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A子

昨日別スレに書いた話が今日ここに書くことになってしまいました。

彼と出会ったのは向こうが大学生で私が高校生の時コンビニの同僚としてでした。
現在彼は就職して退社して私は進学してバイトを続けてます。
そこに私の学校の先輩でもありバイトの先輩でもある女性(A子)がいるんですが、
まだ彼がバイトしていたころA子は彼の事を好きだったらしく店長、彼本人も気付くぐらいアタックしていました。
私は勤務する時間帯が違うのでその辺はよくわからなかったんですが彼に告白されて付き合うことにしました。
店長には打ち明けましたがもちろんA子には内緒でした。
その後彼は就職して退社して店長に打ち明けたあと彼がアタックされたことを知った私は自然に疎遠になるものと思ってました

それで付き合ってきたんですが、先日お互いの携帯メールを流れで見せ合った時A子から
「ディズニー行こうよ☆」とのメールが、直後の彼の返信を見たらちゃんと断っていました。
A子は私たちが付き合ってることは知りませんが彼は彼女がいるということは伝えているので知ってるはずです。
それに仕事帰りにバイト先に彼が買い物をしに来ると知らんぷりをしてる私にA子は
「私にレジさせて」
とまで言ってくるのでまだ好意を持ってることは感じてました。

だからあからさまに好き好き光線撒き散らしてるのを見て内心打ち明けてやりたいと思ってましたが
そこはこらえて我慢してました。

しかし今日私と彼がデートして地元の駅前を歩いてるのを目撃されました

前置きが長くてすいませんでした。
ここからが本題なんですが
彼も私も一瞬ヤバッ!とびっくりしました。
A子「えっ!?なんで一緒なの??」
と言ったので手や腕を組まず並んで歩いていたので偶然にすれば良いかなー?
と思ってたら
彼「付き合ってるからだよ。彼女いるって知ってるでしょ?」

A子「いつから?」   
彼「いつからだっけ?(私に尋ねる)」

私「11月で2年……」

需要はないかもしれませんが中途半端なのもあれなんで…

A子「てことはまた○○がいたころだよね?内緒にしてたの?」

静かに淡々と話すので余計恐かった。

彼「別に報告するわけでもないし、一応俺に彼女いるのは知ってただろ」

A子「じゃああたしが○○にメール送った時やお店に来た時◎◎ちゃんとバカだなーって思ってたわけ?」            私「思ってないです!!」

A子「あたしさ結構◎◎ちゃんの事気に入ってたよ」
A子ははっきり言って気難しくて店長に気に入らない仕事を頼まれると明らかに機嫌が悪くなったりお客さんの好き嫌い、バイト仲間の好き嫌いが激しくしかもそれが極端にわかりやすい人でした。

A子「裏切られたよね」

私「裏切るとは問題が違います!(もともと気が強くキレやすいので半ギレ)」

A子「てか○○もおかしいよね。仕事だってあたしのができるし(確かに実力トップでした)むしろ◎◎ちゃんて失敗ばかりで何回カバーしてると思ってるの?男の客に話し掛けられるとすぐニコニコしてるし」

もうキレた…

私「男の客にニコニコしてる?何見てるんですか?老若男女お客さんに笑顔振りまいてます!それは店長が接客中は女優になるつもりでって言われたからですし。愛想もなく接客するより良いですよね」     
A子「だからって仕事できなきゃ意味無いじゃない。大体あたしのが細いし◎◎ちゃんはよりはスタイルは良いのにありえないよね」

確かにA子はスラッとしていわゆるスレンダー人で私どちらかと言うと背も低めで特別スタイル良いわけじゃない。むしろ胸無いです
とうとう私も本性モロ出しして言ってやろうとしたら
彼「あのさA子って可愛げないんだよね。お客さんにニコニコって基本でしょ?てか好きな客は自分がやって嫌いな客は人にさせたりそっちが問題でしょ、俺にも押しつけてたよね?そーゆーのって可愛げ無いって言うんだよ。しかも人の身体のこと話に持ち出すのどいなの。」

A子「なら◎◎ちゃんだって今あたしの事批判したじゃない。」

彼「A子が言ったからだろそれに◎◎は口が男っぽいのも気が強いのも知ってるしこいつのモットーは自分から売らないけど売られた喧嘩は買うだから。仕事できないから笑顔でカバーしてるんだろ?」

私「その前にA子さん自分が被害者面してるけど彼女いるの知っててメールしたりわざわざ
自分の誕生日にメールして22歳になりました♪
てして恥ずかしくないんですか?そっちのがおかしいですよね?」

A子「なんで携帯見てるわけ?」

私「同意で見ましたよ?」
A子「このブス!」

ポカーン…
昨日前スレにあった目玉飛び出した感じ。

したら彼は私も知らなかったこと言うんだけどもしかしたら批判されるかもしれないが書いても良いですか?

彼「あのさ◎◎実は2ちゃんで可愛いコンビニ店員で晒されたことあるんだ。◎◎の事知ってる友達から教えてもらったんだけどさ

2ちゃん全員の人が思ってるわけがない。むしろ顔見たら可愛くないじゃんて思うやつもいるけど、少なくとも一人は思ってる人がいるんだよ。はっきり言ってA子は性格もブスだけど顔も性格と同レベル」

A子「ありえない!!」

私「ありえないのはそっちだろっ!!書かれたかどうかは知らないけど、いい加減にしてくださいはっきり言って見苦しいです」

A子「次シフトかぶったら 覚悟しなさい!」

泣きながら帰っていきました。

以上です。

次A子とかぶるのは日曜日恐い。

たぶん店長にあることないこと言うんだろうな…。
店長は事情知ってるから信じないと思うけど。

みなさんこんな時間までありがとうございます。
予定があったのに夜更かしさせてすいません。
この分だとまた修羅場あるかもしれませんが、その時はまた報告します。



純愛・恋愛 | 【2017-02-21(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

牛乳臭い2人

携帯から投下
読みづらかったらすみません
当時.私(19)彼氏(24)B♀(21)C♂(22)

クラブでバイトしていた時に彼.B.Cと知り合いました
彼は.一人暮らしをしていたので半同棲をしていた時です
ある日私はバイト中に具合が悪くなり.その日たまたま休みだった彼の家に向かいました。
(※バイト先から私の実家までが.ちょっと距離があった為です)
彼の部屋の前に行くと部屋の電気はつけっぱなしでドアには鍵がかかってました。
私は熱でぼんやりしつつも.合い鍵でドアを開けると
「おかえりィ~。牛乳あったァ?」と寝室から女の声がしました
一瞬部屋を間違えた!!と思いましたが.間違いなく彼の部屋
私は.「牛乳なかった~ッ!!てかお前誰だよ??」と
声をかけると寝室から「えッ!!!!」と声がしたので私はやっとそこで動き出しました
とりあえず逃げられないようにドアに鍵をかけて靴もぬがずに寝室に入ると
そこにはパンツにTシャツを着たBがいました。

私は驚きつつも頭に血がのぼっていたのでBをベッドから引きずり下ろしました
「違うの!!」とかなんとか言っていたので
とりあえず「うっさいわ!!!ボケ」とか言って黙らせました
Bから話を聞こうとした時にちょうど彼が「牛乳買ってきたよ~」とかのんきに帰って来ました
彼は私の靴を見つけたらしく.私が寝室から顔を出すまで下を向いて固まってました
「馬鹿みたいに突っ立ってないで.話しよーよ」というと
金縛りがとけた様に動き出しました
彼は私に土下座をしながら
「違うんだよ!!C(Bの彼氏)の相談を聞いてたんだよ!!」

というので
「そんなの人に相談しないで本人に言えば良くない??じゃああたしがCに言ってあげるよ。」
というと今まで泣いていたBが.私に向かってつかみかかってきました
なんか「お前にそこまでする権利なんてない」とかなんとか

私は呆れつつもBをひっぱたきひるんだすきにトイレに非難しました
トイレのドアに鍵をかけてCに電話しました
電話に出たCに事の顛末を説明するとすぐに行きたいがバイト中なので朝方になるという事だった
Bは電話中はわめいていたが.電話を切ると同時に座り込んで泣き出した
ドアの前にいたので彼に頼んでBを寝室に連れて行ってもらい
3人で話合う事にした。

遅くてすみません
とりあえず話を聞いている内にわかった事は
「お互いバイト仲間同士で付き合っているから相談をしあう仲だった」
「二人の休みが合う時にご飯とか食ってた」
「M(私)がたまたまいない時に.終電がなくなったので泊めた。」
「気づいたらこんな関係になってしまった」
なとと抜かしていた。
私は彼に
「そんなに浅はかだと気づけてよかった」
「二人ともとは縁を切る。私は彼とは別れる。バイトも辞める」
と.告げると彼が泣き出した!!!!!!!
「お前は強い人間だから.すぐ縁を切るとか言えるんだ!!お前に俺達弱い人間の気持ちが分かる訳ない!!!!!」

なんだソレ??と私がポカンとしてると
Bが震えながら
「Mは一人でいて寂しくておかしくなっちゃう様な人の気持ちわかんないでしょ???」
とか言ったのですっかり気持ち悪くなった私は
反射的に彼が買って来てた牛乳を二人にぶっかけて
「あんたら気持ち悪い同士お似合い!!!私の荷物捨てといて。」
とだけ言って牛乳くさい部屋からでました。
二人はただポカンとしてました。
そのままCに電話をし.あらすじを教え私はタクシーで家に帰りました
家についてから熱があって具合が悪いという事を思い出して寝ました

これが私の修羅場体験でした
読みづらくってすみませんでした



その他 | 【2017-02-21(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

浮気したことを何とも思っていない女

職場の恋人にイライラのスレの258です。
たいした修羅場じゃないだろうけど投下します。

俺(28) 彼女A(25) 彼女の職場の同僚B(27) 俺とAの共通の友人C(28)

俺とAは付き合って4年目、職場恋愛がきっかけでした。今は二人ともその
会社を辞め別々の会社で働いてます。今まで何のトラブルも無く、仲のいい
つもりでした。結婚の話も出てきてたし。
こないだの日曜日共通の友人Cから連絡があり、「Aが今○○(デパート)にいる
の見たけど、男と一緒だったぞ。すげえ仲よさそうに歩いてた。」って教えて
くれた。今まで俺以外に男の影見せたこと無かったのに、なにそれ?って思って
とりあえずAに電話してみた。
A「もしもし、どしたのー」
俺「今どこ?」
A「○○(デパート)にいるよ。なんで?」
俺「いや、暇だから俺も行っていい?」
A「U子(Aの友人)と久しぶりに会ってるからまた今度にしてほしいなあ~」
俺「ああそう、まあ楽しんで。」通話終了。
なんかCからの情報+Aの嘘でさすがに浮気をされてんのかな?と思い、
とりあえずそのデパートに弟の車を借りて(俺の車だとばれると思い)
行ってみた。正面入り口近くの駐車場にAの車があり、少し離れて停め
小一時間待ってると、出てきた。見たことない男と一緒。誰それ?
何手つないでんだよ仲よさそうに。Aの車に乗り込んで出て行ったので
迷わず尾行しました。

続き。いま携帯からカキコなので読みにくかったらスマソ
車はそのまま郊外へ。俺とAがよく使うホテルへ入っていった。
言葉にならんくらいショックでした。
もうこの場にいたくないのでとりあえず家にかえり、
どうすればいいか悩みました。次の日もろくに仕事も
手につかずの状態でした。
悩んだ末、きちんと謝って二度としないと約束してくれるなら許そうと決め、
Aに連絡し、金曜(今日)の仕事終わってから会う約束をし会いました。

続き。以下会話
俺「日曜日のことなんだけど」
A「なーに?」何でそんな笑顔できる?
俺「実は俺もデパートいてね、男といるのみてたのよ」
A「…」きょとんとしてる
俺「あれ誰?」
A「あの人うちの職場のBさんだよ。○(俺)君なんか勘違いしてない?
たまたま会って話し込んでただけだよ」
俺「んでたまたまホテル行った?」
A「えっあっそれちがっ…」訳わからんこと言ってパニクりだした。クロ確定。
違うの話し聞いてっていうのを一旦黙らせ、本当は怒ってるけど、本当に
反省して二度としないと約束出来るなら許すってことを話し、とりあえず
相手の男に話を通したい旨をAに伝え、携帯番号入手。相手に連絡する。

初投下で慣れないもんで遅い。迷惑かけます。続き。
Bとの電話内容
B「はい」
俺「もしもし自分Aの彼氏で○と言います」
B「はあ…」
俺「電話した意味わかりますね」
B「…はい」
俺「とりあえず出て来てくれます?会って話したいので」
B「…あの、いえ、わかりました」

30分後、待ち合わせ場所にB到着。来るなり平謝り。そしてまくしたて始めた。
内容はあなたとAが付き合ってるのは知ってる、けど僕も好きだ。あなた以上に
Aが好きだ!って宣言された。人の彼女寝取っておいてなんだそれ…
ふとAをみたら泣いてた。感動したみたい。さすがに腹立ってBを殴ったら
Aが乱暴しないでよ!ってBを庇いだした。許すって言った時嬉しそうにしたの
なんだったんだよ…

全然眠くならない。が、指がうまく動かない。涙は出ないが過去の思い出が
浮かんできて気が狂いそうです。これで最後です。続き。
俺が何も言えず呆然としていたらAから「私○君のこと好きだけどBさんも
好きなの。悪いことってわかってる。だけどBさん私にすごく優しいもん…
いっぱいわがまま聞いてくれるもん…」
それ聞いた時俺二人とも半殺しにしてやろうかと思った。けどもうその場に
いるのが苦痛になり、「もういいよ、二人で好きにしたら。もう連絡せんから」
で帰ってきて、今に至ります。
本当に頭おかしくなりそうです。こんな時泣ければいいのに。
長々と失礼しました。



純愛・恋愛 | 【2017-02-21(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

若い男の子の厭らしい視線が私に…

 今夜は主人の帰りが遅くなると聞いていたので、さっきまで家から少し離れたショッピングモールに行ってきました。

 パートから帰りシャワーを浴び…黒いショーツを履き…ノーブラで黄色のキャミを着て…白いタイトミニを履き…裸足にサンダルという格好で出かけました。

 近所の人に見られないようすばやく車に乗りショッピングモールに向かいました。駐車場に着き車から降りた瞬間から
 ”ああ…私…これから知らない男性達に視姦されるんだ…”
と勝手に思い込みドキドキし始めました。

 ノーブラで体のラインが分かる格好で私は店内に入っていきます。

 平日のせいか空いていました。歩いていても男性客をほとんど見ませんでした。でもすれ違う男性の視線は感じました(自意識過剰かな?)
 エスカレーターに乗ればスカートを覗かれるかなと思い乗りますが…タイミングよく男性は乗ってきません、少し歩くとブティックに大学生風の若いカップルの姿が見えました。おまけに男の子は私の好みのタイプです。
 ”デート中のあの若い男の子に少しいじわるしちゃお…”
私はカップルに近づきました。

 私は男の子の視界に入るように屈んだりして、胸元が見られるよう期待していました。

 最初は男の子は彼女の手前、私をちらりと見ていただけでした。しかし彼女が試着室に入ったとたん、私の方に視線を向ける回数が増えてきました。

 私は調子にのり商品を屈んで見るふりをして、彼の方にパンティラインの浮き出たお尻を突き出しました。彼の厭らしい視線を感じます。
 ”わあ…見てる見てる…若い男の子が私のお尻を…彼女とデート中なのに…”
私は変な快感を覚えました。

 更に私は彼の方に近づき…また彼に胸元が見えるように屈みました。痛いほどの彼の厭らしい視線を感じます。おそらく私がノーブラだと気づいていたでしょう。
 ”ああ…若い彼が私の胸を見てる…ああ彼に私の乳首吸われたい…”
もう私は自意識過剰になり勝手に快感を覚えています。

 おまけにいい気になった私は躓くフリをして横から彼に持たれかかりました…彼の肘に私の胸が当たるように…
 ”ああ彼の肘に私の胸が…”
私は彼に胸を揉みしだかれているような快感を得ました。このとき私は少し濡れたようでした。
「ごめんなさい…」
彼に掴りあやまる私に
「いえ…全然…大丈夫ですか」
彼は優しく答えてくれました。しかし彼の厭らしい視線が私の胸元に向けられているのは見逃しませんでした。私はこの時
 ”若い彼女に勝った”
というような優越感を感じました。

 私が彼から離れたとたん、彼女が出てきました。

 彼はそれでも私に見とれていてくれたようです。
「何あんなおばさんに見とれてるの!」
というような彼女の言葉が私の後ろから聞こえました。

 この彼女の言葉に私は若い彼女に勝利したと勝手に確信しました。
”ふん、何がおばさんよ、あなたみたいな小娘に私のような大人の魅力があって”
なんて本当に調子にのり気分を良くしていた私でした。

 気分のいいところで帰ろうと車に乗り込みましたが何だか体が火照っていて気分が高まっていました。

 股間に手をやると…やはり濡れています…

 私は回りに車や人気の無いのをいいことにオナニーを始めてしまいました…もちろん先程の男の子に犯されるのを想像しながら…シートを倒し…キャミをまくり胸を出しながら乳首を弄り…そして手をショーツの中へ…

 ”こんな恥ずかしい姿を覗かれても構わない…いや…覗くだけでなく誰か車の中に入って犯して…”
 私はこんなこと思い、先程の彼に胸を揉みしだれながら犯されているところを想像し手を激しく動かし…興奮が高まり…やがて絶頂へ…

 幸いというか残念というか誰にも犯されませんでしたが…

 今回は残念ながら(?)ナンパはされませんでしたが、若い男性の心地よい厭らしい視線の快感を堪能しました。やはり私は男性に視姦されて悦ぶ厭らしい女だと実感しました。
 わずか数分でしたが、露骨に若い男性に胸元やお尻を見せ付ける興奮は何ともいえませんでした。
 あの彼には私でオナニーして欲しい…そして彼女とのセックスより感じて欲しい…



純愛・恋愛 | 【2017-02-21(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ひと夏の情事(海物語)

夏休み、同僚と海に行った時のお話です。
私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。ふと見ると板張りの個室ほどの大きさの物置き小屋がありました。入ってみると元更衣室の様で、仕切りの板はそこらじゅう隙間だらけ。隣り同士はほとんど丸見えです。とりあえず私達はここで着替えることにしました。着替えていると目の前の隙間を通して奥さんと目と目が合ってしまいました。
「見ちゃ駄目(笑)」
そう言いながらも、微笑みながら奥さんは躊躇うことなくワンピースの前ボタンを外し始めました。そして、あっと言う間にスッポンポンに。
「もう! 見ちゃ駄目だってば。 ○○ちゃん(私の妻のこと)に言っちゃうよ!」
でも、目は笑っています。彼女の下半身に目を向けると、そこには丁寧に剃られたツルツルのオ○○コが。まさか他人、それもとても良く手入れをした縦すじを、それをこんな間近で拝めるとは夢にも思いませんでした。私の下半身が熱くなるのが判りました。彼女がビキニのパンティを履くために前屈みになると、今度はその目の前の隙間から私の下半身が見えてしまったようです。
「あ、大っきくなってる(笑)」
「見たなぁ? 旦那に言っちゃおうかな?(笑)」
「駄目ー内緒、内緒(笑)」
「じゃあ見せて。」
「えー、何をー?」
「オ○○コ」
「えー? ホントにー? 駄目だよ・・・・」
「じゃあ、ここ見たこと言っちゃおうかな??」
「もー、じゃあ…見せるだけ…ね。」
彼女が股間の高さにある隙間の前で、ビキニを下げました。
「よく見える。綺麗なオ○○コだねー。あまり経験が少ないですね(笑)」
「そう?経験はね・・・???」
「ね、もうちょっと開いて見せて…。」
「指で…そう…。中も綺麗だねー。」
私は指を隙間から入れました。
「ね、この指に当ててみて。」
「駄目だよ…。」
「早くっ! 人が来ちゃう。」
彼女は割れ目を私の指に触れさせました。しっとりと濡れているように思えました。
「あ、動かしちゃ駄目…あ、嫌…もう駄目…これ以上は駄目…駄目…」
声色が変わってきましたが、彼女はパンティを上げてしまいました。
「まったく! クリちゃんまで弄ろうとするんだもん、エッチだね(笑)」
「だって、綺麗なんだもん。また、触らせてね!」
「絶対に駄~目(笑)」
私達はやっとのことで着替えを済ませ更衣室?を出ました。浜辺では4人で仲良く遊びました。私は同僚の奥さんが気になりましたが、彼女はまったくそんな素振りも見せません。やがて遊び疲れ同僚の奥さんと私が買い出しに行く事になりました。
人影のない木陰に入ると、彼女は
「木陰は涼しくて気持ちいー。」
「ねぇ、もっと気持ちいいことしようよ。」
いきなりですが他人の目も気にせずに、彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。
「もう我慢できないんだ。オ○○コ、たぷり触らせて!」
「あ、駄目っ! 指を入れちゃ駄目っ! あっ!」
そこは待っていたかのようは、びっしょり濡れたオ○○コでした。
「オ○○コ最高だ…すごい…指を締め付けてくる…」
必死に動かしてしましました。
「ああ…やめてお願い…あ、いっちゃうっ!」
とりあえず軽くいってしまった様です。
「あー・・・オ○○コもすっごく気持ちよかった?」
「…。」
「オ○○コ、気持ち良かったでしょ?言ってごらん。」
「嫌…そんなこと…言えない…。」
「また、このオ○○コ使わせてくれるよね。このいやらしいオ○○コ、貸してくれるよね?」
そう言いながら、又彼女のビキニのパンティの中に手を入れました。
「お願い…いやらしいこと言わないで…。あ、指をそんなに入れちゃ駄目っ! 貸しますっ! 使わせますからっ!」
「どこを貸してくれるの?」
「オ○○コ…あっいい…」
「オ○○コを好きなだけ使ってくださいって言ってごらん。」
「ああ…嫌ぁ…。オ○○コ…好きなだけ…ああ、もうっ! お願いっ、好きなだけ使って! いくっ! いくっ!」
「約束したからね。」
「これからは、いつでも好きな時にオ○○コさせてもらうよ。」
「帰りはノーパン、ノーブラでいてね。」
とりあえずまたいってしまった様です。
ビキニを直し買い物をして妻達の所に戻りました。その間、30分ほどのことです。妻達は寝ていました。妻たちを起こしそれからは浜辺の大宴会のなりました。
そして帰りの車の中。
酒気帯び状態の妻と同期を後席に座らせ、後の二人は走り出すとすぐ寝込んでしまいました。彼女に囁くと、待っていた様に彼女はワンピースのボタンを外しました。言われた通りのノーブラでした。そしてスカートをたくし上げるとノーパンだったので、股間の割れ目もばっちり。左手を伸ばし、その感触を十二分に楽しませて貰いました。
「ねぇ、オナニーして見せてよ。」
「え? ここで?」
後の2人を確認し、彼女は左手で乳房を揉みながら、やがて股間に右手のいれて、指をゆっくりと動かし始めました。私が手を伸ばし触るとそこはもう溢れんばかりにヌルヌルです。彼女も私の股間を弄り、はち切れんばかりの状態です。そして私の前の痛いほど屹立したペニスを飲み込んでいきました。
「ねぇ…コレ…欲しい…」
彼女は濡れた瞳で私を見上げました。
「すぐいける?」
「うんっ!」
いったん車を止めると、ペニスを差し出しました。彼女の唾液で濡らされたそれは、思ったよりスムースに入り私は腰を一気に突き上げました。散々我慢した私に射精感が襲ってくるのにさほど時間は掛かりませんでした。
「うっ、出る…。」
「中に出しては駄目…あ、私も…いっ…くっ…」
事が終わり、また車を走らせていると彼女が、
「しゃぶって良い・・・?」
「もちろん」
彼女もたまらないのでしょう、オナニーをしながら、また私のペニスを咥えはじめました。いやらしい音を立てながら、一所懸命に頭を上下させています。
たまらなくなった私は、近くの駐車できて木陰の在る所で車を止めました。彼女を木陰に連れ込み、股間を触らせながら、
「また入れて欲しい?」
と、聞くとコクンと頷きました。
「どこに入れて欲しいか言わなきゃ判らない。」
「オ○…○コに。」
もう、先ほどのオナニーでヌルヌルになったオ○○コを、やさしく愛撫し、我慢しきれなくなっているペニスを奥深く挿入しました。力強く抜き差しすると、それだけで彼女はいってしまったようでした。そのまま私は続けると、絶頂感が襲ってきました。
「俺もいくっ! 飲めっ!」
「うんっ! うんっ! 出してっ! ああ…」
彼女からそれを抜くと、彼女はしゃがみ込み自らそれを喉元奥深くまで咥えました。そしてゆっくりと、最後の一滴まで吸い上げてくれました。
「すごい…。もう、君のオ○○コと、その唇から離れられないかも知れない…。」
「私も…。全身が…オ○○コに…なっちゃったみたい…。」
この夏の忘れられない情事です。



純愛・恋愛 | 【2017-02-21(Tue) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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