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風俗で妹に似てる女の子を指名した話を聞いてくれ

話は秋口、10月のことなんだけど風俗に行ったんですよ。風俗に。
彼女も居ないし人肌恋しいな~って思って
ネットで適当な店を探してお店に足を運んだんですよ。
んで、お店で店員さんにオススメされた女の子にあってびっくりした。
妹にマジそっくり。髪型とか眼鏡掛けてないとことか違いはあるけど
そっくり過ぎて一瞬本人かと思ったくらいなんだよ。

腕組んでホテルに行くんだけど、なんかめっちゃくちゃ緊張したんだよね。
でも女の子、名前を仮に「ヒナ」さんとするね、は凄い喋りも上手で
気遣いもあって、しどろもどろの俺をリードしてくれるんだけど、
内心じゃ結構複雑な感じだった。似てるってだけだけど、
なんか妹が風俗で働いてる見たいな印象つーかね。

ホテルに着いてからもテキパキって電話したり
お風呂にお湯溜めたりしながらも喋ってくれるし、距離も近い。
会話の内容は覚えてないけど「緊張してる」とかそういう話だったかな。
俺が緊張してるのと同様にヒナさんも緊張してるって言うんだけど、
笑顔が普通に可愛いというか、余計に妹を連想しちゃうわけですよ。
余計に緊張してお風呂場で裸をマジマジ見れないし、それ以前に
なんか勃起しない。人間緊張すると勃起しないもんだなって思った。

思わず、「部屋暗くしていい?」って俺が聞いてしまった。
ヒナさんはどっちでもいいよ~って言うんだけど、
明るいと顔が見える。妹を連想しちゃう。勃起できない。
それは不味いって思ってた。
ベッドの上でキスして、乳首舐めて貰って、身体中を舐めて貰ってると
凄い気持ちいいんだよね。
足の指まで舐めて貰って、でも勃起しないんだよ。
「あはは、緊張しちゃって……」
とか言ったけど、内心焦りまくり。
気持ちいいのに勃起しないから凄い焦ってたと思う。

んで、ヒナさん最初は髪の毛を後ろで束ねてたんだけど、それをほどくと
ヤバイくらいに妹にそっくりで、思わず「うわぁ……」とか言っちゃって
「どうしたの?」って聞かれたので「いや、その…妹になんかそっくりで」
って白状したんだよね。
薄暗いから余計に妹に見えてヤバイ。
「「じゃぁ、お兄ちゃん」って言ったらいい?」
とか言われたが妹にそう呼ばれてたのは何年前だってくらいに記憶がない。
「いや○○(俺の名前を呼び捨て)って呼ばれてるけど」
「じゃぁ、○○……」
そう言われてめっちゃ赤面したんだよね。顔が熱いって感じに。

混乱って言うのかな、なんかヤバイ、妹にしか見えねーって
感じになっちゃってさ。
でもヒナさんはのりのりで「え~、妹との禁断の関係とか萌(燃)えない?」
とか言うんだけど、こっちはテンパってて余裕なかった。
「ねぇ、妹さんの名前なんていうの?」
「え…?△△…」
「じゃぁ、私のことも△△って呼んで?」
「え?」
この辺りは本気で記憶が混乱してるんだけど、ヒナさんは
ノリノリで妹を演じるというか……悪乗りしてたんだよね。

「ねぇ、○○に△△のあそこ……舐めて欲しいな…」
とか、ベッドに横たわって指であそこを広げて、くすくす笑う感じで
誘ったりするので、無我夢中で舐めましたよ。クンニと言うのかな。
自分でも思うんだけど余裕も何もなくって舐めたり、指で弄ったり
頑張った。ちょっと乱暴にした覚えもある。

結論から書けば、なんかプッツン切れたのかフル勃起。
ヒナさんのまんこに指を突っ込んで掻き回して、クリ舐めて
胸を掴んだり、キスして唾液飲ませたり、もうやりたい放題……
でもそんな最中でもヒナさんは冷静なのか俺のチンコに指を当てて
「○○のおちんちん堅くなってる♪」
そんなことを言うんだよね。

結構乱暴に喉の奥にチンポ突っ込んだり、
暴走して妹の名前を呼びながら
「もっとしゃぶれよ…」みたいなことをほざいてました。
そして喉の奥に射精……して我に返ったら罪悪感満載。
俺、何やってんだろ状態。
「すみません、あの、妹に本当にそっくりで暴走しちゃって……」
見たいに謝ったんだけど、ヒナさんは結構ケロってしてて
「妹さんの事本当に好きなんですね^^」
とか、気にしてない風だったんだよね。
んで、風呂入って一緒に店の前迄腕組んで歩いて
別れ際にキスして家に帰ったんだよね。

家に帰る最中、出入り禁止になってたらどうしよう、とか
酷いことしちゃったなぁ…とか思い出してリアルうぁぁぁぁぁぁ状態。
俺にそういう属性(妹萌え)とかないのに、なんであんなにフル勃起したのか
とかでうわぁぁってなってベッドの中で悶えてたけど、
凄い気持ちよかったって印象だけが残ってたんだ。
んで、結局翌日も俺はヒナさんに突入してた。

和菓子やでお団子買ってヒナさんを電話で指名。
二回めから指名料ってのが2、000円掛かる様になったんだ。

顔見たヒナさんは「こんにちは~♪」って変わらない笑顔だったな。
服装はもちろん昨日と違ってた。
ホテル迄の会話は、昨日酷いことしちゃってそれで気になっててとか
謝罪したら、全然気にしてないですよ~とか、
でも、遭いに来てくれて嬉しいとか
なんか俺の心がほんわかしつつも、「○○♪」って名前で呼ばれると
凄い照れるというか、舞い上がるというのかね。

お土産にお団子渡すと喜んでくれたんだよね。甘いもの好き~♪
って言ってた。お酒好きだけど甘いものも好きらしい。
目の前で一緒に食べて、お風呂入って……2度目は最初の時より
だいぶ慣れてたからかそこまで緊張しなかった。

けど、責める時の高揚感は同じように異常だったと思う。
お尻も叩いたし、潮?か愛液かでベッドもびしょぬれにさせたり、
喉の奥にチンポを入れたり、恥ずかしい格好(四つん這いでお尻丸見え)
で指をまんこに出し入れしたり……
なんか、妙に抑揚感があるというか、暴走しちゃってました。
ぶっちゃけると、セックスしたいと思ってた。
けど、ここはヘルス(本番禁止)なのでそういうわけにもいかない。
そのリビドーをぶつけるように暴走してたんですよね。
んで、喉に射精して……やっちゃったorzって罪悪感に浸ってました。
謝った意味ねーじゃん……くらいに。

ヒナさんは「私でそんなに興奮してくれて嬉しい」って言うんだけど、
携帯の写真を見せると「うわぁwww凄い似てるwww」って言うし、
そんな妹に似たヒナさんでこんなに興奮するのってどうなんだろ……
って言うんだけど、でも、実際に妹としてないんでしょ? ならいいじゃない?
とか言われるも、内心複雑でした良……
でも、妹に似てるとかを抜きにしても、ヒナさんと過ごす時間は楽しいというか、
行為をしてる以外の時間も楽しいって感じなんだよね。
ホテルから店の前に行くまでの時間、別れ際のキスとかがもうね。
また会いたいな~って思うようになってて、ある意味嵌まってたと思う。

次に会ったのは翌週だったかな。
名前ド忘れしたけど、有名なラスクを手土産にヒナさんを指名。
こんにちは~っていうヒナさんの笑顔だけでなんか癒される。
そういや、妹はこんな顔を見せてくれたっけ? っていうか、
仲は悪くないけどこんな親しくないというか、そういう意味では
ヒナさんは妹とは間違いなく別人なんだけどさ。
お菓子をパリポリ食べてた時だったかな。
「肉が食べたい~♪」ってヒナさんが言うんだよね。
焼き肉食べて、ビールをぷはぁってしたい!って。
妹は酒飲めないからそういう部分も違うなぁって思いながら
良かったら一緒に食べに行く? って言うとヒナさん大喜び。

いつがいい? って話になって週末とかどうってヒナさんが提案。
俺にも依存はなくって、連絡どうしようかって話になって
携帯のアドレス交換。ひゃっほーとか思いながらも心の中では
少し冷めてて、お店のアドレスかな~って思ってた。
でも、一緒に焼き肉デートってだけで盛り上がってた。
酒飲み友達がいないからそんなに飲みに行けないから余計にね。

その時だったと思うけど、鏡の前でヒナさんの胸を揉んだりしてると
マジ妹にそっくり過ぎたけど、ヒナさんに後ろ手でちんこを刺激されると
ちゃんと勃起するようになってた。
ホテルのドアの前でフェラさせたり、そこに水たまりを作ったり
なんか暴走してもいいんだって思いつつも、射精すると後悔する。
なんか、もっと紳士的な対応とかできないのかなって自嘲したら、
ヒナさんは「射精してくれるの嬉しいんだけどな~気にしない♪」
見たいな事を言われて、なんかまぁ、惚れてっていうのかな。
嬉しくなってた。

焼き肉はそこそこな店をチョイスしたつもり。
一皿1、500円くらいだけど、コースで一人5、000円(酒別)のとこ。
仕事で使う店だけど個室とかあって綺麗でいい感じの店なんだ。
こういうのが見栄って言うんだろうなというのは自分でもわかってるけど、
いい格好したかったんだと思う。
ヒナさんは結構驚いたり、はしゃいだりしてて可愛かった。
「妹さんと来たりするの?」とか聞かれたけど妹とは来たことなかったな。
仲居さんが来て、ビールとか頼んで乾杯~して……何話したか
あんまり覚えてないけど、聞いた話は少しだけ覚えてる。
「お肉が美味しい!」「なにこのお肉!」
って喜んでくれたのが嬉しくて、好きなだけ頼んでいいとか言ってたっけ。

ヒナさんの話は「この前にストーカー被害にあった」って話。
それは解決したらしいけど、そのこともあってお店を辞めようかなって
思ってるだの、そういう話だったかな。
良くわからんが、スカウト?の男がヒナさんを俺の女呼ばわりして付きまとう
⇒店長に相談⇒店長がスカウトに話つけて解決。
とかそんな話だったかな。
あとは友達の結婚式に行ってくるから来週はいないとかそんな話だったな。

ぶっちゃけるとヒナさんと付き合いたいな~
って思ってたけど、どうすりゃいいのか

焼き肉食べたあと、この後どうするって話になって、
河岸を変えて飲み直すかな?って思ってたけど、
「お任せしますよ?」っていうので
「あはは、そんなこと言ったらホテルに誘っちゃうぞ」
って言うと「いいですよ~♪」って言われて、正直挙動不審に。
あははwじゃぁ、歩こうかって言いながら内心バクバク。
これっていいの? そもそもどこのホテルに? とかまぁ
ホテルの知識の無い経験低い人間のイレギュラー対応ですから、
とりあえずホテル街に行けば何とかなるって
歩き始めて、その間も色々会話してるけど頭に入っていない。

適当な目についたホテルになんとなく入ったんだけどさ、
道中腕組みしてて、これってどういう関係なんだろうかって結構悩んでた。
ぶっちゃけると、お金渡すべき?とかもう悩みまくり。
でも、エレベーターの中でテンパっててキスして胸揉んだりして
部屋に入ると同時にキスして舌入れて、なんか暴走超特急でしたよ。
「パンツ汚れちゃう……」
は耳に残ってるヒナさんのエロワードの一つ。
凄い興奮してパンツの隙間(ストッキングもはいてた)から指を入れて
触ると、そこは熱く濡れてたんだけど、冷静に考えれば
さっきまで外気にさらされてた俺の指との温度差なんだよなぁ…

少し乱暴目にはしてたと思うけど、
ふと冷静になると流石に服は脱ぐべきだよな~
とか冷静な自分がいて指がヒナさんので濡れたところで、
「一緒にシャワー浴びる?」っていうと、
照れたヒナさんにぽんって叩かれて
それがまた可愛いんだよね。
一緒にシャワー浴びながらも愛撫したり、
弄ったり洗いっこしてる時間も楽しかったし
ベッドの上で舌を絡めあったり、
胸を揉んだり、あそこを舐めたり、指で掻き回してたら
「おちんちん…欲しいな」って言われたんですよ。
ヤバイ!コンドームもって…あ、ホテルにある!って思って
ベッドの枕もとのコンドームをゲット(2個あった)して装着。
その時点で息子ははちきれんばかりでした。

正常位で挿入。見た顔はマジで妹に良く似てて……萎えた。
思わず謝罪ですよ。謝罪。
でも、その状態でヒナさんに乳首や背中を指で擦られると
徐々にぞくぞくして勃起してく息子。
「○○のおちんちん奥まで入れて…」
見たいなエロワードを言われて、再度硬化したちんこを奥に入れて
ずんずんとリズミカルに、長いストロークで出し入れしてました。
ヒナさんとセックスしてるって感動もあったけど、妹に似た女の子を犯してる
ってなんか訳のわからない高揚感はあったわ。

ゆっくり出し入れしながら、舌を絡めてキスをしてると
首に腕が絡んできたり、大好きホールドっぽく腰を奥まで挿入するように
押し付けられながらも、ヒナさんの足を肩に担ぐような姿勢に以降したり、
側位に移行したりしながらリズミカルについて、最後はバックに移行してた。
後ろからの方がなんか犯してる感はあったと思う。
お尻を叩きながら腰を激しく打ち付けてたらヒナさんが震えて……
あ、軽く行ったのかなって思いながら、腰を動かしてた。

そして、あれ……いけない? って気が付くんだよww
なんか射精しそうなのに行けない。でも勃起は硬化状態のまま。
なにこれwwそんな感じだったわ。

仕方なく、マンコからちんこを抜き、指でヒナさんのまんこを掻き回せながら
フェラ?イラマ?を要求し、喉の奥をガンガンついてた…
すると、めっちゃ勢いよくヒナさんの口の中に射精www量も結構出たと思う。
それこそビームって感じでどぴゅどぴゅって感じじゃなく、ばびゅって感じ。
それこそ止めてたホースから水が勢いよく噴きだす感じだったんだよね。
射精した後も、その時はテンションの降下が見られず、
再度指でヒナさんのマンコを責めつつ、
胸を揉んだりしてたんだけどさ。
息子が再度勃起を開始……
なんだこの超回復は…ってくらいに早かったんだよね。

再度ゴムを装着して、今度は後ろからヒナさんに挿入。
しながら小指でアナルを弄ってたら第一関節までぬぷって入った。
ヒナさんは背中を指でなぞられると猫見たいにのけぞらすし、
お尻も、胸も少し強めに揉まれるのが好きなのかなって気はして
少し乱暴目にしてたと思う。
「ヒナさんを犯してるって思うと凄い興奮する」
みたいなことを言ったら、「犯して……○○にもっと△△を犯して欲しいの」
みたいなことを言われて……暴走しました。
指に入る力が倍になった気はするし、心臓の動きもそんな感じ。
なんか全身に力込めた状態が維持し続ける感じで
それこそ、何しゃべったか覚えてないけど、妹の名前を呼びながら
ガンガン犯すって感じでした。勃起すれども射精しないというか、
既にチンコが別の道具に変化した感じなんだよね。

最初はお尻を小指一本で弄ってた。次に中指って弄ってたら
結構するする入ってて「どう?」って聞いたら
「わかんない」とか「変な感じがする~」
って言うから指二本入れてお尻とおまんこどっちが気持ちいいの?って聞いて
わかんないっていうから、マンコからチンコ(ゴム月)抜いて
アナルに挿入したんです…
姿勢は四つん這いというか、お尻を突き出した感じだった。

アナルセックスをしちゃうと言うのは……まぁ、やりすぎたと反省してる。
「お尻痛いんですけど~」って言われて土下座した俺。
ボラギノール買うといいと思う~とかなに言ってるんだ…って自分でも思う。
だって、ヒナさんのお尻に指が二本入るんだし、アナルセックスできる?
とか思ったと思う(その時)
お尻がひりひりじんじんするって言われて、も~って怒ってるのか?って
思いつつも怒った顔も可愛いんだよね。
でも、帰り際にまた誘ってくださいねって言われて舞い上がってた俺。
メールで「お尻痛いよ~」ってそういうメールきて、再度メールで謝ったんだ。

先月末、再度ヒナさんを指名。
お尻大丈夫?って聞いたら、あの後大変だったんだからって怒られた。
ヒナさんは昼の仕事もしてるけど、椅子に座ると痛かったらしい。
反省してますっていうとよろしい見たいに許されて安心してた。

ホテルの冷蔵庫からビールを取り出して、口移しで飲ませあったり
セックスしたり、目隠しして手錠で拘束したり……
そんなセックスだったんだけど
というか、普通に「入れていいよ」って言われて、え?って思ったけど
「もう、誰にでもそんなこと言ってないからね」
って言われて、それを信じられない俺がいるけど、
でも俺のおちんちんが欲しいと言われて嬉しくないわけがない。

ヒナさんとのセックスははっきり言って気持ちいい。
チンコがそれこそ鉄にでもなったかってくらいに堅くそりかえるし
テンションマックスで虐めてるといの高揚感は
洒落にならない常習性があるかな。
隠語というか、「ヒナのまんこにザーメンぶちまけるからね(ゴム付けてます)」
とか、テンションあがりすぎて馬鹿なことを口走ってるなぁ…と
冷静に考えるとそう思うんだけど、やってる最中はノリノリなんだよね。
ヒナさんもノリノリというか、そういう状況に応じた対応というか
身体を絡ませて来たり、恥じらいを見せたりで凄い可愛いんだ。

それで、今度のクリスマスにデートというか
飯を食いに行くことになってるんだけどさ
そこで告白すべきかどうしようか悩んでるんだよね。
なにを食べるかは未定。どこに行くかはクリスマスツリーのある場所とだけ。
ヒナさんもクリスマスは一人だというので、じゃぁご飯でも食べに行く?って
感じで誘ったので、そこまで深い意味では考えられてない可能性もある。
しかし、もう少しこの状況を続けた方がいいのかなとも思ってたり
自分でも考えがまとまってないんだ。
ヒナさんからすれば、常連の一人何だろうなって思うんだけど
玉砕するなら早い方がいいのか、それとも現状維持がいいのか

んで、昨日妹に久しぶりに会ったらやっぱ似てて勃起してしもた…



近親相姦 | 【2018-09-19(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

前の会社の社長にやった復讐話

ちょっと長いけど、前の会社の社長にやった復讐話を聞いておくれ。

俺は大学を卒業した後で、とある会社に就職したんだ。
そこはかなりブラックな職場だった。
忙しい時期は四日連続徹夜で働かされて一時期心が壊れかけたり、
同僚の女の子がトイレで倒れて救急車で運ばれたりと、かなり大変な職場だった。
そのかわり同僚や直接の上司がいい人ぞろいで、
フォローしてくれたり励ましあったりしたおかげで、どうにか日々をしのいでいた。
特に助けてくれたのは、取締役で部長をしていたAさん。
社長が「仕事が終わるまで絶対に帰るな」と命令して自分だけ帰ったあと、
「俺の権限で帰っていいから、みんな休め」と言ってくれたり、
飲み会や食べ会を開いてはみんなをねぎらってくれたりしてくれたおかげで人望はあった。
俺はそんなAさんには最後までついていこう、と思っていた。

時間が経ってから俺は東京支社へ転属になったが、そこではさらなる激務が待っていた。
支社といっても上司と部下である俺の二人だけ。
上司は超武闘派で恐怖政治を敷き、命令は絶対であり、
毎日早朝から深夜まで。その睡眠時間も2~4時間寝ている以外は全て仕事という状態だった。
勤務時間が午前4時から午前2時まで、という日々。
そんな中では車を運転中に何度か死にかけ、
仕事中に1日に2回事故をするという、ありえない経験をさせられた。
本当に死に掛けると、自分の意思とは関係なくふるえがとまらないのな。さらに怪我もした。
車は自分の車を営業に使われたが、それもべこべこ。
なのに病院にも行かせてもらえず、翌日も仕事をさせられた。

もう限界だと思った俺は、会社を告発する文章をつくり、
監督官庁に働きかて、会社をおどすことにした。
会社は辞めるつもりだったが、少しでも会社に損害を与えないとやってられないと思ったから。
会社はダメージを受けることになるが、一応世話になった取締役であるAさんには連絡をした。
Aさんは驚き「一日待て」と言い、翌日社長から猫なで声の電話があり
「ごくろうさん。今の仕事はもういいから、A部長の下で好きに働いてくれ」と。
Aさんが俺の行動をたてに社長に働きかけて、人事異動を例外的にしてもらったのだった。

Aさんの元では面白いように仕事が進み、俺は会社でもトップクラスの成績を収めていった。
そんな中で、Aさんから秘密をうちあけられる。
そこの社長は総務の女を愛人にしていて、麻薬パーティーにも参加しているなど。
強権的な仕事の体制も変えられないため、数人の人間と同時に会社を抜け、
新しい会社を作るという計画だった。
その計画に自分も参加することになった。

社長がいないすきに、有志で深夜、本社内の資料を調査していたところ、
自分他数名に過酷な仕事を繰り返させ、退職においこむのは社長の既定方針だったことも明らかになる。
(愛人である総務のメモにより発覚)
また金持ちのお年寄りから大量に金をまきあげさせて、会社で使うという詐欺行為を働いていることも分かった。
そんな会社の利益に貢献するつもりはさらさらなくなった。
秘密会議を繰り返し経営計画を立て、資金を調達し、取引先を味方につけて、自分は退職。
一人、また一人と会社を退職する中で、準備を整える。
(これまでが前提)

そして新しい会社がスタートした。これが俺の前いた会社であり、全てはここから始まる。
Aさんは社長になり、自分も役員に就任する。
といっても最初は貧乏であり、協力もあったが裏切りもあり、
一方で新しい出会いや協力者もあり、会社は次第に安定路線を歩みはじめた。
本当に寝る間もなく働いたが、充実感はあった。
途中、ヒット商品が出たり、テレビでそれが取り上げられたりもあったりして、
会社はどんどん拡大していった。

数年が立ち、社員や同僚も増えていったが、会社は少しずつおかしな方向に進み始めた。
A社長による会社私物化である。
清く正しく使われていたお金は、A社長の懐に全てが消えるようになり、
A社長は風俗やキャバクラを経費でどんどん使うようになっていった。
社員には経費を節減しろ、と遠距離でも高速道路を使用させないという節約ぶりなのに、
自分は常に例外だった。
さらに会社の営業社員の女を愛人にし、その愛人が社長の威光を使い事実上のNo2として威張り始めた。
そんな中で、俺の上司だった専務は退職し、俺が仕事上のNo2に就任する。

部下と自分自身のノルマもあり、さらに少しでも営業成績が悪いと会議で徹底的に糾弾され、
俺の心身は疲弊していった。
また俺はタバコを吸わないのだが、会議中にものすごいタバコの煙の中に放り込まれ、
目と鼻と肺が大変なことにもなったが、そんなことはおかまいなしだった。
A社長は俺に対して、サディスティックな感情も芽生えていたのかもしれない。
A社長はまた会社の応接室に、出張風俗を呼ぶようにもなる。
また社長と愛人はすぐに帰り、会社の経費で遊び歩くが、社員には早朝から深夜まで仕事を強制し
会社のモラルも次第に崩壊していった。

会社の創成期を知る者は自分だけになってしまったが、
最初の清く正しい時代を知る者としては、一番最初にいた会社と同じようになってしまったことに
俺は複雑な感情を抱かざるをえなかった。
「最初は理想を持って新しい会社を作ったのに、どうしてこうなってしまったのだろう?」と。

そんな最中、出先で俺は倒れて病院に運ばれたり、ストレスで胃に穴があきかけたり、
なによりまだ若いのにちんこが一切立たなくなったこともあって(シモネタすまん)、
俺は会社を辞めることを決意した。
A社長は今はこんなのだが、かつては尊敬できる上司であり、
今の自分を育ててくれた恩人でもあるので、退職する時には多少トラブルもあったが、
立つ鳥跡を濁さずで、俺は静かに退職するつもりだった。

そして退職後、最後の給料(厳密には役員報酬だけど)が入るはずの日。
俺は驚いた。
全然金が振り込まれていなかったのである。
仲のいい総務の携帯に電話をして聴いたところ
「A社長が『あいつ(俺のこと)は会社を辞めて、俺の妨害をしてまわっている。
この前も、取引先に大量の返品をさせやがった』(もちろん事実無根)と言って支払いさせなかったんですよ。
私はそんなこと駄目だといったら、『社長命令だ』と切れられてしまって」。
ちなみに俺は退職後、体が限界にきたのか、内臓疾患で一ヶ月近く寝込んでいたので、
そんなことはできっこない。
できたとしてもそんなことはしない。

「ここまで身を粉にして働いてきて、最後までこの仕打ちかよ」と俺はぶち切れ、Aに復讐をすることにした。
理系の大学を出ている俺は、ある菌を培養する。
使うのは食中毒や飛び火の原因になる、黄色ブドウ球菌と表皮ブドウ球菌である。
病原菌ではあるが、人間の皮膚にはどこでも住んでいて、通常は悪さをしない日和見菌という奴である。
これを選択的に増やすため、卵をかきまぜ、砂糖と塩をぶちこみ、ものすごく塩辛い茶碗蒸しのようなものを作る。
ある程度冷えたら、この表面に自分の指をぐりぐりと押し付けて、
あとはヨーグルト製造機を37度ぐらいに設定して3日ほど放置。
これで危険な病原菌のかたまりの製造に成功。
詳しくは「アリエナイ理科ノ教科書」って本に詳しいから、知りたい人は各自調査。

仲のいい社員から情報を仕入れ、A社長が関西出張に出ている際に、
作戦に協力してくれた口の堅い社員の手引きと見張りで作戦は結構された。
A社長宅の鍵は、会社の机の上から入手。
深夜、防護服に身を包んだ俺は、その病原菌のかたまりを社長の部屋に塗りたくって回った。
そのマンションも会社の費用で借りている部屋だ。
あさってまわったところ、大量のエロDVDやオナホールも出てきたため、重点的に塗りたくる。
仕事で使うスーツのポケット、名刺入れ、宗教の数珠、パジャマにも塗った。
愛人や風俗嬢とSEXする布団や枕周辺にも、普通の汚れに見える程度に散布。
食事の皿、カップ、歯ブラシにも、水溶液を塗った。
作業は30分ほどで終了。

翌日散布や製造に使用したものを破壊して捨て去り、あとは情報を悟られないため、
前の会社の社員にも告げることなく、別の会社に就職した。
後日、唯一協力してくれた社員から電話があり、
「どんなえぐい毒を使ったんですか?
社長に頼まれてスーツのポケットから鍵を取っただけなのに、俺の手がボコボコに腫れましたよ(笑)」
という連絡を受けたので、A社長もひどい目にあったことは想像に難くないが、
確認をしていないのでどうなったかは分からない。

長くなったけどこれで終わり。
呼ばれてきた風俗のお姉さんにはひどいことをしたかもしれない、ってのが唯一の心残り。

505です
反響ありがとう

書こうか迷ったけど後日談

一番最初の会社社長(大麻中毒)はいまだに活躍。
会社も順調だが中はブラックの模様。

A社長は全然関係ない病気で急死。
因果応報を地でいく展開に。
呼ばれたが葬儀はもちろん行かなかった。

会社はA社長愛人が経営しているが状況は悪い模様。
景気悪いし。

もう当時の社員が全員いないから正確な今の状況はわからない。


近親相姦 | 【2018-09-12(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ある美人の半生

自分で言うのもどうかと思うけど、そういうのが許されるのがインターネットだと思っているので言わせてもらおうと思います。わたしは美人だ。小さな頃から、美人だ、かわいい、綺麗だと言われ続けてきました。田舎だったので中高の運動会文化祭には他の学校から男も女も私を見に来ました。高校生のころは地元紙のレポーター?のようなこともしました。背も167cmまで伸び、ミルクタンクもでかくなりました。高校卒業と同時に、その小さな街のキャンペーンガールにも推されたけど大学へ進学するので辞退しました。都会へ出ると、大きくはないけど、一応きちんとした芸能事務所にスカウトされて一瞬本気でそういう仕事をすることを考えたりもしたんですが、私くらいのレベルの女の子がうじゃうじゃくすぶっているのを知ったので、辞退しました。
大学は私立のDランクだったし就職氷河期だったので就活にはかなり身構えていたけれど、あっさりと決まりました。一応"大"のつく企業の事務職。これが顔のおかげだってことはわかってますよ。でも2年でやめた。なぜかって、人間関係がこじれたから。と、ここまで話すと大概「女の嫉妬でしょう」と勝手に納得している人がいるけど、違うんだなぁ。男なんです、問題は。勝手に惚れる→振られる→いやがらせ。これは学生時代からあったことなのでそういうことが起きないように警戒していたんですが、やはり、という感じでした。俺の好意を踏みにじりやがって、みたいに逆恨みする男性は本当に多かった。わたしの三十余年の人生では。相手が傷つかないよう20枚くらいのオブラートに包んで丁重にお断り申し上げても、次の日から、ねちっこい嫌がらせが始まるわけです。想像がつくと思うけれど、それが上司の場合は最悪だ。色目を使う女、のような噂を流すのも男だった。そういうことが増えすぎたので、普通程度にすら愛想を良くするのもやめて、能面のような顔で仕事をするようにしたが、そうしたらしたで「美人だから高飛車」みたいに言われてしまう。女の上司や同僚は、最初は警戒して近づいてくれないけど、打ち解ければそんな理不尽な仕打ちをする人はいなかった。ときどき尋常ならぬ敵対心を燃やしてくる女もいるけど、グループ内で嫌われるのはわたしではなくそっちなので問題ない。惚れた惚れない関係なく最初からいやがらせしてくる男も多い。そういう人はなぜか大抵わたしへの当てつけか何かのようにこれ見よがしに、ふつう顔だけど愛想の良い女性社員を猫かわいがりしている。その女性社員から、私のいないときはその男が普通だということ聞いて、なるほど新種のいやがらせか、と気がついた。
そんなことが2度ほどあって、とうとう、仕事を一切させてもらえないという嫌がらせに耐えかねて辞めた。実家に帰って貯金を渡し、1ヶ月ほどメソメソしていたけれど、地元の結構年上の独身の人たちが群がってくるので早々と都会へ戻りました。
大企業の事務職を2年で辞めた技術も何もない女なんて再就職先ないでしょう、と思うけれど、顔がそこそこ良ければ一応就職先は(受付・秘書・事務職)あるわけです。そこで次は5000人規模のメーカーの事務に再就職しました。しかしそこでも同じようなことが起きて、なぜか言い寄ってきた上司(半ストーカー)の妻から斜め上の訴えを起こされかけるという珍事にまで発展し、わたしは街中にあるカッコいいビル内の本社から、埋立地にある工場に付設されたプレハブみたいな事務所に配置転換されました。その事務所には15人しか従業員がおらず、女はわたしと、55歳独身我が道を行くちょっとユニークな上司、バリバリの派遣さんだけでした。そんななので、昼食時には男はそわそわ群がって社食を食べに行くのに、女はひとりずつ持参した弁当や菓子パンを黙々と貪る、という稀な現象がおきていました。
その事務所では、腫れ物のような扱いを受けていて、男は誰も近寄ってこないので楽っちゃあ楽でした。その会社では28歳まで働きました。ところが、中途採用で入ってきた近しい部署の男に惚れられてしまったので丁重にお断りすると、仕事で必要な書類を回してくれなくなって、上司からお前のせいだろオーラが漂い始めたので居づらくなってやめました。
学生生活、サークル、アルバイト、30歳までの社会人生活に登場した男たちは、「自分の好意を踏みにじった独女」と「自分の手に入らない独女」が死ぬほど嫌いなんだ、ということをやっと悟ったので(馬鹿なので飲み込みが遅い)、次はそういうことが絶対に起こりえない職場にしようと思いました。更にこの歳になると、美人というだけでなく、結婚しないの?という圧力がかかってきて二重に辛くなりました。そこで、わたしは29歳にして!はじめて!水商売の世界に身を置いてみることにしました。大変なこともいろいろとありましたが、本当に楽しい1年間でした。男の方も「金を払っているんだ」という前提があるので、会社にいた頃のような、わかりにくくめんどくさい好意ではなく、割りと堂々とした好意を受け取ることができました。結婚していなくても良いし、美人ならなお良い、乳がでかいならもっと良い、という世界です。ときどきヘンテコなお客さんもいますが、わかりやすいエロオヤジさんか紳士っぽいおじさんが多いのでとてもやりやすい仕事でした。貯金もかなり増えました。会社にいたころとは違い、完全に武装した、変装した、本名とは違う自分として仕事をするので、なりきれるというか、女優のような気分なので男に媚びることも尻をなでられることも簡単でした。
30歳になって、わたしはかねてからお付き合いしていた彼と結婚しました。
わたしより更に美しい姉が26歳で結婚したあとしきりに「結婚すると楽だよー。誰かの女になるって楽よ」と言っていましたが、その意味をようやく理解しました。確かに結婚してからは、就職しにくかったですが、会社に入ってからが圧倒的に楽です。綺麗な奥さん、というような扱いで、言い寄ってくる男もほとんどいなくなりました。結婚指輪をしているだけでこんなに楽だなんて。ときどきそのことを知らない営業さんなんかに口説かれますが、結婚してます、というと、やっぱりね、だよね、といってスっと引いてくれます。
まあ何が言いたいかというと、美人というだけで楽勝全勝、というようなことを言う人が多い(特に男)ですが、そうではありませんよ、と。美人だからこその苦労も多い、と言いたかったんです。それと美人の苦労=女の嫉妬、というステロタイプの解釈もやめてください。わたしの人生においては、男からのいやがらせの方が圧倒的に多かったですし。こういう話をすると、男からの好意は無条件に喜べるわけではない、という前提を共有している点で、女の方から多くの賛同を得られます。男は苦虫を噛み潰したような顔になるので、リアルではあまり話せません。


近親相姦 | 【2018-09-05(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹アコ2

アコとの初体験の後、僕達の関係は微妙なものになりました。
兄である僕は、罪悪感が重く心に乗っかって、以前のようにアコの部屋へ行くことを控えるようになってました。
アコはアコで、振る舞いは以前と変わらないのですが、なんとなく、少し僕から距離をとるような感じを受けました。
「あの日」のことを聞けるような雰囲気には程遠く、心がもやもやしたまま日々が過ぎていきました。
それから1ヶ月くらいが過ぎていきました。
この状況を打開したい僕は、思い切ってアコの部屋に行きました。
でも、このときはH目的ではなく、ただ話がしたかったのです。
コンコン・・・「アコ、ちょっといい?」
・・・しばしの沈黙。
「・・・いいけど・・」
僕はアコの部屋に入っていきました。
「・・・おじゃまします・・」
アコはいつものようにベッドによっかかってマンガを読んでました。
少し前まではその場所でアコの体を楽しんでたのに・・・
だいぶ遠い昔のように感じます。
「なに?」短くアコは言いました。その目は迷惑そうな、困ったような複雑な目をしていました。
「う・・ん。あのさ、・・その・・平気?」
「え・・・・?なにが~・・・?」
「・・・あそこ。・・は平気?」
「・・うん・・・しばらくいたかったけど・・今はへいき・・」
「そっか・・・よかった・・・」
「・・・それ・・・だけ?」
「あっ、いや・・あのさ、明日、アコ何も無い?予定」
「え?・・・う~ん、明日は何も無いけど~・・なんで?」
「明日の日曜さ、二人でどっか行かないか?・・・映画でもいいし」
「・・・・ど~したの?そんなことはじめてじゃん」
「いや、深い意味は無いけど、どーかな?と思ってさ・・・部活も休みだし・・・どう?」
「・・・いいよ、べつに。・・」
「じゃあ、決まり!明日9時に家を出よう。」
「わかった~。・・でもあんまアコおかねないよ」
「大丈夫。俺が出してやるよ。」
「・・・なんかきもちわるいな・・・まあいいや。はいはいわかりました」
「じゃあ明日な!おやすみ!」
といって部屋を後にしました。
次の日、一緒に家を出るのは避けて、僕が先に出て駅で待つことにしました。
駅についてしばらくするとアコがやってきました。
季節は初夏にさしかかっていたので少し蒸し暑かったです。
アコは白いプリントTシャツの上に薄手の長袖シャツ、そして僕が好きなデニムのミニスカートをはいてきました。
僕は一瞬アコを見てドキっとしました。「かわいい」と素直に思いました。
家では思わなかったのですが、普通にみるともう小学生には見えませんでした。
すらっとしたスタイル、胸はもう充分主張し、お尻は女性の丸みをおびています。
そして、こぼれるかわいい笑顔・・・
もう僕は妹ではなく一人の女としてみていました。
「こんな女の子とSEXしたんだ・・・」
胸の中でそう思いました。
「ごめ~ん、待ったね~!!バスなかなか来なくって~」
「ううん、大して待ってないから・・行こうか?」
「どこいくの?電車乗るの?」
「うん。同級生に会ったらなんか恥ずかしいじゃん?Fまで行こうよ。そんで、まず映画見よ?」
「うん!!!」
切符を買って電車に乗り、Fと言う町まで行きました。
そこで映画を見、マックでご飯を食べ、少し歩いて海まで出てみました。
小さな港の桟橋の端まで歩き、そこに腰掛けました。
時間はもうすぐ夕方、日もだいぶ傾いてきました。
「はぁ~・・・きもちいいね~!!」
「・・・うん、気持ちいいな~!!海はいいな~!!!」
しばらくボーっと海を眺めていると、
「・・・おにいちゃん、今日はありがと!!!」
「え?・・・へへ!!どういたしまして!!」
一日一緒にいたことで今までの気まずさが嘘のように吹き飛んでました。
「よかった!!アコと普通に話せるようになって。」
「え?そ~う~?べつにアコは普通にしてたけど~?おにいちゃんが意識してたんじゃん?」
「そんなことないだろ?お前だってシカトしてたじゃん、俺のこと。けっこーさみしかったんだぜ?」
「ははは~!おにいちゃんさ~Hだから、アコとHなことできなくってさみしかったんじゃあないの~?ど~なの~?ね~ね~!!」
意外にも大胆にアコは言いました。
驚いて顔を見ると、ニヤニヤして見てます。
「な・・なんてこというんだよ~・・・てか、お前、あの時どうゆう気持ちだった?」
一番聞きたいことを聞きました。そのために今日はアコを誘ったのです。
「え~?・・・あのときって~?」
「だから、セックスのときさ」
「え~?・・・ん~・・やっぱいたくって~・・・やだった・・・」
アコは下向いてうつむきました。
「そうか・・そうだよな・・痛かったよな?・・・やだったか・・」
僕も下を向いて黙ってしまいました。
しばらく、沈黙があり波の音を聞いてました。
僕は次になんて言ったらいいかわからず、ただ黙ってました。
ふいにアコが体育すわりしながら
「・・・でも、おにいちゃんがしたかったん・・なら・・」
「・・え?」
僕はアコの方を見て聞き返しました。
「おにいちゃんがしたいようにしてあげたかった・・おにいちゃんすごくきもちよさそうだったし・・・せっくすってどんなんかな?っておもったし・・・でもすごくいたかったけど・・ふふ(笑)」
アコが笑いました。
僕はアコのそばに寄って座りなおし、アコの肩を抱きました。
「ほんと?そう思ってくれたの?」
「・・・うん。ほんとだよ。おにいちゃんなら・・・っておもった。」
「アコ・・・ありがとう。俺、すげーうれしかったよ。でも、アコが怒ってたら、ホント申し訳ないと思ってたんだ。そういってくれて、すげーうれしいよ。」
僕はアコの顔に近づき、キスをしました。
アコは静かに目を閉じました。
「・・ん・・ん・・ちゅ・・」
「あむぅ・・・ちゅ・・んむ・・ぴちゅ・・」
舌を絡め、長い時間アコに口づけをしました。
僕はアコの手を握りました。アコも握り返してくれました。
「・・・はぁ・・アコ・・・好きだよ・・・」
思わず口からこぼれました。本心でした。
「・・おにいちゃん・・・アコもすき!!!」
アコが抱きついてきました。僕も強く抱きしめました。
「・・・仕方ないよな?兄妹だけど・・・」
「・・・・うん・・・すき・・・・ちゅっ」
アコのほうからキスしてきました。
そうして長い間、キスを繰り返していました。
「アコ・・ちゅ・・・また・・・セックスしたい・・ちゅぷ・・・アコとしたい・・・」
「・・・いいよ・・あむ・・ぴちゃ・・・おにいちゃんなら・・・アコも・・んぁ・・」
「・・・アコの体をいっぱい感じたい・・ちゅ・・・おっぱいもお尻も、あそこも・・」
「いいよぉ~・・あむ・・・いっぱい感じて・・ちゅぷ・・・アコで・・・いいよ・・・」
こうして兄妹から恋人同士になりました。
そうして、日も暮れたので二人は家路に着きました。
帰り道、手をつないで帰りました。
「地元の駅じゃあできないね?」
「・・そうだな、したいけど・・・」
「へへ・・・でもヘンな兄妹っていわれちゃうよ~」
「そうだね・・・それはやだな・・・はは!!」
お互いの気持ちを確認でき、胸いっぱいで帰りました。
そして、「またアコとセックスできる」喜びで飛び上がりそうな僕でした。
体だけではなく気持ちも結ばれた兄妹。
帰りの電車の中で、2人のルールを作りました。
人にばれずに(もちろん両親にも)長く付き合うために。
1.SEXするときは朝、お互いに確認する。
2.SEXはしても週2回
3.出かけるときは、それぞれアリバイを立ててから
1・は、やはりアコは心の準備が必要とのことで決めました。
2・は、あまり頻繁にしてて親にばれるのが怖かったので。
3.は細心の注意を払おうということで。
こんな内容を電車の中で2人で小声で話してました。
ただ、SEX(挿入)しない時は、いつでもいちゃいちゃしてもいいようにしておきました。
その日はまた別々に家に帰り、おとなしく寝ることにしました。
次の日、学校へ行く少しの時間、僕はアコの部屋に行きました。
コンコン・・「入っていい?」
「いいよぉ~!」
はきはきした声に呼ばれてアコの部屋に入りました。
アコは、ランドセルにその日使う教科書を入れているところでした。
「アコ~!」僕は後ろからアコに抱きつきました。
「なぁ~に~!もぉ~・・・ふふッ!!・・おにいちゃぁ~ん!」
アコは僕の方に向き直ると満面の笑みを浮かべ、胸に顔をうずめました。
「・・・へへ~・・なんかドキドキするぅ、おにいちゃん見ると・・」
「俺もだよ~・・・なんか、すげ~かわいくって・・アコがさ~」
「へへへ!・・うれしい・・・」
「アコ、毎朝さ~、出かける前におでかけのキスしようよ。」
「ふふふ、いいよ!」
「じゃあ・・・む・・・ん」
「ん・・・んん~・・・ちゅ・・」
アコの唇に唇を重ね、舌を差し入れるとアコもそれに応じます。
しばらくそうして朝のキスを楽しみました。
「・・・はぁぁ・・きもちいい・・・」
「うん・・なんか、一日がんばれる気がするぅ~!」
アコはニコッと微笑み
「ねぇ・・アコ、おにいちゃんのカノジョなんだよね?」
と聞いてきました。僕はアコの顔を見て
「そうだよ、アコは俺のカノジョだよ・・・」
といってまたアコを抱き締めました。
「あん・・おにいちゃん・・・すき・・・」
「俺もだよ、アコ・・・」
「ね・・・もういっかいキスして・・・」
「うん・・・・ちゅ・・・ぴちゅ・・・ちゅぷ・・・あむ」
はたからみると兄妹であるのに、当人同士はそんなことは頭の中から吹き飛んでいました。全くのカップルだという考えになっていました。
「アコ・・今夜さ・・久しぶりに・・・いい?」
SEXのお伺いです。初めてシテからだいぶ日にちがたっていたので正直したくて仕方ありませんでした。
「へへへ・・いうとおもった~・・・せっくすしたいの~?」
照れ笑いしながらアコは言いました。
見透かされていたので少し恥ずかしかったのですが素直に
「うん・・・したい!アコとしたいよ」
「・・・わかったいいよ!・・・今夜・・・ね?」
「うん・・・アコの部屋に行くから・・・でも、もし、そんときアコが嫌だったらいいなよ?無理やりにはしたくないから・・・な?」
「うん!わかった!・・・やさしい~・・そーゆーとこすき!でも、きょうは・・・いいよ・・・だいじょうぶ・・・です!」
「OK!じゃあ今夜!そろそろ俺行かないと」
「うん!いってらっしゃい、おにいちゃん!ちゃんと勉強するんだよ~!」
「お前もな~」
といって僕は学校へ向かいました。
学校へ行ってもこのウキウキした気分はおさまりませんでした。
「早くおわんねーかなー・・・ちきしょう!」
上の空で授業を聞いていました。
本来なら部活でしたが、一刻もアコに会いたくなって、仮病を装い急いで家路に着きました。
「ただいま」
玄関を開けるとアコの靴がありました。
「・・・夜じゃなくて今の方がいいな・・・親もいないし・・」
そう思いながらリビングに行くとアコがいました。
「おにいちゃん!!どーしたの~?きょう早いじゃん?部活は?」
「へへ・・・さぼってきちゃった・・・アコに会いたくて・・」
かばんを置き、アコの座っている隣に座り、いきなりキスをしました。
「ん・・・アコ・・・」
「む・・んむ・・・あん・・」
すぐに左手をアコの胸に持って行きました。
「・・!んん?・・ん~ん・・こら~・・」
唇を離し、アコがそう言いました。
「あぁ~・・気持ちいいなぁ~・・アコのおっぱいは~」
「もぉ・・おにいちゃんスケベ~・・・夜までガマンしなさい~・・」
「へへ・・なぁアコ?今しない?お母さん達いないし、安心だし・・」
「う~ん・・・それはそ~だけど~・・あかるいし・・はずかしい・・・」
「ねえ~・・アコの部屋いこうよ~・・・ね?」
そう言いながらアコのシャツのすそから手を突っ込み、ブラをずらして生のおっぱいを揉みました。
「あぁ~・・だめぇ~・・うふ~ン・・・」
人差し指と中指の間に発達してきた乳首を挟み、刺激します。
「あぁっ!!・・あぁ・・あん、あん~・・・・」
感じ始めたか、下を向いて目をつぶりました。
「な?・・アコの部屋に行こ?・・・ね?」
「・・・(コクン)・・はぁ・・・わか・・たぁ~・・・いく・・」
一旦手を抜き、アコの手を引っ張って、階段へと急ぎました。
アコの部屋に入り、僕はそそくさとカーテンを引きました。
今、PM3:30、母が帰ってくるPM6:00までは二人の時間・・・
夜はせいぜい1hくらいだったので、こんなに長く二人で、しかもこれから始まるHの予感に僕は嬉しくて仕方ありませんでした。
「こんなに長くアコを自由にできる・・・」
アコは部屋に入っても、ただ突っ立ってました。
僕はアコを正面から抱きしめました。
「アコ・・・」軽くキス。
僕は立ったまんまのアコの服を脱がし始めました。
まず、Tシャツを脱がします。ブラに包まれたいかにも柔らかそうな、心持ち以前より大きくなったおっぱいが現れました。
「・・・あいかわらず、きれいだね・・・」
アコは黙って立ってます。
次は下のジャージを脱がしました。
アコは片足づつあげて手伝ってくれます。
ピンクのかわいいパンティーが目に飛び込んできました。
僕は立ち上がり、パンツ以外のものを素早く脱ぎ捨てました。
そして立ったままのアコに抱きつきました。
久しぶりの肌の感触、生暖かく、やわらかく、吸い付くようなきれいな肌。
「あぁ・・気持ちいいなぁ・・肌と肌・・・」
ぎゅう~っと抱きしめるとアコも背中に手を回し、抱きついてきました。
「おにいちゃん・・・あぁん・・・」
吐息が僕の胸に吹きかかり、思わずぞくっとしました。
お互いに背中をさすりあい、アコの顔が上を向き、僕を見つめます。
小6なのにうるんだ艶っぽい瞳。
以前のようなおどおどした瞳ではなく、これから行われる行為を理解し、 
それを許している、そんな瞳。
吸い寄せられるようにアコの唇を吸う僕。
「んふぅ・・ん・・・んんっ・・・むう・・・」
全身をぶつけるような激しいキス。アコの髪をかきむしり、舌を荒っぽく
アコの中に押し込み、動かす僕。
目を瞑り、僕にしがみつき一生懸命答えるアコ。
「はぁぁ~・・むむふぅ~ん・・・んん~ん」
ブラをずらしておっぱいを揉み、パンティーの中に手を入れお尻をつかみ、体全体を撫で回しなおもキスし続ける。
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・あぁ・・」
アコは力が抜けてきて、ずるずる下がっていきます。
僕はアコを抱きかかえ、ベッドに横たえました。
「・・・はぁ・・はぁ・・ちから・・ぬけちゃった~・・・」
「俺、もう、興奮しちゃって・・・気持ちよくって・・・」
「・・・うん・・・・きもちいい・・・おにいちゃんにさわられると~・・きもちいい・・・」
少しはにかんで僕を下から見つめるアコ。
「アコ・・全部とるね?」
アコの体から残っていたブラとパンティーを剥ぎ取りました。
一糸纏わぬ、全身があらわになった小6の妹の体は、透き通るようにきれいで、ぷにゅぷにゅっとした感じもあり、おっぱいは前よりもふくらみ、その形がはっきりとしてきていて、運動のお陰で少しおなかがしまったせいで フォルムがぐっと女らしくなっていました。充分興奮させるには足りています。
まだ薄い毛に覆われたまん○、そこから伸びているむちむちした太もも、
「これからの時間、この体を堪能できる・・・」
さっそくアコの横に寝転び、腕をアコの頭の下に通し、きつく抱きしめました。
そしてキス。
右手はパンパンのおっぱいへ伸び、揉みしだきました。
「はぁ・・はぁ・・アコ・・・んむ・・・はぁ・・はぁ・・・」
唇を乳首に移し、肌色の乳首に吸い付きます。
「あっ!・・・あぁ~!・・・はぁ~ん・・・あっ・・」
「ちゅう~・・ちゅう~・・ちゅぱ、ちゅぱ・・・ず~・・」
強く吸ったり、舌で転がしたり、右のおっぱい、左のおっぱいと行き来し、揉み、つまみ、心行くまでアコのおっぱいを堪能しました。
「はぁ・・・きも・・ち・・いい?・・おにい・・ちゃん・・はぁ・・」
「・・あぁ・・・最っ高・・・最高だよ・・・アコ・・・」
「は・・は・・・よか・・った~・・・いっぱい・・すっていい・・よ・・いっぱい・・アコのおっぱい・・・おにい・・ちゃ~ん・・」
「はぁ・・・はぁ・・・ありが・・んぐ・・とう・・アコ・・かわいいよ・・」
アコは僕の頭を押さえ、おっぱいを吸わせてくれます。
まるで赤ちゃんに授乳するように、自由にいじらせてくれます。
アコに包まれ、最高に幸せな気分です。
おっぱいをぎゅっと強く揉むと、おっぱいの芯みたいなものがありこりこりしています。
両のおっぱいを真ん中に寄せ、乳首を吸います。
「はぅ~・・んはぁ~ん・・・あぁ~ん」
なまめかしい声を発するアコ。
アコの腕に包まれ、足をアコのつるつるの足にからませ飽きることなくおっぱいをいじり倒します。
時折、僕の頭を強く握る時がありながらも、感じているのか、耐えているのか、僕のしたいようにさせてくれるアコ。
僕はアコの上に覆いかぶさり、アコの顔の前で
「アコ・・・アコの全部にキスするよ?」
といって、おでこから唇、ほっぺ、首筋・・・と上から順番にキスをし始めました。
アコは時々ピクつきながら、黙ってされるがままでした。
おっぱい、腕から指先、おなか、股間は通過して太ももから足の先まで行きひっくり返して今度は下からお尻、背中、そして首筋に戻りました。
「アコの全部に印つけたよ・・俺のものだよ・・・」
「ふふ・・・うん・・・おにいちゃんにあげる・・たいせつにしてね・・」
「わかった・・・大事にするよ」
後ろからキス。こんなにもアコがいとおしいなんて・・・
そのままお尻まで戻り、時間をかけて愛撫します。
お尻のほっぺに丹念にキスを繰り返します。
おっぱいもいいけど、僕はアコの大きめなお尻も大好きでした。
すべすべしててとてもかわいいのです。
今までそんなに愛撫したことなかったのですが、このときとばかりキスして嘗め回しました。
アコはお尻をクネクネさせ
「いやぁ~ん、くすぐったぁ~い・・」といって微笑んでます。
そのお尻の動きがまたたまらなく色っぽく、さらに続けてしまいました。
「・・アコ、お尻、突き出してみて・・・」
「え~・・・どうゆうふうに~」
「お尻だけ上にぐって持ち上げてみて」
「え~・・はずかしいよぉ・・・あそこ・・みえちゃう~」
「そうだよ、アコのあそこ、よく見えるようにして」
「う~ん・・・え~・・?」
「おねがい!ね?」
「・・・・・こう~?」
恥ずかしそうにゆっくりとお尻を突き上げるアコ。
アコのおまん○が僕の目の前に現れ、丸見えです。
もう今までの愛撫のお陰か、おまん○の入り口あたりはヌラヌラ光ってます。
僕は顔を近づけまじまじとアコのおまん○を観察します。
まだ幼い、子供のおまん○。ビラビラとかそういったものは目立たなく、開発途上という感じできれいにまとまっている印象です。
しかし、一回貫かれた穴はまぎれもなく女の匂いを発しています。
まず、指で溝を開きます。
「あっ!・・・いやぁ・・」
小声で言い、小刻みにお尻をふります。
「よく見せて・・アコのここ・・俺にくれるんだろ?全部。嘘なのか?」
「うそじゃないけどぉ~・・・こまったぁ・・・」
かまわず広げ、中を見ました。
「アコ~!丸見えだぞ~!おまん○~」
わざと意地悪に言いました。
「ふぇ~・・はずかしいよぉ~・・もぉ~」
枕に顔を伏せてしまいました。
良く見ると前回見たときには白いおりもののようなものがくっついていたの
ですが、今日はきれいにありません。
「アコ~、あれからここ、きれいに洗ってるんだろぉ?んん?」
「・・いわないで・・・そうだよ・・」
くぐもった声で答えます。
「なんで?俺に見られてもいいようにか?」
「え~・・・いわない!・・いいでしょ?べつに・・」
「ふふふ・・かわいいっ!」舌でなめました。
「んあぁ!!あっ!!・・」大きくぴくつきました。
続けて舌でなめます。
「あぁ・・あぁ・・あぁ~ん、はぁ~・・ん」
お尻をくねらせ、情けない声を出すアコ。
「へんな・・かんじぃ・・だよぉ~・・あぁ~」
両親がいないせいかけっこう大胆に声を上げます。
「んん?いいだろ?気持ちいいだろ~?ん・・んむ・・」
ぴちゃぴちゃ音が鳴り始めました。
「アコ~聞こえるか~?アコのここ、やらしい音がするよ~?」
「はぁ・・はぁ~・・やだぁ~ん・・おにいちゃ・・んの・・えっち・・」
僕は中指を差し込んで見ました。
やはりきついですが、それでもわりと半分くらいはスムーズに入りました。
一回貫通してるだけの事はあります。
「んはぁ!!・・ぐ・・む・・はぁ~・・な・に?してるの~」
「指、入れてんだよ・・アコん中、いじってやる」
指を出し入れしました。
「はっ!・・はっ・・はぁ~・・やっ・・やっ・・はっ・・」
アコは顔をふせたまま出し入れにあわせて細かい息切れをします。
「や・・め・・てぇ~・・はっ・・おか・・しく・・なっ・・ちゃうぅ」
興奮している僕はそんなことお構いなしです。
出し入れしてる間にもアコのおまん○はグジュグジュになってます。
「感じるんだろ~アコのここ、びしょびしょだよ~」
「はっ・・やぁ~・・はっ・・おに・・い・・ちゃぁ~・・ん・・スト・・ップ~・・きゅうけい・・・しよぉ~」
「だめぇ~!!まだまだ~」
「あぁ~・・!!いじわる~・・もぉ~・・あぁ~」
中指を出来るだけ奥まで突っ込み中で動かしました。
「はぅ~ん・・それはだめぇ~・・ほんとにぃ~・・あぁ~ん、あぁ~・・あたまがおかしくなっちゃうう~だめぇ~だったらぁ~・・・あぁ・・」
小さなアコの穴が愛液でヌラヌラになり僕の中指をくわえ込んでいます。
もう、たまらなくなった僕は一旦手を休め、パンツを脱ぎました。
アコをあおむけにし、大きくそそり立ったちん○をアコの顔の前に突き出しました。
「見てみな・・アコのせいでこんなになっちゃった・・・」
「はぁ・・はぁ・・・おにいちゃんの・・おちんち○・・おおきい・・・」
「男は興奮するとこうなるんだよ?さわってみな?」
アコはおそるおそるちん○に手を触れました。
「うわぁ~・・かたい・・・それにあつい・・・」
「握って上下に動かして」
「うん・・・こう~?」
つたない動きで僕のちん○をしごき始めました。
ビンビンになっていた僕はすぐに気持ちよくなってしまい
「あぁ!!いいよ!!アコ!!いい!!!あぁっ!!!!」
といってあろうことか射精してしまいました。
「うわぁ!!!なに~!!きゃあ~!!なんかでてきた~!!」
「・・はぁ~・・これが精子だよ・・赤ちゃんの・・元かな?・・はぁ・・最高に気持ちよくなると出るんだよ・・・あ~あ・・」
「アコの中にだしたやつ?しろ~い!!ネバネバしてるぅ~!!きゃぁ!!」
「・・・そう・・アコの中にだしたよ・・・ほんとはいけないんだけど・・」
「なんで~?だめなの?」
「アコ、もう生理あるでしょ?・・赤ちゃん出来る体だから・・・その・・もしかしたら赤ちゃん出来ちゃうかもしんないから」
「え~?赤ちゃん作れんの~?へ~?すごーい!!へへ~」
「ばか!!!小学生で出来ちゃったらやばいでしょ?それに、兄妹で出来ちゃったらもっとヤバイでしょ?」
「そうか~・・・そうだね・・・でも、おにいちゃんの赤ちゃんだったらいいかな~?な~んて!!」
「・・・アコ、うれしいけど・・・まぁ・・いいや。それより・・これ・・みて・・・」
一回射精してもまだビンビンのままのちん○。
「まだ、おっきいまんまだね・・・いれるの?」
「あぁ・・今度はアコの中に入れるよ・・・」
「はぁ~・・・中でだすの?赤ちゃんが・・・」
「いや、出す前に抜いて外に出すよ。一回出したから多分平気。」
「・・・ゆっくり・・いれてね?・・いたいから・・・」
「わかった・・・痛かったらいえよ?」
「うん・・・わかった・・やさしくして・・・」
アコの股を開きヌラヌラのおまん○にちん○をあてがいました。
久々の挿入に胸が高鳴ります。
一度出したとはいえ、中2の性欲は底なしで、先ほどの残り汁で先っぽを濡らしたままコレでもかとばかりに怒張しています。
アコは僕の腰に手を添え、静かに目を閉じ、その時を待っています。
「いくよ・・・」と声をかけるとコクンとうなずきました。
ちん○の先っちょを入り口にあてがい、そのままアコのおまん○に差し込みました。
「んっ!!!・・・んんっ!!!・・いっ・・つっ・・・」
閉じてた目をさらに強く瞑り、きつく閉じた口から言葉がもれます。
挿入は前よりも簡単に出来ました。よく濡れていたし、一度経験してるので行為自体はスムーズにいきました。
「はぁ~・・・はいっちゃった・・・またアコん中・・・」
「・・・ん~・・はぁ~・・やっぱ・・・きつい・・・」
「痛いか?どう?」
「え~・・・・だいじょうぶ~・・へいきみたい・・・ぜんぶはいってるの~?おにいちゃんの・・・」
「いや、全部は無理みたい。4分の3くらいかな?アコん中、きついよ。」
「うん・・・ゆびでされたときよりぜんぜんきつい・・・おなかんなかにふとい棒いれられてるみたい・・・なんかふしぎ~・・・」
「ん?何が不思議なの?」
「さっき、おにいちゃんの・・・みたけど・・・あんなのがアコの・・・あそこにはいってるのが・・・ふしぎなかんじ・・」
「だって、赤ちゃんの頭が通るんだもん。全然普通だよ。」
「そっか・・・赤ちゃんでてくんだもんね・・・そうだね」
「奥まで入れるよ?」といって腰を沈めました。
「くぅ~!!!・・んん~~!!・・あはっ!!!・・あぁ~・・・すご・・い・・・あぁ~・・・!!!」
アコは体を反らせて叫びました。
僕は奥へ突き刺したり、抜いたり、また入れたりとピストンを始めました。
「はぁ・・はぁ・・アコ・・アコ・・アコ・・いい!!・・いい!!」
「あぁ・・あぁ・・おにい・・ちゃ・・ん・・んふ!・・んふ・・」
「アコ・・アコ・・・あぁ・・あぁ・・・いいよ・・いいよ・・」
「・・おにい・・ちゃ~ん・・・はっ!・・はっ!・・あはぁ~・・ん・・すご・・すご・・い・・・あっ・・あっ・・・いやぁ~・・あは・・」
「きもちいいよ~・・すげ~・・きもちいいよ~・・アコん中~ぁ!」
「かんじて~・・いっぱ・・いかんじ・・てぇ~・・・アコ・・のこと・・おにい・・・ちゃんも・・・すご・・い・・・わか・・・る・・・」
もうお互い興奮しています。とても中2と小6のSEXではありません。
「あぁ~・・おかしく・・なっちゃう~・・・アコ・・おかしく・・なっちゃう・・よぉ~・・・へん・・になっちゃうぅぅ・・」
「おかしくなんかないよ~・・・いいよ~・・・いい!!」
「あぁ~・・おにいちゃぁ~ん・・・おにいちゃぁ・・ん」
「アコ・・・アコ・・・」
大きい声で叫んでいるアコの唇を唇で塞ぎ、舌を突っ込み、アコにしがみついて、出し入れし、アコの奥深くに差し込んで、中をちん○でかき回します。
アコも僕の背中に手を回してしがみつきました。差し入れた舌に思いっきり吸い付きます。
「むむ・・んむぅ~ん・・・むぅ・・」
二人、狂ったように体をぶつけ合いました。
僕はもう限界に達しようとしてました。
「アコ・・・アコ・・・やっぱ・・・アコん中に・・出すよぉ~!!!」
「あぁ~・・あぁ~・・・いいよぉ~・・いいよぉ~・・だしてぇ~いいよぉ~・・おにいちゃんのぉ~・・・ちょ~だ~・・い!!だしてぇ~~!!!!はぁ!はぁ!」
「いくよ!!・・アコ・・いくよ・・いく・・・いくぅ~!!!」
「あぁぁぁ~~!!!!・・・あぁぁぁぁ!!!!きたぁ~ぁ!!!おにいちゃんのぉ~・・・・せいしがぁ~・・・あぁ・・・あぁ・・・はぁ~ん・・・きたぁ・・・きたぁ~・・・・あ・・あぁ・・」
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・あ~っ!!」
そのままアコに覆いかぶさりました。
二人とも息が切れてます。
「んはぁ・・・アコ・・・平気か?・・また、出しちゃった・・中に・・」
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・へいき・・だよ~・・・へいき・・・おにいちゃぁ~・・ん・・おにいちゃんのせいし・・・すごい・・いきおい・・で・・はぁ・・・アコの・・なかに~・・・きたよぉ・・へへ・・・」
「うん・・・すごい勢いだった・・・はぁ・・・」
「アコ~・・・はぁ・・・おにいちゃんの・・・せいし・・うけとめたよぉ・・・ぜんぶ~・・・赤ちゃん・・できるかなぁ~?」
「う~ん・・・ホントは・・やっぱ・・・だめだな~・・・」
「赤ちゃん・・・できてもいいよぉ~・・・おにいちゃんとぉ~・・・アコの~・・・赤ちゃん・・・へへ~」
「アコ~・・・うれしいよぉ!・・かわいい~!!」
本当に出来たら困ることは明白なのに、アコのその言葉がすごく嬉しく、ぎゅうっと抱きしめました。
「・・・おにいちゃん・・・きもちよかった~?」
「あぁ!!!すげ~気持ちよかったよ!!!アコは?」
「う~ん・・・なんかぁ~・・あたまが真っ白になっちゃって・・・おにいちゃんにいっぱいだしいれされてるうちに~おにいちゃんにアコのなかに出してほしくなっちゃった・・・もったいなぁ~って・・」
「アコ・・・・お前、かわいいやつだな~・・・また、好きになっちゃったよ・・・」
「だって、アコはぁ~・・・おにいちゃんの・・・カノジョだもん!!」
アコは「カノジョ」ということに喜びを感じているようです。
実際アコのクラスにカップルが何組かいるらしく、その子たちと同じレベルになれたことがよほど嬉しいみたいです。
「そうだな・・・お前、俺のカノジョだもんな!」
「そうだよ!おにいちゃんのカノジョ!!!」
「でも、アコのクラスの子の中で、SEXしてる奴なんかいね~よ?」
「へへへ~!!!なんか、それもうれしい!!!」
「アコのほうが大人ですなぁ~!」
「はぁ~!!・・・あっ!!!・・・おにいちゃん!!でてきたぁ~!!!」
「おぉっ!!やべぇ・・・ティッシュ・・ティッシュ!!!」
ティッシュを取り、アコのおまん○から出てきた精子を拭いてやりました。
「拭いたよ~・・・まだ出そう?」
「もう、へいきみたい・・・ありがと~!」
僕はアコの横に寝転がり、腕枕をしました。
アコは僕の方を見て腕の中にいます。
アコの頭をなでてやりました。
「へへ・・・うれしい・・・おにいちゃん・・・」
しばらく二人無言でSEXの余韻に浸ってました。
ふいにアコが
「はぁ~・・なんか・・・おにいちゃんとこんなになるなんて・・・おもわなかったよ・・・へんなの~」
「あぁ・・・そうだな~・・・実の兄妹なのにな~・・・アコはさ~後悔してないの?」
「・・・おにいちゃんは?後悔してる?」
不安そうな目で聞いてきました。
「いや!!!全然してないよ!!むしろうれしい!!!」
「よかったぁ~・・・アコといっしょ!!」
「そうだろ?でなきゃ・・・SEXなんかしないよ!!アコが好きだから!アコとSEXしたくなっちゃったんだよ!」
「おにいちゃん・・アコ以外のヒトと・・しないで・・・」
妹のくせにへんなやきもちを焼いているようです。
内心「それ、はたから見たらおかしいよ?」と思いながらもそんなことを言うアコがかわいくって
「しないよ!!・・俺、アコとしかしたくないからさ・・・ホントだよ?」
「ふふふ・・・おにいちゃん、アコがはじめてだもんねぇ~?ふふふ~・・・あぁ~・・・おにいちゃぁ~ん!すき~!!!!」
僕の首に巻きついてきてキスをしてきました。
「・・・アコ~・・・・あぁ・・・」
僕はキスをしながらアコのおっぱいを揉み始めました。
「・・・へへ・・・おにいちゃん・・はぁ・・・はぁん!」
乳首に吸い付きました。2回戦の始まりです。
・・・・・・・・・・・。
・・・・・・。
アコの中に3回出したころ、時計を見るとそろそろ母親が帰宅する時間になってました。
お互いベッドの上に寝そべってました。
兄の欲望を全て受け止めた妹はさすがにくたびれたらしく、うつぶせのまま呼吸を荒くしていました。
とにかくアコの体中を舐め、アコのおまん○に挿入し、自分の欲望が収まるまでアコを突きまくり、小6の女の子には大変な重荷だったと思いますが、それでもけなげに僕の首に腕を回し、ひたすらに僕のしたいようにしてくれました。
必ず行為の前にはアコに聞いていたのですが答えはいつも
「うん・・・いいよぉ~・・・すきなだけ・・いいよ・・・」
といってくれました。その言葉に甘えて、欲望のままアコを抱きました。
でも、もうタイムリミットです。
仰向けにねそべっていた僕の胸に呼吸が整ったアコが頭を乗せてきました。
「もう、時間だね。お母さん帰ってくるよ・・・」
「うん・・・そうだね・・・おしまいだね・・・はぁ~・・・」
「疲れたろ?ごめんな・・・」
「ううん・・・ぜんぜんいいよ・・・よかったぁ?おにいちゃん・・」
「あぁ。よかったよ、すごく。ありがと・・・」
アコに軽くキスをしました。
「さぁ、服を着よ?ばれたら大変だ!」
「うん。」
二人身支度をし始めました。
服を着ながらアコが「ねぇ・・おにいちゃん。あのさ、二人のとき、別の呼び方したいんだけど・・・」
「・・・?どうゆうこと?」
「『おにいちゃん』じゃぁなくってさ、名前でよんでいい?」
「えっ?ちょっと恥ずかしいなぁ?」
「え~~!いいじゃん!二人のときだけだもん!そ~しよ?ね?」
「でもなんか呼び捨てはやだな~」
「じゃあ、けーちゃんでどう?誰もそんなふうによんでないし~アコだけの呼び方!いいでしょ~?け~ちゃん!!ふふっ」
僕の名前はケイスケなのでそう言いました。
「ん~・・・じゃあ、ほんと二人のときだけだぞ?いいな?」
「うん!!やったぁ~!!うれしぃ~!!け~ちゃん!!!」
抱きついてキスしてきました。
「そんな嬉しいのか?よくわかんねえ・・まあいいけど・・」
「へへ~!!いいじゃぁ~ん!!!」
僕は半ばあきれてアコを見てました。
「じゃぁ、俺部屋に行ってるわ。もう帰ってくんべ?」
「うん・・・わかった!!じゃぁアコ、下に行ってる!」
「アコ・・・ありがと!」
最後に抱きしめ、熱いキスをしました。
「ふふ~、またしたくなっちゃう?」
「当たり前だろ?いつだってしたいよ、アコと」
もう硬くなってるちん○をアコの体にこすりつけてみました。
「うわっ!!もうおっきくなってるう~・・・あ~ん、ど~しよ?」
「バカ・・・大丈夫だよ。ガマンするから」
「け~ちゃんへいき?ガマンできるぅ?」
もう普通にけ~ちゃんなんて呼んでます。
「はは!平気だよ!そんな心配すんな!嬉しいけどさ!!」
「う~ん・・・なんかかわいそう・・・」
「また今度、アコにお願いするから。アコにしかそんなお願いできないし」
「うん!わかった!アコだけだね^^」
そうして、僕はアコの部屋を出て、自分の部屋に戻りました。
それから毎日、僕達は楽しい生活を送りました。
なにしろ、お互い好きあっているもの同士が当たり前のように自分の家にいるのですから。
当初の頃は約束どおり挿入は週2回でおさめてましたが、どうしても我慢できないときなどはそれ以上にしてしいました。
そのときは僕は部活をさぼり、母親が帰ってくるまでの時間をアコとの為に充てました。
夜は夜で、少しの時間をアコの部屋へ行き、挿入はしないまでも、手で出してもらったりしました。
親の目が届かない瞬間にキスをしたり、お尻をなでたりしてスキンシップを楽しんでました。
とくに朝起きて顔を洗っているアコを後ろから抱きしめて、パジャマの中に手を入れておっぱいを揉んだりするのは大好きでした。
家の中でスカートをめくってパンツを見るのもしょっちゅうでした。
そのスリルもまた、楽しいものでした。
アコは本当に素直で、お願いすればいつでもおっぱいやあそこを見せてくれましたし、アコもそういった行為を喜んで受け入れてくれてました。
SEXばかりでなく、二人で休みにはデートもしました。
近くでは見つかってしまう恐れがあるため、都内までいったりして普通のカップルのように楽しみました。
知らない人しかいない場所では、手をつないだり、腕を組んだり、普段地元では出来ないことをアコは積極的にしてきました。
僕もそれを受け入れ、アコが喜んでいるのを見るのが嬉しかったです。



近親相姦 | 【2018-09-03(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹アコ

あれは僕が中1で、妹が小5の頃からでした。
両親は共働きで、必然兄妹で過ごす時間が多かったのです。
2人でいる時間が多いせいか結構仲のいい兄妹でした。
中学に進学し、だんだんとHなことに興味を持ち始めていた僕。
それに合わせるように体が発育していく妹、アコ。
自然、興味がどんどんとわいてきていました。
実際、小5くらいになると胸もふくらみはじめ、お尻やふとももの質感なども、子供から脱却してきはじめる時期です。
アコはそのころは少しぽっちゃりした体型でしたので、よけいむっちり感がありまた。
顔は普通でしたが、笑うとすごくかわいい女の子です。
ただ、当時は「SEXしたい」なんて考えは毛頭もなく(ていうよりそういった知識がまだなく)「おっぱいさわりたい」や「お尻きもちいいだろーなー」といったまだかわいげのある妄想でした。
だから、両親がいない学校から帰ってきてから夕方までが僕の「いたずらタイム」でした。
手口としては、アコがなにかまずい事(宿題やってないとか親に言われた事をやってないetc)があると、アコの部屋に行き「お母さんに言うぞ!」と言って脅します。
(脅すというほどじゃあないけど・・)
相手は小学生、「お願い、内緒にしてて!」となります。
内心、ニヤリとして「じゃあおっぱいさわらせろ!」最初は「え~、やだ~!!!」と大きな声で反抗しました。
しかし、「あ~そう!じゃあいいよ、言うから」と部屋から出て行こうとすると、「え~、ちょっと待ってよ~」と困った顔をしています。
僕はアコの困ってる顔が、なんとも言えずかわいく、「やっぱこんなことやめよう」と思ったりもしたのですが、「おっぱいさわりたい」欲望に従い、怒ってるふりをやめないで「ど~すんだよ!!」とか言ってました。
しばらく考えていましたが、「じゃあちょっとだけだよ・・・」と、ついにアコの口からOKが出ました!
「何秒?」と言うので、「じゃあ10秒!」
「行くぞ~」と言ってTシャツの上からおっぱいをつかみました。
「うわ~、お前すげ~やわらけーぞ!!!」嬉しくてつい口走ってしまいました。
今思うとハリというか固かったのかもと思いますが、当時は本当にやわらかいとおもったのです。
アコのおっぱいは想像していたよりもちゃんとふくらんでおり、まだブラはつけていなかったので、限りなく生の感触でした。
アコは「くすぐったいよ~」といいながら体をひねって笑っていましたが、僕はおかまいなくアコのおっぱいの感触を楽しんでました。
「はい!もうおしまい!」そういうとアコは僕の手からひょいと後ずさりをして、立ち上がりました。
僕はあわてて「おい、親に言ったらわかってんだろーなー!」と言い、部屋を後にしました。
ここから、2人の関係が始まりました。
それからというもの、僕はアコに難癖をつけてはおっぱいの感触を楽しむようになりました。
ほぼ毎日やっていたと思います。
アコも、最初の頃よりも拒絶が少なくなってきて、(というよりあきれて)僕におっぱいを揉まれていました。
2ヶ月くらいたつと、シャツの上からじゃ満足できなくなり、直に揉んでみたくなってきました。
「なあ、ちょっと後ろから触らせて?」
「え?なんで?」
「いつも前からだから、ちょっと変えてみたいんだけど?いいか?」
いつもおっぱい揉む時はお互いが正面を向き合っていました。
「ん~いいけど・・・」
その言葉に、僕はすばやく体育すわりしているアコのうしろに回り込みました。
「じゃあいくよ、せーの」
両手で背中越しにアコの胸に手を伸ばす、至福の瞬間。「むにゅ!」アコは背を丸め、くすぐったい様子。
「背筋のばせよ、ちゃんとさわれないだろ!」
おっぱいをつかみながらぐっと背中を伸ばす。
「だって、くすぐったいんだもん・・」
「もう、なれてきたろ?けっこうさわってるじゃん!」
「うしろからはなんか恥ずかしいよ・・」
「そうか?でもこの方がアコのおっぱいがしっかりわかるぞ・・・」
「・・・・・・」
そのころ僕はHの勉強もエロ本でしっかりしていて、「女は乳首をいじると気持ちいいらしい」ということは情報としてインプットされていたので、アコに実行してみることにしました。
おっぱいを包んでいた手で、おっぱいの先に持っていくとちょっと感触が違う部分がありました。
今にして思えばまだ乳首というほど出っ張ってはなかったのでしょう。
その部分を人差し指でさすってみました。
「ん、・・ふ・・・」
なんかアコの感じが違います。
さらに続けると、
「ははあん・・やだ・・・ダメだよ・・・」
「どうした?なんでだめなんだ?おっぱいはおっぱいだろ?」
「ちょっと~くす・・ぐったい・・」
かまわずコロコロしてると
「へーん・・・はぁ・・・くっ・・・もぉ・・」
といって体から力が抜けて、僕によっかかってきました。
僕は心配になって
「アコ!平気?大丈夫?」
「なんか~力が入んなくなっちゃった~・・・」
僕は乳首をいじるのをやめ、またおっぱいを揉みだしました。
「びっくりした~なんでもないか?」
「うん・・・平気だけど・・・なんだろ?さっきの・・」
「女の子はおっぱいの先のところを触られると気持ちいいんだって。」
「ふ~ん、そうなんだ・・・ふぅ・・」
くた~としてるアコのTシャツのすそがめくれて、白いおなかが見えた。
僕は「生でさわりたい!」の欲求がよみがえり、めくれたすそから思い切って手を入れました。
「あっ!!ダメ~~!!」言葉に力は無いけど、拒絶するアコ。
しかし、生でおっぱいを揉み、また乳首をいじると
「ふ・・・ん・・・・はぁん・・・はぁ、はぁ・・・やめ・・・てよぅ・・」
呼吸が荒くなってきて、胸の上下動が大きくなってきた。
僕はもう生の感触にひたすら夢中でした。
「うあ!!すっげー!!やわらけーし、あったかい・・」
時間も忘れ、ただただモミモミ、モミモミ。
そのころアコは目を閉じてされるがままになってましたが、
「ねぇ・・・もう・・・いいでしょぅ・・・」と小声で言いました。
はっと我に返り、(そーいえばいつもよりだいぶ時間オーバーしてるなあ、これから相手してくれなくなるのも困るし・・・」と思い、しぶしぶTシャツの中から手を抜き、軽く肩を抱いて
「ごめんごめん!気持ちよくてつい・・・ごめんな」
と言いました。
アコはだるそうに、少し怒った口調で「直にさわるのはやめて~急にするし・・」
「ごめん・・・でもすげー気持ちよかった・・・またいいでしょ?ね?」
「え~!?ん~・・・わかんない!でもいきなりはダメ!!」
「わかった。いきなりはしないから!またいい?」
「はぁ~・・・ん~・・そんときになったら考えるよ、トイレ・・」
といって、立ち上がっていってしまいました。

毎日のように繰り返していたアコへのいたずらですが、「生おっぱい揉み」をしてから、ちょっと様子が違ってきました。
ちょうど、僕自身の部活動が忙しくなり、夕方の「いたずらタイム」がなかなか確保できなくなったのです。
これにはがっかりしました。
あの、至福の時間がなくなる・・・正直寂しかったです。
それと、もう難癖をつけて罰のようにアコのおっぱいを揉む事に抵抗を感じるようになりました。
それは「生」で揉んだ時に見せたアコの「女」の部分と関係がありました。
(乳首をいじったら感じた・・・あのアコでさえ・・・)
子供だと思っていた妹がゆっくりと、でも確実に「女」へ成長していると思うと、子供じみたいたずらがかえって馬鹿馬鹿しくなっていたのです。
そんな感じで季節が過ぎ、春になってそれぞれ進級をし、僕は中2、アコは小6になりました。
それにあわせて、アコが髪をカットしました。
それまで、背中まであった伸ばしっぱなしの髪を、ボブのようにさっぱりと短くしたのです。
バレーボールを始めたので、運動しやすいようにと母に美容室に連れて行かれ、カットしたのです。
ちょっとぽっちゃりしていた体型がバレーボールのおかげでしまり、でも胸とお尻はそのまま、くりっと目立つようになりました。
顔も少しお肉がなくなり、そのうえ、髪をショートにしたお陰で、今までよりもぐっと女っぽくなり、正直びっくりしました。
もうかれこれ何ヶ月もアコに触れていなかった僕はもう我慢できず、ある行動に出ることにしました。
夜、両親が下の階でTVを見ているとき、僕は自分の部屋にいるアコの元を訪ねました。
「おーい、ちょっといいか?」
アコは机でマンガを読んでました。
「うん、いいよ~、どしたの?お兄ちゃん!」
僕は床に座りながら、
「髪、切ったんだな。よく似合うじゃん!」
「え~、そう?アコ長い髪もよかったんだけど、お母さんが切れって・・」
「そうか?今の方がアコには似合うと思うけどな・・」
「へへ、ありがと・・め~ずらしい!お兄ちゃんがアコをほめるの!!」
「そう?・・そうかも・・はは!」
正直、うわついた会話でした。
そのあとの「本題」になかなか進むことが出来ず、他愛も無い話が続きました。
でも、欲望の火はめらめら燃えています。
意を決して「本題」に入りました。
「あのさ、アコにお願いがあるんだけど・・・」
瞬間、ぎしぎし椅子を鳴らしていたアコの動きがぴたっと止まりました。
「・・・・おっぱい、のこと?」
頭はいい方ではないのに、アコはこうゆう時の勘は鋭いものがありました。
僕は動揺を隠せませんでした。
「・・・う・・ん。そうなんだけど・・・」
核心をいきなりつかれて、しばらく言葉が出なかった僕は、やっとのことで喋りました。
アコは勉強机の椅子に腰掛けてまま、少し前かがみで僕を見つめています。
床に座っている僕をまるで見下ろすように。
僕は恥ずかしさで、アコの顔をまともに見れず、ただ床を見つめて喋りました。
「実は・・・あれからだいぶ経ってるじゃん?・・・その・・」
「・・・何で?」
「えっ・・・何でって?・・」
「何でアコのおっぱい、さわりたいの?」
「それはさ・・・やっぱ気持ちいいし・・・」
「でもアコ、今もうお兄ちゃんに怒られるようなことしてないし・・・」
明らかに不機嫌そうです。声が怒っています。
「あれだって、いつもなんかムリヤリ理由つけられてさ~、お兄ちゃん怒ると怖いから黙ってたけどさ~!!」
アコのテンションが上がってきてしまいました。
「正直、イヤだったんだよ~揉まれるの・・・・」
あ~、言われてしまいました・・・やっぱな・・・僕は、落胆しながらも言おうとしていたことを伝えました。
「アコ・・・本当にごめんな・・・オレ、あのころはただお前のおっぱい触りたくて、あんなことしてたんだ・・・そのことはほんとに謝りたいんだ!その上で、その・・・またアコのおっぱいさわらせてほしいんだよ!これがおれからのお願いなんだ!」
アコは足をぷらぷらさせて聞いてました。
僕は謝ったことの安堵感と、妹になんてお願いしてんだろうという情けなさで胸が一杯でした。
でも、情けなくても欲望のためには仕方ありません。
あの感触が手から消えないのです。やわらかく、あったかいアコのおっぱいの感触が。
しばしの沈黙。アコは何か考えているふうにまだ足をぷらぷらさせてます。
おもむろに、アコは下を向きながら
「ん~、謝ってくれたのはうれしい~・・・け、どぉ・・・おっぱいは・・なんか~・・・」
「・・・やっぱイヤ?」
「イヤっていうより・・・ん~・・・はずかしい~し~・・それに~・・」
「それに?・・なに?」
「力抜けちゃうのが・・こわくて・・・前みたいにさ~」
「?・・ああ!アコがくたーってしちゃったの?」
「うん・・・びっくりしちゃったし・・」
もしかして何とかなるかも?
「でもさ!どーだった?おっぱい揉まれてる時、気持ちよかったろ?」
「・・・(コクン)。でも先っちょ触られたのは・・・くすぐったくって~・・・力抜けちゃう・・でも・・気持ちよかったかも・・」
「それはさ、やってくうちに慣れてくよ!最初はそうでもさ!」
「う~ん、どーなんだろ?・・わかんないな~・・へへ・・」
僕はここぞとばかり、アコを腕を引いて椅子からおろして正面に座らせました。
アコの腕をつかみ、アコの目を見て言いました。
「アコ、お願い・・おっぱい触らせて・・やさしくするから・・な!お前が嫌なときはしない。無理やりもしない。アコに聞いていい時にしかしないから。お前も気持ちいいだろ?オレも気持ちいいんだよ。頼む!」
必死になってアコにお願いしました。
「・・・ん~・・約束・・してくれる?・・アコが~いやなときはしないって。あと~怒んないって。お兄ちゃん、思い通りに行かないと怒るし・・・怒ると怖いんだもん・・・できる?」
「する!するよ!アコの嫌なときはしない!あと絶対怒んないよ!やさしくするよ!約束します!」
僕はすごく嬉しくってアコに抱きつきました!
アコも黙って抱かれてたので、早速
「ねえ?・・いい?」
「・・・うん・・いいよ・・・」
もう、以前のようなうしろめたさはありませんでした。
僕なりに筋を通したという達成感がありました。
アコの肩をを横に抱きかかえながら、右手をおっぱいに伸ばしました。
「むにゅ~」・・・久しぶりの感覚です!ああ・・・いい・・・アコは僕の腕の中で「ふふ・・くすぐったい・・やっぱり・・」
「ああ~アコ~・・最高にきもちいいよ~・・ずっと触りたかったよ・・」
指先でおっぱいの先を探す。前よりもだいぶ出っ張ってきていた。
乳首を指先でいじると
「ふ・・くぅん・・・はは・・はぁ~ん・・ちょっ・・とスト・・ッ
プ・・・」
「ふふ、どう!久しぶりのココは・・・気持ちいいの?」
「ふぅ~ん・・・はっ・・え~?・・わか・・んな・い・・・へぇ~ん・・」
「呼吸、荒くなってきたね?平気?」
「う・・・ん、平気・・・はぁ・・はぁん・・」
僕は興奮してきて
「シャツの中に手、入れるよ~?いい?」
返事を聞く前に手を滑り込ませてました。
「あっ・・・くう・・・こら~・・・お兄ちゃん・・ズル~・・・」
もうシャツの中で右手が自由自在に動いています。
右のおっぱいから左のおっぱい、揉みしだいたり、乳首をはさんでみたり、好き勝手にアコのおっぱいを堪能していました。
アコはもう、目をうっすら閉じたまま声と言えばため息のみで、兄である僕のされるがままでした。
ふと、まだアコのおっぱいを見たことが無かったことに気づいた僕は
「アコ、シャツ、脱がすよ?いいね?」
形ばかりのお願いをして、アコのシャツのボタンをはずしていきました。
1つ、2つ、・・慣れない手つきでやっと全部はずし終え、はだけさせました。
母を除けばはじめてのおっぱい、しかも妹の。
しかし、その衝撃は今でもはっきりと思い出せます。
大きさはちょうど肉まんくらいで、白い肌が夢中になって揉まれた事で紅くなっていました。
乳輪はうすい茶色で、乳首と共にまだ肌の色に近かったです。
「うわ~・・・きれいだ・・・」正直な感想です。
まだ、未発達の、誰にもいじられたことの無い白い乳房・・
かわいらしさと、性を意識させる形・・・
僕は吸い込まれるように、そのおっぱいに口を付けました・・・
「はぅ~~!?・・んはっ・・・何してんの~?・・ダメだよぉ~ダメだったらぁ~!!!・・・」
アコはびっくりして、おっぱいに吸い付いた僕の頭を引き離そうとしました。
だけど、その手に力は無く、やがて床に横になってしまいました。
僕はもう無我夢中で、アコの体の上で両方のおっぱいを揉み、吸い、乳首をいじってました。
「はあ、はあ、・・・うん、ウグッ・・・チュパッチュパ・・・ハア~」
部屋の中は興奮した僕の荒い息と、肌から離れる口の音だけでした。
シャツが邪魔になり、アコから引き剥がそうとした時、アコのほっぺたに涙が伝っているのが見えました。
「ン・・ん・・」アコの口から漏れる声。
明らかに泣いています。
僕は一旦アコから離れ、頬を伝っている涙を指でぬぐいながら
「・・ごめん、アコ。ちょっと・・やりすぎたね?・・」
「クスン・・・お兄ちゃんのバカ・・・ン・・ン・・」
僕はアコの横に寝そべり、アコの顔の前に自分の顔を持っていきました。
「・・バカ~・・もぅ~・・・びっくり・・したぁ~・・よぉ~・・」
「うん、ごめんね。やさしくするって言ったのにな・・・」
「・・もぉ・・・何もさせないよぉ~・・バカ~」
しばらくアコの顔を見つめていると、落ち着きを取り戻してきました。
「ふう・・・はぁ・・・ほんとびっくりした~!お兄ちゃん、何でもいきなりはやめてよ~・・・やだよぉ~・・・ほんとにぃ・・」
「うん。わかったよ。びっくりさせてごめん!・・でも、お前のおっぱい、すごくいいな!きれい・・・」
そうゆうとアコはあらわになっていたおっぱいを両手で隠し
「もう・・・はずかしいよぉ・・バカ!」
その姿がたまらなくかわいく、キュートでした。
「いやほんと、すごく・・いいよ・・」
アコははだけたシャツのボタンを留めだしたので
「ちょ・・ちょっと待って!もう一回だけ、ちゃんと見せて!」
といって、アコの両腕を押さえ、万歳させました。
「も~、今日はおしまい!!ダメ!!」
と、いいつつ、しばらくそのままの状態にしておっぱいの映像を目に焼き付けました。
「オッケー!ありがと!もういいよ・・」
といって手を離しました。
「あ~あ!約束しなきゃよかったかなぁ・・・?」
驚いてアコの顔を見ると、言葉とは裏腹にニヤニヤしてました。
「お母さん達、もうすぐ上がってくるから・・部屋に戻ろ?」
僕の手をとって立つように促すアコ。
そんなアコがとてもいとおしくなり、立ち上がってぎゅっと抱きしめました
「また、しような?」
「うん・・・いいよ・・」
離れ際、アコと目が合った僕はたまらず
「・・・キスしていいか?」
「・・・(コクン)」アコは目を閉じました。
生まれて始めてのキスも妹とでした。

その日を境に、僕とアコはすごく親密になりました。
もともと仲は良かったのですが、「兄と妹」というワクからは少しはみでたような感じになりました。
相変わらず部活動などでまとまった時間はとれませんでしたが、夜、親にばれないようにちょくちょくアコの部屋に行き、抱き合い、キスをし、そしてアコのかわいいおっぱいを見て、揉んで、吸って、堪能していました。
そのころにはもうアコもそういう行為を多少楽しんでくれていて、羞恥心も薄れたのか上半身は何も付けてない状態にしても平気になっていました。
「ん・・・んん・・・はぁ、はぁ・・アコ・・アコ・・やわらかい・・いい・・ん・・ん・・」
「ふっ・・ん~ん・・ふぅ~・・きも・・ちいい?・・の・ん・うん・・」
「・・・あぁっ・・いい!・・すごく・・いいよぉ~・・」
ベッドに寄りかかり上半身裸の小6の妹のおっぱいを、寝そべり、ふとももに頭を乗せて、興奮して吸っている中2の兄。
「・・・もう・・そろ・・そろ・・んふぅ・・ね!?・・お兄・・ちゃん
~」
「・・んん・・え~・・もう・・少し・・ね!?・・」
「そろそろお母さん・・達・・来る・・よ・・はぁん・・はぁぁ~」
「・・・・・」まだ続ける僕。
「・・バレ・・たら・・んふ・・できなく・・・なっちゃう・・よ~?」
「・・そう・・だな・・ああ~・・やだ・・もっと・・もっと・・」
「はい・・・おしまい~・・ねっ!」
そう言われて僕はアコのおっぱいからしぶしぶ離れ、アコの唇に唇を合わせました。
「ん・・・」「・・むぅ・・」
まだ、舌は入れてませんが、少しの時間合わせました。
「・・ふう~・・おしまい!」
「うん、おしまい」
アコは脱いでいたTシャツを着ながら
「ふふふ~。お兄ちゃん、赤ちゃんみたいだね!」
「う~ん、確かにそうかも・・・情けないなぁ・・・」
「へっへ~!人には言えないねぇ~」
「絶対言うなよ~こんなこと知れたら外歩けねぇよ!」
「言うわけ無いじゃぁ~ん!ひみつだよ~、お兄ちゃんとアコの」
「そうだね・・2人の秘密だ・・・」
そういってまた唇を重ねました。
僕はアコの横に移動し、ベッドに寄りかかり、肩に手をまわして
「なぁ、アコ?気持ちいいか?おっぱいいじられると。」
「う~ん・・・きもちいいかなぁ~?・・うん!前より全然いいかも・・」
「くすぐったくないの?前みたいに」
「うん、それは平気になってきた~、それよりね~、なんかお兄ちゃんがアコのおっぱい、一生懸命吸ってるの見てるとなんかさ、かわいい!」
「かわいい?俺?」
「うん!赤ちゃんみたいでさ~・・・笑っちゃう~ふふッ!」
「う~ん・・・よろこんでいいのかぁ?それ?」
「ふふふ~さぁ~ね?でも・・」
「でも?」
「なんか・・うれしいかも・・やさしいし・・かわいがってくれるし・・」
「そうか?」
「うん、お兄ちゃん前と変わったもん。前はアコのことぶったり、馬鹿にしたりしてたけど、今あんましないし。」
「・・・そうかな?」
「そうだよ!やっぱ、おっぱいのおかげかなぁ~(笑)」
「そんなことないよ。おっぱいだけじゃあないよ~(苦笑)」
「ふふ・・まぁいいけどね~。今がすごくいいから!」
そして僕は、自分の部屋に帰り、さっきまでの行為の余韻に浸りながらオナニーをするのが、このころの日課になってました。

季節が春を過ぎ、夏を迎えた頃、アコに変化がありました。
それはブラジャーをつけはじめたのです。
いつものようにドアをノックし「入るよ~」「いいよ~」
アコの部屋に入ると、机に座っていたアコは立ち上がり、僕に抱きついてきます。
「ふふ~ん、いらっしゃ~い・・ん!」
といってアコから軽くキスをされました。こんなこと初めてです。
「ど・・どうしたの?」驚いて聞くと
「へへっ!い~でしょ!うれしいのか~?」
なんてニヤニヤして聞いてきました。僕は嬉しくなって
「うん・・・うれしいよ・・・ん!」」
お返しに僕もキス。
「ね~ね~、今日からアコ、ちょっと違うんだよぉ~なーんだ?」
「ん?何それ?どーゆうこと?」
「よく見てくださ~い!」といって僕から離れました。
白のTシャツの上に薄いピンクのシャツ、下は個人的に僕の好きなジーンズ地のひざ上のスカート。
でも、アコはスカートをはく機会が少なく(あまり好きじゃあないらしい)、たいていはズボンをはいていたので
「ん~、スカートはいてること?」
「ぶっぶー!ちがいまーす!よく見て~」
「ん~、・・・特に違いが見当たんないけど・・・」
「じゃあ、ヒントです!」といってシャツを脱ぎました。
すると、白いTシャツに透けて、肩紐らしきものが・・・
「あっ!お前、ブラジャーしてんの~?」
「ピンポ~ン!!!正解!!!」
話を聞くと、先日の日曜日に母親と買い物に行った時に、そろそろしなさいと言われ、一緒に買ってきたようです。
「へぇ~・・・アコがブラジャーねぇ・・・ふーん!!!」
「へへ・・・ちょっと大人?って感じ~!でもなんかきゅうくつ・・・」
僕はもう、アコのブラジャー姿が見たくてしょうがなく、
「なぁ・・Tシャツ・・・脱いで・・」
「え~、どーしようかなぁ~(笑)・・ふふ・・見たい~?ブラジャー。」
「うん・・見たい・・・着けてるとこ」
「へへ!」
ちょっとはにかみながら、アコはTシャツを脱ぎました。
「は~・・なんか・・いいね・・うん」
やわらかくて白いアコのおっぱいが、これまた白い、でも飾り気がまったくなくシンプルなブラジャーのカップに収まっています。
目を見張ったのはそのおっぱいの谷間。
自由にぶら下がっていた時よりも真ん中に寄せられて、いっちょ前に溝になってます。
その姿が雑誌で見ていたグラビアの女の子みたいですごい興奮を呼びます。
「なんか・・・色っぽいな・・こっちおいで・・」
いつものようにベッドに寄りかかって座り、手を広げてアコを招きました。
「・・・うん・・」僕の正面に歩いてきて、座って抱きつくアコ。
「大人っぽくなったね・・・かわいいよ・・」
「へへ・・ちょっとはずかしかったけど~・・お兄ちゃんに見せたくて・・・」
「よしよし、いいこいいこ」頭をなでてあげました。
最初のころから見ると、まるで天国のようです。
あのアコがこんな風に変わるなんて夢にも思いませんでした。
しかも僕が望んでいる方向に。
僕の胸に少し赤く火照った顔をうずめているアコを、反対向きに座らせました。
まず、ブラが着いている状態でおっぱいを揉みました。
「へぇ~・・すごいおっぱい、おっきく感じるよ・・」
「・・そう?・・かな?・・」
僕にもたれかかっているアコの肩口から、ブラの上から揉んでいる状態の眺めを楽しみます。
「う~ん・・・やっぱ感触がいまいちだなぁ・・はずすよ?」
「・・・うん、いいよ・・」
うしろのホックをはずし、肩からブラを抜き取り、また後ろからおっぱいに手を伸ばしました。
「おぉ~・・やっぱこっちのほうがいいなぁ~・・・はぁ~やわらけ~」
「ふふ・・えっちだなぁ~・・はっ・・んふ・・ふうんっ・・」
おっぱいの先を指でつまみ、コリコリしています。
「ふ・・・ん・・はぁ・・はぁ・・んん~!・・・あぁ・・んっ!あんっ!」
時々、びくんと体を反応させながら、あえいでいます。
僕は目の前のあるアコの首筋に唇を這わせました。
「んん~ん・・・くすぐ・・た~いん・・そこ~・・」
かまわず首筋、うなじにキス。
くすぐったいのと、感じるのとの両方の刺激でアコの呼吸はますます乱れてきました。
「はぁ・・はぁ・・んふ・・はっ・はっ・・・ああぁ・・・ぉにぃ・・・ちゃ・・ん・・・ぅんっ!」
僕のキスはうなじから徐々に背中へ・・・
「や・・ん・・あっ!・・あっ!・・ダメ・・ダメ・・ぁ・・・ダメェ・・」
初めての攻撃にアコは困りながらも感じているようです。
僕はアコの上半身をを楽しみつつ、意識はアコの下半身へ移っていきました。
めずらしくスカートをはいているアコ・・右手をおっぱいから離し、スカートのすそをずらして、ふとももをさわりました。
「・・!えっ・・ちょ・・ちょっとぉ・・あぁ~ん・・もう・・」
アコは抵抗するかのように僕のほうに振り向きました。
「いいだろ?ここも・・・な?・・」
そういってアコにキスをしました。
ここで初めてアコの口のなかに舌をいれました。
「!!・・んん・・んふぅ・・ちゅ・・くちゅ・・・ちゅぷ・・んぁ・・ちゅ」
初めての感触に唇を離そうとしますが、僕はかまわず続けます。
「んん・・ちゅく・・・ぴちゃ・・はぁ・・んむ・・んーー・・」
口をふさがれ、おっぱいを揉まれ、ふとももをなでられているアコ。
ようやく口を離すと息もたえだえに
「はぁはぁ・・・・・なに・・それ・・」
とびっくりしてる様子。
「キスもこーいうキスもあるんだよ・・びっくりした?」
「・・・はぁ・・はぁ・・うん・・・ちょっと・・・はぁ・・」
ふとももをなでていた右手はどんどんと奥へ進み、アコの股間へ到着。
「・・・ふぅ~・・ん・・だめぇ~そこは~・・・や~・・あん・・・」
中にブルマをはいてますが、その上からもわかるアコのおまん○。
AVで見たように指であそこの中心をグリグリしてみました。
「えっ・・あ・・・いや・・はぁ~ん・・だ・・めぇ・・だめだったら~・・あぁん・・」
スカートはめくれ上がり、ブルマが丸見えになっている姿は余計興奮を誘いました。
「アコ・・・どう?ここは・・・?どんな感じだい?」
「え~・・・ん・・・なんか~・・んあ・・・へん・・・だよぉ・・」
アコはもう完全に力が抜けて、だらんとしてしまってます。
「大人はこうやって楽しむんだよ、アコ」
「・・・そ~なの~?・・・はぁ・・ん・・ゃん・・あん・・・」
「今度、Hなビデオ借りてくるから、一緒に見てみようか?」
「・・・う~ん・・はぁ~・・・ちからはいんな~い・・・はぁ~・・」
返事が返事になってません。
僕はアコを後ろから抱きかかえ、ベッドに寝かせました。
そして、キスをしながらおっぱいをまさぐり、口を乳首に移し、ひとしきり楽しんだ後、右手でおまん○をいじりました。
アコはもう声も出ず、呼吸を荒くして横たわっているだけです。
ここから、僕の行為はエスカレートしていきました。
完全に興奮しきっている僕は、アコの体の上に乗り、夢中になって体中にキスをしました。
唇から首筋、両方のおっぱいに吸いつき、すべすべの肌の感触を楽しみながらおなか、ふとももと我を忘れてキスをしました。
パンティーとブルマははいているものの、ほとんど全裸に近い小6の妹に己の欲望全てをぶつける中2の兄。
まぶしいほど白い肌、まだあどけなさが残る体型だけど、発展途上のおっぱいが揺れ、はじくような質感がまたたまらない。
同級生の中では、大きいほうで、手足はすらっと伸びていますが、おなかやふとももあたりはまだ無駄な肉がついている感じ。
でも、それがまたいい質感なのです。
今にして思えば少女特有の喜びでした。(今はあまり感じません)
「ん・・・・はぁ・・ちゅ・・・くちゅ・・・んん・・・」
「は~・・・ちゅぱ・・・ん・・・ちゅぷ・・」
キスの音とアコの呼吸の音しかしません。
僕はもう我慢できず、ついにアコのブルマに手をかけました。
「・・・・は・・は・・はぁ~ん・・はぁ・・・はぁ」
アコはもう目を閉じ、意識があるのかないのか、そんな状態です。
僕はブルマを脱がしました。水色のパンティが目に飛び込んできました。
よくみるとおまん○の一部が色が濃くなってます。
指でさわってみると、しめっていました・・・
「あぁ・・・これが濡れるってことか・・・」
雑誌で読んで知識としてあった事柄が、実際の経験で初めて理解されました。
続けてパンティの上から筋をなぞってみると、
「んぁあ~!・・やぁん・・だ・・・めぇ~・・・あんっ・・・やっ・・はぁ~~んん」
アコの口から言葉が漏れました。
「ん?・・・なんでダメなの?・・なんかぬれてるよ、ここ!」
中指でしめっている部分をいじると
「・・はっ・・はっ・・んくっ!あぁ・・だめ・・だめ・・ふぅん・・やあぁん・・」
ベッドの上でもそもそ動き出しました。
「アコ・・これもとるよ・・」
パンティに手をかけ、一気に脱がしました。
「え・・いあやあ~・・・それは~・・だめぇ・・だよぉ~・・・んー」
力を振り絞って両手で股間を隠そうとするアコ。
「ちょっと・・・見せて・・・アコのここ・・」
「だめぇ~・・・ここははずかしぃ~・・や~・・」
「ちょっとだけ・・ね?アコの全部が見たいんだ・・・お願い!」
そういってアコの手をどけて、ひざを持って股を開きました。
「・・・へぇ~~ん・・・やだぁ~きたないよぉ~・・みないでよ~」
始めてみるリアルな女性の性器。子供の頃一緒にお風呂に入っていた時とは全然変わってしまった妹のおまん○を眺めています。
毛はまだちょろっとしか生えてませんが、ワレメのあたりの感じはほんと赤貝のようで、所々に白いものがくっついていました。
「すげ~・・これがアコのおまん○かぁ・・」
「もう・・やめてぇ~よ~・・お兄ちゃぁん・・・はずかしい・・」
アコは恥ずかしいのか、体をくねくねさせてます。
僕は中指をアコのおまん○に伸ばしました・・・
初めてじかにさわる女性の性器。しかも実の妹の。
「ぬちゃっ」うわっ・・何だこの感触・・・「生もの」っていう感じ・・・僕はびっくりしました。
なんて生生しい感触なんだろうか?
すでにアコのおまん○はそれまでの行為のお陰でぬるぬるになっていました。
「はぁん・・・」といってアコは一瞬ピクンとのけぞりました。
僕はアコの右足を持ち上げながら右手の中指でアコのおまん○を刺激しました。
「くちゅ、くちゅ、・・くちゃっ、くちゃっ・・」
アコのおまん○からはみだらな音が聞こえます。
「はぁ~ん・・は、はっ・・ん・・あん・・ん・・はぁ・・はぁ・・」
アコはもう無言で、呼吸のたびに胸が大きく上下します。
僕はひたすらアコのおまん○をいじってました。
いじっているうちに穴の入り口のようなくぼみがあり、ここが入り口だと思い、くぼみを中指の頭でグリグリしてみました。
「あっ・・あっ・・あっ・・・あっ・・・」
上を向き、力なく腕をベッドに横たえ、うわごとのように同じ言葉を繰り返すアコ。
そんなことおかまいなしにいじり続ける僕。
「・・どんな感じだ?アコ」
「あっ・・やっ・・んっ・・あっ・・・」
僕のアソコはもう痛いくらいにギンギンになってます。
もうぐちゃぐちゃになっているアコのおまん○に僕のちん○を・・・一旦手を止め、僕はズボンとパンツを一気に脱ぎました。
そして、うつろな目をして横たわるアコの上に覆いかぶさりました。
僕の顔の下にアコの顔があります。
呼吸が荒く、うつろな目をしながらアコは
「・・はぁ、はぁ・・・も・・う・・おわ・り・・?いい・・?」
「ううん、まだだよ、アコ」
「・・えっ・・?はぁ・・はぁ・・ま・・だ・・?」
「そうだ。今からアコに入れるの。」
「・・な・・にを・・?はぁ・・はぁ・・んふぅ・・」
「これ・・」
といってアコの右手に自分のちん○を握らせました。
「・・や・・や~・・だ・・なんで・・だして・・るの?・・・はぁ・・」
アコは全然わかってません。
SEX自体を理解してないようです。
「アコ、おまん○にちん○を入れるのをSEXっていうんだ。」
「・・せ・・っくす・・?Hなこと・・でしょ?・・」
「そう、SEX・・今からするよ・・・」
「・・・え~・・だいじょう・・ぶ・・な・・の?」
「平気だよ、女の子は最初は少し痛いみたいだけど、すぐなれるよ。SEXすると大人に近づくってことなんだよ、アコ」
「・・・いたい・・の?・・こわい・・・」
「最初だけだよ・・・ね?」
「・・・いたくなったら・・・やめてね?・・・」
「わかった・・痛くなったら教えろよ・・・」
「・・・うん・・」
僕はギンギンになったちん○をアコのおまん○のくぼみにあてがいました・・・・
白くまだ幼い裸体を兄の前にさらけ出している妹。
その、毛も少しのおまん○に自分のちん○を入れようとしている。
アコは体を横たえ、右腕で自分の目を覆っている。
いよいよ、兄妹の一線を越える・・・。
心臓がバクバクいいながらもいきり立ったちん○を妹のおまん○に近づけました。
「・・少し足、開いて」
「・・・」
黙って足を気持ち開いてくれました。
僕はアコの股の間に割って入り、右手でちん○を持ち、アコのおまん○のくぼみを探し、そこに先っちょを当てました。
「ぬちゃ・・」ああ・・・ついに女性の性器に・・
「ぬちゃ・・にゅちゃ・・」2,3回先っちょで入り口をつきました。
「ん・・・っく・・」アコの口からもれます。
僕はもう、アコの中に入りたい衝動を抑えきれませんでした。
ぐう~っと腰からの力でちん○を押し込んでいきました。
ミチ・・ミチッ・・
「あっ・・・ちょ・・っつ・・」アコが小声でいいます。
「ん?・・痛い?」心配になって聞きました。
「・ん・・ふぅ・・ううん・・・まだへいき・・・」
「けっこーキツイなぁ・・アコのここ」
「・・しらないよぉ~・・・そんなこと・・はぁ~・」
思ったより穴は小さく、なかなか入っていきません。
何とかアコの中へ侵入しようと押し込みますが、うまくいきません。
「・・ん~・・あぁ~・・くぅ・・・」
アコの体がずり上がって、ベッドの頭板にぶつかってます。
「・・・おにいちゃ~ん・・・あたまが・・」
「あぁ・・上にずれちゃったんだ・・ゴメン・・」
「・・・なかなか、はいんないのぉ~・・?」
「・・うん・・・痛くはない?」
「う~ん・・・それはまだへいき・・・あたまがいたかった(笑)」
結構余裕あるな、と思い
「もう少し、強くやってみるよ!」
「・・・うん・・・」
さっきよりも強い圧力をかけてみました。
ミチ、ミチ、ミチ・・ずずっ・・・
すると僕の亀頭くらいまでが穴に入りました。
「!!いたっ!!・・い、いたぁ~い・・あぁ~・・・いたいよぉ~!!!おにい・・・ちゃ~ん・・いた・・い・・てばぁ~!!!」
僕の下で必死な顔をして訴えるアコ。手で僕を遠ざけようとしてます。
「あぁ~・・・やっと入った・・・アコん中に・・」
先っちょだけだけど、挿入できたことに感激しました。
しかし、アコはそれどころではないらしく
「ちょっとぉ・・・も~うヤダぁ・・・やめよぉ~・・・よ、いたぁ・・」と激しく離れようとします。
僕はアコの腰をつかみ、さらに奥へと突き刺していきました。
もう、アコになんていわれようが止まりません。
腰をつかみ、できる限りアコの奥までつっこみました。
ず、ず、ず、ぐう~・・・アコのおまん○に腰を押し付けます。
「・・・!?あぁ~~っ!!!・・あ~~~!!!」
断末魔のような、うなりのような声が漏れました。
ちん○の4分の3くらい入ったところで、アコの中の行き止まりに当たったようです。
これ以上は押し込んでも入りませんでした。
「アコ、アコ・・・入ってるよ、アコん中に・・アコ・・」
「ん~~~・・・んん~~~・・」
目を瞑り、歯を食いしばって耐えているアコ。
目からはうっすらと涙が滲んでいました。
とても苦しそうです。
結合している部分を見ると、おまん○が目一杯に広がってちん○を咥えてます。
入り口の部分は出血なのか赤みがさしてました。
正直、アコの中はすごくキツキツでした。気持ちいいとか感じるとかそんな感覚はあまりなく、ただ「挿入できた!」ということが僕の満足感を満たしてました。
その満足感のために、今痛みに耐えてくれているアコ。
僕はそんなアコがすごくいとおしくなって、アコに抱きつき、キスをしました。
「アコ、アコ・・・」
キスは口から首筋に、そして耳元で
「アコ・・・ありがとうな!?アコ・・・」
アコに覆いかぶさり、肩をつかんで
「もうすぐ、終わるから・・・」といって僕は腰を使い始めました。
ぬちゃ、ぐちゃ、・・・
「・・・あぁ・・あぁ・・あぁ~ん・・あっ・・あっ・・・」
「はぁ、ハア、はぁ・・アコ、アコ、アコ・・」
力が抜けたアコにしがみつき、名前を連呼して腰を振る僕。
「アコ・・アコ・・・アコ・・あっ!!あ~~!!!」
射精しそうになり、あわてて腰を抜こうとしましたが、不慣れなせいか
そのままアコの中に出してしまいました。
「・・!!あっ!!あっ・・あっ・・あぁ~ん・・・はぁ~ん・・いま・・の・・なに・・?え~?」
「はぁ・・はぁ・・今の・・は・・精子・・・だよ・・はぁ・・・」
そういってアコの上に脱力して乗っかってしまいました。
2人とも呼吸が荒く、汗ばんだ肌がくっついてぺとぺとしてます。
「はぁ・・アコ・・・はぁ・・平気か?」
「はぁ、はぁ・・・もう・・なにが・・なんだか・・はぁ・・わかん・・・ない・・よ~・・・もぉ~・・いたい・・よぉ~・・あそ・・こ・・へぇ~ん・・・もう・・やだぁ~・・・」
「アコ、・・ゴメンな・・痛かったらやめるっていったのにね・・ゴメン・・でも、ありがとう・・・気持ちよかった・・」
「・・・ふぅ~・・うそつき・・おにいちゃん・・・ばか・・ ばか~!」
思いっきりアコに頭をはたかれました。
「ご・ごめん!ほんと!ごめん!!」
「もぉ~!!・・・あぁ!?なんか、あそこからでてくるぅ~!!」
アコのあそこをみると僕がさっき出した精子がアコの入り口からどろどろとでてきたところでした。
少し出血してるみたいでした。
「うわ~・・・きもちわる~い・・・なに~これぇ~?」
「さっき、俺から出た精子・・・」
「ベッドよごれちゃう~・・ふいてよぉ~!!!」
「わかった、わかった!」
部屋の隅のウェットティッシュをとってきて、アコのあそことベッドに垂れた精子を拭きました。
その時!!
「アコ~!!!お風呂はいっちゃいなさ~い!!!起きてるの~!!?」
階下から母の声が聞こえました。
僕とアコはむちゃくちゃ焦り、ベッドから跳ね起きました。
「・・いまいくよ~!!」アコが叫びました。
「・・・・はぁ~・・・あせった・・・」
「ほんと、あせったな・・・あ~びっくり・・!」
お互いベッドの上に正座して、そのまま前にくた~と伸びてしまいました。
「・・なぁ、アコ・・ありがとう・・」
「・・・う~ん・・・まぁ・・・なんか、わかんないけど~・・」
アコはそういって起き上がり、服を着始めました。
「あたた・・・あそこ、じんじんして、いたい・・・いて・・」
パンティはくのがつらそうでした。
「とりあえず、おふろ、いくね?」
「うん、あやしまれるからな・・」
そういってお風呂の支度をして、部屋を出て行こうとしました。
出る瞬間、アコはこっちを振り向き、
「おにいちゃん、はじめて?」
「え・・何が?」
「セックス・・・」
「うん・・そうだよ、アコがはじめて・・」
「そう・・・わかった・・・」
僕はアコのそばにいき、そっと抱きしめ
「おれ、アコがはじめてでよかったよ・・・うれしいよ・・」
と言いました。
アコは下を向いたままコクンとうなずき、
「じゃ、いくね」
と言って部屋を出て行きました。
ベッドを見ると、シミになっていたのでタオルを濡らし、きれいになるまで拭きました。
僕の心は「あ~やっちゃった・・・これからどうなるんだろう?」という不安が広がっていました。
嬉しかったけど、せつなく、むなしい初体験でした。



近親相姦 | 【2018-09-02(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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