FC2ブログ

ヤンキー娘

夜中に(10~11時ごろ)駅前の閉店したデパートの前とかにヤンキーな中~高校生がよくたむろしてますよね?
そのときは、10人前後のヤンキー娘がいたんです。私は、そこは、結構人通りがあるのですが、意を決してそのグループから
車2台分の距離のところで、なるべく他の歩行者には見えないような形で(全然ばればれでしょうけど・・・)
ズボンとパンツを一気に下ろし、かる~くしこしこしてました。2~3分は気づいてくれませんでしたが、すぐに一人が気づき、
「おい!あれ見ろよ~!」「やべ~な、」とか「なにしてんだ?こら!」「ぶっころされて~のか?!」などといわれ、構わずしこしこしていたら、

案の定、そのうちの5~6人が「こっちこい!こら!」などと言いながら、ゆっくりとこちらへ
歩み寄ってきます。完全に計画通りです。私は、ズボンをあげ、小走りに逃げます。(あくまでも若い女の子でも追いつけるぐらいの速さで)
裏の人通りのない、デパートの裏のようなところで止まり、わざと捕まります。当然、ぼろくそ言われます。「この変態野郎!」とか
「きもいんだよ!かね出せよ!」とか、そして待っていた言葉を言われました。「さっきみたいにやってみろよ!」

内心、よし!と思いながら、下着まで一気に下ろします。さっきと違い、今度はシャツも上まで捲り上げます。ほとんど裸です。
この時点で、ティムポはギンギンです。このヤンキー娘たちは顔がめちゃめちゃかわいかったです。ズボンを下ろした瞬間、ヤンキー娘たちは
ティムポから目が離せなくなっています。まじまじと興味深そうにティムポを見ながら、「早くやってみろ!」とか
ゆってきます。私は言われたとおりしこしこして、一番その中でかわいい娘を見ながら、オナりました。
ヤンキー娘たちは、目は真剣に私のギンギンティムポを見ながら、「きも~い」とか「変態だよ、こいつ」などと言っています。
ちょっと、蹴られたり殴られたりもしましたが、大して痛くないです。間もなくして、物凄い快感とともに発射しました。
ヤンキー娘たちは、一瞬あっけに取られたのか、ポカ~ンとしていましたが、すぐに口々に「きったね~」、「何出してんだよ!」とか言っています。

私は、持っていたティッシュでティムポの先をふき取ります。また、「うわ!ふいてるよ」とか罵倒してきます。
しこしこし始める前は蹴られたり、服を引っ張られたりしていましたが、しこりはじめると汚いのか怖いのかただ見ているだけでした。
しかし、発射しおわるとまた手や足が出てきます。かなりの快感ですがイッタ後なのでもうどうでもよくなり
「かね出せ」とかゆってきて、そろそろカツアゲされそうだったので、もうダッシュで逃げました。
少し、追いかけられましたが、小娘の足に負ける訳はありません。かるく振り切り家に帰りました。

かなりのスリルと興奮が得られた数少ない成功例です。こんなにまんまと上手くいくとは思いませんでした。
やはり、ヤンキー娘は「きゃー」とか言って逃げないからイイです。加えて、「変態野朗!近づくんじゃねぇ!」
とか「ちっちぇー」「きったね~」とか色々ゆってくれるから最高です。結構、興味津々な娘が多いような気もします。
一度、仲間の男(無茶やりそうな族風)達が集まってきてしまったこともあり、やばかったです。
皆さんと比べると大したこと無いかもしれませんが、自分のなかで一番興奮したので書いてみました。



その他 | 【2017-01-24(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

しのちゃん

ひゃっほー。

土曜日はしのちゃん(6年)が来ました。
っつーわけで、報告。

1時ころにしのちゃん到着。
膝上くらいのスカートにトレーナーといういでたち。
生足に萌えぇ。

「暇だったからクッキー作ってきちゃったー」
というわけで、家でのクッキー作りは中止。
早速二人で食べることに。

「おいしい?結構自信あるんだけど。」
「う、うまいよ。すげーうまいよ。」
どっちが年上なのかわかんないくらい、舞い上がってしまいました。

その後クッキーを食いながら、マターリ過ごす事に。

とりあえず、しのちゃんに素直に質問。
「その年で付き合うって、なにするの?」
「デートしたり、プレゼント交換したりかな」
「手つないだりはするの?」
「うん」
「じゃあ、手つないじゃお」
ってことで、手をつなぎつつ、寄り添ってしまいました。

そこで、しのちゃんから逆質問。
「27さい君は、デートってどこに行くの?」
「ドライブとかいって、のみに行ってホテルかな?」
「・・・・。ホテルってエッチなことするんでしょ!スケベ!」
「そりゃそーだよ。大人だもん」
「・・・。」

しばし無言のあと、更にしのちゃんに質問タイム。
「しのは(すでに呼び捨て)キスしたことあるの?」
「(照れながら)ないよー。」
「そっか。いつかしようね。」
「うん。いいよ。」
「じゃ、いましよっか。」
「えっ!・・・」

なんだかわからんまま、顔を寄せていったら
目をぎゅっと閉じてくれました。
とりあえず、ちゅっとキスしました。

「緊張した?」
「・・・。はずかしかった。」
「もう一回してみる?」
「うん」

一度、キスしてしまうと慣れたもので、
そこからは何のテレもなく、軽いキスを繰り返していました。

そこで思い切って、舌を入れてみると、
うーうー唸りながら、逃げようとしてしまいました。
それでも、お構いなく続けていると、
静かになってされるがままになってくれました。

「びっくりしたよ。はずかしいじゃん」
「でも、ドラマとかであーゆーチュウ見たことあるでしょ?」
「うん」
「じゃ、練習しなきゃ」

一度、クリアしたハードルはたやすいもので、そこからは、ずーとフレンチキスしてました。
その内に、ねっころがって胸の上にしのちゃんを乗せて(騎乗位のような格好)じゃれてました。とりあえず、僕の愚息ははおたってしまってて、しのちゃんの
股にこすりつけるように自己主張してました。しのちゃんも気づいてるのに言い出せないようでいました。そのうちに、しのちゃんも照れくさそうに、
「これって、おちんちんなの?」
と、切り出してくれました。
「大人は好きな人にはこうなっちゃうんだよ。ごめん。」
「そうなんだ・・・。」
「触ってみる?」
「・・・やだ。」
「ズボンの上からでも?」
「うん」
相当な落胆をしつつも無理せず撤退。結局、その日はそこまでて帰宅時間に。
その後の電話で、今度あったときは、
・胸を触らしてくれる
・ちんちんをさわってくれる
という、約束までこぎつけました。



その他 | 【2017-01-22(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

自ら寝る女

まだ出会い系が今ほど盛んじゃなかった頃の話。
当時はiモ−ドは無く、PCからのアクセスで2ショットチャットがメインだったと思う。

ある夏の夜、暇潰しにチャットに釣り糸を垂らしておいた。
程なくして、休みで暇してるというキャバ嬢が見事釣れた。
チャットしながら徐々にスペックを聞き出し、デブスではないことを確信し取り合えずドライブに誘い出した。
携帯(もちろんプリペw)で連絡取り合い、深夜12時にとあるコンビニ前で待ち合わせとなった。

風呂に入ってチンポを入念に洗い、待ち合わせ場所に急行!

待ち合わせ時間ピッタリに到着し、ドキドキしながら聞き出したスペックに近い娘を物色。
あれ?なんか深夜なのにグラサンしてる怪しげな娘が・・・外見は事前情報に合致する・・・
取り合えずTEL。
ええ、グラサン娘の携帯が鳴りましたよ。ビンゴですよ。

デブスでもなく、俺ランクではCプラスで一安心。
グラサンでそれまでのガッツキテンションが著しく低下したのを覚えている。
まぁすっぽかされるよりはいいかってことで、その後海までLet`sドライブ。

グラサン娘(以後Gと呼ぶ)のスッペック紹介

某繁華街のキャバ嬢 20歳
出身は東北だったかな?
一人暮らし
165cm 88・70・88 Dカップ
東北娘特有の色白
という感じのそこそこの容姿だっと記憶している。
顔はブスではなかったと思うがあんまり覚えていないw(各自で勝手に想像してくらはい)
上モノ・下モノは結構覚えてるけど中間ランクの娘って以外に覚えてないもんじゃないか?俺だけ?

海に着き、たわいも無い会話をしながらブラブラと。
俺自身がどうもエロモードに移行しないんで、今日はもう切り上げ次回に繋げるかと思った時、Gがお酒飲みたいからどっか行こうと言ってきた。

お帰りモードになっていた俺は
「こんな時間ろくな店やってないよ。どうしても飲みたいの? じゃあ、Gの部屋で飲む?」
と言ってみた。普通なら「NO!」ときて「じゃあ今度ね」ってことになるよね?
この時はこの“普通の流れ”を期待してたわけですよ。

たまげましたよ、即答で
「うん、お酒買いに行こう!」
ありゃ?想像もしない返事に戸惑う俺。
と同時にエロモードに移行開始する俺。
さらに、何か裏があるんじゃないかとちょっと不安になる俺。

エロモードに移行し始めたら止まらないのが男の性。
車を飛ばし、Gの部屋の近くのコンビニでお酒&おつまみを買い、お邪魔しま~す!と意気揚揚と部屋に上がりこもうとしたら、

G「ちょっと部屋汚いけどいい?」
俺「全然OK!」

部屋のドア開けたら・・・ えーと、これが“ちょっと”っていうんですか?
なんかあちこちに色んな物が転がってるっていうか積んであるというか・・・足の踏み場も無く得体の知れない山がいくつも。女の子の一人暮らしの部屋で

ここまでのは見たこと無かったんでちょっと絶句した。
エロモードちょっとダウン。

飲み始めるも、先程の衝撃でテンションダウン。

周囲の得体の知れない山に見慣れてきた頃、やっと俺の中でエロモードに完全移行した。

どんな話の流れだったか忘れたが、普通に飲んで会話しながらGのおっぱいを服の上から揉み始めていた。
そして、服の上からでは我慢できるはずも無く、シャツに手を入れ生チチも揉んでいた。
その時の会話だけは覚えている。

G「男の人ってなんで揉みたがるの?」
俺「俺も良くわからんけど、なんかこうして揉んでるだけで安心て言うかなんていうか・・、GのDカップ最高だな」

とわけのわからない事話してたw

俺は一戦に備えスローペースで飲んでいたのだが、Gは俺が勧めなくともガンガン飲んでいた。

G「はぁ~~、結構酔っ払っちゃったよ~~」
俺「そりゃ~、Gのペースはえーもん」
G「ちょっと気持ち悪いかも・・・」
俺「横になれば?」

と、こんな会話してる時も普通に生チチ揉んでいたw
(チチ揉み始めのきっかけがどうしても思い出せなくてスマソ)

窓から朝日が差し込んできた頃、事件は起こった。

G「あたし、薬のも!」
俺「ん?そんなに気持ち悪いの?何の薬?」
G「あたしの常備薬!」
俺「なに?持病でもあんのか?」
G「これだよ。睡眠薬」
と白い錠剤を数粒手にのせいている。

この瞬間、俺の頭ん中は一瞬機能停止した。

なんだこの娘は、おいどうなってんだ? 睡眠薬って・・シャレか?
数時間前に初めて会った男を自分の部屋に入れ酒盛りし、さらに生チチ揉ませ、挙句に睡眠薬飲むだ?
参った、俺の脳みそでは処理できない状況だ。

俺が固まっているのにも気がつかずGはごく自然に薬を飲みだした。

G「あ~~、なんか最近あんまり効かないんだよね~~」
俺「それマジで睡眠薬なの?」
G「うん、だってこれ飲まないと駄目なんだもん」
俺「へーーー、睡眠薬って始めて見た。1回1~2錠とかじゃないんだ?」
G「最近効かないから多めに飲んでるんだ」

あへ? 俺、こんな基地外娘と何やってんだ?
つーか、やばくないかこの状況。
アルコール摂取に過剰の睡眠薬。Gがこのまま寝ちまって息しなくなったら絶対疑われるよな・・おい、どうするよ俺?

ん? なんかパジャマに着替え始めてるんですけど。
あ、Gがベットで横になった。もう寝たのか?いくらなんでもそんなに即効性のわけねーよな。

俺「おい、大丈夫か?」
G「ん~、なんか疲れちゃったからちょっと横になるの」

取り合えずほっとくか。

さてと、これから俺はどうするべきか?
こんな時の対処法は俺の辞書には書かれていない。困った。この有り得ない状況に置かれ、何故か笑ってますた。

しかし、本当に睡眠薬なのか? あれ? なんかスースー寝息が聞こえますね。

確かめる方法は一つ。無理やり起こしてみる。

手始めにおっぱいを弄ってみる。反応なし。
ほっぺを軽く叩いてみる。反応なし。
マムコをパジャマの上から撫でてみる。反応なし。
パジャマに手を入れチクビを摘んでみる。反応なし。

そうですか、多分本当に睡眠薬なんですね、はい。

Gはいったい何なんだ? 
初めて会ったばかりの男が居るのに何でだ?
これは夢じゃないよな? 

もう訳分かんねーよ!!

さて、どうすっか。
たばこを吸いながら冷静に考える。

Gは俺の本名は知らない。携帯もプリペの方しか教えてない。車のナンバーも多分見てない。
ちょっと安心した。

そして、気持ち良さそうに寝ているGを見ていたら、エロ悪魔くんが目覚めましたよ。
何をしても起きない=何でも出来る
へっへっへ、折角ですから楽しみますかね~。

まずはパジャマを脱がしてみるか。
上を何とか脱がす。いや~、Dカップはやっぱいいっすね~!
乳首をナメナメ、転がしたりチョイかじったり。しかし、反応なし。なんかつまらん。

では、お次はオマムコ鑑賞と致しますか。
ズボンとパンティーを一気に脱がす。
う~ん、ちょっと薄めの三角お毛毛が色白肌に映えて良いですね。

有り得ない状況でしぼんでいたチンポがこの辺りで元気を取り戻した。

膝を持ち上げM字開脚にしてこんにちわ。
ビラビラを開いたり、クリをいじったり。やっぱ、反応なし。
あれ?ちょっと濡れてきた? えっ?起きてたのか?

慌てて顔を確認するとGはすやすやご就寝中。
ホッとすると同時に、我に帰る。
『もしかしてこれって犯罪? この基地外娘相手に何やってんだ?』
素っ裸のGを目の前に多少の罪悪感が沸いてくる。

しかし、俺の中のエロ悪魔くんは
『こんな機会は二度とねーぞ! たっぷり楽しんでおけ!』
えー、もちろん問答無用で従いましたさ。

時間はたっぷりあるし、ちょっと色々遊んでみますか。

あっ、そこにペンライトがあるじゃないですか。これを使ってみますか。
ご開帳されている薄っすらピンクのマムコに、ペンライトをゆっくりと挿入。
濡れているんであっさり入っちゃった。

だんだん俺もノってきましたよ!
次は何入れよう? 周りを見渡すも得体の知れない山ばかり。
丁度いいもんが見当たらない・・・あっ!俺の活きのいいチンポがあるじゃないか!

すでに戦闘態勢になっている先っぽに唾をつけ、まずはクリにあてがう。
マムコのタテ筋をチンポヘッドで撫でる様に数往復。(俺の挿入前の儀式ですw)
なんかしらんが妙に気持ちいい! いつもやってる事だが今日は数倍気持ちいい!

そういやゴム着けてないや。まぁいいっか。

ゆっくりとチンポをマムコに沈めていきます。
うぉ、良く締まっていい感じ。あ~~気持ちいい!

Gは当然ご就寝中。濡れたマムコ以外全く反応なし。
こうも反応が無いってのは・・・ 死姦ってこんな感じなんだろうか? 
などと腰をゆっくり振りながらどうでもいいこと考えてた。

やばいよやばいよ、なんか知らんがえらい気持ちいい!

生だから? いや、このありえない状況が興奮度UPだな。

あ~~~、気持ちいい!
こんな締りのいいマムコ久々だな。この反応の無さが良いのか?とにかく気持ちいい!
あっ、やべっ、イクッ!

普段は遅漏ぎみな俺も5分持たなかったよ。

イク瞬間にマムコから抜いて腹の上におもいっきり放出。普段より大量です。

出すもの出すと我に返る俺。つーか、これも男の性。
さて、どうしますか? 

GはM字開脚のまますやすやご就寝中。

まずは証拠隠滅です。腹の上の液体とマムコを綺麗さっぱり拭き取ります。
ティッシュはくずかごへ、じゃなくトイレに流す。はい、完全隠滅です。

お次は、俺が居たという証拠隠滅です。
吸殻、空き缶はコンビニ袋に入れてお持ち帰り。
部屋の中で触れたところの指紋消去。あちこち拭きまくり。

そんな中もGは素っ裸ですやすやご就寝中。
パジャマ着させようと思ったがメンドクサイので放置。

さて、証拠隠滅も終わった事ですし長居は無用です。

流石に素っ裸の女を鍵も掛けずに放っておくのはやばいです。
部屋の鍵を拾い上げ、外からドアに鍵を掛けポストに鍵を放り込んでおさらばです。
もちろん、この時も指紋は残さない様ハンカチ越しに行動です。挙動不振な俺。
怪しいです、誰かに見られたら即通報されそうです。

念には念を。
マンションを出て車の止めてある方向とは逆に歩き出し、遠回りして車に乗り込みます。
犯罪者の心理が少し理解できたようです。

翌日、GよりTEL。ドキドキしながらでてみる。

G曰く、飲んでる途中から全く記憶がなかったらしい。
せくーすには気が付いていない模様。
素っ裸だった件については、適当に話丸め込んで納得させた。

何よりも、生きてる確認が取れたので、ほっと一安心。

その後、Gとは会っても居ないし連絡もとりませんでした。ええ、チキンな奴ですからw

糸冬

以上。ありえない展開に萌えた。

寝てる女にイタズラした体験談




その他 | 【2017-01-22(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

最高の王様ゲーム

俺の過去で最高の王様ゲームの思い出、話していいですか?

参加人数は、男3人・女3人。
大学で同じ授業をとっていることをきっかけに、飲みに行くことがあって、
その後男のひとりの家に移動。
王様ゲームってやったことある?って話になって、
3人ともやったことないって言うから、
「じゃあやってみるべ?そんな過激なことはしないからw」と無理矢理スタート。

男たちの目当てはA子。地方から上京したての大学1年。
男性経験は前の彼氏一人(ゲーム中に無理矢理聞き出した)。
なんつーか清楚なお嬢さん系で、こういう子こそ王様ゲームで
ひどい目に合わせてみたい、と思わせるタイプ。
押しに弱そうだから、うまく言いくるめそうだし。
俺もひそかに、いいな、と思っていた子だった。

あとの女はちょいギャル系の遊びなれてそうなB子と、ちょいぽちゃのC子。

はじめは、ポッキーを両端から食べるとか、かわいいものからスタート。
女の子たちもやだーとか言いながらもきゃっきゃ楽しんでた。
尻文字する男を笑ったりとか。
場の空気が変わったのは、酒が回ってきたB子が王様になった時だった。

「1と4が3分間ディープキスー!」
1はC子で4は男のひとり。
「えーやだー」とか拒みながらもC子はまんざらでもなさそう。
そしてながーいディープキス。
3分間のねっとりとしたキスを見せ付けられたおかげで、
場の雰囲気は一気にエロい方向へ。
その後はディープキスとか乳もみとかが続いた。

もちろん男同士でディープキスするハメにもなったが…。
そのかわり女の子同士の乳もみも見られた。
A子とB子の絡みは、レズもの好きの俺としてはヨダレものでした。

それから脱がす系の命令が続いて。
男のひとりはトランクス一枚、俺は上半身裸。
そしてB子はスカートを脱いでパンツ丸見え状態に。
「もーしょーがないなー」と言いながら脱ぐ姿に、これはまだまだいけるかも!?
と勢いづく男たち。完全に場の空気がおかしくなってきていた。

そんな中、男のひとりがA子の胸を5分間直に揉むっつう命令に。
「やだ!ちょっと待って!」と拒むA子に「王様の命令は絶対ー!!」といじめる
A子以外5人。
男はA子の白いニットに手を差し込んで揉み揉み。
恥じらいから真っ赤に染まった顔がかわいくってエロい。
「うわー、見た目より胸おっきいんじゃん!?」とかいう男の声に
俺たちのボルテージも高まる高まる。
心なしか、A子の息も上がっている。
「A子ー興奮してんのー?」と煽るB子。

「直にってことは、ブラの中に手を入れなきゃだめだよねー?」と
揉んでる男は言って、とまどうA子をよそにブラを外して胸を愛撫。
みんなが見ている前で彼氏でもなんでもない男に胸を揉みしだかれてる
A子の目は涙目。
でもみんなもうやめられない。
「うっわーえっろー!」
「もっと感じさせろよー」と囃し立てるばっかり。

「胸ってことは当然乳首も入るっしょ!」と男は言って、
A子の乳首を攻めはじめた。
するとそれまで体を固くしていたA子の様子が変わってきた。
びくんびくんと反応して、口からはわずかだけど「あっ!はうっ!」と
声が漏れ始めた。

もう5分間が異常に長く感じたね。
A子の普段想像できないエロい姿にみんな興奮。
俺もビンビン。
もっとエロいことをしようと思って「3が2の股間をいじる」とか出すけど、
ことごとく男同士にあたる。
男に手コキされたのは(服の上からだが)あれが最初で最後…。
いかなくて本当によかった…。

そんななか、チャンスがやってきた!
「3が1の(数字はもちろん覚えていないんで全部適当です)
アナルをデジカメで撮影する」
という命令がやってきて、3が俺で1がなんとA子。神様!

盛り上げる男連中。
「王様の命令は絶対だから!」と逃げようとするA子を押さえつけて、
黒いプリーツスカートをめくってパンツを下ろそうとする男たち。
A子の水色のパンツを見て歓声を上げる男たち。

それを見ていてさすがにヤバイと我に返ったのか、
ほかのふたりの女は「電車がなくなるから」と帰り支度をはじめる。
A子はかなり田舎のほうに住んでいるもんで、もうとっくに
終電は過ぎていて、帰れない状態。
B子・C子は彼氏持ちだから、さすがにちょっとやばい、って思ってたのかも。
帰りがけにA子に「無理しなくていいんだよ、限界になったらやめれば」と声を
掛けはしたが、A子を囮に逃げたのはバレバレ。
A子の目を見ずにそそくさと帰っていった。
あとで聞くと3人は特に親しい友だちってわけでもなかったらしいし。

2人が帰ってからもひきつづきA子のパンツを下ろそうとするけれど、
さすがに凄く抵抗するので
「じゃあおっぱい撮影で許してあげる」と王様が妥協案を提案。
アナルを撮られるよりはおっぱい撮られるほうがマシ、と
冷静な状態なら絶対許可しないことを許してくれた。
さっきの胸揉みですでにノーブラだったし。

「さあ、服まくってみよーかー?」
俺はすっかりエロカメラマン気分。
ファインダー越しにA子をいじめる。
そしていよいよA子の胸がお披露目。
清楚で真面目そうで男性経験が少ないA子が、
たいして親しいわけでもない男たちの前でおっぱいを露にする。
現れたおっぱいは、きれいなお椀型。
「おおーー!!」「美乳じゃーん!」
「乳首立ってるんじゃん? 興奮してんの!?」と
言葉攻めをあびせる男ども。
そんなに大きいわけじゃないけど、本当にキレイな形のおっぱい。
乳首も乳輪も小さめで、色素も薄め。
「顔はうつらないようにする」という約束で、2枚撮影。
「いいねー! もっと胸寄せてみようかー!?」とか言いつつw

ここからあとはもうピンポイントでA子に命令。
もはや王様ゲームじゃないw

A子は足腰たたないぐらい酔っ払っていたけど、
絶対に潰れないという体質が仇となって、どんどんエスカレート。
結局したも脱がせて、足をおっぴろげさせてご開帳。
両足抱えて持ち上げて。
乳首同様、色素薄めできれいなオマンコに男ども大喜び。
毛が意外と濃いのがこれまたエロい。
経験は前の彼氏だけで、しかも3回しかやってなかったんだと。
それからはA子に手マンしたり、手コキさせたりフェラさせたり。
「入れないから大丈夫」と言いくるめてからだの自由がきかないA子を
やりたい放題。そんな状態だったから手コキもフェラもはっきり言って
へたくそだったけど。

そして今度は
ノーパン・ノーブラに男物のTシャツ1枚で
コンビニに行ってコンドームを3箱買ってくる、つう命令を投下。
それもただ買ってくるんじゃなくて、
レジで「コンドームどこですか?」って聞いてから。
ふらふらで危険な状態だったんで、俺が見張りとして一緒に行くことに。
レジの兄ちゃんはすっげーびっくりした顔で、A子の体を嘗め回すように見ていたな。
店内にいたOLの軽蔑したような眼差しとか、
おっさんのエロい視線とかが忘れられないね。

Tシャツがけっこう薄手だったから乳首や陰毛が透けてたし、
丈がギリギリお尻が隠れるぐらいだったから、歩くとチラチラお尻が見えてたし。

で、コンドーム買ってもどってきたんだけど。
「こんなにコンドームあってもつかわねーよ、どうすんだよ」って
男のひとり(部屋の住民)が言い出して。
「じゃあ今使おうぜ!」という主張に!
「ダメダメダメダメダメ!」と抵抗するA子をまた全裸に剥いて、
男3人で愛撫攻め。

もともと身持ちの固い子だったけど、
すごく酔っ払って前後不覚になりかかっていたのと、
3人に攻められるというはじめての快楽の中でついに陥落。
思いっきり痙攣して「あっダメッ…あああああーー!!」とすごい声を上げて
達してしまった。
あとで聞いたけど、イッタのはこれがはじめてだったとのこと。

イッタとたんA子はおとなしくなって、
すべてを受け入れることに。
快楽に流されたのか、
「ゴムつけるから安全だよ」となだめたのが効いたのか。

じゃんけんで順番を決めて、1番目の男が
俺ともうひとりが固唾を呑んで見守る中挿入。
A子はぎゅっと目を閉じてた。
A子はすでにぐしょぐしょに濡れてたので、スムーズに挿入。
入った途端「あああ…」と小さな声を上げたのがエロ可愛かった。
「こいつの中すっげー!」と言いながら男はすごい勢いで腰をふり始めた。
そういえば人がセックスしてるのを目の前で見るなんてはじめてだなあ、
と感慨深く思ったり。
男が腰振ってる様子って間抜けだよなーとかw
A子はピストンの動きにあわせて「あっあっあっあっ」と小さな声を上げていた。
白い肌がピンク色に染まって、おっぱいがたぷたぷ揺れて、
ほんとエロい。

そして一人目の男は体勢を変えて今度はバックに。
バックで猛烈につき始めた途端、「いたいっいたいっ!」と
A子が辛そうな声を上げる。
ヤッている男は
「経験少ないからまだチンコに慣れてなくて痛いんだー?
でも3人で朝までかけて淫乱な体に変えてあげるよー?」とノリノリw
この男はけっこうモテてて遊んでる系だったからなあ。
でも普通に女の子に人気があって、だからこの時もここまでたどり着けたのかも。

今度は男がA子を上に乗せて騎乗位に。
「うえになったことはないから、わかんない」と首をふって拒むA子を
無理矢理またがらせる。
「ちゃんと腰ふれよ」と命令しながら下から突き上げると、
A子の口からは「あーっ!あーっ!あーっ!」
とすごく感じているような声が漏れてくる。
髪を振り乱して声を上げるA子は、普段からは想像できない姿で興奮したな。
そしてそのまま男はゴム射。

俺が2番目に。A子の中は、当時つきあってた彼女よりも圧倒的にきつい。
さっきまで他の男とやっていたとは思えない。
しかも肌がすべすべ。抱いていて、本当にきもちいい。
身をよじって顔を隠しながら「あんっ!ダメ!アッ!アッ!」と
か細い声を上げるA子は、最高にかわいかった。
俺がやっている間も他の男がA子の胸を揉んでたり
フェラさせていたりしたのも興奮した。
あ、そういえばフェラも初めてだ、っていってたな。
そうとう悪いことしたもんだw
ほかの男が乳首つまむと、中がぎゅーっと締まるんだよ。
3人に攻められているという絵的にもエロいし、
A子の反応はエロ可愛いし、体は最高だし。

もうA子のアソコはもうぐしょぐしょ。
俺のふとももまでびしょびしょに濡れてた。
それを指摘すると、泣きそうな顔して恥ずかしがるんだよ。
「彼氏でもなんでもない男に、しかも3人がかりでヤられて
こんな濡らすなんて変態じゃねえの?」って言ったら
ますます濡れる濡れる。
「もうダメ…やめてぇ…やめてぇ…」と弱々しく言うもんだから、
「じゃあやめよっか?」とチンポを引き抜くと、
「いやあ…やめないでぇ…」と腰を前に出してくるのが最高。かわいかった。

あまりの気持ちよさと萌えでそのまま正常位でゴム射。
3人目の男と交代。
3人目の男は明らかに一番チンポが立派(長さ・太さ・角度ともに)で、
見た途端A子が怯えて体を固くしたな。
入れたらまたイタイイタイって騒ぎ出した。
俺だけ痛いって言われてないのがなんとも…。

男のチンポの詳細はスマンがあんまり覚えていない…。
とにかくカリの段差が立派で、ヘソにつきそうなぐらい上を向いていたな…。ちぇ…。

デカチン男は正常位で足を持ち上げてぐいぐい押し込む。
できるだけ挿入が深くなるような感じで。
A子は「いたいよう…いたいよう…」と繰り返してた。
でもしばらく突いてると反応が変わってくるんだよ。
また「あーッ!!あーッ!!あーッ!!」て言いながら
白っぽい濃い愛液がどくどくあふれてんの。
俺はふたりの接合部を目前で見ながら彼女のクリトリスを
いじってたんだけど、
「すごいすごいすごい~!おちんちんが~!クリちゃんがぁ~~!!」って
淫語まで言い始めちゃって。
普段とのギャップがこれまたすごい。クリトリスなんてしらなそうな顔してるのに。

接合部は赤く充血しててヌラヌラテラテラ光ってて本当エロかったよ。
人のセックスシーンなんか目の前で見たことなかったし。

そのまま男は深く激しくピストンして、俺はクリトリスと乳首をこねくりまわして。
そしたら、「いや~~~!だめぇええ~~!おかしくなるぅ~!!」
ってすごい声上げはじめて。
こんな状況になってる時点でもうとっくにおかしくなってるってw
挿入している男は「うわ、中うねうねしてギュウギュウしまってきてヤバイ!
いきそう」ってすげーきもちよさそう。
もうひとりの男はたしか手コキさせてた。
そうしているうちに、A子はガクガク痙攣して、潮(おしっこかも?)吹いた。
潮吹きなんて見たのはじめてだからびっくりしたよ。
まあ俺がやったわけじゃないけど…。

そんなこんなで、A子の経験人数は一晩で一気に1人から4人に。
結局朝まで3周ぐらいしたな。若かったw
ひとりがSだったもんで、荷造り用の紐で縛ってやったり。
小さめのスプレーの缶ねじ込んでみたり。
やってるところをデジカメで撮ったりもしたな。
「撮らないで~」とか言いつつ、カメラ近づけるとどろどろあふれてくるのw
A子はもうすごい状態になってたから、何やっても感じちゃってもうすごいのなんの。
でも俺、もともとけっこうA子のこといいな、って思ってたから、
みんなのおもちゃになっているのを見るのはかなり複雑だったよ…。

A子はこの一件で目覚めたのかふっきれたのかタガが外れたのか、
卒業までいろんな男とやりまくって、まわりを穴兄弟だらけにしやがった。
もちろん俺も何回かやったけど。
風俗のバイトも始めたし。外見はあんまり変わんなくて、
卒業まで一見清楚なお嬢さん風だったけどね。
男8人プラスA子の9Pで一晩中やりまくった時がすごかった。
ピル飲んでるから中に出し放題だし、アナルも使いまくりだし。
2本挿し(口にも入れてたから3本挿し)が本当にできるなんて、知らなかったよ。
ビデオも撮った。(今どこにあるかは不明…)

居酒屋でとなりの座敷で男だけで飲んでる連中のところに
A子を行かせて、そこで全裸になって全員にフェラさせた時も、興奮したな。
初対面の、しかもむさくてもてなさそうな男たちだったのが、またなんとも。



その他 | 【2017-01-21(Sat) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

浮気して嬉しかった事

どうにかなるよね、と最終的には楽観的に考えてたけど
あんまりどうにかならなかった・・・。
頭ではきちんと覚悟?を決めていたのに、体がついていけなかった。
彼に余計な労力を使わせてしまったと思う。

自分的にはどこも変わった感じはしないのに、でも何か変わったような
よく分からない不思議な気分だ。でもやっぱり何も変わってない気がする。

彼の部屋はなぜかお香が焚かれていて、
なぜか“バイトおつかれさま”のケーキを用意してくれていた。

お風呂を借りてる間、あがった後のことを思うと
そのままずっとあがりたくなくて、結構長い時間湯船につかってた。

最初にタオルを取り出して汚しそうなところにひいたら
「準備いいね」と少し笑われた。
ムードないかなーとは思ったけど、後々のことを考えると、もし汚したら
次の日自分でシーツを洗う姿も哀しいしムードないし、
かといって彼氏に洗濯させるわけにもいかないし、それがベストだと思った。
そして終わった後、やっぱり私は正しかったと思った。

外の灯りが少し入ってきていたし、
体を見られるのもやっぱり耐えられない恥ずかしさで、抵抗?を重ねて
この時点ですでに彼に多大な労力を使わせてしまった。

今まで見たことのなかった彼の肩や腕を見た時、すごくどきどきした。
服着てると細身に見えるのに、しっかり筋肉とかついてて
なんか、男の人なんだなーと思ったり。全然別人のような感じがした。

気を使ってか分からないけど、ところどころで
彼は褒めてくれたり、優しい言葉をかけてくれたり
甘い感想?を言ったりしてくれたのだけど、
逆に恥ずかしいからもう何も言わないでーと思ったり。
でもいっぱいいっぱいだったからそんなことは言えなかったり。

指と舌でずっと時間をかけて刺激されてた時、私は、いってしまったみたいで
そういうのは何度もしていくうちにあるものだと思ってたから
ものすごく予想外で本当にびっくりしたし、恥ずかしかった。
声と体の反応で彼にも気付かれてしまって、もっと恥ずかしかった。

自分でもよく知らない自分の(女性の)体のことを
男である彼の方がよく知ってるんだなーと微妙に複雑な気持ちになったり。

嬉しかったことは

今までの彼のエッチへのがっつき具合からして、もっと激しくされると思ってたけど
彼の私への接し方が、こわれものを扱うみたいにすごくやさしくて
「触れる」とか「撫でる」という表現がぴったりくるくらい
ソフトでやさしいのがかなり予想外で、そういう扱いが嬉しかった。
想像してたいやらしさみたいなのをあまり感じなかった。

ずっと目を閉じてた私に、いれる直前、彼が「絵菜、目をあけて」と言った。
「無理」と首をふった私に「だめ。ちゃんと俺の顔見て」と言って
私が目をあけると、彼は私の顔をまっすぐ見て心のこもった言葉を言ってくれた。
その言葉は素直に嬉しかった。

終わった後にずっと抱きしめ続けてくれて、頭をなでながら
「間違いなく俺、今、世界一の幸せ者だから」と言って
何度も「ありがとう」と言ってくれた時、嬉しかったし、してよかったと思えた。
でも、また腕まくらをしてもらって、眠る時
彼は「これで身も心も・・・」と言ったけれど、
それは私にはなんとなくしっくりこなくて、
体の結び付きの重要さは正直、まだ分からないと思った。

目を覚ました時、この前と同じようにやっぱり彼の方が先に起きてて
私の顔を見つめてくれていたのが、照れくさかったけど嬉しかった。

予想外だったのは、特に心配してなかった体の苦痛が半端じゃなくて
幼児期の頃以来、というくらい大泣きしてしまった。
自分で見たわけじゃないけど、“粒”じゃなくて滝のように涙が流れ出ていたと思う。
涙って、感情と無関係でも出るんだと知った。
大きなケガとか一度もしたことないのもあって、
間違いなく今まで生きてきた中で一番の辛さだった。

彼は何度も「今日はやめようか」と言ってくれたけど
「何度もこんな思いするのは嫌」と言って続けてもらった。
でも「やっぱりダメかも・・・」と「大丈夫。続けて」を
何度も繰り返してしまって、かなり時間をかけさせてしまった。

それまで「恥ずかしい」と「精神的に耐えられない」でいっぱいだった頭は
そんなこと思う余裕も完全になくなってしまった。

「もう限界・・・」で頭がいっぱいだった時、
「今、全部入ってるよ」と彼に言われた。

でもその後も彼が体を少し動かそうとするだけで、かなり厳しいのは変わらなくて
結局彼はすぐに私から体を離した。
「大丈夫だから、続けて?」と言うと
「今日はやめとこう?」と言うので
「でも中途半端でコウ君が気持ち悪くない?」と聞くと「大丈夫」と答えて
「それにこれがトラウマになって絵菜がエッチ嫌いになったら困るのは俺やし」
と言ってくれたのが嬉しかった。
・・・単に私が泣きすぎたから、引いたのかもしれないけど・・・。
正直、体はかなり限界だった。

でもエッチするまでもさんざん待たせたあげく
やっとすることになってもいっぱい手間と迷惑をかけて満足させることの
できない自分に落ち込んだ。
私は「やり方を教えてくれたら、手でするけど・・・」と言って
彼に触り方を教えてもらって、手でしてあげた。
でもやっぱりまだ正視には耐えがたくて、最中、目を開けることはできなかった。
一応最後までちゃんとできたので、少し安心した。

5ヶ月くらい前、初めてキスをされた時、正直私はその後かなりブルーになった。
取り返しのつかないことをしてしまったようで、本当にショックだった。
今回はそんな気持ちは全くなくて、今までで1番というくらい
彼のやさしさを感じることができて、してよかったのかも、と思えた。
キスの頃と比べて、自分の中の彼氏への気持ちが着実に変わっているのも実感した。

次の日起きた時も、別れた後も、体の心配をしてくれて嬉しかった。
別れた後、時間をおかずに『至福の時間をありがとう』という
メールをくれたのも嬉しかった。
私はすごく幸せだと思った。
ただ、起きた時、恥ずかしくて顔を見ることができなくて
ずっと顔を背け続けていた私の顔を無理やり覗きこんで言った
「あっ、なんか絵菜がすごくきれいになった気がする」という
言葉だけは絶対信用できないと思った。



その他 | 【2017-01-20(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*