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姉の同級生 友里さん

俺には4つ上に姉がいる。
俺が中3の時、姉は時々大学の仲良を家に呼んできては泊めたりしていたんだけど、
お風呂も入ったりするので濡れた髪が色っぽかったりして俺はドキドキしていた。

いつも来るのは肉感的で色っぽい薫さんと
ちょっと冷たい知的な感じだけどお尻の大きな友里さんだった
特に俺は顔が佐藤寛子のようなちょいキツ目の友里さんが好みだったので
友里さんが来たときは自分でも恥ずかしいくらいドキドキして顔が真っ赤になって
姉貴や薫さんにからかわれたりしていた
そんな時、友里さんは特に嫌がった感じじゃなくて、照れ笑いをするだけだった

前期試験の勉強とかで6月末に泊りにきたときはお風呂上りにTシャツに7分丈のスパッツ、
しかも多分ノーブラだったのでなんとなく胸にポッチが浮いてるような・・

その夜俺は受験勉強など手につくはずも無く
脳裏に焼きついた友里さんの姿で思いっきりコキまくって
ザーメンぶちまけたけたのは言うまでもない

次に泊りにきたのは夏休み、泳ぎに行った帰りに家によったときだった。

薫さん(地方出身)は実家に帰るとかで来なかったが
友里さんは家についてすぐにシャワーを浴びた
まだ夕方だったので俺は、庭の水撒きで外にいたんだけど
浴室のすりガラスにぼんやりと友里さんのシルエットが写っていたので
それを見ながらヌードを想像してしまい俺の股間はフル勃起で痛いくらいだった

その夜のこと

夕食後、俺も風呂に入ろうと脱衣所に行くと
隅っこに見慣れた姉貴のワンピースと一緒に
ニシキヘビみたいな模様のビキニが干してあった
俺はしばらく呆然と眺めていたが、
思わず手を伸ばそうとしたところに急に友里さんが水着を取りに来て慌てて手を引っ込めた。
友里さんは疑り深そうな目で俺をじろりとみてからにやりと笑って水着をとった

俺はもやもやした気分で風呂に入っていたが、
体を洗っている時、石鹸で恥垢を取っていると、
もう我慢できなくて、夢中でコイてしまった(風呂では初体験)
ビクビクっと思い切りぶちまけて放心状態でいると、急に脱衣所から
「和巳(俺)くん、私もちゃんとお風呂入りたいから、おねがいねぇ」
と友里さんの声。

俺は我に返って慌てて風呂から上がった。
脱衣所の外で待っていた友里さんは着替えを持って、
チラっと俺を見るとすぐに風呂に入っていった。
2階の部屋でまだモンモンとしていると30分くらいで友里さんが出た気配、次に姉貴が入った。
女性なのに友里さんは結構早風呂だ、姉貴なんか2時間はざらである。

「和巳~、ゴロー(犬)の散歩!」とお袋が呼んでいる。毎日の俺の仕事である。

9時を少し回っていたが、
外は熱帯夜でムッとしているので俺は短パンTシャツで首輪とリードを用意していた。
其処に友里さんが散歩用のポーチ(糞用のビニールとかスコップ入り)を持ってきてくれた
「ハイ、おばさんがこれ持ってくようにって・・」
「あ、スミマセン」
「私も付いていっていいかな?」
「は?」
「だって美由紀(姉)お風呂長いじゃん、暇だし。湯涼みもね・・・」
そういうと姉貴のサンダルをつっかけて表に出た。
「湯涼みにならんか、ムッとするね、あ、虫除けムシヨケ・・」

ゴロー(柴♂)との散歩は思いがけなく友里さんと一緒になった

俺んちは郊外で駅まで自転車で10分くらいだが
住宅街の外れにあるので裏手はすぐに雑木林になっている

いつものようにその辺りを一周してから公園に行ってゴローのトイレを済ませたが
友里さんとはあまり会話もなく、水銀灯に集まる虫をぼうっと見上げていた

「この奥どうなってるの?」と急に友里さんが言った
「え、奥??」
「いっつもこれくらい、散歩って?」
「はぁそうですけど・・・」
「私んちも犬飼ってるけどさぁ、中型犬だったらもう少し歩かないとストレス溜まるよ?」
「そうですか、スミマセン」
「謝んなくてもいいよ、それよりこの奥どうなってるの、道ある?」
と公園の横の雑木林の方を見た

「あぁそっちも自然公園みたいになってるんで、遊歩道ありますけど。。」
「そう、じゃ行こう」そういうと友里さんはどんどん雑木林に入っていく
俺もなんとなくついていった。
さすがに9時を回ると誰もいない、たまに防犯用の水銀灯とベンチがあるだけだ

しばらく歩くと友里さんはわざわざ光の影になるベンチに腰を下ろして足をぶらぶらさせたりしてる
俺は、間が持たずにもじもじと(心はドキドキと)友里さんの前で突っ立っていた。

と、突然「和巳くんさぁ、お風呂で変なことしたでしょ・・・」
と友里さんが言った

「★!@ж?☆」心臓が止まるかと思った。

「思い切り”匂い”篭もってたよ」
俺は慌てて風呂から上がったので換気をする間がなかった、
しくじった!と思ったが後の祭りである。
「その前、私の水着触ったでしょ、匂いとか嗅いだりするの?」
俺はやっとのことで首を振った。
「ふーん、でもそんなことするときって、何考えるの。私のこととか?」

探るように俺を覗き込む友里さんの目、俺は核心をつかれて否定することができなかった
友里さんはそんな俺を見てなんとなく満足そうにニヤリと笑った、
でもどういうつもりだろう、既に俺のはカチカチに勃起し短パンの前は見事に突っ張っていた。
友里さんはそれを見て「さっきしたばっかなのに・・若っかいねぇ」
そういいながら立ち上がって俺に一歩近づいた

身を強張らせたが、友里さんは俺には触れず
俺の手からリードを抜き取るとゴローをベンチの脚に括った
それから改めて座りなおすとこっちを向いて小さく手招きした

俺は魔法にでもかかったみたいで、吸い寄せられるように友里さんの前まで進んだ
友里さんは無言で人差し指を出し、まず自分の唇につけた(喋るなってこと?)
それから俺の股間を指差し、其れを自分のほうに向けて俺を見上げてから
手で輪っかをつくって二三度前後に動かした
其れが何を意味するかはすぐにわかって、一気に頭に(股間にも)血が上ったが
何故友里さんが急にそうしようと思ったのかは理解できなかった
でも、何より俺は蛇に睨まれた蛙のように肯くことさえ出来ずに立ち尽くすだけだった。

友里さんの両手が俺の短パンにかかった・・・

短パンを一旦膝まで下げて、今度はブリーフを下ろそうとしたが
鋭角に起立したモノが引っ掛かり友里さんは少し手間取っているようだった

俺はその段階ですでに腰から力が抜けていくように感じ、
根元にある開放弁に圧力がかかって筋肉が攣るような痛みを覚えた

やっとのことでブリーフが下ろされると、
俺のモノは磁石でも入っているかのように臍の下に貼りついていた。
「へぇ~、ちゃんと剥けてるんだね」友里さんが小声で呟いた
そして恐る恐る手が伸びてきた・・・
俺は見ていられなくて思わず目を瞑った。

いきなりヒヤッとして体中がゾクッとした。
俺は薄目を開けて下を見た。
友里さんのほっそりとした指が、一本一本ゆっくりと俺の茎に巻きついて行くところだった。

全部巻きつけると友里さんはチラッと見上げてからおもむろに、手を押し出した。
「ゥ!・・」
俺は思わず腰を引いた、全身に鳥肌が立って俺の小脳が痺れるくらいのゾクゾクした快感が走った。
俺の様子を見て友里さんは一瞬微笑んだように(?)見えたが、
すぐに真顔になってゆっくりと手を上下しだした、
気が遠くなるような感じ

めちゃめちゃキ~モチイィィィィィ~~~~!!

シコシコシコ、
友里さんは軽く何度かしごいた後、
すでに先っぽから滲んでいた我慢汁を亀頭全体にまぶすように人差し指につけて円を描いた。
俺はもう立っていられなくて膝をガクガクさせてよろめくと、
其れを見て友里さんが
「ここ、横に座りなさいよ」と言ってくれたのでベンチに倒れこむように腰を下ろした。
友里さんは改めて強めに根元を握り締めると、
俺の横顔に息がかかるくらいに自分の顔を近づけて、
酔っているみたいに頬を染め、目を据わらせて
「どれくらい“もつ”かなぁ」とにやりと笑った。

そしてゆっくりと手が上下に動き出した。
「ねぇ、さっきの続きだけどさぁ」
「・・・・・・・・・・・・?」
「自分でするときってどんなこと想像するの・・」
「・・・・・・・・・・・」
「アタシのハダカとか?・・・・それともエッチしとるとこ?」「・・・・・・・・・・・・」

そういいながら手は我慢汁まみれのモノを包むようにしてクチュクチュとゆっくりと上下に動いている。
「ねぇ、応えなさいよ」
俺は仕方なく頷いた
「そう、私だけ?薫のことも考えたりするの?」
俺は時々は薫さんもオカズにしたけど、「いえ・・」と首を振った。
「そう・・フフフ」友里さんは勝ち誇ったようにニッコリと嬉しそうに笑った。

少し手の動きが早くなった、
「案外、頑張るね」

俺は多分話しかけられていなかったらすぐにでも逝ってしまってただろうが、
友里さんが思ったより長持ちしたみたいだ。

「私の“匂い”ってどう?」
「え?」
「匂い嗅いでたんでしょ?水着。感じる匂い??」
「いえ、嗅いでません、触ってませんし・・」
「そうなの?いままで私泊まったとき、脱衣カゴのパンツとか、薫のとか、もしかして美由紀(姉)のとか」
「いいえ!」
俺はさすがにきっぱりと否定した。

「ふうん・・・」
友里さんはつまらなそうに言うと、
上からペッをつばを垂らすと今度はぐりんぐりんと捻るように手を動かした、
にゅるりとした感触がカリ首を通り過ぎる、メチャメチャ気持ちイイ、もうそろそろ限界だ、

と友里さんは何を思ったか自分のショートパンツの中に手を突っ込んでごそごそしてから、
その手を俺の目の前に突き出した、指先がヌルヌルと濡れて光っていた。
友里さんは俺の耳元に口を近づけ
「どう?私のニ・オ・イ・・」
そういってそのヌルヌルした体液を俺の鼻の下にこすりつけた。

その瞬間目の奥で何かが弾けたような気がした。
一気に射精感がこみ上げてきて、下半身は俺の意思とは関係なくビクビクと痙攣し
「くぅぅぅ・・・・・・・・・・・・・・ぐふ!」と一声唸ると
信じられないくらいの勢いでザーメンを飛び散らした。

マジで気が遠くなったほどの快感だった。

ニチャニチャニチャ・・・・
友里さんは射精している間も動じることなく手を動かし続け、
俺が最後の一滴を搾り出した後も尚何事もなかったかのようにその行為を止めようとしない。

相変わらず俺を潤んだような瞳で見つめながら、
ニチャニチャとときにグニュグニュと変化をつけながら俺のモノを弄っている。
一旦弛緩した俺の下腹部の筋肉にも再び圧力が増すように感じられた。

「・・ぅふふ。頑張ったねぇ、でもまだ許してあげなぁ~い・・・」

いつもは知的で冷たい感じさえする友里さんが恋人に甘えるような、
いやどちらかというとS女がM男を嬲っている(この場合漢字は女男女だけど)ような、
物凄いHな女性のように見えた。

鼻の下からは嫌なにおいではなく、
微かだがなんというか姉貴が使った後のバスタオルのような
女子のクラブの部室(女くさい?)ような香りがしていた。

俺は多少冷静さを取り戻し聞いてみた
「友里さん・・」
「なぁに?」
「ど、どうしたんですか?」
「なにが・・」
「いや、急にこんなこと・・・」
「ヤなの?じゃやめる??」
「・・・・・・・・・・・ィェ」
「ふふ、正直でヨロシイ・・・気持ちイイ?」
「・・・・・・・・・・ハイ」
「ちょっと待ってね」
「は?」

そういうと友里さんは一旦立ち上がってショートパンツを下ろして片足を抜くと
ベンチ(丸太を割ったような形で背凭れは無い)を跨ぐようにして俺に正面を向けた。手についた白濁液を綺麗に拭って、またパンツのなかに入れてゴソゴソしてから引き抜いた。

僅かな水銀灯の光に照らされ手のひら全体に友里さんのヌルヌルが附着しているのがわかった。
俺が呆然と友里さんの行動を見つめていると、
イタヅラを思いついたヤンチャ坊主のように笑って
そのヌルヌルの手を俺のモノに被せるようにして微妙な手つきで動かし始めた。

「どう?」
「え・・・」
「どうなの?」
「ハァ・・イイデス」
「また、がんばってね・・・・・」

ニチュニチュニチュニチュニチュニチュニチュ・・・・・・・

それから暫らくは二人とも何も喋らず
友里さんの手元から出る卑猥な音だけが自然公園のに響いていた。
俺は今日3度目にもかかわらず大量の我慢汁を溢れさせ、
友里さんの愛液と交じり合って更にグチュグチュとイヤラシイ音に変わってきた。

友里さんはもう片方の手もパンツに差し込んでヌルヌルを付けると
両手で包むようにしたがすぐにまたその手をパンツに戻して
今度は俺の我慢汁を自分のソコに擦り付けるようにしながら激しく指先を動かし始めた。

「ぁ・・・・・・・・ぁぁ・ハァハァハァハァ・・ぅ・・・ぁ・・ハァハァハァハァハァ・・・」
友里さんの口から喘ぐようなと吐息が洩れ始めた。

じ、自分でしてる!!オナニー??

俺は妄想の中でさえ具体的には想像できなかった行為を目の当たりにして
感動したみたいに胸がつまりなんとなく泣きそうになったのを今でもはっきりと覚えている。
もう俺の頭の中も体中も金玉の袋も
エッチな物質と気持ちよさで満タンになり破裂しそうだった。

「ハァハァハァハァハァ・・・ぅぅん・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ねぇ?・・・ぁ」
「はぁはぁ、な、なんですか?」
「これって、間接キッスじゃなくて、間接えっちダヨ・・ぁ・ハァハァ・・」

「!!」

「ぁ、あたし・・もう、・・ぁ・ハァハァハァハァハァ、ぃ・・ぃくぅ・ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」

「ぐ・・・・・・・・・・、、、、、うっ!!!!」

俺は友里さんが反り返るように倒れこんだのと同時に、激しく射精した。
体が硬直しベンチから後ろにひっくり返ったほどだ。
だが俺も友里さんも暫らくは余りの快感に身動きが出来なかった。

どれくらい経ったかやっとのことで二人はのそのそと動き出し無言で身づくろいをした。
ゴローは俺たちの行為に圧倒されたのか、呆れたのか、ショボンと向こうを向いて蹲っていた。
友里さんはいつもの知的な友里さんに戻っていて、少しばつの悪そうな顔をしながら
「ないしょ・・ね・・」と小声で念を押した。
でも俺は舞い上がっていて
「気持ちよかったです、友里さん大好きです」というと、
「そう、よかった・・・」とにっこり満足そうに微笑んだ。

その後有里さんが泊まりに来た時は俺は同じような事を期待したが、
二人きりになれるチャンスはなかなかなく、
俺が高校に無事合格した春休みにもう一度だけ。

夏休みにそんな雰囲気になった時にはこともあろうに、
薫さんに見つかりそうになり失敗(でも薫さんはそのとき気付いたそうだ)

姉貴たちが三年になるとゼミが別々になってしまい、泊まりに来ることはなくなって(仲は良かったが)
しかも友里さんにもちゃんとした彼氏が出来たので、
俺も恋心やHへの期待は叶えられることはなかった。

ただし随分後になって、あのときどうしてあんな事したのかの理由を教えてもらった。

まぁ俺が友里さんに想いを寄せてるのに気付いていたのもあったが、
そのころ友里さんは中2男子の家庭教師をしていて、
そいつがいつも教えている最中に勃起させているのに気付いていて、
時にはわざと(?)オナニー後のティッシュをそのままにしていたりと挑発するので、
友里さんも段々と年下の子とのHなシーンを想像するようになって、
結局そいつにではなく(教え子はヤバイので)俺に実行してしまったそうだ。

しかも驚いたことにそのときは友里さん自身もまだバージンで、
テクニックとかはレディコミの特集記事や
AV(ワザワザ隣の県まで出かけていって古本ショップで数本買ったそうだ)で研究したそうだ。

本人曰く『あん時は、正直頭の中えっちな想像でイッパイだった』そうだ。
でも処女だし俺が中学生だったので『多少は自制心が働いた』とも言っていた。

もしそのとき友里さんがバージンじゃなかったら、
俺も一気に童貞を卒業していたかもしれんと思うとちょっと残念だが、
今となっては中学時代の唯一エロい思い出です。

ちなみに、この話は俺のチェリーボーイを貰ってくれた“薫”さんが友里さんから
打ち明けられたことを聞かせてくれたものです。

以上



童貞・処女 | 【2017-08-18(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

新婦友人のドレス

「ビリッ」と服が裂ける音がした。

ここは俺のバイト先である某結婚式場ホール。
大学3年の俺、山田ケンゴ(21)は、インカムをつけてロビーで案内係をしていた。先ほどまでは、色とりどりのドレスで着飾った新婦友人など多くの参列者でロビーは人で溢れていたが、一応、昼間の部の披露宴は全部開宴して、さっきの喧噪とは打って変わりロビーは閑散としている。

さて、まかないのおにぎりでも食いに行くか、と思ったところ、服が裂ける音が。
振り向くと、ど派手なピンク色のドレスを着た若い女性がうずくまっていた。
目元がくっきりとした、かわいい感じの人だ。
「お客様、大丈夫ですか?」
「服が破れてしまったみたい・・・」

体にぴったりと貼り付いたピンク色のドレス。背中が縫い目からぱっくり裂けて、白い肌と淡いピンク色のブラが見えたので、とりあえず、俺が着ているベージュ色の上着を掛けた。

インカムで社員の黒服に報告すると、「今、忙しいんだ。着付けの先生に何とかしてもらえ」
着付室に電話すると「お色直しが集中して手が離せない。ソーイングセット(裁縫道具)を貸すから自分で縫ってもらいなさい」・・今日は全会場が埋まっていて大忙し。介添えの女性スタッフも出払っている。とても参列者の世話までは手が回らないと言う感じ。
俺の対応のまずさなのか、女性は不機嫌になってきている。

「他に着替えはないのですか?」・・・市内の美容院で髪を整え、着替えてからこのホールに来たので私服は置いてきてしまったという。
「では、衣装室に非常用のドレスがありますので……(汚したりしたときのために、古い貸しドレスが数着用意してある)」・・・新婦との約束で、これを着て出るのが夢だった・・
そう言うと、女性は泣き出してしまった。

仕方ない・・・・・奥の手を使うか・・・
「では、私で良ければ縫ってお直ししましょうか?」と俺は言った。
女性は目を丸くして俺の方を振り向いたので、話を続ける「私、ワンピースぐらいなら自分で縫えるんです」
女性は信じられないと言った表情で、「本当に出来るんですか?。すごい・・・お、お願いします」

休憩時間がぶっ飛んでしまった。ああ、おにぎり食べたかったなぁ……なんて事はお客様のことを考えるととても言えない。俺はインカムで上司に報告し、女性を伴って控え室に行こうとするが、今日は全部使っている。予備の控室も授乳室の貼り紙がしてあるので、やむなく、裏方の倉庫にお連れした。
段ボールが積まれた倉庫には窓も冷房もなく、室内は汗ばむような熱気。換気扇だけがぶんぶんと回っている。
「す、すいません。こんな部屋で。あ、あの、ドレスをお借りできますか?」狭い部屋に二人きりとなり、俺は女性を意識してどぎまぎした。
「は、はい。そうでしたよね」女性ははっとしたように、ドレスの背中のファスナーを降ろすと、ドレスを肩から外したので、俺はあわてて目をそむけて壁を向いた。

「お、お願いします」女性は俺にドレスを差し出そうと近づいてきた。
俺が女性の方を向くと、下着姿・・・・・・・俺は目を逸らすが、
「あ、あの・・直して頂けるんでしたら、み、見られても平気ですよ。それよりも、キャンドルサービスに間に合いますよね?。お願いします」女性はぺこりと頭を下げ、ドレスを差し出す。胸の谷間が見えた。上半身は、淡いピンク色のレースのブラだけ。ドレス用なので、胸元が広がって、胸のふくらみが見えている。
その下のお腹も少し出ていて、おへそも見えた。
下半身は、ベージュのストッキングにブラとお揃いのショーツが透けて見える。

明かりが一つしかない部屋で、壁を向いて作業したのでは、手元が暗くなってしまうので、部屋の中央、蛍光灯の真下に段ボール箱を運び、腰掛ける。
着付室から借りてきた裁縫箱を開け、ドレスに針を通しながら、部屋の隅にある段ボールに腰掛けた女性と話した。
名前は友香と言い、新婦の親友で24歳のOL。結婚式の半年前、新婦の独身最後の旅行に付き合ったとき、外国の観光地でこのドレスを一緒に選んだ。
ところが、今日の結婚式の3ヶ月前、友香さんは彼氏に振られてしまい、ヤケ食いして太ってしまった。美容院でも、無理矢理ドレスに体を押し込んできたとのこと。

俺はドレスを裏返して思った。随分と雑な縫製だなぁ・・・観光地で売っているこの手の安物のパーティードレスって見かけはいいけど、何回も着ないから、いい加減に作っているものも多いんだよね。(まさか、本人にはそんなこと言えないが)

「私の上着、羽織ってください。そんな格好では・・・」と、声をかける。いくら式場係員とはいえ、男の前で下着姿でいるのは恥ずかしいだろう。
「いえ、暑いからこのままでいいです。続けてください。それに、わたし、汗っかきなんですよ。上着羽織ったら汗で汚しちゃいますよww」そう言いながら、友香さんは俺の横に箱を持ってきて座り直した。
俺の隣に座った友香さんは、珍しそうに俺の手元を覗き込みながら、顔やお腹、胸をハンカチで拭いている。ハンカチで胸を拭く度に大きな胸の形が変わっていて、ブラの紐が横乳に食い込んでいる。化粧品と汗が混じった匂いが艶めかしいし、ストッキングに包まれた太もももむちむち・・・
もっとも、一応プロのはしくれ。友香さんの体を横目におしゃべりながら針と糸を操る手は止めないで作業を続けた。

「山田さん、あなた、男性なのにどうしてお裁縫ができるの?、わたし、縫いものは全く駄目なのに……」と友香さんから尋ねられたので答えた。
父が早い内に亡くなり、母は洋裁店を営みながら女手一つで俺を育ててくれて、大学まで行かせてくれた。
ただ、仕事が忙しいときも多く、その時は進んで仕事を手伝い、親子で助け合って生活してきた。そのため、一通りの裁縫の技術はある。
高校生の時、余り布で同級生の女友達にワンピースを縫ってあげたこともあった。(採寸しながら体を触りまくるのが目的だったのだが・・それは内緒)
話し好きの友香さんに乗せられ、"母子家庭なので仕送りは少なく、(金のかかる)サークルには入らず、つつましい生活をしている"ということまでしゃべらされてしまった。

話をしながらも、縫い目が裂けた箇所の補修と、反対側の縫い目もほつれそうだったので補修した。俺にとっては朝飯前。
「一応、二本取りで返し縫いしましたので、何とか持つと思います」
「ちょっと着てみますね・・」下着姿の友香さんは胸をぷるんっと震わせながら、俺の前に立ち上がった。
と、友香さんの腰が俺の目の前に。ストッキングに覆われたショーツが飛び込んできた。むっちりとした太ももが顔にくっつきそうだ。
俺の視線に気がついた友香さんは「もうっ」と笑いながらドレスを頭からかぶった。
下着姿を見られたとことを気にするよりも、ドレスを着られることが嬉しそう。
袖を通し、背中のファスナーを閉めようとするが、、、窮屈で閉まらない。

「時間大丈夫ですか?」と友香さんが心配そうに尋ねた。新郎新婦のお色直しが済み、キャンドルサービスを気にする時間。
「まだ少しあります。大丈夫ですよ」インカムで流れてくる進行状況からそう答える。
「ファスナー上げるの、手伝ってくれますか?」「はい」
俺は、ファスナーを上に上げようとしたが、ウエストが窮屈ですんなり上がらない。
そこで、友香さんの汗ばんで熱くなっている柔らかなお腹や腰に手を回し、ドレスの生地を後ろに引っ張りながらファスナーを上げる。
次は胸。胸も窮屈そうだ。そこで、「両手を上に上げてもらえますか?」と手を上げてもらうと、胸の肉が上に持ち上がる。でも、あと少しだけ生地を引っ張らないと・・・。
さすがに胸を触るのをためらっていると「(胸を触っても)いいですから、胸の所からそのまま後ろへ引っ張ってください」と友香さん。
俺は、友香さんの大きくて柔らかいバストに手を当て、胸の生地を後ろに引っ張って、ようやくファスナーが閉まった。
だが、一番上のホックもはち切れそうだ。そこで、「ホックの所、縫いつけますね」「はい」
友香さんの背中に回り込んで、ドレスを縫いつける。透き通るように真っ白なうなじを眺めながら、綺麗にまとめられた髪の匂いを感じた。

「お待たせしました。念のため、動きは最小限にしてください。急いで手縫いしたので多少凸凹しています。この後、オーガンジーのショール(透け素材の肩掛け)をお持ちしますので、肩から掛けてごまかして下さい」
「あ、ありがとうございます。直してもらったところ、全然分からないですよぉ。本当にどうなるかと思いました・・・・良かったぁ・・・」鏡でドレスを見た友香さんは涙ぐみそうになったので、気づかない振りをして
「さあ、キャンドルサービスが始まりますよ。会場までご一緒しましょう」

バックスペースを抜け、人気のない廊下を披露宴会場へ向かう。並んで歩いていると、友香さんが俺に寄り添って、見つめているような気がした。ドレスの胸元が丸く膨らんでいるのも気になる。さっき触ったばかりの大きな胸が。
友香さん、年上だけどかわいいなぁ、胸も大きいし。こんな彼女がいたらなぁ・・・
と、妄想していると「山田、そろそろ鳳凰の間がお開き(終わり)だけど、ロビーに戻れるか?」上司の声がインカムから流れ、一気に現実に引き戻された。
やっぱり、スタッフは余計な事考えちゃよくないね。・・・
「はい、お客様を秋桜(の間)にお送りしている所です。すぐにロビーに戻ります。」

無事、キャンドルサービスに間に合うタイミングで友香さんを披露宴会場にお送りする。
友香さんが会場に入っていくとき、つかの間の楽しい時間が終わったことを感じた。
バイト従業員がお客さまを恋愛対象と見ていたのでは仕事にならない。
と、感傷に浸っている間もなく、別の会場の披露宴がお開き(終わり)になった。
タクシーの配車やバスのお見送り、カメラのシャッター押し、更衣室の案内など、てんてこ舞いの忙しい時間が続いた。
いつのまにか、秋桜の間もお開きになった様子。
会場を後にする友香さんが満面の笑みで俺に手を振ってくれて、それで疲れと空腹がふっ飛んだ。気にかけてくれていただけでもよしとするか。

=====================

数日後、俺はホールの支配人に呼び出された。
支配人直々の用事とは・・・?。平日なので、講義が終わってからホールに行くと、遅い時間にもかかわらず、支配人と課長が出てきて、1通の手紙を差し出した。
「山田、これを見てくれ」
俺が恐る恐る手に取ると、課長が「山田ァ、やったじゃないか!!すごいぞ!!」と言ってくれた。
手紙は友香さんからのもので、丸っこい綺麗な字であの日のお礼が書かれていた。ホールの社長もこれを目にし、お客様が喜んでくれたことに、感極まって涙を流していたという。

さらに、ポチ袋のような小さな封筒が入っていて、"山田さんへ"、と書いてある。
(友香さんから俺の連絡先の問い合わせがあったが、個人情報は回答できない旨と、手紙なら取次ぐ事を説明したそうだ。)
「何が書いてあるのかはわからんが、山田、がんばれよ」
「あと、山田、社長から金一封だ。来週から時給も上がるぞ。よかったなぁ」
「それと、これもつけていいぞ」支配人は、ベテランのみがつけることを許される、キャンドルを形取った金色のバッジを俺に差し出した・・・

臨時収入に金バッジ。それだけでも嬉しかったが、それよりも友香さんからの封筒の中身が気になった。
支配人室を出ると、俺はトイレに駆け込み、封筒を開けた。そこには、ピンク色の文字が。
「この間はありがとうございました。お礼をしたいので、お会いできますか?。連絡待っています。(連絡先)」これだけだった。
早速薄暗いトイレから電話を掛けると・・・「まあ、丁度良かった。今からお会いできますか?」と、嬉しそうな声。
二、三のやりとりのあと隣町の駅前喫茶店を指定されたので、急いで向かった。

喫茶店には既に友香さんが着いていた。白いキャスケットをかぶり、髪は後ろで1本に束ね、白いブラウスにデニムのベストを羽織り、黒のコットンパンツにスニーカー。友香さんのボーイッシュな格好は、かわいらしい顔立ちに似合っている。
「友香さん、お待たせしました。ごふざたです。」
「ごめんね、呼びつけちゃって。来てくれてありがとう。私からの手紙、着いたんだ」
「さっき、ホールに行って、もらってきたばかりです」
「それですぐ電話くれたの?」
「はい。」
「まあ・・・・うれしい♪」友香さんは一人ではしゃいでいる。

「そう言えば、この間はお昼のおにぎり食べ損なったって言っていたよね」
「は、はい・・」(これも喋らされてしまっていた・・)
「おにぎりの代わりに、晩ご飯ご馳走してあげる。"今日は"軽めのイタリアンでいい?」と、レストランに移動して軽い食事。友香さんはワインも飲んでいて「今は客と従業員ではないのだから、敬語はやめようよ」ともいわれた。
ブラウスを膨らませているバストと、V字に開いた襟元から見える鎖骨や胸元ばかりに目がいき、友香さんも時折俺の方をじっと見たりしたので、どぎまぎして食事の味は覚えていない。

食事の後、公園を通り抜けながらしゃべっていると、回りに人がいないところで
「ねえ、ベストまくって、ブラウスの背中見てくれる? 何か気になるのよ」と友香。
「うん、いいよ・・・あっ、破れている」ブラウスの背中の縫い目がほつれて15cm位開いているので、ピンク色のブラが目に飛び込んだ。(どうして、こんな破れたブラウス着ているんだ?)
「ブラウス、直せるよね?。針と糸は持っているから」
「うん、このぐらいなら直せるよ。でも・・・ここで?」
「まさか?、ここじゃ直せないよ。暗いし、ここで脱ぐわけにいかないわ。ねえ、あそこで直そうよ!」

そう言うと、友香さんは俺の手を引いて、ホテル街へ向かった。

.


先生・生徒・禁断 | 【2017-08-18(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

あの掃除のおばさんは

俺もトイレ掃除のおばさんに自分のモノを見せたことがある。場所はホームセンター。
おばさんが入ったあとに、他の客がいないのを確認してあとからトイレに入った。
トイレに入ったとき、一瞬おばさんと目があったような気がした。掃除のおばさんは
45才くらいで髪はセミロングの細身の人だった。おばさんは一番奥の小用便器を中腰で
掃除中だった。俺はひとつ離れた小用便器の前に立った。それもわざとおばさんに見える
ように、不自然と思えるくらい便器から離れて立った。その日はジーパンだったので、
ベルトをはずしチャックとパンツを下ろして、チンチンを出した。その時点で俺のペニス
はもうビンビンだった。俺はわざと右手一本で根本のほうを握り、左側にいるおばさんの
ほうを見ながら、チンチンを上下に振った。おばさんは、掃除をしてるふりをして手を
動かしていたが、その目はしっかりと俺の硬くなった下半身を見ていた。 

で、それから??

しかし、おばさんはすぐに掃除をやめ、洗面台のほうに立って移動してしまった。
「やはり、あからさまに見せすぎたか・・・」そう思っていると、こんどはなんと俺の立って
いる便器のすぐとなりの小用便器の掃除を始めたのだ。「まじかよ!、このおばさん・・・」
俺は心臓が飛び出るくらいドキドキした。そして興奮した。「よし、こうなったらたっぷり
見せつけてやろう」。おばさんはすぐとなりの便器の前に中腰になると、俺ににむかって、
「となりの掃除をさせていただきます、気にしないでごゆっくりどうぞ」と言った。
俺も「あっ、はい。今、ちょっとおっきくなっちゃって時間がかかりますけどいいですか?」
と、緊張しながらわざと聞いた。するとおばさんは、ちょっと顔を赤くして笑いながら、
「えっ、ええ、結構ですよ。なるべくそっちは見ないようにしますから」と言って掃除を
続けた。 

いちおう形だけでも用を足そうと思ったが、ベニスが勃起しているとなかなか尿が出ない。
しばらくそのままでいると、となりにいる掃除のおばさんが、「緊張してるとおしっこ出ない
でしょ」と、俺に言ってきた。おばさんの顔を見ると俺のチンチンを堂々と見ている。
俺も「すいません、勃起してなかなか出ないみたいで」と言うと、おばさんは「いいのよ、
若い人はほんとに元気ね~、そのうえあなた立派なモノ持ってるのね」と言ってきた。「そんな、
全然立派じゃないですよ」と言うと、「すごい立派じゃない、普段から先もしっかりムケてる
でしょ」と言った。俺は「まっ、いちおう。でもただムケてるだけで、おっきくないですよ」
と言うと、「先がすごい張り出してるのね、立派な形してるわよ」と俺のペニスをうっとりした
顔をしながら見ていた。掃除のおばさんにじっくり見られながらそこまで言われると、俺も
「次はこれをなんとかして、握ってもらおう」と思って、さらにビンビンになった。

「大きさや形は自信はないけど、若いから硬さには自信がありすよ」と言うと、おばさんは
嬉しそうな顔をして、「本当?でも確かにすっごいコチコチみたいね」と返してきた。その言葉
を聞いて俺はすかさず、「ここ握ってみて下さい!今コチコチですから」と言った。おばさんは
「ほんとにいいの、握って?」と言いながらも、俺のチンチンを握る準備か、掃除用の手袋を
さりげなくはずした。もう、しょんべんのことなんかどうでもいい、あとは他の客がトイレに
入ってこないことを祈った。俺は、相変わらず中腰のおばさんの目の前に、ビンビンに立った息子
を向けた。そして握っている手を離し、わざと見せつけるように上に向かってペニスを反り返らせ
て見せた。「うわ~、すごい!」おばさんはそう言うと、ちょっとためらう素振りをみせ、
「やだ~、なんか恥ずかしい、じゃあちょっとだけね」と言って右手で軽く根本のほうを握った。
俺はおばさんの手の中でどんどん血液が集まっていくのが分かった。  

「もっと強く握って下さい、硬くなってるのがよく分かりますよ」俺はおばさんに指示した。
「このくらいの強さでいい?」おばさんは握っている右手に力を入れた。俺はおばさんのスケベな
表情に釘付けだった。そしてペニスにグッと力を入れ、おばさんの反応を見ようとピクピクさせた。
するとおばさんは、「すごーい、手の中で元気にあばれてるよ」そう言いながら、ペニスに顔を
近づけ亀頭のあたりを見ている。俺の亀頭は、おばさんのエロい表情といやらしい言葉で、赤黒く
光っていた。逆におばさんが、俺のからだの反応を楽しんでいるようだった。俺は正直、もう爆発
寸前だった。今にも発射しそうだったがそこはなんとか必死にこらえると、おばさんに「手を動か
して見てください、最高に元気になりますから」と言って、手コキを誘導した。「しごいていいの、
こんな感じ?どう?」。おばさんはリズミカルに手を動かしだした。先端からはすでに汁がこぼれ
ている。おばさんもそれには気づいているだろう。俺は逝かないようにこらえるのが精一杯だった。

「どう気持ちいい?すっごい硬いよ!」。トイレ内にはペニスをしごくクチュクチュというイヤら
しい音と、ふたりの息遣いが響いていた。さっきまでは客と掃除のおばさんの関係だったが、今は
若い男とその男を逝かそうとする熟女の関係になっていた。
「ほんとはわざとオチンチン見せたんでしょう、触ってほしかったの?溜まってるの?」おばさんは
すごいヤラしい表情で上目づかいに俺のほうを見ながら言った。「おばさんが色っぽくて俺の好みの
タイプだったから・・・」と言うと、「ほんと~?お世辞言っちゃって。でも嬉しい、こんなに私の
手の中で元気になってくれて」そう言いながら、右手の動きを早くしてしごき続けた。「どう?気持ち
いい?、すっごいシコシコしてる。無理に我慢しなくてもいいわよ、イクとき言ってね」と笑顔で俺の
ほうを見た。「俺、もうまじで逝きそうです。おばさんの目の前で出ちゃいます!」そう告げると、
「ほんとに出そうなの、いいわよ目の前で思いっきり出して!」と言って、さらに右手に力を込めた。

今思えばフェラチオもしてもらえばよかったと思っている。しかし、そのときはそんな余裕はなかった。
時間にしてどのくらいだろう、握ってもらってから3分ぐらいにも感じたし5分近くしごいてもらって
いたようにも感じた。俺はおばさんにイク瞬間を教えることができずに果てた。しかし、おばさんは
俺がイク瞬間を右手や俺の息遣いで感じとったのか、発射された白濁した液体をタイミングよく左手で
受け止めたくれた。逝ったあともしばらく、残りをしぼりだすかのように握ってしごいてくれた。
俺は本当ならおばさんの口の中か外にむかって勢いよく飛ばしたかったが、さすがに掃除のおばさんは
トイレを汚さないもんだ、などと勝ってに解釈した。ちょうど事が終わって俺がチンチンをしまって
ジーパンのチャックを閉めてるところに、他の客の兄ちゃんがトイレに入ってきた。だから時間にして
全部で5、6分の出来事だったかもしれない。けれど、俺にとって本当に夢心地のような気分だった。
あれからあの店には行っていないが、あの掃除のおばさんは今も働いているのだろうか・・・


人妻・熟女 | 【2017-08-18(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

女性として意識している

今月末で今の職場退職するんだが、よく話かけられる愚痴相手の熟を頂こうかと思い付いた。

世間話とか仕事の愚痴はよく話してたが、エロ話はしたことない。

たまに熟が職場で言えない愚痴を言いたいからと飯に誘って来る。

二人とも酒はほとんど飲まない。

なんか動きがあればここに書くかもしれん。
115です。
最近自分が熟好きということに気づいた。んで、どうやったら熟食えるかなと考えたら、その熟が一番接点が持ちやすかったからかな。
メアドも携番もゲット済だし、これまで何回か飯も食いに誘われて行ったしな。もっぱら職場の愚痴とか仕事の悩みを俺が聞いてる事が多いが。
以前は正直ちょっとウザかったが、頂くという目的があれば結構いいかもなとか思ってるw

向こうはどう思ってるかは分からんがなw
今まではエロ話とかは全くしたことない。でも、恥じらう姿や若い男の同僚と話す姿には女を感じるかな。
お願い事をしまくってウザがられてる人だよ。
余談だが、管理職に苛められた後の弱った姿がそそられるw

俺33キコン粉師。20代半ばくらいに見られる。
仕事は福祉関係だったが、この春で退職。転職に向けて資格取得中
嫁は7↓共働き。セクースはしてるし可愛いんだが、身内って感じが強くなってきた。

とりあえず今週は大きな進展は無いと思う。
熟はほぼ毎日管理職から攻撃されてるので、今週はメール&電話で愚痴聞きかな。
その日は嫁が夜勤でいないので…24日に飯食べに行く約束してるし、その時決行予定。

食事の後にもうちょっと話しませんか? とドライブに誘って夜景スポットに行き、ぶっちゃけ話を
しながら熟の涙腺が緩む方に持っていって、慰めるつつ「熟さん実は・・・」という感じにいけたらいいかなw

などと妄想ばかり膨らむorz

報告します。結果的に言うと成功した。
約束どおり晩飯を食べに行ったんだが、食事中に「女性として意識している」というニュアンス
の話題を何回か振った。んで食事の後お茶でもしませんか、と言われたのでドライブに誘った。
夜景スポットに連れて行き雑談しながら機会を待って、会話が途切れたとこで
「実は女性として見てました」「一度でいいから抱かせてくれませんか?」
と言うと、かなり悩んでいたので場所を移動し、ホテルのパーキングに入った。
観念したのか「中田氏なし」という条件でOKになった。
部屋に入ってソファに座ると熟がもたれかかってきたのでキスとボディタッチをする。
微かに声が出てきたので、俺がベッドに入ろう言うと熟は服を脱いでベッドへ。
チビぽちゃ体系で乳首がでかかった。最初はマグロ状態だった熟もキスとペッティングをしていると
徐々に息が荒くなってきて俺の身体に抱きついたりディープキスを返したりしてきた。
お礼にクンニして、その後69。ぎこちない舌使いだったが、それはそれで良かった。
いよいよ挿入となったが、俺もかなり興奮しているので動くとすぐにイキそうになった。
止めたり抜いたりしてなんとか粘ってたが、最後は熟の腹の上でフィニッシュ。

まあ、成功したわけなんだが・・・やっぱ出しちまうと冷めるから、終わった後は気まずかったw
今スゲー空しい気分だ。やっぱ俺にはこういうのは向いてないんだなあと思った。
俺的には風俗で金払ってやるほうが気楽に楽しめるわ。やっぱ金で買えるもののほうが楽だな。

以上報告終わり。


中出し・妊娠 | 【2017-08-18(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

職場の40歳子供二人持ちを食べました

職場の40歳子供二人持ちを食べました。
旦那単身赴任中とのことで、夕食を誘ったところ、
近くの実家からお祖母さんが子供の面倒をみてくれる日を
指定されて、すんなりOK。

近くにある隠れ家風の個室居酒屋に入る。最近は半個室~完全個室まで
細かく仕切った居酒屋が多いので、込み入った話も周りに聞かれることも無く
こういう場合にはお勧めです。
徐々にエロ話に持ち込むと案の定食いついてきた。浮気にも興味アリで
男性経験的には結婚まであまり遊ばなかったのと、多少のアブノーマル話は主婦仲間
からいつも興味津々で話を聞いているようで色々質問されました。
(ちなみに自分はスカ以外はそこそこ経験済なので、そういう体験談を色々話した)

家庭の悩みからバカ話まで色々と話すうちに徐々に打ち解けてくれたみたいです。
結構飲む人だったので飲ませながら終電の時間を聞いたり、カラオケに誘うトークを
しながら2時間経過。酔い的には5~6分という感じになり足取りはややふらつきがち
になったが細くて軽い体型だったんで支えやすかった。偶然にも好きなアーティストが
同じだったりしたのでカラオケボックスに行くことに。勿論ホテル街に近い店へ。
2時間で部屋を取る。ココはカメラの死角が多いところなのでよく利用する。複数の
フロアがあるが店員もあまり見回らないのと、部屋のドアもスリガラスなのでイイ!!

一通り歌っている内に徐々に寄り添いがちに持っていく。相手もしなだれかかってきて
いい雰囲気に。曲間で軽くキスをすると、相手のほうから抱きしめてキスしての
リクエスト。自分は身長が高いほうなのですっぽりと包むように抱きしめてあげる。
いい感じの香水と綺麗な足、それにキスで徐々に自分も興奮度が高まってくる。胸は
さすがに張りが無いorzがブラ越しに乳首をいじると感度がいい。手を滑り込ませて
じかに愛撫すると感じるのを我慢できず、か細い声を漏らしながら必死に耐えるので、
その様子で自分も興奮。耳を舐めながら下に指を滑り込ませるともう既に大洪水。
クリよりも中が気持ちいいらしく粘液の音をわざと聞かせるように少し激し目にする。
自分にしがみつきながら腰を浮かすようになって耐えているので乳首を吸いながら
さらに色々してみる。結果…逝きますた(漏れ乙)プチ露出の話をしていたので自分も
思い切ってジッパーを下げここでフェラをして欲しいと言ってみる。少し躊躇したが
ボックスの遮蔽率が高いことを言って安心させると短い時間だが即尺してくれた。
で、予定通りラブホに行くことに。

腰を支えながらホテル街に歩いて行く。旦那が単身赴任中でも子供のために絶対に
お泊りはしないそう(当たり前か)なので終電の時間を確認しながら入る。
カラオケボックスで更に飲んだのでお互いに酔いも回り、シャワーも浴びずに抱き合いキスをする。
ホテルに入って安心したのか、感じる声も激しく高くなり69でお互いを愛撫する。
ちょっと小便臭いが嫌ではない匂い(まぁ自分もそこそこ匂うと思うので)で更に興奮。
相手のフェラも技術はないが出来る限り深く飲み込んだりしてくれて気持ちよかった。

で生で合体(一瞬躊躇したが普通の主婦らしいし病気もなさそうなので)。中はしばらく
(話では数年間)してなかったようで締まりはいい感じ。スリムな分結合部が丸見えで
ビジュアル的には最高。正常位~バック~鏡の前で立位などをして段々と高まる。最後は
正常位で外出しフィニッシュ。

終電時間も迫っていたので身支度をして出る。
来週にも再度飲みに行く予定。
余談だが主婦は結構割り勘にしてくれる人が多いですよね。
いいって言うのに自分から進んで半分払ってくれた(ホテル代までorz)。



その他 | 【2017-08-18(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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