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階段で露出

なんか学校生活が変わって楽しいです。なんか毎日ドキドキしてるし。
まりの学校は私立だけど校則はそんなに厳しくないかな。
だってまり茶髪だもん。携帯もオーケーだし、ルーズもオッケー。だけどまりは紺ハイソもはくの。
だけど教師はウザイ。なんかエロジジイばっかだし。
あたしもだけど・・・。

行きの電車は混んでて座れないから、立ってたの。そしたら今日も痴漢にあって。まりは
一週間のうち3回は痴漢に遭う。
その痴漢うまくて、まりのすごい気持ちいいところだけをパンツの上からさわってきたの。
首だけ回して顔を見たらいかにもエロそうなスーツ来たオヤジがいてこいつだなと思った。
まりは感じて、ぎゅっと閉じてた足をゆるめたら後ろから股の間に手を突っ込んできて
パンツ越しに手マンされた。

そしたらすぐに濡れちゃって、パンツが張り付く感じがする。
パンツ指がかかったと思ったら、ヒザまで下げられた。
メチャメチャ混んでるから乗ってる人は気づいてないの。

チョー恥ずかしい。早くパンツを直さないとと思ったけど手が下に行かなくてそのまんま
濡れてるところをこするの。
そしたら足がガクガク震えて来ちゃって、やばいよーと思ったら次の駅で止まって
パンツ上げながらちょーダッシュで次の駅で降りた。
数人に見られてチョー恥ずかしかったよ。
その駅のトイレでパンツ直してマンコさわったらすごいネバネバしたのがついた。

学校行ってすぐその2を実行しようと思った。
(その2は階段の一番上で靴下を直すという命令)
どこでやろうと思ってたらちょうど後ろにあのエロ教師がいたから
階段の一番上でルーズを直すふりをした。
(なんかコイツにだけは見られたくないと思うヤツに見せるとなんかまりは興奮した。)

これでもかってくらいお尻突き出して(もーねーほんとパンモロって状態!!)
10秒ぐらいかナ・・そしたらその教師また、まりのスカ−トの裾を掴んでまくり上げて
「おまえパンツにシミが付いてるぞ」とか言われてー。

ペチペチ軽く叩かれて。(まりはこの日水色っぽいシルクだった。痴漢のせいで!)
今までで一番恥ずかしかった。そして興奮しちゃった。
けど端から見たらセクハラなんだろうなー。うちの学校そこんとこ狂ってて。
そしてそのオヤジのうれしそうな顔!
まーまりも感じたからお互い様かー。
1日そのことが頭ん中浮かんでた。

朝。ピンクの色ブラとおそろいのピンクの下着といきたいトコですが。
それはやめて、昨日の夜につくっておいた
いらない白の下着に切れ目を入れたのを穿いていくことにしました。
股布のところをちょうどアソコの部分に来るようにしてつまんで引っ張ってハサミで切りました。
円ができて、鏡で見るとアソコは丸見えですごいHです。
最近、毛がうっすら生えそろってきました。
でもまだツンツンしてる。それで上にはいつもブレザーをきてるんだけど
今日は脱いで、ブラウス(シャツ)一枚で行くことにしました。
自分の気分を高めるために痴漢されようと思いました。
もちろんブラは透けます。
色ブラはめちゃめちゃ目立ちます(^^;

下着が穴開いてるから、朝ご飯をたべてるときからもうそわそわします。
それで出かけようとしたら、お父さんと一緒に出る時間と重なってお父さんに
「何か上に着ていきなさい!」と注意されました(^^;
やっぱりブラが透けてるのはダメなんでしょうか。

「あついからぁ~」といってすぐに私は出かけました。

電車に乗るとき、一番後ろの車両に乗りました。(のろうとしました)
ここは結構ならぶ人が少ないんだけど、
4、5人おじさんが私の後ろに並んでました。
私服のおじさんとスーツでサラリーマンぽい人たちです。
それで電車が来て乗ろうとしたら、思いっきり後ろから押しまくられました(TーT)
降りる人がすくなかったのでめちゃ混雑してます。
体育があるので、体育着を入れた袋を手に持って、
バックを手に持って乗りました。
どさくさにまぎれて押されてるときにスカートをまくられました。
私は壁に(車掌さん向きで)向かって
スカートはまくり上がったままで後ろから押されました。
そのままかなり辛い体勢で壁につぶされてました。

発車してからすぐお尻にてが伸びて触ってきました。

私のすぐ後ろに並んでたおじさんが痴漢みたいです。
お尻をなでたり、下着をくい込ませたりしてきます。私はされるままにしておきました。
そして指はアソコにのびてきました。
下着の穴からじかに触られました。その痴漢は下着をひっぱったりして、異変にきずいたようでした(^^;
私は「こんな下着じゃチカンして下さいっていってるようなものだぁ~」
とおもって恥ずかしくなりました。そして前に手が回ってきてブラウスのボタンを外されて
中に手を入れてきました。

ブラの上から胸を揉まれて、片手はアソコをいじくられました。
周りの人は全然きずいてないみたいです。
それでブラの中に手を入れてきて生で胸を触られました。
痴漢に生で触られたのは初めてでした。乳首をクリクリやられて、声を我慢するのが辛かった。
乳首を触られると腰がヒクッてなるんです。指でクリトリスを探し当てられて、
ブルブル振動してきます。気持ちよくて立ってるのが辛いです。
今度は指を入れてきてクニクニやられました。そしてやっと一つ目の駅に到着しました。
いったん指をさっと抜かれました。だけど誰も降りません。

また発車するとすぐにブラウスの中に手を入れてきて乳首をつままれたりしました。
そして太股に指を擦り付けてきました。ベトッて濡れた感覚がして、よく考えてみたら
私の愛液だぁとおもって恥ずかしかったです。
指をゆっくり出し入れされました。そしたら、たぶん別の痴漢がきて前から触ってきました。
指でクリトリスの皮を剥いてきて指でクリクリしてきました。
入れている指を掻き混ぜてきました。電車の音でクチュクチュ音は聞こえなかったけど。
クリをつぶすように押されて、指を思いっきり奥まで出し入れされて、
・・・声を我慢してイカされました。イッたのがわかったみたいで、クリをはじいてきました。
カラダが敏感だからヒクッてなってしまいます。
指をまた太股に擦り付けてきて、私の液を付けられました。今度は温かいのを太股に付けられました。
その痴漢はオチンチンを出してきました(^^;

これはまずいと思って足を閉じていました。そしたらお尻をかっ!て開かれました。
いっしょうけんめい私のアソコになま暖かいのをグリグリ擦り付けてきました。
角度的にもはいりにいくかったです。

それで、急にビュッ!!って温かい液がアソコにかかりました。
足の方にも垂れてきました。すぐにイッちゃったみたいです。もうベトベトで困りました。
***からお漏らししたみたいにポタポタ垂れてるから(^^;
次の駅で強引に降りました。ルーズにまで精液が垂れていました。すぐにティッシュで拭きました。

そしたら男の人が声かけてきて「これからホテル行かない?全部おごるから」
と言われて、
「結構です」と言いました。
「マンコがチンチン欲しがってんじゃないの?」だって(^^;
「パンティに穴なんか開けて変態なんだろ?気持ちよくさせてあげるから」
といってきました。バレて恥ずかしかったけどシカトしてトイレに行きました。

駅のトイレは階段を下りたところで広いところです。
個室にはいって、下着はグッショグショに精*が付いていました。
すぐ脱いで臭いをかいでみるとすごい臭かった。
それで丁寧にアソコを拭きました。妊娠なんかしたらシャレになんないっ(T−T)
でも、実はオチンチン入れて欲しくてしょうがなかったです(^^;
気持ちよいけど中途半端(?)だったから。
そしてオナニーをしてしまいました。
声を我慢しながら、イッちゃうまでやっちゃって遅刻していきました(^^;


より(^▽^;
にわか張り師ですたヽ(´▽`)/へへっ



レイプ・痴漢 | 【2017-01-20(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

設計事務所にやってきた営業のオバハン

おらがやってる設計事務所に営業のオバハンがやって来た。
事務所、って言ってもおらが所長で事務のアネさんが一人だけw
アネさんは結婚しており、まあそちらとの話しも多少はあるんだが、それはまずおいとく。
営業のオバハンは証券会社の外交だった。
最近は普通のサラリーマンも皆ネット取引するせいか、昔ながらにMMFや投信などを営業で買ってもらえることは少ないようである。
しかし、オバハンである。
話し方と言い、見た目と言い、オバハンである。
話が面白かったし、ちょうど2つ現場の監理が終わって十分金があり、申告まで使う当てもなかったので安全な商品なら話を聞いてあげるか、と思った。

次にくる時までに考えとく、って話で終わり、翌週になって今度は二人できた。
なぜか知らないが、若い子である。
聞いてみるとなるほど、オバハンは営業グループの班長みたいなこともやっており、若い子を同行させることもあるそうだ。
保険会社ほど外交がいるわけではないので、少ないらしいが。
この子がまたボーっとしてる子で、オバハンのマシンガントークのよこでにっこりしてるだけ。
しかしながら場の雰囲気を和ませるような子であった。

そして胸が大きい。

当然ながらピチピチのブラウスのボタンの隙間から見えるブラをチラチラ見てしまう。
話をしていくうちにこの子はもう27歳(には見えない)でバツイチらしい。
おらがバツニだと知ったオバハンは商品の話そっちのけでおらと彼女の仲を取り持つかのようなナイスな雰囲気を作ってくれた。
そして無事契約。上場投信と海外REITファンド。
オバハンとはなぜか話しも合ったこともあり、その日は飲みに行くことになった。

5時半に待ち合わせの居酒屋に行くとオバハン一人だけ。
彼女は子供を寝かしつけてから抜け出してくるのでかなり遅くなるらしい。
で、オバハンと乾杯。

すごいピッチで飲むオバハン。
身の上から身の下話(笑)になったが、オバハンは42でセックスレスらしい。
冗談で
「やらないと女性ホルモンが崩れるし、膜も戻るらしいよw おらが健康増進のためにやってあげるか?ww」
といったところ、既に開始30分で出来上がってたオバハンは、抱きついてキスをせがむ。
事務所近くの居酒屋で誰が見てるかわからないので、とりあえず事務所に連れて行った。

事務所は当然誰もいない。ソファーに座らせ水を飲ませようとしたところ、抱きつき、キスの嵐。
ストライクゾーンの広いおらは、そうくるならとレイプっぽく荒々しく服を脱がすともはやメロメロ状態で、事務所入って5分後には挿入してた。
それでもパンツが湿りきってるくらい濡れてたオバハン。

前戯がない分、少々崩れた体や少々臭うマソコをなめたりしなくて済んだので、おらも萎えずにマックス状態だった。
飲んでる分なかなかイけなかったが、締まりはよく、目をつぶると最高級のセックス。
オバハンはカウントしてるだけで3回はイき、最後は中田氏してしまった。
20分くらい動けなかったオバハンが何故か憎めない感じだったので、頭をなでてあげてたところ、
彼女からの電話がオバハンの携帯に入った。

たぶん全精力を使い果たしたらしいオバハンは、30分後になぜか事務所で待ち合わせ、と言い、服を着て帰ってしまった。
彼女の連絡先も知らないおらはそのまま彼女を一人待つことに。

やってきた彼女は、胸を強調した格好でなかなかイイ。
オバハンが帰った旨を伝えると少々うろたえて電話をかけていた。
そして、ちょっと待ってて、と言って何故か部屋から出て行ってしまった。

30分後に帰ってきた彼女は買い物袋をぶら下げていた。
聞くと「一人暮らしで手料理に飢えてるだろうから作ってあげなさい。大事な客になるから
見たいな事を言われたらしい。
料理、得意なんですよ、と言いながら、最低限の調理器具しかない事務所のキッチンに立った。

もう10時近いし、腹へってないし、性欲も満たされてるし、などと考えながら棟上げの時もらったお神酒をあおってると、
料理が出来たらしい。
よく覚えてないが、煮物系と魚で確かにうまく、せっかく作ってくれたので一気に食べた。
うまそうに食ったのが嬉しかったらしく、お神酒を飲みながら和む彼女。

そしてまたも身の上話から身の下話になり(藁)ノリは悪いものの、最近はしてないと言うところまでは聞き出した。
そして12時近くなり、彼女は後片付けをし始めた。
オマイらもわかってくれると思うが、台所で背を向けて家事をしてる女を見たら、とめどない欲望が湧き上がった。
酒も入っているし、彼女も少々酔っ払っているので、勢いで行けとばかりに後ろから首に腕をそっと回してみた。
一瞬声を上げたが、力を入れないで抱きしめたのが功を奏したのか、そのままの体制で固まってしまう。

そのまま腕を彼女の口元に持っていくと唇をそっとつける。
たまらなくなり、もう片方の手を胸にそっと置いた。
びくつき腰をひねるが、置いたまま何もしなかったので、拒否もしない。
髪の毛にキスをしてると、彼女の息が少し荒くなってきて鼓動の大きさも感じられた。
前を一気に向かせ、キスをすると最初ははねつけるような手が力が抜けてきた。

またもやソファーにw
今度はオバハンと逆にゆっくりと力をいれずに攻めていった。
別に逃げようと思えば逃げれる感じに責めたが、途中からは完全にモードに入った。
胸は子持ちでやはり垂れはじめだったが、柔らかさといい、いやらしさは完璧に近い。
フェラもさせると素直に応じた。

4時間ほど前にはオバハンの中に入っていたモノである。オバハンは匂いが間違いなくあったはずなので、臭いはず。
それを無表情でなめてる彼女を見るとすごく興奮した。
濃い目の陰毛がそれほど処理されてないのが、身奇麗にしてる外観とのギャップでこれも良い。
濡れも相当。その代わりイかせてしまったら、少しゆるめなのが残念だった。
でも、互いに満足した感じで、終わった後も帰ろうとせず、結局朝までソファーのうえでイチャイチャ。
朝(と言っても5時頃)になって朝ごはんを作ってくれて、帰っていった。

その日は仕事にならず、事務所を臨時休業したw
その次の日にオバハンが一人でやってきて、何もいわずに投信の申込書を差し出す・・・
そりゃ文句は言えないわなw
別に余裕資金だったし、幸い金には困ってないので、気持ちよく判を押してあげた。

オバハンはあの日のことを何も言わないし、彼女とも話してはいないようであった。
それからはお得意さんのおらとはたまに飲みに行くこともあったが、することもない。

そして彼女は・・・
中出汁(無理やりじゃないよ)が当たったと大騒ぎ(一部の人間の間で)になったが、結局遅れていただけだった。
今でも夜遅く仕事をしてる窓の光を確認すると、突然事務所にやってくる。
料理作って、セックスして、って感じです。
未だに電話番号も知らないのだがw

もしかして、オバハンの描いた絵通りだったのかな、なんて思う日々です。



レイプ・痴漢 | 【2017-01-20(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

泥酔女専門で夜のパトロール

ちょいと前の話。その日も泥酔女専門で夜のパトロール。
謀観光有名都市駅近くのカラオケ店前で座りながらぼーっとメールしてる女の子を発見。
しばらく様子を見ていたのだが、すぐ近くに野郎がたむろってたので、声は掛けずにいた。
因みにそいつらの何人かもその女の子を物色してた^^しばらくすると立ち上がり駅に向かって歩きだした。
のだが、案の定ふらふら、ゆらゆら泥酔女特有の動き。
で、駅前の横断歩道で待ってる所をいよいよ声掛け。

というより本当にふらふらでいつ車に轢かれてもおかしくない状態。
すかさず腕を掴んで「赤」。このシーンは本当「猟奇的な彼女」のシーンみたく決まった。
「危ないですよ」と次の言葉。斜め下から「あ、はい。すいません」と彼女が顔を上げた。
んー顔は普通^^ただ腕を掴んで凄い痩せてるのわかった。「急がないと終電無くなっちゃいますよ」
と俺。すると「地下鉄はもう終電行っちゃった」と彼女。余談ですが実はすぐ近くには先程彼女の近くでたむろってた野郎の2,3名が白々しく彼女の後を追ってた^^

「一人?友達は?」と俺。「知らない、どっか行っちゃった」と彼女。ここで急展開!
「今日は帰りたくない。どっか連れてって」と彼女。何じゃーこの展開は!まさに映画のような展開じゃん!
でもね彼女は何故か凄く痛々しい。。理由は後程。しかし映画違うのは俺は泥酔女専門のナンパ氏。ましてやすぐ近くにはまだ野郎2,3人名がさりげなく様子を伺ってる^^
すかさず彼女をおんぶして猛ダッシュ!

で、少し離れた人気のいないマンションの前のホールの影で、寝かせるとまずはキッスから。
彼女も抵抗なしに普通にせークス!本当普通に。出会って10分も経っていないのに。
ただ彼女のあの時の声は泣き叫ぶような切ない感じ。。発射終了後「とりあえず送っていくよ」と俺。
「嫌だ、帰りたくない。。」と彼女。何とかなだめて彼女を車に乗せ、彼女の家へ。
その間色々と話を聞いてると所謂彼女は自虐症。彼女の腕を見るとリスカの後が無数に。。

で、彼女の家に到着。すぐに帰ろうかなーと思ったけど。何故か放っておけなくて、部屋に。
「何だ、入るんだ」と彼女。この時の彼女のはにかんだような顔が可愛いの!
で、先程の事を話してると、「送別会の途中で同僚が彼女を放っておいてどっか行った」
「普段からあまりうまくいってない」そういうのも含めて度々リスカに走るらしい。
で、彼女の布団を見ると点々と血の後が。。「お痛しちゃった」と彼女。

その怪しげに微笑む彼女と布団の血痕に何故か無性に発情し、今度は荒々しく
せーくす!まさにレイプの様に。すると彼女も獣のような(本当獣みたい^^)に
泣き叫ぶの!「あー出るよ!出ちゃう!中に出しても良い!?ね!良いよね、中に出すよ!」
と気分はAV男優の俺^^彼女も声にならない感じで、自分の指を咥えて首を立てに。
おー、AV女優の様!で、発射!!どくどく。。

後は、普通に携帯番号交換して、デートの約束してバイバイ。
とりあえず一つはこんな感じです。
まだありますが、今度はうんこおもらし泥酔熟女の話なんかどうですか?
因みに今晩も、泥酔女のパトロールに行ってきます!
では皆様良いクリスマスを!



レイプ・痴漢 | 【2017-01-18(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

連続痴漢ネタ

昨日痴漢にあいました・・・
初めはマジで嫌だったけど、5分くらい触られてたら
すっごく気持ちよくなってきて・・・。
もうアソコがびちょびちょでしたぁ・・・

私がドアの隣の手すりのところにもたれかかっていたら、
痴漢が(多分30後半?位の人。ちなみに私は17です。)
体を押し付けてきたんです。
まぁソレくらいだったらいつも混んでるし
しょうがないかなって思ってたんです。
今日制服なんでスカートだったんです。(丈膝半分くらいかな?)
いつもはスカートの下にちゃんとスパッツとか短パンはいてるんですけど。
今日に限ってはいてなかったんです。
痴漢さんが太もも撫で回してきて、パンツの上から割れ目に沿って
触ってきたんです・・・
何か自分でもどんな体勢か分らなかったんですが、
お尻も触られてて、お尻の割れ目もこすってきて・・・
もうこの時点でアソコはぐちょぐちょでしたぁ・・・

ブラウスをスカートの中に入れてなかったんで
上も簡単にスルッて入れられて
胸をブラから出して乳首クリクリしてくるんです・・・
もうパンツの中にも手を入れられてて、クリを揉んできてて・・・
もう足ガクガクだったし、声も出ちゃいそうで(ちょっと出ちゃったけど)
でも恥かしいから何もいえなかったんです(気持ちよかったし・・・)

気持ちよすぎてポーッとしてたら
乳首クリクリしてた手がおっぱいを揉んできてて、
いつの間にかブラもホック外されてて、
パンツも膝くらいまで下げられてて・・・。
今乗客が全員おりちゃって自分の格好が皆に丸見えになったら
恥かしい・・・死んじゃう・・・なんて思ってたら余計に濡れちゃって・・・
彼氏とエッチするときよりグチョグチョでした。

気持ちよすぎたんで足を開いちゃったんです・・・
そしたら指が前と後ろから入ってきたんです!
ポーッとしてたんでよく分らなかったんですが、どうやら2人の痴漢に触られてたようです。
結局前から来た手の痴漢がアソコに指を入れてきました。
でももうその時点で私が降りる駅にもう2分もしたらつくかな?位の所で、
凄く気持ちよくって惜しかったけど、体を思いっきりひねって振り切って
膝まで落ちてたパンツをちょっとかがんで履こうとしたら
(満員で凄くきつかったけど頑張りました!そうしないと履けないですし)
お尻の割れ目思いっきり広げられて「チャララ~ン」って言う音が聞こえたんです。
写メ撮られちゃったみたいで・・・でもそこで駅に着いたんで急いでおりました。
パンツはグチョグチョで気持ち悪いし、でもムラムラしてたんで
駅のトイレでオナニーしちゃいました♪凄く気持ちよかったです。
勿論コンビニでパンツ買いましたよ!月曜もあの電車の車両に乗ってみようと思います。
長くてごめんなさい。月曜も痴漢にあったらカキコします



レイプ・痴漢 | 【2017-01-14(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

痴漢されてた女

2年前
俺は、目の前にいた女に欲情してしまつた。
20代後半ぐらいか。毎日同じ駅から同じ車両に乗り込む。
時間帯も同じ。きっと、同じ街にすんでいるんだろう。
降りる駅は、俺が降りる駅の1つ手前。
毎日、その女を見るたびに、元気が出てくる。
クソ詰まらない苦痛でさえある通勤が、あの女を見るだけで
欲情してたまらない。
まさか、その女とのチャンスができるなんて。

たまたま、人身事故があり、そんなに混まない電車だか
その日は、すごい混雑ぶり。ホームに人が溜まりだし
やっと来た電車に、一斉に人が乗り込んだ。そう、あの女が
すぐ近くにいる。
その女、髪はロングで仲間由紀恵に似ていた。
その女には、ピッタリ付くことは出来なかったが、かなり近いポジションに
俺はいた。しばらくして、その女の表情がおかしい。
真っ赤になって息が荒い。額に皺が寄っている。良く見ると
隣の男がモゾモゾ動いてる。痴漢だ。そう、その女は痴漢されていた。

うらやましい反面、いつまで触ってるんだこの野郎と言う気持ちが
沸いてきた。カーブで体が揺れ、そらにその女に近づく俺。
「あっ」と、よがっているのか苦痛なのか分からない女。
俺は、その痴漢の手を捕まえた。「何してんだよコラッ」と。
電車が止まり、ドアが開いた時、その痴漢を引きずり出した。
駅員に、痴漢だと訴え、俺はそいつをホームで抑えた。
まもなく警察が来て、痴漢を引き渡し、警察は「被害者は?」
その女は近くに立っていた。痴漢、俺、その女は近くの交番に行き、
俺は事情説明。職場に携帯で遅れる事を伝え、交番を出ようとした時

昨日はすいません。ちょっと野暮用が入って
続きです

その女が声を掛けてきた。
「さっきはありがとうございました」と。
俺は照れくさかったので、挨拶した後その場を去った。
まあ、毎日会えるからいいかと。
次の日の朝、ホームでその女が俺に気づき近づいてきた。
一緒に電車に乗り、たわいの無い話をした。
名前は、真美と言う。27歳。幸せな一時は、あっという間に終わり
真美は電車を降りた。手を振ってくれた。俺も手を振りながら
股間は膨らんでいた。くそっ 俺もあのケツに触りたかった。

その日の夜、俺は残業を終え、帰路についた。電車に乗って1つ目の駅から、真美が乗ってきた。
「あらっ Nさん また会いましたね」
真美は酔っていた。酷く酒臭い。「へへっ ちょっと飲みすぎましたぁ」と。
電車の揺れに耐えられないほどに。よろめいて転ぶ。
俺は見てられなくなり、真美の体を支えた。ピッタリくっつく体。胸が俺の腕に
容赦無く押し付けられる。気持ちいい柔らかさだ。俺の股間は膨らみ痛いぐらいだ。
このまま、一緒に駅を降り送って行くかと、勢いでヤレるかもしれない。
駅に到着し、俺の肩を貸しながら改札を抜け、住所を聞いた。

俺のアパートとは、反対方向だ。何とか歩きながら真美のマンションに着き、玄関まで送った。
俺も一緒に部屋に入ったが、真美が倒れこむように寝てしまった。
どうしようか。このまま襲おうか、それとも帰るか。
ここは、素直に帰って紳士を気取るか。俺は、置手紙をテーブルに置いて帰った。
オートロックだし大丈夫だろうと。
次の日、駅の改札で真美を発見した。俺を待っていてくれたらしい。
「あっ 昨日はすいません。ありがとうございました」「大丈夫だったかい?」
「はい 二日酔いです」真美と一緒に電車に乗り、真美から話を切り出した。
「昨日のお詫びに、夕食でもどうですか?Nさんには、迷惑かけっぱなしだし」
俺は二つ返事でOKした。「じゃあO駅で待ち合わせしましょう」その駅は、俺達が朝乗る駅。
お互いの携帯番号を交換し、いつもの駅で降りて行った。絶好のチャンスだ。

夜7時
真美と駅近くの居酒屋へ行った。真美は酒が好きらしい。俺達は、かなりの酒を飲み
酔った。それからカラオケに行き、歌いまくり、真美のマンション近くのバーに行き、
また飲んだ。「家が近いから、終電気にしなくていいですよねぇ」と。
俺は、酔った勢いで真美に告白した。ずっと前から、気になっていた事。毎日の通勤で、いつも気になってた事を。
俺には自信がない。かっこいい訳でもなく、女に告白したり、ナンパなんて出来ない。
ドキドキしながら真美の言葉を待った。真美は「そんなにNさんの事知らないし でもいいですよ」と。

「うちに来ます?」
これは、誘ってるのか。断る理由はない。俺達はマンションに向かった。
俺は、頭の中で色々攻め方を考えていた。俺は素人童貞だった。
部屋に入ったとたん、俺は真美に抱きついた。すると、真美は激しく抵抗した。
「そんなつもりじゃありませんから やめてやめて下さい」と。
何言ってやがる。ここまで来て後には引けない。俺は、無理矢理真美を押し倒し
ブラウスを脱がそうとしたが、真美は抵抗を止めない。俺はブラウスを破りスカートを
引きちぎりパンツを剥ぎ取った。真美のアソコは...濡れていなかった。
ハッキリ言ってレイプ同然だ。真美は泣きじゃくりながらも抵抗を止めない。
俺は、ズボンとパンツを脱ぎ、濡れてない真美のアソコに唾をつけ、強引にねじこんだ。

よく
女にはレイプ願望があるとか、だんだん濡れてくるとか言うが、真美は濡れなかった。
抵抗を止めないので、2.3発頬を殴り、俺は腰を動かした。
あっという間に限界が来て、俺は真美の中に射精した。真美は放心状態で泣いていた。
鬼畜と言うか異常性欲と言うか、俺はその後何回も真美を犯し続けた。
何回目だろう。真美に変化があった。濡れてきた。色っぽい声も出してきた。
俺は調子に乗り、真美の口に自分のチンポを近づけると。真美はしゃぶり出した。
俺は携帯のカメラで、真美のフェラ&セックスを充電が無くなるまで、撮り続けた。
それからの真見とのセックスは、レイプっぽくするのが当たり前になった。
付き合ってるというのだろうか。今も真美との関係は続いている。
実話です。



レイプ・痴漢 | 【2017-01-14(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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