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my sister


 んふふ、お目覚め? おにいちゃん。
 え? なに? フガフガじゃわからないよ
 何のマネだ? さるぐつわを外せ? ロープをほどけ? そう言いたいの?
 そう……。
 ふふ、ダーメッ! ほどいたらおにいちゃん逃げちゃうでしょ?
 それに今夜はおにいちゃんを思いっきりヨガらせるんだから、お口にセンを
しないとパパとママが起きちゃうじゃない……。

 ふふ、おにいちゃんったら震えちゃって。可愛いよ?
 ん? なんでこんなことを? 俺がなにをした?
 逆だよ! おにいちゃんが何にもしないからいけないんじゃない。
 大学生にもなって彼女もいないドーテイおにいちゃんを哀れに思ってさ、
あたしが色々してあげたのに。
 お風呂上がりにタオル一枚で抱き着いたり、寝ぼけたふりしておにいちゃんの
ベットにもぐりこんだりあれこれ誘ってあげたのに、おにいちゃんあたしに触ろ
うともしないんだもの。あたし、おにいちゃんになら犯されてもいいと思ってた
のに……。

 なに? 妹に、小学六年生相手にそんなことできるわけないだろ?
 ふふ、そんなこといっておにいちゃん、裏ではこっそりあたしのパンツでオナニ
ーしていたくせに! あたし知ってるんだよ?
 あはッ! 真っ赤になっちゃって。バレてないと思ってた?
 でもおにいちゃん、そんなヘンタイなマネはするくせに自分からは女のコの身
体に触ることもできないんだよね? ホントそれじゃ一生ドーテイだよ? それ
にあたしももうガマンの限界……。
 だからあたしからおにいちゃんのドーティ奪ってあげる。おにいちゃんを犯し
てあげる……。

 ふふ、暴れてもムダムダ。ロープはベットの柱にしっかり結んであるから、
どんなに手足を引っ張っても取れないよ。
 さあ~てと……あれ? オチンチンすっかりちちんじゃって。犯されるって聞
いてビビッた? でもすぐ元気にしてあげるよ。

 ……んふ、どう? あたしの手、小さくて柔らかくて気持ちいいでしょ?
ほ~らだんだんカタくなってきたぁ。えっちなお汁もい~っぱい。うわぁ、もう
カッチンカッチン! もっと気持ち良くしてあげる。もっと早く動かしてあげるね?

 あれ? なにブルブルしてるの? なに目ぇ思いっきりつぶってるの? いい
んだよ、イッて。 このまま入れてもすぐ出ちゃうだろうから、一回ぐらいヌイ
とかないと……。

 あっ、そっかぁ! イカされたくないんだぁ。妹に、あたしみたいな小さい子
にイカされるのは男としてのプライドが許さないんだぁ!
 あっはぁ! おにいちゃんもオトコの子だねえ。えらい、えらい。
 でもそういうの見ると余計にイジめたくなっちゃうんだよねぇ……。ほらほら
ほらぁっ!

 あはは。暴れてる暴れてる。ビクビクのたうち回っておにいちゃん、まるで
お魚さんみたい。でもどこまでガマンできるのかなあ? うふふ……。
 ……へえ~っスゴイね、まだイカないんだ? 正直あたし感動! えら~い
おにいちゃん!
 えらいから亀さんの頭ナデナデしてあげるね? ほらナ~デナデ、ナ~デナ~デ……。
 あっはぁ! 出た出たぁ! スッゴぉい! ビュックンビュックンまるで噴水
みたい。 スゴイよ、おにいちゃん。いっぱい出たね……。

 あれ……? もう、なによォッ! 妹にイカされたからってなにも泣かなくた
っていいじゃない。男のクセにみっともないなあ。
 あのねえおにいちゃん、泣いてるヒマなんてないんだよ? これからが本番
なんだから。
 なに? イヤだ? もうやめてくれ?
 ふーん、そう。でもここは全然やめてくれっていってないよ? あんだけ
出したのにまだカッチカチ。ほんとはもっとしてもらいたんでしょ? そう
なんでしょ?こんなふうにッッ!

 あはは! 痛い? やっぱり痛い? 男のコって出した後ビンカンになる
みたいだね? ちょっとシゴいただけなのにそんな情けない顔になっちゃって
……かわいいッ。
 いいよ、やめてあげる。そのかわりあたしにゴホーシしてね? さっき気持
ち良くしてあげたんだし。

 ほーらおにいちゃん、見える? あたしの「女のコ」。 濡れてるでしょ? 
 おにいちゃんをイジめてコーフンしてどんどんえっちなおツユが出てきちゃ
うの……。
 あはッ! おにいちゃんたら目ェ血走らせて見つめちゃってェッ!
 そーだよね、おにいちゃんはドーテイくんだから「女のコ」をちゃんと見た
ことがなかったんだよね? じゃあもっと近くで見せてあげるよ……。えいッ!

 あははははは! 苦しい? 苦しい、おにいちゃん? でもあたしは気持ち
いいよ。おにいちゃんが暴れるととっても気持ちいいッ。ぞくぞくしちゃうッ。
 ほらッおにいちゃん、お口が使えないんだからちゃんとお鼻でゴホーシして!
 でないとこのままチッソクさせちゃうぞ?
 そう、その調子。その調子でもっとお鼻であたしの「女のコ」をグチュグチュ
してッ。もっとあたしのお豆をグニグニしてぇェッ。あはッ、いいッ。たまんない。
上手、上手だよ、おにいちゃん。そう、そうッ……。

……ふふ、なかなかよかったよ、おにいちゃん。じゃあそろそろ本番いこっか? 
 あれ? また頭ブンブンしちゃって。往生際が悪いなあ。いいかげん観念しな
よ。まあその方が犯す楽しみがあるけどね。うふふ……。

 ほら、逃げない逃げない。まずはオチンチンにあたしのおツユを塗り塗りして
っと……。
 あはッ、いやだあ。二まわりも大きくなっちゃった。なぁ~んだ。オチンチン
はしっかり犯されたがってるじゃない。カラダは正直ってやつ? おにいちゃん
ももっと素直になったら?
 なに? ウソだ? そんなことない?
 ふ~ん、まだゴウジョウはるんだ? でもオチンチンこんなにヒクヒクさせて
たら説得力ないよ? うふふ。さあ~てと……。

 ほ~ら、おにいちゃん。入っちゃうよ? オチンチン、あたしに食べられち
ゃうよ? 妹にレイプされちゃうよ? ダメダメ。そんな哀れな目で見ても
やめてあげないよ。うふふ。じゃあ、いただきま~す……。
 ほ~ら入っちゃった。これでおにいちゃんもドーテイ卒業だね。うれしい
でしょ?
 ふふ、ボーゼンとした顔しちゃって。まだ実感わかないみたいだね? 
じゃあこうしたらどうかな? よいしょッと。

 あはッ、また暴れちゃって。苦しい? オチンチンちぎれちゃいそう? 
ねえ? あたしのアソコってよく締まるでしょう? なんたって小学生だから
ね。ほら、キュッキュッキュッって。
 あはは悶えてる悶えてる。 おにいちゃん、この味おぼえたらもうオトナの
女の人となんかできないよ? まあ妹に犯されるようなおにいちゃんがオトナ
の女の人とつきあえるわけないけどね。うふふ。
 あれ? また泣いちゃって。くやしいの? 小学生の妹にドーテイ奪われた
のがそんなにくやしいの? クツジョクなの? ふ~ん。じゃあもっとくやしく
してあげる。このまま動いてあげるね?

 あははー、どうしたのぉ? おにいちゃん。そんな気持ちよさそうな顔しち
ゃってェッ。犯されるのイヤじゃなかったの? くやしいんじゃなかったの?
くやしいけど感じちゃうの? くやしいけどイッちゃいそうなの?

 うふふ、ダーメッ! そう簡単にイカせてなんてあげないよッ。おにいちゃん
一人で気持ち良くなるなんて許さないんだからッ。
 ほらッ、おにいちゃんもお腰を動かしてッ。あたしを気持ち良くしてッ。
 え? できない? そんなことしたらすぐイッちゃう? もうッ、そんなこと
言うなら乳首つねっちゃうぞ。えいッ。

 あははははは。そう、そうだよおにいちゃん。もっと動いてッ。もっともっと
突き上げてッ。あたしももっとおにいちゃんを可愛がってあげるから……。
 ……んもうッ。なによッ。また止まってェッ。
 えっ、もうダメ? もうガマンの限界? 出ちゃう?
 ……ふう、しょうがないなあ。じゃあイッていいよ、おにいちゃん。ほらッ、
いっぱい出して。あたしの中をおにいちゃんのセーエキでいっぱいにしてッ。
そう……そうッ! あン、出てる……感じる……感じるよ、おにいちゃんの
セーエキ……。

 ごめんねおにいちゃん。また泣かせちゃって。初体験にしちゃちょっと刺激が
強すぎたよね? でもこれもおにいちゃんが好きだから、かわいいからなんだよ?
わかって……。ちゅッ。 ね?
・ えっ? もうほどいてくれてもいいだろう?
 うふッ、それはダーメ。あたしまだイッてないし、夜もまだ長いんだよ?
 道具も色々準備してきたからね。だからもっともっと犯してあげる。
もっともっと搾りとってあげる。ね? おにいちゃん。うふふふふ……。 (了)



レイプ・痴漢 | 【2017-06-22(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

馬鹿女

修羅場っていうか、細かい波がちょこちょこくる感じでした。
長文ですがごめんなさい。

私…一般家庭に育つ。両親は教師。
元彼…両親はおらず、施設育ち。書類上は中卒。

私は私と元彼は、中学のときに付き合い始めた。
彼は親がいなかったので、児童相談所経由で施設に→私の中学へ。
中二病真っ盛りの私は、ヤンキーである元彼に夢中。
二人別々の高校へ上がったが、元彼は中退し、施設を出て自活へ。
私はそのまま進学目指してまっしぐら。
この辺りで、元彼との価値観の差が際立ち始めた。
・高校が終わったらすぐ俺の家へ来い
・飯を作り掃除をして俺の帰りを待て
・食材費はお前が出せ。実家暮らしで金あるだろ?
・友達は作るな、俺だけに時間を割け
・高校卒業したらすぐ結婚だ、だから大学なんて行く必要ない

しかも、仕事をすぐ辞めて愚痴を言うし、生活費の補助までしろと、
実家暮らしのバイトもしてない私に言ってきた。

これはマズイと思い、とにかく県外へ逃げようと死に物狂いで勉強し、
無事に第一志望大学へ進学できた。
それをきっかけに別れを告げたが、元彼は了承しない。
携帯に電話しまくり、大学へ待ち伏せし、アパートにも押し掛けてきた。
セクスすれば仲直り!みたいに言いながらレイプしようとしてきたけど、友達の助けを借りて、
なんとかことなきを得た。
そして一通の手紙を寄越して来たのを最後に、別れることができた。
これが大学1年の夏。
ちなみに手紙は、
・所詮俺のようなゴロツキと、お前のようないい大学にいるお嬢様じゃ身分が違うよな
・情けないピエロの俺を笑ってくれ
・いつか、せい仁弐(←成人式のこと)で会おう。

しかし一週間後、元彼から電話が来た。
内容は、
・俺結婚する!
・相手は施設にいたときの子だ
・彼女は韓国籍で、親戚から性的虐待を受けててウンタラカンタラ
・俺は彼女を愛してる!彼女には俺が必要だ!

喜んでお祝いを言いました。
でも元彼はなんだかモゴモゴ言ってる。
何度も「俺結婚するんだよ?」って言葉は私に対する当て付けだと気付いてたけど。

そして大学2年の春、また元彼から電話が来た。
・やっぱり結婚はしない。
・俺にはお前しかいない
・だからお前を迎えに行く
・そんで結婚しよう
「いやありえないから」と電話を切り、友達の家へ避難。
大学では元彼の目撃者多数、私のアパート住民も、目撃者多数。
用心していたところ、一週間後にまた電話。
「俺やっぱり結婚する!あいつは俺がいないとダメだ!」
この頃は携帯にも着拒機能が付き始めたので着信拒否。

いい加減しつこいと思ってきた大学3年の春、また電話がかかってきた。
電話番号が違ったので、着拒にひっかからなかった。
とうとう結婚したのかと思いきや、
・やっぱあいつはダメ女だ
・料理もしないし掃除もできない
・俺が仕事で遅くなると文句言うし
・お前みたいにできた女じゃなかった
このときには復縁を迫る直接的な言葉はなかったものの、こっちとしてもつきあってられないので、
はっきりと告げた。
「今の彼女とあんたがどうだろうと知ったことじゃないの。もう金輪際私に関わるな!」

それから電話は来なくなった。
地元では家の両親が元彼を役場やホームセンターで見かけたくらいだったが。
中学の恩師に会う機会があったが、元彼はその後きちんと結婚したそうだ。

そして4年後のある日、母から電話がかかってきた。
・元彼から私宛に実家に電話があった
・どうしても話したいから、私の許可さえあれば電話番号を教えて欲しい
とのこと。
結婚もしたし、きっと純粋に懐かしくなっただけだろうと思い、元彼に番号を教えることを了承した。
その日の内に電話がかかってきた。
しかし電話だけではイヤだ、会って話したいという。
なので、二人きりにはならないこと、私の今彼が駅に着いたら問答無用で帰ることを条件に、会うことにした。
新宿のアルタ前で待ち合わせし、どこの店にも入らず、そこでずっと立ち話した。
案の定というか…
・妻とは離婚した
・あいつはダメ女で(ry
・お前のことが忘れられな(ry
等々、以下に私がすばらしい女だったかを言い連ね、以下に自分が馬鹿だったかを述べた。

ここまで来ると、もう私ではなく、私の幻想に浸っていた。
ていうか目がイッちゃってた。
何とか私を自分の車に乗せようと必死になっていたが、そこに私の今彼が登場。
とういうことで私と今彼は帰路に着いた。
しかしメルアドを変えて来るわ来るわメールの嵐。
もちろん返信はしなかったんだが、今度はmixiに現れた。
名乗りもせずにこっそりとコメントを残していく。
プロフィールで元彼だと判明したが、私がmixiにログインしてないと、
「最近ログインしてないね、心配だよ」と携帯にメールが来る。
そして、足跡には常に一番上に表示されてる。
その内に、メールに返信しないと切れるようになってきた。
返信しない理由を聞かれ、謝罪を求められた。
これが半年前。

現在元彼は心の病院に入院してる。
こないだ元彼のお兄さん(軽い知的障害、働いてる)が工場で腕をなくし、それに続いて
自分も顔面神経痛を発症し、そのまま入院へ。
私の携帯には今も公衆電話からの履歴で埋め尽くされている。


レイプ・痴漢 | 【2017-06-21(Wed) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達の修羅場

友達の修羅場。

A子…24才、OL
B男…24才
C男…27才、会社持ち
D子…24才、C男の婚約者、遠距離恋愛中

A子・D子・私は高校の同級生だった。
私怨
去年のクリスマス、友達カップル(A子B男)がデート中に喧嘩した。
B男は食事中だったにも関わらず怒って帰宅、A子も帰ることにした。

A子は帰る途中で、C男に声をかけられた。
A子は喧嘩して、怒り任せに飲んだ酒に酔っぱらって千鳥足だった。
C男はD子の彼氏で顔見知りだったので、入り直したファミレスでついB男との喧嘩のグチを話したりしてしまった。

そのうちに酔いもまわってきて、終電もなくなってしまう時間になってしまった。
婚約の場合は、結婚してるのと違って、
間男に慰謝料請求できないって聞いたんだけど、これ本当の話?
C男が優しく、「車で送るから」って酔ったA子を誘い車でレイプ。
しかも運悪く、その一発でA子妊娠。

A子は堕ろそうかと思ったが、結局生むことにした。
婚約中でしあわせそうなD子を思うと、レイプ犯がC男だとは言えなかった。酔っぱらって車に乗ったのは私だからと、警察にも届けなかったらしい。
ある日、A子D子と私の三人で集まってお昼ご飯を食べているとD子が言った。

D「彼が浮気しているような気がするんだ。」A「そうなんだ」
私「離れてるし、行動つかみにくいよね」
D「信じたいんだけどね…最近なんとなく冷たくて。結婚式の相談もしたいのに、年末から会ってくれないんだ」
私「相談できないのは困るね、式の準備って大変なんでしょう?」D「うん…だから今度の日曜に、彼の家に行ってみようと思うんだ…」

みたいな会話をした。
しかもD子に「一人じゃ不安だからついてきて」と頼まれ、仕方なく三人で行くことに。
?
?
C男の家に行くと、予想通り女がいた。
この女は誰?と切れて泣き叫ぶD子を押しのけて逃げた女。
エレベーターを待ってられなかったのか、女が廊下を走って階段へ行った。
だけどそこには、「一応ついてきたけど、C男の顔を見たくなかったから隠れて待ってた」A子がいた。
結構腹がでかいA子を女は突き飛ばして逃げかけたら、A子階段から落下。
それで流産。
結局、その浮気が原因でC男D子は破局、A子B男も自然消滅…
C男D子が別れてしばらく経ってから、A子はレイプの話を打ち明けてくれた。
D子は泣いていた。
未だにC男の件は警察には届けていないらしい



レイプ・痴漢 | 【2017-06-20(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

『夏合宿1』

真由美たち大学のテニス部員にとって、
実質上の夏休みは三日間しかなかった。
そんな貴重な三日間を、
テニス部の練習熱心で仲良しな真由美たち一年生八人は、
一年生だけでキャンプに出掛ける事になった。
半分はテニスの練習もして、半分は川で泳いだり騒いだり、
同学年だけの気兼ねの要らない楽しいキャンプだ。
 自然豊かな山の上のキャンプ地は、
夏休みと言うこともあってそこそこの人出ではあったが、
とりあえずロフト型で二部屋あるロッジを借りることが出来た。
八人には決して広い部屋とは言えなかったが、
普段の遠征の時に泊まる宿も同じような狭さだったし、
男女四人ずつに二部屋なので気にならなかった。
 一日目は到着するなり予め話を通しておいた近くの中学校のコートを借りて
真面目にテニスの練習をした。
身に染み付いた練習癖は渓谷の風景に囲まれても変わらなかったが、
一年生だけの練習は楽しかった。
たっぷり練習して3時に切り上げると、
皆で水着に着替えて川に飛び込んだ。
体力自慢の八人は練習の後にもかかわらず夕方まで泳ぎ続け、
夕食はロッジの庭でバーベキューをして盛り上がった。
 バーベキューの材料を運んでいた真由美は、
小道の縁から見える自分たちのロッジの小さな窓に気付いた。
ごついよろい戸が違和感があり印象に残ったのだが、
それが何の窓かはその後すぐに分かった。
 夕食を終えてお風呂にお湯を張ろうと浴室に入ると、
さっきの窓があった。
さっきはよろい戸風の雨戸が閉まっていたのだが、
何故か今は透明のガラス窓を通して外の茂みが眺められた。
外の景色を眺めながらのお風呂なんて風流だなあと思いつつ、
真由美はお湯を張った。
 リビングでお酒を飲みながら歓談が続く中、
女の子から一人ずつ順番にお風呂に入った。
真由美は女子の中では最後だった。
他の人が入っている途中でごみを出しに外へ出ると、
茂みの辺りに人の気配を感じた。
さっきからリビングで見かけなくなっていた男子が二人、
こそこそしながら何かをのぞき込んでいた。
視線の先には明かりの漏れている窓・・・
つまり、女の子の入浴を覗いていたのだ。
男の子二人は真由美に気付かず、
必死に窓の中をのぞき込んでいる。
さっき閉まっていたよろい戸をいつの間にか開けていたのは彼らだったのだろう。
その表情は、印象的なくらいに楽しそうで、嬉しそうで、幸せそうだった。
女の子がお風呂から出たようで、男の子二人も引き上げる様子を見せたので
真由美も見つからないようにさっと引き上げたものの、
その後すぐ自分の入浴の順番が回ってきた。
脱衣室で服を脱ぎながら、
前に入った女の子が覗かれたのは
お湯を張る時に自分が雨戸を閉めなかったからだという思いが頭によぎった。
裸になって、タオルで前を隠しながら浴室に入り、窓を見た。
外にはお風呂からの明かりで薄ぼんやりと茂みが見えるが、
それ以外は漆黒の暗闇に見えた。
ここで自分だけ雨戸を閉めるのは、先に入った女の子に悪い気がしてきた。
結局、雨戸を閉める決断が出せないまま、
洗い場では無理をして窓に背を向けた格好で体を洗った。
十中八九自分も覗かれているに違いないと思った。
さっきの男の子二人ののぞき込み悦ぶ様子が思い出される。
爛々と輝く眼差しで、嬉しそうに窓の中をのぞき込んでいた。
ふと、自分の入浴シーンでもあんなに悦んでくれるのかなと考えた。
髪も体も顔も、洗い終わってしまった。
立ち上がって浴槽につからなければならないが、
さすがに浴槽の向こう側にある窓に背を向けたまま浴槽に入るのは難しかった。
タオルで隠しながらというのが妥当な線だと思われたが、
真由美は少し考えてからタオルを浴槽の縁に置き、
すっくと立ち上がり、
浴槽側、つまり窓に向かう側に正面向いた。
きっと、乳首も恥毛も、全身が丸見えになるであろう状態で立ち、
深呼吸した。
心の中で、男の子たちの突き刺さるような視線を一身に浴びていた。
心地よかった。
浴槽に足をつけても、何故か肩までお湯につかりたくなかった。
浴槽の縁に腰を下ろして足で湯船をかき回して遊んだ。
これもまた、窓の外から全身が確認できる恰好と分かってのことだった。
外でこの光景を眺めているのは、仲の良い同期のテニス部員であり、
彼ら一人一人の嬉しそうにのぞき込む顔が目に浮かんだ。
一瞬でも見逃すものかとかっと目を見開いて見ていてくれているかと思うと、わくわくしてきた。
 これまで、痴漢に襲われた時には
触られたり恐い思いをさせられたりでいい思い出がなかったが、
今回は違った。
裸を父親以外の男の人に見られるなどと言うのは初めてのことだったが、
綺麗な服を見られたい、可愛い下着を見られたいと言う感覚の延長で、
自分の裸体を見られたいと言う欲求が自分の中にあることがはっきりと分かった。
 真由美はたっぷりと時間をかけて入浴タイムを過ごし、
夢心地で浴室を後にした。

続き『夏合宿2・3』は下のURLから、他に小編もあるよ。



レイプ・痴漢 | 【2017-06-20(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

後悔しています

私はF県にある高校の2年生で吹奏楽部で全国大会を目指していました

ところが昨年の秋に行われた学園祭のとき、誰かが撮った写真の中に
私が演奏中に夢中で気づかないまま足を広げ下着を見せてしまった
写真何枚かを私の本名でHサイトの掲示板に載せられ
「逞しい男の人たちのレイプでボロボロにされたい!」って
書いてあると友達に聞かされたんです。

聞かされたその日は大慌てで家に帰りパソコンを覗いてみると
いつのまにか撮られたのか朝、自宅から通学に使う駅で電車を待っている

私の顔写真と演奏中に撮られた足を広げた写真…
本名と(自宅住所は書いてありませんが…。)
地元の人には分かるようなコンビニとか駅名
それに私の帰宅時間と道順まで正確にHサイトの掲示板に載せられていました

そしてそれに対し たくさんのレスのなかに平気で私になりすまし
「知らないフリしてマジ暴れたりするけどかまわず犯してほしいです。」
「親バレするから顔はマジで叩かないでほしいけど…それ以外はOK!」
「泣いても暴れても当然演技だから気にしないでムチャクチャに犯して」
「とにかく自分自身がボロボロになってみたい」とか…

とても信じられないような怖ろしいメールのやりとりを見て一気に身体の
血の気が引きました

「えっ?どうして…私のことをここまで…」
「いやだ!いったい誰がこんなことを?なぜ私?」

もう身体はブルブル震え頭の中はパニック状態です
だけど、なにか身体の中で感じるものがあったのも事実です
その後、夜遅くまで最初の投稿メールから何度も何度も見ました。

写されている画像は間違いなく私で、自宅住所も帰宅時間も部活の帰り時間
と合致しています

その夜、怖いのと口惜しいと思う反面、全国のイヤらしい男の人から注目さ
れ私が狙われていると思うと正直興奮して眠れませんでした。

まだ男性経験もないのに、こんな形でバージンを失いレイプされた不幸な
女子高生を妄想しコッソリと布団の中で今までにないような恥ずかしいほど
感じ夢中でオナニーをしてしまったんです

そして翌日から私はなぜか可愛い下着を選び親には
「大事な練習があるからいきなり帰宅が遅くなるかも…。」と言ったり

学校で「マジ大丈夫?」と心配する友達に笑いながら「あんな空想の世界な
んて無視無視!」と言って帰宅時間や道順を変更することなく毎日を過ごし
夜は必ずパソコンを覗き、たくさんの人から私になりすました人へのレイプ
方法や忠告&質問などを覗いたあとベットで恥ずかしさと悔しさで頭が変に
なりながら犯される自分の姿を想像し夢中でオナニーをしていました

そしてとうとう運命の日です!
投稿欄で週末の金曜日私になりすました人となんと隣県の男の人とのやりと
りで6人で大きなクルマでここまでやってくることになっていたんです。

この隣県の男の人にたくさんの応援メッセージや絶対証拠の写真をくれ等の
メール&私になりすました人に対してもっと身体を大事にしなさいとか、
絶対に後悔するよ とかたくさんのメッセージがありました。

私になりすました人があまりの反響に隣県の人に
「詳しい打ち合わせはメールください。」で
終わってしまったのでこれ以上はどんな会話をしたのか分かりません。

だけどクルマを停める場所も本当に怖ろしく正確に
「私の自宅近くの空き地で近くに住宅はありますが街灯が途切れる場所が好
都合です」と最後に書いてありました。

「一体誰が…?どうしてここまで詳しく知ってるの?」
もう私は朝から足がガクガク震えながらも何度も髪を気にしたりしていま
す。何度も今日は時間を変えよう、逃げなきゃ…と思いましただけど…

部活は休めないもん…こんなの冗談に決まってる!と

身勝手な言い訳をしながら学校帰りに着替える下着をバッグに押し込み
親には「今日は友達の家に泊まるかも」と伝え学校に行ったんです

このときの私は本当に異常な行動でした

友達はこの投稿を見ていないらしく警告や私のこと心配をすることなく
普段通りに授業と部活を終え駅までみんなで帰宅しているときも
足がガクガク震えただ友達の会話も耳に入らず問いかけにも笑顔をつくり
相づちをするだけでした

自宅の駅に1人降りるとすぐにトイレに入り下着を穿きかえ穿いていた下着を
ゴミ箱に脱ぎ捨て軽くアイラインを引いたりリップを塗ったりしている私…

まるで彼に会うための準備に思わず何してるの?と

自己嫌悪になります…

でも仕方ない…
これは冗談だよね!と勝手な言い訳を自分にして何度も何度も髪や制服を
整え普段より15分ほど遅れて自宅に向かいました

途中何度も何度も逃げなきゃと思いましたが足が止まりません
やがて指定されていた例の場所に近づくと本当にクルマが停まっています。
もう気絶しそうな気分で足が止まりそうになりましたが
私は知らないことになっているのでもうそのまま歩くしかありません

あと少しでクルマの横を通過するとき、いつから私の後ろを歩いていたんで
しょうか…
いきなり後ろから肩を抱かれ「待っていたよ!太田優衣ちゃん」と囁かれ
そのままクルマのドアまで連れて行かれました

これが合図でクルマから男の人が2~3人降りてきて私からバッグを取り上
げ私を担ぐようにクルマに押し込んだんです。

覚悟していたとはいえ現実の恐怖で急に涙がボロボロこぼれ思わず動き出し
たクルマからドアを開け逃げようとしましたが男の人にその手を掴まれシー
トに引き倒されました

思わず「いやぁ~誰かぁ~」と叫ぶと同時に容赦なく頬を叩かれました
「騒ぐなよ!ヤラれたくて俺たちを呼んだんだろが!」
「暴れると制服が破れて親にバレるぜ!」と脅されながら押さえつけられ
ガムテープで暴れる私の手を3人がかりで後ろ手縛り口にもタオルを詰めら
れた後ガムテープで巻かれたんです

逃げようとどんなに暴れても外れないことを確認すると男たちに
制服の上から遠慮なく胸を揉まれたりスカートの中に手を入れられたり
されていました
何度も泣き叫び暴れましたがどうすることもできずやがてクルマは郊外の
ラブホテルに入ったんです

経験がない私でも郊外の妖しいネオンがどんな場所かわかります

ここが私の初体験の場所なんだ…
こんな場所でもし逆らって殺されたら親は悲しむだろうな…

ぼんやりと考えていると一軒家みたいな部屋に連れ込まれそのままベットに
縛られたまま押し倒されました。

男の人からの視線を隠すように足を閉じ逃げるように反対側の隅に身体を
丸めていると1人の男が持ち込んだ大きなカバンから固定する台とビデオを
セットはじめたんです!

え!撮影されるの!
それじゃずっと脅されたり、知らない人に見られてしまう!
もう私は生きていけない…

さらに別の男はニヤニヤ笑いながら黒光りする男の人の形をした異様なモノ
まで私に見せつけ、さらにロープやロウソク&注射器まで目の前に並べられ
ると自分のバカさ加減に本当に後悔しました

これからはじまることは私がオナニーで想像していた何人にもゆっくり
犯され感じるような甘美なことではないことを…

あまりの後悔と恐怖に声が出せず涙を流して顔を左右に振って
(もう帰して)(本当は私が書き込んだんじゃない)と
無言の言い訳をしましたがどうすることもできません

やがて台の上にビデオがセットされ3人ぐらいの男の人が全裸になると1人の
男の人が私に近づき

「いいか!優衣の希望でここまでやってきたんだぞ!」
「いまさらヤメテほしいとか帰してくださいはナシだからな!」
「約束どおり高校卒業まで俺たちの奴隷にならないと優衣が淫乱でネットで
レイプしてくれる人を募集したことを家族や学校にバラすからな!」
「わかったよな!少しでも逆らったら可愛い顔を容赦なく殴るぜ!」

髪を掴まれたまま男の人に目の前で脅され思わずガクガクと頷くと

「よしよしいい子だ!死にたくなかったら大声を上げるなよ!」と
言いながら手を縛っていたガムテープと口に巻かれたガムテープとタオルを
外されたんです。

自由になった手で顔を覆って
「帰してください!」
「本当は違うんです!」と
言いながらワンワン泣きましたが許してくれません

「顔をこっちに向けてよくビデオに見せろ!」
「ベットの上に正座して手を膝に置くんだよ!」と
怒鳴られ力任せに足で蹴られると男の恐怖が伝わりもう言うとおりにするし
かありません

制服姿のままベット上で正座をしビデオに向かって男からの質問に答えます

「名前は!」
「……。」

「てめぇ殺すぞ!」
「優衣です…太田優衣です」

「年は!学校名を言いな!」
「★★高校…2年です」

「生まれた年だ!生年月日!」
「1991年2月12日です…」

「よし!お前の家の住所だ!」
「○○県…□□市美しが丘北1-8-10です…」

「優衣は本当に処女なんだよな!」
「……。」

まるで拷問です
結局ビデオを何度も撮り直し頭を殴られたりお腹や足を蹴られたりしながら

私がネットでレイプしてくれる人を募集した事実…
今日は私の意志で犯してもらうこと
どんな条件でも高校卒業までは奴隷となって逆らわないこと
そして犯されるところを撮影してかまいません。と言わされました

男の人の「よし、いいだろう」の声で私は一気に大声で泣き出しました
「お願いもう許して!帰らないと怒られるよぅ」
「もうこのまま帰して!マジでもうイヤです!」
「本当は私じゃないんです!だから私じゃないの!」

私は叫びながらベットから逃げるように起き上がると男たちの横をすり抜け
玄関のドアを開けようとしましたが、間に合わず、

2人の男に「おらおら!諦めな!」と身体を抱えられ、再びベットに放り投
げられるとそれが全裸の男たちへの合図みたいに一斉にベットに上がり
私の制服を脱がしはじめたんです

嫌がる私に無理矢理キスをしました
キスも初めてです

必死に抵抗する私ですが3人の男の人にはかなうはずもなく

撮影されながら次々に脱がされるように襲いかかってきました。
男たちは、弄ぶようにビデオの前で私の紺の制服やチェックのスカート、
リボン、シャツを一枚ずつビデオに向かって脱がすんです

「お願いです!もうヤメテ!」と泣き叫んだら
「うるさい!静かにしろ!」と本気で殴られました
お腹や頭を殴られあまりの痛さで抵抗が弱まるとまた一気に脱がすんです

そんな無駄と思える抵抗のなかとうとうブラもパンツ、靴下まで脱がされ私
は明るい部屋の中で全裸を6人の男の前とビデオに晒していたんです

とても現実とは思えません

さらに背後から足を広げられビデオに一番恥ずかしい部分を大きく写され
男は「★★高校の山本優衣で~す」「毛はまだ薄いで~す」と
笑いながらビデオに叫んでいます…

大きく抱き上げると別の男の人が恥ずかしさで下を向いて顔を隠している
私の髪を掴みビデオにはっきり顔がわかるように撮影されました

もうダメ…大変なことになった…
泣き叫んでばかりの私は息ができなくなるほど呼吸が苦しくなりヒクッ!
ヒクッ…と言いながらも容赦なく目の前に汚い肉棒が近づきます

経験ない私でもその意味はわかります
アゴを掴まれ強引に押し込まれましたが息苦しさとあまりの気持ち悪さに
吐き出してしまったんです
それでも叩かれ髪を掴まれたまま何度も何度も咥えさせられました

「おらっ!もっと舌を使え!」
「ほろほろ吸うんだ!」
「おい!噛むんじゃない!」

脅されながら懸命に咥えていると違う男の舌が私の下半身にも這ってきます
気持ち悪いけどどうすることもできません

やがてベットに寝かされるといよいよ犯される覚悟をしました
もうダメ…
犯される…
だけど殺されたくないよ…

ガタガタ震えながらジッと唇を噛んだまま目を閉じていると
男たちは私の両手を頭の上に両足を大きく広げその間にさっき質問を
していた男が割り込んできました

同時にその横でビデオを片手に私の顔を撮影しています

あぁ…
この人が初体験の人か…

諦めと恥ずかしさで顔を背けますがそれさえも許してもらえずキスを
されながら乳房を捻られました
痛さと口惜しさで泣きましたがそれでも他の男の手が容赦なくあちこちから
伸ばされ私の身体を触るんです

そしていよいよ熱い男の人のモノがアソコに押しあてられました
男の荒い息を耳元で感じ恐怖で腰を動かして何とか逃れようと抵抗しました
が腰を掴まれグッと押し込まれ瞬間ものすごい痛みを感じ思わず
「やだぁ~痛いよぅ!」と叫んだんです

「お、お願い動かないで…」そんな私の言葉を無視し全体重をぶつけるよう
に突かれました

一人の男が泣いて痛みを訴えている私の口を塞ぐようにキスをしたり頬や
うなじをビチャビチャと音を立て舐めます
気持ち悪さしかありません
男の人の熱いモノが奥に奥に入ってくる感覚にどうしてこんなことになった
のかなぁと後悔しました

マジでありえない…
どうして逃げなかったの…
痛さよりも、自分のバカさ加減に悔しくて涙が止まりません

乱暴に腰を動かす横でいろいろな角度から犯されている決定的なビデオを
撮られてしまいもうこの人たちの言いなりになるしかないんです

やがて男の動きが早くなると耳元で
「ガキができたら費用出してやるから中に出すぜ!」と
怖ろしいことを言いながら腰を激しく振りだしました

「や、やだっ!中はだめ!」
「お願い…そんな非道いことしないでよ!」

妊娠させられる恐怖にもう死に物狂いで不自由な身体を揺すって
猛烈に暴れると男は

「じゃぁ中に出すのは許してやるぜ!」
「そのかわりに家に電話して今日友達の家に泊まると言え!」と

条件を出して私の返事を聞かないままいきなり違う男が携帯を持ったまま
耳元で電話をさせられました

何度も「ここでの電話は許してください!」と言いましたが
勝手に電話をされお母さんが出るとどうすることもできずに
必死に平静を装って話をしました

犯されながらです!
男は私の腰を持ち上げ今までにないほど乱暴に突きあげるんです

だけど電話は男が持っているので切ることもできず必死にお母さんと
話すしかありません…

「あ!アッ…き、今日ね…りなの家に泊まるね!アッ…」
「うん…わかったってば!…ん…」
「アッ…じゃ…ぁ 切るね…」

お母さんとはいえ女同士…
どんな状態で電話したのか気づかれなかったか不安でしたがそんな気持ちも
関係なく男たちは私と母の会話を全員で笑いしかも電話している所まで
ビデオにも撮られていたんです

お母さんにウソをついたこと、バレたかもしれない不安の中
男は「よし、ご褒美だ!誰かのガキでも金は出してやるぞ!」と
言いながら男が腰を動かしたんです

「や、やだっ…やだっ!約束が違うよ!」
必死に抵抗しましたが無駄でした…
やがて「うぉぉ~」と男の叫び声と同時に一気に身体の中で熱いモノを感じ
完全に身体を汚された感覚でヒドイ…ヒドイよ…と私の上に乗って倒れ込ん
でいる男をなんとか退かそうと暴れていました

やがて男はゆっくり私から離れるといきなり二人がかりで足を大きく持ち上
げ左右に開かされたんです
その間にビデオカメラが私の恥ずかしい部分を撮影はじめました
男の目的がわかるとあまりの恥ずかしさに泣きながら腰を揺すって
なんとか逃げようとしましたがもう一人の男に手を頭の上で持たれていて
どうすることもできません

「おい垂れてきたぞ…撮れ!撮れ!撮れよ」と興奮気味に騒いで私の身体の
中から溢れる男の汚い精液とカメラから逃げ惑う私の泣き顔まではっきり
交互に撮影されてしまいました

お腹を押されたり手で広げられたりして流れ落ちる精液は私のお尻を伝わり
シーツにも流れています
そんな汚い精液をなんのためか何度も何度も長い時間かけて撮影終えると
次の男が私の下半身を乱暴にタオルで拭きあげ一気に襲ってきました

「アッ…もういやです!」
「帰りたい!帰して~」と
泣き叫ぶと容赦なくビンタをされながら腰を押し込むように犯されました
叩かれながら腰を振られ犯されているとき身体の中に異変を感じたんです
「アッ…アッ…」と言いだした私に

「ん!なんだお前感じてるのか!」
「やっぱり優衣は犯されて感じる女なんだな!」と
腰を振りながらキスを舌を強引に吸われると頭ではイヤがっているのに
乱暴にビンタをされ強引に押し潰されるよう犯されかたと汚い男から乱暴に
キスをされた瞬間!
身体の中からどっ熱いものが身体の芯からあふれたように感じました

犯され乱暴に揺さぶられても苦痛しかありませんが
ビデオに撮影されながら知らない男たちに犯されている私は一番可哀想な
高校生なんだ…と思うと勝手に身体が反応しています

「おい!優衣…1人も6人も同じなんだよ!たっぷりと中に出してやる」と
脅され腰のスピードが速くなると顔を左右に振ってイヤイヤと泣きます
だけど身体の中は熱く感じているんです
やがて男の人の爆発を身体で感じたとき逆に汚された自分にジーンと感じま
した
犯された口惜しさで涙は出ますが頭の思考とは全く別です
さらに次々に順番を待っている男たちに犯され何度も「もう許して…」と
哀願する私…

(私が誘ったんじゃないのよ!)
(誰かの書き込みのせいでこんなに汚されてしまったの!)

そう言い訳をしながらビデオカメラの前で背後から突かれたり
「気持ちいいです」と言わされたり…

さらに後ろから突かれながら、今犯されたばかりの1人の男の人を咥えて
後始末までさせられました

どのくらい時間が過ぎたんでしょうか
全員が中に放出したあとグッタリとベットに倒れ込んでいるところを
いきなり男の人が私の大切なところに大きな黒光りしているバイブを
グッと入れてきました。

突然の痛みに「あっ!痛い!!」と逃げる私を男たちは
しっかり抱きかかえ、身体の中で妖しく動いているバイブを激しく
出し入れするんです

ダメ…このままだと感じているのが見つかってしまう…

「もうやめてください!」
「お願い!痛いの!」
ビデオに撮影されながら男の人に見られている前で感じる恥ずかしさから
アッという間に頭が真っ白になりました。

そして再び気がついたとき何が何かわからずロープで縛られロウソクで蝋を
垂らされると自分でも信じられないほど大きな声を上げ太股から流れ落ちる
ようにビショビショに濡らしていたんです。

その後容赦なく縛られたまま浣腸までされると浴室に連れ込まれ男たちの
見ている前で排泄させられました
我慢してなんとか見ないでほしいとお願いしましたが結局その姿を顔まで
はっきりとビデオカメラに撮影されてしまったんです

意識がなくなるほどもうグッタリしてベットに倒された私に
一人の男が覆いかぶさってきました。
お尻を持ち上げられると一気にお尻に入れられたんです

あまりの痛さに張り裂ける感覚です
でも正直お尻を突き上げられているともっと汚され墜ちていく感覚に目眩を
覚えお尻の中に放出された感覚に恥ずかしい声を上げていました

つい数時間前まで処女だったのに…
その後も寝かせてもらえず必ず誰かに朝までかわるがわる犯され続けられた
んです。
両足を頭上まで持ち上げた格好で挿入されたり
足を肩に担がれ突き上げられたり…小柄な私は男の玩具でした
もちろん最後まで「もう帰して…」「許してください…」と言いながら
弱々しい抵抗しましたがそんなのまったく意味がありません

朝まで犯され続け男たちが朝食を食べているときもバイブが入れられたまま
ガムテープで抜けないように貼られていました
気が遠くなるような錯覚で何度も何度も食事している男たちの前で
イッていました。

食事を終えた男たちは私をそのままの格好で制服を着せるとラブホテルから
出て朝のファミレスに連れ込まれたんです
人が少ないとはいえ恥ずかしさで抵抗しましたがどうすることもできません
周囲の目を気にしながら注文をしてもバイブのせいで思わず声が漏れてしま
います
結局夕方までクルマの中や公園で調教という名目で抱かれたんです
もうどうでもいい気持ちのまま心も身体もまったく抵抗できません
いや!それどころか、何度かイってしまったことが事実です

公園の男子トイレで制服のまま抱かれました
クルマの中で走りながら男の上に乗って犯されました
何度も汚いモノを咥えさせられました
イッた瞬間のビデオも写メも撮られました

最後解放されるとき「奴隷になります」と誓わされやっと解放されたんです
もう身体はボロボロにされ泣きながら帰っているのに身体の中はジンジンし
ているんです

来週の金曜から日曜まで泊まりがけで呼びだされています


レイプ・痴漢 | 【2017-06-17(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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