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小6の時に自慰の手ほどきをされた経験

おれは小6の時に自慰の手ほどきをされた経験ありです。
残念ながら友達のお母さんではなく、近所の行かず後家さんが相手でしたが。

セックスまではともかく、大人の女性が少年に悪戯するシチュって結構ありそうな
気がするんだけどね、でもリアルでは聞いたことないな。

かなりレアな経験だったのかなぁ?

その女性はご近所さんでね、なぜか6年生くらいになってから、けっこう
よく話すような関係になってたんだね。ちょいポチャでね、子供心にも
けっこう可愛い人だなぁとは思ってたけど、なにせ当時30歳ぐらいだったし
恋愛の対象とかじゃ全然なかったですよ。

あ、でも当時おれの母親から、その人は中学くらいまで夜尿症が治らなくて
親が随分悩んでた、とかいう話を聞いて、何か知らないけど変に興奮した記憶
がありますね。だからやっぱり、おれも少しは意識してたのかも知れないね。

あ、それで肝心な話ねw
ある日、その女性から家に誘われたんだよね、おいしいお菓子があるとかそんな
理由だったと思うけど。で、お菓子食べながら雑談してるうちに、なんか話題が
エッチ系になってね、もう自分でしてるの?とか聞かれて、してないって言ったら
教えてあげようか? とか何とか、そんなような会話だったかな。

まあ後は想像通りってことでw
とにかく自分で自分にビックリした、っていうのが正直な感想だったね。

そのお姉さん(でいいよね?。オバさんじゃ興ざめでしょw)は、丸顔で
髪型はショートだったですね。たしか白系の薄地のワンピースを着てましたよ。
洋服越しに、胸の膨らみとか腰の肉付きとか、結構わかるんですよね。女性らしい
身体つき、って言うんですかね。同級生の女子や母親なんかとは、柔らかさが違う
って、そんな感じに見えたのを覚えています。

そうそう、話題がエロ話になった時にね、時々お姉さんが照れたような表情を見せるん
ですよ。それが嬉しくてねぇ、もう自分の知ってる限りのエロトークを仕掛けましたね。
もっとも六年生だから、たいした知識も無くて、やれ公園でカップル見て勃起したとか、
男は立つけど女は濡れるんだよね、とか、せいぜいその程度の会話ね、よく覚えてないけど。

ただね、「お姉さんはセックスしたことあるんでしょ?」って聞いたのは鮮明に覚えてるw
「どんな感じだった?」とか「気持ち良いんでしょ?」とか、色々と聞き出そうとしたけど
はっきりとは教えてくれなかったよね、まあ当たり前だけどさ。しかし子供ってのは大胆だね。
大人じゃ絶対に聞けないような事でも、平気な顔して聞くんだからさw

そんな感じで結構おれの方が精神的に優位な雰囲気っぽかったんだけどさ、
話題がオナニーの話になったあたりから、何となく立場が逆転してきたんだよ。
おれは知識は多少あったけど精通はまだだったしね。もう自分でしてるの?
って聞かれたあたりからしどろもどろでさ、やり方は知ってるの? って聞かれて
言葉につまってたら、教えて欲しいのかな? なんて言われてね。もう完全に
お姉さんのペースなんですよ。

それで、スボン脱いでここで仰向けに寝て、なんて言われたけど抵抗があってねぇ。
当時おれは、ちょうどオヒゲが生えはじめの頃でね、ホントに人に見られたくない
時期だったんですよ。でも結局、好奇心が恥ずかしさに勝ちましてw、素直にズボン
脱いで仰向けに寝たわけです。

これから触ってくるのかな、って思ってたら、パンツも脱いで、なんて言われちゃってさ、
もうどうにでもなれ、みたいな感じで脱ぎましたよ。そしたら自分で触ってみて、って
言われたんだよね。てっきり触ってもらえると思ってたのに、自分でやれって事なんだよね。

まあでも、お姉さんの言うとおりに手を動かしてたら、すぐに勃起したんだけどね、
でも、そこから先がうまく出来ないんですよ。言われたとおりに手を動かしてるんだけど、
なにせコツがわかってないもんでw、なかなか射精まで到達しないんですよ。

まあそういうわけで、おれは二つ折にした座布団を枕にして、畳の上に仰向けに
寝転んで、ズボンとパンツを足首まで下ろして、勃起したペニスを握ってたんだ。
お姉さんはすぐそばで、両膝を揃えて座っていたんだ。両手を膝の上に置いて、
背筋を伸ばして、おれの股間を凝視してたわけだな。
「まだ無理なのかな」なんて呟いた気もするけど、実はよく覚えてない。

悪戦苦闘するおれの姿を見て、お姉さんは何を思ったのか、すっと立ち上がると
おれの真横まで来て添い寝をしてくれたんだ。
座布団を外して、お姉さんの右手が、おれの頭の後ろに来たんだ。腕枕状態だな。
ちなみに当時は、おれよりお姉さんのほうが10cm以上大きかったと思う。

お姉さんは、おれを抱きしめてくれた。つつまれる感じがした。おれの顔が、
お姉さんのオッパイに埋まるような状態。ワンピース越しの膨らみは、柔らかかった。
スッとお姉さんの手が、おれの股間に伸びきた。おれの勃起したペニスを優しく
握ってくれた。自分で触るのとは全然違う感じがした。

お姉さんは握った手を動かすのではなく、ただ握る力を強めたり弱めたりするだけだった。
それが気持ちよくて、おれのペニスはピンピンに固くなってきて、何となくお尻の穴の筋肉が
ムズムズしてきて、ペニスがピクピク動くような感覚がした。こんなの初めての感触だった。

おれのピクピクした感じが、お姉さんの手に伝わったんだと思う。お姉さんは手の動きを変えた。
今度は握ったまま、ゆっくり上下に動かしてくれた。何だか知らないけど、おれの両足がピンと伸びた。
足の指先までピンと伸びた。ふくらはぎと太股の筋肉に力が入った。
何かタマ袋の後ろの方がビビっと動いて、そこからペニスの中のほうに何かを送り込んだ感じがした。
それがペニスの中を通って先端に駆け上る感じがした。おれのペニスが大きくピクっと動いて、
中から熱いモノが飛び出したんだ。

ピクッピクッ、と同じ動きを4回ぐらい繰り返して、体の力が急に抜けた。ああ、射精したんだな、って思った。
お姉さんは何も言わなかったけど、ただ息遣いは荒くなっていた。呼吸をするとオッパイの膨らみが揺れた。
おれは意識的にお姉さんのオッパイに顔を埋めた。お姉さんの汗の匂いがした。女の匂いがした。


近親相姦 | 【2017-07-19(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

36歳と40歳の姉妹

 今回は”熟女”をテーマにして40歳前後の女性を探しました。
 36歳と40歳の姉妹の女性が、何回かのやり取りで決めました。
 お互いに写真も送り、今月の5日から3人同じ部屋で1泊で予約しました。
 僕は35歳で課長をしているので、仕事も年間でかなり稼いでいるので、会社も交通費やお泊り代、食事代なども費用を多めに見てくれています。

 5日の午前10時に福岡に入り、デパートや大きな料理屋さん、イタリア料理、フランス料理のお店との交渉が上手く行き、今年は年間の仕事は福岡だけで億単位のセールスが決まりました。

 午後6時に、駅のそばのイタリア料理やで、お二人にお逢いしました。36歳と40歳で姉妹と聞いていたのですが、顔立ちや身体つきがまるで違いました。
 40歳の方は胸も大きく派手な顔つきで化粧もとても派手で、お洋服やバッグもシャネルの高級品でした。
 36歳の方は小柄で顔も小さく足が長く痩せて、かなりの美女タイプでした。でも胸は多分AかBカップでしょう。でも矢張りお高そうな洋服でした。

 詳しく自己紹介をすると、二人は本当の姉妹ではなくて、40歳の奥様の夫の妹でした。
 僕は最初からSEXの出来る人を求めていたのでそれをまず了解して貰いました。

 車(レンタカー)で天神から40分ぐらいある福岡温泉の「涼山泊」の和室を予約しました。一人1万8千円で3人同じ部屋にしました。
 夕食は「佐賀牛会席料理」でこれもかなりのお値段でした。ビールから初めて、ワイン、日本酒と進めました。
 奥様でも二人とも浮気はお互いに趣味で合うのだそうです。夫には内緒だそうですが。

 貸切風呂で3人で混浴をしました。2時間です。
 40歳の奥様は、かなりの巨乳でDカップはあります。但しかなりお腹にも脂肪がついて、アソコの陰毛も黒々と茂って、割れ目が直ぐには見えません。
 36歳の奥様は、矢張りBカップで。お乳は突き出して、お腹も脂肪が全く無く、陰毛も少し手入れをしていて、茶髪に染めているようでした。
 お饅頭のような陰部はパックリと割れて、淫肉が赤く見えるくらいで、突起した淫核が飛び出していました。

 二人とも濡れ濡れ状態で、「何時でも出来るわよ」と挑んでいました。僕は35歳にしては、かなり遊んでいるので、陰茎も黒々と、豪刀のように反り返って、勃起しています。チンポ汁が先の割れ目から漏れていました。

 最初に濃厚なキスから始めました。勿論40歳の奥様からです。36歳は直ぐに指でマンコを触り、クリトリスを愛撫しました。
 姉のオッパイはでかく乳首もサクランボぐらいあり、そこを吸うと物凄く感じるようで、僕のペニスを握り締めていました。
 義妹のアソコは物凄く締りが良くて、指が直ぐに挿入できないほど締めていました。無理やりに入れてGスポットを急激に擦ると「アアアダメよ、そんな事されたら直ぐにもイッチャウワ」とお風呂で寝転んで僕のチンポを入れたがりました。
 でも「最初は私からよ」と姉が自分でペニスを自分の膣に宛がい挿入を求めます。

 お風呂の浴槽に腰掛けていると、後ろ向きで挿入されました。
 ぐにゅぐにゅと卑猥な音を立てて、腰を上下に振り続けます。
「アアア~、もうダメよ~、イッチャウワ~、イクよ、イクよ」とまだ15分ぐらいで最初のアクメを迎えていました。乳房の鷲掴みが効いたようでした。

 直ぐにペニスを引き抜いて、横にさせて、今度は妹の締りのよい中で出そうと、挿入しました。
 本当に締りが物凄く良くて、彼女もあっという間に腰を振り「イクよ、イク、イク、イク」と大声を上げました。性交を見ていたのでクリを触ってオナニーをしていたらしく、直ぐのエクスタシーでした。

 1回戦は終わり、12畳の和室の3枚の布団に全裸で横たわり、お互いのマンコやチンポを写メで記念に撮り合いました。
 皆でオナニーごっこをしようと言い出して、鏡に映しながらしました。
 指で突起物を触ったり、膣に指を入れるのは、余り変化はありません。
 二人ともに、中指でクリを触り、2本指を膣口に入れてかき回しています。

 僕の反り返ったペニスを舐めさせました。まずは若い妹からです。
 笠の部分を舐めさせ、口の奥まで挿入させました。それこそぐちゅぐちゅと吸い込まれそうで、思わず射精しそうになりました。
 お姉さんが横からチンポを引き抜いて、自分の口に入れてバキュームフェラを始めました。
 確かに温度も姉の方が熱く、余りの吸引力に思わず「アアア、それはダメだよ、イッチャウよ~」と叫んで精液をタップリと喉チンコに当たるくらいに射精していました。
 口から白い精液が溢れて、横から流れ出すほどの量でした。

「矢張り若いから、精液の量も半端じゃないわね、それとこの青臭いのは堪らないわ」と独り言です。
「お姉さんはひどいよ、私の中で直ぐ出る途中に引っこ抜いてしゃぶるのだもの」と恨めしそうです。
 僕も義妹の中に出したかったので「今度は貴女のマンコに出してあげるから」と約束しました。

 1時間ぐらい休んで、旅館のカラオケルームに行き、演歌やバラードを1時間ぐらい歌いました。身体がマンコの所為で火照っています。
 浴衣の胸にはブラジャーを着けていないので、大きなオッパイが丸見えです。
 他の男性客が僕の事を羨ましげに見ていました。姉はそれをいい事に僕の浴衣の裾から手を入れてペニスを触って喜んで他人を挑発していました。

 少し勃起してきたので、部屋に戻り3回戦に突入しました。
 今度は妹の膣内に思い切り射精して泣かせました。
 朝まで乱れた夜でした。

 次の日は朝から旅館を出て、二人と別れ僕だけ、博多から長崎にJRで移動しました。疲れで直ぐにグリーン車で寝込んでしまいました。
 3日目は鹿児島で矢張り45歳の奥様と二人でお逢いする予定です。
 本当に仕事での出張は大変身体を使う重労働です。妻と別れたのも解るでしょう、皆さん!!!


近親相姦 | 【2017-07-17(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

クリスマスにポリネシアン

午前中は姉ちゃんはケーキ作りに取り掛かってた。
横からクリームつまみ食いとか、
スポンジカスつまみ食いとか俺邪魔ばっかしてたw
ケーキ出来上がって冷蔵庫で冷やしてる間に、
二人で出かけて、コーヒー屋でくつろいだり、
本屋よったりと駅前ぶらぶらしてクリスマスムード楽しんで、
ゲーセンでちょっと遊んでプリクラとかとったあと夕飯の準備とか買出しに。
「今日はワイン空けちゃおうかww」とか背伸びしてワインも購入した。
家帰ってからまたしばらくイチャイチャ。
「でもさ、本当にこんなのでいいの?お洒落なところでご飯食べたりデートしたりとか」
って聞いたら
「家でこうやってクリスマス○○と一緒にいることなんてほとんどなかったでしょ?
 これが夢だったのwいますごく幸せ」って言われてキスされた。
結構早めに夕飯の準備始めちゃって、夕飯食べてお酒飲んで、ケーキ食べた。
姉ちゃんの手料理は最高に美味いしクリスマスだからご馳走だし酒も進んじゃう。
ケーキもめっちゃ美味かった。「ここんとこちょっとでこぼこで変になっちゃったw」
とか照れ笑いしてたけどもう文句なしでした。
そのあと食休みでテレビみたりしながら二人でゴロゴロしてた。

膝枕してもらってたんだけど、「膝枕好きー?w」って聞かれて
「うん」って答えたら、「じゃあ耳掃除させろ!!w」って言って頭がしってつかまれて、
耳かきを隠し持ってたらしく耳掃除しようとしてきた。
何を隠そう俺は人に耳掃除されるのがめちゃくちゃ苦手。すげー怖い。
「うわああやだやだやだ!絶対無理!やめてくれ」っていってるのに、
頭がしってつかまれて「動くと鼓膜破けるよーwwほら耳の中入れちゃうから動くな!!」
って言われてそのまま耳掃除強行された。暴れるわけにもいかず「うーーーやめてやめて」
って言いながら鳥肌たちまくりんぐ。歯食いしばってたwww
「全然綺麗だからつまんない」とかいわれてほっぺた叩かれた。ちくしょうめ。
まあそんな感じでだらだらのんびりしながら夜もふけていったって感じで。
まあ当然の事ながら親は多分彼氏のところだろう、土日は帰らんという連絡は事前に受けてた。
そうじゃなかったとしてもこの日ぐらいは俺たちがホテル行くなりしてたろう。
そんくらい二人っきりで夜は過ごしたかった。

姉ちゃんが、「あ、そうだ。じゃー○○、ちょっと目つぶってて」
って言われて、いいって言うまで目つぶってた。
一回俺の部屋を出て行った音がしたあと、戻ってきて
「まだあけちゃだめだから」って言って目つぶってたら、首にふわって何か巻かれた」
「はい。プレゼントww」
マフラーだった。
「え??手編み?これ。ありがとう…。あーなんかすごい嬉しいwww」って言ったら、
「ベタだよねぇw何か中高生みたいで子供っぽいかなwすごく恥ずかしいんですけどw」って
めちゃくちゃ照れてた。
「えーなんで?いいじゃんすごい嬉しいよ」って言って抱きしめた。
俺正直首に巻くものすごい苦手なんだがこれは嬉しすぎた。
手編みのマフラーだなんて想像もできなかった。
「作る暇なんかあったの?作ってるとこ見た事ないんだけど」って聞いたら
「見られたらプレゼントになんないでしょwwそりゃコツコツ、○○がバイトに言ってる間とか、
 夜中までやったり、バイトの休憩時間とかつかって少しずーつやったんだよw」
ああああそうだったのか。姉ちゃん最近帰ってきても爆睡してやがってとか思ってたら、
本当に夜更かししてたのか。ごめん一人エッチばっかしてるのかと思ってたよ。
どうみても俺のいやらしい勘違いでした。本当にありがとうございました。

「あ、あとこれもおまけ。○○アクセサリー苦手なの知ってるけど、これぐらいつけてくれたら嬉しいな。
 悪い虫避けww」っていって、指輪俺の薬指にはめてくれた。シルバーのシンプルなやつ。
「ちょっと、こんなにもらったら俺のわたしにくいじゃんか…w」ってちょっと照れ隠しに言った。
正直ちょっと色々感激しまくって泣きそうになってた。
んで俺の分のプレゼントも姉ちゃんに渡した。前々から目つけてたチョーカー。
皮でできてて前部分に羽の形した装飾ついてるやつ。姉ちゃん首筋綺麗だから絶対似合うと思って。
「ありがとうーーーー肌身離さず付けるから!これで○○にもらったもの2個もつけ外でれるーーww」
って喜んでくれた。
「これからもずっとよろしくね。大好き」って言われて、キス。
そのまま雰囲気よくなって、キスとかしまくり。
「じゃ、そろそろしよっか」って言われてドキンとした。
俺から先にシャワー浴びさせられて、部屋で姉ちゃん待機。

こことか他のスレに書き込んだりしてたけど緊張ほぐれず。
姉ちゃん部屋に入ってきたら寝巻きまで新調してた。あれは反則。かわいすぎた。
何か本当に緊張しちゃって、なんて喋ったらいいのかわからなくなって
「それ、新しいねw」って指差したら
「勝負用www」とかふざけて言われた。実際エッチな感じのだったし本当にドキドキでした。
で、「まー落ち着いてまず座ろうよw」って言って二人で並んでベッドに腰掛けた。
軽くよっかかられて「はーーー。○○ともう何回エッチしたんだろうね。ほんとに夢みたいだなぁ」
とかしみじみ言われた。
「ね。こんな風になるなんて全然想像してなかった」って返した。
「今ではすっかり私専用だもんねぇwww」とか笑われた。
で、いきなり耳かるく噛まれた。
「ちょw」っていったら、そのまま耳元で、
「もういっこプレゼント」
ってささやかれた。息かかってぞわぞわした。

「なに?」って聞いたら
「今日から、付けないでしていいよ。」
って言われた。
胸がズギューーーーンってなってパニックに。
「え?なんで?だめだって。」って慌てて言ったら
「いいの。飲んでるから」って言われた。ずっと耳に唇くっつけて喋ってる。
ぞくぞくしてまともに返せない。
「え?飲んでる?え?何?」て聞いた。
そしたら「ピーーールw赤ちゃんできないよ。大丈夫だから」って言われた。
俺は全然予想だにしてなくて本気で驚いたよ。
「え??いつから?」って聞いたら
「先月からずっと飲んでるよw」とか言われた。
「え、だってさ、それでも付けてしてたし」
「だって今日までもともと内緒のつもりだったもんw」
でも体調とか崩れる人もいるって聞いたから、心配になって
「体大丈夫なの?平気?」って聞いたら
「んー。別に結構普通。ちょっとお酒弱くなったのと、胸がちょっとずっと張った感じになるぐらい?
 ○○も気づいたみたいでちょっと焦ったんだよw」とか言われた。
「今日までエッチ禁止にしたのも、沢山欲しかったからw」って言われてキスたれた。
沢山とか直接言うなっての。めちゃくちゃ顔赤くなった。
それでまあ、そのキスが開始の合図みたいにキスして脱がしっこした。

下着も新しいのだった。下は結びほどくと脱げるやつでこんなの初めてだったから変な気分になった。
久しぶりに見た姉ちゃんの裸でもう頭の中クラクラだった。
お互い息荒くて、かなり興奮してしまったんだが、
「リラックスリラックスw深呼吸しよ」って一緒に深呼吸して、落ち着いてきたところで
そのまま抱き合ってキス。
「あ、ストップストップ」って一回止められて、枕元に携帯おいて再開
「何?」って聞いたら
「ほら、時間はかんないと。一時間まずがんばろーw」って言われた
「ムードぶちこわしだよwww」って言って二人で笑ったら何か緊張がいい意味でほぐれた。
お互いゆっくり体中甘噛みしたり、撫で合ったり、キスしたりってやってたら、
結構あっという間に1時間経過。
「もういいっぽい」って言われて気づいた。
最近寒かったから、エッチするときも布団かぶりっぱなしでぬくぬくしてばっかだったんだが、
その日は何か体中熱くて、お互い汗びっしょりだった。
めちゃ久しぶりに一つになる上に、何もつけないでなんて、すごくドキドキしながら、
キスしてからゆっくりと。

二人ともくぅって声漏れた。感触違いすぎ。やばかった。
俺上だったんだけど、腕で体支えてたら
「体重かけていいから。くっつこ」って言われて、ぎゅーーーって抱き合った。
「動いちゃだめだよ。がまんね」って言われたけど、
「つーか無理。動けないw」って答えた。本気で少しでも動いたら終わりそうだった。
「ちょうどいいねwじゃあ深呼吸しよ」って息荒くなってたから二人とも一緒に息そろえて深呼吸してた。
何か照れくさくて最初吹き出したりしちゃってたんだけど、
しばらく呼吸合わせてたらほんとに会話もなくなって、深く呼吸お互いにずーーっとしてた。
何かもう動いてないのに頭がぼーーっとするっていうか、この一体感はやばかった。
すげえよ本気で感動した。心臓の鼓動とか、息遣いとか、体の挙動とか全部一つになった感じ。
本気で気持ちいい。下腹から全身に電気ながれるみたい。
もう時計なんて全然見てなくなった。

たまにちょっと体動かしたりするだけで姉ちゃんがビクってするようになって、
それからほとんどずっと姉ちゃん定期的に下の方がびくびくってなるようになった。
息は全然荒くならないで深い呼吸のまま。
例えは悪いけどゲロはきそうではけないときのあのすーーーはーーーっていう呼吸。
「ちょっと、やばい…死ぬかもw」って細い声でつぶやかれて俺も頭爆発しそうになった。
もう何分そうしてるかわからなくなったけど、
あとはたまに動いてすぐ限界になって休憩って体勢変えたりしながら続けてた。
汗びっしょびしょ。全身から噴き出しまくった。全然運動してないのにめちゃ不思議。
体めちゃくちゃ熱いし。
姉ちゃん目がうつろでたまに「だいじょぶ?」って話しかけても「うー」って変な返事してぼーっとしてた。
ほんとにどれぐらい時間経ったかわかんないぐらいずっと繋がってた。
「そろそろいい?」って聞いて、
「うん。いいよ。」って言われて
「でも本当にいいのかな?大丈夫かな」ってちょっと心配になっていった。
そんくらい本当に中でってのに抵抗みたいなのあった。ずっと憧れてもいたけど。
「いいから。大丈夫。大好きだよ。愛してる」って言われて本気で俺も愛おしくなって
そのまま少し動いて、出した。

気絶するぐらい気持ちよくて声がでちゃって、何かありえないぐらいの量がでた。
初めての感覚多すぎて脳がついていかない。
くぅぅっって姉ちゃん呻いてびくびくってなって、ぎゅううって抱きしめられた。
「うー、すごw何かしみこむw」とか言われて
「言わなくていいからw」って照れくさくて返した。
本当になんか姉弟じゃなくて、普通の男と女になれたって感じがして、滅茶苦茶幸福感に襲われた。
全部出した後もしばらくずっと一緒に抱き合って繋がってた。
そのあともたまに体びくんっってなってた。
「あーー。幸せすぎる…。泣きそう…」って姉ちゃんがつぶやいて、かわいくてキスした。
そのままぐったりしてたんだけど、小さくなってきて、自然に姉ちゃんから抜けた瞬間、
「あ、やばい、ちょっとティッシュとって、ごめんまだ立てない…」とか言われて
「え?なに?どうしたの?」ってきいたら
「出てきてる。あーどうしよう。ベッド汚れちゃうからはやくティッシュ」
とかぼやーっとしながらも焦って言われた。
俺だってまだ体放心状態だったけど、あわてて起きてティッシュとって
電気つけてってやってここで初めて気づいたが、シーツえらいことになってた。
ぐしょぐしょにしみてて世界地図なみ。二人でびっくりしまくりだった。
そうだタオルしくって書いてあったわ…とか思い出して後悔。

姉ちゃんのも大変だったから、ある程度ティッシュで拭いてあげて綺麗にしてから、
二人でシャワー浴びて、俺のベッドはとりあえず使い物にならないので姉ちゃんの部屋で
裸のまま一緒に寝た。
時計見たら5時回ってた。時間感覚がほんとに馬鹿になってたな。
眠りに着く前に「ほんとに幸せだよ。ありがとう」って言われて
「そんなん俺だって幸せだよw」って言ったら
「あーー。やっと私の初めても2個もあげられた。肩の荷がおりたあw」とか言われた
「2個ってそれぞれ別カウントなんだw」って言ったら
「当たり前じゃんww女の子はデリケートなのww」とかわけわからんこと言われた。
「まあ俺も当然初めてなんだけどw」って言ったら
「いいじゃん。二人で初めてwあーーーもう大好き」って抱きつかれて、
そのまま抱き合ったままキスとかしてたら寝てしまった。

そんで今日は昼過ぎまで寝てた。まだけだるい感じが取れなくて、
目が覚めてもしばらく横になって寝息立ててる姉ちゃんにキスしたりしてた。
二人とも目が覚めたら何か照れくさかった。「昨日すごかったねw」とか
「また今度あれしよw」って言われた。
今度から生理明けは毎回これになりそうな気がします。
今日もなんか怠惰に過ごしてる。ダラダラ姉ちゃんと家でゴロゴロ
夕飯は外で食べる約束してる(地元の美味い中華。ほんとクリスマスっぽくないなw)から
それまではほんとのんびり。
さっき、居間で座ってテレビ観てたんだけどいきなり姉ちゃんが
「あ、うわー。うそ…」とかいきなり言い出して
「いきなりなに?w」って聞いたら
「昨日の出てきた…。」って言われて、意味がよくわからなくて(テレビの話かと思った)
「昨日の?」って聞いたら
「だから○○が出したのが…。あーパンツ汚れたぁ。トイレ」って言われた。
不意に昨日の事また思い出させられて顔がかーーって熱くなった。
姉ちゃんはそのあとトイレに行って、結局パンツ変えなきゃいけないしとかいってついでだから、
風呂一人で入ってます。一緒に入ろうって誘われたけど、
もうさすがに風呂はいる気おきないうえ、今入ったらまたしたくなっちゃうので。

まあそんな感じのクリスマス過ごした。うはーー長くなったな。
あとポリネシアンは本当に凄いって事がわかりました。
大好きな相手がいる人はぜひ試してください。体が溶けて一つになるみたいでした。



近親相姦 | 【2017-07-16(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

JCと・・・

これは私が14~5の時に家族で○呂の温泉に行った時の事です。
子供の頃にこの様な温泉地に行っても
やる事といったら温泉に入りまくるしかないです。

宿場の男湯と女湯は勿論別れていましたが
男湯の隣には簡単な観賞植物を並べて隔てただけの混浴がありました。

先述した理由で到着してから6~7回目の温泉に入った時
男湯のドアを開けると中でちっちゃい子とお父さんらしき人が
「もう少し入ろうよ」と子供に言われている場面に出くわしました。
「もうのぼせちゃうからまた後で入ろうね」とおっさんは説得して

2人は着替えて出て行きました。見渡すとどうやら温泉は貸切状態のようです。
そして俺は長風呂です。

体を洗って湯船に浸かって窓の外を見上げると星空がとても綺麗に見えました。
「さっきも見たな」なんて思ってると脱衣所に誰やら入って来るのがわかりました。
どうやらさっきのちっちゃい子のようです。もう1人はお父さんかな?
でもこっちには来なくて混浴の方に行きました。

観賞植物の間から向こうが見えました。そんなに体は大きくありません。
ちっちゃい子がお姉ちゃんと呼んでいるのが聞こえました。
その子は小5、6年くらいでしょうか。弟の世話で付いて来たんですね。
ワレメがばっちり見えましたが、俺には妹がいるので見慣れていました。

が、やっぱ勃っちゃうよね。
マジマジ見てると目が合ってしまいました。
「こんばんわ」と挨拶すると向こうも挨拶を返してくれました。

俺よりも年下そうだったのと、まぁ性癖もあって
「ねーねー遊ぼう」俺はそう言って
ギンギンの状態で立ち上がり、良く股間がお姉ちゃんに見えるように
植物の間から混浴に侵入して行きました。

潜水して2人の近くまで行き水鉄砲をちょろっと2人にかけました。
2人はキャーキャー言ってお返しとかして来ました。
そして水泳とか飛び込みやったりして暫くみんなで遊んでいました。
「1回休憩~」お姉ちゃんが言い、名前とか、どこから来た、とか学校の話とか始まりました。

3人は最初輪になって話していたのですが
話が一段落すると、俺がもたれてる風呂の縁にお姉ちゃんがもたれてきました。
で自然と俺に並ぶ形に。弟はバタ足とか始めました。

沈黙してる中機会を伺っていた俺は、
弟にわからないように姉のフトモモに軽く触れてみました。

抵抗しません。
力を入れて擦ってみました。ちょっと俯いているようですが何も言わないので
~そして中心へ~
ワレメに辿り着きました。足は膝を閉じていますが足が細い?ので股の辺は開きっぱなしです。

縦に何度も往復。するとなんかヌメヌメしてきました。でも攻め続けます。
グッと腕を両手で掴んできました!
俺は知っていました。女の子もイクんだと。
指の動きを止めタダそこに被せていました。姉も腕を放そうとしません。
そんな時、弟が飽きて来たのか部屋に戻ろうと言い出したので
姉はがんばって「じゃぁ戻ろう」と言い。軽く会釈すると一緒に出て行きました。

それからすぐに姉は1人で戻って来て俺とヤッた。


近親相姦 | 【2017-07-15(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

兄「おい、ちょっと男の子の格好してみろよ」

妹「だ、だめだよ。わたし、恥ずかしいよ……」
兄「やれよ」
妹「……うん」

兄「お前、今日から男の子な」
妹「……」
兄「『僕、今日から男の子です』って言ってみろよ」
妹「……ボク、今日から……男の子です」
兄「よしよし、撫でてやるぞ」
妹「……あ」

……ちゃん、なんか最近イメージ変わったよね。
妹「そ、そうかな」
男の子みたい。一人称も『僕』になったし。
妹「そうかなぁ……」
うん。
妹「……わたし、まだ女の子だよ」
ん、何か言った?
妹「別に」

妹「お兄ちゃん。ボク、おっぱい大きくなってきちゃったの」
兄「それで?」
妹「……ねえ、ブラしても、いいかな……」
兄「サラシでも巻いとけよ」
妹「……うん」

妹「お兄ちゃん、起きてよ」
兄「うん」
妹「学校に、遅刻するよ……?」
兄「うん。……なあ。お前、朝勃ちって知ってる?」
妹「知らないよ」
兄「そっか。じゃあ見ろ」
妹「!……」
兄「こーゆーのが、朝勃ち」
妹「ボ、ボク、先に朝ご飯食べてるからっ」
兄「待て」
妹「……な、何?」
兄「ちょっと舐めてみろよ」
妹「やだよぉ……」
兄「そっか。ふぅん」
妹「……分かった」
兄「いい子だな。舐めてる間、ずっと撫でてやるからな」
妹「……うん」

妹「お兄ちゃん、お風呂沸いたよ」
兄「そっか。なあ、お前も一緒に風呂入れよ」
妹「……えっ、でもボク、もう一人で入れるようになったよ?」
兄「お兄ちゃんが久々に体洗ってやるよ。いいだろ?」
妹「……恥ずかしいから、だめだよ」
兄「今日断ったらもう一緒に入ってやらないからな」
妹「……えっ」
兄「入るか?」
妹「……うん、入る」

妹「……ねえ、今トイレに入ってるの、お兄ちゃん?」
兄「そうだよ」
妹「……あの」
兄「はっきり言えよ」
妹「……あの、おしっこ、したいの。だから、トイレ開けて欲しいの」
兄「やだよ。今ゲームしてるから」
妹「……漏れちゃうよぉ」
兄「その歳でお漏らしか。お兄ちゃん、恥ずかしいな」
妹「……うう」
兄「待ってろ。ゲーム、すぐ終わるからな。そしたらおしっこ出来るぞ」
妹「……うん。ボク、待ってるよ。だから、早くしてね」
兄「あーあ、急かすから苦戦しちゃってる。お前のせいだな」
妹「……早くしてよぉ」

兄「とってこい」
妹「……わん」
兄「お前の友達来るの、何時?」
妹「……さ、三時……」
兄「じゃあ、一分前になったらその首輪と紐外してやるよ」
妹「……あの、服、着せて……」
兄「一分で着ればいいだろ?」
妹「……うん」
兄「さて、お兄ちゃんと遊びの続き、しよっか」
妹「……わん」

兄「昼、一緒に弁当食おうぜ」
妹「……あ、うん」
……ちゃん、私たちと一緒に食べるんじゃなかったの?
妹「……ごめんなさい。ボク、お兄ちゃんと行かないと」
兄「行くぞ」
妹「……うん」
兄「人目につかないところがいいよな?」
妹「……うん」

兄「今夜、なんか寒いな」
妹「……うん」
兄「一緒に寝ようか?」
妹「……お兄ちゃん、ボクに何にもしない?」
兄「何にもしない」
妹「……じゃあ、いいよ」
兄「よし、お兄ちゃんは部屋で待ってるから」
妹「……うん。枕だけ持ってくよ」
兄「今日、ホント寒いもんな」
妹「……うん。とっても寒いから、きっとしょうがないんだよね」

妹「……お兄ちゃん、やめて。痛いよ」
兄「ごめんな。お兄ちゃん、一人で寝れば良かったのに。ごめんな」
妹「……痛いよ。痛いよ」
兄「一人で寝ればきっと何も起きなかったんだ。ごめんな」
妹「……やめて。ボク、ずっと男の子のままでいるから。やめて」
兄「ごめんな。ごめん」
妹「……うん。あの、……舐めた方がいい?」
兄「ごめん」
妹「……」
兄「……頭、撫でるからな」
妹「……うん」

兄「今日、休みだな」
妹「……うん」
兄「でも午後から雨だから、家に居ような」
妹「……うん」
兄「ちょっと、触るぞ」
妹「……うん。……あっ」
兄「大丈夫か」
妹「……うん。ボク、大丈夫だよ」

妹「……お兄ちゃん。ボクのスクール水着、どこ?」
兄「さあ、お兄ちゃんは知らないよ。代わりがあるだろ?」
妹「……でも、これ、お兄ちゃんのお古……あ」
兄「そうだな、お古だな。嫌か?」
妹「……ごめんなさい。ボク、これ穿くよ」
兄「新しいの、明日買ってきてやるからな」
妹「……いいよ。我が儘言ってごめんなさい、お兄ちゃん」

妹「……お兄ちゃん、お食事だよ」
兄「ありがとう。そうだ。お前、ご飯の前にこれ飲めよ」
妹「……何、これ?」
兄「お薬」
妹「……分かった。飲むね」
兄「どうだ?」
妹「……苦いよ。けほっけほっ」
兄「お前にはちょっと早かったかな」
妹「……けほっけほっけほっ」
兄「ご飯食べてる途中にどこかむずむずするかもしれないけど、
 我慢するんだぞ。出来るか?」
妹「……うん。ボク、きっと我慢出来るよ。大丈夫だよ」

妹「……お兄ちゃん、どうしてボクのパンツを脱がすの?」
兄「それはな、お前が悪い子だから、これからお尻を叩くんだよ」
妹「……ボク、何にも悪い事してないよ。お兄ちゃん」
兄「いや、お前は悪い事をしたよ。思い出せないのか?」
妹「……思い出せない。お兄ちゃん、ボクを助けて。お願いだから」
兄「思い出すまでずっと叩くからな」
妹「……お兄ちゃん。ボクはきっと悪い事が何なのか思い出せないと思う。
 でもボクは何か悪い事をしたんだね。ごめんなさい。お兄ちゃんごめんなさい」
兄「じゃあ、叩くぞ。せーのっ」
妹「……お兄ちゃん、本当にごめんなさい……」

妹「……お兄ちゃん。ボク、お腹が空いたな」
兄「よし、これが終わったら何か食べに行こうか?」
妹「……うん。……んっ……あっ……」
兄「気持ちいいか?」
妹「……うん。でも、それよりボク、とってもお腹が空いたよ……」

妹「……お兄ちゃん、どうしてボクを縛るの?」
兄「お前がどこにも行かないようにしたんだよ」
妹「……ボク、どこにも行かない。行けないよ」
兄「お兄ちゃんは不安なんだ。お前が消えてしまうんじゃないかって」
妹「……ボクは消えたりしないよ。お兄ちゃん、安心して」
兄「うん、そうだな。お前は消えたりしないよな。縛ってごめんな」
妹「……うん。でもお兄ちゃん、飽きるまでボクを縛っていていいよ」
兄「うん、ごめんな」

妹「……けほっけほっ……。苦しい」
兄「風邪、引いちゃったんだな」
妹「……お兄ちゃん、ボク苦しいよ」
兄「よしよし、お兄ちゃんが風邪の治るおまじないをしてやるよ」
妹「……おまじない?」
兄「そうだよ」
妹「……お兄ちゃん、ボクの服を脱がさないで。寒いよ、お兄ちゃん」
兄「これからがおまじないなんだよ」
妹「……でも、お兄ちゃんの手、すっごく冷たいんだよ?」

血液型はA型です

妹「……テレビ」
兄「ん?」
妹「……ボク、今夜は観たいテレビの番組があったような気がする……」
兄「そっか。今、何時かな」
妹「……暗くて分かんないね、時間」
兄「そうだな」
妹「……観なくて、いいや」
兄「いいのか? 楽しみにしてたんだろ?」
妹「……うん。観なくて、いい」

妹「……これ、ボクの欲しかったCDだね」
兄「そうだよ。買ったからさ、あげるな」
妹「……ありがとう、お兄ちゃん。大切に聴く」
兄「今日、二人で聴こうな」
妹「……あっ、そ、そうだね。二人で聴かなきゃダメだね。
 何しろこれは、お兄ちゃんが買って来た物だもんね」

妹「……お兄ちゃん。ボク、そろそろお夕飯作らないと」
兄「枕元にお菓子が沢山あるだろ。それ、食おう。二人で」
妹「……手が汚れちゃう。ボクの体、お菓子まみれになっちゃうよ……」
兄「洗えばいいじゃないか、後でさ」
妹「……でも」
兄「お兄ちゃんが洗ってやるから」
妹「……うん、そうだね。洗えば、いいよね……」

兄「おい」
妹「……あっ、お兄ちゃん」
兄「トイレに入ってたのか。おしっこ?」
妹「……うん」
兄「ちゃんと立ってしてるか?」
妹「……ごめんなさい。ボク、座ってしちゃった」
兄「ダメだな。お前は男の子だろ?」
妹「……うん」
兄「鍵開けろよ。お兄ちゃんが立ちションのやり方教えてやるから」
妹「……おしっこ、もう出ちゃったよぉ……」
兄「そっか。でも、出るまで練習しような」
妹「……うん、分かった。今鍵開けるからね」
兄「早く開けろよ」
妹「……ごめんなさい、お兄ちゃん」

兄「保健の授業でさ、『男と女の体のしくみ』ってあるだろ。もう習ったか?」
妹「……うん、習ったよ。お兄ちゃん」
兄「ちゃんと男子と女子に分かれた?」
妹「……うん。ボク、男子の教室に行って、ビデオを観た」
兄「じゃあ、それを思い出して説明してみろよ」
妹「……」
兄「どうした? お兄ちゃん、お前がどういう風に
 男の体の仕組みを習ったか知りたいな」
妹「……ごめんなさい。ボク、説明出来ないよ」
兄「どうして?」
妹「……ボク、本当は女の子の教室の方に行っちゃったの」
兄「そっか。間違えちゃったんだな」
妹「……うん、間違えたの。ごめんなさいお兄ちゃん」
兄「仕方ないな。じゃあ、女子のビデオについて説明してくれよ」
妹「……うん。……えっと」
兄「裸の方が説明し易いんじゃないか?」
妹「……あ、うん。そうだね。服、脱がなきゃね……」

妹「……あ、お兄ちゃん」
兄「よう。牛乳、お前も飲むか?」
妹「……うん。でも、コップが無いよ」
兄「コップは全部片付けたよ」
妹「……ボクの、クマさんのマグカップも?」
兄「ああ、あれは割っちゃったよ。クマさん、最後にさよならって言ってた」
妹「……」
兄「破片ならまだあるけど」
妹「……いいよ。でも、コップが無きゃボク、何にも飲めないよ……」
兄「お兄ちゃんが口移ししてやるよ」
妹「……うん、分かった」
兄「これからはお茶でも何でも、お兄ちゃんの口から飲むんだぞ」
妹「……うん」

妹「……お兄ちゃん」
兄「何?」
妹「……ボクのケータイ、返して」
兄「お前モテるなあ。メアド、女の子ばっかりじゃないか」
妹「……返して」
兄「今度さ、このケータイで家に一人だけ呼んでいい?
 お前もたまにはさ、お泊まりで遊んでみたいだろ?」
妹「……返して」
兄「お前の一番の親友って、アドレス帳のこの子だっけ?」
妹「……お兄ちゃん。ボク、何でもするから、返して……」
兄「ああ、何でもするんだ?」
妹「……何でも、するよ」
兄「そっか。じゃ、後で返すからな」
妹「……どうすれば、今返してくれるの?」
兄「んー、お兄ちゃんが喜ぶ事をすれば、かな」
妹「……」
兄「なあ、この子にお前の裸の写メ送っていい?」

妹「……お兄ちゃん。そのバナナ、何?」
兄「八百屋さんで買って来たんだよ、一本だけな」
妹「……どうして?」
兄「お前、男の子なのにおちんちん生えてないだろ?
 代わりにこれ、挿しとけよ」
妹「……ボク、やだよ……」
兄「んー、凍らせた方が面白いかなあ」
妹「……お兄ちゃん、助けて……」
兄「大丈夫、ちゃんと何かで濡らすからさ」

兄「今日、お前の学校で身体測定やるんだって?」
妹「……あ、うん……」
兄「ちょっと服脱げ。ちゃんと男の子の下着付けてるか見てやるから」
妹「……はい」
兄「うん、よしよし」
妹「……いってきます」
兄「ああ、お前が鞄に隠してた女の子の下着、洗濯機に入れといたからな」
妹「……あ」
兄「ん、どうした? 『いってきます』って言ったのに、出てかないのか?」
妹「……お兄ちゃん、お願い。下着……」
兄「全部捨てたか、洗っちゃった」
妹「……ボクが女の子でごめんなさい。お兄ちゃん、ごめんなさい。
 でも、濡れた下着でいいから、今日だけは女の子にさせて……」

妹「……お兄ちゃん、ご飯出来たよ。今日はお兄ちゃんの大好きな……」
兄「食べさせてくれよ」
妹「……えっ」
兄「お兄ちゃん、お前に食べさせて欲しいな」
妹「……うん。……はい、あーん」
兄「違うよ。口移しでだ。口移しって何なのか、前に教えたよな」
妹「……うん。……」
兄「ん。美味しいな」
妹「……うん。……んっ」
兄「それに、お前が近付いて来てくれるとこうして体にさわれるし」
妹「……んっ……お兄ちゃん、ボク……」
兄「早く次の一口をくれよ。お兄ちゃん、待ってるんだけど」

妹「……お兄ちゃん」
兄「何だよ、ナイフなんか持って」
妹「……ボク」
兄「どうした?」
妹「……林檎。林檎、剥いてあげる」
兄「そっか」
妹「……今日、買ったの。あと、八百屋さんがオマケしてくれた」
兄「うん。お前も食えよ」
妹「……うん」

妹「……はちみつ、クリーム、シロップ、チョコソース。
 ……お兄ちゃん、こんなに買ってお菓子でも作るの?」
兄「ん、まあな」
妹「……ふぅん」
兄「お前に塗るんだよ、全部」
妹「……えっ」

妹「……お兄ちゃんもボクも、甘い味がするね」
兄「うん」
妹「……どうしたの?」
兄「飽きた」
妹「……」
兄「洗って来いよ、体」
妹「……うん」

妹「……あ、揚羽蝶」

妹「……綺麗……」

妹「早く飛んで行って。
 お兄ちゃんに見付かると、何をされるか分からないから」

妹「……さよなら」

兄「なあ、ちょっと見て欲しいサイトがあるんだけど」
妹「……うん」
兄「このサイト」
妹「……お兄ちゃん。ボク、こんなの見たくないよ。気持ち悪いよ……」
兄「そっか。グロいの苦手か?」
妹「……うん」
兄「毎日、何人かはこんな風に死んでるんだぞ。腸がはみ出たりして」
妹「……やめて」
兄「死体が嫌なら、ゴキブリの拡大画像とかあるぞ。キモいよな」
妹「……お兄ちゃん、やめて」
兄「獣姦とかも。お前、どうする? 犬飼おうか? でっかい奴」
妹「……お兄ちゃん、やめてよぉ……」
兄「やめないよ」

兄「じゃあ、お兄ちゃんは出掛けてくるからな」
妹「……んーっ、んーっ」
兄「夕方には帰って来るから。
 そしたら、ロープと猿轡とアイマスク、取ってやるからな」
妹「……んーっ」
兄「そうだ、耳栓もしとこう」
妹「……んっ、んっ」
兄「おしっこ、なるべく我慢しろよ。って、聞こえてないか。じゃあな」

妹「……痛っ、痛いよ……お兄ちゃん、痛いよぉ……」
兄「あーあ、せっかくエアガン買ったのに」
妹「……痛いよ。お兄ちゃん、もうボクを撃たないで……」
兄「全然面白くないな、これ」
妹「……助けて」
兄「絶対目を開けるなよ。目に弾が入ると失明するから」
妹「……うん」
兄「大丈夫、BB弾を全部撃ち終わったらお尻を叩いてやるからな。いつも通り」
妹「……嫌だよ、お兄ちゃん……」

妹「……お兄ちゃん。その帽子、返してよ」
兄「何故?」
妹「……ボクの短い髪の毛でも、その帽子を被ってれば女の子に戻れるから。
 みんなに、ボクが女の子だって思って貰えるから……」
兄「ふぅん。でも、お前は男の子だよな?」
妹「……うん」
兄「この帽子、お前の髪の匂いがする」
妹「……」
兄「もっと嗅ぎたいな。来いよ」
妹「……うん」

兄「お前の髪、男の子にしては長い方だな」
妹「……うん」
兄「女の子みたいだ」
妹「……ごめんなさい、お兄ちゃん」

兄「お前、爪伸びてるな。お兄ちゃんが切ってやろう」
妹「……あ、うん。ありがとう……」
兄「オナニーし易いように深爪気味にしてやるよ」
妹「……お兄ちゃん、……オナニーって、何?」
兄「ああ、知らないのか。お前が自分で自分のここを触る事だよ」
妹「……んっ」
兄「爪を切り終わったら練習してみようか」
妹「……やだよ。ボク、そんな事しないよ……」
兄「大人になったら皆するんだよ。やり方を知らないと恥ずかしいよ」
妹「……」
兄「大丈夫、お兄ちゃんがいつもお前にしてやってるみたいに触ればいいよ」
妹「……うん」
兄「お兄ちゃん、ちゃんとお前が気持ち良くなれるように教えてやるからな」
妹「……うん」

妹「……んっ……んっ……」
兄「気持ちいいか? オナニー」
妹「……うん」
兄「良かったな」
妹「……うん。……んっ」
兄「じゃあ、これからはオナニーして気持ち良くなって来たら
 『お兄ちゃん』って呼ぶんだぞ。呼んでみろ」
妹「……お兄ちゃん」
兄「何度も。気持ち良くなくなるまで」
妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」
兄「いい子だな。よしよし」
妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃぁん……」
兄「よしよし」

兄「なあ、お前のほっぺを叩いていいかな?」
妹「……お兄ちゃん、どうして?」
兄「ん、なんとなく」
妹「……いいよ」
兄「よし、分かった」
妹「……きゃっ」
兄「あれ、あんまり痛くなかったかな。もう一回叩くな」
妹「……んっ! ……痛いよ、お兄ちゃん」
兄「じゃあ、次はお前の番だ」
妹「……えっ?」
兄「お兄ちゃんを叩いていいよ。ほら」
妹「……」
兄「どうした?」
妹「……ボク、出来ないよ。お兄ちゃん」
兄「出来ないのか。そっか」
妹「……ごめんなさい」
兄「いいよ。お前が優しい子だって分かったから。もう一回叩くぞ」
妹「……っ! ……お兄ちゃん、痛いよ……」
兄「そうだな。痛いだろうな」

妹「……お兄ちゃん」
兄「うん」
妹「……ねえ。ボク、いつまでテレビの砂嵐を観てればいいの?」
兄「そうだな。お兄ちゃんにも分からないな」
妹「……砂嵐の画面、ボク昨日も観てた。一昨日も。その前の日も」
兄「明日も明後日も寝ないで観続けろよ。眠ったらお仕置きするぞ」
妹「…………」
兄「おい、お仕置きされたいのか?」
妹「……あ。……お兄ちゃん、ごめんなさい。ボク眠ってないよ」
兄「眠ってないなら謝る事ないじゃないか」
妹「……うん、そうだね」
兄「そうだよ」
妹「……」
兄「お兄ちゃん、そろそろ寝ようかな」
妹「……おやすみ。ボク、ずっとテレビの砂嵐を観てるからね」
兄「それ、本当はノイズっていうんだよ」
妹「……うん、ノイズの嵐を」

兄「お兄ちゃん、今日はお前に何もしないよ」
妹「……えっ」
兄「今日はお前に何もしない、って言ったんだよ」
妹「……本当?」
兄「くどいなあ。気が変わった。服脱げよ」
妹「……ごめんなさい、お兄ちゃん」

妹「……お兄ちゃん」
兄「ん?」
妹「……ごみ箱にアルバムが捨ててあったよ。ボクのちいさい頃のアルバム」
兄「いや、その女の子、お兄ちゃんは知らないんだけど」
妹「……」
兄「きっと、違う家族のアルバムが混ざっていたんだよ」
妹「……うん」
兄「可愛い子だな」
妹「……そうでもないよ」
兄「そっか。お兄ちゃんは可愛い子だと思うけど。
 まあ、どっちにしろこの写真は要らないよな。ほら、捨てよ?」
妹「……」
兄「捨てよ?」
妹「……うん」

妹「……お兄ちゃん、ボクの靴がないよ」
兄「ああ、汚くなってたから捨てちゃった。全部」
妹「……お兄ちゃんの靴、貸して」
兄「嫌だよ」
妹「……貸して」
兄「嫌だって」
妹「……」
兄「学校には内履きがあるよな。あれも汚くなってた筈だ」
妹「……汚くないよ」
兄「いや、汚いよ。お兄ちゃんより先にお前が学校へ着けば、
 靴を捨てないでおいてやるけど」
妹「……お兄ちゃん、いってきますっ」
兄「あーあ、裸足で走ると怪我するぞ」
妹「……はっ、はっ」
兄「さて、お兄ちゃんも走るかな」
妹「……はっ、はっ」
兄「よーい、どん」

兄「あーんして」
妹「……お兄ちゃん、もうやめて」
兄「何だよ、せっかくお兄ちゃんがカレー作ってやったのに。
 はい、あーん」
妹「……ボク、もうお腹いっぱいだよぉ」
兄「全部食べてくれないと、お兄ちゃん悲しいな」
妹「……でもまだお鍋に沢山残ってる。ボクにはもう無理だよ……」
兄「お前の大好きなカレーなのに。辛口で悪かったけど、でも好きだろ?」
妹「……ごめんなさい。もう食べられないです。ごめんなさい」
兄「そんな事言わずに、もう一口。あーん」
妹「……んむっ」
兄「これで何杯目だっけ。美味しい?」
妹「……もう、味なんてないよ……」

兄「おーい、部屋にいるか? 学校行かないのか?」
妹「……お兄ちゃん、ボクの部屋のドアが開かないの」
兄「そんな事言って。まあ、たまにはずる休みもいいだろうけどさ」
妹「……お兄ちゃん、助けて。ボク学校に行きたい。みんなに会いたいよ」
兄「ああ、そういえばお前の部屋のドアに南京錠つけたんだった。
 ホームセンターに売ってた中で一番でかい奴。ここに付いてた」
妹「……お兄ちゃん、ここから出して」
兄「鍵、失くしちゃった」
妹「……助けて」
兄「まあ木製の薄いドアだし、破れば?」
妹「……出来ないよ」
兄「そっか。じゃあ、帰って来たら鍵は探すからな」
妹「……お兄ちゃん、待って」
兄「いってきます」
妹「……待ってよ」

兄「なあ、ゲームしようか。普通のテレビゲーム」
妹「……あ、う、うん。いいよ」
兄「負けたら罰ゲームな」
妹「……うん」
兄「はじめー」
妹「……お兄ちゃん。ボク、操作がよく分からないよ」
兄「そっか。教えてもいいけど、お兄ちゃんはお前に罰ゲームさせたいな」
妹「……うん、分かった。きっと教えてくれてもボク、
 頭が悪いから分からないよね……」

妹「そうだね、罰ゲーム、するよ……」

兄「これ、飲めよ」
妹「……うん。でもこの水、何……?」
兄「毒」
妹「……えっ?」
兄「ネットで買った、毒。早く飲めよ。効果があったら野良猫にでも使うから」
妹「……」
兄「飲むだろ?」
妹「……うん。……お兄ちゃん、さよなら」
兄「さよなら」
妹「…………」
兄「飲んじゃったな」
妹「……うん。……お兄ちゃん、ボク、死ぬの、怖いよ……」
兄「大丈夫、お兄ちゃんが見ててやるからさ」

兄「おい、起きろよ」
妹「……あっ、お兄ちゃん。……ボク、生きてるの?」
兄「ああ、なんでかな」
妹「……ごめんなさい。お兄ちゃん、毒を飲んだのに生きててごめんなさい」
兄「そうだな。お金が無駄になったよ」
妹「……ごめんなさい。ボクすぐ死ぬから許して。お兄ちゃん許して」
兄「うん」
妹「……さよなら。お兄ちゃん、さよなら。ごめんなさい」
兄「なあ、やっぱり死ななくていいや」
妹「……ごめんなさい。お兄ちゃん、ありがとう」
兄「気にするなよ。毒っていうの、嘘だから」

兄「暇だから何かゲームをしようか」
妹「…何をする…の?」
兄「そうだな…にらめっこでもするか。最近おまえの笑う顔見てないからな」
妹「……う、うん。それならいいよ」
兄「よし、それじゃ制限時間は10分でおまえが笑ったら子猫を殺すよ」
妹「え?……え?」
兄「この前お隣さんで子猫が産まれたからって一緒に見に行っただろ?その子猫だよ。それではゲームスタート」

兄「久しぶりにおまえの笑顔が見れてお兄ちゃんは満足だ。それじゃ、お隣さんに行ってくるよ」
妹「ごめんね、ごめんね…猫さん…」

兄「男の子は女々しい事はしちゃいけないってお兄ちゃんも昔お父さんによく怒られたよ」
妹「……」
兄「だからいつかはこうしなきゃいけなかったんだけど少しやりかたが汚かったかもしれない。ごめんな、悪いお兄ちゃんで」
妹「…ううん。ボクが女の子みたいに猫さんと遊んでたのが悪かったんだよ。お兄ちゃんは悪くないよ」
兄「このまま撫でてやるから少し眠れよ」
妹「うん、ありがとう…お兄ちゃん…………」

兄「そうだよ。おまえはお兄ちゃんと一緒に居ればいいんだよ」

兄「暇だな」
妹「……うん」
兄「ちょっと歌ってくれないか。お兄ちゃん、興味あるな。お前の好きな歌」
妹「……うん。――――♪」
兄「綺麗な声だ」
妹「――――♪」
兄「ああ、本当に綺麗な声だ」
妹「……お兄ちゃん、歌が終わったよ」
兄「そうだな、今度は違う歌が聞きたいな」
妹「……うん。――――♪」
兄「なあ、ずっと歌い続けてくれないか。永遠に歌い続けてくれないか。
 お兄ちゃん、お前の綺麗な声をずっと聞いていたい」
妹「――――♪」
兄「さて、歌えなくなった時の罰はどうしようかな」
妹「――――♪」
兄「声が枯れたお前を泣かせても、つまらないしな」

兄「今日はベッドの上から出ちゃダメだぞ」
妹「……うん。ボク、ずっとベッドの上にいるよ」
兄「いい子だな。お兄ちゃんもずっと一緒にいるから」
妹「……うん。……あっ……あっ……」
兄「気持ちいい?」
妹「……わかんないよ、お兄ちゃん。」
兄「そっか。でも、気持ち良くなる玩具はいっぱいあるから」
妹「……ボク、怖いよ、お兄ちゃん。きっと痛いよ」
兄「大丈夫。このぬるぬるした奴を塗ると絶対気持ち良くなるよ」
妹「……っ……んっ、んんっ……」
兄「気持ちいい?」
妹「……お兄ちゃん、ごめんなさい。気持ちいいけど、怖いよ」
兄「今からこの棒をお前に入れるからな。
 これはお前の中でケータイみたいに震えるんだよ」
妹「……お兄ちゃん、やめて」
兄「やだ」
妹「……あっ……、お兄ちゃん、ボク、ヘンだよっ」
兄「大丈夫。もっとヘンになるよ」

妹「……お兄ちゃん、ごめんなさいっ。ごめんなさいっ」
兄「どうして? この棒、気持ちいいんだろ?」
妹「……気持ちいいけど、ボク怖いのっ」
兄「せっかく買ったのに。まあ結構安くてちっちゃい奴だったけど」
妹「……あうっ」
兄「一応、一人前に濡れるんだな」
妹「……ふぅっ……お兄ちゃん、棒を抜いてくれてありがとう」
兄「いや、お前のお尻にも使おうかと思って」
妹「……どういう事?」
兄「お前のお尻の穴にもこれ、入れてみるんだよ」
妹「……ご、ごめんなさいお兄ちゃん。ボクを許してっ」
兄「今お尻にもぬるぬるした奴塗ってやるから。そしたらいけるよな。ほら」
妹「……うぁっ……ごめんなさい。
 お兄ちゃんのを沢山舐めるから許してくださいっ」
兄「お尻にこれが入らなかったらお仕置きするからな」
妹「……んっ……きっと、入らないよ」
兄「どうかな。とりあえずお兄ちゃんの指を入れてみるから」
妹「……ふあっ」
兄「ああ、これならいける」

妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」
兄「そうだな。気持ち良くなったらお兄ちゃんを呼ぶんだよな」
妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」
兄「頭、撫でてやろうか?」
妹「……うん、お兄ちゃん。ボク、たくさん頭撫でて欲しい」
兄「よしよし」
妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」
兄「気持ち良くなる玩具はまだあるから、いっぱいお兄ちゃんの事呼ぼうな。
 お兄ちゃん、お前の事いっぱい撫でてやるから」
妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」
兄「よしよし」

兄「あーあ、汗かいちゃったな」
妹「……うん、お兄ちゃん」
兄「舐めろよ、お兄ちゃんの汗。犬みたいに」
妹「……うん」
兄「いい子だな。そうだ、しっぽのアクセサリーがある。
 さっきの棒みたいにお尻へ入れる奴」
妹「……んっ」
兄「お、似合うな」
妹「……お兄ちゃん。ボク、犬なの?」
兄「そうだよ。あと、いつものところも舐めろ」
妹「……うん」
兄「よしよし」
妹「……お兄ちゃん。ボク、これからずっと犬なんだね」
兄「そうだよ。あと、いつもみたいにお兄ちゃんが出したら全部飲めよ」
妹「……うん」

妹「……お兄ちゃん、キスして」
兄「なんだ、急に」
妹「……ごめんなさい。ボクの口にキスして欲しいの」
兄「嫌だよ。今お兄ちゃんのを舐めたばっかりだろ?」
妹「……お兄ちゃん、お願い。ボク、お兄ちゃんの犬になるから、お願い」
兄「我が儘言うなよ。シャワー浴びて来る」
妹「……お願い」
兄「犬なんだろ? おあずけしろよ」
妹「…………はい」

妹「……やっ、お兄ちゃん、助けて。助けて」
兄「ああ、やっと俺のが入るようになったな」
妹「……お兄ちゃん、痛いよ。痛いよ。痛いよ」
兄「気持ちいいな。ずっと慣らして来た甲斐があった」
妹「……お兄ちゃん、許して」
兄「お兄ちゃん、初めてお前がいて良かったと思ってる」
妹「……お兄ちゃん、ボクを許して」
兄「お前がずっと舐めてたのって、本当はこういう風に使うんだぞ」
妹「……んっ……あっ……あっ……」
兄「幸せだ」
妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃぁん……」
兄「お前もそうだろ? お前は俺の犬なんだから」

妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」

妹「……お兄ちゃん……お兄ちゃん……お兄ちゃん……」

妹「……お兄ちゃぁんっ」

妹「……お兄ちゃん、もうボクイっちゃったよ。
 お兄ちゃんの教えてくれたやり方でイっちゃったよ」

妹「……ねえ、お兄ちゃん。もうボクの頭を撫でてくれないの?」

おしまい



近親相姦 | 【2017-07-12(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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