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覗きオヤジに叱られた

古い話だが、俺が高二、彼女が高一の初夏、裏山の笹藪の中で
合体中、覗きのオヤジにもろに見られ説教までされた悔しい
思い出話を書きます。

彼女は身長165cmバストCカップ、肌は透けるように白く、体操
部所属。蒼井優似の本当に可愛い女性だった。

家庭はシングルマザーでお母さんは30代後半の綺麗な人で
大きな都市の個人病院の院長の愛人で経済的には恵まれていた。

俺はバスケ部、同じ体育館で練習していて新入生の彼女に一目惚れ。
俺は体育館でみんなが見ている前でラブレターを渡した。
彼女は耳まで真っ赤にして受け取ってくれ、交際が始まった。

デートは学校が休みの日、誰もいない教室、または部室で彼女は
結構積極的で二回目のデートでキスをした。
性に対して関心が強く、俺が何をしても拒むことがなかった。

三回目のデートでブラの上からバストを触り、スカートの中に手
を入れ、パンティーの上から陰部に触れると、はぁ・・・・と
声を出し、顔を真っ赤にしていた。
パンティーの中に手を入れると陰部はトロトロの状態で、あっ
あっと小さなよがり声を出した。
パンティーを脱がそうとすると、今日は危険日だからだめと手
を押さえられた。
当時、俺は妊娠ついては解っていたが、まだ安全日、危険日の
ことは解らなかった。
町に三軒の薬局があったが、制服でコンドームをで買いに行く
勇気はなかった。

交際を始めて二ヶ月位で二人の行為はどんどんエスカレートして
きて誰もいない教室や部室でほとんど愛撫しあっていた。
誰か来たときに備えてブラを外すことはなかったが、パンティー
は何時も脱いだ状態で鞄に仕舞い、誰かが来るとスカートを下ろ
し、何事もなかったように教科書を開いたりしていた。
(スカートの丈は今の女子学生のように短くなかった)
俺は腰に部活用のタオルをぶら下げていて濡れた指やトロトロに濡
れた彼女の陰部を素早く拭いたあげたりした。ポケットテッシュの
ような便利なものはなかったが、テッシュのように今使いましたと
思われるようなゴミを残さず、タオル一本で綺麗に処理できた。

一度、部室で愛撫しあっていたとき、パンティーを脱いで始めよう
としたとき、男子生徒が一人部室に駆け込んできて、彼女はパンテ
ィーを仕舞う暇がなく慌ててパンティーを小さく丸めて握りしめ
トイレに駆け込んで履いてきたことがあった。

愛撫は何時でも積極的に受け入れてくれたが、挿入だけは危険日と
言って断られた。
当然、デートは何時も俺から誘うのだけど、そのときは彼女から
今度の日曜日はどうと誘ってきた。
俺は、もしかして安全日と連想し15センチの愚息はギンギンにい
きりたった。

その日は丁度小雨の日で部活に出てくる生徒も少なくいつになく校
舎は静かだった。
二階の一番端の教室に入った俺たちはすぐに彼女のパンティーを脱が
して鞄に仕舞った。
彼女の陰部は何時もよりトロトロ状態に感じられ、今日は安全日と
俺が聞くと、彼女は少し表情を硬くして、こくりと首を縦に振った。
愛撫だけなら人が来てもスカートを下ろし、俺はタオルで手を拭き
彼女は教科書を開けばそれで誤魔化せるけど、挿入となると俺がズ
ボンを脱がなければならず人に来られたら隠しようがない。
念のため何部が部活にきているか確認のため校舎を一回りした。
女子部の生徒が10人ほど確認できたが、男子生徒の姿はなかった。

教室に戻ると彼女は初体験の恐怖心からか、何時になく表情が曇っ
ていた。
教壇に寝せ、スカートを捲ると可愛いピンクの陰部が見えた。
彼女は恥ずかしいのか両手で顔を隠している。
陰部は何時ものようにトロトロ状態になっている。
俺は廊下の足音を確認してズボンを脱いだ。
パンツは完全に脱がず、膝あたりまで下ろした状態で挿入を試みる。
陰部は滴るように濡れていて、彼女も正常位体制で完璧な体勢だけ
ど、初めての体験で焦っていてなかなか挿入できない。
5.6回失敗した後、亀頭を手で押さえて一気に俺の15センチを根本
までぶち込んだ。
彼女はあまりの痛さに10センチ位ずり上がり、同時に先生の机の
足に頭を思い切りぶつけた。
彼女は上下同時の激痛。二人で思わず笑ってしまった。
出血もひどく、途中まで下ろした俺の白いパンツに血がいっぱい
ついていた。
血の混じったザーメンが大量に出てきたのでタオルで綺麗に拭いて
あげた。
パンツを洗濯に出したとき、おふくろは感じ取ったらしく暗い顔をしていた。

一度体験してしまうと彼女もより大胆なり、機会があるごとに合体
するようになった。
安全日が前提だけど、やりたさには勝てず危ない日も中出しで挿入。
無事に生理が来ると彼女は嬉しそうに報告に来た。
合体と言っても鶏の交尾のようにスカートを捲ってパンツを下ろし
慌ただしく腰を使い、2、3分で射精、タオルで拭いてお仕舞い。
彼女は挿入前の愛撫の方が好きらしく、二人になると自分から
パンティーを脱いで俺の手を誘導し、呼吸を荒らしながら悶えた。

学校での合体は一部の生徒に感づかれ、籠もった教室の前を男子
生徒が何度も通るようになり、2.3分の挿入も難しくなり、愛撫
だけの時は学校で、挿入の日は山に行くことにした。
寒い季節は山は無理だけど、初夏に入り絶好の季節になった。

『山に行って一日二人でゆっくりしてこよう』と提案すると彼女は
『私、美味しい弁当を作るから』と嬉しそうに同意した。

当日は快晴の初夏でそれほど暑くなく最高のデート日和。
俺は何時もの制服、彼女は花柄のスカートに白のブラウス。
山には入ると時折涼しい風が吹いていて気持ちがよかった。
目的地の丘まで、まだ2キロ位あったが見渡しても人の気配がなく
何時ものようにパンティーを脱ぐように言うと、さっと脱いで
鞄に仕舞った。
俺はブラの上から乳房を愛撫し、ブラウスのボタンを外したが
ブラの外し方が解らず、戸惑っていると彼女が教えてくれブラ
も外した。
学校ではパンティーは何時でも脱いでくれたが、ブラは外せな
かった。
成長過程の真っ白な乳房がまぶしかった。

学校では何度も合体しているけど、何時もスカートははいたまま、
ブラも付けたままなので、まだ一度も彼女の全身を見てなく、
可愛い陰部もどうなっているかさっぱり解らない。
今日こそはすばらしい全身と可愛い陰部をじっくりとみようと
期待で俺の15センチはズボンの中で暴れ回っていた。

何度も周りを確認するが、人の気配はまったくなく、その都度
キスをしたり、陰部に指を入れたり、乳房を揉んだりしながら
目的地に向かった。
笹藪の丘は四方500メートル位見渡せ、笹の高さは80センチ
位だから万一人が上がってくれば確実に確認できる。
丘の上には以前誰かが作ったのか、幅、1メートル、長さ、2
メートル位笹が刈り取られ、寝ても身体が痛くなく、寝てしまう
と周りからは絶対に見えなくなる。絶好の場所だった。

俺は部活で使うバスタオルを敷き、彼女を座らせキスをしながら
片手で乳房を揉み、片手で陰部の膣に二本の指を入れたりクリを
触ると、あっ・・・・あっ・・・・と誰もいない開放感からか
学校では出したことのない大きな声で喘いだ。
10分位愛撫の後、第一回の挿入をしようと彼女のブラウスも
スカウトも全部脱がし、俺もズボンとパンツを同時に脱ぎ
二人とも全裸になった。彼女を寝かして全身の素晴らしい
プロポーションと透けるような白い肌が太陽に眩しかった。
挿入直前に中腰でもう一度人影がないか四方を確認した。

正常位の体勢で今日はゆっくりと彼女の膣の中に俺の15センチ
挿入した。
ひぃっ・・・・彼女の悲鳴に近い声が誰もいない山に響いた。
声に刺激されて俺は激しく腰で彼女の小さな膣を突いた。
2.3分で第一回の射精をしようとより激しく腰を打ち付けると
ひいっ・・・・と一段と高い悲鳴を上げた。

その時、

『なにをやってるんだ、お前ら』

目をやると40歳くらいの土方風の男が俺の腰のすぐそばで
仁王立ちしている。
俺が上半身を起こすと、彼女は慌てて両手で乳房を隠した。
俺も結合部分と彼女の陰毛を隠そうと両手を当てた。
射精寸前の俺の15センチは彼女の可愛い膣の中で
ピクンピクンしている。
何とか服を取ろうとしたが、几帳面な彼女が綺麗に畳んで
隅の方にまとめてあり、結合状態では取れない。
オヤジは抜く瞬間をなんとしても見ようと上から見下ろしている。

ほんの一瞬だったけど、ズルリと抜いて素早くスカートとズボン
をとり、スカートで彼女の陰部を隠しズボンで俺の15センチを
隠した。

一瞬だったけど、抜く瞬間を見られたと思う、

オヤジ  『お前ら学生だろう、親に言いつけるぞ』

俺    『親は了解している』

オヤジ  『先生に言いつけるぞ』

俺    『・・・・・・・・・・』

オヤジ  『学生がこんな所でやるんでねえ』

オヤジは捨て台詞を残して去っていった。

当時、山に登っていく途中に若い男に冷やかされことはあったが、
覗き専門のオヤジが居るなんて解らなかった。

挿入2.3分前に四方の確認をしたが人影はなかった。
オヤジは藪に隠れながら、直ぐ近くまで来ていてフイニッシュを
待っていたと思われる。

飛び出してくるタイミングが良すぎる。

慣れたオヤジなら女性の一段と高い悲鳴でフイニッシュが解る。
今は俺も一段と高い悲鳴と身体の反り返りで判断してフイニッシュ
を掛ける。

彼女は俯いたまま、スカートを履き、ブラをつけ、ブラースも着て

『もう、帰ろう』と言う。

射精寸前まで来て、まだ一度も射精していない俺の15センチは
ピックン、ピックンはしてないけど、まだギンギン状態。

『場所を変えよう、もっと奥に行って誰も居ない場所まで行こう』
と提案すると、彼女は、コクンと頷いてくれた。

急いでタオルを片付け移動の準備をしていると、彼女はパンティー
を履こうとしているので、

『パンティーは履かなくて良いよ』と言うと、一瞬考え鞄にしまった。

3キロほど上に上り、今度は笹藪でなく杉林に入った。

12時を過ぎているので、彼女が作ってくれた唐揚げ弁当食べた。

本当に美味しかったので『美味しい、美味しい』と言う嬉しそうに
笑った。

ここまで来れば人の気配は全くなく、今度は木の根を枕にする状態
で愛撫を始め、ブラは外したが、スカートとブラウスは、嫌と言われた。

笹藪と違って太陽の光は届かないが、真っ白な裸身は美しかった。

『まだ時間があるから、今日は何回もしよう』と言うとニッコリと笑う。

陰部はずーと濡れていたようで何時でも挿入可能の状態だったが10分
位、膣とクリの愛撫を繰り返したが小さくあっ・・・あっ・・・と
吐息を漏らすが笹藪の時のような悲鳴に近い大きな声は出さなかった。

一回戦の挿入は何時ものように3分位でフイニッシュを迎え、大量の
ザーメンをタオルで処理し、休みなしに愛撫を続けると、綺麗に拭いた
陰部は直ぐにどろどろ状態になり、声は抑えていたが呼吸が苦しいのか
はっ・・・はっ・・・はっ・・・と俺の背中に爪を立てていた。

二回戦の挿入は5分くらい続いたが、一回戦より気持ちが良いのか、俺
の首にしがみついて、離さず、気もが良い、、気持ちが良い、囁き
フイニッシュの瞬間に ひっ・・・・・と小さな悲鳴を上げた。

一回戦ほどではないがザーメンも結構出ていてタオルで綺麗に拭いてあげ

『少し休んで、またやろう』と言うと、嬉しそうに、コクリと頷いた。

休憩と言っても、ずーとキスしたり、乳房を揉んだり、陰部を触り続け
たので、彼女は休憩でなく、陰部は止めどなく濡れてくる。
女子高生位の子は止めどなく濡れる傾向があると思うが、俺の性体験で
女子高生と思われる子は、もう一人しかいなく、その子は援交だった
ためか最初からパサパサに乾いていた。

20分位の愛撫で一時ダラリとしていた俺の15センチは、またギン
ギンになってきた。
三回戦の挿入をしょうと『また、入れるよ』と言うと『うん』と嬉し
そうに股を大きく開いて正常位体勢をとる。
ゆっくりと挿入、もう、焦りはないので激しく突いたり、ゆっくりと
ついたり彼女の小さな膣をじっくりと堪能した。
激しく突くと、あっ・・・あっ・・・と小さく声をだすが、ゆっくり
の時も気持ちが良いらしく俺の背中にしがみついた。

三回戦はさすがになかなかイカず、10分くらい激しく突いたり、ゆ
っくり突いたりして、ようやくフイニッシュを迎えた。
フイニッシュの瞬間は、また、ヒイッ・・・・と小さく悲鳴を上げた。

三回戦になるとさすがにザーメンはほとんど出てなかったが、綺麗に
拭いてあげる。ピンクの陰部は開陰部が少し赤くなっていた。

俺の15センチはさすがにダラリとしていたが、縮んでしまうことは
なかった。

彼女も、もうお終いと思ったのか、立ち上がってスカートを整え、ブ
ラースのボタンを留めて鞄からパンティーを出して履こうとしたので
『まだ、履かないで』と言うと、暫く俺の顔を見つめて素直にパンテ
ィーを鞄に仕舞った。

正直、俺はまだ出来るかどうか解らなかった。
ただ、彼女の可愛い陰部を見ていたいし、触って遊びたかった。

暫く(20分位)パンツが血で汚れていたのでお袋にばれた話や、彼女の
お母さんも感づいていて、安全日はお母さんにが教えてくれた話など
をした。

手は自然に乳房を揉み、片手で可愛い陰部に指を入れたりしていたら
ダラリとしていた俺の15センチが、またむくむくと立ってきた。

『また、入れて良い』と聞くと、三回目のように嬉しそうではなかっ
ったが、コクリと頷いた。

四回戦に突入。

陰部は最初のようなドロドロ状態ではなかったが、充分に濡れている。
また正常位でズブリと奥まで挿入(正常位しか知らなかった)
あっ・・あっ・・小さな声を出し、激しく突くとあっ・・・・・・と
少し大きな声を出した。

激しく突いたり、ゆっくり入れたりを繰り返したが、今度はなかなか
行かない。
途中で動きを止めて、休んだりしたが、可愛い膣の中の15センチの
ギンギン状態は変わらない。
休んでは突き、休んでは突きを繰り返し、その都度 あっ・・あっ・・
と声を出し首に腕を回しているが、三回戦のようにしがみついて来る
ような状態ではない。

10分以上奮闘して、猛烈に突きまくり、ようやくフイニッシュ。
さすがに俺もガクッと全身の力が抜けてそのままの状態で5分位
結合していた。
15センチはダラリとしていたが、最近みたいに縮んでしまうこと
はなかった。

ダラリとした15センチをズルリと抜いて可愛い開陰部を見たが
ザーメンは一滴も出ていなかったが、タオルで綺麗に拭いてあげた。

正味二時間で四回戦、セックスは個人差が大きいので何とも言えない
が、二時間で5回戦以上の体験のある人、書き込みで何回か教えて。

帰りの山道は足がふらつき、太陽が黄色く見えた。(初めてで最後の体験)

後日談。

山でのデートでオヤジに叱られたことを(もろに見られたことは離して
ないと思うけど)お母さんに話したらしく、それからは安全日のデート
はお母さんが
『今日は○○さんの所に行き、夕方5時まで帰らないから、隣の○○
さんが来ないようにカーテンを閉めておきなさい』と二人だけにして
くれた。

カーテンも閉め切った二人は全裸になり、部屋中(三部屋)を変えながら
笹藪の時のように悲鳴のようなよがり声を上げながら(田舎だから隣まで
80メートル位離れている)やりまくった。
どうなっているか解らない彼女の可愛い陰部も両手で開いてじっくりと
鑑賞、彼女は顔を真っ赤にして両手で顔を隠していた。

午前10時から正味7時間もあったが五回戦しか出来なかった。
若かった俺にも、これが限界だったようだ。

高校卒業と同時に俺が上京。
田舎の駅にお袋とお母さんとで送りに来てくれた彼女がホームで目を
真っ赤にして涙を流していたのが忘れられない。

青春の楽しい思い出話でした。お終い。



  





先生・生徒・禁断 | 【2018-02-19(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

TBD(The Brush Down)

自分は、大学1年の時に33歳の人妻に筆下ろししてもらった。

ちなみに、俺は容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはすごいこだわっていた。
当時4人ぐらいと交際経験はあったものの
肝心な所が小心者で勇気がなくSEXどころかキスもする事ができず童貞でした。

大学が突然の休講で暇だった自分は、
服でも見に原宿に行こうと家を出た。
時間は午前10時半ぐらい。
自転車で駅までの道を走っているとある女性が目に入った。
俺がずっと憧れていたTさんだった。

Tさんは、
俺の弟の友人の母親で
うちの母親とも仲が良く、頻繁に家にも遊びに来ていた。
俺と弟は7つ年が離れてるし
20歳ちょいで結婚・出産だったのでとても若々しく
ほんのすこしだけギャルが入っているかわいらしい人。
夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いていた。
初めて会ったのは自分が小学校の時で
それから中学、高校とずっとオナニーのオカズにしていた。

Tさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや
食材などをを持ちながら歩いていた。
Tさんの家までは200メートルぐらいの所。
話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。

俺「重そうですね。荷物持ちますよ?」

T「あっ、お兄ちゃん♪本当?じゃ、お願いしようかな。」

俺はTさんには「お兄ちゃん」と呼ばれていた。
俺の自転車のカゴに荷物を載せ家の前まで話しながら歩いた。
まぁ、俺はそれだけでも幸せな気分だった。
家の前まで到着し、荷物を下ろおうとすると
Tさんに、

T「ありがとね~。あっ何か冷たいの飲んでいかない?」

と言われた。
もちろん、断る理由もないし
こんなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。
自転車を駐車場に止め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。

リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。

T「そこ座ってて~。」

ソファーに座って待っていると
Tさんがコーラを持ってきてくれた。
それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。
話が恋愛の事になってきた。

T「お兄ちゃんは今彼女いるの?」

俺「いや、いないっすよ。」

T「え~、なんで?モテるでしょ?オシャレだし。」

俺「全然ですよ。俺、変にカッコつけちゃうから。」

と、ここからあまりにもベタだけど微妙な雰囲気が流れてきた。

T「ふ~ん、そうなんだ…じゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」

俺「4人ですね。」

T「じゃ、経験人数も4人なの?」

この質問が出たときはすごくビックリした。
と、同時にものすごくドキドキした。
なんて答えようかと一瞬で頭つかいまくったし。
とりあえず、正直に答える事にした。

俺「いや、僕はまだ0ですよ…」

T「え~?また~、嘘でしょ~(笑)」

俺「いや、マジですよ(笑)本当ですって~。」

T「へ~、意外だな~。結構、手早そうなのに(笑)」

俺「ぃゃぃゃ、それどういうことですか~(笑)」

と、ここでTさんが一息ついてから喋り始めた。

T「お兄ちゃんさ~、私が家に行くとずっと私のことみてるよね。」

俺「えっ…」

T「私が帰る時とかもずっと窓から見てるよね。」

俺「……」

T「なんで?なんで?」

会話がものすごいベタな感じになってきた。
なんてかえそうか迷ったけど勇気を振り絞って本当のことを言ってみた。

俺「…Tさんの事好きだから。ずっと憧れてた。」

それを聞いたTさんは微笑んで

T「ありがと…嬉しいよ。」

と言ってくれた。そして…

T「お兄ちゃん、キスした事ある?」

と、聞いてきた。
俺は正直にないと答えた。すると…

T「私としてみる?」

俺はドキドキしながらコクリとうなずいた。

そして、Tさんの顔が俺の顔に迫ってきて
唇と唇がチュッと軽く触れた…。
そして、10回ぐらい軽いキスをした後、
Tさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれた。
そして、顔と顔を見合わせるようにしてTさんはこう言った…

T「もっとエッチなキスしよ...。」

Tさんは俺の首に腕を絡ませて
舌をからませる激しいキスを…。
俺は、初めての快感と、憧れのTさんとの行為に夢心地だった。
そして、Tさんはソファーに座っている俺の上に座ってきた。
…何て言ったらいいのかな?
だっこっていうか座位のような体勢になった。
Tさんの腕は相変わらず俺の首に巻きついていて
ずっとディープキスをしていた。
クチュクチュと舌のからむ音がとてもいやらしく
Tさんの吐息があたるのがとても興奮した。
20分ぐらいディープキスをしていると
Tさんは耳を攻めてきた…腕を首にからませたまま。
ハァハァという吐息がマジで心地良い。
そして、攻めの場所は首に…。
チュッ、チュッとキスされ首筋を舐められると俺のアソコはもうビンビンに。
Tさんは俺の上に座っているので感じ取ったらしく
ハァハァ息を乱しながら俺の耳元でこう囁いた…。

T「ねぇ...ベッド行こうよ。」

顔と顔を見合わせて俺はコクリと頷いた。
Tさんは立ち上がり俺の手を引いて歩いた。
階段に来た時にTさんが抱きついてきて

T「もう一回...ふふっ♪」

と言ってそこでもう1回激しいキス。

30秒ぐらいしていたかな。
Tさんが俺の頭をなでなでしながらこう言った。

T「大丈夫だよ...私が、優しく教えてあげるから...。」

AVとかを見てて俺の憧れの台詞だったので感激した。
そして、またTさんに手を引かれ階段を上る。
上ってすぐに寝室があった。
寝室に入りベッドに2人で腰をかける。
するとTさんがこんな事を聞いてきた。

T「本当に私でいいの?こんなおばちゃんだよ?」

俺「俺、Tさんの事好きです。俺の初めての人になってください」

Tさんはニコッと笑って俺の首に腕をからませると
そのまま、俺が上になる様に倒れた。
倒れた後、あらためてポジションチェンジしてTさんの上に乗った。
そして、激しいキスをして今度は俺がTさんの耳と首筋を攻めた。
首筋にチュッ、チュッっとキスをするたびに
Tさんの口から軽くンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。
耳にキスをしている時にTさんが俺をぎゅっと抱きしめ
耳元に口を持っていき囁いた。

T「私も健太君の事大好きだよ。」

お兄ちゃんという呼び方から名前になっていた…。
服の上から胸を揉んだ。
あまり大きくはないけれど初めての感触はとても気持ちよかった。
Tさんが

T「脱がして...。」

と言ったのでTさんの体を起こして
着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。

T「ブラジャーも...♪」

多少てこずったもののTさんにやり方を教えてもらってブラもはずした。
小さいものの張りがあって綺麗な胸だった。
俺もトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になった。
そして、再びTさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだ。
Tさんの口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出した。

T「あっ...んっ...はぁ...あっ...」

胸を攻めている間、ずっとTさんは頭をなでて。

T「あっ...んん...いいよ......上手だよ。」

と言ってくれた。
そして、しばらく胸を堪能していると…
ていうか、夢中で胸を攻めているとTさんが

T「んん...今度は下も攻めてみて」

Tさんが腰を浮かしてくれて
俺は履いていた黒いジーンズを脱がした。
そして、再びTさんに覆い被さり首筋や胸を舐めながら
おそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。
毛の感触がしてきてパンツと肌との間の密着感に俺はますます興奮した。
多分ここだろうと思われる割れ目に指を持って行った。
濡れてビショビショになっていたのでビックリしたが指は簡単に入った。
中指を入れて動かしてみた。
Tさんからさっきより激しい喘ぎ声が。
Tさんに

T「パンツ脱がして」

と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。
全然、グロテスクとかそういう事は感じなかった。
Tさんのあそこに俺の顔を持っていった。
女性の太ももの感触、そしてそれに自分の顔がはさまれている。
俺はTさんに

俺「クリトリスってどこですか?」

と、聞いてみた。
Tさんは指をさして

T「ここよ♪ここは、すごい敏感だから優しく触ってね?」

と、教えてくれた。
俺はそこを舌で舐めてみた。
すると、Tさんからさっきまでとは全然違う喘ぎ声が。

T「あぁっ...ああぁん...はぁはぁ...いい....すごくいいよ。」

俺は、あそこに指を入れ動かしながらTさんのクリトリスを舌で舐めた。
Tさんの喘ぎ声が激しさを増してきた。

T「んんっ...あはぁっ...いい...ダメ...もぅっ...あぁんっ...」

Tさんのあそこからよりいっそうクチュクチュと水っぽい音がしはじめ
すると、Tさんは

T「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ............」

と、とても激しい喘ぎ声を出した。
そして、息も絶え絶えになり

T「はぁはぁ...健太君...もういいよ...」

俺は、再びTさんに覆い被さるようにして
Tさんに1回軽くキスをし

俺「だいじょうぶですか?」

T「うん...んっ...だいじょうぶ...いっちゃったよ...♪」

俺「そうだったんだ...気付かなかった。」

T「ふふっ...すごく上手だったよ。」

俺「本当に?...良かった。」

T「んっ...ちょっと待って...しばらくこのまま抱いていて...」

1分ぐらいはぁはぁ言いながら
体を重ねて抱き合って軽いキスを。
するとTさんがゴロンと体勢を回転させ上になり
俺の耳元で囁いた。

T「はぁはぁ...ふふっ...今度は私がきもちよくさせてあげる」

Tさんは俺の耳を舐め、指先で乳首を弄る。
首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。
初めての快感に俺は女性のような喘ぎ声がでてしまった。
Tさんは乳首を丹念に攻めた後、
俺のズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだ。
舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。
そして、パンツを脱がされ俺のアソコが直接Tさんの口に含まれた。
Tさんは俺のアソコを奥の方まで飲み込み大きい音を出しながら吸いあげ
激しく上下に顔を動かした。
ありえないほどの快感が襲い情けないながらも大きな声を出してしまっていた。

T「ふふっ...健太君かわいい♪」

俺「いゃ...気持ちよすぎ...」

T「じゃぁ、もっと気持ちいいことしてあげる♪」

Tさんは裏筋に下を這わせ玉の方まで攻めていく。
ぬめぬめした舌の触感…気持ちいい。
快感に顔をゆがめているとTさんは

T「ふふっ...ちょっと横に寝てみて」

と、言ってきたので体勢を横にして寝た。
すると、なんとTさんは俺のアナルに下を這わせてきた。
今までとはちょっと質が違う…
ていうより、恐ろしいまでの快感が俺の脳天まで突き上げた。
ペロペロと舐め、舌先で突き上げる。
そして、中指をゆっくりアナルに挿入し動かした。
俺は、

俺「ひぃ...ひぃ...」

と、情けない声で喘いでいた。
さらに、アナルを舌で舐め、同時に手で俺のアソコを刺激してきた。
さすがにこれには、

俺「あっ...やばい...いっちゃうよ。」

Tさんは行為を止め
再び俺を仰向けに寝かせ覆い被さってきた。

T「ふふっ...どう?すごくきもちよかったでしょ?」

俺「はぁっ...はぁっ...きもちよ...かった」

T「んふふっ...」

Tさんは軽くキスをし
耳元で囁く。

T「じゃぁ、ひとつになろうか?...いれるよ。」

Tさんは軽くキスをし
俺のアソコにまたがり腰をおろしていった。
ゆっくり最後まで入ると

T「これで、童貞卒業だね...おめでと♪」

と、言い激しいキスをした。
そして抱きついて首筋にキスをしながらそのまま腰を動かし始めた。
抱き合いながらそのまま腰を動かすのはとても気持ちが良かった。
そして、Tさんは上半身を起こしさらに激しく腰を動かした。

T「あぁ...あぁん...健太君...きもちいいよ...」

2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。
あぁ、俺は憧れの人と1つになっているんだと思い感動した。
だんだんなれてきた俺はTさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。

T「んっ...んうっ...んあっ...あぁぁっ...」

俺が下から突き上げるたびにTさんは甘い声をあげる。
ペースをあげるとベッドのギシギシという音も大きくなり
Tさんの腰をつかんで激しく動かした。

T「あぁんっ...ね...え...今度は...上になって...みる?」

俺「はぁはぁっ...うん。」

繋がったまま体を起こし上になる。
軽くキスをした後、腰を動かした。
上で動くのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。

T「あっ...あっ...健太君...いいよ...すごくいい...あっ...あっ...」

俺「はぁっ...はぁっ...」

いきそうになるとスピードをゆるめまた加速させる。
そして、Tさんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。

T「あっ...あっ...あぁぁっ...ああぁぁっ...もっと...もっと激しく...あぁぁっ」

俺「はぁっ...はぁっ...」

T「あぁっ...い...い...いい...きもちいいよ..あっ...あぁっ」

俺「はぁ...はぁ...やばい...いっちゃうかも...」

T「あっ...あっ...いいよ...いって...私の中でいって」

俺「はぁ...え...でも中で...出すのはまずいん...じゃ...はぁ」

T「ん...あっ...だいじょ...ぶ...今日はだいじょぶな...あっ...日だから...」

俺「はぁ...あっ...やばいっ...でる...うぁっ..........」

T「あぁぁぁぁぁっ...すごい...あっ...でてる...はぁっ...あっ...」

Tさんの中で俺は果てた…。
そしてTさんの胸で、母親とその子供の様に抱かれながら

T「Hちゃん...すっごいよかったよ...きもちよかった。」

俺「マジですか?Tさんとできてすごく嬉しいです」

T「健太君、私の事好き?」

俺「あたりまえじゃないっすか?...大好きです。」

T「ふふっ、ありがと。私も健太君の事大好きだよ。」

俺「…」

T「じゃ...これからももっと色々な事...おしえてあげる...ね。」

その後、さっきのアナルに指を入れての複合技で1回いかされ
さらにベッドでもう1回戦。

そして、2人でお風呂に入った。
シャワーの中2人で抱き合い何度も何度もキスをした。
体中にボディーソープを付け合い、ぬるぬるさせて抱き合うのはとても気持ちよかった。
そして浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。
そのままキスしたりおたがいの体を舐めあったりイチャイチャしていると
おたがいムラムラきてしまったので浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。

お風呂から上がるともう時間は4時半をこしていた。
そして、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので
5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと激しく情熱的なキスをしていた。
帰り際玄関でさらにキス。
そして、明後日また会う約束をして帰宅した。

あれから2年半ぐらい。
今でも、関係は続いている…。



純愛・恋愛 | 【2018-02-19(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

漁師の町での輪姦話

数十年昔の話だが、本当の話。

俺は漁師の町で産まれたんだが、
そこは本当に田舎で漁業組合の組合長を網元、
組合長は地元の漁師を網子って呼ぶような古い体質の田舎だった。

俺も家が漁師だったんで中学出て漁師になって船に乗るようになった。
冗談で漁師の町にはヤクザがいねえ。何故なら漁師がヤクザだからだ。
なんて事を言う事があったけど昔の事だから学のある奴も少ないし、皆気が荒くて喧嘩早かった。

ちなみに今も昔も漁師の町でやっちゃいけないのは密漁なんだが、
漁師のリンチってのはマジで凄い。
大の大人どころか40代50代の分別盛りの大人が
マジで怒声を上げながら殴る蹴るのは本気で怖い。
しかもヤクザが怒鳴りながら囲むのとは訳が違う。
皆筋骨隆々な奴が我も我も殴らせろつって本気で殴る蹴るしにくるからとんでもなく怖い。

つまりはそういう所にいた俺もそういう一人だったんだが。

で、20位のある時、ある事件が起こった。
漁師の一人の息子で17歳位のタチの悪いのがいて、まあそういう所だから少々のタチの悪いのは悪いうちに入らないんだけどこっそり密漁をやってた。

それ自身は珍しい事じゃなくて(若い奴には小遣い稼ぎって意味もあったから)、
大抵即ばれてメタメタにされるってのが定番だった。
因みに俺も車欲しくてやって、即ばれて2週間動けなくなる位叩きのめされた事がある。

そいつがまずかったのはかなり長い間ばれずにやってたってのと、そいつの親父が黙認してたって事だった。
後もう一つ、その息子が他の漁師の奥さんと不倫してたのが同時にばれたってのがあった。
そういう事情は後から噂になって判った事だったけど。
その頃は不漁が続いてて周りの連中の収まりがつかなかったんだろうな。

そこの親父も吊し上げられたけど、悲惨な事にそこの母親が輪姦された。
奥さん寝取られた漁師主導って事だったらしいけど皆知ってたし黙認された。

そいつの母親は30代中盤位でスレンダーな人で、
子供もそいつだけだからかもしれないけど結構若々しい人だった。
輪姦に参加したのは20代、30代中心で多分20~30人位。
それも俺なんかは後から呼ばれたから多分でしかない。

ある日、普通は漁が終わったら飲みに行くのだが、
その日の朝、ある年上の俺ら20代から見ると兄貴分みたいな人に今日は飲みに行くな。
俺に会いに来いって言われた。
暢気にもそれがかなり緊張感があった話し方だから何かあったのかな。なんて話をしてたんだけど、

漁が終ってその人の所に言ったらいきなり
「○○の母親、今皆で犯りよるからお前らも参加せい。」

その頃には密漁の話もそれがタチ悪かったのも知ってたけど
まさかマワすって話しは聞いてないし、ビビったんだけども輪姦なんて参加した事はないし興味はあった。

それに理解してもらえるか判らないけど参加せい。だからね。
年上の言う事は絶対だからいいえなんて言える状況じゃない。
したいとかしたくないとかそういう話じゃない。
参加しないなんて言ったらそれこそぶん殴られる。

俺はその時同年代の2人と一緒にいたんだけど、
3人でその俺らに参加せいといった兄貴分に連れられっていく事になった。

因みに連れてかれたのは旅館だった。旅館と言っても民宿みたいなものだったけど。
裏口から入って、そこの親父も判ってたというか、勿論判ってて場を提供したんだろうな。
兄貴分が親父に「入るよ」って挨拶すると親父が頷いて、兄貴分は勝手に民宿の中に入ってった。

一番奥まった和室の横の部屋に連れられていって、入ったら何人か同年代の奴らが5人位いた。

皆煙草吸ったり酒飲んでたりしてて、俺らもその輪の中に入った。
兄貴分も黙って飲み始めて、暫くは黙って飲んでたんだけど、
そのうちその部屋に3人、俺よりは年上だけど若手の奴が入ってきた。
部屋にいた他の30代の人が「終ったかぁ。」言って、そいつらが頷くと、
「じゃあ帰れえ」
言われて、何も言わずに黙って帰って行った。

そうしたら俺らの前にいた5人にその人が
「じゃあお前ら行って来い。」
そう言って、俺らの前にいたその5人も頷いて部屋を出て行った。

部屋の中に残ったのは兄貴分、もう一人、それから俺ら3人で5人になってから、
そのもう一人の人が俺らに酒を注いで来た。
多分首謀者のうちの一人で、その場を仕切ってたんだろうな。

俺らに飲ませながらその人が
「今隣にいるから、あいつらが終ったらお前らは3人がかりでやれ。すぐいくんじゃねえぞ。出来るだけ頑張って、いきそうになったら交代して、そうやって順番にやれ」
って言って来た。
「声は出すなよ。いきそうになったら手を叩いて、そうしたら次の奴に交代しろ。それから、やれるなら何回いっても良いけど中で出すんじゃねえぞ。」

そう言ってきた。
俺らは頷くしかなくて、それから順番を決めろといわれて俺は3人のうちの2番手になった。

前の5人が戻ってくるまで1時間以上あったけど殆ど誰も喋らなかった。
飲みながら想像してて、因みに俺は既に勃起してた。
30代中盤つっても笑顔の良い結構品のある人だったからやるのには何の文句も無かったどころか、正直それまでやった事のある女の中で一番位だったかもしれないから正直期待もしてた位だった。
多分他の2人も同じような気分だったと思う。
正直、妙な雰囲気だった。

前の5人が部屋の扉を開けて、部屋には入らずに帰って行って、そしたら兄貴分の人が行って来いって行って俺らは立ち上がった。

隣の隣の部屋の前に連れて行かれて、もう一回
「声は出すなよ。それから時間掛けても良いからすぐいくんじゃねえぞ。中に△△(それも30代の男)いるから、何かあったらそいつに言え。よし、男見せて来い。」
そう言われて背中を叩かれた。

部屋は普通の部屋なんだけど真っ暗だった。
入り口で靴脱いで、襖を開けたら布団があって、そこに裸で手拭で目隠しだけの格好で寝てるその人がいた。
奥の窓っぺりの椅子に△△さんが座ってて、そこだけ灯りをつけて煙草を吸ってて、俺らを見て手招きして、その人を指差した。

俺らは声を出すなと言われてたもんだから黙って入っていった。
もう既に何人もにやられてたんだろうけど(少なくとも俺らが把握してただけで俺らの前に8人)、脚をぴったり閉じて横になってた。
それだけ見るとなんかまだ誰にもやられてないようにも思えたけど
でも近くによると汗の匂いがして、布団はグシャグシャになってるのが判った。

△△さんは無視するように窓際で煙草を吹かしていたので
まず一人目の奴がズボンを脱いで下半身裸になって布団の上に上がって、俺らは布団の周りに座るようにした。
その人の首と手は日に焼けてるんだけど、身体のいつも隠されてる中心部分は真っ白なのがとてもいやらしく見えた。

一人目の奴が脚を持って開こうとした瞬間、その人は顔を横に背けてぐしゃぐしゃの布団に頬を付ける様にした。
目隠しはぴったりときつく何重にもされていて板から俺らと判る事は無差そうだと思った。
脚を開くのにはやはり抵抗して歯を喰いしばってたけど、
力じゃ当然敵わないからそのうちに一人目の奴が思い切り脚を広げさせて
思い切り腰を突き入れた。

当時は若かったし仲間同士で女を犯すなんて初めてだったから
お目付け役だろう△△さんがいなかったら逆にお互いが遠慮してしまって思い切り犯す事は出来なかったかもしれないと思う。
が、△△さんもいたし、その前に兄貴分の人に思い切りやれと言われていたから一人目のそいつは最初から思い切り腰を動かした。
俺が最初でもそうしてたとは思う。後から『あいつは根性がねえ』とか言われたら嫌だからな。

そいつもそうだったんだろう、思い切り脚を広げさせて、腰を入れた瞬間からそいつは
力強く腰を降り始めた。
皆無言で汗の匂いばかりしてた空間だったけど、
「んーーっ!」とそいつが入れた瞬間、その人が呻いて片手を口に押し当てた。
首を思い切り捻って口を布団と手で押さえているような格好。

更にもう片手は恥ずかしいんだろうと思うけど、脚を広げられて入れられている部分の辺りを隠そうと彷徨ってた。
逆にその既に入れられているのに局部を隠すような仕草がなんだかいやらしかった。

一人目のそいつは結構頑張って5分位は腰を振ってたと思う。しかもその振り方は△△さんや俺らに誇示するみたいに前後に力強く振ってた。
突き入れる度にその人が「んっ!うんっ!!」という感じに声を漏らしてた。
そいつは時々胸を揉んだり脚を抱えて圧し掛かるように突いたりして、その度にその人は口に当てていない方の手で隠そうとしたり手を押し返すようにしていた。

俺も勿論それを見ながら既に充分に勃起していた。
5分位してそいつが俺の目を見てぴしゃぴしゃと肩を叩いた。最初は交代する奴に向かって手を叩く予定だったけどまあそいつはそうした。

俺がズボンと上着を脱いだ瞬間にそいつがぐっと一度突き入れてから腰を抜いた。そいつのはぬめった感じに濡れ光ってた。

そいつがどいて、その人が脚を閉じようとする前に俺が腰を入れた。
そこはぬるぬるに濡れていて、スムーズに入った。
入れた所、俺が考えていたよりも締め付けて中が狭かったので(所謂ヌルピタな感じだった)思い切り腰を振ったらいっちまうと思ったけど俺も△△さんや周りに馬鹿にされたくなかったから最初から思い切り抜き差しした。

自分がやってみるといかにも女を犯してるって感じだった。
室内が暑いからむんむんとした熱気が篭ってて
枕元に仲間二人がいてこっちを見てて、目隠しをされたその人は必死で口を隠して声を抑えてる。
少なくとも一人目の奴よりはと思って両足を思い切り開かせて突き捲った。
余裕を見せたかったから一秒に1回から2回位の勢いでペースを時折変えて
口から「ふっふっ」と声が漏れ、汗が出てくる位に突いた。
その人ももう汗だくで肌はぬるぬるしていた。

嬉しかったのは俺の途中からその人が口に拳を突っ込むみたいにして
「あーーーーーー!!!ああーーあっーーー!!」
って感じに絶叫し始めた事だった。
△△さんが俺の方を見て、それがやたらと誇らしかったのを覚えてる。

少し余裕を残した状態で俺はぴたぴたと肩を叩いて抜いた。凄い勢いでその人の胸が上下していて、抜いた瞬間に脚を閉じて片手であそこを隠すようにした。

3番目になった奴が俺が抜いた直後に乱暴に脚を開かせてすぐ勃起したものを入れた。
俺も興奮しきってたけれど、そいつも腹まで反り返ってる位に勃起させていた。

そいつが入れたその瞬間だった。入れられてぐっと仰け反りながら
「はあっはあっつお願いっ、口に、口に何か、噛ませて。」
とその人が言って、
その時初めて△△さんが向こう側から口を開いて怒鳴るように口を開いた。
「さっきから駄目だと言ってるだろ!」

△△さんの突き放すような声の後、3人目の奴が腰を降り始めて、
「ああーーっだめっっ!」
っと何とも言えない諦めた声をその人が上げながら2回程首を振った。
そして今度はぐうっと首を仰け反らせて両手で口を押さえるようにした。
口元から「はあっはあっ」と喘ぐように息をし始めて、3人目の奴が腰を振り続けるに連れて
「はあっはああっ!はあっ!はああっ・・・!!」
と最後のあの字が伸びるような息の激しい息の漏らし方をし始めた。

△△さんが向こうで煙草を灰皿に押し付けながら
「今度は3人だからな。さっきの奴らより少ねえが、きばってるからな。のう。」
そう言ってあえぎ始めたその人と俺らの顔を見た。

その間も3人目の奴は1人目や俺と同じように腰を力強く使い続けていて、
そのうちにその人は激しく突かれながら口を押さえては身体を持ち上げるようにし、
次には頭を持ち上げて、そして途中で突き崩されて頭を布団に落とすような
まるで体中でのたうっている様な仕草をし始めた。
声も突かれる度に抑えた口の端から小さく「あっああっ!ああんっ!」と明らかに漏れてくるような感じになっていった。

そのうちに3人目がぴしゃぴしゃと肩を叩いて、一人目の奴が又交代した。
一回りした所で完全にその人はぐんにゃりとしていて、一人目の奴が入れた瞬間、
「はあっ」と又高い声を上げた。
今考えると恐らくその人もやはり一回り目は恥ずかしいという感情で耐えてたんだろう、
二回り目は皆一回目で頑張りすぎたから短かったけれど、明らかに入れた時の反応が変わった。

一人目の奴は数分で肩を叩いて、俺が交代した。脚を広げてもその前のように押し返そうとはせずに思い切りいやらしく腰から開くようにぐんにゃりと脚が開いて、より奥まで突き入れられるようになっていた。
俺も今度はがちがちに勃起しているそれがぬるぬるのそこで扱かれる度にいきそうになって、数分で肩を叩いた。
3人目の奴もそうだった。

また一人目に戻った時、その人の髪は乱れに乱れて、3人目の奴が開いたままの形で一人目の奴が腰を入れて突き始めた。

勃起はがちがちで、3人とも3回が限度だと場の雰囲気で感じていたと思う。
少なくとも俺は情けないといわれても次でいきたいと考えていた。

と、3回目になって一人目が腰を降り始めると△△さんが立ち上がってきて布団を敷いてある俺らのほうに来た。
そして、上からまだ口を押さえてたその人の両手を取って、何度か抵抗されながらも口から外すと一人目の奴の首に巻くようにさせた。
つまりその人は一人目の奴に貫かれながらしがみ付く様な格好になった。
△△さんはぱしん、とからかう様に一人目の奴の頭を叩いてまた窓際に戻っていった。

一人目の奴が又腰を使い始めて、その途端にその人が
「うああーーーああっ!あああっ!ああああっ!」
と声を上げた。
ぎゅうーっと首を掴むようにして汗まみれでぬるぬるの身体を持ち上げるようにして吐き出すような感じの声だった。

言葉は出さなかったけどそこからその人は叫ぶように声を出した。
上半身をつけて押しつぶすようにしながらそいつが腰を振って最後に腹の所に発射した。
そいつが手元の手拭で腹を拭って直ぐに今度は俺が入れた。

入れた瞬間低く堪えきれないように「あんっ!!」と大きくその人が喘いで、
俺も同じようにその人に俺の首に手を廻させて上から突き込むように腰を動かした。
中はぐしょぐしょに濡れていて突く度に
「あっ!あああっ!あっ!ああーーーっ!」
と声が上がって、やっぱり急に上がり始めた声のいやらしさも相まって俺も我慢出来たのは数分だった。
ぐしょぐしょに濡れた中をぎりぎりまで突きまくった後、その人の腹に射精した。

やっぱり首に手を廻させるとその人の口と上の男の耳が近づいて
いやらしい声や吐息が聞こえるから雰囲気が出て、こっちも興奮が高まりやすい。
3人目も同じようにして出した。

時計を見てそこで大体が30~40分位だったと思う。前の5人よりも短いと思ったのは確かだった。

3人とも汗だくでふうふう言っている状況だった。
その人も両脚をくの字に同じ方向に曲げた格好でぐったりしてはあはあ言っていた。
俺らは呆然としてたんだけど、いつの間にか窓の方で△△さんが一人目の奴を指差していてまたその人のほうに指をやって、
一人目の奴が慌てたようにまたその人の脚の間に入った。
思いっきり体を使ってたから3人ともまだ汗で体から湯気が出てるような状態だった。

二回目も同じように3人で順番に犯したんだけど二回目の方が凄かった。
汗だくでべちゃべちゃになりながら挿入して動かすと、思いっきり奥まで突くたびに今度は下のその人もさりげなく腰を動かしてるのが判った。
胸を滅茶苦茶に揉みながら突きまくって、その時俺は初めて女がいくのがはっきりと判った。
ぐちゃぐちゃと陰毛をヌルヌルにさせながら腰を振ってたらそのうち俺の首に手を回していたその人がしゃくり上げるみたいに腰をくいっくいっと持ち上げるようにして、
膣の中もなんだか奥の方が下りて来る様な感じで奥を突けるようになってきた。
脚も限界まで開かせてどちらかと言うと少し緩くなったようになった所を突きまくると
「んはっはあっ!あああっ!!」
と声を上げながら腰を俺に押し付けるように動かしてくる。

暫くして俺の肩を掴みながら腰の動きがくいっくいっといかにも彼女自身のペースといった感じに動いた後、
「あはっあっあああんっ!」
と最後に声を高く上げて、くっくっと今度は締めるみたいに膣の中が締まった。
俺も思わず腰を止めて締まってるのを感じてると
はあっはあっと声を上げながら「あーーーっ」と後悔するみたいに声を出す。
又腰動かし始めると「あっあっあっ」と声を出しながら両手でいやいやと俺を押し返すようにしてくる。

でも確実にいかせたという感触は凄まじく俺の頭の中をカッとさせた。
俺が2回目の射精をした後に間髪入れずに腰を入れた3人目の奴もそうで、思い切り突きまくった。
横から見ているといく直前のその人のくっくっと持ち上げるような腰の動きはいやらしかった。
それだけじゃなく、自分の時は判らなかったけどいく瞬間、
「っっあーーーー!」というように息を一度止めてからぐっと脚を緊張させてその後に声が漏れるのも判った。

3人目が終った瞬間1人目の奴が今度は何も言われずに入れた。
1人目の奴も意地でいかせるまで腰を振り、最後は△△さんに言われてバックの体勢もやった。

これは刺激的だった。そういう体勢を知ってはいたけど、当時風俗に行ってすら言い出せなかった体勢だったから尚の事興奮した。

その人も何度も首を振って、腰を落として寝そべってしまうんだけどその度に腰を持ち上げられて、「あーっ」と恥ずかしそうな声を上げて、何度も入れ直させられていた。

俺もバックでやった。中々上手く腰は触れなかったけどそれ以上に興奮はした。
突く度にその人の身体が前後に揺れて、おっぱいもその身体の動きとは逆に揺れて
2回もいったってのに3人目の奴も食い入るように見ていた。

慣れていないせいで3回目が一番長く入れていたと思う。
最後にはまた仰向けにさせて思うまま突きまくって腹に出した。
その時もまたその人はくうっと腰を浮かせて悔しそうな恥ずかしそうな声を上げて、軽くいかせることが出来たのが判った。

3回目が終ってもう、夜も11時位だったと思う。1時間半位経っていて、俺らは服を着て部屋を出た。
終った後に俺らは手拭で身体を拭くのと一緒に精子を出したその人の腹や身体を拭ってやった。

まあ使い終わった道具にそうするようにと言われても仕方ない感じだったけど気は使った訳だ。

部屋を出る時に△△さんが「よし、次呼んで来いや。」と俺達に言って、
布団に寝そべったままその人が、う、うう、と泣くのが聞こえた。

同じように前の部屋の扉を開けると中にさっきまではいなかった4人位の新しい奴がいて、俺らは挨拶して扉を閉めた。
客も殆どいなかった旅館の入り口にはもう誰もいなかったから表から外に出た。
殆ど喋らずに家に帰ったけどその日はまた何回も頭の中で思い出したり、まだ輪姦されているのだろうかと考えたりした。

結局何人参加したかは判らないけど結構な人数がその輪姦には参加していたと思う。
殊更言わなかったけど、飲んだ時とかに俺も参加したという奴や、
童貞をいつ無くしたという話でそこでといった奴が何人かいたから相当な数だと思う。

因みにその家はその息子がリンチにあった後に、村八分になるような形で引っ越していった。



不倫・浮気・寝取られ | 【2018-02-19(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

家族相姦図1

小学2年の時に母が亡くなり父子家庭になった。俺には2こ上の姉がいてしばらくは、その状態が続いたのだがやがて時が過ぎ1年後には親父は別の子持ちの女と結婚した。まぁ、いわゆるママ母ってやつだ。親父は元々母が健在な時からほとんど俺達子供の世話などせず子育ては母にまかせっきりだったから、母親が実子でない俺達につらくあたっても、殆ど放置。

そういう訳で俺は別に厭らしい気持ちじゃなく唯一の精神的頼りの姉にすがりついて寝るのが癖になったしまったのだ。
が・・・・。小学3年まではそれで良かったのだが、同級生の中で背の大きかった俺は性的成長も早かったのか小学4年で始めての射精を経験してしまった。いつものように姉にすがりついて寝ていると、どうもチンポの具合がおかしい。ジン・・・と湧いてくるような痺れが俺のチンポに走った。俺はそのジン・・・の理由を探るため姉のお尻にチンポを押し付けてみた・・・。ジ・・ジン・・。
甘いような切ないような快感を初めて経験した。俺は姉が起きるのではないかと多少気になったが、どうやらまだ寝息をたてている。

俺は誰に教わるでもなくピストン運動の真似事をして姉のパジャマの上から始めての射精を経験した。いかんせん小4なので性に対する予備知識がないので(何かが出た!)とは思ったがトイレにかけて込んで自分の朝顔の蕾を見るとなにやら透明で粘り気をおびた
液体が先っちょから分泌されているだけでその時は精液だとは思わなかった。色もなかったし・・・。
しかし男って生き物は一度性的快感を覚えると辞められないのである。俺は床に押し付けたり自分の手でしごいたりあらゆる方法で自分のチンポをいじり倒したが結論は姉のお尻で出すのが一番気持ちが良いって事だった・・・。俺はしばらく自分のしている行為の
意味すら知らずに姉が寝静まった後、しばらく姉のお尻を借りて自慰行為にふけっていた。姉は気付いていたのかもしれないが寝苦しそうに身体をよじったりうめいたりしていたが特に咎められなかった。

しかし小5になると俺の精液も白く色づきはじめ、自身のしている行為の意味を自覚するようになってきた。
が、青い性欲と言うのはなかなか理性では抑えられないものだ。姉も中学に入り女の身体になりつつあったのも俺の性欲を促進したのかもしれない・・・。
要は俺自身を姉の中に入れたいという単純明快な欲望が支配するようになったのである。俺は小5にして160cm近くあり姉は小柄だったので余計に男女を意識するようになってしまった。俺の行為はしだいにエスカレートしはじめ姉が起きることもはばからず姉のアソコに自分の薄毛が濃くなりはじめたチンポをパジャマの上から突き立てるようになったのである。

姉は「うっん・・・・あ・・・・」とかもがいているようだったがどうにも辞められなかった。
しかし何故か姉も姉で俺を咎めたりはしなかった。
俺は既に小6になり姉が中2になった時だ。とうとう俺は一線を超える決意をしたのである。良くないことだとは分かっているのだがどうにも下半身が姉の中に入らないと治まりがつかないぐらいに一昼夜その事しか考えられなくなってしまった故の決心だったのだ。
決意した日はさすがに興奮して昼からチンポが立ちっぱなしだった事をよく覚えている。いっぺん学校のトイレでぬこうと思ったのだが夜の快感が半減するのが嫌で苦しかったが必死に耐えた。そして夜。姉が寝静まると俺は背後から姉をすがりついた・・・。

と、言うより既に体格は姉と逆転していたので俺が姉を抱きすくめたと言ったほうが的確かもしれない。俺はそ〜っと姉のパジャマをパンティごと降ろそうとした時である。姉は思わずぐいっと自分のパジャマを押さえたのだ。姉は起きていたのである。
きっと今までも起きていたのだろう・・・。何となくは感じていたが改めに現実に直面すると猛烈に恥ずかしくなった。それとともに自暴自棄的な性欲に駆り立てられた。
俺は半泣きのすすり泣きをしながら姉にしがみつき姉のパジャマを強引に降ろそうとした。自らの勃起したチンポをとりだし姉のあそこに擦りつけどうしても性交を遂げたいと強調する俺。俺は興奮して次第大きな泣き声になっている。

まるで地団太踏むガキのようだ。姉の手の力が弱くなってきたのか俺の力が強かったのか、しだいに姉のパジマとパンティがずれはじめた・・・。ずれたパンティからのぞく姉の尻の割れ目にチンポをあてがう俺。
「ハァハァ・・・ヒィ・・・ハァハァ・・・」若干怯えたような声をだす姉・・。
姉だって当然男と交わった事はないだろう。怯えるのは当然と言えば当然だ。しかも相手が実の弟となれば。欲望に滾る俺はそんな姉の気持ちなどかまわず完全にパンティを
降ろしてしまった。中2の張りのあるお尻がオレンジの補助照明の中に浮かびあがる。神々しいばかりの美しさだった。
俺は吸い寄せられるように姉のマンコに顔を埋めてしまった・・・。
犬猫が性教育などなくても自然にセックスを覚える理由がよくわかる。これは本能なのだ・・・。俺は雄として姉の挿入口に顔を埋めてしまったのだ。当然のごとく俺は姉のマンコに口をつけた。ほんとエロ本もほとんど読んだことないのに今にしてみればここまでやるのは我がことながら凄いと思う。

姉の少し濃くなり始めた縮れ毛が下に絡みつく・・・。が、かまうことなくペロペロ舐めたおす俺。姉は隣で寝ている両親に気付かれないよう声を押し殺しながらハァハァと熱い吐息を漏らしている。ときおりアウとかア!とか喘ぎ声を交えながら。俺の唾液が馴染んだのか姉の分泌液なのか姉のマンコがネットリと粘りをおびてくる・・・。
姉は俺の頭を抱えこんでいたが俺が顔をあげると手を離した。
仰向けになった姉の上に身体を重ねていく俺。
薄明かりの中、姉の大きな目がしっかり見つめている・・・。
しかし俺は何度か姉の膣(なか)に入れようと腰をすすめるがどうにもうまくいかない・・・。すると姉が俺の腰を片方の手で支え片方の手で俺のチンポを自分の膣に誘導してくれた。俺は誘導されるがままに腰を進めると処女と童貞の性交とは思えないぐらいスムーズに姉の中に入れてしまった。姉の温かい膣に包まれ既に射精を開始しようとする
俺のチンポ。俺は姉に唇を重ねながら姉の中で射精を開始した。

いつもの自慰とは違いとめどない射精に俺は姉の体にしがみつきながら耐えた。全部出し尽くしても過度の興奮で俺のチンポはヒクンヒクンと精液を姉の胎内に送り出そうとしている・・・。こうして俺達の長い夜が終わった。
翌晩、俺の枕元に親が愛用しているコンドームが置いてあった。
くれぐれも抱いてくれと誘ってるわけはないが今度からは着けてほしいとメモが添えてあった。今思えばその時できなかったのは幸いだった。

その後、一度生身の女の抱きごこちを知ってしまった小6の俺は当然のごとく姉の体を毎晩求めた・・・が、姉も姉で俺を甘やかしすぎたと後悔したらしくあからさまに拒否するようになってしまった。
しかし目の前に女が寝ていて一度芽生えた性が抑えられようはずもない。
毎日毎日組んず解れつのくりかえし。あんまりドタバタやるもんだから次の日継母が「じゃれるのもたいがいにしろ」と叱られるしまつ・・・。
まさか継母も小6の俺が姉の体を求めてとっくみあいになってるとは思いもよらなかっただろう。だからそんなこんなで姉の体を抱けるのはよくて週に1回。姉が根負けしたときだけになってしまった。

当初素直に仰向けで挿入しようとしていた俺は姉が引っ掻いたり噛み付かれたりするもんだから生傷が耐えなかった。
しかし姉をうつ伏せに布団に押し付けて背後から挿入すると抵抗が少なくなるとコツをつかんだ俺はいつもその体勢で姉を抱くようになった。
執拗な抵抗の中での性交なので当然避妊具を付けてるような余裕もなく生で挿入し無責任にも中で出す事がしばしばだった。
今にしてみればよく姉が妊娠せずに済んだと冷や汗ものだ。

小6後半には身長が170cmを超えていた俺は当然下半身の発育もよく立派に陰毛が生えそろい陰部も皮が完全に剥けそこだけ見れば大人のそれと全く遜色ない状態まで育っていたのだ。必然的に精液の色も量もかなりのものだったと記憶している・・・。そんな俺の精液を例え週1とはいえビュウビュウと無責任に中出しされては姉もたまったもんじゃなかっただろう。犯られたあとずるりと横たわる俺の横で姉がすすり泣く声が忘れられない。出すものさえ出してしまえば俺もがたいこそ大人じみているが精神は子供だ、自分の業に悲しくなりもらい泣きして泣いてしまったのをよく覚えている。
それを親は姉弟喧嘩で泣いているものとばかり思っていたらしい。


近親相姦 | 【2018-02-19(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

セックスだけの存在

おれは自分でいうのもなんだが、顔もスタイルもよく仕事もできる。
女にはけっこうもてる。
だが生まれてこのかた29年間まともに女とつきあったことがない。女は俺にとってセックスだけの存在だ。
言い寄ってくる女はほとんどその日のうちにむりやりやって飽きたら捨てた。
だがたいていの女は襲っても嫌がらないのでつまらなくなり、女にまるで縁のないぶさいくな友人(あきら)と行きずりの女をレイプするようになった。
ある週末の夜、あきらと駅前に物色に行った。
電車がついて下りてきたのは数人。
見ていると24,5歳くらいのワンピースを着た女が駅を出たところで携帯で話し込みだした。
なにやらもめているようだ。
おれはジュースを買うようなふりをして様子を見に行った。
「なんで会ってくれないの?電話じゃ話もろくにしてくれないじゃない!」
女は半泣き状態だ。
どうやら男から一方的な別れ話をされた女が話し合いに来たが、男はその気がなく迎えにこないということらしい。
俺は気づかれないように女を観察した。
髪は茶色で肩より少し長いくらいで緩やかなパーマをかけている。
ちょっと気が強そうだがふっくらした唇がそそる、深津絵里によく似た美人だ。
胸はCカップぐらいだろうか、腰が細くおしりへの曲線がなまめかしい。
脚は細くて長い。形もすらっとして俺好みだ。
おれが車に戻ってすぐに女(深津絵里に似ていたから絵里とする)は電話を終え、意を決したように歩き出した。
駅から歩いて男の家までいくらしい。
こんなにいいカモはめったにいない。
顔を隠すためゴーグルをつけ、あきらに運転させてさっそく追跡。
東京とはいえはずれのほうの田舎なのでほんのちょっと行くだけで人気もなく、明かりもほとんどなくなる。
車を絵里のすぐ横につけ、驚いている絵里を引きずり込んだ。
「・・・!」
絵里の口を手でふさいではいるがびっくりして声も出ない様子。
すぐに発進。
ここでやっと絵里が抵抗を見せるが男にかなうはずがない。
俺のこの車、後部座席はレイプ仕様に改造してある。
ちょうど女が大の字に寝て拘束できるように手錠や縄が取り付けてしてあるんだ。
とりあえず両手を万歳させてつなぎ、恐怖のあまり
「いや・・やめて」
と震えながらつぶやくだけの絵里の口に猿轡をかませる。
あまりに抵抗が激しくて扱いづらい女は足も固定するが絵里は体をくねらせるだけなので、自由にしておいた。
たっぷりと視姦する。
薄手のワンピースの胸元にやわらかそうなふくらみが見える。
最近の女は爆乳だと思って大喜びで脱がせるとパット入りのよせあげブラでがっかりするなんてことがあるが、絵里はそんなことはなさそうだ。
暴れたためにめくれあがったワンピースのすそからすらっと伸びた白くてきれいな足。
顔はよく見るとほんとに美人だ。
ちょっと気が強そうな感じの女が恐怖におびえた目をしているのがなんとも俺の下半身をうずかせる。
見ているだけでは我慢できなくなり、前空きのワンピースのボタンをひとつひとつはずしていく。
絵里はぐもった声をもらし、必至で足をばたつかせて抵抗するがすぐに服は左右に割れ、下着だけのきれいな体が現れた。
彼氏のところにいって仲直りをするつもりだったのか濃紺に白のレースで彩られた上下セットの色っぽい下着をつけている。しかもパンティはTバックだった。
ストッキングははいていなかった。
ちょうどそのとき山の中のちょっとした空き地に停車し、あきらも後部座席にきた。
もちろんゴーグルをつけている。
いつもリーダーシップをとっている俺が先。
絵里の猿轡をはずし、恋人同士のような濃厚なキスをしてやった。
絵里はまだ手錠をがちゃがちゃいわせて嫌がっている。
そのあいだにあきらは絵里のかばんの中を物色。
あきらは仕事もしてないからいつも金を奪う。
ディープキスから耳、首筋へと唇を移動させていく。なんて甘くてうまいんだ。
口が自由になった絵里は初めて悲鳴をあげた。
「いや!!たすけて、雄一!」
雄一と言うのがさっきの電話の相手だろうか。
こんな山の中、誰も聞いていない。
俺はかまわず絵里のブラジャーをはずした。
ぷるん!とはじけてふたつのおっぱいがでてきた。
ピンクの乳首を口に含むとべちゃべちゃと音を立ててなめまわす。
もう片方のおっぱいは手でもみしだいてやる。
なんともやわらかくて最高の手触りだ。
「やだ!やめて!」
物色をおえたあきらが絵里の唇をうばう。
「んん!」絵里の声はまたぐもった。
おっぱい星人のあきらに譲って俺は下半身へ。
またも絵里の抵抗が激しくなった。
脚をおもいっきり広げて俺のひざで組み敷き、絵里の動きを封じる。
Tバックはいやらしく思いっきり食い込んでいる。その布の上からなめまくる。
「こんなTバックはいて・・。襲って欲しかったんだろう?」
そして布地をずらし、またなめまわす。
女が気持ちいいとかそんなことは関係ない、俺がしたいようにするだけだ。
きれいなピンク色をしたまんこがおれのよだれでべちゃべちゃになってまわりの陰毛が光っている。
おれはもうたまらなくなってズボンを脱ぎ、ぎんぎんになったちんぽを絵里のまんこにおしあてた。
「おねがい、やめて!」
絵里は絶叫するが嫌がる女をやるのが大好きな俺には興奮剤にしかならない。
入り口をとらえたら一気につっこむ!
「いやああああ!!!」
絵里がのけぞったがもう遅い。
俺のちんぽは全部絵里の中におさまった。
すぐにピストンをはじめる。
すっげぇ気持ちいい。
絵里のまんこは最高だった。
中が狭く、ざらざらしている。
しかもなにかこりこりと俺のを刺激してくるのだ。
あまりに気持ちよすぎておれは1分も立たないうちにいってしまった。
「いくぞ、中でいくぞ!」
どぴゅ!どぴゅ!!
「いやあ、中はやめて、ぬいてぇ!!」
もう出てしまったもんはどうしようもない。
それよりいったはずの俺のチンポがちっとも硬さを失わない。
こりゃ抜かずの2回戦に突入だ。
今度は俺の精液のせいでぬめりが出てさらに気持ちいい。
絵里の顔を見ると涙でぐちゃぐちゃだ。
その顔にさらに興奮した俺はおっぱいをもみ続けていたあきらをおしのけ、絵里のおっぱいの形が変わるほどつよくもみながらもう片方のおっぱいにむしゃぶりついた。
「あああ、いやああ・・」
あまりにしっとりした肌の感覚に俺はもっと密着したくなった。
あきらに絵里を固定していた手錠をはずさせ、バックの姿勢をとらせて再度挿入。
絵里はもうぐったりしている。
かすかに「やだ・・やだ・・」と声を漏らして嫌がっているだけだ。
バックにするとさらに絵里のいい体がえろっぽくなった。
乱れた髪、ゆれるおっぱい、腕に絡みついたままのブラジャー、くびれた腰、張り出た腰、ずらされたTバックのパンティ。腿を伝い落ちる俺の精液。
俺は覆い被さるようにして絵里の両方のおっぱいをもみながら激しく腰を打ち付ける。
絵里は手で体を支えることができなくなり、床にくずれた。
そうなるとおしりだけが高く上がり俺を誘っているようにみえる。
手を股間に這わせ、クリトリスをさする。
「ああ!いや!」
絵里がびくん!と反応し、まんこがきゅっとしまった。
俺のチンポもあまりの気持ちよさにびくん!となった。
クリトリスを何度も何度もさすり、びくびくと痙攣する絵里をつきまくった。
正常位にかえ、絵里の両足をかかえこみ、激しくうごく。
絵里の嫌がる悲鳴とまんこのぐちゃぐちゃする音、肉がぶつかり合うぱんぱん!という音が10分も続いただろうか、
「うおおおぉ、出る!!」
叫んでしまうほどのすごい快感だった。
イク瞬間が永遠に続くような気さえした。
頭のてっぺんからつま先まで震えがきた。
絵里もなにか叫んでいたような気がしたが分からなかった。
そして俺は絵里の上へくずれおちた。絵里の唇を夢中で吸う。
腰が抜けたように力が入らなかった。絵里は激しく泣いていた。
「いやぁ、離して・・。」
弱々しくだが俺を払いのけようと抵抗をしだした。
普通の女はたいていやり終えたあとは抵抗する気力もなくなってしまいつまらないもんだが、絵里はどこまでも俺のレイプ願望を満たしてくれる。
もう一度やりたい思いに駆られたがさっきのが強烈過ぎて体が動かない。
やっとの思いで体をどけると行為を見ながらせんずりしていたあきらが絵里に襲い掛かった。
「・・や・・」
あきらは乱暴に絵里のTバックをはぎとり、脚を開かせるとのしかかるように貫いた。
「・・・もうやだぁ・・・!」
絵里が叫ぶ。最高だ。
あきらはいつも大の字に拘束した女しか抱いたことがないので異様に興奮していた。
まんぐりがえしにして上から絵里をつぶすようにピストン運動を数回したかと思うと
「うああああ!」
と叫んでいってしまったようだ。
あきらもその場にくずれる。しばらく車内は3人の荒い息遣いのみだった。




レイプ・痴漢 | 【2018-02-19(Mon) 05:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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