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義姉の秘密

嫁さんの姉さん、まだ独身なんで家に良く泊まりに来る。
30代後半なんだけど、結構キレイでスタイルも良い。
嫁より数段上。

そんな事もあり、泊まりに来る日は風呂場の脱衣所に盗撮カメラを仕掛けていた。
その日は俺が先に風呂に入り、脱衣所にカメラをセットし出てきた。
そして予定通り義姉が風呂へ。

それからしばらくしてみんなが寝静まった頃カメラを回収。
盗撮した映像はいつも会社へ持って行き、隠れて見ている。

その日撮った映像も翌日会社へ持って行き、俺が一人になった時を見計らって見ていた。

映像は義姉が1枚ずつ服を脱ぎ下着姿へ。俺はもうフル勃起状態。
ブラを外して少し小ぶりな乳が露わに。俺はもう我慢汁吹き出し状態。
ついに下も脱ぐか?と思いきやなかなか脱がない。
何だか洗濯機をごそごそやってる。

そして次の瞬間、洗濯機から俺のパンツを取り出した。
どう考えても匂いを嗅いでいる。
そして自分の下着の中に手を突っ込んでオナニー開始。
俺の頭の中はもう真っ白。
だけど興奮のあまり速攻射精した。

帰宅中の電車の中では頭の中は「義姉とやれるかも…。」という考えで一杯だった。
それからしばらくの間、何も行動を起こせずにいたが、ある日チャンスが訪れた。

その日、義姉が泊まりに来ていたが、翌日は嫁と息子は学校の行事とかで朝早く家を出る。
俺も翌日は仕事休み、義姉も休み。
義姉と二人っきりになれるチャンス。

そして翌日、休みだというのに俺は6時に目が覚めた。
それから嫁達が外出するのを確認し、リビングへ行き義姉が起きてくるまで待機。
そして10時過ぎ、義姉が起きてきた。
俺は一人でドキドキ。
「どう切り出そう…。」それで頭が一杯だった。

義姉はというと普通に「あっ、おはよう。」と挨拶してきた。
当然俺も「おはよう」と返す。

30分位ご飯食べたりTV見たりとダラダラしていた。
そして俺はついに覚悟を決めた。

俺「さおちゃん(義姉)、俺この間脱衣所で見ちゃったんだ。」
義姉「えっ!?な、なにが?」

義姉は明らかに動揺していた。

俺が「俺のパンツで…。」と言いかけたところで、ボソッと「ごめんなさい…。」と。
もう目が泳いで、相当動揺しちゃっていて、何だか可愛そうになってきた。

義姉は「お願いだから、妹には言わないで!もうしないから!」と。
俺は「うん。言わないよ。というより嬉しかったんだ。俺、前からさおちゃんが好きだったし。」

義姉は最初呆然としていたが、「ごめんね…。ごめんね…。」と涙を流す始末。
俺は義姉のそばに行って肩を抱え、「大丈夫だよ。もう泣かないで。」と言うと、軽くキスをした。
義姉は驚いていたが嫌がる事は無く、そのままディープキス。

そこからはもちろんセックスへ。
「妹が帰ってきちゃうよ…。」と少し拒否気味だったが、「夕方まで帰らないってさ。」と言うとエロエロモードへ。
いつも盗撮で見てきたおっぱいを生で見るともう興奮が止まらなかった。
キスしておっぱいを軽く舐めただけなのに、義姉のアソコは異常なくらいビショビショ。
義姉の体をすみずみまで堪能し、最後はしっかり中で大量発射。
その日は嫁達が帰ってくるまでずっと恋人モードだった。

その日以降は週1位で義姉が一人暮らししているマンションへ行き、セックス三昧。
そしてつい先日、内緒で二人きりで軽井沢の教会で結婚式を挙げた。

義姉は「嫌になったらいつでも言ってね。私はあなたも妹を傷つけたくないから…。」と言っているが、別れるつもりは一切ない。
最近、義姉のおかげか夫婦仲も非常に良い。

義父に知られたら殺されそうだけど…。




近親相姦 | 【2019-01-21(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

SM女王様に調教されたった

今年の6月の話し
出会いはmixi

そのやりとりは面白くないので割愛
アルタ前で待ち合わせした

緊張して待っているとやってきたのは黒髪長髪のお姉様
加藤夏希をちょっと老けさせた感じだったので夏希で

ちなみに今まで調教されたことはなかったので初体験
すぐホテルに行くということだったので後ろをトコトコついて行った

SM経験やらなにがされたいのかなどを聞かれシャワーを浴びさせられて部屋に戻ったらガッシガシのボンデージをきてた
手を後ろに縛られて目隠しされる
さすがにプロで全然腕が動かせない

その格好で立たされると乳首あたりに激痛が走った
肌の上を思いっきりひっかかれてる感じ
たっているのが辛くて座り込もうとすると怒鳴られる
(いたいなぁ。何で俺は金払ってこんなことされてるんだ)
等と考えてると目隠しをはずされた

夏希「これ何かわかる?」といわれ目の前に持ってきたのはピザをきるカッターみたいなやつ
ギザギザで先端がくるくる回る奴

おれはありえねえよと思いながらマジでやめて欲しかった
体を見るとみみず腫れが全身に走ってた

その時点で後悔しててもう帰りたいと思ってた
開始10分くらいで
早く顔騎とか手コキしてくれよと思ったけどそれも延々やられた
次は鞭
バラ鞭と一本鞭どっちがいいかを聞かれどちらでもいいと言うと笑いながら
「じゃあこっち」といって一本鞭を用意した
完全に舐めてた

夏希「そこに立ちなさい」
俺「はひぃ。」

女王様は思いっきり振りかぶって俺の体に鞭を当てる
ばっしいいいいいいん!
はっきり言って逆ギレしそうになるくらいの痛さ
「いてえよ!こら!」
っていいそうになる痛さ
そのときにはっきりわかった

俺はマゾじゃない

しかし調教は続くのです

一発目で腰がガクンとなり立っていられなくなる
しかしそれで終わるわけがない
夏希「ほら立ちなさいよ。こんなんじゃ全然楽しめないでしょフフフ」
おれは力を振り絞って立ち上がる
その後も容赦ない鞭責めが続く
頭がぼーっとしてきて、本当にこの人に忠誠を誓わないとだめだって気分になってくる

もう体中痣だらけ
銭湯になんて絶対にいけないレベル
なんども倒れこんだが許してくれない
無理やり立たせられ壁によりかかってるところに鞭の嵐
女王様が怖くて本当に泣きそうだった

足の力も抜けていきその場に倒れこんだ
体中が熱く、意識も飛びそうだった

夏希「あら?もうだめなの?体が真っ赤よ。フフフ」
この頃にはもう従うしかないと思ってた
髪を引っ張られベッドにつれていかれる

後ろに縛った手を今度は頭の上に縛られた
どんな調教されるか本当にこわくてびくびくしていたら顔の上に跨られた
顔騎に期待してきていたのに恐怖ですくみあがっていた
おれの顔に座りそこに体重を乗っけてくる
顔が圧迫され息が出来ない

目の前は真っ暗だし息も出来ないし普通に苦しいだけ
殺されると思って足をばたつかせても体をよじっても力が入らない
嗚呼ダメだ
おれはここで死ぬんだ
っていうギリギリのところで顔から尻が離れた

そのころには鞭でのダメージも和らぎ正常に物事を判断できるようになっていた
(ちょっともうやめてくれません?こっちはくるしいのですよ?)
そんなことを考えてるとまた顔面に騎乗してくる
またジタバタして死にそうな思いをする
これを5セットくらいやられた

酸欠でまた正常な判断ができなくなる
SMってのはマゾの思考回路をある程度こわして忠誠をちかわせるものなのか

俺のちんこは全然反応しないどころか、こんなに小さくなるものか!
ってくらい無反応

夏希「あらいい顔ね。かわいいわよ。じゃあお待ちかねいくわね。ウフフ」
といいながらパンツを脱いだ
(顔騎の時点ではパツンはいていた)

俺はこれから何が起きるのかまったく想像が付かない
どのくらいの時間が経過しているかもまったくわからない
ズタボロにされた雑巾のようにベッドの上に転がっていた

夏希「ほら何休んでるの?あなたは私のおもちゃなのよ。私の言うことは何でも聞かなきゃならないの」
俺は頷くことしかできず女王様の顔を見上げていた

夏希「あなたは私の言うことなら何でも聞くんだよねぇ?私の便器にもなれるのよねぇ?」
俺「!?」
一気に脳みそが働き出した
そりゃあSMの世界に黄金やら聖水があるのは知っていますとも
でもねぇあなた初めて調教受ける俺には無理に決まってるじゃないのと思いながら俺は言った
「はい・・・夏希様・・・」

夏希「いい子ね。あなたとってもいい子よ。あ~んだめもう出ちゃいそう。ほら口をあけなさい」
といいながら俺の口の上にあそこをもってきた
俺は恐怖におののきながら口をあけた

シャーーーーーーーーーーーーーーー

口の中に生暖かいものが入ってくる
最初はそんな認識だった
次の瞬間

くっせぇぇ!しかもまずい!!!!

しかしそんな簡単に女王様のおしっこは止まるはずもない

夏希「ほらちゃんと飲まないと溢れちゃうわよぉ?」
俺は必死に飲もうとした
しかし体が、俺の喉が受け付けない
おえおえっとえづきながら頑張って飲もうとする
でも無理!
ちょっと飲んだ奴も口に溜まってるやつも吐いてしまった

夏希「ちょちょちょっとお!」
でも止まらない
口から尿を吐き続ける
女王様の股間や太もものびしゃびしゃ
もちろんベッドもびしゃびしゃ

女王様マジギレ
「あなた何やってるの!私のが飲めないってどういうこと!」
俺はもう完全にしらふ
だってそれ飲物じゃないですもの

夏希「もうあなたはお仕置きよ!絶対に許さない!立ちなさい!」
もう帰りたい

夏希「いうことを聞けない子はお仕置きを受けなきゃならないのよ。わかる?」
といいながら、一本鞭を手に取る

俺はもう完全におびえてた
「いやー一本鞭だけはいやーー!ゆるしてー」
等といえるわけがなく、また鞭の応酬

見も心もズタボロにされた
2万も払っているのに何でこんな嫌なことばかりされなきゃならないだろうと思ってた

一本鞭ってすごいもので皮膚が切れて血がにじんでくる
女王様も息を切らして鞭を打つ
おれが憎たらしくて打っているのか仕事だから打っているのかもうわからない状態

もう立ちあがることも出来ないおれに女王様は唾をかけながら罵倒してくる
たぶん20分くらい鞭で打たれた

しかし女王様もプロ
ベッドにしたに転がってる俺のちんこにローションをつけて手コキしてくれた
身も心もズタボロにされながらちんこだけは元気だった

鞭のダメージで女王様の声も聞こえない
おれはチンコだけでかくして倒れてる
女王様はせっせとチンコをしごいている

今思うと非常に悲しい画だな

寸止めなくする余裕もなく俺は果てた

5分くらい放心してた
仕事モードが終わった女王様は優しい声をかけてくれる
おれはなきそうになってた

Thisis 飴と鞭

脳内麻薬も切れてきて俺は立ち上がりお礼を言った
「ひどいことをしますねぇ?」
とはいわなかった

シャワーを浴びホテルを後にした
家に帰り服を脱ぐと体中拷問を受けたような状態に
実際に受けたんだけどw
2度とやるものかと思った

おまえら小便は飲むものじゃないぞ
あれは毒だ

今度は俺がSになって飲ませてやろうと思う



後日その女王様がやってるブログを見たら駄目だしされてた



近親相姦 | 【2019-01-16(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ご褒美が欲しくて姉のオナニーを何度も手伝った

女よりもビックリマンの第一段に夢中だった頃、小2~小3の時の話だ

毎年夏休みになると丸々田舎に預けられたんよ
他にも親父の兄貴と姉の子ども達も毎年顔を合わてたのよ

んで、親父の兄貴の娘が1つ下の女の子でね。
唯一歳が近かったから毎日コイツと遊ぶのが日課だった

コイツが一人娘だからか糞ワガママでさ、いつも俺は振り回されてた。

ぶっちゃけ嫌いだったw
ジイバアから小遣いがなかったら、きっと田舎に行くの泣いて嫌がっただろう
スマン話が少しずれたw

コイツ以外に俺と遊んでくれる親戚の子がいたのよ
親父の姉貴の娘さんでね。
タレ目で色黒(確かバレー部)で超優しい姉ちゃん。
まぁ初恋の相手だw

歳が離れてたけど、よく遊びに付き合ってくれてた。
虫が苦手なのに俺のクワガタ捕りに着いてきてくれたり。
俺もイイ所を見せたいから、めっちゃ頑張ってクワガタを捕まえてたw

ある日に俺が姉ちゃんに勉強を教えて貰ってたらさ、ワガママな従姉(今後サル子)が基地を作ると言い出した。
マジこいつ空気よめねぇ!
姉ちゃんが勉強教えてくれてるのにと思ったのを鮮明に覚えてる。
まぁ基地って言っても元々ある使ってない納屋に、サル子のオモチャを運んで終わりなんだが、サル子は何が楽しいのか基地を作りたがる。

クソ退屈なの上に俺は何時も部下役だった。
大好きな姉ちゃんに無様な姿は見せれないと、激しく基地作りを拒否。
サル子がみるみる涙目w
隊長を俺にやらせるから基地を作ると言い出す。
(何でそんなに基地を作りたいのか…)

隊長役ならイイかなと姉ちゃんの顔色をうかがいながら、基地を作り出すサル子と俺。
どんな遊びもだが基本的に姉ちゃんはニコニコ見てただけの気がする。

何時もと役柄が違う為か盛り上がる俺とサル子w
フッと気が付くと姉ちゃん居ない、探す俺とサル子。

姉ちゃんは退屈のあまり、納屋の角で体育座りで寝てただけだった。
まぁガキのゴッコ遊びを見ててもつまらんわなw

俺は寝かしといてあげようと思ったが、サル子が「ママゴトする!姉ちゃん赤ちゃんね」と急に言い出した。
マジでコイツだけは…。

サル子「もう仕方ないわね~この子は~」とママゴトスタート。
仕方ないのはオマエだと思いつつ俺も乗っかるw

俺が父役になったり、グレた息子役になったり赤ちゃんになったりと何時ものグダグダなママゴトを展開してると、姉ちゃんがクスクスと笑いだした。
俺は「ヤバいカッコ悪い所みられた!」顔がみるみる真っ赤になったのを覚えてる

サル子「やっと起きたの?仕方ない子ね~おやつを持ってきてあげる」とテテテっと走って行った。
俺はうつむいたまま姉ちゃんを見れない。
姉ちゃんはクスクス笑いながら「○ちゃんお兄ちゃんね、偉いね~」と頭を撫でられた。
ビックとなる俺w

この時ばかりはサル子はやく帰って来いと思ったが、全く帰って来ない…、俺は今だにアイツが好きになれない。
おそらくオヤツを取りにいって、オヤツに夢中になってるに違いない…。

間が持たない、普段なら普通に話せる姉ちゃんを見れない。
姉「私○ちゃんみたいなお兄ちゃんだったら欲しいな」
俺「え?俺のが小さいよ」
姉「(笑)」
姉ちゃんの笑顔を見て救われた気がした。

この後、サル子の帰りを待ちながら(帰ってこなかったはず)、姉ちゃんの話を聞く。
好き漫画や少年隊だったか、俺には全く興味がなかったがニコニコして聞いた。
我ながら媚媚な子どもであるw

そろそろ帰ろうかとなった時に姉ちゃんが、
姉「○ちゃんいつもサル子ちゃんの面倒見てくれて偉いね」
俺「疲れるよw」
姉「wwじゃあ私が特別にマッサージしてあげようww」

向かい合って俺の肩を揉む姉ちゃん!!!

俺「!!?!」

恥ずかしいやらくすぐったいやらで即ギブアップ!
爆笑する姉ちゃんww

俺「くすぐったい!俺いつも母ちゃんにしてるから、やったげるよ」
(母ちゃんの肩なんて揉んだ記憶はないがな)

小2にして少しエロ入る俺ww

俺「お客さんどここってますか?」

ノリノリの俺ww

姉「肩かな~ww」

ノリノリな姉ちゃんww
10分くらいで肩揉み終了。

姉「マッサージ屋さんこれはお礼♪」

「ちゅ」

ホッペであるが「ちゅ」っと来た!
正確には一回俺が避けたので、姉ちゃんが俺の肩を押さえつけて「ちゅ」w

俺は異常なまでに「もう一度」と言う衝動にかられた。
しかし、どうしていいのか分からない。
姉ちゃんが何かを笑顔で俺に言ってるが耳に入ってこない。

納屋を出ていこうとする姉ちゃん…、俺の身体が勝手に動いた。
姉ちゃんの腰にしがみついた!
俺「お願い!内緒にしといて何でも言う事を聞くから!」

チュウしたい一心でしがみついて何を口走るか俺ww

姉ちゃんの表情は分からないが、俺の頭を撫でながら「ゴメンね~、○ちゃんには早かったね」。

俺「ちがうんよちがうんよ」
姉ちゃんが俺の頭を抱えて、なでなでしながらギューとしてくれてる。
もう涙が溢れる俺ww

この日から俺はますます姉ちゃんが大好きになった。
姉ちゃんの側にいつもいた。
んで何とかチュウがしたかったww
毎年の事なんだが、サル子は俺や姉ちゃんよりも先に田舎から帰るのよ。

天敵いなくなるし姉ちゃんと二人で遊べるし最高!w

何時も朝のラジオ体操にサル子と2人で行ってたんだが、その日から1人だけな訳だよ。
皆勤賞でもないし俺の中ではサボり決定!
しかしばあちゃんに起こされて外に出さはれる…。

外に出されてもサボりは確定なので行かないw

基地に逃げ込む(納屋)、納屋な引き戸を開けるとガラガラと五月蝿いし、その音でバレるとばあちゃんが怒る訳よ。

だから小さい扉?なんだろ小窓みたいなのがついてんだけど、そこから入る事にした。
そんな苦労するならラジオ体操行けよと思うのだがなw

扉を静かに開けて、サクッと納屋の中に入る。

すると中に姉ちゃんがいた
ウォークマン聞きながら目をつぶってる。
何て早起きなんだろと思いながら、扉を閉めてソッと近寄った。
驚かせよう、そう思ったのだ。

近づくにつれ俺の頭に「?」が増える。
姉ちゃんが服の下でモゾモゾ…。
俺は固まってしまう、見てはいけない物だなと直感するが、見たくて仕方がないww

声をかけたい、何をしてるか聞きたいがww声をかけるとダメな気がする見たい!
男は小2にして男であったww

少しずつ近づいて残り何十センチで姉ちゃんが目を開けた。
効果音は間違いなく「ギョ!」だろうww

姉「バカ!見た?!」
俺はバカとは何だと思いながら、「何してたの?」と聞きながら。
姉ちゃんにしがみついた。

本当に「逃がさないぞ」って感じでしがみついたww

姉「言ったらダメだからね!絶対!」

俺「言わないから、絶対に言わないから、こないだのシテ」
小2の俺はオナヌーよりチュウだったww

姉ちゃんは「コイツ解ってないんだ」とホッとした感じだったのかもしれない、「チュウしたいの?○ちゃんはエッチだね~」と俺を責めてきた。
今なら「さっきまでオナヌーしてた奴に言われたくない」と言う所だが、ガキの俺にその返しは無理だよなww

この日を境に俺は姉ちゃんにチュウを毎日お願いしたww
チュウが楽しくて仕方なかったww(小2)
しかし、本当に火がついたのは俺じゃなかった

オマエら中二の性欲を甘くみるなよww
俺はご褒美を貰いたくて姉ちゃんの言う事にを何でも聞いた。
まぁ殆どはオナヌーの手伝いだなww

主な仕事?が足舐めだったなww
アソコを舐める時は必ずやタオルで目隠しされたww
意味が解ってないから姉ちゃんの指を必死に舐めてた時もあったww
全てはチュウの為だ!w
まぁ異常に興奮してたけどなww

夏休みが終わってお別れの日は、何回もやらされて「また?」って思った記憶が鮮明にあるw

ちなみに後日に電話があってね。
姉「正月休み楽しみだね♪」
と言われた時は姉ちゃんの家に行きたくて仕方なかったな~。
正月はサル子の邪魔で何も出来なかった…、サル子マジでコイツだけは!


近親相姦 | 【2019-01-03(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

雑居ビル?


こんばんは。恭子です。

例の雑居ビルでの一件のあの日、私は帰宅してからずっと後悔していまし
た。

見られるためのシチュエーションが整うためには、かなりの運とタイミング
が必要なことを、私は経験上から知っていました。

そして、あれだけの完璧な状況は、そうそうあるものではありません。

それを自分の臆病さのために思うようにできなかったことを悔いていまし
た。

そのせいで、何日かもんもんとした気持ちでいました。

一方では、わりと冷静に分析してもいました。

恐怖心に萎縮してしまった理由は、場所が汚くて古いビルだったことと、相
手が大人の酔っ払いだったことにあると考えていました。

数日後の土曜日、ついに私は再びあの場所を訪れました。

酔っ払いのいない午前中です

このときの私は、かなりの意気込みを胸に秘めて来ていました。

『絶対に、私自身が満足いくだけ覗かれる』という強い思いです。

今までの私は、いつも『お尻の穴を見られて恥をかきたい』という一心で覗
かれるための行動をしてきました。

このときに限っては、それに加えて、『自分が納得いくまで恥を晒したい』
という気持ちが強くありました。

建物に入り、階段を2Fに上がっていきました。

2Fに着き、証明写真用のスピード写真機の横を曲がります。

ここからトイレまでは一直線ですが、ちょうどトイレに入っていく女性の後
ろ姿が見えました。

50歳ぐらいのおばさんです。

歩いてトイレの入口の前まで来た私は、異様な雰囲気を感じとりました。

『違和感』と言えばよいでしょうか、説明しがたい本当に感覚的なもので
す。

私は自分の気配を消しながら、首だけを伸ばし、トイレの中の様子をそっと
窺いました。

心臓が止まりそうになりました。

個室のドアの前にひざをつき、あの覗き穴に顔を寄せている男の子がいたの
です。
私は反射的に首を引っ込めました。

足音を立てずに注意しながら、そのままその場からUターンしていました。
かなりショックでした。

先日と同様の恐怖感が私に襲いかかります。

心臓がすごい速さで鼓動しています。

建物から出て、すぐ横にあるド○ールに飛び込むように入りました。

この季節なのに、全身汗ばんでいます。

アイスコーヒーを喉に通します。

私は、突然に目撃してしまった、あまりにショッキングな場面に衝撃を受け
ていました。

ああいう人がいるからこその覗き穴なのでしょうが、実際に誰かが覗かれて
いる光景を目にしてしまうとは思ってもいませんでした。

覗いている男の子のひざまずいたポーズと、着ていた青いダウンジャケット
が印象的でした。

私は激しく動揺していましたが、それもコーヒーを飲み終えるころにはだい
ぶん落ち着いてきました。

冷静な自分が戻ってきます。

私なりにいろいろなことを分析して考えていました。

あの男の子はたぶん中学生ぐらいです。
あの雑居ビルは、1Fに本屋がありますし、上のほうの階には床屋や学習塾
も入っているようですので、あの年頃の男の子がいること自体はさほど不自
然ではありません。

けれども、彼がたまたまトイレで居合わせたおばさんを、偶然のチャンスで
覗いていたとは、とても思えませんでした。

あの年頃の男の子が、女性の体に強い興味を持っていることは、もう私も十
分に知っています。

そもそもあんなビルのあんなトイレ、そうそう若い女性が利用するとも思え
ません。

仮にあの子があそこで常習的に覗きをしているとしても、いつもおばさんば
かりでしょう。

50歳ぐらいのおばさんを覗くぐらいですから、あの子の欲望(?)も相当
なものです。
ほんの一瞬だけ姿を見ただけですが、体も小さいし、不良じみた感じでもあ
りませんでした。

どう見ても、おとなしくてまじめなタイプです。

普段まじめにOLをしている私が、覗かれ願望を持っているのと同様に、あ
の男の子も普段はまじめな中学生をしているのでしょう。

覗かせる相手としては、理想的に思えてきました。

折れかけた私の心に、最初の決意がよみがえってきました。

彼が、覗き目的であそこにいるのだとすれば、まだ間に合うかもしれませ
ん。

自信が戻ってきます。

(チャンスを逃したくない)

わくわくするような高揚感が、私の気持ちを後押ししていました。

(今日こそ、死ぬほど恥ずかしい姿を覗かせちゃうんだから。。。)

私はド○ールを出て、ビルに戻りました。

階段を上がります。

2Fに上がってすぐのところにジュースの自販機があります。

(いた!)

まぎれもないさっきの青いダウンジャケットです。

(この子、やっぱり覗きのターゲットを待ちぶせしてるんだ。。。)

さっき一瞬だけ見たときに受けた印象よりも、実際はもっと幼い顔つきで
す。

さすがに小学生とは思えませんが、せいぜい中学1、2年生といったところ
でしょう。

どう見ても、まじめなガリ勉タイプにしか見えません。

もっとはっきり書けば、少し暗そうで、オタクな感じ(?)の子です。

そんな彼を相手に、私はすっかり余裕になってきていました。

(まじめなオタク君、あなたはノゾキ魔なの?)

(女の子の恥ずかしいところを見たくてしょうがないの?)

彼は、自販機の横に立って、時計を見ながらきょろきょろしていました。

待ち合わせでもしている演技のつもりでしょうか。

こんなところで、待ち合わせなんて普通ありえませんし、下手な演技です。

私はなるべく上品な表情をつくり、崩しません。

自然な微笑みを保ちながら自販機の前に立ち、コインを入れました。

どのジュースにするか迷っているふりをします。

すぐ横に立っている彼に、私の顔を見させていました。

微笑みを浮かべたこの顔を見せておきたかったのです。

いつもおばさんばかり覗いていたんでしょ?)

そんなふうに待ちぶせしてて、こんな若いお姉さんが来たことある?)

このお姉さんのトイレを覗けるかもしれないと思ってドキドキしてるんで
しょ?)

私は、自販機から視線を移し、『なぜそこに立っているの』というような表
情で、彼の顔を見ました。

彼と目を合わせます。

彼はどぎまぎしています。

私は『にこっ』とはにかんでみせて、また自販機に目を戻しました。

(思春期のオタク君、すごい獲物が来たと思って興奮してる?)

(私が、このままトイレに行けって期待してるんでしょ?)

休日ですので、私はカジュアルな服装で来ていました。

彼にとっては、お堅いスーツ姿の私よりも、カジュアルな姿の私のほうがよ
っぽど魅力的なお姉さんに見えるはずです。

私は、結局どのジュースも選ばずにコインの返却レバーを回しました。

戻されたコインを取り、そのままトイレの方向に歩きだしました。

後ろを振り向いて彼がついてきているか確かめたいところですが、我慢しま
す。

トイレの入口が近くなったときに、歩きながらバッグの中を何か探すような
ふりをしました。

バッグについている鏡のようなメタルプレートで、後ろの様子を窺います。
歩きながらですから、はっきりではありませんが、わずかに青いものが映っ
ているのがわかりました。

だいぶん距離をとって、そっとついてきているようです。
少し時間を稼ぎたいと思っていましたので、距離が空いたのは好都合でし
た。

私には、彼がトイレに入ってくる前にやっておきたいことがあったからで
す。

私はトイレの中に入りました。

急いで個室に飛び込んで鍵をかけます。

初めてではありませんから、ここのトイレの様子はよくわかっていました。

水洗タンクからパイプのようなものが壁につながっています。

そのパイプの中間にある、蛇口のような元栓(?)をひねりました。

ちょっと固かったですが、それ以上は動かないというところまでなんとか回
しきりました。

棚にバッグを置きます。

メタルプレートが覗き穴を映すような角度になるよう、置き方を調節しまし
た。

準備は整いました。

私は、大きく隙間ができてしまっているドアのちょうつがいの部分から個室
の外の様子を窺いました。

何秒とたたないうちに、音もたてずに入ってくる青いダウンがチラッと見え
ました。

私は体の向きを直して便器をまたぎました。

完璧です。

完璧なシチュエーションです。

『覗かせる状況が整った』ということだけで、すでに興奮してしまい、もう

ドキドキしています。

前回の恐怖感がウソのようです。

(今日こそは、満足いくまで羞恥心におぼれちゃうんだから。。。)

スカートをまくりあげました。

ストッキングに手をかけます。

降ろしながら腰のところでパンティにも指をかけました。

(絶対にもう覗いているはず。。。)

覗き穴のむこうの彼は、どんな気持ちでいるのでしょう。

思春期で、女性の体に貪欲なほど興味がある年頃のはずです。

けれども彼のあの見た目から察して、女の子とうまくコミュニケーションを
とれるタイプとも思えません。

だからこそ、トイレ覗きなどという歪んだ行動に走っているのかもしれませ
ん。

しかも彼が今ターゲットにしたのは、いつも覗いているようなおばさんたち
ではありません。

さっき『にこっ』と微笑みを投げかけてきたあの若いお姉さんです。

特別な思いで覗いてくれるでしょう。

きっと今も私の下半身が降りてくるのをどきどきしながら待っているに違い
ありません。

彼の視線が、どれだけ私を恥ずかしめてくれるのかと考えると『カーッ』と
顔が熱くなってきます。

私はあくまでも『覗かれていることなど気づきもしない被害者』になるので
す。

ストッキングをパンティごと一気に降ろします。

同時に腰を落としました。

便器をまたいだ格好で、お尻のお肉が両サイドに広がりました。

冷たい空気が下半身を包みます。

私は、バッグのメタルプレートに目を移しました。

そこに映っているのは・・・

破れたように開いたドアの穴と、そこから覗きこんでいる『男の目』でし
た。

(あぁん、やっぱり見てる。。。)

ノゾキ君の目の前で私のお尻の穴が広がっています。

私は、早くも快感に酔っていました。

女の子にしてはお尻の小さい私です。

便器をまたいでいるだけで、お尻の割れ目が完全に開ききって、お尻の穴が
広がってしまうのです。

(ああ、見て、見て、私のお尻の穴。。。)

陶酔感に、内心のテンションがどんどん上がっていきます。

相手は思春期の男の子。

そんな男の子に私のいちばん汚い穴を覗かせているのです。

私が覗いてしまった同僚のN美の肛門のかたちが、脳裏に浮かんできます。

(いやっ、あんな姿・・・)

(見ちゃダメぇ。。。)

恥ずかしさにどんどん興奮してきますが、まだ冷静さも保っています。

あらかじめ頭の中で何度もシミュレーションしてきたことを、実行に移すの
みです。

とことんまで恥をさらすつもりでした。

先日の悔しい思いへのリヴェンジのような、意気込みがありました。

便器をまたいでいた足の幅をもう少し広げます。

そして微妙に前傾するような態勢で、お尻の角度を上にあげました。

ヴァージンとはいっても、この姿勢ですと、唇を開くかのように性器の割れ
目が口を開けてしまいます。

下から見上げるような感じで、性器をあますところなく覗かせます。

(私のここを見たかったんでしょ?)

ノゾキ君に股間の唇を観察させながら、膀胱に神経を集中します。

さっきのアイスコーヒーが効いているのかもしれません。

すぐにおしっこが出そうな感覚がきました。

水洗レバーに手を伸ばし、音消しの水を流しました。

レバーを『出』の方向に持っていったまま戻さず、しばらくそのまま手で押
さえ続けます。

『ちょろっ、ちょろっ』

おしっこが出てきます。

さすがにこのままの態勢では出づらいですので、お尻を降ろしました。

『じょーっ』

おしっこがすごい勢いで放物線を描き、音消しで流している水の中に落ちて
いきます。

バッグのプレートを見ます。

そこに映っているのはまぎれもないオタク中学生の目です。

排尿の心地よさと、彼の視線に支配される気持ちよさに、うっとりした気分
です。

こんなとき彼はどこを見ているのでしょう。

落ちていくおしっこのライン?わずかに見えているはずの性器の端っこ?

それとも一番見やすい位置のお尻の穴でしょうか。

おしっこが終わりに近づいてきました。

放物線の勢いがなくなってきます。

最後の最後で、私は必要以上に腰を落としました。

前回の体験で学んだことです。

おしっこは、だらだらと私の肌を伝って、お尻をびちょびちょに濡らしまし
た。

バッグからポケットティッシュを取り出します。

再び、お尻を高くあげ、彼に性器をお披露目します。

彼がじっくり観察できるように、気をつかいながら性器を拭きました。

あまり恥ずかしさは感じません。

ノゾキ君へのサービスのような気分で、見せていました。

思春期のノゾキ君にとっては、きっと最高のシーンになっていることでしょ
う。

左手の指で性器の割れ目を開いて、そっとティッシュを当てます。

彼はいつかこの場面を思い出しながらオナニーしてくれるのでしょうか。

そのうち、『お尻の穴を見られたい私』が、『性器を見せている私』に嫉妬
する気持ちが湧きあがってきました。

性器を拭いたティッシュを便器に捨てます。

新しいティッシュをだして、びちゃびちゃになっているお尻を拭きました。

性器を見せるために少し高くしていた腰を下げて、お尻の穴を真正面に彼に
向けます。

ティッシュを替えました。

お尻を『ぐっ』と覗き穴のほうに突き出します。

丁寧に拭きました。

肛門のしわに沿うように、ていねいに、ていねいに。

私の視線は、プレートに映る彼の目にあります。

彼の目が、私をどこまでも恥ずかしめてくれます。

燃えるような激しい羞恥心がよみがえってきます。

(ああん、私のお尻の穴が・・・)

(恥ずかしいよ。。。)

どうしても、N美の肛門のかたちが脳裏をよぎります。

小さな菊の花のような形状の、汚い穴・・・

人に見られるなんてありえない屈辱的な穴・・・

(もっと恥ずかしくなりたい。。。)

気持ちにブレーキがかかりません。

私は、お尻の穴に力を込めたり抜いたりして、肛門をひくつかせました。

ノゾキ君は、絶対に私のお尻の穴を凝視しているはずです。

恭子のお尻の穴のすみずみまで・・・

肛門に意識を集中していた私に、『感覚』がやってきました。

両腕ともお尻に持っていきます。

両手で左右のお尻のお肉をつかみ、両サイドに『ぐいっ』と大胆に開きまし
た。

お尻の割れ目は、もはや割れ目ではなく、ただの平面です。

中央のお尻の穴は、左右から引っ張られて、これ以上になく無理やりに全開
です。

『ぶぅ』

乙女にあるまじき下品な音とともに、おならが出ました。

「いやん」

思わず口に出していました。

もう、最低の女です。

もう1度、両手でお尻のお肉を開きます。

右手で、右の肉を外側に寄せ、左手は左の肉を外側に寄せます。

引っ張られたお尻に穴が強引に開きます。

(見て!)

『ぷう』

(いやあ~ん)

恥ずかしい、ものすごい恥ずかしさです。

(ノゾキ君、これがさっきのお姉さんのう○ちを出す穴よ。。。)

(一生忘れちゃいやよ。。。)

『ぷっす~』

また下品なガスが出てしまいました。

ノゾキ君は、この光景をどんな気持ちで見ているのでしょうか。

女性のこんな姿を見て興奮しているのでしょうか。

彼の40~50センチ前に私のお尻の穴が広がっています。

確実に、しわの1本1本まで観察できる状態です。

私は、あまりに下品な自分の行為に、自分自身で酔いしれていました。

陶酔感と高揚感が、私の心を支配していました。

私は、覗き穴におならを吹きかけようとするかのように、力を入れていきみ
ます。

はしたないどころではありません、本当に最低の行為です。

(お尻の穴から、おならが出るところを見て。。。)

(お姉さんの恥ずかしい姿を目に焼きつけて。。。)

お尻の穴が、露骨なまでに剥き出しです。

いきむたびに、肛門が『むにっ』と動くのがわかります。

でも、結局もうおならは出ませんでした。

私は、お尻から両手を離しました。

便意がすぐそこまで来ていました。

私はこのままう○ちを出すつもりでした。(汚くてごめんなさい)

私は、短大生時代に1度だけ人前でう○ちをしたことがあります。

そのときはあまりの屈辱感に、激しい自己嫌悪と自責の念にかられてしまい
ました。

そこまでやると、私自身がその羞恥心に耐え切れなくなるのだということを
自覚させられたのでした。

でも、今日は来るときから、う○ちをすると決めて来ていました。
初めからそのつもりでした。

私は、私にとっての究極的な羞恥と屈辱を求めて、今日ここに来ていまし
た。

『もしかしてこの人、う○こするんじゃないのか』

覗いている彼にもきっとそんな予感めいたものはあったでしょう。

彼が覗いている目の前のお姉さんは、『おしっこをし終えても一向に立つ気
配がない』状態が続いています。

しかも、あれだけ『ひくひく』し続けるお尻の穴と、おならシーンまで見せ
つけられたのですから。

もう便意は本当にギリギリのところまで来ています。

(ノゾキ君、見せてあげる。。。)

(恭子の1番恥ずかしい姿、見せてあげる。。。)

私は、お尻の穴に力をこめました。

さっきと同じように肛門が『むにっ』と盛り上がります。

「んっ。」

覗いている彼にも聞こえるよう、わざと声を漏らしながら思いきりいきみま
した。

『むにっ』となった肛門が、そのまま、まるであくびでもするかのように、

大きく広がっていきます。

(う、う、出る。。。)

「んっ。」「んんっ。」

(出る、出ちゃう、でちゃう。。。)

(あ、いや、いやん。。。)

『ぼとっ』

お団子のような玉状の固いう○ちが出ました。

限界まで広がって、う○ちを出した肛門が、急速に収縮します。

(私、ついにやっちゃった。。。)

言葉で表現できない、心臓がつぶされそうな羞恥心が胸をしめつけます。

(あ、ああ、恥ずかしい・・・・・)

「んっ、んんっ」

間髪をおかず、いきみます。

すぼんだ肛門が再び『むわっ』と広がるのがわかります。

『ぼとっ、ぼと、ぼと』

うさぎのフンのような丸くて小さいう○ちが続けざまに、ぽろぽろと肛門か
らこぼれ落ちました。

(あっ、あっ、あん・・・)

(いや、やだ。。。やだぁ。。。。)

私はただの女の子なのに。

つつましく、ちゃんと日々まじめに仕事を頑張っているのに。

何も悪いことなんかしていないのに。

そんな私が、お尻の穴からう○ちがこぼれだす瞬間を、至近距離から見られ
ているのです・・・

気が狂いそうな恥ずかしさです。

う○ちがだんだん柔らかくなってきています。

まだ出そうです。

いきみます。

『ぷぅうー』

長くて、甲高い音のおならが出ました。

(あぁん、いやぁん)

おならが鳴りながら肛門が盛り上がっていきます。

細くて柔らかめのう○ちが出てきます。

『にゅるう』という感じで、長いう○ちが、お尻にぶら下がりながら伸びて
いきます。

(あぁ、こんな姿。。。。)

彼の視線を確かめたくて、バッグのメタルプレートを見つめます。

プレートは、冷酷に、現実を映しだしています。

今この瞬間、う○ちをぶら下げた私の肛門が男性に観察されているという屈
辱の事実を・・・

う○ちが出てくる瞬間の、ゆるんで広がる肛門の姿を・・・

ぶら下がったう○ちを区切ろうと、『きゅっ』とすぼまる瞬間の肛門の動き
を・・・

う○ちが、急激に柔らかくなってきています。

『ぶびっ、ぶびび~』

信じられないような恥ずかしい音を立てて、下痢のような水っぽいう○ちが
噴き出しました。

『ぶび~、ぶび~』

(無理、こんなのムリ。。。)

お尻の穴を『きゅっ』と締めると、止まります。

ちょっとゆるめると、

『じょっ、じょーっ』

まるでおしっこのように、液状のう○ちが、肛門から出てきます。

(やだ、絶対やだぁ)

最初はあんなに固かったのに、最後は完全に下痢の状態です。

恥ずかしいなんてもんじゃありません。

なんてミジメな姿でしょう。

こんな姿を見られるなんて、いくらなんでも無理です。

女性として、人として、耐えられません。

相手が知っている人だったら、立ち直れない心の傷になることでしょう。

生きていけないとさえ思うかもしれません。

でも、いま覗いているのは見知らぬ男の子。

二度と会うこともない相手です。

耐えがたい羞恥心が脳を溶かします。

私は、快感とともに、肛門が下痢のう○ちを漏らす様をノゾキ君に観察して
もらっていました。

『ぶりー、ぶりりー』

(いやん、いやん、見ないで)

(恥ずかしい。。。)

覗かせているのは23歳の女の子の下痢シーンです。

はにかんでみせた女の子の屈辱の醜態です。

(死んじゃう、恥ずかしくて死んじゃう。。。)

(ノゾキ君、私限界、もうだめ・・・)

『ぶちゅっ、ぴちゅっ』

とうとう最後まで出しきりました。

私は変態です。最低の女です。

自分でそう思いました。

羞恥心に打ちのめされていました。

脚をがくがくさせながら、バッグからティッシュを取り出しました。

それでもお尻を思いっきり突き出します。

覗き穴に、う○ちで汚れきっているお尻の穴を突きつけます。

自分でも驚くほど、どんどん冷静になってきていました。

一気に熱が冷めたような、そんな感じです。

お尻の穴を拭きました。

丁寧に、そして入念に。。。

ティッシュで拭かれながら、肛門の形は歪んだりつぶれたり変化します。

これが最後だと思って、じっくり見せつけました。

私のお尻の穴・・・

人様に見せられない恭子の恥ずかしい穴・・・

お尻を拭き終えた私は、水を流すために水洗レバーを『出』にまわしまし
た。

『スカッ』『スカッ』

何度まわしてもレバーの金属音がするだけで、水は流れません。

さっき、最初に元栓を締めておいて、おしっこのときに1度、水を流しまし
た。

そのときにタンク内の水を流しきってしまっておいたのです。

便器の中にはう○ちが、いっぱい残っています。(自分でもこんなに出ると
は思っていませんでしたが・・・)

『スカッ、スカッ』

水は流れません。

ノゾキ君は、この緊急事態に気がついているでしょうか。

「あれぇ、ながれないー」

困ったような声で、ひとりつぶやきました。

「えー、なんでぇ~」

私は、便器の中にう○ちを残していくつもりでした。

最初から計画していたことでした。

私が去ったあと、きっとノゾキ君がこれを見て、私の顔や、お尻の穴を思い
浮かべてくれるはずです。

私は、立ち、パンティを履きました。

ドアの外で誰かが去っていく気配がします。

ノゾキ君が逃げたようです。

充実感がありました。

自分の思ったとおりに、見せつけ、恥をかくことができました。

前回の酔っ払いオヤジのときとは大違いです。

完全に満足していました。

あとは、私も何食わぬ顔で立ち去るだけです。

ストッキングも直します。

そのとき、『コンコン!』とノックがしました。

(え?)

(いなくなったんじゃないの!?)

とりあえず私も中からノックを返しました。

慌ててスカートも直します。

『コン!コン!』

またノックです。

「まだですか?」

子供っぽい声です。

間違いなくノゾキ君でしょう。

緊急事態の私を困らせ、楽しもうというつもりでしょうか。

(意地悪しようとして。。。)

白々しくも、彼はいま初めてトイレに来たかのように装っています。

私は、彼の芝居に乗って、恥ずかしがる顔を見せてあげたいという気になっ
ていました。

一部始終、あれだけの姿を覗かれたあとですから、それぐらいもう余裕でし
た。

私)「ごめんなさい、今、水が流れな・・・」

彼)「早くしてください」

私)「えっ、でも、でも、困るよ」

彼)「もれちゃうよ」

私は、鍵を開けます。

『ガチャッ』

ドアを少しだけ押し開けると、すぐに青いダウンが目に飛び込んできまし
た。

ノゾキ君です。

私は、少しだけ開いたドアの隙間に立ちはだかり、中を見させないようにし
ます。

私)「あ、あのね、今だめなの、トイレ壊れてて・・・」

彼)「もれちゃう、早く出て」

ノゾキ君は、ドアを『バッ』と開き、私に出るよう促します。

意地悪な気持ちを抑えきれないのでしょう、ニヤニヤが表情に出てしまって
います。

そんな表情を見せられて、私も自分の演技に本当に感情が入ってきました。

「いやぁ、見ちゃだめぇ」

私の背後の便器を見ようとする彼の腕をつかんで押しとどめます。

私も興奮してきました。

泣き顔をつくって、

「だめぇ、流れてないの」

私と体の位置を入れ替えるようにして、ノゾキ君が個室に入りました。

便器を見下ろして、溜まっているう○ちを『がん見』しています。

「いやぁ、見ないで、見ないでよぅ」

我ながら迫真の演技です。

「絶対、見ちゃいやぁ」

「見ないで、恥ずかしいよ、見ないでぇ」

泣き声でノゾキ君の腕を引っ張ります。

彼は、私の『泣き顔』と『う○ち』を交互に見ながらニヤニヤしています。

私は哀れでかわいそうな女の子の立場を続けます。

「いやぁん、恥ずかしいよ・・・」

(そろそろマズイかな。。。)

私は、ノゾキ君の腕を離し、逃げるようにその場を立ち去りました。

通路を足早に通り抜けます。

『ドキドキドキドキ・・・』

興奮で心臓が激しく鼓動していました。

建物を出て、駅まで歩いているころになって初めて、罪悪感が襲ってきまし
た。

私がやったことは、人として最低なことです。

強い罪悪感を感じながらも一方では、自分のやったしまった行為に、爽快感
のようなものも覚えていました。

若い女性のとんでもない羞恥シーンの連続に、あの男の子は満足したことで
しょう。

私は最低の女なのかもしれません。でも、私自身も満足していました。

(PS)
この日の出来事は、前回の報告を投稿させていただいた前日に体験したこと
です。

前回の報告のレスで、危険をご指摘いただいたりもしましたが、確かにその
とおりですね。

私も、その後このビルには立ち寄っていません。
ご心配くださってありがとうございます。

今回、とても汚い報告になってしまいました。

本当にごめんなさい。

ご批判いただくことは私も覚悟の上です。

最後までお付き合いくださってありがとうございました。


近親相姦 | 【2019-01-02(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

帰省して


この3連休で帰省してきました。
私の地元はわりと田舎です。
帰省したものの特にやることもなく、恥ずかしい話ですが、露出のことばか
り考えていました。
われながら、私ったらいつからこんな女になってしまったのか・・・
結論から書くと、2日連続で市営プールに行ってきました。

帰省して2日目の午前中、市営プールに行きました。
帰省した実家でも露出のことが頭を離れない状態でしたが、そもそもは露出
目的でプールに行ったわけではありません。
あまりにもやることがなく、ヒマだったのです。
中学生ぐらいのときまでは何回か行ったことのあるプールです。
そこはゴミ処理場に併設されていて、その温熱を利用した室内温水プールで
す。

女子更衣室で水着に着替えました。
例の海外出張にも持っていった、ビキニの上下です。
更衣室からリラクゼーションルーム(あとで説明します)を抜けて、プール
に行きます。
6レーンぐらいある25mプールなんですが、午前の時間帯でしたので、お
客さんは数人しかいませんでした。(都会では考えられませんが、田舎です
のでこんなものです)
女性の監視員が2人、プール両側の中央にある監視台に座っています。
他の人たちは競泳用水着や、それに近いタイプの水着で、本格的に泳ぎに来
ている人たちばかりでした。
私だけビキニの水着で、場にそぐわない感じがしてしまいました。
また、お客さんが少ないために、監視員にまさに監視されているような雰囲
気で、何往復か泳いだだけで私は居づらくなって、すぐにあがってしまいま
した。

プールから更衣室に戻る途中には、男女共用のちょっとしたリラクゼーショ
ンルームがあります。
この部屋には、10人も入れないぐらいの小さいジャグジー温水プール(と
いうか湯船?)と、サウナ室とシャワーがあり、右側と左側にそれぞれ男子
更衣室と女子更衣室への入り口があります。
もちろん水着着用の共用スペースです。
ジャグジーには、高校生ぐらいの男の子が、ひとりでお湯に浸かっていまし
た。
自画自賛で申し訳ないですが、私は、わりと容姿がいいほうです。
また、ビキニ姿だったこともあって、そのリラクゼーションルームに入った
とたんに、すぐに彼の目を引いたようでした。

「こんにちは」
いちおう社交辞令でお互いに挨拶を交わします。
おとなしくて、気の弱そうな男の子です。
私もジャグジーに入りました。
ジェット(?)は相当に強力で、ブクブクが気持ちよく私の体に刺激を与え
ます。
湯船(と書きますね)の壁からも底からも泡とお湯が勢いよく体にぶつかっ
てきます。
私は首まで浸かってリラックスしました。
2人きりですから当然といえば当然ですが、彼は私の様子が気になるようで
す。
目が合いました。
私は、男の子の目を見返しながら、にこっと微笑みました。
またも自分で言うのはとても恐縮なのですが、ある女優さんに似ているとよ
く言われる私は、その顔にも清楚な美人としての自負があります。(イヤな
女で本当にごめんなさい)
私に微笑みかけられたその男の子は、みるみるうちに赤くなって、もじもじ
した様子になりました。
(この子、私のことを意識してるのかなぁ。。。)
私は、いけないことを考え始めました。
ジャグジーのブクブクはかなり強力で、お湯全体が泡だっていますので、私
の首から下は彼には見えません。
気づかれないように注意しながら、私はお湯の中で、そっとビキニのパンツ
の股の部分を少しずらしました。
パンツの脇から、大切なわれめを出します。
そして、ブクブクが直接その部分に当たるように体の位置を調節しました。
(目の前に年頃の男の子がいるのに・・・)
(私はなんてことをしているんだろう。。。)
泡のブクブクが、私のあそこ、そしてクリを刺激します。
予想以上の気持ちよさです。
だんだん自制心が薄れてきます。
私は、自分の手をそっとビキニのパンツの中に忍ばせました。
お湯の中なのに、あそこを触ると、すでにぬるぬるしていました。
私は、冒険をはじめました。
静かにオナニーをはじめたのです。
気づかれないようにそっと、そーっと。
もちろん何食わぬ顔のまま、表情は変えません。
彼は私の顔をちらちら見ています。
彼は、単純に女性である私が気になって顔を見ているにすぎません。
自分が眺めているお姉さんが、まさかオナニー中だとは夢にも思わないでし
ょう。
私は、人差し指で自分のクリを転がすように刺激しました。
『男の子に顔を見られながらのオナニー』ということを意識すると、急激に
興奮が高まってきました。
快感が表情に現れないように必死にこらえます。
呼吸が荒くなりそうになりますが、抑えます。
彼は、さりげなく私の顔を見たり、見なかったりしています。
私もときどきそんな彼に目を合わせます。
彼の存在を意識しながらぬるぬるのあそこに、ゆっくりと指を入れたり抜い
たりします。
顔の表情は一切崩しません。
あくまでもジャグジーで体をほぐしている、リラックスしたお姉さんの顔で
す。
しばらくそんな状態を続けましたが、途中で、絶頂を迎えるのはムリだとわ
かりました。
ある程度のところまでは高まっても、結局最後までイクことはできませんで
した。
やはりこの状況では緊張感がありすぎるのです。
しかたなくイクことを諦め、ずらしたビキニパンツをもとに戻しました。
でも、中途半端に興奮しかけた私は、気持ちがもやもやしておさまりがつき
ません。
私は、お湯の中で今度はビキニのブラに手をかけました。
胸の右側だけ、乳首がはみ出すぎりぎりのところまでブラをずらしてしまい
ました。
普段は陥没している私の乳首ですが、興奮で固く尖っているのがわかりまし
た。
私は、浸かりすぎていたのでちょっと休憩という感じで、お湯からあがり、
湯船のふちに腰掛けました。
彼が目を丸くしています。
ビキニのブラがめくれあがって右の乳房が半分以上はみ出しています。
ぎりぎりで、乳首まで出てしまっています。
それでも私は平然と座っています。
ジャグジーの強力ジェットによって、水着がずれてしまったのに、そのこと
に気がついていない女の子を装っているのです。
彼はもちろん私の胸を見ています。
なにげなく、ぱっと彼のほうを見ると、彼はさっと視線をずらします。
(見てたんでしょう?)
(どーお?私の乳首は?)
心の中で彼に問いかけているうちに、自分のやっている恥知らずな行為に羞
恥心が湧きあがってきました。
恥ずかしいのに、乳首はますます固く、膨張するように突き出しています。
恥ずかしいけれど、もっと見てほしい・・・
私は少しだけ体の向きを変えて、向こう側にあるサウナ室のほうを見ながら
も、視界の隅では彼の様子を捉えています。
彼の視線が1点に集中しています。
私の乳首にです。
肌色の乳首にです。
22歳の乳首にです。
あるミスコンの最終予選にまで残ったこともある、美人の乳首にです。
(気の弱そうな君、女の子のおっぱい見たことないんでしょ?)
(お姉さんのおっぱいきれいでしょ?)
(私の乳首を見れて嬉しい?)
彼の視線を感じながら、おっぱいを披露しているうちに、さっきのオナニー
の快感の余韻がゆり戻されてきました。
(オナニーしたい、我慢できない。。。)
私は最後まで水着のめくれあがりに気がつかない女の子として、乳首をお披
露目したまま、
「お先に」
と微笑みながら彼に挨拶し、湯船からでました。
そのままリラクゼーションルームから女子更衣室へ入りました。
すばやく更衣室内を見回し、他に誰もいないことを確かめると、もう我慢で
きずビキニの上下とも脱ぎ捨てるように剥ぎ取りました。
そのまま長いベンチの上に仰向けに寝転がり、オナニーしました。
右手で乱暴にクリを転がし、左手でさっきまで見られていた右胸を掴みまわ
すと、あっというまにイッてしまいました。
自分でも驚くほど早かったです。
更衣室に入ってから、たぶん1分もかかっていないかもしれません。
絶頂を迎えた余韻に浸りながらも、他の人が入ってきたらまずいという思い
で、必死(?)で立ち上がりました。
とりあえず下着だけ履いて、しばらく落ち着くまでそのまま余韻に浸ってい
ました。
オナニーは、週に何度もする私ですが、こんなに刺激的なオナニーは初めて
だったかもしれません。

長文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

(PS)
他の方の投稿で、以前にどなたかが書いてらしたのを読みましたが、『露出
は麻薬のようなもの』というのは本当かもしれません。
これまでも何度もリスクにみまわれてきたくせに、私もチャンスがあるとつ
い止まらなくなってしまいます。
結局、私はその次の日の午前中(というか今日のことなんですが)にも、こ
の市営プールに行って冒険してきてしまいました。
そこまで書くと途方もなく長くなってしまいそうですので、ここで終わりに
します。
と言うか、帰省先から戻ってきたのがついさっきなんです。
自分のやったことを思い出しながら、そして再び興奮しながら一気に書いて
しまいました。
もう読み直しもしないでこのまま投稿してしまいます。
誤字脱字があったらごめんなさいね。
今日の体験も似たようなことですが、もっと大胆に冒険してきました。
明日からまた仕事ですので、書けたらまたそのうち書きますね。
同じような内容でもよろしければですけど・・・。



近親相姦 | 【2018-12-25(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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