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セックスだけの存在

おれは自分でいうのもなんだが、顔もスタイルもよく仕事もできる。
女にはけっこうもてる。
だが生まれてこのかた29年間まともに女とつきあったことがない。女は俺にとってセックスだけの存在だ。
言い寄ってくる女はほとんどその日のうちにむりやりやって飽きたら捨てた。
だがたいていの女は襲っても嫌がらないのでつまらなくなり、女にまるで縁のないぶさいくな友人(あきら)と行きずりの女をレイプするようになった。
ある週末の夜、あきらと駅前に物色に行った。
電車がついて下りてきたのは数人。
見ていると24,5歳くらいのワンピースを着た女が駅を出たところで携帯で話し込みだした。
なにやらもめているようだ。
おれはジュースを買うようなふりをして様子を見に行った。
「なんで会ってくれないの?電話じゃ話もろくにしてくれないじゃない!」
女は半泣き状態だ。
どうやら男から一方的な別れ話をされた女が話し合いに来たが、男はその気がなく迎えにこないということらしい。
俺は気づかれないように女を観察した。
髪は茶色で肩より少し長いくらいで緩やかなパーマをかけている。
ちょっと気が強そうだがふっくらした唇がそそる、深津絵里によく似た美人だ。
胸はCカップぐらいだろうか、腰が細くおしりへの曲線がなまめかしい。
脚は細くて長い。形もすらっとして俺好みだ。
おれが車に戻ってすぐに女(深津絵里に似ていたから絵里とする)は電話を終え、意を決したように歩き出した。
駅から歩いて男の家までいくらしい。
こんなにいいカモはめったにいない。
顔を隠すためゴーグルをつけ、あきらに運転させてさっそく追跡。
東京とはいえはずれのほうの田舎なのでほんのちょっと行くだけで人気もなく、明かりもほとんどなくなる。
車を絵里のすぐ横につけ、驚いている絵里を引きずり込んだ。
「・・・!」
絵里の口を手でふさいではいるがびっくりして声も出ない様子。
すぐに発進。
ここでやっと絵里が抵抗を見せるが男にかなうはずがない。
俺のこの車、後部座席はレイプ仕様に改造してある。
ちょうど女が大の字に寝て拘束できるように手錠や縄が取り付けてしてあるんだ。
とりあえず両手を万歳させてつなぎ、恐怖のあまり
「いや・・やめて」
と震えながらつぶやくだけの絵里の口に猿轡をかませる。
あまりに抵抗が激しくて扱いづらい女は足も固定するが絵里は体をくねらせるだけなので、自由にしておいた。
たっぷりと視姦する。
薄手のワンピースの胸元にやわらかそうなふくらみが見える。
最近の女は爆乳だと思って大喜びで脱がせるとパット入りのよせあげブラでがっかりするなんてことがあるが、絵里はそんなことはなさそうだ。
暴れたためにめくれあがったワンピースのすそからすらっと伸びた白くてきれいな足。
顔はよく見るとほんとに美人だ。
ちょっと気が強そうな感じの女が恐怖におびえた目をしているのがなんとも俺の下半身をうずかせる。
見ているだけでは我慢できなくなり、前空きのワンピースのボタンをひとつひとつはずしていく。
絵里はぐもった声をもらし、必至で足をばたつかせて抵抗するがすぐに服は左右に割れ、下着だけのきれいな体が現れた。
彼氏のところにいって仲直りをするつもりだったのか濃紺に白のレースで彩られた上下セットの色っぽい下着をつけている。しかもパンティはTバックだった。
ストッキングははいていなかった。
ちょうどそのとき山の中のちょっとした空き地に停車し、あきらも後部座席にきた。
もちろんゴーグルをつけている。
いつもリーダーシップをとっている俺が先。
絵里の猿轡をはずし、恋人同士のような濃厚なキスをしてやった。
絵里はまだ手錠をがちゃがちゃいわせて嫌がっている。
そのあいだにあきらは絵里のかばんの中を物色。
あきらは仕事もしてないからいつも金を奪う。
ディープキスから耳、首筋へと唇を移動させていく。なんて甘くてうまいんだ。
口が自由になった絵里は初めて悲鳴をあげた。
「いや!!たすけて、雄一!」
雄一と言うのがさっきの電話の相手だろうか。
こんな山の中、誰も聞いていない。
俺はかまわず絵里のブラジャーをはずした。
ぷるん!とはじけてふたつのおっぱいがでてきた。
ピンクの乳首を口に含むとべちゃべちゃと音を立ててなめまわす。
もう片方のおっぱいは手でもみしだいてやる。
なんともやわらかくて最高の手触りだ。
「やだ!やめて!」
物色をおえたあきらが絵里の唇をうばう。
「んん!」絵里の声はまたぐもった。
おっぱい星人のあきらに譲って俺は下半身へ。
またも絵里の抵抗が激しくなった。
脚をおもいっきり広げて俺のひざで組み敷き、絵里の動きを封じる。
Tバックはいやらしく思いっきり食い込んでいる。その布の上からなめまくる。
「こんなTバックはいて・・。襲って欲しかったんだろう?」
そして布地をずらし、またなめまわす。
女が気持ちいいとかそんなことは関係ない、俺がしたいようにするだけだ。
きれいなピンク色をしたまんこがおれのよだれでべちゃべちゃになってまわりの陰毛が光っている。
おれはもうたまらなくなってズボンを脱ぎ、ぎんぎんになったちんぽを絵里のまんこにおしあてた。
「おねがい、やめて!」
絵里は絶叫するが嫌がる女をやるのが大好きな俺には興奮剤にしかならない。
入り口をとらえたら一気につっこむ!
「いやああああ!!!」
絵里がのけぞったがもう遅い。
俺のちんぽは全部絵里の中におさまった。
すぐにピストンをはじめる。
すっげぇ気持ちいい。
絵里のまんこは最高だった。
中が狭く、ざらざらしている。
しかもなにかこりこりと俺のを刺激してくるのだ。
あまりに気持ちよすぎておれは1分も立たないうちにいってしまった。
「いくぞ、中でいくぞ!」
どぴゅ!どぴゅ!!
「いやあ、中はやめて、ぬいてぇ!!」
もう出てしまったもんはどうしようもない。
それよりいったはずの俺のチンポがちっとも硬さを失わない。
こりゃ抜かずの2回戦に突入だ。
今度は俺の精液のせいでぬめりが出てさらに気持ちいい。
絵里の顔を見ると涙でぐちゃぐちゃだ。
その顔にさらに興奮した俺はおっぱいをもみ続けていたあきらをおしのけ、絵里のおっぱいの形が変わるほどつよくもみながらもう片方のおっぱいにむしゃぶりついた。
「あああ、いやああ・・」
あまりにしっとりした肌の感覚に俺はもっと密着したくなった。
あきらに絵里を固定していた手錠をはずさせ、バックの姿勢をとらせて再度挿入。
絵里はもうぐったりしている。
かすかに「やだ・・やだ・・」と声を漏らして嫌がっているだけだ。
バックにするとさらに絵里のいい体がえろっぽくなった。
乱れた髪、ゆれるおっぱい、腕に絡みついたままのブラジャー、くびれた腰、張り出た腰、ずらされたTバックのパンティ。腿を伝い落ちる俺の精液。
俺は覆い被さるようにして絵里の両方のおっぱいをもみながら激しく腰を打ち付ける。
絵里は手で体を支えることができなくなり、床にくずれた。
そうなるとおしりだけが高く上がり俺を誘っているようにみえる。
手を股間に這わせ、クリトリスをさする。
「ああ!いや!」
絵里がびくん!と反応し、まんこがきゅっとしまった。
俺のチンポもあまりの気持ちよさにびくん!となった。
クリトリスを何度も何度もさすり、びくびくと痙攣する絵里をつきまくった。
正常位にかえ、絵里の両足をかかえこみ、激しくうごく。
絵里の嫌がる悲鳴とまんこのぐちゃぐちゃする音、肉がぶつかり合うぱんぱん!という音が10分も続いただろうか、
「うおおおぉ、出る!!」
叫んでしまうほどのすごい快感だった。
イク瞬間が永遠に続くような気さえした。
頭のてっぺんからつま先まで震えがきた。
絵里もなにか叫んでいたような気がしたが分からなかった。
そして俺は絵里の上へくずれおちた。絵里の唇を夢中で吸う。
腰が抜けたように力が入らなかった。絵里は激しく泣いていた。
「いやぁ、離して・・。」
弱々しくだが俺を払いのけようと抵抗をしだした。
普通の女はたいていやり終えたあとは抵抗する気力もなくなってしまいつまらないもんだが、絵里はどこまでも俺のレイプ願望を満たしてくれる。
もう一度やりたい思いに駆られたがさっきのが強烈過ぎて体が動かない。
やっとの思いで体をどけると行為を見ながらせんずりしていたあきらが絵里に襲い掛かった。
「・・や・・」
あきらは乱暴に絵里のTバックをはぎとり、脚を開かせるとのしかかるように貫いた。
「・・・もうやだぁ・・・!」
絵里が叫ぶ。最高だ。
あきらはいつも大の字に拘束した女しか抱いたことがないので異様に興奮していた。
まんぐりがえしにして上から絵里をつぶすようにピストン運動を数回したかと思うと
「うああああ!」
と叫んでいってしまったようだ。
あきらもその場にくずれる。しばらく車内は3人の荒い息遣いのみだった。




レイプ・痴漢 | 【2018-02-19(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子高校生・淫乱改造〔手術台の濡れた裸体〕

「うぃーす、うぃーす」いきなり…あたしを帰宅途中に拉致してきた、覆面を被った変な人たちは…親切に椅子を引いて、あたしを座らせてくれた。
「あ、どうも」
あたしは、ペコリと頭を下げて椅子に座る。
見回すと手術室のような場所だった…あたしの前には、テーブルを挟んで白衣姿の女性が座って、何かカルテのような物に熱心に目を通している。

その日…あたしは、ある女マッド・サイエンティスト〔危ない科学者〕に、拉致されて…怪しい秘密研究所の、手術室に連れて来られた。
「『人体改造研究会』の本部にようこそ♪まあ、楽にして…」
あたしに名刺を差し出して、自分がマッド・サイエンティストだと自己紹介をした、白衣の女性は優しく微笑んだ。
「なにか飲む?なんでも用意してあるわよ」
「はぁ?それじゃあココアでも…」
少し喉の乾いていた、あたしはココアを要求すると、覆面をした人がココアを持ってきてくれた。「うぃーす」
「あ、どうも」
あたしは、思わず頭を下げる。
ココアをすする、あたしの体を…女の人は観察するような視線でナメ回した。
「理想通りの肉体ね…それじゃあ、本題に入りましょうか…あなた、どうして自分が拉致されたか、わかっている?」
拉致された理由を聞くなんて?変な人たち?
首をかしげながら、あたしは一応、答える。
「いいえ…わかりません」
拉致されたっていうのに、不思議とあたしには恐怖感がなかった。
「そうよね…わかるわけないわよね…心配しなくてもいいわ、身代金やレイプ目的で拉致してきたワケじゃないから…」

白衣の女性は、そう言って…あたしの顔を眺めながら、クスッと笑った。「あなたを【人体改造】するために、ここに拉致してきたのよ…【手術台】に手足を縛りつけて、淫らな【実験】をするためにね」

改造…と、いう言葉を聞いた瞬間…あたしの体がビクッと、反応して…股間から熱い物が染み出てくるのを感じた。
(人体改造…手術台…実験…はあぁ、なんて素敵な響き)
あたしは、今すぐにでも座ったままオナりたい衝動を、必死に押さえる。そんな、あたしの反応に女の人は満足の表情をした。
「やっぱり興味あるみたいね…興奮しているみたい、少しあたしの素性を説明するわ…」
そう言って、女の人は自分のコトを話しはじめる。

「あたしの家は代々、マッド・サイエンティストを生業にしてきた…科学者一家なの、父や祖父の代には悪の組織とかなんかから、オファも結構あったみたいね」
「すごいですね」
感心するあたし…マッド・サイエンティストって初めて見たけれど…なんか…想像していたイメージと違う…あたしは聞いてみた。
「えーと、それじゃあやっぱり『世界征服』を目指しているんですか?」「まさか、世界征服なんて…そんな資金とか、組織力はないわよ…あたしは、趣味で危ない研究をやっているだけの地味な、マッド・サイエンティストなんだから」
そう苦笑しながら、女の人はクスクス笑った。

「これで、あたしの素性を、少しは理解してもらえたかしら」
「はい、でも…どうしてあたしを選んで拉致してきたんですか?」
あたしは、自分が拉致されたコトが偶然だとは思えなかった。
「それは、あなたが特殊な性癖を秘めた人間だからよ…あなた【人体改造クラブ】ってサイト知っている?」
その名を聞いて…あっ!と、あたしの口から声がもれた。
「もしかして…サイトの管理人さんですか?」

「当たり♪はじめまして…【人体改造クラブ】の管理人をやっている、マッド・サイエンティストです」
あたしは、やっと自分が拉致されてきた理由が理解できた…【人体改造クラブ】と、いうのは手術とか実験なんて、言葉が大好きな人たちが集まる…特殊な性癖のアダルトサイトだった。
あたしも、ちょくちょくサイトに顔を出しては…「改造された~い」なんて掲示板に書き込みしたりしている…そういえば、親しくなったサイトの管理人に自分の住所を教えたコトあったっけ。

「管理人さんって、本当に医学方面の人だったんですか?妙にマニアックなサイトだとは、思っていましたけれど」
驚く、あたし。

「ふふっ…驚いたみたいね、サイトを開設してずっと探していたのよ…あなたみたいな、特殊な願望と性癖を持った女の子が現れるのを…」
そう言って、白衣のマッド・サイエンティストは、さっきまで眺めていたカルテのような用紙を、あたしに差し出した。

その用紙を見た瞬間、あたしはドキッとした。
そこには、いつの間に写されたのか…入浴中にオナニーをしながら洸惚〔こうこつ〕とした表情を浮かべている、あたしの姿がプリント写真で貼られていた。

眉間にシワを寄せて、背中を丸めて…股間に手を差し込んでいる、姿のあたし。

首をのけぞらせ、嬉しそうな表情で口を開けて、胸とアソコに手を当てている…あたし。

目を閉じてだらしなく両腕を垂らして…両足を広げた格好で…口の端からヨダレを垂らしている…あたし。

そんな、自分では見れない表情をした姿が、数十枚ほどあった。
そのどれもが、どうやって写されたのか、わからないほど…過激なアングルで撮影されている。
さらに、写真にはパソコンで奇妙な修正が加えられ、それを見た瞬間…あたしは「はぁ…す、すごい」と思わず生唾を飲み込み…興奮してしまった。
大股開きで、前から写された絶頂する瞬間の写真には、股間に男性の【ペ○ス】が加えられ。
あたしの手は、その男性性器を握り締めて…射精をしていた。
別の写真では、女性性器が縫い合わされたように、修正されていて…あたしは、その部分をムリヤリ指でこじ開けて、オナニーをしていた。
他にも、体に無意味な手術痕が加えられ…豊胸された姿で手淫をしている姿とか。
全身に変なコードを貼り付けられた姿で、夢中でオナニーをしている姿とか…とにかく、あたしが日頃から妄想をしていて、興奮する姿がそこにあった。
「はぁはぁ…こんなのって…こんな姿って…はぁぁぁ!」
自虐でMっぽい…特殊な願望と性癖を持つ、あたしの興奮は頂点に達している、全身がガクッガクッと震える。
そんな、あたしの反応を期待していたかのように…白衣の女マッド・サイエンティストは…クスッと笑う。
「驚いた?悪いとは思ったけれど…改造手術のイメージを作るために、この小型盗撮カメラを操って、撮影させてもらったわよ…気がつかなかったでしょう」
そう言って、女の人はテーブルの上に、小さなテントウ虫の形をした黒い機械を置いた…置かれた機械はグルグルと、テーブルの上を動き回る。

そして…女性が、あたしの目をじっと見ながら言った。

「どうかしら?あたしに、あなたの体を【人体改造】させてくれない?改造って言っても…醜い怪物にするワケじゃないわ、全身美容整形の延長みたいなものだけど」
女性は、まるで獲物を得たハンターのような目で、あたしを凝視して…あたしは、その視線から逃れられなくなっていた。「生活に支障をきたさない【淫らな改造】をやってあげるから…淫らで美しい、あなたが望む通りの素敵な女性の姿にしてあ・げ・る…どうする?改造されたい?」
すでに、あたしの気持ちは決っていた。

『手術台に手足を固定されて…身動きできない体を弄ばれながら…淫らな肉体に変えられてしまい…さらにモルモット扱いで、変な実験をされて悶えている自分』

そんな、犠牲〔いけにえ〕にされるみたいな、非現実な自分の姿をあたしは毎日…妄想していた…そのあたしの、普通の人には理解できそうにない妄想を実現してくれる人が…目の前にいる!
あたしは、興奮しながら口を開いた。
「お願いします!あたしに淫らに手術をしてください!すっごくいやらしい肉体に【改造】をしてください!」
女マッド・サイエンティストは、あたしの言葉に微笑んだ。
「決まったわね…やるからには、法的に違法な処置も行うけれど…それでもいいの?」
「構いません!あたしの体を自由に扱って、メチャクチャにしちゃってください!」
「わかったわ、手術を行う前に、あたしが造ったサンプルを見てちょうだい」
女マッド・サイエンティストは、パチッと指を鳴らして…覆面を被った人の一人を呼んだ。
「見せてあげて…裸になりなさい」

「うぃーす」
覆面を外すと、かなり美形の男性の顔が現れた。あたしは、その綺麗な顔にドキッとする。
男性は、着ている衣服を脱いで…あたしの前に裸体をさらした。

女マッド・サイエンティストが、彼に命令する。「床に座って、足を開きなさい…しっかりと、彼女に造形してあげた部分を見せるのよ」
「うぃーす」
男性の開いた股間を見た、あたしはそこにあった物に、思わず息を呑む。

男性の股間には…濡れた亀裂があった。

男性には、あるはずの無い…女性性器が。
「どう?本物そっくりでしょう…彼が望んだから造形してあげたのよ…男性性器を残したまま【人工おマ○コ】を」
目を輝かせて…自分と同じ物がある男性を眺める…あたし。
マッド・サイエンティストの女性が立ち上がる。「さあっ、はじめましょうか…あなたの体に、いやらしい【人体改造】を…裸になって手術台の上に上がりなさい」
「はいっ!」
あたしは、はぁはぁと呼吸を乱しながら…急いで衣服を、脱ぎ捨てると…ひんやりする手術台に、体を横たえた。

大の字に広げた手足を…覆面をした人たちから、手術台に固定されて…術前の処置で、剃毛をされて…浣腸と導尿処置を済まされ…全身の消毒が終わった頃。

水色の手術着に着替えてきた、マッド・サイエンティストが、あたしの隣に立った。
はぁ…いよいよ、はじまるんだわ…あたし、これから【人体改造】されちゃうんだ。
「では…【人体改造手術】を開始します…最初にCTスキャンをして、体の中の状態を見てみましょう…」
あたしは、手術台に手足を固定されたまま…カマボコ型をしたCTスキャンの中に、台ごと入れられた。
細い光の線が、あたしの頭の方から爪先まで…ゆっくりと移動する。
それだけで、あたしのアソコはさらに…ジワッと濡れてくる。
(まるで、機械に視姦されているみたい…はぁ、なんか興奮が止まらないよぅ!)
CTスキャンから出されると、モニターに写し出されている…あたしの内部を女マッド・サイエンティストは、確認するように眺めていた。
(なんか、自分の体の中を見せられるのって変な感じ…)
「想像していた通り…内部も手術のしがいのある健康な肉体ね…筋肉と脂肪のバランスもいいわ…肉質を例えるなら…松坂牛や米沢牛ってところかしら…見事な【極上の霜降り肉】状態になっているわよ…ふふっ、素敵な素材」

そう言って、マッド・サイエンティストは…あたしの体を撫ぜ回す。
なんか、複雑な気分…あたしの肉質って【霜降り】だったんだ…?ちょっと嬉しいかも。

女マッド・サイエンティストは…さらに、いやらしい手つきで再確認するみたいに、あたしの体を触り続けた。
「ボディラインも理想に近いわね…これなら、脂肪吸引とか骨格矯正をしなくても、美しく淫らなビーナスが完成しそう…ふふふっ」
軽く胸を揉まれ、乳首をいじくられ…あたしのピンク色の乳首が勃起する。
ちょっと、手術で心配なコトがあった、あたしは手術台に大の字に、手足を固定された格好で…聞いてみた。

「あのぅ…【改造手術】の時って、やっぱり全身麻酔するんですか?局部麻酔だけってワケには…いきませんよね」
「なーに、もしかして…手術中の経過を観察したいの?」
「まぁ…できるなら…自分の体がどんな風に、変えられちゃうのか…見てみたいんです♪血とか見るの平気ですから」

「ふふっ…あなたも真性の変態ね、自分の肉体が弄ばれちゃうのを見たいなんて…それじゃあ、あたしが開発した『神経ブロック方式』で痛みを感じなようにして…手術してみましょうか?」
その言葉に目を輝かせる…あたし、ジュクッとアソコから、愛液が染み出て手術台を汚した。
「ぜひ、その方式で手術をしてください!」
楽しそうに、笑う女マッド・サイエンティスト。「じゃあ、神経ブロック方式で被験者の肉体を淫らに【改造】開始」
あたしの痛覚を麻痺させるため…体に、電極とつながった…細い鍼が刺され…微弱なパルスが流される。
「あうっ!?あぅぅ!」全身が自分の意志とは、関係なく…ピクッピクッと痙攣して、あたしは背中を弓なりに反らして反応した。
処置は数分間、続けられ…あたしは濡れた。
「ブロック処置が終ったわ…どうっ?痛みは感じる?」
女性マッド・サイエンティストは、ペンチのような器具であたしの乳房を、おもいっきり挟んで引っ張り上げた。
まるで、ひょうたんのような形にくびれた…あたしの乳房。
そんなヒドイ扱いを、乳房に受けているのに、あたしは…痛みは感じなかった。
「ぜんぜん、痛くありません」
「そう?じゃあ…ココは?」
今度は、あたしの【クリトリス】が先の鋭い器具で、挟み摘まれ引っ張られる。
普通に考えたら…女性にとって、もっとも敏感な部分にそんなコトをされたら…激痛に悲鳴をあげるはずなのに、その時のあたしの体も…。
「まったく、痛くありません?」
と、痛いという感覚は、なかった…千切れるほど【クリトリス】が引っ張られて、充血しているというのに。
そんなあたしの反応に、マッド・サイエンティストは満足そうな表情をした。

「末消神経のブロックは、完璧ね…それじゃあ、最初に【豊胸手術】でバストを大きくしてみましょうか…乳房切開開始」

あたしの乳房の下側に、外科用のメスが入れられた。
4cmほど…切り開かれていく、あたしの乳房。あたしは、首を少し持ち上げて…自分の乳房を眺めた。
(自分の体が切られているのを見るのって…なんか、変な感じ)
女マッド・サイエンティストは、あたしの乳房にの中に、豊胸手術用の小型医療注入バックを押し込む。
「さあっ…液体を豊胸用のバックプロテーゼの中に、注入して…おっぱいを膨らませちゃうわよ」

液体が注入されると、あたしの乳房は…まるで、風船でも膨らませているみたいに…プクッと大きくなった…自分の胸が目の前で膨らむ光景は、なんだか奇妙だった。
「はぁぁ…すごいっ…あぁぁん」
自分の胸が膨らまされるという、非日常的な光景を間のあたりにして…あたしは、興奮の声を出した。

あたしの、悶える声を聞いた…女マッド・サイエンティストがクスクス笑う。
「あらあら…感じちゃったみたいね…もう一方の胸も大きくしてあげるから、興奮してイッちゃいなさい…」
「は、はいっ…あぁぁぁあ!」
反対側の胸も豊胸されて、あたしは手術をされながらイッた。

こうして、あたしの肉体は強制的に【豊胸処置】をされてしまった。
マッド・サイエンティストの人体改造は、まだ続いた。
「次はどこを改造しようかしら…ふふっ」
そう言うと、あたしの開いた脚の間にライトを近づけて…剥き出しになった、あたしのアソコが覗かれる…あぁ、あたしの一番恥ずかしい部分が見られている…は、恥ずかしい。
「こーんなに濡らして…いやらしい【おマ○コ】ね、決めたわ…もっと、いやらしい形になるように【陰核包皮】を除去してあげる…いつでも、下着に擦れて感じる【剥けクリ】の淫乱女にあなたはなるのよ」
あたしの、クリトリスを包む皮にメスが入れられ…包皮の除去手術は、10分ほどで終った。
あっ!という間のオペだった…それでも、あたしの体は外気にさらされた、クリトリスの刺激にピクッピクッと腰が動いて反応する。
さらに、淫らな体に変えられていく…あたしの肉体。
「あうっ!はぁぁぁ…イッ、イクっぅ…また、イッちゃぅ…あぁぁ」
あたしの絶頂は続く。

女マッド・サイエンティストは…あたしのさらに膣口に指をつっこんで、接診をはじめた。
(な、何っ?まだ、あたしの体に何かするつもりなの?)
期待の広がる…あたし。「少し入り口が狭いわね…【膣口拡張】と【膣壁造形】をした方がいいわね…今より、泉のように愛液があふれて感じ続ける、名器を造ってあげるわ」

あたしのアソコに、ズボッと金属の棒のような物が、入れられた。
「うっ…!?」
これから、何をされるのかわからないまま…あたしは異物の挿入に体をこわばらせる。
「【膣壁造形】…開始」奇妙な振動音が、あたしの体の中から響き…気が狂うほどの快感が、押し寄せる。
「あぁぁぁぁぁぁぁ!」

つづいている



レイプ・痴漢 | 【2018-02-17(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女子大生時代のレイプ

そのときの私は女子大の1年生で、バージンでした。キスもまだしたことない、ちょっとおくてなぐらいの女の子でした。
その私が夏休みに始めてアルバイトして、4つ年上の工学部の4年生の男性と知り合いました。
まだ別に彼になったとかじゃなく、友達の一人として。
9月になって、彼から自分の大学の学園祭が近くあるから1度遊びにおいでと電話がありました。ちょっと見せたいものもあるから、学園祭前に1度、研究室で会う約束をしました。
ある日の朝10時ごろ、約束どおり、待ち合わせてそこへいくと、学園祭が近いと聞かされていたのに、校舎には余り人がいないようでした。
ちょっと不審がった私の背中を押してある部屋に押し込み、ガチャンと中から鍵を下ろしました。
そこには10人くらいの男がいて、私を見るなりみなニヤニヤしました。年恰好から、たぶん、同じ学生だったと思います。
一緒に来た彼がいきなり私を羽交い絞めにして持ち上げ、小柄な私の足は簡単に宙に浮き、左右の足を別の男に捕まれました。
よく、レイプというと、殴る、ける、散々暴力を振るわれて、何の抵抗の甲斐なく犯された、とよく聞きますが、私の場合、平均よりかなり小柄なせいか、暴力はぜんぜん必要ありませんでした。
いくら自分は必死にもがいても、男の力にはぜんぜん勝てませんでした。
日本手ぬぐいみたいなもので猿轡をかまされて、あっという間に全部脱がされ、机の上に仰向けに押さえつけられ、足を大きく開かされました。
一緒に来た彼が足の間に立ち、下半身を露出しました。 はじめてみたそれはあまりに大きくて、赤黒くテラテラ光っていて、自分の中にそれが入るなんて絶対無理だと思ったし
、恐怖で私は凍りつきました。でも彼は平気な顔で私のあそこを指で開いて、それを押し当て、力いっぱい押し込みました。
体が左右にメリメリ裂かれるような猛烈な痛みで、それから何の抵抗もできなくなりました。記憶も1部、定かではありません。終わってみると全員に何度となく輪姦され、
あそこは少々の自分の血と男たちの大量の精液とでベトベトになりました。両方の乳首の周りもたぶん男たちの唾液でベトベト、体も頭もしびれたみたいでした。
どうやって帰ったのかなんて覚えていません。朝10時から夕方6時ごろまで、犯され続けていました。
でもこれで終わりではありませんでした。1週間ぐらいたって、偶然、学校帰りの電車で彼に会ってしまったのです。
「面白いものを見せたいから」といって、また会う約束をさせられました。大柄な彼の迫力でうなづかされてしまった感じでした。
その日、外の喫茶店で会ったのに結局、彼の一人暮らしの部屋まで行く羽目になりました。
1ルームの学生向けのマンションで、まず目に付いたのはかなり大型画面のテレビでした。
その前のソファに座らされ、彼がビデオのスイッチを入れると、大型画面に映し出された画面に、私は耳まで赤くなり、うろたえました。
そこに映っていたのは、私でした。全裸で足を広げ、次々と男を受け入れている姿が映っていました。 しかも、そこに映っている私は、激しく腰を振っていました。
よがっていました。一人の男がうなり声を上げ、精液まみれのあそこに別の誰かがまたすぐに挑みかかる、そのときに少しもずり上がろうとしたりしていないのです。
「すっごいだろ? これ。輪姦されてよがってるなんて」「でも・・・あたし、覚えてないもの。・・・こんなの、あたしじゃないって言えばいい」
「でも、体は正直にできてるもんさ。ちょっと聞いてみようか」 そこへちょうど、チャイムが鳴りました。彼がドアを開けると、4人くらいの男が入ってきました。
「ちょうど、話してたスケベ女が来てるよ。覚えがないなんていうから、体に聞くしかないだろ? どうだ、この面子で?」「いいねえ」「やるか。さあ、全部脱いで」
男たちはさっさと服を脱ぎ捨てると、私を捕まえました。あっという間にまた腕と足を一人ずつに押さえられ、薄い下着の上から股間を撫で回されました。
シャツをはだけられ、ブラジャーをずらされて乳首を吸われて。「また犯される・・・」頭によみがえってくる恐怖。苦痛。 だけど。
次の瞬間、私を襲ったのは、信じられない快感でした。 下着の中に、あそこに、指を2本入れられたのです。乳首も吸われて、背中が反り返りました。
「え・・・?」 自分でも何がなんだかわかりませんでした。 気持ちいいのです。もっとしてほしいのです。 また、全員に、かわるがわる何度も犯されました。
あそこを精液でベトベトにされました。 ただし、今度ははっきり快感を自覚しながら。はじめから終わりまで。
終わった後、今度はその中の一人とその友達5人と一緒にやることになりました。 それからしばらくは、そういう風に、輪姦され続けていました。
週に1回か2回ぐらいずつ、だいたい4人か5人ずつ。結局、何人とそれとも何十人とHしたことになるんでしょう。
何十回、それとも何百回、Hしたんでしょう。



レイプ・痴漢 | 【2018-02-12(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

お嬢様の初体験

私-沙弥華-は、世間で「超お嬢様校」と呼ばれている学校に通っています。
いつもは母が車で学校まで送ってくれるのですが、車が故障してしまったために電車で学校へ行くことになりました。
電車に乗る機会は少ないので、駅に着いて驚きました。
すごい人の波……今考えると、これがラッシュアワーだというものだったんですね。

駅に電車が入ってきましたが、あんな人の中に入るだなんて考えられません。
"まだ時間はあるわ。次の電車を待ちましょう"……そう思っていたのだけれど……
駅はいつまでたっても人が途切れることはなく、次の電車も、その次の電車も、ぎゅうぎゅうでした。
4~5本の電車を見送ったのですが、とうとう時間切れです。

"ああ、どうしましょう。次の電車に乗らなければ遅刻してしまうわ"

仕方なく、次の電車に乗りこみました。

"そんなに押さないで!"と思いましたが、みなさんは当たり前のような顔をしています。
後ろから乗りこむ人に押されて、車両の連結部にまで押しこまれました。
手足が動かせないのはもちろん、呼吸すら難しい……。

"ああ……どうしてこんなに混んでいるのかしら。早く着いて欲しいわ"
ドアが閉まり、電車が発車しました。

「本日も○○電車をご利用頂き……」
と車掌さんがアナウンスを始めました。

私の前で本を読んでいる男性がいました。
"こんなに混んでいるのに、本を広げるなんて……"そう思ったとき、本を持つ手が私の胸にあたりました。「キャッ」声が出てしまいました。

私は驚きましたが、"……混んでるし、電車がゆれるからかしら"そう思いました。
しかし、それは電車の揺れに合わせて何度か繰り返されました。
"この人……何をしているの!?恥ずかしい……どうしたらいいのかしら"
私は「痴漢」というものは知りませんでしたが、
胸を触られていることが他の人に知られると恥ずかしいと思い、黙ってうつむいていました。
しばらく胸に当たっていた手は、本から離れて胸をまさぐりはじめました。
"イヤ……どうしよう。誰にも触らせたことはないのに……"私は恥ずかしくなり、顔が真っ赤になっていたと思います。
その手は、セーラー服の上から胸を揉んでいましたが、突然下にさがりセーラー服の下から手を入れてきました。
キャミソールとブラジャーの上からしばらく揉まれていたのですが、乳首をつままれたときに電気が走ったようでした。
体がビクンとしました。

乳首を触られることが、こんなに気持ちいいなんて……
その男性は本をいつなおしたのか分かりませんが、もう片方の手が伸びてきました。
スカートの上から太ももを触り始め、その手がスカートをたくしあげてきました。
我にかえり、何をされるのかと思っていると、スカートの中の手がだんだん上がってきました。

"……!"
私は極度の羞恥心に襲われました。
パンティの上から、私の恥ずかしいところを触ってきたのです。
私ですらお手洗いで用を足したとき、トイレットペーパーの上からしか触ったことのない、恥ずかしいところ。
もちろん誰にも触らせたことがありません。
私の心臓はドキドキしました。
その男性の指は、パンティのクロッチの上を前後に行ったり来たりしています。
指があるところに当たると、すごく気持ちよくなってきました。
あとで聞いたところでは、クリトリスといって、とても気持ち良くなれるところだそうですね。
行ったり来たりしていた指が、ちょうどクリトリスのあたりで止まり、円を描くように動き出しました。

"ああっっ……どうしよう。なんだか気持ちいい……"

頭がポーっとしてきました。
ふと手を離された時、思わず"もっと……"と思ってしまいました。
そんな私の気持ちが分かったのか、パンティの横から指を入れてきました。
"そんな……"私は恥ずかしさでいっぱい。
自分でも触ったこともないところ……なんだか男性の指がぬるぬるしている。
そのぬるぬるが気持ちいい。

クリトリスを触られ、つままれ……だんだん立っていられなくなりました。
"あ……なんだか私……変になりそう!"そう思った瞬間、私の頭の中で何かがスパークしました。
その男性にもたれかかるように倒れてしまいました。

私が倒れたことにかなり慌てていたようですが、
「気分が悪いの?」
と声をかけ、途中の駅で一緒に降りました。



レイプ・痴漢 | 【2018-02-03(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社で僕に惚れてる子をおもちゃに2

まいをレイプしてから一週間たった。

あれからまいとはセックスしてない。
正直、小心者(てか普通)あれほどのことをしたあとは怖かった。
次の日会社に来たときに会社にバレてクビになったらどうしよう、とか。

実際、会社にはバレた。
というかまいが自分でしゃべった。
ただまいのバカなところはそれを自慢げに話したところ。
僕のマンションの前で待っていたらファミレスに「連れていってもらった」。
ファミレスで「セックスしないかと言い寄られた」。
車で夜景の綺麗な所に連れて「いってもらった」。
しかも僕が彼女にプロポーズした場所で。
山奥でカーセックスをした。
家に送ってもらった。
家で眠るまで一緒にベッドにいた。
二人の写メを撮った。
捉え方の違いはあれど、まいはほぼ忠実に真実をしゃべった。

が、誰も彼女を信用しなかった。
まず彼女が僕のマンションに入れてもらえなかったところから始まり、
「彼氏」が「彼女」にするような仕打ちじゃないと散々女子連中に突っ込まれてた。
いつもは相手にしない彼女らも今回はまいがしつこい上に、セフレ、便器宣言されたことを隠して話すものだから辻褄があわず、更に一緒に撮ったという写メも携帯にはなく
(僕が気づいて消したのだから当然なんだがw)
まい「でも彼はわたしに優しかったの!」
といわれている当の僕がその間全く、まいと口を聞いていない、というのが追い討ちになった。

全てはまいの自業自得、僕の社内営業の成果だ。
僕は逆に会社の人間から同情を得た。
女子たちは僕に優しくなり、男どもは僕に同情した。
男どもの中には「本当にヤったのか?」と聞いてくるものがいたが、
「普通、あんなあぶない女に手を出すか?」
と笑って答えた。
嘘はついていない。
「手を出すか?」
とは言ったが
「出してない」
とは言ってない。

ただ僕は付き合っている彼女には嘘をついている。
と思う。
まいをレイプした日は会社の人間と朝までいたと言った。
これは本当。
彼女はそれ以上聞いてこなかった。
この一週間で2日間彼女の家に泊まった。
浮気してるかと聞かれなかったし
彼女のことしか愛していないのも事実だ。

風俗は浮気に入るだろうか?
風俗と同じようにセックスするだけの関係は浮気に入るだろうか?

男ならわかってもらえるだろうが、
恋愛感情と性欲は完全に別物だ。
しかも一番好きな女と、性欲を発散したい対象はまた別になる。
特に僕の場合は恋愛感情と性欲は全く別のようだ。

つまり
まいとまたセックスしたくなってきた。

あれから一週間の間にまいは何度も、多分ほぼ毎日僕のマンションにいたらしい。
「いたらしい」というのは、この一週間マンションに帰ったのは2日間のみ。
休みの前の日は彼女の部屋に泊まったし
その他はなんだかだと理由をつけて実家に泊まったりした。
マンションに帰ったときも、一度目はまいが僕のマンションの前で座って眠りこんでて、その隙に知らんふりしてマンションに入り、
二度目は、マンションの前で見かけたときにまいの携帯にワンコしてかけなおさせ、近所のコンビニに誘導し、その隙にマンションに入った。
(当然、翌日まいは僕の携帯から着信があったと言ったが、僕は正直にみんなに上記のやり取りを話した。みんなまいを無視した。)

ただ一週間もすると、山奥でレイプしたあの衝撃や、部屋で全身舐めさせたあの感覚がよみがえってきた。
女を物のように扱うあの感覚。
僕の中にそんな黒い感覚があるのを知って
なんだか僕は楽しかった。

翌日休みで彼女が仕事の日、僕は先に泊まりにいかないことを告げ、会社の人間と飲みにいくと伝えた。
実際、会社の人間と飲みに行った。
ただ、行く前にワンコした。
まいに。
すぐ着信があった。
そして今日泊まりに行くことだけを告げて携帯を切った。
通話時間は大体15秒も無かった。
これなら通話時間で他人が怪しむこともない。
しかも彼女からの電話だ。
なんとでも周囲に言い訳できる。

飲みに行ったのは少人数で3人。
僕は彼女の家に行く「かも」ということで早めに切り上げるよう先に行っておく。
残り2人も後輩と妻帯者なので問題はなかった。

話題はやはり、まいの話になった。
あれはないよなぁ、と僕と妻帯者で話していた。
僕はちょいポチャ(といっても肉感的なという意味で)が好きなので、まいは無いなぁ、という話をしていると、後輩が
「贅沢ですよ~」
と言ってきた。
どうも後輩はまいのことが最初好きだったらしい。
実際、見た目は吉高由里子に似てるし、色も白いし服のセンスも悪くない。
ただ腕とかすごい細くて、あばら骨が透ける肌の上に胸が乗ってる感じが僕にはどうしてもダメだった。
もっとも嗜虐心をそそる、という意味ではよかったが。
もちろんそんなことも言えずただ細身がダメだというと、後輩はそれがいいらしく、ちょっとプライド高めなところがますますよかったらしい。
が、僕のことを好きだと公言するようになって行動も発言もおかしくなり、正直ガッカリしているということだった。

僕は悪いねー、でもあれはヤバいって、なんて聞き流すふりをしていたが、まいを後輩に抱かせるのも面白いかな、と思ってきた。
彼女のプライドを落とす
そういう行為を僕は求めているようだった。

まだ終電も余裕な時間に解散し、僕はまいのマンションへ向かおうとした。
さすがに今日は僕のマンションに張り込んでないだろうと思って念のため公衆電話からかけてみた。
まいは僕のマンションで待ってた。
呆れたもんだ。
僕はまいに自分のマンションに戻ってくるように言った。
僕は二度とまいを信用しないことにした。

電車に乗る前に駅前のドンキに寄った。
ちょっとした買い物をするためだ。

とは言っても僕もまいを騙し打ちしてるよな、と思って電車の中でちょっと笑ってしまった。お互いに信用していない関係、肉体だけの関係には一番いい関係のような気がする。

まいのマンションには僕が先に着いた。
近くのコンビニで立ち読みしてるとまいが入ってきた。
まいは僕に気づくとうれしそうに近づいてきた。
まい「やっぱり会いたくなったんだー!」
かなりムカついた。
僕のドンキの袋を見て
まい「お泊りセットですかー?」
とかのんきに笑ってた。
僕はまずまいの携帯を出させた。
まいから携帯をとりあげると、ロックのかかっていないまいの携帯に僕の暗証番号でロックをかけた。
まい「なにするんですかー!?」
と怒った顔をする(ふり?)まいの携帯を
閉じて
返す。

まい「勝手に携帯とりあげないでくださいー。」
とちょっとうれしそうに笑いながら携帯を開ける。
当然、ロックがかかっている。
まい「なんでロックかけるんですか?」
語尾が伸びてない。
僕「お前が勝手に写メ撮ったりしないようにだよ。バカ女。」

まいはかなり不満そうな顔を浮かべる。
というか明らかに怒っている。
意外と怒った顔は初めて見るかもしれない。

マンションまでの道筋、何度も携帯をイジっている。
まい「ちょっとロック外してください」
僕「帰るときに外してやるよ」
まい「友だちからメールきたらどうするんですか」
僕「メールや電話がきたらはずしてやるよ。」
まいは不満そうについてくる。

まいに鍵を開けさせてマンションに入る。
部屋に入る前に
僕「お前デジカメ持ってるだろ」
まいは僕の顔も見ずに
まい「持ってないです」
僕は返事もせずにエレベーターへ戻っていった。
まい「持ってないです、ホントに持ってないです!」
僕は無言でエレベーターに乗る。
まいも無言で入ろうとする。
僕「カギかけ忘れてんじゃないの?」
まいはあわてて部屋に戻る。
僕は黙って1階のボタンを押す。

マンションから出ようとしたときにまいが走って追いかけてきた。
小声で
まい「ないです、本当にないんです」
僕「パソコンは?」
まい「・・・持ってます」
僕「じゃぁパソコンの写真フォルダは空だよな?」
まい「え・・・?」
僕「お前のパソコンの写真フォルダは空だよな?」
まい「いや・・・あの・・・妹から借りたデジカメで・・・撮った写真が・・・」
僕は黙って駅へ向かった。
まい「ごめんなさい!ごめんなさい!思い出しました!あります!」
僕は黙って振り返るとまいの髪をつかむ。
そのまま頭を斜めに軽くひねった。
まい「いたい!いた・・・あの・・・」
僕「つまんないウソつくんじゃねぇよ。」
僕はこのとき
正直
かなり興奮していた。

部屋につくまでまいはしおらしかった。
部屋に入ってまずデジカメを出させた。
僕はデジカメの電池を抜いて、ドンキで買ってきた小さな金庫にしまった。
そしてダイヤル錠の錠前でカギを閉めた。
僕「この部屋にこれを置いといてやる。よかったな、俺のものがお前の部屋にあって。」
僕「錠前は毎回持って帰るからな。お前のことだから全パターン試しそうだしw」
まいはかなりショックを受けたようだった。
まさか自分が信用されているとでも思ってたんだろうか。

次に僕はまいに「脱げ」と言った。
僕はまいの部屋の玄関近くで立ったままだった。
今からセックスをしそうにない雰囲気で脱げと言われて、まいは若干怯えているようにも見えた。
僕は黙って待っていた。
僕が一切まいに妥協しないのはもうわかっているはずだ。
まいはゆっくりと脱いで下着姿になった。
そこでしばらく待っていたが、僕が何もリアクションしないのを見て全裸になった。

全裸になって少し僕から距離をとった。
多分前回外に放り出されたのが効いてるんだろう。
学習能力がないわけじゃない。
僕はそこで携帯を取り出すと、胸を隠したまいを撮った。
まいは力なく「あ・・・」と言った。
胸とアソコ(っても毛しか見えないが)を手で隠そうとする。
何度か撮ったあと僕は「顔が丸見えだけど?」と言った。
僕はその写メを自分のパソコン携帯へ転送し、そのメールを見せた。
僕「わかってると思うけど、僕写ってないしお前の顔写ってるよね?」
僕「なんかあったらみんなにバラまくよ?」

多分、この脅しはまいには通じない。
なのでもうひとつ手を打つことにした。
僕はまいの部屋にあがると、もう一度携帯を取り上げて黙って部屋を出た。
まいはあわてて服を着てついてくる。
近くの自販機でタバコを買い、そのままマンションへ帰る。
まいは黙ってついてくる。
僕は黙ってまいの携帯を操作し、あるアドレスを僕の携帯へ赤外線で転送した。
まいには僕の操作は見えない。
まい「なに・・・してるんですか?」
僕は黙って転送して僕の携帯に入ったデータを見せた。

まいの父、母、妹のアドレスだった。

まいはさすがに顔を赤くし、
まい「ちょ・・・!!」
と言って僕から携帯をとりあげようとした。
僕はまいにまいの携帯を返す。
僕「さすがに親や妹に部屋撮りの裸写メは見せらんない?」
まいは涙目になってきた。
僕「最悪親が乗り込んでくるかもね。」
僕「僕が悪いっても当然写メはフリーメールで送るし、例えば2chとか掲示板に貼ってアドレスを家族に送ってあげてもいい」
まい「・・・ひどい・・・」
僕「だろ?自分でも信じられないよ」
僕は多分すごく「いい」顔で笑ってたと思う。

まいの部屋に戻るとまいは心底うなだれたようだった。
これで僕を見限ってくれても、それはそれでよかった。
でもまいはこれでも折れない気がしてた。
なんとなく、そんな確信みたいなのが。

僕はいつもより悪ぶってw机の上に足を乗せてタバコを吸ってた。
まいはしばらくうなだれていたけど
まい「シャワーあびてきていいですか?」
と聞いてきた。
返事をしないでいると黙ってシャワーを浴びに行った。

酒も入ってたんで軽く眠っていると、バスタオル姿のまいがいた。
まいは僕の横で座ってた。
僕が黙って携帯をいじってると、またまいから声をかけてきた。

まい「あの・・・」
僕「・・・」
まい「もう・・・寝ませんか?」
僕「・・・」
まい「・・・」
僕「セックスしたいの?」
まい「いや・・・その・・・」
僕「セックスしないよ?」
まい「え!?」
まいは驚いた顔をした。
心底驚いた顔をした。
何を勘違いいたのか、ちょっとうれしそうな顔をした。
そこが勘違いストーカー女の、まいの怖いところだった。

僕「お前ピル飲めよ?じゃないとセックスしないよ。」
まいはさすがに絶句したようだった。そして
まい「あの・・・ゴム・・・持ってます・・・あります・・・」
僕「・・・」
まい「またこういうのあったら・・・大変だから・・・一応用意しとこうかなって・・・」
僕「お前が用意したゴムなんか使えるわけないじゃん」
まい「そんな・・・」
僕「じゃぁそのゴム見せてみなよ」
まいは黙ってタンスから「開封済」のゴムの箱を出してきた。
僕はまさか本当に開封済とは思っていなくてちょっと怖くなった。
僕「なんで空いてんの?」
まい「え?でもまだ使ってないです」
僕「なんで袋やぶってんの?」
まい「あの・・・前の彼氏が・・・」
僕「さっき用意したって言ったよね?」
まい「あの・・・奥から出して・・・」
まいは完全にしまったという顔になっていた。
さすがにこういう展開で僕を騙せないことに気づいてきたらしい。

僕「ピル用意してきてね。処方箋と。それと飲むときは僕の目の前で飲んでね。」
まい「はい・・・」
これでまだ「はい」って返事するんだってちょっと驚いた。
まいは一通り落ち着いたと思ったのか
まい「じゃぁ、どうすればいいですか?」
と媚びるような目つきで言ってきた。
性欲が強いのか、自分の役割がわかってるのか。
僕は
「じゃぁとりあえず咥えて。」
携帯から目を離さずに言った。

まいはゆっくり僕の顔に近づいてきた。
僕は携帯をどけずに言った。
僕「咥えてって言ったよね。」
まい「あの・・・キスは・・・」
僕「そういうのいらないから。僕はたまってるのを抜きたいだけだから。」
まいはしばらく黙っていたが、僕が全く携帯から目を離さないのを見て観念したのか、ゆっくりと僕のスーツのズボンを脱がしだした。
僕はパンツを脱がされるときにちょっと腰を浮かした。
パンツから出たチンポを見てまいは
まい「すごい・・・」
と言った。今の僕にはまいが僕を喜ばしてポイントを稼ごうとしているようにしか思えなかった。
そしてそうとしか思えてない自分がおかしかった。

僕は携帯から少しだけ視線をそらして僕のチンポをイジるまいを見た。
まいは僕のチンポを両手でゆっくりと撫でまわしていた。
手つきからは確かにいとおしそうにしている様子は伺える。
まいはしばらくチンポをなでまわし、少しカリにかかった皮も完全に剥くと、ゆっくりと咥えていった。

咥える瞬間「じゅぼっ」という音がする。
そのままぬらーっと唾液をチンポにまぶして頭を上下する。
まいのフェラは口の中が柔らかくてストロークも遅いから、温い肉に包まれているようで気持ちいい。まいもそこがわかってるのかわかってないのか、口の中に唾液を溜めて(勝手に溜まって?)ゆっくりとチンポをしゃぶる。
時々口の端から唾液がダマになってチンポを伝うと、それを指でチンポの先や口に戻そうとする仕草がエロい。

ただ、まいのフェラは気持ちいいんだがスッキリ出したいにはちょっと物足りない。
恋人にされているならイチャイチャじっくりフェラでもいいんだが、そのときの僕はスッキリと抜いてほしかった。
僕「咥えたまま「あー」って言ってみ?」
まいはフェラしながら初めて僕を見た。そして
まい「ふぁあがああぁぁぁ」
と言った。

僕はそのタイミングに合わせていきなりまいの頭を押さえつけた。
開いてるまいの喉の奥にチンポが入る。
まい「ぉおぉごぉおおぉぉ!」
と口の中でくぐもった「音」を出すが僕は気にしない。
そのまま両手で押さえてまいの頭を上下に揺らす。
まい「ぐぅわぉっ・・・ぐごぉおぉぉっ・・・」
まい「ごぼおぉごぉっ・・・ごがぼっ・・・」
口の中の吸い付きが悪くなった分、チンポを押し出そうとする下と頬肉の動きが多分胃液であろう液体と混ざり合って気持ちいい。
完全に「まいの頭」でオナニーしている気分だ。

まい「ぉおごぅおぅおぅ・・・ごごぉおぅおぉぉ・・・」
まい「おぼぉごぅ・・・ごぼぼおぅ・・・」
多分このままチンポを抜けば、まいは僕の体に胃液を撒き散らすだろう。
僕は絶対にイクまで頭を離すつもりはなかった。
息ができないのか、気がつくとまいの顔は真っ赤になり目から涙は流れ続け鼻からも鼻水がダラダラと出ていた。
なんとか鼻で息をしようとするのか、鼻水が鼻から出たり入ったりして鼻の穴に小さな風船が出来てた。
「マンガの鼻ちょうちんみたいだなぁ」
と死にそうな顔のまいの顔とマヌケな鼻ちょうちんを見比べておかしくなった。

まいの顔がいよいよ窒息でヤバい感じになってきたので一旦呼吸させてやることにした。
僕は上半身だけ起き上がるとまいの頭をつかんで床に向けた。
まい「ぐぼあぁあがあぁぁぁぁ!!」
という「音」を出すとまいは床に唾液と胃液を吐いた。
そのあと洗面台に走っていき、猛烈に吐いていた。
今度はさすがに胃の中身も吐いたらしい。
嘔吐の音と号泣に近い嗚咽が聞こえる。
僕はのん気に自分の体に少しだけかかったまいの体液を見てた。
ゲロが自分にかからなくてよかったな、と思った。

そのうち嘔吐の音は聞こえなくなったが、いつまでたっても号泣の嗚咽がやまないのでうっとおしくなって覗きにいくと、まいが洗面台にうなだれて泣いてた。
床に崩れ落ちて手はかろうじて洗面台にかかってるが顔はうなだれて僕が来たのを気づいてないのか、気づいても余裕がないのか大声で泣いてた。
このまま帰ろうかとも思ったけど、もうちょっとでイケそうだったのでまいの頭をつかんで顔をあげさせた。
さすがに腕を振って抵抗したが鼻をつまんで顔をつかむと「ぶぱあぁぁっ!」と泡をたてて口を開いたのでまたチンポを突っ込んだ。

髪も顔もグチャグチャで泣きながらイラマチオされてる姿を見ると一気に興奮が頂点に達してきた。
洗面台を見ると水が流しっぱなしで、すでに吐いたものは綺麗に洗い流されてた。
僕は水と止めると片手はまいの頭を押さえながら、もう片方の手でまいの洗濯物カゴの中からパンツを1枚取ってそれで洗面台を綺麗に拭いてあげた。

まいの頭からチンポを抜くと(間違ってるけどこの表現のほうがある意味正しいw)僕はまいの口に指を突っ込んで、指を唾液まみれにしてチンポをしごいて
精子を洗面台に出した。
まいは泣きながらも僕を見上げていた。
僕はまいを立たせると、洗面台を覗かせて
「舐めろ」
と言った。

まいは「д」という口をして僕を見上げたが、頭をつかまれててこのままじゃ洗面台に頭をぶつけられそうな勢いだと感じて、
しゃくりあげながら洗面台の精子を犬のようにペロペロと舐めた。
ほとんど舐めたあと、
まい「あああーーーー!!」
とまた号泣してその場に泣き崩れた。
子どものウソ泣きのような、声を出した泣き方だった。

僕は頭がクラクラするほど興奮してて、その場でチンポを突っ込もうかと思ったが今出したところだしさすがに思いとどまり、
まいの尻をあげるとマンコへ指を突っ込んだ。
まい「わああぁぁああんっ!わああぁぁぁあんっ!」
泣いてるんだか感じてるんだかわかんない声をあげた。マンコは指を突っ込む前からビショビショだった。感じているのか漏らしたのかはわからなかった。

ものの十秒もしないうちに
まい「あぅんっ!あうっ!あううぅぅんっ!」
と上下にビクついて痙攣した。
どうやらイッたようだった。
泣き声は止んで、「だはああぁぁーーーっ、だはああぁぁーーーっ」と過呼吸のような息をしていた。
僕「洗面台舐めさせられてイってんじゃねぇよ、カス」
そう吐き捨てられると、洗面台に突っ伏したまま、また、まいは、号泣した。

僕はそのあとまいの泣き声を聞きながら眠りに入った。
酒も飲んだし
ヌイたしで
よく眠れた。

目覚めると
やはり隣にまいが眠っていた。

こんなに隣で寝ていて安心できない寝顔はない。
僕は玄関の金庫を見にいった。
そして僕とまいの携帯を確認。
無事を確認すると再度眠りについた。

次の朝は普通だった。
まいは昨日のことがウソのようにかいがいしく朝食を作ったりした。
まいは今日は仕事だったため、僕と一緒にマンションを出た。
二人で距離をおいてエレベーターに乗り、エレベーターが1階に着く前に「おい」と声をかける。
何もない朝に安心していたまいは僕に振り向く。
僕はまいのあごをつかむとキスをした。

まいはそのまましばらく硬直してた。
僕は何もなかったようにマンションを出た。

まいはスキップして(本当にスキップしてた)駅まで並んで歩いた。
まい「また明日会社で!」
と通勤ラッシュで結構人の多い駅で大声でそう叫んだ。

僕は昨日のことをやりすぎたと思い、まいに自殺でもされないようにと思ってしたことだったが
どうも裏目に出たようだ。

また会社で言いふらすという不安もあったが、
安心もしていた。

当分、まだ、遊べる。



レイプ・痴漢 | 【2018-02-02(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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