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妹の友達の誘惑

俺が一人暮らしの大学四年生の頃。内定が決まり、単位も申し分ない、割のいいバイトのおかげで金もあるし、友達もいる、一つ心残りだったのが、女の子と手すら繋いだことがないことだった…。
で、ダラダラと実家で夏休みを過ごしていた夜9時ごろ、妹(高2、16歳)から電話がかかってきた。
「あー…兄貴?今大丈夫かな?」
いつもは幼少の頃から呼んでて、変えるに変えづらい感じの「お兄ちゃん」呼びだったんだが、4年家を空けると成長するってことか。
「大丈夫よー」と答えたが、返事が返ってこない。なんだか後ろでモゴモゴ話しているようだ。
「あ、お兄さんですかー?実は…私Aちゃん(妹)の友達なんですけどー…車を駅まで出して欲しいってAちゃんが言ってるんですよー」
わたしじゃないしー!みたいな声が後ろから聴こえてくるが、まあいい。
送り迎えくらいなら進んで引き受けてやろう。

駅に着いたとき、そこに居たのは四人の女子高生。軽く詳細書くと

A(妹):一番背が低く140cm台。バスト?ヒップ?何それ。シャツ出したりスカート短くしたりボタン開けたりしてるが、俺にとっては昔と変わらないちんちくりん。
B:ブス。四人の中では。だけどノリいいし話しかけやすくはあるか。悔しいが脚の絶妙な太さと黒ニーソからできる絶対領域が視線を誘う。
C:Bよりノリがいい。酔うとタメ語になる。グラドルの相澤仁美に似てる。膝上25cmレベルのミニスカとムッチリとした太もも、胸部からフンワリと焼き立ての食パンのように膨らんだ胸…体も相澤級?
D:四人の中で一番可愛い。現在彼氏持ち。スレンダー系。

どうやら聴くところによると四人はカラオケオールする気だったらしい。
じゃあなんで俺が必要なんだ?と聞くと、高校生はオールできないと店員に言われたからだと…なるほど、俺は保護者か。
「あと…お酒も飲みたいんですけど…ダメですか?」
イヤイヤイヤ。ダメだろそれは。
しかし、妹を含めJK四人に頼みこまれるとどうにも断れなかった。ダメ童貞だな、俺。
お金は出しますと言うものの、そうはいかないと金も出してついでにお菓子まで買った。そんでもってカラオケの料金まで払うって言ってしまった。見栄っ張りなダメ童貞だな、俺。
結局、次運転するのは朝になるだろうから、それまでには抜けるだろうと自分の分まで買ってしまった。流されやすくて見栄っ張りなダメ童貞である。

部屋に入ってみると、とても5人座れそうにない席。3人部屋の間違いじゃないか?これ。とりあえず

ドア
 機械
俺□
C□
B妹D

っていうカンジにぎゅうぎゅうに座ったwww
とりあえずカラオケ一周したら
C「それじゃーーC!アルコール処女を卒業しまーすwwwww」
B「なにそれーwww」
一気に1/3くらい飲んでしまったようだ。
今のJKってこんななのか…とタジタジしていると次に行われたのが
B「あれやろうよwwwwポキズリゲームwwwww」
妹「ちょっとー!兄貴いるんだからやめてよ!」と言った束の間、BとCに全身くすぐりされてあっさり懐柔されてしまった。
妹「おにいちゃん変な事したらぶっ殺すよぉ!」を最後の台詞にして寝込んでしまった。こいつは恐ろしく酒が弱いらしい。
D「ふふっ、ぶっ殺すだって。かわいいw」と言いながらあっさり自分の分も飲み終え妹の残りをクイッと飲み始めるD。この子も油断ならんね。
ふと見たら、Cも一本目を飲み切り二本目を開けていた。

で、ポキズリゲームとは何ぞやと問うと、Cがいきなり首にかかってたユルッユルのネクタイを取り第二ボタンまで外して、前腕で寄せて谷間を強調(これで伝わるかな?)した。
C「ここに1~3本順番にポッキー入れていって、入れられなくなったり落としたら負け~!!wwどお?簡単でしょ?ww」何と言うゲームだ。俺はボッキンボッキンだったが、酒で判断能力が鈍っていたんだろう。多分三人にバレバレだったと思う。
まずは俺から。おそるおそるポッキーを取り出し、谷間の一番奥っ側に挿入する。
ずりゅりゅっと母性溢れる谷底に埋め込まれていったポッキーは、心なしか嬉しそうに見えた。いや多分俺が羨ましがってただけだけどね。
そんな俺を尻目に、BとDは気にもせずに3本ずつズブリと挿していく。石取りゲームの要領で俺はこれ以上入れられないような状態で出番が回ってきた。
後一本入れられれば!グイグイッとポッキーを押しのけて一本挟もうとしたその時、

もにゅっ

と、極上の感覚が掌を伝う。そう、触ってしまったのである。不可抗力だが…。
うわぁっ!と手を除けたことにCは驚いて、ポッキーは落ちてしまった。
C「あ~あw俺さん罰ゲ~ム!wwはい、床に落ちたの以外全部食べてくださ~いwwあ、もちろん手は使わずにwwまた触られそうだしww」
そう言ってピラッとブラウスをたくし上げる。
俺は正常な判断能力を失っているのかもしれない。「いらっしゃ~いw」という言葉にもてなされて、顔をブラウスの中に侵入させた。
このバストとヒップなので、当然スリムとは言い難いが、決してデブなどではないお腹である。そんなお腹に、Cの体温で溶けたチョコレートが粘着している。舌を這わせて剥がし取り、胃に収める。今まで食べたどんなお菓子より美味しかった。
全てのポッキーを平らげたらヌッとCの指が差し出される、指先にはチョコレート。
「おっぱいに付いたチョコレートも取ってくださぁ~いwwはいあーんwww」
もうどうなってもいいや、とCの指をふやける程にしゃぶった。
B「じゃあ俺さん罰ゲーム~www今までのコイバナ教えてください!」
俺「今のが罰ゲームじゃないの?!てかコイバナなんて無いぞ!」
B「じゃあ俺さんドーテーですか?ww」
俺「ああ…」
B「…まぁ私も経験ないですけどw」
C「私はあるよwwww」
B「知ってるわ!www」

そんなこんなで、妹は最初から寝てたし、Dは「罰ゲーム」になる前に寝てたし(醜態晒さなくてよかった)、Bも寝たしで、残りは俺とC。俺はこれ以上飲むと朝に運転できなくなるからとCに残りの酒一本も飲ませた。
C「ねむたい…横なりたい…気持ち悪い…」
どうしたもんかと思ったが、ここで名案。
車に運び込む。ここで寝とけと話し掛けるも反応がない。完全に眠ったのか。
車を出ようとしたその瞬間、ある考えが脳裏をよぎる。車に運んだそのこと自体は、紛れもない善意によるもの。だが…この状況は…
眠っているCに詰め寄る。異様に短いのでパンツを見ること自体はイージーであった。
薄いパープル。「罰ゲーム」のときに見たブラの色と同じである。そしてクロッチ部分が細長い楕円形に湿っている。間違いない、「罰ゲーム」のときだろう。Cも興奮していた、ということなのか。

俺は行動に移す。寝ゲロすんなよー!と冗談めかしに胸をパシンと軽く叩く。眠りが浅かったら起きてこられる程度の強さで。起きてしまったときには冗談で済ますために。
…起きない。俺は逡巡する。小中高、まったく女性に縁がなかった。大学に行っても、それは変わらなかった。そしてこれからの社会人生活も、SEという職種で内定をもらった以上、女性が圧倒的に少ない。
もう、これが最後だ。女性と、しかも女子高生となど。もう迷いはしない。
丁寧にパンツを摘まみ、横にずらす。べっとりと付いた我慢汁で滑りもばっちりだ。さあ、行こう。

ずにゅるっ

自分のチンポコだけ、温かい感覚に包まれている。しっかりと、俺のチンポコとCのオマンコが、ジグソーパズルのようにカッチリ繋がっている。やった!成功だ!性交だ!
おおおおれは童貞を卒業したんだ!!!
その余りの高揚感に、一気に射精(で)そうになる。一瞬で抜いて手のひらに射精し、バレないよう車の停めてあるコンビニのトイレで流した。
とりあえず冷静になれた。車に戻り、Cの様子を観察する。

顔。気づいてはいなさそうだ。口の端から一筋の涎が伝い、シートに垂れている。こうして見ると可愛い、綺麗、美しいではなく、性欲を刺激する顔つきのような気がする。
胸。男を狂わせる魔物のような存在。おっぱいの感触はこの先数年は忘れられそうにない。
脚。物欲しげに愛液と我慢汁の合成液を垂らすその様は、発情期の牝のようだ。まあ、発情期だったのはさっきまでの俺だが…軽く拭い、パンツをそっと戻した。

後悔が襲ってくる。早く起きてくれ。何も覚えてないと言ってくれ。そう願いながら待った。やがてCが目を覚ます。
C「あれぇ…?なんで車…?」
俺「横になりたいって言ってたけど部屋は狭かったから移動したんだよ。寝ゲロでもされると困るから一緒に居させてもらったよ」
C「へぇ~…ありがとうございまぁす」
バレてない…か?どうやら酔いは覚めているらしい。
C「ふふ、お礼に何かしてあげますよ?」 俺「え?」
C「だって、コイバナないんですよね?wそれに酒とかお菓子とかカラオケ代まで出してもらってるんですもん。」
俺「じゃあ…手、握ってくれん?」
Cは驚いたような顔をしたが、あっさりと手を出してくれた。握手、指を絡めての恋人繋ぎ。
C「うっわぁ…///これはこれで恥ずかしいですねwでももっと過激なの言われるかと思ってたー。Hとかww」
俺「…んなことしねーよ」
それが、ただの偶然で出た言葉か、実は気づいていて俺を動揺させる言葉だったのか、問うことなどもできはしない。
こうして長い夜は終わった。重くのしかかった童貞という枷を外した俺は、なんだか自身に溢れ、社会人生活を過ごしている。
ちなみに、Cとはあれ以降年に数回会うだけで、特に進展などはない。


JD・JK・JC・JS | 【2016-09-29(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ローラ父、20年前から日本で犯罪

なんと父親は20年前から詐欺…ローラ出演に慎重姿勢だったTV局が急遽「起用OK!」に疑問の声

タレント、ローラの実父であるバングラデシュ国籍のジュリップ・エイエスエイ・アル氏(53)に対し、警視庁が詐欺容疑での逮捕状を取ったと報じられてから一週間。7月1日にはローラ本人が改めてブログで「いろいろとお騒がせしてごめんなさい。」と謝罪。さらに続けて「父には日本に来てしっかり本当のことを話してもらいたいと思っています。今回のお父さんの事でわたしができる事は出来るかぎりやろうと思います。」と、父親への気持ちを綴っている。

当初報じられていたジュリップ容疑者の逮捕容疑については、同じくバングラデシュ国籍のモハマド・アミン・ショリフ被告(45)と共謀してバングラデシュの病院で治療を受けたという虚偽の明細書を東京・世田谷区役所に提出し、海外療養費をだまし取ったというもので、ジュリップ容疑者はその指南役と目されている。ところがこれに加え各メディアがジュリップ容疑者のさらなる“疑惑”を報じており、物議を醸している状況だ。

「FLASH」(光文社)に掲載された記事『ローラの父は「20年常習詐欺犯!」』には、ジュリップ容疑者を古くから知る者のコメントとして、ローラの父が、20年くらい前から今回のような事を含めさまざまな手段で金銭を得て、バングラデシュから来日し、生活に困っている後輩たちに渡していたとある。「フライデー」(講談社)でも同じく、ローラ一家が日本に定住するようになった頃からジュリップ容疑者を知る者が“自分の親族に日本で不法就労をさせていた”とコメント。長らく詐欺や不法就労などの違法行為に手を染めてきたと伺わせるような内容となっている。

一連の騒動を受け、ネット上では「国民の血税を不正取得したヤツの娘だろ?」「親父が逃げてる間は笑えないだろ」「絶対に許さない」など、ローラ自身の今後の芸能活動について手厳しい意見が多い。先月27日のサンケイスポーツでは、現在ローラがCM契約している13社中5社が取材に応じたが、継続を表明する社はひとつもなかったことを報じており、バラエティでの活動はさておき、イメージ第一とされるCMでの仕事には早くも暗雲が立ちこめているようだ。

一方、東京地裁では6月28日に共犯とされるショリフ被告の審理が開かれている。

「この日は追起訴分の起訴状が読み上げられ冒頭陳述のあと、さらなる余罪があるとのことで、すぐに閉廷してしまいました。今回の起訴は、バングラデシュの病院に糖尿病と狭心症で入院したという虚偽の内容をもとに、世田谷区役所に国民健康保険料の海外療養費を申請したというものです。だまし取った約60万円は使ってしまってほとんど残っていないそうです。ローラの父親のことについては一切話が出てきませんでしたね」(司法記者)

そんな中、いったんは“取り扱い注意”となっていたローラについて、業界内では一転、“規制緩和”の動きが見られるとう。これによれば、レギュラー番組において降板や放送自粛などの動きはないものの、ネットで物議を醸すおそれがあるので使いたくないというのが業界のホンネだったというのだが、本人が犯罪を犯した訳ではないとのことで上層部から『これまで通りでよい』とお達しが出たのだという。この背景には、先日ブログ記事が炎上したのちに自殺体で発見された岩手県議の小泉光男氏(56=当時)の件があるのだとされている。しかし、上層部が一転“起用OK”の姿勢を示したとして、そう簡単に以前のようにテレビ出演が可能になるのだろうか。

「やはりローラのキャラクターと今回の犯罪の落差が激しすぎて、使いたいけど使いづらくなってしまったのではないでしょうか。起用OKとはいうものの、視聴者もどういう気持ちで見たらいいのか……。現場はますます困惑しているのでは。テレビ的には、いまの状態のローラより、同じ事務所の後輩でありハーフ枠であるダレノガレ明美のほうが使いやすいでしょう。ジュリップ容疑者は逮捕要請に応じるつもりはないと報じられていますが、この宙ぶらりんの状態が続けば、ローラ自身には“海外逃亡している父親の娘”というイメージがますます強くなる上、これまで以上にジュリップ容疑者のさらなる過去が暴かれる可能性もあります。そうなると、CMやバラエティどころかモデルの仕事もなくなってしまうかも」(芸能ライター)

警視庁に対して「知らない。はめられた」と語っているというジュリップ容疑者。そうであるならば帰国して身の潔白を晴らすのが娘のためにも最前の選択なのではないだろうか。

なお、同容疑者は約一年前からバングラデシュに逃亡帰国して、逃げもかくれもせず普通に生活している。日本との間に犯罪引渡し条約がないため逮捕されないからである。それを、お父さん大好き!のローラが、父が一年前から逃亡しているのに、報道されるまで知らなかった、はありえない。ローラの「今回のお父さんの事でわたしができる事は出来るかぎりやろうと思います」という言葉は本当に単なる形式上のうわべだけのようだ。それでも犯罪者一家の擁護をするのだろうか?



社内恋愛・上司部下 | 【2016-09-28(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

友達の嫁のキョウコちゃんと、ヘルス嬢の天使マミさん6

元ナンバーワンヘルス嬢のマミさんと、同棲して事実婚状態で過ごしていた。
お互いの両親に挨拶も終えて、ついに結婚した。
マミさんは、二度目で連れ子もいると言うこともあって、親族とごく親しい友人だけを招いて、結婚式を挙げた。

俺の両親は、年上でバツイチ子持ちのマミさんに、紹介したときは戸惑っている感じもあったのだが、何度か食事をしたりする中で、マミさんの事を気に入ってくれた。
そして、良いムードで結婚式を終えることが出来た。

それからは、完全に一緒に暮らし始めた。
結局、マミさんの家に一緒に住むことになったが、ほぼマミさんの家で同棲していたので、何も変わらない感じだった。

結婚式の夜、家に帰って彩花ちゃんを寝かしつけると、マミがウエディングドレスを着てくれた。

「トオルちゃん、こんな私と結婚してくれて、本当に、、、本当にありがとう。もう、彩花と二人で生きていくと思ってたから、、、 嬉しいよ、、」
泣きながらそう言うマミ。

「俺こそ、ありがとう。こんなさえない俺と一緒になってくれるなんて、ほんとマミは変わり者だよw」
「そうだねw トオル、、愛してる。 浮気しても、何しても、最後に私のところに戻ってくれたら、それで良いから、、、 お願い、ただ、そばにいて、、、 それだけで良いから、、」
よほど前夫との離婚がダメージだったんだろう。

「約束するよ。 それに、絶対に幸せにするつもりだよ。マミも、彩花もねw」

「ありがとう、、、  ねぇ、、してあげる、、、」
そう言って、ウエディングドレスのまま俺の前にひざまずいて、ズボンを降ろしてきた。

ウエディングドレス姿のマミにこんな事をされると、ものすごく興奮する。
妙な背徳感がある。純白のドレス姿の女性を汚す感じがする。

「ホント、何回見ても見とれるよw この造形美w」
そんなことを言いながら、カリのあたりを舐め始めてくれる。
ベール越しに、イヤらしく舌が舐め回すのを見ていると、ドキドキする。

「もうダメだ、我慢できないw ホント、トオルちゃんの極太チンポは理性を壊すねw」
そう言いながら、後ろ向きになってスカートをまくり上げた。
純白のガーターベルトに、可愛らしいショーツ、、、
自分が、ウエディングドレスフェチだったことを知った。

そして、ショーツのヒモを解いて、ハラリと床に落すマミ。

白い手袋をしたまま、アソコをクパァと広げる。
キョウコちゃんと違って、天然物ではないが、パイパンのアソコがエロい。
それなりに色も沈着していて、キョウコちゃんのピンク色のアソコとは違うが、それがウエディングドレスとコントラストで余計にエロく見える。

俺は、マミのアソコにチンポを押し当てて、
「自分で入れて良いよw」
と、意地悪く言ってみた。

すると、マミは怒るわけでもなく、上機嫌で
「はぁーいw いただきますw」
そう言って、一気にお尻を押しつけてきた。

ズボズボッと言う音がしそうなくらいの勢いで、一気にチンポをくわえ込むマミ。

「お、おおぉお、ごぉ、、、 ンヒッ! 来た来たコレコレぇっ! えぐるぅ、、、 あ、ひぃあぁ、、 ン、ぎもじいいっっ! トオルぅっ! ヤバいぃ、、 イクぅ、、」
そう言うと、ガクガクガクッと腰を痙攣させる。
マミは、初めてヘルスの個室で結ばれた時から、異常に感度が高い。
入れただけでイクのはいつものことだ。

だが、ウソかも知れないが、俺とする前までは、どちらかというと不感症に近かったらしい。やはり、仕事で日常的に男達にアソコを舐められたり触られたりしていると、そうなってしまうのかも知れない、、、
昔のヘルス時代のことを思うと、嫉妬や悲しみがわき起こるが、思いの外男性経験が少なくて純情だったマミが、今俺だけを見てくれているので、気にならなくなってきた。

それに、そもそも俺もキョウコちゃんと浮気をした。最近会っていなかったが、今日の結婚式に来てくれたので、久々に会った。
やはり、可愛いと思った。
マミとも初対面だったが、にこやかに話をしていて、ちょっとヒヤヒヤした。
その直後に、
「キョウコちゃん、可愛いね。トオルがヒロシ君の所に遊びに行きたがるわけだw ダメだよ、友達の奥さんに変な事したらw」
なんていう風に釘を刺された、、女には、全員ニュータイプの素養があるんだろうなと思った。

ウエディングドレス姿のマミと、スカートをまくり上げた状態で繋がっているのは、本当の意味での結婚式をしている気持ちになる。

俺は、まだガクガクしているマミの、腰のところを両手でつかんで、手でマミを引きつける動きと、腰を突き出す動きを同時に始める。
俺のチンポで、突き殺すぐらいの勢いでピストンを始めると、マミがあえぎ始める。
ベール越しに、とろけた顔も見え隠れする。

「ガあぁっっ! ギ、ひぃぃんっ! おっ!オッ!オッ! オオぉっ! お、おおぉぉおおぉぉおおお、、 トオルちゃん、、すごぃ、、 それ、、、もっと、、、強くぅ、、、 ヒッ!ヒッ!ヒィッ! グ、るぁぁぁつっ!」
自分でやっていても、マミの中が壊れてしまうのでは?と、不安になるくらいのストロークだ。

俺の長いチンポが、抜けそうになるまで引かれて、子宮を押しつぶしながら奥まで挿入される。
その動きを、影分身が出来そうなスピードで繰り返す。

ベッドに胸から突っ伏して、腰を上げた状態のマミ。
ウエディングドレスと、純白のガターベルトがなまめかしい。
今日が初夜というわけでもないのだが、とても新鮮な気持ちでマミを突きまくっていた。

「ん゛ん゛ーーーーっ!!! お、おお゛お゛ぉーーーーーっ!! ダメ、トオル、死ぬ、、  あぁ、、愛してるよぉ、、、 ダメだ、、 漏れる、、 イヤぁぁっーーっ!」

そう言うと、いつものことだがおしっこを漏らし始めた。
ウエディングドレスにかからないように、俺が上手くスカートをコントロールする。
強いアンモニアの臭いが立ちこめる中、床にシミが出来ていく。

「やっぱりダメだ、、、 また我慢出来なかったよぉ、、、  ゴメンなさいぃ、、、 」
羞恥と快感でグチャグチャになった顔が、ベールから覗いている。

いつものことなので、ベッド脇に備え付けてるお漏らし用のタオルでマミを拭き、床も拭き終えると、ベッドに仰向けに寝転がった。

何も言っていないのに、マミが俺のチンポを舐め始める。
マミの本気汁で白く染まったチンポを、丁寧に愛情を感じる舐め方で綺麗にしていく。

「ホント、コレ、凄いよ、、、 ねぇ、もう入れても良い? ていうか、入れるからw」
そう言うと、勝手にまたがってきた。
ウエディングドレスがかさばって邪魔な感じだが、結局着たまま股がって挿入した。

花嫁姿で、騎乗位でスクワットのように動く姿は、エロい中にも神聖な感じもするので不思議だ。

「うぅあぁ、、 子宮にっ、、 う、アァッ! ゴンゴン当たってるぅ、、 トオルぅ、、、 赤ちゃん欲しいぃ、、 トオルぅ、、 あぁ、、ぐうぅ、、  子宮に、、、直接注いでぇ、、、」

ラテンダンサーのように、腰を前後上下に振りながら、そんなことを言うマミ。
彩花ちゃんは可愛くてなついてくれているが、やっぱり俺の種の子供が欲しい。

マミは、今はピルも飲んでいないし、子供を作ろうと話している。
ずっと生で中出しを続けているが、意外と妊娠しないものだと驚いている。

顔がとろけて、太ももがビクビク震えているマミ。
動きが少し鈍くなってきた。もう、イキすぎて疲れているようだ。

マミを、ウェディングドレス姿のままベッドに寝かせると、正常位で重なった。
ベールがめくれて、マミの可愛い顔がよく見える。
可愛い顔がとろけていて、目の焦点が怪しい感じになっている。

リズミカルに正常位で腰を振ると
「おぉーっ! だめぇーーっ! おチンポ、良いっ! あぁっーっ! おチンポすごいぃっ! おおっ! お、あっぁっ! おチンぽぉ、好きぃっ! ううぅあぁうぅ、、 」

こんなロリっぽい、YUKIみたいな顔のマミが、淫語を叫んでイキまくるのはギャップがあって凄くエロい。

突然、マミさんが俺の首の後ろに両手を回し、引きつけて抱きついてくる。
そして、キスをして舌を突っ込んでくる。
もう、イク寸前のようだ。

俺も、もう限界が近い。

「トオルの、固くなってきた、、 イクの? イッてぇっ! 中でイッてぇっ! ああぁあぁああ゛あ゛ぁっ! 」
そう言いながら、マミの両足が俺の腰に巻き付いてくる。
好き好きホールドをされて、多少動きづらくなるが、スパートをかける。

ウエディングドレスのマミに中出しをするのは、格別な思いがわき上がる。

そして、キスをしたままマミの中にたっぷりと放出した。
「んんーーっ!!!」
マミがキスをしたままうめいた。

しばらくそのまま抱き合っていた。マミはウェディングドレス姿なので、抱きしめるとゴワゴワしたが、幸せだった。

そのまましばらく抱き合って過ごしていたが、マミは幸せそうな顔だった。
「トオルちゃん、ホント上手になったよね。前はおちんちんだけが凄かったのに、テクニックまでついてきたら、無敵だよね。 いまだにトオルちゃんとセックスするのが楽しみでしかたないよw」

そんな嬉しいことを言いながら、白い手袋をしたままの指で、乳首を触ってくる。
レースの肌触りが不思議と気持ちいい。

幸せを感じながら、気だるい時間を過ごしていると、急にマミが
「ねぇ、トオルちゃん、キョウコちゃんとやったでしょ?」
と、ドキッとすることを言ってきた。
「な、」
言葉に詰まると
「良いよ、言わなくてもw でも、キョウコちゃんがトオルちゃんを見る目が、完全に雌だったからねw わかるよw」
「うぅ」
何も言えない、、、

「いいよw でも、私とする回数が減ったら殺すからね。 ほら、よく不倫した男が、愛人と夕食食べて、家でも無理に頑張って食べるでしょ? あれと同じように頑張ってねw」
ニヤニヤしながらマミが言う。
やはり女は鋭いなと思った、、、

「じゃあ、もう一回してw」
マミが、おどけたような感じで言うが、目が笑っていない気がして少し怖かった、、、

俺は、マミに殺されないようにもう一回頑張ろうと思い、チンポを入れようとすると、
「待って、、」
マミはそう言いながら、ローションを取り出し、俺のチンポに塗りたくった。
そして、バスタオルをベッドに敷くと、手早くウエディングドレスを脱いで寝転がった。

ガーターベルトとストッキングだけになったマミさんは、エロ可愛かった。

「はい、準備OKw コレで漏らしても安心w じゃあ、お尻にぶちこんでぇ。」
エロいおねだりをされた。

言われるままに、チンポをマミさんのアナルに押し当てる。
「早くぅ! うずいてしかたないよぉ、、」
可愛い顔で催促される。

グッと力を入れると、抵抗感は強いが、あっさりと亀頭がめり込んでいく。
マミさんのアナルも、かなり開発が進んだと思う。
「あれ?簡単に入っちゃったねw マミのアナル、緩くなったんじゃない?」
イジワルして言ってみたら、
「んんーっ! そんな事ないよ! て言うか、トオルのがデカすぎるんだよっ!」
ちょっと頬を膨らませて言うマミ。そんな仕草も可愛らしいと思う。
「ゴメン、ゴメンw」
そう言いながら、一気に奥まで突っ込んだ。
前は、奥の奥、結腸の入り口?には、かなりほぐした後じゃないとチンポは入らなかった。

今は、ズルンと一気にそこまで入っていった。コレは、初めてのことだったので驚いたが、奥も開発されて拡がるんだなぁと感心した。
「ごぉぉっ!ふぅぅっ!! コレ、、 ヤバイ、、 ダメ、、イク、、来た、コレ、、凄、、ィィ、、 ダメ、、動いちゃダメ、、」
目を見開いて、腕がプルプル震えている。

そんな言葉は無視して、いきなりピストンを始めた。

「はぐぅ、、 あヒッ! ア゛っ! ア゛ーーっ!! おじりぃ、こわれりゅぅぅ、、あぁ、 ひぃぃーーーっ! お、おおおお、、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っーーーっ!!」

白目でも剥きそうな感じ方だ。最近は、アナルに入れた時の、マミが狂う動かし方もよくわかってきた。
奥まで突っ込んで、回すようにしたり、結腸の入り口のところを浅く早くピストンして、カリで削り取るようにすると、マミは狂う。

今は、カリで結腸の入り口を削りながら、クリトリスを指で強くつまんでいる。

「かハァッ! かヒィッ! ヒィッ! ヒッ! ヒーーーっっ!! ダメダメダメダメェッ!! イクイクイクイグぅぅっっ!!! トオルのチンポォ、、ケツマンコえぐってりゅぅぅ、、、 もう、、死ぬ、、死んじゃうよぉ、、 」

俺は、そんなマミさんを見てもっと徹底的に追い込みたくなる。

指を二本無造作にアソコに突っ込み、Gスポットを荒っぽくこすり始める。

「指ぃらめぇ、、 ハへっ! ホへぇッ! おうぅん、、 はぉぉんっ! 奥がごわれるぅぅ、、 お!ンハッ! んおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーっ!!」

「ほら、イケ!ケツでイケ! ケツとマンコえぐられて、失神アクメしろっ!!」
強い口調で言いながら、腰をでたらめに振る。

「オはぁっ! イぐぅ、、、 ケツマンゴいぐぅぅっ!! トオルぅ、、 おチンポ凄い、、 チンポダメェ、、 チンポ好きぃっ! フあぁっ! あーーーっ!! ケツマンコでイクっぅ! あああああああああっ!!! 出ちゃう、、出ちゃうあぁぁああっ! ゴメンなさいぃ、、」

そう叫ぶと、アソコに入れた指を動かすリズムに合わせて、おしっこが飛び散り始める。
指で掻出すようにすると、ピューー! ピューー!と、アンモニア臭を漂わせながら、勢いよくおしっこが漏れる。

敷いたタオルにシミを作りながら、ガクガク腰を浮かせて震えるマミ。

こんなにも美しく可愛い女性を、、、、自分で月に100万以上も稼ぐ自立したプライドの高い女性を、こんな恥も外聞もなく感じさせられることに喜びを感じながら、
「マミ、イク、愛してるっ!」
そう言って、腸内射精をした。

俺の射精にあわせるように、マミは全身を痙攣させるようにイった。

そして、ピクリとも動かなくなる。
また失神したようだ。
マミは、この失神アクメが嫌いなのだが、俺は大好きだ。
最高の快感を与えた満足感がわくからだ。

だが、マミは俺がイクところをちゃんと見たいし、終わった後にイチャイチャしたいから、失神はしたくないといつも言う。

そんな事を思いながら、敷いたタオルを外し、マミのアソコを吹き、タオルケットを掛けてあげる。
死んだように眠るマミを見ながら、幸せを感じた。

マミとの結婚生活は、こんな感じで始まり、セックスも今まで以上に回数が増えて、内容も濃くなっていった。

だが、そんなある日、荷物を整理している時に、キョウコちゃんからもらったメルアドが書いたメモが出てきた。

その瞬間、キョウコちゃんの巨乳、でかすぎるクリトリス、マミとは違うタイプの可愛らしい顔が浮かんだ。
寝たふりをしながら、俺の責めにイキまくるキョウコちゃん、、、
マミにああは言われたものの、俺はもう2度とキョウコちゃんとセックスするつもりはなかった。
だが、心が揺れる。

色々と逡巡はあったが、それは省略して、結論は結局キョウコちゃんにメールをしたw

メールには、結婚式に来てくれたお礼と、元気ですかとかいう、当たり障りのない内容にした。

驚いたことに、1分もしないうちにメールが戻ってきた。
”やっと来たw もう、メール来ないかと思ってました。いつにしますか?出来れば、今日この後が良いんですけど、、、 もう、待ちきれませんw 我慢できないですw”
こんな内容のメールが、絵文字だらけで戻ってきた。
積極的すぎて笑えてくるが、たまたま今日は午後会社が休みだ。
システムの入れ替えとか、内装の変更があるそうで、午後休みなのだそうだ。
土日とかにやれば良いのにと思っていたが、ラッキーだと思い直した。
すぐにメールを入れて、待ち合わせを決めた。

駅から近いラブホテルを探して、その駅で待ち合わせにした。

次いで、ミニスカートでショーツとブラをつけずに来いと命令した。
キョウコちゃんは、ドMだと思っているので、喜ぶと思ってそうした。

そして、慌ただしく午前中がすぎて、帰れる時間になった。

駅に着くと、人気の少ないところにキョウコちゃんが立っていた。
ミニスカートでキャミソールみたいな感じの格好のキョウコちゃんが、モジモジしている。

胸の前で腕を組むような感じにして、おっぱいを隠している。

俺は、ニヤニヤしながら近づいていった。

すぐに俺と気が付いたキョウコちゃんは、
「こんにちは! 早かったですねw」
と、声をかけてきた。
まだ時間の20分も前だが、キョウコちゃんはもっと前からいた感じだ。
「そう言うキョウコちゃんも、早かったねw」

「へへw だってぇ、、 嬉しかったからw」
良い笑顔だ。
親友の嫁さんとこうやって待ち合わせをすること自体、罪悪感が凄いのだが、その笑顔でまぁいいかと思えた。

すると、キョウコちゃんが近寄ってきて、腕を組んで引っ張って歩き出した。
「積極的だねw」
俺が言うと
「時間、もったいないじゃないですかw 夢にまで見てたしw」

俺のテンションも上がる。

そして、キョウコちゃんの胸を見ると、キャミソール越しに乳首が丸わかりだ。
「うわぁ、乳首丸見えw」
俺が言うと、
「イヤァン、、 だってぇ、、 すっごく興奮してるからw」
すでにとろけた顔になっている。

俺は人目も気にせずに、無造作に乳首をつまんでみた。
「あ、ふぅん、、  だぁメッ! トオルさんのえっちぃw」
そう言いながら、全くの無抵抗だ。しばらく乳首をコリコリしてあげた。

そして、ラブホテルに向かって歩き出すが、途中のコンビニの前で
「ゴメン、キョウコちゃん、ゴム忘れたから、買ってきてw」
お金を渡してそう言った。

「えぇ? 良いですよ、そんなの使わなくても。」
「安全日なの?」
「うーーーん、、違いますけど、、、  ヒロシとトオルさん、同じ血液型だしw」
とんでもないことを言う女だ、、、

「いやいや、まずいって、それに、使う使わないは別に、買って来いよ。 Lサイズはないですかって聞けよw」
こう言われて、俺の意図がわかったようだ。

「ふふw もう、ホントに変態ですね!」
そういて、お金を受け取ってコンビニに入っていった。

俺も他人のフリで後から入る。
キョウコちゃんは、コンドームの置いてある棚を見ているが、当然Lサイズは置いてない。

キョウコちゃんは、レジに向かう。
レジには、若い男が一人いる。

俺は、レジ横の商品を見るフリをして立っていると
「すいません、、、 あの、、 Lサイズのコンドームは、置いてないですか?」
顔を真っ赤にして、モジモジしながらキョウコちゃんが聞いた。
それとなく見ると、両乳首がビンビンにキャミ越しに浮いている。

「えっ!? あぁ、そこにあるだけです。」
若い男は、驚いて恥ずかしそうにそう答えた。

「どこですか?ちょっと見てくれませんか?」
キョウコちゃんは、続けて言った。こんな指示はしていないのだが、出来る女だw

「え、はい、、えっっと、、」
男のキョドリ具合がたまらない。

一緒にゴムの所に行き、男が商品を手にとって、裏返して見始める。
「やっぱり、ないですねぇ、、  でも、コレでも結構伸びるし。」
男は、キョドリすぎてそんな事まで言う。ちょっと笑いそうになったが、キョウコちゃんは
「でも、伸びても入らないくらい大きいから、、、 しかたない、、、  生でしますw」
そう言って、唖然とする店員を残してコンビニから出た。

早足で、少しでも早くコンビニから遠ざかろうとするキョウコちゃんを追いかけて、
「凄いねw 指示してないことまでw 興奮した?」

「もうダメ、、すぐ欲しいよぉ、、」
潤んだ目で、俺の手を握って引っ張る。もう、ホテルは目の前だ。

そして、入ると、待合にカップルが2組溢れていた、、、  満室かよ、、、
でも、サービスタイムの入れ替え時間がもうすぐだそうで、15分くらいで入れるそうだ。

薄いベールみたいな仕切りがあるとはいえ、待合のソファは周りの様子がよくわかる。
他の2組は、それほどイチャイチャしている感じはない。
時間とか、場所を考えると、不倫とか、デリヘルとかかも知れない

「もう、、待ちきれないのにぃ、、、」
キョウコちゃんが不満そうに言う。
「まぁまぁ、15分くらいすぐだってw」
俺がニヤつきながら言うと、キョウコちゃんは黙って俺のファスナーを降ろし始める。
「ちょっ!ダメだって、、」
小声で耳元で言うが、キョウコちゃんは無視だ。

そして、ソファの上でチンポを丸出しにされる、、、
今は、俺の前にキョウコちゃんがいる感じなので、他のカップルには見えないと思うが、焦る。

すると、キョウコちゃんが、俺の膝の上に腰掛け始める。

その時に、俺のチンポを握って入れてしまった、、、、
ショーツをはいてくるなと指示したが、こんな事をするのは想定外だ。

マミとは違う、きつくて熱い肉の壁の感触を感じながら、奥にゴツンと当たるのがわかる。
キョウコちゃんのアソコは、外だけではなく、中までグチュグチュに濡れていて、あっさりと無抵抗でスムーズに入った。

「んっ、、、ん、、」
必死で声を抑えるキョウコちゃん。
この状態なら、膝の上に座ってイチャイチャしているだけに見えると思う。

「やっぱり、凄いぃぃ、、ですね、、、 軽く、、イっちゃったw」
俺の耳元で、小声でささやくキョウコちゃん。

「ダメだって、見られてるよ。」
周りの目が気になる。
実際に、正面のソファに座るカップルは、俺達を見ている感じだ。

「イイじゃん、、どうせ、みんな同じ事しに来てるんだからぁ、、、 ねぇ、動いていい?」
とんでもないことを言う。本当に、俺のチンポが待ちきれなかったようだ。

「ダメ、絶対にダメだって!」
耳元で小声で言うが、キョウコちゃんは聞こえないフリをして腰を前後にゆっくりと振り始めた。

この程度の動きなら、まだ目立たないかも知れないが、焦る、、、

奥に当たったチンポが、さらに奥まで進み、子宮を押しつぶす。
そしてゆっくりと引き抜かれ、また奥に進む。
声を我慢しているからか、キョウコちゃんは体に力がメチャメチャ入っている。
アソコも、いつも以上に、痛いくらいに締め付けてくる。

「ん、、 ん、あ、、  んん、、、」
声を抑えているが、吐息のようなモノが漏れてしまうキョウコちゃん。

「ダメだって、声出てるしw」
「見られても良いからぁ、、、 バックでしてぇ、、」
そう言って、座位で繋がった状態のまま、前に倒れていくキョウコちゃん。そして、両手を床につく。
チンポで繋がったままこんな姿勢を取られると、周りから見てはめてるのが丸わかりだ、、、

正面のカップルを見ると、女性は驚いた顔でガン見してるし、男の方は、ニヤニヤしながら勃起した自分の股間をズボンの上からなで回している。

俺は、キョウコちゃんのこんな行動に、あきれながらも猛烈に興奮している。

言われた通り、キョウコちゃんの両腰を両手でホールドして、腰を前後に振り始めた。

この体勢だと、キョウコちゃんのGスポットの辺りをゴリゴリ削るので、相当気持ちいいと思う。

「んっ! んんっ! ン、んーっ! ん、ん、ん、はぁ、、、」
声を我慢しているのだが、吐息がエロい感じだ。
そして、時折あえぎも混じるので、もう一組のカップルにも気が付かれた、、、

「やべぇ、、」
「うわぁ、してるんだぁ、、」
そんな声が聞こえてくる。

俺は、キョウコちゃんを抱え起こして、正面を向かせる。
「超見られてるw」
そうささやくと、
「イヤァ、、 ダメェ、、、 あ、、んんんっ!」
などと、体をビクつかせる。

「ほら、もっと見てもらおうよw」
そう言って、キョウコちゃんのスカートを一気にまくり上げた。

俺の極太が、天然パイパンのキョウコちゃんのアソコに、ずっぽりとはまっているのが丸見えになる。

「でけぇw」
「毛が無いよw」
「ホントに入れてるンだぁw」
ギャラリーの声が聞こえてくる。

その声がキョウコちゃんにも聞こえたようで、
「だ、め、、 イク、、イクっ!」
短くうめいて、全身を震わせた。

そのタイミングで、”お待たせしました”と、フロントから声がかかった。

慌ててキョウコちゃんのスカートを戻して、2組のカップルに続いて、フロントに並んだ。

鍵を渡される時に、
「お客様、待合では、ご遠慮下さいねw」
にこやかに言われた、、、

エレベーターに入ると、キョウコちゃんが抱きついてキスをしてきた。
舌が絡みついてくる。

「やっぱり凄い、、  トオルさんの、入れただけでイっちゃったよ、、」
雌の顔でキョウコちゃんが言う。
「あんなに見られてイクなんて、キョウコはド淫乱だなw」

「あぁ、、ダメェ、、 その言い方、、、たまらないよぉ、、、」
やっぱりキョウコちゃんはドMだw

そして部屋に入ると、キョウコちゃんにすぐにベッドに押し倒された、、、

俺の下だけ脱がせると、いきり立ったチンポに口を近づける。
そして、目一杯口を広げて飲み込んでいく。

頑張って、奥まで飲み込もうとするが、半分ほどで喉の奥に当たる。
それでも、必死で頭を振ってご奉仕をしてくれるキョウコちゃん。

「ダメ、凄すぎる、、、 あ、、ちょっと待って下さい。」
そう言うと、キョウコちゃんはカバンを部屋の隅のテーブルの上に置いた。
なんか、置く角度が気になるみたいで、何度かやり直していた。
意外と神経質なところがあるんだなぁと思った。

そして、すぐに戻ってきて、俺の乳首を舐めながらチンポを手でしごき始める。
乳首を舐められながらチンポをしごかれるのは、なんでこんなに気持ちいいんだろう?

「ガチガチだねw トオルさんの、お汁が漏れてきてるw」
我慢汁がダラダラ出ているのを、からかわれた。

「全部舐めろよ。」
冷たく言うと、
「はぁーいw いただきますw」
キョウコちゃんは、嬉しそうに我慢汁を舐め取っていく。
「ん、おいしw」
満面の笑みだ。

「あぁ、このチンポ、欲しかったよぉ、、  トオルさん、イジワル、、、 こんなにほったらかして、、、 あぁ、、このカリのところ、、 凄い、、、全然違う、、、」

「何とだよ?w 何が違う?」

「ヒロシのおちんちんと、、、  全然違う、、、 あぁ、、これ、、 これが良いのぉ、、、  マミさん、良いなぁ、、、  こんなので毎日狂わされてるなんて、、、ズルイ!

「毎日ヒロシとやれよw アナルだったら、アイツのでも感じるんだろ?」

「バカ、、  トオルさんとアナルでする前は、ヒロシのでも感じたのに、、、  トオルさんのでアナルセックスしてからは、全然ダメだよぉ、、、  キョウコのアナル、拡がっちゃった、、、  トオルさん用になっちゃった、、、」

コレを聞いて、ヒロシが本当に可哀想になった、、、
寝取られて、チンポ奴隷になった嫁を、あいつはどう思うのだろう?
アイツのためにも、キョウコちゃんと俺の関係は隠し通さなければいけないと思った。

「ねぇ、、全力で壊してぇ、、、」
まだ着衣のままベッド上に四つん這いになって、ミニスカートをまくり上げて、指でアソコをクパァとしておねだりをするキョウコちゃん。

毛が無い上に、ピンク色で綺麗なアソコが、濡れすぎて光っている。

俺は我慢しきれずに、チンポをアソコにあてがった。

そして、力を入れて挿入しようとすると、その前にキョウコちゃんがお尻をぶつけてきた。
ズルンと一気に奥まで入るチンポ。
我慢できずに、自分で入れてしまうあたりに、キョウコちゃんの淫乱な顔が覗く。

「カ、はぁっ! コレ、、、コレぇっ! コレが欲しかった、、ずっと欲しかった、、、 あぁ、、 すごいぃ、、、 壊してぇっ! キョウコのオマンコ、ぶっ壊してぇっ!」
叫ぶキョウコちゃん。


アナル・SM・アブノーマル | 【2016-09-28(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

人生初のモテ期が35歳で到来した。

少し、来るのが遅いけどキモメンの俺を好いてくれる奴が居るんだな。

スペック
俺35歳
会社員
週末は趣味代を稼ぐ為にコンビニで5時間程バイト

俺は、対人恐怖症でも無いし女の子とも普通にコミュニケーションは取れるけど、いざ告白したり好きになっても気持ちを伝える事が出来ず恋には奥手だった。
告白される経験も無かったが、童貞はプロで20歳の時に捨てた
交際経験も無かった

そんな俺でも、ここ数ヶ月で二人同時に告白される珍事が起きた。
相手は女子高生と人妻だ。
女子高生は手紙をくれたり、人妻は弁当を作ってくれたりしてくれるんだ

JKと人妻のスペックだけ書いとく

人妻
38歳、旦那は都会へ単身赴任。子供は高校生でこの春から県外のスポーツ強豪校へ進学。
マニアックだがAV女優の秋野千尋に激似。

女子高生
近所の女子高に通ってる。帰宅部。華原朋美に少しだけ似てる。足は俺好みの少しむっちりの美脚
女子高生は高校三年生な

まあ出会いはありきたりなんだろうがコンビニだった。

そこのコンビニは知名度が有る有名所じゃなく地域限定の小さい所だ。俺も会社にばれると面倒なので此処を選んだわけなんだが、千尋(人妻)朋美(女子高生)もそこのバイトだった。
三人同時のシフトは、あまり無かったがどちらともバイトの時は暇すぎるコンビニなんで雑談ばかりしていた

千尋も朋美も本当に喋る人だった。朋美は学校や友達の事、千尋は息子の部活の事等を一方的に喋ってきた。俺も、会話を合わせながら色々と喋ってた。
朋美は俺と一緒なアイドルが好きだと聞いてたが、俺達のような田舎に来る事は無くイベントは首都圏ばかりだったので、まだ生で観たことは無いと言ってた。
俺は、社会人として一定の収入が有るからチケットが取れれば一人で見に行ったりしてた

ある時、俺達の地域の近くにアイドルがイベントで来てくれる事が有った。チケットは凄く激戦で中々取れる事が少ない
朋美は近くだから凄く行きたかっがってたが、チケットは運任せな為に自力でどうする事も出来なかった。

朋美「今度、アイドル来るけど行く?」
俺「取れれば行くけど、まず難しいんじゃない」
朋美「もし、取れれば行きたいなあ」
俺「俺も一人で行ってるけどペアチケットで応募してみるから当たれば行くか?」

チケットが当たれば一緒に行く約束をしてチケットの抽選を待った。
朋美は外れたが俺は運よく当選したんで、一緒に行く事になった。

ライブは二ヶ月後だったので、朋美は凄く嬉しそうにその日を心待ちにしていた。グッズも張り切ってバイト代で買ったみたいだ。
千尋は千尋で息子の近況やテレビドラマがどうしたこうしたと喋ってる。ただ、誰も家に居ないので暇だと言ってた。

俺は兄貴が結婚してるからアパートを借りて一人で住んでた。

俺はバイトの日は廃棄の弁当を貰ってたが、平日は自炊する事なく適当に外食してたりしてた。
コンビニの平日の昼間は千尋が主に担当して夕方から朋美が担当してた。

千尋はバイトに弁当を持って昼食を取ってた。週末に千尋と一緒になった時に、弁当を作るのは一人も二人も変わらないから平日は作って上げようかと言われた。
まあ俺達は三人共、仲が良かったし遠慮なく弁当の申し入れを受け入れた。
早朝から夕方まで働いてる千尋だから、俺は出勤前に弁当をコンビニに取りに行き翌朝に弁当箱を返却してた。週に二回ほど作って貰ってた

千尋も朋美にも、人妻と女子高生だし特に特別な感情は無く普通に接してた。

そしてライブの日が来た。
俺は朋美に一応、オッサンと一緒に行くのだから変な誤解をされたくないので親に承諾を貰ってこいと言っておいた。
朋美の家に迎えに行くと母ちゃんから宜しくと言われご飯代として3000円を貰った。
断ったんだが一応貰い俺達は車で2時間ほど掛けて会場に向かった。
真新しいグッズを着て初ライブに朋美のテンションは車内から最高潮だった。

ライブを堪能して俺達は貰ったお金で帰りにファミレスで御飯を食べた。
朋美は一方的にライブの話を喋べり凄く満足したみたいだ。
俺達は全員、メルアド交換をしてたのでコンビニに来る業者の兄ちゃんが格好良かっただの俺のお気に入りのお客さんが彼氏持ちだっただのとたわいもないメールを良くしてた。

ライブの翌週に朋美と一緒のバイトになった時に俺は手紙を貰った。
内容はライブ観戦の御礼やたわいもない内容だったがメールのように機械的な文字じゃなく直筆だったので凄く嬉しいと感じた。

誰とも特別に関係が発展する事もなく、今まで通りにバイトをしてた。
朋美は受験が忙しくなりバイトのシフトは極端に減らしていて週末は千尋と一緒になる事が増えていた。
ある時に、千尋から息子が体験入学だかで家に居ないから家に御飯を食べに来いと誘われた。
断る理由も無いし有り難く家に御馳走になりに行った。
弁当を作って貰ってたけど温かい手料理が凄く嬉しかった。

リビングには息子の輝かしい部活での功績の写真や家族旅行での写真が沢山有り幸せな家族の雰囲気が有った。
俺達はお酒を飲みたわいもない会話で盛り上がった。
千尋の独身時代の彼氏の話や俺が恋愛には奥手で彼女が出来ない事などを夜遅くまで語ってた。
千尋も朋美も俺も家が近くて自転車で行ける距離だった
その日は特に何も無く深夜に帰宅した。

朋美が地元の大学に合格したので、合格祝いに千尋宅でお祝いをする事になった。
千尋旦那も帰省していて息子も含めた千尋家族と俺、朋美で御飯を食べた。
千尋旦那も良い人だったし俺は息子と気が合い強豪高で頑張ってプロに行けよ等と会話をしたりした。
お祝いも終わり俺と朋美は帰宅した。

朋美と一緒の帰りに俺は朋美から一通の手紙を貰った。

朋美からは何回か手紙を貰ってた。千尋に手紙を渡して週末に俺が受け取る形だった。
内容は大学受験の事や学校の事でたわいもない内容だが、千尋は俺に渡す時は「今日もラブレターを預かってるよ!」と冷やかしながら渡してきた。

後で知ったんだが朋美は俺に好意が有り、千尋に相談をしていたらしい。
俺は高校の時や中学の時も誰々が俺の事を好きみたいだぞとの噂を友人から聞いた事は有ったけど本人から何も言われなかったので関係が深くなる事は無かった。

手紙の内容は、大学生活が落ち着くまでバイトを辞める事と思い出として俺、千尋、朋美の三人で遊園地に行きたい事と俺の事が好きとの内容だった。
人生初の告白だった。今まで特別に意識した事が無かった朋美を初めて意識するようになった。
俺は、何を朋美に返事していいか分からず千尋にメールで相談した。

千尋からは俺の気持ちをはっきりと好きか嫌いかを伝えるべきだと言われた。
女の子が告白するなんて凄く勇気の要ることだから答えを明確にと言われたが
俺は特に意識が無かったし仲の良い千尋も含めてバイト仲間という感覚だった。
俺は意識はしなかったが、千尋の方が年が近いのか会話も合う事が多かったから朋美より千尋の方がどちらかと言えば楽だった。

嫌いでも無いのに嫌いだと言うのも変だし、どうして良いか困ってた。
この手紙以降は朋美からは手紙を貰う事は無かったが、朋美とは一緒のシフトになっても普段通りに会話をしていた。
違うのは、朋美が俺の事を好きだと俺が意識してた事だ。

ある日、朋美も千尋も居なくて一人でバイトをしてた時だ。
俺に朋美の友達と名乗る女の子が俺を訪ねてバイト先に来た。

友達によると朋美が俺からの返事が無くて悩んでる事と普段通りにバイト中も告白に触れる事なく接してくるのが辛いから明確な返事が欲しいと思ってるとの内容だった。
俺は35のオッサンが見知らぬ女子高生に軽く説教を受けて、近いうちに返事をするとその子に伝えた。
俺は、その事を千尋にメールで相談するとバイトが終わったら家に来いと返信を貰った

バイト終わりに家に行くと夕飯を貰って酒を飲みながら色々と言われた。
年頃の女の子の気持ちをズルズルと答えも出さずに引っ張るのは最低や好意が無いのなら好きとか嫌いとか関係無しに明確にしろとの事だ。
朋美は前から俺の事が好きだったみたいだが受験で忙しくて進路が決まった今だから気持ちを伝えたらしかった。
その場では結論が出せなかったので、朋美が行きたがってる遊園地の計画を考える事にした。
千尋に遊園地の段取りを任せる事にして、その日は帰宅した。

何も朋美に伝える事無く遊園地の日取りだけは決まった。
行き先は県外のテーマパークだ。
一泊二日の旅行だった。朋美の親は千尋が居る事に安心して旅行の許可が下りた。
そして、旅行当日に駅で待ち合わせをした。
しかし、駅に千尋の姿は無く俺と朋美だけだった。

千尋の作戦で段取りの段階で俺達二人での旅行にしようと企てたみたいだった。
今更、どうする事も出来ないので二人で出掛けた。
バイトでは制服や地味な服装の朋美も旅行という事も有り凄くオシャレな格好だった。
むっちりとした美脚に少しエッチな目で見てしまった

テーマパークまでは電車で時間が掛かる場所だ。
車内では朋美はテーマパークでの段取りを考えてた。
数時間掛けてテーマパークに辿り着いた。朋美の段取りで色々と廻った。俺も小さい時以来の遊園地だったので子供のようにはしゃぎまくった。
終演まで遊んで、千尋の手配したホテルにチェックインした。

ホテルはツインルームの綺麗な部屋だった。

部屋に入り荷物を置いてホテル内で食事を取る事にした。
御飯を食べてホテル内のコンビニで少しばかりのアルコールとジュースを買って部屋に戻った。
沢山、テーマパークで遊んだのでシャワーを浴びてから飲みながら色々と話をした。

俺は、この日は電車内でもテーマパークでも朋美の告白の返事の話は一切しなかった。
朋美は俺に聞いてきた。
私の事をどう思ってるかと

俺は、自分はオッサンだし年も離れすぎてるから同年代の人を好きになった方が良いんじゃないかと言う事とバイト仲間として接してきたので朋美が俺の事を好きだと意識した事が無かった事と、もし付き合って別れた時に今みたいな仲間関係が壊れるのは寂しいと伝えた。
朋美は泣いていた。好きだから付き合って欲しいと
俺はせっかくの旅行を堅苦しく過ごすのは嫌だったので、優柔不断だが結論を先送りという事で寝る事にした。

少し微妙な空気が流れるなか布団に入った。
しばらくすると、朋美は一緒に寝たいから俺の方に来たいと言い出した。
もちろん、相手に変な期待もさせたく無いので抱くつもりも無かったが、あれだけ泣かれた姿を見せられると複雑な気持ちも有ったから一緒に寝る事を許可してしまった。
俺もムラムラした時はアパートにデリヘルを呼んだりしてたけど、流石に朋美を抱く事は出来なかった。
一緒の布団で寝ていたが、どうしていいか分からず狸寝入りをしばらくしていた。

しばらくすると、朋美が俺の唇にキスをしてきた。ほんの一瞬だけどされたのが分かった。
これがデリヘルなら間違いなく抱きまくるんだが、朋美の気持ちを知っていたので狸寝入りを続けてた。
俺が寝てると思ったのか俺の胸に頭を乗せてきたが、気付けば朝まで知らぬ間に寝てしまった。

朝起きて、朝食を取って朋美が行きたい観光に行って俺達は帰路に着いた。
普通に帰ってきてそれぞれ帰宅した。
三日後くらいに仕事中に千尋からメールで仕事が終わったら家に来いと連絡を受けた。

千尋の家に行くと凄くご立腹の様子だ。

何も言わずにいきなり顔面にビンタをしてきた。
朋美が俺に直接、気持ちを伝えたのに結論をはっきりと言わずにうやむやにしたのかと。
嫌いじゃ無くても付き合う事が出来ないのなら出来ないと言えと言われた。
そんな態度を続けると朋美が可哀相だと

何も言い返す事は出来なかった。

千尋が朋美に電話して家に呼んだ。
俺が優柔不断なのを千尋が間に入って取り持ってくれるみたいだ。
このままだと朋美も気持ちの整理つかなくて、俺のせいで振り回すのは可哀相だと思いはっきりと断ろうと思ってた。

朋美が来た。

俺は、断ろうと朋美が来るまでは思ってた。

会うのは旅行以来だし、そういえばメールもしてなかった。
だけど、俺の事が好きで泣いてくれる子が居たのは素直に嬉しかった。
でも、その事と朋美が好きかどうかは別問題だった。

千尋は朋美と俺を目の前にして俺に自分の気持ちをはっきり言えと促した。
俺は、オッサンだけど俺で良ければ付き合おうかと何故か言ってしまった。
朋美は泣いていた。見てた千尋も泣いてる。
これが好きかどうかの恋愛感情かは分からなかったけど、好きと言われて素直に嬉しかったのは事実なので交際してけば好きになって自分の気持ちも分かるかもと思い返事した。

オッサンと高校卒業したばかりの女の子は付き合う事になった。
付き合ったからと言って特別に変化が有るわけでもなく、違うのは朋美と二人で過ごす時間が増えただけだ。
朋美も大学生になり、講義やら提出物で忙しくバイトは全く開店休業状態だった。
俺は、バイトは続けてて千尋と同じシフトが増えてた。
千尋は俺達の動向を良く聞いてきたが、別に喧嘩も無く普通だったので適当に会話をしていた。

付き合ってからは俺が一人で千尋宅にも呼ばれる事は無かったが、ある日のバイトの時に終わったら花見に行かないかと誘われた。
その日は、朋美はサークルの何かで泊まりでどこかに行ってたし、朋美も知ってる千尋だから行く事に抵抗は無かった。
千尋は既婚者だし、誰かに見られて誤解されるのも嫌だからと少し遠くの花見に行くことにした。

普通に花見をして帰りの車内で俺は千尋に言われた。
自分は結婚もしてるし、子供も居るから何も出来ないけど朋美と俺が付き合ってるのは嬉しいけど本当は俺の事が好きだったと告白された。
何故か知らないけど朋美に対して申し訳なくなった。
千尋は良いバイト仲間だ。
千尋のお節介で俺は朋美と付き合ってる。
俺は朋美と付き合いながらも好きかどうかは分からずじまいだったが悲しませるような事だけはしないでおこうと思ってた。

何事も無く帰宅したが、俺の中で何かもやもや感が有った。
悪い事をしたわけじゃないけど、この事は朋美には内緒にしとこうと思った。
朋美と付き合ってからは弁当は無かったけど、次にバイトが千尋と一緒になるだけで凄く罪悪感が有った。
千尋も何も触れて来なかったが、この頃から朋美は俺と千尋が心配だと言ってくるようになった。

朋美が俺と千尋を疑う。俺悩む。千尋に相談。自分を見失い千尋を抱く。
千尋を抱く。俺罪悪感。俺悩む。理性失い千尋何回か抱く。再び罪悪感。朋美と破局。


JD・JK・JC・JS | 【2016-09-28(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

CA「どなたか!!どなたか童貞のかたはいらっしゃいますか!!?」



老人(68)「なんだ!?急に!」

若い男(24)「童貞だぁ!?居るわけないだろ!!21世紀だぞ!?」

CA「お、お願いします!機内に童貞の方がいらっしゃいましたら、手を挙げてください!!」

子供(12)「あと4ヶ月早かったらなぁ…」

若い男(24)「そもそも童貞なんて1000人に一人いるかいないかだろ!?」

老人「そうじゃな…ここ20年童貞に会っとらん…緊急事態のようじゃが仕方あるまい…」

CA「お願いします!!誰か!…だれ…か!…人の命がかかっているんです!!」

私(34)「騒がしいな…呼んだか?」

一同「!!!???もしや!?」

私「いかにも…童貞だ…」

!?

若い男「ま、まじかよ!!」

子ども「初めて見たよ…」

老人「このオーラ!!まさしく「童貞」!!!」

CA「あぁ…奇跡が、奇跡が起きたのね!!!」

機内(ザワザワザワザワ)

私「…現場へ急ぐぞ…助けたい人が居るんだろう?」

CA「は、はい!!!こちらです!!」

機内 シーン…(これが童貞!?存在感が違いすぎる!!)

私「童貞が必要?…どういうことだろうか」

CA「あなたはご存じではありませんか?ここ最近の著しい童貞の喪失により広まった病です」

私「知っている、いや聞いているといったほうが正しいか。実際に見たことはないがな…」

CA「まさか!!この病のことを聞いているとは!!?世界を混乱させないため一部の人間にしか正確な情報は伝えられていないはず!!…あ、あなたは一体?」

私「ただの…しがない自宅警備員さ…。私と喋るヒマがあるなら、とっととその足を動かすんだな」

CA「す、すみません!!もうすぐです!!(じ、自宅警備員??この好景気に!?この人は一体)」

ガチャン!!!!

私「ここはCA室か…やはり…勘は当たっていたか」

CA「こっちです!!!…あぁ!!直子!!しっかりして!!!!!」

直子「あぁ…あぁ…チェリー…ボーイぃ…」

CA「直子ぉ!!!しっかり!!!!お願い!!!!」

私「!?馬鹿かお前は!!?何故こんなになるまで放っておいた!!?」

CA「ごめんなさい!!!童貞の人が居るとは思わなくて!!無駄にアナウンスをして乗客の皆様を混乱させるべきではないと思って!!!」

私「これは…『初物性交渉症候群』!!!!!!!」

CA「!!やはりそうでしたか…」

私「童貞を筆下ろしさせなければ中枢神経に性快感が分泌され続け、最終的には心拍数の急激な上昇により脳組織が損壊することになる症状の総称だ」

CA「はい…その通りです…」

私「フライト前に自慰行為で予防するよう、マニュアルで規則化されているはずだ」

CA「…直子は…自慰行為が、その、あまり上手ではなくて、私たちに隠れて自慰をさぼっていたようです…私がもっと強く言っておけば…うぅ…」

私「軽率な自分を蔑むのは、全てが終わってからにしろ。…今は…一刻も早く彼女を救うぞ!!」

CA「は、はい!!!!これから応急手当をします!!!(この人の、童貞の凄さが…伝わってくるよ!!…直子!!)」

私「この原因不明の病のせいで多くの同志を亡くしたものだ……「初物性交渉症候群」よ!!この空で…今、貴様との決着をつける!!」

CA(この人の目…真の「童貞」だわ…)

私「それでは治療を開始する!!」

CA「!?でも、いきなりは危険です…この病といきなり直接対決なんて!!」

私「ふっ、安心しろ…。私はただ平然と貞操を守り続けてきたわけじゃない…。彼女居ない歴イコール年齢…風俗経験無し…オナホールでさえも未経験。これだけの強力なサブウェポンに裏打ちされた自身が私にはある!!」

CA「な!??(すご過ぎる…)」

私「唖然としているばかりでは彼女は助からないぞ??私のメインウェポンを勃たせるのはお前だ!!!CA!!!」

CA「!?私がそんな重大任務を…(ゴクリ)や、やります!!!直子のために!!」

カチャ、するりっ

CA(!?これが童貞チ○ポ!!?前に直子と観たAVのに比べると…ずいぶん小さい気が…これで直子は助かるのかしら…?)

私「どうした?…早くメインウェポンを“STANDBY”させるんだ!!」

CA (これにかけるしかない!!!このチェリーち○ぽに!!!小さいチ○ポに!!!!)

私「おい?黙りこんでどうし…

CA「いっっけぇぇぇぇぇ!!!!!!!」

私「うっうおおぉ!!!!こ、これが!!!!フェ○ティーオ!!??」

私「うぉぉぉお!!!!しゅごい!!これが!!フェラ○ィーオ!!!俺のマァラが!!!快感によがる!!!お、お前どれほどの経験を積めば…ここまで!!」

CA「じゅる…私は…これが初めてです!」

私「なに!?ということは!!??」

CA「お、乙女です!!!!!」

私「うぉぃぃぃぉ!ぉ!!!!!!これは!!!まさかの処女要素!と!このフェラの上手さ!!!相乗効果によって快感が2倍、!!!3倍!!!!!!いや、よ、四倍ぃぃぃぃ!!!!!!」

CA「スパートをかけます!!!」

私「うぉぉぉぉぉ!!!!初顔射いっっきまぁぁぁす!!!!!!うおぉぉ!!!」

どぴゅどぴゅどぴゅる!!!!

CA「か…顔がベトベトです…」

私「…よくやった…これで私は、彼女の体を蝕む「宿敵」と対決できる…」

CA「ご健闘をお祈りします!!」

直子「おぉ…チェリー…ボーイ…プリーズ…」

CA「直子ぉ!!!もう少しだよ!!!!!頑張って!!!!」

私「いくぞ!!!!!!!!!「ラストバトル」スタートだ!!!同志の恨み!!!!今こそ晴らさん!!」

私「これが女のま○こか!!!!!!!く!やめろ煩悩!!!!私は戦うのだ!!!性欲に身を堕とす真似はしない!!」

ギロっ

私「な、なんだ!!?」

直子「OH…チェリーボーイ…ァアアアアイイイイイッファウンドッ!」

ガバッ!!!!!

私「がっ!クソ!!!!先手を取られた!!!上に乗られてはは思うように攻められない!!!」

直子「イタダキマァース!!!!!!!」

私「く!!!!!このままでは…マズいっ!!!!騎乗位はなんとしても避けなければ!!!」

ズブリ!!!!!

直子「OHuuu!!!!」

私(騎乗位!!??やられた!!!!!!私の童貞を「奪われた」!!!!!!!一生の不覚!!!!)

直子「!!!!うぅぅぅ…痛っ」

私「なんだ!?動きが…止まった!??」

ツゥーー

私「これは血!???????まさか!???直子も処女!??う、うわぁぁぁっぁっぁぁっぁ!!!!!」

直子「チェリーボゥイ…優しく…して?」ズボズボ

私「ぐわぁぁっぁ????!!!!やめろぉぉぉ!!ビッチ処女なんて!!?だめだ!!!どストライクだぁぁぁ!!!」

CA「落ち着いてください!!!!!!直子はただのビッチです!!!!!!!彼氏は10人いましたが腹黒さを見抜かれて、いまだ深い関係にはなってません!!!!」

私「それはそれでありぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!」

直子「ヤサしイ…チェ…リー、ボーイ…」ズボズボズボズボ

CA「か、彼女には彼氏が居ます!!!!!だけど金目的です!!!!!」

私「それもそれでありぃぃぃぃぃい!!!!!!!!」

CA(い、いったい彼の苦手なジャンルはなんなの!?このままじゃ…勝てない!)

CA「あのー…苦手なジャンルとかは無いんですか!!?」

私「す、すまない!!!!!!!!!無いん…だ!!!寝取りも異種間も調教も大好きなんだぁっ!ぁ!!!!!うわぁっぁぁん!!!!!!!どうすればいい!!?????」

CA「直子の性格……直子の性癖……直子の…癖!!?直子のクセ!!!????これだわ!」

私「早く!!!!間に合わない!!!初めての感触にそろそろ限界だ!!!俺のキンタマが!!!早く出せと!!!!!」

CA「聞いてください!!!!直子は鼻くそをほじって人の茶飲みに入れるクセがあるんです!!!!」(お願い!!!届いて!)

私「え?えー?…処女なのにそんなことするのー?…ひくわー」

私「えぇ~…処女なのになぁ…そんなことしちゃうんだぁ…あーあ」

直子「チェリー…ボーイ…??」ズボズボズボズボズボ

私「はっ!!??馬鹿か私は!!?落胆し過ぎている場合か!!?ネガティブイメージで性感が少し抑えられた!!!!今こそ形成逆転だ!!!!おりゃ!!!」

直子「オォウ!!!!パワホー!!!!」

CA「そうよ!!どうかそのまま!!!!!…いっけぇぇぇ!!!!!!!!!!」

私「いけぇぇい!!!!!!!!!私のアルテマウェポンよ!!!!!彼女の子宮へ届け!!!!!!!病に打ち勝て!!!!直子おおおおお!!!!!!」

ズコバコズコバコ!!!!
パンパンパンパン!!!!!!
スパパパパパパん!!!!!!!!

直子「うぐぅ!!!!痛いっ!でも気持ちいい!!…性欲のままに!!!気持ちよく生きていきたいのに!!!!邪魔をするなぁああああ!!」

私「うぉ!ぃぉ!ぃぉ!!!!!!!!!!」

CA「!?どうしました!!?」

私「締まる!!!!!締まるんだ!!!ちぎれそうなほどに!!!!私のウェポンを離さない!!!!!一旦抜いて態勢を立て直すこともできない!!」

CA「彼女も限界のハズです!!!!!ここであきらめないで!!!!!最後の戦いなんです!!!!お願い耐えて!!!!!」

私「くそっくそ!!!!!!!!!ぐぁぁぁっぁあ!!!!!!!!!」

直子「んぐぅぅぅぅぅx!!!!!!負けられないっ!!!性欲にひたって生きていくのよぉおおお!!!!私はぁぁあああ!!!!」

私「だめだ!!!!!くそぉ!!!!!勝てないのか!!!?私は!!!!!「初物性交渉症候群」に!!!!!負けてしまうのか!!!?????」

CA「負けないで!!!!!直子のために!!!!!そして…私のために!!!!」

私「え!!??それ、どういう…?」

CA「好きなんです!!!!あなたのことが!!!不器用で!!!!クールぶってて!!!でもちょっぴりエッチなあなたが!!…好き!!!!」

私「う、うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!純愛ルート突入!!!!メインウェポン最終レベル解放!!!!負けない!!!!私は!!!!!!私自身のために!!!直子のために!!!!そして…

君のためにぃぃぃ!!!!!!」

直子「な!?サイズが?!!大きく…太く!!??
だめ!!!だめ!!!!イっちゃうぅぅぅ!!!!!!!!!!!!!!」

ゃああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!

私「うぐぉぉぉぉお!!!!」

スポン!!!!!!

どぴゅどぴゅどぴゅっ!!!!!!



……

………

…………

直子「は!!!…わ、私は今までなにを…?」

CA「直子ぉ!!!!!!!!!!うわぁぁぁぁぁんn!!!!」

直子「どうしたのあんた!!!メイクがぐちゃぐちゃじゃん!!?」

私「…直子よ…お前は「初物性交渉症候群」にかかっていたのだ」

直子「わ、わたしが??!!…そうね…この有様を見れば…わかるわ。全部私の責任よ…ありがとう。…ところであなた…名前は?」

私「…今は名もなき「非」童貞だ…。…じゃあな、さらばだ…」

CA「あっ…待っ…」

直子「いいのあんた!!?好きなんでしょ!?あの人のこと!??」

CA「?どうして…知ってるの!?」

直子「彼を見てるあんたの目をみればわかるわよ…行ってきなさいよ。…あなたなら大丈夫よ!」

CA「わ、わかったわ!!!!!」



CA 「あのっ!!!!!」

私「なんだ?」

CA「さっきの言葉、本当です!!!!わ、わたしは、生涯あなたのウェポンの整備士になりたい!!!!」

私「…ありがとう…おれも…お前のパイロットになりたい…」

バッ!!!

CA「きゃっ!!高い!!お姫様抱っこなんて!!」

私「俺たちは、唯一この病に打ち勝ったカップルだぞ!?これくらいして当然だ…」

CA「うん…あなたとなら…嬉しい…」

私は彼女のその言葉に微笑みを返すと、彼女を抱きながら乗客がいるキャビンへと入っていった…

乗客たちからの惜しみない賞賛と、割れんばかりの拍手に包まれながら

End

とりあえずおつかれ

最後に非常に申し訳ないが。この話は創作したものだ

実話だと思ってくれた諸君…

本当にすまない

私を含む童貞諸君が、このような栄光の道を進むことを心から祈っている

それではまた会おう

なぁに、これから実話にすればいいだけの話だ


純愛・恋愛 | 【2016-09-28(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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