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痴漢遊戯で知人妻を性処理女に

以前人妻好きの男性を集めたSNSで
メンバーの一人の奥さんを
ご主人の同意のもと通勤の電車の中で
時間に都合のつくメンバーが集まって
囲んで痴漢したことがあります。

※もちろん奥さんはしりません

痴漢行為が行われたのは、奥さんが
会社に向かう朝の電車内でした。

ご主人である男性メンバーは
単身赴任で、静岡に行っていたのですが
初日、2日目と奥さんをメンバーに
教えるためと、自ら奥さんの反応を
見たいがために有給をとって
メンバーと同行していました。

ちなみにこの旦那さん
赴任先の静岡では他のメンバーの
セフレの人妻さんとの3Pを
楽しんだりもしたそうで、
その人妻さんの淫らさを見て
自分の女房ももっと淫らにできたら・・・
なんてことを考えたようです

ご主人にアレがそうと指さされた
女性はご主人が言っていたように
見た目も服装も地味な女性でしたが
体はなかなかよさそうでした

ご主人の指示のもと奥さんの後ろに
何食わぬ顔で並ぶメンバーは
初日は確か、私を含めて4人
だったと思います

電車がホームに到着すると
メンバーの中の実際に痴漢経験のある
男性を中心に、奥さんを押しこむようにして
電車に乗り込みました

痴漢経験の無かった私や他のメンバーは
最初手を出しかねていましたが
経験者が奥さんの下半身に手を伸ばし
触り始め、ご主人の申告どおり奥さんが
地味によけようとする程度で
身動きのとれぬまま触られているのを
みてつぎつぎと奥さんの体に手を
伸ばし始めました。

奥さんは、いやらしい
手が何本も伸びてきたのに気づき
驚いていたみたいでしたが・・・
身動きの取れない混み方の電車内で
声を上げることもできないまま
争うように体に触れようとしてくる
飢えた何本もの手にわずかな間に
スカートをまくりあげられ
ストッキングを足の付け根近くまで
ずりおろされ・・・

前後からパンティの中に侵入した
痴漢の手で陰部を刺激され
興奮したメンバーの勃起したものを
グリグリと前後左右から押しあてられ

下半身ブラウスのなかに侵入した手に
胸をもみあげられ・・・いやらしい
刺激で硬くなった乳首を探りあてられて
つまみあげられたりと

奥さんは体中を、すっかり調子に
乗ったメンバー達に、いま考えると
良くやれたなと思うほど大胆に
蹂躙されつづけました。

私も、たまたまいい位置にいたので
前からパンティの中に手を入れて
クリトリス付近を刺激しながら
硬くなったペニスを奥さんの太ももに
押しあてていました。
興奮しつつ指を入れてやろうと
さらに奥にと指をすすめると
後ろから触っている痴漢経験者
メンバーの指がすでにヌルヌル
の穴にリズミカルに出し入れ
されていました・・・

そんな風に初日から思い切りハードに
触られまくった奥さんは、乗り換えの
駅に着くころには肌を赤く上気させ
足をがくがくさせてていました。

事後、時間のあるメンバー2人と
ご主人で喫茶店へゆき感想を
言い合いましたが・・・
初日から目の前でここまでの
妻の痴態を見ることができるとは
思っていなかったらしいご主人は
ひどく興奮して饒舌に喋りまくって
いたのを覚えています。

満足できたのなら、今回で
終わりにしますか?という問いかけに
折角だから明日もお願いしますと
いうご主人の言葉で予定通り2日目も
実行されました。

奥さんは前日あれだけ触られたにも
かかわらず2日目も乗る場所も
変えずにいるうえに・・・
明らかに痴漢メンバーと認識してるだろう
メンバーを目視していながら、そのまま
電車に乗りました。

そしてわずか数分後には、朝の電車内で
奥さんはメンバーにいじりまわされながら
いってくれたうえ、調子に乗ったメンバーが
コートの陰で取りだした勃起チンポを
握らせると硬さと大きさを確かめるように
握ってきたそうです。

この日でご主人も単身赴任先へ帰るので
約束どおり奥さんに対する痴漢行為は
終了するはずだったのですが・・・

奥さんの反応の良さに味をしめた
私を含むメンバー3人は、翌日の朝
同じ時間に顔を合わせることになりました。
ルール違反を他のメンバーに見られたことで
若干ばつの悪い感じもしましたが・・・
皆同じ目的で集まってるだけに
苦笑いしながらも軽い会釈の後

獲物の周辺に陣取り
奥さんを電車に押し込み
ご主人抜きで痴漢行為を
繰り返したのです。

さらにご主人が一緒だった最初の2日は
乗り換え駅で終了していましたが、
抑える者のいない欲望のままの痴漢ですから
メンバー全員乗り換え後も奥さんに
触れないかと後をつけた結果・・・

奥さんの会社の最寄駅まで
後をつけてしまいました。

折角会社の最寄駅がわかったので
帰りの奥さんを待ち伏せして
痴漢することもできるようになりました。

もちろんこの辺のことは
ご主人は、まったく知りません
SNSではもうやめてるそぶりで・・・
チャンスがあったら奥さんを、
また触らせてくださいよ
などとやり取りしながら
実は、毎朝晩のように
奥さんの体をいじりまわしていたわけです。

そんな風に毎日朝に晩にと
痴漢行為を奥さんに
繰り返すようになって

1週間もしないうちにだったと思います
帰宅時の痴漢に来ていたメンバー
から報告がありました。

帰宅時の痴漢後
そのまま奥さんの後をつけ
降りる駅で奥さんに
声をかけたのだそうです

すると・・・なんと奥さん
ホテルまでついてきちゃった
そうなんですw

それを聞いたらもちろん
自分も!って思うわけで
聞いた翌日は私が・・・

その翌日はまた最初に声を
かけたメンバーがホテルや公園に
連れ込んでは奥さんにチンポを
ハメまくりました。

そうこうしてるうちに
もう一人も気づき

以降は会社帰りの痴漢の後
ご主人が帰った後も触りに来た
私を含むメンバー3人は
あっさりと穴兄弟になりw

交代でほぼ連日のように奥さんで
性欲処理させてもらうようになり。

3人の間のSNSのプライベートメッセージでは
「今日は俺オナホール妻借りるね」
などと奥さんを3人でオナホール扱いw

ご主人のプレーから2週間も
しないうちに複数の男に
性欲処理女として楽しまれる
ようになった奥さんは・・・

さらに1か月もしないうちに
2対1・3対1の複数プレーも経験し

平日の夜ばかりか土日も
呼び出されては私たちに
おまんこを使われています。

あれからもう2年以上になりますが
今はもう奥さんはすっかり
性欲処理大好きな淫乱人妻になってます

赴任先からご主人が
帰ってきてるときも会社帰りに
私に生ハメ中だしをされて
まんこから精液たらしながら
家に帰ったりしたり

何も知らない懲りないご主人
希望の奥さんを痴漢する
プレーの際などは・・・
奥さんが知っていることを
しらないご主人の前で結合部を
隠してご主人に気づかれないように
挿入したりもしました・・・

奥さんは本当に楽しそうに
ご主人に隠れての変態セックスを
楽しんでくれています。

でも奥さんをオナホールがわりに
使ってることは・・・もちろん
ご主人には内緒です

でも自分の女房も
もっと淫らにできたら・・・
っていうご主人の願望はしっかり
かなったわけですからw

ご主人には感謝してほしいものです



レイプ・痴漢 | 【2018-06-14(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

レイプは最低な行為

わたしは、中学1年の時忘れられない経験をした。

わたしは性欲が強い方で小学校の時からオナニーをしていた。
好奇心がすごくて、オナニーも段々エスカレートしていた。

家の近くに大学があり、そのため家の近所はアパートだらけで、
ゴミステーションにはよくエッチな本が束ねて捨ててあった。
小学校の頃はそこから何冊か抜き出し、こっそり家に持ち帰っては
オナニーしていた。

本からフェラチオやクンニなどの単語を覚え、
出てくる女の人の真似をよくしていた。

縛られてる写真を見ては、縄跳びで自分を縛ったり、
にんじんを削って擬似フェラチオもよくした。

オナニーも当然激しくなり、にんじんをアソコに入れてするのが日課となっていた。

そんなわたしも中学生になり、いっそう興味が強くはなっていたが、
小学生の頃のようにエッチな本を持ち出すのは抵抗がありなかなか取れなかった。

学校帰りにそのゴミステーションを経由して、横目でエッチな本がないか
確認しながら家に帰ってた。

あと1週間で夏休みとなった頃、いつものようにゴミステーション付近を
うろうろしてると男に声をかけられた。

男は近所の製材所の場所を聞いてきた。普通に歩いて5~6分。
近道を通れば2分も掛からない場所。

近道は用水路を渡ったり、民家の裏畑を通る必要があり、
言葉ではうまく説明できなかった。
怪しいとも思わず、すごく困っているような顔を見て
可愛そうに思いそこまで案内した。

製材所に着き、積まれた木材の間を歩いていると、いきなり男が抱きついてきた。

必死に抵抗した。でも大きい声は出せなかった。
殺されるという恐怖で必死だった。

抵抗している途中、男が何か言ってることに気付いた。
「ゴメン待って、落ち着いて、落ち着いて、何もしないからゴメン・ゴメン」

倒され、馬乗り状態で男はその言葉を繰り返してた。
少しだけ落ち着ついたわたしは、黙って男の声を聞いていた。

「絶対殺したり、殴ったりたりしないから・・・頼むから落ち着いて」

目が合った。男は続けた。

「抵抗しなかったら、絶対殺したり、殴ったりしない・・・絶対」

わたしは、胸をもまれ、首や耳を舐められた。
その時やっとこれがレイプだと分かった。
なぜか『殺す目的ではないんだ・・・』みたいな安堵した気持ちになった。

そのうち、パンツを脱がされアソコを舐められた。
男は言った。「コンドーム着けるから安心して、ゴメン本当ゴメン」

わたしは、「止めて下さい・殺さないで下さい」と言って泣いてた。
男は「たまらん・たまらん」と繰り返して「大丈夫・大丈夫」と答えた。

入ってくるのが分かった。
にんじんとは違う。温かい感覚・・・濡れるんだ・・・
わたしは客観視していた。

男はすぐいった。多分5回ピストンしたかどうか。
男はわたしの中からそれを抜き出し、コンドームを取りポケットに入れた。

そのあとすぐまた舐められ、胸をもまれ自分でしごき始めた。
男はわたしの体を舐め回すように見ながら果てた。

男は言った。
「ありがとう。ゴメンね怖い思いさせて。本当にごめんなさい」
何度も何度も土下座してた。
服を着ようと起き上がった時、男は2万円を置いて歩いて去っていった。

あれから15年・・・
わたしは幸せな日々を過ごしている。
でも、未だに1人で夜道は歩けない。
今でもオナニーしたり、激しくバックで突いて欲しいという願望はあるが、
レイプとは違う。
レイプは本当に殺されるかもという恐怖と隣り合わせ。
もしレイプを考えるならそれは絶対に止めて欲しい。

心からそう思う。



レイプ・痴漢 | 【2018-06-14(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

どうしてなのよぉ、もういやんなっちゃんわよ、オバハン!

私は32歳で結婚しています。
夫29歳、長女6歳小学1年生で平凡ながら幸せでした、あの日までは。

私達夫婦は共働きをしています。
夫は金融関係のディーラーで私は建設会社の事務をしています。

あの日は一泊二日の社員旅行の日で、私は子供がいるから今まで参加しなったのですが、
今回は夫も息抜きで行ってきたらと言うので参加しました。

場所は熱海の温泉で、全部で40人で男32女8でした。
宴会も終わり、各自部屋に戻りました。
私は少し酔っていたので寝ようと思ったのですが、寝付けず下のバーで飲み直しました。

そこには課長と営業の木下さんがいて、3人でくだらない話、仕事の話をしながら飲んでました。
課長はそこで寝てしまい起こしても駄目なので、お店の人に任せて、私と木下さんはお会計を済ませ出ました。

木下さんもかなり酔って歩くのがやっとだったので部屋まで送っていき、
布団をひいて寝かせようとしたら、急に立ち上がりトイレに駆け込みました。

木下さんはすっきりしたみたいで、「ごめんね、みゆきさん」
私は『じゃあ、私部屋に戻るね』と言うと「ちょっと待っ……」と私に抱きついてキスをしてきました。
私は木下さんの顔を両手で押し『やめて、木下さん』
それでも彼は無理矢理してきて、そのまま倒されてしまい、ビンタをされ

「みゆきさん、みゆきさん……」と彼は自分のアレを口の前に出してきました。
すでに大きくなっていて
「早くしろよ!」、私は嫌だったけとレイプされるよりはと思い
『これで許してね……』
フェラをしました。
酒のせいか中々いきません。

彼は口から抜き「俺だけじゃ悪いから、みゆきさんも」と私の服を一気に脱がしブラとパンティー取られました。
彼はアソコを指で触りなら乳首を舐めてきた。
アソコが濡れているのは分かっていたけど私は耐えた。
そして今度は足を開いた格好にされ勢くアソコを舐められ私は『あっー』と声を出してしまい、
「みゆき、感じちゃったの、じゃあ入れるかな」
私はそれだけは絶対にさせたくないので『ねぇ、もうやめようねぇ木下さん』とお願いしました。

でも、彼は私を殴り「もう我慢できねーからさぁ」と言い──
それでも私は足をバタつかせ抵抗したけど、先っぽがアソコに当たり、私は堪忍し──

『避妊し……ゴム付けて……』
でも彼はそのまま挿入してきてガンガン突いてきました。

正直いって奥に当たって気持ちよかったです。
でもそれを悟られたくなかったので声を出さず耐えました。

彼の息が荒くなってきて「はぁ……はぁ……あー」私の腰をがっちりつかんできてラストスパートしてきました。
『ねぇー……中に出さないで……中に出さないで……お願い外に……』
泣きながら叫けびました。

「いくぞーいくぞー……みゆきーー」その瞬間私の中で弾けた。
不覚にも私も泣き叫びながらイッてしまい、彼は覆いかぶさるように果てました。

しばらくして彼が抜くと、私のアソコから大量の白い液が垂れました。
彼はすべての体力使い果たしたのかそのまま寝てしまった。
私はすぐに風呂に入りアソコを洗いました。
私は朝まで寝れずずっと泣いていました。

私達夫婦はあと1,2年したら子供をもう1人産む計画をしていて、
夫とのエッチの時も安全日の時でも中出しはしないでその他の時でもゴムを使用していました。
基礎体温も付けていたので、あの日は排卵日でした。

私は勇気を出して夫にすべてを話しました。
夫は一緒に泣いてくれました。
やはり妊娠していました。
私達は何度も話し合い結局産む事になりました。
夫は中絶には反対だったので。

私は会社に妊娠した事を告げ退職しました。
ちなみに木下さんは全然覚えていないみたいです。
夫はずっと耐えられるのか、木下の子を自分の子として。(終)




レイプ・痴漢 | 【2018-06-13(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

置換冤罪



大阪でな。

現場に居合わせた人がいたら嫌だから
時期は伏せて淡々と書くから
おまいらも気をつけろよ。

出張中で泊ってるホテルが大阪、
梅田からのバスで行ったところだったのよ。
んでバス停でバスの到着を待って居た俺様。
前から3番目

先頭はデラックスピザ2番目は爺さんで次に俺様

先頭のデラックスピザが
バスを待ってる間にタバコ吸い始めたわけよ。
俺も当時はタバコ吸ってたけど、人が並んでるバス停で
灰皿も無いし普通吸わないよな。
でも心の中で「さすが大阪カコイイ」とか驚いたわけよ

したら豚女の吸ってるタバコの煙が全部後ろになびく。
爺さんや俺様の方に豚女の肺に入った
汚い汚染された吐息が流れてくるのよ

爺さんはたまらずに豚女の肩叩いて
「ここは禁煙だし煙が流れて来るから向こうで吸え!」と一喝
俺もヤンマが読みながら心の中で「死ねっ!」って100万回言ったね。

豚女は大人しくその場でタバコ消して吸うのやめたんだけど、
その後バスが来て大勢乗り込んだわけよ
さぁ出発と言う時に、豚女が絶叫
「この人に体触られましたぁああああああああああ
 ああああああああああああああああああああああ
 あああああああぎゅああああああああああああああ
 プギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ言いいい」

あれはまさに絶叫。
マジで鼓膜が破れるかと思ったし読んでたヤンマガも表紙破けた。

すると爺さんは( ゚д゚)ポカーンとしてるし周りも(゚Д゚)ハァ?って顔
豚女は立ち上がり爺さんを指さして
「この人痴漢です!この人に体を後ろから触られたんですっ!!!」
確かに豚の言ってることは間違ってない。
すべてを目撃した俺は爺さんが後ろから肩叩いて
喫煙を注意した時のことを言ってるんだろう。
ただし痴漢じゃねーだろw
と心の中で突っ込んだ俺様は恥ずかしがり屋さん

とにかく運転手は指令所って言うの?そこに連絡して
警察呼ぶから少々お待ちをとかアナウンス始めたわけよ。
するとバスの出発が遅れたんで乗客のヤジが始まった。
「痴漢爺降りろよ!」「てめぇさっさと警察行けよ糞爺」
「あのおじいさんだって・・・」と聞くに堪えないヤジが始まったわけよ。
俺は爺さんが気の毒だし聞くに堪えなくて音楽聞いたね。大音量で。

大阪の人のヤジってほんと怖いのな。
結構本気で怖かったもの。

そして爺さんのターンですよ。
爺さんマジ切れすんだけどもうテンパッてて何言ってるか解らない。
俺は大音量で音楽聞いてるからもっと解らないけど、
爺さんへのヤジがキツクなってるのだけは解った。

そうこうしてるうちにパトカーや警官たちが到着。
曾根崎警察がすぐだからそっから来たんだろ
まず、運転手が降ろされて事情聴取。
その後怖い顔した警官4人がかりで爺さんバスから降ろされる。
豚女は優しそうな警官一人に自称聴取。
明らかに爺さんの扱い違うだろwwwwと言う状態

んで近くにパトカーが一台止まってて
なんか無線でやりとりしてるのが目に付いたのよ。
別に正義感なんか無いしあめぞうから2ちゃんに移った真性オタだし、
関わるの嫌だったんだけどこれはあまりにも爺さん可哀想だろと。

だって爺さん泣いてるんだぜ?
70前後の爺さんが泣きながら無実を訴えてるのに
警官たち爺さんのズボンの後ろ掴んで逃げられないようにしてんのよ。

バスの乗客はそれ見て笑ってるし豚女は勝ち誇った顔してるし。
俺にはまったく関係ない事だけど豚女と乗客が許せなかった。
なにより泣いてる爺さんが可哀想で。

俺はバス飛び降りてパトカーで無線やってる警官のもとに走っていった。
もちろん座席にヤンマが置いてここは俺の席ってアピールをしてから。

そんでバス停でバスを待ってる間に有った一部始終を
パトカーのところに居た警官にすべて説明。
警官の顔がみるみる変わるのを今でも覚えてるw
「あなたはそれを公の場でも証明出来ますか?」っと聞かれ
「これは私の名刺です。ご希望でしたら
 免許証のコピーを取って頂いても構いません(キリッ」
多分いままで生きてきた中で一番自信満々に名刺出したね。
仕事でもあんなに堂々と名刺出したこと無いわ。
あと今考えると免許のコピーって意味わかんねぇな。

パトカーのところにいた警官は
速攻で運転手に事情を聞いていた警官に耳打ち。
振り返ってこっちを見たから目が合ったので
なんとなく頷いたら、向こうも頷いてくれたw
なんかドラマみたいだって思った記憶があるw

パトカーにいた警官が爺さんの話を聞く役を変わり
取り囲んでた四人にもう一人が状況説明。
爺さんを囲んでた四人は今度そのまま豚女のところに。
豚女は得意げに何か話してたんだけど、警官の
「ちょっとお話に食い違いがあるようですが?」
てのを皮切りにドンドン追い詰められてた。
なんつううか自爆しまくりっていうか上手く言えないけども。

警官すげーのよ
ちょっと話聞いただけで状況解ってくれて豚女追い詰めてくの。
最後には俺がチクッたって解ったらしく俺を指差して
あいつは置換爺の仲間だって絶叫してたw
警官たちも爺さんにちゃんとごめんなさいしてたw俺のところにも
「まずは被害者の方のお話をお伺いしないといけないもので・・・」
とか言って言い訳しに来た。

その時に思わず聞いちゃったんだけど、
やっぱ俺が目撃者として名乗り出てなかったら
爺さんはそのまま拘留されていた可能性が大きかったらしい。
ああいう状況だと被害者の話が優先されるんだと。
ひどい話だよな。

んで豚女は前後左右を警官にガッチリ囲まれて警察署へ連衡。
逮捕ですか?って聞いたら「警察官に嘘つくと結構大変なんですよ(ニコッ」
って笑ってたのが怖かったw

実は俺はお金無いから宿泊先から電車じゃなくてバスで通ってたのよ。
だからバスのヤンマがで場所取っておいた席に戻ろうかと思ったら、
回りはすっげー人だかり。バスの乗客は見てるわ。周りの通行人は見てるわ。
俺も爺さん助けるのに夢中で気づかなかったw

爺さんは泣きながら
「ありがとうありがとう」って手を握ってくるし、
こっぱずかしくて死ぬかと思ったわw
一応、爺さんにも名詞渡して「もしもこのことで
まだ揉めるようでしたらいつでも連絡ください(キリッ」って立ち去った。
その場でタクシー止めてな。

たぶん今まで生きてきた中で一番イケメンだった瞬間だね。
お金無いから「ワンメーターで行けるところまで行って」ってお願いしたけど。
転職したばっかりでほんとに金がない時期だったんだよな。

これでおしまい。
これすべてほんとに合った話。
時期は伏せるけど、大阪駅大丸前のバス亭の「門真南行」な
女の基地外は最強だと思った。
おまいらも気をつけろー

「この人痴漢です」

って言うだけの簡単なお仕事です。
小遣い稼ぎ感覚怖い


故意の冤罪は死刑にしろ

よくやった!!
痴漢冤罪は女の言ったもんがちだからな
最近はみんなゲームや音楽で周りの人とコミュニケーションも取らないし、
味方作りにくいのが余計立場を不利にさせてると思うよ

胸糞悪い話かと思ったが道義が立った話で良かった

お前に置いていかれたヤンマガの気持ちを考えろ

あれなー
読み終わって無かったから翌日
泣く泣く大阪駅のガ−ド下の乞食から買ったんだよ。
すっげー悔しかったの覚えてる。

確かあのころはまだヨドバシも出来て無い頃じゃないかなぁ。

おまえグレーの背広?着てた?

まさかの目撃者登場?

スーツだったか私服だったかは覚えてないなぁ
チャコールグレーだったらありうる・・・
あれ?明るめのグレーも当時持ってたかもw
でもさすがに違うだろ?w

けっこう酔っ払って来ちゃったからマジ寝る
呼んでくれたやつは冤罪にあってる人見たら助けてやってくれよノシ

場所は違うだろ。いっこ手前やろ?
俺がみた奴はマジでイケメンだったなぁー

一個手前ってw
停留所誤魔化したのばれたかw
ごめんなさい。

マジで目撃者いたのかよw
もうそれ以上何も書かないでくださいお願いです・・・

なんだこいつ最高にカッコイイぞ

イケメンすぎ濡れたは

これは英雄

よくやった



レイプ・痴漢 | 【2018-06-12(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

毎日…触られ…

今年高校に入学し毎日電車通学してる高校1年です。
男の人に聞きたいんですがそんなに痴漢したいですか?
いきなり入れますか?
私は通学初日にいきなり痴漢され1時間ちょっと触られ続けました。
指を中に入れられビックリして「痛っ」と微かに言うと中には入れてこなくなりました。
エッチの経験はないけど人並みにオナニーくらいはします。
触られれば自然に濡れるし感じます。
でもそれは当たり前の生理現象で嬉しいわけじゃありません。
初日でいきなりされ私はショックでした。
何が「おっぱい大きいね」「感じやすいんだね」だバカヤロー。
車両の少ない電車で場所を変えても効果テキメンとはいきませんでした。
入学から1週間位はされおっぱい揉まれ時には私の手を男の人のチンチンに無理矢理触らせたりチャックの中に入れさせられたり手はヌルヌルになるしスカートは固まったようにカピカピになるし…そしてあの悪夢に…
その日も乗った瞬間に男の人が後ろに回り込んでくるのがわかりました。私は何とか壁際のドアに逃げ込みましたがついてこられてました。
やはりその日も最初から触られお尻の穴に指入れたり手を前に回しオマンコを触られいじられました。でもその日は何か違くてお尻にはわざとチンチンを押し当ててる感じがありました。
電車が出発して20分位でしょうか目をつぶりながら私は抵抗しながら手を後ろにやると生温かいのに当たりました。
そうチンチンを出していて私はビックリして手を前に戻すと腰に冷たい鉄のようなのがふれました。
私が周りにを見ると角っこなので近くの人は音楽聴いたり携帯いじってたりと誰からでも死角になってて気づいてもらえませんでした。
その時私の耳元で声が…「動かないで可愛いお尻に傷がついちゃうよ」と40代位のおじさんの声。私は怖くなり震えてるとチョキンと言うような感覚が両腰に。
下着がはだけるのがわかりました。
私は落とすわけにはと股を強くしめましたが男の人に足元に足を入れられしめられず下着が落ちてしまいました。
私は恥ずかしさと悔しさと色々なものが混ざり涙がでました。
そのまま生で触られいじられ濡れました。
ふと手が離れ終わったと思い安心するとまた声が「ハァハァ…ずいぶん濡れてるね…パンティ取らなくていいの?」
私は好きで濡れてるわけじゃないと思いながらも置いとけない下着を取ろうと壁際の狭い所に頭を入れて手を伸ばしまして下着を取った瞬間に激痛が体を走りました。
私は驚いて大きかったか小さかったかわかりませんが声を出しました。
「痛いっ」と私は腰を引きましたがそのまま壁際に当てられ余計に動けなくなりそれよりも痛みで動けませんでした。
思いました…これがエッチなんだと…
痛いとは聞いてたけどここまでとは…さらにこんなおじさんにと絶望しました。
構わずおじさんは動かし続け実際には短かったんだろうけどその時間は長く感じました。
下半身はどんどん熱くなり下を見ると足をつたって血が…おじさんは構わずおっぱい鷲掴みにしたり奥まで深く入れたり…そうしてる内に動きが止まり下半身がかなり熱くなりました。
その時私は痛みで熱いと勘違いしてました。
抜かれていく感じがして私はグッタリし同時に終わったんだと少し安心しました。
おじさんはまた耳元で言いました。
「血たくさん出てるよ。処女だったんだね。朝から抜けて気持ちよかったよ。」
と手に握っていた私の下着をとりました。
ふざけるなと思いながらも言えない私を最後まで触り続け最終駅に到着。私は痛みでまだ動けずしばらく硬直。
動けるようになると血が垂れた足を少しでも隠しながら早足でトイレへ。
スカートをめくると目を背けたくなるような光景…
太ももからお尻側まで血だらけで足まで垂れさらにはドロドロしたような物が下から垂れてきて拭き取ってもどんどん出てきた。
私は泣きに泣いて学校を休んだ。
それからはまた電車に乗り帰り、下着を買い夕方まで覚えてないけどフラフラしながら時間を潰し家に帰りました。
次の日から30分から1時間に1本しかない電車ですが時間を早めて登校。電車はガラガラで痴漢なんてされる心配もありません。
不安と言えば数日前に告白された先輩と付き合い初エッチしました。
私は初体験が痴漢と認めたくないからか処女と言い好きな人に抱きしめられながらしました。
痛さはあり血も少しでました。
後ろめたいけど先輩は嬉しい大事にするねと言ってくれました。
先輩は妊娠させるわけにはいかないからとゴムをつけましたがあの痴漢は…と青ざめました。
もしかしたらと言うかトイレで確認したドロドロのやふはゴムにたまったのと同じでほぼ100%中に出されてしまってるということ。
妊娠してるかもしれないと言う恐怖まで植え付けた痴漢を私は絶対に許せません。
好き好んでされようとする女性も理解不能です。



レイプ・痴漢 | 【2018-06-08(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

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