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嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした4

嫁のまさみが、俺の会社の先輩の長田さんとデートの練習をした…… 俺の家で、長田さんと俺の家族で食事をしているときに、話しの行きがかり上、まさみが長田さんに女の子の紹介をする事になった兼ね合いからだ。
 そして、二度目のデートの練習をしたときに、嫁は長田さんとラブホテルに入り、不注意でキスをしてしまった。そのことがきっかけで、俺に寝取られ性癖のようなものが目覚めてしまい、まさみと長田さんに関係を持たせることにした。それは、後悔を上回る、強烈な刺激だった……
 まさみは俺の指示で、俺に言われて仕方なく長田さんと関係を持ったはずだが、隠し持たせたボイスレコーダーに録音されていた音声は、楽しそうにすら聞こえた。そして、その日を境に、まさみは変わった……

 今日は、正直に性癖を打ち明けた俺のお願いを聞いてくれた長田さんが、自宅でまさみを抱いた。俺は、その様子を隠しカメラで撮影をした。夜中にベッドを抜け出して、その隠し撮り動画を見ている俺。それは、地獄でもあり、天国でもあった。
 
 動画の中でまさみは、長田さんの大きすぎるペニスを口で含むと、そのまま口でイカせた上に、出されたものを飲み込んだ。それは、俺もしてもらったことがないことだった。
 俺しか男を知らなかったまさみは、人見知りで恥ずかしがりだった。それが、長田さんとこういう関係になって以来、かなり積極的になっていた。でも、まさかこんなにも積極的に長田さんを誘惑するとは思っていなかったし、いまだに信じられない。

 動画の中では、あっさりと長田さんの精液を飲み込んだまさみに、
「の、飲んだんですか!?」
と、長田さんが驚いて言った。
『だってぇ、、 いっぱいすぎて、息出来なかったから、、、』
まさみが、ちょっと動揺した感じでそう言うと、長田さんは申し訳なさそうに言った。
「ホントにゴメンなさい…… あぁ、今うがい、水持ってきます!」
『大丈夫w イヤじゃなかったし…… なんか、ちょっと興奮したw』
「そ、そうですか……」
少しホッとした長田さんに、いきなりキスをするまさみ。
まさみが、積極的に舌を絡めてキスをする。
一瞬固まった長田さんだが、すぐに舌を絡め始める。

『へへw 仕返し~w』
キスを終えると、まさみが茶目っ気たっぷりに言う。
自分のものを味あわされた長田さん……
でも、嫌そうな感じはない。
「まさみちゃんの口に入ったものなら、全然イヤじゃないよ。むしろ、興奮したw」
『へぇ~ 長田さんも変態さんなんだw なんか、私の周りは変態さんしかいないのかなぁ?』
と、楽しそうに言うまさみ。
「カズ君は、変態なの?」
長田さんが、まさみに質問した。長田さんは、俺のことをカズ君などと呼んだことはない。色々な意味で、長田さんも慣れてきている気がした。
『うんw 寝取られ好きっていう重度の変態w』
ニヤニヤしながら言うまさみ。

 店のおばさんに勧められて買った隠しカメラだったけど、こんなにも鮮明に映し出すとは思っていなかった。でも、不思議なもので、ここまで鮮明な画像だと、逆に現実感がないというか、作り物を見ている感じになる。
「それって、僕には理解できないなぁ…… 僕がまさみちゃんを奧さんにもらえたら、誰にも触れさせたくないって思うけどな」
真剣な口調で言う長田さん。
『へへw そんな事言っちゃダメだよ。好きになっちゃうじゃん!』
イタズラっぽく言うまさみ。こんな風に他の男と楽しそうにしているまさみ。とても信じられない。
「そ、そんな、ゴメンなさい、もう、言いません……」
しどろもどろで言いよどむ長田さん。やっぱり、童貞を卒業したばかりの長田さんは、こういう感じはまだ苦手なようだ。
『え? 言ってくれないの? 私に好きになられたら、迷惑ですか?』
真っ直ぐに長田さんを見つめながら、ド真剣に言うまさみ。おそらく、まさみみたいな美しい女性にこんな事を言われたら、誰でも理性が飛ぶと思う。案の定、長田さんはまさみを抱きしめて、キスをした。

 俺達が、いつも過ごしているリビング。そこにいるのは、上半身裸のまさみと、下半身裸の長田さんだ。二人は、そんなちぐはぐな格好のまま、抱き合ってキスをしている。いつの間にか、まさみも腕を長田さんに回して、ガシッと抱きついている。恋人同士がするような、抱き合いながらの熱いキス。今回のこの状態は、俺は長田さんには指示を出したが、まさみには指示を出していない。言ってみれば、まさみは俺に内緒で、自発的に長田さんを受け入れたと言える…… その上、良く考えれば、寝室には2歳の娘が昼寝をしているはずだ。この状況で、こんな事をするまさみ。彼女は、すっかりと変わってしまった……

 まさみは、最初は受け身だったが、今は積極的に舌を絡めてキスをしている。不思議なもので、さっきのまさみがフェラをしている光景よりも、キスをしている光景…… それも、まさみの方から積極的にしているキスは、衝撃が大きすぎた。

 しばらくキスをしていた二人だが、まさみが唇を離して、
『すっごく上手になった…… キス、上手になった……』
と、頬を赤らめながら言った。
「そ、そうですか? もう、必死なだけです!」
長田さんが、年下のまさみに敬語を使いながら言う。本当に、必死さが伝わってくる言い方で、俺はまさみを寝取られているのに、長田さんに対して微笑ましいと思ってしまった。
 長田さんは、そんなちょっとした成長を見せたが、動きが止まってしまった。
「そ、その…… どうすれば良いでしょうか?」
長田さんは、この後どうすれば良いのかわからないといった感じで、小声で言った。
『好きにしていいです……』
まさみは、顔を真っ赤にしてささやくように言うと、ソファに座った。さっきまでは、妙に余裕があるというか、積極的な感じだったまさみも、急に恥ずかしくなって弱気になった感じだ。

「失礼します……」
長田さんはそう言うと、まさみの服を脱がし始めた。と言っても、すでに上は裸なので、スカートを脱がし始めた。まさみは、顔を真っ赤にしたまま、微妙に腰を浮かして脱がせやすくする。自分の嫁が、他の男にスカートを脱がされるのに、脱がせやすいように腰を持ち上げている姿…… 死ぬほど興奮してしまう。
 
 そして、ショーツ一枚になったまさみ。今日は、エロいヤツじゃなくて、ピンク色のフリフリした可愛らしいヤツだ。
「可愛い下着だね。本当に、似合ってます」
『恥ずかしいです…… そんなに見ないで……』
まさみは、さっきまでの強気というか、余裕はすっかり消えて、いつもの恥ずかしがりで内気なまさみに戻っていた。
「アレ? なんか、シミになってますよ」
長田さんが、相変わらず真面目な口調で言う。
『イヤァァ 見ちゃダメ! ダメぇ……』
慌てて手でショーツを隠そうとする。長田さんは、その手を押さえて、
「もしかして、濡れてるんじゃないんですか?」
長田さんの口調に、ちょっとだけからかうような感じが混じる。
『だって、長田さん、キス…… 上手になったから……』
まさみは、照れながら言う。
「ありがとうございます! じゃあ、続けます」
そう言って、長田さんはまさみのショーツに手をかけた。まさみは、変わらず照れて真っ赤な顔をしたまま、また微妙に腰を浮かして脱がせやすくした。そうやって、ショーツを脱がされたまさみは、明るいリビングのソファの上で、全裸になった。いつも、家族でワイワイと楽しく過ごすリビングで、俺じゃない他の男と、全裸で一緒にいるまさみ。でも、こんな最悪とも思える光景に、全開で勃起している俺がいる。

 すると、全裸になったまさみに、いきなり覆いかぶさる長田さん。そして、まさみのアソコに口をつけた。
『ダっ! ダメぇっ!! シャワー浴びてないからぁ…… アッ、ああっ!!』
まさみが、ビックリしたように声を上げる。でも、長田さんはまったく聞こえていない感じで、舐め続ける。とうとう、クンニまでされてしまった…… ついこの間までは、俺としか男性経験がなかったまさみ。デートすら、俺としかしたことがなかったのに、キスはおろか、セックス、ゴックン、クンニなどなど、どんどん浸食されていく……

 まさみは、長田さんの頭をグイグイと押しのけようとしていたが、そのうちそれもしなくなった。
『あ、 あ、ん…… ひぃ、あ、アぁ、ん、 ダメぇ、 ダメ、 あっ あっん、ダメぇ、 あっ! アンッ! アッ♡ アン♡』
まさみは、抵抗がなくなり、甘い声を響かせるようになってきた。まさみは、長田さんの舌で感じている。他の男によって、甘い声を上げさせられている。まさみが甘い声を上げ始めたことによって、俺の勃起は”エネルギー充填120%!”みたいな感じになっていた。

「ここは、噛まなくても良いんですか?」
長田さんが、真剣な口調で聞くと、
『……噛んで下さい……』
まさみが恥ずかしそうに言った。
するとすぐに、
『ンああぁっ!! ダ、メェ…… ヒィッ! ヒ、アッ! も、もっとぉ…… んんんっあっ♡ アッ♡ アッ♡ き、気持ちいい…… 気持ちいいっ!』
まさみが、おねだりをしている。”もっと”と言いながら、長田さんの頭をグチャグチャッと掴んでいる。もう、気持ち良くて仕方ないという感じだ。

 ソファに座る全裸のまさみ。床に座って、一段低い位置で、まさみのアソコを舐め続ける長田さん。俺の最愛の嫁が、快感に顔を歪めて、おねだりまでしている。嫉妬と焦りが、俺の心の中でグルグル回っている。でも、どうしても興奮が収まらない。それどころか、今までの人生の中で、一番興奮していると思う。
 長田さんに、まさみを取られる…… 俺は、まったくそう思っていないことに気がついた。セックスしたり、キスをしたりしても、まさみが俺を捨てて、長田さんの所に行くとは思えない。根拠のない自信かも知れないが、俺は本気でそう思っている。なので、まさみと長田さんとのセックスを見ても、興奮が出来るのだと思う。言ってみれば、優越感みたいなものだと思う。でも、心のどこかで、本当に取られるかも知れないというスリルが欲しいと思っている俺がいる……

 そんな、余裕とも言えるような心理状態だった俺だが、まさみの言葉で余裕が消えた。まさみは、
『もう、入れて欲しい……です…… もう、ダメぇ、 それ以上されたら、ダメ、ダメになっちゃう……』
「ダメじゃないよ。もっと感じて欲しい。感じてくれたら、嬉しいよ」
長田さんは、真面目な口調でそう言うと、まさみのアソコを舐めながら、手でまさみの乳首を触り始めた。この前まで童貞だった長田さんが、必死で頑張っている…… 俺の中で、不安が広がってきた。長田さんは、俺よりもかなり大きなペニスを持っている。それだけでかなりのアドバンテージだと思うが、その上テクニックまで身につけたら、どうなるんだろう。まさみが、俺から心変わりをするとは思えない。でも、俺が与える快感よりも、圧倒的に大きな快感を、長田さんが与え続けたらどうだろう? 体が長田さんを求め、心も求めるようになるのでは? そう思った途端、俺は少し射精した。ビクンとペニスが脈打ったとき、少し漏れたのが実感できた……

 長田さんは、まさみのリクエストを無視して、アソコと乳首を責め続ける。
『アッ♡ あんっ♡ ダ、メェ、 ス、ストップ、ホントに、あぁっ! イ、イッちゃうよぉ…… ダメぇ、 ダメ、 イ、ク、 あぁあぁっ!! イッちゃうっ! イクっ! イクっ!!』
そう言って、まさみは背中をのけ反らして震えた…… まさみは、最近になってようやく、俺とのセックスでイケるようになった。でも今は、長田さんにイカされた…… 俺は、怖くなってきた。真面目で、料理やケーキ作りが上手い長田さん。セックスも、あっという間に上達したということなんだろうか?

「イッてくれたんですか?」
長田さんが、嬉しくて仕方ないという感じで言う。
『イカされちゃいました…… ダメだよぉ! 私とは、ただの練習でしょ? 練習なのに、イカしちゃダメ…… き、気持ちが、入っちゃうから……』
まさみ自身、イカされたことに戸惑っている感じだ。
「僕は、気持ちはいりまくってるけどw 迷惑かな?」
長田さんは、キャラが変わった?と思うくらい、軽い口調でしゃべる。
『迷惑です! ダメだよ、そんなの、好きになっちゃう……』
迷惑と言いきったのを聞き、天国になったと思ったら、好きになっちゃうと言われて地獄に戻る…… そんな激しいアップダウンを味わい続けている俺は、脳内麻薬でも分泌されたように、快感を感じ始めていた。

「好きになって欲しいです。僕は、まさみちゃんのこと、大好きだから……」
『なっ、そんなの……』
「まさみちゃん。もう我慢できない…… 入れて良い?」
いつの間にか、長田さんはおどおどした感じがなくなっていた。ストレートに、入れて良い?と聞く男らしさ。女を知って、長田さんは一皮剥けたのかも知れない。
『はい、私も…… 入れて欲しいってさっきからずっと想ってました……』
「あぁ、まさみちゃん、行くよ」
そう言って、服を全部脱ぎ、まさみに覆いかぶさる長田さん。

『ダ、ダメ、 ちょっと待って……』
まさみは、慌ててソファから立ち上がり、どこかに移動した。そして、一人取り残された長田さん。長田さんは、手持ちぶさたにキョロキョロしていたが、ソファを見て、部屋の隅のティッシュを持ってきた。そして、何枚か抜いて、ソファの座面を拭き始めた。まさみので、濡れていたということだろうか? ソファが濡れるほど溢れ出ていた蜜…… 俺は、ちょっと焦り始めていた。

 そして、すぐにリビングに戻ってきたまさみ。
『へへw これ、買っておきましたw この前、すっごく窮屈そうだったから……』
そう言って、紙袋から何か箱を取り出すまさみ。
「これって、アレですよね?」
敬語で言う長田さん。
『敬語はやめて欲しいなぁ~ もう他人じゃないのにw これ、LLサイズだってw 買うの、すっごく恥ずかしかった……』
「こんなの、売ってるんです~ 違った!売ってるんだね!」
LLサイズのコンドームを手に、はしゃぐ二人。こんなものを買っていたなんて、知らなかった…… 他の男とセックスをするために、コンドームを買いに行ったまさみ…… さっきまで持っていた、根拠のない自信が揺らぎ始めた……

『わ、私が、つけても良いですか?』
まさみは、ビックリするくらい顔を赤くしながらそう言った。
「えっ!? つけてもらえる~ 違う、つけてくれるの? 嬉しいよ!」
長田さんは、敬語になるのを頑張って変えようとしながら、そう言った。
『じゃあ、座って下さいねw』
そしてソファに座る長田さん。長田さんは、ずっとギンギンなので、座るときに自分のペニスがあごに当たりそうになっていた。それにしても、言葉を失うくらい立派なモノを持っている…… 雄として、本能的に負けを悟ってしまう。

『じゃあ、やってみるねw』
そう言って、コンドームのパッケージを開けて、中から袋を取り出す。そして、ピッと封を切り、中からコンドームを取り出す。まさみとは、二人目が生まれて以来、基本的にずっとコンドームをつけてしている。そして、結婚する前も、しっかりと避妊はしていた。でも、まさみに装着してもらったことは、一度もない。また一つ、まさみの初体験を奪われようとしている……

『これ、どっちが表なんだろう?』
真っ黒のコンドームを手に取り、裏返したりしながらそう言う。
「多分、こっちが表だよ」
長田さんに手伝ってもらい、向きを決めて、長田さんのペニスにかぶせていく。
『えっ? これ、入るの? なんか、全然小さい気がする…… そっか、長田さんのが、大っきすぎるんだね!』
まさみが、疑問を口にしながら装着を続ける。
「それ、かなり伸びるんで、てっぺんに乗せて、クルクル回すようにしてみて。それで、入ると思う」
『うん、やってみるね』
まさみが、好奇心の塊といった感じで、コンドームをかぶせて言う。

『こうか…… 凄い、ちゃんと入ってくねw アッ、なんか、巻き込んじゃった。ゴメンね、痛い?』
まさみが、そう言いながら、いったんゴムを外した。
「大丈夫。痛くないよ。意外と難しい?」
長田さんが、心配そうに言う。
すると、元の状態に戻ったコンドームを手に、まさみが、
『じゃあ、これでやってみるね!』
と、元気よく言い、コンドームを口に含んだ。そして、そのままフェラをするように長田さんのペニスを口内奥に押し込んでいく。
「あぁ、まさみちゃん、凄いよ……」
長田さんが、思わず声を漏らす。そして、まさみがペニスを口から出すと、真っ黒のまがまがしい棍棒が姿を現した。

 まさみは、風俗嬢のように、口でコンドームを装着したようだ…… あのまさみが、こんな事までするなんて、焦りが強くなり、焦燥感が身を焦がし始めた。
そして、長田さんのペニス…… 真っ黒のコンドームを装着したことによって、迫力が倍増している。正直、怖いくらいだ。

『へへw ちゃんと出来たw でも、なんか…… 凄いねw 黒人さんとかみたいw』
「確かに、黒いと大きく見えるねw」
『黒くなくても、大っきいよぉ~w』
まさみが、楽しそうに言いながら、指で長田さんのペニスを弾いた。

「じゃあ、その、良いですか?」
長田さんが、緊張感丸出しでそう聞く。
『……はい……』
まさみが、深呼吸をするように言った。
「アッ! でも、ベッドに行きますか?」
長田さんは、緊張でまた敬語に戻っている。
『え? うぅん、ここで…… そうだ、私が上になるねw』
まさみは、とんでもないことを言う。でも、ベッドに移動されなくてよかった。移動されたら、見ることが出来なくなる。たぶん、寝室で娘が寝ているからだと思う。

 そして、まさみが、ソファに座る長田さんにまたがり始める。真っ黒で、丸太のようなペニスを、その可愛らしい白い手で掴んで、自分のアソコに導いていくまさみ。もう、泣きそうだった。まさみが、他の男に自分でまたがっていく姿…… まさみは、自分の意思で、自分の快楽のために、長田さんにまたがりに行っている……

『やっぱり、凄い…… 指が、全然回らないよぉ、 なんか、怖い……』
「や、止めますか?」
長田さんが、緊張感いっぱいの声で言う。本音は、止めたくないと思っているはずだが、ちゃんと気遣うあたり、大人だなと思う。

『うぅん、大丈夫…… 怖いけど、入れてみたい……です……』
「僕の、気に入ってくれたってこと?」
『う~ん? どうなんだろう? なんか、全然違うから……』
「カズ君のと比べて?」
『ちっ、違うよぉっ! 比べてないもん!』
「そうなの?w」
『もう! 目、閉じてて下さい……』


不倫・浮気・寝取られ | 【2016-12-04(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

初めて会ったのにセクロスできた

さっき出会い系サイト使ってセクロスしてきた。
俺のスペック

歳:25
身長:170
体重:55

フツメン

誰も居ないかもしれないけど勝手に語ってく。

俺が出会い系サイトに登録してセクロスするに至ったのは、
昨日友人とハプニングバーに行こうという話をしていて性的に気分が
もりあがってしまっていたからなのだ。

今日は8時くらいに仕事が終わったので「9時くらいからokな人妻いないかな~」
なんて思いながらサイトを見ていたんだ。

そしたら人妻ではないものの生okな35歳が誘いにのってきたのよ。

いい忘れてたけど年上好きです。

若干緊張しながら高鳴る胸を抑えつつ待ち合わせの大塚駅に向かったわけさ。

誰も居ないのか・・・。

まぁいいか。

んで大塚について指定された場所に差し掛かった時、この物語が
バッドエンドであることを俺は本能的に悟ってしまったのだ。

事前情報と一致した服装を見るまでもなく、誰かを待っているその態度で
「あぁ、この人だな」ってわかった。

この時俺はFF5の最初の敵、ゴブリンを思い出していた。

明らかにゴブリンが俺を待っている。

この圧倒的事実、圧倒的恐怖から俺は一度逃げた。

具体的に言うと目の前を通り過ぎた。
ゴブリンから見えない建物の影に入り思考を巡らせた。

(このままバックレてしまおうか・・・)
(いやしかし誘ったのは俺からだ、それでは筋が通らない。)

俺は意を決し、ゴブリンに一騎打ちを仕掛けたのだ。

(・д・=・д・)

ふーん
それでそれで?

続きはよ

はよ

上げといてやるから続き書けよ

こういうのって立て逃げ多いな

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素敵な出会いの場になるよう祈っています。

ステマ

俺もその昔エスタークやエクスデスのがかわいいと思える物体に棒をさしたが、
顔みなきゃ同じだよね(=゜ω゜)
まぁ個々の穴特性があるけど、さ

うるせーブス



幼馴染・親友・友達 | 【2016-12-04(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

バイト先のロリ人妻

バイト先の飲食店で、ロリ人妻の若菜さんとセフレみたいになれた。
俺は大学3年で、雰囲気イケメンと言われる感じで、ノリだけはいいと思う。

若菜さんはまだ22歳だけど、人妻で子無し。
とにかくロリっぽくて、バイトの他のJK達よりも確実に若く見える。
純情そうな見た目で、バイト仲間達と下ネタで盛り上がっている時に、若菜さんが
『なになに?なんの話?』
とか言いながら近寄ってくると、
「ダメダメ、大人の話だからw 若ちゃんには早すぎw」
とか言われる感じだ。

ネットでよく見るこの子に似てる。

若菜さんは、見た目もロリっぽいくせに、服のセンスもロリっぽいので、バイト終わりの遅い時間に外を歩くと、高確率で職質されるそうだ。

バイトの男連中の間には、若菜さんは人妻なのに処女説なんかもあって、それも納得してしまうような感じだw

深い仲になれたきっかけは、若菜さんがバイト先に忘れた財布を、俺が自宅まで届けてあげたことだ。
たまたま旦那さんが出張で、自宅にあげてもらってお茶をしている時に、デートの約束をして、デートを繰り返すうちにそんな関係になれた。
不倫どころか、セックスすらしなさそうな清純な感じの若菜さんと、こんな関係になれたのはスゲぇラッキーだった。

今日もバイト中に、他のバイト仲間が
「マジ、若ちゃんってヤバいよね。一回でいいからデートしてくんないかなぁ?」
なんて言ってきた。
俺は、すかさず若菜さんに
「若ちゃん! こいつ、デートして欲しいって言ってますよ!!」
と、大きい声で言ってみた。
そいつは
「バカッ! お前、アホかよ! 違う、違いますって!」
などとキョドった。
若菜さんが近寄ってきて
『違うの?』
と、潤んだ瞳で言うと
「え?その、、」
と、よりキョドった。

俺が
「若ちゃん、デートしてあげたら?」
とか言うと、
『ダーメぇ。若菜には旦那様がいるからねっw』
と、可愛らしい笑顔で言った。

こんな感じで、バイト先で若菜さんは、清純で旦那一筋に思われている。
だけど、休憩が一緒の時に、狭い休憩室でわざわざ俺の横に座ってくる。
4人掛けの狭いテーブルで、密着するように座り、ズボンの上からチンポをさすってきたりする。
「ノリ君、私がデートしてもいいの? イヤじゃないの?」
チンポをさすりながら、こんな事を聞いてくる。
「イヤに決まってるじゃん!」
俺が答えると、すぐにキスをしてくる。そして、若菜さんの舌が俺の口の中をかき回す。
清純でロリな見た目、、 そんなものは当てにならないことを彼女から学んだ。

そして、俺に激しくキスをしながら、さらに激しくチンポを揉んでくる。
俺はもう、やりたくて仕方ない感じになったけど、休憩室の外で人の気配がした。
慌てて離れ、若菜さんが立ち上がる。
すぐにキッチンのおっさんが入って来た。
「アレぇ?若ちゃんいたんだ! もう休憩終わり? 残念!」
おっさんがこう言うと、
『ごめんなさい。今度は、遠藤さんがいる時に休憩入りますね!』
と、とびっきりの笑顔で言った。

おっさんは、俺と二人きりになると
「アレは、俺に惚れてるなw」
とか妄言を吐きながら、ニヤニヤしていた。
小悪魔w ホント、そんな感じだ。

今日は、彼女は昼過ぎにはバイトを上がる。
そして、旦那は出張でいない。
俺もバイトが終わったら、若菜さんの家に遊びに行く約束をしている。
今から勃起がヤバいw

そして、先に彼女がバイトを上がって帰って行った。
俺も少しして終わると、速攻で彼女の家に行った。

ドアを開けると、出迎えてくれた彼女は、少女趣味の部屋着に着替えていた。
大きな花柄のワンピを着た彼女は、肩よりも少し長い黒髪を、ツインテールにしていた。
どう見ても、未成年だ。それも、アンダー18に見える。

本当に、彼女は人妻なんだろうか?
そんな事を今さら思ってしまう。

見とれていると、若菜さんが俺の前にひざまずき、ズボンと下着を下ろしていきなりフェラを始めた。
清純な未成年の見た目の彼女が、いきなりこんな事をしてくるのは、いつもギャップでスゲぇ興奮する。
「あぁ、若ちゃん、、スゲぇ、、、 気持ち良い、、、」
声を出すと、若菜さんは嬉しいのか、もっと激しくしてくれる。

カリ首を舌で舐め回し、バキュームしながら頭を振る。
フェラなんて、一度もしたことありませんという感じの若菜さんが、風俗嬢並み(と言っても、まだ行ったことないけど)のテクを持っているのは、違和感すら感じる。

そのまましばらく、ロリ人妻のフェラを味わっていたが、こんな場所ではいつ人が来るかもと、ドキドキしっぱなしだった。

すると、若菜さんが
『あっちで続きしよ?』
と、首を可愛らしくかしげながら言ってきた。
「喜んで!」
居酒屋ノリで返事をして、靴を下駄箱に隠して部屋に上がった。万が一、旦那が帰ってきても、隠れてやり過ごそうという考えだ。

そして寝室に行くと、若菜さんが俺のことをじっと見つめながら服を脱いでいく。
真っ直ぐに俺を見つめる少女の顔。
ツインテールで、ロリ補正がさらに増しているので、JKどころかJCにも思えてしまう。

それが、ワンピを脱いでいく、、、
すると、ハート型のニプレスだけの胸が姿を現す。
小ぶりだが、ツンと上を向いて形がいい若菜さんの胸にブラはなく、ピンクのハート型のニプレスが、かろうじて乳輪と乳首を隠している。

そして下は、ピンクのスケスケのマイクロミニスカートみたいなヤツの下に、股がパックリと割れたエロいショーツが見えている。スカートとショーツのコンビのランジェリーのようだ。
ちなみに彼女は、パイパンだ。旦那の趣味だそうだけど、もともと薄いので、処理は楽だそうだ。
そして、ガーターベルトに、網タイツ。

少女の見た目の彼女がこんな格好をしていると、本当にいけない事をしている気持ちになってしまう。

何よりも一番違和感があるのが、ヘソのピアスだ。
コレも旦那の趣味だそうだが、スゲぇ遊んでそうな女がしているイメージだから、若菜さんにはまったく似合っていない気がする。

清楚で処女説まである若菜さんが、俺の前でこんなエロい姿をさらしている。
我慢できるはずもなく、ベッドに押し倒した。

だけど、柔術のポジション取りのように、滑らかに彼女が俺の上になると、俺を脱がせ始めた。
あっという間に俺を全裸に剥くと、すぐに乳首を舐め始めた。
この動きの滑らかさは、いつも感心する。

そして、エロい顔で彼女が俺の乳首を舐めてくれる。
そのまま、乳首を舐めながら、手で俺のチンポを握ってくる。
そして、溢れ出たガマン汁を指で俺の亀頭に塗り広げ、こね回す。

「う、はぁ、ヤバい、、 マジ気持ち良い、、、」
声が漏れてしまう。
だけど、俺が声を出すと若菜さんは嬉しくなるようで、舐めるのもしごくのも強く早くなる。

『ガチガチw 気持ち良い?』
エロい顔で若菜さんが聞いてくる。
ツインテールのロリ顔が、ちょっと上気している。

「ヤバい、ダメ、イキそう、、、」
俺が根をあげると、ピタッと手と舌が止まる。

『ダァめw ダメだよw 出すなら、若菜のここに、、』
そう言って、騎乗位でアソコを押し当ててきた。
彼女とは、いつも生でしてしまっている。
ロリっぽく見えても、若菜さんは人妻だ。
生セックスなんて、ヤバすぎると思うけど、いつも流されるままにしてしまう。
妊娠したら、どうするつもりなんだろう?
「だ、大丈夫な日なの?」
思わず聞いてしまう。

『ノリ君とは、いつも大丈夫な日だよw』
笑顔で言うと、彼女は一気に生挿入した。

「う、あぁ、」
絡みついてくる肉壁に、声が漏れる。若菜さんは、多分名器というヤツだ。今までの他の女とはまったく違う。
絡みつき、締まり、うねる。

『ン、はぁぁっんっ! 入っちゃったw』
俺に騎乗位でまたがりながら、ニコリと笑う彼女。

ニプレスだけの胸、太ももに擦れるガーターベルト、そして、穿いたままの股割れショーツ、、、
視覚だけでもお腹いっぱいなくらいエロい、、、

俺は、フェラでもうイキそうなところまで責められていたので、正直もうイキそうだ。
『あれれれれ? なんか、大っきくなったw もしかして、もうイッちゃうのかなぁ?』
俺の上で、ツインテールの若菜さんがニヤニヤしながら言う。

バイト先では、ウブでおとなしいと思われている若菜さんが、こんな事をしているとバイト連中が知ったら、驚くを通り越して人間不信になると思う。

「ゴメン、もうイキそうな感じ、、」
すると、腰を前後に強烈にグラインドする若菜さん。
『ほらほらw イッちゃう? イッちゃうの?』
からかうような言い方で言う若菜さん。

「ああっ! ダメだって! 若ちゃん、出ちゃうって!」
俺が情けない声を出すと、若菜さんが腰をピタッと止める。
『ダメダメw まだダメだよぉ~w』
若菜さんが、これ以上ないくらい楽しそうに言う。
男として敗北感がもたげるが、快感でそれどころではない。

「若ちゃん、イジワルwじゃあ、交代しよっか?」
『はぁいw いっぱいイカせてねw』
可愛らしくそう言うと、ベッドに仰向けで寝転がり、下から両膝を抱えてM字開脚になる。

股割れのショーツから、グチョグチョになったピンクのアソコがパックリと開いているのが見える。
そして、ハートのニプレスだけのおっぱいに、ロリ顔ツインテール、、、

ロリとエロのギャップで、興奮しすぎてもうダメだった、、
「アァ、ヤバイ、ごめん、、」
俺は情けない声を出しながら、入れてもいないのに射精してしまった、、、
若菜さんの体に、大量にぶちまけながら謝る俺。
若菜さんのお腹や胸、勢い余って顔まで汚していく、、、

出し切ってぐったりしていると、顔についた精液を指で集めながら
『こっちに欲しかったのになぁw』
と、エロい顔をしながら、アソコをクパァとした。

若菜さんは、未成年どころかアンダー18にしか見えない見た目だ。
それなのに人妻特有のエロさを持っている。
青い果実を味わう喜びと、エロい人妻のテクニック、その二つを同時に味わえる俺は、幸せなのだと思った。

そして、若菜さんは指で集めた精液を口に持って行き、指をしゃぶりながら舐め取っていく。
そして、体に飛び散ったものも同様に口に持って行く。
エロい下着姿のままの若菜さんがこんな事をしていると、イッたばかりの俺もすぐに回復してしまう。

そして、若菜さんは俺のことを見つめたまま、コクンと可愛らしく精液を飲み込むと、ニコッと笑った。少女そのものの邪気のない笑顔に、一瞬ドキッとする。
『ごちそうさまw ねぇ、もう準備できてるんだねw ねぇねぇ、は・や・く・ 入れてぇ、、、』
今度は、両手でクパァとしながら言う。

少女の見た目で、痴女のエロさ。最高だと思った。
そして、すぐに人妻のロリマンに、遠慮なく生挿入をした。
さっきよりもきつく絡みついてくる感じのパイパンロリマンに、思わず声が漏れる。
『可愛い声w あぁ、、、ノリ君気持ち良いよ、、あぁ、、』
可愛らしい声であえぎながら、俺にキスをしてくる若菜さん。

夢中で舌を吸い、腰を振る俺。
下を見ると、ツインテールの少女の顔がある。

だけど、若菜さんの両足は俺の腰に巻き付いて締め付けてくる。そして、俺の腰の振りにあわせて、なまめかしく腰を動かしている。

俺は、若菜さんに狂っていくのを自覚した。
ただのバイト先にいる、都合の良い人妻セフレのはずだった。
大人の女性を落とす喜び、旦那さんに対しての優越感、、 そんなものを感じていた。

だけど今は、この女を自分だけのものにしたい、、、 そう思う気持ちでいっぱいだった。

「若菜!愛してるっ! 俺の女になれよっ!」
そう叫びながら腰を振りまくる。
『あぁっ、凄い、、それぇ、、 素敵ぃ、、、 う、あぁっ、、、 ひぃあぁ、、』
とろけた顔で俺を見ながら、あえぎ続ける若菜さん。だけど、俺の女になれという呼びかけには答えてくれない。

「若菜ッ! 旦那と別れて、俺と一緒になれよっ!!」
俺は夢中で腰を振る。
『くぅアァッ! あっ! ひぃっんっ!! う、ううぅぅあぁ、、、 はぁ、はぁぁ、、 気持ち良いよぉ、、、 ダメ、、ダメェェ、、、 ンヒィッ! イ、イク、、、 イクっ!』
「若菜ッ! 愛してるっ!! あぁ、俺も、、イクっ!」
『ンあぁっっ!!! イッてっ!! そのままぁっ! 中にっ!! イクっイクぅぅっっ!!!』

痺れるような快感の中、若菜さんの中に最後の一滴まで出し切った。
すると若菜さんが、下から俺を何とも言えない優しい顔で見つめていた、、、

『ダメだぞw 人妻にそんな事言ったら、、  でも、、、ありがとうw』
そう言って、にっこりと笑ってくれた。

「ごめんなさい、、 つい、、テンション上がっちゃって、、」
『テンションが下がったら、さっきの言葉は無かった事になるの?』
寂しそうな顔で言う若菜さん。
「い、いやっ! そんな事ないです!」
『本当に?』
今度は、嬉しそうに言う。
弄ばれている気持ちになる。

「マジで、若菜さんの事、あ、愛してます、、、」
『すっごく嬉しいよw 私も、ノリ君のこと、、、愛してるって思うけど、、 でも、ごめんなさい、、』
凄く申し訳なさそうに、悲しそうに言う若菜さん。

「ごめんなさい、、 もう、、言いません、、」
『それも寂しいなぁ、、、  二人の時は、言って欲しいなぁ、、、』
「いいんですか?わかりました!」
『へへへw 嬉しい、、  じゃあ、とりあえず、、、もう一回、、、、  する?』
”する?”と言うときに、目をクリクリさせながら、首をかしげた若菜さんは、少女のように可愛かったけど、間違いなく小悪魔だった、、


純愛・恋愛 | 【2016-12-04(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セックスが印象に残った体験話す

漏れは個人事業主。
といっても、商店とかじゃなく、純粋に一人で企業相手にする仕事。
月400時間働く時期もあれば、平日暇だらけということもある。
で、5~6年前から、仕事がない日や時間に、
2ショットチャットをやるようになった。

仕事柄ダイレクトマーケティングには少し経験がある。
その線に沿って、チャットの内容はスグ設計できた。
チャットをはじめると、これが面白いように釣れる。
一度に二人とチャットしながら、両方釣れることもあった。

今までチャットで会ってヤッタ女性は40人以上。
全員会ったその日にセクースした。
半分以上は、自分がチャットで会うなんて思わなかった、という女性だった。
そういうターゲットも取り込まなければ、この数は達成できない。

好きなシチュエーションではなかったので、TVを消してやった。
もちろんそんなに観たがっていたわけでもなかったのだろう、
ゆみは文句も言わずに漏れを見た。

「ゆみ、立ってみてよ」
「え?立つの?」
「そうそう^^」

ベッドから降りて立ったゆみに近づき、キスをした。
ゆみはイヤがるわけではなく、目をつぶって素直に顔を上に向けてくれた。
でもまだ体に力が入っている。なんか固い。

漏れは立っている全裸の女を見るのが大好きだ。
立って重力に自然に引っ張られる体の線が美しいと思えるのだ。
だから、突然ゆみのバスタオルを取り去り、
「このまま動かないでね」と耳元でささやいた。

2~3メートル離れて見るゆみの体はキレイだった。
とくにおっぱいは、今まで見てきた中でも上等のクラスに入る。
あとで「おっぱいキレイだね~。そう言われない?」と聞いたら、
「・・・言われる」と嬉しそうに言っていたっけ。

手足は長くないが、首筋は長めで細い。
ウエストはきちんとくびれているが、
全体的にややぽっちゃりしている印象。
茂みは、やや多いか。薄いのが好きなのだが。

ゆみは最初平気で立っている様に見えたが、
さすがに黙って見る漏れの目に耐えかねたのか、
「いやぁ~」と言って向こうを向いてしまった。

そこで、漏れはガウンを脱ぎながら近づき、
ゆみの方を抱きながら、
勃起したチ○チ○をゆみの腰に押し付けてやった。

後ろからゆみのおっぱいに両手を回し、
うなじにキスをしながら乳首をこするように愛撫した。
勃起したちんちんは、ゆみの腰に押し付けたままだ。
しばらくそうやって愛撫したあと、抱っこしてベッドに連れて行った。

うなじ⇒肩⇒二の腕⇒おっぱいの乳首以外⇒腰⇒乳首に行くと見せかけて
またうなじ⇒背中⇒やっと突然乳首を軽く噛む・・・
でも反応が薄いんだよね。
(このくらいの行数なら省略されないかな)

まずはローター。
実はローターは、クリトリスに直に当てない方が良い。
皮を剥いて、ピンク色に光るクリに当てると、
あまりにも刺激が強すぎるのだ。
それよりも皮の周辺に当てるのが良い。

しかしそれは通常の感度を持つ女性に対してだ。
ゆみの場合は少し鈍い部類に入るようだ。
皮越しでは反応が薄いからだ。
そこで、皮を剥いて直接当てがってみた。

途端に大きな反応があった。「あー!」と言ってのけぞったのだ。
左手で皮を剥いて、右手でピンクローター1600円也(高い!)をあてがう。
体は動かずのけぞるだけのところを見ると、
それでも感度は不足してるようだ。
でも、一度クリでイカせることにした。

指でやっても良いが疲れるし、だいいち面倒。
それに女性を感じさせてあげないと、
次から会えなくなる(実は次に会う選択権は漏れにもあるのだが)。
こういう理由でローター持ってるんだけど。

時々オッパイを舐めたりして、
ピンクのクリにピンクローターをあてがうと

ゆみは、「いく・・・いく・・・うー!!」
と言ったかと思うと、ぐったりとなった。

クリでイッタあとは、しばらく触って欲しくない子がほとんど。
感じ方が変わってしまうのだ。
だから、軽く抱いてあげながら、髪の毛をなぜてあげた。

5分ほどそうすると、オナニー以外でイッタことがなかったので、
はじめての経験だ、とため息をつきながら言った。

そこで、指を2本入れて、中をかき混ぜた。

Gスポットはおなか側の浅い部分。ざらざらしている。
 ⇒あまり反応なし。
奥の至急の入り口。

ボルチオとも言うがここは中でイクポイントでもある
 ⇒あまり反応なし。

膣の中のお尻側。ここが感じる子もいるんだが・・・
 ⇒やはり期待するほど反応しない。

全部「あっあっ・・・」くらい。
更に奥の手を尽くしても「痛い・・・」と言い出したので指マンはやめた。

3回目に会ったとき、ゆみはセクースの最中急に泣き出してしまった。
クスンクスン、エッエッというように。

驚いた漏れは、セクースを中断してゆみをできるだけ優しく抱きしめた。
泣き止んだゆみに聞くと、彼氏とうまくいってないからといって、
こんな風にエッチしてる自分が許せなくなって・・・と言っていた。

可愛そうになった漏れは、
3~4時間かけて、彼氏の話を聞きうまくいくためのアドバイスをした。
もう1回したかったけど、
その間ずっと彼氏を想って泣き続けるゆみを抱くことはできなかった。

なき続けたため、まぶたはぼってりと腫れてしまったけど、
ゆみは笑って「ありがとう、ゴメンネ」と言ってくれた。
「もう会わない方がいいね」と言う漏れの言葉に、
黙って頷いていた。

ゆみの自宅の近くで車から降ろすとき、キスをして別れた。
「可愛い子だったなぁ・・・。感度はいまひとつだったけど」

これで終わったと思っていたのだ。しかし・・・・

しかし何だ!

3週間も経ったろうか。ある日の深夜、突然漏れの携帯が鳴った。
まだ名前を消し忘れていたので、「ゆみ」と表示されている。
自分の部屋で鳴ったので、家族に気づかれないように取ることができ
たが、次の日折り返すことを約束し電話を切った。

その短い電話で、ゆみは彼氏と別れたと言った。それも明るい声で。
どうにも自分勝手な彼氏で、漏れも素直なゆみには合わないな、
と思っていたので、変な意味じゃなくゆみのために良かった、と思ったものだ。

次の日電話で話し、また会う約束をした。
それから5回ほど会うことになる。

結局、ゆみに次の彼氏ができるまで、
2週間に1回程度会ってセクースしたことになる。

フェラは少しうまくなったけど、感度は変わらなかった。アナルも
少し開拓しようとローションをつけて指を入れたりしたけど、あまり
感じないようだし、漏れもよくわかんなかったのでやめた。

キレイなおっぱいで、くりくりした目をしたゆみ。
可愛かったし、いい子だったので、今も幸せになっているといいけど。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ゆみの部お終い

腰のくびれが目立つこと。
身長は160以上ありそうだけど、多分ウエスト55cmくらいしかないのではないか。
その上のおっぱいも大きめなので、腰から胸にかけてのラインが見事だった。
細い腰の上に、大きく豊かなおっぱいが突き出している。
Dカップだそうだが、軽くそれ以上に見えた。

まりこは確か27歳だったと思う。
幼稚園の娘さんが一人いると言っていた。
このときも娘の友達の家に娘を遊びに行かせていた。
どうやら、自分は病院に行くためという理由にしたらしい
(帰りに聞いたのだが、まりこは極度の便秘持ちだそうで、
よく病院に行くのだそうだ)。

国道沿いのホテルに入る。車を降りてエントランスに向か
うまりこを振り返ると、やはり細身の体に豊かな胸が目立っていた。
期待に胸が高まる。チンポもうずく。

部屋に入りリラックスするためにしばらく話をしていたら、
「優しそうな人でよかった」と言われた。
どうやら気に入ってくれたらしい。漏れは顔は十人並みだが、
よく知り合えば「一緒にいると安心できる」とか「すごく安らぐ」とか言われる。
でも普段の顔はブスッとしているように見えるらしいので、
話をするときも無愛想な印象を与えないようにするため、気を緩められない。

まりこが1年近く付き合ってた人は、40代だったそうだ。
大阪の人で月に1回程度東京に出張に来る。
そのとき彼のホテルに一緒に泊まって、
浅草の花火大会を一緒に観に行ったのが一番良い想い出だそうだ。
結婚してるのに泊まる事ができたのは、
知り合いに口裏合わせをしてもらっていたからだ。
その友達も浮気してたのでお互い様なんだと。
それにコンサートが好きで、ときどき夜遅くまで遊んでくることもあったので、
ご主人はそんなに口うるさくないんだそうだ。

喘ぎながら「電気を消して・・・」と言うので、
ベッドに促しながら明かりを落とす。
でも、十分に見える明るさだ。
乳首を口に含み、軽く噛んだ。
「あんっ・・・」と言いながら、軽く身をよじる。
強弱をつけて、舌でレロレロしたり、
口の奥に吸い込んで上あごのざらざらしたところでこすったりした。

感度はなかなか良いので、オレはますます張り切った。

足を開かせて、股間を眺める。
まりこは恥ずかしそうにしていたが、
抵抗というほどではない。オマンコは十分に濡れていた。
少し黒ずんだオマンコから肛門に向けて、濡れて流れているのも見えた。

最初はクリに触れるか触れない程度に舌で触れる。
クリは強く刺激すれば良いというものではない。
やたらレロレロちゅうちゅうすれば感じる、というものではないのだ。
ソフトに優しくゆっくりと舐める方が気持ちいい、と言う女もいる。
こうすると女はうっとりとするような快感があるのだそうだ。

もちろん、クリをソフトにちろちろと舐めるだけでは
こちらも女も飽きてしまう。
だから、やがてクリをすぼめた口に含んで、
軽く吸いながら舌でレロレロしはじめた。

「ああっ!」

のけぞりながらまりこは大きな声を出した。
かなりクリが感じるようだ。
でも快感を我慢できないのか、カラダがずるずると上に動く。
だから、クリに口をあてがい続けるのに苦労した。

ホテルに入ってから話したときに、エロ話もしていた。
そのとき、
「クリはすごく気持ちいいけど、気持ちよすぎてじっとしてられないの」
と言っていたのがコレか。こういう場合、ローターは諦めなければいけない。
カラダがずれるので、常に感じる部分にあてがうことができないからだ。

そこで、中指と薬指をオマンコに入れ、手のひらでクリを愛撫する。
もちろん指は中で動かしたままだ。
この方法なら、カラダがずれても常に手のひらでクリを刺激することができる。
まりこほどの感度なら、手のひらでも十分イケるだろう。

まりこの顔は赤くなっている。
声はひときわ高く大きくなり、
「あああっ・・・きも・・・ちイイ~!」

とか言っている。
仰向けの胸はやや潰れてはいるが、
それでも十分な隆起を誇っている。
乳首が勃起して、大き目の乳雲がいやらしい。

まりこの右手は布団をわしづかみにしており、
左手はベッドの下に落ちているが体を支えている風はない。
両足は軽く開き、俺の右手がまりこの股間にしっかりとあてがわれている。
膣に入れた2本の指が閂の役目をし、腰が左右に動いても、
手のひらは決してポイント(クリ)をはずすことはない。

やがてまりこは、

「あああああああ・・・・・・・・・・あっ・・・・・・」

と叫びながら、イッテしまった。比較的簡単だった。

しばらく休んだあと、また愛撫しようとすると、
今度はまりこが漏れに覆いかぶさってきた。
よくあることなのだが、十分に気持ちよくしてあげると、
そのお返しにこっちにいろいろ尽くしてくれる女がいるものだ。
まりこもそうだった。

なかなかチンポを咥えようとはしない。
やはり舌で竿を行ったり来たり。
漏れはかなり気持ちよかった。

女性のカラダにゆっくり舌を這わせたことはあるけど、
逆にここまで執拗に咥えずに舐められたことはない。
俗に蟻の塔渡りという場所も舐めてくれた。
タマタマと肛門の間の部分だ。
これも気持ちイイ。

十分焦らした上で、まりこはオレを咥えた。

ゆっくり顔を上下させ、喉の奥まで入れる。
・・がディープスロートというほどではない。

もちろんまたタマタマや竿を舐めたり、
亀頭を舌でレロレロしたり。
また咥えて唇で適度な圧力を加え、ゆっくり上下する。
この唇の圧力と上下するスピードも、非常に適切だった。

最初から早く口を上下させるフェラはダメ。
気持ちいくない。
最初は徐々に、焦らすようにねっとりとフェラしてもらうのが好きだ。
まりこもそういうテクを持っていた。
今までけっこうたくさんの女にフェラしてもらったが、
まりこのフェラは記憶に残るほどだ。

まりこがフェラ好きなのはすぐにわかった。
前の男と別れてから、男のアレを咥えることをイメージしながら、
オナニーしたこともあったのだろう。

フェラ好きには感度が良好な女が多い。
逆にフェラ嫌いは、感度が鈍い女が多いものだ。
まぁあくまでも傾向であって、例外も確かにいるのだが、
多いのは間違いない。

しばらくそれを続けられると漏れは出そうになった。
口の中に出したら失礼だと思い
(実は出したかったが、何も言わないで出したら悪いし)、
「出ちゃうよ!」と言った。

しかしまりこの口は動きをやめない。

乱れた布団をかきあげて、隣に来たまりこにかけてあげた。
まりこはいたずらっぽい笑顔を浮かべながら、
こっちを見ている。少し恥ずかしそう。

再度勃起するまでしばらく時間を置いていたら、
既にまりこが帰らなければいけない時間が迫ってきた。
だからあわただしく第2ラウンド。

確か30分くらしかなかったけど、今度は挿入しました。
2回目は長く持つので、大丈夫だから、と許可を得てゴムはつけず。
だいたい2回目にゴムをつけると、感覚が鈍くなってるので十分快感を
得られなかったりするよね。

クリでイカせる時間はなかったけど、上になったときは、自ら腰を振って
ぐりんぐりんと回ってくれた。

とろん、とした目で、胸を揺らしながら腰を振るまりこを眺めると、
たまらなかった。

漏れのチンポが膣の感じる部分に当たると、
反り返って「ああっ・・・」と言う。

時には細かく前後にゆすりながら、
口をДのようにあけて顔をゆがめて
「あああ・・あっっあっっ」などと叫ぶ。

フィニッシュはもちろんまりこのお腹の上。
顔や口にかけたりはしない。

帰りの車の中で、また会う約束を取り付けた。
スケジュールが流動的だったので、日にちは決めないまま。
漏れはまた会えることを確信していた。

お互い気に入っていたし、そこそこ美人だし、
おっぱいもキレイだし、セクースでもまりこを満足させたと実感していたからだ。
しかし漏れは、後日致命的な失敗をしてしまい、
二度と会えないことになるのだが。

第3章?:よしこさんは、近所の県の県庁所在地に住む人妻だ。
チャットでクロージング(会う話を詰めること)しているとき、
「たくさん会ってるの?」と聞かれた。

引かれるかなと思いつつ、
「ああ、まぁけっこうね」とぼかして答えると、
「そうね、(チャットでの会話が)楽しいものね」
と言っていた。

よしこさんの年齢は確か30代半ば。
20代の男がいるが、たま~にしか会わないそうだ。

その政令指定都市で待ち合わせ場所で待っていると、
携帯が鳴った。
今待ち合わせ場所に来ているんだけど、どこ?という話。
「噴水の近くにいるんだけど」

漏れはキョロキョロ周囲を見渡すと、それらしい人影を見つけた。
ジーンズを穿いたその人は、すらっとしていて足が細く長い。
とても漏れ好みの体型だ。

しかしよしこさんが近づくに連れ、
甘い期待はもろくも崩れ去った。
顔が・・・・書くのはよそう。

漏れの表情に出ないように注意しながら、食事に誘う。
すぐホテルに行っても良かったのだが、チャットで会うのははじめて、
とのことだったし、ホテルに行くのを迷ったというのもある。
(しかしもちろん、しっかりホテルに行くのだが)

ステーキ屋で話をすると、声が大きいのが気になった。
「チャットで・・・」とか周囲をはばからず大声で話すのだ。

よしこさんの腰や肩は細く、痩せてる割に柔らかそうな体をしている。
Tシャツの胸は、形の良さそうだ。でも形なんてブラジャーによるけど。

顔はさておき、体の魅力もあって、ホテルを覚悟した。
レストランを出て車の中でホテルを切り出すと、
「私でいいの?」と聞いてきた。
やはり失望が漏れの表情に出ていたのかもしれない。

よしこさんはバイブを使うのははじめてだったのだが、
幸いなことに痛がる様子も見せず、
「ああ!」「あん・・・ん・・・」とか言ってる。
しかし膣の中でイク兆候は見えず。

そのうち、漏れはずっとバイブを使ってたので、喉が渇いてきた。
よしこさんの右手をバイブにいざない、前後に動かすように指示すると、
漏れはポカリスエットを飲みに行った。

その間ずっと、よしこさんは自分でバイブを出し入れしていた。

自分でバイブを使い悶えるよしこさんをしばらく眺めながら、
漏れは少し白けてきた。
バイブを入れ始めてから、ざっと1時間は経っている。
それでもよしこさんは欲求を満たすため、飽くことない行為を続けている。

漏れは、その後はさっさと終わらせることにした。

自慰を繰り返すよしこさんの顔にまたがり、フェラを要求する。
よしこさんは嫌がることもせず、素直に漏れのチンポを口に含んだ。

まいは、よれよれのジーパンを穿いていた。
デニーズに食事をしながら、

「こういう待ち合わせって初めてなので、
どんな服着てこようか迷ったんだけど・・・。
他の人(チャットで待ち合わせした他の女性)はどんな服着てくるの?」
と聞かれた。

「いや、みんな買い物行くみたいな普段着でジーパンも多いよ」
経済的に大変なのだろう、と思った漏れは、少しウソを混ぜて答えた。

子供は保育園に預けてきたという。
朝10時ごろに会ったので、朝食を抜いた漏れはモーニングセットを食べた。
でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物を飲むだけだった。

「ああ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」
と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。

出てくると、それでも不安なので、
ドアを手で押さえながら用を足したと言った。
これを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。

漏れは朝シャワーを浴びていた。
まいもシャワーを浴びてきたと言っている。
だったらもうはじめちゃおう、と思って、隣にいるまいの肩を抱き寄せた。
すると、まいは自分からしなだれかかってきた。
髪の毛から、シャンプーのいいにおいがする。

このときもまいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、
すっぽんぽんにして眺めてやった。

恥ずかしがると思ったが、彼女は全てを漏れにさらけ出し、
その場に黙って立っている。
脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていたのを確認している。

少しがっしり体型で、おっぱいは大きめ。
ただし、子供を産んだからだろうか、年齢の割りに垂れ気味だ。
陰毛はどうだったろう・・・記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。

立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで
舌で舐めてやる。声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、
明らかに感じているのは伝わってきた。

手首は意外に感じる子がいるものだ。その手首から腕にかけて、
舌を這わせる。
「ああ・・・」と小さく呻いていた。

両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめて押さえる。
その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。大きな反応があった。
「ああっ!」

更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。
「あ~・・・あ・あ・・・・」

まいはずっと目を閉じている。しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。

十分に愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にずれていった。
陰毛に顔をうずめた。
まだおまんこやクリを舐めているわけではないのに、
それだけでまいは「あ~ん・・・・」と感じている。

夫がおまんこを舐めてくれなくて、
不満を持っている奥さんもいるものだ。
まいもそうなのかもしれない。
だから、いきなりまいのおまんこにかぶりついた。

まいのおまんこはぐしょぐしょに濡れていた。

今度はクリトリスを入念に舐めてやった。
ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?
はじめての経験をさせてやるよ。

漏れはそういう思いで、
執拗にまいの股間に顔をうずめていた。
まいはずっと大きな声をあげている。

「ああああ、・・・う・ううん・・・はぁはぁ・・・あああああああっ!」

まいの反応が大きいので、ずいぶん長くおまんこを舐めてしまったようだ。
クリトリスとおまんこは赤く充血している。感じている証拠だ。
おまんこからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。
しかし流れ出したうちの半分くらいは、漏れの顔や口の中に入り込んだはずだ。

一旦上半身に戻って、まいにキスをした。
まいは漏れの頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。
口を話して「まい?」と声をかける。

まいはうっすらと目を開けた。
とろんとしている。息が荒く胸が上下している。
まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチンポを握らせた。

「ああ・・・・」

あごをあげて、細めた目で漏れを見ながら、まいの口から息が漏れた。
でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」

漏れが言うと、まいは目をつぶりながら、
漏れのチンポをゆっくりとしごき始めた。
まいの人生では、触るのは2本目だったであろう。

おまんこを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、
恥ずかしそうだった。

このままフェラしてもらおうか、と思ったが、
ゆっくり焦らず要求していく事にした。
おいしいものは後まで取っておく、という心理だった。

奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっとのけぞった姿勢のまま、息を止めているようだ。

漏れはバイブを動かしはじめた。
しかし、強く突き上げてはいけない。
あくまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。
その度にまいは「ああっ・・んぐ・・・・(はぁはぁ)・・・あああああ」
漏れはずっとまいのおまんこや体や表情を見ていた。

まいを四つんばいにさせて、お尻を高く突き上げさせた。
まいはもうろうとした表情をしながらも、
「いやぁ~・・・」と恥ずかしがっていたが。

肛門とバイブを飲み込んだおまんこが、
照明を落としていないホテルの部屋にさらけ出される。
漏れは胡坐をかき、右手でバイブを動かす。
このかっこが一番楽だ。

膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。
左手で細長く垂れ下がったおっぱいをわしづかみにする。

「まい、感じるか?」

「ああああ・・・うう・・・うん・・・」

「すごく感じるか?」

「・・・ああああ~・・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ・・・・・・・・・」

そのままの姿勢で、まいはイッテしまった。
無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。
横に向けた顔は赤く、目をつぶっていたが放心したような表情になっている。

クリと膣では、イキかたが違うものだ。
騎乗位や正常位などでイッタ場合、クリも同時に刺激されてイクので、
イキ方はクリのそれに近いものになる。

しかし、今の場合、純粋におまんこの中だけを刺激してイカせたので、
力が抜けたようなイキかたになったのだ。

膣でイッタときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。
頂上に登りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、
次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんとなってしまったまいを仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。
まいは目をつぶっている。
そのまま2~3分置いたあとで、バイブで開きぎみのおまんこに指を2本入れた。

「ああ・・・・」

いつものように膣の中を円を描くように刺激し、
Gスポットを小刻みに揺すり、ボルチオを指先で突付いた。
またさっきと同じような反応を見せ始めたが、
今度はチンポを挿入することにした。

まいに覆いかぶさり、ちんぽをあてがい、
ゆっくりとおまんこに差し込む。

さっきから膣内を蹂躙されていたにも関わらず、まいは漏れに
しがみつきながら悶えた。

正常位でまいを押さえつけながらしばらく楽しむ。
まいは悶え、反り返る。声は大きく、途切れることはない。
腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ」

腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。
まいに動くよう要求するが、まいはうまく動けない。
漏れの上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。

仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。
まいはのけぞりながらまたも声をあげている。
そのまま続けていたら、その姿勢でイッテしまったようだった。

揺れる崩れた形の乳房がいやらしい。
純情な子でも、感じると一心不乱になる。

まいを横に寝かそうと思い、漏れは上半身を起こしながら、
まいの腕を取ろうとした。
しかしそれより一瞬早く、ベッドの上辺の木枠に向け、
まいは後ろに倒れていった。
「危ないっ!」

心で思うのと、まいがベッドの端に向かいバッタリ倒れこむのと同時だった。

まいはもう少しで木の枠に頭を打ち付けるところだった。
ぎりぎりでまいの後頭部は無事だったわけだ。
ホントに肝を冷やしたものだ。

しかしこの倒れこむときのまいの表情が、一番記憶に鮮やかだ。
もうろうとした表情。とろんとして焦点の定まらない視線。
半開きにした口。
美少女のまいと、痴れ狂ったまい。

そのアンバランスが、その後もまいを思い出す因子に
なっているのかもしれない。

その後正常位で、コンドームの中に発射した。

長めのセクースが終わったあと、しばしの余韻を味わい、
まいはもとのまいに戻った。

布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。
目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、
布団にもぐったり向こうを向いてしまったり。
まるで小動物のようだった。

結局2発目も行って、まいをもう一度イカせたあと、デニーズまで送っ
ていった。

その後も会いたかったのだが、結局まいとはこれっきりになってしまう。

まいは、この2週間後にご主人と別居状態になる。
旦那は、稼いだ金を満足に家に入れず、外泊を繰り返すのだそうだ。

まいにはまだ会ったことのないメルトモがいた。
この男は、まいから話を聞いた限りでは女々しいヤツなのだが、
まいには共感するところがあったようだ。
多分この男と会い、付き合ったのではないだろうか。

連絡を絶やさず繰り返していれば、また会う機会もあったかもしれないが、
そこまで漏れは気が長くない。
まいを調教したかったのだが・・・。

・・・・・・・・・・・・・・以上、まいの部お終い。

第5話:リスカのみき26歳

みきに会ったのは秋だったと思う。
北側に位置する隣県の最南端に住んでいた。

待ち合わせ場所は、みきの自宅のスグ近くのCVS。
50メートルほどだ、と聞いたので、近すぎて大丈夫かと思ったものだ。

道の反対側から漏れの車を見つけて走ってくる姿をひと目見ただけで、
かなりの美人だということがわかった。ラッキー。

ところで、ここで話題にしている女性たちには美人が多い。
思い出に残っている人を書き出すと、必然的に美人が多くなってしまう。
しかし、特に2ショット初期の頃は、それはもうスゴイ子にも出会っ
たものだ。

そういった経験から、会う前にある程度ルックスを判定するための
質問をすることにしていた。

例えば、彼氏がいるかどうか、既婚者の場合は恋愛結婚かどうか、
が質問の入り口になる。
いくつかのバリエーションを組み合わせれば、かなりな選別が可能になる。
選別せずに会っていれば、1.5倍くらいの女性たちに会うことができたろう。

まずみきを風呂に先に入らせた。
その間に漏れは、いつものようにバイブやローターを準備。
その上で、風呂から出てきたみきのバスローブを、
明かりを点けたまま取り去った。

意外だったのは胸の大きさだった。
着けてるブラジャーのタイプやオッパイの張りによって、
服の上から見る胸の大きさには差が出てくる。
服を着ていたときのみきの胸はさほど目立たなかったのに、
今見るそれはかなり大きかった。

Dカップだそうだ。
ただし斜め下に垂れていて、柔らかそうだ。

着やせするタイプなのは、腰の張りや肉付きの良さからもうかがえた。
陰毛は薄く、漏れ好み。
裸を眺めるだけで硬く勃起するこはあまりないのだが、
みきのカラダは素晴らしかった。
しかもかなりのレベルの美人。

裸を見せても、平気な顔をしていることだけが残念だった。
もっと恥ずかしがれよ。

漏れは我慢できなくなり、脱衣所の入り口に立つみきに襲い掛かった。
キスをしながらオッパイを揉む。
向こうを向かせて背中を舌で愛撫する。
万歳をさせて、わきの下を舐め、鎖骨から乳房を舐めた。

みきは確かに感じており、「はああ・・・」というため息のような声をあげている。

そういえば、学生の癖にヘルスで働いている20歳の子と会ったこともあるが、
その子の感度はなかなかだった。
ウリをやっていても、ヘルスで働いていても、感じる子は感じる。

漏れは少し感動し、
「みき!雫になって垂れてるぞ!ポッタンって落ちそうだぞ」
と言った。
「え~!・・・うそぉ~~・・・・ああん、気持ちイイんだもん・・・」

その状態でしばらく舐めたあと、ベットまでバイブを急いで取りに戻った。
持参したのは黒い大き目のバイブだったと思う。
それをズブズブとみきに突き入れた。

セクースには強弱も必要だ。
今までが弱とすれば、これからは強のステージに入る。

正座した漏れの膝の上に、みきの尻を置いた。
両足を開かせ、バイブに押し開かれたオマンコがさらけ出される。
その状態で漏れはバイブを出し入れした。
早く、小刻みに。時には奥まで、時には表Gや裏Gを。

みきは最初「うっ・・・」と息を呑んだかと思うと、
その後は髪を振り乱し、

「うああああああああああああ」

と声にならない声をあげだした。
腕の動きが激しいので、漏れからはたちまち汗が吹き出たが、
みきの反応を見ればやめる気にはならなかった。

「あー! あーあー・・・はあああああ」

頭を左右に振るので、みきの頭は横の壁に一度軽く当たってしまった。
しかし、みきの反応は相変わらず。

色っぽくはない、その苦しそうな声をしばらく聞いていると、
声が小さくなりだした。
というより、「ひーっ・・・」という息を吸い込むような声になってきた。
カラダはのけぞっている。
イクときは、信じられないような力を出す女性がいるものだ。

既に漏れの膝の上からは落ちて、床の上で弓なりになり。
みきはイッテしまった。
40分くらいは床の上だったはずだ。

2発ヤッテ、その日は帰った。
なかなか良かったセクースだった。カラダもキレイだったし。

みきは変な意味で精神を病んでいるわけではなく、時々生きているのがイヤになるだけだ。
話しているときはみきの表情はあまり変わらず、喜怒哀楽は少ない。
「“頑張れ”という言葉が私たちには一番良くないのよ」とみきは言った。

その後もう一度だけ会い、セクースし、写真を撮った。
それからも半年間くらいときどきメールや電話で「生きてるか?」などと話したものだ。



その他 | 【2016-12-04(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

隣の隣の女子大生

東京都に住む26歳社会人です。昨年から一人暮らしをしており、ちょっと前のおいしい体験談を書こうと思います。

昨年の夏、転勤になり東京で一人暮らしをすることになりました。初めの日曜日、小さなマンションで同じ階には3部屋しかなくご挨拶に伺いました。
私は角部屋で、隣はOLの斎藤さん。見た目は30過ぎの素朴なお姉さんって感じです。でもTシャツの胸の部分はきっちりと突き出ていてなかなかスタイルでした。
『こんにちは。隣に引っ越してきたものです。ご挨拶に伺いました。』
「ありがとうねぇ。こんなもの律儀に持ってくる人なんて少ないわよ。関西の方?」
『はい。大阪から転勤で来ました。』
「大阪!いいなぁ~行きたいなぁ~」
などと見た目とは違いかなりお喋りで面倒だったので、挨拶と軽い会話を済ませてそそくさと退散。
隣の隣は高瀬さん。不在でしたので、また翌日に持って行くことに。
翌日の日曜日、午前中に済ませてしまおうと持って行くとこれまた普通の女の子。彼女は人見知りのようで特に会話もなく、手土産だけ渡して終わりました。よく言えば山本美月さんのような綺麗な顔立ちをしていました。まぁもう少しおぼこい感じですけどね。

大家さんと会った時に、挨拶だけ済ませた旨を伝えるとどうやら高瀬さんは大学生で一人暮らしをしているそうです。まぁそれがどうしたって感じだったんですけどね。

朝はいつも7時半ごろ家を出るのですが、お二人とも何度か同じエレベーターに乗るだけで、相変わらず斎藤さんはよく喋るし、高瀬さんは挨拶しても会釈だけという日が続きました。

ある日曜日の夜、なんとお隣からアノ声がかすかに聞こえてきました。
聞き間違いかな?と思い壁に耳をつけてみると
「あっ…気持ちいい…すごいっ!今日は…ぁん…激しぃ…もっとしてぇぇ…いくっ…いっちゃうの…」
となかなか鮮明に聞こえます。ボロマンションだったかと思いながらもラッキーでした。こんな漫画みたいな話があるのかと思いながらも大きくなってしまい、聞きながらオナニーしてしまいました。
「すごぃ…奥まで…はぁ…そこがいいの…ご主人様…あぁっん…もっともっとお願いしますぅ…いきます!またいっちゃいます!」
斎藤さんの意外な性癖に興奮しました。長らくしていなかったせいなのか興奮のせいなのか、すぐにいってしまいました。
ここでふと気付いたのですが、斎藤さんの声は聞こえますが、男性の声が聞こえません。もう一度聞き耳を立てると…
「うん…なんか今日は凄い興奮しちゃったね。うん。今度は本物がいいな…うん。じゃあね。」

なんとテレフォンセックスでした!!
斎藤さんが自分でしているのを想像して興奮してしまい、またすぐにオナニーしてしまいました。

それからはなんだか朝も顔を合わすのが恥ずかしかったです。

それから数ヶ月経って秋になり、昼寝をしているとインターホンが鳴った音で目覚めました。寝ぼけ眼で玄関をあけると高瀬さんが立っていました。
「すみません。起こしちゃいましたか?」少しおどおどして話しかけてきます。
『少し昼寝しててもう起きるとこやったから大丈夫ですよ。どうしました?』
「あの…ここに自転車置いてもいいですか?」
私の家の前はマンションの階段になるのですが、少し広いスペースがあるので、折りたたみ自転車を置きたかったようです。
『自転車?んーええんちゃいますか?僕は別に大丈夫ですよ。』
「ありがとうございます。早速買ってきます。」と微笑ましいような答えが返ってきて、いってらっしゃいと見送りました。

翌日になっても翌々日も自転車が置かれることはなく、どうしたんだろうと気になっていて、1週間くらい経ってエレベーターで会った時に聞いてみました。
『自転車買ってないん?』
「ちょっとお気に入りが売り切れてて…遠くの店舗にならあると言われたんですけど、自転車乗って帰ってくると1時間以上かかるので…」
少し打ち解けた感じで話してくれたのが嬉しかったです。
『そっか…まぁ1時間かかるときついわな。誰かに車とか出してもらったら?』
「東京で車持ってる学生なんていないですよ。」
『おれが持ってたら出してあげたのになぁ~』
なんてふざけながらマンションから出て違う方向へ歩いて行きました。

次の土曜日、友人がこっちに引っ越してくることになり迎えに行くのと買い物に付き合わされるので、レンタカーを借りに行きました。なんとそこには高瀬さんがいました。

何か店員と話していてお困りのようです…
『どうしたん?なんか困ってる?』
「私の車借りられないみたいなんです…今日必要なのに…」
どうやら免許を取って1年未満はレンタルできないそうです。
『あっ…もしかして自転車?』
「そうです。自分で取りに行こうと思ってたんですけど。今日取りに行くってお店に言っちゃいました…どうしよう。」
『乗せて行こうか?おれの友達も乗るけど…あと買い物にも付き合ってもらうことになるかもしれんけど…』
「本当ですか?でもいいんですか?」
『別にいいよ!こっちで借りるからお金もかからんしさ。んで…どこにお店あんの?』
大事なことを聞き忘れていました。。。これで友人との待ち合わせの逆方向ならキツイ…笑
「中野の方です。じゃあお願いします。」
にこっと笑った顔はなかなか可愛かったな。友人とは新宿で待ち合わせのため全然オッケーでした。

そんなこんなで予定より少し大きな車を借りてドライブがスタート。色々と話をしているとかなり打ち解けてきて、お互いの彼氏彼女の話に…
「今彼女いるんですか?」
『おるようなおらんようなやな!』
「何ですかそれ?最低なんですけど…」
『ちゃうちゃう!おるけど、彼女は神戸に住んでるから全然会えてないって意味!別に遊びとかじゃないし!』
「あーごめんなさい。なんか打ち解けやすい人だから遊び人かと思っちゃった。」
『遊べるなら遊んでみたいもんやな…んで高瀬さんは?』
「えっと…一応います…いや…いるって言っていいのかな?」
『ん?何その意味深な回答は?』
「好きって言われたことないし、告白もされてない…でもよく家に泊まりに来るんです。まぁ外で遊んだりはしないですけど…」
『ようするに肉体関係だけになってるかもって?』
「そうです…私は好きだからいいんですけどねー」
少し寂しそうな表情がまた心にぐっと来ました。いかん!話題を変えねば…
『そういえば隣の斎藤さんってずっと前から住んでんの?おれあの人ちょっと苦手やな…だいぶガツガツくるやん?ちょっとうるさいねんな…』
「夜も一人でうるさいですもんね。もうあんな大きな声でしないで欲しいんですけどね。」
『えっ?』まさかその話が飛んでくるとは思いませんでしたよ。
「えっ?…ごめんなさい。きゃーどうしよ。恥ずかしい。。」

まぁまぁそんなこんなしてるうちに自転車屋さんに到着。そして、無事欲しかった自転車を買い、私の友人を迎えに行きました。高瀬さんには後部座席に移動してもらい隠れてもらって友人を迎えに行きました。

友人が期待通りに高瀬さんには気付かず助手席に乗ると高瀬さんが登場!友人のビックリした顔が面白かったです。だいぶパニックになっていました。友人よ…ごめん笑

友人は面白いやつで、高瀬さんともすぐに仲良くなり三人でニトリで買い物をして晩飯を食べに行きました。なんだかんだで高瀬さんもついでにと色々買っていました。

夕食では友人がハタチになったばかりの高瀬さんにもお酒を飲ませ二人ともいい感じの酔っ払いに…
私は車があるので、ずっとコーラでした。。。

まず友人を家まで送っていると高瀬さんを家に連れ込もうと口説いています。相変わらず下衆ですなー笑

隣人を食べさせるわけにはいかないので軽くあしらい帰らせました。

私と高瀬さんのマンションへの帰り道は高瀬さんはよく寝ていました。
家に着くと
「歩けないですー。なんとかしてくださーい。あははは」
『マジかよっ!甘えん坊かっ』
と言いながら、部屋にあげることにしました。シンプルな部屋ですが、女の子の香りがするいい部屋でした。高瀬さんはしっかり眠っております。少し自分の中の昂りを感じましたが、なんとか抑えて車を返し、自分の家に帰りました。
シャワーを浴びてタバコを吸おうと思うと上着ごと高瀬さんの家に忘れてきたのに気付きました。

どうせ寝てるだろうと思い、さっと取って帰るつもりでした。
高瀬さんの部屋に入ると高瀬さんは部屋にはおらず…ん?と思っていると、ガチャっと風呂場のドアが開きました。
『えっ?わっ…?どうして?』
裸の彼女が立っていました。
「ちょっ…ごめん!上着忘れたから…」
目線をそらすと自分が裸であることに気付いた高瀬さんが隠れればいいのに、何故か見られまいと私に抱きついてきました。

しばらくお互い固まっていると、私の胸板に頭をあてた彼女が…
『結構筋肉あるんですね…凄い胸板…』
「えっ?何何?」
6歳も年下にきょどってしまいました。ふわっと柔らかくて、まだ大人になりきっていない身体がまた鮮明に感覚で残っています。それを感じてしまい、つい大きくなってしまうとスウェットだったのでばれてしまい…
「あっ…おっきくなってる…私まだ酔ってますね…」
と言いながら私の股間をさすり始めました。
『えっ…あかんあかんあかん』
「私だめですか…?今日一日一緒にいて、好きになっちゃいました。隣の声に興奮してもう、我慢できないです。」
まさか…耳を澄ますと斎藤さんがまたテレフォンセックスを…それに興奮が振り切ってしまい、荒々しく高瀬さんをベッドに寝かせました。
高瀬さんの部屋の方が良く聞こえますね…
そんな変な中で高瀬さんにキスをします。高瀬さんは相変わらず私の股間をさすっています。
部屋には斉藤さんの自分でしている喘ぎ声と私と高瀬さんのキスの音が響きます。
自分はハタチでこんなにエロいキスできたかなーなんて考えながら胸を触ります。ゆっくりゆっくり柔らかな胸を先端には触れずに…
「あっ…んふっ…んんー…」
何か言いたげな様子を感じてキスをやめ…
『どうしたん?』
「んー」
涙目で少し膨れたような顔をしています。その顔に思わずドキッとして興奮を抑えらず、先端を口に含みました。
「あっ…気持ちいい…もっと…もっと…」
『もっと?こう?』
少し激しくすると
「ひゃあん…あぁっ…」
体をよじらせるので、逃がさないようにがっちりホールドします。
しばらく続けて疲れたのでやめると、トロトロになった顔をしている彼女に上に乗られ、服を剥ぎ取られました。私の胸板に顔を寄せ
「いい匂い…ボディソープ?」
というと間もなく私の乳首を舐めまわしてきました。
『…あっ!』
「可愛いですね…仕返しですよ…」
舐めたり甘噛みをしてきます。さらにまた股間を撫で回され、完全に勃起してしまいました。彼女が下に下がって行くのを確認すると
「今度はこっちですね。気持ち良くなってください。」
私の股間に顔をうずめています。
「結構うまいって言われるんです。ジュッポ…チュパ…ジュッポ」
何度か風俗も経験しましたが、それに近いものを感じました。20歳でこのテクはやばい…
「チュパ…んふっ…あんっ…ジュッポ…ジュッポ…あぁ…」
顔を見てみたいと思い、視線を向けるとなんと彼女は自分で自分の股間をいじっています。えろい…
目が合い彼女が自分でしていることを見ていると
「ごめんなさい…ごめんなさい…ジュッポ…はぁ…気持ち良くなりたくって…ごめんなさい…もう…」
そう言い、身体を起こし自ら騎乗位で入れてきました。
「はぁぁ…おお…きいです。」
ずっと息を飲んでみていただけになっていましたがようやく言葉を出せました。
『ちょっと…ゴム…』
彼女は何も言わずに目を閉じてわずかに腰を前後に動かしています。
「あぁ…ふぅん…気持ちいい…気持ちいい…」
もうどうにでもなれと思い、腰を持って彼女を下から突き上げます。
「あぁっ!ああんっ!凄い…奥が…あっ」
しばらく突くと彼女が私の方に倒れてきました。
「気持ちよすぎです…大人のえっち…」
ぎゅっと抱きしめて彼女を固定し、胸と胸があたっているのを感じながら続きをします。
『まだ終わってないで?』
「はぁ…クリが…あっ……気持ちいい…いっちゃうかも…いく…いくっ…あっ…だめだめだめ…いくぅぅ!ひゃあん!」
クリが擦れるので気持ちよかったのか、身体を大きくビクつかせながら、いってしまいました。
『隣に聞こえてまうやん?もしかして腹いせか?』
と笑いながらいうと、彼女は立ち上がり斉藤さんの部屋の壁に手をつき、お尻をこちらに向けてきます。
「はい…いつもの仕返しです…手伝ってくださいね」
にっこりと笑顔を向けられ、また後ろから挿入します。
『ほらっ…こっちは一人でしてるんじゃないって教えてやれよ』
と言いながら腰を掴んで激しく音を鳴らしながら出し入れします。
「あっ!…パンパン…気持ちっいいぃ!…パンパン…激しい…奥までおちんちんが入ってる!…パンパン…入ってる!凄いおっきいのぉ…おかしくなっちゃう…パンパン…だめだめ…いくぅぅ…あっ…」
またいってしまい崩れ落ちそうになるのをなんとか抱えました。
次は正常位です。
「はぁ…はぁ…もう無理…これ以上やると…おかしくなるから…」
『だっておれまだいってないもん。それに先に仕掛けてきたんどっちやねん。』
この間は入れずに股間を擦りつけていましたが、彼女の腰がくねくね動いて卑猥でした。彼女が私の股間を追ってきていました。それに気づいて
『ほんまは?入れて欲しいんちゃう?』
「はぃ…やらしいおまんこに大きなおちんちんください!もっといっぱいくださ…あんっ!あぁん!」
言い終わる前に入れてやりました。
「はぁん…凄い…凄い…気持ちいい…」
『さっき咥えてたときみたいに自分でもっと気持ち良くなったら?』
ゆっくりと自分の手を股間に持っていきます。
「はぃ…あっ…クリッ…トリス大きくって…気持ちいいです…気持ちいい…はぁぁ気持ちいい気持ちいいですぅ…」
『どんだけえっち好きやねん。やばい…いきそうや…どこに出す?』
「えっ…ち大好きです!気持ちいいの…大好きです!くださいっ!お口っ!飲みたいですぅ!あんっ」
『わかった…口開けろよ。どろどろになったちんこいれてやるから全部しゃぶって飲めよ?』
「あっ…あんっ!凄いの!またいっちゃう!気持ちいい!ひぁあ!いくぅぅ!」
『いくっ!飲めよっ!』
すぐに引き抜き口に持って行くとむしゃぶりつきながらしごいてきます。今までないほど脈打ち精子が出ました。それを全部飲み干し、お掃除もしてくれました。
お互い息を整えてベッドに横になりゆっくりしていました。
「すごく気持ちよかったです。途中から酔いも覚めてるのに凄く気持ちよくって…なんだか大胆になっちゃいました。」
『今日はお隣さんに感謝しなあかんな。こんな機会くれてありがとうって。』
「確かにそうですね。うふふ。今日は泊まってください。まだお礼したいので…」
と言いながら、乳首を触ってきます。
『ちょっと休憩させてや…』

結局そのあと一回して、泊まって朝もう一回して帰りました。

この子はえっちの最中よく話す子ですね。それがまた良くって結構好きになっちゃってます…笑
家も歩いて10歩ですからいつでもやりたい放題です。


純愛・恋愛 | 【2016-12-04(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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