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妻を交換した話をしてみる

スペック:
俺:当時31歳
嫁:当時27歳
顔はいきものがかりの女の子を少し太らせた感じ

広田さん:当時34歳
広田さんの奥さん智恵さん:当時31歳
すげえ色っぽい

いまどき(プとか言われそうだが、俺と嫁はお見合いで結婚した。
俺は学校出てない分早くからせっせと働いていたので、割と若いうちに
独立することができた。
酒も飲まないし特に趣味のなかった俺は他人から見たら、年齢の割には
老成して見えたようで、縁談の話が初めて来たのは26のときで、
何人目かのお見合い相手だった今の嫁と結婚した。

今にして思えば、嫁の特にどこが良かったと言うのはわからない。
ただ、雰囲気として「100万回生きたねこ」の最後に出会ったメス猫みたいな、
静かに醒めた知的な雰囲気が、学のない俺の憧れをくすぐったのは確かだった。
あと子豚みたいにむちっとした体形とロケットおっぱいも

嫁は処女ではなかったが俺も別に童貞じゃなかったし、ましてや処女厨でもなかった。
しかし、嫁はマグロとは言わないまでもセックスに関しては冷淡なところがあり、
確かに誘えば拒んだことも無いし、反応も良いんだけど、何かが違ったのだ。

ただ、俺も嫁も「夫婦仲」という点では良好だったし、週あたりの回数は割と多かったと思う。

一応嫁の名誉のために言っておくが、日常生活の中ではよく気の付く
世話好きで、俺がバカなことを言ったりやったりするとニコニコしながら
それを見守ってくれるような嫁だ。

ただ、セックスだけ「何かが違って」いた。
この感じを「違和感」と言うと言い過ぎだ。近い表現で言うならば、
「いやらしさ」が欠けていた感じだった。

もちろんレスではないし、ましてやセックスだけのために
結婚したわけではないから、俺自身さほど葛藤するわけでもなく、
ときおり「嫁はどう感じているのかな」などと考えながら、仲良く暮らしていた。

結婚して3年経った頃、俺の店が一つ増えたの機会に俺たちは引っ越した。
引っ越した先で出会ったのが、広田さん夫婦だった。

広田さんご夫婦は犬を飼っていて、俺も嫁も犬は大好きなもんだから、
最初に嫁同士が、そして俺と広田さんも結構気が合った。
業種は違うが広田さんも店をやっていて平日休みなもんだから、
いつしか俺たちは休みを合わせて、犬たちを連れて夫婦二組でバーベキューとか
行ったりする仲になった。

ちなみにこの仲は今でも変わっていない。

嫁が広田さんの奥さんの智恵さんと同じフィットネスのプールに
通い始めてしばらくした頃、夕食のときにぽつりと言った。
「広田さんの奥さんがね、『旦那を一日だけ取り替えっこしない?』って言いだしたの」
俺は特に何も考えずに「なんで?」と訊いた。
「えー?わかんないよ私も。ケンカでもしたんじゃない?」

そのときはそれで話は終わった。

それからまた一か月くらい経って、嫁がまたその話を出した。
「広田さんの奥さんがまた『旦那を一日だけ取り替えっこしない?』って言ってきた」
「うーん、それってスワッピングというヤツ?」
「…たぶん」
「で?」
「で?って何?私はそれで話終わらせたよ」
「そうか」
「…」
「…」
また、話は終わった。

さらに何日か経ってから、今度は店で仕事しているときに
嫁からメールがあった。

件名;広田さんの奥さんから
本文:
また言われました。
―――END―――-

帰ってから、嫁と話をした。まず智恵さんの本意っていうのは
どこにあるのか。単に旦那さんとケンカしている愚痴を言っているだけなのか、
それとも本当にスワッピングを誘ってきているのかだった。
すると嫁は「たぶん、もう後者で間違いないと…思う」と言った。

まず俺は、そんなのAVとか昔の官能小説の世界だけかと思ってたので、
正直当惑していることを伝えた。もちろん嫁もそうだった。
ただ、嫁は「もちろん断るね」ではなく、ひとこと俺に「…断る?」と訊いてきたのだ。

「…興味ある?」と俺が訊くと、嫁はぷいっと横を向いた。
嫁は童顔なので、ふてくされた中学生みたいな表情になった。
「私に訊く前に、まずあなたが言ってよ」
「…俺は、そのせいで君が離れて行ってしまうくらいなら断固お断りなんだけど」
俺は手に少し汗をかいていた。
「もしも、君も少し興味があるのなら、一回だけ、一回だけなら俺も興味が無くはない」
2秒くらいしてから嫁が言った。
「実は…私もあなたと同じ気持ち…です。」

何と答えたらいいのかわからなかったが、かなり推敲した上で
「一回だけならうちの旦那も興味あるみたいです」と智恵さんに嫁がメールした。
そしてそのまま携帯は居間のテーブルに置いて、俺と嫁は寝室に入った。

何かの一線を踏み越える決断をしたという後ろめたさと、興味はあるんだけど
絶対に一回だけの行為なんだ。自分のパートナーは君なのだということを
確認するかのように、俺は嫁を抱き、嫁もそれに応えた。

翌日の朝、嫁の携帯に「今夜うちで打ち合わせをしましょう」と智恵さんからメールが来たので、
その晩俺たちはドキドキしながら広田さんのお宅に言った。

広田さんの奥さんの智恵さんと言う人は、芸能人で誰に似てるというのは
あまり思いつかないんだが、AVの名前忘れたけど何とか奈緒にちょっと似ていた。

よく喋り、よく笑い、正直うちの嫁とどこがウマが合うのかわからないくらい。
ただおっぱいは嫁よりでかかった。

広田さんは、背格好は俺より少し小さくて、中学生のときの刃牙みたいに少しDQN
入った雰囲気なんだけど、非常にまじめな人で、この日もニコリともせずに
まじめに俺を迎えた。

今思えば、俺たちも広田さんたちも、性格的に生真面目な部分があるのだと思う。
本当にこういうことを実践している夫婦があるとするならば、もっと感覚的な
ノリで事を進行させてていくのだろうけど、広田さんの家の居間で俺たちは
滑稽なくらいに真面目に話して、ルール決めをした。

・決行日は明日10時半
(偶然その日、嫁も智恵さんも生理が近かったのと、
あまり間を空けるとお互いの気持ちが揺らいでしまうんじゃないかという判断)

・実際の行為の際は、必ず避妊をすること。

・どこかのホテルで待ち合わせるのではなく、デニーズで朝食を取ってそれぞれの車で
別々のホテルに向かう。

・終わったら、このデニーズの駐車場にて解散。
サービスタイムが17時までだから17時半に集合が妥当であろう。

その日の朝、当然俺も嫁も緊張していた。
何を着て行こうかと迷って、俺は何を血迷ったかスーツを着た。
嫁も、フォーマルとまでは行かないがちょっとよそ行きの服を出していた。
着替える嫁の下着が、いつもの見慣れていたものだったのに
少し安心するあたり、俺はちゃんと嫁のことが好きなことを確認した。

予定より少し早くデニーズに着くと、駐車場にはすでに広田さんの車があり、
「おはようございまぁす」と俺たちを迎えた広田さんもスーツだったww
ただ、智恵さんが少し化粧に気合が入ってた。

「じゃあ行ってきます」。
朝食を食べて店を出ると、いよいよ俺の嫁は広田さんについて行って車の助手席に、
そして智恵さんが俺の車に乗り込んで来た。
ほんの30分前に嫁が座っていた助手席に智恵さんが座っている。
智恵さんから、嫁の柑橘系とは違う、しかしいい匂いがしてきた。
「緊張してますか?」
「いや、やっぱりしますね」
「私なんか言いだしっぺだから緊張しちゃダメですよね!あはははは!」

そして、智恵さんの手が俺の太ももにそっと置かれて、軽く指先が
内側をなぞり、俺はぞくぞくっと来た。正直な話少しおっきした。

俺たちが入ったラブホテルは、嫁と広田さんの向かったエリアとは国道を隔てて反対側に
あり、チェックインしようとしたら、真っ昼間から半分の部屋ライトが消えていた。
だからと言うわけではないんだが、俺が、一番高いサービスタイムでも10000円の部屋を
選ぶと、フロントの窓口の前で智恵さんが「はい」と俺に5000円渡して来た。

エレベーターの中に入ると智恵さんが、俺の腕に手を回して来る。
次の瞬間俺は智恵さんの腰を抱き寄せて智恵さんにキスした。
智恵さんは拒まず、自分から舌を入れてきた。

部屋の中は無駄にだだっ広い上品な作りだが、中央に鎮座するでかいベッドが
この部屋が何をするための部屋なのかをあらためて思い知らされた。
「そう言えば俺さんと私って同級生なんですよね?」
智恵さんが、冷蔵庫からポカリスエットを出しながら訊いた。
「え?31?」
「そうですよぉ!」

そのとき俺の脳裏に、高校の風景がぶわっと広がった。
もちろん俺と智恵さんは、同じ学校でもないから「同級生」とは「同年代」という意味だが、
「同級生」というキーワードが、30過ぎの男をサカリのつきまくった高校生に戻した。

電気を消して冷蔵庫の明かりだけになった部屋で俺たちは服を脱ぐ。
智恵さんがVネックのセーターと下のブラウスを一緒に器用に脱ぐと
嫁とは違う趣味の、上品と派手と流行りを3で割った下着だった。
俺たちは二人同時に裸になると、二人同時にベッドの中に入り、
俺が覆いかぶさると、それを智恵さんが引き寄せるように抱きしめ
セックスは始まった。

嫁のそれとは違う智恵さんの匂い。
香木系と言うのか、それにかすかに体臭がまじった香りに
俺は興奮して、智恵さんの唇をむさぼると、智恵さんの両手は
俺の肩のあたりを爪が食い込むくらいに握りしめた。
「ん…ん…」
すでに固くなっていた乳首の先端を、俺が手のひらで撫でるだけで、
智恵さんは短く声をあげる。

俺が覆いかぶさって智恵さんの胸のあたりに何度もキスをしている間、
智恵さんの右手は俺のちんちんを正確に掴み、軽く上下にしごき始めた。
そして首筋から鎖骨のあたりにキスをした瞬間、
「っっあっ!」と智恵さんは跳ね上がった。
「鎖骨のそこのところ弱いから…だめぇ」

この場合のだめを素直に聞いてはいけません。
かと言って強く責めてもいけません。
俺は、キスではなく舌先で鎖骨のあたりをゆっくり舐めた。
「あっあっ…あぁっ…だめだってばぁ…」

智恵さんは俺のちんちんを掴んだ手は、しごくのをやめ、
先っちょの下のあたりを親指で撫で始めた。
もう先走りまくってヌルヌルになっていたもんだから、俺は大変なことになっていた。

智恵さんのおっぱいをさすっていた俺の右手も、智恵さんの均整のとれた体を
すーっと下がって、手さぐりで感じる範囲ではやや毛深いかなと思う
毛を越えて、智恵さんのま○こに指先が届いた。
最初は濡れてないようだったが、軽く亀裂のところを撫でてみたら
どっと決壊してきた。
「んんっ…すごい濡れてるでしょ…?」
智恵さんは左腕で俺を抱きしめて、俺の右耳のあたりにキスをした。

(生で入れたい)。
俺は本能で少しだけ思ったが、その本能を忠実に実行しない程度には
まだ理性はあったので、枕元のティッシュの下にあるゴムのパッケージを
取り出すと、その封を開けて中身を出した。
「いい?いい?まだフェラしてあげてないけど…入れてくれるの?」
智恵さんは、普段はハスキーとまでは行かないまでも低めの声なんだが、
このときにはすでに声のトーンが半音高くなって子猫みたいになっていた。

膝を立てて閉じている智恵さんに、俺がゆっくりと再度覆いかぶさろうとすると、
智恵さんは両手で顔を覆いながら、脚を軽く開いた。

嫁のときと違い、緊張もあってか、少し挿入に手間取っていたら、
智恵さんが俺のちんちんの先を軽く持って自分から迎え入れてくれた。
「はぁぁっ…あ」
大きく息を吐き出すと、智恵さんは両脚を曲げて、俺の脇腹あたりに膝が
食い込むような体勢になった。やや鋭角なM字開脚状態って言えばわかるかな。
「いつもみたいにして…」

「いつも」とは、嫁にしている通りにして欲しいと言うことなのか、
それとも智恵さんにはすでに浮気相手がいて、その人と思わず間違えて口走ったのか
まで考えてみたが、それはさすがに飛躍し過ぎだと後で思った。

嫁のときは、俺が両脚を担ぐように開いて腰を動かすんだが、
智恵さんは自分で脚を折り畳み傘みたいにコンパクトに開いてくれたので
俺はその折り畳み傘を抱えるようにゆっくりと動き始めた。

智恵さんの中は、締まりがどうこうと言うよりとにかく熱かった。
そして俺のちんちんの形状がそうなのかわからないんだが、
智恵さんのものすごく弱いところを擦っていたらしい。

「んんっ…みゃあ…あん…擦れるぅ」
「…何が?」
「何でわかるのぉっ」
「何が?」
俺は智恵さんの耳たぶを噛みながら訊いた。
「ダメなところばっかり擦ってるぅっ」
智恵さんの甘えるような喘ぎ声は、日常の智恵さんの
「陽気でよく笑う広田さんの奥さん」ではなくなっていた。

俺は早々といきそうになり、腰の動きを早めると同時にそれを
察した智恵さんが、右手で俺の首の後ろを鷲掴みにして
左手で枕を引きちぎりそうにしながらのけぞった。
激しく上下するおっぱいを見ながら俺は智恵さんの中でいった。

あ、ごめん語弊があった。ちゃんとゴムはしています。

いつもならここで賢者タイムなんだけど、智恵さんは雰囲気巧者
って言ったらいいのか、賢者様がうざくない加減をわきまえた感じで
つつーっと俺の体を撫でたり、俺の脇とか胸のあたりを甘噛みしていた。

特に何を話したかは憶えていないが、お互いにポツリポツリと
言葉の切れ端を、緩慢な弧を描くバドミントンのラリーのように
交わしていたと思う。

二回目は智恵さんにフェラで抜いてもらった。

「行為は必ず避妊すること」という約束だったが、フェラはそれに
該当するかしないか、ちょっと考えていたら智恵さんが
「これは”性奉仕”だから、性行為にはあたらないよ」
と俺の気持ちを見透かすように少し笑うと、俺のちんちんの先を
ぱくっと軽く咥えると、口の中で舌をぐりぐりぐり~っとしてきた。

やべえ!うますぎる!
一回射精した後だから、長持ちするはずなんだけど本当にやばかった。
セックスそのものは避妊していたが、とうとうフェラは生でさせてしまっている。
つまり、今頃俺の嫁が広田さんの旦那さんに同じことをしていたとしても、
それが広田さんに乞われたからだとしても、嫁が智恵さんのように
自分からしたとしても、俺は文句は言えないと思った。

「あの、俺いっちゃうからもう…」
「んー?…んーん?(いいよ?)」
智恵さんはフェラをやめずに、俺は智恵さんの口の中に出してしまった。
「ん…ん…んふふふ♪」
俺は急いで体を起こすと枕元のティッシュを何枚も取って智恵さんに渡した。
「…(飲まずに)出しちゃっていいの?」
智恵さんは、俺からティッシュを受け取ると、その中に俺の精液を吐き出した。

「清水さん優しいね、旦那は飲んで欲しがるからいつも私飲んじゃってたけど」

正直な話、俺はフェラのフィニッシュに関しては射精がフィニッシュなので、
それを飲んで欲しいとか、そこまでの嗜好は持っていなかった。
だから嫁の口に出すときだって、同じように終わったらティッシュを嫁に渡していた。

その後スーパー賢者タイムに入った俺は智恵さんと一緒に風呂に入り、
バスタブの泡の中で乳繰り合いながら、備え付けのテレビを観てまったりした。
結局風呂から上がったその後、チェックアウトまでもう二回俺は智恵さんを抱いてしまった。

約束の時間より10分ほど早く、俺たちがデニーズの駐車場に着くと
すでに嫁と広田さんは車の中で待っていた。
「どうでしたか?」とか声をかけ合うのも変な感じだし、
俺たちはお互いに冷淡な感じであいさつを交わしてから
それぞれ本来の組み合わせに戻って、車に乗り込み別れた。

車の中で嫁はじっと黙って俺を見ていた。
俺も黙って運転していたが、沈黙を破ったのは嫁の方だった。
「どうだった?」

「どうって…別に、というかぁ!ホテル行こうぜ!今から」
何でこんなこと言ってしまったのかわからない。
何で嫁なのに、自宅まで待てずにホテルに誘うんだ俺。
どう考えても変だろ不自然だろと言った直後に思ったのだが、
意外にも嫁は二つ返事で言った。

「うん」

唯一嫁がそのあとに付け加えたのは、「広田さんの奥さんと行ったところはいや」だった。
そんなのは俺だってそうだ。
俺たちは高速道路の入り口の近くにある、非常に悪趣味なラブホテルに入った。

悪趣味な外観の割には、部屋の中はそっけないくらいにシンプルで
入ったら正面にベッドがあって、俺は靴を脱ぐや否や嫁さんを持ち上げた。
(お姫様だっこじゃなくって肩に担いで)
「ちょ…ちょっと…」
「…うるさい」

ベッドに嫁を転がすと、そのまま覆いかぶさってキスしながら
服の上から嫁のおっぱいを揉みはじめた。
嫁は嫁で、「待って…どうしたの急に」と言いつつも、
抵抗らしい抵抗はせずに、俺が舌を入れたら自分の舌も絡ませてきた。

はたから見てれば、レイプみたいな感じだったが、俺が無造作に
嫁のスカートに手を入れて、ストッキングごとショーツを脱がそうと
したとき、嫁は軽く腰を浮かせた。

ブラウスを脱がすとき、袖か肩口で小さく「びりっ」と破ける音がしたが、
俺は構わず嫁を裸にした。
ブラウスを脱がしたときにブラジャーのホックもはずみではずれたようで、
ついでにそれもむしり取った。
「どしたの?ゆうちゃんどうしたの?」
嫁はそれでも「待っている」体勢だった。
スカートを腹のあたりまでまくり上げると、俺は嫁の脚を開かせて
ろくな前戯もしてなかったから入りにくいだろうと思いつつも
ちんちんの先を亀裂に押し当ててそのまま挿入したら、
嫁はすでに溢れるほど濡れていて、ぐちゅっと音を立てて入り、
嫁は悲鳴のような声をあげて、体を反り返らせた。

「あっあっゆうちゃん、いいの?…生だよぉ?」
嫁は泣いているような表情のまま目を潤ませていた。
俺はそのまま腰を動かす。

嫁は俺の太もものあたりを鷲掴みにして、いやいやをしながら
何度も体を反り返らせる。
激しく上下する見慣れた嫁のロケットおっぱいの乳首が隆起している。
「んっんっんっっ…すごいっ…ゆうちゃぁんっ!」

NTR趣味って正直よくわからないんだけど、俺は確実に嫉妬していた。
智恵さんも確かに良かったけど、俺にはこの嫁だ。この女だけだ。
「やぁっぱりゆうちゃんがいいぃ!ゆうちゃんのこれがすぎぃ!」

昼間あんなに智恵さんとやったのに、まだ出るのかってくらいに
俺は嫁の中に出した。
「あ”っあ”あ”っ…」
ぐったりと覆いかぶさる俺の体の下で嫁は不規則にがくん、がくんと
痙攣し、ぷるぷる震える指が俺の二の腕に食い込んできた。

「すごかった…ゆうちゃんこんな抱き方出来る人だったんだね」
嫁はそう言うと、俺の首筋のあたりを舐めながら、俺のはだけた
ワイシャツを脱がした。

嫁は、仰向けに寝そべる俺の胸の上に蛇みたいにずるずると
這いずってきて、俺の胸のあたりにちゅっちゅっとキスしたり
舌で舐めてきたりした。
今まで嫁がそんなことをしてきたことはなかった。

「ゆうちゃん…妬いた?」
「すごくなっ!」
俺は変な大声になり、嫁はびっくりした顔の後、嬉しそうな顔になった。
「あのね…あのね…私ずっとゆうちゃんのことばかり考えてたよ?」
胸の上で俺を見下ろす嫁の顔は、智恵さんなんか目じゃないくらいに
因美で妖艶だった。

俺は結婚して三年間こんな表情をする嫁を見るのは初めてだった。
嫁も「こんな抱き方をする」俺というのは初めてだったという。

「あのね?がばぁって来て犯して欲しいの」
嫁は「犯して」という表現をした。
「ゆうちゃんって…いつも遠慮がちだったでしょ?…私がいやって言ったら
本当にやめちゃうでしょ?もちろん…本当にいやなときはあるんだけど、
でも…ね?だいたい強引に来ても…いいんだよ?私はOKなんだよ?」

文中の「…」は嫁が俺の胸とか首筋にキスをしていると思ってくれ。

嫁が言うには、俺と結婚するとき「この人は早く家族が欲しい人なんだ」
と思っていたんだけど、新婚旅行のときに俺がゴムを持参していたので
「あれ?」って思ったらしい。
それと、セックスに対して罪悪感と言うかあまり激しく求めることを
善しとしないような印象をずっと持っていたという。

別にレスだったわけでもないんだし、俺自身はそんなつもりじゃなかったけど
確かに、あまり強引にってタイプではなかったかもしれない。

新婚旅行のときにゴム持参だったのは、何でかは憶えてないが
たぶん、変に「たしなみ」めいたことを考えてたんだろう。

とにかく冷淡だったのは俺の方だったみたいだ。
じゃあ何で嫁は自分から求めて来なかったのだという疑問になるが、
ここで嫁は「促進のフィードバック」という言葉を使った。
そしてそのきっかけは俺からじゃないとどうにもならなかったのだ、と。

俺はバカだからフィードバックって言葉の意味がよくわからんが
お前らの方がよくわかると思うんだけど、何かそういうことらしい。
「抑制」「促進」それぞれのフィードバックっというのがあるんだそうな。

「激しく応えて欲しかったら激しく求めて来い」
ってことだったんだろうな。

そして今回俺はこのスワッピングで、広田さんに抱かれて帰ってきた
嫁に対して、ものすごく嫉妬心や焦燥感が湧き上がってきていた。
そして今俺ががばあって来たとき、本当に本当にに嬉しかったという。

嫁を2回抱いたから、正味俺は今日約10回近く射精したことになるが、
さすがにヘトヘトになって、それでも何か満足しながら俺たちは
手をつないで駐車場まで歩いた。
そう言えば手をつなぐなんてのも久しぶりだった。

自宅に帰る途中、広田さんの家の前が通り道なのだが、
俺たちはホテルに寄ったから結構遅かったのに、まだ広田さんの
家は電気がついていなくて車も無かった。
たぶん、広田さん達も俺たちと同じことになっていたのだろう。

それから俺たち夫婦も、広田さんご夫婦も仲は変わりない。
あのときのことを口にすることもないし、俺と嫁は傍から見てれば
バカみたいにラブラブだし、広田さん達もそうだ。

嫁とのセックスは確実に変わった。
何というか、お互い顔や首筋や肩や胸がべちょべちょになるような
貪りあうみたいな感じになった。

それからしばらくして嫁が妊娠した。そしたら智恵さんも妊娠したwww
俺と広田さんはバツ悪そうにお互い笑った。
スワッピングの話はあれから一回も出ない。

で、嫁が一昨日、ついに俺の娘を産んだのだ。
先生が俺を見て「一目でわかった!」って笑うくらい(失礼だなあ)に
俺そっくりの娘だ。
智恵さんももうすぐ予定日らしい。

んで、俺は家で一人で留守番しているわけなのだが、
ふとあの一件のことを思い出したのだ。


その他 | 【2018-10-20(Sat) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

大学生の頃の話

大学生の頃の話
高校の同級生が割りと近くに住んでる事が発覚して遊ぶことになった。
その子とは高校の時結構仲良くて、話とか受験勉強とかたまに一緒にしてた。その子が浪人してからはマッタク連絡も取らなくなってた。
新垣結衣に少し似てるかな。目が細いけど、笑ったときの口元はかなり似てる。身長は小さくて貧乳、痩せ型。髪は染めてないけど体質的に茶色い。ショートカット。

高校の時は目立つタイプじゃなかったけど割りとみんなから可愛いとは思われてるようだった。告白とかも何度かされてたけど誰とも付き合うことはなかった。
とりあえず最寄り駅まできてもらって、二人乗りしてスーパーで買い物して俺んちで鍋した。

4

ご飯も食べてテレビでやってる映画見ながらマッタリしてた。
俺はそろそろ仕掛けようと思い近寄った。すると逃げられた。
座ってたソファから降りて地べたに座りだした。次にその子を両足で挟み込むような形で密着してみた。今度は逃げられなかった。そのままその子の顔をこっちに向けてキスした。
したら「いやぁ~~~」とか「ぬあぁ~~~」とか顔真っ赤にして悶えてた。愛しくなっちやって何回かキスした。

そろそろ寝ようとなってベッドに無理やり連れ込んだ。そっぽ向かれてしまったから後ろから抱き締めた。何度目かのこっち向いてよで向いてもらいキスしまくった。
服の上からおっぱいに手を伸ばした。ちなみに終始「いやあ~~」とかうだうだ言ってた。ブラ外して触るとビンビンに乳首が立ってた。そして貧乳だった。
なにより乳首は今まで見てきた中で一番長かった。二センチ弱くらいあった。貧乳との対比で余計乳首が長く見えただけかも知れんが。おたがい上半身裸になり抱き合ってキスした。おっぱいも沢山舐めた。特に乳首はドンドン大きく固くなった。

乳首を舐めるたびに、ブルッと小さく震えたり押し殺したような声を出してた。
これはこのままヤれると思った俺は下半身に手を伸ばした。
が「それはダメ」「それだけはダメ」と何度も小さい声でいわれた。構わずにぱんつの中に手を入れると濡れ濡れだった。
手マンしているときもずっとブルブルして感じてた。
そろそろかなって思った時に、その子が「ねえ、わたしがする」って言い出した。

なかなか自分からそんなこと言い出すようにはとても見えないタイプだったからとても興奮した。
その子が布団の中に潜り込んでズボンをおろしてくれた。
半分勃起してた俺のチンポを取り出して、ゆっくりゆっくり舐めてくれ出した。
とっても丁寧だったけど、フェラで逝ったことのなかった俺はどうしようか悩んでいた。

無理にセックスする気はなかったが、フェラしてくれるのに逝かなかったら申し訳ないと思ったのだ。
少しでも性的興奮を高めようとしたおれはダメ元で、電気つけてもいい?と聞いた。
その子は即了承してくれた。
体位が俺があぐらで、そこに上からその子にフェラしてもらう形になった。薄いピンクのビンビンに立った乳首が見えた。高校の同級生に舐めてもらっているという事が余計に興奮させた。そばにあった姿見ようの鏡を近くに寄せた。
するとその子は、流石にそれは恥ずかしいよ、と笑っていた。

今までのどのフェラよりも気持ち良かった。徐々に逝きそうになった。
その事を伝えると、その子は激しく上下してくれた。口に出してもいい?と聞くと、うん、と答えてくれたのでそのまま口に出した。



その他 | 【2018-10-20(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

篠田麻里子と混浴

大学2年の夏、ふと一人旅でもしてみようと思い、電車を乗り継いで山奥の温泉まで行った。
結構な山奥だったので、客も少なく、自分以外には2.3組が宿泊してるだけのようだった。
部屋に荷物を置き、早速温泉に行ってみると、のれんに混浴の文字があった。
混浴と聞くとどうしても女性との出会い…みたいなものを期待してしまうが、この宿泊客の少なさだ、
ぬか喜びに終わるだろうと思い露天風呂へ向かった。
事実、そこには見事に自分しかおらず、ゆっくりと温泉を楽しむ事になった。
夜になり、食事を終え、また風呂にでも入ろうかと思いまた例の混浴に向かった。
またどうせ一人だろう…と思い温泉の引き戸を開けようとした時、中でかすかに音が聴こえた。
誰かいるのか?と思いそっと引き戸を開けて中を覗いてみると、そこには温泉に入る女性の姿が見えた。
後ろ姿だけで顔は見えないが、綺麗な背中で中々の美人そうだった。
俺はそっと引き戸を開け温泉に入ると、女性に気づかれないように離れた所で静かに湯に浸かり始めた。
それ程広い温泉では無いが、幸い女性は隅に座ってくれている。
俺は距離を保ちつつ女性を観察することにした。
女性は身体にタオルを巻く事もなく、一糸纏わぬ姿で外の風景を眺めていた。
思わず女性の胸を見てみると、とても綺麗な形をしており、大きさも中々だった。
女性の顔を見てみると、思った通りかなりの美人、しかも好みのタイプだ。
でもこの顔…どっかで見たような…
記憶を掘り起こしてみると思い出した、AKB48の篠田麻里子だ。
しかし流行のトップアイドルがこんな山奥に来るのか?
それともお忍びというヤツなのだろうか…
そんなことを思いながら女性を見ていると、女性の顔がこちらを向いた。
女性が俺の存在に気づくと、驚いた表情を見せた。
俺は先ほどまでのスケベ心を隠す様に、顔を伏せて女性に背を向けた。
やばい、混浴とは言え叫ばれたりしたらどうしよう等と考えていると、驚くことに女性がこちらに近づいてきた。
女性が俺の後ろまで来ると、「どこから来たんですか?」と想像していたより遥かに普通の質問をして来た。
俺は「東京からですけど…」と返事をしながら振り向き女性の顔を見た。
先ほどまでは半信半疑だったが、間違いない、この女性は篠田麻里子だ。
「私も東京なんですよ~」と気さくに話す篠田さん
芸能人って自分から一般人に話しかけないもんだと思ってたが…
それとも自分が篠田麻里子だと気づかれてないと思っているのか?
でもこんな機会一生に一度あるかないかだ、このまま話してみよう。
「そうなんですか~。大学が休みなもんで、一人旅でもと思って…」
「へ~大学生なんだ、何年生?」
そんな会話を続ける内に、ついに確信?に迫ることとなった。
「社会人の方ですか?」
「うーん…まぁそうだね」
「どんなお仕事されてるんですか?」
「うーんとね…変わった仕事かな」
はぐかすように笑う篠田さん、流石に気づかれたと思ったようだ。
「あの…もしかしてAKBの…」
「…まぁ、一応ね」
そういうと篠田さんは少しはにかんだ。
「あぁやっぱり…どうりで綺麗だと思いました」
「もうお世辞言って~」
目の前に裸の篠田麻里子がいる。
この事を思っただけで俺のチンコは急激に勃起していた。
篠田さんにバレたらヤバイ…俺は手で湯の中のチンコを隠した、がそれが逆効果だった。
「何恥ずかしいの?」
そういうと篠田さんは俺の手元を見た。
「えーと…まさかこういうことになると思わなかったので…」
「私もだよ、人と会うかどうかって感じだったし」
そういうと篠田さんもさっと手で胸を隠した。
それからまた、篠田さんとたわいも無い話をした。
どうやら、今日は久々の休みで、本当は小嶋さんと来る予定だったが、
急に来れなくなり、仕方なく一人で来たらしい。
俺はあまりAKBの話を聞くのも悪いと思い、極力仕事の関係ない世間話をするようにした。
篠田さんもその方が良かったのか、気さくに俺との話に付き合ってくれた。
10分程話した時だろうか、篠田さんが驚きの提案をしてきた。
「ねぇ、もう隠さなくてもいいんじゃない?」
まさか向こうから言ってくるとは…でもマズイ、俺のギンギンに
勃起した、チンコを見られたら、逃げ出されるどころか警察を呼ばれてもおかしくない、
仮にも相手は芸能人だぞ…
と思っていると、先に篠田さんが行動を起こした。
「ほらいいじゃん」
そういうと俺の手をどかそうとしてきた
思ったより力が強い…
次の瞬間、両手の間から勃起したチンコが飛び出した。
「…へー…」
「あ…あの…警察だけは!」
俺が頭を下げて謝ると、篠田さんは噴き出したように笑った。
「あはは!そんなことしないよー」
「…ありがとうございます」
「まぁ混浴だからね」
「そ…そうですね」
「…ね、お願いがあるんだけど」
篠田さんが少しした眼使いで俺の方を見ながら言った。
「何ですか?」
「私がここにいるの、内緒にしてくれないかな。
最近週刊誌とかが…ね」
なるほど、確かにその通りだ。篠田麻里子がここにお忍び旅行となれば騒ぎになるのは間違いないだろう。
「はい、もちろんです」
「ふふ、ありがと、じゃあその代わり…」
「?」
「私もそれ内緒にしたげるね」
そういうと篠田さんは俺のチンコを指差した。
「はい…ありがとうございます」
こちらとしても願ったり叶ったりだ。これでまだ篠田麻里子の裸を堪能することが出来る。
しかしそれから、篠田さんは話しながら俺のチンコをチラチラ見るようになってしまった。
俺も負けじと胸を見たりもしたが、グラビア等で見られ慣れているのか、動揺する様子も無い。
流石に恥ずかしくなってきた俺は「あの…少し体洗いたいんで…」と言って湯から出ようとした。
すると篠田さんは「じゃあ私もそうしようかな」と言って湯から出始めた。
完全におちょくられてる…そう思ったが、篠田さんを止める方法は無い、俺は篠田さんと一緒に
洗い場へ向かった。
俺が立ち上がると、勃起したチンコがへそまで届きそうなくらいに反り返っていた。
俺はあえてそれを隠さず歩く、すると案の定篠田さんが少しニヤつきながら俺のチンコを見てくる。
俺に露出癖は無かったはずだが…ひどく興奮していた。
俺が篠田さんの方へ目線を向けた、アンダーの毛も綺麗に整えられてる…なんて事を思うと篠田さんは
「ちょっとあんまりスケベなの禁止!」と言って俺の目を手で隠そうとしてきた。
そんなじゃれあいをしながら、俺と篠田さんは体を洗い始めた。
俺が石鹸で体を洗いながら、篠田さんの方を見ると、篠田さんはタオルに石鹸を付けて体を洗っていた。
胸がタオルに振れるたびに動いていて、それを見ているだけで俺のチンコは射精寸前になっていた。
だが、篠田さんの目の前でそんなことは出来ない、だが俺の興奮は全く覚める気配も無い。
「◯◯君どうしたの?」篠田さんが俺に顔を近づけて言ってきた。
「え…いや、なんでもないです」そう言っても篠田さんも大人の女性だ、俺が今どういう状態にあるのか理解したのだろう。
「あー…なんていうか凄いね」
「…はは…」
「まー私でそんなになってくれるのは嬉しいと言えば嬉しいけどね」
意外だった、てっきりアイドルはエロい目線で見られるのは嫌だと思っていたが…
「そうなんですか?」
「うん、形はどうあれ好きでいてくれるのは嬉しいよ」
素敵な人だな、と俺は率直に思った。
すると篠田さんは俺が予想もしていなかった行動を取り始めた、なんと俺のチンコに向かって?
こんな事を言い出した「ほらほら、早く小さくならないとご主人困っちゃうぞー」
そう言いながら俺のチンコを指で弾きだしたのだ。
「えっ、ちょ…ダメですって」
俺が慌てて止めようとするが篠田さんは止める様子は無い
「あはは、ちょっとだけサービスだよ」そういうと小刻みにデコピンをするようにチンコを弾く
目の前で裸の女性、それもあの篠田麻里子が俺のチンコに触れてる。それだけで俺が射精するには十分だった。
「あ…ダメ…です」俺が搾り出すように叫ぶと同時に、射精が始まった。
まずはじめにチンコが大きく跳ね、ドピュ!と勢い良く精子が篠田さんに向かって飛んで行った。
それからは次々と飛び出す精子が、篠田さんの胸元、腹、手を汚していった。
篠田さんもまさか指で弾いただけで射精するとは思ってなかったのだろう、射精する俺のチンコをじっと見つめていた。
10秒程だろうか、いつもより遥かに長い射精が終わり、俺は興奮の中状況を確認した。
篠田さんの体は完全に俺の精子で汚されていた。篠田さんも自分の状況が分かったようで、手についた精子をまじまじと見ていた。
「…すみません!」俺はただ謝るしか無かった。今度こそは流石に許してはもらえないだろう。
しかし篠田さんは「…なんていうか、元気だね」と言って笑ってみせた。
「いやあの…本当になんてお詫びをすればいいか…」
「いいって、ていうか私がちょっと触っただけで出ちゃうって…そんなに興奮してたの?」
「…はい」
「そっかー…とりあえず洗っちゃうね、ほら◯◯君も」
そう言うと篠田さんは自分の体に付いた精子を洗い流し始めた、俺もチンコや周りに飛び散った精子を洗った。
ひとしきり精子を流すと、落ち着いた俺と篠田さんはまた湯に浸かり始めた。
「もう大丈夫?また出ちゃったりしない?」
「大丈夫だと思います…多分」
「旅館の人にバレたりしたら大変だもんね、気を付けないと」
そういうと篠田さんはまた俺に向かって笑顔を見せた。
しかし俺のチンコは、また少しずつ勃起しだして行っているのを感じていた。
これ以上篠田さんに醜態を晒すわけにはいかない
「あの俺…そろそろ上がろうかなと思うんですけど…」
「そっかー…私はもう少しいようかな」
助かった…また「私も」なんて言われたらどうしようかと思っていた。
俺が湯から出ようとすると篠田さんが「あっ!また後でお話しない?」と言ってきた。
「え…本当ですか?いいんですかね自分で…」
「うん、丁度話し相手欲しかったから」
また篠田さんと話せる…俺は小躍りするような気分で自分の部屋へ戻る事になった。

「はい…じゃあ失礼します」
俺は篠田さんの隣の椅子に腰掛けた。俺としては隣に座れて嬉しいが、別に対面でも良かったのでは…
もしかして俺に気があるのかな…なんて事を思いながら俺はまた篠田さんと話し始めた。
 もっとも、大した事は話していない。そこら辺の社会人なら誰でもするような世間話がほとんどだ。
そんな毒にも薬にもならないような話をしていると、まるで篠田さんがただの一般人の様にも思えてくる。
最も俺としては、たまに聴ける芸能界の話がとても気になってはいたが…
話していて気がついたが、篠田さんは仕事の話をしているときより、普通の話をしている時の方が楽しそうだ。
やはりストレスが溜まっているのだろうか…
普段あまり女性と話す事は無いので話が続くか不安だったが、不思議と篠田さんとは話が合う。
気づけば1時間程話していただろうか、夜もふけてきていた。
流石に寝る時間か…そう思っていると篠田さんがとんでもないことを言い出した。
「もう深夜になっちゃいそうだね」
「そうですね…結構色々話せて楽しかったです」
「もう寝るの?」
「うーん…篠田さんはどうですか?」
「私はもう少し起きてるよ」
「そうなんですか、うーん…」
「ねね、私の部屋遊びに来ない?」
「…え!?」
なんてことを言い出すんだ…隣に座らせたし、もしかして本当に…
「あっ、何か変なこと想像してる?」
「!…えーと…してませんよ?」
「絶対ウソでしょ、今◯◯君私の胸見たもん」
「……」
「あはは、正解でしょ」
「…少しだけ」
「ふふ、どうする?来る?」
もちろん断る理由なんて無い、それに篠田さんはそう言ってるが、もしかしたら何かあるかも…
「はい、もちろん行きます」
「うんうん、じゃあ私の部屋まで案内するから来て」
「はい」
篠田さんの部屋は俺の部屋とは大分離れた場所だった。通りで会わないはずだ。
部屋の前まで来ると、篠田さんが「部屋汚いからちょっと待ってね」と言って部屋に入っていった。
1,2分するとドアから篠田さんが首だけ出して「おいで」と小さく言った。
いよいよ篠田さんの部屋に…同じ旅館なので、自分の部屋と大した差は無いはずなのだが、不思議と
期待に胸が高鳴っていた。
「失礼します…」
部屋には俺達が話していた間に仲居さんが敷いたであろう布団と、比較的大きなバッグが置いてあった。
篠田さんは布団を部屋の隅に動かして俺を手招きした。
布団の近くに篠田さんが、テーブルの近くに俺が座った。
「なんか、修学旅行の夜みたいだね」
「そうなんですか?」
「うん、そういうの無かった?」
俺の修学旅行は、クラスの中心グループの男女が部屋でわいわいしているのを想像しながら
同室の男子と話していた。女性とこうして部屋で二人きりなんて初めてのことだった。
「うーん…同室の男子といたんで…」
「そっかー…じゃあさ、告白とかしなかったの?」
「告白ですか?しなかったです…」
そんな調子で、修学旅行の話をしていく内に、篠田さんがある事に気づいたようだ。
「ん…もしかして◯◯君って今まで彼女出来たことない?」
図星だった、この19年間で何度かは「いい雰囲気」になったことはある。だがその先の一歩が踏み出せないまま、
この歳まで年齢=彼女いない歴で過ごしてきた。
「…実はそうなんです」
「えー…うーん…どんまい!」
そう言って篠田さんは俺の肩をポンポン叩いた。
それからはいわゆる「恋バナ」になっていった。
とは言ってもほとんど俺の恋愛相談みたいなものだったが…
しかしその中で、篠田さんの過去の恋愛話も聞くことが出来た。
篠田さんは自分の話をするたびに「内緒だけどね」とつけていた。
もちろんこんな事他の人には言えない…言っても信じてくれないかもしれないが。
 そして、大人の恋愛の話をする上で必要不可欠な話題が出始めた。
「じゃあ◯◯君…キスとかしたことあるの?」
「うーん…あれ…無いかも…」
「え…マジ?」
「ちょ、ちょっと待ってください…幼稚園の時に一回…」
「あはは、それはノーカンでしょ」
この辺りになると、篠田さんは完全にお姉さんモードの様な状態に入ったようで、根掘り葉掘り俺の恋愛体験を
聴こうとしてきた。
俺が正直に話していくと、篠田さんが大きな爆弾を投下した。
「えーじゃあさ…あれなの?Hとかも…」
篠田さんの口からそんなことが…もしかしたら、さっきの混浴の事で、俺に対する警戒?が緩んでいるのかもしれない。
「…はい、まだです」
「そっか…ちょっと遅いね」
篠田さんが見下しとも同情とも取れるようななんとも言えない表情で俺を見つめた。
 しかし、この状況はある意味チャンスなのでは?
こういう話からHへ…なんて話を漫画か何かで見た記憶がある。
所詮は漫画の話かもしれないが…でも筆おろしの相手がAKB…こんなチャンス一生無いかもしれない
もし嫌われたら…いや、篠田さんは明日には帰るようだし、今日気まずくなっても…
踏み込むには今しか無い…
俺は篠田さんの手に軽く触れると、「篠田さん…あの…俺…」
篠田さんもすぐに俺の意図を理解したようだったが、
「ごめんね、◯◯君とは今日会ったばかりだし…」
「俺、いつも女の人と話すの苦手で、でも篠田さんとは不思議と話せて…」
「……」
「こんなこと初めてなんです…お願いします…もちろん誰にも言いません、一生、一生の秘密にしますから…」
「うん…うん…でも私、そういうのする準備してないから…」
準備…避妊具の事だろうか…
「あ、あの…避妊、とかのやつなら、あるんです、ほら…」
そういうと俺はサイフの奥に忍ばせていたコンドームを取り出した。
いつか使うと思って入れておいたものがここで役立つとは…
それを見ると篠田さんは力が抜けたようで
「…はは、真面目なんだね」
「…嫌ですか?」
「ううん、真面目なの好きだよ」
「……」俺は篠田さんを真剣な目で見つめていた。
篠田さんは覚悟を決めたような表情を見せた。
「…よし、いいよ」
…自分でも信じられない。まさか篠田さんとHできるなんて…
「あ、でも2つお願い聞いて?」
「…なんですか?」
「優しくしてねっていうのと…私の事下の名前で呼んで」
「…はい、麻里子さん」
「ふふ、じゃあ始めようか」
 麻里子さんは明かりを小さくすると、薄暗い部屋の中で布団の上に座った。
「ほら、◯◯君もおいで?」
「は、はい…」
「初めてだもんね…どうする?脱がしてみる?」
と言って、麻里子さんは布団の上に後ろ向きで寝転がった。
服を脱がす…漫画やAVの付け焼刃の知識で出来るだろうか…いややるしかない…
俺は麻里子さんの浴衣に手をかけた。
浴衣は思ったよりも簡単に脱がせられた。
後ろの紐を引っ張るとスルスルと抜け、それにつれ浴衣全体が緩んできていた。
緩んだ浴衣全体を静かに脱がしていく…すると遂に麻里子さんの下着姿が見え始めた
最もさっき裸を見たのだが…それとはまた違うエロさを感じる
浴衣を完全に剥ぎとると、「ブラの取り方分かる?」と聞いてきた。
「すみません…わかりません」
「じゃあ教えてあげる。っていってもホック取るだけだけど」
「はい…」
言われた通りブラのホックに手をかける、なるほど、思ったより簡単に取れた。
麻里子さんが体をひっくり返しこちらを向いた、再び麻里子さんの綺麗な胸があらわになった。
「…どう?」
「凄く綺麗です」
「ふふ、ありがと」
「…触ってみる?」
「…はい」
静かに麻里子さんの胸に触れる、あんまり強くしたら痛いんだっけかな…
「んんっ、くすぐったいよ」
「す、すみません…」
「触りたいならもっと触っていいのに」
「はい…」
よし、ここは思い切って行くぞ…
麻里子さんの胸を少しずつ揉み始める、や、柔らかい…
女性の胸が皆こうなのか麻里子さんの胸が特別なのかはわからないが、
俺の手の中にある胸は今まで感じたことの無いような柔らかさだった。
「ねぇ、もっと色々してもいいよ」
色々って、乳首とか…かな?
胸を揉みながら乳首も弄りだした。
「んっ」
「大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ…結構上手いね、本当に初めて?」
「はい…」
「そっかー…吸ってみていいよ」
「…」
片手で右胸を揉みながら、口で左胸を吸い始める。
こうしていると赤ちゃんに戻ったみたいだ…
「んっ…うーん…」
「ど、どうですか?」
「ふふ、そんな気使わなくてもいいのに…もっとしたいようにしていいよ」
「は、はい」
そういえば麻里子さんってMだってどこかで聴いたような…本当だったらもっと乱暴でもいいのかも…
それからは胸を弄る強さを強めた、すると思った通り麻里子さんの反応が良くなってきた。
「気持ちい…ですか?」
「もう…調子乗っちゃダメ、でもうん、いいよ」
麻里子さんが俺の顔を見て笑顔を見せる。暗くてはっきりとは見えないが、麻里子さんの
顔が赤くなってきているような気がする。
麻里子さんはちゃんと感じてくれているんだろうか、ならもっと…
「ん…うぅ…ん、◯◯君…」
「…?」
「下も…触ってみる?」
下…いよいよ麻里子さんの秘部に…
「脱がしても…いいんですか?」
「うん…いいよ」
麻里子さんが脱がしやすいようにか腰を少し浮かした。
俺が麻里子さんのパンツに手をかけ、ゆっくり下ろす
「…綺麗です」
「もうまたお世辞言って…」
麻里子さんのそれは本当に綺麗だった。
そこらのAV女優のそれと比べると本当に…
俺が麻里子さんの秘部に顔を近づけると麻里子さんが少し腰をくねらせ
「ちょっと恥ずかしいよ…」と言った。
麻里子さんの秘部がかすかにヒクヒクと動いている、俺は殆ど理性を保てない状態になっていった。
最初は指で秘部全体をなぞるように触れていった、こういうのはAVの受け売りだが…いいのだろうか
しばらく触っていると、少しずつ湿ってきた、これは濡れてるってことなのか…
「あの…濡れてきたんですけど…」
「うん…もっと触っていいよ」
そうだ…クリトリス…
麻里子さんのクリトリスに軽く触れてみる。
「んっ」
本当に感じるのか…クリトリスに触れていると一段と秘部から愛液が染みでてくる。
これから指を入れれるかも…そう思っていると麻里子さんが
「ねぇ…〇〇君も脱いで?」と言ってきた。
そういえばそうだ…興奮の余りすっかり忘れていたが、まだ俺は浴衣のままだ。
慌てて浴衣を脱ぎ始める。下着一丁になると、
「…テント張ってるね」と言って少し笑った。
確かに俺のチンコは露天風呂の時より激しく勃起していた。
「はは…だってこんな状況じゃあ…」
「私でそんなになってくれる人って初めてかも」
「そうなんですか?」
「うん…ほら全部見せて」
そう言うと麻里子さんは俺のパンツをゆっくり脱がした。
そこからあらわになったチンコを見た麻里子さんは、突然チンコを握ると
数回動かした。
「わ…」
「ふふ、どう?」
「気持ちいです…」
「すぐ出ちゃったらどうしようかと思ったよ」
「はは…なんとかこらえます」
「うん、頑張って、本番まで取っておかないと」
本番…本当に麻里子さんとH出来るんだ…
「あーでも…すぐ出ちゃったらあれだよね…」
まぁ確かに、初めてだと挿れてすぐ出るって聴いたし…
「よし、触りっこしよ、それで一回出させてあげる」
「はい…」
俺と麻里子さんはお互いに向かいあって膝立ちになった。
麻里子さんの顔がすぐ目の前に…これって…
「あ、◯◯君ってたしか…まだだったよね」
「…はい」
「◯◯君から来て…」
そういうと麻里子さんは静かに目を閉じた。
よし…俺も目を閉じて麻里子さんの唇に近づけた。
…これがキスの感じ…よし、やるぞ…
俺は舌を麻里子さんの唇へ向けた。麻里子さんも拒む様子は無い。
俺の舌は麻里子さんの唇へ侵入した。
「ん……ん…」
「ん…はぁ…」
クチュクチュという音の中にお互いの吐息が漏れる。
なんだろう、こうしてると凄く落ち着く、キスって凄いんだな…
キスをしながら、俺はまた麻里子さんの秘部へ手を伸ばす。
さっきより濡れてる…それもかなりの量だ。
秘部を指で押すと、愛液がドンドン染みでてくる。
これならもっと激しくても…俺は先ほどより激しく愛撫した。
それにつれて麻里子さんの舌の動きが激しくなってくる。
すると麻里子さんの手が俺のチンコに伸びてきた、指先がチンコをなぞるように動く。
やがて指先が何かを見つけたように俺の亀頭のあたりを握り、静かに動き出す。
正直、これだけで射精してしまうような状態だったが、ここはこらえる場面だ。
舌と一緒に麻里子さんの秘部からもクチュクチュという音が聞こえて来る。
ここからはもっと激しく…俺の指は麻里子さんの中へ入っていった。
まずは一本…麻里子さんの中は指一本で分かる程暖かい…
この後、この中に俺のチンコが…そんなことを想像すると一層射精が近づいてくる。
ダメだ、まだ…
俺は入った指をゆっくり上下させてみる。
すると麻里子さんの腰も上下しだした。
自分から…ってことなのか、それに負けじと俺も指を動かす速さを上げた。
気づくと、麻里子さんの手コキも本格的になってきた。
麻里子さんは右手で俺のチンコをしっかり握りしごいている。
そんなにされたら…もう…
俺が射精感と戦っていると、自然と麻里子さんの中にある指の速さも上がっていく。
もう精子が亀頭の先まで迫っている感じすらする。
麻里子さんの手の動きと俺の手の動きが同じくらいの速さになっていく。
キスも次第に激しくなっていく。
俺の我慢は限界寸前だった。こらえようとしても、精子が亀頭から溢れでてくる。
あぁダメだ…もう…
露天風呂の時より激しい射精が起こった。
強い勢いで飛び出る精子を麻里子さんは亀頭の上に掌を重ねて受け止めていた。
聴こえるはずは無いのに、びゅっ、びゅっと精子が麻里子さんの掌を打つ音が聞こえてきた。
3回目の発射の辺りだろうか、麻里子さんの体がビクビクと数回振動した。
驚くことに、俺と麻里子さんがイク瞬間は、ほぼ同時だった。
男女でイクタイミングが違くてもめる…なんて話も聴いたことがあるが…こういうこともあるのか。
ひとしきり射精が終わり、麻里子さんの振動も終わり、十秒程の沈黙を経て、まず麻里子さんが切り出した。
「…いっぱい出たね、ほら」と言って掌に大量に出された精子を見せてきた。
俺って一回でこんなに出せるのか…
「あの…麻里子さんも…気持よかったですか?」
「うん…イったの久しぶりだよ」
「そうなんですか?」
「うん、こういうのしてもあんまりイケなくて…」
「俺達相性いいんですかね?」
「ふふ…だったらいいね」
麻里子さんがまた俺に顔に顔を近づけて来た。
「じゃあ…しよっか、ゴム付けれる?」
「…はい」
俺はゴムと取り出しつけ始める、昔練習したことがあったので難なく出来たが…
いよいよ本番…今指を入れた麻里子さんの秘部に…
「最初だし、私が入れてあげるね」
そう言うと麻里子さんは俺を布団に寝かせると、俺の上に覆いかぶさってきた。
「…入れるよ?」
「…はい」
麻里子さんが俺のチンコを握り、標準を定めるように動かす。
動きがピタッと止み、麻里子さんが静かに腰を下ろす。
チンコが暖かい感覚に包まれていく…これが女の人の中か…
ただ暖かいだけじゃない、中がザラザラしていて、程良く締め付けてくる。
この中で動いたら…
根本まで膣内に入ると、麻里子さんは軽くため息をついて全身で俺の上に覆いかぶさってきた。
麻里子さんが耳元で囁く。
「入ったね…どう?」
「なんていうか…暖かいです」
「ふふ…じゃあ動いてみて」
そう言うと麻里子さんは俺の体を自分の上に持っていった、丁度俺と麻里子さんの位置が逆になった状態だ。
俺が静かにピストン運動をはじめる。
…数回動いただけでHの気持ちよさが分かる、一回動く毎に中の愛液が漏れて音を立てる。
「う…うん…」
「はぁ…どう?気持ちいい?」
麻里子さんが息を切らした様な声で俺に尋ねる。
「はい…麻里子さんの中、気持ちいです…」
「もっと強くしてもいいよ、私…その方が好きだから」
それってやっぱり、麻里子さんって…
とにかく、麻里子さんがそういうからには俺も期待に答えないと…
俺はピストン運動をできる限り速めた。
「あっ!あぁ…」
麻里子さんが一回大きく喘いだ、やっぱりこういうのが良いのか…そういう事なら…
俺はチンコを麻里子さんの膣内で激しく動かした。
パンパンと性器同士がぶつかる音が鳴り、その中で愛液の音も大きくなっていく。
一回突く毎に、麻里子さんの表情が何かに酔いしれていくかのような表情に変わっていく。
次第に膣内の締め付けも強く…俺のチンコがまるで麻里子さんの中に吸い込まれるような感覚になる。
「あぁ…ん…〇〇君」
「はぁはぁ…麻里子さん…」
どちらから示し合わせたわけでもなく、俺と麻里子さんは唇を合わせる。
こうして唇を合わせていると、腰が意識しなくても動き出す、これが人間の本能なんだろうか…
「ちゅ…ん…あぁん…!〇〇君いいよ…気持ちい…」
キスをしながら、麻里子さんは俺に囁く。
次第に射精感が高まってきた、このまま思い切り出してしまいたい…
「はぁ…麻里子さん、俺もう…」
「うん…うん…いいよ…一緒にイこう…」
腰の動きが最大限に早くなる、麻里子さんのキスをしながら喘ぎ声が漏れる。
そして射精が来る…
「麻里子さん…んっ!」
「〇〇君…!」
今日一日で2度出しているはずなのに、今までの人生で間違いなく一番激しい射精だった。
ゴムをつけているのに、それを突き破るような勢いで何度も精子が噴き出す。
麻里子さんもイッたようだ、目をギュッとつぶりながら俺の腰を強く抱いている。
もしこれでゴムを付けてなかったら…俺もそんな想像をしながら快感に浸っていた。
それから数分間、俺と麻里子さんは1つになったままじっとしていた。
お互いにまだ離れたくなかったのだと思う…
沈黙を破ったのは麻里子さんだった。
「ねぇ…後で…携帯見せて?」
「え…いいですけど…」
「連絡先…交換しよ」
「…それって…」
「うん…」
また会おう…ってことなのか…
もしかしたら、付き合うなんてことも…
「じゃ…とりあえずシャワー浴びよっか」
「はい」
俺は麻里子さんの中のチンコを引きぬく、暖かい空間から元の世界に戻るのがなんとも物寂しい…
「もうそんな顔しないの」と笑いながら俺の顔見る。
「あはは…なんか寂しくて…」
「ん…もしかしたらまた出来るかも…ね?」
でも麻里子さんは芸能人なわけだし、Hどころかまた会えるかどうか…
「できたら嬉しいです…」
「うん…そうだね…」
 部屋についていた小さなシャワー室の中に俺と麻里子さんはいた。
麻里子さんが「洗いっこしよっか?」と言い出したので、まずは俺が
麻里子さんにシャワーをかけた。
「あの…洗うって…」
「もう、さっきいっぱい触ったじゃん」と笑い、俺の手を自分の胸に寄せた。
俺はシャワーでお湯をかけながら麻里子さんの体を確かめるように胸、お腹と手でなぞって行く。
麻里子さんはくすぐったそうにしながらも俺に向かって穏やかな笑顔を見せてくれている。
一通り洗い流すと今度は俺が麻里子さんに洗われる番だ。
麻里子さんが俺の体にシャワーを当てるながら俺と同じように体を手でなぞる…
すると当然行き着くのは俺のチンコなわけだが…
俺のチンコは先ほどのHが無かったかのように勃起していた。
「もう…あんなに出したのに」
「すみません…」
「よしじゃあ…」
そういうと麻里子さんはしゃがんでチンコを自分の口元へ、これって…
「ん…」麻里子さんの口の中へ俺のチンコが…
ちゅぱ…ちゅ…麻里子さんが俺のチンコを吸い取るように舐める。
「あ…こういうのも初めてだよね」
「はい…気持ちいです」
「ふふ…ありがと」そういうと麻里子さんはチンコを口の奥の方へ…
チンコの7割程が入ってしまった。膣内とはまた違った気持ちよさだ…
麻里子さんは少し苦しそうにしながらも俺のチンコを口の中で舐めとる。
麻里子さんが俺の為にここまで…
まずい…もう…
「麻里子さん…」
俺がそういうと麻里子さんは俺の目を見ながら小さく頷いた。
「だ、出します…出しますよ…」
俺は麻里子さんの口の中へ射精した。あぁ、チンコ毎吸い取られるみたいだ…
今日4度目の射精を終えると、麻里子さんは口からチンコを離し、出した精子を排水口へ吐き出した。
「今日もう4回も出したんでしょ?なんていうか…若いね」と言って笑った。
シャワー室から出た後、麻里子さんは浴衣に着替え直すと部屋を軽く掃除し出した。
俺も一緒に掃除を…色々と汚してしまった。
一通り元に戻すと、麻里子さんが「うーん…◯◯君は自分の部屋で寝たほうがいいんじゃない?」
「え…」
てっきり一緒に寝れるものかと思ってたのに…
「だってほら、ずっといたら…またしちゃうなっちゃうかもしれないし…」
麻里子さんがじっと俺を見つめる、思わずドキドキしてしまう。
約束通りメールアドレスと電話番号を交換した後、
俺は大人しく自分の部屋へ戻る事にした…戻った後まだ興奮が冷めずにオナニーすることになるのだが…
 次の朝、早くに電話が鳴って俺は起こされた。
誰だろ…麻里子さん、えっ?
急いで電話に出ると部屋のドアがいきなり開いた。
「うわっ!…麻里子さん?」
「ふふ、おはよう」
麻里子さんはもう出発するようだ、まだ早朝なのに…
「もう東京戻らないといけないから…」
「俺も東京ですし、また…会えますよね?」
「…その為にこれ、交換したんだから」と言って携帯を見せた。
「見送らせてください」
「んー…旅館の人いるから…」
あぁそうか…やっぱり芸能人なんだなぁ
「だからここで…ね」
そう言うと、麻里子さんは体を乗り出して俺の頬にキスをして、走って玄関へ向かっていった。
…なんていうか、凄い人だなぁ…また会いたいな。Hとか抜きで…


その他 | 【2018-10-18(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(2)

俺とキャバ嬢の四日間

スペック
29 男
既婚小梨
ちょい不細面
コミュ力は普通
18066
25で初めて女性と付き合って一年で結婚

まぁ四日間の出張の話なんで短いです
ちなみに嘘偽りは書きません

会社から出張の話があり三人で(上司2人55、42と俺)で行く事になった
まぁ俺は経験を積ませる意味で連れていかれた様なものです
あまり出張の経験の無い俺はかなりワクワクしていた
前日に飲食店や名産品などを色々調べていた

出発の朝大きな荷物を抱え家を出た
出張先には4時間くらい掛かって到着した
移動でかなり疲れたが初めで来た県なので興奮した
とりあえず飯を食べてビジネスホテルにチェックイン
6時にロビー集合になったので部屋に戻った
風呂に入ったりしてダラダラすごしていた
ちなみに前泊です

6時になり夜の街へ繰り出した
とりあえずチェーンの居酒屋に入りたわいも話をしながら飲んでいた
店を出たが繁華街が解らなかったのでとりあえず歩いている人に飲み屋街を聞いたがその人は観光客で知らなかった
コンビニの店員さんに聞いて向かった
着いたがとりあえずどの店に入っていいのか解らなかったので案内所に行った

案内所に着くとGLAYのテルをかなり崩したような人がいた 
テルに良いキャバクラないですかね?
って聞いたら1秒で
「ここですね」って言われた
何店舗もある中での即答に嫌でも期待した
上司が可愛いのか?若いのか?料金は?など聞いたがテルは全て即答していた 
ちょっと頼もしい人だった

お店に着くと綺麗な店内に若い女の子が沢山いた
マンツーで女の子が着いた
一番上の上司に30くらいの人もう一人に20くらいで俺の所に25歳のユミが来た
ユミの見た目は中の上と言った所
細身でスラッとしていて顔は加藤あいみたいな清楚な感じだった

俺に着いた子を「あい」とします
あいとは方言や観光名所などで盛り上がった
方言が可愛かったしなにより笑顔がキュート
俺は〇〇から出張で〇日に帰る事や嫁さんがいる事も話した
別に俺はあいを口説くつもりは無く全て本当の事を話した

少し時間がたち上司が「俺は〇〇ちゃんを指名する」と言い出した 
もう一人も指名した
「お前はどうする?」って聞かれた
かなり俺は困った
3つの問題点があった

問題点1
お店に来て一人目の子
俺は他の子とも話してみたい

問題点2
二人が指名している状況であり、しかもあいが上司の質問を聞いていた

問題点3
俺はあいより上司についた20の子が良かった

みなみにキャバクラには何度か来た事があったが付き合いで指名などした事は無い

俺が「えっ?…」と言いながらあいを見ると何も言わずに俺の目を見ていた 

上司に噛み付いて「俺も20の子が良いです」って言いたかったがさすがに言えずあいを指名した
初指名で一番気に入っている子を指名出来なかったのは辛かった
だがあいに笑顔で「ありがとう」と言われてまぁいっかって感じになった

俺が指名したので三人共指名してそれぞれの談笑していた
あいと話していると上司が名刺をもらっている姿が目に入った
あいも見ていたと思うが名刺を俺に渡さない
俺は普通指名したら名刺くらい渡すでしょって思ったが何も言わなかった 
二時間くらいたってお会計の時に上司が女の子と番号を交換していてとても楽しそうだった
あいは番号はおろか名刺も渡さない
ちょっと切なかった

上司が番号を交換している時に俺は無愛想に「ジャケット持って来て」
とあいに言ったら「うん」って言って取りに行った
ジャケットを渡す時あいに「番号を教えて」って笑顔で言われた
とりあえずちょっと嬉しかった
俺は「いいよ」と笑顔で答えた 
交換後俺は「暇だったら電話してね」と言って店を出た

上司は二人共上機嫌だったが20の子を指名した上司に多少の苛立ちを覚えた
テルの所に戻り他の店を紹介してもらい向かった
上司は二人共指名する事無くワンセットで店を出た
とりあえずかなり酔っていたのでラーメンを食べてビジネスホテルに戻った
部屋に戻りゴロゴロしているといつの間にか寝ていた
朝携帯を見ると夜中に着信があった

あいからの着信だった
しまったと思ったが朝だし寝ていると思ったので連絡しないで仕事に向かった
夕方過ぎにあいからSMSでメールが来た
「お仕事頑張ってる?」
みたいな感じのメールだったので適当に返信した 
その日の仕事が終わりとりあえずホテルに戻り着替えてから出かけた 
居酒屋に入り飲んでいた
上司は指名した子とメールやり取りしているなど自慢していた
上司が「折角来たからヌキに行くか」
というのでピンサロに行く事になった 
勿論テルの所に行き「良いピンサロないですか?」と聞くと一秒でテルは「ピンサロならここです」と答えた

30分で4000円と激安だっだ
俺はピンサロ三回目くらいだったのでかなりドキドキしていた
店頭で全身写真で顔にモザイクがかかった写真を見せられて無料で指名出来たので選んだ
店長が「女の子が嫌がらないなら下も触っていいと」言ったのでかなりウキウキしていた
19の子が俺についた

見た目はかわいい子だった
「ズボンを脱いで下さい」と言われたので脱いだら
女の子がローションをネチョネチョしだした
緊張したがワクワクした
ファーストタッチはローションが冷たかった
ギンギンになった息子を物凄いテクと勢いでシゴキだした
手をグリングリンしてた
超気持ち良かったが飲んでるせいか中々いけなかった

15分くらい経ったくらいでいけないかもという焦りと相手の子が絶対大変だろうなとか考えていた 
いつも嫁に「疲れたから早くイッテ」と言われているのを思い出した
何とかイケたがシゴカレ過ぎて若干息子がヒリヒリしていた
まだ少し時間あったので話していたが店長の言葉を思い出した
ワイシャツノーブラでパンティーを履いていたので下半身を確認した 
パンティからナプキンがはみ出ていたので触るのを諦めて店を出た
上司に話したら笑っていた

とりあえず昨日行ったキャバクラに行く事になった
三人共指名して店に入り席に着いたら女の子が来た
しかしあいでは無い
俺は一瞬店側が間違えていると思い戸惑っていた 
上司が「あいちゃんじゃないよね?」と聞いたら「あいさんはもう少しで来ます」とその子が言った 
まぁいいかと思いその子と話をしていた 
話しながら店内を見ていたらあいがいた 
俺はまだ出勤していないと思っていたのでビビった
俺はその時に初めて気が付いた
指名が被っているという現実に… 
若い男と笑顔で喋っているあいを見ると俺は悔しいという感情が湧いていた

しばらくしてあいが「遅くなってゴメンね」と言い自分の所に来るとなんか嬉しかった 
さっきの光景を目の当たりにしているので余計にそう感じた 
あいに「昨日電話したのにぃ~」っていわれたので「寝てたよ」って答えた
何で電話したか聞きたかったが聞けなかった
しばらく話しているとボーイが「あいさんお願いします」と言った 
嫌な予感がした

嫌な予感は的中してあいは他の指名客の所に行った
「ごめんねすぐ戻る」っていうあいの背中を目で追っていると切なくなった
隣では上司が指名した子と満面の笑みで女の子と話していた 
俺は変わりの子と低いテンションで話していた 
あいがまた戻って来た
俺は「今日は忙しそうだね」と嫌味にもとれる言葉を吐いてしまった

あいの顔が一瞬引きつっているようにも見えたが「今日は友達が来てくれてるんだ」って言った 
嘘だと思ったが「そうなんだ~」と言い違う話をした
あっという間に二時間くらい経ち帰る事になった
帰る時「また暇なら電話してよ」と言って店を出た
正直今日はつまらなかったが上司に「やっぱり楽しいですね」 
とか適当に言いラーメンを食べてビジネスホテルに戻った

俺はベッドでうとうとしていると気が付いたら寝ていた 
なんかうるさいなと思っているて携帯が鳴っていた
寝ぼけ眼で電話に出るとあいだった
時間は2時36分(ガチ)
あい「寝とったと?」
俺「うん」
あい「今お店終わったとぉ~」 
俺「どうしたの?」 
あい「電話してって言ったと~」 
俺「あ~確かに言ったね」
あい「今から会えるとぉ~?」 
俺「えっ?マジで??」
あい「うん」 
俺「解った」
あい「今からビジネスホテルまでタクシーで行くね着いたら電話するから外まで来てね」 
俺「うん」
電話を切った後
冷静になったら怖くなった

まず何が怖かったかというと俺と会うメリットが一切見当たらないからだ
俺は既婚でしかもイケ面では無い
指名が欲しいにしても俺は四日目の朝に帰るからお店に行けるのは明日の夜だけだ

どっかに連れてかれて貴金属を買わされるとか
ホテルに誘われて入る前にあいと仲間の男にボコボコにされて金をとられるとか頭の中で考えていた
そんな事を考えていたら電話が鳴った

あいが「着いたから出てきて」と言った
俺が出て行くとタクシーの中にいた
あい「タクシー代払って」と言われたので千円払った
「どこに行く?」と聞かれたのでとりあえず「コンビニに行こう」と言った
なんか知らないがあいが「距離置いて歩いてね」って言ってきた
マジで嫌な予感がした
しかもあいはキャバ歴四年だったので余計にそう思った
なんか店内で会う時とは違いツンツンしていている様に感じた

コンビニに付くと先に着いていたあいがお酒を選んでいた 
「酒飲むの?」と聞いたら「うん」と言うので俺もつまみと酒を選んだ  
何処で飲むか聞かなかったが酒を選んでいる時にこの後ホテルに誘われて入ろうとしたら知らん男にボコボコにされるのかなぁ~
なんて考えていた
コンビニを出てすぐにあいに「買った?」と聞かれたので俺「酒とつまみなら買ったよ」と言ったらあいが「馬鹿じゃない?」って言った
俺は訳が解らんかった

俺「何を買うの?」
あい「何を買うの?って…」
俺「いやホントに解らないんだけど」
あい「女に言わすなんて最低」 
俺はその時にピンと来たので「本当にいいの?」
あい「私は付けないと嫌だよ」
俺「解った」 
急いで店内に買いに戻り夢中でスキンを探した

急いでコンドームを買って外に出るとあいがいなくなってた
ちなみにコンドームなどを入れる茶色の袋を断ったので手にコンドームを持ったまま俺は立ち尽くした
お店に戻る時に酒類はあいに渡してあった
状況が一瞬把握できなかった…
次の瞬間誰かに呼ばれた

看板からひょっこりあいが顔を出した
あい「ビックリしたとぉ?」
俺「マジで訳が解らなかったよ。なんで隠れてたの?」
あい「驚かせたかったとぉ」とニコニコしながら言った
その時のあいすごく可愛かった
あい「部屋に戻ろうよ」
俺「俺の?」 
あい「そうとよぉ~」
俺「ラブホテルじゃなくていいの」
あい「良いとよぉ~もったいないとぉ~~」
二人でビジネスホテルに帰った
めちゃくちゃドキドキしてた

風俗関係者は一度フロントへ(ry 
みたいな看板がエレベーター前にあったが無視して乗った 
エレベーターに乗るといきなりあいが俺の腕にしがみ付いてきて顔を俺の胸に沈めた
俺をあいの頭を優しく撫でた

部屋に戻り談笑しながらお酒を飲んでいた
その前にだいぶ酒を飲んでいたが無理して飲んでいた
あいは椅子で俺はベッドに座っていたらあいが俺の前に座った(二人羽織みたいな感じ)
俺は無言であいの首筋に傷をしたら「アンッ」といやらしい声を漏らした
俺を後ろからおっぱいを触りブラジャーの隙間から乳首を弾いた

あいが振り返ったので濃厚なキスをした
あいは俺の口に舌を入れて来て嫌らしい音をたてた
ブラジャーを外そうとしたら「シャワー浴びて来て」と言われたので一時中断してシャワーを浴びた
入念に洗いシャワーから浴びて出ると
あいが「私もシャワー浴びたい」と言い風呂に向かった
風呂から出てきたら「歯ブラシあるとぉ」と聞かれたが歯ブラシが1本しかない

あい「フロントに電話するとぉ」 
俺「いや、それはやめてくれ」
あい「無かったって言えばいいとぉ」
俺「迷惑かかるから止めよう」
あい「じよあどうするとぉ?」
俺「先に使って良いよ」
あい「…」 
俺「…」 
あい「じゃあ私から使うから熱湯で殺菌してから洗ってね」
俺「うん」
二人共歯を磨きベッドインした

あいは濃厚なベロチューをしてくる
俺も一生懸命にキスをした
「ブラジャーを外していい?」って聞いたら「恥ずかしいとぉ」とあいが言ったが俺はニコっとしながら背中に手を回した
しかしだ!
ホックが無かった…
え?え?とキョドッていたら「フロントホックやとぉ」ってあいが可愛い声で言った
情けないが俺はフロントホックは初めてだった為外すのに苦労した…情けない

ブラジャーを外し俺はちっぱいにしゃぶりついた
あいの乳首はビンビンになっていた
「アンッアンッ///」と部屋に卑猥な声が響く
パンティーに手を伸ばしてパンティーの上からクリを優しく弾いた
その後手マンをしようとパンティーの中に手を忍ばした 
もうあいのあそこはビチャビチャになっていた
優しく手マンをしてたら「欲しいとぉ」とあいが言った

「じゃあちょっとフェラして」と言いしゃぶってもらったが 
フェラがうますぎてマジでイキそうになった(本当に申し訳ないが嫁とは比にならない) 
「マジでイキそうなんだけど」って言ったら「じゃあ入れるとぉ」と言われたのであらかじめ箱から出して用意してあったコンドームを取り出した

しかしコンドームが中々着かなかった
情けないが上下を逆に着けようとしていた
慌てて2個目を装着した
あいはその光景を見て笑っていた…
いざ挿入するとあいの喘ぎ声がデカ過ぎて焦った 
何せここはビジネスホテルだからだ
苦情が来たら一溜まりも無い
あいに「頼むから声をなるべく出さないで」と言ったらコクッと頷いた
喘ぎ声が小さくなり俺も激しく突いた

激しく突くとあいを布団をギューッと握った
騎乗位になりあいが気持ち良い所にこすって喘ぐ
めちゃくちゃ気持ち良かったが俺の息子が限界をむかえていたので正常位に変えた 
「イッテ良い」と聞いたら「うん」と言われたので最後の力を振り絞り激しく動いた
あいは喘ぎ声だしながら「イク-」と叫んだ
俺は果ててしまった 
3分くらい入れっぱなしで抱きついていた

部屋はエアコンが効いてたので暑くて俺は汗だくになっていた 
あいにシャワーを浴びる事を告げ風呂に向かった
5分くらいで出てくると部屋にあいの姿は無かった
意味が解らなかった
ベッドに座り考えていたら机の上の財布が目に入った
もしかしてと思い財布の中を慌てて確認した

慌てて財布を確認したが金は盗まれていなかった
時計や指輪はしないのでその心配はなかった
俺はあいに電話をした
俺「どこにいる?」
あい「帰ってるとよぉ」
俺「何で帰ったの?」
あい「明日も仕事やとぉ?」 
俺「そうだけど…」
あい「起きれなかったら困るとぉ」
俺「確かにそうだけどなんか…」 
あい「何かって何?」
俺「いや~うーんと…」
あい「デリヘルみたいとぉ?」
俺「…」
俺「何か申し訳無くて」
あい「別にいいとよぉ~明日も仕事やと?早く寝ないと起きれんとよぉ」
俺「うん。ありがとう。じゃあ寝るね」
あい「おやすみ」

確かに時計は朝の五時を回っていた
朝は9時に起きて朝飯を食べないといけないので寝ようとしたが寝付けない
あいの事をずっと考えていた。何であいがここまでしてくれるのか解らなかった
俺にとって都合が良過ぎるし、明日の事を考えて早く帰るなど気が効き過ぎていたからだ
しかし答えは出なかった
ほとんど寝れなくて朝を迎えた

朝飯を食いながら上司に昨日の事を話したが信じてもらえなかった
「知り合ったキャバ嬢とそんなに直ぐにエッチ出来る訳ないだろ」
「いくら金出した?」
「夢の話だろ?」 
など完全に信じていない
まぁそれ以上は話さなかった
この時に完全にあいに心を奪われていた
色々疑ってしまった自分を責めた
あいに会いたくてしょうがなかった

もうこの時点で3日の朝で明日の朝には帰らなければいけなかった
つまり会えるのは今日の夜だけだった
仕事は今日で終わりなので本当ならば今日帰らなければ行けなかった
今日帰ると着くのが夜中になってしまうので上司がもう一泊出来るように手配してくれていた 
今日しか会えないと思うと胸が引き裂かれそうになった

仕事の休憩中にメールをしていたので出勤する事だけは解っていた
仕事が終わったら一度ホテルに戻り高めの飲食店に向かった 
2人の上司は最終日の夜という事でかなり気合いが入っていた
上司「最後の夜だからソープ行こう」
俺「金ないもんで…」
上司「最後だからおごってやるから心配するな」
俺「いや…」
上司「良し決まりだ!」 
半ば強引に連れていかれたが、俺は早くあいに会いたかった
会いたくてしょうがなかった
ソープおごりと言われても全く嬉しくなかった 
絶対Hしないと決めてお店に入った
それくらいあいの存在が大きくなっていた

お店に行き案内されて部屋に入った
譲が笑顔で迎えてくれた
俺は挨拶をしてベットに座り「上司に連れてこられたからサービスは良いですよ」と笑顔で言ったが
嬢「高いお金払ってるのにいいとぉ?」
「何もしないと悪いとぉ」
「お風呂だけ入るとぉ?」色々聞かれたが
俺は「本当にいいですよ」といい時間まで雑談してた
時間が来てお店を出た

上司に「どうだった?」と聞かれたので「最高でしたありがとうございます」と適当に言った
上司が色々語ってたが適当に聞き流していた
「最後にキャバクラ行きましょう」と俺が言い、あいのお店に行った
ワクワクしていたが昨日の出来事もあり、どんな顔して会ったらいいんだろう
など考えていた
三人共指名してお店に入った

あいがいつもの笑顔で迎えてくれた
なんか嬉しかった
実は昨日髪を巻いて欲しいと伝えてあったのであいは髪を巻いていた
ドレスも普段よりゴージャスに感じた
初めてはぎこちない感じだったが話している内にいつもの様に会話出来た
あいは相変わらず可愛かった

しかし時間は経ちいよいよ帰る事になった
俺はあいに正直に今の気持ちを伝えた
俺「今夜もう一回会いたいよ」
あい「私も会いたいとぉ~」
俺「じゃあお店が終わったら連絡してよ」
あい「今日は早上がりするとぉ」
俺「えっ?それは悪いからいいよ」 
あい「店長に聞いてみて大丈夫だったらあがるとぉ」
俺「店長に怒られないの?」
あい「適当に嘘付いたら大丈夫やとぉ」   
俺「じゃあ決まったら連絡してよ」 
あい「解ったとぉ」 
そんな会話をして店を出てホテルに帰った

ホテルに帰ると電話が来て「早上がり出来たとぉ~タクシーで向かうから着いたら下まで来て」と言われ到着後迎えに行った
昨日はタクシーで待っていたのに今日はタクシーから降りていた
俺「タクシー代は?」
あい「いいとよぉ」
俺「いいよ渡すよ」
あい「いいっていっとうと」 
俺「解ったよ」
あい「コンビニいこうとぉ」
俺「うん」
二人はしっかり手を繋いでコンビニに行ってお酒を買った後ビジネスホテルに戻った

部屋に戻って俺はベッドの上に座り、あいは椅子に座った
部屋に着いて3分くらいだろうか…
俺は色々な感情が巡り過ぎて涙を堪え切れず泣いていた
今思えば数年ぶりに泣いた気がする
あいに背を向けて声を押し殺しながら涙を流していた
あいが「どうしたとぉ」
と言いながら俺の顔を見て来た
泣いている俺にあいは何も言わなかった
しばらく沈黙が続いた

あい「私かえるとぉ」

多分あいは俺が嫁さんの事を考えて泣いていたんだと思ったとはず
俺「行かないでくれ」
ぐしゃぐしゃの顔であいを止める
あい「私、帰る」
俺「帰らないでくれ!俺は、あいの事が
あいがかぶせながら言った「それ以上は聞きたくないとぉ」
俺はそれ以上は言わなかった 
俺は思わずあいに聞いた
「俺の事どう思ってる?」

あい「その質問はしちゃダメとぉ…」
俺「……」 

俺は、あいを思い切り引き寄せて力一杯抱き締めた
ドアの前で立ちながら精一杯のキスをした

沢山キスをしてベッドに行き熱く熱く燃え上がった
あいは相変わらず喘ぎ声がすごかったが俺は何も言う事なく抱いた 
お互い言葉を交わす事無くお互いを求め合った
事が終わりシャワーを浴びていなかったので浴びる事になった

本当は二人で入りたかったが風呂が狭すぎるので別々に入った 
あいに「絶対帰んないでよ」
って念を押してから風呂に入った
風呂から出てくるとあいがいたので安心した
あいもシャワーを浴びに行こうとしたのでバスタオルを渡した

ビジネスホテルにタオルは一枚しかないので自前のタオルを渡した
あいはバスタオルを見て
「きっと奥さんは可愛い人だね」と言った
俺は初めて嫁について言及したあいにビックリしたが嫌味じゃなく本心で言ったと解ったので
「うん」と答えた

風呂から出て一緒にベットに手を繋ぎながら横になった
俺「明日帰ると思うと寂しいよ」
あい「私も寂しいよ」 
など会話してたらいつの間にか俺は寝ていた 
目が覚めたらあいは横になってテレビを見ていた
俺「ごめん寝ちゃってた」あい「別にいいよ」
俺は寝呆けながらも左手に違和感を感じた 
左手を見ると

左手を見ると小指に赤いリボンが巻いてあった 
俺はビックリして聞くとあいは「ちょっと早いけどバレンタインチョコだよ」
と言ってカバンの中から箱を出して俺に渡した
俺「ありがとう」
あい「手作りじゃなくてごめんね。時間が無くて作れなかったの」
俺「気持ちが嬉しいよ」
あいはニコニコしていた
俺は込み上げてくる気持ちを押さえて会話した

俺は小指のリボンの意味をあいに聞く事無く唇を重ねた
もうあいと最後のエッチになるだろうなとか思いながらした
終わってからも何回もチューしたり抱き合ったりしていた
時間が進むのが怖かった
あいと今日別れたら一生会うことは無い気がした
離れたくなかった

朝の10時になりいよいよあいと別れる時が来た
お互い口数は少なくなっていた
あいはタクシーで帰るのでホテルの外まで送って行く事になった
エレベーターの中で最後のキスをチュッとしてホテルを出た
あいはタクシーをひろい乗ろうとしたので最後に俺は「本当にありがとう」といったら
あいは「ありがとう。またね」 
と言ってタクシーに乗った
小さくなるタクシーを俺はいつまでも見ていた

俺は色々な思いを胸に秘めて九州を後にした
楽しかった分思い出が多過ぎて帰るのがすごく辛かった
きっともうこんな思いと経験はする事はないと思います


その他 | 【2018-10-15(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

無邪気な少女 番外編

『お客様に最高の癒しとくつろぎの空間を』

そう書かれている招待券を手に持ち、塚田は近所のスーパー銭湯にやってきた。新聞販売店に勤めている同級生に頼まれて、普段あまり読むことのない新聞を取ることにしたのだが、サービス品の中にココの入浴&食事1000円分の招待券が5枚綴りで入っていた。

塚田は若い頃に俳優としての成功を夢見て上京し、舞台を中心に活動して、チョイ役だがテレビドラマにも出演した事があった。エンドロールに自分の名前が映るとテレビの前で大騒ぎし、実家の両親にも胸を張って電話で伝えた。
しかし芸能の世界は甘くなく、演技としての評価以前に人間関係のいざこざに疲れ、志し半ばで俳優としての道を諦めた。
反対する両親を押し切り、デカイ口叩いて実家を飛び出した手前、なかなか地元に戻ることもできず、長い間東京でバイト暮らしをしてたが、2年前に父が他界し、葬式で実家に帰った時、母に”このまま一緒にくらしてほしい”と言われて実家に戻ってきたのだった。

しかし父の死から1年後、父を追うように母もこの世を去ってしまった。男は孤独な身となり、今は職場である市内の食品工場と実家を行ったり来たりするだけの無機質な生活を送っていた。

「最高の癒しねぇ・・・」塚田はポツリと呟くように言いながら館内へと入っていった。入浴券と引き換えにロッカーキーを受け取り、男湯と書かれた暖簾をくぐり、キーに書かれた番号のロッカーへと向かう。
服を脱ぎ、体重を計ってみる。体型は若い頃とほとんど変わっていない。俳優として活動していた癖なのだろう、体型には常に気を使っていた。

浴場にはサウナに数人入っていたようだが、他に客は見当たらなかった。浴室内にはいくつか浴槽があるものの、どれもあまり変わり映えせず、昔俳優仲間と東京で入った銭湯の方がバラエティに富んでいたなと思った。大浴槽に入りながら

(まぁ田舎だからこんなものだよなぁ)

と思いながら辺りを見ると、露天風呂があるのを発見し、外に出てみることにした。

外に出て歩きながら露天風呂に目をやると、美しい女性が1人でお湯に浸かっているのが見えた。塚田はドキッとして立ち止まり、一瞬引き返そうかとしたが、

(なにを躊躇う必要がある?ここは間違いなく男湯のハズだ。おかしいのはあの女性の方じゃないか!)

そう思い直し、ドキドキしながら露天風呂へと歩を進めた。そして露天風呂へと近づくと、美しい女性だと思っていたのだが、よく見るとまだ年端もいかない少女だと気付き、塚田は驚いて思わず声を上げそうになる。

横目で少女を見やりながら、塚田は少し距離をおいてお湯に浸かる。少女が気になりチラチラと見るが、少女は真っ直ぐと前だけを見つめ、時々首や肩にお湯を掛ける仕草をしながら、ゆったりと自然体でお湯に浸かっていた。少し短めの髪を後ろでキュッと括り、前だけを見つめている少女の顔は、正に美少女と言える程に可愛らしく、それでいて凛とした美しさも併せ持ち、塚田は自分が大人の女性と見間違えたのも仕方ないなと思った。

しばらくすると少女はさっと立ち上がり、くるっと後ろを向いてお湯から上がるようだった。塚田は少女の後ろ姿を見ると、小ぶりで真っ白なお尻が可愛く、やはりまだまだ子供なんだなと改めて思った。
少女はお湯から出て、すぐ近くに置いてあった背もたれを少し起こしている白いリゾートチェアに足を伸ばして横たわった。濡れたタオルで身体の前面を隠し、片手を顔の前に持ってきて、腕で目を塞ぐように顔に置いた。

少女の身体からは湯気が立っている。少女が目を覆うように上げている腕が露天風呂側なので、塚田から見ると少女のすっきりとした腋から足の先まで身体のラインが見えていて、塚田に少女趣味は無かったが、先ほどから感じていた少女の怪しい色香に、思わず露天風呂から身体を乗り出して見てしまっていた。

少女の腋のすぐ近くには、膨らみ始めたばかりの控えめな胸がある。濡れたタオルで隠されてはいるものの、それはピタリと身体に貼りつき、二つの胸の可愛らしい隆起はしっかりと確認できる。またタオルの幅も狭いため、二つの胸の先端こそ隠れてはいるものの、横の膨らみまでは覆い隠せておらず、塚田は思わず手を伸ばしその僅かな膨らみを指先でつついてみたい衝動に駆られる。

塚田はすでに露天風呂の縁に手を突き、首を伸ばして少女の身体を斜め上から凝視していた。
少女の身体の前面を隠している濡れたタオルは、胸から太ももまでピタリと貼りついていた。それは表面こそ隠しているが、少女のほっそりとした身体全体のラインは十分に確認できた。
少女の控えめなおっぱいからほっそりとしたお腹、そして下腹部から続く少女の土手、そこから伸びている足の付け根までピッタリとタオルは貼りついている。相変わらず湯気が出ている少女の身体は、神々しいほどに美しく可憐で、塚田は自分でも気づかぬ間に露天風呂から出て、少女の直ぐそばでゴクリと生唾を飲み込みながら見とれてしまっていた。

「見たいの?・・・」

少女のタオルに包まれた土手を凝視してしまっていた塚田の耳にいきなり少女の声が飛び込んできた。驚いて少女の顔を見る。

「ねぇ、おじさん、見たいの?・・・」

そう言いながらじっと塚田を見つめる少女。

塚田「え、、あ、いや・・・これはその・・・」

思わず返答に困る塚田。
ここで初めて自分が露天風呂から出てしまっていた事に気づく。

少女「あたしの身体が見たいんでしょ?」

塚田「いや、、まあ・・・うん、、そのぉ・・」

塚田は自分をじっと見つめてくる少女の眼差しに気圧されそうになり言葉に詰まる。

少女「どこが見たいの?あんまり恥ずかしいトコはやだよ」

塚田「じゃ、じゃあ、キミの胸が見てみたい・・・」

少女「おっぱいでいいのね?どっち?右?左?両方?」

そう言われ塚田は戸惑ってしまったが思い切って「両方・・・」と答えた。

「ん・・・」と言って少女は胸の部分のタオルをめくってくれた。少女の白い膨らみ始めた乳房が露わになる。乳輪の色はまだ薄いようだが、お湯で暖まり可愛い桃色に見える。先端の乳首はまだ小さく、形ばかり先にポツンと控えめについていた。塚田に少女趣味はないはずなのだが、思わず息が掛かりそうなほど近づきハァハァと呼吸を荒くしながら見ていた。

少女「ダメだよ、おじさん、それ以上近づいたら唇が当たっちゃう」

握りしめた手を口に当てながら少女が言う。
しかし塚田はそんな言葉は耳に入らないのか、ハァハァと息を荒げながらどんどんと少女の胸に顔を近づける。そして唇が少女の乳首に当たりそうな時、塚田は舌を出してペロッと少女の小さな乳首を舐めた。

少女「あん、やだ、舐めちゃだめだよ・・」

少女は口では拒否しているが、両手は恥ずかしそうに自分の頬に当てているだけだった。塚田はさらにペロペロと大胆に少女の乳首を舐め出す。
そこでやっと少女は手で塚田の頭を押さえ、止めさせようと拒否をした。塚田は拒否されたことにやっと気付いたようにハッとして舐めるのを止めた。

少女「もう、舐めていいなんて言ってないよ・・」

塚田「ごめん、、つい・・・」

少女は少しだけ怒っているようだが、胸のタオルはそのままにしている。興奮してきた塚田は少女の土手を指さして「お嬢ちゃんのココも見てみたい」と言ってしまう。

少女「そんなとこまではやだよ、はずかしい・・・」

塚田「今度は舐めないし、触らないよ、約束する」

男にそう頼まれ少女は困った顔をするが

少女「うーん、じゃあ、このままタオルめくるだけだよ」と言った。

塚田「あぁ、うんうん、それでいいよ」

そう男が返事をすると少女は脚をピタリと閉じたまま土手と脚の付け根に貼りついたままのタオルをめくった。
そこにはうぶ毛のような陰毛が既に生えていた。
少女の土手は脚の付け根に向かって下ってはいるが、下りつつもすこし盛り上がっているような曲線を描いていて、なんとも言えないいやらしさがあった。そして土手を下った先には早くもクリトリスの包皮がぴょこんと形造られていた。

塚田「はぁ、、美しい、お嬢ちゃんは幾つなの?もう毛が生えているんだね」

少女「お嬢ちゃんじゃないよ、ミキだよ、今小学校6年」

改めて小6と言われ大人の女にしか興味がなかったはずの自分が、小6の女の子に欲情してしまっている事に気付いたが、この妖しくも神秘的な色香を目の前にしてしまってはどうしようもなかった。

塚田「ちょっとね、身体には触らないけど、この可愛く生えている毛を触ってみてもいい?」

ミキ「うーん、毛だけならいいよ」

塚田は少女の土手に手を伸ばし、僅かばかり生えている少女の陰毛をサワサワと指先で捻るように触る。少女は仰向けになったまま、空を見るように上を見ていた。
塚田は毛を触っていた人差し指を、少女の土手の先と脚の付け根の間に潜りこませるように差し込んだ。

ミキ「あん、おじさん、触らないって言ったのに・・・やん」

塚田「いやいや、違うんだよ、毛が抜けてここに落ちたからね」

塚田はそう言いながら、太ももの間に差し込んだ人差し指でホジるようにし、少女のクリトリスを優しく刺激している。

ミキ「いやん、あっ・・・抜けた毛なんていいからぁ・・はん」

塚田「だめだよ、ここは大事な所なんだからね」

ミキ「はぁん・・・ふぅ・・んっ・・」

先ほどから続く少女の甘い声に、違和感を覚えた塚田はもしやと思い少女に聞いてみる。

塚田「お嬢ちゃ・・いや、ミキちゃんはココを自分で触ったことあるの?」

ミキ「はぁ・・うん・・・あるよ・・気持ちいいから」

塚田「そっかあ・・そうなんだ・・」

塚田はさらにクリトリスを指の腹で撫でたり押したり震わせたりと刺激を加えた。少女はもう言葉での抗議はしなくなりされるがままになっている。

ミキ「はああぁ・・・ひああぁ・・・ひゃん・・」

ピタリと閉じていた筈の少女の脚が徐々に開いている。窮屈な動きをしていた塚田の指が自由に動けるようになる。さらに手を奥に進めると、少女の膣からはネットリと愛液が溢れていた。塚田はそれを指ですくい取り、クリトリスに塗り付けるように刺激する。

ミキ「ああぁ・・・だめ・・・もうだめだよぉ・・」

少女はそう言ってるが両足はどんどん開いていき、リゾートチェアから左右にダランとずれ落ちた。塚田は少女のおまんこに顔を近づけ、膣からクリトリスまでを下から上まで舐め上げた。

ミキ「はあぁん・・・そんな・・・だめなのにぃ・・」

塚田はそのまま何度も下から上へ、少女の愛液を味わうように舐め上げた。

ミキ「いやん、もう・・・いい・・あぁ・・感じちゃダメなのに・・」

そして舌先でクリトリスをチロチロと舐めたかと思うと、一気に強く吸いついた。

ミキ「はあぁ!・・・そんな・・・あん・・・」

そして少女のおまんこ全体を掃除機のように息を吸いながら、愛液も吸い尽くすように刺激する。しかし後から後から少女の愛液はどくどくと湧き出てくる。そして少女はついに淫らな要求をしてしまう。

ミキ「あん、おじさん、指も入れてぇ、2本入れてぇ・・!」

塚田「え?指入れちゃって大丈夫かい?」

ミキ「うん、いいの、大丈夫なのぉ、2本入れてジュポジュポしてぇ・・」

そう言われた塚田は恐る恐るまだ見た目は幼い少女の秘裂に、指を2本ゆっくりと挿入していく。少女のおまんこは愛液を溢れさせながらどんどん塚田の指を迎え入れ、とうとう大人の指を根本まで2本飲み込んだ。そして奥で塚田の指をギュウと絞るように締め付けてくる。

塚田「こりゃあすごい・・・この年で処女じゃないのか・・・」

ミキ「あん、もう、いいから早く動かして・・・」

塚田「あ、あぁ、、それにしても凄い締め付けだ・・」

塚田は指を出し入れしながら呟く。

ミキ「あん、もっと速く、もっと速くよおじさん」

(今もしも誰かここに来たら一方的に俺が悪くなるだろう、仕事もクビになるかもしれない。でもだからなんだって言うんだ、最早俺の人生に守るべきモノなんてない。どうなったっていい。今はこの少女と最後まで楽しめたら本望だ。)

塚田の理性は崩壊し、もう止まらなくなっていた。少女の膣に指を激しく出し入れしながら、クリトリスもベロベロと舌で舐めて刺激する。
少女は身体を震わせながら喘ぎ続け、最後に塚田の頭を太ももで強く挟みながらビクンビクンと痙攣してイったようだった。
絶頂に達した少女は荒い息を整え、塚田のまだ完全に勃起していないペニスを見て言う。

ミキ「おじさんのおちんちん大きくしてあげるから、ミキのアソコに入れて・・」

塚田「いいのかい?おじさんなんかで・・」

ミキ「うん、いいよ・・・こっちきて」

塚田が少女に近づき、ペニスを少女の顔の前に差し出す。こんな小さな女の子がフェラチオをしたりするのだろうか?と塚田ははまだ半信半疑だった。しかし少女は自分の手に唾を垂らすと、それを塚田の亀頭から塗るようにペニスをしごきだし、ついには大きく口を開けて、男のペニスを咥えこんだ。

塚田「はあぁ・・・こりゃすごい・・こんな小さな子が・・・こんな事をしてくれるなんて・・」

塚田は快感に眉を寄せながら、少女の頭を撫でてやる。少女は上目使いで塚田を見ながら、さらに激しく頭を前後させ、根本近くまで飲み込んだかと思うと、キスするように亀頭まで露出させ、また根本まで咥えこむように、淫らで激しいフェラチオをしている。

ミキ「ふぅん・・・ジュポ・・グチュ・・ジュチュ・・」

塚田「ああぁ・・お嬢ちゃんもういいよ・・それ以上されるとイっちゃいそうだ」

ミキ「はん・・だめだめ・・イっちゃだめだよ・・んはぁ」

少女はそう言うと自分で大きく足を開き、無言で男を待っている。塚田も素早く少女の足の間に入る。リゾートチェアの強度が心配になったが、全然びくともしないようだ。
塚田は自分の黒々とした大人の肉棒を、少女のうぶ毛が生えたばかりの幼い秘裂にあてがうと、本当にこのおまんこが自分の肉棒を飲み込めるのか不安に思ってきた。

ミキ「あん、なにやってるの?、早く入れて・・・」

そんな事を思ってる塚田に少女が自ら早く入れろと塚田の肉棒を掴んできた。少女に誘われるように、塚田は腰を前に押し出し、少女の幼いおまんこに肉棒を突き刺した。

ミキ「ああぁっ・・・かたあい・・おじさんのあつくてかたぁい・・」

塚田「ふおおぉ・・・これは・・」

少女のおまんこは塚田の肉棒を飲み込むと、ペニス全体をギュウと締め付けてくる。ナカが独立した生き物のようにうねうねと動き、精気を絞り取ろうと締め付けてきた。塚田は凄まじい快感に慣れるようにゆっくりと腰を動かした。

ミキ「はあぁん・・ああぁ・・ふうん・・いい・・かたくて気持ちいい・・」

塚田「ふうぅ・・・ふぐうぅ・・・なんて締め付けだ・・・」

塚田はなおもゆっくりとしたピストンをしながら、少女が最も感じる場所を探すように、角度を変えながらピストンを繰り返す。

ミキ「はあぁ・・・すごい・・いろんなトコにあたる・・ああぁん!」

少女が強く喘いだ場所を見つけ、そこを重点的に突いてやる塚田。

ミキ「あん!・・・いい!・・じょうず・・タカちゃんと違う・・はあぁ!」

塚田と少女の目が合い、少女が腕を塚田に向けて広げる。それに応えて塚田が上半身を倒し、ここで初めて二人で唇を合わせてキスをする。少女から舌を絡ませてきたが、もう塚田は驚かず、少女の頭を抱きながら、2人で舌を絡ませ合い激しいキスをした。
そしてそのまま少女を抱き、対面座位の格好になると、少女は淫らに腰をクネらせながら塚田の頭を抱きしめる。
塚田は大きく口を開けて少女の可愛いおっぱいを食べ尽くすように口に含んだ。

ミキ「はあぁぁ!・・・すごい・・・こんなにいいなんて・・・すごくかたい・・・ミキまだ小学生なのに・・・腰がとまらない・・やあぁん!」

塚田「おじさんも気持ちいいよ、お嬢ちゃんのナカ凄く気持ちいいよ、今までで一番気持ちいいよ・・」

ミキ「やん!・・うれしい・・・ホント?、おじさんほんとうに?・・ひああぁ・・ミキのおまんこそんなに気持ちいい?・・・あん!」

塚田「ああぁ・・ふうぅ・・本当だよ・・・すごく気持ちいいよ・・」

ミキ「ひあぁん・・・うれしい!・・おじさん・・またちゅうしてぇ・・・っ!」

そして2人でまた激しいキスをする。しかしそのとき・・・

「ミキー、もう出るよー、ご飯たべよー」

ミキ「あ!パパだ!」

驚く塚田の手をつかみ、少女は露天風呂用の掃除道具が置いてある、少し奥まった狭い場所へ塚田と一緒に入る。そこに隠れたと同時に少女の父、吉岡が浴室から露天風呂のある外へ出てきた。

吉岡「ミキー?」

塚田と少女は狭い場所で向かい合って隠れていたが、少女が片足を上げ、塚田のまだ勃起したままの肉棒を握り、自らのおまんこへあてがう。塚田は言葉には出さず口の動きで”だめだよ”と言うが、少女は小さな声で「いいから入れて、いますぐ入れて・・」と言いながら、握った肉棒の先を自分のおまんこに擦りつけている。
塚田はそんな淫らな美少女に我慢できなくなり、もうどうにでもなれと肉棒を少女のおまんこに突き入れた。
挿れた瞬間、少女の口が開き、喘ぎ声が漏れそうだったので、塚田はすかさず大きな手で少女の口を塞ぎ、つま先立ちになってる少女をさらに突き上げるように激しくピストンをした。

少女を捜す声がしなくなったので、塚田が腰を動かしながら壁から顔を出すと、外には誰も居なくなっていた。
そして少女の口から手を離してやると、ミキが遠慮なしに大きな声で喘ぎだした。

ミキ「ああぁん・・・いい!・・・はあぁん!あん!」

塚田は少女を両膝から抱え上げ、広い場所に出ると、白いテーブルの上に少女を寝かせ、自分は立ったまま一気に激しく腰を叩きつけた。

ミク「はあぁ!・・・すごい!・・もうイキそう!・・・イっちゃいそう!」

塚田「はあぁ・・・はあぁ・・おじさんもイキそうだ・・ふうぁ・・」

ミキ「あん!・・・おじさん!、一緒にいこ!、一緒にイって!・・あんん!あん!はあぁん!」

塚田「ああ・・一緒にいこう・・どうする・・どこに出してほしいんだい・・?」

ミキ「あん!・・ナカよ、ナカ!・・このまま、入れたままイってぇ!・・はひいぃん!」

塚田「いいのかい?・・赤ちゃん出来ちゃうんじゃない?・・・」

ミキ「あん!・・もう!・・・はあぁん!・・いいの!・・・いいんだよおじさん!・・・あとで指で掻き出すから・・はああぁ!・・・ナカに出して!」

塚田「わかったよ、じゃあこのままナカに出すね・・ふうぅ・・」

後で指で掻きだしてどうにかなるもんじゃないと思ったが、少女に俺の名前は言ってないし、これっきりだからどうなっても大丈夫だろうと塚田は思った。

ミキ「あん!・・・イク!イク!もうイっちゃう!・・・っ!」

塚田「はあああぁぁ!・・・いく!・・だすよおぉ!・・」

ミキ「ああああぁ!・・きてぇおじさん!・・あん!あん!あん!あん!あん!・・ナカにいっぱいだしてぇ!・・はああぁん!」

フィニッシュに向けて腰をパァン!パァン!パァン!と何度も叩きつけたあと、奥に入れたままドクドクと放出し、少女のきつい締め付けで絞るようにゆっくりピストンする。

ミキ「はあああぁ!・・いい!・・あつい・・さいごのこれすきぃ!・・・イクううぅ!」

少女も男が放出すると同時に絶頂に達した。
そして息を切らせながらも露天風呂に入り、指を突っ込んで自分でおまんこのナカの精液を掻き出している。塚田が「おじさんの指で出してあげようか?」と言ったが、「それをされたらまたシテほしくなるからいい」と少女は断った。

塚田「なんでこんなおじさんとエッチしてくれたの?」

ミキ「おじさん上手だったし、それにちょっとカッコ良かったからだよ」

小学生の美少女にこんな事を言われて、塚田は照れくさくなったが、同時に心の底から嬉しかった。

そう思ってると浴室から人が出てきた。

吉岡「あれ?ミキ、ずっと露天風呂にいた?」

ミキ「ううん、いま来たとこだよぉ、トイレ行ってた」

吉岡「あぁ、そっか、さ、一度上がってご飯食べよう」

ミキ「うん、、じゃあねおじさん、ばいばい」

塚田「おう、、ばいばい」

男がそう言うと父親は軽く会釈するように頭を下げた。
少女は父親の手を握り、浴室内へと消えて行った

数日後、塚田は少女にカッコ良かったと言われた事が忘れられず、もう一度演劇の世界で自分を試したいと心に誓い、古いツテをあたって舞台裏の仕事から再出発するために上京したのだった。

    

           おわり

     ここに書かれている行為は犯罪です
    法律により罰せられる恐れがあります
       良い大人は妄想だけに留め
     道を踏み外さないようにしましょう
  ここに書かれているような行為を真似しても
    投稿者は一切責任を負いませんwww   

     


その他 | 【2018-10-13(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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