FC2ブログ

初めての乱交

都内某所にてバーテンダーをやっております。
オーナーは別におり、雇われの店長とはいえお店のすべてを一人で取り仕切っております・・・アルバイトを雇うのも自分の裁量でどうにもなります(笑)

仕事とはいえ、やはり自分も楽しく働きたいのでどうしても自分好みの女の子を採用してしまいます(笑)

週に二日づつ3人の女の子が働いているのですが、みんなそれぞれ可愛く魅力的な女性が集まったと私だけでなくお客様も喜んでいます(笑)

基本的に私と女の子の二人で仕事をしておりますので、女の子同士はほとんど顔を合わせることも無く交流が無い状態が続いていました。それをいいことに私はそれぞれの女の子をそれとなく口説いていました(笑)夜のお仕事ですし、お客様がいなければ二人っきりの時間も結構あります。またお酒が入ることによりお客様もHな話で盛り上がることもしばしばあり、女の子もその気になることもあったのでしょう(笑)半年もしないうちに3人と関係を持つようになりました。

スタイル抜群でそれでいて控えめなかおり、あまり男性経験が無いためか最初は反応も静かでしたが、回数を重ねるうちに大胆になり大声で喘ぐようになりました。乳首とクリの同時攻めで「生まれてはじめてイッた・・・」なんて照れくさそうに言っていましたが、今では毎回潮を吹き、バックで激しく突くと小さく痙攣しながらグッタリとなるほど開発しました(笑)

ケラケラとよく笑う明るいひかりは、男性経験も豊富なようで様々なプレイを楽しみました。店のカウンターやソファー、車や非常階段などいろいろな場所でしました。時間をたっぷりとかけた執拗な愛撫とテクニックで骨抜きとなり、従順なペットとなったひかりは私のチンポが好きで「止めろ」と言うまで1時間でもフェラし続けるほど調教しました(笑)

背の高いメガネのかずみは、知的な印象とは裏腹に実に情熱的に激しく悶える女性でした。同棲している彼とのセックスの相性が良くないとグチを言っていましたが、そのウップンを吐き出すように激しく求め、週2回仕事の後に必ずやっていました。激しく乱れまくりそのままグッタリと眠りこけ、昼過ぎまで寝過ごし「彼氏にバレるかも!?」と慌てていたのも1度や2度ではありませんでした(笑)

そんな関係が半年も続いた頃、かおりが大学の卒業・就職で地方勤務となるというので店を辞めることになりました。一年以上もアルバイトを続けてくれ、私との関係も一番長かったかおりですから、盛大に送別会をやりました。私としては二人っきりでやりたかったのですが、ひかり・かずみも駆けつけ4人で店の休日に送別会をすることになりました。私は3人との関係がバレ、最悪修羅場になったりしないかとハラハラしていました・・・しかしどうやら彼女たちはウスウスこの関係に気づいているみたいでした・・・はじめこそかおりに「ご苦労様」など慰労の言葉をかけ、やや堅苦しい会でしたが、お酒が入ってくるうちにだんだんとはじけてきました(笑)

個室だったとはいえ従業員も普通に入ってくる部屋で私の身体的特徴の話や責め方・プレイ内容などを話し始め、次第に自分たちの性感帯の話や男性経験の話など、他の人に聞かれたらと思うとハラハラするような内容で盛り上がっていました。

その後二次会でカラオケボックスに行ったのですが、ここは彼女たちの作戦があったのでしょう(笑)完全個室のカラオケボックスでした。

1曲目を歌い始めたその瞬間から私の下半身をまさぐり、ズボンを脱がせ、しゃぶりついてきました。周りにバレるのではと心配していた私でしたが、完全に理性はぶっ飛びました(笑)

3人から同時に攻められた事など経験の無かった私は、あまりの快感にしばらくなすがままの状態でした。負けていられないと私も攻めに転じ、3人にこれでもかと潮を吹かせソファーも床もビショビショになるのも気にせず激しく狂いました。もう4人がどんな状態でいるのかもわからず、ただ目の前にある肉体をむさぼり、何発発射したのかもわからず、ただ欲望のまま動いておりました・・・

カラオケボックスの会計では逃げるように店を後にし、その後この店には近寄れなくなりました(笑)

その後かおりの一人暮らしのワンルームマンションに4人で行き、狭いバスルームで4人でシャワーを浴び、再び大乱交へと突入しました(笑)おそらくマンション中に獣のような叫び声がこだましていたことでしょう・・・


純愛・恋愛 | 【2017-06-27(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女友達が受けた性感マッサージ

2週間程前、自分の念願だったことが叶ったので報告させてもらいます。

念願というのは、自分の大学時代からの友人のセックスしている姿をどうしても見たいということ
だったのですが、自分には到底口説けない相手でしたので他の人の手を借りて実行に移しま
した。

その計画とは、マッサージと称して友達を誘い、通常のマッサージ→性感マッサージ→セックス
に持ち込むという安易な計画です。

その友人ですが、名前は純子(29歳)独身、まあまあ美人です。大学時代もそれなりにもて
ていたと思います。身長は163cm、スリーサイズは90(Eカップ)−62−88でかなり巨乳で
す。

自分はその巨乳を味わいたくて、何度も一生懸命口説きましたが残念ながら力及ばず・・・・

そこで他の人の力を借りて、純子の巨乳を見るという計画を立てた訳です。自分はすぐにマッ
サージ師を探し、一人めぼしい人を見つけ出して純子に早速連絡をしました。

「おれの知り合いでマッサージの先生いるんだけど、おれの友達ならタダでしてくれるって言う
んだけど純子受けたい?」

「ホントにタダでいいの?うん、受けたい」

事務職でパソコンをしていることもあり肩こりや腰痛があると言って喜んでOKしてくれました。
すぐにお願いするマッサージ師にも連絡を取り、実際に会い2人で打ち合わせをしました。

名前は正樹さん(40歳)、見た目は優しそうな顔で、体型は筋肉質でガッチリタイプでした。
純子のタイプにも合っている感じがしたので、少しホッとしました。正樹さんは本物のマッサージ
師で、性感マッサージの経験もあるということでテクニックには自信があるとのことでした。

計画は以下のように立てました。

・場所はホテルで、正樹さんと純子2人きりで行う。
・隠しカメラを2台、マイクを設置して自分は隣の部屋で映像を見る。
・性感マッサージ、セックスはあくまでも純子の様子を見ながら行う。
・マッサージを実行する日の前に何度か会って、純子の緊張や警戒心をほぐす。

簡単ですがこんな感じで決めました。

計画通り、後日3人で会って食事をしがてらお互いを紹介しました。正樹さんもすごく気さく
な人だったので、純子も楽しそうにしていました。3時間程お酒を飲んで、その日は正樹さん
と別れました。

純子も正樹さんの印象は良かったらしく、あの人なら安心という感じで全く警戒心はないよう
な様子でした。

すぐに正樹さんから電話がありました。
「純子ちゃんいい女だねー、頑張って期待に答えるから楽しみにしててね」

自分はその日が待ち遠しくてしょうがなくなっていました。

そして、ホテルの手配やカメラの準備などをして遂にその日がやってきました。自分と正樹さん
は純子が来る2時間前にチェックインして、カメラなどの準備をしました。

正樹さんはいろんな道具を持ってきていました。ローション、ローター、バイブ、道具を見ている
だけで興奮してきていました。

「でもね、これが一番の武器になるんだよ」

そう言って正樹さんが取り出したのは、手の甲につけて手が振動するようにする為の道具でし
た。プロボーラーが手につけているようなプロテクターみたいな形をしていました。

「手を振動させて身体の全体をマッサージして純子ちゃんを刺激するからね。とにかくいやらし
い気分にさせないとローターもバイブも出番ないからね」

そして、全ての準備が整い約束の20分前に自分は隣の部屋に移動して純子の到着を待ち
ました。

そして約束の20:00を少し過ぎた頃、部屋のチャイムが鳴りました。

「ピンポーン」

「おー、純子ちゃんいらっしゃい、待ってたよ」
「すみません、遅れてしまって、よろしくお願いします」

正樹さんは純子を部屋に通し、ソファに座らせてお茶を出しました。自分の心臓はすでにバク
バク、手にはかなりの汗をかいていました。

「緊張しなくていいからね、特にこってるとか痛い場所はある?」
「腰が痛いです、仕事で座ってることが多くて」

そんな会話をしていよいよマッサージが始まるようでした。

「じゃあ、下着だけつけてあとは全部脱いでね。このタオル巻いて下さい」
「え、あ、はーい」

当然と言ったような正樹さんの態度に純子は返事をするしかないような感じでした。純子は
シャワー室の方へ行き、下着にタオルを巻いただけの姿で戻ってきました。肩や太腿が見え
るだけの格好でしたが、たまらなく興奮しました。

「じゃあ、そこのベットにうつ伏せになってね」
「はい」

正樹さんがマッサージを始めます。さすが本物のマッサージ師ということですごく上手そうでした。
肩から背中、腰を入念に揉みほぐし、太腿や足の裏まで丁寧にマッサージしていきます。

「すごく気持ちいいです」
「それは良かった、純子ちゃんは少し背骨が曲がってるね。治してあげるからタオルとってもいい
かな?」
「う、うん」

純子は下着だけの格好になりました。やはり予想通り、巨乳のたまらない身体で自分は既にビ
ンビンになって興奮していました。

またうつ伏せになって正樹さんは背骨のマッサージをしてから、カバンから先ほどの手を振動させ
る道具を取り出しました。

コンセントに差込み、電源を入れるとブイーンと振動が始まりました。正樹さんは振動した手の
平を使って純子の全身を撫でていきました。背中や腕、お尻を通って、脚の方までゆっくりゆっく
り手を動かしていきました。

「ちょっと脚広げるね」

うつ伏せのまま純子の脚が開かれ、正樹さんの手が内腿にのびていきました。徐々にショーツの
方に手がのびると純子は一瞬ビクッとなりましたが、正樹さんは知らないフリをしてマッサージを続
けました。

「ちょっとやりずらいからブラジャー外してくれる?」
「は、はい」

純子は段々感じていたのでしょうか、素直にブラジャーを外しました。見たくて見たくてしょうがな
かった純子のおっぱいが見えました。きれいな形で乳輪は小さめ、乳首は薄茶色でした。

正樹さんは純子をベットの上に座らせ、純子の後ろに回りおっぱいを中心にマッサージを始めま
した。カメラの正面に来るように座らせてくれたので丸見えでした。

大きなおっぱいを揉むようにマッサージしていきました。揉み応えのありそうなおっぱいを両手一
杯に掴んで揉んでいて羨ましくてしょうがありませんでした。

その間、純子の手はモジモジと落ち着かない様子で動いていました。感じているのを一生懸
命抑えているようにも見えました。

「じゃあ次は仰向けに寝て下さい」

正樹さんは全くいやらしい事をしているつもりはありませんよ、という感じで純子を仰向けに寝せ
てマッサージを続けました。乳首には触れないように焦らすようになぞり、お腹、太腿と手がのび
ていきました。

そしてまた脚を広げさせ、太腿を入念になぞっていきました。脚を広げさせ、今度は片足ずつ膝
を外側に曲げ太腿の付け根を触っていきました。

純子の表情にも変化が出ていました。きっとアソコは濡れてきていたと思います。正樹さんは時
より純子の表情を見ながら徐々にいやらしい動きに変えていきました。

今まで触らなかった乳首を触ったり、おっぱいを揉んだり、アソコをショーツの上から撫でたり、明
らかにマッサージではない動きに変えていきました。

「・・・ん・・・あ・・・んっ・・・」

純子の必死に押し殺した甘い声が漏れてきました。正樹さんは手を止めず更に続けていきまし
た。

乳首を摘んだり、ショーツの上からクリトリスを刺激したり、純子の反応を見てどんどん激しくして
いきました。そして正樹さんは手を振動させる道具を外して、また純子をうつ伏せに寝かせました。

「じゃあもう一度うつ伏せになってね」

脚を広げさせ、正樹さんは太腿からショーツにかけて焦らしながらマッサージを続けました。純子の
脚が小刻みに動いているようでした。

正樹さんは純子が感じているのを確認して、いよいよショーツの中に手をのばしていきました。中
に手を入れて拒否しなければ、純子が身体を許したと完全に判断出来ると思ったのですごくド
キドキして見ていました。

「あっ・・・あ・・・やっ・・・」

正樹さんの指がショーツの脇からアソコに入りました。正樹さんの指がショーツの中で動いていまし
たが純子は嫌がる様子もなく感じた声が漏れはじめました。

「・・・ん・・・あっ・・・あんっ・・・」
「純子ちゃんショーツ脱いじゃおっか、お尻上げてごらん」

純子は正樹さんの言うままにお尻上げ、正樹さんにショーツを抜き取られました。自分はものすご
く興奮していました。ベットにうつ伏せで全裸になった姿を見ているだけでイキそうになっていました。

「純子ちゃんお尻だけ突き出してごらん、そうそう、その格好のままでいるんだよ」

純子は手をつかないでお尻だけを高く上げるたまらなくいやらしい格好になっていました。正樹さ
んは純子が性欲に負けたと確信したのか、今までとは違う様子で口数を増やしながらどんどん
純子を責めていきました。

「ちょっと冷たいからね、ローション塗るよ」

正樹さんは両手にローションを垂らし、高く上げた純子のお尻に塗り始めました。

「純子ちゃんいやらしいねぇ・・・こんなに大きなお尻して・・・」

純子の身体はピクピク動いていました。お尻全体に塗り、アソコに指をあてがいなぞり始めました。

「・・・はぁ・・・やぁ・・・あぁ・・・」
「純子ちゃんのおまんこやらしいねぇ・・・だらしない涎一杯垂れてきたよ」

正樹さんはすぐローターとバイブを取り出しました。ローターのスイッチを入れ、クリトリスにあてがう
と純子は我慢出来ないというような喘ぎ声で感じ始めました。

「・・・あんっ・・・やんっ・・・ああんっ・・・」
「そうそう、我慢しなくていいからね、もっといやらしい声聞かせてごらん」

正樹さんはローターを置き、バイブに持ち替えてスイッチを入れました。振動させるだけにしてアソコ
に擦るように上下させました。

「これ分かる?純子ちゃん、使ったことあるの?」
「・・・ああん・・・やぁ・・・」
「あるんだ・・・本当はドスケベなんだねぇ・・・おまんこの中に入れて欲しくしょうがないんでしょう・・・
すぐ入れてあげるからね・・・」

正樹さんはゆっくりバイブを純子のアソコの中に埋めていきました。

「・・ああんっ・・・ああんっ・・・」

奥まで入れたり手前で動かしたり、純子は完全に正樹さんの手におちていました。おっぱいにもロー
ションを塗られ、乳首を弄られながらバイブを出し入れしたり、純子はだらしない快楽の声を上げて
いました。

「気持ちいいねぇ、純子ちゃん、おまんこぐちょぐちょにして」

正樹さんはそう言いながら服を脱ぎ、全裸になりました。そして純子のアソコにバイブを出し入れしな
がら耳元で純子にささやくように問いかけました。

「純子ちゃん、おちんちん入れちゃおっか。生のチンポ欲しくてしょうがないでしょ・・・」
「ああんっ・・・ああんっ・・・」

正樹さんは純子のアソコからバイブを抜き取り、自分のチンポを純子のアソコにあてがい上下に擦り
つけました。

「ああんっ・・・」
「純子ちゃんそんなに生チンポ欲しいんだ・・・本当にドスケベだねぇ・・・この前会ったときは想像も出
出来なかったよ・・・」

正樹さんはそういうと純子のアソコにゆっくりチンポを埋めていきました。

「・・・ああああっ・・・はぁぁんっ・・・」
「あ゛~純子ちゃん気持ちいいよ」

正樹さんの明らかに大きめなチンポが純子のアソコに挿入されました。純子の喘ぎ声が一層大きく
なり正樹さんのピストンが激しくなっていきました。お尻を掴んで純子のアソコの具合を楽しむように
腰を振っていました。

「純子ちゃんのまんこ凄く気持ちいいよ」
「ああんっ・・・おっきい・・・ああんっ・・・」

純子の大きなお尻が打ち付けられる度揺れて、おおきなおっぱいもいやらしく揺れていました。自分
はあまりの興奮ですぐイッてしまいましたが、次々飛び込んでくる映像にすぐまた勃起していました。

「純子ちゃん、普段上になったりするのかな?・・・自分で跨って差し込んでごらん」
「・・はぁ・・・はぁ・・・うん・・・」

純子は自分で正樹さんのチンポを掴んでアソコにあてがい、自ら挿入していきました。

「ああ・・・どうしよう・・・気持ちいいよ・・・」
「もっと気持ちよくなっていいんだよ、ドスケベな純子ちゃんもっと見せてごらん」

純子は正樹さんの上に跨り、おっぱいを揺らしながら腰を振っていました。普段の姿とは全く違う快楽
に溺れた表情に本当に興奮ました。正樹さんは上体を起こし、純子のおっぱいに顔を埋め乳首をベロ
ベロ舐め回したりしていました。

「ああんっ・・・ああんっ・・・いいよぉ・・・」

自分がしたくてしたくてしょうがなかったことを目の前で他人にされて少し嫉妬心もありました。そんな事
を正樹さんは知る由もなく存分に純子の身体を味わっていました。

「こんなにいやらしいおまんこ紹介してくれて○○君(自分)に感謝しないとねぇ」
「やぁっ・・・ああんっ・・・恥ずかしいよ・・・」

正樹さんは正常位にして純子を突き出しました。初めて聞く純子の喘ぎ声とおおきく揺れるおっぱい
に本当に興奮しました。正樹さんが大きなストロークで純子を突いていると純子はイキそうになりました。

「ああっ・・・ああっ・・・あああんっ・・・イクっ・・・イッちゃうっ・・・」
「いいよっ・・・我慢しなくて、いっちゃえ、ほらほらっ」
「あああっ・・・ダメっ!・・・イクっイクっ・・・ああああっ!・・・」

純子は全身をビクンビクンさせながらイッてしまいました。本当にいやらしい姿でした。すぐに正樹さんは
ピストンを再開させ、純子の気持ちいい気持ちいいの声と共に正樹さんもイッてしまいました。

「あ゛~出るっ、あ゛~出るよっ」

正樹さんは勢いよくアソコから引き抜いて純子の口にチンポを持っていきました。

「あ~純子ちゃん咥えて、あ~そうそう、全部搾って」

純子は言う通り正樹さんのチンポを咥えて精液を搾り取りました。フェラチオがすごく慣れている感じが
しました。丁寧に舐め上げて、正樹さんのチンポを掃除していました。

2人は5分くらいベットに横になった後、一緒にシャワールームに消えていきました。自分はその様子は
見る事も出来ずただ待っていましたが、2人は1時間以上出て来ませんでした。

その後、2人はシャワー室から戻ると純子は着替えてすぐに部屋を後にしました。自分はその様子を
見届けて、正樹さんの部屋に行きました。

「おー、どうだった?ちゃんと見れたかい?」
「はい、超興奮しましたよー、でもかなり羨ましかったです」
「あはは、そうだろうね、純子ちゃんたまんない身体だったねぇ」

正樹さんは純子の身体の感想を自慢するように話していました。アソコの具合、肌の感じ、おっぱい
の感触など事細かに説明されました。

「さっきシャワー長かったでしょ?純子ちゃんもう一回やらせてもらったからね」
「やっぱり、長いからそうなのかと思ってました」
「フェラチオがさー、結構上手いんだよ純子ちゃん、舌使いなんてたまんなかったよ」

話を聞いているとまた勃起しそうでした。

その後、録画したその映像で何度も抜きました。どんなAVより一番興奮出来ました。今でも純子と
は普通の友達です。マッサージの感想を聞くと表情一つ変えずに凄く気持ち良かったと答えました。

本当に興奮する、いいモノを見させてもらいました。



アナル・SM・アブノーマル | 【2017-06-27(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺を起こす姉

俺、朝がすっごく弱くて、中2になっても母親に起こしてもらってる。
しかし母が友達と旅行に行く事になり、「母代わり」を宣言した姉(高2)が起こしに来た時の事。
「タク(俺)、起きなさい!」
姉は母みたいに優しくはない。
いきなり布団を剥いで、俺の上にドスン。
乗った場所が悪かった・・・
朝勃起している俺の股間に。
のた打ち回る俺。
最初は「大袈裟な」と言ってた姉だが、乗った場所に気付いたみたい。
だって姉も高校の制服を着たまま、足を広げて乗ってるから・・・
「ご、ごめん・・・起きてね」
そう言うと、すごすごと部屋を出て行った。

翌日、母は既に旅行から戻ってたが、姉が俺を起こしに来た。
「タク、起きて・・・」
昨日みたいに荒々しくない。
「なんで姉ちゃんが?」
俺が聞くと、「これから毎日、あんたが起こしなさい」と、母から言われたらしい。
どうやら父が、「由美(姉)が起こすと、すぐに起きてきた」と、母親に告げたようだ。
「早く起きてね」
心なしか、姉の顔が赤い気がした。

そして翌朝、気付くと姉がいた。
俺が寝てるベッドに腰掛け、俺の頭を撫でていた。
俺が目を覚ますと、かなり慌てた姉。
「お、起きたね・・・」
なんて言いながら、部屋を出て行った。

そしてまた翌朝、今度は俺の顔をじっと見てた。
「どうしたんだよ?姉ちゃん。」
俺が聞くと慌てて、「早く起きなさい」と言い残し、部屋を出て行った。
「変な姉ちゃんだな~」
その程度しか考えず、俺は起きて仕度をした。
でも、またその翌朝も、姉ちゃんはじっと、俺の顔を見ていた。

土曜日。
俺がゆっくり寝れる休日。
しかし何故か、姉ちゃんが起こしに来た。
気付かないうちに布団を剥ぎ取られ、あの日のように、姉ちゃんが俺の上にいた。
でもあの日と違い、姉ちゃんはまだパジャマだった。
「タク・・・起きなさい。折角の休みが終わっちゃうよ。」
そう言うと姉、なぜか俺の顔を挟むように手を添え、自分の顔を近づけてきた。
でもそれだけじゃなくて、今度はスカートじゃないけど、しっかりと姉、俺の股間に乗っかっていた。
俺はなんとか、その体勢から抜け出そうとしたが、しっかりと抑えた姉の手からは、なかなか抜け出せないでいた。

抜け出したかったもう一つの理由。
それは、前屈みになって顔を近づけた姉の胸。
ノーブラの谷間が視線に入って、そのままだと、自分の視線が釘付けになりそうな気がしたから。
そんな俺の気持ちを知ってか知らずか、姉は顔を抑えた手を離さない。
それどころか・・・
「タクって、あったかいね・・・」とか言って、顔を赤らめてる。
俺は思わず、「姉ちゃん・・・胸が見えるから、どいてよ」と言った。
一瞬だけ、視線を胸元に落とした姉。
「見える?」視線を俺に戻すと、笑って俺に聞く。
「見えるから・・・」俺が返すと、「そっか・・・だからタク、固くなってるの?」って。
そして姉は、顔を抑えていた手を離した。
そして左手で俺の頭を抱き、自分のパジャマのボタンを一つだけ外した。

「また・・・固くなった」微笑む姉ちゃん。
「姉ちゃん、トイレ行きたいから・・・どいて」
俺は逃げようとして言ったけど、「うそ!」と言って姉はどこうとしない。
そしてもう一つボタンを外すと、殆ど露になった胸に、俺の顔を押し付けた。
そして、「タク・・・何時の間にか、男の人になっちゃったんだね・・・」と言った。
最初はもがいた俺だけど、姉の胸が心地よくて、次第に抵抗する気を失った。
俺の力が抜けたのを見計らい、姉は俺の頭を撫でて、「可愛いね」と言った。
「もう一つ、外す?」姉の問いに、俺は頷いた。
「じゃ、外して」
俺は右手が使える体勢じゃなかったので、左手だけでボタンを外した。
「開いて・・・みる?」
既に殆ど丸見えの胸だが、パジャマを開いて、もっと見ていいと言うのか?
俺は頷き、左側だけを開いた。
小ぶりだけど、白くて綺麗な乳房。
「また固くなったよ・・・」
姉はそう言うと、また俺の顔に、胸を押し付けてきた。
心地よい柔らかさに包まれ、俺はただじっとしていた。

「大きくなった、タクのオチンチン、見ていいかな?」
躊躇した俺。
「見せてくれたら・・・あたし、これを脱いでもいいよ」
姉は自分のパジャマを掴んで、俺にそう言った。
そして俺が何も言わぬのに、体を起こすとボタンに手をかけ、パジャマの上着を脱ぎ去った。
目を見張る俺。
姉はそんな俺の手を取り、自分の胸に導いた。
「どう?」姉に聞かれて俺は、「柔らかい」とだけ答えた。
姉は俺の手から自分の手を離すと、両手で俺のパジャマのズボンを下ろし、続けてトランクスも下ろした。

「おっきいんだね・・・あたし、初めて見たよ・・・」
姉、決してブスじゃないけど、意外と堅物で真面目で、多分これまで彼氏なんかいない。
でもそんな真面目な姉が、俺にこんな事して、こんな事させて・・・
そして俺自身も、女の胸を見たのは初めて。
しかも胸を触ってて、おまけに相手は自分の姉。
シュチュエーション的に、興奮しない訳がない。

「ごめんね」そう言って、トランクスを上げようとする姉に、「待って!」を俺は声をかけた。
「触ってほしい・・・」
既に興奮状態だった俺は、姉に頼んだ。
「触ると・・・どうなるの?」
きっと姉は、知らないわけじゃないと思う。
でも姉もきっと興奮してて、心にもない事を聞いたのだろう。
「気持ちよくなって・・・それから・・・射精すると思う・・・」
俺もまともに受け答えてしまった。

姉の手に包まれて、尚も固くそそり立つ。
俺も姉の胸を触り続け、尚も姉の顔を紅潮させる。
やがて・・・
姉は「キャッ」と悲鳴を上げ、俺は「ウッ」とうめいた。
俺が放出した精液は、姉の白い手と、剥き出しの腹部を汚してしまった。

二人、しばし放心・・・
姉が「気持ち良かった?」と聞き、俺が「うん」と答える。
「じゃ、起きようね」
姉はそう言うと精液をティッシュで拭い、パジャマを着て、俺の部屋から出て行った。

以後ですが、毎朝姉が起こしてくれます。
学校がある日は、頭を撫でられたり、じっと寝顔を見られてたり。
でも、なぜか土曜日だけ、姉は俺の上に乗って・・・

姉、胸以外は触らしてくれないし、見せてくれません。
俺を射精させると、さっさと服を着て、出て行く姉。
俺ばっかり気持ちよくなって、悪い気がするんだが。
でも姉は、俺が射精すると嬉しそうで。
ま、いいかと、思う俺です。


幼馴染・親友・友達 | 【2017-06-27(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

M性感のまゆ

風俗店、主に箱ヘルだけど、時々行くようになって、女性主体のHな事が好きになった俺。
でも、30分という短い時間の箱に飽きだし、かと言って高額なソープには行けなかった。
デリヘルか、エステで悩んだ俺。
でも一人でラブホは恥ずかしいし、自宅に招くのは抵抗があり、ルームのあるエステを利用する事にした。
ネットで見つけたのは、「M性感」を謳った店。
痛い、熱いはないと知り、早速電話。
指定のマンションに指定時間通りに行くと、可愛い声が出迎えてくれた。

名前はまゆちゃん。
女子高生スタイル(ブレザー)に萌え。
赤いチェックのプリーツミニに、萌え萌えの俺。
年齢は22歳で、Dカップ(左記、HPのプロフィールより)。
なかなか可愛い子で、当初は60分を予定していたが、90分に変更した。

まずカウンセリングからスタート。
「オプションは何をつけますか?」
俺が選んだのは、無料だった拘束と、+2Kのトップレス。
「マッサージ重視ですか?エロ重視?それともエロのみでいきます?」
勿論エロのみで!

シャワーを浴びて部屋に戻ると、早速ベッドで仰向けに。
まゆちゃんは、俺が横になるや早々と服を脱ぎ、トップレスに。
プリーツミニのみのまゆちゃんが、俺の横に寝そべると、わざと胸が顔に当たるようにして、手を拘束。
「90分間、た~っぷり楽しみましょうね♪」とにこっ。
手枷に太い鎖って感じで、動かすと重く、ジャラジャラという音。
両足もその後に拘束され、身動き取れないわけではないが、起き上がる事はもう無理。
目隠しをされて、いよいよプレースタートです。

腰に巻いていたバスタオルを解き、「ご開帳~」と言うまゆちゃん。
「へ~っ・・・こんなチンコしてるんだ~」
早速の言葉責めです。
「こんなんどう?」
チンコの先を指ではじくまゆちゃん。
思わず、「うっ」と言ってしまう俺。
ベッドに人が上がる気配がして、直後にチンコの上に座られた感触。
胸にローションをたっぷり垂らされ、「性感帯のチェックするね~」と明るく言われる。
そして、いきなりビンゴの胸をさわさわ。
「え~っ・・・いきなり当たっちゃった?」
その後重点的に胸を触られ、俺のチンコはMAX状態。
「あたしのパンツ、汚したらお仕置きだかんね~」と、早々と射精管理。
でも弱点の胸を触られ、股間に乗られてたら、俺、もうダメ。
「いきそう・・・」
思わず告げると、「まだまだ!」と厳しいお言葉。
一端離れたまゆちゃんに、コンドームを被されて、その根元をゴムで・・・
「サービスだかんね」
そう言ってまゆちゃんは、チンコをさわさわしながら、胸をペロン。
思わず「あ~ん・・・」と言ってしまう俺。
「女の子みたい」と笑うまゆちゃん。
「どこが気持ちいいの?」と聞かれ、「胸」と答えるとダメ出し。
「おっぱい」と言うまで、チンコをオアズケされてしまった。
やがて訪れた絶頂だが、開放感がなくてただ苦しい。
痙攣する姿を「きゃはは」と笑われる俺だった。

またまゆちゃんが、俺から離れた。
何やら引き出しを開ける音がして、足音が近付いて来る。
「何されるんだろ?」とドキドキ。
右胸に何かを当てられ、その後きゅーっと吸い込まれる感覚に、「あぁ~っ」と言ってしまう俺。
しかし責めはまだまだ続き、吸い込まれた根元に圧迫感が・・・
それを左胸にも施し、「おっぱいできちゃった」と嬉しそうなまゆちゃん。
ひとしきり、互いの乳首を擦り合わせ、その後両胸をローターでいじられる。
片側は押さえつけられ、片側は乳首周りを。
俺が「ひぃひぃ」言い出した所で、再びまゆちゃんがチンコ上に座る。
「いきそう・・・」と告げると、「『いっちゃう~』って、可愛く言ってよ」と促され・・・
「いっちゃう~」と絶叫した俺。
でもイケナイ・・・

俺から下りて、いなくなったまゆちゃん。
俺、一人放置状態。
落ち着きを取り戻し、目隠しのままきょろきょろすると、甲高い笑い声。
「寂しい?相手してほしい?」
「は、はい・・・」と情けない俺。
「『僕ちんのおっぱい、またさわさわして』って言ったら、触ってあげていいかも」
情けないけど、言うしかないし・・・

目隠しは解かれたが、まだ手足は拘束されたまま。
胸を見ると、根元をリングで締められ、異常に隆起した乳首。
それを舌で転がされるだけで、「あはぁ~ん」と口から漏れる。
しかもしつこくされるもんだから、とうとう喘ぐだけの俺。
またしてもイキそうになった俺。
しかし「いっちゃう~」と言う前に、オアズケを喰らってしまう。
「なんで?」って顔してまゆちゃんを見ると・・・

俺を跨ぐように立ったまゆちゃん。
「ジャンジャジャーン」と言いながら、パンツ脱いじゃった。
そして、脱いだパンツを俺の顔に被せ、「可愛いから犯しちゃおう」って・・・
プリーツスカートの中に消える、まゆちゃんの手と俺のチンコ。
やがてチンコはヌルッって・・・
まゆちゃんは俺の乳首を指で触りながら、腰を激しく上下させる。
俺、何度も「いっちゃう~」って言ってるのに、全然射精出来ず・・・
まゆちゃんがイクまで、二人のアンアン言う声が響いた室内。
程なくまゆちゃんはイキ、俺の上にぐったり。
でも俺のチンコは固いままで・・・

復活したまゆちゃんは俺から離れ、再度引出しを開けた。
出てきたのはパールバイブ。
それにコンドームを被せ、「これをお尻に入れるよ」って。
力を抜くように言われ、肛門周辺を指でさわさわ。
指とは違う感触があり、そしてそれがゆっくり・・・
ある程度入った所で、スイッチが入れられて、俺悶絶。
チンコのゴムとコンドームを外され、シコシコされた途端・・・
溜まりに溜まった物が大噴火。
「いっぱい出てるよ~」なんて言いながら、まゆちゃん手を止めません。
乳首を同時責めで、5分しないウチに2回目の発射。
それでも止まらない、まゆちゃんの手。
頭の上に回り、右手はチンコで、左手は左胸。
そして右胸を舌で転がされ・・・
俺は顔の上にあった、まゆちゃんのおっぱいをペロペロしながら、すぐに3回目の発射。

お尻にバイブを入れたままの俺を、少し離れて見てるまゆちゃん。
ニコニコしながら。
手足を拘束された俺は、「助けて~」と目で訴えるが・・・
「オナニー見せてくれたら、バイブ抜いてあげる」って言われて。
右手のみ拘束を解かれ、若い子の前でシコシコする情けなさ。
でもすっかり敏感になってた俺は、自分でやっててアンアン言ってるし。
それを見て、「変態だ」とか「キモイ」とか、言葉責めするまゆちゃん。
乳首責めのお手伝いを受けると、すぐに発射。
腹上に放出したザーメンをお腹うあ胸に塗りたくられ、やっとアナルからバイブを抜かれた。
手足の拘束を解かれても、暫く動けなかった。
どうにかこうにかシャワーを浴び、室内に戻ると「お疲れ様」と、笑顔のまゆちゃんからお出迎え。
しばしのティータイム。

「本番・・・したよね?」
「特別よ」
「なんで?」
「会った瞬間のインスピレーションかな?反応が可愛かったら、しようかなって・・・」
「はぁ・・・」
「ドMだね?」
「そうかな?」
「ドMだよ。」
「プライベートじゃ・・・Sだもん」
「いや、絶対にドMの素質あるよ」

俺の小遣いでは、月に1度がやっとですが、その都度まゆちゃんに、犯されてる俺デス。


JD・JK・JC・JS | 【2017-06-27(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

鬼神現る。でもおかん最強。


俺が経験した思春期の修羅場です。
親父が何処かで浮気したらしくて、相手が家まで乗り込んできた事があった。
まじで怖い。鬼神のごとくだ。

玄関をすり抜けると、台所の包丁とまな板を持って
居間でくつろぐ親父の元へ。
「きえぇぇぇぇぇ!」と奇声を上げながら包丁かとおもいきや
まな板を振りかざす。
この間、俺、弟、お袋はあまりの突然の侵入者に驚きと怯えで
なすすべ無し。

親父「な、なんだお前!」
鬼神「あんたがぁ~~あんたがぁ~~」
親父「か、か、か、母さん!警察!警察!」
お袋「知らないわよ!あんたが悪いんでしょ、浮気なんてするから」

コタツのテーブルにめり込むまな板。
ベリベリという音。まさに恐怖、居間で暴れる浮気相手。
包丁相手じゃ迂闊に反撃も出来ない。
「ころ~すぅ~ころ~すぅ~きえぇぇぇ!」
怖すぎる。

親父「うわぁやめろ!なにするんだ!あぶねぇだろう!」
鬼神「あんた!結婚してたんじゃない!ぐるぅぁぁぁぁぁぁ!」
どうやら未婚とか言いながらスナック周りしてたらしい・・・バカス

鬼神は部屋のものを親父に投げ始めた。
パリン!バリン!ドカ!ボコ!
何から何まで親父に投げてる。
鬼神「壊してやるわぁぁぁぁぁぁぁ!」
親父「おぃ!警察呼ぶぞ!」
鬼神「来る前に殺して、私も死ぬわ!」

あぁ!弟の学校の課題が!と思った瞬間
お袋のドロップキック炸裂
お袋「あんたね!ひとんち来て、何でも投げればいいってもんじゃないでしょ!」
と再びジャンピングニー。鬼神唸る。

鬼神「ゆるせなーい!」
お袋「早く刺しなさい!」
鬼神「えっ?」
お袋「刺しに来たんでしょ、なら早く刺しなさい!」
親父「かかかか母さん!」

弟と俺は避難。ふすまの隙間から観察。
鬼神「ぐぅぅぅぅぅおぉぉわぁぁ!」
と雄叫びを上げながら親父に向かってまじ包丁。
ひらりとかわす親父、鬼神こける。そこへ親父の容赦ない顔面蹴り。アリエナス

お袋「2人とも出てけ!二度とくるんじゃないよ!」
つまみ出される親父と鬼神。
庭でしばらく攻防戦してたみたいだが、鬼神が諦めて帰ったみたいなので
俺達兄弟も一安心。親父家に入れてもらえず一晩庭暮らし。
お袋と三人で焼肉三昧。ジュージューしてる鉄板の向こうに
親父が縁側から開けろ!開けろ!と俺達にサインを送っていたが
お袋「開けたらあんた達お小遣いないからねw」

俺達が寝静まった後入れてもらえたのかな?と朝見てみたら
寒い縁側で1人凍えてた。
離婚一年前の冬でした。

鬼神再び。
二ヵ月後。
また来た!
今度は自分で武器持ってきた。
また玄関から入るとスルスルと居間まで来る。

お袋「いないよ」
鬼神「えっ?」
お袋「えじゃないだろう、土足で人の家に上がってきて」
鬼神「あっすいません」
お袋「あんたねぇ、うちの亭主の何処がいいんだい?えっ?」
鬼神「いや・・・その・・・」

親父帰還。
鬼神「ごぅぅぅぅぅらぁぁぁぁぁぁぁ!きー!」
親父「うわぁ!なんだまたお前か!」
鬼神「殺す殺す殺す殺す~ころぅぅすぅ!」
親父「おぃ辞めろ!いたたたた」

どうやらバットで殴られたらしい。
親父「いいかげんにしろ!」
鬼神宙を飛ぶ。
がちゃん。がしゃーん。食器ダンス直撃。
ムクっと起き上がる鬼神、まさにモビルスーツ状態な動き。

鬼神「がりゃぁぁぁぁぁ!」
振りかぶるバット。砕ける蛍光灯。
2人とも破片まみれ。お袋「wwww」俺達再び避難。
親父「こんにゃろ!」とか言いながら格闘中。
微妙に額にたんこぶ出来てる。

鬼神「しねぇ!しねぇ!あんたなんかしねぇ!」
親父「俺はしねねぇ!」羽交い絞めからスリーパーへ
暴れる鬼神、しかし鬼神ここで起死回生の一発。
バット股間割。親父「うっ」で悶絶。
そこへ鬼神の容赦ない全身蹴り。まさに蝶野。

親父ダウン。もうぐったり。
バットとかで超小突かれてる。
鬼神「幸せになんかさせてやらない!」
親父「ううううう・・・いてぇ」
鬼神「はははははははははは」
急に高らかに笑い始めた。
勝ち誇ってるww雄叫びも「うりー!」みたいな感じ。

うわ!こっち見たぞ!で弟が逃げ出して俺も後に続く。
鬼神「へへへへへ、へららへら、」とか言いながら
俺達を二階まで追いかけてくる。やばすぎる。

お袋再び登場。
むんず!と鬼神の腰を掴むと階段下へ引き摺り下ろす。
鬼神「ぎゃぁぁぁぁ」
お袋「子供達に手だしたら許さないよ!」
鬼神「あんたが・・・あんたが邪魔よぉぉぉぉぉぉぉ」

階段を駆け上がってくる鬼神に向かって蹴り。
ゴロゴロと転がり落ちる鬼神。
お袋「あんた!正気になんなさい!」
といいつつストンピング、後頭部ガンガン床に当たってる。
鬼神「あが、あが、あが」
床に叩きつけられる度にあがあが言ってた。

バットを取り上げられて、武器無しの鬼神は寝そべったまま
アリ対猪木状態。そこへ親父復活登場。
親父「だ、大丈夫か!」
お袋「あんたね!」でバットで太腿ミドルスイング、直撃。
親父回復したのに再び悶絶。うがぁ折れた!折れた!とかのた打ち回ってる。

2人とも廊下の片隅でうずくまる虫と化してた。
鬼神「うううう、殺すわ!むかつくのよぉ!」
なんという回復力、立ち上がるとは!
で今度は親父がストンピングの餌食。また親父戦闘不能。
二階の牙城はもはや鉄壁の守り、下側からしか攻められない。
弟「お兄ちゃん、これ。」
おぉ!我が弟よ!これは!エアーガン&ガスガンじゃないか!
それも・・・キャレコw弟はトミーガンとUZI。当時お年玉とか全部つぎ込んでた。

階段を再び上がろうと待ち構える鬼神。
腕組みして構えるお袋、そのお袋の後ろで銃を構える子供達。
鬼神「きぃぃぃぃぃぃえぇぇぇぇぃ!」
登ってきた!
俺「おぃ撃て!撃て!」

スパパパパパパパパパ
鬼神「痛い!いた、痛い!痛い」
顔とか平気で狙ってたし、近距離で。
鬼神「私が何したっていうのよ!」
スパパパパパパパパパ
鬼神「痛い!いた!いたた!痛い!痛い!」

廊下に散らばるBB弾、それを踏んでも痛い鬼神。
何気に弟はこういう時に弾の詰め替えしてるw
弟「ねぇお兄ちゃん、今度さ顔狙おうよ」
俺「なに?お前狙ってなかったの?」
弟「うん」
俺「俺なんて目狙ってるぜ」

スパパパパパパパパパパ
鬼神「いや、痛い!あぁ」と言いながら崩れ落ちる鬼神。
お袋「もう辞めてあげなさい」
兄弟「はい」
親父「な、なにやってんだお前達!」
お袋「もう二度と来るんじゃないよ!いいね!その人連れて出ておいき!」
親父「・・・」

鬼神「うっうっ・・・」
お袋「かわいそうな子ねぇ、あんた騙されたのね」
鬼神「うっ・・・」
お袋「一回家に帰りなさい、そして冷静になってまたいらっしゃい」
鬼神「はい・・・」

その後、お袋と親父が口をきく事は二度となかったと言う。
鬼神が家にお詫びに来て、300万置いてった。
親父に取り分なし、俺達の学費と三人の豪華旅行と新居に消えてった。
離婚して三人で暮らしたけど、それなりに楽しかった。
今でも鬼神の話すると三人で大笑いしてる。

えっ?親父?
鬼神とどうなったかは知らないけど、隣町で元気に暮らしてるよ。



不倫・浮気・寝取られ | 【2017-06-27(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*