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痴漢の彼

二週間以上前から朝、同じ人に痴漢されてる。
昨日、初めてHしちゃった。

相手は20代後半か30ちょっとのリーマン。
いつも乗ってる電車がすごく混んでいて、乗ったら身動きできない状態。
初めて痴漢された時は、ジャケットの下にニットを着てたんだけれど、
ジャケットのニットの上から胸を揉まれてから、「あっ」と思ったら、次にお尻をなでられた。
「誰?」と思っても、後ろを振り向けなくて。。
うつむいてたら、両足を彼の足で広げられて、スカートの上から太ももをサワサワと撫でられた。
緊張してたんだけれど、すごく感じてしまって、、うつむいたまま。

駅に止まって、人が少し動いてホッとしたら、その人が私の正面に来て、
電車が動いてからすぐに、今度はスカートの下から手を入れられて太ももを撫でられて。。
恥ずかしくて顔をあげられなくて。。そしたらショーツの上から手を密着されて。
「ダメ」と思って、彼の手を下に下げようとしたら、力が強くて下げられなくて。
かえって力を入れられて密着されてしまいました。

「誰?」と思って、顔を上げたら、結構、カッコいい人で。
彼がマジな目をして私を見返したので、ドキッとして。
ちょっと怖い目をしてたので、抵抗できなくなっちゃって。そのままになっちゃって。

ちょっとの間、手がショーツの上に密着されたままだったんだけど、
指がショーツの上から動き始めて。
アソコが刺激されちゃって、「イケナイっ」て思ったんだけど、
私も感じちゃって。そのままに。

感じちゃってたんだけれど、、でも怖くて。
一度は顔を上げたんだけれど、彼が怖い目をしていたので、
すぐに私、うつむいちゃって。

でも、指が同じところを刺激するので、すごく感じちゃって、
ショーツが濡れちゃった。

どーしよ、どーしよ、、と思ってたら、そこで彼が降りる駅になっちゃって、彼が降りちゃった。
ホッとしたけれど、ちょっと残念な気持ちにもなっちゃって。

次の日、「あの人、いるかな」と思って同じ電車に乗ったら、いて。
私もいけない、って思ってたんだけれど、なぜだかあの人に会いたくて。
その気持ちに勝てなかった。

その人は2駅くらいはちょっと離れていたんだけれど、すごく混み始める駅から近くに来て。
前の日と同じようにスカートから手を入れられて、ショーツの上から。
どきどきして、すぐに濡れてきちゃって。
でもずっとあそこをショーツの上からコリコリされるから、思わず、小さなため息。

ため息がでちゃってから、恥ずかしくて、頭を彼の胸の上辺りに押し当てて。
そしたら、ますます強く刺激されちゃった。
息が荒くなっちゃう、、、周りに気がつかれちゃうよ、、、
と気になって気になって、我慢してたら、ますます濡れちゃって。
ショーツがすごく濡れちゃったのが自分でもわかった。

はじめてショーツの中に手を入れられたのは、4回目の時。

私が乗る駅に電車が来て、彼が降りてきて私に密着して腰に手を廻して電車の中へ。
いつもはちゃんとシートがあるのに、その日はシートがなくて、
私は車両の隅に彼に行かされて、私の正面に彼が立って。
電車が動きはじめて、すぐに私の身体を触りはじめて。
隅だから逃げられないし、前に彼はいるし。
恥ずかしくて横を向いてたら、スカートの中に手が入ってきて
ショーツの上から刺激。
自分が濡れてきて、彼の手がショーツの中に入ってきて。。
「あっ」と思って、思わずのけぞったら、顔が上を向いちゃって、私の顔を見られるような感じになっちゃた。

恥ずかしくて、すぐにうつむいたら、片方の手で顎を上げられて、すぐに強くクリを刺激されました。
中を指でかきまわされたというか。。

遅れてごめんなさい。

「ああっ」て思って、声が出そうになったけれど、電車だし我慢して、、、
でも、顔に出ちゃってたと思う。
彼が「クス」とか笑ったので、恥ずかしくて。。またうつむいちゃったけれど、すぐに顎を上げられちゃって。
ずっと指でかきまわされて、、足とかガクガク震えてきちゃって。

もう立っていられない、、って思ったら、あの人が私の腰に手を回して身体を支えてくれて。
でも、手はショーツの中で。
もう感じすぎちゃって、「もうダメ。」と思って、ショーツの中の手を私の手で引っ張り出そうとしたんだけど、。
力が強くて無理だった。
やめさせたかったんだけれど、返って指が強く動いちゃって。。
声がでちゃったらどうしよう、どうしよう、、って思って、ほんと足がとか、、、がくがくになっちゃって。。。
やめてくれないし、力は強いからショーツの手を出すのはあきらめて、彼の腕にをしがみついちゃった。

そしたら、ふっと彼がショーツから手を抜いてくれて、ほっとしたら、
今度は私の手を掴んで、彼のあそこに。。。

なんか引っ込めるのも悪い感じがして、そのままにしてたら、
チャックを開けて、私の手を誘導。
「どうしよう」と思ったけれど、立ってたし、私もHな気分になってしまっていたので、
パンツの上から撫でてあげた。
彼の顔を見てみたら、マジな目で私を見てたので、、、
私も、とってもHな気分になっちゃって。
右手で持ってたバッグを自分の肩にかけて、両手で彼のを撫でてあげて。。
彼はびっくりしたみたいだけれど、そのまま。。
彼の降りる駅が近づいてきたので、手を離して。。。
私の手を彼はちょっとだけ掴んだけれどすぐに離して、、
私はうつむいたまま。
そのあと、、彼が降りていった。

次の日。また同じ電車に乗って、、
でもその日はちゃんとシートがあったから、前の日ほどのことはされなくて、、
彼が降りていく時に私の手に紙を渡していった。

見てみたら、けーたいの電話番号が書いてあって。。
、、、電話しちゃった。。
「電車の、、、」って言ったら、すぐに気がついてくれて、「今度、夜、会おう」って言われて。。
私、「はい」って返事しちゃった。

で、会ったのが昨日の夜。
いつも彼が降りる駅で待ち合わせして、軽く飲んでからホテルに行って。。
Hしちゃいました。
もう彼、激しくて、、4回も逝かされちゃった。最後の4回目は指で逝かされちゃった。
ほんと、あんなに逝かされたの、はじめて。。



レイプ・痴漢 | 【2017-03-27(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

出戻り姉&おっぱい&俺

 できちゃった婚だった姉が半年前に産んだ男の赤ちゃん
と大荷物を持って夏に実家に帰ってきた。階段で親父とお
ふくろとの話を盗み聞きしたら、どうやら旦那さんとは離
婚前提の別居(いわゆる出戻りってことになるのか?)。
夜になったら、風呂上がりに俺の部屋にきて「またよろし
くね」とにっこり。勝手に俺のマルボロから1本つまみだ
して、口にくわえて「火」って……相変わらず偉そうだぞ。
机に座って脚組んで、ぷかぷかと「久しぶりにだと、結構
くるねぇ」なんて言うから、俺は「たばこって母乳とかに
よくないんじゃねぇの?」と聞いたら「あの子、完全ミル
クッ子だから、おっぱい飲まないの」とあっさり。「こっ
ちはさぁ、結構、張って痛いんだよ」と背中仰け反らせて
「SHOUT」なんて墨書きされた白いTシャツの膨らみ
を強調されちゃうと、こっちは別のところが膨らむっつう
の。

 データ補足さしてもらうと、俺(勉強しろよ、な)予備
校生、20歳、童貞だよ…orz。姉は25歳、結婚する前は
ネイルアートとかエステとか、美容関係の仕事してた。高
校のころ、ロックバンド(バンド名は身内の俺からは恥ず
かしくていえね)のヴォーカルやっててかなりもててた。
去年結婚した旦那は、そん時のベース。旦那は1歳年下で
今はフリーターしながら、別の仲間とバンド組んでいるら
しいんだが、ぜんぜんダメ(結婚式の二次会で聞いたけど
マジでダメだと思う)。そのふらふらな旦那に姉が「子供
のために定職持て」とせがんだが、受け入れてもらえず、
姉がぶち切れた、という話な。うちの両親は、って思った
けど、やっぱやめ。あんま関係ないし。いちおう都内、上
場企業の社員家庭ってことで勘弁してな。

 姉が家に帰ってきてから、しばらくはゴタゴタしたけど
1カ月も経ったら、親父が「結論は焦らずに互いに少し冷
静になる期間が必要だろう」ということで、いちおう別居
が確定。そう決まってしまえばあとは姉夫婦二人の問題と
いうことで家の中は少しずつは落ち着いてきた。だけど、
それと対照的に落ち着かなくなったのは俺。小さい頃から
暮らしてきた姉だとは分かっていても、年の若い女が一つ
屋根の下ってのは「くる」。洗濯物には姉好みのエロ下着
が混じってくる、なんか辺りがふわっと香水くさい、風呂
上がりに脱衣所からバスタオル一枚ででてくる…家の中に
豊富なズリネタばらまかれて、勉強なんて手に付かねー。

 そして先々週の日曜、とうとうとんでもないことが起き
た。朝、俺が起きてみたら両親はお歳暮を手配するとかで
日本橋へお出かけ。居間で姉と赤ん坊が寝てて、俺は二人
の寝顔見ながら、遅い朝飯食べてた。そしたら、姉がガバ
ッって飛び起きて「痛い痛い痛い」とおっぱい押さえなが
ら叫び回る。「どうしたの」って聞いたら「寝過ぎたら母
乳が張りすぎて、ごつごつになった」。姉は「ちょっと絞
ってくる」って言って風呂場に走っていったんだけど、す
ぐに戻ってきて「こうなってしまうと自分ではうまく絞れ
ん」と泣きそうな顔になってた。姉のこんなに弱った顔を
見るのは生まれて初めてで、俺はこの時、ものすごくぞく
ぞくしたのを覚えてる。そんな思いをおくびにもださず、
俺は思い切って「絞ってあげようか」と提案。たぶん「ふ
ざけんな」と一喝されると思っていたら、弱々しい声で、
「お願い」ときた。それはいっつも小馬鹿にしている弟の
俺におっぱいを見せなくちゃならない、ということだ。よ
っぽど切羽(いや乳腺が)詰まってたんだね。

 俺はやり方がよく分からないんで、眠ったままの赤ちゃ
んを居間に残して仏間に布団敷きながら姉の説明を受けた。
そしたら「乳首を根元から先端に向かってぎゅっと絞る」
そうで、聞いているうちに股間が固くなってきてました。
姉は布団で仰向けになると、タオルを数枚用意して、いよ
いよパジャマを脱ぎ始めて、黒のブラジャーのフロントホ
ックも外すと「変な気、起こすなよ」と釘を刺してから、
ゆっくりとおっぱいを露わにしてきた。正直、俺、興奮。
だって身体は細いのにおっぱいだけでかいんだよ。何カッ
プとかは知らないけどEとかFのレベルじゃないかな。色
も白いし、これは美巨乳よ、間違いなく。乳首もぷっくり
と勃ってはいるけど、吸われていないからなのか、ほとん
ど肌色とピンク色の中間ぐらいで乳輪も小さい。女の生お
っぱいを現物でみたことがないミスター童貞の俺には、も
う刺激的な光景。やばい。

 よっく目に焼き付けようと、じっくり見てたら、膝で頭
を小突かれて「エロガキ、早く絞れ」と怒られた。俺は緊
張しながら、まずは右のおっぱいに手をそっと触れてみて
びっくり「固ぇ!」。ふわふわな揉み心地を期待してたか
らね。姉は「揉むな。痛い。固いのは母乳が詰まってるか
らだよ」と苛立たしげに責めてきて、俺は慌てて乳首をく
にくにし始めた。いい。パンツ濡れるぞコレは。指に伝わ
るコリコリ感がなんともエロい。「そうじゃない。変な触
り方するな」。またまた姉に怒られて、俺はようやく言わ
れた通り、乳首の根元を親指と人差し指で挟んで、先端に
向かってきゅ~っとしごいた。すると膨らんだ先端から微
かに黄色みがかった白い液体がにじみ出てきた。ようこそ
母乳。「何回かやってると、もっとバーッと出てくるから」。
そういう姉の乳首をタオルでちょんちょんと拭いてやると、
ぴくんぴくんとと反応してた。なんか期待しちゃうじゃね
ぇか。

 でも初挑戦なだけに、思うように絞れないのは事実。滲
み出てきた母乳で乳首はぬるぬるになってつかみづらいし、
指先に入れる力加減もよく分からない。くちゅくちゅと妙
な音もするんで姉に「どうなの?」って聞いてみたら、
「あ、うん」ってなんか声おかしいぞ。俺もだんだん図に
乗ってきて、「腕邪魔だよ」って言って、姉に万歳させた
ら、ワキが無防備で丸見え。しかも、なんか両腕を抑えつ
けてるみたいで、レイプっぽくなって、たまらん。思わず
「姉貴、脇の下、ツルツルだな」っていったら、あのドS
な姉が「永久脱毛したんだよ。つうか変なところ、見るな」
って顔を真っ赤にしてもじもじして、すごく可愛い。

 結局、右左交互に30分ぐらい、乳首を絞ってみたけど、
姉のいうように「バーッと」は一向にならず、むしろ両乳
首が赤くなるほど、つまんでこりこりしたせいで、俺の方
が「バーッと」なりそうな感じに。そこで「ほかに方法が
ないの?」っていったら、姉はむちゃくちゃ恥ずかしそう
に「………吸うってのがあるけど」と。耳疑ったけど今、
確かに「吸う」と、それはこのおいしそうな乳首を俺の口
に含んでってことですよねぇ。「やってあげようか?」と
俺は言ったけど、姉は「いい。顔がサルのようにエロい」
と拒絶。俺はここまできて逃がすかと、白い肌に血管が浮
き出るほどぱんぱんに張ったおっぱいをぎりっと揉んじゃ
いました。姉はびっくりしたように「痛ッ!」って悲鳴を
上げたんだけど、俺が「ほら、こんなひどいんだ、恥ずか
しがってる場合じゃねえだろ」と言ったら、
「……じゃお願いする」。

 いよいよ姉のおっぱいを食べても良いことになり、俺は
高まる気持ちを抑えながら、顔を接近させた。母乳独特の
甘い香りがなんともいえず、やばい感じ。まずは右側から
膨らんだ乳首をゆっくりと口に含んで、舌先で感触を味わ
って、弾力を楽しみながら吸ってみたら、姉もなんだか息
が荒くなってきていて「コラ、舐めたりしちゃだめ、もっ
と強く吸って」とせがんできたので、俺は思い切り音を立
てて吸い直した。すると先端からじゅわっと母乳が噴き出
してきて、次の瞬間、大量の母乳が溢れ出してきた。俺は
ちょっとびっくりしながらも、それをごくごく飲んで、吸
っては飲みを繰り返してたら、今度は姉が「左からも出て
きた」って。見れば、手も触れてないのに左側の乳首から
噴水みたいにピューッと細く白い放物線がいくつも飛んで
る! 俺はあわてて今度は左の乳首を吸いこれもまたごく
ごくと飲んだ。母乳は甘いんだけど、少し塩っぽくって、
懐かしいというよりは不思議な味だったね。

 大量放出は数分の出来事で、それが終わるといくら吸っ
ても母乳にじむ程度に。姉は、まだ乳首を吸い続けていた
俺に「はい終わり。また3時間ぐらいしないと溜まらない
んだよ」と説明し、早く身体をどかすよう両手で俺を押し
退けた。名残惜しかった俺は「どれどれ」とあらためてお
っぱいを揉んでみると、今度は感激するほど柔らかく、も
う俺は射精寸前だった。姉はそんな俺の股間をじっと見な
がら「最低な弟だな!」と笑い、さっさとブラをしてパジ
ャマを着た。俺は「なぁ姉貴、俺の方も」って思わず口走
ってしまったが、姉はいつも姉に戻ってしまっていて「ふ
ざけんなって」と膝蹴りをくれて、赤ん坊を抱きにいって
しまった。

 生殺し、生殺しだ。手伝ってやったのにひどいぞ。こっ
ちは姉貴のおっぱいが目に浮かんで、正直、勉強どころじ
ゃない。来月にはセンター試験だってのに3浪確定すか。


レイプ・痴漢 | 【2017-03-23(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

缶チューハイを買った彼女が・・・

丁度高3の今頃だったと思います。付き合い始めて一か月くらいの当時の彼女と
彼女の部活が終わる20時くらいまで待ち、いつも通り一緒に家に帰っていた時のことです。
その日は珍しく(?)帰り道の自販機で彼女がチューハイを買いました。
煙草も吸っていた彼女(今思えばなんでそんな子と付き合おうと思ったのかわからないですw)でしたが
煙草は僕が「吸ったら別れるから…」って言ったらやめてくれていたので
たまのチューハイくらい見逃してやろうと思い、「酒飲む子も嫌いだけど…今日は許したげる」と言いながら頭を撫でてやりました。
すっかり暗くなった帰り道で自転車をつき、チューハイを飲みながら歩く彼女は、いつもと何かが違うように見えました。

お互いの家族がうるさく、家ではなかなか遊べなかったので
僕たち二人はいつも帰り道にある神社で、何をするわけでもなく
ただ寄り添って手を握りあったりしていました。彼女を家まで送ってからの一人の時間は凄く寒かったけど
神社で二人で過ごした時間はまったく寒く感じなかったのは今でもよく覚えています。
もしかしたらこのまま二人で死んでしまえばいい、とか投げやりなことを考えていたかもしれません。
そして、チューハイ以外はいつもと同じように行ったその日の神社で、僕がまったく予想もしていなかったことが起こったのです。

少し雰囲気のある神社でしたが、彼女を抱いた僕は不思議な安心感がありました。
彼女は以前「何かいるような気がする…」といったことを言ったりしていましたが
その日はそんなこともなく、ただゆっくり過ぎて行く時間に身を任せていました。
神社についてから少しして眠気がしてきたのですが、僕は妙な感覚に驚いて完全に目が覚めてしまいました。
彼女が左手を僕のパンツの中に入れようとしたのです。正直何が起こっているのかわからず、「ちょ、ダメだってw」とか言いながら彼女の手をどけました。
するとまるで人格が変わったかのように、やけに色気のある声で「…何がダメなの…?」と言われ、たじろいでしまい
僕はそうしている間にも股間に侵入しようとする彼女の手を掴んで止め
必死に平静を装いながら「もしかして酔ってる?w」と茶化しました。

すると彼女は「たったあれだけの量で酔うわけないでしょ…?」と素面であることを主張し
「私にされるの嫌?」と訊いてきました。彼女とそういうことをするのは初めてで、しかも場所が場所だったのですが
僕も男ですし、もちろん彼女のことも好きだったので嫌だとはとても言えませんでした。
その答えを受けてさらに調子づく彼女でしたが、僕が口とは裏腹にやたら抵抗するのを見て
一旦やめてくれました。何故そこまで抵抗したかと言うと、前の日に大事な部分を洗うのを適当にしてしまったので
そんな汚れたものを彼女に、まして初めての行為で晒すことはできなかったからです。

「また、今度にしよう?今はちょっと心の準備が…」と言うと
彼女は諦めたのか、後ろからぎゅっと抱き締めてくれました。
僕は内心「危ないところだった」、と安堵しましたが、それも長くは続きませんでした。
僕が安心しきり、ボーっとしていると、気がつくと彼女は僕の前にいました。
どうしたのだろうと思っていると、彼女は急に嬉しそうな笑みを浮かべ、僕の股間に再挑戦してきたのです。
不意打ちに身を捩らせると、僕はどういったわけか倒れこんだ拍子にそのまま頭を打ちました。
なんと両手が後ろに手錠をかけられていて、手による抵抗は完全に封印されてしまっていたのです。
「『心の準備ができてない』とか…そんな女の子みたいなこと言わないの」と彼女はなおも襲ってきます。
手が使えずどうしようもない状況でしたが、必死に転がったり跳ねたりして追撃を躱し続けました。

それから10分くらいは抵抗したと思います。僕はもうダメだと思い
足を軽く開き、彼女から顔を背け、「もう…好きにして」と言いました。
そのまま飛びついてくるかのように思えた彼女でしたが、「してもいいの!?」と急に普段通りになって
かえって焦ってしまいました。「え、えっ?いいよ?」と返事すると、本当に急に普通の女の子になったかのように、「じゃあ、するね…っ」と言って、僕のズボンのチャックを下ろしました。
冷たい空気と共に、初めて彼女の視界に入った僕のものは、既に硬くなっていて
彼女の手が一瞬止まりました。やっぱり汚かったか…と思い、「嫌だったらやめてね」と言うと
彼女は「え!そんなことないよ!」と顔を真っ赤にしていました。
もしかして彼女もそういうことはしたことがないのかな、と思いました。
僕の硬くなったものを握る彼女の手はそういったことに不慣れそのもので
僕の顔をずっと見つめながらのぎこちない手つきは、一人でするそれとは全然違った感覚でした。

ところが、やはり所詮は他人の手なのか、ツボを知った自分の手より気持ち良くなることができずにいました。
そこで彼女が「私に口でしてほしいの?」とか言い始めました。誰もそんなこと言ってません。
けれどもう彼女は問答無用でした。後ろ手に手錠がかけられていたままなので
半逆レイプのような感覚でそのままフェラされてしまいました。
冷たい空気に晒される手コキとは違い、暖かい口の中で唇と舌に遊ばれると
僕のものはすぐにそれまでより硬く大きくなり、急速に射精が近くなってきました。
一旦口を離し、「また大きくなった」と言いながら根元から先端にかけて
ツー…ッと舌先を這わせる彼女を見て僕は少し焦らされてるような気持ちになり、同時に怖くもありました。

その時ついでに「出そうになったらどうしたらいいの?」と訊くと
「一応その時は言って?」と言われました。
再度フェラを始めた彼女は、もう何も気にしていないようで一心に頭を振っていました。
僕はというと、丁度神社の神主?が裏の自宅に帰ってきたのに気付いていたので
気持ちいいのと、これってまずいんじゃないのかという気持ちで複雑でした。
そうしているうちに射精感が来て、「もう出そう…」と言うと彼女は何も言わず、さらに行為を速めました。
とうとう我慢できず僕は彼女の口の中に出してしまいました。初めて人の口の中に出して、まるで犯罪を犯したような感覚に体が震えました。
彼女はというと、僕の出したものを悩みながら味わうようなことをし、そのまま飲み込んでくれました。

僕はそのまま何も言わず彼女を抱き締め、濃厚なキスをしました。
舌も絡めたし、彼女の口の中の精液を全て舐めとる勢いで口内を愛撫しました。
キスが終わった後、「いいのっ?」とか訊いてきましたが、「いいの。」と答え、彼女の頭を撫でました。
その日の彼女との別れ際、彼女が「○○の甘かったからまた飲ませてね!」とか言ってきたのには正直ドン引きでした。
この日の帰りも一人なのに、宙に浮いたような感覚の体は寒さも風も感じませんでした。

僕の話はこれで終わりです。紫煙してくれた方ありがとうです(´・ω・`)ノ


レイプ・痴漢 | 【2017-03-16(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

裏切りの代償

いつも行くパチ屋で知り合ったスロ仲間は妻好みの超イケメン。
大勝ちした日は切り飲み行くこともしばしばの仲。
お互い酒も入って無類の女好きの話題で意気投合。
妻の写真を見せて気に入ってくれたたことを確認してスティンガーの話を切り出す。
こっちの条件を了解した上で、後で揉めることさえ無ければと彼はあっさりOK。
こんな感じで我が妻のナンパ計画は始まった。
ちなみに私26♂、妻22♀、イケメンスティンガーN君24♂。
こっちの条件は妻のナンパに成功した場合、その後のことは全て隠さず逐次報告すること。
一発勝負の確率をあげる為の作戦会議と称してまた飲み会。
妻の行動パターンもあるのでじっくり検討。
1対1のナンパは絶対に警戒されるので除外。
妻が♀複数で行動する時を狙って、N君もチームを編成ってことに。
妻は高校時代からの友達Y美ちゃん(鬼女)とR子(毒女)の3人で
定期的に集まることがあったのでそれを利用してはどうかとN君に提案してみた。
Y美とR子もたまにうちへ遊びに来ることがあったので知っている。
Y美は子梨でスレンダーなスタイルでかなりの美人。
R子は3人のリーダー格でぽちゃ好きにはたまらない感じ。
妻はおっとりした?三船美佳みたいな感じ。
N君は俗にいうジャニ系顔。
お洒落でお喋りも上手く、なにより優男風に見える。
あとの2人も類は友を呼ぶというか…
ここでは仮にAとBにしとく。
だいたい3人の外出時の遊びのパターンは知っていた。
それぞれの家から電車で集まれるU駅で待ち合わせ。
軽く居酒屋に行って飲み食い。それからカラオケのパターンが多い。
だいたい終電までに帰ってくるが、たまに乗り遅れてタクシーで帰ってくることもあった。
夜に出かける時はあらかじめY美とR子と遊びに行ってくると言うのですぐ分かる。
とりあえずそれを言うのを待つことにした。
作戦決行日はすぐに訪れた。
妻にはそれとなしに集合場所と集合時間を聞き出し、
N君にはそれを伝えた。
前日にN君に会った時にうちへ来た時に撮った3人が写った写真を渡した。
Y美とR子の写真を見るなり「かなりえぇ感じなんちゃうん」「ま、あとの二人に任せるわ」と言った。
作戦決行を明日に控えて私だけが緊張していた。
当日、妻は夕方に何も知らずに出かけた。
N君には妻が予定どおり家を出たことと、妻の服装を簡単にメールで伝えた。
N君からは「了解」とだけ返事があった。
それから期待と不安が入り混じったような複雑な気持ちになった。
それから何時間経ってもN君からの連絡はなかった。
やっぱりナンパは失敗だったのか?失敗なら失敗と連絡ぐらいあっても良さそうだが。
Nからメールが来たのは11時を過ぎていた。
「成功、居酒屋行って今からカラオケ」とだけ。
どこでどうやってナンパしたのか分からない。
ただ妻たちはかなり長時間飲んでいたのは間違いない。
こんな時間からカラオケへ行ったら終電に乗れないのは明らかなのは分かった。
N君をはじめA君、B君の一撃必殺のようなナンパには正直驚かされた。
妻はもちろんY美もR子も私が知る限りそれほど軽いタイプではないと思っていた。
どうやって声を掛けたのかとか、どうやって成功させたのか聞いてみたかった。
12時を回った頃、妻からメールが入った。
「Y美とR子とカラオケ盛り上がり過ぎ~♪もうちょっと唄ってからタクシーで帰るね」
一言もN君、A君、B君については触れられていなかったことに少し苦笑い。
「そっか。あんまり遅くならんうちに気ぃ付けて帰っておいでや。先に寝てるわ」と
何食わぬ顔したメールを返した。
N君を疑うわけじゃなかったが、妻のメールの内容を確かめるためにN君へ
「カラオケ盛り上がってる?今、嫁からメール入ったわ。
3人で盛り上がって終電乗られへんて(笑)
盛り上がってるとこオレにも聞かせてやぁ」とメールした。
すぐにN君からの電話が鳴った。
いかにもカラオケボックスの大音量で聞き取りにくさ。
女の歌声が聞こえる。
「ちょっと電話かわるわ~」「誰?誰?」と女の子声が聞こえる。
「オレのツレやねんけどな」とN君。
電話の後から「R子で~す」「H美で~す」と酔っ払った声が聞こえた。
「ま、そうゆうことですわ」とN君は大きく笑った。
言い忘れていたけどH美は妻の名前です。
妻は2時を回って帰宅した。
もちろん私は起きていたが、寝たふりをしていた。
酔っているのか化粧を落とすとすぐにベッドへ入り寝息を立てだした。
翌日妻が起き出しのはたいぶ遅かった。
「昨夜はだいぶ遅かったみたいやん。盛り上がってたん?」と聞いてみた。
「ごめんな遅くなって。そうやねん、R子とY美が盛り上がって大変やってん」
「そうなんや。よぉ女3人で盛り上がるわ~」と呆れたように言ってみる。
こいつは全然気付いてないんだと思うと思わずニヤケた。
出かけてくると言って家を出てすぐにN君へ電話をした。
まだ寝ていたようで寝ボケながらの応対。
とりあえずファミレスで落ち合うとこにした。
私はいろいろと昨日のことをN君から聞き出した。
まず、U駅の集合場所にN君、A君、B君の3人は事前にスタンバイ。
最初に現れたのは妻とR子。
ここで一気にナンパを開始したらしい。
イケメン3人を前にまずR子が食い付いたらしい。
「Y美ちゃんもも結婚してるんやったらナンパのポイントはR子ちゃんやろな」と言っていたNの言葉。
Y美が合流する頃にはすっかりR子をはじめ妻も含めて話がはずんでいたらしい。
妻、R子、Y美がそろってからもしばらく立ち話。
十分にイケると読んだところで「ほな、一緒に飲みに行こや」と言うと3人は顔を見合わせて同意したという。
ここからは男3人のぺースで進んだらしい。
ポイントのR子には見た目も喋りも1番のA君。
Y美にはB君。妻にはN君。
偶然なようで必然的な配置。
妻はN君と家が近い(同じ市)ということで親近感を持ってくれたらしい。
そのうちにR子とA君がなにやら怪しい雰囲気に。
みんなでからかいながらも、N君とB君は虎視眈々と狙う。
R子とA君は下ネタ話で盛り上がる。
N君によると妻もY美も興味深々で聞いていたらしい。
N君は妻に対して少しづつ反応を確かめながらの恋愛話。
こんな遊んでそうなイケメン君の純愛話なんて女にとったら最終兵器みたいなもんだ。
すでにR子とA君はベタベタと恋人モード。
妻もY美は結婚してるとはいえ独身のR子のことをどう見ていたのか。
少なくとも妻がN君のようなタイプが好きなことは知っている。
だからスティンガー役を頼んだのだから。
一件目の店を出る頃、数時間前に知り合った仲とは思えないぐらいそれぞれ打ち解けていたらしい。
「二軒目どこ行く?」
「カラオケ行きた~い」
そう言って一番前を歩くR子はA君の腕を組んでいた。
それを見たB君とN君はそれぞれにY美と妻と手を繋いで歩いたという。
まぁみんな酔いが手伝っていたのだろう。
カラオケボックスの部屋に入り、ゲームと称した接近戦、罰ゲームと称したボディタッチ。
ここでもA君とN君は大活躍だったようで。
A君はゲームに負けたと言っては服を脱いでいきパンツ1枚になったらしい。
こうなるとR子をはじめ女3人は「いややぁ~」なんて言いながらも興味が出るもの。
「こいつのチ〇ポめっちゃデカイねんで」とN君は露骨に煽ると、
「えぇ~やめてぇや」とは言うものの興味があるんだから仕方がない。
「R子、おまえ見たいやろ」と言ってパンツの上に隙間を作りR子に覗かせる。
R子は顔を真っ赤にして恥ずかしがりながらAにベッタリくっついて離れようとしなかったらしい。
「R子は分かりやすかったわぁ」とN君。
「嫁はどうやった?」と聞くとN君は何やら含み笑いを浮かべて「右に同じってとこやな」
と言った。
その頃になるとそれぞれがアドレスや携帯番号の交換を自然に初めていたらしい。
妻はY美とB君が交換しあうのを見て「私たちもする?」と聞いてきたらしい。
N君はもったいつけるように「不精やからアドレスとか聞いても全然メールとかせぇへんけどえぇの?」と言ったらしい。
妻は「うちも旦那おるし、そんないっぱいメールとかできひんけど…」と。
妻はN君に名前をフルネームで教えていた。もちろんアドレスと携帯番号と。
それから誕生日も近かったせいか誕生日と。
N君はニヤニヤしながら続ける「上から70のD、59、86」
「昨日の下着はピンクの上下」「旦那とのエッチは月に1~2回ぐらい?」
「一番感じるところはクリトリス」
「好きな体位は正常位」
こんな感じ。と、笑った。
妻は酔った勢いか、N君の巧みな誘導で初対面の男(いや、初対面じゃなくても一緒だが)
にこのようなことまで喋ったのかと思うと嫉妬。
カラオケから出たあと、R子とA君は夜の街へ腕を組み消えていったらしい。
Y美はB君がタクシーに乗って送り届けると言っていたらしい。
妻もN君にタクシーに乗って送り届けてもらう。
その車中ではずっとお互いの手を握り合っていたという。
その日、N君に聞いた報告はここまでだ。
その場でA君とB君に連絡してその後のことを聞いてみる。
B君はY美の家の近所までタクシーで送り届けて帰っていた。A君とR子はA君の家で男女の関係になっていた。
家に帰って妻をみると何故か昨日までと違ったように見える気がした。
洗濯物を見ると確かにピンクの下着が干されていた。
N君から妻へメールは来るだろうか…?
まぁ本人が語ったところによると不精らしいが、これは一種の言葉のテクニックらしい。
そういえばN君と妻がアドレスなどを交換した際、N君をシークレットモードで登録したらしい。
妻がそのやり方が分からなかったため、N君がその方法を教えたという。
罪悪感があったからだろと思う。
万一、私に見られることも考えていたのかも知れない。
少なくともN君の存在を隠そうと思っていることには間違いないと思った。
妻に特別な動きは無かった。
と、思っていた。
さらに後日にN君から聞いたところによると翌日から2人のメールは始まっていたという。
それからしばらくN君と会うことなく、何も連絡がないところをみると進展がないものだと思っていました。
3週間ぐらいしてN君からメールがありました。
「明日昼にH美さんとごはん食べに行くこと決定」と。
その間、妻は私に隠れてN君へメールを送っていました。
あの日の翌日に「昨日はめっちゃ楽しかったね!
初めてSくん(N君の下の名前)と逢ったはずやのに全然そんな気せんくて、
ずっと前から知り合い…みたいな」こんなメールです。
N君は「そやな」とそっけない返事を翌日に返したらしい。
妻からのメールが3通に対し、N君からの返事は1通…
みたいなバランス。
なんか完全に連絡を取りたがっていたのは妻のようです。
その日の夜にN君に会った。
あれからの妻とのやり取りを聞かされた。
R子とA君が関係したことはすぐに妻にも伝わっていた。
妻がR子に聞いたところによるとA君のセックスはこれまで経験したことのない良さだったと。
妻とN君のメールのその大多数は下ネタだったという。
すべてN君が仕掛けたペースだが妻は嫌がることなくついてきたそうだ。
N君は毎日、妻にどんな下着を着けているかを報告させていた。
最初は恥ずかがっていたが、いつからか聞かれなくても答えるようになったという。
私との夫婦生活も報告させていた。どんな内容、どんな体位、妻が逝ったかどうかなど…
「明日H美ちゃん喰っちゃいますよ」とN君は私をからかうように言った。
私はN君に約束を覚えているか聞いた。
もし妻と関係が持てたら全てを報告してほしい。
また、報告として二人の行為を撮影したものがほしいと。
ただ、いきなりは難しいので徐々に妻を慣らしていって…
というものでした。
「覚えてんで。ま、任しときって」と言って続けた。
「明日H美ちゃんは黒のエロいTバックで来てくれるらしいで」
妻はあまり過激な下着は持っていない。Tバックもいくつか持っているが黒はどうだったか
実は妻はN君に会うための下着を買ってきていた。どれもN君が好む色、形のもの。
翌日は飲みに行くので帰りが遅くなると伝えた。
N君と会う妻を泳がすために。「何時頃になりそう?」
「う~ん、12時過ぎるかも」
時間を稼ぐ。
これで妻は昼から夜12時までフリータイムになった。
妻の態度は普段とは何も変わらないように見えた。
女って怖い生き物だとあらためて感じた。
とりあえずN君にも私が12時まで帰らないことにしたのでヨロシクとメールした。
翌朝、妻はいつもと感じが違った。
「なんかいいことあった?」
と聞くと「あなたが遅くなるからR子とごはんでも食べに行こうと思って」と、また嘘をついた。
ここからは後日にN君から聞いた当日のこと。
お昼前、N君が愛車に乗って妻を迎えに。このあいだタクシーで送った時に場所は覚えたらしい。
それから昼ごはんを食べでお茶をする。
N君はここでの会話で妻を喰えると確信したと言った。
N君は焦らずにそれからドライブ。時間はたっぷりあった。
山道のドライブウェイを走り、街を一望にできるデートコース定番の場所。
ドライブを楽しみながらN君の手は妻の手を握る。
そして時折その手を妻の太股へ伸ばした。
「このあとどうする?」
「どうしょっか」
「ホテル行こか」
妻は黙ったまま頷いたという。夕方だった。
N君からメールが来た。
「今、ラブホに入りました。ホテルは〇〇〇〇」
頭が熱くなった。
ついに妻がN君とラブホテルへ行ったことと、そのホテルが私の家から歩いても数分のインターにあるホテル街の中のひとつだったからだ。
N君のことだからラブホ選びも計算のうちだったのだろう。
N君は妻にR子ちゃんへ電話するように言う。
何も知らないR子ちゃんはその後のA君とのラブラブぶりを語る。
しばらくしてN君は電話を変わるように要求した。
「久しぶりR子ちゃん」
「N君?」
「な~んだ二人は連絡取り合ってたんだ。やるなぁ~H美も」と何も知らないR子。
「今さ、H美の家の近所のラブホにいるんやけどH美の旦那には絶対内緒やで」と付け加えた。再び電話を変わった妻は絶対にY美にも言わないように懇願した。
N君のこの行動の意味は妻に対しての精神的な作用を狙ってのことだと思う。
N君はAV鑑賞をしようと言って冷蔵庫からビールを取り出すは二人はソファに座った。
部屋中にあの声が響き渡るよう音量を大にして。
妻は画面から目をそらすことなくN君に肩を抱かれながらAVを観ていたらしい。
ただ、その目はAVの内容がレイプシーンになると潤ませてトロンとしていったらしい。
「H美もほんまはこんなんされないねやろ?」
「このあいだも言うたこどおまえMやしな」
そう言うとN君は座ったまま閉じていた妻の膝を割って妻の両脚を大きく開脚させる。
妻はN君のなすがままでいた。白いスカートも捲りあげられ下着まで露にさせる。
前を見ただけで約束どおり黒のTバックだと分かる。
そして両脚を開いたまま両膝をあげさせさらに妻の羞恥心を煽った。
その時にはN君は力を入れなくても妻の意思で両脚を開いていた。
N君の指が妻の下着のあの部分から侵入した時には妻のあそこからは粘液が溢れていた。
俺はそこまで聞いて…自分には寝盗られ要素がない事を悟った。
Nは性懲りもなくH美とのその後を得意げにベラベラと喋っていたが、俺の耳には何も入ってこなかった。

「で、これがH美のイキ顔の写メ。よく撮れてるやろ?」
「動画も見る?めっちゃ絞まりええし、中だしした後にオメコから出てくる所までバッチリ撮れてるで」

俺は黙ってタバコを探す振りをしてジャケットの中に手を忍ばせた。
そして右手をジャケットから出した時はタバコの代わりに黒い鋼の塊を握っていた。
その先は妖しく…鈍い光を発していた。

パン!

店内を爆音が鳴り響く。起きた事が信じられない…そんな表情のNだったが、眉間に開いた小さな穴から血が流れ出すと同時に俺は席を立った。

店内をゆっくりと見回すが誰めが正気ではない様子だった。
俺は店を出ると、そのまま家に戻った。
H美が笑顔で出迎える。

「Nが死んだよ」
H美は何が起きたのかわからず、呆けた顔をしている。

「裏切り者には死を…家訓を忘れた訳ではないよな?」
「ファミリーの鉄の掟を破った者の末路はお前も知っている筈だ」
俺は静かに…だが、はっきりとH美に告げた。

H美に死の接吻を与えた俺はH美の額に鉛の彈をぶち込んだ。

遠くでパトカーのサイレンが鳴り響く頃には俺は高飛びの準備を終えていた。

勝手過ぎる!

でもワロタ

これも萌えコピ保管庫行きだね。あそこの餓えたエロヲタどもにはちょうどいい燃料になるだろ。


レイプ・痴漢 | 【2017-03-14(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

レイプ部

うちの高校にはレイプ部たるものがあった。もちろんこれは正式名ではないんだが何をやってるのか得体の知れない部でレイプをしてるとか乱交する部だとか言われてた。
顧問の先生はおらず別館の薄暗い部屋を使って行われてた。
実質俺の言ってた学校はとある柄の悪く有名な大都市にあるんだが繁華街に近く地元でもバカで柄の悪い言わば不良やギャルの行く学校として別の意味で有名だった。

俺は入学してからその部が異様に気になってた。
理由は言わば地元では札付きの不良ばかりが入部しその部は言わば不良の溜り場だったからだ。
ただ何故か?可愛いい女の子が多く入ってたせいで少し興味があった。
なんせ俺は中学時代男子校に行ってて女の子とは無縁。その為共学を志望したのだが中学時代学校に真面目に行ってなかったせいで出席日数が足らず名門校や進学校には行けなく仕方がなく地元の不良学校に入学した。

そして入部を決意し仲のいい友達と二人で入部手続きに行った。
すると何故か部活の入部を担当している先生にあそこには入部しない方がいいと言われた。
でも別に気にせず入部届けを出しその日の放課後その別館にある薄暗い部室に行った。
ドアを開けようとすると鍵が掛っていた。
部活に鍵?少し不思議に思ったが誰かのイタズラか?と思い気にせずドアを叩いた。
ノックしてからしばらくして柄の悪そう言わばすぐに不良と判る上級生がでてきた。
俺達は何も知らず新入部の者です。といい部室に入った。

そしてその部に入って驚いた。
男女合わせて10人位が乱交か?とにかく部屋全体でヤッテいた。
まさか噂には聞いていたが本当に部室で乱交パーティーをしてるとは夢にも思わなかったからだ。
俺も決して真面目ではないしどちらかと言えば不良系。でもまさか乱交とは!
よく考えると確かにおかしな部だった。
得体は知れないし悪い噂ばかり流れてた。
しかしまさか高校の部活で乱交やレイプなどAVのようなことがあるはずないと自惚れてた部分があった。

部屋に入るなり上級生あえて先輩とは呼ばない、いや呼びたくないからそう呼ぶがに話しかけられた。
お前らも入部したいのか?少し身に危険を感じたので今更いいえとは言えずはい。と答えた。するとうちの部には特別に入部ルールがある。新入生や新入部の奴は友達或いは可愛いい彼女を連れてこい
じゃないと入部出来ない。まるでエロ本の世界だ。
とりあえず、その場はわかりましたと言っておいた。
そしてその日は早めに帰った。
帰り仲良くなった他のクラスの奴に聞いた。
どうもあの部活の正体はセックスや乱交だと言う。
可愛いい女の子が多かったせいはそいつらの彼女やセフレ?が多数入部しているからだそうだ。
流石にそんな所に女友達を連れて行けない。行けば先は見えてる。奴らにヤラレルだけだ。

とりあえず一週間は何とかなるようなので様子を見ることにした。
全体の人数は大体10人弱ぐらいだそうだ。
毎年新入部が2、3人その年正式に入部したのは俺達とソイツだけだった。
そして別れ際そいつからとんでもない話を聞いた。
毎年4、5月に新入生をレイプするイベントがあると言うのだ。
乱交やセックスは本人達の同意の元で行われている。
高校の部活でそれはどうか?との意見もあると思うが大抵の学校で校内セックスや部室でのセックスは多からず行われているのでそれの延長だと思えばいい。
それにそれ事態は犯罪ではない。
しかしレイプは違う。どうみても犯罪だし仮にも未成年と言うことを考慮しても許せない。なのでこの部を潰すことを決意した。

どうやらそいつの話だとこの部は5年前にできたらしい。
当初はカップル同士のセックス程度に収まってたらしいが徐々にエスカレートし今ではセックス乱交更にはレイプの噂まであった。
しかしレイプの証拠は何処にもない。下手なことをすれば俺達やそのことを教えてくれたそいつまで狙われかねない。
とりあえず証拠を掴むまで様子を見ることにそして友達とそいつにも応援を頼んだ。

そして翌日学校が終わり部活に行った。
そして部室に入るとすでに乱交パーティーが始まっていた。
上級生達が言った。お前らもやれよ。
俺達は当然断ったが断りきれず強引にされることに。
まだ俺達童貞なんです。だからまだぁ~
ここで見て覚えるんで。しかしその言い訳が裏目に出た。
そうなんだ。じゃあ教えてあげるね。そう言って一人の先輩がやってきた。その人は身長が150?弱しかなくかなり小柄で巨乳。
胸はおそらくEかFぐらいはあっただろう。
顔も可愛くまるでグラビアアイドルのようだった。そして俺達二人のズボンを脱がす。いや。だから、そういうことやりなれてなくて。もはや言い訳は無意味だった。

顔も可愛く正直俺の好み。しかしこれは彼女でもなければ仲の良い女友達でもない。
俺は困った。どうするべきなのか?俺も男だしなおかつ思春期、小柄で可愛く巨乳の先輩に誘われれば気持ちでは断っても体は断りきれない。
先輩あ~あ体は正直だね。凄く勃起してる(笑)可愛いいね。
正直痛いとこを突かれ断りきれなくなっていた。あまり無理に拒むのも逆に疑われるので受け入れる形に。
形はどうあれ俺は童貞を卒業することになった。

先輩は緊張気味の俺達に気を使ってか?部室の奥の上級生からは見えない視角になる場所に連れていってくれた。
もはやビンビンの俺達の息子。先輩は笑いながら息子をくわえてくれた。初めてのフェラに全身に電撃が走るような感覚を覚えた。
今思えば先輩はかなりフェラが上手かったのだろう。当時童貞で初めての俺は気付かなかったが。
先輩は喉の奥まで息子をくわえ込みよだれを垂らしながらやらしくジュブジュブと音をたてながら俺のをしごいた。童貞の俺は先輩のバキュームフェラに一分ともたずに発射した。先輩逝きます。
いいよ口の中にだして、そう言うと俺は16年間溜まりに貯まった精液を先輩の口に注ぎこんだ。うっあ~あっ。先輩はおいしっと言って俺の精液を飲んでくれた。

俺のを逝かせると先輩は友達のをくわえ始めた。更に先輩が言った。〇〇君ハメテ。お願い。えっ、でもぉ
俺が躊躇していると
私のアソコ濡れてるからスグに入るから〇〇君も童貞卒業したいでしょ?若く元気な俺の息子はスグに回復した。
わかりました。俺は先輩のケツに息子を当てた。すると濡れていた先輩のアソコにするっと入ってしまった。

俺は後戻り出来ずバックから先輩の肉付きのよい尻を掴みながらガンガンついてやった。先輩はアンアンやらしく腰をくねらせながらケツでも息子を絞め挙げる。
3Pの体制で先輩は友達のペニスをしゃぶりながら尻では俺のを絞め挙げ、そのテクときたら風俗嬢もお手上げの凄さ。
ただでさえ150?のFカップ巨乳しかも顔も可愛いい、それに加えこのテクときたら制御の使用が無くなっていた。
あっいっイク~
そう言うと俺は思わず膣内に発射してしまった。あっしまった。先輩俺出しちゃった。
童貞で制御の効かない俺はタップリと先輩の膣に中出し。
すると先輩はあっ、出したっちゃの?
俺すいません。俺初めてだったんで我慢できなくて先輩の中がってか気持ちよすぎて↓↓
俺もし出来ちゃったら責任取るんで許してください。
先輩。そう仕方ないね、別にいいよ。私も気持ちよかったし。
それより〇〇君上手いねぇ。私、君のこと気に入っちゃった(笑)。
そしてほぼ同時に友達も発射。友達は口内ではなく顔射だった。

みんなどう?続ける?この後は先輩と付き合って誕生日に中出し。そしてレイプ編
レイプ編は同じクラスで学年1の美人が不良の上級生に犯される。
その後部活崩壊って流れなんですけど?

その日はそれで終わった。俺はことがあってから先輩と非常に仲良くなった。
それで先輩にレイプの噂を聞いてみた。すると先輩は案外アッサリと教えてくれた。
レイプに関しては部を仕切ってる不良主に3年の3、4人が仕切ってやってるそうだ。
レイプに関しては他の部員はほとんど無関係で知らない。
リーダー格の数人の犯行だと教えてくれた。
レイプは大抵新入生が入ってくる4、5月に行われ目星の可愛いい子数人を脅してやるか本当にレイプ気味のことをやっているそうだ。
女の子達は犯されてる姿を写真やビデオに納められ脅されるので言えない。
だから所詮たちの悪い噂で終わる。
疑われてる生徒数人に以前から何度か生活指導の教員やそいつらの担任が話を聞いたが証拠がないため単なる噂で終らざる終えないと言うことが判った。

問題はどうしてそいつらの証拠を押さえるか?に限られてきる。
ただ俺達は単なる高校生。出来ることも限られてくる。
俺達は警察ではないのだから。
それから俺と先輩は付き合うことに。
部室では先輩とやってた。
それでそのレイプが行われる日を待った。
そして新入生の入学から一月が経った5月のある日妙な噂を聞いた。
その噂によるとどうやら近日中にレイプが行われるらしい。
俺達は1年の可愛いい子数人に見張りを付けかつてレイプされた疑いのある2年のある子に話を聞けた。
ちなみにその子には先輩が話をつけてくれた。

その子は誰にも言わないことを条件に話してくれた。
その子の話によると去年の5月頃放課後の誰もいない教室に呼び出され四人にレイプされた。そしてそのシーンをビデオに納められ脅された。
去年は3、4人被害にあったそうだとのことだった。
悪いが俺は今から用事があるので今日の夜9時から10時ぐらいに続き書くすまん。

遅れてごめん。
昨日は夜家帰るのが遅く書けんかった。
ちなみに俺は先輩のおかげで入部が許可された。友達は結局誰も連れて来れず一週間ちょっと経ってから退部した。

ちなみにレイプ部では乱交は当たり前で3P4Pは当たり前で酷い奴だとアナルマンコでの3Pをやらされてる子もいた。
話は戻るがその子に話を聞き帰りに先輩と一波乱あった。
俺が入部出来たのは先輩が彼女になってくれたおかげなのだが何故初めての時に俺を選んだのか更にあのテク先輩はヤリマンなのか?など疑問な点も数多くあった。なので帰り道に先輩に聞いてみた。

先輩何故初めての時俺とセックスしてくれたんですか?
えっ言ったじゃん可愛いいって思ったからだって。
で、でも先輩凄い上手かったし俺遊ばれてるのかなって不安に。
えっ〇〇君の方が上手かったよ(笑)
で、でもぉ~先輩ちなみに何人位と付き合ったんですか?
私?私は6人かな?君で7人目。あっ私がヤリマンだと思ったんでしょ?
いっいやそうじゃないけど
だったら私が本気だってこと教えてあげる
そう言って先輩の家に連れていかれた。

先輩の家に着くなり先輩は服を脱ぎ始めた。
先輩は一人っ子で両親共働きの為家には誰もいない。しかし、いきなりは俺も驚いた。
先輩は自分の部屋に入るなり全裸になり言った。〇〇君も脱いで。俺も先輩のグラマーなダイナマイトボディーを見せ付けられ下半身はビンビンに反応していた。そして脱ぐなり先輩はいきなりフェラしてきた。
さぞかし先輩はモテタだろう。この可愛さに加えて巨乳それにこのエロさだ。俺はいずれ捨てられるのだろうから今のうちに先輩の体を味わっておこうとかなり頑張ったが先輩のバキュームフェラの前では無意味。

以前同様の激しいフェラ。喉の奥までくわえ込みヨダレを垂らしながらいやらしくジュブジュブとされるとまだ経験の少ない俺はイク寸前。
先輩に止めて貰って今度は初めてのパイズリ。
巨乳で挟まれ思いっきり絞め挙げる。パイズリのテクも一級品。おそらく他の男に仕込まれたのだろう。
ギュッギュッギュッギュッあっイク~今度はパイズリで逝かされ初めての顔射。
そして休む間もなく二回戦に突入。フェラで勃起させ投入と思ったら先輩が一言アナルしたくない?えっしたいですけどお尻に入れていいんですか?
言ったでしょ本気ってこと教えてあげるって。
えっでもぉ~。
嫌?嫌ならいいわよ私も初めてなんだから。
えっ先輩も初めて?ならなんで俺に?
本当はオマンコのヴァージン貴方に挙げたかったけどそれは無理だからもう一つのヴァージンを挙げよと思って。

マジ嬉しかった、てか先輩エロすぎ。
可愛いい顔してやることは激しいもんだから俺はベタボレってかほとんどの先輩と付き合った男は惚れてたに違いない。
俺は言った。先輩大好きです。先輩の体エロすぎですよ(笑)。
そう、ありがとう入れて。
先輩の尻を持ち上から勃起したペニスをねじ込んだ。
あっあんアンアンいいいいよ。気持良い。
先輩がやらしくあえぐ。
俺もマジ絞まりがよく気持ちよくてスグに出したくなってきた。
先輩マジ絞まるますよ。
あっああ気持ちいい−先輩はやらしくあえぎまくる。
俺は我慢出来ずにアナル中出し。あっイク~ドプュ~ドプュプュプュ~。さっき出したばかりにも関わらず大量の精液を先輩のアナルにぶちこんだ。
更に収まりのつかない俺達は三回戦に突入。
自分で扱き起たせると先輩のアナルから流れ落ちる俺の精液を横目にまたアナルにぶちこむ。
あっ~アンアンダメダメもうこれ以上は壊れちゃう。

俺は先輩の言葉を無視し責め続けた。
先輩が何か言うと思いっきり先輩のデカイケツを叩いてやった。
マジ最高で気持ち良すぎ。マンコ以上に絞まりが良くケツをバンバン叩きながら先輩を犯す。

先輩はマジやらしく満更でもないよう。
あん〇〇君壊れちゃう。ダメダメ。初めてなのもっと優しくして。

先輩がそういうと更に激しくついてやった。
そしてそう言う度にケツをバンバン叩いてやると更にギュッと絞まる。しばらくそれを繰り返しそしてアナル中出し連発あっイク~ドプュプュプュ−大量の精液をもう一度先輩のアナルに注ぎ込み最後に先輩に馬乗りになり先輩の巨乳を揉みながらキスしてやった。

すると先輩は自ら舌を絡めてきた。そして最後に先輩の口から〇〇君最高。惚れ直しちゃった。
それから俺達はアナルセックスにはまることに。

それから2日後同じクラスで学年1可愛いい女の子がレイプされそうになったとこに俺達が乗り込みそのことを生活指導に話した。
そのことは生活指導から校長に話され話が漏れるのを恐れた学校側はレイプに関わった4人を退学処分残りの乱交部員は停学に。
そしてそのことを話た俺と先輩そして違うクラスのあいつの三人は数日間の自宅謹慎ですんだ。

その後もちろんレイプ部は廃部になった。
後日聞いた話ではレイプされた子は2年前に一人去年に2人で脅されてやられた子が3人だった。
そしてその年は未然に防がれた。
だが俺達は担任、学年主任にこっぴどく説教された。
元はあんたらが取り締まらなかったことが原因だと思うんだだが?
結局5時間も説教されその日家に着いたのは11時だった。
その後レイプの事はたちの悪い噂でことを終らせたようだ。
その後俺と先輩は順調に付き合い大学生になった今でも付き合っている。
最後に先輩との誕生日マンコ中出しセックスのことを書いて終わりにする。



レイプ・痴漢 | 【2017-03-12(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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