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メル友の美穂

スレ違いじゃありません。長編だけど最後まで読んで頂けると光栄です。

ちょうど1年ぐらい前の事です。
某出会い系で知り合った22歳の女性とメル友になりました。
俺と同じ歳です。
電話番号と写メはゲット出来なかったけど、直アドもゲット。
毎日の様にメールしてました。
メール内容は、会おうとかじゃなく、
「おはよう」、「仕事いってきます。」、「お疲れ~」
など、普通の感じでした。

その子は、俺と一緒で神戸に住んでいて、名前は『美穂』
俺は飲食業でフリーターをしていて、美穂も飲食業でした。
お互いに仕事の愚痴とかもメールで話してた。
知り合って1カ月ぐらい経ち、思いきって、
「写メ交換しようか?」
俺は自分の写メを添付して美穂に送りつけた。

美穂からの返事は
「ごめん。送ってくれたけど交換は出来ない」
こんな返事が帰ってきた。
でもそれからもメル友は続けていて、美穂からは顔の写メはないけど、
「今日のご飯」
「私の愛犬、チョコです」
など、ご飯や愛犬の写メはよく送られてきた。

ある日、
「機種変したから写メ消えた。だから写メ送って」
と、美穂からメールが来た。
俺はちょうど風呂上がりで、すぐに撮って送り返した。
すると、美穂から
「お風呂上がり??なんかセクシーやね。」
と、メールがきた。
確かに髪は濡れてて、上半身は裸(写メでは肩から上しか写ってない)だったけど…。
決して変な意味で送ったつもりじゃなかった。

でも美穂にはそれがよかったみたいで、
「なんかドキッとしたよ」
とメールがきた。
俺は冗談で、
「もっとドキッっとするセクシーなの送ろうか?
スイマセン、セクハラメールしちゃった(笑)」
と送った。
「見てみたいなぁ(笑)」
と言うメールに美穂の顔は写ってないが、キャミソールを着ている美穂の写メが…
しかも、斜め上から撮ってるみたいで胸の谷間もみえた。

俺は美穂の事をブタやと思っていたのでビックリ。
写メに写っている美穂は、細身で胸もデカイ。エロい体型だった。
「美穂、凄いスタイルいいね?俺がドキッとした」
と言うメールにパンツははいていたけど、座ったまま全身が写るように写メを撮って送った。
美穂からメールがきた。次はなんとブラ姿になってた。
黄色のブラにハチ切れそうな弾力のありそうなブラ姿に俺は興奮した

俺はパンツを脱ぎ、大きくなったチンコのアップを添付して、
「ドン引きしたらゴメン。美穂の写メ見たらこんなに大きくなった」
と、送ってみた。
メールを送って5分、なかなか返事が来ない。
やっぱり嫌われたかなと思っていたら、携帯がなった。
美穂からのメールだ。
しかも画像が添付されてる。

「めちゃくちゃ大きいね。エロい~。顔付きで送ってよ~」
と言うメールに、オッパイまる見えの美穂の写メが添付されてた。
俺は美穂のリクエストに答えて、写メを撮りまくって送った。
美穂もその後、マンコの写メなど色々くれた。
それから俺達のメールの内容に下ネタも入るようになった。

それから数日後、俺が仕事の休憩中に、
「今から休憩。美穂は今日は休みだよね?何してるの?」
と言うメールを送ると、
「前にくれた写メ見て、こんな事してます」
またもや画像が添付されてる。
なんと、マンコに指を入れてる写メだった。
俺は休憩中にチンコを大きくしてしまった。

「そんなの見たら俺もしたくなるよ。」
と送ると、
「いっちゃったぁ~」
と美穂からメールがきた。
俺は仕事場のトイレに駆け込み、さっきの写メを見て、俺もオナった。
「俺も今、トイレでしちゃったよ」
と言う俺にたいして、
「仕事場でHな事しちゃって!しょうがないね」
美穂からのメールはエロくて可愛い。

それからも俺は美穂の顔を知らないまま、こんなやり取りのメールを続けた。
さすがに毎日はエロいメールはしなかったけど…
でも休憩中にはトイレでオナるのが日課になってしまった。
ネタは美穂の写メや、仕事仲間や可愛い客を想像しながらオナってた。

ある日、仕事が終わり帰ろうとすると、チーフから声をかけられた。
「お疲れ様~」
チーフも帰りだったので最寄りの駅まで二人で歩いて向かった。
チーフは女で年齢は28歳。
顔はドリカムの吉田美和似であまり可愛くはないが、スタイルは美穂みたいに良い。
よく休憩中、オナネタで利用してた。

店から駅まで10分くらいの道のり。
たまに帰りが一緒になるので、一緒に帰る時も度々あった。
チーフは俺が下りる駅の1つ前の駅に住んでいる。
でもこの日のチーフはなんか様子がおかしかった。
何かソワソワしてた。
次の瞬間、人生最大の衝撃が走った。

チーフは恐る恐ると、
「あのね…言わないとイケない事あるの」

「えっ、なんですか?」

俺は全く心辺りがなくて、
「実は…メールね…メル友ね…私なの?」

俺は始めは何が何か分からず、その数秒後に、
「えっ…まさか…美穂って…」
「そう。私やねん。黙ってごめん」

もう頭の中は真っ白です。
だって、美穂のメールの会話に、チーフの事をオナネタに使った事あるとか、
トイレでオナってる事も告白していたから…
しかもチンコの写メも送ってる。
とりあえず落ち着くために、近くの公園で話した。

チーフいわく、始めは俺だと気付かず、顔の写メを見て気付いたみたい。
そして俺がエロい写メを送った時も、怖いもの見たさにエロい写メを交換してたと…
でも日が経つつれに、罪悪感と、バレないかと怖くなって告白したみたい。
でも美穂から来たエロい写メはチーフ本人で本物でした。

チーフの本当の名前は美穂じゃなくて『瑞穂』
歳はごまかしていて、28歳。独身。

でもお互いに、この事は内緒で、これからもメールのやり取りは続ける事になった。
そして、その日は一緒にいつもの様に帰り、家に着いたら
チーフに『ただいま』メールを送った。

その日はお互いに眠れなくて、夜中までメールをした。
次の日、かなり会いづらく、なかなか目を合わす事も出来ない。
3日間ぐらいはそんな日が続いた。
チーフが休みの時に休憩中の俺にメールがきた。
「明日も休みだから終わったらご飯でも食べに来る?」
俺も次の日休みだったので、チーフの家に行く事にした。

仕事が終わりチーフにメールして、駅に着く頃に向かいに来てもらった。
初めて行くチーフの行く家…。
当然、あんなメールをしてたのでエロい事も期待する。
家に着くと、チーフの手料理を二人で食べて軽く晩酌。
お酒も入ると、自然と下ネタに…

「休憩中にHな事してたんや!エロいねぇ~」
と言われたので、
「チーフこそ、写メ見てオナってたんでしょ?」
と言い返すと、チーフは顔を赤くさせて、うつむいた。
俺はそっと顔を寄せてキスをしちゃった。
チーフも拒む様子はなくて、唇と唇が交じり会う

チーフは俺の股間に手を置き、
「おっきくなってる~」
と、チャックを開けて触った。

開けたチャックの中に手を忍ばせて、パンツの上からスリスリされる。
もうチンコはビンビン…
俺もチーフの胸を揉んでみた。
かなり柔らかくて、モミがいがある。
チーフの上着を脱がせると、あの時と一緒の黄色のブラ。
胸も当然、写メで見たオッパイだった。

ブラを外すと、出ました!写メで見るより迫力のある巨乳です。
俺もいつの間にか上を脱ぎ、ズボンも脱がされていた。
俺は巨乳にしゃぶり付くと、
「あっん…まだダメ。シャワー一緒に浴びよぉ」
二人でそのままお風呂に…
両手にボディーソープを付けて二人で洗い合い。

チーフの胸を優しく円を描く様に触れると、ビクッとチーフに刺激が走った。
さらに続けて乳首も摘むと、硬くなり乳首も勃起して、
「はぁはぁ…」
チーフは声を漏らした。
全身撫でるように洗ってあげ、最後にマンコを…
明らかにヌルヌルとした、お湯でもないラブジュースで濡れていた。

俺の指がクリチャンを触れるたびにチーフは、抱き着きながら…
「はぁんはぁん…あ~ん」
と感じていた。
俺もチーフにチンコを泡まみれの手で洗われた。
って言うよりシゴかれた。
二人とも全身泡に包まれて抱き合いながらディープキス…
仕事では見せない姿のチーフが俺の前にいた。

泡を洗い流すと、チーフはそのまましゃがみ込みフェラしてくれた。
ねっとりと吸い付くようなチーフのフェラ。
ピチャピチャと右手でチンコをシゴきながら丁寧に舐められた。
俺があまりの気持ち良さに待ったをかけると、お風呂からでた。
そのまま十分に体を拭かずにベットイン。

ベットに横たわるチーフに俺は軽くキス…
そして首筋にキスをしながらFカップぐらいありそうな胸を揉んだ。
チーフは小さな声を出しながらモゾモゾしていた。
顔をチーフの大きなオッパイに埋めるように舐めまわした。
乳首を優しく噛むとチーフは
「あんっ」
と大きめの声が出た。

俺は左手で胸をモミながら右手をチーフの股間に手を伸ばした。
股を閉じていたチーフは俺の手が内腿に触れると、股を開け始めた。
チーフはお風呂の時と同様にマンコを濡らしていた。
そっと指を入れてみると、中までヌルヌルしていた。
もう1本指を入れると、一段と大きな声でヨガリ始めた。

「いいっ、気持ちいい…」
「はぁはぁん…アンアン…」
「クチュクチュ…クチュクチュ…」

チーフのGスポットを刺激していると、音が変わってきた。
チーフは俺の手を
「いや~っ、だめ~っ」
と力強く握って辞めさせようとしていたけど、俺はその手を制止して動かし続けた。
その数秒後、
ピチャピチャ…ピチャ~
と、音を立てて潮を吹いた。

「きゃっ、恥ずかしい~」
と言うチーフは自分が濡らしたシーツのシミを見て恥ずかしがっていた。
チーフは起き上がりお返しとばかりに、俺をチンコをまたもやフェラ。
フェラしながら片手で玉袋を撫でたり、手を伸ばして、俺の乳首を触ったりしてきた。
チーフのエロさに俺は大興奮。
仕事中とのギャップがたまらない。

チーフはチンコにしゃぶりつくと、なかなか辞めてくれない。
10分以上はしゃぶり続ける。
俺がたまらず、
「チ…チーフ、ヤバイっすよ。イキそう…」
と言うと、スピードを緩め、
「まだアカンよ。」
と俺に笑みを浮かべてた。
でも、チーフは俺のチンコを握ったまま離さない。

もうこれ以上攻撃されると俺は逝ってしまいそうだった。
だからチーフに攻撃しようとちょっかいを出しても、チーフはチンコをいじりだした。
思わずの気持ち良さに、俺は何もできない。
「まじで…ヤバイっす…」
と言う俺に対して
チーフはフェラを再び再開。
しかもかなり激しいバキュームフェラ。

俺はもう我慢できない。
「スイマセン…逝きます…」
俺はチーフの口の中に大量の精子を放出した。
逝った後もチーフはチンコをくわえたまま、1分ぐらいお掃除フェラしてくれた。
そしてチンコから口を離して一言。
「飲んじゃったぁ」
の言葉にはビックリ…。
今までに精子を飲まれた事はあったが、初めてした人に飲まれたのは初めてだった。

「柔らかくなっちゃった」
さすがに俺は2回連続して出来る男じゃないので少し休憩。
しかしチーフは休憩を許してくれない。
逝ったばかりのチンコに再びしゃぶりついた。
気持ちいいより、くすぐったいだけ。
俺は復活するまでの間、チーフを愛撫することにした。
チーフの股を開け、クリチャンに触れた。

さっき潮噴いたチーフのマンコは濡れが悪くなっていた。
俺は股に顔を埋めてチーフのマンコにクンニ。
舐めて、舐めて、舐めるほど、チーフの渇いたマンコは濡れてきた。
それと共に声も大きくなってきた。
さっきは感じながら潮を噴いてくれたが、逝くまで感じてない。
指を突っ込みながらのクンニでも逝ってくれない。

「私、人にされて逝った事ないねん。」
思わずの言葉にも俺は頑張ったけど無理だった。
でも諦められない。
俺はチーフに添い寝して耳もとで、
「いつも一人でしてる時、どんな風にしてるの?
してみて!?」
チーフは、
「嫌や、恥ずかしいから出来ひん」
でも俺はチーフの手を握りマンコに導いた。

やっぱり始めは恥ずかしがって、なかなか手を動かさない。
俺は自分のマンコに手を当てているチーフの手を添えると、上から動かした。
俺は直接触ってないけど、チーフはクリチャンに刺激が走りピチャピチャと音がする。
「チーフ、ヤラシイ音してますよ」
と耳もとで囁いた。

もうこうなればチーフは俺のチカラを借りずに自分でオナり始めた。
「めっちゃエロいですよ。もっと…ほらっもっと…」
耳もとで囁やく俺の声を聞くと、チーフの手も早くなってきた。
乳首を触ってあげるともっと感じてくれた。
チーフは俺は何も言ってないのに、自分の指をマンコに入れでグリグリとしていた。

「チーフ、いつも指何本入れてるんですか?
いつもの様に感じて下さい。」
「いやっ、ダメ…は…恥ずかしい」
と言いながらも、もう1本指を入れた。
そして、
「あんあんあん…気持ちいぃ…イキそう…逝…逝っ…」
チーフは逝ってしまった。
指を突っ込んだままのチーフは息を切らていて目がトロ~ンとしている。

そんなチーフに俺はキスをしてあげた。
そしてチーフのクリチャンを触ってあげると、突っ込んだままの指が再び動き出した。
腰をクネクネさせながら感じるチーフに俺のチンコも復活している。
でもチーフはまだ自分の指を抜こうとしなかった。
クリチャンを触られながらのオナニーはよっぽど感じたのか、2分ぐらいで、
「ハァハァ…また逝きそう…ダメっダメっ…あぁ~っ」
またもや昇天…。

チーフは俺の勃起したチンコに気付くと、
「あっ、元気になったね」
とチカラなく撫でた。
俺は起き上がるとチーフの両股を掴み、広げた。
すぐに入れずチンコの先でクリチャンを刺激してあげると、
「あは~ん…気持ちいぃ」
さらに入れずに焦らし続けていると、
「お願い…早く入れて…おねがい…」

チーフはチンコに捕まえると、自分でマンコの入口に…
俺が入口にチンコを当てると、チーフ自信が腰を押し付けて来て、
俺は何も動かしてないのに一気にマンコの中にチンコが滑り込んだ。
「あっあ゙~はん」
今までで1番大きなアエギ声が部屋に響き渡った。
チーフのマンコの中は温かくて締まりもソコソコ良くて気持ちいい。

軽く腰を動かすと、もうエロMAXのチーフは予想以上に感じている。
気持ちいいですか?と聞く俺に、チーフは、
「こんなにHで感じるの初めて…」
とエロい顔で応えた。
「もっと感じて下さい。俺もチーフとH出来て最高です。」
と言うと、
「こんな事してるの2人の秘密やからね…
誰にも言ったらあかんよ」と釘を刺された。

そしてチーフは俺の上に乗り騎乗位。
下から見上げるチーフの大きなオッパイが動く度に上下に揺れる。
かなりの絶景だった。
「チーフ、クリチャン触りながら動いて下さいよ」
と言うリクエストにチーフは迷いもなく自分で触りながらしてくれた。
始めはぎこちなかったけど、コツを掴んだのか、リズムよく腰を振っていた。

俺も下からチーフを突き上げる様に腰を動かした。
チーフは自分でクリチャンを触るの止めて、前屈みに両手をベットに付いた。
俺はこれでもかと言うぐらい小刻みにピストン…
「な…何か…あぁぁぁぁぁ~」
「………」
チーフは絶叫と共に俺に倒れかかってきた。
ギュッと抱きしめる俺に、
「Hウマすぎ…。入れられて初めて逝けた…ハァハァ」

そのまま数分、俺は満足感に酔いしれ、チーフを抱きしめていた。
そして体位を正常位に変えて突きまくった。
チーフは感じていたが、今回はチーフが逝く前に俺が絶頂してしまった。
チーフのお腹に出した精子をティッシュで浮いてあげた。
そしてそのまま二人とも裸で眠りについた。

その後、俺とチーフは誰にもバレずに付き合った。
仕事上はバイトとチーフの関係を保ち、終わると恋人同士に…。
3カ月付き合ったが、俺の浮気がバレて破局した。
別れてからの仕事はヤリ辛過ぎ…。
もう職場の人と付き合う事はしたくないと思うほどでした。
以上。
ご支援ありがとうございました。


その他 | 【2017-04-25(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ガッキーのCMつづき

道頓堀でガッキーのCMにエキストラ参加したんだけど、
ガッキーがダッシュしてきてジャンプするとこで勢いあまって俺に突進してきたw
その瞬間思わず受け止めようとしたら右手でおっぱいをむぎゅっとつかんでしまった。
ガッキーは膝をすりむかないようにとっさに俺につかまってきて、
髪がすげーいい匂いしたよ。
ごめんなさいって言いながら一番青い顔してた。

つづきです。
CM収録のあと、ガッキーのマネージャーらしき人から声をかけられた。
「先ほどはすみませんでした、ちょっとタレントのほうからお礼がしたいとのことなので」
俺はすごく驚いた。
(お礼を言いたいのはこっちのほうなんだけど・・・)
と思いながらも、促されるままフルスモークのワゴン車に乗った。
後部座席に、ガッキーが乗っていた。
俺のの姿を確認すると少しはにかみながら、かるくお辞儀をしてきた。
俺はぎこちない笑顔で「どうも」と言いながら車に乗り込んだ。
するとマネージャーが車のドアを外から閉じてしまった。

「さっき、受け止めてくれてありがとうございました」
ガッキーは中腰の俺に向かってそう言うと、座っていた場所を少しずれた。
そして手で案内して俺を隣に座らせてくれた。
「いや、っていうか、ごめんなさい。俺、変なとこ触っちゃって・・・」
言ってから青ざめた。
いきなりこんな気まずくなるようなことを!
しかしガッキーは少し笑って俺の手にそのほっそりした手を重ねてきた。
「ううん、怪我しなかったのはあなたのおかげなんですよ」
俺はあまりに唐突なその状況に頭が混乱しつつも、
その手のひらのぬくもりを感じて勃起してしまった。
「お礼したいと思って・・・いいですか?」
ガッキーが俺の顔を覗き込んできた。
長い髪が揺れて、さっきと同じいい香りがしてきた。

俺はどきどきしながら訊ねた。
「ありがとう、でもお礼って?」
ガッキーはその質問には答えずに、俺にいきなりキスをしてきた。
俺は思わず目を閉じた。
しかしガッキーがキスをしてきたその感覚は、まぎれもない事実だった。
可愛いキスをしてきたガッキーは、おそるおそる目を開けた俺にもたれてきた。
「もっとお礼したいな・・・」
俺はこのシチュエーションがあまりにもありえないので、何かの罠かと思った。
しかし、それがたとえどんな罠であっても、これを逃したら一生後悔すると思った。
俺は黙ってうなずくと、ガッキーに自分からキスをした。
唇をゆっくり重ねた俺を拒むこともなく、ガッキーは静かにそこにいた。

俺は何度も何度も、ガッキーにキスをした。
その可憐な唇の中にゆっくり舌を入れると、それも拒まずに受け入れてくれた。
柔らかい唇と、ねっとりした舌の絡まる感触に、俺の勃起は絶頂に達していた。
長い長いキスをほどいたのはガッキーだった。
すこし伏し目がちに体を離したかと思うと、俺の股間を恥ずかしそうに見ている。
そして再び俺を覗き込むように見つめてきて、にっこり笑って言った。
「お礼はまだ続きがあるよ。いいかな・・・」
俺はもう気が狂いそうになっていたが、もう全て身をゆだねようと思いうなずいた。
ガッキーは安心したようにへへっと照れ笑いをしながら、俺の股間に手を伸ばした。
細くて長い指先が触れた瞬間に、俺の勃起はびくん!と反応した。
ガッキーはそれが面白かったのか、ちょっと目を丸くして、何度も俺のを指先でつついた。
俺はそれだけで射精しそうだったが、とにかく黙って冷静を装っていた。

「すごい硬いね、見てみたいな」
ガッキーは既に自分の世界に入ってしまっているようで、
俺の反応を見ることもなくズボンのファスナーを開けた。
そして白い指をファスナーの間から潜り込ませ、トランクスの上から俺を握った。
射精しないのが奇跡のように思えるくらいの快感だった。
1分くらい、トランクスの上からやさしく股間をさすってくれていたが、
トランクスの間の社会の窓に気づいたガッキーは、その間に手を入れた。
そして硬くなった俺の勃起した性器を直接握った。
とてつもない快感だった。
テレビや写真でしか会えないと思っていたガッキーと、
エキストラで会えただけでも最高に幸せだったのに、こんなことになるとは・・・
ガッキーも興奮してるのか、息遣いが聞こえてきた。

細いガッキーの指が俺の勃起を社会の窓から取り出した。
俺の性器はかつてないほど膨張し、天を突くように真上を向いていた。
亀頭の先からは既に透明な液体が染み出してきている。
ガッキーはそれをまじまじと見つめると、一度目を合わせてから顔をうずめた。
長い髪が俺の股間を包み、ガッキーは俺の性器にキスをした。
すぐに顔を離したガッキーの唇と、俺の亀頭は、一瞬だけ触れ合った。
しかしその竿の先から出ていた汁が、ほのかに赤い唇に糸を引いた。
ガッキーは俺の耳元に顔を寄せ、耳たぶを軽く噛んできた。
「ズボン脱いでもらっていいですか?」
そう言われた俺は、人生で一番機敏な動きでズボンを膝まで下ろした。
もちろんトランクスさえも人生で一番すばやく脱いだ。

ガッキーは笑顔で俺にキスをすると、再び顔を股間にうずめた。
今度は俺の肌にその黒髪がふわっとかかる感触も加わり、すさまじい興奮だった。
そして俺の亀頭は柔らかい唇に触れたかと思うと、温かい感触に包まれた。
ガッキーが俺の陰茎を、その可憐な口で思いっきり頬張っている。
温かくて、絡みつくような唾液の中で俺の勃起したそれはびくんびくんと震えている。
少しでも動かれたら、絶対射精してしまうと思った俺は、
ガッキーの動きを止めようとその頭を両手でそっと抱えた。
しかしガッキーは俺のその行動を、積極的なフェラチオの要求だと勘違いしたようだ。
しっかりと握った右手をリズミカルに動かしながら、顔を動かし始めた。
「やばいよ!ごめん!出る!」

そう叫んだ瞬間、俺はガッキーの口の中に精液を放出してしまった。
まるで噴水のように勢いよく飛び出した俺の精子は、何度も何度も送り出された。
どぴゅんどぴゅんと音が聞こえてきそうな射精だった。
普通だったら面食らって固まってしまうようなその射精を、
ガッキーは変わらずに頭をゆっくり動かしながら刺激しながら受け止めている。
右手もリズミカルな動きで、性器の膨張にあわせるようにしごいてくれている。
1分くらい、俺の竿はその痙攣のような動きを続けていた。
大量の精液がすべて放出されてしまった後もしばらく、ぴくぴく動いていた。
ガッキーはゆっくり俺の股間から顔を上げると、まっすぐ俺を見つめた。
先ほどの可愛らしい笑顔ではなく、淫靡な表情を浮かべている。

そしてゆっくりと口を開けて、その口の中に放出された大量の精液を俺に見せ付けた。
やはり、とんでもない量の白い、そして粘り気の強い射精だったようだ。
口いっぱいに満たされた精液に、逆に俺のほうがひいてしまうくらいだった。
「ごめん・・・早く吐き出して!」
俺がそう言うと同時にガッキーは再び口を閉じ、眉をひそめながらごくんと飲み込んだ。
あの大量の精液を、全て残すことなく飲み干してしまったのだ。
唖然とする俺を前に、再びガッキーは満面の笑みを浮かべた。
そして全部飲み干したことをアピールするかのように、再び口を大きく開けた。
「すっごいいっぱい出たね、濃かったし」
ガッキーは俺の精液の感想を言って、乱れた長い髪をなでつけた。

その瞬間車のドアが外から開けられ、先ほどのマネージャーが顔をのぞかせた。
「もう大丈夫ですか?」
するとガッキーは素に戻ったかのように冷静な表情になり、答えた。
「今終わったから」
マネージャーは車に乗り込んできて、俺のだらしなく寝そべった性器に一瞥をくれた。
そしてガッキーにはミネラルウォーターのペットボトルを渡した。
「お疲れ様でした」
ガッキーは水で口をすすぐと、それもそのまま飲み干した。
マネージャーは俺に再び目をやると、
「ありがとうございました。ズボンを履いてお帰りいただいて結構です」
俺はその冷静な言い方に空恐ろしい雰囲気を感じ、一連の出来事について何も聞かず、
そそくさとズボンを履いた。

ガッキーはそんな俺を醒めた目で見ながら、黙っていた。
俺は最後にガッキーを見つめ、おずおずと訊ねた。
「なんでこんなこと・・・?」
するとガッキーは、さも当たり前のように答えた。
「美容のためですよ、普通に」
俺は質問を続けようとしたが、マネージャーに強く押されるように車を追い出された。
最後にガッキーに触れることも、もちろんキスすることもできないまま、
その奇跡の出来事は終わった。

家に帰ってネットで色々調べてみた。
確かに精液を使った美容法というのは太古の昔に存在していたようだ。
ただ、それを本当に現代の世の中で信じているなんてありえるだろうか?
色々な可能性があった。
洗脳、脅迫、異常性癖、ただそのどれをとっても俺のを飲む必要があったのか?
もうわけが分からないまま俺はいつもの生活に戻った。
例のCMは今もテレビで普通に流れているが、俺の姿はCGか何かで削除されている。
CMや番組で見るたびに、俺はあの日の出来事が夢だったんじゃないかと思う。
しかし、唯一確かなものがここにある。
俺の股間に顔をうずめたガッキーを、一度なでたときに抜け落ちた1本の黒髪。
この黒髪は一生の思い出として残っていくことだろう・・・



その他 | 【2017-04-24(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

パチ屋で学生時代、バイトをしていた頃の話


そのパチ屋は客層がなかなか良く、あまり変な事件も
起きなかったが、班長は元ヤ○ザ(太ももに刺青あり、
しかし足を洗ったのでとった後が痛々しい)
店長も元ヤ○ザ。
ただ主任はパンチにはしているが普通のオッサン。

常日頃店長は客に絡まれてどうしようもなく、客が悪い
場合は皆でボコってよしと言っていた。

そのパチ屋で事件は起こった。
当時は、アレジンという一発台が周辺で猛威を古い客の
金を巻き上げてた。
ただ結構良心的な店の為、半分以上の台は出していた。

そのアレジンに明らかにヤ○ザと見られる中年の2人が
数日遊びに来ていた。
俺はスロット担当だったので現場は見てないが事件は
その中の1人が起こした。
店員が俺のそばに来て
「あのヤッチャンまた来てるよ。もう10万ぐらい負けてる」
俺はフーンと思ってた。
さすがヤ○ザよく金持ってるな。

俺がコイン詰まりで呼ばれてる時に、隣のアレジンのシマあたりから
「フザケンナこの糞台が!!!!」
という罵声と共にガラスの割れる音が。
俺は一体何事?って思ったが、客を放置するわけにも行かないので
気になりつつも仕事を遂行
俺がコイン詰まりをなおしてる間に揉める声が隣のシマから。
店員「ちょっと!逃げないで下さい」
ヤ○ザ「逃げね-よ。早く事務所に連れて行けや」
店員「こっちに来てください」

ようやくコイン詰まりが治ったので俺も隣のシマへ。
アレジンの台のガラスが見事に粉々に。
あたりにもガラスが飛び散っている。

店員の話によると
10万以上負けたヤ○ザさん心底頭に来たらしく、なんと罵声と共に
蹴りでアレジンのガラスをぶち壊したらしい。
拳で壊さないのが利口なところだな。拳だと血出るもんな。
などと不謹慎なことを考えていた俺だが。

数人でガラスを片付け変わりのガラスを奥から持ってきて
取り付け、とりあえず終了。

問題は事務所に連れて行かれたヤ○ザ。
その日は運悪く、怖い店長はいつもの競馬へ。
もっと怖い班長はお休み。
店で対応するのは気の弱いパンチパーマの主任のみ・・・
バイトの俺が事務所へ行って主任を助けるわけにもいかず、
他の店員も仕事を放置するわけにも行かず気になりつつも
自分の仕事に専念していた。

30分後ヤ○ザさん事務所から出来てきてそのまま店を出て
帰っていった。

俺たち下っ端は当然ヤ○ザにガラス代を請求し、出入り禁止に
したものと考えていたのだが・・・。
その場に居合わせた従業員の女性に聞いたところ主任は。
主任「こういうことをされては困ります」
ヤ○ザ「あぁ??お前の店がボッタくるのが悪いんだろうが!」
主任「他の台を見ていただければ分かると思います。出る台は出てます」
ヤ○ザ「俺の腕が悪いのか!!」
主任「いえそうではありません。私あなたの組知っております。組長に
連絡しても良いですかね?」
ヤ○ザ「・・・・・まぁ今日はもうかえる!!」
そのままヤ○ザは退場・・・・・。
主任の大人な対応(そうなのか?)に皆一応納得はしたものの
ガラス代ぐらいは請求しないといかんだろ~~というのが
皆の意見。

案の定次の日店長と班長(班長は立場的には主任より下)が出てきて
昨日の状況を報告。
店長と班長は微笑を浮かべながら、
「あの組か・・・・。」
といいつつ従業員を集めて
「このままヤ○ザに舐められてたら、店の評判が落ちる。
報復してやろう」
バイトの俺だが何故だか班長に気に入れられていた。
「お前も来るよな?」
と微笑と共に言われたら断る術をしらない。
「はい」
どんな報復を考えていたのか、全く知らなかったが、俺は
とりあえずついていくことにした。
目指すヤ○ザの情報を何処からか仕入れてきてそいつの
車を発見したとの連絡を受け、総勢5名(班長含む)で現場へ。
午後10時過ぎに班長の車に乗り込み、ヤ○ザがいるパチやへ。
(また懲りずに別のパチ屋にいってるヤ○ザ)

そのパチ屋の駐車場の奥にヤ○ザの黒ベンツ発見。
班長はトランクから買ったばかりのバット(いつ買ったのだ?)を
全員に渡し、
班長「窓ガラスだけ割れよ」
といい自らフロントガラスへ一発。
それにつづいて俺たちも開始。
5分足らずでベンツのウィンドウは見るも無残な姿に。

班長は店長からの指示でなにやら紙を持参。
それをベンツのフロントに貼り付けた
「天誅 by○○○○(バイトしてるパチ屋名」
俺は目が点になった。ヤヴァイだろ・・・・。
まぁやってしまったものはしょうがない。
班長「かえるぞ」
一同「はい」

皆、不思議と妙に落ち着いてパチ屋に戻っていった。
俺は警察に捕まるんじゃないか?というのと報復があるんじゃないかtと
心配だったが、結局1ヶ月2ヶ月過ぎても何も起きず。
班長から聞いたところ、車をボコった後、あちらの組長から
店長に電話があった模様。
店長が事情を詳しく説明したところ、組長は激怒!激怒は問題の
ヤ○ザに対して。後日組長自ら謝りに来て、問題のヤ○ザは破門。
そのヤ○ザがその後どうなったのかは知らない。

こちらがやった報復の鮮やかさに組長は感服していた様子。
ガラスをぶち壊したのでベンツのウィンドウをぶち壊したというのが
妙に気に入った様子。

これで一件落着。
大学を卒業するまで続けたパチ屋のバイト。辞めようとすると店長と
班長に「正社員にならないか?」と言われたがさすがに断った。
そんな俺も今では普通のサラリーマン。
でも一番楽しかった時期だったかな。



その他 | 【2017-04-22(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

夢のような体験

俺は愛○県の岡○市というところに住んでいます。
仕事場は遠く、中心部に働きに行ってます。かなり遠くてうんざりします。
そんな俺の楽しみは風俗に行くことでした。
いつもは繁華街の風俗店を転々としていたのですが、その日は残業で遅くなり、
なんとなくムラムラしてて風俗に行きたい気持ちと早く家に帰りたいという気持ちが
交差していて、仕方なく地元の風俗店に行くことにしました。

俺はイメクラでイメージプレイをすることが好きでそれで性欲を処理していました。
ふと見つけたイメクラで、あまり目立たないけど何となく惹かれ、その店に入ることにしました。

そして選ぶは夜這いコース。これはかなり好きです。
最初に一人でシャワーを浴びて、シャワーから出るとアイマスクをした人が
ベッドで寝ているというプレイです。

俺はシャワーを浴び、部屋に入ると、アイマスクをした女の子がベッドで寝ていました。
20代前半で結構かわいい子でした。目は隠れてますが。。

俺はゆっくりとその子に近づいて、まずお決まりのように胸を触りました。
あくまで相手は寝ているというシュチエーションなのでゆっくりと触り、
軽く揉んでみました。
そしてシャツを捲り、ブラをゆっくりと捲るとかわいいピンクの乳首が露わになりました。

俺はそっと乳首を口に含むと片方の手でパンツの上からあそこをなぞります。
そして位置を替え、女の子の足元に移動して静かにパンツを脱がせます。

パンツを抜き取ると、脚を大きく開かせてあそこを眺めます。
指で開いたり、なぞったりして弄ると今度は口を近づけて舐め始めます。

どんどん濡れてくるのがわかります。

女の子の息を荒くなり、俺の興奮も高まってきたので、そろそろプレイを終了して
口でやってもらおうと思い、その合図のように
「はじめまして~」と言いながらアイマスクを外します。
アイマスクを外した瞬間、その女の子の
「えっ!?」
という声と、俺の
「あっ!?」
と言う声がほぼ同時でお互いびっくりしました。
なんと女の子は会社の同期の早坂という女の子だったのです。

俺は大卒で入社して、彼女は短大卒で入社したので歳は二つ俺が上でしたが、
同じ入社で研修も一緒に行き、ご飯もよく一緒に行って会社の愚痴とか
悩みを話し合う仲でした。
明るく元気な子で付き合えたらいいなぁ~とかは思ったりしましたけど
仲が良すぎてか同期以上の関係にはなりませんでした。

まさか早坂がこんなとこで働いてるとは思わず、意味有りなんだろうけど
理由を聞いてはいけないような気がして、何て言ったらいいのかわからずに
お互い無言で目を反らしながら見つめあうという感じが続きました。
早坂も同じ気持ちだったんでしょう。

でもその空気を抜けるために聞いてみました。
「なんでこんなとこで・・?」
早坂は沈黙の後
「ちょっと訳があって・・・」
そしてまた沈黙になりました。

同期の早坂と裸で抱き合ってる。こんな光景は夢にも思わなかったです。
そして不思議な気持ちでした。
こんな身近な子とこんな事をしてるなんて・・

俺は早坂の為に善人になって、訳を聞いて帰ろうかと思いましたが
ついさっき早坂のあそこを見たこと、早坂のあそこを舐めたことが脳裏に
よぎり、俺のチンポはどんどん固くなってきて、性欲には勝てず

「とりあえず・・お金は払ったんだから・・することはさせてもらうよ」
という悪魔のようなセリフが口から出てしまいました。

早坂はびっくりした顔と困った顔を足したような顔をしながら小さな声で
「・・・お願いだから会社の人には・・・」と言ってきたので
「わかってるって。絶対言わないから」
と言って早坂を座らせ、その前の立ち上がりました。

俺のチンポが早坂の顔の正面にきます。
でも早坂は斜めを向いて見ようとしません。

「誰にも言わないけど・・俺だって金払ったんだからやることはやってよ」
そう言って早坂のアゴをクイッと上に向けます。
早坂の口には俺の勃起したチンポの先が当たってます。

「ほらっ」と言って早坂の頬をポンポンっと叩くと諦めたのか口を開いて
俺のチンコを口に含みました。
そして目を瞑って顔をゆっくりと前後に動かし始めました。

早坂が俺のチンポを咥えている・・・そう思うとどんどん興奮してきました。
普通に考えたら絶対にありえない光景でした。
そして早坂の顔を見ると目を瞑ってチンポを口に含み、チュパチュパと音を
たててしゃぶってます。
その顔を見ると異常に興奮してすぐにいきそうになりました。

でもせっかくのチャンスなのですぐいくともったいないので一度口から抜きました。
そして少し治まるともう一度咥えさせました。
でも、駄目なんです。興奮しすぎて1分と持たないうちに射精感がくるのです。
早坂の口の中に出したいけど、もっと楽しみたい。
俺は早坂の頭を押さえて腰を前後に振り、早坂の口にチンポを出し入れしました。

そしていきそうになったのでチンポを抜き、もっと長く楽しむ為に責めることにしました。

早坂を寝かせ、両手で早坂の脚をガバッと開きました。
小さな声で「いやっ」というと自分の手で顔を隠してます。

顔をおもいっきりまんこに近づけてじっくりと見ます。
・・・あの早坂のまんこ・・・
指で開いて中までじっくりと見つめます。
感激でした。

早坂のまんこを見ることができるなんて・・しかもこんな間近で・・・

そして俺は早坂のまんこを舐め始めて、すでに濡れていたまんこに指を入れました。
そしてクリトリスを舐めながら指を出し入れします。

時折「あんっ」とか「うっ」とかいう声が聞こえてきます。
そして舐めるのを一旦やめて指を出し入れしながら早坂のまんこを見続けます。

クチュクチュという音をたてながら早坂のまんこに指が出入りします。

・・・すげぇ・・・早坂のまんこに俺の指が入ってる・・・

俺の興奮は最高潮になり、もう早坂と繋がりたくて仕方ありませんでした。
そして、指を抜いて早坂の上に覆いかぶさり、チンポを早坂のあそこに当てがいました。
早坂は危険を感じてとっさに俺を押し返そうと俺の身体を支えます。

俺は早坂の耳元で「内緒にしとくからね」と言い、チンポをゆっくりと早坂のまんこに
沈めていきました。

・・・早坂の中に入った・・・
俺はどうしようもないくらい興奮してチンポを動かせませんでした。
ちょっとでも動かそうものなら射精してしまいそうなのです。
俺は腰を動かさず、早坂の中に入れた状態で止まったまま、早坂に挿入したという
達成感みたいなものを味わっていました。

あんなに仲のいい同期のまんこに俺のチンポが入ってるのですよ!
夢みたいでした。

なんとか腰を動かしてセックスを楽しもうとしましたが、1回出し入れした時点で
いきそうになり動きを止めました。
もうどうしようもありません。

さっきから射精したくて堪えてましたが我慢も限界を超えていたので、思い切って
射精することにしました。
俺は腰は素早く前後させると2~3回出し入れした時点で出そうになり、早坂のまんこから
チンポを抜くと慌てて早坂の顔まで移動して
「口開けて!口!」
すると早坂は口を開け、そこへチンポを突っ込みました。

口に入れた瞬間
どぴゅっ・・どぴゅっ・・・と早坂の口の中に俺の精液が放出されました。

精液が全部出し終わるまで早坂の口にチンポを突っ込んだまま腰を前後に振り続けました。

出し終わると早坂の口からチンポを抜き、早坂に
「飲んで」と一言言いました。

早坂は抵抗せずにゴクリと飲み込みました。

そして、事が終わると早坂が「シャワー浴びる・・?」と聞いてきましたが、
「まだ時間あるでしょ?もうちょっと触ってていいでしょ?」と言い、早坂の身体を触り始めました。
早坂は無言でじっとしてます。
そして俺は早坂の体中を舐め始めました。
もちろんキスをして口の中も舐め捲り、ありとあらゆるところを舐めて同期の早坂の
身体を堪能しました。
普段はしないのですが、この時は異常に興奮して早坂のアナルも舐めました。

ベッドに置いてあるローションを取り出すと早坂のアナルに塗り、アナルをほぐします。
早坂が「そこはやだ・・」と言いましたが、「金払ってるんだからいいでしょ」と言って
早坂のアナルに指を入れました。
普段はアナルには興味ないのですが、このときは異常に興奮して早坂の全てを知りたい
という気持ちでした。

アナルに指を入れながらまんこを舐めてると再び俺のチンポが勃起してきたので
俺はシックスナインを要求して仰向けに寝ました。

早坂は恥かしがってなかなか動こうとしませんでしたが
「早くしてよ」というと恥かしそうに俺の顔をまたいで、チンポを咥えました。

目の前に早坂のまんこ。そして下では早坂が俺のチンポを咥えている。
俺は早坂のまんこに指を出し入れしました。
下では早坂が俺のチンポを咥えて頭を上下に動かしてます。

もう駄目だ!こんなのもたない!!
異常に興奮しすぎて2回目だというのに5分も経たずにいきそうになったので早坂にやめさせ、
俺はそのままスルリと身体を抜きました。
早坂が四つんばいのままいるところを後ろに回りこみ、後ろから挿入しました。

俺は四つん這いの早坂の腰を持って、腰を激しく動かしました。
5~6回動かすと出そうになり、チンポを抜きました。

そして早坂を座らせ、早坂の顔の前にチンポを持っていくと
「手で扱いて」と手コキを強要しました。
この状態で射精すればどうなるかは早坂もわかるはず。

しかし、諦めたようにそのまま俺のチンポを握ると素早く扱き始めました。
5~6回扱かれると出そうになり
「ああ!気持ちいい!!出るっ!出る!!!」

ドピュッ・・ドピュッ・・・・・

早坂の顔に大量の精液を放出しました。

早坂の顔に俺のザーメンをぶっかけるなんて夢のようでした。

そして早坂は
「シャワー浴びていいよ」と言ってタオルで顔を拭いてます。

しかし、こんな機会は二度と無いと思った俺はまた悪の心が出て
「身体洗うのも仕事でしょ?」と言いました。

早坂は俯いたまま立ち上がると俺と一緒に狭いシャワールームに入りました。
そして俺の身体に洗剤を付けて洗い始めます。

「チンコもっと洗ってよ」
そう言うと洗剤の付いた手で俺のチンポを握り、扱くように洗います。
ちょっと洗うと手を放そうとしたので「もっと洗ってよ」と言いました。

早坂は洗剤の付いた手で俺のチンポを扱いてます。
すると再び俺のチンポが勃起してきました。

俺はこの際やれるだけやろうと思い、早坂を後ろ向かせ、立ちバックの状態で挿入しました。
さすがに3回目なのでちょっとは持続して腰を振り続けてましたが、それでも5分経たないくらいで
射精感が込み上げてきました。

・・・ああ・・出そう・・・中で出したい・・バレたらまずいよな・・・
そんな事を考えながら腰を振ってる内に精液が上がってくるのを感じました。

・・・もういいや!・・・

ドピュッ・・ドピュッ・・・

2~3回出たところで俺はチンポを抜いて速さかにそのまま手で扱かせました。
あたかも今出たかのようにやりましたが、実は半分ほど中で出しました。

どうせシャワーで洗い流すし、バレてないだろうと思いました。

そして俺は店を出て帰りました。
その日は更に家で早坂のことを思い出しながらオナニーしました。
一週間くらい毎日思い出してオナニーしました。
会社でも早坂を見ると勃起してきてトイレでオナニーしました。

もちろんそれ以降は強要はしてません。

同僚の早坂のまんこを見たこと。
早坂のまんこを舐めたこと。
早坂のまんこに指を入れたこと。
早坂のアナルに指を入れたこと。
早坂にチンポを咥えてもらったこと。
早坂のまんこに挿入したこと。
早坂の口の中で射精したこと。
早坂の手コキで射精したこと。
早坂の膣の中に射精したこと。

全てが最高の思い出であり、永遠のズリネタです。



その他 | 【2017-04-20(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

綾香

学校から帰り、お菓子を食べながらテレビを見ていると電話が鳴った。
「はい」
「もしもし美紀だけど。また彼氏とケンカしちゃった。ね、今からうち来て聞いてくれない?」
「いいよ。明日学校休みだし。今日はとことん付き合うよ!」
私は自転車で美紀の家へ向かった。
チャイムを押すと美紀がでてきた。
いつもはおばさんが迎えてくれるのだが今日は留守らしい。
「先に部屋いってて」
そう言われ階段をあがり美紀の部屋へ。
ドアを開けるとそこには7人の男達がいた。
なんだか雰囲気がおかしい。

「綾香ちゃんいらっしゃーい」
「待ってたよ~」
男達はそう言いながら私の腕をつかみ強引に部屋の中へ。
ひとりが私の腕をつかみ、ひとりが鍵を閉めた。
「ちょっと!やだ!美紀呼んできます!何よこれ!」
「いやだ!離して!」
そう叫ぶも、男達はニヤニヤした顔で
「はいはい。無駄無駄。綾香ちゃんははめられたんだよ~」
「もうたってきちゃった。ぎゃははは!

など言いながら笑っている。

(やばい、やられる!)
そう思い逃げようとする私。
しかし当然逃げられるわけもなく、敷いてあった布団に無理矢理寝かされスカートとパンツを脱がされる。
もちろん、力いっぱい抵抗した。
だけど、かなうわけがない。
「よーく見せて」
そう言うと男達は私を四つん這いにし、あそことおしりの穴をギューッとひっぱり広げた。
「いやぁぁぁ!やめて!やめてよ!見ないで!助けて!」
怖くて怖くてやめてほしくて必死で叫んだ。
でも、私の涙や叫びなんて男達には関係ない。
私のあそこをジロジロ見ている。

さっきまで笑っていた男達の息が少し荒くなってきた。
「早く決めようぜ。せーの!」
私を押さえつけながらじゃんけんをする男達。
(ああ、私もうやられちゃう…)
この時、私は抵抗するのを少し諦めてしまった。
一番始めに勝ち、「よっしゃ!」と言いながらズボンを下ろしたのは少し小柄なノブという男。
ノブは私のあそこに冷たいままのローションを塗ると同時に硬いペニスを突っ込んできた。
「うぐっ…!いやぁっ!やだやだやだ!やめて!やめて!」
泣きながら抵抗する私。
抵抗といっても、腕も足も押さえつけられているから首を振って叫ぶぐらいしかできない。
ノブは「ほらほらほらほら!叫べ!泣け!あぁ気持ちいい!」
と言いながらガンガン腰をふっている。

そんなことが数分続き、ノブは私を仰向けにし谷間に射精した。
私は「やっと終わった」という気持ちと、「でもまだ逃げられない。怖い」という気持ちで泣いていた。
ノブがペニスを抜くとすぐに別のペニスが私のなかに入ってきた。
二番目に私のなかに入ってきたのはマサヤ。
彼も乱暴に突いてきた。
ローションのおかげで痛くはないけれど、恐怖のせいかまったく気持ちよくない。
苦痛なだけ。
しばらくするとマサヤはさらに乱暴に腰を振り、「ああああ、でる!」と言いながら私のお腹にドロッとした精液をだした。
この時、私は少しグッタリしていた。
(きっとここにいる全員にやられちゃうんだろうな)
(美紀はなんで私にこんなことを…)
そんなことを考えながら天井を見つめていた。

マサヤと入れ替わりで私に覆いかぶさってきたのは、
背が高く少しぽっちゃりしたケンジだった。
ノブとマサヤとは違い、ケンジは私にキスをした。
口、耳、首すじ、肩、胸、…
ケンジの唇が私の体を這いまわる。
「あ…んっ…あぁ」
不覚にも私は感じてしまった。
それを聞いた男達は
「あ、感じてきちゃったの?」
「状況わかってる?犯されてんだよ?」
と私をからかいながら勃起した自分のペニスをしごいたり、
私の体や頬にこすりつけてきた。

気がつくと私の手足は自由になっていた。
でも逃げようなんて思わなかった。
自分から男達のペニスを握り、サオをしごいたりカリをくすぐるように触ったりした。
足は開いたままケンジにこう言った。
「早く…。早く…ちょうだい」
ケンジは勢いよく大きなペニスを入れてきた。
あそこが壊れるんじゃないかと思うぐらい大きなペニス。
普段ならきっと痛くて入らないだろう。
そのあまりの気持ちよさに
「ひあっ!ぁぁぁあっっ!んぁっ!」
と、震えながら大きくあえいだ。

ケンジは私を横向きにし、私の片足を持ち上げ背後からズブズブ突いてきた。
他の男達に結合部がよく見えるようにしたのだ。
「すげぇ。こんなでかいのずっぽりくわえこんでる」
「うわぁ、いやらしいまんこ」
「ケンジ早くイッてくれ。次、オレ。もう我慢できねぇよ」
男達が私のいやらしい姿を見て興奮している。
この時、私はおかしくなってしまった。
「いっぱいいれてぇ!私にたくさんおちんちんちょうだい!」
「お口にもちょうだい!」
これまで口にしたことないような恥ずかしい言葉を言いまくっていた。

ケンジは体位を変え騎乗位に。
「んくぅっ!奥まで入ってくるぅ。大きなおちんちんが…あぁっ」
私は夢中で腰を振った。
だらしなくヨダレを垂らしている私の口に別の男のペニスが入ってくる。
右手にはまた別の男のペニス。
(次はこれ、その次はこれを入れてもらえる)
そんなはしたないことを考えてしまう。
さっきまで怖かったはずのこの状況がたまらなく幸せに思えてきた。
その時、つま先から何かがあがってくる感じがした。
一気に全身に力が入り、息がとまるんじゃないかと思った。
あそこにだけ神経が集中したような感じになり、それはこれまでに経験したことのない快感。
そう、私は初めてイクことを知った。
それからのことはよく覚えていない。
たくさんのペニスをいれてもらえて、私は何度も何度も絶頂に達した。
終わったあと、男達は
「綾香ちゃんみたいな子は初めてだった」
「今までにまわした子はみんな泣きっぱなしだったから可哀相になって途中でやめてたんだよね」
と不思議そうな顔をして笑っていた。
その後、美紀の家にはいたくないし、かといって夜中に帰るのもなんなので(泊まると言って出てきたので)ケンジの家に行った。
さすがにケンジも私もすぐ寝てしまったけど。
翌朝、エッチをして連絡先を交換し私は自転車で家に帰った。

だらだらと長くてすみません。
読んでくれた方ありがとうございました。
ちなみに、美紀は彼氏の家へ行っていたそうです。
(本当はケンカなんてしていなかった)
別れる時、男達は
「オレ三回」「オレは四回」と数を言い合ってました。
合計何回エッチしたんだろう。
しばらくはあそこがヒリヒリしておしっこする時しみて痛かったです。





その他 | 【2017-04-19(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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