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性感マッサージ師と嫁とおいらで3Pしたったwww

共に30歳夫婦の普段から仲良し
夫婦。

おいら、中の下嫁さん大好き
嫁低身長、貧乳美尻

なんだが。

相手
30半ばのふつ男物凄い柔らかい人

旅行に夫婦で行ったんだよ

そしたら、部屋にホテル併設のマッサージ
とかあるじゃない?

嫁が呼びたい!とはしゃぐwww

おいらの中のど変態はしゃぐwww

おいらは性感マッサージを密かに
呼ぶ!と計画立てて携帯でサイト
巡りしまくる

嫁は『疲れた?』などと優しいwww

急遽だたが、幸い30分位で到着できる
男性(マッサージ師だったから以下マサ
オ)を呼ぶ!

おいら『男でもいいの?』
嫁『マッサージ?やったーwww』

などと可愛いやつだwww

嫁に指圧とオイルマッサージだからと
伝え待機

嫁はパン一に浴衣。
おいら全裸に浴衣で待機しながら
わき汗ダラダラ、タバコ吸いまくり
で待つ

おいらは期待でムスコがヨダレを
垂らしていた

マサオロビー到着www

おいらスキップでお迎えwww

マサオと多少雑談しながら
性感をお願いwww

マサオは外人バリのさわやかなスマイルで
親指を立てるwww

おいらはもう我慢限界突破

嫁とマサオ対面し、マサオの物腰柔い
風貌にガードゆるみっぱなしな嫁www

軽く凝ってる場所とか話してマッサージへ
GO!

嫁はパン一でうつ伏せに背中タオルで
ベッドに横になりマッサージ開始

マサオ!
マッサージが普通にうまい!!!
嫁『いだぁい!』
嫁『そこが凝るんですよ~』

などと普通のマッサージ

マサオが嫁の尻を揉み始める!

おいらすでにシゴいてる←

嫁いわく、尻は普通に気持ち良かった
らしい

マサオも嫁の尻を気に入り入念に
こねるwww

太ももに移ると嫁はウットリしながら
普通のマッサージをうけてるwww

マサオ『オイルしますね』

マサオがタオルを剥ぎ取り嫁はパン一で
うつ伏せ状態wwwwwwwww

マサオの手が嫁の体をマッサージしながら
尻に突入!

マサオは遠慮しがちにタオルで微妙に
隠しながら(あくまで普通っぽく)尻を
マッサージし始める

おいら『マサオさん、全裸にしておkです』
嫁『?????』
おいら『オイルで汚れちゃうから』
嫁『初めから脱げば良かったwww』

さぁ!
全裸でテカテカな嫁においらとマサオは
喰いつきながら凝視

嫁半分寝る

うつ伏せだからおいらはマサオに
携帯で伝言

おいら携帯『何気なくクリを刺激!』
マサオ『静かに頷く』

嫁はマサオの指がクリに触れる度に
腰をピクピクさせるwww

もうおいら全裸www

おいら携帯『がっつり性感いきましょう』
マサオ『ニヤリと頷く』

マサオ尻揉みながらマン筋をなぞって『ここはどうですか?』

嫁『ん…もう少しなぞって…』

マサオがクリを刺激して嫁は息遣いが
荒くなり始める

マサオがうつ伏せの嫁の足を開くwww

マサオ『物凄いいいお尻ですねwww』
おいら『自慢の尻なんでwww』
嫁『もっとお尻触ってwww』

嫁は観念したのか軽く喘ぎ始めた
マサオはどうして欲しいかとか、
これはどうだ?とか聞く

嫁『もっと奥まで欲しい…』

マサオ『ここですか?』
指を入れ始めたwww

激しくない…それは優しく指で
かき混ぜるwww

嫁『優しくされたら感じちゃうwww』

マサオは尻から手を離さずに指で
ぐちゃぐちゃする

マサオ『じゃ仰向けになりましょう』
マサオ『?????』

マサオ『毛がない…』

嫁『もっとよく見てwww』
股を広げる

マサオ『すごいです』
クリをコネコネ

嫁『ん…はぁ…』

マサオ『胸をマッサージします』

嫁『小さいから恥ずかしい…』

マサオ『とても綺麗ですよ』

嫁『あんっwww』←笑顔

マサオが貧乳を周りから丹念に
マッサージし始める

嫁が声を漏らしながらマッサージ
され、乳首をコリコリし始めたら

嫁『いいぃ~』

おいら←暴走モード突入

おいら『マサオさん!クンニします』
マサオ『はいwww』
嫁『んっ!漏れちゃう!』
嫁『あぁ…ん…』

おいら『マサオのエクスカリバー欲しいか?』
嫁『???いいの?』

マサオ脱ぎ脱ぎwww

マサオフル勃起
おいらフル勃起
嫁ニヤニヤ

おいらの中で何かが弾ける!

嫁はダブルテコきwww
マサオ乳首コリコリwww
おいらクンニwww

おいら『マサオのしゃぶりたい?』

嫁『…………うん』

マサオ『いいんですか?』
おいら『存分に堪能したまえwww』

嫁『いいの?本当にいいの?』

おいら『嫁が欲しかったらいいよ』

嫁がマサオのエクスカリバーをくわえ
ガチガチになる

嫁『可愛いwwwじゅるwじゅぽwww』

普段からドMなおいらとセクロスして
る嫁は慣れたようにせめる

嫁『マサオさん、乳首舐めたいwww』
マサオ『あー!すごい!』
嫁『ふふふっwww男も気持ちいいでしょう』

嫁はオイルでヌルヌルのエクスカリバーを
しごきながら乳首を甘噛みし始める

マサオ悶絶www

嫁『おいらもして欲しいでしょ?』
おいら『ぜひ』
嫁『おいでwww』

嫁はマサオの乳首を責めながら両手で
二本しごく

オイルでヌルヌルだからそりゃ気持ち
いいんだよ!

それからマサオと2人で片方ずつ
乳首舐めたり
クンニをしたりしながら嫁を責めた

すると嫁は

欲しいwww

おいら『入れたいの?』

嫁は『ダメ?マサオさんの欲しい…』

おいら『いいけど…』

マサオを横たわらせ嫁が跨がる

ヌルヌルだからすぐに入った

嫁『あ~ちょうどいい』
マサオ『はっ…んっ…やばい…』

おいらは結合部分を凝視

マジでいれてやがる!

マサオは多少Mっぽいから受け身
だったんだが、嫁がSだからよがり
まくりwww

尻の肉をブルンブルンさせながら
責める嫁

おいらシコシコしながら乳を揉む

マサオがバックでやりたいとお願い
したら嫁は自ら尻を突き出しおいらの
しゃぶりながらマサオがイン!

嫁はくわえながら喘いでたwww

嫁がビッチすぎておいらは傷心…

なので2人のプレイを鑑賞した

自分以外の勃起チ◯コと嫁が
犯されてる風景に傷心してたはずの
ムスコがなぜかヤル気だしてきた!

マサオが立ちバックしたいと懇願
したら嫁は自ら立って尻を突き出す

嫁が喘いでるの見ておいらは
発射しちまう

2人はきずかない

とにもかくにも、こんな感じで
プレイしたんだが、マサオは時間
がなくなり中断

シャワー浴びて帰っていった

おいら達は一緒にシャワー浴びて
嫁の感想聞いてまた勃起したから
立ちバックで言葉責めしながら
犯したったwww

初3Pはこんな感じでした。



乱交 | 【2018-09-21(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

同級生男女4人で手コキ我慢大会をして優勝者はエッチすることになった

今思い出しても、顔から火が出るような、同時にティムポがむずむずする記憶・・・。

漏れは小学校の卒業と同時に家の都合で少し田舎の(50歩100歩か?)隣町に引っ越したのだが、
そこの中学は性に大してオープンといおうか、あっけらかんと言おうか、荒んでいるといおうか・・
とにかく女子が男子の前で普通に「今日2日目だからきつい」とか、「私28日周期・私は31日」とか
「昨日、うちの犬が盛った」とか平気で言うし、
男子も男子で「工藤静香で何回抜ける」「ゆうゆだったら時間がかかる」とか、
女子に向かってタンポン派ナプキン派アンケートやってみたり、とにかく以前住んでた地域では
タブーだったような会話が日常で行われている事に戸惑った。
全員がと言う訳ではなかったが、とにかく下ネタには皆慣れっこだった。
但し実際にSEXをした、というのはさすがに中1の段階では極々稀で話題になるのは
「○○先輩が」とか「××さんが」とか3年orOBばかりだった。

さて漏れは陸上部に所属していたが、
部室の中にはアイドルの水着ポスターやペントハウスの切り抜きなんかが貼ってあり
いつも汗に混じって青臭い匂いが充満していた。他の部室も似たようなものだった。
確か今頃の季節だったと思うが、雨で廊下での基礎練になったので部室に隠れとこうと思って
ドアを開けると同級生のAとBそれに野球部のCが一列に座ってティムポをしごいてるところだった。
多少下ネタにも免疫が出来ていた漏れもさすがにビビッた。
呆然と立ち尽くす漏れに向かって「ドア閉めろや!」とCが怒鳴った。
漏れが慌ててドアを閉めた瞬間、Bが発射した。
B「おっしゃ~、一番」
A「X、お前急に入ってくるから気が散った、クソ!」
C「・・・・・・・・・・・、うっ!」

まだ状況が飲み込めない漏れに対して皆が説明するところによると、
要するに誰が一番早く逝くかの勝負だそうだ。
そのときによって、帰りのジュース代を賭けたり、お気に入りのエロ本を賭けたり、罰ゲームだったりとのこと。
結構頻繁に、男子の間では行われているそうで、昔からの伝統!?だそうだ。(とんでもない中学だ)
「お前のセンズリくらいしてるだろが、参加するか?」
漏れはクラスで一番背が高くて毛も充分生えてたし皮もほぼ剥けていたが、逆にそれが恥ずかしいと思っていた。
質問には答えず「ところで今日は何賭けた?」と聞くと。
「ラストの奴がD子のスカート捲ること」だった。
呆れたが、D子のムチムチの太腿を想像してちょっと羨ましくも思った。

漏れが、引っ越してきた家のお向かいには高2の陸上部のOBが居た(男)
田舎なので2月の後半から徐々に荷物を運び込んでいた当時からその家の人たちに何かとお世話になり、
家族ぐるみのお付き合いだったが、OBも気さくで人柄がよく、漏れが背が高いのでバスケ部からお誘いがあったときに、
陸上の跳躍競技に向いてるとアドバイスくれたので陸上部に入ったという具合だった。
その人に部室での出来事を話すとプッと噴出しながら、「相変わらずやってるなぁ~、懐かしい」
「△△さんのときも、しょっちゅうあったんですか?」「そうそう、それよりもっと面白い事あったって聞いたよ」
「何ですか?」
「俺らよりもっと先輩のときの話、各クラブで代表きめてね、それで女子の選抜も決めて」
「女子ですか?それで・・・」
「二人一組で女子にしてもらって、そん時は一番我慢できた奴が勝ちだったらしい」
「勝ったら、どうなるんですか?」
「そこ子とHできる」
「ほ、ほんとですか??」
「どうだろ?実際見たことは無いしね、まぁ伝説かな・・」

次の日、A、B、C、を呼んで教室の隅で昨日の話で盛り上がった。
B「俺も知ってる、でも20年くらい前の話だろ?」
A「そうか?、俺が聞いたのはバレー部だけで女子バレー部の部室でやっててそのあと乱交になって先生にばれたって聞いた」
こういう話にありがちな内容もまちまちで信憑性にかけるとことだ思った。
C「何でもいいから俺もしたい!」
Cは話だけで興奮して鼻息を荒くしている、でも漏れは昨日少しは信じたのにどうも眉唾だとわかてガッカリした。
そこにスカートを捲られて文句を言いに来たD子が、漏れたちの話が耳に入ったのか話に割り込んできた。

D子「私も聞いたことあるよ、一番長い人は1時間くらい我慢したんだって」
面白い事にそれを聞いた漏れたち4人は何の打ち合わせもなく声をそろえて思わず言った。
《嘘言うな!!》
その言葉にD子がビックリした「・・でもそう聞いたよ」
B「そんなに持つわきゃねーだろ!」
D子「自分が早いだけだって」
B「・・・・・・・・・・・・」Bはクチをつぐんでしまった。
漏れ「でも実際1時間はきついわ、そんなにしたらチンチン腫れるし」私ははじめて直接女子と下ネタを話した。
E美「そうなん?」いつのまにか聞いていたE美も仲間に入ってきた。

そこからは、なぜか男の耐久時間についての話になった。
D子「でも実際どうなの?みんなどれくらいもつ?」
ストレートな質問にさすがにみんな一瞬間があって、
A「俺15分くらいなら、持った事ある」
B「オカズにもよるし・・・」
C「俺も体調にもよるけど、調子いいときは3回くらいOKかな・・」
D子「Xは?」
漏れはここで怯んではバカにされると思いながらも照れながら答えた。
「普通で10分は持つ」
E美「普通でないときってどんなとき」突っ込まれてしまった。
C「溜まってるときだろ!な?」変わりにCが答えて漏れに同意を求めた。
E美「早いときは?」益々突っ込んでくる。
でもこの質問はやはり男のプライド?が有るのが皆はっきりと答えなかった。
そこで昼休みは終了した。

放課後クラブに出ようと下足室で靴を履いているとE美がやって来た。
E美「さっきの話だけど・・・」
「え?うん」何を言い出すのか?
E美「いま、D子がB君と相談してるけど、私にしてね」
「何を?」
E美「いいから、私にしてね?わかった?」
そう云ってるところにD子が来た、私とE美をみつけて
D子「話聞いたの?」
漏れ「何の?」
D子「B君に聞いて、とにかく土曜日まで我慢すること、わかった?」
漏れは何のことがわからず、Bを捕まえて説明を聞こうと探し回った。

探してると先にAが居た。
A「おう、探してたんよ、C見た?」
X(漏れ)「いや、B何処?何があるん??」
A「いやまだハッキリせん、とにかくお前とCと探してんの」
Aに連れられてBのところに行くと既にCも待っていた。
X「さっきD子がわけわからん事いってたけど、何の事なん?」
B「あのなぁ、D子の方から言ってきたんよ」
A「早く言え!」
B「・・・・・させて欲しいんだと」
X「何の話??」
Bはシコシコする手つきをしながら「時間勝負!」
A・C・X「え゙~~~~!!!!」

Bによるとあの後D子とE美が話してて男の生理現象をどうしても見てみたいということになったそうだ。
それでBにその事を伝えたが、Bもさすがにちょっとそれは勘弁してくれとなった、
するとそれじゃ私たちが手伝ったら?という提案が出てきたので
漏れたちに一応相談するという事になったらしい。
B「お前ら、どうすうるよ?」
Cは間髪いれずに肯いたが、漏れとAは顔を見合わせた。
A「具体的にどうするん?何処で?」
B「一応、土曜日夕方にD子の爺ちゃんとこの納屋。それから後二人連れて来るって」
X「一人づつ?」
B「そう、どうする?OKでいいよな?」
漏れたちは確認するようにお互いを見つめながら肯いた。
B「あそれから、それまでセンズリ禁止だから、D子の条件だから・・・・」

土曜日まで2日間、こんなに時間を長く感じた事は無い。
私は期待感と欲望、罪悪感と羞恥の感情の波が交互に訪れて押しつぶされそうな気持ちだった。
学校でBたちやD子たちにあっても皆変に意識してその話題には触れられず、言葉を交わせないで居た。
ただ一度だけCが「後二人って、誰かな?」と聞いたが漏れにわかる筈がなかった。

土曜日も雨だった、漏れは親に見つからないように洗面でティムポを念入りに洗い(思わず逝きそうになった)
Bの家で宿題をするといって家を出た、誰も誘わず、一人で指定された納屋に行った。
かび臭い空気が立ち込める中、既にA、B、C、D子、E美そして隣のクラスのF代が居た。
X「これで全員?」
D子「もう一人来る」
しばらくして2年生のG先輩が来た。コレで揃った。
沈黙、誰もがこれから起こることをハッキリと認識しながらも、口火を切ることをためらっている様だった。

リクエストにお応えしてみなのスペックを披露しときます。
D子:身長は155cmくらい、少しぽっちゃり、中1なので特に胸が大きいとはいえないが
全体的にムチムチでエッチっぽい感じ、仕切るタイプ。顔は今で言うヒッキーかな?
E美:多少痩せ型、背は157~8、体型的には中々バランスが良い、バストBカップ?
性格はもしかして不思議ちゃんかなと思える節あり。顔、坂下千里子を素朴にした感じ、って云ったら言い過ぎか?
F代:163cm全体的に大柄、お尻も太腿も立派だが胸はなし、陽気なタイプバレー部の期待の新人。
イメージ的には眞鍋かをりだがもう少し鼻が座ってる。
G先輩:一番小柄、150弱?でも小さいながらもメリハリのあるボディーで一つ一つは特別大きくはないが
一番抱き心地(当時はそこまでは思わないが)よさそうなカラダ、性格ちょいヤンキー?
顔、う~んいきなり古い例えだが松阪慶子を下品でスケベにしたような・・かな?美人!

しばらくの沈黙の後Bが口を開いた。
B「・・どうする?」
D子「もう組み分け決めてあるから」
C「え~・・俺」希望の子を言いかけるのをG先輩がさえぎった、
G先輩「文句言うな!、贅沢いう奴は自分でしぃ」
AもBも何もいえなかった、漏れは多分E美だと思った。本当はG先輩が好みだが・・・

A-G先輩、B-D子、C-F代、そして漏れ-E美のカップルが強制的に決まった。
B「で?速さ?長持ち?」
D子「我慢大会!」
漏れたちは、これから予想される過酷なレースに(笑)背筋に冷たいものを感じた。

さてそこからがまたちょっと大変だった。
男どもは、女子にしてもらうことに期待して集まったわけだが、
当然そのためにはここで下半身を露出しなければならない。
男同士の早撃ち競争とはわけが違う。ましてや漏れはそれすら経験がない。
漏れたちはお互いをけん制しつつなかなかズボンを下ろせずにいた。
あまりにもモジモジしているのでD子がじれていった。
D子「ちょっと、男の癖になに照れてるん!こっち一列に並び!」
仕方なくおずおずと1m間隔に並ぶと、その前に各パートナーが向かい合わせに立った。
面と向かうとさらに恥ずかしさがこみ上げてくる。
G先輩「早く!」といって早くもAのベルトに手を掛けた。
漏れたちはそれを見てあわててズボンとパンツを下げた。
4本の竿が女子の前に晒された。

D子「わっ!」
F代「うっ!」
G先輩「ははっ」
E美「・・・・・・・・・・・・・・・・」
それぞれの反応は結構面白かった
B以外は半立ち状態、Bは勃起していたが頭は隠れていた
そして皆(多分)先走りの汁がすでににじんでいたと思う。

D子「もう出そうなの?」
F代「イクとこ見たいな!」
G先輩「早く出したら駄目よ!」
E美「私がイカせてあげるね!」

女子の言葉を聞いたとたん漏れの血は竿に集まり、一気に大きくなった。
するとそれまで緊張気味だったE美がいきなり漏れの竿をつまんでこう言った。
E美「思ったより硬いね」
E美が急に積極的になったことには驚いた。
ここから漏れ立ち4人の我慢大会が始まるわけだが、
女子たちの方は、誰が一番早くイカせられるかを勝負していたのであった。
D子「準備いい?」
漏れたちは黙ってうなずくしかできなかった。
G先輩がAの前にしゃがんで、Aの竿を握った。それを見て他の3人もパートナーの竿を握る。
E美の指は細かったがとても柔らかく、吸い付くように漏れの竿を握った。

その瞬間思わず力が入り、漏れの竿はピクッと上に動いた。握っていたE美の手ごと動いたので
E美は「ビックリした」と漏れの顔を見て笑みを浮かべた。
漏れ「あ・・うん」
恥ずかしくてそれだけ言うのが精一杯だったが、漏れの竿がますます硬くなっていくのがわかった。
B「ヤバイ・・もう限界かも」
C「思ったより平気や。」
Cは余裕そうにそういったが、明らかにギンギンになっていてBよりもやばそうである。
D子「じゃあ始めるで!スタート」
D子がいきなりしごき始めた。D子の合図で3人も一斉にしごき始めた。
A「ううっ・・」
今まで沈黙を保ってきたAからうめき声が漏れる。

とほぼ同時にBが我慢できなくなりあえなく発射してしまった。
Bの竿から、白い粘液が勢いおいよく飛び出した。
1メートルは飛ぶ勢いだったが、前にD子がいたのでD子の肩に懸かった。
たぶん30秒もたっていなかったと思う。
D子「うわ。懸かったやん。」
D子は服が汚れたことに対して少し不機嫌そうだった。
Bには黙ってうつむくことしかできなかった。
漏れはというと、E美の手がかなり根本のほうにあり、ポイントがずれていたこともあって
だいぶ余裕があった。
D子「でも、私の勝ちやわ。」
それを聞いてG先輩はさらに激しくしごき始めた。
G先輩「アンタも早くいきぃ!」
それからしばらく、(といっても2、30秒だと思うが、)沈黙が続いた。

早く終わって暇そうなD子は、肩の粘液を拭きながら、残りの3人の様子を見ていたが、
E美の手つきを見て「もう少し先っぽの方にしたら?」とアドバイスをした。
E美は一旦握っていた手を離して、先の方に握りなおした。
そしてさっきより幾分強くしごいた。
D子の余計なアドバイスのせいで、漏れは一気にピンチに陥った。
E美の親指がちょうどカリの横の部分に当たって、小刻みに刺激する。
E美「どう?」
漏れ「・・いい。」
横で見ていたF代もCに訊いた。
F代「気持ちいい?」
C「すごくいいよ。」
F代はスピードこそゆっくりだが、ギュッと強く握って竿全体を包み込むようにしごいていた。
気持ちよさそうである。

E美がしごき方を変えるとすぐ我慢できなくなってしまった。
しごき方を変えてからだと最初にいったBよりも早いペースである。
しかしそれは無理もないことだった。E美は4人の中で唯一部活をしていなく、そのせいか
E美の指はとても柔らかかった。そしてその柔らかい指がくにくにと俺の竿の一番敏感な部分に
めり込むようにまとわりつくのである。我慢できるはずがない。
当時、学校で一番おそれられていた体育教師の顔を思い浮かべ必死に我慢しようとしたが
そんなことは少しも役に立たず、ついにいってしまった。
女子にしごいてもらうことで、普段より興奮していたので勢いよく飛び出した。
漏れにはまるでスローモーションに見えた。まるで泉の水が湧いてくるかのように
竿の先の穴から白い粘液が出てくるように見えた。

Bのを見ていたE美は漏れの真正面から少し横によけていたので、漏れの粘液は
飛び出したあとそのまま床に落ちていった。
E美「やったぁ。抜ーけた。」
漏れは、恥ずかしさのあまり、おろしたズボンのポケットからティッシュを取り出し
自分の竿を拭くのも忘れそそくさと床を拭いた。
漏れが床を拭き終え少しぼーっとしていると、E美は漏れの手からティッシュをとり1枚、
そしてもう1枚取り出し漏れの竿を拭いてくれた。
E美は少し萎んだ漏れの竿を拭きながら「よく頑張ったね」と言ってくれた。
漏れはBと全く同じように黙ってうつむくことしかできなかった。

Bは「残念だったな」と言ってにやにやとしていた。
D子「E美が2番ね。」
そういってD子とE美は軽くハイタッチをした。
漏れはあっけらかんとした二人の横で、ただぼーっと立ちつくすしかできなかったが、
とりあえずズボンを上げた。
漏れがいった後、G先輩は「早く!いいかげんにしぃ!」さらに強くしごいた。
女子の勝負はD子の勝ちと言うことでもう勝負がついていたが、ビリでは上級生のメンツが
たたないので、G先輩は必死である。
Aはもう我慢できない様子で、Aが行くのは時間の問題と思われた。
AとCはお互いを目で牽制しながら、必死でこらえている。
F代もビリになるのは嫌らしく「Cくんまだ?」と少し焦った様子で訊いた。

C「・・もう我慢できないよ」
F代「早く出して。」
C「・・・・・・・・」
F代「出そう?」
C「・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続き、そのあとF代が口を開いた
F代「・・・Cくん・・顔に出してもいいよ」
そういって、F代はCの竿の前に自分の顔を近づけた。
C「いいの?」

F代「・・うん・・」
F代がうなずくとCは「うへぁあぁ、F代~」と変な声を出し、同時に竿の先から
濃い粘液をF代の顔にめがけてぶちまけた。
Cの粘液がF代の顔、ちょうど右の頬の上あたりに懸かった。濃い粘液はしばらく
頬にへばりついた後下に流れたいった。
まるで、F代が白い涙を流しているようにも見えた。
ここまでするF代に漏れは少し引ていた。
F代は悔しそうにするCに「Cくん、ありがとうね」と言って、今度は自分の口で
Cの竿を掃除し始めた。
F代の大きな口がCの竿をすっぽり包み込み、さっきまで手でしていたのと同じように
今度はF代の舌がCの竿をねっとりと包み込んだ。

F代はひとしきりCの竿をなめ終わると、そっと口を離した。唇から少し糸を引きながら
「今のはご褒美だよ」と普段のように明るくいった。
G先輩は後輩に負けたのがショックでAの竿を握ったままF代とCを見ていた。
漏れは優勝したAを見ながら、ふと今日は何をかけていたのかかんがえてみたが
どうしても思い出せない。。
よく考えたら、今日は何もかけていないことを思い出したが、実は、漏れの知らないところで
決まっていたのだった。

D子「優勝はAくーん。」
D子「そしてビリは・・・G先輩!!」
F代とE美もやけに嬉しそうだ。G先輩は黙っている。
漏れは訳がわからず、E美にそっと訊いた。
漏れ「どうなってるの」
E美「実はね・・・」

なんと、女子のビリは罰ゲームがあるということだった。
罰ゲームの内容は、女子のビリは男子の優勝者にご褒美として全てをあげるというものであった。
つまりAとG先輩がエッチをするというのである。
G先輩は漏れたちより1コ年上だったがまだ経験はなかったらしく、当時漏れたちは8人とも
経験がなかった。
その時漏れはその罰ゲームを本当にするのかどうか半信半疑であった。

しかしG先輩は「よしっ」と小さく言うと。すくっと立ち上がり。Aに向かって
いつもの口調で「早く寝ころび!」といってAを床に寝ころばせた。
Aは素直に横になったが、Aの竿はいまだ硬いままでまっすぐに上に向かってそそり立っていた
G先輩はパンツを脱いでAの上にしゃがみ込み、Aの竿をつかみ自分の割れ目を導くと、
少しためらった後、一気に中へ滑り込ませた。
その時すでにG先輩は相当に濡れていたらしく、Aの竿が入ったとたん
割れ目から透明の汁がじゅるとあふれ出した。
「イタッ・・」G先輩は小さな声を出した。
そしてG先輩はAの上でゆっくりと自分の腰を前後に擦り動かした。
AとG先輩以外の6人はもう何も言うことができず。ただ見守っていた。

くちゅ、くちゅ、と静まりかえった納屋の中にAの竿がG先輩の膣を刺激する音だけが響いた。
しばらく続いたが、その間、漏れの竿はふたたび硬くなっていた。BとCのふたりも
股間がふくらんでいるのがハッキリわかった。
するとまたしてもD子が不意に口を開いた
「ねぇねぇAくん。さっきまでG先輩にさんざんいじめられたんだから今度は仕返ししちゃえば?」
Cも「チャンスだぞ」とけしかけた。
Aは自分の腰を天井にむけゆっくりと突き上げた。
「・・・あんっ」G先輩の口から今まで聞いたことのないような声が漏れた。
G先輩を征服したような気分になったAは調子にのって、くいっくいっと腰を上下に動かした。
そのたびにG先輩の口から「・・あんっ」「・・あんっ」と漏れる。

ますます調子に乗ったAは、ますます激しく動かした。G先輩はさっきよりも大きな声で
漏れたちにもはっきりと聞こえるように「あうんっ・・」「あうんっ・・」とよがり声を上げた。
A「出そう。・・・我慢できない」
G先輩「・・ダメ。中は・・ダメ」
A「先輩はやくのいて、出ちゃうよ・・」
G先輩「・・もう少し我慢して・・中は・・・」
A「・・このままじゃヤバイよ。本当に中に出ちゃう・・」
G先輩「・・・あうんっ」
A「出ちゃうぅ!」
さすがに中に出すとヤバイと思ったAはG先輩をのけようとした。
G先輩は小柄であったがしっかりとAの上にまたがっていたので、AはG先輩を
のけることはできなかった。

するとG先輩は「んぁあっ!」とひときわ大きな声を上げると、その膣でAの竿をぎゅうっと
締め付けた。
その瞬間、ついにAは我慢できなくなり、G先輩の熱く収縮する膣の中へ溜続けた粘液を
一気に放出した。
漏れはその瞬間「やってしまった」と思った。後の5人もキットそう思ったに違いない。
しかし、やがてG先輩はゆっくりと立ち上がるった。割れ目から白い粘液が太ももをつたわせ
ながら何も言わずにパンツをはいて、外へ出て行ってしまった。
漏れたちはしばらくその場にいたが、Aを残して納屋を後にした。
その後Aがどうしたかわからないが、しばらくしてAとG先輩は転校してしまった。
AとG先輩が本当に転校したのかどうか漏れたちにははわからなかったが、
そんなことはもうどうでもいいと思った。
なぜなら漏れたちもそれぞれD子たちとやりまくっていたからである。

END


乱交 | 【2018-08-14(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スワッピング初体験夫婦

いっちばん最初のSWのことを思い出しました..
この最初の体験がよかったのできっと好きになったような気がします。
よかったら少し聞いてください( ^∀^)

赤プリで5,6組集まっていたと思います。
妻と2人、ラウンジで面接受けた後どきどきしながらお部屋に行きました。
なんせ、初めてだったので一応「見学希望」で参加しました。
初めての淫靡な世界にすっごく興奮したのを覚えています。
お部屋は畳で何組も布団が敷いてありました。
管理されていた方がきちんと「こちらは見学の方ですので」と紹介して
下さったので安心して部屋の隅で壁に寄りかかりながら
余ったお布団を二人でかけていました。顔だけ出して...

一応雰囲気を壊さないように..という配慮による管理人さんの
ご指導で浴衣に着替えての見学でした..
今思えばあれは、SWというより乱交?いやそれとも皆さんが顔見知り
だったので乱交風になっていたのでしょうか。
それは衝撃的でした。立派な大きさのナニを見せびらかすように
女性に咥えさせる男性あり、盛り上がって前も後ろも受け止める
激しい女性もいらっしゃいました。
圧倒されて部屋の隅から動けなかったのを覚えています。
隣にはボディビルをやっていらっしゃるという、すばらしい肉体の
カップルさんがいらっしゃり、プレイの合間合間に気を遣ってくださったり
したのですが、やはり人前でプレイすることもできず、
布団の中でお互いの股間をまさぐっていました。
今思うとかわいいものです。
妻もすっごく濡れていてびっくりしたのを覚えています。

途中、どうしても我慢できなくてトイレにいきました。
用をたして洗面所に出てきたとき、先ほどまで隣にいらした
ボディビルカップルの女性がいらしたのです。
妄想の世界ではアリなお話でしたが現実にそういう展開が
あるとは思わなかったのですが、いきなり「あそぼうよー」と
股間を触られたのです。ビックリでした。そーいう世界なのかと..
なんと返事していいか迷っているうちに、しごかれしゃぶられて
会話が要らない状態になりました。ただビンビンではあるものの
緊張も手伝い、ことに至らず逃げ帰るように妻のところに戻ったのでした。
妻の隣に座り、二人とも無言で皆さんの激しいプレイを最後まで
鑑賞しました。

熱に浮かされたような状態で、うちに帰り二人で
「あーだったね、こーだったね。」と話しました。

妻にはトイレであったことを話しました。嫉妬させようと思って..
妻が嫉妬好きなのは知っていましたから。
案の定すごく複雑な表情をしながら興奮して話を聞いてくれたのです。
しかしその後が想定外でした...

僕がトイレで女性に遊ばれていた十数分(たぶん)...
妻もやられていたのです。...ボディビルの男性に..
「彼、帰ってこないね。戻ってくるまで遊ぼ!」..そう言われたそうです。
たくましいものを目の前に出され、乱暴に髪を掴まれた時点で
もう抵抗しなかったそうです。このままやられちゃうな..怒られるかな..
と思ったそうですが、数分間口を使われた後、そのまま
許してもらえたそうです。

この話にやられました(;´Д`)
その後は狂ったようにSEXしました。
今でも思い出して話すほどです。

今思えば、あのカップルさんは最初からその予定で
狙っていらしたんだなと思います。

でもね今もう一度会えたら言いたいんです。
今ならヤれますよってw
あなたがたのおかげでもっとこの世界好きになりましたよってww

ながながすいませんでした。
このお話、人にしたのは初めてです(///▽//)



乱交 | 【2018-03-14(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

香奈(7)~某スワップサイトのオフに参加

香奈とメル友(輪姦調教されたほうです)は会うなり車でホテルに直行。
俺の携帯には「車でフェラさせられた」って感じで報告メールがきてたんですが、
香奈に詳しく話を聞くと全く違っていました。
移動中、以前メル友とした時の話をしていたら興奮してしまったらしく、
自分から「なめていい?」と聞いて車中で相手のモノを咥えたそうです。

久しぶりのレンタルにお互いよっぽど盛り上がってしまったようで、
ホテルに着いたら服も脱がずに即挿れだったそうです。
「○○さんの大きくて、もう我慢できなくなちゃって…ごめんなさい」と香奈談。
正常位のまま舌を絡ませて、メル友がイクまでその格好で二人で腰を振っていたらしいです。

「いくよ、口あけて」とメル友が言うと、一発目は香奈の口に発射。
ドロドロの濃いザーメンが大量に口に出され(「発射」というよりも「流れ込んできた」という感じらしいです)
つまりそうになりながらも全部飲み込んだと言っていました。

その後少し休憩を挟み、すぐに2回戦に突入。
相手がパンツを下ろすと、まずはフェラ開始。
しばらく舐めていると「めちゃめちゃうまくなってない?」と言われ、
最近何本も咥えてることや、プレイの内容を話したら相手もかなり興奮していたそうです。

今回の浮気では、香奈がいろいろ奉仕させられることが多かったようで、
その後はメル友の乳首、アナルを順に舐めさせられたと言っていました。
かなりの時間を使いメル友の身体を舐め回すと、「ご褒美」と言ってやっと挿入が始まったそうです。

四つん這いの格好にさせられ、前の穴とアナルに交互に出し入れされたらしく
狂いそうなほど気持ちよかったと言っていました。
途中からメル友の挿入はアナルのみとなり、前の穴には自分の指を出し入れ…
香奈はここでイってしまったそうで、とりあえず一回休憩をはさんでもらったとのことです。

少し休んでからすぐに挿入再開。
今度はアナルではなく、座位で香奈が腰を振る格好になったそうです。
香奈の腰使いに5分もしない内に相手がイキそうになってしまったらしく、ここで再び正常位に。
挿れられながら香奈は相手の乳首を舐め、メル友は「気持ちいい…」を連発していたそうです。
「あ、イキそう」と言ったかと思うと、なんとそのまま中田氏…

香奈も彼氏以外の男に中出しをされるという行為に興奮してしまい、
しばらくは挿れた状態のまま激しくディープキスをしていたそうです。
相手のモノを抜くと、香奈のマムコからメル友の大量の精液が…
ティッシュで拭き取り、それを吸って飲むように言われ、結局全部飲まされたそうです。

この間約2時間程度でこの日はそれで終了。
相手の都合が悪かったらしく、泊まりで一晩中やりっぱというわけにはいかなかったみたいです。

ところで、明日の休日を利用して某スワップサイトのオフに参加してきます
写真OKだったらいいな…どっちに転んでも一応報告しますがw

...

この一週間とにかくハードスケジュールで…初めて仕事で死ねると思いました。
ご飯食べつつお風呂入りつつこないだのレポしようと思います

ではスワップオフのレポを…

場所は都内の某プレイルーム(中央にリビングのような大きな部屋があり、個室がいくつか隣接している感じ)。
カップル・夫婦でリビングに集まり、意気投合したカップルは個室へ移動して楽しむというものでした。
もちろん見られたい人達はその場で始めてもOKとのこと。
写真撮影は一切厳禁だったので、今回は画像提供はできませぬ…
お酒を交えて和やかムードでスタート。

参加者はカップル3組、夫婦2組の計10名。
俺と香奈は隣に座った夫婦(♂32♀29)と話が弾み、お互いの自己紹介等をしながら30分程談笑してました。
お酒が入っていることもあってか香奈が次第に饒舌に…
あまり飲み過ぎないように注意しようとも思いましたが、酔いが回ったほうが羞恥心もなくなると思いあえて止めませんでしたw

しばらくすると近くで話をしていた2カップル間でパートナー交換が成立したらしく、二組の男女が別々の個室へ。
その後それぞれの部屋からモロに喘ぎ声が聞こえてきて、それを機にリビングの方もだんだん変な雰囲気になってきました。

リビングに残っているのはT夫婦(♂32♀29)とS夫婦(♂36♀36)、そして俺と香奈の3組。
6人で話をしていると、男性人の注目は自然と一番若い香奈に集まりました。
「なんでその年でこんなプレイしてるの?」「初体験は?」等、
周りからいじられまくる香奈を俺も笑いながら傍観していたんですが、だんだん会話の内容はエスカレート。
そしてとうとうTさんから「香奈ちゃんのおっぱい見たいなぁ^^」とのリクエストが…

少し戸惑っていた香奈ですが、俺が「見せてあげな」と指示を出すとブラジャーを外し服をまくり上げました。
香奈が乳首を晒すと周りのボルテージが一気に加速。
Tさんの「舐めてもいい?」の質問に香奈が黙って頷きました。

服をまくり上げている香奈の乳首にTさんが吸い付くと、香奈から「んっ…」と小さな声が。
もう片方の乳首を指で触られ、次第に香奈の息もかなり荒くなっていきました。

女性陣からは「感じやすいんだねー」「可愛いねぇ」等、大人の反応がw
Tさんの奥さん(T妻さんとします)も笑顔で香奈のパンツに手を入れ始め、
T妻さんが香奈の口に舌を入れると、香奈も自分から舌を出しディープキス…

そんなTさん達とは対照的に、S夫婦は相互鑑賞が目的だったらしく、直接香奈には手を触れてきませんでした。
Tさんの「香奈ちゃん向こういこっか」との誘いに香奈が頷き、カップル成立。
香奈が「ちょっといってくるね^^」と俺に言うと、二人は個室へ入っていきました。

T妻さんもかなり乗り気になっていて、「じゃあこっちも始めよっか」と言って笑顔で俺にディープキス。
個室に行ってしまうとS夫婦の希望していた相互鑑賞プレイが成り立たなくなってしまうので
俺とT妻さんはそのままリビングですることになりました。

T妻さんは29歳。
身長155?程で、ほっぺのプニっとした童顔タイプです。
職業はなんと保母さんとのことで、それを聞いただけで俺は結構ハァハァでした

俺がパンツを脱ぐと、T妻さんのフェラが開始。
隣では同様に、S妻さんもSさんのモノを咥えていました。
気持ちよすぎて思考が朦朧としてきたところで、個室から耳慣れた声が…

「あ、あっ…」「きもちい、気持ちいいです…」とリビングまで聞こえてきたのは
Tさんにヤラれている香奈の喘ぎ声でした。
それを聞いたT妻さんがフェラをしながら「いいの?香奈ちゃんうちの旦那にヤラれちゃってるよw」とニヤニヤ。
目の前の光景と個室から聞こえてくる香奈の声に、興奮でおかしくなってしまいそうでした。

T妻さんも我慢ができなくなってしまったらしく、「ねぇ、挿れよっか…」とぽつりと一言。
そのまま正常位で挿入が始まりました。
しばらくはゴムを付けてしていたのですが、「それ、いらないよ…」というT妻さんの言葉をきっかけに生ハメ開始。
隣ではSさん達がバックで挿入中、個室からは絶叫にも近い香奈の声…
耐え切れなくなってしまった俺はすぐにT妻さんのお腹に発射してしまいました。

「早いよぉ・・・もっかいしよ?ね?」と言うと、すかさずT妻さんは俺にディープキス。
俺のモノを手で触りながら舌を絡ませてきました。
その間もあいかわらず香奈の声はやまず、俺の股間もすぐに復活。
そのままゴムを付けずにT妻さんに再挿入しました。

正常位の格好で抱き合いながら、ねっとりとディープキス。
その後騎乗位に移行し、T妻さんが腰を振ってくれました。
2度目の挿入でT妻さんはやっと満足してくれたようで、ここでようやく「好きなとこにかけていいよw」という発射許可が。
「顔でもいいですか?」と聞くと、「いいよwはい」と言って口を大きく開けてくれ、
そのままTさんの童顔に発射しました

精液を顔で受けてくれたTさんは「いっぱいでたねぇw」と一言。
ザーメンを垂らしながらニコッとする保母さんに萌え死んでしまいそうですた。
いつのまにか香奈の声もやんでおり、T妻さんと「こっそり個室覗いてみよっか…」ということに…

音を立てないように個室のドアを少しだけ開け中を覗くと、ベッドが盛り上がり中でごそごそと動きがありました。
大きなティッシュの固まりが床に転がっているのを見ると、どうやら一回終わった後のようです。
二人をよく見るとディープキスの最中…こっちには全く気付いていません。

T妻さんが近づき、二人にかかっている毛布を一気に剥ぎ取ると
裸のまま抱き合って舌を絡めているいるTさんと香奈の姿があらわに…
香奈の首と胸には大きなキスマークがついていました。

話を聞くと、香奈とTさんは個室に入って即開始だったとのこと。
お互いに首筋や乳首等を舐めあい、その後香奈がTさんにフェラで奉仕。
少しすると壁に手をついて腰を出すように言われ、立ちバックで挿入が始まったそうです。
リビングに聞こえてきた香奈の最初の喘ぎ声はこの時のものだったと思われます。

しばらく立ちバックをした後、二人は正常位で抱き合う格好に。
T妻さんの喘ぎ声も香奈達に届いていたらしく、二人とも物凄く興奮してしまったとのことです。
そして俺同様、Tさんも香奈に顔射。
この日のためにしっかりと溜めてきたらしく、香奈の顔には大量のザーメンが垂れ流されたようです。
そして、その後二人でベッドに倒れ込んでからはずっとディープキスの嵐。
そこに俺とT妻さんが乱入…というのが一連のいきさつです。

その後リビングに戻り、4P開始。
お互いのパートナーを交換してバックで挿入しあいました。
T妻さんは俺に挿れられながらも香奈に激しくディープキス。
くんずほぐれずで絡まっていた所に先に抜けていた2カップルが帰ってきて…
なんとそのままS夫婦を除く乱交へと発展してしまいました

8人という大人数なもんで、詳細はちょっと文章に書ききれません(なにか質問があれば答えさせていただきます)。
単純に香奈だけで5、6回は射精を受けていたと思います。
S夫婦は結局最後まで参加されずに、その乱交で今回のオフは終了しました。


乱交 | 【2018-01-01(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先の仲間と


もう10年ぐらい前の出来事なんだけど、バイト先の仲間で俺ともう1人の男と
女2人の4人でよくつるんでいた。
バイトっていっても華やかさとは無縁の、どちらかといえばガテン系の職場で、
仕事は小汚くて、いつも金は無く、自分で言うのもなんだけどまーあんまり
パッとしない4人組だった。
ただそれだけに似たもん同士で壁が無いというか、変に見栄を張ることも無い
男女の枠を超えた友情みたいなものが芽生えて、給料が出るとよく4人で
安居酒屋に飲みに行ったりしていた。

わかりづらくなりそうなんで先に名前を振っとく。
俺=タケシ、男友人=アキラ、女1=ユキ、女2=マユミ、もちろん仮名。

さっきも言った通り4人の中では今さら気取ってもしょうがないっていう共通
認識があったせいか、飲みに行っても話す内容は、彼女(彼氏)が欲しいとか
金が無いとかそんなのは当たり前で、もうちょっとシモの方の話しも結構
平気でしていた。
下ネタが好きというよりは、そういうことを本音で話せる異性の友人って
少ないもんだし、性的な好奇心や疑問を解消するだけの実経験もあまり多く
なかったから、少なくとも俺にとっては異性というものを知るという意味でも
この飲み会は実に貴重なものだった。(ただし一応全員非童貞、非処女では
あった)
俺の知る限り、4人の中で付き合ったりとか体の関係を持ったりということは
無く、あくまでも気の合う仲間という関係がバイト期間中ずっと続いていた。

そんな関係が崩れたのはアキラの退職がきっかけだった。
しかもアキラは単にバイトをやめるだけでなく、ある事情で地方にある実家に
戻ることになってしまい、当然俺たちはアキラとの別れを惜しみ、送別会と
称しては以前にも増して一緒に飲みに行くようになった。
アキラがこっちを離れる1週間程前、いつものように4人で飲んでいると、
アキラがふと「あー、俺実家戻る前に一回風俗行っとこうかなー。むこう戻ったら
そういうの無いしなー」と口走った。
そういう発言自体は俺たちの中では全然タブーじゃなかったから、俺も「じゃあ
行くかー?ピンサロぐらいだったら餞別で奢るぜ」みたいに答え、女2人も
苦笑しながら「寂しー」みたいに茶化していたけど、その後アキラが何気なく
発した一言で一気に場の雰囲気が変な方向に進んでいった。

「なぁ、最後にやらせてって言ったら怒る?」
何を思ったのか、あるいは何も考えていないのか突然アキラがしれっと女2人に
問いかけた。
「えっ!?」「はぁっ!?」突然の問題発言に女2人の反応は怒るというよりは
びっくりといった感じで、一瞬ぽかんとした様子だった。
「何言ってんのww」、「いくらなんでもいきなり過ぎでしょー」、「大体もうちょっと
ムード的なものはないもんなの?」と一瞬の間の後は当然のことながら2人とも
NGの回答。
でもユキもマユミもアキラの突然の直球勝負に明らかに動揺しているのが
ミエミエだったし、場の空気が一気にディープなものになった。

「でも俺実家に戻ったら、多分こっちには戻って来れないし、最後にみんなで
思い出を作りたいんだよなー」
アキラが真面目な顔をしながらとんでもないことを言う。
「みんなって??」これは俺。
「だから4人でしたいなって」
「何、それって4Pってことかよ?」
「うん。記念に」
「記念4Pってwww」
この間ユキとマユミに発言無し。
俺はまぁ男だし俄然アキラの提案に惹かれ、緊急脳内会議が全会一致でアキラ
擁護を可決したので、急遽アキラのバックアップに回ることに。よくよく考えたら
男友達に自分のSEX姿を見られるっていうのも嫌なもんだけど、この時は完全に
性欲&好奇心が勝っていたw

「うーん、まぁ俺はいいけど、ユキとマユミ次第だよな」
俺がさりげなくアキラの提案に賛成の意を表明すると、
ユキが「でもいきなり4Pって言われてもキツイでしょー」と即答。
「でも俺ユキかマユミどっちか選べって言われても選べないし」とアキラ。
「だから何でやることが前提なのよw」
「俺はアキラが選ばなかった方とやることになるのか?」
「タケシとやるって全然趣旨が違うww」
「だから4人でっていってるじゃん。てか、嫌?」
「嫌って、その聞き方がそもそもおかしいでしょってw」
「でも、そう言うってことはやってもいいってこと?」
「だからそーじゃなくて・・・」

お互い遠慮の無い関係だから、ヤルだの4Pだのの単語をもろに口にしながら
議論は続き、最終的に俺とアキラは「やりたいのならそれなりの雰囲気を出せ。
もし私達2人をうまくそういう方向に導けるのであれば考えてやらないこともない」
という回答を女2人から得るに至った。
まぁ完全否定ではなく、こういう回答をすること自体ユキもマユミも内心はかなり
興味をそそられているってことを証明しているようなもんだけど、そこは女の
プライドか一応条件をつける形になった。
ただ議論が終わる頃には、俺にとってユキとマユミが今までの仲の良い飲み
仲間という存在からSEX相手候補という生々しい存在に変わっていて、俺は
もしかしたらこの後2人あられもない姿を目にすることができるかもしれないと
思うと無性に興奮した。
AVの世界だけかと思っていた乱交という行為が急に現実のものとなり、俺は
思わずブルッと武者震いをしてしまった・・・

「じゃあ雰囲気を出すためにも場所を変えようぜ。てか俺の家で飲めば時間気に
しなくていいし、家で飲むって言っても俺もタケシも2人を無理やりどうこうしようって
ことはしないからそこは信用して欲しい」とアキラが提案する。
信用して欲しいとは言っても、言い方を変えれば「俺の部屋で飲んで、いい雰囲気
になったら乱交しようね」って言ってる訳だから馬鹿げた話ではあるんだけど、
ユキとマユミも何故か異論は無く、俺たち4人は逸る気持ちを抑えつつアキラの
家に移動することになった。

アキラの住む築後何年経っているかもわからない古いマンションに到着すると、
部屋の中はすでにだいぶ荷造りが進んでいて、何となくがらんとした感じになって
いた。
今までに何度も遊びに来たことがある部屋だけに、その殺風景な様子を見ると
アキラと本当に別れるんだなということが実感されて、俺は急に寂しさを覚えた。
それはユキとマユミも同じだったみたいで「アキラほんとに行っちゃうんだんね」と
しんみりした口調で呟いている。
「だろー。だから俺は思い出が欲しいって行ってるんだよっ」
アキラが重い空気を振り払うように空元気で言う。
「よし。飲もっ!」
ユキの掛け声で再び酒盛りが始まった。
アキラがいなくなるってことを実感したことで妙に気持ちが感傷的になり、俺は
根拠は無いけど何となく今日はやれそうだなと密かに期待が高まっていた。

飲みはいつになくハイペースで進んだ。
何といってもこの後乱交をするかもっていうのが全員の頭の中にあるわけだし、
素面では出来ないなっていうのは皆考えていたと思う。
俺も泥酔しないレベルまで飲んで、そのままの勢いで乱交に持ち込みたいと
考えながら酒を煽っていると、しばらくしてアキラが「脱ぎまーす!」と突然立ち
上がり、Tシャツを脱ぎはじめた。
「いきなりかーい」というマユミの突っ込みに、ユキの「もう脱いどけー」の声が続く。
酔いと寂しさと好奇心がごちゃまぜになり、この時にはみんななんかどうでも
いいかーみたいな雰囲気になっているような気がする。
上半身裸になったアキラが「次、タケシ脱げー」と言う。
俺も立ち上がり、アキラと同様に上を脱ぐのも芸がないと思い、「じゃあ俺は下を
脱ぐ!」と宣言をして、ジーンズを下ろした。

「タケシ、もう起ってんじゃん」というアキラの声。
確かにこの時点で早くも俺のチンポは元気になってしまい、俗にいうテントを
張った状態になっていた。
「じゃ俺もー」とアキラもジーンズを脱ぎ、結局男2人はあっという間にパン一の
状態に。
ユキもマユミもキャーだのワーだの言いながらも、嫌悪感みたいなものは全く
なく、アキラがユキの手をとり股間に持っていくと、ユキは照れ笑いを浮かべ
ながらも素直にパンツの上からアキラのチンポを握った。
それを見た俺はすかさずマユミを後ろに回りこみ抱えるように座りこむと、同じ
ように後ろ手でチンポを握らせ、マユミのTシャツに手を潜り込ませるとブラの
間から生チチを揉みしだいた。
マユミも全く抵抗はしなかった。

「あんっ」
俺に胸をもまれたマユミの艶かしいあえぎ声が合図になったかのように乱交が
始まった。
最初の組み合わせはアキラとユキに俺とマユミ。
小柄でおっぱいが大きく、どちらかと言えばややロリ系のユキと背は高く痩せで
貧乳のマユミ、背は普通で結構マッチョのアキラと背高で痩せの俺。
4人とも残念ながら顔面レベルは芸能人に例えてどうとかいうもんではなく、正に
十人並みというのがぴったりの典型的日本人顔。
そんな平凡な4人の非平凡なSEXがそれぞれ1メートルと離れていない距離で
始まってしまった。

俺はマユミのおっぱいを揉みながら徐々に体を向き合うように移動すると、
ゆっくりとマユミを押し倒した。
Tシャツをめくるとマユミの小振りなおっぱいが現われる。俺はマユミが相変わらず
ほとんど抵抗しないこと確認すると、そのままマユミのTシャツを脱がし乳首を口に
含むと舌先で転がした。
コリコリした乳首の感触に、久し振りにSEXをしてるんだという実感が湧いてきて
胸がわくわくする。
しかも少し視線をずらすと隣ではユキが同じようにアキラにTシャツを脱がされて
いるところで、色白のユキの乳房がプリンと目の前に姿を現した。女の乳房を
舐めながら別の女が脱がされているところを見るという贅沢。
マユミも隣でユキが脱がされているのに気付いたみたいで横目でうわーっと目を
見開いている。

その後しばらくはカップル同士で楽しんだ。俺はここまできたら完全に吹っ切れて
早々に自ら真っ裸になると、マユミの服を脱がし始めた。
マユミも諦めたのかその気になっているのか特に抵抗はせず、俺のなすがままに
服を脱がされていく。
俺がマユミのパンツに手を掛けて脱がそうととすると、2chのどこかのコピペに
あったように、マユミは自ら少し腰を浮かしパンツが脱げやすいように協力した。
目の前にマユミの薄い陰毛とその奥にオマンコの割れ目が覗いたとき、俺は妙な
達成感を感じたのを覚えている。

今までこんなことになるとは思っていなかった友達とするSEXっていうのはかなり
興奮するものだった。
それはマユミも同じなのか、俺とマユミが早くも69の体勢でお互いのあそこを
強烈に舐めあっていると、マユミのオマンコからは本当にダラダラとしか言いようが
ないぐらいの大量の愛液が垂れてきた。
少ししょっぱい愛液に興奮し、俺が一心不乱にマユミのオマンコを舐め、マユミも
あえぎ声をあげながらも俺のチンポにむしゃぶりついていると、横からアキラが声を
かけてくる。

「あのさ、俺のリクエスト聞いてくれない?」
そう言うアキラは仰向けになりながら上半身だけを起こしてこちらを見ている。
そしてそのアキラの股間にはやはり一糸纏わぬ姿になったユキが顔を埋め、
ぱっくりとアキラのチンポを咥え込んでいた。
当たり前だけど初めて見るユキのフェラチオ。そして目の前にはマユミの愛液
まみれのオマンコ。なんという非日常的な光景。
「あのさ、2人で一緒にフェラしてもらいたいんだけど。」
アキラの希望はいわゆるダブルフェラってやつだった。
「どうする?」みたいに無言で見詰め合う女2人。しかしこの期に及んで拒否する
理由はないし、せっかくの乱交なんだからそれらしいことをやりたいしやられたいって
いうのは恐らくユキとマユミも同じだろう。

俺が少しマユミの体をアキラのほうに押しやると、マユミは自発的にアキラの方に
体を動かしユキに並んだ。
「どうすればいいの?」
「交代で咥えて」
短い会話をはさみ、アキラが「じゃあユキからやって」と言う。
ゆっくりとユキが上下運動を始め、それをマユミが至近距離から見つめている。
そしてその姿を見ているアキラと俺。アキラのチンポはもうビンビンに勃起していて
小柄なユキがその不釣合いに太いチンポを咥えている姿が激しくいやらしかった。

手持ち無沙汰になった俺は2人の後ろに回りこむと、二人の足を広げ、わざと
お尻を突き出させた。ユキとマユミのオマンコがぱっくりと並んで開く。
並べてみると同じオマンコでも随分と形状が違うのが良くわかる。
ユキのお尻は真っ白でプリプリしていていかにも弾力があり、陰毛はオマンコ周辺
だけでなく肛門の周りまで生えているものの、色は綺麗なピンク色をしている。
一方、マユミは薄い陰毛にビラビラの小さい小振りなオマンコで、色は妙に赤みの
濃いエロさの漂うオマンコだった。
2人とも恥ずかしさを超越したのか抵抗することなく俺にオマンコをいじられたり
お尻を広げられたりしながら一生懸命アキラにフェラをしている。
俺が2人の濡れたオマンコに同時に指を突っ込み動かすと、すぐに二人はあえぎ
声をあげ始め、時折漏れるアキラのうめき声に同調した。
2人の女のオマンコに同時に指を入れるというあまりにもいやらしい光景に俺は
堪らない興奮を覚えていた・・・

「入れたくなってきた」
しばくしてアキラがそういったとき、それはまさに俺も同意だった。
もう我慢も限界で、入れてめちゃくちゃに突きまりたいと言うのが本音だった。
2人で同時にスキンを装着し、女達に襲い掛かる。ユキもマユミも四つんばいの
姿勢のままだったから、自然とバックで挿入することになった。
組み合わせはさっきと入れ替わり、アキラとマユミに俺とユキ。
挿入と同時に2人のあえぎ声が部屋中に響き渡る。
2人ともあえぎ声は大きくて、かなりのボリューム。
アキラと俺は競うようにMAXのスピードでチンポをオマンコに叩きつける。
隣で突かれているマユミの苦しそうな顔と、ユキの白くて丸いお尻。
ユキのオマンコももう充分に潤っていて、ヌルヌルとしたまとわりつくような感触が
スキン越しでも伝わってくる。
久し振りのSEXがとんでもないシチュエーションで、半端じゃない快感が俺の
脳天を突き抜けた。

あっという間に4人とも羞恥心なんて欠片も無いぐらい獣になった。
「2人でキスしてよ」
アキラのリクエストに躊躇いも無くキスをするユキとマユミ。
俺は「こういうのはどう?」といいながらユキの体を起こして背面騎乗位の体勢に
移行すると、少し体の向きを変えてバックで突かれているマユミの目の前に
俺とユキの結合部を見せつけた。
「やだーっ!!」というユキの悲鳴の様な声と、「いやっ!すごい!」と喘ぎ
ながら言うマユミの声、「すげー、丸見えだ」という嬉しそうなアキラの声。
俺は下からガツガツと突き上げ、2人に結合部を見せつける。
小柄なユキの体がただの物体のように上下に揺れているのが妙に不思議で
エロかった。

「よし、交代しよ」
俺とアキラはどちらとも無く言うと、パートナーを変えることにした。
元々愛液まみれだったマユミのオマンコは、アキラのピストンによりかなり
白濁していて、正気であれば少し引いてしまうぐらいグロくなっていた。
俺はマユミのオマンコから白く濁った愛液を指ですくうと、わざとマユミに見せつけ
「マユミのオマンコからこんなの出てるよ」と苛めた。
「やだーっ!」と恥ずかしがるマユミ。しかしそのマユミももう正気ではないのは
明らかで、俺がその指についた愛液を黙ってマユミの口に押し込むと、マユミは
何も言わず俺の指をしゃぶり自らの愛液をきれいに口で拭うと、俺はその口に
キスをし舌をベロベロと絡ませた。

キスをしながらピストンを開始すると、さっきまでアキラの太いチンポが入って
いたせいか、マユミのオマンコは摩擦が少なく感じられた。
「マユミ、アキラのチンポのせいでマンコがガバガバになってるよ」
言葉責めによる恥ずかしさでマユミの顔が歪む。
俺は妙にSな気持ちになり、体位を再びバックに切り替えると、正常位ではめて
いるアキラとユキの側まで移動し、マユミに意地の悪い質問をした。
「アキラの咥えたいでしょ?」
返事をしないマユミに代わり、アキラが「咥えたいの?」と言いすかさずユキの
オマンコに入れていたチンポを引き抜きマユミの前に突き出す。
スキンをつけているから生ではないものの、ユキの中に入っていたチンポを
目の前に突き出されるマユミ。
もちろんアキラのチンポにはユキの愛液がたっぷりと付着している。

AVでは定番の後ろで入れられながら前で咥えるという行為をマユミが受け入れ
るかという俺の期待とは裏腹に、マユミはまったく躊躇することなくアキラの
チンポを咥えた。
結果的にユキの愛液を舐め取るようにアキラのスキン付きチンポをフェラする
マユミ。もちろんその間俺には後ろからガシガシと突きまくられているので声は
出るし体も揺れるため、すぐにチンポが口から離れてしまうものの、そのたびに
自らチンポを求めて口を広げるマユミの姿がたまらなくいやらしい。
最初は雰囲気がどうとか言っていた女が、いまは自らチンポを求めてよがり声
をあげている。

さらに俺たちは「今度はユキの番な」と言って、ユキにも同じことをさせた。
再びアキラがユキに正常位で挿入し、今度は俺がマユミからチンポを抜いて
ユキに咥えさせた。
マユミの白濁した愛液がたっぷり付いたチンポにもかかわらず、ユキも素直に
チンポを咥え、さらに今度は一度俺がスキンを外して生でもフェラをさせた。
「ユキ、チンポおいしいって言ってみな」
「・・・おいしいっ!」
「チンポだろ」
「チンポっ!」
「マンコは?」
「気持ちいいっ」
ユキは俺たちに言わされるがままに隠語を言い、恥ずかしそうに喘いだ。
その間、マユミはしゃぶりつくようにアキラとキスをしていた。

4P乱交を堪能し、いよいよ後は発射を残すのみとなった俺たちは、もう一度
アキラ&ユキ、俺&マユミの組み合わせで挿入し、ゴールに向けて一心不乱に
体を重ねた。
「俺そろそろいきそう・・・」、「俺も・・・」そんな会話をしながら、俺とアキラの
フィニッシュはうまい具合にほぼ同時に訪れた。
目の前でピーンと体を硬直させるアキラとその下でカエルのように仰向けに
なっているユキ。
それを確認した後、全く同じ格好をしているマユミに発射する俺。
本当はここまできたら顔射もしてみたかったんだけど、残念ながらそこまでの
余裕は無く、それでもゴム付き中出しのフィニッシュに俺たちは大満足。
ユキとマユミも完全にぐったりした状態ではあるものの、満足感が全身から
伝わってくるのがわかるような気がした。

しばらくは4人とも放心状態でぼーっとしていたけど、やがてアキラが「シャワー
浴びようぜ」と言い、発射時の組み合わせでシャワーを浴びることになった。
俺がマユミとシャワーを浴びつつ今のSEXについて聞いてみると、
「なんか落ち着かない・・・」というのがマユミの感想だった。
あんなに興奮していたくせに意外にそっけない感想に、俺が「もうしたくない?」
と尋ねると、「たまにはいいかもねw」とマユミははにかみながら答えた。
確かに一度覚えると時々求めたくなる刺激の強さであると俺も思うし、特に
今回は彼氏彼女の関係じゃないだけに余計興奮したというのがあったと思う。
風呂から出ると、部屋にはまだ裸のままのアキラとユキがいた。
一瞬裸族にでもなったような不思議な感覚を覚えたけど、裸でいることに
ほとんど恥ずかしさを感じなくなっていることが、俺たち乱交したんだなーという
ことをしみじみと感じさせた。
つい、さっきまでのユキとマユミのどエロイ姿を思い出して、またちょっとチンポが
反応してしまうのが面白かった。

一応これで乱交話しは終了。
実際はこの後にもう1回したんだけど、内容的にはほぼ同じなので割愛。
また俺はユキとマユミのレズプレイもリクエストしたんだけどそれはあえなく却下
された。正確にはどうしてもして欲しけりゃその前に俺とアキラでやってみせろと
言われてそれは無理ということであえなく轟沈したんだけどw
後日談としては、1週間後アキラは予定通り旅立ち、ユキとマユミと俺は引き続き
バイトを続けていたけど、その後はこういった関係になることは無かった。
一度アキラが上京してきて4人で会った時にはもしやという期待もあったけど、
その時も様々な事情がありそうはならなかった。
4人ともいまでも消息はわかっているけど、音信はほぼ無くなった。
アキラの何気ない提案によりやってしまった4P乱交。何故アキラは急にあんな
ことを言い出したのか今となっては知る由も無いけど、結果的には若かりし頃の
貴重な体験になった。
支援してくれた方ありがと。少しは抜けたかな?お粗末さんでしたww



乱交 | 【2017-10-25(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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