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単独男性のS君

今日初めて某サイトで募集した単独さんと3Pをしましたのでご報告します。
そこまでの経過を話すと長いのですが、結婚して10年が経ち子供も手が離れSEXも淡白になっていた頃、偶々xxxxxx倶楽部という雑誌を書店で立ち読みして「こんな世界があるんだな」と心の隅で軽蔑しながらも、アソコがギンギンに硬くなるほど興奮したのが始まりです。
その日からインターネットでスワップや乱交関係のサイトを探してはお気に入りに入れる(このスレも含む)ということを繰り返していました。
このPCは妻も共有しているのですが、ある日IEの履歴を見てみると私がいない平日の昼間に「スワップ・3P」系のサイトを見たログがあるではありませんか。一瞬子供か?と思ったのですが、その時間帯は学校に行っていますので妻が見たに違いありません。それからはIEの履歴も欠かさずチェックするようになりました。
数ヶ月様子を見ていたのですが、どうやらお気に入りのサイトが2つあるようでそこばかり見ているようでした。
ひとつは「体験談」と「勃起自慢」という熱くそそり立った男の局部がUPされているサイトです。
私はといえば普段おとなしい妻がこんなサイトを昼間から見ているなんて・・・と軽いショックとなんともいえない興奮で実生活のSEXレスも相まって、その履歴を見てはオナニーに耽っていました。

しかし、とうとう我慢できなくなった私はある夜、意を決して私の性癖をカミングスーンしました。
そして「お前が他人に犯されているところを見たい」とはっきりいいました。
最初は「何いってるのよバカじゃない」と笑って相手にしてくれなかった妻も、最後は私の勢いに押され「・・・・・あなたがそれほど言うのならいいわ。でも一回だけよ。」と渋々了承してくれました。
表面上は渋々でしたが、今思えば内心は他人のペニシでメチャクチャにされたいと思っていたに違いありません。
後日、妻とt相談して決めた条件「25から35歳」「ペニスが長い二と」の2点で某サイトにて募集し、50人くらい集まった中から妻と同年齢の28歳のS君を選びました。彼を選んだ理由は文章から誠実さがうかがえたことと、添付してあったペニッスがものすごく立派だったこと、そしてなんといっても妻が「この人がいい」ととても気に入った様子だったことです。

そのS君とは会う前にお互いのことを知る意味でメールや電話で1ヶ月ほど連絡を取り合いました。
やさしい話し方と写真で見た印象がピッタリで「この人なら妻を預けても大丈夫だな」と確信しましたし妻のほうもやり取りを重ねる度に好印象度がアップしていったようです。
私は妻に「勝手にS君と連絡取り合っていいよ」といい、またS君には「妻を口説いてその気にさせてくれ」と申し伝えてあったので、S君の話によると私のいない昼間に妻へ連絡を取って、かなりきわどい話やお互いの性器の写メを送りあっていたそうです。私の知らないところで貞淑だった妻がそんなことをしていたと考えるだけで気が狂いそうになるくらい興奮したのを覚えています。

そしてとうとう会う日がやってきました。
S君の家の近くのセブンイレブンの駐車場へ着いてから、妻を後ろの席に移動させました
ホテルへ直行の約束をしてあったためその間S君に悪戯してもらう約束になっていたからです。
妻も察したのかうつむ加減で後ろへ移動しました。
そしてS君が来て車へ迎え入れると、挨拶もそこそこに早速「じゃあ好きなようにしていいよ」と妻をS君に預けました。S君は「はい、わかりました」とだけいい妻の胸を触りだしました、バックミラー越しに妻のなんともいえない表情を見ながら対向車に衝突しないよう運転するのは至難の業です。
そのうち妻とS君がなにやらこそこそ話をし始め、Dキスをしはじめました。私にはしないような激しいキスです。
これはホテルに着く前に車の中で1戦始まるなと感じた私は、高速側道の路肩に車を止め2人の様子をビデオに撮りました。興奮している私をよそに妻とS君は2人の世界に入り込んでいます。
そのうちS君がGパンを脱ぎペニスを出しました、男の自分が見てもホレボレするような立派なペノスを妻の頬に擦り付けました。私はこのまま咥えるのか?!と内心ドキドキしていましたが妻がなかなかフェラしないので「S君のパニスをしゃぶりなさい」と
命令しました、すると妻は「は、はい・・」といゆっくりと、しかし情熱的にS君のポニスをしゃぶり始めました・・・・


乱交 | 【2017-06-24(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

合格パーティー

友人のAから聞いた話。
話はうまいが妄想癖と虚言癖がひどい奴だから、
ネタというか創作として聞くのが適当かと。

今年の春休み、Aが主宰する塾の打ち上げがあって、
名門私立中に無事合格した教え子と保護者が呼ばれたんだ。
塾つっても学生がやってる小さい所で、打ち上げもAのマンション自室。
もっとも塾経営で羽振りが良いのか(一応、学生なんだけどな)、
郊外だけど結構高級な物件ではある。
俺もよく行くんだが、リビングはちょっとしたパーティーができそうな広さで、
いっちょ前にソファーセットも何組かあった。

打ち上げに来たのは、小学校を卒業したばかりの男子5人と保護者。
平日の昼間だから全員母親だった。名門私学を狙うくらいだから、
餓鬼はみんなボンボンだし、ママも上流夫人…とまでは言わんが
上品な有閑マダムって感じ。かなり気合を入れた服装と化粧だが、
テンション高めで喜びを隠し切れない様子だ。
息子の合格が決まったばかりだから仕方ないが。

取り寄せのランチを食べながら、みんなでカラオケ大会。
騒音の苦情は来なかったのか?調子が乗ってきたところでゲーム大会に続く。
ちなみにAは、いわゆる「合コン帝王」で、この手の盛り上げ役を任せたら凄い。
男女を取り混ぜ、気を使わせないよう親子はなるべく離して座らせたりな。

まあ、ママたちもVERY世代っつうか、
バブル期に青春時代を過ごしたレディーたちで、ノリが良かった。
餓鬼たちは塾の「戦友」だし、もともとママ同士もよくつるんで遊んでたらしく、
最初から打ち解けた雰囲気だった。

途中で持ち出したワインも次々空いたし、
餓鬼どもに「ジュースだよ」とカクテルを飲ませたら、真っ赤になってた。
おいおい、それはマズいんじゃねえの?
室温高めに設定しておいたせいか、しばらく飲んでたらママさんたち、
ジャケットやセーターを脱いで気楽な格好になってた。
餓鬼どもはもともと普段着だったけどな。

てなわけで、「ポッキーゲーム」「イカリングリレー」「ほっぺでおしぼり運び」
なんて定番ゲームをやらせても、ワーキャー言って大盛り上がり。
頃合いを見てAが「王様ゲームやるぞお!」と言い出したら、
「イエ~ィ!」ってノリだった。

とはいえ、お子様もいるわけで、あんまり過激な命令は取りあえず自粛。
「面白い顔して笑わせる」とか、せいぜい「尻文字」とか無難な内容だったが、
そのうちちょっと踏み込んで「ほっぺにチュー」「手のひらでお尻ペンペン」
なんて命令する餓鬼や母親も出てきた。あるママさんなんて、
男の子の膝の上で巨尻を叩かれても、「キャハハッ」なんて笑ってたし。

Aも興奮したのか、次に王様になったとき「○と×がベロチュー」と命令。
餓鬼は困ったように顔を見合わせたものの、さすがに母親は平気だった。
次の王様(餓鬼)の「唇チュー」命令も、難なく実行されちまった。

まあ、男の餓鬼同士でチューさせても面白くないけど、
母親同士とか親子じゃないママと坊やとかだと「かなりキた」そうな。
酔いも手伝ってか、命令も「お尻ツンツン」「おっぱいツンツン」と過激化。
Aが巨乳奥さんに「おっぱいタッチ」できたときは、神に幸運を感謝したとさ。

親子でタッチ系をやらせても詰まらん気もするが、
実際は「母親が息子の股間タッチ」とか「息子が母親のおっぱいムギュ」
とかになったら、異様に盛り上がった。

ここでいったん休憩。Aが台湾で買ってきた特製飲料を冷蔵庫から取り出し、
みんな1本ずつグイッと飲み干した。
ちょっと怪しげな店で「栄養ドリンク」として売ってたんだが、
1本飲むと全身がカーッと熱くなって、妙に意識が高揚してきたそうだ。

…ちなみにだが、これは一応「伝聞のネタ話」だかんな。事後取材もしたが。
「見てきたように書く」のは単なる表現上の問題。
文章が下手なのは国語力の問題。
もちろん俺の脳内でたっぷり補正したから、論旨が途中で変になってるし
「なんでお前がそこまで知ってる」と突っ込まれても困る。
そのへんは大人になってくれや。

続いてお決まりの「フルーツバスケット」。普通の罰ゲームじゃ面白くないから、
Aの発案で「鬼2回で服1枚脱ぐ」ってことにした。
ママさんが退くかな…と冗談めかして提案したんだが、案外そうでもなかった。
息子に「○○君、パンツきれいでしょうね?」と確認する母親もいたりして。
いや、自分のこと心配しろよ。

ゲームは順調に進んだが、この手の遊びはやっぱり子供が上手。
その分、女は色んな物を身に着けてるんだが、どうしても脱ぐ側になる。
ジャケットやセーター、ストッキングくらいまでは良かったが、
スカートやズボンを脱ぐママさんが出てくると、何となく張り詰めた空気に。
口では「婆シャツ恥ずかし~」なんて言ってたけど。
その点、餓鬼は結構平気で下着姿になってたな。

それでも「そろそろ…」という声は上がらず、しまいにゃママさんは
全員スリップかブラジャー丸見え。餓鬼も全員ズボンを脱がされてた。

ここで一応、ママたちのスペックを簡単に書いとこうか。
ABCとか記号で書くとややこしいので、仮名ってことで。

◇高島母=35歳。身長161cm、ガッチリ体型。胸D。
 高島礼子似。小麦色の肌。お喋りでリーダー気質。
◇友坂母=38歳。身長165cm、スレンダー。胸B。
 ともさかりえ似。モデル風。最年長で聞き役。
◇辺見母=36歳。身長152cm、中肉小柄。胸C。
 辺見えみり似。何となく幼児体型。笑い上戸で盛り上げ役。
◇住田母=35歳。身長160cm、ほんのり太め。胸F。
 住田弁護士似。雰囲気は上品。清楚な感じだが黒幕的雰囲気も。
◇鈴木母=33歳。身長157cm、スレンダー。胸C。
 鈴木早智子似。アイドル的雰囲気。天然ボケでいじられ役。
便宜上、餓鬼はそれぞれ「高島子」「友坂子」…と表記する。

年齢や体のサイズは推定。誰に似てるかは俺の主観。
なんでそこまで詳しいかって?実は俺も手伝いで塾に出入りしてて、
進路指導とかで全員よく知ってんだ。
まあ、どの女も「普通の奥さん」の範疇に入るが、基本的に外見は並み以上だし、
年を考えれば体型も保ってる人ばかりだった。

餓鬼の方は…一番発育がバラバラな時期なんだよな。
160cmくらいあって大人びた雰囲気の子もいれば、まだまだ子供っぽいのもいる。
坊ちゃん育ちのせいか、DQN家族にありがちなブタや茶髪餓鬼はいない。

話を戻す。フルーツバスケットで下着姿になったママと坊やたち。
Aは上半身だけ脱いだだけだったが、婆シャツやスリップを脱ぐ母親が現れると、
餓鬼どもの雰囲気が変わってきた。何せ色気づき始めたばかりの年頃だ。
20何歳上つっても、下着姿の女を前にすりゃ、
どうしても視線は胸元や太股に向いちまう。

ママの方はもっと複雑。さすがに餓鬼の目つきの変化には気付いて、
見られて恥ずかしそうな素振りをしながらも、自分たちはしっかり
下着姿の坊やたちの体や下腹部を観察してた。
かと思ったら、自分の息子が別のママをイヤらしい目で見てたら、
「どこ見てんのよっ!」て感じで、咎めるような視線を送ったり。

やはりというか、最初に音をあげたのはママの方だった。
鈴木母は、ちょっとおっとり系というかニブめで、バスケットでも早々と
ブラとパンティーだけになったんだが、そのまま2回目の鬼。
泣きそうな顔で「もう、ダメぇ~」と座り込んじまった。

「ええ~?」「ずる~い!」と餓鬼からはブーイングの嵐。
他のママたちは、どこかホッとしたような顔でニヤニヤ笑ってる。
Aが仲介に入ったんだが、鈴木母は心底嫌がってるわけじゃないと直感した。

そこでA、レポーター風に鈴木子にカラオケのマイクを向けて
「ママ、あんなこと言ってるけど、どうする?」
餓鬼は少し周りをうかがってたが、緊張した表情でポツリと「脱げ」。
「わあぁ~」と歓声を上げる餓鬼どもに、なぜか拍手するママ軍団。
「もう、やだ~」なんて言いながら、囃し立てられた鈴木母は
渋々(?)背中に手を回してホックを外すと、ゆっくりと薄紫のブラを外した。
すぐに腕で隠したが、思ったより形の良いおっぱいに小さめの乳首がチラリ。
餓鬼どもは「おおぉ~!」って感じで覗き込んだ。

そろそろ潮時かと、もう1回だけバスケットをやったら、
なんと2回目の鬼になったのは、既にパンツ1枚の鈴木子。
こういうニブさも遺伝するのかね。

当然「脱げ脱げ~」と囃し立てるママ軍団に、ニヤニヤ笑う餓鬼ども。
Aが今度は、鈴木母にマイクを向け「今度はご子息ですが、どうします?」
手ブラでおっぱいを隠しながら、鈴木母はキッとした表情で「脱ぎなさ~い」。
お勉強はできても、親子そろってアホだな。

拍手の中、鈴木子は立ち上がって後ろを向き、一気にパンツを降ろす。
蒙古斑こそなかったけど、小さな尻はまだまだ子供っぽい。
股間は必死で隠してたが、チンコは早くも反応してる感じだった。

「じゃあさ、今度はチーム対抗で遊ぼうか」とAが提案した。
ママチームと坊やチームに分け、「公平にするため」と言いくるめて、
母親はブラとパンティーだけ、餓鬼はパンツだけにした。
もちろん鈴木親子は脱いだまま。既に「生贄」が出てたせいか、
酒と「特製ドリンク」で興奮してたせいか、双方とも抵抗なく脱いだ。
住田母が婆シャツを脱いで、レースのブラに包まれた巨乳が現れた時は、
期せずして坊やチームから溜息のような声が漏れた。

チーム対抗といっても、普通のポーカーゲーム。負けたチームは1人ずつ脱ぐ
という単純なルールだが、もう恥ずかしさの「たが」が外れてたんだろうな。
思いのほか盛り上がった。

高島母が紫色のブラを外すと、ぷりんと張りのあるおっぱいがポロリ。
辺見母は脱ぐと同時に胸を押さえてしゃがみ込み、餓鬼からブーイングが起きた。
友坂母は「おっぱい小さいから…」なんて言い訳してたが、
濃いめの色の乳首が上を向いててカワイかった。Fカップ住田母は
…乳は垂れ気味だったが、さすがの迫力でAのチンコも疼いたそうだ。

餓鬼の方も1人ずつパンツを脱いだが、胸より股間の方が隠しやすい。
それでも仲間に「おめえ、なにチンコ硬くしてんだよ~」とからかわれて
真っ赤になる餓鬼もいた。ママ軍団は「もう~、この子たちは…」
なんて言いながら、視線は興味津々だったな。

全員が脱いだ(母親はパンティーだけ、餓鬼は全裸)ところで、
進行役のAが「最終決戦」を宣告した。罰ゲームを告げずにカードを配る。
結果は…自信満々のツーペアだったママ軍団に対し、餓鬼軍団はフラッシュ!
チンコも隠さず万歳する餓鬼に、残念がるママたち。

Aは喜色満面でパンティー姿の母親たちを並ばせて宣告した。
「罰ゲームです。ボクが10数える間、そのまま手を後ろで組むこと」

期せずしてママたちから「ええ~」「やだぁ~」という声が上がったが、
構わずAが「い~ち、に~い…」と数え始めると、渋々手を後ろに回した。
大小取り混ぜ並んだ10個の乳房。
酔いと恥ずかしさのせいか、ほんのりと赤らんでるのもある。
母親たちは目を瞑るか顔を背ける人が多かったが、
高島母なんて「どう?」って感じで見せつけてたし。餓鬼はもう大喜び。
「すげえ…」とか呟きながら、食い入るように揺れるおっぱいを観察してた。

「きゅ~う、じゅ~う!」とAが数え終わると同時に、
ママたちは口々に「もう、やだあ~」と言いながらソファーに座り込んだ。
もう顔は真っ赤だが、どことなく心地良い倦怠感も漂ってる。

「ママばかり恥ずかしい思いさせるのも…悪いよね?」Aが続いて切り出す。
母も子も意味が分からないようだったが、「さぁ、今度は君たちが並んで」と
指示すると、今度はママたちは手を叩いて喜んだ。
開き直ったのか、どの母親も胸を隠すのを忘れてるようだ。

「ボクが10数える間、同じように後ろで手を組むこと~」と宣告すると、
「ええぇ~」「勝ったのに~」とか言いながら、どこか嬉しそうな餓鬼たち。
「い~ち、に~い…」とカウントを始めると、素直に「ご開帳」した。

今度は大小取り混ぜた5本のチンコ。高島子とかは、薄っすらと陰毛も生え
皮も剥けかけてるし、辺見子は長さも10cmちょっとで先まで皮に包まれてた。
一番大きな住田子で15cmほどあったが、あとは12~13cmほどか。
生おっぱいを観賞した直後とあって、どれも元気に上を向いてる。

「意外と立派じゃないの~」「わあ、剥けてる~」
ママたちも好き勝手な感想を漏らす。恥ずかしさを感じさせないよう、
なるべく親子を離して並ばせたんだが、やっぱり我が子も気になるらしい。
目の前のチンコを見ながら、どの母親もチラチラと
我が子の「成長ぶり」を観察してた。
まあ、いくら家族でも日常生活で勃起した状態を見る機会はないもんな。

もっとも事情は餓鬼の方も同じらしい。「おっぱい観賞」の時は、
どの子も目の前の乳房と母親の乳房を見比べてたのを、Aは見逃さなかった。

隠すものがなくなった所で、トークタイムへ移行。
この辺がAの上手なところなんだが、親子が一緒にならないよう、
2人・2人・1人の3グループに分けて好きにお喋りさせた。
A自身は1対1になった「高島母−友坂子」のペアに加わってサポートしながら、
各グループを巡回して盛り上げ役に徹した。

当たり前だが、どのグループの話題も下ネタが中心。
とはいえ「息子の友達」や「友達の母親」にどこまで突っ込んでいいものやら、
計りかねてるようだった。特に餓鬼の方は、上半身裸の女性の前で、
嬉しいやら恥ずかしいやらで戸惑ってる様子。Aは各グループを順番に覗いて、
「きれいなおっぱいですね~。もっと見せてくださいよ」
「○○君もさ、ちゃんとオチンチン見せてあげな」と焚きつけて回った。

盛り上げが奏功したのか、気分が乗ってきた各グループで
「あの…ちょっとだけ触っていいですか?」とか
「ねえねえ、オナニー…してるの?」とか過激な言葉が飛び交い始める。
やはりというか、巨乳の住田母と一緒になった辺見と高島の両餓鬼は、
早々と順番にFカップの巨乳を触らせてもらってた。

餓鬼の方では住田子の15cmチンコが人気らしく、友坂と辺見のママが
興味深そうに触ってる。餓鬼の方は、気持ち良さそうに目を瞑ってた。
部屋のあちこちから「すご~い、こんな硬くなるの?」とか
「まだ小学生なのに、生意気~」とか、意味不明の感想が漏れてた。

高島母と友坂子。2人ともあまり恥ずかしがらない性格で1対1にしたんだが、
Aが見回ったらオナニー談義に花を咲かせてた。
「あんまり自分で出して、勉強に差し支えないの?」と聞く高島母。
Aが「平気だよな?」と助け舟を出すと、
「うん。高島君(餓鬼)だって毎日出してるって言ってたし」と友坂子。
高島母は思わず、別グループの我が子の方に目を向けてた。

「触らせてもらいなよ」とAが促すと、待ってましたとばかり友坂餓鬼は
高島母のDカップに手を伸ばす。高島母も「仕方ないわね」という感じで
触らせてたが、茶色っぽい乳首に指が触れると、「んん…」と目を閉じた。

隣では友坂母が住田子の15cm砲を優しく撫でてた。
根元は無毛だが、先端の皮を押し分けるように亀頭が顔を出している。
それを見ながら、鈴木子が辺見母のCカップに手を這わせてた。
辺見母は「やあね、気持ちよくなっちゃうじゃない」とまんざらでもなさそう。

住田母は、両側から辺見と高島の餓鬼にFカップを揉まれてる。
巨乳に似合って大きな乳首がかなり肥大してた。
高島子は途中から天然・鈴木母の胸に標的を変更。
鈴木母は一番大人びた高島子のチンコをいとおしそうに両手で触ってた。

「ねえ、ここ…どうなってんですか?」友坂子が鼻息を荒くしながら、
高島母の下腹部を指差した。鼻を鳴らしながら高島母は「秘密よぉ」。
「見たいなぁ」「ママに見せてもらいなさい」「そんなことできませんよぉ」

耳をそばだててやり取りを聞いてたAが、2人の間に割って入ると、
「はぁい、ご開帳~」と高島母のパンティーを降ろす。
「もお、やだぁ~」と口では言いながら抵抗しない高島母。
Aはそのままパンティーを足から引き抜くと、
友坂子に「ほら、見てごらん」と囁いた。
「仕方ないなぁ…」高島母は息子の方をちらっと見てから、ゆっくりと脚を開く。
友坂子は、濃いめの陰毛に包まれたアソコを熱心に観察し始めた。

母の視線の先では、別グループの高島子が鈴木母のCカップを揉みながら、
我慢できないという感じで乳首に吸い付いてた。
鈴木母は「いやだ~」と言いながら、笑顔で高島子の後頭部に腕を回してる。

何だか書いてて、誰が誰か分からなくなってきた(笑)

ここまで来るとAも完全に興奮してた。それまでも合コンから
乱交に移行した経験はあったが、この時は自分がヤりたくなるんじゃなく
「こいつら、どこまでやるんだ」という気持ちになったという。

各グループを回って、言葉巧みにママたちのパンティーを脱がせる。
女の方もかなり興奮してたようで、餓鬼に脱がさせたり自分から脱いだり。
ほどなくA以外、部屋の男女10人が全員マッパになった。
Aも「一人だけ服着てるのも恥ずかしくなって」(本人談)こっそり脱いだ。
チンコは既にビンビンだったが、不思議とママさんの1人に襲い掛かろうって
気は起きなかったらしい。

最初に全裸になった高島母は、Dカップの胸を友坂子に吸わせながら、
これ以上無理ってほど上を向いたチンコを握ってる。
その友坂母は鈴木子の前で大股開きしてるし、辺見母は住田子の15cm砲を
いとおしそうに撫でてたと思ったら…おいおい咥えちゃったよ。
淫靡な雰囲気が伝染したのか、
鈴木母も高島子の半・大人チンコ(13cmくらい)を口に含んだ。
短小(10cm)の辺見子は赤ん坊のように、住田母の巨乳に吸い付いてる。
「ああぁ~ん」「上手よぉ…」部屋のあちこちから色っぽい声が響き渡った。

そこでA、ソファーセットを部屋の端に動かすと、
餓鬼どもを横一列に並ばせ、カーペットの上に仰向けに寝させた。
大小5本のチンコが天を突く…つうか、腹に着きそうなほど反り返ってた。

女たちは1人ずつ、パートナーのチンコにむしゃぶりつく。
ボンボン育ちの餓鬼にとっちゃ、もちろんフェラなんて初体験。
熟女の舌技に1人また1人と昇天していった。
「ああ…出たわぁ」とか感激するママたち。ちなみに包茎の辺見子、
あとで聞いたら住田母の口にぶちまけたのが人生初の射精だったそうだ。

一通り餓鬼が発射すると、今度は攻守交替。しごきまくりたい願望を抑えながら、
Aはママたちをカーペットに座らせ、両脚を広げさせる。
餓鬼どもは女たちに言われるまま、アソコを広げたり指を突っ込んだりした。
ママたちは全員濡れまくり。あとでカーペットに染みが残って大変だったそうだ。
馬鹿だねえ。

「ああぁ~ん」「そこよぉ」ママたちの声が大きくなる。
餓鬼を抱き寄せてディープキスする母親に、
奥さんの乳房に顔を埋めながら腰を擦り付ける餓鬼。
ママに指示されながら、下腹部に顔を埋め舌を這わせる餓鬼もいる。

完全にその気になったと判断したところで、Aが再び餓鬼を起こし、
仰向けに寝かせた。ママたちは餓鬼の体を跨ぐと、
1人また1人といきり立ったチンコに手をそえる。

まず高島母が友坂子の亀頭の先端を膣口に当てると、ゆっくり腰を沈めていった。
「ああぁ~」という切ない声が2人の口から同時に漏れた。
それを見た他のママたちも、それぞれチンコを膣にねじ込んでいく。
どのカップルもママの方が大柄だから、かなり異様な光景だった。

5組のセックスを眺めながら、なぜかAは自分でシコってた。
俺だったら、餓鬼の誰かを突き飛ばしてでも奥さんにハメたところだが、
眼前に繰り広げられるアブノーマルな乱交を見るだけで
「どうしようもなく興奮しちまった」とAは話す。

Aの姿も目に入らないのか、ママたちは横たわった餓鬼に乗って腰を振りたてる。
細かったり太めだったりするチンコが膣に出入りするたび、
「いいのぉ~」とママの声が大きくなった。

1回出したとはいえ、全員が初体験の童貞君たちだ。
早い子で3分くらい、頑張った子でも7~8分で放出した。
中出しの瞬間、切なく「ああぁ…」と響く声変わり前の叫びを聞いて、
Aはこれまでにない興奮を覚えた。ヤバいんじゃねえ?

餓鬼が全員出しちまうと、Aがパートナーを選び直して2回戦。
ママたちも餓鬼どもも、もう完全にギアが入ったらしく、
女に教えられた通り両太股を抱えてチンコを出し入れする餓鬼や、
ソファーに手を突いて両脚を広げたママさんの尻を抱え、後ろから差し込む餓鬼も。
同じ部屋に実の母や息子がいるなんて、もう頭から飛んでたようだ。

2回戦、3回戦になると、餓鬼も少しは我慢できるようになったらしく、
「ああぁ~!イクぅ~!」なんて叫びながら全身を痙攣させるママさんもいた。

その時点でAも自分で1回放出してたんだが、ある考えがふっと頭をよぎった。
「酒と薬(ドリンク?)で頭がどうかしてた…」と、あとで告白してたが。

Aは取り憑かれたように辺見母に近づくと、体の上でぐったりしてる高島子を
引き剥がし…高島母の元へ引きずっていった。
恍惚とした我が子を見て「えっ?」という表情の高島母。
Aは構わず友坂子を友坂母に、鈴木子を鈴木母に押しやった。

さすがに実の母親や息子が目の前に来ると、どの親子も戸惑ったようだ。
住田母なんて今さらのように巨乳を手で隠したし、
住田子はビンビンのままのチンコを慌てて押さえた。

「ここまできて…恥ずかしがることもないでしょ?」
Aは鈴木母の脇に来ると、両胸を隠した手を引き離す。
顔を横に向けながら、我が子におっぱいをさらす母親。
完全に勃起した乳首がエロチックだ。
「ほら…鈴木君も」Aに促され、鈴木子もおずおずと股間を覆った手を外す。
4回も放出したというのに、さすが猿並み(?)。
13cmのチンコはギンギンに上を向いてた。

5組の親子を回って、それぞれ「ご開帳」させたA。
ためらう住田子の手を取って、Fカップの母の胸に置く。
両手で顔を覆う母の巨乳を、餓鬼がゆっくりと揉み始める。
これ以上ないほど肥大した乳首を餓鬼の指が撫でると、
住田弁護士似の可愛い(可愛いか?)顔が快感で歪んだ。

Aはビンビンに勃起させたまま、今度は高島母の手を取ると、
完全に亀頭が露出した息子のムスコに添えた。「ダメ…できないわ…」と
うわ言のように呟く母だが、Aが手を離しても勃起を包み込んだままだった。

どの母子も今さらのように困った様子だったが、Aが介添えすると目を瞑ったり
顔を横に向けたりしながら、母親の胸を触り、息子の勃起を握ってた。
「ああん…」「いや…」さっきまでとはトーンの違う声が響き始める。

興奮するのは餓鬼の方が早いらしく、まず高島子、次に鈴木子が
母親の胸に顔を寄せ、勃起した乳首をしゃぶり始めた。
確かに、この2人のママは結構な美乳だったが。
「だめよ…だめ…○○ちゃん…」切ない声とは裏腹に、
高島母は豊かな乳房に顔を埋める息子の頭を撫でていた。

これが合図になったのか、どの餓鬼もママのおっぱいをしゃぶり出す。
母親たちは、押しとどめる素振りは見せながらも、腕に力が入らないようだ。
全裸で抱き合いながら舌を絡めるペア。互いの下腹部を指で刺激するペア。
息子の股間に顔を埋め、勃起を口に含むママ。逆に母親の股間に舌を這わせる餓鬼
…どれもこれも乱交パーティーにはありがちな光景だが、餓鬼がこの間まで小学生。
女がその実の母親だと考えると、Aの脳味噌は爆発しそうだった。

やがて母親を押し倒した高島子が、ひとしきりおっぱいを舐めまわしたあと、
両脚の間に体をねじ込んだ。「ママ…」なんて甘えた声で母を見つめる。
ママはといえば、両手で顔を覆って横を向いてたが、
だらしなく力を抜いた両脚を閉じる素振りはなかった。

「ママ…」もう1回呟くと、高島子はチンコを膣に当てて腰を突き出すが、
焦ったのか滑ってうまく入らない。高島母は片手で顔を覆ったまま、
もう片手を下腹部に伸ばし、息子の勃起に手を添えた。
改めて餓鬼が腰を突き出すと、13cmのチンコがにゅるりと膣口へ沈んでいった。

横で見ていた住田母が、意を決したように息子の15cmの勃起に手を添え、
上に乗ったままアソコに埋め込んでいった。
それ以外のママも、次々と息子の勃起を受け入れる。
最後まで「ダメよ…」と拒む素振りを見せてた友坂母も、
隣で息子に挿入され「△△君のオチンチン、いい~」と腰を振る鈴木母を見て、
観念したように息子の勃起を自分から差し込んでいた。

ママたちも餓鬼どもも、それまでのセックスとは全然違う異様な雰囲気だった。
それまでは遊びの延長というか、まあ普通の乱交だったんだが、
パートナーがパートナーだけに、どす黒い背徳感というか
…とにかく悪魔的空気に包まれてた。
もっとも親も子も、それまでにない感じ方らしく、最後には半狂乱になって
「××君、中で出してぇ~!」「ママぁ~!」なんて叫んでた。
改めてAの部屋の防音が大丈夫だったか、気になるところだ。

途中、夕方になってそれぞれの母親が家に「今日は○○(息子)と一緒だけど、
食べて帰るから」と電話。夕飯は全員全裸のまま昼の残り物を食べたんだが、
エネルギーを補給すると後半戦に突入した。
もう親や子の目を気にする必要もなくなって、みんな吹っ切れたように
セックスを楽しんでた。前半戦は見物役だったAも参加して、
それぞれのママさんと1回ずつハメたそうだ。

もっともパートナーを指定しなくても、やっぱり肌が合うのか、
親子でするのが一番感じたらしい。別の男の子とやってても、
妬いた息子が挑んでくると、元のパートナーを突き飛ばして応じてたし。
最後にはママたちが一列になって壁に手を突き、それぞれの息子が後ろから貫いて
中出しした。Aは横で見物しながらオナニーしてたという。真性のアホだな。

後日談ってほどじゃないが、この5組の親子、進学後もちょくちょく
Aの部屋に来てる。全員揃うこともあれば、2組とか3組のこともあるし、
1組だけの日もある。
実は俺も参加して、Aや息子と一緒になってママさんを攻めたことがある。
確かにあの場に行くと、自分でハメたいというより、
親子のセックスを見てるほうが興奮したな。
餓鬼の進学先は5人とも男子校。家でも楽しんでるはずだ。

ちなみに、俺もAも熟女好きではあるが、近親趣味はなかった。
今だって自分の母親なんて想像もできねえんだが、他人だと興奮するんだよな。
Aは今、来春の受験組を指導しながら、その後の打ち上げパーティーに誰を呼ぶか、
セレクションしてるそうだ。

ん?だから最初に言ったろ。妄想の創作ネタとして聞けって。
どうしてお前らはそう単純なんだかww


乱交 | 【2017-06-24(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

The wife nextdoor

Sheisgettinglargerandlargerinmylifetothepointofbeingunbearable.Notthatshe
actuallydoesanythingtointerferewithmylife.Herveryexistencedistortsthelens、
throughwhichIviewtheworld.Idon’tknowhowIcanevergetridofher.Butthathas
tohappensoon.

Shemovedinwithherhusbandnextdoorabout6monthago.Sheisinhermidtolate
20s.Sheisprettyandhasanicefigureandallthat.Butthewayshedressedandtheway
shemovedherbodywaswhatdrovemecrazymost.Shealwaysworeextremelyshort
dressthatbarelycoveredherrear.Ourcondominiumcomplexsitsataraisedplotand
thereisaflightofstairsfromthestreetleadinguptotheentranceofthecomplex.
SometimeswhenIhappenedtoseeherwalkingupthestairs、Iwouldlookupfromthe
bottomofthestairs、andenjoytheincrediblesightofherminisculeunderwearcutting
deeplyintoherflesh.Ihadrarelyspokentoher.SheknewthatIlivednextdoor、andwe
wouldsayhellotoeachother、butthatwasall.Notuntiltwoweeksago、whenone
coincidencetriggeredachainofeventsthatwouldeventuallyalterthewholesituation、
didIimaginemyselfeventalkingtoherinafriendlyway.

Onthatday、Iwasawayfrommyregularworkattendingaseminar、whichendedearlier.
SoIwascominghomearound4pm.WhenIwalkedupthestairsandsteppedontothe
landingacrossmycondo、Isawherinherbusinessattire、standinginfrontofentranceof
hercondo、lookingcompletelylost.Isaidwithoutthinking、“Hi、isthereanything
wrong?”

Sheturnedaroundandlookedatmesurprisedandsaid“Ohhi、um、Iseemtohave
droppedmykeysomewhereandIcannotgetin.”Fortunatelythewindowforthe
bathroomthatwasfacingthecorridorwasunlocked.Ibroughtachairfrommyplace、
removedthewindowpanes、climbedupandwentinsideheadfirst.Ifellinsidethebath
room.Istoodupdustingoffmypants;Iwentaroundandopenedtheentrancefrominside.
Shethankedmeandaskedmeifshecouldanythinginreturn.Thenshesuggestedshe
couldcooksomethingfordinner.NormallyIwouldsayNObecauseIhaveawifeand
twochildren.Buttheyhappenedtobevisitingmywife’sparentsplace.Andshealsosaid
herhusbandwasonabusinesstripandwon’tbebackforanother3weeks.Iimmediately
acceptedtheinvitation.

Iwenthome、changedtoT-shirtandshortsandwentbacktoherplace.Shegreetedmein
herT-shirtandshortcottonskirt.Hershirtthatleaves10cmofhermidriffexposedwas
sotightthatitaccentuatedheroversizedbreasts.Assheturnaroundletmein、herround
buttocks、whichweretightlywrappedinherskirt、swayedleftandrightasiftosay“grab
me”.Iinstantlyfeltpressurebuildingupbetweenmylegs、andIwasafraiditwould
becomevisiblethroughmyshorts.

Shecamebackfromthekitchenwithabottleofwineandsaid、“Ijuststartedtherice
cooker、butitwillbeawhilebeforethericegetsready、solet’shavesomedrink”.Wesat
downonthesofaandstarteddrinkingthewine.

ShewasalotmoretalkativethanIhadimagined.Shetoldmeboringstoriesabouther
girlfriends、herhusbandandherbossatwork.IpretendedthatIwaslistening、butthe
focusofmyattentionwasonherroundbreaststhatbobbedupanddowneverytimeshe
movesherarms.Whenshestretchedoutacrossthecoffeetableandpourmyglass、I
couldenjoyaglimpseofherwelldevelopedbreaststhroughtheneckopening.Igotonly
distractedfromthemwhenshere-crossedherlegs;thenmyentireconsciousness
pinpointedonthedarkpocketinbetweenherthighs.Shetuggedonherskirtonceina
whilebutthatdidn’tdolittletopreventitfromwrinklingupasshecarelesslymovedher
legs.

Irealized、afterwhatseemedlikeonlyafewminutes、twoemptywinebottleswere
alreadystaringatmefromthetopofthecoffeetable.Havingdrunkonanempty
stomach、Ifeltquitedrunk、lightheadedanddizzy.Shepouredthelastbitofwineintomy
glass、andsaid“I’llcooksomethinggoodforyou”.Asshetriedtostandup、shewobbled
andcrutchedthebackofthesofatopreventherselffromfalling、smiled、thenstaggered
towardsthekitchen.

FromwhereIsat、Icouldseeherstandingatthekitchen、herbacktowardsme.Iwas
watchingherslowandwobblymovementforawhile.Everytimeshebentdowntoreach
thelowerdrawerorpickupsomethingshedroppedonthefloor、IwashopingthatIcould
seeinsideherskirtbetweenherwellshapedthighs、imaginingmyselfstickingmyhands
intothedarknessandfondlingherbuttocks.Ifeltpressurebuildingupinmycrotchand
pushingthefrontpartofmypants.Withoutrealizingmyself、asifpulledbysome
imaginarystringthatisattachedmynose、Istoodup、totteredtowardsthekitchen.

Istoodrightbehindherandwatchingwhatshewasdoingoverhershoulder.Sensingmy
presence、sheturnedherheadtowardsmeandsaid、smiling、“youneedsomething?”
“No、I’mjustwatchingwhatyouaredoing”
Awaftofherperfumehitmynostrilsandstimulatedmyprimitiveinstinct、whichwas
startingtotakeovermyrationalself.Ifeltmymanhoodispushinghardonmypantsand
IknewIwasstandingdangerouslyclosetoher.WhenIrealizedthatmybodywasnot
steady、itwastoolate;herrearbrushedagainstmyengorgedfrontpartassheturnedher
bodytoreachsomevegetabletoworkon.Iknewmyfacewasturningred.Ifeltmyears
burning、andbeadsofsweatrisingaroundmyneck.Butalcoholmusthavenumbedmy
rationalsenses、Ikeptstandingthere.Tomysurprise、shecontinuedonasifnothinghad
happened.Ifeltmyheartbeatgettingfaster.

Ifeltaviolenturgetojusthugherfrombehindandsqueezeherbreasts、andIfelt
difficultybreathing.Bynowherbuttocksandmylumphadcomeincontactafewtimes
asshepeeledandwashedpotatoes、busilymovingbetweenthesinkandthecuttingboard、
whichshesetrightnexttothesink;butshedidn’tseemtoevennoticeit.Withthehelpof
alcoholboostedlibido、Itouchedherbuttocks、pretendingitwastheotherpartofmy
bodyandaccidental.Shecontinuedcuttingupalargepotato.Itouchedherbottomagain;
thistimemoredeliberately.Iwasnotsureifshehadn’tnoticeditorjustpretending.But
shecontinuedcuttingupherpotatowithoutevenflinching.

Ibecamebolder、andItouchedheragain;thistimegavealittlesqueeze.Iwasprettysure
thistimethatshehadtonotice、unlessshewassleepingorsomething.Myheartbeats
weregettingfasterandfaster;thethumpingofmyheartbecamesoloudthatIwasafraid
shecouldhearit.Istoodtherebreathingheavily、waitingforsomethingtohappen.But
shecontinuedworkingwithherkitchenknifeandsaid、nonchalantly、“youdon’thave
anyvegetableyoudon’tlike、doyou?”asifnothinghadhappened.

Idon’trememberifIsaidanything、butIdoremembernextthingIdid?emboldenedby
herreaction、reachingunderherskirt、gingerlystrokedupperpartofherthighandher
buttocks.Iwaspleasantlysurprisedtodiscoverthatshewaswearingathong(T-back).
Hersoftfleshwassosmoothandfeltlikeomochitothetouch.AsIheadthesoundofher
cuttingupacarrotcontinuedasaclockwork、Icouldn’ttakemyhandsofffromherskin.

Ifeltmybloodpressurewasshootingupandfeltdizzy.Asblackspotsstartedappearing
aroundthecornersofmyvision、IthoughtIwasgoingtofait.Myheartwaspumpingat
themaximumcapacityandIwaslosingmyself.“Heck”Ithought、despitemyself、rather
calmly、“sheknowswhatI’mdoinganddoesn’tseemtomindatall”.

Determined、Islowlystartedliftingherskirt.Herhandseemedtohaveslowedfora
moment;butsoontherhythmicaltappingsoundstartedcomingoffthecuttingboard.Not
onlythat、asIliftedherskirtallthewayuptoherwaist、sheevenstuckoutherluscious
roundbottomtowardsmeandwiggledslightlyinalustfulmanner.Istoodthere
speechlessandcaptivated.Itwasamostamazingsight?Thestringofhertightthong
pantiescutdeepintothesoftfleshforherlargeroundbuttocks.Thesoftcheeksofher
buttswerebouncingslightlyupanddownleftandrightasshemoves、screaminga
desperateplea、beggingmetograbthem、burrymyselfintothemandgetlostinthem.
Ifeltatitillatingsensationfillingupinmypulsatingmemberpushinghardonmypants
front、signalingitwasgoingtoexplodeanyminute.

Itookadeepbreathandgotdownonmykneesandheldandcaressedherbottomwith
bothhands.ThenIburiedmyfaceinthevalleybetweenthetworoundfleshmounds、and
tookadeepbreath.Thesmellofhersexrushedintomynostrils.Itwasaccentuatedby
theslightbutdistinctsharpscentofheranus.IthoughtIwasgoingtoblackout.

Iheldontoherthighforamomentnottoloosebalance.Itheneasedmyfingersdown
towardshermostsensitivepartalongthestringofherpanties、myfacestillburied.“My
goodness”Ithought、asIdiscoveredherintimatepartdrippingwetandthepartofher
pantiescuttingintoherslitwasdrenchedfromherlovejuice.Icouldn’tresistthe
temptationtostrokeherallslipperycrotch.

Icouldnolongerhearthechoppingsoundoffhercuttingboard;instead、Iheardaslight
pantingoverhead.HerbuttocksswayedsensuallysidetosideasIstrokedherslipperyslit、
rollingmyfacewiththem.Itwasnotdifficultformyfingertofindahotwellingentrance
ofherlove.Thefingertipslidin、asighofpleasureescapedfromhermouth.Mylower
bodywastakenoverbythepleasantsensationandItoofeltquitewet.

Asshepushedherbuttocksagainstmyface、IfeltIwaslosingmymind.Ihelditthere
untilIcouldnolongerwithstood;thenIdetachedmyselffromherbottomandslowlygot
tomyfeetagain.

Shestoodtherequivering、herhandsonthecounter、headpulledallthewayback、eyes
closed、lusciouslipspartedslightly.Overhershoulder、Isawherlargebreastsheavingup
anddown.AsIunzippedandpulleddownmypants、myhard-onsprungupglisteningall
20cmofit.ThenitrestedcomfortablyonherroundrearasIleanclosertohertoreach
andgrabherbreastsfrombehind.Herbreastswereamazinglysofttothetouch.AsIhad
suspected、shedidn’thaveherbraonandasIcaressthemthenipplesroseuplongingfor
moreattention.Shescrambledtothehemofhershirtsandliftedup、exposingherwell
developedbreasts、andtookmyhandsandplacedthemoverthem.

Ienjoyedthesoftandsmoothsensationofherbarebreasts.Itwasincredible.AsI
twiddledhernipples、sheletoutanecstatic“Uhuuuh”andtwistedherbodyinpleasure.I
couldnolongerholdbackmyurgetopenetratedeepintoher.AfterIpulledherpanties
allthewaydownwithbothhands、Iheldherhipwithonehanduseanotherhandtoguide
myhardstick、moveddownthewetandglisteningtipalongthecrackofherbuttockspast
heranalentrance.Thetipofmymanhoodfoundthejuicewelling、lustfulhungry
entranceinherhotslipperycrack.

Myhardpartwasscreamingtogetinside、andshealsostuckoutandwiggledherrearend
hopelessly、butIheldthereforalittlelongerandsavoredthemoment.Shefinally
beggedme“Iwantyouinsidenow、please”.Respondingtoherdesperateplea、Iheldher
hipswithbothhands、andeversoslowly、startedpushingmywayintohersoftbody.AsI
burymyselfinchbyinch、adeepandlongsighofgratitudeescapedfromhalfpartedher
lips.“Hunnuuuuuah”、shemoaned.Ifeltmymemberinflatedevenmoreinsideher.The
titillatingsensationofherhotfleshfasteningtightlyaroundmyshaftwasindescribable.
Shestuckoutherbuttocksfurthertogetmoreofmeasifadrowningmandesperately
tryingtoreachforthesurface.Idrovemyselfdeepertofeedherburningdesire.“OhMy
God”shesaid、“feelsSoooooGoooood!”

Unableanylongertocontrolmyownurgetogofullblast、Istartedmovingmypelvis
backandforth.Slowlyatfirst、butgraduallypickedupspeed.Theeroticsoundofher
pantingandmoaningwassynchronizedwithrhythmicalslappingofmybodymeetingher
bottom、reverberatinginthekitchentostimulateourlibidoevenfurther.“Huh、huh、huh、
huh、aaaaaaaan、itfeelsgooooooood、it’sgoingsodeeeeeeeeepaaaaaaaaan”shemoaned.

Imovedmyhandsovertothefrontofherbodyandstartedsqueezingherbreasts.
“uuuugh、ohgosh、feelssoooooogoooood、Iamgoingcrazy”shesaidmovingher
buttocksinacircularmotion、squeezingmyuncontrollableshaft.Itwasincredible.I
neverhadasexlikethiswithmywifeoranywomenIhadsleptwithinmylife.Herhot
tunnelcontractedandsqueezedmeinawavelikemotionreminiscentofthemovementof
agiganticworm;andherentirebodyalsomovedlikeawaveandpumpingherown
pleasureintomethroughthepartofourbodiesjoinedtogether.AndIfeltalmostasifmy
lowerbodybecamepartofher、feelingeverytwitchofhermuscleandeveryounceof
pleasureshehad.

IfeltlikeIwasinasweetdream、theoneyouneverwishtowakeupfrom.Werocked
togetherbackandforce;ourhipsswungtogetherinunisonasifinacarefully
choreographeddanceoflove.Ilostthesenseoftimeandfeltpeacefulandcalmfora
moment.Then、withoutwarning、Isensedasuddenrushingofmybloodintomygenitals、
awarningsignthattheendofthedreamwasimminent.Inanattempttomakethis
paradiselastlonger、Istoppedmyselfforamomentandtriedtothinkofsomething
unpleasantlikemyboss’sface.Butshe、nowholdingmyhands、rubbedmypalmsagainst
herbreasts、shakingherheadleftandrightlikeamadwoman、screaming“Noooooooooo、
don’tstooooop、fuckme、fuckme、FUCKMEHAAAAARD”.Thenshestartedmoving
herhipsbackandforcefrantically、screaming“Ah、Ah、Ah、Ah、Ican’t、Ican’t、Ican’t
stop.AAAAAAAAAAH”

Mymindwentcompletelyblank、Icouldonlyfeeltheintensepleasurablesensation
generatedbythetightpressureofherflesharoundmynearexplodingsexorganandIfelt
dizzyasifallmyblooddrainedoutofmybrainandrushingtomygenitalsinanticipation
totheinevitablemoment.“Ah、Ah、Ah、I’mcoming、I’mcomingAAAAAAH”she
screamedindelirium、movingherbodyevenharderandfaster、“comewithme、giveitto
meinside、huh、huh、huh.PLEEEEEEEEAS.”AsInearedclimax、allthesoundsstarted
fadingawayfrommeandherpantingandscreamingfeltfaraway、andIlostthesenseof
directionandfeltasifIwasfloatinginaviolentstormyocean.

Iheardherscream、“AAAAAAAAAH、IAMCOMIIIIIIING”comingfromsomewhere
outsidemyconsciousness.Thenallofasudden、Ifeltanacutepleasurerushedinthrough
thenarrowchannelthatconnectedustogether;andinthenextmoment、Iwascompletely
engulfedinahugetidalwaveofheavenlybliss.Ifeltmywholebodybecameabig
hydraulicpumpandstartedpushingmyspermfilledfluidintomyhungrypartner.While
Iwaspumpingitout、herwholebodywascontractingviolentlyinanuncontrollablestate
ofecstasy.Asthespasmofourmusclebecamesynchronized、thepleasurebroughttome
witheverycontractionofmybodybecameamplifiedtothelevelalmostunbearable.We
stoodthere、moaning、panting、sayingsomethingincomprehensive、withmyshaftdeeply
inserted、pumpingmylovefluidintoher.Weletourbodiesconvulsedtogether
rhythmicallyinalongsuccessionoftwitches、whichlastedforwhatseemedlikehours.

WhenIfinallycamebacktomysensesasthestormofpleasuresubsided、InoticedIwas
stillhadmyarmsaroundher、claspingtightly、herbreastsinmyhands.Therewasa
paddleofslimyliquidunderourfeet.Ifeltmessyandstickyalloverfromwhosebodily
fluid、Idon’tknow.ThenIheardherstartedsobbing.Itriedtodetachmybodyfromhers、
butshegrabbedmyhandsagaindeterminednottoletgo.Igaveherasqueezewhichwas
returnedbyhersqueezingatmybodypartstillinsideher.Thensheturnedherheadand
soughtmymouse.Wekissed、alongmessyone.Hertonguemovedinmymouse、still
hungry、likeanunderwatercreature.Ifeltafirestartedburningagaininsideme.

Afterthat、wemadeloveafewmoretimesbeforebothofusgotexhaustedanddropped
around4o’clockinthemorning.Wespentmostofthenexttwodays(luckilySaturday
andSunday)joinedtogetheratthegenitals、exceptwhenweneededtogotothebathroom
andtookcareofourphysiologicalneeds.Weevenatemealsincopulation.

Youmaythinkwewerecrazy.Maybewewere、butwejustcouldn’tstop.Ourlovegot
escalatedtothepointofbeingshockingtomostofthepeople.Icantalkaboutwhatkind
ofheartstoppingfunwehavebeenhaving、butIwillkeepitforanothertime.

Sincethatweekend、mymindhasbeencompletelyoccupiedbytheimageofher
voluptuousbodymovingsensuallymoaning.Ijustcouldn’tgetmymindofftheimages
oftheselargebreastspushedagainstmyfaceorroundbuttocksbangingonmylower
body.Andtheseimageskeptmyunderpantswetwithwhattheycall“pre-cum”.

Evennowwithmyfamilyandherhusbandback、wekeepseeingeachother.Wegoto
thehotelduringlunchours.Sometimes、IevenskippedworkpretendingthatIwassick
andwentstraightbacktohercondoandmadeloveuntiltheeveningjustbeforeher
husbandwouldcomehome.Severaltimes、weevenhadsexinourstorageroomdownin
thebasementofourcondominiumbuilding.ButobviouslyIcannotgoonlikethisforever.

Iwillcomebackandtellyouwhathappenedafterthat.Butuntilthen、havehappylovelife.



乱交 | 【2017-04-16(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

爛れた夏  ちょっとだけおまけ

その1 
その2 

ブサイクエロ、通称ブサエロの祥子と俺達の約半年間の乱交状態。
別に約束したわけでもないのに、みんな抜け駆けしなかった。最初は多分
1人で呼んじゃおうかなとかは、あいつらも思ったはずなんだ。
俺も正直気持ちはあったし。

ただ、祥子はこの時期だけ限定で俺達にだけゆるかったwというだけで
別に普段からエロモード炸裂なんてことは全くなかったどころか、かなりの
お勉強好きだった。男にも対等に向かってくるし、論戦になると基本勝てないw
俺達も伝わらないかもしれないが、そこそこの大学には行ってたんだけど
あいつは成績とか知性ってところで行けば、悔しいけど俺達より抜けてた。

だから変に手を出して、言いこめられてホントの彼女になったらマズイと
思った訳。だって基本的には不細工だから…w
それに複数でやってれば、明らかにプレイだしあいつも頭いいんだから
割り切ってくれるだろうと。

実際いつだったか、連れと二人で犯しながら(こう言うと祥子が好きだった)
聞いた時も、そんな感じだった。
だいたいは二人がかりでバイブと指マンしながら尋問してたんだけど、
「祥子、なんで廻されたい訳?」
「あっ、ふっ、普段から、考えてたんっ、だけどっ、ね・」
「ふうん、んじゃオナニーのオカズもそれ系か?」

「うん、あっ、っくっ、そうだよ」
「へ~、実際もやってたんじゃねーのか?」
「あっ、あ~~、でも知らないヤツだと不安だし
 それと、ホントの彼氏とかに服従するのはなんかヤダw」

俺は寝てる祥子の枕元に移動して、荒い息を吐きながら
タプタプと揺れる巨乳にぐっと指をめり込ませた。
「ふぁっ!」
「おっ、流石犯され好きぃww、効いてるねえ」
「もう・・・っ、くっ、でも好きw」
連れはバイブを奥まで入れて、手でしっかり押さえておいて
執拗にクリを舌でほじくっている。
たまにバイブのスイッチを入れて、祥子に悲鳴を上げさせながら
笑っていた。

バイブの強をおねだりする祥子を見ながら、俺も乳首を引っ張ったり
つねったり、カミカミしたりしながら、すげー身体でいい反応するよなコイツ…
なんて考えてた。
「結局、俺達が無難だったって訳か~。だから、この前お前から誘ってきたのかよ?」
「うん、そう、ごめんねw だってその辺の兄ちゃん達にやらせるの嫌だったんだもん」
「変なとこプライド高いなお前w」
「んじゃ、プライド高いお口をふさいでやるか」

俺は祥子の身体をベッドの縁までずらして、頭が落ちるような姿勢を取らせて
祥子の顔を跨いだ。
「希望通りのチンポが揃ったんだから、きっちり奉仕しろよw」
「ふふふww・・・いーよっw」
のけぞって口を開いた祥子に、チンポを入れてやる。
口をすぼめて、舌を使おうとするのを無視して更に送り込む。

「んーーーーーっ!」
「ほら頑張んないとダメだよ~、祥子」
俺はわざと素っ気なく言いながら、乳首を両方ひねった。

「あくっ!・・ん・・ん・・」
喘いだことで、のどが開いたのがわかった。遠慮無く、口中を蹂躙する。
のどの感触を味わいながら、連れと顔を見合わせてニヤリw
ゆっくり抜いてやると、ねとーっと糸を引いて厚い唇からチンポが
戻ってきた。
涙目になってる祥子の頭をなでながら
「美味しかった?w」
「もう!マジでSなんだからっ」
「でも祥子、すげえマンコ締まってたぜwww」
「だって、すごい汚されてる感だったし・・・w」

この後連れはマンコに、俺がディープスロートでマンコの締まりを調節してやる
というコンビプレーを展開。連れが祥子のマン毛に放出するのをみて
俺ものどの奥にぶちまけてやった。

「満足した?w」
ぜえぜえ言ってむせながら精液を吐き出す祥子をよそ目に、俺たちは
ビールで乾杯。最高の充実感だった。

この後、騎乗位の祥子のアナルに指入れしながら、過去の性体験とか
言わせてたら、段々ムラムラしてきてDPしてしまったw
もちろん後ろは中田しだった。

あんた達、そんだけ欲望があってよく犯罪に手を染めなかったねって
祥子に言われたのを覚えているw

んで、今でも祥子とは年賀状のやりとりとかしてるんだけど、
あいつ結婚してから、びっくりするくらい太ってしまったんで
もう死ぬまで再現不可能な関係だね。

今のブサデブな祥子はちょっと無理ww





乱交 | 【2017-04-10(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

★男女4人、冬物語★

高校生の頃の話。当時は男2女2でいつも遊んでいた。
高校2年の春、俺と秋田(仮名・男)で歳を偽ってクラブに行った時にナンパした女2人が同じ高校のしかも同学年だったのが始まり。
下心から始まったからエロを隠す必要が無くて、話していて楽だからそのまま友達になった。

好きな女(男)に恋人はいるのか、好みのタイプは、だとか情報交換したり、
3年になった頃にはSEXのテクニックについて議論したり、
加藤鷹のAVを見て一緒に研究したりもした。胸ぐらい触っても気にされないような関係。

一人暮らしの秋田の部屋は六畳の1Kでユニットバス。
女がシャワーを浴びている横で俺はうんこなんて平気だった。
「くさいよ~」とか言ってカーテンの隙間から湯を浴びせられたり。
仕返しにカーテンで体を包んでふざけていたらカーテンレールごと外れてしまって、
その日からシャワー禁止。体を洗いたければ風呂桶に湯を溜めて入る。
裸は見放題。そんな事一々気にもしなくなっていた。

俺と秋田は4人でいる時間が恋人といる時間と同じぐらい大切だった。
しかし、女2人はそうでもなくて、彼氏ができてしばらくは足が遠のく。
でも「ここに来ないと息が詰まる」と言ってすぐに戻ってくる。

4人が4人ともに尊敬し合っていたし、目指しているものがあったし、
委ね合って生活していた。志望の違いがあって、全員別々の大学に進む事が決まっていた。
こうしていられる時間はあと少しだ。

ある日、井上(仮名・女)が言った「皆地元だから一緒に住まない?」ルームシェアの提案。
井上と上野(仮名・女)は既に二人で一緒に住む事を決めているようだった。
秋田「ずっと一緒はね。部屋二つ借りてとかなら賛成」
上野「あーいいね」
井上「4人がいいなあ」
男部屋・女部屋案と合同案の2つが挙がった。

秋田「遠藤(仮名・俺)は?」お前はどうしたい?
俺 「俺は…一緒がいいよ」意見は2つに割れた。
その日はそれ以上話さなくて、受験勉強そっちのけで酒を飲んで、ZIMAを胸に挟んで「パイズリ~」とかふざける上野の乳首に練りカラシを塗ったくって悲鳴を挙げさせた。

時は過ぎ、4人とも大学に受かって遊びほうけていた。もうエロ全開。俺ら全壊。
無修正のAVを見ていたら女優がパイパンで、井上が「スッキリしそう」と言うから、
シェービングクリームとカミソリで剃ってやった。
秋田が「今からオナニーするからあっち向いてろ」と言うから皆で凝視した。
美大に行く秋田の為に3人してヌードになり、俺と上野で69ポーズをしていたら本当に咥えられた。
そこからなし崩し的に乱交。俺が「わかめ酒をやってみたい」と言ったら井上が「毛が無いから無理」と言って爆笑。
その後(わかめ酒に毛は必要なのか)という疑問を全員裸で検索。必要らしいという結論により(パイパンの場合あわび酒という)上野でわかめ酒を決行。太ももが細いので器にならず失敗。

堕落していく感覚が気持ちよくて、もっと過激な事は無いかと色々試した。
でも、大学生になってからの事は話さなくなった。皆終わりが近いことを感じていた。
こんな馬鹿な事は続けていられない。
「面白そうなの見つけた」と片栗粉Xを作り始める女は嫁には行けない。
「ノド渇いた」とパンツを脱がせてクンニを始める男は死んでしまえ。

入学式を翌週に控え、俺たちは真面目になった。これで終わりだと、それぞれと交わり、ユニットバスを水浸しにしてシャワーを浴びた。
それぞれ一品ずつ料理を作り、会話の一つ一つをかみ締めながら食事を楽しんだ。
それから、今後の抱負を言い合う。
秋田「一人暮らしを満喫する」皆で笑う。
井上「とりあえず、普通の彼氏を作る」皆で笑う。
上野「今まで楽しかったから、これからも楽しければいいよ。でもさ、これからの楽しいのは、今とはもっと違う事だよね」もっと自分を磨かなければ。
俺 「社会人になってからを考えながら、学生生活は楽しみたい。やり残した事は無いから新しい事を始めれると思う」皆で頷く。

あれから5年。秋田、井上、元気にしていますか?俺は今上野と付き合っています。
あの頃とは違う愛情で、彼女を愛しています。
12月に入ったら、3年ぶりに連絡をします。あの頃とは違う、楽しい話を聞かせてください。


乱交 | 【2017-03-18(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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