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警備員呼ぶから逃げんなよ?アァ?」

テナントが複数入った商業施設のエスカレーターに乗ってた時のこと。
携帯でメール打ちながら乗ってたんだけどエスカレーター上りきったところで
前に乗ってたカップルに呼び止められた。
女「警備員呼ぶから逃げんなよ?アァ?」
俺「は?」
彼氏「キモいんだよオッサン!」
一体何がなんだか分からなかったが、俺(当時28歳)はオヤジ狩りに遭ってるんだと思った。
それにしてもこんな夕方の人が多い場所でもやるんだなーって思ってたら
女が近くの店員に「痴漢です!盗撮されました」とか言ってる。
ここでやっと状況が分かった。
よくみると確かに女は超ミニのスカートだ。
男性なら思わず目がいくかもしれない。
ただしその森三中(どれでもいい)ばりのプロポーションでなければだ。
ちなみに顔は眼鏡をはずした光浦ヤスコだ。
エラ顔でポッチャリという不思議な生き物はとにかく警察か警備員を呼んで下さいと
店員にまくしたてている。
その彼氏と思われるチャラ男くんは俺が逃げないように見張りつつ、どこかに電話して
「××が盗撮されちゃってよーマジ最悪。ぜってーケジメとっから」とか話してる。
周りのお客さんもザワザワしてきて、別の店舗の店員さんとかも集まりだし、
好奇の目で見られていたが、ここで何を言っても全員には伝わらないと
腹をくくって事の成り行きに身を任せることにした。

しばらくして警備員登場。
双方の話を聞くのでということで裏の事務所のような所へ連れて行かれた。
まずカップルの事情徴収。
女「気づいたらこのオッサンがアタシの下で携帯かまえてた」
女「ミニスカートなのでぜったい盗撮されてる」
女「警察呼んで逮捕して画像消して欲しい」
彼氏「携帯いじってるのを確かに見た」
彼氏「絶対慰謝料まできっちりもらう」
などなど好き勝手に言い放題。
警備員さんは女の外見からか少しだけ俺よりの味方にみえた。
警備員「この話本当ですか?」
俺「携帯を扱っていたのは事実ですが盗撮などありえません」
警備員さんの(ですよね・・・)の心の声が聞こえた気がした。
ここで彼氏がキレる。
事務所の椅子を蹴り上げ、「じゃあ携帯見せろやゴラァ!」と騒ぎ出した。
警備員がそれを制しながら、「念の為に携帯を検めさせて頂いてよろしいですかと」
言ってきたので「必要ありません。言いがかりです。拒否します」と言うと、
彼氏だけでなく女も暴れだした。
一通りの罵詈雑言をおとなしく浴びた後、
「そこまで言うなら調べてください」
「ただし盗撮の事実が認められなければあなたたちを名誉毀損で訴えます」
と言ってみた。
ヒートアップしているカップルはこれに同意。

そして俺の携帯登場。
当時の俺の携帯はドコモのP213iだ。
周りがテレビ電話だとかiモーションだとか言っている時期だったが、
俺は機能よりも持ち運びに便利な薄型携帯を愛用していた。
警備員が画像を改める。
警備員「・・・無いですね」
カップルがキョドりだす。
女「そんなことない!ちゃんと調べて!」
彼氏「そうだ!俺らのスキを見て消してるよコイツ!」
とか言い出すので決定打を出すことにした。

俺「この携帯にカメラ機能はありません」

カップル撃沈。
警備員苦笑い。
俺「それでは警備員さん、名誉毀損で被害届出しますので警察呼んで下さい」
俺「警備員さんや現場を見ていた店員さんにも証言をお願いするのでよろしくお願いします」
俺は法律のことなど良く分からないので、この程度で相手を逮捕してもらえるかなど考えておらず、
相手を困らせるつもりだったのだが、予想外に効果があったようだ。
彼氏のほうがすすり泣き出したのである。
未成年だし勘弁してもらえませんかとか言ってくる。
後に分かったのだが彼は厳しい進学校に通う高校生だった。
問題起こして親や学校にしれるのはマズいらしい。
こりゃあ俺の和解案は素直に受け入れてもらえそうだ。

土下座と慰謝料のセットかなー?などと考えたりもしたが、何だかスカっとしてたので
結局、地下から最上階までの全フロアのエスカレーターの前で
「誤解でした!すみません!!!!」
と大声で謝ってもらうことにした。
最初の現場を見ていたお客さん全員は無理だろうが、
少なくともその施設の店員さんの誤解は解けたはずだ。
女の方は途中から終始無言になってたが、彼氏に髪の毛つかまれて頭下げさせられていたので、
カップルの仲もタダでは済んでいないだろう。
ちなみに現場のエスカレーターの前では警備員さんも一緒に謝ってくれた。
爽快だったが、今でも最初に疑われてた時の野次馬たちの目が夢に出てくる。
ちょっとトラウマっぽいのでここで吐かせてもらいます。
コピペじゃなくてすみません。



レイプ・痴漢 | 【2017-09-22(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉が俺の部屋に来て「これいい感じ~?」と買ったばかりのビキニを見せてき

姉が俺の部屋に来て「これいい感じ~?」と買ったばかりのビギニを見せてきた。
姉は23才、性格は明るく人柄も良い。似ている芸能人は上野樹理っぽい。
俺は18才浪人、取り柄は特になし。
ニコニコしながら新作の水着を披露する姉。
床にあぐらかいて見ている俺の前を、クルリと回ったり、部屋を行ったり来たり。
まるで、モデルの様な振る舞いをしている。
新作水着のビギニも可愛いが、姉の美味しそうな体を見まくる。
胸の谷間・・・。やっぱCカップ?いやE?以前姉のブラを拝借した時にサイズ確認済み。
ウエスト・・・くびれいいなぁ~。
デルタ地帯・・・どうなってるの???
姉の体で妄想に入ってる俺。姉の問い掛けも聞こえず。
パッシ!と頭を叩かれ現実に戻る。
俺「えっ?なになに??」
姉「ちょっとドコ見てるのよ~」
俺「いや・・・別に・・・」

姉が不満そうに喋る。
姉「ぼーっとしてるから落ちるんだよ」
俺「余計なお世話。で、なに?」
姉「明日暇のなの・・・ひまだよね~」とニタニタしながら話してくる。
姉ちゃんのあの顔は何か頼みごとに違わない。
俺「めちゃ忙しい、ゼミあるし!」とキッパリ断る。
姉「明日、プール行こうよ」

何で弟とプール行く??と思ってると
姉「お願い、どうしても明日プールって気分なの」
俺「え~彼氏と行けよ」
姉「明日、ダメなんだって」と落ち込む姉。
俺がシカトして漫画読んでると、姉が・・・
姉「いいよ・・・一人で行く・・・姉ちゃん拐われてもいいのね」
俺「おいおい!それないって!一人じゃ運転怖いからいけないんだろ!」
姉「うん!お願いね」とニコニコ笑顔で部屋を出ていった。

姉ちゃんは自分一人じゃ運転出来ず、出掛ける時は必ず助手席に座らせる。
助手席に座るのは非常に怖い思いをするので出来れば乗りたくない。
明日は、我慢するしかないか・・・。
でも、姉の水着を見れるのも楽しみだし。
その夜は姉の水着姿を思いだし以前パックたブラを片手に抜いた。

おきてよ~の声で目を覚ます。時計を見ると朝の5時。
俺「な~に~こんなにはやく・・・」
姉「プール行くって約束でしょ?」
確かに約束したのは覚えてる。だけどプールまで車で30分そこそこ場所。
俺「早過ぎだろ~」
姉「いいから早く行くよ」と催促され仕方なく着替える。
車に乗り込む。姉はすごく楽しそう。なんでプール行くだけなのに・・・。
姉「朝早いから眠いでしょ?寝てていよ」
俺「姉ちゃんの運転でねれるか!」
姉「大丈夫、上手くなったよ」最近は、姉の運転する車に乗ってないなぁ~と思いつつ怖くて寝れる気分じゃない。
しばらく乗っていると、運転は確かに上達している。怖くない。
安心感からか急に眠気がやって来る。

ふと気が付くと高速を走っている。えっ?ここは??
俺「姉ちゃんここは?」
姉「こうそく~」
俺「見れば分かるって!どこよ?」
姉「そろそろつくよ~」と嬉しそうな顔。
景色を見ると、常磐?ってドコ??
姉「ハワイにいくよ~」なになに?ハワイって?もしかして常磐ハワイアンセンター?
家から車で6時間は掛かる場所。なんでこんな遠くへ?

良く分からないが着いた。
入場して水着に着替え姉を待つ。
姉「おまたせ~」すごいビックリ!昨日の水着と違う水着を着てる。
昨日とは違いマイクロ水着とでも言うのか、強烈なハイレグカット、後ろはTバック、ブラは小さく谷間、膨らみ丸見え。
強烈な水着に唖然・・・。すごく眩しい感じ。
姉「変かな?似合わない?」
俺「いや・・・いいかも・・・」正直、すごく興奮させる水着だったが言えず。
姉「ちょっと恥ずかしいけどいいかな~と思って。知っている人いないしね」
プールでは注目の的。男が見ている。女の見ている。すごく恥ずかしい・・・。
でも、姉ちゃんはニコニコ楽しそう。久しぶりに一緒に遊んだ。
小さい頃の様に楽しく。

いっぱい遊んで疲れた。そろそろ帰らないと思い
俺「そろそろ帰らないと」
姉「今日はお泊まりだよ」
俺「ふ~ん、泊まりか!久しぶり!!」って??泊まりって?
俺「おいおい、なんだよ泊まりって」
姉「いいの気にしない
俺「意味わかんね~」
車に乗りハワイを後にした。途中で姉が車を停めて俺に話しかける。

なんだか、悲しい顔なのか暗い顔して
姉「今日はいきなりでごめんね」
俺「ビックリだよ、プール行くと思えばハワイだし、でも楽しかったな」
姉「うん・・・あのね・・・本当は彼氏と来るはずだったんだ・・・」
俺「・・・そう、でなんで俺?」
姉「別れたの・・・彼氏と・・・でも、どうしてもココに来たくて・・・ごめん」
姉がシクシク鳴き始める。
俺「俺の事気にするな。でも、姉ちゃんを捨てる奴は全く・・・あの素敵な水着見れないなんて勿体ない。」
姉「・・・」
俺「俺で良ければいつでも代わりするから」
姉「ありがと・・・」なんだか妙に照れると言うか兄弟の会話なのかと・・・。
ここで、話は変わって姉ちゃんから衝撃な言葉が出た。

姉「ところで?直樹の部屋にあった下着はどうしたの?」
俺「下着?」ピンと来た!昔、姉からパックったブラだ。
俺「なんの話?」ととぼけた。
姉「知ってるよ、あのブラ私のだよね」バレていた・・・顔が真っ赤になってくる。すごく恥ずかしい。
俺「あの・・・ごめんなさい」
姉「全部知ってるよ」と照れ臭そうな恥ずかしそうな顔で言う。
全部って?もしかして姉のブラでオナニーしてることも!!!
姉「なんで私の下着で?近くにあったから?それとも・・・」
正直に話すのが得策かなと思い
俺「ごめん・・・姉ちゃんに興味あって・・・それで・・・」
姉「ふ~ん、そうなんだ。今日の水着の感想は?」
俺「うん、すごく可愛かったし・・・」
姉「可愛かったし?」
俺「ちょっと興奮しちゃった」思わず本音を言う。

姉「直樹は私の事すきなのかな~?」
俺「うん、好きだよ」
姉「嬉しいね~じゃ~ご褒美に一緒に寝てあげるね」
と軽く言う姉。思えば、今日の姉ちゃんはいつもと違う。いつも明るいが今日はもっと明るいと言うか・・・。
それに、俺を弟として見てないような感じがした。
車を移動しホテルに到着。部屋は高そうな綺麗な部屋。ベットが2つ置いてある。豪華な部屋だった。
お洒落な食事をした。彼氏と彼女が一緒に食べるようなレストランで。

食事も終わり部屋に戻る。姉はワインを飲んでいて顔が赤い。
部屋に戻ると何故か会話がない。沈黙・・・。
と、突然姉が話しかけて来た。
姉「直樹は私の事好きって言ったよね?」
俺「・・・うん・・・なに?」
姉「キスしてもいいよ・・・」
驚いた、今日は驚く事ばかりだ。姉ちゃんにキス?これは現実?
目をつぶっている姉。

姉「キスしてもいいよ・・・」
今日はいったい・・・姉の行動言動にうれしドキドキ、一緒の部屋にいるだけで・・・。
そこに姉の言葉・・・。あの憧れ(毎晩のオナネタ)の姉ちゃんを・・・。
姉ちゃんの目を閉じた顔を見る。あ~姉ちゃん可愛い。昔を思い出すあ・・・。
一回だけ、姉の唇に重ねた事を思い出してきた。姉がリビングのソファーで寝ている時に。
姉の唇は柔らかく・・・。二度と無いと思ってたが。
姉「・・・うん?」とキスを催促してくる。
唇を重ねた、体全体にビリビリと電気が走った感じ。
あ~柔らかい~最高~。それ以上、感動で体が動かない。
突然姉が、両手を俺の首に回してきて、唇を押し付けたと同時に舌が入ってきた!
うっ!その行為に驚くが・・・俺も舌で姉を受け入れる。

無我夢中で姉の舌の動きに併せて舌を動かす。唾液が漏れてくるのが分かる位キスをしてる。
チンチンはビンビンに固くなってきてる。あ~姉ちゃん・・・。

キスの感触に興奮している。あ~姉ちゃん、姉ちゃん。とまたまた電気が走る。
姉ちゃんがキスしながら、俺の勃起を触ってきたのだ。
さわられた瞬間、体が思いっきり反応しビック!!それに気が付く姉ちゃんは・・・。

姉「触っただけなの・・・可愛いね」
俺「え?うん」なんかいつもと違う感じの姉を感じた。
姉ちゃんの触り方が非常に上手い。全体を力を上手く使い擦る。
時にカリの裏を集中的触ったりとか・・・。思わず姉ちゃんに抱きつく俺。
俺「姉ちゃん!」と声が漏れちゃう。
姉ちゃんも嬉しそうな感じで触ってくる。

姉「今日は、姉ちゃんじゃ無くて、直美と呼んで」
なんで?なんか恥ずかしい様な、でも・・・
俺「直美・・・」
姉はマジで嬉しそうに微笑む。触ってる手が止まりキスをしてくる姉。
姉「直樹、目を閉じて」素直に言う事を聞く。
ズボンのベルトを外してる・・・ボタンを・・・ファスナーが・・・パンツを脱がす気配が
凄いドキドキ、腰を上げズボンとパンツを脱がされた。
ちゅ!「あっ~」姉がビンビンになったチンチンにキス。
あ~気持ちいい~姉の口の中。舌を使い絶妙のフェラ。
俺「姉ちゃんきもち・いい」
姉「姉ちゃんじゃないでしょ!」
俺「直美・・・」姉ちゃんフェラ上手い、チンチンがとろけそうな感覚。
ジュボジュボ音を立てたり、手でシゴキながらしゃぶり、玉袋をモミモミ・・・。
本当に男のツボを押さえながらする。いったい姉ちゃんって・・・。
絶頂が来た。

俺「直美・・・いきそう・・・あ・・・う!」
いきそうと言ってもフェラ辞めない所か激しくなる。そのまま口の中に。
絞り取る感じで吸われる。
俺「あ~」大きな声をあげる。しびれる感覚。姉ちゃんごっくんと飲む。
姉「いっぱい出たね」と嬉しそうに言う。
俺「うん、ありがとう」と思わず言ってしまった。
姉ちゃんは笑ってる。俺もつられ笑った。

姉ちゃんが服を脱ぎはじめた。俺の目の前で。全裸になった姉ちゃんは素敵だった。興奮だった。
姉「直樹、来て」と色っぽい声で誘う。
ベットに入り、激しく愛し合った。本当に何も考える余裕無くひたすら姉ちゃんの体を触り、舐め回した。
いざ挿入まで行くと、ちょっと俺がためらった。良いのか入れても?
そんな気配に気が付く姉ちゃんが
姉「直樹・・・良いよ」その言葉を聞いて一気に挿入。
なんとも言えない姉ちゃんのアソコ。何年もオナネタしてた姉ちゃんの中に!
自然に腰が動く、動く腰にたいして姉ちゃんも喘ぐ度にアソコがきゅっと絞まり最高だ。
もう限界、いく~急いで抜いて姉ちゃんのお腹にだす。
俺も姉ちゃんもはぁはぁと息があらかった。

その後、ベットの上で色々話をした。
姉ちゃんは、彼氏と遊びに来る予定だったが別れを告げられて失恋中とか。
ブラが無くなり不審に思っていたが、俺の部屋で見つけた事。
ブラを使ってオナニーしてるのを、ベランダから見ちゃった事。
で、一番衝撃な話をしだした。
姉「正直に話すけど、がっかりとか軽蔑しないでね」
俺「なんだよ、いまさら~大丈夫。」
姉「私ね、前の彼氏に・・・」とモゴモゴと喋る姉ちゃん。
俺「うん?なになに?聞こえないよ」
姉「あのね、調教みたいな事されてたの・・・」
俺「・・・」なんだ?調教みたいな事って!!

姉「昔の彼氏がSでね。どうしてもって言うから」
俺は無言で聞き入る。
姉「首はとか着けてね、彼氏に奉仕するの。彼氏が凄く喜ぶから・・・私もね・・・」
姉「それから、そんなエッチじゃないと感じなくなって」
姉「それを前の彼氏に話したら、変態は嫌いと言われちゃった」
俺の知らない所で姉ちゃんは凄い事をしてたんだと、それでフェラが上手いんだと納得。
姉「そんなの嫌いだよね?普通の女の子がいいよね?」と涙ながら言ってくる。
姉曰く、俺が姉のブラでオナニーしてたのを見て俺を誘ったらしい。って意味が良くわかないけど。

俺「そんなの全然気にしないよ。」
姉「本当~?」
俺「うん、マジ!って言うかSの女の子よりMの方が好きだし。」
姉「へ~直樹って、もしかして電車の中とかで痴漢しちゃう人?」
ドッキっとした。今日は何回ドッキとさせられたか。
実は・・・。

学生の頃、通学の電車で経験あって大人しそうな子を見つけては
お尻に勃起を押し付け、女の子の反応を楽しんでいて。
俺「おいおい、なんでMが好きだと痴漢なんだよ」と、ちょっとムキになって答える。
姉「へ~ムキになるなんてあやし~」
俺「してないしてない
姉「ま~いいけど、私、よく痴漢に合うよ。」

姉ちゃんが痴漢体験を話し出した。
高校生の頃から今でも痴漢されるらしい。
大抵はお尻を触るか、押し付けとが多いとか。俺と同じ!!
ある時から同じ人に痴漢をされるようになったらしい。酷い事とかしなくてただ脚を触るだけ。
手を動かしたりもしないと。その人が調教された彼とか・・・。
おいおい、俺の姉ちゃんってなんなんだよと思った。

俺「フツー痴漢と付き合う?」
姉「そうなんだよね、その時は何となくひかれちゃって」
俺「ふ~ん」本当に姉ちゃんって凄い性を送ってるんだと思った。
姉「やっぱ嫌いになったよね、こんなだらしない女は・・・」
俺「全然、見てよ!話聞いててこんなになっちゃたよ」と
布団をまくり固くなった物を指差した。
姉「直樹って~エッチなんだから~」と嬉しそうに言う。
姉「気持ち良くしてあげるね」としゃぶりはじめた。

姉ちゃんのフェラは最高に気持ちい~だが、途中でやめてしまう。
えっ?どうしたの??と思うと。
姉「いいかな~いいよね~」と独り言。悩んでる様子。何かを決意したのか
姉「うん、ごめんね、ちょっと待ってて」とバックを抱え浴室に入って行った。
姉の行動に理解不能。
浴室から出てくる姉にビックリ!アキバ系の格好をしてる。メイドの格好だぁ!
姉「ご主人様、お待たせしました」
俺「・・・」胸の谷間がやけに強調されてるメイド服。可愛いと言うより何かエロいメイド服。
姉「ごめんね、この格好の方が気分が高まって・・・いや?」
嫌とかじゃなく、突然の行為に驚いてる俺。

俺「どうしたの?その格好は?」
姉「あのね、前彼の薦めで・・・買ったの」
前彼の趣味か?・・・俺も好きかも・・・と心の中で思う。
姉「やっぱ脱ぐね、前彼のじゃ直樹やだよね」
俺「凄く似合ってるよ、それに・・・胸がいいかも」
姉「ごめんね、こんな姉ちゃんで・・・」
おしゃぶりを再開。メイド服の効果?さっきより気持ち良く感じる。
姉も夢中でしゃぶりついてる。ふと思う・・・もしかして前彼を思い出してしてるのかな?

姉の夢中にフェラする姿見て思った。なんだかブルーの気持ちになりかけたが、
姉のフェラに勝てず、興奮が高まってくる。
俺「もうダメかも・・・」姉がフェラをやめ、俺に股がり自らアソコに挿入しだした。
腰の動きが絶妙・・・思わず声をあげてしまう。
姉「ご主人様・・・気持ちいですか?はぁはぁ私もきもちいです」
メイド服着て変わった姉にビックリするも興奮。
俺「もっと腰をふれ」と命令口調で言ってみると
姉「はぃ!」と元気良く答えて激しく腰をふった。

その日は、朝までエッチした。俺も姉も何回絶頂に達したか分からないくらい。
起きたら昼過ぎに焦った。チャックアウト10時じゃない?
寝ている姉ちゃんを起こすと、眠そうに2泊3日と言うと寝てしまった。
始めに言えよーと、コーヒー入れて飲む。姉ちゃんの寝顔を見ながら。
可愛い~、いつ見ても姉ちゃんは可愛い。でも、可愛い顔してエッチは凄い事してるな~
と思っていると昨日のエッチを思いだし興奮してくる。そうだ!
寝ている姉ちゃんを縛ろうと思い付く。浴衣の帯で姉ちゃんの両手をベットの端に縛る。
可愛いメイドさんの大の字に縛られた格好に興奮する俺。
姉ちゃんは起きない。

大の字に縛られて姉ちゃん。寝顔が可愛い。見てるだけで立ってきちゃう。
暫く見ていた・・・。ふと姉ちゃんのバックに目がいった。そう言えば、家出る時持ってなかったよな~。
このバックからメイド服だしたんだよな~と思っていると、急にバックの中が気になり出した。
姉ちゃんも起きそうにないしちょっとだけ・・・。
バックを開けると、何か入っている。小さいバックと化粧道具、それに、家では見た事ない下着が何枚かあった。
俺は、姉ちゃんに内緒で下着を漁ってたから分かった。
下着を取り出すと、めちゃエロな下着。紐?と思えるパンツや黒のエナメル下着とか・・・。姉ちゃんはこれを着けてるんだ・・・唖然。
小さいバックを開けると・・・唖然!ローター、バイブ大、小と目隠し、なんか分からない物まで入っていた。
本当に姉ちゃんはエロの固まり、淫乱なんだと再認識。なんだか、楽しく思えた。

バイブを取り出し、スイッチ入れると「うぃ~ん」とカン高い音を出しながらうねりまくる。
これで姉ちゃん感じてるんだ~と思うと、チンチンがますます大きくなってるく感じがした。
早速、寝ている姉ちゃんに近づき、そ~っとスカート巻くってバイブをアソコに当てる。
当てた瞬間ピックっと反応するが起きてはいない。そのままアソコに当てながら上下に動かす。
凄い興奮&緊張感とでも言うか、凄く楽しい。寝ているにも関わらずアソコがヌルっとしてきた。
さらに動かしていると、どんどん濡れてくるアソコ。姉ちゃんのエッチなアソコがもっとエロく感じる。
さすがの姉ちゃんも起き出した。
姉「やん・・・動けない・・・あん、だめ~」と腰をくねらせ感じている。
姉「あ~ん、直樹どうしたの?だめ~」と俺の方を見ると
姉「あっ!バックの見たの~、使っちゃダメだよ・・・あん・・・」

俺「え~使って欲しくて持ってきたんだろ」と強く言う。
姉は、目をウルウルさせながら軽く頷く。
俺「姉ちゃんのマンコ凄いよ、朝から!」
姉「あん、恥ずかしい・・・あん、うん・・・」言葉攻めに弱い姉ちゃん。
俺「どうして欲しいか言ってごらん」とバイブを強めに押し付け動かすと
姉「あ~ん、あんあん、お願い・・・でう・・・す、もっとお願い・・・あん」凄く感じてる姉ちゃん声にならない。
縛られて責められるのが好きとか言ってた姉ちゃんは本当だった。
そんな可愛い姉ちゃんを見て虐めたくなってきた。
俺「姉ちゃんのマンコ気持ち~って言ってごらん」と言うと姉ちゃんと言う言葉を気にしたのか
姉「それは・・・あん・・・言えない・・・よー」
俺「いいから言ってよ」バイブの先っぽを入れる。
姉「あ~・・・それは・・・言えないの」
俺「言わないならやめるよ」とバイブを抜いた。
姉「だめ・・・抜かないで、お願い、もっと」

俺「言ったら入れてあげるよ」
姉「・・・」どうも姉ちゃんと言う言葉がこの場所に相応しくないのか、兄弟でエッチと言うのを気にしているのか?
俺「言えよ!姉ちゃん」
姉「・・・」以外に固い。姉ちゃんの胸元の服を力を込めてめくって乳房を出し乳首をつねった。
姉「きゃ!痛いよ・・・直樹・・・ダメ・・・あん」
俺「言わないともっと強く摘まむよ」と少し力を入れる。
姉「痛い・・・あん」以外にも感じてる姉ちゃん。だが・・・
姉「おねえちゃんの・・・マンコに・・・ください・・・」と顔を赤らめ恥ずかしそうに言った。
その言葉に興奮。バイブをアソコに一気に挿入。

姉ちゃん嬉しそうに喘ぐ。バイブを激しく動かすと更に喘ぐ。
姉「あ~もうダメです。おねえちゃんいっちゃうよ~」と腰を高くあげピクピクする。
姉「いっちゃう~見ないで~直樹~」大きな声!次の瞬間、アソコからチロチロと液体が!
シャーと勢い良く飛び出して来た!
姉「だめ~止まらないの~みないで~」あまりの快感なのか姉ちゃんの癖?なのかオシッコが出た。
オシッコは俺の体を直撃!すごく暖かい液体。
姉「・・・」大量に出た、考えてみれば昨日の夜からトイレに行ってなかったような。
ようやく収まったオシッコ。辺り一面ビシャビシャ。
姉「ごめんね、直樹・・・」恥ずかしそうに言う。

姉ちゃんのオシッコ。汚いとは思わなかった。姉ちゃんのオシッコ出るとこ見れて興奮した。
アソコに刺さってたバイブが姉の膣圧でニューッと出て来てポトリ。
姉ちゃんのアソコがヒクヒクしていた。舐めた、姉ちゃんのオシッコと愛液まみれのアソコを。
姉「やん、汚いからやめて・・・あん」
俺「美味しいよ、姉ちゃんのオマンコ!」ちょっとショッパイが美味しい!
ペロペロなめまくった。姉ちゃんも舐められ感じてきた。
姉「あ~ん、直樹~欲しいの、お願い。」
俺「お願いしますだろ?姉ちゃん!」
姉「お願いします・・・入れて下さい。」

シャワーを浴び、シーツを洗い干した。姉ちゃんも着替えを普通の姉ちゃんに戻る。
メイド服が名残惜しい感じだった。でも、いつもの元気な姿の格好の姉ちゃんも好きだ。
遅めの食事を取り、遊びに出掛けた。実は内緒でローターを持ち出して。
あれこれ観光地を見て回るがつまらん。海の見える丘とかに行ってみた。
そこは、海が一面に広がる綺麗な場所だった。
姉「海は広くていいね~」
俺「うん」ほとんど海は見ず、姉ちゃんの横顔を見てた。

姉ちゃんの顔を見てるとエッチを思い出す。エッチな気分になってくる。
ポケットから持ち出したローターを取りだし姉ちゃんに渡す。
俺「これ!」
姉「あっ!持ってきたの~」おどろく姉ちゃん。
俺「着けてよ!」
姉「えっ?ここで?恥ずかしいよ・・・」
俺「大丈夫、姉ちゃんなら出来るって!」
姉「ねえちゃんて呼ぶの嫌だな~」
俺「入れたら言わないから!ね!直美!!」
姉「う~ん、少しだけね」とこっそりとスカートをまくりローターをパンツの中に入れた。
きっと、恥ずかしそうにしてるけど期待してるんだろうな~と思った。
姉「出来たよ・・・恥ずかしいよ、直樹」

俺「ちょっと歩こうか」
姉「えっ!ここに居ようよ」
俺「いいから行くよ」腕を取り腕を組んだ。
姉「うん」姉ちゃんの胸が腕に当たる。ドキドキしているようだ。
ちょっと歩くとカップルが居た。段々と近づく。姉ちゃんに気が付かないようにスイッチON。
姉「きゃ・・・」声を殺してる、可愛い。小さい声で
姉「だめ・・・直樹、やめて」震える姉ちゃん。
俺「どうしたのかな?」とぼける。姉ちゃんの震えが伝わってくる。
強弱のスイッチを強めにする。
姉「あ・・・」可愛い、我慢してる姿が興奮!
姉「ばれちゃう・・・よ、あん・・・」
俺「ほら、カップル見てるよ」姉ちゃんは俺にしがみついてくる。体はプルプルしている。

姉「もういいでしょ・・・もうダメだよ・・・」結構来てる様子。顔は赤い。
更に強くする。ブーンとかすかな音が姉ちゃんのスカートの中から聞こえてくる。
姉「だめ・・・ばれちゃう・・・あん・・・だ・・・め・・・なおき・・・」
スカートの前を押さえながら訴える姉ちゃん。
俺「そんな格好したら逆に怪しいよ」すぐに元の体制に戻すが体は震えてる。
カップルが前を通りすぎた。姉ちゃんは俺に力強くしがみついている。
通りすぎた後に、カップルに振り向き姉ちゃんのスカートの前をまくった。
姉「きゃ!」カップルが振り向くが直ぐに行ってしまう。
俺「見られたかな?」
姉「・・・はずかしいよ・・・あん・・・本当に止めて・・・もうだめ・・・」
俺「いっちゃうの?」
姉「うん・・・」恥ずかしそうに言う。

俺「ここでいって」
姉「だめだよ・・・くるま・・・戻ろうよ・・・」
俺「だめだね、ここで」
姉「いじめないで・・・戻って」もう、絶頂の様子。額に汗が。
姉ちゃんのアソコを押すと
姉「なおき・・・だめ・・・あ~」胸を強く鷲掴みすると
姉「やっん!だめ~」
俺「いくときオシッコ漏らさないでね!」
顔を真っ赤にしながら「いじわる・・・うん!」と体をビクビク震わせた。
息が荒い姉ちゃん、俺の腕を強くしがみつく。
姉「あっ・・・」いってる、姉ちゃんがいってる、凄い体をプルプル震わせながら。
スイッチを切る。姉の顔の見ると、目をギュッと閉じ口も閉じている。声を出ないようにしてる。
体の震えが止まらない。相当感じている。そんな姉ちゃんを見てたら・・・。

俺も興奮って言うかさっきから姉ちゃんの姿見て興奮してるけど。
姉ちゃんを木の影に連れていき、ファスナーを下げ
俺「口でして!」直ぐにしゃぶり始める。まるで、欲しかった物が手に入った感じでしゃぶる姉ちゃん。
頭を激しく動かし、ジュボジュボしゃぶる。両手で俺の腰を抱きながら。
舌はカリの裏、一番気持ちい所を刺激しながら・・・。
あっというまに絶頂がくる。本当に姉ちゃんフェラは絶品。
俺「ねえちゃん!いく!いく!」頭を押さえ、喉に届く位押し込んで。
姉が苦しそう・・・でも、奥までつくのがやめられない。

興奮しすぎで思いっきり奥まで入れてつく。姉ちゃん涙目。
もうだめだ~いく~って時に力入りすぎ奥の奥まで突いたらしく
姉ちゃんチンチン吐き出しちゃった瞬間俺は絶頂に!
思いっきり姉ちゃんの顔に出してしまった。相変わらず量が多い精子。
顔、髪の毛、洋服に飛び散った・・・。でも、さすがMの姉ちゃん。
出た後のチンチンをナメナメしてくれた。
姉「いっぱい出たね」と嬉しそう。自分の姿も忘れて。
俺「ごめん、汚れちゃったね」とはじめて気が付く自分の姿。それもここは外。
姉「あ~どうしよう・・・」テッシュを取りだし顔、洋服を拭くが服はシミが残ってる。
髪の毛の精子も綺麗に取れない。

ホテルに帰ってきて、夜はエッチ。
殆んどエッチの思いでしかない旅行だった。
家に帰ってからも、親の目を盗みエッチしている。家では声が出せないので姉ちゃんは不満だとか。
日曜日は、一緒にラブホに行くのが習慣になった。たまに、電車に乗って姉ちゃんを痴漢とかも・・・。
今、話し合っているのが一緒に住もうかと。そうすれば気兼ねなくエッチ出来るとか・・・。
もう、姉ちゃんブラは必要なくなった。だって本物がいるからね。

長々と書き込み失礼しました。
作文等苦手なもので、読みにくい所、表現がおかしい所が
有ると思います。なんとか思い出し書き込みしました。
今は、姉ちゃんと仲良く暮らしてます。

もう、一緒に暮らしてます。
毎晩と言うか朝からエッチしてる。朝は、朝立ち抑える為のフェラだけだけど。
抜け出せない・・・そうかもしれない。毎日エッチしても飽きないし。
前に彼女居たけど、そんなにエッチ萌えた感じなかったし。姉ちゃん最高です。
今は、後の事は考えないようにお互いにしてます。
最近の萌えは、姉ちゃんの学生の時の制服を着せるのが萌えです。

昨日の夜に萌え萌えのエッチしたので。
何時もの様に、高校生時代の制服に着替える姉ちゃん。
姉「直樹は制服好きだよね」
俺「姉ちゃん可愛いからね~はい」と冷蔵庫からビールを手渡す。
姉「ありがと!気が利くね」
しばらく姉ちゃんの制服姿を見ながら話してた。
ちなみに、姉ちゃん制服はグレーのブレザー、チェックのスカートと極普通。
胸が大きくてブラウスがキツいらしい。胸元の膨らみが魅力的。
お酒には強く、たくさん飲むけど酔ったりはあまりない姉ちゃん。
2時間位飲み続けた。

姉「・・・エッチしないの?」何時もならエッチしてる時間。
俺「うん?したいの?」ちょっと意地悪に答える。
姉「えっ!だって~」とモジモジしている姉ちゃん。
今日は、ちょっと変わった思考でと考えてたから俺も我慢してた。
俺「う~ん、いいから飲んでよ」とビールを催促。
5本目のビールを開けて飲む。本当に良く飲む姉ちゃんだ。
姉「ちょっとトイレ!」ついにこの時が来た~!
無言で立ち上がる俺。姉ちゃんの腕を掴んで浴室に向かう。
姉「ちょ、ちょっと~どうしたの?トイレいきたぁ~い」
浴室に入ると、予め用意してたぶら下がり健康器に姉ちゃん両手を縛った。
万歳している状態に。

姉「なおき~出ちゃうよ~」
俺「我慢してよ。今、出したら怒るからね」
姉「・・・」両足をくねらせ我慢している姉ちゃん。色っぽい。
スカートを捲ると白いパンツが見える。アソコは既に濡れている。
さすがMの姉ちゃん、縛られてるだけ、いやきっと制服着てるときから濡れていたんだろう。
アソコを指で軽く押す。
姉「やん!ダメだよ・・・漏れちゃうよ・・・」
指を離し、スカートも元に戻す。しばらく放置。姉ちゃんの我慢している姿を堪能した。
姉「はぁはぁ・・・もうダメ~もれちゃう~」おしっこの限界が来たらしいが
俺「ダメだよ。漏らしたら、エッチしないから」
姉「意地悪・・・」グッと力を入れて我慢する姉ちゃん。可愛い~。

10分位我慢した頃
姉「あ~もうだめ~」
俺「いい?縛ってるの外すけど絶対に座らない事、約束だよ」
頭で頷く姉ちゃん。
両手が自由になると、スカートの上から下腹部押さえ我慢する。
ちょっと前屈み、膝はくっつけて。そんな我慢する姿が萌え萌え。
額には我慢汗が滲み出ている。もう、限界は近いハズ。
姉「あっ!」と一瞬声出た時、姉ちゃんのスカートの中から太ももに伝わって液体が・・・。
姉「・・・やん!」ピトピトを滴が垂れてくるが直ぐにシャーと音と供に大量のオシッコがあふれでる。
姉「あん、ダメ、ダメ」どんどん溢れ出てくる。
姉「いや~見ないで~」お漏らし見られて恥ずかしそうな姉ちゃん。
まだまだ勢い良く出るオシッコ。制服のスカート、ルーズがみるみる内に濡れて色が変わってくる。
姉ちゃんの下半身はオシッコでビショビショ状態。

ビールばかり飲んでる姉ちゃんのオシッコは臭いがきつく色も黄金色。
俺「あ~あ、お漏らししちゃったね」
姉「・・・ごめんなさい」
俺「凄く臭うよ」
姉「やだ!ダメ!」とその場に崩れ座る姉ちゃん。
俺「凄く可愛かったよ。姉ちゃんのお漏らし!」とオシッコまみれの姉ちゃんに抱きついた。
姉「本当に意地悪なんだから~」
俺「もしかして、感じてたとか?」
姉「・・・うん、直樹に我慢する所見られて・・・」
制服来たままシャワー浴びさせ、びしょ濡れの格好でエッチ。
狭い浴室、びしょ濡れの制服。ちょっとレイプ的な感じで興奮した。

事が終わった後、
姉「お風呂場の時の直樹すごかったね!」
俺「そお?」
姉「うん!初めてエッチした時見たいにはげしかったもん」
俺「いつもそうだけど」正直、何時もより興奮してた。
いつものエッチは、姉ちゃんのフェラにはじまり挿入で終わる。
それはそれで凄く楽しいし、気持ちも良い。本当は、姉ちゃんを調教したいけど
正直、俺には無理っぽいプレー。ま~アパートで毎日激しいのも出来ないし。

姉「今度、旅行に行こうよ!」と突然言い出す。
俺「いいね~どこ行く?」
姉「ハワイいく?」初めて姉ちゃんと2人で行った場所。体の関係になった場所。
俺「いいかも!あの水着持ってね!!」
姉「直樹のエッチ!」でも、嬉しそうな姉ちゃん。
俺「やっぱ、姉ちゃんは見られるの好きなの?」当然聞きたくなる。
強烈なハイレグ、胸も少ししか隠れず乳房が丸見えの水着を着るから。
姉「ううん、直樹に見て欲しかったの・・・」と恥ずかしそうに言う。
俺「ふ~ん、本当かな~」
姉「本当だよ!でも、ちょっと見られて興奮するかも・・・」
まったく姉ちゃんは・・・。

夜中に雨の降る中公園に行ってきました。バックには着替え、バスタオルを詰めて。
制服姿の姉ちゃんを、強引に誘って・・・。
姉の運転する車の中。
姉「直樹~恥ずかしいよ~」
俺「大丈夫、夜中だし誰も居ないし~」
姉「でも・・・」
俺「ほら!危ないから運転に集中ね」
姉「うん・・・分かってるって!」
駐車場に車を停める。夜中の大雨の公園。誰も居ない。
俺「行くよ」
姉「え~マジで~制服着てるから・・・」
俺「いいから、早く!」
姉「うん・・・」渋々ついてくる姉ちゃん。

制服姿の姉ちゃんと相合い傘。雨に濡れないようにと腕にしがみついてくる。
姉「ね~直樹、ドキドキする。こんな格好で歩くと」
俺「可愛いよ!大丈夫!!」
姉「大丈夫ってなによ~まったく・・・」
ちょっと歩くと、休憩する屋根の付いた所に着いた。ここなら雨をしのげる。
姉「ねぇ~直樹~」と振り向く姉ちゃんを抱き締めキス。
姉「う・・・な・お」舌を入れて姉ちゃんの口の中を愛撫。同時にスカートの中に手を入れてパンツの上からアソコを。
俺「姉ちゃん、濡れてるよ!」
姉「だって~恥ずかしいもん」
俺「まったく、姉ちゃんはエロいな~」
姉「・・・相変わらず意地悪なんだから」

しばらく抱き合いキスやアソコを愛撫。姉ちゃんのアソコはもっとヌルヌルに。
姉ちゃんをしゃがませ、無言でフェラを要求。姉ちゃんも分かっている。
いつもの舌を使い絶妙なフェラは気持ち良い。それも外でするのはいつもの倍気持ちい。
いきそうになるのを我慢し、姉ちゃんの口から外す。
姉「うん?どうしたの?」
俺「ねえちゃん立って」立ち上がる姉ちゃん。目はトロンとしている。
後ろ向きにさせスカートの中に手を入れパンツを一気に下ろす。
姉「やだ、ここで?まって!」
俺「嫌なわけないじゃん!ほら!!」

そう言うと、姉ちゃん足を開いてお尻を突き出す格好に。
姉「・・・はずかしいよ・・・」
スカートを巻くってお尻を出す。外灯の光に濡れてるアソコが露に。
アソコにチンチンを一気に差す。姉ちゃんは・・・
姉「あっ・・・なおき・・・」ゆっくり、姉ちゃんのアソコを味わう様に腰を動かす。
姉「あん・・・あん・・・やん・・・」姉ちゃんはめちゃめちゃ感じている。
腰を早く動かすと、姉ちゃんの喘ぎ声も激しくなる。
ここで一旦姉ちゃんの中から抜く。姉ちゃん、突然抜かれて力が抜けたのかしゃがみそうになる。

俺「場所変えようか」
姉「えっ?」
姉の腕を取り移動する。
姉「ねぇ?傘は?濡れちゃうよ!」
姉ちゃんの言葉を無視し移動する。大雨の中、直ぐにびしょ濡れ。
姉「ね~風邪引いちゃうよ・・・」
移動先は公衆トイレ。障害者用のトイレに入った。びしょ濡れの姉ちゃん。
髪の毛が濡れてて色っぽい。
姉「・・・ここで・・・」
俺「そう、ここで姉ちゃんを犯すの!」姉ちゃんを便器横にある手すりに手をつかせ
バックから一気に挿入!激しく腰を動かす。
姉「やん、あん、ちょっ・・・あん」

姉「やぁ~やめ・・・て・・・あん」流石姉ちゃん気が利くって言うか。
姉「あん・・・おねがいです・・・やめて・・・くだ・・・さい」俺の犯すって言葉に反応する。
俺「静かにしろ!」パンパン突く。
姉「・・・ふぁん・・・あ・・・ん」本当にレイプをしてる感じになる。雨の中、公園のトイレに連れ込みバックから無理矢理犯される女子高生。
姉「う・・・ん・・・やだ~・・・本当・・・かんべん・・・して~」もう、絶頂は近い。
俺「はぁ・・・中に出すぞ!」

姉「え!・・・ダメ・・・中はやめて・・・」
俺「もうだめだ~中にいっぱい出すからな!」
姉「お願い、やめて下さい・・・中は・・・ダメ・・・」絶頂にくる、激しく腰を動かす。
俺「いくぞ~」
姉「あっ、あっ、やめて~だめ~~」思いっきり中でだす。・・・振りをした。
俺「あ~」
姉「・・・やだ・・・ダメだよ~」姉ちゃん涙ぐむ。
ビンビンのチンチンを抜いて、姉ちゃんの顔に持っていき射精!
姉「えっ!」ぴゅ!と精子が姉ちゃんの顔にかかる。

顔にかけられボーっとしてる姉ちゃん。
俺「中に出すのはうそだよ!」
姉「・・・もう、ビックリしたよ」
俺「ごめんね、盛り上げようとしてさ」
姉「・・・直樹、中だけはダメだよ」
俺「うん、分かってるって・・・ごめんよ、姉ちゃん」姉ちゃんの顔が真剣だった。
姉「うん、ごめんね・・・」姉ちゃんが出たチンチンをしゃぶる。いつもの綺麗にしてくれる行為。
俺「・・・」

車の中で着替え家に帰った。
家に帰ると、ちょっと考えさせられた。中に出すって事は、子供出来るかもって事。
俺と姉ちゃんの間に子供はマズイ。冗談でも言ってはいけないと思った。
でも、ゴムなど最近付けてない。このままこんな関係続けてたら・・・。
姉ちゃんの事は大好き。このまま一緒に居られたら幸せだろうと思うが・・・。

そんな事考えてたら寂しくなってきた。
横で寝ている姉ちゃんの顔見る。姉ちゃんも思っているのかな~。
うん?パジャマからオッパイが!ちょっとムラムラ・・・乳首をしゃぶる。
レロレロ・・・また、チンチン立ってくる~。姉ちゃんの乳首も。
寝ている姉ちゃんのパンツ下ろして・・・。
姉「う~ん、なに?ちょっと・・・あん!」
また、姉ちゃんとエッチしてしまう俺って・・・。

姉ちゃんとは、1日何回もエッチする。朝のフェラからはじまり、
姉ちゃんが仕事帰ってきて、夜のエッチが数回。
休みの日は、朝から晩までハメどうし。まるで獣の様。
でも、相性って言うのか姉ちゃんとのエッチは最高。脳がとろける感覚。
姉ちゃんのメイド、制服姿も最高に良い!
本当に姉ちゃんは可愛いです。ちょっとノロケてみました。

姉ちゃんの新たな事実が分かった。
なんと、姉ちゃんアナルセックスの経験あると分かった。これには驚いた。
何時もの様に姉ちゃんと愛し合っている。
俺が下で姉ちゃんが上、お互いの局部を愛し合っている。お尻の穴が目にはいった。
ヒクヒクしてる感じで可愛い。舌でペッロっと舐める。俺は、姉ちゃんのお尻の穴まで好きだぞと言う意味で舐めた。
姉「やん・・・汚いよ・・・は~ん」なんか感じてる?ペロペロ舐める。
姉「あっ・・・なおき・・・ダメだって・・・あ・・・」なんとなく違う反応する。指で擦ってみる。
姉「きた・・・ないよ・・・だ・・・め、お願い・・・あん」凄く感じているのが分かる。
姉ちゃんの愛液を指で救って、アナルをいじり入れてみる。
姉「あん・・・やだ~入れちゃ・・・だめ~」指はアナルにニュッルと入る。ゆっくり動かす。
姉「う・・・ん、あん、はぁ~うん、あん、あん」指を優しく動かし、クリを舌で刺激すると
姉「あ~だめ~やめ・・・あう、うん、あ・・・」凄い反応をしてる。お尻の穴感じてる?

体制を変えた。姉ちゃんのアナルに挿入してみたくなった。
姉ちゃんを寝かせて足を拡げて、ヌルヌルのマンコにチンチン擦り付け。
お尻の穴に突き立てる。
姉「えっ・・・ダメだよ・・・そこは、汚いもん」
俺「入れてもいい?
姉「だから・・・あん、ダメ、ね?直樹・・・お願いだって・・・」力を入れて入れてみる。
先っぽだけ入れようと思ったが、愛液のお陰かニュッルと入った。
姉「や~入れないで・・・はん、あん・・・あ゛~」声が変わった。あきらかに興奮、感じている声。
すんなり入るのに驚きだが、姉ちゃんの感じてる姿に驚いた。もしかして経験あるの?

ゆっくりと腰を動かす。いつもと違う姉ちゃんの喘ぎ声。アナルは締め付けが凄い。
姉「あ~う~はん・・・だめ゛~」
俺「姉ちゃん、お尻の穴って経験あるでしょ~」ユックリ動かしながら聞く。
姉「・・・あん・・・はぅ・・・う・・・ん」
俺「えっ?あるの?」
姉「うん・・・」さすが姉ちゃんと思った。ちょっと早く動かす。
姉「あ~あん、あん・・・」感じている。俺も締め付けに興奮。
初のアナルセックスに興奮する俺、すぐに絶頂が来た。中に出した。

お尻の穴とは言え、中出しに凄く興奮した。
ちょっと落ち着いて話をする。
俺「やっぱり、前の彼の?」
姉「・・・うん。ごめんね直樹、私、変態で・・・」ちょっと涙ぐんでいる。
俺「ううん。気にしてないよ、だって姉ちゃんの中でいけたし」正直、アナルセックスまで出来ちゃう姉ちゃんにショックだったけど。
姉「・・・ごめんない」泣き出す姉ちゃん。
俺「姉ちゃん、俺、姉ちゃん大好きだから。」抱いた、思いっきり強く。
姉「直樹、ありがとう」暫く抱きあった。泣き止む姉ちゃん。
俺「ねぇ?お尻の穴って感じちゃうの?」聞いてみた。
姉「・・・うん、なんか分からないけど・・・少し感じちゃうの」
姉「・・・恥ずかしいから聞かないで、直樹」とチュってしてくる姉ちゃん。
俺の姉ちゃん、俺の知らないこといっぱい経験してる。



レイプ・痴漢 | 【2017-09-22(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最強美女キックボクサーによる、パンティ泥棒退治

「ゆ・・・許してくださいッ!!」
森田はもがきながら大声で叫んだが、全裸の体を針金でサンドバッグに縛り付けられているため身動きがとれず、
また、叫び声もコルクを貼った地下室の壁に吸収されて、室外に届くことはあり得なかった。
「だめ!許さない・・・・・・」
薄暗い地下室に、森田が今までに見た中で最も美しい女が、下着姿で立っている。
年齢は二十台前半、白い肌、美しいセミロングの髪、大きくて澄んだ目、真っ白い歯をのぞかせて
意地悪く微笑んでいる形のいい唇、小さい顔。胸はブラジャーをはじきとばしそうなくらい張りつめている。
しかし腕や脚の筋肉は驚く程発達している。
六つに割れた腹筋は縦長の美しい臍穴を通って真平らな下腹部へと続いている。
「あなた、図々しいパンティー泥棒ね。普通、洗濯した後に干してあるのをコッソリ盗るものだけど、
家に忍び込んで使用済みのを盗むんだから・・・・・・さては、ずっと前からアタシをつけまわして、
女が一軒家に住んでるのを確認して家に押し入ったというわけね」
「ち・・・違います!!ほんの出来心です!!」
「ウソツキ!!これは何!?」
シュッ!!サクッ!!
「ギャ~~~~~~ッ!!」
彼女が投げたナイフが森田の右肩の付け根に深く突き刺さり神経が断たれたらしく、
右腕に一切力が入らなくなった。彼は叫びながらそのナイフの柄を見て自分の物だと認識し、
さっきの記憶が蘇った。
下着を物色しているところを彼女に見つかり、かねてからの計画通りに相手を脅そうとナイフをふりかざし
・・・・・・でも、その後が思い出せない。
彼がもがいた時に、光の加減で顔がライトアップされる。目の周りに黒々と醜い痣が浮かんでいる。
「あ・・・死ぬぅ~~~~~!!」
「パンティ泥棒、じゃなくてパンティ強盗さんに問題です。私の職業は何でしょう?
十秒以内に答えて正解なら、取りあえず命は助けます。間違えたら苦しみぬいて死んでもらいます。
私はあなたと違ってウソは絶対つきませんからよく考えて下さい。十、九、八、・・・」
「いだい~~~~~!!」
「七、六、五、四、三、二、」
「フ、ファッションモデル!!」
「ファイナルアンサー?」
極度に動揺している森田は、目の前にあるリングに気付かない。
「は・・・はい・・・」
彼女は美しい顔に冷たい表情を浮かべて、ジッと森田を見つめている。
彼は、緊張のために、肩の痛みさえ忘れてしまう。
「残念ッ!!!キックボクサーでした。
または空手家、テコンドーの選手、拳法家、ボクサー、殺し屋でも正解でした」
「ぼ、僕は・・・どうなるんですか・・・?」
「さっき言ったとおりよ。私は一度言ったことは絶対に実行する女よ」
「そんなぁ~~~~」
「あなたも運が悪い男ね・・・よりによってこのミキ様の家に盗みに入るなんて・・・」
「助けて~~~~~~~~~~~」
禿げていて髭の濃い不細工な顔を涙と鼻水でぐしょ濡れにして泣き叫ぶ男を無視して、
彼女はブラジャーとパンティを脱いだ。そして、「これが好きなんでしょ」と言って、
パンティを彼の顔に被せた。ちょうど彼女の秘所が当たっていた部分が鼻を覆い、
少し尿のにおいが混じった甘い香りに包まれた。
「あたし・・・一度でいいから、男を素手で殺してみたかったの・・・
いつもナイフばっかりだったから・・・・・・でも、すぐ死んじゃったらつまらないから・・・・・・」
ミキは、十オンスの黒いボクシンググローブを両手に付けた。
バ・バンッ!!!
彼女はボクシンググローブを勢いよく打ち合わせて、残酷な音を鳴り響かせた。
「変態パンティ泥棒!!!アタシがぶっ飛ばしてやるから覚悟しろッ!!!」
「た・・・助け」
ズンッ!!!
「ウグッ!!!」
ちび男のブヨブヨにたるんだ腹に、ボクシンググローブが半分位めり込む。
吐しゃ物がひしゃげた胃から飛び出し、男の頬を膨らませる。
「汚いから吐くな!!!」
シュッ!!バシッ!!
ゴクッ!!!
口元に強烈なハイキックを受け、吐しゃ物は再び胃に駆け戻った。
「ハアハア、カンベ・・・・・・・ンッ!!!!!??????」
ミキの膝が、男の鳩尾に突き刺さっている。
「ゲッッッッッ!!!!!!!」
彼は息ができない。両目が飛び出しそうになる。
ヒュウッ!!!パキャッ!!!
上段内回し蹴りが顎をとらえ、顎関節がねじりとられて下顎がぶら下がる。
「ハ・・・・ハアハア・・・・・」
全身を突き抜ける苦痛が、呼吸を再開させた。
ボズ!ボズ!ボズ!ボズ!ボズ!ボズ・・・・・・!!!!
パンチが見えなくなるほど高速の連打が、森田の醜く垂れた両胸に打ち込まれる。
ミキの軽快なステップに合わせて、彼女の美しいバストが揺れる。
彼は既に意識が無い。
プチッ
あまりに激しい打撃に耐えられず、男の体をサンドバッグに縛り付けていた針金が切れる。
ゴキィッ!!!!!
側頭部に上段後回し蹴りを受けた森田の体は、血と泡を撒き散らしながら宙を舞い、
部屋の隅に置いてあるテレビに激突した。
「あーあ、すっ飛んじゃった・・・」ミキは呆れたようにつぶやく。
衝撃を受けたせいか、テレビに電源が入った。
「九時のニュースです。神奈川県で発生したOL暴行殺人事件で、神奈川県警は、
現場に残された体液から、県内に住む無職森田茂容疑者三十七歳の犯行と断定、
森田容疑者を全国に指名手配しました。森田容疑者は下着泥棒や強制わいせつなどの前科が四十件あり、
一ヶ月前に出所したばかりでした」
テレビには森田の写真がアップで映り、その隣には実物の顔が並んでいる。
ミキは、大きく四角く発達した美しい、足の親指と人差し指で、
男の顔を覆っている血塗れのパンティーを引き剥がした。
大分形は変わっているが、同一人物であることは間違いなかった。
ミキは美しい顔に怒りの表情を浮かべた。
「馬鹿は死ななきゃ治らないようね・・・・・・」
彼女は足で男を蹴り転がし、サッカーボールを蹴るようにその腹を蹴り上げた。
森田は、リング上を飛んで行き、反対側のロープに引っかかった。
ミキは床からリング上にジャンプする。
「これは、あんたにレイプされて殺されたOLの分よ」
グシャアッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ミキの渾身のパンチが森田のペニスを粉々に砕く。
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
既に死んでいた森田は地獄から引きずり戻され、目を見開いて叫ぼうとしたが、
ミキのパンチに上下左右正面から顔面を襲われ、一声も出せなかった。
「きったない顔!!ペッ!!ペッ!!カアーッ!!コォーッ!!ペッ!!!!」
ミキは赤黒い肉塊と化した森田の顔に、唾と痰を吐きかけまくる。
腫上がった肉に圧迫された両目は白目を剥いている。
「ほら、死ぬのはまだ早いわよ!!」
ミキは、森田の元ペニスがあった傷口に足の親指を突っ込み、こねくり回した。
グチャ、グチョ・・・・・・
「ビビビビビビョ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!」
シュンッ!!ゴシッ!!!
ミキの上段後蹴りが、彼ののど仏を砕く。
「あ、今、アタシのおマンコ見ただろっ!!!」
「び、びでばぜ・・・・」
ブチュッ!!ブチュッ!!
彼女の美しい足の親指が森田の両目を抉り取る。
ア”~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!
彼は自分の体にされたことに対する極限の恐怖から、発狂する。
肩に刺さっていたナイフを引き抜き、まさにメクラ滅法に振り回す。
「アハハハハッ!!。面白ーい!!」
ミキは、必死に暴れまわる男をみて、輝くような笑顔で大笑いする。
一メートル程ジャンプして、飛び後ろ回し蹴りを叩き込むと、
森田の首は鈍い音を立てて百八十度ねじれ、その余力で全身が回転をはじめ、
ロープまで飛んで行って引っかかった。ナイフはいつの間にか男の頭頂部に突き刺さっている。
ミキは素早く追いかけて、彼の腹にパンチを突き刺す。
ボクシンググローブの大部分が腹の中にめり込み、全ての腸が潰される。
ブフォ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!
男の腹部に溜まっていた全ての便が肛門を裂きながら体外に噴射される。
ベシャ・・・・・
森田は、自分の大便の海の中に、ゆっくりと仰向きに沈み込む。
「くっさーい!!!いい年してウンコのおもらし?お仕置きよ・・・・・・」
ブリッ!!ブリッ!!ブリッ!!
「イヤッ・・・恥ずかしい・・・こんなに出ちゃった・・・」
ミキはしゃがみこんで、強烈なニオイのする大便を大量に森田の顔面に垂らし、
ボクシンググローブでその口と鼻に塗りこんだ。
既に虫の息の森田の体が、窒息状態のために、小刻みに痙攣を始めた。
「この世で最後に嗅ぐニオイが、女の子のウンコのニオイだなんてね・・・クスッ
・・・変態パンティードロボーにはお似合いの死に方ね」
痙攣が止まった。
「ちゃんと死んでるかしら?」
ズゴン!!!!!!
ミキは、岩をも砕く彼女自慢の肘を、森田の心臓に振り下ろした。
男の体は大きく跳ね上がって、完全に動かなくなった。
美しさと強さを兼ね備えた、妖精の様な神々しい美女が遥か上から、
ミンチ肉になるまで破壊しつくされて大便にまみれた卑劣男の残骸を、満足げに見下ろしている。
ミキは、あれだけの格闘にも関わらず、息は全く乱れていない。
白く清潔な肌がほんのり桜色に染まり、玉のような汗が浮かんでいる。
「ふう。いい汗かいたわ・・・・・・でも、後片付けが・・・・・・・・・」
少し憂鬱なミキであった。



レイプ・痴漢 | 【2017-09-22(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女装でテコキ

俺が中学生の時の話です。

仲の良かった友人Tには歳の離れた姉ちゃんがいました。
この姉ちゃん、当時俺はその言葉を知らなかったのですが、超が付くオタクで「腐女子」だったのでした。
アニメを録画しまくり、アニメ雑誌を買い漁り、小遣い貯めて飛行機に乗ってまでコミケに行く程とのことで、Tも「コイツはもう終わってる」と言う程でした。
そして姉ちゃんは自身でも少年×少年の同人誌を書いてるとのことでした。

さて、ある日俺はTの家へ遊びに行きました。
親はおらず、俺とTはTの部屋でゲーム、姉ちゃんは自分の部屋にこもっていました。
夕方になるとTは「部活に行ってくる」と言い出しました。
俺も帰ろうとすると、姉ちゃんが俺を呼び止めます。

「ちょっと手伝って欲しいことがあるんだけど。」

俺と姉ちゃんは普段から話もしていたので、俺も普通に「何?」と返事し、Tも俺を置いて部活へ行ってしまいました。
姉ちゃんと2人きりになると、姉ちゃんは俺を自分の部屋へ入れ、話出しました。

「K君(俺のこと)、痩せてるよねー。ウエスト何センチ?」

俺は当時は結構きゃしゃな体付きで、顔も童顔、女みたいな見た目でした。

「ねえ、これ着てみて」

そう言って姉ちゃんが取り出したのは自作のコスプレ衣装、しかも女性キャラの衣装でした。

「な、なんで?」
「漫画を描いてるんだけど、モデルになってくれない?」

元々気弱な性格の俺、女性の部屋で2人きりのドキドキ感、女装を指示される非日常な出来事、女性からお願いされる嬉しさ。。。
何だかわけの分からない気持ちのまま、俺はOKしてしまいました。

衣装はいわゆるゴスロリ系。
俺には潜在的に女性化願望が有ったのでしょうか?
フリフリのスカートにニーソックス、しかも女性物のショーツまで履かされた俺は、何故かアソコが勃起していました。

「かわいいー!」

姉ちゃんは嬉しそうに俺を眺めて、髪の毛にアクセサリーなんか付けて喜んでいました。
そして唐突に「ねえ、オナニーして見せて」と言い出しました。

さすがに俺は拒否しました。
でも腐女子は意味不明な理由で説得してきます。
上手く漫画が書けない、エロい漫画が書きたい、男のモノを見たことが無い、見るなら可愛いチンポを見たい、等々。

俺は絶対嫌だと言いましたが、姉ちゃんはフリフリスカートの中に手を入れてショーツを脱がしにかかりました。
俺は抵抗すれば出来たのですが、レイプ願望まで有ったのでしょうか?
嫌がりながらも流れにまかせてフル勃起したチンポを出してしまったのです。

フル勃起しているのでもう言い訳は出来ません。
姉ちゃんはオナニーを強要します。
俺のチンポも異常な事態に納まりが付かないようです。

そこで俺は姉ちゃんに交換条件を出しました。
1、姉ちゃんの裸も見せろ。
2、姉ちゃんがテコキしろ。

1は「オッパイだけなら」となりましたが、2つとも取引成立しました。

姉ちゃんは恥ずかしがりもせず、シャツを脱ぎブラを外し、上半身裸、下はジーンズという姿になりました。
ちなみに男性経験は無かったはずです。
Tより男っ気が無いのは聞いていたし、何より腐女子ですから。

中坊の俺は始めて見る生オッパイを食い入るように見つめていました。
始めて見た感想は「何て白いんだ」でした。
女性の普段見える部分も男より色白なわけですが、常に隠されて日に当たらない胸は更に真っ白だと感心したのを覚えています。

姉ちゃんは俺のチンポをしごきだしました。
初めてなのでぎこちない動きです。
自分でした方が全然気持ち良い。
オッパイを触ることは許されていなかったので、俺は黙って微かに揺れる姉ちゃんのオッパイをガン見していました。

こちらは手が出せないので正にレイプ状態。
女装中の俺は、マジで自分が女の子でレイプされているような気がして、凄い興奮してしまいました。
チンポから我慢汁がで、姉ちゃんが同人誌で知った知識で、我慢汁をローション代わりにチンポに塗ってしごきだすと、一気に気持ち良くなりました。

「ああっ!」

俺は声を上げて勢い良く射精。
姉ちゃんのオッパイの谷間から、俺の出したものがドロリと垂れたのが最高にエロかったです。

俺は初めて他人に射精され、姉ちゃんは初めて男のチンポとイク瞬間を見て、思うところも有ったのでしょう。
しばらく2人とも無言の時間が過ぎました。

その後姉ちゃんは俺にティッシュを差し出し、自分の胸も綺麗にし、服を着てしまいました。
俺は賢者モードに突入し、何でこんな服着てるんだ?と自己嫌悪に陥りながら自分の服に着替えました。

姉ちゃんとはその後もTの家に行った時に会いますが、接し方は前のままです。
まるで何事も無かったかのように話しかけてきます。
Hなこともその後は有りません。
良い同人誌が描けたかも不明です。


レイプ・痴漢 | 【2017-09-16(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今彼とデート中に元彼に無理矢理中出しされて・・・続編

こんにちは、私は栗玉ランといいます!

これから大学生の時にあった、忘れられない体験を告白したいと思います。

その前に私、「ラン」の自己紹介ですが、ランの顔はグラビアアイドルの「和希沙○」ちゃんに似ていると良く言われます。
ちょっと、おっとりした感じで、周りからは「天然系」とか言われています。
ランの性格は大人しめで、周りに流され易くて、はっきりと自分の意見は言えないタイプです。

自慢では無いんですけど、胸がFカップからなのか、男の人からはよくナンパされます。
中々断る事が出来なくて、いつも大変です。

そんなランの元カレとの出来事を話したいと思います!

この前お話したのは、元彼と同窓会で再会して、酔っぱらった勢いで、元彼の家に連れていかれちゃって、そこで無理矢理犯されたんですけど、最後には自分から中出しをお願いしてしまい、翌日もヤラれまくったんですけど、今彼に申し訳なくて、「二度と会わない」事を心に決めて帰ったんですが、しばらくして今彼とデパートでお買い物中に元彼が現れたのです・・・・・

元彼はランに「この前の事は彼氏に内緒にしてほしんでしょ?」と言ってデパートの女子トイレに連れ込まれました。
そして、入ってすぐにベルトを外して、アレを顔の前に突出してきました。

もうすでにビンビンになっていて、頭ではいけないと分かっているのですが、昨日見た今彼のアレと比べてしまいました。
全然モノが違うのが分かってしまい、一緒にこの前の激しいセックスを思い出してしまって、元彼に「しゃぶれ」と言われた瞬間に自分でしゃぶっていました。
ここからはランも以上に興奮してしまって、完全に頭がおかしくなっていたと思います。

元彼の計算だと思いますが、メンズフロアの女子トイレなので、ほとんど使う人がいなくて、たまに人が来るドキドキと、今彼が近くにいる興奮で、どうしようもなく濡れちゃっていました。
ランはケッコー凄い音を出して「ジュブッ、バフッ、んふっ、んぐっ、ジュルッ」とフェラをしていると、元彼はランの髪を掴んでアレを抜き、立たせると便座に手を付かせてバックの形にしてきました。
もうランは抵抗出来ません。

元彼がスカートを捲り、パンツを横にずらして、アレを入れようとしてきた時、指がすべってパンツが戻ってしまったので、反射的にランがパンツを引っ張って、入れ易いように協力してしまいました。

そして、すぐにおっきいアレが入ってきました。
「ブチュッ、ブッ」っとアソコがグチョグチョになっている音が静かなトイレに響いていました。
ランは自分で口を塞いで、必死に声が出ないように頑張ったんですけど、入れられた瞬間に少しイッちゃったみたいな感覚がきて、「うぐっ、うはぁああ」とうめき声みたいな声を出してしまいました。
その後も、元彼は凄く奥まで突いてきて、3回もイッてしまいました。
最後は便座に伏せる様な形になりながら、体中ガクガクさせて、厭らしい汁が膝に伝わって来るのを感じながら、イッていました。
元彼は当然の様に中に出して、終わると、さっさと出て行きました。
ランはしばらく動けなくて、ボーっとしていると、出て行く元彼と入ってきた女性が遭遇して、「すいません間違えましたっ」って女性が勘違いして出て行ったのを憶えています。

ランは「ハッ」として、すぐにアソコを拭いて、今彼の所に戻りました。
今彼はちょっと怒ってたんですけど、怪しまれてはなかったんで、とりあえず安心しました。

その後、ラン達は地元では有名な花火大会に行く予定だったので、電車に乗って開催地に向かいました。
到着すると、駅の出口付近から、もうすでに人がいっぱいで、花火が見える場所に来ると完全にギュウギュウ状態でした。
それでも頑張ってベストポジションに向かってゆっくり進んで、やっと到着しました。
到着した頃には花火は始っていましたが、相変わらず満員電車と同じ様な状態でした。

綺麗な花火を見て、感動していると、お尻の辺りを誰がか触っているんです。
ランはビックリして、そーっと振り返ると、心臓が止まるかと思いました。
何と、また元彼が現れて、しかもランに痴漢していたのです。
もうランにはどうにもなりません。
隣に今彼がいるのに、元彼にされるがまま、お尻を触られるしかありません。

しばらくすると、パンツの脇からアソコを直に触り出してきて、クリちゃんを擦っています。
ランは、この異常な空気に、ドンドン興奮してしまい、あっと言う間にイッてしまい、今彼の腕につかまりながら、体を震わせていました。
元彼は全然動を止めないで、更に指を入れて掻き混ぜてきました。
人込みじゃなくて、花火の音も無ければ、ランの声と、「グチャグチャ」と言う音はハッキリと分かったと思います。

アソコからは、ドンドンエッチな液が出て来てしまって、水みたいなのが太ももから膝にドンドン流れていきました。
ランは「うはぁあぁぁぁぁ、うんぐっ、んはぁ、ハァハァ、うはぁぁ」と声を漏らして、またイッてしまいました。
何も知らないで花火を楽しんでいる今彼を見ていると、もっと興奮してしまい、涙目で今彼を見つめていました。
「大丈夫?顔赤いよ?」と言われたんですけど、「うん、凄い感動したー」と誤魔化しました。

ランは、コレ以上は我慢出来なくて、早めに帰り出す人もいたので「ラン達も、そろそろ帰ろうよ」と言って、早めにその場を離れたんです。
早く家に帰らないとホントにやばいと思って、足早に駅に向かったんですけど、元彼が着いて来るのが分かりました。
駅で一度トイレに寄って、電車に乗ったのですが、やはりランの後ろに元彼がいます。
早めに帰ったんですけど、すでに電車はプチ満員で、ランと今彼は向き合って、抱き合う形で、そのランの後ろに元彼がいます。
元彼にお尻を向けて、今彼とサンドウィッチですが、すぐに元彼の手がパンツに入って来ました。

今度はお尻の穴に親指を入れて、違う指をアソコに入れてきました。
もう頭がおかしくなります。
そこでも2回イカされて、体をブルブルさせながら、今彼に、「何か寒気がするー」なんて言い訳して、やっと家に帰る事が出来ました。

ランはフラフラして、今彼に心配されながら、今彼の家に着きました。
まさかと思って、途中何度か振り返ったんですけど、元彼は付いて来て無いようで、ホッとしました。

部屋に入って、まったりしていると、元彼からメールが届きました。
最悪の内容でした。
『適当に理由をつけて外に出てこい』と書いてあったので、色々考えて、「ちょっと本屋さんに行って来る・・・」と言って出掛けました。
今彼も一緒に行くと言われましたが、「ちょっと見たい本があって、長くなるからいいよー」と誤魔化して急いで出ていきました。
部屋を出ると、すぐそこに元彼がいて、心臓が止まるかと思ったんですが、腕を掴まれて、変な所に引っ張り込まれました。

そこは、エアコンの外に付ける様な機械がいっぱい並んでいました。

元彼は、また何も言わずに、アレを出してきました。
ランはさっきまでの痴漢プレイで、悶々としていたんで、すぐにしゃぶり付いてしまいました。

ラン:「んぐっ、はんっ、んはっ、ハァハァ、ジュプッ、ジュブッ、ジュルッ、ジュバッ」
元彼:「何だよ自分からじゃぶりやがって、変態だなお前、彼氏部屋で待ってんだろ?」
ラン:「んぐっ、んぐっ、ジュパッ、ブチュッ、チュパッ、ダメ、言っちゃダメ、うはぁ、んぐっ」

もうランは止まりませんでした。
勝手に裏スジや玉も舐めまくって、口の周りはヨダレだらけになっていました。
舐めながら元彼の顔を見つめているとドンドン濡れてきます。

元彼は「おいっ」と一言いました。
ランはエアコンの機械に手を付いて、お尻を出しました。
もう何も考えずに、自分でスカートを捲り、パンツを引っ張ってアソコを出して待っていました。
今彼よりずっと大きいアレが待ちどうしくて、腰を振って待っていました。

元彼は、ゆっくりとおっきいアレを入れてきました。
ランは「うはぁああああ」と声が自然にでてしまい、気持ち良過ぎて鳥肌がたっていました。

ラン:「あああ、あん、あん、気持ちイイ、すごい気持ちイイ、あん、あん、ハァハァ、おっきいよ、すごいよ」
元彼:「お前、スケベだなー、彼氏すぐそこに居んだろ?生チ○ポ入れられて喜んでんじゃねーよ」
ラン:「だめ、お願い言わないで、ああ、あん、あん、ハァハァ、今は言わないで、あん、あん、いやああああ」
元彼:「お前、マン汁がすげーよ、真っ白じゃん」
ラン:「気持ちイイのぉ、すごいのぉ、おっきいのすごいのぉ、あん、あん、ハァハァ、うぐっ、ハァハァ、はうっ」
元彼:「彼氏のチ○ポの方がイイだろ?好きなんだろ?」
ラン:「ダメ、こっち、こっちがイイ、すごい奥、奥にくる、すごいのぉ、ああ、いやあああ、いい、あああ、いい、ああ、イク、イク、こんなとこっ、いやあああ、イク、イクううううううう」

激しく体が痙攣して、鳥肌がたって、真夏なのに少し寒気がする位イッちゃいました。
すぐそこの部屋で彼氏が待っているのに、こんな外で、機械室みたいな汚い所で、自分んからパンツをずらして、生で入れられてイッてしまいました。
そんな状況にどんどん興奮が湧いてきちゃいます。
元彼は、また激しく突きはじめて、そろそろイキそうでした。

元彼:「ああああ、イキそう、出るわ、ああ、イク」
ラン:「ハァハァ、いいよ、出して、いっぱい出して、あああ、いい、すごい、いい、あん、あん」
元彼:「ああああ、出すぞ、ああああ、イク、出る、あああああ」
ラン:「いいよ、来て、出して、中に出して、来て、いい、あああ、いやああああ、すごい、あ、あああ、激しい、中にいっぱい頂戴、うううはっ、ハァハァ、すごい、出して、イク、ああああ、イク、またイクううううううう」

「ビュッ、ビュッ、ビュッ」と元彼のアレがビクンビクン動いて、温かい液が出て来るのがハッキリ分かります。
すごい量です。
しばらくランは動けなかったんですけど、いつもみたいに、お掃除フェラをして、全部吸い出して飲んであげました。
その日は汗だくになりながら、今彼の部屋に戻り、すぐにお風呂に入って誤魔化しました。
その夜は、今彼ともエッチしたんですけど、全然感じなくて、演技しまくりでしたけど、濡れなかったのが困りました。

しばらくその彼と付合いましたけど、この時程では無いのですが、時々、元彼が現れて中出しして帰って行くので、今彼とエッチが出来なくなって、喧嘩別れみたいになってしまいました。



レイプ・痴漢 | 【2017-09-12(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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