ろしてきました。「はぁ~~ いい~・・」腰が激しく
前後に動き出しました。俺は恵美の両方のオッパイを揉み、腰を下から突き上げます。

「ねぇ お兄ちゃん、気持ちいい?メグは最高に気持ちいいよ~。」最近カミさんとも御無沙汰だったので、
俺も最高に気持ち良いんです。それに恵美のマンコの気持ち良さ。今まで経験した何十人の中でも一番でした。
激しい腰使いと共に、恵美の声も激しくなってきます。「ねぇ イッテいい?もうイキそう。お兄ちゃん
イッテいい?」「いいよ、メグいいよ。イッテいいよ。」そう言うのと恵美が「あぁ・・イク イクよお兄ちゃん」
と言うのと同じでした。俺も限界でした。「メグ、俺もイキそう。出していい?」「いいよ、お兄ちゃん出して・・」
俺は恵美の中で果てました。恵美はいつでも安全日だから・・・
幸い誰にも気付かれず、それぞれの部屋に帰って寝ました。
翌日、俺達家族は朝飯を食って帰路に着く事にしました。「又。いつでも寄ってね。」叔父夫婦の優しい言葉。

恵美は昨夜の事なんか忘れたかの様に振舞っています。いよいよ車に乗り込みました。その時、家の中から
「お兄ちゃん、忘れ物。わ・す・れ・も・の。」と恵美の声。俺は急いで車を降り、家に駆け込みました。
「なに?忘れ物って。」「これだよ。」  恵美は俺の首に手を廻し顔を引き寄せました。
唇を合わせて、舌を差し入れてきます。そして俺の唇を指で拭きました。
口紅が付いたんでしょう。「またね、忘れないでね。お兄ちゃん。」

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以上。「いとこ同士のセクスは気持ちいいですか?」より。



近親相姦 | 【2017-01-19(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹とスキンシップ

「えっちねた板」はたまに覗くんだけど、モロに
告白するのは今日が初めてです。赤裸々に書きます(w

妹と2人で犬の散歩逝く事になり、犬のくさりを外そうと
してたら、なかなか取れなくて妹がしゃがみこんだ。
スカートだったからピンクのパンツのぷっくり盛り上がった
アソコの部分が丸見え。
さら~に!Tシャツのワキの部分からワキ&胸チラ・・・。
じっくり観察するために教えませんでした。

そして散歩中、神社で一休み。お返しにと思い、
俺はわざと半パンの横から金玉と竿をベロローンと
出してしゃがんで妹としばらく話してました(w。
「バカ兄!グロいの出てるよ!w」とか、
妹はいつもの調子でツッこんでくるかなと思いきや、
なんだかその日に限ってキョロキョロキョドッてるんです。
俺は「ヤベ、はずした」と思い、
「玉出てるのつっこめよオイ!」と自分でつっこみ…(なさけない)
妹が笑ってくれるのを期待したら、
「あ、うん・・・ごめん・・ふふふ」
と顔真っ赤にしてモジモジしてた。もちろん帰りは気まずい雰囲気
で帰宅しました。

メシ食って風呂入って、なんとな~く気まずい雰囲気を打破すべく
妹の部屋に貸したCD返してもらいに部屋にはいると、妹がベッドの
中でモゾモゾ動いてるんです・・・。
妹は「ギャー!」とか「勝手に入るな!」とかは叫ばず、
相当焦っていたらしく「こないでぇ~・・・」と一言。
状況をよく把握出来てない俺はそんな妹の言葉を無視して、
「おい!おめぇ、はよCD返せや!」と、布団を一気に
はぐってしまったのです・・。

下半身スッポンポンでした。ずばりオナニー中でした。
俺は「あ、失礼~」とニヤニヤしながら自分の部屋へBダッシュ。
しばらくすると案の定、妹がドタドタと部屋に入ってきました。
絶対攻撃されるち思い、俺も防御態勢に。
しかし妹は顔を真っ赤っかにして「勝手にはいらないでよー!」と一言。
意外な拍子抜けに、俺はここぞとばかりにイジワル攻撃。
俺「ネタ何?ネタ何?(笑)」
妹「スケベ!スケベ!」(←スケベはおまえだろw)
そしてプロレス状態。堅めに入った俺は思いきって妹のパジャマの
中に手を突っ込んだのであります!!!
妹「ギャアアアアァァァ!・・・」

必死に抵抗する妹の手もむなしく、俺の手は妹の陰部へ。
ヌ ル ヌ ル で し た 。 
妹「やめてって!やめてって!」
さすがの妹もマジギレ&猛攻撃。(かなり怒ってたw)

これを機に、妹とスキンシップを取るときはお互い
「性器攻撃&防御ごっこ」をするようになりました。
完全に抵抗しないあたり、妹も年頃なんだな~、俺に似て
エロなんだなぁ~、と感心する今日この頃です。
多分長くは続かないと思うけど・・・。おわり。

↑みたいな経験者、いませんか?
 こんなお話キボンヌ。

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以上。「【エロ】妹スレ【萌え】」より。



近親相姦 | 【2017-01-19(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

当方21♀、相手24♀(身長高めの細身)

レスありがとうございました。
書いてみると、つまらない文章になりますね orz

当方21♀、相手24♀(身長高めの細身) です。記憶はほとんどあります。意識は飛ばない体質。

姉がライブハウスで仕事をしていたので、遊びに行って打ち上げで飲んでたんです。
その時に、姉の知り合いのバンドのドラムのヒト(♀)が、話し上手で面白くて、めっちゃ飲まされました。
私はあまり強くないので、割とすぐにベロベロに。そして絡み上戸&泣き上戸っていう orz
そのドラムのお姉さんに、やだやだーって泣きついてました。何がヤダなのかは謎。
それを見てお姉さんは、かわいいなーっといってほっぺにチューチューしてきて、私もへろへろにw
ギューとかされて気持ちイイなーって感じてました。相手が男性だったら、醒めたかもしれませんけど、
女性ということでなんか気持ちよかったですw
お姉さんは、私の酔いが醒めないように、悪酔いしないように、見計らいながら飲ませたらしいです(後日聞いた)。

3次会のカラオケが、部屋の全面鏡張りっていうラブホかっていう位悪趣味なカラオケでした。
自分が用を足している姿が、目の前に写し出される orz
その時は頭が?でたので、それがおかしくて大笑いしていたら、お姉さんが見に来ました。
鏡張りってことを伝えると 「見せてー」 と言われ、トイレを変わろうと出たら、
そのままトイレに一緒に押し込まれました。フラフラしてたので、
便座に座らされて、二人で鏡張りを見て大笑い。
お姉さんは 「おしっこしてみー」 といってきました。さすがに、「やだーw」 って言ってたんですけど、
「ヤじゃないのー」 と、キスをされ、そのままディープキスまで。

トイレの匂いよりも、お姉さんのアマイ匂いが強かったです(*´ー`)

頭に血が上っていたので、すぐ息が上がってしまい、
声を漏らす自分に欲情してきちゃって、どんどんエロエロモードに。
お姉さんもお酒入ってたからか、首を舐める時に耳に熱い吐息が・・・
私、耳とか首とか弱いので、身体の力が抜けちゃいました orz
ふにゃーっとなってしまい、お姉さんはキスをやめて、
ジーパンの上から下のほうをを擦ってきました。
びっくりして、ちょっと突き飛ばしてしまったのですけど、もう一度キス。
キスは気持ちよかったけど、下半身とかそういうのは抵抗ありました(´・ω・`)
お姉さんは、自分のブラのホックを外し、そのまま上着と一緒にめくりあげ、
生の胸を私の顔に押し付けてきました。
やーらかくて、あんなに気持ちいいのかとビックリしました。

「舐めて」 といわれ、気持ちよくなってたためにそのままペロペロ。
「いいこいいこ」 と、頭を撫でられ、思わず顔が緩みました。
そして私の上着の中に手を入れて、ブラの上からさわさわ。
胸は感じるほうなんですけど、お酒のせいか気持ちいい程度。
でも、その後もう一度ジーパンの上から股の間を触られた時に
今度は思わず足を閉じてお姉さんの手に擦り付けてました。
「何してほしいの~?」 なんてお姉さんはイジワルを言ってきて、
私は、「ぅー」 とか 「やー」 とかしか言えず、
お姉さんはジーパンの上から内股を触る事しかしてくれませんでした。

足がもじもじして、ここら辺からお酒の酔いは醒めて来てたのかもしれません。
でもえっちぃ気分だったので酔ってたかどうかわからない(;´Д`)
「何してほしいのかな~」 と、また問われ、今度は 「触って欲しい」 と答えれました。
そしたら、ジーパンを下着ごとおろされ、見られ、
「うっわー濡れてるねぇー♪」 みたいなことをいわれました。
お姉さんは、触れるか触れないかの所でそーっとさすってきて、
私は我慢ができなくて腰が浮いてきちゃいました。
「やだー」 と何度か言った気がします。
そして、 「もっと強くがいいのー」 とおねだりをしたら、
「じゃあ、おしっこするとこ見せて」 と。

それはイヤだったので、拒否を示したら、
急にクリトリス付近を指で攻めてきて、物凄く尿意が込み上げて来ました。
足までビリビリして、声も出る始末。でも、人前で用を足すなんて考えられなくて、
なんとかお姉さんの手を止めようとしました。でも尿意を我慢するのに必死で力が入らず。
クリトリス触られると催すのは私だけでしょうか・・・
そのまま、ちょろちょろとおしっこが出ちゃいました orz
お酒が入っていたので、勢いはなく、しかし量は多いという最悪な状況で、
お姉さんの手を伝って便器におしっこをしました。
お姉さんはその様をずっと見て 「いっぱい出るねー」 なんて言ってました。

仕事のFAXが orz

もうちょいあるのですけど、えろく書けない事もわかったし、
区切りがいいので羞恥プレイでしたよと言うことで(;´Д`)

スレ汚しスマソ。



近親相姦 | 【2017-01-18(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

露天風呂での萌え体験

僕が中3の時、家族で温泉旅行に行きました。
その旅館は色々なお湯があって、混浴でした。
深夜の2時頃まで、兄貴と卓球をしていたのですが、
さすがに疲れてしまったので、兄貴はそこで寝ましたが、
僕は「風呂に入ってから寝よう」と思ったので、
人気のなさそうな露天風呂に一人で行きました。

中には誰も居なかったので、身体を洗い
すぐ湯に浸かりました。
そこで、脱衣場の方から女の人の声が聞こえました。

そこは、家からも近い場所だったので、
知り合いが来てもおかしくはないですし、
四連休を利用してクラスの女子が、
「休みの日に○○旅館に行かないー?」
などと話していたので、
「まさか・・・・・」と思っていたらそのまさか
同じクラスのHとFがタオルで身体を隠しながら、入ってきました

「うわぁー、まじかよ」と思っていたらHが、
「あれっ、Kがいるじゃん!!!どーしたの?」と言いました。
僕はちょっと緊張しましたが、心を落ち着かせて
「家族で温泉にきたんだよ・・・・・」と言いました。
Hは「そーなんだぁ」と言ってましたがFは、
「こんな近くに家族旅行に来たの?」
と半ば呆れ顔で笑っていました。

   スミマセン前フリが長くて・・・・・・

クラスでも可愛い方のHとFの裸体(タオルで隠してるけど)
を見た僕の息子はかなりビンビンでした。
ですが、たまたま濁り湯だったので二人は気づかずに、
色々な話をしてました。
そこでいきなり、Fが「みんなオナニーしたことある?」
と聞いてきました。
僕とHは顔を見合わせ、
「何言ってるんだこいつは・・・・・・」という感じでした。
とはいえもう中3。オナニーもしていた僕は、
「まぁ・・・・・・適度にね」と答えました。

そしてFは「Hはしたことないの?」と聞きました。
そしたらHは真っ赤になりながら、「したことないよ・・・・」
と答えました。
Fは明らかに疑ってましたがすぐに
「Kが勃起したらどうなるの?みしてよ」と言ってきました。
僕は「何でだよ。なぁH。」と言うとHは
「私もK君の見てみたいな・・・・・・」
と恥ずかしそうに言ってきました。

明らかに予想外な答えが返ってきたので、とまどっているとFが
「じゃあ私が手でしてあげるから。」と言ってきました。
普段から活発だったFですが、
まさかそんな事を言うと思っていなかったので
ちょっとビックリしながら
「駄目な物は駄目なんだよ!!!!」と言いました。
そしたらFが、
「そりゃ私じゃ駄目だよなー。だってKはHが好きだもんね。」
と言ってきました。

「な、何で知ってるんだ・・・・」と思いながらも
「そんなん関係ねぇーじゃん!!」と怒りながら言いました。
するとFが「関係なくないって。だってHもKの事好きだし、
そのHもKのアレを見たいって言ってるんだよ。」と言いました。
・・・・・・マジで?と思いましたが、
Hに嫌われたくなかったので、渋々ゆぶねから出て
ギンギンに勃起したイチモツを見せました。

男子の中では、背は普通でしたがアソコの大きさは「国王」と
呼ばれている(マジ)ほどだったのでFとHは、
「すごぉーい」とか「こんなんだったんだ・・・・」など
2,3分観察しながら、僕に
「それじゃあ、触ってあげるね」と言いました。
するとFは、僕の息子触りました。

当時女性経験が無かった(当たり前か)ので
Fが触れた瞬間僕の身体は「ビクン!!」と揺れました。
Fは「どうしたのK?感じちゃったとか?」と楽しそうに言いました。
その光景を呆然と見ているH。
今考えれば凄い光景でした。
するとFは「じゃあ両手でしごいてあげるね。」といい、
僕の息子を上下にしごき始めました。

Fが両手を上下させる度に、
「あぁ、やばい・・・・」などと言っている僕。
それをすぐ近くで見つめているH。
このシチュエーションに余計感じてしまった僕は、
「ダメ・・・・・・出ちゃう!!」と言いました。
するとFは手を止め、「次、Hやりなよ。楽しいよ。」と言い、
ゆぶねに浸かりました。

「よし!!!Hがやってくれる。」と思ったのですが。
Hは何も言わずに、唯僕の息子をじっと眺めてました。
するとFは「H。もうすぐ出ちゃうからさ。やってあげなよ」とHを促すと
Hは僕の目の前に来て、「・・・・・じゃあするよ?」と言いました。
さきほどから少し時間が経っていて萎びていたのですが、
Hが触れるとすぐ、僕の息子は全快になりました。

「気持ちいい・・・」と思っていたらFが、
「口でやってあげれば?そしたらすぐ出ちゃうって」と言いました。
「・・・・・まさかHがそんな。」と思っていると
アソコが生暖かい感触になりました。
慌ててHを見ると、Hは口で僕の息子をしゃぶっていました。
「・・・・さっきまであんなにおしとやか?だったのにどうしたんだ?」
と思いましたが、そんな事考えている内にもう息子は
もう限界地点に達しました。

Hはもう無我夢中のようにしゃぶっていたので、
僕が出るとか考えてなかったのでしょう。
僕が言う前に、Hの口の中で発射してしまいました。
Hは涙目で咳き込み、「・・・・ゴメンね、K君」
と言ったまますぐ露天風呂から出ていきました。
Fは「出るんなら出るって言ってあげなきゃダメじゃん。」
と笑いながら言ってきて、最後に僕にキスをしました。

その日からHと話すことは無くなりましたが、
Fと話す時間はかなり増えました。
それからHとFとは何もありませんでしたが、
その後僕はHの妹と結婚(これもホント)しました・・・・・。
つまらない文をどうもすみません。

H妹はこのコト知ってるの?

知らないですね。親戚が集まるときにHは僕と目を合わせようとしませんし・・・・

質問。
そこでなぜFやHの胸を揉んだり、マムコをいじったりしなかった?
傍観者の俺からすると「もったいない」と思ってしまうんだが。

>245
 当時は中学生だったので生身の裸体をみたのは、初めてだったので
 ほぼ頭が真っ白だったんです・・・・・・・・

近親相姦 | 【2017-01-12(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻より淫らな姉に・・・

年明けスグの出来事です
週末の夜で、珍しく妻の方から一緒に風呂へ入る誘いが有り
入浴後、私の好きなSEXYなランジェを身にまといベッドに腰掛け
いよいよという時に妻の携帯が鳴りました
着メロから義理の姉からと分かり、時間も時間(1時過ぎ)なので
妻が仕方なく電話に出ました
用件はスナックで飲んでいて、知らないおっさんに絡まれて警察沙汰になったとのこと
おっさんの方に非は有るのですが、灰皿でおっさんを殴った為
身元引き受けで迎えに来て欲しいとの用件でした。

続きの前に家庭の状況を説明しておきます
私(31歳) 妻(29歳) 義姉(33歳 バツイチ出戻り)
妻の実家が事業をしており私は婿養子です
義姉は駆け落ち同然で結婚したのですが3年前に離婚
現在は妻の両親と私達夫婦と義姉で同居してます。

高ぶった気持ちも一気に萎えてしまい
妻から「悪いけど迎えに行ってくれる」と頼まれ
仕方なく隣町の警察に向かいました
灰皿で殴った時に、おっさんの額が切れたのですが
厳重注意ということで身元引き受けのサインをし署を後にしました
かなり飲んだらしく車内は一気に酒臭くなり、酒に弱い私は気分が悪くなるほどでした
「ごめんねぇ~ こんな時間に、親には内緒にしておいてね
 出戻りで警察の厄介になったなんて恥ずかしくて言えないから」
私は無言で運転を続けましたが、ほっぺたを突っついたりしてじゃれてきます
「今日は土曜日だし、Hの日じゃなかったの」
「中断させたから機嫌が悪いの?」と見透かれたようなことを言われました
「してないよ、こんな時間に警察まで呼ばれたら誰でも機嫌悪くなるよ」と強めの口調で言い返しました。

「私、知ってるよ~、週末にHしてるの
  R子(妻)の声が大きいから聞こえてる時あるし、ご無沙汰の身体には辛いよ」
無視して車を走らせましたが長めの信号待ちをしている時に
私の股間に義姉の手が延びてきました
「R子の声からすると、大きいんでしょ」
「R子の声で刺激されて一人でする時もあるんだよ」
と、言い終わるとズボンのファスナーを降ろし
トランクスから取り出したかと思うと手で擦り始めました
「この先の○○デンキの駐車場に停めて」
妻の清純な雰囲気とは違い、セクシー系の姉です篠原涼子をエロくした義姉の誘いに
躊躇しましたが身体は正直で既に先走っている状態でした。

電器店の駐車所に停めると
「先っちょ濡れてるよ」と私の顔を見てほくそ笑いました
「大きいね、別れた旦那よりかなり大きい」と言い手のスピードを早めました
義姉の身体を寄せ付た時、頭が股間にいった感じになり
「口でしてあげよっか?」と上目づかいで私の方を見ました
私が頷くと濡れた先っぽを口に含みはじめました
ジュルジュルとした音が車内に響きます
竿舐めから裏筋と元人妻の濃厚なフェラが脳天に響きます
「気持ちいい?R子はしてくれる?R子よりうまい」と聞いてきますが
気持ちよすぎて返事が出来ません
「私の方も気持ちよくして」といいスカートのホックを外しました。

妻のくわえるだけのフェラとは違い
丁寧なフェラに感動しつつ
スカートを脱がせると自分の方から脱ぎました
パンストではなく太腿までの柄ストッキングがエロさを増します
ワインレッドのショーツの上から触ると既に濡れてました
ショーツの上から指で擦ると
「ん、ん」と悩ましい声が漏れました
サイドが紐のショーツなので紐を解き直接触ると
シートに滴り落ちるかと思うぐらい濡れてました
ヒダヒダを触り人差し指をヌプっと忍ばせると
「あぁう~ん」と先程より悩ましい声が車内に響きます。

「上も触って」と耳元で囁かれ
ブラウスのボタンを外します、ショーツとお揃いのブラを
上にずらして妻よりかなり大きめの胸にしゃぶりつきました
(妻80+α Bカップ 義姉90手前 Fカップ)
舌先で乳首を転がすと
「はぁ~ いい 噛んで~」と言います
乳首を噛むと右手人差し指に熱い液体が出てくるのが感じ取れました
「いい いい 気持ちいいよぉ~ 触ってる上の方も触って~」
入れてる指を中指に替え、親指で大きくなってる栗を攻撃します
「あ~ あ~ あ~ いい 感じる感じる 栗気持ちいい~」と絶叫に近い声を出します
「これ頂戴、お願い欲しいのぉぉ~」
シートのままでは狭いので後を倒すからと言うと
「いや、今欲しいの入れて入れて」と泣くようにせがんできました。

シートを全部倒して私を跨るように指示すると
手で支えた物を自分から導きました
暫くしてなかったせいか妻より入口が狭く感じます
騎乗位なのですぐに奥まで届いたかと思うと
「はぁ はぁ いい 奥まで来てる あぁあぁ」と腰を振りよがってます
二段締めというのでしょうか、入口と奥で締め付けられた感じがたまりません
「後からしてぇ 後から犯して~」とせがんできました
一度、抜いてから四つん這いにさせ脱がしたショーツで口を塞ぎ
一気に後から差し込みました
「うぅ うぅ うぅ」と言葉にならない声が漏れます
「お姉さん、こうやって無理矢理するのがいいの?」と聞くと激しく首を振ります
「ほら ほら いいの? オマソコから一杯いやらしいのが溢れてるよ」いい
口を塞いでたショーツを取ると
「いい いい もっと もっと突いて 動いて 犯して 犯して」と泣き声で叫びます。

強烈な締め付けで私の方も限界が来そうで
「出るよ 出るよ 中に出していい」と聞きましたが
「中はダメ、今日は危ないから中はヤメテ、口に頂戴」
この言葉に興奮が増し、イキそうになったところで抜き
頭を寄せ付けくわえさせ口に放出しました
かなりの量でしたが全部飲んでくれました
妻とは口中射精の経験がなかったので余計に興奮したのかもしれません
時計を見ると3時を過ぎてます、もう帰らないとヤバイと思い余韻にひたることなく
車を動かせました、車の中では何も喋らず暗黙の了解で今の出来事は秘密といった感じです
家に帰ると妻は爆睡でしたのでシャワーを浴びばれませんでした
翌朝、妻には散々な目に遭ったと報告しておきました
義姉とはその後、妻の目を盗んでホテルに3度行きました
強姦チックなやりかたがやはり好きなようです
4月から義姉は家に居づらくなったのか近くのマンションを借りました
義姉が再婚するまで暫くはこの関係が続きそうです。

妻は「マンションなんか借りて、男でも連れ込むつもりかしら」と言ってます
妻にバレルと職まで失ってしまうので大変ヤバいのですが
妻とのSEXより濃厚なSEXはクセになりそうです
今、義姉を徐々に調教中です妻に出来ない事を満足させてくれます。

昼飯の時間を過ぎ長くなりすみませんでした
支援いただいた方に感謝します。



近親相姦 | 【2016-12-23(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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