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奈々と尾崎と俺と彩

大学時代の寝取られ話を。

2年になったばかりの5月の連休に、奈々の別荘に4人で行った。
奈々の彼氏の尾崎は2人きりで行きたかったらしかったが、
奈々はどうしてもみんなで行きたいと言い張った。

尾崎は嫉妬深い男で、奈々が他の男と話をしているだけで機嫌が悪くなるような奴だった。
器の小ささもあるのだろうが、2人があまりに釣り合いがとれていなかったことも
尾崎の嫉妬の原因だったのかもしれない。

清楚な顔立ちの奈々はそれだけで十分に美人だったが、
柔和で上品な雰囲気のおかげで、さらに魅力を感じさせる女の子だった。
不細工で下品な尾崎のどこが良くて付き合っているのか、周囲の誰もが理解に苦しんでいた。

別荘は海辺のリゾートマンションで、近くにはテニスコートも併設されていた。
尾崎も奈々も、どちらも高校時代からテニス部だったので、
2人に教えてもらいながらテニスを楽しんだ。

俺がそのとき付き合っていたのは彩という子だった。
もう少し背が高ければ、グラビアアイドルにでもなれそうな子だった。
男好きがするというか、一度お願いしたくなるタイプの顔のくせに、
笑うとかわいらしいという二面性がたまらなかった。

テニスの汗を流すために、部屋に戻ると風呂に入ることにした。
「俺ら先に入るわ」と言った尾崎は、奈々を連れて2人で入ろうとする。
奈々は嫌がっていたが、そのまま尾崎に連れ込まれた。
案の定というか何というか、しばらくすると押し殺したような奈々の声と、
激しく体を打ち付ける音が聞こえてきた。

「やだもう~。尾崎くん激しすぎだよ~」と彩は笑っていたが、明らかに興奮していて、
俺の耳元で、「おっきくなった?」と聞いてきた。
彩がこういうことを言うのは、自分もしたくなっている時だった。
このままだと、今すぐにでも「して」って言い出すだろうなあ…などと思っていたら、
「終わったぞー」と言いながら尾崎が出てきた。奈々は恥ずかしそうに後ろにいる。
「ったく、なぁーにが終わったんだよ?」と聞くと、
「次は彩ちゃんとお前の番やろ?」と、尾崎はニヤついて答えた。

脱衣所で彩を裸にすると、パンツから糸を引くくらいに濡れていた。
いやらしい匂いがすぐに漂ってきて、指を入れると素直に入っていく。
「わかりやすいよな、お前は」と言って彩の顔を見ると、
もう顔つきが変わっていて、「早く欲しい…」とでも言いたげだった。

いくらシャワーをひねってみても、水音なんかでごまかせるはずなかったが、
もう彩は壁に手をついて、こっちに尻を突き出している。
前戯も何もないまま引き寄せて、つながった。

水に濡れた彩の体は相変わらず綺麗で、穴の締まりもキツくていい。
「外で聞かれてるぞ」と言ってやると興奮して、キュッキュッと締め付けてくる。
彩の体は素晴らしかったが、この時考えていたのは奈々のことだった。
彩と付き合ってはいたが、俺は実は密かに奈々に惚れていた。

「ここで奈々もやられてたのか?」
「しかも生でやられたのか?イカされたのか?」
「どこに出されたんだ?」

などと考えていると、一気に登り詰めてしまった。
急いで彩から引き抜くと、そのままマンコにぶっかけた。
マンコ穴から垂れた精子が、そのまま床に落ちていく。
彩はもっとしてもらいたいみたいだったが、ここで連発といわけにもいかない。
「後でしてやっから」と言ってなだめ、体を洗って風呂を出た。

「お前ら激しすぎるんじゃ~」と言って冷やかしてきた尾崎は、
「てゆーか彩ちゃん声出しすぎ。勃っちったよ」と言って前屈みになる。
「お前も彩ちゃんみたいなナイスボディにならんとな。よし!俺が揉んでやる!」
と言いながら、尾崎はいきなり奈々の胸を揉み始めた。野獣だ。
「もー、何言ってるのよう!」と、奈々は真っ赤になって他の部屋に行ってしまった。
尾崎は追いかけもせず、「しょうがねえなあ」などと言いながらビールを飲み始めた。

奈々はキッチンで夕食の支度を始めていた。
「ったくアイツだけはしょうがねえよなあ?」と言うと、
「うん…」と言ったままうつむいている。
「あ、悪い、いや別に悪口とかってわけじゃなくてさ」とフォローしてみたが、
「うん、わかってる」と言って、うつむいたままだった。
「奈々ちゃんさ…」と言いかけて、やめた。
言葉が見つからないので、キッチンを出ていこうとすると、
「あの、さあ…」と奈々が言った。

「彩ちゃんのこと、好き…なんだよね?」奈々は意外なことを聞いてきた。
「え?ああ…うん…でも、なんで?」俺はちょっと答えに困った。
「さっきも…」と言いっぱなしで奈々は言葉を止めた。「してたし…」とでも言いたかったのだろう。
「そりゃまあ彼女だから好きだけど…ま、お嫁さんにするなら奈々ちゃんみたいな子かな」と答えたが、
これはかなり本音だった。彩はセックスの相手としては申し分ないけれども、
本当は彼女として大事に付き合うのなら、奈々みたいな清楚で静かな子が好みだった。
そういうのは奈々にも伝わっているみたいで、また奈々も単なる友達以上の気持ちを
こっちに持っていてくれているみたいだった。それは尾崎も何となく感じているようで、
心の中では俺に対してはいい感情は抱いていないはずだった。

「彼女じゃなくって、お嫁さんなんだ」と、驚くようなことを奈々は言った。
「いや、っつうか…あの…ちゃんと付き合うなら奈々ちゃんみたいな子ってことでさ…。」墓穴だ。
「じゃあ、彩ちゃんとはちゃんと付き合ってないの?」と、すぐに聞き返された。
他に誰もいないのなら、ここで何も言わずに奈々を抱きしめてキスでもするところだが、
今はそうもいかない。「そういうこっちゃなくてさ…」と言って言葉を濁すのが精一杯だった。
「ま、後でね」と言い残して、尾崎のところに戻ってみた。

戻ってみると、彩も一緒になってビールを飲んでいる。早くも何本か空けたようだ。
「おい、彩ちゃんまだ満足してないみたいだぞ!」俺を見つけた尾崎が大声を出した。
全くどうしようもないというか、こうはなりたくないというか…。

まもなく奈々が作ってくれた夕食が運ばれてきて、みんなで楽しく食べた。
ビールやワイン、カクテルなんかも飲み倒したのだが、
俺は尾崎にやたらと飲まされて、真っ先に寝てしまった。
酒に弱い奈々もすぐにつぶれて、俺の隣で寝転がっていた。
午前1時くらいまでの記憶はあるのだが、その辺が限界だった。

海辺の夜は寒い。
寒さで目が覚めると、電気はもう消えていて、奈々がかわいい顔で隣で寝ている。
時計を見ると、2時過ぎだった。まだそんなに時間は経っていない。
ただ、部屋にいるのは俺と奈々の2人だけだった。
まだ酔いが回っていた俺は、奈々の体を触ってみたくなった。
酔いつぶれた奈々は、起きる気配がない。そのまま胸を揉んでみた。
柔らかい…小ぶりな胸が気持ちよく、ついでにキスもしてしまった。
「奈々とやりてぇ…」と思ったそのとき、隣の部屋から「うっ」という声が聞こえた。

隣の部屋とは襖で仕切ってあるだけなので、音も聞こえやすい。
酔いで頭が回り気味の俺は、夢うつつのまま襖に手をかけた。

襖を開けると、さっきの「うっ」という声の主は尾崎だとわかった。
まず目に飛び込んできたのは、小刻みに上下に揺れる彩の尻。
四つんばいでこっちに尻を向けた彩は、大股開きで仰向けに寝ている尾崎のをくわえていた。

「彩ちゃんのも舐めたいよー。こっち向いてくれよー」と尾崎が言った。
「しっ!声が大きいよ!起きちゃうでしょ!」と彩が慌てて言った。
「大丈夫だよ。あんだけ飲ませたんだからさあ。奈々もアイツも起きねえよ」と尾崎は悪びれずに言い放った。
「でも…」と彩がためらっていると、
「はい、いいからマンコマンコマンコ。うおー、これ超舐めたかったんだよ俺」と尾崎は彩を動かした。

彩の顔がこっちを向いたが、すぐにまた尾崎をくわえ始めたので下を向いてしまった。
尾崎は自分でも腰を振り、彩の口を犯すように腰を叩き付けていた。
彩は尾崎のチンコを根本までくわえている。俺が教えたディープスロートだ。
「すげえ!彩ちゃん全部くわえ!全部くわえ!」と尾崎は喜んでいる。
が、喜んでいるばかりではなく、すぐに彩への攻撃を再開した。
「彩ちゃん、クリでかいよね。舐めやすくていいじゃんこれ」と言って、ズビズビと音を立てて舐め始めた。
彩はクリが弱いので、集中攻撃を受けるとそのまま尾崎のチンコに顔を埋めて、崩れ落ちてしまった。
尾崎のチンコは普通サイズだった。勃っても皮を被っているようで、先細り気味だった。

「…俺の彩を!」と思いながらも、俺はすでに痛いほど勃起していた。
シチュエーションのせいだろうか、彩はすでにどうしようもないほど感じてしまっている。

仰向けの彩の上に尾崎が跨り、胸で皮チンコを挟むと、前後に腰を振り始めた。
彩は尾崎の先を口で刺激している。俺が教え込んだ技だ。
「あああ!すげえ!彩ちゃんのオッパイでパイズリだよ!うおっ!チンコ舐め気持ちいいっ!」
バカみたいな尾崎の声を聞きながら、俺の頭はグルグル回り始めた。

「あーもう彩ちゃんのマンコに入れたい。入れたいよ!」尾崎はそう言いながら、
そのまま正常位で彩の中に入っていった。生だった…
自分の彼女を寝取られたのは、これが初めてではなかったが、
生で入れられてしまうのは初めてだった。
俺は頭がかち割られたようなショックを受けたが、
それと同じくらいの性的倒錯を感じていた。

尾崎はただひたすら腰を動かし、彩の全身に抱きついていた。
正常位から彩を持ち上げて座位に変わり、キスしながら胸を弄んでいた。
そのまま倒れ込んで騎乗位に移り、彩は下から突き上げられつつ、胸を強く揉まれていた。
尾崎の指がアナルを責めると、彩はひときわ声を上げて前に倒れ込む。
2人はキスしながら寝返りを打ち、また正常位に戻っていった。
尾崎はいったん体を離すと、彩を四つんばいにして後ろから貫いた。
「ああ~、俺、彩ちゃんとバックでやりたかったんだ~」と、間抜けなことを尾崎は言っていたが、
そのままアナルに親指をねじ込んだ。彩は一段と感じているようで、声のトーンが高くなった。

「彩ちゃん、お尻も気持ちいいんか?」と尾崎が聞くと、
「うん…尾崎くんにされると気持ちいいの…」と彩が答えた。
ショックだった。「尾崎くんにされると」気持ちいいのか?
俺にされるのは気持ちよくないのか?そこを開発したのは俺じゃないのか?
「アイツとどっちが気持ちいい?ああ?」と尾崎が聞く。
「いやっ、そんなの…ああっ!」と、彩は感じている。
「どうなんだよオラオラオラオラ!」と言いながら、尾崎は親指をズボズボを抜き差しする。
「ああっ!…おざき…くん…」彩は墜ちた。

しばらくバックを続けていた尾崎だが、最後は正常位に戻った。
「彩ちゃん、中に出していいか?中に中に中にああああああっ!」と尾崎は一人で高まっていった。
「ダメダメダメっ!中はだめ!」と彩は慌てていた。
「じゃあ外に!うあああっ!」と言って尾崎は体を離し、彩の体に精子を放った。

彩の体に尾崎の精子が飛びかかり、彩の体は汚される。
「終わった…」と俺は思ったが、まだ終わってはいなかった。
尾崎は、信じられないような量の精液を迸らせていた。
普通の1回の射精が「ドピュッ!」だとすると、尾崎のは「ドクドクドビューッ!」という感じだった。
そんな、太いうどんのような精液が、何度も何度も彩の体に降り注ぐ。
10回くらいは射精しただろうか、彩の顔といい体といい、至る所が尾崎の精子にまみれていた。
「何これ…すごいよ…」と彩は驚きを隠せない。
「すごいだろ。これで彩ちゃんは俺のもんだな」と尾崎が得意気に言った。
その後、2人はシャワーを浴びに行った。

俺はショックだった。
あれだけの精子が降り注いだことで、彩はもう自分のものではない喪失感があった。
だが、さっきからの勃起は収まる気配がない。俺は意趣返しの意味も込めて、
自分のものを取り出し、そのまま奈々の隣に移動した。
奈々の顔の目の前で思い切りしごき出すと、ものすごい快感に襲われた。
そのとき、奈々が目を開いた。

奈々は、指を唇に当てて「シーッ」というポーズを取った。
そんなことされなくても、俺は驚いて固まってしまっている。
奈々は俺のをつかむと、そのまま口の中に含んだ。
「あの奈々が俺のを…」そう思うと、一気に出してしまった。
奈々は、全部飲んでくれた。奈々にしてみれば、これだけなら飲むのは簡単なことなのだろう。

「ごめんね…私で…して…」と奈々は言った。
驚いたが、奈々はずっと起きていたのだろう。
耳元で、「俺がさっきしたのも…?」と聞くと、恥ずかしそうに頷いた。
「いいの?…しても?」と聞くと、もう一度頷いた。

手早く済まさなければならない。奈々のパンツの中に手を伸ばすと、もう濡れていた。
指を入れてみると、スルリと入る。痛さもないようで、準備は万端だった。
下だけ裸にすると、そのまま奈々の中に入っていった。
「生だけどいい?」とすでに入れているくせに聞いてみた。
奈々はまだ頷くだけだったが、だんだん息が荒くなっていった。

尾崎の細っちいチンコにしか使われていないせいか、奈々は締まりが良かった。
ちょっと濡れすぎな感じはしたが、それでも十分に気持ちよかった。
もちろん、それは「奈々に入れている」と興奮していたからなのかもしれないが。
奈々を味わっていると、風呂の方から彩のあえぎ声が聞こえてきた。
これであいつらに見つかる心配はない。俺は奈々に激しく体を打ち付け始めた。
押し殺していた奈々の声が、少しずつ漏れ始めた。

キスをしながらつながっていると、奈々が「嬉しい…」と言った。
一番深くまで差し込んで体を止め、「何が?」と聞くと、
「本当は、好きだったから…」と奈々は小声で言った。
そう言われたのは嬉しかったが、その瞬間、あの大量の精液を浴びる奈々を想像した。
チンコがいっそう固くなり、それを感じ取った奈々は「あっ」と小さく叫び、恥ずかしそうに顔を背けた。
「いや…まあ…俺も…奈々の方が彼女にするには…」と言いかけて、やめた。
「何か変だね」と奈々が言った。
「お互い、相手があっちでエッチしてて、自分たちもここでしちゃってるんだもんね」
「奈々も、あんなのぶっかけられてるのか?」どうしても聞かずにいられなかった。
「ううん。いつもちゃんとゴムつけてるから」と奈々は答えた。
「さっきの風呂場は?ヤッてる音、聞こえたけど」
「…あれは、素股っていうやつ?してたの。そのままするのは絶対嫌だから」
「でも今、生でやってるじゃん」言いながら、俺は抜き差しした。
「…初めてだよ。生って気持ちいいんだね」と、奈々は切なく感じた声を上げた。

ここから、奈々の告白が始まった。
奈々は実は尾崎のことは好きでなく、最初から俺のことが好きだったこと。
言い寄ってくる尾崎を勧める俺に接するのが悲しかったこと。
俺が彩と付き合いだしたと聞いて泣いたこと。
それでやけになってというか、当てつけにというか、そういう気持ちで尾崎と付き合いだしたこと。
奈々が処女じゃないことを知った尾崎が激怒したこと。
そのくせ自分は、「彩ちゃんとやってみてぇー」などと奈々の目の前で言っていたこと。
そんな尾崎にますます冷めていったこと。
でも、4人でいれば俺の近くにいられるから尾崎から離れなかったこと。
しかし最近は耐えきれず、尾崎とのセックスを避けていたこと。
尾崎はどうしても奈々に大量の精液をぶっかけたいらしく、今まで2回ほど浴びてしまったこと。
最初はいきなりの口内発射で、このときは口と顔、そして胸がドロドロになってしまったこと。
2回目が今日のバック素股で、背中を汚されてしまったこと。

汚される奈々を想像すると、またチンコが固くなってしまった。
このまま出したくなった俺は、奈々にそのことを告げた。
「いいよ…出しても…」と奈々が言い終わったところで、本当に中出ししてしまった。
出し尽くした俺に、奈々は優しくキスしてくれた。
お互いを口とティッシュで掃除し、そのまま抱き合っていると、奈々は寝てしまった。
気がつけば外はもう明るくなり始めていた。
そのとき、風呂から出てきた2人の笑い声が聞こえてきた。

風呂で何回したのか知らないが、尾崎はまだ足りないらしい。
「彩ちゃん、ちょっと触ってくれんか?」と聞いている。
「ええ~まだやんの~?」彩はもう寝たいようだった。
「ええやん、ええやん」尾崎は食い下がる。
「もう寝る~」しかし尾崎はあきらめない。
「わかった。したら俺の上に跨ってマンコ見せてくれんか。一人ですっから。な?な?」
「…はぁ~、もう…おしまいだよ?」彩はため息をつきながら尾崎に跨った。

「うおぉぉ~めっちゃ贅沢なオナニーやん、これ」と尾崎は嬉しそうだ。
「彩ちゃんのオマンコ、もう俺の味かな~?」と言って尾崎は彩の割れ目に顔を埋めている。
しばらくすると、彩の息づかいも激しくなってきた。
「彩ちゃん、欲しくなってきたんと違うか~?俺の入れたいやろ?しよ!しよ!」
尾崎は彩を組み敷くと、また生で挿し込んでしまった。

「やっぱ彩ちゃん最高だよな~。なあ、俺と付き合ってくれんか」
「このオッパイも、このお尻も、このオマンコも俺のもんじゃ~」
「うお、うお、うお、うお、うお、うお、うおおおおおおっ」

尾崎は一人で喋っている。彩は眠気と気持ちよさが混じっているのか、あまり動かない。
不意に動きを止めた尾崎が、「彩ちゃん、寝てもうた?」と聞く。彩の返事はない。
「あーやーちゃーん?」尾崎は彩の頬をペチペチと叩いている。
「あーやーちゃーん?」胸をペチペチと叩いている。しかし彩の返事はない。
尾崎は再び腰を振り出した。今までより速く。
そして、そのまま、彩にすがりつくようにして、彩の、中に、射精した。

これには俺は興奮しなかった。
ただ、尾崎の卑怯さに怒りだけを覚えた。
俺は襖を思い切り開け、険しい顔で尾崎に近寄っていった。
「うおっ、いやっ、違うねん!」何が違うのか?尾崎はただ慌てるだけだった。
「お前はな、死ね」と言って、とりあえず顔面に蹴りを入れた。
尾崎は「ぐあっ!」と言うが、彩や奈々に起きられてはまずいと思っているのだろうか、
大きな声は出さず、息を吐き出すような声で叫んだ。

尾崎の髪をひっつかみ、顔をこちらに向けさせると、
「お前とはな、もうおしまいだ」と言った。
そのとき、後ろに気配を感じたので振り返ると、奈々が立っていた。
尾崎は奈々に向かって、「違うねん…違うねん…」と繰り返していたが、
奈々は「別に何も言わなくていいよ。もう、おしまいなんだよね」とだけ言った。

尾崎に「彩が起きたら一緒に帰れ」と言い、俺と奈々は着替えて海へ行った。
海辺の公園で、ベンチに座って話をしていたが、そのうちに眠ってしまった。

昼前にマンションに戻ると、尾崎も彩もいなかった。
何度か携帯が鳴っていたが、全部無視した。
本来なら4人で3日ほど過ごすはずだったのに、2日めにして2人だけになってしまった。
残りの2日間、奈々とひたすらセックスした。
今まで奈々が尾崎や他の男にされた回数を超えてやる、そう思ってひたすらやり続けた。
体自体は彩とは比べものにならないが、セックスの相性は奈々の方がずっと合うことが判明した。
俺たちは朝も夜もなく、お互いを舐めあい、一つになった。

奈々とは半年ほど付き合ったが、俺の留学で遠距離になってしまい、そのまま自然消滅してしまった。
帰国した時には男ができていたので、奈々も寝取られたことになるのだろうか。
ただ、体の相性の良さが忘れられない奈々は、人妻となった今も俺に抱かれている。



純愛・恋愛 | 【2017-01-24(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ヤンキー娘

夜中に(10~11時ごろ)駅前の閉店したデパートの前とかにヤンキーな中~高校生がよくたむろしてますよね?
そのときは、10人前後のヤンキー娘がいたんです。私は、そこは、結構人通りがあるのですが、意を決してそのグループから
車2台分の距離のところで、なるべく他の歩行者には見えないような形で(全然ばればれでしょうけど・・・)
ズボンとパンツを一気に下ろし、かる~くしこしこしてました。2~3分は気づいてくれませんでしたが、すぐに一人が気づき、
「おい!あれ見ろよ~!」「やべ~な、」とか「なにしてんだ?こら!」「ぶっころされて~のか?!」などといわれ、構わずしこしこしていたら、

案の定、そのうちの5~6人が「こっちこい!こら!」などと言いながら、ゆっくりとこちらへ
歩み寄ってきます。完全に計画通りです。私は、ズボンをあげ、小走りに逃げます。(あくまでも若い女の子でも追いつけるぐらいの速さで)
裏の人通りのない、デパートの裏のようなところで止まり、わざと捕まります。当然、ぼろくそ言われます。「この変態野郎!」とか
「きもいんだよ!かね出せよ!」とか、そして待っていた言葉を言われました。「さっきみたいにやってみろよ!」

内心、よし!と思いながら、下着まで一気に下ろします。さっきと違い、今度はシャツも上まで捲り上げます。ほとんど裸です。
この時点で、ティムポはギンギンです。このヤンキー娘たちは顔がめちゃめちゃかわいかったです。ズボンを下ろした瞬間、ヤンキー娘たちは
ティムポから目が離せなくなっています。まじまじと興味深そうにティムポを見ながら、「早くやってみろ!」とか
ゆってきます。私は言われたとおりしこしこして、一番その中でかわいい娘を見ながら、オナりました。
ヤンキー娘たちは、目は真剣に私のギンギンティムポを見ながら、「きも~い」とか「変態だよ、こいつ」などと言っています。
ちょっと、蹴られたり殴られたりもしましたが、大して痛くないです。間もなくして、物凄い快感とともに発射しました。
ヤンキー娘たちは、一瞬あっけに取られたのか、ポカ~ンとしていましたが、すぐに口々に「きったね~」、「何出してんだよ!」とか言っています。

私は、持っていたティッシュでティムポの先をふき取ります。また、「うわ!ふいてるよ」とか罵倒してきます。
しこしこし始める前は蹴られたり、服を引っ張られたりしていましたが、しこりはじめると汚いのか怖いのかただ見ているだけでした。
しかし、発射しおわるとまた手や足が出てきます。かなりの快感ですがイッタ後なのでもうどうでもよくなり
「かね出せ」とかゆってきて、そろそろカツアゲされそうだったので、もうダッシュで逃げました。
少し、追いかけられましたが、小娘の足に負ける訳はありません。かるく振り切り家に帰りました。

かなりのスリルと興奮が得られた数少ない成功例です。こんなにまんまと上手くいくとは思いませんでした。
やはり、ヤンキー娘は「きゃー」とか言って逃げないからイイです。加えて、「変態野朗!近づくんじゃねぇ!」
とか「ちっちぇー」「きったね~」とか色々ゆってくれるから最高です。結構、興味津々な娘が多いような気もします。
一度、仲間の男(無茶やりそうな族風)達が集まってきてしまったこともあり、やばかったです。
皆さんと比べると大したこと無いかもしれませんが、自分のなかで一番興奮したので書いてみました。



その他 | 【2017-01-24(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

遠隔調教

前に野外調教はどうも・・・なんて言ったんですけど、実は経験はあるのです。
ずいぶん前のことですけど、ちょっとしたことで知り合った女性に
携帯電話で遠隔調教してもらったんです。
深夜に電話で話をしていたら、
「これから露出しに行きなさい。」ってことになって
1人で車に乗って山の中の観光道路みたいなところまで行きました。
こんな深夜に誰も来ないだろうってことだったんですけど、
案の定、車1台すれ違わず、シーンとしていました。
そして自動販売機のあるパーキングエリアのような場所に車を止めて、
全部脱いで外に出るように命令されたのです。

誰も来ないし、ってことで安心して車の外に出て脱ぎました。
家を出るときに亀甲縛りをするように言われていたので、
脱ぐと全裸で亀甲縛り、しかも勃起している!という、
誰がどう見ても変態そのものです。
さらに足を閉じて両膝の上で、手は後手で縛り
(自分でグルグル巻きにしただけですから、すぐに取れますけどね。)
小銭を持ちました。命令は
その格好のままでジュースを買ってきなさいというのです。
「じゃあ買って来たらまた電話して報告しなさいね。」ということで、
一時携帯が切れて、自販機に向けて歩き出しました。

車は命令により結構端の方に止めてありました。そんなに広いパーキングでは
なかったのですが、それでも自販機までは30~40mぐらいはあったかと思います。
もちろん、膝から下しか使えないので自由には歩けず、かなり時間がかかりました。
野外でこんなことしてるという興奮で、思いっきり勃起していました。
やっと自販機にたどり着いたころにはもうカウパーが溢れ出ていて
太腿のあたりまでビショビショでした。

そしてそのままの姿でジュースを買ったのですが、後ろ向きで見えないうえ
手も自由にならないので、なかなかうまくお金も入らず、
ジュースを取り出すのにも苦労しましたが、なんとかジュースを手にしました。
誰ひとりいない山の中ですらこんなに興奮するんだから、街中でやったら
どうなっちゃうんだろう?とか、電話の相手が車の中から見ていたら・・・
なんて考えながら、その場でオナニーをしたい衝動を何とか押さえて
車に戻ろうと歩き出しました。

歩き出してしばらく行くと、山の上の方から車の音がしたんです。
「あぁヤバイっ、急ごう」と思ったんですけど、膝を縛ってあるんで走れません。
簡単にほどけるんだからほどいて走ればよかったんですけど、その時は
もう半分パニック状態で焦るばっかり。そんなことは思いつきません。
そうこうしているうちに車はかなり近くまで来たようで、音が大きくなってきました。
車のライトの光も見えます。それも1台じゃ無いようです。
「どうしよう・・・見つかっちゃうよ」と慌てるばかりでした。
もう自分の車に戻るのは間に合いそうにもありません。自販機の方がずっと近いので
自販機の後ろに隠れてやりすごそうと思い、慌てて戻りました。

なんとか車が来るのには間に合い、隠れて車が通過するのを待っていたんですが、
失敗でした。なんと車はパーキングに入って来ちゃったんです。
「あぁ、マズイよ」と見つからないように自販機の後ろで音を立てないように
じっとして、早く居なくなるように祈っていました。が、それも無駄でした。
彼らは車を降りてジュースを買いに来たのです。
「ガコン」とジュースが落ちる音がして分かったのですが、
その後その場でベラベラと喋りはじめちゃったんです。
「こんなとこで落ちつかないでよ。」と、もう泣き出したくなる状況です。

聞こえてくる話からすると、どうやら走り屋さん達のようです。
女の子の声もしました。彼女でも連れて流しにきたのでしょうか?
自販機を挟んだ向こう側には数人の男女がダベッているのです。
こちらといえば全裸で亀甲縛り。もし見つかったらどうなるか?
「あぁ、なんでこんなことになっちゃったんだろう。」と
ドキドキしてるなんてもんじゃありませんでした。
どれぐらいの時間そうしていたか覚えていませんが、「早く行ってくれ~」と思いながら
聞き耳をたてていたら、マズイ状況になってしまいました。
「あの車何だ?」なんて話をしてるのです。
考えてみればおかしな状態です。他に誰も居ないのに車が1台ポツンとあるのです。
まわりには自販機以外には何もないのですから、不思議に思っても当然です。

そして最悪の事態へ。
「見に行ってみよう。」という声が聞こえてきました。
ヤバイ、完全にヤバイ状況です。すぐ戻るつもりでしたから車のキーは付けっぱなし。
当然にドアはロックされていません。
「車を持って行かれちゃう、マズイよ。」そんなことになったら、こんな格好のまま山の中に置いてけぼりです。
「あぁ、どうしよう。」しかし迷ってる暇はありません。急いで手と足の縄をほどくと、思いきって飛び出しました。若い男女が何人もいます。
裸足だったので足の裏が痛かったのですがそんなことお構いなしに無我夢中で走りました。横を走り抜ける時に
「うわっ。」「キャー」なんて叫び声が聞こえました。
そりゃあ驚くでしょう。いきなり素っ裸の変態が飛び出してきたのです。
他にもいろいろと言っていたようですが、耳には入りませんでした。
こちらは必死です。わき目も振らず一直線に車まで走り、車に乗りこみました。
そして急いで車を走らせました。手足はガタガタと震えていて上手く運転ができません。それでもとにかくその場を離れようと、必死に山道を下りました。

しばらく走ってバックミラーを見ると後ろから車が来る気配はありません。
少し落ちついて冷静になると、自分が全裸で亀甲縛りという姿である事を思い出しました。
このまま街には戻れません。服を着なくてはと思い、路肩が広くなっている
場所を見つけて車を寄せて止めました。

そして縄をほどき、服を着ようとしていたら、携帯がなりました。
「どうしたのよ、ずいぶん遅いじゃない。」電話は例の女性でした。
あまりに遅いので何かあったのかと心配したとのことでした。
それで今あったことを全て話したのですが、聞き終えると女性は大笑い。
「それはよかったわね。恥かしい姿を見てもらえて感じちゃったんでしょ。」
なんてひどいことを言うのです。

「それどころじゃなかったですよ、必死だったんですから。」というと
「あら、ホント?思い出して勃起してんじゃないの?」などと言います。
完全に見透かされていました。話しながら無意識に右手は股間にのびていたのです。
見ると完全に勃起したうえにぐっしょりと濡れています。
「やっぱりね。呆れた。ホントに変態だね。」自分でも呆れます。
さっきまではあんなにビビッいたというのに、もうこんなに興奮しているのです。
「仕方ないわね、じゃあそこでオナニーしていいわよ。」
電話をしながら車の中でオナニーをはじめました。すぐに逝きそうになります。
「もう逝っちゃいます。」というと
「じゃあ外に出なさい。道路に汚いものを出すのよ。」

車のすぐそばなら、また他の車が来ても隠れられるから安心でしょ。と言うのです。
もう興奮していましたし、今度は大丈夫と思いましたので、外に出ました。
道路に向かって立膝でオナニーをはじめました。
「ホントはじっくりと見られたかったんでしょう?」
「あそこにいた女の子を思い出しながら、逝ってごらん。」
「逝くときは『私は露出狂の変態です。オナニー見てください』って言うのよ。」
言われた通りに叫びながらと、すぐに果ててしまいました。



純愛・恋愛 | 【2017-01-23(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

これからおっちゃんがええことしたるからな

『さ、〇〇ちゃん、ちょっとな、横になってみ。
 これからおっちゃんがええことしたるからな。』
『ええことってなに。』
『セックスや。』
『セックスやて、そんなんしたら、おかあちゃんに怒られる。』
『怒られるゆうて、そんなことおかあちゃんに言うたらあかんやんか、な。
 セックスせんと、大人になられへんねんで。
 さ、はよ、横になってパンツ脱がんかいな。
 おっちゃんも服脱ぐから。
 さ、はよ脱いでメコ出さんかいな。』
『いや、おっちゃん、服脱がさんといて。』
『なに言うとんねん、はよ、脱いでメコ出さなあかんやんか。
 さ、パンツ下ろして。』
『いや、おっちゃん、いやや。
 いや、脱がさんといて、パンツ脱ぐのいやや。
 恥ずかしいからやめて。』
『そら、〇〇ちゃんのメコが出てきたで。
 ほー、やっぱり小学生のメコはきれいのー。
 さ、脚開らくんや。』
『いや、おっちゃん、いやや、こんなん、いやや。』
『さあ、おっちゃんが今から気持ちええことしたるさかいな。
 どれ、ちょっと。
 べろっ、べろり』

『あ、おっちゃん、そんなとこ舐めたらあかん、やめて、いやや、やめて。
 あかん、おっちゃん、舐めんといて、いや、やめて、そんなとこ、いやや。』
『静かにせんかい!
 舐めてもろたら気持ちええやろが、静かにじっとしとかんかい。
 気持ちええやろ、え?
 どっちや、気持ちええんか、悪いんか、どっちや、言うてみい。』
『くすぐったいし、そんなとこ、舐めるとこ違う。』
『なに言うとんねや、みんな大人になったら、ここを舐めてもらうんや。
 おまえも舐めてもらわんと大人になられへんねんぞ。』
『大人になれんでええ。
 あ、いやや、舐めんといて、いやや、あ、いや。
 あ、・・・、そんなん、いやや・・・。』
・・・・
『ほら、みてみい。
 だんだん、ええやろ。
 やっぱり気持ちええんやないか。
 どれ、こんどはおっちゃんを気持ちようにしてもらおか。
 ほら、これがな、おっちゃんのや。
 あーんしてみ。

『あ、そんなんいやや、くさい。
 いや、ぶっ、くさい、いや、うぶっ、く・・・。』
『ほら、嫌がらんとちゃんと舐めんかい。
 おっちゃんが気持ちようならへんやろが。
 こら、おっちゃんのチンチンしっかりくわえんかい。
 ええか、これがフェラチオいうんやで、よう覚えときや。』
『・・・』
『こら、ちゃんとくわえんかい。
 そうや、ええぞ。
 ええか、男のもん、くわえたってやな、気持ちようなってきたらやな、
 チンチンの先からやな、精子の汁がびゅーいうて出るからな、
 今日は口の中で出さんけどやな、ほんまは精子の汁が出たら、
 きれいにみんな飲むんやで、ええな。』
『こら、わからんかったら、わかるまでチンチン口から抜いたらへんぞ。
 どうや、わかったんか?
 よっしゃ、それでええんや。
 大人の女はみんなよろこんで飲んでるんやで、ええな。』
『そしたら、今度はもっと大人にしたるからな。
 さ、もういっぺん横になって、脚開くんや。』

『あ、おっちゃん、脚、なにすんの。
 また、あそこ舐めるん?』
『舐めるよりな、今からな、おっちゃんがもっとええことしたるからな。
 おっちゃんのチンチンがな、〇〇ちゃんのメコの中に入るんや。』
『そんなもん、入らへん。
 いやや、入らへん、絶対、入らへん。
 あ、おっちゃん、いやや、気持ち悪い、いやや、どけて(涙声)。
 いや、痛い、入らへん、いやや、やめてえな、おっちゃん、痛い。
 痛い、もう入らへん、それ以上入らへん、いや、いやや、痛っ、痛っ、痛い!』
『静かにせんかい!
 まだ先しか入っとらへんねんそ。
 これせえへんかったら、大人になられへんねんぞ、ええか。
 もうちょっとがまんすんねんぞ。
 〇〇ちゃんの処女膜破ったるさかいな。
 もうちょっと入れるからな、がまんすんねんぞ。』
『いやや、痛っ、痛っ!(叫び声)
 入らへん、入らへん、痛い、痛っ、あ、痛い!』
『ほうら、〇〇ちゃんの処女膜破れたで。
 これで〇〇ちゃんも一人前の女や。』

『おっちゃん、いやや、痛い!(涙声)
 それ以上入れたら、いやや、痛い、もう入らへん、痛い。
 あ、痛っ、いや、い、痛っ、あー、いやー、痛いー!』
『ひーん、痛いー。(涙声)
 痛いー、おっちゃん、腰振ったら痛いー、痛っ、腰振ったら痛いー。』
『もうちょっとや、もうちょっとや。
 もうちょっとしたら、〇〇ちゃんのメコの中にいっぱい精子出したるさかいな。
 もうちょっとや・・・。』
『よっしゃ、よっしゃ・・・、もうちょっとや・・・。』
『ひーん、痛いー、痛いー。(涙声)』
『よっしゃ、ほら、よっしゃ、もうちょっとや・・・。
 ほら、出るで、ほら、ほーら、よっしゃー。』
『おっちゃん、痛い。(涙声)
 早よ、チンチン抜いて。』
『何言うとるんや、ええか、女はな、最後の一滴が出るまで、
 男のチンチンしっかりメコで挟んどかなあかんのや。
 全部出たら抜いたるさかいな。』

『どないしたんや、この前もちゃんとくわえたやないか。
 ほら、口開けてみ、あーん。』
『いやや、チンチンいやや。
 気持ち悪いし、それに臭いし、いやや。』
『なに言うてるんや、大人になったら、みんなちゃんとくわえとるんやで。
 さ、ちょっとだけやから、な。』
『ほんまちょっとだけ?』
『ほんまや、ちょっとだけや。
 ちょっとくわえるだけでええ。
 な、な、あーんしてみ。』
『あー。』
『よしよし、ええ子や。
 そしたらな、右手でな、チンチンの根元をつかんでな、こうやってしごくんや。
 ・・・・
そや、ええで、その調子や。』
『もうちょっとな、舌をな、口の中で動かすんや。
 口ん中でな、ぺろぺろするんや。
 そや、そや、ええで。』

『 っはぁー。
 おっちゃん、ちょっとだけや言うたやんか。
 わたし、もう口痛い。
 よだれ出るし、それに、おっちゃん、わたしの頭つかんでチンチンで
 口の中つつくし、痛いからもういやや。』
『わかった。
 もうつつかへんから、もうちょっとだけくわえてんか。
 な、もうちょっとだけや。
 な、な、そら、あーんして、な。』
『もう、ちょっとだけやで。
 口の中つつかんといてや。
 約束やで。
 ん、あー。』
『よっしゃ、よっしゃ。
 そしたらな、もうつつかへんからな、口をな、チューいうてな、
 口すぼめてな、チンチンをチューいうて吸うてくれへんか。
 な、な。』
『あー、ええ気持ちや。
 ほら、右手で根元しごいて。
 あー、気持ちええ。』

『そや、ちょっとええか、ちょっとだけな、チンチン入れたり、
 抜いたりするからな。
 きつせえへんからな、な、ちょっとだけな。』
  『っん、っん、っん』
『よっしゃ、ええで。
 その調子や、ええで、ええ気持ちや。』
  『っん、っん、っん』
『あー、ええで、ええ気持ちや。』
  『っん、っん、っん』
『あー、あー。
 もうちょっとやからな、もうちょっと。
 今日はな、〇〇ちゃんにええもん飲ましるさかいな。
 口の中にいっぱい精子出したるさかいな。』
  『っっんーっ!んー!んー!』
『あー、首ふっていやいやしてもあかん。
 前にちゃんと約束したやろ、きれいに飲むんやゆうて。
 な、約束守らなあかんで。
 それにな、女は精子飲まんと一人前になられへんのやで。
 ほうら、もうじき出したるからな。』
  『っっんーっ!んー!んー!っっんーっ!』

『あー、あかん、あー。
 出る、出る、出る。
 ほうら、ほうら、いっぱい出したるぞ。』
  『んー!んー!っっんーっ!んー!』
『こら、頭振るな、こら!』
  『んー!んー!んー!』
『あー、あかん、出る、出る、あー・・・・・』
  『っっっんーっっっ!!』
『あー、出た、出た。
 さ、はよ飲むんや、さ。』
  『っんんーっ!』
『おっちゃんの精子飲むまでチンポ抜いたらへんで。
 ほら、はよ飲まんかい。
 〇〇ちゃんに大人のこと教えたるために、おっちゃんの精子
 口の中にいっぱい出したっとるねんで。』
  『っんんーっ!』
『いつまでもこうしてるんか?
 なんやったら、もう一発、精子出したるぞ。
 ええんか?』
  『んんーっ』
『よっしゃ、そしたらおっちゃんの精子飲むんや。
 全部やで、全部』
  『ごくっ、んんっ、ごくっ・・・』

『ああ、ええ子や。
 全部飲んだか、全部?』
  『ん』
『そしたらな、今からチンチン抜いたるさかいにな、
 抜いたら、チンチンの先っちょに口つけてな、
 チンチンに残っとる精子をな、
 チューいうて全部吸いだすんや、な、わかったな。』
『っぷー。
 うえー。
 おっちゃん、変な味で、口ん中気持ち悪い・・・。
 口ん中べたべたする・・・。』
『さ、はよ、チンチンに口つけて残り吸わんかい。
 ほら、さ、はよ。』
『うぷっ!いやや!気持ち悪い!いやや!ひーん、もう、いややー。(涙声)
 あーん、もういややー、おっちゃん、もう、いややー。』
『なに言うてんねや!
 はよせんとチンポの先から残りの精子が落ちてしまうやろ!
 ほら、口こっちに向けてみ!』
  『うぷっ、ぶっ』
『さー、チューいうて吸うんや!』



童貞・処女 | 【2017-01-23(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ノーぱんデート

オクレテもーしわけないっす!
うちわ基本的に彼女が家をでる時点でのーぱん&ノーぶらだから。
で、電車ではすいてる車輌のはじに乗って、ひそかにスカートの中に手を・・・。
声がでるかでないかの、ギリギリのスリルがいいっっす!
ちなみに、電車のホームにあがるエスカレータ上での手マンは基本ッス。
街中では、店の中なんかで、下の方にチン列してる商品をみるふりして
彼女にしゃがませて、ちょっと足をひらかせて・・・。
まわりに人がいないときは、思いきってスカートのなかに手を突っ込んでみたり・・・。
あんまりボットウしすぎないでやめるのがコツ(?)かな。
うちは露出が目的じゃないんで、あくまでひとにみえないように密かにたのしみます。

で、ここでメシを喰いに。
ここもトーゼンプレイの延長線。
周囲から三重づらいかうんたー席に座ってちょっと足を開かせる&ちょっとひざを
もちあげぎみでややこちらを向いた姿勢にさせて栗やマ○コを指で下から上に軽くなでる。
あ、ちなみにうちの彼女は栗を指で直接さわっても痛がらないンデ。
(といっても、もうヌルヌルたくさんデてるんでそんなこと関係ないけど)
時々小さく「んっ・・・あっ・・・」てでる声に萌え萌えデス。
「たくさんでてるね」「ヌルヌルだよ」などとのたまうとべたー。

このあと連れ込み旅館いきは決定なのだが、ちょっとじらして、
路地裏などでプレイする時のバリエイしょんとしてはすかーとをすこしあげさせて
足をのばしたまま前屈みでくつひもをなをさせる(か、直させる振りをさせる)
でおしりのほうからでてきたマ○コとごたいめーん。
このときは、割れメの左右がもりあがってみえるのでなんともいえずHです。いい眺めだし。
で、「もうあふれてるね」といいながらまん中の割れメ、左右の盛りあがったところを
マンべんなくさすってあげると
「あぁっ・・?ダメッ・・・人くるよぉ・・・。」
とかいうのでもう萌え萌えー。

ホテルに入ったらまず
こるとんのところで後ろから抱きしめて
フトモモさわさわしながらスカートたくしあげてって
「どこのお部屋はいろうかー」とかいいながら
お尻とマソコをいじいじ・・・。
「二人がつながっているとこ鏡でうつせる部屋にしようねー」
とかいいながらさわったら、もうフトモモまで垂れるくらい
塗れ塗れになってさー。

部屋に入ったら即うしろから抱き寄せて
チュー&サワサワ!
スカートをズリあげつつ
ムネにてを挿れてカタクなったチクビをコリコリ
&栗とワレメちゃんに指でなぶって
「あれ?パンツはいてないんだー。なんで?」とか
「ブラつけてないんだね。なんで?」とかわざときいたら
「すぐに×××とエチしたいからー・・・んんっ・・・そんなこと
きかないでぇー・・・。」といって、もう臨戦体制。

今回は新しい体位をためそう
&彼女を思いっきりミダレさせてやろうと思ったので
服をぬがせてから(といってもこの時期ノーぱんノーぶらだったら
ほとんど脱いでるにちかいんだけど)
ここでヒミツヘーキアイマスクとーじょー!!
「まわりがぜんぜんみえなくなるようにちゃんとつけてね」といって
しっかりつけさせて、いったんベッドにおきざりに。
20秒くらい放置して、不安がって
「どうしたの?いるの?どっか逝っちゃったの?やだー・・・」といって
こわがってるところを、背中から近づいてモミモミ&ペロペロ

アイマスクぷれーで、「もうダメっ・・・。はやく×××のティンティンちょうだい!」
っていってるけど、まだまだ!
お楽しみのクンニが待っている。
あしをM字に開かせて、まづはフトモモからマムコにのびてる筋肉と、
そのまわりをていねいにナメナメ。
そのあと、ツツーっと舌をマムコにむかって這わせて
到達寸前でとめて、じらすようにまわりをナメあげていく。
堪えきれなくなって小刻みにプルプル&腰を上方向に
振ってきたら、いよいよドロドロがあふれそうなワレメへ

ひととおり愛液をナメあげたら、こんどは四つんばいにさせて
うしろからナメナメ。
彼女この状態でナメるとすごく感じて
「んっ・・はぁっ・・・あぁーーんっ・・・」って
すごくヨガルんだよね。
で、
「んはぁ・・もうダメぇぇん・・んんー・・・ほしいぃー」って。
「ほしいの?なにが?」(ナメながら)
「ティンティンほしいのぉー・・・あぁー・・・ダメェー、早くゥー」
「ティンティンどうしてほしいのー?」
「挿れてぇー、○○○のワレメにぃー、お願いー、早く挿れてぇー!!」
って、もうジタバタ暴れてもう大変。

「いい?挿れてもいいの?」
「早くぅー!早く挿れてェっ!」
「いくよっ」
ようやく挿入です。
まあ最初はまず正常位からはじまるんだけど
今回はマソコのより感じやすい体位を研究して
彼女を逝かすのが目的なので、正常位は20ストロークぐらいで
すぐ騎乗位に移行。
「ティンティン入ってる?」
「んんっ・・・。○○○のワレメの奥まで突いてるっ・・・!」
この体制でしばらくマターリと抱き合いますが、
この体位が最終的な目的ではありません。

しばらく騎乗位をした後、おもむろに目的に取りかかります。
目的とは、「Gスポあたりの膣癖前面を集中的にティンポで刺激して、彼女に逝ってもらう」
ということで、騎乗位じたいは目的ではありません。
まづ、騎乗位の彼女を自分の足の方向に倒すことから。
「あぁん、何するのぉ!?」
突然倒され、しかもお尻のあたりをおさえつけているので背中がグーっとそるような姿勢に。
ちょっとこぶりのBカップのオッパイが、それによってツンと前に出て強調される。当然
乳首は形がくっきりとして、完全にオッパイからせり出している。
「ああぁ、そんなのぉ、ダメェ!」
俺は自分の足首あたりで彼女の足の甲あたりをおさえつけ、彼女が後ろにからだを反った状態で動けない状態に。
そのまま腰に手をまわし、体が弓なりになるようにうながし俺自体は上半身を横たえる。
そして最後の仕上げ。

彼女のお尻とフトモモの中間点あたりを掴み
前と後ろにスライド運動!!
「ああぁっ!すっ・・すごいっ!!」
「どうしたの?」
「ワレメのぉっ・・きもち・・いいところにぃっ・・あ"ぁ"っ..あ"ぁ"ーーーーっ!!!!!」
しゃべっていられたのもそこまで。あとはひたすら
「あ"ぁ"ーっ!!!」という、いままで聴いたこともないような
野太い、それでいて声にならないようなか細い絶叫が続きました。
その体制で7~8分くらいしたら、
彼女が
「あ"ぅ"っ、あ"ぁ"ーっ」と
あえいでいたので
いったん彼女を抱き寄せ
対面座位(っていったっけ?)の状態に。
そしたらプルプル、いや、ブルブル震えながら抱きついてきた。

「どうしたの?」
「・・・・・・・」無言
「痛いの?」
「・・・・・・・」無言
もう一度聞くと
「恐いの・・・・」
「どうして?」
「なんか、頭の中が真っ白になって、死んじゃう・・・」
「えー?」
「・・・よくわかんないけど、からだがバラバラになっちゃいそうな頭の中身が全部なくなっちゃいそうな感じなの・・・」
「じゃあ、やめる?」
「・・・」また無言
「じゃあ、もっとゆっくりやるね」
「・・・」無言で小さくうなづく彼女。
ふたたびはじめる俺。彼女の反応みながら再び同じ体位で突きつづける。

「あ"ぁ"ー、う"ぁ"っ、あ"っっ、あ"ぁ"、あ"ぁ"ー!!!」
再びあのあえぎがはじまった。
なおも突き続ける俺。こんどは彼女の反応を見ながら、ぺーすをあわせて。
「あ"ぁ"っ、あ"ぁ"っ、あ"ぁ"ーっ」だんだんあえぎが断続的になってくる。
「いくよ、あぁっ、○○○ーっ、でるっ!!」
「あ"ぁ"ーっ、あ"ぁ"っっ!!!!」
おれのスペルマがでるドクドクッというのと同じリズムで彼女も痙攣して、バタッとその場に倒れこみました。
そのあとしばらく、細かく痙攣しながらめちゃめちゃ細い息で呼吸しているし
おまけに、
「○○○、どうしたの?大丈夫?」と耳もとでささやいたら、ぴくっとはなるもののほとんど反応しないので、ちょっとビクーリしました。
これで一発め終了です。

続編(二回戦)です

「これ、つけてナメナメしてイイ?」
ついにハチミツ登場である。
彼女、ちょっと照れ笑い・・・。
「イイでしょ?」
「・・・」照れ笑いを浮かべながら
恥ずかしそうに、目をそらしつつ無言でうなずく彼女。
横にさせながら、
「甘くてすごく美味しくなった○○○のワレメを、
たくさん気持ちよくなるようにナメナメしてあげるからね・・・」
期待が大きくなり過ぎたせいか、顔を紅潮させながら
横を向いてまぶたを閉じる彼女。

指に少しだけハチミツをつけ、栗につけて
ペロッッ!!
さらにオマムコーにも・・・。
アナに入れると、愛液といっしょになって
よくわかんなくなるし、愛液は愛液で、
あとで楽しみたいので(別に愛液美味しいわけじゃないけど
何となく好きなので)、
ワレメのまわりの、すこし盛り上がった部分に指で塗って
ていねいにペロペロッ!!
「あぁぁんん!なんか・・・いつもよりっ・・・すごいっっ!!」
おいしい味がついたせいで、無意識にクンニに熱がはいったのか、
すごく感じてる彼女。ヌメヌメしたものがあふれて、
お尻の穴まで垂れてきている。

「もうっっダメェェェーっっっ!!早くっ、早くぅぅぅっっ!!!」
「なぁに?どうしたの、何が欲しいのぉ?」
「んんーっ・・・わかってる・・・くせにぃ・・・」
「どうしてほしいの、ちゃんと言ってみて」
「んんーっ・・・ヌメヌメしたのがっ・・・
溢れているところにぃーっ・・・あぁぁん・・・」
「どこに?」
「あぁぁん・・・○○○のワレメにぃ・・・
ヌルヌルのワレメにティンティン挿れてぇー!!!」
もうハァハァいいながら懇願する彼女。いよいよ挿入の時である。

横になっていた彼女を突然「お姫様ダッコ」で抱え上げる俺。
ベッドの端に立たせて
「・・・えっ・・・まさか・・・?」という
期待と不安が入り交じった表情で俺をみる彼女。
後ろをむかせて(つまりお尻をこっちに向かせて)、
上半身をむこうにたおす。お尻を引っ張りあげ、
すぐには挿れず、お尻を鷲掴みにしたり、
ワレメとそのまわりの盛り上がりを下から上へ撫で回す。
「あぁんっ・・・。やだぁぁ・・・気持ち・・・・・イイッ!」
「挿れるよ・・・。挿れていいね・・・」
「挿れてっ!早くぅっ!奥までっ・・・かきまわしてぇっ!!」
「挿れるよっ!」

ムニョムニョッとした感覚とともにティンティンをオマムコーのなかへゆっくりと挿れていく。
「あぁん・・・すごくっ・・・大きいぃっ・・・」
「おおきくて感じる?俺も○○○のワレメのなか、すごく気持ちいいよ・・・」
注)ぼくのはそんなに大きくありません。
そして七割ほどなかに挿れたら、そこで止め、今回の目的、「ローリング」へ!!!
彼女の腰とお尻のあいだあたりをおもむろに掴み、彼女の体を固定したら、自分の尻でマルを描くようにグルングルン!!
ティンポで膣壁を強くなぞるように!!
「あ"ぁ"ぁ"ぁ"ーっ・・・すごっ・・・すごっ・・・いぃぃー・・・う"ぅ"ーっ」
…前回の、「後ろ反り騎乗位」の時と同じような、野性的なあえぎ声がはじまった。
「う"ぅ"ぅ"ー・・・うぐぅぅ・・・あ"ぅ"っっ!あぁぁぁー!!」
円運動だけでなく、ひざの屈伸を利用して腰を上下に動かす!
(コレヤってるとこ、客観的に見たら可笑しいんだろうなぁ・・・)
膣前壁、膣後壁が交互に刺激される。
「あ"ぅ"っ、ぉ"あ"ぁ"ー・・・、あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ!!」
あえぎが大きくなる。

「あ"ぁ"ぁ"ーっ、うっ、うっ、ぉうっ」
あえぎ声が、まさに獣の声になってきた
「う"ぐぅ"っ、う"っ、う"っ、はぁーっ!!あっ、あっ!!!」
突然、あえぎ声が急速に小さくなっていった。マズい、逝ったらしい。
円運動のペースを少しずつ落としていく。俺は逝かなかったが、とりあえずティンポを抜く。
ベッドに倒れこんだ彼女の顔を覗き込む。まただ。また意識がもうろうとしている。
しばらく待って、声をかける。
「○○○、大丈夫?」
「・・・」まぶたをあけ、目だけで反応する。
「・・・すごかった・・・いっぱいかきまわされて・・・
頭ンなかが真っ白に・・・」
少々乱暴な攻め方だったが、逝ってくれたようだ。

これでひとまずニ発目終了(出してないけど・・・)



純愛・恋愛 | 【2017-01-23(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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