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僕のお姫様・・・

僕が高校生の頃のお話です。

僕が高校生の頃のお話です。

席が近くになったということもあり、同級生のK江チャンとN子チャンと親しくなりました。
この二人は勉強もでき、外見もかわいらしいコで、僕も仲良くなれてとても嬉しく思っていました。
「明日、何してる?ウチに遊びに来ない?K江も来るんだぁ」
と、N子チャンから誘われました。僕は女子に誘われるのは初めてだったのですが、とても嬉しくなり、
「あ、いいの?行く!!」
と快諾でした。そして翌朝、K江チャンと待ち合わせをしてN子チャンのお家に向かいました。

N子ちゃんのお家は 豪邸と言っていいほど大きくて、
「ここあたしの部屋なんだ♪」
と、広いお部屋に入りました。N子チャンのご両親は旅行中ということで留守ということでした。
そして、
「紅茶だよ~。」
「あ、ありがと~」
入れてもらった紅茶を飲みながら談笑したりゲームしたりと、楽しい時間を過ごしました。
それから数分後、僕を突然強烈な睡魔が襲ってきました。
「あれ・・・ごめん・・・なんかクラクラして・・・」

・・・・気がつくと僕は、暗闇の中ブリーフ一枚にされ、ベットに大の字に縛り付けられていました。
「・・・うん、んん!?んん~~!!」
白い布で猿ぐつわを噛まされ、うめき声をあげじたばたともがいてみましたが、無駄でした。
「気がついたぁ?」
K江チャンの声がして、部屋の電気がつきました。二人は下着姿でそこに立っていました。
「あはっ!いい格好だねっ」
「んん~~!」
「うちら二人さ~、あなたのこと好きになっちゃったんだぁ。だから、相談して、オモチャにしちゃおってことになったんだよね~」
「んん~!」
そんな・・・僕はショックを受けました。しかもこんな恥ずかしい格好を二人にみられている・・・
「じゃ始めよっか」
と、N子チャンが上半身側に、K江チャンが下半身側につきました。
そしてN子チャンが僕の乳首を弄りはじめました。
「うんっ んん・・・」
・・・なぜだろう、気持ちが良くなってきてしまいました。するとK江チャンが、
「やっぱりマゾだったんだねぇ。お○ンチン反応しちゃってるっ」
と、ブリーフ越しに僕の股間をさわさわと撫で始めました。
「んう・・・んん・・・」
僕は体が熱くなってきてしまいました。そして
「じゃ吸っちゃうね」
N子チャンが僕の乳首を舐めまわして、ぼくの股間はとうとう完全勃起してしまいました・・・
「あははっ起っちゃった♪コイてあげるねぇ」
と僕のものをしごきはじめました。
「んん~~ううん~~」
やばい・・・やめて・・・出ちゃうよ・・・しかし声にならず、ものの二分足らずで射精してしまいました・・・
「あはっ もうイッちゃったぁ。たっぷり出してるしぃ♪」
「も~早いよ~!罰として顔にザーメン塗ってあげる」
ふたりは僕の顔面に精液を塗りつけました・・・
「んぐぅ・・・んん~・・・」
「なんか言いたげだね。これ取ってあげるね」
と、猿ぐつわを外されました。

「もう・・・やめてよ・・・こんなのだめだょ、うぐっ・・・」
「も~うるさい口にもザ~メン♪」
口の中にも僕の精液を入れられました。そして、僕のブリーフを脱がして、
「今度はこれ咥えて!!」
「うう!!」
と、N子チャンが口にブリーフを押し込んできました。
「写真撮ろ~ね」
と、K江ちゃんがデジカメを出して、僕の恥ずかしい姿を撮影し始めました・・・
「うう~~!」
「ほらぁっ!おとなしくしてっ!!」
ぎゅう!!
「んぐう~・・・」
N子チャンが僕の股間ほ強く握りしめました。
「また起ってる~~ウケるし~~♪」
そんな・・・でもなぜだろ・・・気持ちいい・・・
僕は、屈辱的な仕打ちを受けているにもかかわらずまたしても勃起してしまいました。
その姿も撮影されました。
そしてN子チャンが僕のものをしごきはじめました。
「ねぇどんな気分~?あんたのパンツ咥えて○ンポ起てて感じちゃってさ~」
「ううう~・・・」
恥ずかしいのに・・・やめてほしくない・・・そんな矛盾が芽生えていました。
「ううっ!!」
「あ~イった~~」
また口の中に精液を入れ込んできました。その姿も撮影されていました。

「今日はここまでね~。あなたはもううちらのオモチャだからね~♪」
「ばらして欲しくないでしょ?また明日もだからぁ」

ふたりのお姫様が僕を弄ぶ日々の始まりでした・・・・



その他 | 【2018-02-17(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

オルガスターの快楽 後日談

イクと同時に、私もKも寝てしまったようだ。

4時ごろKが目を覚ました気配で私も起きる。
「あぁ、起きた?」
「状況が全然わからないんですけど・・・私・・・」
どうも記憶が整理できないらしい。ここでひとつ賭けに出た。
「Kちゃん昨日は大変だったんだよ。完全に酔っ払って帰らないとかいうからホテル入っちゃった。
そしたらKちゃん酔っ払ってそこの自販機で面白そうとか言っていきなり買っちゃって」
自販機を指差す。ひとつだけ販売済みのボックスがあるのだが、それは私がローションを買ったためである。しかしKは恥ずかしくて直視できず、それに気づかない。
「それで・・・どうしたんですか?」「Kちゃんがかわいいから、それに便乗しちゃった。大丈夫。絶対秘密にしてあげるから」
「ありがとうございます・・・」背中を指先でなぞると、体を震わせる。全身性感帯なのかもしれない。
「あ、あの・・・どんなもの買ったんですか?私?」エッチにもつれ込むのを避けようとしたのか、Kが私に尋ねた

オルガスターを見せる。Kは手にとってまじまじと見ている。
「これが振動するんだよ」スイッチを入れる。
「は、恥ずかしい・・・」振動を強くすると顔を真っ赤にして目をそらすK。
そのままKの手をとって乳首にオルガスターの振動部を当てる。
「ちょ・・・ちょっと・・あんっ!」一瞬抵抗するK。「大丈夫だから力を抜いて・・・」といってもうひとつの乳首をやさしくなめる。
「で、でも・・・」「大丈夫。せっかくだから欲望を開放してみようよ。恥ずかしがらずに。」
明らかに困惑しているようだが、抵抗は形だけ。右手でオルガを持ったKの手を乳首にあてたまま、口を下に持っていく。
クリを吸い上げながら下ではじくようにする。「あ、、あっ!やめて・・」といいつつ、すでに下は激しく濡れ始めている。
押さえていた右手を緩める。オルガを持ったKの手は胸に固定されている。
「手、緩めてるんだけど・・・」「・・・そんなことないです・・・意地悪いわないでください」
真っ赤になってKが答えるが説得力はまったくない。
オルガをKから奪う。

「あっ!いやぁ!!だめぇ・・・」奪ったオルガを挿入する。
「変になっちゃうぅ・・・」Kが激しくもだえる。
「四つんばいになるともっと気持ちがいいんだよ」と言って、Kを四つんばいにさせる。
「あぅ!!あっ!!おかしくなっちゃう・・・」やはりこの姿勢のほうが当たりがいいらしく、全身をピンクに染めて体をくねらすK。
どんどん硬くなってくる乳首をもてあそびつつ、背中をなで上げる。
「気持ちいいみたいだね。Kって実はエッチだなぁ。エッチなお顔を見せてよ」「いや・・やめてぇ・・」激しくかぶりを振りながら、Kはさらに赤面する。

「じゃ、やめるか。」といって振動を止めると、Kが切なそうな顔で見る。
「どうしたの?」「・・・意地悪・・・」「やめたいの?」「わかってるでしょ・・・やめないで」kれまで似ないほど真っ赤になってKがつぶやく。
オルガを出し入れする。Kのあそこから卑猥な音が。「そりゃそうだよな。こんなにエッチな音立ててるし」「いじめないでください・・・」
オルガの振動を再開し、仁王立ちになりKの口元に***をもっていく。端正な顔、小さい口。たどたどしいしゃぶり方。すべてがたまらない。
「あぁぁ・・・」あえぎ声を出すたびに口から出すがそのつどしゃぶりなおしをさせる。

Kがそろそろ限界に達しそうになったので私が仰向けで下になり、四つんばいのKの下にもぐるような姿勢にした。
その姿勢でKの形のいい乳房を強めにもむ。「あぁ・・・もうだめぇ・・・恥ずかしい・・・」
ここでKの上半身を強く抱きしめてやり、ディープキスをすると同時に、コレまで使わなかった振動最強までスライダーを動かす。
実は電池をハイドロオキシライドに変更していて、最大パワーは半端じゃないのだ。
Kの絶叫を口でふさぎながら、全身の痙攣を感じる。
「とってください・・・」と嘆願するのを無視してそのまま上半身を抱きしめ、逃げられないようにする。
「あぁぁ・・・壊れちゃう・・・だめっ!だめぇぇぇ・・・・」すぐに2回目、3回目がきたようだ。
オルガを抜き、そのまま後ろから挿入する。

「あ、あぁ・・・き、気持ち、、、いいっ!」Kが絶叫する。Kの締め付けはかなり強くこれほどの名器には出会ったことがない。
寝バックの状態でついていると、激しく腰を痙攣させてKはいった。
そのまませい上位の形に移る。やっぱりKはかわいい。
ゆっくりと深く動かしながらクリをなでる胸に当たる乳首の感触を感じながら舌を絡ませてキスをする。
意識的にやさしく攻める。「すごく、すごく気持ちいいです・・・もう・・・もうだめ・・・」コレまでにない激しい反応を示してKがいき、それに興奮した私も後を追うように果てた。
終わった後、髪をなでてやると胸元にほほを寄せてきた。「**さんのエッチって激しいけど優しいんですね。こんなの初めてです」というK
「じゃ、内緒でこれからもいろいろ試してみたい?」Kは真っ赤になりながらも頷いた。
それから本当にイロイロ試してます。Kもだんだん開花してきたので、どこか妥当な板に今後のことは書いていこうと思います。



その他 | 【2018-02-17(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

本当に危ない橋?

今19歳の愛奈といいます。今でこそ理性がちゃんと養われて落ち着くことがてきてますが
、昔は本当に危ない橋渡ってたんだなぁと思います。笑。そしてそんなことが出来た昔の自
分を本当にうらやましく思います。思い出しただけで興奮しちゃって、誰かに読んでもらい
たいと思ったのでいくつかここに書きます。
中学3年生の時、初めてHをしました。私はもともと凄くHに興味があって、初体験の時に
も「ほんまに初体験?」と言われたほどでした。別に自分が何をしたわけでもないと思って
たのでその時はその言葉の意味もわかりませんでした。
そして初体験の彼とは会えない時間が多かったり微妙な関係が続き、その彼が大好きだった
私には本当に辛い日々でした。ですがその一方で、初体験をしてしまった私は、またして
みたい、もっとしてみたい、という好奇心にかき立てられていました。。
そんな頃に丁度、5歳上の、その時の私からしてみれば凄く大人に見える人にナンパされま
した。最初は拒否ってたんですがなんとなくメアドを交換し、メールが始まりました。彼の
ことで荒れてる一方に男の人とのHにかなり興味があった私は、その人とメールでHな話に
なっても拒否したりしませんでした。そして軽はずみな気持ちでその人Hする約束をしてし
まいます。
ですがその後、彼氏が急に謝ってきて、これからはちゃんと付き合っていきたい、と言われ
ました。それで舞い上がってしまった私は、約束したのにも拘わらず年上の彼に、「彼氏
とヨリ戻ったから、もうメール出来ない、ごめんね」と送りました。するとその人は「いいよ
☆良かったな、彼氏とうまくやれよ☆」と祝福してくれました。そして私もその人のこと
はすっかり忘れ、彼と順調に付き合っていったのですが…
数日後。急に年上の人からメールが来ました。「約束したくせにお前ナメてんのか?」と
いう内容でした。あの時は祝福してくれてたのに何故今更…と全くわけがわからず、中3だ
った私はビビるばかりでした。どれだけ謝っても許してもらえず、しまいには「謝ってすむ
か。今すぐ〇〇駅にこい。来んかったら…どうなるか知らんぞ」と言われました。ですが
怖くて仕方なくて、待ち合わせの場所の近くまで行って、引き換えしてしまいました。。

すると翌日、「いい度胸してるやんけ、本間にどうなってもいいみたいやな」というメー
ルが届きました。。怖かったから行けなかったと言っても男性は許してくれず、「最後のチ
ャンス。13時に〇〇駅来い。こんかったら、お前のまわりがどうなるかしらんぞ☆」と言う
メールが。。まだ私は中3だったのでその言葉を本気で信じてしまい、学校を早退して服
を着替え、指定の駅へ……行ったこともない駅で路線もろくにわからなかったけど、私の
中の何かが、早く行かないとやばい、と叫び足を急がせました。
たどり着いた駅は本当に全く見知らぬ土地で、それが更にこれから起こることへの恐怖の気
持ちを大きくさせた。。ついた、と電話をしたら、目の前の道路に車が止まった。中に乗
ってるのは、ほんのかすかにしか記憶にない、茶髪で髪を綺麗にセットしている大人の男の
人。私に目を合わせず、車に乗るように顎で促した。何も言わずに私は車に乗り、車は発
進した。隣で無言で運転する、メールをしてたときとは別人のような男性。怖くて顔を見
ることもできない。顔もはっきり覚えていない。全く見知らぬ道をどんどん走っていく。ど
こに連れていかれるのか全くわからない。本当に恐怖につぶされそうだった。体が震えてい
た。
ついた場所は車が何台かしか止まって無い駐車場。そして、え、と思う暇もなくシートを倒
された。「ちょっとまって、やめて」「お前、ここまできてやめてはないやろ」そう言っ
て、男は私の耳に舌を這わした。怖い反面、体がビクッと反応した。もう何も言えず、抵抗
もできなかった。。聞こえるのは自分の心臓の音と、耳元の男の息遣いとクチュクチュとい
う耳を愛撫される音。そのまま舌は私の首筋を這う。怖いはずなのに、私の体は反応し始め
ていた。まだ経験は初体験の彼氏だけで、しかもその彼氏は同い年で、愛撫も単純なものだ
った。手で触って、挿入。初めてした時、何もしらなかったのに物足りないと思ったのは、
もっといやらしい刺激が欲しかったから??その時感じた。今私は、ずっと年上の知らない
男性に脅されて、車の中でされるがままになってる。男の手がブラにかかった。彼氏とは違
って慣れた手付きで外される。首筋を愛撫しながら指が私のまだ小さい胸に少し乱暴に、だ
けど丁寧に触れる。「んっ…」と自然に声が漏れた。男の唇が私の唇に触れた。柔らかす
ぎて驚いた。文字通り唾液が絡まりあう、柔らかくて激しいキス。

頭の中がとろけていくようだった。こんなの初めてだった。唇が離れ、男は私の服をめくり
あげ、舌で胸を愛撫し始めた。その息遣いがさらに私を感じさせた。「経験人数1人ってゆ
うたよな?さすがまだ綺麗なチチしてんな」「いや…」外は真昼、明るいところでしたのも
初めてだったので、とにかく恥ずかしかった。我慢するため必死で目を瞑った。まだ残る恐
怖の気持ちで、男の服を強く握り締めた。車内にクチュクチュと言う音が響く。そしてスカ
ートの中に男の手が触れた。ビクッと体が反応した。そのときはたまたまメッシュのパンツ
をはいていて、じかに見ると毛や割れ目が丸見えだった。男の舌はゆっくり、ゆっくり私の
下半身へ向かっていく。そのとき、男の指がパンツの上から私のアソコをなぞった。男はニ
ヤニヤしながら「なんや、めちゃめちゃ濡れてるやん、パンツから染み出てんで。こんなや
らしい体で本間に経験人数1人なんかぁ?」と言った。恥ずかしくて涙が出そうだった。そ
のまま何も言えなかった。。「かなり可愛がったるからな」男は私のパンツを脱がした。
一層目をきつく閉じたが、何もしてこないので目を開けると、男は私のアソコをじーっとみ
ていた。「いや、みんといて!」「何ゆうてんねん、今更。どうなってもええんか?」「…
…」そして男は、舌で私のアソコを愛撫し始めた。そんなところを見られたのも舐められ
たのももちろん初めてだった。「いやや!!やめて!!」私が足を閉じようとしても男はそ
の力で私を押さえ付け、そんな私を見ながらわざと見せつけるように舌でクリトリスを愛撫
し続けた。恥ずかしくてたまらなかった。けど初めてのことだらけで本当に頭がおかしくな
りそうだった。男は私のクリトリスを激しく舌で愛撫しながら、もう洪水状態のアソコに指
を這わした。指が1本入った。足が震える。2本目もはいった。「もうグチョグチョやしヒ
クヒクゆうてんで、いやらしい女やなー」といってGスポッとをピストンし始めた。まだ私
には刺激が強すぎて、たまらず大きい声で喘いだ。まるでアソコに何十本もの指が入って責
められてるような感じがした。それでもやめてくれなくて、更に舌でのクリトリスの愛撫も
再開し、車の中は私の声とグチュグチュと言う音で満たされていった。気絶しそうなほど激
しく、必死で抵抗した。すると彼は急に愛撫を止めた。そしてズボンをぬぎはじめ、ボクサ
ーパンツを脱いだ。彼の固くなったものが顔を出した。

初めて男の性器をみた。グロデスクで、真っ赤で大きかった。そして私はそのとき確かに、
興奮した。「シャクれ」「え、、」「ほら」そういって男は私の頭を掴んで無理やり運転席
の自分の性器の目の前へ引きつけた。目の前に固くなった男の性器があった。「ほら舐めろ
」舌で性器の先にふれた。苦い味がした。そのまま性器を咥えた。口を大きく開けなけれ
ば入らなかったので、動かしたりするのはかなり大変だった。たまに歯があたる。なぜか「
お前本間にシャクんのも初めてなんか?本間やらしい女やな」と言われたが、頭をはなして
くれなかったので性器を口から抜けなかった。しばらくして頭を放してもらえて、苦しかっ
たのでぐったりしていると、後ろの席に移れ、といわれた。後ろの席に移ると男も移って来
て、着ていた服を脱ぎTシャツ姿になった。そしてわたしの足を開き、またアソコに指を這
わした。また始まるのか、と思って目を瞑ると、アソコに熱いものがふれた。その瞬間、ズ
ン!!と奥まで男の性器が入って来た。「あぁ~っ!!」男のモノはかなり大きくて、刺激
が強すぎて叫んだ。そのまま激しくピストン運動が続く。私は気絶しそうになるのを一生懸
命堪えながら男の顔を見た。そのとき初めてはっきりと男の顔を見たのだけど、目はするど
く綺麗な二重で茶色いカラコンを入れていた。綺麗な顔をしていた。そして激しくピストン
しながらその表情は、甘くとろけていた。中学3年生の私は下半身と頭が壊れてしまいそう
になりながら、その顔に凄く、凄く興奮した。体位を色々かえられながら、そのときの私に
してはかなり長く感じた時間を経て、男は私の顔に射精した。

しばらく休憩して、男が口を開いた。話によると彼女と喧嘩をしてイライラしていたらしい
。今考えるとそれで私を犯すのとは関係ないだろうと思うけど、その後話をしているとそん
なに悪くない人で、私は安心した。その後はちゃんと家まで送ってもらった。その後、普
通にメールをするようになるほどになった。そのあとにも色々あったけど…それはまた書
きます。
長文乱文ですが、これが私を目覚めさすきっかけとなったお話です。



その他 | 【2018-02-14(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

オレとオタクとハメ撮り2【キャバ嬢と3P】

あれからまいとはセックスしてない
ヤリてぇんだけど、オタクんときより
まいが感じなかったらイヤじゃん?w

でもまいとオタクのハメ撮りだけじゃ
マンゾクできなくなってきてたんだよね

あれからズリネタは
まいとオタクのハメ撮りばっか
AV以外であんなマジイキしてるのねえし

んでまいが店に来た
条件反射っての?まい見たら
もうチンポガチガチになってんのw

話もオレがエロトークばっか振って
前はまいもノッてきてたんだけど
オタクとハメてんの見られたからなんか
あんまノッてこねぇw

オレがガマンできなくて
まいを店の裏に連れてって
そこでフェラさせたのな

ゴミバコの横とかで
オレが上着まくってw
顔とか首とか乳首とか舐めさせて
チンポにツバたらさせて
手コキさせて
フェラさせて

そしたらすげーフェラうまくなってんのなw
なんかツバの量が多い?
口につっこんだ瞬間
口ん中すっげー生あたたかくて
ヌルヌルで
前はこんな口じゃなかったのに
超気持ちいい口になってんの
思わず頭つかんで腰振ったってw

なんかほっぺたの裏とか
舌とか
全部ヌルヌルで
やわらかくなってる感じ?
チンポ全体が
ヌルい肉につつまれてるみたいな

んでまいも
「んご・・・んご・・・」
とか言いながら
喉の奥から
なんか液が出てくるのなw
チンポの先に
ヌルヌルが当たってるんが
増えてるのがわかるのな

「お前オタクに相当仕込まれてんじゃねぇの?」
とか言ったら
口からチンポ抜いて
まい「ちがう!ちがう!」
とかブンブン首振ってw

まい「たっくんに喜んでもらおうと思ってがんばったんだよ?」
とか言ってんのw
涙目でw

んでハメたくなって
まいがオタクにハメられてんの想像したら
チンポがなえてきたんだよね
なんか頭はすっげージンジンして
めっちゃ興奮してんのがわかんのに
チンポはなんかなえてきたんだよな

まいもそれがわかって
必死にしゃぶんだけど
めっちゃ気持ちいいんだけど
チンポはどんどんやわらかくなっていくのな

まいはなんか勘違いして
まい「まいはたっくんのだよ?たっくんしか愛してないよ?」
とか言ってんの
でもオレは逆で
まいがオタクにハメられるのを見たかった
多分オレがここでハメても
まいはハメ撮りの中みてぇにおかしくなんねぇ
オレが見たいのは
まいがヨダレたらしてチンポはめられてるとこなんだよな

オレは店の手拭でチンポ拭くとチンポしまって
まいに「また今度呼ぶわ」って言って店に戻った
まいは「ごめんなさい!もっとうまくなるから!」
とかわけわかんねぇこと言ってたw

んで次にオタクに会ったときに
「あれからまい呼んでハメた?」
ってまいのこと聞いてみた

そしたら
なんかちょっと恥ずかしがってw
(キメえよw)
「時々会ってるよ」
って言った

オタクから呼ぶことはなくて
(メールしても返ってこないらしいw)
まいのほうから一方的に連絡があって
オタクの家に来て
セックスして帰るんだと

結構酔ってるときとか
なんかもういきなり濡れてたり
パンツ汚れてたりするのが多いらしい

「それって客とハメて欲求不満でお前んとこ来てんじゃねぇの?w」
って言ったら
「やっぱり・・・」
とちょっと暗い顔になってた
外でデートしたいとか言ったら
すげーイヤそうな顔して拒否るってw
もっと優しい感じの子だったのに
最近すげー冷たいって言ってた

「やっぱり女は肉便器のビッチだよね」
とか
「三次はダメだよ」
とかスゲー憎しみのこもった顔で毒舌吐いてた
まぁそんな扱いされてりゃそう思うわな

んでしばらくしてオタクが
「あんさぁ・・・」
と言いにくそうに話しだした
「ん?」
って聞き返したら
「他の子と・・・とか・・・さぁ・・・」
って言い出した
ちょっと面白えって思って
「え?なに?他の女ともヤリたくなった!?三次いらんって言ったじゃんw」
って言ったら
「いや・・・あのさぁ・・・たっくんはさぁ・・・」
こういうのウザいwはっきり言えよw
いいから遠慮せずにはっきり言えって言ったら
「小○生とか、中○生とHしたことないの?」
って聞いてきたw
やっぱロリコンこえぇよw

「ナンパしたらたまたま厨房ってのはあったな」
つったら
「え!?マジマジ!?」
とか超噛み付いてきた
もうそっから急に早口になって
「どんな子だった?黒髪?」
「処女だった?処女だった?」
「やっぱりマンコはツルツルだった?」
さすがにキモいと思ったけどw
オタクが異常に興奮してるのはわかった

やっぱりオタクとしては
小○生や中○生みたいなロリとセックスしてみたいらしい
小○生はさすがにありえないがw
中○生ってもヤる分には特別スゲーってのもないし
(高校生というほどかわんね)
ただオタクが興奮してんのにつられてんのと
あとオタクがノリ気だったらどんなスゴい
セックス見せてくれんのかなって
そこがオレは気になった

オレ「わかった。じゃぁ中○生ナンパしてみるわ」
オタク「マジ!?マジ!?」
オタクは本当にうれしそうで
なんかオレもオタクのペースに
のせられきてる気がする

んで交換条件じゃねーけど
ぶっちゃけまいとオタクのセックスを
生で見たい、
つか3Pしたいって言った

オタクは最初ちょっとイヤがった
やっぱりオタクはまいが初めての女ってのと
まいが結構かわいい(上原美優似)ってので
結構惚れてるっぽかったんだけど

まいは実際オタクのことを
舐め犬とかバイブとかにしか思ってねーし
この前もオレの店に来てフェラしたっつったら
さっきみたいに
「肉便器」とか「ビッチ」とか言いだして
まいと3P、
てかまいを2人で犯すことになったのな
オレ的には超ラッキー、みたいな
てか元々まいはオレがオタクに
紹介してやったんだけどなww

実際あれからオタクにオレのハメ撮りを
見せてやったりはなかった
てかオレにそういう余裕がなかったw
新しい客でAKBの篠田麻里子に似てるキャバ嬢と
ヤッたけどかわいすぎて
オタクに見せる気がない、てか
オタクにくわれたらなんかとられそうな気がしてさw

いや実際まいもオレんとこ来て
オレが好きって言ってってけど
マメにオタクんとこ言ってヤッてるみたいだし
まいがオタクを逆便器扱いしてんなーって
わかってんだけど
なんか負けてる気がすんだよなw

んでオレもオタクもイケる日に
(てか事前に空き確認してたしw)
まいを呼び出すことにした
まいも久々の家呼びにメールとか
かなりテンションアガってて
店だってのに
電話してくるぐらいだった

んで当日
まいがめっちゃ気合入れて来た
胸元開いたワンピのミニスカで
メイクもちょっとケバいくらいで
かなり気合入ってるみたいだった

ただ玄関開けてオタクの汚れたスニーカー
見た瞬間ビクってなって動き止まったw
部屋の奥からゲームの音聞こえて
まいがすっげー低い声で「いるの?」って聞いてきた
「あ?誰がだよ?」って言うと黙りやがったw

オレは無視して部屋の奥へ入ってった
オタクはモンハンやってたみたいだけど
オレが入ってきたら
オタク「まいちゃん来たの?」
と小さい声出して聞いてきた

なんだかんだ言って
オレもオタクもちょっと興奮気味でw
オタクもモンハンせずにそわそわしてたし
オレもタバコ吸い出した
ちょっとオレ指軽く震えてたしw

そのまま玄関で突っ立ってたまいが
部屋に入ってきた
うつむいたままでさっきのテンションはないw

「とりあえず座れば?」
ってもずっと突っ立ってんのなw
タバコ吸いながら
「お前時々オタクとハメてたのなw」
って笑いながら言うと
まい「ちがう!ちがうもん!そんなことしてないし!」
と顔上げてキレてんの
顔真っ赤でw

まいはオタク指差して
まい「この人が!」
まい「なんかあたしを好きとか言って!」
まい「ちがうの!だまされないで!」
なんかまいってこんな女だっけなー
もっと天然っぽくて
こんな普通の女が言うようなつまんねーこと
言うような女だっけなー
とか思ってた

んで横見たら
なんかオタクも顔赤くして
顔プルプルしてたw
ほっぺたとかプルプル震えててw
超笑えて思わず
プッて吹いたw

まいの言い分にかなりムカついて
プライドも傷つけられたんだろうなって感じ
オタクってもオレの連れだし
連れバカにされてオレもかなりムカついてきた

「とりあえずお前座れって」
ってもまだカバン持って突っ立ってるからムカついて
「いいから座れって!」
ってリモコン投げた
ガンって音がして
リモコンの電池とカバーが床に転がった
まいはビクってなって
その場に座って
うつむいてリモコンとか電池拾いだした

オレは煙草吸いながら
「お前かずのことバカにしてるけどさー」
「かずはオレの連れなんだよねー」
まいは泣いてんのか肩が動いてる
「お前がオタクのことバイブ扱いしてんの知ってるしw」
まいは小声で「ちがっ・・・」
とか言ってるけど
こういうの見ると女って醜いよなって思う

「んでさ、かずとお前がハメてるとこ見せてよ」
さすがにまいがオレの顔をゆっくりと見上げた
確かに泣いててせっかく気合入れた
んだろなってメイクがとれかけてた

「んなことできるわけないじゃん・・・」
って小声で言った
「関係ねーしw」
ってちょっと笑った
「お前もムカついただろ?」
ってオタクに聞いたら
「肉便器はこんなもんだよ」
って答えてきた
なんかよくわかんねーしw

とりあえずこのままじゃ
なんともなんねーし
脱げっても脱がなさそうだったから
まいをオレんとこに引っ張ってきた
まいは「ヤっ・・・」
とか言ったけど無視

そのままキスしたら
ちょっと拒否ったけど舌絡めてきた
オタクがこっち見てたから
手と目のサインで「ちょっと待て」って送った

まい「いや・・・見てる」
って小声で言ったが無視
ワンピースまくったらロリっぽいまいに
似合わねー黒い下着だった
まい「いや!」
ってワンピースを下げたが
オレはまいを床に転がして
まいの両手を押さえてワンピースを頭まで
一気に捲り上げた
そのまま首からワンピを強引に脱がせて
まいを下着だけにした

まいはワンピースを奪い返そうとしたから
玄関に思いっきり投げた
そのままかなり強引に下着を脱がせた
まいは全裸になったけど
オレに気に入られようと
気合入れてきた服とか下着を一気に
はがされてちょっとかわいそうwとか思った

まいを全裸にすると
まいの頭のほうにまわって
両足でまいの腕を押さえつけ
まいの足首を両手で持って
思いっきり足を広げさせて
オタクのほうへマンコを向けた

さすがにまいが
「いやああぁぁぁぁぁ!」
とデケェ声をあげた
「そのままクンニしちまえ」
と言うとオタクが
待ってたぜ!
みたいな顔をして
そのままマンコにむしゃぶりついた

オレは今でもクンニに抵抗あるけど
オタクは肉便器とかバカにするわりに
スゲーていねいにクンニすんのな
オレが足押さえてるから
マンコを広げて
クリんとこも皮をむいて
舌をとがらせてクリを高速で舐めたり
舌を広げて舌全体でクリを撫でたり
クリに吸い付いて音立てて吸ったり
なんで童貞がそんなテクってんの?ってくらい
すっげークンニしてた

最初はまいも
まい「いやああぁぁぁ!やめてぇぇ!気持ちわるい!」
とか言ってたけど
だんだん
まい「いや・・・やめ・・・」
とかなって
無言ではぁはぁ言うようになってた

オタクがクリ舐めながら
指をマンコに突っ込むと
まい「はああぁぁぁん!!」
と首をのけぞらして痙攣した
多分イッたんじゃねえか

オタクはそのままクリを舐め続けて
多分指をマンコの中で
グニグニ動かしてたんじゃないかと思う
まいは首をのけぞらせたまま口をパクパクして
また「はああぁぁぁーーーっ」
と息を吸い込むと
まい「だめだめだめやめてやめてやめてーー!」
と絶叫した

オレが体制をずらして
まいの耳元で
「イクって言えよ」
と言うと
首を左右にありえないくらいガンガン振って
まい「いやいやいや、イカないぃぃイカないぃぃぃ!」
と叫んだ
「じゃぁイクな。ガマンしろよ」
つってまいの乳首をつまんだ
まいは
「ひうぅ!ひうぅ!」
と過呼吸みたいになって
歯を食いしばってる

そのままオタクは
ひたすら
たんたんと
COOLにw
指マンとクンニを続けた
まいはアヘ声も出さず
全身がずっと痙攣したまま
時々顔を真っ赤にして
首をブンブン左右に振ってた
見てるこっちがちょっと不安になるくらいだった

「大丈夫なんこいつ?」
って聞いたら
オタクは
「ガマンしてる振りして軽くイッてるよ」
「このままあと20~30分はいつも舐めてるから」
とマン汁だらけの顔をあげて言った

まいは
「むりぃ!むりぃ!もうむりぃぃぃぃ!」
とまた首をガンガン振った
「じゃぁイケばいいじゃん」
とまいの口に指を突っ込んだ
まいはオレの顔を見て
まい「ひひの?ひってひひの?」
とオレの指を唾液まみれにして言った

オレが
「いいんじゃね?」
というと
まい「いくいくいくいくいく!あああぁぁぁぁーーー!!」
と白目剥く勢いで絶叫した
まいはオレの指を噛むんじゃないかってくらい
体ごとガチガチ震えて
腰ごと体が浮いてた

オタクはその浮いた腰から
顔を離さず(すげェw)
そのまま
ひたすら
たんたんと
COOLにw
指マンとクンニを続けてたw
職人芸かよw

まいがイッても職人芸wは続き
オタクはひたすらクンニと指マンを続ける
まいの反応がちょっと薄くなって
オレが
「もう入れてもいいんじゃね?」
と言うと指マンを続けながら
「ダメだよたっくん、もっともっと感じさせてあげないと」
そう言ってまた
ひたすら
たんたんと
COOLにw
指マンとクンニを続けてたww

またまいが声をあげはじめると
今度はまいは結構すぐにイクようになった
まい「いくっ!いーーーっくぅーー!!」
まい「いくいくいく!あーーーもうむり!むりむりむり!!」
とか何度も何度もまいはイッてた

まいの顔はまいのヨダレで口の周りはベトベトで
まいは全身真っ赤にさせてすげー汗かいてた
ぜーぜー息してるか
いくって絶叫してイクか
イッた余韻で痙攣してるか
のどれかだけになってた

さっきよりマン汁だらけの顔をあげると
オタク「たっくんが押さえててくれてるから今日はクンニがしやすいよ」
とモンハンで今日はいっぱいアイテム取れたよ!
みたいな顔でオタクは言ったw

オタク「もうそろそろいいと思うよ?」
とオタクが言ったので足を押さえてた手を離すと
まいはおもちゃの人形みたいに
ダランと足をおろした
もうまいは結構前から
力が入らないみたいで
逆にオレが力入ってて
まいの足首、
オレがつかんでたとこが赤くなってたw

「先に入れさせろよ」
って言うと
オタク「いいよ」
とオタクは横にズレた
オレはズボンとパンツを脱いで
グタってなってる
まいの足を広げて
マンコにグッと挿入した

まいが
まい「あああぁぁぁぁぁぁ・・・!」
と吐息みたいな声を出した

え!?なにこれ!?
が一発目の感想
この前店でフェラさせたときも
思ったけど
マンコが前と違って
すげーキュウキュウに締まる
なんか
やわらかい肉で
手コキされてるみたいな
チンポ全体をかなりきつく締め付けるんだけど
肉がやわらかくてちょうど気持ちいい、みたいな
思わず
「おぉおっ・・・」
と声を出しちまったw

「ちょ、何これ!?」
って言うと
オタクが「まいちゃんのマンコって気持ちいいよね」
ってうれしそうに言う
「いや前はこんなじゃなかったし」
と言うと
オタク「そうなの?でもいっぱいクンニしたら締りよくなるらしいよ」
とゲームの攻略法みたいにオタクは言った

オレの下で顔をそむけてはぁはぁ息してるまいを見て
早く動いたらオレがもたないかも、
と思ってゆっくり動いた

まい「あーーーっ、んっ、んーーーっ・・・」
と甘い声をあげる
ハメ撮りのときと声が違う
やっぱ早く動かないとダメかと
思ったんだけど
そうなると
オレがもたないかもw

まい「んっ、んっ、あっ、はぁっ」
オレの動きにあわせてまいが声を出す
実際はまいのマンコが気持ちよすぎて
まいの声とかあんまりわからなかった
まい「はぁっ、あっ、んっ」
まいのマンコはまいの息に合わせて
キュウキュウと締まって
でもマンコの中はトロトロで
チンポがとろけそうな
気持ちよさだった
オタクはしょっちゅうこんなマンコで
抜いてたのかと思うと
ちょっとくやしかったw

「でもいっぱいクンニしてあげないとダメだよ」
とまいの乳を揉みながらオタクは言った
まい「ぃやっ、んっ、やあぁっ!」
とオタクに乳触られてるときのほうが反応がいいっぽい
マジくやしいw
でもそのほうが興奮してるしオレ

まい「あぁ!あっ!んっ!あっ!」
まいのマンコいいけどあんだけクンニすんの無理だよなぁ
まい「はぁっ!たっくん!好き!あっ!たっくんがいいよぉ!」
抜きたいときにいつでもこのマンコならいいのになぁ
まい「もっと!あっ!もっとして!たっくん好き!」
まいのマンコが気持ちよくて
なんか考え事しないとすぐイキそうだったw

首とか背中にジワジワとすげー
気持ちいいのが広がってイキそうになった
イキそうになったのをガマンして
ゆっくりマンコの中を味わうように
腰を振る、ってより
チンポをマンコにじっくり
こすらせるように動いた

まい「あーーっ、気持ちいいよ、たっくん!もっと動いて!」
まい「あんっ、イジワルしないで!もっとついて!」
まいはオレの顔を見てねだるように言った
なんかまいのテンションが普通に戻ってるような気がする
ちょっとイライラして
「うるせぇよ」
って口を押さえた
オタク「ダメだよたっくん、まいちゃん素に戻ってきてるよ」
と言った
わかってたんだよなー
なんかまいがオタクにクンニされてるときと
違うなーってのは
でもガンガン振ったらすぐイクしなー
オタクに負けんのはくやしいよなー
とか思ってたけど
元々オタクのほうがまい感じさせてるのわかってたし
なんかもういいかって思って
ガンガン突いた

まい「ああぁぁーーっ、んっ、あっ、気持ちいい」
まい「気持ちいい、気持ちいい、気持ちいいよたっくん」
確かにマンコは気持ちよかった
相変わらずスッゲーキュンキュン締めてくる
だけどまいがすげー演技くさかった
頭ん中が冷めてる感じがしたけど
チンポは気持ちよかった
自分が出すことだけ考えてひたすら腰を打ち付けた

「あーイクイク」
まい「いいよ、いっぱい出して!たっくん好き!」
独り言に反応すんなよなーとか思いながら
さすがにあとのことを考えて
外にチンポを抜いてまいの腹の上に出した
確かにチンポはスゲー気持ちよかったから
まいの体に精子とびまくって
まいの顔にまでとんだ
何度も何度も出して
足の先くらいまで痺れた
オレ自身も息が荒くなった

まいは自分の顔のまわりの精子を舐めると
「お掃除するね」と言って体に精子をつけたまま
オレのチンポにしゃぶりついた
やっぱりまいのフェラは絶品になってて
オレのチンポはまた溶けそうに
気持ちよかった

まい「たっくんまだ硬いよ?」
とオレの顔を見上げてまいは言った
でもオレはもう賢者タイム
(オタクに教えてもらったw)
だったんで
まいに掃除させると
頭をつかんで床に転がせ
オタクに「交代」と言った

まいは「え!?」と言ったが当然無視
オレはそのままシャワーを浴びに行った
まいが後ろでなんか言ってたけど無視w
部屋の中がチラっと見えたけど
まいが四つんばにされて
オタクが後ろから入れようとしてるとこまでは見えた

シャワー浴びながら
オレのチンポが硬いままなのに
ちょっと自分で笑っちまったw
シャワーの音にまぎれてるけど
明らかにさっきより
甘い声で
高い声で
まいのアヘ声が聞こえてきてた

まい「・・・あ・・・ん・・・」
まい「・・・むり・・・いや・・・きも・・・」
まい「・・・ん・・・いく、いく・・・ん・・・」
オレはシャワー浴びながら
まいの本気アヘ声をうっすら聞きながら
さっきのまいのマンコの感触を
思い出してシコった
まい「・・・あぁっ!・・・もっと!もっと!・・・」
まい「・・・だめ!・・・やめないで!・・・ごめ・・・なさい・・・」
まい「・・・きもちい!・・・きもちいぃの!・・・」
シコるときはセックスんときより
早くイクけど
なんかめっちゃ早く
めっちゃ気持ちよくイッた

風呂の壁にさっき出したってのに
大量にオレの精子がついた
オレはそれをシャワーで流して
部屋に戻った

まい「あああぁぁぁっ!!あんっっ!!いい!いいよぉぉぉっ!」
オタクはバックの体勢のまま
小さなまいの体全体を
揺さぶって
ガンガン突いてた

まいはさっきとは完全に違ってた
ハメ撮りんときよりも
激しくなってた

まい「あぁ!あぁ!あん!あっ!やば!やばい!んっ!んっ!」
オレはまいに気付かれないように部屋の隅で
ゆっくりタバコを吸いはじめた
まい「んっ!んっ!もっ!もっと!もっと!」
オタクは肉だらけの巨体を全身で震わせて
まいの体をおもちゃのように
前後に揺らしてた

まい「あーいく!いくいくいく!またいくの!いいの!?いいの!?」
まい「あーもうむり!むりむりむり!むりいく!いくいくいく!」
とまいは勝手に叫んで勝手にイッてた
まいは四つんばのまま全身を
上下にビクンビクンと揺らして
痙攣してた
チンポが抜けないように
オタクが腰をガッチリつかんでたから
まいの上半身と足だけが
おもちゃみたいに跳ねてた

オタクは全くペースを崩さずに
同じペースで腰を振ってた
同じペースっても
一定のリズムで
奥にガンと突いたり
時々ゆっくりになったり
まいがイクとかは関係なかったけど
結構腰の動かし方はうまかった
と思う

しばらくまいは無言で揺らされてたけど
またすぐに声をあげはじめ
まい「あーっ!あっ!すごい!すご!すごいのぉ!超すごい!」
まい「だめ!また!いく!いくの!いく!」
と叫びだした
オタクが調子に乗って
オタク「たっくんとどっちがいい?」
とか聞いた
まい「たっくん!たっ!好き!でも!あっ!ちがう!の!だめ!今は!だめ!」
まい「たっく!いく!いくの!もっと!ついて!いく!」

オタクは腰の動きを止めて
オレの方を向いてニヤリと笑った
本当に気持ちわるい笑い方するw
まいは自分で腰を振ってる
しゃくとり虫みたいに器用に腰振ってる
すげーw

まい「あっ!もう!いく!いくの!動いて!ついて!ついてついてついて!」
オタク「いいの?たっくん?」
というとまいはイッたときみたいに
ビクっとはねて
顔をベッドにおしつけたまま
手をブンブン振り回して
まい「たっく!いや!ちが!うそ!見ないで!見な!ちが!」

オタクはゆっくりと腰を引いて
ゆっくりと押しつけて
まい「ああぁぁーーーっ!いやああぁぁーーーっ!」
オタク「どうする?まいちゃん?抜いちゃう?」
まいはベッドに顔をうずめたまま
左右に首を振る
オレ「このままオタクの女になれよ。じゃあオレはもう会わねぇから」
まい「いやいやいや!むり!だめ!むりむりむり!」
オタクはおもいっきり突いた
まい「あああぁぁぁんんっっっ!!!」
そのまま奥まで押し付けると
まいはビクビクと痙攣してた

オレ「イカせてもらえよ」
まいはオレのほうに顔を向けた
いいの?と
ねだるみたいな顔してた
オレ「そんかわりもう会わねぇよw」
まいは口を「ヘ」の字にして
顔をくしゃくしゃにした

まい「あぁぁぁぁぁいいあぁぁぃぃぃぃ・・・!」
オタクがこすりつけるように
ゆっくりと腰を振る
たぶんまいのマンコの
きもちいいところを
こすってるんだと思う

まい「あああぁぁぁぁんんんんんん・・・!」
まい「あああううぅぅぅあああぁぁぁ・・・!」
オタクはじらしてゆっくり腰をふる
よくあのマンコでそんなジラしができるよなw
まいはオレを見て
なんどかオレの方に手をのばしたが
オタクに突かれるたびに
シーツをにぎって
目も焦点が合わなくなって
時々白目を向いて
(女が白目向くん初めて見たw)

オレが「舌だせ」
って言うと素直に舌出して
「ピースしろ」
って言ったら震える手で
オレにピースしたりw
ずっとアヒアヒ言いながらw

オレが「もういいよイカしちまえ」
って言うと
オタクが「そうだね」
って言って
ガンガン腰を振りはじめた

まい「ああああああぁぁぁぁぁっっっっっっ!!!!」

とすっげーデカい声で絶叫して
そのまま
まい「いくいくいくいくいくいく!!」
と絶叫して何度も痙攣した

オレはガマンできなくなって
ずっと硬いままのチンポを出して
まいの顔をつかんで
まい「あああぁぁぁぁぁっっっっ!!!」
って絶叫してるまいの口にチンポを突っ込んだ

まいの口の中は
ヌルヌルとした唾液だらけで
口の中もマンコみたいにヌルヌルで
あんまり持ちそうになかった
オレはまいの頭をつかんでイラマチオした

まい「おごっ!うぐっ!」
じゅぽっじゅぷっじゅぶっ
まい「ぐぶっ!ぶぶっ!」
ぐじゅっじゅぷっじゅぽっ
オレ「イキそうだからかわっていい?」
オタク「いいよ」
オレとオタクは同時にチンポを抜いた
まいは「らめっ抜いちゃ・・・!」
と脱力して痙攣してよだれたらしながらも
オタクを見て言った

オレはまいの腰をつかんで
四つんばにさせるとすぐにイキそうな
チンポを突っ込んだ
まい「あっ、あーーーっ、」
オタクんときと明らかに声が違った
前を見るとオタクが
まいの顔に
ムダにデカいチンポをペシペシ当ててた
いや
まいをこんだけイカせてんだから
ムダじゃないなw

オレは自分がイクことだけを考えて
まいの腰をつかんで
チンポをマンコにこすりつけた

まい「あっ、あっ、あっ、んっ、」
オレはまた独り言で
「あーイキそう・・・」
と言った
まいは
「うそ!やだ!まだ!まって!まって!」
と素に近い声のトーンで言った
オタクはまいの顔を両手でつかむと
「あとで僕がいっぱい突っ込んであげるから」
そう言われたまいのマンコがキュっと締まった
まい「ほんと?ホントに?」
オタク「だからいつもの言ってみ?」
まい「あっ、あんっ、いつも、の、あれ?」
そう言うとまいはオタクの顔を見ながら
まい「ご主人さま、いってください!」
と言った
さすがに吹いたw
オタクすげーw
マジでこんなこと言わせるんだw

だけどまいのマンコはすげーキュンキュン締まってきてた
オレは遠慮無しに中で出すことにした
オレ「あーいく、イクぞ」
まい「あっ!イって!早く!イって!」
まいのマンコがギュウウゥゥっと締まった
オレは精子全部搾り取られるんじゃないかってくらい
まいの中に出した
チンポがビクンビクンスッゲー脈打ってた

オレもまいも二人ともゼーゼー、アーアー声を出して
そのままの体勢で固まってた
オタク「えーたっくん中で出したの?」
そう言ってイヤそうな顔をした
オタクは「ほら、たっくんの掃除してあげなきゃ」
仕切んなよお前wとか思いつつも
まいは素直に反対を向いて
オレのチンポをゆっくりとしゃぶりはじめた

まいはオレの精子と
自分のマン汁だらけのチンポを
ゆっくりねっとりと舐めた

オタクはオレのチンポが
キレイになった頃合をはかって
四つんばのまいのマンコに
バックで奥まで突っ込んだ

まい「んんんんんんっっっっっ!!!あああぁぁぁぁ!!!」
オレのチンポを咥えれんくなって
まいはオレが入れたときとは
全然違うデケぇ声で
絶叫した

今日何度目かの賢者タイムwのオレは
もう嫉妬とかそういうのは
完全になかった
てかオレ3回もイッてんのに
オタクまだ1度もイッてなくね!?

まい「あん!あん!あん!あっ!あっ!あん!あっ!」
オレのをしゃぶってたからか
口からよだれをとばしまくって
もうオレのこととか気にしてない感じで
まいは感じまくてった

オタク「なんかマンコんなか気持ちわるいよ」
と汗だくんなりながらオタクが言った
痩せろデブwと笑いながら
オレはタバコに火をつけた
まい「あっ!あん!あっ!あぅっ!」

まい「あんっ!あっ!あっ!んっ!んあっ!」
オタク「あーとりあえず一回イッといていい?」
とりあえず一回ってなんだよw
誰にしゃべってんだよw
まい「あっ!んっ!いいよ!いって!いって!くださっ!いっ!」
なんか上手に仕込んでんなぁ・・・
オタクは腰振るペースをあげた
まい「あんっ!あんっ!いって!くださっ!いっ!いって!」
オタク「いつものは?」
まい「あっ!ご・・・主人っさまっ!・・・んっ!いっ!って!いって!くださっ・・・!いっぱ!ちょうだっ・・・くださっ・・・!あっ・・・・・・むりっ!むりむりむり!もういく!いくの!いくっ!いくいくいくいくいく!!いっっっっくっ・・・!!いくぅぅぅぅっっっっっ!!!」

まいはまた腰をつかまれた状態で
上半身がビクンビクン跳ねて
壊れたあやつり人形みたいなってた
オタクは「ぉうふっ」みたいな
声をあげて
まいの頭をつかんで
自分のほうを向けさせて
まいの口にチンポ突っ込んで
頭をガンガン振った

オタクは「あーきもちいい!」
と天井向いて叫んだ
男のイク顔みたくねぇよw
オタクもまいも全然違う動きで
二人ともビクンビクン痙攣してた
まいは「ぅぶっ、んんっぶっ」
って声あげながら
オタクのチンポしゃぶってた
今まいの腹ん中でオレとオタクの
精子が混ざってんのかなぁと思うと
ちょっと気持ち悪くなったw

そのあとまいはゼーゼー肩で息しながら
オタクにもたれかかってた
オレはさすがに3回も出すと眠くなって
「ベッド空けろよw」
ってオタクとまいをどかせた

オタクとまいは
(てかまいはオタクにひっぱられて)
ソファーに移動した
オレは真剣に眠くなって割とすぐに寝たけど
寝るまでとか
あと夢の中で
ずっとぴちゃぴちゃフェラかクンニの音か
まいのアヘ声が聞こえてた

目が覚めるとまいがオレにもたれかかって寝てた
オタクはソファーで腹出して寝てた
さすがにまいが気持ち悪くて
まいをどかせてシャワーを浴びに行って
帰ってまいを床にどかせてw
二度寝した

あとはもうまいとヤる気も
起きなくなってたんで
(てかマジすげー汚く見えたw)
すっげー暗い顔でうなだれてるまいを
無視して家から追い出して
オタクと朝メシ食いに行った

あとで何回かまいからメールきたけど
無視してたらメールこなくなった
オタクにしばらくして聞いてみたら
もう来なくなったって寂しそうに言った

かわいそうだからこの前ナンパした
中○生と会わせてやることにする
あんまオレ厨房に興味ねーんだけどw



その他 | 【2018-02-12(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

終電間際の電車で泥酔女



その他 | 【2018-02-12(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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