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罰ゲームの電気アンマ

「じゃあうちから見せるな~はい!」
「げ!95点?」
「大地は何点やった~?」
「は…88点…」
「やった~!うちの勝ちや~!!よっしゃ~!」
「自信あってんけどな~…」
「うち漢字得意なん忘れてたやろ~?六年生で上から五番には入るで~」
「そうやった…無謀な戦い挑んだわ…」
「へへ~さあ!罰ゲームやな!」
「…くそ~」
「早くそこに寝転び~や~」
「ほ…ほんまにやるん…?」
「当たり前やん!うちはこれの為に頑張ったんや~へへへ~」
「くそ~この変態女~もうすきにせーや!」
「その前にルールの確認すんで~うちが95点で大地が88点やから7分間掃除機吸引やな!」
「そ…そうやな…7分か…きついな~」
「へへへ~キンタマ吸い取ったるからな~」
「て…手加減して下さい…」
「手加減~?手加減したら罰ゲームにならんやろ~ほないくで~!」

千尋は大地の両足を広げた

「まってまってまって!」

両手で股間をおさえる大地

「なんやねんな~」
「千尋の吸引めっちゃ痛いもん~」
「うるさいな~ごちゃごちゃと~はよ手どけぇ!」
「う~千尋怖い~」
「も~キンタマついとんのやろ~?」
「ついてるから怖いんやんけ~」
「ええ加減ほんまにきれんで~?」
「う~よっしゃ!俺も男や!覚悟決めたわ!好きにせえや!」

両手をどける大地

「始めからそーせーや!今度こそいくで~!!」
「吸い込んじゃうぞ~!!」

ずぼっずぼぼぼぼぼぼ~!!!

「うああああ~!!!」
「うりうりうりうり~!!!」
「ああああ~!!!タンマ!タンマ!!取れる!取れる~!!」

身体をよじり必死にうったえる大地

「ああ?タンマ?なんやねんな~?」

掃除機のスイッチを切る千尋

「はぁ…はぁ…こ…こんなん…7分間も耐えられへん…はぁ…はぁ…」
「耐えられへん~?男の子やったら耐えろや~!」
「お…男の子やから耐えられへんねん…」
「まあ男の急所ゆうぐらいやから痛いんやろうけど罰ゲームやからな!それは耐えなあかんわ!」
「…千尋キンタマ狙いすぎやもん…」
「当たり前やがな~罰ゲームやねんから急所狙うやろ~」
「で…でもこんなん7分間もやられたらほんまに取れてまうわ…」
「しゃーないな~ちょっと弱めたるからなんとか我慢せーや~」
「弱めてくれるん?よし!なんとか耐えるわ!」
「よっしゃいくで!」

再び大地の両足を広げ股間に掃除機を向ける千尋

「どりゃ~!!!」
「う…ううう…ああああ~!!!」
「どや?こんくらいやったら耐えられそうか~!!!?」
「うぎぎぎぎ~む…無理~!!!」
「はあ?こんくらいでも無理なん?」

再びスイッチを切る千尋

「も~キンタマってどんだけもろいねん!吸引力「中」やで~」
「はぁ…はぁ…千尋は女やからわかれへんねん…この痛みが…」
「なんや男の子ってそんな危険なもんぶらさげて生活してんのかいな~しかも二個も!」
「…この痛みを味わう度に女が羨ましく思うわ…」
「うち女でよかったわ~キンタマなんかいらんわ~ってそんな事より罰ゲームどうすんねんな!」
「…なんか別のん考えてくれへんか…?」
「う~ん…わかった!キンタマやなくてチンコ狙ったらええんちゃうん?ちょっとはましやろ!」
「チンコ?それはそれでくすぐったいからな…」
「痛いよりはえーやろ!」
「ま…まあ…」
「よっしゃ!今度こそ7分間耐え~や~」
「が…頑張るわ…」
「いくで~!!」

またまた大地の両足を広げる千尋

「どれどれ…チンコはと…」

ノズルで大地のチンコをまさぐる千尋

「は…はよしてくれ…く…くすぐったい…」
「大地チンコ小さいから吸いちぎってまうかもな」
「ほ…ほっとけや…!」
「さ!大地のチンコ吸い込んだるで~!」
「う…は…はよ…せーや…く…くすぐったい…」
「フニャフニャやな~おもろい感触や~」
「も~一思いにやれや!」
「へへへ~悪い悪い!ほないくで~!!ずぼぼぼぼ~!!」
「う…ぎゃああああ~!!」
「おら~!!くすぐったいか~!!」
「あぁぁぁぁぁぁ~!!」

左右に身体をよじる大地
千尋は掃除機で容赦なく責める

「ずぼずぼずぼ~!!」
「あぁぁぁ…」
「それそれ~!!」
「ぁぁぁ……」
「なんや~?大地おとなしなってきたやんけ~」
「わ…わからん…なんか…変な感じになってきた…」
「変な感じ~?お?大地お前チンコ勃ってきてるやんけ~!」
「…だって…なんか気持ちえーもん…」
「気持ちえ~?そんなん罰ゲームにならんやんけ~!」

スイッチを切る千尋

「はぁ…はぁ…今のんで7分間続けてや…」
「なんやねん!気持ちよさそうな顔して!」
「だって…」
「も~チンコ起たせすぎやねん!」
「…ご…ごめん…」
「…………つ…続けたらどうなるん…?」
「え…?」
「ほ…保健の時に習ってんけどな…だ…大地は…その…せ…精液?出るんか…?」
「え…?あ…で…出た事ない…」
「そうなんや…」
「うん…」
「……で…出るとこ見してくれるんやったら掃除機吸引続けたってもえーで…」
「…ほ…ほんまに?でもなんか…恥ずいな…」
「い…今更恥ずかしがんなや!幼なじみやんけ!」
「そ…そやな!じゃあ出るとこ見せるわ!そんかわりチンコ狙いの掃除機吸引続けてや!」
「やった~!」
「よっしゃ~いくで~!」

大地の両足を広げ勃起したペニスにノズルをあてる千尋

「ひゃっ!千尋掃除機冷たい…」
「大地のチンコは…カチンコチンやな…」
「なんか…掃除機の筒にチンコが入ってるだけで変な気分なってくるわ…」
「大地興奮してんちゃうか…?」
「う…うん…」
「目トローンってなってるやん!息遣いも荒いし…」
「だって…なんか気持ちえーもん…」
「ノズル当ててるだけやで…まだ吸ってへんのに…」
「でも気持ちいい…」
「うちもなんか興奮してきたわ…じゃあやるで…」
「うん…」

ゆっくりとスイッチを入れる千尋

「あ…」
「どや…気持ちいいか…?」
「はぁ…はぁ…いい…」
「大地めっちゃ気持ちよさそうな顔してるな…」
「はぁ…はぁ…もっと強くしてもらってええか…」
「強く?わかった…」

千尋はスイッチを中に入れた

ずぼぼぼぼぼぼ…!!
「うあ…!あ…ああ…ええわ…」
「どうや?出そうか?」
「はぁ…はぁ…めっちゃ気持ちいい…」
「そろそろか…?」
「…あ…なんか…オシッコ出そうなってきた…はぁ…はぁ…」
「オシッコ?精液ちゃうんか?」
「わからん…でも…なんか出そう…」
「それが精液ちゃうんか?」
「はぁ…はぁ…どやろ…」
「もっと強く吸ったるわ!」
ずきゅーん~!!!
「ふああ!!あかん!ほんまに出る!!」
「出せ出せ~!!」
ずぼぼぼぼぼぼぼ~!!
「あ!あ!あかん!スイッチ切って!」
「いやや~」
「うああ~!あかん!あかんて!ほんまに出るて!」
「出せ出せ~!!」
ずぼぼぼぼぼぼ~!!「あああ…!で…出る…!」
「出るんか~?」
「あ!あ!あ!あ!」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!!

大地のペニスから勢いよく精液が飛び出した

「うああ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「おおおお~!」

千尋は掃除機のスイッチを切った

「すっごいな~」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「精液出たな~」
「はぁ…はぁ…」
「大地出す時の顔かわいかった~涙目やし!そんな気持ちよかったん?」
「はぁ…はぁ…凄かった…」
「精液、凄い勢いで吸い込まれていったな~ノズルにも付いてるで~」
「はぁ…はぁ…ほんまや…ベトベトやん…」
「へへ~大地かわいいわ~」

大地の横に寝そべる千尋

「な…なんやねんな…」
「だってかわいかってんもん~出る~やって~」
「も~そんなん言うなや~めっちゃ恥ずいやんけ~」
「へへ~チンコしぼんでるやん!出したらしぼむんか~」
「そうみたいやな…」
「しぼんだチンコもかわいいな~」

大地のペニスに手をやる千尋

「な…何触ってんねんな…」
「へへ~グチョグチョやな~」
「そんな触ったらまた勃つやんけ~」
「そしたらまた出さなあかんな~」
「そやで……」
「今日はもうお風呂入って帰りーな!」
「あ…ありがとう…」
「ええよ~でも今日の吸引は3分くらいしかやってないからまだ4分も残ってるねんで~」
「そういえばそうやな…」
「今度またやらしてや!」
「うん…」
「キンタマ狙いでな!」
「それは勘弁して~」


その他 | 【2017-06-25(Sun) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

罰ゲームの電気アンマ

「じゃあうちから見せるな~はい!」
「げ!95点?」
「大地は何点やった~?」
「は…88点…」
「やった~!うちの勝ちや~!!よっしゃ~!」
「自信あってんけどな~…」
「うち漢字得意なん忘れてたやろ~?六年生で上から五番には入るで~」
「そうやった…無謀な戦い挑んだわ…」
「へへ~さあ!罰ゲームやな!」
「…くそ~」
「早くそこに寝転び~や~」
「ほ…ほんまにやるん…?」
「当たり前やん!うちはこれの為に頑張ったんや~へへへ~」
「くそ~この変態女~もうすきにせーや!」
「その前にルールの確認すんで~うちが95点で大地が88点やから7分間電気アンマやな!」
「そ…そうやな…7分か…きついな~」
「へへへ~キンタマ潰したるからな~」
「て…手加減して下さい…」
「手加減~?手加減したら罰ゲームにならんやろ~ほないくで~!」

千尋は大地の両足をかかえた

「まってまってまって!」

両手で股間をおさえる大地

「なんやねんな~」
「千尋の電気アンマめっちゃ痛いもん~」
「うるさいな~ごちゃごちゃと~はよ手どけぇ!」
「う~千尋怖い~」
「も~キンタマついとんのやろ~?」
「ついてるから怖いんやんけ~」
「ええ加減ほんまにきれんで~?」
「う~よっしゃ!俺も男や!覚悟決めたわ!好きにせえや!」

両手をどける大地

「始めからそーせーや!今度こそいくで~!!」
「くらえ!電気アンマ~!!」

グリグリグリグリグリグリ~!!!

「うああああ~!!!」
「うりうりうりうり~!!!」
「ああああ~!!!タンマ!タンマ!!潰れる!潰れる~!!」

身体をよじり必死にうったえる大地

「ああ?タンマ?なんやねんな~?」

電気アンマをほどく千尋

「はぁ…はぁ…こ…こんなん…7分間も耐えられへん…はぁ…はぁ…」
「耐えられへん~?男の子やったら耐えろや~!」
「お…男の子やから耐えられへんねん…」
「まあ男の急所ゆうぐらいやから痛いんやろうけど罰ゲームやからな!それは耐えなあかんわ!」
「…千尋キンタマ狙いすぎやもん…」
「当たり前やがな~罰ゲームやねんから急所狙うやろ~」
「で…でもこんなん7分間もやられたらほんまに潰れてまうわ…」
「しゃーないな~ちょっと弱めたるからなんとか我慢せーや~」
「弱めてくれるん?よし!なんとか耐えるわ!」
「よっしゃいくで!」

再び大地の両足をかかえ右足を股間にかける千尋

「どりゃ~!!!」
「う…ううう…ああああ~!!!」
「どや?こんくらいやったら耐えられそうか~!!!?」
「うぎぎぎぎ~む…無理~!!!」
「はあ?こんくらいでも無理なん?」

再び電気アンマをとく千尋

「も~キンタマってどんだけもろいねん!半分くらいしか力使ってへんで~」
「はぁ…はぁ…千尋は女やからわかれへんねん…この痛みが…」
「なんや男の子ってそんな危険なもんぶらさげて生活してんのかいな~しかも二個も!」
「…この痛みを味わう度に女が羨ましく思うわ…」
「うち女でよかったわ~キンタマなんかいらんわ~ってそんな事より罰ゲームどうすんねんな!」
「…なんか別のん考えてくれへんか…?」
「う~ん…わかった!キンタマやなくてチンコ狙ったらええんちゃうん?ちょっとはましやろ!」
「チンコ?それはそれでくすぐったいからな…」
「痛いよりはえーやろ!」
「ま…まあ…」
「よっしゃ!今度こそ7分間耐え~や~」
「が…頑張るわ…」
「いくで~!!」

またまた大地の両足をかかえる千尋

「どれどれ…チンコはと…」

右足で大地の股間をゴソゴソとまさぐる千尋

「は…はよしてくれ…く…くすぐったい…」
「大地チンコ小さいからなかなか見つかれへ~ん」
「ほ…ほっとけや…!」
「お!あったあった!大地のチンコみぃ~けっ!」
「う…は…はよ…せーや…く…くすぐったい…」
「フニャフニャやな~おもろい感触や~」
「も~一思いにやれや!」
「へへへ~悪い悪い!ほないくで~!!うりうりうり~!!」
「う…ぎゃはははは~!!」
「おら~!!くすぐったいか~!!」
「あはははははは~!!」

左右に身体をよじる大地
千尋の右足は容赦なく責める

「うりうりうりうり~!!」
「あははは…」
「それそれ~!!」
「ははは……」
「なんや~?大地おとなしなってきたやんけ~」
「わ…わからん…なんか…変な感じになってきた…」
「変な感じ~?お?大地お前チンコ勃ってきてるやんけ~!」
「…だって…なんか気持ちえーもん…」
「気持ちえ~?そんなん罰ゲームにならんやんけ~!」

電気アンマをとく千尋

「はぁ…はぁ…今のんで7分間続けてや…」
「なんやねん!気持ちよさそうな顔して!」
「だって…」
「も~ズボンの前膨らみすぎやねん!」
「…ご…ごめん…」
「…………つ…続けたらどうなるん…?」
「え…?」
「ほ…保健の時に習ってんけどな…だ…大地は…その…せ…精液?出るんか…?」
「え…?あ…で…出た事ない…」
「そうなんや…」
「うん…」
「……で…出るとこ見してくれるんやったら電気アンマ続けたってもえーで…」
「…ほ…ほんまに?でもなんか…恥ずいな…」
「い…今更恥ずかしがんなや!幼なじみやんけ!」
「そ…そやな!じゃあ見せるわ!そんかわりチンコ狙いの電気アンマ続けてや!」
「よっしゃ!じゃあズボンとパンツ脱いでや!」「え…脱ぐん…?」
「当たり前やん!脱がな出るとこ見られへんやろ!」
「そうやんな…よっしゃ!脱ぐわ!」
「あっ!待って!」
「何?」
「うちに脱がさせて~や~」
「え~?恥ずいわ~」
「結局脱ぐんやから一緒やん!な~お願い!」
「え…ええけど…」
「やった~!じゃあ立ってや~」
「おう…」

立ち上がる大地。千尋は立て膝をついている

「脱がすで~」

大地のズボンのベルトに手をかける千尋

「なんか…めっちゃ恥ずいねんけど…」
「へへへ~ベルト外れちゃった~」

続いてチャックをおろす千尋。

「へへ~もうすぐやで~」

千尋はそのまま一気にズボンをおろした

「お~生意気にもボクサーブリーフ掃いてるやん!」
「うわ~めっちゃ恥ずいわ~」
「前パッツンパッツンやな~」
「しゃーないやん…」
「へ~こんなに角度変わるもんやねんな…あっ!」
「な…何?」
「チンコの先のとこしみになっとるで!」
「え?ほんまや!なんやこれ…」
「もしかして精液出たんちゃうん?」
「え~でも和明が言うとったけど飛ぶくらい勢いよく出るらしいで…」
「飛ぶくらい~?じゃあちゃうな…オシッコか~?」
「ちゃ…ちゃうわ!漏らしてへん!」
「ほんまか~?まあええわ!てか精液って勢いよく飛ぶんや~楽しみやわ~」
「俺も楽しみになってきた…」
「じゃ~パンツ脱がすで~」

千尋は大地のパンツに手をかけた

「なんやチンコがひっかかって脱がしにくいな~」
「あ…あんまグイグイすんなや…」
「よいしょっと!」

千尋は勢いよくパンツを脱がした

「お~!ブルンッて出てきたで~!」
「うわ~めっちゃ恥ずい~!」
「ほ~これが大地のチンコか~」
「あんまジロジロ見んなや…」
「すごいな~!男子はみんなこんなんついてんねんな~!なんか感動や~」
「千尋見すぎやで…」
「だって珍しいもん~先っぽ皮かぶってるな~」
「そのうち剥けるらしいで…」
「ふ~ん…ヌルヌルなってるしな~なんやこの透明の液?」
「なんやろな…」
「キンタマもちゃんと二個ついてるやん!」
「あ…当たり前や!」
「ほんまに玉やねんな~」

千尋は大地のキンタマを触った

「あ…さ…触んなや!」
「なんかかわいいな~」
「い!痛っ!グニグニすんな!」
「あははは~ごめんごめん!こんくらいの力でも痛いねんな~忘れとったわ~」
「…わざとやろ…」
「ま~ま~気にすんやな!男の子やろ~」
「男の子やから痛いねんけどな…」
「男の子ってもろいな~こんなんついてて邪魔にならんの?歩く時とか」
「…考えた事もない…生まれた時からついてるし…」
「ふ~ん…よっしゃ!そろそろやろーか!横なりーや!」
「わかった…」

寝転がる大地

「よっしゃ~いくで~!」

大地の両足をつかみ勃起したペニスに右足をあてる千尋

「ひゃっ!千尋足冷たい…」
「大地のチンコは暖かいわ…カチンコチンやな…」
「なんか…千尋の足がチンコに当たってるだけで変な気分なってくるわ…」
「大地興奮してんちゃうか…?」
「う…うん…」
「目トローンってなってるやん!息遣いも荒いし…」
「だって…なんか気持ちえーもん…」
「足当ててるだけやで…まだ動かしてへんのに…」
「でも気持ちいい…」
「うちもなんか興奮してきたわ…じゃあやるで…」
「うん…」

ゆっくりと右足を動かす千尋

「あ…」
「どや…気持ちいいか…?」
「はぁ…はぁ…いい…」
「大地めっちゃ気持ちよさそうな顔してるな…」
「はぁ…はぁ…もっと強くしてもらってええか…」
「強く?わかった…」

千尋は更に右足を強めた

ドドドドドドドド…!!
「うあ…!あ…ああ…ええわ…」
「どうや?出そうか?」
「はぁ…はぁ…まだ…」
「先っぽめっちゃヌルヌルやで…」
「はぁ…はぁ…めっちゃ気持ちいい…」
「そろそろか…?」
「…あ…なんか…オシッコ出そうなってきた…はぁ…はぁ…」
「オシッコ?精液ちゃうんか?」
「わからん…でも…なんか出そう…」
「それが精液ちゃうんか?」
「はぁ…はぁ…どやろ…」
「もっと足強めたるわ!」
ドドドドドドドド~!!!
「ふああ!!あかん!ほんまに出る!!」
「出せ出せ~!!」
ドドドドドドドド~!!
「あ!あ!あかん!足離して!」
「いやや~」
「うああ~!あかん!あかんて!ほんまに出るて!」
「出せ出せ~!!」
ドドドドドドドド~!!「あああ…!で…出る…!」
「出るんか~?」
「あ!あ!あ!あ!」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!!

大地のペニスから勢いよく精液が飛び出した

「うああ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「おおおお~!」

千尋は大地の両足を離した

「すっごいな~」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「精液ってほんまに真っ白やねんな~」
「はぁ…はぁ…」
「大地出す時の顔かわいかった~涙目やし!そんな気持ちよかったん?」
「はぁ…はぁ…凄かった…」
「精液ってほんまに凄い勢いで飛ぶねんな~Tシャツにめっちゃかかってんで~」
「はぁ…はぁ…ほんまや…ベトベトやん…」
「へへ~大地かわいいわ~」

大地の横に寝そべる千尋

「な…なんやねんな…」
「だってかわいかってんもん~出る~やって~」
「も~そんなん言うなや~めっちゃ恥ずいやんけ~」
「そのTシャツ捨てーや~うちのん着て帰り~」
「そ…そやな…ありがとう…」
「へへ~チンコしぼんでるやん!出したらしぼむんか~」
「そうみたいやな…」
「しぼんだチンコもかわいいな~」

大地のペニスに手をやる千尋

「な…何触ってんねんな…」
「へへ~グチョグチョやな~」
「そんな触ったらまた勃つやんけ~」
「そしたらまた出さなあかんな~」
「そやで……」
「今日はもうお風呂入って帰りーな!」
「あ…ありがとう…」
「ええよ~でも今日の電気アンマは3分くらいしかやってないからまだ4分も残ってるねんで~」
「そういえばそうやな…」
「今度またやらしてや!」
「うん…」
「キンタマ狙いでな!」
「それは勘弁して~」




その他 | 【2017-06-24(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

作家志望

ある日人通りが少ない道を歩いてたらいきなり一人の男に口を抑えられうつ伏せにされる。
人通りがほとんどないため誰も助けにこない。男に着ていたTシャツをまくりあげられて男の目的に気づき『やめて』と必死に叫ぶが口を抑えられてるため声が出ない。
そして男に馬乗りにされて必死に抵抗すると男のあそこが固く大きくなっていくのがわかる。
そしてちょっと想像してしまい私のあそこは濡れ始める。
まくりあげられたTシャツからのぞく下着の上から男が大きな手を使い胸を揉みしだく。下着から乳首がはみ出し、その乳首を

指先でつまみながら耳元で『もう固くなってる』と囁く。
私の乳首はビンビンに固く勃ち、抑えられた口元から息が漏れる。
乳首をつまむ力が強くなり、堪えきれず『んっっあっ』と声をもらしてしまう。
彼は私のスカートをまくりパンツの上から手マンし始めた。
私の声が次第に大きくなり、小刻みに震えていくと、偶然そこに気の弱そうな男子中学生が現れた。
必死に(助けて)とうるませた目で訴えるが、男子中学生には伝わらない。
男は男子中学生を見てニヤリと笑った。
男は私の口から手を離し、私の乳首とあそこを交互にいじり始めた。

解き放たれた口に男は自分のアレをつっこんだ。
『んっはッッぅぐッッ』必死に訴えるがそれよりも『くちょッッぐちょッッ』っといういやらしい音があたりに響く。
『もっと声を漏らしてごらん』
耳に囁かれた声、漏れた息に感じてしまい、さっきまで男の手があった自分のあそこに手を伸ばした。
『はぅッッあッッ』
いつしか自分で快感を求め、私のあそこもぐちょぐちょになっていった。
そばに居た男子中学生はその場でズボンのチャックを下ろし、そこからアレを覗かせた。
男はまた私の胸に手をやり、さっきより力強く揉み始めた

我慢できなくなって口にある男のアレを自分のあそこに持っていくと、『素直だね、』と声が聞こえた。
視界の隅にいる中学生のアレは太く固く大きくなっていた。
男は自分のアレをしっかり握ると私のあそこに入れていった。
『くちゃっぐちょっずぼっっ』奇妙な音をたてながら大きなそれは私の中に入っていく。
『ハァっっあっんッッはッッ』我慢できない快感を感じて私は拳を握った。
そこにいる中学生に男子は言った。
『君も来なよ』
中学生はスボンを脱いだ。
『やッッ…』言葉にならない声は彼らに届かなかった。

『イイ子だね…』私に向かって男は言った。中学生は大きくなったそれを私の中に入れた。
『アァッッ』二倍になって痛みを感じて私の胸にある男の強い手を握った。
『まだまだだよ…』彼の声が優しく響いた。
中学生は限界らしく男の手の先、つまり私の胸に向かって射精した。
『もうイッちゃったのかい?』その言葉に彼は頷き、また自分のあそこをいじり始めた。
そういいながら男の顔も限界そうだ。
『でっ出るぞッッ』『ひゃッッ』私は子宮の壁で彼を感じた。
中学生はもう一度私の口に射精した。

長文失礼しました。添削お願いします!


その他 | 【2017-06-23(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

会社の指示で妻がコンパニオンに

10月1日付人事異動で引越した訳だが。妻の鏡台の引き出しから、OL時代の妻の写真が5~6枚出てきた。
当事妻は俺と同じ職場の中小の土建屋の総務部付の役員秘書で、取引先とのゴルフコンペの写真だ。
ゴルフ場のグリーンを背景に事務局メンバーの集合写真。
メンバーの土建屋の角刈りオヤジ達に囲まれ背中の大きく開いたドレスを着た嫁のパーティでの写真。
背中に手を回されて柄の悪そうなオヤジとのツーショット。
薄暗いパーティ会場で酔った好色そうなオヤジ達に囲まれたスリットの切れ上がったスカートの嫁。
ドレスは、背中だけでなく前つまり胸の部分も大きく切り込んでおり、おっぱいの谷間もかなり露出されている。
なんかゴルフコンペのお手伝いというより、パーティいや宴会係りだな。
しかしそこには、28~29歳頃の妖艶な妻が写っていて、思わず見とれて、妻に問い詰めてみた。

                               つづく

妻にこんなドレス持ってたのかと聞くと、専務が数日前に、これを着て来るようにとの指示とのこと。
パーティには、他に5~6人本職のコンパニオンが来て、余興ではなんとストリップもあったそうだ。
元々あまりお行儀の良くない土建屋のおっさん達なので、妻はなんとなく気が進まかったそうだが、専務命令だったそうだ。
プレイ中は、パーティ会場の設営などで、オヤジ達とは接することもなかったが、
パーティ会場は、照明をやや落として薄暗くて、妻はもっぱら愛想振りまいて酌して回ったそうだが、
プレイの緊張がほぐれて、オヤジ達は、リラックスして、次第に酔うにつれて、
妻やコンパニオン達の背中に手を回して腕組みしたり、中には背中をさすったり、胸を揉んだり、胸の谷間に手を突っ込む輩もでたそうだ。
そして、妻に今晩どうだと誘うオヤジもいたそうだ。
専務に帰らせて下さいと言うと、会社の浮沈がかかっているから我慢してくれの一点張りで、逆に泣いて頼まれたそうだ。
                       
                            つづく

余興のストリップが始まると一斉に拍手が巻き起こり、興奮したオヤジ達は、
回りの妻達のお尻を触ったり、腰に手を回して抱き寄せたり、次第にエロチックな雰囲気に。
ある角刈りオヤジは、妻に『今晩付き合わんか?たっぷりはずむよ』と好色そうな視線で口説き始めた。
また中には、『いい体してんね・・』と擦り寄って来るオヤジもいたそうだ。
妻達もかなり扇情的なドレス着てたし、うっすら下着が透けて見えるのではと心配していたそうだ。
角刈りオヤジ達から見れば、売春宿のロビーにでも来た気でいるのだろう・・・
実はうちの会社のこのゴルフ大会は県内の業界では知る人ぞ知るスケベゴルフとして有名で、その存在は知っていたんだが、
まさか妻がコンパニオンやってたとは・・・
妻にまさかオヤジと寝たりしないだろうなと詰問したが、それはないと・・・

                          つづく

とにかくパーティは延々と約2時間続きようやくお開きに・・
プロのコンパニオンの中には、金で割り切ってオヤジのベンツでお持ち帰りされたのもいたそうだ・・・
コンペのビンゴゲームの賞品もも大人のおもちゃ屋で買ったようないかがわしいのもあったそうで、当たる都度ヤンヤンの喝采だったそうだ。
なんと妻は賞品で当たったオヤジから、君に似合うからとイタリー製の真っ黒のパンティーをもらったそうだ。

しかし妻のエロ過ぎるドレス姿とパーティの狂宴の話を聞いて、かなり俺自身エキサイトしてしまい、
その日は妻とも久々完全燃焼で燃え尽きた・・・・


その他 | 【2017-06-23(Fri) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

相部屋


智美は、夫と子供と三人で旅行へ行った。
一泊して旅を堪能したあと、のんびりドライブをしながら帰る予定だったところへ、
大雨が降り始めた。
天気予報で聞いていたよりも遙かに激しい雨で、
風も強く、高速が通行止めになってしまった。
それでも頑張って車を走らせたが、
道路が冠水した地点にさしかかって道が分からなくなり、
とりあえずレストランに入って今後の対策を練ることにした。
連休の観光地でレストランも人が多く、
同じくらいの年の三人家族と相席になった。
こちらも同じ目に遭っているらしく、お互い途方に暮れていたところに、
瀬戸大橋まで通行止めになったというニュースが飛び込んできた。
あきらめて、もう一泊することに決めた。
仲良くなったその家族と一緒に周辺のいくつかのホテルを回ったが、
空いている部屋がなかなか見つからない。
ようやく空き部屋を見つけたと思ったら和室一室しかないとの事だった。
両家話し合って、相部屋で泊まることになった。
子供同士の意気が合っていたこともあったし、
智美自身、相手の奥さんとも旦那さんとも話が合って、
気兼ねせずにいられたからこその相部屋だった。
部屋は6帖一間で、一緒に食事をして大浴場でお風呂に入って浴衣になって、
子供達は早々に床に就いた。
大人は四人でしばらくお酒を飲んでいたが、
悪のりした夫達が、夫婦入れ替わっての添い寝を提案し、
気分良く盛り上がっている妻達も勢いでOKして床に就くことになった。
6帖の端に智美と相手の旦那さんが並んで寝て、
子供達を間にして相手の奥さんと智美の夫が反対側に寝ると言った具合だ。
当然、子供達も同じへ屋で寝ているわけで、
そんなに大きな意味を含むものではなくて遊びと捉えてのことだった。
ところが、照明を豆電球にして布団にもぐり込むと、
隣に寝ていた旦那さんがもぞもぞと寄ってきた。
そっと手を伸ばしてきて智美の布団の中に手を滑り込ませてきて腕に触れた。
ドキドキして心臓が高鳴った。
耳を澄ますと、部屋の反対側では夫がひそひそ話をしているのが分かる。
相手の奥さんと話しているようだった。
旦那さんは少しずつ慎重に、しかし確実に体を寄せてきて、
今では半分智美の布団の中に体を突っ込んできていると言ってよかった。
ちらりと彼の顔をのぞき込んだ。
暗くて良く分からなかったが、彼が智美を望んでいることが分かった。
智美は目を閉じて、体から力を抜いた。
彼の脚が智美の脚に触れ、
彼の手が智美の胸の辺りを浴衣の上から触ってきた。
下着は着けていたが、浴衣という服自体がとても心もとなく感じた。
相手の手が浴衣の襟元から地肌に触れそうになった瞬間、
小さな小さな声で、部屋の奥から相手の奥さんの声が聞こえてきた。
くすくすと笑っているように聞こえた。
智美は、彼の手が浴衣の中に滑り込んでくるのをそのまま受け入れた。
気持ちよかった。
いつもとは全く違う愛撫は、智美にとってとても新鮮で、
はっとして拒絶するような激しさではなくて
まっとりと溶けていってしまいそうな甘い快楽を与えてくれた。
嬉しくて顔がゆるんでいる自分にも気付いたが、
薄明かりの中で彼にそれを気付かれてもかまわないと思った。
徐々に体が熱くなるにつれ、
胸元にくる度にブラジャー越しになる愛撫がもどかしくなり、
地肌への愛撫を求めて自ら脚を絡ませた。
膝に彼の硬くなったところが触れ、
智美を悦ばせた。
彼が智美の体を引き寄せた。
彼の太股を内股に挟み込み、股間を押し当てて応えた。
いつの間にかホックが外され
ブラが胸元からぽろりとこぼれ落ちた瞬間の解放感は最高だった。
乳首に彼の指が触れた途端に、あんっと言う声が漏れた。
きっと、夫の耳にも届いただろう。
そう思うと、さらに体が熱くなり、さらに愛撫を求めた。
いつもの夫の手とは違った大きなごつい手が
包み込むように智美の乳房を覆い、揉みあげた。
しかしそれは決して激しくはなく、優しく、撫でるような甘い動きで智美を魅了した。
彼のもう一方の手が智美の下半身をまさぐり始め、
智美は膝を開いてその手を内股に促した。
自分でも下着が愛液でぐっしょりと濡れているのは分かっていた。
あえてその濡れた下着を触らせたいかのように身を引き寄せ、
ついにパンツの上から大切な部分に触れられた瞬間には悦びに身を震わせた。
その後、彼の手はパンツの中にまで侵入し、
まっとりとした時間を智美に与えてくれた。
どのくらい長い時間そうして甘いひとときに浸っていたのか分からないが、
そのまま深い眠りに就いていた。
翌朝、子供達の騒がしさに目覚めると、隣には夫が横になっていた。
えらく機嫌がいい。
夕べ隣に寝ていたはずの旦那さんは、
奥さんと一緒に部屋の反対側に座って子供に話しかけていた。
目が合うと、にっこりと微笑んで、おはようございますと言ってくれた。
夫の顔を見た。
あらちの奥さんと目を合わせていた。
そして、少ししてから智美の方に振り向いた。
ふたりで、にっこりと笑い合った。
なぜかは分からないが、幸せなひとときだった。



その他 | 【2017-06-20(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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