FC2ブログ

高慢女上司の災難?

前の会社をやめた僕は、契約社員ではありますが、けっこう有名な通信機器関係の会社に
転職することができて喜んでいました。
しかも紹介された直属の上司であるグループリーダーのSさんは、僕より5歳くらい上だと
思いますが30代前半くらいで、はやりの細いメガネをかけたいかにもキャリアっぽい、
なかなかの美人だったのです。 
正直、楽しそうな職場だなと思いました。

でも、僕のそんな甘い考えは3日と続かなかったのです。
すぐに思い知りましたが、私服OKの職場なのにいつもスーツ姿でビシッときめているSリーダーは、
高圧的でヒステリックなとんでもない性格ブスだったのです。

Sリーダーは某有名大出身でもちろん正社員なのですが、僕を含めて6人の部下(男4、女2)は、
みんな三流大出身の契約社員で、彼女はあからさまに僕たちを軽く見ているのです。
上司には愛想よくて、どんどん仕事を受けてくるので、僕たちに流される仕事量は半端でなく
全員ほとんど毎日、夜遅くまで残業させられていました。
それなのにリーダーはねぎらいの言葉のひとつもないばかりか、やれ仕事が遅いだの
気が利かないだの、と始終ぶつぶつと文句を言い、書類なども少しでも間違いなど発見しよう
ものなら、ヒステリックな金切り声で文句を言い続けるのです。

「あ~あ。なんであんたみたいな能無しを私が使わなきゃなんないんだろ、やんなるよまったく」
などと、他のグループにも聞こえるような大声で罵られたことも一度や二度ではありません。

みんなに聞くと僕の前任者もリーダーとの人間関係に耐えられなくて辞めたとのことでした。
それでも、僕はせっかくそれなりの会社にはいれたのだからと我慢に我慢を重ねていました。

そしてそんなある日、ある事をききました、6人のなかで一番古株のAさん(女性)がいうには、
Sリーダーはどうも部長と不倫関係にあるらしいという噂が以前からあるというのです。
Aさんも二人が一緒に歩いているところを見たことがあるというのです。

最悪です。 
Aさんは、誰が見ても問題があると思えるSさんが、ずっとこの職場のグループ
リーダーを任されているのは、そのせいではないかと言うのです。 いやになりました。

3ヶ月目にはいると、僕はもう耐え切れなくなって会社を辞めることを決心していました。
不倫女に罵られ嘲られる毎日はどうしても耐え難いものだったからです。

その土曜日も、はじめからできるわけもない量の仕事を押し付けられた、僕と同僚のM(男)は
Sリーダーと共に休日出勤をしていました。
「まったくあんたらの仕事が遅いのにつきあわされて、せっかくの土曜が台無しよ」
いつもの調子で毒づかれながらの仕事です。

昼休みに行きつけの食堂でMとカレーを食べていると、
Mが「俺、辞めるから」と言いました。
僕は「お前もなの、実は俺もやめようと思ってたんだよ」と言いました。
二人で、あの女は許せないとか意気投合していたのですが、Mはただ辞めるのは
悔しいから、辞める前に絶対あの高慢女をぶん殴ってやると言いました。

それでも仕事に戻ると夜の10時くらいまで何事もなかったように仕事を続けて終わらせました。
仕事が終わって、リーダーに報告すると。
「まあ今回は許すけど、これからはちゃんと時間内におわらせてよ、つきあいきれないから」
と言われました。

そのときいきなり、Mが立ち上がりバーンとすごい音をさせて、両手で机をたたくと
リーダーのところに歩み寄り

「俺、辞めますから」

そう言って用意してきたらしい退職願をリーダーに差し出しました。
「来週から、もう来ませんから。 総務にいって手続きも郵送でしますので」
と言いました。

急なことに一瞬は驚いたようなリーダーでしたが
「何言ってるの、そんな勝手なことが許されるわけないでしょ、あんたの仕事はどうするのよ。
 それに退職願いは2週間以上前に出さなきゃいけない決まりになってるのよ」
と怒鳴り返しました。

僕も驚いたのですがMはいつもとは全然雰囲気の違う荒々しさで
「うるせえ、不倫してるバカ女に説教される覚えはねえよ、なんでも好きにすりゃいいだろ」
「俺は来週は部長の奥さんに、あんたと部長のことを言いに行くし、あんたの親や近所にも、
あんたが不倫してる淫乱女だって言いふらして歩くのに忙しいから、来れねえんだよ」
「それじゃ」

ドアをバーンと閉めると出て行ってしまいました。

あっけにとられていたリーダーですが、あわてて後を追いかけて飛び出していきました。
後に残された僕は鍵を警備室に返さなければならなかったので、本当に暴力ふるったり
しないだろうなと心配しながら帰宅しました。

その夜、というか、もう朝にちかい4時ごろ僕の携帯が鳴りました。 Mです。

僕は聞きました「おい、リーダー追いかけてったけど、会ったのか?」
そうしてMはその事件を話し始めたのです。

M「もしかすると俺、警察につかまるかも・・・」

僕は聞きました「本当に殴っちゃったのか?」

M「うん、殴っちゃったし、それにやっちゃったよ」

意味をすぐに理解できなかった僕ですが、すぐに思い当たり
「えっ、もしかしてそれレイプってこと?」

M「そうなるかもしんない」
「あのあと、あいつが追いかけてきて、本気かってわめくから、本気だって言ってやったんだ」
「そしたら、そんなことしたら訴えるって言いだしやがった」
「俺は、好きにしろよ、訴えられようが俺はあんたが不倫女だって日本中にバラしてやるって言ったんだ」

「それから例のキリキリ声で、そんなことして何の得になるとか、本当に訴えるとかずっと言ってたけど、
歩きながらずっと無視してたら驚いたことに、あの強気のババアが泣き出しやがったんだよ」
「泣きながら、お願いだから奥さんに言うのだけはやめてって言いやがった」
「俺はいまさら知らないよ、身から出たサビだろと言ったんだ」

「そしたら、あのバカ女、なんて言ったと思う、金を払うから黙ってろって言いやがったんだ、
泣いたのみて少し同情しかけてたんだけどキレたよ」
「ふざけるな、金なんていらねえ、奥さんや親だけじゃなくて、会社じゅうにバラしてやるって言ったんだ」

「そしたら、こんどは腕にすがりついてきて、なんでもするからやめてくれって、ようするに色仕掛けだよ」

「それで、やっちゃったのか?」

「ああ、やっちゃった。」

「これからなんでも俺の言いなりになるなら許してやるっていったら、それでいいってことになったんだ」

驚きながらも、僕はだんだんとMの話に興奮しはじめていました。
本当にあの高慢女をやってしまったのか?

にわかには信じられません。
これはMの作り話ではないのか?

「マグロだよマグロ」 Mが続けます。
「例のあのスーツ、あの女が脱ぐときは見物だったね、電気消せっていうから今夜は俺の好きなように
させてもらうって言ったんだ」

僕は唾を飲み込みながらききました
「それで、本当に脱いだのか?」

「まあ自分で脱いだよ、全然恥ずかしがりもしないで、全部脱いで横になって」
「石になることにしたんだろ、好きにしていいからなるべく早く終わらせてとか言ってマグロだよ」

「頭にきたからひっぱたいてやった」

僕「本当に殴っちゃったのか?」

「なにすんのよって怒鳴ったから、もう一発反対のほっぺたもひっぱたいてやった」

僕「まじかよ~、やばいんじゃねそれ」

僕の懸念など関係ないかのようにMはさらに続けます。
「そしたら急に声が弱くなって、好きにしていいから暴力はやめてって言いやがった」

僕「うそだ~、あの強気なリーダーがそんなにしおらしくなるとは信じられん」
しかし、素っ裸にされてしまえば、あのリーダーもただの姦られる前の女にすぎないのか。。。

「それでどうしたんだ」

電話を片手にすでに勃起をしている僕。

「バスローブの紐で後ろ手に縛って、尻も平手でひっぱたいてやったんだよ」
「面白かったぜえ、俺の手形がリーダーの白い尻にくっきりだよ」

「4、5発ひっぱたいて、今までのことを謝らせてやった」

「お前にも見せてやりたかったぜ、俺の手の平の跡のついた尻を、まんこ丸出しで
突き出して叩かれながら、今まではすみませんでした、これからは二度と偉そうにしません
って泣きながら言いやがった」

う~ん、僕は思わず唸ってしまいました、まさかMがこんなツワモノだったとは。

「それから、わざと全身、あちこち強く吸って数え切れないくらいキスマークつけてやったんだ」
「嫌がるのが、かえって面白かったな、その後はよかった、すつかり大人しくなったから」
「大人しくなれば顔も体もまあまあだし、細身に見えて胸もけっこうあるんだよ」

「謝ってからは石になるのあきらめたみたいで、それから先は、あへあへ、よがってたよ」

情けないんですが僕はシコシコはじめてました
本当にあのリーダーがMなんかにやられて、あへあへよがったのか・・・
作り話じやないのか?
やはり、なんとなく信じられません。

「それで最後までやっちゃったのか?」

「ああ、2発なかに出してやった」
「何回もいかせたし、口で後始末もさせたし、ざまあなかったね」

逝きました・・・、彼女じゃなくて僕です。

僕「もしかして、写メとかないよね~」
M「ないわけないだろ、今送ってやるよ」

す・すごいことに・・・・
本当にあのリーダーのエロ写メールが見られるのか?

まちがいなく、あのリーダーの写メが送られてきました。
す・すごい・・・・ 思わず絶句しました。
でも、ちょっとさすがに可哀想かも・・・

穴まで見えている手形のついた尻のアップと、もう一枚、こちらは前の穴、局部全開のM字開脚です。
濡れ光った局部は、ついさっきまで男を受け入れていたのが誰の目にもあきらかな惨状で、そんな姿
の写真に顔もしっかりと一緒に写っています。
化粧が流れたのか黒く涙がながれた跡がのこる顔ははっきりとあのリーダーだとわかるもの。
これは、撮った方も撮られた方も、ただではすまないような。
自分で催促しておきながらなんだけど、他人に見せてはまずいよなあ。

Mがここまでやるとは・・・
それにリーダー、縛られてるので撮られるのを拒めなかったのか
そうでなければ、いくら不倫をばらされたくないからといって、
合意でこんな恥ずかしい写真を撮らせたのか・・・

作り話ではなかったのです。
今度は僕も信用せざるをえませんでした。
鼻血が出そうでした、写真を見ているだけで、自分がしたのではないのに
リーダーを征服したような、なんだかそんな気持ちになりました。

Mは「これでもう満足だ、やっぱり会社にはもう行かないよ」と言いました。
「あの女もさすがに少しはこりただろう、もうあんな生意気な態度はとらないと思う」
「帰るときは無言だったけど、なにか思いつめるような顔してたから、もしかすると
やっぱり訴えられるかもしれない」とも言っていました。
「レイプじゃなくて合意だけど、脅したのも確かだし」

次の日曜日、情けない話ですが、僕は部屋にこもって、自家発電にはげんでいました。
あんなに憎いと思ったリーダーですが、写メを見ながらおかずにしていました。
嫌いな女でも、身近な女の恥ずかしい写真はやはり興奮します。
Mがあんなツワモノだったとは、そして僕はなんて情けないことをしているんだろう。

月曜日、やはりMはもう会社には二度とこないつもりのようです。
リーダーも休んでいました。

「なんだか熱でたから休むって」
「へ~、珍しいこともあるなあ、リーダー休んだの初めてみたよ」

僕だけは理由を知っていますが、もちろん黙っていました。

次の火曜日、リーダーは出社してきました。
いつもの颯爽としたスーツ姿、なんだかちょっと元気がないこと以外には
今までと変わりません。
そして珍しく定時で帰っていきました。
「やっぱり体の調子が悪いのかねえ」
「いつも風邪ひいててくれるといいのにねえ」
同僚たちの、軽口にもつきあわず、僕はこっそりと携帯の写真を見ていました。

それからは、平穏で気分の悪い毎日にもどっていきました。
リーダーも以前と同じように毒舌も復活して、元の嫌な女へと戻りました。
どうやら訴えることはなかったようです。
僕が写真を持っていることはもちろん知らないのでしょう。

僕は心の中では「いつか、この写真をネタにリーダーを脅して、やってやる」
などと叫んでいましたが、同時に自分にそんな勇気がないことも十分承知していました。

そうして、何日がたったでしょう、その電話がかかってきました。
Mからです。

Mが言うには、あの後2回リーダーを呼び出して「やった」というのです。
あんなに「訴えられるかも」と暗い顔をしていたのに、なんという奴でしょう。

会社ではあいかわらずで、そんなのは信じられないと僕が言うと
明日、会社に残した私物を取りに行くので、そのときにまた話そうと言いました。
Mの補充採用はまだされていなくて、机もそのままになっていました。
誰にも会いたくないから8時に行くので、その時間に僕にも出社しろというのです。

会社は9時が始業ですがフレックスでIDがあれば7時から出社できます。
実際はほとんどの人が9時以降の出社で、8時ころはほとんど人影まばらです。

次の日、僕が8時ちょっと過ぎに出社すると、Mの机のうえがきれいになっていました。 
どうやらMが先にきて片付けたようです。 しかしMの姿が見当たりません。
そうこうしているうちに僕の携帯電話がなりました。
Mからです。
「おう、今、○○号応接室にいるんで来てくれ」

どうやら他の社員にあまり会いたくないので応接室で待っていたようです。
こんな早朝に応接室を使うものはほかにはいません。

人気のない通路を通り、一番奥の応接室のドアを開けようとすると中から鍵がかかっています。

「おう、今あけるよ」なかからMの声がしてドアがあきました。
僕は部屋にはいっていいました。

「久しぶりだな、でもこんなとこに隠れるみたいにしなくても」
「誰もお前のやったこととか本人しか知らないんだし、私物くらい堂々と取りに来ればいいのに」

そういいながら、ブラインドのしまった窓側の床にある何かに僕の視線が
とまりました。
「????」

なんだろう。
そこにあってはならないもの。

はだかの、文字通り一糸まとわぬ素っ裸の女が、ひざをかかえるようにして、しゃがんで下を向いて
そこにはいました。

「・・・・」 声にならない僕

「さてと続けようか、心配するな○○(僕のこと)は俺たちのこと知ってるし」
「あの写真も見ちゃってるんだから、誰にも言わねえよ」
Mがそう言いながら窓際に近づきます。

「お願い、服を返して」裸の女が小さな声でいいます。

リーダーだ・・・・

「続けないなら俺は帰るよ」Mが足元にうずくまる裸の女を見下ろしながらいいます。

リーダーは少しいやいやをするように左右に頭を振るようにしましたが、すぐに手をのばしてMのチャックをあけ、
起立した男根を手馴れたようすで取り出すとなんの前触れもなく、股間に顔をうめました。
そうして、その頭が前後へと繰り返し動きはじめます。

そうです、会社で、会社のなかで、素っ裸のリーダーがMにフェラチオ奉仕をしているのです。

僕はただ呆然とその光景を眺めているしかありませんでした。

Mの分身の根元に右手をそえて一心不乱に頭をふりつづけるリーダー。
やがて、そのときがきてMが射精したのがはっきりとわかりました。
そして、リーダーはそれを飲んだのです。

なにをしているんだこの二人は?
ここは会社だぞ。 
応接室とはいえ女が会社で素っ裸になるなんて・・・
それにフェラチオ、ここは会社だぞ。
僕の思いは声にはなりません、ただ立ちつくしていました。

チャックをしめるMにリーダーが弱々しく言います。
「お願い、服をかえしてください」

僕は一言もしゃべれず、目でMに質問していました。

「ああ、全社に写メ流されるよりはって、脱いだから、そこのキャビネットに服入れて鍵かけちゃったんだ」
「鍵は俺が持って、そろそろ帰ろうかなと・・・」

「お願い、そんなことしないで、お願いだから服もかえして・・」
ほとんど哀願にちかいような声でした。

M「う~ん、おまえ態度かわってないらしいじゃん」
「その素っ裸の格好でも同じようにできるか、みんなに見せてやれよ」
「さて、俺は帰るから」

リーダー「待って、お願い、ごめんなさい」
「お願い、これ以上いじめないで、もう十分でしょう」
「お願いだから鍵を、服をかえして」

M「俺はもう満足だよ」
「でもなあ○○(僕のこと)とかほかのみんなは、どうだろう」
「素っ裸さらして、みんなにわびるんだな」

リーダー「お願い、もう二度としないから」
「そうしろって言うなら、会社もやめるから」
「お願いだから服だけは返して」

M「そうか、それじゃ最後のチャンスをやるよ」
「一度しか言わないぞ、そのとおりにしなければ  ジ・エンドだ。」
「俺は本当に帰るし、Sがここで裸になってるって聞けば、みんな見に来るんじゃないかな」

次にMの口から出たのは信じられない言葉でした。

M「そこのキャビネに手をついて、尻をつきだして、お前の大好きなバックで○○(僕)にやってもらえ」

Mが何を言ったのか、僕には瞬間には理解ができませんでした。
でも、僕が言葉の意味に気づくのと、リーダーがMの足元でつぶやくように答えるのが同時でした。

「わかった、わかったから、もうやめて」
「すればいいんでしょ、するわよ、もうどうせ同じだし」
「だから服を、鍵をかえして」

僕は喉がカラカラになってしまいました。
Mの言葉でさえ信じられない提案だったのに、まさか、あのリーダーが、そんな無茶な提案を、
それを受け入れるなどとは。 しかも、ここは会社です。
もう何がなんだかわからない気持ちで、ただ呆然と立ちつくしていました。

リーダーは今までペタリと座りこんでいたMの足元からノロノロと立ち上がりました。
最初はうずくまるようにしていましたし、フェラのときはMの腰から下に隠れるような感じでいたので、
あのお高くとまったリーダーが裸でそこにいるという衝撃はあったものの、それほど全てがあからさまに
なっていたわけではありませんでした。

それだけに、立ち上がったリーダーの姿は、僕の心臓をとめてしまうのではないかと思えるような光景でした。

写メで確認済みの、ほどよい大きさの乳輪にのった、ピンク色と茶色がまざったようなぷっくりした乳首。
それを支える美しい形をしたおっぱいが、今度は写真ではなくて立体的な生々しさで近づいてきます。

写真ではわからなかったのですが、おへその下あたりの土手のふくらみは圧巻の存在感で、少し薄めの黒い陰毛が、
ますます土手の存在感を強調しているかのようです。

あのリーダーが、国大出でいつも僕たちを見下すようにお高くとまっていたSさんが、まるで奴隷女のように、
みじめに裸体を揺らしながら僕に近づいてくるのです。

写メなんか、まったく問題にならないくらいの、衝撃的な光景です。

つかの間、僕は素っ裸のリーダーが僕の腕のなかに倒れこんでくるのではないかという錯覚にとらわれました。
しかし、実際にはリーダーは僕の少し手前で横を向くように向きをかえて、そこに置かれている2段キャビネットに
無言で両手をつきました。

腰下ほどしか高さのない2段キヤビネットに両手をつけば、自然に状態を前に倒すような姿勢になります。
その姿勢になると重力の助けもあって、美しい乳房はさらにその存在感を増しています。

僕はゴクリと唾を飲みました、垂れ下がった両の乳房は後ろから羽交い絞めにして、滅茶苦茶に揉みこんでほしいと
訴えているかのような錯覚を僕に与えます。

そして最初は両手をついただけだったのが、リーダーはさらに、肘を下げていき両手をあわせて、手首から両肘までの
上腕を全てペッタリとキャビネットの上面にくっつけ、その腕の中に頭と顔を沈めていきました。

キャビネットの上に上半身をつっぷしたような格好です。
それはまさに観念した女奴隷の屈服の姿勢とでもしかいいようのないものでした。
腰下のあたりまでしか高さのないキャビネットに突っ伏していながら、両脚はぴったりと閉じて真っ直ぐに伸ばしているので、
尻がつきだされるように一番高い位置にきています。
太ももの頂点と、尻たぶの一番下あたりには、ぴつたりと閉じられた両脚のわずかな隙間から先程まで露わだった陰毛が、
今度は男を誘うかのように今度はわずかにその茂りをのぞかせています。

「開かなきゃできないだろ」

ふいに低く冷たいMの声が響きました。

食い入るように見つめる僕の眼差しのその前で、
キャリアの女上司は全てをあきらめたかのようにそろそろと両脚を広げていきました。
肩幅くらいまで、両脚が開ききると、女としては恥ずかしすぎる姿をリーダーは僕に晒すことになってしまいました。

リーダーは顔をキヤビネットにつっぷしたまま、魂が抜けたような声で、僕に話しかけました。
「○○君、私のこと嫌いだよね」
「今までごめんね、これで気が済むんなら、私はもういいよ」
「もういいから、なんとも思わないから、はやく終わらせて」
「それから、お願いだから、なるべく見ないでほしいの」

見るなと言われても、それは無理というものでした。
その言葉に従おうとしても、高く突き上げられるように、僕のほうに向けられた白くて重量感のあるヒップは、
尻だけではなくて、あまりにもあからさまに全てを曝け出していたからです。

一度も陽を浴びたことがないかのような真っ白な尻たぶには、今しがたつけられたのが誰の目にも明らかな、
赤々とした手形が4つ5つ残っています。
どうやら、僕が部屋に来る以前に、Mはまたリーダーの尻に平手のスパンキングを刻み込んでいたようでした。

しかし、その痛々しいスパンキングの名残りよりも、やはり目をひきつけるのは、会社の応接室という
このような場所では、決して人の目に晒されるはずがない、肉襞も陰核もあらわにした女の道具と
脚が開かれたせいで皺の数まで数えられそうなリーダーの肛門でした。

どんな女も、こんな姿を男に見せはしないな、こんな姿を見せてしまっては終わりだな。
ボウッとした頭で、僕はそんなことを考えていました。

もうそこにいるのはキャリアの高慢な女上司でもヒステリックな性悪女でもありませんでした。
挿入を待ち構えて、男根を打ちつけてもらわんがために、穴という穴を無防備にあらわにした尻を、
自らつきだしている、ただのメスの姿でした。

あとは僕の思うがままです。
ズボンをおろして、その淫らな二つの尻たぶに手を添えるだけで、今まで僕を散々にコケにしてきた
リーダーに男根の洗礼を加えてやることができるのです。
見下していた僕にピストンされてヒイヒイと鳴くリーダーの痴態を楽しむことができるのです。

でも、僕の心は浮き立ってはいませんでした。
全裸で乳房を虚空にたらし、立ちバックでの挿入を悲しく待っている、そのメスの姿は、大嫌いな
あの高慢女上司とは全く別の存在にしか思えなかったからです。

たしかに淫らな光景でした。
股間も硬くはさせていました。
でも、劣情よりも、あまりにも哀れすぎる、その姿への同情心のほうが圧倒的になっていました。
心のどこかでは「後悔するぞ、格好つけてないでやっとけ」という声がしていたのも確かです。

我ながら腰抜けというか気の小さいヘタレな男だなと思います。
でも、やはり、この可哀想な女性をこれ以上貶めることは僕にはどうしてもできそうにありませんでした。

「もういいよ、やめよう。」 僕はMに言いました。
「俺も、もう十分だ、鍵返してやれよ」

Mの視線が今までつきあってきたなかでないくらいに暗くなったような気がしました。
「ちぇっ、いまさら自分だけ格好つけるかな」
「いつも、やっちまいたいって言ってたくせに、いまさらいい子ぶるんだ」
「本当はやりたいんだろ、やっちまえよ、そいつもその気なんだ、濡らしてんの気づいてるだろ」

Mの言葉を聞いているうちに僕の気持ちは、かえってどんどん冷えていくようでした。
「もう許してやろうぜ、こんだけ惨めな思いしたら、Sも堪えたはずだし」
「それに、やりたくても、この状況じゃ、もう勃起しそうもないよ」
「鍵返してやれよ、不満なら、あとで埋め合わせはするから」

「ちっ」 わざとらしい舌打ちをすると、Mはキャビネットの鍵を僕に投げてよこしました。
「好きにしろよ、俺がいたんじゃ、やりにくいだろうしな」
吐き捨てるように言うと部屋を出て行きました。

リーダーはキャビネットから体を離すと、最初のようにキャビネットの前にしゃがむようにして
両腕で体をしっかりと巻くようにして小さくなっていました。

「安心して、本当になにもしないから、服をだしてあげるから、そこをどいてくれる?」

「うっ、うっ、うっ、」 
そのとき、今まで気丈にふるまっていたリーダーが泣き崩れました。
キャビネットの引き出しの前に全裸で座ったまま泣いているのでキャビネットを開けて服を出すこともできません。

僕が近づくと、ハッと体を堅くしたのがわかりました。
リーダーは僕の意図を誤解したようでした。
さっきまで以上に腕に力をいれて膝をかかえていて、こちらを向こうともしません。
僕は無理矢理引き離すようにして彼女の右手首をもって、体から引き離しました。

「お願い、やめて」
リーダーが泣きじゃくるような鼻声で頼みます。

「これ、鍵だから、自分で開けてね、それじゃ俺は行くから」
彼女の右手をこじあけるようにしてキャビネットの鍵をねじこむように握らせると、僕も応接室をでました。
廊下を見回しましたが、ほかに人影はありません。

僕にとっては何時間にも思える出来事でしたが、気がついてみると、さきほどからまだ30分ほどしかたっていません。
Mの姿はオフィスにも見当たりませんでした。

僕は自分のデスクに戻りました。
オフィスはその時間でもまだ閑散としています。
時計が9時をまわるころになると一人、二人と人数が増えてきます。

Sリーダーも僕のあと20分ほどでオフィスへと何事もなかったかのようにもどってきました。
オフィスの入り口のあたりで一瞬何かを恐れるかのようにフロアを見回すように視線を泳がせましたが、
そのあとは昨日までと全く変わらぬ、颯爽としたスーツ姿に、細いメガネをかけた理知的な顔立ちで仕事へと没入していきました。

僕のほうには一日中まったく視線を向けず、ひとつの仕事の依頼もしませんでした。
毎日が戦場のような、この会社の忙しさのなかでは、そのようなよそよそしさに気づく者がいようはずもなく、
早鐘が鳴るような僕の胸のうちとは別に、まったく何事もなかったかのようにオフィスでの一日が過ぎていきました。

僕は頭の中で一日中、グルグルと無駄な思考をうずまかせていました。
これからどうしたらいいんだろう?
また今までと同じように、何事もなかったように毎日が続いていくんだろうか?
リーダーの僕への態度は変わるんだろうか? それはそれで周りの目とか気になって困るし・・
リーダーは会社やめるんだろうか?
僕にやめて欲しいと思っているかな?
・・・そして一番には、リーダーの白い裸体を脳裏に焼き付けるように、何度となく思い返して
いました。

デスクに座ってそれらしくはしているものの、仕事はまったく何も手につきませんし、実際になにもしていませんでした。
とにかく今日は早く帰ろう。 そう思っていました。

情けない話ですが帰れば、応接室での出来事を思い返してリーダーの肢体をオカズに自慰にふけるであろうことも
自分でわかっていました。

やっぱり、Mのいうとおり格好つけずに、やっておくんだったかな・・・
もしかしたら、やらなかったことを一生後悔するのかな。

終業時間が近づいてきていました。
もちろん普段なら、それから4時間以上は残業で残るところです、仕事も実際には溜まっていました。
それでも今日は時間がきたらさっさと帰ろうと僕は決めていました。
さすがに今日ばかりは、リーダーも残業しないで帰ることを咎めるような元気はないだろうと思いました。

「○○君、ちょっと、これを頼みたいんだけど」
帰り支度を始めようとしていた私にリーダーが、この日はじめて声をかけました。

まさかとは思いましたが、朝あんなことがあったのに残業の依頼でしょうか、少しあきれた気持ちになりながら、
僕はリーダーのデスクの前に立ちました。
無意識のうちに僕の視線は、今はスーツの襟元から覗く白いシャツに守られたリーダーの胸元にすいつけ
られています。

僕に向かって眼差しを上げたリーダーも、その視線の意味を、瞬間に察したようでした。
今はまったく素肌が露出してもいない襟元を隠すように、少し抑えるようにしながら、1枚の書類を私に渡しました。
「別に急ぎではないから、明日でも構わないからやっておいて」
普段ならリーダーがまず口にしない言葉です、いつもなら「今日中に・・」か「すぐにお願い」が口癖なのですから。
でも、フロアーの誰も特に気にとめた様子はありません、まあ他人のことなど気にしている余裕はないというところなのでしょう。

渡された書類は、実際には書類ではなく、ごく短い伝言でした。
「明日の21時、今日の事で話がしたいので××で待っています」

××はたまに社用で使うレストランバーです。
小さな個室がたくさんあるタイプの店で商談などにも使いやすいので、リーダーがたまに使っている店です。

話っていっても、あんなことの後で何を話せって言うのかと思いながらも、仕事の依頼ではなかったことに
内心ほっとして、その日は帰宅しました。

その夜はとても安らかに眠れる気持ちではありませんでした。
写メのリーダーの写真を見ながら。キャビネットに突っ伏したリーダーを立ちバックの体位で、ひたすら犯し
続ける様子を頭のなかで繰り返し繰り返し妄想して、一人寂しく慰めていました。

リーダーは理知的な顔立ちやそこそこのスタイルもあって、たしかに世の一般的な評価基準からいけば、悪くない女だと思います。
それでも、僕はどうしても彼女を好きになれるとは思えませんでした。
今朝のあんなことがあった後では可哀想という気持ちもないではありませんが、それでも彼女の性格や考え方、
そういうものを思うと男女としての好き嫌いという気持ち以前に、正直、辟易とした気分になってしまうからです。

不思議なものです。
そんな相手が対象であっても、性的な欲望はこんなにも湧くのだというのは、僕にとっては新しい発見でした。



レイプ・痴漢 | 【2017-07-19(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

スイミングスクールでの露出体験

こんちには。

 私の露出体験を聞いてください!

 それは、中学生の時の体験なんです。

 私は、水泳を習ってました。

 けっこう速かったんですよ。

 そんなある日、私はとても急いで帰らなくちゃいけなかったんです。

 けど、更衣室が全部使われてて。

 本当に急いでたので、私はその場で着替えちゃえ!と思い、タオルをかぶって中でもぞもぞ着替えようしました。

 水着を脱いで下着を水泳バックからさがすとないんです!!!

 ブラもパンツも。

 私は、水着を着てスイミングスクールまで行っていたんです。

 だから、下着は新しいのを家でバックに入れてくるんですけど、その日に限って忘れちゃったんです。

 私がもじもじしていると終わった人がどっと帰ってきちゃって。

 時間も刻々と過ぎていくし・・・。

 仕方ないからノーパン・ノーブラで洋服を着ちゃうことに。

 着替えると気づいたんですが、6月なので薄着だったんです。

 白いTシャツにチェックのスカートだったかな?

 鏡で見ると乳首が丸見え。

 周りからもチラチラ見られていて。

 そしたらコーチが、

 「あなたブラしてないの?もう中学生なんだから。透けて見えてるわよ」って。

 私は顔を真っ赤にして外に出ました。

 けど、なんだか気持ちよかった感情があったんです。

 だから、帰りのバスでは隠さないでいました。

 周りにはジュニアの子達がほとんどで、小学生くらいの男の子が

 「あの姉さんおっぱい見えてるよ」

 とか言われちゃいました。

 そうしているとなんだかあそこがウズウズしてきちゃって・・・。

 けど、パンツもはいていないです。

 スカートがぬれてきちゃって。

 けど、幸いプールの水だとごまかせた感じでした。

 バスを降りてから自転車で帰るのも大変でした。

 スカートの下に何もはいていないから多分お尻が見えちゃったと思います。

 人通りの少ない道を行けばよかったんですけど、その頃痴漢が多くて。

 もし痴漢にあったらこんなカッコだしヤバイなと思い、明るい道を行ったんです。

 でも、本当は人に見られたかったんだと思います(笑)

 家に帰ると、スカートがビチょビチョでした。

 下着を忘れた日から2週間後、露出を決行したんです!

 なんか、その日はハイテンションで。

 スイミングスクールには、見学するところがあるんですが、そこはほとんど見学する人はいないんです。

 けれど、小学校低学年の子達が着替える場所に暗黙の了解みたいな感じでなっています。

 私は、そこで着替えることにしたんです。

 階段を上ると小学生が5,6人いました。

 私を見て

 「?」

 って顔をしていました。

 私が、

 「ここで一緒に着替えてもいいかな?」

 って聞くと、男の子が

 「いいよ!」って。

 荷物の中から水着とゴーグルと帽子を出して

 「タオル忘れちゃった!」と。

 もちろんわざとです(笑)

 さっきの男の子に、

 「タオルかしてくれない?」

 ッて聞くと、ニヤリとして

 「いやだよ~」だって。

 私は、

 「仕方ない。」

 と言ってTシャツとジーパンを脱ぎました。

 周りの子達が私をじっと見つめていました。

 そして、スポーツブラ取ると男の子が

 「お姉ちゃん、おっぱいぺっちゃんこだ」

 と触っていったんです。

 確かに、小さいけどぺッたんこじゃないのに。

 他の子達もまねをしてモミモミされました。

 私一人になって気づいたんですが、パンツが濡れてたんです。

 小学生に触られただけで、こんなになるなんて変態なのかな?

 それからパンツを脱ぐと一人の男の子が水着と洋服を持っていき

 「お姉ちゃんの洋服もらい!」

 私が追いかけると、その子達はロビーに洋服を置いてプールに行っちゃったんです。

 ロビーには受付の人とか大人が数人いて。

 さすがにエッチな私もこのときは青ざめました。

 裸で廊下に一人でいるなんて。

 けど、レッスンの時間も近いし。

 このとき、こんなことして後悔しました。

 覚悟を決めて、ダッシュで取り行きました。

 素っ裸で、胸も毛もおしりも見られちゃったかな?

 もう、そのあとのレッスンはほとんど集中できなかったです。



レイプ・痴漢 | 【2017-07-18(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

母親

当時、高校二年だった私は、親友だと信じていた同級生に裏切られ、巧妙な策謀に操られるようにして母を無理やり犯してしまいました。
それは七年前の出来事でした。
ある日を境に、傍目から見ても異様なほど父と母の仲が悪くなりました。
それから一ヵ月後、両親は離婚しました。
私は母について行きたかったのですが、結局父と家に残ることになり、母は隣町にアパートを借りて一人で暮らし始めました。
私にはどうして両親が離婚したのか、その理由がまったく分かりませんでした。
父とは完全に縁の切れた母でしたが、私にとっては母親に変わりなく、毎週母のアパートを訪ねて夕食を食べていました。
母は私に、
「いつも寂しい思いをさせて、ごめんなさいね」
と言うばかりで、離婚の理由については決して語ってくれませんでした。
二ヶ月くらい過ぎた頃、私と親友がゲームセンターで遊んでいると、一見して不良とわかる別の学校の生徒に声をかけられました。
そいつと私の親友は顔なじみのようでした。
高校に入ってから知り合った私の親友は大学受験を目指す普通の高校生でしたが中学の時はかなり荒れていたそうで、そいつとは当時の不良仲間だったそうです。
そいつは
「裏ビデオを買わないか」
と誘ってきました。
私たち高校生の間ですらもう裏ビデオなど珍しい物ではなく、たいして興味も無かったのですが、親友の昔の仲間の顔を立てて、とりあえずどんな物か見に行くことにしました。
連れて行かれた所には、もう一人不良とわかる高校生がいて、そいつは良く言えば大人びており、悪く言えば狡猾そうで蛇のような奴でした。
そいつは
「ジャンルはOL物と人妻物がある・・・サンプル見て気に入ったら買ってくれ・・・本物のレイプビデオたぜ・・・ククッ」
と薄気味悪く笑いました。
サンプルはそれぞれ五分程度で、音声はなく、しかも女性の顔が映らないシーンばかりでしたが、抵抗する女性の衣服を剥ぎ取り、無理やり挿入する局部のアップは非常に迫力がありました。
私は人妻物のサンプルの途中から、ショックで呼吸が苦しくなり、親友に気付かれないように平静を保つのに必死でした。
サンプルが終わった後、
「おすすめは人妻物だぜ、四十歳くらいのオバンだけど、すげえ美人だし、まともな家庭の本物の人妻だぞ」
と、得意そうに言って、
「売物には女の顔も音声もきっちり入ってるからな、値段は一本二万円だ」
と、蛇のような目を私に向けました。
その時、私は気が狂いそうになりながらも、どうか親友がそのビデオを買わないようにだた祈るばかりでした。
私と親友は値段の高さを理由にその場を去りました。
その日、私は家に帰ってからもあの映像が頭から離れませんでした。
・・・人妻物の女性が私の母かもしれないという思いはほぼ確信に変わりました。
なぜなら・・・ビデオに映っていた背景が、うちの台所に間違いなかったからです。
それに、抵抗する女性の手首にあった腕時計は母のものと全く同じでした。
嘘かもしれない、嘘であってほしい、そんな思いが虚しくなるほど、すべての事柄が、あの犯される女性が私の母であることを物語っていました。
私はその真偽を確かめたくて我慢できなくなり、父から預かっていた生活費の中から二万円を抜き取り、夕方あいつの所に行きました。
「人妻物のビデオを売ってくれ」
と私が言うと、あいつは私を見て笑いました。
ビデオを受け取り、金を払って帰ろうとしたら、あいつはまた薄気味悪く笑って、
「続編はサービスしてやるよ」
と、もう一本ビデオを渡してくれました。
私は家に帰るとすぐに、ビデオを再生しました。
最初の場面はスーパーの野菜売り場で、品物を手にとって確かめている女性が映し出されました。
・・・その女性はまぎれもなく・・・私の母でした。
それを観たとき、私は自分の本性に気付きました。
こんな場合、男は二種類に分かれるのでしょう。
【肉親の哀しみを思いやり、ビデオを観ずにそれを叩き壊す者】
【異常なまでの興奮によって画面を食い入るように観る者】
私は間違いなく後者の方で、映像の中でひときわ美しく見える母のレイプシーンを待ち望んでいる自分を自覚しました。
優しい母、清潔感のある母、時には厳しく私を叱る母、女性としての身だしなみを常に心がけいている母、そんな母がレイプされる時の姿や表情を・・・その声を、自分の目と耳で確かめてみたいという欲求は強まるばかりでした。
ビデオカメラは、お洒落なデザインのロングスカートを柔らかく揺らしながら買い物をする母の姿を追い続けていきました。
「何ですかっ、あなた達は!」
という母の緊迫した声と共に、画面が変わりました。
柔らかいウエーブで綺麗にセットしてあった髪をふり乱し、細い腕を突き出すようにして、母が必死の表情で男達に抵抗していました。
カメラを持つ者と、母に襲いかかる者、合わせて三人いるようでした。
華奢な体つきの母でしたが、その抵抗は凄まじく、それに比例して男達の荒々しさは増していき、母の髪をつかんで引きずり倒し、ロングスカートをまくり上げてストッキングとパンティーを強引に奪っていきました。
覆面レスラーがするマスクを被った三人の男達は、交代で母を犯しました。
男達が力強く腰を使うだびに、母の体が揺れましたが、母は男達を睨みつけ、犯されていても男達に屈服せず、美しさと気高さを失いませんでした。
男達はそんな母に
「よがれよ、いい声だせよ」
と、しきりに腰を使っていました。
犯されても決して男達に屈しなかった母が、台所の床の上に全裸で横たわる姿を最期にそのビデオは終りました。
見終わった後、私は実際に母が犯された場所である台所に行きました。
見慣れているはずの台所が、全く違って見えました。
ここで・・この場所で・・・母が・・・。
私はもう一本の続編ことが気になり、部屋に戻ってそのビデオを再生しました。
次はどんな風に荒々しく残酷に、あの台所で母が犯されるのかと期待していると私の予想はまったく違ったものでした。
私が見たことのない部屋で、きちんとしたスーツを身に着けた母が、椅子に腰掛けていました。
その姿は、私がよく知っている清潔感あふれる母そのものでした。
ところが、カメラの前で母は両足を開き、自らスカートをまくり、しなやかな指先をパンティーの中に滑り込ませました。
(なんだよ、母さん、なにやってんだよ、そんなことするなよ)
私は画面に向かって叫びましたが、私の気持ちを裏切るように、パンティー越しに分かる指先の動きは止まらず、母は斜めに顔を伏せ、自慰を続けました。
母は立ち上がってパンティーだけを脱ぐと、再び椅子に座って両足を開きました。
真っ白な太腿の間に、そこだけ濃く色づいた母の秘部は濡れて光っていました。
母の整った美しい顔からは想像もつかない、淫らな光景でした。
母はクリトリスを擦り、中指を膣に出し入れしながら吐息をもらし始めました。
私の知らない、私が初めて目にする、母の女の顔でした。
(もうやめろよ、母さん、いつからそんなことする女になったんだよ)
人によって違うかもしれませんが、私にとっては無理やり犯される母の姿は刺激的でも、自慰に耽る淫らな母の姿など見たくもありませんでした。
レイプする犯人を憎み、その行為を嫌悪し、決して屈服しようとしない、そういう強い姿の母はたまらなく魅力的ですが、誇りを捨て去ったかのような浅ましい姿の母だけは断じて見たくないものでした。
自慰を続ける母の側に、下半身をむき出しにした男が近づくと、母は椅子から滑り降りるようにしてその男の足元に正座し、男根を咥えてフェラチオを始めました。
小さな口を精一杯開けて懸命に・・・まさに奉仕するようなフェラチオでした。
母は自分で服を脱ぎ、ベッドに横たわると自ら足を広げて男を待ちました。
(母さん、そんなみっともない格好するなよ、恥ずかしくないのかよ)
挿入するために男がベッドの上で身をかがめた時、私はその男の顔を見ました。
・・・その男は、私の親友でした。
母は、私の親友に抱かれて、
「いく、いきますっ」
とはっきりと言葉で快楽を表し
「ああッ」
と淫らな声をだして、親友にすがり付いていきました。
・・・私は混乱する思考の中・・・まるで夢遊病者のように母の住むアパートに向かいました。
夜の九時を過ぎていました。
母はドア越しに、掃除の途中だからと、私を五分くらい外に待たせてから中に入れてくれました。
2LDKの母のアパートの居間は、綺麗に片付いていました。
母は風邪でも引いているのか、顔がすこし赤く、目も潤んでいました。
しかし、薄化粧の母はとても清楚に見えて、ビデオで観た母が嘘のようでした。
私は母と向かい合って座ると、母が犯された事実を知っていると告げました。
「あなたのお父さんが強くて思いやりのある人だったら、離婚はしなかったわ」
しばらく黙っていた母が、そう言って話し始めました。
母はレイプされたことを父に相談し、刑事告訴する意志を伝えたそうです。
しかし父は告訴に大反対で、世間に恥を晒すようなことはするなと言った上に、レイプされた母をまるで汚いものでも見るかのように蔑んだそうです。
世間体を気にし思いやりの欠片もない父に、母は失望し離婚を決意したのでした。
その時私は、しっとりと涙しながら話をする母に、ビデオで観た母を重ねあわせ、どうしようもなく母とセックスをしたくなりました。
私は母に襲いかかりました。
突然の息子の暴挙に驚く母を押さえつけ、私はスカートをまくり上げました。
(なんだよこれ、母さん、どこまで淫乱な体にされたんだよ)
母はパンティーを穿いておらず、しかも私が見つめるその部分には、ビデオで観た時にはあった陰毛がきれいに剃り落としてありました。
そんな姿を息子の私に見られたショックからなのか、母の抵抗がなくなりました。
私が無我夢中で母の股間に顔を埋めたとき、異様な匂いに気付きました。その匂いは、男性の精液の匂いでした。
(ついさっきまで母さんセックスしてたんだ、しかもこれって中出しじゃないか)
ビデオのレイプの時も男達は射精を母の口の中に、そして親友が母とセックスしていた時も、最期は母にフェラチオさせて射精していました。
アパートに私を入れる前に待たせた訳、上気して潤んだ瞳の訳、スカートの下にパンティーを穿いていなかった訳、股間の精液の匂いの訳・・・
それらは、私が来た時
男も、そして母も、快楽を極めた瞬間だったことを意味していました。
母は虚ろな表情で、私のうしろを見ていました。
母のその視線をたどるように私が振り返ると、ビデオカメラを構えて立っている私の親友がいました。
その横にはあの蛇のような奴も一緒にいました。
(こいつら、二人がかりで母さんをオモチャにしていたのか)
私の視線を受けて親友がにやりと笑いました。
親友が母に言いました。
「おまえの息子さぁ・・・あんたが俺らにレイプされた時のビデオ金払って買ったんだぜ!映ってるのが自分の母親だと知っててなぁ!」
そして親友が私に言いました。
「おまえのお袋美人だけど淫乱な女だぜ、最初は嫌がってたけどさ・・・いまじゃ何でもありだ、尻の穴でもやるようになったんだぜ・・・」
堪えかねたように母が泣き始めました。
私はそんな母を犯しました。
その光景を二人の男達に見られながら、そしてビデオに撮られながら、私は激しく責めたてるように母を犯しました。
二人の男達が帰った後、私は母をしっかり抱きしめて眠りにつきました。
~END~



レイプ・痴漢 | 【2017-07-16(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

巨乳中学生の友達と・・・

俺の通った中学校には週番という制度があって3年になると、クラスの出席番号順に男女ペアが
組まされて、放課後に学校中の戸締まりを点検して用務員室に届けるというのがあった。

その頃の俺は香織という、ちょいデブだけど胸の大きい大橋未歩風の女の子が好きだった。香織は
目が大きく、運動神経も頭も良くて、明るい女だった。反面俺は、成績は中くらい運動神経はゼロの
暗いさえない男なので、彼女から話しかけられることはあっても話しかけることなどなかった。
体育の時に大きく揺れる胸をクラスの男どもとおかずネタに話すくらいだった。

ところが、その週番を女子の欠席などの幸運から香織と一緒に回ることになったのだ。そうそう起きる
偶然じゃないことは解っていて、週番が回ってくる数週間前から考えると胸が苦しいほどドキドキ
していて、いつからか絶対何かしてやろうと思っていた。
でも、教室だと他に残っていたヤツに目撃されるかもしれないし、職員室のある付近も当然なにか
するには危険すぎた。俺は最適な場所を考え続けていた。

そして当日、週番日誌が回ってきて、いよいよ香織との思い出の時間が始まった。
香織いつもどおりの明るい笑顔で、その放課後も「ねー、早く済ませて帰ろうよ」と、俺の背中を叩いて
急かした。まさに無邪気といった感じで、俺が数週間思い続けた劣情など、気づきもしていなかった。
うちの学校の制服はブレザーで、香織は紺色のベストに白いブラウス姿。そしてプリーツスカート
のデカイ尻を揺らしながら、彼女を前にして各部屋の戸締まりを見て回った。

香織は最初のうちは俺に話しかけてきていたが、俺の頭の中では計画のことでいっぱいで口数が
少なくなっていた。そんなのでいつの間にか二人は無口で歩いていた。

俺の計画。それでは犯行現場を特殊学級に決めていた。この部屋は最上階の隅っこにあって人気が
少なく、このクラスの障害のある生徒も早く帰る奴らばかりで人がいる可能性は全くなかった。

そしてその広めの部屋には畳敷きのエリアもあって、そこなら何かするスペースになると考えていた。
香織は特殊学級の部屋に来るのは始めてみたいだった。畳敷きも珍しいらしく「ねぇねぇ知ってた?」
などと言いながら、室内を物色している。俺は後ろ手にドアをそっと閉めて、鍵をかけた。

「一番上だから眺めが良いよねー、いいなぁ」香織が窓の外を眺めて、俺に背を向けたとき。
俺は香織を背後から抱きしめた。ひぃっと、香織は息をのんだが叫んだりはしなかった。

叫ぼうとしたのかどうかは解らない。とにかく香織は声を上げなかった。それに俺は安心した。
ここで叫ばれ人が来てしまったら計画がすべて終わりになる。香織は俺に背後から抱きしめられた
まま、腕を胸の前でクロスさせて身を固くしていた。
「こわいよ○○君…」やっと出てきた声はさっきまでの明るい無邪気さも吹っ飛んだ弱々しいもの
だった。その声は俺を冷静にするどころか、一気に燃え上がらせるものだった。

香織を抱きしめたまま、畳敷きのエリアに引っ張ってゆく。香織を腕ごと抱きしめていたが、俺の腕から
は香織の胸の柔らかさと大きさが伝わってきていて、それがいっそう俺を興奮させていた。
俺は畳の上に香織を投げ出した。香織は仰向けに倒れて、クロスしていた腕を畳についた。香織の正面が
がら空きになって、上に覆い被さるように俺が飛び込んだ。「あっ、○○くん、だめ」香織は俺を避けよう
としたが、全然間に合わなかった。押し倒すようになった、俺の眼前に香織の顔があって、その目は怯えて
いた。俺は香織の唇に顔をぶつけるように吸い付いた。

ファーストキス。少なくとも俺にそういった感傷はなかった。あくまで香織に声を上げさせないために
口をふさいだのだ。昔、小学生の頃に秘密基地で見たレイプもののエロ本のように。ちゅっちゅっと
小さく数回すって、顔を上げて香織の目を見た。びっくりしているようだったが、暴れそうにもなかった。
それは、何回かキスをすることで香織の力が抜けていったことからもわかった。

そして、いよいよ計画のメインに着手した。香織のベストのボタンを外しはだけると、白いブラウスのなかで
俺を誘う盛り上がりに手を伸ばした。香織は俺の手をどけようとするが、そうしたらまたキスをした。
不思議とキスをしている間には香織は抵抗しなかった。香織の胸はすごく柔らかかった。仰向けに寝て
いるのにパンパンに張っていて、香織が逃げようと身をよじるとその揺れで弾んだ。その胸を、ブラウス
の上から掴むようにを触りおっぱいの感触を楽しんだ。香織は少し落ち着いてきたのか、胸に伸ばした
俺の手を握るようにして抵抗してきた。
「おっぱい揉ませろよ」俺はエロ本のレイプ男の台詞をそのまま口にした。

香織の目を見ると、恐怖や怯えという感じはなく、逆に俺を観察しようとするような目つきだった。
「じっとしてろよ」俺はそういうと香織にキスをしながら、掴んでいた手をどけてブラウスのボタンを
外し始めた。香織も少し抵抗しようとするが、キスの方に集中すると、手の抵抗はなくなった。
そしてブラウスをはだけると、スポーツブラに包まれた大きなバストがあった。「いやっ、恥ずかしい…」
俺が胸を見つめているのが解ると、香織はブラウスで隠そうとする。

俺は、香織が隠すのもものとせず、スポーツブラを下から上にたくし上げた。ポヨンと片方の乳があらわ
になった。真っ白な胸。その中心には、小さな乳首があって、その周りをピンク色の乳輪が取り巻いていた。
乳輪の境目と胸の境目がよくわからなかった。だから、乳輪がすごく大きいように感じた。
それを見ていたら不思議と唾液がでてきて、俺は、香織の乳首に吸い付いていた。「うっ、○○くん、やめて」
香織が俺の頭をどけようとする。俺はそんな抵抗には構わず、乳首を舐めて吸った。あいている方の胸も
露出させて、こっちは指先で摘んでコリコリしてやった。「いやぁ、きもちわるぅい」香織は乳首を摘んで
いる手を解こうとしていた。俺は香織に言った。

「チクビ立ってるぞ」これもエロ本の台詞だった。すると香織の抵抗が止まった。俺の指先は構わず
香織の小さめの乳首を摘み、転がした。吸っている方の乳首は強めに吸い舌先でしごいた。香織は下唇を
噛んで耐えていたが、やっと声を返した。「だって…、○○くんが吸うから…」それを聞いて更に興奮した
俺は、香織の巨乳を寄せるように揉んで、ギュッと鷲掴みにすると、その小さくも固くなった乳首を強く吸った。
二つ並んだ乳首を交互に舐めて吸ったり、両方を口に含んだりした。そのときも、香織は下唇を噛んで
「んんっ」と耐えるように声を上げた。

そんな風に乳首を吸ったり、鷲掴みにしていた胸を揉んだりしていると、だんだん胸が汗ばんできた。
その汗がローションのようになって胸の滑りが良くなってきた。これが胸全体を揉んだりするのに都合
良く、乳肉をこねるように揉み潰したりもした。おっぱいはただ柔らかいだけじゃなくて、乳肉の中に塊の
ようにやや固い部分があって、これを指先でグリグリと揉み潰すと香織が俺の上での中で激しく身を
よじった。「グリグリされるのイヤか?」そう聞くと香織はコクリと頷いた。「優しくして欲しい?」
そう聞くと香織はうんうんと縦に頭を振った。香織が素直に言うことを聞くのに満足で、おっぱい責めは
許してやって、また乳首をいじり始めた。俺が触ると乳首はすぐに固くなって、つまみ上げて指先で転がす
と、香織は目をつぶり下唇を噛んでいた。

気がつくと、窓の外はだいぶ暗くなってきていた。俺は身を起こして香織から離れた。畳の上で香織は、
おっぱいを出しっぱなしで横たわっていた。おっぱいは大きな水風船のようで、少し横に流れているよう
に見えた。ベストもブラウスもはだけて、スポーツブラがくしゃくしゃの紐のようになって鎖骨のあたり
に絡まっていた。香織はと言うと顔を横に向けて指を噛んでいるようだった。それはまるでレイプされた
後のようだった。
それを見ると、俺は香織を起こして背後から抱え込んだ。キスをしたら、香織は目をつぶって俺の為すが
ままになった。そして、再び胸を揉んだ。今度は起きあがっているので、おっぱいの大きさがしっかり
味わえた。おっぱいそのものもフニュフニュと柔らかく、乳肉の中にあるグリグリもよくわかった。

俺がそのグリグリを揉み潰そうとしたそのとき、香織は感じるものがあったのか「もうやめて」と腕を
胸の前にクロスさせて前屈みになった。俺の手は、香織の腕と胸に挟まれて動けなくなってしまった。
不意の反撃に驚いた俺はそれでも、指先だけで乳首を探って摘み上げた。香織は「もう痛くしないで」と
頭を振る。仕方ないので、俺は香織に囁いた。「じゃ、もう一回キスして、乳首吸わせて」香織は頭を上げて
俺の目を見た。香織は少し探るように俺を見つめた後、頷いて目をつぶった。そして今日何度目かのキスを
する。香織もキスにはだいぶ慣れたようだった。キスが終わり、俺がベストとブラウスの間に手を差し入れる
と、なんと香織は自分でおっぱいを掴んでモコッと露出させた。

薄暗い中でも、半勃ちの乳首と大きく盛り上がった乳輪が見えた。最初の頃は解らなかったが、俺がだいぶ
吸ったせいで乳輪も刺激されてしまったようだった。いわゆるデカ乳輪というやつだ。おっぱい自体は少し
たれていて、大きく俺の方にせり出している。乳首は小指ほどもない。でも乳輪は盛り上がり、せり出した
おっぱいの先を覆っている。俺はその突き出された完全に固くなっていない乳首を優しく噛んだ。
そして舌先で乳首を転がし、強めに吸った。吸ったときに唇にねっとりと吸い付くのが乳輪だろう。ここでも
まるで香織の唇とキスしているような感じだった。俺の口の中で乳首が固くとがってくる。乳首を吸ったまま
唇でしごき、強く吸ったまま引っ張る。チュパッという音ともに現れた乳首は、ツンツンにとがっていた。
横目に見える香織は、目をつぶり、俺が刺激する乳首の感覚を我慢しているようだった。さらに俺が乳房を
揉み始めたら、「あ、うあ」と快感なのか嫌がりなのかわからない吐息を洩らした。
俺は香織の背後に回って、またおっぱいを抱えるようにして揉んだ。おっぱいの下から掬うように揉み上げて、
乳輪の当たりに来たら、乳輪から乳首までをつまみしごきながら引っ張る。そのとたん香織が「うっ、あんっ」
と変に呻いた。いや喘いだ。香織は一生懸命我慢しているような顔をしている。俺はもう一度、おっぱいを
掬い上げ、乳首をしごくと、今度は我慢できないとばかりに香織が前の方へ這って逃げようとした。四つばい
になった香織の背中に俺がいて、伸ばした手はしっかり香織のおっぱいを掌握している。香織が逃げようとし
ても、おっぱいの責め苦からは逃がさない。横から見ると、香織のおっぱいが釣り鐘のように垂れ下がって
いた。そのおっぱいをタプタプと揉みほぐす。香織は片方の手で俺の揉みほぐす手を握った。そして言った。

「だめなの。お腹の下の方がキュンってするから」俺は香織を抱え上げた。香織はお姫様座りになり上半身を
俺に預ける。「どうするとキュンってする」俺はおっぱいをヌルヌルと揉みながら香織の表情を伺う。香織は
すごく真剣に考えている。あんまり真剣だから、からかいたくなった俺は香織の乳首を摘み、ひねる。
「うぁっ」香織が喘ぐ。そして俺の手をおっぱいごと包むように握った。俺はその柔らかなおっぱいの中
で乳首を摘んでクリクリした。香織は何か我慢した表情のまま「ち、ちくび、キュッとされるとだめっ」と
更に強く手を掴んだ。
「香織、乳首を摘まれるの気持ち悪いって言ったんだよ」俺がそう言うと、香織は「わかんないの。○○くん
が触り過ぎるからおっぱいが変になった」そういって、香織の両手が俺の手を握った。俺もおっぱい責めを
止めて、香織の手を握った。俺は香織を抱きしめ、今度はおっぱいを顔に押しつけた。両方のおっぱいの間に
顔を挟み、柔らかい乳肉の感触を楽しんだ。柔らかな感触の中に、俺の唾液のにおいがあった。
そしてその柔らかい乳肉を思いっきり吸って、キスマークを付けた。
今日の一日で香織と香織の無垢なおっぱいが、俺だけのものになったような気がした。

その後しばらく香織に抱きついて、胸やからだを撫で回し、首に絡まったスポーツブラを外してやった。
そうして名残惜しさを振り払った。もう香織のことを抱けることもないだろうとも思った。最後に俺が服を
着せてやろうと思い、ブラウスの上から胸を掴み、ブラウスの生地の上からポッチリしている乳首を擦った。
すると香織はビクンと体をびくつかせ「もうっ、えっち。自分でする」と俺から離れた。香織はブラウスの
ボタンを留めて、ベストを着直した。香織は服を着ている姿も可愛かった。でも、そんな香織がおかしい。
なにやら違和感を感じるのかベストの中に手を突っ込んでいる。どうもおっぱいのポジションが悪いらしい。
俺は「これか?」とブラを渡した。香織は「えーもう着ちゃったよ」と言って笑った。上目遣いなところが、
すごくかわいい。香織はブラを小さく丸めてベストのポケットに押し込んだ。
香織がノロノロと立ち上がる。香織はいまノーブラだ。手を出したくなる衝動を抑えて、俺も立ち上がった。
いつの間にか香織が週番日誌を抱えていた。「もってきたよ」ある時から香織はなぜか口数が増えていた。
わざわざ「行こう」と言って俺を促した。俺が扉の鍵を外すとき、香織は「鍵かけてたんだね」とつぶやいた。
それで、俺は香織が一つ一つ声をかけているのに気がついた。廊下に出ると「ねー、真っ暗になっちゃったねー」
と声をかけた。全部、いつもの明るい香織になるための言葉のように思えた。俺はそんな香織の健気さに折れて
「ああ、帰り送ってやるよ」と返した。香織は、笑顔を浮かべ軽くスキップしながら「どうしようかなぁ」と
俺に振り向いた。「○○くん、なにするか解んないんだもん」マジなのか冗談か解らないことを言われて、
俺の言葉は詰まった。
その後、約束どおり香織を家に送った。香織は帰り道の間だ、ずっと他愛もない会話をして俺を和ませた。
レイプされたとか、無理矢理おっぱいを犯されたとか、そういう態度は少しもなく、帰りのシーンだけ見れば
すごく和やかなカップルの姿だったろう。
そして彼女の家の玄関の前で、彼女はふと立ち止まった。上目遣いに俺を見る。俺はそんな香織を見ながら
あの巨乳なおっぱい、小さめの乳首やデカ乳輪を思い浮かべていた。この制服にノーブラの胸を包んでいるのだ。
それを俺は今日、犯してしまった。でも香織はそんな俺の煩悩さえ吹き飛ばす明るい笑顔で俺に手を振った。
「じゃ、またね!」
彼女を送ると俺は家に走って帰った。ある部分が漏れそうだったのだ。俺は真っ先に自分の部屋へ駆け上がった。
そして、パンツを脱ぐと今日の計画の完遂を祝った。香織の上目遣いの笑顔と胸の感触、乳首の柔らかさを思い
出して、唇の感触を思い出して、俺は抜きまくった。俺のチンポからはドンペリのように精液があふれ半端ないほど
の量が出てきた。

翌日、登校しても、いつもの日と同じだった。でも、前夜抜きすぎた俺には黄色の世界だった。
香織には嫌われただろうと思った。ところが、一番最初に話しかけてきたのは香織だった。ごく普通に話しかけて
きた。しかも前よりも多く話しをするようになった。俺たちとなんの関係ない話も多く、話のネタになれば
何でも話にしているような感じがしていた。また、保健委員だったエロ友人の一人が、緊急特報として、女子の
身体検査を教えてくれた。女子のトップバストは香織で、なんと86センチなのだそうだ。
俺は心密かにガッツポーズをした。その86センチバストを昨日味わったのが俺なのだ。



レイプ・痴漢 | 【2017-07-10(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

本当に奴隷のよう

私は小太りのオヤジとその部下?みたいな人達に何度もレイプされました。
私は社会人一年目の時、仕事が中々うまく行かずに悩んでました。そんな時、同
期の加奈子から『真弓、今度気分転換でスキーでも行かない?』と誘われました

正直あまり乗り気では無かったのですが、仕事のストレスを発散したいと思い行
く事にしました。
加奈子とスキーを楽しんで帰ろうとすると車の調子が悪くなり、動かなくなりま
した。どうしよう!?とパニクってたら、後ろから来た一台のワゴン車が停まっ
てくれて、『大丈夫?』っと声をかけてくれたんですね、私達は本当に嬉しくて
50代のオジサンと連れの若い人達が頼もしく見えました。
オジサンは若いのが車見ててあげるから、私達の車に乗っていなさい、寒いでし
ょ。と優しく紳士的だったので私達は安心して車に乗り込みました。
しばらく、車の中でオジサンと話をしていました。『可愛いねー、彼氏いるの?
』とか聞かれましたが、車を見て貰ってるので愛想よくしていると、次第にエス
カレートして来て私の胸を触ろうとしてきました。
私達は怖くなって車から降りようとすると、オジサンが邪魔をしてきて、『お前
ら、もういいぞ!車に戻ってこい!』と言って私達を挟む形で乗り込んで来て、
ワゴン車が走りだしてしまいました。
車の中の男達はニヤニヤしながら触って来て、加奈子は泣いていました。しばら
くすると車が止まって、運転していた男が『中村さん、着きました!』と言いま
した、オジサンはおっしゃ!っと言って私達に車から降りるように言いました。
私は泣いている加奈子を連れて車から降りると、そこはラブホテルで私はクラッ
と目眩がしました。
中村というオヤジは『真弓ちゃんは俺がやるから、お前らは4人で加奈子ちゃん
をやってやれ!』っと初めて会った時とは全く違うしゃべり方でいいました。こ
のホテルは直接部屋に入れるタイプで、私は中村に、加奈子は男達に連れられ別
々の部屋に無理矢理押し込まれました。
私は恐ろしくてガクガク震えていると、中村は『たっぷり犯してやる!』と言っ
て私の服をはぎ取り、自分も全裸になりました。中村の体は本当に醜くて、こん
な奴に犯されると思うと涙が止まりませんでした。
私の顔の前に中村の勃起したものが来て、『しゃぶれや、ほれ』と言われました
。必死に首を振って嫌がると、思いっ切り私の頬をビンタしました。断れば断る
だけ容赦なくビンタしてくるので、私はこの男に殺されると思い口に咥えました
。中村は激しく腰を振り喉に何度となく当たり、戻しそうになりました。
私がむせて咳き込んでいると、『次はこっちだよー』とローションを流しこまれ
、挿入されました。私は処女だったので激痛でしたが、『真弓ちゃん処女かぁ、
ヒヒヒ最高!』

中村は容赦なくて、ニヤけた中村の顔は本当に悪魔のように思えました。このオ
ヤジは私の体を散々もて遊んだ後に中出しまでしました。私が呆然としていると
、中村の精子が私の中から溢れ出て来るとこを携帯で撮影していました。
『真弓ちゃんも気持ちよかったよねー、よかったね!初めてが俺で』
一瞬ニヤリと笑たかと思ったらすぐに恐ろしい顔をして『しゃぶらんか!!』と
怒鳴り散らします。この男、絶対に頭おかしい。何をするか分からない。恐怖で
私はこの男の言う通りにしました。フェラに満足すると様々な体位で何度も犯さ
れ中出しされ、精子を飲まされました。
いい加減に終わってくれ、と祈っていると、中に入れていたチンコを咥えされら
れて、そのまま私の口の中におしっこをしだしました。中村は恐ろしい顔で飲め
!と言い、散々この男に犯された私は、もう抵抗する気力すらなくただ言われた
通りに中村のおしっこを飲みました。
中村の尿を飲み終え、そのままフェラをさせられていると、中村の携帯がなりま
した。隣りの部屋で集団で加奈子を犯している男からでしょうね、中村は私を見
ながら『真弓ちゃん俺のおしっこを美味しい美味しいいって飲むんだよーははは
』本当に屈辱でした。こんなオヤジの言いなりで処女を奪われ…今もフェラをさ
れられてる。でも怒らせると殺されると思い従うしかありませんでした。
中村が電話を切り、しばらく咥えていると部屋のドアが開き男達がゾロゾロと入
ってきました。『うひょー真弓ちゃん可愛いねー、俺らのおしっこも飲ませてあ
げるよー』『もちろん精子もなー』男達はゲラゲラ笑いながら近付いてきて、中
村は部屋を出て行きました。きっと加奈子を犯しにいったんだ、私はまたこの男
達に犯される、涙が溢れてきます。
そんな私を男の一人がいいねーっと言いながらビデオで撮影しているのを知りも
うどうにでもなれとヤケになりました。入れ墨が入っている男もいて、やっぱり
ヤクザなんだと、何も考える事が出来なくなりました。
私は男4人に抵抗することも出来ず何度となく男達の臭い精子を中に注ぎこまれ
ました。おしりにも入れられそのチンコを咥えさせられたりもしました。最後に
男達が私の口を目掛けておしっこをして、口に溜まった尿を私に飲ませてやっと
満足したようでした。

男達が満足すると私達は再びワゴン車に乗せられました。加奈子は鼻血の跡もあ
りボロボロで、私もでしたが…二人放心状態でした。最後に中村がワゴン車に乗
り込んできて、車は発進しました。中村はチンコをだして『はやく、しゃぶらん
か!』と言い、私と加奈子はビクッとして二人で醜いオヤジのチンコをしゃぶら
されました。中村が私と加奈子の顔に射精したと同時ごろに、私の車が止まって
た所に着きました。中村のチンコに付いた精子を二人で飲み終えると、『ビデオ
や写真一杯あるからな、わかるな』と脅され、ワゴン車は私達を降ろし去ってい
きました。

それからしばらくして加奈子は仕事を辞めました。私は中村に週に2回は呼び出
され性処理をさせられています。加奈子は男達に脅されソープランドで働きだし
たそうです。私は中村に気に入られなんとか逃れていますが、中村の先輩?など
に犯される事もあります。フェラをする時は、頂きます。中出しされて、ありが
とうございます。尿を飲まされ、美味しいです。ご馳走さまでした。最後に正座
をして、また真弓で遊んで下さい。言わなければ殴られます、本当に入れ墨を見
るだけで恐ろしいです。スキーなんか行かなきゃよかった…後悔してい
ます。



レイプ・痴漢 | 【2017-07-09(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*