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妹15 ひんぬーわりと可愛い

書き溜めてるし適当に語っていく。
俺20 一人暮らし大学生フツメンだと思いたい。
妹15 ひんぬーわりと可愛い

こないだ妹が家に遊びに来たんだよ。
まあ土曜日だったし俺が相手するわけだけど、
1時くらいに駅に着いたからまあ迎えに行くよね。
んでお昼は普通に遊びました。
まずはお腹はあんまりすいてないって言うから、
ご飯は食べずに、ここらでちょっと有名なケーキ家行って
奢ってやったら「おいしー」って喜んでくれた。可愛いやつめ。

それから近場の観光名所?的な所を一通り回った後は
繁華街でゲーセン行ったり買い物したりとまあここまでは
何事も無くきたわけですよ。ひとしきり遊んで夕方になったし、
「ご飯どうする?」って聞いたら「お兄ん家で食べたい、なんか作ってよ」
って言うもんだからスーパー寄ってついでにTUTAYAでビデオ借りて帰りました
家に着いたのが7時くらいだったんでご飯食べて帰ったら9時、
実家に着くのは11時。さすがにそんな時間に帰すのも不安だったし、
家に電話して今日は泊りってことになった。
つか妹もそのつもりだったみたいで着替え持ってきてた。
だがそれがいけなかった。

最初のうちはまあ普通でした。
俺がご飯作ってて、普通に妹とだべってる感じ。

妹「一人暮らしの家でこうやってご飯作ってると何か恋人みたいだねー」
俺「じゃあお前作る立場じゃね?」
妹「男女平等です」
俺「うぜぇwww」

みたいな感じに仲むつまじい兄妹してました。
でもよく考えたらこの辺からフラグはビンビン立ってたよねw
兄妹だからまったく意識してなかった。

さて今日の献立はチンジャオロースーと中華スープ、
ホウレンソウのおひたしです。われながらいい出来。
自炊してるし料理は結構出来るんだぜ?
んでご飯も出来たし妹と一緒に食べました。
実家にいた時は料理なんてしたこと無かったから
妹もびっくりしてたけどお褒めの言葉もいただき俺も満足です。
それからお腹もいっぱいになってまったりしてきたんで
さっき借りた映画を見ようということになったの。
正直、俺はあんまり興味が無かったから、
適当に相槌打ちながら携帯いじってた。

恋愛ものの映画だったのかな?
しばらくしたら割と濃厚なキスシーンに入ったんだけど、
俺も妹もそこまで気にするような年でもないと思ったし俺華麗にスルー。
したら妹が俺の股の間に座ってもたれてきた。
ちょww携帯いじれないwww

仕方ないから妹を後から抱っこするような体勢になって
一緒に映画見ながら話してたら、妹がいきなり好きな人がいる
とか言い出したんだよ。そんなこと俺に言われても言うほど経験ねえよ、
って思ったけど俺もそこは兄として真剣に答えてやろうと頑張ったよ。
まずはどうやって仲良くなるかだとか、相手に自分のこと意識させろとか、
自分でもよく分かんない事言ってたと思う。

次第に話は妹のことから俺の話に移っていって、彼女はいるのか?だ、
キスしたことはあるか?だ、どんな感じなの?だと質問攻め。
俺はこの後起こる事も知らずにのんきに可愛いやつめとか思ってんの。
もちろんちょっと恥ずかしかったけど俺は妹のことを思って真摯に答えた。

そうこうしているうちに「妹がキスしたい」って言い出したの。
冗談っぽく「兄妹はそんなことしねーよ」って言ったら、
「彼氏出来た時にちゃんとできなかったら嫌だし、こんなことお兄くらいしか
頼めない」って真剣に言うもんだからちょっとだけってことで俺も了承した。

最初は軽く触れる感じ。
もう一回って言うから今度は少し長く唇を合わせてみた。
部屋は異様な雰囲気に包まれていて、
映画ではちょうどベッドシーンが流れてた。

妹「えっちぃシーンだね」
俺「うん」

妹はとろんとした目になってるし、
この異様な空気に流されて俺も頭がポーっとしてきた。
俺は妹が近づけてくる唇をもう拒めなくなっていた。

キスの間隔がどんどん長くなっていく。
俺はまるで恋人にするかの様に妹の唇を貪った。
ベッドシーンはとっくに終わっていたけどそんなことはもうどうでもよくて、
俺は妹と舌を絡め合わせた。
「ンッ、ンッ」と言う吃音交じりのあえぎ声を妹は発していた。

30分くらいキスをしていたと思う。
妹が「唇ふやけちゃう」と冗談っぽく言ったところで俺も我に帰る。
罪悪感でいっぱいになったけど、下半身はもうギンギンで、
それを悟られないように俺は平静を装った。
妹は「気持ちよかったよ」と言ってくれた。

これ以上のことはあってはならないので
俺は心を落ち着けて「キスは終わり」と妹に言った。
ほとんど自分に言い聞かせてるみたいなもんだったけどな。
そしていきり勃った息子を抑えるためにしばらくトイレに篭ってた。
妹がゲームがしたいと言うから場所を教えて
まだしばらくトイレにいたんだけど、これが最大の過ちになる。

エロコンテンツは全部PCの中だし
電源切ってるから大丈夫だと思っていたんだけど、
昔に友人に焼いてもらった無修正のDVDが
ゲームと一緒に置いたままだったのだ。
そんなことはすっかり忘れていて、トイレから出てきて
俺が見たものはまさかの無修正DVDを見る妹だった。

幸いまだインタビューシーンで、
何とかして止めようとするが妹は興味津々で当然拒んでくる。

妹「これえっちぃDVDだよね?」
俺「これは見ちゃだめ!」
妹「なんでー、いいじゃんかよー、ケチー」
俺「駄目なもんは駄目なの!」
妹「お兄が私にえっちぃチュウしたことママに言うよ?」

俺は絶句した。
その時俺はもう妹には逆らえないことを悟ったね。

妹はまた俺の股の間に座ってもたれてきた。
が、もはやそんなことはどうでもよくて
俺はこれ以上何も起こらないように必死だった。
前戯のシーンが始まって妹が無修正であることに気が付いて、
「うわーすげー、丸見えだー」とか言ってるけど、関係ない。
あくまで冷静を装いながらも俺は煩悩を抑えるために
頭の中で必死に般若心経を唱えていた。
しかし、二十歳の男の性欲の前に般若心経など役に立つはずも無く、
キスシーンを見た瞬間先ほどの妹とのキスがフラッシュバックして
俺のちんこは再び隆起し始めた。
悟られてはいけないう思いも空しくズボン越しに勃起するちんこが
妹の背中に当たったのか妹が聞いてきた。

妹「お兄もしかして勃ってる?」

俺は再び絶句した。

妹「ねえ、お兄のおちんちん見せてよ」
俺「無理」
妹「無理とか意味分かんない、日本語で」
俺「日本語だバカやろう、無理」
妹「さっき私にチュウしたよね?」
俺「くぁwせdrftgyふじこlp;@:「」

逆らえないことは分かってたさ。

なし崩し的に俺はズボンを脱がされて
妹の前にいきりたった一物を晒す羽目になった。
あらゆる感情が渦巻く中であっても勃起が収まることは無く、
妹は俺のちんこを見て「うわー、おっきいー」とか感心してやがる。
もうどうでもいいや、と言う気持ちになってきた。まさに無我の境地だ。
ちんこは勃起してるんだけどなwwwww

妹は俺のちんこを指でつついたりさすってみたり、
先っぽから出てきた我慢汁を指先でねばねばしてみたりと遊んでいた。
もうどうにでもしてください。
そんな感じで天を仰いでなすがままにされていたら
いきなり俺の体に電流のような快感が走った。

ふと妹に目をやると
妹が俺のちんこの先っぽを舌でちろちろと舐めていた。
さらに我慢汁を舌先で転がし、竿まで舌を這わせてくる。

妹「何かねばねばでちょっとしょっぱいけど嫌いじゃない」

妹はキスした時と同じとろんとした表情になっていた。
俺の理性は吹き飛んだね。

俺「なあ妹、フェラって分かるか?」
妹「・・・・・・うん」
俺「もっと舐めて」

妹は何も言わずに頷いて再びちんこに舌を這わせ始めた。
ぎこちない舌使いだけど丁寧に竿を裏スジから
亀頭に向かって舐めまわして来る。
さらに小さな口に亀頭を含んで口の中で舌を使って舐める。
妹は喉の奥まで俺のちんこを含んでおいしそうにしゃぶっていた。
俺が「おいしい?」と聞くと頷いてくれた。

そして背徳感も相まってあまりの快感にすぐにイきそうになってしまったので
俺は妹の口からちんこを引き抜いて妹にさっきよりも激しいキスをした。
もはや俺も何がなんだか分からなくなっていて、
そのまま妹をベッドに寝かして服を脱がせた。
妹は一切抵抗しないで生まれたままの姿になった。

キスをして胸の小さなふくらみを愛撫しそのまま手を下まで這わして
妹のまんこに手をやると既にぐしゅぐしゅに濡れていた。
やさしくクリトリスを刺激しすると妹はまた
キスのときと同じ吃音交じりの喘ぎ声で喘いでくれた。
しばらくキスをしながらお互いの性器を弄りあっていると
妹がテレビのほうを見て目で俺に訴えてきた。
DVDはまさにセックスシーンの最中だった。

そのとき俺はなぜだか分からないけど、ここまでやっておきながらなお
セックスまではしてはいけないという思いを持っていた。
というか挿入さえしなければまだ大丈夫
というわけの分からない思考回路だった。
妹の訴えに俺は首を横に振り
「セックスは駄目だから真似っこしよう」と妹に言った。
そして亀頭を妹の膣の入り口からクリトリスにかけて擦りつけた。
妹はさっきまでより少し激しく喘いでいるように思った。

続いて俺は妹の体を持ち上げて
騎乗位の体勢になり再びちんこを妹のまんこに擦りつけた。
妹も恍惚の表情で激しく喘ぎながら腰を前後に振って擦りつけてきた。
妹の体の圧迫感とどろどろのまんこの摩擦で
すぐにイきそうになってしまったので
俺は体位を変えて今度は正常位の体勢になった。
すると妹は足を絡ませ俺を抱き寄せてきたので
俺は一心不乱に腰を振りながらまた激しいキスをした。
そしてしばらく動いているといきなり妹が少し腰を引いてきて、
その瞬間ちんこの軌道がずれてどろどろの膣の中に
にゅるんと入ってしまったのだ。

妹が今までに無いほど激しい「アァーッ」という喘ぎ声を上げた。
いけない、と思って抜こうとしたが、妹ががっしりしがみついて
抜くことが出来ないうえに、妹が自ら腰を振ってきた。

締まりのよい膣の刺激は
今までと比べようも無くすぐに果てそうになってしまう。

俺「そんな、動いたら、中で、出ちゃうよ」
妹「いいの、出して、中でいっぱい出して」

もう何も止まらなくなった。
一度箍が外れるとそれまで押し殺してきた感情が
あふれ出てきて俺は激しく妹を突いた。
激しい快感が身を襲いあっという間に俺は果てた。
妹も何度か身をびくんびくんと痙攣させイっていたと思う。

不思議なことに俺はことのすんだ後、罪悪感に襲われはしたが
なぜかそれ以上に満足感が大きかった。妹も一緒だったように思う。
そして二人ベッドに横になって余韻に浸った後色々と話した。

まずは妹が初めてではなかったという話。
まあフェラのあたりからうすうす気付いちゃいたけど
初体験は中2のときらしいです。

俺が家を離れてる間になんてこったw
経験は2人で初めての相手はちゃんとした恋人でもう別れてて、
二人目は結構最近でなんか行きずり関係。
押しが強かったのとその場の雰囲気に流されてやってしまって
かなり後悔してるとの事。エッチは気持ちいいから好きだとよ。

次に俺との最初のキスの話。
今好きな人がいるのは本当だけど
そんなことどうでもよくて映画のキスシーンを見てたら
何となくしたくなって俺にはっぱかけたとの事。
「お兄とならいいと思った」、とかよくねーだろw
でもちょっとうれしかった。

エロDVDも本当は俺がご飯作ってる間に物色して見つけてたんだと。
パッケージは無かったけど何となくそんな気がしてたって。
キスでかなりえっちくなってたから見たかったって言ってた。
セックスも俺とならしていいと思ったとか、よくねーよ。
まったくいつの間にこんなになってしまったんだか。

その後はまあベッドでいちゃいちゃしながら
弄り合ったり舐め合ったりして勃起してきたら
またセックスみたいな感じで明け方まで中出しセックスしてた。
俺は4回イって妹はもう何かイったか分かんない。
さすがにもう体力無くなって二人でハグしながら寝ましたとさ。

そのまま昼まで寝てしまって、実家から鬼電あって、
夕飯までには帰らすって連絡して、二人でお風呂入って、
お昼ご飯ハンバーガー食べて、妹駅まで送って終わり。
あ、家出る前にまたチュウした。

妹は帰る前に「また来ていい?」って聞いてきたんだけど、
俺はそれが何となく、また遊びに来ていい?ってことじゃなくて
エッチしに来ていい?って事だと分かりながら拒めずに、
「何時でも来いよ」って言ってしまった。
そんで何となく俺はもう妹を女としてしか見れなくなってしまうんだろうな
って思った。まあ恋愛感情は一切沸かないんだけどね。
妹も多分一緒なんだろうと思う。

これが先週の土日にあった話です。
そして今俺はまた妹遊びに来ないかなって思ってるのです。

おしまい

不慣れなもんで何だか読みにくくなってしまってすいません。
こんなこと誰にも言えないしとにかくどこかに吐き出したかったんです。
後妹とはこれからどうなるかは分かりません。
それでは付き合ってくれて方々ありがとうございました。



近親相姦 | 【2018-07-18(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉にフェラされた体験談

小4の時に初めて姉貴にフェラされた。当時はフェラとか知らなかったけど、気持ちいいとかじゃなくて、くすぐったい感じだった。
それでも勃起はしてた。
きっかけとかは覚えてないけど、たまたま両親が旅行かなにかでいないときだったと思う。

夏休みで冷房をつけて、二人で一緒の布団に入ってた時だったのは覚えてる。
なんかの拍子で姉貴が「気持ちいいことしよっか」みたいなことをいってきた。

そのとき、俺が小4で姉貴が小6だった。
どうでもいい話だけど、小学生の時は近親相姦とか知らないから、それが悪いこととか思わなかった。
姉貴とは変な関係で、小2の時に電動マッサージ機でのオナニーを教わったりしてた。
そんなんだったせいもあって「気持ちいいこと」とか言われたから、ちょっと期待してた。

その日は塾の夏期講習が11時くらいからあったから、それまでの暇つぶし程度だった。
ズボンを脱いだら、カチカチになってて、どうにかして欲しい気持ちがあったけど、頼むのも変な気分で。
そしたら姉貴は「お母さんとかに言わない?」って聞かれた。

一度、電動マッサージ機でオナニーをしてた時に親父に見つかったことがあったんだけど、その時、「お姉ちゃんに教わった」とか言った経緯があったからだと思う。

よく考えると頭のおかしい兄弟だった。
「誰にも言わない」って言ったかどうかは覚えてないけど、ただただ気持ちいいことをして欲しかった。
そしたら姉貴は顔を股間に埋めてきた。
自分の視点からじゃわからなかったけど、チンコがすごい暖かくなってきた。
気持ちいいとかじゃなかった。でもなんか変な気分でチンコはもっと大きくなってた。
ちょっと変な話だけど、その時フェラが気持ちよくなかった理由は、大人になってからわかった。

理由なんてほどのものでもないけど、包茎だったんですよ。

だからといったら変だけど、姉貴の拙いフェラはもどかしいだけだった。
気持ちいいんだけど、絶頂できない感じがいやだった。

それを姉貴も気がついたのか「…気持ちよくない?」
なんか申し訳なさそうな聞くものだから、「そんなことないよ」って言ってた。
30分くらいかもしれないしもうちょっと長かったかもしれないけど、姉貴はずっと俺のをくわえてた。
エロゲーとかAVみたいに変な水音は聞こえなかったけど、頭が時々揺れてたり、包茎の皮の内側を舐めてたりしてくれてた。
そういう、なんていうか、奉仕されてるっていう感じか?なんか、そういうのが幸せだった。
気がついたらもう夏期講習の時間に迫ってて、「もう、行かなきゃ」って口にした。そしたら姉貴は恐る恐る「どうだった?」って聞いてきた。
そんなに気持ちよくなかったけど「気持ちよかったよ」っていったら姉貴は嬉しそうに「よかった」って言ってくれた。なんか変な気分だった。
最初のフェラはそんな感じで不完全燃焼だったんだよ。
でも小学校の夏休みって結構、時間があって暇だったから、ちょいちょいフェラをしてくれてた。
相変わらず気持ちよくなかったけど。

夏休みが終わって、普段の生活に戻ったらそんな関係も終わるんだろうなぁ、ってなんとなく思ってたんだよ。
そっから話が一気にとぶんだけど、小学校5年生にあがったんですよ。小五になったら本格的に塾に入るようになって、受験勉強をやってたんだよ。その頃にはオナニーを覚えてたから、あんまり姉貴にフェラされることもなくなってた。

まぁ残念だったけど、そこまで気持ちよくないからしょうがないか、くらいに思ってた。

自分語りで申し訳ないけど、俺は特に社会が苦手で日本地図とかそういうのをまったく覚えられなかったんだよな。
そんな折り、姉貴が「社会の勉強見てあげる」って言ってきてくれたんだよ。
まぁ姉貴も中学生にあがって、小学生よりかは勉強ができる自信があったんだろうな。
俺もあんまりにも社会が出来なかったから頼んだんだよ。

最初は普通に日本地図の勉強をしてたんだけど、途中から話が変な方向な進み始めたんだよ。
「お姉ちゃんが地図になってあげようか?」
アホの発言です。確実に。
正確には覚えてないし、確かそんなことを言ってた記憶がある。

俺はどうするのかと思ってたら、姉貴が近くにあったベッドの上に座って「こっちにおいで」って言ってくれた。

フェラをされる機会も減少したから久しぶりにエッチなことが出来るってものすごい期待をしたんだよ。
ベッドで二人で横になってどんな勉強するんだろうって思ってたら「北海道ってどこにある」って聞かれた。
それくらいわかってるけど、位置の説明をどう説明したらいいかわからなかったから「上の方??」って聞いた。
そしたら「じゃあ、ここら辺?」って言って口元を指した。
その時になって『私が地図』の意味がようやくわかった。
「じゃあ青森は?」って聞かれて、俺は首を指した。
段々と勃起してきてそのままオナニーしたくなってた。今だったらセックスしたいとか思うのかもしれないけど、当時はオナニーが一番気持ちいいことだったから。

「よし。それくらいはわかるか…じゃあ秋田は?」

俺はそん時、結構悩んだ気がする。おっぱいを指すべきなのか、どうなのか。兄弟でフェラとかしてても、言って恥ずかしい思いをするのはいやだったからな。

だから無言のまま押し黙ってたら、姉貴が「わからないの?」って聞いてきた。首を横にも縦にも振れないで、そのまま動けなくなってたら、「もっと見やすい方がいい?」っていってTシャツを胸の方までズリあげてくれた。
ブラジャーとかしてたかどうか覚えてないけど、乳首があった。
子どもの頃に見た姉貴の胸より大きくなってたし、すごい興奮した。

当時は乳首をイジるよりもおっぱいを揉む方が気持ちいいと思ってたから、すぐさま秋田を揉みはじめた。

こういうとかなりアホくさいが当時の俺はそんなアホくさい設定がないと姉貴の胸を揉むことすら出来なかった。

兄弟だったし。
胸を揉んでるとき、姉貴の顔を見れなかった。変な罪悪感があったから。あくまで社会の勉強。あくまで姉貴が地図。

そんな設定のはずなのに胸を揉んでる自分がいやだった。なにより興奮したチンコをどうにかしたいと思ってる自分がいやだった。

そんな気持ちを知ってかしらずか、姉貴は「おっぱい気持ちいい」って言ってくれた。
俺に尋ねたのか、気持ちいいって喘いだのかわからないけど、俺は「うん」とだけ返答して胸をもみ続けた。
段々と話が変な方向に進むんだけど、二人の間の設定って意外と重要だった。
姉弟って事実が大きいからかどうかわからないんだけど、姉貴は設定のようなものにこだわってた気がする。
俺もそういう設定があったから、おっぱいを揉めてたと思う。

そんな風にして揉んでいたら、姉貴は「じゃあ隣の県は?」みたいに聞いてきた。
なんとなく俺は(揉んで欲しいんだろうなぁ)って勝手な解釈をした。だから答えもしないで両方の胸を揉んでいた。

すごい興奮した。けどやっぱりどうしていいかわからないってのが一番だった。姉貴を気持ちよくしたいけど、どうしていいかもわからなかったし。
おっぱいを揉んでる間、俺はずっと不安だった。気持ち良くできてるかな、俺はこうしていいのかな、みたいな。
そしたら姉貴が段々と「…ぁっ…んっ……」みたいな声を出してきた。
だから俺はもっと一生懸命、頑張って胸を揉んだ。

なんとなく姉貴が気持ち良くないフェラをしてくれた時、俺の反応を気にしてた理由がわかった。
なんていうか非常に申し訳ないんだけど、その時の終わりっていまいち覚えてないんですよ…

姉貴が気持ちよさそうにしてたことで基本的に頭いっぱいだったのかも。
でも姉貴が地図になってくれたのはそれが最後だったかもしれない。

ただ姉貴も楽しんでくれてるって思ってから、俺の方のタガが外れたかもしれない。

段々とエッチな行為に二人とも徐々に罪悪感がなくなってきたんだよな。
二人のタガが外れてからは結構、酷かったと思う。ペッティングなんて当たり前になって、クンニもし始めた。
塾の模試で良い点がとれたらご褒美としてエッチなことをしてくれたし、俺が探検隊になって姉貴の身体を探検したこともあったし。他にもシックスナインもしたし。

でも段々とそれだけじゃ物足りなくなってきたのも事実だったんですよね。

だってオナニーを知ってるのにペッティングだけとかほとんど拷問だったし。エッチなことをしても射精までは出来なかったから、毎度、終わった後はオナニーをしてた。
まぁ、中学生まではそうやって二人とも「意識を持ちながら」えっちな行為に及んでいたわけですよ。

俺もその時にはすでにセックスって行為自体は知ってたし、そういう行為は気持ちのいいことだと思ってた。

でもうちらはあくまで「設定」の中でエッチな行為をしてただけだから「セックスしたい」って言えるわけでもないし、どういう設定ならセックスが出来るのかわからなかった。
未だに忘れないんだけど、俺が中一で姉貴が中三だった夏くらい。
俺は部活を始めて、姉貴は受験で。
二人とも忙しい感じで俺が小学生の時ほど、エッチな行為をしなくなってた。

ただ夏休みになって、俺が昼くらいに帰ってくると、姉貴が家にいた。
どんな会話をしてたか覚えてないんだけど、姉貴が「もう寝るね」って言ってきた。
午後14時くらいだったと思うけど、そんな時間にもう寝るの?って不思議に思った。
その時、なぜか知らないけどエッチをしていいって合図だと思ったんだよ。

本当に不思議なんだけど、そういう「設定」かって思った。
姉貴が自分の部屋に戻って、しばらくリビングで様子見してた。
本当にそういう「設定」か?なんか勘違いしてないか?そんな風に考えてた。
それ以上に本当に寝てるんだったら、すぐに行ったらまだ起きてるだろうって思ってたし。

30分くらいたってから、俺は姉貴の部屋に向かった。
姉貴の部屋に入って「姉ちゃん、寝てるの??」って声をかけたら、何の返事もなかった。
様子見しながら、姉貴な近くによったら目を瞑って、やっぱり寝てる様子だった。
「本当に寝てるの?」って声をかけても何の返事もなかったから、布団に潜り込んだんだよ。

そっから姉貴を起こさないように、ゆっくりと着てた服を脱がし始めたら、意外とすんなりとズボンを脱がせて、『やっぱりそういう設定か』なんて思った。
見慣れたっていうのも可笑しいけど、いつも見ていた膣のはずなのに、いつもよりも興奮してた。

俺はクリトリスを舐めたら起きるかもしれないって思ってたけど、思い切ってクリトリスを舐めた。
でもあまり反応しないし、本当に寝てるかもしれないって思ったんだよ。

起こしちゃダメって思うスリルを味わいながらゆっくりと膣の方まで舌をやったら、いつもと同じ、いつも姉貴が感じてるときに出すのと同じ味がしたのが印象に残ってる。
俺はチンコを堅くしながら一生懸命膣を舐めてた。なんかセックスするときはそういうもんだって思って、すごい熱心に舐めてた。

そのうち口元がビショビショになって、よし入れよう!って決心したんだけど、どう入れて良いかわからなかった。童貞だったし。何より姉弟だったし。

チンコを膣に当ててみてもぜんぜん、入らないんだよ。緊張してたのもあるんだけど。

そしたら本当に小さな声で「……いいよ」って聞こえてきたんだよ。
『やっぱりそういう設定か』って思って。俺はもうどうしようもないくらい固くなったチンコをゆっくりと入れ始めたんだよ。

「んっ…んぅ」みたいな声が聞こえてきて。もう俺も止まれなかったし、止まるつもりもなかった。

余談だけど、血は出てなかったし姉貴は処女ではなかったかもしれない。

全部、チンコを入れた時、もう気持ち良くて、オナニーと同じ要領で腰をふったんだよ。

腰を突く度に「あっ…」とか「んっ…」とか姉貴の声が聞こえて。それが嬉しくって、本当に猿みたいな腰を振り続けたんだよ。
俺はなぜか「ごめん、ごめん」って思いながら腰を振ってさ。

気持ちいいのは止まらなくって。姉貴も気持ち良くなってるのわかって。でもやっぱり謝ってた。

もう果てるって思った時に、「もう出そう。出そう。」って独り言みたいな小さな声で言ったら、「うん。うん」って聞こえてきた。

そのまま姉貴の中で思いっきり出した。
今考えると恐ろしいことです。近親相姦で子ども生まれたらどうするとか考えてなかったし。

でもその後、俺はそのまま姉貴に下着を着せて。何事もなかったかのように、部屋を出たんだよ。

その時の気持ちは変な感じだった。遂にセックスできたって気持ちと罪悪感がぐしゃぐしゃになってた。

その後、リビングで一人で姉貴がくるのを待ってたんだよ。

何時間かたってから姉貴がリビングに来て最初に言った一言は「さっき私の部屋にきた?」だった。

だから俺は「行ってないよ」とだけ返した。
震えた声だったかもしれないし、おかしな返事だったかもしれないけど、姉貴は「ふーん」って答えて「私、お風呂に入るね」っていって風呂場に行ったんだよ。

それでその日はおしまい。セックスはしかたけど、してないって不思議な日常に戻ったんだよな。
その後の話。

仲が良かった友達に数ヶ月たってからその話をしたんだよな。
そしたら「お前、近親相姦かよ」って言われた。

その時、初めて近親相姦って言葉を知った。
まぁ、姉弟でそういうことをするのが変だとはなんとなく思ってたけど、まさかそんな言葉があるとは思ってなかった。

まぁ、友達は経験はないくせにコンドームつけた方がいいとか、いろんなアドバイスをくれた。
それでも盛りの付いた中学生は、姉貴とのセックスをやめられなかったやね。両親がいなくて、姉貴が「もう寝るね」っていうのは『セックスしよう』って合図だと思ってたし。

道徳的におかしいことでも、二人がいいと思ってりゃそれでいいと思ってた。

ただ頻度としてはあんまり多くはなかったかな。月に数度ある時もあれば三ヶ月、四ヶ月合図がないときもあったし。
でもいつもセックスする時は、姉貴は寝てるって設定。正常位でしかセックス出来ないし、俺がしたい時に出来るわけでもなかった。

もっとヤらせろよ、とか思ったけど、まぁ寝てる設定だし仕方ないかとも思ってた。

で、高校生にあがるまでそんな関係が続いてたんだよ。
高校生にあがって、俺が高一で姉貴が高三。

いつだったか忘れたけど、なぜか姉貴が俺に恋愛相談をしてきたんだよ。

そん時まで俺は彼女はいなかったし、姉貴もいないもんだと思ってたから意外だった。
話を聞いてみたら、最近、彼氏と別れたという話だった。

理由は忘れたけど、俺以外の男とセックスをしてるかもしれないった事実は結構、つらかった。
姉貴のことは姉弟として好きだったけど、恋愛対象でないのはわかってたし、どうしようもないこともわかってた。

そんな恋愛話が一段落して、急に姉貴が「じゃあ、私寝るね」って言ってきた。

その時、俺の中で全部が壊れた気がした。
姉弟はあくまで姉弟で、それ以上でもそれ以下でもなくて。
ただセックスするだけでいいんだ。
なんかそれ以上を求められても俺にはどうしようもないんだけど。
でもなんかそれだけの関係かって思ったら、もう姉貴とセックスなんて出来なかった。

よくよく考えてみると今までセックスしてたのも彼氏がいない時期だったんだろうなとか邪推して。

でも俺だって姉貴とヤレればいいやとしか思わなかったのに、なんてご都合主義なんだとかおもった。

その日から姉貴ともうセックスはしなくなった。
一時期、セックスは恋愛じゃないとか思ってた若い時期もあったけど、今は好きな人とセックス出来ることは幸せだと思えるようになった。
姉貴も結婚して幸せそうに暮らしてるのを見て、よかったなって思う。


近親相姦 | 【2018-07-16(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ハゲを笑う者

味噌汁で思い出した婿入り夫が私の妹へのDQ返し。
妹はサイマーで手癖も悪く、私の夫をハゲ(カツラ)呼ばわり。
2年前に勘当されたが人身事故を起こし金の無心に来た。

父に説教を受けている最中に、父の死角からカツラを帽子のように脱いで紳士的に一礼。
妹が「ブフゥwwww!カツラがwwwwwカツラがwwwww」と大爆笑したのを見て
父の怒りMAX
「そんなことは知ってる!人のハンディキャップを(ry」などとヒートアップして
妹が泣き出す。
父が少し落ち着いたところでまた夫がカツラを脱いで指先でくるくると回す。
俯いて震えているがあともう一押し足りない・・・
台所の中でキャッチボール(カツラ)をしたり、私が借りてワキに当ててみたり
胸元に挟んだりして遊ぶ。
最後に夫が夕飯用のワカメを頭に乗せたのを見て妹腹筋崩壊www
父に「最後にチャンスをと思ったが二度と顔も見たくない!出て行け!!」と追い出される。

寝る前に夫が一言。
ハゲを笑う者はハゲに泣くんだ。

>652
そこまでやってて、なぜお股に当てない?

そこまでヅラで遊べるのになぜハゲをさらさないのかw
むしろ遊ぶためにヅラなのかw

嫁が義実家(夫の身内)に対して何かされた時、夫が防波堤にならないと紛糾するのに、
その逆だと何も言われないのは何故?

>655
私の立ち位置では胸から下がカウンターに隠れて見えn(ry
じゃなくて最後の理性です!

>656
元々はハゲを晒していたのですが、開発から営業に回されたのを機に
カツラを武器に営業するようになり、給料も大幅に増えましたw

>660
妹は私達が結婚してすぐ勘当され、2年ぶりに会ってまた勘当。
警戒を始めた頃には居なくなる直前でした。

それではROMに戻りますね~

・初めての取引先ではカツラを取って礼をしない代わりにくしゃみ等で受付で落とす。
・でこの両サイドだけピンで止めて礼をした時に後部からペローン。
・身を乗り出して熱の篭った説明するフリをして書類の上に落とす。
・徐々にずらしトイレに行ってリセットする。
・頭をポリポリかいてくるくる回す。
・接待ゴルフで落として慌てたフリをして芝生をちょっとむしってカツラに挟んで装着。
~~カミングアウト後~~
・帽子のように取る。
・宴会芸でカツラを犬に見立てた劇をする。
・たまにカツラだけ茶髪。
・カツラを取って愛しそうになでなでする。
・カツラを取って上島の帽子のように床に叩きつけて怒ってみる。
・やはり受付でカツラを落としてみる。
・ハゲを見つけて仲良くなる。
・ヘルメット着用義務のある時はを脱ぐ時にカツラも脱いで何食わぬ顔でカツラをかぶる。

他にも色々あったと思うけど覚えてるのこれくらいです。



近親相姦 | 【2018-07-09(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

マンガだ!しかもエロマンガだ!

リア厨の頃。近所に親戚の家があって、なにかとお使いに遣られてた。
ウチのばーちゃんの弟家族が住んでて、チビの頃からよく遊びにも行ってた。
そこのおばーちゃん(と言ってもまだ50位なので、おばちゃんて呼んでた)は外出しがちで、いつも娘(叔母にあたるけど、やっぱり20代なんでお姉ちゃんて呼んでた)が相手してくれてた。
お姉ちゃんは二人いて、ひとりは山口智子似でもひとりは鈴木紗里奈似。美人姉妹で有名だった。

んで、紗里奈の方が特に漏れのことかわいがってくれてたんだけど、二人とも早くに結婚して、家に残ることになったのは智子の方だったので、必然的に智子とよく話すようになった。
チビの時は気付かなかったけど智子は痩せてる割に乳がでかい。去年出産してさらにでかくなった感じ。
普通に服を着ててもわかるくらいだった。
目線がついつい胸の方に行ってしまうんだけど、そういう時に限って「ん?」て首を傾げながら微笑んで顔を覗き込まれるんで、漏れは赤面しがちなシャイボーイ(・∀・)になりっぱなしだった。

今思うと、結構からかわれていたのかも。

ある日回覧板を持っていった。チャイムを鳴らすと智子が出た。
「ありがとーカギ開いてるから上がって~」
なんの疑問もなく上がりこむ。
水の音がする。洗い物かな?
「ごめんね~シャワー浴びてたの~」と足音と共に現われたのは真っ白な下着姿の智子だった。
ドギマギしながら「あ・あのコレ回覧板…」
白いブラとそこに押し込まれている肉で立派な谷間が出来上がっている。
目を逸らそうにも濡れた髪をタオルで乾かしながら目の前に立っているから逸らしようが…

ほんのり上気してるのか顔も肌もピンク色になってるせいか、下着の白ばかり目に入ってくる。
そんな漏れの視線を知って…たんだろなぁきっと、いつもの様に「ん?」と
首をかしげながら顔を近付けてきた。
シャンプーの甘い匂いと、混じった濡れた肌の薫りに否応なく鼓動が速くなる。
当然胸の谷間も目の前、今にも弾けそうな膨らみが漏れの目の前を覆った…

気付くと目の前に智子の顔があった。下着姿のままで上目遣いに見つめている。
なんだか恥ずかしくてまともに目が合わせられない。
ただ目のやり場がどこにもない。
視界は智子の濡れた肌で埋め尽くされていた。
あわてる漏れを尻目に、息が唇に当たるほど互いの顔は近くにあった。
「顔、赤いよ?」
なんだかマンガの世界に迷い込んだ気がする。と思うや、オデコをくっつけてきた!
「ん~熱は無い、かな?」
余りのことに絶句する。
マンガだ!しかもエロマンガだ!(本気でそう思った)

あぐらをかいている漏れに、おでこをくっつける為とはいえ、下着で四つんばいにのしかかっている智子。
じっと見つめられ息が荒くなる、その時電話のベルがなった!
瞬間我に帰った。
鳴り続けるベルに、くすっと智子は苦笑を洩らすと、
漏れのほほに軽く唇を触れた。
「…電話出てくるね。」
暫らく呆然としていたが、なんだか落ち着かなくなった。
電話中の智子に「帰ります」と声を掛ける。
智子は少し寂しそうに微笑って手を振った。

その数日後、なぜかご進物のお裾分けをまた持っていく事になった。
ベルを鳴らす。おばちゃんがでた。
「ああーごめんねわざわざ。カギ閉まってるからちょっと待ってね」
扉のガラス越しにカギを開ける仕草が見えた。
「お待たせ~」
扉を開けたのは智子だった。
「おじゃましま…」漏れは目が点になった。
智子はパジャマ姿だったのだ。
胸元ははだけ、素肌が覗いている。ブラを着けてないのは一目瞭然だ。
「ごめんねだらしないカッコで」
漏れの目線に気付いたのか怪しくほほ笑みながらそう言った。

その時初めて、漏れは誘惑されてる事に気付いた。(鈍感!)
謝りながらも智子は乱れを直そうとはせず、逆に一つ胸元のボタンを外した。
玄関で。
家の二階ではおばちゃんが掃除をしている音が聞こえる。
ボタンをもう一つ外した。
玄関のたたきにいる漏れを見下ろすような形になりながら、
癖なのだろうか、「ん?」と首をかしげ微笑みを浮かべている。
しびれを切らしたかの様に、腰をよじった。
「…んんっ!」
顔が朱に染まってくる。
ぶるぶるっ、と智子が震えた。豊かな胸元が弾みで波打った。
掃除機の音だけが聞こえていた。

独りよがりで正直スマンカッタ。
結局その日は玄関で独りエチを見せ付けられた感じ。
んでまた数日後行ったときに道程もらってもらいましたとさ。
以上ノンフィクションでお送りしました。
おしまい!



近親相姦 | 【2018-07-08(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

大切な奴ら

俺にはとても大切なイトコが3人いる。
お袋の妹(二女のおば)の同い年の義男と
そのまた妹(三女のおば)の双子の真紀と由紀。

この2人は1つ年下。子供の頃は一卵性なのでそっくりだった。
ぱっと見た感じでは見分けがつかないが、長年見ているとすぐ分かる。

みんな子供の頃から仲が良く、家も近所だったのでいつも4人で遊んでた。
俺と義男は風呂も2人で入るくらい仲良しだった。

俺たち4人の人生が狂ったのはホントちょっとしたことが
きっかけだった。

中2になったある日のこと。いつものように団地の狭い風呂に
一緒に入ってると義男がオレに話しかけてきた。

「なあ、啓志。お前精子出たか?」
「おう、もう中1の時から出てるぞ。」

「早えなあ。俺、1ヶ月前に初めて出たんだ。ビックリしたよ。」
「お前遅えな。でも気持ちよかったろ。」

「おう、すげえよかった。今も毎日出してるよ。お前は?」
「俺も毎日出してるよ。」

「なあ、毛生えるのもお前が早かったよな。」
「おう。」

「同い年なのに何でいつも啓志の方が早いんだ?」
「知らねえよ。たまたまだろ。」

「なあ啓志。ちょっと精子出してみねえか?」
「何?ここで出すのか?」

「おう。どっちが早く出るかやってみようぜ。」
「そんなの男同士で見せ合うの恥ずかしいだろ。」

「いいじゃん。俺、啓志なら別に恥ずかしくねえけどな。」
「しゃあねえなあ。よし、やってみるか。」

俺たちは自分のチンチンを握った。
「おい、お互いのチンチン握った方が面白いんじゃねえ?」
「え?お前のチンチン握るの?」

「だって、お互いいつ出るかわかんねえから面白そうじゃん。」
「そうだなあ。でも自分意外の触るの何かやだなあ。」

でも好奇心には勝てなかった。
俺たちは向かい合って、お互いのチンチンを右手で握って
競争することにした。

最初は抵抗があったが、そのうちに慣れてきて
相手のチンチンを触ることができるようになった。

「ボディシャンプーでもつけた方がいいんじゃねえか?」
「うん。」

そのままで触られるより、泡に包まれる方が気持ちよかった。
互いのを洗い合ってるみたいで何となく気持ちもなごんできた。

チンチンを触って勃起させ、カチカチになったところで
始めることにした。

「いいか、よーいドン。」
お互いに夢中に相手のチンチンをしごいた。
自分はこうしたら気持ちいいということを相手にやってあげた。

ものすごい気持ちよかった。自分でするより数倍気持ちよかった。
「あ、ちくしょう。出そうになってきた。」
最初に言ったのは義男。
俺はしごく思いっきり速度を早くした。

「あ、あ、出る。」
泡の間からビューッと義男のチンチンの先から精子が出て、
俺の腹にかかった。ものすごいたくさんの精子が出た。

それを見た途端、俺もイキそうになってきた。
「あ、俺も...」
俺の腰が変な感じになり、思いっきり射精した。
義男の腹に俺の精子が飛び散った。

「ちくしょう、負けた。10秒くらいの差だったな。また今度勝負な。」
「おう、いつでもかかってきな。」
俺と義男は風呂に入る度にこんなことをやって遊んでた。

ある夏の暑い日、夏休みだったため一日中野球やってた俺と義男は
汗だくになったので、また一緒にシャワーを浴びることにした。

その日は一日中親たちが出かけていた。
真紀と由紀も夕方から遊びに来ていた。
どうやらここにしかないゲーム機が目的のようだ。

俺と義男が風呂に入りしばらくすると、真紀と由紀が服を着たまま
足元のすそをまくり上げて入ってきた。
「な、何だよお前ら。」
「いいじゃん、イトコ同士なんだし。」

俺たちはあわててチンポを手で隠した。
「出てけよ。恥かしいだろ。」
「あんた達、男同士でもっと恥ずかしいことしてんじゃん。」
「何だよそれ。」

「精子の出し合いっこ。」
「義男、お前言ったな。」
「ごめん。言っちゃった。」
「...」

「ねえ見せて。それ見に来たんだから。」
「やだよ。」

「えー、いいじゃん。見せてよー。」
「じゃあ、お前ら何でも言うこと聞くならやってやるよ。」

「何よそれ。」
「考えとくよ。」

「えー今、言いなさいよ。」
「やだ。じゃあ、見たくねえのか?」
「見たい...」

「じゃあ、言うこと聞けよな。」
「わかったよ。早く見せてよ。」

「よし、じゃあ始めるぞ。」
「何か緊張するな。」

いつもは二人だが、今回はギャラリーがいる。
それも少女が2人だ。もうすぐにでも出てしまいそうだった。

せまい風呂だったので男2人がお湯の入ってない湯船に入り、
女2人が外から観戦する形となった。

俺たちは向かい合い、泡をつけてそれぞれのチンチンを握った。
真紀と由紀はかたずを飲んでそれを見ていた。

「わあ、すごーい。こんな大きくなるの?オチンチンって。」
「いいか、ちゃんと見てろよ。」

「よーい、ドン。」
俺たちは夢中で相手のチンチンをしごきまくった。

「あっ、ダメだ。出る...」
やはり先にギブアップしたのは義男だった。
ビューッビュッと大量の精子がまた俺の腹にかかった。
義男が唇をかんで快感に耐えている。

「キャーっ、出たあー。」
しかし、それから10秒もしないうちに俺も射精してしまった。

「ひゃーっ、啓志も出たよー。」
俺もたくさんの精子を義男の腹にかけてしまった。

「どうだ?すげえ戦いだったろ?」
「うん、男の子ってすごいね。」

「さて、じゃあ言うこと聞いてもらおうかな?」
「え?何するの?」

「そうだなー、どうする?義男。」
「うーん、俺たちと同じことしてもらおうか。」

「えー、何よそれ。」
「お前らだって、オナニーしたことあんだろ?」
「したことないもん。」
「ウソつけえ。2人とも中学生だからないわけないじゃん。」

「真紀はあるんだろ?正直に言えよ。」
「うん、ある...由紀だってあるじゃん。」
「あ、由紀、ウソついたのかよ。」
「だって、恥かしいもん。」

「じゃ、決まり。お互いに俺たちと同じことやれよ。」
「えー、いやだよお...」

「お前らが何でも言うこと聞くって言ったんだぞ。」
「それはそうだけど...」

「裸になるの?」
「当然だろ。俺たちと同じことするんだから。」
「あんたたちはイトコだからいいけど私たちは姉妹なんだよ。」

「そんなの理由になんねえよ。な、義男。」
「うん、ちゃんと言うこと聞けよ。約束したんだから。」

2人は一度、風呂場の外に出て服を脱ぎ始めた。
その様子が曇りガラスに透けて見えた。
俺たちはドキドキして待っていた。

「...」
風呂場の戸が開いて真紀が恥ずかしそうに入ってきた。
続いて由紀も入ってきた。2人とも手で胸とマンコを隠してる。

手をどけろって言いたかったが、どうせ俺たちと同じことを
やり出せば見えるはずだから、あせらなくてもいいと思った。

「お互い向かい合えよ。」
「ねえ、私たちは座ってもいい?」
「おう、いいぞ。」

床をお湯で濡らして真紀と由紀はお互いに座って向かい合った。
何かものすごい照れていた。お互いの顔をまともに見れないようだった。

俺たちは知らないうちにチンチンが立っていた。
双子の姉妹がお互いのアソコを触り合ってイカせ合うのだ。
これから起こる出来事に心臓がドキドキしていた。

中1の割りに2人ともおっぱいが成長していて大きかった。
割れ目の上に生えてる毛も同じくらいの量だった。

「せっけんつけるか?」
「うん、ちょっとだけ。」

お互いの右手がお互いに割れ目にセットされた。
「いいか、よーいドン。」

お互いの右手が動きだした。
泡でよく見えないが指先で、クリらしきものを触りあっている。
お互いの息がどんどん荒くなって行く。
俺も義男も射精しそうになるほど興奮していた。

「あっ、あっ..気持ちいい。」
俺たちは生唾を飲み込んだ。
そのモゾモゾした光景がかなり長い間続いた。

やがて、由紀の顔が上を向いてきた。
「あっ、真紀ダメ..イッちゃう。」

その後、由紀の体が小刻みに震えた。
どうやら真紀が勝ったらしい。

俺たち2人は興奮の絶頂にいた。
つい先ほど射精したのも忘れ、自分のチンチンをつかんでいた。

「もう俺、ガマンできねえ。」
「俺も。」

俺たちは自分のチンチンをしごいて
また浴槽に大量の精子を放出した。
今度はその様子を真紀と由紀が見ていた。

このやり取りがなければ、俺たちの関係は違ってたかもしれない。
この日を境に好奇心が旺盛だった俺たちのスケベな関係は加速して行った。

全員でオシッコの見せ合いしたり、
オナニーの見せ合いしたりと、まさにやりたい放題だった。

俺たちが高校にあがってすぐに、俺は由紀と
義男は真紀と初体験した。

それから全員、親が仕事でいないのをいいことに学校から帰ると
俺のところに集まり毎日のようにやりまくった。
1回だけお互いの女を入れ替えてやった。

双子なのでマンコの色や形はそっくりだったが、
お互いの感じるツボは少し違っていた。

俺は由紀のためを思ってゴムをつけてしていたが、
義男は外で出すからとゴムをつけずにやっていた。
真紀は義男のことが好きだったのでそれを受け入れていた。
勉強そっちのけで俺たちの乱交パーティーは続いた。

しかしそんな高校生にあるまじき蜜月時代が長く続くわけがなかった。
ある日、義男が顔をボコボコに腫らして来た。

「どうしたんだ?」
「オヤジに殴られた。」

「何で?」
「真紀を妊娠させた。」

「えっ?」
「...」

義男の家で、赤ん坊をおろす費用を出して
今後一切、義男は真紀に近づかない約束になったらしい。

「お前と由紀の関係もバレてる。」
「...」

「じゃあ、俺帰るわ。」
俺もその日から由紀の顔を見ることはなくなった。

俺が高校時代で義男を見たのはその日が最後だった。
義男の家族はその後にどこかに引っ越してしまった。

さらにその後、真紀と由紀の家族も引っ越した。
俺も親にこっぴどく怒られ、ひとりっきりになってしまった。

とてつもなくさみしかった。
しかし、俺はこっそり由紀とメールのやり取りだけは続けた。
真紀と由紀がどこに引っ越したかは教えてもらえなかった。

俺は19歳になった。大学には進学せず小さな工場で仕事をし、
中古車だが車も手に入れた。

なぜか無性に由紀に会いたくなった。
メールで引っ越し先の場所を聞いたがなかなか教えてくれない。

何度もメールして誠意を示し、やっとのことで教えてくれた。
俺の家から車で30分くらいの隣町にいることがわかった。

由紀のオヤジの仕事の関係上、あまり遠くに行ってないことは
わかっていたのだが思ったより近くにいて驚いた。

親に内緒で由紀とこっそり会うことに決めた。
由紀は高3になってた。
久し振りに見た由紀はとてもキレイになってた。

傷心の真紀は高校に入学せず、遠い町に引っ越して行った。
それ以来、まったく連絡がないらしい。
親もいつか帰ってくるのを信じて黙って待っているようだ。

双子とは言え、絆が切れてしまうのはあっけないと思った。
義男の行方も聞いたがその時はわからなかった。

俺は由紀を車に乗せ、久し振りに昔よく遊んだ場所に向かった。
車の中で昔話に花が咲いた。

由紀は真紀のことが心配で、心労がたたりここ数年でそうとう
やせてしまったようだ。前はぽっちゃりしてたので、
それでキレイに見えたのかもしれない。

真紀に会いたいと言って由紀は泣き始めた。
俺も会いたかった。義男にも会いたくなった。

俺と由紀はその日から内緒で付き合い始めた。
俺が仕事を終えると車で由紀を迎えに行き、デート重ねた。

俺が21歳、由紀が20歳になった時、親にもようやく承諾をもらい
結婚した。幸せな日々が続いた。

そんなある日、由紀の携帯が鳴った。真紀だった。
由紀はいつか真紀から連絡があることを信じて、ずっと携帯の番号を
変えずにいた。

久し振りに由紀の声が聞きたくて電話してきたらしい。
由紀は4年ぶりの真紀の声に涙を流した。

「真紀、会いたい...」

長時間の説得の結果、真紀と久し振りに会うことになった。
真紀がついに住所を教えてくれた。東京に住んでいた。

俺と由紀は車でその場所に向かった。
早朝に出発したが到着したのは昼を過ぎていた。

真紀は小さなアパートに1人で住んでいた。
呼び鈴を鳴らしたらすぐに出てきてくれた。

「由紀!」
「真紀!会いたかった。」

2人は泣きながら抱擁した。
真紀は実際の年齢よりもかなり老けて見えた。

俺と由紀が結婚したことを伝えると、真紀は喜んでくれた。
結婚式はまだあげてないことを伝えると参列するので呼んで欲しいと言った。

真紀は親ともようやく和解したようだ。
仕事もうまく行かないので小声で地元に帰りたいと言った。
東京に来てかなり苦労していたらしい。

俺はかなり迷ったが、義男の話を切り出すことにした。
真紀の顔が一瞬曇ったが、小さな声で話を始めた。

真紀は高校を中退した義男の後を追いかけて東京に来たらしい。
何度か真紀と会ったが義男はそれ以上の接触を持とうとしなかった。

義男は暴力団に関係のある仕事につき、かなりやばいこともしているようだった。
俺は義男の連絡先を聞いた。

真紀はなかなか教えてくれなかったが、どうしても連絡を取りたかったので
食い下がった。

それでも教えてくれないので真紀の前で土下座した。
根負けした真紀がようやく教えてくれた。

俺はすぐに義男の携帯に電話をかけた。
なかなか出ない...
2~3分コールした後、やっとつながった。

「もしもし...」
「義男か?俺だよ、啓志だよ。」

義男はすぐに電話を切った。
俺は何度もかけ直した。

「義男、今何の仕事してるんだ?」
「啓志には関係ねえよ。」
「何で言えないんだよ。人に言えない仕事なのか?」
「ほっといてくれよ。」

そう言うと電話は切れた。
俺は直接、義男と会うことにした。

真紀に聞いた場所へ行ってみた。
そこは何と暴力団の事務所だった。心臓がドキドキした。
俺は義男が姿を現すのをじっと待った。

2時間くらい待った頃、中から義男らしき男が出てきた。
幸いにも一人だった。

髪の毛が金髪になり頬もこけているように見えた。
しかし間違いなく義男だ。
俺は義男にかけよった。

「義男、俺だよ。啓志だよ。」
「来るなっ。」

義男は走って逃げた。俺は必死で追いかけた。
捕まえたが、その時に義男に思いっきり殴られた。

俺は道路に転がった。
そのまま義男はどこかに逃げてしまった。

俺はまた翌日、事務所の近くで義男が出てくるのを待った。
義男が出てきた。俺は追いかけた。

「義男、こんな仕事やめて、地元に帰って来いよ。」
「うるせえって言ってんだろ。」

俺はまた義男に殴られた。
こんなやり取りが数回続いた。
何回も何回も殴られた。

俺の顔はボコボコに腫れた。
しかし、俺はやっと義男に話を聞いてもらうところまでこぎつけた。

小さな喫茶店に義男と2人で入った。
見た目は変わってしまったが、目の前にいるのは間違いなく義男だ。

俺は必死に義男を説得した。
真紀の気持ちも伝えた。
義男は少し時間をくれと言い残してその場を去った。

俺と由紀は義男から連絡があるまで真紀のアパートに世話になることにした。
1週間を過ぎても義男から連絡はなかった。
俺と由紀はあきらめて地元に帰ることにした。

それから1年が過ぎた。

俺は22歳になった。
毎日汗だくになって働いた。
真紀からの連絡もいつの間にか途絶えていた。

ある日、真紀から突然連絡があった。
すぐに出てきて欲しいと言う。

俺と由紀は呼ばれた場所に向かった。家のすぐ近くだった。
そこにいたのは真紀と義男だった。

「お前ら..どうしたんだ?」
「啓志に言われたから...あっちの仕事やめて帰って来たよ。」

「ホントか!?」

俺は涙が止まらなかった。
かけよって義男をありったけの力で抱きしめた。
義男も泣いていた。

暴力団と完全に手が切れるまで、丸一年かかったらしい。
堅気に戻った義男は真紀と結婚するという。

「義男、小指あるよな。」
「あたりめえだよ。馬鹿ヤロー。」

すぐに子供を作りたいと言っていた。
10代の時におろした子供の分まで幸せにしたいと言う。

俺たち4人はすぐに思いついたことがあった。
みんな同じ考えだった。

4人を乗せた車は近くの温泉に向かった。
行き先は大きな浴槽のある家族風呂だった。

みんなで裸になり、風呂に飛び込んだ。
懐かしい光景だった。

義男の体には刺青が入っていた。
真紀はリストカットの跡が何本か左腕にあった。

でも義男は何も変わってなかった。
真紀も何も変わってなかった。

みんな泣いた。

うれしくて泣いた。

裸のまま泣いた。

抱き合って泣いた。

ボロボロに泣いた。

そして泣きながら笑った。



近親相姦 | 【2018-07-08(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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