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今彼とデート中に元彼に無理矢理中出しされて・・・

こんにちは、私は栗玉ランといいます!

これから大学生の時にあった、忘れられない体験を告白したいと思います。

その前に私、「ラン」の自己紹介ですが、ランの顔はグラビアアイドルの「和希沙○」ちゃんに似ていると良く言われます。
ちょっと、おっとりした感じで、周りからは「天然系」とか言われています。
ランの性格は大人しめで、周りに流され易くて、はっきりと自分の意見は言えないタイプです。

自慢では無いんですけど、胸がFカップからなのか、男の人からはよくナンパされます。
中々断る事が出来なくて、いつも大変です。

そんなランの元カレとの出来事を話したいと思います!

ランの初体験は17才で、同じクラスにいた男の子なのですが、彼氏から告られて付合い出し、彼氏の家で・・・って感じですが、最初は余り好きじゃなかった彼氏も、何十回と体を重ねる度にドンドン好きになっていきました。
その最初の彼氏は、不良っぽい所があって、学校も多々来ない時がありました。
若い時って「不良」がカッコ良く見えちゃいますよね?ランもそんな彼にドンドン惹かれていっちゃったんだと思います。
初めての彼氏で、他の男の人なんか知らないのに、「この人が運命の人!」なんて思っていました。
そんなランの気持ちを知ってか、途中から、彼氏がドンドン変態的な事をするようになっていきました。

ランは男の人が初めてなので、エッチと言うのが、どこまでが普通で、どこまでが変態なのかは全然分かりませんでした。
だから、彼氏が「おしっこ見せて」とか「外でやるぞ」と言われても、「皆普通にしてるよ!」と言われて、すぐに納得していました。
今考えたら、すごい事をしていた気がします。
例えば、「学校のトイレでフェラ」「学校の部室でエッチ」「制服でエッチしてる写真を撮る」「夜の公園でエッチ」「おしりの穴でエッチ」「マッサージ機でアソコをイジる」「胸を見せながらバイクの後ろに乗る」など・・・・・

そして彼氏はいつもコンドームをしないで、危険日以外は全部中に出していました。
ランは、危ないと思っていても、「結婚しような!」の言葉を聞かされると、全部許せてしまいました。
その頃は、完全に彼氏の「おもちゃ」で、ランはそれで満足していました。

しばらくして、ランに飽きた彼氏は、さっさと違う女の人を捕まえてフラれてしまいました。
年上の働いている女の人で、車で迎えに来ていたのを見てしまったのがトラウマになっています。

そんな高校時代の思いでも、大学に入ると、自然に薄れていって、新しい彼氏も出来ました。
今度は不良では無い、超爽やかで、ランの好きな純愛ができるタイプで、凄く幸せでした!

デートはいつも一人暮しの彼氏の家で、ビデオみたり、手料理を作ったり、たまに公園でバトミントンをしたりで、週末は凄く楽しみにしていました。

しばらく楽しい大学生活が続き、夏休みがやってきました。
ランは思いっきり彼氏と一緒にいられると思って、超ウキウキでした。
そんなある日、高校時代の友達が「プチ同窓会」をやると電話して来ました。
卒業して大して時間もたってないんですけど、ラン達のクラスは団結力があったので、ただの飲み会感覚で集まる事になりました。
その日は、彼氏もコンビニのバイトが深夜に入っていたので丁度良かったです。

そして当日、ケッコー気合い入れてメイクして、会場の居酒屋にいきました。

ぼちぼち集まっていて、ちょっと懐かしいメンツにテンションが少し上がりました。
最近は彼氏としか遊んで無かったけど、たまには違うのもイイかなって思ってると、近くに元彼が現れたのです!

最初は誰か分からずにいると、「おーい元カレ忘れちゃった?あんなに愛しあったのにー?」なんて調子良く言ってきたので「超さいあくううう、自分からフッといて良く話しかけられんねー(笑)」と笑いながら再会しました。
元彼は、いかにも遊んでる感じの見た目で、ガングロ金髪、今のギャル男ですね!
仕事も風俗のスカウトやってるらしくて、昔から口が旨かったけど、更にジョーゼツになっていました。

元彼:「超なつかしーよ、ランの処女喪失!思い出すなー!」
ラン:「さいあくー、普通言わないでしょそんなの!、年上女に乗り換えたくせに!(笑)」
元彼:「いやー失って気付く事ってあるよねー、ランは俺に後悔って言葉を教えてくれた大事な女だよ!」
ラン:「よくポンポンセリフが出てくるよねー?信じらんない(笑)」

昔の嫌な事は忘れて、自然に会話が弾んで、気が付くとずっと二人で話していました。
ついつい盛り上がり過ぎて、フラフラになるまで飲んでしまいました。

途中から、記憶はあるんですけど、気持ち良過ぎて、何も出来ない自分を憶えています。
しばらくして、言われるままに元彼の車に乗って帰りました。
でも元彼は、ランの家では無くて自分の家に向かっています。
ランは酔っぱらっているのと懐かしさで、元彼の家に行くのは全然抵抗がありませんでしたし、フラれたのはランなので、変な事をされるとも考えませんでした。

懐かしい元彼の家に着いたんですけど、相変わらず両親は不在でしたので、少し休んでいきました。
でも、家に入るなり、元彼は興奮して豹変しました。
いきなり後ろから胸を鷲掴みで揉んでくるのです。
ランは「いやああ、ダメ、ラン彼氏いるんだもん」と言いますが、「うるせーよ、お前と何百回やったと思ってんだよ、俺の方が彼氏より上だよ」と訳の分からない事を言っていました。

元彼は強引にキスをして来ましたが、その感触が懐かしくて、ランも舌を絡めてしまいました。
そして昔みたいに元彼が唾液を出すと、ランは何も言わず口で受け止めて、飲み込みました。

元彼はそのまま何も言わずキャミソールごとブラもズラして、「やっぱでけー」と言って、胸を舐めてきました。
ランは胸だけならと思って、止めませんでした。
でも、元彼のナメ方がすごく旨いんです。
今彼はランが初めてなので、全然ギコチなくて、余り感じないんですが、元彼のテクはヤバかったです。

乳首が痛い位に立っていて、「昔とかわんねーエロい乳首」とか言われると、それだけで濡れてくるのが分かります。
元彼が得意な両方の乳首を同時に舐めるのをされると、ランは大きく叫んでいました。
今彼の不満な所を全部埋める様なテクニックで、もう完全に感じまくっていました。

もう抵抗しないと思ったのか、元彼は下だけ脱いで、アレを口元に持ってきました。
初めての時は分からなかったけど、今彼と比べると、元彼のアレがかなり大きいのが分かります。
その大きなアレを見せられた途端に我を忘れて、自分から、しゃぶってしまいました。

元彼:「あああ、すげーやらしい、気持ちイイわ、お前うまくなってんじゃん」
ラン:「ううん、んふっ、んぐっ、ジュボッ、ジュボッ、クチュッ、んはぁ、おっきいん、はんっ」

ランはこの時、昔の完全征服されていた自分に戻っていました。
元彼が「後ろ向け」と言いました。
もうこれだけで、バックから生で犯されると分かりましたけど、もう抵抗する気なんてありません。
下はスカートとパンツを履いていたんですけど、そのまま元彼はスカートだけを捲り、ランのお尻を「パァーン」と叩きました。
これは自分でパンツを捲って、パンツの横から入れ易いようにしろ!と言う意味です。

ランは元彼が何も言わなくても全部分かってしまう自分が恐かったんですけど、すぐに穴の所のパンツの生地だけを引っ張って、アソコを見せました。
もう恥ずかしい位濡れています。

元彼も「なんだよ昔より濡れ易くなったな、スケベ女」と言ってきて、体がドンドン熱くなってしまいます。
そして、そのままパンツの横から、おっきいアレを当てがいました。
アソコに生のおチンチンが当たっただけで、「うはぁあああ」と声を漏らしてしまいました。
そしてゆっくり入ってきました。

ラン:「うはぁぁぁぁぁぁ、あああ、すごっ、うはぁ、ハァハァ、うんぐっ、ハァハァ、はぐっ、あああ、あん、あん」

入れる時に「ブチュッ、グチュッ」っと厭らしい音が出て凄く恥ずかしかったんですけど、その音にもっと感じてしまいました。

元彼:「あああ、お前キツいなああ、ちゃんとやってんのか?使ってねーだろ?」
ラン:「うはぁっ、いやああ、ああ、アン、アン、ハァハァ、違う、ちがうの、ハァハァ、あん、あん、んぐっ」
元彼:「何だよ、彼氏いんだろ?」
ラン:「うはっ、くっ、あああ、あん、あん、コレ、ハァハァ、おっきいの、すごい、ああ、あん、あん、あん、すごい」
元彼:「はぁ?彼氏小っちゃいの?ダメじゃん、お前みたいなスケベな奴が満足出来ねーだろ」
ラン:「うんっ、うはぁ、ああ、ああっあぐっ、ああ、あん、あん、いい、違うの、好きだから、いいの、ハァハァ」
元彼:「好きだから?満足してねーからバックで入れられてんだろ?エロいくせによー」
ラン:「違う、あああ、あん、あん、言わないで、酔ってるだけ、違うの、ああ、あん、あん」

すると元彼はバックから凄い勢いで突いて来ました。

ラン:「いやあああああ、あああ、すごい、いやああ、おっきいよ、おっきいよおおおお、あああ、すごい、いい」
元彼:「お前は俺から離れらんねーよ、ばーか、あああああ、おらぁぁぁぁぁ」
ラン:「ああああ、ダメ、すごいいいいい、あ、あん、あん、すごいよ、いい、あああ、ダメ、イク、イク、イッちゃう、イク、ダメ、イクうう、いやあああああああああ」

バックで膝をガクガクさせて、激しくイッてしまいました。
元彼と別れてからは、エッチでイク事は無かったので、久しぶりの感覚に、信じられない位、激しく感じてしまいました。

それから、元彼は正常位になって、激しいキスをしてきました。
ランは凄く切ない気持ちになって、自分からドンドン舌を絡めてキスをしてしまいました。
そして元彼は、ランの膝を抱えて、すごく深く入る角度で、激しく突き始めました。

「パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン」と凄い音が響いていました。

ラン:「ああああ、すごい、おっきい、奥、ハァハァ、奥すごっ、ああ、あん、あん、あん、うぐっ、うくぅぅぅぅ」
元彼:「彼氏に内緒でやっちゃっていいの?しかも生で、エロいなーお前」
ラン:「ダメ、もう言わないで、ああああ、あん、あん、いやあああ、すごい、奥いい、彼氏は言わないで、あああ、あん」
元彼:「お前俺の方が好きだろ?ああ?このチ○ポの方が好きだろ?どうなんだよ?おらぁ」
ラン:「ダメ、言えない、ああ、気持ちイイ、ああ、あん、あん、ハァハァ、すごい、あん、ああああ、いやあああ」

元彼はクリちゃんを同時に擦ってきて、もう何もかもどうでもイイ位感じてしまいました。

元彼:「どうなんだよ、好きだろ?お前は俺の物だろ?一生奴隷だって言っただろおおおおお」
ラン:「あああああああ、はい、好きです、好き、あああ、ハァハァ、奴隷ですうううう、ああ、アン、アン、ハァハァ、いやあああああ、すごい、ああ、いい、おっきい、イク、イク、イキそう、もうダメ、すごい好き、ずっと好きだもん、あああ、あん、あああ、イク、イッちゃうううううう、イクうううううう」

さっきより凄い快感がきて、死にそうに痙攣してイってしまいました。
少し、おしっこが出てしまい、お尻が冷たかったです。
この時は、もう彼氏の事はどうでも良くなってしまいました。
そして、元彼は更に激しく突いてきました。

ラン:「いやあああああ、だめえええええ、イッたの、今イッたのお、あああ、あん、あん、ハァハァ、くううううう、あああ、すごい、すごいよおおおお、ああ、いいいい」
元彼:「ああああ、そろそろイクぞ、あああ、イク、出るぞ、どこがイイ、どこに出す」
ラン:「あああ、出して、いっぱい出して、いつもの、ああああ、いつものとこ、ああん、あん、あん、あん、いやあああ、きて、凄い好き、きて、中にきて、ああ、あん、あん、あん、ハァハァ、中にだしてえええええええ」
元彼:「ああああああ、出る、あああ出る、イク、ああ、ああーーーーーー」
ラン:「いやああああ、ああ、あん、あん、すごい、すごい出てる、すごいよ、ハァハァ、好き」

結局、昔みたいに、元彼に中出しさせてしまいました・・・・・
終わった後にすごい後悔したんですが、その後も、元彼は収まらなくて、続けて中出しを2回と顔に1回の合計4回もしてしまいました。
今の彼に申し訳なかったんですけど、最初にエッチを仕込まれた人には適いませんでした。
最後には、後悔しながらもランは、騎乗位でイッてしまいました。
ランは数え切れないほどイッて、体が動かなくて、そのまま裸で寝てしまいました。

次の日、ランだけ朝早く起きたので、元彼が寝ている間に帰ろうと思い、すぐにシャワーを浴びに行きました。
昨日の事を思い出すと、彼氏に謝りたくて涙が出てきました。

その時、お風呂場の扉が開いて、元彼が入って来ました。
ランは「出てって」必死で言いましたが、そのまま抱きついてきて、お尻の穴に無理矢理入れられて、また犯されてしまいました。
始めは抵抗したんですけど、最後は自分で腰を振っていました。
結局お風呂で5回もイカされて、そのまま帰れなくて、夕方まで何回もされてしまいました。
いけないと分かっていても、自分から腰を振ってしまい、情けなくなりました。

でも最後は、「もう二度と会えないから・・・・・」と言って、帰りました。
一回だけの過ちで、忘れる事にしました。

でも、それから一週間後、信じられない事が起こりました。

それは彼氏とデートで買い物に行った時の事です。
デパートで買い物をしている時に、ふと彼氏と離れた瞬間に、肩を叩かれました。
そして振り返るとそこには、なんと元彼が立っていました。

ランはその瞬間に青ざめてしまい、何が起こったのか分からなくなりました。
元彼は「大丈夫!彼氏には見つかって無いから」と言って、人込みから離れた所に、ランを連れて行きました。
ランは「何してるの?もう帰るから」と言ったんですが、「お前は選択なんかできねーだろ?この前の夜の話し、彼氏にしよーか?」と言われてしまい、何も言えなくなりました。
「ちゃんと言う事聞けばすぐ終わるよ」と元彼は言うと、ランと一緒に女性用トイレに入りました。

この続きはまた・・・・・



元カレ・元カノ | 【2017-09-11(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

看護婦の中に中学校のときの同級生Yがいた

膝の手術で入院したときの事。
看護婦の中に中学校のときの同級生Yがいた。
しかも元カノ。
元カノといってもキスもしたこともない付き合いで、
別々の高校入って自然消滅した以来だった。

手術当日、腰椎麻酔のための浣腸をする看護婦がYだった。
俺「なんでお前が担当なんだよ!」
Y「知らないよ~、私だってやりにくいんだから~」
などと言いながら仕方なく2人でトイレに。
事務的に淡々と浣腸の準備をするY。
Y「下脱いで待ってて下さ~い」

俺は点滴をしていない方の片手で病衣を下ろす。
若干変な興奮を覚え半勃起になってくるのがわかる。
Yが浣腸をもって近づいてくる。
片手で点滴のスタンド、もう一方の手で手すりを掴んでいるので、
Yに背を向けようとしたとき病衣の間からおもいっきりチンポがでてしまった。
勃起してるの見られたかも…。

躊躇すると余計あやしいと思い自分からかがんで病衣をまくりおしりを出した。
俺「緊張する…」
Y「…もう少し前にかがんで下さ~い。」
俺のおしりのすぐ後ろでしゃがむYが言う。
恥ずかしいほどおしりを突き出すと、足の間からYと目が合ってしまった。
玉袋越しに…。

Y「力抜いてくださいね~。」
勃起してるせいで肛門にも力が入る。
Y「1回休む?」
俺はチンポを隠しながら便器に座った。
少し離れたところでビニール手袋をはめ直しながらYが驚きの発言!
Y「抜いてあげよっか~?」

俺は耳を疑った。
俺「ん?」
Yは何も言わずに悪戯っぽく俺の下半身を指差している。
冗談半分に言ってみる。
俺「お願いしま~す」
Yがビニール手袋をはずしながら近づいてくる。
Y「誰にも言わないでよ~」

俺は立ち上がりチンポを出した。
Y「膝、痛かったら座っててもいいよ」
さすがナース。(笑
俺「大丈夫…」
Yは俺の斜め後ろに寄り添うように立ち、俺の腰を支えながらチンポを触り始めた。
ちょっと慣れてる感じがした…。

怪我をしてから1週間以上抜いていなかったのですぐにでもイキそうだった。
長い髪をまとめたYのうなじがイヤらしく思えた。
思わずYの肩に手をかける。
Yがこちらを向き、
Y「イケそう?」と聞く。
俺「最高…」

チンポをしごきつつ薬指と小指で玉袋をもてあそぶ高等テクニックでもう限界だった。
俺「あ、イク…」
Y「いいよ~」
Yは準備良くポケットから白いガーゼのようなものを出しチンポを覆った。
その瞬間俺はYの肩をつかみながらイってしまった。
力が抜け後ろに倒れそうになる俺をYがしっかり支えてくれる。
まるで予想していたかのように…。

Yはガーゼを手際よく片付けると、
Y「残ってると術場でばれるから…」
と言い、チンポを丁寧にしぼりながら精液をふき取ってくれた。
最後は消毒までしてくれた。
その間、再度勃起してしまった俺はもう一度お願いできるかなと思い、
Yに向かってチンポを指差してみたが、
Y「もうおしまいで~す」
と言われてしまった。

その後、和気あいあい(?)と浣腸は終わり病室に戻った。
術後は4人部屋だったためこれ以上のことはなかったけど、
Yがきた時にはおしりや胸を触ったり、かるくキスしたりしてくれた。
Yも朝の検温のときなど、朝立ちしてる俺のチンポを2モミくらいしてから記録したり…。
なかなか楽しい入院生活でした。

以上
?アリガトm(__)m



元カレ・元カノ | 【2017-08-12(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

元彼にだかれて

この前、元彼に抱かれました。
元々私に好意を持ってくれていたので、ついしてしまったのです。
彼の家で一緒にお風呂に入って、お互い緊張しながらベットに入ると彼は私に最初はちゅっ
ちゅっ..ってやさしいキスをしてきました。2年振りのキスでした。それだけで、すごく
感じてしまっていました。でも、
興奮を押さえようと少しづつのキスが繰り返されました。
だんだん唇の動きが大きくなってきて、激しいディープキスをしました。
「んんんん・・・」もうあそこが熱くなるのがわかりました。
唇が離れる事のない激しいキスで、もうどうにかなりそうでした。
T−シャツの中に彼の手が少しづつはいってきて、私の乳首をとらえました。
親指と人さし指でやさしくくるくる回すんです。
これがたまらない、激しく揉まれたりキツクつねられるよりも私はすごく濡れるんです。「
はあ・・・ん・・はっ・・・」息づかいが荒くなってきます。
一気に脱がされて、私も彼のTーシャツを脱がしました。
もうすぐにでも入れてほしかったし、後で聞いたら彼も入れたかったらしいのですが
久しぶりだったのでお互い我慢して体を味わいました。
まず、私が彼の熱くなっているあそこをパジャマの上から触りました。
もうすごくおっきくなっていて少し指先で撫でるようにすると、ぴくぴくしました。少しじ
らして、一気に脱がせて、指でさわさわしたり、
ちゅっ、ってキスをしたり、愛おしくやさしく手と口で愛撫しました。
だ液をたっぷりつけてペニスを手でゴシゴシしながら、根元までくわえて
強弱をつけながらのフェラ。彼はかわいい、せつない声をだしていました。
『・・いいよ・・・っきもちいい・・うっ・・・』
彼は私の口の中でイキました。私も息を整えて、彼も満足そうで嬉しかった。
5分程またベタベタして、今度は私のバストから少しづつ下に降りていって
顔を埋めてきました。
平静を装っていましたがもう、おしりの方にまで、お汁が垂れていて
冷たくなっている事はわかっていました。
ぺろぺろ、ちろちろ、れろれろ、、、、やさしいクンニです。
「っあああ・・・ああん・・・ああああ・・」
彼は私の膣に下をつけ、いやらしい音を立てながら全部すいあげました。
彼の舌が私のクリをとらえ、私はもう足ががくがくになりながら喘ぎました。「あああん・
・ああん・・んんんんん!!!」
とうとうイッテしまいました。
いじわるっぽく彼は私の名前を呼びながら『・・・・ほしい?・・どこに欲しい?・・・・
』言葉責めをしてきます。もうおかしくなりそうでした。「いやあ~~~~おねがい・・・
!!・・・きて。。。。!」
すごく大きいものがズリッ・・・と入ってきました。
少しづつ腰を動かしてきます。私も時々自分から腰を打ちつけて喘いでいました。
繋がったあそこからはぐちゅんぐちゅんと、イヤらしい音が聞こえます。
『何の音だ・・?イヤらしい音が聞こえるね・・』言葉責めと同時に
激しいピストン運動です。
時々コリコリとカリが中で引っ掛かる音も聞こえます。
その後体位を変えて私が上になったりして腰をグラインドさせたり。
足をクロスさせて、激しく腰を動かしてきたり。もうダメでした。
「あっ・・・いやあ・・ああん・・あああん・・
いっちゃ・・・い・・そう・・・」『いいよぉ・・・綺麗だよ・いっちゃいな・・』
「あっあっ・・・・・・ああああああ!!!!」
イッてぐったりした私におかまいなしに、彼はニコニコしながら動きを止めようとしません
でした。
また、いきそうになりました。
「あああっ・ああんああん・・・もっと・もっと・・・ああ・・だめぇーー!!」
腰の動きは更に早くなり、奥を突いたり、入り口あたりでもぞもぞしたり
最後は彼がイクのと同時に
『はあああ・・・俺もいくよ−−−・・・うあっ・・ああ・・イクイク!!』「はああああ
あああーーー!!!!」
彼は私のお腹の上にビユッビユッと勢いよく精液を出しました。
本当に気持ちがよかです。
この日の事を何度も思い出しては、一人オナニーをしてしまいます。
だ液を指にたっぷりつけて、クリを激しく横に動かします。
左手の指を入れて....。
今からします。


元カレ・元カノ | 【2017-06-08(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

エクステの後に元同級生のフェラ


おれ美容師やってるんだけど。
小学校、中学校の同級生のK(23才)にエクステ頼まれたんだ。
時間ないみたいで、仕事後の夜に頼まれた。
当時エクステは全頭二万くらいしたんだけど、材料費だけでやってあげることに…
Kは安田成美を幼くしたようなかなり可愛い子だ。
男子にはめちゃくちゃ人気あった。
Kは仕事を終え、7時くらいにおれの家にきた。
携帯が鳴る。
K「N男(おれ)君ゴメーン!今着きました!上がっていい?」
俺「お疲れ~いいよあがってくれ~(携帯切る」ガチャ。

K「久しぶり~!ごめんねこんな時間に!よろしくお願いしますっ!」
俺「いいよ、どうせ暇だったし。早速はじめるか~」
久々に会ったKは巻き髪で女の色気ムンムンだった。
笑うとこぼれる八重歯がまた可愛かった。
通常美容室だとクロス(ポンチョみたいなの)するけど、家なのでそのまま後ろに座って開始した。
Kの後ろに座るとメチャクチャいい匂いがしてきた。
髪の毛ムシャムシャ食いたくなるような、ほんといい香りがする。
俺「K、おまえシャンプーしてきただろ?」
K「うん、だって髪触られるからシャワー浴びてきたんだ~一応レディなんでw」
俺「そんな気にスンナよ、こっちは仕事で慣れてるからなんとも思わないしー」ニヤニヤ

このへんで軽くチンチンおっきしたのを記憶している。
作業を淡々とこなしつつ、同級生の話で盛り上がった。時計は一時を回っていた。
(かなりの量のエクステつけた)
終わりに近づきKの側頭部をやっていた。ふと、胸元を見るとCカップくらいの
膨らみが目に入ってきた。
しかも開襟シャツだったので、微妙にブラのようなキャミのような素材が見えている!
色は紫だった。
あどけない顔してる割にエロすぎる紫の素材に一気に股間に血流が走る。
「食いたい」と思った。
実はKには三回ほど厨房のときにコクられていて、全部断っていた。
なので、これはチャンスかも!でも昔の話しだし・・・と葛藤していた。
エクステが終了した。
俺「よしっ!終わり~あ~疲れた~」
K「ありがとう、お疲れ様でした!肩もんであげるー!」
俺「おっ頼むよ~疲れたよ~」

お互い体を反転させ、今度はKがおれの後ろになった。
K「N男君すごーい!こんなガタイよかったんだー!また惚れちゃいそうww」
俺「そうか?水泳とサーフィンやってるからかな?」
と、平静を装いつつ「また惚れちゃいそう」の言葉にまたボッキした。
K「でも私マッサージ下手でしょ?やってもらうのは好きなんだけどww」
キタキタキター!この言葉はおれにチャンスをくれた。
俺「おれ仕事でやってるからうまいぜ~やってやるよ」
K「えぇ~エクステやってもらってマッサージなんて悪いよぉw」
俺「でもちょっとだけだぞ!」といいつつまた反転した。
俺「おぉ、おまえこってるな~w仕事してんだなw」
K「そうだよ!OLは肩こるの!w」
Kの柔らかい肩を揉むたびに女のいい香りがしてくる。
チンポの膨らみがMAXになった。チャンスは今だ!
エクステ二万がタダだし、ちょっとくらいイタズラしたって罰は当たらないだろうと
安易な考えで、俺を抱き寄せ首筋にキスをした。

しまった・・・Kが黙り込んでしまった。。。やべぇ地元にいれなくなる!
おれは沈黙に耐えれなくなって
「ごめんごめん!びびった?ちょっとイタズラ・・すんまそん」
Kが振り返る。
「もう、びっくりしたー!超心臓バクバクいってるよー!wはずかしいじゃん!w」
よかった怒ってなかった。。。その反応をみて安心した。
するとKがおれの腕をひっぱって胸にあてた。
K「ね?すごいドキドキしてるでしょ?w」おれはあっけにとられた。
Kの暖かく柔らかい胸のうえにおれの手が乗った。
理性が吹っ飛んだのがわかった。
おれは手はそのままでKをさらに抱き寄せキスをした。
Kの唇はとても柔らかく小さい。おれは下唇を挟み込むようにいやらしくバードキスを繰り返した。
K「ん、んん。。。」Kは少し感じている。

おれは嫌われ覚悟で胸をそーっと撫でまわした。
K「んっんんんんっ、ちょ、ちょっとまって~」
あ、こばまれるのか・・・と思った。
K「N男君、私のこと女としてみてくれてたんだぁ~嬉しい。。。」
おれの興奮は一気にヒートアップし、さっき以上の激しいキスをした。
K「N男君、で、電気ちょっとおとして。。。」
俺「かしこまりました!」
オレンジ色になった部屋にいるKはいっそう色っぽくなった。

Kのシャツのボタンを丁寧にはずす。紫色の素材があらわになった。
これはキャミだった。
キャミの上から優しく乳房を愛撫する。
K「ん、んん、ハァハァ、んん。。。やだぁ。。声でちゃうよぉ。。んんっ」
俺「いいよ、大丈夫だよ、声だしていいよ。」
おれはキャミをぬがしにかかった。
キャミを脱がすと、白地にピンクの花柄の刺繍の華やかなブラがでてきた。
おれは、透き通るような肌を包み隠すピンクのブラに一層興奮した。
K「ちょっとまって。。はずかしいよぉ。。あたしがN男君のしてあげる。。」
えぇ??マジ?小学校からしってるKがフェラしてくれるのか!?
俺「ほんとに?いいの?」
K「うん、横になって。。」
おれはいわれるがまま横になった。
Kがベルトをはずしだした。
おれもちょっと複雑な心境だった。昔から知ってるしコクられて振ってるし・・・
K「わぁ。。N男君のすごい大きいねー!」
俺「そうか?」(平静を装うがすげぇ恥ずかしい)
K「こっちみないでねw」
Kは綺麗なピンク色の下を控えめに出し、亀頭をやさしく舐め始めた。
おれのチンコは恥ずかしさとは裏腹に「ピクッ、ピクッ」と反応する。
角度的に表情は見えないが、下の動きは明確に見えた。
薄く綺麗なピンクをした舌が裏筋からゆっくり玉袋の方に向かう。

俺「う、あぁ。。」
K「N男君気持ちいい?」
俺「あぁ気持ちいいよ。。」
K「そっかぁ~嬉しいっw」
Kは顔に似合わず大胆で玉袋を一思いに吸い込んだ。
Kは目をつむりおれの玉を頬張ている。いやらしい。
おれはちょっとチンゲが長いので清楚な可愛いKがチンゲに顔をうずめている姿が妙にエロイ。
「チュポ。。ジュルジュルルゥ。。」
Kは玉を口から出すと再び裏筋を舐めながら亀頭に向かって上がってきた。
K「くわえてもいい?」
俺「うん。」
K「びっくりしないでねwウフw」
Kは口が小さいのでおれのコックは大変だろうなと思った。
ところが。。
「チュッ、チュッ。。ピチョピチャ。。」
Kは亀頭に何回か優しくキスをした。
次の瞬間。「ジュルルルルッッッウウッッ。。。」
凄い音とともに頬をくぼませ、一気に根元までねじり込んだ。
俺「あぁっ、す、すげぇ。。」
K「ひもひひひ?w」
こっち見ないでといっていたKが、おれを見ながら根元までチンポを頬張っている。
「ジュルルルゥゥゥゥゥ、ジュポジュポジュポ」激しいディープスロートが始まった。
あんなあどけない顔した幼馴染みのKがものすごいテクでしゃぶっている
少し眉間にシワをよせ、大量の唾液を滴らせながら根元から先端を
力強く吸い込みながら何往復もしている。

ランドセルで一緒に帰ったK。
勉強教えてもらったK。
遠足のバスで隣にすわったK。
中学でおさげだったK。

昔を思い出しながらKの大人になったチンポをくわえ込むエロイ顔を見ていると、
一気に射精感がこみ上げてくる。
俺「K。。いっちゃいそうだよ。。。」と言うと、
K「いいよ、いっぱいだしてねっ、もっと気持ちよくさせるからっw」
おれはたまらず、Kの乳房を愛撫した。
K「ん、んんんっっあん。。はぁ。。んんん」Kがあつい吐息を漏らす。
さらにピンク色の乳首を少し強めにつまんだ。
K「んんっふ。。ジュポジュポジュルジュルッんんんうぅん」
K「N男君。。気持ちいいよぉ。。いっぱいお口にだしてぇぇ。。あぁん。。」
ほんとうはセクロスしたいのだけど、あまりのディープスロートに
おれは射精したくなってしまった。

俺「K。。いくよ。。いくからこっち見てて。。」
K「うん。。いいよ。。飲ませて。。ジュルジュル。。ンアァァ。。」
飲ませての言葉にたまらず出そうになったが、もう少しそのエロイ顔を拝みたかったので
必死にこらえた。
そしておれはKのスカートに手をかけ一気にめくりあげた。
するとなんとおれの大好物の純白Tバックだった。
四つんばいのチンポを必死に頬張るTバックのKに激しく興奮し、
抑えきれぬ射精感が襲ってきた。
俺「K。。も、もうだめ。。でるぅ。。」
K「んんっ。。ンフンフッジュルルルゥウ。。。」

おれはKの頭を抑え根元まで突っ込んだ状態で、
ドロドロにたまっているであろう精子を容赦なく放出した。
俺「ドクッドクン。。ドクンッッッッ。。うはぁ。。」
K「ん、んぐんぐ。。ジュルルッんんんっ」
K「んんんっ、N男君すごい。。いっぱい喉の奥にでたよ。。。」
俺「あぁきもちよかったよ、あれ?精子は??」
K「飲んじゃったよwおいしかったw」
俺「まじかっ!wそれよりKうますぎっ!w」
K「そうかなぁ~元彼に教え込まれたからねw」
俺「そっかそっかwいい元彼だなw」
K「てか、N男君とこうなるなんて恥ずかしいよぉw」
俺「おれも恥ずかしいってwなんでだろうなwでもK可愛くなったもんな~w」
K「よく言うよ散々振ったくせに~」
俺「昔の話だろww根に持つなよっ」
K「また今度遊んでねっ!w」

という感じでした。幼馴染みとこういう関係になるのはこの子だけじゃないんですがw
Kは誰が見ても可愛いと思うし、一番フェラがうまかったので書いてみました。
この十分後くらいにはチンポ復活したのでセクースもしました。
フェラの時点でマソコはグチョグチョだったと思われます。
ありがとうございました。


元カレ・元カノ | 【2017-03-18(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

年下の嫁に偶然を装って元カレを近づけた4

偶然に知り合った、嫁の元カレの前田さん。彼から色々と嫁との過去を聞くうちに、僕は変な感覚にとらわれました。嫉妬や羨望よりも、興奮が強くなる僕……。

迷った末に、僕は二人を再開させることにしました。色々とありましたが、結局二人は昔の気持ちに戻ってしまったようでした。僕は、美月のために身を引こうとさえ思ってしまいました。
でも、最後の最後で美月は、僕のことを”一番大切な人”と言ってくれました。

僕はその言葉に助けられ、今まで以上に美月に愛情を注ぎながら、日々暮らしていました。

今日も会社で頑張り、クタクタで家に帰ると、
『お帰りなさ~い。お疲れ様っ! ごはん出来てるよ~! 今日は、レバーとカキだよ!!』
可愛らしい顔で、満面の笑みで出迎えてくれる美月。最近は、子作りを始めた影響で、精力のつくものばかりを作ってくれます。
本当に、ここだけ見ると可愛らしい健気な嫁です。

でも、こんな風に子作りに対して積極的な姿勢の裏で、美月はピルを服用しています。元カレの前田さんと会い、なにも着けない生でのセックスをして、体内深く注ぎ込んでもらうために……。

僕はそんなことを考えながら、作り笑いを浮かべて、
「いいねぇ~ 精力付きそうだね」
と答えると、美月は、
『へへ、いっぱい食べて、いぃ~~っぱい、エッチしてね』
と、頬を赤らめて照れながら言いました。

そして、着替えて食事を始めると、美月は色々と話しかけてきます。週末のデートはどこにしようとか、子供は男の子がいい? 女の子がいい? とか、楽しそうに話してきます。僕は、話していて暗い気持ちになって行きます。
どれだけ頑張っても、何リットル彼女の中に注ぎ込んでも、赤ちゃん出来ません。

美月は、僕への罪悪感からか、必要以上に明るく話しかけてきます。
そして最近では、食べている僕の足下に潜り込み、僕のズボンを降ろしてお口で奉仕してくれます。
『お疲れ様。本当に、いつもありがとうね。あなたが頑張ってくれるから、今の生活があるんだもんね。美月は、こんなことしかできないけど……』
そう言いながら、僕のものをくわえてくれます。食事をしながら、嫁にフェラをしてもらう。

それは、普通ならば感動するところなんでしょうか? 今の僕は、判断が出来ません。
なぜなら、美月は自分自身の罪悪感をごまかすために、こんな事をしているとしか思えないからです……。

それでも、美しすぎる美月が、口を大きく開けてフェラをしている姿は、やはり興奮します。
美月は、口でしながら僕の目を見つめてくるので、食事どころではなくなっていきます。
『カチカチだよ。ふふ、美月、このおちんちん大好き~』
そう言って、さらに口でのご奉仕を続ける美月。頬をすぼめて、バキュームしたり、舌でカリ首を弾くように舐めたり、テクニックを発揮して、責めてくれます。

美月は、前田さんと再開して以来、フェラもセックスも上手になりました。というか、僕に対しては下手なフリをしていたのだと思います。その、下手なフリをしなくなったということだと思います。
前田さんとは、昔みたいに教え込まれたテクニックをすべて駆使してセックスをし、僕とのセックスでは下手なフリを続ける……。そんな器用には出来ないと言うことだと思います。

僕は、あっという間に高まってしまい、
「美月、もうダメだよ、我慢できない……」
と言うと、美月は立ち上がりました。
『美月も、我慢できない……』
そう言って、スカートの裾を持ち上げる美月。真っ白な太ももが眩しいと思う間もなく、薄いヘアが見えました。
美月がスカートを持ち上げると、下腹部が丸見えです。ショーツを身につけずに、準備していたようです……。

美月は、立ったまま少し足を広げて、自分でアソコを広げました。
そして美月は、顔を真っ赤にしながら、
『もう、こんなだよぉ……』
と言いました。広げられたピンクのアソコは、ローションでも塗ったように濡れていました。
僕とのセックスでは、それほど濡れることのなかった美月ですが、最近はこんな風に濡れていることが多いです。
でもそれは、直前のセックスの影響です……。

僕は会社で、数時間前に美月と前田さんがしたセックスの動画を見ていました……。
最近では、前田さんは直接動画ファイルを渡すのではなく、クラウドストレージにアップしてくれるようになりました。
これだと、どこにいても確認できます。文明の利器がこんな事に使われるなんて、無駄もいいところだと思いますが、とても楽になりました。何より、前田さんと直接会わなくても良いのがありがたいです。

前田さんの事は嫌いではないですが、今は、言ってみればライバル関係です。会うと、劣等感で凹みます……。

動画では、美月は僕にするように、裸エプロンでした。場所は前田さんの自宅で、楽しそうに食事を作っています。
『もう! また撮ってるの~ 変態! お尻丸見えじゃん!』
「綺麗なお尻だよ。美月のお尻が一番だね」
『誰と比べてるんだか……。美月が一番で、二番も三番も美月でしょ!? 私だけ見てよぉ~』
美月が、甘えた声で言います。これは、昔の動画ではなく、つい数時間前のものです。

「美月だってそうだろ? 俺は二番なんでしょ?」
『そうだよ! それが何か!?』
「逆ギレだ」
前田さんが楽しそうに笑いながら言います。

『でも、今は……。この部屋にいる時は、マー君だけだもん……。す、好きだよ』
照れながら言う美月。前田さんがすっと近づき、キスをします。

美月は料理の手を止めて、前田さんに抱きついてキスをしました。舌を絡めながら、熱烈なキスをする二人。僕とのキスとは違い、いつまでも続きます……。
早送りしましたが、タイムバーを見ると10分近くキスをしていたようです。

でも、やっとキスが終わったと思ったら、まだでした。
美月は、ひざまずいて上を向き、口を開けます。すると、前田さんが美月の口の中に唾液を流していきます。美月は、それを嬉しそうに飲み干すと、
『んん~~! もっと! おかわりちょうだい』
と、エサを待つヒナみたいに口を開けて催促します。それを数度繰り返しても、まだ美月は催促します。

「もう無理だって。口の中、水分ゼロだよ」
前田さんが困った感じで言いました。
『梅干し想像して』
美月はそんな事を言います。前田さんは、苦笑いでうなずきました。
そして、梅干しのイメージで湧いた唾液を、美月の口の中に流し込みました。

『へへ、ごちそうさま。じゃあ、お昼作っちゃうから、待っててね』
美月は、そう言うとまた料理を始めました。

少しして、カメラが動きました。置いてあったカメラを、手に取ったようです。

カメラは、台所で料理をする美月の後ろに忍び寄ります。裸エプロンで、お尻丸出しで料理を続ける美月。

自分の嫁が、他の男の自宅で、裸エプロンで料理をする……。
悪い夢のようです。

そしてカメラは、ローアングルで接写します。美月の太もものあたりを、どアップで映すと、透明の液体が内ももを伝って膝あたりまで流れていました。
濡れるにも程があるほど濡れている美月。僕とでは、こんな事はありません……。

美月は、カメラに気がつかない様子で、鼻歌交じりで楽しそうに料理を続けます。
すると、前田さんはもう限界だったのか、またカメラを置いて固定アングルにすると、なにも言わずに美月の手をキッチンにつかせました。
『あんっ! 危ないよぉ~』
慌ててコンロの火を消す美月。でも、抵抗するそぶりもありません。

前田さんは、当然のように生で挿入しました。濡れすぎなほど濡れている美月のアソコは、一気に飲み込んだようです。
『ふぅァッッ!! ンンッ!! すご、いぃぃっ!』
美月は、裸エプロンのまま立ちバックで貫かれると、背中をのけ反らせながら叫びました。

前田さんは、入れた後もピストン運動はせずに、腰を押し込んで回すように動かすだけです。
それでも、美月はビクン、ビクッ、ビビクンッ! という感じで、体中で快感を表現します。

そして、1分もしないうちに、
『ダメぇぇっ!! イ、イッちゃウゥッ!! イクっ! イクぅっ!!』
と、大きく叫びながら、美月は果てました。
何度見ても、敗北感しか感じない瞬間です。入れただけで、たいして動きもせずにイカせる前田さん。美月と前田さんのアソコは、相性が抜群というか、もともとペアで作られたのかも知れないと思うほどです。

前田さんは、キッチンに突っ伏している美月をいたわるようにしながら、ペニスを抜きました。そのペニスは、誇らしげに反り返っていて、白くなっていました。

最近では、僕も美月をイカせることができるようになりました。とはいっても、美月は僕とのセックスの時にも前田さんの事を考えて、それでイッているだけだと思いますが……。
でも、そんな形でも、美月をイカせることができるのは嬉しいと思ってしまうのですが、僕のペニスが本気汁で白くなることはありません……。

美月は抜かれる時にも、ビクンと体を大きく跳ねさせて、可愛らしい声を漏らしました。
『イッちゃった。ごめんね。綺麗にするね』
美月は、ちょっとぼんやりとしながらも、そう言ってお掃除フェラを始めました。

すごく丁寧に、愛情を込めて舐めているのがよくわかります。
「あぁ、ヤバい……。出そうだよ……」
前田さんがうっとりしながら言うと、美月はすぐにフェラを止めました。
『ダメぇ~ 出すのは、全部こっちでだよ』
美月はイタズラっぽく言いながら、エプロンをまくり上げ、アソコを広げます。

「もう、ベッド行こうよ! 我慢できないって!」
前田さんがそう言うと、
『ダメだよ。もう出来るから。レバー炒めとカキピラフ。食べてからにしようよ~』
「また、精が出そうなメニューだね」
『へへ、カチカチになるかなぁ。マー君のおちんちん』
楽しそうに笑う美月。
さっき僕に作ってくれたメニューは、僕のためのものだと思っていたのですが、違ったようです……。前田さんのために作った料理を、ついでに僕にも振る舞ってくれただけのようです……。

「え? 俺のって、固くない?」
『うぅん。カッチカチだよ。でも、もっとカチカチになったら、すごいかなぁって……』
「なんだそりゃ。ホント、美月はエッチな子だね」
『マー君が仕込んだくせに。でも、エッチな美月はイヤ?』
「好きに決まってるじゃん」
前田さんは、本当に楽しそうです。

そして、料理が出来て食事を始める二人。
「マジ美味しいよ。ホント、旦那さんが羨ましいな」
『でしょ~ 後悔してる? 急にいなくならなかったら、マー君が毎日食べられたんだよ』
「うぅ……。ごめんね……。マジで、美月と一緒に行けば良かった。美月を連れてけば良かったよ……」
『どうしてそうしなかったの?』
「え? だって、放浪の旅なんて、イヤだろ?」
『わかってないね……。マー君とだったら、イヤなわけないじゃん……。行きたかったよ……。一緒に……』
「……美月……」

この会話を見て、焦燥感が振り切れました。
完全に奪われる……。美月がいなくなる……。 
もうパニックで、意味もなく机の引き出しを開けたり閉めたりしていました。

『ダメだよっ! 今、約束破ろうとしたでしょ! 学くんが一番なんだから! 残念でした~』
美月が、明るくそう言いました。僕は、ホッとして崩れ落ちそうでした。

でも、美月の言い方だと、僕は一番と言うことで間違いないと思いますが、僅差で二番がいる……。暗にそう言っています……。
僕には二番なんていないですし、美月がオンリーワンです。

愛する人の心の中に、自分以外の愛する人がいる……。
これは、辛いです。知らない方が幸せだと思います。

でも、僕はこの動画を見て、勃起しっぱなしなのも事実です。

「俺、あきらめないから……。愛してる……」
『もう……。バカ……』

そんな会話を続けながら、楽しく食事をする二人。昔話が始まると、二人とも本当に楽しそうです。僕とのデートで行くところは、ほとんどが前田さんとの思い出の場所でした。
僕と出会った時には、美月の心の中には前田さんがいました。そして、それは消えることなくずっと心にいたんだと思います。
僕は、気がつかなかった。そのまま知らずにいた方が幸せだったのかもしれないです……。

美月は、食事をしている前田さんの足下に潜り込みました。そして、剥き出しのままのペニスを口にくわえました。
「おぉう、気持ち良い……。昔から、よくこうしてくれたよね」
前田さんが気持ちよさそうにうめきます。
『マー君が仕込んだんでしょ!? ホント、ひどい先生だったよね』
美月は、そう言いながらも満面の笑みです。
「そうだっけ? 美月がエッチな女の子だから、教え甲斐があったよ」
前田さんも良い笑顔で言います。

『ねぇ……その……飲ませて……下さい』
美月が、手コキをしながら言いづらそうに言います。
「いいよ。やっぱり美月も好きなんだ」
前田さんが嬉しそうに言いました。

『だってぇ……。好きなんだもん』
「ふ……。じゃあ、行くよ……」
前田さんがそう言うと、美月はすぐに前田さんのペニスをくわえました。

「出すよ」
前田さんがそう言うと、ペニスをくわえたまま美月がうなずきます。そして、前回同様に、前田さんは美月の口の中におしっこを出していきます……。
美月は、それをゴクゴクと喉を大きく動かしながら飲み干していきます。

愛の形は色々とあると思いますが、これはなんなんだろう? 僕は、美月のことを深く深く愛していますが、美月にこんな事は出来ないですし、美月のモノを飲むのにも抵抗があります。

美月は飲み干すと、
『こぼさず飲めた。ごちそうさま』
と、本当に良い笑顔で言いました。
「美月は可愛い顔して変態だね」
『へへ、だって、こんなことできるのは、美月とマー君だからでしょ? 二人だけの秘密だよ』
美月は、熱っぽい目で言います。美月は、飲む行為そのものが好きなのではなく、二人だけの秘密の儀式として、それを好んでいるのがわかりました。

「確かにね。こんな事は、誰にもしてくれと言えないよ。美月だけだよ」
『嬉しいなぁ……。ねぇ、私と別れてから、何人としたの?』
「え? セックスのこと?」
前田さんがそう聞くと、美月は黙って不安そうな顔でうなづきました。

「3人か、4人だよ」
前田さんがそう答えると、美月は泣きそうな顔になりました。
『そんなにしたんだ……』

「いやいや、俺は他の人と結婚してないし」
笑いながら、少しイジワルな感じで言う前田さん。
『それは、そうだけど……。でも、何でかなぁ……。すごく悲しいよ……』

「ごめんな……。美月のこと忘れられるかなぁって思ってさ……。でも、無理だったよ。もう、これからは美月としかしないから」
『約束だよ。絶対に絶対だよ!』
「わかったよ。じゃあ、美月はなにを約束してくれるの?」
『そ、それは……。う、後ろはマー君としかしないよ……』
「なんか不公平な気がするけど、まぁいいや。約束な!」
『うん!』
そう言って、キスをする二人……。

後ろも経験済みと知り、普通ならショックを受けるところなんでしょうが、僕は突き抜けるほどの興奮を感じてしまいました。

まぁ、こんなにも色々と経験している二人が、アナルセックスをしていないとは思っていませんでしたが、聞きたくはありませんでした。

「そう言えば、再会してから後ろでしてないよね」
前田さんが、思い出したように言います。
『そ、それは……。だって、普通はこっちじゃしないでしょ? マー君が騙したからじゃん! 生理の時はこっちでするのが普通だとか、ホントひどいよね。でも、信じちゃった私もバカだけど……』
「どう? 久しぶりに?」
『……いいよ……』
美月は一瞬迷いましたが、熱っぽい目でいいよと言いました。その目は、期待しているような感じに見えてしまいます。
「美月、後ろの方が感じるもんね」
おどけて前田さんが言います。
『バカッ! じゃあ、準備してくるね……』
「手伝おうか?」
『死ねっ!』
美月は、バカじゃん?みたいな口調で言いますが、どこか楽しそうです。

そして、前田さんがカメラに近づいて、動画が止まりました。でも、すぐに画が切り替わり、ベッドに全裸で仰向けに寝る美月が映りました。

準備って、なんだろう? 腸内を綺麗にするという意味なんだろうか? 浣腸? ウォシュレット? どちらにしても、美月はそれをしたことがあるということです……。
嫁の過去を知って、絶望するべき場面ですが、僕はもう勃起がヤバいくらいになっていました。オナニーしたくて仕方ない気持ちでしたが、さすがに社内なので我慢しました。

「おつかれさま。手間取ったね?」
『だってぇ……。久しぶりだったし』
「別に、綺麗にしなくてもいいのに」
『無理だよぉ~。恥ずかしいもん……』
「そんな事言っても、最初の頃は俺が綺麗にしてあげてたんだぜ? もう俺は全部見てるんだから、今さら恥ずかしいもないだろ?」
『それは、そうだけど……。でも、やっぱり恥ずかしいよ』
「二人の間に、恥ずかしいとかないんじゃないの?」
『うん……。わかった』
「じゃあ、次は俺が綺麗にするよ」
『お願いします……』
「愛してる」
『愛してる』
そう言って、キスをする二人。今の約束は、次の浣腸は前田さんがするという意味なんでしょうか? 美月は前田さんの前で、すべてをさらけ出すという意味なんでしょうか?

美月は前田さんとキスをすると、安心したような顔になりました。前田さんが、美月の寝ても形の崩れない大きく美しい胸を舐め始めると、美月は甘い吐息を漏らしながら、じっと前田さんを見つめました。

最近は、僕とのセックスの時は目を閉じる美月ですが、今はしっかりと目を見開いて前田さんを見つめています。
少し前は、僕とのセックスの時も美月は目を開いて、しっかりと僕を見つめてくれていました。
でも、前田さんとの再会以来、美月は僕とセックスする時は目を固く閉じるようになりました。
僕とセックスをしながら、なにを考えているのかはわかりませんが、おそらく、前田さんの事を思い浮かべているのだと思います。

胸を責めながら、手を下の方に持っていく前田さん。クリトリスを触られると、美月は、
『あぁんっ、マー君、気持ち良いよぉ……。ねぇ、舐めてぇ、マー君、美月の気持ち良いところ、いっぱい舐めて下さいぃ』
と、とろけた顔でおねだりをします。美月は、僕に対してはこんな風に甘えてきません。

敗北感と嫉妬が際限なく大きくなりますが、それ以上に興奮が大きくなります。

前田さんは、言われたとおり美月のアソコを舐め始めました。ごく自然な、慣れた動きの二人。何度もこう言うことをしてきたのがわかります。

『あっ! ん、ンッ! あん♡ あ、あんっ♡ そこ、気持ちいいぃよぉ……。そう、もっと、強くっ! あ、あっ! 噛んでぇ♡ ダメェェ。ヒィあっ!!』
美月は、可愛い声であえぎながら、とろけたまなざしで前田さんを見続けます。
一瞬も目を離したくない。ずっと好きな人の顔を見ていたい。そんな気持ちがあふれているようです。

「もっと感じて。美月、綺麗だよ……」
前田さんが、優しい声で言います。
『マー君、ずっとずっと会いたかったんだからね……。愛してる……』
「愛してる」

愛の言葉を交わしながら、行為を続ける二人。

『あっっ! ダメっ!』
美月は、急に叫びました。
「なんで? もう綺麗にしたろ?」
『うん……。あ、アァッ! ン、アァッ! ンっ♡ あ、あっ! 気持ち良いよぉ……。マー君、ダメぇ……。あっ♡ ああっ!』

おそらくアナルを舐められながら、美月は声を上げて感じています。
「もう、入れるよ……」
前田さんが我慢できないという感じで言いました。
『来てぇ……。マー君……。美月のマー君専用の穴に、マー君のおっきいおちんちん下さい……』
美月がうわずった声でそう言いました。

美月は、前の動画では前田さんのアナルを責めていました。前田さんのアナルを舐め、指を突っ込み、責めていました。
今は、逆に前田さんに責められています。
二人の間にタブーはないように見えます。すべてさらけ出せる関係……。

僕とでは、そこまでの関係になれないように思えてしまいます。
自分のすべてをさらけ出し、お互いがお互いを受け入れる……。理想の関係と言えると思います。

前田さんは、ローションボトルを手に取り、自分のペニスに塗りつけました。
そして、そのまま美月に覆いかぶさり、ペニスをアナルに押し当てました。


元カレ・元カノ | 【2016-12-15(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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