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市川由衣・・・幼い口奉仕・淫夢のはじまり

薄暗いテレビ局の会議室・・・
由衣は父親よりも年上の男の下半身を目の前にたじろいでいた・・・
「さぁ、由衣ちゃん・・・レギュラーが欲しいならこれをくわえてごらん」
脂ぎった中年男が不適な笑みで由衣を見つめる
(そ、そんな・・・いくらプロデューサーでも・・・)
これは事務所ぐるみの罠だった・・・
マネージャーに言われるままにプロデューサーに挨拶しにきた由衣は
ゴールデンタイムのバラエティー番組のレギュラーを取る代わりに
淫らな奉仕を強要されていた・・・
由衣はセックスの経験が無いわけではなかったが、男性器を口にくわえる行為はしたことがなかった
(こ、これを・・・口に?・・・)
「あぁ、そうだ・・・おや?まだフェラの経験は無いのかい?」
・・・・・
だまってその肉棒から目をそむける由衣・・・

(これでレギュラーが・・・)
葛藤しながらも由衣は固くそそり立ったペニスに手を添えた・・・
「おじさんがちゃんと教えてあげるから・・・さぁ、くわえてごらん・・・」
由衣の唇がゆっくりと亀頭へと近づくと、男は頭を押さえてグイッと幼い口元に
醜い肉棒を押し込んだ・・・
(んっ・・・んぐぅ・・・・)
声にならないうめきとともに初めてペニスを口内にくわえ込んだ由衣は
困惑の表情とともに男の顔を見上げた・・・
「さぁ、舌をつかってペロペロなめてごらん」
由衣の髪をなでながら男は由衣に促した・・・
(んん・・・んく・・・んぐ・・・はむ・・・ん)
どうしたらいいかわからないまま、由衣は舌でなま暖かい肉棒にぎこちなく舌をはわせた

「さきっぽの口のところを舌でチロチロなめてごらん・・・」
由衣はいわれるままに亀頭の先の鈴口を尖らせた舌先で刺激した・・・
「おぉっ、うまいじゃないか・・・気持いいぞ」
(ペチョ、クチュ、ピチョ・・・)
由衣はキャンディーを舐めるように舌をペロペロと動かしながら、初めてとは思えない口技で
ペニスを無意識に責め立てていた・・・
(んん・・・いつまで続ければ終わるの・・・あぁ・・・はやく終わらせたい)
心の中で叫びながら小さな口で淫らな奉仕を続ける由衣・・・
「うぅ・・・手でしごきながら・・・深くくわえてみろ」
言われたとおりに少しだけ深くくわえ込むと・・・
男は由衣の頭を押さえつけて、それよりもさらに深くペニスを押し込んだ・・・
(んぐっ・・・はむ・・・ん・・・・んご・・・)
喉につかえそうなくらいに太く大きなペニスが由衣の口内を満たした・・・

「さぁ、そろそろフィニッシュするぞ・・・」
男は由衣の口を犯すようにペニスを抽送しはじめた
(あぐぅ・・んん・・・はむ・・・ん・・・んぐ・・・)
口元に唾液をあふれさせながら押さえつけられた顔を前後に揺さぶられ
唇がめくれ上がるような激しいピストンが続く・・・
「うっ・・・そろそろ・・・いくぞっ・・・」
男は絶頂に向かって亀頭を膨らませる・・・
(えっ?・・・いくって・・・まさかこのまま・・・)
由衣の思い描いたとおり、男は勢い良く精液を口に放出した・・・
「あぅっ・・・い、いくぞっ」・・・ドピュッ、ビュクッ、ビュッ
(んんー・・・んぐっ・・・うっ・・・く・・・)
なま暖かく粘りけのある粘液が由衣の舌のうえにそそぎ込まれる・・・
ドクン、ドクン、ドクン・・・
絞り上げるようにペニスを脈打たせながらドクドクと精液を放出するペニスから
口を離したくても押さえつけられていて離せない・・・
(うごっ・・・ぐっ・・・げほっ・・・あぁ・・・口に・・・出されちゃった・・・)
「そうら、全部飲むんだぞ・・・」
ゆっくりとペニスを口から引き抜きながら男は満足げに由衣のあごを掴んで言った・・・
(ん・・・くっ・・・ごくっ・・・ごくん)
苦みのある精液を顔をしかめながら飲み干す由衣・・・
唇からあふれた精液をしたたらせた由衣の表情は
これから起こるさらなる淫獄をまだ想像すらしていなかった・・・

男の差し出したハンカチで口元を拭う由衣
粘りけのある汁がまだ口の中に違和感を残していた・・・
(うぐっ・・・げほ・・・)
せき込みながらよろよろと立ち上がり・・・
(こ、これで・・・あの・・・レギュラーに・・・してくれるんですね・・・)
ようやく淫らな行為を終えてホッとしたようにつぶやきながら会議室の出口へ向かおうとしたとき・・・
(きゃっ!・・・?・・・)
突然背後から抱きつかれ、前のめりに机に手をついて驚きながら振り向く由衣・・・
「まぁ、そう急がなくてもまだ時間はあるぞ・・・ふふっ」
男は脇の下から手を回し、Tシャツを押し上げるボリュームのある由衣の胸を荒々しくもみ回した
(い、いやっ・・・やめてください・・・言われたとおりに口でしてあげたじゃないですか!)
大柄な男に背後から抱きすくめられ、もがいても思うように体を離す事ができない・・・
「これくらいで終わりにするなんて言ってないぞ・・・ちゃんと事務所も了解済みなんだからな」
そう言って男は由衣の細いウエストからTシャツをたくし上げ、薄い水色のブラをあらわにしながら
不敵な笑みをもらしていた・・・

(あぁぁ・・・やっ、やだ・・・恥ずかしいから・・・やめて・・・)
体を揺すって抵抗するが力強く抱きしめられては小柄な由衣にはどうすることもできない
男は巧みにブラのフロントホックをプチッとはずすと・・・
張りのあるオッパイがプルンとはずむようにあらわになった
「そんなに大声出すと人が来てこの恥ずかしい姿を見られてしまうぞ・・・」
(あぁぁ・・・んん・・いや・・・それは・・・)
人に見られてスキャンダルになればタレント生命にかかわる・・・由衣にもそれがわかっていた
しかしこの行為の先がどうなるのかも由衣には想像できていた・・・
(んんぁ・・・はぁ・・・やっ・・・やだ・・・お願いです・・・やめて・・・)
男の無骨な指が柔らかな胸を揉みまわし、時折指先がかわいらしい乳首の上をさするようにうごめいた
(あっ・・・くっ・・・・はぅ・・・)
指先が乳首に触れると由衣の体はかすかにビクンと反応し、軽い喘ぎが喉をつく・・・
「どうだい、ここは感じるのかい?」
親指と人差し指で軽く乳首をつまみクニクニとこねまわす・・・
(あぅぅ・・・んん・・・・はぁぁ・・・)
感じまいと歯を食いしばる由衣・・・
しかしその指につままれた乳首は固さを増し、ぷっくりと立ちはじめているのを男は感じとっていた・・・

立ったまま由衣を自分の方に向き直らせると、男は顔を胸元に近づけ
量感のある胸の中心にかわいらしく膨らんだ乳首を口に含んだ・・・チュパッ、ペチョ、クチュ
(あぁぁ・・・んくっ・・・はぅ・・・)
背筋を痺れるような感覚が走り抜け、かわいい喘ぎを漏らす由衣・・・
「どうだ、感じるんだろ・・・」
そう言って男は乳首のまわりに舌をはわせ、時折強く吸いついたかと思うと軽く歯を立ててみたり・・・
中年男の巧妙な愛撫に由衣は体の力が抜けそうになり、膝をガクッと震わせた
(感じてなんか・・・あっ・・・い・・・いない・・・もう・・・やめ・・・て)
由衣は息を荒くしながらとぎれとぎれに声を発する
「そんなに強がらなくても素直に感じればいいんだよ、由衣ちゃん・・・」
そう言い終わる前に男の手はスカートの下から太股をなで上げながら由衣の秘部に近づいていった・・・

(あぁあ・・・やだ・・そこ・・・だめ・・・さわっちゃ・・・)
「そこ?・・そこってのはここの事かな?」
足の付け根をまさぐっていた手が、恥骨部分からゆっくりと
下着に包まれた由衣の体の中心部へとせまる・・・
(いや・・・お願いです・・・もう・・・これ以上は・・・)
哀願しながら男の手を掴んで敏感な部分への侵入を押さえようとする由衣・・・
しかし15歳の小娘の力など軽く払いのけ、男の指は由衣の性器を包む下着の中心をさすりはじめた
クニュ、クニュ、クニュ・・・
指を押しつけながら前後に動かすと、ピタッとした下着が淫裂にくい込んでゆく・・・
(はぁぁ・・・あぁぁ・・・い・・・や・・・んん・・・あぅっ・・・)
恥ずかしさがいっそう体を熱くしているのか、それとも奥からわきあがる快感のせいなのか・・・
とまどいながらも由衣は押し殺せない喘ぎをあげはじめていた・・・

割れ目の合わせ目のあたりで指先にぷっくりとした突起があるのを指先に感じた男は
その部分を中心に押し当てた中指を細かく振動させた・・・
「ほうら、クリちゃんが立ってきたぞ・・・ここが気持いいんだろ?」
これまでにない強い波が由衣の体の中に押し寄せる・・・
(あぅぅ・・・ぐっ・・・あぁぁ・・・あっ・・・い・・・・いい・・・の)
もはや抵抗することもできず男の体にしがみつきながら甘い吐息を漏らす由衣・・・
クチュッ、ヌチュッ、クチュ・・・
まさぐる指先がじっとりと湿り気をおび、卑猥な音が部屋に響きはじめた・・・
「聞こえるかい?由衣ちゃんのアソコからいやらしい音がしてるぞ・・・」
意地悪く言いながらさらに激しくクリトリスを刺激する
(あぁぁぁん・・・あっ・・・し、知らない・・・そんな・・・あぅ・・・はぁぁ)
恥じらいながらも上体をのけぞらせて快感に耐える由衣・・・
しかし息つく間もなく下着の中に入り込んだ指が由衣の割れ目の中に押し込まれた・・・

ズニュッ・・・ズブズブ・・・
すでにたっぷりと愛液をあふれさせた陰唇は、何の抵抗もなく男の指を第二間接まで侵入させた・・・
(ふあ・・・あぁ・・・や・・・指・・・いれちゃ・・・)
15歳の若い肉壁は濡れていながらも締めつけるような弾力を持っていた・・・
そのざらついた膣壁を押し上げるように男の指が出入りする
ズチュッ、ニュチュ、ヌチュ、グチュ・・・
腰をビクンッと反応させながら由衣は頭の中が白くかすむような快感の波に飲まれていた・・・
「このオマ○コにぶち込んだらすぐにイッてしまいそうだな・・・フフッ」
そう言いながら男は指を引き抜き、再び由衣を後ろ向きにした机に手をつかせると
スカートをまくり上げて一気に下着を膝までおろした・・・
幼さののこるヒップをなでまわしながら
「さぁ、いよいよ由衣ちゃんの中に入れさせてもらうぞ・・・お尻をもっと突き出すんだ」
そう言って濡れた割れ目の中心に亀頭を押しあて、腰を掴みながらゆっくりと挿入を開始した・・・

グプッ・・・ズブ・・・ズブズブッ・・・
立ったままバックからペニスを迎え入れる由衣・・・
(あぅぅ・・・んん・・・はぁぁ・・・入って・・・くる・・・・あぁぁ)
「ほうら、まだ半分しか入ってないぞ・・・由衣ちゃんのオマ○コは良く締まるから
ゆっくり入れてやるからな・・・」
(はぅぅ・・・んくっ・・大きい・・・だめ・・・そんなに・・・入らない・・)
男は由衣の言葉を無視してゆっくりとピストンをはじめた・・・
グップ・・・ズップ・・・ヌチュ・・・ズチュ・・・
男の前後運動に由衣の秘部は徐々に柔らかく開き始め、膣奥へ飲み込むようにペニスを受け止めはじめた
「あぁぁ・・・気持いいオマ○コだ・・まだ経験が少ないのかな?いままで何人とエッチしたんだい?」
(あぅっ・・・く・・・まだ・・・一人・・・だけ・・・)
「そうかい・・・でもこんなに感じるなんて由衣ちゃんの体はエッチなんだなぁ・・・」
(あぁぁん・・・はん・・・や・・・やだ・・・そんなこと・・・あぁぁ・・・言っちゃ・・・)
初体験の同級生とは比べものにならない巧妙な愛撫と大きなペニスが
由衣に潜んできた性感を目覚めさせていた・・・

「そうら、もっと深く突いてやるぞ・・・」
ズンッ、ズンッ、ズチュッ、ズチュッ・・・
勢い良くペニスを突き立て、亀頭が由衣の子宮を押し上げる・・・
(はぅぁ・・・んぐっ・・・あぁぁ・・・やだ・・・だめ・・・そんなに・・・奥まで・・・)
ズチュッ、グチュッ、ズチュッ、グチュッ・・・
(あぁぁぁ・・・あん・・・あっ・・・はぁぁ・・・うぅ・・・)
大きな胸を揺さぶりながら立ちバックで突き上げられる由衣・・・
(も、もう・・・あぁぁ・・・だ・・・だめ・・・おかしく・・・なっちゃう・・・あぁぁ)
由衣が初めての絶頂に近づくと同時に、絡みつく膣壁に絞り上げられたペニスも
2度目の射精の瞬間を迎えようとしていた・・・

男の腰の動きがさらに激しさを増す
ズチュッ、グチュッ、ズチュッ、グチュッ・・・
(うぁあぁ・・・はぁん・・・んぐっ・・・あぁぁ・・だめ・・・だめ・・もう・・・)
もはや立っているのも耐えられず、机に上体をうつぶせて突き出した腰に激しい抽送を受ける由衣・・・
「そうら、今度は下の口にたっぷりそそぎ込むぞ・・・」
(やっ・・・だめ・・・お願い・・・中に・・・出さないで・・・いやぁぁ・・・)
由衣は言葉では抵抗しても体はそこを離れることを望まないかのように
男の突き上げに屈服していた・・・
(あぁぁぁ・・・やっ・・・こわれ・・・ちゃう・・・あぁぁ・・も・・・あぁぁぁぁぁ!!!!)
背中をグイッとのけぞらせながら机の端を爪を立てるように掴んだかと思うと
絶頂に達するとともに硬直する由衣・・・
「おぅっ・・・くっ・・いくぞ・・・で、出る・・・あぁっ・・・・」
ビュルッ、ビュクッ、ドクッ、ドクン、ドクン・・・
熱い精液が由衣の膣奥にほとばしる・・・
(あぅっ・・・あ・・・熱い・・・)
体液の侵入を下腹部に感じながら・・・由衣はあきらめたように吐息を漏らしていた
(あぁぁ・・・・はぁぁぁ・・・・はぁぁぁ・・・)
ドクン・・・ドクン・・・
最後の一滴までを膣内に絞り出した男はゆっくりとペニスを引き抜いた・・・
割れ目から逆流した白い液体が床に糸を引きながら落ちて行く・・・
幼いアイドルが性の奴隷となる瞬間を部屋のすみからカメラがとらえているのを
由衣はまだ気づいていなかった・・・
(完)


その他 | 【2017-03-25(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

追悼・カンニング中島さん

俺が東京に来て中野に住んだのが2000年の春。
CTNという地元ケーブルテレビが見れ、
そこでビタミン寄席というお笑い番組が放送されていた

まだ売れる前のダンディ坂野、さくらんぼブービー、どーよ、エルシャラ、
ケルンファロット、黒田大創、ヒロシ、じゅんご、三拍子なんかが出演していた。
その中にブレイク前のカンニングもいた。

その当時客を沸かせる事においてはカンニングが飛びぬけていた。
竹山の切れ芸に圧倒され初めの不快感が快感へと変わりやがて中毒となるのだが、
俺が見ていてもっと気になったのは中島だった。
他の芸人はボケも突っ込みも売れたいという必死さが見栄見栄なのに、
中島はただ暴走する竹山の暴走を嗜め、竹山のつばが飛べば苦笑いでお客さんに詫び、
竹山が「おまえらクリスマスになんでこんなとこ来よんね。ルミネ行けルミネ!面白い芸人いっぱい居るぞ」などと暴言を吐くと、
「来てくださっとるんや、そういうこと言うな!」と声を荒げるのである。
その間の取り方、緩急も堂に入っていて二人の信頼関係が見て取れた。
竹山の暴走も、中島の手綱があってこそ安心して見られる「芸」になっていたと思う。

中島はブロードウェイの総菜屋「わしや」でバイトをしていて主任になっていた。
俺はある日そこを尋ねた。
真剣な眼差しで立ち働いていた中島は奥から出てきて、
「ビタミン見てくれてるんですか。有難うございます」
「鶏、昨日僕いっぱい仕込みましたんで見てくれてる人にはおまけします」
とチキンを安く売ってくれた。
後で分かったことだがそれは中島が自腹を切っていたものだった。
「今度カンニングの始めての単独ライブやるんです。良かったら見に来てください」
芸に、バイトに全力投球する中島の希望に溢れた眼を、俺は今思い出さずにはいられない。

一番初め、彼らの芸風は大嫌いだった。どうせすぐ終わるだろうと思った。
でも、たまたま見た番組で竹山の一面をとある芸能人が言っていた。
実は優しい人と。その場にいた竹山は照れを隠してキレ芸を潰すなとキレていた。
あ~こいついい奴なんだなぁって思ったよ。

そんな竹山は漫才とは別のところで話すとき、いつも相方を大切にしてる発言をしていた。
料理が本当にうまい、本当にいいやつだ、
そしてオチとして最後に漫才は下手だけどと付け足す・・・。

そんな中島が病に伏してすぐ竹山が治療費をギャラから負担しているという話や中島の状態を慮り結婚を見送っているといった話が流れた。
当時の竹山は芸が成り立たなくなるから隠していたが、でもピンとなっても本当に精力的にテレビにでていた。
せっかく売れる環境が整った所での相方の休養に、しっかりと帰ってこれる場所を作って…。

そんな竹山を見ていると、相変わらず面白くないと思っていたが頑張れっていつもエールを送っていた。
そして、このニュース・・・・・・。

別に世界にはもっと理不尽に命奪われている人がいると思う。
でもだからこれで感傷に浸るのは偽善かなのかなぁ?

俺は偽善でもなんでもやっぱり悲しいよ。
こういう二人の優しい思いを知ってるだけに悲しい。
でも中島さん、どうか安らかに、本当に闘病お疲れ様。
また、竹山さん、少しでも笑いの才能が育まれたならそれはそれでいいのだろうけど、
でもテレビに出ることが多分見てる人をあったかくしてくれるよ。
笑いにつながらなくても、芸人って人を喜ばせる、あったかくさせる職業だと思うから。
だから頑張って。。

と思いながら見守っていきたいなって思った



その他 | 【2017-03-24(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

狂乱したK太君

2ヶ月付き合った元彼・K太との修羅場を投下します。
ちょうど夏の私の誕生日あたりのことでした。
お互い大学生なので、家でほのぼのケーキ食べるくらいかなぁと思っていたら
私の欲しがっていた財布をプレゼントしてくれた上に、ペアリングを買ってくれ、高くて行ったことのないようなレストランに行ったりと
お金のかけように驚きましたが、嬉しかったです。
ちょうどその頃からK太が私の家に入り浸り半同棲状態になっていました。

でもそれがいけなかったです。

私は大切な写真や物を、大きめのジュエリーボックスにいれて保管してるのですが、
K太にはまだそのことを言ってませんでした。

そしてある日私がバイトから帰ると、いつも通り元彼が部屋に上がりこんでました。
けどなにやら家の中の様子が変…
必ず「おかえり」と言うはずなのに返事がない。

なんかあった!?と思い部屋に入ると

食器棚は壊れてるし、タンスの中の物は飛び出てるし、ソファーはひっくり返ってるしでぐちゃぐちゃに部屋が散らかってました。

そこに殺気立ったK太が座ってました。
そしてK太の目の前のテーブルには私のジュエリーボックス。

私は凄まじい部屋の光景に驚き放心状態で
私「なにこれ?なにあったの?」
と聞くとK太は無表情で
K太「お前がそんな奴だと思わなかった。」「そんなに元彼引きずるなら別れればいいじゃねーか」「俺がいるのに最低な女だ」
など意味の分からないことを一方的にな゛ーっと喋りだし、すごい勢いで暴れ出しました(窓ガラス割れた)

状況の飲み込めない私。
私「なにが?なんの話?私過去の恋愛は引きずらないタイプだし」

と弁解すると
彼がすごい形相で私の頭を掴み、ジュエリーボックスに私の顔を押しつけると

K太「これだよ!この中に元彼との写真やらアクセやら大事にとっておきやがって!」
とみたいなことを言ってきました。

どうやら元彼は私が元彼から貰ったアクセやおもちゃを大事にとっておいてると勘違いしているようでした…。

私「いや違うから!ちゃんと話聞いて!」
K太「うるせー豚女!今すぐ目の前で全部捨てたら許してやるよ」
私「捨てないから!あの中にそういうの入ってないから!」
K太「そんな嘘ついてまで執着するのか!?」
私「だってあの中に元彼から貰ったものなんて1個も入ってないもん!」

みたいなやりとりを繰り返す事数十回

とうとう痺れを切らしたのか彼が発狂したかのように
「いいよ!そんなに捨てれねーなら俺が捨ててやるよ!!」
と叫び、窓から駐車場に向かいジュエリーボックスを投げ出しました。

(゚Д゚)!!!!

私「なにすんね!!」
とジュエリーボックスを取りに行こうとすると
K太「まだわかんないのか!!」
と手首に手の形の痣ができた位すごい力で私を駐車場に行かせまいとしました。

私ももうブチ切れて
やたら高い声でジュエリーボックスの中身は
祖母からもらった時計やネックレス、
地元の友達(女)と全員お揃いで買った指輪、
高校時代の友達との写真(男女混合、たまに男子との2ショット写真もあり)、
尊敬する先輩(男、3個上)からの手紙、

親友からもらった今までの誕生日プレゼント

などである事を説明しました。

「え…あ…うそ…((((゜д゜;))))?!」となるK太を置いて駐車場に行き、泣きながらアクセや写真を拾い集めました。
部屋の窓からK太が、言い訳とか謝罪をものすごい大きな声でしてました。

そして全部拾い集め部屋にもどろうとすると、
叫び声を聞いた1階の住人から文句を言われ、
ケンカをする音を聞いていた隣人さんから「警察呼ぼうか?」と声をかけられました。(後から聞いた話若干アパートの中で噂が広がったそうです)

部屋に入るなりK太は土下座してきました。
相手にしたくないのでとりあえず帰ってもらおうと思ったのですが、なかなか帰らない。
どうしてもこのきまずい状態で帰りたくないと言うし壊れた家具とかもあって大変なので、
一緒に部屋を片付けてから帰ってもらう事にしました。
片付けてる間も必死に謝るK太
しかし全く相手にしないの私。
するとK太が
K太「わかった!じゃあ俺の大切な物も1回俺の家の窓から捨てていい!!それで許してくれ!!」

その時は本当に仕返ししたかったし、それを条件に仲直りしました。(今考えると幼稚ですが…)
壊れた家具は彼が弁償してくれて後日彼の家に行きました。
すみません、ここからが本当の修羅場です。

K太の部屋は小綺麗で広くて大学生が住むにしてはいい家でした。

バイトの頻度は私と同じ位だからK太の実家はお金持ちなのかなーと思いました。

一通り部屋を案内してくれ
K太の1番大事だと言う某ブランドの数百万円の時計を見せてもらいました。

そんな高価なものとても窓から投げれないと言うと、
俺の気がすまないから投げてくれ、と時計を私の手に握らせます。

投げようとしても
やっぱり投げれないチキンな私は時計をもったまま
「やっぱ無理(;´Д`)」とベッドに倒れ込みました。
そして彼も私の上に倒れてきて
先日の気まずいムードをを感じさせないくらい、いい感じにイチャイチャしてたら枕の横の小物入れ?みたいな所に部屋にそぐわない可愛いらしい手紙が…

なにこれー(・∀・)と
読もうとすると女の人の綺麗な字。

そして内容が
「(夫が)単身赴任先から帰ってくるからしばらくはホテルで。」とかそんな感じでした。

しかもその手紙をあわてて取り返す彼。

何かあると思い必死で問い詰めると…

どうやら彼は浮気していたようです。
しかも39才の人妻おばさんと。
しかもお金もらって。

彼の羽振りのよさはここからきてたんですよね。

K太が話しかけてもショックでなにも喋れなくて、1時間くらいして私はK太の家をでました。
何か叫んでましたが全く耳に入らなかった気がします。

プレゼントもレストランも家具も窓も、
女とヤッて手に入れたお金で買ったかと吐き気がしました。

翌日のお昼やっと話せる状態まで回復し、別れようと思い電話をしました。

彼は電話にでましたが
どうやら私の誕生日に食事したレストランにいるようです。

「直接話したいからレストランまで来て」と言われたのでレストランに行くと

K太と松本伊代を若くした感じのおばさんが待ってました。(以後おばさん=松本)

K太「3人で話したほうがいいと思って…」

松本「どーも。今回はこの子がごめんなさいね。」

はぁぁぁあ(゚Д゚))))?!お前がK太盗ったんだろうが!!!!

言いたくなるのをこらえ、とっと終わらすつもりで話を切り出しました。
私「話すもなにも別れるから。合い鍵返して」

K太「嫌なんだよ。俺お前とまだつきあっていきたいんだ」
私「私はそんな気なんて少しもないから」
松本「いいじゃない。許してあげなさいよ。若いんだし。」
と別れたがる私、
別れたくないK太
余計なお節介をする松本と拉致のあかない話し合いでした。
私「だいたい松本さんのご主人はどうなんですか?知ってるんですか?こんなことして恥ずかしくないんですか?!」と松本さんを責めると

松本さんはいきなり泣き出してしまいました。

どうやら松本さんは
主人と何十年もセックスレスらしく、主人は私に興味がない・私は給料の高い家政婦よ!

みたいな愚痴を延々と聞かされました。
メンヘル臭がしてきました。

どうやら松本さんは
主人と何十年もセックスレスらしく、主人は私に興味がない・私は給料の高い家政婦よ!

みたいな愚痴を延々と聞かされました。
メンヘル臭がしてきました。

そしてさっきまでは余裕ぶって
「許せばいいじゃない」など言ってきたけど、本当は別れて欲しくてたまらないそうです。本当はK太を自分のものにしたいそうです。
でもあまりがっつくとウザがられると思い演技をしてたそうです。
そして話も終盤になると私にすがりつき、私の手に五万円を持たせ、これでK太と別れてくれと言われました。
私は
「馬鹿にしないで!私はもうK太と別れるしどうぞ勝手にしてください。K太はもう二度と連絡しないで。」
と言いその場を去りました。

鍵は友達を通して翌日返してもらいました。
私も彼に財布とペアリングを返しました。

その友達から聞いたのですが
彼は今もまだ松本さんと付き合っていて、別れたいにも別れ話をすると自殺未遂をして別れられないそう。
精神病になってあまり大学に来ないらしいです。ザマーミロ(・∀・)

松本さんにあれだけ言っておきながら
ちゃっかり五万円は頂いちゃいました。

長文な上に下手くそな文で失礼しました。



その他 | 【2017-03-21(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

堀さんと初めての騎乗位

書き込みます。

産まれて初めての騎乗位プレイ。
外はサラサラとした雪が降っている。場所はもちろん堀さんの部屋。
ストーブを点けても部屋は暖かいが、体が寒い。そんなわけでH。でも服(制服)は着たままで。俺はブレザーで下はパンツ1枚。堀さんは上は俺と同じブレザーで、下はスカート履いてるけどノーパン。
堀さんのピンクのパンツを脱がし、足を開脚。スカート履いてるのにマンコが見えるってかなりエロい。

クンニはせず、指だけで攻めた。
「気持ちいい?」
「うん、いいよ・・」
暖かいマンコの中。指1本では物足りず、2本で攻めた。
「あっ・・あっ・・」
いつもクンニで出すような声が出た。その瞬間からジュワッとマン汁が溢れ出てきた。
「横になって。次は私がしてあげる。」
Hの時の楽しみはやっぱフェラ。特に堀さんのは気持ちいい。前に付き合ってた人とは違う。

パンツを脱がされた時からすでにビンビン。優しく手で撫でて、上下に擦る。いい感じだ。先端から汁が出てきた。指に付き擦れて「ブチュブチュ」と音がする。
「パクッ」とは咥えずに、まずは裏のスジや、亀頭やタマを入念に舐める。暖かくて、ザラザラした舌の感触。すでにイキそうになった。
「もう出るかも…」
「早っ!さすがにまだダメ。」
堀さんはチンポを咥えた。最初は亀頭を口の中でモゴモゴさせる。これはいつもしてくれる。
そしてゆっくりと根元まで口を滑らせていく。ゾクゾクッと下半身が反応する。両手は腿に置き、口だけでフェラ。すごい気持ちいい。
「ジュポジュポ…」すごい快感だ。
「・・出る・っ!」勢いよく堀さんの口の中に発射。俺は声を我慢できずに漏らした。
「チュポ…」チンポから口を放す。精液は口に含んでいるのだろう。唇にも白い液体が付いている。その場にあったティッシュで精液を出す。
「もうキスはできないね。…もう1回するんだよ?大丈夫?」

俺だってまだ若い。
「大丈夫。今、かなり興奮してっから余裕だよ。」
出したばかりだというのに、すぐに勃起した。堀さんが俺に覆いかぶさるように乗ってきた。
「こういうのは初めてでしょ?」
「うん。どうすればいいの?俺が入れるの?」
「私がやるから大丈夫。」
勃起した俺のチンポにゴムを付け、上に向けた。毎回、自分で入れていたのでむこうからしてもらうのは初めて。
「ヌププ…」先端が入った。すると堀さんは腰を落とし、根元まで全て入れていった。
「うわぁ…」思わず声が出た。今までとは違う感覚に驚いた。チンポが引っ張られるような感覚だ。
「どんな感じ?」
「すごいよこれ…。まじやばい。」

腰をグリグリと回したり、ピョンピョン跳ねたりと堀さんは俺に気持ち良くなってもらいたいと必死だった。俺も気持ち良かった。
下を見れば入ってるのは丸見え。自分では動かなくていいし、味わった事のない感覚で最高に良かった。堀さんも
「あんっ・・あっあっ・・」やっぱり気持ちいいのだろう。声を出していた。
1回出したけど、やっぱ気持ちよ過ぎてまた射精。堀さんよりも俺のほうが呼吸が乱れていたと思う。

これがきっかけで騎乗位にハマった。次からはお互いに裸でしたし、お風呂場でも1回した。

省略しすぎたら文章変になったかな?駄文すいません…。


その他 | 【2017-03-17(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

デリヘルドライバー日記 -回答編-

毎日、眠いです。胃がいたいです。
ミラノサンドA~Cのローテーションというのは胃がおかしくなりますなw
時には肉厚エロサンドとか・・・
すげーやらしい事想像したでしょ?あなた!

11/9
メールアドレスは気軽に書いたつもりでだったんですが、
ちょ!wまじでメールすげぇっすよ!
こんな俺に50通もメールくれますか?普通w
一通一通お返事してますのでお待ちを。

でも・・・投稿してくれた人ってのが5人も居るんですがw
果たして誰が誰だかわかりませんです。

「死ね。クソ。馬鹿。殺す。」というメールも頂きましたが
まじ怖いから辞めてw

「店おせーろや!ごらぁ!」という御メール。
申し訳ない。店名は教えられませんが、拠点周辺のヒントは
お送りしたつもりです。

「りえ、もしかしたら知り合いかも!○○市でしょ?どういう制服だった?」という御メール
おせーられる訳ないっしょw
ブレザーでしたよ、色も言えないっす。

「まじ店見つけた!○○って店でしょ?」
あぁ~~答えられませんが、きっとそうでしょう。でも違うかもw
ご自分の身体でご確認下さいね。
「きーちゃんって人居る?」とかは決して言わないように!

「映画化するんだけど、話詳しく聞かせて欲しい」
まじで勘弁wwそんな上手い話あるわけ無いじゃん!
@の後が松竹とかギガマックスとかだったら信じてたかも。

「りえにバレてないの?」
りえはパソ音痴。ネット信頼してないし、電源の入れ方もままならんw
携帯は鬼の様なスピードですけどw
でも携帯からアクセスされれば終わりかなぁ~バレたら即削除!

「書き方変わったね!ほんとにきーちゃんなの?」
そうですね、俺変わりましたね。自分でも気がついてないんですが
鋭いところを観察されてますね。びっくりしました。
成長!と受け止めて頂ければ幸いです。

「きーちゃんのサイトアドレス教えて!」
まじ、これもごめん。公開しようかな?と思ったんだけど
ローン残高とか載ってるしw俺の借金ばれるし、
リアルな俺を見せたくないのです。
だから、投稿してくれた人がいったいどうやって探したのかが知りたいのよw

「かのん嬢に似た子とやったんだけど、名前変えた?」
リアルすぎw
制服着て「キャピ♪」とかいっちゃう子でした?
自分から「セーラームーンのさぁ~」とかいっちゃう子でした?
極太バイブを「マイフレンド!」とか笑いながらいっちゃう子でした?
違う場合はかのん嬢じゃないかもw

「りえ写真何気にうpきぼー
できるかー!w
ハメ撮りがいいな!
紹介してくれたうpロダは俺の巡回先となり申した。ロリはいかんよ!ロリは!

「○○編の何行目の○○辺りの表現が変だよ」
ははははw重箱の隅つつきやがってw
あんがと!もっと勉強するね。

管理人代理と名乗る方から。
「投稿さているサイトの管理人ではないのですが、きーちゃんさんの
文章が掲載されている事できーちゃんさんが不快であれば
削除依頼をすればすぐに削除されます。また今回投稿のメールアドレスの部分だけでも
削除可能かと思われます。」

あぁ・・親切な人だなぁ~
うれしいよ!うれしい!俺うれしい!
なんていい人なんだあんた!
今のところ不利益はないですよ~
なんかあったら管理人代理様にご返信差し上げます。

「メルマガにしてほしい」
どーやってやんの?あれって契約すんでしょ?
つーか、毎日書けないし、それに発行したとしても
一行目にいきなり「今日はお客0でした」とかなるのはキツイw

沢山のメール有難う御座いました。
とても嬉しいです。なんかネットってすごいね。
それと、名前も顔も姿かたちも声も何も解らない俺に「がんばれ!」って
言ってくれた皆さんへ。

「ありがとう。」

頂いたメールにはちゃんとお返事出します。
え~っと、難しい質問はやめてw
出来ればエロ話にして下さい、食いつきいいからww

あっでは今日はこの辺で。
今日熊のビル見に行くんですよ!
汚くないといいけどねw
あいつ「ここな!前に居た奴がさぁ自殺しちゃってよぉ~」とか平気で言いそうで怖い。
それを平気でりえが
「大丈夫ですよオーナー!」とか阿吽の呼吸気味でやり取りしてそうでもっと怖い。
さらに!
俺が寝てるときとかに「出てけ!出てけ!」とか壁から声がしたら・・・
おぅ!考えるときりがない。では行って来ます。

それではまた。
事務所でコーヒーをこぼしつつ愛を込めて。



その他 | 【2017-03-16(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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