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バイト仲間の女に介抱されて欲情しちゃったのでお互いの性器を触りあった

アルバイト同士、俺も含め男2人女2人で飲みに行った時の話。
俺が経験した、もっともエッチだと思った実話です(エッチ部分に脚色ありかな?)

みんな気の合う仲間のせいか、最初っから凄いペースで飛ばしていた。
俺もあまり強くないのに、その時はかなりのピッチで飲んでいた。
目の前が酔いでぐるぐる回り、激しい吐き気が襲った、俺はたまらずトイレにかけこんだ。
どのくらいトイレにいただろう、その後の記憶がなくなっていた・・・
気づいたら俺は外に出ていて、ビルの陰に体育座りをしていた。
そしてとなりには美貴ちゃんがいて、俺の背中をさすってくれていた。
「みんなはどうした?」と聞くと、美貴は「どっかいってしまった」と言う。
「ごめんね、介抱なんかさせちゃって・・・」と俺が言うと、「だってほっとけないじゃない」と美貴

美貴はけっこうキャシャな体つきで、美女ではないけど愛くるしい顔をした子だ。
飲み物のオーダーも、皆の分を聞いたり、料理がくると取り分けたりしていた。
美貴とならうまくやっていけそうだなと、前々から感じていて、正直ちょっと気に入っていた。
俺の酔いはいい加減覚めてきていた、しかしとなりにいる美貴をなんとかしたかった。
「ちょっとここ騒がしいから静かなとこで休みたい」俺は美貴の手をひっぱると
誰も居ない市民公園の、薄暗いベンチまで歩いていった。

ベンチに腰掛けると、俺は具合が悪そうに前かがみにうずくまった。
「大丈夫?」美貴が左手で背中をさすってくれる、形の良いCカップはあるおっぱいが背中にあたる。
もう限界だった、「美貴・・・」俺は具合の悪いふりをして美貴に抱きついた
「え、ちょっとぉ!」美貴は少しびっくりしたみたいだが、強い拒絶ではなかった。
「好きだったんだ、ずっと、美貴のこと・・・」俺は性欲のせいか、酔っている勢いのせいか
口がそうとう滑らかになっていた、そして勢いでに美貴にキスをした!
「う、うんもう!」美貴は少し抵抗した「なんかこういうの嫌!」美貴はちょっと怒ってしまった。

「すまん、調子にのった・・・」俺は美貴にあやまったが、このままやめる気はまったくなかった。
「俺と付き合ってよ、愛してる!」美貴のおっぱいをさわりながら迫った。
「わかった、わかったから、ちょっと待って」美貴は意を決したように言う。
「〇〇君は、私のことなんとも思ってないかと思ってた・・・」
俺は無言でその唇にふたたびキスをした、舌を絡めて、つばを出し入れした。美貴はもうグッタリしていた。
美貴の右手をとり、自分のモノをジーンズの上から触らせた、もうカチンカチンになっていた。
「ジッパー下ろして、強くにぎって」俺は指示を出した、美貴はぎごちない手つきでジッパーを下ろす。
「美貴のもしてあげるよ」俺は美貴のスカートの中に手を入れた。
「あっ!」美貴はビクンとのけぞった後、左手でぐっとしがみついてきた。

お互いの手がクロスして、お互いの性器をまさぐりあっている。
キスをする口を離すと、美貴の目は完全にイッてしまっている。
口からはだらしなくよだれが垂れている、普通の男ならここでくわえさせるんだろうけど、俺はしない。
「ん?ここが気持ちいいのか?」美貴の瞳を見つめ、激しくGスポットを責める。
「うう、うう、うう、う、う」美貴は小刻みに震え、目をみひらいて快感に耐えている。
「俺の事、好きだったんだろ?どう?こんなことされたかったんだろ?」
「う、うう、う」美貴は涙を流し、小さく何度もうなずく。
「ほら!おれのチンコ、もっとしごけよ!」美貴はハットして、狂ったようにしごき始めた。

「美貴、愛してる、愛してる・・・」俺は美貴のグチョグチョに塗れたアソコを容赦なくかき混ぜた。
「ああっ!あああっ!」美貴は白目をむいて叫んでいる、イクのが近いようだ。
「美貴!美貴!美貴!美貴!美貴!」俺は狂ったように名前を叫び、美貴の瞳を見つめた。
超高層ビルのてっぺんから、二人抱き合い背中から落ちていく、そんな映像が脳裏をよぎった。
もう何もかも捨ててかまわない、地獄に落ちてもかまわない、美貴と愛し合ってゆけるなら・・・
「うっ!!!」体中に電流が走り、ドクンと性器が脈打った!白い液体が飛び散った!
おびただしい量の白い液体は、美貴の右手の中で溢れると、スカートにしたたっていた。
口をくいしばり快感の余韻にしたる美貴・・・、射精の快感で脳がしびれ動けない俺・・・
しばらく放心状態だった二人、我にかえるとまた見つめあい、キスを求め合った。
朝まで何度も何度も快感の波はおとずれ、二人の夜は更けていった・・・


その他 | 【2018-08-13(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

たまたま女友達と2人で行くことになった遊園地の帰りの電車でフェラ・

遊び仲間の亜季と二人きりで遊びにいった帰りに・・・
電車の中でフェラしてもらいました。

その日はあと二人来るはずがキャンセルになり、二人で遊びに行くことになりました。行き先は東京の遊園地。亜季は「中止する?」と言う僕に「せっかく来たんだから楽しもうよ」と、どんどん先を行きます。
亜季は性格も明るく、いつも元気で可愛く、仲間うちでも人気があり、僕もいい子だなと思ってました。一日中遊び回り、居酒屋で食事して、夜の10時位に駅に着き、電車の時刻表を見ていると、地元駅に止る特急電車がありました。料金は高いけどそれに乗ることにします。
休日だからか車両はガラガラ状態。新幹線のように進行方向に向かって座席があり僕たちは1両目の1番前に座りました。

発車時間を待つ間、二人で遊園地での出来事などを振り返って話をしていました。
酒が入っていることもあり、僕が少しHな話を振ると、亜季も話に乗ってきました。

「お化け屋敷で、抱き付かれた時さ、思わず反応しちゃったよ」「アハハハハ、やらしー」「だって意外とデカいんだもん」「あぁー何それ、ムカつくー」「アハハハハ、ごめんごめん」「まったくぅー」

その時亜季が、「あれー?もしかして・・・今も?」と、僕の股間を見ながら言いました。

えっ!?と思い自分の股間を見ると・・・いつの間にか半勃起してます。でも僕は「いや、これはまだ普通だよ」と、ごまかすと、「ウソだー」と指でツンツンしてきました。

つっ突かれて完全に勃起してしまった僕ですがやめて欲しくなかったので、わざと「やめろよ~」と言います。すると亜季は「やーだよー」と面白がり、つっ突いてきます。

電車も走りだし、回りには誰もいない状況。ノリのいい亜季・・・何となく(もしかしたら・・・?)と思い始めた僕は思い切って「亜季触ってよ?」と切り出してみました。

亜季は一瞬、えっ!?という表情したが、すぐに「バーカ」「へんたーい」と言いだします。「やっぱだめかー」「何言ってんの、まったく」と言った時、亜季がいきなり「そうだ、ここで丸出しにしたら触ったげる」

「まっ・・丸出し??」「そう丸出しっ!アッハハハハッ」どうやら出来っこないと思っているようです。

でも僕は触って欲しかったので、後先考えずにベルトをゆるめ一気に太もものあたりまでズボンを下げました。唖然とする亜季・・・
「約束だよ」「・・・・・」「言ったよね?」「・・・・・」

でも僕は触って欲しかったので、後先考えずにベルトをゆるめ一気に太もものあたりまでズボンを下げました。唖然とする亜季・・「約束だよ」「・・・」「言ったよね?」「・・・・」固まっている亜季の肩に手を回し

自分の方に引き寄せ耳元でもう一度「いいよね?」と言うと・・・「う・・うん」ゆっくり亜季の手が僕のペニスに触れてきます。(亜季は僕の左側に座っていて、僕が彼女の肩を抱き寄せるような体勢になっています)

「・・なんか熱っつい・・・(小声)」「動かしてくれる?」「・・うん(小声)」亜季の白くて細い指がゆっくりと僕のペニスをしごき始めます。すでにビンビンで先端から透明な液も流れ出しているペニスを亜季がしごいています。

「・・・・これでいい?」「うん、すごく気持ちいいよ」クチュクチュといやらしい音が響きます。快感がペニスを包みこみ、気持ち良さにひたっていると亜季の息遣いもだんだんと荒くなってきているのに気付きました。

僕は亜季の肩を抱いている手をそっと脇の下に移動させ、指先で乳房の端の方に触れてみました。
亜季はしごくのに夢中らしく、全く気付きません。

僕が完全に胸を手でつかみモミ始めた時、亜季の手の動きが止まりました。(一瞬、ヤバいと思ったが)僕が当たり前のように胸をモミ続けると、少したってから亜季もまたペニスをしごき始めました。

胸を揉んでも大丈夫だとわかった僕はもう止まりません。遠慮なしにシャツの裾から手を入れ、ブラをずらし直に乳房を揉みしだきます。「アッ・・ウン・・・ハッ」僕の手の動きに合わせて、亜季の喘ぎ声もだんだん大きくなってきます。

「ダメ・・・アッ・・・・チョット・・・ンッ」乳首を攻め始めると、喘ぎながらだんだん亜季の頭が僕の胸の方にもたれ掛かってきます。
(このまま頭が下がってきたら・・・)一気に乳首を攻めたてる僕。喘ぎながら下がる頭。

ついに亜季の息づかいがペニスに感じるところまで、下がってきました。
僕は頭を撫でるフリをしながら亜季の頭が上がらないようにし、執拗に乳首を攻め続けます。
(頼む咥えてくれ)そしてついに・・・・・その瞬間が。

「アッ・・・ンッ・・・・ハッ・・・・ハッ・・・ンッ・ウン・・ダメッ・・グッ・ンハッ・・ヤッ・・・チュッ…チュパッ…ン…チュルッ…チュッッ・・ンッ・・チュルッ…チュパッ・・」

!!!!!
亀頭に生暖かい生き物が這い回るような感触と、とろけるような快感が走ります。(亜季が僕のペニスを咥えてる)目まぐるしい興奮と快感で今にも射精しそうです。

「ペチャ…クチャ…ンハッ…ペロッ…チュ…ンッ…ングッ…ペチャ…チュッ…ジュルッ…ンポッ…チュパッ…………ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…ジュポッ…」
僕の股間で上下する亜季の頭を見ていると・・・もうダメです。イキそうです。

「亜季・・・イクよ・・出すよ」「ふぇえふぉ(いいよ)」その瞬間、弾けるようにペニスから勢いよく精子が射精されました。(ビュルッ・ドクッ・ドクッ…んんっ…ドクッ・ドクッ・ドクッ…んっ…ドクッ・ドクッ・ドクッ・・・・・・・)

僕の今までの人生で一番長い射精でした。精子を口で受け止める時の亜季の「んんっ」と言う声にならない声がより興奮を誘います。
(すげー気持ちいい・・・・)

大量の射精感と満足感で浸って僕が放心状態になっていると、亜季が頭を上げ、「んーっ、んー」と苦そうな顔。
(あっハンカチ!?)
尻ポケッとからハンカチを出そうとしますが、ズボンがずり下がっていてなかなか取り出せません。

僕がモゾモゾしていると亜季は「んーっっっ」(ゴクリ)「はーっっ、飲んじった・・・・」と、顔を真っ赤にして言いました。

そのあまりの可愛さに僕は思わず、亜季の唇にチューしました。驚く亜季に「だって可愛いんだもん」と言い、もう一度チュー。今度は笑顔です。
そのあとはお互いに触りっこをしながら、残りの時間を楽しみました。

その日の別れ際、僕は亜季に告白し、付合うことになりましたが、きっかけがアブノーマルだったので、その後もかなりスリルある行為を二人で体験しました。おしまい。



その他 | 【2018-08-13(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

真性天然系の母


家の母親は信じられないくらい天然です。

というか、発達障害だと思います。

50才になろうとしていながら未だに世の中の人に悪い人はいないとか言い切ります。

電車で痴漢に会っても『あら、何か用かしら?』干してあった下着を泥されても
『着るものなくて困っている人がいるのね』という始末。

まるで幼稚園児の頭のまま大人になったような人で、特に性の事については全く無知で、
どうやって俺が産まれたのか不思議なくらいです。

父親は単身赴任を10年以上続けていて今では二ヶ月に一度くらいしか帰ってきません。

おっとりし過ぎで何をしでかすか分からないような母親なのでほってはおけないんです。

洋服なんかは今でもフリルがついているような753衣装を好んで着てますしミニスカも履いているのが多いのです。

とにかく自分が可愛いと思うものを身につける為、下着も10代の小娘が着けるようなものばかりを平気で履いてます。

きっと他人がみたらキモッ!て言うでしょうね。

見た目は確かに年齢よりはだいぶ若くは見られていて、
顔も笑い皺が少しでるくらいですし、生足も綺麗なほうだとは思います。

芸能人で例えると堀ちえみに似ています。

こんな母親のエピソードは数えきれないくらいあり、
愕然とさせられたのは悪戯電話に真面目に応対しだした時でした。

居間でテレビをみていた俺は母親が電話にでたとこを見ていました。

『はい〇〇です。はい、そうです。はい…はい…、いいですよ。
…いいえ、小さいです、…今日は黄色っぽいのです、…、いいえスカートです。』ここまで聞こえていて、ん?

なんか変な会話だなと思いましたがテレビを見続けてました。

その後、母は
『はい、…、いいえ、随分してませんよ…、主人は単身赴任ですから、
…、はい…はい、いいえ、あ、はい、いいですよ、はい、あ、はい、ご苦労様でした。』と電話を切りました。

俺は誰から?と聞くと、母は〇〇のアンケート調査だってといいながら、洗い物の続きをしに台所にいきました。

そんなことがあってから二日目、俺が家に帰った時に母は電話をしていて
『あ、はい、それじゃ次ですね、今度は何回ですか?はい、…はい、…、じゃ~言いますよ、オナニー、オナニー、オナニー、』
と指折り数えながらゆっくりと言い放っていました。

え!?慌てた俺は母の目の前にいきましたが、母は俺を見てニコッとしながらも続けていました。

『あ、はい、30回ですね、はい、、、おまんこに入れて、おまんこに入れて、、』
驚いた俺は電話をむしり取って切りました。

母は、『あら、何するの?相手の人に悪いでしょ』と言い俺を睨みました。

俺は何してたんだ!?と睨み返すと母は
『この前のアンケート調査の続きで、とっても助かるっていつも言われて感謝されるのよ!』と平然と答えてきます。

その電話のことを問い質すと、二日前の電話の後、俺が風呂に入っていた時にまた電話がきて、
他では断られてしまうからお願いしますと言われて、15分くらい卑猥な言葉を続けていたそうだ。

翌日には二回、二日目のその日も二回目ですでに30分は言わされていたそうだ。

何を言わされていたか聞くと、
『おちんちん、おちんぽ、きんたま、おまんこ、セックス』など、単語ばかりだったみたいだが、
さっきの電話から熟語や文章になってきていた。

ここまで母が話していて、『ねぇ、〇〇ちゃんオナニーって何?』と聞いてきました。

ア然とした俺は真顔の母に説明をしてから、なんで?と聞くと、
さっき〇〇ちゃんが帰って来る前までずっと『あたしは毎日オナニーしてます』とか
『あたしはオナニー大好きよ』とかばかり言うように言われてたから。だそうです。

『へぇ、そうなのか~、したことないから、気持ちいい仕方とか聞かれても分からないわよね』と笑っていました。

そんな母に呆れながら、とにかくこれは悪戯電話なんだから、
相手にしないようにときつく言いましたが、
『でも、アンケート調査なのよ!?答えてあげないと可哀相でしょ』と言う母に、再びきつく言っておきました。

それから一週間は過ぎていた日、テレビを見ていた俺に母が突然
『ねぇ、〇〇ちゃん、クリトリスって何?あと、アナルって何?』と聞いてきました。

まさかいくらなんでもとは思いながら、答えると、
『あー、やっぱりそっかぁ』と頷いていました。

『それから、バイブとかローターって?』と聞くので、
ネットで見つけてこれだよと教えてから、
普通はこんなこと息子には聞かないんだよと言うと、だって分からないんだもの。と口を尖らせていました。

このあとにも展開がありまはしが、そのうちに書きます。

その後の展開です。

あれから母が電話をしていることもみなくなり、
母からも変な質問をしてこなくなったので忘れかけてた頃でした。

俺が家にいて母が買い物に出かけている時でした。

宅配が母宛てに届いたので受け取り居間のテーブルに置きました。
差し出しは有限会社〇〇〇。品名は衣類他となってました。

母が帰ってきて、宅配のことを言うと『あれ~、また?』と言うのです。

いきさつを聞くと、例の悪戯電話(母は未だにアンケート調査といってる)野郎からの御礼の粗品を贈りますと言われて、
住所も名前も伝えていたそうで、母が言うアンケート調査野郎からの電話は数日おきに続いていた。

しかも、母はそいつとのやり取りは午前中にしてもらってると言い出した。

母は
『だって、いつも1時間にはなるから、忙しい時間じゃ困るでしょ。だから午前中だけにしてもらったの』
と明るく答えられてしまいました。

母への宅配は三回目で、全部見せてもらいました。

初めての粗品はローターとバイブのセット。

しはらく茫然としましたが、使ってる形跡があったので、使い方知ってるの?と聞くと、
『電話で教えてもらったの。あたし何にも知らなくて…。
世の中の人達のほとんどが、これ使ってオナニーしてるんでしょ?〇〇ちゃんは知ってた?これ物凄く気持ちいいのね。』
そこまで話されて、母に恥ずかしくないの?と聞くと
『だって、みんなが普通にご飯食べるのと同じようにしているんでしょ、あたし知らなかったの。
それにHがあんなに色々しなくちゃならなくて、でもそれが物凄く気持ちいいなんて初めて知ったのよ。
誰も教えてくれなかったんだもん。』
俺:えー!そいつとHしたのか?
母:『うん。大事な資料になる調査だからって3回したのよ。いつも終わってから、アンケートに書くの。』
『恥ずかしかったけど大事な調査らしいし…。思いきって、してみてよかったわ。
人の役にたてたんだもの。それに男の人のおちんちんって皆違うのね。驚いちゃったわ。』
俺:え?一人じゃないの?
母:『大事な調査だからって、調査員の人達が、いつも三人なの。』
俺は絶句して何も考えられなくなった。

二回目に送ってきたのは、母の話しを聞いていると、どう考えてもすけべ下着を様々7セット。

毎日履き替えて、感想を書いて言われた通りに下着を洗わないまま三回目の調査の日に渡したそうだ。
『ナイロンに負けて痒かった』というのが感想だったそうだ。
その日に届いたのは、透け透けヒラヒラのネグリジェとDVDと手紙。

手紙には翌日、下着未着でネグリジェを着ているようにと書いてあり、DVDは調査中の姿と書いてました。


その他 | 【2018-08-11(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

あの頃、キン肉マンが流行っていた

子供の頃“キン肉マン”っていうマンガが流行っていた。
そのマンガの中で“クロスボンバー”っていう2人で仕掛ける技があったんだけど、それを真似たエロい遊びがクラスで流行ったことがあった。
まぁ、真似たってゆーより言葉のニュアンスが格好良かったから適当に名付けたんだろうけど。
どんな遊びかっていうと“洋服の上から女の子の乳首を摘まむ”ってゆー内容。
確か小学五年生くらいだったか?クラスのエロい悪ガキ2人が中心メンバー、俺はその1人だった。
ちょうど胸が膨らみ始めて乳首のポッチが服の上からでも目立つようになってきた頃、クラスの女の子はほとんどブラジャーなんか着けていなかった。
狙いをつけた女の子の後ろに1人が回り込む、そこにもう1人が正面方向からゆっくり近づく・・・。
後ろのヤツがダッシュして女の子を羽交い絞めにする、同時にシャツを後ろに引っ張るとピンと張った布地の表面に乳首の膨らみがポッコリ浮かび上がった。
そこにもう1人が駆け込み「クロスボンバーッ!」の掛け声とともに両方の乳首のポッチを指でグリグリと摘まんだ。
やられた女の子はほとんどが悲鳴を上げて逃げていくが、中には怒って俺たちを追い回すヤツもいた。
20人くらいいたクラスの女の子、全員に一度は“クロスボンバー”をしたことがあったが、大体は毎回同じメンバーが同じターゲットを狙った。
まぁ、みんな“自分が好きな女の子”を狙ったってワケ。
グループ内でもなんとなくお互いに気を使って「OOOを狙うのは禁止」みたいな感じになっていたし。
俺が好きだった子はクラスの中でも地味な感じの子だった、小柄だがクリッとした目つきが可愛かった。
その子がクロスボンバーされるときに見せる乳首のポッチが意外にデカい、俺は興奮してクッキリ浮かび上がった膨らみをクリクリとしつこく摘まんだ。
多分、二ヶ月間くらいは楽しんだか?最終的には学級会でメチャクチャ怒られて“クロスボンバー”は封印となった。

それから一年間くらいのあいだ。
俺たちはスカート捲りなどでうっぷんを晴らしていたが全然面白くない・・・。
“乳首を摘まむ”ってゆー楽しみを覚えた俺たちには“スカート捲り”なんて子供の遊び程度にしか感じられなくなっていた。
そして六年生の夏、俺たちは新しいエロ遊びを考えついた。

前回のネタと同じく“キン肉マン”からヒントを得た内容、その遊びは“マスク狩り”って名前で呼ばれていた。
簡単に言えば“プールの授業を抜け出して、教室に置いてある女の子の下着で遊ぶ”って内容だった。
一度に大勢抜け出すとスグにばれる、毎回3人くらいのメンバーをグループ内から選抜してこっそりと実行した。
男はプール脇の更衣室、女の子は教室に別れて水着に着替える。
今、考えると学校指定のスクール水着もエロそうな気がするが、当時の俺は全然興味がなかった。
授業が始まるとプールサイドを確認、生理で見学の女の子がいないのを確認する。
ほとんど自習みたいな内容の授業だったので、トイレに行くフリをしながら1人づつ抜け出した。
途中、トイレに隠しておいたタオルで体を素早く拭いてから教室へ、海パン一枚で校舎内を全力ダッシュした。
周りのクラスに気づかれないようにそっと自分たちの教室の中に入る、見慣れた教室なのにスゲードキドキした。
男の席と互い違いになった女の子の机の上には着替えに使ったタオルスカートが置いてあった。
みんな、それぞれが気になっている女の子の席に直行した、もちろん俺も。
俺の学校は二年に一度しかクラス替えがなかった、去年から好きだった女の子は今年もクラスメイトのままだった。
その子が最近ブラジャーを着けるようになったのは普段の“透けブラ”で確認済み、その日もブラジャーを着けているのがシャツ越しに見えていた。
机の上のタオルをまくると・・・あった!クシャっとした白い小さな紐付きの布切れ。
広げてみるとスヌーピーのイラストが描いてある小さなブラジャーだった、薄いピンク色のリボンがカワイイ。
鼻に押し当てて匂いを嗅ぐと汗と体臭が混じったような甘酸っぱい匂いがした、しかもほんのり温かい。
裏返して直接オッパイが当たる裏地を見た、擦れるらしい胸の谷間部分は汗が乾いたような汚れがついていた。
ドキドキしながらカップ部分に顔を埋めた、「ほんの少し前まであの子の生オッパイがここにくっついていたんだ」と思うとたまらなく興奮した。
“クロスボンバー”の時に見た乳首の膨らみを思い出しながらブラの布地を舐めまくった、汗のような塩辛い味がした。
さらに着替えの中からクシュクシュになったパンツを発掘、白とピンクの縞模様。
裏側のマンコに当たる部分は結構汚れていた、オシッコだかウンコだかわからない黄ばんだ汚れがスジのようについている。
匂いを嗅ぐとハッキリ言ってクサイ・・・、さすがに舐めるのは抵抗があったのでチンコに巻きつけてみた。
すでに完全勃起状態だった俺のチンコ、水着から取り出したソレををパンツで包んでシゴく。
ほんの数秒で俺は射精した、途中で止めることも出来ず包んだパンツから垂れるくらいドピュドピュと精子が出た。
「ヤバイ!」と思い急いで持っていたタオルで拭き取る、念入りに拭いたが湿り気を完全にとることは出来なかった。
なんとなく冷静になって周りを見ると、一緒に来た連中もそれぞれゴソゴソとエロ行為に励んでいた。
俺は残りの時間で他の女の子の下着も見て回った。
いろんな色や形のブラジャーやパンツがあった、それぞれの匂いを嗅いだり舐めたりしていると授業終了のタイムリミットが近づいてきた。
最初はマンガの技を真似て“マスク”のかわりに“下着”を狩りとるってゆーか盗むつもりだったが「さすがにソレはヤバイだろう」ということになりそのまま教室を出た。
俺たちは素早くプールに戻り授業が終るまで何食わぬ顔をして過ごした。
チラチラと女の子たちを見る、さっきまで楽しんだ下着を思い出しながらその持ち主を見ているとすごく興奮した。

夏の間中、俺たちの“マスク狩り”は続いた。
段取りもだんだんと良くなってきて、トイレから射精用にトイレットペーパーを持ち出すようになったりした。
ツバや精子で下着を濡らしてしまっても全然バレる様子がない、調子に乗った俺はワザとブラやパンツに精子を塗りつけてやった。
犬がマーキングするみたいに「この子の下着は俺のモノだ」という証みたいなノリだった。
プールの授業後、自分の精子がついた下着を知らずに着ている女の子を見るとたまらない気持ちになった。

妙にエロかった子供の時の思い出。


その他 | 【2018-08-07(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

物で判断する夫婦

道路挟んだ目の前にある家の夫婦。A夫婦。
家はデザイナーズな感じの注文住宅で
駐車場には車が3台。

凄い家が出来たね!なんて嫁と話していた。
でも住んでる夫婦がちょっとおかしい。

町内会の新聞集めとかの日に二人で出てきて
何気ない会話の中に「俺たちはこの辺りで一番の金持ち」風味を
出してくる。

A嫁は新聞・空き缶回収の日なのにブランドの靴で
「靴に傷がつくらあなた持って!」と俺嫁名指しw

俺嫁「あ、スニーカーとか履けばいいと思いますよ~」と
明るく言ったら
「スニーカー??あんなの貧乏人が履く靴でしょ?」
周りドン引き。
周囲の人の顔が「え?え?なに?(゚д゚)」みたいになってた。

それからと言うもの事あるごとに
お宅の旦那の年収は?大学は?資産は?とか聞いてくる。
聞き返してもいないのに
うちは1千万オーバーだし!某東大だし!預貯金1億越えてるし!
と俺嫁と俺を目の前にして言い放ちA旦那も
「おぃおぃあんまりうちの内情言うなよなぁ~www」ドヤ顔。

ガレージはこの辺りではシャッター付なんだけど、
ある日うちの隣のB夫婦が車を外で洗っていた。

それはちょっと変わった車で
B夫婦が探しに探して買った車。
インフィニティというメーカー。
(アメリカ日産みたいな感じと思っていただければ)
その会社のFXシリーズを購入していた。

実はそれは俺が手配した車なんだけど
車両輸入業をしている関係で手続きやらなにやらめんどくさいのを
一手に引き受けアメリカやヨーロッパから引っ張ってくる。
メーター戻しが怖いから殆どが新車だけどね。
その辺りは割愛するね。

その愛車を愛でる様に洗うB夫妻。
するとA夫婦もワザとらしくガレージを開け始める。
中にはもちろんフルオプションの下品なベルファイア。
AMGと刻まれたエアロだけAMGなメルセデス。
A嫁用のアウディA4。

んでお得意に「それいくらしたの?ww」とか半笑いで聞いてくる。
B夫も「う~ん、全部で500位かなぁ安い買い物だったよ~」と。
すると何を思ったのか
「あぁ俺のベルファイアはフルオプで700超えてっからww」
「となりのベンツはAMG!知ってる?AMG?あれで1300位」
「あの赤のA4だと安かったし350位かな」
一人で話してる。それを俺はシャッターが閉まったガレージで聞いてたw

どうやら自分が人よりいい車を乗っていないと許せないみたい。
A「これどこ?なにこのマーク?wwどこの?」
B「あぁインフィニティだよ、知らない?」
A「マイナーだなw」
B夫婦も困り顔。
早々に出かけますんで~と洗車も半ばで出かけていく。
そしたらA家のガレージも閉まるw何がしたいんだ?

B夫婦みたいになるのが嫌でなかなか洗車できずにいたが
ガレージから出ていくのが見えたので自分の車(会社の車)を出し洗車。

ふんふん♪と鼻歌混じりで嫁と洗っているとベルファイヤが帰ってきた。
案の定ガレージに止めると話しかけてくる。

一発目いきなりこんにちはでもなく
「これいくらすんの?」

俺「え~300位じゃないかと思いましたが、忘れました」

「へぇ~俺のAMG!知ってる?AMG!あれで1500位かな」
前より値段上がってない?w

俺「AMGいい車ですよね、エンジンのチューンニングは絶妙ですし」

「だよね!だよね!1500もすりゃ最高の走りだよねwww」
「それ300しかしないんだ、へぇ~」

もうこれネタでしょ?と思われても仕方がないと思う。

嫁「あぁ300でも桁が違うかもw」
俺「まぁ会社のだし、自分のじゃないからねぇ」

A「え?…」

アストンマーティンDBS
もちろん自分では無理w会社所有の営業車。

A「あっ…3000な、なんだ…」

何も言わず去ってゆく後姿。
ここまでは良かった。してやったりwwと嫁と笑っていた。

翌週。
車に大きく「バカ」と塗装ギザギザにされてた。
警察呼んだけどダメ。被害届のみ。
するとA夫婦がニヤニーヤしながら
「大変だったね~うちも気を付けないと~」
ワザとらしい、絶対こいつらだろうと確信はしていた。

次の日から監視カメラをセット。
見えない所から車を撮影。
さらに車にもさらに強固な市販の防犯装置を装着。

1か月過ぎて車も綺麗になって帰ってきた。
綺麗になって帰ってきたその夜。
夜12時をとっくに過ぎたころ車の防犯システムがけたたましい音を立てる。
「ウィウィウィ」とか「ピピピピピ!」とか。

なんだ!なんだ!でガレージに行くと
また側面にシネと書かれていた。
監視カメラを嫁と確認!やっぱりA夫婦。
それを持って警察へ。

言い逃れしてたけど「監視カメラが」と言った途端
「隠し撮りなんて卑怯、証拠にならない!」とか言い出した。
映ってるの知らないみたいで、モロカメラ目線w
A旦那が「シ」書いて、嫁が「ネ」書いてるw

しっかり板金塗装代を頂こうとしたけど
ムカついたのでイギリス本国からトビラ1枚航空便で!とさせて頂いた。
そんな高い訳ない!とか喚いてたけど
嫁に「だって資産1億って仰ってましたよね?」と言われ
A嫁「それは…」

周りにいろいろ聞いてみたら
全部ウソwww
それも俺と同業みたいな中古車販売店。
車も全部中古で…

家はA嫁の親が同居予定で立てたものらしく
今回の件で近所では完全にシカト状態。

周りの家々も監視カメラをする始末で
微妙にカメラの向きがA夫婦の家前から自分の家まで
映すように設置されてるのは笑う。

全額払ってもらい「一切関わらない」という誓約書。
町会からも「脱退」してもらい今ではゴミ屋敷の様になってる。
A夫婦に時々会うけど逃げるようにして家の中に入っていく。

3000万の車乗ろうが、1億のマンション住もうが
本当にそれがその人の価値ではなくて裏があったりする。
物で判断してしまうというのは怖いよね。
ついつい判断しがちだけど…


その他 | 【2018-08-03(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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