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飲み会の帰りに

こないだ、飲み会の帰りに流れで、会社の先輩(奈美子33歳)のアパートに寄った時の出来事です。
奈美子さんは30過ぎても独り者で、けっこう焦っているという情報を仕入れ、飲み会の時に隣に座り、どんどん飲ませていい感じの雰囲気を作っていたら

「S君(俺)って彼女居るの?」
と聞いてきた。
「いえ、一人で寂しいです・・。」
と答えると
「私も~、今日は独り者同士一緒にイッパイ飲むぞっ」
と意気投合して2次会が終わる頃には俺も美奈子さんも真っ直ぐ歩けないくらい酔っぱらっていたので、お互いくっ付いて身体を支え合いながら歩いていたら、美奈子さんが
「ウチ、寄ってく?」
と誘ってきた。
俺もムラムラしちゃって・・・だって飲み会の時に美奈子さんが暑いと言って上着を脱いだら下はグリーンのタンクトップでオッパイなんかすごく目立っていた、下もフレアスカートといった露出の多い格好だった。

美奈子さんのアパートに着くと2人で居間の床に倒れ込み、美奈子さんは自宅に戻り安心したのか意識を失ったようにスヤスヤ寝むりだした。
俺はかろうじて意識はあった、隣で仰向けで寝ている美奈子さんの胸はツンと上を向いていて、たまらずその2つの山に手を伸ばした。
両手でゆっくりと胸を揉むと結構なボリューム、Dカップくらいかな。
タンクトップをまくるとヌーブラがしてあって、邪魔なのでよせた。
ブラの下からは綺麗な形のオッパイと少し陥没気味の乳首が現れた。
俺はゆっくり美奈子さんの生チチを揉みしだき乳首をペロペロ舐めたり吸ったりしていると、ピンと乳首が立ってエロいチチになった。
そしてチチを舐めながらスカートの中に手を入れ、パンツの上から股間を刺激すると美奈子さんが
「あっ・・んっ・・・。」
と息を漏らし、身体をくねらせた。
パンツの脇から指を入れるとヌルっと濡れている感触があり、もう我慢できなくなった俺はズボンを脱ぎ、美奈子さんの股の間に入った・・・まだ起きる気配はない。
俺はパンツの脇から完全に勃起したチンポの先端を美奈子さんのアソコに押し当て、ゆっくり挿入した。
美奈子さんの中は十分に濡れていて、ゆっくり2、3度ほど出し入れするだけで一気に奥まで入った。
するとさすがに美奈子さんは
「あっ・・・えっ・・・!?」
っと目を開き、
「えっ?なに?なにしてるの!」
と結合部に目をやり驚いた。
俺は
「先輩がHしよって誘ったんじゃないですか。」
と言ってごまかすと
「え?そうなの?でも覚えてない・・ちょっと抜いてよ」
と少し抵抗した。
でも僕が少し腰を振ると美奈子さんは
「あっ、あんっ・・ダメ抜いてぇ~」
と口では言っていたが、感じていたようで抵抗していた腕の力が抜けた。
僕はチンポのサイズにはそこそこ自信があったのでかまわずそのままピストンを開始した。
美奈子さんの中は使っていないせいか俺のチンポが大きいせいかキツキツでアソコがめいっぱい広がってる感じがした。
すぐに美奈子さんの口からは
「あっ・・あっ・・・あっ・・」
とピストンに合わせて声が漏れ始め、もはや抵抗の色は無かった。
美奈子さんの身体を起こし、対面座位にすると俺のピストンの動きに合わせて形のいい胸が目の前で上下にユッサユサ踊った。
美奈子さんは眉間にしわを寄せて快感に耐えているようだった。
ゆっくり唇を近づけると美奈子さんも顔を近づけてきていきなりの舌を絡ませてのDキスになった。(キスより挿入が先って・・・。)
両手でチチを揉み乳首を指先でコリコリするとやっと
「あぁ・・気持ちいい・・。」
と言った。
この頃には、もうすでに美奈子さんも自分で腰を使っていた。
「美奈子さんの中いっぱい濡れてて俺のチンポとろけそうに気持ちイイ」
と言うと
「私もSくんのオチンチン気持ちイイ~」
と言った。

それから得意のバックに切り替えてゆっくりと奥を突き始めると、美奈子さんは
「あっ・・あっ、それすごい奥まで入る~」
と大きな声を上げた。
バックの姿勢ではチンポの先がストロークの度に子宮口にガツガツと当たる。
「あっ、Sくんのすごいおっきい!すごい奥に当たるよぉ~。」
と気持良さそうに叫ぶ。
けっこう奥を痛がる女もいるので最初はゆっくり奥を突くが、奥が感じる女とはバツグンに相性が良く、俺も遠慮せずに思いっきり腰を振れる。
バンバン美奈子さんのお尻に叩きつけるように腰を振ると、美奈子さんは快感に耐えられず前に崩れそうになった。
僕は激しいピストンでタンクトップの中であちこちに揺れる美奈子さんのチチの膨らみをタンクトップの上から鷲掴みにして身体を支えた。
「あああぁぁぁ~、やぁ~、感じる~」
と美奈子さんの声はもはや絶叫に近かった。
そのまま何度も何度も美奈子さんの奥を攻め続け、30分もたっただろうか。
途中、何度か美奈子さんは身体と膣内をビクビク震わせていたが、俺も思いっきりバックで腰を振ることが出来る相手としばらくHしていなかったので夢中で腰を振っていた。
美奈子さんはもう上半身の力が抜けきっていた。
力の無い上半身をソファにあずけ、美奈子さんの腰に手を当てて固定するとさらに激しくフィニッシュに向けてバックで突くと、美奈子さんは
「あーーーーっ」
と消え入りそうな悲鳴にも似た声を出しながらもアソコはどんどん濡れていってヌチャヌチャと俺のチンポに絡みつく。
「美奈子さん・・・そろそろイッてもいい?ドコに出したらいい?」
「んっ~んっ~!な・・・中でもいいよ・・でも出来たら責任とってよね」
俺は手で美奈子さんの顔をこっちを向かせ
「じゃあ、美奈子さんの中で出しますね?」
と声を掛けた。
快感で瞳を潤ませながら小さくうなずき
「・・・いいよ、中でいっぱい出して!」
と美奈子さん。

俺は美奈子さんの奥を初めはゆっくり、そして段々速度を速め、まるでSEXマシーンのように強烈に突き始めた。
「ぁぁぁぁぁあああああああああ」
と速度に比例して大きくなる美奈子さんの喘ぎ声。
僕はさらにフィニッシュに向けてペースを上げる。
「あああっ!・・膣内が・・奥が・・壊れちゃう・・・・壊れちゃうよ!!!やぁーっ壊れるうー!!!早くイッてぇ~!!」
俺はアパートの部屋の中に響き渡る先輩の喘ぎ声を聞きながら、美奈子さんの膣奥にたっぷりと大量の精液を射精した。
ようやく俺の射精が終わると
「あ・・・はっ・・・ふっ・・・ふっ・・・」
と美奈子さんは息を切らし、下半身をビクつかせながらソファのクッションに顔をうずめていた。
俺もそのまま美奈子さんの上に覆いかぶさりそのまま、まったりした。
「大丈夫ですか?」
と美奈子さんに聞くとようやく落ち着いたようで
「ばかぁ~、アソコ壊れちゃうでしょぉ、!」
と笑って言った。

その夜は美奈子さんのアパートに泊まり、朝まで3回中出しした。
今も会社の仲間にはナイショで都合のいい肉体関係を保っています。


社内恋愛・上司部下 | 【2016-08-25(Thu) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

メル友の麻衣子

俺と麻衣子はただのメル友。
興味本位で始めた(セフレ新生活)で仲良くなったメル友。
お互いに生活する時間帯が同じ事もあってしょっちゅうメールをしてた。
だんだん意気投合して、気が付けばメル友から電話友達に変わっていった。
知り合ってから2ヶ月くらいたった頃、麻衣子が俺の家に遊びに来たいと言い出した。

ここで麻衣子の事をちょっと説明。
麻衣子とはメールで知り合ったがお互いに住んでるところが違うので
直接会ったりなどは今まで一回もなく、
むしろなんでも相談できる「親友」みたいな存在だった。

年は20になったくらい(当時)。
俺よりも一歳年上だ。
年齢の割に責任の重い仕事をしていて彼女はいつも悩んでいた。
俺もまた、仕事で行き詰まっていたので、
お互いに励まし合えるいい関係だったと思う。

俺は麻衣子が自分に好意を寄せていることは薄々気づいていた。
でも、当時の俺は失恋のショックから立ち直ってなく彼女の気持ちにあやふやな態度を示していた。

麻衣子が突然、俺も家に来ることになったのは理由がある。
俺が原因不明の腰痛になったからだ。
一人暮らししていたので、日常生活にも支障がある俺を心配して見舞いに来てくれるというのだ。

その日がやってきた。
俺は痛い腰をごまかしながら車で彼女を駅まで迎えに行く。
目印は赤のダッフルコート・ゴルチェのバッグ。
いた!
自分が想像していたよりもカワイイ・・・。
たとえるなら少し痩せた優香。そのぶん胸は小さそうだ。

彼女を車の助手席に乗せ、他愛もない会話を始める。
帰りに近くのコンビニで酒を購入。
帰宅。

二人で酒を飲みながら会話をしたりドリームキャストで遊んで夜はふけてゆく。
俺は腰痛の湿布を貼り替えていた。
彼女はその時間を利用してシャワーを浴びていた。

今でこそ俺は手コキが好きだが、その当時はまったく興味がなかった。
どうやって麻衣子とセックスをしようかと考えていた。
でも、この腰痛のせいで無理だろう。俺は諦めた。

俺が湿布を貼り替えてフトンの中で寝転がっていると
シャワーからあがった麻衣子もフトンに入ってきた。
二人でイチャつきながら遊ぶ。

ふと、麻衣子の手が俺の股間に触れた。
「あ、ゴメンね。今さわっちゃった。」
ここで怒る男はいないだろう。俺は別にいいよと言う。
「ホントに?じゃあもっとさわってもいい?あたし、男の人のアソコさわるの好きなんだ。」

俺はクールを装い、いいよと言う。

彼女の手は俺のズボンの上からソフトにチンポの撫でている。
ズボン越しに優しく撫でたり、時には軽くシゴいたりしている。
とても気持ちいい。でもじれったい。
俺は直接さわってもいいよ、と麻衣子に言う。
そしてズボンとパンツを脱ぎ麻衣子の手を自分の股間に持って行く。

麻衣子は優しく裏筋を指でなぞったり、タマの方を軽くもんだりして遊んでいる。
すごく楽しそうだ・・・。
麻衣子が軽くチンポを握りゆっくりとシゴきはじめる。
俺はますますセックスがしたくなった。

Hしたい、彼女にそう言っても
「腰が痛いんでしょ。ダメだよ。」
却下される。

「我慢汁でてるよ」麻衣子が言う。
当たり前だ。かれこれ30分くらいセックスしたいのを我慢している。
麻衣子が手に力をいれてシゴきだした。

俺はその時はまだ、女の子に手コキをされたこともなかったし、
手コキでイッてしまうのはとても恥ずかしいと思っていた。
でも、そうは言っていられない。快感が全身を走る。

ヤバい、イキそうだ・・・。俺は焦る。
麻衣子に、イキそうだからやめてくれと告げる。

「え?何?何?」

麻衣子は楽しそうに俺の顔をみている。

「だから、イキそうだからやめて。」俺は言う。

「本当に?」

麻衣子はさらに激しくシゴく。
本当に我慢できない。

「だから、出ちゃうよ。ヤバイって。」

「ん?ん?」

麻衣子はわざとやっているのだろう・・・。

「あ、ダメだって・・・。・・・あ、出る、出る・・・。」

「ん??」

麻衣子はニヤニヤしてシゴく。

「あ?・・・。」ついに射精してしまった俺。

フトンには大量の精液。

「気持ちよかった?」
麻衣子は笑いながら俺の聞く。
うん、と答える。

「本当に手でイクとは思わなかった。」

「でも手でイッちゃうなんてカワイイ。」

確かにとても気持ちよかった。

俺がイキそうになったときの彼女の
わざとらしい演技がまた快感を倍増させたのかもしれない。

このあと、彼女は二晩泊まったのだが
合計10回近く手コキしてもらいました。



純愛・恋愛 | 【2016-08-25(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

好きな人が変態だった。これ以上の変態があるなら知りたい

これ以上の変態があるなら知りたい

まずスペック
私 22歳 プー太郎 経験人数は三桁に満たないビッチ
変態(ひろ君とする) 30?才ぐらい 童顔 金持ち 変態

私とひろ君が出会ったのは合コンみたいな飲み会だった。
4対4だけどひろ君は私より若いギャルのアドレスを聞くのに
必死だったので関心がないのだと思い、空気になる修行をした。

飲み会は午前3時くらいまで続いた。
私は一人女の子を誘っていて彼女が朝8時に出社しなければならない
ということでこの後どうするか(帰れない場所だったので)悩んでいると
ひろくんが二人で俺の家に泊まりにきなよ、と言い出した

二人なら危ないこともないだろうと、
ひろくんの家に二人でお邪魔することにした。
ひろくんの家はタワーマンションだった。

タワーマンション自体が始めてだったので受付に
コンシェルジュが居るだけで驚きが隠せない状態だった
部屋に案内されたが部屋も驚くほど綺麗だった
映画の撮影用の部屋かと思った

私がひろくん金持ちだなぁと考えている間
ひろ君はずっと私の連れて来た女の子にアタックしていた。
私には興味がないのだと思い、部屋の中で無になる修行をした

連れて来た女の子が先にお風呂を借りている間に
ひろくんと二人きりになってしまったので会話せざるを得なくなった
どうしようと困っているとひろ君は急に
「あーオナニーがしたい」
と言い出した

当時オナクラという特殊風俗店で働いていた私はふと
「あ、手伝いますか?」
と口走っていた。
ひろくんは
「まじでwwww」
ってなってたw

「いやー今そういうお店で働いてるんすよwww」
深夜なのも手伝ってハイテンション気味に告げると
ひろ君も
「是非ww」
となった

とりあえず、友達が居たらできないので、
友達を朝仕事に送り出してオナニー手伝いが始まった

手伝いと言ってもフェラと手こきだけだった
本番頼まれたが
「生理だからむりぽ」
と断った。
ひろくんは射精した

賢者タイムに入るのかな、なんて考えていると
ひろ君は急に立ち上がり全裸でパソコンに向かい始めた
「どうしたんですか?」
恐る恐るたずねると
「今のフェラチオが気持ちよかったからエクセルでまとめる」
と言い出した

ぽかーん状態だったがひろくんの後ろからパソコンの
ディスプレイを見ると確かにエクセルでどうしたら
フェラチオが気持ち良いのかをまとめていた 吹き出しとか付けてた

「日が昇るまでに終わらなかったらどうしようwww」
とか嬉しそうにやっていた

その後姿に惚れた

一時間くらいエクセルに打ち込み作業をしていたと思う
「あのグルグルってなるやつどうなってんの?」
「あーあれはこうひねるようにやるとああなる。」
みたいな会話をしながら気持ちいいフェラチオのまとめ簡易Verは完成した

当時のオナクラ勤務先からひろくんの家はとても近かった。
私は身バレ防止の為に2時間くらいかかる所に住んでいたので
出来ればしばらく泊めて欲しい旨を伝えるとひろ君は快く
「セックスさせてくれるなら」
と承諾してくれた

しかし昨晩も伝えたとおり生理ですよ?と伝えると
「気にしない、むしろ大好物ですw」
と返ってきた 変態だと思った

昼ぐらいに私はオナクラに出勤した。
ひろ君もかなり大手の会社員だったが、その一ヶ月位はフレックス制?
なのかわからんけど昼から出勤だったので同じくらいに家を出た

その間にラインでやり取りをしていたのだがそれがやばかった
まずひろ君からの一通目は
「でんま機種教えて 帰りに時間があったら買うから」
だった。でんま使わないと逝けない私への優しさだった

とりあえず私は愛用のでんまの写メを送り
「ローションも欲しい」と返信した

ひろ君「ぺぺローションならあるよ!オナニー用!」
私「なんでもっと早く言ってくれなかったの?」
ひろ君「1に夢中だった、言わせんなよー」

キュンとした

照れ隠しに私は「職場でオナニーしちゃだめだよw」
と送った
するとひろ君は
「やばい、オナニーしたくなった、車両連結部ですればばれないw」
と言い出した
私「ちんこうp」
ひろ君「vipperかw仮性包茎だからごめん」ってなった

私「火星人乙ww」
ひろ君「かわいいよね、皮はぐとこんにちわってかんじで、
いつもはおやすみなさいだけど」

またキュンとした

ひろくんは赤ちゃん欲しいって言われると興奮するらしくてこんなラインが来た
ひろくん「ひろくんの赤ちゃん欲しいってお願いします。」
私「ひろくんの赤ちゃんが欲しいよぉ」
ひろくん「ありがとう、幸せ。」

もはやベタ惚れだった 子宮がキュンとした

そうこうしているうちに夜になり
ひろくんの家にお邪魔することになり
とうとう初セックスを迎えた
生理終わりかけだったので
バスタオルを下に敷いてセックスした

バスタオルに多少血がついた 
それを見てひろくんは大喜びしていた
洗わないでとっておくと言い出した

変態だなと思ったが許容範囲内だった
なぜ生理の血が好きなのかという話しをすると
さらにひろ君の変態ぷりっが明らかになった

ひろくんは昔某コーヒーショップでアルバイトをしていたらしい
その時に可愛い女の人が来るとトイレ掃除に行き、
汚物容器の一番上にトイレットペーパーを敷いておくらしい
そうして可愛い女の子がトイレから出た後にもう一度トイレ掃除に行き
そのペーパーの上にナプキンが乗っていたらそれを持って帰ったりしてたらしい

真面目で楽しそうに話すので冗談かと思っていたが本当だったようだ

さらには可愛い女の子がエスプレッソを頼むとその中に精子を混ぜる
と言っていた。苦いからわからないんだよ と自慢げにひろ君は言っていた

上記だけでも変態だがまだ許容範囲だった 
それからひろくんの家や店の寮に泊まってすごすある日
ひろくんにハプニングバーに誘われた。

特殊風俗店員の私でもさすがにハプニングバーの経験はなかった
経験のないことは誰しも恐れるものである
だがひろくんはどうしても行ってみたいとのことだったので
興味半分一緒に行くことになった

初体験のハプニングバーは思ったよりも普通だった。
三階立てのところでここはやってもいいところ
他のところは下半身見せなきゃOK
みたいな説明を店員にされて座敷席みたいなところに座らされた

思ったより普通とは言えど目の前に普通におっぱい出てる
おねぇさんが居たりと結構カオスな空間に二人で硬直してしまっていると
店の回し者のようなお姉さんが話しかけてきた

そこに、私たちと同じように初めてハプニングバーに来たお兄さんも
加わり、談笑が始まった。そこで私が触られるのは嫌だとお姉さんに
伝えるとお姉さんは急に鞭を持ち出し、これやる側ならいいでしょ?と言い出した

初めて来たお兄さんをけいくんとする。
鞭を持った店の回し者のお姉さんはかおりさんとする。

かおりさんはけいくんを四つんばいにさせると鞭をしならせ始めた。
始めてみるバラ鞭に少し興奮してみていると
「やってみる?」と鞭を差し出された
叩いた 結構本気で叩いた けいくんは痛がっていた

そこで結構テンションがあがって楽しんでいると
かおりさんが「じゃあ他にもやろうか♪」と言い出した。
で、相談の結果ペニパンを試させてもらうことになった

私がけいくんを掘ることになり、
かおりさんがひろ君を掘ることになった

もちろん男性陣はお尻の処女だったので指でほぐすところから始まった。
と見せかけてなぜかわからないが私がかおりさんに責められ始めた

かおりさんは電マ使いだった テクニシャンだった
風俗店員もびっくりだった

だが私は人前では逝くことが出来ないので逝った振りをした

そうしてなんだか流れでかおりさんを三人で責め始めた
初めて女の人のマンコみたし舐めた 綺麗だった 無味無臭だった
感動した

そうしてかおりさんは無事に逝ったらしく、本番のペニパンに取り掛かることになった

指でほぐすがけいくんは痛がっていた
ひろくんはかおりさんに電マ攻めされてあへっていた

ある程度ほぐれた頃ようやく挿入になるが結局カリ部分を入れたところで
けいくんに限界が来たのでそこでやめた

ふと隣を見るとひろ君はペニパンで責められて涎をたらしながらよがっていた

ひろくんは女の子の気持ちがわかった と言っていた。
そうして適当に過ごしハプニングバーの一日は終わった

これがいけなかったと当時は気がつくことが出来なかった

時は流れクリスマスになりひろくんと運よく過ごすことができた
ひろ君は何を思ったか初めて顔射を試み
「メリーホワイトクリスマス」
って言ってた 吹いた

その前にもゼンギ中にいきなり
「センセー僕たってます、座ってるけどちゃんと勃ってます!!」
とか言い出してセックスが中断したりした

年も変わり新年になるとひろ君は新年会がしたいと言い出した。
男4人と女三人で新年会をやることにした。
そのうち女は全員ハプニングバーから仲良くなった人だった。

カオス新年会の始まりである。
一時間くらいは普通に飲んでいたのだが
ハプニングバーからスカウトしてきた超絶ビッチあさみちゃんが
男の一人とイチャイチャしだし、次第に乱交パーティーに変わっていった

乱交とは言っても代わる代わるとかそんな感じじゃなくて
一組ずつ適当にやってるみたいな感じ
人生初の乱交騒ぎだった
そこで私は人前でやるのは嫌いだなと感じた
ひろくんは人前でやるのにめっちゃ興奮していた

その時もう一人ハプニングバーからスカウトしていたさきちゃんと言う
女の子とひろくんが仲良くなっていた。

このあたりから問題が発生する

ひろくんは元々やりちんだったがさきちゃんともセックス
したことが後日発覚した しかも2回
私とは2回連続してくれないから私はかなり怒った

しかし問題はそれだけではなくさきちゃんにアングラ系のイベントに
誘われていこうか迷っているとのことだった

そのイベント自体よくわからないので私はふーんと流していた
止めるべきだったと後々気がつく

ひろくんはそのイベントに参加した後さらに変態度が増していた
カップル喫茶なるものに行こうと誘いをかけてきた

ハプニングバーのカップル同士が行くバージョンだよ、
と言われ 嫌なら断れる・・・と聞き渋々行くことになった

カップル喫茶はやばかった。2重扉の一つ目をくぐるとすでにあえぎ声
が聞こえていた。その気まずい雰囲気の中で店員から説明を受け店内に
入ると、偶然ひろくんの知り合いの男性が居た。
色んな意味で楽しむどころではなくなっていた 
カップル喫茶は目が合ったらスワッピングをするという恐ろしいところだった

幸いかわからないが私たちが入った時間はピークではなかったらしく
かなりいやいやながらもその知り合いの男性カップルとのスワッピング
だけで終わりにすることが出来た。
私はひろくんとセックスがしたかったのでかなり怒った。
他の男とやらなければならないとは聞いてないともかなり説教した
ひろくんは
「2回中田視するから許してください」と謝っていた

そのあとひろくんはセックスしてくれたが私のことかなり都合のいい
ように扱っているということにようやく気がつき悲しくなって全然気持ちよくなかった

それから距離を置こうと思ったが
逆にノリが悪いと距離を置かれるようになった。
たまにラインで連絡をすると
ひろくん「今日セックスした、ごめん」
と送ってきて私が怒るのを楽しんでいた

好きだったから悲しかったし、今までとりあえず一番連絡を取っていて
セックスをしているという地位を失いどうしていいかわからなくなった

その間ひろくんはすごいデブとやって気持ちよかったとか
お医者さんごっこしたとか
またアナル開発されたとか
ラインを送ってくるので良いお友達で入れたらなと思いました。


乱交 | 【2016-08-24(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

運動神経抜群のS子(※)

運動神経抜群のS子

 
いいね
 
いい嫁だねぇ
 
なんか和んだ
 
壮大なノロケか。まあイイに入れておく
 
ノロケだな。 それでもいいものはイイ
 
うちの嫁なんてブサイクのくせにヤラしてくんない・・・orz
 
バンツでワロタw
 
久しぶりに抜けた
 
あるある!!なんか自分と被って一瞬冷や汗" 正直イイ!
 
俺も嫁を大事にしないとな。さて、空気でも入れるか…
 
そういや俺の嫁も押し入れでホコリかぶってた…
 
出てくる女性みんな萌ますな
 
はいはいお幸せにwww
 
まぁまぁいいんでないか。浮気して波乱になってほしかったくらいかな
 
久々に読める文章だった。
 
まぁ、いいんじゃない?久しぶりの名作かと。
 
いいねぇこんな嫁を寝取りたい
 
なかなか読みやすい文章ですね
 
実はこーゆー淡々とした、客観的に見て来た様な文章が読ませたりもする。
 
スポーツ系は、気の強い女しか当たったことがないよ、羨ましい
 
文章が巧い。他の厨は見習え
 
名器に撃沈するヘタレぶりに萌え
 
なんかわからんが和んだ
 
奥さんメチャかわいいじゃん!萌えた自分がいるw
 
なんかいいな~♪
 
この手にやつで、すっきりとした気持ちで読み終えることができたよ。いいんじゃない?
 
騎乗位と女性上位の違いがわからん
 
こんな学生生活あるのかorz
 
内容は特別な話ではないが、文章が読みやすい。
 
ノロケ話か。でも許す。
 
嫁がイイ
 
尻にひかれるタイプですな
 
残り3人の話もkwsk
 
少年よ大志をいだけ
 
結局、4人つき合えたんだから良いんじゃね?俺なんか…orz
 
ユルマンしか当たったことないなorz
 
ジョアンナの愛し方は懐かしいな。当時は衝撃的な本だった。
 
つまりS子は名器だな…
 
嫉妬してくれる嫁さんでいいじゃないか
 
よく分かんないけどGJ
 
レート8.7に上がっていたので、10票投下して落としてやったぞ!ロン!



不倫・浮気・寝取られ | 【2016-08-24(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹とまったり休日

の続き

旅行から帰り、ちょっと経った土曜日。
連休のツケでかなかフルで休めない週末が続いたが、今回は珍しく土日とも休める。
特に予定も無かったが、休日らしい事をしようと思い車のエンジンをかけた。
その音を聞いてか、妹が慌てて家から出てきた。
何だ?と思い助手席の窓を開けてやる。
妹「おーい、お兄!今日出かけるんだっけ~?」
と窓から覗き込んできた。

俺「んー。何だ?車使いたかったか?」
妹「ううん、このコ洗ってあげようと思ってたんだけど。」
そう言えば、晴れた週末も久々だったかもしれない。
マメな奴だ。
俺「あー、俺もコイツのオイルでも交換しようと思ってな。」
妹「オイル交換?」
こういう知識はまだまだだな・・・て女ならこんなもんか。
しかし、洗車に対する拘りは俺以上なんだよな。
俺「オート○ックスに行くんだよ、お前も来るか?」
妹「・・・行こうかな。」

妹は準備するためにいなくなった。
さて何分かかる事やら・・・
エンジンを切り、一旦居間に戻った。
親父たちは既に出掛け、シーンとした居間で新聞を読む。
待つこと5分。
妹「はぁ、はぁ、お待たせ!」
息を切らした妹を車に乗せ出発。

俺「しかしお前、5分は早くないか?」
妹「え?何?」
俺「フツー女だったらもう少し準備に掛かるんじゃないか?」
妹「・・・着替えただけだし。」
俺「顔塗ったのかよ。」
妹「塗ったとかゆうな。少しはしてあるの!」
俺「少しかよ。」
妹「何よ~、別に良いでしょ。お兄と歩くんだから。」
俺「俺は良いけど、結構混んでると思うぞ、店。」
妹「多分知ってる人に会わないし、大丈夫!」
俺「何だその自信、つーか女子としてそれ終わってねーか?」
妹「うるさい!」
そうは言っても俺から見ても普段の妹と変わらない。
10代恐るべし・・・
それでも、いつもはジーンズとかパンツ系が多いのにスカートを穿いてきた。
一応気はつかっているようだけど、…単に暑いだけなのかもしれない。
高校時代、やけに短い制服スカートを毎日のように履いていたことを思い出した。
髪をあげたら中学生になってしまいそうだ・・・と思ったが言わない。

妹は場所を知らないため、行きは俺の運転だ。
俺「たまには開けてみるか…」
妹「お、良いねぇ~。」
屋根を電動でトランクに格納する。
過去の旅のときは荷物の関係で屋根を空けれなかったが、今日は問題ない。
秋ではあるが直射日光を浴びると暑いくらい。
気温もそれほど低くなく、頬をたたく風も心地よい。
・・・が妹の髪がメデューサになりかけたので両サイドのウインドウは立てた。
それともう一つ。
おそらく初めてスカート姿で助手席に乗ったのだが・・・太ももがエロい。
日の光に照らされたことで白く強調され、ついついチラ見の頻度が増えてしまった。
俺「・・・」
妹「・・・見るのは構わないけど、事故んないでよ。」
バレテイタ。が・・・
俺「自意識過剰だ。そんなヒラヒラした物履いて風でめくれない様に気を付けろな。」
妹「やっぱ見てんじゃん。スカートの中見たいの?」
ウリウリとスカートの裾を掴む。
俺「わかってねーなぁ。見せられるより、見えるほうがそそるんだよ。」
妹「?」
俺「ワザと見せられるより、偶然見えたほうが良いって事だ。」
妹「そんなもんスか。」
俺「そんなもんスよ。ところで珍しくスカート穿いてるのは何かアピールか?」
妹「今日はちょっと暖かいから・・・変な意味はないから。」
俺「俺に見られて女を磨け。」
妹「・・・パンツ見る?」
俺「あほ。」

途中割と長い信号にはまった。
隣の車線に大型トラックが停車する。
普段は気にならないが、屋根を開けてるとかなりの迫力・・・と言うかウルサイ。
(タイヤでけえな・・・)と隣を見ると、トラックのおっさんが携帯を向けている。
(お、やっぱカッコいいか俺の車。)
自分で言うのも何だが屋根開けたコイツ、軽の癖にカッコいい・・・と俺は思っている。
ちょっと越に入りながら気づかないフリをした。
あえてチョイワルっぽい仕草をしたりして・・・
しかしオッサン、一点を食い入る用に見ている。
視線の先は・・・コイツ(妹)の方か!
俺は妹の股間に手を置き・・・
妹「ちょ!何すんスか!」
おっさん、「おっ」とリアクションし俺と目が合う。
思いっきり睨み付けた。
ギョッとしたおっさん、何事も無かった様に前方に視線を移した。
ふう・・・。
そして刺さるような視線を真横から。
妹「・・・何?」
俺「あー、やっぱチンチン無いな。」
妹「生えてて欲しいの?」
俺「いや、絶対いらない。(さすりながら)異物が無い、スッキリとしたフォルムだ。」
妹「・・・もっとマシな言い訳無いの?猿兄?」
俺「俺の宝物が、こんなのに負けた・・・」
妹「?」
俺「その上、猿と呼ばれるとは・・・」と目頭を押さえる。
妹「??」
信号が変わった。
オープンカーで出掛ける姉様方。
トラックやバスの並びは要注意だぞ…

そうこうしながら、バックスに到着。
馴染みの店員(・・・と言っても前回の交換時世話になっただけ)を探し、
オイル交換を依頼した。
レジで精算、約30分待ちだそうだ・・・と妹が居ない。
トイレか?と思い待合所で缶午後ティーを啜っていると、レジ前に立つ妹を発見。
何やら買い込んでいる様子・・・
まさか花とかフサフサのギャルアイテムでは!と心配に思う内にこっちに来た。
妹「何処にいたんスか!探したっス!」
俺「その後輩言葉やめろ、恥ずかしい。」
妹「マジッスか!」
俺「うぜーよ。それより何買った?」
妹「私専用に洗車道具一式。」
俺「あぁ?家にも在るだろ。」
妹「おとーさんの車のでしょ。あの子専用がいいよー。」
俺「だからってバケツもかよ。」
妹「これ全部セットだよ。」
俺「へー。・・・早速この後洗車するか?」
妹「そのつもりッス!」
俺「はぁ。じゃー俺も買い物するか・・・」
前から気になっていたワックスとクロスを買って、
程なくして作業完了の放送がなった。

店を出てある場所に向かう。
妹「あれ?帰るんじゃないの?」
俺「あ?洗車だろ?」
我が家から程近いコイン洗車場に到着。
妹「初めて来た・・・」
俺「まあ家でも良いんだけど、折角出掛けたからな。」
俺たち以外に3台、ここはいつもガラガラだ。
そこが良いところなんだがな。
俺「じゃあ俺は車を流してくるから、買ったセット使って洗剤液作ってろ。」
妹「ういっっす。」
俺「あそこに水道あるだろ。泡立てて待ってろ。」
妹「・・・あそこね、りょーかい。」
妹と洗車セットを降ろし、洗車ブースに入る。
洗車機に硬貨を投入しスタート。
時間内に全体を流さないと!と思うもこの車の大きさではあっという間。
水圧と戦いながらグリルやタイヤハウスを念入りに流す。
妹の方を見ると、シャンプーの裏を食い入る用に見ていた。
・・・
・・・
水洗時間が終了し車を妹の所に戻す。
俺「準備できたか?」
妹「めいいっぱい泡たてておきましたぜ!」
俺「よし!お前の出番だ。心置きなく泡と戯れろ!」
妹「おーし、やるかー!」
俺は少し離れた場内の自販機で紅茶を2本買い、その1本を啜る。
みるみる泡まみれになっていく愛車。
妹はニコニコしつつ何か呟きながら洗っている。
とても楽しそうだ。
まー今更だが、洗車向きの服装では無かったな。
前屈みになるとパンツ見えそうだ。
完全に見えるわけでは無いんだが、見えそうで見えないのが実に良い。
何だろう・・・泡まみれの車と女の子の組合せ、すごくエロくみえる。
思いがけず新ジャンル開眼した気分だった。
これでモデルが実の妹でなければ健全なんだがなぁ。
妹「おーい、終わったよ。」
俺「おー今行く。」
スタスタと近づく。
妹「また紅茶飲んでるの?私の分は?」
俺「へいへい、これやるよ。」
妹「ありがと・・・て無糖じゃん!どーせならミルクティー買ってよ。」
俺「俺はストレートしか飲まん。じゃあ買って飲んでろ、俺泡流すから・・・」小銭を渡す。
俺「釣りはイラン。」
妹「・・・60円で何買えと。」
俺「わがままな泡姫だなぁ、ほらっ」
妹「なに?姫って~。」
(こいつ喜んでやがる?・・・流石にまだ判らんか)
俺「いやほら、車傷つけないために柔らかいスポンジで洗っただろ。」
妹「うん。」
俺「だからおっぱいに泡つけて洗う人の事。」
妹「・・・え?車を?」
俺「いや、何でもない・・・忘れてくれ。」
妹「?」
俺「あーそれと、仕上げにこれ使ってみてくれ。」
妹「さっき買ったやつ?」
俺「ムラになるのが怖くて俺もやったこと無いけど、
  お前なら大丈夫だろ。」

再び洗車ブースで泡を落とす。
その間、真剣に取説と睨めっこの妹。
俺「流し終わったぞ?。やれそうか?」
妹「ん、大ジョーブ!」
その後、拭き取り。
思った以上に時間が掛かったが、ワックスをかけて完了。
まーほぼ妹がやったんだが。
しかし、年頃女の前屈みってイイもんだな。
後ろから見ればパンチラ、前から見たら胸チラが拝めそうだ。
先ほどのトラックドライバー、胸チラ見てたのかもな・・・
また暖かいうちに来よう。
まあ、その時は他のおねーちゃん目当てだけどな。

妹「ツヤツヤ、スベスベ・・・」
俺「なんか、触り方がエロいぞ。」
妹「エロいゆーな!」
俺「さてどうしようか。」
妹「午後の予定あるの?」
俺「ああ。」
妹「なんだ、このままドライブ行こうと思ったのに。」
俺「家でまったりするんだ。」
妹「…休み勿体ない。」
俺「だから休むんだろ。」
妹「じゃあイイよ、お兄寝てて良いから。」
俺「いやいや、この車寝心地悪いから。」
妹「じゃあイイよ、家によって降ろすから。」
俺「一人で行くのか?」
妹「うん、お兄どうせこのコ使わないでしょ。」
俺「それはそうだが…」

それはそれで不安である。
腕は認めるところだが、とんでもなく遠出して帰って来ない事があるからだ。
流石にこの時間から無理はしないと思うが。
俺「いやたまには家でマッタリしようぜ。」
妹「えー。」
俺「俺の部屋で遊んで良いから。」
妹「…珍しいね、お兄からそんな事言ってくるなんて。」
俺「まあ、普段は絶対入れないけどな。お前に見せたことないゲーム機あるぞ。」
妹「え、どうせ最近のでしょ。」
俺「いや、古いぞー。ファミコン迄はいかないけどサターンよりは。」
妹「へぇー。…つまらなかったら出かけちゃうよ。」
俺「いいだろう…。その水色下着で出かけるがよい。」
妹「っ、うるさい!なんで知ってんの!」
俺「いや、洗車中にチラチラと。上下お揃いは外出用だな。」
妹「見えてんなら教えてよ!」と小声で怒る。
俺「いや、楽しそうだったし、チラリズム良かったし…」
妹「もういい!早く車に乗れ!」
と、お怒りなので素直に乗り込みドアを閉めたとたん、
妹「もぅ、他にも男の人いたでしょー!」
…怒ってるけど弱々しい。ちょっと可哀想になった。
俺「いやいや、俺しか見てねーよ、…多分。」
妹「…はあ、最悪。」
俺「お前のガードが緩いんだよ。てかスカートなんて履いて洗車しねーだろ普通。」
妹「お兄が連れてきたんでしょ!…お兄含めて4人か。ここで始末しないと。」
俺「こえぇって。…俺もかよ、俺はいくら見ても別に良いだろ。」
妹「見せるのと見られるのは違うの!」
俺「そんなモンすか。」
妹「…むかつく。」

この後、俺は見ず知らずの3人と自分を守るため昼飯を献上した。
飯を食って妹の運転。
何がどういう作用がしたのか助手席に座ったとたん猛烈な睡魔が・・・
眠り浅かったのだろう、夢をみた。
父の実家で、妹と従兄弟達と隠れんぼをしている。
妹と一緒に隠れている最中、猛烈な便意が・・・
それを伝えると妹に猛烈に罵倒された。
夢なので具体的には覚えてないが・・・家族に向けて使う単語では無かったな。
キレた俺は叫んだ。
俺「ウンコしてもいいじゃねーか!」
妹「え゛。」
俺「・・・ん?」
妹「え、したの?マジで?何で?」
俺「・・・ふあ?ぁ。・・・ふう。」
妹「ちょっ、コンビニ!あ、ウチの方が近いかな・・・」
俺「・・・何が?」
妹「クンクン・・・」
俺「?、夢を見たな・・・懐かしい」
妹「・・・って寝言かー!」

家に着くと着替えもせずに俺の部屋についてきた。
俺「おいおい、着替えて来ないのか?」
妹「その間にいろいろ隠すんでしょ。」
(ちっ、感づいたか)
俺「ちげーよ。ゲーム準備すんだよ。」
妹「まーまー、手伝うから。」
諦めて部屋に入る。
妹「こんちわー。」
俺「うるせーよ、さっさとドア閉めれ。」
早速、キョロキョロ周りを見渡す妹。
まあ、先週片付けたばかりなので、そんなには散らかっては無いが。
エロ関係もPCの中だしな。
そしておもむろに、PCを立ち上げようとする妹。
俺「おい、何しているか?」と肩を掴む。
妹「兄の性癖チェッ・・・」
俺「せんでいい。つーかパスワードかけてる・・・」
PC「ようこそ」
俺「何で知ってるんだよ!」
妹「私とお兄の誕生日なんて単純すぎ…」
俺「とにかく、そいつから離れろよ。」
妹「何かやましいものが・・・」
俺「有るから、離れなさい・・・」殺意全開で肩を掴んだ。
妹「・・・すみませんでした。」
俺「ったく。・・・あ。」
妹「何?」
俺「いや、取りあえず着替えてこい。」
妹「え−、いいよこのままで。もうPC触らないから、ね?」
俺「おいおい、そのスカートであぐらかく気かよ。」
妹「何今更。んじゃあ、こう座ればイイじゃん。」
と、テレビ前の座布団に女の子座りでペタっと座った。
あら、可愛い。
俺「・・・じゃなくて物臭するなよ。ほら!」
妹「もう、めんどくさいなぁ。」
渋々、立ち上がり部屋から出て行った。
俺「あーブラ着けて来るなよ、暇なとき揉むから。」
妹「うるさい、私の胸はケータイか!」

妹が自室のドアを閉めたのを確認し、素早く動いた。
(気づかなかっただろうな・・・)
棚に飾ってあったプラモを引出しの中に隠した。
これは愛車と同車種のプラモを偶然見つけて購入し、
約1週間掛けて同色に塗装したもの・・・力作である。
普段プラモを買っても、あまり塗装までした事は無かった。
でも過去何度か塗装まで頑張ったことがあるが・・・
高校時代に作成したシャ○用ズゴックが妹の部屋にある。
経緯は・・・想像にお任せしよう。
代わりに適当なものを置いて・・・
妹「何隠したの?」
俺「っおい!急に声掛けんな!」
妹「ほほう、この棚にエロ本が・・・」
(バレてないな・・・)
俺「おいおい、何ならお前の部屋を家探ししてもいいんだぜ。」
妹「いいよ、別に・・・。お兄自分の部屋には誰も入れないくせに、
  私の部屋は自由に出入りしてんじゃん。」
俺「ぐっ、・・・まあまあ、ゲームだろゲーム。」
俺は別の棚から一式入っている箱を取り出した。
妹「何その箱?結構大きいね。」
俺「本体もだが、ソフトもデカいからな。っておい・・・」
妹「何?」
俺「今度は高校のジャージかよ、しかも俺の。」
妹「イイじゃん、ちゃんと洗ってあるし、今日は洗車しちゃったし。」
こいつは、掃除、洗車時はたまに母校の学校指定ジャージを着る。
俺「何だろう、遠まわしに部屋が汚いって事か?」
妹「まあ掃除は甘いようだけど、そんな意味じゃないって。」
俺「ブラしてんじゃねーか。」
妹「当たり前、って覗き込むな!」
俺「いいけどよ、さて何からやる?」と箱を開ける。

妹「わ、デカ!なに?このでっかいファミコン?」
俺「ネオジオ・・・て知らんか?」
妹「え、ゲーセンのヤツ?」
俺「ん、それ。アレそのもの。」
妹「あー!ガロスペの!挑戦ででてた!」
(あ?、あ・・・そっちで知ってんのな。)
俺「ガロスペもあるそ。・・・やる?」
妹「やるやる!」
テレビに接続して・・・と。

このマシンは大学時代の友人から譲り受けたもの。
かなりの格ゲーマニアだったが、就職を機に手放す事となり、
実家住みの俺が引き取ったもの。
それから今まで箱を開けた事は無かったが・・・
(100メガショックって、モノラルかよ・・・)

セット完了、スイッチオンで無事稼働。
コントローラーは1つしか無いので、
俺「ほれ、やってみな。」
妹「えー、対戦できなんじゃん!」
俺「まあまあ、エンディング見てみろよ、難しいぞ。」
妹「お兄は?」
俺「寝る。」
妹「・・・まあいいや。」とガチャガチャ始めた。

俺はそのまま自分の布団に横になり・・・あーウルセー。
レバーの操作音もさる事ながら、「ぐわー!うわー!」の声。
それでも一時間位か・・・うとうととしていると、耳元でバイブが。
妹「にー!電話鳴ってるよー。」
俺「わかってるよ」と手に取る・・・げ、会社じゃねーか。
上司から・・・要は来れるならちょっと来いの連絡。
俺「・・・最悪、呼び出しだ。」
妹「・・・お疲れさま。あれ?そのまま行くの?」
俺「客先行かないし、すぐ終わりそうな内容だしな・・・。」
妹「夕飯何て言っておけば?」
俺「そんなにかからん、帰ってから食う。飽きたら電源切っとけよ。」
妹「了解っす!」

携帯と財布のみ持ち、愛車で出勤。
普段は電車だが、こんな時は車は楽でいい。
(車貸してなくてよかったぜ。)
上司は客先から連絡が入ったらしく、すでに作業に取り掛かっていた。
急な見積もり。
普段なら半日相当のボリュームだったが、何とか2時間で片付け
コンビニに寄り帰宅した。

秋にしては暑いくらいの1日だったが、やはり11月。
時間はまだ17時前だが結構暗い。
家に帰ると親父達はまだ帰っていないらしく真っ暗だ。
(夕飯までひと寝入りするか・・・)
と自室に戻った。
部屋は暗く、ゲームも切ってあった。
(ああ、飽きて部屋に戻ったのか?)と思ったが、気配はする。
奥に人様の布団を占拠している馬鹿一匹が寝息を立てていた。
(おいおい・・・)
俺は服を脱ぎTシャツとパンツのみとなって強引に布団に潜り込んだ。
妹は違和感を感じた位の反応で、こちらに背を向けると
また元のとおり寝息を立て始めた。
(コイツ、マジ寝かよ(怒))
蹴飛ばしてでも起こしてやろうか、とも思ったが
寝返りうったおかげで俺の寝るスペースは確保できた。
とは言っても、シングルサイズの布団に大人二人はやはり狭い。
必然と体は密着する。
(まあコイツもワックス掛けまでやって疲れたろうし)と思い、
強引に起こす事はせず・・・寝る事にした。
まあタダ寝るのもつまらないんで、乳だの尻だの触っていると、
ある事に気づいた。
(こいつ高校ジャージ着てるって事は、高校時代の同級生の
 あの時のあの娘と・・・同じ触り心地じゃねーか!)
早速新しい楽しみ方を試みる。
目を瞑り当時(高校時代)を思いだし、ジャージの上から
尻を撫で回したり、胸をもんだりしてみる。
下着の感触が、余計リアリティを増してくれる。
ただ触っても反応の無かった自分の股間に変化が・・・
(これも一種のコスチュームプレイだろうか・・・)と思っていると
妹「何してんの?」と冷めた声がする。

俺「しっ!喋るな。」
妹「えっ何?」
俺「振り向くな!・・・俺の世界が崩壊する。」
妹「・・・それは別に良いんだけど、何してんの?」
俺「ああ、気にするな。お前の首から下は○川17歳(当時)だ。」
妹「は?」
俺「イメージが崩れるから少し黙っててクレナイカ・・・うっ」
妹「ちょっと!気持ち悪いことすんな!」と踵で蹴ってきた。
俺「イッテーな。なんだ、ヤキモチか?」
妹「違う!」
俺「何だよ、俺の事嫌いか?」
妹「・・・・・・嫌いじゃないけど・・・何でそんな話になんのよ!」
俺「俺は、お前のこと・・・」
妹「・・・」
俺「・・・」
妹「・・・な、」
俺「・・・嫌い。」
一瞬の間の跡、ガンガン蹴ってきた。
俺「お、おい、痛っ、弁慶はやめろ!」
妹「離せ、離れろ!どっか行け!」
俺「こら、暴れんな!・・・力で勝てると思うなよ!」
と、暴れる妹を両手両足で力いっぱい抱き固める。
妹「くっ、ちょっと!」
俺「・・・でも一番大事なモノだ。」と耳元で言ってみた。
動きが止まる妹。
妹「・・・」
俺「・・・」
妹「はあ?キャラじゃないよ、お兄。」とため息混じりに言われた。
俺「やっぱり?」
妹「苦しいし、アレあたってるし・・・離してよ。」
俺「あ、あーすまん。・・・お前も濡らしてやろうか?」
力を抜いた途端に、首を絞められた。
ひと暴れして完全に目が覚めた俺たちは、
親父達が帰って来るまで100メガショックの他のソフトを堪能した。

翌日日曜、大型リサイクルショップを巡りコントローラーを入手。
家に帰って対戦、今回は完全に妹をボコった。
まー俺、ガロスペはアーケードでリョウを出した事あるし・・・
そして月曜日、俺の部屋からネオジオ一式が消えた。
来週には立場が逆転してそうだが・・・


近親相姦 | 【2016-08-24(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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