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痴漢はやめましょう

痴漢をしたことがある人、されたことがある人はいっぱいいると思います。

僕は痴漢をされたことがあります。
痴漢したことがある人に聞きたいのですが、何が楽しいのでしょうか?
人の身体を許可無く触ることに興奮するのでしょうか?
痴漢されている人を見て楽しんでいるのでしょうか?
人をイカせたという支配感を味わいたいのでしょうか?
異性の身体に興味があるだけなのでしょうか?
嫌がる人を見ることに興奮するのでしょうか?
痴漢された人のことを考えたことがあるのでしょうか?

僕は高校1年生になって電車通学となりました。
それは社会では通勤ラッシュということもあって毎日が満員状態でした。
当然身動きのできない状況で、毎日10分近くその状態が続きます。
誰もが早く駅に着いて開放されたいと思っているはずです。

ところがそんな身動きのできない状態を利用して僕の身体に触ってくる人が
いたのです。

その人はおもむろに僕の太ももを揉んだり擦ったりしてきました。
まだ社会を知らない僕は怖くて仕方ありませんでした。

その人の顔をちらっと見ると40歳前後の女性でした。
知り合いでもないし、何でこんなことをしてくるのかわかりませんでした。

ちょっと触って僕が抵抗しないとわかったのか、ズボンの上から僕のチンポを
握ってきたのです。

まさかそんなところを触られるなんて考えてもいなかったし、触られてもどうして
いいのかわからないし、助けを呼ぶのも怖くてできないし、怖くて何をすることも
できないのです。

怖くて体がすくんで何もできないのです。

何もできないことをいいことに、その手は僕のチンポを揉んできたのです。

見ず知らずの人に大事なところを触られてうれしいはずがありません。
ただ、敏感なところなので刺激を受け続ければ身体は勝手に反応してしまいます。

特に僕は女性経験が無かったこともあり、女性に触られるのは初めての経験であり、
初めて味わう感覚でした。
別の言い方ですと、初めて味わう強烈な快感というところです。
味わうといっても一方的に快感を送り込まれているだけです。
うれしいなんて気持ちはありません。

刺激を受け続け、僕のチンポが徐々に固くなっていくのがわかりました。
悔しいけど勃起してしまいました。

僕のチンポが勃起すると、その手が腰の方へ移動して、ズボンのポケットの中に
進入してきたのです。
ありえないです。

ポケットの中に進入したその手は僕のチンポをポケットの布越しに握って、上下に
扱いてきたのです。

初めて味わう強烈な快感。
僕はどうしていいかわからなかったし、どうすることもできませんでした。

ポケットの中でゴシゴシ扱かれると、すぐに膝がガクガクしてきてビクンッ、ビクンッ
という痙攣と共に射精してしまいました。

射精している途中も扱かれ続け、パンツの中がどんどんビチョビチョになっていくのが
わかりました。

こんなにパンツがビチョビチョの状態で学校なんか行ける訳がありません。
駅のトイレでパンツを捨てて家に帰りました。

この人は満足したのでしょうか?
僕をイカせたから満足なの?
男性の性器に触れたから満足なの?
抵抗できない僕をいたぶったことが満足なの?
敏感なところに刺激を受けて射精したのは生理的なことで、うれしくともなんとも
ありませんでしたよ?

おかげで高校を卒業してからは手コキ専門店に通う日々が続いていますよ?
こんな性癖をうえつけられた僕はどうすればいいのですか?
責任取ってほしいです。


レイプ・痴漢 | 【2018-04-20(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

統一教会に洗脳された姉

?すべての日本女性に対する心からの警告として、以下の体験記を記します。
断っておきますが、私がこれから述べることは、すべて真実です!!
私の姉、あの明るくて綺麗だった姉が、韓国と韓国人に関わってしまったせい
で、事実上の奴隷として韓国に連れ去られてしまいました。
と言うと、皆さんは「そんな馬鹿な!」と思われるでしょうが、実は驚くほど
巧妙な手口で、すでに何千人という日本女性が同じ目にあっているのです!
これからその卑劣な手口を明らかにし、すべての女性に対して注意を促したい
と思います。繰り返しますが、ここで語ることは真実の体験ですので、茶化し
たり、「スレ終了」とか「スレ放置」とか書き込んで、全女性に対する私の心か
らの警告を妨害しないようにしていただきたいと切に希望します。
あれはもう3年も前のことでした。
「韓国の人と友達になったんだ」
姉のこの一言がすべての始まりでした。当時、大学3年生の姉は、校内のベン
チに座っているところを在日韓国人の同級生に話し掛けられ、すぐに仲良くな
ったのです。私もその人と何度か会ったことがあるのですが、最初に会った時
は「礼儀正しくて感じのいい人だな」と思いました。なんでも彼女は平和運動
をやっている団体に所属しているということでした。

?今思えば、この時に気付くべきでした。姉は彼女に誘われ、その団体の主宰
している「カルチャー教室」に参加するようになりました。姉の話によると、
なんでも「平和について学ぶ」とかいう講座で、ビデオを繰り返し見て、その
後に講義を聴くものだったそうです。しかし、「平和について学ぶ」といっても、
その内容は「日本人がいかに韓国人を苦しめたか」というものでした。そのよ
うな内容のビデオを延々と見て、その後に「日本人がいかにその罪を償ってお
らず、無責任な対応に終始しているか」という話を団体のスピーチ係から聞か
されるのだそうです。
ある日、姉は真っ青な顔で「日本軍は朝鮮の従軍慰安婦の人たち150人を並べ
て次々と首を切り落とし、その頭でスープを作って慰安婦たちに無理やり飲ま
せた……」と私に語りました。私もその話にショックを受けたのですが、同時
に「なにか大げさだな」と疑問に思いました。

そのカルチャー教室に出入りする内、次第に姉の様子が変わり始めました。姉
は、「日本人に生まれてきたことが恥ずかしい」とか、「日本人は今すぐ韓国人
に償いをしなくてはならない」とか、「日本の今の繁栄はすべて韓国の人たちの
犠牲の上に成り立っている」とか、切羽詰った顔でそう繰り返すようになりま
した。そして学業そっちのけで韓国語の勉強を始めました。

?姉は「韓国に行って韓国語で韓国の人たちに謝りたい」と言っていました。
私はそんな姉を見て「そこまでしなくても」と思いましたが、一方で「国際交
流できていいなあ」というくらいにしか感じませんでした。ある日、姉から「あ
なたも韓国語を学びなさい」と言われました。「なぜ?」と訊くと、「韓国語は
世界の共通語であり、人類史上もっとも優れた言語だから」と言うのです。私
は「あれ?」と何か不審に思いました。そこで姉の部屋をこっそり調べてみる
と、「原理講論」という本や「堕落論」なるパンフレットなどがありました。そ
れらの内容を読んで、思わず引きつりました。なんと「日本は悪魔に支配され
た国であり、世界の盟主である韓国を苦しめた罪人である」とか、「日本はエバ
の国で、アダムの国である韓国に尽くさなければならない」とか、「南北統一後
の韓国がアジアの中心となり、ひいては世界の支配者となる」とか、そのよう
な狂った内容が書き連ねてあったのです!
このような気持ち悪い内容について、大学の先生に尋ねると、「そりゃ統一教会
だ」と教えてくれました。そこで統一教会について調べ、両親とも相談して、
脱会するよう姉に対して説得を始めました。しかし、すべては遅すぎました。
姉は大学を中退して今すぐに韓国に行くと強硬に言い張りました。私たちが必
死で引き止めると、「メシアであるお父様や、世界の盟主である韓国を侮辱する
連中は悪魔だ!」などと逆に罵られました。私も両親も泣きました。

?そして、姉は突然、ソウルの合同結婚式に参加すると言って、ついに我が家
を去ってしまったのです。私は、姉を誘った在日韓国人の同級生に抗議しまし
た。すると、彼女は一変して逆ギレしました。私が「あなた統一教会でしょ?」
と詰め寄ると、彼女は「え? 何よ、それ?」しらばっくれました。しかし「あ
の文鮮明(ブンセンメイ)といかいう教祖、気持ち悪い人ね」と言うと、「な、
なんですって!!!」と顔を真っ赤にして口から泡を吹いて喚き散らしました。
やはり隠してはいますが、統一教会だったのです!
それからしばらくは、家族で泣いてばかりでした。姉の身が心配でした。ほど
なくして姉から連絡があり、韓国の田舎に嫁いだとのこと。とりあえずはほっ
としました。しかし、すぐに姉から「お金を送ってほしい」「何々(大抵は電化
製品)を送ってほしい」という手紙が頻繁に来るようになりました。どうやら、
その田舎の“親戚”が姉を通じて我が家に「金をよこせ、物をよこせ」という
要求をしているらしいのです。仕方がないので、家族は要求されるまま、送り
続けました。
一体、姉が韓国でどんな暮らしをしているのか疑問だったので、とりあえず私
が姉の様子を確かめるために韓国に行くことになりました。その際、一人では
危険だということで、八方手を尽くして、ソウル在住の日本人留学生Aさんを
通訳兼ボディガードとして雇いました。

?私はそのAさんの案内で、姉の手紙に記されている住所をたよりに、韓国の
田舎を訪れました。そこは日本の田舎とは大違いで、道も舗装されていなくて、
とても前近代的な農村でした。その村の貧しい一軒に、姉がいました。姉は一
応、私が来たことを喜んでくれました。まだ20代前半の姉の結婚相手は、4
0歳は超えているとみえる農家の後継ぎで、どう見ても無教養な田舎のブ男で
した。その貧しい一家と私たちは、しばらく話をしました。私は失礼と思いな
がらも、結婚に対してやんわりと異議を唱え、姉に日本に返ってくれるように
頼みました。途端、通訳のAさんは真っ青になりました。

なんと、姉の結婚相手のブ男は「金を払ったんだから当然だ!」とうそぶき、
下卑た笑みを浮かべながら「この倭女はいい体つきしているので、おれは得した」
などと言っているというのです。私はその男に対し殺意さえ感じましたが、姉の
身を案じて、黙って耐えるしかありませんでした。姉の返事も「日本人は韓国に
償いをしなければならない」というもので、本人の話によると、朝から晩まで働
いているそうです。通訳のAさんは、その一家の話を聞いて「ほとんど奴隷状態
みたいですよ」と私に耳打ちしてくれました。

?結局、私たちは成す術もなく帰るしかありませんでした。ソウルの空港で別
れるまで、Aさんは私にいろいろな話をしてくれました。例えば、ソウルには
統一教会の日本人女性の奇妙な集団があって、朝早くから働いていることや、
反日デモやパフォーマンスをしている(やらされている?)ことなどを教えて
くれました。さらに、私が従軍慰安婦の話をすると、Aさんは、日本の植民地
時代を経験した年配の韓国人から「強制連行なんて嘘に決まってる」という話
を聞いたと語ってくれました。なんでも、あれは農村の貧しい一家が、生活の
ために自分の娘を朝鮮人の経営する売春業者に売り飛ばしたというのが真相で、
それは日本を含め当時のアジアでは当たり前の現象であり、「日本軍がトラック
を仕立てて娘を載せて拉致したなんて誰かの捏造だ、当時の誰もそんな光景を
見ていないし、噂にも聞いたことがない」とその年配の韓国人は言ったという
のです。私は「だとしたら、従軍慰安婦問題というのは誰かが何かの目的で作
り上げたものかもしれませんね」と言うと、Aさんは統一教会がその問題を利
用しているという私の話に引っかかるものを感じたらしく、「例の従軍慰安婦の
訴訟を担当している高木弁護士に近い知人がいるから、今度聞いてみる」と言
ってくれました。

?こうして私は失意を感じながら帰国しました。私は家族には、とてもではあ
りませんが、姉の置かれた状況を正直に話すことは出来ませんでした。私の印
象では、姉は呈のいい召使として韓国に売り飛ばされたように思えました。
それからしばらく経った頃、姉から突然“親戚”の一人が日本に行くからめん
どうみてやってほしいという連絡がありました。私も両親もうんざりしたので
すが、断れませんでした。そして、粗野なプータロー風の若い男が来ました。
その韓国人の男は、のっぺりした顔にまるでペンで一本の線を引いたような細
い目をしていて、一見すると無表情に見えるのですが、感情の起伏が激しく、
すぐに顔を茹でダコみたいに染めて怒鳴り散らしました。とくに食事中に膝を
立てて、クチャクチャと物凄い音を立てて食べ、「キムチはないのか!?」とか
「味が薄い!」などと、すぐに文句をつけてくるのには、あきれました。言う
までもなく、私はこの韓国人の男が嫌で嫌でたまりませんでした。ある時、「テ
ンプラのつけ汁が薄すぎる! ケチってるな!? 客人であるオレ様を馬鹿に
してるのか!?」などと母に言いがかりをつけた時は、農薬でも飲ませてやろ
うかと真剣に考えたこともありました。そして、常々目つきがヘンだと思って
いたら、ある晩、そいつは部屋に忍び込んできて、私の口を押さえ、レイプし
ようとしました。私は悲鳴を上げ、男の顔を引っかきました。私は男に力いっ
ぱい殴られました。しかし、この件で激怒した父が男をたたき出してくれたの
で、結果的にホッとしました。

?そんな折、ソウルの留学生Aさんから、驚くような連絡が来ました。以下に、
Aさんから聞いた話を要約して書きます。

そもそもこの従軍慰安婦問題を社会的に提起したのは、「朝鮮と朝鮮人に公式謝
罪と賠償をさせる」ことを運動の目標に掲げている「百人委員会」なる団体で
した。この団体の在日韓国人と日本人主婦が、「被害者を探しに」韓国に行き、
そして“被害者”を見つけて、裁判に訴えさせたそうです。しかし、その「性
奴隷制度の被害者として最初に名乗りを挙げた勇気ある女性キム・ハクスン」な
る人物は、実は日本軍兵士相手に売春して大金を稼いでいた単なる朝鮮人売春
婦でした。

しかし、この「百人委員会」は、そういった元売春婦ばかり探し出して、日本政
府相手に訴えさせ、それを国内また国際的に宣伝し始めたのです。では、一体こ
の「百人委員会」とはどんな団体なのか? 実は、統一教会の「アジア平和女性
連合」という団体が母体となった二次団体だというのです! そしてその元売春
婦の裁判を担当した高木健一弁護士も統一教会の信者であり、“被害者”を探し
に韓国に出かけた日本人主婦もまた統一教会の人物だというのです!(むろん本
人は否定しているそうです。しかしこれも統一教会の手口なのです。外部の人間
に「統一教会の信者か?」と聞かれると「違う」で押し通せと命令されているの
です)。彼らは「日本は悪魔の国で、メシアの国である韓国を苦しめた罪を償わ
なければならない」という統一教会の教義を信じて行動しているのです!

?そしてさらに、文鮮明と金日成が和解した92年以降は、この従軍慰安婦問
題に朝鮮総連系の在日も運動に関わるようになり、北朝鮮の“ニセ慰安婦”が
続々と現れ、「日本兵は慰安婦の首を日本刀で切り落として、それを煮て、煮汁
を飲まされた」などと国際社会に言いふらしているのだそうです。
では、そもそも統一教会がこの「性奴隷問題」をでっち上げたのなぜか? 理
由は複合的で、日本と日本人の国際的信用を貶め、韓国に賠償金を払わせ、在
日韓国朝鮮人の政治的立場を優位にし、さらに日本人女性を洗脳して「人身売
買の商品」に仕立て上げるのが狙いだったのです! 日本女性に贖罪意識を植
え付け、「自分が似た境遇になることで罪の償いをする」と信じ込ませるトリッ
クが含まれていたのです! Aさんによると、事実、私の姉のように、このト
リックですでに数千人の日本女性が統一教会の「人身売買の商品」に仕立て上
げられ、とくに需要の多い韓国の田舎に売り飛ばされたそうです!
私はこの話を聞いて、愕然としました。さらに(Aさんとは別の人から)あの
辛淑玉も統一教会系の団体の講演などを引き受けていると聞いて、在日韓国朝
鮮人という人たちが信用できなくなりました。

どうやら、統一教会、その信者、朝鮮総連、在日人権運動家……等など、すべ
てグルだったのです! 本当は連中こそ、正義の仮面を被りながらその実、日本
人女性を韓国の奴隷に仕立て上げるために活動している卑劣極まりない人たちな
のです!

?現在、多くの日本人女性が、韓国人や在日のプロパガンダに引っかかってこ
の運動に協力していますが、とんでもない話です。なぜなら、それは統一教会
が今も行っている犯罪に加担することになるからです。繰り返しますが、私の
姉みたいに、韓国に「商品」として送られた統一教会の日本女性信者はたくさ
んいます。もし私の話を疑うのでしたら、彼女たちがどんな悲惨な境遇でいる
か実際に調査してください。彼女たちが事実上、奴隷にされていることが分か
ります。なぜこんな悲惨な話が日本のマスコミで報道されないのか、不思議で
仕方ありません! 本当に、朝日や読売や毎日といった大新聞は、どうしてこ
んな現代の人身売買を世間に明らかにしないのですか!? 一体なぜです
か!? どうしてテレビは日本人が被害にあっている実情を取り上げてくれな
いのですか!? 本当になぜですか? なぜなのですか?
今この瞬間にも、多くの日本人の若い女性たちが、韓国の邪教に洗脳され、連
れ去られ、一生、奴隷にされているのです! 私の姉を返してほしい!

?とりあえず、我が家が体験した悲惨な話をここで終わりにしたいと思います。
私の体験談は、多くの日本女性にとって信じられない出来事でしょうが、すべ
て真実です!! 私は日本人女性を待ち受けている恐るべき罠の存在を世間に
知らしめたいと考え、ここに書き込みました。
おそらく在日の人や、韓国の大半の人は、まともな人なんだろうと思います。
ですから私の話を聞いて、全員に対して偏見を持つようなことはやめてほしい
と思います。しかし一部に、日本国と日本人に対して恐ろしい悪意を持ち、邪
悪な行いを平気でする狂った人たちがいるのも事実です! そしてそういう行
いがなぜか放置されているのも事実です。
たぶん、私の発言を信じたくない人もいるでしょう。「証拠を出せ!」とか「ど
うせネタだろ!?」とか言われてまた傷つく思いはしたくありませんので、私
はもうここには二度と現れるつもりはありません。信じる信じないは皆さんの
自由だし、マスコミに出ない私の話を疑うのも結構ですが、しかしこれだけは
言っておきます。すべて本当の話です!! 事実なんです!!


その後(06年)の農村に売られた日本人妻に関する記事みつけた





レイプ・痴漢 | 【2018-04-19(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

衝撃の結末

高校生の頃、当時付き合っていた。彼女の紗織と公園へ花火をやりに行きました。紗織は私の一つ下で16です。夕方手持ち花火を持ち公園でしてました。「仲がいいね」という声に振り向くと、高校の先輩三人がいました。聞けば、先輩達も花火をやりに来たとのこと、ホントは紗織と二人きりでやりたかったんだけど、「一緒にやろうぜ」と言う先輩に断る訳にもいかず、みんなで花火をすることにしました。三人のうちの、先輩1は、中学から同じで知ってましたが、他の二人は見たこと無い人達でした。花火の最中「〇〇はかわいい彼女が出来て良かったな」と、可愛がってくれましたが、他の二人の視線が、紗織の胸や制服に、ちょくちょく向けられているのが気になりました。紗織は、カッターシャツのボタンを二つ外していたため、胸元が見えてました。私はそれが気掛かりでした。紗織は先輩達と段々打ち解けてきて「わーきれい」「これもやりたい」とか言ってました。そして花火が尽きた頃盛り上がったので、週末に先輩の彼女も呼んで、またやることにしました。

当日、紗織と待ち合わせ場所の河川敷に行くと、先輩三人と先輩1の彼女がいました。ちなみに、彼女は高3です。そして、自己紹介をして、私達六人の花火大会が始まりました。先輩1の彼女も紗織と仲良くしてくれて、すごく楽しかった。七時からやり始めて、八時を周った頃、腹減ったなーということで、コンビニまで買い出しに行こうとなりました。私が一番年下だったため、行くことになり、紗織は彼女と、話が弾んでた為、先輩1が「俺もついてってやるよ」と二人で行くことになりました。コンビニで買い物をすませ、河川敷に戻ると、先輩2と彼女が待ってました。「紗織は?」聞くと、「私と行こうとしたんだけど、女の子だけでは危ないって、先輩2がついて行ってくれたよ」と彼女。「何処のトイレ?」「土手向こうの公園よ」あそこなら近いからすぐ帰ってくるだろう。そして、飲み食いしながら花火をして待ってました。あまりにも遅いので、「気になるんで見てきます」と言うと公園に向かいました。河川敷を上がると、道があり、そこをしばらく歩くと、公園に着いた。

公園を見渡しても、先輩3と紗織はいません。トイレを覗いてもいません。コンビニに行ってから、30分以上はたってます。私は紗織に電話しました。コールはするけど、やっぱりでません。とりあえず公園内を探して見ることにしました。カップルがいるだけで、やっぱりいません。とりあえず戻ることにしました。そして、花火をしてた場所に戻ると、先輩1と彼女だけでした。聞くと先輩2も、探しに行ったらしいのです。もう遅いので、先輩1はとりあえず彼女を送って来るということで、私だけになり、苛立ちと不安でいっぱいでした。その時、先輩1から電話がなり、「先輩3から連絡があり、紗織ちゃんお腹が痛いのが、治らないから、家まで送ったらしいよ」とのこと、私に連絡出来ないくらい痛かったのかな?と不安になり電話をしようと思ったが、家で寝てたらと思い、帰ることにしました。帰る途中、橋の下に人影が見えた。こんなとこで何してんだろう?と、気にしながら歩いていると、何かを見ている用に見えた。気になり、隠れながら近付くと、先輩2が何やら見ていた。どうして先輩2が?嫌な予感的中です。先輩3のチンコをフェラしている紗織でした。

頭がパニック状態でした。先輩3「こんな簡単いくとわな」先輩2「もうとっくにヤったと思ってたのに」紗織は、花火ということで、Tシャツに単パンとラフな格好でした。紗織は、私しか知らないと言ってました。私達は、まだ、二回しかしてません。フェラも一回です。先輩3は座ったまま、紗織は横に座り頭をかがめて前後振ってました。先輩3「紗織ちゃん、咥えるだけじゃなく、先も舐めてよ」紗織は、ペニスを離すと「もういやー」と叫びました。先輩3「のこのこついてきて俺にきがあるんだろ?」紗織「相談があるって言うから・・」先輩3「なんで咥えた?」紗織「彼女と別れそうって相談して来たから、慰めてあげてたら、あなたが、いきなりキスしてきたんじゃない・・そこを先輩2が写真とって・・・」先輩3「紗織ちゃん、本当にアイツが好きだったら、彼氏以外の咥えないよ」行きなり、先輩3は、紗織に抱き付き、キスをした「んーん・・い・やだっ」抵抗するも、男の力にかなわず、左手を、紗織の肩から頭の後ろに回し、右手で、背中から胸に、この間、先輩2は、「恋人同士みたいだな」とカシャカシャ撮りまくっていた。

私は、あまりにも、この光景に・・・先輩3は、優しく胸を揉んだ、時に、乳首の付近を回すように、「んっ・・あっ・んーっ」次第に紗織に変化が?一瞬開いた口の中に先輩3は、舌をいれた。「あっ・・んあ・・・あ」ピチャピチャと卑劣な音がした。長いキスだった。ようやく、口から離すと、首筋を舐める。「あっ・・いや・・んっあ」紗織はムードに流されていく。こんな時なのに、まだ見たいという自分がいた。先輩3の手は、単パンの大事な部分を撫で「かわいいよ」と同時に、再びディープキス。今度は、単パンの中に手を入れ「あん・・んっ・・あ・あん」私の紗織が徐々に。先輩3によって感じてきた。クチュクチュと音がしてきた。キスをやめ、手を抜き、紗織に見せた。「気持ちいいだろ?すごい濡れてるよ」紗織「・・・違う」先輩3「素直になったほうがいいよ、彼氏の時より気持ちいいだろ?」と言いながら、また、手を戻して・・・「そんなこ・・と・あん・・あっ」そして、先輩2がさり気なく、二人の反対側に行き、Tシャツを脱がした。そして、先輩3は立ち上がり、紗織を四つん這いにして、後ろに周り、単パンを脱がすと指を入れた。「あっ・・」先輩3「イカされたことないだろ?」

一気に指をピストンする。「あん・・あっ・あ・あ・あー」紗織は力が抜けたように、沈みかけたが、先輩3が下半身を、支えている為、崩れなかった。「どうだ?これが逝くって言うんだ」紗織「ハァハァハァ」私は、初めて紗織の逝く姿を見て、興奮していた。そして、先輩2は、紗織の前に行き、紗織の頭を優しく上げると、自分のペニスを、紗織に近付けた。紗織は、ペニスを、口に含んだ。その瞬間、先輩達が、目を合わせ、ニャっと笑った。先輩2は、紗織の口内目掛け優しく腰を動かした。そして、先輩3は、紗織の腰を持つと、「紗織ちゃん、俺たちから離れられなくなるよ」ペニスを紗織の大事な部分にあてると、少しづつ挿入した。「さすがにキツいな、まだ、亀頭までしか入ってないのに、絡み付いてくる」そして、奥までいくと、「よーし、紗織ちゃん、動かすよ」と動き出した。「ん・・ん・・ん」と後ろに合わせて声を出す紗織。先輩2「どうだ?締まりは」先輩3「思ってた通りキツいぜ」先輩2「こっちの方は、まだまだ仕込まないとな」先輩3「あー、徐々に、仕込んでいけばいいさ、早く完成したら、勿体ないからな」

だんだん早くなり、「逝くぞー」そして、ペニスを抜くと、紗織の尻に出した。先輩3「ハァハァ、やっぱり、眼を付けただけはあるな」先輩2「よし、交代だ」紗織の口から抜くと、今度は、先輩2が、挿入した。そして、先輩3は「きれいに掃除するんだ」紗織の口にいれた。紗織は、されるままで、前からチュチュと、いやらしい音をたてながら、後ろからは、パンパンとペニスを叩き付けていた。先輩2も、背中に出し、先輩3「彼氏にばらされたくなかったら、誰にも言わずにいろよ」先輩2「次はもっと気持ち良くしてやるから」と言うと、先輩達は、こっちに向って来たので、私は、思わず隠れた。先輩3「やっぱり、餅肌で気持ち良かったな」言いながら、去って行きました。紗織は、少しの間、座り込んだまま泣いてましたが、単パンをはくと、フラフラと、帰って行きました。私は、帰って「大丈夫?」とメールを打ちましたが、帰ってきませんでした。次の日、日曜は、デートの約束してたので、電話しましたが、「ごめん。まだ体調が・・・」と言うので「分かった」というしかありませんでした。

先輩達にされたことで、私と会いにくいのは分かってました。でも、始めは、レイプされたとしても、私が発見してからは、明らかに、不陰気に流され、感じていた。先輩達も、明らかに、計画的だった。色々考えているともう一度確かめたくなりました。そして、私の家は、夜まで誰も居ないので、紗織と先輩達を呼ぶことにした。紗織には、無理言って、来てもらいました。まず、先輩達が、来ました。先輩2「ちょうど暇してたんだよ」と先輩3と二階の私の部屋でバカ話をしてると、ピンポンと紗織がきました。そして、無理して、いつも通りの、明るさを見せているのが、私には丸見えでした。そして、部屋に入り、「なにか、飲み物とってくるね」と伝え、部屋を出て、ドアに耳をあてると、しばらく先輩達の話し声のあと「や・・やめてください」先輩3「静かにしないと、彼氏に聞こえるよ」紗織「あ・んっ・・やだ」先輩3「大きくて柔らかいな」私は、拒否している紗織に、やっぱりレイプだった?そして、飲み物をとって、二階に上がり、部屋に入ると、普通の状態でした。

四人で、花火のことなど、話をしてると、先輩3「〇〇の家、誰もいないんなら、隠れんぼしようぜ」と言い出し、紗織は苦笑いしてましたが、先輩達に押し切られ、隠れんぼすることにしました。ルールは、同じ所に、複数隠れない、15分以内に見つけなかったら、最初からと言うこと、私も、これなら、紗織が、何かされることはないと思い賛成した。鬼は紗織になった。私は、すぐ見つかる為に、一階のトイレに隠れた。先輩達は、ニヤニヤしながら、先輩2は、一階の風呂、先輩3は二階のトイレ、先輩達も一回目だから、分かりやすい所に、したのだと思った。私は、トイレで、待ってると、ドアの音がした。部屋を出たな。ミシミシと二階を歩く音がすると、私の真上で音が止まり、「先輩3見つかったな?」カチャと聞こえ、「みーつけた」よし、と思ってたら、音が、しなくなった。まさか?風呂にいる先輩2にバレないように、トイレから出ると、音をたてないように、階段を上がった。そして、ゆっくり顔を出し、トイレの方を見ると、廊下で紗織は壁に背を向け、口を塞がれ、先輩3は首筋を舐めながら、胸を揉む光景だった。

ヤバイ、助けに行こうとした時誰かが、肩に触れた「紗織ちゃんがレイプされてる写真ばらまかれたくないだろ?」振り向くと、先輩2がいた。喋ろうとすると、先輩2「知らないふりしとけよ」私は、無言のままいると、「いや、〇〇にばれてしまう」紗織の方を見た。紗織は、壁に手をつかされ、尻を突出す格好にされ、パンティーを足首まで脱がされていた。「静かにしてりゃ大丈夫さ」先輩3は、マンコに指を出し入れし、口を塞ぐと挿入した。「んーんっ・・」大胆にも、紗織の顔を向け、キスをしながら、腰を動かす。そして、段々早くなり、紗織は、必死で、もがくが、口を離すと、口を塞ぎ「ん・・んーんっ・・」中出しをした。紗織から離れると、マンコに指を入れ、抜くと、精子が出てきた。「早く捜さないと、怪しまれるぜ」と言い部屋にはいった。紗織は、フラフラしながらトイレに行き、少ししたら出てきた。先輩2「お前も隠れないとバレるぞ」私と先輩2は元の場所へ戻った。紗織は、一階へ降りてきた。トイレだ。私は、風呂にはいかせたくなかった。

一階に下りてきた沙織はまっすぐに私の隠れていたトイレのところまできた。
沙織がトイレのドアを開ける。ドアを開けて私を見つけた沙織は、「○○…。ここにいたんだ…」とつぶやいた。がっかりしたようなその声のトーンに、私は否応もなく気付かされてしまった。沙織は私じゃなくて、先輩2がここにいることを期待していたのだ。さっきまで覗いていた沙織の痴態…。あれは本気で嫌がってなんかいなかったのだ。冷静に考えてみれば当たり前だ。いくら私に呼ばれたからとはいえ、レイプした相手がいるところへのこのこ来るわけがない。二人きりになるようなシチュエーションを受け入れるわけがない。恐らく沙織は心のどこかで望んでいたのだ、またあの日のように犯されることを。二階のトイレで先輩3を見つけたとき、きっと沙織の心は高鳴った。無理矢理犯されてしまう自分の姿を想像して、すでにうずいていた。襲われて、形だけの抵抗はしたのかもしれない。けど心の中では先輩との激しいセックスを望んでいた。
私の家で、すぐそばに私がいるのに、声を押し殺しながら先輩の欲望を受け入れていたのだ。声を上げて私に助けを求める気なんてさらさらなかった。ただ先輩に荒々しく突かれる快感に身を委ねていたのだ。

トイレのドアを開けて私の顔を見つめる沙織の顔は無表情だったが、さっきまで犯されていたからなのか心なしか上気して、普段の彼女より一層きれいに見えた。
「沙織…」
なんて声をかけていいかわからず、彼女に近寄り手を握った。沙織の手はしっとりと汗ばんでいた。
「○○。見つけられたから二階で待ってて。私先輩2さんを見つけてから戻るから…」
私の手を握り返しながら沙織が言った。少しだけ笑い顔を見せる。私が知っている、いつもの沙織の表情。さっき先輩に犯されているときとは全然違う清楚な表情…。沙織、そんな顔をしながら君は、私を二階に追いやって先輩2と二人きりになろうとしているのか?私がいなくなった一階で、先輩2に抱かれるつもりなのか?悲しみ、憎しみ、嫉妬、後悔…。ありとあらゆるネガティブな感情が胸の中で渦巻く。ごちゃ混ぜになった感情が私を締め付ける。けれど私は、そのごちゃ混ぜの感情の中にどす黒い期待があることを感じていた。欲情が治まらない。さっき沙織の痴態を覗いたときからずっと勃起し続けていた。
「…わかったよ。二階に行って待ってる」
「うん。すぐ見つけて戻るから…」
握っていた手をそっと振りほどいて沙織は言った。トイレから出た僕を沙織はじっと見ている。その顔はまた無表情で、私の知らない顔になっていた。しばらく無言で見つめあう私たち。沙織は私が二階に上がっていくのを確認するまで、トイレの前から動こうとはしなかった。私が二階に上がっていくとき、沙織がちらっと私の股間に視線を送ったような気がした。私はまだ勃起し続けていた。そのことに彼女が気付いたかどうかはわからない。ただなんとなく気まずさを感じて、沙織の視線から二階へ逃げた。

下に戻るべきかためらいながら階段を上っていくと、そこには先輩3がニヤニヤしながら待っていた。
「○○、すぐ見つかったな」
話しかけてきながら、無言で私の部屋に戻るよう促す。先輩2のサポートをしようとしているのは見え見えだった。へらへらと下品な笑顔を浮かべながら「まいったよ。沙織ちゃんなかなか見つけてくれなくてさー」と言った。完全になめ切ったせりふだった。心の中で私のことをあざけり笑ってるに違いなかった。「お前のカノジョ、いただいちゃったよ」と。アホな彼氏をうまく騙しているつもりなのだ。頭の中がカッと熱くなった。

そこからの記憶はない。気付いたら私は血だらけだった。血だらけのカッターナイフを握っていた。いつの間にか一階にいた。視界の隅になにか真っ赤な塊が見える。一瞬気をとられかけたが、その塊に視線を送る気は起きなかった。私はただ目の前だけを見ていた。目の前に真っ赤に染まった沙織がいた。沙織の腹に、胸に、顔に、カッターナイフを突きたてながら、私は沙織に挿入していた。私も沙織もなぜか裸だった。沙織の中はいつもより濡れてヌルヌルしていて、でもそれが愛液なのか、血なのか、それともすでに射精してしまっている精液なのか、私にはわからなかった。そう言えば先輩も中出ししていたっけ…。それを思い出し、さらに力をこめてカッターナイフを突きたてた。柔らかくて刃が刺さるところならどこにでも突きたてた。突きたてながらひたすらにピストンを繰り返していた。何も考えられなかった。ぼんやりとした意識の中で誰かの悲鳴を聞いたような気がした。かまわずに腕を振り、腰を振り続けた。沙織、愛しているよと呟きながら。



レイプ・痴漢 | 【2018-04-14(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

婿養子のストレス発散

俺の名前はマスオ。
嫁の実家に婿入りしたため、毎日肩身の狭い思いをし続けている。
不細工な上に変な髪型の嫁と、歩くと異音のする息子。
さらには妻の両親+小学生の弟・妹。居心地の悪さはこの上ない。
妻とのセックスもマンネリ。マグロのくせに貧乳。フェラも下手糞。
マンコも毛がボウボウで、しかも何だか磯臭い。
忍耐力には自信がある俺だが、そろそろ限界。

そんな俺にはある悪企みがある。
妻の従弟であるノリスケの奥さんをレイプする事だ。
奥さんの鯛子さんはかなりの美人であり、しかも品がある。
下品でいつもギャーギャー言っている妻とは正反対。
子供が一人いるとは思えない位のスタイル。
鯛子をレイプし、俺専用の肉便器に変える予定だ。

ノリスケは今日出張中。しかも息子はウチに泊まりに来る予定だ。
ノリスケの家には鯛子が一人になる予定。
決行は今日しかない。

仕事が終わり、同僚のアナゴ君の誘いも断ると鯛子の家へ向かった。
家に着くとインターフォンを押した。

鯛子「はーい。」
俺「どうも、こんばんは、マスオです。」

ドアが開いた。

鯛子「あらっ、どうしたのですか?マスオさん。」
俺「いや~すいません。近くを歩いてたら、トイレに行きたくなってしまって。」
鯛子「あら~、そうなんですか!どうぞ使って下さい。」
俺「いや~。すいません。」

難なく侵入は成功した。
トイレに入ると三角コーナーを確認。生理では無い様だ。

トイレから出ると予想通り鯛子さんはお茶を出して待っていた。

鯛子「マスオさん。お茶でも飲んでいってください。」
俺「いや~。すいません。」
鯛子「今日はお宅へイクラが泊まりに行ってるんですよ。」

俺は知っていたが、あえて知らない振りをした。
10分程度会話の後、実行する決意をした。

俺は立ち上がると、鯛子さんの後ろへ回った。

俺「鯛子さん、結構肩こっているんじゃないですか?僕は肩もみ得意なんですよ。」

と肩に手を置き、揉み始めた。

鯛子「マ、マスオさん。大丈夫ですよ!」
俺「良いですから!じっとしてて下さい!」

鯛子は落ち着かない様子で何度も拒んできたが、俺は揉み続けた。

鯛子「マスオさん!ホントにやめてください!」

と、鯛子が俺の腕を掴んできたので、振りほどき手を肩から胸へ移動した。

鯛子「ちょ、ちょっと!!何してるんですか!!!」
俺「鯛子さん!ずっと好きだったんですよ!!」

鯛子は必死に抵抗したが、俺は後ろからおっぱいを揉み続けた。
かなり良い感じの揉み心地。俺のチンポは張り裂けんばかりだった。
そして胸を揉みながら今度は唇に吸いついた。

鯛子「んがんぐ。ちょっ、ホントにやめて~!!!」
俺「おとなしくしていたらすぐに終わりますよ。」

俺は鯛子を椅子から転げ落とし、マウントポジションの体勢になった。
そしてあらかじめ用意しておいたロープを鞄から取り出すと、鯛子の腕を後ろに回し、縛り付けた。

鯛子「こんな事して良いと思ってるんですか!!!」
俺「そんな事知らないよ。もう止められないんですよ。」

そう言うと、身動きできなくなった鯛子の唇に再度吸い付いた。
しかし、鯛子は歯を噛みしめ口を開けようとしない。

俺は鯛子の腹を殴り付けた。

鯛子「ウッ!げほっ、げほっ。なんで・・・。」
鯛子は涙を流している。
俺「口を開けないと、また殴りますよ!」

すると鯛子は嫌々ながら口を開けた。
そして俺は唇にしゃぶり付き、鯛子の舌を弄んだ。

鯛子の唾液の味を堪能したら、今度は服を脱がし始めた。
鯛子は身をよじって抵抗していたが、鯛子は非力な為、全く効果は無かった。
鯛子の恰好はオレンジ色のワンピース一枚。
背中のチャックを外し、一気に下へずり下げた。

良い感じの胸を包んでいるブラと清潔感漂う純白のパンティーが現れた。
まず俺はブラを引き下げ、おっぱいを露わにした。
巨乳でないが実に綺麗なお椀形。乳首のサイズ・色も申し分ない。
俺は無我夢中で乳首に吸いついた。

鯛子「嫌~!!やめて~!!!」

俺はわざとジュパジュパ音を立ててしゃぶり付き、片手でもう片方の乳首を転がした。
5分程度、胸を味わった後、遂にオマンコへと移動。
一気にパンツを下げ下ろし、力ずくで両足を目いっぱい広げた。

そこには嫁の様に黒ずんでいない、毛の薄いオマンコが待っていた。
そしてそこはすでに湿っていた。

俺「嫌がってるけど、もう濡れてますよ。」
鯛子「いや~!!お願いだから見ないで~!!」

俺はお構いなしに、パックリ開いたマンコにしゃぶり付いた。
無臭でいて薄っすら塩味。そして程良い愛液の粘り。完璧なマンコだ。
普段、嫁の臭マンをクンニしている俺にとって、天国だった。
30分以上は舐め続けただろうか。
初めは猛抵抗していた鯛子も、暫くすると無言になり、たまに「んっ・・・。」と声を出す始末。

鯛子の肉体の味を十分味わった後、俺はズボンを脱ぎギンギンになったチンポを出した。

俺「今度は俺のも舐めてよ。」
鯛子「・・・。」

鯛子は無視して横向いている。
俺は無理矢理鯛子の口にチンポを押し付けると、
「また殴りますか?」
と、脅し口調でささやいた。

鯛子は嫌々口を開き、嫌々しゃぶり始めた。
何とも事務的なフェラ。
イライラした俺は、チンポを鯛子の口の奥へ突き刺し、イマラチオを開始した。
鯛子は「ゲホッゲホッ、オエ~。」と涙目になりながら唾液を垂れ流していた。
俺は大興奮のまま鯛子の喉の一番奥で大量発射!
全て出し切るまで鯛子の頭を押さえつけ、全て飲み干させた。

鯛子「ゲホッ!ゲホッ!な、何で!もう嫌~~!!」

その姿を見て、興奮冷めやらぬ俺は、再度マンコにしゃぶり付いた。
そして唾液と愛液で十分潤ったマンコに遂に挿入。

「ヌプッ。ズブブブブッ。」

鯛子「嫌~!!!ダメ~!!!!」
俺「あ~、い~・・・。」

俺は一心不乱に腰を振り続けた。熱気でメガネが曇るほどだ。

鯛子「イヤ~!!あ~!!!だめ~!!」

部屋の中はグチャグチャ音が響いている。
俺は限界に近づき、

俺「あ~!出そう!!」
鯛子「ヤメテ~!中には出さないで~!!!」

俺は気にせず鯛子の膣内で思いっきり発射した。

俺「あっ、あ~!!!」
鯛子「イヤ~~!!!!!」

チンポがドクドクいってる。

最後の一滴まで精子を膣内に放出し、ゆっくり引き抜いた。

鯛子のマンコからは精子と愛液が混ざった汁が、ゆっくり流れてくる。

鯛子は涙を流し放心状態。
俺はそそくさ服を着ると、鯛子のロープを外してやった。

俺「今日の事は誰にも言わない方が良いですよ。俺も言わないですから。」

鯛子「・・・帰ってください!」

俺「もし言ったらみんなが不幸になりますからね。」

鯛子「・・・いいから帰って!!!」

俺「僕と鯛子さんの秘密ですね。また来ますね。」

と言い残し、家路へと急いだ。

その後はというと、チャンスのたびに鯛子の体を味わっています。

今じゃ自分から挿入し、俺の上で腰を振るほどになりました。
もちろん、いつも中出し。

イクラに兄弟ができる日も近いんじゃないかな?と思う今日この頃です。



レイプ・痴漢 | 【2018-04-07(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

金持ち男と付き合ってる彼女の悪口言いまくって必死すぎるA子

かなり前の話&まとめ下手で長文ですが…

私子…21歳・大学生
A子…21歳・フリーター・私子の顔見知り
B男…35歳・医師・私子の従兄
C子…36歳・バツイチ・会社員・B男の婚約者
(当時の年齢)

従兄のB男の結婚が決まった、とある日親から報告があった。
B男の父親も医者で、奥さんと離婚後に子供を引き取ったものの仕事が忙しくて育てられないので…と
うちの親がよく預かって、我家には私が生まれるちょっと前からいて、まるで兄妹のように育てられた仲だったから、
35歳にしてやっと結婚する気になったのか、とちょっと嬉しかった。

親によると相手の女性はうちの近所に住んでいてB男と同じ中学に通っていた女性で、
なんでもB男の初恋の相手らしいw
その後違う高校にいき、友達を通じて何度か会うことはあったけど、恋人関係まで発展せず
大学になると完全に連絡が途絶え、それぞれに違う人生を歩み、C子も違う男性と結婚。
ところがC子さんの旦那が結婚して2年ほどで事故死して実家に戻ってきて
たまたま同窓会だか飲み会だかで二人が再会。
その後付き合いがはじまり、やっと結婚が決まった…という流れとのこと。
そりゃめでたいね、お祝いしなきゃね、と家族揃って喜んだ。

大学いってから忙しくなり、我家にはあんまり顔を出さなくなったB男も、
結婚の相談(既にB男の父親は故人、母親は海外で再婚済みなので、うちの親が親代わりになっている)や
C子の実家も近いこともあり、またしょっちゅう顔を出すようになった。

ある日、B男と待ち合わせをして一緒に買い物をしていた(結婚関係の買い物のお付き合い)。
その時たまたま、以前バイトしていたところで一緒だったA子に合った。
A子は嬉しそうに「デート?デート?」といってきたので
「いや、従兄で今日は買い物に付き合ってるの」と説明をしてその場は別れた。

その夜、久々にA子から遊びに行こうと誘われて、週末会うと、B男について質問攻めにされた。
特に「○○大学病院の医師」と職業を言った瞬間、目がキラーンと輝いた(ような気がした)。
念のため「でも婚約者がいて、既に結婚準備にはいっている」と言うと
「でも、まだ結婚してないんだよね?相手の女性はどんな人」とさらに突っ込んだ質問をしてくるので
「従兄の初恋の人で、36歳の会社員で…」というとまた目がキラーンと輝いた(ような気がした)。
「36歳?オバサンだよね。なんで医者で金持ちで地位も名誉もあるのに、若くてかわいい子じゃなくて
そんなオバサン選んだんだろ?金持ちなの?物凄い美人とか?」
ちなみにC子さんは普通の家庭に育った女性で、ややぽっちゃりでいつも笑顔で、多少若く見えるタイプではあるけれど
それでも30代前半程度に見える(言っちゃ悪いが)やっぱりオバサンだった。
そういう話をすると「そうなんだ~。オバサンなんだ~。ふーん」となんだか嬉しそうだった。

数日後、B男から「A子ちゃんからメールがきたんだけど、勝手にアドレス教えた?」と聞かれた。
当然勝手になんて教えるわけないので、そうつたえたんだけど
「でも、私子ちゃんからの紹介で…ってこんなメールがきたよ」と見せてくれたのは
バッチリメイクで決めポーズの写メ3枚付きで、ハートマークが半端じゃない量飛び交うメールで
「今度、オバサン彼女に内緒で遊びにいきましょう」という内容だった。
急いでC子に連絡をとって追及すると、私がトイレいっている隙に勝手に携帯からアドレスを転送したことを白状。
「だって、B男さんとデートしたかったんだもん」と悪びれる様子もなく言い
「恋は何でもアリっていうでしょ?このままじゃB男さんがオバサンと結婚して人生棒に振っちゃうよ」と意味不明の事を言ったので
「二人は充分愛し合ってるし、貴方の入る隙はない。二度とB男にメールするな」と釘を刺した。

(余談だけど、実際にB男とC子さんは物凄いラブラブで、特にB男は初恋のC子のことが忘れられず
その後付き合った女性もどこかしらC子さんの面影のある人だったり、似たようなタイプで、
実は20年越しの片思いが実って物凄く嬉しい、ということをウチの親に酔った勢いで暴露していたw)

ある日、C子さんからウチに「A子さんという人が来て困っているので、助けて欲しい」という連絡が入った。
両親がいないので私一人でB男とC子の新居(1駅隣)まで急いでいくと
A子が驚いた顔して「なんでアンタがでてくんの!!」とキレてきた。
私が間に入ろうとC子さんに事情を確認しようとすると
「アンタは関係ない!出て行け!!」って必死で私を追い出そうとするので
仕方なくC子さんと鍵付きの別室に逃げ込んで説明をしてもらった。

A子が突然やってきて、「B男の子を妊娠している!さっさと別れろ!何も言わずに今すぐここから出ていけ!」と迫ったらしい。
妊娠も何も、B男とA子が初めてあったのは1ヶ月ほど前だし、その間一度も会ってないはずなんだけど…?
ドアをドンドン叩きながら「さっさと出て来い!卑怯者!」と叫ぶA子に
「A子!妊娠してるなんて嘘ついてどうすんの?そんな嘘すぐバレるよ?」と言ったんだけど
「嘘じゃない!私のお腹にはB男さんの子供がいて結婚しようって言われてるんだ」って言い張った。
B男は仕事中で、結婚後にまとめて休みを貰うため、今は仕事を詰め込んでいる状態だし
迷惑かけたくないから連絡は取れない。
でも、警察を呼んでもB男さんに迷惑がかかるし、と、困り果てたのと、
A子からのメールの一件を聞いていたので、友達である私に連絡をした、ということらしい。
ドアの外で相変らずガチャガチャと壊す勢いでドアノブを引っ張ったり
手や足でガンガン蹴り飛ばして、汚い言葉を罵ったり怒鳴りつけたりするA子は既に尋常じゃなかった。

しばらくするとC子さんが突然「ありがとう。来てくれたからちょっと落着けた。ごめんね、迷惑かけて。
でも、このまま隠れていても話にならないから、ちゃんと話をしてみるね。
私が暴走しそうになったらブレーキかけてもらってもいいかな。
ごめんね。年下のあなたにこんなことお願いして」とさっきまでの脅えた表情とは違い、何かを決意した顔で言った。
さらに「もし、彼女が暴力的な行為に出た場合は、私が間に入るから私子ちゃんは私を置いて逃げて、安全なところで警察に通報して」と付け加えた。
C子さんの決意の硬さと、まず私を守ってくれようとする姿勢に感動しながら(それ以前に巻き込まれたのも彼女のせいだけどw)大きくうなずいてドアを開けた。

ドアをあけた途端、A子は凄い勢いで訳のわからないことを怒鳴りだした。
内容は聞くに堪えないもので、B男さんに似合わない皺くちゃババアがでしゃばるな、樹海へ行け、高齢出産で子供も産めないくせに、
石女、前の旦那はお前が殺したんだろ、金目当ての泥棒猫、金さえあれば100歳の爺さんとでも平気で寝るビッチが…とかそんな感じ。
思わず冷静に「いや、お前のほうが金目当てだろう」と突っ込みたくなった(我慢したけど)。
C子さんはそういうA子をジッと見つめたまま、黙っていた。
しばらくしてA子の言葉が途切れると「じゃあ、とりあえず冷静に話をしましょう。そちらにかけてください」と冷静な声で言った。
その答えが気に入らなかったのか、またA子がキーキー言い出したけど、それが終わるまで待って同じことを繰り返し
仕方なくA子は椅子に座って話し合いの席につくことになった。

C子「まず、妊娠してるということなんですが、これについてはB男と相談して今後どうするか三人で話し合いましょう。
   現時点では貴方が本当に妊娠しているのか、お腹の子が本当にB男の子なのか、私には判断がつきません」
A子「何言ってんの!おなかの子はB男さんの子に決まってるでしょ!貴方の知らないところで二人で連絡を取り合って二人であって
   セックスして妊娠したんだから間違いない!」
私子「でもさぁ、貴方とB男さんが初めて出会ったのって1ヶ月前だよね?妊娠ってそんなに早くわかるもんなの?」
A子「今は妊娠判定薬っていうのがあって、セックスしたその日に妊娠がわかるもんなの!!!」(←さすがにコレは無いと思うけど、本当にこう言った)
私子「でもねぇ…B男さん、仕事忙しいし、そんなに頻繁に会ってセックスしたっておかしくない?」
A子「仕事の合間でも愛があればいくらでも会えるし、セックスなんて3分もあれば終わるでしょ!!」
ここで思わず、私とC子さんが「3分?ww」「カップラーメンwww」と笑い転げて、さらにA子の怒りを買ってしまった…
C子「(笑いを堪えながら)…まぁとにかく、今私に言えることは、確実なことが判らないと何一つ動けないし動く気もないということです。」
A子「別れろ!ババア!」
C子「無理です」
(~こんな感じでエンドレス~)

とりあえず、A子の3分発言で和やかな雰囲気で話し合いは終わった。
…というわけじゃないんだけど、流石に埒があかないということで、一旦話し合いを打ち切ることになった。
ただ、このエンドレスの合間に少し確認したところ、確かにB男に私に内緒であって相談にのってもらっていた、ということをしつこく言っていて、これは本当だった。

とりあえずA子を帰らせ、夜遅くに帰ってきたB男にすべてを伝えると「何ですぐに連絡しなかったんだ」と怒られた。
B男が言うには、確かにA子からどうしても他の人に相談しにくいことがあるので、医者としてアドバイスして欲しい、といわれ、
どの程度深刻なのかわからなかったのでメールで簡単な内容を送ってもらったところ、確かに洒落にならない内容で、
仕方なく2度ほど会ったが、どちらも個室居酒屋(他の人に聞かれたくない内容だったので)でB男はお酒は抜きで、
医者として、または、年上の男性としてのアドバイスしかしていない、やましいことはして無い、第一3分じゃセックスは終わらないだろ、ということでした。

相談内容というのは、A子がバイト帰りに飲みすぎて訳がわからなくなってしまい、気がついたら公園のトイレで半裸で寝ていて、複数の男性から性的行為を受けた跡があった。
病気や妊娠の恐怖と、さらに世間の偏見のようなものもあるので警察にもいけない、どうすれば良いのか判らないので相談に乗って欲しい、というものだった。
(この事件が実際にあったのか、A子がB男に相談するためにつくりあげた嘘なのか、未だに不明)
内容が内容だけに私にも相談しづらく、一度目は医者として感染症等の危険性があるので、検査は受けるべき、とアドバイスしA子も同意したものの
しばらくすると、再度「やっぱり怖いから相談に乗って欲しい。医者にいくのも付き合って欲しい」といわれ、さすがにそれは無理なので
知り合いの信頼できる個人病院を紹介しようとしてあったものの、実際に会ってみると相談内容はほとんど無く、「汚れた体をきれいにして欲しい」と迫られて
拒否をすると「貴方もレイプされた女に偏見を持つ醜い男なんだ!セカンドレイプする男なんて最低!」とヒスを起こされて大変だったらしい。
それ以後は何度メールをもらっても、紹介した病院へ行くように、という内容しか返さず一度も会っていないということだった。

その後、A子も交えての話し合いの場を一度持ったんだけれど、A子は一度目に会った時も二度目に会った時も体の関係を持った。
おなかの子はB男さんの子だ、と一方的に主張。
さらにその席でC子さんを「ババアと罵っていた」「やっぱり若いこの方がいい」「あんな糞ババアとは結婚しない」と言っていた、とも主張。
これに怒ったB男さんが「それ以上C子を貶めるようなことを言うのであれば、こちらも考えがある。仕事柄法律関係の友人を何人も知っていて
その中の一人に間に立ってもらうので二度と直接連絡するな。C子にも私子にも近づくな。どちらも俺の大事な家族だ。」と宣言をした。

実際、どういう手段を使ったのか、この件以後A子からの連絡は完全に途絶え、後日、A子の妊娠は嘘だったことも判明。
A子はこの後、完全に連絡を絶ってしまった。
共通の友人に聞いてみたところ、かなり遠方の親族のところにお世話になっている、ということらしい。
その友人曰く、A子はボーダーという病気で心療内科に以前から通っていて、気に入った男性を落すときに「自分がレイプされた」という話をして同情を買うのは定番だそうな…。

ちなみにB男さんとC子さんは無事入籍して、1年後にC子さんは妊娠。
現在は子供二人に囲まれて幸せに暮らしている。

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規制引っかかったらしいので代理で。


レイプ・痴漢 | 【2018-03-30(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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