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薄着のお母さん

出張に行ってきました。
博多から在来線の特急に乗りかえて、とある地方都市へ。

帰り、博多までの特急の車中での事です。
僕の席は窓側で、隣は空席。
通路をはさんで反対側の席には、2才ぐらいの男の子を連れたお母さんと、お婆ちゃんの3人組。
お母さんは、サマードレスというのでしょうか、真っ黒で簡単な作りのミニのワンピース。
露出度高めで、期待大です。
普通にしてても、腋や胸の膨らみ、服と同色のブラがチラチラ見えます。
少し動くと、すぐに肩紐が下がってしまいます。
しかし、お母さんはわりと無頓着で、時々ブラの肩紐まで一緒に下がってしまっています。

男の子がけっこうヤンチャで、車内を走り回ったり座席の上で飛び跳ねたり…。
それを抑えるお母さんの動きも、激しくなりがちです。

座席に座ったお母さんの両足の間に立った男の子が、体をぐいぐいお母さんに押し付けます。
お母さんのミニスカートがどんどんたくし上がって…
「あ~こら、もぅやだ…」
下着もお揃いの黒でした。

男の子は僕の隣の空席にもやってきて、遊んでいます。
僕の体にもガンガン当たってくるし…
「あ~、すみませーん!〇〇ちゃん、だめよ!」
普通なら文句のひとつも言う所ですが、そこは、お母さんが魅力的なので…
「まぁ元気が良くていいですよ。ははは。」
これで、男の子ともお母さんとも打ち解けてしまいました。

他の乗客も、僕と同じようなビジネスマン風が多いのですが、騒がしい子供に対して誰も文句を言いません。
お母さんの歓心を買おうとするのがミエミエで、男の子に話しかけるオヤジもいます。
(僕もあまり他人の事は言えませんが。)

しばらくして、お母さんが、転んだ男の子を抱き起こそうと、前屈みになったとき…
ついに、期待していた事がおこりました。
貧乳…というほどでもないのですが、小さめのオッパイとブラの間にスキ間が出来て、かろうじてブラで隠されていた乳首が、バッチリ見えたのです。
ほんの数秒間でしたが…。
小粒のとってもかわいい乳首でした。

そうこうする内に、疲れたのでしょうか。
二人がけの座席で男の子とお婆ちゃんが寝てしまい、お母さんは座席からはみ出してしまいました。
で、僕の隣が空いてるのを見て、移動してきました。
「ここ、空いてますよね。」
「ええ。この後、停車駅も少ないし、たぶんもうだれも乗ってこないんじゃないかな。」
移ってきたお母さん、お菓子を出して僕にもすすめてくれます。
狭い座席で、素肌の腕が触れ合いますが、お母さん、あんまり気にしていないようです。

そのうちに、お母さんも居眠りを始めました。
僕の肩に、お母さんの頭が乗っかって、お化粧のいい香りが…
そして、何を思ったのか(どんな夢を見ているのか)、お母さん、僕の左腕を抱えこんでしまいました。
肘がお母さんのオッパイに当たって、ぷにぷに…
ちょっとだけ、わざとなんですけどね。

そして、この時気がつきました。僕が腕を動かすと、当然、お母さんの腕も動きます。そして、角度を巧く調節すると、胸元にスキ間ができるのです。

正直、迷いました。究極の選択です。
このままオッパイの感触を楽しむべきか?
腕の位置をずらして、乳首を覗くべきか?

結局は、少しずつ腕を動かして…起こさない様に…
予想以上にうまくいきました。

胸元から覗くと、ズレたブラから左(僕から見て向こう側)の乳首がはみ出し、その乳首の位置は、服の胸元のスキ間の、かなり浅いところです。

小さめのオッパイの頂上に淡い色の乳首、乳暈も小さめでかわいい感じです。
ほんとうに、キレイなオッパイです。

スキ間から見えるってレベルじゃなく、僕の位置からだと、「露出している」と言ってもいい状態です。

ここまできたら触りたい…
当然ですよね。
つい、空いている右手の指先で、乳首の横、オッパイの膨らみに直接触れ、押してみました。フニフニと柔らかです。
(これって、単なる痴漢?ヤバイよな。けど、お母さん全然気付かないし。)

指先で乳首をツンツン…反応はありません。
人指し指の腹で、乳首をコロコロ転がしてみました。
お母さんの体がほんの少し、ピクリと動き
「はぁ…ん」
ため息みたいな感じです。

今度は指先で乳首を摘んでクリクリ…明らかにさっきより固くなってる…
また、微かに身じろぎして
「ん…」
残念、起きてしまいました。
けど、触ったことはばれてはいないようです。

お母さん、少し驚いて「あ、ごめんなさい…」あわてて起き上がり、抱えていた僕の腕を離そうとします。
僕は反射的に、腕に力を入れ、お母さんの腕が逃げて行かないように、僕の脇腹にはさみました。

考えてやったわけではなく、本当に、反射的に無意識に出た行動でした。
お母さんは驚いたように僕を見ましたが、次の瞬間には、悪戯っぽく微笑んで、僕に寄り添ってきました。

明らかに意識的に、オッパイを押し付けています。もしかしたら、胸元から乳首が覗いているのも、さっき僕が軽く触ったのも、全部気付いているのかもしれません。
そのまま、また目をつむってしまいました。

博多までの残り20分足らずの時間、腕に押し付けられたオッパイの柔らかい感触と、胸元に覗くかわいい乳首を楽しませてもらいました。



レイプ・痴漢 | 【2017-02-15(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

佳子~満員電車の痴漢が身動き出来ない私に

毎朝、都心まで通勤していた私にとって、一番の悩みはラッシュの電車の中の痴漢でした。まだ23歳の私は、通勤のOLスーツも、色々なデザインの物を選んで着たい気持ちはあります。

でも華やかな服装がいけないのか、私は毎朝のように体を撫で回されて、一時間以上も閉じ込められるギュウギュウ詰めの電車での通勤は、本当に憂鬱でした。

その朝は、途中で信号機の故障があったとかで、遅れがちで来た中○線は乗り込む隙もないくらい混んでいました。けど、これに乗らなくては会社に行けないので、私はOL2年目の要領でなんとか乗り込んだのです。
嫌な予感はしていましたが、、案の定、電車が動き出してから暫くして、私のお尻にその気配を感じました。最初からハッキリとは触れずに、私の様子を見るようにして偶然を装って触ってくる男のゴツイ手。モソモソと腰を動かして私は抵抗してみせるのですが、何となく恥ずかしさが先にたって声まで出せない私に、手馴れた痴漢は図々しくなるだけなんです。

後ろからジリジリとスカートがめくりあげられていき、痴漢の手はストッキングの上から卑猥にお尻を撫で回してきました。乱暴に触られるとストッキングが伝線することもあり、腹が立つのですがその朝は少しも私の体に逃げる余地を与えてくれないほどの混みようでした。
指はゴニョゴニョと動きながらお尻の割れ目を沿って、股間までおりてきました。アソコの割れ目を下着の上から荒々しく指を立ててなぞります。生暖かい乱れた呼吸がうなじにかかり、ゾッとしました。痴漢は構わず私の股間を撫で回し続けると、なんとストッキングを指先で破ってしまったのです。ハッと息を飲んだ私は、それでも体を動かせず指がパンティの上を這い、そして股間の縁のゴムをくぐって、中まで侵入してきたのをどうすることも出来ないでいました。直接割れ目を触られて、私はそこが変な風に疼いてきてしまいました。クリトリスをグニグニと揉まれたり膣の中まで指を入れられたのですが、指が触った粘膜が熱くジンジンと疼くんです。

そして暫くすると、疼いていたところがかゆくなってきました。(な・・何か・・塗った・・・の!?)この痴漢は触るだけでなく、何か分からないけど痒くなるようなクリームでも塗りつけたみたいで、私の股間はそのうちガマン出来ないほどかゆみが増してきました。まさかここでアソコを掻き毟るわけにもいかず、私は足をモゾモゾさせたのですが、そんなものでは到底かゆみは治まりません。気づくと痴漢の手は股間からはなれていました。途中の駅についた電車のドアが開いて、私は降りようとしたのですが、痴漢は後ろから私の腰を抑え、降ろさせてくれませんでした。混み合いながら乗り降りする人達の動きで、周りは誰一人私の状況に気づいてくれません。

また電車が動き出すと、痴漢はまた股間に手を伸ばしてきました。少しづつズリ下げられていくパンティ。スカートの中でお尻がすっかり剥き出しにされると、アナルに何か硬いモノがあてられ、私は焦りました。指よりも細く硬いモノ。それは簡単にアナルのすぼまりを刺し、そして直腸に冷たいものを流し込んできました。(な・・なんなのっ!?何を入れてる・・・の!?)チューッと流れ込んできた液体が、浣腸だと思い当たると私は周りのことなど構っていられなくなり、腰をよじって逃げようとしました。けどと芯に近づくにつれ、密度が増していく電車。動かしているつもりでも、私の体は周りの人達に挟まれ、ビクともしないんです。ジワジワと腸が動き、腹痛がにじみ沸いてきたことに私は恐怖を覚えました。

痴漢は浣腸を注入し終えると、指先でアナルをグニグニともみ、わざとその感覚をそそるマネをしてきます。激しい痛みと腹痛が同時に襲う私の下半身。どうにかしたいのに、ラッシュの電車の中ではどうすることもできず、私は声を漏らさないようにするのが精一杯でした。私は脂汗を額ににじませながら、必死で肛門を閉め耐えたんです。でもヴァギナの奥から身をよじるほどの強烈なかゆみで、股間からつい力が抜けていきそうになり私は痴漢も何も忘れて、ただひたすら自分の体に力をこめて電車が駅に着くのを待っていました。

やっとついた駅がどこだかも構わず、私はパンティを上げるのも忘れて、周りの人達を狂ったように押して、電車から降りました。焦って周りを見回し、トイレを見つけると、みっともないくらい猛ダッシュで駆けていったんです。ところが女性トイレに駆け込もうとした瞬間、誰かに思い切り腕をつかまれ、そのまま男性トイレに連れ込まれてしまいました。私よりも背の高いサラリーマン風の男が私の腕を摑んでニヤニヤ笑っていたのです。こいつが痴漢でした。三十代半ばくらいの、とてもそんなことをしそうもない男なのに、今にも漏らしそうな私をニヤニヤと笑いながら個室に押し込みました。そしてなんと自分まで中に入り、カギをかけたのです。

「お願い・・・出て行って・・・」

もう女性トイレに移る余裕もないくらい切羽詰っていた私は、せめてこの痴漢を追い出そうとしたのですが、、少しも出て行く気配がないどころか、彼は腹痛とかゆみで喘ぐ私に抱き付いてキスをしてきました。

ブラウスをたくし上げられ、オッパイを乱暴にもまれ、私は必死で抵抗したのですが、もう肛門の方は限界でした。

「ああ・・・もうダメ・・出て行って・・・」

そう言いながら、私はそれでも自分からパンティを脱ぎ、便座に腰を下ろしていました。途端に開いた肛門から飛び出る排泄物。耳を覆いたくなるような恥ずかしい音とともに、私は痴漢の目の前で自分では止められない排泄に全身を震わせて泣いていたんです。

全部出し切って超がスッキリすると、今度は忘れていた膣のかゆみが激しく私を襲ってきました。

「入れてほしくてたまらないんだろ?」

その時になって初めて痴漢は声を出すと、私を後ろ向きにして、排泄物が浮かぶ便器に手をつかせ、バックから挿入してきたんです。汚れた肛門もそのまま、堅い肉棒が侵入してきて、かゆくてたまらなかった粘膜を残らず擦りあげていきました。抵抗する気持ちと裏腹に私の体は、かゆみが癒されていく激しい快感に、いつの間にか自分から腰を振って、痴漢の肉棒を膣でいつまでも反復させてしまったんです。


レイプ・痴漢 | 【2017-02-13(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

母と娘

大学生のとき、中学2年生の女の子を家庭教師で教えていたことがあった。
半年ぐらいたってからバレンタインの時にチョコもらって、それからなん
となく付き合うようになった。
といっても、授業中にキスしたり、服の上から胸をもんだり、ま、遊び半
分だったね。
中学生だからとってもウブで、太ももは触ってもOKだけど、手が滑って太も
もの付け根のパンティの所までいくと、NG。膨らみ始めた胸も、ブラの上から
揉むのであればOK。それでも中学生相手だから、とっても萌えた。
で、あるとき、いつもみたいに休憩時間、その娘のベッドの上でキスして、
スカートに手を入れてすべすべした柔らかい太ももを堪能してたんだ。
初めのころはくすぐったがってたけど、この頃は片手で胸を揉み片手で太もも
を愛撫し、首筋に唇這わすと、「はあ……」なんて悩ましい吐息を出すまで開発されていた。
そしたらその娘の母親がいきなり部屋に入ってきて、「なにしてるの!」
なんて、金切り声上げやがって。
なんだか怪しいって、気づいていたんだろうな.

お前らなら、そのときどうする?
土下座してでも、母親にあやまるか?
俺はそのとき、とっさにその母親にとびかかって、床に押し倒したんだ。
なにしろこっちは娘とのペッティングでチンポもびんびんだし、まずいとこ見
られたって引け目もあったし、頭が真っ白になって、気がついたら押し倒して
いたって感じだった。
倒れたとき頭を打ったかで、その母親は気を失ったようだった。
まくれあがったスカートからのぞく白い脚が、完全に俺の理性をぶっ飛ばせた。

その母親はたぶん、40歳くらいだったと思う。
ヨガのインストラクターをやってるとかで、歳のわりに引き締まった、いい
体だった。
着ていたブラウスを一気にひきやぶり、シュミーズも破ると、でっかい乳が、
ぷるんとはじけた。
俺は夢中でその乳をもみ、またすっかり黒ずんだ乳首をちゅうちゅうと吸った。
娘が、なかなか生で触らせてくれなかった、おっぱいだぜ。当然のことながら、
娘のおっぱいよりもたわわに実ってて、揉み甲斐あるおっぱいだった。
母親ははじめ、俺が乳首を吸うと、朦朧とした意識の中で鼻を鳴らすように反応
していた。その声が娘の吐息に似ていて、また見上げるとあごのライン、鼻の辺りが
娘にそっくりだったので、一層興奮して獣のように白い乳房にむしゃぶりついたよ。
やがて母親が意識を取り戻すと、悲鳴を上げて暴れだしたので、俺は女を殴った。
すると女は、「許して、許して・・・・・・」
と泣き出した。

お前ら、想像してみろよ。
目の前で、脂の乗り切った熟女が、泣き崩れているんだぜ。叩かれた片頬おさえて、
ダークブラウンに染めた長い髪が、汗と涙で濡れた顔に乱れ付いて。
おまけにブラウスもシュミーズも左右に引きちぎられてて、白い乳房は剥き出し。黒
い乳首は豆粒みたいに大きくなってる。スカートは捲くりあがってて、パンティは見
えないまでも、むっちりとストッキングはいてない白い太ももがむき出し。
あの頃はカメラ付き携帯なんてなかったが、あれば絶対、写真にとってたな。
おまえらよ、そんな状況で女が「許して……」なんて泣いて、許せるか?
しかも、泣いているのは母親だけじゃないんだな。
娘のほうを見ると、今目の前で起こっている凶事にすっかり頭の中が真っ
白になってしまったようで、目を見開いて、引きつったように泣いている。
両手をグーにして、口元に当てて、硬直している。体育座りのようにベッド
の上にいるので、ピンクの木綿のパンティがのぞく。決して触らせてくれない
ばかりか、見せてくれなかったあそこの部分だね。母親と娘の鳴き声が、絶妙なハーモニーだった。

俺は娘に、「ここでお母さんが殴り殺されたくなかったら、いいか、お前、
絶対そこを動くなよ。声出すなよ」といったが、聞いてるのかどうか、反応
しやしない。泣き続けるばかりで、ピクリとも動かない。
そこで俺は母親のスカートをまくりあげ、母親のパンティを拝ませてもらうこ
とにした。母親はひっとと悲鳴をあげてまた抵抗しようとした。だが、俺が手
を振り上げて頬をたたくと、「ぶたないで、ぶたないで……」と泣きながらお
となしくなった。
母親のパンティは、娘の薄いピンクの木綿のショーツとは違って、ベージュの
ガードルのような、おばさんのはくような色気のないものだった。俺は舌打ち
しながら、太ももとベージュのパンティに手を這わした。母親の太ももは、娘
ほどすべすべと滑らかではなかったが、むっちりとして手に吸いついてくるよ
うで、これはこれで大人の女の味でいいものだった。

母親、太ももをぎゅっと閉じてやがる。
俺は力づくで柔らかい太ももの合わせ目に右手を挿入し、太ももの付け根の恥骨
のあたりまでずりずりと滑らせる。母親は大切なところを触られまいと両手でおれ
の右手を拒むようにつかみ、一層ぎゅっと太ももを閉じ合わせる。
でもとうとう俺の人差し指が、母親の柔らかく湿っぽいところにぐにゅっと
触れると、母親、「あっ」と声を上げ、体全体をビクンと振るわせた。
娘が、ペッティングのときに絶対触らせてくれなかったところを、今こうして、
母親の身体で触らせてもらってるんだぜ?
パンティの上からぷにぷに触ってやると、母親は「やだぁ、やだぁ……」と
首を左右に振った。
その動きにあわせて、はだけた乳房がぶるんぶるん揺れる。
もう、たまらないね。

あの母親、なかなかいい身体していた。とにかくおっぱいが大きくて、歳のせいか
も知れないが、横たわる母親の乳房が重みでひしゃげていて、こげ茶色の乳首が豆粒
みたいに固くぴんと天井向いてる。
俺の指がその湿り気の強い柔肌をくにゅくにゅすると、「うっ」なんていいながら身体
くねらせて、それにあわせて乳房が悩ましく震えるんだ。
もともと娘も、中学生にしては大きい乳で、ブラの上から揉むだけでも十分楽しめたくらい
だったから、きっと娘もあと10年もすればこういう乳に育つのだろう。
たまらず、おれはまた乳首にくらいついて、ちゅうちゅう音立てて吸ってやったよ。
右手は、母親の秘所をパンティの上から堪能しながらね。左手は、手のひらからあふ
れ出る母親の乳房、揉み揉み。
「はぁっ」って、切ない吐息を母親が出した。
面白いことに、娘がペッティングで感じたときに出す吐息に、とっても似てた。
一瞬、娘とやってるのかと錯覚するほどだったね。
この頃になると、母親は「やめて……やめて……」とうわ言のようにつぶやき
ながら、茫然といった面持ちで、涙の溜まった目で天井を見つめていた

それでもおれがパンティの中に手を入れようとすると、母親は
「やめて、はなしてっ」なんていいながら、俺を押しのけようとした。
こういうとき、女だてらに力があるもんなんだ。俺が殴るように手をあげると、
母親はびくっと身体を硬直させた。その隙に、俺はベージュのパンティに手を
侵入させてやった。
「あぁ……」と、絶望の色濃い嘆息を、母親が吐いた。
そして、俺をきっと睨みつけて、「け、警察呼ぶわよ」などといいやがる。
だが俺は、あざ笑ったね。「どうやって呼ぶんだ、お前、今俺に犯されかけて
るんだぜ。どうやって警察呼ぶんだよ。ええ?それとも大声出すってか。近所
の人、呼ぶってか。近所の人に、レイプされてる現場、見せるってか?」
すると母親、「ひどい、ひどい……」と、泣き崩れた。

母親の唇、口紅塗っていないが、いい形をしていた。キスして唇を吸おう
とすると、ぎゅっと唇をかみ締めて顔をそむけ、必死に拒みやがる。
仕方がないので、うなじを舐め上げながら、パンティに侵入させた右手で
もじゃもじゃの草むらを掻き分けて進むと、あの女、もうそこはぐしょぐ
しょでやんの。
人差し指がぬるっと、入りやがった。
その瞬間の母親、「あうっ」なんて呻いて、首を後ろにそらせやがって。
涙ためてた目見開いてやんの。
へへへ、娘が絶対触らせてくれなかったあそこ、母親の身体で触らせても
らったぜ。それも、泣きじゃくる娘のみてる前で。しかも、娘が生まれて
きた、あそこを。
でも、それから中指も入れておま○こかき混ぜてやったが、母親はいやい
や首振るばかりであえぎ声、出しやがらない。体はビクビクいってやがるから
感じているには違いないんだが、きっと娘に、レイプされて感じていると
ころ、見せたくないんだろうな。

母親、もう「やめて」とも「いや」とも、言わなくなった。
ただ、体中をビクンビクンさせ、下唇をぎゅっとかみ結んで、首だけを激しく
左右に振っていた。
観念したんじゃ、ないな。
うっかり抵抗しようと口を開こうものなら、「いや」でも「やめて」でもなく、
喘ぎ声があふれ出てきちまうんだろう。娘の前で、それだけはいやだったんだ
ろうな。
込みあがってくる快感を必死にこらえる女の顔や姿態ってのも、なかなか興奮
するもんだな。

そしたら、これまでおとなしかった娘が突然、俺にすがり付いてきた。
「やめて、先生、もうやめて……これ以上、お母さん、いじめないで……」
と、泣きじゃくった。
すると母親、生意気にも
「見ないで、恵子ちゃん(娘の名前ね)、見ないで……あっちへ、あっちへ
いってなさい……」
と、うわ言のように言いやがる。俺はひとたび休めていた指を再び激しく動か
し、おまんこの中をかき回してやった。そしたら不意を疲れたせいか、母親は
ビクンと反応し、「あんっ」と喘ぎ声、出しやがった。娘の恵子ちゃん、「い
やぁっ」て、激しく泣き出した。

娘は、ヒステリーを起こしたかのように、俺に殴りかかってきた。
俺は、母親から指を引き抜くと、母親の愛液で濡れた右手で娘を平手打ちにした。
ひっと叫んで、娘は倒れた。弾みでスカートが捲くれ、これまで触らせてくれる
どころかなかなか見せてもくれなかった木綿のピンクのパンティが、露わになった。
俺は自分のベルトをはずし、娘の両手を後ろでに拘束してベッドの上に転がしてやった。
で、うるせえから口に、そこらにあった布切れ(タオルだったか?)を押し込んで、ぴーぴー
騒げねえようにした。
俺はまず、母親からいただくことにしたんだ。
別に深い理由はない。ただ、びんびんになっちまったチンポを、母親の熟しきった
肉体に突き立てたかっただけなんだ。
おれは一気に自分のジーンズとパンツをおろしたよ。
チンポ、いままでにないほどびんびんで、先走り液もべっとり。
母親は久しぶりにみるであろう男のチンポに、ひっと声上げて、後ずさり
始めた。娘のほうは、初めてみたチンポにショックを受けたせいか、タオルを
口に含みながらも、おえおえ喉を鳴らしやがる。
想像してみろよ。
いかにおばさんとはいえ、目の前で髪振り乱した女が、左右に引きちぎられ
たブラウスとシュミーズから白い乳震わせ、パンティ丸見えながらに後ずさ
りしてるんだぜ。

俺、初めてのHのとき以上に興奮しちまって、母親の脚をぐいと引っぱると、
パンティも破ってやったよ。
さすがにこのときばかりは母親も「いやぁ!いやぁ!」なんて抵抗しやがっ
て、殴ったって止みやしない。
かまわず俺は、露わになった母親のおまんこに、顔をうずめてやったよ。
どどめ色、とでも言うのか?これまで付き合ってきた女たちのようにピンク色
でなく、使い込んですっかり黒ずんだ、生臭いおまんこだった。
でも、ちろっと舐めてやると、暴れていた母親が、「ひぃっ」とヒステリックな
悲鳴を上げて反応するんで、俺は、ちろちろ、と舐め、唇をつけ、じゅるじゅる
と吸い、そして舌を入れてやった。母親は、「いや」「やめて」「許して」
「恵子ちゃん、見ないで……」見たいな言葉をうわ言のように繰り返しつつ、
俺の舌の動きに「うぅっ」と呻き、腰をビクンと痙攣させていやがる。

チラッとベッドのほうを見ると、娘はベッドの下で繰り広げられる地獄絵図
を見まいとでもしてるのか、こちらに背を向け、壁のほうを向いている。
俺は両手で柔らかい母親のたっぷりとした太ももを撫でさすりながら、娘に
聞こえるようにじゅるじゅると生々しい音をたてて、あふれ出てくる母親の
愛液を吸ってやった。
「はうっ……はうっ……はうっ!」
母親は俺の頭を鷲づかみにし、髪を引っ張りながらも、吐息のトーンが艶か
しくなってくる。
「許して……、お願いもう、ゆるして……」とうわ言のように哀願する母親だが、
顔を出してるクリトリスを舐めると、全身をのけぞらし、「あうっ」と硬直した。

俺が母親の股間に顔をうずめて執拗にクンニしていると、必死に快感をかみ
殺していた母親の様子が、次第に変わってきた。
オクターブ高い、甘ったるい声で、「どうして、どうして、どうして……」
と、全身くねらせながら、繰り返すようになったんだ。
どうしてこんな目にあわなければいけないの?
どうして、無理やりなのに気持ちよくなってしまうの?
どうして、娘の前なのに感じてしまうの?
さあ、どんな意味だったんだろうな。確かな事は、もう母親がこみ上げてくる
官能に屈しちまったってことだ。もう快感をかみ殺そうとせず、喘ぎ声が母親
の口からあふれ出てきたんだ。
「ああ……あん……あうんっ」ってね。

そのうち、母親が「ひぐぅっ!」と獣のような声で喉を鳴らし、全身を弓なり
にしたかと思うとビクンビクン、痙攣し始めた。
俺の髪をつかんでいた両手に力がこもり、痛かったの何の。
へへへ、母親、いっちまったらしい。娘の前で。
顔を上げると、肩で息をしながら、放心した表情で天井を見上げてた。
呼吸に合わせて、大きな乳房が上下した。
「おい、恵子ちゃん、お母さん、あそこ舐められて気持ちよかったってよ。
いっちゃったみたいだよ」
というと、娘は狂乱したように顔を左右に振ってヒステリックに泣き、母親も
「違うの・・・・・違うの・・・・・・」とうわ言のように繰り返し、虚脱し
きった目から涙が伝った。

母親、きっと男はしばらくぶりだったんだろうな。商社マンの旦那は単身赴任
してたし。
「もう、許して」なんて哀願するばばあに、俺のチンポをずぼっと入れてやっ
たら、虚脱しきった全身に電流が走ったかのようにビクンと反応して、目を
かっと見開いて、「あぁーっ!」なんて悲愴な泣き声出しやがった。
俺が腰を振ると母親は首をそらせ、「あうう」と呻き、俺は生まれて初めての
レイプの快感に酔った。この征服感と、何より熟女の、ぐじゅぐじゅのおまんこ。
俺が突き立てるたびに、母親は「あうっ」と喘ぎ、接合部からはピチャピ
チャと、いやらしい音がした。
ぐいっと深く挿入し、俺の亀頭がおまんこの奥にあたると、母親は獣のよ
うな声を上げ、白い喉を伸ばした。

おま○こはぬるぬるで、夢中になって腰を振ってやった。
子持ちのばばあの割りには、ヨガをやってるせいか、おまんこのしまりも悪く
はなかった。
ずぶっと突くたびに白い乳房がぶるんとゆれる。おまんこがきゅっとしまる。
母親が、眉をひそめて、悔しげに「あうっ」と啼く。
俺はピストンのたびに上下にプルプルするみだらな母親の乳房を、鷲づかみに
して揉み揉みしてやった。「ああ……」と切なげな吐息。
娘はいつしか口に押し込んだタオルを吐き出していて、「お母さん、お母さん!」
と泣き叫んでいる。母親は娘の声に気づくと、なみだ目で娘を見上げて「見ない
で……恵子、見ないで」と、全身ビクンビクンさせながら言う。
俺は娘の泣き顔を見ながら、母親を犯し続けた。熟しきった、母親の肉体を味わい続けた。

俺はこりこりになった黒い乳首をつまみ、母親の柔らかい口唇をむさぼり吸っ
てやった。もはや先ほどのように抵抗はせず、母親はぐぐっと切なげにのどを
鳴らした。その感触と声が娘とのキスを連想させたものだから、俺の興奮は頂点に達した。
俺は上半身を起こすと、
「へへ、やっぱり親子だな、恵子にキスしたときみたいな味だったぜ」
といって、両手で乳房を鷲づかみにしてやった。
娘の名前を耳にして、今まで観念したように横たわっていた母親は俺のことを
にらみつけやがった。

だがよ、レイプされてる女の凄み顔って、なんだか背筋がぞくぞくしてくるような色気があるよな。
とにかく、恵子の名前を出すと母親が反応することがわかったから、その母親
を犯しながら耳元で、いろいろささやいてやった。
「お前のおっぱい、恵子のおっぱいと同じ揉み心地だぜ」
「恵子も、お前みたいに乳首黒くなるのかな」
「恵子のおまんこも、こんな風にぬるぬるで気持ちいいのかな」
「恵子もお前みたいなあえぎ声出すのかな」
すると母親は「ひどい、ひどい」なんて、首を左右に激しく振りながら泣く。

だがみてると、すっかり理性の糸がぶっちぎれちまったようだ。
俺のピストンにビクンビクンと反応し、娘の前でレイプされているというの
に、明らかに感じていた。娘にもそれがよくわかるらしく、
「いや、だめ、おかあさん、だめぇ」
なんて、泣いている。
「ほら、恵子が見ているぞ」
と言った瞬間、母親が「はうっ」と獣のような声を絞り出したかと思うと、
全身を弓なりに硬直させた。そしておま○こが激しく痙攣し、俺のチンポを
子宮の中にでも吸い込むかのようにビクついた。
「おい、恵子、お母さんとうとう、イッちゃったぞ」
といってやると、
「ちがうもん、ちがうもん」
といいながら娘は、泣き崩れた。

母親は失神していたが、俺がチンポを引っこ抜くと、「うっ」と呻いて再び
荒い吐息で胸を上下させ始めた。
次は娘をいただこうと、俺は母親の愛液でてらてら光るチンポをおったてながら、
娘に迫った。娘は首をいやいやさせながら、パンティ丸見えのままに後ずさり出す。
その姿が先ほどの母親の逃げようとする姿に重なって、興奮したね。
表情なんか、瓜二つだよ。
今までペッティングのときにも触らせてくれなかったおっぱいやおまんこを、これから
力ずくでたっぷり、楽しんでやる。
母親に、そうしたようにな。

だが、母親が俺の脚に抱きついた。
「お願い、娘には手を出さないで……」などと抜かしやがる。蹴り飛ばしてこの
女も縛り付けてやろうかと思ったが、それよりももっといいことを考え付いたの
で暴行は控えることにした。
娘の前で、この母親を淫乱な牝にして、見せ付けてやろうと、そう思ったのだよ。
何しろ俺はまだいってなかったからね。母親をもっとなぐさみものにして、母親の
体内にたっぷり注ぎ込んでやったあと、娘の身体を楽しむのも、悪くはない。
俺は母親に、こんなことを言ってやった。
「俺は今、恵子ちゃんとやりたいんだな。ばばあのお前なんかより、中学生の身体
のほうが気持ちよさそうだからな」
娘は黄色い声で「ひっ」と叫び、母親は、「だめ、だめ、だめ」と狂ったように
首を振る。「お願い、何でもするわ、だから娘だけは……」
何でも言うこと聞くんだったら、お前の身体で我慢してやるよ、といいながら、
俺は母親の髪をつかんで俺のチンポの前に顔を持ってきた。そして、
「お前のおまんこで汚くなった俺のチンポを、舐めて綺麗にしろ」といってやっ
た。母親は「いやよ、そんなこと」などと哀願の目で見上げるが、その哀しい目
つきが、一層俺を高ぶらせた。「何でもするんだろう?」というと、母親は悲し
げにため息をついて、観念したかのようにチロチロ、舌を出した。「ちゃんとしゃ
ぶれよ!」と俺は、母親の頭を抱えて、口の奥までぐいと挿入してやった。
そしてベッドの掛け布団に顔をうずめている娘に、「おいこら、恵子、よく見ろ。
お前のお母さんが身体張ってるんだからよ。これ以上酷い目にあいたくなかった
ら、よく見ろ!」といってやったよ。そしたら娘、ちらっとこっちみて、男の性器
を咥えている母親の姿に、おえおえ吐き出しやがった。

だがよ、この母親、さすが人妻っつうか、熟女っつうか、とにかくうまいのよ、
フェラが。きゅっと口をすぼめて、唾液絡めてしごいて、亀頭の裏やカリ筋なん
かをねっとりと舐める。
頭を上下させるたびにおっきいおっぱいが俺の脚に触れて、ぞくぞくするよ。
それまで俺が付き合ってきた女たちとは比べ物にならないほど、うまかった。
さんざんおまんこを突きたてたあとのチンポだったから、あっという間にたまん
なくなって、俺は母親を突き飛ばしたね。
間一髪、間に合った。あと少しで、母親の口の中にどくどく射精するところだった。

息も絶え絶えの母親の髪をつかんで身体を起こさせると、今度はベッドに手を
付かせた。母親の顔が、娘の脚に触れる。
「ああ、こんなの、いやぁ……」
と、力なく母親は言うが、構いやしねえ。母親は、娘の目の前に顔を突き出し、
ながら、バックで犯されるのだ。
母親のすぐ向こうに、娘が見える。体育すわりのように脚を折り曲げて壁にも
たれかかって座る娘のすぐ足元に、母親の頭。娘は、恐ろしいものをみる目つ
きで、母親の涙に濡れた顔を見下ろしている。俺は、そんな娘の絶望一色の顔
と、体育すわりの太ももの付け根からのぞく木綿のピンクのパンティを堪能し
ながら、母親を犯せるのである。絶好のポイントだったぜ。
おれがずぶっと挿入すると、母親は娘のすぐ目の前で白い首をのけぞらして
「ああぅ」と悶えた。
俺は母親の肉襞を楽しむように、ゆっくりとピストンを繰り返した。俺が腰を
母親の赤く火照った尻にたたきつけるたびに、パン……パン……って、音が
するんだ。そしてベッドがきしんで、母親は「あうっ……あうっ……」と啼いて、
娘の前で乳房が揺れるんだ。
「おいおい、恵子ちゃんが見てるんだぜ」
といってやると、母親は喘ぎ声をかみ殺すようにして、「見ないで、……あん……
見ちゃだめ」だってさ。俺がぐいと挿入して、腰をグラインドさせると、
「ああ、だめぇ」と、熱い声とともにベッドに突っ伏してやんの。
俺、腰をグラインドさせて、ときどきズンって、激しい一突きをしてやった。
そのたびに、「ひいっ」って、全身硬直させてやんの。そして、母親も自ら、腰を
振り始めやがった。
母親よ、「いい、いいのぉ」なんて喘ぎ始めやがった。
「恵子ちゃんが見てるぜ」といってやったら、
「いいの、いいのぉ、恵子ちゃん、お母さんとっても、気持ちいいのぉ!」
だってさ。完全にぶっ壊れやがった。娘はもはや母親のことみちゃいねえ、
両手で顔を覆って、「お母さん、お母さん、お母さん……」て泣いてやがる。
俺がピストン早めると、母親は「ひぐぅっ」と獣のように一声吼えて、馬が
棹立つように全身をのけぞらせて硬直した。そして激しく全身を痙攣させた。
……この女、またいきやがった。

もう、俺も限界に近かったよ。
女もいっちまったことだし、とりあえず俺もいっちまおうと思った。
早いとこ母親しゃぶりつくして、娘のみずみずしい肉体を楽しみたかったしな。
だがよ、バックの今ひとつ面白くないところって、男から女の感じてる顔とか、
ゆれる乳が見えないことなんだよな。
そこで俺は、母親の顔を、娘のパンティに押し付けてやった。
そして、「恵子のおまんこを舐めろ」と、母親に命令をした。母親は弱弱しく
首を振ったが、俺がずんと一突きすると、「あぐっ」と一声喘いで、あきらめ
たかのように舐め始めた。言うこと聞けば娘は無事だと思ってただろうし、な
によりもうこの母親、壊れちゃってたんだな。
娘はビクンとして、母親の髪を両手でひっぱって、
「やだ、やだ、お母さん、やめて、やだ、やだ、やだぁ」
と首を激しく振って、泣いている。

娘も、必死だったんだな。いつしかベルトの拘束もほどけて、必死に抵抗して
いやがる。
お前ら、想像してみろよ。
バックで攻め立ててる女が、自分の娘の股間に顔をうずめて、クンニしてるん
だぜ。娘は泣き叫びながら、両手で母親の頭つかんで、両脚ばたばたさせている。
その泣き顔がよお、またいいんだ。眉間にしわを寄せ、ぎゅっと閉じた目からは
涙がこぼれ、ゆがむ唇、真っ赤に染まる頬、さっき俺にレイプされているときの
母親の顔に瓜二つだ。さすが、親子だな。無理やり身体を弄ばれるときに見せる
抵抗の表情が、よく似ている。
もう、限界だ。
俺の変調に、母親も気づいたんだろう。娘の股間から顔を上げて、
「だめ、だめよ、中はだめえ!」と叫んだ。だが、もう遅い。俺は母親の肉襞に、
どびゅっどびゅっと、大量の精液を放出していた。
これまでにない、最高の快感を伴う射精だった。

「酷い……ああ、酷い……」
母親はベッドに泣き崩れ、娘もひっくひっく、泣いている。
俺は虚脱しきって母親の白い肉体に全体重を預けて余韻に浸っていたが、
射精と同時にこれまでの興奮が嘘のように消え、自分がしでかしてしまった
ことへの罪悪感と、恐ろしさを感じるようになった。
だが、頭を上げたとき、目の前に股をおっぴろげて、母親の唾液と自らの愛液
で濡れている、娘のピンクの木綿のパンティを見たとき、俺の下半身に甘い衝撃
が走り、チンポがむくむくとまた、勃ちはじめやがった。
ううっ、と母親は自分の中で育つチンポを感じて反応したが、もうこのばばあには
俺は用はなかった。次は、娘の肉体を味わう番だった。
俺は母親を突き飛ばすと、娘の手からほどけ落ちてるベルトで、母親の両手を縛り
付けた。
母親は、「いやあ」などと弱弱しくいったが、抵抗はしなかった。おそらく、犯し
足りない男が今度はSMプレイをするとでも思ったのだろう。だが、俺が娘の方に
向かうと、母親は悲痛な声で、「娘には手を出さないで!約束でしょ!」などと
のたまいやがった。



レイプ・痴漢 | 【2017-02-04(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

電車で偶然胸を触ってから・・・

高校のとき、駅で毎日同じ電車になる女の子が巨乳でした。
とても可愛らしい娘で、毎日顔を見られるだけで幸せだった。

ある日、電車が事故で大幅に遅れたときのこと。
やって来た満員の電車にやっとのことで乗り込んだ、発車後直ぐに急ブレーキが掛かった。
突然のことに、とばされる俺を始めとする周りの乗客。
次の瞬間、俺の右手に今まで感じたことのない柔らかい感触が・・・。
それが何か分からず数回揉んでしまった、ふと顔を上げると怯えきった彼女の顔が。
俺の右手は言うまでもなく、彼女の胸に。

もの凄い勢いで謝る俺、人生で一番謝ったと未だに思う。
余りの勢いに彼女も不憫になったのか、許してくれたというか満員電車なので許す他なかったようだ。
でもそれがきっかけで、言葉を交わすようになり毎日一緒に学校に通うようになった。

駄文スマソ、続きは少しありますが聞きたいですか?

昔から国語の成績は最悪だったので、読みづらいとは思いますが、ご容赦ください。
(補足を兼ねて)

胸を揉んでしまった次の日
駅に行くと、彼女が昨日と同じ場所で電車を待っていた。
彼女が俺に対して会釈したので、彼女に再び謝る。
彼女も、「あんな状況では仕方ないよ。」と許してくれた。

でもちゃんとお詫びをさせて欲しいと映画に誘ってみた。
下心が見え見えだったのに、意外にもOKしてくれた。
初めて見る彼女の私服にドキドキして、映画の内容は何も憶えていない。

帰り道、二人で色々と話した。
意外にも二人の家・通う学校が近いことが分かった。
意外にも話が盛り上がり意気投合した。

それ以来、一緒に学校に通うようになった。

そんな出会いから、しばらく経った夏のある日のこと

その日、突然夕立があった。
稲妻も光るような激しい雨だった。
ぼんやりと空を見上げながら彼女を待っていると、改札の方から一人雑巾みたいになった人が歩いてくる。
「傘忘れたんだな、馬鹿だね~」と思っていたら、雑巾は俺の目の前で止まった。
蚊の鳴くような声で何かを言っている、耳を澄ますと俺の名前を呼んでいる。
よくよく見ると、びしょ濡れの彼女だった。

傘を忘れてしまい、駅まで走ってきたために制服は下着が透けるほど濡れている。
泣きそうな彼女を連れて、運良くやって来た電車に乗り込んだ。
しかし車内はクーラーがギンギンに効いていて、彼女の体温を奪った。
しかも脳味噌の足りてなさそうな高校生が、彼女を指差し「あの娘スケスケ!」なんて言うので二人で連結の部分に逃れた。

連結はクーラーの効きが緩かったが、彼女の震えは止まらない。
仕方なく彼女を思い切り抱きしめた。

彼女は驚く余裕もないほど震えていた。
結局地元まで、抱き合って過ごした。

地元に着くと夕立は上がり、カンカン照りだった。
彼女も「スケスケで恥ずかしいよ」とか言うほど、余裕を取り戻した。
自宅に彼女を連れ帰り、シャワーを浴びるように言った。
彼女に湯沸し機の使い方を教えていると、彼女の濡れた制服に視界に入った。
水色のブラジャーが完全に透けていた、彼女はそんな俺の視線に気付き胸を慌てて隠した。
その仕草が可愛らしく、再び彼女を抱きしめ、乱暴に唇を奪った。

しばらく唇を合わせた後、体を離し彼女にシャワーを浴びるように言った。
耳まで真っ赤にした彼女は、俺の手をとって離さない。
恥ずかしそうに「一緒に浴びよ」と誘ってきた。
言うまでもなくOKし、彼女と服の脱がしあいっこ。

彼女は意外に着痩せするタイプで、巨乳が目の前に露になった。
思わず何カップと聞いてしまった、恥ずかしそうに「Fかな?」と答える彼女。
シャワーを浴びる姿を間近で見れる幸せに、興奮は最高潮に。
また背後から彼女に抱きつき、胸を揉んでしまった。

彼女は嫌がる雰囲気はなく、俺に身を任せている状態だった。
風呂場なので声が異様に響き、彼女はますます赤くなった。
彼女の綺麗な乳輪や乳首を攻めると、切ない声を上げた。
ローション代わりにボディーソープを彼女の胸と股間に塗りたくり愛撫
彼女の声は、ますます大きくなる。
「外に聞えるよ」と囁くと、もう何も聞えないようだった。
なおも愛撫を続けると彼女が突然床に座り込むほどだった。

これ以上のことをしたかったが、避妊具が手許になかったので諦めた。

彼女の体の泡を丁寧に洗い流し、彼女を体を丁寧に拭いてやった。

彼女の巨乳を手洗いしたという感動を味わっていたが、脱衣カゴの上を見て現実に引き戻される。
彼女の衣服を乾かすのを忘れていた。
幸い制服は既に乾きかけていたが、下着はびしょ濡れのままだった。
まさか彼女に裸で過ごしてもらうわけにもいかないので、とりあえず制服だけを身に着けてもらった。
初めての経験に彼女は恥ずかしそうで、制服の胸の部分の二つの突起がいやらしかった。

彼女を俺の部屋に通し、くつろいでもらう間に下着を乾かすことに。
下着を身に着けていない彼女を一人残すのは不安だったが、俺は決心し買い物に向かった。もちろん薬局に。

慌てて家に帰ると、彼女は借りてきていたビデオを見ていた。
彼女は俺の姿を見るとビデオを消し、四つん這いになってカセットを取り出そうとした。
彼女のお尻に目が行った。というか釘付けになった。
下着を着けていない、彼女の綺麗なお尻や陰部が見えていた。

次の瞬間、俺の両手は彼女の腰に。
彼女は少し驚いた顔をしていたが、俺を受け入れてくれた。
慌てて買って来たばかりの避妊具を装着
制服で、しかも下着なしのシチュエーションに二人は異常なまでに興奮し、気付けば夕日が部屋に差し込んでいた。
俺は精魂尽き果てていたが、彼女に乾ききった下着を渡し家まで送った。

翌朝、駅で彼女に「昨日は、良かったよ」と囁くと、また耳まで真っ赤にして照れていた。

拙い文章ですが、お付き合いのほどを。

彼女と学校帰りに、繁華街に足を延ばしたときのこと。
俺の高校の校則は厳しく、寄り道・買い食い厳禁だったが守る奴なんて居るわけがなく、俺もその一人だった。
遅い昼食を済ませ店を出たとき、向こうから見覚えのある顔が、生徒指導と担任だった。
捕まればもちろん説教だけでは済まない。
彼女の手を引いて、隣の雑居ビルに走りこんだ。
止まっていたエレベーターに飛び乗り、ドアが開いた瞬間目に付いたトイレに駆け込んだ。

しばらく経っても、追いかけて来る気配がないので彼女に理由を説明した。
ふと、彼女が「痴漢されるのかと思った。」と呟いた。
最初は意味が分からなかったが、数日前に二人で見たAVを思い出した。
彼女に背格好が似た巨乳女子高生がトイレに連れ込まれ、痴漢に散々触られるというAVだった。
彼女は初めて見るAVに、顔を赤く染めながらも興味津々だった。

俺は男優のように、彼女の口を手で押さえた。
彼女も理解したようで、女優のように怯えた表情を見せた。
乱暴に彼女の胸を掴み、壁に押し付けるように荒々しく揉む。
セーラー服のファスナーを上げると、ピンクの下着が目に入った。
下着から乳房を引きずり出し、なおも乱暴に揉む。
スカーフを外し、セーラー服・下着の順に脱がし、両腕をブラジャーで後ろ手に固定し自由を奪った。
彼女は必死に声を上げないように堪えていた。
綺麗な乳房を優しく愛撫してやると、いやらしく悶える彼女。
無抵抗なことを良いことに、俺は次々に彼女の衣服を剥ぎ取った。
スカートとショーツも下ろし、ショーツはAVのように彼女の口に咥えさせた。
公衆トイレの中で男女二人きりで、しかも靴下と靴以外身に着けていない状況は更に彼女の羞恥心を煽った。

洋式便器に腰をかけ、裸の彼女を膝に座らせた。
いつものように背後から乳房を愛撫し、敏感な部分を攻める。
ショーツを咥えた彼女は、声にならない声を上げていた。
今度は彼女を向かい合わせに座らせ、耳元で囁く。
「こんなところで、おっぱい丸出しだなんてHだね。」
「こんないやらしい女の子、聞いたことない。学校で一番淫乱だね。」
耳まで真っ赤にする彼女。
そして彼女の乳首を口に含んだ。
舌を這わせ、右手で空いている乳房を揉む。
今度はまるで搾乳するかとように掴む。
当時知っていた全ての知識を動員して攻めまくった。
彼女は余りにもアブノーマルな状況に興奮し、更に激しく喘いでいた。

AVでは散々巨乳を弄ばれた女子高生が、痴漢にフェラを強要されていた。
彼女の巨乳を味わいつくした後、試しに彼女の前に一物を出してみた。
少し戸惑いをみせたが、可愛らしい口で見よう見まねで咥えてくれた。
彼女のフェラは拙なかったが、当時の俺にとったら最高だった。
イクことは出来なかったが、それを良いことにパイズリまでしてもらった。
彼女はFカップの谷間に一物を挟み、恥ずかしそうに上下に動かした。
彼女の谷間で最高潮に達した俺は、Fカップに思い切り射精した。
色白・餅肌の巨乳の上に、俺の精液がたっぷりとかかっていた。
精液は谷間や乳輪を伝い、彼女はとても恥ずかしそうな表情を浮かべていた。

誰もいないことを確認し、彼女の卑猥な姿を携帯に収めた。
恥ずかしそうな顔をしながらも、彼女は嫌がる気配を微塵も見せなかった。
持っていたウェットティッシュで乳房を拭いてあげ、下着・制服を着せた。
口直しにジュースを買ってあげ、家路に着いた。

とりあえず最後の投稿です。

それからも毎日のように、彼女の巨乳を堪能させてもらった。
季節が流れ、ある冬の日のこと。

前もって手に入れたローターを使ってみようと、彼女を家に呼んだ。
彼女の前にローターを差し出すと、不思議そうに眺めている。
ローターというものだと教えてやると、聞いたことがあるらしく顔を赤らめた。
彼女の胸ポケットに滑り込ませると、くすぐったそうな表情を浮かべる。
セーラー服を捲り上げ、下着の上から当ててみる。
巨乳がプルプルと揺れ、気持ち良さそうだ。
下着の中にローターを滑り込ませる、彼女がいやらしく声を上げだした。
ブラを外し、乳輪を集中的に攻める。
テープを使い、ローターを乳輪に貼り付けると激しく悶えた。

ローターの本体を彼女に握らせて、立ち上がらせる。
スカートを捲り上げ黒タイツの上から、股間に電気マッサージ機を押し付ける。
彼女の息遣いはますます荒くなり、足が震え立っているのも精一杯だった。
すると彼女が「出ちゃう、早く止めて。本当に出ちゃう。」と言い出した。
哀願する彼女を攻め続け、彼女が「もうダメ!」と言ったとき。
彼女の股間から温かい液体が流れ始めた。
余りの快感に失禁してしまったのだ。

止め処なく溢れ出る液体に呆然とする彼女。
下着・タイツまで汚してしまった彼女が怒ったのは言うまでもない。
彼女は涙を浮かべ、ローターを俺に投げつけ、そのまま家を飛び出した。
直ぐに追いかけて謝ったが、二度と口をきいてはくれなかった。



レイプ・痴漢 | 【2017-01-31(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今は痴漢ではありません

私は痴漢ではありません。
数年前までは自分で痴漢もしていましたが、今は痴漢をされて乱れる女性を見て楽しむ視漢です。

そんなわたしが最近目を付けているのが、JR中央線の通勤特快で見かける二十歳過ぎの女性。
ぱっと見はそれほど美人ではないのですが、よく見ると結構整った顔立ちをしています。
少し下半身が太めですが、上から95、60、90ぐらいと、スタイルは悪くありません。
もっと磨けばいくらでも光るのに、と思いながらいつも見ているのですが、
そこがまた、私の興味を引くのです。

彼女はパンストは履かない主義らしく、いつも生足で、しかもいつもミニスカートで現れます。
そのためやはり狙われやすいのか、最低でも週に1回は痴漢に遭っている彼女を見ることができます。
あまり気の強いタイプでないらしく、声を出すことは絶対にありません。
しかし、手で払いのけたり鞄でガードしたりと防御力は高いようで、
3ヶ月ほど彼女を観察していたのですが、
未だそのスカートの中に進入した手は、片手の指で数えられる程しかありません。
しかもどうも彼女の秘部にまで達したものは、まだいないようなのです。
あまりいい具合の混みが少なく指事がしにくい状況もあるのでしょうが、
なによりも彼女の執拗な防御に、皆途中であきらめてしまうのです。情けない……。

しかし先日、勇気あるひとりの男が彼女に近づきました。
国分寺で乗り込んできた彼は、以前から同じ車両でよく見かけていた男でした。
ずっと機会を伺っていたのでしょう、彼女を追う男の視線を、私は何度か目撃しています。
その日はいつになく混んでいて、男は「今日こそは」と彼女に近づいていきました。
そして乗り込む人の流れを利用して、彼女をドアの角に追い込むことに見事成功しました。
もちろん私も彼らの後をついて、ドア付近まで移動します。
ラッキーなことに、私は男とふたりで彼女を囲むような位置に立つことができました。

ドアが閉まり電車が走りだすと、
男は早速ドアの外に体を向けている彼女のおしりに手を伸ばしました。
案の定、その手は払いのけられてしまいます。しかし男は執拗でした。
何度払いのけられても、決してあきらめることなくまた手を伸ばします。
彼女はとても迷惑そうな顔で男をにらんでいましたが、
効果がないと知ると体を180度回転させ、男と向き合うような形になり、
おしりはドア側の壁で、前は自分の鞄でかばうようにして、
男の手からなんとか逃げようとしました。
しかしそれでは男の思うツボです。

彼女はその日、左サイドにスリットの入ったミニスカートを履いていました。
しかもそのスリットはチャックになっていて、下から上へと開けられる形になっているのです。
構造的には、1枚の布を腰に巻き、チャックを上から下へしめてスカート状にする、
と書けば解っていただけるでしょうか。
とにかく、そのチャックの部分がちょうど男の右手にくるような位置に、彼女は向いてしまったのです。
男はしめたとばかりに素早くチャックを上げました。彼女の白いふとももがむき出しになります。
彼女は驚いてその手を払いのけました。
しかし男はその彼女の腕を左手でしっかりと掴み、右手はひじでガードするようなカタチにもっていきました。

「これはいけるかもしれない」
そう思った私は、男に協力することにします。
私は背丈があるほうで、また男も私と同じぐらいの身長だったので、
私が少し移動するだけで彼女の姿はふたりの影になり、周りの乗客からは全くの死角となりました。
男もそれに気がついたのでしょう、私の顔をちらりと見てきましたが、
私が知らんふりをすると満面の笑みを浮かべて再び彼女に向き直りました。
彼女は男に両腕をふさがれ、角に立っているため身動きをとることもできません。

男の右手は、最初いやらしく彼女のふとももを撫で回していました。
彼女の顔がゆがみます。今までにない展開に、明らかに怯えているようです。
やがて男は、彼女のおしりに手を回していきました。
壁とおしりの間に強引に手をねじ込み、彼女を壁から引きはがします。
そして大きく開いたスリットの間から、じかにおしりを触ろうとスカートの中
に手を伸ばしました。瞬間、彼の動きが一瞬止まりました。私は不思議に思い
ましたがすぐにその答えが解りました。
おもむろに男が彼女のスカートをめくり上げたのです。
私は自分の目を疑いました。ヒップを包んでいるはずのパンティがなく、
いきなり真っ白でぷりんとしたカタチのいいおしりが現れたからです。

「ノーパン!?」
私は一瞬そう思いましたが、よく見るとどうやら違うようです。
彼女はTバックを履いていました。
まったく、おとなしそうな顔をしながら、なんとまぁ……。
男は更に興奮したらしく、白いおしりを激しく揉みしだきます。
彼女の表情を窺うと、感じているというより痛がっているといった感じでした。
私は彼女に助け船を出すことにします。
電車の揺れを利用して、わざとふらついたふりをして男にぶつかり、邪魔をしました。
男は私を睨みましたが、私はやはり知らんふりです。

男は「気を取り直して」といったかんじで、またもや彼女のおしりをなで回し始めました。
今度はいやらしい手つきで、ぷりぷりしたおしりをゆっくりとなで回します。
彼女の表情がさっきとはまた違ったものになりました。
男も察したのでしょう、今度はおしりの割れ目の部分に指を添わせ、上下させはじました。
彼女の肩が心なしか震えているように見えます。
男はいったんスカートの中から手を抜くと、
今度はスカートの前のほうをめくりあげ、前のワレメをなぞり始めました。
彼女の小さな唇が半開きになり、「はぁっ」と小さな吐息が漏れます。顔は上気し、涙目になっていました。
私が彼女を観察してきたこの3ヶ月で、初めて見る表情に、私もかなり興奮していました。
しかし男はしばらくパンティの上からなぞるだけでした。
それでも彼女は感じてしまっているようです。
よく見ると男が指を当てている部分のパンティの色が変わってしまっています。
彼女はそれでもなお抵抗しようと、腕を掴む男の左手を振り払おうとします。しかし無駄でした。

やがて男はなぞっていただけのその指を、彼女のワレメに割り込ませるようにして押し付けました。
彼女のカラダが一瞬、びくんっ。と跳ね上がります。
それを見た瞬間、私は自分の中で何かが外れるのが解りました。
そして気づいたときには、私は彼女のスカートの中に自分の手を忍び込ませていました。
今まで私は何度もほかの女性のそういう姿を視漢して慣れているはずなのに、
彼女のその姿にえらく興奮し、一瞬理性を忘れてしまったのです。
今まで全く堕ちることのなかった彼女が初めて見せた反応に、
逆に私が堕ちてしまったというところでしょうか。
新手の登場に、彼女のカラダが強張ります。
男も驚いたようで、ワレメをいじる手を止めて、私のほうを睨んできました。
そこへちょうど大きな揺れが電車を襲いました。
その揺れに便乗して、わたしは無理やり彼女と男の間に入り込むことに成功しました。
男は何か言いたげですが、ここで騒いでも自分の行為がばれるだけだと思ったのか、
それともそこまでできたと一応満足したのか、すぐに掴んでいた彼女の腕を放しました。

私は彼女に覆いかぶさるような感じで、彼女の横に立ちました。
彼女は怯えた目で私を見てきます。しかし私は容赦しません。
彼女のおしりに右手を回し、左手はシャツの裾を引っ張り上げてめくり上げ、
ブラの下から無理やり手をねじ込んで直接乳首を探し当てます。
彼女の乳首はすでにかたくなっていました。そしてあそこも想像していた以上に濡れています。
「まずはパンティの上から」
そう思って触れたスカートの中は、もちろんパンティはすでにぐっしょり、
それどころか内ももにまで少し流れ出しているといった状態でした。
それを指で感じた私は、彼女のパンティを一気に太ももの半分ぐらいまでずり下げました。
すぐさま彼女の真珠を探し当て、つまんでみます。
びくんっ。彼女のカラダは大きくのけ反りました。

今度は激しくこすりつけてみます。
彼女の足ががくがくと震え始め、彼女は壁に寄り掛かってしまいました。
仕方なく私はおしりのほうから回し込んでいた手を一端抜き、今度は正面から彼女を責めます。
彼女のあそこはすでにくちゅくちゅと音を立て始めていました。
もしかしたら周りに聞こえているのかもしれませんが、そんなことはもうお構いなしです。
時々彼女の唇が動き、声にならない声で彼女は私の指の動きに反応してきます。
彼女のこの表情を見るのにどれだけ待ったことか……。
私は更に興奮し、今度は指を彼女の中に入れてみることにしました。
彼女はすでに全く抵抗してきません。抵抗できなくなってしまっているのでしょう。
ぴくりと肩を震わせただけで、素直に私の指を受け入れました。中で少し指を動かしてみます。
その度に彼女の表情がゆがみます。1本だけだった指を2本に増やし、最終的には3本入れました。
激しく出し入れさせると、彼女はもう立っていられない、といった感じで、崩れ落ちそうになりました。

慌てて私は彼女を抱きかかえます。彼女の速い鼓動が私の体に直接伝わってきました。
そして時々、熱い息が私のシャツの胸にかかりました。もちろん、指は動かし続けています。
彼女は私の胸に手を添え、ぎゅうっとしがみついてきました。
そして私を見上げ、涙目で私の目を見つめながら、ふるふると小さく首を横に振りました。
「もぅダメ、イキそぉ……」
私には彼女の声がはっきり聞こえたような気がしました。
私はもう我を忘れて、更に激しく動かしてみます。
数秒後、彼女は私の腕をきつく握り締め、全身をびくびくと震わせました。
どうやら昇り詰めてしまったようです。彼女は恍惚の表情で私を見上げていました。
しかし残念なことに、そこに丁度「次は新宿」という車内アナウンスが流れました。
そのアナウンスがあって、いつもなら2分ぐらいで駅に着きます。
仕方なく私は自身のことはあきらめ、もう一度彼女を気持ち良くさせてあげることにしました。

彼女の中でふやけてしまった指を抜き、中指に彼女の愛液をたっぷりとからませて、
今度はおしりの穴に指をあてがいました。
彼女は激しく抵抗しようとしましたが、押さえ込み容赦なくねじ込みました。
彼女の目から涙がこぼれるのがはっきりと見て取れました。
しかし私はその指を抜くどころか、前の穴にも残りの指を差し込み、また激しく動かしました。
そして駅のホームに電車が滑り込むころ、彼女は再び私の腕の中で昇り詰めました。
私はそのまま彼女をどこかホテルにでも連れ込んで……という気分になりましたが、
その日は残念なことに仕事上とても大切な商談があったので、
彼女の服を直してやり、仕方なく新宿駅で降りました。
彼女がいつも新宿より先に行くことを知っていたので、あの男が降りるのを確認してから……。

その後、次の日から彼女は姿を見せなくなりました。
しかし4・5日で私はすぐに、ほかの車両に乗り込む彼女を発見し、私も車両を変えました。
以来2ヶ月、私は以前と同じように彼女を観察していますが、
やはり未だ彼女の中に進入できたのは、私のこの指だけのようです。
彼女を追って同じ車両に乗り込んでくる私に、彼女は明らかに気づいているらしく、
下手な痴漢の手を払いのけた後など、時々私の方を切なそうな表情でちらりちらりと見てきます。
もしかしたら彼女は私に何らかの期待をしているのかもしれません。
しかし私は痴漢ではなく視漢です。
もう一度、今度は別の男の指に顔をゆがめる彼女が見たいと、
早くもっと上手な指事のできる男が現れないか、心待ちにしています……。



レイプ・痴漢 | 【2017-01-28(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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